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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 810 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/27(火) 13:59:16.93 ID:lXXFjfKY0
- 怪人決定!>>809は面白い怪人だぁ!!使徒のレリエルたん系ですね!>>808の怪人と一緒に閉じ込められたら牧場になっちゃう ♡
- 811 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/27(火) 13:59:48.78 ID:lXXFjfKY0
- みるく 「はぅ ♡ ♡」
ショウ 「そんなに泣くまで怖い思いさせちゃったんだ……ゴメンね。みるくおねぇさん」
みるくは熱く火照る幼いショウの身体を抱き締め返し、安心で表情を綻ばせる。
みるく 「しょぉくん ♡ ♡ しょーしんしょーめーにょ ♡ しょぉくんれしひゃ ♡ ♡ あんちんちましひゃ ♡ ♡」
いつもおどおどと控えめな彼が、今日は積極的でみるくに迫り、まるで知らない少年の振る舞いをみせ、性的な悪戯をしてくるのも、今いるショウは偽物だからなのではという疑惑が みるくの中に生まれていたらしい。
ショウ 「いつもと違うコトしちゃったから、ボクが偽者だって勘違いしたの? おねぇさん可愛い ♡ ぢゅぷぅっ ♡ るろろっ ♡ ぬちゅるっ ♡」
みるく 「んんぅっ ♡ くちゅぅっ ♡ ぢゅるるっ ♡ ぷひゅぁっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡」
子供をあやすように、落ち着かせようと みるくの背中をトントンと叩いてから、ショウはみるくに深く口付ける。先程のような みるくを怯えさせたりするような、ガムシャラなキスではなく、想いやるキス。みるくは顔を蕩けさせ、ショウに抱き付く腕の力を強め、ショウの舌のなすがままに受け容れ続ける。怖いと思っていた快感を昇華することができた。
ショウ 「はふ…… ♡ 勉強の続き、するね」
みるく 「ひゅわ…… ♡ わひゃひにょしやにゃいこちょ ♡ たくひゃんおしぇーれくやはい ♡ ♡」
みるくは微笑み、ショウの次の行為を心待ちにする。
ショウの行動を安価↓
1:みるくの手で触れさせながら部位解説 ♡
2:ショウが触りながら部位解説 ♡
3:ショウがペロペロしながら部位解説 ♡
4:自由安価
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 14:43:44.58 ID:eSswzVGpO
- 1
ショウがみるくの手を持って触らせる感じに
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 20:06:51.85 ID:f3gES8+SO
- >>809の敵に無限の可能性を感じてる
>>808とみるくを閉じ込めて部屋で牝牛堕ちさせるもよし、みるくじゃなくてラキアやアリスが堕とされちゃうのも行ける
しかもそれだけじゃなくてショウと女性陣の誰かが閉じ込められればみるく相手なら邪魔されずに延々とイチャラブ、他の女性陣の場合は脱出のためとしてショウとヤッちゃうラキアやアリスが見れる(アリスならワンチャンショウを理解らせ行けるかもしれない)
惜しむらくは中の状況が外から分からないから外側で脳破壊とかが起こらないところか
- 814 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 01:21:29.96 ID:ei2tK5Z70
- >>813
夢が広がりますなぁ ♡ぶへへっ ♡組み合わせも様々ですよ ♡
- 815 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 01:22:31.32 ID:ei2tK5Z70
- みるくの微笑みにショウの胸がときめき、弾む。改めて人差し指と中指で大陰唇を開くと、みるくの手を取る。
ショウ 「実際に触ってみよっか」
ショウの指が包皮を押し上げ、丸く、赤く色づいた本体を空気に晒した。たったそれだけ。それだけだが、みるくの身体は小刻みに震え、跳ねている。
みるく 「きゃふっ?! はぅわぁぅう??!! アショコがぁ???? モヤモヤしれイヒャいれひゅ ??! んんんぅぅぅ……っ??!!」
クリトリスの表皮が空気に触れるだけで、モアモアと膜を張った層に包まれているような不可思議な感覚に、悲鳴と喘ぎの混じる絶叫をあげる。そこへ、ショウがみるくの手を導き、触れさせた。ほんの指先。しかしその指先が触れた途端、みるくの陰部の神経にビキビキと電気を流され、突き刺すような痛みが走りぬけていく。
みるく 「グギュッッッッ?!?!?! ッァッッッッ?!?!?!」
頭の中がバチバチと爆ぜ、視界は瞬きするように明滅し、いっそう激しく身体は飛び跳ね、腰から下はガクガクと痙攣し、震えて跳ね上がった両脚はショウと自分の腕を挟み込み、背筋が大きく仰け反った。自分の身体に何が起こっているのか、理解できていない みるくは、恥部に走った未知の鋭い痛みに、驚愕に瞳を見開き、舌が突き出し、涙を流してしまう。
みるく 「キャンッ?!?! イヒィィッ!! いいい、痛いですぅぅ……ッ!! 電気がぁ……流れてるみたいでぇぇ……ッッ?!?!」
クリトリスからの激痛。しかし、ショウはみるくの手を動かすことを止めない。みるくの指の上に、ショウの指が重ねられ、クリトリスを圧し潰して円を描くように刺激させる。
く に ゅ に ゅ っ ♡ く り く り ぐ に ぐ に っ ♡
みるく 「イダぁぁいぃぃいぃぃッッ!!?? ヒャィィンッ!?!? ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! ! ! !」
ショウ 「はじめて皮剥いたから、スゴく痛いんだね。ココは神経がたくさん集まってる敏感な部位で、お母さんのお胎の中で、これが大きくなったのが ちんちんなんだってー」
みるく 「ヒ ギ ッ ! ! 痛゛い゛ぃ゛ッ ! ! は ぶ っ ♡ ん゛ギ ギ ッ ! ! ム゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ! ! ! !」
痛みに翻弄され、髪を振り乱して頭が暴れ、両脚は乳房にまで上がったり、かと思えば、床をダンダンと踏み鳴らし、上半身は背を仰け反らせたり、悩ましくクネクネと左右に揺れたりと、みるくらしからぬ荒振りを見せる。味わったことのない類の痛み。筋肉が反射的に引き攣る我慢し難い鋭い痛みであるにも関わらず、その痛みを求めてしまう矛盾した心が芽生え、みるくは困惑しながら身体を震わせ、涙だけでなく、鼻と唾液を垂れ流しにする。汚らしく、みっともない姿に羞恥心も戻ってくるが、ショウは自分のこの様を御満悦の様子で眺めているため“コレでいいんだ ♡”と安心して痛みと快感の中へ身を投じ、深みへと嵌っていく。
ショウ 「おねぇさん、痛い? やめた方がいい?」
痛がる みるくを気遣う言葉をかけるが、表情は全く正反対の、雌の反応を娯楽に愉しみつつ、食べ頃を見計らう狡猾な雄の貌をしている。ショウは解っているからだ。みるくが痛みの中に紛れる快楽を拾い上げ、快楽の数を増やすために、この痛みを受け容れ続けていることを。
みるくはずっと幼いとばかり思っていたショウから漂う、雌を支配してしまえる雄に成長している姿に寂しさを覚えながらも、ショウという雄になら、雌にされて支配されても好いと、浅ましく邪な願望を芽吹かせた。
みるく 「い゛だ い゛れ゛ず げ ろ゛…… ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛♡ イ゛グ ま゛れ゛ざ わ゛り゛だ い゛れ゛ず ♡ ♡」
純粋無垢の真っ白なキャンパスに、筆を持つショウの腕を引いて、みるく自らその筆を乗せ、己を汚した。
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 05:23:05.05 ID:PpijGoLwO
- 中から音声だけ聞こえるとかでもいいんじゃないかな
- 817 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 14:44:37.60 ID:ei2tK5Z70
- >>816
ああー ♡いいっすねぇ ♡外で絶望的な光景を想像しちゃって泣き喚きながら狂ったように箱怪人叩きまくるショウ君 ♡
- 818 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 14:45:05.78 ID:ei2tK5Z70
- ショウ 「じゃあ、おねぇさんの好きなように弄ってみて ♡」
みるく 「はいぃ ♡ イ゛ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ギ ぃ゛ァ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
みるくは何度もビクンッと大きな反応を見せ、その度に手を止めるが、徐々にクリトリスに手が触れる時間が長くなり、漏れる声も悲鳴から喘ぎ声に転じる。
みるく 「あ゛べ ぇ゛ぇ゛♡ ♡ が り゛ゃ だ ガ グ ガ グ ど ば り゛ば ぜ ぇ゛ん゛ん゛ん゛♡ ぉ゛っ ほ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
何もかもが崩壊している みるくは愉悦に満ち、顔を汚しながら、下品に剥き出しのクリトリスを熱心に扱く。クリトリスはぷっくりと勃起し、感度は最高潮に達する。
みるく 「ん゛ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛ん゛ん゛イ゛ギ ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛だ ぢ イ゛ギ ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ く に ゅ く に ゅ く に ゅ に ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡
ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ずっとこんな風にエッチなコトしてる みるくおねぇさんを観てみたかったんだ ♡ 初めてのオナニーでイっちゃう淫乱な みるくおねぇさんをボクに観せて ♡」
みるく 「ぅ゛ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウから“淫乱”と今の自分のふしだらさを叩きつけられた みるくは、知らない自分を知るために、ショウにもっとふしだらな自分を見せたいがために、絶頂へと自分を追い込み、張りに張った乳房の突起から、ピュルッピュルッとか細く噴乳する。
みるく 「ジ ョ ォ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ み゛れ゛ぐ ゃ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ッ ッ ッ ッ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ あ あ あ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ ぶ し ゅ る る る っ ♡ ♡
♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ び ゅ び ゅ び び び び り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
雷に打たれたような苛烈な快感が、子宮から脳天を突き抜け、頭の中が弾け飛ぶような衝撃に、みるくの身体が弾かれたように大きく仰け反り、両脚は床から浮き、指が引き攣り伸び切る。
みるく 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「あ゛っ ! !」
反動が大きすぎために、みるくが背中から倒れそうになるのを、ショウが慌てて腕を引っ張るが、身長と体重差には叶わず、みるくの身体がショウに倒れ込む。
- 819 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 15:07:28.80 ID:ei2tK5Z70
- 搾乳方法を安価↓
1:みるくに搾乳させる ♡
2:バックで搾りながら背中におちんぽすりすり ♡
3:目の前に座り込んでおちんぽフリフリして煽りながら搾乳 ♡
4:自由安価
- 820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 15:31:57.86 ID:q+9XUUUTO
- 3
>>817
あきら君と天音、リースといった他のヒロインズを閉じ込めて栞が曇る展開やみんな閉じこめられてハーレムプレイになるような展開にも期待したい。
と思ったけど中の人を発情させるとか追い詰めるような能力はなさそうだから難しいか?
外に誰かいたら外から怪人を倒しそうだしなあ。
- 821 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 18:17:00.87 ID:ei2tK5Z70
- >>820
栞ちゃんは間違いなく曇っちゃいますけど、あきら君も曇っちゃいますなぁ ♡抱かれる分には割とノーガードですけど、栞ちゃん意外を抱くとなったら、事後に舌噛んで栞ちゃんに詫びる覚悟してからですねぇ……貞操観念ゆるゆるケツマンコの癖に、おちんぽは栞ちゃん専用なんですよねぇ ♡今回でどうなることやらぁっ?!
- 822 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 18:17:33.83 ID:ei2tK5Z70
- ショウ 「ぶぎゃっぶっ!!」
みるく 「ぇああぅはぁぁあんっ ♡ ♡」
ショウ 「ぎゅぶふっ ♡ げふっ ♡ むごごぉおっ ♡ ♡」
みるくのふくよかな乳房が、ショウの顔を思い切り圧し潰し、母乳を噴き上げ、ビュルビュルとひっかけ、乳房と母乳で溺れかける。
みるく 「ごみぇ…… ♡ にゃしゃぁ…… ♡」
ショウ 「ぷぁあああっ ♡ ♡ らいじょぉぶぅ ♡ ふへへっ ♡ ♡」
ガクガクと震える腕で、なんとか身体を起こした みるくは、ショウを見下ろし謝る。肉厚の乳房による乳圧で、窒息しそうになっていたショウだが、母乳溢れる みるくのドスケベ乳房に挟まれて死ねるならそれも構わないかもと、母乳で真っ白に染まりながら、だらしなく笑う。
みるく 「あんぁあんっ ♡ ♡ 」
ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 次は乳搾りをするからね ♡」
ショウは みるくの乳房を揉みしだき、身体を起こすと、桶を差し出す。
みるく 「乳ぃ ♡ 搾りぃ ♡ はぅぅんっ ♡ ♡ れしゅかぁ ♡ んゃあっ ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおっぱいを搾ってるときは?」
意地悪く瞳を細めたショウに言われ、思い出した みるくは、おずおずと口を開く。
みるく 「もぉぉぉ……っ ♡」
ショウ 「みるくは可愛くて賢いなぁ ♡」
みるく 「んもッ ♡ もぉぉぉっ ♡ もぉぉぉぉんッッ ♡ ♡」
ぺ ろ ぺ ろ ♡ れ ろ ぉ ん ♡
ショウ 「んむっ?! おねぇさ……ッ ♡ ふふふっ ♡ 擽ったいよぉ ♡」
ショウは片手で乳房を揉みしだきつつ、もう片手で みるくの頭を撫でて褒めてやる。すると、みるくは牛になりきろうとしているのか、ショウの頬を舐めはじめる。
- 823 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 21:03:11.99 ID:AFf4XAXHO
- ショウ 「じゃあ、これから乳搾りするから、みるくは両手も床を着いて、四つ脚で立ってくれる?」
みるく 「んもぉぅ ♡」
みるくはショウの掌に頭を擦り付けながら、獣のように両手脚を床に着いて胴体を持ち上げる。みるくの肉厚の乳房が重力に従い、たぷんと下に吊り下がり、エロティシズムを駆り立てる形に変わる。その乳房の下に先ほどの桶を置き直すと、みるくの乳房を再び掴むと、乳房の根元から指で刺激しつつ、乳房を下へ引っ張って母乳を射乳させる。
みるく 「ぶもっ ♡ もぉぉんっ ♡」
ショウ 「美味しいお乳をいっぱい出すんだよ ♡」
も に ゅ ぅ ぅ ん っ ♡ む に ゅ ん っ ♡ も む ん っ ♡ む に ゅ に ゅ ぅ ん っ ♡
じ ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ び ゅ る る る る り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
みるく 「ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」
これまでかなり搾ってきたはずだが、みるくの母乳はまだまだ勢いが劣えることなく、滾々と溢れる続け、桶の中はみるみる内に母乳が溜まっていく。その様子をしばらく眺めていたみるくだが、少し視線を上げれば、勃起しているショウのペニスが、乳搾りの動きに合わせてゆさゆさと揺れていた。
みるく 「モ゛ッ ♡ ♡ ん゛ん゛ぶ も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
みるくの行動を安価↓
1:うっとり匂いを嗅いで眺め続けてとおまんこウズウズさせちゃう ♡
2:揺れる様が可愛く見えて誘われるようにキスしちゃう ♡
3:亀頭が艶々ヌラヌラで美味しそう ♡とぺろぺろ ♡
4:私も白いの搾ってあげなきゃ ♡とたどたどしくフェラ ♡
5:自由安価
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 21:06:44.84 ID:Yh3nfsM3O
- 3
- 825 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 00:48:55.87 ID:QplKmNFSO
- みるくの視線に気付いたショウは、バランスを崩さない程度に、みるくに向けて腰を突き出し、ペニスを顔に近付けた。
ショウ 「どうしたの? みるく? ちんちん気になる?」
みるく 「ぉ゛っ ♡ も゛ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
肉厚の亀頭が先走りでぬらぬらと妖しく卑猥に濡れ、重そうに揺れる様に、みるくの視線は釘付けになる。ショウは見せつけるように腰を揺すり、ペニスを踊らせた。しかし、今の みるくの頭の中にあるのは“艶々してて美味しそう ♡”という、淫猥な雰囲気とかけ離れた感想だった。ショウのペニスの味をみようと、みるくは唇から舌を伸ばす。
みるく 「……もぉぉん ♡ ぴちゃ ♡ ぺちゅ ♡ れろろぉ ♡」
ショウ 「ふぅ……っ ♡ ♡ ぁあ ♡ みるくおねぇさんのベロが ♡ ボクのちんちん舐めてくれてる ♡ んっ ♡ はぁっ ♡ 我慢した分が出ちゃいそう ♡ ♡」
ショウの熱く硬いペニスの感触、味と香りが みるくの舌を通じて脳に伝達される。当然ながら、美味なモノでは決してない。それだというのに、みるくは蕩けた貌で、取り憑かれたように夢中でショウのペニスを舐めまわす。ショウのペニスに充てられていることもあるが、搾乳の快感により、みるくは興奮と疼きの切なさに腰をくねらせる。
みるく 「んれぇ ♡ ぬろぉ ♡ んも ♡ れるれる ♡」
ショウ 「乳搾りに ♡ ぁっ ♡ 集中できない ♡ ぅはぁっ ♡」
どこに射精をするか安価↓
1:お口 ♡
2:もう一発顔射 ♡
3:おっぱいに向けて発射 ♡
4:自由安価
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 01:07:34.73 ID:imq6xlts0
- 1
- 827 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 13:44:20.28 ID:cdSxJT0aO
- 搾乳の手が少し緩むが、しっかりと桶に母乳を溜めていく。
ショウ 「みるくがボクのちんちんを気持ちヨくしてくれるから ♡ もうイきそうだよ ♡ ビクビクしてるの解るよね ♡」
みるく 「モォォォッッ ♡ ♡ れるるぅ ♡」
みるくはにっこりと笑い、牛の鳴き真似で答えると、また直ぐにペニスを舐る行為に戻る。
ショウ 「ぁぁぁぁ…… ♡ キンタマ熱いぃ ♡ もう射精るぅ ♡ おねぇさんの口の中に射精したいぃ ♡ ♡ んんふぅ…… ♡ みるくぅ ♡ 口開けてぇ ♡ ♡」
みるく 「ぁふへぁあー…… ♡ ♡」
みるくはショウに従い、大きく口を開け、期待に満ちた顔で射精を待ち受ける。
ショウ 「おねぇさんドスケベ過ぎる ♡ 射精しちゃうね ♡」
みるく 「ふほーぅ ♡」
みるくの乳房から手を放し、ペニスを握って みるくの舌に固定する。
ショウ 「イックぅぅッ ♡ ♡ っ ♡ ♡ あぁぁあッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ド ッ ッ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡ ♡
みるく 「むぁッ!? あー ♡ ♡ んぁー ♡ ♡ ひゅはぁぁ ♡ ♡」
ショウ 「スゴ……ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 我慢した分量が多くてぇ……ッッ ♡ ♡ ♡ ♡ まだおねぇさんの口に射精てるぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
数年片想いしてきた憧れの年上お姉さんの口腔に、邪な想いの丈が詰まっている体液をブチ放った。何度も押し寄せていた射精感を律ていたためか、量と勢いはとてつもなく、みるくの口ばかりか、顔にも飛び散り、幾許かは床に滴り落ちていく。みるくは精液をショウの自分への想いとしてしっかりと受け取ろうと、両手を顎下に添えてこれ以上溢さないようにと受け止める。
- 828 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 15:56:17.15 ID:aouDH5BcO
- ようやく射精が止まると、みるくは粘性の白濁液でぬとぬとに汚れてしまっていた。
みるく 「はぁーっ ♡ はっ ♡ んはぁっ ♡ ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ぢゅるっ ♡ んぢゅっ ♡」
ショウ 「ボクの♡ 飲んでる ♡ ♡」
みるくは感極まっているのか、子宮を熱く脈動させ、小刻みに身体を震わせ、恍惚とした熱い吐息を漏らすと、精液が乗っている舌を口の中へ収め、飲み込み難い食感に、なんとか飲み込もうと、くちゅくちゅと精液を解き解す。すると青臭い苦味と香りがぶわっと拡がる。みるくはショウの陰嚢から精製された味を心いくまて愉しんでから躊躇いなく飲み込む。
みるく 「もぉぉぉぅ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡
精液の酸で喉が焼ける、がそれすらも快感に思え、震えながら鳥肌を立て、潮を噴き、満たされた微笑をショウに向ける。
ショウ 「とってもエラいよ ♡ みるく ♡ 手のヤツも全部舐め取って ♡」
みるく 「もー ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ むっちゅ ♡ ぐぢゃっ ♡」
短く返事をすると、手の中の精液も全て舐め取り、同じように愉しんでから嚥下した。今日まで性的なことに触れてこなかったことが嘘のような、打てば響く淫乱さ。改めてここまで身持を保てたことは奇跡といえる。
ショウ 「お口の中、見せて ♡」
みるく 「もーぁー ♡」
みるくは口を開け、子種を飲み干したことを示す。
ショウ 「っ ♡ いい子いい子 ♡ 今度はボクが みるくから搾ったお乳を飲んでね ♡」
みるく 「もー ♡」
頭を撫でられ、嬉しそうにした みるくは、桶の中に溜まった自分から分泌された母乳に、犬猫のような腰を突き上げた無様な姿で口を付ける。
みるく 「ぴちゃぴちゃっ ♡ ずずずっ ♡ んっくっ ♡ ぢるるるっ ♡ ぷひゃぁっ ♡ もぉぉぉっ ♡ ♡」
今度は口の周りを母乳で汚した顔を上げたみるくの口を、ショウが舐め取る。
みるく 「んっ ♡ んふっ ♡ んんぅ ♡」
ショウ 「ボクも飲むね ♡」
先ほどの みるくのように、ショウも身を屈めると、桶に顔を入れ、母乳を飲むでいき、残りが少なくなると、桶を掴んでグイッと飲み干す。
ショウ 「ふひゅー ♡ とても甘くて美味しかったよ、みるく ♡」
みるく 「♡ ♡」
その後ふたりは汚れた身体を互いにしっかりと洗い流し、風呂を出た。
ふたりの格好を安価↓
1:ふたりきりだから全裸で過ごしちゃう ♡
2:みるくは牛さん柄ワンピパジャマにショウはシャツと半ズボン
3:自由安価
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 16:13:43.00 ID:Z0IVdFG5O
- 3
ショウは全裸、みるくは牛柄ビキニ+牛耳&牛角カチューシャ+牛柄ニーソ&ロンググローブ+カウベル付き首輪&リードの牝牛フルセット
牝牛セットに関してはみるくが『牛さんみたいで可愛い』とエログッズと気付かずに買ってたイメージ
- 830 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 21:09:17.15 ID:HWXtRNA8O
- ふたりは全裸のままで部屋に戻り、床を汚した母乳や潮の掃除をしている。ショウのペニスは半勃ちだ。
ショウ 「みるくおねさんの牛さんの服って、他にどんなのがあるの?」
ふと浮かんだショウの疑問。牛柄の日用品や牛のぬいぐるみならば、それなりの数はあるだろうが、衣類となると、そう多くはないだろう。見つけたら間違いなく“可愛いー ♡”と言いながら、サイズを確かめもしないで、手にしたらノータイムでレジに向かう みるくが想像できてしまうショウは、みるくがどれだけ牛に関連する衣類の持ち合わせがあるのか興味が湧く。
みるく 「ふふふっ♪ 興味ありますかー? 可愛い牛さんの服、見てみますかー?」
牛柄服に興味を持たれたことが嬉しいのか、みるくはニッコニコである。
ショウ 「うん! 見せて欲しいな!」
みるく 「それじゃあー見せちゃいますー♪」
みるくは肉厚の乳房とたっぷりと丸い桃尻をぶるんっと大きく揺らして立ち上がると、クローゼットを開ける。
みるく 「じゃじゃーん ♡ 可愛い牛さん柄のお洋服ですー ♡」
ズラっと並ぶ牛柄、牛柄、牛柄。想像以上のモノクロ具合に、ショウは目を丸くする。
ショウ 「まさかここまでとは……」
ショウは一枚一枚を見ながら感嘆する。
ショウ 「え……コレ……首輪? カチューシャに……カウベル……? 水着だ……」
すると、ショウはひとつのハンガーにひとまとめにされているセット服を発掘する。リードルとカウベル付きの首輪、ビキニ、動物の耳と角があしらわれたカチューシャ、アームウォーマー、レッグウォーマー。カウベル以外のそれらは当然牛柄で統一されている。どうやらコスプレ衣装のようである。
みるく 「あ! ソレ可愛いですよねー ♡ セットだし、可愛くて買っちゃいましたー ♡」
ルンルンと身体を弾ませ、無自覚にショウを挑発するみるく。ショウはそんなみるくと、手にしているいかがわしい水着セットとを視線の反復横跳びを繰り返して、口を開く。
ショウ 「おねぇさん! コレ着て!!」
みるく 「ふふふっ ♡ いいですよぉー ♡」
学校以外では、常に牛柄を身に纏っているため、全裸のまま部屋で過ごすことに違和感があったのだが、水着であろうとも、牛柄であれば、みるくにとってソレは部屋着。
みるくの行動を安価↓
1:着ているところを見せる ♡
2:別の部屋で着替えてくる
3:着せてくれますかー?とニコニコ ♡
4:自由安価
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 21:21:53.80 ID:KAQ1lzkSO
- 1
- 832 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 23:20:33.34 ID:14RrE0gN0
- このセットのレジを打った店員の性別は解らないが、みるくのような魅惑の肉体を持った童顔美少女が、このようないかにもなエロエロコスを手にレジに来ようものなら“コレを着てお愉しみになるんですね”とドスケベな妄想を膨らませてしまうことだろう。そのような意図は みるくにはなく“可愛いから ♡”という単純明快な理由で購入したのだが、今日、実際に“いかにも”な用途で使われようとしている。
ショウ 「おねぇさん、ボクの前で着替えてくれる?」
ショウのペニスが再びグググッと持ち上がり、活きを取り戻していく。
みるく 「いいですよー」
ハンガーから水着を取り、下から水着を見に着けていく。
水着のサイズを安価↓
1:ぴったり ♡
2:はみ肉みちみち ♡
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 23:26:02.69 ID:EQfTgCB/O
- 2
- 834 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/30(金) 15:31:45.66 ID:5M0QVw5f0
- 水着が太腿に到達したところで、みるくは気付く。太腿を通過しようとすると、ビキニが僅かに抵抗する。
みるく 「んぁえっ?! あ……ちょっと……サイズが……小さいかもですぅ……」
ショウ 「やっぱりかぁ……」
ショウの予想は的中した。牛柄というだけで、サイズの確認をすることなく購入しているようだ。このクローゼットの中の何着が、コレクションとして眠るだけになっているのか。
みるく 「きゅ、窮屈ですー……お、お股とお尻が食い込んじゃってぇ……ちょっと痛いですぅぅ……っ」
ショウ 「くぅっ ♡ ♡ おねぇさんのお肉、むっちむちではみ出してる…… ♡ ♡」
露出が下がったというのに、何故かドスケベ度が上がった みるくの下半身。みるくが言ったように、サイズが合わずに前も後ろも割れ目に水着が食い込んでしまい、肉が盛り上がってぷくっとはみ出している。そこから飛び出ている水着に付いた尻尾が垂れ下がり、臀部の卑らしさを跳ね上げている。
みるく 「でも、やっぱり牛さん柄は可愛いですねー ♡ 着ていると安心しますー ♡」
みるく 「あんぅぅっ……紐の長さが……結べないですぅ……ん……っ! んしょ……っ! んくぅ……っ!」
みるくは上も着用するが、前で紐を結ぶようになっているのだが、長さが足りておらず、乳房を目一杯に寄せ上げ、水着からたぷたぷの乳房を溢れさせつつも、何とか紐を結び終える。しかし、紐と水着がギチギチで、いつ弾けて破れるかというところである。
みるく 「お、おっぱいが……キツくて……ふぅ……呼吸が……し難いですぅぅ……はぅ……っ」
ショウ 「おねぇさんが辛そうだけど……だけど……ドスケベ過ぎて……ちんちんがパンパンで痛くなってきちゃった…… ♡ ♡」
みるくの水着姿は小学生のショウばかりか、ヘテロ性愛者であるならば、迷わずルパンダイブでその肢体にしゃぶりつくだろう程、煽情的で吸引力がある。ショウのペニスは限界にまで膨れあがり、筋が浮き、先走りもとろとろと陰嚢にまで滑り落ちていく。
みるく 「ショウ君のおちんちんが、またあんなにおっきく ♡ ♡ あひっ ♡ ♡ ゃあぁんっ ♡ ♡ い、痛いぃっ ♡ く、クリトリス? 痛くなってますぅぅっ ♡ ♡」
再び発情し、フル勃起しているショウのペニスに、みるくも煽られ、食い込みで痛む陰部を疼かせる。勃起しているクリトリスに水着が触れ、前屈みになる。
- 835 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/30(金) 18:01:24.11 ID:5M0QVw5f0
- ショウ 「まだちゃんと着替え終わってないよ。はい、レッグウォーマーと、アームウォーマー ♡」
みるく 「はぅぅんっ ♡ んっ ♡ んっ ♡ 痛きもちぃぃ…… ♡ ♡ んふぁぁっ ♡ ♡」
みるくはレッグウォーマーを着けるために、前屈しつつ脚を上げるが、食い込みがキツくなり、みるくの身体がぷるぷるして止まる。寄せて上げた乳房はぎっちりとビキニで固め留められており、垂れ下がらず、谷間に隙間も生まれない。しかし、そのぴったりとくっついている割れ目に指やペニスを突っ込みたくなる衝動が湧く。
ショウ 「頑張って! おねぇさん! 完璧な牛さんまでもう少しだよ!」
ショウの応援に、みるくはふらふらと片脚を懸命に上げ、レッグウォーマーに脚を通すことができた。
ショウ 「もう片方頑張って ♡ みるくおねぇさんファイトー ♡」
みるく 「ふぅぅっ ♡ ♡ ゃんんっ ♡」
擦れるクリトリスの快感に、洗顔したばかりの顔に、唾液が伝う。
なにか悪戯するか否か安価↓
1:する(内容併記)
2:しない
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 18:21:26.77 ID:jROkzH2+O
- 1
『水着のズレを直してあげるよ♡』と言って安心させたと思ったら、さらに食い込ませて痛気持ちよくさせたりおっぱいもみもみちゅぱちゅぱする
- 837 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 00:52:26.79 ID:nqxQnyYXO
- ショウ 「あ、おねぇさん。水着がズレてるから、直してあげるね」
みるく 「はぁぁ…… ♡ ♡ お、おねゃいしみゃしゅぅぅ ♡ ♡」
前屈みになる みるくに、逞しい極太ペニスが、ショウの歩みに合わせて揺れ、腹部をペチペチと叩いて音を鳴らしてながら接近する。まだしっかりとした筋肉も付かない幼い、小さな体躯。しかし、少女のような容姿と馴染まない高スペックペニスのせいか、ショウ自身を浮き彫りにしたような存在感を放っている。
みるく 「おちんちんぁぁ ♡ わひゃひにちぁぢゅいれぇ ♡ ぁはぁぁ……ッッ ♡ ♡」
みるくは唾液を垂れ流す口から舌を伸ばす。入浴中とおなじように、ショウのペニスを舐めようとしている。もう少しで先走りで濡れる亀頭が下に触れるというところで、ショウがしゃがみ込む。
ショウ 「ボクのちんちんを舐めたかったみたいだけど、後でね ♡ 先に水着のズレを直さなきゃ ♡」
みるく 「しょんにゃぁ ♡ ♡ ぎゃぶっ ♡ ♡ ぉはぁあッ ♡ ♡ クィトィシュあぁあぁぁッッ ♡ ♡ ひぎぃぃぃいいんんっ ♡ ♡」
ショウはみるくの下の水着の裾から両の人差し指を左右から挿し入れると、割れ目に食い込んだ水着を上にグイッと持ち上げ、更に食い込ませ、そのまま手を前後に動かし、クリトリスと肉弁を水着でゴシゴシと扱く。摩擦の強い扱きに、みるくから掠れた下品な悲鳴が湧き出し、腰はカクカクと前後し、爪先立ちになって膝が笑う。
みるく 「ン゛お゛お゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさん頑張って ♡ 気持ちイイのに打ち勝って ♡」
みるく 「ム゛ぅ゛ぅ゛ム゛リ゛で ぇ ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ ジ ぁ゛ぬ゛げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ っ ♡ ♡
みるく 「モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ っ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡」
みるくの股間からどっと潮が噴出し、瞬時に水着がぐっしょりと濡れ、履いたばかりのレッグウォーマーも部分的に引っかけ、掃除したばかりの床も早速汚れてしまう。まだ慣れないクリトリスの痛気持ち善い快感と痙攣に、爪先立ちを保てなくなった みるくはへたり込んだ。
みるく 「ふほぉ……はへははぁ…… ♡ ♡」
ショウ 「あーあ ♡ 尻もち着いちゃった ♡ でも、履き易くなったよね ♡」
今度はみるくの乳頭をスリスリと指の腹で愛撫する。
- 838 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 00:53:04.23 ID:nqxQnyYXO
- みるく 「はひゅっ ♡ ♡ おっぴゃいまひゃれちゃうぅ ♡ ♡」
ショウ 「レッグウォーマー着けたらやめてあげるよ ♡」
みるく 「んん ♡ しょんにゃぁ ♡ ♡ んんぅぅ ♡ ♡」
みるくはレッグウォーマーを手にしたまま、動かなくなる。
ショウ 「おねぇさん、履かないの?」
みるく 「〜〜 ♡ ♡ らってぇ…… ♡ ♡ ショォくんにょテがぁ ♡ きもちヨくへぇぇ…… ♡ ♡ もっひょぉ ♡ ひもひくシへくやはい ♡ ♡」
ショウ 「っ ♡ ♡ ボクにエッチなことされたいんだぁ?」
みるく 「しゃれひゃい……れしゅ…… ♡」
頬を染め、恥ずかしそうに口許を隠す みるくの仕草と返答に、グツグツに煮え滾った萌えがショウの理性を焦がす。
ショウ 「おねぇさん ♡ ♡ おねぇさん ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅれろぉっ ♡ ♡」
みるく 「ぁぅぅんゃぁぁっ ♡ ♡ ひもひぃれひゅぅっ ♡ ♡ もっひょぉッ ♡ ♡ はぁぁひゃぅぁぁんっ ♡ ♡」
ショウは みるくの乳房を揉み潰し、しゃぶり、吸い付く。何度も愛撫され、絶頂し、感じ易くなっている肢体は、ショウに乳房を弄ばれることを歓迎し、みるくも声高に喘ぎ善がる。入浴する前よりも激しさを増した みるくの噴乳と潮噴きに、床の広範囲に淫猥な液体の水溜りを作っている。
みるく 「まひゃあひゃまぁぁ ♡ ♡ ビキュビキュちてぅぅぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ショウ 「敏感に育ったドスケベおっぱいでイッちゃえ ♡ ♡」
む っ ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
みるく 「き ゃ ぁ ぁ あ あ あ あ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウはみるくの乳頭に指を深く突き込み、乳房を力強く揉み潰してやる。乳房の中に埋まった乳頭から、母乳がぶしゃぶしゃぶと飛び散り、痙攣する尿道はショウのペニス目掛けて潮を放った。
みるく 「ぁへ…… ♡ むぁぁ…… ♡」
ショウ 「おねぇさん、気持ちヨくイッたって顔してる ♡ 良かった ♡」
ショウは首輪を手にすると、みるくの首に着ける。首輪に付いているカウベルがガロンと鳴る。
ショウの台詞を安価↓
1:みるくおねぇさんはボクの将来のお嫁さんだよ ♡夜は赤ちゃんを作る予行演習をたくさんしようね ♡
2:これから みるくおねぇさんはボクのお嫁さん兼、専用ミルクサーバーだよ ♡毎日ボクにおっぱい飲ませてね ♡
3:ボクとエッチしたいときはこの牛さんのコスプレして誘ってね ♡
4:自由安価
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 08:12:07.34 ID:ZRJyS53SO
- 4
「みるくお姉さん……ううん、みるくはこれからボク専用の牝牛、嫁牛だよ♡卵子が枯れるまで孕ませ続けてあげるから、牧場作れるぐらい仔牛産んで♡おっぱいも毎日ミルク搾ってあげるから好きなだけモーモー泣いてたくさん牝牛アクメしてね♡」
- 840 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 12:50:37.58 ID:09olMydk0
- ショウ 「みるくおねぇさん……ううん、みるく ♡」
ショウ 「これからみるくはボクの雌牛さんで、嫁牛さんだよ ♡ みるくの卵子が枯れちゃうまで、種付けして孕ませ続けるから、ボク達の仔牛をたくさん産んで牧場をつくっちゃお ♡ みるくのおっぱいは仔牛が産まれるまではボク専用だからね ♡ それまで毎日ボクが搾ってあげるから、好きだけモーモー鳴いて、たくさん雌牛アクメしてね ♡」
みるく 「んもぉー…… ♡ ♡」
アクメを解っていないながらも、ショウに毎日乳搾りをされることに胸を馳せ、嬉ションの潮を噴く。これまで自分が子供を産むということを考えてこなかった みるくだが、言われてみれば自分は女なのだから、子供を宿して産むことができるのだと思い至ると、悦びが込み上げる。
みるくの返事に微笑んだショウは、優しく頭を撫でる。みるくも擽ったそうにしつつも、ニコニコと受け入れる。
みるく 「ショォくん。 おにゃかしゅいてにゃいれしゅかぁ?」
ショウ 「みるくの母乳でそこまで空いてはないけど、ご飯の時間かー」
みるく 「ふふっ……わひゃひも、ショォくんにょシェーシと、じぶんにょおっひゃいれ、おにゃかいっひゃいれひゅ ♡」
みるくは自分の母乳と、ショウの精液を収め、混ざり合っているだろう腹部を摩る。
ショウ 「じゃあお腹が空くまで、子作りしよっか ♡」
みるく 「こぢゅくり……? もぉぉぉっ ♡」
具体的な子供の作り方も知らない みるくは、とりあえず、お腹に子供が宿せるということにだけ喜び、返事をする。
子作りセックスの内容を安価↓2まで17時まで募集
子供の作り方実技講座はする予定
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 13:26:05.59 ID:FLPnG1wDO
- みるくをベッド上に四つん這いにさせてむっちむちのお尻を掴んで一気に挿入し一緒に初体験卒業
膜が破れたにも関わらず即アクメするレベルで感じているみるくに容赦なくピストンを叩き込んで何度も大量中出し
夜も更けてきた頃、未だに抜かずの連続交尾していた二人だったが突如みるくのスマホに母親から着信
電話中もピストンと中出しを止めず、みるくはアクメし続けながらも必死に声を抑え続ける
電話で一層高ぶったショウはさらにヒートアップして夜通しみるくに種付け
翌朝、全身精液と母乳塗れで無様なアヘ顔で失神しているみるくとまだまだ元気に交尾中のショウ
- 842 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 16:43:10.19 ID:09olMydk0
- おっぺぇおっぺぇ ♡途中
https://imgur.com/a/DNRP9Dq
設定画より、みるくちゃんもうちょっと童顔気味にした
安価後ひとつ募集ー ♡
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/31(土) 16:53:50.92 ID:9m9vodrF0
- ショウに言われた通りにM字開脚で挿入待ちするみるく、これからどうするのか質問するみるくに問答無用で最奥に種付けプレスして中だしするショウ
中出し絶頂で頭バカになったみるくにピストンしてこれが子作りだと何度も教えながら中出ししまくる
- 844 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 18:58:55.53 ID:f84Ie7LtO
- みるくはしっかりとレッグウォーマーとアームウォーマーも着け、ドスケベ雌牛コスチュームに身を包んだ状態になる。ショウはこの雌牛に種付けをするのだと、口の端のニヤけとペニスのイキリは鎮まらない。
ショウ 「みるく、ベッドに乗って ♡」
みるく 「んもぉー ♡」
ショウはベッドをポンポンと叩き、部屋の主のみるくを先にベッドに上げる。みるくはお上品に脚を閉じて腰掛ける。こんなにもドスケベ衣装が似合う童顔魔乳安産尻弩助平娘でありながら、滲み出る育ちの良さにギャップが生まれる。自分の前では股を開いて愛液を垂らしながら腰をヘコつかせる淫乱に躾なければと、ショウの中で決意が燃える。
ショウ 「みるく、ボクの前ではお股を大きく開いて、みるくから子作りに誘わなくちゃイケナイんだよ ♡」
みるく 「ふもぁっ♡ んひゅぅっ ♡ ♡」
ショウは、みるくをその気にさせるために、教えたばかりのクリトリスを水着越しにカリカリと引っ掻く。みるくは直ぐにスイッチが入り、顔を蕩けさせ、両脚はガクガクと震えながら床から浮いていく。
ショウ 「そうだ、お勉強の続きしちゃおうか」
ショウはぺろっと小さくキツい水着の裾を捲り、みるくの手を掴むと、尿道へと導く。
みるく 「んっ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:みるくにそのまま放尿するまで弄らせちゃう ♡
2:みるくがおしっこしてるところ観たいなぁ ♡とくにくに ♡
3:筆的なモノでイジイジ ♡
4:自由安価
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 20:44:57.30 ID:LrphaN+oO
- 3
- 846 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 00:48:32.35 ID:Nj+BJyTXO
- ショウ 「この小さな穴がオシッコの穴だよ ♡」
ショウはクリトリスでしたように、みるくの指の上からクニクニと尿道を刺激する。
みるく 「ぁぁあっ ♡ ひぅぅっ ♡ おちりにょにゃか ♡ あちゅいいっ ♡ ♡ おちっこれしょぉれしゅぅぅ ♡ ♡」
尿道を弄ると、膀胱が刺激されるのか、熱と尿意に悶える。さすがの みるくも人前での放尿は恥ずかしいらしく、ショウの手の上に更に自分の手を上に乗せ、ショウの手を制止させようとする。
ショウ 「えー? ボク、みるくがオシッコするとこ観たい ♡ あっ、いいモノ見っけ♪」
ショウは みるくの机にある絵筆を手に取り、尿道を擽りだす。
みるく 「ヒィィッ?!?! ゃっ ♡ くぁぁああッッ ♡ ♡ しょれぇぇぇッ ♡ ♡ ぁぁああッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ イヒィィいいぃッッ ♡ ♡」
尿道に筆先がチクチクと触れ、痛さと擽ったさに、仰け反り、そのまま身体をベッドへ沈ませる。風呂場でクリトリスを弄んだときのように、身体が暴れ、ベッドから背中を浮かせ、みるくによるアーチが架かる。
ショウ 「さっき噴いた潮で毛先が濡れてく ♡ スゴくエッチだね ♡ みるく ♡」
潮を噴いてそのままの陰部は、当然しとしとと濡れそぼっている。絵筆はぐんぐんと潮を吸い上げ、直ぐにぐっしょりと濡れる。
みるく 「チョイレぇぇぇッ ♡ ♡ んんんんぅぅぅッッ ♡ ♡ おちっこれひゃいまひゅぅぅぅうううっ ♡ ♡ ショォくんんんんんッ ♡ ♡ おねやいれひゅかやぁぁッ ♡ ♡ チョイレいかひぇれくやはぃいぃぃいいッッ ♡ ♡ もえひゃうぅぅぅッッ ♡ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:ここでモーモー鳴きながらオシッコして ♡とこちょこちょ続行 ♡
2:限界まで我慢させてトイレに向かわせるが間に合わずにしょわしょわしちゃう ♡
3:ショウに見守られながらおトイレ ♡
4:自由安価
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 01:08:07.96 ID:R7jIO0CvO
- 2
- 848 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 14:44:15.47 ID:/y93TiIY0
- ショウ 「みるくなら、まだ我慢できるっ! 頑張って!」
みるく 「んんんむむぅぅっ ♡ ♡ しょぉ……く…… ♡ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ くぅぅやぁぁぁ ♡ ♡ もやひひゃくにゃいぃぃ ♡ ♡ ヤらぁぁぁんんっ ♡ ♡」
屈んでいるショウと、腰を持ち上げている みるく。ショウの眼前で陰部の穴全てがヒクヒクと卑猥に蠢き、魅せつけてくる。しかし、突如キュッと全ての穴がキツく閉じる。尿意の限界で、みるくが筋肉に力を入れたらしい。
みるく 「ショォくぅぅん ♡ ♡ おねぁいれしゅぅぅぅ ♡ ♡ チョイレぇ ♡ ♡ イかしぇれくゃひゃいぃぃいぃ ♡ ♡ んぎぃっ ♡ ♡ くぅっ ♡ ♡」
眼前の陰部が激しく揺れ動き、みるくの声も切羽詰まった余裕のないモノに変わる。ショウはニヤリと妖しく嗤うと、みるくの股座から身体を離す。
ショウ 「いいよ、みるく。トイレに行っても」
みるく 「ッ!! はぅぅぅぅんんんんッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ んんんんんッッ ♡ ♡」
みるくは必死に内股を保ちながら身体を起こし、元からむっちり丸い桃尻が、食い込んだ水着により、更に強調されてしまっている淫靡な桃尻をクネクネと大きく踊り揺らしながら部屋を出ようとする。
みるくのお漏らし場所を安価↓
1:お部屋でへたり込んでジョボジョボして潮とおしっこ塗れにしちゃう ♡
2:廊下で転んで情けなくショバーッ ♡
3:廊下に点々と漏らしながらトイレのノブ掴んだところで安堵でチョロチョロジョボボッ ♡
4:自由安価
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:45:46.65 ID:X7JD9h7M0
- 2
- 850 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 17:42:28.68 ID:/y93TiIY0
- みゆくてゃん
https://imgur.com/a/VuOJvFO
- 851 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 21:19:21.47 ID:/y93TiIY0
- みるく 「あっ ♡ あっ ♡ んにゃぁぁあああひゃらぁ ♡ でひゃうぅぅぅきうぅぅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ んぁぁっ ♡ ♡」
覚束ないふらふらとした足取り。涙を流しながら扉を開き、廊下に出る。いよいよ耐え難くなったのか、爪先立ちでヨタヨタと歩きが鈍くなり、爪先を自分の脚に掛けてしまう。
みるく 「ふぎゃっ?! んべっ!?!?」
脚を引っ掛け、みるくは床に前から倒れ込んでしまう。
みるく 「ぁあ……い、イヤぁぁ……はぅぁぁんんゃぁぁ……」
し ょ ろ ろ ろ ろ ♡ し ょ わ わ わ わ ぁ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ ♡
みるくの震える涙声と共に、みるくの股間から、しょわしょわと温かな黄色い水が流れ出し、廊下に広がっていき、下半身も一緒に濡れてしまう。終わってしまったと、絶望に打ち拉がれた弱々しい声と共に、無気力に排尿し続けた。
ショウ 「あらら ♡ お漏らししちゃったんだね ♡ みるく ♡」
諸悪の根源が意地悪な声色を隠しもせず、子供の粗相に“仕方ないな”と慰める親のような言い種をする。背後から聞こえたその声を受け、廊下で無様に倒れ、高校生にして、年下の小学生の前でお漏らしをしてしまったという惨めさと情けなさに、嗚咽を漏らし、瞳から留めどなく涙を落とす。
みるく 「あぅぅぅわぁぁぅぅひぅぅぅぅ……ショォくぅぅうぇぇぇ……おしっこぉ……お、おもらしぃ……しちゃい、まし……ぅぅぅぅぅぅあああああ……っ」
床に伏せたまま泣きじゃくり、動かない みるくに、ショウは近寄り、身体を起こさせる。
ショウの行動を安価↓
1:びしょびしょのままベッドに戻る ♡
2:トイレでお股や脚を拭いてあげる ♡
3:シャワーで洗い流してあげる ♡
4:自由安価
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 23:47:42.70 ID:1U3Visv4O
- 『そんなみるくも可愛いよ♡』とか褒めながら2
>>850
こんな無邪気そうにドスケベ衣装着てる娘がこれから想い人のショタ(+場合によってはミノタウロスみたいな怪人に)徹底的にハメ潰されるんだよね……
個人的におっぱいもさることながら、いい具合に組み込んではみマンしてるのが良すぎる
- 853 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 11:31:31.15 ID:+i+f+Tm70
- へへへ……っ♡どれだけ牛さんになっちゃうでしょうねぇ ♡パワータイプにガシガシ衝かれて、みるくちゃんのおまんこ壊されないか心配だぁ!
- 854 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 11:32:19.85 ID:+i+f+Tm70
- ショウ 「お漏らしして泣いちゃう、そんな みるくも可愛いよ ♡」
みるく 「うぇぇぇ……っ! しょぉくぅぅぅんんっ!!」
みるくを抱き締め、頭を撫で、しっかりと言葉責めをするのを忘れない。こんなことをされていながら、みるくはショウの所為だとは思っていない。ただただ自分が我慢しきれなかったことがいけないんだと、落ち込み反省している。あまりにも歪みも穢れもない みるく。しっかりと捕まえておかなければ、知らないうちに良からぬ男に喰いつくされかねない。それをショウは感じているのだろう。だからこそ躾ける必要がある。
自分以外の男に好いように遊ばれることのないように、この辱めは躾の一環なのだ。自分の恥ずかしいところを総て見せられる相手はショウひとりであることを刷り込むための躾。他の男は雌牛を狙う狼。怖い存在なのだと植え付けなければならない。
ショウ 「トイレでおしっこ拭いてあげるからね ♡」
みるく 「はいぃぃぃ……おねやいひみゃひゅぅぅぅぅ……」
幼児のように泣きじゃくる みるくを立たせ、床に尿が点々と道標を作りながら、ふたりはトイレに籠る。
ショウ 「せっかくの牛さん水着だけど、下だけ脱がしちゃうね」
みるく 「あぃぃ……ぐすっ……」
水気を含み、水着が肌に吸い付いて脱がし難い。元々水着のサイズが小さいこともあり、その分難易度は上がっている。太腿がキチキチと締め付けられ、水着が吸い上げていた尿がボタボタとトイレの床に落ちていく。またひとつ、みるくの体液で濡れた部屋が増えたことになる。
ショウ 「みるくのおしっこの匂い ♡ ボクは好きだよ ♡」
みるく 「ううううれしくにゃいれしゅよぉぉぉ……っ」
みるくは泣きつつも大人しく ショウに脚や股を拭かれている。つるりとしたマン筋に、ショウは音を立ててキスをする。
みるく 「やぁぁ……っ! しょにゃちょこきちゃにゃいれしゅってぇぇ……っ ♡」
ショウ 「気持ちヨさそうに腰動いてるのに?」
みるく 「ふぅぅぅ…… ♡ ゃっ ♡ んんっ ♡ らめぇっ ♡ はぅっ ♡ ♡」
ダメだと自分に言い聞かせようとするが、ショウに与えられる甘やかな快感を受け入れ、ショウの掌の上で弄ばれるのだった。
- 855 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 16:35:57.91 ID:+i+f+Tm70
-
ショウ 「ここから子作り本番だよ」
みるく 「ん……ひっく……ふぅぅ……あぃぃ……」
みるくは下半身だけ裸の状態で寝転び、お漏らしの恥ずかしさに、ずっと涙を拭っている。
ショウ 「両脚を開いて、手で脚首持って」
みるく 「りょーあし……ひらいて……あしくびぃ……こぉですかー……?」
みるくはM字開脚をし、陰部を曝け出す。赤く色付き、膣口からはとろとろと愛液を垂らし、みるく自身はそうは感じていないのだろうが、ショウに挿入をねだるようにヒク付いてアピールしている。
ショウ 「そう、よくできたね ♡ エラいよ、みるく ♡」
みるく 「ひゃうっ ♡ ♡ しょこ ♡ ♡ こしゅやえゆにょ ♡ ♡ シュキれしゅぅ ♡ ♡ はぅんんぅっ ♡ ♡」
肉弁を擦られ、揉まれ、みるくは気持ち善さそうに、とろんとした瞳でショウを見つめ、ピクンッと小さく桃尻を跳ねさせる。
ショウ 「そっかぁ ♡ みるくはココが好きなんだね ♡ じゃあ、ココから先はどうかなぁ?」
ぐ ぐ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
みるく 「あ゛っ ? ! ぎ ぃ っ ? ! む゛ぐ ぉ゛っ ♡」
ショウ 「あはぁっ ♡ みるくの処女まんこでボクの指が潰されちゃいそうだよ ♡」
みるく 「しょじょ、ま……っ???? んぎうぅぅっ ♡ んーっ ♡ うーっ ♡ ヘンんんっ ♡ ショウくんのユビがヘンなカンじですぅぅーっ ♡ ♡」
純潔を保っていた みるくの膣内。自分ですら侵したことのない聖域に、ショウの指が侵入した。硬さのある指と、より硬い爪の感触。狭く硬い膣肉が上下からショウの指を圧迫し、指をなかなか進められない。
ショウ 「あぁ…… ♡ とっても熱くて、壁はふにふにぬるぬる ♡ 熱いマン汁も溜まっててグチャグチャだぁ ♡」
ぐ ち ょ ぐ ち ょ っ ♡ ぶ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡
みるく 「こ、コレがぁ ♡ こづくりぃ……です、かぁ ♡」
ショウ 「これはまだ前準備 ♡ 前戯っていうんだよ ♡ たくさん身体を触って、キスをして、エッチな気持ちをお互いに盛り上げるんだ ♡ 特に女の子が子作りの時に気持ちヨくならないと、精子が元気に卵子に届く環境にならないんだって ♡」
ショウ 「だから、みるくのおまんこを、たくさん気持ちヨくしてあげる ♡」
みるく 「おまんこぉぉぉっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡ イマしゃわってうちょこれしゅかぁぁぁっ ♡ ♡」
ショウ 「正解 ♡ 賢いねぇ、みるく ♡」
みるく 「クィチョイシュにゃめひゃらラメれしゅっへぇぇぇッッ ♡ ♡」
ショウはクリトリスの包皮を捲り、舌を這わせて舐る。膣肉がギュウッと締まり、みるくの手が無意識に脚首から離れ、口許をその手で覆いそうになるが、気付いた みるくは頑張って我慢する。
- 856 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 21:01:04.27 ID:9oYf58+GO
- みるく 「イ゛ッ ♡ ♡ ん゛っ ぐ っ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
今は主にクリトリスからの痛気持ち善さに意識が向き、腰をビクビクと跳ねさせ、ふわふわふくよかな乳房も一緒にバウンドさせ、乳房が胴に打つかる度、母乳がびゅるっと噴き溢れる。愉悦に浸れる絶景に、ショウの陰嚢が活発になり、熱を持つ。
膣を解しながらシュウの行動を安価↓
1:クリちゅぱちゅぱ続行 ♡
2:指でクリ責めしながらおっぱいちゅぱちゅぱ ♡
3:おっぱい揉み揉みちゅぱちゅぱ ♡
4:おっぱい揉み揉みしながらキス ♡
5:自由安価
モデムとルーターどっちかあかんのかな……
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 21:02:52.12 ID:q/QGEVLl0
- 3
- 858 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 02:16:57.96 ID:BDznZKUHO
- ショウ 「やっぱり みるくおっぱいはエッチだね ♡ こんなにお乳噴いちゃって ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ むちゅぅぅっ ♡ ♡ ずろろろっ ♡ ♡」
みるく 「おっひゃい ♡ いっひょにぃ ♡ はぅぅふぁぁんっ ♡ ♡ おっひゃいきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ んゃぁっ ♡ ♡」
乳房で一度達したことで、感じ易くなっている乳房をもったりと歪ませ、乳頭と母乳を味わい舐り、膣の違和感を乳房の快感で緩和させてやる。甘い母乳がショウの味蕾と鼻腔、果ては脳まで擽り、昂っていく。同時に、指示したことを一途に守り、脚首を掴んだ腕と一緒に、両脚がヒョコヒョコと揺れる様はショウの征服欲が満たされる。
みるく 「んあふっ ♡ ♡ んゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ショウ 「ぐぢゅるるっ ♡ ♡ とってもヨくなってるみたいだね、みるく ♡ おまんこがボクの指に纏わりついて畝るようになってきたよ ♡ スムーズに指が出し入れできちゃう ♡」
膣内への慣れない指の挿入に、初めの内は膣肉が強く抵抗し、圧し潰そうとしていたが、ショウの指がいよいよ膣肉と馴染むと、みるくの膣はもっと奥へ奥へと貪欲に飲み込もうと導き誘う。しかし、まだ幼いショウの指は既に根元に到達しており、みるくの子宮が満足のいく刺激を与えてもらえず、もどかしい疼きが みるくの下腹部に舞い戻る。
みるく 「おにゃかぁぁぁ ♡ おみゃんこにょオクぅ ♡ しぇちゅにゃいれしゅぅぅぅ ♡」
ショウ 「それは、みるくの身体が……赤ちゃんを作ってベッドになるお部屋が、ボクと早く子作りしたくて仕方なくなってるんだよ ♡ 早くココに赤ちゃん欲しいって寂しがってるね ♡」
みるく 「あかひゃんぉ…… ♡ ほちあっひぇぅ…… ♡ ♡」
みるくは自分の子宮が子供を望んでいるのだと聞かされ、自分の腹部が膨らみ、その中で胎動する胎児の未来を幻視する。
みるく 「ショォひゅん ♡ あかひゃん ♡ はぁくちゅくりまちょぉ ♡ ♡」
みるくは色香を纏った微笑みを向け、ショウに子作りの催促をする。
ショウ 「じゃあ、四つん這いになろうか、みるく」
みるくの微笑みに、ショウのペニスも疼き、種付けを心待ちに、陰嚢も煮え滾るようにに熱くなる。
未成年同士による妊娠の罪深さと重さを理解していない浅慮なふたりは、とうとう身体を交わそうとする、
- 859 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 14:38:51.76 ID:Ha6DkSM00
- 茹だり火照る身体を起こし、ショウの言葉に従い四つん這いになる。みるくは、ふっくらとしつつ張りのある桃尻を躊躇うことなくショウに向け、とろとろに熟れて蕩ける赤い陰部を、惜し気もなく披露する。
ショウ 「みるくも待ちに待ったよね ♡ ここまで焦ったかったかもしれないけど、確実に赤ちゃんをお胎に宿すためだからね ♡ 大事なステップだったんだよ ♡」
ショウは卑らしい手付きで みるくの桃尻を愛撫したかと思えば、次に桃尻の肉に指が沈み込む程の力で鷲掴みにすると、剛直するペニスで肉弁を割り、その奥の膣口に亀頭を充てがった。
みるく 「ふにっ ♡ ニャニかぁ……おみゃんこに……??」
ショウ 「たくさん卵に植え付けて孕ませてあげるからねッ ♡ みるくッッ♡」
ズ ド ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ン゛モ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ グ オ゛ォ゛ッ ♡ ♡ オ゛ッ ご ぉ゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
ショウ 「ふぉっほぉっ ♡ ♡ あっはっ ♡ ♡ もしかして みるく、挿入れただけでイッたの ♡ こんなに熱々の蕩々にして、ちんちん挿入れただけでイッちゃうし、ちんちんを夢中で舐めてたし、みるくはちんちんがとっても大好きなエロエロドスケベ淫乱ホルスタインだったんだね ♡ ♡」
小学生にして大人のモノと遜色ないペニスが、みるくの膣に一息に突き挿入れられ、処女膜を容易く貫通し、指では届き倦ねた最奥──子宮口へ亀頭が叩き込まれると、呆気なく みるくは果ててしまう。キツくショウのペニスを締め付け離さず、射精をせがむ。
低く下品な濁った声が みるくから飛び出し、背筋がビクンッと大きく弾かれたように弓形に反れ、夥しい唾液を垂らし、ビュービューッと勢いのある噴乳でシーツに母乳を吸わせる。
ショウ 「気付いてあげられなくてゴメンね ♡ こんなにちんちん好きなんだったら、もっと早くエッチなことしとけば良かったなぁ ♡」
ど っ ぢ ゅ っ ♡ ぼ っ ぢ ゅ っ ♡ ば ぢ ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡
みるく 「ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ァ゛オ゛ッ ♡ ♡ ヴ ぉ゛ぉ゛ん゛オ゛ぉ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ヴ ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
みるくは言葉を発せず、狂ったように醜い喘ぎ声をあげ続け、知性を失った、快楽だけを貪る獣に成り果てようとしている。
- 860 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 16:38:24.04 ID:Ha6DkSM00
- ショウ 「お乳も搾ってあげないとね ♡」
ぐ に ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡
みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ブ ン ッ も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛ぼ ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
搾乳中は牛の鳴き真似をするという調教がしっかりと刻まれているらしい みるくは、牛になりきり、従順に尽くす。狭く硬かった膣内が、ショウのペニスに耕され、襞も活き活きと群がり奉仕にかかる。具合の善い膣圧に、ショウは骨抜きにされかかり、みるくの背にのし掛かりながらも、激しく腰を打ちつける。ムチムチの桃尻が波をつくり、肉の打ち合う卑猥な音でふたりの鼓膜から劣情を刺激する。
ショウ 「あああっ ♡ ♡ ちんちんが みるくのおまんこに包まれて気持ちヨ過ぎるぅぅ ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるくのおまんこで腰が止まんないよぉ ♡ ♡ みるく ♡ みるくぅぅ ♡ ♡ 大好きだよ みるくぅうぅぅッッ ♡ ♡」
ショウ 「ちんちんとキンタマ熱くて腰がジリジリしてきたぁぁ ♡ ♡ 射精るよ みるく ♡ ♡ 赤ちゃんになるかもしれない、たくさんの精子を みるくのおまんこにプレゼントするよ ♡ ♡ 子宮から卵子に送り届けるからね ♡ ♡ 受け取って、ボクと みるくの今こうして愛しあってる証を子宮に孕ませて ♡ ♡ あはぁっ ♡ ♡ イックぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ ぶ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ る び ゅ る ど ぷ ぷ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡
熱く猛り、力強く脈打つペニスが、勇ましく精を放った。これまでの みるくへの想いと劣情が津波のように膣内を瞬く間に満たしてしまう。
みるく 「あ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が や゛げ ぢ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぎ ゅ む む む む む ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
火傷を負ってしまうと感じる程、滾った精液に飲まれ、若々しい活力と生命力に魅了された みるくは絶頂する。
ショウ 「とまんないぃ ♡ ♡ ちんちんからせぇしまだでるぅぅ ♡ ♡ ビュルビュルでてるよぉぉ ♡ ♡ おまんこにしゃせぇするのきもちヨすぎるぅぅぅ ♡ ♡ こんなのしったらオナニーじゃまんぞくできなくなるぅぅぅぅ ♡ ♡ んはぁぁぁぁッ ♡ ♡」
みるく 「お゛ま゛ん゛ご゛も゛ ♡ お゛に゛ゃ が も゛♡ あ゛っ だ が ぐ れ゛ ♡ ぎ ぼ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
どくどくと注がれる心地良善さに、身体も脳も蕩けてしまった みるくは、恍惚と瞳を細め酔いしれる。
- 861 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 18:15:30.34 ID:Ha6DkSM00
- みるく 「も゛っ ろ゛ジ ョ ォ゛ぐ ん゛に゛ょ ぜ ぇ じ ♡ ほ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぢ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」
みるくは子宮口を突かれる度に、子宮にズンッと重く響いて快感に身体が支配される感覚に快感を見出している。ショウの種付けを望み、自然と自ら腰を揺らし、下腹を上げて膣を締め、ペニスを扱きだす。
ショウ 「っ ♡ ♡ そんなエッチなことができるようになったの ♡ みるく ♡ まだまだたくさん子宮に気持ちイイのズンズン響かせてあげるから、安心して ♡」
お好みの体位を安価↓
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 18:56:48.18 ID:hk2FbRWLO
- ショウのしがみつきホールド
- 863 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 15:01:31.66 ID:KjCVuZQT0
- ショウ 「今度はこっちに向こうか、みるく ♡」
ショウよ呼び掛けに、みるくは頷く。
ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ぬ゛ぽ ん ♡
みるく 「くびゃっ ♡ ♡」
少し硬さを失ってはいるが、充分に反り勃つ太いペニスが抜かれると、その表面には、みるくが処女を失った証の鮮血が、愛液と精液に混じってどろりとペニスを汚している。膣口から、ペニスと同様の混じったモノに、赤い筋を伴って溢れ出し、シーツへと滑り落ちていく。
みるくはゴロンと仰向けに寝転び、再びショウとペニスと対面する。ペニスに付着している赤いモノに瞳を白黒させた。
みるく 「あぅ? ふわぁ? おちんちんろーかしひゃんれひゅかッ?!」
ショウ 「違うよ ♡ みるく ♡ ボクがみるくの処女膜を破った……破瓜をした証の血 ♡ ♡ もう、みるくはセックスを覚えた立派な雌牛だね ♡ この血はキミのだよ ♡」
みるく 「わひゃひっ?!」
突き入れられた瞬間に絶頂し、破瓜の痛みよりも圧倒的な快感が勝っていたために、ズクズクと突き上げるこの痛みがソレだと気付いていない。
みるく 「こ、こえ……らいひょぶにゃんれひゅはぁ??」
不安そうに膝を上げて膝を擦り合わせる みるくの両脚を、ショウが容赦なく割開く。
みるく 「はぅっ ♡」
ショウ 「お股開いただけでそんなとろ顔しちゃうような変態になったんだぁ ♡ この血は大丈夫だし、まだまだ子作りも終わらないからね ♡」
ご ぢ ゅ ん っ ♡
みるく 「ぁ゛ッ が ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」
ショウは膣口にペニスを充てがうと、迷いなく再び みるくの膣内へと見舞う。
ショウ 「どんな格好であっても、おまんこにちんちんを挿入して、おまんこの中に精子を射精したら子作りだからね ♡ これもちゃぁんと子作りだよ ♡」
みるくの身体を抱き締めると、ショウは互いの身体をしっかりと密着させ、鋭く、情熱的に腰を振る。生温い母乳がふたりの身体を濡らし、身体を滑り落ちてシーツをヒタヒタにしていく。
みるく 「ぉ゛ッ ♡ ぇ゛ッ ♡ ぉ゛オ゛ホ ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ど ア゛ダ バ が バ ヂ バ ヂ ぢ ゅ ゆ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ま゛ひ ゃ お゛ぢ っ ご れ゛じ ょ お゛お゛お゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
挿入二度目の絶頂。みるくはショウの腰に両脚を絡め、キツく抱き寄せ、グイグイとショウを揺さぶり、潮をショウにブチ掛け、耳元で絶叫する。ショウの鼓膜から、脳に叩きつけられる みるくの絶叫と、潮に濡れていく身体は、ショウをさらに昂らせ、腰のキレを極めさせる。
- 864 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 15:02:31.72 ID:KjCVuZQT0
- みるく 「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ば ん゛ご ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ぎ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「みるくがちんちん狂いになっちゃった ♡ みるく ♡ また射精るよ ♡ ボクが射精した精液の中にいる元気な精子が、排卵されて卵管に留まってる みるくの卵子に群がって、透明帯を突き破って一番乗りできた子がボク達の子供になれるんだよ ♡ 精子達を応援してあげようね ♡ くぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡
みるく 「イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛オ゛ぉ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛グ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
夕食時から始めたセックスは、ふたりが飲食することを忘れる程没頭し、夜が更けるまで続き、何度も絶頂を迎えた。
まだまだふたりは身体の火照りも疼きも治らないと、身体を交わしていたが、熱く甘い蒸気の籠った空間に、突如高らかな音の邪魔が入る。
ピリリリリッ♪ ピリリリリッ♪
みるくの携帯機に連絡が入ったのだ。
みるく 「あ゛…… 鳴゛っ で ま゛ぢ ゅ ゔ …… ♡ ダ エ゛が や゛…… れ゛ぢ ょ ぉ゛…… ♡」
ショウ 「おばさんからみたいだよ。どーぞ」
みるく 「あ゛♡ あ゛い゛あ゛ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ♡」
ショウから携帯機を受け取り、電話に出る。
みるく 「も゛♡ ぼ ぢ ぼ ぢ ぃ゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛れ゛ぢ ゅ が ぁ゛♡」
電話に出た みるくの声は明らかに普段とは違うモノ。しかし、みるくの母は時間も時間なだけに、眠っていたのを邪魔したのだと思ったらしく、声の変化については寝起きの喉枯れとして何か問われることはなかった。
ば ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ り ゅ っ ♡
みるく 「ぐ お゛ぶ ッ ♡ ♡」
相手が見えないことをいいことに、電話で会話している みるくに、ショウは悪戯心で腰を揺らし、子宮口に鈴口を擦り付け、グリグリと圧し潰す。
みるく 「ッ ッ ♡ ♡ が え゛♡ れ゛♡ ぎ ぅ゛っ ♡ ♡ な゛ぐ な゛っ だ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ぉ゛♡ れ゛ぢ ゅ ♡ が ぁ゛♡」
どうやら みるくの母親は、今日も家を空けるようだ。しかし、さすがに呻いているような声を不審に思ったらしい母親に、心配される。
次の展開を安価↓
1:だいじょーぶ ♡とみるくが答える
2:寝ぼけてるみたいなので代わりましたとみるくを犯しながら代わる ♡
3:だいじょーぶと答えた後直ぐショウに切られちゃう ♡
4:自由安価
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:37:56.43 ID:TnuARzENO
- 4
2+『たくさん遊んでお姉ちゃん疲れちゃって』みたいな意味深な表現を織り交ぜる(バレない程度に)
- 866 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 20:19:04.38 ID:KjCVuZQT0
- さすがに隠しきれない不自然に途切れる声。ショウはみるくから携帯機を取ると、通話を代わり、唇に指を充てて“声を我慢する”指示を出す。ショウとの子作りがイケナイコトだとは思ってはいないが、みるくは小首を傾げつつも頷き、両手で口許を覆い、さらに口を引き結ぶ。
ショウ 「あ、おねぇさんが寝ぼけてるみたいなので、代わりました ♡ ボク達は大丈夫ですよ ♡ でも、新しい遊びが気に入って、ふたりで夢中になっちゃって、たくさん遊んでもっちゃいました ♡ それでちょっと、おねぇさんは疲れてるみたいで ♡ ボクはまだ楽しんじゃってますけど ♡」
ぐ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ん っ ♡
みるく 「ン゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ム゛グ ぅ゛ん゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
涙を溜めて声を必死に我慢し、代わりに胸と腰を踊らせて発散されようとしている みるくに唆られ、ショウの射精感が昇ってくる。
ショウ 「はい ♡ すみません ♡ ほどほどにします ♡ お休みなさい ♡」
みるくの母親と会話が終わったのか、ショウは耳から携帯機を離したが、次に、笑顔で携帯機をみるくの胸元に差し出した。
ショウ 「最後にご挨拶 ♡」
そう言いながら、ショウの腰の動きが苛烈になり、亀頭が膨らむ。
みるく 「お゛ぐ っ ♡ ♡ ぎ ゅ ぶ っ ♡ ♡ お゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぼ や゛ぢ ゅ び だ ざ ……」
激しく身体がユサユサと揺さぶられ、ブレた嬌声を電話口に響かせる。
ショウ 「ほら射精すよ ♡ みるく ♡」
みるく 「ぴっ ♡ ♡」
通話中という緊張感もなく、ショウはあっさりと膣内射精をキメてしまう。新たに注がれる精液と共に押し寄せる快感の奔流に、みるくもとんでもないことを電話口に口走り、絶頂してしまう。
みるく 「ア゛ア゛ァ゛ぁ゛ア゛ヂ ュ い゛い゛ィ゛ィ゛ぃ゛ィ゛ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛ど の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ♡ ガ ン゛バ っ れ゛ぢ ゅ ぐ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「ふふっ ♡ ♡ まだまだ みるくがセックスする気満々のようで、嬉しいよ ♡」
セックスに興じていることを示唆する発言。それだというのに、ショウはニコニコしている。見れば、通話はとうに終えている。ショウの“お休みなさい”の時点で切っていたようだ。ショウは携帯機を置き、まんぐり返しの体制に切り替え、上から殴り付けるように律動する。
ショウ 「コレは“まんぐり返し”っていう体位だよ ♡ みるくのツルツルおまんこだと、ボクのちんちんが、みるくのおまんこズコズコしてるエッチなトコがちゃぁんと丸見え ♡ 潮が噴き出すのも丸見えで最高 ♡」
みるく 「ぎ ゅ ゔ っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」
腹部と乳房が圧迫され、その辛さですら、快感として吸収してしまい、悦んでいる。純粋である分、飲み込みが早いのかも知れない。それからもふたりは尽きない肉欲の痕跡でシーツと身体をドロドロに汚して数時間。ようやく空が白む頃、獣の息遣いがひとつ。
みるく 「ッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡」
ショウ 「みるく ♡ ♡ あああっ ♡ ♡ 無限に射精しちゃうよぉぉぉっ ♡ ♡ ちんちんおまんこから抜きたくないよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご ぽ ぽ ぽ ぶ ぢ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
みるく 「♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「みるく可愛い ♡ みるくエロい ♡ みるくのおっぱいもおまんこも最高 ♡ みるく好き ♡ 大好き ♡ 愛してるぅぅぅおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるくは疾うに気絶しており、ショウがどれだけ肢体を揺さぶろうとも反応が返ってこないが、ショウはそんなことに気付かない程、理性を失い虚しく熱心にも独りよがりに みるくに腰を振っている。ショウが気を失うまで、みるくの膣内は延々と酷使され、種付けされ続けた。
- 867 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 20:33:57.32 ID:KjCVuZQT0
- 短め(予定)のあきらと栞(ペニバン装備)の制服交換セックスやろうと思うのですが、こっちでやるか、新スレ立ててこっちはおまけ多めにやるか多数決
二票先取で決定
1:おまけ多めにしようぜ!
2:こっちで済ませばええやん?
対決前は箱に閉じ込められるコンビの安価最高値で取ろうかなって考えてます。
- 868 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/05(木) 02:12:53.41 ID:8tzO+zNaO
- コンマするかー
偶数で新スレ立てるど!
奇数でこっちでまだやるど!
- 869 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:14:21.37 ID:8tzO+zNaO
-
あきら 「あ、荷物届いてるな」
玄関前に置かれている箱を、あきらが手にする。重さはそうないらしく、軽やかに持ち上げた。
栞 「ソレにわたしにして欲しい、エッチなコトをするための玩具が入ってるんだね ♡」
あきら 「〜〜 外で言うなよ」
あきらに聴こえる程度の囁き声だったが、中身が中身なだけに、背徳感で落ち着きがない。あきらは頬を染め、栞から顔を反らす。
栞 「んっふっ ♡ 早く入ろ ♡ 楽しみ ♡」
あきら 「……それはまぁ、そう……」
鍵を開け、扉を開けると、あきらの背を栞が押し、上機嫌に家の中へと入っていった。
- 870 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:15:27.72 ID:8tzO+zNaO
-
あきら 「俺と栞の制服、交換して……コレで俺のケツマンコ掘って欲しい……」
あきらは箱を開封し、手にした弾性器を模った卑猥な玩具を栞に差し出す。ソレが何であるのか理解した栞は、瞳を見開き、口許を両手で覆った。
栞 「そ、ソレはもしや……ペニスバンドッ!? あ、あきら君、本格的に雌になっちゃったのッ?!?!」
あきら 「う、う、うるさいなぁ……い、一回、栞にガチめに抱かれてみたく……なって……その……やるなら女装した方が……栞、興奮しそうだなって……」
夢の中で雌怪人に抱かれて開眼したとは言えず、後ろめたさで語尾がモゴモゴしていく。制服の交換も、夢の中の自分が女子制服を身に付けていたからだ。一緒に可愛いショーツも用意している。
栞 「おっふっ ♡ ♡ さすがは あきら君 ♡ わたしの癖を完璧に理解していらっしゃるッ!!」
栞は興奮しながら制服をテキパキと脱ぎはじめている。煩悩による瞬発力の素早さはさすがである。
あきら 「明日はラキアでコスプレするから……そっちでも……お願いします…… ♡」
栞 「んなッ?! 何ですって!?」
あきらからまさかの“コスプレ”という単語が出てくるとは思わず、栞は悶え、胸を抑える。自分達の魔法少女姿は誰が見ても“コスプレ”にしか見えないのだが、あくまでも戦闘服であるため、栞としては別腹なのだろう。
栞 「でもなんで明日? ラキアも今日しちゃえばいいんじゃない? 寧ろどっちもしようよ?」
あきら 「……栞が盛り上がって止まれるとは思えない……」
栞 「……へへっ、返す言葉もねぇや」
ある意味の信頼をされている栞はその後、黙って制服を脱いで あきらに渡し、あきらも制服を脱ぐと栞に渡し、部屋を出た。
栞 「まさか あきら君が私に雌として本格的にセックスを求めて来るなんて ♡ 滾るぅーッ ♡ ♡」
栞 「しかも、あきら君の制服を着ながらのセックスぅ ♡ あきら君もわたしの制服着てスるんだよねー ♡ 洗いたくないなぁ ♡ ♡ 家宝にしなきゃだよーっ ♡ ♡ でへっ ♡ あきら君の匂いに包まれてるぅぅぅ ♡ ♡」
栞は舞い上がりながらも着々と上の着替えを済ませる。しかし、ボリューミーな乳房に、ワイシャツのボタンが今にも弾け飛んでいきそうな程にミチミチだったため、乳房の途中で限界がきてしまい、だらしなく前が殆ど開いている。いよいよペニスバンドを手にした。
栞 「コレがホンモノだったらなぁ……思いきり あきら君でもラキアでも種付けしちゃうのにぃ……んぅぅんっ ♡ はっ ♡ あきら君のより小さいから、なんか物足りないけどぉ ♡ あきら君の可愛さに集中できるからいっか ♡」
装着者にも快感を得られるように、内側にもペニスが付属しているソレを、ローションなしにすんなりと挿入してしまう。揺れるニセモノのペニスを眺め、これからこの玩具で あきらを鳴かせるのだと、期待に胸を馳せ、ニヤニヤと撫でまわすのだった。
- 871 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:16:04.71 ID:8tzO+zNaO
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あきら 「下着まで買うのはやめときゃ良かったな……マズい気がしてきた……」
あきらはショーツを眺め、葛藤していた。これまでの経験上、身に付ければ確実に、至極簡単に自分は染まるだろうと、予測している。故に、思い留まる。
あきら 「女の下着とかよく解らんから、テキトーに買ったけど、サイズ大丈夫かも解らんし……」
あきら 「……先に制服着て、スカートで隠してる状態で履けばいいか……なんか見えてる状態で履いたら勃ちそうだし……」
あきらは栞の制服に着替える。肩幅がギリギリだが、栞のように乳房はないため、ブラウスの胴には余裕があり、ワンピースは腰周りに余裕がある。間接的に栞のむっちりふかふか感を体感する。
あきら 「栞の匂いする……なんか安心するな……」
栞の匂いで落ち着いた あきらは、トランクスを脱ぎ、ショーツを手にする。
あきら 「……栞が喜ぶだろうし……履く、か……」
あきらは真新しいショーツに脚を通す。
あきら 「スカートの中手ェ突っ込んでパンツ上げんのって、女の仕草……だよな……なんか……ムラムラする、かも……」
息を荒くしつつも、なんとかショーツを履き終え、安堵の溜息を吐く。
あきら 「なんか……布面積狭くてあちこち違和感が……タマが押しあがってるし股に布が食い込んで変なんだが??」
あきらが選んだ下着は、Tバックに分類される、その中のチーキータイプのショーツ。前は布がしっかり目にあるが、背面は上半分は布が覆っているが、下は尻タブがぷりんと出ている。気持ち悪い股間の違和感に、自分の股間を確かめたいところではあるが、これ以上、女性下着を身に付けている実感を得てしまっては、勃起しかねないので、さっさと部屋に戻ることにした。
- 872 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 09:22:58.06 ID:RpopQtqh0
-
栞 「かっっっっっっっっんわっっっっっっっっいぃぃぃぃぃぃぃっっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞は自分の制服を着て姿を現した あきらにメロメロに興奮し、カメラを起動させ、様々なアングルでパシャパシャと撮っていく。
あきら 「想像どおりの反応で安心したよ。てか、栞さんのたわわな胸がしまえてませんが?」
自分のワイシャツが栞の乳房でパツパツになっている様に、目が離せない。快楽的には雌側に染まってしまっているが、やはり本能的には雄であることを忘れていない。雄の象徴はしっかりと脈打っている。
栞 「だってぇ……ボタンが飛んじゃいそうだったから……あ、ネクタイってどこ? せっかくならネクタイもしたーい♪」
栞からネクタイをお願いされるが、普段着崩し、本来締めなければならないネクタイもしていない あきらは、その所在を頭の中で検索をかける。
あきら 「あー……俺ネクタイしないからなー……えーっと……確かこのへんに掛けてるはず……あった」
栞 「おおーっ! ネクタイだー! 締めて締めてー ♡」
あきら 「ええー? 入学式でしか締めたことないから忘れたわ」
栞 「ええー? なーんでよーっ」
あきらは自分の姿を忘れ、いつものように栞とやりとりしていたが、突然 栞から腰に腕をまわされる。
あきら 「っ!?」
栞 「じゃあ、あきらちゃんは、まずはわたしにどうして欲しいのかな?」
あきら 「はぁ…… ♡ ま、まずぅ……? ん……っ ♡」
栞に尻タブから鷲掴みにされ、ねっとりと揉まれ、耳元でも低くねっとりと鼓膜にへばりつきそうな甘い声で囁かれる。
あきらの返答を安価↓
1:栞の好きにしていいよ ♡
2:キスしながらケツマンコ触って ♡
3:ベッドでシよ ♡後はケツマンコぐちゃぐちゃに犯して ♡
4:自由安価
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 10:20:19.67 ID:1DSFi2b3O
- 1
- 874 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 11:54:36.38 ID:SQtWS77bO
- あきら 「栞の好きにしていいよ ♡ むしろ好きに抱いて欲しい ♡ ♡」
既にとろんと目尻を下げ、頬を染めている あきらに、栞は即座に鼻息荒く携帯機を向ける。
栞 「カメラに向かってもう一回ッ!」
あきら 「ヤだよ……恥ずかしい……」
栞 「好きにしてイイって言ったクセにぃ……っ!」
あきら 「セックスの内容であって、言葉のリピート再生は無効ですー」
栞 「ケチィ! でもそんな あきら君が好き ♡ ちゅっ ♡」
あきら 「めっちゃ変態だけど、俺もそんな栞が好き……んっ ♡」
ふたりは深く口付け合い、栞の手は尚も制服越しに あきらの臀部を撫でまわし、アナルプラグを押し込んでやる。
あきら 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ る゛る゛っ ♡ ♡」
栞 「ぬろぉ ♡ くちゅるっ ♡ ずずぞぞぞっ ♡」
呼吸がままならなくなるまでキスを交わし、唇を離すと息が上がり、頬を紅潮させ、表情筋が蕩けている顔に、お互い欲情する。
あきら 「はひゅ…… ♡ しぉりぃ…… ♡ ケツマンコ疼くぅ ♡ もっとグリグリってシてぇ ♡」
栞 「はふぅ…… ♡ あーんっ ♡ んもーぅっ ♡ あきらちゃんってばー ♡ 可愛い過ぎなんだからぁ ♡」
次の展開を安価↓
1:あきらにスカートを捲しあげさせておパンツと勃起度チェック ♡パンツの上からタマタマから順にスリスリ ♡
2:お尻を突き出す形でうさぎ尻尾が見えるまでパンツを下げてカメラ撮影 ♡
3:下はお預けにして乳首責め ♡
4:自由安価
忘れてなければ22時くらいに新スレ立てて、箱に閉じ込めたいコンビ安価取りますー。被ったら決定にするか、少なければコンマ、多ければあみだかなぁっと、集まり具合で適宜選抜方法を決めようかなと
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 12:30:43.20 ID:M+x8P9g3O
- 1
- 876 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 14:46:51.19 ID:TmeTyWefO
- あきら 「お゛ほ ぉ゛ッ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」
栞 「♡ ♡」
啄むようにキスをしながら、アナルプラグで あきらのアナルを掻き回してやってから、身体を離す。
あきら 「んぁあっ ♡ もっとぉ ♡ もっとケツマンコイジメてよぉ ♡」
栞が距離を取ったことで、不満そうに あきらは栞のシャツを掴む。
栞 「わたしの好きにしていいんでしょ? だったら我慢して ♡」
あきら 「んぐ……っ」
三日月のように細められた瞳に見つめられ、自分の発言もあり、あきらは口を噤む。
栞 「んふっ♡ イイ子 ♡ じゃあ、スカートを捲し上げてみて ♡ あきら君のことだから、わたしのこと考えて女の子の下着着けてくれてそうじゃない ♡」
あきら 「うーん……?」
ショーツの購入は夢の中でも身に付けていたからなんとなくで購入しただけで、特に栞のためではなかったが、結局は栞が喜ぶだろうと履いたため、結果でいえばそうなのかも知れない。
あきら 「こ、コレで……イイ……?」
顔を赤くしながらも、すんなりとスカートの中を晒してみせる。白いレースのショーツで、清楚感もありながら、形はセクシー路線のモノ。意外なチョイスに栞は“ほぉっ”と興味深気に呟く。そんなショーツも、その下に隠れてもいないペニスの輪郭がしっかりと浮いてしまっては、可愛さは大分削がれ、卑猥でしかない。しかも、ただ輪郭が浮き彫りになっているだけではない。陰嚢の丸みと、勃起し、支えきれなくなったショーツがズレてしまい、こんにちはと亀頭がこちらを覗いている。
栞 「あきら君が卑猥過ぎる ♡ 女装して、女の子の下着着て、おちんちんおっきさせてるなんて ♡ 撮っちゃお ♡」
あきら 「ちょ……っ! カメラはやめろよっ!!」
栞 「そんなこと言っちゃうと、動画にしちゃうぞー ♡」
あきら 「あひっ ♡ あっ ♡ ♡ どぉが……ダメぇ ♡ ♡ はぁんんっ ♡ ♡」
栞の手が、あきらの陰嚢を擽り、ふにふにと揉み解したりと、愉しみだした。手にしている携帯機のカメラは動画に切り替わり、陰嚢を弄ぶ自分の手元と、恥じらいつつも身悶える あきらの善がり顔を撮影する。
栞 「ますます雌化に磨きが掛かっちゃって ♡ ♡ 淫乱 ♡」
あきら 「オレ、インランだもん ♡ うぁっ ♡ ♡ だから ♡ もっときもちく ♡ ふゃあぁっ ♡ ♡ シてぇぇ ♡ ♡」
栞 「はぁあんっ ♡ おちんちんあったら、この発情兎を絶対孕ませるのにぃ ♡」
栞はは撮影をやめ、陰嚢を刺激しながら、空いた手で竿を扱き、亀頭を舐めまわすという、あきらに贅沢フルコースを振る舞う。あきらの脚がガクガクと震え、膝が内へと向かい、腰が引いていく。
あきら 「あぁぁああっ ♡ ♡ しゅごぉっ ♡ ♡ ヤバぁッ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡」
栞 「れぷっ ♡ ぬりゅりゅっ ♡ れるるっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡ 女の子みたいに内股になった脚がガクガクしてるのエチエチですなぁ ♡ イッてイイよ ♡ たくさん出しちゃえっ ♡」
射精する場所を安価↓
1:栞のお口 ♡
2:栞に顔射 ♡
3:自分の腹部 ♡
4:自分の制服 ♡
5:自由安価
- 877 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 17:03:39.67 ID:RpopQtqh0
- コンマちゅゆかー
1〜25:栞のお口 ♡
26〜50:栞に顔射 ♡
51〜75:自分のお腹 ♡
76〜00自分の制服 ♡
- 878 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 17:05:18.75 ID:RpopQtqh0
- 栞があきらにするエロ案を安価↓2まで21時まで募集
- 879 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 21:02:12.88 ID:RpopQtqh0
- キュウッと陰嚢が引き締まることで持ち上がり、熱い精液が尿道を撫でていく。
栞 「わたしの代わりに自分のでお腹汚しちゃえっ ♡」
栞は大きく膨らむ亀頭を あきらの腹部に向け、裏筋を舌先でグリグリと虐めた。
あきら 「キてぅぅぅッ ♡ ♡ キてぅキてうキてぅぅぅッッ ♡ うやしゅじコヒガグガグしぢゃぅぅううッッ ♡ ♡ イクイクイクイクイグぅぅぅはぁぁぅやぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ショーツから覗く鈴口から、新鮮な熱い精液が自分の腹部を汚す。膣で感じる内側から焼けるのとは違う熱。しかし、今の雌の快楽に傾倒している あきらには、充分の媚薬。自分の精液だというのに、愛おしさを抱く。
あきらは膝を内股にしたまま、痙攣している腰を落として栞の上に被さってしまう。
栞 「ぢゅぢゅぢゅちるるっ ♡ ♡」
あきら 「んっ ♡ んんんんっ ♡ ぁひっ ♡ ♡」
栞は鈴口に舌先を差し込んで擽り、尿道に残っている精液を残らず啜り取る。啜られる度、ズルズルと尿道が精液で擦れ上っていく感覚に、あきらは恍惚の貌で身震いする。栞は立ち上がり、幸せそうにしている あきらに口移しで精液を分け与える。いつからか、口にすることに抵抗することもなくなり、自慰中、ペニスを扱いている内は雄でも、射精後はこの味と香りで、あきらは一気に雌に堕とされ、アナルと乳頭の快感を欲してしまう。
あきら 「んぢゅるっ ♡ ふぶっ ♡ んくっ ♡ へぁぁ…… ♡ ♡ せぇしぉいちぃ…… ♡」
栞 「ぢゅぷぷっ ♡ ぐぢゅっ ♡ ぬぢゃっ ♡ ふひゃぁ…… ♡ ♡ んふっ♡ わたしに負けず劣らずの変態兎さん ♡」
栞から受け取った精液を悦んで舌で転がし、口腔、鼻腔から脳に香りを刻みつけるように香りを行き渡らせ、飲み込むと、あきらは幼い笑顔を栞に向けた。栞の母性本能に引っかかったらしく、栞があきらに向ける視線には慈愛に満ちている。しかし、次に口にした栞の発言は、とんでもないモノだった。
栞 「お待ちかねのケツマンコセックスしましょうか ♡」
慈愛の笑顔を浮かべている唇から飛び出したとは到底思えない、下品で下劣極まりない言葉。この瞬間を目撃した者は、表情と台詞が合致せずに頭の中が混乱することだろう。それ程チグハグで酷いモノだった。
あきら 「オェにょあひゃみゃんニャカ ♡ ちぉりとチンコにょこひょらけにちて ♡」
栞 「もちろん ♡ もう雄に戻りたくなくなるくらい、たくさんイかせてあげる ♡」
挿入体位を安価↓
- 880 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 21:18:45.86 ID:RpopQtqh0
- 切れちゃってた
挿入体位を安価↓
1:バックで乳首虐めと言葉責めしながらゴリゴリ ♡
2:正常位であきらの雌顔と揺れるおちんぽ眺めながらパンパン ♡
3:対面座位であきらにヘコヘコ動かせる ♡
4:自由安価
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 21:24:04.05 ID:XMQUoA+7O
- 1
- 882 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/05(木) 22:40:25.85 ID:LuJfBlm2O
- 立てたー ♡
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1749129253/
- 883 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 02:28:40.89 ID:UuIox2pWO
- 栞 「ベッドに乗ったら、わたしにお尻向けて ♡」
あきら 「ん ♡ ぁい ♡」
ベッドの上に乗ると、スカートを捲り、後でベッドに乗る栞に向け、女性下着で装飾された臀部を見せ付ける。肌面積は少ないはずだが、陰嚢の膨らみもあってか、卑猥さの破壊力は上がっている。ショーツで隠れてはいるが、恥穴の場所が不自然に盛り上がっているのは、うさぎの尻尾が付いているアナルプラグの所為だろう。
あきら 「ケチュマンコ ♡ チンコれだいへ ♡ ♡」
挿入への渇望に満ちた あきらの臀部が、妖しく左右に揺れ動き、栞を惹き寄せようとする。栞はあきらの誘惑に舌舐めずりをしながら乗る。あきらのショーツに手を掛け、うさぎの尻尾が露わになる程度までズリ下げた。
栞 「今度は耳も用意しないとね ♡」
栞 「……あきら君がホントに雌うさぎさんで、わたしが男の子だったらなぁ……うさぎさんは多産な上に、子宮がふたつあるから、重複妊娠が可能だから……あきら君にも、ラキアにも、たくさん子供産ませてあげられるのに……」
アナルプラグを抜き差しし、あきらを焦らしながら独りごちる。
あきら 「んやぁっ ♡ ♡ はんんっ ♡ ♡ ごみん ♡ にゃしゃい ♡ ふぎっ ♡ ♡ はりゃめにゃくれぇぇ ♡ くぁぅっ ♡ ♡」
あきらに話しかけているつもりではなかったが、あきらが反応する。あきらは自分が男であるために、栞の子を孕むコトができずに栞を悲しませているのだと、ポワポワフワフワした、まともな思考ができない状態の あきらに明後日の謝罪をされる。
栞 「……違うよ、あきら君。私も女の子だから、どのみち無理なんだよ」
あきら 「んん……れも、ちぉーりぃ……エッチぁれきうぉ ♡ はーくはーくぅ ♡」
あきらはアナルプラグを挿入したままで、両手でアナルを拡げてもう一度臀部を揺らし、挿入をせがむ。
栞 「そうだね。とりあえず、淫乱発情うさぎさんが満足してくれるセックスができればいっか」
あきらへの言葉責めを安価↓2まで12時まで受付
- 884 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 10:40:11.66 ID:oYdsgPs60
- 島風コスラキア途中
https://imgur.com/a/JnbbSqW
島風ちゃんのエチエチ鼠蹊部が見えてないからコレじゃない感……
あきらへの言葉責め↓2まで12時まで募集っ
- 885 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 13:12:53.25 ID:oYdsgPs60
- ぬ っ っ と ぉ ぉ ぉ ♡
あきら 「んひぁ…… ♡ ♡」
アナルプラグが抜かれると、ぬっとりとローションに塗れ、縦にぽっかりと大穴を開いてヒクつくアナルが現れる。
栞 「何度見ても最高のエロエロケツマンコ ♡」
栞は顔を近付け、息をふぅーっと吹きかける。
あきら 「うわひぃぃいいっ ♡ ♡」
栞 「学校でも休み時間毎に解してるし、毎日ディルドかエネマとかアナルビーズ咥え込んでるし ♡ あきら君のより小さいおちんちんなんて、きっと余裕で挿入るよねっ ♡」
栞は体温もなく、脈を打つこともない無機質なペニスを、犯して欲しがっている あきらのアナルに充てがうと、ぬちぬちと尖端で縁をなぞる。
あきら 「はぁ ♡ は ♡ じやしゅにゃぉー ♡ いじぁーゆぅぅぅ ♡ ♡」
あきらは早く栞に抱かれたくて仕方ないと、クポクポと尖端を自ら押し込めようと臀部を動かす。しかしうまくいくわけもなく、ペニスバンドの尖端がぬとぬととローションの糸を引くだけに終わる。
栞 「じゃあ、欲しがりさんな あきら君に、おちんちんをプレゼントだ……よっ ♡ ♡」
ご っ っ っ っ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
あきら 「オ゛ぶ ぉ゛ッ ♡ ♡ は っ が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛…… ♡ あ゛へ ぁ゛…… っ ♡ ♡」
パンッと肉の打ち合う音と共に生じた身体への大きな振動と、いつもより力強く腸壁を擦られる感覚。たったのひと衝き。それだというのに、あきらは至福の多幸感に満たされ、瞳は瞼裏に隠れてしまい、口はだらしなく開いたままになってしまう。
栞 「おやおやぁ ♡ さっそくイッちゃいましたかぁ?」
あきら 「ぉ゛っ ♡ っ ♡ か は っ ♡」
栞 「うんうん ♡ 言葉を失うほど気持ちイイってことだね ♡ じゃあ、乳首を虐めたら、どうなっちゃうのかな ♡」
ぐ に ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡
あきら 「ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡」
栞の指が、あきらの乳頭を容赦なく圧し潰す。あきらは喉を震わせ、声にならない音を鳴らし、ビクビクッと背を仰け反らせて開いた口から舌を飛び出させ、アナルと腸壁が無機質なペニスを逃すまいと抑え込む。
- 886 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 15:41:46.77 ID:oYdsgPs60
- 栞 「どうかなぁ ♡ あきら君 ♡ 偽チンのお味は ♡」
あきら 「ぎ ぼ ♡ ぢ ぃ゛♡ れ゛♡ ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡」
あきらは肉体も脳も蕩けてしまい、声を裏返らせ、夥しい唾液を溢しながらも精一杯、栞に気持ちがイイと訴える。あきらのいつもと違う強い反応に、ふと疑問が浮かぶ。
栞 「もしかして、ずっとわたしとこういう形でセックスしたかった?」
あきら 「は っ ぁ゛ あ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」
動きを緩めることなく あきらを責めながら、耳元で囁く。栞の質問に、あきらはビクンッと快感と図星で肩が大きく跳ね、身体の赤みが増す。
栞 「そうだったんだぁ ♡ あきら君がそんな風に思ってたなんてぇ ♡ 嬉しい ♡ ♡ 偽チンだけどいいの?」
あきら 「ひ ぎ っ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ イ゛イ゛♡ よ゛♡ ぢ ぉ゛り゛に゛♡ む゛ご っ ♡ ♡ ぢ ゅ っ ど ♡ だ が ぇ゛だ が っ ら゛♡ ♡」
栞 「はうぅぅぅんっ ♡ ♡ この淫乱うさぎさん可愛い過ぎぃぃ ♡ ♡ なるべく優しーく ♡ 虐めてあげる ♡ ♡」
ご り ゅ っ ♡ ば ぢ ゅ ん っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡
く り ゅ く り ゅ ♡ ぐ に ゅ っ ぐ に ゅ ぅ ぅ っ ♡ カ リ カ リ カ リ カ リ ッ ♡
あきら 「ゔ ぎ っ ♡ ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ラ゛ベ ん゛な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぐ び も゛ヂ ン゛ゴ も゛ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ も゛お゛が ぢ ぐ な゛っ れ゛♡ ラ゛ベ ん゛な゛っ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ どびゅるるるるっ ♡ ♡ びゅくびゅくびゅくびゅびゅびゅぅぅぅぅっ ♡ ♡ どっっっっぴゅっっっっ ♡ ♡
いつもより敏感になり、全身性感帯と言っても間違いないほど、あきらはイき狂い、栞も萌に燃え滾り、優しくという言葉を疑うくらいには過激にあきらをハメ潰した。
- 887 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 15:49:02.63 ID:oYdsgPs60
- 本編終了!
ここからおまけやりますー。敗北ifは全て終わってからやるので、それ以外に別世界線という形で、あきら君や栞ちゃんが他の子達を美味しく頂くようなの大歓迎ッ! あのキャラとこのキャラが会話したらどんな感じ?とかでも良き良き!
どれだけレス消費するか解らないので、とりあえず↓2まで0時まで募集
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/06(金) 17:22:59.25 ID:13QVjzBgO
- ショウ 栞
みるくの家に行ったが緊張しすぎてロクに話すことなくお泊まりしてしまったことをショウに相談され、ショウが次に緊張しないように栞がお家で予行練習の相手をしてくれることに
耳かきをしてあげるがショタへのイタズラ心で耳もとで囁いたり乳首虐めなどのエッチなイタズラを仕掛ける内にフル勃起してしまいセックス懇願され、断るが必死な様子が可愛くて折れてしまう
ゴムで一回だけのつもりだったがショウタが性欲に溺れ止めても何度も射精、気持ちよくしてくれる栞のことが好き好きいいながら射精しまくる
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 17:25:44.60 ID:fxOoKNBPO
- 敗北じゃないけどifネタ。
バンブルビーに不意を突かれて種馬として拐われたあきら。
リースがいち早くバンブルビーの巣を見つけ、バンブルビーの討伐に成功するが、バンブルビーの毒をしこたま注射されたあきらは精力とぺニス、性欲を強化されたセックスマシーンになっていた。
主のいなくなった巣の中で理性を失なったあきらはリースに襲いかかり、リースは押し倒されながら分身を駆使してご奉仕をはじめるのだった。
(メイド服姿だとなおよし。)
作った人間としてはリースの初めてはあきら君にしたい。
しかし、栞一筋な現状では普通に抱かれる可能性は低い。
だから怪人の能力かなにかで「そうしなきゃいけない」状況を作る必要があるわけで、こういうネタになった。
もう少しあきら君と交流があれば、「あきら君をオカズに自慰するリース」みたいなネタにしようかと思ったのだが。
- 890 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/06(金) 17:42:44.34 ID:oYdsgPs60
- リクエストサンキュー!!わーい ♡ロリとショタだー ♡がんばるぞー ♡
>>889
まだ あきら君のおちんぽは栞ちゃん専用ですからねぇ……昨日の本編コンマがリースちゃんに当たらなかったとはいえ、これからがどうなっちゃうか解らないので、どこかで無理やり浮気おちんぽする機会が来るかも知れませんから、虎視眈々と狙っていってくださいまし ♡
- 891 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 21:59:07.78 ID:oYdsgPs60
- ⚫︎ショウ君はむちむちお姉さんがお好き⚫︎
ショウ 「うう……やっ、やっぱりボクにはムリでしたぁ……」
あきら 「気を落とすなって。小鳥遊さんの進路が解らんから、特に問題がなければ、最低でも二年は一緒に過ごせるだろうからさ、ゆっくりやろう」
昨日のお泊まりで目標に掲げていた、想い人にショウから自然に触れることも、想い人に耳かきをしてもらうことも達成できなかった。それどころか緊張でいつものように振る舞うこともできず、会話ですらも、しどろもどろになってしまい、ボロボロの内にお泊まりは終わってしまった。ショウはがっくりと肩を落として湿っている。見かねた栞は口を開く。
栞 「んー……今日もショウ君のお家って、御両親いないんだっけ?」
ショウ 「あ……は、はい……そうです……けど……」
栞 「それなら、わたしがショウ君のお家にお泊まりして、次に緊張しないように、女の子との自然なやり取りなんかをレクチャーすればいいんじゃないかな?」
あきら 「えぇ……」
あきらは胡乱な声と視線を栞に投げる。あきらがこのような反応をしてしまうのも無理はない。
栞 「ちょっと! 信用してよ!! いくらわたしが変態だからって!! こんな幼い可愛いショタに手を出したりしないって!!」
あきら 「ホントにー? つーか、その“幼い可愛いショタ”とか言ってる時点で怪しいって……」
栞 「ホントだよっ!! 信じてっ!! わたし悪い変態じゃないよっ!!」
ショウ 「変態は……否定しないんだぁ……」
小学生の前で不適切な会話をする高校生ふたりに、ショウは圧倒されて縮こまる。すると、栞が突然ショウの肩を掴んだ。
ショウ 「ふわぇっ?!?! わわわっ?!?!」
栞 「わたしがキミを女の子に物怖じしない男の子に調きょ……生まれ変わらせてみせるッ!!」
あきら 「おい……今、調教って言いかけただろ」
栞 「そんなことない!! 言ってない!!」
ショウ 「ひええぇぇ……っ!!!!」
こうして、栞はショウの家でお泊まりをすることになる。
- 892 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 13:18:59.31 ID:UbqiVyOZO
-
栞 「お邪魔します。唐突なコトで大変恐縮ですが、お世話になります。こちら、つまらないモノですが……」
ショウ 「そ、そんは……ぼ、ボクのために来てくれたんですから……お気遣いなく……ど、どうぞ……」
栞 「宜しくお願いします」
栞はニコニコと小さい背中へ着いていく。髪は長く、少年だと解らない、少女のような顔立ち。骨格もまだ中性的で、声変わりもしていないため、女の子だと自己申告されてしまうと、信じてしまいそうである。そんな美少年とひとつ屋根の下というシチュエーションに、栞はウキウキしていた。性的な意味ではなく、純粋に可愛い子と過ごせる幸せという意味でだ。
しかし、同族同士の邂逅で、何事もなく時が進む訳もなく──
栞 「そっかぁ。無自覚に男の子のおちんちんをイライラさせちゃう子なんだね……魔性の女の子! 会ってみたーい ♡」
ショウ 「あ、え、えと……」
栞からサラッと“おちんちんをイライラさせちゃう”という言葉が飛び出したことに、ショウは度肝を抜かれ、狼狽する。みるくとは違うドキドキとハラハラを与えてくる。栞は己が口走った言葉に、やってしまったと唇を内側にキュッと窄めた。
栞 「あー……っと……それじゃあ、私相手に耳かきのおねだりしてみてよっ」
ショウ 「うぅ……は、恥ずかしいですよ……」
栞 「でも、好きな子の膝枕を味わえるし、耳触って貰えるし、絶景おっぱい拝めるよ?」
ショウ 「絶景おっぱい……」
ショウは自然と栞の胸へと目線を動かし、凝視してしまう。みるくと張り合える厚みを有している栞の乳房に、ショウの喉がゴクリと生唾を飲み込み大きく鳴る。
ショウ 「あ、あの……おねぇさん……」
栞 「何かな? ショウ君?」
栞はショタからのおねだりを心待ちにし、とてもとてもニコニコしている。
ショウ 「ボクの耳の……お掃除して……くれませんか……?」
栞 「んっ ♡ んんっ ♡ ちゃんと ♡ ちゃんとおねぇさんの目を見て!! 媚びて!! もう一度!!」
栞は荒ぶる萌の波を堰き止め、ショウに指導する。勿論私情は盛り盛りである。
ショウ 「媚び……? えっと……」
ショウは栞の瞳を上目遣いに見上げ、小首を傾げ、ショウなりの媚びを表現する。
ショウ 「おねぇさんに、ボクの耳のお掃除、してもらいたいなぁ」
栞 「へぁぶぁッッ ♡ ♡」
栞は怪しい声を発し、ショウから顔を反らせた。
ショウ 「?! あ、あの、大丈夫ですか? 今、変な声が……」
栞 「問題ないさっ!! 耳かきしてあげるからねッ!! 綿棒の方が安全かな? あれば綿棒でもいいから、もってきてもらえるかなっ?!」
ショウ 「う、うん……もってくるね」
心臓を抑え、顔面はでろでろに萌蕩けている変態を心配するショウの優しさに、栞は心の中で感涙しながらも、耳かきをすることにした。大変不安である。ショウの耳と貞操が。
- 893 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 20:03:18.16 ID:PGX5bAFUO
-
栞 「さぁさぁ ♡ 膝に頭を乗せて乗せて ♡」
栞は綿棒を手に、耳垢用のティッシュもきちんとスタンバイし、正座でショウの膝枕待ちをする。
ショウ 「よ、宜しく……お願いします……」
栞 「お姉さんに任せてーぇ ♡」
顔を赤くし、汗を浮かせつつ、寝転びながら栞の膝に頭を乗せる。互いに体表が接触している場所の熱が上がり、胸がときめくのと同時に、安心感を覚える。
栞 「うはぁー ♡ すんごく幸せな感触だぁ ♡」
ショウ 「ッ ♡ ッ ♡」
ショウは みるく意外の年上の女の子とこれ程の距離で触れ合うことがないため、非常に緊張している。しかし、それだけではなく、眼前に迫る大きな山がふたつ。ショウの瞳はギンギンに血走り、視線が外せない。頭を上げれば、柔らかな感触がショウの顔面を迎えてくれることだろう。
栞 「先ずは外側から綺麗にしていくねー ♡ 横になってー ♡」
眼福の景色とさようならをすることを惜しみつつ、指示に従い横に寝転ぶ。後頭部にあった柔らかな感触が、耳や頬にも触れ、顔と股間が熱くなってしまう。
ショウ 「はっ ♡ ふっ ♡」
栞 「外の溝をー……優しーく……くーるくーる♪」
ショウ 「んっ ♡ ひっ ♡」
栞に耳を触れられ、綿棒になぞられると、ショウの背筋と脳天に、むず痒い快感が駆け抜け、ビクビクっと身体を震わせた。
栞 「あ……い、痛かった、かな……? 気を付けるね……」
ショウ 「ち、ちがいます……! 大丈夫です! い、イイ感じ、です……っ!!」
謝る栞に、まさか性的な快感に身悶えてしまったとは言えず、誤魔化す。
栞 「そう? ふふっ ♡ じゃあ、続けるねぇ♪」
ショウ 「っ ♡ っ ♡ ♡」
ショウは唇を硬く閉ざし、肩や腰に力を入れて、身体が反応しないようにと堪えようとする。
しかし、ショタとの触れ合いに、萌えで興奮している栞は、ショウへの悪戯心が芽生えてしまう。
ショウの耳元で囁く台詞を安価↓
1:後でお臍のお掃除もする?とお臍の辺りを指でくるくる ♡
2:わたしのおっぱいと好きな人のおっぱい ♡どっちが大きそう?
3:ショウ君の(耳垢)とってもおっきい ♡
4:自由安価
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 20:39:47.70 ID:VORE7/8uO
- 2
- 895 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 23:19:30.98 ID:q76OgFxC0
- 栞 「ねぇねぇ、ショウ君、ショウ君 ♡」
ショウ 「ぁあ…… ♡ は、はいぃ ♡」
む っ に ゅ ぅ ん ♡ ♡
ショウ 「ぴゃっ ♡ ♡」
ショウの肩から腕に、温かく柔らかぁい幸福の心地が触れている。すると次に、栞の唇が、ショウの耳に触れるか触れないかの距離に迫り、囁かれる。
栞 「わたしのおっぱいとー ♡ ショウ君の好きな人のおっぱい ♡ どっちのおっぱいの方が大きそう ♡」
ショウ 「ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」
わざと吐息を吹きかけられ、セクハラでしかない質問をされたショウは、身体を丸めてしまう。栞はむくむくと膨らむ悪戯心をとめられず、押し付けた乳房を圧し潰すように体重を掛け、ショウの耳に口付ける。
栞 「ねぇねぇ ♡ ショウくーん ♡」
ショウ 「あっ ♡ あのぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡」
ショウの全身の血がゴボゴボと沸き立っているかのように熱い。特に、海綿体への血の巡りが集中している。
栞の悪戯を安価↓
1:ショウ君のお胸はここかなー?と乳首くにくに ♡
2:男の子も乳首って気持ちイイのかなー ♡と乳首を綿棒でくるくるツンツン ♡(服の上か地肌か併記)
3 :お腹擽っちゃおっかなー♡とお腹を擽る ♡
4:自由安価
ショウの返答を安価↓2
1:わ、解らないです ♡
2:同じくらい ♡
3:みるくおねぇさん ♡
4:栞おねぇさん ♡
5:自由安価
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:17:59.31 ID:8GHuwEGOO
- 1
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:20:11.97 ID:gQ79vZmuO
- 5
絶対にみるくお姉さんと言いつつ、栞のおっぱいに興味津々
- 898 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 03:39:44.45 ID:YMVmfTOY0
- 栞 「ショウ君のお胸はここかなー? んー……違うなー?」
ス リ ス リ ♡ ス ス ス ッ ♡ ス リ ス リ ♡
ショウ 「おねぇさぁ……っ ♡ ッッ ♡ ♡ やめ……っ ♡」
ショウの幼く薄い胸に栞の魔の手が這いまわり、乳頭を探し当てようとする。胸を卑らしく愛撫され、乳頭がその身を伸ばし、硬くなる。
栞 「あっ ♡ ショウ君の乳首みっけ ♡ 小粒で可愛いねー ♡」
ショウ 「ゃっ ♡ ♡ まってぇ ♡ ♡ ちくびダメぇ ♡ ♡」
ショウの乳頭を見つけた栞は、最初のうちは優しく摩ってショウの反応を楽しんでいたが、摘んで揉み潰し、抓ったり、爪でカリカリひっ掻いたりと、行為を徐々にエスカレートさせていく。
ショウ 「ちくびムリぃ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡ おねがい ♡ ♡ おねがいやめてぇぇっ ♡ ♡」
気持ち善くなり過ぎ、射精感が訪れる。昨日今日出会ったばかりの女子高生に、エッチなことをされ、からかわれたからといって、目の前で射精をしてしまっては、軽蔑されてしまうと恐怖心を抱いてしまう。
栞 「じゃあ、どっちのおっぱいがおっきか、答えて答えてー ♡」
ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ み、みるくおねぇさぁん!! ぜったいぜったいぃっ !! みるくおねぇさんんっ!!!!」
解放されたい一心のショウは、栞の質問に大声で答えた。みるくのなんでも包み込んでしまいそうな、柔らかそうな乳房こそが至高!! そうは思っているショウだが、栞の乳房もなかなかのモノであり、肩から腕に掛けての確かな感触が、大きくショウの興味を惹いているのは否めない。
栞 「そうなんだぁー ♡ どんな素敵なぷるぷるおっぱいの持ち主なのか、今度こっそり一年生の教室覗きに行っちゃおー ♡」
栞の言葉に、ショウは衝撃を受ける。同性の乳房に、明らかな性的方面で興味を持っている栞に対し“ホントに変態なんだっ!!”と。ショウは寒気を覚え、この女に みるくを近付かせてはいけないと頭の中で警報を鳴らす。
栞 「意地悪してゴメンね。あまりにもショウ君が可愛くて」
栞はショウの胸から手を離し、ショウの頭を優しく撫でる。
ショウ 「んっ ♡ ♡ んはぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」
栞 「え」
触るのをやめたというのに、ショウは悩ましい甘い吐息を漏らし、ビクビクと身体を跳ねさせている。よく聴けば、下半身の方からサリサリと、布を掻く音がしている。
栞 「……やり過ぎちゃったかな……?」
ショウの状態を察してしまった栞は、横になっているショウの身体を正面に転がし、丸めた膝を下ろさせる。
- 899 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 03:40:26.90 ID:YMVmfTOY0
- ショウ 「おねぇさぁん ♡ ♡ ちんちんん ♡ ♡ たっちゃったぁぁぁ ♡ ♡ ゴメンなさいぃ ♡ ♡ きらわないでぇぇ ♡ ♡」
我慢してか、興奮してか、ショウの顔はこれ以上上はないだろうという位に真っ赤に染まり、汗だくだ。下半身はやはり予想通り、股間に膨らみがある。ショウは服の上からカリカリと引っ掻き、ある程度快感を逃がしつつ、栞のセクハラを耐えていたらしい。
栞 「かぁんわい…… ♡」
栞の中の淫獣が顔を覗かせるが、理性が上から淫獣を抑えつけた。
栞 「嫌ったりしないよ。大丈夫! 男の子の身体はそうなっちゃうようにできてるんだから! 仕方のない生理現象で嫌いはならないし、悪いことしちゃったのはわたしだし!」
栞 「わたし、席外すから、思い切り出しちゃってイイからね!」
栞は立ちあがろうと、ショウの身体を起こすが、ショウが栞にしがみつく。
栞 「おっと? 大丈夫だよー? 嫌いになって帰ったりしないから」
ショウ 「セックス……したい」
栞 「……ん?」
ショウ 「おねぇさんと ♡ セックスしたい ♡ ♡」
栞 「……いやぁ……わたし、こんな根暗ですけど、彼氏いるんですよぉ……」
ショウからド直球で“セックスしたい”と言われるとは思わなかった栞は焦り、情報社会の恐ろしさも感じる。早熟な子供なら、この歳でセックスを知っていることもあるが、栞の年代で、セックスを知る子供がどれほどいただろうか。今よりは大分割合は減るはずだ。
ショウ 「おねがい ♡ おねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ ンフッ ♡ ♡ おねがい ♡」
栞にしがみついていているショウは、膨らむ股間を、栞の下乳に押し付け、押し上げるように擦り付けだした。ペニスに押し上げられ、栞の乳房がふよふよと揺れながら強調されると、ショウのペニスは硬さを増す。
栞 「わっ?! ショウ君っ?! ショウ君のおっきぃ……じゃなくて!! ストップストップストップーッ!!」
ショウ 「ヤダ ♡ ムリ ♡ おねぇさんのおっぱいにちんちんすりつけるの ♡ きもちぃもん ♡ ♡」
ショウは発情を止められず、夢中でペニスを押し付けてくるため、栞の身体がじわじわと後ろに反っていく。押し倒されるという危機感に、栞は咄嗟に叫ぶ。
栞 「せッ! セックスはッ!!」
ショウ 「?? ハッ ♡ ハッ ♡」
栞 「セックスはしてあげられないけど、手でシコシコ扱くくらいなら、してあげられるよ……っ!! ダメ、かな??」
栞はなんとか倒れまいと床に手を着いてプルプルと耐えている。栞の提案に、ショウは顔を輝かせる。
ショウ 「ホントッ!?」
ショウは栞から身体を離すと、直ぐにズボンと下着をズリ下ろした。
ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ♡
栞 「おぉぉおっっきぃぃぃぃ……っ!!」
思わず漏らした感嘆の溜息と一緒に感想が飛び出してしまうほどのブツが栞の瞳に映し出された。幼い体躯と、容姿とは結びつかない御立派様が聳り立っているのだから、無理もない。その太さも、長さも、亀頭の形でさえも、年齢も加味すれば、優秀な雄と認められるだろう。思わず栞の雌が疼いてしまう。
次の展開を安価↓
1:おっぱい出してシコシコしてとおねだり ♡
2:シコシコしていたがショウがおっぱいに挟んで欲しいとおねだり ♡
3:ちんちん扱きながらおねぇさんもおまんこ弄ってとおねだり ♡
4:自由安価
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 06:56:55.88 ID:kFLINXXt0
- 2
- 901 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 11:05:00.27 ID:YMVmfTOY0
- よーし! あきら君とショウ君のおちんぽサイズ対決だーッ!!
あきらとショウのペニスサイズをコンマ判定
1.2:16cm
3.4:17cm
5.6:18cm
7.8:19cm
9.0:20cm
あきら↓ ショウ↓2
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:11:15.80 ID:8zFpagLNO
- 00なら30cm♥(大嘘)
働き蜂の毒を注射しても最大20cmか
働き蜂、もっと毒注射して♥(鬼畜)
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:40:20.55 ID:oKm2o5rcO
- でっかく♡
- 904 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/08(日) 11:51:41.23 ID:YMVmfTOY0
- >>902
永続毒だったのか?! 毒なしで20のつもりだったぜ!! 毒ありだと25〜30いっててもいいと思うんだぜ!! 栞ちゃんのふたなり(22cm)を越すぜ!
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:16:26.29 ID:wkUCtf+jO
- >>904
バンブルビーの毒は永続毒のつもりで作りました(バンブルビーの作者談)
でも、人体改造を受け付けない人もいるだろうし、その点はどうなんだろうなあ?
今作っている雌怪人にふたなり化能力も持たせているけど、「倒せば治る」設定だし。
それはそれとしてリースの出番が増やせる怪人も作りたいがいい案が中々思い付かない。
いっそ「中出しされないと死ぬ毒」を持つ怪人でも作ってあきら君に応急処置セックスする展開に期待してみるか?ううむ、悩む。
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:36:44.31 ID:F3TUdDJN0
- 可愛いショタについつい甘やかして手コキだけでも…と受け入れちゃう彼氏ありデカパイお姉ちゃんはセックスまで許してズブズブに堕ちると相場が決まってるやつ…栞はロリショタ好きドヘンタイだから本望かも
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:35:09.57 ID:4RRPXdCYO
- よく考えたら中出しされないと死ぬ毒はバンブルビーで出しているなあ。
ネタかぶりは避けたいし、次は呪いか催眠術にするか?
中出しされないと死ぬ呪いと中出しされると相手に惚れる呪いを同時にかける……いや、淫紋でいいか?
発想力が貧弱で困る。
- 908 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 16:14:33.61 ID:YMVmfTOY0
- >>905
>>907
永続毒でしたか!!面目ねぇ!!
人体改造は>>1は人の形をしていれば概ね大丈夫ですけど、部位の入れ替えとか、くっつけたりと、生まれつきではなく、故意に人の業を超えた形をさせるのは苦手ですね。
へへ……っ、怪人を真剣に作ってくれている……ありがてぇありがてぇ!!
>>906
ロリショタド変態は間違いないですが、栞ちゃんが“根暗”って自称しているのには、書いている>>1自身がなに言ってんだコイツ?ってなる ♡
ショタおねはいいぞー ♡ おねロリもいいぞー ♡
- 909 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 16:15:03.78 ID:YMVmfTOY0
- 栞 「あきら君意外のおちんちん触るの……はじめて……」
“シコシコ扱くくらいなら”と言った手前、あきら以外のペニスに触れたことがない栞は躊躇い、ショウのペニスの前に手を翳したまま止まっている。あきらより少し小さくはあるが、形はあきらより雌を確実に鳴かせられるような立派に大人のモノであるため、それがさらに栞を躊躇させている原因になっている。思い切り“浮気”をしている気持ちになるからだ。性的なことに踏み込んでいる時点で肉体的な浮気ではあるのだが。
ショウ 「栞おねぇさん ♡ はやく彼氏さんにするみたいに、ちんちん気持ちヨくして ♡」
散々 栞に弄ばれて勃起を我慢していた反動で、痺れをきらしたショウは、栞の掌に腰を密着させ、ペニスを擦り付ける。
栞 「わわっ! ちょっと待って! 心の準備がっ!!」
掌に感じる熱く漲る生命の鼓動。鈴口からとろとろと溢れ、亀頭が蠱惑的な輝きを放って栞に手淫をねだっている。
ショウ 「おねぇさん ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ おねぇさん ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ シコって ♡ ♡ ちんちんにぎって ♡ ♡ くはぁんっ ♡ ♡」
栞 「〜〜っ ♡ ショタがそんな声と顔しちゃダメだよぉ ♡ ♡ わたしそういうの弱くて、直ぐおまんこ濡れちゃうんだからぁ ♡ ♡」
声変わりを迎えていないショウが、女の子のような高い声で喘ぎだし、眉尻を下げて悩ましく善がる姿にトドメを刺された栞は、ついにショウのペニスを握り込んだ。
ショウ 「はひぃぃっ ♡ ♡ おねぇさんが ♡ ♡ ちんちんにぎってくれたぁぁ ♡ ♡」
栞が自分のペニスを握っただけだというのに、性的な悦びではなく、子供の純粋な心から来る嬉しさを表した笑顔を、ショウはにっこりと栞に向けた。母性と淫獣が複雑に混ざり合う栞の心。呼吸が苦しいが、いよいよ手を動かし、ショウへの御奉仕をはじめる。
ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ し ゅ り ゅ し ゅ り ゅ っ ♡ に ゅ に ゅ に ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡
栞 「きもちよくなぁれ ♡ きもちよくなぁれ ♡ エッチな白いお汁ビュービュー出して、ショウ君のおちんちんがスッキリしますよーに ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさんのテコキぃぃっ ♡ ♡ スゴくきもちィよぉぉぉっ ♡ ♡ コシヘコヘコしちゃうぅぅっ ♡ ♡」
はじめて他人の手によって扱かれるペニスの快感は、頭の中が沸騰し、何もかもがどうでも良くなってしまう程に快感で、腰がヘコヘコと前後してしまっている。ショウのあまりの隠微な様に、栞も昂ってしまう。
栞 「ヤバい……可愛い過ぎて……っ ♡」
ショウ 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ おねぇさん ♡ おねがいがぁ ♡ あるんだけど ♡ ♡ はふっ ♡ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡」
ショウがギラギラと妖しさを湛えている瞳で栞を見下ろす。雌を屈服させたい劣情剥き出しの雄の瞳だ。可愛いなんてとんでもないと思い直した。聴いてはいけない予感を抱く栞。だが、呼びかけられて無視するわけにもいかない。
栞 「なぁに? ショウ君 ♡」
- 910 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 21:49:24.28 ID:YMVmfTOY0
- ショウ 「ちんちんをおねぇさんの ♡ おっきいおっぱいにはさんで ♡ いっぱいゴシゴシしてほしい ♡」
なんとなく、パイズリかフェラのおねだりだろうなとは、予測はついていた。栞は瞳を彷徨かせながら逡巡するが、ショウのガチガチになっているペニスから手を離し、栞の変わり映えしない、黒のリブニットに手をかける。
栞 「ショウ君ってば ♡ おませさんなんだから ♡ わたし、エッチに興味津々でおちんちん触っちゃうような、健全に元気なショタは大好きだよ ♡」
身体のラインがバッチリと出る服なため、ぴっちりと肌に張り付いて、少し脱ぎ難い。乳房がリブニットで持ち上げられ、離れると、栞の乳房がばるんっと弾み、豊満さと柔らかさをショウに見せつけるように主張した。
ぼ る ん ♡ ぽ る る ん っ ♡
ショウ 「ブラジャーから ♡ ハーッ ♡ ♡ くろいにゅーりん ♡ ハーッ ♡ みえ ♡ てる ♡ ♡ フーッ ♡」
乳房を見つめるショウの目が据わっている。ヘタをすれば、栞を押し倒し、前戯もナシに挿入に気が急いてもおかしくはない雰囲気を纏っている。
栞 「ぁふっ ♡ そんな瞳できちゃうんだ ♡ 堪んない ♡ ♡」
ショウの未来はもう視えてしまったと、栞は感じた。できることなら、本命に一途であって欲しいところもあるが、数々の雌を侍らせ、群れの長として君臨する器だと、栞の中で密やかに確信する。
ショウの行動を安価↓
1:ブラを着けたまま下から谷間をペニスで貫く♡
2:ブラを無理やり乳房の上に押し上げておっぱいを掴んで自らズリズリ ♡
3:ちゃんと栞に挟んでもらって御奉仕してもらう ♡
4:自由安価
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:22:29.71 ID:DaWxbHqyO
- 4
興奮して栞を押し倒して馬乗りパイズリ
- 912 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/09(月) 16:38:44.61 ID:IZ55SjSP0
- ショウ 「栞おねぇさん ♡ ♡」
栞 「うわっ?! ひっ!? きゃああっ!!!!」
ダ ン ッ !
栞に煽られっ放しの中で、必死に自分の中で暴れ出してしまいそうな獣を閉じ込めようとしていたショウだったが、栞が解放の手助けをしたのだ。もうショウ自身、獣は止められないし、止めようとも思わない。衝動に忠実に、栞を喰らい尽くすことしか今は頭にない。
ショウは栞を力任せに押し倒し、栞の上に跨る。
栞 「イタタぁ……んぐっ?! し、ショウ君……?!」
ショウ 「おねぇさんのおっぱい ♡ はさんでもらうのはやめて ♡ かってにつかっちゃうね ♡」
ず に ゅ ぅ ぅ ぐ り ゅ っ ♡
栞 「え、かっ、勝手にって……?! んひゃっ?!?! お、おっぱい熱いぃ……ショウ君のおちんちんの形と熱さ……おっぱいで感じるぅ ♡ ♡」
ブラジャーを少し上にズラしただけの乳房の谷間に、無理やりペニスを抉り挿入れた。
ショウ 「はぁぁ…… ♡ ちんちん全体がおっぱいに包まれてるぅぅぅ ♡ ♡ あったかくてやわらかくて ♡ コレがちんちんでかんじるおっぱいのかんしょく ♡ おっぱいをもっとスキになっちゃった ♡」
ペニスから得られる多幸感と興奮に、ショウは乳房を両手でペニスを圧し潰すと、栞の上で腰を振り、パイズリを開始する。
に ゅ っ こ に ゅ っ こ ♡ む ん に ゅ ぅ っ ♡ む ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡
ショウ 「んはぁぁっ ♡ ♡ スゴいっ ♡ パイズリスゴいッ ♡ ぁふぁぉっ ♡ ♡ おっぱいって ♡ こんなにちんちんをきもちよく ♡ しあわせにしてくれるだぁ ♡ ♡」
栞 「あぁあっ ♡ ショタにわたしのおっぱい ♡ パイズリに使われちゃってる ♡ ショタのおちんちんにスリスリされてる ♡ 背徳感でおまんこキちゃう ♡ 濡れちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
ブラジャーを上に上げ、乳房がギュウギュウに寄せ上がっている状態なため、乳圧もたかまっている。非常にパイズリをするには良い条件の中、快感を享受しているショウの腰はとまらない。ひたすらに栞の乳房を犯す。
パイズリに夢中なり、必死に腰を振るショウの姿と、親のいない家でショタと一つ屋根の下で淫な行為に及んでいるというシチュエーションに、栞の萌が刺激され、身体と理性に火が入ってしまう。
ショウ 「おねぇさんのおっぱい ♡ ちゃんとみたい ♡ みせてね ♡」
栞 「待ってまってぇ ♡ ひゃわっ ♡ ♡」
ぷ る る る る ん っ ♡ ふ よ ふ よ よ ん っ ♡
下乳が覗く程度に上げていたブラジャーを、上に上げきると、黒に近い焦茶色の乳輪と、乳頭が姿を現し、栞の長乳の全容が暴かれる。
ショウ 「ぉ、ぉぉおおッッ ♡ ♡ な、長いおっばいに、黒い乳首だぁぁぁ……ッッ ♡ ♡」
栞の乳輪は、ブラジャーからほんの少し見えていたとはいえ、本当にこれ程色が深いと思えなかったが、こうして全容が解ると、ショウの想像とは掠りもしない色形だったことに感嘆し、大きさに限らない個人差というモノを学ぶ。同時に、母親やみるく以外の乳房を拝むことができ、ショウは益々昂っていく。
- 913 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/10(火) 20:56:00.40 ID:gsnLs+JUO
- 栞 「また硬くなってるぅ ♡ んふっ ♡ 嬉しいかもぉ ♡」
自分の身体で、ショウのペニスが反応しているということは、女としての魅力が備わっているのだと安心と、自信に繋がる。
ショウ 「パイズリだけなんて ♡ もったいないよね ♡ おっぱいはすわせるためにあるんだもん ♡ あぶぅっ ♡ ♡」
ショウは小さな手で乳房を両手いっぱい限界まで掴むと、上に持ち上げ、ふたつの黒い乳頭にしゃぶりついた。
栞 「ひゃんっ ♡ ♡ あぁあんっ ♡ ♡ ふふっ ♡ ショウ君はおっきな赤ちゃんだね ♡ やぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ショタに乳首吸われるの気持ちイイよぉ ♡ ♡」
乳頭を夢中になってちゅうちゅうと音を立て、吸い上げる様は赤ん坊。しかし、今のショウは甘えるために吸っているのではない。勿論、栞の魅惑の乳房に発情していることも理由にあるが、独占欲と支配欲という、小学生が抱くにはまったく可愛気のない理由。彼氏がいるとしても、今この場で栞の身体を好きにしているのは自分なのだからと、栞の身体に自分を刷り込んでいく。
ショウが動く度に身体が揺らされ、自分の上のショウも一緒に揺れるため、挿入されていないにも関わらず、挿入されている錯覚に陥る。
栞 「あ……ヤバ…… ♡ んんっ ♡ ♡ おちんちんはいってないのに ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ おまんこ疼いちゃう…… ♡ ♡ これ以上は……わたし…… ♡ ♡」
急激に熱を持つ膣はじゅんじゅんと愛液を分泌し、交尾に備えようとしている。自分が悪戯したことが発端とはいえ、ここまで身体を許すつもりはなかった栞は、本気の発情に戸惑う。
次の展開を安価↓
1:我慢できずにオナニーしちゃう ♡
2:オナニーしようとするのをショウに止められちゃう ♡
3:ずっとモジモジして愛液垂れ流しつつ我慢 ♡
4:自由安価
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/10(火) 21:21:34.30 ID:fTuEKjHn0
- 4
パンツの上からチンポでマンコキ、ショウがおっぱい揉みしだきチューをせがむ
- 915 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/11(水) 20:10:26.60 ID:4Xoi/UAfO
- ショウ 「ちゅっぽんっ ♡ ♡ おっぱいゴシゴシきもちイイけど ♡ やっぱりおまんこにシゴかれたら ♡ どれだけきもちイイのかしりたいな ♡」
栞 「え ♡ なん…… ♡」
ず ぬ り ゅ ♡
乳房の谷間に先走りを残し、ペニスを抜くいたショウは、次の狙いを陰部に定める。栞の上に乗ったまま、後ろに向きを変え、むっちりとした下肢を隠すデニムパンツを脱がせに掛かる。
ショウ 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ ズボンぬがせるね ♡ おねぇさんのおまんこ ♡ どんなふうなのかたのしみ ♡」
栞 「あっ?! ヤダっ!! 下はダメだよっ!! ゴメンなさいっ!! もうからかわないから!! お願いっ!! やぁぁ……っ!!」
さすがの栞も、これ以上は本格的にヤバいと、身体を起こしてショウを止めようとする。しかし、身体を起こしたくとも、腹部にショウが乗っているため、起きることができない。ショウの腕を掴もうと、手を伸ばすが、ズボンがずり下ろされてしまう。
ショウ 「あっはぁぁっ ♡ おねぇさんのパンツ ♡ ブラとお揃いなんだね ♡」
栞 「ちょっと……ホントに……ダメだよぉ……」
栞は膝を閉じようとするが、ショウは栞の腹から下り、股座に身体を挟ませ、膝を閉じさせないようにする。
栞 「あ、あ……っ ♡」
ショウ 「ねぇねぇ、おねぇさんのパンツ、びしょびしょだよ ♡ コレって、おねぇさんがエッチなきぶんになってるってコトでしょ?」
黒いショーツだというのに、愛液でぐっしょりと濡れていることが解ってしまう程、ショーツの広範囲に渡って滲み出し、光っている。
ショウ 「だったら ♡ いいよね ♡ おねぇさんにもっとエッチなコトしても ♡」
ショウはにんまりと愉悦の笑みを深めていく。ショウの発情を抑えられない雄の貌は、栞のツボを抉る。
栞 「コレは違うのっ!? 下半身同士のエッチはダメだって!! ひんっ ♡」
ぬ っ ち ゃ ぁ ぁ ♡
栞のショーツにショウの先走りが塗り込まれ、滲む愛液と混ぜ合わされる。
- 916 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/11(水) 20:12:17.71 ID:4Xoi/UAfO
- ショウ 「パンツにちんちんすりつけたら ♡ スゴいぬちゃぬちゃエッチなおとして ♡ ちんちんゾクゾクする ♡ ハーッ ♡ パンツでコレなら ♡ おまんこにちんちんいれたら ♡ ボクのちんちんどうなるんだろぉ ♡ ♡」
ショーツ越しにでも、互いの発情具合が性器の熱さとヒクつきで明るみになってしまう。ショウに身体を求められていること。自分も子宮が雄を強く求めてしまっていること。現状、ショウにも伝わっている。互いの利害は一致しているが、栞には あきらという幼馴染で、恋人でもあり、既に生涯のパートナーと決めている人物がいる。せめてここから先へはショウに進ませないことで、裏切らないようにと、セーブをかけようと努める。しかし──
栞 「あぅ ♡ おまんこに ♡ ハッ ♡ 熱い亀頭 ♡ ハッ ♡ ハフッ ♡ おっきいの ♡ あたってるよぉ ♡ ♡」
発情の熱により、頭の中はショウのペニスでいっぱいになっている栞は、あきらのコトを忘れている。
ず り ゅ ず に ゅ っ ♡ ぢ ゅ こ っ ♡ ぢ ゅ っ ぷ っ ♡ に ゅ ぢ ゅ っ ♡
も み ゅ ぅ ♡ ふ に ゅ ふ に ゅ ん ♡ ぐ に ゅ ん ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ ♡
ショウ 「おねぇさん ♡ スゴくエッチ ♡ セックスしたい ♡ ちんちんいれたい ♡ ♡」
ショウは乳房を揉みしだき、ペニスを院部にショーツ越しに擦り付け、亀頭を膣口がありそうな場所へグイグイと押し付け、栞の理性を削っていく。
栞 「ぁぁああぁぁああっ ♡ ♡ らめぇ…… ♡ そんなされひゃら…… ♡ おちんちん…… ♡ おまんこにほちく……ッッ ♡」
思考がいよいよ妖しくなってきたところで、ショウは新たなおねだりで追撃する。
ショウのキスのおねだり安価↓
1:迷う栞にショウからバードキス ♡
2:1からもどかしくなった栞が舌出して ♡とディープキス ♡
3:唇に触れるだけで誤魔化そうとしたがショウにもう一回を何度もせがまれて本気になっちゃう♡
4:自由安価
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 20:25:47.53 ID:oqpr7JpdO
- 4
唇に触れただけで誤魔化そうとするが、唇が触れた瞬間辛抱堪らなくなったショウが栞の頭を抑えて貪るようなディープキス
酸欠と口内を蹂躙され吸い尽くされる感覚で栞の理性が消し飛び、ショウのちんぽと種付け交尾を全力おねだり
- 918 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/12(木) 02:06:12.86 ID:lOvxzE000
- ショウ 「おねぇさん ♡ ボク ♡ おねぇさんとチューしたい ♡」
言葉だけ抜き出せば、可愛い少年が憧れのお姉さんに可愛いお願いをしている、ほのぼのシチュエーションだが、映像を含めたシチュエーションをみてしまうと、ほのぼのとは程遠い、小学生男子と女子高生のあってはならないイケナイ濡れ場だ。パン生地を捏ねるように乳房を遊び、ペニスを陰部に擦り付け、ヘコヘコと前後に揺れているショウの動作は生々しく、ふくよかでふしだらな長乳を晒し、発情により肢体を火照らせ、震わせながら、自らの体液で股間を濡らしている栞の姿は破廉恥この上ない。そのような場面で求めるキスが、清らかである訳がない。
栞 「だ、ダメ、だよぉ ♡ ♡ キスは ♡ すきにゃひととしなきゃぁ…… ♡ ショウくんのすきにゃひとは ♡ たかにゃししゃんでしょ?」
栞は精一杯の理性を働かせ、ショウのキスを回避しようとする。栞にとって、コレが最後の砦になるだろう。
ショウの返答を安価↓
1:栞おねぇさんのこと好きになっちゃったもん ♡
2:将来はみるくおねぇさんともチューする ♡
3:恋愛相談屋さんでしょ!練習させて ♡
4:自由安価
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 05:06:15.72 ID:1XX8ejlRO
- みるくおねえちゃんも栞おねえちゃんも僕のものにする!2人とも大好き!
- 920 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/12(木) 22:57:41.07 ID:/2+IKqp7O
- ショウ 「みるくおねぇさんも ♡ しおりおねぇさんも ♡ ふたりともダイスキッ ♡ ふたりともボクのおヨメさんにする ♡」
将来どころではなく、この歳にして既にハーレムを築こうとしているらしい。雄の本能を剥き出しにしているのに、見た目の愛くるしさと、ニコニコと子供らしい無邪気さで狡猾さを柔らかくしているのが性質が悪い。
栞 「んっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ い、いっかい ♡ だけだよ ♡」
ショウ 「ホントッ ♡ ♡ やったぁ ♡ ♡」
弾けば切れてしまう理性にしがみ付き、満面の笑顔で喜ぶショウは、栞が自分にキスをし易いようにと、再び栞の身体に乗り上げる。栞はショウの頬に両手を添え、唇に触れる程度の、子供騙しに誤魔化すためのキスをすると、直ぐに唇を離す。
栞 「これで ♡ イイかな……ぁんっむぅぅっ ♡ ♡ んんんんぐぐぐぅぅぅっ ♡ ♡」
しかし、そんな子供騙しのキスで、ショウをやり過ごせる訳がない、
互いの唇が触れた瞬間、ショウの胸の奥から背筋までをもジュワッと熱くも擽られるような、言葉にできないモノが走り抜け、離された唇を逃したくない感情──いや、栞そのものを逃したくない感情が暴走した結果、栞の唇を塞ぐと、そのま自分の舌を栞の口腔へと差し入れた。
ショウ 「ぶ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡ ぬ り ゅ り ゅ ♡ ぬ ろ ろ ♡ れ る る れ ろ ♡ ぶ ぢ ゅ る る ♡」
栞 「ぉ゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ん゛っ ぬ゛ぶ ぉ゛ぅ゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ぐ っ ♡」
栞の舌を捉え、絡めようと無我夢中な舌の動きと吸い上げ。乳房を揉む手の動きは再開し、股間が栞の陰部にまで届かないため、ペニスを腹部に擦り付ける。呼吸がままならず、思考力が奪われる中、腹部越しながらもペニスに子宮が揺らされ、快感を覚える栞の理性は千切れていく。栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、愛液を垂れ流しては、太腿を擦り合わせて益々雄を切望するようになる。
酸素が足りなくなり、視界と意識が遠退く頃、ショウも限界に達し、とろとろに蕩けた顔で頭を上げる。
ショウ 「はひゅ…… ♡ ふぁ…… ♡ チューひもひぃ ♡ ふあふあしゅゆぅ ♡」
栞 「はふ…… ♡ ぁひ…… ♡ も……らめぇ…… ♡ ♡」
ふたりは大きく荒い呼吸を続け、しばらくふわふわとする気持ち善さに浸っていたが、ショウが動いた。
ショウ 「しおりおねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ れる ♡ ♡ ボクのちんちん ♡ もうバクハツしちゃいそう ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ おまんこのなかでバクハツさせたい ♡ ぬろぬろ ♡ ♡ ちゅぷぅぅっ ♡ ♡」
乳頭を舐めまわし、媚びた甘え声で栞に挿入の合意のために仕掛ける。これまでの栞の反応で、ゴネて押せば通せると学んだショウは、身体を堕としつつ何度も押して合意させようと試みる。
栞 「らめ…… ♡ らめ…… ♡ ゃんっ ♡ ♡ ゴムぅ…… ♡ ぃゃぁぁんっ ♡ ♡ せめてゴム ♡ してぇ ♡ ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ つよくすっちゃらめぇぇ ♡ ♡」
予想より遥かに早く、栞は挿入を許した。もう、栞の身体は、熱と疼きを溜め込み過ぎて限界だった。避妊さえすれば問題ないだろうという、多くの問題を置き去りにした答えのままに、栞はショウにゴムの装着を要求する。
次の展開を安価↓
1:あきらと差異も殆どないので栞の手持ちのゴムを使う ♡
2:夫婦の寝室からショウが拝借しちゃう ♡
3:おねぇさん持ってないの ♡とセクハラしちゃう ♡
4:自由安価
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 23:01:40.73 ID:9hbr54ktO
- 3
- 922 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/13(金) 02:09:08.20 ID:orRuZtcwO
- ショウ 「おねぇさんはゴムもってないの ♡ ちゅむぅっ ♡ ♡」
栞 「もっ ♡ もってりゅぅぅぅっ ♡ ♡」
基本的にナマで行為をし、外に出すことが多いため、使用することはないが、一応、あきらも栞も、両者共に持ち歩いている。
ショウ 「じゃあ、その彼氏さんと使うはずだったゴム ♡ ボクに使わせて ♡」
“彼氏さんと使うはずだったゴム”と聴いて、恋人である あきらをようやく思い出す。自分が今、あきらにとんでもない裏切りを行なっていることに思い至る。どうしてここに来るまで あきらを忘れ、ショウと一線を越えようとしているのだろうか。毒に狂わされてもおらず、ショウに押されて根負けしただけ。そこから常に自分で最悪の選択への駒を進めただけ。引き返すならば、あきらを思い出せた、今しかないだろう。
栞 (ゴメンなさい……あきら君……こんな最低なコトをしてしまって……わたしは屑だ……あきら君を裏切るなんて、死んだ方がいい……)
栞 (ゴメンなさい、あきら君……あきら君……)
栞 (でも、ナマを許すのは、あきら君だけだから ♡ 目の前のおちんちんを我慢できずに、ショタとセックスしちゃう、ビッチな腐れまんこなんかが、あきら君の恋人でゴメンなさい ♡ ♡)
ゴムの装着方法を安価↓
1:栞が口頭で説明しながらショウが自分で装着 ♡
2:栞が着けてあげちゃう ♡
3:お口で着けてあげるね ♡
4:自由安価
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/13(金) 07:02:52.32 ID:3wdBRpsbO
- 3+4
栞のスマホを奪って動画撮影、罪悪感と恥ずかしそうにゴムを口で加えて貰ってる栞の胸を揉みこみアキラに向かってショウが栞をお嫁さんにすることを宣言した後に口でゴムを装着
- 924 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/14(土) 13:16:26.43 ID:Iwt380L30
- 栞 「ゴムとるから…… ♡ ちょっとはなれてて……もらえる、かな ♡」
ショウ 「うんっ ♡ ♡ セックスしてくれるってことだよねっ ♡ ♡ うれしいっ ♡ ♡」
ショウは栞から下り、期待に満ちた笑顔で栞を眺める。栞は荷物の中からゴムを探すために、四つん這いになって鞄を引っ張る。大きな肉尻が卑猥にぷりぷりしている動作に、ショウは釣られるように自分も四つん這いで栞に這い寄り、突き出る肉尻に顔を埋めた。
栞 「んひゃぁんっ ♡ ♡ し、ショウくん ♡ ダメ、まって……んんんんふぅぅんんっ ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさんのおしりスケベ ♡ ちんちんがムズムズするにおいする ♡」
ショウは肉尻に顔を埋め、大きく呼吸をしながら、ショーツの裾から指を忍ばせ、陰毛を掻き分けると、指を挿入させた。
栞 「ぁぁああんっ ♡ ♡ ちいさなユビが ♡ おまんこににほんはいってるぅ ♡ ♡ こんなのキュンキュンしちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ショウ 「コレがおまんこのナカ ♡ アツくてぬちょぬちょだぁぁ ♡ やわらかくてスゴくうごいてる ♡ ザラザラしてるのはヒダかな? きもちよさそう ♡ ココにイマからちんちんいれちゃうんだぁ ♡ ♡」
栞の膣内をゆっくりと探るように指を全体的に這わせ、ペニスを挿入した際の感触を想像し、うっとりとする。ショウの小さな指にぐちゅぐちゅ掻きまわされ、感じつつも、コンドームを手にする。
栞 「ご、ゴムぅ ♡ みつけた ♡ からぁ ♡ はぅぅっ ♡ ♡ とめてぇ ♡」
ショウ 「ヤダ ♡ もっとおまんこいじりたい ♡ ユビでイッて ♡」
興奮しているショウは、栞を絶頂させることに執心する。しかし、指では物足りない栞は一刻も早くショウのペニスが欲しい。
栞 「ショウくんのぉ ♡ おちんちんでぇ ♡ んぁぁっ ♡ ♡ イきたいのぉぉ ♡ ♡」
ショウ 「しおりおねぇさん ♡ ♡」
ショウは栞から身体を離す。栞は手にした開封前のコンドームをショウに見せる。
栞 「ゴメンね ♡ おわびにゴムは ♡ おクチでつけてあげるね ♡」
ショウ 「クチで ♡ ♡ ドキドキする ♡」
口でコンドームを装着される期待から、ショウのペニスは射精感を募らせると共に、悪魔のようなアイデアを思い付く。爛れた独占欲が、ショウを突き動かす。
ショウ 「しおりおねぇさんのケータイキかりちゃうね ♡」
栞 「え……?」
耳かきをする際に、床に置いていた栞の携帯機を手にしたショウは動画の撮影を開始する。
ショウ 「しおりおねぇさんが、 ボクのちんちんにクチでゴムをしてくれるイチブシジュウをとっちゃうね ♡」
栞 「あ…… ♡ ヤダ…… ♡ こんなところとらないで ♡」
ショウの言葉に、どうしようもない羞恥心と、小学生に掌の上で転がされる現状に堪らない興奮を覚える栞は、どっと汗を浮かばせ、熱に浮かされた表情をみせる。
ショウ 「ね ♡ ね ♡ ゴムつけてつけて ♡」
声を弾ませながら立ち上がり、ペニスをぶるんぶるんと揺らして急かす。自分も限界にきている栞は袋を開封し、丸められているコンドームを取り出し、先端の空気を指で摘んでから唇で抑え、装着の準備を終える。頬を赤らめ、上目遣いにショウに媚びる。自分に媚びる栞の姿をしっかりと動画に収めつつ、片手を伸ばし、下から乳房を持ち上げ、力一杯に揉み込む。
栞 「んむぅぅんっ ♡ ♡ んーっ ♡」
蕩けた雌の貌で嬉しそうに善がるが、次のショウの言葉で栞は青褪める。
- 925 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/14(土) 13:17:03.19 ID:Iwt380L30
- ショウ 「しおりおねぇさんのカレシさん ♡ しおりおねぇさんは、イマからボクのおヨメさんになります ♡ これからしおりおねぇさんがボクとセックスするために ♡ ボクのちんちんにおねぇさんがクチでゴムをつけてくれるので ♡ ユビをくわえてみててください ♡」
あきらへ向け、挑発的な宣言したショウを、栞は怯えた瞳で見上げる。
ショウ 「さぁ、しおり ♡ ゴムつけて ♡ ボクのおヨメさんになるエイエンのあいのちかいをたてて ♡」
栞 「んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡」
有無を言わせない微笑。そしてまるで犬や猫を可愛いがるように、栞の乳房を擽る。栞の子宮から脳天へ、電流が走ったように、ショウを従うべき主人だと認め、傅かなければと直感する。従うべき主人に忠誠と、永遠の愛の誓いを立てるため、コンドームを含んだ唇で亀頭に触れる。
ショウ 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡ はぁっ ♡ ゾクゾクするいいながめ ♡」
栞 「はもぉ ♡ んふっ ♡ はふぅ ♡ ぢゅぼぼぼっ ♡ ♡」
栞はしっかりと唇をペニスに密着させ、丸まっているコンドームを下へ向かって広げ、ショウのペニスを飲み込んでいく。
ショウ 「んぁあっ ♡ ♡ しおりのクチのナカに ♡ どんどんちんちんがはいってくぅぅ ♡ ♡ スゴいよ ♡ しおり ♡ ♡」
ショウはご褒美とばかりに栞の乳頭を抓って引っ張る。栞は眉間に皺を寄せ、瞳を細めて頬を染める。
栞 「ずろろろっ ♡ ♡ ぼぢゅるっ ♡ ♡ あはぁっ ♡ これでわたしとショウくんはフウフだね ♡ ♡」
栞 「ゴメンなさい ♡ あきらくん ♡ わたしホンキのうわきになっちゃった ♡ ♡」
コンドームの装着を終え、唇から唾液を垂らしつつ、ペニスに何度もキスを施し、頬擦りをする。
ショウ 「まだだよ ♡ こんどはボクがしおりのナカに ちんちんいれて ♡ ちかわなきゃ ♡」
挿入体位を安価↓
1:キスしたりおっぱい吸ったり正常位 ♡
2:交尾交尾交尾ぃ!獣のようにひたすらバックで交尾だ ♡
3:下にカメラを置いて結合部を撮影しながらロールスロイス ♡
4:自由安価
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:38:33.89 ID:C4HPJuihO
- 2+栞から見えないのを良いことに途中からショウがこっそりゴムを外し、本気の生ハメ種付け交尾で2人目の妻(1人目はみるくの予定)に堕としちゃう♡
- 927 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/14(土) 23:16:41.41 ID:Iwt380L30
- ショウ 「うしろむいて ♡ いれてあげるよ ♡」
栞 「えへへぇ ♡ ♡ おまんこにちかいのおちんちん ♡ ちょうだい ♡ ♡」
栞はショウに肉尻を向け、肉弁を自らくぱぁっと大きく拡げ、膣口から垂涎するように愛液で濡れ漏らし、今か今かとペニスを待ち受ける。
期待と緊張に鼓動を高鳴らせつつ、栞の肉尻に手を添えると、ショウはペニスを握ってゆっくりと膣口に亀頭を充てがい、狙いを外さないように、慎重に押し込んでいく。
ず っ ぷ ぅ ♡
栞 「ぁはぁぁ ♡ ショタのアツアツおちんちんキテるぅぅぅぅっ ♡ おっきいのはいっちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっほぉぉぉっ ♡ ♡」
自分の体内に、あきら以外の男のペニスが押し込まれる。敵に無理やり犯される嫌悪感とは違う、後ろめたさと背徳感いう負の感情。長年のあきらとの絆すらも裏切り、彼以外の人物に、自ら抱かれることを望んだ罰──いや、栞にとって、それら負の感情は、罰などではなかった。腹に一物を抱えて受け入れるペニスに、あきらとは違う、どうしようもなく間違い歪んだ愛おしさを覚えてしまい、栞は愉悦に喘ぐ。
に ゅ ぶ ぶ ぅ ♡
ショウ 「ふぉぉぉっ ♡ ♡ アツくて ♡ やわらかくってぇ ♡ ぬるぬるぷにぷにしてるぅぅ ♡ ♡ ちんちんがとろけちゃいそうなくらいしあわせだぁ ♡ ♡」
ショウはペニスを進めるごとに、顎をあげて全身を身震いさせる。愛液と膣肉がショウのペニスを包んで満たしてしまう。
ショウ 「うごくね ♡ しおり ♡」
栞 「うん ♡ ♡ わたしもたくさんショウくんをきもちヨくするね ♡ ♡」
ぐ ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ っ ぢ ゅ っ ♡
栞 「ああぁああぁぁああっ ♡ ♡ カサのあるカリにしっかりエグられてるぅぅぅ ♡ ♡ シュゴいぃいぃぃいいっ ♡ ♡ ゴリゴリしてうぅぅぅぅっ ♡ ♡」
馴染みのある あきらのペニスと快感の違い。やはり長年の付き合いもあり、何度も身体を交わしてきたこともあるのか、肉体の相性は あきらが上だと感じる。しかし、小さな身体で懸命に栞に腰を振り続けるショウとの行為に溺れていく。
ショウ 「あはぁぁっ ♡ ♡ なにコレなにコレなにコレぇぇ ♡ ♡ うえもしたもきもちイイのが ♡ ちんちんをウネウネぎゅうぎゅうしてくるよぉぉぉっ ♡ ♡」
ショウの腰は止まらない。膣肉の圧迫と襞の愛撫に、取り憑かれたように腰を振り続け、理性を失っていく。そして、理性を失う過程でショウの中に、ある言葉な浮かぶ。
ボクのお嫁さんの証として、早く赤ちゃんを産んでもらわなきゃ ♡
栞の彼氏である あきらへの悪意ではなく、ただただ思ったとおりのまま、本気の思想。子供故の自分のモノだと主張するための安易な方法への飛び付き。
- 928 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/15(日) 16:23:36.80 ID:ICh8Afzr0
- ショウ 「うしろむいて ♡ いれてあげるよ ♡」
栞 「えへへぇ ♡ ♡ おまんこにちかいのおちんちん ♡ ちょうだい ♡ ♡」
栞はショウに肉尻を向け、肉弁を自らくぱぁっと大きく拡げ、膣口から垂涎するように愛液で濡れ漏らし、今か今かとペニスを待ち受ける。
期待と緊張に鼓動を高鳴らせつつ、栞の肉尻に手を添えると、ショウはペニスを握ってゆっくりと膣口に亀頭を充てがい、狙いを外さないように、慎重に押し込んでいく。
ず っ ぷ ぅ ♡
栞 「ぁはぁぁ ♡ ショタのアツアツおちんちんキテるぅぅぅぅっ ♡ おっきいのはいっちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっほぉぉぉっ ♡ ♡」
自分の体内に、あきら以外の男のペニスが押し込まれる。敵に無理やり犯される嫌悪感とは違う、後ろめたさと背徳感いう負の感情。長年のあきらとの絆すらも裏切り、彼以外の人物に、自ら抱かれることを望んだ罰──いや、栞にとって、それら負の感情は、罰などではなかった。腹に一物を抱えて受け入れるペニスに、あきらとは違う、どうしようもなく間違い歪んだ愛おしさを覚えてしまい、栞は愉悦に喘ぐ。
に ゅ ぶ ぶ ぅ ♡
ショウ 「ふぉぉぉっ ♡ ♡ アツくて ♡ やわらかくってぇ ♡ ぬるぬるぷにぷにしてるぅぅ ♡ ♡ ちんちんがとろけちゃいそうなくらいしあわせだぁ ♡ ♡」
ショウはペニスを進めるごとに、顎をあげて全身を身震いさせる。愛液と膣肉がショウのペニスを包んで満たしてしまう。
ショウ 「うごくね ♡ しおり ♡」
栞 「うん ♡ ♡ わたしもたくさんショウくんをきもちヨくするね ♡ ♡」
ぐ ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ っ ぢ ゅ っ ♡
栞 「ああぁああぁぁああっ ♡ ♡ カサのあるカリにしっかりエグられてるぅぅぅ ♡ ♡ シュゴいぃいぃぃいいっ ♡ ♡ ゴリゴリしてうぅぅぅぅっ ♡ ♡」
馴染みのある あきらのペニスと快感の違い。やはり長年の付き合いもあり、何度も身体を交わしてきたこともあるのか、肉体の相性は あきらが上だと感じる。しかし、小さな身体で懸命に栞に腰を振り続けるショウとの行為に溺れていく。
ショウ 「あはぁぁっ ♡ ♡ なにコレなにコレなにコレぇぇ ♡ ♡ うえもしたもきもちイイのが ♡ ちんちんをウネウネぎゅうぎゅうしてくるよぉぉぉっ ♡ ♡」
ショウの腰は止まらない。膣肉の圧迫と襞の愛撫に、取り憑かれたように腰を振り続け、理性を失っていく。そして、理性を失う過程でショウの中に、ある言葉な浮かぶ。
ボクのお嫁さんの証として、早く赤ちゃんを産んでもらわなきゃ ♡
栞の彼氏である あきらへの悪意ではなく、ただただ思ったとおりのまま、本気の思想。子供故の自分のモノだと主張するための安易な方法への飛び付き。
バックでの行為のため、栞にはショウの動きは見えない。それをいいことに、ショウは一度ペニスを引き抜き、そのままコンドームを外すと、再び栞の膣内へとペニスを挿入してしまう。ショウはにんまりと笑うと、上機嫌に律動を再開させる。
- 929 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/15(日) 16:24:17.60 ID:ICh8Afzr0
- ば ゅ ん っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ っ ♡ ご ぢ ゅ ん っ ♡ ど っ ぢ ゅ ん っ ♡
栞 「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ぎ も゛ぢ イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ♡ ♡ も゛っ ど は げ ぢ ぐ ジ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ 」
ショウ 「あはぁっ ♡ もうすこしで ♡ ボクたちフウフになるよ ♡ しおり ♡」
ショウ 「コレからしおりをたくさんしあわせにして ♡ たくさんセックスもして ♡ たくさんアイします ♡ ♡」
ショウ 「だからしおり ♡ ボクのセイシを ♡ ♡ ランシでうけとって ♡ ♡」
栞 「え」
ショウ 「デちゃぅぅッ ♡ ♡ イクぅぅぅぅうううッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
栞 「い゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ゴ レ゛ぇ゛ナ゛ガ だ ぢ ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
精液が膣内に注がれ、ゴムがあるはずが、隔たりのない熱さに気付いた栞は、ショウがゴムを外したことを察する。
ショウ 「うん ♡ ♡ ナカだししたよ ♡ ♡ はやくしおりとのこどもがほしくって ♡ ♡ ちかいのしゃせい ♡ ♡」
ショウは両の乳房を鷲掴みにし、嬉しそうに射精をしながら腰を振り続け、背中にキスを落とす。
栞 「ん゛ゃ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ぁ゛っ あ゛っ ♡ ♡ ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ パ ン゛パ ン゛に゛に゛ゃ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ただでさえ、男子小学生と女子高生の性行為。そこに生ハメ中出しという禁忌を犯す。イケナイことだと判っていながら、膣内への射精を悦び、注がれ続ける熱を歓迎してしまう。
栞 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご み゛だ ざ れ゛で イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛グ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「くぉぉおおっ ♡ ♡ ぜっちょうのシメつけスゴいぃぃぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡ しおりのおまんこにしぼりりゃらりぇりゅりゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞は歓喜に全身を震わせ、大きく仰け反ると、さらに射精を促すためにペニスを熱烈に締め付け、絶頂すると、再びショウに精液を放たれる。やはりショウは止まらない。ショウの頭の中には栞を気持ちヨく善がらせ、限界まで種付けし、孕ませ、ふたりの子を産ませることしか残っていない。栞を本気で孕ませようとするショウの姿に、栞は脳を焼かれてしまう。
栞 「あ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ あ゛ぉ゛お゛ん゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ ♡ も゛っ ろ゛ナ゛ガ れ゛だ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛の゛ご ど も゛♡ ♡ は ら゛ま゛ぢ で ♡ ♡」
ショウが自分の妊娠を望むのならと、倫理観を捨て、栞はショウの射精を全て受け止める想いを固めると、ショウから搾りとるため、栞も自ら腰をくねらせる。
ショウ 「♡ ♡ しおりぃぃぃぃ ♡ ♡ だいすきしおり ♡ ♡ たくさんこどもつくろうね ♡ ♡ しおり ♡ ♡ しおり ♡ ♡ あいしてるしおりぃぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ば ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ っ ♡
栞 「ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ご れ゛が ら゛♡ お゛ほ っ ♡ ♡ジ ョ ォ゛ぐ ん゛を゛が ら゛だ に゛♡ だ ぐ ざ ん゛お゛ぢ え゛れ゛ぇ゛♡ ♡」
栞とシュウの変態で性欲の強い者同士、寝る間を惜しんで様々なプレイで本気で全力の子作りに励み続けた。後々、みるくを正妻として迎え、3Pで子作りをするようになるのだった。
⚫︎終⚫︎
- 930 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/15(日) 16:27:23.94 ID:ICh8Afzr0
- あきら君にバレても栞ちゃんと一緒にショウ君のおちんぽでケツマンコガン堀りして雌堕ちさせて黙らせればいいよ ♡
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 18:27:39.75 ID:pW+up9KmO
- 小ネタというとなんだが、あきら君の恋愛相談屋を始めた頃(中二だったか?)のエピソードも見てみたいかな。外伝というか前日譚というか。
前日譚ということであきら君がどれだけ危ない目にあっても最終的には助かるような感じで。
(ただし、誰も犠牲にならないとは言ってない。陵辱されないとしても怪人による陵辱を目撃するあきら君がいるかも?)
栞と二人で恋愛相談屋をしている一方で、一人で正体不明の怪人達に挑むあきら君の奮闘を描くエピソード0的なやつ。需要あります?
ああ、でもこれスレの残り的に無理だな。残念。
実は依頼人にHな人が多いのは元からで、栞に魔法少女のことを打ち明ける前からHな依頼人の相手をしていたあきら君という妄想をしていたら前日譚というものを思い付いたわけだが。
今更ながら>>272>>273>>275で投げられたキャラが性欲が強いキャラで統一されているのは草。まさかモブの先生まで性欲が強いなんてオチはないだろうな?(邪推)
- 932 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/17(火) 20:27:21.92 ID:bJemdvuW0
- >>931
リースちゃんとのエッチがどれだけの長さになるか解らないので、ちょっと前日譚は保留で! また夢とか妄想の安価取ることあると思うんで、その辺りを御活用頂ければと思います ♡ 今よりちんまい あきら君と栞ちゃんええなぁ ♡ 昔から既に栞ちゃんに背丈負けてて欲しいまである
そりゃあもう>>1が設立した高校ですから、先生生徒はみなエロエロモンスターですよ ♡
- 933 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/17(火) 20:28:05.64 ID:bJemdvuW0
-
⚫︎毒は痛く甘く⚫︎
あきら 「しぉりぃぃ ♡ イクぅぅぅぅっ ♡ ♡ イクイクイクイクぅぅぅぁぁあおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡ じ お゛ぶ ぎ ぎ ぼ ぢ イ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
学校の屋上。日頃アナルプラグを挿入して過ごしている あきらのアナルが乾燥し、アナルプラグで腸壁が傷付いてしまわないようにと、休み時間毎に栞が あきらのアナルにローションの塗り直しを行っており、今も塗り直しの真っ最中だ。
栞 「すっかりメスイキが板に付いて、おちんちんが潮噴きでイクようになっちゃったねぇ ♡ ♡ ホントドスケベ ♡ ♡」
全身を痙攣させるが、特に腰はガクンガクンと激しく乱れ揺れ、シャンパンシャワーの如く壁と地面を濡らして色を濃くしていく。
あきら 「ぁはぁぁっ ♡ ♡ しぉーり ♡ もっひょ ♡ もっひょチオふかちて ♡ ♡」
あきらは身体を捻り、背後の栞にキスをねだろうとしたが、瞳を大きく見開き、途中で動きを止めた。
栞 「あきら君?」
あきら 「しおりッ!! はなれろッ!!」
甘々に蕩けていた貌が、鬼気迫るモノに変わり、栞を思い切り突き飛ばした。
栞 「え……きゃあっ?!?!」
栞があきらから距離ができたところで、大きい影が あきら目掛けぶつかる。
バンブルビー「ビビビッ ♡ 良さそうな雄 ♡ ゲェーット ♡ ♡」
あきら 「あぐっ?!?!」
影の正体は、艶やかな褐色肌を有し、小学生程の身長しかないが、豊かな乳房を備えた、蜂のコスプレをした少女だった。しかし、コスプレでないことは、羽ばたく羽で空を飛んでいることで理解できる。少女が怪人であることを示している。
少女の臀部から太い針が飛び出し、あきらの肩に深く刺していた。栞があきらに駆け寄ろうとしたため、蜂の少女は一度あきらから身体を離す。
栞 「あきら君ッ?! あきら君に何するのッ!! 武装……」
バンブルビー「コイツアンタの彼氏ぃ? コイツはバンブルビー様がもらっちゃうからぁ、アンタはここで盛り狂って寂しく死んじゃいなよ♪」
栞 「かふッ?! は……っ!?」
栞はあきらに害を及ぼす、バンブルビーと名のる蜂の少女を討とうと、変身しようとするが、バンブルビーは栞の背に臀部の針を打つ。
あきら 「栞ッ?! ゔ、がぁっ?!?! タマとチンコぉ……アッツぅぅぅぁぁあ……ッッ!!!!」
栞 「あきらく……ひっ ♡ ひゃぁあぅううっ ♡ ♡ なん?! 身体ぁ ♡ ♡ 疼いちゃうぅぅぅううっ ♡ ♡」
あきらは股間を抑えて蹲り、栞も身体を抱いて膝を折ってしまう。
バンブルビー「オマエはアタシの毒で発情しながら虚しく死ぬんだよー ♡ 死にたくなかったらぁ、そこら辺の雄にたぁっぷり種付けしてもらいな ♡ したら治るからさー ♡ ♡」
バンブルビー「せっかくイイ感じのチンポのパパを手に入れたのに、死んじゃったら勿体ないから、さっさと帰ろーっ ♡ そんじゃねー ♡ ♡」
バンブルビーはクスクスと栞を嘲笑し、あきらを背負うと飛び立ってしまう。
栞 「やぁッ ♡ ♡ まってえぇッ ♡ ♡ あきらくんッ !!!!」
- 934 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/17(火) 20:29:03.32 ID:bJemdvuW0
-
リース 「ラキア様がぁ連れ去られたぁっ?!」
栞からのテレパスを受け、リースは変身し、薫を介してあきらと栞の魔力情報を得ているため、あきらの位置情報を読み取り、追跡を開始する。
デュアル 「敵はぁ蜂の姿をしている……ならぁ、巣に連れ込む気ですねぇ……罠を量産しておきましょぉ」
デュアル 「これではラキア様はぁ、王子よりぃ、お姫様ですねぇ」
巣の中にいるであろう、蜂を一掃するための罠を製作しつつ、デュアルはあきらの追跡を続けた。
―――――――――
デュアル 「巣の規模が解らないのでぇ、たくさん作っちゃいましたけどぉ……多過ぎましたかねぇ」
黒焦げになり、焼けたモノの匂いが様々に混じった異臭を放つ、蜂の巣の中を、デュアルは悠々と進んで行く。外に出ている蜂が戻って来た場合も考え、しっかりと入り口と、解除された場合の対策も考え、何重にも罠を張っている。余程のことがなければ、敵に邪魔されることはないだろう。
デュアル 「この先ですけどぉ、見張は当然いますねぇ」
デュアルは手にしたボール状のモノを放り投げると、見張の蜂にぶつかり、高電圧を放って即死に至らしめ、灰になって消えていく。もうひとりいた見張りは突然の相方の死に、悲鳴をあげて周囲を見回し、転がるボールを見つけ、迂闊にもソレに触れ、相方と同じく高電圧により焼死し、灰になって消えた。
デュアル 「さぁ、扉は開いてくれるでしょうかぁ」
デュアルは目の前の大きな扉を見上げ、押してみる。難なく開いた。音を立てないよう、慎重に侵入すると、喘ぎ声が聞こえてくる。
バンブルビー「パパぁッ ♡ ちょっとは動いてよぉ ♡ んはっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ パパのチンポは気持ちイイけどさぁッ ♡ ♡ パパが動かないとおまんこもっと気持ちヨくなんないよぉ ♡ ♡ これならどーぉ ♡ ♡ えいっ ♡ えいっ ♡ ぁはあんっ ♡ ♡ 子宮口グリグリ堪んないぃぃぃぃっ ♡ ♡」
バンブルビーはあきらの股間の上で、小さな体躯を懸命に弾ませ、雄を欲情させるには充分過ぎるほど豊満な乳房と臀部を激しく跳ね上げ、揺らし、搾精を行っていた。愛らしさと破廉恥さを備えたバンブルビーの褐色肌の上を滑る、淫らな汗は、非常にエロティシズムを駆り立てる。
あきら 「殺、せ、よぉぉぉっ ! お前ら、に、利用される、くらいな、らぁぁんんぅぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ 栞以外の膣内でイきたく、な、ぁぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」
バンブルビー「熱いのキたぁぁぁっ ♡ ♡ ママになるぅぅぅう ♡ ♡ ビビビッ ♡ もう諦めちゃいなよ♪ パパはママの子沢山の夢のために、頑張って中出ししてもらうんだから ♡ ♡」
バンブルビーから精巣を空にするまで膣内射精をしないと死ぬと聴かされたあきらだが、栞以外を抱くくらいならと、死を決意し、実際に吐血や鼻血を吹き、死ぬ間際だった。しかし、それをバンブルビーが許すはずもなく、あきらは蜜蝋で拘束され、レイプされている。
デュアル 「ラキア様……なんとお労しい姿にぃ……」
デュアルの行動を安価↓
1:生交尾現場の遭遇にムラムラしちゃってオナニーして落ち着く ♡
2:ラキア様を離せぇ!とライフルでヘッドショット!
3:興味津々でしばらく眺めてバンブルビーの絶頂を狙ってヘッドショット!
4:自由安価
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 22:41:23.01 ID:Ih65A+rBO
- 3
- 936 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 04:05:40.57 ID:CnnKHm220
- 吐血と鼻血で赤くなっている あきらの顔に、涙が加わる。栞という、幼馴染であり、恋人でもある、彼にとって彼のもうひとつの人生と言ってしまっても間違いではない存在以外に、身体を好きにされてしまう、己の為体に不甲斐なさ。あきらは逃れられない悔しさに涙を流す。
デュアルは早くあきらを解放しなければとライフルを構え、バンブルビーの頭部に狙いを定める──しかし、トリガーに掛けた指は動かない。
デュアル 「はぁっ ♡ はっ ♡ んぅ ♡ あの女王蜂さんが達して……大きな隙が出てから…… はぁっ ♡」
デュアルは目の前の男女の営みに魅入ってしまう。デュアルは自分の能力を使って分身を作りだし、自分の身体を様々な方法で気持ち善くする、気持ち善くなれる研究──つまりは自慰への熱意は凄まじいものの、まだ十と幼いため、処女である。そんな性欲への興味が旺盛な少女が、例え性暴力の現場であっても、興奮しない訳がない。
あきら 「やらぁ ♡ ♡ ひゃぁぁっ ♡ ♡ じゅっと ♡ ♡ しぇーしれてりゅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ とめれぇ ♡ ♡ らぇかとめれぇぇぇっ ♡ ♡ ♡ ♡」
バンブルビー「デッカいチンポサイコォッッッッ ♡ ♡ ずっとザーメンビュルビュル出てお腹ゴポゴポ熱いの気持ちイイぃぃぃぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡ イイイイッッッックぅぅぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
デュアル 「ぁふっ ♡ ♡ んんんんっ ♡ ♡」
淫らで卑猥なデュエット。バンブルビーは あきらの精液を受け容れながら絶頂し、乳房が持ち上がり、乳頭が天を仰ぐまで大きく背をのけ反らせた。
デュアルは下腹部に切ない疼きを感じながら、トリガーを引き絞り、バンブルビーの頭部を見事に捉え、破壊に成功する。
バンブルビー 「あ゛っ ? ? ? ?」
バンブルビーは絶頂したはずが、絶頂とは違う衝撃が走ったことに疑問符を漏らすと絶命する。その証に、バンブルビーは灰となって消滅した。
デュアル 「討伐、完了しましたぁ ♡」
デュアルは頬を紅潮させ、太腿を擦り合わせつつ立ち上がり、あきらの元へと近寄る。
あきら 「ぁひぃっ ♡ ♡ チンコ ♡ ♡ しゃしぇーとみゃんにゃぁぁぁ ♡ ♡ ♡ ♡」
バンブルビーは消滅したが、まだ締め付けの余韻が残っているのか、あきらのペニスからはびゅくびゅくと精液が漏れ出し、たちまち あきらの下半身が白く汚れてしまう。
デュアル 「あぅ ♡ ラキア様ぁ…… ♡ お迎えにぃあがりましたぁ……お初お目にかかりますぅ……リースと申しますぅ…… ♡」
先ほどまで交尾が行われていたために、近付けば強い淫臭──特に あきらの精液の匂いが濃厚に漂っている。さらに下腹部が強く疼いて仕方がないが、あきらを無事に連れ帰り、早く居候している家に帰宅して、思い切り発散すればいいと考えていた。女王蜂を討伐したことで、気が緩んでいたデュアルは、警戒心もなく あきらとの距離を詰めていく。
あきら 「ア゛ヅ イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ! ! ! ! ア゛ダ マ゛ァ゛ッ ! ガ ラ゛ダ ッ ! ヂ ン゛ゴ が や゛げ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ! ! ! !」
突如あきらが身体を掻き毟り、吐血と鼻血がゴボゴボと溢れ、絶叫して暴れ狂う。尋常ではない狂い様に畏怖し、デュアルは後退る。
先程までバンブルビーと交尾をしていたため、理性が溶けている あきらは、死の間際にある現状から逃れようとしている。理性があれば、他者を巻き込むくらいならばと、死を受け入れたのだろうが ──幸か不幸か、生贄がたったひとり、この場に存在している。
デュアル 「ら、ラキア様ぁ……っ?! いったいどうし……きゃっ?!?! あぐぁっ!!??」
あきらはデュアルの脚首を掴み、引き摺り倒す。真っ青に加え、血塗れの顔で、倒れたデュアルの身体に縋るように脚から腰へと這い上っていく。
あきら 「ゴ ボ ボ …… ッ! だ が 、ぜ ろ゛ッ ! ! ゴ ブ …… ッ! ぢ に゛だ ぐ 、な゛…… ゴ ボ ボ グ ブ プ ッ ! !」
バシャバシャビシャバチャッ!
デュアル 「ヒィッ?!」
あきらの激しい吐血に、その血がまともに掛かってしまい、デュアルは恐怖から身体を強張らせ、歯を打ち鳴らし、首を振り続ける。
あきらとデュアルのエロ案を安価↓2まで15時まで受付
- 937 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 17:31:11.04 ID:CnnKHm220
- あきらはデュアルに覆い被さる。滴る血がデュアルの顔や身体を赤く汚していく。
あきら 「ゔっ! ゲブッ! ガハッ!! ヒュー……ヒュー……」
デュアル 「ひっ、ひぃ……っ!! はひ……っ!!」
あきらは吐血し、呼吸する度に隙間風のような音を鳴らし、血走る目でデュアルの下半身のビキニアーマーを剥く。その下のレオタードの裾をズラし、バンブルビーの毒によって規格外の大きさにまで肥大したペニスを、デュアルの小さく幼い膣口に押し充てる。まだ陰毛の生えていない、つるりとした恥丘が、亀頭によって押し上げられ盛り上がる。その様に、あきらの瞳は、幾日も腹を空かせ、ようやく血肉にありつける歓喜に湧く肉食獣の輝きを湛える。
あきらから流れ出す、害意に満ちた感情の渦。感情が希薄気味な惑星に生まれたデュアルにとって、あきらの感情も、自分の畏怖に捕らわれる感情も、強大過ぎて受け止めきれず、吐き気が込み上げる。
恐ろしい
逃げたい
助けて
仕えなければならない相手だが、このままでは最悪、殺してしまいかねない。ここまで動いたことのない感情に振り回されてある間にも、あきらは行為を進めていく。
ぐ っ っ っ っ り ゅ っ っ う ぅ っ っ っ っ ♡
デュアル 「あ゛ぎ ぃ゛ッ ? ! は 、 ぁ゛っ ! ? ! ? あ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ? ! 」
分身を使い、自慰を重ねて来てはいるが、玩具を使うでもなく、挿入したことがあるのはデュアルの細い指のみ。膣内を解すことはできても、柔軟に拡げるまでには至らない。強い性欲を秘めていながらも、まだ自分の指しか受け容れたことのない早熟ながらも子供同然の膣に、裂けてしまうサイズのペニスが、メリメリと筋繊維が悲鳴をあげる音と共に、デュアルの膣内へと徐々に侵入する。亀頭が進む毎に増す、股間に走る激痛と、腹部と腰の圧迫感に息苦しさで、暴れることもできずに、デュアルはボロボロと静かに涙を零す。
あきら 「キ……ツ……デ、そぉ……ッッ!!」
デュアル 「あ゛ぶ …… ぁ゛…… あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛…… っ」
あまりの膣の狭さに、亀頭を飲み込もうとするところで、射精感が訪れる。あきらは卑らしい笑みを浮かべる。死の淵に立っている あきらが死を回避するめには必要な行為。従者であるデュアルは、主の射精を受容れるべきだとは思うが、今の正気ではない あきらのモノを注がれるのは拒絶したい。しかし、電流が突き抜けるような鋭さと熱く焼けるような痛みに、身体が強張り動かせない。
あきら 「デる……っ! くぅっ!!」
ぶ つ ん っ ! !
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
デュアル 「ぃ゛や゛あ゛ぁ゛ァ゛ァ゛ぁ゛ァ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」
あきら 「ぁっはあっ ♡ ♡」
処女膜を破るのと同時に、膣内射精を受けたデュアルの幼い肢体は跳ね上がり、両脚がピンッと伸びて引き攣ってしまう。熱さと痛さで、デュアルの身体も理性も焼けていく。大暴れして抵抗したいはずなのに、身体は従ってくれない。
長年付き従った主人が相手であれば、まだマシだっただろう。最悪なことに、あきらとデュアルは、これが初の顔合わせだった。そんなあきらに、親しみや敬意などあるはずもない。デュアルは処女をこのような形で失い、中に出されてしまった絶望感に、涙が止まらなくなる。
死を回避できた安堵と、射精の快感に、あきらの笑みは醜悪に深まっていく。
あきらの行動を安価↓
1:小さなおまんこを破壊するくらい激しく子宮口をどつきまわす ♡
2:射精して余裕が出てきたためキスやおっぱいも愉しむ ♡
3:小さな身体でお腹が大きくなるとこみたい ♡と母体の人権や意思まる無視の一方的な子作りセックス ♡
4:自由安価
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 21:15:48.94 ID:wcMhZe5/O
- 2+反応を楽しみながら全身に愛撫を加える。
栞とのプレイで鍛えた技術でとにかく快楽を与えて絶頂を繰り返させ、快楽堕ちを狙う。
後々あきら君も曇るやつ。あと、分身出させたかったけどタイミング逃した?
- 939 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 21:39:24.64 ID:CnnKHm220
- >>938
なんだってぇ? エロ案投下しちゃいなよぅっ!
今回なかったからエロ案改めて↓2まで12時まで募集
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 23:22:19.04 ID:iodTL0pMO
- >>938も混ぜつつ
あきらに恐れをなしたリースはせめてこれ以上のセックスは避けようと分身を出してあきらに「精一杯奉仕しますから乱暴しないでください」と告げ奉仕をはじめる。
あきらは分身を使った奉仕を受けながらも快楽堕ちを狙い、これまで栞と鍛えた技術を全身で使い、リースと分身たちに可能な限りの快楽を与え何度も絶頂させる。
何度も絶頂させられたリースは抵抗する気力を失い、あきらにふたたび犯されあきら専用おまんこになるまで種付けプレスされる。
(リースと分身を並べて順番に犯す描写があるとなおよし)
本編でもワンルームを使ってリースとのプレイを楽しみたいがタイミングが合うといいな(願望)
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 10:20:36.18 ID:k1+osLfNO
- そういえば目の前の少女の名前を知らないと気付いたあきらはリースに自己紹介をさせ、リースの変身を解かせメイド姿にする
リースをメイドと知ったあきらは自分を「ご主人様」と呼ばせてご奉仕させ、思った以上にご奉仕の技術があるので「淫乱メイド」と囃し立てる
嫌がるリースだったが、あきらに体を開発されて本当の淫乱メイドに調教される
- 942 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 19:42:04.34 ID:mI2Pbp8M0
- デュアル 「あ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ」
血塗れで、狂気に染まった あきらに、これ以上身体を好きにされていたら、デュアル自身も気が触れてしまいかねないと、対策を思考する。
デュアル 「お゛ね゛が い゛ぢ ば ぢ ゅ …… ご え゛い゛じ ょ ゔ に゛ょ ら゛ん゛ぼ ー ぁ゛……や゛、や゛べ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛……」
あきら 「!!」
デュアルは二体の分身を作り、あきらに密着する。二体の分身は、躊躇うことなく、あきらの胸板を愛撫し、口に含んで舐りまわす。メイドでありながら、夜伽の相手もこなしていたデュアルの舌の動きや吸い上げは、齢十程の少女が身に付けるには巧み過ぎていた。あきらは
あきら 「ッ ♡ ♡」
デュアル 「ぜ い゛い゛っ ば い゛…… ご ほ ー じ じ ば ぢ ゅ が や゛…… お゛ね゛が い゛ぢ ば ぢ ゅ ……」
熱く痛む膣。圧迫される腹部と腰。蹂躙されてしまう恐怖から逃れたくて、あきらに精一杯、温情に訴えかけてみる。一体の分身がペニスに触れ、入りきっていない竿を扱き、もう一体は陰嚢を巧みに揉み解す。
あきら 「んんっ ♡ はぁっ ♡ また小学生位だと思うんだけど……幾つ?」
分 身 「ちゅるっ ♡ 十歳れしゅ ♡ ちゅっ ♡ ちゅぷっ ♡」
涙声の本体に代わり、分身が答える。
あきら 「んひぅっ ♡ な、名前、は?」
分 身 「んれぇ ♡ リース・シュミットれひゅ ♡ れろぉ ♡ れるれる ♡」
ず り ゅ ぅ ぅ ♡
デュアル 「くぁうっ!! はっ……はっ……あ、あいあとぉ……ごじゃいゃひゅ……」
名前を聴いたあきらはペニスを抜く。デュアルは身体を震わせ、呻きつつも、ペニスが抜かれたことに安堵する。浅い場所での射精だったためか、精液が膣口から溢れ出している。間違いでもなく、夢でもなく、実際に、現実で、中に出されてしまったのだということを確認し、デュアルは悲嘆で思考を放棄しそうになる。
あきら 「はぁ ♡ 普段はメイド服着てんの?」
デュアル 「はい……」
あきら 「変身、解いて ♡」
デュアル 「…………はい……」
デュアルは あきらに従い、変身を解く。すると、黒を基調とした膝上のティアードスカートになっている以外は、白いベッドドレスと白いエプロンと、シンプルな作りのメイド服。
普段の あきらならば、幼い少女に欲情することはまずない。しかし、毒が あきらを煽り立てているのか、メイド服姿のリースに、ペニスが硬さを取り戻す。
あきらの行動を安価↓
1:リースの唇におちんぽちゅっちゅっさせながらフェラして ♡と命令 ♡
2:胸だけ出してパイズリして ♡とおちんぽで下乳押し上げ ♡
3:キスしながら素股して ♡と両脇のデュアルのおっぱいやおまんこ揉み揉みくちゅくちゅ ♡
4:自由安価
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 20:55:32.67 ID:iuIM65dMO
- 2
- 944 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 02:18:18.66 ID:V3JAkS4x0
- あきら 「十歳でそんなエロい身体して、メイド服着てんの興奮する……ぁふっ ♡ ♡」
リース 「ん ♡」
あきらは巨大化したペニスで、リースの豊満な乳房を持ち上げる。片乳だけ上がり、ブラウスの胸元がパツパツに張った様に、あきらのペニスが脈打ち、リースの乳房がソレを拾う。
あきら 「胸だけ出して、パイズリしてよ ♡ 俺の親父ともこんなことしんでしょ?」
リース 「……はい……女王様もご一緒ですが……」
リースの言葉に、あきらは下乳遊びを止める。
あきら 「母親も……? 3P?」
リース 「そのようなときもあれば、どちらかおひとりのお相手も致します」
あきら 「…………」
あきらは自分がしっかりと変態の血を継いでいることを実感した。
衝撃を受け、茫然としている あきらを尻目に、リースはブラウスの胸元を開けていく。白い上品なレースがあしらわれたブラジャーと、それに負けない程透き通る白い肌と、しっかりと寄せて上がった谷間が覗く。合法ロリではない、本物のロリの肉体に、たっぷりとふくよかな艶かしいふたつの球体は、あまりにも悪魔的で罪深いモノに映る。
リースはフロントホックを外し、胸を露わにする。白い肌に溶け込んでしまいそうなほど薄い色素の乳輪は、全体的に色素の薄いリースの魅力を、悪魔的で性的なモノから、美術的に引き上げ、触れてはいけない神秘さに転じさせた。しかし、今の あきらはその美しさを汚したくて仕方ない邪な気持ちが勝る。
あきら 「エッッロ……早く挟んで扱いてよ ♡」
リース 「はい……んっ……え? ペニスが……」
リースは乳房を持ち上げ、人間のペニスとは思えない程巨大化したイチモツを挟み込む。リースの乳房は、平均サイズのペニスであれば、余裕で包み込める程に豊かであるにも関わらず、今の あきらのペニスはだいぶはみ出してしまう。ただパイズリをするだけで、鼻先や唇に触れてしまう程だ。
リース 「お……おっき過ぎてぇ……鼻と唇にぃ……」
あきら 「口でもしてくれんの? リースは有能なんだな」
あきらは煽るように言い、卑らしく顔を歪ませ笑う。
リースの行動を安価↓
1:立派すぎるおちんぽに恐々ペロペロ ♡
2:たくさん頑張らなきゃ ♡と献身魂に火が着く♡
3:発情して積極的にぺろぺろはむはむ ♡
4:自由安価
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 03:49:10.61 ID:KE1V5o+R0
- 4
焦らし優しく何度もチンキス、チンイラして本気でしゃぶるようにあきらに命令され亀頭を激しく舌で責め立てバキュームぶっこきフェラで搾精
射精中も容赦なく責められ両手で引き剥がそうとするも腰をがっちりホールドされ発情してドスケベ本能に火がついたリースに何度も搾られる
- 946 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 12:24:33.83 ID:V3JAkS4x0
- ついでに二体の分身のあきらへの御奉仕方法を安価↓
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 13:01:56.39 ID:7Lzil8fuO
- 両手乳首舐め、片方竿せめもう片方亀頭せめ
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 13:02:48.36 ID:7Lzil8fuO
- >>947
両乳首舐め
- 949 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 12:20:18.44 ID:kD26SxDoO
- リース 「それではぁ……失礼しますぅ……」
ペニスに充分な刺激を与えられるように、乳房を持ち上げる手にしっかりと力を入れて挟み込むと、あきらの股間に搗き立ての餅のように柔らかな乳房を打ち付ける。生えていないあきらの股間と、肉厚なリースの乳房、ふたりの肌と肉が直にぶつかり合う音は卑猥にも良く響く。
だ ぱ ん っ ♡ ぱ つ ん っ ♡ ど ぷ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡
リース 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ はふっ ♡ ちゅうっ ♡」
あきら 「はぁ ♡ ♡ ロリにパイズリに ♡ 乳首まで舐められてんの……ぁふっ ♡ 犯罪過ぎてヤバ……んっくぅぅっ ♡ ♡」
リースははみ出した竿を、小さな唇で下から上へと丁寧に奉仕を施していく。乳房だけ見れば大人だが、やはり全体で見ると幼く、今の光景は犯罪の匂いしかしない。分身が自分の身体に奉仕をする動きに、全くの躊躇いがなかったことから、王の夜伽の相手をしていることを察し、王との関係を訊ねてはみたが、まさか王妃までもがリースと関係を持っているとは思わなかった。これ程幼い少女に性的な奉仕をさせるというのは、本来許されざる行為だが、健気にペニスにキスをしているリースに愛おしさと、イケナイ感情が生まれつつあった。自分の両親も、この健気さを気に入っているのだろうと推測する。
小さな唇が触れる度、擽ったく、焦ったい。その代わりに、開発して敏感になっている両の乳頭を二体の分身に責められ、それに加え、慣れた手付きで陰嚢を揉み解されていることもあり、あきらの雌スイッチが入ってしまいそうになる。
分 身 「ちろちろ ♡ ちゅくっ ♡ ちゅぷちゅぷっ ♡ ぬろろぉ ♡」
あきら (十歳相手に雌になんのはなんか……イヤ過ぎる……っ!!)
あきら 「ぁんっ ♡ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡ はぅぁあっ ♡ ♡」
リースの前で雌になりたくないと、声を自制しようとするも、結局は我慢できずに、甘く女々しい嬌声を吐いてしまう。
リース 「ラキアしゃまにょペニシュ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡ とっへもあちゅくれ ♡ ちゅっ ♡ しゅごくドクドクしれましゅね ♡ んちゅぅっ ♡」
あきら 「ふぅ ♡ ♡ は ♡」
リース 「まひゃおっひくにゃいまひひゃ? ちゅぅぅっ ♡ ちゅむうっ ♡」
唇を付けたまま喋るため、熱い吐息と振動に感じてしまう。これ以上焦らされては辛くなる。再びリースへ荒々しく挿入し、何も考えずに、ただただ腰を振って膣内に出し尽くしてしまいたいと、凶暴で悍ましい欲望が湧いてくる。
あきら 「チンコ焦ったいからさ……ちゃんとしゃぶって……」
ヘッドドレスごとリースの額を掴んだあきらは、小さな彼女の唇に、強く押し付けて命令する。
リース 「はいぃ ♡」
リースから挿入された怯えは消えていた。鈴口から垂れ出す先走りを舐め取った後、小さな口を大きく開き、亀頭にしゃぶりつく。
- 950 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 22:55:05.05 ID:cpePTCVkO
- リース 「んむぁぁー……かぽぉ ♡ ♡ がぽっ ♡ ♡ ぼぢゅっ ♡ ♡ ぢゅっぽっ ♡ ♡ ぼぢゅるるっ ♡ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ろ゛ぉ゛♡ ♡」
あきら 「むぉあっ ♡ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ まってッ ♡ ウマ過ぎッ ♡ のぉぉぉおおッ ♡ ♡ 鳥肌 ♡ とまんなぁぁぁぁくぅぉぉぉっ ♡ ♡」
命令に従い、リースは本気の口淫術を披露する。亀頭全体を柔らかくてザラつく、温かな舌で磨きあげ、カリと裏筋を扱き、脅威の吸引力で唇の密着も上がり、圧迫する。執拗に亀頭を責め続け、再びあきらの余裕を奪う。
あきら 「イグぅッ ♡ ♡ チンコも ♡ ちくびも ♡ きもちよしゅぎてイグぅぅぅぅッ ♡ ♡ イッッグぅぅッ ♡ ♡ イグイグイグぅぅぅっ ♡ ♡ ぁぁあぁあイッッッッグゥゥゥゥゥッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
巧みな舌技と雌乳首を責められた あきらは顔を上げて女々しい情けない声で、リースの口腔へと雄でなければ出すことのできない熱を持った体液を注ぎ込んだ。
♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡
リース 「ん゛ご ぶ ッ ! ! ぼ ぶ っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ー っ ♡ ♡」
毒の影響か、あきらの射精量は多く、リースの柔らかな頬がパンパンに膨らんでしまう。
リース 「ぶ ご ぢ ゅ ぷ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ ご っ ♡ ♡」
驚くべきことに、飲み下し難いだろう精液を、溢すことなく飲み込んだだけでなく、あきらの射精が治っていない内から、激しいフェラを続ける。
今日一日は纏わりついて残ってしまいそうな、重く濃厚な雄の味と香りに、リースの従者としての御奉仕ではない、雌としての本気の発情を促してしまったらしい。あきらの腰を両腕でがっしりと固定し、頭を揺すって貪欲にペニスと精液を貪る。唾液よりも下品で粘着質な水音が、幼いリースの口から発され、白く細い喉が大きく上下している。
あきら 「ゔ ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ? ! ま゛っ れ゛ッ ッ ! ? ひ ぎ ゅ ッ ♡ ♡ ま゛ら゛♡ で れ゛ゔ が ら゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ は な゛ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ご ぉ゛ぉ゛お゛お゛ゔ ぼ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
分 身 「ラキアさまのイキ顔 ♡ 可愛いですね ♡」
予想もしなかったリースの過激な御奉仕。あきらは無我夢中でペニスを可愛がるリースの肩を掴み引き剥がそうとするが、快感で力が入らず、両脇の分身に腕を取られてしまう。
あきら 「ま゛ら゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛ら゛ま゛グ ヂ ャ グ ヂ ャ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
リース 「♡ ♡ ♡ ♡」
リースの目付きが肉食獣の輝きを放ち、浴びるように精液を飲み干していく。リースが満足するまで口で搾り取られ、やがて唇が離されたときには、あきらの顔は鼻、涙、唾液でグシャグシャになっていた。
あきら 「ふひぃ……ひへへぇ……♡」
しかし、まだまだ毒は残っているらしい。陰嚢はパンパンで、ペニスはビッグサイズのままだ。
リース 「お腹の中がぁ……ラキア様のでぇ、いっぱいになっちゃいましたぁ ♡ ♡」
分 身 「でもぉ、ペニスはまだまだお元気みたいですのでぇ ♡」
分 身 「本体がしばらくお腹を休めている間ぁ、私達がお相手しますぅ ♡」
ギリギリ立っている状態の あきらを、分身が容易く押し倒す。
分身が御奉仕している間のリースを安価↓
1:挿入の想定をしてあきら達を観ながらオナニーで準備 ♡
2:私のおまんこをこんな風にしちゃった責任とってください ♡ と愛液と血と精液混じりのおまんこを舐めさせる ♡
3:この中出しはノーカン ♡やり直しましょぉ ♡とあきらの顔に跨って顔前精液掻き出しオナニー ♡
4:自由安価
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 00:04:10.85 ID:0XSGCCl8O
- 2
- 952 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/27(金) 16:57:16.91 ID:RObZJt8/0
- あきら 「まっへ…… ♡ こんにゃちゅもぃゃにゃくれ…… ♡」
毒で死が目前にあったためとはいえ、自分がリースを襲ったことを棚に上げ、分身達を止めようとする。
分 身 「それならぁ、どんなつもりだっんですかぁ ♡ ちゅぷぷっ ♡」
一体の分身は竿を扱き
分 身 「わたしの処女はぁ、ラキア様が散らしたんですよぉ ♡」
もう一体は亀頭を責め立てる。
あきら 「ぁんぁああっ ♡ ♡ ごみぇんにゃしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ むいやいチンコいえてごみんにゃしゃいいぃぃぃッッ ♡ ♡ イッぢゃうぅぅぅゃぁぁあああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
嬌声を轟かせ、何度目かも解らない射精。あきらの顔に、影が差す。
リース 「ラキア様ぁ……謝るのでしたらぁ ♡ わたしのおまんこをぉ ♡ こんな風にしちゃった責任 ♡ とってくださぁいぃ ♡」
あきら 「ひはぁ ♡ ♡ はへぁ ♡ ♡」
リースはスカートを捲り、愛液、精液、破瓜による血が混ざり、どろどろに汚れている陰部を あきらに見せつけ、責任を問う。しかし、あきらは分身から与えられる快感で、思考ができない状態なため、リースの言葉すらも頭に入っていない。リースは構わず あきらの顔面に腰を下ろし、だらしなく開いている口に体液塗れの陰部を押し充てた。
あきら 「む゛も゛ぅ゛っ ? ! を゛ぼ っ ! !」
リース 「んはぁっ ♡ ♡ おまんこを自分から押し付けるなんてぇ♡ はしたないことぉ ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡ こんなはしたないメイドにしたぁ ♡ 責任をとってくださいぃ ♡ ♡」
リースは自ら腰を振り、あきらに自分達の体液がブレンドされたラブジュースを無理やり飲ませる。
あきら 「ん゛ぢ ゅ ぶ ぶ る゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ に゛ゅ ぶ っ ♡ ♡」
リースの強制クンニに興奮したのか、あきらはリースの太腿に腕をまわしてがっしりと捕まえると、咽せ返る程の淫臭を放つ膣口へと、ぐにぐにと舌を捩じ込み、ピチャピチャと卑らしい水音を鳴らしながら、まだまだ成長途中の幼い膣を味わう。
リース 「ひぎぅぅぅんんっ ♡ ♡ おまんこ痛いのに感じちゃいますぅぅっ ♡ ♡ はぅぅんぁはぁぁぁんっ ♡ ♡」
ジリジリと焼けるような痛みと、突き上げるような鋭い痛みに苦悶するも、その痛みがじわりと芯にまで染み渡っていくと和らぎ、快感へと置換されていくのを身をもって理解できた。充分に雄を受け容れられる、女の身体に変じてしまったのだと、口許が笑みを浮かべていた。
リースは天を仰ぎ、自慰では得られない不可思議な感触。予測のできない動きによって強張る筋肉と、ヒクつく膣内。あきらの舌による、ひとつひとつの動作に甘く喘ぎ、悩ましく身悶えてしまうことが、快感よりも癖になる愉しみに悦びを見出していた。
- 953 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/28(土) 16:28:12.72 ID:1ULr8uGN0
- リース 「ラキアさまぁぁぁ ♡ ♡ ああぁぁぁああ ♡ ♡ もっと ♡ もっと感じさせてくださいぃ ♡ ♡ 卑しく浅ましいメイドめの肉欲を満たしてくださいぃぃ ♡ ♡」
あきら 「ずるるるるっ ♡ ぞろろろろっ ♡」
リース 「小刻みにぃ ♡ 膣内が震えてますぅぅぅぅ ♡ ♡ 背中……それちゃうぅぅぅんゅうぅぅっ ♡ ♡ 頭……ふわふわじんじんしゅゆうぅぅ ♡ ♡」
リースの背が逸れるにつれ、熱が籠って思考力が落ちていき、悦びも大きくなる。他人に身体を翻弄され、支配される感覚に溺れて、沈んでいく。数分前まで気娘だった、まだ十年の人生しか歩んでいない少女が覚えてしまうにはあまりにも罪深い嗜好。リースはあきらの手で、ゆっくりと壊され、新たな肉付けをされていく。それもまたリースを興奮させた。
リース 「あっ ♡ あっ ♡ キてるぅ ♡ キてますぅぅぅっ ♡ ♡ ひうぅぅんっ ♡ ♡ イッちゃうっ ♡ イッちゃぅぅうううっ ♡ ♡ ラキア様ッ ♡ ラキアしゃまぁぁぁぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡
リース 「ふゃぁぁぁ…… ♡ ♡」
あきら 「ちゅるるるっ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡」
リース 「くひゃぁぁ……っ ♡」
絶頂の余韻に、膣肉と腰を痙攣させ、惚けているリースから舌を抜いた あきらは、腰を持ち上げて顔から離すと、身体を起こす。
挿入体位を安価↓
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 18:29:47.00 ID:pSTxzeim0
- 反撃の種付けプレス+迎え撃つだいしゅきホールド
更新来てたのか。投げられたエロ案はリースを責めるもののはずだったのにあっさり逆転されているあたり、やはりあきらちゃんはメスということかねえ……
- 955 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 14:35:47.73 ID:vFSirLgf0
- >>954
あきらきゅんはおちんちん付いてるメシュだよ ♡攻受逆転されたらすーぐ堕ちちゃうんだから……御主人様(栞)の所為でさねぇ
- 956 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 14:36:13.75 ID:vFSirLgf0
- あきら 「せきにん……とってやるよ……はらませて、めとるカタチで……」
リース 「ふぇぇ……? きゃっ!?」
ドサッ
あきらは分身の奉仕を止めさせる。あきらの言葉に疑問符を浮かべるリースの視界が、次の瞬間に大きく回転する。驚く間に回転が止まると、あきらとリースの身体が逆転していた。頭の中が疑問符で埋まり、あきらを見上げる。先程まで、雌の貌をして情けなくアンアン喘いでいた男と一致しない顔付き。あきらの瞳は鋭い光を放ち、改めてリースを品定めをする。
あきら 「コレから、オレを御主人様とよぶこと……いいね? 淫乱メイドちゃん?」
リース 「え、そ、ラキアさまぁ……? あぐっ?!」
あきらはリースの下半身を頭側へ大きく折り曲げる。腹部が圧迫され、リースは苦しそうに息を吐く。
あきら 「御主人様」
リース 「ふぐ……っ……しつれい……しまし、たぁ……ごしゅじんん……さ、さまぁ……」
あきらは口の端を吊り上げ、リースの割れ目にペニスを沿わせ、腰を前後させる。
リース 「んっ ♡ ふぁっ ♡ やぁぁっ ♡」
あきら 「今度はしっかり奥で射精して、メイドちゃんの処女奪っちゃった責任、取るから……」
ぬりゅっ ♡ ぬちゅっ ♡ にゅちっ ♡ にゅちゅっ ♡
リース 「ちが……ふひゃぁんっ ♡ ♡ せきにんはぁ ♡ そうじゃぁぁ ♡ なくってぇぇ…… ♡ ♡」
リース 「ただきもちヨくぅ ♡ していただきたかったぁぁ ♡ だけなんですぅぅっ ♡ ♡ はふぅぅんっ ♡ ♡」
悩ましく甘い吐息混じりに呻き、持ち上がった腰と両脚が小さくビクンッと跳ね上がり、擦り上げられる陰部がハクハクとヒクついて卑らしさに拍車を掛けるリースのあられもない姿が、あきらの欲情を煽る。
あきら 「じゃあ、ちゃんと気持ちヨくするから、安心してよ」
ぬ ち ぬ ち ♡ ぐ っ ぢ ゅ ぅ ぅ ♡
リース 「あぁぁんぁあっ ♡ ♡ おっきぃのぉぉでぇぇ…… ♡ おまんこぉ ♡ ひ ♡ ひろ ♡ がってくぅぅぅ……っ ♡ くぁぁぁああひぐぅぅうううんんんっ ♡ ♡」
あきら 「キツキツマンコ…… ♡ めっちゃきもちぃ…… ♡ ♡」
キツくはあるが、最初に挿入した際よりはまだスムーズに挿入できたが、それは途中までで、さらに奥へ進めようとするが、硬く、狭い。
リース 「ごしゅ、じん、さまぁぁ…… ♡ ♡」
あきら 「!!」
リースの両脚が、あきらの腰から背中へ絡みつき、首を掻き抱き、互いの身体をしっかりと密着させる。
次の展開を安価↓
1:御主人様の赤ちゃん欲しくなっちゃいました ♡とグイグイヘコヘコしちゃう ♡
2:我慢できないあきらが奥まで一気に貫く ♡
3:ゴリゴリと掘削しながら徐々に奥を開拓 ♡
4:自由安価
- 957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:50:51.12 ID:Bdl/a1rP0
- 2
- 958 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 16:43:01.80 ID:vFSirLgf0
- 司 教 「このセックスで、あの子の兄弟かできるといいですね」チュポチュポ♡ ツポツポ♡ ヌポヌポ♡
シスター「おぎゅっ ♡ ほっ ♡ んぎゅぅぅぅっ ♡ ♡」アヘアヘ♡ ハァハァ♡ キュンキュン♡
シスター(司教様のお声と吐息が間近にぃぃぃっ ♡ ♡ わたくしのおまんこの奥が ♡ 司教様のおちんぽにチューチュー吸い付いて、司教様もそれに応えるようにスリスリしてくださってますぅぅっ ♡ ♡ 頭の奥がビリッてして、視界が白むぅぅぅっ ♡ ♡)ムチュムチュ♡ クリュクリュ♡ チュポポ♡
シスター「くっ ♡ こっ ♡ こはっ ♡」ビクビクビクンッ♡
司 教 「まともに声が出なくなってしまいましたか。シスターの声が聴こえないのは寂しいですが、身体は繋がっていますからね。最後まで一緒に気持ち善くなりましょう」グッ
パ ン ッ ! バ チ ュ ン ッ ! ゴ チ ュ リ ュ ッ ♡
シスター「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」ビクビクッ♡ キュンキュン♡ ピュピュピュー♡ ムッキュゥゥゥッ♡♡
シスター(声 ♡ 出ないぃ ♡ ♡ 身体も ♡ ビクビクガクガクして動かせないし ♡ ♡ 司教様のお顔がチカチカしてて ♡ ちゃんと見えないよぉぉっ ♡ ♡)ハァハァ♡ ブルルッ♡
シスター(気持ちイイってコトしか解んなくて勿体無いよぉ ♡ 司教様ぁ ♡ 司教様ぁぁ ♡ ♡)キュンキュン♡ ピュピュピュッ♡
シスター「イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ グ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」ビクビクビクビクッッ♡ ピュピュピュピュピュピュピューッ♡♡♡♡
司 教 「大きく仰け反って、まるで噴水のように豪快に母乳が吹き上がっていますね」クスッ
司 教 「貴女の膣内へ、精液を注ぎますよ。もう一度、貴女の胎で子が宿りますよう、祈りましょう……ぐっ……!」パンッ♡ パンッ♡ パァァァンッ♡
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぐ び ゅ り ゅ り ゅ ご ぽ ぽ ぐ ぉ ぽ ぉ ぉ ぉ ♡ ♡
シスター(おまんこの奥からスゴい衝撃が頭のてっぺんを突き抜けて、全部真っ白になっちゃううぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡)ヒクヒク♡ ヘコヘコ♡ ビクンッ♡ ビクンッ♡
シスター「ッッッッ〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」ガクガク♡ キュゥゥゥゥンッ♡♡ ピュルピュルピューッ♡♡♡♡
司 教 「っ……全て……搾り取られてしまいそうだ……」ビュクビュクビュビュッ♡♡
シスター「きもち……ぃ ♡ しきょーひゃま……あいちれまひゅ…… ♡」ビクビクッ ♡
司 教 「私も愛していますよ、シスター」ニコッ
シスター「♡ ♡ ♡ ♡」
シスター(その後、わたくしは赤ちゃんの鳴き声で起きるまで、寝てしまっていました)
シスター(おしめを変えて、おっぱいをあげてと、数日過ごした後、わたくしと司教様の子供だと、赤ちゃんを皆さんの前で紹介されました ♡)
シスター(先輩女さんから、赤ちゃんが産まれたコトを発表されないようなら、警戒した方がいいと言われましたが、こうして発表してくださいましたし……この先、おかしなことなんてきっと、何もありませんよね?)
- 959 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 23:40:03.40 ID:vFSirLgf0
- 挿入を拒絶しようとしていたはずのリースだったが、あきらに膣内を抉り擦られ、拡げられていく内に、徐々に雌の本能を煽られ、あきらから子種を頂こうとスイッチが入ってしまう。赤らみ蕩けた顔を向け、柔らかくふかふかの豊乳を押し当て、あきらを誘惑する。
あきら 「エロすぎだし、かわいすぎ……」
あきらは目を細め、舌舐めずりをすると、我慢できずに熱く疼いて急かすペニスで、リースの望むとおりに、狭く塞ぐ膣肉を容赦なく割いた。
ゴ リ ュ ッ ♡ ド チ ュ ッ ♡ ド ッ ッ チ ュ ッ ッ ♡
リース 「あ゛ぶ っ ♡ ぉ゛ぉ゛ゔ ッ ッ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
強引な挿入に、リースはあきらの背に爪を食い込ませ、瞳と口を目一杯開け、苦しさと歓喜の入り混じる声と表情で、益々強くあきらにしがみついた。分身達は羨ましそうにリース達をしばし眺めていたが、どちらともなく唇を重ね合わせ、互いの身体を弄りだす。
あきら 「うっは……っ ♡ キツ過ぎてチンコ潰れそぉ…… ♡ く、ぅ……っ ♡」
奥まで押し込んだ腰を引き、再び一気に腰を入れ、子宮口へとペニスを叩き込む。
リース 「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ゃ゛あ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
敏感な子宮口を刺激され、痺れと共に視界が揺らぎ、反射的にペニスを絞り上げるように畝る。リースの幼く小さな膣が、御主人様である あきらをもてなそうと、まだ硬いはずの粘膜が懸命に蠢いてみせている。
あきら 「メイドちゃんのマンコ、奥の方硬ぇから、メイドちゃん、痛いでしょ?」
リース 「ん゛っ ♡ は …… ♡」
リースの口許は微笑んでいるようだが、全体を見れば脂汗を浮かべ、眉尻は下がり、彼女が無理をしていることは一目で判ってしまう。それでもリースは気丈に首を振って否定する。
- 960 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 23:40:38.60 ID:vFSirLgf0
- リース 「ごしゅじ……さまぁ…… ♡ ♡ おちんちん…… ♡ もっとぉ…… ♡ ♡ あかひゃん ♡ くだしゃいぃ ♡ ♡」
今ある痛みや苦しみよりも、性器が馴染んでからの快楽への期待を あきらとひとまとめに高めている。
あきら 「……こんなん言われて、孕まさない男なんていんの? どうせならメイドちゃんの卵子全部使って繁殖させたい ♡」
ド ッ ッ ボ ッ ヂ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡
リース 「ニ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」
あきらを煽ったために、ヒートアップするあきらの律動に、リースの苦しそうな細切れの短い呼吸。しかし、リースは満たされた顔をし、あきらに荒々しく腰を打ち付けられ、身体の内外に走る衝撃を受け止め続ける。
リース 「ご ぢ ゅ ♡ じ ♡ ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ぼ ぇ゛あ゛っ ♡ ♡ っ ♡ ♡ ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
リース 「お゛ま゛ん゛ご ♡ ご あ゛れ゛ぢ ゃ ゔ っ ♡ ご あ゛ぇ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ い゛っ ぞ ご わ゛ぢ れ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぢ ゅ ぢ ん゛じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
リースは声高に、あきらに身体が損壊する程の律動を要求する。
あきら 「壊しちゃったら、メイドちゃん抱けなくなるから却下 ♡ だいぶ膣内が柔らかくなってふかふか…… ♡ は……っ ♡ イきそ…… ♡」
リース 「ナ゛ガ に゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ぐ れ゛ご ゆ゛い゛ゼ ー エ゛ギ ぞ ぞ い゛れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
あきら 「わかってる。今度はちゃんと奥で……くぅ……っ ♡ っ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぼ ぼ ぐ ぷ ぐ ぷ ぐ ぷ ん っ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
リース 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ は ら゛み゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛じ ゃ ま゛の゛ノ゛ー ゴ ー ゼ ー ジ れ゛ロ゛リ゛マ゛マ゛デ ビ ュ ー ぢ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
あきらとリース同様に、子宮口と鈴口も密着させ、あきらの鈴口は子宮口目掛け、毒の影響もあり、滾りに滾った、火傷を負いそうな程に熱い精液を浴びせた。
精液の熱さに襲われたリースはブルブルと全身を震わせ、熱く甘い吐息を吐き出し、愉悦に満ちた笑顔を浮かべ、リースも果てた。
あきら 「ふ、はぁ…… ♡ あっはっ ♡ ロリマンコめっちゃきもちぃ…… ♡ なぁ、あの分身って、まだ作れんの?」
リースは あきらの声は聴こえているが、夢心地といった、遠くを見つめる顔をしている。
リース 「あひひへへぇ…… ♡ まら……だしぇましゅぉー ♡」
リースは あきらに答えると、出せるだけの分身を作り出す。全部で五体。あきらはその五体を整列させる。
あきら 「順番に抱いて膣内に出してくから。他の子はイイ子にして待っててね」
五体のエロ案をひとりずつ↓5まで。二回まで連取可
- 961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 09:57:29.97 ID:ZjUT0EHpO
- あきらが他の分身に入れている間、もう一体は顔面騎乗する
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 10:02:37.68 ID:h+YM8G1q0
- バックからガン突き
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:26:34.54 ID:eFGsbBvgO
- チンコビ騎乗位
- 964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:12:01.02 ID:LHa6Bz8oO
- アクロバット体位セックス
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:19:01.41 ID:NvsYLtgfO
- 他の分身に腰を振っている最中にアナ○に舌を入れてねぶり、前立腺を刺激。
- 966 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/07(月) 00:29:22.10 ID:qp6mCsYH0
- >>961
分身ちゃん達でエチエチしてるので大丈夫そ? それともあきら君下から突き上げてる子と、別の子クンニする感じかな?
>>965
前立腺ってことは、あきら君のアナルペロペロするので合ってます? 合ってたらまたメスになっちゃう ♡ あきら君、雄になったり雌になったり忙しい子だねぇ ♡
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 00:56:22.86 ID:ppzmnihGO
- >>961ですが、一人が騎乗位している間にもう一人が顔面騎乗している感じです。
画像があれば分かりやすいんだけど……
- 968 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/09(水) 15:06:47.76 ID:f4J7iAeP0
- >>967
こうかにゃ?
https://imgur.com/a/y5zHnUK
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 15:24:15.24 ID:ezvsrheYO
- >>968
Yes!あってます。
- 970 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 13:38:07.42 ID:2oZzDKJo0
- >>969
返答サンキュ!チュッチュッ ♡
- 971 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 13:38:36.77 ID:2oZzDKJo0
- 左の端から順に抱いていこうと、あきらは最初の分身の前に立つ。
分 身 「ハッ ♡ ハッ ♡ 御主人様のおちんちん ♡ わたしのおまんこに頂けるんですぁ ♡」
リースの分身は待ちきれないといったように、忙しなくあきらとあきらのペニスを交互に見やり、下腹部にあった手を、そろそろと下へ向かわせていき、恥丘を指先で撫ではじめる。放っておけば、その内割れ目をなぞりだすだろう。
あきら 「まだまだタマが毒でパンパンだから、キミのマンコから溢れるまで注いであげられるよ ♡」
分 身 「んはぁ…… ♡ それでは……」
あきらの言葉に、想いの丈が詰まった熱い吐息を漏らした分身は、あきらに背を向けると、前屈で床に手を着き、青く若々しいパツパツの肉尻をフリフリと振って誘ってみせる。
分 身 「御主人様のお気に召すままに、おまんこをお使いください ♡」
あきら 「良く躾けられた淫乱エロメイドには、御褒美あげなきゃな ♡」
バチンッ
あきらは目の前の肉欲を駆り立てるぷにっと柔らかな幼い肉尻目掛け、平手を打ち下ろし、軽快な音を鳴らす。リースや他分身の反応を確かめる。
分 身 「きゃああんっ ♡ ジンジンヒリヒリしてぇ ♡ おまんこにまでぇ ♡ きもちぃのキてましゅぅぅ ♡ ♡」
尻をぶたれた分身は、ブタと罵ったとしても悦ぶのだろう。舌を出し、高く卑猥な鳴き声をあげ、御主人様である あきらに、今の平手打ちが快感であることをきちんと告げる。実に“良く躾けられている”。
見れば、全員が打たれた分身れ羨望の眼差しを向けていた。つまり、今の分身の反応は嘘偽りのなく、スパンキングに感じて善がるドMであることを示している。
あきら 「リースは淫乱でエロいだけじゃなく、可愛い変態マゾメイドでもあるんだね ♡」
分 身 「変態マゾメイド ♡ ありがたきお言葉ぁぁ ♡ ♡」
“変態マゾメイド”など、本来ならば相手を軽蔑する言葉であるにも関わらず、分身は頬と身体を火照らせ、下品に、しかし妖艶に笑い、膣を急速に濡らした。
ぬちゅ ♡
分 身 「はひゅっ ♡」
あきら 「叩く度にチンコ進めるな?」
リース 「は イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ン ッ ッ ♡ ♡」
バチンッ! ずぶちゅっ ♡
期待に潤む瞳で、背後のあきらを見つめていた分身の膣口に、ペニスを充てがうと、宣言通りに平手打ちを見舞い、腰を進める。
分 身 「ぁんあぁあんっ ♡」
バチンッ! ずぶぷぷぅっ ♡
分 身 「ごしゅじん、サマぁぁぁ ♡ ごしゅじんサマのおちんちんがおおきすぎてぇ ♡ おまんこがミチミチでぇぇ ♡ おまんことおなかやぶれちゃいますぅぅぅううッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
分身の身体がビクリと跳ね、しっとりと汗ばむ。吐く息は深まり、鼻にかかった悩ましい声で喉を震わせる。
あきら 「マンコ突き破っちゃうかぁ……怖い?」
分身の返答を安価↓
1:怖いですけど御主人様の全てを受け止めたいです ♡
2:いいえ ♡御主人様に勇ましく衝かれたいです ♡
3:それくらい激しく扱ってください ♡
4:自由安価
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 18:26:45.02 ID:tKQEeg/ZO
- 2
- 973 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/11(金) 20:18:12.15 ID:0P/h2XyH0
- 分 身 「いいえ ♡ むしろ ♡ ごしゅじんサマにいさましくツかれたいです ♡ ♡」
分 身 「もっとオクまで……キテ ♡ 足腰立たなくしちゃってくださいぃ ♡ ♡」
あきら 「最高 ♡」
バ チ ン ッ ! ぐ り ゅ り ゅ っ ♡
分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛だ だ が ぇ゛で ♡ ジ ギ ュ ー ぁ゛ギ ュ ン゛ギ ュ ン゛ぢ で ゆ゛に゛ょ に゛♡ お゛ぢ ん゛ぼ ギ ぢ ゃ ゔ に゛ょ ♡ お゛が ぢ ぐ に゛ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ま゛ら゛に゛ゃ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
昂揚し、熱く荒い息を吐きながら、分身は歓喜に吼える。スパンキングで子宮に快感が響いている中、ペニスが奥へと捩じ込まれることによる快楽の上乗せに、腰から下がカクカクと小刻みに振動し始め、膝が僅かに折れ、腰が低くなってしまう。
分 身 「ぉ゛っ ♡ お゛ほ っ ♡ ほ゛へ ぇ゛っ ♡」
あきら 「だらしないなぁ、メイドちゃん ♡ きちんとメイドらしくピシッと姿勢は正さなきゃ…… さッ♡」
バ ッ チ ン ッ ! に ゅ ち ゅ っ ♡ ぷ ち ゅ っ ♡
分 身 「ん゛ぴ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「奥まで届いたな ♡」
ぷ ち ゅ っ ♡ と ち ゅ っ ♡ む ち ゅ っ ♡
分 身 「あ゛ぁ゛…… ♡ ポ ユ゛ヂ オ゛ゴ リ゛ゴ リ゛じ ゃ え゛て゛ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ じ ぇ ん゛ぶ が ビ グ ビ グ じ れ゛ば ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛は ぁ゛♡ ぉ゛ゔ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきらのペニスが最奥にまで届き、鬼頭でポルチオをコリコリと愛撫してやる。ポルチオの愛撫に喜んでいることを表すように、キュッキュッと膣肉が引き締まり、襞が吸い付き、盛んに愛撫を返す。分身はしっかりと前屈しようと身体に力を入れるが、腰と膝が激しくガクガクと上下し、背をのけ反らせてフルフル震えている。清楚さとお淑やかに振る舞わなければならないメイドが、お下品に身悶えているであろう表情を見ることができないことを非常に残念に思う。
あきら 「そんじゃ、動くな……」
ど ち ゅ ん っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぐ ち ゅ ん っ ♡
分 身 「お゛ぎ ゅ っ ♡ ♡ げ べ っ ♡ ♡ ぐ ぶ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
分身から発される、汚く低い、手負の獣のような声。それだけ毒に侵された 肥大化した凶悪な凶器となったペニスが、分身の身体を追い立てているのだと証明している。
♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ っ ♡ ♡ ぷ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡
あきら 「潮なんて噴いて、はしたない ♡ メイド失格な ♡」
バチンッ! ど っ ぼ ち ゅ ん っ ♡
分 身 「ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ ご べ ん゛や゛ぢ ゃ い゛ッ ッ ♡ ♡ ご べ ん゛や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
分 身 「ご ぢ ゅ ぢ ん゛ざ ば の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ざ ば ぢ ぢ ゅ ぎ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ん゛ご ぉ゛お゛ぬ゛ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぐ え゛え゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛♡ ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ご わ゛え゛ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきら 「すっげぇエッロ…… ♡ ♡」
潮を噴いて跳ね上がる肉尻の動きは、今にも身体がバラけてしまっても不思議ではない程に怪しくカクついている。
分 身 「ラキア様ぁ ♡」
スパンキングを見舞いながら、雄々しい律動を分身に打ち込んでいた あきらの背後からの声。
あきら 「んゃっ!?」
次の瞬間、小さな両手に あきらの臀部が鷲掴みにされる。
- 974 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/14(月) 23:40:30.30 ID:Vr+xvOWM0
- 分 身 「わたしも御奉仕致しますぅ ♡」
あきらの臀部を鷲掴みにした分身は、そのまま彼の身体の部位で比較的柔らかな肉の割れ目を大きく左右に開いた先に覗く、弄られれば弄るだけ、虐めれれば虐めるだけ悦ぶ、締まることを忘れてしまい、雌に目醒めた あきらのふしだらな穴に、愉悦が込み上げた。分身はうっとりと瞳と口許を歪めると、口から濡れた舌を伸ばし、アナル改め、雌穴へと挿し入れた。
あきら 「あひぃッ ♡ ♡ ひぃぃんッ♡ ♡」
分 身 「ん゛ぎ ゅ ぅ゛っ ♡ ♡ ご じ ゅ じ ♡ ぢ ゃ ば ぁ ♡ お゛ぼ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」
つい数秒前まで、漢らしく腰を振っていた あきらの姿は嘘のように消え、代わりに腑抜けた声と貌へと変じ、あきらの足腰に力が入らず、膝が僅かに折れ、前屈で四足獣のように立っている分身に体重をかけてしまい、圧し潰しかける。
分 身 「ぐちゅりゅっ ♡ ぬぢゃっ ♡ ぬろぬろぬろ ♡ ♡ ずにゅにゅぅぅっ ♡ ♡」
あきら 「ぜ ん゛り゛づ ぜ ん゛ん゛ん゛♡ や゛べ で ぇ゛♡ ♡ メ゛ズ ん゛♡ な゛っ ぢ ゃ ゔ ♡ が や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ゃ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
あきらの制止する声は、アナルに奉仕をする分身には届いていない。一途に、ひたすらに、主人を悦ばせようよと、雌に堕ちた男の一番の弱点である、前立腺を舌で舐りまわし、小突いたりと責め立ててやる。ペニスを伝播し、爪先から脳天にまで響く甘やかな快感に、あきらは堪らず悩ましく身悶えると、腰を突き上げた状態で膝を地に着き、四足獣の姿で挿入されていた分身もとうとう、上から小さな身体を あきらに圧し潰されてしまう。
の し っ ♡ ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぐ ぷ ぷ っ ♡
分 身 「ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ぢ ゅ ぶ れ゛ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ー れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ん゛ご ご ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
分 身 「お゛っ ば い゛も゛♡ お゛ま゛ん゛ご も゛♡ ジ ギ ュ ー も゛♡ ご ぢ ゅ じ ん ぢ ゃ ば で ♡ ぜ ん゛ぶ づ ぶ え゛じ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分より遥かに大きい人間にのし掛かられ、圧迫感に痛みと息苦さに襲われる中、分身の脳内は花弁が舞う程の至福に満ちていた。あきらから与えられる事象の全てに愛おしさを覚え、享受しようとしている。あきらが無様に雌同然に鳴いて善がろうが、構わない。それすらも愛せてしまう、境地に踏み入れる。
あきら 「ぢ ょ …… ♡ ば っ れ゛♡ ん゛ぉ゛お゛っ お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ぎ ぃ゛ん゛ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらがアナルを責められ感じて腰をヘコつかせれば、下にいる分身の膣肉を深く抉り込み、最奥の子宮口を突き込む。小さな身体は大人さながらに淫靡に震え、悦び悶えて喘いで答える。
分 身 「あ゛ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ま゛や゛お゛っ ぎ ぐ な゛っ ひ ゃ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ ま゛や゛ひ よ゛が ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきらの海綿体は限界以上に膨らみ、より硬さを増して、分身の腹部を、膣を、腸を、破裂せんばかりにギチギチに圧迫する。まるで拷問。ところが、いや、やはりというべきか。分身は酸素不足で眩暈と吐き気を催し、視界と頭は覚束ないが、どれだけ自分を苦しめるモノだとしても、あきらのペニスの変化を歓迎する。
分 身 「にゅりゅりゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃまにょアニャル ♡ んれぅ ♡ ♡ よわよわれしゅれー ♡ ぢゅろぢゅろ ♡ ♡ ぬろろぉ ♡ ♡」
あきら 「ガ グ ガ グ ヘ ゴ ヘ ゴ ど ば や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ デ る゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ メ゛ズ イ゛ギ じ な゛が や゛♡ ロ゛リ゛マ゛ン゛ゴ に゛ナ゛ガ だ ぢ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
分身からの言葉責めでさえ、情けなくも悦び、射精感を募らせれば、陰嚢が熱を上げて精子を雌の膣内へと送り出そうと盛んに動きだす。益々あきらは熱に浮かされ狂い、咆哮を上げる。
- 975 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/17(木) 01:57:05.48 ID:jA+pXdah0
- 分 身 「ぐ ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ お゛ッ ♡ お゛ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ご じ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ゴ ダ ネ゛ぉ゛ぐ だ ぢ ゃ い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛ん゛ぢ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ゆ゛ー ぜ ー ら゛ん゛に゛ぢ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
盛った獣二体による、あられもない下品な二重奏。
あきらのアナルを入念に舐り、喘がせることで昂る分身は、射精を促そうと、前立腺を押し上げるように強く扱く。
あきら 「イ゛ギ ュ ッ ♡ ♡ イ゛ギ ュ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ズ イ゛ギ は ら゛ば ぜ ザ ー ベ ン゛デ ゆ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぼ ぼ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る ぅ っ ♡ ♡
前立腺からジリジリと熱い、皮膚の下に擽り這うような快感に、陰嚢が射精の準備を終える。腰から下が酷く痙攣し、いよいよ滾る精を分身の最奥へと放つ。
分 身 「ゃ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ア゛ヅ い゛に゛ょ ぞ ぞ が え゛で ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛ぃ゛が や゛ぎ ぢ あ゛ば ぢ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
膣内に流れ込んだ精液の熱さに、脳までも焼け焦げていく。分身は雌の悦びを与えてくれた あきらへの忠誠心が深まるのを感じ、主を喪い壊滅した敵地に、種付けの悦びと感謝を轟かせた。
あきら 「ぁ゛っ ♡ ♡ ら゛べ ぇ ッ ♡ い゛ま゛グ リ゛グ リ゛ぢ じ ゃ ら゛べ ら゛っ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ デ で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛お゛ゔ ご ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ド ゴ ヨ゛デ ン゛ぢ じ ゃ で ゆ゛が や゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ っ ♡ ♡
分 身 「ゔ え゛ッ ? ! ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ! ? ゔ ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が ア゛ヅ い゛に゛ょ い゛っ ば い゛に゛な゛っ ぢ ゃ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
分身に謝罪をしたはずの あきらのペニスから、ピュッピュッと細切れの射精が止まらない。その原因は、あきらがトコロテンをしてしまっているからだ。アナルを突き込み刺激する度、連続して射精を行ってしまう状態のことである。今の あきらは、分身の膣内へ延々と壊れたようにトプトプと吐精し続ける機械となってしまった。
分 身 「ぬちゅぽっ ♡ ふふっ ♡ 気持ちヨさそぉにトコロテンしてますねぇ ♡ とーっっっっても ♡ お似合いの姿ですよぉ ♡ ラキア様ぁ ♡ ♡ ぢゅぢゅぐにゅにゅ ♡ ♡」
あきら 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ど め゛ぇ゛♡ れ゛ぇ゛ぇ゛♡ ぢ ん゛じ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぐ ぢ ょ ー じ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ぢ ぢ ゃ ゔ っ れ゛ば ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ア゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
分 身 「あ゛い゛が ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ っ ♡ ♡ あ゛い゛が ど ー ご ぢ ゃ ー ば ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ だ ぐ ぢ ゃ ん゛あ゛が ぢ ゃ ぁ゛♡ ゔ び ば ず が や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ひ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
いつ意識の糸がプツリと切れてもおかしくない あきらと分身だったが、注がれ続ける分身が気を失うコトで、ようやくトコロテン地獄が終わった。
分 身 「ぢゅるるっ ♡ ラキア様のアナルと喘ぎ声ー ♡ とても美味しかったですよぅ ♡ ごちそうさまでしたぁ ♡」
あきら 「んひ…… ♡ ふひぃぃ…… ♡」
ぐったりと精魂尽き果てたといった様子で、分身に体重を乗せて荒い息を繰り返し吐き出していた あきらだったが、トロコテンをして分身の膣に大量の種を蒔いたはずだが、まだ精液はたっぷりと残っている。
- 976 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/20(日) 17:06:29.17 ID:gCp0rxIL0
- あきら 「ゔっ!? ゲホッ!! ガハッ!!」
分 身 「ラキア様ッ!!」
気怠さに肩で息をしている あきらだが、毒によって休むことは許されない。咳き込んだあきらへ、先ほどあきらのアナルを舐っていた分身が心配で背後からまわり込んで顔を覗き込む。その分身の腕を引き、あきらは自分が下になり、分身を上にして倒れる。
分 身 「ラキア様?」
あきら 「チンコ……またがって……」
分 身 「……っ ♡ はい ♡」
毒で弱々しいこともあるのだろうが、雌になっていた あきらの貌は悩まし気で、色を含んで艶かしい。一瞬にして心を奪われた分身は頷き、白いレースのショーツを下ろすと、ティアードスカートの裾を捲し上げ、柔らかな膨らみによってつくられた、肉のスリットを晒す。分身は迷わず あきらの股間へと腰を下ろし、ペニスの先端で花弁を割る。その先の熱を持った脈打つ肉の棒を、破瓜をしたばかりで痛みがあるはずだか、それでも分身は、暴力的なサイズのペニスを、震えつつうわばみの如く飲み込んでいく。
ど ぷ ぷ っ ♡ ぐ ぽ ぽ ぽ っ ♡
分 身 「お゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぉ゛お゛…… っ ♡ お゛ま゛ん゛ご ぁ゛♡ ラ゛キ゛ア゛ざ ば の゛♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ょ ♡ が だ ぢ に゛な゛っ で り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
分身は腹部に手を充て、苦しさと恍惚の入り混じった溜息を吐く。
分 身 「ラ゛ギ ア゛ざ ば の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛♡ お゛に゛ゃ が ボ ゴ ッ れ゛な゛っ れ゛ゆ゛ん゛れ゛ぢ ゅ よ゛ぉ ♡」
分身はスカートを目一杯に捲し上げ、腹部にはっきりと浮き彫りになっている あきらのペニスを あきら本人に見せる。分身が騎乗した腰を浮かせば、ペニスがズルズルも下へと移動する様が丸解りだ。あきらの雄が再び内から騒だし、舌舐めずりをする。
- 977 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/21(月) 20:47:49.68 ID:9q92W+900
- ど ち ゅ ん っ ♡
分 身 「ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
下からの突き上げる強い衝撃に、分身の身体が強張り、瞬間的に彼女の動きが止まる。
分 身 「く ── ひく── っ ♡ ♡」
大きく仰け反り、引き攣った白い喉から不明瞭な音が漏れたかと思えば、突上げの衝撃は危機感を覚えるほどだったのだろう、分身から生温かな体液があきらの下腹部を伝い落ちていく。
あきら 「おもらし……しちゃった?」
分 身 「あふ ──は ── 」
口はハクハクと動いているが、声は出ない。その代わりに、瞳から涙がぽろぽろと滑り落ちていく。情けなさは勿論あるが、仕える主人の腹部の上での失禁するという、大変な粗相をやらかしているのだ。むりもないコトだロラなねさき
あきら 「もっと虐めて欲しい? それとも、優しくして欲しい?」
意地悪く笑うあきらに、分身は微かな憎らしさを覚えながらも、嬉しさも込み上げ、あきらの耳元に唇を寄せる。
分身の返答を安価↓
1:声を失うくらい虐めてください ♡
2:優しく虐めてください ハート
3:自由安価
- 978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 10:06:21.26 ID:y1pzhiaTO
- コンマ一桁で決めよう
偶数なら1、奇数なら2、0なら「むしろ私が虐めます♥」と種搾りプレス
- 979 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/22(火) 23:50:02.26 ID:mBSqPVLPO
- 分 身 「こ、え……うしな、う、くら、い……いじめ、て……くださ、い…… ♡ ♡」
引き攣ってまだ完全に喉が戻っていないことと、涙を流したことで掠れた震える弱々しい声であきらに囁く。
あきら 「さすが、淫乱メイド ♡」
分 身 「──ぁ──ッッ ♡ ♡」
あきらは華奢な身体を抱き締めると、力一杯に腰を突き上げる。垂れ流した尿が飛び散り、しっかりと手入れされたメイド服が汚れてしまう。
ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡ ば ち ゅ っ ♡
分 身 「ッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
分身からは、既に声を失ってしまっているが、まだ充分に虐めていない。それでは分身が可哀想だ。あきらは分身の尻タブを鷲掴みにすると、持ち上げ、打ち下ろした。パァンッという小気味いい音が空気を震わせ、同時に掴んだあきらの手の中で、肉尻もぶるんっと揺れる。
分 身 「〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「めっちゃイイ貌すんじゃん ♡ メイドちゃん ♡」
全神経を迸る快感に、ペニスによる苦しさも快楽の中へと混ざり、あきらのペニスの圧迫という形の存在感は、分身になくてはないモノとして馴染む。
分 身 「──きゅッ──ッッ ♡ ♡ んッくッ ♡ ♡ ────ッッ ♡ ♡」
何度も襲いくる下からの突き上げに、途切れ途切れの嬌声を漏らし、分身の表情筋は崩壊を起こし、蕩けていく。順番待ちをしていた分身のひとりが、待ちきれなくなったのか、あきらへと歩み寄る。
分 身 「ラキア様ぁ ♡」
あきらの頭上に立った分身は、上気し、荒く深い吐息と共に、あきらに声をかける。その声は十歳の少女らしい、あざとい甘さを含んでいるが、また、十歳の少女が発するには色と艶が多分に溢れている。
あきらは抱き締めている分身を可愛がってやりながら、頭上の分身に目を向ける。
分 身 「わたしのおまんこを、ラキア様のお口でぇお慰め頂けませんでしょぉかぁ ♡」
分身は恥じらうことなく、ティアードスカートをひらりと捲ってみせる。ほんのりと赤みが差し、愛液がはしたなく太腿にまで伸びて濡れる下肢を晒した。
- 980 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/24(木) 22:47:09.96 ID:gmKwTlr70
- あきら 「おいで、リース」
あきらに呼ばれた分身は、嬉しさと興奮を隠せていない笑顔を浮かべ、あきらの頭を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろす。薄く香る雌の香り。その元になる割れ目から溢れている粘液を丁寧に舐め取る。
分 身 「んぅ…… ♡ ふゃぁぁん……っ ♡ ♡ ラキア様の舌がぁぁぁ ♡ 割れ目を擽ってぇぇぇ ♡ ♡ おまんこがヒクヒクしちゃってますぅぅぅぅっ ♡ ♡」
くにゅくにゅ ♡ ちゅちゅぅっ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅうっ ♡
分 身 「はぅぅぅんんっ ♡ ビラビラにキスして舐めて吸われてるぅぅぅ ♡ ♡ 恥ずかしいのに感じちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
スカートが捲り上げられているため、あきらが上にいる分身にクンニを施している顎や喉の動きがよく観える。抱き締められ、突き上げられている分身は、うっとりと羨み垂涎する。
分 身 「んやぁぁっ ♡ ♡ 柔らかい舌にぃ ♡ おまんこが弄られてぇぇぇっ ♡ ♡ 私の全てが暴かれるみたいでぇぇっ ♡ ぁぁあッッ ♡ ♡ 感じちゃうぅぅッ ♡ ♡ 気持ちヨ過ぎますぅぅぅぅきゃぁぁぁぁんっ ♡ ♡」
指とは違う、柔らかく畝りザラついた感触が、分身の粘膜を丹念に舐り擦りあげる。分身は顎を上げ、舌の動きを堪能し、恍惚に頬を染めて身震いする。舌という、普段は外から見えない部位による愛撫が起因しているのか、分身は自分の内部を掘り起こされ、深く愛されているような錯覚を抱く。子宮が熱くなり、大きく収縮したことで、歓喜の溜息を漏らした。
あきら 「ぢゅずるるるっ ♡ ♡ ぐぢゅぢゅっ ♡ ♡」
分 身 「きゃあああぁぁああぁあっ ♡ ♡ それきもちイイぃぃぃぃいいっ ♡ ♡」
ひとりをクンニし、ひとりは腰を突き上げ責め立ててと、あきらは器用に二体の分身の相手を熟しつつ、相手と自分の肉欲を充分に埋めていく。
分 身 「イクぅぅぅッ ♡ ♡ ラキアしゃまにょおクチにイキちおブシャブシャしちゃうぅぅううぅぅっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ はぁあっ ♡ ♡ んんんくぅぅうひぁぁぁあああんッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
分 身 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
甲高い悲鳴染みた嬌声に仰け反る喉を震わせる分身と、声にも音にもならずに空気だけ吐き出され唇と身体を震わせる分身。二体の分身は同時に派手に潮を噴きあげ、跨るあきらの上で果てる。
あきら 「ごぢゅっ ♡ ぎゅごっ ♡ んごぎゅっ ♡ ずろろろぢゅぶぶっ ♡」
分 身 「ぁっ ♡ あっ ♡ ぁあっ ♡ イきちお ♡ ラキアちゃま ♡ にょんえりゅぅぅうう…… ♡ ♡ ♡ ♡」
あきらは喉を大きく鳴らし、一滴も逃さないとばかりに吸い上げつつ、小柄で軽いとはいえ、分身の脚が地面から離れるくらいの力を込め、腰を天に向かい突き上げた。雌と呼ぶにはまだまだ幼い肢体に、しかし、充分に子を成せる膣へと、生命の熱を宿した種子を放った。
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ う う っ ♡ ♡
分 身 「〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
腰が突き上がった衝撃に、分身の身体はロデオに振り回されるが如く、上半身を大きく前後させた後、弾かれるようにビクンッと身体が跳ね上がり、ふくよかな乳房と乳頭が天を指すまで背中が仰け反り、あきらの種子をしっかりと受け取った。
- 981 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/26(土) 17:21:50.37 ID:HYlrSucX0
- 分 身 「ッ ♡ ッ ♡」
あきらのペニスと精液の熱と絶頂の余韻を味わっていた分身だったが、次へと順番をまわすために痙攣する腰を浮かせ、あきらから下りると、少し距離を空けたところでクタッと倒れ込んでしまった。そこへ、クンニしていた分身が、メイド服を脱ぎつつ、まわり込んで入れ替わる。
分 身 「こんどはこちらへぇ ♡ おちんちんをぉ ♡ おねがいしますぅ ♡」
白いガーターとニーソックスを残した、大人の女性同然の出立ちで、あきらの前に立つ。小柄で西洋人形のようにシミひとつない、白く澄んだ肌と、愛らしい顔立ちはなんとも少女らしい。しかし、女性の象徴は“少女”とは言い難い妖艶さを放っている。
分身は頭の後ろに手をまわし、大きく股を開いてガニ股になる。潮や愛液を綺麗に飲み干し、舐め尽くされたため、陰部はな汚れていないが、太腿とニーソックスには愛液の痕跡が夥しく残っている。ゆっくりと腰を下ろし、屹立している あきらの尖端に、ぷにぷにと柔らかく朱に染まる山を隔つ割れ目を擦り付ける。
ぷ に ゅ ん ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ ん ♡ く ち ゅ ぅ っ ♡
分 身 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ おちんちんに ♡ おまんこスリスリきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ ふゃぁんっ ♡ ♡」
あきら 「そういうの、俺の親父に仕込まれたの?」
瞳を細め、唇から舌を覗かせ上気した表情で下から上へと、巧みで淫猥に腰を大きくグラインドさせ、巣股する分身を揶揄する。セクハラでしかない質問だが、分身は気を害することもなく、微笑み首を振る。
分 身 「いいえぇ ♡ こにょよーにゃコトぁ ♡ はじめへちまちゅぅぅ ♡ ♡」
分 身 「おうしゃまは ♡ ユビとおクチれ ♡ おみゃんこぉきもちよくちてくだしゃいまちたかや ♡」
処女であるコトもみて、性器同士が接触するような行為はなかったらしい。分身の返答を聴き、あきらは口許を歪める。手塩にかけて可愛がっている愛玩具を、横取りして汚した優越感にあきらは興奮する。
分 身 「んはっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ わたひぁいれてぇ ♡ イイれしゅかぁ ♡ ♡ んゅぅっ ♡ ♡」
素股の動きの激しさと、ペニスに塗り付けている愛液の分泌量が、分身の興奮具合をあきらに示している。
あきら 「奥まで挿入る?」
分 身 「はいやにゃくれも ♡ いれて ♡ みしぇ ♡ ましゅぅ ♡」
分身が挿入し易くなるよう、あきらがペニスを握り、サポートしてやる。
- 982 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/29(火) 22:22:54.61 ID:ebfnAL4J0
- ぐ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
分 身 「ぁひぃぃんっ ♡ ♡ くひぃぃゃぁぁああっ ♡ ♡」
ペニスが飲み込まれていく度、分身の身体と膣内は痙攣し、天を仰いだ唇から、色を含んで震える声が空中で溶け消える。
あきら 「チンコがどこまで挿入ってんのか良く解るけど……まだ全然だな」
きめ細やかで滑らかな、瑞々しい分身の白い腹部に手を充てた あきらは、優しく労わる手付きで、柔らかな肌の表面を揺らすようにゆっくり愛撫する。
分 身 「もぉしわけぇ ♡ ごじゃいましぇんんんんっ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… っ ♡ ♡ は ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
微かな振動にもポルチオが反応して震え、分身の身体は昂り蕩て身悶える。
分 身 「ぁんぁあ…… ♡ ♡ きもち……ぃぃ…… ♡ ♡」
あきら 「俺より先に気持ちヨくなるなんて、悪い子だな」
主人である あきらを差し置き、書けなひとり快感に酔いしれるている分身に、揺すっていた指を僅かに柔肌へ沈める。
分 身 「ごめッ ♡ ごめぇなしゃあ゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ じ ょ れ゛ら゛べ れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
ポルチオへの刺激に子宮が大きく収縮し、分身は大きく身悶え、ふくよかな乳房をふるんっと揺らして甘く拙い声で あきらの雄を擽る。
あきら 「動きながら挿入してこっか……んんっ ♡」
分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
プ シ ャ ッ ♡ プ シ ュ ッ ♡ ガ ク ガ ク ヘ コ ヘ コ ♡
あきらは浮き出ている自分のペニスを上から押し込み、ポルチオを圧迫してやる。分身は仰け反り潮を噴き、あきらの腹部を濡らすと、身悶えることすらできずに肢体を痙攣させて暫し動きを止めた。それに反し、分身の襞は あきらのペニスへと積極的に絡みつき、膣肉は盛んに圧迫する。何度かグッと押し込むと、分身の脚腰がガクガクヘコヘコと淫らに踊り始める。
あきら 「潮噴きながら、脚と腰がガクついてんのエロいよ ♡」
あきらは分身の鼠蹊部を掴むと、動けない分身に代わり、ゆっくりと掴んだ腰を下へと落としていく。
分 身 「ん゛っ ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ゃ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきら 「倒れないように、しっかり踏ん張ってろよ……ふっ!!」
分 身 「ぎ ょ ぼ ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ゔ ご ご ご ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡
可憐な少女から発しているとは思い難い、獣染みた下品な絶叫と共に、尿道から放水された潮が、あきらの身体と顔面に降りかかる。
- 983 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/01(金) 21:56:28.94 ID:mQi340zR0
- 分 身 「も゛ぉ゛ぢ あ゛げ ぇ゛ぇ゛♡ ご じ ゃ い゛ば ぜ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
あきら 「もっと潮噴いて乱れてよ、リース」
分 身 「ぁ゛ん゛お゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ほ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらはひっかけられた口許の潮を舐め取ると、腰を突き上げ、まるで玩具を扱うように何度も潮を噴かせる。
さらにペニスを押し込めば、亀頭が壁に突き当たる。突き当たったのは子宮口。子宮口への刺激は、分身の雌の本能へと働きかける。膣肉はグッと収縮し、効率よくあきらのペニスを昂め、精子を吐き出させようと妖しく蠢き、襞はまるで口付けをするように吸い付く。
分 身 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛く お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
子宮口にまで亀頭が届き、直接叩いた衝撃は、電光石火の如く脳天へ駆け抜け、分身の子宮と脳の奥をびくりと震わせ、身体は弾かれるように大きく背を仰け反らせた。乳房が揺れ弾み、小さな尿道からブシッと音がし、勢いが強まった潮が範囲を広げて飛び散った。分身の瞳はぐるんっと上向き、分身の唇からは舌が飛び出し、端正な顔はたちまちにアヘ顔に変わる。
あきら 「あー……やり過ぎたかな? でも、リースのアヘ顔、正直刺さる…… ♡」
分 身 「お゛ぎ ゅ ッ ♡ ぎ ゅ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
自分のアヘ顔に興奮し、腰の動きを過激にし、速度をあげる あきらに、分身の胸が熱く滾り、愉悦に踊る。
あきら 「射精すよ、リース」
分 身 「ぶ ご っ ♡ ゔ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♡ ♡」
返事を返せない、余裕のない分身の様子に、あきらは優越感に満ちた笑みを浮かべ、一際強く突き上げ、何度目になるかも解らない種子を膣内へと撒き散らした。
分 身 「ラ゛ギ ア゛ざ ば あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ っ ♡ ♡
ときめきを覚え、心がふるえた相手──あきらを愛情に満ちた瞳で捉えながら、あきらからの種付けに分身の唇は心の底から湧く歓喜の声を漏らし、膣が溶けてしまいそうだと危惧する程の熱に酔いしれながら、あきらの腹部から上をぐっしょりと濡らす潮を噴き散らして限界に達した。
後二体のあきらとのエロ案を↓2まで12時まで募集
なんかじっくりモードに入っちゃった……残りレス少ないのに……
- 984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 09:52:00.25 ID:++vBe0icO
- 逆赤ちゃんプレイ
- 985 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/03(日) 17:47:42.09 ID:1Bz9fMsg0
- アクロバットプレイ忘れるとこだった!!危ない!!
分身の赤ちゃんプレイ行動を安価↓
1:パパのおっぱいチューチューしたい ♡とあきらの乳首をチューチュー ♡
2:パパのおちんぽみるくほちぃ ♡と股間のミルクとお掃除フェラで綺麗綺麗しちゃう♡
3:赤ん坊のように手足を縮めて泣き真似しながらお腹空きまちた ♡とおまんこをおちんぽみるくでパンパンにするよう催促ちゅゆ♡
4:自由安価
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/10(日) 13:50:42.56 ID:oOaA+u3FO
- 1
- 987 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/11(月) 00:48:54.59 ID:lYUyzgST0
- 分 身 「♡ ♡ ♡ ♡」
膣内の痙攣が治らず、あきらの胸板に倒れ込むと、優しい温もりが分損の頭部を撫でる。
あきら 「まだ次がいるから、一旦抜くけど、また後で可愛いがってやっから」
分 身 「♡ ♡ はいぃ ♡ ♡ くひゅぅぅんっ ♡ ♡」キュンキュンキュンキュン♡
あきらは分身の肉尻を掴んで浮かせ、ペニスを抜くと、分身は名残惜しそうにしつつも、あきらから離れる。
分 身 「ラキア様ぁ ♡ ううん……パパぁ ♡」
入れ替わった分身は、寝転ぶ あきらへと這い寄り、幼いのに長く、細い綺麗な指先が、あきらの乳輪をクルクルと撫でる。
あきら 「っ ♡ パパ……?」
分 身 「パパのぉおっぱい ♡ チューチューしたいでちゅぅ ♡」
分身は あきらの顔から瞳を外さないまま、血色良く、柔らかいであろう唇を薄く開けると舌を伸ばし、あきらの乳頭を舐る。
あきら 「俺の胸じゃ……んっ ♡ ♡ おっぱいぃ ♡ はんんぅっ ♡ ♡ 出ねーよぉぉ……っ ♡ ♡」
分 身 「そんなコトないよぉ ♡ パパぁ頑張っておっぱいぃ出してぇ ♡ あぷっ ♡ ♡」
あきら 「ひぅうっ ♡ ♡ 舐めながらぁぁ ♡ 吸うなよぉぉっ ♡ んぁあ……きもちぃぃ ♡ ♡」
分身は あきらの反応に瞳を細める。捕食する前に、満足するまで獲物を玩具にしめ嬲る肉食獣のように、ギラギラと卑らしく、そして、絡めとるようにねっとりと妖艶に微笑む。
次の展開を安価↓
1:おっぱいチューチューしながらお手手でおちんぽシコシコ ♡
2:おっぱいチューチューしながらおまんこにおちんぽin♡
3:対面座位であきらによちよち撫で撫でされながらチューチューズコズコ ♡
4:自由安価
- 988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/11(月) 15:48:39.44 ID:eaJocnI5O
- コンマ一桁で決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0ならおっぱいチューチューされながら他の分身からイマラチオとアナル舐め(前立腺を刺激)される♥
- 989 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/13(水) 17:38:40.96 ID:BONprmBS0
- 分 身 「下のお口でもミルクぉ飲みたいでちゅぅ ♡ ん……んふぁぁ…… ♡ ♡ パパのホットミルクがビュービュー出ゆアチュい棒ぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっきしゅぎでちゅよぉぉぉぅぅぅぅっ ♡ ♡ お゛、 お゛に゛ゃ が …… ギ ヅ ギ ヅ れ゛パ ン パ ン゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
分身は媚びた猫なで声、と尚も甘えた赤ちゃん言葉を吐きながら、あきらのペニスを膣口へと導き、狙いが定まったところで腰を沈めていく。
ぐ ぷ ぷ ぷ ぷ ……
あきら 「リースのマンコ♡ ♡ 締まりヨ過ぎんのにウネウネ畝ねられたらぁぁ……っ ♡ ♡ はんんぅんっ ♡ ♡ イ……イクぅぅ……ッッ ♡ ♡」
真空パックの如く膣肉はペニスとの隙間を生まないよう、圧縮するように密着をしているはずが、それを無視した動きをみせる膣肉と襞は、まるで蛇が這い回るように縦横無尽に蠢いている。乳頭を責められ、雌スイッチが入ってしまっている あきらは、押し寄せる射精感になんとか堪えようとするが、あきらの意思に反して身体はどうしても小刻みに震え、薄い唇は女々しい声を漏らしてしまう。
ず っ っ ぷ ん っ っ ♡
分身はゆっくりと慎重に腰を下ろしていたはずが、焦ったくなってしまったのか、それとも、あきらを堕とそうと勝負を仕掛けにきたのか。いずれにせよ、分身が思い切りのいい勢いで白く丸い桃尻を、程よく筋肉の付いているあきらの鼠蹊部目掛けて打ち下ろした。
あきら 「ゔ ッ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ょ っ ♡ ♡ い゛っ ぎ に゛ふ が い゛っ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」
分 身 「ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛オ゛グ に゛あ゛だ っ れ゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
火を起こせてしまいそうだと思わせる苛烈な摩擦がふたりの性器を襲う。性器から駆け抜た快感は、脳にまで到達した。痺れと擽ったさが合わさる刺激に、絶叫という形で快感に喘いだ。
あきら 「イ……イクちょこ……らっひゃぁぁ…… ♡」
絶頂を寸でのところで食い止めた あきらは、男の矜持をギリギリ保てたことて大きく安堵する。非常に情けないことだが、本人はそれで構わないらしい。
分身は、自ら最奥にまでペニスを押し込み、受け止めた子宮口の衝撃に、あきらの胸に顔を伏せていた。分身の膣内は激しく痙攣しながらペニスをもてなしている。
分 身 「パ …… パ ぁ゛ぁ゛ ♡ ♡」
ゆっくりと顔を上げた分身の表情はまるで、女豹。瞳に写る雌丸出しのあきらは食べごろの熟成肉。牙を突き立てれば、難なく柔らかく裂け、イイ声で鳴いてくれるだろう。炯々と輝く分身の瞳と、大きく開いた口腔から覗く、唾液に濡れた鮮やかな赤い舌に、あきらの背筋はゾクリとしたモノが走る。
あきら 「りぃ、す……あッッヒィッッ〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡」
ズ チ ュ ッ ♡ バ チ ュ ッ ♡ ド チ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡
分身は亀頭が抜けるか否かのギリギリにまで腰を引き、再びペニスが桃尻により見えなくなる根元まで押し込む動作を繰り返すことで、あきらと自らを絶頂へと追い立てに掛かる。激しい律動が生む快感が、ペニスから伝播し、あきらの頭の奥をも突き上げるような刺激にビクンと跳ね、視界の明滅と共に悲鳴を上げる。
分 身 「ちゅぅっ ♡ ♡ む゛ぷ っ ♡ ♡ ちゅぱっ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡ ちゅちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」
あきら 「あ゛ゔ ぅ゛ッ ♡ ♡ ご ん゛ど ぁ゛♡ ガ マ゛ン゛ん゛♡ で ぎ に゛ゃ ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぉ゛お゛ご お゛お゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ デ る゛ッ ッ ♡ ♡ デ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
止まらない あきらの悲鳴を耳で堪能しつつ、存分に乳頭を磨くように舐りしゃぶる。
- 990 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 17:42:46.64 ID:aySUd0u20
- あきら 「イ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
分 身 「んくぅんんぎゅぅんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
恋人に開発された敏感な あきらの乳頭は、分身の執拗な責めにより真っ赤に膨らみ、呆気なく果て、分身の中へ新鮮な精液を膣内へと吐き出した。待望の種付けに、分身は歓喜にニヤついき下肢を震わせつつ、あきらに続いて乳頭を咥えたまま、彼女も果てた。
あきら 「ヂ ン゛ゴ じ ぼ や゛え゛ん゛に゛ょ …… ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡」
分 身 「パパぁ ♡ おちんぽみゆく ♡ おいちかっひゃぉぉ ♡ ♡ んちゅっ ♡ ♡ んきゅぅぅぅんっ ♡ ♡」
ず り ゅ ぅ ぅ ♡ ぬ ぽ んっ ♡
あきら 「ぁひんっ ♡」
あきらのペニスを抜き、離れた分身と入れ替えに、全裸になっている分身が、あきらの雄を刺激するために、亀頭の尖端を咥え、鈴口を舌先でクリクリと舐り回し、強く吸い上げてあきらを見つめた。
あきら 「くぅっ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡
竿に残っていた精液の溜まりを吸い取り一掃し、満足そうに微笑むと、あきらを起こそうと、手を差し伸べる。
アクロバットな体位を安価↓
1:ブリッジ ♡
2:ビールマン ♡(片脚を上げて背を仰け反らせながら上げた片脚を両手で掴むポーズ)
3:立ち松葉 ♡
4:自由安価
挿入参考イラスト描こうとしましたが、アクロバット体位むぢゅかちぃ……
- 991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 12:22:00.76 ID:AU2AvrpGO
- コンマ一桁で決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0なら松葉崩し(アクロバットな体位とかわからんのよ)
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 16:09:13.27 ID:g35e4swR0
- E
- 993 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/30(土) 14:36:56.84 ID:s5lW3Cmu0
- 分 身 「ラキア様ぁ ♡ お相手をぉお願いしますぅ ♡」
既にとろとろに蕩けた顔を向ける分身の手を、あきらが取り、立ち上がる。遥かに小さく、幼い肉体に、大人でもそう多くはない恵まれ過ぎた乳房に、美しい容貌の少女。改めて雄に奉仕するために生を受けたような艶かしく蠱惑的な肉体という、女の武器を最大限駆使して あきらを誘惑する少女の姿は罪深く、度し難い。ふしだらな少女を罰さなければ。
あきら 「身体、柔らかそうだよね? よくさ、フィギュアスケートとかでスピンするときに背を仰け反らせながら片脚を上げて上げた方の脚掴むポーズあるでしょ?」
分 身 「? フィギュアスケートぉ……? ですかぁ??」
あきら 「……そうだった……リースは異星人なんだった……俺もだけど……」
フィギュアスケートという言葉に首を傾げた分身に、あきらは彼女が地球人ではないことを思い出す。見た目が地球人と全く遜色がないために、その意識が消えていた。やはり文化が大きく違うようだ。
あきら 「じゃあさ、片脚立ちで、もう片方を頭の上まで上げるコトできる?」
分 身 「こぉ……でしょうかぁ……おまんこの縦筋がぁ丸見えになっちゃいますねぇ…… ♡」
分身は見事なI字バランスを披露する。ぴっちりと閉じているスリットから漏れ出る愛液が、またとろりと溢れて滴り落ちていく様を観測できる。素っ裸でこのようなポーズをとらされる分身は、羞恥心に動悸を速める。
あきら 「じゃあ、今度は脚を後ろで上に伸ばして足首とか脹脛辺りを掴んでみて」
分 身 「こぉ……でしょぉかぁ……?」
これもまた美しい体幹とで肉体美で魅せてくる。背を大きく反らせてあるため、分身のたわわな乳房が強調されるように乳頭を真下に吊り下がる。
あきら 「最高にエロいよ、リース」
分 身 「ひゃっ!!」
あきらは分身の利き腕の反対の乳房を鷲掴みにし、腹部を支えに持ち上げ、ペニスを充てがい、ゆっくりとペニスを分身の中へと埋めていく。
分 身 「お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ふ ほ お゛ッ ♡ ♡ ぜ ん゛ぶ が や゛だ ガ グ ガ グ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚が空に垂れ下がり、おかしな体制でペニスを挿入されているため、快感を逃がせず、身体の跳ね上がり方は尋常ではない。
- 994 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/07(日) 01:43:52.27 ID:axlUUg1l0
- あきらは腹部に指を食い込ませ、力加減など皆無で乳房を揉み込み、昂るままに分身の桃尻へ全力で腰を打ち付けた。
分 身 「ギ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛あ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ラ゛ギ ア゛ざ ────」
ズ ッ ッ ゴ ヂ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡
分 身 「─── ば ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきら 「ッ ♡ ♡」
顕著な反応に、過剰な締め付け。度々雌になる あきらを雄へと引き戻し、離さない。分身の身体が浮いた状態のまま、腰を引いては鋭く穿ち、分身の身体を乱暴に抱き続ける。
分 身 「ひ っ ぎ ィ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」
ガ ク ガ ク ガ ク ガ ク ♡ プ シ ッ ♡ プ シ ャ ッ ♡
分 身 「ラ゛ギ ♡ ア゛♡ ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
中に浮いて伸びていた膝が折れ、あきらの脚に絡めることで、僅かにでも襲いくる快感を分散させることに成功し、快感と不安とが混線する脳内を落ち着ける。
あきら 「そんな小狡いことすんの? 生意気……」
分 身 「? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」
ゴ リ ュ ゥ ッ ♡
分 身 「ゔ が ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛♡ グ ぅ゛ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
思考がぼんやりとでもはっきりし、安堵していた分身だが、あきらはそれを許さないとばかりに分身を床に伏せると、体重を掛けて覆い被さり、分身の小柄な身体と子宮口をペニスで圧し潰すことで僅かな余裕を奪いあげる。
あきら 「頭も身体も、快感に呑まれてグチャグチャに壊れたら、解放してあげるよ」
分 身 「ぁ゛お゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ っ っ っ ♡ ♡
分 身 「ぁ……ひ…… ♡」
あきら 「あ……」
まだ分身を解放する気のなかった あきらだったが、絶頂した途端に分身はだらりと脱力してしまう。射精する前に気絶してしまったようだ。
- 995 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/07(日) 01:44:30.52 ID:axlUUg1l0
- あきら 「あーあ……分身のリースが膣内に射精す前に気絶しちゃった……」
あきらはペニスを引き抜き、リース本人へと視線を移す。リースは分身にクンニをさせながら、あきらとの行為を観覧していた。そのため、あきらの視線を受けたリースはドキリとし、膣口が収縮してクンニさせていた分身の舌をがキュッと挟み込んだ。
あきら 「分身の不始末は、本体であるリース自身が始末を着けてくれるよな?」
リース 「ふわぁ…… ♡ ♡」
リースへと歩み寄り、爆発寸前のヒクつくペニスを差し出す。無造作に差し出されたペニスに、リースは蕩けた雌貌を曝け出し、そっと手に触れると頬擦りをして愛おしむ。
リース 「わらひが ♡ しぇきにんぉもっへ ♡ こぁえゆまれ ♡ おあいへしみゃふ ♡ ごひゅひんひゃまぁ ♡ ♡」
自分の雌臭と、あきらの雄臭とが混ざり合ってた、まぐわった証の香りを纏うペニスにキスを施すと、そのまま亀頭を口に含んでしまう。ねっとりと亀頭に舌を絡めて味わう。
あきら 「っっ ♡ これから俺仕様にそのエロい身体を躾けないとな……覚悟しろよ?」
リース 「♡ ♡ ♡ ♡」
リースが蜂を殲滅したために、自分達しか存在しない蜂の巣で、あきらは新たな生命となる精液が底を突くまで、リースの雌穴全てに容赦なく、無責任に注ぎ続け抱き潰し、互いに互いの身勝手で苛烈に燃える性欲を満たし合った。
その後、リースの腹部は大きく膨らむことになる。十歳にして母親となったリースだが、あきらの愛人として幸せに尽くし続けた。
- 996 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/08(月) 22:20:20.04 ID:kgmiz0lx0
- ⚫︎救われ報われる愛⚫︎
結 愛 「ねーねー、衛ちゃん、衛ちゃん」
衛 「どうした? 結愛?」
結 愛 「このぉ教会の神様ってぇーいろいろスゴいけどー、特にスゴいのはめちゃくちゃエッチぃよねぇ?」
結愛は衛のベッドの羽毛布団で自ら簀巻きになってベッドの上をゴロゴロ転がりながら、マリアの治療法について抽象的に話しかける。衛も初めてマリア治療現場を目にしたときは度肝を抜いてペニスを硬くさせてしまった。
衛 「傷付いた者の治療行為なのだから、決して性的なモノでは…………ないぞ」
結 愛 「あはっ ♡ やっぱー、衛ちゃんもエッチだと思ってーんじゃーん ♡」
初めての行為を結愛と果たしたセックス初心者の衛は頬から耳まで真っ赤になりながらいかがわしい行為でないと、結愛と自らに言い聞かせる。初心な反応を見せる衛に、結愛はにんまりと笑う。
衛 「それは……否定はしきれんところでは……あるよなぁ……」
結 愛 「このおよ服だってぇ下半身がー、ほぼ見え見えだよー? 神様なんて履いてないしさー?」
結愛は羽毛布団を剥いで法衣を見る。真ん中に大きく開いたスリットから、レオタードで隠れた恥部と、むっちりと伸びる脚が覗く。ベッドから下りると、衛に歩み寄り、抱きつく。
結 愛 「まーもるちゃーん ♡」
衛 「お、おい……結愛……」
広い背中に、小柄な結愛が抱き付く。
結 愛 「でもぉ、衛ちゃんの法衣姿ー、エロカッコよくて好きぃ ♡ むらむらぁ ♡ しちゃーう ♡ ♡」
ガッシリとした衛の体格に、ピッチリとした法衣姿は、結愛の癖にストライクらしい。結愛は厚い胸板を卑らしい手付きで愛撫し、挑発する。
衛 「結愛……んっ!」
結 愛 「ちゅっ ♡ このまま着衣エロしちゃお ♡ おまんこぉ触ってえ ♡ あたしもちんぽシコったげるからぁ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡」
結愛はスカートのスリットと、レオタードの裾を捲り、薄い陰毛に隠れる割れ目を大胆に晒す。衛のペニスがヒクッと反応する。先生と生徒ではなくなり、性に奔放な教会に入信した現在、結愛の誘いを受けることを躊躇ったり、後ろめたさを抱く必要はなくなったためか、衛は無防備に結愛の唇を受けとめる。それどころか、衛は晒されている割れ目にそっと触れた。
- 997 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/08(月) 22:21:32.89 ID:kgmiz0lx0
- く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡
結 愛 「ひゃんっ ♡ んふふっ ♡ 衛ちゃんここに来てからぁ、たぁくさんセックスしてくれてぇ嬉しぃ ♡ ♡」
衛 「教職をしていた頃は、結愛に手を出さないように理性をフルに働かせるのが大変だったんだぞ……」
結 愛 「あっ ♡ あっ ♡ 衛ちゃんの太い指ぃ ♡ 二本もぉぉ ♡ ♡」
衛は薄く笑い、結愛の肉弁を指に挟んでくにゅくにゅと弄り、気持ち善さそうに結愛がふるりと震えたところで、膣内へと指を潜らせた。
つ ぷ ぷ っ ♡ じ ゅ ぷ じ ゅ ぷ っ ♡
結 愛 「あはぁっ ♡ ♡ まもるちゃぁぁぁんんんん ♡ ♡」
衛 「あの頃の鬱憤を晴らしていくからな」
結 愛 「はぁぁぁんっ ♡ その意地悪な笑顔サイコーぉぉぉっ ♡ ♡」
社会的な柵も存在せず、、赦されない愛をも総てを赦し、柔らかな抱擁の中にいるような安息の隠れ家に逃げ込んだ仔羊達。こうして現在、愛し合うことができる幸せに感謝し、二頭の仔羊は今日も心が満ちるまで身体を重ね合った。
- 998 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/10(水) 15:47:06.34 ID:Sw1tSnpk0
- ⚫︎無知に未知の理解らせ⚫︎
みるく 「え? え? ショウ君……? ナニ、して……る、ん……です、かぁ??」
みるくは目の前の光景に、大きなショックで思考と身体が硬直する。
ショウ 「あ ♡ みるくおねぇさん ♡」
栞 「ちゅぼぼっ♡ んぷっ ♡ おじゃましてますぅ ♡」
みるくが見た光景。全体的にムチムチふかふかとした肉体と肌を堂々と晒し、ショウの肉棒を咥え、うっとりと愛おしそうに下品な音を立ててシャブっている女の姿と、幼い頃からショウの面倒をみてきた みるくですら見たこともないような、色を纏った小悪魔の笑顔を浮かべながら、全裸で子供を褒めるような手付きで女の頭を撫でるショウの姿。性行為に無知な みるくであっても、さすがに女が男のペニスを全裸で口に含むような状態が異常であること位は理解できた。
ショウ 「みるくおねぇさんも一緒に気持ちイイコト、シよ?」
みるく 「……え?」
栞 「んふっ ♡ おいでおいで ♡」
みるく 「ひぃ……っ……ゃ、あの……」
知らない女は みるくを妖艶に微笑んで手招きすると、ショウのペニスをうっとりと瞳を細め、根元からキスを施していく。よく意識して見てみれば、ショウのペニスは、昔一緒に入浴した際に目にした形と大きく違っていた。太く逞しいく、やけに長く、尖端の膨らみも大きく、全体像はなんとも禍々しい。ショウの外見が可愛らしい女の子に見えてしまうために、より顕著に映る。
みるく 「こわい……」
異常な光景に脚が竦み、その場でカタカタと震え、視線までも外せない。込み上げてくる恐怖心を呟くだけで精一杯のようだ。
栞 「旦那様の正妻にしたい子って、この子だよね?」
ショウ 「そうだよ、栞 ♡ みるくおねぇさんと仲良くしてね ♡」
栞 「もちろん ♡ わたし好みの可愛くてエッチな身体してる子だモン ♡ あらゆる方法で仲良くしちゃうよ ♡」
みるく 「????」
ショウと女の会話が理解できない みるくは、なんとか一歩後退ることがでした。この場を去ることができると思ったが、女が立ち上がり、豊満な乳房を大きく揺らしながら みるくへと詰め寄った。
みるく 「ひゃぁっ?!」
みるくは女に抱き締められてしまう。ふかふかの柔らかな肉体が触れ合い、接触部からじんわりと互いの熱で温かくなる。瞳を閉じてしまいそうになるくらい、安心できる温もりだが、今の状況では心臓が爆発しかねない不安要素でしかない。
栞 「まずは女の子どうしで ♡ 仲良くしない?」
みるく 「な? んぇ??」
栞は みるくのムチムチな桃尻を掴み、縁を描くように愛撫する。
みるく 「んわっ?! ななななんですかぁぁぁっ?! あのあのあのぉぉっ!! あ、貴女はショウ君とナニを……ぁうう……っ……ん……っ」
栞 「さすがは旦那様が選んだ正妻さん ♡ 反応が初々しくて可愛い ♡」
栞の慣れた手付きの愛撫に、みるくの身体はほんのりと熱を帯び、すんなりと感度を昂められてしまう。頬は赤らみ、瞳が潤んでいる。戸惑っているだけで、嫌がってはいないと判断した栞は、桃尻を撫でていた手を、割れ目へと伸ばし、下着越しに指の腹で優しく摩り、様子見してみる。
美少女のふたりによるあられもない濡れ場、とまではいかないまでも、スケベな行いを見学しているショウは、女の奉仕がなくなり、中途半端なままになっているペニスを握り、ふたりをオカズに自分で扱きはじめる。
みるく 「きゃううっ ♡ だ、ダメぇ ♡ ですよぉぉ ♡ そんなトコぉ ♡ 汚いですよぉ…… ♡ ぁんっ ♡ にゃぁ…… ♡」
桃尻を突き出す形で みるくの身体がズルズルと沈んでいき、顔が女の肉厚な乳房の中へ埋まってしまう。それを好機とばかりに、女は片腕で みるくの頭を自分の乳房でホールドする。そして、指は更に下着越しに割れ目を割り、包皮に覆われているクリトリスをグリグリと扱く。
- 999 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 16:34:36.02 ID:WhRG/iyd0
- みるく 「きゃんんっ ♡ なんですかぁぁっ?!?! ソコダメぇぇぇっ ♡ ♡ 電気がビリビリしてるみたいでぇぇえっ ♡ ♡ ひぃぃぃいいっ ♡ ♡ 痛いですっ ♡ 痛いですぅぅぅぅっ ♡ ♡」
栞 「痛いだけじゃないでしょ? 気持ちぃでしょ?」
みるく 「わかんないぃぃぃ ♡ わかんないですぅぅぅううっ♡ ぁぁぁんんっ ♡ ♡ ちゅめれぇぇ ♡ カリカリしちゃぁぁぁんッ ♡ ♡」
栞 「♡ ♡」
みるくは突き出した桃尻をゆるゆると左右前後に揺らし、下肢を襲う未知の感覚から逃れようとしていた。
ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 栞とばっかりズルい ♡ ボクとも遊んでよ ♡」
みるく 「ッッ?!?! ショォく……」
いつの間にか、みるくの背後に立つショウ。ショウは みるくのショーツの裾を捲り、ソコへ自分のペニスを潜り込ませた。
みるく 「ひゅわっ?! あ、あちゅくてぇ……か、かたいにゃにかがぁぁ…… ♡ ふゃぁあんっ ♡ ♡ ぱ、ぱんちゅにょニャカでうごいてましゅぅぅ ♡ ♡」
栞 「旦那様のおちんちんだよ ♡」
みるく 「おちんちんぉパンチユに?? きゃぅ ♡ ♡ ぁんんんんっ ♡ ♡ にゃんれぇ ♡ しょんにゃこひょぉ…… ♡ ♡」
ショウ 「みんなで裸のお付き合いをして、仲良くなりたいからだよ ♡」
ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡ ず り ゅ り ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ に ゅ り ゅ ぅ ♡
自分の陰部を使って素股をされているが、ソレの行為の意味するところまでは理解ができていない みるくは、ショウの行為を止めることはしない。
みるく 「んんっ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ アチぃ ♡ ガクガクしひゃぅぅぅ ♡ ♡」
初めて感じる下腹部の奥底の燃えるような熱さと、経血ではない何かが膣内から溢れ出している気配に、クスクスとこそ痒い感覚。そして、ふたりに与えられる快感はどんどん大きくなり、下肢がガクガクと震えるという、自身の身に起きている事象に みるくは不安に呑まれそうになる。
ショウ 「はぁ ♡ はぁ ♡ 素股きもちぃ ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れたい ♡ みるくおねぇさん ♡ みるくおねぇさん ♡ んぁっ ♡ ♡ 好き ♡ 好きぃぃ ♡」
みるく 「おまん……?? ぁふっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ わ、わたひもぉ ♡ ショォくんシュキらよぉ…… ♡」
前半の言葉の意味は解らなかったが、好きという言葉に返事を返す。
ショウ 「ホントッッ ♡ ♡ じゃあ、ボクと夫婦になってくれる ♡」
みるく 「フウフ?? はぅんんっ ♡ ♡ フウフってぇ?? んくぅっ ♡ ♡ おとーしゃんとおかーしゃん????」
喜色満面の笑顔だろうことが窺えるショウの声色。しかしまたも みるくはショウの言葉に頭を悩ませる。突然の“夫婦になってくれる”という問いに戸惑う。
栞 「わたしもショウ君の二番目の奥さんだよ ♡ 一番目の奥さんは貴女 ♡」
みるく 「????」
“二番目の奥さん”を自称している女が“一番目の奥さんはみるく”だと順序の概念がおかしい身の覚えのない言われ、みるくは身体の辛さもあってか、頭から煙をあげそうなくらいグチャグチャになっている。
栞 「毎日腰が抜けちゃうまで ♡ たくさぁん気持ちイイコト、旦那様がしてくれるよ ♡」
栞 「おまんこにおちんちん挿入れてもらうとね ♡ 今よりずっと気持ちヨくて ♡ ずっとずっと幸せな気分になれちゃうんだよ ♡ 一緒に気持ちヨくしてもらっちゃおーよ ♡」
みるく 「きゃぁぁんっ ♡ ♡ イヒャいれしゅぅぅぅっ ♡ ♡ ひぃぃぃんっ ♡ ♡ にゃにかきてりゅぅぅううっ ♡ ♡ こぁいぃ ♡ やめへくやひゃいぃぃっ ♡ ♡ いやぁあああっ ♡ ♡」
栞は包皮を押し上げ、膨らむクリトリス本体を空気に晒した。初めて触れられ、勃起したクリトリスは過敏で、痛みが走る。しかし、同時に甘い疼きを覚え、続けて欲しくもある。
困惑の渦に放り込まれ、一方的に答えを求められるという理不尽で不憫な状況であっても、みるくはショウの気持ちに答えようと真摯に頭を働かせようとする。
自分を好きだと言ってくれるショウの好意を否定したくはない。けれど、恋人でもなく一足飛びに夫婦になるというのは早計過ぎる。みるくは答えに窮する。
- 1000 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 16:35:06.64 ID:WhRG/iyd0
- みるく 「フゥフ……にゃゆよ ♡ ショォくんにょ……オクしゃんに……にゃゆ…… ♡」
みるくの決定打は“気持ち善くしてくれる”という、女の言葉。今の痛みと不安になる感情と、気持ち善くてもっと味わいたいと思ってしまう二つの感情をの答えを解消してくれるのかも知れないと考えての答えだ。
ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
みるく 「びゃっ ♡ ♡」
ショウの喉が歓喜の音を鳴らし、みるくの服の下へ手を潜らせ、そのままブラをも押し上げて乳房を鷲掴みにすると、たっぷりと肉に指を食い込ませながら揉みしだく。
みるく 「あっ ♡ んんっ ♡ あっ ♡ おっぱいぃ ♡ ♡ つよぃぃ ♡ ♡ おっひゃいれひゃいみゃひゅううぅぅッ ♡ ♡」
ショウ 「夫婦になれた記念に ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れるね ♡」
乳房を強く揉まれて悶えるみるくに挿入の宣言をすると、まだ慣らしてもいない、自慰の経験もない、未開拓のほんの隙間しかない狭い膣口へ、大物級のペニスを押し込んだ。
みるく 「ぉ゛ギ ュ ッ ッ ? ! ? ! ギ ッ ッ ッ ッ ゥ゛ぐ ッ ッ ッ ッ ! ! ? ?」
栞 「あぁんっ ♡ ♡ イイなぁ ♡ ♡ 後でわたしにもおちんちんくださいね ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」
ショウ 「勿論、栞にもたっぷり中出ししてあげるからね ♡」
みるく 「ッ ッ ! ? ! ?」
自分の身体の中に、熱くて硬い異物が挿入されたコトは理解できた みるくだが、下半身があまりの痛さと苦しさに襲われ、まともに声を発せず、短く荒い呼吸と涙ばかりが出てしまう。
栞 「あらら、泣いちゃってる ♡ でもおめでとう ♡ ショウ君の正妻さんになったからには、女の幸せは保証されてるから ♡ ♡ 安心して ♡ ♡」
みるく 「〜〜ッ!! 〜〜ッッ!! ア゛ぉ゛ォ゛ッ ッ ! ! ! !」
にこりと笑う女に、何かを言おうと口を開くが、ショウのペニスが浅いところを出入りしているため、阻まれる。
こうして外から窺えば、到底幸せには見えない夫婦生活のスタートだったが、みるくの身体も心も、子宮まで堕とし、ショウに尽くす妻として幸せになった。その直ぐ後に、女の幼馴染の魔法少女もショウの妻として迎えられたらしいが、それはまた別の話。
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