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兄「うちの妹には発情期がある」
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202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/13(木) 12:51:23.34 ID:9nvYL5/i0
おもらしどはまりしてる妹ちゃんえろーい
色々ゆるゆるになってそうだしおにいちゃんに生涯飼ってもらってお世話してもらうしかないね
203 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 22:33:11.59 ID:GhsEO98Ko
夜
ガチャッ
妹「……」ソロ-
兄「来たか」
妹「……///」モジモジ
兄「何突っ立ってんだ。ほら」
妹「う、うん……///」モゾモゾッ
兄「?」
妹「ふぅ……んぅぅ……///」ギュ-
兄「なんか……」
妹「んね……ぎゅー……」カリカリ
兄「あぁ、うん」ギュ-
妹「♡♡♡」ポポポッ♡
兄「……なぁ」
妹「ほぇ……?」トロン♡
兄「なんかいつもと違くね?」
妹「どこがぁ……?」
兄「どこって言われるとうーん……」
妹「んーぅ……♡」グリグリ
兄「今までもこんな感じだったといえばこんな感じだった気もする……」
妹「んにゃぁ♡」
兄「いやでもほら、今日はあれ聞いてないし」
妹「あれぇ……?」
兄「違うから、ってやつ」
妹「あぁ……んぅ……今日は……」ギュッ
兄「……うん」
妹「…………違わないかも」
204 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 22:44:59.09 ID:GhsEO98Ko
兄「……」
妹「……///」
兄「……妹」グイッ
妹「ふぇ?……んみゅっ!?」
妹「んっ、んちゅっ♡ちゅむっ♡んんっ……♡」
妹「んっ、ぷぁ♡」
兄「ん」ペロッ
妹「あー、またかってにちゅーしたぁ……」
兄「嫌だった?」
妹「んー、ゆゅしてあげぅ……こんかいだけ」
兄「今回だけ?次回は?」
妹「じかいのおたのしみ」
兄「んじゃさっそく試してみよう」
妹「んむっ!?……っ♡みゃ♡♡」
妹「んっ、んっ♡ちゅ♡……んはっ♡ちゅむっ♡」
妹「ん♡にゃ、は♡……んちゅっ、ちゅ♡んんっ♡」
兄「ほら、舌出せ」
妹「むみっ♡んっ、へ♡れぅ♡……んれっ、ちぅ♡……んっ♡んゃっ♡♡」
兄「んっ……ぷ」チュポン
妹「ふっ、ふっ♡♡……んっうぅぅ〜♡♡♡」ギュ-グリグリ
兄「あーはいはい。キスすると本当に素直だねお前は」ナデナデ
妹「んみゃー♡♡♡」ゴロゴロ
205 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 22:57:19.07 ID:GhsEO98Ko
兄「でも今日の本題はそっちじゃなくて……」ツツツ-
妹「んっ……」ピクッ
兄「こっち」ヌチュッ
妹「んは♡」キュン♡
兄「キスだけでこれか」ヌチュヌチュ
妹「うっ♡んっ♡……ちゅーのせいじゃないもん……えっちなちゅーするからだもん……っ♡」
兄「俺には違いが分からんね」ヌリュヌリュ
妹「んあっ♡あっ、あっ♡♡」
兄「とりあえず1回クリイキしとくか」コリュコリュッ
妹「んにゃ♡♡あっ♡んっ♡……ひっ♡んぅあっ♡♡」
妹「う゛〜っ♡……んっ♡ぁぁう♡♡」
妹「ひっ♡いくっ♡……っあ♡……いくっ、いく♡♡」ビクビクッ
兄「相変わらず早すぎ。1回と言わず、もう2、3回やっといた方がいいかな……」コリコリッ
妹「ぅい゛♡くっ♡♡……んにゃっ♡ぁ♡ぁ♡」
妹「んいっ♡♡」
妹「きゅっ♡♡♡」ビクンッ♡
兄「とりあえず1回」ヌトッ
妹「うぁぁっ♡……っ♡う♡」ピクッピクッ
兄「もう1回くらいいけないか?」クリクリッ
妹「ぴぎっ!?♡♡♡」ビクンッ
兄「おあ?」
妹「むりっ!やだっ、やぁだぁ……!」ギュ-ッ
兄「ごめん、やっぱ連続はきついか」
妹「っ!」コクコクコクッ
兄「ちょっと休憩だな」
妹「んー!」ペチペチ
兄「はいはい」ギュ-
妹「んにゃぅ♡」
206 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 23:08:53.64 ID:GhsEO98Ko
妹「ふーっ、ふーっ……♡」
兄「……」ポンポン
妹「んぅね、んね……」テシテシ
兄「どした」
妹「ん」
兄「ん?」
妹「……ちゅー」
兄「え、していいの?」
妹「えっちなのはだめ」
兄「だから分かんねんだって」
妹「ん、はゃく」
兄「どうなってもしらんぞぉ」グイッ
妹「んみっ♡」
妹「んっ♡んみゃっ♡……んっ?んっ!」
妹「ら♡みゃ♡……んちゅっ♡そりぇっ♡♡……ん♡まっへ♡♡」ググッ
兄「ん?」
妹「ひっひっ♡んっ♡……い、いくっ♡かもっ♡」
兄「あそ」グイッ
妹「んむぅっ!?♡」
妹「んみゅ♡♡ちゅ♡ま゛♡……はっ、む♡やっ♡ら♡……んむっ♡ちゅ♡」
妹「んっ、♡んぅう……ん゛ぅっ♡♡♡」ビクンッ♡
兄「おお、イケたっぽい?」
妹「ふーっ、ふぅーっ……う゛ーっ」
兄「なに唸ってんの?」
妹「……だめってゆったのに」
兄「分かんねぇって言ったろ?」
妹「許せない……」グリグリ
兄「鎮まりたまえ」ナデナデ
妹「ゆるっ……ゆるゆる……んぅぅ、にぅあ♪」
兄「鎮まった」
妹「がお」
兄「まだだった」ナデナデ
妹「がおー♡」ギュッ
207 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 23:18:59.64 ID:GhsEO98Ko
妹「ふーっ……んぅ、んにゃん……」スリスリ
兄「撫でるだけの簡単なお仕事」ナデナデ
妹「にゃめんにゃ」ムプッ
兄「んじゃま再開というか、今日の目標だけど」プニプニ
妹「んにゃめっ……ほっぺぅ、しゃわんにゃっ……!」
兄「今日こそはちゃんと指入れられるようになろうな」ツンツン
妹「んっ、ぅあ!……にゃっ!」パクッ
兄「さっきのもそのための前戯で……聞いてる?」
妹「はみゅ、んみ」ハムハム
兄「……」
妹「にゃむにゃむ」カミカミ
兄「指かえせ」
妹「んまぁい」
兄「あのなぁ」
妹「んちゅっ♡」
兄「ん?」
妹「んっ、んっ♡は♡ぁむ♡♡……んれっ、んっ♡へっへっ♡」チュパチュパ
兄「……まいっか。触るからなー」
妹「ん♡」
208 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 23:30:07.90 ID:GhsEO98Ko
兄「とりあえず入口を……」ヌリュヌリュ
妹「あっ♡んっんっ♡」
兄「先っぽくらいはすんなり入るかな」ツププッ
妹「っっっ♡♡……きゅぅっ……!」ゾワゾワッ
兄「っと、問題はここから」クニュクニュ
妹「っは♡……いっ♡いくっ♡いくっ♡」キュンキュン♡
兄「え、はやっ……我慢。もうちょっとだけ我慢」
妹「うぅぅ♡うぅーっ♡♡」ビクビク
兄「んー……妹、キスしよう。ほらこっち向け」
妹「ちゅー♡ん、ちゅーする♡……ん、はむっ♡んちゅっ♡」
兄(でキスに気を取られてる今のうちに……)ツプッ
妹「ふみ゛っ!?♡」ビクンッ!
兄「うぉ……ほ、ほらキス。な?」チュププッ
妹「んっ、ちぅ……んゃっ、う゛っ……ぁあ゛!」
兄(やっぱりキツすぎる。無理やり押し広げてる感じだし……ダメか……?)
妹「う゛っ、ひぐっ……うぇ゛っ、っ……!」ボロボロ
兄(あぁ……)
妹「っ、ぐ……うぁ……!」
兄「……」
妹「ひっく、ぅ……ひっぐ、すびっ……」
兄「妹……」
妹「ずびっ、は……ぅ」
兄「1回抜くから。ちょっと我慢してな」
妹「……っ」コクッ
209 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 23:41:57.37 ID:GhsEO98Ko
妹「う゛ぅ〜っ……」ギュ-
兄「……」ナデナデ
妹「すんっ……ずびっ……」
兄「ごめんな」
妹「……っ」フルフル
兄「痛かったか?」
妹「……痛くは、なかった……あんまり」
兄「うん」
妹「でもなんかっ……こわかったっ……」
兄「……」ナデナデ
妹「うぅ……」
兄「……今日はこのくらいにしとくか」
妹「……」
兄「……妹?」
妹「……もうちょっと、だけ」
兄「!」
妹「がんばってみる……かも」
兄「まじか」
妹「な、なんだよぉ」
兄「いや意外というかなんというか、偉い」ナデッ
妹「あちょっ!勝手に撫でんな!……ん♡」
兄「えらいぞー」ナデナデ
妹「このやろぉ♡」ブンブン
210 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 23:52:07.81 ID:GhsEO98Ko
兄「でだ」
妹「でだ?」
兄「何が1番無理だった?」
妹「え?え、えっと……」
兄「先っぽは入ってたし、太さは大丈夫そうだけど……」
妹「かたすぎ、みたいな……」
兄「そんなかたいか」
妹「だ、だってなんか……押される?潰される?みたいな感じするし……」
兄「あぁ……」
妹「もっとやらかいのなら……」
兄「柔らかいものねぇ」ジ-
妹「な、なに……?」
兄「お前さ、連続イキは我慢しろよ頑張って」
妹「え、う、う……わ、わかたぁ……」
兄「よし」
妹「で、でもあれね!あ、あの……いっぱいぎゅって、して、てて……ぇあ、やっぱりちょっとこわい……」
兄「手ぇ繋ぐくらいなら」
妹「な、なんで!?ふ、ふつうにぎゅーってぇ……!」
兄「体勢的にきつい」
妹「体勢?な、なんで……?」
兄「いやもう舌突っ込むしかないと思って」
妹「へ?舌?」
兄「舌」
妹「べー?」
兄「べー」
妹「を?」
兄「突っ込む」
妹「わ、わたしの、その……///」
兄「まん……ぶふぇ」
妹「む、むりっ!むりむりむりっ!///」
兄「むいふぁ……手ぇやめ」
妹「だだだって!それっ、そこっ!お、おしっこのとこっ!汚いしっ!///」
兄「そのおしっこかけさせろってお願いしてきたの誰だっけ?」
妹「う゛っ……」
211 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/13(木) 23:59:39.43 ID:GhsEO98Ko
妹「ででもっ!突っ込むって……じゃあそのっ、な、舐めたり?とか?も?」
兄「してほしければ」
妹「うぇぁええぅあ……!」
兄「キスする時に舌からめるだろ?あの感じで」
妹「ちゅーのときの……あの、かんじ……」
妹「………………」
妹「っ♡♡♡」キュンッ♡
妹「ぅ、ぁ……ぅ……♡」
妹「……はぁっはぁっ♡♡」ドキドキ
兄「妹」サワッ
妹「っ!」ピクッ
兄「ぎゅーおしまい。手ぇはなして」
妹「あ、う……」
兄「……」
妹「……おてては繋いでていいんだよ、ね?」
兄「うん。ほら」ギュッ
妹「ん……♡」
212 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 00:21:50.87 ID:scHu7s2Mo
兄「さて足開かせはしたが……」
妹「見んなぁぁぁあああ!」
兄「うるせぇ」
妹「やだやだやぁだっ!見ないでっ///」
兄「見ないとできないだろ」
妹「う゛っ……うぅぅ……///」
兄(でもあれだな。結構触ってきたけど、ちゃんと見るの初めてだな)
妹「さいあくぅ……///」
兄(これがこいつの……)
兄(ぷっくり膨らんだ恥丘には、当然のように毛なんか1本も生えてない。あんだけ触ってんのにぴっちり口を閉じてキレイな縦筋になってる)
兄(エロいとかそういうのより先にちっちゃいがくる。というか幼い。これに挿れようとしてんのか……)
兄(なんか無理な気がしてきた……)
妹「み、見すぎっ……///」
兄「あぁ、うん。ちょっと触るな」
妹「ぅ……」
兄(さて……)ヌチッ
くぱぁ♡
妹「っ……///」
兄(上の口とは対照的にお行儀よく閉じた唇を指で開かせる)
兄(全体が薄いピンク色をしていて、しっとり濡れている。触らないと分からないようなクリトリスに、指先しか入らないのも納得な狭い膣口。ぜんぶが小さい。幼い。交尾する準備が出来てるとは到底思えない)
兄(でも、ぜんぶ備わってる)
兄(見るからに一人じゃ生きていけないこんなか弱い生物でも、ここはいっちょ前にメスなんだよなぁ)
妹「ぃぃうううっ……!///」
213 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 00:39:04.07 ID:scHu7s2Mo
妹「ね、ねぇ、ほんとにはずい///……するならはやくして///」
兄「んじゃちょっと味見を……」ペロッ
妹「ひにゃっ!??♡♡♡」ビクッ
妹「ぅ、あ♡きゅ♡……ぅ、♡ぁ♡……んにぁぁっ♡♡」
妹「ぁ゛う♡ぁ゛♡♡……っ♡にゃにごれっ♡♡ぁぁ゛あっ♡゛」ビクビクッ
兄(なんか甘い。なに味ってこともないけど甘い)ヌリュヌリュ
妹「っ♡ぁ゛♡っ……むぃ゛♡゛……っ♡ぁ♡♡ぃ゛、ぐ♡゛♡」
妹「ぁひ♡゛、ぎ♡……きゅっ……♡……っ♡゛♡゛っ♡」
妹「〜っ♡゛♡゛♡゛」ビクンッ♡
兄(イッた。でも本命はここから)チュムッ
妹「あぎゅっ、っ!??♡゛♡゛♡」
兄(舌先をせま穴にねじ込んでく感じ)
妹「はぁ゛♡゛……ぁあ゛っ♡゛、っ♡゛……♡゛」
兄(めっちゃ押し戻されるけど多少強引に……)ニュププッ
妹「っ、♡゛、っっ♡゛……っ♡゛♡゛」
兄(もう少し……!)
にゅぷんっ♡
妹「んにぁ゛っ♡゛♡゛♡゛」プシャッ
兄「んぐっ!?」
妹「っ♡゛……ぁ゛♡……♡゛、♡゛」プシップシッ
兄(入った。入った……けど)
妹「♡♡♡」クタッ
兄(大丈夫か?)
兄「んっ……ちゅ、ぶ」チュポッ
妹「あ゛う゛♡゛♡♡」ビクンッ
兄「びっしゃびしゃになったし……妹、おい大丈夫か?」チョンチョン
妹「ふ♡ぁ♡♡♡」トロ-ン♡
兄「大丈夫、か?これ……まぁいっか」ナデッ
妹「んっ♡んにぃっ♡♡♡」ギュッ
兄「しまった。不用意に触ったせいで腕が犠牲に。かえせー」
妹「んみっ♡♡はみっ♡♡♡」カミカミ
兄「はぁ、まぁいいや。そのまま大人しくしてろよ」
214 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 00:52:13.95 ID:scHu7s2Mo
妹「んーみゃ♡んみぁ♡♡」ハミハミ
兄「さて、こんだけデロデロ状態なら指の1本くらい……」チュプッ
妹「んにぁ♡♡♡」ビクッ
ツプッツププッ
兄「お、お?お!」
妹「ぁ♡あ゛っ♡゛……ん゛っ♡♡♡にぁう゛っ♡゛♡う゛ぅぅぅっ゛♡゛♡゛♡♡ん゛っ♡゛♡゛♡゛」ガブッ
兄「っった、めっちゃ噛まれた……でも……」ニュクッ
妹「ふぎっ♡゛♡゛♡゛」ビクッ
兄「はいったぁっ……!」
妹「あ゛♡゛♡゛……ぁ♡♡゛……っ♡゛♡」
兄「長かった……やっと指1本……!」
妹「っは♡♡゛……♡……は♡」
兄「つーかあっさいな……これで1番奥だよな?中指入りきんねぇのか……」ニュグッ
妹「っひぁ♡゛♡゛♡゛」
兄「少しくらいなら動かせるか……?」グニグニ
妹「ぃ゛♡゛♡……♡゛……ぁ゛♡」
兄「あ、なんかここゾリってする」ゾリゾリ
妹「っっっ♡゛♡゛♡゛」ビクンッ♡゛
兄「おあ!?」
妹「っ♡゛♡゛……っ、っ♡゛♡゛♡」ガクガクッ
兄「腰浮きすぎ……大丈夫か?」
妹「ぅ、ぎぅ♡゛……♡゛♡゛♡゛」チョロチョロ
兄「うわイキ潮、いやおもらしか……」
妹「っは♡あ゛♡゛♡゛……っ♡゛」ジョワアアア
兄「まぁでも、よく頑張りました」
妹「ぅ゛♡♡……あ゛♡あ゛♡゛」
215 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 01:01:56.00 ID:scHu7s2Mo
翌朝
妹「んま」
兄「お、起きたか」
妹「……」ポケ-
兄「おはよ」
妹「……んにちゃ」
兄「そ、お兄ちゃん」
妹「……んんぅま」グリグリ
兄「妹ー」
妹「んぅあ……?」
兄「昨日のこと覚えてる?」
妹「……きのー」
妹「…………」
妹「……///」
兄「思い出したか」
妹「い、いやでもだってっ、な、なめっ……!」
兄「どのくらいまで覚えてる?」
妹「どくらいってだからっ、お兄ちゃんが、その、わたしのっ……なめっ、て、それで……それで……あ、あれ?なんだっけ?」
兄「そんなもんか。これとか覚えてない?」モゾッ
妹「おてて?ってなにこの歯型?」
兄「お前がつけたんだよ」
妹「え、わたしそんなことしてない」
兄「いやしたんだって。ちょっとこれ噛み合わせてみ?ぴったりだから」
妹「えぇ……」
兄「いいからいいから。物は試し」
妹「じゃ、じゃあ……はむっ、あぷ」カプッ
兄「どーよ」
妹「んっ、んみっ……まぅ、んむ♡はむ♡」カミカミ
兄「……妹?」
妹「はぷ♡んっ、にゃ♡あむあむ♡」カプカプ
兄「おい」
妹「んまぅ……?」
兄「……」
妹「……」
妹「……!」ハッ
妹「……んぁ」
妹「お返しします」
兄「デロデロなんだが?」
216 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 01:17:55.73 ID:scHu7s2Mo
兄「とにかく覚えてないみたいだから、昨日のこと教えとくとさ」
妹「う、うん」
兄「入ったぞ、指」
妹「え……ほんと?」
兄「ほんと。ちゃんと入った」
妹「へ、へぇ……そっか、そかそか……へぇ……」
兄「よく頑張ったな」ナデナデ
妹「あっ、んっ……ふへっ、へへ……んにゃぁ♪」スリスリ
兄「……」ポンポン
妹「んぅっんぅ……ん、あ……ね、ねぇ……」
兄「ん?」
妹「そ、その、さ……入ったってことはさ……」
兄「うん」
妹「す、するってこと?……今日、とか……夜に、とか……?」
兄「あー」
妹「///」
兄「いや、しない。まだ無理そうだし」
妹「……え、むり?」
兄「やっとこ指1本だからな。それだとまだ無理だろ」
妹「そう、なんだ……」
兄「前の発情期にちょっと触らせてやったろ?」
妹「っ……そ、そうだけどっ、あれはそのっ……なんか急だったし、頭ぐるぐるでよく分かんなくて……」
兄「んー、だったらこの際ちゃんと触ってみる?」
妹「え゛!??」
兄「ヤルならどっちみちだし、慣れるためにも見たり触ったりな」
妹「え、いや、あの、あのっ……///」
兄「俺も昨日お前の見たわけだし、おあいこ的な」
妹「お、おあいこ……///」
兄「いやなら無理にとは言わんが」
妹「っ、ふ……///」ギュッ
兄「……夜な」ポンポン
妹「っ///」コクコクッ
兄「あ、ちなみに」ガシッ
妹「へ?ちょ、手!」
兄「今こんな感じ」ペトッ
妹「ぁ……///」ドキッ
兄「夜になったらもっとちゃんと触らせてやるからお楽しみに」
妹「はっはっ……///」ドキドキ
兄「と、この話はこの辺にして起きるぞ。学校遅刻する」ムクッ
妹「ふーっ///ふーっ///」バックンバックン
217 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 01:18:30.37 ID:scHu7s2Mo
ねぅ
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/14(金) 08:13:10.10 ID:c/sTtUTBo
ワッフルワッフル
219 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 22:25:34.99 ID:scHu7s2Mo
大学
友人「んでさー」
兄「おー」
兄(結局あの後あいつ、無言で飯食って無言で学校行ったんだよな。ちょっとからかいすぎたか)
友人「聞いてんのかー」
兄「おー」
prrr
兄「ん?わり、ちょっと……」
兄「もしもし?……え、はい、そうですけど……え、早退?はい、はい、わかりました。すぐ行きますんで……」
友人「どしたー」
兄「わりぃ!午後の授業の出席頼むわ!」タタッ
友人「飯奢れよー」
220 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 22:35:30.07 ID:scHu7s2Mo
中学校 保健室
妹「……」モゾッ
先生「妹さん、具合どう?」
妹「……なんとも、ないです」
先生「そう……」
prrr
先生「あ、はい保健室です。はい、はい……」
妹「……」
先生「妹さん、お兄さんが迎えに来てくれたって」
妹「……お兄ちゃんっ」ムクッ
先生「今連れてくるからちょっと待っててね」
妹「お兄ちゃんお兄ちゃんっ……」
221 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 22:44:45.73 ID:scHu7s2Mo
ガチャ
先生「妹さん、お兄さん来てくれたよ」
妹「!」
兄「よぉ、調子どうだ?」
妹「な、何しにきやがったこんにゃろぉ」ベシベシ
兄「迎えに来た」ポン
妹「ぅ……///」
妹「お、遅いし、来るの……ばか……」
兄「お前のメット取りに行ってたんだからしょうがな……」
妹「……」ムスッ
兄「ったく……ごめんな、遅くなって」ポンポン
妹「……ん」
兄「体調は?もう少し休んでくか?」
妹「……おうちかえる」
兄「ん、帰ろ」
先生「あ、荷物こっちにまとめてありますので」
兄「あぁ、ありがとうございます」ニコッ
妹「……」ジト-
兄「ん?なんだよじっと見て」
妹「なんでもない……んしょ」ノソノソ
兄「おぶってやろうか?」
妹「あ、歩けるし……」
兄「よし」
兄「それじゃあ先生、お世話になりました。失礼します」ペコ
先生「いえいえ。妹さんもお大事にね」
妹「……」ペコ
222 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 22:56:14.44 ID:scHu7s2Mo
兄「はい到着」ブロロロプスン
妹「んしょ、んしょ……」
兄「降ろしてやるから無茶すんな。また顔からいくぞ」
妹「……ぶ」ムスッ
兄「っと」ヒョイッ
妹「ほんとはひとりで降りられたし。余計なことしやがって」
兄「お前のそういうとこ、ほんと尊敬するわ」
ガチャ-
妹「車にしてよ」
兄「バイクのが好きなんだよ」
バタン
兄「ただい……」
ダキッ
兄「ま」
妹「はーっ♡んっ♡……はーっ♡」ムギュ-
兄「こんなこったろうと思ったが……」ナデッ
妹「み゛っ♡」
兄「うちまで耐えられて偉い、と言うべきか……」
兄(ついに平日1日もたなくなったと見るべきか)
妹「んにぃ?んぅんぅぅ♡」グリグリ
兄「まぁ偉いってことにしといてやろう」ナデナデ
妹「んにぁ♡」
兄「玄関ってのもアレだし部屋行くか」
妹「おへや」
兄「おぶってやろうか?」
妹「だっこがいい」
兄「歩けよ……」
223 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 23:09:36.58 ID:scHu7s2Mo
兄の部屋
ガチャ
兄「ほら着いたぞお姫様……っと」ギシッ
妹「んむ、んま♡」カプカプ
兄「首筋に噛み付くのはご遠慮くださいませー」
妹「んみっ♡」ケリケリケリケリッ
兄「蹴んな。ネコかよお前」
妹「にぁ♡」
兄「ネコだったよお前」
妹「かみあとついたぁ♡」ツツ-
兄「よかったね」
妹「んぅ……♡」ハミハミ
兄「んでだ、どうする?サクッと発散しとくか?」
妹「んぅぅ……まーきんぐ」スリスリ
兄「うち着いてからここまでで散々擦り付けてたろ」
妹「うっさい」ハスハス
妹「ん、んっ……♡……んにぁ♡」カプカプ
妹「んぅぅ♡ん、ん♡」ムギュ-
兄「今日はまた激しいな」
妹「んね、ね」クイクイ
兄「ん?」
妹「……おしっこ///」
兄「ダメ。準備してない」
妹「……ぁ、う」ショボ
兄「また今度な。それ以外はしていいから」ポンポン
妹「うん……」カプ
兄「噛むのもできれば……」
妹「んまぅ?」マムマム
兄「なんでもね」
224 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 23:20:08.84 ID:scHu7s2Mo
妹「んぷっ、ん♡ま♡」カプカプ
兄「しかしついに学校早退か。発情期もバカになんねぇな」ポンポン
妹「んぱ♡……ん、んくっ……が、学校は、大丈夫だし……」
兄「大丈夫なことないだろ?この調子だと発情期中はまともに通えなくなるし」
妹「だ、だから今日はたまたまっていうか……お兄ちゃんが悪いんだもん……」
兄「俺?なんかしたっけ?」
妹「し、したじゃん!今朝!」
兄「今朝?あぁ、あれ」
妹「ん」
兄「つまり……」
兄(ちんこのことで頭いっぱいで授業どころじゃなかったと。なんかエロいな)
妹「なんだよぉ」
兄(でもそういうこと言われんの嫌がるよなぁ)
兄「いや、確かに俺が悪いなと思って」
妹「うん、そう。お兄ちゃんが悪い。謝れこんにゃろ」
兄「ごめんなさい」ナデナデ
妹「ん……♡」
兄「でもじゃあ明日は早退しないように、ちゃんと体験しないとな」
妹「へ?」
兄「ほらちょっと退け。んでそこ座れ」
妹「え?う、うん?」チョコン
兄「っと」カチャカチャ
妹「にゃーっ!??!?」
兄「なんだデケェ声出して」
妹「い、いやだって!な、なに、なにっ!」
兄「脱がなきゃなんも出来ないだろ」
妹「え、あ、う……///」ドキドキ
兄「ちょっと大人しくしてろ」ヌギヌギ
妹「ふゃー///」ドキドキドキドキ
225 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 23:35:45.55 ID:scHu7s2Mo
妹「う、ぁ……ぅ……///」チラチラ
兄「……」ポイッ
妹「うわー、ぱ、パンツ越しでも……すご……わー……うわー……///」チラチラ
兄「あそーだ。こっちこい、もうちょい」
妹「え、な、なん……ですか……///」
兄「こっから先お前が脱がせ」
妹「え゛っ!??」
兄「ほらこっち」グイッ
妹「いっ?、えぁ……わ///……う、わあ……♡」ドキドキ
兄「早くしろ」
妹「い、いやでも脱がす前からっ……なんかもうっ……///」
兄「ふむ。ご感想は」
妹「えなっ?か、かんそっ……あ、え、おっき、あ……あの、ご、ご、ごめんなさいっ」
兄「なんの謝罪だよ」
妹「だってなんかっ……こ、殺されるっ……!」
兄「命乞いかぁ」
妹「だってだってそれっ、それっ……い、いれるん、でしょ……?」
兄「まぁうん」
妹「むりっ!絶対むりっ!しぬ!」
兄「気持ちは分かる」
妹「な、なんでそんなっ……そんな感じなのぉ……」
兄「なんでって言われてもな。まぁオナ禁……何日目だっけ。なぁ、今日発情期何日目?」
妹「え?7日目。最終日」
兄「んじゃオナ禁7日目だ。そんだけ我慢してるとさすがにな」
妹「が、我慢?だいじょぶなの?なんかその、出さないと大変、みたいな……」
兄「正直死ぬほど辛い。ここまで来るともう、お前のこと抱きしめてるだけでバッキバキ」
妹「抱きしめ……じゃあさっきのマーキングの時とかも……」
兄「気づいてなかったのか?」
妹「あう///……そ、それって、さ、その……そ、そういうことしたいと、そうなっちゃうんだよね、おっきく……///」
兄「まぁ」
妹「じゃあその、ぎゅーとかちょっとするだけで……したくなっちゃうんだ、そういうこと、わたしと……///」
兄「まぁ」
妹「ちゅーでも?」
兄「ちゅーでも」
妹「ふ、へ……えへへ……そ、そっかぁ……そっかぁ……♡」キュンキュン♡
226 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 23:47:54.97 ID:scHu7s2Mo
兄「もういいだろ?はよ脱がせ」
妹「え、あ、はい……///」グッ
妹「い、いきます……!」ドキドキ
妹「んっ!」グイッ
ブルンッ!
妹「ほへ?」
妹「へ、あ……ぇ……ぁ……あ……っ……!」ガクガク
妹「ニャ-」
兄「また固まった……」
妹「ニャ-」
兄「おい、戻ってこいって……」チョンッ
妹「」ビクンッ
兄「うわっ」ビクッ
妹「……っ」ゴクッ
兄「だ、大丈夫か?妹?」
妹「はぁーっ♡♡♡はぁーっ♡♡♡」ギンギン
兄「うわ……」ゾクッ
妹「んはっ……はぁーっ♡んっ♡んぅぅ……♡♡」ハスハス
妹「はっ♡はっ♡……んっ♡♡」キュンッ♡
妹「これっ♡このにおいっ♡……ん♡お兄ちゃんからたまにしてたっ♡」クンクン
兄「たまにしてたって……やっぱあれか、オナったらにおいで1発分かるのか。我慢しててよかった……」
妹「ふすっ♡んはっ♡はぁっ♡♡んふ、んっ♡」クンカクンカ
兄「必死だなぁ。これのにおいそんな好き?」
妹「わかんなっ♡んっ♡……と、止まんないっ♡♡」ス-ハ-
兄「ほーん」
妹「っ、ん……はぅ……♡」モジモジフリフリ
兄「嗅ぐだけでいいのか?」
妹「!」
妹「ん、んぐっ♡はぁっはぁっ♡♡……ん、ん♡」ドキドキ
妹「んっ……♡」チュッ♡
兄「っ……」ビクッ
227 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/14(金) 23:58:40.17 ID:scHu7s2Mo
妹「はぁっ♡はぁっ♡……んっ、ふ♡♡んっんっ♡」チュッチュッ
兄「うぉぉ、壮観……」
妹「んへぅ……?」
兄「なんでもね。気にすんな」ナデッ
妹「んっ♡んぅ♡」スリスリ
妹「んー……♡、ちゅ♡♡」チュッ
妹「ん……んちゅ、ちぅ♡♡んっ♡」チュチュ
兄「妹」
妹「んは……?」
兄「なめて」
妹「!」
妹「ん♡」コクッ
妹「ん、れ……♡」チロッ
兄「……っ」
妹「れぅ♡んちゅ♡♡……はっはっ♡んま♡んれっ♡♡」ペロペロ
兄「っ……そうっ、アイスなめるみたいに……」
妹「んみゅ♡みゃ♡ちゅ♡♡……ん♡♡れぅ♡むちゅ♡……♡」
兄「……ははっ……うわぁ」
妹「んっ♡んっ♡♡ちゅむ♡ぁ♡♡……んれ、れ〜♡ぁむ♡んちゅ♡」
兄(ぬるぬるしてザラザラして気持ちいい。舌ってこんな感じなのか……)ナデッ
妹「んぅぅう♡♡……ん、♡は♡……んむ♡」
228 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/15(土) 00:20:49.21 ID:yKmkXheNo
妹「んみ♡ん♡♡、ぁ♡……はみゅ♡っ♡……あ♡」
兄「なぁ、ちょっと咥えてみて」
妹「んー、ぺ♡……んっ、んぅ?」
兄「先っぽ咥えて。できるだけでいいから」
妹「ん、ま♡……ん?ぅま♡♡ぁ♡……はむ♡♡♡」チュム
兄「うっ……」
妹「ほぉ……?」カポッ
兄「そう。上手」ナデナデ
妹「んみっ♡んちゅ、んむっ♡♡」カポカポ
兄「ははっ……」
兄(妹が、あの妹が、俺のちんこ咥えてる。ちっさい口で一所懸命。亀頭も咥えきれないくせに)
妹「んっ、んみっ♡♡んんっ♡」
兄(なんというか、ついにって感じだなぁ。よくわからん達成感がある)
妹「んっ、んぅぅ……じゅるっ♡」
兄「うおっ」ビクッ
兄(やばい。さすがに絵面が過激すぎる。出そう)
兄「妹、もう……」ソッ
妹「んー……♡」
兄(このままだと口に……)
妹「んぷっ♡♡♡」カプッ
兄「っ……!?」ビクッ
兄(あ、)
妹「?」
兄(まにあわっ)
どぷっ
妹「っ!?!!??」ビクッ
兄「うあっ……!」ビュルッビュビュッ!
妹「んぶっ!?んぇ゛っ、けぷっ!げほっ!」
兄「止まんねっ……!」ビュルルルッ
妹「うっ!あっ!……うわっ、わっ!!!」
229 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/15(土) 00:36:42.77 ID:yKmkXheNo
妹「はぁっ……はぁっ……」デロドロ
兄「やっば……ごめん、ごめんな!すぐ拭くから!」
妹「はぁーっ♡はぁーっ♡」
兄「妹?」
妹「はっはっ♡♡♡うくっ♡はぁーっ♡♡」キュンキュン♡
妹「うきゅっ♡うぅっ♡♡ううぅっ♡♡♡」ブルブルッ
妹「〜っ♡♡♡」チョロロロ
兄「ぉえ!?」
妹「あ゛〜っ♡ぁ〜っ♡♡」ショワアアア
兄「あー、漏らしちゃったかぁ……」
妹「や、だっ……見ない、でっ……!」ショワショワ
兄「まぁ俺も暴発したし、おあいこってことで……」
妹「やらっ、やぁだっ……!」ジョロロロ
230 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/15(土) 00:51:20.20 ID:yKmkXheNo
妹「ひくっ、ひぐっ……すびっ……」
兄「妹」
妹「やだっ……こっちくんなっ……!」
兄「立てる?」
妹「……っ」フルフル
兄「部屋は応急処置だけして風呂行こう。洗ってやるから」
妹「やだ……!」
兄「自分でできんの?」
妹「う……っ」
兄「ほら」
妹「……やだもん」
兄「何がそんなに嫌なんだよ」
妹「……はずかしい」
兄「いくら何でも今さらすぎるだろ。お互い全部見たし触ったし」
妹「う、上はまだだし、一応」
兄「下に比べりゃ大したことないだろ」
妹「い、いやだってこっちは……」ペタス
兄「安心しろ。お前の胸囲事情は大体想像がつく。下着で」
妹「うぐっ……!」
兄「そういうわけだ。さっさといくぞ」
妹「や、やっぱりやだっ!」
兄「ったく……んじゃこうしよう。一緒に入るなら」
妹「どんな条件でもやだもんっ!」
兄「おしっこかけてもいいよ」
妹「!!!」
231 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/15(土) 00:51:51.10 ID:yKmkXheNo
ねぅ
ぁしたゎなぃ
232 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 22:51:54.37 ID:v7qt4Owgo
お風呂
妹「あ゛ぁ〜〜♡♡♡」ジョワアアア
兄「あ〜……」
妹「ふへっ♡♡へ♡んにぁ〜♡♡♡」ショワショワ
兄「あったけ」
妹「はーっ♡んっ♡……んにゃぅま♡」カミカミ
兄「さっき漏らしたばっかなのにまだこんな出んだな」
妹「んー、ふふ♡おちんちんにもかかった。いっぱい」
兄「そーだね」
妹「またカチカチなってる……さっきあんなに出したのに……」ドキドキ
兄「そういうもんなんだよ」
妹「おしっこかけられておっきくするとかちょーヘンタイじゃん」
兄「かけたがる方もどうかと思う」
妹「ねぇ、これまた出さなきゃなんでしょ?」
兄「まあ」
妹「ま、またしてあげよっか?みたいな……」
兄「そうだなぁ。でもその前に……」ヌリュッ
妹「ひにゃっ!?♡♡」ビクッ
兄「お前も限界だろ」クリクリ
妹「んにゃっ♡♡まっ♡……んにぁ゛〜っ♡゛♡♡」
兄「うわすげっ、どんどん溢れてくる」クチュクチュ
妹「んは♡あ゛っ♡♡らめっ♡……ぃ、くっ♡♡゛ひぐっ♡゛♡」
兄「学校早退して何やってるかと思えばちんこしゃぶってまんこぐちょぐちょに濡らして……」ツプツプ
妹「ぁ゛♡♡あ♡♡゛……んっ♡やっ♡♡゛……♡」
兄「友だちが知ったらどう思うんだろうな」コリュッ
妹「ひきゅっ!?♡゛♡゛♡」ビクッ♡
妹「っ♡……ぁ♡……っっ♡゛」ビクッビクッ
妹「ふーっ♡はぁー♡」
兄「ほら、ちっちゃいおっぱい見せろ」グイッ
妹「や、ら♡んやらぁ♡♡」サッ
兄「だめ。見せろ」
妹「うぅ……♡」カパッ
兄「はは、ほんとに無いな」
妹「あ、あとでぶっ飛ばすかんなぁ……ぁ♡」
兄「指突っ込まれながらじゃ全然怖くない」クニクニ
妹「こん、のっ……んにぁあ♡♡」ビクッ
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/18(火) 22:58:59.41 ID:rK2oSqIU0
貧乳のちんまい妹とおしっこプレイしたり精液飲ませたりするのインモラルでいいなぁ
234 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 23:02:04.50 ID:v7qt4Owgo
兄「なんつーか色素うっすいなぁ」スリスリ
妹「んっ♡んっ♡♡」
兄「んじゃちょっと味見」チュムッ
妹「っ!??♡♡♡」ゾワッ
兄「ん、れ」チュパチュパ
妹「え?まっ!?なんっ?なめっ、あっ♡♡♡」ビクッ
兄(うわーちっちぇえ……乳首どこだかわかんなくなりそ……)
妹「まっでっ♡それなんかゾワッてなるっ♡♡っ♡……やばいっ♡やばいやばいやばい♡♡」ゾワゾワッ
兄(ちょっとくらい歯ぁ立てても大丈夫か?)カプッ
妹「ん゛ぃっ!?♡♡゛♡ぁ♡゛ひぅあ♡♡」ビクビクッ♡
兄(めっちゃイッたな)
妹「う゛、あ゛♡あ゛♡」プシュプシュッ
兄(下がすごいことに……)ヌチュヌチュ
妹「んにっ♡゛♡゛♡」ビクッ
兄(これちゃんと指入るかも……)ヌプッヌプププッ
妹「っ!?♡♡あ゛〜〜っ♡゛♡んにゃぁ゛〜っ♡゛♡゛♡゛」ビクビクビクッ
兄(おお、入った。前より気持ちすんなり……今んとこ気絶もしてないし……)コリュコリュ
妹「ん゛んぅっ♡♡゛……ぅう゛♡♡゛♡」
235 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 23:10:29.62 ID:v7qt4Owgo
妹「あ゛ぁ♡゛♡゛……んにゃあっ♡゛♡゛……♡゛」
兄「にしても浅いなぁ……1番奥だもんなここ……」コツ
妹「っっ!♡゛♡゛♡゛」ガシッ
兄「ん?どした?」
妹「っ!!」ブンブンブンブンッ
兄「……ここ、ダメなの?」
妹「っ!」コクコクコクコクッ
兄「……」
妹「……っ……♡」
ちゅぷ♡
妹「んぁあ゛っ!?♡゛♡゛♡゛」ビクッ♡
妹「そこだめっ♡♡゛だめなとごっ♡゛♡゛……ぉあ゛やばいっ♡゛♡゛」
妹「ひぎゅっ♡゛♡゛♡゛……ぉ゛♡ああ゛あ゛♡゛♡」
兄「めっちゃ締まった……奥イキって感じ?」
妹「っあ゛♡゛あ゛ぁ〜っ♡゛♡♡」
兄「とはいえそんなに深くもないんだよなぁ。腹の上からだと……このへんか?」グニッ
妹「え゛ぁ゛っ?♡゛♡゛♡゛」ビクンッ♡
兄「あ、これ好き?」
妹「へ、ぁ?っ♡え?……ん゛っ♡♡゛」
兄「んじゃ中と外から同時に」グニグニッ
妹「っっ!??あ゛っ!♡゛♡゛♡゛」ビクッ
妹「っ♡゛♡う゛う゛っ♡゛……ぃ゛♡゛ぁああ゛っ♡゛♡゛」
妹「ぎぅ♡゛♡゛♡……っ♡゛……♡゛♡♡」プシップシッ
兄「すげえ反応。潮吹きまくりだし」
妹「んあ゛っ♡゛♡っ♡゛……は、かひゅ♡……っ、っ♡゛……♡゛」ビクッビクッ
兄「ん?またデカいの来そう?」
妹「あ゛♡゛……ぎゅっ♡゛……♡゛」
妹「んぎっ!?♡゛♡゛♡゛」ビクッ♡
妹「っふ♡ぁ゛♡♡゛……んぅぅ゛あぅ♡゛♡゛♡゛」ビクンッ♡゛
妹「ぐっ♡゛……ぁ、は♡゛……」ビクッビクッ
妹「ぁ゛?……♡」クタッ
兄「指抜くぞー」ニュププッヌポッ
妹「んゃっ♡♡♡」プシッ
妹「にぁぁ〜っ♡♡♡」チョロロロ
236 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 23:19:46.14 ID:v7qt4Owgo
兄「……」
妹「は♡……にゃ♡……」ピクッピクッ
兄「さすがにやりすぎたかもしれない。大丈夫かぁー?」ツンツン
妹「へぁうっ……う゛っ……♡」
兄「……」ムラッ
兄(もういいよな、我慢とか。1回出しちゃったし)
兄「ちょっとカラダ借りるぞ」
妹「……?」ポケ-
兄「……ん」ヌリュッ
妹「んっ……??」ピクッ
兄「うわっ、無っぱいでナイズリすんの気持ちいい。想像以上だなこれ」ヌリュヌリュ
妹「っ……ん……?」
兄(膨らみゼロだから挟むとか挟まないとかの次元じゃないけど、肌すべっすべで擦り付けてるだけでかなりいい)
兄「いっちょ前に固くなった乳首がいいアクセントだし」コリュコリュッ
妹「は……んっ……♡」ピクッ
兄「お?なんだよ、トんでるくせに感じてんの?」コリュコリュ
妹「んは♡……んぅっ……♡」ニコッ
兄「……」ゾワッ
妹「んっ……っ……♡」
兄「あとでちゃんと洗うから……」ヌリュッヌリュッ
妹「っ?……ん……♡」
兄「出すぞっ……くっ……!」ドピュッ
妹「??……っ♡……?」
兄「ぅ、あ……」ビュクビュクッ
妹「んっ……♡」
兄「はぁはぁ……ふぅぅー……」
妹「……?」ドロドロ
兄「めっちゃかけちゃった。洗ってやらんと……」
妹「……♡」
兄「もっかいだけ出しとこ……」ムラッ
237 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 23:31:58.24 ID:v7qt4Owgo
リビング
兄「」ブォォォ
妹「……」
兄「あい、ドライヤー終わり」カチッ
妹「……ん」ポスッ
兄「お?」
妹「……疲れた。なんかすっごい疲れた」
兄「あーうん、ごめんな」
妹「途中から記憶ない」
兄「無理させすぎたかもな。ごめん」
妹「……」グリグリ
兄「……」ナデナデ
妹「……んね」
兄「ん?」
妹「終わったかも、発情期」
兄「え、今?」
妹「いま」
兄「そんな急に終わんだ」
妹「急に?かな?わかんない」
兄「つーか終わったとか終わってないとかってどう判断すんの?」
妹「なんかそういう気分じゃないっていうのと、あと……」チラッ
兄「?」
妹「……」ジ-ッ
兄「なんだよ」
妹「ムカつく」
兄「えぇ……」
238 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 23:41:01.41 ID:v7qt4Owgo
妹「ムカつくムカつくムカつく」
兄「とりあえずぱんちやっとく?」
妹「くらえっ!」ポスッ
兄「やっぱり容赦ゼロと」
妹「このっこのっ……このっ……!」ポスポス
兄「ほどほどにな」
妹「ばかっ、ばかっ……あほっ……くずっ!女たらしっ!」ベチベチ
兄「いわれのない誹謗が」
妹「はぁっ、ぐっ……うっ……!」ウルッ
兄「え、えちょっ?」
妹「はっ、ぅ、ぐすっ……ばかっ!ばかぁっ!」ベチベチ
兄「ストップストップ!ちょっと落ち着け!」ガシッ
妹「ふぐっ、ひぅ……うぅーっ……!」ボロボロ
兄「なんだよ急に。やっぱ手ぇ痛かったか?」
妹「ちがうもんっ……!」
兄「だったらなんで」
妹「やだっ!言いたくないっ!」
兄「理由、あんだな」
妹「……っ」プイッ
239 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/18(火) 23:52:53.22 ID:v7qt4Owgo
兄「なぁ妹」
妹「やだっ」
兄「また俺がろくでもないことしちゃったんだよな」
妹「……っ」ムスッ
兄「でも俺まったく心当たりなくてさ。全然わかんなくて。ごめんな」
妹「……」
兄「だからさ、何が嫌だったか教えて。悪いとこはちゃんと直すから」
妹「……」
兄「……」
妹「……今日さ、来てくれたでしょ、迎え」
兄「うん」
妹「……保健の先生としゃべってた」
兄「うん」
妹「……」
兄「……」
妹「……」
兄「え?あ、それだけ?」
妹「っ……!」ウルッ
兄「あ!ご、ごめんごめん!」
妹「わ、わたしだってわかってるもん!あんなんただの普通の会話だって!こんなんでモヤモヤするとか意味わかんないって!!」
妹「でもしょうがないじゃんっ……なっちゃったんだからっ!……わかんないけどっ、嫌だったんだからっ……!」
妹「社交辞令とかわかってるしっ……ニコニコしてたのも愛想笑いってわかってるけどっ……でもなんかっ……お兄ちゃん、わたしといる時あんまり笑ってくれないなとかっ、わたしの知らないところでわたしの知らない人にもこんな風に笑ってるのかなとかっ……そういうこと考えたら嫌になってきちゃってっ……!」
妹「そんなちっちゃなことでへんなっ……なんかへんな嫉妬みたいなっ、モヤモヤになっちゃう自分も嫌でっ……!」
妹「もうぜんぶやだっ!やだやだやだやぁだっ!!」
兄「……」
妹「ひっく、ひく……」
兄「……妹」ギュッ
妹「うっ……」ギュ-ッ
兄「ごめんな、不安にさせちゃって」ポンポン
妹「……んっ」グシュグシュ
兄「ごめん。ごめんな」ナデナデ
妹「うぅーっ……」
240 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/19(水) 00:03:59.96 ID:KhSmZr6Yo
妹「ひくっ……すんすん……」
兄「ちょっと落ち着いたか?」
妹「……ん、ごめん……またわたし……」
兄「いいんだよ。大丈夫だから」ポンポン
妹「……ん」スリスリ
兄「でもまぁなんだ、わかってると思うけど、そういうの完全に無くすのは難しいだろ?」ポンポン
妹「……うん」
兄「だからさ、もしまたそうなったら、その時はちゃんと言えよ。その分お詫びに何でもしてやるから」
妹「……なんでも?」
兄「おう、なんでもいいぞ」
妹「なんでも……」
兄「今なんかして欲しいことある?」
妹「なんか……」
妹「……///」
妹「…………ちゅー///」
兄「え、いいの?」
妹「……?」
兄「発情期終わったんだろ?」
妹「えっちなのはだめ」
兄「わかんねえんだよなぁ……」
妹「はやく……ん」
兄「うーむ」サワッ
妹「んっ……こら」ペチッ
兄「え?なに」
妹「触り方がえっち」
兄「えぇ……」
妹「えっちなのはぜんぶ禁止」
兄「うん、まったく分からん。まったく分からんからお手本」
妹「え、お手本?」
兄「いっつも俺からだしな」
妹「え、ぅ、うん……じゃあ、うん、わかった。やってみる……」
241 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/19(水) 00:14:13.49 ID:KhSmZr6Yo
妹「い、いくぞこんにゃろぉ……!」
兄「こいや」
妹「ん、んっ……んぅぅ……」グググッ
兄(クソ可愛いキス顔がゆっくり近づいてくる。でもこのままだと……)
こつんっ
兄「ぷっ」
妹「んぇ、?……あれ?」
兄「デコくっついただけなんだが?」
妹「失敗」
兄「みたいだな」グリグリ
妹「んゃー。今度は上手にやるもん」
兄「目は瞑んない方がいいぞ」
妹「わ、わかってるし……んっ」ググ-
兄(と言いつつほぼ瞑ってるなこれ。たまに薄め開けるくらいで)
妹「んっ、ん?……んー」
兄(こいつは普通のつもりかもしんないけど、なんか一所懸命に見えるんだよなぁ)
妹「んっ!……んぇ?」チュ
兄(一所懸命の結果、下あごに不時着)
妹「ん、ん……んっ、ちゅ……!」ムチュッ
兄(そこから軌道修正して俺のくちびるの左側にたどり着いた)
妹「ちゅっ、ちゅっ……んむっ、んっ……♡」チュッチュッ
兄(優しく押し付けてちょっと離してまた押し付けて。ついばむみたいなキスを何度も繰り返してる)
妹「はっはっ……んっ、んー……ん、まむ♡」ハムッ
兄「ん?」
兄(なんか下唇を……噛まれた?唇で挟まれた?なんて言えばいいんだこれ)
妹「はむっ♡はみ♡んっ……まっ♡んむっ、は♡」ハムハム
兄(そのまま下唇をはむはむ弄ばれている)
妹「んっ♡んんぅみゃ♡……んみゃ♡ん♡……♡」ハムハム
兄(なるほど、これがえっちじゃないちゅーかぁ……)
兄「……」
妹「んっ、んっ♡みゃー♡」チュ-♡
兄「」ガシッ
妹「にゃ?」
兄(んなわけあるか)
兄「んっ」チュムッ
妹「んー!?」ビクッ
242 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/19(水) 00:26:19.00 ID:KhSmZr6Yo
妹「んっ、んっ!……んみゃっ、まっ……!」
妹「ん、ちゅっ、れ……いきれきなっ♡ん……♡」ググッ
兄「にげんな」ガシッ
妹「んみゅ!?」
妹「ん、は♡み♡……れちゅ、む♡んちゅっ♡」
妹「れぅ、ちゅ♡んっ♡……ん♡……♡」トロ-ン♡
兄「んぷ」ツ-
妹「ぷぁえ……?……んぁ、くうきおいひ……♡」ポケ-
兄「はい休憩終わり」チュッ
妹「んゃっ♡……んっ♡やぁ♡ちゅっ♡♡」
妹「ん♡……は♡ん♡」キュンキュン♡
妹「っ♡♡♡」ビクッ♡
兄「んぉ?」
妹「へは……♡」クタッ
兄「ふむ……」
妹「はぁはぁー♡……んっ、んぅぅ……こんにゃろぉぉ……!」ギュ-
兄「今ちょっと……」
妹「うっ……」ギクッ
妹「……っ///」コクッ
兄「発情期中じゃなくてもイけんだ」
妹「そ、それは……だって、しょうがないじゃん……」モジモジ
兄「そういうもんか」
妹「うぅ……」
243 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/19(水) 00:39:34.46 ID:KhSmZr6Yo
妹「気分じゃないのに無理やりされた。サイテー」
兄「それはお前が……あ、いやなんでもありません。我慢できませんでしたごめんなさい」
妹「我慢?できなくなっちゃったの?」
兄「はい……」
妹「ふーん……そうなんだふーーーん」チラチラ
兄「後生だから許してつかぁさい」
妹「今回だけだかんね」
兄「ありがたき幸せ」
妹「次やったらぱんちだから」
兄「肝に」
妹「ん」グリグリ
兄「こう?」ナデナデ
妹「んにゃ♪」ゴロゴロ
兄「なるほど」ナデナデ
妹「はふぅ……♪」ゴロゴロ
兄「さて。んー、なんか食べる?」ポンポン
妹「ん」
兄「なににすっかなぁ」
妹「おさかな」
兄「だよなぁ。美味いおさかな買いに行くかぁ」
妹「んー」
兄「そうと決まればちょっと退いて……」
妹「……」ギュ-
兄「妹さん?」
妹「……ね」
兄「ん?」
妹「今日さ、夜、一緒に寝たい……かも」
兄「……」パチクリ
妹「……///」
兄「……ははっ。ん、俺も」ポンポン
妹「♡♡♡」
244 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/19(水) 23:09:33.94 ID:KhSmZr6Yo
兄「」テクテク
妹「」トテトテ
兄「」ピタッ
妹「!」ビクッ
兄「……」
妹「……?」
兄「」クルッ
妹「っ!」バッ
兄「……」
妹「……っ」
兄「……妹」
妹「な、なんだおらぁ……」
兄「……」
妹「……」ダラダラ
兄「なんでもない」
妹「あ、あっそ……」
兄(いつ頃からだろう、こうなり始めたのは)
兄(なんだかよく分からんが、妹が後ろをくっついてくるようになった)
兄(理由は特に聞いていない。けど振り向く度に誤魔化そうとするあたり、またろくでもないことだろうとは思う)
兄「」テクテク
妹「」トテトテ
兄(が、しかし)
兄「」クルッ
妹「っ!」バッ
兄(ちょっかいかけたくなるのも事実)
245 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/19(水) 23:26:00.48 ID:KhSmZr6Yo
兄「おい」
妹「やんのかこらぁー!」サッ
兄「なんか用か?」
妹「い、ぁ……いやぁ……な、なくはないというかなんというかかんというか……」アセアセ
兄「はっきりしろ」
妹「え、えっと、だから……」
兄「あんまりモタモタしてると命令して無理やり言わすぞ」
妹「め、命令、命令……命令ってさ……」
兄「ん?」
妹「……ご褒美ある?」
兄「ちゃんと言われた通りにするなら」
妹「そっか、そか……ん、じゃあ命令、どぞ」
兄「お前が決めんな」
妹「じゃあ言わないし」
兄「吐け」
妹「……ちゅー」
兄「は?」
妹「してほし……あ、して……えっと、させてあげ……あ!して、もいいよ!したいんだったら!」フンスッ
兄(なんでそんな自信満々なんだ……)
妹「……」チラチラ
兄「それが言いたくてチョロチョロくっついてきてたのか」
妹「ま、まぁそんなとこ?」
兄「そうかそうか。教えてくれてどうもありがとう」
妹「うん」
兄「ご褒美あげなきゃな」
妹「うんっ」
兄「夕飯の焼きそばを海鮮焼きそばにグレードアップしてやろう」
妹「へ?」
兄「嬉しくない?」
妹「え、あ、嬉しい」
兄「ならばよし」
妹「え……ちゅー……?」
兄(海鮮焼きそばには大好きなおさかなが入らないことに気づいていない。重症だな)
兄「したいならしていい、だろ?」
妹「うん」
兄「じゃあいいや」
妹「し、したくないの……?」
兄「今は」
妹「え……」
兄「んじゃ、ちょっと買い物行ってくるから」
妹「え……え……あれぇ……?」
兄(こいつこんなアホだったっけ)
246 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/20(木) 00:14:05.42 ID:19+YD+Hxo
prrr
姉『はいはーい♪あなたの愛しのお姉ちゃんですよー♪』
兄「いい歳のお姉ちゃん……」
姉『ちょ!?それはさすがに看過できませんよ!?』
兄「やべ聞かれてた」
姉『お姉ちゃんまだまだ若いんだからね!サッカーチーム作れちゃうんだからね!』
兄「全員種違いになりそうで怖い」
姉『そんなことありませんーお姉ちゃんは意外と一途ですー』
兄「経験人数は?」
姉『100人目くらいまでは数えてたかな』
兄「それいつよ」
姉『中3』
兄「生きてる世界がちげーよマジで」
姉『いいもーん。ほんとに行き遅れたら君にもらってもらうから』
兄「はいはい幸せにしてやる」
姉『やったぁ♪うれしー♪』
兄「冗談だかんな?」
姉『冗談でも嬉しいものなのだよ』
兄「へー」
姉『弟よ、まだまだ精進が足らんな。もっとお姉ちゃん心を研究したまえ』
兄「オネ-チャンダイスキ-」
姉『お姉ちゃんも大好きだよおおお♡♡♡♡♡』
兄「ちょろいなーお姉ちゃん心」
247 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/20(木) 00:28:48.95 ID:19+YD+Hxo
兄「本題いいか?」
姉『あ、ごめんね。楽しすぎてつい』
兄「それはお互い様……でもあれか、もう少し連絡の頻度増やした方がいいか」
姉『ううん、無理にしなくてもいいよ。妹ちゃん優先でね』
兄「そうか?」
姉『だってこの密通がバレたらお姉ちゃんの首が飛んじゃう』
兄「そんな重罪か」
姉『うちくびじゃー』
兄「まあ実際、今回の連絡が遅くなったのはタイミングが無かったからなんだが」
姉『というと?』
兄「なんかずっとあいつが近くにいてな」
姉『お?じゃあじゃあ結構関係進んじゃった感じ?あ、もしかしてついに、とか?とかとか?』
兄「あー、説明するから」
説明中
姉『なるほどぉ、じゃあえっちはまだなんだね』
兄「ああ」
姉『でもでも指は入れられたし』
兄「ああ」
姉『ちゅーもいっぱいできたし』
兄「ああ」
姉『そしてなにより!お射精解禁!』
兄「ああ!」
姉『長く苦しい闘いだったねぇ』
兄「まったくだ」
姉『気持ちいいお射精できましたかぁ?』
兄「ちょ、なにそれエロい。ゾクッとくる」
姉『ふふっ、今度ASMR風オナサポごっこしてあげよっか?』
兄「是非ともお願いしたいし余裕で金払うけどバレたら俺の首も飛ぶなぁ!」
248 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/20(木) 00:46:21.14 ID:19+YD+Hxo
姉『妹ちゃんとの距離が近くなったっていうのは、やっぱりちゅーしてから?』
兄「え?おう、そうだけど。わかんだ」
姉『乙女心ですのよ』
兄「えっちじゃないちゅーってのも乙女心?」
姉『妹ちゃんに言われたの?』
兄「ああ。あいつにお手本やってもらったけどエロすぎて意味わかんなかった」
姉『唇くっつけるだけのちゅーがしたい時もあるんだよ』
兄「むっずいなぁ」
姉『可愛いじゃん』
兄「可愛いのは可愛い。マジで。なんか最近、後ろちょこちょこ着いてくるようになったし」
姉『あは、ちっちゃい頃みたいだね』
兄「あー、言われてみれば。夜も一緒に寝てるし」
姉『へー、発情期中じゃなくても?』
兄「そうなんだよ。あいつが夜中に部屋来てさ、モジモジしながら一緒に寝たいって」
姉『うわぁ、かわいぃぃい♡』
兄「最初は自分の枕持ってきてたくせに今はもう手ぶらでさ」
姉『抱っこされる気まんまんだぁ♪』
兄「正直たまんないんだよなぁ」
姉『断れないよねぇ』
兄「でもそうやって受け入れ続けてると……」
姉『溜まっちゃうよねぇ』
249 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/20(木) 01:03:54.58 ID:19+YD+Hxo
兄「ねだられるままキスとかしてんのも良くない」
姉『あー』
兄「かといって隠れて処理しようにも……」
姉『においでバレちゃうもんね』
兄「そうそ……ん?ちょっと待て。やっぱ分かんの?」
姉『え?うん、わかるよ。妹ちゃんからも言われたんでしょ?』
兄「じゃなくてさ、お前も分かんの?」
姉『うんそりゃ……え、なになに?どゆこと?』
兄「いやだからその……こうなる前というか、一緒に暮らしてた時というか、昔というか……」
姉『んぇ?……あ!ああー!うん!気づいてた気づいてた!君が精通した日まで覚えてる!!』
兄「ウッソだろお前ぇ……ってか精通まで覚えてんのはキモイぞぉ……!」
姉『お姉ちゃんにとっては苦い思い出だからね。お姉ちゃんおまんこで世界一幸せな精通させてあげるつもりだったのに』
兄「なぜテキトーなエロ画像で済ませた俺ぇ……!」
姉『オナニー覚えたての頃の君はさぁ、毎日毎日来る日も来る日もオナニー三昧だったでしょ?』
兄「死にてぇ……」
姉『君が毎日えっちな雄臭撒き散らしてるからさぁ、お姉ちゃんはさぁ、もう気が狂いそうで大変だったんだよぉ?』
兄「この性欲モンスターを作り上げちまったのは俺だったのか」
姉『Exactly』
兄「発音キレイなのがまた腹立つ」
姉『誰かさんが責任取ってくれないとお姉ちゃん可哀想じゃない?』
兄「なんか怖いんだが」
姉『正直に言うと、1回くらいなら本気交尾しても許されるんじゃないかと思ってます』
兄「なんか俺もそんな気がしてきた」
姉『えーどうする?しちゃう?ホントにしちゃう??お姉ちゃんねぇ、発情期じゃなくても1発で孕む自信あるよ?』
兄「ナマですんの確定なんだ……」
250 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/20(木) 01:16:59.42 ID:19+YD+Hxo
兄「まあくだらない冗談はこのへんにして」
姉『ぶー、お姉ちゃん本気なのにぃ』
兄「ほんとどうしような。出さないわけにもいかないし」
姉『妹ちゃんもわかってると思うしオナニーしちゃえば?』
兄「なんか嫌がりそうじゃん」
姉『いっそ妹ちゃんにお手伝いしてもらうとか?』
兄「めっちゃ嫌がりそうじゃん」
姉『相変わらず発情期以外はツンツンちゃんかぁ』
兄「前よりはマシだけどな。単純に、今のあいつが求めてる距離感はそういうんじゃないんだろうなって」
姉『んー……まあでも結局、ちゃんと相談するしかないと思うよ』
兄「あー、うん……」
姉『きっと分かってくれるって』
兄「だといいが」
姉『ところでひとつ確認なんだけど』
兄「あ?」
姉『お姉ちゃんのえっちな自撮りって、もうお役御免だったり?』
兄「しません。まったくしません」
姉『ほぇ?そーなの?』
兄「つーかなぜそうなった」
姉『だって妹ちゃんにお射精してもらったんだし、オナニーも妹ちゃんになっちゃうのかなぁって』
兄「むしろ逆。ほんとに出しちゃったし毎日抱き合って寝てんのに、オカズにまでしちゃったらもう無理。絶対襲う」
姉『あー』
兄「触れられる距離に本物がいんのがヤバいんだ」
姉『なるほどなるほ……お?てことはさあのさ』
兄「あ?」
姉『お姉ちゃん、次に君に会った時、襲われちゃう可能性あったり?』
兄「会ってみないと分からない」
姉『行く!今度行くね!!会いに!』
兄「来んな。マジで襲ったらどうすんだ」
姉『元気な赤ちゃん産むからね、ぱぁぱ♡』
兄「パパ言うな」
姉『赤ちゃんの分の母乳までパパにちゅーちゅーされちゃったらどうしよお♡♡♡』
兄「凄まじい飛躍だなぁ」
姉『とりあえず今日はママになった気分で自撮りしちゃおー♪エプロンとか好き?』
兄「大好き」
姉『即答だぁ♡』
251 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/21(金) 00:10:31.29 ID:9TnCES5Qo
夜
妹「んくぁ……んにゃぅ……」ウトウト
兄「……」
妹「……」グリグリ
兄「……」ポンポン
妹「……」スンスン
妹「……んぅ」モゾッ
妹「……!」ビクッ
妹「むぅ……」
兄「?」
妹「ねぇ」
兄「んだよ」
妹「お兄ちゃんってさ、いっつもえっちなことばっか考えてるの?」
兄「何だ急に。喧嘩?」
妹「そうじゃなくて。キモイなぁって思って」
兄「やっぱ喧嘩売ってるよなぁ?」
妹「違うし。でもなんか、だってなんか……するし、におい」
兄「ん?」
妹「それにこの距離だとやっぱ……当たる……」
兄「あー」
妹「毎日なんだけど。それ以外のこと考えらんないの?」
兄「正直無理」
妹「きも」
兄「ひどいよなぁ、ほんと。発情期中はあんなに……」
妹「なんとかなんないの」
兄「出せば多少は」
妹「もっと臭くなるじゃん。ウザくて寝らんない」
兄「出さんことには溜まってくだけだしなぁ」
妹「むぅ……」
252 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/21(金) 00:31:15.74 ID:9TnCES5Qo
妹「はぁ……もういい、今日は我慢する」
兄「そうしろそうしろ。俺も我慢するから」
妹「明日までには何とかしといて」
兄「はいはい、分かりましたよ」
妹「あ、でもわたしが気づかないとこでしてよ」
兄「無茶言うなぁお前」ポンポン
妹「……」
兄「……」ナデナデ
妹「……ねぇ」
兄「ん?」
妹「……ねむい」
兄「だろうな。寝れ」
妹「……」ジ-
兄「……」ポンポン
妹「……」カリカリカリカリ
兄「んだよ」
妹「……ちゅーは?」
兄「お前さぁ……ほんとにお前さぁ……!」
妹「うわキモ」ジト-
◆
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 22:42:04.71 ID:BHWYujpFo
やっと追いついたわ
おつおつ
254 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/23(日) 22:28:54.76 ID:DR7XHSfEo
夜
兄「んー……」ブォォォ
妹「……///」
兄「あい、ドライヤー終わり」カチッ
妹「……///」モジモジ
兄「妹?」
妹「……っ///」クルッダキッ
兄「お?どした」
妹「ふぅーっ……ふっふっ……///」グリグリ
兄「今日のマーキングはやけに激しい……あ」
妹「んぅ゛ー///」ピョコピョコフリフリ
兄「耳にしっぽ。始まったのか」
妹「ふぅ、んっ……///」ヘコッヘコッ
兄「もう腰振ってるし」ガシッ
妹「んひっ!?♡」ビクッ
兄「ここだっけ?」サスサス
妹「う゛っ♡ああっ♡」
兄「一定のリズムでとんとんとんと」トントントン
妹「あっ♡あっ♡あっ♡♡」
兄「さっそく1回目はこのまま腰トントンでイっとく?」トントン
妹「っ♡♡……や、だっ……ぁ♡」
兄「へぇ、嫌なんだ」ピタッ
妹「はぁー……はぁー……♡」ゾワゾワ
兄「んじゃ何でイきたい?」
妹「ぅ……あ……」
兄「うん」
妹「その……じゃあ……」
兄「おう」
妹「………………ちゅぅ///」
兄「ほんっと好きだよな」
妹「ぅ……だ、だって……」
兄「今日はえっちなちゅーでもいいの?」
妹「えぁ……ん……///」コクッ
兄「」グイッ
妹「あっ……んみぁぅ♡♡♡」チュムッ
255 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/23(日) 22:41:36.88 ID:DR7XHSfEo
妹「んっ♡ちゅ♡ん……にゃ♡はみゅ♡♡っ♡……♡」チュッチュッ
妹「んぅ゛♡んちゅ、っ♡ちゅむ♡♡……んれぅ♡……んっ、っ♡……♡♡」
妹「んみ゛ゅう♡♡♡」ビクッ♡
兄「んれ……」
妹「んひ、ふ♡……んっ、はぁぁ♡……♡」
兄(イッたっぽいな。でも……)
妹「ふっ、ふっ♡んっ……む♡」ギュッ
兄「……」
妹「はっ♡んむっ♡はみっ♡」ハミハミ
兄(まだ求めてくるし、もうちょっと)ギュッ
妹「んっ、みゃ♡♡」カプカプ
兄「ほら、ちょっと大人しく……んっ」チュッ
妹「ん〜♡♡……ま♡ぅ♡んにぁ♡♡……ぁ♡んちゅ♡」
妹「ちゅむ、れぅ♡♡んみぁ♡ぁ♡……んむ♡ちゅ♡♡っ♡♡」
妹「ん゛ふっ♡♡♡」ビクッ♡
妹「んっ、ぶ……ぇ……ぅ♡……は、っ♡」ピクピクッ
兄「んぷ……ん、いったん休憩に……」
妹「んっ、ん♡……んみゃぁ〜♡♡」
兄「なに、まだすんの?」
妹「にゃむ♡……ぁ♡みぅ♡……んにぁ♡」ハミハミ
兄「……ったく」ガバッ
妹「んにぁ♡♡♡」
256 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/23(日) 23:01:03.95 ID:DR7XHSfEo
妹「みゃぁ……♡」クタァ
兄「1回のつもりがめちゃくちゃイッたな」ナデナデ
妹「ふにぁぁ♡……んぅぅ……♡」ゴロゴロ
兄「さて差し当たっての目標は、指2本目いれられることなんだが……どーよ?」
妹「どー?」
兄「挿れられそう?」
妹「ぅ……い、1本でもほとんど記憶ないんだけど……」
兄「挿れられさえすればいいよ。勝手にやるし」
妹「それは……なんかヤダ」
兄「気絶してる方が変に力入んなくていいんだけどな」
妹「むぅ……」ムプッ
兄「あぁごめんごめん。拗ねんなって」ムニムニ
妹「んっ、んぅ……んっ、やめろばか」ムイッ
兄「はいはい。でもじゃあ記憶トばないように頑張らないとな」
妹「そりゃまあ……頑張るけど……んひっ!?♡」ピクッ
兄「こんだけ濡れてりゃ大丈夫だろ」ヌリュヌリュ
妹「ちょっ、勝手にっ……!」
兄「優しくするから」ヌリュヌリュ
妹「んっ、あ♡」
兄「ほら、こっち掴まって。腰もうちょい上げて」
妹「うぅぅ……♡」ギュッ
兄「いれるぞー」ツプッ
妹「っう♡゛」ビクッ
兄「んと……ほら、1番奥」コツン
妹「ぃ゛♡……んみ゛ぅあ♡♡あ♡」ビクッビクッ
兄「大丈夫か?」
妹「う゛っ♡゛……ふーっ♡゛ふーっ♡゛」ギュ-
兄「ん、大丈夫そうだな。なんかして欲しいことあるか?」
妹「ぎゅってぇ……やさしくっ……♡」
兄「はいよ」ムギュッ
妹「んんっ♡はっはっ♡」
兄「怖くないよー。気持ちいねー気持ちいねー」ポンポン
妹「あ゛っ♡んあぅ♡♡」キュンキュン
兄「うわめっちゃ締まった。こういうのは逆効果か」
妹「はーっはーっ♡」
257 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/23(日) 23:14:14.57 ID:DR7XHSfEo
妹「ぅ、ん♡ん♡……はぁ、はぁ……♡」
兄「ちょっと動かしてみようか」
妹「っ!ま、待っ……」
兄「待たない」コリュッ
妹「でぅ゛っ♡゛♡゛♡」ビクッ
兄「あ、急に無理そう」
妹「っあ゛♡あ♡あ……そこっ♡やら゛っ♡゛♡」
兄「奥弱すぎんだよな。つーかなんか吸いつかれてる感じするし。なんこれ?子宮口?」ニチュニチュ
妹「しらな゛っ♡゛あ゛っ♡♡……きゅ♡んんっ♡゛ぁ゛♡」
兄「ちんこいれたら噛み付いてきそうなんだけど?」クニュクニュ
妹「ひっ♡っ♡う゛っ♡゛♡゛……い゛っ♡ぎゅ♡♡……ぅあ゛♡」ゾワゾワッ
兄「ほんとすぐイクし、それで毎回気失ってるからな。ちょっと頑張れよ」コリュッ
妹「っっ!??♡゛♡゛♡゛」ビクンッ
妹「あっ♡あ゛っ♡♡むり゛っ♡゛♡……しょれらめっ♡やっ♡♡……っ、っ♡゛♡゛」
妹「ぅ゛♡゛♡ぁああ゛♡゛♡♡……んぎっ♡゛ぃ゛ぐ♡゛♡……ぃくい゛ぐっ♡゛♡……ぅにあ゛あ゛っ♡゛♡゛」
妹「っ♡゛っあ♡♡……ぁ゛、く♡゛♡゛……っ♡゛っ、っ♡゛♡゛」ビクッビクッ
妹「んぎゅ♡゛♡゛♡゛」ビクッ♡
兄「ほら深呼吸」
妹「がっ♡ひゅっ♡♡……かひゅっ♡かひゅっ♡」ビクッビクッ
兄「もうちょい落ち着け。ゆっくりな。ひっひっふー」ポンポン
妹「っひ♡っは♡……んっ♡きゅ♡ふ♡っっは♡゛」ピクンピクン
妹「う゛っ♡う゛っ♡」
妹「ふぅぅ……っは……♡」クタッ
兄「お、耐えれた?大丈夫かー妹ー?」
妹「はっ……はっ……♡」
兄「お返事はー?」
妹「んっ……おにぃ、ちゃ……♡」
兄「おー、よく出来ました。えらいぞー」ナデナデ
妹「おにぃちゃ♡おにーちゃん♡んっ♡……おにーちゃ♡♡」ギュ-
258 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/23(日) 23:29:20.65 ID:DR7XHSfEo
兄「今抜いてやるからな」グチュッ
妹「っあ♡……まっ♡……っ」ガシッ
兄「ん?」
妹「おちっこ……もりぇしょっ……♡」ブルブル
兄「んー……」
妹「はぁっ……はぁっ……♡」
兄「いいよ」ヌリュリュッヌプンッ
妹「んい゛っ♡♡♡」プシッ
妹「あ゛っ♡やっ♡……んあっ♡♡」プシュプシュッ
妹「あ゛ぁぁ♡♡」プシャッ
兄「大丈夫大丈夫、俺風呂まだだし。てかおしっこかけれて嬉しいんじゃねえの?」
妹「ちやっ、こぇちぁう♡♡」ガクガク
兄「うん、全然わかんね。ともかく風呂行くぞ。抱っこするから掴まれ」
妹「うぅぅっ……♡」ギュ-
259 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/23(日) 23:45:34.99 ID:DR7XHSfEo
兄の部屋
妹「……」ムッス-
兄「あー、なんかした方がいい?」
妹「……今日はもういい」
兄「そうか」
妹「どっかの誰かさんが夕方散々いじわるしてくれたからねー」ムッス-
兄「機嫌直せって」
妹「……イヤって言ったのに」
兄「だからそれは謝ったろ?」
妹「お風呂でもいっぱいされた」
兄「求めてきたのお前だろ」
妹「うっ……で、でもっ、かけられたし……せーえき、顔に……」
兄「お前がなかなか口はなさないから」
妹「むぅぅぅ……!」ムスッ
兄「ごめんて」
妹「もういいばか。もう知らないっ」モゾッ
兄(と言いつつ胸元に潜り込んでくるんだよな)
妹「ばか、ばかっ……ごーかん魔、ヘンタイ、このこのっ……」グリグリ
兄(こうなってる時は……)
兄「んで」ポンッ
妹「んっ」
兄「なんか俺にさせたいことあんだろ?」
妹「……ムカつく」
兄「言うだけ言ってみ」
妹「…………なでて」
兄「え?そんなんでいいなら」ナデナデ
妹「んにゃっ……だけじゃなくて、ぁ……み、みみっ、さわって……」
兄「ケモ耳?今生えてないけど」
妹「んっ、だから普通の……ヒト耳……」
兄「あぁ、ここ」サワッ
妹「んっ……」
兄「どう?」
妹「ん、んぅー……」
兄「微妙そうじゃん」
妹「んぅ」
兄「てかなんで?」ナデナデ
妹「な、ないしょ……」
兄「どうせすぐトロトロになって白状する羽目になると思うぞ」
妹「むぅ……」
260 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/24(月) 00:00:30.90 ID:K5oBn3O2o
妹「……ほんとはあっちの耳触ってほしい」
兄「見るからに気持ちよさそうにしてるもんな」
妹「ん、あれホントに……好き、だから……」
兄「珍しく素直だな」
妹「でも耳生えてる時って、その、発情してる時で……だから……」
兄「あー」
妹「そうじゃない時に、耳だけ生えないかな、とか……だから、気分だけ……」
兄「なるほど」ナデナデ
妹「んっんぅ……」
兄「やっぱ微妙?」
妹「あっちの耳よりは……」
兄「そっか。んじゃその分いっぱいしてやろう」ナデナデクリクリ
妹「んっ……♡」
兄「明日はケモ耳触ってやるから」
妹「んふふ……んにゃぅあ……♡」ゴロゴロ
兄「ところでケモ耳生えてる時ヒト耳ってどうなって……」
妹「それを知られたら息の根を止めるしかないんだって」
兄「えぇ、こわ……」
261 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/24(月) 23:39:41.40 ID:K5oBn3O2o
翌日 兄の部屋
妹「ん゛ぅにゃ♡♡にゃっ♡……っ♡にぁ゛〜♡♡」トロ-ン♡
兄「あ〜たまらん」フワフワ
妹「あ゛ぁぁきもちぃっ♡♡……ん、しょこっ♡♡ぁ、しょこぉ♡♡♡」
兄「はいはい分かってる。いやマジでずっと触ってられるなぁ」ナデナデカリカリ
妹「あ゛ぁ〜♡゛♡……んぅぅにぁ♡もっとぉ♡♡♡」ギュ-
兄「あーダメだ、時間を忘れてしまう。ほんと今何時だ……え?」ピタッ
妹「んぅ?おにぃちゃあ??……もっとぉ、ねぇ……やめちゃぁやぁだ……」テシテシ
兄「やばっ!バイト!」カバッ
妹「うにゃー?」コテン
兄「うわマジ何時間経ってんだよ。とにかく準備……」
妹「おにーちゃ?」ムクッ
兄「あぁ、ごめんな。お兄ちゃんちょっとバイト行ってくるから!今日は3時間だけ……4時間で帰ってくるから!な?ちょっと我慢してて!」バタバタ
妹「あにゃ……」
兄「とりあえずえっと……ってなんかズボンしとしとなんだが!?着替え着替え……!」ワタワタ
妹「おに……」
兄「んじゃ行ってくっから!いい子にお留守番しとけよ!」バタンッ
妹「あ」
妹「………………」
妹「……」コロン
妹「ん、ん……」モゾモゾ
妹「んっ……♡」クチュッ
妹「はっはっ♡おにーちゃおにーちゃ♡♡」クチュクチュ
262 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/24(月) 23:50:47.49 ID:K5oBn3O2o
夕方
兄「あ゛ー、ちょっと遅刻したあ……」
兄「マジで時間消えてたな……ケモ耳の魔力マジ恐るまじ……」
兄「ほったらかしで来ちゃったけど、あいつ大丈夫かなぁ」
カチャカチャガチャッ
兄「さて不機嫌にだけはなっていませんよーに。ただいまー……あ?」
妹「」ギュウウウッ
兄「えーっと……ただいま……」ナデッ
妹「ふーっ♡ふーっ♡……おにぃちゃんっ♡♡」ギュ-
兄「わかったわかった。部屋行こっか」
妹「はあっはあっ……う゛ぅぅ……!」ギリッ
兄「え、どうした……って、あー、他の人のにおいするからか」ポンポン
妹「ふぅっ!う゛ぅ〜っ!」カジカジ
兄「んじゃ部屋じゃなくて風呂にするか。マーキングしたいだろ?」
妹「ふっ、んっ……しゅるっ、まーきんぐ、はやくぅ……!」ヨジヨジ
兄「連れてけと」
263 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 00:08:17.77 ID:91EyVCMNo
お風呂
妹「んにぁ゛あ♡゛♡……にゃぁぁあ゛♡♡♡゛」ジョロロロロ
兄「もはやかけられ慣れている自分がいる」
妹「あっ♡おにーちゃ♡♡……んっ……♡」シュイシュイ
兄「はいはい。上手にしーしーできてえらいねぇ」ナデナデ
妹「にゃあぁ♡♡♡」ショワァァ
兄「ほんとよく出すよなぁ」
妹「んぃ♡ん♡……は♡……」チョロチョロ
兄「終わった?」
妹「ん、んぅ……」クンクン
兄「においチェックも慣れたなぁ」
妹「ん」
兄「おっけ?」
妹「ん」コクッ
兄「そりゃよかった。んじゃ本題」クチュッ
妹「あにゃ♡♡」ビクッ
兄「グズグズだな。俺が居なくなってからずっと1人でしてたのか?」
妹「だ、だって、ぁ♡……お兄ちゃんっ、急に行っちゃうからっ♡」
兄「ああ、ごめんな急で。その分ちゃんとしてやるから」コリュコリュ
妹「あ♡あっ、あ♡♡……んね、あとあのっ……んぁ♡♡」ビクッ
兄「ん?なに?」
妹「ふぅっふぅっ……あの、あのね……その……」
兄「おう」
妹「お、お兄ちゃんのお布団、ちょっと汚しちゃった……かも」
兄「あぁ、そうか」
妹「ご、ごめんにゃしゃい……」ショボン
兄「別にいいよ。俺のせいみたいなとこもあるし」
妹「……怒ってない?」
兄「怒ってない」
妹「ほ、ん……よかったぁ……」ギュッ
兄「布団はあとで何とかするとして、今はこっちだな。はい、ここ座れ」
妹「うん……?」チョコン
264 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 00:24:22.56 ID:91EyVCMNo
妹「っ///」
兄「ほら足開けー」
妹「やぁあっ!///」
兄「もう何回も見られてるだろ。昨日も見たし」
妹「何回でも恥ずかしいのっ///」
兄「観念しろ」
妹「うっ……うううっ……///」カパッ
兄「……ほんといつ見てもちっさいよなぁ」
妹「うううっさい///」
兄(こんだけグズグズで愛液ダラダラ垂れ流してるのにぴっちり閉じてんのはどうなってんだろ)クニュクニュ
妹「んっ、ぁ♡ぁ♡」
兄(やわらかいから開くのは簡単。でもすぐに閉じようとする)クパクパ
妹「お、お兄ちゃんっ……はやくぅ……♡」キュンキュン♡
兄「ん?ああ、舐めるぞ」
妹「や、優しくっ……優しくねっ……!」
兄「……んべ」レルッ
妹「ひきゅっ♡♡゛♡゛」ビクッ
265 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 00:37:06.99 ID:91EyVCMNo
妹「ぅ゛あ♡゛♡゛っ♡ぁ゛♡゛……んぅぅぅ〜っ♡゛♡♡っ♡゛」ビクッビクッ
兄(ちょっとしょっぱ。そりゃそうか。さっきおしっこしたばっかだもんな)
妹「っひ、あ♡゛♡っ♡くりだめっ♡♡゛……あ゛♡ぃぐ♡゛♡にあ゛っ♡゛♡」ビクッ
兄(もうイったし。はや)
妹「っ、おに♡ちゃ♡……んぁっ♡♡いっだ♡♡゛も、ぃだから♡゛♡゛」
兄(舌いれられるか?)ニュププッ
妹「っ!??♡゛♡゛ぎぅ♡あ゛♡゛ぁああっ♡゛♡♡」パチパチ
妹「へ、ぁ゛?♡゛♡……っ、あ゛♡゛♡ぁ゛♡゛……んぅ゛っ♡゛♡」
妹「んに゛ぅあ゛っ♡゛♡♡゛」ビクンッ♡
兄(ん、また)
妹「うっ♡っっは♡♡……も、むりっ♡♡むりっ♡」ビクッビクッ
兄(昨日はここで追撃して拗ねられたからな)ヌト-
妹「う゛っ♡゛♡♡」プシップシュッ
兄「んぷ……」
妹「ふ、ぁ♡……ぁ、あ♡……♡」クタッ
兄「ちょっとは落ち着いたか?」
妹「ふへ……♡」ニヘッ
兄「ご満悦そうでなにより。んじゃ今度はこっちの相手してもらおうかな」
266 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 00:57:47.87 ID:91EyVCMNo
妹「う♡……ぁ♡……」ピクピク
兄「妹、こっち向け」
妹「んっ、ぅ?……っ、ぁ!……んふ、は♡おちっ、おちんちんっ♡♡」ハスハス
兄「先っぽにキスして」
妹「ん♡んちゅ♡ちゅ♡♡……んはっ、はみゅ♡♡ちゅ♡」チュッチュ
兄「いい光景」
妹「んっ、んっ♡んぱっ♡♡ちゅむ♡……んちゅ♡ちゅ♡♡みっ♡……」
兄「んー、またナイズリさせてもらおっかな。妹、ちょっとストップ」
妹「んぇ……?」
兄「んしょ、と……うぉ」ヌリュンッ
妹「にゃ?」
兄「んっ、やっぱいいなぁ。全然挟めてないけど」ニュコニュコ
妹「……」
兄「すべすべだし、ちょっとだけやわらかいのがいいわ。ちょっとだけだけど」ヌリュヌリュ
妹「……」
兄「あぁ〜ちっぱいズリ最高〜」ニュルニュル
妹「」イラッ
267 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 01:08:56.93 ID:91EyVCMNo
妹「フシャッ!」ガプッ!
兄「うぉあっ!??」ビクッ
妹「ふみゅーっ!」カプカプ
兄「おまっ、急に噛み付くなよ……」
妹「ムカちゅく……」
兄「無いもんは無いしなぁ」
妹「んぅぷっ!」カプッ
兄「い゛っ!?歯ぁ立てんなマジで!」
妹「れきぅもん」
兄「無理だと思うけどなぁ」
妹「んっ、んっ……!」ムニムニ
兄「頑張って寄せてこれかぁ。ささやかなやわらかさは感じるぞ」
妹「しゃしゃやかじゃにゃいっ」
兄「まあでも挟むとかは無理だろ。どう見ても」
妹「むぅ……こりぇからおっききゅなりゅもん……」
兄「ほんとかなぁ」クリッ
妹「んみっ!?♡♡」ビクッ
兄「こんな可愛い子ども乳首でさぁ、デカくなるとか想像つかないんだよなぁ」クニクニ
妹「んっ♡あっ♡あっ♡♡」
兄「まぁ期待しないで待ってるよ」キュムッ
妹「ぃ゛ぎゅっ♡゛♡゛♡゛」ビクッ♡
兄「イッちゃった」スリスリ
妹「スリスリ、やぁ♡……ジンジンすりゅぅ……♡」
兄「お前がイッてどうすんだ?ん?」シュリシュリ
妹「あぁっ♡あ゛〜♡♡」
兄「ほら、さっきみたいに咥えてご奉仕して。今度は歯立てるなよ?」
妹「ん、んむっ♡んぁぷ♡♡♡」ハムッ
268 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 01:24:15.59 ID:91EyVCMNo
妹「んっ、ちゅ♡はも♡……まむっ♡んっ、んっ♡♡」クポクポ
兄「んー」
妹「ぁむにゃも♡♡あ、ぁ♡も♡……ぉむ♡ちゅ♡んむ♡」ニャムニャム
兄(一所懸命な感じで可愛いのは可愛いんだが……)ナデナデ
妹「んにゃう?♡」
兄「口ちっせぇのは知ってるけど、もうちょい奥まで咥えらんない?」
妹「んぅ?ん、んっ……んぅぅ……」クプププ
兄「お?いけるか?」
妹「ん、んっんぶっ!?んぇ゛っ!」
兄「あぁ……」
妹「げほっ、げほっ……うぇ……!」
兄「ごめんな、無理させて」ナデナデ
妹「も、もっかい……」
兄「いや、いいよ。普通にしてくれれば」
妹「うん……んっ、ま♡」カポッ
兄「代わりにほら、ここ持って。両手で」
妹「んみぅ?」ペトッ
兄「動かす」
妹「んっんっ……んぅ?」シュコシュコ
兄「口も動かして」
妹「んっ、にゃむっ♡んちゅっ♡♡……んれっ♡♡んぅうな♡」クポクポ
兄「そう、上手っ……」
妹「んにゃ♡む♡♡ぁ♡……んぅう♡ちゅ、ま♡♡……んぷ♡っ♡」チュポチュポ
妹「ぁむ♡♡みゃ、む♡はぷっ♡♡……んっ、んぅ♡♡んむっ♡」チュコチュコ
妹「んふっ♡♡んっ、ふ♡んぁ♡……んにゃぅ♡ちゅっ♡♡んれ♡♡」
兄「うくっ……妹、そろそろ出そうだから……」
妹「んくっ♡んっんっ♡♡」クプクプ
兄「っ、離さないと口の中出しちゃうぞ……」
妹「んみゅ♡んまっ♡はみっ♡♡」ハムハム
兄「……知らねえからな。あとで拗ねんなよっ」ガシッ
妹「んみ゛っ!?♡♡」
兄「あ゛ぁっ……!」ジュプジュプ
妹「ん゛っ♡゛ぶっ♡゛ぇ゛あ゛っ♡゛♡んっんっ♡゛♡」
兄「あぁっ出るっ……ん゛っ……!」ビュクッ
妹「んぅぶっ!??♡゛♡゛♡」ビクッ
兄「あ゛〜……!」ビュルルルッ
妹「ん゛っ♡゛んぐっ♡゛……ん゛ぅ!?……ぶぁえっ……!」ダパッ
兄「あ……」
妹「げほっ、げほげほっ!ぅ、げほっ……!」ピチャビチャ
兄「あーまたやり過ぎた、絶対怒られるじゃん……」
269 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 01:35:53.17 ID:91EyVCMNo
妹「ん、ぐっ……っ♡♡♡」
兄「えっと……大丈夫か?」
妹「ん、ふ♡……うぇぇ、まじゅ……」モゴモゴ
兄「ぺっしなさい。その辺に」
妹「ん、む……もごもご……んっ♡」ジュルッ
兄「お……?」
妹「はぁはぁっ♡……んみゅっ♡ん、ちゅ♡れぅ♡♡」ジュルジュル
兄「……」
妹「ん、んくっ♡……ん゛っ♡……げほっ……!」ンクンク
兄「妹……」サワッ
妹「んっ……♡」
兄「噛んで、ちっちゃくして」
妹「んっ……んぐっ、んっんっ♡」カミカミ
兄「唾液いっぱいからめて、ちょっとずつ飲み込んで」
妹「んんっ、んぐっ、んっ♡んくっ♡……」ゴクゴクッ
妹「んぷっ♡」
兄「見せて」
妹「んにぁ♡」ア-ン
兄「はは……」ゾクゾク
妹「んっ、おちんちん♡……んみっ、ちゅ♡」ペロペロ
兄「お掃除してくれんの?」
妹「んー♡」ニコッ
兄「……いい子」ナデナデ
270 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 01:42:03.62 ID:91EyVCMNo
そのあと
妹「……」
兄「」ムギュ-
妹「お兄ちゃん?」
兄「……なんだね」
妹「なんでぎゅー?」
兄「嫌か?」
妹「いやっていうか……」
兄「うん」
妹「死にそう」
兄「そりゃまた大惨事だ」ムギュ-
妹「ニャ-♡♡♡」
271 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 01:59:21.52 ID:91EyVCMNo
妹「で、でもなんで?いっぱい?」
兄「いやなんというか……愛おしすぎた……」ギュッ
妹「ほぁぇ?」
兄「まぁ細かいことはいいんだ。もうちょっとだけこのままさせて」
妹「…………ずっとでもいいよ?」
兄「そうしたいのは山々なんだがなぁ、布団かたさなきゃだろ?」
妹「あ……ごめんなさい……」
兄「だからそれはいいって。まぁでも、手伝ってくれるか?」
妹「うんっ」
兄「さてじゃあ、えっと、布団片付けて……今夜どこで寝るかな。やっぱソファか……」
妹「ダメ」
兄「ん、なんで?」
妹「……2人で寝るには狭いもん」キュ
兄「このやろぉ……」ムギュッ
妹「ぅけぷっ」
兄「あ、ごめん。力入れすぎた」
妹「んん、大丈夫」
兄「……」ポンポン
妹「……んにゃ」モゾモゾ
兄「……もうしばらくはこうしてるか」ギュッ
妹「ん♡」ギュ-
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/25(火) 11:13:05.68 ID:jLM7YQb60
頑張って飲んでくれるのいいな
ビッチな子みたいに飲み干すの慣れてなくてなんとかって感じが健気
273 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 22:37:43.39 ID:91EyVCMNo
脱衣所
妹「……」
妹「……」ペタスペタス
妹「ぐぬぬ……!」ペタ-ン
妹「……」スッ
妹「……むん」ギュム
妹「……」
妹「はぁぁ……」ヘニョ
妹「……」
妹「……」サッ
妹「」ス-ン
妹「ああああ」ガクッ
274 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 22:49:01.50 ID:91EyVCMNo
兄「ふぁ……」ノビ-
ガチャ
兄「……ん」
兄(妹の風呂上がり)
妹「……」トテトテ
兄(ここ最近は直で俺んとこ来て膝に座って、そのまま髪乾かすようになった)
兄「上がったぁ……あ?」
妹「……」チョコン
兄(今日も動線は変わらないんだが)
兄「どした?」
妹「……別に」
兄(なにやら様子がおかしい、気がする)
兄「髪乾かすぞ?」
妹「……ん」
兄(気のせいか?)
兄「……」←ドライヤーしてる
妹「……」←されてる
兄(まぁこいつが変なのは今に始まったことじゃないか)
兄「んー」ワシャワシャ
妹「……」
兄「ん、こんなもんだな。はいおしまい」ポン
妹「……」
兄(無言。動きもなし。ケモ耳もしっぽも生えてないが……やっぱ変だよな)ポンポン
妹「……お兄ちゃんてさ」
兄「ん?」
妹「……やっぱりおっきい方が好きなの?」
兄「なにが?」
妹「なにって、なにってその……あの……あれ、あれです」
兄「どれです?」
妹「………………おっぱい」
兄「……」
妹「……///」
兄「……ぷっ」
妹「なっ……!///」
兄「それが原因っ……ぷくっ……!」ケラケラ
妹「なに笑ってんだこのやろぉぉ」
兄「くくっ、ごめんごめん。あー笑った」
妹「むぅ……」ムスッ
275 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 23:18:45.14 ID:91EyVCMNo
兄「んでなに?ペタンコ気にしてんの?」
妹「き、気にしてないしっ!気にしてない、けど……でも……」
兄「別に誰に見せるわけでもないだろ?」
妹「お……お……お兄ちゃんに……見せるもん」
兄「俺だけじゃん?」
妹「……う、うん……まぁうん……お兄ちゃんだけ。でも、だからさ……」ポスッ
兄「?」
妹「お兄ちゃんが好きって言ってくれなきゃ意味ないじゃんっ……」ボソボソ
兄「……」ナデッ
妹「でもお兄ちゃん、すぐ笑うし、さっきもそうだし……この前の、その、挟むとか、してあげられなかったし……」
兄(ほんと悪い癖というかなんというか、細かいことで悩みすぎるんだよなぁこいつ。小さいくて嫌いになるならとっくになってるだろうに)
妹「だ、だから……おっきい方がいいのかなって……」
兄(まぁそれがこいつにとって大事なことなら)
兄「妹ー」ダキッ
妹「んっ、にゃぁ♡……ん、ふ……な、なんだよぉ……ん♡」
兄「ごめんな、ちょっとからかいすぎちゃったな」ナデナデ
妹「ん♡……んーん」フルフル
兄「そっか」ナデナデ
妹「ん……♡」トロン
兄「俺はほら、大きさ気にしないから。大きくても小さくてもおっぱいはおっぱいだ」
妹「なんかヘンタイっぽ」
兄「それはもう仕方ないんだ」
妹「でもさ、やっぱりおっきいのもいいなって、わたしも憧れるし……ママとか、お姉ちゃんとか……お姉ちゃんとか……」
兄「あぁ、確かにあれは凄まじいものが……」
妹「お に い ちゃん?」ジトッ
兄「な、なんでもねっす」
妹「バカアホゴミクズ死ねヘンタイ」
兄「口悪いぞお前ぇ」
276 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 23:33:00.62 ID:91EyVCMNo
妹「そ、それでね、わたしちょっと調べて、その……育てかたというかなんというか……」
兄「へぇ」
妹「えっとね、なんかね、えっとまず……いっぱい寝るのがよくて……」
兄「それは大丈夫だな。元からよく寝るほうだし」
妹「ん。そ、それに最近は……もっとよく寝れるようになったし……」モゾッ
兄「そういえば俺もいい湯たんぽが手に入ったっけ」ナデナデ
妹「ゆ、湯たんぽ違うし……///」ムプッ
兄「あったかいぞ」ホッペプニプニ
妹「あっそ……///」プイッ
兄「他は?」
妹「あ、えっと、えっと……ごはん?」
兄「それはもうちょい食った方がいいな」
妹「こ、これでも頑張ってるもん……」
兄「でもなぁ……」ムギュッ
妹「うきゅぷ?」ケプッ
兄「ちっさいしほっそいし、力入れすぎると折れそうで怖いんだよなぁ」パッ
妹「んぷ……ん……じゃあもっとがんばってみる。お兄ちゃんのごはん……まあまあだし」
兄「そこは美味しいって言ってほしかったなぁ」
妹「ママのに比べたらまあまあ」
兄「そこと比べられるとな、うん」
277 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 23:43:39.45 ID:91EyVCMNo
兄「でもあれだな、寝るのと食べるのって胸関係なく成長に必要な感じだな」
妹「あ、えと……もう1個あって、というかこれが本題で……」
兄「ほぅ?」
妹「あの、あのね……その……」
兄「やっぱあれか?揉むのか?」
妹「もっ!?マッサージ!マッサージだから!揉むとかそんな……そういうのじゃないし……」
兄「ほーん」
妹「お風呂上がりとか血行いいときにやるとよくてね、それでね……あの……」
兄「うん」
妹「こ、これは、ネットで見て……だから、わたしがとかじゃ、ないんだけど……」
兄「好きな人にしてもらうといいとか書いてあった?」
妹「……///」キュッ
兄「はははっ、あの迷信ほんとなのか?」
妹「な、なんか……そういう人にしてもらうと、なんか……出るらしい……」
兄「出るってなに?ビーム?」
妹「ば、バカじゃないのっ?……なんか、おっきくなるやつ……出るって……」
兄「へぇ」
妹「だ、だから……///」
兄「俺の出番と」
妹「つ、つがいだから。しょうがなくだから……」
兄「しょうがなくかー。好きだからじゃないんだー」
妹「チョーシのんなばか」ペチペチ
278 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/25(火) 23:55:38.88 ID:91EyVCMNo
兄「風呂上がりのあったかいうちがいいと?」
妹「ん……///」
兄「んじゃさっそく……あー、マッサージなのか。触り方とかあんの?」
妹「え、ぁ……えっと……」
兄「うん」
妹「じ、実は、その……そこは調査不足、でして……」
兄「うんう……あ」
妹「だからその、今日は……お兄ちゃんがしたいようにして、いいよ?///」ピョコピョコ
兄(ケモ耳。わっかりやすいなぁ)
兄「俺がしたいようにでいいのか」
妹「ん……///」
兄「じゃあとりあえず今日は服の上からで……後ろからにすっか。はいあっち向いて。はいクッション」ポフ
妹「うん……」ギュッ
兄「それでだ、お前には2つ選択肢がある」
妹「にぁ?」
兄「あまあま多めといじわる多め、どっちがいい?」
妹「へ?」
兄「好きな方でいいぞ」
妹「え、あ……じゃあ、じゃあ……っ」
妹「い……」
妹「……あまあまで///」
279 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/26(水) 00:05:55.77 ID:4eHIh0g/o
兄「触るぞ?」
妹「ん……///」キュッ
兄「緊張してる?」
妹「い、いやその……///」
兄「初めてじゃないのに」
妹「だ、だってそういう時って、もう頭ぽけぽけになっちゃってるんだもん……」
兄「あー確かに。んじゃまずは……」ムギュッ
妹「んにぁ♡」ポッ
兄「リラックス、な?」
妹「んっ……♡」
兄「後ろから抱きしめることってあんまないけどどう?」
妹「なんかっ、包み込まれてるみたいで……安心する……♡」
兄「そっか」ナデナデ
妹「ん、ぁ♡……ふへ……♡」トロ-ン♡
兄「もう大丈夫そうか?」
妹「ん……♡」コクッ
280 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/26(水) 00:20:31.29 ID:4eHIh0g/o
兄「んじゃ改めて……」
妹「ん〜♡」ドキドキ
兄(まずは脇腹のあたりから手を入れて、へその方に……)ツツ-
妹「は、ん……♡」ピクッ
兄「くすぐったい?」
妹「ん、ちょっと……♡」
兄(そこからゆっくり上に……胸の輪郭をなぞるようにしたいんだが)
妹「んっ、ん……♡」
兄(ただでさえまな板なのに服の上からなせいで全然わからん。勘で何とかするか……)スリッ
妹「んぁっ♡」
兄(脇から丸く……乳首立ってそうなんだがなぁ、ちっちゃすぎて服の上からだとわかんね……)スリスリ
妹「んっ、っ♡んんっ……♡」
兄(でも気持ちよさそうだしいっか。じゃあ今度は手のひら全体で包み込むように……)フニッ
妹「あ♡」ピクンッ
兄(力入れすぎないように優しく……)フニフニ
妹「っ♡……あ♡……♡」キュンキュン♡
兄「かわいい声漏れてる」
妹「っ、ん♡……ぅ……♡」
兄「ドキドキしてるの、手のひらに伝わってくるよ」
妹「うっ……きゅぅ……///」
兄「恥ずかしがんなくてもいいのに。気持ちいい?」
妹「ぅ、ん♡……すっごく///とっても……♡」
兄「へぇ。でもさ、下触るよりは刺激少ないだろ?」
妹「そ、そだけど、種類が違うっていうか……なんか、お腹の奥がね、ゾクゾクってするの……」
兄「お腹の奥ねぇ」
妹「なんか、あとなんかね……あの……ちゅーに似てる……」
兄「どっちの?」
妹「…………えっちなちゅー///」
兄「ちゅーしてる時もお腹の奥ゾクゾクする?」
妹「……ん///」コクッ
兄「それってこのへん?」プニッ
妹「っ♡♡」ビクッ
兄「っと、ごめんな。急にびっくりさせちゃったな」ナデナデ
妹「はっはっ♡んっ……んんっ……♡」キュッ
兄「ん、じゃあまたこっち触ろうな」フニッ
妹「あ……♡」
281 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/26(水) 00:37:10.39 ID:4eHIh0g/o
兄「気持ちいい時は素直にそう言っちゃおうか。その方がもっと気持ちいいからなー」フニフニ
妹「んっ、あ♡……う、っ……♡」
兄「ほら、きもちーきもちー」フニフニ
妹「っ♡き、きもちっ♡きもちぃ♡♡……んっ、あ♡きもちぃきもちぃぃっ♡♡」キュンキュン♡
兄「ん、いい子。かわいい」フニフニ
妹「んんにゃ♡うっ、く♡♡」ヘコッヘコッ
兄(腰動いてきた。そろそろ限界だな?)
兄「んー」スリスリサワサワ
妹「あっ♡んっ、んっ♡♡」ピクピク
兄(乳首どこだ?このへん?)カリッ
妹「ぴっ!?♡♡♡」ビクッ
兄(あ、今のか。ほんと一瞬引っかかるだけだな)クニクニ
妹「あっ♡あっ♡っは♡……そこっ♡ぁ♡♡」
兄「ここ気持ちいいねー」スリスリ
妹「んにぁ♡ん♡きもちぃっ♡……っ♡そこっ♡♡あっあっ♡」
兄「どういう触り方が好き?こうやってコネコネされるの?」コネコネ
妹「んっ♡んっ♡♡……あっ♡ひっ♡♡……」
兄「それともこうやって、とんとんとんとんってされるの?」トントン
妹「うっ♡うっ♡あっ♡」
兄「それともこういうの?」カリカリカリカリ
妹「い゛っ♡♡あっ♡♡♡」
兄「ん、これな」カリカリッ
妹「あ゛っ♡それっ♡きもちっ、よすぎっ♡♡……い、くっ♡かもっ♡♡」キュンキュン♡
兄「ん、いいよ。好きな時に好きなだけイッて」カリカリ
妹「は、ん♡ぅ♡にぁぁ♡……あっ♡あ゛♡」
妹「きもちぃっ♡っ♡は♡……いくっ♡い、くぅっ♡♡……っ♡……♡」ゾワゾワッ
妹「〜っ♡♡♡」ビクンッ♡
兄「お」
妹「っひ♡っひ♡……きゅっ♡」ピクッピクッ
妹「っっっ、あ♡っは♡……はぁ〜……♡」クタッ
妹「はぁー♡はぁー♡」グッタリ
兄「ちゃんとイケて偉いねー。いい子いい子」ナデナデ
妹「あ♡……ぁ♡……」キュン♡
282 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/26(水) 00:52:30.16 ID:4eHIh0g/o
妹「……」ポケ-
兄「大丈夫かー?」ポンポン
妹「んわ」ビクッ
兄「おお、復活」
妹「ん?ん……んね」ペチペチ
兄「ん?」
妹「反対向きがいい」
兄「やっぱ前から抱き合う方が好き?」
妹「……ど、どっちもだけど、今は」
兄「はいよ。ほらこっち向け」
妹「……力入んない」
兄「しょうがないなお前は。ぃぃよっと」グルッダキッ
妹「んっ……♡」ギュッ
兄「……」ポンポン
妹「にぁ♡」グリグリ
兄「で、どう?」
妹「あったぁか♡」
兄「じゃなくて、触ってみた感じ」
妹「うぇ!?///……え、あの、き、気持ちよかった、です……///」
兄「よかったねぇ。でもそれでもねぇんだよなぁ」ナデナデ
妹「?」
兄「バストアップだろ?できそう?」
妹「あ、えっと……ま、まだ分かんない」
兄「わかんないか」
妹「だからさ、だから、さ……また、しよ……?」キュッ
兄「そうだな」ナデナデ
妹「つ、次の時は……いじわる多めで……///」
兄「ははっ……ん」チュッ
妹「んにゃ♡んっ……んぅぅ〜っ///♡♡♡」ペチペチペチペチ
283 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/26(水) 23:53:47.50 ID:4eHIh0g/o
兄の部屋
兄「んー」ニュコッ
兄「うんうん」ニュコニュコ
兄「ん」ニチュッ
兄「指1本なら無理なく入るようになってきたな」
兄「な、妹」
妹「っ゛♡♡゛あ゛っ♡゛……んぃ゛っ♡゛♡♡」ビクッビクッ♡
兄「無理なく……うーーーん」ニュコッ
妹「あ゛っ♡゛♡゛♡」プシャッ♡
284 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 00:03:07.21 ID:rAtE2RnKo
妹「んはー」ギュ-
兄「大丈夫そ?」
妹「んぅ……もうちょっとかも……」
兄「はいよ」ナデナデ
妹「ん♡」
兄「……」ポンポン
妹「……」
兄「……」ナデナデ
妹「……ねぇ」
兄「んー?」サワサワ
妹「わたしさ、その……どう?」
兄「えーっと……なにが?」
妹「だ、だからその……まだ無理そう?」
兄「あー、指1本は入るんだがなぁ、1本でギチギチなんだよなぁ。お前も苦しいだろ?」
妹「苦しいっていうか……苦しいのは苦しいけど、なんかこう……お兄ちゃんで満たされてるなぁ、みたいな……?」
兄「」ムギュッ
妹「え、なに?なに?///」
兄「いやなんか可愛くて。大人しく抱きしめられてろ」ムギュ-
妹「は、はい……///」
285 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 00:15:30.46 ID:rAtE2RnKo
兄「なんにしても2本目は入んなさそうだし、もうちょっと頑張らないとだな」
妹「そ、そう……そっか……」
兄「んー、じゃちょっと試してみるか?」
妹「え?」
兄「今どのくらいか確かめるために、ちょっと先っぽくっつけてみる?」
妹「さ、さきっぽ?……先っぽ、くっつけ……」
妹「……はっはっ♡ふーっふっ♡♡」ドキドキ
兄「やる気まんまんみたいだな」
妹「あっ、ちがっ……これはっ……///」バッ
兄「妹」ギュッ
妹「んっ……ぁ……♡」
兄「知りたいんだろ、今どのくらいか」
妹「うっ……」
兄「ほんとに先っぽくっつけるだけ。絶対痛くしないから」
妹「……んっ///」コクッ
兄「よし。んじゃさっそく……」
妹「あ、まって……」
兄「ん?」
妹「もし、もしだよ?もしさ、できそうだったらさ、あの……そのまま、する、の?」
兄「お前がしたければ」
妹「えっ……」
兄「一応ゴムもあるしな。いるかわかんねぇけど」
妹「あの、あのっ……お兄ちゃんは……?」
兄「俺はいつでもずっとしたいからなぁ。それこそお前が発情期間外でも」
妹「そ、それは……キモイ……」
兄「ん、そゆこと。俺のことは気にしなくていいから」
妹「う……じゃあその、そうなったら、考える……」
兄「それでいいそれでいい。よしじゃあ改めて、しよっか」
妹「うっ……///」コクッ
286 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 00:28:26.27 ID:rAtE2RnKo
妹「うぅ〜///」
兄「もっと足開け。隠すな。なんで恥ずかしがんだよ」
妹「な、何回見られても恥ずかしいって言ったでしょっ!///」
兄「そういうもんかなぁ」
妹「うぅ、この体勢やだぁ」
兄「正常位?お前がいちばん楽な姿勢だと思ったんだが」
妹「全部見えちゃうんだもん!」
兄「んじゃなんも見えないようにバックにする?」
妹「それもいや!」
兄「わがまま姫……」
妹「うぅっ……///」
兄「じゃあお兄ちゃんのおててで目隠ししてやろう」メカクシ-
妹「うにぁえ?」
兄「見える?」
妹「見えにゃあ」
兄「その状態でこうすると……」ツツ-
妹「ひにゃっ!?♡」ピクッ
兄「……」
妹「お、おにーひゃ?」
兄「うん。これは別の機会にとっておこう。次のおっぱいマッサージの時がいいや」
妹「えっ!?」
兄「つーわけで今度こそ覚悟決めろ」
妹「え、あ……うんっ……?」
287 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 00:41:11.17 ID:rAtE2RnKo
ギシッ
妹「っ……///」キュンッ♡
兄「大丈夫。優しくするから」
妹「っ、っ……///」コクコクッ
兄「いくぞ?」
妹「ゆ、ゆっくりね?」
兄「はいはい」
妹「っ、はっ、はっ♡」ドキドキ
兄「はい、先っぽちゅー」チュッ♡
妹「っっ、ひ!??♡♡♡」キュゥゥン♡
兄「うわ、あっつ……」
妹「っひ♡っひ♡……んきゅぅぅ〜♡♡」ゾクゾク
兄「え、なに?気持ちいいの?」
妹「わがっ、わかんないっ♡なんかっ、やばいっ♡♡」キュンキュン♡
兄「ほんとにくっつけただけなんだけどなぁ」ニチュニチュ
妹「は、ん♡♡んにぁ♡♡」
兄「でも本題はどこまでいけそうかって話だから……ちょっとだけ、ほんとにほんのちょーっとだけ押し込むぞ?」
妹「はっ♡♡はっ♡♡」ドキドキ
兄「んっ、と……」ググッ
妹「にぁ♡♡♡」ビクッ
兄「お、お、お?おお?」クプッ
妹「あ゛にゃ?♡♡゛♡」ビクンッ
兄「おお、意外と……全然といえば全然だけど、思ったよりは入りそうな感じ……」
妹「っっふ♡♡んぇ゛♡♡」
兄「うわやば、めっちゃ愛液溢れてくる……いっちょ前にちんこ受け入れる準備万端かよ……」
妹「っ♡♡ぁ♡」
兄「でもこれ以上はさすがに……」グッ
妹「ぴぎっ!??♡♡♡」ビクッ
兄「無理だな」
妹「んっ♡は♡う゛っ♡♡」
288 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 00:55:01.32 ID:rAtE2RnKo
兄「いったん離すぞ?」
妹「ぅ゛、っ……♡」
兄「うわぁ、ネットネト……えろ……」ヌト-
妹「ん゛っ♡♡ふっ、ぐ♡♡♡」グイグイ
兄「ん、なに?またくっつけんの?」ヌチュッ
妹「んっ♡♡♡」ピクッ
兄「ほんとくっつけるだけでも気持ちよさそう……ん?」
妹「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」ヘッコヘッコ
兄「わーお」
妹「あっ♡あっ♡あっ♡……ん、にゃ♡♡あっ♡んっ♡」ヘコヘコ
兄「妹さーん?このヘコヘコはなんですかー?」
妹「うっ♡にゃっ♡ち、ちがっ♡♡これっ♡勝手にっ♡あっ♡♡」ヘコヘコッ
兄「気持ちよさそうな声出しちゃって。お兄ちゃんのおちんちんで腰ヘコオナニーすんのそんなにいいか?」
妹「ちがっ、とまっ♡♡とまんなっ♡い゛っ♡♡あっ♡あ♡」カクカク
妹「ん゛っ♡あっ♡♡あ゛っ♡あっ♡……ぃ゛♡あ゛っ♡♡」ヘコヘコカクカク
妹「ん゛っ♡♡゛♡」ビクンッ♡
兄「イッたし」
妹「ふっふっ♡んっ♡」プシップシャッ
妹「あ゛ぁぁっ♡゛♡……んに゛ぁあっ♡♡……♡゛」ビクッビクッ
妹「ん、は♡は♡……ぐっ♡……ぁ……♡」クタッ
兄「気持ちよかった?」
妹「うっ、く///……うぅぅっ……♡」
兄「でもどうせセックスごっこするならさ……」ガシッ
妹「ほぇ?」
兄「このくらいやんなきゃな……!」パチュンッ♡
妹「んに゛ぁう゛っ!?!??♡゛♡゛♡゛」ビクンッ♡゛
289 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 01:10:02.27 ID:rAtE2RnKo
妹「お゛♡゛あ゛?♡♡゛……な゛にっ、いまのっ??♡♡゛♡」パチパチ
兄「おお……」
妹「イった?♡わた、し……♡」キュンキュン♡
兄「ほら動くぞー」
妹「え?……んあ゛っ!?♡゛♡゛♡」ビクッ
兄「はっ、はっ……うわ、マジでセックスしてるみたいだなこれ……!」パッチュパッチュ
妹「あ゛っ♡゛♡あ゛っ、♡゛だめっ♡゛い゛っでるっ♡゛♡ずっとイッで♡゛♡゛あ゛っ♡♡」パチパチッ
妹「お゛っ♡゛むり゛っ♡゛♡……おながっ♡゛ひびぐっ♡゛♡゛とけるぅっ♡゛♡あ゛〜っ♡゛♡゛」キュンキュン♡
妹「あ゛っあっ♡゛♡゛……っ、♡゛っっ……〜っ♡゛♡゛♡あああ゛あ゛っ♡゛♡゛おがじくなりゅっ♡♡゛♡゛」ビクッビクッ
兄「はぁっはぁっ……だ、すぞっ!ぶっかけるからっ……!うぐっ……!」パチュンパチュンッ
妹「う゛っ♡゛♡ああ゛っ♡゛あ゛ぁっ♡゛♡゛あぁっ゛♡゛♡゛……っ♡゛♡……あっ♡゛あ゛っ♡゛」
妹「はっ♡゛う゛っ♡゛♡っ♡゛……うあ゛っ♡゛♡゛お゛っ♡♡ぐっ♡゛ん゛っ♡♡゛♡い゛っ♡゛♡♡」
妹「い゛あ゛っ♡゛♡゛♡……あ゛っ♡゛♡あ゛っ♡♡゛んぐっ、あ゛っ♡っ♡゛♡♡」
兄「うぅあっ……!」ビュクビュクッ
妹「う゛っ♡゛♡゛あ゛っ♡゛あ゛♡゛♡゛♡゛」ビクビクビクッ♡
兄「ふっ、く……!」ビュルルルッ
妹「あ゛っ♡んあ゛っ♡♡゛……ぁ゛♡゛……っ♡」ビクッビクッ
兄「はぁはぁ……あ゛〜……」グタッ
妹「んあ゛……♡゛」クタッ
兄「……やば、やりすぎた。ごめんな、妹」ナデッ
妹「い゛っ♡゛♡」ビクッ
妹「あ゛っ♡あっ♡」チョロチョロッ
妹「あ゛〜〜っ♡゛♡゛♡゛」ショワアアアッ
290 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 01:25:21.07 ID:rAtE2RnKo
妹「んぇ……?」ムクッ
兄「あ、起きた」
妹「……?」ポケ-
兄「おはよ」
妹「……おぁぁよ」
兄「……」ナデッ
妹「んにぁぅ……ん、おにーちゃ♡」ゴロゴロ
兄「お兄ちゃんだよー」ナデナデ
妹「……おにーちゃんべっど♡」
兄「お兄ちゃん視点だと妹毛布」
妹「……わたしもーふ?」
兄「あったかくてお気に入り」
妹「ん〜ふ♡かけてあげぇる♡」コロン
兄「ありがとな」ナデナデ
妹「んぅぅにゃぁ〜♡♡」ゴロゴロ
兄「……」ポンポン
妹「んにゃぁう……♡」
兄「……」ポンポン
妹「ん、ん……」ウトウト
兄「……」ポンポン
妹「ん、ぅ……」コテッ
兄「……」ポンポン
妹「はっ!」ガバッ!
兄「お?」
妹「はっはっ……あっ……!///」ギュッ
兄「あ、まじ起き?」
妹「うっ、きゅ……!///」ゾワゾワッ
兄「ん?どうし……」
妹「〜〜〜っ!///♡」チョロロロ
兄「え?えぇぇ〜?」
291 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 01:36:15.24 ID:rAtE2RnKo
兄「えーっと」
妹「……」ムカムカギュ-
兄「あのですね……」
妹「……」ムスムスギュ-
兄「き、機嫌を治していただけたり……」
妹「絶対やだ」
兄「そんなぁ……」
妹「ばか、ばか、ばか……」ペスペスペス
兄「あ、はは……」
妹「しね、ごーかん魔……しね……」ペチペチ
兄「い、いやぁそれにしても寝起きおもらしは予想外で……」
妹「ふんっ!」ゴスッ
兄「頭突きっ!?」
妹「っ、ぐぅぇ……えだぃぃ……」ジンジン
兄「あーあー余計なことするから……」
妹「お兄ちゃんのせいだもんっ……!」ウルウル
兄「どこ痛い?」
妹「ここぉ……」ジンジン
292 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 01:49:11.95 ID:rAtE2RnKo
兄「あのぉ……」サスサスナデナデ
妹「……優しくするってゆった」
兄「はい、言いました」
妹「嘘つき」
兄「本当に申し訳ありません」
妹「嫌い」
兄「うぐっ……!」
妹「怖かった」
兄「す、すいません……」
妹「ほんとに、ほんとに怖かったんだから……自分のカラダじゃないみたいだったし……お兄ちゃんいじわるだったし……」
兄「本当にすみません……」
妹「むぅ……」
兄「妹さま?」
妹「お兄ちゃんはさ、ああいうのがしたいの?」
兄「えー、したいというか、ああなってしまうというか……」
妹「……?」
兄「セックスってだいたいあんな感じだろ?あ、ではないでしょうか?」
妹「そ、そうなの?」
兄「はい。あれが怖いとなると本番は少々厳しいかと」
妹「え、あぅ……」
兄「いかがいたしましょう」
妹「……あのね」
兄「はい」
妹「わたしほんとに怖くて、気持ちいいとか全然わかんないのに、カラダだけずっと反応してて……」
兄「うん」
妹「どうしたら……いいのかな……」
兄「これも特訓、してみるか?」
妹「……」
兄「ゆっくりから始めよう。大丈夫、優しくする。今度は嘘じゃない」
妹「……ぎゅーとかちゅーとかいっぱいしてくれる?」
兄「もち、いっぱいする」
妹「じゃあ、ん……がんばる……」
兄「いい子だなぁ……」ナデナデ
妹「えへぇ、へへっ……♪」
293 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/27(木) 07:46:33.63 ID:rAtE2RnKo
兄「いやでもよかった許してもらえて」
妹「え?」
兄「ん?」
妹「許してないよ?」
兄「なんっ……!?」
妹「お兄ちゃん、今日1日わたしの奴隷ね」
兄「いつも通りな気もするけど改めて言われると怖い!」
妹「では命令。なでろ」
兄「はいぃ」ナデッ
妹「もっと丁寧に」
兄「はいぃ」ナデナデ
妹「アイス食べたい」
兄「今持ってきますぅ」
妹「なでなで止まってる」
兄「同時には無理ですぅ」
妹「なんとかして」
兄「お前なぁ……!」
妹「なに?」
兄「すいません……抱っこで勘弁してください……」
妹「しょうがないなぁ。ん」
兄「あぁ、ムカつくけどかわいいけどムカつく……」ダッコ
妹「♡」ギュッ
294 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/28(金) 23:03:36.60 ID:H8UEz5QUo
夕方
兄「たーだいま」ガサッ
妹「おかーり」
兄「手洗って……の前にアイスだけ冷凍庫に……」ガサガサ
妹「あいすっ……!」
兄「あとでな」
妹「むぅ……」
兄「さーてぇ……」トタトタ
妹「……」ササッ
兄「……あ、やっぱ残ってた……余計なもん買ったなぁ」ガサガサ
妹「むふっ♪」ピョコッ
妹「おやつおやつ……♪」ガッサガッサ
妹「ん?」
妹「……?」
妹「?????」
295 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/28(金) 23:15:17.25 ID:H8UEz5QUo
兄「さてあとは……」
妹「お兄ちゃん」
兄「ん?あ、お前またお菓子漁ったな」
妹「これなに?」
兄「余計なもの見つけてるし」
妹「これなーに!」
兄「アイマスク」
妹「なんで買ったのこれ」
兄「雑貨コーナーにあって」
妹「そういうんじゃなくて」
兄「んー、そんな知りたいか?」
妹「そう言われるとそこまででもないかも?でもなんか寝れてないのかな?みたいな?」
兄「いや快眠だよおかげさまで。お前も知ってるだろ?」
妹「え、うん。うん?いやわかんない。お兄ちゃんが寝てるとこ、あんま見たことないし」
兄「あぁ、そういやお前、俺より先に寝て俺より遅く起きるもんな」
妹「うんうん」コクコク
兄「だが睡眠時間は無問題。妹湯たんぽ大活躍」
妹「だから湯たんぽ言うなばか」
296 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/28(金) 23:27:21.90 ID:H8UEz5QUo
妹「でも寝るためじゃないならなんで買ったの?」
兄「そうだなぁ。ん、ちょっとこっちこい」
妹「え、やだ」
兄「なんでだよ」
妹「えっちなことするもん」
兄「人聞き悪いわ。するけど」
妹「絶対いやですー」
兄「なんでだよ。発情期だろ今」
妹「だからってずっと発情してるわけじゃないもん。耳だって生えてないし」
兄「はぁ……妹」
妹「うっ……ずるい、卑怯……!」
兄「ちゃんとご褒美やるから」
妹「な、なにくれるの……?」
兄「ほっぺもちもちの刑」
妹「は、はあ?刑とか、罰じゃん……それがご褒美とか意味わかんない……そんなんで言うこときかせようとかばっかみたい……」トテトテトテ
兄「ハイ確保」ガシッ
妹「ぐぬぬ……」
兄「ハイ執行」モチモチモチモチ
妹「うにゃっ♡んにゃうっ♡やめへぇろ♪♪んぅぅにぁ♡♡」
297 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/28(金) 23:53:48.81 ID:H8UEz5QUo
兄「堪能した」
妹「絶対ゆるさん」ケリケリケリケリ
兄「蹴んな」
妹「ばかめ。お膝に乗っけたのが仇になったな」
兄「逃がさないためには仕方ない」
妹「え?」
兄「アイマスクの話に戻るが」
妹「そうだった。はやくしろばか」
兄「あっち向け」
妹「?」クルッ
兄「ほい」サッ
妹「???」
兄「片手で覆い切れるサイズ感。俺の手がでかいのか顔がちっさいのか」
妹「手がでかい」
兄「だーれだ」
妹「お兄ちゃんしかいないじゃん。ばかなの?」
兄「正解はお兄ちゃんでしたー。なんて」
妹「どけてよ。見えないし意味わかんないし」
兄「いやこれ1回やったろ?」
妹「え?」
兄「見えない状態で……」ツンッ
妹「うひっ!?」
兄「ふはは、どこから触られるかわかるまい」ツンツン
妹「んっ、このっ!……ひにゃっ!?」
兄「手も足も出んとはまさにこのことだなぁ!」コチョコチョ
妹「うひっ!?あ、あははっ!……んぐっ、やめっ、こっの!うひひひっ!」ケリケリベチベチ
兄「いや手も足も出てんのか。ノーダメなだけで」コチョコチョ
妹「あっははは!んひ、うくくくっ!むりっ、もむりっ!すとっぷ!んくははっ!」バタバタ
兄「降参が早すぎんぞー」コチョコチョ
妹「ほんとにむりっ!ほんとにむりだからっ!あはっ!ははははっ!んくっ!やっ!んんっ!」
兄「ほれほれもうちょい頑張れ」コチョコチョ
妹「あっ、ははっ!くっ、んっ!……ひっひっ、はっ……ん……ん……っっ!……んにゃぁ♡」
兄「おぇ?」ピタッ
妹「んはっ、はぁはぁはぁはぁ……!」ドキドキ
兄(びっくりしたぁ……どこにスイッチがあるかわかんねえなまじで……)
妹「んっ、ふっふっ……」モジモジ
兄「あー、えと……そういうわけで、こういうことに使う予定だから」
妹「……っ」コクッ
兄「えっとぉ……発散しとく?」
妹「……っ///」コクッ
◆
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/29(土) 00:32:22.31 ID:AggKMVkeO
妹よわよわでかわいい
299 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/29(土) 22:38:34.37 ID:Lh8gescro
夜 兄の部屋
兄「さてと……大丈夫か?」
妹「ふっふっ……んっ……♡」ドキドキ
兄「妹ー?」
妹「あっ、う、うん……だい、じょぶ……///」
兄「まだ何もしてないのにその調子でほんとに大丈夫?」
妹「だっ、て……くっついてるし……固いのとかあったかいのとか……分かるしぃ……///」キュンキュン♡
兄「そりゃ素股リベンジだしな。それに今日はお前が動くんだからな?」
妹「なんでぇ……」
兄「この前は俺が好き放題動いたせいで怖い思いしたろ?だから今日はお前の番」
妹「う……」
兄「自分で動くんなら怖いくないかもしれないだろ?」
妹「や、やだもん……へたくそだもん……」
兄「下手くそでもいいんだよ。お前が気持ちよくなれるならそれで」
妹「うぅ……」
兄「それに……もう動いてるし」
妹「へ?え、ぁ、ちがっ……んっんっ♡あっ♡」ヘコッヘコッ
兄「はいはい。好きに動いていっぱい気持ちよくなれよー」
妹「は、ん♡んは、ぁ♡♡……あっ♡あっ♡んんんっ♡♡」ヘコヘコ
300 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/29(土) 22:52:33.60 ID:Lh8gescro
妹「んっ、あ♡あ♡♡こりぇ♡とまんにゃっ♡……んにゃっ♡あ♡♡やばっ♡」ユサユサ
兄「ん、俺も気持ちいいよ」
妹「んっ♡んぅぅ〜♡♡♡……んあ♡んにゃ♡♡んっ♡んっ♡」
妹「あ♡んっ……♡……っ♡っ♡……っ♡」ヘコヘコヘコッ
妹「んに゛ぁ゛♡♡♡」ビクンッ♡
妹「ぁ゛♡……ぅ♡……」ビクッビクッ
妹「ふきゅ……♡」パタッ
兄「おつかれ」ナデッ
妹「んっ♡あっ♡♡」キュン♡
兄「イッたあと撫でられんの好きだよな」ナデナデ
妹「っふ♡んは♡……あっ♡あ♡……♡♡」キュンキュン♡
兄「んで、どうだった?」
妹「はぁはぁ♡……んぅ?」
兄「ちゃんと気持ちよくなれた?」
妹「う……な、なんでそんなこと聞くの……」
兄「この前は頭が追いついてなかったんだろ?だから今はどうかと思って」
妹「ぬぐ……///」
兄「で?」
妹「い、いや、別に……///」
兄「命令。素直に」
妹「な、このっ……!」
兄「妹」
妹「っっ!……き、気持ちよかった、です……///」プシュ-
兄「よーしよし。いい子だねー」ナデナデ
妹「あとで殺す……絶対殺す……!///」シッポブンブン
301 :
◆RvsCE6FdCOJJ
[saga]:2025/03/29(土) 23:07:09.86 ID:Lh8gescro
兄「そろそろ再開。今度は俺もちょっと動くから」
妹「あの……体勢変えたい、かも……ちょっと……」
兄「騎乗位いや?」
妹「キジョ?と、とにかく違うの……普通のやつ……お兄ちゃん普通に座って……前からぎゅってできる感じが、いいです……」
兄「対面座位的な?」
妹「的な。う、うん?分かんないけど……多分それ、かな……?」
兄「こういう感じだろ?」ダッコ
妹「!」
妹「これっ♡これこれこれっ♡♡♡」ムギュ-
兄「落ち着け落ち着け」
妹「にゃ?」
兄「これ俺は動きにくいよなぁ。動かそうとすると……うん、あんま抱きしめてやれないけどいい?お前は引っ付いてていいからさ」
妹「むぅ、あとで埋め合わせ」
兄「了解。んじゃ始めるが」
妹「う、うん……」
兄「お前は思ってることを素直に言うこと」
妹「えぇ……」
兄「どのタイミングで無理になるのか分かんないからさ。気持ちよかったらそういえばいいし、痛いとか苦しいとかもちゃんと言うこと」
妹「うぅ……」
兄「はぁ……妹」
妹「ひゃい!?」
兄「思ってること全部ちゃんと言う。これは命令。OK?」
妹「うぅぅぅ……!」
兄「命令だから隠し事無しだぞ。いいな?」
妹「ご、ご褒美は……?」
兄「あー、そうだな。ちょっと大変そうだし、なんでも言えよ。叶えてやるから」
妹「な、なんでも……?ほんと……?」
兄「ほんと」
妹「う、ぅぅ……」
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