【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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562 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/02(月) 22:49:33.10 ID:P0ZZxSJgO
京 平 「香奈ちゃんの穴はスゴくヒクヒクして、俺のチンコを待ち侘びてるのが解って素直で可愛いくてエロいね 」

香奈美 「はぁんっ ♡ ♡ らってぇ ♡ きょぉへぇひゃんにょぉ ♡ くふぅんっ ♡ ♡ ちんぽぉ ♡ ちゅごいんらもぉぉんんん ♡ ♡ ちゅっごく ♡ しゅっごぉく ♡ ケチュマンコぁきもちぃんやもぉん ♡ ♡」


 猫のように笑い、興奮でハッハッと犬のように短く荒い呼吸をしながら、香奈美は京平の下着をズルリと下ろした。


 ヌベタンッッ♡♡


香奈美 「きゃふんっ ♡ ♡」


 弓形に反り返っているものの、まだまだ鍛える余地が残っているペニスが勢いよく香奈美の鼻面を叩いた。しかしどうしたことか、香奈美はペニスに叩かれた状態のまま顔を動かそうとしない。どうやら香奈美はペニスの熱や重み、脈動や匂いなど、京平のペニスから得られる情報を五感に感じては、全てを噛み締め愉しんでいるようだった。


香奈美 「きょーへーひゃん ♡ シュキ ♡ ♡ シュキ ♡ ♡ ハーッ ♡ ハーッ ♡ きょーへーちゃん ♡」

京 平 「〜〜ッ ♡ ♡」


 香奈美は京平のペニスを手淫と頬擦りによる積極的な御奉仕に、自分も返さなくてはと、京平の指はキュロットとショーツのを捲って半尻にすると、香奈美のアナルへと指を潜り込ませた。


 に ゅ ぶ ぷ ん っ ♡


香奈美 「ん゛ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の背筋が跳ね上がるようにして伸び、プールのトイレとは違い、制御されていない喘ぎ声が部屋に反響し、空気がビリビリと揺れる。
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