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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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369 :
1
[saga]:2025/12/30(火) 11:36:22.95 ID:DNYXyNrK0
リーリア「...うん。カロマおにいちゃんといっしょにいたいから...」
リーリア「ママとパパとは、またあそびにくるから...だいじょうぶだよ」ニコリ
リヴィス「...それならいいわね、あなた」クスッ
ヴィックス「ああ。カロマ君、リーリアのこともよろしく頼むよ」
カロマ「は、はい...!絶対に2人と幸せな将来を築きます」コクリ
カロマおにいちゃんがそう言うとママとパパはうれしそうにわらってた。リーリアもどうしてかわからないけど...ホッとしたかんじにかな。
おはなしはそれでおわったら、リーリアとカロマおにいちゃんもお風呂に入ることにしたよ。
お風呂はパパがすごくおおきくつくってて、みんながいっしょでもだいじょうぶなの。
ヴィクティリス「んちゅる♡//よかったね♡//ママとパパに許してもらえて♡//」レローッチュパッペロッ
カロマ「う、うん...っ//かなりあっさり...だったけど、ぁ...//」ビクッ
リーリア「カロマおにいひゃん、ここ...きもひいいの♡?//」ピチャッチュッチュッ
ミイナ「んふふ〜っ♡//男の人でも乳首は気持ちよくなるんだよ♡//」チュパッチュルッ
レーゼ「それと耳も感じるっぽいね♡//んじゅぷぷっ♡//んぶっ♡//」ジュポッヂュプッ
リリズ「淫魔化してる影響でしょうね♡//じゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュポッヂュルルッ
1.耳舐め乳首攻めダブルフェラ
2.5人交互フェラ
3.4人パイズリ
4.自由安価
>>371
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/30(火) 12:05:16.47 ID:rYiRjaj9O
3
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/30(火) 15:34:11.71 ID:4AdbEWIo0
3
372 :
1
[saga]:2025/12/30(火) 20:42:59.83 ID:DNYXyNrK0
ミイナ「んしょっ♡//どお♡?//4人同時におっぱいで挟まれちゃう...♡//」
ミイナ「その名もクアドラアプルパイズリ〜♡//」ムギュウッ
ミイナ「ボクはチャームで巨乳化のチャームをかけてるけど...皆は元から大きくて♡//」
ミイナ「挟まれ心地も最高じゃないかな♡//ボク達も乳首が擦れて気持ちいいし♡//」ズリュッズリュッ
カロマ「ぅっぁ...!//」ビクンッ
かなみ「あんっ...♡//早速、旦那様の魔羅がビクビクと震えています...♡//」ズチュッズチュッ
ヴィクティリス「ヴィティ達の柔らかくて大きいおっぱいに包まれてるもんね♡//」タパンッタパンッ
レーゼ「ゆっくり動いてあげるから、最後まで満足してね♡//」ヌチュッヌチュッ
すごい...♡カロマおにいちゃんのあしのほうにミイナおねえちゃんがあつまって...おおきいおっぱいのまん中におちんちんを立ててズリュズリュってこすってるよ♡
ちょっとだけレーゼさんのおっぱいが小さめな気もするけど...♡それでもママよりおおきくて、ちゃんとおちんちんをムギュってしてるね♡
ひもでくくって一緒にうごいてるわけじゃないのに、ミイナおねえちゃんたちは息ピッタリにおっぱいを上に下にうごかしておちんちんをきもちよくしてあげてるの♡
あと、みんなもちくびがこすれてるみたいできもちよさそう...♡
リリズ「はーあ...//あたしも大きかったらなぁ...//」ペタペタ
リーリア「リリズおねえちゃんのおっぱいがリーリアより大きいから...//」
リーリア「背がおおきくなったら、おっぱいも同じぐらい大きくなると思うよ//」
リリズ「なるといいけどね〜...//」
ため息をついて、またリリズおねえちゃんはもう1回じぶんでおっぱいをモミモミってしてる...♡
リーリアもおっぱいはまだちいさいから、リリズはおおきくなるんだし...ちょっとうらやましいかも♡
リーリアがそんなことを考えてると、カロマおにいちゃんのきもちよさそうな声が聞こえてきて...♡
カロマ「はっぁ...//っくぅ//」ビクビクッ
ミイナ「んっぁ♡//おちんちん、おおきいおっぱいに囲まれて気持ちいいって...♡//」ニュプッニュプッ
レーゼ「すぐにでも射精しそうね♡//ぁうん...♡//乳首っ♡//擦れて軽くイッちゃった♡//」ビクンッ
かなみ「乳首から...ぉっぉ♡//母乳が噴き出してしまって、ヌルヌルとしてきました♡//」タポンタポンッ
ヴィクティリス「んぁぁっ♡//す、滑りが良くなった分、乳首を擦れるの早くなってっ...♡//」グニュッ
1.4人の顔に顔射
2.4人のおっぱいに乳内射精
3.自由安価
>>374
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/30(火) 21:06:33.02 ID:KjOG6FOuO
1
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/31(水) 09:23:02.62 ID:wEWok3c3O
2
375 :
1
[saga]:2025/12/31(水) 14:06:37.38 ID:OqmznAnX0
ミイナおねえちゃんたちのおっぱいのなかでおちんちんはさきっぽの穴からトロトロと、あの時のエッチなニオイのするお汁をだしてきてるよ♡
しろ色のお汁はあかちゃんがのむミルクかな...♡?おちんちんのさきっぽで泡だっててぬちゅぬちゅって音がいっぱいきこえる♡
ミイナおねえちゃんたちがおっぱいでおちんちんをギューってすると、ヘコんでるところからピチャッてミルクがあふれちゃってた♡
そうすると、あまいニオイがおふろにひろがって...♡なんだか、ぽわーんってあたまがフワフワしてきちゃいそう...♡
ミイナ「んっ♡//んっぁ♡//ぁん♡//」パチュンッパチュンッ
ヴィクティリス「んっぉ♡//は、あん♡//んっぁ♡//」タパンッタパンッ
かなみ「は、っぉぉ♡//んんぁ...♡//あっぁ♡//」ズチュッズチュッ
レーゼ「ふぅっ♡//あぅんっ♡//はぁん...♡//」ズリュッズリュッ
カロマ「あっくぅ...!//もう、射精るよっ...!//」
ミイナ「いいよっ♡//一旦射精して落ち着こっか...♡//」
カロマおにいちゃんは目をギュッとつむりながらきもちいいのをがまんしてるみたいだね♡
せーえきをいっぱい出してあげられるように...♡ミイナおねえちゃんたちはムギューっておおきいおっぱいを押したままおちんちんを上に下にこすってあげてる♡
ミイナおねえちゃんたちもきもちよくなってるから頬っぺたをあかくなって、声をもらしながらはぁはぁって息がちょっとずつはやくなってきてた♡
カロマおにいちゃんもきもちよさそうな声をだしてて...♡もうそろそろせーえきが出るのかな?って思ったら、おちんちんのさきっぽの穴がクパッてちょっとひらきはじめて...♡
カロマ「っくぅ...!//」ビュブルルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュドピュッ!
ミイナ「あはっ♡//精液いっぱい射精てきたぁ♡//」
ヴィクティリス「んあぁ...♡//おっぱいの乳内でドクドク脈打ってる...♡//」
かなみ「熱い...♡//火傷してしまいそうなほどに...♡//」
レーゼ「んあぁ...♡//4人同時パイズリ、気持ちよかった...♡?//」
おっぱいの中でせーえきがいっぱいあふれてる...♡あまいニオイとドキドキしちゃうニオイがまざってきて、もっとあたまがフワフワしちゃうそう♡
カロマおにいちゃんはレーゼさんにコクリてうなづいて...♡ミイナおねえちゃんたちはちょっと後ろにさがってみると...♡
おっぱいとおっぱいのあいだにしろ色の糸がいっぱいネト〜って引いて、ポタポタってミルクが下のおちんちんにポタポタってたれていってた♡
1.尻タワー種付けセックス→自由安価
2.目隠し膣内人当てゲーム→自由安価
3.自由安価
>>377
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/31(水) 14:37:30.97 ID:Pfl1KoTdO
ksk
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/31(水) 14:52:52.14 ID:8Aegc0gXO
3
ミイナが以前貰っていたハートの種を思い出し、せっかくだしカロマに飲ませてみる
その後2を行い見事に当てていくカロマ(順番はミイナが最後)
378 :
1
[saga]:2025/12/31(水) 16:07:29.86 ID:OqmznAnX0
ミイナ「あ、そうだ♪//これ、前に友達から貰ったハートの種なんだけど...♡//」
ミイナ「せっかくだし飲んでみない♡?//効果は性フェロモンが沢山分泌されて♡//」
ミイナ「意識した異性の相手を発情させる事ができるようになる天然の超強力な媚薬だよ♡//」
カロマ「はぁ...//それなら、まぁいいけど...//んぐっ//」ゴクンッ
ちいさい箱から出したハートのかたちをしてるタネを...カロマおにいちゃんはお口にいれてのんだ♡お水といっしょじゃなくてものみ込めるんだ...♡
びやくっておくすりのことかな...♡?よくわからないけど、カロマおにいちゃん...♡どうなるんだろ♡
カロマ「すぐ効果が出るとは思わないけど...皆、どうかな?//」ホワワーン
ミイナ「あー...♡//もうかなりキてるよ♡//発情してきちゃった...♡//」クチュ、ツツー...
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//あぁやば♡//おまんこ疼いてきた...♡//」ヌチュ、タラー
かなみ「はいっ♡//膣内から徐々に子宮へ...っ♡//発情が浸透しているような...♡//」チュク、ポタタ...
ヴィクティリス「はぁっ♡//旦那様のおちんぽぉ...♡//今すぐにほしいよぉ♡//」ガクガクッ、トロォ...
リリズ「ん...♡//リーリアちゃんはどう♡?//おまんこがウズウズしたりとか...♡//」トロトロ...
リーリア「...あ...♡//してきた、かも...♡//」モジモジ、ツツー...
カロマおにいちゃんを見てるとおまんこの中がキュンキュンってして、しきゅーがズキズキっていたいくらいふるえてきたかも...♡
これがはつじょー、っていうのかな...♡びやくってこんなふうになるんだ...♡
みんなもおまんこからあいえきが足からたれていって...♡おちんちんをジーッと見つめてるよ♡
1.正解したら膣内種付け射精
2.正解したらすぐに次のまんこに挿入
3.自由安価
>>380
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/31(水) 16:25:23.86 ID:yQd1vy6WO
ksk
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 09:28:16.49 ID:gUpCmuHxO
3
1+排卵受精チャーム
381 :
1
[saga]:2026/01/01(木) 14:43:39.51 ID:OLObFVAB0
ミイナ「カロマ♡//ちょっとゲームしてみよ♡//これで目隠しして♡?//」
カロマ「あ、う、うん...//」シュルルッ、キュッ
ミイナ「このマットに寝転んで♡//誘導してあげるから...♡//」
カロマおにいちゃんは布をまいて目をかくすと...♡ふしぎなかんしょくのブニブニするマットの上にねころんだよ♡
ねころぶとギュチギュチって布じゃないおとがきこえた...♡なんだろ、このマット...♡
カロマ「んっ...//ゲームってどんなことをするんだい...?//」
ミイナ「題して♡!//目隠し膣内人当てゲーム〜〜♡!//」パチパチッ
かなみ「ほほぉ...♡//それは中々に面白そうな遊戯ですね♡//」ゴクリ
ヴィクティリス「ルールは単純に誰のおまんこかを当てて...♡//」
ヴィクティリス「正解したら膣内射精してあげるの♡?//」
カロマ「その通り♡//じゃあ、順番はジャンケンで決めよっか♡//」
リーリアもジャンケンをして順番は...
1.キュウキュウに膣内が締め付けてくる初物2時間後おまんこ
2.膣内全体が吸い付いて裏筋とカリをずっと擦るテクニシャンおまんこ
3.膣壁のヒダがうねうねと全体を包み込むふわトロおまんこ
4.膣口で締め付けて子宮口でフェラをしてくるクソザコ敏感おまんこ
5.子宮口が亀頭を撫ぜて肉棒を優しく締め付けるゆるふわ元人妻おまんこ
>>383
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 18:37:09.66 ID:AWPA1ySHO
ksk
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 19:45:51.28 ID:SPEWJnPnO
35142
384 :
1
[saga]:2026/01/02(金) 01:42:26.54 ID:d2mqtX/d0
「んっ♡!//んっふぅ...♡//んっぁ♡!//」ズチュッブチュッズチュッグチュッ
「んんっ...♡!//ぁんっ♡!//んっふ♡!//」ヌチュッグチュッボチュッヂュプッ
カロマ「っ...!//ふ、ぅ...//」
ミイナ「カロマ、そのおまんこは誰でしょ〜〜か♡//」
カロマ「な、膣内のヒダがうねうねして...っ//全体を包み込む感じは...♡//」
カロマ「か、かなみのふわトロおまんこ、だね...?//」
かなみ「あぁんっ♡!//お、お見事♡//んっぁ♡//正解ですっ♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
んぁあっ♡流石は、旦那様ですね♡一発で私のおめこの膣内だとお見抜きに...♡んんっ♡!
もう声を発してもよろしいでしょうから両手を胸板に置きまして...♡あぁんっ♡快感を求めて体が勝手に上下の腰振りを激しくしてしまいます♡
ふわトロおまんこと称賛していただけて嬉しく思い、膣内のヒダが魔羅をウネウネと包み込んでいまして...♡
あっぁん♡やや子を宿している孕み袋が詰まった妊婦ボテ腹がダプンと揺れる度にっ♡更なる快感が私の体を刺激されてしまいます...♡
かなみ「んっぁ♡!//ああっ♡!//あっぁ...♡!//」ズチュッズチュッ、ダプンダプン
かなみ「旦那、様っ♡//私のおめこをんぉっ♡!//覚えていただけて、感謝の極みに思います...♡!//」
カロマ「間違えようが、ないからねっ...//くっふぅ...!//」ビクビクッ
かなみ「あぁっん♡!//魔羅が、おめこの膣内でビクビクと震えてぇ...♡!//んん♡!//」ヌヂュッヌヂュッ
旦那様の魔羅が膣壁を抉るようにカリで擦れていますっ♡んんぉ♡!膣内が敏感になりすぎて...っ♡
もう、腰振りを止めることは叶いませんっ♡んっぁっぁ♡!私のふわトロおまんこを味わっている旦那様も快感に耐えきれず声を漏らされていますね...♡
その反応を見ていると...♡あぁん♡もっと気持ちよくなってほしく思います...♡んっ♡魔羅も先程より震えて、そろそろお射精をして子種汁を孕み袋へ注ぐ準備をされているようですっ♡
かなみ「旦那様っ♡//いつでもお射精んっぁ、なさってください♡//」ドチュッドチュッ、ダプンダプン
かなみ「排卵と受精のちゃーむを施して、もっと赤子を孕ませてほしいです...♡!//」ボチュッボチュッ
カロマ「っ...!//」ポワワーン
かなみ「あっ...♡!//んっ♡!//んおぉ...♡!//御玉、排卵てしまいましゅっ...♡!//」ムズムズ...ポコッ
カロマ「射精すよっ...!//くっぁあ...!//」ビュプウウゥッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ビュクビュクッ!
かなみ「おひぃ...♡!//おほぉおお♡!//子種汁っ、キまひたぁ...♡!//」ドプドプ...
射精される瞬間を見逃さず、腰を落としてお尻を旦那様の太ももとくっ付け...♡しっかり子宮口が亀頭と接吻をするかのように密着させました...♡
その直後、やや子を孕ませるために睾丸でギトギトに溜め込まれた子種汁が亀頭の尿道口から射精されました♡
広がっている子宮口は亀頭と隙間なく密着しているために...♡おほぉ♡!こ、子種汁を一滴も残さず搾り取っていきます♡
膜に包まれた赤子を浮かばせる羊水と混ざり合うことなく、子種汁は精子を卵管へと流れ込みました...♡
んっあぁ...♡どれよりも先に旦那様の精子が...んんっ♡私の排卵されたての卵子目掛けて群がっているのがわかります...♡
かなみ「お♡!//んぉ♡//ぉっぉ...♡//」プチュップチュプチュッ
かなみ「んあぁ...♡//ぉほぉ...♡//は、孕ませていただけて、幸せにございましゅ...♡//」アヘェ
385 :
1
[saga]:2026/01/02(金) 03:19:58.61 ID:d2mqtX/d0
「ぁぉっ♡//んぅっぅ♡//は、ぉっぉ...♡!//」ジュプッジュポッグプッグポッ
「んぁぅ...♡!//んっんっ♡//んっぁぁ...♡!//」クネクネッ、グップグップ
カロマ「っはぁ...//子宮口が亀頭を撫ぜて...っ//優しく締め付けるゆるふわなおまんこ...//」
カロマ「レーゼさんですねっ//」
レーゼ「んんっ♡!//あぅんっ♡!//正、解♡//よくわかった、ね♡//」ヌポッヌプンッグポッグプンッ
後ろから突かれるのが好きだから♡背面騎乗位でやってみたけど、すぐに当てられるなんて...♡カロマホントすごいと思う♡
んっぁ♡尻尾でカロマのお腹をサワサワってしてみたら...♡あっん♡カロマが感じて、おまんこの膣内で雌殺しペニスがビクビクッて跳ねて...♡
それに呼応して...♡私の膣内も、んんっ♡キュッと射精を促すように雌殺しペニスを愛液を染み込ませながら締め付けてるが嫌でもわかるわ...♡
んあぅん♡自分でおっぱいを揉んで♡腰を激しく上下に動かしたら子宮口がクパクパしながら、カロマが言ってた通り亀頭を撫でるみたい♡
レーゼ「んあぅっ♡!//おっぉっ♡!//はっぁん♡//」ドチュッドチュッ、ジュプッヂュプッ
レーゼ「カロマっ♡//カロマの雌殺しペニスっ♡//思いっきり突き上げてぇ...♡//」グプッヌプッ
カロマ「っ...//は、いっ//」ムニュウッ、ドチュッドチュッ
レーゼ「んあぅぅん♡!//んあっ♡!//あぁんっ♡!//」ボチュッボチュッ
レーゼ「おまんこっ♡//奥まで雌殺しペニス咥え込んでるぅっ...♡!//」バルンッバルンッ、ブリンブリンッ
カロマにお尻を鷲掴みされてっ♡要望通り下から勢いよく突き上げられてるっ♡雌殺しペニスに膣内を隅々まで蹂躙されちゃうっ♡
撫でてた子宮口を亀頭がノックする度に...♡あっん♡キュンッて膣内が痙攣する...♡
雌殺しペニスを根元まで膣内の奥に咥え込んで...っ♡その快感が子宮口を通して全身に伝わってくるから、あぁん♡もうイっちゃう♡
私のおまんこっ♡カロマの雌殺しおチンポにすっかり服従しちゃって...♡早く精液を飲みたいって亀頭を子宮口が開いたり閉じたりして、あぁんっ♡//
カロマ「はっく//射精すよっ//いっぱい赤ちゃんを孕んでくださいっ//」ポワワーン
レーゼ「あうぅうんっ♡!//あっぁあ♡!//んあっ...♡!//」ビクンッ、プリュンップリュンッ
レーゼ「いっぱい...♡//ふ、服従元人妻おまんこにっ♡//排卵したての卵子を犯すくらい...っ♡//」
レーゼ「膣内射精で♡//種付けをっ...♡//んあぁ♡!//イクっイクっ♡!//」
カロマ「っ...ぁ...!//」ドピュドピュッ!ブピュルルッ!ビュプッ!
レーゼ「あぉぉおおん♡!//んおおぉおん♡!//」グルン、ドクドク...ブクーッ
キたぁあ゙っ♡!精液っ♡そんなにいっぱい射精されたら、すぐに妊婦ボテ腹になっちゃう...♡
半分白目を剥いて、膣内射精で絶頂をした瞬間に...♡んおぉ♡!精液が卵管まで流れ込んでっ♡精子を運んできてくれた...♡
どの精子もメネス様の加護があるから...♡一瞬で私の卵巣が排卵したばかりの卵子と受精するために入り込んだ...♡
腰を仰け反らせながら膣内射精の余韻に浸ってると...♡排卵したてで、新鮮な卵子が精子に犯されているのがわかっちゃう...♡
しばらくして射精が収まり始めて、おっぱいとボテ腹がぷるんぷるんっと揺さぶられて...♡雌殺しペニスが引き抜かれて、ドポポ...と精液が溢れてきた♡
レーゼ「あぉぉんっ...♡//おっぉぉ...♡//」ボテン、バルンバルンッ
レーゼ「んはぁ...♡//カロマの精液、すごい熱くて...♡//子宮が火傷しちゃわ...♡//」クスッ
386 :
1
[saga]:2026/01/03(土) 00:59:46.38 ID:waVQaiZm0
「ぁっ♡//あん...♡//っはぁ...♡//あっぁ...♡//」ズッチュズッチュ
「んん...♡//はっぁ...♡//んぁ...♡//」ヌプッヌプッグプッヌプッ
カロマ「これ、はっ//キュウキュウに膣内が締め付けてきて...っ//」
カロマ「少しキツイから...♡//あっ...♡//リーリアちゃん、だねっ?//」
リーリア「う、んっ♡//リーリアのおまんこ、ウズウズしててっ♡//もっとせーえきほしいの...♡//」
リーリアのおまんこの中、キュウキュウっておちんちんを離そうとしないからっ♡おちんちんでいっぱいになってる...♡
ぬちゅぬちゅってエッチな音を出しながら、おしりを前に後ろにうごかしたら...♡中でおちんちんのこすれるところが変わって...んぁっ♡きもちよくてすぐにイクのきちゃう...♡
せーえきをそそいでほしいって、しきゅーもズキズキっていたいくらいかんじてるの...♡
リーリア「あっぁ♡//んっんぅ♡//ん、ぁ...♡//」ヌッチュヌッチュ
リーリア「っぉお♡!//んっぉぉ...♡!//ぉほ...♡//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ
カロマ「リーリアちゃんっ//もうこんなエッチな子になっちゃうなんて...っ//」ムクリ、ギュウッ
カロマ「お姉ちゃんそっくりだねっ...//すごく可愛いよ...//」ボソボソ
リーリア「ふあぁ...♡//んっぅ♡//あっぁぁ♡//」ゾクゾクッ、ジュポッグプッ
んぁ...♡おきあがったカロマおにいちゃんにギュッてされながらボソボソって、かわいいって言ってもらっちゃうと...♡
リーリアはうれしくなって、おまんこもしきゅーもキュンッてしちゃう...♡リーリアのおまんこっ♡あっん♡もう、がまんできないっておにいちゃんのおちんちんにおねだりしちゃってるの...♡
リーリアのしきゅーにせーえきをいっぱいそそいでほしいって♡おまんこの中がビクビクッてしてるから...っ♡カロマおにいちゃんにはバレちゃってるかな...♡?
カロマおにいちゃんといっしょにイクの...♡おちんちんきもちよくしてあげて、イっちゃうのぉ...♡
リーリア「あっぁ♡//イクぅ♡//イくのぉ...♡//んんぅっ♡!//」ヂュプッグチュッブチュッジュプッ
カロマ「僕もっ//一緒にイっちゃおう...!//」ギュッ、ズチュッ!ズチュッ!
リーリア「おぉっ♡!//ズンズンっておちん、ちん、おまんこのおくぅっ...♡!//」グヂュッグチュッ
カロマ「っくぉぉ...!//」ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!
リーリア「んんんぅううう〜〜〜♡!//あっあぁ...♡!//んぁぁ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
リーリア「せーえきっ♡//しきゅーに、いっぱいぃ...♡!//んおぉ...♡!//」プシャァアアッ!
あぅぅ...♡しきゅーにあついせーえきがドクドクってそそがれてるぅ...♡んぁっ♡しきゅーにせーえきをそそいでもらってると、もっとほしいっておまんこがキュウキュウしちゃうよぉ...♡
おしりをグリグリっておにいちゃんにこすりつけちゃう...♡んぁ...♡カロマおにいちゃんのおちんちんもビクビクッてしててっ♡
いっぱいきもちよくなってくれてるの...♡うれしいな...♡んんっ♡おなか、ちょっと重たいかも...♡
リーリア「ぉ、ほぉ...♡//おなか、またふくらんでる...♡//」ボコボコッ...ダプンッ
カロマ「はぁ...//はぁ...//おまんこから、抜くよ...//」ヌルルルッ...ヌッポン
リーリア「んぁっ...♡//は、ぉぉ...♡//おまんこ、せーえきでドロドロ...♡//」ドロォ...ドポポッ
リーリア「はぁ、ん...♡//カロマおにいちゃん...♡//だいすき...♡//えへへ...♡//」
387 :
1
[saga]:2026/01/03(土) 02:34:25.51 ID:waVQaiZm0
「んちゅうっ♡//んむ...♡//レロレロッ♡//ちゅぱっ...♡//」チュルルッチュプッチュムッ
「んっふぅ♡//ぉっぉ...♡//んっぁ...♡!//」グプッジュプッヌヂュッボチュッボチュッ
カロマ「ぷはぁっ...//歯を舐めたりしてたキスは、リリズだけど...っ//」
カロマ「実際に、っ//おまんこで僕のを扱いてるのはっ...ヴィティだねっ//」
ヴィクティリス「んあぁっ♡!//ピ、ピンポーン♡//大、正解だよぉ...♡//」ズチュッグチュッズチュッドチュッ
リリズ「えぇ〜?//なんでわかるの...?//」
カロマ「膣口で締め付けてっ//子宮口でフェラをしてくるクソザコ敏感おまんこだからねっ//」
あぁんっ♡旦那様にクソザコってバレてるからっ♡おまんこが旦那様のおちんちんに媚びちゃって一生懸命に膣口が肉棒を...♡子宮口も亀頭をフェラしちゃってる♡
ヴィティは旦那様専用のおまんこだから...んあっ♡ガニ股で後頭部に両手を組んだままおっぱいと妊婦ボテ腹をユッサユッサと揺らして、腰振りダンスの要領で淫欲のクリピアスを付けてるから快感が溜めてるのっ♡
鈴を100回鳴らさないとイケない凶悪仕様だから...♡おまんこがもうイきたくてウズウズしちゃってるけど、旦那様も同じぐらい気持ちよくなってもらうためにもっと腰を振らないと♡
ヴィクティリス「あっんんっ♡!//はぁっ♡//んぁ...♡!//」ズチュッズチュッグチュッヌチュッ
ヴィクティリス「旦那、様ぁ♡//ヴィティのおまんこっ、気持ちいい...♡?//」
カロマ「もちろんっ...//気持ちよくなってもらうためにっ//淫欲のクリピアスを付けてるなんて...っ//」
カロマ「常時妊娠淫乱ドスケベ女剣士にも程があるよっ...//」ギュムゥッ
ヴィクティリス「おひぃい〜♡!//おっぱい、乱暴にしちゃダメぇ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ
ヴィクティリス「んあっ♡!//んっんっ♡!//あぁっん...♡!//は、っぁ...♡!//」ドチュッドチュッ
ヴィティのママより育ったZカップおっぱいを旦那様に手で鷲掴みにされちゃうから♡ピュッピューッて指の間から母乳がすごい飛び散っちゃう♡
んお♡!旦那様はおっぱいを揉みながら腰を突き上げてっ♡ヴィティの子宮口を亀頭でグリグリと押してくるのぉ...っ♡!
おちんちんを突き上げられて淫欲のクリピアスの鈴が強制的に鳴ってるから、んっぁぁ♡このままいくとあっという間に100回鳴らすことができるね♡
あぁんっ♡!もうっ♡子宮が旦那様の精子を欲しがってキュンキュン疼いちゃってるっ...♡!精液を流し込んで赤ちゃんを宿してるのに孕みたがってるのぉ...♡!
ヴィクティリス「んほぉっ...♡!//あぁっ♡!//んっんっ...♡!//」ドチュッ!ドチュッ!ゴチュッ!ゴチュッ!
ヴィクティリス「おぉっ♡!//おひぃ...♡!//んあぁっ♡!//」ピュロローッピュプーッピュルーッ
ヴィクティリス「イ゙っくぅ...♡!//100回目ですぐ、イ゙っちゃうのぉ...♡!//」ガクガクッ
カロマ「射精るっ...!//ヴィティの子宮にたっぷり注ぎ込んであげるよっ...!//」ズンッズンッ、ムニュウッ
カロマ「はぁっ//はぁっ...!//っつぅう...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!
ヴィクティリス「ん゙ほお゙ぉお゙お゙〜〜っ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ドプププ...ボテンッ
子宮に精液が流し込まれる快感で...♡イく♡!あぁっ♡!イくイくぅ...♡!100回、鳴らしたからっ...♡!
んあっ♡!溜め込んだ快感が全身に広がった...♡!んおぉお♡!イ、っぐぅう...♡!
精液をゴクゴクッて子宮が飲み干してるっ...♡んぁ♡!お、おまんこが旦那様のおちんちんに吸い付いてもっと搾り取ろうとして蠢いてるのがわかるよぉっ♡
あぁっ...♡卵管にまで精液が侵入してきたぁ...♡もうたっぷり排卵されたいくつもの精子が卵子を求めて泳いでいくと...♡
ヴィクティリス「んあぁ♡//!ぷちゅんって...♡//卵管采がキャッチしてる卵子が一斉に...♡//」バルン
ヴィクティリス「卵子に先端を捻じ込ませてっ...♡//ぉぉ♡//お腹、破裂しゅるぅ...っ♡!//」
カロマ「っくぅ...!//」ビュプッ!ビュクビュクッ
ヴィクティリス「ぉっぉっぉ...♡!//も、おなかいっぱいぃ...♡//んへぇ...♡//」ダプンダプンッ
ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ドププ...ビュプッ
388 :
1
[saga]:2026/01/03(土) 12:13:16.31 ID:waVQaiZm0
「あっんん♡//はぁ...っ♡//んっぁ♡//」ズチュッバチュッ
「んんっ♡!//あっん...♡!//はぁ...んっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッ
カロマ「(膣内全体が吸い付いて...っ//裏筋とカリをずっと擦るテクニシャンなおまんこ...//)」
カロマ「(ミイナのおまんこと似てるけど...//子宮口の吸い付きが少し甘いから...//)」
カロマ「君は、リリズだね...?//」
リリズ「んぁっ♡//あははっ...♡//うん、あたいだよ♡//」
ミイナ「すご〜い♡//もうボクだけだから、全員正解しちゃったよ♡//」パチパチッ
かなみ「改めて、お見事と言わざるを得ませんね♡//」パチパチッ
レーゼ「ホントすごいね♡//百戦錬磨の性豪なだけあるなぁ〜♡//」パチパチッ
リーリア「ぜんもん正解おめでと〜♡//」パチパチッ
ヴィクティリス「この場合は全まんこ正解じゃないかな♡//」パチパチッ
皆は拍手してるけど...♡あたいは腰を上下に振って、おまんこでカロマのおちんちんを貪るのに夢中だった♡
リーリアがお嫁さん入りしたから、あたいが最年少ってことはなくなったけど...♡まだ未成年の使い時が良いおまんこだからカロマのイチモツを気持ちよくしてあげたくて愛液が溢れてくる...♡
んぁっ...♡射精しやすいように膣壁がウネウネしながら裏筋を擦って、カリ首のところも刺激しちゃってるわっ♡
子宮口も亀頭に吸い付こうとするけど、勢いよくぶつかる度にキュポッて中々上手く吸い付けないみたいで...♡
リリズ「あっぁぁ♡//んっふぅ...♡//あっんん♡!//あぁっ...♡!//」ズチュッヌヂュッブチュッ
カロマ「く、っん...!//リリズっ//そんなに激しく動かしたらっ...//」
リリズ「んあっ♡!//いいわよっ♡//もう卵子の火入れはしてるからっ♡//」
リリズ「精液、あたいの子宮で赤ちゃん鋳造させてっ...♡//」
用語をこんな風にエッチの時に使うと興奮しちゃうのは...♡やっぱりあたいもドスケベに染まってきたって証拠だよね♡
あたいの体、今すぐに妊娠したいって訴えてるから...♡一滴も零さないように子宮口もやっと亀頭に吸い付いてて膣内も裏筋とカリをずっと擦ってるのっ♡ あっぁ♡カロマのイチモツ♡ビクビクって震えてきて、根元から膨らんできた...♡睾丸から送り込まれてる精液を溜め込んでるんだね♡
いいわよ♡膣内に射精してっ♡排卵したての新鮮な卵子に精液をぶっかけて受精させてほしいの...!
あたいはカロマを絶頂に誘ってあげようと一心不乱に腰を上下に激しく動かし続けて...♡最後にお尻をベチンッてカロマの太ももに落とした瞬間...♡
カロマ「っ!//射精すよっ...!//くっぅ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!ビュクビュクッ!
リリズ「〜〜〜っ♡!//あぁっ♡!//んうぅう〜...♡!//」ドクンドクン...ドププッ
リリズ「子宮に精液、流し込まれてるっ...♡//赤ちゃんをいっぱい鋳造されちゃうよ...♡//」ボコボコッ、ブクーッ
リリズ「んおぉっ...♡!//精子、卵子に入り込んで来たぁっ...♡!//」プチュップチュプチュッ
毎度のことながら...♡この溶かされた鉄を注がれてる感じの感覚がすごく好きなのよね...♡
子宮もお腹も膨らませるくらい...♡注がれる精液の量はすごくて、あっという間に臨月のボテ腹になっちゃってるわ♡
まだ幼いリーリアはこれから大きくなると思うけど...♡あたいはもう身長も伸びないだろうし、周りから見れば未成年が妊婦になってるって思われると思うけど...♡
それでも、カロマに注いでもらった精液だからこのまま子宮に溜めておきたい...♡あたいだって堂々とカロマのお嫁さなんだからね♡
カロマ「っふ...//はぁ...っ//はぁっ...//」ビュクッビュプッ...
リリズ「っはぁ...♡//んはぁ...♡//鋳造が始まってるから、すぐにまた...赤ちゃんを出荷出来るわね♡//」
389 :
1
[saga]:2026/01/03(土) 13:01:42.07 ID:waVQaiZm0
ミイナ「最後はボクの番だよ♡//カロマのおチンポ、まだまだ元気だね♡//」
カロマ「う、うん...//少なからず、あのハートの種で精力が増強されているみたいだから...//」
ミイナ「んふふ〜♡//やっぱりそうなんだね♡//なんとなくそういう効果があると思ってたよ♡//」
ミイナ「エッチの時に持久力がないと意味ないもんね〜♡//」
ミイナ「最後はボクの番だよ♡//カロマのおチンポ、まだまだ元気だね♡//」
カロマ「う、うん...//少なからず、あのハートの種で精力が増強されているみたいだから...//」
ミイナ「んふふ〜♡//やっぱりそうなんだね♡//なんとなくそういう効果があると思ってたよ♡//」
ミイナ「エッチの時に持久力がないと意味ないもんね〜♡//」
何度も射精をし続けてるはずのカロマの雌殺しおチンポは、扱いてあげなくてもビキビキに勃起してるよ♡
早く次の雌を孕ませたくて先走りが鈴口から溢れてる...♡んはぁ...♡この匂いを嗅ぐだけでもボクの子宮がキュンキュンって疼いてきちゃう...♡
早くおチンポが欲しいけど...♡事前に卵管には防壁チャーム、卵巣には排卵抑制のチャームを施しておかないと♡
万が一、抜くタイミングがズレたり...♡ボクの精神力が途切れちゃった時は防壁のチャームは崩壊して、排卵抑制も無くなって爆速で卵巣から卵子が排卵が始まっちゃう...♡
すぐにでも精子を受精してボテ腹になっちゃうよ...♡んんっ♡とりあえず、これで準備は出来たからマットに寝転んで...♡
ミイナ「カロマぁ♡//おチンポ、ちょうだい...♡//」クパァ...
ミイナ「いつもみたく色々避妊用のチャームは施したから...♡//」トロトロ...
カロマ「うん、わかった...//挿入れるよ...//」グチュッ...ニュチッニュチッ
ミイナ「は、ぁん...♡//ガチガチのおチンポ、おまんこに擦れて...♡//
カロマ「こんなに濡れてる...っ//っぁ、く...//」ヅプッ、ヌプププッ...グプッ
ミイナ「あっ♡!//んっぁぁ...♡//あっんん♡//」ヌチュッグチュッチュプッ
膣口と亀頭がキスをして...♡あぁんっ♡膣内も愛液でヌルヌルになってるから、そのまますんなり挿入り込んできたぁ...♡
丸い高くなってるカリが膣内を抉りながら掻き分けて奥へ奥へ...♡肉棒に浮かぶ太い血管も膣壁を擦れて気持ちいいっ...♡!
ボクは両足の指にギュッと力を入れて♡両手はマットの端っこを掴んで快感に耐えようとしてるくらい発情の度合いがすごくなってるって実感したよ♡
やがて...♡膣内の一番奥に、亀頭が子宮口とちゅってキスをするみたいにくっ付いた瞬間...♡
今までに感じたこともない快感が子宮やおまんこを介してビリビリって電流のように体中を駆け巡った♡
ミイナ「おぉおお...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!ビクッ!
カロマ「うっぁあ...!?//」
1.カロマとミイナの相性によるブースト効果
+
2.なんとかギリギリ理性を保ってイチャラブ→自由安価
3.ただただ性欲を貪る獣ックス→自由安価
4.自由安価
>>391
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/03(土) 13:24:18.92 ID:hTndaaNEO
1
カロマのチャームの強化+カロマのちんぽにミイナの『種付け孕ませの障害になる』チャームを無力化する効力が備わる
4
挿入した瞬間、卵管と卵巣のチャームが解呪された事を悟り『このままじゃ出来ちゃうから一旦タンマ!』と中断を求めるミイナ
慌てて抜こうとしたがリーリアから『さっきはミイナお姉ちゃんも赤ちゃんを欲しいって言ってたよ?』と言われたカロマは完全にプッツンしドSモード
淫魔化と神性、加えてハートの種の効力も相まってミイナすらレジスト出来ないチャームを大量にかける
超乳化·強制排卵·多胎·受精促進·感度爆増といったありったけのドスケベチャームをかけられたミイナは恐怖、生まれて初めて交尾を拒否しようとするが追加でクソザコ化のチャームをかけられ逃げることすら出来ずカロマにハメ潰される
普段の余裕が完全に吹き飛び、幼子のように泣き叫びながら命乞い連続アクメをキメさせられ遂にミイナは妊娠
カロマのどの嫁よりも多くの子供を妊娠し、カロマに絶対服従のドスケベ第一夫人へと堕ちたのだった
※交尾拒否や泣き叫ぶところはカロマとヤるのが嫌なんじゃなく『カロマとはシたいけどこのままヤったら自分がどうなっちゃうか分からなくて怖い』→『自身の想定を遥かに超える未知の快楽を叩き込まれ続けて淫魔であるミイナの許容量すら超えてしまった』といった感じで、未知への恐怖が出てしまった感じです
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/03(土) 13:32:54.67 ID:N6J9SFXgO
うえ
392 :
1
[saga]:2026/01/04(日) 01:02:13.61 ID:1sZnyhBK0
何、これ...♡?!んおぉ♡!おチンポ挿入れられて子宮口と亀頭がくっ付いただけなのに...っ♡
おっぱいと乳首やクリトリスだけじゃなくて、口の中や舌先も...♡手足の指先から尻尾の先っぽにまで快感が浸透してるみたいっ♡
こ、んなの今まで経験したことのない...っ♡おほぉ♡!またビリビリって快感が全身を駆け巡ってて、まるで全身が性感帯になったみたいになっちゃってるのぉ...っ♡!
ミイナ「お゙...♡//ん゙ぉぉ♡!//ほ、ぉ...♡!//」ビクビクッ、ガクガクッ
カロマ「ふーっ゙!//ふーっ゙!//ふっぐぅ...!//」ビキビキッバキバキッ
かなみ「お、お2人ともどうなさったのですか...?!//」ボテンッ
ミイナ「わ、わかん゙、な...♡//っん゙お゙ふぅ...♡?!//」ピシピシッ...
ミイナ「こ、これっ♡//や、ばっ...♡?!//チャームがっ...♡!//お゙ひぅゔ♡!//」バリィーンッ!
レーゼ「い、今の音って...?//」ダプンッ
う、うそでしょ...♡?!レーゼさんにも聞こえたみたいだけど...♡頑丈に掛けたはずの卵管と卵巣のチャームが粉々になって解呪されちゃった...♡!
そんなのあり得ないはずなのに...♡だって、王族じゃないにしても、あんっ♡ボクはサキュバスの中では最上位に強くてこんな簡単にチャームを無力化されちゃうなんてっ♡
あっ♡まさか...♡あのハートの種にブーストが付与される効果があって...♡ボクの種付け孕ませの障害になるチャームを無力化する効力が備わっちゃったとか...♡?!
ミイナ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙っお゙♡!//ホント、やばぃっ♡//」ムズムズ
ミイナ「排卵、始まっちゃゔぅ...♡!//今まで我慢してた量排卵ちゃ...♡//」
ミイナ「お゙ぅ♡!//ぉぉ...♡//!で、排卵ひゃったぁ...♡//」ポコッ...プリュンップリュップリュッ
ミイナ「カロマの赤ちゃんを孕むために排卵てきたプリプリのできたて卵子...♡//」ポコッポコッ
ヴィクティリス「えぇ?!//カ、カロマのおチンポにそんな効果あったの...?!//」
393 :
1
[saga]:2026/01/04(日) 01:05:22.45 ID:1sZnyhBK0
ヴィクティリスちゃんもビックリしてるけど...♡ボク自身もビックリして、んぁ♡思考を巡らせようにも快楽で頭がすぐ真っ白に...♡
おほぉ...♡!避妊対策用のチャームも解呪されちゃったからもう排卵を止められないぃ...♡!卵巣もだけど子宮まで受精する気満々でキュンキュン♡って疼いちゃって...♡
あぁん♡!こ、こんなの絶対カロマの赤ちゃん孕んじゃうよぉ...♡5人や10人そこらじゃなくて、どのお嫁さんの皆よりいっぱい赤ちゃんを孕んじゃって...♡
100人ぐらいは余裕で、ん゙ぉっ♡!に、妊娠しちゃうくらい卵巣が卵子を排卵して...♡受精する準備も万端になっちゃってるもん...♡
い、急いでおチンポ、おチンポを抜いてもらわないと...♡先走りだけでも精子がいっぱい含まれちゃってると思うから...♡
ミイナ「カ、カロマぁ♡//このままじゃ、赤ちゃん出来ちゃうから...♡//んお♡!//」ビクビクッ!プリュッ
ミイナ「い、一旦タンマ...♡!//おチンポ♡//すぐに抜いて...っ♡//」プルプルッ
カロマ「は、くぅう...!//」コクコクッ
ミイナ「ん゙ん゙♡!//お゙♡!//お゙ぉ〜〜〜っ♡!//」キュウゥウーーッ
カロマ「うあ...?!//なん、だこれ...?!//」チュププーッ
リリズ「うわぁ?!//お、おまんこがとんでもないことになってる...?!//
おチンポが引き抜かれるだけでもっ気持ちよすぎてイ゙く♡イ゙っちゃうぅ♡!連続アクメ止まらないよぉ...♡!
あ゙っ...♡ん゙ほぉぉぉ♡!し、子宮口が亀頭に吸い付いて...♡!おまんこも絶対におチンポを離さないってひょっとこまんこになっちゃってるぅ♡!
膣口も大きいビラビラの大陰唇が肉棒をひょっとこフェラするみたいに吸い付いてっ...♡あひぃ♡!自力でぬ、抜けないのぉ...♡!
カロマ「は、く...!//マズイっ...!//」ヘコヘコッ
リーリア「カロマおにいちゃん...//どうしたの?//」ボテンッ
カロマ「お、おちんちんが、おまんこから抜けなくっ...♡!//はっぁ...!//」ガクガクッ
リーリア「?//べつに抜かなくても、いいんじゃないの...?//」
カロマ「っ...?!//えっ...?//」
リーリア「だって、さっきはミイナお姉ちゃんも、あかちゃんがほしいって言ってたよ?//」
1.リーリア「ミイナおねえちゃんにだけ我慢してもらうのは...//よくないと思う//」ナデナデ
2.リーリア「ミイナおねえちゃんもがんばってると思うし...//ごほうびはあげないと//」サスサス
3.リーリア「自由安価」
>>395
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/04(日) 01:14:52.17 ID:iQZIiS/DO
3
「カロマおにいちゃんはミイナおねえちゃんのあかちゃん、ほしくないの?」+キョトン顔
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/04(日) 01:48:19.83 ID:cY+RhQWgO
2+↑
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/07(水) 08:58:07.91 ID:mDoGlCmmO
実を言うとミイナのような性的な意味での絶対強者が完堕ちするのが本当に好きなので続きが楽しみで仕方が無い
397 :
1
[saga]:2026/01/10(土) 16:10:48.59 ID:h55puIRI0
リーリア「ミイナおねえちゃんもがんばってると思うし...//ごほうびはあげないと//」サスサス
カロマ「そ、それは...//」
リーリア「カロマおにいちゃんはミイナおねえちゃんのあかちゃん、ほしくないの?//」キョトン
カロマ「...っ!//」プッツン
リーリアちゃんとカロマの会話がうっすら聞こえたけど、何を話してたんだろ...♡?あと、何か切れた音が...♡
んおっ♡!お゙チンポっ♡さっきよりも膨らんでっ♡おまんこの膣内を圧迫してくるぅ...っ♡
ダメっ...♡ホントに抜かないとっ♡ボク...♡どうにか、なっちゃうよ...♡
カロマ「ミイナっ...//」ガバッ、ヌヂュンッ
ミイナ「ぃひいっ♡?!//カ、カロマぁ...♡?//ダ、ダメだよ、なんで抱き締めてるの...♡//」
ミイナ「おチンポ、抜かないと...♡//あ、赤ちゃん、いっぱいできちゃうのに...♡//」
カロマ「...つくろう//僕と君の赤ちゃん...いっぱい//」
ミイナ「...ふえぇ♡?//で、でもぉ...♡//ボクが妊娠しない方が都合もよくて...♡//」
ハーレムのお嫁さんって本人達が良好な仲だと思っているにしても...♡子孫繁栄のための生存競争が本能的且つ無意識に働くって知ってた?
1人のお嫁さんがすごく沢山赤ちゃんを妊娠したら、他のお嫁さんはそれ以上に赤ちゃんを孕むのを望んで...♡
特にボクなんかサキュバスだから、沢山妊娠するのなんて当たり前♡ボクが妊娠しない方がお嫁さんの皆も沢山赤ちゃんを孕んでくれて...♡平等に仲良くハーレムを築いていけると思ったから...♡
ハーレムが築き終わるまで、妊娠しないようにって思ってたのにぃ...♡カロマにそんなこと言われて、抱き締められちゃったら...♡
頭も体も全部、快感にビクビクッて反応しちゃって♡子宮がキュンキュン疼いて、また排卵する準備が始まっちゃうよぉ...♡
カロマ「今の僕はもう...君を孕ませる気しかないよ//」
ミイナ「ダ、ダメだよぉ♡//嬉しいけどっ♡//赤ちゃん欲しいけど...っ♡//」
398 :
1
[saga]:2026/01/10(土) 16:30:29.52 ID:h55puIRI0
カロマ「ごめんっ...//もう抑えきれないっ!//」ポワワーン
ミイナ「あぁっ♡?!//そ、そんなにチャームをかけたらっ...♡//っ...♡?!//」ドクンドクン
ミイナ「おほぉお♡?!//あひぃいいっ♡!//」バルンバルンッ
ボクのおっぱい、超乳化のチャームでZカップまで大きくなっちゃってるぅ...♡おひぃ♡!もう十分卵巣は活発化してるのに強制排卵させられて、またいっぱい卵子がプリュプリュ排卵てきるのぉ♡
受精促進のチャームですぐに精子と合体したら、おほ♡!た、多胎のチャームが施された子宮で赤ちゃんいっぱい出来ちゃうぅ♡
感度爆増のチャームで意識が集中出来ないせいもあるけど...♡んほぉ♡!い、淫魔化と神性に加えて、ハートの種の効力も相まってボクですらレジスト出来ないよぉ...♡!
ミイナ「や、やぁら...♡!//んゃぁ♡//カロマぁっ...♡//」フルフル
ミイナ「ダメっ♡//カロマ、ダメぇ...♡!//らめぇっ♡!//こんなの、ボク知らな」
カロマ「...//」ポワワーン
ミイナ「んおぉ♡?!//ク、クソザコ化のチャーム、らん、てズル...ぃ...♡//」グルンッ
ミイナ「おおぉ...♡!//んお゙♡//ぉ、ほぉ...♡!//」カクカクッ
白目を半分剥いちゃってボクは抵抗虚しく...♡これからカロマにハメ潰されるんだって悟っちゃった...♡
もうボクの頭の中はカロマとエッチしたい気持ちと赤ちゃんを孕ませてほしい気持ちでいっぱいに埋め尽くされてて♡ボク自身の意志ではどうしようも出来ないぐらい、サキュバスの本能がカロマとの孕まセックスを求めてるの♡
あはは...♡そうだよね♡ボク、サキュバスだもん...♡カロマとエッチして赤ちゃんをいっぱい妊娠しないなんておかしいもんね♡
カロマ「ミイナっ...//」ヌチュッ...ヌルルルッ
ミイナ「お゙ほぉ...♡!//おチンポ、抜かれぅ...♡!//ボクの、妊娠準備万端のっ...♡//」
ミイナ「ドスケベおまんこっ♡//グチャグチャにかき混ぜられちゃ...♡!//」
カロマ「は、っくぅ...!//っ!//」ズプンッ!
ミイナ「んほおぉおおぉ♡!//おチンポ、また奥にっ...♡!//深いぃ...♡!//」ヌヂュッズチュッグチュゥ...
カロマ「ミイナっ//ミイナっ//ミイナっ...//」ドチュッドチュッバチュンッバチュンッ
ミイナ「おっぉ♡!//ん゙おぉ♡!//はっぁん♡!//おほぉ...♡!//」グヂュッヌヂュッヂュポッ
んほぉ♡!ボクの両脚を掴んだまま、お尻が浮かぶくらい押し込められて子宮口と亀頭がキスしてるのぉ♡!
あぁん♡!力強い腰遣いで体が揺さぶれてっ♡Zカップおっぱいがベチベチってお腹に当たっちゃってるぅ♡!
ミイナのおまんこを孕ませる気満々のおチンポが、おひぃ♡!膣内で暴れて子宮口も亀頭に吸い付いちゃって...♡!
んほぉ♡!おほっ♡!ボクの知ってる快楽と全然違うよぉっ...♡
1.ミイナ「らめぇ♡!//ボクじゃなくなっちゃうぅ...♡!//」→自由安価
2.ミイナ「んほぉ♡!//やらやらぁ♡!//ボクおかしくなりゅぅ♡!//」→自由安価
3.ミイナ「自由安価」
>>400
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 16:32:23.04 ID:4KgLfjsaO
ksk
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 17:08:42.02 ID:N8OD5YYoO
2
ドSカロマから『おかしくなっていいんだよ』と言われながら下腹部とおっぱいに淫紋を刻まれる
その瞬間牝牛の嘶き声を上げながら噴乳アクメ、卵巣も子宮が破裂しそうなほどに卵子を生産&子宮へと排出
そこに熱々のカロマの精子を何度も注がれ完全にカロマのドマゾ孕み妻に
401 :
1
[saga]:2026/01/10(土) 18:32:28.88 ID:h55puIRI0
ミイナ「んほぉ♡!//やらやらぁ♡!//ボクおかしくなりゅぅ♡!//」ゴチュッゴチュッヌチュッボチュッ
ミイナ「お゙っぉぉ♡!//んほぉ...♡!//おチンポでおかしくなっひゃうぅ...♡!//」ボルンボルンッダプンッ
ミイナ「おまんこ、ん゙おぉ♡!//おまんこ、めくれひゃう...♡!//おひぃ♡!//」
カロマ「おかしくなっていいんだよ//」ポワワーン
ミイナ「んひぃい♡!//淫紋、刻まれてりゅう...♡!//」ポワーッ、ドクン
ミイナ「んお...♡!//んもぉ...♡!//んもおぉおお〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
ミイナ「んもおぉ〜〜♡!//もっぉおぉお〜〜〜♡!//」プシィッ!ピュププーーッピュルルーップピューッ
カロマに下腹部とおっぱいにチャームとは別の淫紋を刻まれて...♡そうしたら乳牛化した影響で、乳牛の嘶き声を上げつつ噴乳アクメをしちゃった♡
Zカップの超乳乳牛おっぱいの乳首から止めどなく母乳が噴き出しちゃってるぅ♡ボクのおっぱい、赤ちゃんにいっぱい授乳してあげるためにこんなエッチになっちゃってるんだぁ...♡
んおぉっ♡!おほぉ...♡?!ら、卵巣もっ♡ボクの意思なんか無視して卵子を一気にさっき同じ100個ぐらいのホカホカの卵子を排卵しちゃって...♡
そのまま、子宮に出来立てホヤホヤの卵子が破裂しそうなくらいドポドポって転がってぇ...♡排卵アクメでイっちゃってるのに、このまま射精されたら...♡
カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!
ミイナ「んもっぉぉ♡!//カロ、マぁ♡!//射精、しちゃらめぇ...♡!//」
ミイナ「おひぃ♡!//んおぉぉ...♡!//ホントに、赤ちゃん出来ちゃうぅ...♡!//」
カロマ「っ!//そのつもりなんだからっ...//いいだろっ...!//」ボチュッ!ボチュッ!
ミイナ「んもっ♡!//おっおぉぉ♡!//もっぉぉ...♡!//」ブルンッブルンッバルンバルンッ
402 :
1
[saga]:2026/01/10(土) 18:41:42.37 ID:h55puIRI0
普段の余裕なんて完全に吹き飛んでた♡幼い子供みたく、命乞いをするように乳牛の嘶き声を上げるけど...♡
Zカップ乳牛おっぱいを前後に揺らして、母乳を噴き出すだけで何も出来ない♡ボクがいくら抵抗したところで、もう...♡
んあぁ♡!腰の動きがタンッタンッて一定のリズムで速く打ち付けてるっ♡カロマのおチンポの亀頭と、ボクの子宮口が何度もくっ付いて...♡!
クるっ♡熱々ドロドロのこってり濃厚な種付けするためだけの精液がっ...♡!
カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」バチュンッ!バチュンッ!ゴポポポ...
ミイナ「んもおおぉっ♡!//もっおぉぉ...♡!//んもぉお〜〜♡!//」
カロマ「っ!//孕んでっ...!//ミイナ!//」ドチュンッ!ドビュルルルルルッ!ビュブブブッ!ビュクビュクッ!
ミイナ「んもおおぉおおおお〜〜〜っ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
ミイナ「もっぉぉお〜〜♡!//んほおぉおお〜〜〜♡!//」ドプドプッ!ブクーッ...!
あ...♡あはぁ...♡精液♡膣内に射精されちゃったぁ...♡今までずっと腸内射精で我慢し続けてたのに...♡
子宮口と亀頭がしっかりくっ付いたまま、子宮内に精液をドピュドピュッていっぱい吐き出されちゃってる...♡ボクの子宮口も亀頭を絶対に離さないようにちゅぱちゅぱって吸い付いてるっ♡
んおぉ...♡ピチピチ跳ね回って、精子が子宮内の卵子に群がりながら泳ぎ回ってるのわかっちゃうぅ...♡んひぃい♡!ボクの卵子もドクンって受精準備万端になってるよぉ...♡
ミイナ「お゙♡//ぉぉ...♡//んもぉ...♡//」ヘコヘコッ、ガクガクッ
ミイナ「も...♡//おおぉ...♡//お゙♡!//」ゾワワ...プチュッ...プチュンッ、プチュンップチュプチュッ
ミイナ「あ...♡//受精、しひゃったぁ...♡//あへぇ...♡//」プチュンッ
カロマの超強な精子はあっという間に...♡ボクのサキュバス卵子と合体して受精卵へと作り変わっちゃった♡
ボクの子宮内をうじゃうじゃ泳いでるカロマの精子は、卵管を通って未だに排卵し続けてる卵管采にまで辿り着くとポコッと排卵されたばかりの卵子に我先にと入り込もうとしてるのを感じる...♡
あは♡そんなにボクのことを孕ませたかったんだね...♡いいよ...♡もう我慢なんてしないから...♡
ボクはカロマに絶対服従のドスケベ第一夫人に堕ちちゃうもん...♡
1.ミイナ「...という訳で、懐妊したからボクもママ嫁入りだよ♡//」ギューッ→自由安価
2.ミイナ「...んも〜♡//まだ旅にも出てないのに孕ませるなんて〜♡//」プクー→自由安価
3.ミイナ「自由安価」
>>404
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 18:48:10.22 ID:nrifSYniO
ksk
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 19:19:23.23 ID:rYF8EkJlO
1 胎児成長チャームをかけてボテ腹に
出産はせずにボテ腹にママの印としてビンタを一発もらう
405 :
1
[saga]:2026/01/10(土) 21:49:33.04 ID:h55puIRI0
ミイナ「...という訳で、懐妊したからボクもママ嫁入りだよ♡//」ギューッ
かなみ「おめでとうございます♡」パチパチッ
ヴィクティリス「うぅ〜...♡//すごく感動しちゃったぁ...♡//」グス、パチパチッ
レーゼ「いやー♡やっとこさミイナもママになれたんだね♡」パチパチッ
リリズ「あたい達よりも先にお嫁さんだったのに...ずーっと我慢してたんだよね♡」パチパチッ
リーリア「おめでとう♡ミイナおねえちゃん♡」パチパチッ
皆が祝福してくれてとっても嬉しい♡ここに居る皆はボクがママになってくれるのを認めてくれてるし、他の皆にもきっと喜んでくれるといいな♡
何より...♡カロマがボクとの赤ちゃんを望んでくれてたことが一番すっごく嬉しいし...♡
あ、あれ?ちょっと涙が出てきちゃった...♡ダメダメっ、皆に心配かけちゃうから、ここは笑顔でいないとね。
カロマ「ミイナ...?//どうかしたのかい?//」
ミイナ「んーんっ//大丈夫♡//それより、カロマ♡?//」
ミイナ「胎児成長チャームをかけてほしいな...♡//出産はまだしないで妊婦ボテ腹になりたいの♡//」
ミイナ「もちろん一番最初に受精した赤ちゃんから育ててみたいな♡//」
カロマ「そうかい//わかったよ//」ポワワーン
ミイナ「んあぁ♡//んおぉお...♡//っおほぉ...♡//」ボコボコッ...ボテンッ
カロマの胎児成長のチャームによって、ボクの子宮内に何千も転がってる内の1つ...♡一番最初に精子が卵子に入り込んで遺伝子と結び合った受精卵が見る見るうちに成長してく♡
ある程度まで成長した受精卵は子宮内膜と着床して...♡そこからまた少し成長して、どんどんお腹が膨らんで妊婦ボテ腹になったところで胎児成長のチャームの効果が止まったの♡
この重み...♡ボクのお腹に赤ちゃんがいるって実感が湧いてきて、とっても幸せな気分...♡
カロマ「しっかり妊娠できたね//おめでとう//」ナデナデ
ミイナ「んふふ〜♡//じゃあ、ママの印として...♡//一発ボテ腹ビンタお願い♡//」ボテッ
カロマ「...あ、あぁ、うん//...いくよ?//」
ミイナ「♡//」ダプンッ
カロマ「っ...//」バチィンッ!
ミイナ「んおぉおっ...♡!//こ、れっ、しゅごっぉぉ...♡!//」ジンジン...
ミイナ「おぉ...♡!//んほぉ...♡!//」プシャァアアッ、ピュププーッピュルルーッ
んおぉ...♡掌の形にジンジンするボテ腹の箇所から快感が全身を駆け巡ってく...♡!子宮から乳首とか色んなところにキてるのぉ...♡!
たった一発のボテ腹ビンタでボクは連続イキをしちゃったみたい...♡乳首から母乳が噴き出して妊婦ボテ腹に撒き散らしてるし、お潮も床を広がりながら排水溝に流れてってる...♡
んほぉ...♡皆、こんなクセになる快感を覚えちゃったら、ボテ腹ビンタも堪らなく好きになっちゃうよね...♡
1.ミイナ「次は...♡//証印をお願い♡//」→ボテ腹に刻む証印(自由安価)
2.ミイナ「自由安価」
>>406
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 22:48:19.85 ID:keF9WuwhO
ksk
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 22:49:27.21 ID:keF9WuwhO
と思ったら次だった
1 第一婦人でお願いします
408 :
1
[saga]:2026/01/10(土) 23:10:33.31 ID:h55puIRI0
ミイナ「次は...♡//証印をお願い♡//」
ミイナ「絶対服従ドスケベ第一婦人って証印を刻んでほしいな♡//」
カロマ「うん...//」ペロッ...
カロマ「...//」ガリガリッ
ミイナ「んひぃいっ♡!//んいぅううっ...♡!//」ゾクゾクッ
ミイナ「んおぉ...♡!//ぉ♡//おほぉ...♡//」ピュロローッピュルーッピュピューッ
赤ちゃんが宿って少しパンパンに張ってるお腹に爪をガリガリと立てられて鋭い痛みが走った♡
でも、サキュバスだからそれさえも快感になっちゃって...♡背中がゾクゾクってして、母乳が噴き出すのを止められない♡
ようやく痛みが止まって、カロマに刻んでもらって証印を見てみる♡そこにはしっかりと絶対服従ドスケベ第一婦人って文字が刻まれてた♡
んふふ〜♡ちょっと憧れてたんだよね♡カロマの所有物になったって気持ちを味わいたかったから...♡
ミイナ「ありがとう、カロマ♡//愛してるよ♡//」チュッ
カロマ「う、うん...//気に入ってもらえたなら...//」
ミイナ「それじゃあ...♡//」
1.ミイナ「最後にフェラしたげる♡//」→自由安価
2.ミイナ「そろそろ上がらないとリヴィスさんが呼びに来ちゃうかもね♡//」
>>410
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 23:46:34.34 ID:52q0NR8KO
1
わざと焦らすようにたどたどしく
辛抱たまらなくなったカロマに喉奥イラマさせるように誘導して喉もカロマ専用マゾまんこに開発させる
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 02:26:04.25 ID:eejpkg73O
うえ
411 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 11:36:45.93 ID:8BgPHPYM0
ミイナ「最後にフェラしたげる♡//」
ミイナ「あーんむ♡//ちゅるるっ♡//ジュポッ♡//」チュルッヂュルッヂュプッ
カロマ「っぅ...//」ピクッ
ミイナ「んちゅるっ♡//んは...♡//ぢゅるっ♡//んむぅ♡//」レロレロッチュルッグプッ
ミイナ「んもっ♡//んっ♡//んっ...♡//んふっ♡//」ヂュルッヂュポッジュルルッチュルルッ
カロマの雌殺しおチンポを咥えて顔を前後に動かしながら、舌先で舐めたり唇を窄めて吸い付いたりしておチンポをしゃぶってあげる♡
亀頭の鈴口からトロトロって溢れる先走りと口の中で唾液が混ざり合って、卑猥な水音がお風呂場に響いてく♡
でも、音こそ激しく聞こえるけど...♡実はわざと焦らすようにたどたどしくフェラをしてるんだよね♡
どうしてかって♡?んふふ〜♡もう少しすればわかるよ♡
ミイナ「んんっ♡//ジュポッ♡//んぶっ♡//んぐぅっ...♡//」ヂュルルッヂュムッチュポッ
ミイナ「ぢゅるっ♡//ちゅるっ...♡//んは...♡//ぢゅぷっ♡//」グポックプッレロッチュルルッ
カロマ「っ...?//ミ、ミイナ...//もう少し激しくしても...//」
ミイナ「ん〜?//...んぢゅっ♡//ジュポッ♡//ちゅぷっ♡//」ペロッチュパッチュルルッチュモッ
カロマ「っぁ...//っくぅ...//」
カロマが物足りなさそうにしてるけど...♡ボクはそれを聞かなかったことにして鈴口を、広げた舌の表面でレロレロと舐め回してあげる♡
カリ首を舌先でなぞるようにして舐めて、唇で亀頭をちゅぷって覆ってみる♡
すると、カロマはもっと快感を求めるするように腰を動かそうとしてるけど...♡ボクはそれを敢えて唇から亀頭を離しつつ回避してみた♡
片方の目を見開いてボクを見つめるカロマに...♡ボクはイタズラな笑みを浮かべながら舌なめずりをして煽ってみた♡
ミイナ「にししー...♡//」ペロペロッ
カロマ「...っ!//」ガシッ
ミイナ「あ...♡//んぐぼおっ...♡!//」ガポッ、グプププッ...
カロマ「そう煽ったからには...♡//僕専用マゾ喉まんこに開発してあげるよ//」
ミイナ「おぼぉ♡!//おご...♡!//んぼぉ♡!//」グポッヂュプッヌヂュッヂュポッ
1.頭を掴んだままオナホ扱いして開発
2.両腕を伸ばした状態に手首を掴んで自ら頭を振らせてセルフ開発
3.自由安価
>>413
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 11:39:40.32 ID:XU0jvRhuO
1
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 11:41:14.54 ID:g+4lGMdzO
1
414 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 12:56:18.29 ID:8BgPHPYM0
ミイナ「んっ♡!//んっ♡!//んぼっ♡!//んぢゅるっ♡!//」グポッヂュポッジュポッ
ミイナ「おぶぅ...♡!//んぼっ♡!//んぢゅっ♡!//」グポッジュポッブポッ
ミイナ「ぶぷっ♡!//んっ♡!//んんっ♡!//んぶぅ...♡!//」ヂュポッジュルルッグポッブチュッ
んおぉ♡カロマに頭を掴まれたまま激しく前後に動かされて喉奥を亀頭で突かれてる♡まるでオナホ扱いされてるみたいだよ...♡
無意識に唇から頬っぺたまで窄めると肉棒をキュッキュッと刺激しちゃって、ビッシリ浮かんでる血管がドクンと脈打つ度に喉を擦れて気持ちいい♡
サキュバスの本能で苦しさと快楽を同時にボクは受け入れちゃうから...♡涙と鼻水を出しながらおチンポを咥えて必死に吸い付いてく♡
頭を動かす度にボクの唾液と先走りが混ざり合った液体が唇の隙間から飛び散ると、Zカップ乳牛おっぱいにポタポタって垂れてきた♡
ミイナ「んむぅっ♡!//ぢゅるぅっ♡!//んぶっ♡!//」ブヂュッレロォッグプッ
ミイナ「じゅぞぞっ...♡!//っ...♡!//ぢゅぶっ♡!//」ヂュルッヂュポッグポッジュッポ
ミイナ「おぼっ♡!//んっ♡!//んぐっ♡!//ぢゅぽっ♡!//」グポッジュルルッヂュプッヌポッ
カロマ「っはぁ...!//っくはぁ...!//気持ちいいよ、ミイナっ...!//」ゴリュッゴリュッ
ミイナ「んぼぉっ♡!//んんっ♡!//ぢゅるるっ♡!//レロッ♡//」ジュポッジュルッヂュプッレロォッ
んほぉお...♡!顔を仰け反る姿勢に変えられてっ♡喉をゴボッておチンポで押し広げられちゃうっ♡!
亀頭で喉肉を掻き分けてっ♡肉棒でいつでも気持ちよく、すんなり入るよう拡張されてくのぉ...♡!
さっきより苦しさが増してるのにっ♡それさえも快楽に変換しちゃうぐらいドスケベなお嫁さんになっちゃってるぅ...♡
おほぉ♡!喉奥を突かれる度に乳首から母乳とおまんこから愛液が噴き出して...っ♡
カロマ「っ!//」ゴリュッゴリュッ
ミイナ「んむぅっ♡!//おぼっ♡!//んぐぅ...♡!//」ヂュルルッブポッジュプッグポッ
ミイナ「んぐっ♡!//んぶっ♡!//おぼぉ...♡!//んじゅるっ♡!//」ヂュプッヌヂュッグポッジュポッ
ミイナ「んおぉ...♡!//ブプッ♡!//ジュポッ♡!//んぐぅ♡!//」ブチュウッグッポグッポジュププッ
ボクの口から分泌される唾液でぬるぬるになったおチンポは、喉奥でぢゅぷぢゅぷと空気を混ぜながら泡立たせてく♡
ボクが噎せ返ってえずくようなくぐもった声を漏らしてもお構いなし♡
ゴポゴポって肺から零れるとそれが亀頭を刺激して、喉をゴリュって肉棒が拡げる度におチンポがビクンッて跳ね回るからボクは次第に頭がポーッとしてきちゃった♡
415 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 13:26:16.12 ID:8BgPHPYM0
カロマ「っく...!//そろそろ射精すよっ...!//」
ミイナ「ん...♡!//んじゅるるっ♡!//ジュポッ♡!//ぢゅぽっ♡!//」グッポグッポジュポッジュルルッヂュルッ
ミイナ「んぼっ♡!//んぼ♡!//んぢゅるっ♡!//」ヂュポッグプッヂュルルッブポッ
ミイナ「んむぅ...♡!//レロレロッ♡//じゅるるっ♡!//」グポッヂュポッジュルルッジュポッ
カロマの射精宣言を聞いて、ボクは躊躇わず喉の奥を更にキュッと締めておチンポを刺激してあげる♡
口の中でも舌先で肉棒の裏筋を舐めたり、唇を窄めて吸い付いて搾り取るようにシゴいてあげると...♡カロマのおチンポは根本から膨らんできて射精の準備を始めてきた♡
睾丸でつくられたギトギトで濃厚な精液が精筒を介して尿道に蓄えられてる...♡
あは♡いっぱい飲ませて♡カロマの精液...♡たっぷり全部飲み干してあげるから...♡!
カロマ「っぁあ...♡!//ふっぐぅ!//」ゴリュッゴリュッ
カロマ「っおぉ...!//」ビュルルルッ!ドビュッ!ビュブブッ!ビュクビュクッ!
ミイナ「ん゙お゙お゙ぉ...♡!//お゙ぼぉ♡!//お゙...♡!//」ドポドポ...!
ミイナ「ん゙ぼぉ...♡!//お゙ぉ...♡!//お゙ぶぅ...♡!//」ドプドプ...
ボクの鼻が陰毛に埋めるぐらいカロマが腰を突き出した瞬間、喉の奥でドクドクとおチンポからすごい量の精液が吐精された♡
ミッチリと肉棒が喉奥に詰まってるから直接、胃の奥を満たすようにボタボタとこってり濃厚なギトギトの精液が流し込まれてく♡
普通の人なら溺れ死んじゃうところだけど...♡この青臭さと数千億も漂ってる超強の精子の活力も、サキュバスのボクにとってはご馳走だよ♡
カロマが体を震わせてる中、未だにおチンポは喉の奥でドクンって脈打って黄ばんだ白濁の精液を射精して...♡いつの間にかボクの胃袋は精液たっぷりに詰まっちゃってた♡
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ドピュドピュッブピュピュッビュルルッ
ミイナ「ん゙ぶぉ...♡!//お゙ぼぉ...♡!//ん゙ぐう...♡//」ドポポ...グプッ
カロマ「...っ//抜くよ...//」ヌルルルッ...
ミイナ「おぇううっ...♡!//おぽぉっ♡!//」ヌポンッ
ミイナ「は...♡!//へひゅ...♡//こほぉ...♡//んぶぅっ...♡!//げぇえええっふ...♡!//」
ようやく射精が止まって...♡カロマが腰を引くとおチンポも喉の奥から引き抜かれてってボクはその感覚に身悶えしつつ我慢した♡
ヌポンッ♡と引き抜かれたおチンポは亀頭から肉棒まで唾液と精液に塗れてて...♡ボクの唇とその体液の糸が引いてる♡
ボクは呼吸を整えてる間に喉の奥からせり上がって来た、ザーメンゲップを思いっきり吐き出してやっと落ち着けた...♡
ミイナ「はひゅ...♡//んはぁ...♡//んぅ...♡//ごちそうさま、カロマ♡//」ペロッ
カロマ「...うん//」
ミイナ「んふふぅ〜...♡//」
416 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 13:42:03.08 ID:8BgPHPYM0
少しして、お風呂から上がってお夕食を食べたんだけど...運が良かったのかな?2人とも皆の喘ぎ声は聞こえてなかったみたいだね。
あれだけエッチな声を出してたら気付いてそうなものなんだけどねぇ...まぁ、いっか♪
リヴィス「あら?皆、そんなにお腹膨れてたかしら?」
ミイナ「妊娠したからね♡ボクもようやくママになれるよ♡」サスサス
ヴィックス「それはおめでたいな。カロマ君の家系も安泰という訳だ」ハッハッハッ
カロマ「そ、そうですね//」アハハ...
そうしてお夕食を食べ終えてから、皆でお話をしたりしてから就寝する事にしたよ。
ちょっと窮屈だけど、ヴィティちゃんとリーリアちゃんのお部屋で皆一緒にね。
ミイナ「おやすみ、カロマ」
カロマ「おやすみ。ミイナ」
1.ハープの音色が聞こえてくる
2.翌日
>>418
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 13:50:31.45 ID:laNfe4w/O
2
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 13:53:59.41 ID:vsXf1Ese0
1
419 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 14:10:21.80 ID:8BgPHPYM0
カロマ「...?(この音色は...ハープ、かな?すごく綺麗だ...)」
カロマ「(あそこの丘から聞こえて...誰かいるのかな...?)」
カロマ「(行って、みようかな。ランタンは...あ、必要ないか)」ポワーン
カロマ「はぁ...着いた...」キョロキョロ
「...ふふふ〜ん♪ふふ〜♪ふ〜ん♪」
カロマ「...!」
「ふふ〜ふ〜♪ふふ〜ん♪」
カロマ「(遠くからでも綺麗だと思っていたど...間近だと鮮明になって、もっと綺麗だ...)」
「ふふ〜ん♪ふ〜ん♪ふふふ〜♪」
カロマ「(...音色もだけど、あの人が綺麗過ぎて目が離せないや)」
「ふふ〜ん♪」
1.「...そこで旋律を聴かれている方」
2.「ふー...ねぇ、そこで聞いてる人?」
3.「...っと、そこのお兄さん?」
>>421
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 14:18:52.46 ID:wMOL26bbO
1
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 14:20:08.45 ID:ME+o4cH0O
1
422 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 14:42:29.30 ID:8BgPHPYM0
「...そこで旋律を聴かれている方」
カロマ「ぁっ...は、はい?」
「もう少し、こちらでお聴きしてくださっても構いません。減るものでもありませんから」
カロマ「あ、いえ...お、お邪魔になるといけませんから...」
「お1人でも私の旋律を聴いてくれるのなら...奏で甲斐がありますので」クスッ
カロマ「...そ、それなら、お言葉に甘えて...」
「ふふ〜ん♪ふふ〜...♪ふ〜〜♪」
カロマ「...」
「ふ〜ふふ〜♪ふ〜♪ふふ〜...♪」
カロマ「(白い魔法使いが被ってるような青い宝石が埋め込まれた金の装飾がある帽子を被って...)」
カロマ「(ラペルが紺色の青緑色をしたベストを着て、下は白いショートパンツを履いてる...)」
カロマ「(首にはフリルタイの付いた白色の長いマフラー...)」
カロマ「(涼し気な風を思わせる緑色の短い髪にエメラルドグリーンと琥珀色のオッドアイ...)」
カロマ「(...やっぱり、この人は...)」
「ふふ〜...♪...いかがでしたか?」
カロマ「とても素敵で、素晴らしい旋律でした。...貴女はアンシェルーリュ様、なんですか?」
アンシェルーリュ「お察しの通りです。私はアンシェルーリュ、風と麦の豊穣の女神」
1.アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいた耳飾り、大変お気に召しました」チャリン
2.アンシェルーリュシェ「貴方は...神性を感じますが、神ではないのですか?」
3.アンシェルーリュシェ「自由安価」
>>424
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 14:44:48.69 ID:219dIj5vO
1
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 14:47:08.86 ID:y5kGrdQpO
3アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいたクリトリスのピアス、大変お気に召しました」チャリン
425 :
1
[saga]:2026/01/11(日) 15:15:33.34 ID:8BgPHPYM0
アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいたピアス...」スルッ...
カロマ「(...なんでショートパンツを脱いで...?)」
アンシェルーリュシェ「クリトリスにとても馴染んで、大変お気に召しました」チャリン
カロマ「あぁ、それはよか...はい?!//ちょ、ちょっと待ってください...!//」バッ
カロマ「あ、貴女がある一団を助けるために耳飾りを王女様へ献上したと伝承にあったから//」
カロマ「そのつもりで捧げた物なんですが...?!//」
アンシェルーリュシェ「あぁ...確かに耳飾りを彼女に渡したのは事実です」
アンシェルーリュシェ「しかし、私が求めたのはクリピアスなのですよ」
カロマ「え...?!じゃ、じゃあ、あの札に書かれていた耳飾りって...僕の読み間違い?//」
アンシェルーリュ「いえ、私が書き間違えたのかもしれません。まぁ、どちらにしても...」
アンシェルーリュ「こちらはありがたくいただくとしましょう」チャリン
カロマ「(見た目が幼いからすごくイケナイ雰囲気がする...!//)」カァァア
アンシェルーリュ「ふーむ...あの性欲の女神と契りを交わしたと。では、オリソラルナとも...?」
カロマ「いえ、オリソラルナ様は...僕がこ、顧客?といった感じの仲です」
アンシェルーリュ「それはそれは...変わった仲とお見受けします」
カロマ「そ、そうですよね。自覚はあるつもりなので...」
カロマ「アンシェ、リュ...ル、ルーリュ様は」
アンシェルーリュ「...ふふ。呼び難ければ、天界での愛称とされるアンシェで構いません」
カロマ「す、すみません...アンシェさんはこの土地を見守り続けて長いんですか?」
アンシェルーリュ「ええ。私のことを崇拝してくれる彼らを気に入りましたから...」
アンシェルーリュ「貴方がやって来たあちらの家族は、特に信心深くて嬉しく思います」
1.ハープを貸してもらって奏でるカロマ
2.せっかくだからとちゃんと耳飾りをプレゼントするカロマ
3.魔獣が襲い掛かってきてアンシェを守るカロマ
4.自由安価
>>427
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 15:16:34.86 ID:o4SABPj9O
1
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 15:32:57.95 ID:yY0/lsE7O
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