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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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890 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/06(金) 17:42:44.34 ID:oYdsgPs60
リクエストサンキュー!!わーい ♡ロリとショタだー ♡がんばるぞー ♡


>>889
まだ あきら君のおちんぽは栞ちゃん専用ですからねぇ……昨日の本編コンマがリースちゃんに当たらなかったとはいえ、これからがどうなっちゃうか解らないので、どこかで無理やり浮気おちんぽする機会が来るかも知れませんから、虎視眈々と狙っていってくださいまし ♡
891 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 21:59:07.78 ID:oYdsgPs60
⚫︎ショウ君はむちむちお姉さんがお好き⚫︎


ショウ 「うう……やっ、やっぱりボクにはムリでしたぁ……」

あきら 「気を落とすなって。小鳥遊さんの進路が解らんから、特に問題がなければ、最低でも二年は一緒に過ごせるだろうからさ、ゆっくりやろう」


 昨日のお泊まりで目標に掲げていた、想い人にショウから自然に触れることも、想い人に耳かきをしてもらうことも達成できなかった。それどころか緊張でいつものように振る舞うこともできず、会話ですらも、しどろもどろになってしまい、ボロボロの内にお泊まりは終わってしまった。ショウはがっくりと肩を落として湿っている。見かねた栞は口を開く。


 栞  「んー……今日もショウ君のお家って、御両親いないんだっけ?」

ショウ 「あ……は、はい……そうです……けど……」

 栞  「それなら、わたしがショウ君のお家にお泊まりして、次に緊張しないように、女の子との自然なやり取りなんかをレクチャーすればいいんじゃないかな?」

あきら 「えぇ……」


 あきらは胡乱な声と視線を栞に投げる。あきらがこのような反応をしてしまうのも無理はない。


 栞  「ちょっと! 信用してよ!! いくらわたしが変態だからって!! こんな幼い可愛いショタに手を出したりしないって!!」

あきら 「ホントにー? つーか、その“幼い可愛いショタ”とか言ってる時点で怪しいって……」

 栞  「ホントだよっ!! 信じてっ!! わたし悪い変態じゃないよっ!!」

ショウ 「変態は……否定しないんだぁ……」


 小学生の前で不適切な会話をする高校生ふたりに、ショウは圧倒されて縮こまる。すると、栞が突然ショウの肩を掴んだ。


ショウ 「ふわぇっ?!?! わわわっ?!?!」

 栞  「わたしがキミを女の子に物怖じしない男の子に調きょ……生まれ変わらせてみせるッ!!」

あきら 「おい……今、調教って言いかけただろ」

 栞  「そんなことない!! 言ってない!!」

ショウ 「ひええぇぇ……っ!!!!」


 こうして、栞はショウの家でお泊まりをすることになる。



892 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 13:18:59.31 ID:UbqiVyOZO



 栞  「お邪魔します。唐突なコトで大変恐縮ですが、お世話になります。こちら、つまらないモノですが……」

ショウ 「そ、そんは……ぼ、ボクのために来てくれたんですから……お気遣いなく……ど、どうぞ……」

 栞  「宜しくお願いします」


 栞はニコニコと小さい背中へ着いていく。髪は長く、少年だと解らない、少女のような顔立ち。骨格もまだ中性的で、声変わりもしていないため、女の子だと自己申告されてしまうと、信じてしまいそうである。そんな美少年とひとつ屋根の下というシチュエーションに、栞はウキウキしていた。性的な意味ではなく、純粋に可愛い子と過ごせる幸せという意味でだ。


 しかし、同族同士の邂逅で、何事もなく時が進む訳もなく──



 栞  「そっかぁ。無自覚に男の子のおちんちんをイライラさせちゃう子なんだね……魔性の女の子! 会ってみたーい ♡」

ショウ 「あ、え、えと……」


 栞からサラッと“おちんちんをイライラさせちゃう”という言葉が飛び出したことに、ショウは度肝を抜かれ、狼狽する。みるくとは違うドキドキとハラハラを与えてくる。栞は己が口走った言葉に、やってしまったと唇を内側にキュッと窄めた。


 栞  「あー……っと……それじゃあ、私相手に耳かきのおねだりしてみてよっ」

ショウ 「うぅ……は、恥ずかしいですよ……」

 栞  「でも、好きな子の膝枕を味わえるし、耳触って貰えるし、絶景おっぱい拝めるよ?」

ショウ 「絶景おっぱい……」


 ショウは自然と栞の胸へと目線を動かし、凝視してしまう。みるくと張り合える厚みを有している栞の乳房に、ショウの喉がゴクリと生唾を飲み込み大きく鳴る。


ショウ 「あ、あの……おねぇさん……」

 栞  「何かな? ショウ君?」


 栞はショタからのおねだりを心待ちにし、とてもとてもニコニコしている。


ショウ 「ボクの耳の……お掃除して……くれませんか……?」

 栞  「んっ ♡ んんっ ♡ ちゃんと ♡ ちゃんとおねぇさんの目を見て!! 媚びて!! もう一度!!」


 栞は荒ぶる萌の波を堰き止め、ショウに指導する。勿論私情は盛り盛りである。


ショウ 「媚び……? えっと……」


 ショウは栞の瞳を上目遣いに見上げ、小首を傾げ、ショウなりの媚びを表現する。


ショウ 「おねぇさんに、ボクの耳のお掃除、してもらいたいなぁ」

 栞  「へぁぶぁッッ ♡ ♡」


 栞は怪しい声を発し、ショウから顔を反らせた。


ショウ 「?! あ、あの、大丈夫ですか? 今、変な声が……」

 栞  「問題ないさっ!! 耳かきしてあげるからねッ!! 綿棒の方が安全かな? あれば綿棒でもいいから、もってきてもらえるかなっ?!」

ショウ 「う、うん……もってくるね」


 心臓を抑え、顔面はでろでろに萌蕩けている変態を心配するショウの優しさに、栞は心の中で感涙しながらも、耳かきをすることにした。大変不安である。ショウの耳と貞操が。



893 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 20:03:18.16 ID:PGX5bAFUO



 栞  「さぁさぁ ♡ 膝に頭を乗せて乗せて ♡」


 栞は綿棒を手に、耳垢用のティッシュもきちんとスタンバイし、正座でショウの膝枕待ちをする。


ショウ 「よ、宜しく……お願いします……」

 栞  「お姉さんに任せてーぇ ♡」


 顔を赤くし、汗を浮かせつつ、寝転びながら栞の膝に頭を乗せる。互いに体表が接触している場所の熱が上がり、胸がときめくのと同時に、安心感を覚える。


 栞  「うはぁー ♡ すんごく幸せな感触だぁ ♡」

ショウ 「ッ ♡ ッ ♡」


 ショウは みるく意外の年上の女の子とこれ程の距離で触れ合うことがないため、非常に緊張している。しかし、それだけではなく、眼前に迫る大きな山がふたつ。ショウの瞳はギンギンに血走り、視線が外せない。頭を上げれば、柔らかな感触がショウの顔面を迎えてくれることだろう。


 栞  「先ずは外側から綺麗にしていくねー ♡ 横になってー ♡」


 眼福の景色とさようならをすることを惜しみつつ、指示に従い横に寝転ぶ。後頭部にあった柔らかな感触が、耳や頬にも触れ、顔と股間が熱くなってしまう。


ショウ 「はっ ♡ ふっ ♡」

 栞  「外の溝をー……優しーく……くーるくーる♪」

ショウ 「んっ ♡ ひっ ♡」


 栞に耳を触れられ、綿棒になぞられると、ショウの背筋と脳天に、むず痒い快感が駆け抜け、ビクビクっと身体を震わせた。


 栞  「あ……い、痛かった、かな……? 気を付けるね……」

ショウ 「ち、ちがいます……! 大丈夫です! い、イイ感じ、です……っ!!」


 謝る栞に、まさか性的な快感に身悶えてしまったとは言えず、誤魔化す。


 栞  「そう? ふふっ ♡ じゃあ、続けるねぇ♪」

ショウ 「っ ♡ っ ♡ ♡」


 ショウは唇を硬く閉ざし、肩や腰に力を入れて、身体が反応しないようにと堪えようとする。
 しかし、ショタとの触れ合いに、萌えで興奮している栞は、ショウへの悪戯心が芽生えてしまう。



ショウの耳元で囁く台詞を安価↓
1:後でお臍のお掃除もする?とお臍の辺りを指でくるくる ♡
2:わたしのおっぱいと好きな人のおっぱい ♡どっちが大きそう?
3:ショウ君の(耳垢)とってもおっきい ♡
4:自由安価
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 20:39:47.70 ID:VORE7/8uO
2
895 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 23:19:30.98 ID:q76OgFxC0
 栞  「ねぇねぇ、ショウ君、ショウ君 ♡」

ショウ 「ぁあ…… ♡ は、はいぃ ♡」


 む っ に ゅ ぅ ん ♡ ♡


ショウ 「ぴゃっ ♡ ♡」


 ショウの肩から腕に、温かく柔らかぁい幸福の心地が触れている。すると次に、栞の唇が、ショウの耳に触れるか触れないかの距離に迫り、囁かれる。


 栞  「わたしのおっぱいとー ♡ ショウ君の好きな人のおっぱい ♡ どっちのおっぱいの方が大きそう ♡」

ショウ 「ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」


 わざと吐息を吹きかけられ、セクハラでしかない質問をされたショウは、身体を丸めてしまう。栞はむくむくと膨らむ悪戯心をとめられず、押し付けた乳房を圧し潰すように体重を掛け、ショウの耳に口付ける。


 栞  「ねぇねぇ ♡ ショウくーん ♡」

ショウ 「あっ ♡ あのぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡」


 ショウの全身の血がゴボゴボと沸き立っているかのように熱い。特に、海綿体への血の巡りが集中している。



栞の悪戯を安価↓
1:ショウ君のお胸はここかなー?と乳首くにくに ♡
2:男の子も乳首って気持ちイイのかなー ♡と乳首を綿棒でくるくるツンツン ♡(服の上か地肌か併記)
3 :お腹擽っちゃおっかなー♡とお腹を擽る ♡
4:自由安価


ショウの返答を安価↓2
1:わ、解らないです ♡
2:同じくらい ♡
3:みるくおねぇさん ♡
4:栞おねぇさん ♡
5:自由安価
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:17:59.31 ID:8GHuwEGOO
1
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:20:11.97 ID:gQ79vZmuO
5
絶対にみるくお姉さんと言いつつ、栞のおっぱいに興味津々
898 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 03:39:44.45 ID:YMVmfTOY0
 栞  「ショウ君のお胸はここかなー? んー……違うなー?」


 ス リ ス リ ♡ ス ス ス ッ ♡ ス リ ス リ ♡


ショウ 「おねぇさぁ……っ ♡ ッッ ♡ ♡ やめ……っ ♡」


 ショウの幼く薄い胸に栞の魔の手が這いまわり、乳頭を探し当てようとする。胸を卑らしく愛撫され、乳頭がその身を伸ばし、硬くなる。


 栞  「あっ ♡ ショウ君の乳首みっけ ♡ 小粒で可愛いねー ♡」

ショウ 「ゃっ ♡ ♡ まってぇ ♡ ♡ ちくびダメぇ ♡ ♡」


 ショウの乳頭を見つけた栞は、最初のうちは優しく摩ってショウの反応を楽しんでいたが、摘んで揉み潰し、抓ったり、爪でカリカリひっ掻いたりと、行為を徐々にエスカレートさせていく。


ショウ 「ちくびムリぃ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡ おねがい ♡ ♡ おねがいやめてぇぇっ ♡ ♡」


 気持ち善くなり過ぎ、射精感が訪れる。昨日今日出会ったばかりの女子高生に、エッチなことをされ、からかわれたからといって、目の前で射精をしてしまっては、軽蔑されてしまうと恐怖心を抱いてしまう。


 栞  「じゃあ、どっちのおっぱいがおっきか、答えて答えてー ♡」

ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ み、みるくおねぇさぁん!! ぜったいぜったいぃっ !! みるくおねぇさんんっ!!!!」


 解放されたい一心のショウは、栞の質問に大声で答えた。みるくのなんでも包み込んでしまいそうな、柔らかそうな乳房こそが至高!! そうは思っているショウだが、栞の乳房もなかなかのモノであり、肩から腕に掛けての確かな感触が、大きくショウの興味を惹いているのは否めない。


 栞  「そうなんだぁー ♡ どんな素敵なぷるぷるおっぱいの持ち主なのか、今度こっそり一年生の教室覗きに行っちゃおー ♡」


 栞の言葉に、ショウは衝撃を受ける。同性の乳房に、明らかな性的方面で興味を持っている栞に対し“ホントに変態なんだっ!!”と。ショウは寒気を覚え、この女に みるくを近付かせてはいけないと頭の中で警報を鳴らす。


 栞  「意地悪してゴメンね。あまりにもショウ君が可愛くて」


 栞はショウの胸から手を離し、ショウの頭を優しく撫でる。


ショウ 「んっ ♡ ♡ んはぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」

 栞  「え」


 触るのをやめたというのに、ショウは悩ましい甘い吐息を漏らし、ビクビクと身体を跳ねさせている。よく聴けば、下半身の方からサリサリと、布を掻く音がしている。


 栞  「……やり過ぎちゃったかな……?」


 ショウの状態を察してしまった栞は、横になっているショウの身体を正面に転がし、丸めた膝を下ろさせる。
899 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 03:40:26.90 ID:YMVmfTOY0
ショウ 「おねぇさぁん ♡ ♡ ちんちんん ♡ ♡ たっちゃったぁぁぁ ♡ ♡ ゴメンなさいぃ ♡ ♡ きらわないでぇぇ ♡ ♡」


 我慢してか、興奮してか、ショウの顔はこれ以上上はないだろうという位に真っ赤に染まり、汗だくだ。下半身はやはり予想通り、股間に膨らみがある。ショウは服の上からカリカリと引っ掻き、ある程度快感を逃がしつつ、栞のセクハラを耐えていたらしい。


 栞  「かぁんわい…… ♡」


 栞の中の淫獣が顔を覗かせるが、理性が上から淫獣を抑えつけた。


 栞  「嫌ったりしないよ。大丈夫! 男の子の身体はそうなっちゃうようにできてるんだから! 仕方のない生理現象で嫌いはならないし、悪いことしちゃったのはわたしだし!」

 栞  「わたし、席外すから、思い切り出しちゃってイイからね!」


 栞は立ちあがろうと、ショウの身体を起こすが、ショウが栞にしがみつく。


 栞  「おっと? 大丈夫だよー? 嫌いになって帰ったりしないから」

ショウ 「セックス……したい」

 栞  「……ん?」

ショウ 「おねぇさんと ♡ セックスしたい ♡ ♡」

 栞  「……いやぁ……わたし、こんな根暗ですけど、彼氏いるんですよぉ……」


 ショウからド直球で“セックスしたい”と言われるとは思わなかった栞は焦り、情報社会の恐ろしさも感じる。早熟な子供なら、この歳でセックスを知っていることもあるが、栞の年代で、セックスを知る子供がどれほどいただろうか。今よりは大分割合は減るはずだ。


ショウ 「おねがい ♡ おねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ ンフッ ♡ ♡ おねがい ♡」


 栞にしがみついていているショウは、膨らむ股間を、栞の下乳に押し付け、押し上げるように擦り付けだした。ペニスに押し上げられ、栞の乳房がふよふよと揺れながら強調されると、ショウのペニスは硬さを増す。


 栞  「わっ?! ショウ君っ?! ショウ君のおっきぃ……じゃなくて!! ストップストップストップーッ!!」

ショウ 「ヤダ ♡ ムリ ♡ おねぇさんのおっぱいにちんちんすりつけるの ♡ きもちぃもん ♡ ♡」
 

 ショウは発情を止められず、夢中でペニスを押し付けてくるため、栞の身体がじわじわと後ろに反っていく。押し倒されるという危機感に、栞は咄嗟に叫ぶ。


 栞  「せッ! セックスはッ!!」

ショウ 「?? ハッ ♡ ハッ ♡」

 栞  「セックスはしてあげられないけど、手でシコシコ扱くくらいなら、してあげられるよ……っ!! ダメ、かな??」


 栞はなんとか倒れまいと床に手を着いてプルプルと耐えている。栞の提案に、ショウは顔を輝かせる。


ショウ 「ホントッ!?」


 ショウは栞から身体を離すと、直ぐにズボンと下着をズリ下ろした。


 ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ♡


 栞  「おぉぉおっっきぃぃぃぃ……っ!!」


 思わず漏らした感嘆の溜息と一緒に感想が飛び出してしまうほどのブツが栞の瞳に映し出された。幼い体躯と、容姿とは結びつかない御立派様が聳り立っているのだから、無理もない。その太さも、長さも、亀頭の形でさえも、年齢も加味すれば、優秀な雄と認められるだろう。思わず栞の雌が疼いてしまう。



次の展開を安価↓
1:おっぱい出してシコシコしてとおねだり ♡
2:シコシコしていたがショウがおっぱいに挟んで欲しいとおねだり ♡
3:ちんちん扱きながらおねぇさんもおまんこ弄ってとおねだり ♡
4:自由安価
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 06:56:55.88 ID:kFLINXXt0
2
901 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 11:05:00.27 ID:YMVmfTOY0
よーし! あきら君とショウ君のおちんぽサイズ対決だーッ!!


あきらとショウのペニスサイズをコンマ判定
1.2:16cm
3.4:17cm
5.6:18cm
7.8:19cm
9.0:20cm

あきら↓ ショウ↓2
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:11:15.80 ID:8zFpagLNO
00なら30cm(大嘘)

働き蜂の毒を注射しても最大20cmか
働き蜂、もっと毒注射して(鬼畜)
903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:40:20.55 ID:oKm2o5rcO
でっかく♡
904 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/08(日) 11:51:41.23 ID:YMVmfTOY0
>>902
永続毒だったのか?! 毒なしで20のつもりだったぜ!! 毒ありだと25〜30いっててもいいと思うんだぜ!! 栞ちゃんのふたなり(22cm)を越すぜ!
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:16:26.29 ID:wkUCtf+jO
>>904
バンブルビーの毒は永続毒のつもりで作りました(バンブルビーの作者談)
でも、人体改造を受け付けない人もいるだろうし、その点はどうなんだろうなあ?
今作っている雌怪人にふたなり化能力も持たせているけど、「倒せば治る」設定だし。
それはそれとしてリースの出番が増やせる怪人も作りたいがいい案が中々思い付かない。
いっそ「中出しされないと死ぬ毒」を持つ怪人でも作ってあきら君に応急処置セックスする展開に期待してみるか?ううむ、悩む。
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:36:44.31 ID:F3TUdDJN0
可愛いショタについつい甘やかして手コキだけでも…と受け入れちゃう彼氏ありデカパイお姉ちゃんはセックスまで許してズブズブに堕ちると相場が決まってるやつ…栞はロリショタ好きドヘンタイだから本望かも
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:35:09.57 ID:4RRPXdCYO
よく考えたら中出しされないと死ぬ毒はバンブルビーで出しているなあ。
ネタかぶりは避けたいし、次は呪いか催眠術にするか?
中出しされないと死ぬ呪いと中出しされると相手に惚れる呪いを同時にかける……いや、淫紋でいいか?
発想力が貧弱で困る。
908 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 16:14:33.61 ID:YMVmfTOY0
>>905
>>907
永続毒でしたか!!面目ねぇ!!
人体改造は>>1は人の形をしていれば概ね大丈夫ですけど、部位の入れ替えとか、くっつけたりと、生まれつきではなく、故意に人の業を超えた形をさせるのは苦手ですね。
へへ……っ、怪人を真剣に作ってくれている……ありがてぇありがてぇ!!


>>906
ロリショタド変態は間違いないですが、栞ちゃんが“根暗”って自称しているのには、書いている>>1自身がなに言ってんだコイツ?ってなる ♡
ショタおねはいいぞー ♡ おねロリもいいぞー ♡
909 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 16:15:03.78 ID:YMVmfTOY0
 栞  「あきら君意外のおちんちん触るの……はじめて……」


 “シコシコ扱くくらいなら”と言った手前、あきら以外のペニスに触れたことがない栞は躊躇い、ショウのペニスの前に手を翳したまま止まっている。あきらより少し小さくはあるが、形はあきらより雌を確実に鳴かせられるような立派に大人のモノであるため、それがさらに栞を躊躇させている原因になっている。思い切り“浮気”をしている気持ちになるからだ。性的なことに踏み込んでいる時点で肉体的な浮気ではあるのだが。


ショウ 「栞おねぇさん ♡ はやく彼氏さんにするみたいに、ちんちん気持ちヨくして ♡」


 散々 栞に弄ばれて勃起を我慢していた反動で、痺れをきらしたショウは、栞の掌に腰を密着させ、ペニスを擦り付ける。


 栞  「わわっ! ちょっと待って! 心の準備がっ!!」


 掌に感じる熱く漲る生命の鼓動。鈴口からとろとろと溢れ、亀頭が蠱惑的な輝きを放って栞に手淫をねだっている。


ショウ 「おねぇさん ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ おねぇさん ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ シコって ♡ ♡ ちんちんにぎって ♡ ♡ くはぁんっ ♡ ♡」

 栞  「〜〜っ ♡ ショタがそんな声と顔しちゃダメだよぉ ♡ ♡ わたしそういうの弱くて、直ぐおまんこ濡れちゃうんだからぁ ♡ ♡」


 声変わりを迎えていないショウが、女の子のような高い声で喘ぎだし、眉尻を下げて悩ましく善がる姿にトドメを刺された栞は、ついにショウのペニスを握り込んだ。


ショウ 「はひぃぃっ ♡ ♡ おねぇさんが ♡ ♡ ちんちんにぎってくれたぁぁ ♡ ♡」


 栞が自分のペニスを握っただけだというのに、性的な悦びではなく、子供の純粋な心から来る嬉しさを表した笑顔を、ショウはにっこりと栞に向けた。母性と淫獣が複雑に混ざり合う栞の心。呼吸が苦しいが、いよいよ手を動かし、ショウへの御奉仕をはじめる。


 ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ し ゅ り ゅ し ゅ り ゅ っ ♡ に ゅ に ゅ に ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡


 栞  「きもちよくなぁれ ♡ きもちよくなぁれ ♡ エッチな白いお汁ビュービュー出して、ショウ君のおちんちんがスッキリしますよーに ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさんのテコキぃぃっ ♡ ♡ スゴくきもちィよぉぉぉっ ♡ ♡ コシヘコヘコしちゃうぅぅっ ♡ ♡」


 はじめて他人の手によって扱かれるペニスの快感は、頭の中が沸騰し、何もかもがどうでも良くなってしまう程に快感で、腰がヘコヘコと前後してしまっている。ショウのあまりの隠微な様に、栞も昂ってしまう。


 栞  「ヤバい……可愛い過ぎて……っ ♡」

ショウ 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ おねぇさん ♡ おねがいがぁ ♡ あるんだけど ♡ ♡ はふっ ♡ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡」


 ショウがギラギラと妖しさを湛えている瞳で栞を見下ろす。雌を屈服させたい劣情剥き出しの雄の瞳だ。可愛いなんてとんでもないと思い直した。聴いてはいけない予感を抱く栞。だが、呼びかけられて無視するわけにもいかない。


 栞  「なぁに? ショウ君 ♡」
910 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 21:49:24.28 ID:YMVmfTOY0
ショウ 「ちんちんをおねぇさんの ♡ おっきいおっぱいにはさんで ♡ いっぱいゴシゴシしてほしい ♡」


 なんとなく、パイズリかフェラのおねだりだろうなとは、予測はついていた。栞は瞳を彷徨かせながら逡巡するが、ショウのガチガチになっているペニスから手を離し、栞の変わり映えしない、黒のリブニットに手をかける。


 栞  「ショウ君ってば ♡ おませさんなんだから ♡ わたし、エッチに興味津々でおちんちん触っちゃうような、健全に元気なショタは大好きだよ ♡」


身体のラインがバッチリと出る服なため、ぴっちりと肌に張り付いて、少し脱ぎ難い。乳房がリブニットで持ち上げられ、離れると、栞の乳房がばるんっと弾み、豊満さと柔らかさをショウに見せつけるように主張した。


 ぼ る ん ♡ ぽ る る ん っ ♡


ショウ 「ブラジャーから ♡ ハーッ ♡ ♡ くろいにゅーりん ♡ ハーッ ♡ みえ ♡ てる ♡ ♡ フーッ ♡」


 乳房を見つめるショウの目が据わっている。ヘタをすれば、栞を押し倒し、前戯もナシに挿入に気が急いてもおかしくはない雰囲気を纏っている。


 栞  「ぁふっ ♡ そんな瞳できちゃうんだ ♡ 堪んない ♡ ♡」


 ショウの未来はもう視えてしまったと、栞は感じた。できることなら、本命に一途であって欲しいところもあるが、数々の雌を侍らせ、群れの長として君臨する器だと、栞の中で密やかに確信する。



ショウの行動を安価↓
1:ブラを着けたまま下から谷間をペニスで貫く♡
2:ブラを無理やり乳房の上に押し上げておっぱいを掴んで自らズリズリ ♡
3:ちゃんと栞に挟んでもらって御奉仕してもらう ♡
4:自由安価
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:22:29.71 ID:DaWxbHqyO
4
興奮して栞を押し倒して馬乗りパイズリ
912 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/09(月) 16:38:44.61 ID:IZ55SjSP0
ショウ 「栞おねぇさん ♡ ♡」

 栞  「うわっ?! ひっ!? きゃああっ!!!!」


 ダ ン ッ !


 栞に煽られっ放しの中で、必死に自分の中で暴れ出してしまいそうな獣を閉じ込めようとしていたショウだったが、栞が解放の手助けをしたのだ。もうショウ自身、獣は止められないし、止めようとも思わない。衝動に忠実に、栞を喰らい尽くすことしか今は頭にない。
 ショウは栞を力任せに押し倒し、栞の上に跨る。


 栞  「イタタぁ……んぐっ?! し、ショウ君……?!」

ショウ 「おねぇさんのおっぱい ♡ はさんでもらうのはやめて ♡ かってにつかっちゃうね ♡」


 ず に ゅ ぅ ぅ ぐ り ゅ っ ♡


 栞  「え、かっ、勝手にって……?! んひゃっ?!?! お、おっぱい熱いぃ……ショウ君のおちんちんの形と熱さ……おっぱいで感じるぅ ♡ ♡」


 ブラジャーを少し上にズラしただけの乳房の谷間に、無理やりペニスを抉り挿入れた。


ショウ 「はぁぁ…… ♡ ちんちん全体がおっぱいに包まれてるぅぅぅ ♡ ♡ あったかくてやわらかくて ♡ コレがちんちんでかんじるおっぱいのかんしょく ♡ おっぱいをもっとスキになっちゃった ♡」


 ペニスから得られる多幸感と興奮に、ショウは乳房を両手でペニスを圧し潰すと、栞の上で腰を振り、パイズリを開始する。


 に ゅ っ こ に ゅ っ こ ♡ む ん に ゅ ぅ っ ♡ む ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡


ショウ 「んはぁぁっ ♡ ♡ スゴいっ ♡ パイズリスゴいッ ♡ ぁふぁぉっ ♡ ♡ おっぱいって ♡ こんなにちんちんをきもちよく ♡ しあわせにしてくれるだぁ ♡ ♡」

 栞  「あぁあっ ♡ ショタにわたしのおっぱい ♡ パイズリに使われちゃってる ♡ ショタのおちんちんにスリスリされてる ♡ 背徳感でおまんこキちゃう ♡ 濡れちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」


 ブラジャーを上に上げ、乳房がギュウギュウに寄せ上がっている状態なため、乳圧もたかまっている。非常にパイズリをするには良い条件の中、快感を享受しているショウの腰はとまらない。ひたすらに栞の乳房を犯す。
 パイズリに夢中なり、必死に腰を振るショウの姿と、親のいない家でショタと一つ屋根の下で淫な行為に及んでいるというシチュエーションに、栞の萌が刺激され、身体と理性に火が入ってしまう。


ショウ 「おねぇさんのおっぱい ♡ ちゃんとみたい ♡ みせてね ♡」

 栞  「待ってまってぇ ♡ ひゃわっ ♡ ♡」


 ぷ る る る る ん っ ♡ ふ よ ふ よ よ ん っ ♡

 
 下乳が覗く程度に上げていたブラジャーを、上に上げきると、黒に近い焦茶色の乳輪と、乳頭が姿を現し、栞の長乳の全容が暴かれる。


ショウ 「ぉ、ぉぉおおッッ ♡ ♡ な、長いおっばいに、黒い乳首だぁぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 栞の乳輪は、ブラジャーからほんの少し見えていたとはいえ、本当にこれ程色が深いと思えなかったが、こうして全容が解ると、ショウの想像とは掠りもしない色形だったことに感嘆し、大きさに限らない個人差というモノを学ぶ。同時に、母親やみるく以外の乳房を拝むことができ、ショウは益々昂っていく。
913 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/10(火) 20:56:00.40 ID:gsnLs+JUO
 栞  「また硬くなってるぅ ♡ んふっ ♡ 嬉しいかもぉ ♡」


 自分の身体で、ショウのペニスが反応しているということは、女としての魅力が備わっているのだと安心と、自信に繋がる。


ショウ 「パイズリだけなんて ♡ もったいないよね ♡ おっぱいはすわせるためにあるんだもん ♡ あぶぅっ ♡ ♡」


 ショウは小さな手で乳房を両手いっぱい限界まで掴むと、上に持ち上げ、ふたつの黒い乳頭にしゃぶりついた。


 栞  「ひゃんっ ♡ ♡ あぁあんっ ♡ ♡ ふふっ ♡ ショウ君はおっきな赤ちゃんだね ♡ やぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ショタに乳首吸われるの気持ちイイよぉ ♡ ♡」


 乳頭を夢中になってちゅうちゅうと音を立て、吸い上げる様は赤ん坊。しかし、今のショウは甘えるために吸っているのではない。勿論、栞の魅惑の乳房に発情していることも理由にあるが、独占欲と支配欲という、小学生が抱くにはまったく可愛気のない理由。彼氏がいるとしても、今この場で栞の身体を好きにしているのは自分なのだからと、栞の身体に自分を刷り込んでいく。

 ショウが動く度に身体が揺らされ、自分の上のショウも一緒に揺れるため、挿入されていないにも関わらず、挿入されている錯覚に陥る。


 栞  「あ……ヤバ…… ♡ んんっ ♡ ♡ おちんちんはいってないのに ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ おまんこ疼いちゃう…… ♡ ♡ これ以上は……わたし…… ♡ ♡」


 急激に熱を持つ膣はじゅんじゅんと愛液を分泌し、交尾に備えようとしている。自分が悪戯したことが発端とはいえ、ここまで身体を許すつもりはなかった栞は、本気の発情に戸惑う。



次の展開を安価↓
1:我慢できずにオナニーしちゃう ♡
2:オナニーしようとするのをショウに止められちゃう ♡
3:ずっとモジモジして愛液垂れ流しつつ我慢 ♡
4:自由安価
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/10(火) 21:21:34.30 ID:fTuEKjHn0
4
パンツの上からチンポでマンコキ、ショウがおっぱい揉みしだきチューをせがむ
915 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/11(水) 20:10:26.60 ID:4Xoi/UAfO
ショウ 「ちゅっぽんっ ♡ ♡ おっぱいゴシゴシきもちイイけど ♡ やっぱりおまんこにシゴかれたら ♡ どれだけきもちイイのかしりたいな ♡」

 栞  「え ♡ なん…… ♡」


 ず ぬ り ゅ ♡


 乳房の谷間に先走りを残し、ペニスを抜くいたショウは、次の狙いを陰部に定める。栞の上に乗ったまま、後ろに向きを変え、むっちりとした下肢を隠すデニムパンツを脱がせに掛かる。


ショウ 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ ズボンぬがせるね ♡ おねぇさんのおまんこ ♡ どんなふうなのかたのしみ ♡」

 栞  「あっ?! ヤダっ!! 下はダメだよっ!! ゴメンなさいっ!! もうからかわないから!! お願いっ!! やぁぁ……っ!!」


 さすがの栞も、これ以上は本格的にヤバいと、身体を起こしてショウを止めようとする。しかし、身体を起こしたくとも、腹部にショウが乗っているため、起きることができない。ショウの腕を掴もうと、手を伸ばすが、ズボンがずり下ろされてしまう。


ショウ 「あっはぁぁっ ♡ おねぇさんのパンツ ♡ ブラとお揃いなんだね ♡」

 栞  「ちょっと……ホントに……ダメだよぉ……」


 栞は膝を閉じようとするが、ショウは栞の腹から下り、股座に身体を挟ませ、膝を閉じさせないようにする。


 栞  「あ、あ……っ ♡」

ショウ 「ねぇねぇ、おねぇさんのパンツ、びしょびしょだよ ♡ コレって、おねぇさんがエッチなきぶんになってるってコトでしょ?」

 黒いショーツだというのに、愛液でぐっしょりと濡れていることが解ってしまう程、ショーツの広範囲に渡って滲み出し、光っている。


ショウ 「だったら ♡ いいよね ♡ おねぇさんにもっとエッチなコトしても ♡」


 ショウはにんまりと愉悦の笑みを深めていく。ショウの発情を抑えられない雄の貌は、栞のツボを抉る。


 栞  「コレは違うのっ!? 下半身同士のエッチはダメだって!! ひんっ ♡」


 ぬ っ ち ゃ ぁ ぁ ♡


 栞のショーツにショウの先走りが塗り込まれ、滲む愛液と混ぜ合わされる。
916 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/11(水) 20:12:17.71 ID:4Xoi/UAfO
ショウ 「パンツにちんちんすりつけたら ♡ スゴいぬちゃぬちゃエッチなおとして ♡ ちんちんゾクゾクする ♡ ハーッ ♡ パンツでコレなら ♡ おまんこにちんちんいれたら ♡ ボクのちんちんどうなるんだろぉ ♡ ♡」


 ショーツ越しにでも、互いの発情具合が性器の熱さとヒクつきで明るみになってしまう。ショウに身体を求められていること。自分も子宮が雄を強く求めてしまっていること。現状、ショウにも伝わっている。互いの利害は一致しているが、栞には あきらという幼馴染で、恋人でもあり、既に生涯のパートナーと決めている人物がいる。せめてここから先へはショウに進ませないことで、裏切らないようにと、セーブをかけようと努める。しかし──


 栞  「あぅ ♡ おまんこに ♡ ハッ ♡ 熱い亀頭 ♡ ハッ ♡ ハフッ ♡ おっきいの ♡ あたってるよぉ ♡ ♡」


 発情の熱により、頭の中はショウのペニスでいっぱいになっている栞は、あきらのコトを忘れている。


 ず り ゅ ず に ゅ っ ♡ ぢ ゅ こ っ ♡ ぢ ゅ っ ぷ っ ♡ に ゅ ぢ ゅ っ ♡

 も み ゅ ぅ ♡ ふ に ゅ ふ に ゅ ん ♡ ぐ に ゅ ん ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ ♡


ショウ 「おねぇさん ♡ スゴくエッチ ♡ セックスしたい ♡ ちんちんいれたい ♡ ♡」


 ショウは乳房を揉みしだき、ペニスを院部にショーツ越しに擦り付け、亀頭を膣口がありそうな場所へグイグイと押し付け、栞の理性を削っていく。


 栞  「ぁぁああぁぁああっ ♡ ♡ らめぇ…… ♡ そんなされひゃら…… ♡ おちんちん…… ♡ おまんこにほちく……ッッ ♡」


 思考がいよいよ妖しくなってきたところで、ショウは新たなおねだりで追撃する。



ショウのキスのおねだり安価↓
1:迷う栞にショウからバードキス ♡
2:1からもどかしくなった栞が舌出して ♡とディープキス ♡
3:唇に触れるだけで誤魔化そうとしたがショウにもう一回を何度もせがまれて本気になっちゃう♡
4:自由安価
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 20:25:47.53 ID:oqpr7JpdO
4
唇に触れただけで誤魔化そうとするが、唇が触れた瞬間辛抱堪らなくなったショウが栞の頭を抑えて貪るようなディープキス
酸欠と口内を蹂躙され吸い尽くされる感覚で栞の理性が消し飛び、ショウのちんぽと種付け交尾を全力おねだり
918 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/12(木) 02:06:12.86 ID:lOvxzE000
ショウ 「おねぇさん ♡ ボク ♡ おねぇさんとチューしたい ♡」


 言葉だけ抜き出せば、可愛い少年が憧れのお姉さんに可愛いお願いをしている、ほのぼのシチュエーションだが、映像を含めたシチュエーションをみてしまうと、ほのぼのとは程遠い、小学生男子と女子高生のあってはならないイケナイ濡れ場だ。パン生地を捏ねるように乳房を遊び、ペニスを陰部に擦り付け、ヘコヘコと前後に揺れているショウの動作は生々しく、ふくよかでふしだらな長乳を晒し、発情により肢体を火照らせ、震わせながら、自らの体液で股間を濡らしている栞の姿は破廉恥この上ない。そのような場面で求めるキスが、清らかである訳がない。


 栞  「だ、ダメ、だよぉ ♡ ♡ キスは ♡ すきにゃひととしなきゃぁ…… ♡ ショウくんのすきにゃひとは ♡ たかにゃししゃんでしょ?」


 栞は精一杯の理性を働かせ、ショウのキスを回避しようとする。栞にとって、コレが最後の砦になるだろう。



ショウの返答を安価↓
1:栞おねぇさんのこと好きになっちゃったもん ♡
2:将来はみるくおねぇさんともチューする ♡
3:恋愛相談屋さんでしょ!練習させて ♡
4:自由安価
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 05:06:15.72 ID:1XX8ejlRO
みるくおねえちゃんも栞おねえちゃんも僕のものにする!2人とも大好き!
920 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/12(木) 22:57:41.07 ID:/2+IKqp7O
ショウ 「みるくおねぇさんも ♡ しおりおねぇさんも ♡ ふたりともダイスキッ ♡ ふたりともボクのおヨメさんにする ♡」


 将来どころではなく、この歳にして既にハーレムを築こうとしているらしい。雄の本能を剥き出しにしているのに、見た目の愛くるしさと、ニコニコと子供らしい無邪気さで狡猾さを柔らかくしているのが性質が悪い。


 栞  「んっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ い、いっかい ♡ だけだよ ♡」

ショウ 「ホントッ ♡ ♡ やったぁ ♡ ♡」


 弾けば切れてしまう理性にしがみ付き、満面の笑顔で喜ぶショウは、栞が自分にキスをし易いようにと、再び栞の身体に乗り上げる。栞はショウの頬に両手を添え、唇に触れる程度の、子供騙しに誤魔化すためのキスをすると、直ぐに唇を離す。


 栞  「これで ♡ イイかな……ぁんっむぅぅっ ♡ ♡ んんんんぐぐぐぅぅぅっ ♡ ♡」


 しかし、そんな子供騙しのキスで、ショウをやり過ごせる訳がない、

 互いの唇が触れた瞬間、ショウの胸の奥から背筋までをもジュワッと熱くも擽られるような、言葉にできないモノが走り抜け、離された唇を逃したくない感情──いや、栞そのものを逃したくない感情が暴走した結果、栞の唇を塞ぐと、そのま自分の舌を栞の口腔へと差し入れた。


ショウ 「ぶ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡ ぬ り ゅ り ゅ ♡ ぬ ろ ろ ♡ れ る る れ ろ ♡ ぶ ぢ ゅ る る ♡」

 栞  「ぉ゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ん゛っ ぬ゛ぶ ぉ゛ぅ゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ぐ っ ♡」


 栞の舌を捉え、絡めようと無我夢中な舌の動きと吸い上げ。乳房を揉む手の動きは再開し、股間が栞の陰部にまで届かないため、ペニスを腹部に擦り付ける。呼吸がままならず、思考力が奪われる中、腹部越しながらもペニスに子宮が揺らされ、快感を覚える栞の理性は千切れていく。栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、愛液を垂れ流しては、太腿を擦り合わせて益々雄を切望するようになる。

 酸素が足りなくなり、視界と意識が遠退く頃、ショウも限界に達し、とろとろに蕩けた顔で頭を上げる。


ショウ 「はひゅ…… ♡ ふぁ…… ♡ チューひもひぃ ♡ ふあふあしゅゆぅ ♡」

 栞  「はふ…… ♡ ぁひ…… ♡ も……らめぇ…… ♡ ♡」


 ふたりは大きく荒い呼吸を続け、しばらくふわふわとする気持ち善さに浸っていたが、ショウが動いた。


ショウ 「しおりおねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ れる ♡ ♡ ボクのちんちん ♡ もうバクハツしちゃいそう ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ おまんこのなかでバクハツさせたい ♡ ぬろぬろ ♡ ♡ ちゅぷぅぅっ ♡ ♡」


 乳頭を舐めまわし、媚びた甘え声で栞に挿入の合意のために仕掛ける。これまでの栞の反応で、ゴネて押せば通せると学んだショウは、身体を堕としつつ何度も押して合意させようと試みる。


 栞  「らめ…… ♡ らめ…… ♡ ゃんっ ♡ ♡ ゴムぅ…… ♡ ぃゃぁぁんっ ♡ ♡ せめてゴム ♡ してぇ ♡ ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ つよくすっちゃらめぇぇ ♡ ♡」


 予想より遥かに早く、栞は挿入を許した。もう、栞の身体は、熱と疼きを溜め込み過ぎて限界だった。避妊さえすれば問題ないだろうという、多くの問題を置き去りにした答えのままに、栞はショウにゴムの装着を要求する。



次の展開を安価↓
1:あきらと差異も殆どないので栞の手持ちのゴムを使う ♡
2:夫婦の寝室からショウが拝借しちゃう ♡
3:おねぇさん持ってないの ♡とセクハラしちゃう ♡
4:自由安価
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 23:01:40.73 ID:9hbr54ktO
3
922 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/13(金) 02:09:08.20 ID:orRuZtcwO
ショウ 「おねぇさんはゴムもってないの ♡ ちゅむぅっ ♡ ♡」

 栞  「もっ ♡ もってりゅぅぅぅっ ♡ ♡」


 基本的にナマで行為をし、外に出すことが多いため、使用することはないが、一応、あきらも栞も、両者共に持ち歩いている。


ショウ 「じゃあ、その彼氏さんと使うはずだったゴム ♡ ボクに使わせて ♡」


 “彼氏さんと使うはずだったゴム”と聴いて、恋人である あきらをようやく思い出す。自分が今、あきらにとんでもない裏切りを行なっていることに思い至る。どうしてここに来るまで あきらを忘れ、ショウと一線を越えようとしているのだろうか。毒に狂わされてもおらず、ショウに押されて根負けしただけ。そこから常に自分で最悪の選択への駒を進めただけ。引き返すならば、あきらを思い出せた、今しかないだろう。


 栞  (ゴメンなさい……あきら君……こんな最低なコトをしてしまって……わたしは屑だ……あきら君を裏切るなんて、死んだ方がいい……)

 栞  (ゴメンなさい、あきら君……あきら君……)



 栞  (でも、ナマを許すのは、あきら君だけだから ♡ 目の前のおちんちんを我慢できずに、ショタとセックスしちゃう、ビッチな腐れまんこなんかが、あきら君の恋人でゴメンなさい ♡ ♡)



ゴムの装着方法を安価↓
1:栞が口頭で説明しながらショウが自分で装着 ♡
2:栞が着けてあげちゃう ♡
3:お口で着けてあげるね ♡
4:自由安価
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/13(金) 07:02:52.32 ID:3wdBRpsbO
3+4
栞のスマホを奪って動画撮影、罪悪感と恥ずかしそうにゴムを口で加えて貰ってる栞の胸を揉みこみアキラに向かってショウが栞をお嫁さんにすることを宣言した後に口でゴムを装着
924 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/14(土) 13:16:26.43 ID:Iwt380L30
 栞  「ゴムとるから…… ♡ ちょっとはなれてて……もらえる、かな ♡」

ショウ 「うんっ ♡ ♡ セックスしてくれるってことだよねっ ♡ ♡ うれしいっ ♡ ♡」


 ショウは栞から下り、期待に満ちた笑顔で栞を眺める。栞は荷物の中からゴムを探すために、四つん這いになって鞄を引っ張る。大きな肉尻が卑猥にぷりぷりしている動作に、ショウは釣られるように自分も四つん這いで栞に這い寄り、突き出る肉尻に顔を埋めた。


 栞  「んひゃぁんっ ♡ ♡ し、ショウくん ♡ ダメ、まって……んんんんふぅぅんんっ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさんのおしりスケベ ♡ ちんちんがムズムズするにおいする ♡」


 ショウは肉尻に顔を埋め、大きく呼吸をしながら、ショーツの裾から指を忍ばせ、陰毛を掻き分けると、指を挿入させた。


 栞  「ぁぁああんっ ♡ ♡ ちいさなユビが ♡ おまんこににほんはいってるぅ ♡ ♡ こんなのキュンキュンしちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ショウ 「コレがおまんこのナカ ♡ アツくてぬちょぬちょだぁぁ ♡ やわらかくてスゴくうごいてる ♡ ザラザラしてるのはヒダかな? きもちよさそう ♡ ココにイマからちんちんいれちゃうんだぁ ♡ ♡」


 栞の膣内をゆっくりと探るように指を全体的に這わせ、ペニスを挿入した際の感触を想像し、うっとりとする。ショウの小さな指にぐちゅぐちゅ掻きまわされ、感じつつも、コンドームを手にする。


 栞  「ご、ゴムぅ ♡ みつけた ♡ からぁ ♡ はぅぅっ ♡ ♡ とめてぇ ♡」

ショウ 「ヤダ ♡ もっとおまんこいじりたい ♡ ユビでイッて ♡」


 興奮しているショウは、栞を絶頂させることに執心する。しかし、指では物足りない栞は一刻も早くショウのペニスが欲しい。


 栞  「ショウくんのぉ ♡ おちんちんでぇ ♡ んぁぁっ ♡ ♡ イきたいのぉぉ ♡ ♡」

ショウ 「しおりおねぇさん ♡ ♡」


 ショウは栞から身体を離す。栞は手にした開封前のコンドームをショウに見せる。


 栞  「ゴメンね ♡ おわびにゴムは ♡ おクチでつけてあげるね ♡」

ショウ 「クチで ♡ ♡ ドキドキする ♡」


 口でコンドームを装着される期待から、ショウのペニスは射精感を募らせると共に、悪魔のようなアイデアを思い付く。爛れた独占欲が、ショウを突き動かす。


ショウ 「しおりおねぇさんのケータイキかりちゃうね ♡」

 栞  「え……?」


 耳かきをする際に、床に置いていた栞の携帯機を手にしたショウは動画の撮影を開始する。


ショウ 「しおりおねぇさんが、 ボクのちんちんにクチでゴムをしてくれるイチブシジュウをとっちゃうね ♡」

 栞  「あ…… ♡ ヤダ…… ♡ こんなところとらないで ♡」


 ショウの言葉に、どうしようもない羞恥心と、小学生に掌の上で転がされる現状に堪らない興奮を覚える栞は、どっと汗を浮かばせ、熱に浮かされた表情をみせる。


ショウ 「ね ♡ ね ♡ ゴムつけてつけて ♡」


 声を弾ませながら立ち上がり、ペニスをぶるんぶるんと揺らして急かす。自分も限界にきている栞は袋を開封し、丸められているコンドームを取り出し、先端の空気を指で摘んでから唇で抑え、装着の準備を終える。頬を赤らめ、上目遣いにショウに媚びる。自分に媚びる栞の姿をしっかりと動画に収めつつ、片手を伸ばし、下から乳房を持ち上げ、力一杯に揉み込む。


 栞  「んむぅぅんっ ♡ ♡ んーっ ♡」


 蕩けた雌の貌で嬉しそうに善がるが、次のショウの言葉で栞は青褪める。
925 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/14(土) 13:17:03.19 ID:Iwt380L30
ショウ 「しおりおねぇさんのカレシさん ♡ しおりおねぇさんは、イマからボクのおヨメさんになります ♡ これからしおりおねぇさんがボクとセックスするために ♡ ボクのちんちんにおねぇさんがクチでゴムをつけてくれるので ♡ ユビをくわえてみててください ♡」


 あきらへ向け、挑発的な宣言したショウを、栞は怯えた瞳で見上げる。


ショウ 「さぁ、しおり ♡ ゴムつけて ♡ ボクのおヨメさんになるエイエンのあいのちかいをたてて ♡」

 栞  「んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡」


 有無を言わせない微笑。そしてまるで犬や猫を可愛いがるように、栞の乳房を擽る。栞の子宮から脳天へ、電流が走ったように、ショウを従うべき主人だと認め、傅かなければと直感する。従うべき主人に忠誠と、永遠の愛の誓いを立てるため、コンドームを含んだ唇で亀頭に触れる。


ショウ 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡ はぁっ ♡ ゾクゾクするいいながめ ♡」

 栞  「はもぉ ♡ んふっ ♡ はふぅ ♡ ぢゅぼぼぼっ ♡ ♡」


 栞はしっかりと唇をペニスに密着させ、丸まっているコンドームを下へ向かって広げ、ショウのペニスを飲み込んでいく。


ショウ 「んぁあっ ♡ ♡ しおりのクチのナカに ♡ どんどんちんちんがはいってくぅぅ ♡ ♡ スゴいよ ♡ しおり ♡ ♡」


 ショウはご褒美とばかりに栞の乳頭を抓って引っ張る。栞は眉間に皺を寄せ、瞳を細めて頬を染める。


 栞  「ずろろろっ ♡ ♡ ぼぢゅるっ ♡ ♡ あはぁっ ♡ これでわたしとショウくんはフウフだね ♡ ♡」

 栞  「ゴメンなさい ♡ あきらくん ♡ わたしホンキのうわきになっちゃった ♡ ♡」


 コンドームの装着を終え、唇から唾液を垂らしつつ、ペニスに何度もキスを施し、頬擦りをする。


ショウ 「まだだよ ♡ こんどはボクがしおりのナカに ちんちんいれて ♡ ちかわなきゃ ♡」



挿入体位を安価↓
1:キスしたりおっぱい吸ったり正常位 ♡
2:交尾交尾交尾ぃ!獣のようにひたすらバックで交尾だ ♡
3:下にカメラを置いて結合部を撮影しながらロールスロイス ♡
4:自由安価
926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:38:33.89 ID:C4HPJuihO
2+栞から見えないのを良いことに途中からショウがこっそりゴムを外し、本気の生ハメ種付け交尾で2人目の妻(1人目はみるくの予定)に堕としちゃう♡
927 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/14(土) 23:16:41.41 ID:Iwt380L30
ショウ 「うしろむいて ♡ いれてあげるよ ♡」

 栞  「えへへぇ ♡ ♡ おまんこにちかいのおちんちん ♡ ちょうだい ♡ ♡」


 栞はショウに肉尻を向け、肉弁を自らくぱぁっと大きく拡げ、膣口から垂涎するように愛液で濡れ漏らし、今か今かとペニスを待ち受ける。

 期待と緊張に鼓動を高鳴らせつつ、栞の肉尻に手を添えると、ショウはペニスを握ってゆっくりと膣口に亀頭を充てがい、狙いを外さないように、慎重に押し込んでいく。


 ず っ ぷ ぅ ♡


 栞  「ぁはぁぁ ♡ ショタのアツアツおちんちんキテるぅぅぅぅっ ♡ おっきいのはいっちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっほぉぉぉっ ♡ ♡」


 自分の体内に、あきら以外の男のペニスが押し込まれる。敵に無理やり犯される嫌悪感とは違う、後ろめたさと背徳感いう負の感情。長年のあきらとの絆すらも裏切り、彼以外の人物に、自ら抱かれることを望んだ罰──いや、栞にとって、それら負の感情は、罰などではなかった。腹に一物を抱えて受け入れるペニスに、あきらとは違う、どうしようもなく間違い歪んだ愛おしさを覚えてしまい、栞は愉悦に喘ぐ。


 に ゅ ぶ ぶ ぅ ♡


ショウ 「ふぉぉぉっ ♡ ♡ アツくて ♡ やわらかくってぇ ♡ ぬるぬるぷにぷにしてるぅぅ ♡ ♡ ちんちんがとろけちゃいそうなくらいしあわせだぁ ♡ ♡」


 ショウはペニスを進めるごとに、顎をあげて全身を身震いさせる。愛液と膣肉がショウのペニスを包んで満たしてしまう。


ショウ 「うごくね ♡ しおり ♡」

 栞  「うん ♡ ♡ わたしもたくさんショウくんをきもちヨくするね ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ っ ぢ ゅ っ ♡


 栞  「ああぁああぁぁああっ ♡ ♡ カサのあるカリにしっかりエグられてるぅぅぅ ♡ ♡ シュゴいぃいぃぃいいっ ♡ ♡ ゴリゴリしてうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 馴染みのある あきらのペニスと快感の違い。やはり長年の付き合いもあり、何度も身体を交わしてきたこともあるのか、肉体の相性は あきらが上だと感じる。しかし、小さな身体で懸命に栞に腰を振り続けるショウとの行為に溺れていく。


ショウ 「あはぁぁっ ♡ ♡ なにコレなにコレなにコレぇぇ ♡ ♡ うえもしたもきもちイイのが ♡ ちんちんをウネウネぎゅうぎゅうしてくるよぉぉぉっ ♡ ♡」


 ショウの腰は止まらない。膣肉の圧迫と襞の愛撫に、取り憑かれたように腰を振り続け、理性を失っていく。そして、理性を失う過程でショウの中に、ある言葉な浮かぶ。


 ボクのお嫁さんの証として、早く赤ちゃんを産んでもらわなきゃ ♡


 栞の彼氏である あきらへの悪意ではなく、ただただ思ったとおりのまま、本気の思想。子供故の自分のモノだと主張するための安易な方法への飛び付き。
928 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/15(日) 16:23:36.80 ID:ICh8Afzr0
ショウ 「うしろむいて ♡ いれてあげるよ ♡」

 栞  「えへへぇ ♡ ♡ おまんこにちかいのおちんちん ♡ ちょうだい ♡ ♡」


 栞はショウに肉尻を向け、肉弁を自らくぱぁっと大きく拡げ、膣口から垂涎するように愛液で濡れ漏らし、今か今かとペニスを待ち受ける。

 期待と緊張に鼓動を高鳴らせつつ、栞の肉尻に手を添えると、ショウはペニスを握ってゆっくりと膣口に亀頭を充てがい、狙いを外さないように、慎重に押し込んでいく。


 ず っ ぷ ぅ ♡


 栞  「ぁはぁぁ ♡ ショタのアツアツおちんちんキテるぅぅぅぅっ ♡ おっきいのはいっちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっほぉぉぉっ ♡ ♡」


 自分の体内に、あきら以外の男のペニスが押し込まれる。敵に無理やり犯される嫌悪感とは違う、後ろめたさと背徳感いう負の感情。長年のあきらとの絆すらも裏切り、彼以外の人物に、自ら抱かれることを望んだ罰──いや、栞にとって、それら負の感情は、罰などではなかった。腹に一物を抱えて受け入れるペニスに、あきらとは違う、どうしようもなく間違い歪んだ愛おしさを覚えてしまい、栞は愉悦に喘ぐ。


 に ゅ ぶ ぶ ぅ ♡


ショウ 「ふぉぉぉっ ♡ ♡ アツくて ♡ やわらかくってぇ ♡ ぬるぬるぷにぷにしてるぅぅ ♡ ♡ ちんちんがとろけちゃいそうなくらいしあわせだぁ ♡ ♡」


 ショウはペニスを進めるごとに、顎をあげて全身を身震いさせる。愛液と膣肉がショウのペニスを包んで満たしてしまう。


ショウ 「うごくね ♡ しおり ♡」

 栞  「うん ♡ ♡ わたしもたくさんショウくんをきもちヨくするね ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ っ ぢ ゅ っ ♡


 栞  「ああぁああぁぁああっ ♡ ♡ カサのあるカリにしっかりエグられてるぅぅぅ ♡ ♡ シュゴいぃいぃぃいいっ ♡ ♡ ゴリゴリしてうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 馴染みのある あきらのペニスと快感の違い。やはり長年の付き合いもあり、何度も身体を交わしてきたこともあるのか、肉体の相性は あきらが上だと感じる。しかし、小さな身体で懸命に栞に腰を振り続けるショウとの行為に溺れていく。


ショウ 「あはぁぁっ ♡ ♡ なにコレなにコレなにコレぇぇ ♡ ♡ うえもしたもきもちイイのが ♡ ちんちんをウネウネぎゅうぎゅうしてくるよぉぉぉっ ♡ ♡」


 ショウの腰は止まらない。膣肉の圧迫と襞の愛撫に、取り憑かれたように腰を振り続け、理性を失っていく。そして、理性を失う過程でショウの中に、ある言葉な浮かぶ。


 ボクのお嫁さんの証として、早く赤ちゃんを産んでもらわなきゃ ♡


 栞の彼氏である あきらへの悪意ではなく、ただただ思ったとおりのまま、本気の思想。子供故の自分のモノだと主張するための安易な方法への飛び付き。

 バックでの行為のため、栞にはショウの動きは見えない。それをいいことに、ショウは一度ペニスを引き抜き、そのままコンドームを外すと、再び栞の膣内へとペニスを挿入してしまう。ショウはにんまりと笑うと、上機嫌に律動を再開させる。
929 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/15(日) 16:24:17.60 ID:ICh8Afzr0
 ば ゅ ん っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ っ ♡ ご ぢ ゅ ん っ ♡ ど っ ぢ ゅ ん っ  ♡


 栞  「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ぎ も゛ぢ イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ♡ ♡ も゛っ ど は げ ぢ ぐ ジ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ 」


ショウ 「あはぁっ ♡ もうすこしで ♡ ボクたちフウフになるよ ♡ しおり ♡」

ショウ 「コレからしおりをたくさんしあわせにして ♡ たくさんセックスもして ♡ たくさんアイします ♡ ♡」

ショウ 「だからしおり ♡ ボクのセイシを ♡ ♡ ランシでうけとって ♡ ♡」

 栞  「え」

ショウ 「デちゃぅぅッ ♡ ♡ イクぅぅぅぅうううッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞  「い゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ゴ レ゛ぇ゛ナ゛ガ だ ぢ ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 精液が膣内に注がれ、ゴムがあるはずが、隔たりのない熱さに気付いた栞は、ショウがゴムを外したことを察する。


ショウ 「うん ♡ ♡ ナカだししたよ ♡ ♡ はやくしおりとのこどもがほしくって ♡ ♡ ちかいのしゃせい ♡ ♡」


 ショウは両の乳房を鷲掴みにし、嬉しそうに射精をしながら腰を振り続け、背中にキスを落とす。


 栞  「ん゛ゃ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ぁ゛っ あ゛っ ♡ ♡ ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ パ ン゛パ ン゛に゛に゛ゃ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ただでさえ、男子小学生と女子高生の性行為。そこに生ハメ中出しという禁忌を犯す。イケナイことだと判っていながら、膣内への射精を悦び、注がれ続ける熱を歓迎してしまう。


 栞  「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご み゛だ ざ れ゛で イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛グ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「くぉぉおおっ ♡ ♡ ぜっちょうのシメつけスゴいぃぃぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡ しおりのおまんこにしぼりりゃらりぇりゅりゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は歓喜に全身を震わせ、大きく仰け反ると、さらに射精を促すためにペニスを熱烈に締め付け、絶頂すると、再びショウに精液を放たれる。やはりショウは止まらない。ショウの頭の中には栞を気持ちヨく善がらせ、限界まで種付けし、孕ませ、ふたりの子を産ませることしか残っていない。栞を本気で孕ませようとするショウの姿に、栞は脳を焼かれてしまう。


 栞  「あ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ あ゛ぉ゛お゛ん゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ ♡ も゛っ ろ゛ナ゛ガ れ゛だ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛の゛ご ど も゛♡ ♡ は ら゛ま゛ぢ で ♡ ♡」


 ショウが自分の妊娠を望むのならと、倫理観を捨て、栞はショウの射精を全て受け止める想いを固めると、ショウから搾りとるため、栞も自ら腰をくねらせる。


ショウ 「♡ ♡ しおりぃぃぃぃ ♡ ♡ だいすきしおり ♡ ♡ たくさんこどもつくろうね ♡ ♡ しおり ♡ ♡ しおり ♡ ♡ あいしてるしおりぃぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ば ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ っ ♡


 栞  「ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ご れ゛が ら゛♡ お゛ほ っ ♡ ♡ジ ョ ォ゛ぐ ん゛を゛が ら゛だ に゛♡ だ ぐ ざ ん゛お゛ぢ え゛れ゛ぇ゛♡ ♡」


 栞とシュウの変態で性欲の強い者同士、寝る間を惜しんで様々なプレイで本気で全力の子作りに励み続けた。後々、みるくを正妻として迎え、3Pで子作りをするようになるのだった。



⚫︎終⚫︎
930 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/15(日) 16:27:23.94 ID:ICh8Afzr0
あきら君にバレても栞ちゃんと一緒にショウ君のおちんぽでケツマンコガン堀りして雌堕ちさせて黙らせればいいよ ♡
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 18:27:39.75 ID:pW+up9KmO
小ネタというとなんだが、あきら君の恋愛相談屋を始めた頃(中二だったか?)のエピソードも見てみたいかな。外伝というか前日譚というか。
前日譚ということであきら君がどれだけ危ない目にあっても最終的には助かるような感じで。
(ただし、誰も犠牲にならないとは言ってない。陵辱されないとしても怪人による陵辱を目撃するあきら君がいるかも?)
栞と二人で恋愛相談屋をしている一方で、一人で正体不明の怪人達に挑むあきら君の奮闘を描くエピソード0的なやつ。需要あります?
ああ、でもこれスレの残り的に無理だな。残念。

実は依頼人にHな人が多いのは元からで、栞に魔法少女のことを打ち明ける前からHな依頼人の相手をしていたあきら君という妄想をしていたら前日譚というものを思い付いたわけだが。

今更ながら>>272>>273>>275で投げられたキャラが性欲が強いキャラで統一されているのは草。まさかモブの先生まで性欲が強いなんてオチはないだろうな?(邪推)
932 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/17(火) 20:27:21.92 ID:bJemdvuW0
>>931
リースちゃんとのエッチがどれだけの長さになるか解らないので、ちょっと前日譚は保留で! また夢とか妄想の安価取ることあると思うんで、その辺りを御活用頂ければと思います ♡ 今よりちんまい あきら君と栞ちゃんええなぁ ♡ 昔から既に栞ちゃんに背丈負けてて欲しいまである

そりゃあもう>>1が設立した高校ですから、先生生徒はみなエロエロモンスターですよ ♡
933 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/17(火) 20:28:05.64 ID:bJemdvuW0

⚫︎毒は痛く甘く⚫︎



あきら 「しぉりぃぃ ♡ イクぅぅぅぅっ ♡ ♡ イクイクイクイクぅぅぅぁぁあおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡ じ お゛ぶ ぎ ぎ ぼ ぢ イ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 学校の屋上。日頃アナルプラグを挿入して過ごしている あきらのアナルが乾燥し、アナルプラグで腸壁が傷付いてしまわないようにと、休み時間毎に栞が あきらのアナルにローションの塗り直しを行っており、今も塗り直しの真っ最中だ。


 栞  「すっかりメスイキが板に付いて、おちんちんが潮噴きでイクようになっちゃったねぇ ♡ ♡ ホントドスケベ ♡ ♡」


 全身を痙攣させるが、特に腰はガクンガクンと激しく乱れ揺れ、シャンパンシャワーの如く壁と地面を濡らして色を濃くしていく。


あきら 「ぁはぁぁっ ♡ ♡ しぉーり ♡ もっひょ ♡ もっひょチオふかちて ♡ ♡」


 あきらは身体を捻り、背後の栞にキスをねだろうとしたが、瞳を大きく見開き、途中で動きを止めた。


 栞  「あきら君?」

あきら 「しおりッ!! はなれろッ!!」


 甘々に蕩けていた貌が、鬼気迫るモノに変わり、栞を思い切り突き飛ばした。


 栞  「え……きゃあっ?!?!」


 栞があきらから距離ができたところで、大きい影が あきら目掛けぶつかる。


バンブルビー「ビビビッ ♡ 良さそうな雄 ♡ ゲェーット ♡ ♡」

あきら 「あぐっ?!?!」


 影の正体は、艶やかな褐色肌を有し、小学生程の身長しかないが、豊かな乳房を備えた、蜂のコスプレをした少女だった。しかし、コスプレでないことは、羽ばたく羽で空を飛んでいることで理解できる。少女が怪人であることを示している。

 少女の臀部から太い針が飛び出し、あきらの肩に深く刺していた。栞があきらに駆け寄ろうとしたため、蜂の少女は一度あきらから身体を離す。


 栞  「あきら君ッ?! あきら君に何するのッ!! 武装……」

バンブルビー「コイツアンタの彼氏ぃ? コイツはバンブルビー様がもらっちゃうからぁ、アンタはここで盛り狂って寂しく死んじゃいなよ♪」

 栞  「かふッ?! は……っ!?」


 栞はあきらに害を及ぼす、バンブルビーと名のる蜂の少女を討とうと、変身しようとするが、バンブルビーは栞の背に臀部の針を打つ。

 
あきら 「栞ッ?! ゔ、がぁっ?!?! タマとチンコぉ……アッツぅぅぅぁぁあ……ッッ!!!!」

 栞  「あきらく……ひっ ♡ ひゃぁあぅううっ ♡ ♡ なん?! 身体ぁ ♡ ♡ 疼いちゃうぅぅぅううっ ♡ ♡」


 あきらは股間を抑えて蹲り、栞も身体を抱いて膝を折ってしまう。


バンブルビー「オマエはアタシの毒で発情しながら虚しく死ぬんだよー ♡ 死にたくなかったらぁ、そこら辺の雄にたぁっぷり種付けしてもらいな ♡ したら治るからさー ♡ ♡」

バンブルビー「せっかくイイ感じのチンポのパパを手に入れたのに、死んじゃったら勿体ないから、さっさと帰ろーっ ♡ そんじゃねー ♡ ♡」


 バンブルビーはクスクスと栞を嘲笑し、あきらを背負うと飛び立ってしまう。


 栞  「やぁッ ♡ ♡ まってえぇッ ♡ ♡ あきらくんッ !!!!」



934 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/17(火) 20:29:03.32 ID:bJemdvuW0



リース 「ラキア様がぁ連れ去られたぁっ?!」


 栞からのテレパスを受け、リースは変身し、薫を介してあきらと栞の魔力情報を得ているため、あきらの位置情報を読み取り、追跡を開始する。


デュアル 「敵はぁ蜂の姿をしている……ならぁ、巣に連れ込む気ですねぇ……罠を量産しておきましょぉ」

デュアル 「これではラキア様はぁ、王子よりぃ、お姫様ですねぇ」


 巣の中にいるであろう、蜂を一掃するための罠を製作しつつ、デュアルはあきらの追跡を続けた。



―――――――――



デュアル 「巣の規模が解らないのでぇ、たくさん作っちゃいましたけどぉ……多過ぎましたかねぇ」


 黒焦げになり、焼けたモノの匂いが様々に混じった異臭を放つ、蜂の巣の中を、デュアルは悠々と進んで行く。外に出ている蜂が戻って来た場合も考え、しっかりと入り口と、解除された場合の対策も考え、何重にも罠を張っている。余程のことがなければ、敵に邪魔されることはないだろう。


デュアル 「この先ですけどぉ、見張は当然いますねぇ」


 デュアルは手にしたボール状のモノを放り投げると、見張の蜂にぶつかり、高電圧を放って即死に至らしめ、灰になって消えていく。もうひとりいた見張りは突然の相方の死に、悲鳴をあげて周囲を見回し、転がるボールを見つけ、迂闊にもソレに触れ、相方と同じく高電圧により焼死し、灰になって消えた。


デュアル 「さぁ、扉は開いてくれるでしょうかぁ」


 デュアルは目の前の大きな扉を見上げ、押してみる。難なく開いた。音を立てないよう、慎重に侵入すると、喘ぎ声が聞こえてくる。


バンブルビー「パパぁッ ♡ ちょっとは動いてよぉ ♡ んはっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ パパのチンポは気持ちイイけどさぁッ ♡ ♡ パパが動かないとおまんこもっと気持ちヨくなんないよぉ ♡ ♡ これならどーぉ ♡ ♡ えいっ ♡ えいっ ♡ ぁはあんっ ♡ ♡ 子宮口グリグリ堪んないぃぃぃぃっ ♡ ♡」


 バンブルビーはあきらの股間の上で、小さな体躯を懸命に弾ませ、雄を欲情させるには充分過ぎるほど豊満な乳房と臀部を激しく跳ね上げ、揺らし、搾精を行っていた。愛らしさと破廉恥さを備えたバンブルビーの褐色肌の上を滑る、淫らな汗は、非常にエロティシズムを駆り立てる。


あきら 「殺、せ、よぉぉぉっ ! お前ら、に、利用される、くらいな、らぁぁんんぅぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ 栞以外の膣内でイきたく、な、ぁぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」

バンブルビー「熱いのキたぁぁぁっ ♡ ♡ ママになるぅぅぅう ♡ ♡ ビビビッ ♡ もう諦めちゃいなよ♪ パパはママの子沢山の夢のために、頑張って中出ししてもらうんだから ♡ ♡」


 バンブルビーから精巣を空にするまで膣内射精をしないと死ぬと聴かされたあきらだが、栞以外を抱くくらいならと、死を決意し、実際に吐血や鼻血を吹き、死ぬ間際だった。しかし、それをバンブルビーが許すはずもなく、あきらは蜜蝋で拘束され、レイプされている。


デュアル 「ラキア様……なんとお労しい姿にぃ……」



デュアルの行動を安価↓
1:生交尾現場の遭遇にムラムラしちゃってオナニーして落ち着く ♡
2:ラキア様を離せぇ!とライフルでヘッドショット!
3:興味津々でしばらく眺めてバンブルビーの絶頂を狙ってヘッドショット!
4:自由安価
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 22:41:23.01 ID:Ih65A+rBO
3
936 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 04:05:40.57 ID:CnnKHm220
 吐血と鼻血で赤くなっている あきらの顔に、涙が加わる。栞という、幼馴染であり、恋人でもある、彼にとって彼のもうひとつの人生と言ってしまっても間違いではない存在以外に、身体を好きにされてしまう、己の為体に不甲斐なさ。あきらは逃れられない悔しさに涙を流す。
 デュアルは早くあきらを解放しなければとライフルを構え、バンブルビーの頭部に狙いを定める──しかし、トリガーに掛けた指は動かない。


デュアル 「はぁっ ♡ はっ ♡ んぅ ♡ あの女王蜂さんが達して……大きな隙が出てから…… はぁっ ♡」


 デュアルは目の前の男女の営みに魅入ってしまう。デュアルは自分の能力を使って分身を作りだし、自分の身体を様々な方法で気持ち善くする、気持ち善くなれる研究──つまりは自慰への熱意は凄まじいものの、まだ十と幼いため、処女である。そんな性欲への興味が旺盛な少女が、例え性暴力の現場であっても、興奮しない訳がない。


あきら 「やらぁ ♡ ♡ ひゃぁぁっ ♡ ♡ じゅっと ♡ ♡ しぇーしれてりゅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ とめれぇ ♡ ♡ らぇかとめれぇぇぇっ ♡ ♡ ♡ ♡」

バンブルビー「デッカいチンポサイコォッッッッ ♡ ♡ ずっとザーメンビュルビュル出てお腹ゴポゴポ熱いの気持ちイイぃぃぃぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡ イイイイッッッックぅぅぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

デュアル 「ぁふっ ♡ ♡ んんんんっ ♡ ♡」


 淫らで卑猥なデュエット。バンブルビーは あきらの精液を受け容れながら絶頂し、乳房が持ち上がり、乳頭が天を仰ぐまで大きく背をのけ反らせた。
 デュアルは下腹部に切ない疼きを感じながら、トリガーを引き絞り、バンブルビーの頭部を見事に捉え、破壊に成功する。


バンブルビー 「あ゛っ ? ? ? ?」


 バンブルビーは絶頂したはずが、絶頂とは違う衝撃が走ったことに疑問符を漏らすと絶命する。その証に、バンブルビーは灰となって消滅した。


デュアル 「討伐、完了しましたぁ ♡」


 デュアルは頬を紅潮させ、太腿を擦り合わせつつ立ち上がり、あきらの元へと近寄る。


あきら 「ぁひぃっ ♡ ♡ チンコ ♡ ♡ しゃしぇーとみゃんにゃぁぁぁ ♡ ♡ ♡ ♡」


 バンブルビーは消滅したが、まだ締め付けの余韻が残っているのか、あきらのペニスからはびゅくびゅくと精液が漏れ出し、たちまち あきらの下半身が白く汚れてしまう。


デュアル 「あぅ ♡ ラキア様ぁ…… ♡ お迎えにぃあがりましたぁ……お初お目にかかりますぅ……リースと申しますぅ…… ♡」


 先ほどまで交尾が行われていたために、近付けば強い淫臭──特に あきらの精液の匂いが濃厚に漂っている。さらに下腹部が強く疼いて仕方がないが、あきらを無事に連れ帰り、早く居候している家に帰宅して、思い切り発散すればいいと考えていた。女王蜂を討伐したことで、気が緩んでいたデュアルは、警戒心もなく あきらとの距離を詰めていく。


あきら 「ア゛ヅ イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ! ! ! ! ア゛ダ マ゛ァ゛ッ ! ガ ラ゛ダ ッ ! ヂ ン゛ゴ が や゛げ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ! ! ! !」


 突如あきらが身体を掻き毟り、吐血と鼻血がゴボゴボと溢れ、絶叫して暴れ狂う。尋常ではない狂い様に畏怖し、デュアルは後退る。
 先程までバンブルビーと交尾をしていたため、理性が溶けている あきらは、死の間際にある現状から逃れようとしている。理性があれば、他者を巻き込むくらいならばと、死を受け入れたのだろうが ──幸か不幸か、生贄がたったひとり、この場に存在している。


デュアル 「ら、ラキア様ぁ……っ?! いったいどうし……きゃっ?!?! あぐぁっ!!??」


 あきらはデュアルの脚首を掴み、引き摺り倒す。真っ青に加え、血塗れの顔で、倒れたデュアルの身体に縋るように脚から腰へと這い上っていく。


あきら 「ゴ ボ ボ …… ッ! だ が 、ぜ ろ゛ッ ! ! ゴ ブ …… ッ! ぢ に゛だ ぐ 、な゛…… ゴ ボ ボ グ ブ プ ッ ! !」


 バシャバシャビシャバチャッ!


デュアル 「ヒィッ?!」


 あきらの激しい吐血に、その血がまともに掛かってしまい、デュアルは恐怖から身体を強張らせ、歯を打ち鳴らし、首を振り続ける。



あきらとデュアルのエロ案を安価↓2まで15時まで受付
937 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 17:31:11.04 ID:CnnKHm220
 あきらはデュアルに覆い被さる。滴る血がデュアルの顔や身体を赤く汚していく。


あきら 「ゔっ! ゲブッ! ガハッ!! ヒュー……ヒュー……」

デュアル 「ひっ、ひぃ……っ!! はひ……っ!!」


 あきらは吐血し、呼吸する度に隙間風のような音を鳴らし、血走る目でデュアルの下半身のビキニアーマーを剥く。その下のレオタードの裾をズラし、バンブルビーの毒によって規格外の大きさにまで肥大したペニスを、デュアルの小さく幼い膣口に押し充てる。まだ陰毛の生えていない、つるりとした恥丘が、亀頭によって押し上げられ盛り上がる。その様に、あきらの瞳は、幾日も腹を空かせ、ようやく血肉にありつける歓喜に湧く肉食獣の輝きを湛える。
 あきらから流れ出す、害意に満ちた感情の渦。感情が希薄気味な惑星に生まれたデュアルにとって、あきらの感情も、自分の畏怖に捕らわれる感情も、強大過ぎて受け止めきれず、吐き気が込み上げる。


 恐ろしい

 逃げたい

 助けて


 仕えなければならない相手だが、このままでは最悪、殺してしまいかねない。ここまで動いたことのない感情に振り回されてある間にも、あきらは行為を進めていく。


 ぐ っ っ っ っ り ゅ っ っ う ぅ っ っ っ っ ♡


デュアル 「あ゛ぎ ぃ゛ッ ? ! は 、 ぁ゛っ ! ? ! ? あ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ? ! 」


 分身を使い、自慰を重ねて来てはいるが、玩具を使うでもなく、挿入したことがあるのはデュアルの細い指のみ。膣内を解すことはできても、柔軟に拡げるまでには至らない。強い性欲を秘めていながらも、まだ自分の指しか受け容れたことのない早熟ながらも子供同然の膣に、裂けてしまうサイズのペニスが、メリメリと筋繊維が悲鳴をあげる音と共に、デュアルの膣内へと徐々に侵入する。亀頭が進む毎に増す、股間に走る激痛と、腹部と腰の圧迫感に息苦しさで、暴れることもできずに、デュアルはボロボロと静かに涙を零す。


あきら 「キ……ツ……デ、そぉ……ッッ!!」

デュアル 「あ゛ぶ …… ぁ゛…… あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛…… っ」


 あまりの膣の狭さに、亀頭を飲み込もうとするところで、射精感が訪れる。あきらは卑らしい笑みを浮かべる。死の淵に立っている あきらが死を回避するめには必要な行為。従者であるデュアルは、主の射精を受容れるべきだとは思うが、今の正気ではない あきらのモノを注がれるのは拒絶したい。しかし、電流が突き抜けるような鋭さと熱く焼けるような痛みに、身体が強張り動かせない。


あきら 「デる……っ! くぅっ!!」


 ぶ  つ  ん  っ  ! !

 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


デュアル 「ぃ゛や゛あ゛ぁ゛ァ゛ァ゛ぁ゛ァ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」

あきら 「ぁっはあっ ♡ ♡」


 処女膜を破るのと同時に、膣内射精を受けたデュアルの幼い肢体は跳ね上がり、両脚がピンッと伸びて引き攣ってしまう。熱さと痛さで、デュアルの身体も理性も焼けていく。大暴れして抵抗したいはずなのに、身体は従ってくれない。
 長年付き従った主人が相手であれば、まだマシだっただろう。最悪なことに、あきらとデュアルは、これが初の顔合わせだった。そんなあきらに、親しみや敬意などあるはずもない。デュアルは処女をこのような形で失い、中に出されてしまった絶望感に、涙が止まらなくなる。
 死を回避できた安堵と、射精の快感に、あきらの笑みは醜悪に深まっていく。



あきらの行動を安価↓
1:小さなおまんこを破壊するくらい激しく子宮口をどつきまわす ♡
2:射精して余裕が出てきたためキスやおっぱいも愉しむ ♡
3:小さな身体でお腹が大きくなるとこみたい ♡と母体の人権や意思まる無視の一方的な子作りセックス ♡
4:自由安価
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 21:15:48.94 ID:wcMhZe5/O
2+反応を楽しみながら全身に愛撫を加える。
栞とのプレイで鍛えた技術でとにかく快楽を与えて絶頂を繰り返させ、快楽堕ちを狙う。

後々あきら君も曇るやつ。あと、分身出させたかったけどタイミング逃した?
939 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 21:39:24.64 ID:CnnKHm220
>>938
なんだってぇ? エロ案投下しちゃいなよぅっ!

今回なかったからエロ案改めて↓2まで12時まで募集
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 23:22:19.04 ID:iodTL0pMO
>>938も混ぜつつ

あきらに恐れをなしたリースはせめてこれ以上のセックスは避けようと分身を出してあきらに「精一杯奉仕しますから乱暴しないでください」と告げ奉仕をはじめる。
あきらは分身を使った奉仕を受けながらも快楽堕ちを狙い、これまで栞と鍛えた技術を全身で使い、リースと分身たちに可能な限りの快楽を与え何度も絶頂させる。
何度も絶頂させられたリースは抵抗する気力を失い、あきらにふたたび犯されあきら専用おまんこになるまで種付けプレスされる。
(リースと分身を並べて順番に犯す描写があるとなおよし)

本編でもワンルームを使ってリースとのプレイを楽しみたいがタイミングが合うといいな(願望)
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 10:20:36.18 ID:k1+osLfNO
そういえば目の前の少女の名前を知らないと気付いたあきらはリースに自己紹介をさせ、リースの変身を解かせメイド姿にする
リースをメイドと知ったあきらは自分を「ご主人様」と呼ばせてご奉仕させ、思った以上にご奉仕の技術があるので「淫乱メイド」と囃し立てる
嫌がるリースだったが、あきらに体を開発されて本当の淫乱メイドに調教される
942 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 19:42:04.34 ID:mI2Pbp8M0
デュアル 「あ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ」


 血塗れで、狂気に染まった あきらに、これ以上身体を好きにされていたら、デュアル自身も気が触れてしまいかねないと、対策を思考する。


デュアル 「お゛ね゛が い゛ぢ ば ぢ ゅ …… ご え゛い゛じ ょ ゔ に゛ょ ら゛ん゛ぼ ー ぁ゛……や゛、や゛べ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛……」

あきら 「!!」


 デュアルは二体の分身を作り、あきらに密着する。二体の分身は、躊躇うことなく、あきらの胸板を愛撫し、口に含んで舐りまわす。メイドでありながら、夜伽の相手もこなしていたデュアルの舌の動きや吸い上げは、齢十程の少女が身に付けるには巧み過ぎていた。あきらは


あきら 「ッ ♡ ♡」

デュアル 「ぜ い゛い゛っ ば い゛…… ご ほ ー じ じ ば ぢ ゅ が や゛…… お゛ね゛が い゛ぢ ば ぢ ゅ ……」


 熱く痛む膣。圧迫される腹部と腰。蹂躙されてしまう恐怖から逃れたくて、あきらに精一杯、温情に訴えかけてみる。一体の分身がペニスに触れ、入りきっていない竿を扱き、もう一体は陰嚢を巧みに揉み解す。


あきら 「んんっ ♡ はぁっ ♡ また小学生位だと思うんだけど……幾つ?」

分 身 「ちゅるっ ♡ 十歳れしゅ ♡ ちゅっ ♡ ちゅぷっ ♡」


 涙声の本体に代わり、分身が答える。


あきら 「んひぅっ ♡ な、名前、は?」

分 身 「んれぇ ♡ リース・シュミットれひゅ ♡ れろぉ ♡ れるれる ♡」


 ず り ゅ ぅ ぅ ♡


デュアル 「くぁうっ!! はっ……はっ……あ、あいあとぉ……ごじゃいゃひゅ……」


 名前を聴いたあきらはペニスを抜く。デュアルは身体を震わせ、呻きつつも、ペニスが抜かれたことに安堵する。浅い場所での射精だったためか、精液が膣口から溢れ出している。間違いでもなく、夢でもなく、実際に、現実で、中に出されてしまったのだということを確認し、デュアルは悲嘆で思考を放棄しそうになる。


あきら 「はぁ ♡ 普段はメイド服着てんの?」

デュアル 「はい……」

あきら 「変身、解いて ♡」

デュアル 「…………はい……」


 デュアルは あきらに従い、変身を解く。すると、黒を基調とした膝上のティアードスカートになっている以外は、白いベッドドレスと白いエプロンと、シンプルな作りのメイド服。
 普段の あきらならば、幼い少女に欲情することはまずない。しかし、毒が あきらを煽り立てているのか、メイド服姿のリースに、ペニスが硬さを取り戻す。



あきらの行動を安価↓
1:リースの唇におちんぽちゅっちゅっさせながらフェラして ♡と命令 ♡
2:胸だけ出してパイズリして ♡とおちんぽで下乳押し上げ ♡
3:キスしながら素股して ♡と両脇のデュアルのおっぱいやおまんこ揉み揉みくちゅくちゅ ♡
4:自由安価
943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 20:55:32.67 ID:iuIM65dMO
2
944 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 02:18:18.66 ID:V3JAkS4x0
あきら 「十歳でそんなエロい身体して、メイド服着てんの興奮する……ぁふっ ♡ ♡」

リース 「ん ♡」


 あきらは巨大化したペニスで、リースの豊満な乳房を持ち上げる。片乳だけ上がり、ブラウスの胸元がパツパツに張った様に、あきらのペニスが脈打ち、リースの乳房がソレを拾う。


あきら 「胸だけ出して、パイズリしてよ ♡ 俺の親父ともこんなことしんでしょ?」

リース 「……はい……女王様もご一緒ですが……」


 リースの言葉に、あきらは下乳遊びを止める。


あきら 「母親も……? 3P?」

リース 「そのようなときもあれば、どちらかおひとりのお相手も致します」

あきら 「…………」


 あきらは自分がしっかりと変態の血を継いでいることを実感した。

 衝撃を受け、茫然としている あきらを尻目に、リースはブラウスの胸元を開けていく。白い上品なレースがあしらわれたブラジャーと、それに負けない程透き通る白い肌と、しっかりと寄せて上がった谷間が覗く。合法ロリではない、本物のロリの肉体に、たっぷりとふくよかな艶かしいふたつの球体は、あまりにも悪魔的で罪深いモノに映る。

 リースはフロントホックを外し、胸を露わにする。白い肌に溶け込んでしまいそうなほど薄い色素の乳輪は、全体的に色素の薄いリースの魅力を、悪魔的で性的なモノから、美術的に引き上げ、触れてはいけない神秘さに転じさせた。しかし、今の あきらはその美しさを汚したくて仕方ない邪な気持ちが勝る。


あきら 「エッッロ……早く挟んで扱いてよ ♡」

リース 「はい……んっ……え? ペニスが……」


 リースは乳房を持ち上げ、人間のペニスとは思えない程巨大化したイチモツを挟み込む。リースの乳房は、平均サイズのペニスであれば、余裕で包み込める程に豊かであるにも関わらず、今の あきらのペニスはだいぶはみ出してしまう。ただパイズリをするだけで、鼻先や唇に触れてしまう程だ。


リース 「お……おっき過ぎてぇ……鼻と唇にぃ……」

あきら 「口でもしてくれんの? リースは有能なんだな」


 あきらは煽るように言い、卑らしく顔を歪ませ笑う。



リースの行動を安価↓
1:立派すぎるおちんぽに恐々ペロペロ ♡
2:たくさん頑張らなきゃ ♡と献身魂に火が着く♡
3:発情して積極的にぺろぺろはむはむ ♡
4:自由安価
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 03:49:10.61 ID:KE1V5o+R0
4
焦らし優しく何度もチンキス、チンイラして本気でしゃぶるようにあきらに命令され亀頭を激しく舌で責め立てバキュームぶっこきフェラで搾精

射精中も容赦なく責められ両手で引き剥がそうとするも腰をがっちりホールドされ発情してドスケベ本能に火がついたリースに何度も搾られる
946 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 12:24:33.83 ID:V3JAkS4x0
ついでに二体の分身のあきらへの御奉仕方法を安価↓
947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 13:01:56.39 ID:7Lzil8fuO
両手乳首舐め、片方竿せめもう片方亀頭せめ
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 13:02:48.36 ID:7Lzil8fuO
>>947
両乳首舐め
949 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 12:20:18.44 ID:kD26SxDoO
リース 「それではぁ……失礼しますぅ……」


 ペニスに充分な刺激を与えられるように、乳房を持ち上げる手にしっかりと力を入れて挟み込むと、あきらの股間に搗き立ての餅のように柔らかな乳房を打ち付ける。生えていないあきらの股間と、肉厚なリースの乳房、ふたりの肌と肉が直にぶつかり合う音は卑猥にも良く響く。


 だ ぱ ん っ ♡ ぱ つ ん っ ♡ ど ぷ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡


リース 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ はふっ ♡ ちゅうっ ♡」

あきら 「はぁ ♡ ♡ ロリにパイズリに ♡ 乳首まで舐められてんの……ぁふっ ♡ 犯罪過ぎてヤバ……んっくぅぅっ ♡ ♡」


 リースははみ出した竿を、小さな唇で下から上へと丁寧に奉仕を施していく。乳房だけ見れば大人だが、やはり全体で見ると幼く、今の光景は犯罪の匂いしかしない。分身が自分の身体に奉仕をする動きに、全くの躊躇いがなかったことから、王の夜伽の相手をしていることを察し、王との関係を訊ねてはみたが、まさか王妃までもがリースと関係を持っているとは思わなかった。これ程幼い少女に性的な奉仕をさせるというのは、本来許されざる行為だが、健気にペニスにキスをしているリースに愛おしさと、イケナイ感情が生まれつつあった。自分の両親も、この健気さを気に入っているのだろうと推測する。
 小さな唇が触れる度、擽ったく、焦ったい。その代わりに、開発して敏感になっている両の乳頭を二体の分身に責められ、それに加え、慣れた手付きで陰嚢を揉み解されていることもあり、あきらの雌スイッチが入ってしまいそうになる。


分 身 「ちろちろ ♡ ちゅくっ ♡ ちゅぷちゅぷっ ♡ ぬろろぉ ♡」

あきら (十歳相手に雌になんのはなんか……イヤ過ぎる……っ!!)

あきら 「ぁんっ ♡ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡ はぅぁあっ ♡ ♡」


 リースの前で雌になりたくないと、声を自制しようとするも、結局は我慢できずに、甘く女々しい嬌声を吐いてしまう。


リース 「ラキアしゃまにょペニシュ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡ とっへもあちゅくれ ♡ ちゅっ ♡ しゅごくドクドクしれましゅね ♡ んちゅぅっ ♡」

あきら 「ふぅ ♡ ♡ は ♡」

リース 「まひゃおっひくにゃいまひひゃ? ちゅぅぅっ ♡ ちゅむうっ ♡」


 唇を付けたまま喋るため、熱い吐息と振動に感じてしまう。これ以上焦らされては辛くなる。再びリースへ荒々しく挿入し、何も考えずに、ただただ腰を振って膣内に出し尽くしてしまいたいと、凶暴で悍ましい欲望が湧いてくる。


あきら 「チンコ焦ったいからさ……ちゃんとしゃぶって……」


 ヘッドドレスごとリースの額を掴んだあきらは、小さな彼女の唇に、強く押し付けて命令する。


リース 「はいぃ ♡」


 リースから挿入された怯えは消えていた。鈴口から垂れ出す先走りを舐め取った後、小さな口を大きく開き、亀頭にしゃぶりつく。
950 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 22:55:05.05 ID:cpePTCVkO
リース 「んむぁぁー……かぽぉ ♡ ♡ がぽっ ♡ ♡ ぼぢゅっ ♡ ♡ ぢゅっぽっ ♡ ♡ ぼぢゅるるっ ♡ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ろ゛ぉ゛♡ ♡」

あきら 「むぉあっ ♡ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ まってッ ♡ ウマ過ぎッ ♡ のぉぉぉおおッ ♡ ♡ 鳥肌 ♡ とまんなぁぁぁぁくぅぉぉぉっ ♡ ♡」


 命令に従い、リースは本気の口淫術を披露する。亀頭全体を柔らかくてザラつく、温かな舌で磨きあげ、カリと裏筋を扱き、脅威の吸引力で唇の密着も上がり、圧迫する。執拗に亀頭を責め続け、再びあきらの余裕を奪う。


あきら 「イグぅッ ♡ ♡ チンコも ♡ ちくびも ♡ きもちよしゅぎてイグぅぅぅぅッ ♡ ♡ イッッグぅぅッ ♡ ♡ イグイグイグぅぅぅっ ♡ ♡ ぁぁあぁあイッッッッグゥゥゥゥゥッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 巧みな舌技と雌乳首を責められた あきらは顔を上げて女々しい情けない声で、リースの口腔へと雄でなければ出すことのできない熱を持った体液を注ぎ込んだ。


 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡


リース 「ん゛ご ぶ ッ ! ! ぼ ぶ っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ー っ ♡ ♡」


 毒の影響か、あきらの射精量は多く、リースの柔らかな頬がパンパンに膨らんでしまう。


リース 「ぶ ご ぢ ゅ ぷ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ ご っ ♡ ♡」


 驚くべきことに、飲み下し難いだろう精液を、溢すことなく飲み込んだだけでなく、あきらの射精が治っていない内から、激しいフェラを続ける。
 今日一日は纏わりついて残ってしまいそうな、重く濃厚な雄の味と香りに、リースの従者としての御奉仕ではない、雌としての本気の発情を促してしまったらしい。あきらの腰を両腕でがっしりと固定し、頭を揺すって貪欲にペニスと精液を貪る。唾液よりも下品で粘着質な水音が、幼いリースの口から発され、白く細い喉が大きく上下している。


あきら 「ゔ ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ? ! ま゛っ れ゛ッ ッ ! ? ひ ぎ ゅ ッ ♡ ♡ ま゛ら゛♡ で れ゛ゔ が ら゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ は な゛ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ご ぉ゛ぉ゛お゛お゛ゔ ぼ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

分 身 「ラキアさまのイキ顔 ♡ 可愛いですね ♡」


 予想もしなかったリースの過激な御奉仕。あきらは無我夢中でペニスを可愛がるリースの肩を掴み引き剥がそうとするが、快感で力が入らず、両脇の分身に腕を取られてしまう。


あきら 「ま゛ら゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛ら゛ま゛グ ヂ ャ グ ヂ ャ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

リース 「♡ ♡ ♡ ♡」


 リースの目付きが肉食獣の輝きを放ち、浴びるように精液を飲み干していく。リースが満足するまで口で搾り取られ、やがて唇が離されたときには、あきらの顔は鼻、涙、唾液でグシャグシャになっていた。


あきら 「ふひぃ……ひへへぇ……♡」


 しかし、まだまだ毒は残っているらしい。陰嚢はパンパンで、ペニスはビッグサイズのままだ。


リース 「お腹の中がぁ……ラキア様のでぇ、いっぱいになっちゃいましたぁ ♡ ♡」

分 身 「でもぉ、ペニスはまだまだお元気みたいですのでぇ ♡」

分 身 「本体がしばらくお腹を休めている間ぁ、私達がお相手しますぅ ♡」


 ギリギリ立っている状態の あきらを、分身が容易く押し倒す。



分身が御奉仕している間のリースを安価↓
1:挿入の想定をしてあきら達を観ながらオナニーで準備 ♡
2:私のおまんこをこんな風にしちゃった責任とってください ♡ と愛液と血と精液混じりのおまんこを舐めさせる ♡
3:この中出しはノーカン ♡やり直しましょぉ ♡とあきらの顔に跨って顔前精液掻き出しオナニー ♡
4:自由安価
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 00:04:10.85 ID:0XSGCCl8O
2
952 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/27(金) 16:57:16.91 ID:RObZJt8/0
あきら 「まっへ…… ♡ こんにゃちゅもぃゃにゃくれ…… ♡」


 毒で死が目前にあったためとはいえ、自分がリースを襲ったことを棚に上げ、分身達を止めようとする。


分 身 「それならぁ、どんなつもりだっんですかぁ ♡ ちゅぷぷっ ♡」


 一体の分身は竿を扱き


分 身 「わたしの処女はぁ、ラキア様が散らしたんですよぉ ♡」


 もう一体は亀頭を責め立てる。


あきら 「ぁんぁああっ ♡ ♡ ごみぇんにゃしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ むいやいチンコいえてごみんにゃしゃいいぃぃぃッッ ♡ ♡ イッぢゃうぅぅぅゃぁぁあああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 嬌声を轟かせ、何度目かも解らない射精。あきらの顔に、影が差す。


リース 「ラキア様ぁ……謝るのでしたらぁ ♡ わたしのおまんこをぉ ♡ こんな風にしちゃった責任 ♡ とってくださぁいぃ ♡」

あきら 「ひはぁ ♡ ♡ はへぁ ♡ ♡」


 リースはスカートを捲り、愛液、精液、破瓜による血が混ざり、どろどろに汚れている陰部を あきらに見せつけ、責任を問う。しかし、あきらは分身から与えられる快感で、思考ができない状態なため、リースの言葉すらも頭に入っていない。リースは構わず あきらの顔面に腰を下ろし、だらしなく開いている口に体液塗れの陰部を押し充てた。


あきら 「む゛も゛ぅ゛っ ? ! を゛ぼ っ ! !」

リース 「んはぁっ ♡ ♡ おまんこを自分から押し付けるなんてぇ♡ はしたないことぉ ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡ こんなはしたないメイドにしたぁ ♡ 責任をとってくださいぃ ♡ ♡」


 リースは自ら腰を振り、あきらに自分達の体液がブレンドされたラブジュースを無理やり飲ませる。


あきら 「ん゛ぢ ゅ ぶ ぶ る゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ に゛ゅ ぶ っ ♡ ♡」


 リースの強制クンニに興奮したのか、あきらはリースの太腿に腕をまわしてがっしりと捕まえると、咽せ返る程の淫臭を放つ膣口へと、ぐにぐにと舌を捩じ込み、ピチャピチャと卑らしい水音を鳴らしながら、まだまだ成長途中の幼い膣を味わう。


リース 「ひぎぅぅぅんんっ ♡ ♡ おまんこ痛いのに感じちゃいますぅぅっ ♡ ♡ はぅぅんぁはぁぁぁんっ ♡ ♡」


 ジリジリと焼けるような痛みと、突き上げるような鋭い痛みに苦悶するも、その痛みがじわりと芯にまで染み渡っていくと和らぎ、快感へと置換されていくのを身をもって理解できた。充分に雄を受け容れられる、女の身体に変じてしまったのだと、口許が笑みを浮かべていた。
 リースは天を仰ぎ、自慰では得られない不可思議な感触。予測のできない動きによって強張る筋肉と、ヒクつく膣内。あきらの舌による、ひとつひとつの動作に甘く喘ぎ、悩ましく身悶えてしまうことが、快感よりも癖になる愉しみに悦びを見出していた。
953 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/28(土) 16:28:12.72 ID:1ULr8uGN0
リース 「ラキアさまぁぁぁ ♡ ♡ ああぁぁぁああ ♡ ♡ もっと ♡ もっと感じさせてくださいぃ ♡ ♡ 卑しく浅ましいメイドめの肉欲を満たしてくださいぃぃ ♡ ♡」

あきら 「ずるるるるっ ♡ ぞろろろろっ ♡」

リース 「小刻みにぃ ♡ 膣内が震えてますぅぅぅぅ ♡ ♡ 背中……それちゃうぅぅぅんゅうぅぅっ ♡ ♡ 頭……ふわふわじんじんしゅゆうぅぅ ♡ ♡」


 リースの背が逸れるにつれ、熱が籠って思考力が落ちていき、悦びも大きくなる。他人に身体を翻弄され、支配される感覚に溺れて、沈んでいく。数分前まで気娘だった、まだ十年の人生しか歩んでいない少女が覚えてしまうにはあまりにも罪深い嗜好。リースはあきらの手で、ゆっくりと壊され、新たな肉付けをされていく。それもまたリースを興奮させた。


リース 「あっ ♡ あっ ♡ キてるぅ ♡ キてますぅぅぅっ ♡ ♡ ひうぅぅんっ ♡ ♡ イッちゃうっ ♡ イッちゃぅぅうううっ ♡ ♡ ラキア様ッ ♡ ラキアしゃまぁぁぁぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡


リース 「ふゃぁぁぁ…… ♡ ♡」

あきら 「ちゅるるるっ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡」

リース 「くひゃぁぁ……っ ♡」


 絶頂の余韻に、膣肉と腰を痙攣させ、惚けているリースから舌を抜いた あきらは、腰を持ち上げて顔から離すと、身体を起こす。



挿入体位を安価↓
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 18:29:47.00 ID:pSTxzeim0
反撃の種付けプレス+迎え撃つだいしゅきホールド

更新来てたのか。投げられたエロ案はリースを責めるもののはずだったのにあっさり逆転されているあたり、やはりあきらちゃんはメスということかねえ……
955 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 14:35:47.73 ID:vFSirLgf0
>>954
あきらきゅんはおちんちん付いてるメシュだよ ♡攻受逆転されたらすーぐ堕ちちゃうんだから……御主人様(栞)の所為でさねぇ
956 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 14:36:13.75 ID:vFSirLgf0
あきら 「せきにん……とってやるよ……はらませて、めとるカタチで……」

リース 「ふぇぇ……? きゃっ!?」


 ドサッ


 あきらは分身の奉仕を止めさせる。あきらの言葉に疑問符を浮かべるリースの視界が、次の瞬間に大きく回転する。驚く間に回転が止まると、あきらとリースの身体が逆転していた。頭の中が疑問符で埋まり、あきらを見上げる。先程まで、雌の貌をして情けなくアンアン喘いでいた男と一致しない顔付き。あきらの瞳は鋭い光を放ち、改めてリースを品定めをする。


あきら 「コレから、オレを御主人様とよぶこと……いいね? 淫乱メイドちゃん?」

リース 「え、そ、ラキアさまぁ……? あぐっ?!」


 あきらはリースの下半身を頭側へ大きく折り曲げる。腹部が圧迫され、リースは苦しそうに息を吐く。


あきら 「御主人様」

リース 「ふぐ……っ……しつれい……しまし、たぁ……ごしゅじんん……さ、さまぁ……」


 あきらは口の端を吊り上げ、リースの割れ目にペニスを沿わせ、腰を前後させる。


リース 「んっ ♡ ふぁっ ♡ やぁぁっ ♡」

あきら 「今度はしっかり奥で射精して、メイドちゃんの処女奪っちゃった責任、取るから……」


 ぬりゅっ ♡ ぬちゅっ ♡ にゅちっ ♡ にゅちゅっ ♡


リース 「ちが……ふひゃぁんっ ♡ ♡ せきにんはぁ ♡ そうじゃぁぁ ♡ なくってぇぇ…… ♡ ♡」

リース 「ただきもちヨくぅ ♡ していただきたかったぁぁ ♡ だけなんですぅぅっ ♡ ♡ はふぅぅんっ ♡ ♡」


 悩ましく甘い吐息混じりに呻き、持ち上がった腰と両脚が小さくビクンッと跳ね上がり、擦り上げられる陰部がハクハクとヒクついて卑らしさに拍車を掛けるリースのあられもない姿が、あきらの欲情を煽る。


あきら 「じゃあ、ちゃんと気持ちヨくするから、安心してよ」


 ぬ ち ぬ ち ♡ ぐ っ ぢ ゅ ぅ ぅ ♡


リース 「あぁぁんぁあっ ♡ ♡ おっきぃのぉぉでぇぇ…… ♡ おまんこぉ ♡ ひ ♡ ひろ ♡ がってくぅぅぅ……っ ♡ くぁぁぁああひぐぅぅうううんんんっ ♡ ♡」

あきら 「キツキツマンコ…… ♡ めっちゃきもちぃ…… ♡ ♡」


 キツくはあるが、最初に挿入した際よりはまだスムーズに挿入できたが、それは途中までで、さらに奥へ進めようとするが、硬く、狭い。


リース 「ごしゅ、じん、さまぁぁ…… ♡ ♡」

あきら 「!!」


 リースの両脚が、あきらの腰から背中へ絡みつき、首を掻き抱き、互いの身体をしっかりと密着させる。



次の展開を安価↓
1:御主人様の赤ちゃん欲しくなっちゃいました ♡とグイグイヘコヘコしちゃう ♡
2:我慢できないあきらが奥まで一気に貫く ♡
3:ゴリゴリと掘削しながら徐々に奥を開拓 ♡
4:自由安価
957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:50:51.12 ID:Bdl/a1rP0
2
958 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 16:43:01.80 ID:vFSirLgf0
司 教 「このセックスで、あの子の兄弟かできるといいですね」チュポチュポ♡ ツポツポ♡ ヌポヌポ♡

シスター「おぎゅっ ♡ ほっ ♡ んぎゅぅぅぅっ ♡ ♡」アヘアヘ♡ ハァハァ♡ キュンキュン♡

シスター(司教様のお声と吐息が間近にぃぃぃっ ♡ ♡ わたくしのおまんこの奥が ♡ 司教様のおちんぽにチューチュー吸い付いて、司教様もそれに応えるようにスリスリしてくださってますぅぅっ ♡ ♡ 頭の奥がビリッてして、視界が白むぅぅぅっ ♡ ♡)ムチュムチュ♡ クリュクリュ♡ チュポポ♡

シスター「くっ ♡ こっ ♡ こはっ ♡」ビクビクビクンッ♡

司 教 「まともに声が出なくなってしまいましたか。シスターの声が聴こえないのは寂しいですが、身体は繋がっていますからね。最後まで一緒に気持ち善くなりましょう」グッ


パ ン ッ ! バ チ ュ ン ッ ! ゴ チ ュ リ ュ ッ ♡


シスター「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」ビクビクッ♡ キュンキュン♡ ピュピュピュー♡ ムッキュゥゥゥッ♡♡

シスター(声 ♡ 出ないぃ ♡ ♡ 身体も ♡ ビクビクガクガクして動かせないし ♡ ♡ 司教様のお顔がチカチカしてて ♡ ちゃんと見えないよぉぉっ ♡ ♡)ハァハァ♡ ブルルッ♡

シスター(気持ちイイってコトしか解んなくて勿体無いよぉ ♡ 司教様ぁ ♡ 司教様ぁぁ ♡ ♡)キュンキュン♡ ピュピュピュッ♡

シスター「イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ グ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」ビクビクビクビクッッ♡ ピュピュピュピュピュピュピューッ♡♡♡♡

司 教 「大きく仰け反って、まるで噴水のように豪快に母乳が吹き上がっていますね」クスッ

司 教 「貴女の膣内へ、精液を注ぎますよ。もう一度、貴女の胎で子が宿りますよう、祈りましょう……ぐっ……!」パンッ♡ パンッ♡ パァァァンッ♡


♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぐ び ゅ り ゅ り ゅ ご ぽ ぽ ぐ ぉ ぽ ぉ ぉ ぉ ♡ ♡


シスター(おまんこの奥からスゴい衝撃が頭のてっぺんを突き抜けて、全部真っ白になっちゃううぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡)ヒクヒク♡ ヘコヘコ♡ ビクンッ♡ ビクンッ♡

シスター「ッッッッ〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」ガクガク♡ キュゥゥゥゥンッ♡♡ ピュルピュルピューッ♡♡♡♡

司 教 「っ……全て……搾り取られてしまいそうだ……」ビュクビュクビュビュッ♡♡

シスター「きもち……ぃ ♡ しきょーひゃま……あいちれまひゅ…… ♡」ビクビクッ ♡

司 教 「私も愛していますよ、シスター」ニコッ

シスター「♡ ♡ ♡ ♡」

シスター(その後、わたくしは赤ちゃんの鳴き声で起きるまで、寝てしまっていました)

シスター(おしめを変えて、おっぱいをあげてと、数日過ごした後、わたくしと司教様の子供だと、赤ちゃんを皆さんの前で紹介されました ♡)

シスター(先輩女さんから、赤ちゃんが産まれたコトを発表されないようなら、警戒した方がいいと言われましたが、こうして発表してくださいましたし……この先、おかしなことなんてきっと、何もありませんよね?)



959 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 23:40:03.40 ID:vFSirLgf0
 挿入を拒絶しようとしていたはずのリースだったが、あきらに膣内を抉り擦られ、拡げられていく内に、徐々に雌の本能を煽られ、あきらから子種を頂こうとスイッチが入ってしまう。赤らみ蕩けた顔を向け、柔らかくふかふかの豊乳を押し当て、あきらを誘惑する。


あきら 「エロすぎだし、かわいすぎ……」


 あきらは目を細め、舌舐めずりをすると、我慢できずに熱く疼いて急かすペニスで、リースの望むとおりに、狭く塞ぐ膣肉を容赦なく割いた。


 ゴ リ ュ ッ ♡ ド チ ュ ッ ♡ ド ッ ッ チ ュ ッ ッ ♡


リース 「あ゛ぶ っ ♡ ぉ゛ぉ゛ゔ ッ ッ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 強引な挿入に、リースはあきらの背に爪を食い込ませ、瞳と口を目一杯開け、苦しさと歓喜の入り混じる声と表情で、益々強くあきらにしがみついた。分身達は羨ましそうにリース達をしばし眺めていたが、どちらともなく唇を重ね合わせ、互いの身体を弄りだす。


あきら 「うっは……っ ♡ キツ過ぎてチンコ潰れそぉ…… ♡ く、ぅ……っ ♡」


 奥まで押し込んだ腰を引き、再び一気に腰を入れ、子宮口へとペニスを叩き込む。


リース 「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ゃ゛あ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 敏感な子宮口を刺激され、痺れと共に視界が揺らぎ、反射的にペニスを絞り上げるように畝る。リースの幼く小さな膣が、御主人様である あきらをもてなそうと、まだ硬いはずの粘膜が懸命に蠢いてみせている。


あきら 「メイドちゃんのマンコ、奥の方硬ぇから、メイドちゃん、痛いでしょ?」

リース 「ん゛っ ♡ は …… ♡」


 リースの口許は微笑んでいるようだが、全体を見れば脂汗を浮かべ、眉尻は下がり、彼女が無理をしていることは一目で判ってしまう。それでもリースは気丈に首を振って否定する。
960 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 23:40:38.60 ID:vFSirLgf0
リース 「ごしゅじ……さまぁ…… ♡ ♡ おちんちん…… ♡ もっとぉ…… ♡ ♡ あかひゃん ♡ くだしゃいぃ ♡ ♡」


 今ある痛みや苦しみよりも、性器が馴染んでからの快楽への期待を あきらとひとまとめに高めている。


あきら 「……こんなん言われて、孕まさない男なんていんの? どうせならメイドちゃんの卵子全部使って繁殖させたい ♡」


 ド ッ ッ ボ ッ ヂ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡


リース 「ニ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」


 あきらを煽ったために、ヒートアップするあきらの律動に、リースの苦しそうな細切れの短い呼吸。しかし、リースは満たされた顔をし、あきらに荒々しく腰を打ち付けられ、身体の内外に走る衝撃を受け止め続ける。


リース 「ご ぢ ゅ ♡ じ ♡ ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ぼ ぇ゛あ゛っ ♡ ♡ っ ♡ ♡ ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」

リース 「お゛ま゛ん゛ご ♡ ご あ゛れ゛ぢ ゃ ゔ っ ♡ ご あ゛ぇ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ い゛っ ぞ ご わ゛ぢ れ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぢ ゅ ぢ ん゛じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 リースは声高に、あきらに身体が損壊する程の律動を要求する。


あきら 「壊しちゃったら、メイドちゃん抱けなくなるから却下 ♡ だいぶ膣内が柔らかくなってふかふか…… ♡ は……っ ♡ イきそ…… ♡」

リース 「ナ゛ガ に゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ぐ れ゛ご ゆ゛い゛ゼ ー エ゛ギ ぞ ぞ い゛れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

あきら 「わかってる。今度はちゃんと奥で……くぅ……っ ♡ っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぼ ぼ ぐ ぷ ぐ ぷ ぐ ぷ ん っ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


リース 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ は ら゛み゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛じ ゃ ま゛の゛ノ゛ー ゴ ー ゼ ー ジ れ゛ロ゛リ゛マ゛マ゛デ ビ ュ ー ぢ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 あきらとリース同様に、子宮口と鈴口も密着させ、あきらの鈴口は子宮口目掛け、毒の影響もあり、滾りに滾った、火傷を負いそうな程に熱い精液を浴びせた。
 精液の熱さに襲われたリースはブルブルと全身を震わせ、熱く甘い吐息を吐き出し、愉悦に満ちた笑顔を浮かべ、リースも果てた。


あきら 「ふ、はぁ…… ♡ あっはっ ♡ ロリマンコめっちゃきもちぃ…… ♡ なぁ、あの分身って、まだ作れんの?」


 リースは あきらの声は聴こえているが、夢心地といった、遠くを見つめる顔をしている。


リース 「あひひへへぇ…… ♡ まら……だしぇましゅぉー ♡」


 リースは あきらに答えると、出せるだけの分身を作り出す。全部で五体。あきらはその五体を整列させる。


あきら 「順番に抱いて膣内に出してくから。他の子はイイ子にして待っててね」



五体のエロ案をひとりずつ↓5まで。二回まで連取可
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 09:57:29.97 ID:ZjUT0EHpO
あきらが他の分身に入れている間、もう一体は顔面騎乗する
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 10:02:37.68 ID:h+YM8G1q0
バックからガン突き
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:26:34.54 ID:eFGsbBvgO
チンコビ騎乗位
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:12:01.02 ID:LHa6Bz8oO
アクロバット体位セックス
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:19:01.41 ID:NvsYLtgfO
他の分身に腰を振っている最中にアナ○に舌を入れてねぶり、前立腺を刺激。
966 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/07(月) 00:29:22.10 ID:qp6mCsYH0
>>961
分身ちゃん達でエチエチしてるので大丈夫そ? それともあきら君下から突き上げてる子と、別の子クンニする感じかな?


>>965
前立腺ってことは、あきら君のアナルペロペロするので合ってます? 合ってたらまたメスになっちゃう ♡ あきら君、雄になったり雌になったり忙しい子だねぇ ♡
967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 00:56:22.86 ID:ppzmnihGO
>>961ですが、一人が騎乗位している間にもう一人が顔面騎乗している感じです。
画像があれば分かりやすいんだけど……
968 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/09(水) 15:06:47.76 ID:f4J7iAeP0
>>967
こうかにゃ?
https://imgur.com/a/y5zHnUK
969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 15:24:15.24 ID:ezvsrheYO
>>968
Yes!あってます。
970 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 13:38:07.42 ID:2oZzDKJo0
>>969
返答サンキュ!チュッチュッ ♡
971 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 13:38:36.77 ID:2oZzDKJo0
 左の端から順に抱いていこうと、あきらは最初の分身の前に立つ。


分 身 「ハッ ♡ ハッ ♡ 御主人様のおちんちん ♡ わたしのおまんこに頂けるんですぁ ♡」


 リースの分身は待ちきれないといったように、忙しなくあきらとあきらのペニスを交互に見やり、下腹部にあった手を、そろそろと下へ向かわせていき、恥丘を指先で撫ではじめる。放っておけば、その内割れ目をなぞりだすだろう。


あきら 「まだまだタマが毒でパンパンだから、キミのマンコから溢れるまで注いであげられるよ ♡」

分 身 「んはぁ…… ♡ それでは……」


 あきらの言葉に、想いの丈が詰まった熱い吐息を漏らした分身は、あきらに背を向けると、前屈で床に手を着き、青く若々しいパツパツの肉尻をフリフリと振って誘ってみせる。


分 身 「御主人様のお気に召すままに、おまんこをお使いください ♡」

あきら 「良く躾けられた淫乱エロメイドには、御褒美あげなきゃな ♡」


 バチンッ


 あきらは目の前の肉欲を駆り立てるぷにっと柔らかな幼い肉尻目掛け、平手を打ち下ろし、軽快な音を鳴らす。リースや他分身の反応を確かめる。


分 身 「きゃああんっ ♡ ジンジンヒリヒリしてぇ ♡ おまんこにまでぇ ♡ きもちぃのキてましゅぅぅ ♡ ♡」


 尻をぶたれた分身は、ブタと罵ったとしても悦ぶのだろう。舌を出し、高く卑猥な鳴き声をあげ、御主人様である あきらに、今の平手打ちが快感であることをきちんと告げる。実に“良く躾けられている”。
 見れば、全員が打たれた分身れ羨望の眼差しを向けていた。つまり、今の分身の反応は嘘偽りのなく、スパンキングに感じて善がるドMであることを示している。


あきら 「リースは淫乱でエロいだけじゃなく、可愛い変態マゾメイドでもあるんだね ♡」

分 身 「変態マゾメイド ♡ ありがたきお言葉ぁぁ ♡ ♡」


 “変態マゾメイド”など、本来ならば相手を軽蔑する言葉であるにも関わらず、分身は頬と身体を火照らせ、下品に、しかし妖艶に笑い、膣を急速に濡らした。


 ぬちゅ ♡


分 身 「はひゅっ ♡」

あきら 「叩く度にチンコ進めるな?」

リース 「は イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ン ッ ッ ♡ ♡」


 バチンッ! ずぶちゅっ ♡


 期待に潤む瞳で、背後のあきらを見つめていた分身の膣口に、ペニスを充てがうと、宣言通りに平手打ちを見舞い、腰を進める。


分 身 「ぁんあぁあんっ ♡」


 バチンッ! ずぶぷぷぅっ ♡


分 身 「ごしゅじん、サマぁぁぁ ♡ ごしゅじんサマのおちんちんがおおきすぎてぇ ♡ おまんこがミチミチでぇぇ ♡ おまんことおなかやぶれちゃいますぅぅぅううッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 分身の身体がビクリと跳ね、しっとりと汗ばむ。吐く息は深まり、鼻にかかった悩ましい声で喉を震わせる。


あきら 「マンコ突き破っちゃうかぁ……怖い?」



分身の返答を安価↓
1:怖いですけど御主人様の全てを受け止めたいです ♡
2:いいえ ♡御主人様に勇ましく衝かれたいです ♡
3:それくらい激しく扱ってください ♡
4:自由安価
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 18:26:45.02 ID:tKQEeg/ZO
2
973 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/11(金) 20:18:12.15 ID:0P/h2XyH0
分 身 「いいえ ♡ むしろ ♡ ごしゅじんサマにいさましくツかれたいです ♡ ♡」

分 身 「もっとオクまで……キテ ♡ 足腰立たなくしちゃってくださいぃ ♡ ♡」

あきら 「最高 ♡」


 バ チ ン ッ ! ぐ り ゅ り ゅ っ ♡


分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛だ だ が ぇ゛で ♡ ジ ギ ュ ー ぁ゛ギ ュ ン゛ギ ュ ン゛ぢ で ゆ゛に゛ょ に゛♡ お゛ぢ ん゛ぼ ギ ぢ ゃ ゔ に゛ょ ♡ お゛が ぢ ぐ に゛ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ま゛ら゛に゛ゃ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 昂揚し、熱く荒い息を吐きながら、分身は歓喜に吼える。スパンキングで子宮に快感が響いている中、ペニスが奥へと捩じ込まれることによる快楽の上乗せに、腰から下がカクカクと小刻みに振動し始め、膝が僅かに折れ、腰が低くなってしまう。


分 身 「ぉ゛っ ♡ お゛ほ っ ♡ ほ゛へ ぇ゛っ ♡」

あきら 「だらしないなぁ、メイドちゃん ♡ きちんとメイドらしくピシッと姿勢は正さなきゃ…… さッ♡」


 バ ッ チ ン ッ ! に ゅ ち ゅ っ ♡ ぷ ち ゅ っ ♡


分 身 「ん゛ぴ っ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「奥まで届いたな ♡」


 ぷ ち ゅ っ ♡ と ち ゅ っ ♡ む ち ゅ っ ♡


分 身 「あ゛ぁ゛…… ♡ ポ ユ゛ヂ オ゛ゴ リ゛ゴ リ゛じ ゃ え゛て゛ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ じ ぇ ん゛ぶ が ビ グ ビ グ じ れ゛ば ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛は ぁ゛♡ ぉ゛ゔ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 あきらのペニスが最奥にまで届き、鬼頭でポルチオをコリコリと愛撫してやる。ポルチオの愛撫に喜んでいることを表すように、キュッキュッと膣肉が引き締まり、襞が吸い付き、盛んに愛撫を返す。分身はしっかりと前屈しようと身体に力を入れるが、腰と膝が激しくガクガクと上下し、背をのけ反らせてフルフル震えている。清楚さとお淑やかに振る舞わなければならないメイドが、お下品に身悶えているであろう表情を見ることができないことを非常に残念に思う。


あきら 「そんじゃ、動くな……」


 ど ち ゅ ん っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぐ ち ゅ ん っ ♡


分 身 「お゛ぎ ゅ っ ♡ ♡ げ べ っ ♡ ♡ ぐ ぶ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 分身から発される、汚く低い、手負の獣のような声。それだけ毒に侵された 肥大化した凶悪な凶器となったペニスが、分身の身体を追い立てているのだと証明している。



 ♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ っ ♡ ♡ ぷ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡


あきら 「潮なんて噴いて、はしたない ♡ メイド失格な ♡」


 バチンッ! ど っ ぼ ち ゅ ん っ ♡


分 身 「ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ ご べ ん゛や゛ぢ ゃ い゛ッ ッ ♡ ♡ ご べ ん゛や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡」 


 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


分 身 「ご ぢ ゅ ぢ ん゛ざ ば の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ざ ば ぢ ぢ ゅ ぎ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ん゛ご ぉ゛お゛ぬ゛ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぐ え゛え゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛♡ ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ご わ゛え゛ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「すっげぇエッロ…… ♡ ♡」


 潮を噴いて跳ね上がる肉尻の動きは、今にも身体がバラけてしまっても不思議ではない程に怪しくカクついている。

 
分 身 「ラキア様ぁ ♡」


 スパンキングを見舞いながら、雄々しい律動を分身に打ち込んでいた あきらの背後からの声。


あきら 「んゃっ!?」


 次の瞬間、小さな両手に あきらの臀部が鷲掴みにされる。
974 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/14(月) 23:40:30.30 ID:Vr+xvOWM0
分 身 「わたしも御奉仕致しますぅ ♡」


 あきらの臀部を鷲掴みにした分身は、そのまま彼の身体の部位で比較的柔らかな肉の割れ目を大きく左右に開いた先に覗く、弄られれば弄るだけ、虐めれれば虐めるだけ悦ぶ、締まることを忘れてしまい、雌に目醒めた あきらのふしだらな穴に、愉悦が込み上げた。分身はうっとりと瞳と口許を歪めると、口から濡れた舌を伸ばし、アナル改め、雌穴へと挿し入れた。


あきら 「あひぃッ ♡ ♡ ひぃぃんッ♡ ♡」

分 身 「ん゛ぎ ゅ ぅ゛っ ♡ ♡ ご じ ゅ じ ♡ ぢ ゃ ば ぁ ♡ お゛ぼ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」


 つい数秒前まで、漢らしく腰を振っていた あきらの姿は嘘のように消え、代わりに腑抜けた声と貌へと変じ、あきらの足腰に力が入らず、膝が僅かに折れ、前屈で四足獣のように立っている分身に体重をかけてしまい、圧し潰しかける。

分 身 「ぐちゅりゅっ ♡ ぬぢゃっ ♡ ぬろぬろぬろ ♡ ♡ ずにゅにゅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「ぜ ん゛り゛づ ぜ ん゛ん゛ん゛♡ や゛べ で ぇ゛♡ ♡ メ゛ズ ん゛♡ な゛っ ぢ ゃ ゔ ♡ が や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ゃ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 あきらの制止する声は、アナルに奉仕をする分身には届いていない。一途に、ひたすらに、主人を悦ばせようよと、雌に堕ちた男の一番の弱点である、前立腺を舌で舐りまわし、小突いたりと責め立ててやる。ペニスを伝播し、爪先から脳天にまで響く甘やかな快感に、あきらは堪らず悩ましく身悶えると、腰を突き上げた状態で膝を地に着き、四足獣の姿で挿入されていた分身もとうとう、上から小さな身体を あきらに圧し潰されてしまう。


 の し っ ♡ ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぐ ぷ ぷ っ ♡


分 身 「ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ぢ ゅ ぶ れ゛ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ー れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ん゛ご ご ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

分 身 「お゛っ ば い゛も゛♡ お゛ま゛ん゛ご も゛♡ ジ ギ ュ ー も゛♡ ご ぢ ゅ じ ん ぢ ゃ ば で ♡ ぜ ん゛ぶ づ ぶ え゛じ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分より遥かに大きい人間にのし掛かられ、圧迫感に痛みと息苦さに襲われる中、分身の脳内は花弁が舞う程の至福に満ちていた。あきらから与えられる事象の全てに愛おしさを覚え、享受しようとしている。あきらが無様に雌同然に鳴いて善がろうが、構わない。それすらも愛せてしまう、境地に踏み入れる。


あきら 「ぢ ょ …… ♡ ば っ れ゛♡ ん゛ぉ゛お゛っ お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ぎ ぃ゛ん゛ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらがアナルを責められ感じて腰をヘコつかせれば、下にいる分身の膣肉を深く抉り込み、最奥の子宮口を突き込む。小さな身体は大人さながらに淫靡に震え、悦び悶えて喘いで答える。


分 身 「あ゛ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ま゛や゛お゛っ ぎ ぐ な゛っ ひ ゃ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ ま゛や゛ひ よ゛が ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 あきらの海綿体は限界以上に膨らみ、より硬さを増して、分身の腹部を、膣を、腸を、破裂せんばかりにギチギチに圧迫する。まるで拷問。ところが、いや、やはりというべきか。分身は酸素不足で眩暈と吐き気を催し、視界と頭は覚束ないが、どれだけ自分を苦しめるモノだとしても、あきらのペニスの変化を歓迎する。


分 身 「にゅりゅりゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃまにょアニャル ♡ んれぅ ♡ ♡ よわよわれしゅれー ♡ ぢゅろぢゅろ ♡ ♡ ぬろろぉ ♡ ♡」

あきら 「ガ グ ガ グ ヘ ゴ ヘ ゴ ど ば や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ デ る゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ メ゛ズ イ゛ギ じ な゛が や゛♡ ロ゛リ゛マ゛ン゛ゴ に゛ナ゛ガ だ ぢ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 分身からの言葉責めでさえ、情けなくも悦び、射精感を募らせれば、陰嚢が熱を上げて精子を雌の膣内へと送り出そうと盛んに動きだす。益々あきらは熱に浮かされ狂い、咆哮を上げる。
975 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/17(木) 01:57:05.48 ID:jA+pXdah0
分 身 「ぐ ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ お゛ッ ♡ お゛ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ご じ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ゴ ダ ネ゛ぉ゛ぐ だ ぢ ゃ い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛ん゛ぢ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ゆ゛ー ぜ ー ら゛ん゛に゛ぢ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 盛った獣二体による、あられもない下品な二重奏。

 あきらのアナルを入念に舐り、喘がせることで昂る分身は、射精を促そうと、前立腺を押し上げるように強く扱く。


あきら 「イ゛ギ ュ ッ ♡ ♡ イ゛ギ ュ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ズ イ゛ギ は ら゛ば ぜ ザ ー ベ ン゛デ ゆ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぼ ぼ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ    ぅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る ぅ っ ♡ ♡


 前立腺からジリジリと熱い、皮膚の下に擽り這うような快感に、陰嚢が射精の準備を終える。腰から下が酷く痙攣し、いよいよ滾る精を分身の最奥へと放つ。


分 身 「ゃ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ア゛ヅ い゛に゛ょ ぞ ぞ が え゛で ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛ぃ゛が や゛ぎ ぢ あ゛ば ぢ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣内に流れ込んだ精液の熱さに、脳までも焼け焦げていく。分身は雌の悦びを与えてくれた あきらへの忠誠心が深まるのを感じ、主を喪い壊滅した敵地に、種付けの悦びと感謝を轟かせた。


あきら 「ぁ゛っ ♡ ♡ ら゛べ ぇ ッ ♡ い゛ま゛グ リ゛グ リ゛ぢ じ ゃ ら゛べ ら゛っ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ デ で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ  ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛お゛ゔ ご ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ド ゴ ヨ゛デ ン゛ぢ じ ゃ で ゆ゛が や゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ っ ♡ ♡


分 身 「ゔ え゛ッ ? ! ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ! ? ゔ ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が ア゛ヅ い゛に゛ょ い゛っ ば い゛に゛な゛っ ぢ ゃ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」



 分身に謝罪をしたはずの あきらのペニスから、ピュッピュッと細切れの射精が止まらない。その原因は、あきらがトコロテンをしてしまっているからだ。アナルを突き込み刺激する度、連続して射精を行ってしまう状態のことである。今の あきらは、分身の膣内へ延々と壊れたようにトプトプと吐精し続ける機械となってしまった。


分 身 「ぬちゅぽっ ♡ ふふっ ♡ 気持ちヨさそぉにトコロテンしてますねぇ ♡ とーっっっっても ♡ お似合いの姿ですよぉ ♡ ラキア様ぁ ♡ ♡ ぢゅぢゅぐにゅにゅ ♡ ♡」

あきら 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ど め゛ぇ゛♡ れ゛ぇ゛ぇ゛♡ ぢ ん゛じ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぐ ぢ ょ ー じ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ぢ ぢ ゃ ゔ っ れ゛ば ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ア゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

分 身 「あ゛い゛が ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ っ ♡ ♡ あ゛い゛が ど ー ご ぢ ゃ ー ば ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ だ ぐ ぢ ゃ ん゛あ゛が ぢ ゃ ぁ゛♡ ゔ び ば ず が や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ひ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 いつ意識の糸がプツリと切れてもおかしくない あきらと分身だったが、注がれ続ける分身が気を失うコトで、ようやくトコロテン地獄が終わった。


分 身 「ぢゅるるっ ♡ ラキア様のアナルと喘ぎ声ー ♡ とても美味しかったですよぅ ♡ ごちそうさまでしたぁ ♡」

あきら 「んひ…… ♡ ふひぃぃ…… ♡」


 ぐったりと精魂尽き果てたといった様子で、分身に体重を乗せて荒い息を繰り返し吐き出していた あきらだったが、トロコテンをして分身の膣に大量の種を蒔いたはずだが、まだ精液はたっぷりと残っている。
976 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/20(日) 17:06:29.17 ID:gCp0rxIL0
あきら 「ゔっ!? ゲホッ!! ガハッ!!」

分 身 「ラキア様ッ!!」


 気怠さに肩で息をしている あきらだが、毒によって休むことは許されない。咳き込んだあきらへ、先ほどあきらのアナルを舐っていた分身が心配で背後からまわり込んで顔を覗き込む。その分身の腕を引き、あきらは自分が下になり、分身を上にして倒れる。


分 身 「ラキア様?」

あきら 「チンコ……またがって……」

分 身 「……っ ♡ はい ♡」


 毒で弱々しいこともあるのだろうが、雌になっていた あきらの貌は悩まし気で、色を含んで艶かしい。一瞬にして心を奪われた分身は頷き、白いレースのショーツを下ろすと、ティアードスカートの裾を捲し上げ、柔らかな膨らみによってつくられた、肉のスリットを晒す。分身は迷わず あきらの股間へと腰を下ろし、ペニスの先端で花弁を割る。その先の熱を持った脈打つ肉の棒を、破瓜をしたばかりで痛みがあるはずだか、それでも分身は、暴力的なサイズのペニスを、震えつつうわばみの如く飲み込んでいく。


 ど ぷ ぷ っ ♡ ぐ ぽ ぽ ぽ っ ♡


分 身 「お゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぉ゛お゛…… っ ♡ お゛ま゛ん゛ご ぁ゛♡ ラ゛キ゛ア゛ざ ば の゛♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ょ ♡ が だ ぢ に゛な゛っ で り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 分身は腹部に手を充て、苦しさと恍惚の入り混じった溜息を吐く。


分 身 「ラ゛ギ ア゛ざ ば の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛♡ お゛に゛ゃ が ボ ゴ ッ れ゛な゛っ れ゛ゆ゛ん゛れ゛ぢ ゅ よ゛ぉ ♡」


 分身はスカートを目一杯に捲し上げ、腹部にはっきりと浮き彫りになっている あきらのペニスを あきら本人に見せる。分身が騎乗した腰を浮かせば、ペニスがズルズルも下へと移動する様が丸解りだ。あきらの雄が再び内から騒だし、舌舐めずりをする。
977 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/21(月) 20:47:49.68 ID:9q92W+900
 ど ち ゅ ん っ ♡


分 身 「ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 下からの突き上げる強い衝撃に、分身の身体が強張り、瞬間的に彼女の動きが止まる。


分 身 「く ── ひく── っ ♡ ♡」


 大きく仰け反り、引き攣った白い喉から不明瞭な音が漏れたかと思えば、突上げの衝撃は危機感を覚えるほどだったのだろう、分身から生温かな体液があきらの下腹部を伝い落ちていく。


あきら 「おもらし……しちゃった?」

分 身 「あふ ──は ── 」


 口はハクハクと動いているが、声は出ない。その代わりに、瞳から涙がぽろぽろと滑り落ちていく。情けなさは勿論あるが、仕える主人の腹部の上での失禁するという、大変な粗相をやらかしているのだ。むりもないコトだロラなねさき


あきら 「もっと虐めて欲しい? それとも、優しくして欲しい?」


 意地悪く笑うあきらに、分身は微かな憎らしさを覚えながらも、嬉しさも込み上げ、あきらの耳元に唇を寄せる。



分身の返答を安価↓
1:声を失うくらい虐めてください ♡
2:優しく虐めてください ハート
3:自由安価
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 10:06:21.26 ID:y1pzhiaTO
コンマ一桁で決めよう
偶数なら1、奇数なら2、0なら「むしろ私が虐めます」と種搾りプレス
979 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/22(火) 23:50:02.26 ID:mBSqPVLPO
分 身 「こ、え……うしな、う、くら、い……いじめ、て……くださ、い…… ♡ ♡」


 引き攣ってまだ完全に喉が戻っていないことと、涙を流したことで掠れた震える弱々しい声であきらに囁く。


あきら 「さすが、淫乱メイド ♡」

分 身 「──ぁ──ッッ ♡ ♡」


 あきらは華奢な身体を抱き締めると、力一杯に腰を突き上げる。垂れ流した尿が飛び散り、しっかりと手入れされたメイド服が汚れてしまう。


 ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡ ば ち ゅ っ ♡


分 身 「ッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 分身からは、既に声を失ってしまっているが、まだ充分に虐めていない。それでは分身が可哀想だ。あきらは分身の尻タブを鷲掴みにすると、持ち上げ、打ち下ろした。パァンッという小気味いい音が空気を震わせ、同時に掴んだあきらの手の中で、肉尻もぶるんっと揺れる。


分 身 「〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「めっちゃイイ貌すんじゃん ♡ メイドちゃん ♡」


 全神経を迸る快感に、ペニスによる苦しさも快楽の中へと混ざり、あきらのペニスの圧迫という形の存在感は、分身になくてはないモノとして馴染む。


分 身  「──きゅッ──ッッ ♡ ♡ んッくッ ♡ ♡ ────ッッ ♡ ♡」


 何度も襲いくる下からの突き上げに、途切れ途切れの嬌声を漏らし、分身の表情筋は崩壊を起こし、蕩けていく。順番待ちをしていた分身のひとりが、待ちきれなくなったのか、あきらへと歩み寄る。


分 身 「ラキア様ぁ ♡」


 あきらの頭上に立った分身は、上気し、荒く深い吐息と共に、あきらに声をかける。その声は十歳の少女らしい、あざとい甘さを含んでいるが、また、十歳の少女が発するには色と艶が多分に溢れている。
 あきらは抱き締めている分身を可愛がってやりながら、頭上の分身に目を向ける。


分 身 「わたしのおまんこを、ラキア様のお口でぇお慰め頂けませんでしょぉかぁ ♡」


 分身は恥じらうことなく、ティアードスカートをひらりと捲ってみせる。ほんのりと赤みが差し、愛液がはしたなく太腿にまで伸びて濡れる下肢を晒した。
980 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/24(木) 22:47:09.96 ID:gmKwTlr70
あきら 「おいで、リース」


 あきらに呼ばれた分身は、嬉しさと興奮を隠せていない笑顔を浮かべ、あきらの頭を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろす。薄く香る雌の香り。その元になる割れ目から溢れている粘液を丁寧に舐め取る。


分 身 「んぅ…… ♡ ふゃぁぁん……っ ♡ ♡ ラキア様の舌がぁぁぁ ♡ 割れ目を擽ってぇぇぇ ♡ ♡ おまんこがヒクヒクしちゃってますぅぅぅぅっ ♡ ♡」  


 くにゅくにゅ ♡ ちゅちゅぅっ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅうっ ♡


分 身 「はぅぅぅんんっ ♡ ビラビラにキスして舐めて吸われてるぅぅぅ ♡ ♡ 恥ずかしいのに感じちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」


 スカートが捲り上げられているため、あきらが上にいる分身にクンニを施している顎や喉の動きがよく観える。抱き締められ、突き上げられている分身は、うっとりと羨み垂涎する。


分 身 「んやぁぁっ ♡ ♡ 柔らかい舌にぃ ♡ おまんこが弄られてぇぇぇっ ♡ ♡ 私の全てが暴かれるみたいでぇぇっ ♡ ぁぁあッッ ♡ ♡ 感じちゃうぅぅッ ♡ ♡ 気持ちヨ過ぎますぅぅぅぅきゃぁぁぁぁんっ ♡ ♡」


 指とは違う、柔らかく畝りザラついた感触が、分身の粘膜を丹念に舐り擦りあげる。分身は顎を上げ、舌の動きを堪能し、恍惚に頬を染めて身震いする。舌という、普段は外から見えない部位による愛撫が起因しているのか、分身は自分の内部を掘り起こされ、深く愛されているような錯覚を抱く。子宮が熱くなり、大きく収縮したことで、歓喜の溜息を漏らした。


あきら 「ぢゅずるるるっ ♡ ♡ ぐぢゅぢゅっ ♡ ♡」

分 身 「きゃあああぁぁああぁあっ ♡ ♡ それきもちイイぃぃぃぃいいっ ♡ ♡」


 ひとりをクンニし、ひとりは腰を突き上げ責め立ててと、あきらは器用に二体の分身の相手を熟しつつ、相手と自分の肉欲を充分に埋めていく。


分 身 「イクぅぅぅッ ♡ ♡ ラキアしゃまにょおクチにイキちおブシャブシャしちゃうぅぅううぅぅっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ はぁあっ ♡ ♡ んんんくぅぅうひぁぁぁあああんッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


分 身 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 甲高い悲鳴染みた嬌声に仰け反る喉を震わせる分身と、声にも音にもならずに空気だけ吐き出され唇と身体を震わせる分身。二体の分身は同時に派手に潮を噴きあげ、跨るあきらの上で果てる。


あきら 「ごぢゅっ ♡ ぎゅごっ ♡ んごぎゅっ ♡ ずろろろぢゅぶぶっ ♡」

分 身 「ぁっ ♡ あっ ♡ ぁあっ ♡ イきちお ♡ ラキアちゃま ♡ にょんえりゅぅぅうう…… ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらは喉を大きく鳴らし、一滴も逃さないとばかりに吸い上げつつ、小柄で軽いとはいえ、分身の脚が地面から離れるくらいの力を込め、腰を天に向かい突き上げた。雌と呼ぶにはまだまだ幼い肢体に、しかし、充分に子を成せる膣へと、生命の熱を宿した種子を放った。


 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ う う っ ♡ ♡


分 身 「〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 腰が突き上がった衝撃に、分身の身体はロデオに振り回されるが如く、上半身を大きく前後させた後、弾かれるようにビクンッと身体が跳ね上がり、ふくよかな乳房と乳頭が天を指すまで背中が仰け反り、あきらの種子をしっかりと受け取った。
981 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/26(土) 17:21:50.37 ID:HYlrSucX0
分 身 「ッ ♡ ッ ♡」


 あきらのペニスと精液の熱と絶頂の余韻を味わっていた分身だったが、次へと順番をまわすために痙攣する腰を浮かせ、あきらから下りると、少し距離を空けたところでクタッと倒れ込んでしまった。そこへ、クンニしていた分身が、メイド服を脱ぎつつ、まわり込んで入れ替わる。


分 身 「こんどはこちらへぇ ♡ おちんちんをぉ ♡ おねがいしますぅ ♡」


 白いガーターとニーソックスを残した、大人の女性同然の出立ちで、あきらの前に立つ。小柄で西洋人形のようにシミひとつない、白く澄んだ肌と、愛らしい顔立ちはなんとも少女らしい。しかし、女性の象徴は“少女”とは言い難い妖艶さを放っている。
 分身は頭の後ろに手をまわし、大きく股を開いてガニ股になる。潮や愛液を綺麗に飲み干し、舐め尽くされたため、陰部はな汚れていないが、太腿とニーソックスには愛液の痕跡が夥しく残っている。ゆっくりと腰を下ろし、屹立している あきらの尖端に、ぷにぷにと柔らかく朱に染まる山を隔つ割れ目を擦り付ける。


 ぷ に ゅ ん ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ ん ♡ く ち ゅ ぅ っ ♡


分 身 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ おちんちんに ♡ おまんこスリスリきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ ふゃぁんっ ♡ ♡」

あきら 「そういうの、俺の親父に仕込まれたの?」


 瞳を細め、唇から舌を覗かせ上気した表情で下から上へと、巧みで淫猥に腰を大きくグラインドさせ、巣股する分身を揶揄する。セクハラでしかない質問だが、分身は気を害することもなく、微笑み首を振る。


分 身 「いいえぇ ♡ こにょよーにゃコトぁ ♡ はじめへちまちゅぅぅ ♡ ♡」

分 身 「おうしゃまは ♡ ユビとおクチれ ♡ おみゃんこぉきもちよくちてくだしゃいまちたかや ♡」


 処女であるコトもみて、性器同士が接触するような行為はなかったらしい。分身の返答を聴き、あきらは口許を歪める。手塩にかけて可愛がっている愛玩具を、横取りして汚した優越感にあきらは興奮する。


分 身 「んはっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ わたひぁいれてぇ ♡ イイれしゅかぁ ♡ ♡ んゅぅっ ♡ ♡」


 素股の動きの激しさと、ペニスに塗り付けている愛液の分泌量が、分身の興奮具合をあきらに示している。


あきら 「奥まで挿入る?」

分 身 「はいやにゃくれも ♡ いれて ♡ みしぇ ♡ ましゅぅ ♡」


 分身が挿入し易くなるよう、あきらがペニスを握り、サポートしてやる。
982 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/29(火) 22:22:54.61 ID:ebfnAL4J0
 ぐ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


分 身 「ぁひぃぃんっ ♡ ♡ くひぃぃゃぁぁああっ ♡ ♡」


 ペニスが飲み込まれていく度、分身の身体と膣内は痙攣し、天を仰いだ唇から、色を含んで震える声が空中で溶け消える。


あきら 「チンコがどこまで挿入ってんのか良く解るけど……まだ全然だな」


 きめ細やかで滑らかな、瑞々しい分身の白い腹部に手を充てた あきらは、優しく労わる手付きで、柔らかな肌の表面を揺らすようにゆっくり愛撫する。


分 身 「もぉしわけぇ ♡ ごじゃいましぇんんんんっ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… っ ♡ ♡ は ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 微かな振動にもポルチオが反応して震え、分身の身体は昂り蕩て身悶える。


分 身 「ぁんぁあ…… ♡ ♡ きもち……ぃぃ…… ♡ ♡」

あきら 「俺より先に気持ちヨくなるなんて、悪い子だな」


 主人である あきらを差し置き、書けなひとり快感に酔いしれるている分身に、揺すっていた指を僅かに柔肌へ沈める。


分 身 「ごめッ ♡ ごめぇなしゃあ゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ じ ょ れ゛ら゛べ れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ポルチオへの刺激に子宮が大きく収縮し、分身は大きく身悶え、ふくよかな乳房をふるんっと揺らして甘く拙い声で あきらの雄を擽る。


あきら 「動きながら挿入してこっか……んんっ ♡」

分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 プ シ ャ ッ ♡ プ シ ュ ッ ♡ ガ ク ガ ク ヘ コ ヘ コ ♡


 あきらは浮き出ている自分のペニスを上から押し込み、ポルチオを圧迫してやる。分身は仰け反り潮を噴き、あきらの腹部を濡らすと、身悶えることすらできずに肢体を痙攣させて暫し動きを止めた。それに反し、分身の襞は あきらのペニスへと積極的に絡みつき、膣肉は盛んに圧迫する。何度かグッと押し込むと、分身の脚腰がガクガクヘコヘコと淫らに踊り始める。


あきら 「潮噴きながら、脚と腰がガクついてんのエロいよ ♡」


 あきらは分身の鼠蹊部を掴むと、動けない分身に代わり、ゆっくりと掴んだ腰を下へと落としていく。


分 身 「ん゛っ ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ゃ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「倒れないように、しっかり踏ん張ってろよ……ふっ!!」

分 身 「ぎ ょ ぼ ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ゔ ご ご ご ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡


 可憐な少女から発しているとは思い難い、獣染みた下品な絶叫と共に、尿道から放水された潮が、あきらの身体と顔面に降りかかる。
983 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/01(金) 21:56:28.94 ID:mQi340zR0
分 身 「も゛ぉ゛ぢ あ゛げ ぇ゛ぇ゛♡ ご じ ゃ い゛ば ぜ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「もっと潮噴いて乱れてよ、リース」

分 身 「ぁ゛ん゛お゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ほ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらはひっかけられた口許の潮を舐め取ると、腰を突き上げ、まるで玩具を扱うように何度も潮を噴かせる。
 さらにペニスを押し込めば、亀頭が壁に突き当たる。突き当たったのは子宮口。子宮口への刺激は、分身の雌の本能へと働きかける。膣肉はグッと収縮し、効率よくあきらのペニスを昂め、精子を吐き出させようと妖しく蠢き、襞はまるで口付けをするように吸い付く。


分 身 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛く お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 子宮口にまで亀頭が届き、直接叩いた衝撃は、電光石火の如く脳天へ駆け抜け、分身の子宮と脳の奥をびくりと震わせ、身体は弾かれるように大きく背を仰け反らせた。乳房が揺れ弾み、小さな尿道からブシッと音がし、勢いが強まった潮が範囲を広げて飛び散った。分身の瞳はぐるんっと上向き、分身の唇からは舌が飛び出し、端正な顔はたちまちにアヘ顔に変わる。


あきら 「あー……やり過ぎたかな? でも、リースのアヘ顔、正直刺さる…… ♡」

分 身 「お゛ぎ ゅ ッ ♡ ぎ ゅ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 自分のアヘ顔に興奮し、腰の動きを過激にし、速度をあげる あきらに、分身の胸が熱く滾り、愉悦に踊る。


あきら 「射精すよ、リース」

分 身 「ぶ ご っ ♡ ゔ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♡ ♡」


 返事を返せない、余裕のない分身の様子に、あきらは優越感に満ちた笑みを浮かべ、一際強く突き上げ、何度目になるかも解らない種子を膣内へと撒き散らした。


分 身 「ラ゛ギ ア゛ざ ば あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ っ ♡ ♡


 ときめきを覚え、心がふるえた相手──あきらを愛情に満ちた瞳で捉えながら、あきらからの種付けに分身の唇は心の底から湧く歓喜の声を漏らし、膣が溶けてしまいそうだと危惧する程の熱に酔いしれながら、あきらの腹部から上をぐっしょりと濡らす潮を噴き散らして限界に達した。



後二体のあきらとのエロ案を↓2まで12時まで募集

なんかじっくりモードに入っちゃった……残りレス少ないのに……
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 09:52:00.25 ID:++vBe0icO
逆赤ちゃんプレイ
985 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/03(日) 17:47:42.09 ID:1Bz9fMsg0
アクロバットプレイ忘れるとこだった!!危ない!!


分身の赤ちゃんプレイ行動を安価↓
1:パパのおっぱいチューチューしたい ♡とあきらの乳首をチューチュー ♡
2:パパのおちんぽみるくほちぃ ♡と股間のミルクとお掃除フェラで綺麗綺麗しちゃう♡
3:赤ん坊のように手足を縮めて泣き真似しながらお腹空きまちた ♡とおまんこをおちんぽみるくでパンパンにするよう催促ちゅゆ♡
4:自由安価
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/10(日) 13:50:42.56 ID:oOaA+u3FO
1
987 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/11(月) 00:48:54.59 ID:lYUyzgST0
分 身 「♡ ♡ ♡ ♡」


 膣内の痙攣が治らず、あきらの胸板に倒れ込むと、優しい温もりが分損の頭部を撫でる。


あきら 「まだ次がいるから、一旦抜くけど、また後で可愛いがってやっから」

分 身 「♡ ♡ はいぃ ♡ ♡ くひゅぅぅんっ ♡ ♡」キュンキュンキュンキュン♡


 あきらは分身の肉尻を掴んで浮かせ、ペニスを抜くと、分身は名残惜しそうにしつつも、あきらから離れる。


分 身 「ラキア様ぁ ♡ ううん……パパぁ ♡」


 入れ替わった分身は、寝転ぶ あきらへと這い寄り、幼いのに長く、細い綺麗な指先が、あきらの乳輪をクルクルと撫でる。


あきら 「っ ♡ パパ……?」

分 身 「パパのぉおっぱい ♡ チューチューしたいでちゅぅ ♡」


 分身は あきらの顔から瞳を外さないまま、血色良く、柔らかいであろう唇を薄く開けると舌を伸ばし、あきらの乳頭を舐る。


あきら 「俺の胸じゃ……んっ ♡ ♡ おっぱいぃ ♡ はんんぅっ ♡ ♡ 出ねーよぉぉ……っ ♡ ♡」

分 身 「そんなコトないよぉ ♡ パパぁ頑張っておっぱいぃ出してぇ ♡ あぷっ ♡ ♡」

あきら 「ひぅうっ ♡ ♡ 舐めながらぁぁ ♡ 吸うなよぉぉっ ♡ んぁあ……きもちぃぃ ♡ ♡」


 分身は あきらの反応に瞳を細める。捕食する前に、満足するまで獲物を玩具にしめ嬲る肉食獣のように、ギラギラと卑らしく、そして、絡めとるようにねっとりと妖艶に微笑む。



次の展開を安価↓
1:おっぱいチューチューしながらお手手でおちんぽシコシコ ♡
2:おっぱいチューチューしながらおまんこにおちんぽin♡
3:対面座位であきらによちよち撫で撫でされながらチューチューズコズコ ♡
4:自由安価
988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/11(月) 15:48:39.44 ID:eaJocnI5O
コンマ一桁で決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0ならおっぱいチューチューされながら他の分身からイマラチオとアナル舐め(前立腺を刺激)される
989 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/13(水) 17:38:40.96 ID:BONprmBS0
分 身 「下のお口でもミルクぉ飲みたいでちゅぅ ♡ ん……んふぁぁ…… ♡ ♡ パパのホットミルクがビュービュー出ゆアチュい棒ぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっきしゅぎでちゅよぉぉぉぅぅぅぅっ ♡ ♡ お゛、 お゛に゛ゃ が …… ギ ヅ ギ ヅ れ゛パ ン パ ン゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 分身は媚びた猫なで声、と尚も甘えた赤ちゃん言葉を吐きながら、あきらのペニスを膣口へと導き、狙いが定まったところで腰を沈めていく。


 ぐ ぷ ぷ ぷ ぷ …… 


あきら 「リースのマンコ♡ ♡ 締まりヨ過ぎんのにウネウネ畝ねられたらぁぁ……っ ♡ ♡  はんんぅんっ ♡ ♡ イ……イクぅぅ……ッッ ♡ ♡」


 真空パックの如く膣肉はペニスとの隙間を生まないよう、圧縮するように密着をしているはずが、それを無視した動きをみせる膣肉と襞は、まるで蛇が這い回るように縦横無尽に蠢いている。乳頭を責められ、雌スイッチが入ってしまっている あきらは、押し寄せる射精感になんとか堪えようとするが、あきらの意思に反して身体はどうしても小刻みに震え、薄い唇は女々しい声を漏らしてしまう。


 ず  っ  っ  ぷ  ん  っ  っ  ♡


 分身はゆっくりと慎重に腰を下ろしていたはずが、焦ったくなってしまったのか、それとも、あきらを堕とそうと勝負を仕掛けにきたのか。いずれにせよ、分身が思い切りのいい勢いで白く丸い桃尻を、程よく筋肉の付いているあきらの鼠蹊部目掛けて打ち下ろした。


あきら 「ゔ ッ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ょ っ ♡ ♡ い゛っ ぎ に゛ふ が い゛っ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」 

分 身 「ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛オ゛グ に゛あ゛だ っ れ゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 火を起こせてしまいそうだと思わせる苛烈な摩擦がふたりの性器を襲う。性器から駆け抜た快感は、脳にまで到達した。痺れと擽ったさが合わさる刺激に、絶叫という形で快感に喘いだ。


あきら 「イ……イクちょこ……らっひゃぁぁ…… ♡」


 絶頂を寸でのところで食い止めた あきらは、男の矜持をギリギリ保てたことて大きく安堵する。非常に情けないことだが、本人はそれで構わないらしい。
 分身は、自ら最奥にまでペニスを押し込み、受け止めた子宮口の衝撃に、あきらの胸に顔を伏せていた。分身の膣内は激しく痙攣しながらペニスをもてなしている。


分 身 「パ …… パ ぁ゛ぁ゛ ♡ ♡」


 ゆっくりと顔を上げた分身の表情はまるで、女豹。瞳に写る雌丸出しのあきらは食べごろの熟成肉。牙を突き立てれば、難なく柔らかく裂け、イイ声で鳴いてくれるだろう。炯々と輝く分身の瞳と、大きく開いた口腔から覗く、唾液に濡れた鮮やかな赤い舌に、あきらの背筋はゾクリとしたモノが走る。


あきら 「りぃ、す……あッッヒィッッ〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡」


 ズ チ ュ ッ ♡ バ チ ュ ッ ♡ ド チ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ 


 分身は亀頭が抜けるか否かのギリギリにまで腰を引き、再びペニスが桃尻により見えなくなる根元まで押し込む動作を繰り返すことで、あきらと自らを絶頂へと追い立てに掛かる。激しい律動が生む快感が、ペニスから伝播し、あきらの頭の奥をも突き上げるような刺激にビクンと跳ね、視界の明滅と共に悲鳴を上げる。


分 身 「ちゅぅっ ♡ ♡ む゛ぷ っ ♡  ♡ ちゅぱっ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡ ちゅちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「あ゛ゔ ぅ゛ッ ♡ ♡ ご ん゛ど ぁ゛♡ ガ マ゛ン゛ん゛♡ で ぎ に゛ゃ ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぉ゛お゛ご お゛お゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ デ る゛ッ ッ ♡ ♡ デ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 止まらない あきらの悲鳴を耳で堪能しつつ、存分に乳頭を磨くように舐りしゃぶる。
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