彼氏と彼女とふたなり親友の夏

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:16:08.61 ID:F8qEKC3JO
そぉい
103 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:31:39.98 ID:3OTEY15H0
(光は傘もってなかったのか言ってくれれば一緒に傘さして帰れたんだけどなあ)

特にやることもないので家に帰った





ーーーーー

修司の家


(光も美咲も傘ささずに走ってったらしいけど大丈夫かな、雨はまだやんでないが、ちょっとラインしてみるか)

【傘をもってなかったらしいけど大丈夫だったか?帰れた?】



コンマ下
偶数 【帰れました】
奇数 【雨宿りしてます】
ゾロ目 既読なし
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:34:56.69 ID:x+wIW3zyO
ゾロれ
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:46:03.43 ID:F8qEKC3JO
繁華街とかにある謎のお城()とかで雨宿りしてそう
106 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:48:45.79 ID:3OTEY15H0
【雨宿りしてます】

【マジか雨結構強かったもんな】

【はい、流石に走ってられなくなって家から少し離れたバス停で雨宿りすることにしたんですよ】

【向かいに行こうか?】

【天気予報ではもう少ししたら止むらしいのでもう少し待ってますよ】

(でも今日の天気予報すでに外れてるからなあ光の家から少しの場所ならそんなたいした距離じゃないし、傘届けにいこうかな)


停留所を…
 
コンマ下
偶数 覚えてる
奇数 覚えてない


107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:51:49.87 ID:tIJ/SRdUO
ん
108 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 01:13:28.40 ID:3OTEY15H0
(あんまり覚えてないけど人があまり来ないようなバス停だったよな、たしかあの辺だったような気がするけど…まあ行けば思い出すだろ!)





ーーーーー


修司「やばい…雨の日の視界を舐めてた」

(かなり時間たったな…どうしよう…んっ?)

修司「おお!止んできた!天気予報今回は当たりかよ!」

(視界が開けてきてだんだん場所を思い出して来たぞ!確かこの辺に…)

修司「あっ!?合ったこれだこれ!」

俺はバス停まで走って中を確認した


修司「あっ?あれ?いないな?ここであってそうだけど…」

(ま…まあ雨も止んできたし帰ったのかも知れないな。うん)

(ちょっとしたらラインしとくか)



【家に帰れた?】

このラインはしばらく既読がつかず、一時間以上たった頃に返信が帰ってきた


【すみませんシャワー浴びてて気付きませんでした。ちゃんとお家に帰れたので大丈夫ですよ】


とりあえず大丈夫そうなので安心した


俺は明日の休日一緒に出掛けないか?と光に聞いてみた

【美咲ちゃんと先約がありまして修司くんも一緒に出掛けませんか?】

と返され2つ返事でオーケーした


コンマ下1、2
一の位の数字で判定します



109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 01:19:00.12 ID:14bxGOX50
あ
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 01:20:03.65 ID:tIJ/SRdUO
なんだろ
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 01:20:44.61 ID:RJKVOpL90
さて?
112 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 01:32:49.16 ID:3OTEY15H0
美咲の理性がガリガリ削れました

美咲の理性値88−7=81

60以下になると美咲から手をだし始めます


コンマ下
70コンマ以上で光がフェラチオまで許してくれます



113 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 02:17:32.91 ID:8PgEFMa/O
本日はこれで終わりにします。お疲れ様でした。

コンマ下
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 02:44:09.61 ID:14bxGOX50
乙
115 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 11:26:10.61 ID:7WA9wUQIO
判定した結果 5日目ではフェラチオはまだのようです。
少し始めます


6日目

修司「休日だ!光達と遊びに行く約束してるし行くか!」


安価下

1、デパートの服屋
2、映画館
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 11:43:23.20 ID:F9o3lySdO
2
117 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 12:44:51.02 ID:ZgqSJM7WO
映画館

美咲「今回の映画はスパイアクション中心の人気作の続編です!ちょっと不評な点があるみたいですが、このシリーズ好きなんで!」

修司「美咲のチョイスか、微妙に映画の感性が普通とズレてるから心配だ」

光「ボクは楽しみですよ〜今日のために前作映画を貸してもらいましたから〜」

修司「面白かったか?」

光「面白かったですけど中々個性的に感じました〜」

(やっぱそう言う感じか)

美咲「大丈夫です!少し不評を受けてても名作続編に外れナシ!行きましょう!」

修司「結構あるだろ大転けした作品も」



ーーーーーー
映画上映中





修司「…」

光「…」

美咲「…」


(この映画が不評な理由がわかる気がする、ストーリーもアクションも割りといいんだけど濡れ場のシーンがなげえ!こんなしゃく使わんでもいいだろ!きまずい!)

光達は…




偶数 映画をみている
奇数 2人でなにやらこそこそ話している
ゾロ目 光は映画をみてるが美咲はうつむいて寝てるようだ





118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 13:02:38.86 ID:14bxGOX50
あ
119 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 13:21:02.20 ID:ZgqSJM7WO
(光は…ぽけーっと見てて何を考えてるのかわからない…美咲は…おいおい予想してなかったのか?顔真っ赤にしてみてるぞ)

中盤の濡れ場のシーンをこえ、しばらくスパイとしての工作、バレてしまい一時的に捕まり、脱出、スパイ組織に戻り情報が漏れてたことを知る


(結局自分の組織が敵対組織とズブズブで、それを利用して敵対組織を一網打尽にし自分の組織にも大打撃を与え、主人公は顔をかえてヒロインとイチャコラしはじめる)

(また濡れ場だと?おいおいドンだけいれてえんだよ!)

また気まずいシーンが始まり

光達は…

偶数 美咲「もう最後の方だし出ましょ!」
奇数 光は映画をみている、美咲はうつむいている
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 13:35:07.34 ID:F9o3lySdO
ん
121 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:29:03.85 ID:3OTEY15H0
美咲「先輩!もう終わりでしょうし出ましょう!」

修司「…おう」

顔真っ赤にしてさっさと出ていってしまい、俺達もその後を追った



ーーー

修司「めっちゃ気まずかった」

美咲「しょうがないじゃないですか!あたしもあんな感じだって思ってなかったんですよ!」

修司「あんなん見て光は大丈夫だったか?」

光「ボクは理解のあるお姉さんなので、気にしないんですよ〜」

美咲「そうですね…」
修司「そうなのか?」


とりあえず気を取りなおして次いこ次


安価下

1、どっかで昼食を食べた
2、服を見に行った
3、場所を安価で決める(場所を指定)






122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 14:30:47.08 ID:F9o3lySdO
2
123 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:40:41.34 ID:3OTEY15H0
服屋


ーーーーーーーー


美咲の提案で服を見に行くことになった、俺も破れたソックスが買い替え時だったので探すことにする。人はずいぶん混んでるようだ



コンマ下
偶数 試着室が空いてる
奇数 試着室も混んでいる
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 14:41:00.52 ID:14bxGOX50
あ
125 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:55:58.63 ID:3OTEY15H0
人がいすぎて2人を見失ったが少しすると服を持って俺のところまで来てくれた

光「修司くん、美咲ちゃんが水着買いたいらしいですが何かいい感じに下の露出しない水着わかりませんか〜」

(それは男の俺に聞くことじゃないような気がするが、美咲はなんでそんな水着欲しがるんだ?)

美咲「修司先輩なんとかならないですか?」

(そういえば美咲ってお尻の大きさをよく気にしてたよな、周りの視線が気になるお年頃か?彼氏いるらしいしな仕方ないよなー)

修司「レディースの半ズボンタイプの水着とかあると思うぞ、後パレオとか…場所はわからないから店員にきいてみろよ」

美咲「ズボンみたいな水着があるんですか!?探してきます!」

光「修司くんはやっぱ物知りさんですね〜」


安価下から15:15まで光と美咲の水着募集
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:12:01.86 ID:F79XT0MNO
光 フリル付きで露出の多すぎないセパレートタイプ
美咲 結構布面積の少ないビキニ+パレオ
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:12:33.06 ID:LmOm7QWOO
光
牛柄ビキニ(『可愛い』ってだけで選んじゃった感じ)
あからさま過ぎて無理そうなら純白のビキニ
どちらにしろちょっと小さくておっぱいの辺りがお肉みっちみち

美咲
赤のタンクトップ型&パンツタイプの水着
128 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:20:09.93 ID:3OTEY15H0
このレスのコンマに近いものを採用
129 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:29:51.09 ID:3OTEY15H0
>>127に決定しました

また2人が服を探しにどこかに行った後に俺は自分の靴下を買いに行った。しばらくした後に2人がいるであろう水着コーナーに向かう

2人は

コンマ下
偶数 すでに買い終えていた
奇数 光が試着室に入っていった
ゾロ目 2人が見当たらない
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:32:06.61 ID:Kz6gALe/O
ゾロれ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:33:13.53 ID:LmOm7QWOO
99-00でループするとしても近いのは>>126では
132 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:37:10.88 ID:3OTEY15H0
>>131ご指摘ありがとうございます

>>126を採用です
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 15:37:23.79 ID:14bxGOX50
106-93=13
93-86=7
だから<<126だね
134 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:46:59.28 ID:3OTEY15H0
水着コーナーにいくと光を見つけた

修司「ひか…」

(あれ?試着室に入ってったぞ?今から試着か?)

入ってったのは仕方ないので俺は待つことにした

ーーーーー





(もう10分位たつぞ?何してるんだ?)

俺は光がいる試着室に向かい声をかけた



コンマ下
偶数 光がカーテンから美咲と一緒にでてきた
奇数 美咲がカーテンから顔を出して光と話ながら服を選んで決めてるからもう少しかかると言われた
135 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:48:59.86 ID:3OTEY15H0
ゾロ目 美咲がカーテンから顔を出して光と話ながら服を選んで決めてるからもう少しかかると言われ、出てきた後たくさん服を買っていた
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:52:00.46 ID:LmOm7QWOO
てい
137 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 16:02:32.53 ID:3OTEY15H0
修司「おーいいつまで入ってるんだー」

シャッ

光「お待たせしたみたいですみません〜今から買いますよ〜」

修司「おう…ってあれ?何で美咲までいるんだ?」

光「2人で仲良くお洋服を決めてたんですよ〜その分時間がかかったみたいです。ね〜?」

美咲「は…はいそうです」

修司「そっかじゃあ次どこいく?」



安価下
1、カラオケ
2、ゲームセンター
3、安価で場所指定(記入)
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 16:06:24.62 ID:14bxGOX50
3
プール
139 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 21:12:01.31 ID:jp6CUhQ3O
光「せっかく水着を買ったんですからプールにいきましょう〜」

修司「え?」
美咲「え?」

光の思いつきで俺はその場で海パンを買う羽目になった



ーーーーーーー

プール


(このデパートの屋上にプール何てあったんだな)

しばらくすると2人がきた

光「修司くんどうですか〜今日始めて買ったおNEWの水着ですよ〜」

美咲「うぅ…何でこれにしたんだろ…いやわかってるけど、光さんが似合うって言ってくれたからだけど!選んでくれたからだけど!」

光「実際似合ってますよ〜」

美咲「そう言ってくれたから買ったんですもん…布すくない、これ巻いてなきゃ隠しきれてないもん…」

2人の姿は正直似合っていた、胸元と肩、それにスカートのように付けられた可愛らしいフリルに露出の少ないセパレートの水着の光

美咲の方はビキニ姿で布面積が小さいせいか程よく大きな胸が食い込んでる。胸がこれなら美咲のコンプレックスである大きなお尻もさぞやよく食い込んでいるだろうがスカートのように長い薄いパレオで隠されてる

美咲「修司先輩みるなら光さんの方だけにしてください…」

修司「いやいや!見てない!見てないぞ!」

光「彼女のボクを差し置いて、修司くんはムッツリさんですねえ〜やっぱ本の通りで男の人はこういうのがいいんですね〜」

修司「違うって!もういいからプール入ろう!入ろうな!な!」

俺はごまかすようにプールの中に足はやに入っていった



プールでは…


コンマ下
偶数 普通に3人で楽しんだ
奇数 何か美咲の様子が変だな

140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 21:20:14.77 ID:14bxGOX50
あ
141 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 22:20:59.11 ID:3OTEY15H0
ゾロ目何もつけなかったっけどオマケで美咲の理性-5


プールに入り遊ぶ俺達、冷たいプール、楽しそうな彼女、恥ずかしそうな美咲、眼福な水着、揺れるおっぱい、縮こまる美咲、光の背中にくっついて離れない美咲

修司「美咲!そろそろ慣れろよ!さっきからずっと光にくっついてるぞ」

美咲「恥ずかしくて…本当に大丈夫かなって…」

修司「大丈夫だって!めっちゃ似合ってるから!心配すんなって!」

美咲「その…そう言ってくれのは嬉しいんですけど、あぁ…普通ならこんなに恥ずかしい思いしないのに…今普通じゃないから…見られたら…」

修司「?」

光「修司くん、美咲ちゃんはどうやらモヤモヤしてるみたいですよ〜スッキリしないとプールを楽しめないみたいです〜」

修司「うーん?どうすればいいんだ?」

光「ちょっとお時間貰っていいですか〜?2、30分ほど時間が欲しいです〜」

修司「えぇっ!?長いなぁ、でもそれで何とかなるって言うならわかった。光に任せたぞ!」

光「ありがとうございます〜美咲ちゃんちょっとおトイレいきましょうか〜」

美咲「あっ♥️」

相変わらず美咲は光の背中にくっついて歩いていくのを俺は見送った


修司「………スッキリって…うんこかな?」









ーーーーー


30分は過ぎたが光達は戻ってきた。最初美咲が疲れているように見えたが少しするとさっきとは違いプールを楽しんだ。俺は美咲に気を使って時間が長かったことには一切触れなかった

プールを楽しんだ後、俺達は今日のことを3人で雑談しながら家に帰った
142 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 22:26:48.07 ID:M3F53+9SO
美咲の理性値81

コンマ下1、2
一の位の数字で判定します
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 22:31:28.78 ID:sL/98P3fO
そーれ
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 22:32:11.32 ID:lUj9rpL5O
二人のサイズだとフェラよりパイズリのがハードル低そう
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 22:32:29.52 ID:14bxGOX50
あ
146 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 22:40:27.45 ID:3OTEY15H0
理性値
81-(8+2+5)=66

エッチな知恵をつけ、80以下になって色々光にお願いしたようです

本日はここまで、お付き合いいただきありがとうございました。

5日目別視点はできたら今日か明日に投稿します

明日は日中から少しやろうと思いますよろしくお願いします

147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 22:53:32.34 ID:14bxGOX50
乙
148 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:30:24.70 ID:3OTEY15H0
日目 別視点
ザーーザーーザーーザーーザーー


美咲「すみません!本当にすみません!」

光「気にしなくていいですよ〜ほらほらこっちです、こっち」

また強まった雨に打たれて雨宿りするために光さんが、あたしを誘導してくれて寂れたバス停まで連れて来てもらった

光「やっぱり人はいないみたいですね〜ここは来る本数事態が少ないですから」

美咲「うぅっすみません、あたしが傘がないなら走って帰りましょうなんて言わなければ…」

光「ボクも美咲ちゃんと一緒に走って帰ろうとしたんだから同罪なんだよ〜気にしないで」

光さんはいつも優しい今日だって筋トレ中、ずっとあたしに付きっきりで…あたしの為に尽くしてくれる、色んな相談に乗ってくれて言いづらいことにも嫌な顔せずにあたしを助けてくれようとしてくれた。
ちょっとズレて抜けてることもあるけど大好きな先輩

光「あーすっごいびしょびしょですね〜スカート絞れちゃうんだよ〜」

美咲「はいそうで…………」

(うわ♥️ピンクのブラが透けて張り付いてる♥️水に濡れると大きさが強調されるなあ…♥️いやいやいやいやなに考えてるんだあたしはこんな時に!)

光「?どうかしました?」

美咲「いっ…いえ…別に」

(あのおっぱいは今に始まったことじゃない!大きいのなんてはじめからわかってたし、今日の部活だっておっぱい押し付けられたけど何とかなった!あのブラだって更衣室で何度かみたことある。たいしたことじゃない!………でも水に濡れるとまた印象かわるなあ♥️いや!ダメ!考えるな!考えないようにしろ!)

光「…あの〜美咲ちゃん?さっきから気になってるんですけど〜」

美咲「はい…何ですか?」

光「お股大きくなってますけど〜」

美咲「!?うわわやっ!?これはっ」

光「えーっと、原因は何ですか〜?」

美咲「…その…光さんの姿がエッチに見えてそれで」

光「え?」

美咲「ああぁぁっごめんなさい、こんなこと言うと気持ち悪いですよねっ。光さんのことそんな目でみてしまったなんてうゔぅぅぅっ」

光「あっそんな泣かないでください〜」

美咲「すみません…すみません…本当にすみません…」

光「…美咲ちゃんボクのせいで大きくなってしまったんですか?」













光「じゃあボクがなんとかしないと駄目ですよね〜」
149 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:33:28.95 ID:3OTEY15H0
美咲「えっ?光さん?」

光「汚れてしまうので横に失礼しますよ〜」

そう言うとあたしの隣に座ってスカートをめくる

光「ふふ…パンツが引っ張られて大変そうですね〜下ろしちゃいますねえ〜」

美咲「あ…♥️光さんすみませんこんな場所で…」

光「男の人のコレは我慢しようとして我慢できるものでないと知れたので気にしなくていいんだよ〜。えーと『オチンポ』でしたっけ?」

美咲「あっ♥️そうです光さん!早速勉強会の知識を使ってますね!」

光「ふふ、じゃあ次はこのオチンポさんを『手コキ』してあげちゃいますね〜遠慮せず『射精』してくださいねぇ〜」シュッシュッシュッシュッ♥️

(本やネットをみて得たエッチな知識、わからないなりに2人で覚えたことを実践されると凄く興奮してくる、あたしの訳がわからなかった『チンポ』の反応は興奮してるってことなんだ。)

美咲「うぅ…やっぱり刺激が…この感覚に慣れない…怖く感じる」

光「ダメですよ〜これは怖いことじゃないんですからね〜そんなことじゃ何時までも慣れないですよ〜」

美咲「慣れるんですかねこれ」

光「怖い!って思ってるから怖く感じるんですよ。『手コキ』は気持ちいいことらしいから気持ちいいって思うようにすればいいんだよ〜」

(そんな単純に認識が変わるかなあ)

光「うーん、何かこの姿勢でするのって前と比べてやりずらいね〜ちょっと『カリ』のところ弄るね〜」コスコスコスコスコスコス♥️

美咲「あっ!♥️光さん♥️そこは刺激が強いって!♥️ああっ♥️」

光「刺激が強いんじゃないんだよ〜気持ちいいことしてるんだよ〜はい〜気持ちいい〜気持ちいいねえ〜美咲ちゃんも言ってみて?」

美咲「あうっ♥️あっ♥️きっ♥️きもち…いい♥️気持ちいいっ♥️気持ちいい♥️」

光「気持ちいい〜気持ちいい〜気持ちいいねえ〜」

美咲「光さん♥️もう出そう♥️出る♥️『イクッ』♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

美咲「ふわああぁぁぁ♥️」

(前は怖くて頭回らなかったけど、下半身の不快感が溜まりにたまった何かが抑えきれず排出されてる感覚!確かにこれって気持ちいいってことなのかも♥️)

光「どうですか〜?気持ちよかったですか〜」

美咲「気持ちいいかも♥️」

光「ふふ。よかったですよ〜。…あっベンチ少し汚れちゃいましたね〜美咲ちゃん拭くもの持ってませんか?」

美咲「すみません、持ってません」

光「じゃあしょうがないですね」

『射精』で汚れたベンチの汚れに指を伸ばして、白い液体を指に絡ませた

美咲「っ♥️」

光「雨で洗い流せばいいんだよ〜。…あれ?美咲ちゃん雨ほとんど止んできたみたいだよ〜」

美咲「そっそうですね」

光「うーんこの手の汚れどうすればいいかな〜。ねえ美咲ちゃん…………」

光さんの視線が下半身に向けられてるのに気付いてあたしがまた『勃ってる』ことに気がついた

美咲「すっ!?すみません、もう大丈夫ですから!雨止んだし帰りましょうか!」

光「うん、そうだね〜」







光「続きは帰ってからしようね」
150 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:35:31.54 ID:3OTEY15H0
光の家


光「ただいま〜」

美咲「お邪魔します」

光「早速シャワー浴びにいきましょうね〜」

美咲「じゃあ玄関で待ってます」

光「美咲ちゃんも一緒に入るんだよ〜」

美咲「はえっ?なっ、なんで!?」

光「ボク達濡れてるしそっちの方が手っ取り早いんだよ〜お家で汚れてもシャワーですぐに洗い流せるしね〜」

(確かに理に叶ってるけど)

光「そこが浴室だから、先に入っててね〜ボクはお着替えを取ってきますね〜」

光さんは家の奥に向かいあたしは教えられた脱衣所で服を脱いで浴室に入った
151 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:36:33.66 ID:3OTEY15H0
バスチェアに座り今か今かと待っていると光さんの声がして布のすれる音がした

ガチャッ

光「お待たせしました〜」

美咲「うわ…♥️」

ドアが開かれると身長に不釣り合いな爆乳をぶるん♥️ぶるん♥️と揺らしながら裸で入ってきた

(デカすぎ♥️触れたり、ブラ越しにみたりはしたけど、そのどれとも違う破壊力♥️)

光「ガチガチですね〜では早速始めますね〜足を開いてください」

私が足を開くと足の間に小さい体を移動させしゃがみ込んでそっと両手を添えしごき始めた

(うわ♥️顔近い♥️裸だし凄い♥️まだまだチンポ固くなってるのわかる♥️光さんに興奮してる♥️)

光「あっまだ大きくなるんですね〜手の感覚でわかりましたよ〜」シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️

美咲「♥️」

(気持ちいいって思うようになってから段々刺激になれてきた♥️光さんが擦るたびに下半身痺れて♥️何か腰ふわふわする♥️)

光「あっせっかくだしボディソープで綺麗にしちゃいますね〜ふふ『ソーププレイ』ってやつですよ〜」

美咲「ひああっ♥️」

(スッゴこれ♥️スベりが凄い♥️光さんにチンポ綺麗にされてるぅ♥️綺麗にされてると思うと興奮しちゃう♥️)

光「は〜い、お客様〜お痒いところはありませんか〜?気持ちいいですか〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️ふーっ♥️ふぅーっ♥️」

光「あれ〜?息が荒いですね〜お客様〜椅子にはちゃんとお座りくださいね〜だらしないですよ〜」

美咲「はっ♥️はっ♥️はっ♥️」

(光さん♥️ネットでみたエッチなソーププレイみて真似してるだけなのに♥️エロすぎて♥️腰浮いちゃう♥️もっと手でして欲しくて押し付けちゃ…)

光「よいしょっよいしょっよいしょっ」

(あっあれ?チンポさっきより顔近い♥️もうちょいで触れそう♥️もうちょい♥️もうちょい!♥️)

グイッ♥️グイッ♥️グイッ♥️



グニュウゥゥ♥️♥️♥️

光「うむぅぅ…」

美咲「???♥️♥️♥️イッグゥゥゥゥゥッ♥️♥️」


ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️


美咲「はあ、はあ、ひっ、光さんすいません。顔に…」

光「ふふ、大丈夫ですよ〜洗えば綺麗になりますからね〜落ち着いたら今度お風呂入りましょうね〜」

顔にチンポくっつけられたことなんて微塵も気にしてない…この人天使だ…
152 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:40:33.89 ID:3OTEY15H0
5日目 別視点投下終了です

修司くんの不信度をこのレスで判定
153 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:00:17.34 ID:RuAWim8SO
6日目 別視点投稿します
154 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:01:10.08 ID:wnakzV110
6日目 試着室

美咲「…」

あたしは試着室で光さんに渡されたビキニを広げて見ていた、明らかにあたしが今まで身に付けた水着の中でトップで際どい

美咲「こんな水着なんて…そりゃ布で隠すつもりのものだけどさ…」

あたしは日頃お世話になってる光さんに渡されたものだし、下着の上から試着してみた

美咲「うわわわ…これはみ出ちゃってるよ!やっぱ布足りないって!」

あたしはそれでも水着を着けなおして今度は鏡の方をみた。胸が水着の紐で締め付けられている感覚を感じる。下は論外とはいえ、あたしが気にしているお尻をギュッと締めて食い込む感覚があり、かなり違和感を覚えた

今度は後ろを向いてみる、周りからお尻が大きいとからかわれて男子からはエロいって何度か言われたことがある

(うわ…あたしのお尻ってこんなんなんだ♥️)

チンポが生えた今男子の言うエロいって意味がなんとなくわかる気がした、確かに肉厚で掴みたくなる欲求を感じる、自分のお尻なのに♥️

ムクムク♥️

美咲「えっ?えっ!?嘘でしょ!?自分のお尻で!?えっ!?」

光「美咲ちゃ〜ん」

美咲「うわっ!?」

外から光さんの声が聞こえる

光「試着は終わりましたか〜?見せてほしいんですよ〜」

シャッとカーテンを開けて光さんは試着室の中へと入ってきた

美咲「ちょっ!?いきなり」

光「うわぁとっても似合ってるんだよ〜。あれ?美咲ちゃんどうして勃っちゃってるんですか〜?」

美咲「うっ」

(あたしの姿に興奮してだなんて言えないよぉ、もう!光さんが入ってこなければ時間かけて落ち着けたかもしれないのに…こうなったら)

美咲「すみません光さん、これ小さくしてもらっていいですか?」

光「えっ?あー大丈夫ですよ〜それじゃあヌキヌキしちゃいますね〜」

バス停でして貰ってからは頼むのに抵抗感がなくなっていた

155 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:03:40.15 ID:wnakzV110
光「どうですか〜?気持ちよくできてますか〜?」シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️

(あー気持ちいい♥️光さんの手やっぱり最高♥️)

光「少し早くしますね〜」シュッシュッシュッシュッ♥️

本当に気持ちいいし、お互い慣れてきた感じがして少しだが余裕ができてきた。2人で知識を得てこんな場所でもするようになって勉強してネットで調べて色々な動画を見て、その後も1人ででもたくさん調べて…

どんどんエッチなことに興味が湧いてきていた

これが気持ちいいことだと知った時どんどん男の人のエッチな欲求が渦巻いた。

もっと色々なことをしたい、もっとエッチなことで感じたい。チンポで気持ちよくなってみたい♥️

だからだろうかあたしがついこんな馬鹿なことを言ってしまったのは








美咲「光さんフェラチオってのを試して見ませんか♥️」
156 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:05:29.43 ID:wnakzV110
光「え?フェラ…チオですか?それってあの…お口でするってやつですよね〜?」

美咲「はいそれです」

光「うーん?それってする必要ってあるんですか〜?今、お手てでもお射精できてますよね?」

美咲「え?…」

冷静に考えてその通りで光さんは私にチンポが生えてしまって何もわからなかったあたしが困っていたから光さんも知識がなかったなりに助けてくれたけど

本来なら私が1人ですれば済むのに怖がっていたから手伝ってくれているだけで、当たり前のようにやって貰ってたのは当たり前じゃないんだ

(なのに…なのに…どうしてもやってほしい!あたしもやってみたい、エッチな動画や本みたいなことをどうしても…)

光さんの気紛れでいつ終わってもおかしくない関係、その事実を認識してもその欲求に抗えずあたしは光さんを説得しようとした

美咲「最近…刺激に慣れきて、射精するまでに時間がかかるようになってきてるんです…ほら!試着室の中に長い時間いるわけにいかないじゃないですか!早く終わらせた方がいいと思うし」

光「…」

美咲「光さんの教えてくれた気持ちいいって感覚が強い方が早く終わると思うんです。動画何かでみた男の人は気持ち良さそうだったし、そっそれに練習にもなると思って」

光「練習ですか?」

美咲「光さんは修司先輩と付き合ってるけど、まだそういうことしたことないんですよね?折角エッチなことも覚えて試せる機会があるんだったら、いい練習になるんじゃないかなーって、女のあたし相手ならノーカンって言うか」

光「うーん?」

美咲「お願いします!光さん言ったじゃないですか!何でも頼ってくれていいって!こんなこと頼めるの光さんしかいないんです!だから…ううっお願いします…」

光「なっ、泣かないでほしいんですよ〜」



光さんは泣いたあたしを慰めてくれた後


光「…上手くできるかわからないけどやってみますね〜」

了承してくれた
157 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:06:05.04 ID:wnakzV110
しゃがんでチンポの目の前まで顔を近づける

光「…」

躊躇してるのか目の前にきてからしばらく動かずじっとチンポを見つめていた

光さんの吐息がかかり先っぽがむず痒い…でもフェラチオの刺激はこんなものではないはず

(早く♥️早く♥️早く♥️)

光「…口で咥えるのは難しそうなので...」

チロ♥️

美咲「!?♥️♥️♥️」

あたしは先っぽが舐められた瞬間両手で口を抑えて声を圧し殺した

チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️

一舐めで射精しそうになったのにそこから連続で刺激がきて全身を硬直させて爪先立ちになり顎が仰け反る

光「……………美咲ちゃん気持ちいいですか〜」

こんなの気持ちいいに決まってるでも答えられない、そんな余裕がないからだ

光「…………あの美咲ちゃん?」

ざらざらして湿った感触、舐められるたびに腰が抜けて座り込みそうになるのを必死に耐える

光「………美咲ちゃーん〜」

一番最初に手コキをした衝撃に似ていた。でもそれとも比べられないくらい強烈な快感…こんなのすぐに射精する。でもまだ我慢したい、まだこの快感を楽しみたいから

光「……むぅ」

カプッ♥️

美咲「ッッ♥️♥️♥️♥️♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

あたしの抵抗など全て無駄なんだと思い知らせるようにチン先に甘く噛みつかれた衝撃であっさり絶頂した

光「んむ!?………っ」

あたしは立ってられなくなり座り込む、光さんはテイッシュを出して口で受け止めた精液を吐き出していたが、そんなことにエロいと思う気力もないくらい脱力していた

光「美咲ちゃんの言う通りとっても早く終わりましたね〜。ボクの始めてのフェラチオどうでした〜?」

美咲「しゃっ♥️…しゃいこーでした…♥️」

満面の笑みの光さんにそれしかいえなかった
158 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:10:41.79 ID:wnakzV110
6日目 別視点半分終了、一旦区切ってプールの話は後で書きます。

今から7日目 休日を進めます
159 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:16:52.20 ID:wnakzV110
修司視点 7日目 休日 家


昨日はたくさん遊んだし今日はどうしようか



コンマ下
偶数 光と出かける
奇数 家でゴロゴロしている
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 07:22:27.46 ID:UkyrYeTSO
ゴロゴロ
161 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:41:29.64 ID:wnakzV110
(光と出かけるか!)

俺がラインをすると光は2つ返事で了承した

俺達はカラオケ、ゲームセンター、町をぶらぶらしながらデートをして楽しい時間を過ごした。




コンマ下
偶数 暗くなるまで遊んで帰った
奇数 疲れてたので15:00くらいで切り上げた
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 09:21:08.71 ID:KDPLBLgfO
あ
163 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 09:34:58.50 ID:wnakzV110
プールでかなりはしゃいだからか俺は昨日の疲れが出てきて早めに光と別れて帰ることになった


後で光からラインがきた


コンマ下
偶数 光も疲れていたので家に帰ったようだ
奇数 美咲が連絡してきたようで今から会うみたいだ

164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 09:44:08.00 ID:eQkTrtQiO
てい
165 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 09:54:25.60 ID:wnakzV110
光も疲れたらしい家に帰ったとラインが帰ってきた


俺は帰って夕食の時間に飯をくったらすぐに寝た









ゾロ目何もありませんがボーナスで美咲が裏でなにかエッチなものを買ったことにします

安価下で買ったもの
1、エロい服(記入必須)
2、ローター類 
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 09:56:58.66 ID:dsyWnde4O
2
167 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 10:14:13.97 ID:wnakzV110
8日目 朝 修司視点

修司「学校が始まる!行きたくない…」

(早く部活やりたいぜ)



安価下
1、昼休み
2、部活

168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 10:42:24.10 ID:NkU9fCCMO
2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/17(日) 10:48:26.87 ID:wnakzV110
しゃあ!授業終わった!部活の時間だ!


今日の天気は…



安価下
1、晴れ
2、雨
170 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 11:42:58.01 ID:wnakzV110
自分でとってしまおう

雨で
171 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 11:50:58.05 ID:wnakzV110
修司「はい…今回も急な雨のため廊下で筋トレします…」

マジカヨー  マタカヨー キツイワー

修司「文句いわない!男子女子でペアストレッチな、光は美咲に付き合ってくれ」

光「わかってますよ〜」

美咲と光のストレッチ

コンマ下
偶数 問題なく終わる
奇数 美咲の様子がおかしく転倒してしまった
ゾロ目 光と美咲が転倒
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 11:52:30.64 ID:NkU9fCCMO
ころりんちょ
173 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 11:59:28.94 ID:4Goc+rJTO
修司「よーし!ストレッチ終わり!次は筋トレ始めるぞ!美咲は別メニューで光がサポートしてやってくれ!」

美咲「うへーやりたくないです…」

光「みんな頑張ってるんですから美咲ちゃんも頑張ってくださいね〜」


筋トレ中美咲のモチベがまた低下したが光が




コンマ下
偶数 応援して頑張った
奇数 光も筋トレして励ました
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 12:13:28.51 ID:zS4bImxRO
あ
175 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 12:38:48.78 ID:wnakzV110
(よしよし男子は筋トレに集中してるな、美咲は光に任せてるが筋トレ嫌いな美咲はちゃんとやってるだろうか)

反対の廊下、少し距離があいた位置の美咲と光の姿をみる

(ん?美咲のやつ筋トレやってないぞ?つーかなぜか光が筋トレやってる!?)

状況がわからなかったから向こうの2人に声をかけた

修司「おい美咲!筋トレはどうしたんだ!それで光が筋トレしてるんだ?」

美咲「…先輩!あたし一旦光さんと保険室行きたいんですけど!」

修司「理由はなんだ!」

美咲「お腹痛いです、生理きてます!あたし薬持ってないんで、光さんから生理痛の薬貰いたいです!」

修司「えっ?あっ…どうぞ…」

呆気にとられる俺と男子部員がざわめく中2人は廊下を歩いていった



ーーーーー

帰宅時







薬を飲んで治ったとのことで部活を美咲はやりきった。部活を終わらせた俺達は帰る準備をし、光に一緒に帰ろうと声をかける


光は…


コンマ下
偶数 一緒に帰る
奇数 部室でやらなければならないことがある
ゾロ目 美咲と一緒に帰るらしい






176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 12:52:18.79 ID:GSxncMwHO
ん
177 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 13:04:09.21 ID:wnakzV110
光「ボクは今日は居残りなんだよ〜ごめんなさいね〜」

修司「ん?何かあるのか?」

光「そろそろ部室の方が汚れてるからお掃除しようと思ってたんだよ〜」

修司「あぁ…確かに、ごめんなうちの男子部員は使い方雑だからさ」

光「気になくしていいんだよ〜これもマネージャーさんのこ仕事ですからね〜修司くんサッカー部の鍵貸して貰えますか〜」

修司「あぁすまんほらっ。光、俺も手伝うよ」

光「これはマネージャーさんの仕事で、選手さんの仕事じゃないんだよ〜修司くんは少しでも体を休めてくださいね〜」

修司「そっか…悪いな光、じゃあまた明日!」

光「はいまた明日お会いしましょうね〜」

光の言う通り俺は家に帰った。

家でゆっくりして今日はラインもせずに早めに寝た




美咲の理性値66


コンマ下1、2
一の位の数字で判定します

178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 13:28:02.98 ID:GSxncMwHO
や
179 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/17(日) 13:59:17.58 ID:wnakzV110
自分が踏みます
180 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 14:09:45.61 ID:wnakzV110
66-(8+8)=50にまで理性値が減りました

最初の保健室に向かった時点で60以下になってるので、保健室のシーンから美咲は光を攻めていきます

30以下になったらゴムハメ解禁します



本日の投下は終わりにします。

今日中に書ければ6日目のプールの続き投下します


本日はお付き合いいただきありがとうございました
181 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 14:39:22.49 ID:wnakzV110
6日目 プール トイレ

あたし達はトイレの個室に一緒に入ると便器に座り、足を開いてパレオの布をとった

光「すっかり大きくなってますね〜」

美咲「すみません、恥ずかしくて…」

光「美咲ちゃんは悪くないんだよ〜水着を選んだのはボクなので」

美咲「あの…さっきと同じくフェラチオでお願いします…」

光「わかりましたよ〜」

1度してしまったからなのか大して抵抗感もなく私のチンポを舐め始めた

光「んっ…」レロ♥️レロ♥️

美咲「あ゛あぁぁ♥️これ本当に凄い♥️」

(光さんにチンポ舐めさせてるってのが凄く興奮する♥️頼んでみてよかったあ♥️)

これだけですぐに射精感が込み上げてくるが、時間は30分まで修司先輩から貰ってるしちょっと可能な限り色んなことを試してみたい

美咲「あの光さん、さっきは難しいって言ってましたけど、いけるところまで咥えて見ませんか?♥️」

光「でもこんな大きいの入らないと思いますよ」

美咲「時間はまだあるしものは試しってことでお願いします♥️」

光「…あ〜んぅ」パクッ♥️

美咲「くほぉぉっ♥️」

光「あも…はむ…んむぅ…」

光さんが小さな口を目一杯広げて奥へ奥へと根元に向けて小刻みに頭を動かしていく

(口アッツ♥️ぐちゃぐちゃしてる♥️締め付けヤバい♥️いつ射精してもおかしくないよ♥️)

大きくエラが張ったあたしのチンポは咥えにくいだろうに、爆乳意外は小さなロリ体型のハンデを光さん自身の献身と頑張りで徐々に飲み込もうとしていく

(すっご♥️凄いよ光さん♥️こんなところまで咥えて♥️もう少しでカリも飲み込めるよ頑張ってぇ♥️)

光「んむぅ………うむぅぅぅぅ…」

美咲「かっ♥️はっ♥️」

(はいったぁぁ♥️あたしの完全に食べられちゃったあ♥️くほっ!?♥️まだまだ飲み込んでくれるんですか♥️意地らしい光さん最高!大好きです♥️)

カリを超えてもいけるとこまで口に咥えようとしてくれる可愛いい光さんに感嘆しながら耐えるともう限界なのか光さんが優しくあたしの太ももを叩いた

美咲「フーッ♥️凄いです光さん!本当に口に入れちゃうなんてありがとうございます!もう抜いて大丈夫ですから♥️」
182 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 14:44:52.42 ID:wnakzV110
あたしの言葉に光さんはにっこり笑顔みせた後、ゆっくり口を引きぬいていった

ズロロロロロロロロロ♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️おっほぉぉぉ♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

口から引き抜きカリが引っ掛かりチンポが引っ張られる感触であたしは絶頂した

光さんは口に出された精液に顔をしかめたがあたしのチンポを無理に出さず、スローペースで優しく抜いてくれた

光「うぅ…飲んじゃいました…変な味です〜」

その言葉を聞いてあたしはすぐさま固くしてしまった

もっとしたい!もっと別のことも!

美咲「光さんまた大きくなって…次頼みたいんですけど…今度はパイズリをして貰っていいですか?♥️」

光「パイズリは…お胸で挟むやつですよね?わかりましたよ〜」

光さんは肩と胸にかかったフリルを引っ張って爆乳を露出させる

特に抵抗もなく受け入れてくれた

光さんのチャームポイントであるデカパイを使ってもらえると思うと心が震える

チンポがついてからデカ乳揺らしてあたしをずっと誘惑してきたあの胸でしてもらえるってだけで興奮する

光「んっしょ」ムニュ♥️

美咲「おお…♥️」

両手で重そうで柔そうな爆乳を持ち上げチンポの上に…挟みこんだらどんなに気持ちいいんだろ♥️いやこの爆乳なら手を離すだけで重力であたしのチンポをみっちり挟めそうだ

美咲「お…お願いします♥️」

光「はーい」 

返事をすると光さんは手を離した

ダパンッ♥️

光「っ♥️」

美咲「♥️♥️♥️」

(やっわぁこれがパイズリ♥️柔らかすぎてチンポ幸せになってる♥️)

光「…」ズリュン♥️ダパンッ♥️ズリュン♥️ダパンッ♥️ズリュン♥️ダパンッ♥️

(おっ♥️おっ♥️イキそう♥️もうイキそうになってる♥️このまま♥️このまま♥️)

光「…」

美咲「あれ?♥️光さんどうして手を止めるんですか?♥️光さん?」

光「…」レロ♥️レロレロレロ♥️

美咲「え!?あっ♥️急にそんな♥️イクッ!♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️

急に亀頭を舐められあたしは耐えられずに射精する。光さんの顔や胸に精液が飛び散る

折角のパイズリですぐに射精してしまった未練なのかあたしのチンポはまだ元気だ。時間ももうちょっとなら大丈夫だろう

美咲「光さんまたパイズリいいですか♥️」

光「…美咲ちゃ〜ん、お胸で挟むのでお口でナメナメしてもいいですか〜?」

(それってパイズリフェラってことだろうか?さっきみたいな?まあパイズリに変わらないからいいや)

美咲「大丈夫です!」

光「それじゃあ〜ボク一杯頑張りますね〜」




この後も射精させて貰い、ちょっとのことでは勃起しなくなってくれた。30分は過ぎていたが修司先輩は怒ることなくあたし達と遊んでくれた…優しい!
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 20:51:23.34 ID:GSxncMwHO
おつおつ
これはパイズリで確実に快楽が芽生え始めてますねぇ…
184 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 15:29:54.11 ID:oaVF9YW80
8日目 別視点 部活中 廊下




美咲「光さーん、もうあちこち筋肉が…やっぱり筋トレ辛いです…」

光「美咲ちゃん頑張ってください〜頑張れ〜頑張れ〜」

美咲「もう足が棒になっちゃって…しんどいです光さん」

光「美咲ちゃん数も後少しですからね〜ボクも一緒にやりますから〜もう少し頑張りましょうね〜」

美咲「えっ?光さんも一緒にって筋トレをですか?」

光「はい〜美咲ちゃんの頑張りをマネージャーのボクも一緒にやって励ましてあげますよ〜一緒にやって数を数えてあげますよ〜」

美咲「わかりました!じゃあ一緒にやりましょう!」

普段、選手とマネージャーとでわけられて、光さんはあまり運動に参加しないため同じ負荷を共有することに魅力を感じて、あまり深く考えてなかった

美咲「じゃあスクワットやりますね?やり方わかります?足を開いて、両手を頭の後ろで組んでそのまま腰を落としてってください!」

光「こうですよね?じゃあ美咲ちゃん始めますね?1、2、3、4、5、6、7、8、9、10」

ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️

美咲「…」

光「美咲ちゃん〜見てるだけじゃなくてやりましょうね〜ほら、1、2、3、4」

ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️




修司「おい美咲!筋トレどうしたんだ!なんで光が筋トレしてるんだ?」

美咲「…先輩!あたし一旦光さんと保健室行きたいんですけど!」

修司「理由はなんだ!」

美咲「お腹痛いです、生理きてます!あたし薬持ってないんで、光さんから生理痛の薬貰いたいです!」

修司「えっ?あっ…どうぞ…」

光「美咲ちゃん生理きちゃったんですか?」

美咲「…すみません、光さんのスクワット見てたら勃起しちゃって…」

光「え?運動しただけなんですよ〜」

美咲「とにかく保健室じゃなく人の来ない空き教室探しましょ?そこでお願いしてもいいですか…」

光「わかりましたよ〜」
185 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 15:30:52.76 ID:oaVF9YW80
空き教室

美咲「光さん!今回もパイズリお願いしてもいいですか!おっぱいの柔らかい感触が凄く好きなんです!」

光「…美咲ちゃん今は部活中なんですよ〜パイズリは汚れやすいので手コキにしましょうね〜」

美咲「え?」

何やかんやで光さんは言ったことは、ほぼOKしてくれたので驚いてしまった

あたしが驚いて固まってるのをいいことに光さんはあたしのズボンを下ろしチンポを露出させる

もう何度もしてるため程よい力で慣れた手つきで上下に竿を扱き、すぐにあたしを気持ちよくしてくれた

光「部活があるのでなるべく早くに終わるようにしますね〜」

擦る手を早め、カリ首の溝を回すように、亀頭を優しく撫でるように、手のひらで擦ったりと工夫してチンポを絶頂に導く

手の動きに何度も変化をくわえられ、光さんの言った通りにすぐに射精してしまいそうだったが、最近では物足りなく感じてきている

美咲「♥️」

光さんがあたしを射精させてくれるのは、あたしが困ってたから純粋な善意でイヤラシイ意味合いは全くないのだろう

だからいつも興奮しているあたしとは違いこんなに何でもない風に射精させてくれる

プールの次の日の休日、あたしは1日エッチな動画を漁って過ごしていた。もう知識とか関係なく興奮するから夢中になって見て、あたしにある欲求が沸いてきているのに気付いてしまった
。それで衝動的にローターなんて者を買ってしまった。普通ならあたし自身に使う物なのだろうがそうじゃなかった

光「あっ、今ビクビクッてなりましたね〜そろそろですよね〜いつでも出してくれていいですよ〜」

エッチな動画や生えてしまったチンポのせいであたしは光さんを女として見てしまっていた

光さんともっとエッチなことをしたい、光さんにも気持ちよくなってほしい、エッチな顔の光さんがみたい、光さんとセックスしたい!

そんな思考をしたせいなのか、それともいよいよ射精しそうで余裕がなかったせいなのか

あたしは魔が差して光さんの爆乳に手を伸ばし

光「美咲ちゃんどうかしましたか〜?」

ムギュウウゥゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️

光「!?♥️♥️♥️」

美咲「うあっ♥️痛っ♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

強く握りながら射精した
186 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 15:33:44.25 ID:oaVF9YW80
(痛たた…光さん強く握りすぎだよ…)

いつも優しく手コキしてくれて痛いなんて今まで感じたことなかったのに、今回は力加減を間違えたのか痛かった

(うわ…つい胸揉んじゃった…光さん怒ってないかな?)

光さんの方を見るとうつ向いて黙り込み顔が見えなかった。この反応は予想外で内心許してくるだろうと甘い考えもあったため本気で焦る

光「…」

(どうしよう…謝った方がいいかな)

光「…美咲ちゃん」

美咲「!?はっはい!」

光「もうイタズラはメッ!何ですよ〜気を付けてくださいね〜」

美咲「え?」

光「お射精は済んだのでボクはもう戻りますね〜」

いつも通りの様子でハンカチで手を拭くと小走りで出ていった

美咲「…光さん?」

光さんはいつも通りに見えたがあたしはどうしても気になってしまう










戻って部活を始めても光さんはいつも通りにみえた。修司先輩も気にしてる様子はなかった。それでもあたしは光さんの様子がずっと気になってみえてしまった


187 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:24:16.43 ID:ETsO0DqiO
8日目 別視点 投下
188 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:28:55.29 ID:oaVF9YW80
8日目 別視点 部活後サッカー部 部室





光「…」

光さんの様子を見てると修司先輩とは帰らずに部室で掃除を始めだす、ちょくちょく光さんが部室を掃除してるのは知っていたが最近やったばかりで今日やるのは不自然に感じた

美咲「光さん」

光「!?え?美咲ちゃん?どうしてここにいるの〜」

美咲「光さん掃除してるんですか?」

光「そうなんだよ〜お掃除してきれいにしてるんですよ〜」

美咲「でも最近やったばかりですよね?何でまた急に?」

光「えっと…意外と汚く見えたから清潔にしようと思ったんだよ〜美咲ちゃん、今日はお手伝いはいいですからね〜筋トレで疲れてるんですから〜ゆっくり体を休ませてくださいね〜お掃除はマネージャーのボクに任せて帰ってくださいね〜」

美咲「…あの光さんあたし固くなっちゃってまたお願いしたいんですけど」

光「美咲ちゃん今日はもう」
美咲「こんなこと光さんにしか頼めませんから本当にお願いします!」

光「……わかりましたよ〜それじゃ部室にカギかけちゃいますね〜」

189 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:34:03.97 ID:oaVF9YW80
ボロン♥️

美咲「さっき出来なかったパイズリしてもらっていいですか?」

光「あ…その…服が汚れてしまうので〜」

「上の制服を脱げば大丈夫ですよ!そのために鍵かけたんですし!」

光「でも…」

美咲「お願いします光さん!どうしてもパイズリがいいんです!あの感覚忘れられなくて…お願いします!」

光「わ…わかりましたよ〜ちょっと待ってくださいね〜」

そう言うとシャツのボタンを外して大きな胸を露出させた。大きくピンクのブラが可愛らしい、そのブラのホックも外し爆乳を露出させる

美咲「♥️」

光「よいしょ」ムニュ♥️

光さんが膝立ちしてあたしは立ったまま勃起させたチンポを爆乳でゆっくりと挟みこむと

美咲「うっ♥️」

レロ💓

前のようにあたしの亀頭を舐め始めた

レロレロ♥️レロン♥️レチュッ♥️レロン♥️

軽く手を添えて優しく緩く挟みこみ重量感のあるデカ乳、アイスをなめるように先を舌で回しなめられる感覚。これだけでいつもなら絶頂できていただろうが、今のあたしは気になってることがあるおかげでそちらに気を取られて感覚が鈍くなってるようで余裕がある

最近の光さんの様子や今回の反応を見てあたしは確信に近いものを感じていた

光さんは何かを気付かせまいと避けようとしていると

光「…あの〜あまり気持ちよくないですか?」

光さん的にとっくに射精してもおかしくないと思っているからなのか、あたしを不思議そうにみている

美咲「確かに刺激が弱いかもしれないですね...」

光「あっ!そうですか〜では次はお口で咥えてあげますよ〜きっとそっちの方が気持ちよくなれますよ〜」

…ある程度理由を察するとほんの少しだけイラッとしてしまい光さんに意地悪したくなった

美咲「あっ!光さんそのままで、手を下ろして貰っていいですか?」

光「え?はいわかったんだよ〜」

爆乳をささえていた手を下ろし、あたしを見上げる光さんの

ガシッ♥️グニュゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️

光「っ♥️はへ?♥️えっ?♥️」ビクビク♥️

ダパンッ♥️
190 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:36:33.29 ID:oaVF9YW80
爆乳が潰れるくらいに腰を押し付けた♥️

光「ひあっ!?♥️美咲ちゃ♥️」

ダパンッ♥️ダパンッ♥️♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️♥️

光「ひゃいぃぃ!?♥️まっ♥️待って♥️美咲ちゃん♥️止めて♥️」

美咲「パイズリは!♥️おっぱいの形♥️変わるくらい♥️やるもんなんですよ!♥️お゛っ♥️」

光「そんなぁ…♥️ダメです〜♥️や♥️止めてください♥️止めてぇ…♥️」



美咲「やだ!♥️やめたくないです!♥️このまま射精させてください♥️」

光さんは両手で爆乳を鷲掴むあたしの手を弱々しく外そうと抵抗するもマネージャーと運動部のあたしの力の差は歴然としておりされるがまま

光「ダメですから♥️あっ♥️こんなの♥️怖いぃ♥️どうにかなっちゃいますから♥️」

美咲「お願いします♥️お願いします♥️本当に気持ちいいんです♥️生きてて一番気持ちいい♥️光さんのお陰です♥️だからザーメン出させてください♥️」

光「あう♥️そんな…♥️そんなこと言われたら…♥️」

美咲「それに光さんあたしに言ってたじゃないですか!これは怖いんじゃなくて気持ちいいことなんだって!受け入れてください♥️気持ちいいって言ってください!♥️」

光「♥️♥️♥️」

あたしが言い終わるとゆっくりとあたしの腕から手を離し自分の体をささえるようにあたしの腰に手をそえた

光「…ちいい♥️気持ちいい♥️気持ちいいです♥️」

美咲「おっ♥️出る出る♥️出るぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️」


ビュルルルルルルルルル♥️ビュゥゥゥゥ♥️ドビュルルルルルル♥️♥️

光「っ♥️んぅぅぅぅぅっっ♥️♥️♥️」

過去一番射精した。光さんの顔に精液が飛び散り、光さんは後ろに倒れ両手で顔を覆って息を荒くした

あたしは光さんの手をどけて顔を覗きこむと紅潮した光さんの白濁に汚れ、見たいと思っていた光さんのイキ顔をみることができた。あたしの最近渦巻いていたドス黒い欲求をようやく満たせた気がした

191 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:42:00.48 ID:oaVF9YW80
一旦終了 21時ごろ 始めます
192 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 21:09:58.63 ID:tim5+UAvO
9日目 修司視点 朝

修司「最悪な目覚めだ…」

(どんな夢か思い出せないがとても良くないものだったような…)

修司「忘れよう…」


今日は何かいいことがおきないかな



安価下

1、教室
2、部活
3、場所指定、通学中か学校でいけそうな場所(記入必須)

193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 21:11:06.99 ID:B429gQScO
学校の屋上
194 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 21:42:08.32 ID:oaVF9YW80
昼休み




俺達は光と一緒に昼食を食べに屋上に上がっていった

屋上は景色もいいし相変わらずいい場所なんだが人はほとんどこないそこが気に入っている

光「修司くんあーんしてあげましょうか〜?」

食堂意外は大体パンを食べてる俺に毎回弁当を光はわけてくれる。昼の度に食わせてくれるので申し分けなく思っているのだが

光「修司くんの彼女さんだからいいんですよ〜」

と言って光の言葉に甘えてる状況だ、小遣いもあまり持ってないしマジで助かっている、料理も普通にうまい最高

あまり踏みいったことを光にできない俺にとってかなり彼氏彼女らしいことのできる幸せな時間と言えた



コンマ下
偶数 幸せな昼食を終えて教室に戻った
奇数 美咲が屋上にきた
ゾロ目 美咲はサッカー部の顧問の先生が呼んでると言いにきた



195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 21:45:31.53 ID:9qsDv373O
ゾロれ
196 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 21:59:21.15 ID:oaVF9YW80
美咲「あれ?修司先輩?」

昼食を食べてると美咲が屋上に入ってきた

修司「おう、美咲も屋上来たのか」

美咲「ゆっくりできる場所ですから、たまに1人で来るんですよ」

美咲「…光さんこんにちは!」

光「…こんにちはですよ〜」

美咲「はい!修司先輩、光さんあたしも混ぜて貰っていいですか?」

修司「おういいぞ」

光「もちろんですよ〜」


美咲も交えて俺達は昼食の続きを始めた



コンマ下
偶数 美咲は俺の隣に座った
奇数 美咲は光の隣に座った
ゾロ目 同級生がラインで先生に呼ばれてることを教えてくれて先生の元に向かった

197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 22:16:40.41 ID:W90G22qtO
ライン
198 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 22:40:35.13 ID:oaVF9YW80
俺達の了承を得ると美咲は光の隣に座った

当たり前のように隣に座り光と雑談しながら昼食を食べる
美咲も光の弁当をつついて美味しい美味しいと言って食べている

美咲「光さん!あたしのパン食べませんか?菓子パンですよー。甘くて美味しいですよ!」

光「ふふ。貰えるなら頂きますよ〜」

美咲「じゃあ、あーんしてください。あーん」

光「あ〜ん」

美咲が小さく千切ってエサやりのように光に与えていく

もごもごと笑顔でご機嫌な様子で食べる姿は本当に小動物のようだ

修司「お前ら最近本当に前以上に仲良くなったよな」

光「ボクが美咲ちゃんの頼りになるように頑張った結果何ですよ〜」

美咲「そうです!光さんはとっても頼りになって優しくって、可愛い先輩です!」



美咲は光に…

コンマ下

偶数 手を握った
奇数 抱きついた
ゾロ目 肩を組んだ



199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 22:47:41.79 ID:x8VHvSjSO
ゾロれ
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 22:55:04.43 ID:W90G22qtO
肩を組む方がゾロ?って思ったけどこれ隙あらばおっぱい揉む気満々か
201 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 23:21:15.09 ID:oaVF9YW80
美咲は光の胸に抱きついた

美咲「光さーん好きですぅ!いつもいつもありがとうございます!困ってるあたしをいつも助けてくれる!本当に大好きですっ!お願いだから見捨てないでくださいね…」

光「あの…美咲ちゃん?」

美咲「光さんに見捨てられたらあたし…あたし…うぅっ…」

修司「え?マジでどうしたんだ?」

光「…大丈夫ですよ〜ボクは美咲ちゃんのこと見捨てたりしないんですよ〜」

美咲「本当にですか?昨日のこと許してくれます?」

光「そもそも気にしてないんですよ〜だから安心してくださいね〜ボクが美咲ちゃんを見捨てることなんて絶対ないですから」

美咲「うぅっありがとうございます光さん…」

光「よしよし〜元気になってくださいね〜」

光が美咲を優しく抱き締めてあやすように声をかけた

どうやら俺の知らないところで昨日何かあったらしいが雰囲気にのまれて口を挟めなかった

美咲「…」

光「?美咲ちゃん?あっ………」

修司「光どうした?」

美咲「…………………」

光「…っ。わっ、わかったんですよ〜」

そう言うと美咲は光から離れて

「ありがとうございます!本当にこんなことまでお願いしてしまって…こんなこと光さんにしかお願い出来ませんから…すみません」

そう言うと食べかけのパンを持って屋上から出ていった

その後光に聞いてみたが、何でもないと返されそれ以上のことはわからなかった
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