【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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482 :1 [saga]:2026/01/18(日) 16:42:44.91 ID:AQLYsRDL0
 銀貨5枚。宿に3週間は泊まれて、食事も朝昼晩としっかい食べられるしちょっとだけ贅沢が出来ちゃうね。
 ありがたくそれを受け取って町長さんにお礼を述べてから役場を後にした。外では町の人達が岩を退かしてくれたボク達に拍手を送ってくれて、2人は少し...というか恥ずかしがってたね。
 母乳と潮吹きで岩を壊したなーんてドスケベなお話にも程があるんだし、そりゃそっか。
 

 カロマ「あっ...ほ、報奨金を受け取ってきたのかい?」

 ミイナ「うん。銀貨を5枚も払ってくれたからしばらくは野宿もしなくて済むよ♪」

 フィアム「そ、そか...//まぁ、俺はキャンプでも全然いいんだけど...//」

 
 ...んふふ〜♡2人とも、トイレで軽く抜いてきたんだね♡精液の臭いがボクの鼻孔をくすぐってるよ♡
 カロマは2人で何回も射精したとして...フィアム君はどっちで抜いてたんだろ?
 2人がカロマと話してある隙にボクは耳打ちをして問いかけてみた。


 ミイナ「ねー、フィアム君。どっちでおチンポシコシコしてたの?」

 フィアム「バッ...?!//な、何のこと言ってるんだよ...//」アセアセ

 ミイナ「サキュバスのボクを誤魔化そうだなんて無理だよ〜?ほらほら白状しちゃいなよ〜♡」

 フィアム「むぐ...//」
 

 1.フィアム「...ミ、ミレトさんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 2.フィアム「...かなみ姉ちゃんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 3.フィアム「自由安価」
  
 >>484
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:06:53.28 ID:qfxYaQiVO
ksk
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:09:52.27 ID:rcbFjBzpO
1
1回
想像 蹲踞の姿勢でお祈りしながら赤ん坊を両胸にくくりつけて授乳して、出産するところ
485 :1 [saga]:2026/01/18(日) 17:52:22.91 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「...ミ、ミレトさんで...//1回で終わった...//」

 カロマ「あれ?意外と少ないね。ちなみにどんな妄想してた?」

 フィアム「...こ、こういう姿勢でお祈りしながら...//赤ん坊を両胸にくくりつけて//」

 フィアム「授乳しながら出産するところ...//」

 
 ほほぉ〜♡フィアム君もかなりマニアックだねぇ〜♡本番の後なのかどうかわからないけど、そんな妄想しちゃうなんて♡
 出産でエロスを感じるのは中々素質があるよ♡今まで知らなかったから、皆の出産するところを見せてあげたかったなぁ〜♡
 
 
 カロマ「ミイナ。思ったよりも時間がかかったから...そろそろ夕方になるし」

 カロマ「今日はあそこの宿で一泊しようよ」

 ミイナ「そうしよっか。もしかしたら半額にしてもらえるかもだし」
 
 
 辺りがオレンジ色に染まって夕暮れ時になって群青色の空にも一番星が輝き始めてた。
 宿に入ると受付の人がボク達のことを知ってて、案の定宿代を半額にしてもらえたよ♪
 カロマとフィアム君、ボクとミレトさんとかなみちゃんと男女に分かれて二部屋を使わせてもらうことに。
 
 
 1.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(フィアム)
 2.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(カロマ)
 3.深夜、カロマが4Pをしているのを覗き見るフィアム
 4.翌日、朝早くから出発する
 5.自由安価

 >>487
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:08:38.64 ID:fITm+J71O
2
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:11:05.52 ID:sN6NjBkMO
5 ミレトが深夜の酒場で布教活動
カロマが夫として参加

酔っ払いにはセクシーな出物として酒場のお立ち台でカロマと公開セックス
488 :1 [saga]:2026/01/18(日) 18:36:05.61 ID:AQLYsRDL0
 ミレト「では、行って参ります」

 ミイナ「行ってらっしゃ〜い。いっぱい教徒が増えるといいね♪」

 かなみ「カロマさんがついていますから大丈夫だとは思いますが、お気を付けて」

 ミレト「はい」
 

 深夜になってミレトさんは昼間と同じくドスケベシスター服に身を包んで布教に出掛けた。
 カロマもお手伝いとして一緒に行くみたいだから、もし何かあっても心配はないかな。
 受付の人によるとこの時間帯で開いてるお店は酒場ぐらいらしくて、そこに向かうそうだよ。
 

 酒場へと向かう途中、通りかかった町の方々は私のドスケベな姿に...そしてカロマさんを見て二重の意味で驚かれていました。


 カロマ「あの、ミレトさん?このお面は一体...?」

 ミレト「顔を隠すことで男性の方は自らが性行為をしていると心の中で反映することが出来ます」

 ミレト「そのため、カロマさんにはそちらのお面を付けたまま布教を手伝っていただきます」ニコリ

 カロマ「は、はぁ...わかりました」 

 
 私とカロマさんは酒場へ入りまして、まず最初に店主の方へ布教のお許しをいただくべく声を掛けました。
 店主の方はとても好意的で快く承諾してくださり、私とカロマさんは早速布教を始めます。
 メネス様の教えを説き...ご理解してくださった方には書き記した聖書、それから十字架をお渡していきます。
 

 1.酔っ払いがミレトに触ろうとする→自由安価
 2.女性客が旦那の性欲の無さに困っている→自由安価
 3.嫁と喧嘩してどうするか悩んでいる夫の相談に乗る→自由安価

 >>490
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:45:05.18 ID:uR3xM4nQO
ksk
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:49:48.18 ID:Bh2BdGg5O
1 カロマが紳士的な口調で止めて酔っ払いは凄みに怯む
それとこれからおさわり以上の快楽を見せてあげますとミレトがイタズラっぽく笑って、お立ち台に

ミレトとカルマがディープキスをはじめ、カロマの勃起したデカマラにミレトが口紅を塗った唇でキスマークだらけにする

その後、片足を上げて放尿
犬のように四つん這いにミレトがなってカロマが覆い被さってセックス
射精すると即座にボテ腹出産
教徒が増える
491 :1 [saga]:2026/01/18(日) 21:17:21.76 ID:AQLYsRDL0
 「なぁ、シスターさんよぉ//んなエロイ尻を見せてたら悪い虫が触りに来ちまうぜ?//」ススーッ

 カロマ「...それはご自分のことでは?お触りはご遠慮ください...ね?」ギラッ

 「わ、わわ、わかってるってははは...」グビッ

 
 酔いが回っていらっしゃるお方が私のお尻に手を伸ばされてきたところでカロマさんがそれを制止くださいました。
 紳士的な口調ではありますが、その凄みに酔っ払いの方は腰が引けていましてお酒を飲み直しております。 
 ちょっとした出来心だったのでしょうから...私はその方がお店を出ようとしているのに気付き声を掛けて差し上げました。 
   
 
 ミレト「もう少しお店に居てくださりませんか?」

 ミレト「これからおさわり以上の快楽をご覧になれますから...」ニコリ

 「え?//あ、お、おう...?//」
 
 ミレト「ふふっ...では、カロマさん」

 カロマ「は、はい...」ドキドキ
 

 私はカロマさんの手を取りまして、酒場の中央にあるお立ち台へ。
 思い思いにお酒を飲まれている方々の注目を集めるべく...私はパンパンっと店内に音が響くよう手を鳴らしました。
 そうしますと、皆さんの視線が次々とこちらに向けられるのを感じ取れます。私は一瞥してから頭をお下げしました。
 

 ミレト「皆さん、今宵も心地よくお楽しみになられていることでしょう」

 ミレト「これより私が主と崇めていらしているメネス様の教えを知っていただくべく...」シュルッ...パサッ

 ミレト「種の繁栄へと繋がる性欲の素晴らしさをご覧くださいませ...♡//」タプンタプンッ

 男性客「「「ぬおおぉお〜〜?!//」」」

 カロマ「...//」ヌギヌギ、ビキビキッ

 女性客「「「ひゃぁあ...!//」」」ドキドキ


 着用している修道服を脱ぎ去り...全て床に置きまして、私は自身の裸体を皆さんの前にさらけ出しました♡ 
 乳首ピアスに引っ張られて伸びてしまっている陥没乳首は乳腺を刺激されており、ジワリと幼き命を育む母乳が滴り落ちていきます♡
 旅立つ前にお腹に宿していた赤ちゃんを産み終えておきましたので、今の私は妊婦ボテ腹となっておりません♡
 そのため...♡お臍に開けた♀マークと子宮を模したハートのヘソピアスに繋がっているクリピアスと乳首ピアスのチェーンが垂れ下がっております♡
 カロマさんも服を脱がれまして...♡その逞しくご立派なおちんちんをご覧になられた女性の方々は小さく悲鳴を上げつつ凝視されているようでした♡
 お立ち台の上で裸になっている私とカロマさんを見て皆さんは大盛り上がりとなっているようです♡
 
 
 1.ミレト「これより愛の確かめ合う男女の姿を...しっかりと目に焼き付けてくださいね♡//」
 2.ミレト「我が敬愛する主よ♡//これより貴女様に性欲を捧げましょう...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>493

 また次回よろしくお願いします。
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:07:42.64 ID:fvz8XPw8O
ksk
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:13:23.86 ID:wyvhQsyOO
3「皆さん、これから愛の力を示します
私たちの公開孕ませ出産をぜひ見てください」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 12:25:03.14 ID:NMQhKHc9O
乙乙
やっぱりミレトがエロい
衆目出産プレイが早く見たいです
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 13:54:25.31 ID:Mb+Pzdk+O
ミレト、いいよね…

金髪両目隠れキャラがとあるゲームで実装されて大人気になってるのをみれば>>1の慧眼と先見の明に驚かされる

サンドラとミレトがこのスレでエロくて可愛いツートップ(個人の感想)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/20(火) 15:53:05.24 ID:guyVYMgcO
エロさだったらサンドラだな
4スレ目のエロ衣装で店番をやって公開オナニーとか、調教が進んでるのがわかって今でもヌケる
このスレで一番ヌケるシーン
オドオドな娘が調教されて変態エロ女になるの、王道で好き
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/20(火) 16:04:45.35 ID:bZ13YDz6O
個人的にはミレトとヴィクティリス
あと将来性という意味ではリーリアが楽しみ
498 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:21:21.60 ID:JAE4ikCA0
 ミレト「これより私と夫の愛の力を示します♡//」

 ミレト「私達の公開孕ませ出産を是非、間近で見くださいませ♡//」

 ミレト「まずは...♡//性交の合図として口付けからですね♡//」

 ミレト「ちゅうっ♡//ちゅむっ♡//ちゅっ...♡//んむっ♡//」チュッチュルルッレロッチュプッ

 ミレト「んふ...♡//ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...ちゅるっ♡//」チュプッチュムッチュパッレロッ

 
 親鳥に餌を求める小鳥のように、唇と唇が啄み合う口付け♡最初はおずおずと唇を動かしていたカロマさんでしたが...♡次第に主導権は譲らないと言いたげに私の唇を貪ってきました♡
 唇をご自身の唇で包み込むようにして吸い合げ、ちゅぽっという音を立てながら唇が離されますとジワジワと熱が籠っているのを感じます♡
 再び唇を重ねますと舌先で私の唇の隙間に滑り込ませ、獲物に巻き付く蛇のように舌を絡ませてきました♡


 カロマ「っ//ぢゅるっ//レロッ//ちゅぷっ...//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//ちゅうっ//」チュムッチュプッレロォ...

 ミレト「んぅぅ♡//ちゅむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱ...♡//」チュルルッチュウッチュプッムチュッ

 ミレト「ちゅるっ♡//ぢゅうっ...♡//レロォ...♡//ちゅもっ♡//ぢゅるっ♡//」チュウッチュプッチュッチュルルッ
 
 カロマ「んっ...//ぢゅぷっ//ぢゅるるっ//レロッ//んっふ...//」レチョッチュプッレロッチュパッチュルルッ

 ミレト「レロッ♡//んも...♡//んふぅ♡//ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」チュムッチュルルッチュプッレロッ
 

 んふぅ...♡お口の中がトロけてしまいそうです...♡ですが、それだけカロマさんが私を求めていると...♡
 それが堪らなく嬉しく思い、カロマさんの首に腕を回しますと、絶対に離さない意思を伝えるようにおっぱいをむにゅうっと押し付けながら身体を密着させます♡
 大きく開けた口から伸びる舌を絡ませ、ポタポタと唇の端から零しつつも唾液を交換し合います♡ 
 唾液を啜り飲み、ピチャピチャと頭の中に響く舌が絡み合う水音で...♡私は段々とおまんこが熱くなっていくのを感じました♡
499 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:25:51.68 ID:JAE4ikCA0
 女性客A「な、なんて情熱的なの...♡//」ドキドキ

 男性客A「清廉でお清楚なシスターがあんなドスケベなキスを...//」

 女性客B「どうしよう...♡//ドキドキが止まらなくてずっと見ていたくなっちゃう...♡//」ドキドキ

 男性客B「あんな別嬪さんとキス出来るなんて羨ましいなくそぉ...//」

 女性客C「...アンタ♡//この後、絶対に寝かせないからね♡?//」

 男性客C「げっ...//朝チュンコースかよ...//」


 そんな私を...♡皆さんは目が離せないといったご様子で、固唾を飲んで見守ってくださっているようです♡
 それにより私のおまんこは更にキュンキュンと子宮まで疼いてきまして...♡既に愛液がおまんこから太ももを伝っているのを感じました♡
 皆さんの性欲が高まってきているようですので...♡お次は先程から私の太ももに我慢汁を塗り付けているおちんちんにも口付けをして差し上げましょう♡


 ミレト「ちゅむっ♡//ん♡//っぷは...♡//はぁ...♡//」トロォ...
 
 カロマ「っはぁ...//」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//」キュキュッ、ヌリヌリ 

 カロマ「?...//ミレトさん、今更口紅なんて...//というより持っていたんですか...?//」

 ミレト「私も女性ですから...♡//シスターと言えど身嗜みには気を使いますよ♡//」クスッ

 カロマ「そ、そうですよね//失礼しまし、った...?!//」
  
 ミレト「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ♡//ちゅっちゅっ♡//」

 
 口紅を塗った唇でおちんちんのあちらこちらにキスを落とします♡
 赤色のキスマークを付ける度にビクンと跳ねるおちんちんの鈴口から...♡我慢汁がどんどん溢れ出してきました♡
 しばらくしておちんちん全体がキスマークに覆われる状態となりました♡私からカロマさんへの愛を形にしたキスマークがいっぱいです♡

 
 1.トイレに行こうとするミレト→カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」
 2.ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」
 
 >>501
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:14:57.12 ID:6flV5j+3O
2
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:18:21.30 ID:x+KROudD0
2
502 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:35:39.50 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」

 ミレト「性行為の際...♡//孕ませていただくには、より多くの精子を...♡//」

 ミレト「新たな命が芽吹く揺り籠である子宮へ注ぎ込む必要があるのです♡//」タプンッ

 ミレト「では...♡//んっ♡//はぁ、んれぇ...♡//」トロォ...ムッチィ、ムニュン

 カロマ「っ...//」
 
 
 両手でぎゅうっと胸を寄せ合いつつ、少々口の中で舌をモゴモゴと動かしまして唾液を溜め...♡谷間に垂らし、滑りを良くしてからおちんちんを挟み込みました♡
 最初はおちんちんを乳圧を掛けながら、おっぱいを左右交互に擦り付けます♡唾液と我慢汁が混ざり合い、粘液質な水音を立ててきました♡
 一度おちんちんの根本で左右のおっぱいを合わせて乳圧を強めますと...♡んぁっ♡勃起して敏感になっている乳首が擦れて感じてしまいました♡
 そのまま、たぱんたぱんっと上下に動かしましておっぱいの中でおちんちんがビクンッと跳ねました♡
 鷲掴んでいる指の間から乳肉が溢れてしまう程豊満なのですが、それでもおちんちんの赤黒い丸々と膨れた亀頭が顔を覗かせて...♡その度に我慢汁がピチャピチャと跳ねて私の鼻先や頬にかかってくるのです♡
 
 
 ミレト「んっ♡//んっ♡//んっぁ...♡//」タパンッタパンッ、ムニュッヌチュックチュッ

 ミレト「カロマさんのおちんちん気持ちよさそうにしているのを感じます♡//」
 
 カロマ「っ//う、ん...//気持ち良すぎて、腰が抜けそうなくらいっ...//」
 
 ミレト「それは何よりです♡//もっと性欲に従って快感を得てくださいませ...♡//」パチュッパチュッ、ヌチュッ

 ミレト「んぁっ♡//あむぅ...♡//んむっ♡//んちゅるっ♡//んぷっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルッチュプッチュムッ


 亀頭をお口に咥え、我慢汁を舐めとるように吸い付きながら同じくおちんちんをおっぱいで扱いて差し上げます♡ 
 先程に比べてもおちんちんの長さと硬さが増して、おっぱいが押し返されてしまう程になっているとわかります♡
 私は更におっぱいを寄せつつ、お口とおっぱいを両方に意識を集中しました♡カロマさんは熱い吐息を洩らしながら私の頭を撫でてくださります♡
 やがておちんちんの根本から膨らんできており、精液が陰嚢から流し込まれていつでも射精できる用意を整えられたようです♡
503 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:42:32.29 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「はぁっ♡//んんっ♡//カロマさん♡//お射精したいのですね♡//」

 ミレト「どうぞ、いつでも私のおっぱいの乳内に...♡//びゅるるっと精液を注いでください♡//」
 
 カロマ「っ、ふぅ...//」

 ミレト「皆さんが見られている前で勇ましく雄々しいお姿をご覧にいただきましょう...♡//」

 カロマ「は、くぅ...っ!//射精るっ//ミレトさんの乳内で射精すっ...!//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュブッ!

 ミレト「んぁぁ...♡//んっ♡//カロマさんの精液、乳内にたっぷりと...♡//」ドポポ...ドプッ
 
 
 カロマさんは唇を締めて足腰に踏ん張りを効かせ、乳内でおちんちんが爆ぜました♡
 力強い射精で谷間やその下の隙間から溢れてしまう程...♡唇に飛び散った精液を舐め取り、私はおっぱいを左右から押し付けておちんちんの根本からマッサージするようにして精液を搾り出していきます♡
 すると、まだまだ射精の勢いは衰えず...♡精液に塗れたおっぱいはマーキングされているように思えました♡

 
 ミレト「はぁ...♡//少々多く射精されていましたが、すぐに出来ますでしょうか...♡//」ドロッゴプッ...

 カロマ「...//」コクリ

 ミレト「流石ですね♡//それでこそ雌殺しおちんちんを持つに相応しい旦那様です...♡//」

 
 1.片足を上げて放尿→自由安価
 2.乳牛の鳴き真似をしながら搾乳→自由安価

 >>505
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:20:01.07 ID:6bR2SR5wO
ksk
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:23:38.38 ID:s6WXqBBgO
1
観客にもわかりやすく子宮内部が見えるように透視のチャームを使う
その後に排卵させて、一つ排卵するごとに感度を上げて潮を出させる
四つん這いでセックスして中出し、受精
ボテ腹セックスして出産させる
506 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:34:32.78 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「...ん♡//」モジモジ

 ミレト「行為の最中に申し訳ございません♡//少々お花を摘みに...♡//」
 
 カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」ボソッ

 ミレト「!♡//...わ、わかりました♡//ん...♡//」クイッ
 

 私はお立ち台の中央へ移動しまして、両手と膝をつきます♡片方の膝を上げまして、皆さんにおまんこがよく見えるように晒します♡
 カロマさんの射精を受け止めたことで私の体は既に発情しており、愛液を垂らしながらおまんこもヒクヒクと疼いていました♡

 
 男性客D「うおぉお〜〜!//ま、丸見えだ...//」ムクムク

 女性客D「シスターさん、エッチ過ぎます...//」ドキドキ

 男性客E「やべぇ!//見てるだけで射精しちまいそうだ...//」ムクムク
 
 女性客E「...ん...♡//」クチュクチュッ

 男性客F「まるで芸術作品みたいに綺麗だ...//」ムクムク

 女性客F「やっぱり金髪の人っておまんこの陰毛も同じ色なんだ...//」モジモジ
 

 男性の方々は食い入るように私のおまんこを目に焼き付けておられます♡女性の方々も興味津々に何をするのか頬を赤く染められています♡
 その場では流石に自慰行為の出来ないズボン越しに勃起しているとわかる男性の方々を余所に、一部の女性は周囲に気付かれないようスカートの中に手を突っ込み、下着越しにおまんこを擦っているようでした♡
507 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:45:01.87 ID:3QEy7Wjz0
 私は皆さんの視線を受けつつ、おまんこに意識を集中し...♡ジワジワと尿意が強まりまして膀胱から尿度を通じて熱い液体が押し出されてくるのを感じ...♡
 とうとう尿道口から勢いよく放物線を描き、おしっこが放尿されていきます♡
 

 ミレト「ん♡//んんぁっ...♡//」チョロッチョロロッ...ショワワワァ

 ミレト「はぁぁぁ...♡//んぅ♡//あぁ...♡//」ジョワワワァ、シャァァァ...

 男性客「「「「「おおぉぉ〜〜...!//」」」」」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//はぁ...♡//んんっ♡//」ショロロロロォ...


 私が放尿する姿を目に焼き付けようと男性の方々は目を血走らせて凝視し、女性の方々は顔を真っ赤にしながら両脚をモジモジとさせて見つめておられました♡
 未だに尿道口から勢いよく放たれるおしっこは、片方の膝を濡らして床に黄金色の水溜まりをつくっています♡
 あぁ...♡皆さんの熱い視線を受けながら放尿する行為...♡私、今とても興奮しています...っ
 
 
 ミレト「んっ...♡//んっ...♡//」ジョロロロォ...チョロロロォ...

 ミレト「んはぁ...♡//んぁ...♡//」チョワワワァ...チョロッ...

 ミレト「っ...♡//」トクンットクンッ


 シスターとしてはしたない行為だとわかっていますが...♡皆さんの性欲を昂らせるためにも必要なことなのです♡
 私は放尿しながら身体を僅かにビクビクと震わせて快感を得ていました♡やがて膀胱に溜まっていたおしっこが無くなったようで放尿が収まってきた頃、その快感に呼応するように子宮が疼き出したのを感じます♡
 これは...♡卵巣が排卵をするご準備を始めたようですね...♡では、皆さんにそれを見ていただきましょう♡


 ミレト「皆さん...♡//新しい命を授かるために、私の卵巣が排卵するのをご覧ください...♡//」

 ミレト「性欲によって人類の繁栄が約束されるという、その証を...//」

 カロマ「...//」ポワワーン


 私はその体勢のままそうお伝えしますと、カロマさんがチャームを施してくださり私の下腹部...♡子宮辺りが淡く光り始めました♡
 その直後、皆さんの前に円形の光が浮かび上がりまして...♡私の子宮内部が鮮明に映し出されたのです♡
 卵巣がトクンと脈動する神秘的な光景を目の当たりにして皆さんは様々な反応を見せており、何が起きるのかと少々困惑しておられるようでした♡
 
 
 1.ミレトが排卵するのを見た既婚女性が呼応して排卵する
 2.上記。既婚女性どころか未婚女性も排卵してしまう
 3.上記どちらか。ミレト「自由安価」

 >>509
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:45:50.57 ID:kcm0XSH0O
2
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:47:05.80 ID:QYvXmtffO
2
510 :1 [saga]:2026/01/25(日) 11:37:15.06 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「っ...♡//あっ♡//只今より排卵、致します...♡//」ウズウズ...

 ミレト「はっぁ♡//んぁぁ...♡//卵巣から卵子が排卵てきます...っ♡//」ムズムズ...


 子宮の奥にある私の卵巣が痛い程に疼き、排卵の兆候が現れました♡またカロマさんに孕まされてボテ腹にしていただけると思うだけで体の奥からジンジンと熱い何かが込み上げてきます♡
 いよいよ卵子が排卵される...♡そう思った矢先、カロマさんが右手を私に向けてきまして、すぐに何をするおつもりなのか察しました♡


 カロマ「...//」ポワワーン

 ミレト「あっ...♡!//カ、カロマさんっ、今チャームをかけては...♡!//」

 ミレト「んんっ♡!//っんぉぉお...♡!//おほぉ...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んほぉ♡!//は、排卵で絶頂してしまい、ます...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んおぉっ♡!//んほぉ♡//おっぉおおお...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 
 卵巣からいくつもの卵子が排卵される度に感度が上がるチャームをかけられたようでして、あっという間に私のおまんこは潮吹きをしてしまいます♡
 排卵する度に絶頂してしまい、その場の床回りにお潮や愛液がビチャビチャと飛び散ってしまいました♡
 上げている片方の足を維持するのも限界となりましたので...♡排卵の快楽に浸りつつ、私は四つん這いになってお尻を皆さんの方へと向けます♡
 股下に手を入れますと前のめりとなりながら、私はおまんこの膣内に指を3本同時に挿入しました♡ぐちゅぐちゅと抵抗なく挿入できたのも、排卵による感度上昇によるものでしょう♡


 ミレト「んあぁっ♡!//おっほぉ...♡!//あぁんっ♡!//くぅん...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ

 ミレト「んお...♡!//おっぉ♡//んほぉ...♡!//」プリュップリュンッ、プシュッ!プシィッ...!

 ミレト「あぁっ...♡!//んぁぁっ♡!//ほぉぉ...♡!//」グチョッヌチュッグチュゥッ

 
 んあぁ...♡!皆さんに自慰行為を晒していて...♡とても恥ずかしいですが、排卵する度に絶頂してしまっているこの快感が堪らなく気持ちいいです...♡!
 おまんこから溢れ出る愛液が指を伝い、既に潮吹きでお立ち台の床は水浸しとなっているためにビチャビチャと音を立てて落ちていきます♡
 円形の光に映されている卵管采には、排卵されたいくつもの卵子がありまして...♡すぐにでも孕ませていただけるように私の子宮は膣口に向かって降りてきています♡
 んうぅ♡!あっ...♡!指の挿入を続けていたおまんこ、イきますっ♡!排卵による絶頂と合わさって...♡!
 
 
 ミレト「んほぉおっ♡!//おっぉお♡!//んっあぁぁ...♡!//」ビクビクッ、プリュンッ

 ミレト「イ、イっくぅう♡!//んくうぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアアッ!

 ミレト「おほぉお...♡!//はっあぁん...♡!//あぁあ...♡!//」ガクガクッ...
511 :1 [saga]:2026/01/25(日) 12:37:22.41 ID:3QEy7Wjz0
 絶頂を迎えた私は背中を仰け反らせ全身がビクビクと痙攣しています♡皆さんの目の前で排卵しつつ自慰行為をし、絶頂する幸福感に浸りながら少しだけ放心してしまいました♡
 おまんこからはお潮と愛液が止めどなく溢れ出ており...♡既に降りてきている子宮口がパクパクと開閉を繰り返し始めます♡
 しばらくしまして、意識がハッキリとして覚醒し体を起こしました♡肩で息をしているせいか、おっぱいが上下に揺れてしまいます...♡
 ふと、皆さんの方に目を向けますと...♡カロマさんがチャームをご自身に施して何かをご覧になっているのに気付きました♡
 

 ミレト「カロマさん...♡//どうかなさいましたか...♡?//」フラフラ
 
 カロマ「ミレトさん...//その、貴女がさっき排卵したのを見たせいなのか...//」

 カロマ「既婚者や未婚者の女性のお客さん達全員が排卵したみたいで...//」

 ミレト「まぁ...♡!//」

 
 カロマさんにそう仰られて私はとても驚きました♡まさか、私の排卵をご覧になった女性の皆さんが排卵をしてしまうなんて...♡
 疑っている訳ではございませんけれど、私にも透視のチャームを施してもらい女性の方々を淡い光を通して見てみますと...♡
 
 
 女性客A「な、何これ...?!//お腹の奥が熱く...♡//」プリュップリュッ

 女性客B「も、もしかして//私も...排卵しちゃって...?//」プリュンッ
 
 女性客C「ま、まだ生理もきてないのに...//どうして...//んっぁ♡//」プリュップリュンッ
 
 女性客D「んんっ♡//おまんこが疼いてしまって、我慢できなくなっちゃいます...♡//」プリュンップリュンッ

 女性客E「...ぁっ...♡//ィ、んっ...♡//」プリュップリュッ
 
 女性客F「どうしよ...♡//私、まだ結婚もしてないし恋人もいないのに...♡//」プリュンップリュッ


 確かに女性の皆さんの卵巣が活発となっているようでして...♡既に排卵が始まっているようでした♡
 これも性欲によって起きた奇蹟なのでしょうか♡あちらの方は既に子宮口をパクパクと開閉を繰り返しており、お隣の方は生理が訪れていないのにも関わらず排卵しているのに困惑されていて...♡反対側の席へ座られている方に至っては排卵をして絶頂を迎えていました♡
 既婚者の方は後ほど旦那様と熱い夜をお過ごしになられることでしょう...♡未婚者の方は...♡
 ...私はカロマさんに女性の方だけに声が聞こえるようにチャームをかけていただきます♡


 ミレト「(女性の皆さん♡//主に未婚の方々へお伝えします♡//)」

 女性客「「「「「(頭の中にシスターさんの声が...?!)」」」」」


 1.ミレト「(お帰りの際に素敵な殿方を見初めてみるのはいかがでしょう♡//)」
 2.ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」
 3.ミレト「自由安価」

 >>513

 ※ もし選択された際、蟠りになると思うので2.のネタバレをしておきます。
   ルート分岐としては以下の通り
   
   @→カロマの現地妻になる
   A→カロマの分身(但し意思は完全分離してホムンクルスみたいな感じ)を人数分つくって置き土産にする
  
   以上を把握の上、安価お願いいたします。まだどちらかというのは決めません。
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:12:51.31 ID:4Udtz8bfO
2
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:15:06.47 ID:GhgTMWE5O
2
514 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:37:04.36 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」

 ミレト「(素敵な出会いをご用意してお待ちしております...♡//)」
 
 女性客「「「「「...♡//」」」」」ジワァ...
 
 ミレト「さて、皆さん...♡//お待たせ致しました...♡//」

 ミレト「排卵したばかりの私が種付け孕まセックスをする姿をご覧にいただきます...♡//」クパァッ

 男性客「「「「「うおぉお〜〜!//」」」」」


 私は背を向けたまま、同じように皆さんからおまんこが見えるように四つん這いとなりました♡
 愛液とお潮に塗れたおまんこは、私が指で開かなくともパックリと口を開けていて...♡その奥の子宮口は早く孕ませてほしいとパクパク開閉し続けております♡
 円形の光は継続して浮かんでいまして、私のおまんこを映し出して後方にお座りの皆さんにも見られてしまっています...♡
 しかし、それに恥ずかしがる意識を遮るようにカロマさんが覆い被さってきました...♡


 カロマ「挿入れるよ...//ミレトさん//」クチュッヌチュッ

 ミレト「はい...♡//カロマさんの雌殺しおちんちんを私の膣内へ...♡//」ドキドキ

 カロマ「うんっ...!//」ヌププッ...ズップン!
 
 ミレト「おっんぉお♡!//んあぁぁああ...♡!//」ビクビクッ、プシャァアアアッ

 カロマ「っ//はっ...!//っはぁ...!//」ズプッジュプッグプッ

 ミレト「あぁんっ♡!//はっぁん♡!//んっぉぉ♡!//」グチュッヌプッヌヂュッ


 私のお尻をガッチリと掴みながらカロマさんはゆっくりと腰を押し進めていきます♡
 亀頭から肉棒が膣ヒダを掻き分けながら侵入してきましたので、愛液で満たされた膣内がキュッと私の意志とは無関係に締め付けました♡
 それに呼応するように膣ヒダは亀頭のカリ首に絡みつき...♡やがて、到達した子宮口がちゅぷっ♡と亀頭に吸い付きまして、すぐに精液をおねだりしてしまいます♡
515 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:44:02.67 ID:3QEy7Wjz0
 ぐちゅぐちゅと愛液と我慢汁を掻き混ぜるカロマさんは私の膣内を味わいつつ、激しい腰振りのまま私のお尻に腰を打ち付けていきます♡
 膣口から愛液を床に撒き散らすだけでなく、上のお口からも唾液を垂らしまして...♡頭の中が痺れるような感覚に、膣内が反応するように捻じ込まれてくるおちんちんを何度も締め付けを強めていました♡
 

 ミレト「あっはぁ...♡!//んぁっ♡!//んんっ♡!//」グチュッヌヂュッチュプッニュプッ

 ミレト「おちんちんっ♡//私の膣内を掻き混ぜてっ...♡!//」

 ミレト「あぁっ♡//んっぁっぁ...♡!//おっほぉ...♡!//」ヂュプッグチュッヂュクッ

 ミレト「膣内に精液を流し込もうとしているの、わかります...♡!//」
 
 カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!

 ミレト「んぉぉっ♡//あっぁ♡!//っぉお...♡!//あぁんっ♡!//」ヂュプッヂュポッブチュッ
  
 
 私の言葉通りだったのでしょう...♡カロマさんは腰を打ち付ける速度を速めていきます♡
 それに反応するように、私の子宮口は亀頭にちゅぷちゅぷと吸い付いていまして...♡膣内も更に締め付けが強くなってきています♡
 おちんちんは刺激を与えられ続け...♡いよいよ堪えていた射精も限界を迎えてたようです♡
 数回、腰を打ち付けて私の子宮口に亀頭を押し付けた瞬間...♡亀頭の鈴口から精液を大量に吐き出しました♡
 
 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュプッ!
 
 ミレト「んあぁ...♡!//ああぁあああっ...♡!//」ドプドプッ、ドププ...

 ミレト「子宮内に射精ていますっ...♡!//んほぉお...♡!//」

 カロマ「まだっ...//続けて射精してあげるよっ...!//」
 
 ミレト「は、はひぃ♡//もっともっと孕ませて、くりゃさいませ...♡//」
 

 1.背面駅弁
 2.背面騎乗位
 3.衆目出産披露
 4.自由安価

 >>517
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:14:27.96 ID:oh+xbWxXO
3
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:16:31.23 ID:ceRDB6WuO
3
518 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:13:26.51 ID:3QEy7Wjz0
 カロマ「っはぁ...//はぁっ...//はぁ...っ//」ビュプッドピュッビュクッ

 ミレト「んもぉ...♡//も、っぉぉ...♡//んほぉ♡//」ビクビクッ、ピュルルーッピュピューッピュプーッ

 ミレト「カロマひゃんのせーえき、子宮内にいっぱい注いでくりゃひゃり...♡//」ダプンダプンッ

 ミレト「感謝いたひましゅ...♡//お、ほぉ...♡//」ボテンッ

 
 皆さんが見やすいように背面騎乗位や抱き上げる後背位などの性行為で...♡おっぱいからは母乳が噴き出しており、おまんこからも愛液と混ざり合った精液が溢れてしまっていて...♡
 加えて、私のお腹はすっかり子宮に精液がたっぷり詰まったボテ腹へと膨らんでおります♡
 んぁぁ...♡早速、精液に含まれる逞しい精子が卵管を通っていき、卵管采に留まっていた卵子目掛けて受精を始めました♡
 1つの卵子に複数の精子が群がって同時に入り込み、おぉっ♡最低でも双子が生まれる受精卵へと姿を変えていきます♡
 瞬く間に排卵されていた卵子は受精卵となり、入り損ねてしまった精子はその卵管采にて次の排卵日まで泳ぎ続けることでしょう...♡
 
 
 ミレト「カロマさん...♡//1つだけ精子が入り込んでいる受精卵を成長させてくださいませ...♡//」

 カロマ「うん...//」ポワワーン

 ミレト「んおっ...♡//おっほぉ...♡!//んおへぇ...♡!//」ドクンドクン、ボコボコッ

 女性客A「シ、シスターさん?!//大丈夫ですか...?!//」

 ミレト「は、はひぃっ♡!//おな゙かの赤ちゃんが、成長してお゙りますのでぇっ...♡!//」

 ミレト「んおぉっ♡!//し、主よ♡//新たな命を芽吹かせてくださいましぇ...♡!//お゙♡!//」ボコンッ

 ミレト「ほ、ぉ...♡//んぁ...♡//ふぉぉ...♡//」ダプンダプンッ
 

 カロマさんの胎児成長のチャームにより子宮内へと転がってきた受精卵は見る見るうちに胎児へと成長し、そのまま赤ちゃんにまで成長しました♡
 それによって私のお腹は臨月を迎えたお臍の出ている妊婦ボテ腹となりました♡普段よりも早く感じましたから...♡カロマさんのチャームの効果だけでなく、きっとメネス様に祈りを捧げたおかげでもあるでしょう...♡
 精液の代わりに羊水が溜まっている妊婦ボテ腹を見て、皆さんは驚きと性的興奮が入り混じった何とも言えない表情をしています♡
519 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:35:56.10 ID:3QEy7Wjz0
 しかし、私は躊躇うことなくカロマさんに産道を拡げてもらうため、おちんちんの挿入を求めてました...♡


 ミレト「カロマさん♡//おちんちんで赤ちゃんが産まれやすくなるように...♡//」

 カロマ「わかったよ...//っ...!//」ヌプンッ!グポッグポッ

 ミレト「おっぉお...♡!//んおぉ♡!//んお♡!//」ボチュッグポッジュポッ

 ミレト「お゙ちんちんで♡//膣内が...っ♡//産道が拡がっていきましゅ...♡!//」ブチュッヌチュッズチュッ
 
 ミレト「ん゙もっ♡!//んもぉ〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ボチュッボチュッドチュッドチュッ
 

 カロマさんに折り畳んだ両足を持ち上げるようにして、正常位でボテ腹セックスを始めました♡
 んんっ...♡妊婦ボテ腹で肺が押し潰されるような感覚に少々息苦しさを覚えますが、それでも膣内をおちんちんで抉られる快感は勝り...♡私は産道を拡げるように腰を振るカロマさんのさえるがままとなっていました♡
 おちんちんのカリ部分と肉棒の浮き立つ血管によって刺激される膣内は愛液で満たされており、後は赤ちゃんが産まれやすくなるよう精液を注いでもらうのみです♡
 私の口からは乳牛の鳴き真似が響き渡り、皆さんの性的な興奮度を高めていきます♡そして...私が絶頂すると同時にカロマさんも射精感が押し寄せてきたようです♡
 
 
 カロマ「っ!//ミレトさんっ、射精すよっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュッゴチュッ!

 ミレト「射精してくらひゃい♡!//いっぱい、私の膣内に...♡!//」バルンバルン、ピュルルーッピュププーッピュロローッ

 カロマ「ふっ、くぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!

 ミレト「んもおぉおお♡!//おほぉお...♡!//んはぁあ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ドプププッ...
 
 
 膣内の途中で射精された精液は子宮口にまで届き、一瞬にして白濁に染められてしまいました...♡
 私は精液を受け止めた際の快感で絶頂し、足を大きく跳ねさせながら潮吹きをしてしまいます♡
 んおおぉ...♡おちんちんが引き抜かれる快感にもなんとか意識を保ちつつ、いよいよ...♡//皆さんに新たな命が産み落とされる瞬間をご覧に入れて差し上げましょう...♡
520 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:44:04.28 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「さ、最後に...♡//皆さん、よくご覧になってくださいませ...♡//」ググッ
 
 ミレト「私のっ...♡//んおっ♡//おまんこから、赤ちゃんが誕生する瞬間を...♡//」クパァ...
 
 男性客「「「「「...//」」」」」ゴクリ

 女性客「「「「...//」」」」」ドキドキ

 ミレト「んんっ...♡//お゙ぐぅっ♡!//んほぉお...♡!//破水、しましたぁ...♡!//」パシャパシャッ...

 ミレト「んおっ♡!//ん゙おぉお゙...♡!//んぐうぅう♡!//」ミチミチッ...
 
 
 子宮が下りてきて子宮口が全開となり、精液に塗れた産道を赤ちゃんが通っていくのを感じます♡おほぉ...♡!頭から全身が膣壁を擦れる感覚で継続した絶頂に飲まれてしまいます♡
 んふぅう...♡!力む度にミチミチと膣口が精液を溢れさせながら拡がり、赤ちゃんの頭が見えてきました♡
 私は腰を少し浮かせ...♡腰をヘコヘコと上下に軽く動かすことで膣内がウネり、赤ちゃんが通っていくのを手助けして差し上げます♡
 そして...♡おまんこの膣口がこれまで以上に拡がり、ズキンとした痛みがと同時に思い切り力んだのです♡
 

 ミレト「あ、赤ちゃん産まれますっ...♡//主よっ、新たな命の誕生にっ♡//」

 ミレト「祝福をっ...♡!//んんぐぅ♡!//んっもぉおおお〜〜〜♡!//」ガクガクッ、メリメリィッ

 ミレト「っ〜〜〜...♡//お゙ほぉ...♡!//」ガクンッ、ズリュンッ...

 「ほぎゃあ!ほぎゃあ!ほぎゃあ!」

 ミレト「はへ...♡//んはぁ...♡//おほぉ...♡//」クパァ...

 
 赤ちゃんが産まれた感覚による絶頂の余韻に浸っていますと...♡ポツポツと拍手が起こり、次第に店内に響き渡る程の大きな拍手と歓声が響き渡りました♡
 皆さんが私に労いの言葉をかけてくださって、それに意識が鮮明となり...♡重たい体をゆっくり起こしますと、カロマさんが赤ちゃんを抱き上げておりました♡
 白いフワフワとした布に包まれた赤ちゃんを大事に受け取り...♡その子への祝福におでこへキスを落として差し上げます♡
 
 
 カロマ「お疲れ様、ミレトさん//」チュッ

 ミレト「ん...♡//カロマさんも、お疲れ様でした...♡//」チュウッ


 これにてメネス様の教えとなる性欲の布教は終了となります...♡

 
 1.お開きになったから客を見送る
 2.お開きとなったから一部の女性客とラブホへ
 3.自由安価

 >>522
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:53:30.44 ID:bfGUn1ZSO
ksk
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:54:53.14 ID:TYIy677tO
1
523 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:10:35.14 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お気を付けてお帰りくださいね♡//夜道ですのでお足元にご注意を...♡//」

 男性客K「お、おう//そうだな//」チラッチラッ

 ミレト「...今宵は、私をオカズにオナニーをしてくださいね♡//」ボソッ

 男性客K「」ダッ!

 ミレト「あっ、走られると危ないですよ〜♡//」

 女性客D「シスターさん//子供を身籠えられるように祈ってもらえるかしら//」

 ミレト「もちろんです♡//主よ♡//この方の子宮に生命の種が宿りますことを...♡//」

 
 布教が終了した時刻は閉店時間でしたので、私とカロマさんはお店の出入り口で皆さんを見送っております♡
 男性の方々は少し前屈みとなっていたり勃起しているのを隠さず、そのまま歩いてご帰宅されていました♡
 一方、女性の方々は顔を赤くしたまま両足をモジモジとさせつつ小さな歩幅で歩き、お店を後にしていきます♡
 やがて、お店の中には店主の方だけとなりまして...♡カロマさんのチャームで一瞬にして清掃は完了し、店主の方に改めてお礼を申し上げてから私とカロマさんもお店を後にします♡ 
 次のお楽しみが待っておりますので...♡ 

 
 ミレト「では、皆さん♡ラブホへ向かいましょう♡」
 
 女性客「「「「「は、はい...//」」」」」

 カロマ「...ミ、ミレトさん?//この町にあるラブホなんていつ調べたんですか...?//」

 
 1.ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」
 2.ミレト「ミイナさんに教えていただきました♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>524
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 17:14:07.68 ID:YREM9OxXO
1
525 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:55:50.74 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」

 ミレト「恐らく...こうなるであろうと、ミイナさんからアドバイスをいただきまして♡//」

 カロマ「あぁ...//そういうことですか...//やっぱりミイナは鋭いなぁ...//」」


 私もそう思いました♡ミイナさん曰く女性のお客さんの中で発情して排卵しちゃう人が出てくると思うから、ラブホを見つけておくといいよ、と♡
 ハーレムを築く上で、こういった事態も想定しておくのは大切なことですね♡
 そうして、私がお散歩宙に見つけたというラブホに到着しまして...♡受け付けてで人数分の使用料金を支払い、お部屋へ向かいました♡
 特に変わった雰囲気もなく至って一般的なお部屋に女性客の皆さんと入り、置かれていた椅子やベッドへ腰かけていただきました♡

 
 ミレト「皆さん、先程の私の排卵をご覧になって...♡//」

 ミレト「ご自身も排卵されたとご自覚はされていますでしょうか♡//」

 女性客「「「「「...//」」」」」コクリ

 ミレト「恥ずかしがることはありません♡//女性としての本能で体が反応してしまったのです♡//」

 ミレト「残念ながら、皆さんにはまだ恋人や夫といった特定の殿方がいないとお見受けします♡//」


 図星であるがためにグサリとその言葉が皆さんの心に突き刺さったようでして何も答えられず...♡ただ俯いてしまいました♡
 しかし、同じ女性である私からしても第一印象として...♡男性に好まれるとても整った容姿をされています♡
 この町での出会いがないということであれば、大変勿体ないと感じました♡気になる方がいらっしゃるのであれば話は別と思いますけれど...♡


 ミレト「皆さん♡//ご提案がございます♡//」

 
 1.ミレト「カロマさんのハーレムに加わりませんか♡//」
 2.ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>528
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:03:37.68 ID:xVlqSw7GO
1
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:05:36.46 ID:LtttodCXO
2
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:07:03.60 ID:pFcAYB4iO
1
529 :1 [saga]:2026/01/25(日) 18:56:45.62 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」

 女性客A「と言われても...ピンと来ないんだけど...」

 ミレト「カロマさんはメネス様の加護を受けたことで神性をその身に宿しています♡//」

 ミレト「加えて淫魔の力も宿しており...♡//自らを増やすこともできるのです♡//」

 女性客B「それって分身のことですか?つまり...カロマさんの分身と伴侶になるんですか?」

 ミレト「はい♡//」
 

 皆さんは顔を見合わせた後、少々悩ましい面持ちですぐに頷くことはありませんでした♡
 それは当然のことでしょう...♡人ではない存在と伴侶になることなど、そう簡単に決断できるものではありません♡
 しかし、皆さんが納得してくださるようにお話を続けました♡
 
 
 ミレト「ご心配はありません♡//自らの意思を持ち、感情を持ち合わせることで♡//」

 ミレト「1人の人間として...♡//皆さんと人生を歩むことができます♡//...ね、カロマさん♡//」

 カロマ「...まぁ、はい。僕の意思とは完全に分離すれば...」コクリ


 そう答えたカロマさんに皆さんは悩ましい顔が緩みまして、多少は決断する意欲が現れたようでした♡
 すると、1人の方がカロマさんにご質問をされます♡

 
 女性客D「あの...カロマさん。その分身を見せていただくというのは...?」

 カロマ「もちろん構いません。皆さんの不安を取り除くためにも...」

 女性客E「...じゃあ、あたし年上のダンディなおじさんがいい。顔はカロマのままでいいから」

 カロマ「え?あ、は、はぁ...」

 女性客D「わ、私は...年下の男の子くらいでお願いしたいなと...//カロマさんと似てる感じの...//」

 カロマ「...そ、そうですか」 

 女性客A「んー...ここで機会を逃したら勿体ないもんね。私は同い年くらいの虎人なカロマさんで!」 

 カロマ「は...はい?」

 女性客B「...よし!ミノタウロスみたいにゴッツイカロマさんで!」

 カロマ「い、いや、あの...僕じゃなくて皆さんが思い浮かべた男性像にできて...」
 
 女性客F「あっ、え、えっと、んーっと...ふ、ふたなりの女体化してる貴方がいいです!//」

 カロマ「!?」
 

 あらあら...♡皆さん、かなりの癖をお持ちだったのですね...♡
 

 1.乱交パーティー
 2.朝チュン
 3.自由安価

 >>531


 また次回よろしくお願いします。
 
 それから大変申し訳ございません。勝手ながら分身ルートに変更させていただきました。
 カロマの出来ることを広めたいのもありますが...自分の書きたいモチベーションを考慮しての変更でもあり、ご了承いただきたく思います。
 申し訳ございません。その代わりエロく書きますので今後ともお願い致します。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 19:27:23.81 ID:OzpwG5CyO
3
1+分身カロマの神性によって全員がその場で孕んでボテ腹に
そのままみんな揃って母乳を部屋中に撒き散らしながらたくさんの赤ちゃんを出産
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 15:56:16.70 ID:ZizQ7GdAO
532 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:14:30.23 ID:26DvsmpI0
 カロトラ「グルルルッ...どーだ?ご要望通り、魔者型の虎人になったぜ」

 女性客A「すっごい!//ホントに虎人になってる!//カッコいい〜!//」

 カロトラ「へへっ、そりゃどーもな。ミセリちゃんが気に入ってくれたなら何よりだ」ニカッ

 ミセリ「ね、ねぇ//その大きい手でナデナデしてもらえる?//」

 カロトラ「おうっ。お安い御用だ」ナデナデ

 ミセリ「ふあぁぁ〜〜〜...//」


 体のベースはカロマさんなのですが...カロトラさんの頭頂部には猫耳、尾骶骨には縞模様の尻尾が生えていました。
 更に両腕、両脚は魔者型獣人特有の始祖たる動物の前足と後ろ足になっていまして、その体毛はオレンジ色と黒の虎柄となっています。
 ミセリさんが仰られたように、その大きな手の掌には肉球がついており、撫でられますと心地よい感触がしているようでした♡
 

 女性客B「おぉおお〜〜♡//このミッチリと詰まった筋肉♡!//最高ぉ〜♡//」ジュルリ

 カロミノ「ブモ...喜んでブモらえんのは何よりだけブモ...噛まんといてよ?」ビクッ

 カロミノ「にしてブモ...ニアルは変わってんなぁ。同族の豹人じゃなしにミノタウロスがいいなんて」

 ニアル「んー、同族だと味気ないし...//普通の人間のちんこも食べ飽きちゃったんだもん//」

 ニアル「そ・れ・に♡//ミノタウロスなら太っとくて大きいちんこしてそうじゃん♡//」ペロリ

 カロミノ「なるほど...ニアルはとんだドスケベにゃんことってことブモ」
 
 
 全身の発達した筋肉が茶色い体毛に覆われた屈強なミノタウロスの特徴を持つカロミノさんの腕に抱き着き、ニアルさんはご満悦の様子です。
 どうやら同族や私と同じ人間の異性との性行為には飽いたとのことで...ミノタウロスであるカロミノさんとの性行為に期待を膨らませておりますね。素晴らしい性欲です♡


 女性客D「あぁ...♡念願の14歳ショタ...♡!//」ギュウッ

 カロティ「むぐぇっ?!ル、ルルアさん、く、苦しいよ...!//」ギュムムッ

 ルルア「あっ、ご、ごめんなさい//つい嬉しくって...♡//」ナデナデ

 カロティ「ドワーフなんだから力加減に気を付けてもらわないと...//まぁ...良い香りがしたけど...//」

 ルルア「〜〜〜っ♡!//」ギュウッ

 カロティ「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬゔ〜〜!//」ギチギチッ、ペシペシッ


 ルルアさんに抱き締められて全身の骨が悲鳴を上げるカロティ君は、今の年齢より少々若返ったカロマさんといった容姿をされています。
 ご本人曰く、10代の男の子に興味があるそうでして...もちろん手を出せば犯罪になるとご理解しているため、我慢されていたそうです。
 行き遅れとなるにつれて欲求不満は性欲にとって大敵ですが、反面より性欲を昂らせる興奮剤のようなものでもありますのでルルアさんには思う存分お楽しみになっていただきたく思います♡
533 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:16:05.72 ID:26DvsmpI0
 女性客E「すんすん...//すぅ〜...//はぁ〜...//」ポー...

 カロディ「そんなに年上の異性の匂いが好きなのかな?サミレさんは...」

 サミレ「...好き//おじさんの...芳醇な香り...//」クンクン

 カロディ「はははっ...それなら、好きなだけ堪能するといいよ」ナデナデ

 サミレ「ん...//くんくん...//」


 カロティさんとは正反対にカロマさんがお歳を重ねた40代壮年期とお見受けられる容姿のカロディさんの体にしがみつき、サミレさんは首筋に顔を埋めて深呼吸を繰り返しています。 
 カロディさんの香りで鼻孔を擽られまして、うっとりとしているご様子はとても可愛らしく感じます♡しかし、お顔は完全に発情した雌のそれと言えましょう...♡
 
 
 カロふた「正直、ニアルよりも大概ね。ふたなりを付けさせるなんて...」

 女性客F「ご、ごめんなさい...で、でも、やっぱり官能小説を読んでずっと気になってたから...//」

 カロふた「ふぅ〜ん...鳥人は真面目が多いって聞くけど、オーラプちゃんはドスケベなのね」クスッ

 オーラプ「はうぅ...//」

 カロふた「まぁ、おっぱいが大きい子はエッチだって言うものね。貴女が正しくそうよ」ムニュウッ

 オーラプ「ひゃうぅんっ♡!//」ビクッ
 
 
 最後にオーラプさんがご要望された、女性と化したカロマさんに...おちんちんが付いているというカロふたさんです♡
 カロマさんの面影は薄っすらとありますけれど、皆さんに見劣りしない女性としての美しさと艶やかさを醸し出す顔立ち...♡
 オーラプさんのお胸と比べては控え目ですが、黒いブラウス越しでも触り心地の良さそうな膨らみが見えており、赤色のスカートからスラリと伸びる美脚は芸術的です♡
 これで役者はお揃いになられました♡それでは...♡
 
 
 ミレト「皆さん♡//どうぞ心行くまで、イチャラブ種付け孕まセックスをご堪能くださいませ♡//」

 ミレト「その身の内に秘められた性欲を開放し、生命の揺り篭に新たな生命を宿しましょう♡//
 
 ミレト「我が主であるメネス様の祝福があらんことを...♡//」


 私が祈りを捧げたのを合図に皆さんは思い思いに性行為を始められました♡お部屋に備え付けられている大きなベッドの縁に腰掛けて、皆さんの性行為を鑑賞させていただきましょう♡
 脱衣される合間さえ、もどかしく感じるようでして...♡着ていた服を放り投げますと、下着はそのままに皆さんが口付けを交わされました♡
534 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:17:22.79 ID:26DvsmpI0
 ルルア「ちゅるるっ♡//ちゅもっ♡//んむっ...♡//」
 
 カロティ「んぐっ//んっ//んんっ...//んぢゅっ...//」

 ルルア「んっふ...♡//ちゅぱっ...♡//カロティ君の唇、唾液まみれですね♡//」

 カロティ「はぁ...//だって...//あんなキスされたら...//」トロォ...

 ルルア「もっと♡//もっとちゅーってしましょう♡//ちゅむっ♡//」

 カロティ「んむぅ...//ちゅぷっ//んふ//んちゅる...//」
 
 
 茶色の毛先までウェーブした横髪を掻き上げたルルアさんは、まだ情欲を満たす口付けを知らないカロティ君の唇にご自身の唇を再び重ねました♡
 差し込まれたルルアさんの舌がカロティ君のまだ幼い舌と絡み合い...♡ピチャピチャと激しい水音を立てながら、お互いの唾液を混ぜ合わせます♡
 どちらのお顔も蕩け切っておりまして、とても幸せそうです♡私より15歳年上のルルアさんですが...♡まだ若々しくハリのある白い肌がほんのりと赤く色付いています♡
 首周りがハートネックに開いた白いブラウス越しでもおわかりになる爆乳サイズのおっぱいで押し潰されそうになり、カロティ君は身動ぎしていますが...♡それを許さず、薄い緑色のロングスカートで見えていませんがルルアさんはガッチリと両足で抱き締めて大人の口付けを教え込むおつもりのようでした♡


 ミセリ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//んっはぁ...♡//えへへ♡//ファーストキスあげちゃった♡//」

 カロトラ「あー、そーいう可愛いこと言われちゃったら、もう我慢なんてできなくなっちまうよ」

 ミセリ「いいよ♡//野生的に私を食べちゃっても...♡//んむぅっ♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ミセリ「んちゅうっ♡//ちゅもっ♡//ちゅるる...♡//んぷっ♡//」
 
 
 唇の隙間から鋭い牙を覗かせ、カロトラさんはミセリさんを捕食する勢いで唇を貪りつつ舌を口内へと伸ばしていきます♡
 ミセリさんはその舌に自らの舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせていますと...♡次第にお顔が蕩けてまいりました♡
 均等に切り揃えられた後ろ髪をされている私より明るい金髪と一緒に金色のイヤリングが揺れまして、紫色の瞳を宿す目元がトロンと垂れ下がっていきます♡
 カロマさんの分身であるため、淫魔の力を共有しているカロトラさんの唾液には媚薬のような効果があるようでして、それを摂取したミセリさんは既に発情しきっているようです♡
 茶色いタートルネックのとても大きく開かれた胸部から覗かれる2つの豊満に実られたおっぱいが揺れ動き、左右にスリットが入られている太ももが既に露出している短い紺色のスカートが捲れてしまい...♡男性を興奮させるような赤い下着が露わとなっています♡
 

 サミレ「ちゅっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅっ♡//」

 サミレ「ちゅるっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅぱっ...♡//」

 カロディ「ん...ファーストキスの味はどうだったかな?」

 サミレ「はぁ...♡//はぁ...♡//ちょっとだけ甘くて...♡//」

 サミレ「あと...♡//カロディさんの匂いで頭いっぱいになってた...♡//」

 カロディ「ふむ...体も敏感になっているようだから、続けて構わないかな?」ツツー、スリスリ

 サミレ「んっ♡//は、ぁ...♡//うん♡//」


 毛先に白いメッシュが入っているしっとりとした黒色の長髪が口に入ってしまっていますが...♡サミレさんはお顔を赤くされながらうっとりとした表情でそう仰いました♡
 翠眼の目元は緩み切っており、カロディさんに頬を撫でられますと小さく身震いをしています♡
 更に着用されているクリーム色をしたシャツの腕を包んでいる長袖を伝い、チェック柄の緑色のプリーツスカートを捲りましてカロディさんは太ももを撫でられました♡
 頬を撫でられるよりも背中がゾクゾクしているのでしょう♡体が何度も跳ねてしまわれています♡
535 :1 [saga]:2026/01/31(土) 11:50:11.16 ID:fWvqbXS80
 ニアル「じゅぽっ♡!//ぐぽっ♡!//ぢゅるるっ♡!//」

 ニアル「んぼっ♡!//んぶぅ...♡//このおひんひん、ひゃばぁ...♡//」

 カロミノ「ブモォ...!ニアルっ、そんなにがっつかなくてブモ、ちんぽは逃げないブモっ」

 ニアル「らってぇ...♡//んっぱぁ♡//すごく濃い匂いで……んっ♡//」


 豹の耳をピコピコと動かしつつ、ニアルさんは水色の瞳でカロミノさんを見つめながらお口の中いっぱいにおちんちんを頬張っていらっしゃいます♡
 顔を前後させる度にウェーブがかった金色のロングヘアーを揺らされて、赤い宝石のついたイヤリングも激しく動いております♡
 水色のネイルに爪が彩られている両手で睾丸を揉みまして、精巣から精子を沢山おつくりになるよう催促をしています♡
 ニアルさんのお口の中はヌルヌルと、ご自身の唾液とおちんちんから溢れている先走りが混ざり合い...♡ひょっとこ、と呼ばれるお顔で窄めていらっしゃる唇の隙間から、その混ざり合った粘液がヒョウ柄のキャミソールから覗かれる豊満な谷間へと垂れていきます♡
 レザースカートの前面には斜め状のスリットが入られておりまして、その隙間からチラリと見えるキャミソールと同じヒョウ柄の下着のクロッチ部分はすっかり濡れそぼっているでした♡
 

 オープラ「おぶぉっ...♡!//んぶっ♡!//ぢゅるるっ♡//ごぶっ...♡!//」

 オープラ「ぢゅもっ♡//ぢゅぷっ...♡//んごっ♡!//んぢゅるっ♡!//レロッ♡//」

 カロふた「んぢゅぷっ♡んもっ...♡ろお?♡らがぁいひたれ、のろをおかひゃれるの♡」

 オープラ「んぢゅっ...♡//く、くるひい、れひゅけど...♡//もっほ...ひて、ほしいれしゅ♡//」

 カロふた「んっ...♡ひゃあ、もっろおくまれ...♡んれぇぇ...♡」

 オープラ「おごっ...♡?!//んぼぉお...♡!//おぶぅ...♡!//」

 
 膝立ちとなっているオープラさんとカロふたさんは口付け...と呼ぶには少々ハードなものでした♡
 ミルクティー色の嘴を思わせる前髪と後ろ髪を青色のリボンでツインテールにされている頭部をカロふたさんに掴まれて、少し上向きにお顔を上げたままお口の中にとても長く長く伸ばされている舌を喉の奥まで挿し入れられております♡
 外見から見ましても、ボコボコと喉からカロふたさんの長い舌が蠢いているのがわかりまして...♡オープラさんは苦しそうですが、そのお顔は嫌がるどころか寧ろ嬉しそうにも見えます♡
 尤も...♡鳥人特有の両腕が茶色い翼となっているため、押し退けることは難しいでしょう♡
 髪を結っている同じ青色のリボンを飾っており、白色の襟が付いている水色のニットブラウスからでもルルアさんと同じくおわかりになる爆乳がゆっさゆっさと揺れておりますね♡
 カロふたさんの長い舌で喉奥を犯されて苦しそうでありながらも、どこか気持ち良さそうに蕩けた表情のオープラさん♡
 そのお顔は発情しきっておりまして...♡小さくスリットの入った紺色のミニスカートから伸びる揉み心地の良さそうな太ももの途中より鳥類となっている両脚を振るわせておりました♡


 1.ミセリとカロトラの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vd8IsSh.jpeg
 2.ニアルとカロミノの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg
 3.ルルアとカロティの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/99JpZA7.jpeg
 4.サミレとカロディの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/dSLyO3h.jpeg
 5.オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>537

 このスレを書き始めた当初から挿絵のようにしてみたかったものの、載せる方法がわからず断念してました。
 ですがこの度、方法がわかったので載せてみました。どんな服装なのかを表現するのが難しかったりするので参考にどうぞ。
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 12:48:36.15 ID:tuCnSg7mO
ksk
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 13:12:20.95 ID:oUABW7lSO
3 それまでいいようにされていたカロティだが、ペニスが巨根に

ルルアを押し倒して全身を使った種付プレス
ルルアは絶頂してそのまま中出し受精
ルルアに首輪をつけて犬の真似をさせて後背位で後ろからのしかかり種付
ルルアは犬の遠吠えをしながらボテ腹になりカロティは膣に手を入れて出産阻止
出産させてと懇願するルルアに性奴隷になるように迫り、ルルアは性奴隷になるように宣言して出産する
538 :1 [saga]:2026/02/01(日) 02:06:28.17 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「カロティ君、ズボン脱ぎましょうね...♡//」スルルッ...

 ルルア「どんな可愛いおちんちんをしているので、しょう、か...?」

 カロティ「...//」デロンッ...バキバキッ

 ルルア「...」ポカン


 縁が淡い青色の白のズボンとピッチリしたスパッツ...それから黒色のパンツを脱がしてあげた直後、私の目に飛び込んできたカロティ君のおちんちん♡
 それは、大人しい顔立ちから想像していたまだ皮被りの未成年おちんちんと全く異なるもの...♡竿は私の手で握りれない程太い上に広げた手よりも長く、ぶっくりと膨れた亀頭の根本となるカリ首はえげつなかった♡
 まるで雌を犯さずとも虜にしてしまうような、雄としては強者と言える逞しいおちんちん...♡
 

 カロティ「...見かけはローティーンかもしれないけど、僕も淫魔の力を宿してるからね//」
 
 ルルア「ぁ、ぅ...♡//」キュンキュンッ

 カロティ「さっきはいいようにされてたけど...今度は僕がいいようにしちゃうから♪//」ドンッ

 ルルア「きゃんっ♡!//カ、カロティ、く...んおっ♡?!//」 


 体格差を物ともせず、私をベッドに押し倒したかと思えば...♡胸元に跨って巨根と呼ぶべきおちんちんを鼻に押し付けられた♡
 淫欲を引き立てる臭いに震える30代の行き遅れた女の熟れた全身を自分で止められず、私の声にすら孕む甘さも強くなっていくようで...♡ 
 臭いが鼻孔を擽っていく度に...♡私のおまんこが目の前の強壮的な男の子を求めて、涎のように愛液を垂らしてしまう...♡
 それだけに留まらず、あっさりと淫欲に負けて子宮が降りてきて...♡早く孕ませてほしいと疼いてしてしまっていた♡
539 :1 [saga]:2026/02/01(日) 02:09:31.34 ID:gT4W6UlH0
 カロティ君は私が発情したのを確認してから跨るのをやめ、下へと移動していき...♡スカートをバサッと壮大に捲り上げた♡
 
 
 カロティ「あはは♪//まだ三十路とはいえ、こんな下着履いて恥ずかしくないの?//」

 ルルア「ぉ、ほ...♡//ん♡//い、言わないでくださぃ...♡//」

 カロティ「はいはい//...綺麗に剃ってあるんだね//僕はモッサリしてても好きだけど♪//」


 薄いピンクでシースルーのフリフリがたっぷりあるショーツを舐め回すように見て彼が笑っている♡
 30代の熟れた女には似付かわしくないデザインだと自覚はしているものの...♡私は恥ずかしさのあまり顔を紅く染めてしまう♡
 そんなこともいざ知らず、カロティ君はショーツを脱がしてきた♡そこまで濃く陰毛が生えることはないにしても、はみ出ては女性としての恥と思っているため時折整えている♡

 
 カロティ「これだけもう濡れてるなら...このおちんちんでも挿入れられるよね♪//」スリスリ
 
 ルルア「っ...♡//こ、こんなところにまで...♡//す、少しだけ心の準備を...♡//」ドキドキ

 カロティ「ん−...やだ♪//背骨が折れるかと思った...仕返しだよっ!//」ヌププッ、ヌチュッ...

 ルルア「あっ...♡!//ちょっと、待って...♡!//ぉおっきぃ♡//ん、ぉおお...♡!//」グププッ、ズプンッ


 私の両手首を掴みあげて、そのままベッドに押さえ付けるように固定されてしまい...♡私は抵抗も出来なくなった♡
 カロティ君はここまで挿入ることを知らしめるようにベチンっと下腹部に巨根を乗せ...♡私に呼吸を整える余裕すら与えず、亀頭を膣口へ押し当ててきてっ...♡
 高いカリ首で膣壁を掻き分けながら、子宮口まで一気に来てっ...♡おっぉぉ...♡!どちゅっと亀頭が子宮口にめり込んできたぁ...♡
 

 1.カロティ「あー...//初めてだったんだ//僕もまだ童貞な感じだからお相子だね♪//」
 2.カロティ「んんっ...♡//処女じゃないにしても、このふわトロ感最高っ...♪//」
 3.カロティ「自由安価」

 >>541
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 06:37:50.02 ID:UcO8vismO
1
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 06:41:56.62 ID:0HEXMC+9O
1
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 07:00:13.60 ID:5/KW+wvbO
ksk
543 :1 [saga]:2026/02/01(日) 10:36:43.51 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「あー...//初めてだったんだ//僕もまだ童貞な感じだからお相子だね♪//」

 カロティ「ルルアさん、痛くなさそうだけど...大丈夫?//」ヌチュッヌチュッ

 ルルア「んあぁ...♡//だい、じょ、うぶっ、です...っ♡//んんっ♡//」ビクビクッ

 ルルア「あっ...♡//ぁんっ♡//んぉ...っ♡!//」

 
 小刻みに腰を動かして、私のおまんこの具合を確かめている♡カロティ君の言う通り私は初めてなのだけれど...♡
 痛みよりも快楽が勝って、んあっ♡子宮を突かれただけで甘イキしてしまっていた♡
 

 カロティ「じゃあ、いくよ♪//んっ...//!」ググッ、パンッパンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 ルルア「んおっほぉ?!♡//あっぁ♡!//いきな、りっんぁぁ♡!//」ビクンッビクビクッ

 ルルア「すっごぉ、いぃ♡!//かっ、可愛い顔をしてるのに、ぉぉ♡!//」ボチュッズチュッニュヂュッ
 
 ルルア「んあ♡!//奥っ、ぃぃ♡!//あぁんっ♡!//おっぱい、顔にんむぅっ...♡!//」タプンタプンッ


 カロティ君が私の膝裏を掴みながら両脚を持ち上げると、腰を浮かしている体勢にさせられた♡
 そうして、全身を使うように勢いよく腰をお尻にぶつけて...♡んおぉお♡!っ、巨根で膣壁を抉りながら亀頭で子宮に何度もキスするようなピストンっ♡!
 お互いに初めてと言っていたのにっ♡おぉっ♡!こんなにも、慣れっこな腰遣いっ♡私の子宮、この子のモノになりたい♡ってそう言わんばかりに降りきってるっ♡
 愛液に塗れて滑りが良くなってる膣壁のヒダも、あんっ♡!ねっとりと巨根に絡みついてるのが自分でもわかってぇ...♡


 ルルア「ぁあんっ♡!//あっ♡//んあっ♡!//あっはぁん♡!//」ブチュッグチュッヌヂュッ

 ルルア「んぁんっ♡!//あっ♡!//おっぉぉ...♡!//」タユンッタユンッ

 カロティ「はっ//はっ//ルルアさんの膣内っ//初物とは思えないくらい絡みついてくるねっ♪//」

 ルルア「あっ♡!//んぁっ♡!//カロ、ティくっんの、おちんちんが...♡//気持ちいいからぁ♡!//」

 カロティ「あはは♪//ありがとっ♪//んっ...//」パチュンッパチュンッ、ゴチュッゴチュッ


 私の膣内がおちんちんを刺激している快感にカロティ君の腰振りが早くなった♡あっぁん♡!さっきより子宮にぶつかるのが強くなって...♡!
 私はとうとう快楽に負け、彼の首に両手を回しながら舌を突き出し発情した雌犬のようにはしたない顔を晒してしまっていた♡
 激しいピストンで揺れているおっぱいを顔に押し付けられたカロティ君は、それを嫌がることなく寧ろ喜んでくれているのをビクビクと震えるおちんちんから伝わってくる...♡
544 :1 [saga]:2026/02/01(日) 11:16:07.92 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「はっぁ...!//もうちょっと味わいたいけど、僕も初めてだから...っ//」ドチュンッドチュンッ

 ルルア「んあっ♡//あっ...♡//射精そうなのっ♡?//い、いいわよ♡//射精してっ♡!//」チュクッグチュッ

 ルルア「いつでも妊娠する準備できてるからっ♡//いっぱい子宮に精液注いで...♡!//」プルンップルンッ
 
 カロティ「っ射精すよ...!//ルルアさんっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 ルルア「あっぉお♡//あんっ♡!//んおっぉ♡!//はっあぁ...♡!//」ビクビクッ!


 カロティ君は両脚をピンッと伸ばしておちんちんが良く奥深くまで突き入れるようにしながらラストスパートをかけ始めた♡
 すると、私を孕ませるためにカロティが射精する直前...♡膣壁がおちんちんをキツく締め上げる♡


 カロティ「おっ...!//んくぅっ...!//」ドチュンッ!ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!

 ルルア「んおぉおおぉ♡!//あぁあんっ♡!//イ、っくぅ...♡!//イクぅう♡!//」ビクッ!ビクンッ!

 カロティ「うっぁぁ...//まだ、射精る...!//」ビュプッ!ビュクッ!ブビュッ!

 ルルア「んあぁっ♡!//おほぉぉ...♡!//中出しぃ...♡//受精するぅ...♡//」プシャァアアッ...
 
 
 んおぉお...♡!カロティが射精して子宮内に精液を注がれた瞬間♡中出しされる快感に私はアヘ顔を浮かべながら絶頂を迎える♡
 体の内側から伝わる、お腹が焼けそうなくらいの熱い感覚...♡私はそれにうっとりとしながら、目の前の懸命に吐精するカロティ君の首に回していた両手を背中へと回して...♡結合部を更に密着させるように抱き着いた♡
 んぉお...♡!その結果として...♡カロティ君のおちんちんは、私の子宮が膨らむくらいにまで精液を数分間は注ぐのを止めなかった...♡
 

 カロティ「っはぁ〜〜...♪//すっごい射精たぁ...♪//」ギュッ

 ルルア「はぁ...♡//んぁ...♡//は、ぁん...♡//私も、イっちゃった...♡//」

 カロティ「くふっ...♪//ルルアさんのアヘ顔、可愛かったよ♪//」

 ルルア「ぁ...♡//や、やだ...♡//恥ずかしいのに...♡//んんっ♡//」カァァァ...

 
 カロティ君に膣内射精された私は、カロティ君と一緒に絶頂の余韻に浸っていた...♡30
 代という熟れた女で、まだ10代前半の男の子に中出しされた事実が私の雌としての本能を刺激したのでしょうね♡
 子宮が彼の精液をごくごくと飲み干しているような感覚に酔いしれ、私の表情はアヘ顔のまま蕩けているみたいで...♡


 1.カロティ「受精してるか見てみる?//」
 2.カロティ「まだヤりたいから...//次はペットプレイなんてどお?//」
 3.カロティ「自由安価」

 >>546
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 11:19:54.72 ID:oFbiVrb/O
3
2+ペットプレイ用の衣装セット(首輪やリード、ドスケベ犬コス)を出現させて見せつける
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 11:41:17.37 ID:CzVRkxllO
547 :1 [saga]:2026/02/01(日) 13:57:07.29 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「まだヤりたいから...//次はペットプレイなんてどお?//」

 ルルア「ペ、ペットプレイ...♡?//それってどういう...♡//」

 カロティ「そのままの意味だよ♪//ルルアさんがペットの犬で僕が飼い主って感じにエッチするの//」

 ルルア「まぁ...♡//ふふっ♡//そんな恥ずかしい格好、私みたいなおばさんがしていいのかしら...♡//」

 
 カロティ君はどこからともなく犬用の首輪とリード、更には犬の手足と耳や尻尾を模した飾りを出して私に見せてきた♡
 私は少しだけ...♡ほんの少しだけ戸惑っていたのだけど、結局流されてカロティ君の言うがままにそれを身に付けていく♡
 ...あら?この尻尾の飾り...ベルトでも無くてペタっと貼り付けるようなテープも無い...?
 根本から先にブニュブニュした丸い物が連なってるけど...これをどうすればいいのかしら...


 ルルア「あの、カロティ君...?//この尻尾ってどうやって...//」

 カロティ「あぁ...//こうしてプラグにローションをたっぷり塗りたくって//」トロォ...ヌリュヌリュッ

 カロティ「ずぶっとこのまま挿入してね♪//」


 カロティ君がプラグと言った部分がローションでヌルヌルとなって...その後の言葉に私はドキッとした♡
 まさか...こ、これをお尻の穴に...?そ、そんな訳ないと思わず聞き返した。
 

 ルルア「...ど、どこに?//」

 カロティ「わかってるでしょ♪//」

 ルルア「えぇぇ...//や、やっぱりお尻の穴に...?//...うぅ...//」

 ルルア「んっ...//あっあっぁあ...♡//」ツププッ...グププッ

 ルルア「んおぉ...♡!//おっほぉ...♡!//お尻っ、変な感じぃ...♡//」ビクビクッ

 
 ローションで滑りの良くなっているプラグが...っ♡おぉっ♡ズブズブとお尻の穴を抉じ開けながら侵入してくる...♡
 ひんやりとした感触が直接伝わってきくるから♡直腸の奥まで届いてきたぁ...♡
 んあぁ♡!これ、変な感じなのに...っ♡!おまんこが疼きだしてきてる...♡初めてのセックスの次が、こんな特殊な癖っぽいエッチをしてるのに...♡
 カロティ君はそんな私の様子をニヤニヤしながら見ていた。
 http://i.imgur.com/hvuP2Nj.jpeg ※本当は全裸です。


 カロティ「お尻で感じるなんて...//ルルアさんって変態なんだね♪//」

 ルルア「そ、そんなっ、ことぉ...♡//んひぃい♡?!//んおぉおっ♡!//」グチュッグチュッヂュプッ

 ルルア「し、尻尾グリグリ弄らないでぇ...♡!//あふっ...♡!//」」ガクッ、ヘコヘコッ

 カロティ「ホントに発情した雌犬みたいだね♪//そんなお尻を振っちゃってさ...//」ガシッ

 ルルア「あぅう...♡//ダ、ダメ、今挿入されたらっ...♡//んんっ...♡!//あぁああ♡!//」ズプンッ
548 :1 [saga]:2026/02/01(日) 13:59:57.63 ID:gT4W6UlH0
 膝から崩れ落ちて、四つん這いになった私の背中にカロティ君はのしかかると...♡制止を無視してまた巨根を挿入してきた♡
 押し広げられるおまんこの膣内は、んんっ♡!も、もうカロティ君のおちんちんの形を覚えてしまっていて、すんなりと子宮口まで受け入れた♡
 首輪に繋がっているリードが揺れると乳首に擦れてっ♡それだけでも感じてしまうほどの快楽に私は酔い痴れてしまう♡
 んあぁ♡!おっきいおちんちんがさっきと、違う膣内の箇所を抉るように動いてるっ♡ああぁ♡!これ、すぐにイっちゃ...♡!


 ルルア「んあぁあっ♡//あぁっん♡!//イ、っくぅう♡!//」ビクビクッ!ビクビクッ!

 カロティ「うぁっ...//すっごい締め付け...♪//もうイっちゃったの?//」グリュッグリュッ

 ルルア「あぁ...♡//んぁ...♡//は、んん...♡//だって、カロティ君のおちんちん...♡//」ガクガクッ

 ルルア「私の、膣内をいっぱい気持ちく、してくれるから...♡//...っんはぁ♡!//」

 カロティ「じゃあ、もっと気持ちよくなって...♪//」バチュンッバチュン!ドチュンッ!ボチュッ!

 ルルア「んあっ♡!//あぁっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...♡!//」


 一旦止まっていた腰振りをカロティ君は再開して、また膣内の気持ちいいところを抉られてしまって...♡
 私は思わず歓喜の声を上げてしまう♡んあっ♡もう、おちんちんが膣壁のどこを擦れても感じない所は一つも無くて、私はもう快楽に屈服してしまっている♡
 今の私はカロティの性的欲求を満たすためのペットの雌犬なんだと...♡体が心が喜んでいるように感じた♡
 んんっ♡!全身を電流が走っているような快楽っ♡頭がぼんやりしてると錯覚するくらいの濃厚な気持ちいい時間をっ♡カロティ君とねっとり愉しんでしまっているんだもの♡

 
 ルルア「んあうぅ♡!//はっぁん♡!//カロ、ティく...♡!//」プルンップルンッ

 カロティ「はっぁ//ん、今のルルアさんは僕の愛犬なんだよ...?//」パチュッ!パチュッ!

 カロティ「なんで...人語を発してるのかなっ//」

 ルルア「っ...♡//」


 1.ルルア「わ、わうん♡//わんわん♡//(カロティ君♡//もっと奥まで気持ちよくして♡//)」
 2.ルルア「わ、わふぅん...♡//わぉんっ♡//(ご主人様♡//いっぱい孕ませてぇ...♡//)」
 3.ルルア「自由安価」

 >>550
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 15:12:20.05 ID:GI5ezDccO
2
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 15:26:17.98 ID:5eQGjXtkO
2
551 :1 [saga]:2026/02/01(日) 15:28:41.81 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「わ、わふぅん...♡//わぉんっ♡//(ご主人様♡//いっぱい孕ませてぇ...♡//)」

 カロティ「あはは...♪//よく言えました♪//じゃあ、もっと激しく...!//」ドチュンッ!ボチュッボチュッ

 ルルア「んあうぅうん♡!//はぅ、んん♡!//わぉん♡!//」

 ルルア「んっほぉお...♡!?//わ、わんわん♡//わんわ、あぁん...♡!//」


 んぁっ♡まるで本当に犬同士が交尾をしているような激しいセックス♡私は快楽を求めるばかり、っあぁん♡//お尻を突き出すような体勢になりながらカロティは激しくおちんちんで膣内を突き挿入れてくる♡
 まるで別の生き物みたいに膣壁のヒダが蠢いてはおちんちんに絡みつく♡膣内に溜まった愛液が掻き出されて膣口から飛び散ると、太ももを伝ってその感覚に私は軽くイってしまう♡
 こんな年増が男の子に犯されて悦ぶなんて...♡でも、気持ちいい...♡気持ちいいの♡んおぉっ♡!
 リードを軽く引っ張られてしまって、顔が前を向くとハッハッと短く呼吸する様はもう完全に雌犬と思われても仕方ないわ...♡
 
 
 ルルア「わぅん♡!//わんっ♡!//わぁんっ...♡!//」

 ルルア「わ、わんわんっ♡!//わぅ...♡//わぉおんっ♡!//」

 カロティ「はっ//はっ...//ルルアさんっ...//僕の精液、受け止めて...っ!//」


 んぉぉん♡!元から太かった、おちんちんが膨らんでもっと太くなってるぅっ...♡膣内が拡がってしまうのぉ...っ♡
 精液♡私を種付けするための精液...♡いっぱい射精したいのねっ♡
 私は自らお尻を突き出して、膣奥でカロティのおちんちんから吐き出されるであろう精液を待って...♡んぁあっ♡!力強いピストンでお尻が波打っちゃう...♡!

 
 ルルア「わ、わぉおん♡!//んおぉお♡!//(だ、射精してぇ♡!//膣内にいっぱい種付け...♡//)」

 ルルア「わぅうんっ♡!//わぉぉおん♡!//(カロティ君の赤ちゃん孕ませてぇ...♡!//)」タプンッタプンッ
 
 カロティ「くっぅう...!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ドピュッ!ビュブッ!
 
 ルルア「んわおぉぉおおんっ♡!//(ああぁあっ♡!//イックゥウゥウウッ♡!//)」ビクンッ!プシャァアアッ!


 あぁあっ...♡二度目の中出し射精は最初の時よりも凄まじく激しくて...♡子宮内でビチャビチャと跳ね返るように、んあっ♡吐精される精液の感覚で私は何度も絶頂を迎えた♡
 亀頭がピッチリと子宮口にくっ付いて...♡一滴でさえも漏れないように子宮奥へ注がれると、それだけ体がプルプルと震えてしまう♡
 おっほぉ...♡まだ射精し足りないのか、小刻みに腰を振って最後まで特有のあの動きに、私を絶対妊娠させるんだという想いが伝わってくる...♡
 私は胸を満たしたような気分だった♡こんなにも...♡濃くて熱い精液を、いっぱい注がれて...私、本当に孕んじゃうのね...♡
552 :1 [saga]:2026/02/01(日) 16:01:02.11 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「っふぅ...//おちんぽ、抜くよ...//」ヌルルッ...ヌポンッ

 ルルア「わぅん...♡//ぁ、はぁ...♡//はぁ...♡//ん、ぁ...♡//」ドプドプ...ドポポ...
 
 カロティ「ルルアさん♪//僕の淫魔の力でならすぐに出産出来るけど...//どお?//」

 ルルア「へ...♡?//ぁ...♡//じゃ、じゃあ、お願いします...♡//」

 カロティ「うん...♪//ついでに体力も回復させてあげる//」ポワワーン
 
 
 あ...♡カロティ君が掌から溢れてる光に包まれたら、疲れが抜けていく感じがする...♡
 さっきまで起き上がれそうになかったのに...♡もう自力で立ち上がれそう...♡
 

 ルルア「ん...♡//っ...あっ、ぇ...♡?//んんんっ♡?!//」ゾクゾクッ

 ルルア「お、お腹の奥でこ、これっ...♡//何が起きて...♡//んおっ♡?!//」プチュンッ

 カロティ「今、受精して胎児から赤ちゃんに成長しているんだよ♪//」


 おほぉ...♡!私の子宮内の奥で精子がミレトさんとカロマさんのセックスを見ていた時に排卵された卵子と結び付いて...♡
 コロコロと受精卵が子宮へ転がってきた...♡あぁん♡!い、一気に大きくなるのぉ...?!♡


 ルルア「あっぉっぉ...♡!//お腹っ♡//ボコボコって膨らんでるぅ...♡!//」ボコボコッ

 ルルア「んあっ♡!//あっ...♡!//んおっ♡!//んおおぉおお...♡!//」ボテンッ
 
 ルルア「おっぉ♡//おほぉ...♡!//赤ちゃん、妊娠しちゃったぁ...♡//」ダプンッダプンッ
 

 子宮内で受精卵から胎児、更に赤ちゃんへ急成長したことで...♡んおぉ...♡私のお腹は臨月を迎えた妊婦のお腹になったぁ...♡
 重たいお腹の中に赤ちゃんの心臓がドクンドクンと脈打つのを感じる...♡もう出産してあげられるくらいに成長したのね...♡
 私の頭の中は、ジクジクとした待ち遠しい気持ちと、早く産んであげたい気持ちでいっぱいになってきていた...♡
 その直後...♡陣痛が始まってズキンっと強い痛みと共に子宮口が開くのを感じる...♡
553 :1 [saga]:2026/02/01(日) 16:03:43.92 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「あぁああっ♡!//う、産まれるぅ...♡!//」パシャパシャッ!ジョワワァ...

 ルルア「んあぁ♡!//おっほぉぉお...♡!//んお♡!//」ミチミチッ...

 ルルア「わうぅうん♡!//んわおぉおおん...♡!//」メリメリィッ...


 出産が始まって...♡愛液が溢れるのと同じくらい、私は心の底から赤ちゃんを産む喜びが溢れ出していた♡
 大きく膨らんだお腹を擦って、この中に愛すべき赤ちゃんがいるという幸せを実感しながら...♡んんっ♡仰向けになって開脚しつつ、おまんこを晒して赤ちゃんが産まれやすいようにする♡
 以前に習った、痛みが来るのと同時に力むという方法で...っ♡おひぃいっ♡?!な、何っ♡?この感触...♡? 
 視線を下に向けると...♡カロティ君が私の膣内に手を入れて、出産させないようにしているのが目に入った...♡


 ルルア「カ、カロティ君っ♡//なんでっ♡//も、もう出産したい、のに...♡!//」フルフル

 カロティ「じゃあ...僕のお嫁さんと同時に性奴隷になって♪//」

 カロティ「ルルアさんがずっと僕のモノになってくれたら...//嬉しいな〜♪//」

 ルルア「っ...♡//んんぅう...♡!//」


 カロティ君の言動は本気だと、膣内に入れられた手がそれを知らしめて、私の子宮は早く赤ちゃんを産ませてと疼き出した♡
 性奴隷...っ♡お嫁さんになって愛されるのと同時に性欲を満たすためのペットとして、私はずっとカロティの側に居ることになる...♡
 ...ふふ♡そんなのならないなんて、考える方がありえないわ...♡カロティ君の赤ちゃんをいっぱい孕んで愛を育みたい♡
 

 ルルア「は、い♡//私はカロティ君の性奴隷妻となります♡//」

 
 1.ルルア「いっぱい赤ちゃんを産む名犬として...♡//ご主人様の性欲を満たしてあげます♡//」
 2.ルルア「自由安価」
 
 >>555
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 17:11:51.84 ID:G9ZmfZhGO
1
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 17:32:50.23 ID:135YvhU70
1
556 :1 [saga]:2026/02/01(日) 17:38:37.63 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「いっぱい赤ちゃんを産む名犬として...♡//ご主人様の性欲を満たしてあげます♡//」

 カロティ「...うん♪//いっぱい産んでもらうよ♪//」ヌルルッ...ヌポンッ

 ルルア「んんぉおっ♡!//あっ♡//んぁっ...♡!//は、っぉお...♡!//」ミチミチッ

 ルルア「膣内っ...♡//あ、赤ちゃんがっ産道が拡がっていくぅ...♡!//んおぉ♡!//」クパクパ...

 ルルア「んぐっ♡!//ぉ、おおぉ...♡!//来るっ♡//赤ちゃん出てきちゃう...♡!//」

 ルルア「ふっ♡//はっ♡//ふぅっ...♡//っあぁ〜〜〜♡!//」メリメリィッ
 

 ドクンと自身の鼓動を感じながら息を整えて...♡ようやく膣口から赤ちゃんの頭が見え始めると、私は更に力を込めた♡
 カロティ君が恥ずかし気もなく露出しているおまんこの前で、産まれてくる赤ちゃんを受け止めてくれる準備をしてくれている...っ♡
 おまんこは赤ちゃんが出て来るタイミングに合わせて、パクパクと開いたり閉じたりを繰り返してる...♡あっあぁ♡肩や膝が擦れて感じちゃうっ♡
 出産で気持ちよくなるなんて...♡でも、性欲で女神様の加護を得られるなら...♡赤ちゃんを産んでイっちゃっても...♡!
 

 カロティ「いいよ//最後に思い切り...力んでっ♪//」
 
 ルルア「んんおぉおっ...♡!//あっあぁ♡!//んいぃいっ♡!//」プシィイッ...

 ルルア「んう...♡//産まれるぅ...♡!//んほおぉおおお♡!//」グパァッ...
 

 両膝を曲げたまま、足の指全部にギュッと力を入れて握り締めて...♡背中を仰け反らせながら膣内に力を込める♡
 子宮がる方向から膣口へ向かって膣壁が締まると赤ちゃんが押し出されていって...♡
 あっ♡!んあぁあ♡!赤ちゃん、出るっ♡!産道から出てくるのぉお...♡!
 

 ルルア「お゙ぉ...♡!//おほおぉんっ♡!//」ググッ、ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 ルルア「ぉ...♡//ほ、ぉ...♡//」ヒクヒク...

 カロティ「っと...//おめでとう、ルルアさん♪//僕達の赤ちゃんだよ♪//」

 ルルア「あぁ...♡//私と、カロティ君の...赤ちゃん...っ♡//」


 私のおまんこから、ようやく産まれてきてくれた赤ちゃん...♡余韻に浸りながら、我が子を抱き締める幸福を噛み締める...♡
 またカロティ君に体力を回復してもらって、起き上がると...♡んんっ♡早速乳首から母乳が溢れ出してきた...♡
 その匂いに赤ちゃんは反応して授乳を求めてきたから、すぐに胸元にその小さな唇を寄せて...♡


 「」チュウッチュウッ

 ルルア「んんぁぁ...♡!//あっぁ♡//授乳って、こんなに...♡//気持ちいい、の...♡//」ピュルルーップピューッ

 カロティ「全身が媚薬の効果で敏感になってるからね♪//」

 ルルア「んぁぁ...♡//出産も、授乳も...クセになっちゃうわ...♡//あぁんっ♡//」ピュロローッピュピューッ

 
 1.ミセリとカロトラの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vd8IsSh.jpeg
 2.ニアルとカロミノの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg
 4.サミレとカロディの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/4s4pHAh.jpeg
 5.オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>538

 また次回よろしくお願いします。
 あとサミレを載せ直しました。
557 :1 [saga]:2026/02/01(日) 17:46:00.35 ID:gT4W6UlH0
 安価を間違えていたので書き直します。

 1.ミセリとカロトラの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vd8IsSh.jpeg
 2.ニアルとカロミノの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg
 3.サミレとカロディの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/jKXZZwC.jpeg
  http://imgur.com/a/FRwbO8M
 4.オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>559
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 18:36:35.73 ID:135YvhU70
ksk
559 :1 [saga]:2026/02/01(日) 18:39:25.19 ID:gT4W6UlH0
 何度も本当に申し訳ございません。どうしても気にしてしまう性格なので...
 サミレ
 http://i.imgur.com/rSXN3C4.jpeg

 >>560
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 13:16:23.40 ID:KvfvY/KdO
1
カロトラが猫のペニスはトゲトゲなんだぜ?と告げて棘だらけのペニスを見せる
これを挿れられたら傷ついちゃうとミセリは生唾を飲み込むが、カロトラが棘を収めて普通に極太ペニスに

そのまま、後背位で挿入するが、途中でペニスの棘が出てくる
オマンコを引っ掻くが治癒のチャームで治しながらも傷つけ、凄まじい快楽に

そして、ミセリの爆乳を揉みながら射精
ミセリはボテ腹になって痛みで排卵していたため、6つ子を受精、出産する
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 13:17:16.20 ID:KvfvY/KdO
1
カロトラが猫のペニスはトゲトゲなんだぜ?と告げて棘だらけのペニスを見せる
これを挿れられたら傷ついちゃうとミセリは生唾を飲み込むが、カロトラが棘を収めて普通に極太ペニスに

そのまま、後背位で挿入するが、途中でペニスの棘が出てくる
オマンコを引っ掻くが治癒のチャームで治しながらも傷つけ、凄まじい快楽に

そして、ミセリの爆乳を揉みながら射精
ミセリはボテ腹になって痛みで排卵していたため、6つ子を受精、出産する
562 :1 [saga]:2026/02/07(土) 03:39:02.25 ID:es6NfCOf0
 ミセリ「ちゅぷっ♡//レロッ...♡//ちゅぱっ...♡//あは♡//舌がザラザラしてて変な感触〜♡//」

 カロトラ「そりゃ骨の肉を削ぎ取るためにそうなってるからな」ヘヘッ


 カロトラさんがそう言ってうちにベロをレーッて差し出して表面を見せてきた。
 おー、確かにこれならこびりついてるお肉もゾリゾリって取れそうかも...
 このベロでクリとか乳首とか舐められたら痛そうだけど、案外気持ちよかったりすんのかな...?
 ...想像しただけでおまんこがちょっと疼いてきちゃった♡おちんちんもどんな感じなのか早く見たい♡


 カロトラ「ミセリちゃん、そろそろ周りの連中も始めてるし...俺達もやろうぜ」

 ミセリ「うん♡!//...どっちがいい♡?//」

 カロトラ「ん?」

 ミセリ「脱がすのと...♡//ストリップのどっちか♡//」

 
 まぁ、うちストリッパーでもなんでもないんだけど...♡男の人ならこういうのに興奮するってマブが言ってたし、カロトラさんに喜んでもらいたいもんね♡
 自分で言うのもなんだけど、スタイルには自信あるくらいおっぱい大きいんだよね♡
 カロトラさんがうちの服を脱がしても、うちが自分で脱ぐにしてもたぷんたぷんって目の前で揺れてエロイ感じになると思うし♡
 ちょっとだけ悩んでから頷いてカロトラさんが選んだのは...♡


 1.脱がす→自由安価
 2.ストリップ→自由安価

 >>564
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 16:39:37.10 ID:kdUPIlqLO
ksk
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 19:44:02.38 ID:fnxFQMm8O
1 服を舌で破ってビリビリに
エロい感じにさせて乳首をしゃぶる
565 :1 [saga]:2026/02/08(日) 01:49:13.11 ID:wJLRr4Jf0
 カロトラ「ホントにいーのか?オレのチャームで修正は出来るけどよ」

 ミセリ「いいよ♡//襲う感じにベロでビリビリっと破いちゃって♡//」

 ミセリ「カロトラさんが興奮する感じにしてもいいから♡//」

 カロトラ「そんじゃ、遠慮なく...グルルルッ!ガァアッ!」

 ミセリ「きゃぁあ〜〜♡//」

 
 巨体のカロトラさんが牙を剥き出しにしながらうちに覆い被さってきて、お願いした通りベロで服を舐めるみたく破り始めた♡
 この服、ホントはお気にだけど...♡カロトラさんが喜んでくれるならいっか♡うちもビリビリに破られた服でちょっと興奮してきちゃうと思うし...♡
 タートルネックにはおっぱいを見せるための大き目の穴が開いてるから、すぐに毛糸が解れてって...♡やん♡おっぱいが丸出しにされちゃった♡
 たぷんって解放されたおっぱいが揺れて、カロトラさんは瞳孔を細めると舌舐めずりしながらうちのおっぱいをじ〜っと見てる...♡


 カロトラ「...あんだけおっ広げてあってブラの紐が見えないのも変だと思ったけどよ」

 カロトラ「こんな際どいニップレスしてたんだ?」

 ミセリ「やぁん...♡//そんなにガン見されたら恥ずかしいよ〜♡//でも、ちょっと嬉しいかも...♡//」

 ミセリ「普段からエッチな目で見てくるおじさんと違って...♡//」

 ミセリ「カロトラさんに見られたら、うちの乳首それだけでも勃っちゃいそう♡//」


 ニップレスに隠れてる乳首がジンジンって疼いてる気がする♡好きな人に見られてるってだけでこんなに興奮するんだ...♡
 ちょっとだけ意識がポーっとしてたら...♡あんっ♡カロトラさんは不意にニップレスをペリペリって剥がしたし♡
 その反動で柔らかそうなのがわかるくらいおっぱいがぷるんって、また揺れちゃってる...♡

 
 ミセリ「んぁっ...♡!//あっぁ...♡//んんっ♡//」タユンタユン

 ミセリ「んもぉ〜♡//いきなり剥がすから軽くイっちゃったし...♡//んっあぁ♡//」

 カロトラ「まーまー、じゃないと...こんな風に出来ないだろ?カプッ...ぢゅるるるっ」チュプッチュプッチュパッチュパッ

 ミセリ「んひぃいっ♡!//は、っぁあ...♡!//んぁっ♡!//」ビクッビクンッ

 
 両方のおっぱいをむぎゅうっと寄せて、乳首を口の中に頬張って舐めたり吸われたりして...♡
 あぁんっ♡一気に口元の毛穴から全身の毛が逆立つようなゾクゾクする感覚に...♡襲われちゃっても平気♡
 でも、んぁ...♡気持ちよくて、声とか出ちゃうし...♡自分でやってもそこまで感じないのに、おっぱいの感度が上がっちゃってんよ♡
566 :1 [saga]:2026/02/08(日) 11:07:57.01 ID:wJLRr4Jf0
 カロトラ「ぢゅうっ、ぢゅるっ...んぢゅっ、ぢゅるるっ!」

 ミセリ「ひゃああんっ♡!//乳首っ、そんなに吸っちゃ...♡!//」ビクンッ

 カロトラ「ぢゅぱっ...へへっ、そーは言っててもこっちはもっとしゃぶってほしいみたいだぞ?」

 カロトラ「オレのザラザラしたベロで舐めたら、どーなんだろうなっ。レロォ...」ザリザリッ
  
 ミセリ「あぁんっ♡!//んふ...っ♡!//あっ♡//んっうぅ〜♡//」


 ザラついた舌でレロレロ舐められるとビリビリするから気持ち良くて、これホントにクセになっちゃう...♡
 んんっ♡乳首の先っぽをクリクリしたり、乳輪をなぞってきてこれ、ヤバッ♡
 このまましゃぶられたり舐められてたら...♡まだ妊娠もしてないけど、すぐに母乳まで噴き出しちゃいそう♡
 あっ...♡怖い目になってるカロトラさんだけど、甘噛みで痛くしないようにうちを気遣ってくれてる♡んぅぅ♡ますますキュンキュンって好きになっちゃう...♡
 もうちょっとこの優しさに浸ってたいけど、うちもそろそろお返しして...っ♡あっ♡ぁ♡ちょっと、軽くイくかも...♡


 ミセリ「んぁぁっ...♡!//カロ、トラさんっ♡//イ、っちゃうぅ...♡//」

 カロトラ「んっ...ぢゅるるるるっ、レロレロッ、カプッカプッ」

 ミセリ「あぁあっ♡!//んい♡!//イっくぅ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 ミセリ「っんぁぁ...♡!//は、ぁ...♡//初めて、乳首だけでイッちゃった...♡//」エヘヘ...


 乳首で感じながらおまんこオナニーしてイくのに慣れてたから、まさかおっぱいだけでイっちゃうなんて...♡
 でも、まだ足りないよ♡もっとカロトラさんにしてほしくって、おまんこもキュンキュンして疼いちゃってるもん...♡
 そんなことを考えてたら...♡ひやぁっ♡?!ミ、ミニスカの中に手を入れてきてっ...♡
 

 カロトラ「順当にドスケベになってきてんだな。おまんこもこんなに濡れて...」クチュッヌチュヌチュッ

 ミセリ「あっぁ♡//んぁっ...♡//カロトラさんっ、挿入れてあげたいから...♡//」

 ミセリ「ちんちん、どんなのか見せて...♡?//」

 カロトラ「おうっ。知ってると思うけどよ、猫のペニスはトゲトゲなんだぜ?」カチャカチャ...デロン、ビキビキッ

 ミセリ「うわ、エグ...♡//ゴクリ...♡//」ドキドキ、キュンキュンッ

 
 お父さん以外のちんちん、初めて見たんだけど...♡これは、ちょっと違うよね♡
 だって、ホントに竿の部分がトゲトゲしてるし先っぽも尖ってんだから...♡こんなの挿れられたら膣内が傷ついちゃうし♡
 そもそも太さと長さも、うちの腕くらいあって痛いどころじゃ...♡...あ、あれ?トゲトゲが引っ込んで先っぽも丸くなっちゃった...?
 大きさはそのままだけど、なんで...?
567 :1 [saga]:2026/02/08(日) 11:43:00.57 ID:wJLRr4Jf0
 カロトラ「初めてなんだし、今は普通のちんぽこでやった方が怖くないだろ?」

 ミセリ「あ...♡//まぁ、うん...♡//そうだね...♡//」

 カロトラ「じゃ...今、ルルアさんがなってる体位でしてみようぜ」

 ミセリ「あれ♡?//いいよ♡//ん...♡//交尾するみたく、ちんちん挿入れて...♡//」クパァ...


 ちょっと拍子抜けしちゃったけど、カロトラさんが気遣ってくれたんだから不満なんてないよ♡ 
 うちは四つん這いになって両方の脚を開いたまま、膣穴を丸出しにしてちんちんを迎え入れてあげるようにしてみる♡
 良い感じにおまんこが疼いちゃってる♡無意識に腰をくねくね〜って動かしちゃってカロトラさんを誘惑してるし...♡
 んぁ...♡ちんちん、膣口に当ててくちゅくちゅって垂れてくる愛液混ぜられちゃう...♡
  

 ミセリ「あぁんっ♡//あぁぁ...♡//は、早くぅ♡//カロトラさんのちんちん...♡//」ハァハァッ

 カロトラ「わかってる、って...グルルッ!」ヌプンッ

 ミセリ「んあぁあっ♡!//お゙、奥にまできたぁ...♡!//ひぐぅう♡!//」ビクビクッビクンッ

 ミセリ「う、わぁ...♡//お腹の下あたりが膨れてるし...♡//」ボコォ...
 
 
 カロトラさんのちんちんの形に膨れてて、うちの膣内に挿入ってるのが嫌でも見てわかっちゃう...♡
 んおぉ...♡!お腹の圧迫感マジヤバっ♡初めてなのに、全然痛くない♡寧ろ、奥の方からジンジンってしてっ♡
 ホント、気持ち良すぎて頭おかしくなりそうっ♡これでトゲトゲが出てたら...♡どうなっちゃうんだろ...♡
 
 
 カロトラ「ミセリちゃん、痛くないか...?オレのペニスからは媚薬が出てるはずなんだけどよ...」
 
 ミセリ「お、ほぉ...♡//だ、だい、じょぶ...♡//気持ちいい、から...っ♡//」
  
 ミセリ「っんん...♡//カロトラ、さん...♡//」

 
 1.ミセリ「トゲトゲ、やっぱ戻して...♡//おまんこの膣内、めちゃくちゃにしてほしい...♡//」
 2.ミセリ「自由安価」

 >>568
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 16:50:23.55 ID:2aWiynNmO
1
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 16:52:04.92 ID:io7rrVRNO
1
570 :1 [saga]:2026/02/10(火) 14:06:22.53 ID:anABAZQ60
 ミセリ「トゲトゲ、やっぱ戻して...♡//おまんこの膣内、めちゃくちゃにしてほしい...♡//」

 カロトラ「...そんじゃ、チャームで膣内の肉壁をムチムチに強化してみるか」

 カロトラ「そうすりゃ、いくら引っ掻いても傷付かずに血は出ねーし、すげー快楽になるぜ?」

 ミセリ「それ最高...♡//」キュン

 
 うちがそうしたいって答えると...♡もう根本まで挿入されてるカロトラさんのちんちんがもっと熱くなるのを感じる♡
 肉球がついてる手じゃなくて、直接おまんこにチャームをかけられちゃってるし♡ ...んんっ♡あっ♡なんか膣内もジンジンって熱くなってるかも...♡
 チャームでうちの膣内がムチムチになったんだってわかるし♡このまま引き抜かれたら...♡あっ♡ぁぁっ♡ちんちんがゆっくり動いてる...♡!
 あぁん♡!んいぃ♡!んひぃいいっ♡!ちんちんのトゲトゲがおまんこの膣内をずっと引っ掻いて痛いのに気持ちいい♡!

  
 ミセリ「んお゙ぉっ♡!//ぁあっ♡!//くふぅ...♡!//」ビクビクッ

 カロトラ「おっ?もしかして...痛気持ち良ーのでも感じるタイプなのか?」

 ミセリ「わ、わかん、なっ...♡//お゙ぐぅうっ♡?!//また奥にまで、お゙ぉお...♡!//」ヌプンッ

 ミセリ「ん゙いぃ♡!//膣内っ、馬鹿になっちゃうぅ...♡!//んひぃ♡!//あっぁぁ♡!//」ヌロロッ...ズプンッグプッ
 
 
 うちのおっぱいが突かれる度にぶるんっぶるんって揺れてるし♡トゲトゲの鋭い先っぽが膣内に爪を立ててるみたく引っ掻いて痛いはずなのに...♡!
 なんか、変っ♡すっごく気持ちよくて自分でも初めて聞くような声出ちゃってるし...♡んぎゅう♡!子宮口も尖ってる先っぽでぐりゅんって押し広げられるのたまんないかも♡
 おまんこからエッチな愛液がトロトロっていっぱい溢れちゃって、太ももを伝ってベッドに染みがついちゃう...♡
571 :1 [saga]:2026/02/10(火) 16:32:17.30 ID:anABAZQ60
 ミセリ「あっんん゙♡//お゙っぉお♡!//んっんぁ♡!//」ヌヂュッヌヂュッヌヂィッヌヂィッ

 ミセリ「すごっ♡//そこ、ヤバ...♡!//おひぃ♡!//」タプンタプン

 
 あぁんっ♡すっかりカロトラさんのちんちんにうちのおまんこは慣れちゃったみたい♡
 普通なら傷だらけになって血みどろでグロくなってそうだけど...♡んぁ♡ムチムチに弾力のある膣肉になってるおかげで、トゲトゲのちんちんが暴れても大丈夫みたいっ♡
 膣内のヒダがトゲトゲにも吸い付いて離したくないって感じだし...♡んおっ♡!子宮口もパクパク開いたりして、トゲトゲをねぶるみたいに吸い付いてるっ♡


 ミセリ「あっぁ♡//うちのおまんこっ♡//カロトラさんのちんちんじゃないとっ、んあぁっ♡!//」

 ミセリ「もう、気持ちよくなれなく、なっちゃうかも...♡!//お゛ひぃ♡!//」
 
 カロトラ「いーじゃんそれでっ...!もうミセリちゃんはレオの雌だっ」パチュッパチュッ!ズチュンッ!ズチュッ!
 
 カロトラ「誰にも渡さねーっ。一生オレの番になってくれ!」ギュッ、ムニュウッモミュッ

 ミセリ「あひぃい♡!//んぉお♡!//あっんん...♡!//」キュンキュン

 ミセリ「な、なるぅ♡//しゅきぃ♡//カロトラさんも、ちんちんもすきぃ...♡//」トロン
 

 うちの肩に腕を回して、前のめりにならないように支えてくれるカロトラさんの男らしさに胸の奥がキュンキュンしっぱなし♡おっぱいもさり気なく揉んでてちょっと愛嬌も感じちゃう...♡
 カロトラさんがうちとのセックスに興奮して気持ちよくなってるのも嬉しくなっちゃう...♡は、ぁん♡もう頭の中がピンク色に染まって...♡ 
 んっぁ...♡ヤバッ♡排卵済みの子宮が、早くカロトラさんの精子で妊娠したいってウズウズしてきてるし...っ♡ミレトさんのセックスを見た時に排卵したけど、この痛気持ちいいのでまた卵子が排卵ちゃってたみたい♡
 まだ婚約もしてないけど...♡いいよね♡デキちゃった婚くらい...♡うち、カロトラさんのこと愛してるもん...♡ 
572 :1 [saga]:2026/02/10(火) 16:37:40.99 ID:anABAZQ60
カロトラ「ッグゥウ...!ミセリちゃんっ、このまま子宮に射精するぞっ」ドチュッ!ドチュッ!ボチュッ!ボチュッ!
 
 カロトラ「一気に孕んでオレの子供、いっぱい産んでくれ...!」グニュウッムニュッモミュモミュ

 ミセリ「キてっ♡//んっあぁ♡//射精てっ♡//精液、注ぎ込んで...♡!//」ビクビクッ

 ミセリ「カロトラさんの、赤ちゃんっ♡//孕ませてぇっ♡!//」チカチカ...

 カロトラ「グオォオ!グルルルルッ...!」ドビュルルルッ!ビュクンッ!ドプッ!ビュビューッビュクッ!

 ミセリ「んあぁあああっ♡!//あぁああ〜〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

 
 ん゙ひぃい♡!あっ、んん゙...♡!お尻にっ、あぁ...♡腰をグリグリって押し付けたまま、うちの子宮にカロトラさんの精液が流れ込んできてるぅ...♡
 熱っつい...♡射精って...♡中出しってこんなに感じるもんなんだ♡精液が跳ね返ってちゃぷちゃぷってしてるのも...♡友達が言ってた通りのまんまだし...♡
 ぅゎ...♡目の前がチカチカして、頭の中もふわふわする...♡排卵済みの子宮に、ドロドロの濃い精液を流し込んでほしいって気持ちでいっぱいになってる...♡
 ヤバい...♡これクセになっちゃいそ...♡妊娠して産み終わったら、また孕ましてもらいたくなるし...♡

 
 ミセリ「ん゙お゙...♡//お゙♡//ぉ...♡//んはぁ...♡//」アヘェ...

 カロトラ「ふーっ...ふーっ...」ビュプッ!ドピュッ!ドププ...
 
 カロトラ「ふうぅぅー...っはぁ...抜くぜ、ミセリちゃん...っと」ヌロロロ...ギチギチッ、ヌポンッ
 
 ミセリ「んひゃあっ...♡!//あ♡//あはぁ...♡//」ドポポ...


 うちのおまんこから子宮に入りきらなかった精液が溢れて...♡ベッドに小さい水溜まりができてた♡
 ちょっとだけ指に付けて、マジマジと絡ませてみる...♡これが赤ちゃんの元なんだね...♡うちは無意識に指を咥えてちゅぱちゅぱって精液を舐め取ってた♡
 
 
 ミセリ「んちゅ...♡//んぁ♡//カロトラさん...もっと、もっとしてほしいの...♡//」
 
 カロトラ「...あーもう。精液の量を少なくして射精したってのに...しょーがねーなっ!」ガバッ

 ミセリ「きゃぁん...♡//ケダモノ〜♡//」

 カロトラ「魔者の虎人だからな!」


 結局、何発射精して何人産まれた?(6人は確定)
 コンマ 00:00:00.射精回数→「0」「0」←人数

 >>573

 ちょっとモチベーションを維持したいのでお聞きします。エロいですか?
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/10(火) 18:22:21.75 ID:fBN7+tiqO
別に内気でもオドオドもしてないしむしろ他キャラより元から変態なのに自分にはなにがちがうのか分からんがサンドラがいないと読者は盛り上がらないスレだなという印象
文体にエロさをそこまで感じないけどそうは思わない人ももちろんいるからな
しかしネコティリスはいいぞ
尋ねられたから素直に答えただけなんだけどこの意見に噛みつく人いるだろうな
574 :1 [saga]:2026/02/10(火) 19:41:41.57 ID:4gwHxIM70
 ミセリ「お゙ほぉお...♡!//ん゙お゙ぉ...♡//」ガクガクッ、ゴポポォ...

 カロトラ「はぁーっ...やっと落ち着いた...ミセリちゃん、大丈夫か?」

 ミセリ「も、むりぃ...♡!//おなか、パンッパンだし...♡//」ボテン...

 
 やっばぁ...♡もうホントにうちのお腹、ボテ腹通り越して臨月になった妊婦さんみたい...♡
 これ絶対、妊娠しちゃってる...♡子宮の奥で精子が暴れて、まだ排卵したての卵子に群がってると思う...♡
 獣人とセックスしたら種族の特性に合わせて赤ちゃんを産む人数も多くなるって聞いたことがあるから...♡
 6人くらい...♡?んんっ♡想像しただけで、ちょっとイッちゃった♡


 ルルア<んあっ♡!//あっ...♡!//んおっ♡!//んおおぉおお...♡!//
 
 ルルア<おっぉ♡//おほぉ...♡!//赤ちゃん、妊娠しちゃったぁ...♡//

 ルルア<あぁああっ♡!//う、産まれるぅ...♡!// パシャパシャッ!ジョワワァ...

 ルルア<わうぅうん♡!//んわおぉおおん...♡!// メリメリィッ...
 

 ミセリ「わ...♡//ル、ルルアさん、もう出産しようとしちゃってるし...♡//」

 カロトラ「ミセリちゃんもチャームをかければ、今すぐに出産出来るぜ?」

 ミセリ「...♡//」キュンッ

 ミセリ「じゃあ...♡//受精してる分だけ出産させてほしいな...♡//」


 1.正常位で出産
 2.四つん這いになって出産
 3.自由安価

 >>575

 >>573 ありがとうございます。まぁ、サンドラがエッチで人気なのは自覚してますし文体はモチベが影響してますのでご了承ください。
 皆さんに良質なエロを届けられるようもっと頑張りますゆえ、これからもご愛読していただきたく思います。
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/10(火) 20:24:22.81 ID:sj6gGpPy0
1

エチエチ後の出産の描写が少し長いかなぁとは思うけど好きなように描いてもらいたいし自分は文面結構好きだよ。
かなみが最推し。
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 13:47:01.33 ID:jj6ckTUXO
サンドラがエッロいからね

個人的にこのスレで1番のスマッシュヒットだったと思う
出産描写が私は好き
すごくエッチで可愛いと思う、出産描写
577 :1 [saga]:2026/02/11(水) 17:06:39.80 ID:vQV9NN3n0
 カロトラ「それじゃ、まずは胎児にまで成長させて...」ポワワーン

 ミセリ「んっ...♡//あっんん...♡//なんか、ゾワゾワって感じるし...♡//」

 ミセリ「っあぁ...♡//すごっ♡//今、赤ちゃんにまで育って...♡//んひぃい♡!//」ボコン

 ミセリ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//お腹、破けそっ...♡!//お゙ひぃい゙♡!//」ボコボコォ


 カロトラさんにチャームをかけてもらうと、受精卵が一気に赤ちゃんに成長して...♡あぁっ...♡!やばっ痛ったい♡
 これって陣痛♡?子宮からズキンってしてくる感じ♡
 うちは仰向けに寝転んで枕を両手で掴みながら、赤ちゃんを出産しようと息を整えて息んでみる♡


 ミセリ「んっ♡//んんぃぃ...♡!//あ゙っん♡//んうぅう♡!//」ズキズキッ、パシャパシャッ...

 カロトラ「よし。破水したな...ミセリちゃん、そのまま痛くなった時に息むんだぞ」

 ミセリ「はっ♡//ん〜〜〜っ...♡!//ん゙お゙お゙...♡!//」ミチミチッ...

 ミセリ「っんん...♡!//くっ、んお゙ぉ♡!//んひぃい♡!//」メリメリィッ


 腰を浮かせるぐらいお腹に力を入れて、足を広げながら踏ん張ったら子宮口が開いた気がする...♡!
 羊水と愛液が混ざって膣口から溢れてきたし♡っあぁ♡!赤ちゃんが下りてきたっぽい...♡!頭もだけど、手とか足も膣内を擦れて気持ちいいのやばいっ...♡!
 っんん♡!膣口から出かかってるっ♡ん゙お゙ぉ...♡!頭っ、出るぅ...♡


 ミセリ「お゙ひぃい♡!//お゙っぉお゙...♡!//」ムリムリッ

 カロトラ「よしよし...最後に思いっきり息め」

 ミセリ「っはぁ♡!//はっぁ...♡!//ん゙うぅう♡!//」ミチミチッ...ズリュリュッ

 ミセリ「あぐぅ♡!//ん゙おおぉおおお♡!//」ズリュンッ、ビチャビチャ...

 
 枕が破けちゃうってくらい枕を掴んで思いっきり息んだら...♡おまんこの膣口がこれでもかってくらい広がって、赤ちゃんの頭が全部出てきた♡
 カロトラさんに支えてもらって、もう一回息んでみる♡膣内が締まって羊水と一緒に押し出されて、やっと...♡やっと赤ちゃんが産まれたし♡
 息をするのもキツイくらい力が抜けてたけど、カロトラさんがチャームで元気にしてくれて...♡赤ちゃんを抱っこさせてもらった♡
 すっごく可愛い...♡この子はうちと同じ人間だけど、他の子はどうなんだろ...♡?カロトラさんの血を受け継いで虎人になってる子もいるのかな...♡


 「おぎゃあ!おぎゃあ!」
 
 ミセリ「んん...♡//あっ、んっいぃ♡!//また痛くなってきたし...♡!//」ズキンズキン
 
 カロトラ「いいぞ。さっきと同じ感じで...」

 ミセリ「んんぅ♡!//あっぁあ...♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ミチミチッ

 
 開きっぱなしの子宮口から次の赤ちゃんが下りてきてるっ♡羊水や愛液と混ざる赤ちゃんが粘膜を刺激して...んあ゙ぁっ♡!ヤバすぎぃ♡
 なんか、ビラビラが擦れてさっきより気持ちいい...♡!あっんん♡!また産まれるぅ♡!赤ちゃん出るぅ...♡!
 んあぁ...♡!はぁ...♡あっ♡この子は虎人だ...♡やっぱりパパになるカロトラの血もちゃんと受け継いでる子もいるんだね...♡
 そうして、うちは一気に6人の赤ちゃんを産んでママになったし♡デキ婚どころかパパママ婚になっちゃうね...♡まぁ、いっか♡


 「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」「「「ぎゃおぉん!ぎゃおぉん!」」」
 
 ミセリ「んぉぉ...♡//ぉ...♡//カロトラさん...♡//いっぱい、産んじゃった...♡//」ニヘラ

 カロトラ「おう...ありがとな。愛してるぜ、ミセリちゃん」

 ミセリ「うん♡//うちもだし...♡//」
 

 1.ニアルとカロミノの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg
 2.サミレとカロディの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/rSXN3C4.jpeg
 3.オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>579

 これぐらいの長さですかね?
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 18:28:42.88 ID:kbyi28YvO
ksk
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 18:48:41.83 ID:8PuGYeuNO
2 即座に挿入 ボテ腹に
その後、縄でボテ腹に締め付けが1番圧力がかかるように縛り、天井から吊るす
チャームで5人の中で1番の爆乳にして、より重さを増し、セルフで縛る
その後、挿入しながらボテ腹を叩き、ボテ腹を真っ赤にする
その後、破水して出産
臍の緒が繋がったままの子宮をさらに孕ませる
580 :1 [saga]:2026/02/14(土) 01:54:45.22 ID:gO9i8k0l0
 周りから聞こえてくる他の女性達の嬌声やオホ声もサミレの耳には届いていなかった。
 対面しているカロディから漂う体臭...当人曰く芳醇な香りを堪能して既に発情しており、鼓動がうるさい程に興奮しているからだ。


 サミレ「はぁ...♡//ん...♡//んんっ♡//」モジモジ 
 
 カロディ「...サミレさん、着ている物を全部脱ごうか」プツプツッ...
 
 サミレ「...うん♡//」スルッ、シュルル...


 まだ衣類は着ているため、少し汗ばんだ肌に張り付く感触に少し不快感を覚える。それを察してか、カロディがクリーム色をしたシャツのボタンを慣れた手付きで外していく。
 丁寧に素早く外し終え、次にシャツの裾をタックインしているスカートの金具も外すと腰を浮かせるように言ってそのまま下ろしていった。
 傷1つすらない両脚からスカートが取り払われるとサミレの白いショーツが露わになる。カロディは綺麗にスカートを畳んでベッドの端に置く。
 シャツも襟元を摘まみながら、スルリと黒い髪を流すように肩から外して上半身もお揃いのブラジャーのみにする。
 

 サミレ「...皆より、小さいからあんまり見ないで...♡//」ムニッ

 カロディ「そんな事ないよ?十分に男を魅了する綺麗な胸だよ」クスッ

 サミレ「...♡//」キュンッ

 
 サミレは両手で胸を隠しながら恥ずかしそうにすると、畳んだシャツをスカートの上に置くカロディは構わずに微笑みながら言葉を返した。 
 確かに他の女性陣と比べてみればそうだが...それは豊満な胸の女性が好みでも満足出来る程男性を魅了するものだった。恐らくFは確実にある。
 気遣いや誤魔化して答える雰囲気もなく、本心から褒めてくれるカロディにサミレは嬉しく思った。赤面したまま胸を隠していた両手を下ろしてブラジャーのホックを外していいという無言の誘いを目で送る。
 その無言の意図を当然の如く察して、カロディは抱き着くように自身の香りを楽しませつつブラジャーのホックを外し...腕から抜き取って衣類の上に乗せる。
 最後に残ったショーツも一度サミレをベッドに寝かせてからスカートを脱がした時と同じようにして、両脚から爪が当たらないように抜き取る。


 カロディ「まるで一級品の彫刻のようだね。とても綺麗だよ」

 サミレ「...もう、18歳なのに...まだ陰毛が生えてないのは変じゃ、ない♡?//」

 カロディ「体質によるものだからね。気にしなくていいんだよ」

 サミレ「そっか...♡//じゃあ...♡//んっ...♡//」カパ...


 一糸纏わぬ姿になったサミレの女体は滑らかで、ほんのりと赤く染まった白い肌が汗で少し光沢を帯びている。
 そして、恥ずかしさを押し殺してその状態をカロディに見せつけるようにM字に両脚を開く。 彼女が気にしていた陰毛の生えていないツルツルとした恥丘の下となる膣口は発情に伴って既に濡れており...肉棒を挿入する準備が整った事を示していた。
 サミレの膣口は愛液を垂らしてヒクヒクとしており、その淫靡な光景にカロディは興奮から生唾を飲み込んだ。
581 :1 [saga]:2026/02/14(土) 01:56:59.42 ID:gO9i8k0l0
 サミレ「もう...挿入れてほしい♡//初めてだから最初は優しくしてね♡//」

 カロディ「もちろんだとも。痛くないようにしてあげるから...」ブルンッ

 サミレ「わ...♡//大きい...♡//大人のおちんぽ...♡//」

 
 膝立ちになったカロディがズボンのチャックを下ろすと、ブルンッと半勃起している肉棒を晒した。
 初物であるサミレに配慮するべく自身の肉棒を軽く扱いて大きさを調整しながら完全に勃たせると、サミレの膣口に亀頭をピトッと当てる。
 クチュリと亀頭が愛液に触れて小さく粘質な水音が鳴った。


 カロディ「挿入れるよ...」

 サミレ「うん...♡//」コクン

 カロディ「...っ」ヌプッ、グププ...

 サミレ「っんん...♡//ぁ、ぁっ...♡//」ヌチュッグチュッ...
 

 小さく頷いたのを確認したカロディは腰を少し前に進めて亀頭を膣口にゆっくりと沈めていく。
 ゆっくりと締め付けてくる膣壁を掻き分け、肉棒を挿入していくと...処女膜にぶつかって、その刺激にサミレは思わず声を漏らす。
 大体、肉棒が半分程入った所なので一旦腰を止める。処女膜を破られる興奮と僅かな怖さに息が少しだけ荒くなっている様子を見かねて、前屈みとなりながら覆い被さった。
 気づかれないよう死角となる下腹部から感度を上げるチャームをかけ、痛みを快感に変えるためだ。

 
 サミレ「っはぁ...♡//はぁ...♡//んぁ♡//」

 サミレ「なんか...♡//お腹の奥から熱い感じが、ジンワリしてきた...♡//」

 カロディ「それなら、いいかな...っ...」ズプンッ、プチプチッ...

 サミレ「っあぁ...♡//奥っ、まで、挿入って...♡//」ツツー...
 
 
 僅かな鮮血が膣口の隙間からお尻を伝う感覚に気付く事なく、サミレは初めてを好きな人に捧げた幸福感に浸る。
 肉棒を根元まで咥え込んだ膣内はキツく締め付けて来て、その心地良さに思わずカロディはくぐもった溜息を漏した。
 初物の締まり具合に予想以上の快感に射精しないよう我慢する。もし射精しそうになれば強制的に尿道を締めるだけだ。
 そして、互いに見つめ合うと...どちらからという訳でもなく唇を重ねた。最初は軽いキスだったが徐々に舌を入れて絡めていく。
 互いの唾液が混じり合い、それを飲み下しながら舌を絡ませては唇を離すのを繰り返して夢中になっていた。


 サミレ「ちゅるるっ♡//ちゅぷっ...♡//んちゅぅ♡//ちゅるっ♡//」

 サミレ「ちゅむっ...♡//ちゅぱっ♡//んはぁ...♡//はふ...♡//」ポーッ

 サミレ「カロディさんに...♡//初めて、捧げちゃった...♡//」

 カロディ「ありがとう...動いても大丈夫そうかい?」

 サミレ「ん...♡//うん...♡//一緒に、いっぱい気持ちよくなりたい♡//」

 
 1.ゆっくり動く
 2.最初から早く動く
 
 >>583
 
 物は試しに三人称視点で書いてみました。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 08:05:55.07 ID:JdwGbTIJO
1
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 09:39:27.99 ID:uBL13tvJO
1
584 :1 [saga]:2026/02/15(日) 02:40:27.22 ID:9CRL5D950
 サミレ「あっ♡//あんっ♡//あっ♡//」ヌプッグチュッヌプッニュプッ
 
 カロディ「ふっ...ふっ...」トチュットチュッ

 サミレ「んっ...♡//おっきいの、奥まできてる...っ♡//」ズチュッヌチュッヂュプッグプッ


 処女喪失したての膣内は相応に狭く、カロティは腰に力を入れながら押し戻そうとする締め付けになんとか抗う。
 サミレも太く熱い肉棒が押し込まれる膣内がキュンキュンっと自分の意志とは無関係に締め付けて、膣壁をカリ首と浮き立つ血管が擦れる快楽に声を漏らしながら身悶えていた。
 既に鮮血が止血されて膣内はチャームの効果により分泌される愛液が潤滑油となって、挿入されている肉棒と擦れる度にクチュクチュと水音が鳴っており...それが2人の興奮を煽る。
 次第に快楽で蕩けた顔を浮かべて、汗に濡れた前髪が額にペタリと張り付く。


 サミレ「んぁっ...♡//カロディ、さ...♡//私の膣内...♡//気持ち、い♡?//」ハァハァッ

 カロディ「んっ...すごく締まって油断したらマズイぐらい...っ」トチュットチュッ

 サミレ「あっ♡//はぁっ...♡//嬉しい...♡//んぁ♡//」クチュッヌチュッヂュチュッ

 サミレ「あんっ♡//んっんっ♡//は、ぁ...♡//」パチュッパチュッズチュッヌチュッ
 

 異性との性行為で初めて感じているサミレの淫らな喘ぎ声と表情を楽しむカロディはもう少し腰を速めたい衝動に駆られるも、初めてである彼女の負担を考慮して最後までゆったりとしたピストンを続けた。
 それにより...必然的に彼自身も快楽を感じるので、鈴口から我慢汁がピュッと少量噴き出しつつ膣内に塗り付けていく。
 その我慢汁には媚薬効果があり、サミレは身体をくねらせてますます発情してしまう。掻き混ぜられる膣内から我慢汁と混ざった愛液が肉棒によって膣口へと掻き出され、尻穴を伝いながらベッドを濡らしていく。
 

 カロディ「サミレさんも私のモノの虜になっているようだねっ」トチュットチュッ

 サミレ「はっ♡//あっん♡//ぁんっ♡//あっ...♡//なってる、のかな...♡//」

 カロディ「なってるとも。そうでないと...こんなに愛液塗れになっていないはずだよ」ヌチャァ

 サミレ「あ、ん...♡//は、恥ずかしい...♡//でも...♡//うん...♡//虜になっちゃった♡//」ニヘラ


 指に付着した粘っこい愛液を見せつけられてそう答えるサミレの不慣れな笑みに微笑み返し、カロディは再び腰を振り始める。
 ギシギシと音を立てるベッドに隠れて僅かに聞こえる程の声量で、子宮口に亀頭がぶつかる度に彼女は喘ぎ声を上げた。
 先程の不慣れな笑みに興奮したカロディはもっと彼女に快楽を与えようと、両胸に手を添えて指先で器用に乳首を摘まんで弄び始める。


 サミレ「あっぁ♡//はっ...♡//んっぁ♡//乳首、そんなに弄っちゃ...♡//」ビクビクッ

 サミレ「んあぁっ♡//あんっ♡//あっ♡//気持ち、ぃぃ...っ♡//」ビクンッ


 喘ぎ声がより艶を帯びて、彼女の膣内はギュウゥッと締め付けを強めた。こちらの感度も良好だとわかって、カロディは摘まむだけでなく軽く弾いてみたり、トントンと指の腹で軽く叩きつつ押し潰すようにしたりと弄り方を変える度にサミレの反応も、膣内の締め付けが変わるのを楽しんだ。
 熱い吐息を零す潤った唇から涎が垂れ、そこに焦点を合わせたカロディは吸い寄せられるように唇を重ねて舌を口内へニュルっと滑り込ませる。
 カロディの肉棒に膣内を掻き混ぜられ、両方の乳首を刺激される快楽にすっかり蕩けたサミレは不意に口付けされたことに気付くのが遅れるも...すぐに彼の舌に吸い付いて唾液を貪るように飲み込んでいく。
585 :1 [saga]:2026/02/15(日) 03:30:57.56 ID:9CRL5D950
 サミレ「ちゅぷっ♡//んふぅ...♡//んぅ♡//」

 サミレ「ちゅぽっ♡//っはぁ...♡//カロ、ディさんっ♡//もうイっちゃう...っ♡//」ビクンッ

 カロディ「うん...私も射精するから、おねだりしてごらんっ?」トチュットチュッ

 サミレ「っ♡//ぁん...♡//は、ぁん♡//私の、おまんこの膣内...♡//」

 サミレ「カロディさ、んっの♡//んぁ...♡//熱い精液でいっぱいに、して♡//」


 前屈みとなっているカロディの首に手を回したまま、サミレはM字に開いていた両足を腰に回す。
 腰を打ち付けられるスレンダーで細身の体が前後に揺さ振られる。射精を促すようにぬちゅぬちゅと卑猥な水音を立てる膣内の締め付けが強くなり、サミレの瞼の裏がチカチカと閃光が走った。
 絶頂が近いと悟ったカロディは抱き返しながらラストスパートをかけて遂に腰振りを激しくする。
 ピストンの間隔が狭まり...そして、亀頭が子宮口にゴチュッと当たった瞬間に彼は我慢していた性欲を爆発させた。


 カロディ「くっ...!」ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!ビュププッ!

 サミレ「んんん〜〜...♡!//はっ♡!//あっつ...♡!//」

 サミレ「あっ♡//んっぅぅ...♡//射精て、る♡//すご...♡//うぅぅ...♡!//」ボコボコッ

 サミレ「お腹、膨れてる...っ♡//精液が子宮に流れ込んで...♡//」
 
 
 子宮口に密着した亀頭の鈴口から大量の精液が吐き出され、サミレの子宮内を瞬く間に満たしていった。
 精液で満たされる感覚に、絶頂へ達した事による強い快感によって彼女は体を痙攣させながら膣壁がヒクヒクと締め付けて肉棒に吸い付いている。
 その心地良い快楽に射精は長く続き...サミレは子宮内で精液が波打つように暴れているのを感じた。
 確実にサミレを孕ますために、カロディの長い射精で子宮が膨らむに連れてほっそりとくびれているお腹がブクーっとボテ腹に膨れていった。
 
 
 サミレ「っあぁぁ...♡//はぁ...♡//ん、ぁ...っ♡//」ボコォ...

 サミレ「もう、赤ちゃんを妊娠しちゃったみたい...♡//」ボテン
586 :1 [saga]:2026/02/15(日) 03:39:57.52 ID:9CRL5D950
 カロディ「っはぁ...一旦抜くからね...」ヌロロロ...ズルリ

 サミレ「っあん♡//はぁ...っ♡//はぁ...♡//」ゴポポ...ドプ...

 サミレ「ふあぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ

 
 肉棒が抜かれていくと腰を浮かしてしまうサミレ。尿道に残っている精液を全部搾り取ろうと膣内が締め上げ吸い付く。
 やがて、膣口を広げて亀頭が抜かれると...未経験ということもあるためか、先程まで不釣り合いなくらい太い肉棒を挿入されていた膣口がピッタリと閉じて、入りきらなかった濃厚な精液がゴポッと鈍い音を立てながら溢れ出す。
 初めての性行為が一度終わりを迎えて放心するサミレは、溢れた熱い精液がお尻をつたっていく感覚にでさえ軽く絶頂した。
 

 カロディ「どうだったかな?初めてのセックスは...」

 サミレ「ぁ...♡//え、と...♡//すごかった、です...♡//」

 サミレ「お腹が熱いの、ずっと続いてて...♡//まだおちんぽが、挿入ってる感じがする...♡//」キュンッ

 カロディ「そうかい。満足したなら、少し休んで...」

 サミレ「ううん...♡//次は...ちょっとハードなの、してほしい♡//」


 彼女の要望はこうだった。
 縄でボテ腹に締め付けが1番圧力がかかるように縛って天井から吊るす。チャームで爆乳にして、より重さが増すようにする。
 その後、挿入しながらボテ腹を叩き、ボテ腹を真っ赤にする。一度出産して赤ちゃんと臍の緒が繋がったままの更に孕ませてほしい。
 という...正直、カロミノにやってもらうような要望だとカロディは思った。


 1.カロディ「まぁ、やってあげるけど...」
 2.カロディ「もう少しマイルドにしないかい?」→サミレ「じゃあ...自由安価♡//」
 3.カロディ「自由安価」→自由安価

 >>588
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 21:27:15.53 ID:EgtOVjx2O
Ksj
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 22:30:28.00 ID:g+LPFqvuO
1
589 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:37:04.24 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「まぁ、やってあげるけど...」
 
 サミレ「やった♡//」ニコー

 カロディ「でも、本当にキツかったら言うんだよ...?」

 
 カロディの注意に無言で頷くサミレは指示通り膝立ちとなり...その細身な体を魔力で形成した縄が全身隈なくシュルシュルと巻かれていった。
 両腕を背中で組み、左肩から右肩を経由して下乳に縄を通す。それによって美乳が強調されるような縛り方となる。
 次に縄を首輪のように巻き、後ろで組んでいる腕のを軸にして背中で解けないよう硬く結ぶとそのままお腹周りと腰、そして股下に通されて太ももと脹脛にも括り付けられた。
 これで体はほとんど身動きが取れなくなる。しかし、まだ終わりではなく...天井に設置したフックに縄を通して強く引っ張り上げる。
 

 サミレ「んんぅっ♡!//あっ♡//あぁ...♡//浮いてる...♡//」プラーン

 サミレ「お腹、締め付けられてっ...♡//」ギチギチッ、ダプン...


 少し海老反り気味の膝立ちのまま宙に浮いている、という彼女の要望通り、ボテ腹に締め付けが最も掛かる縛り方となって準備完了が完了した。
 それほど体重のないサミレでも重力が加わればギリギリと縄がボテ腹を圧迫しながら全身に食い込み、亀甲縛りの役割が果たされている。
 サミレは息を荒げて、全身に食い込む縄に痛みを感じつつも性的興奮を覚えており...既に精液混じりの愛液を太腿まで伝わせていた。
 

 カロディ「それじゃあ、次は...皆よりも爆乳してあげるよ」ポワワーン

 サミレ「んっ♡//お、お願い...っ♡//...んぁっ♡!//あっぁ♡//」ムズムズ

 サミレ「おっぱい...♡//大きくなって、きてる...っ♡//」ムクムク...

 カロディ「これぐらいでどうかな」クリクリ、ムニュムニュ

 サミレ「ふあぁ...♡//すご♡//こんなに大きくなっちゃった...♡//」ポルッポルン

 
 カロディの豊胸チャームによってサミレの両胸は、彼女を含め5人の中でも1番に大きいであろうルルアのB110cmにしてMカップよりも大きいB119のPカップという爆乳にまで大きくなった。
 手を後ろに組み、背中を反らしている姿勢で尚且つ縛っている縄により豊満さが強調されている乳房はその重量感を余すことなく伝えている。 
 加えて大きいだけでなく最初から美乳ということもあり、形も整っていて乳首の色は鮮やかななピンク色とまさに理想の美巨乳。
 カロディが軽く指で弾くとプルンッと揺れ弾み、手で包み込もうとしても指の間から乳肉が溢れるようにはみ出して、柔らかく形を変える。
 

 カロディ「私としては、そのままでも十分美しく思えていたけれど...」
 
 カロディ「ますます魅力的になって素敵だよ」モミュモミュ

 サミレ「あ、んっ♡//そうかな...♡//ん...♡//ありがと...っ♡//」ピクッピクンッ


 カロディの誉め言葉に頬を赤らめて喜ぶサミレ。その反応を見た彼は思わず口元を緩めた。
590 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:38:37.03 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「こんなに大きくなれば、自分で乳首を舐めることも出来るよ」グニグニ

 サミレ「んぁっ♡//それ、エッチ過ぎない...♡?//」ムニュンムニュン

 カロディ「今更だよ...元より、縛られたいという願望があるなんてドスケベの才能は大いにあるよ」

 カロディ「乳首も興奮のあまりツンっと勃っているのだからね」クリクリッ 

 サミレ「あんっ♡//んっ♡//は、ぁ...♡//んぁっ♡//」ピクンッ


 真正面に座って吊るされている彼女の美巨乳を下から持ち上げるようにして揉みしだく。
 たぷんと乳肉に指が沈み込んで、その柔らかさを堪能する。サミレは頬を赤らめながら快楽に悶えており、縛られて吊るされているので抵抗はできないが、嫌そうな表情は一切見せず、寧ろ嬉しそうであった。
 そのまましばらく乳房の感触を楽しんでいると、彼女が物欲しそうな目を向けてきたので...


 カロディ「これだけ濡れていれば慣らす必要もないか...挿入れるよ」ピトッ、チュクッヌリュヌリュッ

 サミレ「あっ...♡//挿入れて♡//カロディさんの大人おちんぽ...♡//」クネクネ

 カロディ「ははは...そんなにお尻を振るなんて、エッチな子だねっ」ヌププッ...グプンッ
 
 サミレ「ふぅうんっ...♡!//あっ♡//あぁっ...♡!//」ビクビクッ


 サミレのお尻を鷲掴みにし、乳房にも劣らない弾力と柔らかさを堪能するように揉みながら亀頭を膣口にあてがう。
 膣内には先程射精された精液が溜まっており、それを亀頭に塗り付けて潤滑油代わりにスムーズに挿入していった。
 鷲掴んでいるお尻と腰がムッチリと密着した途端...ぢゅぷっという音を立てて、亀頭が子宮口と口付けをするようにぶつかった。
 子宮口と亀頭がキスしただけでサミレは絶頂し、膣内の締め付けをより強くする。カロディは構わず、ゆっくりと腰を振り始めた。
 それに伴い、ギチギチと彼女の体を縛って吊るしている縄がしなり、前後にプランプランと遊具のように揺れ動く。


 サミレ「はっ♡//んぁっ♡//あん♡//っあぁ...♡//」ギチギチ

 サミレ「そこっ♡//気持ち、いいっ...♡!//んぁっ♡//あっ♡//」ヌプッヌプンッニチュッヌポッ

 カロディ「ここかいっ?」ズチュッズチュッ

 サミレ「あぁんっ...♡!//あっ♡//んんっ♡//あっぁ♡//」タプンタプン

 サミレ「っぉお♡//んふぅ...♡//おっ♡//んぉっ♡//」ヌポッヌプンッグポッヂュプッ

 
 正常位の時とカリ首の擦れる感触が違う、後背位でのセックスにサミレは快楽に悶える。
 精液のたっぷり詰まったボテ腹も揺れて、直に伝わるその重さをサミレは受け入れる他無く...更に縄で締め付けられて大きくされた豊満な乳房が揺れる様を見て、カロディは興奮していた。
 縄の間をすり抜けた両手で彼女の美巨乳を揉みながら乳輪を指でなぞると、締め付けが強まると同時に膣壁のヒダが肉棒へ絡みついてきた。
 その刺激でまた射精感が込み上がってくるのを感じたカロディは、最初の時と打って変わって激しい腰振りによるピストンを始める。
 

 サミレ「っん〜〜♡!//あっぁん♡!//はっ♡//あんっ♡!//」ヌチュンッヌチュンッ

 サミレ「カロ、ディさっ♡//激し、ぃ、んぉおっ♡!//お、ほぉ...♡!//」バルンバルンッ

 サミレ「ぉっ♡//ん、ぉぉ...♡!//はぁっ♡//ぉ、んん♡!//」ダプンッダプンッ

 
 パンッパンッと少し硬質な肌と瑞々しい肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。 
 やがてオホ声が漏れ始めたサミレにカロディはそろそろか...と心の中で呟き、乳房を揉みしだいていた両手を放すと...
591 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:42:03.12 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「っ!」バチィンッ!バチィンッ!

 サミレ「んおぉ♡?!//くひぃぃい...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!


 軽く指を広げた掌を振りかぶり、両手で左右からサミレのボテ腹を引っ叩いた。
 突然の鋭い痛みにサミレは目を白黒させ、甘くとろけるような快楽に浸っていた意識がハッキリと覚まされる。
 痛いはずなのだが...肉棒を締め付ける膣内と亀頭がグリグリと押し潰そうとしている子宮口がキュンと疼いた。
 その反応を見たカロディの優しい笑みは消え、少しサディスティックな笑みとなって更に彼女のボテ腹を叩き続ける。


 カロディ「ふっ...!ふっ...!」ベチィンッ!ベチィンッ!

 サミレ「いうぅっ♡!//あぅんっ♡!//いひゃ...っ♡!//んあぁんっ♡!//」ダプンッダプンッ
 
 サミレ「くひゅっ♡!//んおぉっ...♡!//おっほぉ...♡!//あひぃっ♡!//」バルンバルンッ


 パチィンッパチィンッ!とサミレのお腹を掌で引っ叩く度に、汗が飛び散るボテ腹は掌の痕がいくつも重なって赤く染まっていく。
 その赤く染まっていくボテ腹と同じく、頭の中ではボテ腹ビンタが快楽に繋がるという...彼女の内に秘められていたドMな性癖が開花していった。
 やがてプツリと何かが引き千切れ、緩み切ったアへ顔をサミレは晒す。もはや、無表情だった時の彼女からは想像もつかない程だ。
 そんなオホ声で喘ぐ淫らなサミレの姿に肉棒は更に勃起し、より子宮口へと密着して潰れそうなほど圧迫する。
 パチュン!と腰が尻肉とぶつかり合う音がより際立って鳴り響き、結合部からは愛液が溢れ出してベッドにポタポタとシミをつくった。


 カロディ「くっ...!そろそろ限界だから、また膣内に射精すよ...!」パチュンッ!パチュンッ!

 サミレ「っんおぉ♡!//らひて...♡!っ♡!//もっと、お中が膨らむくらいっ♡!//」

 サミレ「カロディさんのせーえきっ♡!//いっぱい、ちょうらい...っ♡!//」

 カロディ「っ!」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュウゥッ!ブピュッ!

 サミレ「お゙っぉ♡!//イ゙くっ...♡!//イ゙くイ゙くぅ...♡!//んおおぉ...♡!//」ダプンッ


 最後に思い切りカロディは腰を打ち付け、肉棒を一番奥へと突き入れる。子宮口にグリグリと亀頭の鈴口が押し付けれた瞬間、勢いよく吐精した。
 サミレはビクビクと体を震わせながら子宮内に精液を受け止めていき、無意識に膣壁が肉棒から精液を搾り取ろうとウネウネ蠢く。
 刺激される肉棒の快楽によって精巣は精子を急速につくりだし...精嚢から分泌される精液と混ざってこれでもかと更に射精し続け、サミレのボテ腹は更に膨らんでいった。

 
 サミレ「ん゙おぉぉ...♡!//まだ、出てるぅ...♡//んあぁ♡!//イっく...♡!//」ブクブク...

 サミレ「お゙ぉ...♡!//ん゙お゙...♡!//ぉ♡//んほぉ...♡//」ボテェ...
592 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:53:16.83 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「っはぁ...」ビュプッドピュッ...


 ようやく絶頂の波が収まり始めたのか、お互いに息を荒くしながら脱力する。サミレは半分白目を剥かせており...だらしなく垂らす舌からは唾液がトロトロと滴っていた。
 引っ叩き続けてジンジンと熱が残るボテ腹の感覚で脳を蕩けさせる彼女の膣内ではヒダが膣壁に残っている精液も搾り取るように肉棒を刺激した。
 膣内に収まっている肉棒により精液は少量溢れているのみで、子宮内には雄の遺伝子をたっぷり含んだ濃厚な精液が溜まっている。
 このまま抜いてしまえば、せっかく子宮に注ぎ込んだ精液が漏れてしまうだろうが...出産の準備のためにも、カロディは腰を引いていき肉棒を膣内から引き抜いた。


 カロディ「っふぅ...」ヌポンッ

 サミレ「はっぁ...んん♡//んほぉ...♡//」ドポポォッドプッ
 
 サミレ「ぉ...♡//お、ほぉ...♡//」ドプドプッドロォ...


 亀頭が膣口から抜かれた途端に精液が勢いよく溢れ、ベッドの上に白濁の水溜まりを形成していく。
 痙攣しているサミレに呼応するように、彼女の美巨乳な乳房とボテ腹も上下左右にたゆんたゆんと揺れ動いていた。
 カロディはそんなサミレの痴態を目に焼き付けながら息を整える。次の出産のために準備を進めなければならないからだ。


 カロディ「次は出産だね...体力は一応、回復させておこう」ポワワーン

 サミレ「ん...♡//ぉ、ほぉ...♡//はぁ...♡//」

 サミレ「んぁ...♡//ありがとう♡//カロディさん...♡/」

 カロディ「いいんだよ。それじゃあ、受精卵を10ヶ月後の胎児にまで成長させて...」

 サミレ「...ごめん♡//その前に、せっかく縛ってもらったんだけど...♡//」
 

 初めての出産を宙に浮いたままでは少しばかり怖いということで、縛っていた縄を瞬時に解く。
 やはりキツく縛られていたからか体の至る所に、ボテ腹に残った赤い掌の痕と似たような縄の痕がくっきりと残っていた。
 サミレはカロディに支えられながらベッドに横たわる。そして...カロディが真っ赤に染まったボテ腹に手を添えると、胎児成長のチャームが施される。
 淡い光がボテ腹を包み込んで...既に子宮内膜に着床していた受精卵に浸透していく。彼女が絶頂している内に、いつの間にか受精卵が幾つも子宮内へと転がっていたようだ。
593 :1 [saga]:2026/02/21(土) 01:13:17.20 ID:aRMg5pOq0
 サミレ「...あ...♡//なんか、ムズムズしてきたかも...っ♡//」ムズムズ

 サミレ「はぁっ...♡//っはぁ...♡//んっあぁ...♡//ん゙ん゙っ♡//」

 サミレ「お゙っ♡!//んほぉおお...♡!//お゙お゙ぉ...♡!//」ボコボコッ、ダプンダプンッ


 受精卵が細胞分裂を急速に行い、ものの数秒でしっかりと手足がある胎児にまで成長する。臨月を迎えた臍が浮き出ているボテ腹となり、サミレはまたアヘ顔となってしまう。
 
 
 サミレ「お゙ほぉ...♡!//子宮にっ...♡//赤ちゃん、いるのがわかる、ぅ...♡!//」ボテンッ

 カロディ「最初の受精卵が赤ちゃんに成長したよ。落ち着いて深呼吸しよう」
 
 サミレ「ぉっぉぉ...♡!//ふぅーっ♡//んふぅーっ♡//」ビクッビクビクッ

 サミレ「っんん♡!//あっぁ♡//いった、あぁっ...♡!//」ズキズキッ、パシャアァッ!

 
 激痛が襲ったかと思えば、破水して膣口から大量の羊水が流れ出す。出産が始まったと自覚し、サミレは唇を噛み締めて必死に堪えた。
 サミレは呼吸を整えて陣痛が和らいだ頃、子宮が急激に蠢き始めたのを感じる。


 カロディ「私の手を握って...合図をしてあげるから息むんだよ」

 サミレ「んっうぅ...♡!//はっぁぁ...♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ヒクヒク...ミチミチッ

 サミレ「っんん...♡!//あっおぉ...♡!//産まれ、るぅ...♡//!」メリメリィッ

 サミレ「んおぉ♡!//お゙っ...♡!//ほ、ぉぉ...♡!//」パシャパシャッ

 
 カロディの合図によってサミレは初めての出産とは思えない程、スムーズに膣内から胎児をひり出していく。
 徐々に愛液で濡れた胎児の頭が膣口から出てきたと同時に羊水が溢れ出した。サミレは顔を真っ赤にしながら歯を食いしばって息む。 
 膣口がメリメリと内側から盛り上がり、胎児の頭が半分程まで露出したその時...最後に思い切りサミレが息むと、膣内が奥から締まっていき胎児を押し出した。
 ズリュンッと勢いよく胎児が飛び出し、ベッドに敷いていた柔らかなフカフカのタオルが受け止める。


 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 カロディ「おめでとう。サミレさんと私の赤ちゃんだよ」

 サミレ「は...♡//は...♡//あか、ちゃん...♡//カロディさんと、私の...♡//」

 サミレ「...かわいい♡//」
 

 息み続けていたサミレは肩で息をしており...疲労感からか少しぐったりとしているものの、その表情には母としての慈愛に満ちていた。
 カロディから赤ん坊を渡されると、愛おしそうに抱きかかえて優しく撫でる。
 

 ニアルとカロミノの性行為内容
 http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg

 1.腹ボコオナホ孕まセックス
 2.騎乗位腹ボコ孕まセックス
 3.自由安価

 >>595

 ぐだってしまいそうなので臍の緒と繋がったままの孕ませは省かせてください。申し訳ございません。
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 10:23:56.67 ID:BXxHOlrq0
1
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 10:24:20.73 ID:iZTRBN1FO
1
596 :1 [saga]:2026/02/22(日) 13:18:10.03 ID:HAaMPiT70
 大変申し訳ございません。
 何も思いつかなくなってしまって...自由安価でプレイ内容をお願いします。

 ニアル×カロミノ
 >>598
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 13:53:49.35 ID:VTSaawxAO
カロミノがチャームでニアルの衣装を牝牛仕様(服が牛柄&チョーカーにカウベル装着)にし、おっぱいをとことん膨乳&噴乳体質化&四つん這いのまま立てないようにして自身に相応しい牝牛として作り変える(種族は変化無し)
そのまま後ろからのしかかりながらミノタウロスの規格外ちんぽで腹ボコさせながら両手でニアルのおっぱいを鷲掴みにして噴乳交尾
モーモー鳴かせながら自身を牝牛と錯覚するようなオナホ孕まセックス
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 14:03:38.69 ID:GgZDrTuMO
上+髪を三つ編みの2房にして後ろから手綱のように種付け
599 :1 [saga]:2026/02/22(日) 15:04:38.67 ID:HAaMPiT70
 ニアル「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//んっぐぅ...♡!//」ボチュッボチュッヌヂュッグチュッ

 ニアル「ん゙ほぉぉ...っ♡!//子宮にっ♡//ちんこ届いてっ、おほぉ♡!//」ダプンッダプンッ

 ニアル「お゙っ♡!//お゙っ♡!//ぉぉ...♡!//ん、うぅ♡//」バチュッバチュッヌヂッブチュッ


 ベッドが壊れかねないため床に仰向けとなっているカロミノの上でニアルは騎乗位をしていた。
 背筋を伸ばしたままガニ股となって膝を曲げては伸ばし...曲線美を魅了しているくびれた腰回りから、下へ続くハリのある丸みを帯びたヒップラインが波打つ。
 それに合わせて、乳輪の中心で主張する乳首がツンっと勃っている豊満な乳房も激しく揺さぶられる。
  
 
 カロミノ「ブモォッ...!ニアルっ、かれこれ5回も膣内射精してるのに...!」
 
 カロミノ「まだ満足しないブモ...?お腹だってダプンダプンに膨らんでるブモ」

 ニアル「だ、ってぇ♡//こんな、気持ちいいっんおぉ♡!//ちんこを味わっちゃったら...♡!//

 ニアル「誰だって、もっと欲しくなっちゃう、もんっ♡//は、あ♡//」

 ニアル「また、またイく♡!//イっちゃうぅ♡!//ん゙〜〜っ♡!//」ビクンッビクビクッ、プシャァアアアッ


 先に絶頂を迎えたニアルは前屈みとなるが、すぐに膝を動かして体を上下させる。
 肉食獣人特有の牙を覗かせる大きく開かれた唇からは唾液がダラダラと、舌先からも垂れてカロミノの腹筋を濡らした。
 彼女の腕ぐらい極太なカロミノの肉棒によって蹂躙された膣内は精液と混ざった愛液に満たされており、余程の多幸感を得ているのが伺える。
 やがてカロミノも通算6度目の射精感を覚え...精筒から生成されたばかりの精子を含んだ精液が込み上げて来るのを堪える。
 

 ニアル「ん゙おっ♡!//お゙っほぉ...♡!//ん゙おぉ♡!//」ブチュッヌヂュッボチュッボチュッ
 
 カロミノ「ブモォオ〜〜〜ッ!また射精るブモ!満タンになってるニアルの子宮にっ...!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ニアル「射精してっ♡!//射精してぇっ♡!//あたしも、またイっちゃううぅ...♡!//」

 ニアル「子宮をもっといっぱいにぃ...♡!//精子ちょうだぁい...♡!//」

 カロミノ「ンブモオォオオオーーーッ!!」ドビュルルルルッ!ビュクビュクッ!ビュププッ!ブビュウゥッ!

 ニアル「んほぉおおお〜〜♡!//ザーメンきたぁぁ...♡!//」ドクドク...


 カロミノが腰を突き上げると、極太な肉棒の先端にある牛特有の鋭く尖った亀頭が易々と子宮口に入り込む。
 カリ首は太いため入らないものの子宮口が亀頭を擦れる快感で、カロミノの肉棒がブルリと震えたと同時に射精が始まる。
 白濁としたギトギトの精液が、衰えない射精量によってニアルの既に精液が溜まっている子宮を更に満たしていく。
 射精されたことを大いに喜ぶニアルもまた快感に身を委ね、乳房を跳ね上げるように天を仰いでアヘ顔を晒しながら絶頂した。
 注がれる精液によって膨らむ子宮と、それを知らしめるようにボテ腹もまた膨らみを増していった。


 カロミノ「ブモォオ〜〜〜〜・・・!」ビュビューッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!

 ニアル「お゙♡//お゙ぉ...♡!//んほぉ...♡!//」ビクンッビクッ

 ニアル「カロミノ、さんの赤ちゃん汁...♡//ドプドプ流し込まれてるぅ...♡//」ブクブク


 >>597->>598 誠にありがとうございます。
600 :1 [saga]:2026/02/22(日) 17:21:00.05 ID:HAaMPiT70
 ニアル「はへぇ...♡//」ヘタリ、ノシッ

 ニアル「お、っぉおお♡?!//おひぃいい〜〜♡!//」ドパァァッ...!
 
 ニアル「んほぉ♡!//あ、あたしの、おまんこ...♡//射精、してるみたいぃ...♡!//」ドポポォ...ゴポォッ


 ようやく性欲が落ち着いたらしく、そのままカロミノの胸板にヘタリとニアルは寝そべった。
 寝そべったことでホイップクリームの絞り器と似た容量で膨らんでいるボテ腹が押されて子宮を圧迫する。
 すると、子宮口を蓋している肉棒の亀頭が圧倒的な精液の量に膣口まで一気に押し出された。蓋が無くなり、精液も逆流してドパドパと膣口から溢れ出る。
 子宮内から精液が流れ出ていくのに伴い、臨月を迎えているように膨らんでいたボテ腹は徐々に萎んでいき...カロミノの腹筋とニアルの少し膨れたお腹がくっ付く程度にまで収まった。


 ニアル「はぁぁ〜〜〜...♡//極太ちんこ最高ぉ...♡//」

 カロミノ「ブモ...ニアル、満足したブモか?」

 ニアル「ん゙ん...♡//...あと、1回だけ♡//それで最後...♡//」ペロリ

 カロミノ「マジか...じゃあ、チェイサー感覚で少し趣向を変えたいブモ」

 ニアル「んぅ♡?//いいけど...♡//何するの...♡?//」


 恐らく無意識にあざとらしく首を傾げるニアルの脇に手をかけてカロミノは持ち上げる。
 ベッドにそっと向き合うように座らせて、その大きな手を頭に乗せた。キラキラとチャームの光がニアルの体を包み込んでいき...
 ものの数秒で弾けるように消えると...ニアルに牝牛仕様の衣装が着せられていた。
 茶色いチョーカーにカウベルが装着している。牛柄の縦状に長いホルターネックビキニのような胸隠しだった。
 長いウェーブヘアも三つ編みの2房となっており、豊満な胸の上に垂れ下がっている。
  
 http://i.imgur.com/gXvRxfo.jpeg

 
 カロミノ「うん。種族は変えてないブモけど、似合っているブモ」

 ニアル「あはは...♡//やっぱり本能的に同種を求めちゃう感じ♡?//」

 
 1.カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 2.カロミノ「そ、そんなことは...ないはずブモ」
 3.カロミノ「自由安価」

 >>601
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 18:02:48.14 ID:ET379dWJO
1
602 :1 [saga]:2026/02/23(月) 13:38:45.23 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 
 ニアル「...そっか♡//」テレテレ

 カロミノ「次はおっぱいをとことん大きくしてあげるブモ。母乳ブモ噴き出すように...」

 ニアル「あっ、せっかくだし...♡//四つん這いまま立てないようにしてみない♡?//」

 ニアル「その方が牛の交尾っぽくて...いいでしょ♡//」


 カロミノに褒めてもらいノリ気になったニアルは、自身が提案した通り四つん這いになる。
 若干膨れている腹部と牛柄のビキニを身に付けている乳房が垂れて、身動きをする度にぷるんぷるんと前後左右に揺れるのが実に扇情的だ。
 四つ這いとなったニアルの背後にカロミノは立って覆い被さるように中腰となり...両手を垂れている乳房に添える。
 豊胸のチャームをかけ始め、淡いピンク色の光が浸透していく。ニアルにはその感覚が熱となって伝わってきていた。
 

 ニアル「ん...♡//っあぁん...♡//なんか、おっぱいの奥がムズムズしてきた...♡//」ムズムズ

 ニアル「あっあぁ...♡//んんっ♡!//んぁあ...♡!//」ムクムク...

 ニアル「ん゙お゙お゙ぉぉ...♡!//お゙っほぉ♡!//」ボルンボルンッ

 
 チャームの効果はすぐに効果が発揮され...ムクムクとハリを保ったまま乳房が膨らみ始めた。
 ギチギチとホルターネックビキニが乳肉に食い込んでいき、ブルンブルンと揺れる度にその存在感をアピールしている。
 そうしてニアルの両手では掴み切れず、元々105cmのKカップだったバストがカロミノの手でやっと掴める、130cmものUカップにまで豊胸と化した。 
 ついでにと母乳のチャームを施していたのか、乳首が隠れているホルターネックビキニの一部がジワリと母乳で湿っている。

 
 ニアル「お゙ぉ...♡//すごっ♡//あたし、ホントに乳牛になっちゃったみたい...♡//」ユッサユッサ

 ニアル「おっぱいが重た過ぎて...♡//体起こせないもん...♡//」ググッ

 カロミノ「じゃあ、乳牛はなんて鳴くブモ?」

 ニアル「ん...♡//もぉ〜〜♡//んもぉ〜〜♡//」

 カロミノ「ブモ...」ムクッビキビキッ

 ニアル「...やっぱり本能には抗えないんだね♡//んも〜♡//」

 
 1.ニアル「いいよ♡//いっぱい乳牛交尾して...あたしを孕ませて♡//もぉ〜〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」
 
 >>603
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 14:05:10.56 ID:irKNcJso0
2.ニアル「交尾前にでかくなったおっぱいに挿入して気持ちよくなって欲しいもぅ〜〜?」プルン
604 :1 [saga]:2026/02/23(月) 15:24:27.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「ん〜...♡//せっかくだし、交尾前にでかくなったおっぱいの乳内に♡//んしょっ...♡//」ゴロン

 ニアル「ちんこ挿入れて♡//気持ちよくなってほしい...もぉ〜♡//」プルンプルン

 カロミノ「なら、遠慮なく...ブモ〜ッ」ノシッ、ヌプププッ...

 ニアル「んもぉ〜〜♡//ちんこ、おっぱいの乳内にズプズプ挿入ってきたぁ...♡//」

 
 仰向けとなったニアルの上に馬乗りとなるカロミノ。彼女に体重をかけないよう膝立ちとなったまま、先程よりも剛直に膨れ上がった肉棒を突き出す。
 左右から両手で乳房を寄せると下乳の隙間に尖っている亀頭が入り込み...徐々にカロミノの規格外な巨根は奥へと侵入していった。
 ムニュリとUカップもある乳房が少し盛り上がり、その極太な肉棒を根元まで包み込む頃には谷間から亀頭が顔を覗かせていた。


 ニアル「もぉ〜♡//あたしのおっぱいとジャストフィットしてるね♡//」

 カロミノ「んだブモ。悪いんだけどブモ...最初から激しくするブモッ」パチュンッパチュン

 ニアル「あんっ♡//んもっ♡//んぁぁ♡//」タパンッタパンップルンプルンッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ

 
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ
605 :1 [saga]:2026/02/23(月) 15:47:20.00 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ

 
 更に刺激を強めようと...カロミノはニアルの乳房をムギュッと左右から押し合って乳内の肉棒を圧迫する。
 乳房の柔肉が肉棒に吸い付いて、その乳圧でより激しくなるピストン。カロミノが腰を打ち付ける度にブルンっと波打ちながら谷間の中で暴れ回る肉棒に刺激を与えていた。


 ニアル「っ、んんっ♡!//おっぱいの奥から何か込み上げてきてっ...♡//」ジワァ...プピュッ

 ニアル「んもっ♡!//もぉお〜〜〜♡!//母乳、噴き出しちゃってるぅ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//もぉ〜〜♡!//んもぉ〜〜♡!//」プピューッピュルルッピュプーッ


 圧迫されたことで乳房は乳腺を刺激され、少量溢れている程度だった母乳の量が増していき、ついに四方へと噴き出し始めた。
 甘ったるい香りが漂っていき、細い糸のように噴き出る母乳は谷間の隙間にも垂れていくと粘質な水音がより聞こえるようになってヌルヌルと肉棒の滑りがより良くなっていた。


 カロミノ「ブモォ〜〜!そろ、そろっ!射精るブモ...!」パチュンッパチュンッ、ヌヂュッニヂュッ

 ニアル「んもぉ♡!//もっぉ〜♡//いっぱい乳内に射精してっ♡//」プルンプルンッピュロローップピューッ

 ニアル「おっぱいを、んも♡//孕ませちゃうくらい...♡!//」タパンッタパンッピュププーッピュルルーッ

 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモオォオオ〜〜ッ!」ムギュウッ、ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//っ熱い♡//おっぱいの膣内にザーメン射精てるぅ...♡//」ビチャッ


 鷲掴みにしたニアルの乳房でカロミノは肉棒を押し潰すようにする圧迫し、一気に膨張した肉棒の亀頭から精液を勢いよく吐精する。
 乳内で爆発したかのように、胸元と下乳の谷間から収まり切らなかった精液が継続的に溢れ散った。
 ニアルの顔や前髪を白濁に汚すだけに飽き足らず...乳房も白く染め上げていき、谷間から精液がドプドプと流れ出ている。
 乳房を鷲掴みにされて乳首から噴き出す母乳アクメで、ニアルも顔を蕩けさせながら舌を垂らしていた。
 

 カロミノ「ブモォ〜〜...フボ〜...」

 ニアル「んもぉ〜〜...♡//もぉ〜...♡//」ドロォ...ベチャッ

 カロミノ「ブモ...ニアル、悪いけブモ今度はこっちが収まらなくなったブモ」グイッ、ビキビキッ

 ニアル「んあぁ...♡//は、ぁ...♡//うそ...♡//ちんこ、まだデッカいまま...♡//」

 ニアル「...いいよ♡//今度は乳牛交尾で気持ちよくなっちゃおっか♡//」

 
 1.ニアル「いっぱい乳牛交尾して...♡//あたしを孕ませて♡//んもぉ〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」

 >>606
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 16:19:15.83 ID:uaCP2BN4O
2
『たくさんお乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、◯◯人ぐらい産ませて♡』

人数はせっかくなのでこのレスのコンマで
あまりにも少なすぎた場合は良い塩梅に足してほしい
607 :1 [saga]:2026/02/23(月) 16:59:10.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「沢山お乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡//」タプンタプンッ

 ニアル「カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、3人ぐらい産ませて...♡//」フリフリッ

 カロミノ「ブモ...そんじゃお望み通りに...」ヌヂュッヌヂュッ

 ニアル「あっ...♡//んも...♡//」キュンキュンッ


 鋭い亀頭でおまんこの縦筋に沿って擦り付けると、愛液が膣内の奥から溢れてきてポタポタと床に小さくシミをつくる。
 亀頭に愛液を塗り付けたカロミノは腰を突き出していき、その太さに合わせて膣ヒダがミチミチと抉られながら奥へと突き進んだ。


 ニアル「んんぉぉお♡!//んもぉ〜〜〜♡!//おっほぉ♡!//」ブルンッブルンッ

 ニアル「もっぉお♡!//んほぉ♡!//んもぉぉ〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ


 コツンっと子宮口に亀頭がぶつかる。その瞬間、目を見開きながら絶頂したニアルは乳房をたぷんっと大きく弾ませて牛柄のホルターネックビキニが横にズレる。
 乳腺を刺激されて母乳が噴き出る乳首が露出し、カロミノはムニュッと馬乗りパイズリをしていた時のようにUカップ爆乳おっぱいを鷲掴みにした。
 それによって母乳が噴き出して、ニアルは乳房を揉まれる度に母乳をまき散らしてしまう。
 そんなことなどお構いなしにカロミノは腰を引き、カリ首が膣口に引っ掛かって亀頭が見えそうになる辺りまで肉棒を抜いていくとまた奥へ挿入する。

 
 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ボチュッボチュッ!

 ニアル「もぉおっ♡!//んもっ♡!//んもぉ〜♡!//もぉ〜♡!//」ユッサユッサ

 ニアル「んっもぉ〜♡//おっぱい、ミルク溢れちゃってるぅ♡//もぉ〜〜♡//」ピュピューッピュロローッピュプーッ

 ニアル「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」ブチュッジュプッグチュッ、プシャァアアアッ!
 

 ミノタウロスの特性を持つカロミノの極太な肉棒が往復してニアルの膣内を犯していく。
 下腹部からおへその辺りまで縦長に腹ボコとなり、肉棒の形が浮き立つ。痛みこそなさそうだが、ニアルはしっかりと感じているようで潮吹きをしていた。
 腰が打ち付けられる尻肉は波打ち、肉棒の血管で掻き出される愛液が太ももを伝う。
608 :1 [saga]:2026/02/23(月) 17:58:46.94 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「ブモォーッ!ニアル、これからはオラの専属牝牛だブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 カロミノ「毎日搾乳しながら交尾して赤ちゃんを孕ませて産んでもらうブモッ!」ゴチュゴチュッ!
 
 ニアル「んもぉ〜っ♡!//う、嬉しいぃ♡//んもっ♡//カロミノさんの交尾、最高だからぁ♡//」

 ニアル「もっと激しくしてぇ♡!//んもぉ〜っ♡!//もっぉお〜♡!//」ブチュッヂュプッヌチュッ


 専属牝牛と宣言されたニアルは悦びながら子宮口まで突かれて絶頂し...膣口から愛液と潮吹きを同時に噴き出した。
 ムニュウっとカロミノは器用に小指で乳首を弾きながら乳房の根本から乳腺を刺激しつつ搾乳する。
 細かった線が太くなるように勢いを増して母乳が噴き出し、床に溜まって薄い白色の水溜まりを形成していった。
 顔を潤かして、ニアルは顔を後ろへ向けると舌を伸ばしてキスをせがむ。


 ニアル「ちゅむっ♡//レロォ♡//ちゅるるっ♡//ちゅうっ♡//」

 ニアル「ちゅぷっ♡//んちゅむ...♡//んおっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ニアル「ぷちゅっ♡//んぢゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」


 唇同士を隙間無く重ねたまま舌を絡ませ、唾液を交換し合う。頭の中に口内から響いてくる卑猥なぢゅるぢゅるといった音が人の興奮をより煽っていく。
 やがてニアルの唇からカロミノは口を離すと、唾液が橋のように架かり...ポタリと彼女の胸元へ垂れ落ちた。
 カロミノは鼻息を荒げて腰を振るのを速める。間もなく限界を迎えると自身で察したようで両胸から手を放し、三つ編みのツインテールに結った髪の毛を掴み取る。

  
 カロミノ「ブモォーッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ゴチュッゴチュッ! 
 
 ニアル「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もっぉ♡!//もぉっ♡!//」ブルンッブルンッ、ピュルルーップピューッ

 ニアル「んおぉ♡!//くるぅ♡!//ザーメンっ♡//子宮に注がれるのぉ...♡!//」ガクガクッ

 ニアル「もっ♡!//んもっ♡!//んおっぉっぉ♡!//」ブチュッズチュッヌチュボチュッ
 

  両房のツインテールを引っ張られることでニアルは顔を強引に前を向けさせられる。
 その水色の瞳に映ったのは...自分と同じように孕ませられているルルア、ミセリ、サミレ、そしてオープラの姿だった。
 一切の抵抗もなく快楽を受け入れているその表情は悦楽に染まっており、自分もニアルはあんな風に淫らになっているのだと悟った。
609 :1 [saga]:2026/02/23(月) 18:00:37.87 ID:Wmq5zdPF0
 子宮口に亀頭を何度も密着させてカロミノがラストスパートをかけ始めると、精液を流し込む準備に入る。
 ニアルもまた絶頂寸前まで高められていき...カロミノの熱い精液が吐き出される瞬間を今か今かと待ち続けて、根元からブクブクと肉棒が膨張した途端に頭の中でビリビリとした甘い快感に襲われた。


 カロミノ「ブモォオオオオオオオッ!!」ブビュルルルルッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!

 ニアル「んもぉおおぉお♡!//もおぉぉ...♡!//んもぉおお♡!//」タプンタプンッ

 ニアル「ザーメンキタあぁ♡!//んほぉお♡!//まんこ、イ゙く♡//んもぉ♡!//」ドプドプッ

 ニアル「イ゙くイ゙くイ゙くぅ...♡!//んっもぉお〜...♡!//」プピューッピュルルッピュロローッ

 ニアル「んもっ♡!//あっ...♡//卵子、またデキて...♡//」プリュンッ


 濃厚な固形に近い精液が子宮内にビチビチと跳ねながら注がれる感覚に、アヘ顔となるニアルは絶頂を同時に迎えた。
 精液が射精される代わりに乳首から母乳が噴き出して、床に溜まっている水溜まりを更に広げていった。
 ブクブクとボテ腹が膨れていき...卵巣からぷりゅんっと3つ目の卵子が排卵される。
 長い射精が収まり、ニアルの膣内から肉棒が引き抜かれて、膣口からドロッとした白濁液が逆流して溢れていく。
 

 ニアル「んも...♡//もっぉぉ...♡//んもぉ〜...♡//」トサッ...

 ニアル「おぉ...♡//んおっ♡!//もっぉぉ...♡//受精、したみたい...♡//」プチュップチュンッツプンッ

 カロミノ「ふぅーー...よかったブモ。見たところ3人だから...ご希望通りに孕ませられたブモ」

 カロミノ「流石に少し休もうブモ」

 ニアル「んへぇ...♡//」ヒクヒクッ


 オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
 http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>611

 また次回もよろしくお願いいたします。
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 18:32:16.40 ID:fgYSBQ4iO
おつおつ
まずはあえてちんぽを使わず、カロふたお姉様とオープラのイチャラブ百合えっち
おまんこへの69でお互いにイカせ合ったりカロふたが指や手で丹念にオープラのおまんこを解し切ったらドスケベ種付け交尾
なお種族故か、オープラも妊娠ボテ腹にはなるが子供を出産するのではなくとても大きな卵をいくつも産卵する
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/24(火) 08:58:39.04 ID:IT0w69ggO
612 :1 [saga]:2026/03/01(日) 14:45:55.32 ID:xdT2BaqR0
 カロふた「さて...オープラちゃん。どんなプレイをご所望かしら?」

 カロふた「大好きな百合モノのエッチな官能小説みたいな感じがいいの?」

 オープラ「え?あ...は、はぃ♡//えっと...♡//」


 そう問いかけられて、オープラは鳥趾を止めて両翼の翼角を合わせるようにモジモジとさせる。白いブラジャー越しでもわかる、そのたわわに実っている爆乳がたゆんっと揺れた。
 器用に鳥趾で脱ぎ終えた鳥人専用の服を畳み、スカートの上に重ねてサイドテーブルに置いていた。
 

 オープラ「さっきの舌で喉を犯されるのも、よかったんですけど...♡//」

 オープラ「やっぱりイチャラブ百合エッチものが好みなんです...♡//」
 
 カロふた「そう。じゃあ...♡」ズイッ

 オープラ「ふわぁぁ...♡//」トサッ

 カロふた「っん...」チュッチュプッチュピッ

 オープラ「ちゅっ...♡//んむ♡//ぁ、ん...♡//」レロッチュルッチュプッ

 
 簡単に押し倒されたオープラの上に覆い被さってカロふたは軽い口付けをしてあげた。
 最初こそ長い舌を無理矢理口内へねじ込み、喉の奥を舐め回して彼女が吐き気に襲われて苦しそうにしてもお構い無しに自分の唾液を混ぜ合わせて飲ませていた。
 しかし、今度は打って変わって優しく...唇を啄むようにしてゆっくりと舌を伸ばして歯列をなぞり、舌先でノックする。
 オープラが躊躇いなく口を開けると、上顎や下顎の歯茎、頬裏も舐めてから舌を絡ませ合う。


 オープラ「ちゅっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//れろっ♡//」

 カロふた「ん...っ」チュルルッチュプッピチャッ

 オープラ「んふぅ...♡//ちゅくっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//ちゅるるっ♡//」

 オープラ「(すごく優しいキス...♡//頭の中に響いてくる感じがする...♡//)」ポーッ


 腕がないため、代わりに両足をカロふたの腰に回して抱き締める。カロふたは愛おし気に微笑み、頭を撫でてあげながら一旦唇を離す。
 オープラの口端から垂れた唾液を舐め取ると水色のリボンが付いた白いショーツに手を伸ばした。
 衣服と同様に鳥人専用のため、片方の端にあるスナップボタンを外すと簡単に脱がせられた。
 ブラジャーも同じようにしようかと思ったが...少し驚かせようと、縁に指を入れて下へズリ下ろす。

 
 オープラ「ひゃうん...♡!//」ボユンッボユンッ

 カロふた「ふふ...私より大きいのが妬けちゃうわ」

 カロふた「普段、学校で男子にジロジロ見られてるんじゃなあい?」モミュモミュ


 1.オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
 2.オープラ「じょ、女子校なので...♡//でも、やっぱり見られますね♡//」
 3.オープラ「自由安価」

 >>613
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 16:11:17.92 ID:JXTbd3bVO
3
1+『学校だけじゃなくて街を歩く時も近所のおじさんや小さい男の子にまでみんなに見られちゃいます』
614 :1 [saga]:2026/03/01(日) 16:54:51.43 ID:xdT2BaqR0
 オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
 
 オープラ「学校だけじゃなくて町を歩く時も...♡//近所のおじさんや小さい男の子にまで♡//」

 オープラ「皆に見られちゃいます♡//でも、それにドキドキするのがクセになっちゃって♡//」

 カロふた「へぇ?...やっぱりドスケベなのね」ムニュッムニィッ

 オープラ「ふあぁぁっ♡//んっぅ♡//恥ずかしい...♡//」ピクンッピクッ

 オープラ「んぁっ♡//あぁ...♡//んぁ♡//」ピクピクッ
 

 両手の細い指を沈めながら豊満な乳房を揉みしだき、ぷっくりと膨らんだ乳首を乳輪ごと摘まんでみる。
 オープラは顔を真っ赤に染めて、恥ずかしがりながらも潤んだ瞳で上目遣いでカロふたを見つめた。
 トントンと乳首を指の腹で軽く叩き、乳輪の円に沿って愛撫する。時折クニクニと摘まんでは引っ張るといった愛撫も。

 
 オープラ「はぁ...♡//はぁ...♡//んっんぅ♡//」ピクンッピクッ
  
 カロふた「気持ちいい?感度は良さそうね...」トントン、ムニュウッムニムニッ

 オープラ「は、いっ♡//あっんん♡//乳首、いいっです...♡//」キュンッ


 熱い吐息を漏らして身悶えりオープラはモジモジと太ももを擦り合わせた。膝上からは鳥の足となっているので羽毛がフサフサと擦れる音が聞こえる。
 赤らみを帯びた白い肌からしっとりと汗が噴き出して、オープラの発情した雌の匂いを濃くさせる。
 やがて、オープラが見つめて何かを訴えているのを察し、カロふたは頷いて両手を乳首から離し...下半身に視線を移した。
 そこには、また未成年にも関わらず下腹部の半分辺りからモッサリと陰毛が生えていた。


 カロふた「...髪の毛と同じ色ね。それにフッサフサ」クスッ

 オープラ「はうぅ...♡//そ、剃ってもすぐに生えちゃう体質ですから...♡//」フルフル

 カロふた「あら、生い茂ってても私は好きよ?こんな風に楽しめて...」ショリショリッ、ククンッ

 オープラ「んひゅっ♡?!//あんんっ♡!//あぁっ...♡//」ビクッ


 4本並べた指全体で陰毛をショリショリと円を描くようにして擦り、広げた指の間に挟むと軽く引っ張り上げた。
 陰毛を引っ張られて痛みとはまた違った刺激にオープラは目を白黒させて、甘い嬌声を漏らす。
 カロふたが陰毛を引っ張るのを止めると、また指全体で優しく撫で回す。オープラはくすぐったそうに身を捩り...徐々にその指全体が下へと動き、クリトリスまで到達すると彼女は大きく体を跳ねさせた。
 陰毛の隙間から小陰唇と一緒にふっくらと膨れたクリトリスが顔を出している。


 1.カロふた「軽くイっちゃいましょうか。自由安価」クチュクチュッ
 2.カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ
 3.カロふた「自由安価」

 >>615
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:44:01.22 ID:+fWXmLpFO
2
616 :1 [saga]:2026/03/01(日) 21:04:24.91 ID:xdT2BaqR0
 カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ

 オープラ「い、陰毛で...♡?//は、はい♡//是非...♡//」ドキドキ

 カロふた「ふふっ...」ジュリジュリッゾリッゾリッ
 
 オープラ「んひぃっ♡!//あぁんっ♡!//あひっ♡!//んん〜〜っ♡!//」ビクビクッ

 オープラ「んぅっ♡!//あっぁ♡!//ひあっ...♡!//」

 
 フサフサに生えているオープラの陰毛を、今度は掌で圧をかけながらカロふたは撫で回す。
 今までに感じた事もない快感にオープラはビクビクと体を震わせた。ショリショリと円を描くように、次に前後に擦って大陰唇が引っ張られるのにつられて持ち上がる突起したクリトリスも擦る。
 既に包皮は捲れてピンク色の頭頂部を露出させているため...堪らず彼女は腰を浮かせながら、両脚を閉じようとする。

 
 カロふた「ダーメ。ほら、しっかり開いて?」クイッ

 オープラ「は、はひ、ぃっ♡!//んあぁ♡!//っぉおっ♡!//」ビクンッ

 カロふた「そう、いい子ね。そのままよ...どお?陰毛だけで感じるの」

 オープラ「んんっ♡!//し、新感覚でっ...♡//すぐにイき、そうになりま、す...♡!//」

 カロふた「もう?ふーん、ドスケベなだけあって陰毛アクメの才能もありね...」カリカリッ

 オープラ「んいぃっ♡!//あっ、カリカリしちゃ...♡!//」

 
 感心するカロふたは微笑みを浮かべつつ、濃い陰毛が生えて根本を軽く引っ掻いてみる。
 痒くないはずだが、もっと掻いてほしいとオープラは無意識に腰を浮かせておねだりをしていた。
 それに答えるようにカロふたは陰毛の根本を刺激するように爪を立てながら円を描き、上から下へと引っ掻いていった。

 
 オープラ「あっ♡!//んおっ♡!//んいぃっ...♡!//っあぁ♡!//」

 オープラ「ダメっ♡//も、もうイ、っちゃう...♡!//ぁ♡//イ、っく...♡!//」


 ゾクゾクと未知なる快楽にオープラは顔をますます上気させて、蕩けた瞳で見つめながら甘い嬌声を奏でる。
 カロふたの手はオープラの愛液ですっかり濡れたており...クチュクチュと粘りけのある水音が響き渡る。
 頃合いと見て、カロふたは一度下腹部から手を離すと親指と人差し指の根本に陰毛を束ねて思い切り引っ張り上げた。
 

 カロふた「いいわ。可愛いアクメを見せて」ボソッ
 
 オープラ「っんん〜〜〜♡!//イくぅうっ♡!//あぁあっ♡!//」ブルルッ、ビクンッ!

 オープラ「あっああ♡!//イ、く♡!//っぉお♡!//んいぃ...♡!//」ガクガクッ


 陰毛だけの刺激によって、まだ未成年の少女は呆気なく絶頂を迎えた。
 腰を浮かせてガクガクと痙攣し...オープラはぐったりと脱力する。カロふたが陰毛を離すと、愛液で濡れた指同士を擦り合わせて糸を引かせてみせた。
 そのネットリとした指を口元にと運ぶ。虚ろな瞳でそれを見つめ、オープラは舌を伸ばして雛が親鳥から餌を貰うようにチロチロと舐め取っていった。


 オープラ「ちゅぴっ♡//ペロッ...♡//ちゅる...♡//」ヒクヒクッ

 カロふた「上手にイけましたー。偉いわね、ちゅっ♡」

 オープラ「はへ...♡//んはぁ...♡//んぅう...♡//」
 

 1.カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」
 2.カロふた「自由安価」

 >>617
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 21:47:27.52 ID:KdpxUEXgO
1
618 :1 [saga]:2026/03/02(月) 00:20:53.73 ID:AaSx8QQs0
 カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」

 オープラ「シ、69...♡//わ、私のおまんこを舐めても、気持ち悪くならないですか...♡?//」

 カロふた「もちろん。言ったでしょう?好きだって」シュル...

 カロふた「まぁ、その前に脱がないとね。貴女だけ素っ裸なのは不公平だもの」スルルッ、パサッ

 オープラ「...♡//」ゴクリッ


 黒色のブラウスと赤色のスカートを脱ぎ、自身とは違って大人物と言える下着姿のカロふたに...オープラは生唾を飲み込んで凝視した。
 男の目線から見れば十分に膨らんだ胸を包むフロントに宝石の付いた青色のブラジャー、両端が紐となって結ばれている青色のショーツ。
 全裸にならなくても色気がムンムンと漂っており、オープラはうっとりと見惚れてしまう。
 それに気付いているのか、わざとらしくカロふたは焦らすようにゆったりとブラジャーのフロントホックを外し、乳房をプルンっと露にした。
 ショーツも脱ぐと柔らかく手触りが良さそうな陰毛がキチンと処理されていた。

  
 オープラ「カ、カロふたしゃん、とてもきれいれしゅ...♡//」ポーッ
 
 カロふた「ありがと♡羽を踏んでたらすぐに言ってね?」ギシッ

 オープラ「ひゃい...♡//」

 カロふた「ん...やっぱりこのフサフサ感が良いわね♡ちゅっ♡ぢゅるるっ♡れちょっ♡」

 オープラ「はうぅん♡!//あっ...♡!//んんぁっ♡!//」ビクビクッ


  カロふたは長い舌で陰裂に口付けを落とし、すぐに吸い付いて舐め回す...かと思われた。
 まずは陰毛のザラついた感触を舌で味わい、時折甘噛みしては唇で挟んで引っ張る。陰毛アクメによるイキ癖の付いてしまったオープラは腰を浮かせて悶えるが、両脚を掴まれてしまい閉じれなくなった。
 オープラの愛液とカロふたの唾液で濡れた膣口からピチャピチャと粘質な水音が響く。
 

 オープラ「(んんっ♡!//じ、自分の鳥趾で弄るのと全然違うっ...♡!//)」

 オープラ「(ヌメヌメしる舌が柔らかくてっ...♡!//あ、あぁ♡!//またイっちゃうっ♡!//)」

 カロふた「ちゅぱっ...♡オープラ♡私も気持ちよくしてほしいわ...♡」

 オープラ「ふあぁ...♡//んんうっ♡//っ、ちゅるっ♡//レロッレロッ♡//んちゅっ♡//」チュプッレルッチュルッ

 カロふた「ん...♡//その調子...ちゅるっ♡//れちょっ♡//ちゅぷっ♡//」

 オープラ「んくっ♡//んはっ...♡!//んむぅっ♡//レロッ♡//ちゅるるっ♡//」チュチュッレロッヂュルッ


 腰を下ろした事でカロふたのおまんこが目の前まで近付き、オープラは大きく開けた口を突き出して吸い付いた。
 舌先でクリトリスを舐め回し、時折甘噛みをしたりとオープラは夢中になってカロふたに奉仕する。
 悦ぶカロふたはお返しとばかりに、舌を膣内に伸ばしてザラついた表面で膣壁を舐め回すとオープラは腰を浮かせて仰け反った。
 カロふたとオープラのどちらも愛液で口周りがベタベタになるのも気にせず、しゃぶり付いて啜っていく。
 

 カロふた「ちゅるるっ♡//レロッ♡//んぁ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//」

 オープラ「ちゅぷっ♡//んうぅ...♡!//ちゅぢゅっ♡//んむっ♡!//ちゅるっ♡//」

 
 1.先にオープラが絶頂
 2.先にカロふたが絶頂
 3.2人同時に絶頂
 4.自由安価

 >>619

 次回もまたよろしくお願いいたします。
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 11:30:40.91 ID:n2hyXa0eO
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