彼氏と彼女とふたなり親友の夏

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/08/14(木) 11:45:19.70 ID:mbuFcK410
彼氏と彼女の安価を取ります
テンプレに従って記入してくださいよろしくおねがいします



彼氏
【名前】
【性格】
【容姿】
【彼女との関係】
【備考欄】

彼女
【名前】
【性格】
【容姿】
【経験人数(彼氏としてるのかも)】
【性的弱点】
【備考欄】

ある程度集まったら>>1のコンマに近いものを採用します
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 12:16:29.69 ID:bUgpExiB0
彼氏
【名前】江沢 秀(えざわ しゅう)
【性格】心優しく正義感の強い熱血漢。
【容姿】身長185cmと長身で、鍛えられた筋骨隆々とした体格。若干幼さの残る顔立ちや日焼けした肌、短く刈り上げた黒髪など爽やかなスポーツマンのような外見。
【彼女との関係】幼馴染で、つい最近告白してOKをもらった。
【備考欄】
裕福家庭に長男として生まれたスポーツマンで、両親と妹の4人家族。
厳格に育てられており、忍との交際も忍への告白よりも両親の説得に苦労した。
普段は習い事やスポーツに忙しいが、頻度は少ないながらも忍とデートしており、デートの時間が癒しになっている。
成績もよく、運動もできて、絶倫で巨根など、おおよそ完璧超人だが機微に疎く女心に鈍感。また、童貞で技術もない。

彼女
【名前】前園 忍(まえぞの しのぶ)
【性格】心優しく母親思いだが、気が弱く内向的。ムッツリスケベで官能小説などに出るシチュで妄想しながら自慰をしている。
【容姿】身長150cmと小柄で一本の三つ編みにした長い黒髪や丸い眼鏡、色白の肌など、一見すると地味な文学少女のような外見だが、爆乳爆尻というセクシーな体型で、眼鏡をはずして髪をおろすだけでも美人に化けるタイプ。いちご100〇の東〇綾のようなイメージ。
【経験人数(彼氏としてるのかも)】処女。現在の彼氏とは手をつないでデートする程度の清い交際。
【性的弱点】自分では気づいていないが膣内が弱点で、特に奥のほうが調教済みかのように弱い。
【備考欄】
シングルマザーの貧乏な家庭に生まれた文学少女で、父親は生まれる前に事故死し、母親との二人家族。
母親は忙しく、自宅では一人でいることが多い。
体を動かすのは苦手だが聡明で、家事全般が得意。
誕生日がもうすぐの時期のようだ。
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 12:55:22.59 ID:lc7o7UPfO
彼氏
【名前】宮河 咲人(みやかわ さくと)
【性格】穏やかで優しい性格
いざという時の度胸や行動力が高い
純情一途
【容姿】身長175cm、黒髪短髪
細身だが鍛えられた体躯
【彼女との関係】幼馴染兼恋人
【備考欄】幼稚園入学前から紗奈とずっと仲良し
中学の頃から付き合い始めた相思相愛の恋人
紗奈に一途
文武両道の優等生
紗奈とは経験済み、絶倫であそこのサイズが紗奈にピッタリ
紗奈との仲は家族公認でほぼ婚約者扱い

彼女
【名前】伊波 紗奈(いなみ さな)
【性格】元気で前向き、優しい性格
【容姿】黒髪ポニーテル、可愛い系美少女
身長160cm、細身だけど健康的な体つきで胸は大きい
【経験人数(彼氏としてるのかも)】咲人とのみ
【性的弱点】キス、膣内
【備考欄】咲人が昔から好きで咲人に一途
咲人と同じくらい成績優秀
料理が得意で、咲人の胃袋を虜にしている
咲人との行為では毎回何度も絶頂している
咲人との仲は家族公認でほぼ婚約者扱い
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 14:26:26.35 ID:wyjx4dtTO
彼氏
【名前】里川 修司
【性格】明るい熱血漢。一人称は『俺』
【容姿】180cmの鍛え上げられた筋肉質なガッチリ体型の黒髪短髪
【彼女との関係】サッカー部の主将とマネージャー。付き合い始めたのは1年前から。
【備考欄】
名門サッカー部の主将を務める3年生。光とは1年生の時に席が隣同士でクラスもずっと一緒。
2年生の時の大会前に告白し付き合っており、クラスや部では公認とも言える仲。しかし異性に対してトコトン奥手なためか、まだキスすら出来ていないほどプラトニック。

彼女
【名前】早乙女 光
【性格】のほほんとした穏やかな天然さん。一人称は『ボク』
【容姿】黒のショートボブで垂れ目の童顔。身長も低く小学生並み。しかしおっぱいだけはとんでもなく大きく学校でもトップクラスのロリ爆乳
【経験人数(彼氏としてるのかも)】全く無し
【性的弱点】おっぱい 他人に触られると乳首なら即アクメ、パイズリでもイケるレベル
【備考欄】
サッカー部のマネージャーで修司の彼女。『…だよ〜』とゆったりとした間延びした口調が特徴。
部活やクラスで修司と接する内に惹かれていき告白された時は二つ返事でOKした。
人が良すぎるところがあり、困っている人から頼まれるとどうしても嫌と言えないお人好し気質で色々と無防備。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 14:27:57.71 ID:devg9nDmO
彼氏
【名前】倉橋 薫(くらはし かおる)
【性格】普段は気が弱くおどおどとしているが、大切な人のためなら身を削ることも厭わないタイプ。
【容姿】身長150cm程度で童顔。肩にかかる程度の黒髪、黒い瞳、白い肌。
可愛らしい顔立ちの男の娘。
【彼女との関係】お隣にすむ幼馴染み
【備考欄】
テレサのお隣に住む少年で幼馴染み。
気が弱い性格とは裏腹に文武両道で成績優秀。サッカー部に所属。性格さえ乗り越えればエースになれると評判。
童貞でテクニックはないが、絶倫でかなりの巨根。

彼女
【名前】御堂 テレサ(みどう テレサ)
【性格】無邪気で天真爛漫。人を疑うことを知らず若干無防備。
【容姿】身長140cm代半ば程度。腰まで届く波打つ長い金髪、青い瞳、白い肌。無邪気に笑う明るく可愛らしい顔立ち。小学生にも見える童顔と小柄で華奢な体格だが、それとは不釣り合いな常人サイズのモノなら余裕で挟めるロリ爆乳。パイパン。
私服はキャラクターもののような可愛らしいものを好む。
【経験人数(彼氏としてるのかも)】処女。付き合い始めたばかりでキスもまだ。
【性的弱点】胸、特に陥没乳首で埋まっている乳首が弱い。
【備考欄】
一見白人だが、裕福な家庭に生まれたハーフの少女。両親と妹の4人家族で爆乳の家系。
チアリーディング部所属でチアガール姿でいることが多い。
体を動かすのは得意だが、考えるのは苦手で若干アホの子。性的に無知で自慰の経験すらない。ちなみに母乳体質。
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/08/14(木) 14:38:17.12 ID:mbuFcK410
ある程度集まってきましたので3時にキャラ決定のコンマ判定します
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 14:41:08.81 ID:MPEvILzX0
彼氏
【名前】姫野晃(ひめのあきら)
【性格】大人しく優しい
【容姿】線の細い中性的な美少年
【彼女との関係】一目惚れしてこれまでの人生で一番勇気を振り絞って告白した
【備考欄】姉達によく女物の服の着せ替え人形にされているが本人も悪い気はしていない

彼女
【名前】元木乃愛(もときのあ)
【性格】活発で社交的、面倒見がいい
【容姿】茶髪で長めのポニテ胸尻共に控えめだが肉感的でムチムチ
【経験人数(彼氏としてるのかも)】3人 初体験は小学時代の友達で2人で遊んでいる時に見つけたエロ本の真似をして処女喪失 2人目はすぐ別れた彼氏 3人目が今彼
【性的弱点】かなりのマゾで息ができなくなるくらい強く抱きしめられたりガン突きされたりイマラチオされたりするとすぐイク
【備考欄】彼氏が女装させられてるのを知って自分もさせてみたいと思っている 今彼相手だと優しすぎるのもあって欲求不満気味
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 14:43:42.02 ID:k8KSHMUYO
彼氏
【名前】苅野 純也(かりの じゅんや)
【性格】粗暴でチャラついてはいるが意外と真面目で彼女一筋
【容姿】金髪ウルフカットに190a越えで筋骨隆々のムッキムキマッスルボディといった典型的なチャラ男スタイル
【彼女との関係】学校ではいがみ合う犬猿の仲で有名だが、その実休日や学外ではよくデートしたり互いの家で一緒に風呂に入ったり寝泊まりして一日中盛りあったりいたりと超が幾つも付くほどラッブラブのカップル兼幼馴染
【備考欄】家庭はエリート金持ちではあるが、両親の子育て方針が人の道を踏み外さない限りは自由にすくすく育ってくれれば良いな為か真面目なチャラ男に育ってきた
彼女とは保育園、小中学と一緒で保育園に大きくなったら結婚しようと言う約束をしており、それをずっと覚えて高校入学時に告白して改めて恋人になっている
彼女の進学先がかなりの進学校で、自分もそこに進学する為に超猛勉強した末に入学する事に成功して今では高校でもトップを争う成績にまで上り詰めている
エッチ方面に関しては巨根、絶倫、テクニシャンと三拍子揃っている

彼女
【名前】青木 純恋(あおき すみれ)
【性格】気が強く超真面目で彼氏一筋であるが超フレンドリーで無自覚ドスケベで元々の手入れの必要が無い程容姿が良いのでお手入れや美容には無頓着
【容姿】黒髪ロング三つ編みおさげヘアに180a程の長身でおっぱいが110越えの超爆乳地味子ちゃん美人、後述により少々ムチっとした印象を受ける美形筋肉質ボディ
陰毛ボーボー生え放題の下品スケベスタイル
【経験人数(彼氏としてるのかも)】1(ただし彼氏とめちゃくちゃしている為経験はすんごい豊富)
【性的弱点】マンコ、アナル、乳輪乳首
【備考欄】一般家庭で厳しく躾けられ育ってきた
学校からは電車で普通に通える距離だが現在は生活力をつける為に一人暮らしをしている
純也とは幼馴染で仲良く過ごしてきたが中学生あたりでチャラついた純也を見て幼い頃の結婚の約束を忘れたのかと悲しんでたところ高校入学時に告白をされ感涙して即了承、両親からもチャラついてはいるが幼い頃から純也をよく知っている為純也なら信頼出来るとして結婚を前提として付き合えば良いとお墨付きをもらっている
学校では生徒会長と風紀委員長を兼任しておりその立場からか学内では純也とよくいがみ合っているが、一度学校から出ると超ラッブラブ
学校の風紀を取り締まる為不良生徒に嘗められない為柔道や格闘技をしておりその実力も全国クラスで肉体も鍛え込んでおり、仲の良くない不良生徒達からは鬼の生徒長と恐れられている
自覚はないが純也に負けず劣らずの性豪で純也を喜ばせる為に自分で自分の性感を徹底的に開発しており、盛りまくってるからかエッチな話題にも抵抗が一切ない為ギャルや不良生徒の中でも仲の良い生徒達とは時折エロ談義をしていたりする
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/14(木) 15:00:06.36 ID:mbuFcK410
判定します
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/14(木) 15:06:11.33 ID:mbuFcK410
>>5に決まりました


彼氏
【名前】里川 修司
【性格】明るい熱血漢。一人称は『俺』
【容姿】180cmの鍛え上げられた筋肉質なガッチリ体型の黒髪短髪
【彼女との関係】サッカー部の主将とマネージャー。付き合い始めたのは1年前から。
【備考欄】
名門サッカー部の主将を務める3年生。光とは1年生の時に席が隣同士でクラスもずっと一緒。
2年生の時の大会前に告白し付き合っており、クラスや部では公認とも言える仲。しかし異性に対してトコトン奥手なためか、まだキスすら出来ていないほどプラトニック。

彼女
【名前】早乙女 光
【性格】のほほんとした穏やかな天然さん。一人称は『ボク』
【容姿】黒のショートボブで垂れ目の童顔。身長も低く小学生並み。しかしおっぱいだけはとんでもなく大きく学校でもトップクラスのロリ爆乳
【経験人数(彼氏としてるのかも)】全く無し
【性的弱点】おっぱい 他人に触られると乳首なら即アクメ、パイズリでもイケるレベル
【備考欄】
サッカー部のマネージャーで修司の彼女。『…だよ〜』とゆったりとした間延びした口調が特徴。
部活やクラスで修司と接する内に惹かれていき告白された時は二つ返事でOKした。
人が良すぎるところがあり、困っている人から頼まれるとどうしても嫌と言えないお人好し気質で色々と無防備。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/14(木) 15:10:56.02 ID:mbuFcK410
次にふたなり親友のキャラ安価をします。【固定欄】はふたなり女に持たせている設定なので、備考欄記入に矛盾しそうなら少し修正するかもしれません

【名前】
【性格】
【容姿】
【彼氏との関係性】
【彼女との関係性】
【備考欄】
【固定欄】最近急にチンポが生えて困っている。自分ではうまくオナニーできず射精までいけない。
ふたなりになったことで抑えがたい性欲を得たことをまだしらない

ある程度集まったら再び>>1のコンマに近いコンマで決定します
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 15:19:13.45 ID:k8KSHMUYO
これって視点云々は話に区切りが付いたらまた新しく彼氏彼女安価が来る感じですかね?
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 15:28:02.45 ID:mbuFcK410
BSS系の安価スレさんを最近参考にさせてもらってまして、日中と放課後の二回に分けて奇数偶数で何が起こるかを最初は彼氏視点で書いた後、切りのいいところで親友と彼女視点で何をしていたかを書いていこうかなって考えてます。
目安は30日間で
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/14(木) 15:30:22.61 ID:mbuFcK410
早ければ初日からエッチなイベントが起きるかもしれないし、数日何も起きないかもしれないです
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 15:40:13.63 ID:Kk+/vLTNO
【名前】黒崎 凛(くろさき りん)
【性格】生真面目で融通がきかない。性知識はあるが自身に向けられる性欲については鈍感であり、自分が魅力的だと気付いていないし「そういう対象」として見られていると思いもしていない。
【容姿】
黒髪ポニーテールに黒い瞳。凛とした雰囲気がある端正な顔立ち。ヒラヒラした女物の衣服が苦手で、私服も動きやすさや実用性を重視した結果色気のない男物に片寄っている。
長身で一見すらっとした体格に見えるが着痩せする体質で、脱ぐと豊かな胸やくびれたウェスト、引き締まった下半身など色っぽい体つきをしている。
陰毛はうぶ毛が生えている程度と薄い。
【彼氏との関係性】幼馴染みで、言い出せなかったが片想いしていた。距離感が近すぎたため修司から異性として意識されず親友扱いから進めなかったようだ。
【彼女との関係性】修司と同じく一年生からの付き合い。表向きは二人の共通の友人として時おりアドバイスをしたり、いい友人を演じている一方で光に一抹の嫉妬を抱いている。
【備考欄】
修司と同じ学校に通う三年生で光と同じクラス。剣道部の主将で全国大会での優勝経験もある猛者。
武術家の家庭に生まれ、本当は修司と同じサッカー部に入りたかったが「才能がある」と両親に期待されて剣道部に入部した。
厳格に育てられ、文武両道で成績優秀だが、抑圧されて育てられた分の反動か性欲が強く自慰の回数が多い。
現在は両親共に修行に出て長期で不在中で、自宅では一人で過ごしている。(家に一人でいる無理矢理な理由付け)
【固定欄】最近急にチンポが生えて困っている。自分ではうまく[田島「チ○コ破裂するっ!」]できず射精までいけない。
ふたなりになったことで抑えがたい性欲を得たことをまだしらない

勝手が分からんが、とりあえずキャラを投げてみる。
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 15:48:07.78 ID:5DV/ivsg0
スレ主はコテハンつけたほうがいいよ
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 16:26:51.97 ID:MPEvILzX0
【名前】雪乃美咲(ゆきのみさき)
【性格】何事にも挑戦的で後先考えない事がある 少し泣き虫
【容姿】白髪セミロングで少し小柄、胸は平均的で尻がデカい 男性器は結構な大きさがあり何より凄いカリ高
【彼氏との関係性】2歳差の幼馴染でずっとサッカー一筋の彼に憧れて選手としてサッカーを続けていて追いかけて同じ学校にきた 恋愛ではなく親愛
【彼女との関係性】唯一の女子選手としてかなり可愛がられている 彼氏抜きで一緒に遊びに行くくらい仲良くなった
【備考欄】一人称はあたしで俊足のFW サッカーにしか興味がないため恋愛経験はなく性的知識も乏しい
【固定欄】最近急にチンポが生えて困っている。自分ではうまく[田島「チ○コ破裂するっ!」]できず射精までいけない。
ふたなりになったことで抑えがたい性欲を得たことをまだしらない
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 16:56:02.29 ID:euNS18B30
【名前】山田 絵里
【性格】明るく面倒見がよく、親しい人の前ではボディータッチなどセクハラしてくる
【容姿】金髪ロングで見た目はギャル。長身で爆乳なことからプライベートで可愛い服が着れないことを嘆いている
【彼氏との関係性】腐れ縁の幼馴染。付き合いが長いため恋愛感情がない
【彼女との関係性】修司の紹介で知り合い、お互いにスタイルについての悩みから仲良くなり昔からの友人だったのかというくらい仲が良い
【備考欄】寂しがり屋で二人が仲が良くなるにつれ自分とは疎遠になるのではないかと悩んでいる。ムッツリで性的な知識は豊富だが未経験。
【固定欄】最近急にチンポが生えて困っている。自分ではうまく[田島「チ○コ破裂するっ!」]できず射精までいけない。
ふたなりになったことで抑えがたい性欲を得たことをまだしらない
20 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 17:00:05.76 ID:mbuFcK410
集まってきたので17:30頃にキャラコンマ判定します
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/08/14(木) 17:11:29.15 ID:k8KSHMUYO
【名前】高野 美緒(たかの みお)
【性格】底無しに明るい天然なアホの子
【容姿】黒髪メインのピンクグラデーションの太ももの付け根まで届くゆるふわウェーブ超ロングヘアに185aの長身、軽くb越えをしている爆乳に筋肉質な体格
身長と体つきに見合わない可愛い顔立ちをしている
【彼氏との関係性】美緒が光といる時に居れば関わる程度
【彼女との関係性】幼馴染の大親友で家に泊まりに行ったりしている
【備考欄】光と一緒の学校に通っている柔道部のキャプテンで中学生の頃から全国級の大会を何度も優勝している程の実力者で練習も男子達とずっと練習しているレベルで強い
柔道部故に体力も凄まじく、同時に性欲も旺盛であるが、性知識は皆無
【固定欄】最近急にチンポが生えて困っている。自分ではうまくオナニーできず射精までいけない。
ふたなりになったことで抑えがたい性欲を得たことをまだしらない
22 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 17:34:19.98 ID:mbuFcK410
時間になったのでこのレスのコンマに近い安価採用します
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 17:43:24.49 ID:0dPt3AnoO
コテハンもだけどトリップ付けた方が良いと思う
コテハンはやろうと思えば偽装出来ちゃうけどトリップはそうはいかないし
24 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 17:43:40.48 ID:mbuFcK410
>>18に決まりました

【名前】雪乃美咲(ゆきのみさき)
【性格】何事にも挑戦的で後先考えない事がある 少し泣き虫
【容姿】白髪セミロングで少し小柄、胸は平均的で尻がデカい 男性器は結構な大きさがあり何より凄いカリ高
【彼氏との関係性】2歳差の幼馴染でずっとサッカー一筋の彼に憧れて選手としてサッカーを続けていて追いかけて同じ学校にきた 恋愛ではなく親愛
【彼女との関係性】唯一の女子選手としてかなり可愛がられている 彼氏抜きで一緒に遊びに行くくらい仲良くなった
【備考欄】一人称はあたしで俊足のFW サッカーにしか興味がないため恋愛経験はなく性的知識も乏しい
【固定欄】最近急にチンポが生えて困っている。自分ではうまく[田島「チ○コ破裂するっ!」]できず射精までいけない。
ふたなりになったことで抑えがたい性欲を得たことをまだしらない

同じサッカー部の選手ということもありパワプロみたいな男女混合で試合にでれる世界観てことでご了承ください
25 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 18:17:39.75 ID:mbuFcK410

修司視点

いつも通りの授業いつと通りの日常、毎日の部活の疲れで授業中に居眠りしてしまうと、急に体を優しく揺すられ目を覚ました

光「おはようございます〜。といいたいところですけどもう放課後ですよ〜」

修司「あー光ごめん起こしてくてサンキューな」

光「さっき先生怒ってましたよ。主将さんなんですからあんまり先生に怒られないようにしてくださいね〜」

修司「うわぁマジか…でも呼び出されてないならセーフ!こっから楽しい部活の時間だな!光一緒にいこう!」

光「はい一緒に行きましょうね修司くん」
26 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 18:19:28.71 ID:mbuFcK410
放課後 サッカー部活中



マエアイテルゾパスダセ   モドレ!  モドレ!  マワリミロ!

シュウチュウシロ!  モドリオセーゾ!  シュートウッチャイナヨ!






修司「うーん…」

光「どうかしましたか?」

修司「何か今日の美咲変じゃないか?」

光「変て何が変なんですか〜?」

修司「何かいつもと違って消極的というかうまく言えないけど…」

コンマ下
偶数だと修司が美咲に話しかける
奇数だと光が美咲に話しかけにいく
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 18:21:06.83 ID:0dPt3AnoO
28 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 18:37:44.51 ID:mbuFcK410
光「そう言うことならボクがいきますよ〜」

修司「え?でもここは主将の俺が聞きにいった方が…」

光「修司くんは試合も近いですから練習に集中してくださいね。女の子同士でしか話せないことかもしれないですし、ここはマネージャーに任せてくださいね〜」

修司「光…よし任せた!後でジュースおごるよ」

光「ふふ…それよりも試合で格好いいところ一杯見せてくださいね〜」

光は美咲の方へ走っていき俺は練習を再開する、気になってチラチラみていると何かを話してすぐに俺の方へ戻ってきた

光「修司くん、美咲ちゃんが更衣室の方で話したいって言ってますので行ってきてもいいですか?」

コンマ下
偶数 具合でも悪いのか?帰った方がいいんじゃないか?
奇数 よしわかった光に任せる
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 18:38:56.52 ID:5DV/ivsg0
30 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 18:50:35.94 ID:mbuFcK410
修司「え!?それ具合でも悪いんじゃないのか?」

光「確かに大したことはないって言ってましたが何か擦れてて違和感を感じてるようですよ〜」

修司「美咲はうちの大事なFWだからな。この時期に怪我のリスクはちょっとでも下げたい。光!美咲に帰って安静にするように言っといてくれ!」

光「わかりましたよ〜」

再び美咲の方に行って光が話しにいく、最初は首をブンブン振っていたがしばらく光と話し折れたようで、遠目で何度かグラウンドの俺たちに頭を下げながら帰宅していった
31 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 19:07:43.39 ID:mbuFcK410
部活終了



修司「光一緒に帰ろうぜ」

光「はい修司くん」


ーーーーーーーーーーーー
帰宅中




光「美咲ちゃん大丈夫でしょうか」

修司「あー、全然怪我とかしてる様子なかったもんなあ、あんな元気なやつが怪我かもしれないってのは心配なのはわかるよ」

コンマ下
偶数 修司「まあ休んでればきっとよくなるよな!」

奇数 光「ボクちょっとお家まで見てきますね〜」
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 19:09:05.41 ID:0dPt3AnoO
ちなみにゾロ目はどうなる?
33 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 19:20:43.92 ID:mbuFcK410
光「修司くんボクちょっと美咲ちゃんのお家まで行っててきますね〜」

修司「ん?そうか。光は美咲が心配なんだな」

光「はい。すみませんが次の道で今日はお別れですね〜」

修司「謝ることないよ。光が美咲を可愛がってるのはよく知ってるし、あいつは俺の妹分みたいなもんだ。俺だって心配してるよ。まあ気は知れた仲だけど今から女の子の家に行くのはちょっとな…美咲に心配してたって言っといてくれ」

光「はい。それでは修司くんまた明日〜」

そう言って手を振って俺たちは別れた






ゾロ目はコンマ下の時に出す予定です。
出す時、出さない時もあるのでご注意ください
34 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 19:27:14.01 ID:mbuFcK410
修司宅




漫画を読んでたがあまり集中できない

修司「美咲大丈夫かな」

(まだ光は美咲の家にいるのかな?)

修司「ちょっと電話でもしてみるかな?」

コンマ下
偶数 電話にすぐ出る
奇数 しばらく鳴らした後で出る
ゾロ目 出ない


35 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 19:46:34.36 ID:mbuFcK410
すみませんちょっと試しに

コンマ下
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 19:52:28.37 ID:luTS+QtGO
37 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:12:10.43 ID:mbuFcK410
トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…

修司「あれ?出ないな?」

トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…





(もう3分くらいたったけど…一旦切った方がいいか?)

ピッ

光「あ...修司くん…」

修司「あっ光もう家に帰ったのか?」

光「いえ…まだです。すみませんすぐに電話出れなくて」

修司「あっいや気にしなくていいよ。それより美咲はどうだった?」

光「えっ…………………あー大丈夫みたいです。お家で休んだら良くなってきたって明日から部活出れますって言ってます〜」




コンマ下
偶数 修司「よかった!もう暗くなってきたから気を付けて帰るんだぞ!」
奇数 光「あの〜修司くんちょっと聞いてもいいですか〜?」
ゾロ目 光「今日は泊まっていきますね」


38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 20:19:46.08 ID:5DV/ivsg0
39 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:40:25.61 ID:mbuFcK410
修司「よかった!もう暗くなって来たから光もそろそろ帰るんだぞ!気を付けて帰るんだぞ!」

光「えっ!?あっはいわかりましたそれではまた明日よろしくお願いします〜」


ピッ


(うし、どうやら美咲も問題ないようだし一件落着だな!はあ安心した)

(でも何か光もちょっと変な気がしたな?うーん何かはわからないが…まあ気のせいだろ!)

途中でやめた漫画の続きを読み進め、その内眠りについた
40 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:42:18.16 ID:mbuFcK410
2日目 放課後

修司「うしっ光!部活いくか!」

光「…そうですね。行きましょうか〜」

修司「おっおう…」

(何か光が朝から変なんだよな。上の空っていうか元々ぽけーとしてるやつではあるんだけど)







サッカー部 グラウンド




修司「…」

光「…」

(光から凄い視線を感じる、俺じゃなく美咲の方ばかり気にしてるようだ)

(昨日のことが関係してるのか?でも何ともないって言ってたしなー)

(対する美咲の方は…)


コンマ下
偶数 今日は頑張っている
奇数 光が美咲に声をかけにいく
ゾロ目 美咲が光の方に走っていった
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 20:43:16.62 ID:5DV/ivsg0
42 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:58:23.11 ID:mbuFcK410
美咲「ふぅーっ!ゴールに集中!ゴールに集中!他なんて気にならない!気になっちゃいけない!大丈夫!大丈夫!大丈夫!!」

(美咲は…よしよし頑張ってるみたいだな!何か自棄糞気味にも見えるが昨日光が訪問したのは効果的だったみたいだ!)

まだ光は視線を向けて気にしてるみたいだが今日の部活は問題なく終わった

ーーーーーーーー

2日目 帰宅時




光と一緒に帰ろうとすると…

偶数 何事もなく一緒に帰る
奇数 美咲も一緒に帰る
ゾロ目 光「修司くんちょっとやることがあるので先に帰っててください〜」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 21:02:07.60 ID:rlfSV+GNo
あー
44 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 21:17:23.62 ID:mbuFcK410
修司「いやー今日の美咲凄かったよな鬼気迫る感じっていうかさ!昨日のことは無事解決したみたいでよかった!光のお陰だな!」

光「いえ…昨日は実際のところあんまり役に立てなくて、どうすればいいのかわからないままなんですよね〜」

修司「そんなことないだろ、今日の美咲をみたろ?あんなに元気になって役に立てなかったなんて考えすぎじゃないか?」

光「根本的には何も解決は出来てないんですよ〜だから今日は心配で」

修司「え?そうなのか。うーんそういえば昨日美咲と何を話たんだ?」

光「すみませんがそれは言えないんですよ〜約束しましたので〜」

修司「そうなのか…でも全部はダメでも断片的にでも協力できることがあるかも知れないぞ!約束なら聞いたりしないけど何か困ってることや聞きたいことがあるなら言ってくれ!」

光「聞きたいことですか〜それじゃあ…」



偶数 光「…やっぱり何もないです…」
奇数 光「男の人って…1人でする時ってどうやっているんですか〜?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 21:32:10.99 ID:5DV/ivsg0
46 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:16:51.60 ID:w+K7NiikO
光「男の人って…1人でする時どうやってるんですか〜?」

修司「………は?」

(今なんて言った?光の口からなんかえーと…)

光「男の人ってその…1人でする時はどうやってするんですか?」

修司「勘違いじゃなかった!?てか何で!?えっ?こんな卑猥な話題光から始めて聞いたぞ!!」

光「そのぉ…………」

(何だ?黙っちまったぞ?て言うか何でこんな話しになったんだっけ?まじで何でだ?)

(まさか…彼氏の俺としたいってことか!?いやだとしても急すぎるし…そういえば昨日から何か可笑しかったし美咲と何か関係が?)










(もしかして美咲に彼氏でも出来たんじゃないか!?だから俺に言いづらいとか?で…そう言う質問してくるってことは、あいつもしかして俺たちより先に進もうとしてるのか?)

(クソッそれを気にして、昨日調子悪かったのかよ!あいつも大人になったなあ。でも俺に聞けることなんて何もないし…だって俺らチューだってまだだぞ!)



光「あの〜修司くん?」

修司「!?あーいやー、あっ!男はなぁ…その棒みたいなのをな。それで…握って何度も上下に擦ってするんだよ!」

光「あ〜なるほどぉ、それでする時ってそれだけなんですか〜?」

修司「後は…先っぽをその…まんべんなく擦ったり、根元から先っぽの方の途中で段差になってエラみたいになってるからそこを弄ったりとか……」

光「あっ…すっごくわかります〜段差のところを擦ったりですねえ〜」

修司「まあ…そんな感じかな。後は反応みながらになるかな。まあそう言うことだから美咲にそう言っといてくれ…」

光「??はいわかりました〜じゃあボクこれから美咲ちゃんの家にいってきますねえ〜」

修司「えっ。今ぁ!?」

(あいつそんなに彼氏と切羽詰まってるのかよ…)

光「はい!修司くん教えてくれてありがとうございます〜それではまた明日〜」

修司「おっおう…」

明日美咲になんて声をかけるか悩みながら家に帰った
47 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:25:52.96 ID:w+K7NiikO
修司自宅



修司「………」

(ヤバい気になる…聞くことじゃないのはわかるんだが…)

修司「電話…いや流石にラインで…帰ったかどうかくらいなら…」

彼女が彼氏持ちの後輩と下世話な話してることになんだか落ち着かない修司は…




コンマ下
偶数 今すぐ送る
奇数 後で送る
ゾロ目 送るの忘れて寝た

48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 22:29:26.87 ID:5DV/ivsg0
49 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:37:22.79 ID:mbuFcK410
(後で送るか…)


ーーーーーーーーーー





(そろそろ家に帰ってるだろ)

【おーす、光もう帰ったか?あの後は何も問題なかった?】

修司はラインを送ってみると…



コンマ下
偶数 すぐに返事が来た
奇数 既読になったが中々返事はこず
ゾロ目 既読にならず
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 22:38:01.87 ID:5DV/ivsg0
51 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:49:32.58 ID:mbuFcK410
修司「あれ?既読にならないな」

(夕食か風呂でも入ってるのか?まあそう言うこともあるよな)

腹が減ってきたのでリビングで夕食を食べてから再びスマホをみた

修司「おっ?既読になってる」

【遅れてすみません。今帰ってるところです。心配おかけしました】

(まじかかなり暗くなってるのに)

【迎えにいこうか?】

【いえ、もうつきますので大丈夫です】

【わかったおやすみ】

【おやすみなさい】

修司「随分長くいたんだな。…そんなに盛り上がったのか?」

下世話な話で盛り上がる光は想像出来ないが想像するとムラムラしてきて、俺は寝る前にヌイてから就寝した
52 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 23:20:51.14 ID:mbuFcK410
別視点 1日目 美咲の家

美咲「はあ…憂鬱だ…」

(試合が近くて休んでる暇なんてないのに…全部アレのせいだ。アレがなければちゃんと動けるのに…)

ピンポーン

(誰だろ)

ガチャ

光「こんばんわ〜入ってもいいですか〜?」

美咲「光さん!?どうぞどうぞ!」


ーーーーーーーーーー


美咲「わざわざすみません」

光「いえいえ〜今日は様子が可笑しかった美咲ちゃんに特別訪問しにきたんですよ〜」

美咲「えーと、じゃあさっきの話の続きを聞くためにですか?」

光「そうなんですよ〜マネージャーとして選手の悩み解決に来ました〜」

美咲「……………………………………」

光「何か言いづらいことがあるんですね?いつでも相談してください。ボクはいつまでも待ってますよ〜サッカー部皆のマネージャーさんですからね〜」

切り出しづらい話題というのもあり、一言目が出てくるまでに凄い時間がかかったがいを決して私は打ち明けた

美咲「悩みがあるんです…ここ最近急にでてきた悩みが…家族や先生達は知ってるんですけど他の人には怖くて相談できなくて…」

光「何も怖がらなくて大丈夫だよ〜ボクはちゃんと話を聞いてあげますからね。ボクは美咲ちゃんの助けになりたいんだよ〜」

美咲「本当にあたしを助けてくれます?」

光「大丈夫だよ、ボクが力になりますからね〜」

美咲「じゃあ…説明するより見せた方が速いんで見せますね」

光「?何を見せるんですか〜?」




ボロン❤

光「………………………ふぇ?」









53 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 23:41:44.63 ID:mbuFcK410
咲「これがあたしの最近の悩みです。急に生えてきて小さくなってる時は気にならないんですけど、ちょっと大きくなると擦れて気になって…あれ?あの光さん?」

光「…」ジー

(何かそんなに見られると…)

ムクムク♥️

光「あっ大きくなった」

美咲「……うぅっ…美咲さんならって思ってたのに…」

光「あーごめんなさいごめんなさい、いきなりのことでビックリしただけだよ〜泣かないでねぇ〜」

美咲「わかりますよ!こんなの見せられても困りますよね!!あたしだってわからないんですよ!?何で急に?サッカーは男の方が体格有利だし男になりたいなって思ったことはありますけど、ナニコレ?こんなん生えたら逆に蹴る時邪魔でしょ!?あーもう切っちゃおっかなー、元々無い物だし…無い物を失くしちゃっても問題ないですよねぇ?」

光「取っても痛いと思うから止めた方がいいよ〜」

美咲「今心配することってそれじゃないですよね!?」
54 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:14:58.37 ID:t+YyC7jt0
トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…

美咲「あっ光さん電話なってます!」

光「えっ?」

ピッ

光「あっ…修司くん…」

修司「あっ光もう家に帰ったのか?」

光「いえ…まだです。すみませんすぐに電話でれなくて」

修司「あっいや気にしなくていいよ。それより美咲はどうだった?」

光「えっ」     光「美咲ちゃん明日でれそうですか?」美咲「明日は参加します。今日だって本当は帰りたくなかったくらいですから」

光「あー大丈夫みたいです。お家で休んだら良くなってきたって明日から部活でれますって言ってます〜」

修司「よかった!もう暗くなってきたから光もそろそろ帰るんだぞ!気を付けて帰るんだぞ!」

光「えっ!?あっはいわかりましたそれではまた明日よろしくお願いします〜」

(思ったより長いしちゃったみたいですねえ〜)

光「美咲ちゃんすみません。今日はこれで帰ります〜」

美咲「えぇ!?そんなぁ!?まだ何も解決してないのにぃ」

光「ボクも明日には何かソレを小さくする方法を頑張って考えてみますのでごめんなさい」

美咲「うぅぅぅ、あっ待ってください!このこと誰にも言わないでくださいね秘密にしてください!約束ですよ!」

光「大丈夫だよ〜口は固いほうだからね〜それではまた明日〜」

美咲は内心不安に思いつつ先輩を見送った 




55 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:28:11.23 ID:t+YyC7jt0
2日目 美咲の家






(ふぅー何とかなったかな?でもやっぱり部活終わったら気になってきた。何ていうか下半身がこそばゆいって言うか何かゾワゾワするんだよなあ)

ピンポーン

美咲「はーい」

ガチャ

美咲「ひっ光さん!」

光「ふふ。お待たせしました〜」

光「アレについて貴重な情報を持ってきましたよ〜」



ーーーーーーーー


美咲「おぉなるほどぉ、棒をこすれば言い訳ですか?それで小さくなるんですね!ちなみにこれどこ情報なんです?」

光「男の人のことは男の人に聞くべきと閃いたんだよ〜だから修司くんに聞きました」

美咲「…あのそれちゃんと私がこんなになってるって言わないで聞いてくれたんでよね?大丈夫ですよね?」

光「大丈夫だよ〜ちょっとびっくりしてたけど美咲ちゃんのことはほとんど話さずに聞けたんだよ〜」

(ほとんどってところが気になるけど…)

美咲「ありがとうございます!じゃあ早速やってみますね!」



56 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:48:05.97 ID:t+YyC7jt0
ボロン♥️

光「じゃあ棒のところをしっかり持って上下に擦ってねえ〜」

(小さい体で自信ありげに胸を張ってるなあ……………ていうかあんまり気にしたことなかったけど胸でっか♥️いやいやそんなこと気にしてる場合じゃない。…何かさっきよりもアレが大きくなってない?まあ言われた通り握って…)

シュッシュッシュッ

美咲「ホワァァ!?♥️」

光「え?どうしたですか〜」

美咲「何か擦ると変な感覚が…今まで怖くて触らなかったけど触ったらこんな…うぅぅ」

シュッシュッシュッ

美咲「うわわわわわ♥️」

光「あっダメですよ〜手を離しちゃ」

美咲「ひっっ光さん!これ思ったより怖いです何か刺激が強くてとにかく怖いです!」

光「そうなんですか?でも小さくするためには擦り続けないとダメみたいですし頑張って続けてくださいね〜」

美咲「うぅっでもどうしてもあたし手を離しちゃうんですぅ。刺激に耐えられなくて、うぅぅ光さんお願いですから助けてください…」

光「あっ泣かないでください、わかりましたから〜」




光「ボクもお手伝いしますから、一緒に頑張りましょう〜」
57 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 01:49:09.62 ID:t+YyC7jt0
光「あっ!?美咲ちゃんやりましたよ〜ちゃんと小さくなってますよ!美咲ちゃん!…美咲ちゃん?」

(仰向けで足をピンッとして震えてますね。刺激が強すぎたのかな〜?)

美咲「はあ♥️はあ♥️あれ?小さくなってる!?やったうまくいったんだ!」

光「よかったんだよ〜これで明日から大丈夫だね〜」

美咲「はい!ありがとうございますひか………」

光「ん?どうかしましたか〜?」

(うわ…白いドロドロしたので光さん汚れちゃった…あたしのせいで…あたしが光さんを汚しちゃった♥️)

ムクムク♥️

光「あっ」

美咲「あっ」

(嘘でしょ…また固くなっちゃった!またさっきみたいなことを!?またあんなさっきみたいな…さっきみたいな…♥️)

美咲「光さんすみません、もう一回さっきのしてもらっていいですか…」

光「ふふ…今度は積極的なんですねえ〜ちゃんと小さくなってうまくいきましたしね〜」ギュッ

(またさっきみたいに握ってくれた、またさっきみたいに強い刺激が…)

光「あっそう言えば他にも方法あるの思いだしましたよ〜」

美咲「え?」

光「次はこの段差のエラ?ここを…」ショリショリショリ♥️

美咲「うひょぉ!?♥️へっ?♥️はぇっ♥️」

光「この凄く傘になってる溝の部分ぉ〜」

美咲「おぉぉぉ!?♥️ひがりざんっ♥️ちがっ♥️さっきと違う♥️」

光「でも足ピーンてなってるから大丈夫のはずだよ〜そのまま我慢してね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️待っ♥️へぇ♥️」

光「後は先っぽをまんべんなく擦ったり…まんべんなくってどうやってするんだろ?〜手のひら使えばいいかな?」ギュッ♥️

サスサスサスサスサスサスサスサスサス♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️無理ぃっ♥️無理無理無理無理無理無理無理♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️」

ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️

光「あっ、まただよ〜でもさっきよりも多いかも」

美咲のアレが落ち着き、光はこの後シャワーを浴びてから帰った
58 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 01:52:13.03 ID:t+YyC7jt0
本日はここまでで、お付き合いいただきありがとうございました
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 01:53:08.91 ID:S7KngXSO0
60 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:33:04.88 ID:sa4L1e+rO
ちょっとこのレスと下でコンマ判定

一の位の数字分減る
61 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:33:56.44 ID:sa4L1e+rO
62 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:40:37.82 ID:sa4L1e+rO
美咲の理性値100−(8+4)?88に減りました

このレスで修司の不信感のコンマ判定をします

偶数 不信感が募る
奇数 不信感を感じない
63 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 09:11:35.94 ID:sa4L1e+rO
出来るところまで再開、このレスの一の位分不信感が溜まる


3日目 朝

修司「うーん…なんかよくない夢をみた気がする…」

(昨日の帰りの光との話のせいかな…まあでも)

【あっすっごくわかります〜段差の所を擦ったりですねえ〜】

(何か変な言い方だったよなあれ…まあ何がって言われると俺もはっきりと言葉に出来ないけど)

(まあちょっと違和感を感じただけだし気にしてもしょうがないか!)

さあ今日は何があるかな


1、教室で
2、部活中で
安価下
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 10:00:56.64 ID:QC0WOMdkO
2
65 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 10:26:16.23 ID:Mg47VEXOO
すみませんどうやら2日目の別視点が途中1レス抜けてたみたいです

記入するために書いてたものも消してしまったので改めて書き直して追加修正します。

修正は21:30以降になると思います、ご迷惑おかけしました
66 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 10:55:01.99 ID:Mg47VEXOO
放課後  部活中 グラウンド



(何となく話かけづらくてあまり光とまだ話せてないけど…遠目でチラチラみるのも感じ悪いよなぁ)

光「?修司くんどうかしましたか〜?」

修司「あっいやー何でもない…」

光「ふふ。ズバリ昨日のことが気になってるんじゃないですか〜?」

修司「え?よくわかったな」

光「ボクは彼女さんですから修司くんのことなら何でもわかるんだよ〜」

修司「はは、流石だな。何だ話してくれるのか?」

光「約束だから多くは語れないんだよ〜でも…美咲ちゃんのことは修司くんのお陰で昨日で万事解決したんだよ〜」

(マジかよ!俺の想像ドンピシャだったのか。美咲のやつ彼氏とうまく生きそうなんだな。何か複雑な気分だがとりあえずよかった!)

今日の美咲は


コンマ下
偶数 絶好調、いつも以上にいい動きだ
奇数 練習に一区切りつけて光の方に走ってきた
ゾロ目 美咲「あの…光さんちょっと相談が…」

67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 11:09:05.65 ID:iY//N6cTO
ゾロれ
68 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 11:44:34.01 ID:c8kJvol/O
美咲が見ていた俺たちに向かって走ってきた

美咲「光さん!修司先輩!今日のあたしの動きどうですか!」

光「ふふ。元気になったと思いますよ〜」

修司「おう!ここ最近じゃあ一番動けてると思うぞ!」

美咲「ありがとうございます!心配かけてすみませんでした。」

光「いいんですよ〜そんなに元気だとボクも頑張ったかいがありました」

美咲「あぁ…光さんにはその…お陰様で本当に…」

修司「しかし水臭いぞ美咲、昔は修兄ぃ、修兄ぃって俺を頼ってくれたってのに彼氏の相談くらい俺だって乗れるぞ」

美咲「え?彼氏?」

修司「昨日ってそういう話じゃないのか?」

光「あーそう言う」

修司「何か変なこと言ったか?」

光「いえいえ、美咲ちゃんすみません〜修司くんに隠し切れなかったみたいです〜」

美咲「あはは…恥ずかしいなあ」

(何かはぐらかされてるように感じるがまあいいか)

光「美咲ちゃん小休止ですよね。スポーツドリンクはいかがですか?」

美咲「はい!いただきます」



光はキャップを開けてドリンクを手渡す

コンマ下
偶数 普通に渡せた
奇数 滑らせて美咲のズボンにかかった
ゾロ目 滑らせて2人がびちゃびちゃに

69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 11:52:03.69 ID:QC0WOMdkO
びちゃあ
70 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 13:32:02.11 ID:RnOJwPEgO
ビチャッ

美咲「ひゃあっ!冷たぁ…なんかスースーする…」

修司「おいおい、大丈夫か美咲?」

光「ごっごめんなさい、今すぐ拭きますからね」

美咲「えっ拭くって!?そんな気にしないでください!着替えてくればいいだけなんで、あたし更衣室行ってきます!」ダッ

修司「急いで転ぶなよー」

(足はっや、流石我が部のエースだなぁ)

光「修司くんボクも行ってきますね〜」



コンマ下
偶数 着替えるだけだし1人でいいんじゃないか?
奇数 おう!早めに戻れよぉ






71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 13:36:42.74 ID:o2BznjIdO
おう!
72 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 13:50:13.67 ID:RnOJwPEgO
修司「着替えるだけだし大丈夫だろ」

光「うーん、そうですかね?わかりました〜」

しばらくすると新しいユニフォームで美咲が帰ってきて、少しぎこちなく見えたがいいパフォーマンスを部活終了まで続けた




ーーーーーーーーーー


帰宅時

修司「部活終わり!光帰るぞー!」



偶数 光と一緒に帰る
奇数 美咲もついてくる
ゾロ目 光は用事があるらしく修司は先に帰る
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 13:52:29.60 ID:QC0WOMdkO
用事
74 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:19:20.61 ID:AE60x7UsO
修司の家

(早々に一緒に帰って俺の家へ、いやー最近は美咲に光を取られてたからな、久々に恋人らしいことできるかもな)

光「修司くん漫画を読んでもいいですか〜」

修司「おっおう…光、俺なんかジュース持ってくるわ。何か適当に読んでてくれ」

(つってもチューもしたことないのに恋人らしいこともそんな雰囲気にもなりにくいんだが)


ーーーーーーー


修司「お待たせ、お菓子はあんま無くてさ。せんべいくらいしか見つけられなかったわ」

光「ボクがお邪魔してるんですから気にしなくていいんですよ〜」ペラペラ

修司「ん…横に置いとくぞ。それで何読んでるんだ?」

(えータイトルは【ロリ巨乳JK…幼い見た目に隠された耐え難い肉欲】…か)

修司「っっっ!?ってなに読んでのぉぉぉ!?それどっから引っ張りだした!?」

光「男の子のベッドの下にはありったけの夢が隠されてるって教えてもらったんですよ〜」

修司「誰だよそんな余計なこと吹き込んだのは!!」

光「クラスの女子だよ〜でも皆ボクにはあんまりこう言う話をしたがらないから聞くのも一苦労だったんだよ〜」

修司「いやいや何で急に…」

光「うーん、後学のためかな。あんまり深くは教えられないよ〜」

修司「後学のためって…」

(まさか美咲の影響で光も興味を持ち始めたのか!?余計なことを…いやでも俺達の関係性を深めるいいきっかけになるかも…あまりに無知過ぎてそう言う話しをしにくいってのもあったしな…)

修司「あー…光はその…興味あるのかそう言うのに」

光「最近興味を持ち始めたのは否定できないね〜」

修司「だったらその…俺…」

75 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:20:43.44 ID:AE60x7UsO
修司「俺まだエッチな本たくさん持ってるから貸してやろうか?」

光「それは助かりますよ〜お願いしますね」

(あああああ!!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!こんなんだからチューすら出来ないんだよ!何だよ!彼女にエロ本貸してやろうか?って馬鹿か!?)



帰りに光にたくさんのエロ本とネットで何を検索すれば見れるかを教えてあげてから帰した










76 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:29:26.05 ID:AE60x7UsO
4日目 朝

修司「逆に考えるんだ…エロ本を貸すことでいつでもエッチな話ができるようになったって」

(興味があるならその内そう言う話題もふってみよう…その内な!)


さあ今日は何があるかな


安価下
1 教室で
2 部活で
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 15:47:22.60 ID:S7KngXSO0
1
78 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 16:14:40.88 ID:AE60x7UsO
教室 昼休み


修司「光、飯くいにいこうぜ」

光「すみません修司くん、先約で美咲ちゃんと屋上でご飯なんですよ〜」

(美咲のやつー人気のないとこで彼氏の俺を差し置いて、光を昼食に誘うとはふてえやつだぜ)

俺はどうしよっかなー




コンマ下
偶数 パンを買って一緒に食べる
奇数 パンを買いに行って一緒に食べるつもりが売店が混んでて時間をくう
ゾロ目 修司「じゃあ俺は食堂で食うわ」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 16:17:41.92 ID:QC0WOMdkO
そーれ
80 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 18:51:55.35 ID:KzC9UyhRO
修司「俺も屋上行くからちょっと待ってくれないか、パン買ってくる」



ーーーーーーーーー

屋上



美咲「光さーん!あっ修司先輩も一緒にきたんですね」

修司「修兄ぃ…」

美咲「もう高校上がったら呼ばないって何度もやりとりしてるじゃないですか!」

光「仲良しさんなんですね〜」

修司「最近付き合い悪いけどな!」

美咲「よく話してるじゃないですか。こういうのは部活が一緒ってだけでも珍しいもんなんですよ」

修司「昔サッカー教えてやった時の小さい美咲はもっと俺に優しかったし可愛げがあったんだけどな…世話も焼けたけど」

美咲「それいつの話しですか!めっちゃ前でしょそれ!」

光「美咲ちゃんは今でも可愛いいですよ〜」

美咲「光さん優しいです!」

光「ふふ…もっと褒めてくれてもいいんですよ〜」

美咲「頼りになる!いい人!小さくて可愛い!おっぱいでかい!」

修司「おい、さらっと何か混じってるぞ」

光「えへへへ///」

修司「最近じゃすっかり俺よりも光に懐いちまったな」

光「部活に入ってから仲良しさんですけど、ボクは更に美咲ちゃんの頼りになるお姉さんになったんですよ〜」

修司「なんそれ俺知らん」

光「女の子同志の秘密なんだよ〜更にボクは美咲ちゃんのために有益な情報を入手してきたんだよ〜」

美咲「え?何ですか?」

そう言うと光は美咲に近づいて



コンマ下
偶数 光が美咲の耳元でコソコソ話をした
奇数 後ろから近づいて耳元で話した
ゾロ目 コソコソ話をした後、美咲は光と一緒にトイレにいった

81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 19:06:11.74 ID:r1xk+tpSO
ゾロれ
82 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:25:02.71 ID:KzC9UyhRO
光が美咲の横にきて耳元でコソコソ話をし始めた

美咲「えっ!?本当ですかそれ?」

光「教材はバッチリ入手したので、今度の時はあたふたせずにできますよ〜」

美咲「あー…前ほどではないんですけどやっぱり固くなっちゃう時があるから助かります。」

微かに断片的に聞こえるがなんのことなのかさっぱりわからなかった。

俺達はその後も雑談しながら昼休みを終えて教室に帰っていった
83 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:26:03.30 ID:KzC9UyhRO
部活後 下校



オツカレサマシター



(よし帰るか!今日光は…)

偶数  一緒に帰った
奇数  光「今日は美咲ちゃんと勉強会なんだよ〜」
ゾロ目 光「今日は美咲ちゃんと実践会なんだよ〜」
84 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:26:33.03 ID:KzC9UyhRO
コンマ下
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 20:27:50.19 ID:7utfRI+uO
はい
86 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:50:15.09 ID:KzC9UyhRO
今日は美咲ちゃんと勉強会なんだよ〜といって帰りの途中で光と別れた。

別れた時は何とも思わなかったが、学年の違う光と美咲で勉強会?と不思議に思わないでもなかったが俺はそのまま真っ直ぐに家に帰宅した




ーーーーーー

修司の家



(早く帰りすぎて暇だった…そろそろ夕飯の時間だけど光にラインしてみるか?)

【勉強会どうだった?】



コンマ下
偶数 【終わりましたよ】
奇数 【もう少しかかりそうだよ】
ゾロ目 既読つかず
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 21:05:21.08 ID:bMxawreG0
どや?
88 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:02:21.16 ID:t+YyC7jt0
【終わりましたよ】

【勉強会捗った?】

【正直あまり。2人ともわからないところだらけで1つ1つに時間かけすぎてしまいました。】

【あー時間かけすぎて別の問題が解けないとかあるあるだな】

【元々知識がないものですから、とりあえず2人で予備知識や単語やら専門用語なんかの意味を調べてました。そっちの方は収穫がありましたよ】

【まあ得るものがあったんならよかったな。今度の勉強会は俺も参加させてくれ】

【修司くんは参加しちゃ駄目ですよ。夕食ができたみたいなのでボクは夕飯食べてきますね】





修司「………いや何で駄目なんだよ!」

(くそぉなんだこの疎外感は、俺だって成績あんまりなのに!)

夕飯を食べた後、俺は不貞寝した

89 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:12:26.76 ID:t+YyC7jt0
>>55 >>56 >>57レス記入漏れ修正

2日目 美咲の家






(ふぅー何とかなったかな?でもやっぱり部活終わったら気になってきた。何ていうか下半身がこそばゆいって言うか何かゾワゾワするんだよなあ)

ピンポーン

美咲「はーい」

ガチャ

美咲「ひっ光さん!」

光「ふふ。お待たせしました〜」

光「アレについて貴重な情報を持ってきましたよ〜」



ーーーーーーーー


美咲「おぉなるほどぉ、棒をこすれば言い訳ですか?それで小さくなるんですね!ちなみにこれどこ情報なんです?」

光「男の人のことは男の人に聞くべきと閃いたんだよ〜だから修司くんに聞きました」

美咲「…あのそれちゃんと私がこんなになってるって言わないで聞いてくれたんでよね?大丈夫ですよね?」

光「大丈夫だよ〜ちょっとびっくりしてたけど美咲ちゃんのことはほとんど話さずに聞けたんだよ〜」

(ほとんどってところが気になるけど…)

美咲「ありがとうございます!じゃあ早速やってみますね!」
90 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:14:13.46 ID:t+YyC7jt0
ボロン♥️

光「じゃあ棒のところをしっかり持って上下に擦ってねえ〜」

(小さい体で自信ありげに胸を張ってるなあ……………ていうかあんまり気にしたことなかったけど胸でっか♥️いやいやそんなこと気にしてる場合じゃない。…何かさっきよりもアレが大きくなってない?まあ言われた通り握って…)

シュッシュッシュッ

美咲「ホワァァ!?♥️」

光「え?どうしたですか〜」

美咲「何か擦ると変な感覚が…今まで怖くて触らなかったけど触ったらこんな…うぅぅ」

シュッシュッシュッ

美咲「うわわわわわ♥️」

光「あっダメですよ〜手を離しちゃ」

美咲「ひっっ光さん!これ思ったより怖いです何か刺激が強くてとにかく怖いです!」

光「そうなんですか?でも小さくするためには擦り続けないとダメみたいですし頑張って続けてくださいね〜」

美咲「うぅっでもどうしてもあたし手を離しちゃうんですぅ。刺激に耐えられなくて、うぅぅ光さんお願いですから助けてください…」

光「あっ泣かないでください、わかりましたから〜」




光「ボクもお手伝いしますから、一緒に頑張りましょう〜」
91 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:18:53.51 ID:t+YyC7jt0
光「それじゃあボクが変わりに擦ってあげますから美咲ちゃんはじっと刺激に耐えるんだよ〜」

美咲「はっ、はい!」

ニギュッ♥️

(うわ…手ちっさ♥️ていうか柔らかい♥️)

光「うーん、何か擦りづらいですねえ〜よいしょ」ニギュッ♥️

美咲「うわっ両手あったかいです」

光「ふふ…いい感じに握れましたよ〜じゃあ始めますね〜」

(うぅ、やっぱ怖いし恥ずかしい…でも光さんにこんなに手伝って貰ってるのにこれ以上ワガママなんて言えないし…頑張って耐えなきゃ!) 

光「はーい、うえ〜」ヌチヌチ♥️

美咲「ほっ!?♥️」

光「した〜」ズリズリ♥️

美咲「ひあ!?♥️ちょっ!ちょっと待って!待ってください!!」

光「あー駄目ですよぉ〜まだ上下しただけなんですから〜流石に堪え性が無さすぎますよ〜」

美咲「でっでも!」

光「小さくするにはずっと擦ってないと駄目なんですよ〜だから我慢しましょうね〜」

美咲「うっ…わ、わかりました…」

光「じゃあ改めて…んしょっんしょっんしょっ」ヌチヌチヌチ♥️ズリズリズリ♥️

美咲「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️刺激ぃ♥️怖いっ♥️やっぱ怖いです光さん♥️」

光「止めてたらいつまでも大きいままなんですからね〜あれ?なんかヌルヌルしてきましたね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️あっ♥️やばっ♥️何か変っ♥️何かっ♥️」

光「美咲ちゃんどうですか?小さくなりそうな感じありますか〜」

美咲「小さく…♥️なるどころか…何か♥️爆発しそうでっ♥️ヤバっ♥️上ってる♥️何か上ってきてるぅ♥️」

光「何がですか〜?」

美咲「先っぽに向かって♥️何か出そう♥️出るっ♥️あああああぁぁ♥️」

 

ドビュルルルルルルル♥️

 
光「きゃっ♥️」

(全身バチバチ来てるっ♥️頭おかしく…♥️力抜けてくぅ♥️)

 

光「あードロドロになっちゃいました〜」
92 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:20:35.93 ID:t+YyC7jt0
光「あっ!?美咲ちゃんやりましたよ〜ちゃんと小さくなってますよ!美咲ちゃん!…美咲ちゃん?」

(仰向けで足をピンッとして震えてますね。刺激が強すぎたのかな〜?)

美咲「はあ♥️はあ♥️あれ?小さくなってる!?やったうまくいったんだ!」

光「よかったね〜これで明日から大丈夫だね〜」

美咲「はい!ありがとうございますひか………」

光「ん?どうかしましたか〜?」

(うわ…白いドロドロしたので光さん汚れちゃった…あたしのせいで…あたしが光さんを汚しちゃった♥️)

ムクムク♥️

光「あっ」

美咲「あっ」

(嘘でしょ…また固くなっちゃった!またさっきみたいなことを!?またあんなさっきみたいな…さっきみたいな…♥️)

美咲「光さんすみません、もう一回さっきのしてもらっていいですか…」

光「ふふ…今度は積極的なんですねえ〜ちゃんと小さくなってうまくいきましたしね〜」ギュッ

(またさっきみたいに握ってくれた、またさっきみたいに強い刺激が…)

光「あっそう言えば他にも方法あるの思いだしましたよ〜」

美咲「え?」

光「次はこの段差のエラ?ここを…」ショリショリショリ♥️

美咲「うひょぉ!?♥️へっ?♥️はぇっ♥️」

光「この凄く傘になってる溝の部分ぉ〜」

美咲「おぉぉぉ!?♥️ひがりざんっ♥️ちがっ♥️さっきと違う♥️」

光「でも足ピーンてなってるから大丈夫のはずだよ〜そのまま我慢してね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️待っ♥️へぇ♥️」

光「後は先っぽをまんべんなく擦ったり…まんべんなくってどうやってするんだろ?〜手のひら使えばいいかな?」ギュッ♥️

サスサスサスサスサスサスサスサスサス♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️無理ぃっ♥️無理無理無理無理無理無理無理♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️」

ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️

光「あっ、まただよ〜でもさっきよりも多いかも」

美咲のアレが落ち着き、光はこの後シャワーを浴びてから帰った
93 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:23:38.45 ID:t+YyC7jt0
2日目 別視点修正投下終わります

今日はエロ奇数あたったら終わりにする予定です
94 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:34:56.69 ID:t+YyC7jt0
5日目 朝

「しゃあ!明日は休み!明日は休み!しゃあ!!頑張れ俺!!」


今日は何があるかな?


安価下
1、昼休みに
2、部活中に
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 22:38:07.19 ID:7utfRI+uO
2
96 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 23:12:55.23 ID:t+YyC7jt0
部活中

ザーーザーーザーーザーーザーー




修司「えー…本日はお日柄もよかったのですが…急な雨のためグラウンドは使えないので…廊下で筋トレすることになりました…」

ナンデタヨォ!!  アサメッチャハレテタノニ! ツーカダッタラタイイクカンツカワセロヨ! キントレシタクネーヨ…

修司「仕方ないだろ急だったんだから!大体体育館なんて他の運動部が占領してて空いてるわけないだろ!!」

美咲「センパーイ!あたしは雨でも構わないので1人でボール蹴ってていいですか!」

修司「いいわけないだろ」

キサキチャンヤメトケー  アメノナカデナンテカゼヒクワ  グチャグチャノグラウンドノケガノリスクパナイゾォ

スケブラミセロ

美咲「大丈夫です!バカは風邪引かないって言うじゃないですか!それに試合でグラウンドの状態が常にいいわけじゃありません!これはきっとそういう練習にもなるはずです!だからあたし行ってきます!」

修司「おいっお前ら囲めっ!!絶対逃がすんじゃねーぞ!ウチの駿足のエースの足舐めんなよ!突破されたらもう追い付けないと思え!雨の中美咲を捕まえるために鬼ごっこする羽目になるぞ!」

男子部員全員で広がり隙間ができないようにジリジリと包囲を狭めて美咲を拘束した

美咲「嫌です!大体私が先輩方と同じ筋トレメニューしたって筋肉全然つかなかったじゃないですか!こんなん無駄ですよ女の子なんですよあたし!」

修司「それについては美咲専用にメニューを試行錯誤してるとこだから勘弁してくれ…」

光「楽しそうでなによりですね〜」

美咲「どこがですか!?」

修司「とりあえずペアストレッチ始めるぞ、光は美咲と組んでくれ」

光「わかりましたよ〜」


ペアストレッチ中


安価下

偶数  特に気にしなかった
奇数  おっぱいが…
ゾロ目 ヤバいバレちゃうよ…
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 23:16:47.74 ID:S7KngXSO0
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 23:38:05.59 ID:t+YyC7jt0
光「美咲ちゃん背中押しますよ〜はい〜いち、に〜、いち、に〜」

美咲「…」ムニュッムニッムニュッ

美咲「やっぱおかしいくらい大きいですよね…」

光「?何がですか〜」

美咲「いえ、なんでもないです」

思ったより大丈夫だったペアストレッチはたまにしてるからか耐性があるのかもしれないとにかくこれなら練習も頑張れそう


かつま

ーーーーーーー



美咲「がん…ば…れない!!」

修司「おいっ聞こえてるぞぉ頑張れ美咲!」

光「後20回でよすよ〜頑張ってぇ〜」

美咲「いやーーーきついです!」

(まあ男に混じってるとはいえ、女子にはしんどいメニューだろうなとは思う。徐々に美咲に合わせたメニューにしてるつもりだが、光も俺達も専門外だからなあ)

美咲「光さん!本当に筋トレって辛いんですよ!しかも正しくできてるかもわからない肉体虐めなんてもはや虐待ですよ!やだなあもうやりたくない」

(やばい!さすがに泣きださないだろうがべそかき始めたぞ…意外とすぐに泣きそうになるのはあんまりかわってないのか)



光「あっ美咲ちゃん…」


光は…

コンマ下
偶数  ボクがもっと応援しますから頑張ってください!
奇数  ボクも一緒に筋トレするので頑張ってください!



99 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 23:39:35.05 ID:t+YyC7jt0
ageミス
コンマ下
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 23:50:45.06 ID:S7KngXSO0
101 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:10:43.05 ID:3OTEY15H0
光「ボクがもっと応援するから頑張ってください!」

美咲「えっ?応援て具体的にどうするんですか?」

光「美咲ちゃんが苦しい時に声をかけて励ましてあげるんですよ〜」

美咲「えぇ…そんなんで耐えられるかなぁ」

光「まあまあ、試しにやってみましょう〜やりきることにきっと意味があるんだよ〜」


ーーー

美咲「光さん!光さん!お腹いだい!お腹痛いです!もう動けません!」

光「大丈夫ですよ〜美咲ちゃんはやればできる子だってボクは知ってますからね〜はーい深呼吸してぇ〜頑張れ〜頑張れ〜」


ーーー

美咲「光さん!足パンパンです。もう屈伸できません!!」

光「ボクがほぐしてあげますから待っててくださいね〜美咲ちゃんの足とっっても速いんですからまだまだ頑張れるはずですよ〜ほーらモミモミ〜」

美咲「あっあっ何か楽になった気がする」


ーーーー

美咲「光さんもう疲れました!頭撫でてください!」

光「えーと…ほら〜よしよし〜偉いですね〜頑張りましたね〜」

修司「おいもう関係ないだろそれ」



筋トレ中美咲は光に甘やかされながらモチベを維持した








ーーー


帰宅時


相変わらず外は雨が降っている、光と一緒に帰ろう


光は…


コンマ下
偶数 傘を忘れたらしいのでいれてあげた
奇数 傘を忘れたらしいので美咲と走って帰ったらしい


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