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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

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285 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 13:23:59.31 ID:wffemNNm0
「なんか…気になるな」

貴女はどうにも胸騒ぎがして席を立ち、りりすを追いかけることにした。

勿論本人にはバレないようにだ。

立つと同時に貴方の大きなおっぱいがぶるんと揺れたが、りりすの認識改変魔術(?)は未だに健在なので、気にする者は誰もいない。

教室を出ると、既に曲がり角の向こうに消えていきそうなりりすが見える。

貴女は急がず目立たぬよう心掛けながら、足早にりりすの追跡を開始する。


コンマ下

70より上で追跡大成功
70以下で追跡成功中
50以下で見失う
30以下で見知らぬ生徒たちに話かけられる
15以下かゾロ目で教師に呼び止められる
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:40:20.09 ID:/Alx61a30
TEACHER
287 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 13:55:04.40 ID:wffemNNm0
思ったより人が行き交い、想像通りの追尾ができない。

ここは多少リスクを冒してでも前に…!

「おっ、探したぞ姫神」

だがここで思いもよらぬ事態。行く手を塞ぐように大柄な体育教師が現れた。

「せ、先生…」

(このままじゃまずい…!りりすの姿が……!)

「昼休みに悪いがお前に話が合ってな。着いて来てくれ」

その言葉に抗う術は貴女にはない。今朝のように逃げ出すことも学校の中ではできない。

「はい………」

渋々頷き先生の後をついて歩き出した時、貴女は完全にりりすの姿を見失った。


通されたのは体育準備室。用具入れではなくデスクやソファが置かれた、実質的に体育教師の部屋のようなものだ。

若干の煙草臭さに辟易しながら、貴女は促されるままソファに座ると、教師も対面のソファに腰を降ろす。

「あの……俺、何か………」

上手い具合に切り出せず、貴女がもじもじと尋ねると…


安価下

1、「お前今朝、交通指導されたらしいな」
2、「グラウンド騒ぎの時のコスプレ女、知ってるか?」
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:59:00.55 ID:nPdhm6DK0
1
289 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:10:37.09 ID:wffemNNm0
「お前、今朝早くに…交通指導されたらしいな」

「ッ…!?」

恐れていた。こうなる可能性は十二分に予想できたはずなのに、貴女は目先の逃亡を優先したのだ。

「しかも途中でばっくれて、おまわりさんに迷惑もかけたと」

(や、やばいやばいやばい…!ど、どど、どうする!?魔法で…いや魔法でどうにかなるか!?人に使ったら駄目ってりりすが…!

そもそも俺の魔力じゃ何もできないだろ!?落ち着いて考えないと………ってか特定されんの早すぎだろ!)

知恵熱を起こしそうなほど脳内でパニックを起こした貴女は…

「…」

だんまりを決め込んだが…

「はい…間違いありません」

体育教師の圧と罪悪感に耐え兼ね罪を認めてしまった。

「そうか。正直に認めたのは立派だぞ。だが、罪は罪だ」

「……」

油汗がにじみ出る。

「で?後ろに乗せてたのは誰だ?」

「…!」

当然の追求。だがここでりりすを道連れにする訳にはいかない。貴女は今度こそりりすを守り抜くため黙秘を決め込んだ。

「………」

「…だんまりか。まあ……気持ちは分かるぞ姫神。俺も若い頃はヤンチャして人様に迷惑かける質だったからな。

真面目なお前のことだ。ちょっとしたお遊びのつもりだったんだろ?ん?」

親身になっている風の押し付けに内心イラっとしたが、歩み寄っている相手を跳ねのけられる状況ではない。

「俺から詫び入れて、大事にならないようにしてやってもいい。お前の事も、お友達の事もだ」

「本当ですか…!?」

「ああ、ただし条件がある」

「条件……」

教師はニヤっと笑ってこう言ってのける。

「ああ。簡単な話だ。ヤらせろ、姫神」
290 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:20:21.76 ID:wffemNNm0
「………えっ?」

聞き間違いかと思いたかった。

「鈍い奴だな。もっとはっきり言ってやろうか?なんとかしてほしいなら、セックスさせろって言ったんだよ」

聞き間違いどころか、最悪な事実を突き付けられる。

「ちょ、ちょっと待ってください!俺は男ですよ!?」

りりすの魔術に綻びは生じていない。少なくともかけられている貴女はそれを感じていない。

だからこの男に貴女が今、女だと分かるはずがないのだが……

「俺もな、つい最近まではな…そう思ってたんだよ」

「何を言って…」

「昨日な。あのよくわからん化物にボールをぶつけられてから。変なんだよ。

ずっと冴えない男子だと思ってたやつが、とんでもない爆乳の美少女に見えて仕方ないんだよ」

(まさか…あのアンゲロスの攻撃を受けたショックで…!?)

貴女に魔法やりりすの駆使した力の詳細はまるで分からないが、事実下卑た教師の視線が、

これが悪質な冗談でないことも、教師のそれが同性愛によるそれでもないことを如実に示す。

それは明らかに、女を嬲ろうと目論む男の貌だった。

「で?どうするんだ姫神ィ。お前が体を張ってお友達を守るのか。それともそいつを道連れに生きづらい学校生活を続けるか」

「…っ!」

追い詰められた末、貴女は…

「…………わかり、ました…!」

その要求を呑んでしまった。

(りりすは、俺が守るんだ…!)
291 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:24:06.20 ID:wffemNNm0
そう返事されることを予め分かっていたという態度で、体育教師は殊更愉快そうに笑った。

「それじゃあ善は急がないとなぁ」

教師はそう言うと…


安価下

1、勃起したちんぽを舐めろと命令する
2、貴女のおっぱいを揉もうと横に座る
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:27:05.04 ID:+1SaRDj/O
2
293 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:39:21.00 ID:wffemNNm0
どさっと沈み込むように貴女の真横に腰を降ろした教師が、迷いなく貴女の胸に手を伸ばす。

むにゅ…♥

「んっ……」

無遠慮に、ゴツゴツとした手が制服の上から貴女のおっぱいを揉み始める。

「こいつは凄いな。制服の上からでこの弾力か!サイズはなんだ?Eか?Fか?」

「ぅ……」

「んー?正直に答えないなら仕方ない。一市民としておまわりさんに真実を――」

「…じ、Gです………」

「ははっ!いい心がけだぞ姫神。しかもGカップ!通りでとんでもない訳だ」

(最悪だ)

下着のサイズを調べるため、りりすに測って貰ったのが災いしてしまった。

思い出まで穢される感覚に吐き気がする。

その間にも、もう片手でもおっぱいを揉み始め、生暖かい息がかかる距離まで教師の顔が接近する。

「どうした?お前も奉仕しろ」

促されて視ると…教師の股間が大きく盛り上がっている。

今にもジャージパンツを突き破らんばかりにテントを張り、ビクビクとさらに大きさを増している。

「…ぅぅ」

意を決し、貴女はジャージの上から勃起ちんぽを撫でた。

「ぁ、熱い…」

その熱量に思わず声が漏れた。ジャージ越しだというのに、性欲をはち切れんばかりに内包したちんぽが、

今すぐでも挿入を求め、熱々になるほど興奮しているのを手で感じてしまう。

そうして互いに、おっぱいとちんぽを、服越しに刺激し合った。

(なんだこれ……。俺何してんだよ……頭、おかしくなる………♥)

貴女は無意識の内に、呼吸が荒くなっていった。
294 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:50:56.92 ID:wffemNNm0
「もういいぞ。出せ」

貴女が唾を飲み、恐る恐るジャージのファスナーを降ろすと…

ぼろん♥♥♥

「…!?♥」

怒髪冠を衝くように跳ね出た立派な勃起ちんぽが、勢いのまま貴女の手をぺちんと叩く。

その時、貴女は言い表しがたい痺れが体の芯を駆け巡る感覚に襲われる。

(俺、まさか…興奮してるのか…?)

ぶるん♥♥

「ぅわ!♥」

教師が貴女の胸元を広げると、支えるモノに不在に大きすぎるおっぱいが弾み出た。

貴女は羞恥で顔が真っ赤になる。だが教師は躊躇わない。

生乳が露出すると、いやらしく鷲掴みにした。

「ひぅ…♥」

「なんだ姫神。乳首がもうずいぶん硬くなってるぞ?実は期待したたのか?」

「ち、違います……ひゃっ!?♥」

くりくり♥こりこり♥

おっぱいを揉みながら、指先が硬くなった乳首を弄ぶ。不本意ながら喘ぎ声が出てしまった。

「手を緩めて良いとは言ってないぞ」

「はい…」

ガチガチになったちんぽを握ると、上下にシコシコとシゴく。

まさか自分以外のモノを、自分のオナニー以外でシゴく日が来るとは想像もしなかった。

(で、でかい………♥大きさなら、昨日のアンゲロスより…♥)

互いの体を弄り合い、貴女はさらに喘ぎ声が大きくなっていく。

貴女は…


安価下

1、射精するまでシゴく
2、先にイカされてビクビクする
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:58:25.19 ID:+1SaRDj/O
2
296 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:09:29.33 ID:wffemNNm0
「ぁああっ♥♥ああっ…♥あっ…♥ああっ♥♥」

くりくり♥♥もみもみ♥♥くりくり♥♥

(ま、まずっ…♥い、イクっ…♥おっぱいだけで、イ…イカされる…♥♥)

「イっ…ああああっ♥♥♥」

ぶっしゃあああああああ!

貴女は乳首やおっぱいを執拗に責められ絶頂し、テーブルに愛液をぶちまけてイった。

「おいおいはしたないぞ姫神。それに先生はまだイってないんだが?」

「ご、ごめんなさ……♥♥ぃ…♥♥」

貴女は腰が抜けたようにビクビクと体を震わせ、依然として手コキを継続させていた。

「教え子が粗相をしたらなら、大人が正しく導いてやらんとな」

「先生……?♥」

貴女の手を除け先生が立ちあがった。だがとてもセックスを中断するとは思えない。

貴女の危惧はすぐに現実のものとなる。

勃起して限界まで硬く熱くなったちんぽを握り、絶頂したばかりでトロトロのまんこに宛がった。

ずにゅにゅっ…♥♥ずぶにゅ……にゅぶ…♥♥

「ゃ、やめてくださっ…♥先生っ…せんっ……♥♥」

ずぶぼぉ♥♥♥

「あああああああああーっ♥♥♥」

挿入するかどうかのギリギリで止まっていたちんぽが、勢いよく腰を降ろすと同時に一気に沈み込んだ。

待ちかねていた貴女の肉ヒダが、逞しい教師のちんぽを迎え入れギューっと締め付ける。

「うおおっ凄いな姫神!風俗嬢だってここまでのは中々ないぞ!」

「あああっ♥♥あああー♥♥あああーっ♥♥」
297 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:22:33.02 ID:wffemNNm0
ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずっ…ぱん♥♥ずっぱん♥♥ずっぱん♥♥ずっぱん♥♥

「なんだお前処女じゃあなかったのか?可愛い顔してヤることヤってんな」

(せ、先生の…ゴツゴツちんぽ…♥♥奥の奥まで一気に、ずっぽり挿入って…♥♥激しく出し入れされてる…♥♥)

アンゲロスに輪姦された時とはまた違う快感。

しっかり愛撫され、自分のちんぽの味を覚え込ませようとする大人の男が、女を堕とす為のセックスだ。

「どうだ姫神!どこの誰としたか知らんが!これが本物のセックスだ!大人のセックスだぞ!分かるか!?」

「す、凄い…っ♥♥先生の、おちんぽ…♥♥奥まで響いて…♥♥気持ちいい…です…♥♥」

長めの黒髪が、教師の凶悪ピストンで揺れ動く。当然ながらおっぱいの暴れようはそれ以上だ。

(男の人に抱かれるって……♥♥こんなに、気持ちいい事だったの…か…♥♥)

ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥

「くおおおっ…!こいつぁたまらん!射精すぞ姫神!お前のまんこにたっぷり種付けするからな!

孕んでも責任取ってやるぞ!射精るっ……!熱血指導ザーメン残らず射精すぞおおぉぉ!!!」

「だ、射精してください♥♥先生の♥♥熱々精液♥♥俺のまんこに、全部っ…♥♥」

されるがままだった貴女はいつの間にか、両手両足で、教師にしがみ付き、そしてついに…

どぴゅどぴゅっびゅぴゅ♥♥どぷぷぷぷぷ…びゅびゅ♥♥どぴゅっびゅぼっ♥♥

「先生ええええええええええええええええええええええええ♥♥♥」

中出しと共に、貴女は深く…深く絶頂した。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠してしまう
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:25:12.34 ID:+GZIFgbeO
前作も含めて何度も判定しているし、そろそろ妊娠しそう
299 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:34:52.84 ID:wffemNNm0
どぷぷ…♥♥どぷ…ぶぼ…♥♥

「ぁぁ…ぁぁぁ…♥♥♥」

未だにちんぽに残った精液がびゅるびゅると注がれ、精液が送り込まれる度、貴女のまんこに溜まった精液が

挿入している隙間から周囲に飛び散った。

「はぁ…はぁ…はぁ…!良いまんこだったぞ姫神」

「ぁりあとぉ…ございぁす……♥」

ちんぽが引き抜かると、どろっとした大量の精液が遅れてゆっくりと排出され始める。

「魔奏のまんこにも引けを取らんハメ心地だったぞ」

(そうだ……これは、りりすを守るためのえっちだったんだ…♥

俺はりりすを、今度こそ守れたんだ……♥)

昼休みの終わりを告げる鐘が鳴ったが、貴女に立ち上がり退室するような気力は無い。

「今日の午後はもう授業が無いからな。たっぷり指導してやるぞ」

「ぉ、お願いします…♥」

貴女のまんこに、再び教師のちんぽが、今度は精液まみれの状態で沈み込む。

「あああーーーっ♥♥」
300 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:39:14.65 ID:wffemNNm0
貴女が体育教師に道を阻まれた少し後…

「ねえどこまで行くの?」

「もうちょっとだから」

りりすは友達の案内のまま廊下を歩いていた。少しの時間で終わるという話だったが、教室や食堂からどんどん離れていく。

「お昼、勇ちゃんと食べたかったな…」

ぼそっと誰にも聞き取れない声でりりすが呟いた。

空き教室の前に立ち、りりすの友人がドアを開ける。そこには…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、田中たちがいた(>>37辺りの)
2、見知った顔の男子たち
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:43:54.64 ID:PHBKgoR00
2
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:07:56.99 ID:444eN1p3o
2
303 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 16:22:56.53 ID:wffemNNm0
「お待たせー」

「初めまし…ってあれ?」

友人に続き教室に入るが、りりすは困惑する。

てっきりまだ話したことのない女子たちが待っているものと考えていたが、教室内にいたのは男子生徒のみ…

その全てが知り合いだった……全員とえっちしているのだから当然と言えば当然なのだが。

どういうことかと友人へ振り返った時…

「りりすごめんね!」

友人は既にドアに向こうで走り去ってしまっていた。

当然りりすに後を追うことができぬように二人の男子がカギを閉める。

「騙してごめん魔奏さん」

「でも俺たち、どうしても確かめなきゃいけなくて…」

「別に気にしてないよー。それで確かめなきゃいけないことって?」

りりすは笑顔を絶やさず、にこやかに首をかしげる。たわわな胸がそれだけで少し弾んだ。

それが男子たちの引き金となった。

「そういう…そういうとこだよ魔奏さんッ!」

「えっ…?」

「魔奏さんは可愛すぎるんだ!清楚で明るくて良い娘で、その上えっちが大好きでドスケベな魔奏さんがみんな大好きなんだ!」

そうだ!俺もだ!と口々に男子が続く。りりすは何が起こっているのかよく分からず困惑している。

「えー……と…。あり、がと…?」

「けど…最近の魔奏さんはおかしいよ!全然僕たちとえっちしてくれないじゃないか!」

「そうだ!俺は2日前に枯れるまで生ハメしてくれる約束だったのに!」

「俺なんて昨日はパイズリフェラ尽くしの予定だったんだ!」

「深い理由も告げずに全部キャンセルなんて酷すぎる!あんまりだ!」

「このオナ禁精子はどこにぶつけりゃいいんだ!」

「フった彼女の代わりにオナホになるって約束してくれたの、嘘だったのか!?」

「抽選で当たった乱パも当日キャンセルされて、俺の友達なんて寝込んだままなんだ!」

「あ、あー……………」

この集いの意味を理解したりりすは気まずそうに眼を反らす。

貴女たちに言われるがままえっちの予定は全てキャンセルしたのだが、当然ながらりりすの体に夢中の彼らがそれで引き下がる訳がなかった。
304 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 16:34:17.76 ID:wffemNNm0
「みんな本当にごめんなさい!本当に…本当に緊急の事情でえっちはできなくなっちゃったの!」

えええええええーっ!?と男たちは信じがたい言葉に落胆と驚愕の声を上げる。

「埋め合わせは必ずするからしばらく我慢して?お願い!」

りりすはこれ以上ないほど真摯に謝罪し、サラリーマンの如き角度で頭を下げる。

りりすとて出来る事なら彼らと思う存分ハメまくりたいが、そんなことをすればアスモデュースとして致命的なまでに弱体化してしまうだろう。

それで…貴女や仲間たちに負担をかける訳にはいかない。りりすはえっちが大好きな以上に、仲間思いの優しい娘だ。その決意は揺らがない。

「緊急の事情ってなに!?せめてそれは教えてよ!」

「ごめんなさい…それも明かせなくて……」

「嘘つき……」

「南君…?」

その中の一人、眼鏡をかけたなよっとした男子が呟いた。

「酷いよ魔奏さん。僕らに嘘をつくんだね」

「嘘なんてついてないの!私は本当に―」

「じゃあこれはなんだ!」

[ちんぽっ♥♥新しいちんぽ…♥さっきよりおっきい♥♥]

「!?」

スマホに映し出されたのは、バスで輪姦され何本ものちんぽに包囲されるりりすの姿だった。

[イクイクイクイクううううううううう♥♥♥]

映像の中のりりすが中出しされ、精液にまみれながら絶頂する様が映し出される。

「これは僕等にえっちできないって連絡した次の日の話だぞ!どういうことなんだ!」

「こ、これは違うの!」

「何が違うんだ!」「俺らに飽きただけなんだろ!」「なんて女だ!」「女神どころかクソビッチじゃないか!」

「誤解よ!みんな話を聞いて!」

だが一度火が付いた男たちはもう自らを止める術など知らない。
305 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 16:37:04.81 ID:wffemNNm0
性欲の我慢が限界に達し、次々と勃起済みちんぽを露出させ。りりすへと走る。

その迫力は鬼気迫るもので、とても尋常の様子ではない。

「!」

りりすは…


安価下

1、教室のドアをこじ開け逃げようと目論む
2、窓から飛び出して逃げる(ここは2階)
3、説得を続ける
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:05:30.75 ID:PHBKgoR00
3
307 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:23:09.64 ID:wffemNNm0
ドアにも窓にも鍵がかけられている。

変身しなければ運動が割とできる女子程度の身体能力しかないりりすにここを逃げ出す力はない。

ならばこそ、彼女は足を止め真正面から男子たちの心に呼びかけるのを止めない。

「お願い信じて!!」

少しの虚偽もない心からの呼びかけに男子たちは…

ずぶぶっ♥♥

「ああああぁぁあ♥♥♥」

「っしゃあ!一番乗り!」

歩みを緩めることすらしなかった。

先頭を走っていた最も足の速い男子が、下着を引きちぎるような勢いでズラし、即座に挿入した。

「ぃ、一日ぶりの…ちんぽぉ…♥♥」

「ほら見ろ!やっぱりヤってるんじゃないか!」

快楽のあまり口走った言葉を止めようとしたがもう遅い。

違うと言うより早く…

背後よりアナルにも挿入され、りりすは倒れることすらできない。

「くっそー!」「間に合わなかった!」「僕が動画を公開したのに!」

「だ、誰か助けて…♥」

「何が助けてだ!喜んでる癖に!」

「これには、事じょ、うぅ゛ぉ♥♥」

ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずぶちゅっ♥♥にゅぷぷ♥♥

激しい二穴責めが喋る隙すら与えない。

どぴゅるるるるーっ♥♥♥どぷっどぷーっ♥♥♥

「イクうううう〜〜〜〜♥♥♥」

溜め込みすぎた性欲が極上の雌穴に耐え切れず、一分もしない内に精液を注ぎ込む。

「濃厚ザーメン♥おまんことアナルにたくさんきてるよぉ…♥♥」

当たり前ながら2人が一度中出しした程度でこの騒ぎが収まるはずはない。

次は俺の番だと襲い掛かる男子たちがりりすを押し倒し、跨り胸と口のちんぽを挿入する。

競争率の高すぎる雌穴二つより、確実な方を優先したのだ。

「ああしまった!」「そっちがあったか!」
308 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:40:45.78 ID:wffemNNm0
びゅるるる♥♥びゅぶぶ♥♥びゅぶぴ♥♥どぴゅ♥♥

「俺の禁欲ザーメン!全部射精す!」「喉マンえっぐ…!」

「うううぅぅううーっ♥♥♥」

「もうぶっかけでいい!うぉっ!」「髪だ!髪でシコらせろドビッチ!」

「んぶっ…んっ…んん…♥♥ごくん…ぷはぁ!はぁ…はぁ…♥一回落ち着いて、イクぅーーーーーー♥♥」

彼らにはもう聞く耳がない。もはや性欲の、ちんぽの衝動でしか体も脳も動かしていない。

この程度の人数、本調子のりりすなら訳もなく搾り取れただろうが、呪いの効力で必要以上に感じさせられ、

「イってる♥♥今イってるから♥♥膣壁ゴリゴリこすっちゃ駄目〜っ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥びゅぼっどぴゅどぴゅ♥♥

「溺れイグぅぅ♥♥イキすぎて♥私死んじゃうよぉ…♥♥♥」

「死にたくないなら毎日ヤらせろ!」「今日からオナペットになれ!」

「駄目なのぉ…♥なりたいけどなっちゃ駄目だって…♥誓ったからぁ♥♥」

「だったら壊れるまで中出ししてやる!」「僕の純情弄びやがってチクショウ!」

どぷぷぷっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぷぷぷぶぼーっ♥♥♥

「イグううううぅぅ…♥♥♥わあああ♥♥♥あぁぁぁあん♥♥♥」

乾く暇どころか精液が漏れ出る隙間さえ与えような、苛烈な輪姦がりりすを責め立てた。

「勇ちゃん…♥♥たすけ、あああぁぁ♥♥♥」

救いを求めた対象を咎めることさえされなくなった。

そんなことに費やす時間より、この雌豚を犯す方がよほど有意義と考えたからだ。
309 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:47:27.74 ID:wffemNNm0
どぴゅるるるっ♥♥びゅびーっ♥♥どぴゅっどぴゅ〜♥♥

どぷぷ♥♥どぷぷぷ♥♥びゅぼぼぼ♥♥ずびゅ♥♥ぶちゅちゅぢゅ♥♥

制服は乱暴に脱ぎズラされ、台風のような激しく、ちんぽの包囲網が次々に押し寄せた。

「イっ…イう♥♥♥イクっ…♥♥♥精液っ♥♥せい…えき…で♥♥…♥♥♥……♥♥♥んああああぁぁ♥♥はあああああああぁん♥♥♥」

どぴゅるるるるるるるる♥♥♥

「もう許してえええーーーーーーーっ♥♥♥」

先週までの彼女ならあり得ない人数…高々十数人の中出しで、りりすは雌として敗北を叫びながらイった。


コンマ下
一桁分弱体化
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:49:30.49 ID:4jr7nk1FO
311 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:52:20.49 ID:wffemNNm0
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-40。基礎ダメージ20に低下。


しばらく離席します。まだ戦いすら始まらなくてすいません…
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:55:57.88 ID:6YSFO9HaO
順調に弱くなっていく
乙です
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:28:24.79 ID:nPdhm6DK0
たんおつです
つよつよビッチが呪いで雑魚まんこ女にされて今まで優位に立ってた男にも好き勝手にされてイキまくるのエロいな
なんか新しい性癖の扉開きそう
314 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:33:28.89 ID:wffemNNm0
昼休みが終わり、午後の授業も終わった頃。

空き教室には息の荒い男子たちと、壁を背に尻もちをつき精液まみれになったりりすがいた。

「かぁー……ひゅー……♥こひゅー………♥」

今も膣内やアナルからどぽどぽと尽きることのない濃厚な精液を垂れ流し続けている。

「お…俺たち、なんてことを……!」

数時間ぶっ通しでりりすを輪姦し続け、男子たちはようやく我に返った。

単に賢者タイムで冷静になっただけとも取れるが…

「ご、ごめん魔奏さん!こんなこと謝っても謝り切れないけど…!」

散々にりりすを犯しておいて、男子たちは己の悪魔が如き所業に恐怖した。だが…

「ぃぃょぉ…♥きにしなぃで…♥ちゃんと、せつめぇできなくてごめんね……♥」

「魔奏さん…!」「天使…現代に舞い降りた天使だ……!」「ビッチなんかじゃない…魔奏さんは聖女だ…!」

「ほかの、ぉんなのこには、こんなこと…しちゃだめだょ……?♥」

男子たちは皆一斉に深く礼をすると、あっという間に逃げ去った。

精液にまみれたりりすだけを残して。


「…さ、さすがに…きつかった…なぁ…ぅ…♥」

《りりす聞こえる!?アンゲロスだ!》

「ぅん…すぐ、ぃくね……♥」

《だ、大丈夫!?》

「へぃきだょ…それより、勇ちゃんは…?」

《それが、何度呼びかけても応答がなくて……》

「ぃぃよ。ゎたしが、変身すぅから………」

りりすはフラつく手を無理矢理動かして、掌にデビルテイルを生成する。

「まそぅてんしん……♥」

意を決し、残された力を振り絞って精液でドロドロのアナルにデビルテイルを挿入する。

「ぃぐうううっ♥♥♥」
315 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:37:20.22 ID:wffemNNm0
次の瞬間、精液で見えなくなっていた制服が消失し、漆黒の逆バニー、アスモデュースが顕現する。

「〜〜〜〜〜〜!ふっかあーーーーつ!!!」

先ほどまでに死人も同然だったりりすの、アスモデュースの瞳に活力が漲る。

「マジマジ場所教えて!5秒で着く!」

《分かった!》

アスモデュースは跳躍し、一瞬にして教室の壁を突き破り、次の瞬間には何事もなかったかのように修復して。
316 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:52:26.48 ID:wffemNNm0
「きゃああああああああ!?」

住宅地のとある民家で、女性の悲鳴が轟いた。

女性は自分の子供を抱きしめながら、恐怖に支配された顔で逃げ回る。

「逃げないで………どうして、逃げるの……」

乾燥しきったような、今にも命が尽きそうなかすれ声を絞り出し、触手を揺らす。

萎びて枯れた向日葵のような頭部がゆらゆらと歩く度不安定に揺らぎ、今にも枯れてしまいそうだ。

体を構成する蔦はさらに頼りなく、数分もせず千切れ落ちそうなほど。

だが怪物は息絶えない。枯れた植物のアンゲロス、カレハは己の恨みを晴らすその日まで決して朽ちることはないだろう。

「僕が嫌いだから、そうやって逃げるんだね……そうだよね。だから僕を見捨てたんだよね。

酷い。痛い。苦しい…水……水……この苦しみ、味わってほしい…」

泣きわめく子供を抱きかかえ母親は逃げ道がなくなった絶望に負け恐怖を叫ぶ。

「だ、誰かぁーーーーーっ!!」

刹那。窓をを焼き破り黒い流星が家の中に飛び込んだ。その衝撃で逃げ道を塞いでいた蔦が全て灰と化す。

「何…?」

「スゥ…ハァ………っ…!いぇ〜い♥今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♥全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♥」

「変身ヒーローだ!」

恐怖で泣いていた子供が、アスモデュースを指さし歓喜する。

後ろ姿だけでは彼女のいかがわしい恰好が分からないのだ。そもそも性的な知識があるかは怪しいところだが。

「魔法少女……邪魔…僕の使命…」

「あ、あの…!」

「大丈夫!すぐ終わるから」

不安そうにする母親に、アスモデュースはゆるぎない背を見せつける。

今、戦いが始まる。
317 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:53:59.24 ID:wffemNNm0
バトルスタート!

アスモデュースの耐久値は150

カレハの耐久値は3

【カレハの頭部から花びらのカッターが射出される】

アスモデュースはどうする?
安価下
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:00:35.15 ID:7EDIK1dn0
身体を回転させて竜巻を起こし全ての花びらカッターをそのままお返しする
319 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:06:13.21 ID:wffemNNm0
強靭無敵:アスモデュースのコンマに+60。基礎ダメージ20
最適戦術:アスモデュースのコンマに+20
肉欲の呪い:戦いに勝利したアスモデュースは必ず陵辱される
朽ちる植物:カレハのコンマに+5

コンマ下
アスモデュースの攻撃値

コンマ下2
カレハの攻撃値
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:07:08.36 ID:ZmuqmQp4O
えい
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:16:56.74 ID:2KJtXbLJ0
a
322 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:23:43.63 ID:wffemNNm0
「消えて…」

カレハが頭部を大きく振るうと、何枚もの花びらが鋭いカッターとなりアスモデュースへ襲い掛かる。

当然アスモデュースならそれらごと一撃で粉砕可能な力を行使できるが、すぐ近くに守るべき人がいる以上、

この家が崩れるような行動をとる訳にはいかない。ならば…

「よっ」

あまりの速さに親子は勿論カレハにも何が起きたか、動きの終わりすら捉えることができなかった。

「…?」

カレハが気づかなかった事は二つ。

一つ目はアスモデュースが極小規模な回転で竜巻を起こし、花びらをすべて跳ね返したこと。

二つ目は跳ね返した花びらが、カレハの撃ちだしたモノより数十倍速く、鋭く…既にカレハの体を何枚もの花びらがズタズタに切り裂いていたということ。

すなわち…

「ァァァ゛……」

カレハが崩れ落ちた。決着である。

アスモデュースは……勝利し――――――――
323 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:24:12.91 ID:wffemNNm0
カレハのの耐久値を0にしました。
アスモデュースに呪いが行使されます。
324 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:34:06.83 ID:wffemNNm0
砕け渇き乾燥しきったカレハの全身が、粉になるほど粉砕された刹那…逆再生のような動きで体が再構築され始める。

だが既に二度も呪いの餌食となっているアスモデュースは既に対策済みである。

呪いで陵辱されるのは現状回避することが難しい。ならせめてカレハが他のアンゲロスに遭遇することがないよう、

人気も魔力もないところまで抱えて跳べば良い。そうすれば少なくとも二次被害は防ぐことができる。

だがアスモデュースは瞬間悟る。それが失策だったことを。

「!?」

アスモデュースは力を振り絞り再生前のカレハへ体当たりをかけるつもりだった…だったのだ。

気づいたとき、アスモデュースの体には蔦が何本も絡みつき、身動きが取れなくなっていた。

「そんな…!?これまでの2体は、動きは追えたのに…っ!」

その要因は二つ。

一つ目はアスモデュースの弱体化が、彼女の想定する以上に深刻な段階を迎えていたこと。

二つ目はカレハの恨みと呪いの相乗作用が、これまでのアンゲロスより格段に強力だったことを。

つまりアスモデュースの目論見は、端から成功することがなかったのだ。

「許さない…許せない…許して…許したくない…」

「ゃ、やめて!」

アスモデュースはさらに絡みつく蔦から身をよじり抜け出そうとするが、無意味に終わり、

肉付きの良い太ももや、爆乳おっぱいに絡みつきニップレスを剝ぎ取られ、触手によって宙に浮かされる始末。

「見ちゃダメよ!」

その教育上あまりにも刺激の強い光景から守るべく、母親は息子の目を隠したが…

「きゃあああ!!?」

その抵抗虚しく母親の体も蔦に絡めとられる。
325 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:38:44.34 ID:wffemNNm0
「ねえ。僕のこと…覚えてるかい……?」

子どもに向日葵を頭部を近づけそう呼びかける。子供は逃げようと藻掻くが、アスモデュースの時と同様に足に蔦を絡め行動不能にする。

「僕みたいな肥し以下の枯れ葉なんて、覚えちゃいないよね……そうだよね…」

子どもは声すら出せずに震えているが、覚えていない決めつけるカレハの問いを否定すべく、泣きながら頭を振っている。

「忘れてるなら…思い出させてあげるよ…」

カレハは子どもと話すつもりは毛頭ないらしく、これまで見せた体や頭部と違い、ぬるぬぬると水滴を纏わせる触手ちんぽを、何本も体から生やす。

アスモデュースは…


安価下

1、バックから犯される
2、M字開脚で犯される
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:39:21.70 ID:2KJtXbLJ0
2
327 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:52:08.67 ID:wffemNNm0
「ぁぁあーっ!?」

空中で蔦に絡めとられていた貴女の態勢が、子供に向け股を広げる…M字開脚へと変化する。

ぬらぬらとテカついた触手がうねりながら、貴女のまんこを目指し、下着をどける…すると。

どぽぽぉ…♥♥

「っ…!♥」

先ほど散々中出しされた精液がまた垂れ始める。いくら活力に満ちたと言っても、犯された事を、なかった事にはできない。

「僕の恨み…ぜんぶ…キミじゃ…ない、雌にぶつけ…ぶつける…」

「ひ、ひぃ!?」

母親のスカートがまくり上げられ、バックから挿入しようと触手がうねる。

「やめて!犯すならせめて私だけ、ああああああぁぁぁ!?♥♥♥」

「嫌ぁーーーーーーーっ!?」

ずにゅぶぶぶ…♥♥ぎちぎち…♥♥

「ふ、太い……♥♥♥」

ぬとぬとの植物触手ちんぽが、母親とアスモデュースのまんこへ、詰め込むように一気に挿入された。

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

「あぅ…♥っぐ…♥ぁく…♥っ…♥ああっ、あぁん♥」

まだ幼い子には酷な光景だとアスモデュースは出来る限り声を我慢しようとしたが、

先に中出しされた精液が滑りを良くし、結果子宮まで簡単に触手ちんぽに到達され、喘ぐのを止められない。

「駄目よぉ♥♥ママを見ないでぇ♥」

一般人である母親は強すぎるアンゲロスの陵辱に一切の耐性がなく、既に十二分に感じさせられている。

「キミは…自由研究の為に…僕を買ってくれたね。大事に、世話するって、約束もしたね…懐かしいね…」

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

スローペースながら太い触手ちんぽを殊更ねぶるように抽挿されるのが、想像以上に応える。

「ああああっ…♥なにか、しない、と…ああ、あっ♥あん♥」
328 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:08:37.28 ID:wffemNNm0
「けどキミは、僕が育ち切る前に……僕のことなんかどうでもよくなったんだろ…?分かるよ。だって僕ごときより、

楽しいことがいっぱいあったもんね……。プールに、花火、新しいゲーム、冷たくておいしいモノ……僕にはもう、冷たい水なんて一滴もくれなかったのに」

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

「あんっ♥♥あんっ♥♥ああん♥♥あはぁぁん♥♥っはあぁぁん♥♥」

抽挿のペースは変わらないのに、アスモデュースはより感じるようになる自分を止められない。

抽挿に従い蔦が揺れ動き、激しく抽挿されている。アスモデュースと母親の嬌声が、重なり合いハーモニーを産み出す。

「分かってるよ。キミは僕に飽きたんだよね……僕みたいな価値のない生き物未満の存在なんて、綺麗に忘れちゃったんだ」

「ゃめて…!♥どうしてそんなああ、ああああーっ♥♥」

言葉を挟もうとしたが、快楽に呑まれそれもできなかった。

「分かるかい?キミにも、キミの親にも、蟲にも、世界の全てから忘れ去られて…ただ乾いて萎れて枯れて、朽ちるのを待つだけの僕の一生…」

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

「ああぁん♥♥ああぁん♥♥あんっ♥♥お、おまんこ♥えっちな触手でいっぱいに…♥♥なって…♥おか、おかしくなるぅ♥♥」

「ああああぁぁ〜〜♥♥♥良いのォ♥♥もっと犯してぇ♥♥」

アスモデュースと母親の精神は、今や完全にカレハの触手ちんぽに屈し、さらなる快楽を望むばかりになった。

子どもはその光景に釘付けになりながら、カレハの言葉で過呼吸に陥り倒れることもできず苦しんでいる。
329 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:20:12.50 ID:wffemNNm0
「口惜しい…憎い…キミも、僕を産み出したこの世界そのものも、僕自身も…恨めしい…おぞましい全てが恨めしい……」

ずじゅっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぶ♥♥ずぼずぼっ♥♥ぐちゅぐちゅ♥♥ちゅこちゅこ♥♥どっちゅ♥♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ♥♥

「イクイクイクっ♥♥♥植物ちんぽでアクメくるうううぅぅ♥♥♥」

「化物の赤ちゃん♥♥♥赤ちゃん出来ちゃうーっ♥♥♥」

「恨めしい。こんな恨めしいのに…生きていたい…けど、僕はもう終わる。ならせめて、僕の命は、生きた証は、残したい…

生命としての使命を…全う……孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め…」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥♥

「「あんあんあんあんっ♥♥ああぁん♥♥あんあぁあん♥♥♥」」

子宮の奥までねじ込まれた植物の先が…開き、おしべちんぽがホウセンカの如く、ねばつく子種を、ぶちまけた。

どびゅびゅびゅびゅびゅびゅ♥♥♥どぷぷぷぷぷっ♥♥♥どぱぱぱぱどどどぴゅぴゅびゅぼ♥♥♥

「イグうううううううううううううう♥♥♥」「おおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉおおお♥♥♥」

アスモデュースと母親は、悲惨な決意で中出しするカレハとは対照的に、涎や涙を大量に垂らした蕩けた貌で、イカされる。

「命の種ぇ…♥♥たっくさん、射精てるぅ…♥♥向日葵の、赤ちゃん孕んでイクぅ…♥♥イクうううう…♥♥」


コンマ下
一桁分×2弱体化
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:20:56.56 ID:L3cdhwswO
んほおお
331 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:23:25.63 ID:wffemNNm0
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-52。基礎ダメージ10に低下
332 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:27:14.41 ID:wffemNNm0
精液と愛液でたっぷりコーティングされた植物ちんぽがずるずると抜け落ちた。

カレハの命が尽きたのだ。ヒビが全身に広がったカレハの体は先ほど粉塵になった時のようにサラサラと消滅していく。

当然体につながっている植物ちんぽも、先ほどのぬめりが嘘のように渇き、砂の如く散った。

「ぁへぁぁ…♥♥♥」「ちんぽぉ…♥♥♥」

だが雌たちに吐き出したすべての精液はそのまま残っている。カレハは己の命が尽きるとも、生物としての宿命を真っ当した。

呆然としていた子供は、やがて立ち上がり…ちんぽを露出すると、激しくシゴき、アスモデュースと母親にぶっかけた。

カレハの行為が実を結ぶかどうかは定かでないが、カレハの刻み付けた鉤爪は、歪んだ性癖となって子どもに託された。まるで命のバトンを託すように。
333 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:33:07.78 ID:wffemNNm0
「イクぞ!姫神!!最後にぶっ濃い精子で!イけ!イキまくれーっ!!」

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅぴゅどぴゅ♥♥♥

「イクイクーっ♥♥♥先生ザーメンまたキてるうううぅ♥♥♥」

アスモデュースがカレハに陵辱の限りを尽くされていた頃。

貴女は体育教師になおも犯されていた。

「姫神ぃ、お前は俺のモンだ…!絶対逃がさねぇぞ」

「はいぃ…♥♥先生…♥」

(ふざけんじゃねぇクソ教師…♥これはりりすを守る為だ…♥誰がお前なんかと…♥)

りりすが二度も犯されたことに気づかず、貴女は教師に中出しされながら、舌を絡め合いイった。

「種汁ぅ…♥♥♥」「種ぇ…♥♥♥」

アスモデュースの呻きと、シンクロしたとも知らずに。
334 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:35:30.82 ID:wffemNNm0
4日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-52。基礎ダメージ10に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】3勝1敗
【世間の評判】グラウンドで犯されていた爆乳のコスプレ女
335 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:36:14.95 ID:wffemNNm0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:48:42.55 ID:nPdhm6DK0
おつー
守るべき一般人の母親と一緒に凌辱されて弱い敵の種植え付けられるアスモデュースえろえろで良き
強さもまだかなりあるけどもしかすればアンゲロス側も勝てるぐらいに順当に弱くなってきてるし
そして性癖崩壊した息子…二度とまともなことでは抜けない業の者と化してしまったか

337 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 07:47:22.05 ID:JwFdBQW60
番外枠は連続しないので下級の怪人を募集します。更新開始は10時前後を予定しています


アンゲロス作成安価です。下1〜3でコンマの高いものを採用
長すぎず短すぎない感じでお願いします

項目に出現場所を追加しました。書かれていない場合はこっちで勝手に決めます

※低級の怪物なのでかなり弱いです。能力も強すぎる場合は下方修正致します
※怪物は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG


【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK


↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 07:52:03.93 ID:Bk/WSDaHO
【名称】カルーサ
【容姿】翼の場所から屈強な人間の腕が生えた鶏、足は異常なまでに発達している
【性格】能天気なバカ
【アンゲロス化前の姿】鶏肉
【怪物になった原因】肉が硬すぎて食べられないと捨てられた
【能力】機動力と再生力に優れる身体能力で、とにかく突撃して暴れる
【弱点】あまりにも頭が悪すぎる
【性癖】持ち前の体力で何度も犯す
【備考】低級にしては優秀な戦闘力と、最低限人間を敵と認識しているだけの低すぎる知能を持つ
その辺の看板等に描かれた人間の絵や写真と本物の人間の区別ができない
【出現場所】商店街
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 08:28:47.15 ID:KA3agwyN0
【名称】ヤキニークン
【容姿】とある焼き肉屋の牛っぽいマスコットキャラが怪物っぽく変容した姿 元マスコットキャラだけにどこかコミカルなイメージが残っている
【性格】暴れ牛
【アンゲロス化前の姿】焼き肉店の看板に描かれたキャラ絵
【怪物になった原因】経営破綻した焼き肉店主の恨みが絵と融合した
【能力】怪力と突進 二本の角
【弱点】あまり理性的ではない
【性癖】オスのパワーを周囲に見せつけるような駅弁ファック
【備考】うおお肉だ肉を食え!肉を食えばこんなにも逞しくなれるのだ!と叫びながら周囲にアピールしながら女を犯す
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 08:46:55.26 ID:V6hmtXCeO
【名称】ゲルドン
【容姿】汚れた水色のゲル状生命体
【性格】陰湿
【アンゲロス化前の姿】生活汚水
【怪物になった原因】特に浄化もされずに海に放出され汚染の原因になったこと
【能力】不定形なゲル状の肉体で攻撃を躱し変幻自在に攻撃できる
【弱点】体の何処かにあるコア
【性癖】自分に取り込んで全身を滅茶苦茶に犯す
【備考】元が汚水なので滅茶苦茶臭いし汚い
そんな汚水から放たれる精液を中に出されれば大抵の人間は正気ではいられない
【出現場所】港
341 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 09:33:56.64 ID:JwFdBQW60
>>338に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(勝つか負けるかはコンマバトルで決まる)

2、アスモデュース(戦いには確実に勝利するが、道中や勝利後陵辱イベントで弱体化する)
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:37:08.79 ID:V6hmtXCeO
1
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:41:30.39 ID:mAVJa9zpO
1
344 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 10:07:12.52 ID:JwFdBQW60
ブレイブプリンセスに決まりました。
345 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 10:14:22.59 ID:JwFdBQW60
5日目の朝。

貴女たちは女性専用車両に揺られ学校を目指す。

貴女が自分を男だと意識していたせいで、考えからすっぽり抜けていた安全策だった。

呪いの効力が女性にも及ぶのではないかと危惧したが、現状その様子もない。

(最初からこれに乗ってれば良かったな…)

そして貴女が最も警戒したいたところ。駅員や、巡回中のお巡りさんと目が合っても…何もない。

内心ホっと胸を撫で下ろす。どうやら体育教師は約束を守ったらしい。

(あんなことまでしたんだ。そうじゃなきゃ困る……。あんな、こと………っ…♥)

昨日の貴女は夕方になるまで体育教師に体を弄ばれ、中出しし続けられた。今も若干体に違和感が残る程に。

(あれは全部演技…言い寄られたって言うことを聞く必要なんてない…いざとなったら録音して……!)

「勇ちゃん?どうかした?」

「なんでもない…」

(結局りりすがどこに行ったのか分かんなかったけど、無事みたいでよかった)

貴女は知らない。りりすが男子たちから輪姦されたことも、アンゲロスに陵辱されたことも。

教師とのセックスに夢中だった貴女は、何も知らないのだ。
346 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 10:20:49.12 ID:JwFdBQW60
その日は何事もなく放課後になった。

貴女たちは駅を目指しまっすぐ歩く。再開したあの日のようにりりすに絡んでくる男もいなかった。

「勇ちゃんなんか食べてこーよ」

「え〜、俺腹減ってねぇよ」

「じゃあ私が食べるとこ見ててくれるだけでいいからぁ」

「うわあああああああああ!!!化物だー!!」

その時、商店街の方向から悲鳴が上がった。

何事かと訝しむ人々の間を、恐怖にかられた人々が走りすぎる。

「すぐ近くに強いアンゲロスの反応だ!急ごう!」

りりすのカバンから飛び出したマジマジがそう言うと、貴女とりりすは顔を見合わせ商店街へ走る。
347 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 10:33:03.01 ID:JwFdBQW60
「クケーッ!!人間共ー!怖いかー!思い知れーッ!」

「…なんだあれ」

商店街で騒ぎを起こしているのは鳥……らしきアンゲロスだった。

だが翼の代わりに屈強な人の腕を生やし、足は鳥のままだが異様に発達していて…不気味と表現する他ない。

「うわぁ、結構きしょいね」

包み隠さないりりすの言葉通り、歪で不気味な怪物だ。

その怪物は現在。商店街の店を次々襲い、滅茶苦茶な速度と威力の体当たりを繰り返している。

法則性も行動原理もない、手あたり次第という感じだ。

「早く倒さないと―」

「ここは俺に任せてくれ。りりすは避難誘導頼む」

「勇気の言う通り。君の力はもっと温存すべきだ」

「…わかった。気を付けてね!」

「ああ。プリンセスチェンジ!」

掛け声と共に光輝く王冠を被り、貴女の姿が一瞬にして変わる。

白髪のツインテールを揺らし、ミニスカドレスに身を包む魔法少女へと。

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「クケッ!敵!敵!」

眩い光から貴女を攻撃対象と認識したようだ。

今、戦いが始まる。
348 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 10:34:18.79 ID:JwFdBQW60
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

カルーサの耐久値は3

【カルーサは貴女目掛け全速力の体当たりをするつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:36:47.85 ID:KA3agwyN0
バフをかけて体当たりしてくる相手に合わせてカウンター気味にパンチ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:37:22.58 ID:yVaeCRreo
カウンターで蹴っ飛ばす
351 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 10:41:44.19 ID:JwFdBQW60
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
的確な行動:ブレイブプリンセスのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
カルーサの攻撃値


1時間ぐらい離席します。

352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:43:11.53 ID:Fdq9LbsRO
たんおつ
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:45:03.32 ID:OaKk+t4FO
えい
354 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 11:52:27.24 ID:JwFdBQW60
「クカーッ!」

鶏型アンゲロス、カルーサは叫び声を上げながら、翼…ではなく腕を羽ばたかせ、全速力で貴女へと迫る。

間抜けを通り越して不気味な光景だが、その圧と速度は紛れもなく殺意に満ちたモノだ。

恐らくはレゴとサッカーのアンゲロスより速い。だが…

「ここだ!」

「キュケーッ!?」

インパクトの寸前、体当たりが当たるより先に、鶏の頭部に貴女の拳が直撃した。

カルーサは勢いを殺しきれず、派手に横転しシャッターが降りている店にぶち当たりようやく止まる。

(こいつ…馬鹿なのか?少しもカウンターを警戒してなかったぞ)

「コケーッ!」

多少出血はしたもののカルーサは再び立ち上がり、鳴いた。

どうやら強靭な体と引き換えに、知能は鳥同然らしい。
355 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 11:53:34.71 ID:JwFdBQW60
カルーサに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

カルーサ耐久値:2

【カルーサは懲りずに体当たりを繰り返す】

貴女はどうする?
安価下
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:00:09.31 ID:KA3agwyN0
さらにバフをかけ背中に飛び乗り翼を折る
357 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:04:06.85 ID:JwFdBQW60
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
部位破壊狙い:決まれば次のターンから相手のコンマにマイナス判定

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
カルーサの攻撃値
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:05:22.73 ID:yVaeCRreo
かっこいい所もみたいぜ
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:05:53.50 ID:m6o+9/Z2O
うりゃ
360 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:12:56.33 ID:JwFdBQW60
「クケッ!コケコカーッ!」

「こいつまた…!」

構える貴方に対し、先ほどと何も変わらない体当たりを繰り返すつもりだ。

だが通用しなかった技をいくら擦られようと、まぐれなど早々起きない。

「ブレイブブースト!」

迎え撃った時よりさらに強くバフをかけ跳躍し、曲芸師の如く体当たりを回避。

それだけに留まらず無防備な背中に着地し、翼…の二の腕を思い切り掴み、へし折りにかかる。

「うおおぉぉ!」

「コ、コケコーッ!?」

カルーサは尋常ならざる痛みから、貴女を振り落とそうとロデオの如く暴れ跳ねる。


コンマ下
60より上なら両腕破壊
60以下なら片腕破壊
40以下なら腕を負傷させる
20以下かゾロ目なら1ダメージのみ
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:13:56.00 ID:4T+d5+Yro
ボキボキぃ!
362 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:20:50.43 ID:JwFdBQW60
「キュキケー!落ちろ!落ちろ!コケッ!コケッ!」

滅茶苦茶に動きながら貴女を振り落とそうと藻掻いているものの、既にコツを掴んだ貴女は腕を掴んだままブレされしない。

「っつあああぁああああ!」

バギ!ベキ!ゴギ!

「コケエエエエエエエエエエエ!!!」

ついに貴女は振り落とされることなく、カルーサの両腕に致命的なダメージを与え、へし折った。

筋骨隆々な人の腕は、華奢な貴女の全体重と勢いに耐えかね逆方向に折り砕けた。

そのまま派手に横転し、直前で貴女は飛び降りた。

今度は先ほどのように上手く立ち上がれないようだ。

「トドメだ」
363 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:21:54.12 ID:JwFdBQW60
すいません自分で書いといてゾロ目の結果を勘違いしてました。
上記の文章は勇ちゃんのこうなったらいいなぁって妄想だったことにしてください。
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:23:58.85 ID:yVaeCRreo

勇ちゃんかわいそうかわいい
365 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:25:20.52 ID:JwFdBQW60
「コケコッコォー!」

「うわわっ、こいつ…大人しく、しろ!」

暴れ動き、まともに腕に力をかけることができない貴女は後頭部を踏みつけた。

「コケケキュカー!」

「ぅわあ!?」

だが逆効果。むしろトサカを足蹴にされたことが逆鱗に触れたのか、これまで以上の力で貴女を一気に振り落とした。

投げ落とされた貴女は着地し、カルーサに向き直る。

その怒り狂ったアンゲロスの瞳には、最早貴女しか映っていない。
366 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:26:10.38 ID:JwFdBQW60
カルーサに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

カルーサ耐久値:1

【カルーサは捨て身の体当たりを繰り出す】

貴女はどうする?
安価下
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:31:42.46 ID:KA3agwyN0
飛び膝蹴りで迎え撃つ 狙うは頭
368 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:34:21.62 ID:JwFdBQW60
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
怒髪天を衝く:カルーサのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
カルーサの攻撃値
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:34:53.46 ID:rfyiI4vL0
虚仮ー!
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:36:53.51 ID:UGwUeCq3O
どうだ
371 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:46:29.87 ID:JwFdBQW60
「ックッケー!!」

怒りに満ちた顔のカルーサが貴女へ猛然と襲い掛かる。

踏みぬいた地面は足の形に陥没し、砂煙が舞う。まるで暴走特急だ。

貴女はそれを前にしても臆さず、逃げ出さず…むしろ踏み込んだ。

貴女を追いかけまわすつもりでいた…それさえも考えていないかもしれないが、

「っだぁ!」

体当たりを迎え撃ったのは、貴女の飛び膝蹴りだった。

頭部に直撃し、鈍い感触が広がる。これは…

「手応え、アリだ!」

「コ……コケ…」

数秒前の気迫が消えうせ、背後に数歩よろめいたカルーサは…

「コケコッコー!!!」

カルーサが爆散する。

爆炎から転がり落ちたのは、調理用に加工済みの鶏肉だった。

貴女は……勝利した。
372 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:47:11.23 ID:JwFdBQW60
カルーサの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。
373 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 12:54:03.22 ID:JwFdBQW60
「ふぅ…」

「勇ちゃーん!」

駆け寄ってくるのはりりすで、その隣にはマジマジもいる。

「怪我人は?」

「幸いなことにいなかったよ。勇気の的確な指示のお陰さ」

「いやそんな―」

「かっこよかったね勇ちゃん!戦いは終わり際しか見れなかったけど!すっごい決まってたよ!」

りりすが我が事のように喜び手を握ってくれる。

貴女は照れ隠しに顔を背ける。

「それよりどうやって直せばいいんだこれ。俺の魔法ってそういうのにも使えるのかな」

「それなら私が、よっと」

りりすはそう言うと、右腕だけを一瞬アスモデュースに変身させ指を振るった。

瞬きするほどの時間で、商店街の破壊跡が綺麗さっぱり消滅する。

「…!」

「これで問題なし♪」

満足げにほほ笑むりりすだが、貴女は驚愕せざるを得ない。

経験を積むごとに貴女は、未だりりすと己の間に底知れない程深い溝があることを自覚させられる。

(けど、いつか絶対に…)

貴女は諦めない。いつかりりすが戦わなくてもいい様に…りりすより強くなる日を。

「駅前に美味しいケバブの専門店できたんだってー」

「お前…よく夕飯前にケバブなんて食う気になるな」

その笑顔を守る為に。
374 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:06:26.25 ID:JwFdBQW60
2体目のアンゲロスを撃破したことを、りりすがケバブを食べている前で、一二三のラインに報告する。

【乙ー】

(相変わらずの爆速返信…)

【姫っちもそろそろバトるコツとか掴めてきた感じ?】

「コツ…か」

「ふぇ?なに?」

「なんでもない食べながら喋るな」

「ふぁーい」

確かに今回の戦いはサッカーのアンゲロスとやった時より格段に動きがキレていた。

前よりも体と力が自分に馴染んでいるという感じもする。

【そうかもしれない】

【んじゃあ姫っちもそろそろですなぁ】

【何が?】

【ふっふっふー…決まってんじゃん。必殺技の修行パートだよ!】

(必殺技か…確かに。そんな技があれば今後の戦いにも有利に進められそうだ)

【それと姫っちに紹介したい人いるしさ】

【誰だ?別の魔法少女?】

【それは明日のお楽しみー】

期待せよ!とラインスタンプが張られ会話がそこで終わった。


「明日一二三と必殺技の修行することになった。お前――」

「いくいく!勿論行くよ!」

「いや早いって…」

375 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:12:24.14 ID:JwFdBQW60
「この街か」

深夜。ビルの上に着地した男が一人呟く。

男はスンスンと鼻を動かし、ニヤリと笑った。

「なるほどな。魔法少女の匂いが二つ…少し離れてもう一つ。上質な魔力の匂いだ。たまらねぇぜ」

男が来ていたローブを脱ぎ捨てる。そこにいるのは人ではなく怪物…狼のアンゲロスだった。

「ぐっふっふ。雑魚どもを嬲って良い気になってる雌を嬲る想像だけで…こりゃたまらん。よだれが出ちまう」

ギラつく瞳で街を見下ろし、立派な牙が生えそろう口をむき出しにして嗤う。

「覚悟しろ思い上がった魔法少女ども。てめぇら全員…最強のアンゲロス、マッハジェットウルフ様の餌になるんだからよォ!」
376 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:14:41.59 ID:JwFdBQW60
「へぇ、それは楽しみだね」


「!!?」

マッハジェットウルフが驚愕に目を見開き振り返る。

そこには紫髪で、マゼンタと黒を基調としたぴっちりスーツを身に着けた女性が…魔法少女が立っていた。
377 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:23:29.95 ID:JwFdBQW60
「な、なんだてめぇ!?いつからそこにいた!?」

素早く距離を開け、マッハジェットウルフが戦闘態勢に入る。

対して紫髪の魔法少女は未だ戦いの素振りすら見せない。

「何を怯えているんだい。ほら見れば分かるだろ?僕も魔法少女だ。全員餌にしてくれるんだよね」

魔法少女は無防備に、両手を広げて見せた。

「やってみてよ」

「…てめぇ………!!」

プライドに傷をマッハジェットウルフが歯を食いしばる。

「図に乗るんじゃねぇぞ!多少気配を隠すのが上手い程度の分際が!不意打ちで俺様に仕掛けなかった間抜けさを後悔しな!」

四つん這いになったマッハジェットウルフの背中から二本のジェットが姿を現し、点火と共に轟音を放ち始める。

「てめぇ終わりだぜ!いきなり俺様に本気を出させたんだからな!フルスピードの俺様に勝てるヤツなど…存在しねぇ!」

「そうなんだね」

魔法少女は薄ら笑いを浮かべたまま、今も構えない。

「ッッッ!!!ワオオォォォ!!!!」

ジェットが臨界点に達し、音速を超える速度でマッハジェットウルフが飛び掛かり、次の瞬間。

「ぶべ!?」

マッハジェットウルフが絶命した。
378 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:29:00.54 ID:JwFdBQW60
魔法少女の背後からいつの間にか伸びていた、巨大な深紫の鋼の杭が、マッハジェットウルフの心臓を穿ち、

自信に満ちていた狼のアンゲロスはそれ以上恨みの言葉さえ残せず爆散し消滅した。

「もうちょっと大きかったら生け捕りにしたのに。残念」

残念がりながら魔法少女はもうマッハジェットウルフのことなどどうでもいいのか、街を一望できるところで立ち止まる。

「楽しみだな。新しい魔法少女の娘。ふふっ」

雲が動き、月明かりがわずかに照らし出す。

紫髪の魔法少女と、その背後にそびえる巨大な鋼の蜘蛛を。
379 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:30:26.99 ID:JwFdBQW60
5日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-52。基礎ダメージ10に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】4勝1敗
【世間の評判】商店街のヒーロー…?
380 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:35:51.44 ID:JwFdBQW60
※この安価は連取り制限解除中

次に戦うのは…

安価下

1、中級アンゲロス(安価募集へ)
2、自己中心的ミノムシ(>>254)
3、悲劇の監督(>>270)
4、焼き肉焼いても…(>>339)
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 13:37:01.03 ID:cx6wy29hO
4
382 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 13:38:32.81 ID:JwFdBQW60
>>339に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(勝つか負けるかはコンマバトルで決まる)

2、アスモデュース(戦いには確実に勝利するが、道中や勝利後陵辱イベントで弱体化する)
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 13:39:59.40 ID:OY89+dMkO
2
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 13:42:09.30 ID:o16elMlgO
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