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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

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611 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:34:57.51 ID:pguHuOYm0
「それじゃあそろそろ始めようか」

「お願いします!」

9日目の朝。貴女は既に変身を終えネクロコードの異空間内にいる。

場所は昨日の蜘蛛と戦った空間より広い。

「今日の相手はこの子だよ」

ネクロコードの立っている目の前の地面が爆ぜ、中から三つ首の鋼の龍が現れた。

鋼のメタリックな龍は手足がなくワームのような形状に近いが、長く逞しい龍の頭が、今にも襲い掛からんと唸り声をあげている。

「でかい…!」

対峙した時の威圧感と巨体さは蜘蛛よりも強い。

「ミツクビヒドラはメタルスパイダーより狂暴だから気を付けて。

でもプリンセスも随分強くなったし、ひょっとしたら楽勝かもね」

その一言で油断するほど貴女はうぬぼれていない。

「その目…いつ見ても惚れ惚れするね。始めるよ」

ネクロコードが腕を掲げると、三つ首龍が咆哮を響かせ貴女へと襲い掛かる!
612 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:35:28.67 ID:pguHuOYm0
訓練開始。

何度かコンマ判定して合否が決まります。

コンマ下
10より上なら第一段階突破
ゾロ目なら大成功して二段階成功判定
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:40:08.19 ID:bGDehWG2O
614 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:44:04.14 ID:pguHuOYm0
三つ首のドラゴンの牙が、貴女を食い千切らんと容赦なく迫る。

「ぅおお!っくあああ!」

そのどれもを死ぬ思いで必死に回避する。事実躱せなければ死ぬのだ。

「動きがキレてるね。反応も良い」

当然ヒドラの動きは全力には程遠い。

それぞれの瞳に輝きが満ち、口から光が差し始める。

いよいよここからが本番かと貴女は身構える。


コンマ下

35より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:52:23.21 ID:4XHwGewY0
o
616 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:56:28.81 ID:pguHuOYm0
巨大な龍の牙を躱し壁を足場に背後へと回り込む。巨体故に蜘蛛より破壊力は高いものの、小回りで劣ると判断しての動きだ。

「ぅぐあ!?」

だが見誤る。巨大な尻尾部分が背後に着地した貴女を捉え、薙ぎ払って壁に弾丸の如く叩きつけた。

(失敗した…こいつは反応速度も高いのか!)

だが一度のミスでへこたれる貴女ではない。すぐさま持ち直し構えを取る。


コンマ下 ※判定に失敗し続けると…

35より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:57:35.87 ID:nfncYb+1O
むた
618 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 15:05:21.44 ID:pguHuOYm0
「!!」

龍の口から迸る破壊の閃光を跳び退いて回避する。

頑丈な格納庫の壁で、大きな焦げ痕が出来上がる。

それでも貴女は光線を見切りつつあった。

動き続け、呼び動作に合わせて軌道を変えれば回避自体は難しくない。

問題は噛みつきや尻尾での薙ぎ払い、体当たりと組み合わせた強力なコンビネーション攻撃だが、

何度も己にバフを上乗せし、捌いてみせる。


コンマ下 ※判定に失敗し続けると…

40より上かゾロ目ならクリア
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:09:22.98 ID:eMibQws/O
はいな
620 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 15:33:01.23 ID:pguHuOYm0
「これならどうだい」

ネクロコードが微笑み、貴女を指差すと…三つ首の龍が再び咆哮を上げ、見境なく全方位に破壊光線を照射し始める。

「っくぅぅぅう!」

光線をひたすらに垂れ流しながら、暴れまわる水道ホースの如規則性のない動きでレーザーをまき散らす。

倉庫内の至る所に焦げ痕や焼けた線が刻まれ、座ったままニヤニヤしているネクロコードのすぐ傍にまで掠める。

(こいつ、見境なしか!)

その倉庫さえ消し飛ばしかねない猛攻に、貴女も耐え切れない…否。

「俺も、まだここからだ!ブレイブブーストォ!!!」

「…へぇ」

今まで試したことのない回数のバフを重ね、可視化できるほど魔力が体がオーラとなって溢れ出す。

白い魔力に包まれた貴女は、襲い来る死の嵐を跳び、躱し、防ぎ、いなし…有りと有らゆる手で攻撃を躱し続け、ついには…



「うん。そこまで」

「ぜぇ…はぁ…!!ぜぇ…はぁ…!ぜぇ…ぜぇ…!」

滝のような汗を流し、体中傷だらけになりながら、貴女は制限時間一杯を生き延びた。

殺意の塊だった三つ首の龍は電源が落ちたように動きを止め、ネクロコードの階段となってその身を固めた。

「ミツクビヒドラの攻撃を耐え切ったね。凄いよプリンセス。ここまで出来る魔法少女はほとんどいないんじゃないかな」

拍手しながらネクロコードはヒドラの体を降りて貴女の傍に寄る。

「合格だよ。昨日より早いけど今日はここまでにしよう」

「あ、ありがとう…ございます……!」

正直何度も死ぬかと思ったし、実際死にかけた。それでも貴女は耐え切った。

「こんなに頑張った教え子には、ご褒美♥必要だよね♥」

「!!!♥」

その言葉に、気絶しかけていた意識が覚醒する。

「昨日は僕が楽しませてもらったし、今日は勇気くんの望むことがしたいな♥」

「俺、の…!?♥」

今はまだ存在しないはずのちんぽが、心の男性器がバキバキに硬くなった。

貴女が望むシチュエーションは…
621 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 15:40:14.10 ID:pguHuOYm0
安価下1〜3で貴女が九十九 那岐ことネクロコードに望むシチュエーションを募集します。
貴女がふたなりとなることは大前提です。

後遺症が残ったり無理のない内容であれば受け入れますが、無理な場合はハッキリできないと意思表示しますので悪しからず。
その場は安価を下にズラさせていただきます。


街で青姦、お風呂でセックス、裸エプロンなど。変身の有無も選択可能。

記入例:互いに変身した状態でマンション屋上で中出しセックス


しばらく離席します。再開は日が沈んで以降になる予定です。
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:49:59.84 ID:bU+rTicWO
悪堕ちしたブレイブプリンセスがネクロコードを無理矢理孕ませレイプするイメージプレイ。
ふたなりチンポに最大限のバフをかけて精力が尽きるまで嫌がるネクロコードを犯し抜く。
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:23:30.83 ID:GYxOuQUDO
お風呂で石鹸使ってぬるぬるあわあわプレイ
ヌルヌルおっぱいでたくさんパイズリしてもらう
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:45:59.93 ID:IeHdkGQqo
拘束目隠しイラマチオ
625 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 19:51:48.68 ID:pguHuOYm0
「な……なんでも、いいんですか…?」

「ふふっ、勿論♥」

瞬間、貴女の脳を埋め尽く大量の煩悩。

その中から貴女は本能的に己の欲望と最も強く結びつくものを選び取る。

「えっと、ゴニョゴニョゴニョゴニョ…」

あまりの恥ずかしさに二人切りにも関わらずひそひそ声になるが、それでも止めるという選択は貴女に無い。

「……」

「…駄目、ですかね…」

「…勇気くん。随分面白いこと考えるんだね♥いいよ。それでしよっか♥」

「よ、よろしくお願いします!♥」
626 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:10:09.00 ID:pguHuOYm0
――――――――――――

―――――――――

―――――


「ぅわぁぁぁあ!」

強烈な一撃を受けネクロコードが吹っ飛ばされ尻もちをつく。

「どうしたんですか?その程度じゃないですよね♥」

嗜虐的な笑みを浮かべ、獲物を見下ろしながら接近するのは…貴女だ。

「くっ…!正気に戻ってよプリンセス!僕たちの使命を忘れたのかい!?」

「正気ぃ…?寝言ほざかないでもらえます?」

「ぐぁっ」

立ち上がろうと踏ん張っていた体を足蹴にされ、ネクロコードが再び背を床に打ち付ける。

姿こそかつてのブレイブプリンセスのままだが、その悪辣さはまるで別人のようだ。

「俺はもう以前の俺じゃない…!この力が得られるなら、正義感だとか正気なんていくらでも捨ててやるって言ってんだよ!」

笑い声をあげる貴女にかつての面影はない。そのどす黒い魔力や思考回路は最早魔法少女でなく、アンゲロスのそれだ。

「身も心も堕ちてしまったのか…!」

「…いつまでも先輩面してんじゃねぇよ。うざってぇ…!ああうぜぇうぜぇ!今すぐぶち犯してやりてぇ!!」

血走った眼で自らコスチュームの秘裂部分を千切り獲ると…

ぼろん♥♥バキバキ…♥

「それは…!?」

血管を浮かべ、ガチガチに勃起したふたなりちんぽが、挿入の時を今か今かと待ちわびている。

「こいつで俺の子孕ませてやるよ、ネクロコード…♥ダークブレイブブースト!♥」

貴女の体にバフが満ちる。だがそれは以前のモノではない。その力は全身ではなく、ちんぽのみに注ぎ込まれる。

その異様さに、普段見せていたネクロコードの底知れぬ妖艶な笑みは失せ、青ざめ貴女に恐怖している。

貴女は…


安価下

1、逃がすまいと種付けプレスで犯す
2、逃げようとしたところをバックから
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 20:11:08.17 ID:/BPVINZ10
2
628 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:26:08.96 ID:pguHuOYm0
「っ…!」

ネクロコードは残された力を振り絞り貴女に背を向け逃げ出した。

「おっと!」

「ぁぐ!?」

だがいとも簡単に、貴女に阻まれた挙句壁に胸を押し付ける形で叩きつけられる。

「逃がすわねぇだろ馬鹿♥お前は終わりなんだよ♥諦めて俺のモンになるんだよォ♥♥」

「ゃ…やめっ――」

ぶにゅぷぷ……ぶぷ♥♥♥

「あああああああああああーーっ!?♥」

ネクロコードはバックから貴女のちんぽを一気に挿入され、悲鳴じみた嬌声をあげさせられる。

「ずっとてめぇの、その顔が見たかったんだよ…ぅお…♥なんだこのマン圧…?これが無理矢理される女の感じ方かよ!なあ!?」

ずぶっ♥♥ずぶっ♥ずぼっ♥♥ずぼっ♥♥ぬぼっ♥♥ずどっ♥♥

「あっ…♥あぁっ…♥止めてくれプリンセス…っ!君は、こんなことを…あぁっ♥」

「まだ生意気言う元気があるみたいだな♥思い知らせてやるよ。ダークブレイブブースト!」

ずぶぶぶっ♥♥

「あああああ〜〜〜っ!?♥♥」

さらに追いバフをちんぽに上乗せし、精力の増強された状態で激しく膣内を搔きまわす。

ネクロコードは瞳に涙を浮かべ、貴女に見せたことのない弱弱しい雌豚の貌を見せる。

それが貴女には、たまらなく心地よく、脳が溶けそうなほど気持ちいい。

許しを請うようなネクロコードに性欲を滾らせた貴女は、極上の獲物を犯しながら舌なめずりまでする。
629 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:36:52.77 ID:pguHuOYm0
「まだまだこれからだぜ!ダークブレイブブースト!ダークブレイブブースト!」

「ひゃああぁぁ!?♥♥ああぁぁぁっ♥♥いっ♥息…できなっ♥♥あぁっ♥♥はぁっ、ああぁあ♥♥」

「ダークブレイブブースト!!!」

己の身すら顧みず、性欲の赴くままちんぽにバフをかけ続け、未だかつてない程ちんぽの膨張を強く感じる。

「このままじゃ…僕まで、闇に…堕ち…て…っ♥♥ああっ!?♥♥」

ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぶっ♥ずじゅ♥ずじゅ♥ずちゅ♥♥

「そうだよやっと分かったか♥お前も俺と同じ闇に堕ちるんだよ♥堕ちてっ♥俺のっ♥ガキ孕ませてやるからなぁ♥♥」

「ゆ、勇気…くん…♥♥っはぁぁぁあ♥♥あぁぁぁああーっ♥♥」

「ダークブレイブブースト!!!」

さらにバフをかけ、じゅぽじゅぽといやらしい抽挿音を響かせ、結合部から愛液が激しく飛び散った。

「トドメだ♥♥闇の底の、快楽に屈しろネクロコードォ♥♥」

「ああああぁぁぁぁ…っ♥♥」

「邪精・プリンセスペルマカラミティ!!!♥♥♥」

どぽぽぽぽっ♥♥♥びゅぶぼぼぼっ♥♥♥どぴゅどぴゅぽ♥♥♥

「も、もう…♥♥♥駄目えええええええええええええええええ♥♥♥」

貴女は濃厚なザーメンを放精しながらも腰を振るのを止めない。

ガチガチのちんぽを射精しながら執拗にネクロコードのまんこの最奥に叩きつけた。

貴女は精液の貯えが尽きるまで、執拗に、悪質に、持てる子種のありったけを中出しし続けた。
630 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:48:39.42 ID:pguHuOYm0
「もぉ…一発♥だッ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ…♥♥♥どぷぷ…♥♥♥

「ぁぁぁぁぁぁぁ…ぅぁぁ、ぅあ…♥♥♥」

あれだけ中出しされるたびに嫌がり抜け出そうと藻掻いていたネクロコードも、

最早精魂尽き果て抜け殻のように喘ぎ声を出すだけの肉便器と化していた。

「確実に孕んだな♥良い様だなネクロコード…♥俺の師匠面してたてめぇはもういねぇ。お前はこれからもずっと俺のモノなんだよ♥」

「ぇぁ……♥♥ぅ……♥♥♥」

呻き声と共に、大量に中出しされた精液がゆっくりと、大量に溢れ出し。

貴女はその無様な魔法少女の姿に満足し、邪悪な笑い声を響かせた。















「…那岐さん。OKです」

「ふぅ…♥んっ……♥どうだった?僕の演技」

「いや本当…最高でした!ありがとうございます!」

先ほどまでの邪悪さが嘘のように、貴女は何度も頭を直角に下げ感謝の意を示す。

先ほどまでのは貴女が悪堕ちしネクロコードを孕ませレイプする…というシチュのただのプレイだ。

当然、貴女は悪に堕ちてなどいないし、ネクロコードも負けてはいない。全ては単なる芝居だった。

「即興であんなクオリティ……天才なんて言葉じゃ足りないぐらいです!」

「それを言うなら勇気くんの演技凄く迫真だったよ。ちょっと笑いそうになるくらい♥」

「す、すいません!つい、その…調子乗っちゃって…」

「ふふっ、褒めてるだけだから安心しなよ」


コンマ下
ゾロ目ならネクロコードが妊娠する
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 20:57:27.05 ID:oN5nOmFdO
むう
632 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 21:23:31.09 ID:pguHuOYm0
那岐さんの魔法で部屋の破損を元通りにしてもらって、訓練とセックスの汗を流すべくバスルームへと向かう。

「満足できたかい?」

「はい!俺もう全部出し切っちゃいました…」



ぱんっ…♥ぱんっ…♥ぱんっ…♥ぱんっ…♥

『もう今日はできない』という趣旨の発言から僅か数分後、そこにはバスルームで石鹸の泡にまみれながら、

スローなセックスに興じる貴女たちの姿があった。

「もう出し切ったんじゃなかったの?♥」

「ズルいですよ那岐さん…♥」

入浴中、ちんぽを何度も刺激され誘惑された貴女のふたなりはあっさりと回復し、再び体を重ね合った。

互いの声が反響し合い、暖かな蒸気に包まれた空間で、貴女は那岐さんの膣内にちんぽを潜り込ませ打ち付ける。

「うっ…♥お、俺また、射精る…っ♥♥♥」

「ああぁ…♥♥♥また、たくさん射精したね♥」

まんこから引き抜いた白濁まみれのちんぽを、泡にまみれた那岐さんのヌルヌルおっぱいがパイズリで挟み込む。

「こういうの好きだよね♥」

「大好き…ですっ…♥」

ばちゅっ…♥ばちゅ…♥ばちゅっ…♥ずぴゅっ…♥♥♥びゅくっ♥♥♥びゅくっ♥♥♥

堪え切れず、おっぱいの中で暴発し、泡と混ざり合い那岐さんの谷間をドロドロに汚す。

「続き、する?♥」

頷いた貴女は抱きしめ合いながらまんこに挿入し、また腰を打ち付ける。

結局、訓練は早めに終わったもののセックスは昼過ぎまで続いた。
633 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 21:25:25.07 ID:pguHuOYm0
今日の更新はここまでにします。続きはまた次の土曜日で。

無敵っぽい雰囲気のネクロコードさんですが、彼女も負ければ勿論陵辱されます。
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 21:35:19.35 ID:p0oOsoiTO
おつ。
プリグナントは出るタイミングが悪かった(修行成功+ネクロコードもいた)
635 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:16:45.70 ID:N04mrHma0
「さっぱりしたところでお昼でも食べに行こうか」

あの後も散々ヤリまくった貴女たちが髪を乾かし、昼食をとるべくマンションを出たのは既に14時過ぎのことだった。

「近くにお気に入りのカフェがあってね。勇気くんも気にってくれると思うよ」

風呂上がりでさっぱりとした那岐の横顔を見ると、つい先ほどまで体を重ね合っていた光景がフラッシュバックし、顔が熱くなった。


「あ、そういえば俺平日に出歩いたら補導とかされるんじゃ…」

貴女は今更ながら自分が学校を休んで泊まり込みに来ていることを思い返した。

「問題ないよ。ほら」

その言葉通り、すれ違う人たちは貴女に見向きもしない。お巡りさんも貴女を視界に収めてすらいない。

「認識阻害魔法だよ。これぐらいなら勇気くんもすぐ出来るようになるんじゃないかな」


「あそこの駅前の並びにあるお店でね。昼過ぎだし空いてるといいけど」

「テンシ様が我らに救いの手を齎すでしょう!」

和やかな会話の流れを、知らぬ大声が断ち切った。

「滅びの危機に瀕した我らに、慈悲深き偉大なるテンシ様方の御導きを〜!」

「あなたもどうか!私たちとテンシ様のご加護を!」「ご加護を!」「ご加護を!」

駅前には宗教か何かだろうか。白衣に身を包んだ老若男女問わない人々が、布教活動?をしている。

「なんですかアレ…」

「テンシ会。最近話題になってる宗教団体だよ。近頃の駅前は毎日あんな感じ」

「テンシ様はあなたにも救いの手を差し伸べます!」「あなたはテンシ様に祈るだけで救われます!」

「滅茶苦茶怪しいですね……」

「テンシ様に祈ればこの世の苦しみから解放されるとかなんとか…僕にもよく分からないや。

そんなことで救われるなら、誰も苦労しないのにね……………」

「那岐さん……?」

その時の那岐さんの表情は、いつもの微笑がない、沈んだ顔をしていた……ように見えた。ほんの一瞬だけ。

「…ほら、このお店だよ」

すぐまたいつのも調子に戻った那岐さんに促されて、洒落た喫茶店の中へ入る。
636 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:24:10.97 ID:N04mrHma0
レトロな喫茶店の洋食を前にした時、貴女は自分がとてつもなく空腹だったことを思い出し貪り喰らった。

那岐さんはその様子を微笑みながら見つめていた。


「いや流石に俺払いますって」

「高校生が無理しちゃ駄目だよ。ここは僕に任せて」

那岐さんはカードを取り出し貴女の分まで全て支払った。

(大人って凄いなぁ…)

「この後だけど――」

店を出てすぐに、那岐さんの雰囲気が変わった。

「ちょ、那岐さん?」

足早に街頭ビジョンが見える所まで進み、音声が聞こえる場所でぴたりと止まる。

「勇気くん、アンゲロスだよ」

「えっ…」

貴女が見上げた街頭ビジョンには…


安価下

1、ニュース番組
2、お昼のバラエティ
3、スポーツ中継
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 12:31:00.56 ID:THXt57hQO
1
638 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:49:28.23 ID:N04mrHma0
見上げた番組には見慣れた女子アナがニュースを読み上げている。

当然、待ちゆく人々のほとんどはそれを見ても聞いてもいない。

『ここで、番組の途中ですが臨時ニュースをお知らせします。本日、たった今から生ハメ条例が可決され、施行されることが正式に決定しました』

「………は?」

女子アナにふざけている様子や脅されて発言している様子はない。彼女は極めて真面目かつ正確にニュースを伝えている。

『国民の皆様のよき手本となべく、今日は種付け講師の牧之原さんをお呼びしました。よろしくお願いします牧之原さん』

『よろしくお願いします』

『早速ですがハメていただいてもよろしいでしょうか』

女子アナは調子を崩さず、下着をズラし、まんこを指で広げ尻をカメラに向けて突き出す姿勢を取り…

『勿論です。ではおまんこいただきます』

ずぶぶっ…♥♥ずぼぉ♥

牧之原と呼ばれた男が躊躇なく勃起済みのちんぽを曝け出し、そのままずっぷりと挿入した。

『んっ……♥ご覧ください皆さま。私の膣内に牧之原さんの大きなおちんぽがしっかりと挿入していただきました。

今の挿入で私が無駄に大事に取っていた処女膜を貫通していただけたようです』

ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥

『うっ……♥ん……♥』

『この締め付け具合…先ほどの感覚、長谷川のおまんこ…素晴らしいハメ心地ですねぇ』

『ありがとうございます。皆様もこれからは牧之原さんのように、服を着て歩く雌豚を想いのまま押し倒し、このようにセックスに勤しむ事をお勧めいたします』

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

『とても我慢できそうにありません!ぐおっ!もう射精ます!孕んでください長谷川さん!孕めェ!』

どびゅどぴゅ♥♥びゅびゅぷぷ♥♥どぴゅるるる♥♥♥

『んんっ………♥♥♥ただいま、私のおまんこを溺れさせるような精液の中出しが行われております。

このまま妊娠が確定するまで種付けを繰り返します。皆様も遠慮なく、生ハメ条例にこぞってご参加ください』

そうやってセックスを継続する女子アナの姿に、貴女は開いた口が塞がらない。

コンプラだとかを全て無視したAVのような光景が映し出されたというのに、見上げている人々は誰も騒いでいない。それが殊更に異常だった。
639 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:58:59.76 ID:N04mrHma0
「催眠能力を持ったアンゲロスみたいだね。電波越しにでも洗脳できる所を見るに中々面倒な相手だ」

「マジマジからの連絡は…」

「どうやらテリトリー内の映像にだけ干渉してるみたいだね。僕たちに見つかったのが運の尽きだけど…メタモルフォーゼ」

一瞬の輝きで変身したネクロコードに合わせ、貴女もキーホルダーを握り声をあげる。

「プリンセスチェンジ!」

通行人が貴女たちに気づくより遥かに速く跳躍し、ビルの壁を蹴って目的地を目指す。


「騒ぎが起きてないところを見るにTV局を丸ごと洗脳したんだろうね。その規模となると特定も容易になる。ここだ」

辿り着いたTV局はいつもと何も変わっているように見えないが、その中から悪しき魔力の流れを感じる。

「じゃあここからは任せたよプリンセス。君の活躍に期待してるからね」

「はい!」

貴女は…


安価下

1、真正面から突入
2、裏口から侵入
3、変装して潜入
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 13:12:35.52 ID:HyMwGA/tO
レッツ特攻

1
641 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 13:18:54.07 ID:N04mrHma0
(時間をかけるのを惜しい!最速で突っ込む!)

「そこのあなた止まりなさい」

「一般人は立ち入り禁止だよ」

魔法少女が全力疾走で突撃しているのに、警備員たちに慌てた様子はない。

やはり丸ごと洗脳の支配下になるのだろう。

だが洗脳されていても人を傷つける訳にはいかない。

貴女は立ちふさがる警備員たちを回避しようと試みる。


コンマ下
20より上なら成功
ゾロ目ならまさかの捕縛完了
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 13:19:59.26 ID:fqHRajUYo
643 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 13:32:03.59 ID:N04mrHma0
当然、多少催眠で強化された程度の人間に貴女を止めることなどできるはずがない。

まるでアクションスターのように、次々襲い来る警備員を華麗に跳び躱してみせる。

勿論警備員を無力化はしても、傷一つ与えていない。

10秒もしない内に貴女はTV局の内部へと潜り込むことに成功する。だが…

「よく考えたらどこで撮影してるかなんて知らなかった……えーっと」


安価下

1、案内図をよく確認する
2、勢いで突っ込む
3、一旦隠れる
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 13:44:22.01 ID:HSqHMHxPO
2
645 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 13:49:32.89 ID:N04mrHma0
貴女は馬鹿というほどでもないが別段思慮深い質ではない。

従ってこの場合貴女が取る手は…

「ああもういいか!ウオオオオー!」

貴女はそれらしいドアを片っ端から開き、ほぼ虱潰しのアンゲロス捜索を開始した。

その際も通路で出くわす警備員や職人の攻撃全てを回避して。

その結果貴女は…


コンマ下
50より上ならアンゲロスのいるスタジオへ
50以下なら迷う
15以下かゾロ目なら尿意を催す
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:13:51.70 ID:mcVKTZLqO
647 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 14:26:04.48 ID:N04mrHma0
「ここでもない!ここでもない!ここでも…ここ、は!?」

「ですからこのように、嫌がる女性を集団で犯す心意気が今の現代社会に足りていない要素なのです♥」

TVに映っていたあの女子アナが、冷静な言葉で解説しつつスタッフ含めた男たちに輪姦されている。

既にその体は服の上から精液でべとべとだ。

「ここまで入ってくるとはしつこい奴…だが好都合だ。魔法少女の痴態も生中継してやる!」

素顔も見えない自信に満ちた声がすると、輪姦グループ以外のスタッフが貴女へと向き直る。

今、戦いが始まる。
648 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 14:27:20.72 ID:N04mrHma0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

ジャッカーの耐久値は2

【操られたTV局スタッフたちが貴女を包囲しようとする】

貴女はどうする?
安価下
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:33:19.66 ID:oNC7qZNo0
まずはカメラやマイクなんかのケーブルを引っこ抜いてTV局スタッフ達を縛り上げる
650 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 14:36:31.63 ID:N04mrHma0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+20
捕縛行動:判定に勝利した場合ジャッカー本体を引きずりだず
洗脳市民:ジャッカーのコンマに+5。市民がいる限りジャッカーはダメージを受けない

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ジャッカーの攻撃値
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:36:50.31 ID:iDXb2XEHO
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:52:37.01 ID:V8z+K+dfO
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:52:41.72 ID:Bdl/a1rP0
654 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 15:08:01.46 ID:N04mrHma0
明らかに正気でないスタッフたちが、一斉に貴女へと群がり始める。

魔法少女は人間を傷つけられないということを織り込んだ上での行動だろう。

貴女は回避し続けるがスタジオ内では縦横無尽な起動を取れず徐々に…

「なんだと!?」

アンゲロスの驚愕した声が響く。貴女を包囲しつつあったはずの洗脳スタッフたちが、

カメラやマイクのコードで縛り上げられているからだ。

貴女は闇雲に回避していたのではない。身を躱しながらも捕縛道具を集めていたのだ。

「そこだな」

「し、しまった!」

天井の張り付いていたアンゲロスを発見し、目がったアンゲロスが目をギョロっと動かし狼狽える。

その体は一つ目の本体から複数本の触手を生やした怪物。その名をジャッカー。

明らかに直接戦闘向きではないジャッカーは、貴女と直に対峙する事態に戸惑っている。
655 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 15:09:13.70 ID:N04mrHma0
ジャッカーに0ダメージ!次からダメージを与えることができまず。

ブレイブプリンセス耐久値:3

ジャッカー耐久値:2

【ジャッカーは目を瞑って唸り始めた】

貴女はどうする?
安価下
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 15:24:35.74 ID:Bdl/a1rP0
最短距離で接近して攻撃
657 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 15:33:00.06 ID:N04mrHma0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+20
悪手:ブレイブプリンセスのコンマに-10
催眠の眼:ジャッカーの催眠に関するコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ジャッカーの攻撃値
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 15:44:53.65 ID:oNC7qZNo0
おりゃー
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 15:46:15.69 ID:muc2SjuIO
オラッ催眠!
660 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 15:56:07.14 ID:N04mrHma0
ジャッカーが肉弾戦に不慣れを見て貴女は跳躍し、最短距離で殴りにかかる。

対するジャッカーは諦めたのか目瞑ったまま唸り声を…

「ケァ!!!」

「!?」

拳がジャッカーを貫通する刹那。限界まで開かれた眼の発する光をまともに直視してしまう。

「しまっ――――」

罠に誘い込まれたと悟った時には既に手遅れ。貴女は…


コンマ下
70より上なら正気を取り戻す
70以下なら思考が乱れる
50以下なら催眠状態に
20以下かゾロ目ならより深い催眠状態に
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 15:56:53.57 ID:Du1q9MnqO
ピヨピヨ
662 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 16:05:50.98 ID:N04mrHma0
「!!?!?!?!!!?!?」

鼓膜が破れそうなほどの爆音が、或いは体に響くモスキート音が、不快な金切り声やノイズ音が貴女の体を駆け巡る。

それら全てが貴女の意識を沈め乗っ取ろうと画策し、貴女の魔力と干渉し合った結果貴女を苦しめていた。

「かかりが浅いか!クソ、面倒な魔法少女め!」

(体の動きがおかしい……手足が思うように…!)
663 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 16:07:15.17 ID:N04mrHma0
貴女に0ダメージ!催眠ダメージ蓄積!

ブレイブプリンセス耐久値:3

ジャッカー耐久値:2

【ジャッカーはより接近し催眠光浴びせるつもりだ】

貴女はどうする?※俊敏でパワフルな動きが難しくなっています
安価下
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:16:39.85 ID:oNC7qZNo0
バフかけてデバフ相殺して竜巻旋風脚で特攻DA
665 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 16:22:50.32 ID:N04mrHma0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+20
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
必殺魔法:ブレイブプリンセスのコンマに+15。決まれば2ダメージ
半催眠状態:ブレイブプリンセスの体を使ったコンマに-20

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ジャッカーの攻撃値
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:29:02.01 ID:Zobo2VpVO
→↓?K
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:31:25.53 ID:V8z+K+dfO
入力失敗
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:38:51.93 ID:fqHRajUYo
修行の成果つかいきっちゃったか……?
669 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 16:39:44.50 ID:N04mrHma0
「く、っぉあぎ…!」

(体が、重たい…動かない……それでも、やるしかない!)

「今度こそ堕としてやるぞ!ぬぬぬぬ…!」

(今しかない!)

「ぅれいぐぶーぅと!!!」

発音もままならい状態で体にバフをかけ無理矢理にでも立たせ、必殺の構えを取る。

「ぅんぇい!ぅいんせ…ぅが!?」

だが力任せに動けば良いというものではない。闇雲に必殺技を繰り出そうとしていた貴女の体はもつれ派手に転倒する。

運がないことに倒れた貴方の眼前には、ジャッカーの瞳が怪しげな光を放つ直前であった。

「脅かしやがって!ケァ!!!!」

「がああああああーっ!?」


コンマ下
80より上なら催眠を自傷ダメージで跳ね除ける
80以下ならさらに呆然と
60以下ならガッチリと催眠状態に
30以下かゾロ目なら催眠が完璧に決まる
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:42:42.07 ID:fqHRajUYo
足掻け
671 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 16:50:12.53 ID:N04mrHma0
キュイイィィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン

「ぁ…………………………」

様々な爆不協和音が聞こえなくなり、渦を巻くジャッカーの瞳だけが貴女の視界いっぱいに広がり、

貴女は…あ、あた…あな、たががが、あな繧ゅ≧縺吶∋縺ヲ縺後※縺翫¥繧後□






「ブレイブプリンセスさーん!本番でーす!」

「…あ、はーい!今行きます!」

本番開始の合図を受け、スタジオの椅子に腰かけお茶を飲んでいた貴女は立ち上がり撮影へと赴く。

今日はTV局での大事なお仕事の日。世間に魔法少女がどんな活動をしているのか広めなくてはないない。

それが貴女の使命だ。
672 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 16:50:46.82 ID:N04mrHma0
貴女は敗北…??した?

敗北……???

貴女は仕事をする。それだけだ


ネクロコードの運命 安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、貴女が催眠されたことに気づかない
2、違和感を覚え助けに向かうが……
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:02:58.28 ID:oNC7qZNo0
ナンテコッタイ/(^o^)\

2
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:19:53.74 ID:Y7qq11UqO
1
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:23:22.12 ID:F0l+FJGsO
2
676 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 17:44:03.15 ID:N04mrHma0
「………」

ネクロコードは見送ったビルの屋上で、貴女が帰還するのを待っている…が

「…この気配。まずいかもだ」

独りそう呟くと、メタルスパイダーの上に四つん這いで跨り背中から伸びるコードを傀儡と結び付ける。

「リンク完了」

そう呟くと、メタルスパイダーがとてつもない跳躍力で飛び上がり、TV局屋上に着地する。

当然警備員が殺到するが、そこで暴れているのはメタルスパイダーのみ。

混乱に乗じてネクロコードは訳なく局内へと侵入を果たす。

「ここだね」

貴女の魔力痕跡からあっさりとネクロコードは本丸の位置を特定する。

「出たな魔法少女!お前も操ってやるー!」

「ふぅん、ご自由にどうぞ。出来るならね」

当然襲い来るスタッフの波状攻撃など彼女にはなんということもない。

「プリンセス、一度引くよ」

「ぅわ!?」

突然の乱入者に担ぎ上げられ、貴女は何もできずスタジオを後にする。

ネクロコードは無理に敵を倒すより、より手堅く貴女の解放を目論んだ。

「多分範囲内しか洗脳できない類だから、一旦射程外まで退いて――!?」

ネクロコードは貴女を安心させるべく目配せを行った。しかしそれこそが致命傷。

貴女が向けていたタブレットの画面を直視してしまったのだ。

「こ、れは…………!?」

『ひひひひひひひっ!かかったな魔法少女!』

タブレットからジャッカーの声がする。

催眠した貴女から同行者がいることを聞き出したジャッカーは、予め貴女が連れ戻されることを予測し、

自分を助けに来た対象にタブレット画面を見せる催眠を貴女にかけていた。

タブレットはすぐに異音を発し壊れてしまったが、それは対ネクロコード用に何倍も威力を増したが故の自壊。

「ネクロコード、撮影始まりますって」

「……ああ、ごめん。失念していたよ」

頭を振るい、2人は元の使命も忘れてスタジオへと入り直す。

手中に堕ちた2人の魔法少女の姿に、ジャッカーは大きな一つ目を一際いやらしく歪めた。
677 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 17:46:36.34 ID:N04mrHma0
しばらく離席します。

2人の魔法少女の徹底解剖特番が生中継される予定ですが、番組に登場する彼女たちへ質問を受け付けています。
勿論セクハラとかもっと踏み込んだエロいモノでも大丈夫です。
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:51:00.80 ID:ca7bny0PO
乙です

質問
今までの敗北レイプで一番気持ち良かったプレイはなんですか?
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:56:11.03 ID:fqHRajUYo
男と女、どっちの気持ちよさが好き?
たんおつ
勇ちゃんホンマにか弱い魔法少女じゃない…?
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 18:43:43.14 ID:Al/r6oNtO
3サイズ [田島「チ○コ破裂するっ!」]頻度 性感帯
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 18:44:17.59 ID:Al/r6oNtO
>>680
オ◯ニー頻度
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 18:45:50.60 ID:oJA7dUK+O
アナルとマンコどっちに突っ込まれるのが好き?と尋ねつつ両穴にぶち込む
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:43:21.83 ID:oNC7qZNo0
好きな相手

その相手とどこまで進んだか

ソイツとどうなりたいか
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:17:15.34 ID:8JT+XOXxO
初体験はいつ、どこで、誰と?
経験人数はどのくらい?Hの頻度はどれくらい?
一番気持ちよかったHは?好きなプレイは?


ネクロコードの回答が楽しみ。
685 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 20:37:49.21 ID:N04mrHma0
「うぅぅ…俺TVに出るの初めてて滅茶苦茶緊張します………」

「それを言うと僕も初めてだよ。でも大丈夫。進行は司会の人に任せて落ち着いて…ね?」

こんな時でもはやり那岐さん…ネクロコードは頼りになる人だ。単独の出演じゃなくて良かったと貴女は心から安堵する。


「『教えて!魔法少女』〜〜!」

生中継の番組が始まり歓声が上がる。貴女はその声量に思わずビクリと反応した。

「はいこの特番では、最近噂の魔法少女って何?という多数の声にお応えして、質問になんでも答えていただける魔法少女を探したところ!

なんと!実在の現役魔法少女2人に来ていただきました〜!」

この台本も多数も意見も勿論ジャッカーの用意したもので、そもそも魔法少女の知名度は都市伝説レベルの鮟吶▲縺ヲ繧阪き繧ケ

な訳はなくやらせや捏造の一切ない、清廉潔白な素晴らしいバラエティ番組である。

「それでは早速登場していただきましょう!どうぞぉ!」

スタジオが暗くなり、煙が吹き出て、晴れた直後にスポットライトが降り注ぐ。

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「闇を吊るして善を成す。ネクロコード」

ワアアアアアアという歓声が上がった。普段人に見せることを意識しないせいでとてつもなく恥ずかしく、顔が赤くなる。

「今日はブレイブプリンセスさんとネクロコードさん!このお二方に来ていただきましたー!」

「ょ、よろしくお願いします!」

「よろしくお願いします」

(凄いなぁネクロコード…なんであんな堂々としてられるんだろ……

いやそんなことでビビってる場合じゃない!より多くの人に魔法少女の事を知って貰わないと!)

貴女は決意を新たに気合を入れる。貴女たちはその為にわざわざTV局までやってきたのだ。

「お二人には視聴者の皆さんから応募した質問になんでも答えていただきます!意気込みは如何ですか?」

「だ、だいじょぶです!なんでも、応えます」

「はぁい、僕も問題ありません」

「では最初の質問は〜〜こちら!」


安価下 ※質問は出来るだけ採用するつもりです

1、オナニーの頻度
2、一番気持ち良かった敗北レイプは
3、初体験はいつ、どこで、誰と?
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:48:00.65 ID:/jKnjsaP0
1
687 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 21:05:25.45 ID:N04mrHma0
「オナニーの頻度を教えてください!どうぞお手持ちにフリップにどうぞ〜!」

(ど、どうしよう…俺どう書くのが正解なんだ…?)

以前の男だった貴方は週に何度かするレベルだったが、女になってからは一度もオナニーしていない。

だからこの場合は…

「さあどうぞ!」

音に合わせ貴女とネクロコードがフリップを表にする。

ネクロコードは『2』貴女は…『0』だ。

これには出演者を始め観客やスタッフも驚きを隠せない。

「おーっとこれは驚きです!ネクロコードさんの2回も少し控えめに感じますが、ブレイブプリンセスさんなんと驚愕の0!

これはどういったことが理由なのでしょうか!」

「え、えーっとその…俺実はちょっと前まで男で………女の子なってからは一回もその……」

「ななななーんと!巷を騒がせるオナペット魔法少女ブレイブプリンセスまさかのカミングアウトです!

その爆乳からは想像できない元は男発言!!どうですか長谷川さん?」

「素晴らしい清楚アイドルの模範とも言えますね。ちなみに私は週5はしています」

「ネクロコードさんは2回ということですか」

「そうですね。あんまりムラつかない質なんですが、最近は少し増えてきましたので」

「ではこの場でオナニーの実戦をしていただきましょう!」

「えっ…!?」

スタッフの掲げたカンペには『激しめにオナって!』と書かれている。

「わかりました」

「は、はい!」
688 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 21:17:49.26 ID:N04mrHma0
キャスターの上でM字開脚を始めたネクロコードに習い、貴女も恐る恐る股を広げる。

そこに映し出されたのはマン汁を垂らし湿っている貴方の下着越しまんこだった。

「んっ……ん……あぁ……っん…♥」

ネクロコードはぴっちりスーツの局部を破り開け、露出したトロトロのまんこを惜し気もなく指で刺激し始めた。

「ぁっ…ああっ♥……あんっ……♥ああっ♥」

負けじと貴女もまんこを晒し、指をじゅぽじゅぽと沈め、愛液の飛沫をカメラに飛ばす。

「質問を続けさせていただきます!初体験はいつ頃でしたか?オナニーしながらお応えください!」

「うーん僕は3年ぐらい前かな。んっ…♥街で出会った社会人の彼……悪いけど名前も顔も覚えてないや。ごめんね」

「お、俺は…♥5日前に分身するアンゲ…怪物に♥お、犯された時…です…♥」

答え終えた貴方たちの眼前に、スタッフのバキバキの勃起したチンポが突き出され、カンペには『舐めしゃぶって!』と書かれている。

「じゅるる…♥じゅぷっ…♥じゅるる…じゅぞぞぞじゅる…♥」

「ちゅるじゅる…♥じゅむぅ♥んっ…んっ…じゅ〜…♥」

「おっと質問の最中にも関わらず魔法少女たちはスタッフのちんぽに夢中です!素晴らしいファンサービス精神!」

(このちんぽ…♥硬くて、筋張ってて、ちょっと汗臭い……♥美味しい…っ♥)

多忙な仕事で疲れたマラちんぽを口いっぱいに頬張りながら、自分でまんこを弄るところを世間に公開している。

これで、魔法少女に対する世間の見方もより良くなるに違いない。

689 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 21:25:35.22 ID:N04mrHma0
「んっ…♥♥んっ…♥♥」

口の中のちんぽが乱暴に抽挿され、息も絶え絶えになる。

酸素を求め吸い付く口の動きが、余計にスタッフさんたちのちんぽを勢いづかせる。

それと同時に、俺たちのオナニーもより激しさを増して、キャスターテーブルがびしょびしょに濡れた。

「お二人ともイキそうなようなので!派手にイっていただきましょ〜!それでは3!2!1!」

「っくうぅぅぅぅぅぅぅう♥♥」

「っ…あああ…♥♥」

ぶしゃああああああ♥♥

どぴゅっ♥♥びゅるっ♥♥びゅるるる〜っ♥♥

オナニーでイった俺たちの顔やおっぱいに、ぶっかけザーメンが降り注ぐ。

顔や胸元に、濃厚な精液がへばりついて、その臭い匂いでさらに少しだけイった。

「んっ……♥」

ネクロコードは胸元の精液を指で掬い取って舐めた。その妖艶な微笑みにスタッフから歓声が上がる。

「さあ続いての質問です!」


安価下 ※質問は出来るだけ採用するつもりです

1、一番気持ち良かった敗北レイプは
2、男と女、どっちの気持ちよさが好きか
3、好きな相手はいるか
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:27:15.83 ID:/5j/+/oIO
1
691 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 21:30:46.87 ID:N04mrHma0
半端ですが体力が尽きたので今日の更新はここまでにします。続きはまたCMの後(明日)

勇ちゃんはちょっと強くなった後に完敗するのなんでなんだ…
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:23:19.68 ID:fqHRajUYo
おつです
……本気で途中敗北エンドしそう、そのくらいまんべんなく腐るコンマ
693 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 13:06:55.87 ID:iP1KlU1C0
「続いての質問は…一番気持ち良かった敗北レイプとは!」

座り直した貴女とネクロコードに新たなフリップが手渡される。

貴女の脳に蘇る敗北と陵辱の思い出…そのどれもが屈辱的で、望外の気持ち良さを体に刻み込まれたモノばかり。

「…っ♥」

その中で最も強く感じた記憶を反芻するだけで、貴女は少しイってしまう。

「お二人はいつから魔法少女活動を続けていらっしゃるんですか?」

書いている最中に女子アナから質問が投げかけられる。

「僕は5年くらい前からですね」

「俺は、8日前ぐらいから…です」

「えーっ!それなのにもうずいぶん活躍していらっしゃるんですねー」

「い、いやいや!俺なんてまだまだ全然で」

「君の才能は大したものだよプリンセス。将来が楽しみだね」

「揶揄わないでくださいよぉ〜…」


「では回答オープン!」

貴女の回答は『牛の怪物に犯された時』でネクロコードの回答は『まだ負けた事がないです』だった。

「ちょ、ちょっとネクロコード…!俺だけこんな…」

「ごめんねプリンセス。でも本当に犯されたことも負けたこともないんだ」

「さてブレイブプリンセスさん。その相手はどのような怪物だったのでしょうか!詳細をお願いします!」

「はい!えーっと……そいつは俺よりずっと体が大きくてムキムキのミノタウロス…あ、牛の頭をした人型の化物で。

そいつに手も足も出ず圧倒されて、死にかけた恐怖で、その…ぉ、おしっこ漏らして動けなくなり、まして…」

(は、恥ずかしい……!魔法少女の未来の為に必要なことなのに、言いたくない…なんでこんなことを………こんなこと、なんで…?)

自分の現在に疑問を持った貴女に光が降り注ぎ、すぐに迷いが頭から消えうせる。

「そこで抱え上げられてもうずっぷりと巨根ちんぽを挿入されて、何回も中に射精されました。

太さも硬さも多分今まで一番凄かったと思います。多分、ネクロコードが助けてくれなかったら…俺はこの場には……んっ…♥」

ヤキニークンに犯された記憶が詳細に蘇り、己の昂りを制御できなくなった貴女は自らの意思でまんこを愛撫し始める。

「おっとブレイブプリンセスさん!もしやレイプされた事を思い出してオナニーしてらっしゃいますか!」

「はいっ…♥魔法少女、なのに……♥負けた時の、無理矢理エッチされたときの事思い出して…♥オナる手止められないんです…♥」

「なるほど!ではその時の再現に私もブレイブプリンセスさんをレイプしてみたいと思います!」

立ち上がった司会者のちんぽは、既に女子アナさんのフェラでビンビンに勃起済みの状態だった。

「折角なので負け知らずのネクロコードさんも、当番組一の巨根を持つスタッフのちんぽでレイプ気分を味わっていただきましょう!」

「はい。お願いします」

ネクロコードはキャスターテーブルに両手を付き、背後からちんぽをいきり立たせるスタッフに尻を突き出した。
694 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 13:27:26.37 ID:iP1KlU1C0
「ではレイプ失礼しますっ!」

「お、お願いしまっ、ああああああああーっ♥♥♥」

「んぅっ……♥♥♥」

公開オナニーやフェラですっかり出来上がっていた貴女たちのまんこに、暴発寸前に張りつめたチンポが膣内に突き込まれる。

思わずレイプした司会者に抱き着き嬌声をあげた貴女だが、ネクロコードにも余裕はないらしく、

バックから挿入され項垂れた姿勢のまま、足をガクガクと揺らしている。

「如何でしょうネクロコードさん!今貴女を犯すちんぽは!」

「ぉ、こ…こんなに大きいものだとは、思いま…んっ…♥思いません…で、した…♥

目で見た時より、異物感と、巨大感…で♥体が、裂けそうなぐらい…あぁぁっ♥♥」

ネクロコードは犯され流れもカメラに顔を向け、感じる顔を大きく映し出される。

(ネクロコード……♥凄いえっちだ…♥俺とした時より、絶対本気で感じてる…♥)

貴女とシた時よりよほど余裕のないネクロコードの感じ方に呼応し、貴女の膣内もより司会者のちんぽを締め付ける。

「ブレイブプリンセスさん!男の時と女の時、どちらのセックスの方が気持ちいいですか!」

「ふぇ…っ!?♥そ、そんなの♥考えたことも…♥」

昨日、一昨日と貴女はふたなりちんぽによって、失ったはずの男の気持ち良さを誇りを思い出していた。

しかしその自信は、怪物ですらないこの司会者に挿入された快楽により消し飛ばされる。

「女の子として、犯される方が……♥抗えない感じが強くて、好きかも、しれないです…♥♥」

ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥

「お二人とも経験人数は如何ほどでしょうか!」

「ぁあっ♥ぼ、僕は多分4人ぐらい…かな…♥今馬腰を振っている彼で5人目です♥

でも、今まではそんなに感じたことなくて…ああっ♥こんなの…知らなかった♥

体の奥の奥まで♥届いて…♥ガンガン突いて♥ケダモノみたいに…♥♥」

「俺はぁん…♥♥怪物なら3体ぐらいでぇ♥そうじゃない人は…あの、輪姦されたので、分からない…んぁぁあ♥♥です…っ♥♥」

「なるほど、ではここでCM前に種付けを魔法少女にぶちまけたいと思いまーす!!うぉお!」

びゅるるるるっ♥♥びゅぼぼぼぼぼ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「ああああああああああああああ〜〜〜〜っ♥♥♥」

「っぐ♥♥♥ひぐっ…♥♥♥っああああああああーっ♥♥♥」

貴女は駅弁体位で、ネクロコードはバックから…ごぽりと漏れ出るほどの中出しを受け、絶頂の声がシンクロ気味に上がる。

ぬぽぉ……♥どぽ、ぶぽ……♥

「はぁ…はあぁ…あはぁ…♥」

テーブルに倒れ掛かり荒い息を吐くネクロコードの尻に…

べちん!!!

「ひっ!?♥♥♥」

中出しを終えたスタッフの平手打ちが炸裂。その不意打ちの快感に堪え切れず、ネクロコードは…

じょろろろろろろろ…♥

「申し訳ない…♥お尻を叩かれたショックで、漏らしてしまいました…んっ…♥」
695 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 13:37:36.74 ID:iP1KlU1C0
「では名残惜しいですが最後の質問となります!」

ええーっ!?という声を制しつつ、貴女からちんぽを引き抜いた司会者が、今度は女子アナのまんこを犯しながら司会を継続する。

「アナルとまんこ!気持ちいいのはどっちー!お答えください!」

スタッフにカンペを渡され……るだけに留まらず、カンペを渡したスタッフが貴女たちへ詰め寄り…

ずぶぉ♥♥ずぶぶっ♥♥

「えっ、ちょ…あああぁぁ!?♥♥♥」

「ああぁぁぁぁぁ!?♥♥♥」

抵抗や疑問を挟ませず一気にまんこに挿入。その気持ち良さに悶え隙だらけのアナルにも別のスタッフのちんぽが挿入された。

「っくぅぅ…♥♥」

「いきなりなんて…♥♥や、やってくれるね…♥」

「今回の質問は実際に挿入されながら回答していただいまーす!ぅごっ…」

「イクぅぅぅう♥♥♥」

中出しされた女子アナが甘い悲鳴を発する。

「僕の、ナカ…♥大きなちんぽで、いっぱいだよ……ははっ…♥♥これが、男の人たちのレイプなんだね…♥」

「あああぁっ♥♥良いっ…♥ゴリゴリちんぽが♥両方の穴、ギチギチに挿入って…♥♥」

「さあもう一つ駄目押しに質問です!お二人とも好きな人はいらっしゃいますか!」

「うぇ♥♥ぁぁ…♥す、好きな人…♥」

貴女は…


安価下

1、いると答える
2、いないと答える
3、好きな人はちんぽ
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:49:47.74 ID:SX7dR0kCo
1
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:50:12.67 ID:vjPUI+DOO
3
698 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 14:06:56.06 ID:iP1KlU1C0
貴女が真っ先に思い浮かべたのは………りりすだった。

(…りりす?なんで……?あいつはただの幼馴染で、俺以外とヤリまくってて、付き合ってもいないし…俺の初めてだって那岐さんに……

でも、それでも、りりすの姿が浮かんで消えない。これ……好きってことなのか…?)

「ぃ、いますっ♥♥ああああーっ♥♥」

「それが誰なのか聞いてもいいですか?」

「そ、れは…♥♥い、言えない…ああぁぁ♥♥」

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥

「僕は、特に…♥♥いなかった、ですけど…♥強いて言うなら、僕をレイプしてくれる貴方たちのちんぽが、あああぁん♥♥あぁん♥♥」

ネクロコードの言葉を受け、より一層欲情したスタッフたちのちんぽが雌穴を激しく抽挿し刺激する。

貴女より格上で頼りになるネクロコードでも、やはり男の人のちんぽには勝てないのだと思い知る。思い知る事が気持ちいい。

「そろそろ中出しが迫っているので告知をどうぞ!」

「はいぃっ♥♥お、俺たち魔法少女は♥いつでもどこでも♥誰かに陵辱してもらうことを待って♥あん♥待ち望んでいます♥♥」

「街で僕たちを見かけたときは、戦いの最中だろうとお構いなしに♥ちんぽを挿入してくださいっ♥♥ぁぁっ、あっ♥♥イクっ…♥♥もうイクっ♥♥」

「勿論女の人でも喜んで♥こぞってレイプにご参加ください♥魔法少女はいつでも陵辱OKのフリーな肉便器ですっ♥♥」

「「どうか♥♥怪物と戦う淫らな魔法少女たちに、貴方の素敵な欲望♥♥ぶつけてください♥♥」」

どぴゅびゅるるる♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥びゅびゅーっ♥♥♥

「「イクううううううううううううううううう♥♥♥」」

二穴に大量の中出しが爆ぜた時、貴女とネクロコードは同時に潮を吹きながら何度もイった。

「レイプ、されるの…♥♥♥」

「最高………っ♥♥♥」


コンマ下
ゾロ目なら2人とも妊娠してしまう
コンマの数値が大きい程多くの人に視聴される
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:12:04.77 ID:jKH95p+WO
多くあれ
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:15:52.19 ID:l3eVNZAi0
けっこう見られてるしついに孕んだ
701 :ゾロ目なので100より多いモノとして扱います ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 14:23:51.84 ID:iP1KlU1C0
どっぐん…♥♥♥どっぐん…♥♥♥どくん…どくん………どくん♥♥♥♥♥

「嬉しいご報告です♥♥」

「僕たち、沢山レイプしてもらったおかげで…妊娠することができました♥♥」

番組の尺などを完全に無視して、スタッフ総出で輪姦した甲斐あってか貴女とネクロコードは妊娠が確定した。

何かの器具で調べた訳でいはないが、貴女たちは確信した。

あの時の命が結びつく感覚が、それ以外のはずがないと。

その瞬間、本日の最高視聴率を記録した。

その一部始終はジャッカーの支配地域内のみに留まらず、SNSを通してあっという間に拡散。

『レイプされたくて人知れず怪物と戦う魔法少女』の存在が広く伝わる事となった。

当然なら逮捕されるであろう出演者たちや制作陣等には一切お咎めなし。

TV通して急速に集まった人の欲望によりジャッカーが己を進化させた結果なのだろう。

貴女たちはまんまと敗北しただけに留まらず、強力なアンゲロスの成長を助長し、挙句に魔法少女の誤った情報を流布させてしまった。

これが完全敗北でなくて、一体なんだというのか。


『撮影を終える』催眠が解除され、精液にまみれた貴女たちを残しスタッフがその場から撤収する。

当然ジャッカーも一時的に欲望が満たされ、その場を離脱。痕跡を追うこともできない。

貴女たちが正気を取り戻したのは、完全に日が暮れた頃だった。
702 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 14:30:11.79 ID:iP1KlU1C0
時刻は既に23時。那岐さんのマンションに貴女はいた。

食欲も何もなかったが、明日に響くためゼリー飲料を胃に流し込む。

(酷い目に遭うのは…まあ慣れた訳じゃないけど、覚悟はしてた………妊娠は、流石にきついけど…)

貴女の受けた心身へのショックは軽くない。だがそれ以上に重症なのは那岐さんだった。

貴女は那岐さんの分のゼリーも購入していたが、渡すに渡せない。彼女は今…

「ぐすっ……ずずっ………ひぐっ……っ……ぅっ…ぐずっ……っ…!」

自分の部屋のベッドに蹲り泣き続けている。とても今朝までの妖艶で自信に満ちた姿が嘘のように、

今の那岐さんは剥き出しの、ただのか弱い、大人ではない少女だった。
703 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 14:32:12.25 ID:iP1KlU1C0
「那岐さん。食べないと……体に毒ですよ」

「ぐずっ…ぇぐ……!」

「…」

半端な言葉では聞こえてもいないのだろうか。ならば…


安価下

1、抱き締める
2、喝を入れる
3、黙って傍にいる
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:41:40.48 ID:EjIoKGp9O
1
705 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 14:55:50.14 ID:iP1KlU1C0
布団に包まれ小さくなって泣いている那岐さんを、貴女は後ろから抱き締めた。

「…!!ぐ、す…ぇぐ…!ぇぐ!あああああああああーっ!!あああぁ、ああああああーッ!!」

そこから堰を切るように那岐さんが大声で泣き、貴女はそれを黙ったまま抱き締め続けた。





「みっともない様を見せちゃったね…」

しばらく泣き明かして落ち着いたようで、泣き腫らした目でようやく貴女を見つめた。

貴女から渡されたミネラルウォーターを少し飲み、彼女が話始める。

「弱い女で驚いたかい?でもね、これが本当の僕なんだ。

底の知れない…妖艶で不敵な笑みを絶やさない大人の女………そんな魔法少女を演じてみたけど、実際はこれさ。

がっかりさせたなら申し訳ない」

「そんなこと……!」

「良いんだ。僕が一番よく分かってるんだ。どうしようもない、僕の弱さを…」

那岐さんがもう一口水を飲み、ゆっくりと口を開く。

「魔法少女になった時、僕には何か大層な目的や使命感があった訳じゃない。ほとんど成り行きでなっただけなんだ。

それでも僕は…どうやら才能があったらしくて、どんなアンゲロスと戦っても負けなかったし、色んな魔法少女たちから尊敬もされた。

それがどうしようもなく気持ち良くて…もっと憧れてほしい……。そんなつまらない理由で戦い続けたよ。…りりすと出会うまでは」
706 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 15:08:39.67 ID:iP1KlU1C0
「とてつもなく強い魔法少女が生まれたっていうから挨拶に行ってね、話の流れで模擬戦をしてみようってことになったんだ。

僕は『様子見』とか言って傀儡を繰り出したけど。薄々感じてた。目の前の相手が途方もない化物だってこと。

でも僕は…自分がまだ特別だって思いたくて、本能を信じなかった。僕の持てる限り最強の傀儡で戦いを挑んだよ。

結果は、想像がつくでしょ?一撃で粉砕さてれ…そこで試合終了さ。りりすは『やりすぎた』って謝ってたけど、それどころじゃなかったなぁ…」

「…」

「僕はまだ余裕がある風を装って戦いの中断を申し出たよ。勝ち目なんてなかったからね。

自分が最強だと思い込んでた僕は、アリと人ほども実力差のある存在が現れたことに動揺した。

ひょっとしたらアンゲロスにも彼女と同等…それ以上の相手が現れるんじゃないかって。

今まではたまたま遭遇しなかっただけなんじゃって、その日もこうやって怯えたっけ…でもね、その後僕は安心したんだ。

もう僕は最強じゃない。一番前に出てみんなを守る責任も義務もない。全部りりすに任せて、僕は実力者を気取ればいいって…そう思えた」

「那岐さん…」

「何日か前に勇気くんの話を聞いた時。それがりりすの弱点だってほとんど直感で理解したよ。

そう思ったら今更彼女に負けたことにどんどん腹が立ってきて…彼女の弱みになる君を握れたらって、腹いせをしてやろうって思って君に近づいたんだ。

最低でしょ?本当に最低だよね僕って。卑怯で卑劣で、その癖自分の器に満足できない……頭の悪い――」

「止めてください那岐さん!」

「!」
707 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 15:17:42.44 ID:iP1KlU1C0
「どんな理由があったって那岐さんは俺の師匠で!強くなり方を教えてくれた大切な人です!そんな風に自分を責めないでください!」

「でも僕は…君に―」

「内心どう思ってたかなんて関係ないです!俺はこの2日間!別人みたく強くなれたことが嬉しかった!

強くなってりりすや一二三や那岐さんと並び立てる存在になれるかもと思うだけで、特訓も戦いも苦じゃなかった!」

「勇気……くん………」

「偽善だとか欺瞞だとかは助けられる方には関係ないです!どう受け取るかはこっちが決めますから!」

「………」

「だから明日も、どうか俺を強くしてください!俺はもっともっと強くなりたいんです!」

「……………ふ、ふふっ…君はやっぱり面白いね」

月の光が窓から差し込んだ時、那岐さんはようやく少し微笑んでくれた。
708 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 15:20:49.17 ID:iP1KlU1C0
9日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-80。基礎ダメージ2に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】6勝2敗
【世間の評判】見かけ次第レイプ推奨の肉便器
709 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/06(日) 15:22:23.38 ID:iP1KlU1C0
戦う中級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします

中級以上ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能となります
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません

※中級の怪物なのでそこそこの強敵です。強すぎる能力の場合下方修正しますが、ある程度の無理が利きます
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG


【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK

↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:23:25.33 ID:2kv+Ytf6O
【名称】フィアード
【容姿】巨大な鉤爪の腕を持つ足の無いお化け
【性格】饒舌に相手を嘲笑う煽りカス
【アンゲロス化前の姿】ホラー映画
【怪物になった原因】「実はお化けは二人いた」というオチだったが、主に「だから何?」という評価と共にクソ映画扱いされたため。
【能力】幽体化能力。幽体化中は姿が透明になりいかなる感知もされず、物体を通り抜ける事ができ攻撃も貫通するので効かない。非常に高性能な代わりに、短時間しか使えない。
二人交互に幽体化と実体化を行う事で一体の瞬間移動能力に見せかけて、相手が最も隙を見せたタイミングで二人がかりで攻撃する。
【弱点】わざわざ回りくどいことに労力を割いている分、単純に戦闘力が低い。
【性癖】二人で徹底的に苛めて、泣き叫ばせたり無様に助けを求めさせたりする。
【備考】全く同じ見た目の二人組。
常に少し距離を取って行動して戦闘前に二人である事がバレないようにする、片方がダメージを受けた場合は同じ傷の外見を再現して実体化する等、人数を隠す事に関しては非常に用意周到。
【出現場所】映画館
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