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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:25:17.88 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先ぱーい、テツヤせんぱぁい。もっとエッチなことしよ?オマンコ疼いてますぅ……」

テツヤ「っ……」

ナデシコ「あっ、こういうの好き?でもアタシのキャラじゃないんだよなー」

テツヤ「素のままで良いよ」モミモミ

ナデシコ「んっ……おっぱい好き?良いよ赤ちゃんみたいにしゃぶって?んっ……ちゅ……んちゅ……」

ナデシコ「キスのが好きなんだ?」

テツヤ「どっちも好きだよ。んちゅ……」

ナデシコ「あんっ!今度はおっぱいしゃぶってる……舌と歯で乳首いじめられてるぅ!」

ナデシコ「あっ!あっ!ヤバっ……先輩の乳首いじめ気持ちくてマンコメッチャ濡れてる……」

テツヤ「じゃあ早く脱いで」

ナデシコ「んあっ!おっぱい責められながらだとっ……脱ぎ難いっすぅ……んんっ!」
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:41:26.29 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「濡れ濡れだね?やらしいなあ、まだ魔法使ってないのに」クチュ

ナデシコ「嘘っ……絶対魔法使ったっ、んんっ……んはぁっ!」

テツヤ「可愛いよナデシコ」ズプッ

ナデシコ「んくっ!ちょっ、いきなり入れんなぁ……あっ!あぁっ!んんうぅーーー!!」

ナデシコ「はぁ……イっちゃあひっ!?ちょっ!先輩っ!ああっ!ヤバいっ、からぁ……」

ナデシコ「ああっ!イキマンコ責めヤバい!これっ……絶対、魔法っ……使ったあぁ!!」

ナデシコ「イグぅ!先輩のピストンで思いっきりパコられてアクメくりゅうぅーーー!!んああぁぁーーーーーーーー!!」

ナデシコ「ハァハァ……んひ!チンポ抜けたっ?」

テツヤ「口開けて」グイッ

ナデシコ「んっ!?んぼっ!?」

ナデシコ(アクメ中に無理矢理フェラさせられてオナホみたいにされてる……)

ナデシコ「ん゙っ!んぼっ……ぐっ……ぐぶっ……んぐ……」

ナデシコ(やっば……口マンコ、オナホにされて感じてる……先輩チンポ気持ち良い……もっと!もっと!もっと!)クチュクチュ

ナデシコ(もっ、無理っ……イグっ!イグイグっ!)

ナデシコ「んぼぉおおおおおぉぉぉぉぉっ!ぶっ……ぶぼっ!?ぐぶっ!?」

テツヤ「ちゃんと飲まないと服汚れちゃうよ」

ナデシコ「んっ……んぐっ……ん……」ゴックン
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:46:01.39 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「はあ……先輩、なに急に鬼畜モード入ってんすかぁ……ハァハァ……」

テツヤ「ごめん口に出した方が後が楽かと……」

テツヤ「でも鼻から出ちゃったりしてるし口も駄目だね」フキフキ

ナデシコ「うあっ……絶対責任取ってくださいっすよ……」

テツヤ「え」

ナデシコ「疲れた……もう寝る……」
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:52:20.60 ID:/SWzI7ggo


テツヤ「おはよ」

ナデシコ「す……先輩とすると身体保たないっすね」

ナデシコ「ケイをイケメンのユウジ先輩に化けさせてした時は朝まで余裕だったのに」

テツヤ「そうなんだ。やっぱシない方が良いよね。疲れちゃうし旅に影響出るから」

ナデシコ「やです!凄い満足感だし幸せだし気持ち良いから毎日する!簡単にぐっすり眠れるからむしろ健康に良い!」

テツヤ「でも起きるの遅くなっちゃうからヤるのは偶ににしようね」

ナデシコ「え?あっ、もう日が高い……」
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:55:09.06 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「起こせば良いじゃないすか!」

テツヤ「疲れが抜けないかと思って」

テツヤ「それに寝顔可愛かったから」

ナデシコ「うあっ……///しょうがないっすねえ……」
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:05:21.36 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先輩って魔法で女食い放題じゃないっすか」

テツヤ「急にどうしたの?」

ナデシコ「ヤリ放題なのに元の世界に帰りたいすか?」

テツヤ「帰りたいよ。家族とか向こうにいる友達とかいるし」

ナデシコ「へー……でも帰っても能力が残っててヤリ放題かもしんないっすもんね」

テツヤ「残らない方がいいんじゃないかあ、人によっては能力が残ってたら苦労しそうだし」

ナデシコ「先輩はそういう考えなんすね。でもテツヤ先輩が魔法なくなったら唯一の取り柄がなくなっちゃいますよお?」

テツヤ「取り柄がなくて悪かったな」

ナデシコ「アタシはそんな先輩でもずっと側にいて上げますからね」

テツヤ「あ、ありがとう」
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:11:34.68 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「あれは……」

ナデシコ「街……しかも見覚えのある形してる……」

テツヤ「あの外観は間違い無い、帰って来たんだ……王都に」

ナデシコ「やったぁー!先輩、記念にパコっちゃいますか?」

テツヤ「こんなとこでヤるか!」

ナデシコ「じゃあ宿屋に直行すね」

テツヤ「そんなお金ないよ」

ナデシコ「ガクッ」

テツヤ「取り敢えず知り合いを探そうか」
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:33:31.13 ID:/SWzI7ggo
門兵「旅行ですか?」

テツヤ「あ、異世界人です。これを」

ナデシコ「あ、アタシも!ほら召喚された時に渡されたキーホルダーみたいの」

門兵「確かに……ん、お前……」

テツヤ(まさかあの街からの情報でナデシコのやった事が)バッ

門兵「名前はテツヤ?」

テツヤ「あ、はいそうです」

テツヤ(なんだ俺か)

門兵「手配書の奴だ誰か来てくれ!」

テツヤ「えー……」

ナデシコ「手配されてたんすね先輩」
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:59:45.56 ID:/SWzI7ggo
アンナ「私のこと覚えていますか?」

テツヤ「第4王女のアンナ様ですね……」

アンナ「エリスの言う通り逃げたのではなくて良かったです」

アンナ「ですが、川に落ちて流されるなんて何をやっているんですか!」

テツヤ(そういう事になってるのか……エリスさんは何か察してるだろうけど)

アンナ「あなたのせいでアルマちゃんが引きこもりになってしまったんですよ!ちゃんと責任を取ってください!」

ナデシコ「でもその原因てモガっ!?んんぅ……」

テツヤ「面倒な事になるから何も言わないで」ヒソヒソ

アンナ「そういえばそちらの方は?」

テツヤ「班からはぐれていた異世界人仲間です」

アンナ「そうですか」

アンナ「今日は長旅でお疲れでしょうから宿舎でゆっくり休んでください」

アンナ「気が向いたら呼び出して、たっぷり可愛がって上げますからね。精々怯えて待っていてください」ヒソヒソ
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:03:12.74 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「ここが先輩の部屋かあ、何も無いっすね」

テツヤ「みんなこんな感じじゃないの?」

ナデシコ「ベッド失礼しまー……す……」

テツヤ「どうしたの?」

ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」

テツヤ「何これ?」

ナデシコ「こっちのセリフなんですけど……」
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:06:12.65 ID:/SWzI7ggo
バタン

ナデシコ「アタシの部屋行きます?」

テツヤ「いや、荷物は置いたから先生の所かな」

ナデシコ「先生とそういう関係……」 

テツヤ「違うよ!?」

ナデシコ「良かった」

テツヤ「ナデシコの事で色々伝えないとって話したよね?」

ナデシコ「分かってるけど何かそういう感じがしちゃって気になるじゃないですかー」
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:10:09.53 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「先生いますか?」

ミナミ「はーい」ガチャ

テツヤ「お久しぶりです」

ミナミ「テツヤくん!?良かったー」ギュー

ナデシコ「……」ジーッ

ミナミ「あら?ナデシコさん!?良かった!急にいなくなったってみんな心配してたのよ!」ギュー

ナデシコ「テツヤ先輩に色々助けて貰ったんです」

ミナミ「そうなの……良かったわね」

ミナミ「……」

ミナミ「助けて!」

テツヤ「はい?」
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:15:36.22 ID:/SWzI7ggo
ミナミ「テツヤくんがいなくなったから協力して貰ってた女子のストレス発散プログラムが機能しなくなって……」

ミナミ「みんなやさぐれちゃったの!」

ミナミ「男子にまで波及しそうで大変だったんだから……」

テツヤ「そうなんですね……ユウジとかが声かけてなんとか出来ないんですか?」

ミナミ「それは一時的に効果が有ってもいずれユウジくんの取り合いで殺し合いが起きるわ」

テツヤ「ははは……」
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:23:31.91 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「なんで先輩は隠れてるんすか?」ヒソヒソ

ミナミ「これは一部の女子だけの秘密の集まりなの」ヒソヒソ

ミナミ「みんな今日は集まってくれてありがとう」

「今回だけですよ」

「あれ?ナデシコじゃん、どこ行ってたの?」

ナデシコ「ちょっと脱走して気分転換してた」

「やっぱりナデシコちゃん不良なんだー」

「まっ、今は私達も不良だけどね」

「そういえばケイくんは一緒じゃないの?」

ナデシコ「なんかね……私も見てはいないんだけど死んだんだって……」

「ええーーー!!」

ミナミ「ちょっと!なんでそんな大事な事黙ってたの!?」

ナデシコ「だって先生がいきなり女子がグレたとか言ってきて話すタイミングが……」

ミナミ「そうねごめんなさい」

ミナミ「みんな今日はなんとか魔法の力が復活したみたいだから日頃のストレスもさっきの衝撃の事実も忘れてちょうだいね」

「本当に!?」
「やったー」
「じゃあおやすみなさーい」
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:31:03.55 ID:/SWzI7ggo
「ユウジくん嬉しい……私も大好き!」

「もっと!もっとキスして」

「好きです……私と付き合ってください」

ナデシコ「へー、先輩の能力で見せる幻だからもっとエグいのかと思ったけど思ったよりピュアじゃん」

「リョウくぅん、あんな女より私の方が気持ち良いよね?そうだよね、だからあんな女捨てちゃお?」

ミナミ「駄目です。私は異世界人で貴方はこの世界の人……しかも家族だっているのに」

ミナミ「あぁん!ズルいっ……そんなされたら拒絶出来ないっ、貴方の事もっと好きになっちゃうぅー!」

ナデシコ「なんかヤバそうな人達もいた……」

ナデシコ「なんかアタシも眠く……なって来た……」
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:42:14.52 ID:/SWzI7ggo
「おら、休んでんじゃねーぞ異世界人!」
「両手とケツアナと上と下の口でちゃんと奉仕するんだよ!」
「締め付けが甘いんだよ!」バシッ
「手が止まってるぞちゃんと扱け!」バシッ
「俺はこの髪を使わせてもらうぜ、たーっぷり汚してやるから気持ち良くしてくれよお」シコシコ

ナデシコ「もう……ゆるひてくりゃさい……」

「あ?自分が何したのか忘れたのか?」
「あれだけ事をしたんだちゃんと償え!」
「そうだ!俺たちの性奴隷として一生償うんだ」
「ちょっと男達だけズルいよ」
「そうよ私達にもたっぷり奉仕してもらうわよ奴隷さん」

ナデシコ「ふざけんな!アンタ達なんか私の能力で」

市長「無理だよ。その首輪で魔翌力を封じられているからもう何も破壊出来ない」

ナデシコ「そんな……」

「はっはっは、これからもたっぷり可愛がってやるからな」
「お仕置きされたくなかったら精々頑張るんだね」

ナデシコ「嫌だ嫌だ嫌だ!こんなの嫌んぶ!?」

「休んでんじゃねーぞ!しゃぶれ!」
「腰を振れ」
「手を動かせ」
「マンコ締めろ!」

ナデシコ(誰かあ……助けてよ……)
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:49:14.53 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「失せろゴミども」

「ンァ゙ァ゙ーー!!」ビューッ
「グアァーー!!」ブシャー

テツヤ「汚え花火だ」

ナデシコ「先……輩……」

テツヤ「大丈夫?」

ナデシコ「せんぱぁーい!」ギューッ

ナデシコ「私汚れちゃいました……汚されちゃいましたぁ……」

テツヤ「何言ってるんだ、ナデシコはいつも綺麗でエロ可愛いよ」

ナデシコ「テツヤ先輩、こんな時でもアタシをエッチな目で見てるんすか?」

テツヤ「そうだよ。だから全部上書きエッチするからな」

ナデシコ「全部?んんっ!?オマンコに先輩のチンポっ……きたぁ……」

テツヤ「マンコだけじゃない、口もアナルも爪先から髪の毛まで全部だ!」

テツヤ「中も外も精液かけまくって染み込ませて俺のモノにしてやるからな!」

ナデシコ「先輩……嬉しいです」
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:52:41.40 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「せんぱぁい……ぐへへ……」

ミナミ「ぐふ、ぐふふ……」

テツヤ「……」

テツヤ「どんな夢見てるんだ……」

テツヤ「これでストレス発散出来てたんだから効果抜群なのかもな……」

テツヤ「よしアンナ様にもこれをやってみるか」
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:00:52.29 ID:/SWzI7ggo
テツヤ(アンナ様もだけど、やっぱり先にアルマ様だよな)

テツヤ「どうも」

エリス「お前!無事だったのか!」

エリス「王族の誰かの差し金で消されたのかと思ったぞ」

テツヤ「川に流されたって言ってたんですよね」

エリス「あの日は川が荒れてたからな」

エリス「王族の陰謀だなんて本当の事言える分け無いじゃないか」

エリス「ああ……もう濡れてきちゃった……早くシよ?」

テツヤ「1つお願いしたいんですけど……」

エリス「なんだ?」

テツヤ「アルマに会いたいんですけど、なんとかなりませんかね?」

エリス「はあ……分かったよ任せろ」

エリス「だから、終わるまで他の女の話は禁止な」チュッ
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:08:16.68 ID:/SWzI7ggo
エリス「はあ……久しぶりのテツヤとのキスだ。んっ……れろっ……ちゅ……」

テツヤ「エリスさんの口、美味しいです」

エリス「お前のも美味しいぞ。こっちの味はどうかな?」

エリス「はむっ……んぢゅ……じゅるる……じゅぽっ……じゅぶ……」

エリス(美味しい……口に入れただけで快感)

エリス「はあ……お前のチンポ、じゅっ……ん……れろっ……しゃぶるとっ、口マンコが本当にマンコみたいだ」

エリス「んっ……じゅっ……んっ、んっ……」

エリス(奥ぅ……喉マンコ、良い……)
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:19:26.59 ID:/SWzI7ggo
エリス「ぷはぁ……もう我慢出来ない、やっぱりこっちでしたい……」

エリス「横になってくれ、騎乗位でたっぷり気持ち良くなってやるからなあ」

エリス「んっ……久しぶりのオマンコとオチンポのキスぅ!ふっうっ……はあぁんっ!」

エリス「全部入ったぞ?今度は奥っ……キスされてる」

エリス「私のマンコ気持ち良いか?」

テツヤ「気持ち良いです」

エリス「そっ……だろぉ……小娘よりっ……んはっ……鍛えられたっ、マンコぉ……絶対、締め付けは1番だぁ……!」

エリス「あぁん!良い……チンポぉ……最高っ、もっと突き上げてぇ!」

エリス「んあぁ……はぁっ!イくっ、んっ……おおぉっ!っくうぅーーーーーーー!!」
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:28:40.09 ID:/SWzI7ggo
エリス「ハァハァ……テツヤもイったんだ……あっ!」

テツヤ「今度は俺が上で」

エリス「ああ、いっぱい犯してくれ」

エリス「んおっ!おぉっ!イったばっかっ……なのにっ、マンコ悦んでる……!チンポ気持ち良い!チンポ好きぃ!」

エリス「テツヤ!テツヤぁ!」

テツヤ「エリスさん、気持ち良いです」

エリス「はぁ……私もっ……きょっ、はぁ……朝までっ……だぞ」

エリス「わらひがぁっ……んんっ!気絶してもっ……ちゃんと起こして、犯すんらあ……!」

テツヤ「分かりました」

エリス「んっ……あっ!んあっ!んはああぁ!!」
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:31:51.25 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先輩帰って来てますかー」ガチャ

マリカ「テツヤくんの匂い……ハァハァ……」クチュクチュ

ハル「テツヤぁ……私の匂いマーキングしちゃうからねぇ……」

ナデシコ「……」

マリカ「ん?」

ハル「あっ?」

ハル「いやああぁぁぁぁぁーーーーーー!!」

ナデシコ「そんな大声出すと誰か来るっすよ」
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:38:21.44 ID:/SWzI7ggo
マリカ(ギャル……ギャルだ……)ブルブル

ハル「あなた誰?」

ナデシコ「テツヤ先輩にお世話になったんでお礼しようかと思ったんすけど、まだ帰って来てないんですね」

ハル「ふふ、そうだよ……やっと決心したのにいなくなって帰って来ないんだよ……」

ナデシコ「てか2人は何やってんすか?他人の部屋で」

ハル「あ、怪しい者じゃないよ?ねっ、マリカ」

マリカ「……」

ナデシコ(相変わらず喋らないしアタシと目合わせようともしないなこの人)

ハル「マリカはイケイケな感じの人は苦手なんだよ許してあげて」

ナデシコ「知ってますよ。同じ班だったし」
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:44:38.96 ID:/SWzI7ggo
ハル「そっか、同じ班にいなかったんだからセキ先生班だよね」

ナデシコ「それよりも何してたんすか?この部屋で」

ハル「えっと……無事に帰ってくるようにおまじないかな?」

ナデシコ「マーキングとか言ってたけど?あっちなんて布団の匂い嗅ぎながらオナってたでしょ」

マリカ「う、うるさい!性欲処理してましたけど文句ある!?刺すわよ!」

ナデシコ「同じ班だったんだからアタシの能力知ってますよね?壊すぞコラ」

マリカ「その前にその腕を斬る」

ハル「ちよっ!なんか真面目にヤバそうなんだけど!?」
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:50:54.83 ID:/SWzI7ggo
ハル「あれ?あんな鞄有ったっけ?」

マリカ「えっ?確かに……見たことない」

ナデシコ「あっ、今日先輩が置いてったヤツ」

マリカ「は?」

ハル「え?」

ナデシコ「あ、2人はまだ聞いて無いんすか?」

ハル「ここで寝てたから……」

マリカ「寝てたから……」

ナデシコ(帰って来た時に見たけどずっとこの部屋で寝てたんだ……そして起きたらあんな事を……)

ナデシコ「まさか毎日こんな事してないですよね……?」

ハル「」プイッ
マリカ「」プイッ

ナデシコ「あ……」
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:55:34.89 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「はあ、疲れた。今日はずっと寝てよ」

ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」
ナデシコ「Zzz」

テツヤ「増えてる……」

テツヤ「ヒロシの部屋に行こ」
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:07:45.09 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「泊めてください」

ヒロシ「なんで?!自分の部屋は!?」

テツヤ「なんか占領されてた……」

ヒロシ「ハルとマリカちゃんだろ?あの2人はいつもお前の部屋にいるって有名だからな」

テツヤ「え、恐……」

ヒロシ「何が!?部屋に可愛い子がいるとか羨ましいわ!」

ヒロシ「大体今まで俺の事スルーしてたくせによー」

テツヤ「今日戻って来て用事で関係各所回ってたんだよ」

テツヤ「もう夜だし会うのは明日の方が良いと思ったんだ」

ヒロシ「はあ……分かったよ。好きにしろ」

ヒロシ「でもベッドは俺のだからな」

テツヤ「分かってるよ。ありがと」
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:10:29.34 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「あれそういえば解説は?」

ヒロシ「オンオフ出来るようになった」

テツヤ「マジか、すご」

ヒロシ「だろ?」

ヒロシ「てかお前の方が凄いんだけど、いつの間にハルとマリカちゃんの事落としたわけ?」

ヒロシ「羨ましいぞこら!」

テツヤ「なんか成り行きでじゃないかな……」

ヒロシ「は?俺じゃなかったら絶交されてるぞ」
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:14:52.01 ID:/SWzI7ggo
ヒロシ「で、どっちを選ぶんだよ?」

テツヤ「え?」

ヒロシ「まさか二股なんて無理だろ?」

テツヤ(ヒロシ、お前が思ってるよりも爛れた関係なんだ……)

テツヤ「選べないや、選んだら命が……」

ヒロシ「は?いや、でも確かに……いない時に部屋に入り浸ってるとか何かヤバいのかも……」

ヒロシ「お、俺を巻き込むなよ!」

テツヤ「もちろん、友達を危険な目に遭わせるわけないだろ」

ヒロシ(よく戦ってる俺の方が修羅場を経験してると思ったがコイツもかなりの修羅場をくぐってるのかもしれないな)
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:26:43.55 ID:/SWzI7ggo
翌日

ミナミ「というわけで、早くも次回の要望が殺到してるの」

テツヤ「やる以外の選択肢あるんですか?」

ミナミ「無い……わね」

テツヤ「まあ俺は能力を使う、上手く先生の役目ですよね?」

ミナミ「うぅ……頑張る……」

フユキ「無事だったんだね。心配したよ」

テツヤ「ありがとう」

フユキ「でも帰還した翌日の昼過ぎなのに会いに来ないのはどういう事だろう?僕らの友情はその程度の物だったのかい?」

フユキ「今そこで会ったヒロシに聞いたけどヒロシには夜会いに来たらしいじゃないか」

ヒロシ「へへ」

テツヤ「じゃあ夜遅くにヒロシのとこに泊めて貰って、ヒロシも俺もさっき起きたって聞いた?」

フユキ「それは聞いてないな」

フユキ「というかお泊り会するなら僕も呼びたまえ!」

テツヤ「事情があって遅くだったから絶対寝てたって!今度誘うから許して」

フユキ「分かった、楽しみにしておくよ」

テツヤ「お泊り会ねえ……」

ヒロシ「フユキは友達絡みのイベントに憧れてて飢えてますからねえ」

テツヤ「これ解説するの!?」
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:35:41.78 ID:/SWzI7ggo
ハル「あっ、テツヤ!」

ナデシコ「先輩っ!」ギュッ

ハル「ナデシコ速い……」

ナデシコ「ハルさん達より鍛えてましたからね」

マリカ「……」

テツヤ「3人ともおはよう」

テツヤ「あとハルとマリカは久しぶり……」

ヒロシ「待って!1人多くね!」

ナデシコ「あっ、解説の人だ、先輩の知り合いだったんすね」

ヒロシ「テツヤぁ……」

テツヤ「王都に戻る途中で会ったんだよ」

ヒロシ「で、何があったら抱きつかれるような関係になるんですかねえ」

ヒロシ「これは私にも分かりませんね。解説不能です」

ヒロシ「畜生!!俺の能力が通じないだとー」

テツヤ「じゃあ俺はこれで……」

ミナミ「あっ、また今度打ち合わせよろしくねー」
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:42:28.28 ID:/SWzI7ggo
ハル「打ち合わせって何の?」

ナデシコ「先輩には色々あるんすよ」

マリカ「ハルちゃんには教えてないの?」ヒソヒソ

テツヤ「まあ……能力の事はちょっと教えたけど……」ヒソヒソ

ハル「何内緒話してるの?私にも教えてよー」

テツヤ「なんでもないよ」

テツヤ「それよりも、どうしてついてくるのかな?」

ハル「駄目なの?」

ナデシコ「駄目なんすか?」

マリカ「監視」

ハル「その手があったかー!」

テツヤ「無い!」
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:46:07.85 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「まあ今日は良いけど用事がある時はついて来ないでね」

ナデシコ「はーい」

ハル「今日は暇なんだ?一緒に出かけよ!」

マリカ「監視する」

テツヤ「出かけるのは良いけど、ご飯食べたい」

ハル「良い店知ってるよ!」
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:52:59.53 ID:/SWzI7ggo
店員「へいお待ち」

店員「パフェです」

ハル「はい、美味しそー」

店員「プリンです」

マリカ「はい……おっきすぎ……」

店員「パンケーキです」

ナデシコ「デカっ、女子向けの店かと思ったら違った……」

店員「肉野菜炒め定食です」

テツヤ「はい、量が多くて良いね」

ハル「でしょー」

ナデシコ「くっ、ポイント稼ぎに来たっすか?!」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:01:00.01 ID:/SWzI7ggo
マリカ「テツヤ、食べきれないからちょっと食べて?」

テツヤ「良いよ」パクッ

ナデシコ「えっ自然にア〜ンしてる……実は凄い策士?」

テツヤ「スプーン1杯分で大丈夫?」

マリカ「もっと食べて」スッ

ナデシコ「1杯ずつだと大変だから皿に取っちゃいますねー」

テツヤ「ありがとう」

ハル「テツヤ、ア〜ン」

テツヤ「ぐぁー!」

ハル「あれ?マリカみたいに上手くいかない」

ナデシコ「無理矢理押し付けたからです!」

ハル「えー」

マリカ「ハルちゃん……」
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:04:59.04 ID:/SWzI7ggo
ハル「ナデシコもやって見せてよ」

ナデシコ「良いんすか?」

ハル「うん?」

マリカ「お手並み拝見」

ナデシコ「先輩、あっ、ア〜ン……」スッ

テツヤ(改められると恥ずかしい……)パクッ

ナデシコ(何これメッチャ恥ずい……)

ナデシコ「でも食べてくれて良かったあ……」

ハル「なんで私のは食べなかったの?」

テツヤ「ぶつけてきたから食べられなかったんだよ」
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:09:33.14 ID:/SWzI7ggo
マリカ「ここが私のお勧めよ」

マリカ「良い品揃えでしょ?」

ナデシコ「武器屋じゃん!」

マリカ「特に剣が良いのこの店は」

テツヤ「剣士だもんね。確かに良い感じだ」

マリカ「分かるんだ。嬉しい……」

ナデシコ「先輩すご……」

ハル「兵士さんに教えて貰ったもんね」

ハル「マリカちゃん、この店ブーメラン無いんだけどー」

マリカ「必要ないでしょ?」

ハル「私のメインウェポンだよ!?」
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:16:33.89 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「やっぱこういう店にくるべきでしょ」

ハル「服屋だー!」

マリカ「独りでよく来るの?」

ナデシコ「独りでって何?」

マリカ「やっぱりギャル怖い!テツヤ」ギュッ

ナデシコ「コイツ……」

テツヤ「ナデシコ落ち着いて……」

ハル「ナデシコ、今度からは私達が一緒だよ」

ナデシコ「なんかボッチだと思われてる……」
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:26:29.95 ID:/SWzI7ggo
ハル「マリカこういの似合そう」

マリカ「そうかな。ハルちゃんはこういのどう?」

ハル「おっ良いね」

テツヤ「あれナデシコは」

ナデシコ「こっちの世界にもこうい水着のあるんすね」

テツヤ「ん?マイクロビキニ!?」グハッ

ナデシコ「テツヤ先輩、どうですか?」

テツヤ「似合ってるよ」

ナデシコ「ふふ、勃起しちゃいます?試着室で抜きますか?」

テツヤ「ばっ///」

マリカ「このエロギャル!」ドンッ

ナデシコ「いったあ、この陰キャぁ!」

ハル「こら!ケンカしない!」
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 20:17:53.15 ID:aRqmHEqCo
ナデシコ「でも海行きたくないすか?」

ハル「行きたいねー」

マリカ「プールみたいなのとか無いのかな?」

テツヤ「そこの張り紙に川遊びにお勧めって書いてあるからプールみたいなのは無さそう」

テツヤ「地図で見たことあるけど海は遠かった」

マリカ「このお店が流行らせようとしてるだけで水着着たりするの流行って無いのかも」

ハル「魔獣が増えてるから外で遊ぶのは流行ってないのかもね」

ナデシコ「じゃあ川に行ったら貸切っすね」

テツヤ「魔獣が出て来るよ」

ナデシコ「先輩いつもそれ」

ハル「魔獣がいなくなったら行きたいね」
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:28:36.75 ID:aRqmHEqCo
マリカ「ここが1番のおすすめ」

テツヤ「宿屋?」

ハル「宿屋っていうか……ラブホみたいな」

ナデシコ「なんでそんなのチェックしてるんすか……」

ハル「だってこういう所じゃないと邪魔が入りそうだし……」

マリカ「嫌なら帰って良いよ。3人でするから」

ナデシコ「別に嫌じゃないし……」

テツヤ(するのは確定なんだ……)
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:40:56.23 ID:aRqmHEqCo
ハル「あのさ、前に好き同士じゃないとエッチするのはおかしいみたいな事言ったけど……」

ハル「もうそういうの関係なくテツヤとエッチしたい」

ハル「あっ、もう決めた事だから拒否権無いからね」

テツヤ「分かったよ。俺にも責任あるからね」

ナデシコ「先輩、誰とでもするの良くないっすよ」

テツヤ「誰とでもはしないよ!?」

マリカ「どうだか、あまり見境ないようだと……」チャッ

テツヤ「剣を抜こうとしないで」

テツヤ「皆の相手だけで手一杯だし見境ないなんてことないよ!」

ハル「なんか引っかかるなあ」

マリカ「何か隠してそう……」チャッ

ナデシコ「そんな事どうでも良いから早く部屋に行ってヤりましょうよ」

ハル「ぅ……///」

マリカ「今回は見逃してあげる」
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:48:38.09 ID:aRqmHEqCo
ナデシコ「部屋はこんな感じなんだあ」

ハル「なんか色使いがエッチだね」

マリカ「天井にも鏡が付いてる……」

テツヤ「流れるように服脱ぐね……」

ナデシコ「せんぱぁい、アタシのお尻どう?入れたい?」

ハル「わ、私のお尻もエッチでしょ?」

マリカ「私に入れて」

テツヤ(打ち合わせでもしたかの様にベッドに突っ伏して並んでお尻を突き出してる……)
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:54:58.22 ID:aRqmHEqCo
テツヤ「ハル……」

ハル「んぁっ!テツヤがマンコ、押し広げて来る……んはぁ……」

ハル「あひっ……太くてっ、んっ、中が……擦れるよぉ……」

マリカ「私達は無視するの?」

ナデシコ「お尻触ってくださぁい」

マリカ「ぁんっ、乱暴……んぅ……」

ナデシコ「はぅ……先輩のお尻ナデナデいい……」

ハル「チンコいい……あぁっ、ズンズンって……はぁ……奥まで響くぅ……」
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 22:02:21.94 ID:aRqmHEqCo
ハル「テツヤは?気持ち良い?私の中……いい?」

テツヤ「良いよ、ハルの中気持ち良い……」

ハル「嬉しっ……あん!あはぁあ……さっきより感じるぅ……」

ハル「テツヤ、もっと……もっとしてぇ……ずっと我慢してたから溜まってるのぉ!」

テツヤ「ハル、ハル!」

ハル「ぉっ!すっごいっ……よぉ……こんなされたら、テツヤ無しじゃ生きられなくなっちゃうううぅぅぅ!!」

ハル「イくう!イっちゃうぅ、んぁ!んんっ!大好きなテツヤのチンコでイくうぅぅぅ!!んんっーーーーー!!」
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 22:06:37.67 ID:aRqmHEqCo
ハル「はぁ……はぁ……もっとしてぇ……」

マリカ「ダメ」

ナデシコ「次はアタシですよね」

テツヤ「ナデシコ」

ナデシコ「やた」

マリカ「……」

テツヤ「仰向けになって」

ナデシコ「はーい、正常位っすね」

テツヤ「マリカはナデシコの上、お尻が見えるように」

マリカ「うん?」
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 22:56:56.34 ID:aRqmHEqCo
ナデシコ「重っ」

マリカ「絶対そっちの方が重い」

テツヤ「喧嘩はダメだよ」

ナデシコ「んあっ!?」

マリカ「あふっ!?」

ナデシコ「チンポっ、んっ……マンコに擦れっ、ぁあっ!」

マリカ「硬いのにっ……オマンコ、んはぁっ!削られ、くふっ」

マリカ「もっとぉ、もっとゾリゾリしてぇ……」

ナデシコ「いいっ!せんぱっ、あっ……好きぃ……」

ナデシコ「あふっ……陰っ、キャ……顔っ、んんっ、近いぃ……」

マリカ「うるさっ、あぁっ、んぅ……ギャルのっ、はぅ……唇……美味しそぉ」

ナデシコ「へ?んっ!?ぷぁ……やめっ、んん……」

ナデシコ(昂ぶってるかもだけどキスしてくるとかヤバくない?)
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 23:31:35.13 ID:aRqmHEqCo
マリカ「ギャルぅ……ぁんっ、私達一緒にっんあっ、犯されてりゅよぉ……ちゅ……ん……」

ナデシコ「んむっ……ふぁ……キスするなぁ……んおぉっ!チンポ入ってきたあ……」

ナデシコ「そこっ、中もっ……してっ、せんばいぃ……」

マリカ「ズルい、私もぉ……」

マリカ「ぉあぁっ!わらひにも入れてくれたあ!あっ、あぁっ!いいっ!」

ナデシコ「あぁん、私のチンポお……」

マリカ「んはあ……抜かれたぁ……」

ナデシコ「きたあ……あふっ、んぁっ……ぁあ、抜かないで」

マリカ「あひっ……入れたりっ……」

ナデシコ「抜いたりぃ……んんっ……」

マリカ「擦られたりいぃ……」

ナデシコ「きもちいいぃ……」

マリカ「イくっ!」
ナデシコ「イくぅ!」
マリカ「テツヤもぉ……」
ナデシコ「一緒にぃ……!」

マリカ「イっくうううぅぅぅぅ!!」
ナデシコ「んぁああぁぁーーーー!!」
テツヤ「うっ……」

ナデシコ「あは、熱いのいっぱぁい……」

マリカ「おなかあちゅくてきもちいぃ……」
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 12:39:45.90 ID:eDPElLaEO
ポン
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:08:51.27 ID:fdqSQZZFo
ハル「今度はテツヤが下ね」

ハル「あんっ、いぃ!」

マリカ「じゃあ私は顔で」

テツヤ「んぐっ……」

マリカ「ちゃんと舐めて!んっ!そう、そこっ!」

ナデシコ「私は手で、いっ……先輩の指、気持ちいい……」
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:15:01.73 ID:fdqSQZZFo
マリカ「はぁ……鼻に当てるのも……いぃ……」

マリカ「あぁっ!舐めるのっ、上手ぅ……ほら、空いてる手も使って、もっとしてぇ!」

ハル「くふぅっ!良いよぉ!チンコいい!あっ、うあっ!もっと突き上げて」

ナデシコ「指なのにっ、ズボズボされて感じるぅ!」

ナデシコ「中も……擦られてぇ、いいのおぉ……」
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:18:50.07 ID:fdqSQZZFo
ナデシコ「やっ!んぅっ!クリぃ……あぁっ!あはぁ……親指でクリ乱暴にされて感じるぅ!」

マリカ「ハルちゃんっ、気持ち良さそう……」

ハル「マリカも……ねっ」

マリカ「ハルちゃん!ちゅ……」

ハル「ん!?んは……マリカ、キス好きなの?」

マリカ「好きぃ、ハルちゃんとキスしたい……」

ハル「しょうがないなあ、ん……」
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:27:47.31 ID:fdqSQZZFo
マリカ「んあっ、ハルちゃ……ちゅ、んむっ……んぁ……」

マリカ「いいよぉ……ハルちゃんとキスしながらテツヤにオマンコいじめられるの気持ちいい……」

ハル「私もっ!んちゅ……んぅ……テツヤとエッチしながらっ、んっ……むぁ……マリカとキスいいよお……」

ナデシコ「やばっ、イく……先輩の手マン良すぎてっ、イっちゃう!」

ナデシコ「んぉぉ……激しくっ、されてぇ……イかされりゅぅ!」

ハル「あぁっ!イっちゃう!奥までっ、おっきいので突き上げられてえ……」

マリカ「この変態ぃっ!舌も、指も、良すぎぃっ!こんなされたらっ……もっ……」

ナデシコ「イくうぅーーっ!!」
ハル「イっくうぅーーーっ!!」
マリカ「イくぅうーーーっ!!」
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:33:01.59 ID:fdqSQZZFo
ハル「あんっ!抜いたら精液こぼれてきちゃった……」

ナデシコ「せんぱあぁい、今度のマンコはこっちっすよぉ」クパァ

テツヤ「ん」

ナデシコ「んあぁっ!先輩ぃ!好きぃ!」ギュー

ナデシコ「もっと、もっとぉ!壊れちゃうくらい突いてぇ!」

ナデシコ「私のっ、マンコキで先輩チンポ満足させるからぁ!」

ハル「あー!ズルい」

マリカ「あんな風に抱きついてたら私達の分が無い」
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:45:00.95 ID:fdqSQZZFo
マリカ「こうなったら」ペロッ

ナデシコ「ひうっ!?」

ハル「ナデシコ、ちゅっ……れろっ」

ナデシコ「ひゃあん!?なんでっ、アタシぃ……」

マリカ「早くイかせたいから、あむっ……じゅっ……」

ハル「早くイって、ぺろっ……んっ……」

ナデシコ「うあっ……やばっ、これ……」

ナデシコ「先輩にパコられながら……両耳犯されんのヤバぁ……」

ハル「イーけ、イーけ」

マリカ「イけっ、イけっ」

ナデシコ「イくっ!イぐぅ!」

ナデシコ「おほおっ!せんぱっ!それっ、ヤバぁっ!耳舐めもきてぇ……頭バカんなりゅぅ!」

ハル「バカになっちやえ。ちゅぷ……んちゅ……」

ナデシコ「んあぁっ!イぐっ!イぐうっ!
んぉおおっ!ぉぉおおおっ!!」

マリカ「れろっ……じゅぷっ……はい」

ナデシコ「ああぁーーーーーーーー!!」
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:49:46.15 ID:fdqSQZZFo
ナデシコ「はぁ……はぁ……熱いの、いっぱい……幸せぇ……あっ!まだ、出てるぅ……何回もイったくせに出しすぎっすよぉ……」

マリカ「テツヤ」ドンッ

テツヤ「痛っ」

マリカ「あぁっ!んくぅ!全部っ、入ったぁ……」

マリカ「んふ、対面座位って言うんだっけ?好き?」

テツヤ「好き……」

マリカ「あむっ……ん……はぁ……これならいっぱいキス出来る」

ハル「ズルい!マリカも耳舐めちゃうよ」

マリカ「いいよ、いっぱい舐めて」ハアハア
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 20:54:24.86 ID:fdqSQZZFo
マリカ「あふっ、キスするとテツヤのおちんちん悦ぶの分かるよ」

マリカ「ん……じゅぷっ……れろっ……んあっ!突き上げっ!いいっ」

マリカ「でもね、かぷっ……」

テツヤ「っ!?」

マリカ「キスマークならぬ噛みマークつけちゃった」

マリカ「テツヤは変態だからこういの好きでしょ」
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 21:11:32.92 ID:fdqSQZZFo
ハル「ただ噛んで跡付けただけじゃん」

ハル「マリカの方が変態だよ。はむっ……ちゅ……」

マリカ「やんっ、ハルちゃんに耳犯されてるぅ……んはっ……甘噛したり乱暴に舌入れてくるう」

マリカ「あはっ、ハルちゃんに犯されてる私を見ておちんちん大きくなった」

マリカ「噛んだらもっと大きくなるよね?」ガブッ

テツヤ「っ!?」
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 21:19:56.07 ID:fdqSQZZFo
マリカ「んんっ!やっぱりっ、大きくなったよ。びくんってして悦んでる」

マリカ「テツヤ、気持ちいい?」

テツヤ「気持ち……良い……」

ハル「むー」ガブッ

マリカ「んぉおっ!ハルちゃんそれ強すぎるっ……耳っ、切れちゃう」

マリカ「ふあっ!テっ、テツヤっ!ハルちゃんに合わせて激しくしちゃっ!」

マリカ「んあぁっ!あぁっ!らめぇっ!壊れちゃう!」

テツヤ「壊れるとこ見せて」

ハル「壊れちゃえ、ぺろっ……ちゅーっ……」

マリカ「あ゙っ!あ゙あ゙ぁ……」

テツヤ「マリカ」ガブッ
ハル「マリカ」ガブッ

マリカ「んっほおぉああっ!!んんっーーーー!!!」
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 21:24:53.28 ID:fdqSQZZFo
マリカ「あひっ……いっぱい中出し、気持ちいいよぉ……ふへぇ……」

ナデシコ「せんぱーい、休憩してたからいっぱい可愛がってえ」

ハル「私ももっとエッチしたい」

マリカ「わらひも、まだまだいけりゅ」

マリカ「んーん、いく!」

ハル「テツヤ」

ナデシコ「明日の朝までたぁあっぷり」

マリカ「楽しもうね」
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:12:36.70 ID:b06oDoJGo
ある日

ミナミ「今日の訓練はここまで、みんな頑張ったね!はあはあ……」

ハル「最近訓練がハードになってきた……」

ハル「2人は班異動してきたのに、こっちもハードじゃ大変?」

ナデシコ「別にそーいうんでこの班になったんじゃないんで」

マリカ「私も、それにまだ前の班の方が大変」

ハル「マジ……?ねえテツヤ聞いたー?」

ハル「あれ?いない」

ナデシコ「先輩……」
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:20:22.71 ID:b06oDoJGo
クリス「お連れしました」

アンナ「ありがとう」

テツヤ「ほとんど誘拐でしたけどね……」

アンナ「さて、穿いている物を脱いでください」

クリス「……」ギロッ

テツヤ「はい……」

メイド「あれが殿方の……」
メイド「私初めて見ました」
メイド「私も」

アンナ「今日はおちんちんを見たことが無いメイドを集めました」

アンナ「さあ彼女達に逞しい姿を見せてあげてください。魔法を使えば簡単ですよね?」

テツヤ「はい……」
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:30:00.14 ID:b06oDoJGo
メイド「きやっ!嘘……」
メイド「あんなに大きく……」
メイド「凄く反り返ってる」

アンナ「自慰をしてください」

メイド「自慰?」
メイド「殿方の自慰……」
メイド「いったいどんな……」

メイド「まあ!掴んで手を動かすだけなんですね」
メイド「殿方は本当にこれで気持ち良くなるんですか?」

アンナ「答えてください」

テツヤ「気持ち良くなります……」

アンナ「そうじゃないですよね?変態のあなたは見られると気持ち良いんですよね?」

テツヤ「はい……メイドの皆さんに自慰を見られて独りでするより気持ち良くなってます」

メイド「なにそれ……」
メイド「怖い……」
メイド「ドン引きです……」
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:37:01.68 ID:b06oDoJGo
アンナ「ダメですよ皆さん、そんなことを言ったら」

メイド「はい」
メイド「そうですよね」

アンナ「彼が悦んでしまいます」

メイド「え……」
メイド「あぁ……おちんちんから何かこぼれてます」
メイド「悦ぶと出るんですね」

アンナ「どうです?気持ち良いですか?」

テツヤ「はい……気持ち良いです……」

アンナ「みんなに見てもらえて幸せですか?」

テツヤ「はい、皆さんに見てもらえて幸せです」ハアハア

メイド「ひっ……」
メイド「息が荒くなってる……」
メイド「腰も動いてます……」
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:58:58.14 ID:b06oDoJGo
アンナ「1番好みのメイドに精液をかけて良いですよ」

アンナ「あなたの滾った欲望でドロッドロに汚してあげてください」

メイド「えっ!」
メイド「アンナ様!」
メイド「嫌です!」
メイド「み、見ないで!」
メイド「こっちを向かないで!」
メイド「嫌あ!」

アンナ「あらあら、嫌われてますね」

アンナ「あなた達、離れなさい」

メイド「はい」

アンナ「これでメイド達にかかって怒られたりしませんわ。さ、溜まったものを吐き出して」

テツヤ「はいっ……うっ!」
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 21:09:42.22 ID:b06oDoJGo
メイド「こ、これが射精……」
メイド「せっかく掃除した床が……」
メイド「ひぃ、まだ出てる……」
メイド「うわあ……」
メイド「あっ、アンナ様のお靴に」

アンナ「……」

アンナ「お分かりになられますよね?」

テツヤ「はい……」

メイド「ああ!あの人アンナ様のお靴を!」
メイド「な、舐めてる……」
メイド「アンナ様そういうご趣味が……」
メイド「こら!そんな事言っちゃ駄目よ」

アンナ「……」

アンナ「今日はこれまで、クリスお客様を」

アンナ「あなた達はここの掃除をお願いします」ニコッ

メイド「はい……」
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 21:24:15.46 ID:b06oDoJGo
クリス「今日はありがとうございました」

テツヤ「あ、はい」

テツヤ(礼を言われるなんて……)

クリス「これからもアンナ様のストレスを解消してください」

テツヤ「……」

テツヤ「あの、アルマ様とは……」

クリス「は?あなたが言いますか?」

テツヤ「すみません……」

クリス「今では手紙のやり取りも出来ません」

クリス「あなたはアンナ様の寛大さに感謝すべきです。本来なら命を奪われてもおかしくはないのですよ」

テツヤ「はい……」

クリス「またアンナ様を楽しませてくださいね」
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 21:42:39.46 ID:b06oDoJGo
テツヤ「お邪魔します……」

アルマ「……」

テツヤ(エリスさんが上手い事やってくれて会う事が出来たけど……) 

テツヤ「あの……」

アルマ「ごめんなさい!」

テツヤ「え?」

アルマ「あなたを殺そうとしました」

アルマ「ずっと後悔していました……」

テツヤ「あの時は冷静じゃなかったですし……悪いのは俺の方なので」

アルマ「ありがとうございます。生きていて良かったです」
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 21:57:42.06 ID:b06oDoJGo
テツヤ「俺は生きていたのでもう気にしないでください」

アルマ「はい」

アルマ「でも駄目です。私は許されない事をしました」

アルマ「だから罰をください……」

テツヤ「え?」

アルマ「お願いします。あなたに罰して欲しいんです」

テツヤ「はい……」
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 22:04:35.00 ID:b06oDoJGo
テツヤ(適当にやってまた頼まれたら嫌だし、凄く嫌がりそうな事をしよう)

テツヤ「アルマ様、足を出してください」

アルマ「え?こうですか?」

テツヤ「裸足に……素足を出してください」

アルマ「は、はい……」

テツヤ「これがアルマ様のお御足……」スリスリ

アルマ「うっ……」ゾクッ

アルマ「まるであの時のお姉様みたいですね……」

アルマ(確かにこれは罰ですね……)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 22:10:41.85 ID:b06oDoJGo
アルマ「あの……お姉様がああなったのはあなたの魔法と関係あるんですか?」

テツヤ「……実は残念な事に……」

アルマ「あぁ……」

アルマ「でも会う度に視線が怖かったので薄々分かってはいたんです……」

テツヤ「そうなんですね。あむっ……」

アルマ「えっ!ええっ!足の指っ、咥え!?」

アルマ「やっ……あの……舐めるの上手くないですか?」
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 22:18:13.59 ID:b06oDoJGo
アルマ(1本、1本丁寧に舐められてる……)

アルマ(これで5本目……終わり)

アルマ(じゃないっ!今度はもう片方の足ぃ……)

アルマ(やだ、変な気分になってきちゃう……舐めるのが上手いから?)

アルマ「あのっ、いつも足を舐めたりしてるんですか?」

テツヤ「いつも舐めたりなんてしてないですよ」

アルマ「ですよね」
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 22:26:21.94 ID:b06oDoJGo
アルマ「んっ……これで全部舐め終わりましたね」

アルマ「もうお終いですよね?」

テツヤ「いえ、まだです」

アルマ「え?」

アルマ「あっ……足の甲にキス?」

アルマ「んっ……そこから啄んだり舌を這わせながら上にっ……」

アルマ「ダメっ、このまま上がって来たら…」

アルマ「太腿っ……はぁ……内側」

アルマ(来ちゃう、オマンコにっ!)
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 22:41:28.82 ID:b06oDoJGo
アルマ(内腿から上がって)

アルマ(ここから横にずれたら……)

アルマ(来ちゃう!)

アルマ「あ……れ?」

テツヤ「オマンコ舐められると思いましたか?」

アルマ「あうっ……///」

アルマ「ひぃっ!へ、ヘソぉ!」

アルマ「やあっ、舌がぁ……ほじくらないでえ」

テツヤ「ごちそうさまでした」

テツヤ「アルマ様の身体、美味しかったです」

アルマ「うぅ……」ゾワッ

アルマ「最高の罰でしたよ。もう帰ってください……」
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 22:48:31.59 ID:b06oDoJGo
テツヤ「はい」

テツヤ「あ、1つだけ良いですか?」

アルマ「なんですか」

テツヤ「アンナ様と……手紙くらいはしてあげて下さい……」

アルマ「分かりました……」

アルマ「また来て下さい」

テツヤ「え?」

アルマ「嫌なんですか?」

テツヤ「そんな事ないです」

アルマ「では来て下さいね」

アルマ「お姉様の事とか話せるのはあなただけだから……」

テツヤ「はい」

アルマ「あとまた罰を……」ボソッ

テツヤ「では失礼します」

アルマ「はい、次回を楽しみにしてますね」
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 20:16:26.01 ID:Gy0oQfp8o
ある日

マリカ「ナデシコもだいぶ剣捌きが様になってきたね」

ナデシコ「そう?マリカさんの教え方が良いからかな〜」

テツヤ「あれ?2人とも仲良くなった?」

ナデシコ「まあ、前よりは」

マリカ「みんなでセックスした時からなんというか……」

ナデシコ「そーそー、4Pしてからアタシにも普通に話してくれるようになったんだよね」

テツヤ「そうなんだ」

クリス「すみません。ちょっと来てください」

テツヤ「え、あなたは……」

ナデシコ「あ!先輩がメイドに連れたかれた」

マリカ「私の知らない所でメイドさんとも仲良くしてるなんて……」
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 20:28:26.20 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「御足労ありがとうございます」

テツヤ「はい……」

アンナ「そう身構えないでください、今日はお礼を言いたかったのです」 

テツヤ「え?」

アンナ「アルマちゃんから手紙が届きました!」

テツヤ「ああ」

アンナ「あなたが直訴したとか」

アンナ「どうやってアルマちゃんに会ったか気になりますが、それは聞きません」

アンナ「ただありがとうございます!あなたのおかげでまたアルマちゃんと仲良く出来ます!」ギューッ

テツヤ「アンナ様!?」
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 20:47:05.81 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「す、すみません」

テツヤ「いえ」

アンナ「あなたには酷い事もしましたね」

アンナ「お詫びさせてください」

テツヤ「えっ……なんで脱いでるんですか」

アンナ「これが私の裸です。あなたにも人前で服を脱がせましたから……」

テツヤ「分かりました!でもこれでチャラです!早く服を来てください!」

アンナ「心配しなくても2人きりですし誰も来たりしませんよ」
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 20:52:58.23 ID:Gy0oQfp8o
テツヤ「そんな事を言うと襲われますよ?」

アンナ「それは困ります」

アンナ「だってお詫びに自慰を見せなければいけないのに」

テツヤ「駄目です!早くを服を」

アンナ「怒りますよ?大人しく見ていなさい」

テツヤ「はい……」

テツヤ(逆らえない……)
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 21:51:33.92 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「うっ……見なさい、私の恥ずかしいところ……」

アンナ「はあ……やぁっ、もうこんなに濡れて……」

テツヤ「俺の魔法の事はご存知ですよね?」

アンナ「んっ……そうですね。でもっ、アルマちゃんが認めたあなたはぁっ……悪用したりしませんんっ!!」

アンナ「だから大人しく見てぇっ!んぁっ……立ってられない……」

アンナ「あなたは立ったまましてたのにぃ…」
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 22:00:44.41 ID:Gy0oQfp8o
テツヤ「じやあ俺も」

アンナ「な、なんであなたまで座って自慰してるんですか!」

テツヤ「アンナ様だけにさせるのは申し訳なくて……」

アンナ「なっ、これは私のケジメですのにっ……」

アンナ「あぁっ、さっきより感じてる……」

アンナ「殿方の自慰を見てっ、私っ……感じてるうぅ」
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 22:10:16.67 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「あぁ……もっと近くへ……」

アンナ「オマンコのすぐ側でしてください」

テツヤ「は、はい……」

アンナ「はぁぁ……近い、腰を少しでも前に出したらオマンコとおちんちんがキスしちゃいそう……」

アンナ「あぁっ!ダメっ!手が……自然と激しく……アルマちゃん!んぁっ!アルマちゃん!」

アンナ「はぅ……射精しそうですね?出しなさい、私のオマンコめがけてっ!」

アンナ「オマンコに精液かけて私を達せさせてみなさい」

テツヤ「アンナ様っ!」

アンナ「んふあぁぁ!!熱い……ケーキにクリーム塗るみたいに沢山っ!あうぅ……まだ出てる……」

アンナ「あっ!あんっ!ああぁーーーーーーー!!」

アンナ「はしたないところ、見られちゃったぁ……ハァハァ……」
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 22:26:59.62 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「いかがでしたか?」

テツヤ「凄く興奮しました……」

アンナ「私もです」

テツヤ「良かったんですか?」

アンナ「はい……あなたにはしたない姿を晒してお詫びしなければアルマちゃんに顔向け出来ませんから」

テツヤ「アルマ様にまた何かするんですか?」

アンナ「何もしませんわ。何故なら私は目覚めたから」

テツヤ「えっ」

アンナ「アルマちゃんとの交流が絶たれて悟ったのです」

アンナ「大好きなために自分のモノにしようとした私の行いは大好きで可愛いアルマちゃんを歪めてしまう許されざる行いであったと」

アンナ「これからはアルマちゃんを見守ろうと思います」

アンナ「でもお手紙は続けますし出来ればお茶会をしたいです」

アンナ「これに気づけたのもあなたのお陰です。ありがとうございます」
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 22:48:51.40 ID:Gy0oQfp8o
エリス「今日の訓練は見学者が来ている」

エリス「貴族のルーシア様だ」

ルーシア「初めまして、今日はこの世界のために頑張ってくださっている皆さんにご挨拶させていただきたく参りました」

「イケメン!」
「ショートヘアー爽やかイケメン素敵……」

フユキ「女子が盛り上がってますね」

ナデシコ「私は先輩が1番っす」

ハル「私もテツヤの方がいいよ」

マリカ「元気出して」

テツヤ「う、うん……?」

ルーシア「すみません、私は女です」

「女でも良い!」
「お姉様……」

テツヤ(一部は逆に喜んでる……)
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 22:59:22.70 ID:Gy0oQfp8o
テツヤ「見学と言いつつ一緒に訓練するんですね」

ルーシア「見てるだけでは申し訳ないですから」

ルーシア「私の一族は代々王家を守るために戦ってきました」

ルーシア「私に戦闘向きの職能さえあれば魔王討伐に参加出来たのですが……」

テツヤ「そうですか、大変なんですね」

ルーシア「握手していただけますか?」

テツヤ「あ、はい」

「私も!」
「俺も握手したい!」

テツヤ(異世界人にわざわざ会いに来たり握手するなんて変な人だな)
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 22:40:30.71 ID:Vzmmw5B9o
訓練後

マリカ「ちょっと来て」グイッ

テツヤ「なに?」

マリカ「ここなら誰も来ないかな」

マリカ「脱いで」

テツヤ「え?」

マリカ「おちんちん出せって言ってんの!」

テツヤ「これで良い?」

マリカ「うん、座って」

テツヤ「なんで靴脱いでるの……?」
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 22:43:49.78 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「靴の方が良かった?」グッ

テツヤ「あぅっ!」

マリカ「おちんちん踏まれて感じちゃった?」

マリカ「本当変態だよね」

マリカ「ほら、舐めて」

テツヤ「あん……ん……」

マリカ「訓練後の蒸れたストッキングはどんな味?」

テツヤ「美味しい……よ」

マリカ「あは、変態過ぎるでしょ!足舐めさせられておちんちん大きくなってるし」
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 22:50:48.37 ID:Vzmmw5B9o
テツヤ「なんでこんな事……」

マリカ「あの貴族の人の事やらしい目で見てたでしょ」

テツヤ「見てないけど……」

マリカ「真っ先に握手しに行ってた」

テツヤ「誤解だよ」

マリカ「知らないメイドの人と仲良くしてた」

テツヤ「ただの知り合いだってば!」

マリカ「見境ないよね」

テツヤ「みんながいれば十分だから、これ以上誰かと関係しようなんて思ってない」

マリカ「本当?」

テツヤ「本当だよ」
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 22:57:29.69 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「まあいいや、信じてあげる」

マリカ「でも怪しい素振りを見せたら斬っちゃうかも」

テツヤ「怖いってば……」

マリカ「ねえ、早くイくところ見せて」

マリカ「私の事好きって言いながら射精して!」

テツヤ「好きっ、だよ……マリカ、好きだぁ」

マリカ「何番目に?」

テツヤ「ど、同率1位は可能ですか?」

マリカ「……」

マリカ「しょうがないなあ」

マリカ「だからイくところ見せてよ!」

テツヤ「マリカぁ……好きっ、好きだぁ……うぅっ!」
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 23:01:55.18 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「きゃっ!ストッキング、白くなっちゃう……」

マリカ「あは、まだいっぱい出してる」

マリカ「妊娠なんかするわけないのに……どれだけ妊娠させたいの?」

マリカ「綺麗にしてあげるね。はむっ……ん……じゅるるる!じゅぽっ、じゅっ、んん……」

マリカ「ドロドロになっちゃったからストッキング脱ぐね」

マリカ「今度はテツヤの番、後ろからいっぱい突いて」クパッ
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 23:09:55.37 ID:Vzmmw5B9o
テツヤ「マリカ!」

マリカ「あぁん!いきなり奥までっ」

マリカ「やっぱり見境ないい……」

テツヤ「あんな誘惑されたらすぐに入れたくなるに決まってるだろ!」

マリカ「んあぁっ!んふぁ!んんっ!」

マリカ「やっぱりテツヤの剣凄いぃ!」

マリカ「剣士だけど、この剣には勝てない……」

マリカ「もっと強く!この逞しいおちんちん様を足蹴にした悪い女をお仕置きしてぇ!」

マリカ「んあぁっ!んはぁ!気持ちよすぎて、ますます好きになっちゃうぅ!」

マリカ「好き、好きっ、好きいぃ!好き!好き!好き!好き!好っきぃ!んはあぁぁああああああぁああ!!」
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 23:13:50.20 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「んっ……ザーメンいっぱい……妊娠しちゃう……」

マリカ「こんなに出されたら歩いてる時にこぼれちゃう」

マリカ「ちゃんと誰にもバレないように部屋まで送ってね……」

テツヤ「送るだけだよ」

マリカ「もう、なんで一晩中愛してあげるよとか言わないの!」

テツヤ「ごめん、でも用事あるから……」

マリカ「怪しい……」

テツヤ「怪しい事じゃないよ」

マリカ「ふーん……」
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 23:20:42.05 ID:Vzmmw5B9o
エリス「で、聞きたい事っていうのは?」

テツヤ「あのルーシアって人の事なんですけど」

エリス「狙っているのか?」

テツヤ「違います!一体何が狙いなんだろうと思って」
 
テツヤ「俺達に近づいてもメリットなんて無さそうなのに」

エリス「見に来たんじゃないか?」

エリス「最近王女様の周りをうろつく怪しい異世界人を」

テツヤ「え?でもなんで知って……」

エリス「王族を守る事を使命としている一族だ。独自の情報網か何かがあるんだろう」

テツヤ「……」

テツヤ(でもそれなら王女様達に会いにいかなければ何も問題無いのかな)
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 11:04:57.55 ID:48/u+bwzo
エリス「まさか話をして終わりじゃないよな?」

エリス「ん……ちゅ……やっぱりお前とのキスは気持ち良いなあ」

エリス「見ろ、キスだけでパンツにこんなに染みが出来た」

エリス「パンツに中も見たいよな?」

テツヤ「見たい……」

エリス「ほら、こんなに愛液垂らしてお前を待ってるぞ」クパッ

エリス「まずは正常位でしよう」

エリス「ふふ、ズボンを見ただけで準備万端だと分かるぞ」
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 11:12:56.82 ID:48/u+bwzo
エリス「あんっ!アッサリ入っちゃった……」

エリス「私のマンコ、お前の形になっちゃったな」

エリス「んっ、良いっ、私のマンコお前専用になってるからもっと好きにして良いんだぞ」

エリス「んあぁっ!そっ、いぃ……」

エリス「やっ、ダメっ!そこはあぁ!テツヤあぁ……」ギュー

テツヤ「しがみついて来てどうしたんですか?」

エリス「だっめっ……こうしてないと耐えられなっ、あぁ!んやっ、もっ、来ちゃうぅ!」

エリス「テツヤもっ、一緒にぃ!精液奥に……」

エリス「私のっ!子宮に、いっぱい流しっ……こんでぇ!孕ませてえ!」

エリス「あっ!あぁっ!?イグううぅぅぅ!!」
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 11:14:49.57 ID:48/u+bwzo
エリス「あふ……はあ……すごっ……一回で私の中いっぱいになっちゃう……」

テツヤ「気持ち良かったです」

エリス「まだ終わりじゃないぞ」

エリス「今度は向かい合ってキスしながらイこうな」

テツヤ(今日も長くなりそうだ)
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 12:45:19.19 ID:yViabMzzo
エリス「んはぁ、キスしながらするの最高だな」

エリス「んんっ、ん……んんんっ、下も上もいっぱい気持ち良くしてくれえぇ……」

エリス「今度は騎乗位だ、あんっ!私の腰振りが1番だろ?」

エリス「おっぱいが揺れるのを見るのと、ふあっ!尻を見るのどっちが好きだ?んんっ、んぅ……」

エリス「あふっ!バック……胸鷲掴みにされながら立ちバック良いぃ!」

エリス「ハァハァ……まだまだこんなもんじゃないぞ、いっぱい……いっぱいセックスしような」
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 12:58:44.97 ID:yViabMzzo
ハル「おはようテツヤ」 

ハル「寝てるのにチンコは凄く元気でっ、んぅっ!何回かイかされちゃった……」

テツヤ「ええ?!」

ハル「気持ち良いよねっ?私が1番だよね?」

ハル「最後のエッチだから、いっぱい気持ち良くなろっ……?」

テツヤ「最後?」

ハル「こういう事だよ」グサッ

テツヤ「がっ……」

ハル「あはっ、テツヤに入れちゃったあ……」

ハル「これでもう誰にも渡さない……私だけのもの……ナイフ」

ハル「ナイフ抜くね、今度は私の番だから」

ハル「あぁ……血がいっぱい出てきた」

ハル「精液もいっぱい出して?」

テツヤ「ぁ……」

ハル「声はもう出ないんだね」

ハル「イきながら私が逝くところ見て?」

ハル「イくよ?イきながら首切ってっ、頸動脈ぅ……切ってっ、んっ!逝くよぉ!」

テツヤ(やめろ)

ハル「テツヤ、ずっと一緒だよ?一緒にっ、逝こっ!テツヤぁーーーー!!」

テツヤ(やめろぉーーーー!!)
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 12:59:55.55 ID:yViabMzzo
テツヤ「やめろおぉーーーー!!」ガバッ

テツヤ「え?」 

テツヤ「夢……?」

テツヤ「酷い夢だ……」
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