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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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254 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/08(火) 15:41:14.08 ID:qWQaSFB/0
前スレおまけのアリサちゃんのナースコスー
https://imgur.com/a/MoM7dgb

アプリに課金したから保存したり閉じたりする度にCM挟まんなくなって快適だぜぇ ♡キャンパス広くなったのは違和感だぜぇ……


頭働かないので、2、3日お休みして新キャラちゃんのデザ考えてきますー
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/08(火) 16:14:56.79 ID:QoEPG+ie0
期待。アプリをアリサと見間違えたけどww
それはそれとして新キャラもどんなキャラになるか楽しみ。(ヤンデレ化したり変態化している栞を見つつ)
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/10(木) 13:08:49.44 ID:LUBTZeKCO
>>254

可愛いしミニスカから見える尻肉えっち
これでコミケ会場でヤってたのはやばいぜ
アリサちゃんにいくらでもコスプレ売り子もエロ作品再現えっちもいっぱいしてもらえて
ちっちゃい身体デカチンケースにできるブチョー羨ましい
257 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:54:17.71 ID:7SmcuhVz0
>>255
アリサに課金……だと?!なんてエロい響きなんだ!!アリサちゃんの課金することで、アリサちゃんの何が解放できるのかな??ぶひひっ ♡


>>256
パンチラするか、尻チラするか……と悩んだ結果、尻チラにしました ♡>>1がコミケ会場の様子がわからないばかりに、あのようなアタオカエッチに……
小さくて狭くてキツキツだったはずのおちぽケースが、いつしかピッタリサイズに!!使い込めば使い込むだけ愛着も愛液も湧く拓務君専用ケース ♡
258 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:55:37.17 ID:7SmcuhVz0
 栞  「ちゃあんと……我慢してね……?」

ラキア 「むぃっ?! ぁぁあぅはぅあああん……っ ♡ ♡ くひゅぐっ……ひゃぁぁああんぅぅああ……っっ ♡ ♡」


 目隠しをしているため、ファーストタッチの驚き方はかなり大きい。ラキアの身体が跳ね、豊乳が波を打って暴れる様は愉快であり、栞の気も僅かに晴れる。
 ラキアは片側の乳頭を、表面だけを指の腹で愛撫され、微細で焦ったい感覚に、声よりも吐息ばかりが漏れ出し、手脚が動かせないため、代わり頭が動き、後頭部を床に擦り付けてもどかしさを誤魔化す。自分の精液の臭いに発情していることもあり、膣内はペニスを切望し、膣粘膜がキュウッとキツく引き締まり、次にはふにゃりと緩ませるという、空い空締めを繰り返す。


 栞  「おちんちん欲しいね? おまんこ熱くて、エッチなお汁でぐしょぐしょウズウズ切ないね? 乳首ももっと強く虐めて欲しいよね?」

ラキア 「んんんんんくふぅぅぅんんんっ ♡ ♡」


 頷いてしまいそうなところを、ラキアは思い留まる。栞に“我慢しろ”と言われているからには、この質問に肯定してはいけない。そう判断する。


 栞  「……賢いラキアにはこっちの乳首も撫でてあげようね」

ラキア 「ぁぅぅうあああはぁぁあ……っ ♡ ♡」


 触れて欲しそうにピンッと立ち上がっていながら、ずっとお預けをくっていた乳頭に、ようやく栞の指がやんわりと摘まむと、両方の乳頭はスリスリと愛撫されることに喜んでいるのだろう。よりその身を伸ばし、硬くする。
 ラキアの声はより高く、切迫詰まったモノに変わる。背筋がビクビクと浮き沈みし、その度に軽く摘まれている乳頭で乳房も吊られたり下りたりしている。


 栞  「ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちろちろ ♡ ♡ ぐにぃー ♡ ♡ ぐにっ ♡ ♡ ぐにぃぃー ♡ ♡」

ラキア 「んひゃぁっ ♡ ♡ んぇへぇぇぇふぁぁぁんへぁぁんっ ♡ ♡」


 ラキアの声が、これまで聴いたことのない喘ぎ声を発する。力の抜けた、腑抜けた、間抜けな、鼻にかかった、甘ったるく情け無い声。情けなく聴こえる理由は、声の高低差が原因だろう。
 栞はラキアのクリトリスの包皮の上からキスを施し、舌先でつついていたのだが、その下に隠されている突起を暴こうと、舌で包皮を押し上げる。押し上げられるのと同時に、ラキアの唇からも舌が伸び、卑猥にフルフルと震える。

 紅く染まった肢体に、珠の汗が浮いて輝き、やまない淫らな声に、煽情的で艶かしい表情。以前にも思った“自分にペニスがついていれば、孕ませられるのに”という思想が蘇る。
259 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:56:53.88 ID:7SmcuhVz0
ラキア 「んぁぁぁー ♡ ♡ はぁぅぁあんぁゃああー ♡ ♡」

 栞  「ラキア……おちんちん欲しい?」


 ぐりゅぅぅぅっ ♡


ラキア 「んぐぅぅひゃぁぁんっ ♡ ♡ ちぉりに ♡ はぁうぅっ ♡ ♡ ティンポちゅいてひゃりゃ ♡ ほちぃぃっ ♡ ♡ んゅんんんんんっ ♡ ♡ ちおりひょにょこよも ♡ はりゃみひゃいぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「〜〜〜〜ッッ」


 互いに孕み、孕ませたいという想いの一致。嬉しさと涙が込み上げ、瞳から溢れ出す。


 栞  「ぅぅぅ……ぅっ……」

ラキア 「ちぉーり……? ごみぇん……にゃかにゃいれ……ごみぇん……」


 栞から聴こえ出す嗚咽に、ラキアは狼狽える。栞にペニスが備わっていれば、男を捨てて身籠りたいという欲望は本物だ。しかし、それが不用意な発言だったと、栞を落ち着かせるために、栞を抱き締めたり、頭を撫でたりしてやりたいが、その栞自身に手脚を縛られているために、触れることができない。


 栞  「あきら君……離れないで……」

ラキア 「ちぉり……」

 栞  「わたしが男の子だったら、ラキアに赤ちゃん孕ませて、戦ったりできなくさせられるのに……そうすれば、わたしからも離れられなくなるでしょ? 逃がさないもん……」

 栞  「そんな理由で赤ちゃん作ったりしちゃ……利用しちゃダメだって思うけど、でも、わたし……あきら君と別れたくない……前にあきら君はわたしに戦わないでって言ったけど、わたしだってあきら君にこれ以上戦って欲しくないし、陵辱されて欲しくないよ……」


 栞の怒気が鎮まり、ラキアを抱き締める。ラキアの頬に当たる栞の頬が熱い。
 栞の、もうひとつの人生だと言ってしまっても間違いない存在。自分から離れる──それは“あきら”という栞の人生が空っぽになってしまうということ。


 栞  「考えてることは同じはずなのに、どうして選択肢が違うの?」

ラキア 「んむぅ ♡ ちゅぅうっ ♡ ちゅぷっ ♡ ふぁ…… ♡」


 栞はラキアに優しく唇を重ねる。混ざる涙の味に、ラキアの胸が痛む。それでも身体の疼きは消えない。加速する。栞の想いを理解してはいても“植え付けられる悦び”を覚えたラキアの身体は、快感をあるだけ求め、堕ちて屈服してしまう。目の前でペニスを揺らされれば、直ぐにでも咥え込もうとするだろう。手遅れなのだと自覚している。この罪悪感も、優先順位が快楽に傾き、キスに夢中になる。この先、同じことが何度だって起こるだろう。故に、ラキアとしては、離れるしかないと考えている。


 ふたりの想いは交わらない──
260 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:59:24.43 ID:7SmcuhVz0
 栞  「クリ、スゴく勃起してるね」

ラキア 「ひきゅっ ♡ ♡ んっくぅんっ ♡ ♡」


 唇を離すと、栞の指がクリトリスを触る。赤みが差し、ぷっくりと膨らみ突出したクリトリスは、ラキアの感度を底上げする役割を果たす。


 栞  「つまりは、ラキアのおまんこはもう交尾の準備できてるって言ってる。精子が欲しい、子供を宿したいって言ってる」


 中で繋がっている性感帯へ刺激をと届かせようと、指の腹でトントンと尖端を叩いてやる。


ラキア 「ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 膣内の一点が熱くなり、尿意に似た感覚と共に会陰が疼いて愛液がじゅんっと滲み出し、肉尻がキュッと締まる。


 栞  「男の子じゃなくて、ゴメンね……種子をあげられなくて、ゴメンね……愛してしまってゴメンなさい……」

ラキア 「ん゛ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「…………いつものケツマンコでイッちゃおっか」


 ず ぷ ぷ に ゅ ぶ ぅ ぅ っ ♡


ラキア 「ぎ ゃ び っ ♡ ♡」


 声をかけながら、ラキアのアナルへと指を挿入する。声がけと同時の挿入に、ラキアの身体が大きくビクンッと跳ね、舌を伸ばしながら下品な嬌声を発する。男の姿と変わらない、知り尽くした腸壁。以前よりも柔らかくなり、異物を排除しようとする押し出そうとする締め付けはなくなり、すり寄り、甘える締め付けに変わっている。


ラキア 「ん゛お゛お゛ぉ゛お゛ん゛ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛っ っ ♡ ♡ ふ ぁ゛ぇ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 アイマスクでラキアの瞳が見えないが、口許のだらしない笑顔から、快感に潤んで蕩けてしまっているだろうと推測する。


 栞  「だらしないお口可愛い……あきら君……好きだよ……ん……? あれ?」


 こ り ゅ っ ♡ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡


 栞は頭に疑問符を浮かべ、ないはずのモノがラキアに備わっているソコを、何度も確認するように愛撫する。


ラキア 「ぎ ゃ ぴ っ ♡ ♡ グ リ゛が ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ジ ィ゛ジ ィ゛♡ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぼ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ラキアの反応で栞は確信する。女体であるラキアにないはずの前立腺が備わっている。ラキアの腰が恥丘から引っ張られるようにビクンッと跳ね上がる。


 栞  「ラキアの姿なのに、前立腺があるなんて……どこまでドスケベになっちゃうつもりなの? あきら君?」

ラキア 「オ゛ッ ッ ♡ ♡」



ラキアが噴いたのは?安価↓
1:潮 ♡
2:おちっこ ♡
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/11(金) 21:43:46.42 ID:wnZfH66rO
1
262 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:42:31.31 ID:2DObVGdb0
 愛撫している指で、トントンと軽く叩くと、腰をガクガクと激しい痙攣と共にヘコつかせ、歓喜と入り混じる、悲鳴染みた掠れ声で喘ぐ。


ラキア 「グ リ゛ぎ で ゔ ッ ♡ ♡ グ リ゛ぎ で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ひ っ ♡ ♡ グ リ゛あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛イ゛ダ イ゛よ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 真っ赤にふくれあがり、剥き出しになったクリトリスが、ジリジリ痺れ、針でチクチクつつかれるような痛みを伴い疼き、ラキアの声の乱れと掠れが酷くなる。それでもラキアは痛みからくる快感を欲してしまう。


 栞  「こんなエッチにおっきく勃起させちゃってたら、痛いのも納得……鎮めてあげようね」


 ち ゅ む っ ♡ ち ゅ る ち ゅ る ♡ れ る れ る ♡ れ り ゅ ぷ ぷ ♡


ラキア 「ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ィ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 
 栞の舌がラキアのクリトリスを舐る。歯を食いしばり、隙間から漏れる悲鳴。ガクガクと暴れる揺れる腰に、栞の頭も揺れる。それでも栞はラキアを追い込む動きを緩めない。前立腺と連動し、クリトリスは栞の舌にヒクつきを伝える。


 こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ ぎ ゅ む む ぅ ぅ っ ♡


ラキア 「キ ャ ァ゛ァ゛ア゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ し ゅ っ ♡ ぶ し ゅ る る っ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡


 栞  「むぷっ ♡」


 前立腺とクリトリスを同時に圧し潰すと、顎を上げ、甲高い絶叫を迸らせたラキアは、栞の首から下に向け、派手に潮を浴びせた。


 栞  「あきら君 ♡ ぢゅぷっ ♡ ♡ 好き ♡ んぢゅぅっ ♡ ♡ 愛してる ♡ にゅぷぷっ ♡ ♡ 愛してるよ ♡ ぷちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「ぁ゛ン゛ぁ゛あ゛あ゛ァ゛あ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛レ゛も゛あ゛い゛ぢ で ゔ っ ♡ ♡ ぢ ぉ゛り゛ぃ゛ッ ッ ヂ ュ ギ ィ ッ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ィ ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡ ぷ し ゅ っ ♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ ♡ ♡


ラキア 「も゛ぉ゛わ゛が れ゛ゔ っ で い゛わ゛な゛い゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ぎ も゛ぢ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

 栞  「〜〜〜〜ぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 潮を噴き散らす中、ラキアは別れると口にしないと誓う。例えそれがセックス依存からの言葉であったとしても、求められるなら、それでも易々と、栞は納得したうえで喜びに震える。
263 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:43:08.08 ID:2DObVGdb0
 栞  「約束だよ? こんど別れるって言ったら、一緒に死んでもらうから。逃げたって追いかけてでも殺しちゃうから」

ラキア 「ゔ ん゛っ ♡ ♡ い゛わ゛♡ な゛♡ お゛ほ っ ♡ ♡ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絞り出した声と口許の笑みは栞にメロメロだ。栞の心は満たされ、醜悪に微笑んだ。歪に撓んだ愛情でも、自分の触れられる場所にいてくれるならば、形は問わない。


栞 「好い子だね、あきら君。ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅぅっ ♡」

ラキア 「んちゅぅっ ♡ ちゅっ ♡ んむぅんんっ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ う う う う っ ♡ ♡


ラキア 「ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 クリトリスから唇を離し、ラキアと深く口付け合い、前立腺を叩き続けた果て、ラキアは呆気なく絶頂した。子宮の収縮と同時に、脳天を貫く快楽の雷。全身が晴れ渡る爽快感に、全身をガクガクと震わせながら、打たせ湯の如く栞に追い潮を浴びせた。


 栞  「ぶひゃっ ♡ あきら君のお潮でびしょびしょ ♡ もう一回、お風呂はいっちゃおっか ♡」

ラキア 「はふぅ ♡ ♡ ん ♡ ♡ はいゆ ♡」


 ラキアの返事に微笑んだ栞は、ラキアの拘束を解く。すると、ラキアは栞の手を掴む。


 栞  「なぁに? あきら君」

ラキア 「俺……もぉ、栞の前で無様にチンコ欲しがんないから……どんなに気持ちヨくなりたくても、我慢するから……」

ラキア 「俺、栞の雌になるから……毎日セックスして……? 栞を一瞬だって忘れないくらい、いつでも思い出せるように、身体に教え込ませて、覚えさせて、ちゃんと栞以外、我慢できるように、して?」


 恋人より性奴隷に違い扱いを切望するラキアに、栞の愛が捻じ曲がる。ラキアを抱き締め、キスをする。


 栞  「今日はお泊まりして、寝ないでずっとエッチする ♡」

ラキア 「うん ♡ 親にバレてもいいから ♡ おっぱいもマンコもケツマンコも ♡ たくさん犯して ♡」


 自由になったラキアと栞は浴室に向かい、激しくまぐわいながら入浴をし、部屋に戻ってからも獣のように貪りあい、一夜を明かした。



264 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:46:32.65 ID:2DObVGdb0
【名前】四之宮 薫(しのみや かおる)
【一人称】私
【年齢】18
【身長】182
【髪色】黒
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】金
【胸部】I 乳首の色綺麗なピンク
【肉付】バッキバキに引き締まっており腹筋もしっかり割れている
【陰毛】マン毛は一見するとパンツを履いているかと間違える程ボーボーで腋毛も男性並みに生えている 毛質は一見剛毛に見えるが、毛量が非常に量が多いだけでそう見えるのであってとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラのTバックパンツ、下着に入るか分からないけど黒タイツ着用
【特徴】全く化粧をしておらず、寧ろ化粧を必要としない程の美貌の持ち主
【服装】制服は着崩しておらず、ロングスカート 普段着はTシャツとホットパンツ
【性格】外見とは裏腹に非常に明るくゲラ、羞恥心皆無で自身の容姿に絶対的な自信を持つ為陰毛処理も全くしていない


【名前】四之宮 薫(本名のまま)
【衣装】アゲハ蝶を摸したモコモコロングスカート衣装の下にピッチピチなのに動きを阻害しないツナギタイプの黒の光沢エナメル全身タイツスーツ(イメージ的にはタイツスーツの上にモンハンのパピヨン装備の頭装備無しとスカートがロングになった感じ)
【虹彩】金と黄緑のオッドアイ
【髪色】クリーム色
【髪型】膝まで長さの超毛量のボリューミーゆるふわウェーブロング
【能力】振動
【 技 】汎用技
振動撃【打】振動を用いた打撃で内部にもダメージを響かせる
振動撃【斬】手刀に振動を乗せて剣撃の様に鋭い斬撃に出来る
必殺技
振動撃【灼爆(読み:あらかたのはぜ)】薫のとっておきの最強技、限界まで振動を溜め込んで一気に全方位に放つ
溜め中は無防備になってしまう

イメージ
https://imgur.com/a/HxuuJ0h
265 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:48:09.44 ID:2DObVGdb0
【名前】リース・シュミット
【一人称】わたし
【年齢】10
【身長】140
【髪色】銀
【髪型】腰に届くストレートのロングヘア。
【虹彩】青
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包めるほど)
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格(胸除く)。白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】上品なレースがあしらわれた白い下着がお気に入り。ガーターベルト。
【特徴】
あきらの星の人間で、王族に仕える従者(メイド)の家系の生まれ。
物心ついた時から王族への忠誠とご奉仕の技術を刷り込まれており、家事全般が得意。果ては夜伽の技術も処女ながら相当なもの。
男性経験は皆無。ただし、分身を使って自分の体を愛撫することで女の子の責め方をかなり覚え込んでしまう。ちなみに陥没乳首で埋もれた乳首が弱い。
【服装】私服は露出の少ない清楚な感じ。
メイド服はキャンディフルーツのエミリアメイド服のイメージ。
【性格】
大人しいけど一途で健気。


【名前】デュアル・アヴァター
【衣装】
変身時はアニメのロボットがモチーフとなったMS少女的な姿で黒いレオタードの上からビキニアーマー、小手やグリーブ、バイザーと一本角のような形のアンテナが付いたヘルメットなどが装着される。配色は黒と灰色がメイン。
【身長】変動なし
【虹彩】緑
【髪色】金色
【髪型】変化なし
【能力】
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を複数(3〜5人程度。成長に応じて増える可能性あり。)作り出す能力と銃剣付きのライフルが武器。
バイザーには望遠や暗視、索敵などさまざまな機能がついている。
能力について「戦闘にしか使わないのはもったいない」というスタンスで宿題や趣味など私生活で活用しており、自慰でも分身と愛撫しあう形で活用している。
分身は経験値や感覚を共有するため、分身数体を同時に調教されると本体は処女のまま体の開発も急速に進んでしまうという弱点にもなっている。
【 技 】
汎用技1:キャスリング
分身と自分の位置を入れ替えるワープ技。
汎用技2:ブービートラップ
瞬時に状況にみあった罠を構築する。
必殺技:キリングゾーン
本体と分身による十字砲火。

イメージ
https://imgur.com/a/mDA0tNo
266 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:56:14.33 ID:2DObVGdb0
背面がどちらもまだですが、新キャラちゃん達はいまのところこんな感じになりました!
ヘルメットもうちょっとまたなんとかしよう……


思ったのですが、あきら君……乳首事情で、もうプール入れんよなって……絆創膏貼ったまま入れんし、ぷくぷくぷりぷりな雌乳首が冷たい水でフル勃起しちゃって恥ずかしいもんな……かーいそー
267 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/12(土) 16:58:06.78 ID:2DObVGdb0
キャンディフルーツってお店?の名前だったんですね。なんかの作品かと思ってました。服の名前?が人命なの面白いですね!台風の名付けみたい!
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/12(土) 18:06:09.65 ID:oTag52Xf0
お腹タトゥーとか乳首とかへそとかクリちゃんピアスとか色々今後この人の生活どうなるだろうなってたまにエロ作品見てると考えることある
知り合い全員が知ったうえで普通にビッチ性活送るみたいなパターンもあるにはあるけど


269 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 18:56:16.22 ID:2DObVGdb0
>>268
タトゥーは温泉入れないですもんね。クリピはお風呂とか下着とかめっちゃ痛そうで、考えただけでクリヒュンしちゃう……臍もウッてなっちゃう。でも、舌ピも痛そうですが、スプリットタンよりは痛そう感が薄く見えちゃうのは何故か……


忘れてた忘れてた

新キャラちゃん達のお家事情を安価↓
1:地球に移住して同居
2:ふたり共に母星に帰ってる(薫ちゃんは母星から登校)
3:薫ちゃんひとり暮らしでリースちゃん普段は王室でメイドしてる
4:どこかの誰かに拾われて転がり込んでる(性別問わず後ほどキャラ安価:出番があるかは今のところ未定)
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/12(土) 21:49:05.71 ID:fICu5n7rO
4
271 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 22:47:24.31 ID:2DObVGdb0
薫ちゃんとリースちゃんを拾った人物を12時まで募集
もしも他家族有りのご家庭であれば、その代表者を作ってください。他家族構成を特記事項にお願いします。

⚫︎男性⚫︎
【名前】
【一人称】
【年齢】
【職業】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】薄いや雄っぱいこだわりあれば
【肉付】
【陰茎】
【陰毛】量、質感あれば
【下着】
【特徴】
【服装】
【性格】
【特記】


⚫︎女性⚫︎
【名前】
【一人称】
【年齢】
【職業】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【下着】
【特徴】
【服装】
【性格】
【特記】
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/12(土) 23:23:16.39 ID:tWkvjtVWO
名前】田代一平
【一人称】俺
【年齢】32
【職業】教師
【身長】176
【髪色】黒
【髪型】少しボサボサ、センター分け
【虹彩】茶色
【胸部】たるんでる
【肉付】太ってる
【陰茎】20cm
【陰毛】ボサボサ
【下着】ブリーフ
【特徴】メガネ
【服装】キツそうなカッターシャツ、スラックス
【性格】気弱だが困ってる人間は放っておけないタイプ、根暗
【特記】善人だが見た目と暗い印象で損をしており、生徒達になめられている、性欲が強い
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 00:02:22.34 ID:0v4hAozAO
⚫︎女性⚫︎
【名前】萌木 吉美(もえぎ よしみ)
【一人称】わたし
【年齢】43
【職業】あきら達の担任の教師で、担当科目は化学
【身長】135
【髪色】黒
【髪型】長い黒髪を一本の三つ編みにしている。
【虹彩】茶
【胸部】B。綺麗なピンク色。
【肉付】華奢で幼女のようなぷにぷにとした肉付き。
【陰毛】パイパン。
【下着】外見が幼いからか、紐パンツやガーターベルトなど大人らしさを重視した大胆なものが多い。
【特徴】
白い肌。おっとりとした雰囲気で優しそうな顔立ち。
所謂合法ロリで、特に手入れをしている訳ではないのに小学生にしか見えないほどの童顔とプニプニの肌をしている。
あきらのクラスの担任で化学教師。薬学などにも長けており、さまざまな薬品を調合できる(ご都合主義)。
夜に出歩くと誤って補導されかねないため運転免許を常に携帯しており、運転も上手い。
なお彼氏いない歴=年齢(=処女)であり、かつての同級生が生徒の親になっていることもありコンプレックスになっている。
ちなみに本人は気付いていないが男を貪欲に搾精する名器の持ち主で奥がまるで調教済みかのように弱い。
【服装】
学校ではタイトなスカートのスーツ姿。部活中は白衣を羽織る。
私服は露出が少ない控えめで清楚な服装を好む。
【性格】
面倒見がよく、生徒相手にも丁寧な口調で接し親身になって対応する「優しい先生」。
外見は幼いがかなりの酒好きで絡み酒。表には出さないが、実は性欲が強く複数回の自慰が日課で強い欲求不満を抱えている。
【特記】
大きめな一軒屋に一匹の大型犬と一緒に暮らしている。両親をはじめとした家族はすでに亡く、一人と一匹で住むには少々持て余していたところ、二人を拾ってきたようだ。

かつて投げた没案からの再利用。
関係ないけど、書いていて「飼い犬は絶倫巨根」という設定を思い付いた。出番のない設定だろうけど。
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 00:04:41.36 ID:0v4hAozAO
今気付いたが、ひょっとして12時は13日の正午だったのだろうか?
午後12時かと思っていたけど。
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/13(日) 11:54:09.73 ID:WCpbMMRXO
【名前】青樹 柑奈(あおきかんな)
【一人称】ボク
【年齢】23
【職業】フリーター/投資家
【身長】178
【髪色】黒
【髪型】ショートカット
【虹彩】黒
【胸部】H 乳首の色 綺麗なピンク
【肉付】健康的で引き締まっている
【陰毛】お下品なモッサモサの生え放題
【下着】サテン生地のテカテカ下着
【特徴】女性が惚れてしまうクール系イケメン女子
才色兼備ではあるが性獣とも言えるほど性欲が強く日に数度オナニーをしてアナルも含めて全身自己開発済みのバイセクシャル
【服装】ボーイッシュな服装やファションとしてのカジュアルスーツ
【性格】世話好きの底なしに優しいお人好しではあるが性欲のせいもあってか超弩級のど変態
【特記】フリーターではあるが、仮想通貨や不労所得で莫大な資産を持っており家も豪邸と言えるところで住んでいる
ある日住居が無く困っている薫とリースと出会い快く家に招き入れて一緒に住む事にしている
本人としてはこのまま2人をずっと養って3人で楽しく過ごそうと決めている
因みに働く必要は全くないのだが、本人曰く「ある程度の労働をしないと自堕落になってしまいそうで怖い」そうでバイトとして8時間働いている
276 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 12:12:03.80 ID:ODS6H6Q10
>>274
このスレでの12時
締切は0時がその日まで12時は日を跨いでお昼と考えて頂ければと思います ♡


コンマで居候先を判定
1〜33:>>272
34〜66:>>273
67〜00:>>275
277 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 12:21:53.47 ID:ODS6H6Q10
居候先は>>275に決定!


まだ頭働かないのでもうちょっとお休みしますー花粉憎し……!

後、先生へのアプローチアドバイスが浮かばないので、お力添えを頂ければと思います!オラにアドバイスを分けてくれ!
278 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:13:16.77 ID:ODS6H6Q10
ちょっとだけ進めるんじゃあ


後、同居人案に教師がふたりいるので、どちらか担任になってもらって、もうひとりの先生も、先生が必要な場面があった時に出てもらおうかと思いますー!


このレスで担任決定コンマ判定
偶数>>272
奇数>>273
279 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:19:26.57 ID:ODS6H6Q10
>>273が担任に決定!担任ってプロフ通りになってる!!>>272の先生もピンチヒッターで登場させて頂きます!
薫ちゃんの紹介をする担任が必要だ……せやっ!!同居人候補にふたりも先生おるやんっ!今回の想い人も先生だし!先生のプロフをとてもいいタイミングで頂けました!!
280 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:19:51.89 ID:ODS6H6Q10



長身女 「んー……こうして王子が座わす星に来たけど、住居のことを考えてなかったなぁ」

幼女  「そぉですねえ……わたし達、根無草ですねぇ……」


 真夜中の公園に、ふたりの少女がブランコに乗って途方に暮れていた。長身の少女はブランコを漕ぎ、小さな少女は、ぼんやりと地面を眺めて溜息を吐く。


幼女  「一度ぉ帰りますか? 必要なときにぃこちらへ来るようにするだとかぁ」

長身女 「その方がいいかなー……」


 ふたりでボヤいていると、遠目からこちらに向かって来る人影がある。


ランニング 「そこのキミ達。女の子ふたりでこんな時間に公園でナニしてるの?」


 近付いて来た人物は、一見男性に見間違えてしまう容姿をした、スポーツウェアを着た女性。少女ふたりも胸部の立派な膨らみを見るまで、男性だと勘違いしてしまったほどだ。


長身女 「いや……うーん……」

幼女  「ど、どこでぇ夜を明かそうかとぉ考えてます……」


 言い淀む長身の少女に対し、小さな少女は正直に答える。少女の返答で、興味深そうにする女。


ランニング 「もしかして、家出少女? ふたりは姉妹?」


 女の質問に、少女ふたりは首を横に振る。


幼女  「そのよぉな事情では、ありませんのでぇ」

長身女 「私達は大丈夫ですので、お気遣いありがとうございます」

ランニング 「……」


 困ったように笑うふたりを見て、女は何事かを考える素振りを見せる。


ランニング 「こんなこと言ったら怪しいヤツだって思うだろうから、考えた上でもしも、ボクのことを信用してくれるならだけど……」

長・幼 「?」

ランニング 「ボクの家に来なよ!」

長・幼 「え」


 思いもよらない言葉に、少女ふたりは驚愕する。


ランニング 「キミ達を養うだけの家も金銭も持ち合わせているからさ!!」


 女は戸惑うふたりの少女に、にっこりと眩しい笑顔を向けた。



281 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:20:55.39 ID:ODS6H6Q10



あきら 「自分で……やるってぇ……んぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡」

 栞  「ダーメ ♡ ちゃーんとわたしが あきら君の身体の管理して、わたしのことを思い出せるようにしなくちゃでしょ ♡」


 に ち ゃ っ ♡ ぬ ち ゃ つ ♡ ぐ ず ぷ ぷ っ ♡


あきら 「ゃぁぁっ ♡ ♡」


 HR前、男子トイレの一室。そこであきらは栞に、アナルにローションをたっぷりと塗りたくられていた。


 栞  「今日から休憩時間の度にローションの塗り直しをするからね ♡」

あきら 「んぎぅぅんっ ♡ ♡ 前立腺グリグリしたらぁ ♡ チンコ勃っちゃっうってぇぇぇっ ♡ ♡」

 栞  「声がおっきいよ ♡ あきら君 ♡」


 栞の手にはアナルプラグが握られている。どうやら あきらにソレを挿入するための下準備をしているようだ。



おちんぽの処理を安価↓
1:抜いてあげる ♡
2:オナニーさせる ♡
3:フェラしてあげる ♡
4:自由安価
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/13(日) 23:33:46.55 ID:U/r2fTNL0
3
283 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 15:19:27.66 ID:xL5D2P3D0
 栞は妖しく笑うと、前立腺の刺激を続けながら、陰嚢をやんわりと揉み込み、ペニスの根本から唇と舌で愛撫をはじめた。


 れ る る ♡ ち ゅ む っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ れ り ゅ り ゅ ♡ も み ゅ ん っ ♡ む に ゅ ん っ ♡


あきら 「ん゛ぶ ぅ゛ん゛ん゛む゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 声の大きさを指摘され、あきらは手首より下と、見えない場所を噛むことで声を抑える。


 栞  「高宮さんは知っちゃってるけど ♡ んれぇっ ♡ ♡ 他のクラスメイトの皆んなが ♡ あむぅ ♡ ♡ あきら君が乳首やケツマンコを弄ったら ♡ んれぅ ♡ ♡ 女の子みたいに ♡ んにゃむっ ♡ ♡ あんあんエッチに鳴いちゃう男の子だって知ったら ♡ ちゅぱっ ♡ ♡ どんな反応するのかなぁ ♡ ♡」


 その様を想像したのだろう。あきらの全身がふるりと震え、陰嚢とアナルがキュッと締まり、ペニスがヒクンッと大きく脈打つ。瞳が遠くを見つめ、目尻が下がる。


あきら 「ッッッッ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ ♡ 想像しちゃった? おちんちんがおっきく跳ねたもんね ♡ 一ノ瀬先輩のときみたいに、皆んなの前でセックスしたい ♡」

 栞  「こぉんなに可愛くてエッチな あきら君が、わたしの恋人なんて、羨ましいでしょって ♡ 見せつけちゃいたい ♡ あー……はぷっ ♡ ♡」

あきら 「ぐ゛ぶ ゔ ゔ む゛む゛っ ♡ ♡」


 栞は口を大きく開け、愛おしそうにペニスを頬張る。ペニス全体を包み込むように舌を這わせ、喉奥にまでペニスを誘い、喉で亀頭を締めつつ、頭を動かすのと並行して、舌でも竿を押し上げるように力を加えながら動かし、ゴシゴシと扱く。


 ぐ っ ぽ っ ♡ ぐ ぼ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ が ぽ っ ♡ ぢ ゅ ぶ る る っ ♡


あきら 「ん゛ぶ も゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛も゛ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ ぶ ぶ ぶ ど ぅ る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ ♡


 栞  「んむぷっ♡ ♡」


 栞の舌技に、あきらは呆気なく絶頂してしまう。顎を上げ、臀部を引き締め下肢を痙攣させながら、栞の口腔へと大量の精液を放った。
284 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 15:25:13.39 ID:xL5D2P3D0
あきら 「ッッ ♡ ♡」


 久々の射精に、あきらの顔は蕩けきり、栞の指を締め付け続ける。


 ぬ ぽ ん っ ♡


あきら 「あひっ ♡」


 栞の指が抜かれ、間抜けな声を漏らしてしまう。そんな あきらに、立ち上がった栞はくちゅくちゅと口の中の精液を解すと、口移しで分け与える。


 栞  「ぐぢゅぅっ ♡ ぢゅるぢゅるっ ♡ ぬぢゃっ ♡」

あきら 「んぶぐんんっ ♡ ぢゅぢゅっ ♡ むぢゅぷぷっ ♡」


 ご き ゅ っ ♡


あきら 「はぷぁ……っ ♡ ♡ はぁ ♡ にょんひゃっら…… ♡ じぶんにょシェエシ ♡」


 目許と口許の垂れ下がり具合から、自分の精液を飲んだことに昂揚していることが見て取れる。それを充分に理解していながら、栞は問いかける。


 栞  「自分の精子のお味はどうでした?」

あきら 「マジュイ……れも、クシェににゃゆ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 自分の精液飲んで興奮しちゃう あきら君は、とっても変態なイケナイ男の子だね ♡ ♡」

あきら 「ちぉりにょしぇいらろぉ…… ♡」

 栞  「あきら君に才能があったんだよ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぢ ゅ ぷ ん っ ♡


あきら 「お゛ぶ っ ♡ ♡」


 栞はあきらにアナルプラグを挿入した。日頃あきら自身のアナニーでも解されている直腸は、すんなりとアナルプラグを受容れてしまった。


あきら 「ふっ ♡ ♡ ぁ ♡ ♡ ケチュミャンコ ♡ うまっへう ♡ ♡」

 栞  「お尻見せて ♡」



あきらのアナルプラグを安価↓
1:ビジュー付き
2:動物の尻尾(種類併記)
3:イボイボタイプ
4:自由安価
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/14(月) 15:49:27.38 ID:sDLz8QpT0
2ウサギのしっぽ
286 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 16:48:50.27 ID:xL5D2P3D0
あきら 「にゃんれ……うしゃぎ……?」


 栞に臀部を向けた あきらのアナルに挿入されているプラグには、うさぎの尻尾が付いていた。


 栞  「かぁんわいいーッ ♡ ♡ ♡ ♡ カメラ撮っちゃうねッ ♡」


 栞は色んな角度から、うさぎの尻尾を付けているあきらをカメラに収めた。


あきら 「はぢゅかちぃ……ッッ」


 どうやら あきら的にうさぎというチョイスは恥ずかしいらしい。顔を伏せ、落ち着きなくモジモジと太腿を擦り合わせ、硬さを失い、くたっと垂れ下がるペニスとアナルの尻尾がフリフリ揺れる。あまりにも無意識で無防備な姿に、栞はムラムラしてくるが、HRの時間が迫っているため、頭を振って深呼吸をする。


 栞  「スゥゥゥゥ────ッッ!! ハァァァァ────ッッ!!」

 栞  「あー……あきら君のうさぎ尻尾に恥じらう顔と動きの破壊力ぅ……ドエロ過ぎます……」

あきら 「うゆしぇー……」


 あきらはアナルプラグの感触に嬉しそうにしながらも、下着とズボンを履き直した。


 栞  「次は授業が終わったらね ♡」

あきら 「ん ♡」


 軽くキスを交わして、ふたりは男子トイレを後にした、



287 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 16:51:53.37 ID:xL5D2P3D0
緑ちゃんと優希君
https://imgur.com/a/0ieLtFy


ここからあきら君の雌堕ちが深刻化してっちゃうぞー ♡
288 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 23:01:57.96 ID:xL5D2P3D0



吉 美 「おはようございますっ! さぁ! 今日も元気にHRをはじめて行きますよッ!!」


 教卓に立にも踏み台が必要な程の低身長、おっとり系童顔の合法ロリ教師である、担任の萌木 吉美は、多数の眠気漂う朝の教室に、ハキハキとした発声で挨拶ををすることにより、清涼感を与えた。


吉 美 「今日はなんとなんと! 転校生の紹介からです!!」

生 徒 「おおーっ!!」

吉 美 「四之宮さん、どーぞー」


 どよめく教室内。呼ばれた生徒が教室に入って来ると、主に男子生徒の声が大きくなる。
 先ず、驚くのはその身長とガタイ。教室の扉スレスレな程の長身を備えた肉体が覗き、次に目に入ったのは、立派に発育している胸部。制服がパツパツで、今にも弾けてしまいそうな乳房に、男子生徒が歓声に湧く。そして容姿。彼女の美貌に、教室は熱狂の渦に包まれた。自信に満ちた表情、真っ直ぐな視線は、生命力の強さを感じさせる。

 四之宮と呼ばれた、長身の少女はひとつお辞儀をする。


吉 美 「それじゃあ、自己紹介をお願いできますか?」

 薫  「はい。四之宮 薫です。コレから皆さん、宜しくお願いします」


 吉美に負けないハキハキとした声に、薫の存在感が増す。


吉 美 「四之宮さんは一番後ろの席にどうぞ」

 薫  「はい」


 吉美に示された一番後ろの空いた席が、薫の席になるようだ。生徒の視線を一身に浴びる中、あきらの隣を通り過ぎる際、薫が紙切れを乗せた。


あきら 「ん?」


 チラッと何気ない風を装いながら、その紙を見る。


 “あなたの生まれの星で仕える従者です。戦闘の増員で参りました。お昼休みに屋上でお話ししましょう”


 あきらは片眉を上げ、その紙をしまう。


あきら(……そらそーだわな……情けねぇ、無様な闘いしかしてねーもん……)


 そう自嘲しながらも尚、アナルを圧迫しているプラグを締め付け、腸壁に擦り付けて密かな快感を得て悦に浸り、身体を震わせると、転校生のことよりも、次の休み時間、栞にローションを塗り直されることに胸を馳せHRをやり過ごした。



289 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 23:02:43.05 ID:xL5D2P3D0



 栞  「それじゃあ、四之宮さんは、あきら君の母星の人ってこと?」

あきら 「そぉぉぉ ♡ みたいぃ ♡ ぴょぉぉぉんんんぅぅっ ♡ ♡」


 栞に臀部を向け、アナルにローションを塗り足されながら、後ろからペニスを扱かれている。アナルプラグの尻尾はうさぎであるが、根元から先端に向けて指を滑られせている栞の手付きは、まるで乳搾りのようである。


あきら 「ゴビにぴょんはぁ ♡ ムリだぁってぇぇっ ♡ ぁっ ♡ んぴょッ ♡ ♡ ぴょっ ♡ ♡ ぴょぉぉっ ♡ ♡」

 栞  「ぴょんぴょん言って恥ずかしがる あきら君、サイコー ♡ ♡」

あきら 「んぁあっ ♡ ♡ しぉりのヘンタイぃぃぃっ ♡ ♡ ぴょっ ♡ びょぉぉぉんんんんっ ♡ ぴッッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ る る ど び ゅ る る っ ♡ ♡


 蓋を開けた便器の中へ、あきらの精液が飛び込み、水に沈んでいく。


 栞  「わたしが変態なのは、あきら君の所為なんだからね ♡」


 ず に ゅ ぶ っ ♡


あきら 「ンぴゃッ ♡ ♡」


 うさぎの尻尾付きのアナルプラグを挿入された あきらは.腰を突き上げたまま、ズルズルと蓋を閉めながらその上に頭を乗せる。


 栞  「勿論、私も話に参加するからね。四之宮さんが良ければ、ローションの塗り直ししながら」

あきら 「しょこは ♡ しゃしゅやに ♡ ひゃめよ? んんぁぁんっ ♡ ♡」

 栞  「だって、あきら君のアナルが乾いちゃって、アナルプラグで傷付いたら嫌だもんっ!! 後、語尾ね!」


 ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡ じ ゅ ぼ っ じ ゅ ぼ っ ♡


あきら 「ぉ゛ひ ッ ッ ♡ ♡」


 アナルプラグを抜き差しされ、あきらの突き上がっている腰がガクガクと卑猥に揺れ動く。栞はうっとりとその様を眺めて恍惚の溜息を吐く。


 栞  「お返事は?」

あきら 「わ゛が゛り゛ま゛ぢ だ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「違うよね?」


 トントンッ ♡ ぐりぐりぐりんっ ♡


あきら 「ピョッ ♡ ぴょんぴょんぴょんんんひゃあああっ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 素直なうさちゃん ♡ かーいーねー ♡」


 満足そうに笑う栞に頭を撫でられ、あきらも幸せそうにだらしなく笑った。



290 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 23:09:50.32 ID:xL5D2P3D0
アリサちゃんと拓務君描くので、アリサちゃんにして欲しいコスプレを安価↓
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/14(月) 23:23:56.65 ID:ydZeRHzd0
腋とかスリット空いてる感じのえっちな巫女服
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/14(月) 23:28:52.12 ID:3eXD82xdO
1が機械系大丈夫ならサイバーなレオタードにメカっぽい羽とかビームソード装備したコスとか見たい
293 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 15:15:30.78 ID:CEP7F8hb0
>>292
メカっぽいの……リースちゃんのでお解りになるかと思いますが、センスがよろしくなくて……へへ……
294 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 15:16:21.84 ID:CEP7F8hb0



 薫  「この星の人間は、他人への興味関心があり過ぎる……私のことを知ってどうするのか……?」


 容姿、スタイルも抜群の転校生ともなれば、関心を向けない者の方が少ないだろう。時間の余裕がある昼休みに、薫は多数の生徒に囲まれる中、なんとか撒き、初めての校舎に迷いながらも屋上へと向かう。


あきら 「んはぁっ ♡ ♡ ぁあっ ♡ ♡ き、きたぁ ♡ ♡」

 薫  「申し訳ありません……迷って……しまいまして……」

 栞  「来たばかりだもんね。それは仕方ないよ」


 屋上へ通じる扉の前。あきらと栞が薫を迎える。が、栞があきらの背後からブラウスに手を入れ、絆創膏越しの乳頭を可愛がっている最中であった。自分の目と頭を疑ってしまう光景に、薫の動きがフリーズする。


 薫  「あの……おふたりは……いったいナニを?」

 栞  「んふっ ♡ 恋人とのスキンシップです ♡」

あきら 「こんにゃしゅがひゃれ ♡ ゴミェンにゃ ♡ はひっ ♡ ♡ んゃぁあんっ ♡ ♡」


 薫は瞬きを何度か繰り返してから、自分の星の王子のあられもない姿に驚きながらも、平静な様子で口を開く。


 薫  「外には出ないんですか?」

 栞  「鍵が閉まってるから、出られないんだ」

 薫 「それなら……」


 ガチンッ


 薫  「開きましたよ」

 栞  「えっ! ズゴぉい! 魔法?」

あきら 「ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ カリカリらめぇっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡」

 薫  「はい。閉めることもできますよ」

 栞  「じゃあ、お外でお話し聴こっか」

あきら 「はぅぅんっ ♡ ♡ おねぇひゃいひまひゅぅぅ ♡ ♡」


 薫の魔法で解錠された扉を開きくと、心地好い風が吹き抜ける。そんな爽やかな外の空気に、あきらの乱れた喘ぎ声が混ざる。



栞の行動を安価↓
1:あきらのアナルにローション塗り塗りしながら話を聴く
2:あきらのアナルプラグを抜いて話を聴く
3:乳首虐めを続けながら聴く
4:自由安価
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 15:30:23.65 ID:Y6+/PrKhO
4あえて真面目に聴いてみる。

プラグはさしっぱなしだし、放置プレイになるのだろうか?
296 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 19:18:56.96 ID:CEP7F8hb0
 栞  「戦闘の増員で来られたんですよね? やっぱり……わたし達が不甲斐ないから……ですかね」

あきら 「あぇ……? しぉり? んぅ……ぅ……」


 栞があきらから身体を離し、真面目に薫と向き合う。中途半端に火照り身体が疼いている あきらは、しばらく栞と薫を落ち着きなく交互に見やった後、しょんぼりと小さくなる。そんな あきらを横目に、栞はひとり萌滾り、興奮していた。つまりは放置プレイである。


 薫  「言ってしまえば、そうですね。ラキア様が度々、媚薬毒に侵され、発情しているからと、神獣様が危惧しておられまして……王様に戦える者を送った方が良いと仰っられたことで、私ともうひとり、こちらに配属されました」


 薫があきらを見る。こうして淫蕩に耽る様を実際に目にしてしまった薫は、神獣が不安視するのもムリはないと、心の中で嘆く。しかしである。そもそも、あきらは産まれて直ぐにこの星に送られてきた身。恩や情など抱きようのない星のために、己の身を危険に晒しながら感情を集めているのだから、おかしな話である。


 薫 「ラキア様個人も大切なことは大切ではありますが、感情を集める力は王族にしかありませんので、星を存続させる装置としての存在意義の方が大きい。失うわけにはいきません」

 栞  「あきら君ひとりの責任重すぎない? それってあきら君を一個人として扱ってないってこと?」


 薫からの説明に、栞の眉間に皺が寄る。あきらの力が必要なうちは大切にしているだけなのかと感じた栞は、あきらを抱き寄せる。あきらを愛するが故に、栞としては許せないのだろう。かといって、栞もあきら以外のことはスッパリ切ってしまう質なのだから、この栞の怒りに正当性はない。


あきら 「いーよしぉーり。オェにあしぉりがいゆかや」

 栞  「んぅぅんっ ♡ あきら君好き ♡ 好き ♡」

あきら 「んはっ ♡」


 放置されていた為に、構われたことが嬉しいのか、あきらはニコニコと嬉しそうにする。あきらの頭を撫でながらキスを乱舞させる栞だったが、顔をあげる。


 栞  「そのもうひとりの人は? 学校には通わないの?」

 薫  「路頭に迷いそうだった私達を拾ってくれた方の家で、メイドをしています。歳は十です」


 栞の眉間の皺が消え、テンションが上がる。


 栞  「幼女メイドさん?! わはっ ♡ 会ってみたーい!! こっちでお世話になるお家見つかって良かったね!」


 怒りを露わにしていたのは何だったのか。幼いメイドと聴いた途端にご機嫌である。薫は破顔すればなかなか顔を戻せないくらいのゲラなのだが、この星の人間の表情が逐一コロコロ変わる様を不思議そうに眺める。


 薫 「後日、彼女も一緒に、ご挨拶に伺わせて頂きます」

 栞  「楽しみー ♡」

 薫  「もしも、私達がいないところで戦うことがあれば、テレパスしてください。駆け付けますので」

 栞  「あ、このこと高宮さんにも伝えとかなきゃ」


  ここにはいない、もうひとりの魔法少女になれる天音に、薫について話さなければと思い至る。


 薫  「話はこんなところでしょうか。いつでも力になりますので、これからどうか宜しくお願いします」

 栞  「宜しくお願いします」

あきら 「よーちくおねやーちやしゅ」



次の展開を安価↓
1:薫に大開脚でトロトロケツマンコとぴくぴくおちんぽ見せつけローション塗り塗り ♡
2:薫は退場してふたりでイチャイャ塗り塗り ♡
3:薫も巻き込んで塗り塗り ♡
4:自由安価
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 19:30:36.25 ID:ovVvmfUC0


栞の情緒色々おかしすぎる
番外でアリサにふたちんハメハメしたり10歳異星人ようじょメイドと聞いて目を輝かせたりやはりロリコンなのか…
298 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 20:28:51.97 ID:CEP7F8hb0
>>297
緑ちゃんのところで母性を突き抜けちゃった…… こんなつもりでは……
及川 栞のふたなりちんぽはロリマンコ制圧を目指す!?という最低なタイトルが浮かんだぜ!軽いノリでロリマンコを蹂躙してロリハーレムを築いていく栞ちゃん


薫巻き込みプレイを安価↓
1:乳首くにゅくにゅしてもらう ♡
2:足コキしてもらう ♡
3:声を抑えられる程度に脇腹を擽ってもらう ♡
4:自由安価
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 20:34:58.04 ID:wy6H9+4XO
可能であれば
1+薫にもケツ穴に塗り塗りしてケツアクメと超ドマゾの素晴らしさに目覚めさせる
300 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 22:38:41.08 ID:CEP7F8hb0
 薫  「では、私は教室に戻ります」

 栞  「あ、四之宮さん、四之宮さんっ」


 踵を返した薫に、栞が声をかける。振り向いた薫に、栞はあきらを抱き締めながら、ニヤリと笑う。


 栞  「四之宮さんも、あきら君にエッチなことしていきませんか ♡」

あきら 「んぎゅっ ♡ ♡」

 薫  「……え?」


 栞の手があきらのワイシャツの中へと侵入し、胸元がモゾモゾと怪しい動きをし、動きに合わせて あきらが身悶え、男とは思えないような高く甘い声で鳴く。潤んだあきらの瞳と目が合い、まるで誘っているように映り、胸の奥と下腹部がじんわりと熱くなる。


 薫  「……では、少し……だけ……」


 薫は自然と答えてしまい、誘蛾灯に誘われる虫のように あきらと栞へと近付く。


 薫  「私はどうすれば……?」

 栞  「んふふっ ♡ あきら君の乳首を可愛がってあげてくれる?」


 栞はあきらのボタンを外していき、そこそこに鍛えられている あきらの胸板を薫に晒す。しかし、あきらの乳頭は絆創膏で隠されている。



薫の行動を安価↓
1:絆創膏の上からイジイジ ♡
2:べりんと剥がしてクニクニ ♡
3:カリカリジワジワ焦らしながら剥がす ♡
4:自由安価
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 23:42:41.66 ID:eCyOIcIf0
1からの3
302 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/16(水) 14:03:49.54 ID:qordSnKM0
 薫  「失礼します……ラキア様……」


 恐る恐るあきらの胸板に両手を添え、絆創膏越しにぷっくりと膨らんでいる乳頭に、人差し指でクリクリと弄る。


あきら 「ゃっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ もっひょちゅよくぅぅ ♡ ♡」

 薫  「こう……ですか……?」

あきら 「ぁぁぁっ ♡ ♡ ちゅごくひもひぃれひゅぅぅっ ♡ ♡」


 あきらからの強くというおねだりに応え、下から上へと強めに押し上げてやると、口の端を吊り上げ、瞳を細め、破廉恥な悲鳴を空に向かって響かせながら、ビクンッと身体を跳ねさせ、栞の身体も大きく揺らす。


 薫  「ラキア様……っ……そのような反応は……なりませんよ……」

 栞  「見て見て ♡ 四之宮さん ♡ あきら君のおちんちん ♡」


 蕩けた雌の貌をみせる あきらに欲情しはじめ、息をあげる薫に、栞の視線誘導が入る。あきらのズボンの大きな盛り上がりを目にすると、今のシチュエーションもあり、薫の火照りが増し、愛液が溢れ出す。
 栞の手が後ろから伸び、あきらのズボンのファスナーを下げ、下着と一緒に下ろしてしまう。


 ブ ル ル ン ッ ♡


 薫  「ひぅっ ♡」


 解放された あきらのペニスは勢いよく撓って跳ね上がり、その卑猥な揺れは、薫の子宮を築き上げられるような疼きを覚えさせる。


 栞  「ちょっと地面に座ろっか ♡」


 栞に促され、あきらと薫は地面に座り込む。栞はあきらの両脚をガバッと開帳させ、うさぎの尻尾が付いたアナルプラグが挿さっている恥穴、パンパンに張った陰嚢、そこから伸びる怒張したペニスと、男の尊厳を破壊する格好で晒させる。


あきら 「ふぁッッ ♡ ♡」

 薫  「し、尻尾……? こ、コレはいったい……?」


 情けなくもあられもない あきらの痴態に、どうしようもなくときめいてしまいながらも薫は、アナルプラグの存在が気になり、質問する。


 栞  「可愛いあきら君にとぉっても似合ってるでしょ ♡ うさぎさんの尻尾が付いてるアナルプラグだよ ♡ お尻の穴を拡げたり、圧迫感を愉しむエッチなアイテムです ♡」


 ぬ゛ぢ ゃ あ゛♡


あきら 「ぁへぇぇ……っ ♡ ♡」

 薫  「〜〜〜〜ッ ♡ ♡」


 栞は あきらからヌトヌトとローションを纏ったアナルプラグを引き抜く。ぱっくりと口を開き、ローションが垂れるアナルの淫猥さに、薫は目を離せない。


 栞  「四之宮さん、手が止まってるよ ♡ あきら君の乳首、気持ちヨくしてあげて ♡」

 薫  「そ、そう、でした…… ♡ はっ ♡ はぁっ ♡ んっ ♡」

あきら 「ひゃうぅぅううっ ♡ ♡ ちゅめぇっ ♡ ♡ ちゅめらめぇぇぇっ ♡ ♡」


 抑えきれない高揚感。あきらの絆創膏の膨らみを、薫は親指の爪で押し込み、グリグリと弄りまわし、絆創膏の縁を人差し指でカリカリと剥ぎ取ろうとする。乳輪から響く快感に、とろとろと先走りを垂らしているペニスがヒクヒクと脈打ち揺れる。まだ成熟しているとはいえないが、男らしい体格をした男が、女のように喘ぎ悶える姿に心惹かれるという、大きく感情が動いている今の自分に、薫は驚く。同時に、もっと御奉仕をしてさしあげなければと、イケナイ使命感に駆られ、染められていく。
303 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/16(水) 15:35:48.74 ID:qordSnKM0
 栞  「あきら君 ♡ ケツマンコにローション塗り直すよー ♡」

あきら 「んっ ♡ オェにょケチュミャンコ ♡ ローチョンれグチョグチョドリョドリョにしちぇ ♡」


 ぐぷぷぷぷぅぅっ ♡ ぼぢゅるるるっ ♡ ぼぶぷぷぷっ ♡ ぢゅぢゅぢゅるるっ ♡


あきら 「ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ン゛ン゛ぎ ん゛も゛ぢ イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」 

 栞  「乳首とケツマンコ気持ちイイねー ♡ 幸せいっぱいだねー ♡ 嬉しいねー ♡」


 あきらのアナルから、抜き差しされる栞の指を眺める薫の思考に、ある思想が芽生える。

 自分も王子のようにアナルを責められ、理性を失うくらいグチャグチャに犯され、快感に溺れてしまいたい──と。

 薫のあきらのアナルを見つめる瞳には、羨望が多分に含まれている。


薫 「んんぅ…… ♡ ふぅ…… ♡ フーッ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:あきらを下、薫を上にあきらへの乳首責めを続けながら薫のアナルもホジホジ ♡
2:あきらにチクニーとオナニーさせ薫をスカート捲くし上げて立たせてふたりのアナルクニクニ ♡
3:あきらのプラグ挿入の後で ♡
4:自由安価
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/16(水) 16:35:33.85 ID:3Bfu9hm70
2
初対面の女の子に恋人とのプレイを見せつけ、その女の子の性癖を歪ませるとかやってることがエロゲーの主人公真っ青で草。
これでふたなり化したら番外編っぽくいろいろな女の子に手を出して手を付けられなくなるんやろなあ。
まさかふたなり化させる怪人とか出てこないよなあ?あるいは魔法でふたなり化とか。参加者の中には一人や二人くらいはふたなり好きがいそう。(こなみ)
>>298栞的には合法ロリは射程範囲に入るのだろうか?
305 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 02:02:11.09 ID:cCyiLlZU0
>>304
そうなんやー?って思いましたが、エロゲ主人公ってそもそも恋人がいるスタートって少なそうですもんね。いてもNTRされてそう……

栞ちゃん本編でふたなりなっちゃったら怪人側のムーブしちゃうでしょうねぇ!真っ先にラキア孕ませちゃいますよ!ラキアも大喜びですよ!
306 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 02:02:48.82 ID:cCyiLlZU0
 薫 「あ、あ、あの……お、及川、さん……」


 薫の呼びかけに、栞はにんまりと笑う。


 栞  「なぁに? 四之宮さん?」


 栞の表情が語っている“あなたの言いたいことは解っている”と。しかし、これは双方が気持ち良くなるためのプロセス。薫から言わなければ、栞は望むモノを与えてくれないだろう。



薫のおねだりを安価↓12時まで受付
307 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 14:44:01.11 ID:cCyiLlZU0
薫ちゃんはここから感情の起伏や羞恥心なし子になってく予定 ♡性欲旺盛な家主もいることですしね ♡


>>304
書き忘れ。合法ロリは勿論、子宮とおちんぽが反応すれば、おばあちゃんだって範囲内ですよ!さすがにおばあちゃんにムリはさせられませんから、合意があればイチャイャちゅっちゅで、さらにおばあちゃんが良ければ扱いてもらう程度に済ませますが……!
308 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 14:44:32.56 ID:cCyiLlZU0
 薫  「わ、私の……お尻の穴も……ラキア様のように……気持ちヨくなるまで……ちょ、調教して、くだ、さい……」


 薫は大きな感情の起伏に戸惑い、火照る身体を震わせ、精一杯我慢しながらおねだりをする。


 栞  「そんなお願いの仕方じゃあ、してあげられないなぁ……もっとお下品におねだりしてくれなきゃ ♡」

 薫  「っ……お、お下品に……? 充分お下品だと思うの……です、が……」


 王室の従者である彼女からすれば、恥穴の調教のおねだりも、今抱く劣情も、充分に下品な部類だろう。


 栞  「ほらほら、あきら君を見てよ ♡ こぉんなにお股を開いてケツマンコズボズボされて、四之宮さんに乳首虐められて、おちんちんとタマタマをこぉんなに大きくしておっきさせて、あんあん鳴いちゃってるでしょ ♡」


 ぼ ぢ ゅ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ぬ゛ぢ ょ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡


あきら 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ホ ジ ホ ジ ザ イ゛ゴ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ  ♡ ♡」


 薫  「ハッ ♡ ハッ ♡」

 栞  「お下品ってこういうのだよ ♡ 四之宮さんのはお上品過ぎなくらい ♡」


 ぬ゛っ ぢ ゃ っ ♡ ぢ ゅ ぼ っ ♡ に゛ゅ ぢ ゅ ゔ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ ぢ ゅ っ ♡


あきら 「ん゛ぶ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」

 薫  「ぁっ〜〜〜ッ ♡」


 子宮が震え、薫の唇と膣から、羨みのための唾液が滴り出していた。



次の展開を安価↓
1:栞がお下品をレクチャー ♡
2:薫が自らお尻ふりふりしちゃう ♡
3:栞の手を取って勝手にスリスリしちゃう ♡
4:自由安価
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/17(木) 16:23:51.61 ID:E6YnladZO
3+王室の優れた学習力であきらの感じる様を見て誰にも言われていないのにケツマンコ連呼して轟く様な重低音オホ越えで今の性格という名の枷を豪快にぶっ壊す様におねだりする
310 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 21:44:29.67 ID:cCyiLlZU0
 薫は勢いよく立ち上がり、荒い吐息と、ギラつく瞳で栞を見下ろすと、徐にスカートに両手を入れ、下着を脱ぎ始める。


 薫  「お、お下品、に……っ! ハーッ ♡ ハーッ ♡ おね、だり……っ!」

 栞  「あらあらあらあらぁ ♡ まぁまぁまぁまぁ ♡」


 思いきりのある薫の脱衣に、栞は空いた手を口許に充てて愉しそうに笑う。しかし、その手を直ぐに薫が取ってしまう。


 栞  「あらぁ?」


 膝下にまで下げられたスパッツとショーツ。スカートを捲くし上げ、黒いショーツを履いているように見えてしまう程の陰毛を携えた陰部を栞の前に晒すと、後ろを向いて引き締まっている肉尻を突き出し、栞の手を割れ目に沿わせて擦り付けてみせた。アナルの窪みと、柔らかな毛質の陰毛の感触が伝わり、栞の血が騒ぎだす。


 薫  「わ、私のケツマンコを…… ♡ 及川さんの手で……グチョグチョに…… ♡ 掻きまわして…… ♡ はっ ♡ ♡ ふっ ♡ ♡」

 薫  「今の私を壊して ♡ ラキア様のようにケツマンコで大胆に ♡ んっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡ お下品に鳴いておねだりできるように ♡ 仕立て上げて ♡ ください ♡」


 今の薫の精一杯の下品なおねだりなのだろう。自ら栞の手を取り、肉尻を突き出しながらアナルを刺激する様は、確かに下品極まりない。今日のところは及第点として、栞は満足する。


 栞  「今日のところは合格にしてあげる ♡ ローション塗るから待ってね ♡」

 薫  「んひゃぁぁああんっ ♡」


 栞の手が前にまで伸び、陰毛越しに恥丘、割れ目、アナルへと擽る手付きで下っていく。薫の膝が落ち、フルフルと肉尻が卑猥に揺れた、


 栞  「んふっ ♡ お尻の揺れが絶景ぃぃん ♡ あきら君、ちょっとだけ指抜いちゃうね ♡ あ、四之宮さんのケツマンコも気持ちヨくしてあげなきゃだから、乳首寂しいよね ♡ オナニーとチクニーで寂しさ紛らわせてね ♡」

あきら 「わ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡ ヂ ン゛ゴ の゛オ゛ナ゛ニ゛ー ♡ ひ ざ じ ♡ ぶ り゛い゛ぃ゛♡ ゔ っ ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらは剥がされかけになっている絆創膏を取り、すっかりと厚みの増してしまっている乳頭を摘んで圧し潰し、ペニスを握り、先走りを亀頭絡ませてから、根元から尖端へと、全体的に扱いて、汚く喘ぐ。後ろを向いているため、あきらが具体的にどうしているのかは見えていないが、耳に入る聴くに耐えない、喘ぎ声というには低く汚い濁声に、薫の下腹部は期待に満ち、早く挿入されたいと逸り、焦ったさに疼いて仕方がない。
311 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 22:42:46.73 ID:cCyiLlZU0
 ぷちゅるるっ ♡ ちゃぷっ ♡


 栞  「〜♪♪ それじゃあ、スカートが落ちないように、スカートの裾は口に咥えちゃおっか ♡」

 薫  「? はい……」
 

 栞はローションをたっぷりと掌に取り、薫に指示をする。スカートを落ちないようにするならば、手で抑えるなりした方がいいのでは?と疑問を抱くが、言われた通りにスカートの裾を口に咥える。


 栞  「じゃあ、お尻のお肉を両手でパカって開いちゃって ♡ わたしにアナルがよーく見えるようにしてね ♡」

 薫  「む゛っ ! ?」


 スカートの裾を咥える理由を理解した薫は、顔を真っ赤に染める。ドキドキと早鐘を打つ心臓。急激な体温の上昇に噴き出す汗。薫は生唾を飲み込んで両手で肉尻を下から持ち上げるようにし、そこからぐにぃっと左右に開帳させ、窄まるアナルを栞へ見せつけた。


 薫  「む゛ー ッ ♡ ゔ ー ッ ♡」


 恥ずかしさにキュッとさらに窄まったアナルに、小刻みに震えながら唸る薫の様子に、栞のムラムラは最高潮に届く。


 栞  「調教し甲斐のありそうなお尻 ♡ 堪んない ♡」

 薫  「ん゛ぎ ぅ゛っ ♡」


 栞は舌舐めずりをすると、冷たいローションを塗った掌を肉尻の割れ目からアナル、会陰にかけてべっとりと塗りつける。触れられたことより、ローションの冷たさに驚いた薫は、鳥肌を立てながら、ビクビクビクッと身体を震わせ、アナルを固く窄めてしまう。


 栞  「んふっ ♡ そんなに力入れちゃったら、解せないよ ♡ 力抜いて ♡」

 薫  「ん゛ん゛ん゛っ ♡ ん゛む゛ん゛…… ♡ ん゛ぅ゛……っ ♡」


 フルフルと震えながら、臀部の力を抜き、一度パクッとアナルが小さく開いた。


 栞  「後ね? もっと腰を落として、ケツマンコを弄り易くして欲しいなぁ ♡」

 薫  「ん゛…… ♡ ん゛ぐ…… ♡」


 薫はしばし悩んだ末、ガニ股になって腰を落とした。情けなく肉尻が突き出される形になり、ときおりヒクつく丸見えのアナルが、薫の無様さと淫猥さを引き上げている。


 栞  「あはぁんっ ♡ とってもいいよ四之宮さぁん ♡ とってもお下品で破廉恥だよぉっ ♡」

 薫  「む゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 弾む栞の声に、アナルの周囲をクルクルと指が這い周回しているのが解る。自分の恥ずかしいあられもない姿を、心から悦び、愉しんでいるのだと思うと、恥ずかしいはずなのに、脳と子宮が蕩けてしまいそうな、気持ちの善い湯に浸かっていくような心地に引き込まれていく。
312 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 01:32:45.00 ID:M8fKMlAr0
 栞の指が、アナルの縁の皺を伸ばすように僅かに押しながら指を滑らせれば、アナルの奥が熱を持ち、キュッと収縮したかと思えば、むず痒さが芽生える。


 薫  「も゛ご っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「四之宮さんの陰毛にローション吸われちゃうから、たぁぁぁぁっぷりと塗り塗りしないとだぁ ♡」

 薫  「ぉ゛ぐ っ ♡ ♡ ぶ も゛っ ♡ ♡ も゛っ ♡ ♡」


 再び冷たいローションが陰部に塗り込まれる。プツプツと鳥肌を立て、ヒクンッと腰が跳ねて揺れ動き、ガニ股にしている膝がガクガクと笑いだす。


 薫  「ン゛ブ ー ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ー ッ ♡ ♡」


 口はスカートを咥えているため、鼻呼吸をしていた薫の鼻息が荒くなる。



次の展開を安価↓
1:爪先立ちでも踏ん張って立ち続けるのを頑張るも快感で限界でお尻を突き出して突っ伏しちゃう ♡
2:そのまま指を出し入れしよっか ♡と栞の提案でスクワットでアナルぢゅこぢゅこ ♡
3:栞に言葉責めされながら2(言葉責め併記)
4:自由安価
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/18(金) 14:29:09.15 ID:7uLSmIbSO
3
四之宮さん感じすぎだよ…もっと我慢しないとダメだよ!こんなこんな弱いアナルじゃアキラくんの従者失格だよ!敵にまけちゃうよ?ちょっとほじられるだけで敗北穴アクメして、媚ちゃう雑魚従者になっちゃうよ!ほらアキラくんのためにも頑張って耐えてね?
314 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 15:46:36.89 ID:M8fKMlAr0
プリムスの変身デザイン改変
https://imgur.com/a/9SviamD

背面なし。露出減るけど、こっちのがまだ魔法少女っぽいかなって。
315 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 17:16:24.46 ID:M8fKMlAr0
 栞  「今から指を中に挿入れちゃうんだけどー……」


 ぷ ち ゅ っ ♡ ぐ り ん ぐ り ん ッ ♡ ぽ ち ゅ んっ ♡ ぐ ゅ ん ぐ り ゅ ん ッ ♡


 薫  「ヴ ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」


 薫のアナルに、指のほんの先端だけをつぷっと挿入させ、グリグリと指を回転させる。


 栞  「戦闘要員でここに来たんだったら、スクワットしながら、わたしの指を抜き差しして鍛えちゃおうよ ♡ 気持ちヨくなれて、強くもなれちゃって、一石二鳥 ♡」


 ず ぶ ぶ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ ぅ っ ♡


 薫  「ン゛ヴ ッ ? ! ム゛ッ ♡ ♡ ム゛ゴ ッ ♡ ♡」


 ゆっくりと栞の指が、薫のまだ充分に解れていない、硬くキツい腸内に侵入する。異物の侵入に、薫の瞳が見開き、身震いする。腸壁が指をグイグイと締めあげ、追い出そうと蠢く。


 栞  「腸内が傷ついちゃったら大変だから、無理に押し込まないように、ゆぅっくり……腰を落として、ゆぅっくり……腰を上げてねぇ ♡」

 薫  「ぅ゛っ ♡ ぅ゛ぶ ぅ゛っ ♡」


 はじめてのアナルに入り込んだ異物に抗う腸壁の感触を愉しむ栞は、身体を薫の方へ向け、あきらを抱き寄せる。


 栞  「あきら君 ♡ あきら君 ♡ あきら君の従者の四之宮さんが、あきら君のために強くなろうと頑張ってるよ ♡ 一緒に頑張ってる姿を観てあげよ ♡」

 薫 「も゛っ ! ?」

あきら 「ぢゅぢゅっ ♡ ちゅむちゅむ……っ ♡ げぶっ ♡ ♡ んー??」


 射精した自分の精液を興奮しながら舐め取っていた あきらは、栞の膝の股座に招かれ、おくびを出しながら座り込む。
 薫の全身に脂汗がプツプツと滲み出し薫の分厚い肉の装甲を突き破ってしまいそうなほど心臓が乱れ打つ。これから仕えていく相手の目の前で、はしたなく両手で肉尻を割り、ケツ穴をおっ拡げている状況に、薫の頭は羞恥心で煮え滾り、ショートする。
316 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 20:50:12.37 ID:M8fKMlAr0
 栞  「あきら君のケツマンコも一緒に可愛がってあげるから、寂しくないよ ♡ 安心してね ♡」

あきら 「はやく ♡ はやく ♡ しおりぃ ♡ ♡ はやくぅ ♡ ♡」


 笑う膝でプルプル震えながら停止している薫を尻目に、あきらにローションを手渡し、栞の手にソレを出させると、直ぐにぬちゃぬちゃと あきらのアナルを摩り、ずぷりと指を挿し入れた。


 栞  「ほーら ♡ わたしの指があきら君のケツマンコにはいりますよー ♡」


 ぶ ち ゅ ち ゅ ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ゛ぢ ゃ ぁ っ ♡


あきら 「ぬ゛ぐ ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡」

 薫  「ッ?!?!?!」


 悦楽の吐息と絶叫。腸壁は栞の指を離すまいと、つぷつぷと奥へ奥へと誘い飲み込んでいく。
 あきらの低く始まり、徐々に高くなる不気味な悲鳴を聴いた薫が、ビクッと肩とアナルを強張らせた。


 栞  「ほらほら ♡ あきら君が観てるんだから ♡ おサボりはダメだよ ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぅ ぅ ♡


 薫  「ぼ お゛お゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ぅ゛っ ♡ ♡」


  ショートしている間、指が僅かに馴染んだのか、異物感が緩和され、栞の指の動きを拾いはじめ、追い出す動きから、抱き込むような動きに変わる。その変化を薫自身も気付き、スカートの裾を口から離してしまう。


 薫  「ぉ゛…… っ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ぉ゛お゛お゛お゛ん゛ん゛お゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 ゆっくりと震える腰を落とし、栞の指を自らアナルへと招き入れ、ゆっくりと腰を上げると、離れ難いと栞の指に絡みついて締め付ける。想像していなかった快感に、自分から出ているとは信じ難いほど、汚く、下品極まりない、地の底から響いてきたいるような重低音のきいた濁声が喉から響いている。
317 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 00:04:15.78 ID:yqG46z2c0
 薫  「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ジ ュ ゴ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛ォ゛ォ゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ご ん゛に゛ゃ に゛ょ ♡ じっ だ ら゛♡ あ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ も゛ど え゛み゛ゃ ぜ ん゛ん゛ん゛ん゛び ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぢ ゅ ぽ ぉ っ ♡ ぬ゛ぽ ぉ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぅ っ ♡ ぢ ゅ ろ ぼ ぼ っ ♡

 ぶ っ し ゅ っ ♡ ぶ し ゅ し ゅ る る っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ っ ♡


 晴れやかな青空に向かい、獣のような咆哮を轟かせた。爪先立ちになったり踵を落としたり、腹筋から太腿、膝へと負担がかかり、ガクガクと震えが来ていながらも、ダイナミックに上下に揺れ動く薫の魅惑の肉尻。その肉尻から勢いよく噴き出す透明な体液が、陽射しに照らされ、キラキラと輝きながら地面と薫の下半身を濡らし、陰毛から雫が伝い、同時に栞の手も濡れていく。


 栞  「んわはぁっ ♡ ♡」


 両手を自由にすれば、楽な体制でスクワットができるのだろうが、真面目なのか、夢中で忘れてしまっているのか。潮を噴いたこともあり、栞の指に擦り寄ってくる腸壁に、薫がアナルの虜になりつつあることを報せる。


 栞  「四之宮さん感じ過ぎだよぉ?! もっと我慢しないとダメだよッ!! こんな弱々アナルじゃ、あきら君の従者失格だよっ!? 敵に負けちゃうよっ!? ちょっと穿くられただけで情けない敗北穴アクメして、敵に媚びちゃう弱々雑魚穴従者になっちゃうよ!? ほらっ! あきら君のためにも頑張って耐えてッ!!」

あきら 「ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」

 薫  「ゴ ベ ♡ な゛ざ ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ が ぁ゛ぁ゛♡ ぎ ♡ ぎ も゛ぢ よ゛ぐ っ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛む゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ぶ し ゃ っ ♡ ぷ ち ゅ り ゅ っ ♡


 腰を落とす度に、大きくビクンビクンッと背中を撓らせ、潮を撒き散らす薫を叱咤する栞。しかし、もう薫の足腰にも限界がきている。



次の展開を安価↓
1:四つん這いになってでも続けよ!とスパルタ教育 ♡
2:お尻を突き出す形で薫が突っ伏するけど構わずじゅこじゅこ ♡
3:限界までスクワット!何をおいてもスクワットだぁ!!
4:自由安価
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 01:03:39.95 ID:U7cqCRgYO
4
栞が薫のアナル舐め、お尻の皺を丹念に唾液でをふやけさせた後とどめに逃げられないように尻を鷲掴み舌をねじ込んで激しく暴れさせて潮吹きさせる
319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 12:41:03.75 ID:yqG46z2c0
 栞  「あきら君 ♡ 四之宮さんがケツマンコズボズボスクワット頑張ってるよ ♡ お膝ガクガクお尻プルプルしながらのオホ声エッチだねぇ ♡」

あきら 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ボ ヘ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらは目の前でダイナミックに、上下に揺れ動く卑猥な肉尻よりも、アナルの快感に腰をヘコヘコ前後させ、ペニスをぶるんぷるんと大きく揺らし、トびそうになっていた。


 栞  「イキそうだねぇ ♡ 制服汚しちゃったらいけないから、お手手でしっかり精子を受け止めないとね ♡」

あきら 「ア゛へ ェ゛ェ゛ッ ♡ ♡」


 こ し ゅ こ し ゅ し ゅ り し ゅ り ち ゅ こ ち ゅ こ に ゅ る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡


 栞の言葉に、あきらは瞳を細め、喜んでペニスを握り扱きだす。


あきら 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど ヂ ン゛ゴ れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ォ゛ォ゛ン゛ゴ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」

 薫  「ぁ゛ぁ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 この濡れ場を見ずに、声だけ聴いてしまった者は、慌てて逃げ出しそうな醜く響き渡る、重く低い二重奏。栞は愛の言葉でも囁かれているのかというような、うっとりとした顔でこの二重奏を愉しんでいる。


あきら 「イ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


あきら 「ぉ゛っ っ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 身体に蔓延する熱を放出するように、熱々の精液を自分の手の中へと放つと、あきらは失神し、だらりと栞にもたれかかってしまう。


 栞  「んふっ♡ しばらくおやすみ ♡ あきら君 ♡」


 あきらの頭にキスをひとつ落とすと、薫とマンツーマンになる。
320 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 14:26:05.68 ID:yqG46z2c0
 栞  「四之宮さん ♡ スクワットやめていいよ ♡」


 ぬ゛っ ぢ ゃ っ ♡ ぐ っ ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る゛っ ♡


 薫  「ま゛♡ ま゛ら゛ぁ゛♡ が ん゛ば゛え゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 だらしなく口から舌と唾液を垂らして制服に染みを作り、全身がバイブのようにブルブル震える中でも、懸命にスクワットでアナルを刺激し続ける薫に、スクワットをやめてもいいと声を掛けるが、薫はまだまだ続けようとする。


 栞  「んー ♡ じゃあ、指抜いちゃうね ♡」


 ぬ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛っ ♡


 薫  「くひゃぁぁぁんっ ♡ ♡」


 アナルから指を抜かれた薫は、大きく背を仰け反らせた後、力なく膝を折ると、ローション塗れの肉尻を丸出しに、潮の水溜りの上へ、轢き殺されたカエルのような無様な姿で倒れ伏せた。


 栞  「はぁぁぁんっ ♡ なんて素敵な格好 ♡」


 呼吸も荒く大興奮の栞は、ぐったりとしている薫の腰を力任せに持ち上げ、突き上がった肉尻を両手で左右に割り、ローションでテラテラと光るアナルと再び対面する。


 栞  「もっともっと気持ちヨーくなれるように、ちゃあんと解してあげちゃうね ♡」


 ぬ ろ ぉ ぉ ぉ ♡ ね る ね る ね る る ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぷ う ぅ ぅ っ ♡


 薫  「あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ひ っ ♡ ♡ な゛♡ な゛め゛ら゛え゛で…… っ ♡ ♡ ギ ♡ ギ ズ ざ れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 生暖かく、ざらざらヌルヌルとした柔らかな感触がアナルに生じ、アナルを栞に舐られていることに気付いた薫は、再び羞恥心で身体に火が入る。舐られるより、アナルに口付けられていることの方が恥ずかしく感じ、呼吸が荒くなり、アナルへの口付けという衝撃で頭の中が掻き回される。
321 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 17:27:14.04 ID:yqG46z2c0
 栞  「んれぇ…… ♡」


 栞は舌を出し、漏斗のようにとろとろと薫のアナルへたっぷりと唾液を垂らすと、押し込むようにしながら、アナルの皺の一筋一筋を丹念に伸ばしていく。時折キュッと窄まり、舌先を挟まれる。


 薫  「あ゛っ ♡ は ん゛っ ♡ ゔ ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ 」


 押し込まれる度、奥のむず痒さに腰を揺すり、腸壁とは違う快感に頭がゆるゆると悩ましく動き、拳を握ってしまう。


 栞  「四之宮さんかわいーん ♡ れるれる ♡ れるるぅ ♡ あはぁっ ♡ ♡ んれぅ ♡ ちゅろろぉ ♡」

 薫  「ら゛め゛っ ♡ ぁ゛っ ♡ ♡ お゛が ぢ ぐ ♡ ぬ゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ な゛♡ ゔ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 掻き回されてしまった頭の中身が快楽で埋め直される。ヒクヒクピクピクとみっともなく、はしたなくヒクつく肉尻を晒していることにすら、快感を覚えはじめる。


 栞  「ふひゅぅっ ♡ いい感じにフヤフヤになったよ四之宮さん ♡」

 薫  「ひは……っ ♡ しょお ♡ れひゅひゃ ♡ んぁ……っ ♡」


 快感に呑まれていくことが心地善くなっていたところで、舌が離れたことを残念に思いつつも、完全に呑まれてしまう前で良かったと、安堵もする。相反する思いが複雑に蟠る心中の薫だったが、次に驚愕の言葉を耳にし、経験することになる。


 栞  「こんなにドスケベに仕上がってる四之宮さんのケツマンコを前に ♡ 我慢なんてできない ♡ たっぷり味わっちゃうね ♡ ♡」

 薫  「んぇ?」


 栞は気を失っているあきらを横たえさせると、薫の鍛えられた腹筋に両脚でしっかりとホールドし、再び肉尻を鷲掴みにし、がぱっとアナルを親指で拡げる。ローション、唾液、潮が混じる、とろ味のある透明な液が付着し、妖しく艶めく栞の唇から、再び舌が伸び、薫のアナルを味わい尽くそうとグニグニと潜り込んでいく。
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 18:45:57.88 ID:xq+268flO
イッチ、この怒涛のアナル責めはまさか次の敵でアナル特化を出せという露骨な誘導か?

最高だ
323 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 19:33:13.42 ID:yqG46z2c0
>>322
はっ!? そうか!! コレは>>1ではなく>>299による策略だったのかっ?! >>1は操られていたんだ!! >>299によって……っ!! 恐ろしいことよ……っ


敵の安価をすっかり忘れていたので、次でプロフ募集しますね!
324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 19:34:49.07 ID:yqG46z2c0
 薫  「む゛ぎ ゅ っ ♡ ぬ゛な゛っ ? ! ひ ぃ゛っ ♡ じ だ ♡ は い゛っ で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ? ! ? !」


 アナルの中に舌を挿入されるとは思っていなかった薫は、指とは違う、柔らかな舌に好感触を抱きつつも、しゃぶられ舐られている自分の姿を想像し、恥ずかしさに暴れてしまう。


 ぬ゛り゛ゅ ぢ ゅ ぽ っ ♡ ぞ り゛ゅ ん っ ♡ ぞ り゛ゅ ぞ り゛ゅ ぢ ゅ ぷ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡


 薫  「だ べ ら゛え゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ だ べ ら゛え゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ん゛っ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ら゛べ ら゛い゛れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

 栞  「んぶーっ ♡ ♡ やーら ♡ しのみゃーさんのケツマンコ ♡ おいちぃもん ♡ あぷぅっ ♡ ♡」


 咀嚼するように唇をもごもごと動かし、舌先で粘膜を擽り、愛撫し、押し上げると、両脚がバタバタと地面を叩き、栞の両脚を剥がそうと動くが、全身が大きく揺れるだけで、ビクともしない。体格差がありながらも引き剥がせないのは、薫が既に、本心では屈服してしまっているからだろう。自分の身体と意識の表裏が乖離している為、混乱に窮した薫は無意識に涙をボロボロと零してしまう。
 ロデオマシンのように身体を振り回されながらも、栞はますます欲情し、両脚に力を入れ、グリグリと満遍なく直腸を舐り尽くす。


 ぐ に゛ゅ ぢ ゅ り゛ゅ ゔ っ ♡ ぐ り゛ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぶ に゛ゅ り゛ゅ っ ♡


 薫  「ぐ ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぐ お゛お゛お゛イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ば ば ば っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ う う う ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 強烈な下腹部の締め付けに襲われ、薫の瞳が瞼の裏に隠れ、震える舌が口から飛び出し、視界と頭が真っ白に染まる。全身が痙攣する中で、薫の尿道は滝ように潮を撒き散らし、新品の薫自身の制服と、栞の制服とがぐっしょりと濡れ、吸いきれなかった潮が地面を濡らし、薫の身体から力が抜けてしまう。


 薫  「ふひゃぁ……っ ♡」

 栞  「んはっ ♡ 四之宮さんのお潮で制服びちゃびゃになっちゃった ♡ これじゃあ、授業に出らんないや ♡」


 満足そうに瞳を細め、舌舐めずりをした栞は、失神する あきらと薫の手を握り、自分も仰向けに横になると、瞳を閉じ、屋上という照り付ける太陽の下で昼寝をはじめてしまうのだった。



325 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 19:38:17.42 ID:yqG46z2c0
敵プロフィール

【名前】
【性別】
【一人称】喋れるなら
【外見】
【特徴】
【 技 】汎用技ふたつ



今回も敵を二体あみだで選出します。明日12時まで募集↓
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2025/04/19(土) 19:44:25.65 ID:2JlG22sso
「楽天カップ Warlander2
チョイワル with ネオポルテ
MCおにや、ゲスト呂布カルマ」
▽Steam(PC)Warlander/ウォーランダー
×もこう×おおえのたかゆき×柊ツルギ
(17:51〜)

ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 22:05:53.22 ID:KoqCVhBWO
【名前】スライム
【性別】無性
【一人称】なし(喋れない)
【外見】青色の半透明なファンタジーでよく見るスライム。顔は無い
【特徴】増殖を目的としたスライム。知性というものは持たず本能のみで活動するが、恐ろしいことに戦術行動に相当する行動も本能で行うので見た目やイメージに対して高い戦闘力を誇る
牝の生物の体内に潜り込んで苗床化、体液や排泄物等を餌に増殖していく生態を持つが個体ごとに好みとなる増殖方法が変わる(なお増殖に必要なので苗床は生かされる)
この個体は牝の尻穴から潜り込み腸液や腸内の排泄物を喰らい増殖する方法を好んでおり、腸液の効率的な分泌のために的確な肛悦の技巧も備えているようだ
【 技 】
鞭打:鞭のように身体の一部をしならせて打ち据える
捕縛:粘着性を増した身体で相手を絡め取る
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 10:14:09.50 ID:EOZURQWBO
【名前】バンブルビー
【性別】雌
【一人称】アタシ
【外見】
蜂のコスプレをした幼女のような外見で、白いヘソ出しのレオタードと臀部についた毒針、虫のような羽などが特徴的。(みなしごハッ○を露出度高めにしたようなイメージ)
働き蜂は身長130cm程度の華奢でつるぺたな体格だが、
女王蜂は身長140cm程度で安産型の尻や大人顔負けな豊かなロリ巨乳をしている。
金髪、褐色に日焼けした肌、つり目がちな目付きや八重歯など活発で生意気そうな顔立ち。
【特徴】
蜂をモチーフにした怪人で、独自の巣を形成し、何体もの「働き蜂」にあたる個体とそれらのリーダーである「女王蜂」が存在する。
彼女達は気に入った雄に「絶倫巨根化させる代わりに空っぽになるまで射精しないと死ぬ毒」を注射し、種馬にする性質をしている。
種馬とされた雄は彼女達によってさんざんに逆輪姦され巣にお持ち帰りされるのだ。
程度の差はあれど生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキらしい性格をしている。
働き蜂の戦闘能力は低いものの、群れで行動する上人質をとる程度の悪知恵も働くため決して侮ってはならない。
【 技 】
汎用技:チャージネクタル
回復技。
母乳のようにバンブルビーの胸から分泌される魔法のローヤルゼリーで、摂取した者の傷や病気、精力などを回復させる作用を持つ万能薬。
自分や働き蜂を回復させることもできるが、主に何度も射精させるために種馬に与えて使うようだ。
汎用技:ラブトキシック
臀部にある針から注射される毒で、雄に与えると絶倫巨根化する代わりに一度空っぽになるまで射精しないと死んでしまう。
強力な発情作用もあり、これを投与された雄は種馬として理性をなくして彼女らのために腰をふることになるだろう。
ちなみに、雌に与えた場合は強力に発情し大量に中出しされないと死ぬ毒になり、強制的にビッチ化する。

群れで出てくる敵。そういえば擬人化したミツバチ♀がスズメバチ♂を逆輪姦して腹上死させるSSがあったなあ、とうろ覚えなことを思いながら作った。
今回の想い人が絶倫巨根化して依頼人がそれを鎮める展開やあきら君が絶倫巨根になってハーレムルートに入るような展開を期待したい。
あきら君は男のまま雌化が進んでいるようなので男らしさを取り戻してほしいかなって思った。これも一つの派閥か?
名前が一番難産だよ。いい名前が思い浮かばない。
329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 12:13:34.73 ID:srTfmz8T0
募集終了!ストレート採用!テンキュー!


ダウナーギャルってこんなんでええんかなぁ……?と不安になりつつ投下
330 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 12:15:38.90 ID:srTfmz8T0



あきら 「宜しくお願いします。ではまず、あなたのお名前と学年をお願いします」

結 愛 「よろしくぅー。あたしの名前はぁー、八島 結愛ぇー。学年はぁー一年でぇーす」


 今回の相談者の結愛は、見た目も喋りも眠た気であり、髪を染め、リボンは学校指定のモノではないモノを身に付け、シャツは着崩し、スカートは短く改造された制服を着ているという、ギャル真っ盛りといった風体の少女である。


あきら 「それでは、想い人を好きになったきっかけをお願いします」


 あきらからの質問に、結愛は口許を片手で隠し、にまっと笑う。


結 愛 「あのねあのねぇー、学校に迷い込んでた子猫がいたみたいでねぇー? したらさぁー……あ、あたしの好きな人ねぇ、生徒指導の桃井 衛センセなんどけどねぇ?」

あ・栞 「え」


 結愛の口から出た想い人の名前に、あきらと栞は驚く。そして、ついに先生と恋仲になりたいという依頼が来てしまったかと、心の中で頭を抱えた。しかし、そんな不安なふたりを他所に、結愛は机の下で足をパタパタさせながら、楽しそうに続きを話す。


結 愛 「桃井センセがその子猫ちゃんにメチャ優しー顔して撫で撫でしててさぁー、アレが父性ってヤツかなぁー? もぉあたしの胸がキュウッてしてさ? ドキドキもするじゃーん? 子猫もだけど桃井センセもカワイー ♡ ってーなるでしょぉー? そんときからぁーガチで好きぃー ♡ 結婚したいぃー ♡」


 やる気が無さそうに机に頭を乗せるが、最後の思いの吐露で脚のパタパタが激しくなる。照れ隠しからの行動なのだろう。
 

あきら 「んんー……コレはどうしたもんかな……」

 栞  「今さら断れないしねぇ……」


 依頼を受けるのに、特に条件や制限を定めていなかったが、考えなくてはいけないかも知れないと、あきらと栞は考えた。やはり先生と生徒の恋愛となると、たとえ清い交際であったとしても、外から見れば、淫行教師の毒牙にかけられた生徒とのいかがわしい交際に映るだろう。この依頼を受けたとなれば、自分達が先生と生徒の恋愛を推奨していると受け取られかねない。そうなってしまうと、恋愛相談屋の存続が危ぶまれる。あきらは低く唸る。


結愛へ衛に対するアプローチのアドバイスを安価↓
331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 14:58:25.06 ID:srTfmz8T0
進められそうなので、16時までなければ進めますー
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:50:57.20 ID:lCm3wPuqO
自分の良さとなるものをアピールして、正々堂々と告白して反応を見るべきでは?
本格的な交際は卒業まで待つにしても、その先生なら真摯に考えて答えてくれるはずだ。
告白がうまくいくかフラれるかはともかくとして。

ある程度先生の人柄を知っているという前提での答え。
しかし>>1の書くアドバイスも見てみたいとも思うジレンマよ。
333 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 17:08:32.91 ID:srTfmz8T0
>>332
先生と生徒なので、倫理観という縛りの中ありがとうございます!お礼に書いてたボツ案をペタペタ

今回もデートとかないので、アリサちゃんのように二日くらい想い人とやり取りする進行でいきますー



ボツ案


あきら 「相手が先生で、生徒指導員の先生なら、アプローチするなら、やっぱり勉強をみてもらうのが一番かなと」


 勉強と聴いた結愛はゲッという顔をして、机にへばり付く。


結 愛 「もっとぉ……なんかなぁいぃー?」

あきら 「健全かつ、相手を困らせない堅実な方法ですよ」


 結愛は唇を尖らせ、頬を膨らませ、眠た気な目をさらに細める。そのまま眠ってしまいそうな表情で、ゆるキャラっぽさがある。


結 愛 「むぅ……そぉだよねぇー……友達に“やっぱ色仕掛けしかないじゃんっ?”って言われて頑張ってたけどぉ、最近はぁ、なぁんか違うかなぁー? ってなってたからさぁー……ここ来たんだよねぇ……」

あきら 「それは即刻にやめた方がいいですよ」


 ノリと勢いの若気の至りは恐ろしい。教員である衛は衛自身のことよりも、結愛の将来が心配で気が気でないだろうと、衛を知る あきらと栞は同情する。


結 愛 「相談屋さんのアドバイスどーりにぃ、アプローチついでに賢くなっちゃおっかなぁー?」

あきら 「是非そうしてください」
334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 17:09:46.91 ID:srTfmz8T0
あきら 「ひとつ、お願いがあります」

結 愛 「なぁーにぃー? センパーイ?」


 結愛は小首を傾げ、パタパタしていた脚を今度はブラブラさせる。


あきら 「もしも誰かにもう、俺達に相談することを話しているようでしたら、表向きは断られたことにしてください」

結 愛 「え? なぁーんでぇー? 相手がセンセだからぁ?」

あきら 「そうです。先生と生徒の恋愛を推奨していると思われてしまうと、この活動ができなくなる可能性があるので」

結 愛 「んー! いーよぉー! 手伝ってはくれるんでしょぉ?」

結 愛 「だったらぁ、全然オッケー♪」


 結愛は指で丸を作りにまっと笑う。


あきら 「では、改めて宜しくお願いします」


 あきらと栞は安堵する。


あきら 「相手は桃井先生か……なかなか渋いですね」

結 愛 「あの渋さからのぉー優しーい笑顔がぁーまた好いんだよぉー ♡」


 結愛は眠た気な目尻をさらに蕩けさせ、にまにまと笑い、机に頭を付けたまま頭を左右に揺らして燥ぐ。あきらは天井を仰いで考える。


あきら (まぁ、桃井先生なら、生徒に手を出すような間違った問題は起こさない人だろうなとは思う……ふむっ)

あきら 「桃井先生なら、相手のことをよく見てくれる先生だし、ここはやっぱり、自分の良いところをアピールするのがいいと思いますよ」

あきら 「うまくいくかは置いておいて、本格的な交際は卒業後……という条件付きで。これは教師である桃井先生には大事なポイントなので、絶対です。真正面から正々堂々と告白をして、反応をみてみましょう」

あきら 「桃井先生なら、答えを出してくれるのは数日後とかになるかも知れませんけど、真摯に向き合った返答をくれるでしょうから」


 あきらからのアドバイスを聴いた結愛は、口をポカンと開け、小首を傾げる。


結 愛 「あたしのイーところってぇ……なぁーに……?」

あきら 「初対面なので、ソレはちょっと解らないですけど……」

結 愛 「えぇー? ソレじゃぁー困るんですケドぉー……?」

あきら 「スンマセン……」


 あきらは肩を竦めて頭を下げる。
335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 17:11:15.69 ID:srTfmz8T0
 栞  「直接先生に聴いちゃえばいいんじゃないですか?」

 栞 「相手が自分のどういうところを良いところとして見て、知ってくれてるかっていう確認にもなりますよ」


 栞の提案に、結愛は瞳を輝かせ、机を軽くパンパンと叩いて燥ぐ。


結 愛 「オネーサン賢ーい ! さすが眼鏡掛けてるだけアルぅー !」

 栞  「あ、ありがとうございます」


 栞は照れ笑いをしながら身体を左右に揺らし、眼鏡をクイッとあげてみせた。
 想い人が自分をどう見ているのか、早く確認したいと胸を逸らせホクホクとして手脚をうごかしていた結愛は、ピタッと動きを止め、あきらと栞を見つめる。


 栞  「? なんですか?」


 本来、人見知りな栞は、結愛にじっくりと見つめられてたじろぐ。


結 愛 「おふたりはぁー……恋人ぉ?」


 にやぁっと結愛は笑い、ふたりの反応を伺う。


あ・栞 「そうですよ」


 あきらはあっさりと、栞は頬を染めて答えた。声の揃った返答に、結愛は身体を起こして頬に手を充てる。


結 愛 「うわぁっ ♡ ハモって答えるなんて、ラブラブじゃぁーん ♡」

結 愛 「そんならさーぁ? キスとかエッチってしちゃうのぉー? それともぉ、彼女さん奥手そうだから、これからぁー?」


 結愛は興味津々と瞳を輝かせて訊ねる。まさか男である あきらの方が、今ではすっかりと淫獣と化してしまっている自分の彼女に、善がり喘がされているとは思わないだろう。


あきら 「まぁ……ぼちぼち……」

 栞  「してますよぉ ♡」


 困った顔で答える あきらと対照的に、栞は満面の笑顔と弾む声で答える。尚、栞の語尾には(毎日)が付いている。
 先日、ラキアの状態で“どんな状況でも直ぐに栞を思い出せるように毎日セックスして”と懇願されてから、あきらのアナルと乳頭は、栞の手で快楽漬けにされているといっても過言ではない。今もアナルにアナルプラグを挿入し、休み時間毎にローションの塗り直しでアナルの掘削をされているのだから、重症だ。


結 愛 「うわぁ ♡ ♡ センパイ達って以外とエロいんだぁ ♡ ♡」


 ふたりの返答に結愛のテンションが上がる。



次の展開を安価↓
1:ベロチューしてるとこみたーい ♡とお願いされる ♡
2:エッチでどんなことしてるのぉー♡と訊ねられる
3:あたしもセンセといつかそんなことしちゃう仲になりたいなぁー ♡とルンルン♪
4:自由安価
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 19:50:16.96 ID:e430PzsyO
1
337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 20:39:16.50 ID:srTfmz8T0
結 愛 「んじゃんじゃさーぁ? ふたりがベロチューしてるとこ観して観してぇ ♡」


 結愛は机に肘を着くと、頬杖を着いて興奮気味に猫撫で声でおねだりをする。


あきら 「いや……さすがに……ちょっと……」


 あきらは脂汗をブワッと浮かせ、視線を彷徨かせる。キスなどすれば、甘々蕩々な雌貌が出てしまい兼ねない。後輩の前でそんな姿を晒したくはない。



次の展開を安価↓
1:お断りします!
2:気を遣って あきらにリードを譲ってキス ♡
3:栞にジュルジュルされちゃう ♡
4:自由安価
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 20:57:01.85 ID:f3aldJZU0
2
339 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 22:48:12.43 ID:srTfmz8T0
 栞  「あきら君 ♡」

あきら 「ッ!!」


 栞があきらの肩に手を置く。ひとり焦っている あきらは、触れられた肩をビクッと跳ねさせ、栞を見上げる。しかし、栞は柔らかく笑っている。その笑顔の意味を悟った あきらは、緊張の糸を切る。
 栞は長い髪が垂れ下がってしまうため、髪を耳に掛けて結愛に見え易くすると、あきらに目配せをする。
 あきらと栞の顔が近付くに連れ、緊張と興奮からか、結愛の肩が上がっていく。


 唇が少しで触れるというところで、ふたりは同時に口を開き、互いの舌を絡ませた。


結 愛 「うひゃぁーっ ♡ メッチャベロがヌルヌル動いてるぅ ♡ ベロの裏とかも舐めんのぉー ♡ ホントに“ディープ”って感じだぁ ♡」


 ち ゅ ぷ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ ち ゃ っ ♡ に ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ち ゅ く ち ゅ く っ ♡ ぬ ろ ろ ぉ っ ♡


 栞  「んふぁっ ♡ んぁはぁっ ♡ ふぁぅっ ♡ はへぁっ ♡」


 まるで別の生き物のように絡まり合う舌の動きと、生々しく艶かしい水音と、熱の籠った吐息や鼻息の音に、結愛は目も耳も釘付けになり、身体の奥底がズクズクと疼いてくる。


結 愛 「ん…… ♡ エロ…… ♡ はぁ…… ♡」


 机の下で、結愛の太腿が擦り合わされている。


 ち ゅ る る っ ♡ に ゅ る る っ ♡ は み は み ♡ ぢ ゅ う ぅ ぅ ぅ っ ♡


 栞  「はふぅんっ ♡ んぁへぁぁん ♡ んひゅっ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」


 絡み合っていた舌を、あきらが唇に栞の舌を挟み込み、ちゅるちゅると出し入れしたり、甘噛みをした後、貪るように唇を重ねた。


結 愛 「うわうわうわ……っ ♡ キスってこんなエグいんだぁ…… ♡」


 目の前のキスを参考に、結愛は衛とのキスを想像、身体を熱くしてしまい、手をスカートの中へ忍ばせようとしていたが、それに気付いた あきらが、栞から唇を離す。


 栞  「ふひゃあ……っ ♡ ♡ あきらくぅん ♡ もっひょキヒュしひゃいぃ ♡ ♡」


 キスを中断され、物足りない栞は、とろんと蕩けた顔で不満を漏らす。


あきら 「これ異常はマズそうだからさ……」

 栞  「??」


 あきらはチラリと結愛に視線を流す。栞もチラリと結愛を見る。
340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 22:49:10.76 ID:srTfmz8T0
結 愛 「もぉ……おわっちゃったのぉ……? もっとみたぁいぃー ♡ ♡」


 結愛の顔は赤らみ、もそもそと微かな衣擦れの音と、控えめにくちゅっという粘液の音が聴こえる。


 栞  「あらぁ……」


 栞も察したらしく、残念そうにしながらも、身体を離して結愛に向き直る。


あきら 「こんなモンで許してください」

結愛 「んむぅ…… ♡ じゃーぁー、アドバイスも聴けたことだしぃー、センセのとこに行って、さっそく あたしの良いトコ訊いてみよっかなぁー♪」


 結愛は席を立つと、荷物を手にする。


あきら 「きっと桃井先生なら、桃井さんの良いところを、よく見てくれてると思いますよ」

結 愛 「だったらぁー、嬉しいなぁー♪」


 結愛はあきらと栞に手を振り、教室を後にした。


 栞  「あきら君、ちゃんと男の子だったね」


 ふたりきりになったところで、栞はあきらの肩に頭を乗せる。


あきら 「もしかしたら、雄スイッチと雌スイッチがあんのかも……ありがと、栞……」


 戦々恐々としていた あきらだったが、なんとか体面は保つことができたことに胸を撫でおろす。


 栞  「さすがに後輩の前で雌になっちゃうのは可哀想だもん。信じてなかったの?」

あきら 「昼休みの自分と、ここ最近の自分の行動を思い返してください」

 栞  「ふふっ ♡ ゴメンね?」

あきら 「気にしてないよ……さ、帰るか」

 栞  「そうだねー……ねぇ、あきら君」

あきら 「ん?」

 栞  「雄スイッチと雌スイッチがあるなら、今日のエッチはどっちを押して欲しい?」


 栞は小悪魔のような笑顔で笑いかける。あきらはしばらく考え込むが、答えが出なかった。


あきら 「それは……帰った時の気分で……また答えます……」

 栞  「じゃあ帰ろう! 直ぐにでも帰ろう!」


 栞は慌ただしく あきらを席から立たせると、帰宅の準備を急いで整えるのだった。



341 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 00:09:34.21 ID:qNXTi9WZ0



結 愛 「失礼しまぁす」


 結愛は想い人である教員の衛の元へと訪れた。何か書類に目を通していたらしい衛は、その書類から目を離し、結愛に視線を移す。


 衛  「ん? 八島? 八島は帰宅部だったよな? 放課後なのにどうした?」

結 愛 「んーとねぇー、ちょっとセンセに質問があってぇー」


 結愛は机を挟んで衛の向かい側にある椅子を衛の隣にまで引き摺り、座る。短く改造されているスカートと、そこから露出している、張りのある、しかしむっちりと柔らかそうな太腿と、そこから覗いている隙間が非常に危なっかしい。生徒指導員である衛としては、結愛の服装をどうにかしたくて常々諭してきているが、改善されることはない。結愛としては、こうして生徒指導室でふたりきりになることを目的でしているところもあるため、改善されることはないだろう。


 衛  「質問? 何を訊きたい?」


 今は放課後であるため、衛も服装の注意はしないで、結愛の話を聴く体制に入る。


結 愛 「センセはあたしの良いトコって、ドコか知ってる?」

 衛  「八島の良いところ?」



衛の返答を安価↓2まで
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 01:53:23.58 ID:SMihw/+e0
エロいとこ…いやっやる気をだしたら真剣になれるとこだな
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 11:48:24.66 ID:z2YTVdGJ0
むちっとしたふともm……もとい家庭的で料理が上手だと家庭科の先生から絶賛されていたぞ
一回八島の作った弁当を食べてみたいものだな
344 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 14:35:25.14 ID:qNXTi9WZ0
 一瞬駆け抜けた“むっちりとした太腿がエロいところ”という言葉を、即座に叩き落とす。しかし、これまで散々若い肉体をこれ見よがしに、あの手この手で見せつけて来られていたのだから、仕方のないこと。彼も教員である前に、ひとりの男なのだ。邪な部分も持ち合わせているし、結愛の気持ちにも、そうではないかという考えが引っ掛かってない訳ではない。それでも、やはり“大人”としての役割を全うしようと、気付かないフリと、教員という立場で仕切りを作る。


 衛  「ヤル気を出したら、真剣になって取り組めるところだな」

結 愛 「えー? そーなのぉー? ふぅーん?」


 結愛はイマイチピンと来ないらしく、何度か頭を傾げる。


 衛  「家庭科のときは真面目に受けてるし、得意らしいじゃないか。他の教科も真面目に受けてくれると、俺は嬉しいんだけどな」

結 愛 「えー? なんでそんなん知ってんのぉー?」

 衛  「家庭科の先生が八島の料理を美味いと絶賛していたぞ。それに、料理初心者の生徒に丁寧に教えていたそうじゃないか」

 衛  「家庭科の先生が絶賛する程なら、八島が作った弁当を食べてみたいモノだな」

結 愛 「えー? えへへぇ♪ ホントぉ?? 食べたいぃー?」


 結愛は衛に褒められたことと、自分の作った弁当を食べてみたいと言われた嬉しさに、頬を染めて髪を触り、視線が下を向く。


 衛  「機会があればな」

結 愛 「ふぅーん……そっかぁ……ふぅーん……」


 結愛は唇を少し尖らさせ“作ってくれ”って言って欲しっかったなぁと思いつつ、明日にでもさっそく作って驚かせようと画策する。そして、あることを思いつく。


結 愛 「……他の教科もぉ真面目に受けたらぁー、センセ嬉しぃーって言ったよね?」

 衛  「ああ、言った。もの凄く嬉しい」


 下げた視線を、衛に向け、見つめる。ガタイが良く、顔つきも厳つい近寄り難いイメージがある衛だが、眼差しや声は見た目と反して、包み込んでくれるような柔らかさがある。結愛はその瞳が好きで堪らない。今、その瞳に自分が映っているのだと思うと、胸が熱くなる。
345 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 14:36:30.76 ID:qNXTi9WZ0
結 愛 「そんじゃさーぁ? 他の教科もヤル気出すためにさー? 頭をさーぁ? 撫でて?」


 結愛からのお願いに、衛の動きが止まる。


 衛  「いや……普通は頑張った後にするモンだろ……?」

結 愛 「ちがーうよー! スタートでブーストかけるのぉー! ちゃんとガンバるからぁーっ!! おーねーがーいーっ!!」


 結愛は脚をバタバタと動かし、ただでさえ危ういスカートと太腿の隙間がより一層危うさが増す。


 衛  「お、おいっ! 落ち着け……八島……おい……っ! わ、解った! 解ったから! 落ち着いてくれッ!!」


 マズいと思った衛は、勢いで頭を撫でる了承をしてしまう。


結 愛 「……ホント?」

 衛  「っ……あ、ああ……」


 結愛の上目遣いの確認に、衛は言葉と息を詰まらせたが、こくりと頷いてしまう。


結 愛 「あはっ ♡ ヤッタァ ♡ ♡ じゃーぁー、撫でて撫でてぇー ♡」

 衛  「ッ」


 ニコニコと嬉しそうに身体を乗り出すと、瞳を閉じる。これではまるでキス待ちである。


 衛  「目を開けてくれ……」

結 愛 「? なんで? 閉じててもよくない?」


 自分に明らかな好意を持っている女生徒の、キス待ちにしか見えない顔に、衛の鼓動が大太鼓のように打ち鳴らされ、厚い胸板に響く。ひと回り以上の未成年、それも生徒に相手に対して、していい反応ではないと、衛は頭を一度振る。


結 愛 「まーだー?」

 衛  「んぐ……っ」


 結愛に急かされ、生唾を飲んで躊躇いを捨てる。優しく、柔らかな手つきで、結愛の頭を撫でた。


 衛  「これから……ムリない程度に……頑張れ!!」

結 愛 「きゅぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 頭を撫でられた結愛は、瞳開くが、その瞳は蕩けた雌の色をしていた。衛は驚きに撫でていた手をとめてしまう。
346 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 14:37:04.19 ID:qNXTi9WZ0
結 愛 「嬉しい ♡ 嬉しい ♡ これから勉強ガンバる ♡」

 衛  「あ、あぁ……その意気だ!!」


 戸惑い、手を止めた衛だったが、直ぐに手を下げようとしたが、結愛に掌を取られ、結愛の手と重なり合わされる。


 衛  「おい……? 八島?」

結 愛 「センセの手、おっき過ぎぃー ♡ あたしの手ぇ幼稚園児か小学生みたーい ♡」


 キャッキャッと燥ぐ結愛からは、先ほどの雌の色が消えていた。衛はホッと安堵し、自分も結愛との掌の違いを眺めた。この手を見るだけで判る歳の差。やはり結愛の気持ちに応えてはいけないのだと、余計に思わされる。


結 愛 「カメラ撮らせてぇー♪」

 衛 「……どうぞ」


 結愛は重ね合わせた手をカメラに収めると、満足そうに椅子から腰を上げる。どうやら帰るようだ。


結 愛 「今日はいっぱいぃー、センセからイイモノもらっちゃったぁー ♡」

結 愛 「明日はお礼を持ってくるね ♡」

 衛  「イイモノ? お礼? いや、なんのこたか解らんから、お礼と言われてもな……受け取りかねる」


 結愛のいうイイモノが解らず、衛はポカンとする。そんな衛に結愛はにんまり笑いかけると、手を振って扉から出ていく。


結 愛 「さよーならーまた明日ねー ♡」

先生 「ああ、気をつけて帰れよ」


 露骨なモーションはなかったものの、いつもよりドキドキしてしまった衛は、結愛の気持ちにどう応えるべきなのかと悩みはじめてしたうのだった。



次の場面を安価↓
1:あきらと栞のおせっせ ♡
2:リースと家主のお昼のやり取り(後程エロありかなしか多数決)
3:薫のアナル掘削 ♡(後程家主に見つかるかコンマ判定)
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 14:54:33.74 ID:g+4CoYk+O
1
最近病みすぎて可哀想だしあきしおのいちゃいちゃもそろそろ見たい気持ちがある
348 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 15:39:10.52 ID:qNXTi9WZ0



 栞  「答えは決まったかな? あきら君♡」


 栞はあきらに詰め寄り、学校で訊ねた“雄スイッチと雌スイッチのどちらを押されたいか”の答えを、妖艶な笑顔で訊ねる。



あきらの返答を多数決。二票先取で決定
1:雄スイッチで栞をひんひん言わしたるわい!
2:雌スイッチで栞にでろでろに溶かされたい ♡
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 15:46:04.41 ID:7j1xEQQMO
1
雌堕ちに負けない!(フラグ)
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 16:16:20.84 ID:ltm4s/GLO
2
やっぱ雌堕ちよな
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 17:28:34.25 ID:+Hkpr7u1O
1
352 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 19:04:27.63 ID:qNXTi9WZ0
あきら君が一時的かもだけど、雄を取り戻すぞ!!栞ちゃんに奪われたエロSS主人公の矜持を取り戻せぃ!!でも今うさちゃんの尻尾挿してんだよな!!締まんねぇなぁ主人公ッ!!

あきら君は雄と雌、どっちに転ぶのを望んでる人が多いんだろうか……>>1はどっち書いてても楽しいから、両刀でいいんじゃないかなって
353 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 19:05:21.19 ID:qNXTi9WZ0
 栞の笑顔に、あきらの瞳がギラつき、口許が三日月に歪む。


 栞  「!」


 栞の腰に手をまわし、引き寄せるとキスをする。学校で中断していた、口腔内を弄る続きを施していく。上顎や歯列を愛撫し、舌の裏を擽り、滲む唾液を下品な音をさせながら啜り飲む。


 栞  「ぁふっ ♡ んはぁぁ ♡ あきらくん ♡ オスぜんかいだぁ ♡」

あきら 「久し振りに栞を抱かせて」


 久し振りに見る あきらの雄の貌に、栞の子宮が熱を持ち、愛液を滲ませてペニスを受け入れる準備をはじめる。


 栞  「ぁはあ……っ ♡ あきらくんのおとこのこで ♡ たくさんきもちよくしてぇ ♡」



次の展開を安価↓2まで23時まで受付
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