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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 11:08:10.77 ID:QkRq/RVBO
- ボディソープでお互い全身ぬるぬるの状態で貝あわせ。
互いの弱点を刺激しあいながら絶頂し、潮をかけあう。
- 157 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/25(火) 15:53:05.01 ID:2BpL05+J0
- ぐしょぐしょになったドロワーズを脱がせ、何度も衝かれ、摩擦したためか、赤く、熱を持った割れ目。何人の男を受け容れ、種付けを許したのだろうか。嫉妬心がぐらぐらと沸き立つが、自分も敵との子作りに盛り、積極的に膣を締めて精液を搾りとっていたのだからと、何か言えた立場ではないと、自己嫌悪も伴い、苦々しく思いながら、割れ目から滴る潮をちゅうっと音を立てて吸い取った。
ラキア 「んぅッッ ♡ ♡」
キュッと陰部が収縮し、曇っていたラキアの表情も僅かに緩む。
栞 「可愛いあきら君 ♡ 可愛い ♡ 可愛いよ ♡」
ラキア 「やらぁ ♡ キレェにしひぇかやにゃめへぇ ♡ ♡」
陰部に何度も口付ける栞に、ラキアは抵抗感を示し、止めようとする。身体中に浴びた精液を簡単に拭い取っただけで、まだ綺麗に洗い流されている訳ではない肢体。間接的に栞にも多数の男の精液を舐めさせている気持ちになってのことだ。
栞 「そだね……不浄なモノはさっさと流しちゃおっか」
ラキア 「ん」
ぎこちなく笑い合うと、ラキアの服を上から脱がし、ふるんっと揺れる乳房と、布を押し上げて存在を主張していた乳頭を解放する。
栞 「おっぱいも悪戯されちゃったんだね……」
ラキア 「はふっ ♡ ♡ ゃぅんっ ♡ ♡ おっひゃいもキレェにしひぇ ♡ ♡」
栞 「勿論だよ……全部、全部綺麗にする……」
栞の脱衣方法を安価↓
1:自分で脱衣 ♡
2:ラキアに任せる ♡
3:自由安価
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 18:48:33.42 ID:e83vE8AO0
- 1
- 159 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/25(火) 22:08:39.19 ID:2BpL05+J0
- ラキアの服を脱がし終えると、栞も自ら制服を脱いでいく。臍を隠してしまうほどに長い乳房。その先端の乳頭と乳輪は、黒に近い色味をしている。陰部の茂みは手入れはされておらず、硬く長く、恥部を覆い隠してしまう程に生い茂っている。
ラキアは、自分が脱がされ、悪戯されることが増えた為に、栞の裸体は御無沙汰だったことを思い出し、驚く。
ラキア 「しおいにょはやか、ひしゃひういにみひゃ…… ♡」
栞 「……確かに……そうかも」
栞は上を向き、ここ最近の行為を思い出してみたが、自分がエネマグラやバイブを手にしていることばかりが回想される。
栞 「我慢させちゃってたなら、ゴメンね? 久し振りに、たくさん触って ♡」
栞は自分の胸を持ち上げ、ふよふよと揺らしてみせた。
ラキア 「はいよ……ちおり」
変身前だったならば、興奮でペニスをおっ勃てていただろう、ラキアは、栞の手を引き、浴室へと入った。
次の展開を安価↓
1:ボディーソープをお互いのおっぱいで泡立て ♡
2:栞が先にラキアを綺麗にする ♡
3:ラキアが先に栞を綺麗にする ♡
4:自由安価
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 22:13:47.16 ID:GnJ0KI4hO
- 1
- 161 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 01:44:37.73 ID:IhBMPSNm0
-
ラキア 「さきにクチすすぐ……」
ラキアは温度調節も兼ね、口を濯いで口腔内を清め、念の為に顔も洗っておく。
栞 「……わたしもうがい……しとこうかな……」
ラキア 「その方がスッキリできるよ。イヤなきもちといっしょにだしちゃえ」
ラキアに言われ、栞も口を濯ぐ。敵に弄られた口腔内の感触、唾液、味、匂いの不快さが蘇るが、水を全体に行き渡らせ、その不快さを水と一緒に吐き出した。
栞 「んぅ……スッキリしたかも……お湯もいい感じだから、流したげるね♡」
ラキア 「アリガト……あったかくてきもちぃ……♪ んぷっ ♡」
栞はシャワーを手にすると、ラキアの身体に湯をかけ、濡らしていく。ラキアの肌を艶っぽく光かせて滑り流れていく様と、湯の温かさに固くなっていた表情が、ふにゃっと和んだ笑顔に変わる様の、可愛さとエロスの強襲。
口を濯いだことで、心に引っ掛かるものを抱きながのキスをしなくても良くなったと、苦悩から解放された栞は、笑顔のラキアの唇に、自分の唇を押し付ける。
栞 「かわい ♡ ね、シャワーの水圧っても、乳首って気持ち良くなっちゃうの?」
栞はシャワーの水圧を上げ、勃起している乳頭にゼロ距離で放水する。
ラキア 「はぅぅぅんんっ ♡ ♡ うん ♡ シャワーでちくび ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ くぅぅっ ♡ ♡ きもちぃよ ♡ ♡ んゃぅぁぁぁっ ♡ ♡」
栞 「そんなにエッチになっちゃったんだ ♡ あきら君の乳首 ♡」
快感で小動物のように小刻みに震えるラキアを抱き締めながら、背中に湯を掛け流し、肉厚で柔らかな肉尻を揉みしだく。
ラキア 「ふわぁっ ♡」
栞 「たぷたぷ柔らかくって気持ちイイお尻 ♡ ♡ 堪んない ♡ ♡」
ラキア 「しおりのエロおやじぃぃ ♡ ♡ きゅわっ?!」
栞はねちっこく肉尻の感触を愉しむと、ラキアのアナルの縁を、指の腹でクリクリと摩る。
ラキアのアナルの感度をコンマ判定↓(+10)
1〜25:お尻変だよぉ ♡
26〜50: お尻の奥がムズムズするぅ ♡
51〜75:もっとグリグリ穿くってぇ ♡
76〜99:ケツマンコホリホリイジイジされるのシャイコーッ ♡アヘアヘ
00:ケツマンコイグイグイグイグぅッ ♡潮噴いぢゃゔゔゔっ ♡ブシャブシャーッ
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 06:33:20.58 ID:J7nBDNmZO
- ぶしゃあ
- 163 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 13:00:20.84 ID:ttJ0/lSd0
- 栞 「ここにも、おちんちんと精液あったの?」
ラキア 「はふっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ありまひひゃあぁぁっ ♡ ♡ んはっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ ナマのチンコれジュコジュコしゃれまひひゃぁぁぁっ ♡ ♡」
ラキアは呼吸も荒く興奮し、答える。栞から開発されたことを発端に、あきら自身も日頃から開発していたために、縁をなぞるだけでこの反応である。ペニスで掘られていた場面では、どれ程興奮していたのだろうか。想像できてしまうだけに、抑え込めない悔しさと嫉妬がぶり返す。
栞 「じゃあ、ちゃんと綺麗にしないとね」
つ ぷ ぅ ♡
ラキア 「くぁうっ ♡ ♡ あはぁあっ ♡ ♡ ゆびぃぃっ ♡ ♡ キヒャぁぁぁぁっ ♡ ♡」
ラキアの顔が、一瞬のうちに蕩け、堕ちた雌顔と雌声を晒す。善がるラキアの尻穴を指でぐにぃっと拡げ、シャワーを充てて流水を中に注ぎ込む。
ラキア 「お゛っ っ っ っ ♡ ♡ ん゛お゛お゛お゛ぼ お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
強い水圧のシャワーの水がドプドプとラキアのアナルへと注がれ、尻穴を拡げていた指が、ズプズプ奥へ奥へと侵入し、水を含んだアナルからチャプチャプという音を鳴らしながら指を掻き回す。
ラキア 「ぐ お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛ジ ャ プ ジ ャ プ ♡ ゆ゛っ で ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
背の低いラキアの顔は栞の鎖骨にあったのが、力が抜け、徐々に腰が引けていくに連れ、乳房の谷間へと沈んでいく。
栞 「お尻キレーキレーしよーねー ♡」
ラキア 「ん゛ぶ っ ♡ ♡ ぶ ぶ ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛は ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛オ゛ヂ リ゛ほ ぢ ほ ぢ ほ ぢ ぐ っ れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
栞 「あきら君はお尻が大好きねー ♡ ほーら ♡ いーじいーじ ♡ ♡ ほーぢほーぢ ♡ ♡」
ぼ ぢ ゅ っ ♡ ち ゃ ぽ ん っ ♡ ぢ ゃ ぷ ぢ ゃ ぷ ぢ ゃ ぷ っ ♡ ぢ ゅ こ ぉ っ ♡ た ぽ ん っ ♡
ラキア 「ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛を゛を゛を゛っ ♡ ♡」
トロンと夢見心地で酔いしれるラキアに、栞はアナルを手厚く丁寧に掃除する。
- 164 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 18:21:08.86 ID:ttJ0/lSd0
- ラキア 「イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ え゛あ゛ッ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛ん゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
栞 「んっふふふっ ♡ ♡ ケツマンコでイッちゃったねぇ ♡ ♡ 肉壁が指をギュギュッて圧し潰してくる ♡ ♡」
ラキア 「ひゅぁ…… ♡ ♡ イ゛ッ ひ ゃ あ゛…… ♡ ♡」
栞 「ちょっと身体離すね。わたしもお湯浴びるから」
ラキア 「んぁい ♡」
感無量といった表情で、ぐったりと栞の乳房に頭を預けるラキアを、惜しみながらも自分から離し、お湯を身体にかけ、簡易的に汚れを落とす。身体の上を水ざ流れ落ちる光景に、ラキアの視線は釘付けになっている。そんなラキアに、栞は腰を屈め、微笑みながら両手を広げる。
栞 「おいで、あきら君 ♡」
ラキア 「ん ♡」
栞が腰を屈めたことで、お互いの乳房がぶつかり合い、身体がぽいんと跳ね返えってから圧し潰れる。
栞 「ボディーソープも使って洗ってこーね ♡」
ボディーソープを重ね合わせた両乳房の境目にニプッシュずつ垂らし、ラキアの腰に腕を回すと、栞は身体を大きく上下させ、自分達の身体を使ってボディーソープを泡立てていく。
- 165 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 18:21:45.37 ID:ttJ0/lSd0
- ラキア 「ひゃうんっ ♡ ♡ ほぁぁっ ♡ ♡ きもひぃ ♡ ♡ オエとちおいにょおっひゃい ♡ ♡ にゅゆにゅゆぅぅ ♡ ♡ 」
栞 「うん ♡ んぁはぁっ ♡ わたし達のおっぱい泡だらけでヌルヌル滑るの気持ちイイね ♡ ♡」
スベスベと瑞々しい柔肌が、ボディーソープのぬるつきで、乳房同士が磁石が反発するようにスルンスルンと交差する。摩擦が少ないために、密着度も低くく、もどかしい快感にふたりは身悶える。
栞 「わたしのおっぱいで、あきら君のおっぱい挟んじゃお ♡」
ラキア 「ふにゃっ ♡ ♡ オエにょおっひゃいあ ♡ ちおりにょおっひゃいれ ♡ シャンドしゃえひゃっは ♡」
栞は自分の長い乳房を持ち上げると、ラキアの丸く、ボールのような乳房を挟み込み、まるでパイズリをするように、ラキアの乳房を摩擦する。
ラキア 「おっひゃいにょパイジュリぃッ ♡ ♡ こんにゃにょはんしょくらろぉぉ ♡ ♡」
栞 「んっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ おっぱいパイズリ ♡ 視覚、感覚、どっちもサイコー ♡ ぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」
形は違えど、どっぷりと大きく膨らんだ乳房は、擦れあう度に柔らかく歪み、大迫力の波を作って揺れている。視覚的な興奮を煽られ、下腹部がじゅんっと熱くなり、頭の奥が痺れてくる頃、充分な泡が増え、ふたりの乳房の肌色が消える。
- 166 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 18:30:28.23 ID:ttJ0/lSd0
- 栞 「泡、いい感じだね ♡ あきら君、先にわたしの身体、洗ってくれる?」
ラキア 「んぁーい ♡」
ラキアが栞の身体を洗う方法を安価↓
1:おっぱいたわしでムニュムニュゴシゴシ ♡
2:脚で優しくおっぱいやおまんこ踏み踏み栞のドMを刺激 ♡
3:お手手で頑張ってヌルヌルゴシゴシ ♡
4:自由安価
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 18:35:45.59 ID:bkjRKmgGO
- 1
- 168 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 21:04:44.44 ID:ttJ0/lSd0
- 栞はラキアに背中を向け、バスチェアに座る。長い後ろ髪を前に持っていき、抱き心地の良さそうな、ラキアより広い背中を晒す。
ラキア 「うぉー…… ♡ こんにゃマジマジ しおいにょしぇにゃか はじえてみゆかも…… ♡ しょしょゆ ♡ ♡」
栞の背中に自分のタプタプの乳房を圧し潰して厚みの体積を減らす代わりに、縦と横に広がることで、栞の背中をラキアの乳房で覆い隠してしまう。
栞 「んひゅ…… ♡ ♡ ふわわ…… ♡ ♡ 背中いっぱいにあきら君のおっぱい ♡ ♡ 弱々勃起乳首の存在感がアクセントになてるのエッチ過ぎだし、幸せ過ぎるぅ ♡ ♡」
栞は下腹部から迫り上がる疼きに身震いし、恍惚の溜息を吐く。そんな悦に浸る栞の乳房を背後からわし摑みにし、手摺り代わりにするとラキアは、膝を伸び縮みさせて栞の背中全体に乳房を滑らせ、動きに合わせて栞の乳房の根元から先端へ向けて器用に揉みしだく。
栞 「んぁぁぁああんっ ♡ ♡ 背中だけでも幸せなのに ♡ おっぱい気持ちヨくされちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
ラキア 「んはっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ ちおり ♡ ♡ ちおり ♡ オエのおっひゃいたぁーち、きもちぃ?」
栞 「ラキア製おっぱいタワシ ♡ ふひゃっ ♡ ♡ おっきくて、エチエチで、可愛いくて ♡ んにゅうぅっ ♡ ♡ これから毎日使いたいくらい気持ちぃよ ♡ ♡」
ラキア 「よかっひぁ ♡ ♡ んへへっ ♡ ♡ がんあゆ ♡ ♡」
ラキアは移動し、栞の肩を乳房で挟むと、左右で手を上下させるタイミングをズラし、腕から手首に向かって洗っていく。
栞 「あぁー…… ♡ ♡ ふかふかヌルヌルおっぱいに腕も洗われてるぅぅ ♡ ♡ あぁー…… ♡ ♡」
ラキア 「こんどはハンタイいきまーす ♡」
反対の腕も同じように洗っていくと、腕の最後のしあげに、胸を両手に掴ませた。
ラキア 「てのひらも ♡ ぁんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡」
栞 「このたわし、ドスケベぇ ♡ ♡ この突起なんて特に……えいっ ♡ ♡」
ラキア 「んきゃぁぁぁっ ♡ ♡ つねったららめぇぇぇぇっ ♡ ♡」
気持ち善くなりながら身体を擦り付けるラキアの淫乱さに、栞は襲いかかりたくなる衝動を必死で抑え込み、ビンビンに尖った乳頭に悪戯するに留める。高い声で鳴くラキアは恍惚の笑顔を浮かべていた。すっかりと乳頭を虐められる悦びに嵌ってしまったようだ。
栞 「脚もお願いね ♡」
ぴ ぴ ん っ ♡
ラキア 「に゛っ っ っ っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ♡ ♡」
栞は思い切り乳頭を引っ張り離し、乳頭に走るジリジリとした痛みに、ラキアは嬉しそうに仰け反った。
- 169 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 21:20:33.61 ID:ttJ0/lSd0
- ラキア 「ちくび…… ♡ ♡ ヒリヒリしゅき ♡ ちくびヒリヒリしゅゆ ♡ んはっ ♡ ♡」
とろんとした顔で、ラキアは栞の太腿に乳房を乗せ、ズリズリと洗い、脚を上げてもらいながら、脚首に向かって洗っていく。
脚の裏洗い方安価↓
1:自分から脚の裏をおっぱいに圧し付けて、土踏まずや爪先で乳首スリスリ ♡
2:栞が脚の裏でおっぱいと乳首をグニグニ虐める ♡
3:ラキアがおっぱい虐めながら洗って ♡と床ゴロン ♡
4:自由安価
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 21:58:02.80 ID:CdAhph+eO
- 3
- 171 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 00:45:46.91 ID:YhXX45Jm0
- 前スレ埋めで今書いてるのもラキアと栞ちゃんだから、頭こんがやがゆぅ ♡
あっちの淫獣モードな栞ちゃんの台詞書いてると頭おかちくにゃいしょぉ ♡
- 172 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 00:46:25.23 ID:YhXX45Jm0
- ラキア 「しあげにアシのウラ…… ♡ オレのおっぱいイヂメながらあらってください ♡」
ラキアは欲情した雌顔で、火照らせた身体を仰向けに、ゴロンと床に転がり、背を僅かに仰け反らせながら身体を揺すり、ブルンブルンたぽんたぽんと栞に虐めてもらうための誘惑をする。
栞 「はぁ…… ♡ ふぅー…… っ ♡ 子宮と頭ぁ ♡ ♡ おかしくなるぅぅぅ ♡ ♡ フーッ ♡ ♡ フシューッ ♡ ♡」
あざとく、積極的にラキアからお願いをされた栞は、脳を破壊されそうになっている。責めたてられ続け、我慢の限界に追い立てられてのおねだりはされていても、こうしてラキアからの自発的なおねだりは、はじめてではないだろうか。
子宮がギュンギュンと拍動し、下腹部から燃えるような熱さが全身に巡り蔓延し、脳みそが煮え滾ってグラグラと眩暈がする。眩暈を覚える程の異常な衝動に、栞は自分の身体を抱き締め、口の端から唾液を垂らし、瞳をカッと見開きながら身悶える。
足裏おっぱい虐めの方法を安価↓
1:グリングリンと力加減強めにパン生地みたいに捏ね捏ね ♡
2:乳首の先端を擽り焦らすように足裏ゴシゴシ ♡
3:やんわり全体をもにゅもにゅ ♡爪先で乳首くにくに ♡
4:自由安価
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 01:18:37.18 ID:5zs7EMt2O
- 3
- 174 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 15:04:00.92 ID:YhXX45Jm0
- ラキア 「しおりぃ? あらって? いじめないの?」
栞 「くぅぅぅぅんんんんぅぅぅっ ♡ ♡ じゃあ、いくよ?」
ラキア 「うん ♡ ♡」
ぷ に ゃ ん ♡
栞 「んんんんんっ ♡ ♡ 脚の裏気持ちぃぃぃっ ♡ ♡ なにこれなにこれ ♡ ♡ 手で感じるのとはまた別の幸せな感触ぅぅぅ ♡ ♡ 乳首が擽ったいぃ ♡ ♡」
バスチェアに座ったまま、栞は脚をラキアの乳房に乗せ、脚の裏に伝わる柔らかな感触に、夢中になってラキアの乳房をもにゅもにゅと弄ぶ。
ラキア 「んひゃぁあっ ♡ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ マンコゾクゾクするぅっ ♡ ♡ はぁ ♡ ♡ おっぱいきもちぃもっとぉっ ♡ ♡ もっとイジワルしてくださいおねがいします ♡ ♡」
栞 「はぁぁぁぁんっ ♡ ♡」
ラキアは頭を悩ましくゆるゆると動かし、もどかしい疼きに太腿を擦り合わせる。潤んだ瞳で栞を見つめ、媚びた甘い声で乳房の責めを強めて欲しいと催促する。
ラキアからの下手なおねだりに、栞は舌舐めずりをすると、爪先で乳頭を下から上へ撫であげ、親指の腹でぐにんぐにんと優しく円を描く。
ラキア 「あっ ♡ はっ ♡ あぁっ ♡ ♡ ぁぁんぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ あ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ ぷ し ゅ る る る っ ♡ ♡
ラキア 「はひゅぅ…… ♡ ♡ ほひゃぁ…… ♡ ♡」
栞 「おっぱい虐められて潮噴きしちゃったの? 興奮しちゃったの? 自分がどれ程の淫乱なのか、自覚ある?」
ラキア 「ぁひんっ ♡ ♡ ふゃっ ♡ ♡ じふんはぁ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ しゅくいよーにょにゃいインランれしゅ ♡ ♡ もっひょバッしへくやはい ♡ ♡」
栞は嗜虐心を擽られ、膣内は愛液に満たされ、膣口から溢れ出るまでドロドロに蕩ける。
- 175 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 15:23:00.13 ID:YhXX45Jm0
- 栞は頭を振って己を律し、バスチェアから降りてラキアの上体を起こす。
栞 「今度はあきら君の身体、洗わないと…… ♡」
ラキア 「んむぅ……」
ラキアは不服そうに眉尻を下げるが、今度はラキアをバスチェアに座らせる。
ラキアを洗う方法を安価↓
1:愛液付き陰毛たわしでゴシゴシ ♡
2:長乳スポンジで至るところをパフパフ挟み込みながらもにゅもにゅ ♡
3:お手手でぬーるぬーるすーりすーり ♡
4:自由安価
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 15:24:00.49 ID:LJGg44Wh0
- 2
- 177 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 15:47:55.32 ID:YhXX45Jm0
- 栞 「じゃあ、洗うね ♡」
ラキア 「ふぁーい」
栞は重い長乳を持ち上げ、背後からラキアの首を挟み込む。ラキアの耳までもが栞の乳房に覆われる。
ラキア 「ふぇっ?! おっひゃいはえひゃっ?!」
栞 「んふっ ♡ ♡ ふぅぅんっ ♡ ♡」
自分の顔の横から飛び出してきた乳房に驚いたラキアは、戸惑うように左右の確認をする。ラキアの髪の毛が乳房にチクチクと触れ、甘い吐息が漏れる。
栞 「あっ ♡ んぅ…… ♡」
ラキア 「おっぱいがシカイに、でたりはいったりしてエロぉ…… ♡」
ポヤンとした頭でも、たわわな乳房が視界の両側で大迫力の前後運動をしていては、欲情しない訳がない。
ラキアの悪戯を安価↓
1:ヌルヌル乳首を摘んで栞の動きでちゅるっと離すを繰り返す ♡
2:指と乳首の泡を取って乳首を摘んで動きを利用して乳首と乳房を伸び縮みさせる ♡
3:両手でお乳をさらに挟んで頬っぺたパフパフ ♡
4:自由安価
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 16:00:39.47 ID:JCKfn8aHO
- 2
- 179 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 23:59:32.94 ID:YhXX45Jm0
- ムラムラが極まったラキアは、蛇口から湯を出すと、手を洗って泡を落とし、栞の乳輪を摘み、乳頭に向かって泡を落としていく。
栞 「ひゅあっ ♡ ♡ あ、あきら君 ♡ ♡ なにするのぉ ♡」
ラキア 「こーするぅ ♡」
ラキアは栞の乳頭を強く摘むと、乳房ごと引っ張る。
栞 「んきゃぁぁんっ ♡ ♡ ひ、ひっぱったらぁ ♡ ♡ あんんっ ♡ ♡ あ、洗、え ♡ 洗えないよぉぉっ ♡ ♡」
ラキア 「しおり ♡ うごいて ♡ うごいて ♡」
栞 「はぅんっ ♡ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」
とろ顔で悶える栞の乳頭をキュッと引っ張り促すと、ラキアに従い、先ほどと同じように身体を前後させて乳房を動かすが、乳頭を摘まれているため、栞のどっぷりと重厚な長乳が伸びたり縮んだりを繰り返す様を、ラキアは御満悦で眺め、乳頭をくにゅくにゅと圧し潰しながら捏ねまわす。
栞 「ぁんんぅっ ♡ ♡ 気持ちよく ♡ なっちゃうからぁ ♡ ♡ 集中できなく ♡ はひゅっ ♡ ♡ なゆぅぅぅ ♡ ♡」
荒い吐息を吐きつつも、なんとか身体を動かし続けていると、ひとしきり満足したラキアは、ピンっと強く引っ張り離した。
栞 「んキュッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の顔が上がり、短い悲鳴を漏らし、浅イキし、ラキアが洗ったばかりの太腿を、愛液がトロトロと滑り落ちていく。
栞 「こうやって ♡ あきら君にイジワルされるのも ♡ 久しぶりだぁ ♡ ♡ んふぁぁ…… ♡ ♡」
ラキア 「……」
栞は虐められ、乳頭が赤くなっている乳房を持ち上げると、ラキアの背中に押し当て、円を描くようにムニュムニュと擦り洗っていく。
- 180 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 00:00:21.53 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「わたしの おっぱいスポンジ ♡ 気持ちぃ?」
ラキア 「めっちゃゆめごこち ♡ ♡ ちくびがクニクニしてんのたまらん ♡ ♡」
栞 「んふっ ♡ わかるぅ ♡ ♡」
栞 「じゃあ、腕あらうね ♡」
栞はラキアの二の腕周りを、余裕で乳房で包み込んでしまう。
ラキア 「二の腕全部包まれた ♡ あったかヌルヌル ♡ ぁぁあっ ♡ ふよふよ気持ちぃぃ ♡ ♡」
栞 「なんでもあきら君の身体を包めるから ♡ おっぱい長くて良かったかも♡ ♡」
ラキア 「んー ♡ まちがいない ♡」
栞はラキアがしたように、左右のタイミングをズラして擦り、掌まで洗あげ、反対も同じく洗上げると、太腿に乳房をどぷんっと載せる。
脚の裏の洗い方を安価↓
1:虐め返して ♡と床ゴロン ♡
2:おっぱいスポンジサンドでしっかりゴシゴシ ♡
3:脚の裏を自分で圧し付けグリグリ ♡
4:自由安価
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 00:01:46.82 ID:SL5vM9vU0
- 2
- 182 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 18:25:17.56 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「脚もしっかり洗わないとね ♡」
ラキア 「んんんん……っ ♡ ふともものうちがわ……くすぐった…… ♡ ♡」
太腿、特に付け根の内側は擽ったく、その擽ったさが上へとのぼり、下腹部が刺激される。
栞 「ヒクヒクって太腿の筋肉だけじゃなくて、恥丘と割れ目まで一緒に痙攣してるの絶景 ♡ ♡」
ラキア 「はずかしーじっきょーいらないってぇのぉ ♡ はひゅぅ……っ ♡ ♡」
身悶えてしまう擽ったさと、柔らかい極楽の感触が滑り、恍惚の溜息が出てしまう。
栞 「脚の裏も挟んでゴシゴシしますねー ♡ ♡」
ぱ ふ ん っ ♡
ラキア 「んぁぁぁっ ♡ ♡ 柔らかさめっちゃつたわって ♡ きもちぃぃぃっ ♡ ♡ クセになるぅ ♡ ♡」
ラキアの脚の甲と脚の裏を、自分の乳房でサンドすると、ズリズリと擦り合わせて念入りに洗う。脚の裏という、敏感な部位は、栞の乳房の柔らかさを味わうにはうってつけだろう。ラキアは感無量で栞に洗われる脚を見つめ、両脚とも洗い終える。
栞 「今度は貝合わせでお股を洗おっか……一番汚されちゃったからね……おっこちたら危ないから、椅子からおりて」
ボディーソープを手に出し、自分の陰毛でクルクルと泡立て、ラキアにバスチェアから下りるように指示をする。
ラキア 「ん……解った……」
ラキアは床に座り込むと、自発的に股を大きく開き、栞との貝合わせに備える。栞はラキアの片脚の膝裏を手で掴み、上にあげさせ、僅かに割れ目がくぱっと裂け、桃色の粘膜を覗かせる。そこに、しっかりと泡立てた自分の股間とを重ね合わせた。
- 183 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 18:28:04.87 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「んひゅっ ♡ ♡ おまんこ同士でチューしてる ♡」
ラキア 「ぁふぁぁぅひぅんっ ♡ ♡ しおりのインモーくすぐたいぃ ♡ ♡」
栞 「動くよ ♡ ぁぁぁぁ……っ ♡ ♡ ぴったりくっ付いて、ホントにおまんこチューチューしてるぅ ♡ ♡ ちゅるちゅるの花弁気持ちイイィィィッッ ♡ ♡」
ラキア 「きゅぅぅぅふぅぅぅんんんっ ♡ ♡ シュッゴ……ッ ♡ ひぎゅぅぅっ ♡ ♡ コヒかやシヒャ…… ♡ ビキュッひぇしひゃぅぅぅ…… ♡ ♡ ふにゃああああっ ♡ ♡」
泡と陰毛が合わさり、ふたりで陰部を愛撫し合えば、わしゃわしゃと音がする。
快感と、栞の陰毛による痛擽ったさに、ラキアの腰がビクッと大きく跳ね、首を僅かに反らせ、快感を露わにする。気持ち善さそうにしているラキアに瞳を細め、栞は腰の角度を調整し、動きを早めてやる。
ラキア 「ァヒッッ ♡ ♡ ァッッ ♡ ♡ クリちょクリぃぃ ♡ ♡ ハニャいにょらめぇぇぇっ ♡ ♡ ぁぁあンッッ ♡ ♡ ャァああんっ ♡ ♡ イギュゥゥぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞 「んァッ ♡ ♡ ヒィんッ ♡ ♡ クイひょシキュービイビイしゅるぅぅぅっ ♡ ♡ キャぅぅぅああああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ ち ゅ ち ゅ ぅ ぅ う う っ ♡ ♡ び ゅ ぷ び ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
泡に愛液が交わり、くしゅくしゅぬちゃぬちゃと音が大きくなり、敏感なクリトリス同士の鍔迫り合いに、早くも快感の頂点へと昇り詰め、ふたりは同時に達し、競い合うように苛烈な潮を噴き、身体だけでなく、顔にも大量の潮が噴きかかった。雌二匹の嬌声が、浴室の空気を震わせた。
ラキア 「ぁへぇ……♡」
栞 「ほひゃぁぁ…… ♡」
ふたりはクタッと気怠く抱き合い、荒い吐息を吐きながら、絶頂の余韻を味わう。
ラキアが変身を解くと、栞に温度調節をしたシャワーで泡を流していく。
栞 「ん……ありがとー ♡」
シャワーの温かさに安心しきった笑顔を見せ、あきらに抱き付く栞だが、あきらの表情は再び沈む。
栞の体温、栞の鼓動、栞の匂い、栞の吐息、栞の声──全てが愛おしい。
重い鼓動に、重い唇。それでも、言わなければならないと、決意を決め、口を開く。
- 184 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:36:05.00 ID:fyBQP/5G0
- シャワーヘッドでおまんこ洗浄忘れてた……前スレで書きますぅ……たまに描写を後ろに回すとそのまま忘れてしまう……
シャワーヘッド挿入って、大きさにもよるけど、ほぼフィストファックよな。ラキアのおまんこ伸縮性◎
- 185 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:37:06.65 ID:fyBQP/5G0
- あきら 「栞……俺達、別れよ……」
栞 「…………え……??」
ふたりの時間が止まり、シャワーの音や、排水口へと湯が流れる音だけが浴室に響く。
栞 「なん、え? な、なん、で……? わたしが敵と気持ちヨくなっちゃったから? 悦んで種付け受けちゃったから?」
あきら 「栞じゃないよ。原因は俺自身だ……」
栞 「ぇえ……?」
栞は俺の肩を掴み、爪が皮膚に食い込む。栞の顔色が青白くなっていき、失望に染まった、理解できないといった顔で、俺を見つめる。
あきら 「みすみす栞が犯されたんだ……それも、発情して足手纏いにしかなってない俺を庇って……そんな栞が敵に引き摺り出されてヤバいってのに、俺は助けもせずに、何人ものチンコを前に悦んでんだぞ? ぶち込まれて歓声まであげてるなんて、ゴミでしかない……」
あきら 「彼女を守ろうともしてない男が彼氏でいていいはずがない……栞に何度こんな目に合わせてしまうとも知れない……犠牲にしながら快楽に溺れるかも知れない……」
あきら 「でも、俺が栞から離れない限り、栞は俺と闘おうとするだろ? だったら、別れた方がいい……」
あきらの手と、声が震え、瞳に涙が浮き、瞬きと共に涙が滑り落ちる。あきらの涙を見た栞は、次の言葉を察する。
栞 「やだ……あきら君……」
栞は息を呑んで、あきらの口を両手で塞ごうとするが、ゴトンッとシャワーが床に落ち、栞の両手は、あきらに掴まれ阻まれる。
- 186 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:37:52.13 ID:fyBQP/5G0
-
あきら 「ただの幼馴染に戻ろう」
- 187 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:38:39.19 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「イヤッ!! イヤッ!! イヤイヤッッ!! なんで?! なんで?! なんで?! なんで?! なんで?! なんで?! なんでぇッ?!?!」
次の展開を安価↓
1:栞があきらにビンタ
2:あきらを押し倒して何度も胸板グーパン
3:あきらに抱き付いてイヤイヤと離さない
4:自由安価
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 20:50:11.88 ID:AioaWrhLO
- 3
- 189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 22:04:37.15 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「イヤだよッ!! 絶対にイヤッ!! わたしの人生にあきら君が必要なんだよっ?! わたしの今も未来も、わたしは全部あきら君のモノだよっ?! こんなにずっと一緒で、やっと恋人になって、エッチして身体から深く繋がれたのに!!」
栞はあきらの胸に顔を埋め、抱き締める。
栞 「前みたいになんて戻れないよっ!! 前よりもっともっと大事で仕方ないのにっ!! あきら君が心配してるのは、わたしが大事だからなんでしょっ?!」
栞 「だったら、わたし、大丈夫だからっ!! あきら君と別れることの方が辛いのっ!! あきら君に大事だからって、遠ざけられて、あきら君の側に置いてもらえずに、触れてももらえない大事なんて必要ない!! そんな形の大事にされなきゃならないようなわたしなんて、この世に必要ないよっ!!」
あきら 「栞……落ち着けよ……」
長い黒髪を振り乱し、栞の瞳からも、ポロポロと涙が溢れている。
栞 「撤回して……? ねぇ? 今なら嘘でしたって言えば、別れようって言ったの、忘れてあげるよ?」
顔を上げた栞の瞳は、どんよりと鈍い狂気が覗いていた。
あきら 「……っ」
次の展開を安価↓
1:あまりにも痛々しい栞に耐えきれずに“嘘でした”と答える
2:ここにきて臆して答えないあきらに焦れて栞が逆レイプ
3:栞を宥めるために抱き締めて別れを保留にする
4:自由安価
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 22:32:05.36 ID:YJSHhM9I0
- 1
- 191 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 00:06:50.65 ID:Xcq0fcpx0
- あきら 「あ……ぅ……」
栞の自分へ向ける想いが重いことは度々感じてはいた。自分と栞の想いの体積は同じに見えても、澱のように沈む重みが、栞の想いには隠れている。あきらは栞の鎮まる上澄みに、一石を投じ、澱を舞いあげ、濁してしまった。瞳の奥から覗く鈍い狂気を鎮めるために、あきらは生唾を飲み込んでから、口を開く。
あきら 「嘘……だよ…………俺が、栞と別れるなんて……」
あきら 「あるワケ……ないだろ……?」
取り繕う為であることが見え見えの、表面上だけのふわふわ浮いた言葉。栞は見透かしているのだろう。瞳の中の狂気は消えていないが、口許だけはニィッと吊り上がって笑顔が作られた。
栞 「あはっ♪ そうだよね!! あきら君がわたしと別れようなんて、本気で言うワケないもんね♪」
栞はニコニコと笑いながら、あきらに抱き付き、唇を重ねた。
あきら 「うん……嘘……だよ……」
どうしてしっかりと答えなかったのかと、後悔する。こうして別れ話をするのだって、傷付けているのに。ここで別れなかったことで、同じことが起こるだろう。あきらの鼓動が一層重くなる。身体にも鉛が入っているかのように重く感じるが、無理矢理動かし、栞を抱き締め返す。
栞 「もうこんな悪趣味な嘘は吐かないでね」
あきら 「……解ってるよ……栞……」
栞の刺すような鋭く冷たい声色に、あきらは見透かされていると、ドキリとする。自分の浅はかな解答に苦悩するまま、しばらく抱き合った後、身体の泡を流して浴室を出た。
次のシーンを安価↓
1:あきらから離れたくない栞がお泊まりする
2:まなかのスパッツ越しの尻尾がナニか気になる七海
3:アリサと拓務の公衆トイレセックス ♡
4:マリアの芽依と天音との治療光景 ♡
5:神獣のマリアから精気徴収 ♡
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 00:08:08.43 ID:AggKMVkeO
- 3
- 193 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 12:32:34.86 ID:Xcq0fcpx0
- 前スレのおまけとごっちゃなって一人称で書き進めてしまいましたが、そのままお出しします
- 194 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 12:33:02.36 ID:Xcq0fcpx0
- アリサ 「んぅぅ…… ♡ ♡ はやくぅぅぅ ♡ ♡ このままじゃ皆んなの前で公開オナニーしちゃうヨォ ♡ ♡」
拓 務 「もう少しなので、頑張ってください、フィルシア君」
発情しているフィルシア君は、抱っこしている俺の耳を甘噛みしたり、舐めたりしながら、彼女なりに性欲を抑え込もうとしているらしい。可愛い。けしからん。
彼女がこんなことになっているのは、駅のホームで電車を待っていた時のこと。ホームに甘い香りが漂い、その香りを嗅いだ辺りで、俺達はムラムラしてしまう。その香りが原因なのかは不明ですが、電車を待っていた人達が暴徒化し、手近な人間を性的に襲いはじめたことで、俺やフィルシア君も触発され、暴徒が溢れるホームで、俺もフィルシア君のおまんこを無我夢中で突き上げていました。
そこから数分の記憶が曖昧ですが、次にはフィルシア君と一緒にサーベルタイガーに咥えられ、背に乗せられたかと思えば、かなり妖艶で際どい格好をした、恐らく悪魔なのだろう、翼や角、尻尾を持った美女に狙われていた俺でしたが、現実離れなできごとはまだ続き、美しいオーラを纏った少女に助けられました。アレ等はなんだったのか。そんなことがあり、俺達は発情が治っておらず、公衆トイレに向かっている。
拓 務 「到着しましたよ、フィルシア君」
アリサ 「はやく ♡ はやく ♡」
到着したと聞いたフィルシア君はますます興奮して、俺の首に吸い付いてキスマークを付けてきます。後は個室に入るだけだから、勃起しててもいいかと、隆起すているズボンを隠すこともなく、一番奥の個室に入る。
拓 務 「まずは約束です」
アリサ 「んー? ナニー? はやくしたいヨォ…… ♡ ♡」
個室に入った途端、フィルシア君は俺の頬に手を添え、キスの雨を降らせる。チンコが疼いて仕方ないですが、ロケーション的にもリスキーな行為に及ぶのだから、この約束は絶対です。
拓 務 「声、我慢できますか?」
アリサ 「…………がん……ばる…… 」
拓 務 「ホントですか?」
アリサ 「ボクががんばるって言っテンだから、がんばるモン!!」
フィルシア君は頬を膨らませながら、俺の肩をバンバン叩いてきますが、ノーダメです。フィルシア君への愛おしさが鰻登りになるだけです。
次の展開を安価↓
1:ホームと同じ背面駅弁固めで便器に潮噴き ♡
2:便器に座らせて尿道イジイジからのおしっこシーシー ♡
3:オナニー見せ合いっこからのアリサのお口にフィニッシュ ♡
4:便器の蓋に手を付かせてお口に指入れながらバック ♡
5:自由安価
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 14:50:56.67 ID:Uqvh8bwf0
- 3
- 196 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 15:29:22.97 ID:Xcq0fcpx0
- アリサ 「あ! じゃあサ! ブチョーがボクをオカズに、どうやってオナニーするのか観せてよ ♡ ボクもブチョーをオカズにしちゃうカラ ♡ 観せっこ ♡」
アリサ 「そしたら声、抑えられるよン ♡」
拓 務 「み、観せっこですか……」
観せっこ……シュチュエーションも語感もエロいですよね。
アリサ 「ナマのオカズだから、食べたくなったら直ぐにでも食べれるよ ♡」
拓 務 「なら、観せっこしましょう……恥ずかしいですけど……」
アリサ 「もうブチョーのビッグモンスターおちんぽは見たよ?」
拓 務 「オナニーを観られるのとは、またちょっと違うといいますか……自分ひとりで気持ち良くなってるのを観られるんですから」
アリサ 「ボクはブチョーにオナニー観られちゃうんだって思ったら、メッチャコーフンするのにナー??」
フィルシア君は首を捻って唸っているところで、便座の蓋を閉めて、そこにフィルシア君を座らせる。男子トイレの便器に女の子が座っているシチュエーション……イケナイ背徳感で堪らなくエロ……。
アリサのオナニースタイルを安価↓
1:着衣
2:下着だけ ♡
3:♡ぜ♡ん♡ら♡
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 16:11:09.99 ID:z9sDCwWIO
- 3
- 198 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 17:49:48.50 ID:Xcq0fcpx0
- アリサ 「エチエチなところ ♡ ブチョーに観て欲しいカラ ♡ 制服脱いじゃうネ♪」
アリサ 「あ、ボクが脱いでる間、ブチョーは欲情しながらシコっててイーヨ ♡」
フィルシア君は、しなをつくりながらウインクをすると、慣れた手つきで制服を脱いでいく。
ブラウスの胸部が開かれると、逆バニーのコスプレで着けていた、ハート形をした、ピンク色のニップレス。気絶していたフィルシア君を着替えさせるとき、そのままにしていたんでしたね。
幼児にしか見えない、膨らみのない白い胸に、こんなゴリゴリに卑猥なモノを着けているなんて……改めてけしからんですよ、コレは。俺のムスコなんて、ことさら元気になりもしますって。俺はフィルシア君の言葉に甘え、チンコをズボンから剥き出しして、根元から竿を扱いた。
拓 務 「はっ ♡ はぁっ ♡ フィルシア君……今日で何度俺の精子を搾り取ってくれるんですか? なんとも罪深いドチャシコロリですね ♡ ♡」
アリサ 「んふっ ♡ お家でもボクをオカズにオナニーして欲しいから、ギリギリ枯れないまで搾っちゃうゾー ♡ ♡」
フィルシア君はノリノリでブラウスを脱ぐと、彼女のイカ腹には、部室で俺が書いた、今日の日付と“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”の文字と、割れ目に向かって伸びる矢印という、大変に下品な落書き。こんなトイレの個室で落書きされている女の子の裸体なんて、レイプか虐めの延長で肉便器にしてるっぽくて、絵面が危険過ぎる。でも、まるっきりエロゲのスチルそのもので興奮もする。タマがキュッてなった瞬間に、チンコの熱さと硬さが増す。
ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ に ゅ こ に ゅ こ に ゅ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ ぅ ぅ っ ♡
拓 務 (あー…… ♡ ♡ 目の前にフィルシア君がいるからなのか、ホームでフィルシア君のおまんこ衝きまくってたから、敏感になってるのかは解らないけど、いつもより気持ちぃー…… ♡ ♡)
フィルシア君もショーツを脱ぐと、靴下と靴だけの状態になる。股を大きく開くと、ぐっしょりと濡れそぼったピンク色の艶々おまんこが丸見えです ♡ いや、小悪魔な笑顔を浮かべながら、厚みのある整った綺麗なビラビラを自ら両手で拡げて、おまんこの発情具合を見せ付けてますね ♡ 汚い公衆トイレの個室がたちまちに桃源郷に変わったではありませんか。
アリサのオナニー方法を安価↓
1:おまんこチクニー ♡
2:おまんこクリニー ♡
3:拓務と自分のオナニーを撮りながら ♡
4:自由安価
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 18:25:25.52 ID:Uqvh8bwf0
- 3
- 200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 23:05:39.72 ID:Xcq0fcpx0
- アリサ 「コレも撮っておくね ♡」
フィルシア君は携帯機を取り出し、録画ボタンを押すと、空いた手の指をおまんこに挿入する。
アリサ 「んっ ♡ んふんっ ♡ ぁっ〜〜〜〜 ♡ ♡」
ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ じ ゅ ぷ ん っ ♡
フィルシア君の小さな細い指が、俺が処女膜を破ってそう間もない、小さなおまんこに挿入り込み、甘く可愛らしい、鼻にかかった興奮した吐息がフィルシアくんから漏れ聴こえる。しっかり我慢できてないですが、俺も興奮できるので、止めたくはない。
拓 務 (このまま誰も来ませんように……)
ささやかな願いを込めながら、裏筋やカリを刺激する。俺が扱く様をしっかり観てオカズにしていたフィルシア君は、にんまりと口許を吊り上げながら、俺のチンコにフォーカスを充てはじめた。
アリサ 「ッッ ♡ ♡」
拓 務 「あの……♡ 俺は撮んないで…… ♡ っ ♡ もらえませんか…… ♡」
俺の頼みに、フィルシア君は舌を出して拒んだ。
アリサ 「コレは ♡ ッッ ♡ ♡ ボクの ♡ ぁッッ ♡ ♡ オカズだもん ♡」
フィルシア君は瞳を細めてクスクス笑う。クッ!! あまりにも可愛い過ぎて尊死しかねんっ!! いや、したね!! 死んだ! 俺、死んだわ……!! 犯人はフィルシア君です。 フィルシア君の可愛さこそが犯人。
拓 務 「イキそ…… ♡」
アリサ 「わはっ ♡」
俺の絶頂宣言に喜ぶと、俺のチンコにカメラを向けたフィルシア君は、亀頭にしゃぶりついた。とはいっても、亀頭の半分も咥えられてないですけどね。そんなことをしながらも、しっかりとオナニーは続け、音を立てないようにゆっくりとおまんこから指の抜き差しをしている。頑張って音がしないように、控えめなオナニーしてるのって、なんかクる ♡
ちゅむぅぅぅっ ♡
拓 務 「ぉっ ♡ ♡ フィルシア君…… ♡ ♡ そんなんじゃほとんど溢しますよ ♡ ♡」
アリサ 「ちゅろちゅろちゅろろろっ ♡ ♡」
拓 務 「〜〜ッッ ♡ ♡」
フィルシア君は声を出さないために、射精を促すために舌先で鈴口を擽られる。好きな女の子からこんなことされて、欲情しない男なんていようか? グラグラと沸き立つように、興奮と快感に腰がジンと痺れて射精感が込み上げる。
- 201 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 23:07:58.70 ID:Xcq0fcpx0
- 拓 務 「お口に射精しますよ、フィルシア君 ♡」
アリサ 「ぬりゅりゅりゅぅぅっ ♡ ♡」
拓 務 「くぅ……っ ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぅ ぅ ぅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
アリサ 「む゛ご ゔ っ ♡ ご び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ む゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
拓 務 「ヤバ…… ♡ 口から噴き溢して…… ♡ エロ……ッ ♡ ♡」
タマの中でフィルシア君への劣情で煮え滾った熱々の精液を、フィルシア君本人の口の中へと注ぎ込む。しかし、やはり不完全な咥え込みと、射精の勢いを受け止めきれなかったフィルシア君の口から、くぐもった声と一緒に精液がゴポゴポと噴き出された。その瞬間、フィルシア君はオナニーをやめ、両手で俺の精液を溢さないようにと、両手で受け止めようとしている。ビタビタと精液がフィルシア君の小さな掌に落ちて汚していく。フィルシア君の顔に飛び散って汚れ、口周りはどろどろと酷い有様だ。なんか、この場面だけみたら、ホントにレイプしてるみたいだな。
アリサ 「ぢゅちゅるんっ ♡ ぐちゅむむっ ♡ むちゅちゅっ ♡」
フィルシア君は受け止め切れないのが不服なのか、眉間に皺を寄せながら精液を咀嚼しながら嚥下しているようです。
アリサ 「んれぇぇぇ…… ♡ ♡」
飲み終えたフィルシア君は、次のは唾液を性液の上に垂らしはじめた。どうしてそんなことをしたのかと思ったが、なるべく音を出さずに飲み干そうとしたらしい。顔を上げ、器にしていた掌の中の性液を流し込んだ。なかなか綺麗に口の中に入ってくれず、顎や首筋へと流れてしまっている。
アリサ 「むふーっ ♡」
垂れてしまった精液を指で掬いとって、ペロペロと舐め取って味わい尽くすと、満足そうな満面の笑顔を俺に向けると、俺の竿についている分も舐め取ってお掃除してくれた。俺の恋人……尊い……。頭を撫でてから、犬を褒めるように、頬っぺたに両手を添えてうりうりと撫でくる。
アリサ 「♡ ♡」
嬉しそうな笑顔に心臓が止まりそうだ……。ここで俺が死んだら、犯人はフィルシア君の笑顔。
次の展開を安価↓
1:これ以身体に負担はかけたくないのでアリサの服を着せる
2: ゴム着けて蓋の上で抱き合いながら挿入 ♡
3:ゴム着けて脚が動かないので蓋の上でだらんとうつ伏せからの腰を持ち上げてポルチオ刺激しながらバック ♡
4:自由安価
- 202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 15:52:49.63 ID:rQ8HOE7y0
- 2
- 203 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:28:10.75 ID:FtxvCrQr0
- アリサちゃんの首に垂れたザーメンを、ナチュラルに拓務君に舐めさせようとしてた自分に戦慄! 自分のザーメン舐める子はなかなかイネーよ……って我に返る
今のあきら君なら自分のザーメンも喜んで舐めるに飽き足らず、飲んでもくれることでしょう……
- 204 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:29:23.06 ID:FtxvCrQr0
- 俺は扉の荷物を下げる取手に掛けてある鞄から、新しいゴムを取り出した。ゴムを着けていると、指を咥えたフィルシア君が、ギラギラと獣染みた熱視線を俺のチンコに注ぎながら、興奮にフーフー言っておまんこを激しく擦りあげていた。声と派手な水音が、かなりヤバい。しかし、こんなにも盛り上がっているのを邪魔してしまうのも可哀想なので、外の音に注意をはらいながら、フィルシア君の熱心なオナニーを眺める。
しかし、フィルシア君が上目遣いにこちらを見つめる。きっと“まだ?”と訴えているのだろう。
拓 務 (うーん……もっとひとり遊びをしているフィルシア君を愉しみたかったけど、待たせてしまうのも酷だし……)
俺はフィルシア君に近付き、挿入し易いように、フィルシア君の身体を傾け、挿入しようとすると、フィルシア君が両手を広げてニッと笑う。
アリサ 「♡ ♡」
拓 務 「甘えん坊さんですね ♡」
アリサ 「♡ ♡」
俺が薄くて折れてしまいそうな身体を抱き締めると、頬を擦り付けてキスをする。腕に力を入れて抱き締めようものなら、ポキッと軽い音をさせて折れてしまいそうなのが、怖くてもどかしい!
拓 務 「そのまま声を出さないように、肩に口押し付けておいて下さいね」
アリサ 「♡」
フィルシア君は頷く代わりに耳を甘噛みしてくる。
拓 務 (あああ! ダメだ……思いきり突き上げてしまいたい……!)
俺は一度深呼吸をしてから、腰を進める。
ぬ゛ぢ ゅ る る っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡
アリサ 「ム゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」
拓 務 「声、抑えてください」
ず る る っ ♡ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ じ ゅ る る る っ ♡ ぐ り ゅ ぷ ぷ ち ゅ ぅ っ ♡ ど っ ち ゅ ん っ ♡
アリサ 「〜〜っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜ッッ ♡ ♡」
ゆっくりと音をさせないように、腰を打ちつけないようにしながら腰を前後させる。それでも充分らしく、フィルシア君の腕に力が入って、抱き付くというより、しがみ付く形になって、おまんこの膣内と下半身の痙攣が段階を踏んで激しさを増していく。
- 205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:30:11.85 ID:FtxvCrQr0
- 拓 務 (気持ち良過ぎる ♡ しっかり感じてくれてる ♡ しがみ付いてるの動物みたいで可愛い ♡ ♡)
グ イ ッ ♡ グ イ ッ ♡ ぬ こ っ ♡ ぬ こ っ ♡
アリサ 「あ゛が ぁ っ ♡ ♡ っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ッッッッ ♡ ♡」
ポルチオを押し上げるように刺激すると、顔を上げて大声量を発した為に、フィルシア君の後頭部に手を添えて、肩口に顔を埋めさせて、頭を撫でる。フィルシア君のおまんこの膣内がギュンギュンとチンコを締め付けてきて、大変に興奮していらっしゃるようで、喜ばしい限り ♡
しかし、腰を打ちつけなくても、フィルシア君の割れ目の下の方で俺のタマとがぺちんぺちんとぶつかって、生々しい音がしてしまうと学習した。音をさせないセックスはなかなかに難しいらしい。
拓 務 「射精しますね、フィルシア君…… ♡ さっきは気絶していたので控えたんですけど……後で、ザーメン入りのゴムをお腹に乗せて記念撮影 しましょうね ♡」
アリサ 「ン゛グ ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
記念撮影と聴いて、壊れたみたいに腰をガクガクさせながら、先にイッちゃったみたいですね ♡ 自分のエロ撮影、余程好きなんですね ♡ 俺の恋人はとんだ変態さんだ ♡
拓 務 「好きです ♡ フィルシア君 ♡ キミと恋仲になれて、幸せです……ぁぐ……っ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ び ゅ ぼ っ ♡ ♡
アリサ 「♡ ♡ ♡ ♡」
ゴムの中に熱を流し込むと、ゴム越しでも熱が伝わってか、フィルシア君の身体が小刻みに震えているのがよく解る。愛おしい。愛くるしい。両想いなんだと、改めてこうして、心と身体で、フィルシア君と繋がっている幸せを噛み締める。
- 206 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:30:54.29 ID:FtxvCrQr0
- アリサ 「んひゅう…… ♡ ♡」
身体を離してフィルシア君の顔を見ると、顔面崩壊といえる程、でろんでろんに蕩けきった、だらしない顔が現れる。大変に下品でエロい……またチンコ疼く ♡
アリサ 「ブヒョォ…… ♡ ひゃひんとよぉー ♡ ♡」
拓 務 「じゃあ、抜きますね……♡」
ず る る る ぅ ぅ ♡
アリサ 「ッッ ♡」
フィルシア君のおまんこからチンコを抜いて、ゴムを取って口を縛る。それをフィルシア君のイカ腹の上に乗せると、カメラを向ける。フィルシア君は逆さにしたピースでおまんこを拡げて舌を出す。俺は扉ギリギリにまで下がって、遠近法で、俺のチンコの上にアリサ君が乗ってるような、非常にお下劣極まりない構図で撮影する。
拓 務 「フィルシア君と俺のはじめて事後記念です ♡」
アリサ 「ぴーひゅ ♡」
一戦交えてスッキリした俺達は、服を直して、帰路に着いた。
- 207 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:39:54.95 ID:FtxvCrQr0
-
【名前】八島 結愛(やしま ゆめ)
【一人称】あたし
【学年】1年
【部活】なし
【身長】149
【髪色】茶髪
【髪型】二つ結び
【虹彩】黄
【胸部】C 乳首の色 ピンク
【肉付】ちょっとムチッとしていて抱き心地がいい
【陰毛】薄め
【下着】ちょっとだけセクシーなもの
【特徴】いつも眠たげな目をしたダウナー系ギャル
料理が得意など家庭的なところがある
【服装】制服はスカートがかなり短い 普段着や寝巻きは大きめなダボッとしたもの
【性格】のんびり者で興味がある事にはかなり積極的
男性経験は無く、自慰は週2〜3回程度
【想い人との関係性】生徒と教師
【好きな理由】子猫に優しくしているのを見かけてときめいてから色々ちょっかいをかけている
友達に色仕掛けが一番とアドバイスされてからは先生が生徒指導している時にだけ制服を大きく着崩しセクシーというより過激な下着をつけて見せつけようとしていたが、毎回優しく諭された結果本気で好きになった
最初に色仕掛けという卑怯な手を使ったため今更まともなアプローチが思いつかず困っている
【エロシチュ】遠隔ローターや触手下着みたいなので日常的にじわじわ開発されて、生徒指導の時に先生には恥ずかしくて見られたくないけどもしかしたら助けてくれるかもしれないと葛藤(人には言えないようにされている)
【名前】桃井 衛(ももい まもる)
【一人称】俺
【年齢】31
【職業】高校教師
【身長】177
【髪色】黒髪
【髪型】角刈り
【虹彩】赤
【胸部】胸毛多め
【肉付】筋肉質
【陰茎】長さ太さは平均的で反りとエラがエグい
【陰毛】豊か
【下着】ボクサーパンツ
【特徴】生徒指導の担当
見た目はゴリマッチョで気は優しくて力持ち
【服装】高校でも自宅でもジャージが多い、スーツは少しパツパツ
【性格】熱血漢や厳しいとかではなく穏やかで優しい
学生時代に付き合っていた彼女にこっぴどく振られてからは恋愛事には臆病
結愛の気持ちには薄々気づいていて、先生としてではなく男として真剣に返事するつもりでいる
依頼人、想い人イメージ
https://imgur.com/a/A4SYy4h
- 208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:51:36.90 ID:FtxvCrQr0
- 次のシーンを安価↓
1:まなかのスパッツ越しの尻尾がナニか気になる七海
2:マリアの芽依と天音との治療光景 ♡
3:神獣のマリアから精気徴収 ♡
4:次の子行こう!
次の子を選ぶと、短いあきら君と栞ちゃんのシーンやってから一ヶ月ほどのお休みに入りますー
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:51:57.51 ID:bADXgiTR0
- 合法ロリとマッチョオタク君の次はダウナーギャルとゴリマッチョ先生
今このスレは竿役マッチョブームが到来している?
あと体格差えっちで自動的に超ハードエロになるからスケベでいいよね
華奢な女の子の身体にデカチン載せ…好き
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:53:00.90 ID:bADXgiTR0
- 2
- 211 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 23:13:44.14 ID:FtxvCrQr0
- 誰視点がよ?
1:三人称
2:芽依
3:天音
マリア様がおらんて? ん? なんのことやら
>>207
体格差カップルは、どっちが大きくても小さくてもエッチ! 自分との体格差とかおちんぽとかおっぱいも含めて恐怖心と高揚感に頭パニックドキドキしながら抱いたり抱かれたりしろ! デカチン乗せはいい文化 ♡ペチペチスリスリ煽ると尚好し ♡
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 06:47:24.12 ID:TwgOejldO
- 1
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 12:17:32.57 ID:u4Ay756cO
- 体格差カップル好きにも派閥がありそう(こなみ)
例えば精通もまだしていなさそうなショタが長身爆乳爆尻のお姉さん(〜おばさん)に抱かれながらおっぱいに溺れているのが好き派とか初潮もまだそうなロリに熊のような体格の巨漢が自慢の絶倫巨根にご奉仕させるのが好き派とか。体格差イコール年齢差というわけではないが。
誰かゴリゴリマッチョで人外サイズの巨根と射精量で腹ボコさせるような怪人を投げてくれないかな。射精量から孕みやすいという設定つきで。(欲望だだ漏れ、他力本願)
自分はちっちゃいロリ系の雌怪人用意しておくからさ。(隙自語)
- 214 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/31(月) 14:18:00.34 ID:bY06kzx+0
-
マリア 「お待たせしました、芽依さん。治療をしますね」
アリスの治療を終えたマリアは、芽依と天音の治療に取り掛かる。芽依と天音は、マリアが側にいるだけで、断線していた理性の糸が、ギリギリのところまで修繕される。マリアの前で無様を晒したくないためか、ギリギリに修繕された理性をフルに、己を律して自慰を我慢していた。
芽 依 「わ、わたくしより ♡ 天音さんを先に…… ♡」
芽依は天音よりも毒の影響が濃く、元々性欲も強い。それでも踏ん張っていられるのは、やはりマリアという崇敬している存在の前で、無礼な真似はできないというマリアへの忠誠心の高さ故だろう。
天 音 「私は大丈夫です。おそらく芽依様より侵攻してないと思いますので」
天音と芽依を比べ見ると、納得のいく違いが顕著に出ている。芽依の全身は赤みが差し、息も荒い。涙を浮かべながら、ずっと太腿を擦り合わせて時折、ぶるっと身体を震わせている。
マリア 「そのように我慢していては、辛いはずです。それに、芽依さんはこの教会の主力ですから。治療をして皆さんを安心させてあげてください」
芽依 「ま、マリアさまぁぁぁ ♡ ♡ はぁっ ♡ はぁっ ♡ わ、わかりましたぁ ♡ ♡ メイがさきに ♡ ちりょうさせてもらっちゃいますぅぅぅっ ♡ ♡」
マリアに頬を撫でられてしまい、芽依の子宮は色めき立ち、芽依の甘えモードのスイッチが入る。
芽依 「メイのおまんこは ♡ もうトロトロふわふわなので ♡ マリアさまのおちんぽ ♡ ぜんぶまるのみできます ♡ ♡ こんなふしだらなおまんこに ♡ おしかりのハメハメしてください ♡ ♡」
芽依は多数の男達の精液で濡れに濡れたレオタードの裾を、ぬちゃぁと、自分の愛液や精液で糸を引く、無惨な陰部を発情しながら晒す。お叱りと言いつつ、ハメハメという単語で本音が隠せていないあたり、我慢も限界なのだろう。
次の展開を安価↓
1:喘ぐ芽依にムラムラした天音がマリアに芽依に悪戯してもいいか許可取り ♡
2:喘ぐ芽依にムラムラした天音がふたりの行為をオカズにオナニーしていいか許可取り ♡
3:芽依が興奮してひたすらマリアを呼びながら腰振り ♡
4:自由安価
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 17:50:34.25 ID:RJs8Tl7V0
- 2
- 216 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/31(月) 18:02:55.40 ID:bY06kzx+0
- >>213
いいすねー ♡小さい身体が大きな身体で脳みそ焼かれておちんぽもおまんこも快楽漬けで中毒になるとか堪らん ♡ロリ系雌怪人どんなエチチな技が繰り出されるのか、プロフが楽しみですなー ♡
- 217 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 01:12:00.74 ID:FwUGC+/U0
- マリア 「ふふっ。普段はしっかり者の芽依さんが、このように私に甘えてくださるのは、とても喜ばしいことです」
遮蔽しているつもりで、まったく機能しておらず、逆に存在感を浮き彫りにさせていたストラを捲って、マリアは高層ビルのように聳え立つ厳つく堅牢なペニスを覗かせる。既にラキアとアリスの治療をしているため、ペニスはぬろぬろと妖しく濡れている。可憐なマリアとのギャップに、芽依の脳みそが焼ける。
芽 依 「はふっ ♡ はふっ ♡ あっ♡ ♡ あぁっ ♡ ♡ まだ ♡ おまんこにおちんぽないのに ♡ おしおが ♡ プシュプシュッてふいちゃいますうぅ ♡ ♡ んふっ ♡ あふぅぅっ ♡ ♡ ぁはぁあんっ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ る る る る ぅ ♡ ♡ ぴ ゅ っ ぴ ゅ っ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
天 音 「……っ」
今からマリアの御立派様を受容れるのだと思うと、芽依は晒した陰部からプシッと潮を噴き上げ、マリアの法衣にひっかける。隣にいる天音は、あられもない声と姿を晒す芽依の様子を、生唾を飲み込んで注視していた。
芽 依 「もうしわけありませんん ♡ マリアさまぁ ♡ ♡ あ ♡ あ ♡ とまらないよぉぉぉ ♡ ♡」
挿入する前から期待だけで潮を噴いてしまう芽依に、マリアは優しく微笑むと、剥き出しにしたままの乳房の上に、芽依の頭を乗せ、頭を撫でる。
マリア 「さあ、私に身を委ねて、潮も存分に私に浴びせてくださいね」
芽 依 「ふにゃぁぁぁ…… ♡ まりあさまぁぁぁ…… ♡ ♡」
天 音 「ん…… ♡ んふ……っ ♡ むぅぅ……っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぷ ぷ ぷ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
マリア 「挿入しますよ」
芽 依 「はい ♡ はひゅっ ♡ くひゅぅぅんひゃぁぁあああんっ ♡ ♡ マリアさまのおちんぽがぁぁぁ ♡ メイのおまんこでドクドクしてますぅぅぅぅ ♡ ♡」
マリアのペニスが芽依の膣を塞ぐと、陰部の肉がお仕上がって尿道口も狭まっていき、潮が細く飛び、それだけ噴出も強まり、飛沫く範囲が広がり、マリアの法衣は芽依の潮をたっぷりと含んでいく。
芽 依 「メイのおしおで ♡ きゅんんんっ ♡ ♡ マリアさまのおめしものが ♡ グショグショにぃぃぃぃっ ♡ ♡」
マリア 「動きますね ♡」
ず ず ず り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡ ズ パ ン ッ ッ ッ ッ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ぉ ♡ バ チ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡
芽 依 「はいぃぃぃんんゃはぁぁぁあああん ♡ ♡ マリアさまのカリたかおちんぽがっ ♡ メイのアカちゃんつくるおへやの ♡ トビラコンコンしちゃってましゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あかちゃんのおへやゆれるぅ ♡ ゆれてるのぉぉぉっ ♡ ちあわしぇれ逝っひゃうぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ゆっくりとカリで膣肉の上面を抉り、底面の襞に吸い付かれ扱かれつつ、マリアのペニスも芽依の襞を撫でて捲りあげ、最奥に届きそうなところで、グッと腰を入れ、軽快な音をさせて芽依の腰とを打ちつけ、子宮口に亀頭を叩き込み、子宮にまで衝撃を伝播させ、振動させる。
- 218 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 01:12:29.23 ID:FwUGC+/U0
- マリア 「召されるにはまだお早いですよ ♡ 尊ぶべきお若くまだ青い命 ♡ ん ♡ 私や皆さんは芽依さんを愛していますから、天寿を全うしてください ♡」
芽 依 「イヒまひゅ ♡ メーにょいにょひは ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ミャリヤひゃみゃにょモニョれひゅぅぅぅううっ ♡ ♡ ぐ び ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ っ っ っ ♡ ♡
捲りあげられた襞を逆撫でられ、カリで抉った肉はゴリゴリと押し戻される。治療行為であるものの、崇敬するマリアに抱かれているという恐悦至極の極みに、芽依の全身は打ち震え、潮噴き──この場合は嬉ションだろう、は止まらない。噴き上がる潮マリアを巻き込み、頭上より高く跳ね飛んでいる。
天 音 「はぅぅぅぅっ ♡ ♡ ガマン…… ♡ ♡ ガマ ♡ ガマンんんんんできなぁぁぁああああっっっっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ふたりのまぐわいを観ていた天音だったが、やはり毒の影響は拭えない。マリアが芽依に、力強く雄々しい一衝きする度、芽依が衝かれた衝撃で身体が揺れ、雄に抱かれて喜ぶ雌の歓声を、整った唇から発する度、天音の子宮は突き上げられているような強烈な疼きに襲われ、発散できない苦しみに狂いそうになっていた。
天 音 「マリアさまぁ ♡ ♡ 芽依さまぁぁ ♡ ♡ おふたりの治療行為で肉欲に屈する、愚劣で淫乱な私をお許しくださいッッ ♡ ♡ どうか ♡ どうか ♡ おふたりを拝見しながらの自慰行為の許可をくださいぃぃッッ ♡ ♡」
天音の絶叫に、マリアは腰を振ることを止めず、天音を振り向くが、芽依はマリアに御執心で、熱視線を離すことなくアンアン鳴いている。
マリア 「遠慮などしなくとも大丈夫でしたのに ♡ ぁんっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ どうぞ ♡ 貴女の心の赴くままに、その身体を慰めてください ♡」
天 音 「あひゅぅっ ♡ ♡ あああありがとぉぉぉございますぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアは慈母の微笑みを天音に向ける。天音の心臓がキュウウッと、畏敬、愛情、トキメキと、複雑な感情に締め付けられ、下腹部から頭頂部にかけて、ゾワゾワと這い上る快感に震えた。
天音のオナニー方法を安価↓
1:お股をおっ広げながらクリとおまんこぢゅこぢゅこ ♡
2:クリオナチクニー ♡
3:チクニーしながらおまんこぬこぬこ ♡
4: 角オナぐにゅぐにゅしながらチクニー ♡
5:自由安価
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 15:45:46.73 ID:TgfBKsgwO
- 4
- 220 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 21:23:39.88 ID:sOR8wGzlO
- 天音はベッド横のチェストの前に立つと、徐にスカートを捲し上げ、チェスの角に股間を充てがうと、上下、前後に卑猥な腰つきで擦り付けはじめた。
ご り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ っ ♡
天 音 「ぁんぁぁひゃぁぁあんっ ♡ きもちぃです ♡ ぁんんっ ♡ ♡ おふたりを ♡ このようないかがわしい目でみてしまい ♡ はぁぁんっ ♡ 興奮してしまう後ろめたさで ♡ くぁぁぅっ ♡ さらに興奮してしまう変態で申し訳御座いませんんんんっ ♡ ♡」
マリアと芽依に何度も懺悔をしながらも、角オナという、情けなく惨めなひとり遊びが他人目のある場で行うという羞恥心と背徳感が、とてつもなくふたりの行為に焼かれた脳には、刺激的で、快感で止められない。
男達にペニスで奥をゴリゴリと抉られる快感を思い出した天音は、入り口だけの刺激に物足りなさを感じてしまう。天音はチェストをガタガタと激しく揺らし、クリトリスを上から体重を乗せて圧し潰し、膣口に角をグリグリと押し込んでなんとか内側を擦ろうと奮闘する。
天 音 「はふっ ♡ ぁふぅぅっ ♡ ♡ 犯され穢されて ♡ 感じていたなんて ♡ はぅぁぁっ ♡ ♡ 私は ♡ なんとふしだらなシスターなのでしょうかぁ ♡ ♡」
マリア 「ふふっ ♡ 乱れたおふたりも、とても愛らしく、麗しいですよ ♡」
芽・天 「ミャリヤひゃみゃぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ あっ ♡ ぁぁああぁぁぁあぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ る る る し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ び ゃ び ゃ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡
芽依と天音はマリアにメロメロになり、ふたりの尿道から、潮が激しく撒かれ、雌の善がり声の合唱が、広い室内に響き渡る。
天 音 「おっひゃいまで ♡ ムジュムジュしましゅ ♡ きゅふっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ こんにゃに ♡ ジイがきもひにょイイひゃにゃんへ ♡ ♡」
天 音 「しょんしへいまひら ♡ ♡」
天音は制服のファスナーを下ろし、ブラウスの上からブラを上にズラし、ブラウス越しに乳頭を摘んでみる。乳頭からの甘い痺れ。乳頭弄りの気持ち善さに気付いてしまったうえに、角オナをする脚も片脚の爪先立ちになり、角で奥を擦れるように片脚をあげ、夢中で抉り快楽を貪り続ける。
- 221 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 21:24:20.98 ID:sOR8wGzlO
- 芽 依 「ミャリヤしゃみゃ ♡ ミャリヤひゃまゃ ♡ ぅ゛ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ メーはこにょイニョチはちぇゆまえ ♡ え゛へ あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ミャリヤしゃみゃにおちゃかいちまひゅ ♡ ♡」
芽依はマリアに抱かれ、天にも昇る心地を噛み締め、幼い子供のような笑顔を向けてマリアに誓う。
マリア 「私は、そのお気持ちだけで充分です ♡ はんんっ ♡ それでは、芽依さん、射精しますね ♡」
芽 依 「ひゃい ♡ おねやいちまひゅ ♡ ♡」
このままマリアと繋がっていたい、心は満たされていないと、我儘を言いたいのを飲み込み、敬虔な信者のひとりとして返答する。
マリア 「芽依さんがこれ以上の汚辱を受けませんよう……んんぅぅんっ ♡ ぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡ ど ぷ ぷ ぷ ぷ り ゅ る る っ ♡ ♡
芽 依 「ミ゛ャ リ゛ア゛ひ ゃ み゛ゃ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ふ ゃ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ メ゛ェ゛は ぢ ぁ゛わ゛ぜ れ゛じ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ 」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
ねっとりと濃く、熱い精液が、ドプドプと芽依の膣内を満たすと、毒や精液が浄化さていく。多幸感に満ちた顔で、熱く甘い吐息と共に絶頂した。
芽 依 「んぇへへぇ…… ♡ まひひゃひゃみゃ…… ♡ みゃひひゃひゃみゃ…… ♡ ♡」
ぐったりとした芽依は、マリアに身体を預け、マリアを何度も呼びながら肩口におでこを擦り付けて甘える。
- 222 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 21:24:54.83 ID:sOR8wGzlO
- マリア 「ふふふっ ♡ もう大丈夫ですよ、芽依さん ♡ 私はまだ治療をしなければならない使命がありますから、寂しいですが、先に身体を清めてきてください」
マリアは甘えモード炸裂中している芽依の背中を、セックス中とは全くと反対の、嫋やかで柔らかい手付きで撫でている。
芽 依 「んみぅー……んむぅぅぅー…………はぁい……むきゅぅ ♡ ♡」
芽依は不服そうな声で唸り、なかなか身体を離そうとしなかったが、マリアのペニスを抜き、立ち上がる。
芽 依 「しちゅえーしまひゅ ♡」
マリアにひとつお辞儀をすると、ふらふらとした足取りながらも、部屋を出ていく。
マリア 「ソレでは、お次は天音さんの治療をしますね」
天 音 「はふっ ♡ ♡ ぁはんっ ♡ ♡ ちぇしゅとにょかど ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ ぁひんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ きもちぃ ♡ きもちいいいぃぃぃっ ♡ ♡」
天音は自分の世界に入ってしまっているらしく、マリアの声が耳に入っていない。未だにチェスト相手に欲情し、狂ったようにチェストの角で自分でクリトリスを圧し潰し、膣口を抉っている。そして、ふくよかな乳房を揉みしだきながら、乳頭の先端をこちょこちょと擽り喘いでいた。
マリア 「あらあら ♡ とても情熱的に慰めていたのですね ♡ 天音さんの疼きを、私が鎮めますからね」
マリアの行動を安価↓
1:クリだけ角オナさせておまんこ挿入 ♡
2:角オナ続行させてあげてアナル挿入 ♡
3:チェストにおっぱい押し付けるように覆い被さってバック ♡
4:自由安価
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 19:01:46.35 ID:F6iiTY7oO
- 2
- 224 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 23:47:42.34 ID:HIWbSjfa0
- 今更思い出したんですけど、天音ちゃんが変身できるようになったから、敏感雑魚化しきゃですよね。後回しにすると忘れてしまいそうなので、先にやっときます!
プリムスの弱体部位を安価↓
同時にコンマ1〜0で弱体化レベル判定
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 00:18:58.83 ID:wJ0Uz8wOO
- 乳首
戦闘で乳暖簾が擦れる度に感じて集中力乱してほしい
- 226 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 00:29:37.78 ID:mkPWXftT0
- セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.3
>>225
乳暖簾の有効活用!!素晴らしいッ!!技判定で乳暖簾集中力妨害のマイナス判定してこうかな ♡忘れそうだから、>>1がマイナスし忘れてたら皆さん教えてね ♡
- 227 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 01:53:27.90 ID:dVKs2YjzO
- マリア 「こんなに熱中しているところを邪魔してしまうのは、しのびありませんので、お尻の方で治療させていただきますね ♡」
マリアはスカートの裾を捲り上げる。すると、角オナでショーツの布が割れ目に寄ってしまったらしい、はみ出たぷりぷりといかがわしく揺れる肉尻がマリアの瞳に飛び込む。
マリア 「なんて綺麗なお尻なのでしょう ♡ ショーツの裾を失礼しますね……」
割れ目に寄ってしまっているショーツの布を、指で寄せ、窄まるアナルを外気に晒す。すると、色素沈着が殆どなく、経年を感じさせない瑞々しい綺麗なアナルが現れる。
マリア 「とっても無垢なお尻 ♡ わたくしとの行為はいくら痛みもなく、傷も治ってしまうとはいえど、さすがに大事にされているお尻が一度でも裂けてしまうのは嫌ですよね」
マリア 「しっかりと解しますからね」
アナルを解す方法を安価↓
1:指でもちゅもちゅ ♡
2:舌でぐにゅぐにゅ ♡
3:解すとは?おちんぽの先っちょ抜き挿し ♡
4:自由安価
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 21:04:43.94 ID:vsJ951/TO
- 4
3で解れるごとにどんどんゆっくりと押し込んでいく
- 229 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 01:52:14.30 ID:JFNA7LbQ0
- マリア 「とはいえ、少しの時短をしますね」
マリアは天音の腰に片手を添え、もう片方でペニスを天音のアナルに充てがう。
マリア 「まずは、尖端だけ挿入して解していきます」
に ゅ ち ゅ ん っ ♡
天 音 「ふわぅっ?!?!」
さすがの天音も、アナルへの異物の侵入に、強張り動きを止める。困惑に顔を左右に振るが、マリアの距離が近過ぎて正体の確認ができない。
天 音 「はぇっ?! んなっ?! へぇっ?!?!」
マリア 「安心してください。私が治療をするだけですので。その興奮も直ぐに鎮まりますよ」
天 音 「マィアひゃまれひひゃは ♡ は、はーくこにょ ♡ ふしだやにゃコーイを ♡ みにゃしゃんにょまえれ ♡ しゃらしれしまうわらひお ♡ とめひぇくりゃひゃいぃぃ ♡ ♡」
“止めてくれ”と言いながらも、その腰は止まらない。そして驚くことに、天音が動けば、直ぐにでもマリアの亀頭がブルンッと大きく撓りながら抜けてしまいそうなものだが、マリアの亀頭の先端は、まるで天音のアナルと接着されているかのように抜けない。
ぬ ち ゅ っ ♡ ぽ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ぽ ち ゅ っ ぽ っ ♡ む ち ゅ る っ ♡
天 音 「んくっ ♡ ♡ ふほっ ♡ ♡ みゃ、みゃえもうしぉも ♡ ぉひゅ ♡ ♡ きもひぃれひゅうぅぅっ ♡ ♡」
天音は普段の清楚さを欠いた、雌の顔をして甘く媚びた雌の声で吼える。
- 230 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 13:49:19.75 ID:JFNA7LbQ0
- 神獣からの治療を終えた患者の男が、控えている修道士に先導され、天音とマリアの行為を、じっくりと観覧したいのだろう、邪な視線をふたりに浴びせながら通りがける。可憐な美少女ふたりがくんずほぐれつしているのだから、気になってしまうのも当然だろう。ひとりは角オナに執心し、懸命に陰部を抉り、もうひとりは男が見ても震えがくるような、それはそれは立派なペニスを生やし、手前の美少女のアナルにそのペニスを充がっている奇妙な構図であれば、尚のこと。
マリア 「どうかお気を付けて」
マリアは天音のアナルを掘削するための下準備に励みつつも、ニコリと後光が差すような眩しい笑顔を向けて患者を見送る。すると、あれだけ食い気味に視線を寄越していた男の邪な視線が丸くなる。マリアのパッシブスキルで邪な思想を削ぎ落とされたらしい。修道士に引き連れられ、部屋を後にする。
天 音 「ぁぁぁぁっ ♡ ♡ み、みりゃえてしみゃいみゃひひゃぁぁっ ♡ ♡ こ、こにょよーにゃ ♡ はしたにゃひ ♡ んぐぅっ ♡ ♡ しゅがたぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ っ ♡ ♡
あられもない、恥ずかしい痴態を、視姦同然のねっとりとした目付きで観られてしまった羞恥心に、天音は量、勢い共に凄まじい潮を噴く。みるみる制服のスカートの中と下半身、そして角オナに使われるチェストが、天音の潮でシトシトに濡れてしまう。
天 音 「ぁはっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ぁはっ ♡ ♡ ぁんあああっ ♡ ♡」
マリア 「ふふっ ♡ 慰める姿を観られてしまうことが、とても気持ちヨかったのですね ♡」
天音のアナルが解れてきたのを感じとったマリアは、グッと腰を入れて亀頭の半分を挿入する。マリアのペニスが触れている場所が熱く、気持ちが善い。はじめてのアナル経験が、全てが快感に置換されてしまうマリア相手では、調教なしでもイけると勘違いをしてしまうことだろう。
天 音 「ぉ゛っ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ は い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ じ ぜ ん゛が ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」
男の邪な視線を思い出す。天音の下腹部がキュンキュンと締め付けられるような疼きに、膣内の精液が愛液に押し出され、そこへチェストの角でぷちゅぷちゅとショーツから、この部屋にいるであろう、何人もの、誰のモノかもわからない精液が染み出し、チェストに付着する。
- 231 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 17:45:29.07 ID:JFNA7LbQ0
- 天音の中に芽生えてしまう感情──視線が欲しい──淫な自分を視線でもっと辱めて欲しい──そんな危険な癖を覚醒させてしまったようだ。
天 音 「わ゛だ ぢ ♡ ぁ゛が っ ♡ ♡ や゛っ ば り゛ふ じ だ ら゛な゛♡ ♡ オ゛ン゛ナ゛で ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
自分を“ふしだらな娘”であると認める発言をした瞬間、天音の身体は、熱と快楽に襲われ、侵される。こんなにも今自分が気持ちがいいのも、こんなにも自分が淫な行為を人目があればある程、興奮してしまうのか。それは自分が変態だからだと、結論づける。
変態である自分が恥ずかしい。浅ましく快感を求める自分が卑しいくみっともない。それが最高に気持ち善い。敬愛するマリアに醜態を晒している今など、至極のボーナスタイムだ。愛液、精液、潮がぷびゅっぼびゅっと下品な音を立てて陰部から噴き出し続ける。
マリアの行動を安価↓
1:もっとふしだらな姿を見せてもらえますか?とブラウス脱がせておっぱい公開 ♡
2:これからお尻も気持ちヨくなってしまってはいよいよ、ふしだら極まりますね ♡と煽っちゃう ♡
3:それは私も一緒ですよ ♡目覚める人達にもっと見せつけましょう ♡とピッタリとくっつきながらおっぱい揉み揉み ♡
4:自由安価
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 02:00:43.81 ID:m/c4mjr60
- 2
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 09:34:10.12 ID:MG05Q0GYO
- アナル責めでイキってるマリア様をクソザコアナルでアヘ散らかしてあげてぇなぁ、ほんとなぁ
- 234 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 15:13:03.21 ID:QfFg94v90
- >>223
今のところ、出番が助っ人で登場くらいなので、また魔法少女達には一度敗北して頂かねば……!!
前スレ>>997
栞ちゃんにおちんぽ生やしたら大変なことになるっていう見本ができましたねっ ☆拓務君は泣いていい……泣け!!
前スレ>>998
別れ話云々のくだりなくなっちゃいましたが、栞ちゃんとアリサちゃんに弄ばれてアヘり散らかすあきら君書きたくなったので、結果あきら君は悪い恋愛相談屋さんになりました ♡
やはりあきら君より、栞ちゃんの方がハーレム適性がある!ヒロイン……なんだけどなぁ?
- 235 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 15:13:54.39 ID:QfFg94v90
- マリア 「ふふっ ♡ これからお尻も気持ちヨくなってしまっては、いよいよふしだらが極まってしまいますね ♡」
天 音 「ぁぁあ…… ♡ ♡ わらひ ♡ ふひららなんらぁ…… ♡ ♡」
マリアからの囁きに、天音は失意よりも胸を躍らせ、アドレナリンが滝の如く分泌される。
マリア 「まぁ ♡ スゴく熱い ♡ では、待機している皆さんに、近くで見学して頂きましょうか ♡」
天 音 「ん゛ぇ゛っ ♡ ♡ マ゛、 マ゛リ゛ア゛ざ ま゛ぁ゛っ ? !」
マリア 「皆さん、もっと近くで私の治療を観て頂けますか ♡」
驚く天音に構わず、マリアは待機している修道士と修道女を呼ぶ。仲間である者達の前での距離の近過ぎる公開オナニー。先ほどの程々に遠い距離と違い、視線がダイレクトに解ってしまう。天音の全体の動きを観ている者。乳頭を捏ねくり回す様子を眺める者。マリアのペニスが天音のアナルに咥え込まれ、出入りする様子を観察する者。それぞれの癖も理解してしまう。この先、彼等とこれまでのように接してもらえるのか、接することができるだろうかと、思考がグルグル回って頭の中が溶解してしまいそうになる。
天音はそんなことを考えているが、この教会の信者は治療の過程も理解しているため、治療であるならば、仲間のあられもない声で喘ぎ、淫に悶えていようが、少しの羨ましさは抱けども、貶めたり揶揄することはない。どこまでもマリアの敬虔な信者なのだ。
天 音 「ぁ゛あ゛…… ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛あ゛…… ♡ ♡ じ ぜ ん゛が ♡ い゛っ ば い゛♡ ♡ が ん゛じ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛…… ♡ ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡」
多くの視線に囲まれ、希望が叶った天音は、恍惚の溜息を吐く。とはいえ、やはり羞恥心は別に持ち合わせているらしい。動きはむしろぎこちなくなってしまう。
マリア 「恥ずかしいのですね ♡ 天音さん ♡ とっても初々しくて、可愛らしいです ♡ ♡」
ぐ ぷ ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡
天 音 「の゛ぉ゛っ ♡ ♡ ゔ ぶ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
いよいよ亀頭が飲み込まれ、そこから徐々に、奥へとじんわり這うように進んでいく。柔らかくなり、快感を拾い易くなる腸壁。天音の意識はチェストよりも、奥を刺激するアナルに集中しだす。
天 音 「ん゛ほ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ぇ゛ぁ゛あ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛あ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゅ ぅ っ っ ♡ ♡ し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
天 音 「あ゛ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」
アナルからのペニスの圧迫に、膣側も一緒に刺激され、天音は再び潮を噴く。アナルと膣からの快感に、天音はチェストに縋るように、身体を伏せてしまう。体制的に苦しそうなものだが、身体が柔らかいのか、脚は上がったままである。
マリアの行動を安価↓
1:もう慰めなくて良いのですか?と角オナを続けるように促す ♡
2:マリアが力技で天音を持ち上げながらチェストにおまんこを抉らせる ♡
3:そのままパンパンしてアナル堕ちさせちゃう ♡
4:自由安価
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 15:16:56.92 ID:s51jmKIo0
- 栞はヤンデレだったり変態要素だったり内気少女からとんでも進化してる…
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 17:49:35.14 ID:LSd+EwMaO
- 3
- 238 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 22:42:22.35 ID:QfFg94v90
- >>236
キャラがひとり渋滞しちゃってんよー……さすがにこれ以上のキャラ付けは……ないよなぁ??
- 239 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 22:42:52.47 ID:QfFg94v90
- マリア 「もっと奥まで届かせますね ♡ んふぅ……っ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」
天 音 「ひ ぐ ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアのペニスが、膣側のポルチオに到達する。直接子宮口を突かれるより、甘やかに擽られる繊細な快感が、天音を魅了する。しかし、片脚を浮かせている所為で快感のやり場がないのだろう。天音の脚がブルブルと爪先立ちになり、全身もガタガタと震えだし、せめてもと、チェストに掴まる手に力が入る。
マリア 「粘膜越しに愛撫される方がお好みのようですね ♡ でしたら、こちらもお好きなのでは?」
天 音 「ぁ゛が ぁ゛あ゛っ ? ! ? ! ぁ゛ぁ゛あ゛は ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゅ る っ ♡ ♡ ぷ し ぃ っ ♡ ♡
マリアは的確に天音の弱い場所──アナル側から刺激すれば、粘膜越しの膣側にも刺激が得られる場所を圧し込み抉るように擦りあげふ。伏せていた天音の顔が上がり、ぶつかる多数の視線。あまりの恥ずかしさに、天音の瞳が潤み、心拍数が乱れて苦しそうにハーッハーッと荒い呼吸で頭を振る。
修道女 「恥ずかしがることありませんよ。もっと天音さん普段では聴けない声と表情を、我々に見せてください。受け止めますから」
天 音 「ぉ゛あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ っ ♡ ♡」
修道女からの言葉に、羞恥心の限界に達する。
骨の髄まで溶けてしまいそうなくらいに急上昇する体温──目眩がする──意識がフワフワと頭の上にある──視界が狭い──腹部と腰が重いのに気持ちがイイ──マリアのペニスの熱さが愛おしく、抉られる度に深まる陶酔──
天 音 「お゛ぢ り゛ぎ も゛ぢ イ゛イ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡」
天音の理性がプツリと焼き切れる。
天音の行動を安価↓
1:チェストに縋りながら自分からも肉尻打ちつけて絶叫アンアン ♡
2:もっと快楽に堕落した姿を観てください ♡と四つん這いになってアヘ顔アンアン ♡
3:こんなにもふしだらな私ですがこれからもお願いします ♡と突かれながら三つ指ついてお辞儀 ♡
4:自由安価
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 23:32:46.94 ID:TBxqcgYyO
- 3
- 241 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 14:23:49.74 ID:yfm5LSxt0
- マリア 「とても解れていますから、私のペニスの効果もあり、今だけですが、今の天音さんの腸壁は性感帯同然に仕上がっていますよ ♡」
天 音 「お゛ぢ り゛が ♡ む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぜ ー が ん゛だ い゛に゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ は ぁ゛ぁ゛…… っ ♡ ♡」
自分が変態であることを認めた天音は、アナルが性感帯同然の仕上がりと聴き、例え今だけだとしても、天にも昇る快感を得られるのだと喜んだ。
天音は何を思ったか、突然制服を脱ぎ始める。マリアに挿入されているため、上から脱いでいく。直ぐに現れる、無事なところがなく、ぐっしょりと潮を吸っているショーツ。このショーツとチェストの濡れ具合から、天音が尋常ではない潮を噴たのかが観て取れる。潮を吸って重くなった制服から滴る潮が、天音のブラウスや顔、髪を濡らして汚す。静電気で乱れた髪もそのままに、ブラウスのボタンを外していく。ボタンが外れる度に隙間から覗く肌。仲間の目がある中での脱衣に、突き上げられるアナルの快感は昂まり、膣はどうしようもない疼きを覚える。
スルリとブラウスを脱ぎ、豊かな実りと、それを支える美しい刺繍が施されている白いレースのブラジャーを晒す。しかし、その支えも取り払う。フルンと魅惑的に揺れながら姿を現す、天音の乳房の全容。形の良い丸みに、その両方の中心には、悪戯心を擽られる、薄いピンク色をした乳輪に、ぷっくりと膨らむ愛らしい乳頭。集まる視線と、男性陣から息を飲む音が聴こえる。天音は頬を染め、愉悦の溜息を吐く。
天 音 「ぁ゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ま゛、マ゛リ゛ア゛、ざ ま゛ぁ゛♡ ♡」
マリア 「なんでしょう ♡」
天 音 「い゛ど ゔ ♡ じ だ い゛の゛で ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ い゛ぢ ど ♡ ぬ゛い゛で ♡ む゛ご っ ♡ ♡ い゛だ だ げ ま゛ず が ♡ ん゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
マリア 「でしたら ♡ 私がこのままお連れしますよ ♡ ぁふぅんっ ♡ ♡ はい ♡」
天 音 「ん゛ぎ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ っ っ っ ♡ ♡」
マリアは天音の腹部に腕をまわし、圧迫させることでペニスと腸壁をより密着させ、擦れ、天音は目を見開き、舌を出し、下品な咆哮をあげることで、アナルを開拓されている悦びを仲間に伝える。
マリアに下され、皆の前にしっかりと全体像が見えるようになる。手脚や腰まわりは細いのに、乳房と臀部にはしっかりと肉のついた丸みがある、女性らしさを損なわない肉体の美しさに男性陣のペニスがヒクンッと持ち上がる。平静を保っているように見せているが、ペニスの勃起は抑えられない。
天音は正座の手前の格好で座る。アナルにはマリアのペニスが挿入されているために、きちんとした正座がでいないため、中途半端ではあるが、そのまま三つ指を床に着く。
天 音 「ご の゛よ゛ー に゛♡ だ い゛へ ん゛お゛み゛ぐ る゛じ い゛ず が だ を゛♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ざ、ざ ら゛ぢ で い゛る゛よ゛ゔ な゛♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ふ じ だ ら゛な゛わ゛だ ぢ れ゛ず がぁ゛ぁ゛あ゛ん゛っ ♡ ぇ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ よ゛ろ゛、じ、ぐ ぅ゛ぅ゛♡ ぉ゛お゛ね゛が い゛じ ま゛ず ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぇ゛ぇ゛あ゛あ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ っ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ し ょ わ わ ぁ ぁ っ ♡ ♡
天音はだらしなく鼻と舌を垂らし、はしたなく潮を床に吸わせながら辞儀をする。その無様な姿に、男女共に発情する。やはり皆、根底はドスケベなのだ。
- 242 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 15:02:39.62 ID:yfm5LSxt0
- 顔をあげた天音は、奇妙な行動を取る。端にいる修道女の下に、座ったまま移動すると、たぷんと乳房を持ち上げ、蕩けに蕩けた雌の顔を向けて言い放つ。
天 音 「あ゛ぐ じ ゅ の゛が わ゛り゛に゛♡ へ ぁ゛っ ♡ わ゛だ ぢ の゛ぢ ぐ び を゛♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛っ ♡ ♡ づ ね゛る゛な゛り゛♡ ひ ね゛る゛な゛り゛ぢ で ぐ や゛ぢ ゃ じ ゃ い゛♡ ♡」
修道女 「まぁ……! いいんですの……?」
口許を抑えて驚く修道女に、天音はにこりと笑う。
修道女 「それでは…… ♡ こちらこそよろしくお願いしますわね ♡ 天音さん ♡」
き ゅ む ん っ ♡
天 音 「に゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ も゛、 も゛っ ど づ よ゛ぐ ♡ じ で ぐ だ ざ い゛♡ ♡」
乳頭を控えめに摘まれたが、刺激がたりないと感じた天音は、おねだりをしてしまう。
修道女 「ぁあ…… ♡ ♡ こう、ですか ♡ ♡」
天 音 「に゛ょ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛り゛が ど ぉ゛ご じ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
天音はビクンッと身体を反らせ、幸福に満ちた顔を見せる。興奮で呼吸を震わせながら、隣の修道士にも、同じように差し出す。
天 音 「ど ゔ が ♡ ♡ づ よ゛ぐ お゛ね゛が い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ♡ ♡」
修道士 「う……は…… ♡ ♡ は、はいぃ ♡ ♡」
修道士は乳頭を強く圧し潰すと、両の乳房を上へと引っ張り上げると、握手で手を振るような動作をしてみせる。
た っ ぽ ん っ ♡ た ぽ ん ♡ ぷ る ん っ ♡ ぷ る る る ん っ ♡
天 音 「ぉ゛っ ♡ ♡ お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
修道士 「ッッ ♡ ♡」
これまで、天音の清楚な姿しか見てこなかった修道士。今の品性の欠片もない痴態とのギャップを見せる天音の姿を、有用で上質なオカズとして、乳頭の感触も脳みそに刻みつけて保存する。
そうして十名ほどに乳頭を虐め──触ってもらい、満足した天音は、アリアに身を委ねる。
- 243 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 16:07:02.65 ID:yfm5LSxt0
- マリア 「今の姿を認めてもらえたようですね ♡ 良かったですね ♡ 天音さん ♡」
天 音 「は い゛♡ ♡ あ゛に゛ょ …… は げ ぢ ぐ …… お゛ね゛が い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛ぢ ゃ ま゛♡ ♡」
マリア 「ふふっ ♡ それでは、動きを重くしますね ♡」
ど っ っ っ っ ち ゅ ん っ っ っ っ ♡
天 音 「ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
これまで味わったことのない快感が全身を走り抜ける。まさに骨抜き。天音はぐんにゃりとへたり込むように頭を床に伏せ、肉尻をマリアへ突き出す形になり、大きな丸い乳房が床に柔らかく潰れてフニフニと揺れる。
ば ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ ん っ ♡
マリア 「さぁ、射精しますね ♡ 天音さん ♡」
天 音 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ ぉ゛ぶ っ ♡ ♡ ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
返事ができない天音に、マリアは愛おしさに微笑むと、律動を速める。天音の締め付けが強まり、天音の絶頂も近い。
天 音 「あ゛っ ♡ ♡ ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリア 「一緒に果てましょう ♡ 天音さん……はぅんっ ♡ きゃぁぁんっ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ご ぷ ご ぷ ご ぷ っ ♡ ♡ ど ぽ ぽ ぽ ど ぅ る っ ♡ ♡ ど び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
天 音 「ぇ゛ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
はじめて受ける、直腸内での射精。腹部から静脈を通して全身へ巡っていくような、気が狂うほどの熱が毒と一緒に精液を浄化していく。その熱さに耐えられなかったのか、天音はそのまま気を失ってしまう。
天 音 「か……ひゅぁ…… ♡」
マリア 「魔物との闘いもありましたからね。お休みなさい、天音さん」
マリアは天音の頭を撫でると、アナルからペニスを引き抜く。
マリア 「どなたか、天音さんのお召し物と、ベッドへお願いします。忙しくなりますが、これからたくさんの患者様を治療していきますので、皆さんのお力添えを、よろしくお願いします」
「はいっ!」
気を失った天音を修道女に任せ、マリアも他の患者の治療に取り掛かる。マリアと神獣は、日を跨ぐまで身体を酷使し続けた。
- 244 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 16:10:53.30 ID:yfm5LSxt0
-
あきら 「イ゛ぎ だ い゛ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡ じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
あきらの熱を孕んだ女々しい悲鳴が、あきらの部屋に響き、空気を震わせる。
栞 「ダメ。我慢して。あきら君には、濃ゆーいの出してもらわなくちゃいけないんだから」
反対に、殺傷できるだけの鋭利な氷を、あきらの喉元に充てているような、冷たい声色で返す栞。
あきら 「あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ が ら゛だ ♡ あ゛ぢ ゅ ぐ で ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
涙のようにとめどなく先走りを垂らし続ける、あきらのペニスを、栞は冷え冷えとした表情で扱く。いつもの栞ならば、これだけ善がるあきらの姿に大興奮しながら、意味のわからない言葉を発しているはずだが、今は鳴りを潜めてしまっている。
あきらの頭と身体は熱が籠り、まともな思考が働かない。栞に抱き付き、涙、唾液、鼻と、顔から出るものは全て垂れ流すという、人前には晒せない顔をしながら、臀部をピクピクと痙攣させ、腰を前後にカクカクと淫らに振って栞に射精の懇願をする。
栞 「いいよ。このティッシュに出して」
あきら 「ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
あきらは栞に充てがわれたティッシュへと吐精する。我慢をしただけあり、粘性、色味が強く濃くなり、精子、精液の量が通常よりも増えている。
あきら 「んひぃぃ…… ♡ ♡」
絶頂し、身体が重くなって栞にダランと身を預けるあきらだったが、栞はあきらの身体を離してしまう。
栞 「あきら君って、自分の精液の匂いにも発情しちゃうの?」
あきら 「わ、わかん、にゃい…… ♡」
栞 「嗅いで?」
あきら 「ふっ ♡ んは……っ ♡ んんぅ ♡ ♡ にゃんれ……こんにゃこちょ…… ♡ んふ ♡ はぁ ♡ はぁ ♡ シェーシ ♡ ニヨイ…… ♡ はぁぁぁ…… ♡ ♡」
ティッシュにべっとりと付着している、新鮮なあきら自身の精液。栞に鼻先にまで持ってこられ、青臭い香りを嗅がされる。目を細め、惚けた顔で頻りに鼻をヒクつかせ、匂いを嗅いでいる。明らかな発情。無意識なのだろうが、手がペニスへと向かい、握ろうとしている。栞はその手首を掴む。
栞 「……」
あきら 「ぁえ……?? オリェ……チンコしゃわりょーちょしへひゃ……?」
やはり無意識だったらしい。栞は目付きを鋭く、視線であきらを射抜く。怯むあきらに、栞は言う。
栞 「ラキアになって。精液の匂いで、おちんちん欲しくなるのを我慢して」
あきら 「あ……え……? にゃんか……くんりぇんしゅゆかんじ?」
栞 「そう。あきら君が、もう二度と悪趣味な嘘を吐かないで済むように」
あきら 「……あぃ……」
あきらは観念し、変身する。
おちんぽ我慢方法を安価↓
1:手脚を縛ってひたすら精液を嗅がせて我慢させる ♡
2:精液を嗅がせながら乳首とクリで絶頂の寸止めをラキアが狂うまで繰り返す ♡
3:精液を嗅がせて膣口辺りだけ刺激して奥の疼きを昂めさせる ♡
4:胸や陰部以外の場所をあの手この手で愛撫 ♡
5:自由安価
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:08:28.43 ID:/7NbBWMRO
- 手足縛る&目隠しして2
- 246 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 20:44:42.51 ID:yfm5LSxt0
- ラキア 「……ど、どーしゅんにょ……?」
栞 「脱いで」
ラキア 「んぁい……」
浴室でのこともあり、後ろめたさたっぷりで逆らわずに脱衣していく。生まれたままの姿になるラキア。欲情を唆られる、ふかふかの肉付き。揉みしだいてしゃぶりつきたくなってしまう乳房と、陰毛がないために、丸見えの一歩筋。イライラモヤモヤしている栞だったが、そこにムラムラが挟まってくる。
栞 「コレ、着けるから」
ラキア 「アイマシュク……? めぇかくしゅにょ……?」
栞はラキアの背後にまわると、手にしていたアイマスクで目を覆い、ゴムを耳にかけ、さらにその上に、先ほどの精液付きティッシュをセロテープで貼り付ける。
ラキア 「は…… ♡ は…… ♡ んん…… ♡ ミャンコ……しゃぁりひゃいぃぃ ♡」
エンジンがかかりやすい状態のラキアは既に発情し、性器を弄りたくて仕方がない。
栞 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」
ラキア 「んひっ ♡ ち、チヒュビ、にゃめ、てぅ…… ♡ はぁっ ♡ ぁんっ ♡」
栞はラキアの乳頭に唇を軽く触れさせ
く ゅ ち ゅ っ ♡ く り ゅ り ゅ っ ♡ こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ き ゅ む む っ ♡
ラキア 「んきゃぁぁぁッ ♡ ♡ クリぃぃっ ♡ みえにゃじょーひゃいれ ♡ きゅぅぅっ ♡ ♡ クリしゃわらぇゆにょ ♡ ひもひよひゅぎひぇ ♡ こぁいぃぃッ ♡ ♡」
クリトリスを包皮の上から指の腹で表面をスリスリと撫で
く に く に ♡ に ゅ こ に ゅ こ ♡ む に ん む に ん ♡
ラキア 「しょっちにょチキュビまれクニュクニュしゃれひゃらぁぁぁ……っ ♡ ♡」
空いてきたもう片側の乳頭を指で軽く摘まれる。
見えない状態で触れられ、どこからどのように責められるのか判らず、不安が募るが、同時に感度が鋭敏になる。元々が敏感なクリトリスの刺激は、感じ過ぎてしまい、恐怖感が押し寄せる。
ラキア 「あ……へぇ……? ちぉりぃ……??」
栞が動きを止めると、視界がないにも関わらず、ラキアは栞の姿を探すように首を左右に動かす。
ラキア 「んぁんんぅ……ミャンコしゃあらしぇてぇ……ニヨイ……ニヨイがぁぁ…… ♡ ぁぁぁ…… ♡ しゃわりひゃいぃぃ…… ♡ ♡」
栞が中途半端に性感帯に触れ、常に自分の精液の匂いがしている為に、今のラキアには効果が高過ぎる。
手脚の縛り方
1:手首脚首を一緒に縛ってM字開脚 ♡
2:膝立ちで後ろ手に拘束 ♡
3:エロ蹲踞で拘束 ♡
4:自由安価
- 247 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 20:45:11.39 ID:yfm5LSxt0
- 安価↓で
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 09:07:19.56 ID:k2FpXt69O
- 4
1+手はおっぱいの近く、指先が乳首や乳輪にギリギリ触れられない程度に調整
- 249 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/07(月) 17:42:44.00 ID:VwW+E/V30
- 栞 「手と脚、縛るよ」
ラキア 「んぇ? なんれ?? や、ヤラッ!! うぅ……っ……こわっ……こわい……っ」
栞にゆっくりと身体を倒されていく。視界のない状態で、身体が傾いていく感覚に、栞に抱きしめられている腕の位置で、大体の栞の身体が触れられる場所に手を伸ばして縋ろうとする。
栞 「……わたし……怒ってるのに……可愛い……好き……」
別れようと言った あきらが腹立たしく、憎らしい。それでもやはりどうしようもなく好きで、堪らなく愛おしい気持ちにもブレはない。そして、今の弱々しいラキアの姿に欲情もしてしまう。可愛がってしまいたくなるところを、耐える。
暖簾のように垂れ下がるティッシュをあげ、ラキアにキスをする。
栞 「にゅちゅるっ ♡ むちゅるるぅ ♡ ぞるるっ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」
ラキア 「んんんぅ ♡ くちゅぅ ♡ ちゅるちゅる ♡ にちゅぅっ ♡」
栞からのキスに、ラキアの不安が僅かばかり溶かし、ラキアの身体の力が緩む。甘えるキスをしてくるラキアを座らせると、唇を離す。
ラキア 「ひゅわ…… ♡ ♡ ぇへぇ …… ♡ ♡ ちぉーり ♡ ♡ キシュ ♡ もっちょキシュ ♡ ちぉり ♡」
見える口許が無邪気に笑っているが、この口が一度別れを告げたのだ。そんな酷いことをしておきながら、まるでなかったことのようにキスを求めてくる不誠実さに、憎しみの炎が再び灯る。やはり、躾と訓練が必要だ。
ゆらりと栞はロープを手に、ラキアの両膝をグッと折り、M字開脚させる。
ラキア 「ひっ?! ホンヒョにしばうにょ?」
栞 「縛るよ。わたしから離れていかないようにするために」
ラキア 「ん……ぅ……」
自分の不甲斐なさが原因で、自分から別れ話をしたのだから、栞が怒るのは当然で、権利がある。受け入れないといけないと、大人しくなる。
栞 「エラいね、ラキア」
栞は寂しそうに笑い、ラキアの頬を撫でる。ビクッと一瞬表情と身体が強張ったが、栞の掌の温かさに、ラキアの口許が薄く微笑んだ。
- 250 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/07(月) 21:36:27.73 ID:VwW+E/V30
- 栞 「〜〜 っっ ♡ ♡」
栞は下唇を軽く噛み、抱き潰し壊したくなるのを耐える。
ラキアの折った膝に腕を付け、乳頭に触れられないギリギリの位置で、背中に掛けて一本。脚首から腰に掛けて一本。二本のロープでラキアを縛りあげる。
ラキア 「んんぅ……っ……しゃわえにゃいぃ……うごへにゃいぃ……」
自由を奪われたラキアは、床をゴロゴロと左右に揺れて暴れる。逃げ出したいというものではなく、自分の身体に触れられないことに悲しくなっている。
触る部位を安価↓(触り方、刺激の仕方併記。挿入禁止)
1:ちくび ♡
2:くりちゃん ♡
3:自由安価
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 23:00:24.52 ID:AtqIghrhO
- あればだけど前立腺をコリコリしつつねっとり刺激する
- 252 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/07(月) 23:37:01.92 ID:CKE7djBbO
- >>251
あってもいいなぁ……クリがピクピクしちゃう感じで ♡後々にまわしますね
このレスでコンマ判定
1〜33:乳首
34〜66:クリ
67〜00:♡両方♡
刺激の仕方をコンマ判定↓
1〜25:意地悪く表面をサスサス ♡
26〜50:摘んでクリクリ ♡
51〜75:圧し潰してぐりゅんぐりゅん ♡
76〜99:爪でカリカリ ♡
00:ペロペロちゅっちゅっ ♡
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/08(火) 00:16:04.11 ID:92CIWTlQO
- あ
- 254 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/08(火) 15:41:14.08 ID:qWQaSFB/0
- 前スレおまけのアリサちゃんのナースコスー
https://imgur.com/a/MoM7dgb
アプリに課金したから保存したり閉じたりする度にCM挟まんなくなって快適だぜぇ ♡キャンパス広くなったのは違和感だぜぇ……
頭働かないので、2、3日お休みして新キャラちゃんのデザ考えてきますー
- 255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/08(火) 16:14:56.79 ID:QoEPG+ie0
- 期待。アプリをアリサと見間違えたけどww
それはそれとして新キャラもどんなキャラになるか楽しみ。(ヤンデレ化したり変態化している栞を見つつ)
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