このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。

【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

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511 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/22(日) 14:25:48.19 ID:Tma5si6Y0
強力無敵:アスモデュースのコンマに+38。基礎ダメージ5
適切戦術:アスモデュースのコンマに+10
肉欲の呪い:戦いに勝利したアスモデュースは必ず陵辱される
知恵の書:ブックスのコンマに+10

コンマ下
アスモデュースの攻撃値

コンマ下2
ブックスの攻撃値
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:26:41.01 ID:vJjafu7f0
えい
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:45:11.07 ID:uphUWgvhO
514 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/22(日) 14:56:07.83 ID:Tma5si6Y0
「燃え盛る業火に包まれ消し炭となるがいい!」

その言葉通り、炎を纏うペースを何十枚とアスモデュースに向かい飛ばすが…

「そりゃ」

アスモデュースの繰り出す高速の連続パンチが、風圧でページを吹き飛ばし、

不可視の速度で懐に入り込んだ拳の一撃で…

「がばぁ!!?」

分厚いブックスの体に風穴が空き、先ほど自分で飛ばした時の何十倍ものページをまき散らしながら爆散した。

アスモデュースは……勝利し――――――――
515 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/22(日) 14:57:49.88 ID:Tma5si6Y0
ブックスの耐久値を0にしました。
アスモデュースに呪いが行使されます。
516 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/22(日) 15:04:06.09 ID:Tma5si6Y0
倒したブックスが逆再生のように再構築されていく最早見慣れた光景。

「…」

アスモデュースは今度こそ敵に先手を取らせぬよう身を低く構える。

今度こそは敵の攻撃に対処して見せると活力を漲らせ。

「呪いを受けると分かっていながらその気概。見事だと褒めてやるぞ魔法少女!ならばこそ褒美として受け取るがいい!」

「勝手な事ばかり言わないで!私の体は怪物の憂さ晴らし…ッ!?」

言いかけたアスモデュースの言葉が止まる。体がこれまでと比較しても格段に鈍い。

まるで10倍の重力がかけられているような、スローモーションのように身動きが取れない感覚。

「お前は既に我が結界の内なのだ!何の抵抗もできず、我が知による恥辱に沈め!」

「ぐっ…!」

アスモデュースに襲い掛かる陵辱。それは…


安価下1〜3

アスモデュースが強制再現させられるエロ漫画の内容。出来る限り採用します
エロ本に沿うので、りりす自身の設定は無視しても可
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:08:00.01 ID:vJjafu7f0
NTRエロ
勇ちゃん(男の姿)の前でタトゥー入り浅黒デカチンナンパ男に犯されこの人のモノになっちゃった宣言しちゃう
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:29:51.64 ID:CaBDgh32O
ファンタジー世界の清純なお姫様
隣国のきもい王子様と政略結婚させられ恥辱の孕ませプレイ
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:32:20.69 ID:IxYVDaMKO
エロ本の設定を投げる感じかな?

幼馴染みと結婚の約束をした女の子が、嫉妬に狂った父親によって「パパのお嫁さん」に調教されるシチュ
小さい頃の姿に戻らされ、勇気と結婚する約束をするりりす。
しかし、それに嫉妬した父親に媚薬や麻の薬などをうたれキメセクで調教され、最後は勇気と電話しながら「パパのお嫁さんになる」と宣言させられる。
520 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/22(日) 16:28:56.49 ID:Tma5si6Y0
すいませんまだ早いですが体力が尽きたので本日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。

このペースでいくと上級と相対する前にアスモデュースがクソ雑魚になりそうなので
番外枠募集は打ち切りにするか、ブレイブプリンセスのみが戦う形に変えていこうと思います。
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 19:19:10.18 ID:GFpSvMVZo
おつおつ
勇ちゃんはまたゾロ食らってるし上級にイくと一回も勝てなさそう
522 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/06/27(金) 05:34:02.65 ID:QvWMA1/p0
平日の設定垂れ流し


【名前】九十九 那岐(つくも なぎ)
【学年】大学2年
【容姿】片目を隠す長い前髪の紫ショートヘア。終始微かにニヤついている
【性格】艶っぽくミステリアスな言動を終始
【性経験】何度か行きずりの相手と一夜を明かしている。だが体の芯から絶頂したことはない
【備考】アスモデュースが現れるまで最強と呼ばれていた魔法少女。謎多き人物だがその本性は……

【変身後の名前】ネクロコード
【変身コスチューム】マゼンタカラーの露出の無いぴっちりスーツ。肩甲骨部分に、左右対称の穴が縦八つ空いている
【戦闘方法】背中から伸びる八本のコード。倒したアンゲロスの型を取ることで鋼の傀儡として自在に操る
【変身アイテム】アメジストのネックレス
【その他】元々は名前もない魔法少女だったが、一二三にしつこく説得され渋々名前をつけた
【口上】ない


初登場時マゼンタと黒のコスチュームだと描写しましたが、こちらの姿に修正します
523 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 11:27:49.17 ID:+OYP+A7X0
ブックスの体が開き、何百枚のものページが高速でめくられ、アスモデュースの視界が眩い光でいっぱいに…




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




ここは剣と魔法の世界。由緒正し■■■■■王国の第一王女であるアスモデュース姫は、

国王が病で倒れ弱った国力を補うべく、隣国の■■■王国の王子と政略結婚をすることになりました。

「ぐふふふ、これで今日から私たちは夫婦となった。嬉しいだろうアスモデュース」

「は、はい。恐悦至極に存じます」

【な、なにこれ…!?私なんでこんな思ってもないこと…!】

アスモデュースは当惑した。まるでファンタジー作品に出てくる姫のような恰好の自分が、

醜く気色の悪い王子相手に恭しく接しているのだ。

思ったままの言葉も感情も表には出ず、まるで予めそう言うことが定められているかのように、姫となったアスモデュースは喋り動く。

【無駄だ。貴様は既に我が術中。物語の登場人物にすぎぬ】

【そんな…!】

「では早速夫婦の契りを交わさねばな!ぐっふっふ」

身も心も醜い王子の手がアスモデュース姫へと伸びる。その場所は…


安価下

1、国を一望できる謁見テラス
2、玉座の間
3、その他(記述してください)
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 11:35:52.55 ID:fe01ASz/o
1
525 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 11:54:32.22 ID:+OYP+A7X0
「い、いけません■■様!このような場所では人目に…!」

「構わぬではないか!むしろこの国のありようを見せてやるべきだ!」

「そんな…お許しを、ああぁん♥」

姫とはいえその体はアスモデュース、りりすそのもの。未だナンパ男たちに犯された快感を忘れられず、

依然として昂ったままの肉体は、容易く発情してしまう。

「おお触っただけでこのように濡れるとは…初心なフリなどしよって淫乱め!」

「違いますこれは、ああああぁぁ!?♥♥」

にゅぷぷぷぅ♥♥

大した抵抗もできぬままあっさりと挿入され、王子の肥えた腹がチンポを打ち付ける杭の如くアスモデュースを責める。

「ああん♥♥あぁぁん♥♥■■様ぁ♥♥♥」

【おかしい…っ♥♥いくらなんでも、感じやすすぎる…っ!まだちょっと突かれただけなのに…!】

いくらりりすが敏感といっても、三擦り半の内にアスモデュースの体は出来上がっていた。

抽挿に従い、弾むおっぱいがドレスから容易く零れ、街に向かって嬌声を叫ぶ。

【当然だ。我が能力我に記されし書物の正確な再現!】

これは官能小説や実際のセックスの記録ではない。エロ漫画由来のものだ。

従って本来のりりすの都合などお構いなしに、ページの都合で絶頂シーンまで導かれる。

「どうだ!私のちんぽの味は!民草に教えてやるといい!」

「は、はいぃ♥♥♥■■様のおちんぽ…♥♥♥今まで感じたこともない程ぶっとくて硬く立派で、

このアスモデュース♥♥魂までも虜となってしまいました♥♥あぁぁ♥♥♥こ、こんなおちんぽ、おちんぽ様に犯していただけるなど♥

これ以上の幸せなど考えらませんッ…♥♥」

そんな訳はない。キャラクターの心情がりりすの心に流れ込む。

国の為止む無く政略結婚に応じた姫は、心に想う人がいた。こうして感じているのは食事に盛られた媚薬の効能だ。

「おい見ろ!姫様が!」「なんてことだ…!」「ああお労しい…」

「み、見ないでぇ♥♥♥」

「存分に見せてやるといい!貴様の孕み堕ちる様をな!」

【嫌なのに…♥愛する国民たちに見られながら、こんな醜い男の子を身籠るなど…嫌で仕方ないはずなのにぃ♥♥♥】

「イクぞぉぉ!」

射精される刹那。アスモデュース姫の脳内には、黒髪の想い人が浮かび、白濁の粘液がそれを覆い流した。


びゅるるるるる♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぼびゅーっ♥♥♥

「イクうううううううううううううううううううう♥♥♥」
526 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 11:58:10.36 ID:+OYP+A7X0
バック体位で瑞々しい尻を掴みながら、濃密な中出しを注ぎ込まれ、国民に向かって絶頂を叫ぶ。

溢れるほど射精され、卵子に精子が結びつくイメージが脳内に浮かんだ。

「この程度で終わると思うな。お楽しみはこれからだぞ」

「はい…♥♥■■陛下…♥」

【い、嫌…!こんな終わり方…絶対嫌!】

【まだ正気を保っているか。ならば次の物語でお前を歓迎しよう】

次の物語は…


安価下

1、デカチンNTR
2、パパのお嫁さん
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 12:02:06.72 ID:YYfCwSsdO
2
528 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:11:49.67 ID:+OYP+A7X0
また実体化したブックスのページがバラバラとめくれ、眩い閃光が――――



────────────────────────────────


「どうしたりりす。今日は随分ご機嫌じゃないか」

「うん!わたしね!ゆうちゃんのおよめさんになるの!ゆうちゃんわたしとけっこんしてくれるって!」

先ほどとは打って変わって、そこは現代日本の風景…しかも見覚えがある。

引っ越し前に住んでいた我が家だ。

「…」

だが、どこか違和感がある。先ほど幼いりりすが語った話も、実際の思い出とは多少異なるものだった。

「けっこんしきたのしみだなー!パパとママにも……パパ?どうしたの?おなかいたいの?」

「駄目だ…りりすは、パパのお嫁さんだろ」

「パパ…?」

「うがあああああああ!りりすううううう!!」

「きゃああああああーーーっ!?」

突如、温厚だったパパがりりすに覆い被さった。

「こ、こわいよパパ!なにするの!?」

「前に約束したじゃないか。りりすはパパのお嫁さんになるんだろ?勇気くんじゃない、パパの、パパのモノなんだ!」

【違う!私のパパはこんな人じゃない!】

頭ではそう思っていても、体が目の前の男をどうしても父親だと認識してしまう。

青筋を浮かべ激昂した父が、ズボンを脱ぎ捨て露出したちんぽを、まだ幼いまんこに宛がい。

「ママぁ!怖いよー!たすけ、ぅ゛ぇ゛!?♥」

無理矢理に挿入を果たした。膜を突き破る感覚が体中を駆け巡る。
529 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:21:24.81 ID:+OYP+A7X0
「どうだいりりす!気持ちいいだろう!?」

「いたいっ…!いたいよぉ!!こんなのヤだああああ!」

「…どうしてそんなことを言うんだいりりす!教育が必要だ!このオクスリで!良い娘になりなさい!」

どこからか取り出した複数本の注射が、小さなりりすの腕に刺し込まれる。

「あああああああああああああああああああああ♥♥♥」

瞬間、脳を溶かさんばかりの快感が爆発し、りりすの心を一瞬で破壊してしまう。

その尋常ならざる様子から、りりすが麻薬や媚薬を注射されたことは明らかだ。

「どうだいりりす!気持ちいいだろ!?」

「うん♥♥♥♥♥パパのおちんちん♥♥♥♥♥だいすきだよ♥♥♥♥♥」

「りりすッ!うごっ…射精る!りりすの中に全部射精すからな!パパの赤ちゃん孕むんだりりす!!!」

びゅっぶぶぶぶ♥♥♥どぴゅどぽぽぽぶぽ♥♥♥

「♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

大きな体に押し潰されるように中出しされ、りりすは喘ぎ声一つ漏らせずイカされた。

「気持ち良かったかい?りりす」

「ぅん…♥♥♥♥パパ、だいすき…♥♥♥♥♥」



「あ、もしもしゆうちゃん?ごめんね、さっきしたけっこんのやくそく、なかったことにしたいの?

えっ、なんで?ってあたりまえだよ。わたし、パパのおよめさんになるから♥」

ちんぽを挿入したまま、電話しりりすは絶頂し続け――――


【やめてえええええええ!!!こんな訳ない!私の思い出を穢さないで!!】

【だいぶガタがきているな。次の物語でトドメを刺してくれる】
530 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:28:51.36 ID:+OYP+A7X0
また実体化したブックスのページがバラバラとめくれ、眩い閃光が――――



────────────────────────────────


「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あんっ♥♥あっ♥♥」

その光景に、最早詳細な物語など存在しなかった。

どこかも分からない場所で、制服姿のりりすが犯され喘いでいる。貴女の目の前で。

しかもその貴女は今の女としての貴女ではない。かつての男子だった貴方だ。

腕に大きなタトゥーの入った、浅黒い男の巨根ちんぽが、りりすの膣内をかき回し、淫靡な水音を立てている。

「ごめんね勇ちゃん♥♥あっ♥♥あっ♥♥あはっ♥♥私、この人の、■■さんのモノになっちゃった♥♥」

りりすの心は頭を押さえ膝を付き、目の前の光景から逃避すべく蹲った。

【ち、違う…!私は、こんな…私………】

だがりりすは気づいてしまう。それは呪いをかけられる前の貴女そのものではないか?

大事な約束をしておいて、誰彼構わず体を重ねていた頃のりりすと、何が違うというのか。

【私…私…!!】

犯されるりりすの前で、男の貴方は…


安価下

1、ガチガチに勃起している
2、ヘタり込む
3、立ち尽くす


531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 12:29:41.15 ID:O6Wy7LbuO
2
532 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:37:32.23 ID:+OYP+A7X0
その絶望的な光景に、立ち向かうでも逃げ出すでもなく、戦意喪失とばかりに貴方はその場にへたり込む。

「ごめんね勇ちゃん♥勇ちゃんには使わせてあげられないけど、そこで見てて♥♥

私が■■さんの♥♥かっこよくて男らしい中出しザーメンで孕むとこ♥♥目に焼き付けて♥♥」

【私…今までずっとこんなこと……!!ごめん勇ちゃん…ごめん…ごめん!!】

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!ぱんぱんぱんっ…どぴゅどぴゅっ♥♥♥

どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅびゅーっ♥♥どぴゅどぴゅぅ♥♥♥

「イックううううううううううううううう♥♥♥」

中出しがりりすの子宮まで一杯にすると同時に、溢れ飛んだ精液の飛沫が、貴方の頬に付着する。

「じゃあね勇ちゃん♥」

その自分の一言がトドメとなった。

【あああああああああああああああああああああああああーっ!!!!!】

りりすの、アスモデュースの精神的な防壁が…粉々に砕け散る。


コンマ下
一桁分×2弱体化
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 12:43:20.69 ID:Sg/kVn9NO
うう…りりす…
(シコココ
534 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:45:46.71 ID:+OYP+A7X0
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-80。基礎ダメージ2に低下
535 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:51:05.16 ID:+OYP+A7X0
【はっはっは!どうだみたか魔法少女!これで貴様は…む……?ここまでか】

姿を現したブックスの体が急激にヒビ割れ朽ち始める。

【我が命尽きるともお前の身も心も穢しつくした。果ては見せた物語より悲惨な結末を辿るのだ!わーっはっh】

笑いかけたブックスの体が不可視になるほど霧散し消滅した。

結界が消失し、実体化したアスモデュースは体中精液にまみれ…受け身も取れず頭から倒れ伏す。

「りりすーっ!!!」

そこに変身した貴女がようやく駆けつける。

「お前…っ!また俺を庇ってこんな目に……!」

「ごめんね勇ちゃん……♥ごめんね…♥ごめん……ごめんね…」

「なんで、お前が謝ってんだよ……!」

今なお膣内から男3人分の精液を垂れ流すりりすを、貴女は抱きしめた。

そのいたたまれない姿を、マジマジが辛そうに見守っている。
536 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:52:53.12 ID:+OYP+A7X0
7日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-80。基礎ダメージ2に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】4勝1敗
【世間の評判】牛とヒーローに犯されていたド変態コスプレ女
537 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:54:55.64 ID:+OYP+A7X0
※微修正
【戦績】5勝1敗です
538 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 12:55:30.61 ID:+OYP+A7X0
戦うアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします

中級以上ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能となります
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません

※中級の怪物なのでそこそこの強敵です。強すぎる能力の場合下方修正しますが、ある程度の無理が利きます
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG


【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK

↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 13:05:02.37 ID:khpUk+Ii0
sage]
【名称】パリプード
【容姿】ミラーボールの様なアフロヘアーのDJチックなプードルが人型になった様な姿
【性格】ハイテンション
【アンゲロス化前の姿】美人だが生真面目でお堅いことで有名な女教師
【怪物になった原因】俗に言うパリピになって盛り上がってみたいという気持ちが暴走
【能力】ミラーボールから出す光を浴びると男は海パン、女はマイクロビキニやスリングショット姿にされ、エロいことがしたい、ハッチャケて騒ぎたいという衝動に駆られるようになる。
戦闘ではトリッキーな動きで翻弄したり、アフロを開いて銃火器を出して攻撃する。
【弱点】目立つことを優先してしまう。
【性癖】光をばら撒いて周りの男女を乱交させる。
【備考】子供の時から勉強ばかりで友達や彼氏がいたことがなく、昔から仲間と馬鹿騒ぎすることに憧れていたのでその反動でだいぶハッチャケた。
光を浴びた人が水着になるのは海水浴デートに憧れてるのが反映されてるから。
【出現場所】学校の校門前
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 13:11:49.48 ID:q60rn+6zO
【名称】マッチョマッシュ
【容姿】長身の筋肉質な肉体 頭はバラエティ番組のような顔出しのキノコのかぶりもの ちんこもキノコの形
【性格】自分の肉体に自信のあるナルシスト
【アンゲロス化前の姿】肉体派バラエティで有名なタレント
【怪物になった原因】肉体にも健康にも自信のある自分がたかが番組の企画中うっかり毒キノコを食べて死んでしまった無念から
【能力】強靭な筋肉からのパワー、毒胞子を撒き散らし相手を混乱と同時に感度上昇させる
【弱点】筋肉を馬鹿にされると怒って見境がつかなくなる
【性癖】胞子で感度上昇した女とイチャラブセックス
【備考】独身のまま死んだので彼女や結婚への執着が残っている
【出現場所】TV局周辺(死亡時のロケ地でもある山の中でも可)
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 13:23:14.72 ID:drCmLGJdO
【名称】プリグナント
【容姿】粘液にまみれた触手の集合体とでもいうべき形容しがたい外見。ファイナル○ァンタジーのモルボ○が近い。触手は大小も形状も多種多様。
【性格】陰湿で執念深い。
【アンゲロス化前の姿】ヒビが入った結婚指輪
【怪物になった原因】
指輪の持ち主は妻と娘がいる中年のサラリーマンだったが、長年連れ添ってきた妻が不倫していたこと、娘も不倫相手の子で自分とは血のつながりがないことを苦にして自殺。
その後、身に付けていた結婚指輪に彼の怨念が宿りアンゲロス化する。
【能力】
粘液には妊娠の促進や媚薬作用、多胎の誘発(双子や三つ子のように一度に多くの仔を孕む)胎児の成長促進などメスを多く仔を産むための道具に貶める多様な毒が含まれ、普通の女性なら一晩で子沢山になるほど出産させられる。
その粘液の毒でじわじわと追い詰め無抵抗になったメスに無尽蔵の精力と妊娠しやすい特別な精液で種付けして孕ませようとする。
また生まれた子どもは必ず母親のクローン人間となり、また体液によって精神も含めて自由自在に成長させることができ、これまで産まれさせたであろう女の子達に自分を「パパ」と呼ばせて戦闘員として侍らせている。
【弱点】能力のほとんどが粘液に依存しており、粘液は火・乾燥などに弱い。粘液が蒸発したらただの雑魚に成り下がる。
【性癖】孕ませ・出産。妊娠すると非常に短い時間で出産する。
【備考】
アンゲロスになった原因は持ち主の怨念だが、「自分の家族が欲しかった」という願望からこのような孕ませ・出産特化の能力になった。
しかし、元が無機物だからか生まれてくる子どもの遺伝子は100%母親と同一で性別も女性とクローンのような赤子が生まれてくる。
元の持ち主に似たのか外見に反し、穏やかで紳士的な(人によっては慇懃無礼に感じる)口調で話す。
【出現場所】公園
542 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 13:25:56.10 ID:+OYP+A7X0
>>541に決まりました
543 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 13:34:40.66 ID:+OYP+A7X0
8日目。りりすの部屋でマジマジと共に彼女を見守っている。

「………………」

体力はともかく精神の消耗が著しかったようで、りりすはまだ目を醒まさない。

「…このままじゃ駄目だ」

「えっ…?」

「実戦で強くなるとか多少の特訓じゃ間に合わない。もっと急激に力を上げないと…もっと力を…」

「勇気。気持ちは分かるけど思い詰めるのは関心しないよ。君には君に会ったやり方が―」

「分かってる。けどそれじゃりりすが持たない。俺でも分かる…もう再会した時より相当弱くなってる。

このペースで消耗してたんじゃ…」

「…君の覚悟は分かった。ならこうしよう。戦闘経験豊富な魔法少女に君の修行をしばらくつけてもらうんだ

幸い、一二三も那岐も戦闘経験が非常に豊富で君とも折り合いが良さそうだ。

その間、りりすの守りには別の魔法少女を呼ぶよ」

「そんなことすぐに出来るのか?」

「これでも横の繋がりはそこそこあるんだ。那岐を近くに呼んだのも協議した上で決めたことなんだよ」

「そう、か」

思い浮かべた2人の魔法少女。ムラマサとネクロコード。貴女が師事するのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、山笠 一二三(討魔誅姫ムラマサ)
2、九十九 那岐(ネクロコード)
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 13:43:25.35 ID:gz2Jrid80
2
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:05:28.65 ID:1IXHywV/O
1
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:48:44.45 ID:fe01ASz/o
2
547 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 14:56:41.45 ID:+OYP+A7X0
「那岐さん…ネクロコードにお願いしたい」

「分かった。彼女にまず聞いてみるよ」

一二三を頼る手もあったが、貴女が知る限り今や最強の魔法少女であるネクロコードを頼る選択をした。

きっと貴女は今より遥かな高みへ至ることができるだろう。

同時にあの底知れない笑みを思い浮かべ、不安な気持ちも湧き上がってきた。



「しばらく勇気は留守になると思うから、その間の守りはこの2人に任せることになる菖蒲とあきらだよ」

「すいませんわざわざ…」

「気にしないでください。お互いを助け合ってこその魔法少女ですから」

「おっーほっほっほ!わたくしが来たからには何の心配も要りませんわ。存分に励みなさい」

「は、はい」

(魔法少女ってみんなこんなキャラ濃いのかな…)

そうして貴女は目覚めないりりすをマジマジ達に任せ、那岐の元へと向かう。
548 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:10:40.39 ID:+OYP+A7X0
「また会えてうれしいよ勇気君」

「那岐さん…今回の事、受けてくれてありがとうございます!」

「そんな畏まることないって。それより…強くなるために僕を選んだのは良い判断だったね。流石と言っても良い」

現在、貴女は高層マンションの那岐の部屋にいる。

「無駄話もなんだし早速始めようか。場所を変えよう」

ふと、いつの間にか那岐さんの姿がネクロコードに変わっている。貴女には変身した瞬間すら目視できなかった。

「人を入れるのは初めてだから、少し緊張するよ」

ネクロコードが空間を撫でると、次元の裂け目のような空間が現れる。

「修行はこの中でやろうか。一々人気のない所に行くよりよほど効率的だ」



「ようこそ、僕の格納庫へ」

「すげぇ…」

思わず声が漏れた。鋼の堅牢な格納庫には、あの時見た鋼の蜘蛛や三つ首の龍を筆頭に様々な巨大兵器が並んでいる。

「向こうに広い空間がある。そこで始めよう」



「このあたりで良いね」

「あの…なにを」

「簡単なことさ、これから僕の僕が君を攻撃する。君はそこから生き延びるだけで良い」

「えっ」

貴女の理解を待たず。鋼の巨大な蜘蛛がネクロコードの背後へと着地し、轟音が響く。

「制限時間はそうだな…最初だし2時間にしようか。勿論攻撃も自由さ」

「ちょ、ちょっと待ってください!」

「当たり前だけどこの子には殺す気で攻撃させるからね。本気で挑むことをお勧めするよ」

「…!」

貴女は正直言ってビビっていたが、同時に確信もする。今の自分が強くなるには、これぐらいの荒治療でなければならない。

「……良いね。迷いと怯えが無くなった」

ニヤっとネクロコードが笑い、腕を掲げると鋼の蜘蛛が跳躍し、貴女へと襲い掛かる!
549 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:12:48.43 ID:+OYP+A7X0
訓練という名のデスゲームが始まります。
貴女ではこの蜘蛛に勝つことはまずできないので生き残ることを優先することになります。

何度かコンマ判定して合否が決まります。

コンマ下
10より上なら第一段階突破
ゾロ目なら大成功して二段階成功判定
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:15:21.95 ID:G9QMHgGwO
うおおお
551 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:25:33.56 ID:+OYP+A7X0
「くっ…!」

ブレイブプリンセスとなった貴女は巨大な蜘蛛の猛攻を何とかしのいでいた。

一撃一撃がヤキニークンのモノより強く鋭いであろう脚による攻撃。中でも刺突するものは何度も死の予感が過った。

貴女は回避だけで満足せず反撃も試みようとしたが…早々に断念する。

巨体であるにも関わらず壁や天井に張り付き立体軌道する蜘蛛を捉えることすら容易ではなく、

そもそも貴女の攻撃では傷一つ付けるのも難しい。

脚による攻撃のほかに、口から放出する糸も避けなければならない。

もし絡めとられれば…想像もしたくない事態が待っていることだろう。

「いいよプリンセス。でも、もっとだ。もっとギアを上げていこうか」


コンマ下

30より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:27:14.05 ID:Sx0szshxO
553 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:34:37.29 ID:+OYP+A7X0
「っ…!死ぬっ…!」

先ほどまでで貴女のキャパ一杯だった攻撃がさらに激しさを増す。

脚の突きや薙ぎ払いが鋭さを増し、掠めた攻撃の数々が貴女のコスチュームをズタズタに変えていく。

「しまっ、ぐあぁぁ!?」

避け損ねた一撃がついに貴女を捉えた。体を貫通こそされなかったものの、弾き飛ばされ壁に激突。

軽くない衝撃で足腰が震える。

「大丈夫かい?ギブアップするなら今の内だよ」

「ま、まだまだ!これぐらいで…!」


コンマ下 ※判定に失敗し続けると…

30より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:37:22.05 ID:e0Db5eynO
よわよわ主人公
555 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:40:13.13 ID:+OYP+A7X0
「ぐああああああああああ!?」

警戒していたにも関わらず貴女は痛烈な一撃を再び浴びてしまい、倉庫の地面を水切り石のように跳ねた。

「本当に死んじゃうよー?」

「だ、大丈夫…です…!これぐらい!」

「ふふっ、頑張り屋だね」

高所から足を組んで見下ろすネクロコードが、それほど本気で心配しているようには見えない。


コンマ下 ※次の判定に失敗すると…

30より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:43:23.33 ID:fe01ASz/o
ざーこ♡ざーこ♡
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:44:07.25 ID:fe01ASz/o
やるじゃん(掌ドリル)
558 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:55:20.25 ID:+OYP+A7X0
「このままで、終われるか!ブレイブブースト!!!」

一気に複数回のバフをかけ、機動力が格段に向上する。

それでも勢いを増した蜘蛛の攻撃をどうにか防ぐことで精一杯だった。


「中々頑張るね。じゃあもう一段階激しめでいくよ」

蜘蛛の目が赤く輝き、それまでよりさらに数段激しさが増す。

「うわぁぁ!?」

掠めた一撃が壁を大きく歪ませた。それまでとは明らかに桁違いの威力だ。

「ほら頑張って。あと少しだよ」

(少しって言っても…どんどん空間の隅に追い詰められ、このままじゃ…死ぬ!)

壁を背にした貴女目掛け、蜘蛛の脚複数本が串刺しにせんと迫る。

瞬間。貴女の脳にはあの時の恐怖が蘇る。

ヤキニークンに刺殺されかけ、陵辱された時のあの恐怖が…………いや、

そんなこと、今の貴女にはどうでもいいはずだ。思い出すならもっと大事なこと。

貴女の代わりに傷つき、貴女を守る為陵辱されたりりすの姿。

守る。守れる力を…今度こそ!!

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおあああああぁ!!!」

「!」

追い詰められた貴女の、渾身のカウンターが蜘蛛の頭部に炸裂し、その巨体を跳ね飛ばした。

鋼の蜘蛛に小さなヒビが入り、瞳の光が明滅している。

(硬いっ…!今の一撃でも怯ませるのがやっとか…!)

蜘蛛は今度こそ貴女を貫こうと向き直るが…

「そこまで」

蜘蛛と貴女の間に割り込んだネクロコードが静止をかけると、先ほどまでの暴れようが嘘のように蜘蛛が動きを止める。

「まだ時間は…?」

「問題ないよ。メタルスパイダーに良い一撃が入った時点で君の勝ちさ。頑張ったね」

そういわれた貴女はガスが抜けた風船のようにへたり込む。本当に生きた心地がしなかった。

「休憩にしようか。次はもっと激しめでいくからね」

「の、望むところです!」

「ふふっ……やっぱり面白いなぁ」

そうやって、地獄のような修行は日が暮れるまで続いた。
559 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 16:00:33.25 ID:+OYP+A7X0
今日はここまでにしようとネクロコードが言った時、貴女は久しぶりに変身を解いた。

こんなに長く変身していられたのは初めてだった。意識していなかったが、休憩中もずっと変身しっぱなしだったようだ。

「そうやって常に変身を維持するだけでも結構なトレーニングになるんだ。魔法少女のスタミナは人のそれと別物だからね」

確かに…実感として、貴女の魔力は昨日までとはまるで違うと実感する程増えている…気がする。

「まさか初日でメタルスパイダーを突破するとは…想像以上に筋が良い」

「いや、はは……」

褒められるのが恥ずかしくて貴女は頭をかく。

「これはご褒美をあげないとだね」

貴女はご褒美を…


安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、貰う
2。必要ない
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:13:15.44 ID:dxGv/XqG0
なんだろう
1
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:35:20.45 ID:APs6wcO+o
1
562 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 16:45:29.78 ID:+OYP+A7X0
シャワーを浴びた貴女を出迎えたのは、豪華なオードブルの数々だった。

その辺のスーパーで注文するようなモノとは明らかに値段の次元が違う…見た目からして分かる。

過酷な特訓で疲労困憊していた貴女は料理を貪り喰らい、その様を那岐さんが見つめていた。


「ふぅ…ご馳走様でした」

「美味しかったかい?」

「はい!凄く」

「それは良かった。まあ僕が作った訳じゃないけどね」

那岐さんの服装は…ノースリーブのシャツとショートパンツで、腕も足も大きく露出している。

その上胸も中々の大きさで……

「じゃあそろそろご褒美をあげるね」

「?」

そう言うと那岐さんは、すぐ横に腰を降ろし、貴女の股間を弄り始めた。

「な、那岐さん…!?」

「ふふふ…可愛いね勇気くん。食べちゃいたいぐらいだ」

甘い吐息が耳を擽り、手の動きはブレイブブーストで火照った体によく響く。

貴女は…


安価下

1、本気で跳ね除ける
2、形だけ抵抗する
3、されるがまま
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:49:46.06 ID:3WZD/HpJO
3
564 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:03:14.80 ID:+OYP+A7X0
いやらしい手つきが貴女の股間を撫でまわし、割れ目をなぞり始める。

もう片手は貴女の胸を揉み始めた。

「ぁぅ………♥」

貴女の反応を見て那岐さんがクスクスと笑う。

「気持ちいいかい?」

貴女は顔を赤くしながらも、肯定の意思を示すためこくりと頷いた。

「もっと気持ちよくしてあげる」

「ぁっ…♥あっ…♥」

那岐さんの手が下着の内側にまで入り込み、乳首やクリトリスを直接刺激し始めた。

今まで貴女は、自慰について考えが巡らなかった訳ではないが、意図して己から行うことはしなかった。

従って貴女の性欲は怪物や男たちに穢されることでのみ発散されていた。

その知らなかったオナニーのやり方をまるで貴女に教え込むような、そんな愛撫で貴女はどんどん昂っていく。

「那岐さんっ……♥こんなの、俺……♥」

「いいよ。イっちゃえ♥」

ゾクゾクとした快感が背筋を貫き、頭の先から爪先まで稲妻が迸る。

甘イキというやつだろうか。よく分からないがとにかく気持ちいい初めての感覚がする。

「えっちだね勇気くん…♥」

「はぁはぁ…♥」

「ねえ、勇気くんって…童貞、だよね?卒業してみたくない?」

「えっ……♥」

貴女は…


安価下

1、是非お願いする
2、無言で頷く
3、やんわりと拒否する
4、はっきり拒絶
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:04:35.07 ID:gz2Jrid80
2
566 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:15:50.73 ID:+OYP+A7X0
熱に浮かされ赤くなった顔で、貴女は頷き行為を受け入れた。

「素直だね」

クリトリスを弄っていた那岐さんの手に魔力が帯び始める。

その魔力が、貴女への体へと流れ込む。

「なにして…♥」

「静かに……。…!」

「っああああああ!?♥♥♥」

貴女はイった。未知の…否、懐かしい感覚に愛液を噴き体が悦ぶ。

ぼろん…♥

「これ…!?♥」

「そうだよ。君のお・ち・ん・ぽ♥」

クリトリス部分が肥大化して出来上がったそれは、見慣れていたはずの貴女のモノに瓜二つだ。

「どうやって…♥マジマジは元に戻れないって…♥」

「全身はね。部分的にならこうやって、一時的に戻すことができるんだ♥」

シコシコと那岐さんの手で扱かれると、ちんぽがどんどん硬さと大きさを増し、熱々になっていく。

「ぅぁ…♥ぅ…♥♥」

すっかり大きくなったちんぽが、りりすから貰ったショーツから飛び出し亀頭弾み出る。

貴女を犯した男たちには及ばないが、平均サイズぐらいはあると自負している。

まして女の体になったせいか、今では以前より大きくさえ感じられる。

「始めるね」

言うと那岐さんはソファに座る貴女の股間付近にしゃがみ、躊躇なしにちんぽをしゃぶり始めた。

「じゅる…♥ちゅぷぷ…♥じゅるる…♥んむ…♥」

「あああっ♥♥那岐さん…こ、これぇ♥」

「ぷはっ♥気持ちいい?♥」

「はい…♥滅茶苦茶良いです…♥」
567 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:18:28.34 ID:+OYP+A7X0
「じゅぞぞ…♥じゅぷっ…♥じゅぷじゅぷ…♥ちゅるるっ、じゅぞぞぞ♥」

「ああああぁぁ…♥♥那岐さんの口…溶けちゃいそう…です…♥」

「おっぱい…使おうか?」


安価下

1、パイズリをお願いする
2、パイズリフェラをお願いする
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:26:03.00 ID:RYIE5XgUO
1
569 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:41:12.52 ID:+OYP+A7X0
「おっぱいで…その挟んでもらえますか…♥」

「いいよ♥」

シャツを捲り上げると、おおきなおっぱいが露わになり、下着を外し…生乳が晒される。

Eカップはあろうかという大きなおっぱいが、期待と興奮でビクビク震えるちんぽを両側から挟み込んだ。

ちんぽが覆い隠され、隙間から僅かに亀頭が見える程度に、おっぱいの隙間に収納されてしまった。

その左右から挟み込むおっぱいの刺激が…たまらなく気持ちいい。

柔らかくマシュマロのようなのに、瑞々しい弾力があって…とにかく最高だ。

「すっご……♥那岐さんのおっぱい…♥」

「それ嫌味?勇気くんの方がずっと大きいじゃないか」

「それはその、違くて…あぁぁっ♥♥」

確かに貴方のおっぱいはGカップ以上はある相当の巨乳だが、あくまでも自分のモノだ。

始めてこそ鏡で見る度目のやり場に困っていたが、一週間も暮らせば随分と慣れてしまって、

当初の衝撃はかなり薄くなってしまっている。

だからこそ、こうして自分のちんぽに奉仕してくれるおっぱいはやはり別格だった。

じゅぱん…♥じゅぱん…♥

「っくあああぁ♥♥」

「良いみたいだね♥それなら、こういうのはどう?」

ずりずり…♥ずりっ…ずりっ…♥

「あああっ…そ、それヤバいです…♥♥イキそうになって…♥」

貴女は歯を食いしばって耐え、このパイズリをもっと味わっていたかった。

だが無理だ。フェラでもたっぷりしゃぶられたこのちんぽの我慢は、既に爆発寸前に近い。

「那岐さんっ…♥で、射精ちゃいそうです…♥ああっ、もう…くるっ!」

那岐さんはまたクスっと笑うと…

だぱん♥だぱん♥だぱん♥ばちゅん♥ばちゅん♥ぐりぐりっ♥ずりり…♥ばちゅんばちゅん♥

激しいパイズリに、貴女のちんぽは最早これまでとばかりに膨張を堪え切れず。

「っぐぅ♥♥っぐぅぅああああああ♥♥♥」

「♥」

パイズリされながら射精し、脈動の度に胸の隙間から噴水のように射精がぴゅっぴゅと上がり、那岐さんの顔にまでかかる。

「ぁ…♥ごめんなさい…♥」

「…んっ♥」

嫌な顔一つせず、那岐さんが頬に付着した精液を舐めとってみせた。

「次は本番…生ハメしようか♥」

完全にブレーキの壊れた貴女は、その言葉だけで再びギンギンに硬く勃起する。
570 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:41:48.32 ID:+OYP+A7X0
しばらく離席します。
今日中にはこの戦い?に決着がつくと思います。
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:14:36.74 ID:cNonlbqdo
たんおつ
元男として一番負けられない戦い……!
なおて勝てるビジョンは
572 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 18:49:47.85 ID:+OYP+A7X0
「元気一杯だね…♥」

那岐さんがショーツを脱ぎ、産まれたままの姿になる。その美しさとエロさに貴女は思わず息を呑んだ。

対し貴女は依然としてソファに座ったまま、ちんぽだけを露出させている訳だが…

合わせて脱ごうにも、体が動かない。

貴女に近づく那岐さんから、目を離すことができず。

その挙動全てに注視することを止められない。

ついに那岐さんが貴女のすぐ上に跨り、ビキビキのちんぽを己の膣口へと誘導する。

「イクよ♥んんんぅ…♥」

にゅぷぷぷ…♥♥ずにゅ………♥♥

「ぁぁぁぁああ、ああああ、ああ…あああっ♥♥♥」

腰が沈むと同時に、貴女のちんぽの全てが那岐さんのまんこの中へと収められた。

処女膜を破る感覚こそなかったが、食い入るように吸い付き、その上でトロける極上のハメ心地。

貴女は涎が垂れそうになるほど気持ち良さに、思わず膝上の那岐さんを抱きしめた。

貴女は童貞を捨てた。女になってもう叶わないと諦めた願望が、最高の形で成就したのだ。

「卒業おめでと…♥これで勇気くんも、立派な大人だね♥」

「っ…!那岐さん!!」

貴女に残されたわずかな理性は、妖艶な彼女の微笑みで消し飛んだ。

今の貴女には、りりすへの申し訳など欠片も残っていない。

「ああっ♥いいよ♥好きに動いて♥」

「俺、もう止められないです…!♥那岐さん!♥」

ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥どちゅっ♥♥

抱き締めた那岐さんを、欲望のまま突き上げる。

抜き差しする度に精液が漏れそうになるのを必死に堪えた。

パイズリで一発抜いていなければ、恐らく挿入した瞬間暴発していただろう。
573 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:01:40.19 ID:+OYP+A7X0
貴女は今責めている。責めて、責めて、責めまくっている。だが、どうしてだろう。

「必死な顔も可愛いよ♥勇気くん♥」

「那岐さんっ…!那岐さぁん♥」

そのはずなのに、貴女は一方的に搾り取られ、弄ばれているようにすら感じる。

しかし嫌ではない。むしろ心地良い。いつまででも、こうしていたい。

それでも遠からずその時が訪れる。ちんぽが訴える。噴火の合図を。

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱぱん!ぱん!ぱん!

「那岐さんすいませんっ…!♥俺♥膣内に射精すの…止められないです…!!♥」

無責任な欲望が、湧き上がるのを押さえつけられない。むしろ本能が、極上の雌を我が物にしろと助長する始末。

「良いよ♥一滴残らずナカダシしちゃえ♥僕のことママにしてみせてよ♥」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っつあああああああ♥♥♥」

「ああっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅっ♥♥

しっかりと抱き締め、貴女の爆乳と那岐さんの巨乳が押し付け合って形を歪ませ、膣内にこれでもかと貴女の精液が流れ込む。

今まで何度もされたことだが、自らする側になったのは生まれて初めてだ。

信じられないほどの多幸感で満たされる。だが、那岐さんはまだ欲している。

「はぁはぁ…♥はぁはぁ…♥」

どぷっ…♥どぷっ…♥

結合部から精液がドロドロと垂れ、今も少しづつ竿内に残った精液を吐き出している。

「ねえ勇気くん♥このまま変身しちゃおうよ♥」

「えっ…!?♥」

「抜かずに♥えっちしたまま♥魔法少女になるってこと♥絶対気持ちいいよ♥」

貴女は分かっている。魔法少女の力は私利私欲に使ってはならぬことを。頭では理解している。

「分かりました♥やりましょう♥」

だが貴女は今、ちんぽで物事を考えている。理性や倫理観など、どれほどのこともない。
574 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:21:44.10 ID:+OYP+A7X0
貴女はその手の中にキーホルダーを握り、欲望に突き動かされ叫んだ。

「プリンセスチェンジ!♥」

「メタモルフォーゼ♥」

貴女と那岐さんの体が光輝き、一瞬にして姿を変える。

靡く白髪のツインテール。白を基調とした気品溢れるミニスカドレス。そして、ずっぽりと挿入されたままのふたなりちんぽ。

ずんっ♥♥♥

「あああっ♥♥」

変身したエネルギーが体を駆け巡り、快感となってより深くまで挿入する。

光が収まった時、そこには白い魔法少女ブレイブプリンセスが、マゼンタの魔法少女ネクロコードと抱き合い、生ハメをしている。

「っ…♥す、全ての人に勇気の加護を!♥ブレイブプリンセス!♥♥」

「あっ♥よくできました♥」

ずぷっ♥ずぶっ♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥

貴女は名乗っている最中も性欲を我慢できず、腰が独りでに動き、突きこんでいた。

「那岐さ…ネクロコードも、名乗ってください♥俺だけなんて恥ずかしいです…♥」

「んーそうだね♥君のちんぽがずっぽり挿入♥目指せ妊娠♥孕ませ赤ちゃん♥ネクロコード♥」

「!!!!!♥♥♥」

その魔法少女を冒涜しているとも取れるふざけた口上が、より貴女を興奮させる。

「どう?♥」

「最高ですっ♥♥ネクロコードの、どすけべ変身口上たまんないです♥♥♥」

(ネクロコード♥♥♥那岐さん♥♥♥孕ませたいッ♥♥♥中に、膣内にぶっ濃い精液ぶちまけて♥♥♥イカせてイキたい♥♥♥)

「さっきの特訓の時みたいに、ちんぽ♥男らしくてかっこいいよ♥ブレイブプリンセス♥」

「っっっ…!!!!!っがああああああああああああああ!!!!!♥♥♥」

ばちゅ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

腰が若干浮くほど激しいピストンで、広い部屋中に肉と肉とかぶつかり合う音でいっぱいになる。

「さあ君の必殺技決めちゃえ♥」

「ッ…!♥♥♥搾精・プリンセスペルマハリケーン!!!♥♥♥」

どぴゅぴゅぴゅぴゅびゅびゅびゅぶぴーっ♥♥♥

先ほど特訓でメタルスパイダーに会心の一発を叩きつけた時以上の、渾身の中出しが、子宮にまで解き放たれる。


コンマ下
ゾロ目ならネクロコードが妊娠する
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:40:50.41 ID:cNonlbqdo
ブチ当てろ
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:41:02.72 ID:yoTCpNFlO
どうだ
577 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:58:24.87 ID:+OYP+A7X0
「んはぁ…♥♥あはぁ……♥♥ぅあ…♥」

最後まで射精を出し切り、挿入したままネクロコードに体を預ける。

「良かったよプリンセス♥こんなに気持ちよかったのは初めてかも♥」

ネクロコードが愛おしくてたまらなくなり、どちらともなく貪るようにキスし合い、

腰をまた揺り動かし、ぐちょぐちょと精液溜まりなった膣内の感覚が気持ちいい。

このままもう一度―――

《勇気!那岐!聞こえるかい?その近くにアンゲロス反応だ!》

「!」「!?」

《りりすの護衛を解くには少し距離があるんだ!2人に任せられないかな?》

「勿論いけるよ。問題ないさ」

ぶぽぽ…♥

立ち上がるとネクロコードの膣内から自分が射精したとは思えない程の量が溢れ出た。

それなのにまるで彼女は、表情一つ歪ませることなく、マジマジの呼びかけに対応してみせる。

(プロだ…………)

「いくよプリンセス。特訓の成果を見せて貰わないとね」

「…!わ、分かった!」

久しぶりにちんぽを仕舞おうとして、手が空振る。

下を見ると、先ほどまでヤる気に満ちていたふたなりちんぽが、元のクリトリスに戻っていた。

当然おかしな肥大化などしていない。極めて元通りに。

「ぁっ……」

また半身を失ったような喪失感を味わったが…

「ふふっ、心配しなくても、『次』もまた生やしてあげるから心配しないで♥」

「〜〜〜〜〜っ♥」

またあの快楽が味わえると喜びに包まれる貴女とネクロコードの体に付着した精液が、彼女の魔法によって綺麗に消失する。

そうしてネクロコードが窓を開くと…巨大な鋼の翼竜が、主に乗られる時を待っていた。

ネクロコードに手を引かれ、翼竜の背中に乗ると、夜空を駆けるべく大きな翼が羽ばたいた。
578 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:59:04.82 ID:+OYP+A7X0
今日の更新はここまでにします。続きはまた明日。
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:54:41.46 ID:fe01ASz/o
おつでした
勇ちゃん……
580 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 11:44:10.73 ID:pguHuOYm0
街を彩る夜景を見下ろす高さ…鋼の翼竜の背から街を見下ろしている。

翼竜は巨大なプテラノドンのような形状で、バサバサと翼を羽ばたかせ、その見た目より遥かに速い速度で上空を駆ける。

乗っている貴女たちへの強風も相当なモノだが、魔法少女ならなんのこともない。

「もうすぐで着くよ。どうやら公園で暴れてるみたいだね。

時間になったら合図するよ。そこからは君一人で戦うんだ」

「…はい!」

「援護は期待しないでね。ゴクラクチョウは機動性と防御力は抜群だけど、攻撃はからっきしなんだ」

その言葉なら『この程度は一人で倒してみせろ』という貴女への命令と同義だ。

「分かりました!俺、行ってきます!」

「うん。頑張って」

翼竜がホバリングを開始した時、貴女はスカイダイビングの如く地表目掛けて降下する。

貴女が向かう公園でアンゲロスは…


安価下

1、出現したばかり
2、女性が襲われ始めている
3、お楽しみの真っ最中
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:45:57.07 ID:eTalmMVqO
3
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:46:17.21 ID:IeHdkGQqo
3
583 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 12:00:35.92 ID:pguHuOYm0
「…!着地成功!」

正直初の試みだったが高所からの着地で貴女の体はどこも痛めていない。

人なら間違いなく酷いことになりそうなモノだが、やはり魔法少女の頑強さは次元が…

「いや、そんなことより敵を探――!?」

周辺を急ぎ確認した貴女は思わず硬直する。

「んんぅぅぅ♥♥はぁぁぁ〜♥♥♥」

「あぁぁん♥♥またイクぅ♥♥♥イクっ♥♥」

「おまんこずぽずぽ♥♥きもちいのぉ♥♥♥」

そこには何人もの女性が触手に絡みつかれ、雌穴をじゅぽじゅぽと音を立てそう挿入されている。

粘液にまみれ蕩け切った表情の女性はいずれも妊婦の如くお腹が膨らみ、快楽に脳を支配されているようだ。

「すぐに助けて…!」

びゅるるるるっ♥♥びゅるるるるっ♥♥どぴゅるるる♥♥♥

「あああああああああああぁぁん♥♥♥」「イクうううううううううう♥♥♥」「赤ちゃん出来ちゃあああああう♥♥♥」

助けようと動いた貴女を嘲笑うかのように、一斉に放精して女性全員を絶頂させた。

「くそっ、酷いことしやがる!」

「酷いこと…とは心外ですね。私は彼女たちに妙齢の女性が果たすべき本懐を遂げさせて差し上げているのですが」

声の方へ向き直る。それはうねうねと蠢く触手たちの根本、粘液にまみれた触手の集合体であるアンゲロスの声だった。

「初めましてお若い魔法少女さん。私の名前はプリグナント。以後お見知りおきを」

「…」

「差し支えなければお名前を聞かせていただけますか?」

貴女は無視し殴り掛かることもできたが、深呼吸し、あえて構え直し…

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「これはこれはご丁寧にブレイブプリンセス。早速ですが貴女も是非――」

「おい。勘違いするなよ。今名乗ったのはお前の為じゃない。

お前に囚われた人たちに、助けが来たことを伝えるためだ!お前の話なんか、どうでもいい!」

今、戦いが始まる。
584 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 12:02:24.46 ID:pguHuOYm0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

プリグナントの耐久値は3

【プリグナントの触手がうねうねと蠢いている】

貴女はどうする?
安価下
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 12:37:07.09 ID:29gpHLf40
触手が集中してる部分に蹴りを喰らわす
586 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 12:40:16.56 ID:pguHuOYm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+15
適切戦術:ブレイブプリンセスのコンマに+10
触手の塊:プリグナントのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
プリグナントの攻撃値
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 12:55:44.49 ID:jNAb57GXO
とう
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:11:15.56 ID:OZC0IDVQO
589 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:19:10.51 ID:pguHuOYm0
「元気があってよろしいお嬢さんだ。ではこちらも相応の御もてなしを!」

言うが早いか、不気味に蠢いたプリグナントの触手が一斉に貴女を捉えようとこちらへ向かってくる。

「はっ!」

だがその攻撃は貴女の予測の範囲内。易々と触手の波を回避し、なおも接近する貴女に絡みつこうとする触手も全て躱す。

(見える…動きがよく見える!)

訓練で散々味わった蜘蛛の攻撃に比べれば大したことはない。

「ならばこれで!」

プリグナントは肉迫してきた貴女を跳ね飛ばそうと触手を凝縮し迎え撃とうとするが、それよりも貴女の方が素早い。

「させるか!」

攻撃開始前の貴女の蹴りが炸裂。貴女より大きな触手の塊がその威力に耐え切れず吹き飛んで太めの木に激突した。

もぞもぞと物言わぬ蠢いている。どうやら軽口を叩けなくする程度には効果があったようだ。
590 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:20:29.67 ID:pguHuOYm0
プリグナントに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

プリグナント耐久値:2

【プリグナントは大量の粘液を浴びせるつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:23:19.13 ID:IeHdkGQqo
バフ入れて避ける
592 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:26:58.62 ID:pguHuOYm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+15
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
回避専念:攻撃しない代わりブレイブプリンセスのコンマに+20。次回判定時ボーナス
触手の塊:プリグナントのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
プリグナントの攻撃値
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:28:55.86 ID:lK+8kyQAO
ひょい
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:30:05.07 ID:4XHwGewY0
a
595 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:37:12.36 ID:pguHuOYm0
不気味に振動した何本もの触手が、先端から大量の粘液を放出。貴女へと降り注ぐ。

「ブレイブブースト!」

それでも抜かりはない。予め敵の攻撃に備えていた貴女は即座にバフをかけ、飛沫の一滴まで完全に回避しきる。

「むむ…小癪な」

プリグナントは手足の無い体を毬のように弾ませながら、触手による拘束と粘液の放出による波状攻撃を試みる。

「…!……!」

だが何も貴女には通用しない。ある時は最小の動きで、ある時は不意打ちを許さず大きく距離を取り己の優位な状況を保つ。

(体が軽い。こんなにも、思い通りに動けるものなのか)

「消極的な方だ。魔法少女としての気概はないのですか?」

安い挑発だ。息一つ乱れていない貴女に対し、猛攻の代償にプリグナントが大きく疲弊していることがすぐに分かる。

決着の時は近い。
596 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:38:40.84 ID:pguHuOYm0
プリグナントに0ダメージ!次回判定時ボーナス確定!

ブレイブプリンセス耐久値:3

プリグナント耐久値:2

【プリグナントは触手に粘液をまとわりつかせる】

貴女はどうする?
安価下
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:42:09.99 ID:vfViJJvQO
さらにバフかけてプリンセスハリケーン
598 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:44:52.44 ID:pguHuOYm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+15
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
見切った動き:判定勝利時ダメージ+1
必殺魔法:ブレイブプリンセスのコンマに+15。決まれば2ダメージ
触手の塊:プリグナントのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
プリグナントの攻撃値
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:51:04.59 ID:dIfWrB4TO
勝ったな
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:55:09.05 ID:cY5byD9lO
ゾロ出ない限り勝ちやな
ボテ腹出産勇ちゃんはifの楽しみにしよう
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:59:55.68 ID:fIWEL5ypo
彼女に良いところ見せるため奮起したな!
602 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:04:12.32 ID:pguHuOYm0
軽やかなステップでプリグナントが仕掛けるのを待つと、痺れを切らしたプリグナントが…

「!!!!」

声も出さずざわつかせた触手が一斉に襲い掛かる。そのどれもが先ほど放出した粘液にまみれベトベトだ。

「すぅ…!ブレイブブースト!!」

2段階目のバフが体中を漲らせ、矢の如く垂直に跳んだ貴女は、襲い来る触手より圧倒的に速い速度で危険範囲から脱出。

プリグナント背後の街灯を足場に、背後へ強襲を駆ける。

どこが正面かはよく分からいが、攻撃を空かされ無謀な面への一撃。とても今のプリグナントに対応できるとは思えない。

そのまま貴女は、全身竜巻のように回転させながら、必殺の蹴りを…

「駿景・プリンセスハリケーン!!!」

「なっ!?、うぐぼぉああああああああああああああああ!?」

プリグナントに炸裂させ。その胴体がバラバラに千切れ飛び…爆散した。

蹴りで未だ回転したままの貴女は足でブレーキをかけるように着地。

爆炎から貴女の足元に、ヒビの入った結婚指輪が転がり…やがて静止する。

貴女は……勝利した。
603 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:04:53.04 ID:pguHuOYm0
プリグナントの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。
604 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:05:43.72 ID:pguHuOYm0
コンマ下
ゾロ目ならプリグナントの置き土産
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:07:05.03 ID:2mX/2oWdO
大勝利
606 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:19:51.49 ID:pguHuOYm0
「すぅ…はぁ…!………やったか」

気を抜かず周囲を警戒するが、プリグナントが生きている様子も、新手が潜んでいる様子もない。

貴女は勝てたのだ。恐らくはヤキニークンと同等の強さはあろうという怪物を、難なく倒してみせた。

「見事だったよプリンセス」

いつの間にかネクロコードが、先ほど足場にした街灯の上に腰を降ろしていた。

貴女の足場となってへし曲った街灯自身は勿論、戦いで傷ついた公園もすっかり元通りになっている。

「こんなにすぐ成長するなんて、僕も鼻が高いよ」

言いながらネクロコードは貴女の傍へと着地し、倒れた女性たちに視線を向ける。

「あの人たち…治せそうですか?」

「…ちょっと厳しいかもね。あのアンゲロスに犯された時間は極僅かだろうけど、

あの生殖に特化したフォルムからして軽症だとはとても思えない。もしかしたら身籠っているかも」

「そんな……!」

「そう重く捉えないで。魔法少女の中には治癒魔術を得意とする娘たちがいる。彼女たちならどうにかできるはずさ。

それもこれも、全部プリンセスが迅速にコイツを倒してくれたおかげだ。寧ろ誇った方が良い」

「はい…」

ネクロコードは褒めてくれたが、今でも快楽で正気を失い、妊婦のようなお腹で倒れている女性たちへの罪悪感はなくならない。

「君は本当に優しいね。マジマジには連絡してある。あとは治療班に任せよう」

ネクロコードは倒れた女性を介抱し魔法少女以外に不可視となる魔法をかけ、翼竜を呼んだ。

貴女は後ろ髪を引かれる思いだが、彼女たちの無事を願って翼竜へと飛び乗る。
607 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:21:36.56 ID:pguHuOYm0
8日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-80。基礎ダメージ2に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】6勝1敗
【世間の評判】深夜に舞い降りた純白の姫
608 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:22:40.20 ID:pguHuOYm0
次に戦うのは…

安価下

1、中級アンゲロス(安価募集へ)
2、自己中心的ミノムシ(>>254)
3、悲劇の監督(>>270)
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:24:00.55 ID:EWxCG5WJO
610 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:27:30.25 ID:pguHuOYm0
>>270に決まりました。
引き続き戦うのはブレイブプリンセスとなります。
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