【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 13:16:23.40 ID:KvfvY/KdO
1
カロトラが猫のペニスはトゲトゲなんだぜ?と告げて棘だらけのペニスを見せる
これを挿れられたら傷ついちゃうとミセリは生唾を飲み込むが、カロトラが棘を収めて普通に極太ペニスに

そのまま、後背位で挿入するが、途中でペニスの棘が出てくる
オマンコを引っ掻くが治癒のチャームで治しながらも傷つけ、凄まじい快楽に

そして、ミセリの爆乳を揉みながら射精
ミセリはボテ腹になって痛みで排卵していたため、6つ子を受精、出産する
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 13:17:16.20 ID:KvfvY/KdO
1
カロトラが猫のペニスはトゲトゲなんだぜ?と告げて棘だらけのペニスを見せる
これを挿れられたら傷ついちゃうとミセリは生唾を飲み込むが、カロトラが棘を収めて普通に極太ペニスに

そのまま、後背位で挿入するが、途中でペニスの棘が出てくる
オマンコを引っ掻くが治癒のチャームで治しながらも傷つけ、凄まじい快楽に

そして、ミセリの爆乳を揉みながら射精
ミセリはボテ腹になって痛みで排卵していたため、6つ子を受精、出産する
562 :1 [saga]:2026/02/07(土) 03:39:02.25 ID:es6NfCOf0
 ミセリ「ちゅぷっ♡//レロッ...♡//ちゅぱっ...♡//あは♡//舌がザラザラしてて変な感触〜♡//」

 カロトラ「そりゃ骨の肉を削ぎ取るためにそうなってるからな」ヘヘッ


 カロトラさんがそう言ってうちにベロをレーッて差し出して表面を見せてきた。
 おー、確かにこれならこびりついてるお肉もゾリゾリって取れそうかも...
 このベロでクリとか乳首とか舐められたら痛そうだけど、案外気持ちよかったりすんのかな...?
 ...想像しただけでおまんこがちょっと疼いてきちゃった♡おちんちんもどんな感じなのか早く見たい♡


 カロトラ「ミセリちゃん、そろそろ周りの連中も始めてるし...俺達もやろうぜ」

 ミセリ「うん♡!//...どっちがいい♡?//」

 カロトラ「ん?」

 ミセリ「脱がすのと...♡//ストリップのどっちか♡//」

 
 まぁ、うちストリッパーでもなんでもないんだけど...♡男の人ならこういうのに興奮するってマブが言ってたし、カロトラさんに喜んでもらいたいもんね♡
 自分で言うのもなんだけど、スタイルには自信あるくらいおっぱい大きいんだよね♡
 カロトラさんがうちの服を脱がしても、うちが自分で脱ぐにしてもたぷんたぷんって目の前で揺れてエロイ感じになると思うし♡
 ちょっとだけ悩んでから頷いてカロトラさんが選んだのは...♡


 1.脱がす→自由安価
 2.ストリップ→自由安価

 >>564
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 16:39:37.10 ID:kdUPIlqLO
ksk
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 19:44:02.38 ID:fnxFQMm8O
1 服を舌で破ってビリビリに
エロい感じにさせて乳首をしゃぶる
565 :1 [saga]:2026/02/08(日) 01:49:13.11 ID:wJLRr4Jf0
 カロトラ「ホントにいーのか?オレのチャームで修正は出来るけどよ」

 ミセリ「いいよ♡//襲う感じにベロでビリビリっと破いちゃって♡//」

 ミセリ「カロトラさんが興奮する感じにしてもいいから♡//」

 カロトラ「そんじゃ、遠慮なく...グルルルッ!ガァアッ!」

 ミセリ「きゃぁあ〜〜♡//」

 
 巨体のカロトラさんが牙を剥き出しにしながらうちに覆い被さってきて、お願いした通りベロで服を舐めるみたく破り始めた♡
 この服、ホントはお気にだけど...♡カロトラさんが喜んでくれるならいっか♡うちもビリビリに破られた服でちょっと興奮してきちゃうと思うし...♡
 タートルネックにはおっぱいを見せるための大き目の穴が開いてるから、すぐに毛糸が解れてって...♡やん♡おっぱいが丸出しにされちゃった♡
 たぷんって解放されたおっぱいが揺れて、カロトラさんは瞳孔を細めると舌舐めずりしながらうちのおっぱいをじ〜っと見てる...♡


 カロトラ「...あんだけおっ広げてあってブラの紐が見えないのも変だと思ったけどよ」

 カロトラ「こんな際どいニップレスしてたんだ?」

 ミセリ「やぁん...♡//そんなにガン見されたら恥ずかしいよ〜♡//でも、ちょっと嬉しいかも...♡//」

 ミセリ「普段からエッチな目で見てくるおじさんと違って...♡//」

 ミセリ「カロトラさんに見られたら、うちの乳首それだけでも勃っちゃいそう♡//」


 ニップレスに隠れてる乳首がジンジンって疼いてる気がする♡好きな人に見られてるってだけでこんなに興奮するんだ...♡
 ちょっとだけ意識がポーっとしてたら...♡あんっ♡カロトラさんは不意にニップレスをペリペリって剥がしたし♡
 その反動で柔らかそうなのがわかるくらいおっぱいがぷるんって、また揺れちゃってる...♡

 
 ミセリ「んぁっ...♡!//あっぁ...♡//んんっ♡//」タユンタユン

 ミセリ「んもぉ〜♡//いきなり剥がすから軽くイっちゃったし...♡//んっあぁ♡//」

 カロトラ「まーまー、じゃないと...こんな風に出来ないだろ?カプッ...ぢゅるるるっ」チュプッチュプッチュパッチュパッ

 ミセリ「んひぃいっ♡!//は、っぁあ...♡!//んぁっ♡!//」ビクッビクンッ

 
 両方のおっぱいをむぎゅうっと寄せて、乳首を口の中に頬張って舐めたり吸われたりして...♡
 あぁんっ♡一気に口元の毛穴から全身の毛が逆立つようなゾクゾクする感覚に...♡襲われちゃっても平気♡
 でも、んぁ...♡気持ちよくて、声とか出ちゃうし...♡自分でやってもそこまで感じないのに、おっぱいの感度が上がっちゃってんよ♡
566 :1 [saga]:2026/02/08(日) 11:07:57.01 ID:wJLRr4Jf0
 カロトラ「ぢゅうっ、ぢゅるっ...んぢゅっ、ぢゅるるっ!」

 ミセリ「ひゃああんっ♡!//乳首っ、そんなに吸っちゃ...♡!//」ビクンッ

 カロトラ「ぢゅぱっ...へへっ、そーは言っててもこっちはもっとしゃぶってほしいみたいだぞ?」

 カロトラ「オレのザラザラしたベロで舐めたら、どーなんだろうなっ。レロォ...」ザリザリッ
  
 ミセリ「あぁんっ♡!//んふ...っ♡!//あっ♡//んっうぅ〜♡//」


 ザラついた舌でレロレロ舐められるとビリビリするから気持ち良くて、これホントにクセになっちゃう...♡
 んんっ♡乳首の先っぽをクリクリしたり、乳輪をなぞってきてこれ、ヤバッ♡
 このまましゃぶられたり舐められてたら...♡まだ妊娠もしてないけど、すぐに母乳まで噴き出しちゃいそう♡
 あっ...♡怖い目になってるカロトラさんだけど、甘噛みで痛くしないようにうちを気遣ってくれてる♡んぅぅ♡ますますキュンキュンって好きになっちゃう...♡
 もうちょっとこの優しさに浸ってたいけど、うちもそろそろお返しして...っ♡あっ♡ぁ♡ちょっと、軽くイくかも...♡


 ミセリ「んぁぁっ...♡!//カロ、トラさんっ♡//イ、っちゃうぅ...♡//」

 カロトラ「んっ...ぢゅるるるるっ、レロレロッ、カプッカプッ」

 ミセリ「あぁあっ♡!//んい♡!//イっくぅ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 ミセリ「っんぁぁ...♡!//は、ぁ...♡//初めて、乳首だけでイッちゃった...♡//」エヘヘ...


 乳首で感じながらおまんこオナニーしてイくのに慣れてたから、まさかおっぱいだけでイっちゃうなんて...♡
 でも、まだ足りないよ♡もっとカロトラさんにしてほしくって、おまんこもキュンキュンして疼いちゃってるもん...♡
 そんなことを考えてたら...♡ひやぁっ♡?!ミ、ミニスカの中に手を入れてきてっ...♡
 

 カロトラ「順当にドスケベになってきてんだな。おまんこもこんなに濡れて...」クチュッヌチュヌチュッ

 ミセリ「あっぁ♡//んぁっ...♡//カロトラさんっ、挿入れてあげたいから...♡//」

 ミセリ「ちんちん、どんなのか見せて...♡?//」

 カロトラ「おうっ。知ってると思うけどよ、猫のペニスはトゲトゲなんだぜ?」カチャカチャ...デロン、ビキビキッ

 ミセリ「うわ、エグ...♡//ゴクリ...♡//」ドキドキ、キュンキュンッ

 
 お父さん以外のちんちん、初めて見たんだけど...♡これは、ちょっと違うよね♡
 だって、ホントに竿の部分がトゲトゲしてるし先っぽも尖ってんだから...♡こんなの挿れられたら膣内が傷ついちゃうし♡
 そもそも太さと長さも、うちの腕くらいあって痛いどころじゃ...♡...あ、あれ?トゲトゲが引っ込んで先っぽも丸くなっちゃった...?
 大きさはそのままだけど、なんで...?
567 :1 [saga]:2026/02/08(日) 11:43:00.57 ID:wJLRr4Jf0
 カロトラ「初めてなんだし、今は普通のちんぽこでやった方が怖くないだろ?」

 ミセリ「あ...♡//まぁ、うん...♡//そうだね...♡//」

 カロトラ「じゃ...今、ルルアさんがなってる体位でしてみようぜ」

 ミセリ「あれ♡?//いいよ♡//ん...♡//交尾するみたく、ちんちん挿入れて...♡//」クパァ...


 ちょっと拍子抜けしちゃったけど、カロトラさんが気遣ってくれたんだから不満なんてないよ♡ 
 うちは四つん這いになって両方の脚を開いたまま、膣穴を丸出しにしてちんちんを迎え入れてあげるようにしてみる♡
 良い感じにおまんこが疼いちゃってる♡無意識に腰をくねくね〜って動かしちゃってカロトラさんを誘惑してるし...♡
 んぁ...♡ちんちん、膣口に当ててくちゅくちゅって垂れてくる愛液混ぜられちゃう...♡
  

 ミセリ「あぁんっ♡//あぁぁ...♡//は、早くぅ♡//カロトラさんのちんちん...♡//」ハァハァッ

 カロトラ「わかってる、って...グルルッ!」ヌプンッ

 ミセリ「んあぁあっ♡!//お゙、奥にまできたぁ...♡!//ひぐぅう♡!//」ビクビクッビクンッ

 ミセリ「う、わぁ...♡//お腹の下あたりが膨れてるし...♡//」ボコォ...
 
 
 カロトラさんのちんちんの形に膨れてて、うちの膣内に挿入ってるのが嫌でも見てわかっちゃう...♡
 んおぉ...♡!お腹の圧迫感マジヤバっ♡初めてなのに、全然痛くない♡寧ろ、奥の方からジンジンってしてっ♡
 ホント、気持ち良すぎて頭おかしくなりそうっ♡これでトゲトゲが出てたら...♡どうなっちゃうんだろ...♡
 
 
 カロトラ「ミセリちゃん、痛くないか...?オレのペニスからは媚薬が出てるはずなんだけどよ...」
 
 ミセリ「お、ほぉ...♡//だ、だい、じょぶ...♡//気持ちいい、から...っ♡//」
  
 ミセリ「っんん...♡//カロトラ、さん...♡//」

 
 1.ミセリ「トゲトゲ、やっぱ戻して...♡//おまんこの膣内、めちゃくちゃにしてほしい...♡//」
 2.ミセリ「自由安価」

 >>568
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 16:50:23.55 ID:2aWiynNmO
1
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 16:52:04.92 ID:io7rrVRNO
1
570 :1 [saga]:2026/02/10(火) 14:06:22.53 ID:anABAZQ60
 ミセリ「トゲトゲ、やっぱ戻して...♡//おまんこの膣内、めちゃくちゃにしてほしい...♡//」

 カロトラ「...そんじゃ、チャームで膣内の肉壁をムチムチに強化してみるか」

 カロトラ「そうすりゃ、いくら引っ掻いても傷付かずに血は出ねーし、すげー快楽になるぜ?」

 ミセリ「それ最高...♡//」キュン

 
 うちがそうしたいって答えると...♡もう根本まで挿入されてるカロトラさんのちんちんがもっと熱くなるのを感じる♡
 肉球がついてる手じゃなくて、直接おまんこにチャームをかけられちゃってるし♡ ...んんっ♡あっ♡なんか膣内もジンジンって熱くなってるかも...♡
 チャームでうちの膣内がムチムチになったんだってわかるし♡このまま引き抜かれたら...♡あっ♡ぁぁっ♡ちんちんがゆっくり動いてる...♡!
 あぁん♡!んいぃ♡!んひぃいいっ♡!ちんちんのトゲトゲがおまんこの膣内をずっと引っ掻いて痛いのに気持ちいい♡!

  
 ミセリ「んお゙ぉっ♡!//ぁあっ♡!//くふぅ...♡!//」ビクビクッ

 カロトラ「おっ?もしかして...痛気持ち良ーのでも感じるタイプなのか?」

 ミセリ「わ、わかん、なっ...♡//お゙ぐぅうっ♡?!//また奥にまで、お゙ぉお...♡!//」ヌプンッ

 ミセリ「ん゙いぃ♡!//膣内っ、馬鹿になっちゃうぅ...♡!//んひぃ♡!//あっぁぁ♡!//」ヌロロッ...ズプンッグプッ
 
 
 うちのおっぱいが突かれる度にぶるんっぶるんって揺れてるし♡トゲトゲの鋭い先っぽが膣内に爪を立ててるみたく引っ掻いて痛いはずなのに...♡!
 なんか、変っ♡すっごく気持ちよくて自分でも初めて聞くような声出ちゃってるし...♡んぎゅう♡!子宮口も尖ってる先っぽでぐりゅんって押し広げられるのたまんないかも♡
 おまんこからエッチな愛液がトロトロっていっぱい溢れちゃって、太ももを伝ってベッドに染みがついちゃう...♡
571 :1 [saga]:2026/02/10(火) 16:32:17.30 ID:anABAZQ60
 ミセリ「あっんん゙♡//お゙っぉお♡!//んっんぁ♡!//」ヌヂュッヌヂュッヌヂィッヌヂィッ

 ミセリ「すごっ♡//そこ、ヤバ...♡!//おひぃ♡!//」タプンタプン

 
 あぁんっ♡すっかりカロトラさんのちんちんにうちのおまんこは慣れちゃったみたい♡
 普通なら傷だらけになって血みどろでグロくなってそうだけど...♡んぁ♡ムチムチに弾力のある膣肉になってるおかげで、トゲトゲのちんちんが暴れても大丈夫みたいっ♡
 膣内のヒダがトゲトゲにも吸い付いて離したくないって感じだし...♡んおっ♡!子宮口もパクパク開いたりして、トゲトゲをねぶるみたいに吸い付いてるっ♡


 ミセリ「あっぁ♡//うちのおまんこっ♡//カロトラさんのちんちんじゃないとっ、んあぁっ♡!//」

 ミセリ「もう、気持ちよくなれなく、なっちゃうかも...♡!//お゛ひぃ♡!//」
 
 カロトラ「いーじゃんそれでっ...!もうミセリちゃんはレオの雌だっ」パチュッパチュッ!ズチュンッ!ズチュッ!
 
 カロトラ「誰にも渡さねーっ。一生オレの番になってくれ!」ギュッ、ムニュウッモミュッ

 ミセリ「あひぃい♡!//んぉお♡!//あっんん...♡!//」キュンキュン

 ミセリ「な、なるぅ♡//しゅきぃ♡//カロトラさんも、ちんちんもすきぃ...♡//」トロン
 

 うちの肩に腕を回して、前のめりにならないように支えてくれるカロトラさんの男らしさに胸の奥がキュンキュンしっぱなし♡おっぱいもさり気なく揉んでてちょっと愛嬌も感じちゃう...♡
 カロトラさんがうちとのセックスに興奮して気持ちよくなってるのも嬉しくなっちゃう...♡は、ぁん♡もう頭の中がピンク色に染まって...♡ 
 んっぁ...♡ヤバッ♡排卵済みの子宮が、早くカロトラさんの精子で妊娠したいってウズウズしてきてるし...っ♡ミレトさんのセックスを見た時に排卵したけど、この痛気持ちいいのでまた卵子が排卵ちゃってたみたい♡
 まだ婚約もしてないけど...♡いいよね♡デキちゃった婚くらい...♡うち、カロトラさんのこと愛してるもん...♡ 
572 :1 [saga]:2026/02/10(火) 16:37:40.99 ID:anABAZQ60
カロトラ「ッグゥウ...!ミセリちゃんっ、このまま子宮に射精するぞっ」ドチュッ!ドチュッ!ボチュッ!ボチュッ!
 
 カロトラ「一気に孕んでオレの子供、いっぱい産んでくれ...!」グニュウッムニュッモミュモミュ

 ミセリ「キてっ♡//んっあぁ♡//射精てっ♡//精液、注ぎ込んで...♡!//」ビクビクッ

 ミセリ「カロトラさんの、赤ちゃんっ♡//孕ませてぇっ♡!//」チカチカ...

 カロトラ「グオォオ!グルルルルッ...!」ドビュルルルッ!ビュクンッ!ドプッ!ビュビューッビュクッ!

 ミセリ「んあぁあああっ♡!//あぁああ〜〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

 
 ん゙ひぃい♡!あっ、んん゙...♡!お尻にっ、あぁ...♡腰をグリグリって押し付けたまま、うちの子宮にカロトラさんの精液が流れ込んできてるぅ...♡
 熱っつい...♡射精って...♡中出しってこんなに感じるもんなんだ♡精液が跳ね返ってちゃぷちゃぷってしてるのも...♡友達が言ってた通りのまんまだし...♡
 ぅゎ...♡目の前がチカチカして、頭の中もふわふわする...♡排卵済みの子宮に、ドロドロの濃い精液を流し込んでほしいって気持ちでいっぱいになってる...♡
 ヤバい...♡これクセになっちゃいそ...♡妊娠して産み終わったら、また孕ましてもらいたくなるし...♡

 
 ミセリ「ん゙お゙...♡//お゙♡//ぉ...♡//んはぁ...♡//」アヘェ...

 カロトラ「ふーっ...ふーっ...」ビュプッ!ドピュッ!ドププ...
 
 カロトラ「ふうぅぅー...っはぁ...抜くぜ、ミセリちゃん...っと」ヌロロロ...ギチギチッ、ヌポンッ
 
 ミセリ「んひゃあっ...♡!//あ♡//あはぁ...♡//」ドポポ...


 うちのおまんこから子宮に入りきらなかった精液が溢れて...♡ベッドに小さい水溜まりができてた♡
 ちょっとだけ指に付けて、マジマジと絡ませてみる...♡これが赤ちゃんの元なんだね...♡うちは無意識に指を咥えてちゅぱちゅぱって精液を舐め取ってた♡
 
 
 ミセリ「んちゅ...♡//んぁ♡//カロトラさん...もっと、もっとしてほしいの...♡//」
 
 カロトラ「...あーもう。精液の量を少なくして射精したってのに...しょーがねーなっ!」ガバッ

 ミセリ「きゃぁん...♡//ケダモノ〜♡//」

 カロトラ「魔者の虎人だからな!」


 結局、何発射精して何人産まれた?(6人は確定)
 コンマ 00:00:00.射精回数→「0」「0」←人数

 >>573

 ちょっとモチベーションを維持したいのでお聞きします。エロいですか?
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/10(火) 18:22:21.75 ID:fBN7+tiqO
別に内気でもオドオドもしてないしむしろ他キャラより元から変態なのに自分にはなにがちがうのか分からんがサンドラがいないと読者は盛り上がらないスレだなという印象
文体にエロさをそこまで感じないけどそうは思わない人ももちろんいるからな
しかしネコティリスはいいぞ
尋ねられたから素直に答えただけなんだけどこの意見に噛みつく人いるだろうな
574 :1 [saga]:2026/02/10(火) 19:41:41.57 ID:4gwHxIM70
 ミセリ「お゙ほぉお...♡!//ん゙お゙ぉ...♡//」ガクガクッ、ゴポポォ...

 カロトラ「はぁーっ...やっと落ち着いた...ミセリちゃん、大丈夫か?」

 ミセリ「も、むりぃ...♡!//おなか、パンッパンだし...♡//」ボテン...

 
 やっばぁ...♡もうホントにうちのお腹、ボテ腹通り越して臨月になった妊婦さんみたい...♡
 これ絶対、妊娠しちゃってる...♡子宮の奥で精子が暴れて、まだ排卵したての卵子に群がってると思う...♡
 獣人とセックスしたら種族の特性に合わせて赤ちゃんを産む人数も多くなるって聞いたことがあるから...♡
 6人くらい...♡?んんっ♡想像しただけで、ちょっとイッちゃった♡


 ルルア<んあっ♡!//あっ...♡!//んおっ♡!//んおおぉおお...♡!//
 
 ルルア<おっぉ♡//おほぉ...♡!//赤ちゃん、妊娠しちゃったぁ...♡//

 ルルア<あぁああっ♡!//う、産まれるぅ...♡!// パシャパシャッ!ジョワワァ...

 ルルア<わうぅうん♡!//んわおぉおおん...♡!// メリメリィッ...
 

 ミセリ「わ...♡//ル、ルルアさん、もう出産しようとしちゃってるし...♡//」

 カロトラ「ミセリちゃんもチャームをかければ、今すぐに出産出来るぜ?」

 ミセリ「...♡//」キュンッ

 ミセリ「じゃあ...♡//受精してる分だけ出産させてほしいな...♡//」


 1.正常位で出産
 2.四つん這いになって出産
 3.自由安価

 >>575

 >>573 ありがとうございます。まぁ、サンドラがエッチで人気なのは自覚してますし文体はモチベが影響してますのでご了承ください。
 皆さんに良質なエロを届けられるようもっと頑張りますゆえ、これからもご愛読していただきたく思います。
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/10(火) 20:24:22.81 ID:sj6gGpPy0
1

エチエチ後の出産の描写が少し長いかなぁとは思うけど好きなように描いてもらいたいし自分は文面結構好きだよ。
かなみが最推し。
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 13:47:01.33 ID:jj6ckTUXO
サンドラがエッロいからね

個人的にこのスレで1番のスマッシュヒットだったと思う
出産描写が私は好き
すごくエッチで可愛いと思う、出産描写
577 :1 [saga]:2026/02/11(水) 17:06:39.80 ID:vQV9NN3n0
 カロトラ「それじゃ、まずは胎児にまで成長させて...」ポワワーン

 ミセリ「んっ...♡//あっんん...♡//なんか、ゾワゾワって感じるし...♡//」

 ミセリ「っあぁ...♡//すごっ♡//今、赤ちゃんにまで育って...♡//んひぃい♡!//」ボコン

 ミセリ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//お腹、破けそっ...♡!//お゙ひぃい゙♡!//」ボコボコォ


 カロトラさんにチャームをかけてもらうと、受精卵が一気に赤ちゃんに成長して...♡あぁっ...♡!やばっ痛ったい♡
 これって陣痛♡?子宮からズキンってしてくる感じ♡
 うちは仰向けに寝転んで枕を両手で掴みながら、赤ちゃんを出産しようと息を整えて息んでみる♡


 ミセリ「んっ♡//んんぃぃ...♡!//あ゙っん♡//んうぅう♡!//」ズキズキッ、パシャパシャッ...

 カロトラ「よし。破水したな...ミセリちゃん、そのまま痛くなった時に息むんだぞ」

 ミセリ「はっ♡//ん〜〜〜っ...♡!//ん゙お゙お゙...♡!//」ミチミチッ...

 ミセリ「っんん...♡!//くっ、んお゙ぉ♡!//んひぃい♡!//」メリメリィッ


 腰を浮かせるぐらいお腹に力を入れて、足を広げながら踏ん張ったら子宮口が開いた気がする...♡!
 羊水と愛液が混ざって膣口から溢れてきたし♡っあぁ♡!赤ちゃんが下りてきたっぽい...♡!頭もだけど、手とか足も膣内を擦れて気持ちいいのやばいっ...♡!
 っんん♡!膣口から出かかってるっ♡ん゙お゙ぉ...♡!頭っ、出るぅ...♡


 ミセリ「お゙ひぃい♡!//お゙っぉお゙...♡!//」ムリムリッ

 カロトラ「よしよし...最後に思いっきり息め」

 ミセリ「っはぁ♡!//はっぁ...♡!//ん゙うぅう♡!//」ミチミチッ...ズリュリュッ

 ミセリ「あぐぅ♡!//ん゙おおぉおおお♡!//」ズリュンッ、ビチャビチャ...

 
 枕が破けちゃうってくらい枕を掴んで思いっきり息んだら...♡おまんこの膣口がこれでもかってくらい広がって、赤ちゃんの頭が全部出てきた♡
 カロトラさんに支えてもらって、もう一回息んでみる♡膣内が締まって羊水と一緒に押し出されて、やっと...♡やっと赤ちゃんが産まれたし♡
 息をするのもキツイくらい力が抜けてたけど、カロトラさんがチャームで元気にしてくれて...♡赤ちゃんを抱っこさせてもらった♡
 すっごく可愛い...♡この子はうちと同じ人間だけど、他の子はどうなんだろ...♡?カロトラさんの血を受け継いで虎人になってる子もいるのかな...♡


 「おぎゃあ!おぎゃあ!」
 
 ミセリ「んん...♡//あっ、んっいぃ♡!//また痛くなってきたし...♡!//」ズキンズキン
 
 カロトラ「いいぞ。さっきと同じ感じで...」

 ミセリ「んんぅ♡!//あっぁあ...♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ミチミチッ

 
 開きっぱなしの子宮口から次の赤ちゃんが下りてきてるっ♡羊水や愛液と混ざる赤ちゃんが粘膜を刺激して...んあ゙ぁっ♡!ヤバすぎぃ♡
 なんか、ビラビラが擦れてさっきより気持ちいい...♡!あっんん♡!また産まれるぅ♡!赤ちゃん出るぅ...♡!
 んあぁ...♡!はぁ...♡あっ♡この子は虎人だ...♡やっぱりパパになるカロトラの血もちゃんと受け継いでる子もいるんだね...♡
 そうして、うちは一気に6人の赤ちゃんを産んでママになったし♡デキ婚どころかパパママ婚になっちゃうね...♡まぁ、いっか♡


 「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」「「「ぎゃおぉん!ぎゃおぉん!」」」
 
 ミセリ「んぉぉ...♡//ぉ...♡//カロトラさん...♡//いっぱい、産んじゃった...♡//」ニヘラ

 カロトラ「おう...ありがとな。愛してるぜ、ミセリちゃん」

 ミセリ「うん♡//うちもだし...♡//」
 

 1.ニアルとカロミノの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg
 2.サミレとカロディの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/rSXN3C4.jpeg
 3.オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>579

 これぐらいの長さですかね?
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 18:28:42.88 ID:kbyi28YvO
ksk
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 18:48:41.83 ID:8PuGYeuNO
2 即座に挿入 ボテ腹に
その後、縄でボテ腹に締め付けが1番圧力がかかるように縛り、天井から吊るす
チャームで5人の中で1番の爆乳にして、より重さを増し、セルフで縛る
その後、挿入しながらボテ腹を叩き、ボテ腹を真っ赤にする
その後、破水して出産
臍の緒が繋がったままの子宮をさらに孕ませる
580 :1 [saga]:2026/02/14(土) 01:54:45.22 ID:gO9i8k0l0
 周りから聞こえてくる他の女性達の嬌声やオホ声もサミレの耳には届いていなかった。
 対面しているカロディから漂う体臭...当人曰く芳醇な香りを堪能して既に発情しており、鼓動がうるさい程に興奮しているからだ。


 サミレ「はぁ...♡//ん...♡//んんっ♡//」モジモジ 
 
 カロディ「...サミレさん、着ている物を全部脱ごうか」プツプツッ...
 
 サミレ「...うん♡//」スルッ、シュルル...


 まだ衣類は着ているため、少し汗ばんだ肌に張り付く感触に少し不快感を覚える。それを察してか、カロディがクリーム色をしたシャツのボタンを慣れた手付きで外していく。
 丁寧に素早く外し終え、次にシャツの裾をタックインしているスカートの金具も外すと腰を浮かせるように言ってそのまま下ろしていった。
 傷1つすらない両脚からスカートが取り払われるとサミレの白いショーツが露わになる。カロディは綺麗にスカートを畳んでベッドの端に置く。
 シャツも襟元を摘まみながら、スルリと黒い髪を流すように肩から外して上半身もお揃いのブラジャーのみにする。
 

 サミレ「...皆より、小さいからあんまり見ないで...♡//」ムニッ

 カロディ「そんな事ないよ?十分に男を魅了する綺麗な胸だよ」クスッ

 サミレ「...♡//」キュンッ

 
 サミレは両手で胸を隠しながら恥ずかしそうにすると、畳んだシャツをスカートの上に置くカロディは構わずに微笑みながら言葉を返した。 
 確かに他の女性陣と比べてみればそうだが...それは豊満な胸の女性が好みでも満足出来る程男性を魅了するものだった。恐らくFは確実にある。
 気遣いや誤魔化して答える雰囲気もなく、本心から褒めてくれるカロディにサミレは嬉しく思った。赤面したまま胸を隠していた両手を下ろしてブラジャーのホックを外していいという無言の誘いを目で送る。
 その無言の意図を当然の如く察して、カロディは抱き着くように自身の香りを楽しませつつブラジャーのホックを外し...腕から抜き取って衣類の上に乗せる。
 最後に残ったショーツも一度サミレをベッドに寝かせてからスカートを脱がした時と同じようにして、両脚から爪が当たらないように抜き取る。


 カロディ「まるで一級品の彫刻のようだね。とても綺麗だよ」

 サミレ「...もう、18歳なのに...まだ陰毛が生えてないのは変じゃ、ない♡?//」

 カロディ「体質によるものだからね。気にしなくていいんだよ」

 サミレ「そっか...♡//じゃあ...♡//んっ...♡//」カパ...


 一糸纏わぬ姿になったサミレの女体は滑らかで、ほんのりと赤く染まった白い肌が汗で少し光沢を帯びている。
 そして、恥ずかしさを押し殺してその状態をカロディに見せつけるようにM字に両脚を開く。 彼女が気にしていた陰毛の生えていないツルツルとした恥丘の下となる膣口は発情に伴って既に濡れており...肉棒を挿入する準備が整った事を示していた。
 サミレの膣口は愛液を垂らしてヒクヒクとしており、その淫靡な光景にカロディは興奮から生唾を飲み込んだ。
581 :1 [saga]:2026/02/14(土) 01:56:59.42 ID:gO9i8k0l0
 サミレ「もう...挿入れてほしい♡//初めてだから最初は優しくしてね♡//」

 カロディ「もちろんだとも。痛くないようにしてあげるから...」ブルンッ

 サミレ「わ...♡//大きい...♡//大人のおちんぽ...♡//」

 
 膝立ちになったカロディがズボンのチャックを下ろすと、ブルンッと半勃起している肉棒を晒した。
 初物であるサミレに配慮するべく自身の肉棒を軽く扱いて大きさを調整しながら完全に勃たせると、サミレの膣口に亀頭をピトッと当てる。
 クチュリと亀頭が愛液に触れて小さく粘質な水音が鳴った。


 カロディ「挿入れるよ...」

 サミレ「うん...♡//」コクン

 カロディ「...っ」ヌプッ、グププ...

 サミレ「っんん...♡//ぁ、ぁっ...♡//」ヌチュッグチュッ...
 

 小さく頷いたのを確認したカロディは腰を少し前に進めて亀頭を膣口にゆっくりと沈めていく。
 ゆっくりと締め付けてくる膣壁を掻き分け、肉棒を挿入していくと...処女膜にぶつかって、その刺激にサミレは思わず声を漏らす。
 大体、肉棒が半分程入った所なので一旦腰を止める。処女膜を破られる興奮と僅かな怖さに息が少しだけ荒くなっている様子を見かねて、前屈みとなりながら覆い被さった。
 気づかれないよう死角となる下腹部から感度を上げるチャームをかけ、痛みを快感に変えるためだ。

 
 サミレ「っはぁ...♡//はぁ...♡//んぁ♡//」

 サミレ「なんか...♡//お腹の奥から熱い感じが、ジンワリしてきた...♡//」

 カロディ「それなら、いいかな...っ...」ズプンッ、プチプチッ...

 サミレ「っあぁ...♡//奥っ、まで、挿入って...♡//」ツツー...
 
 
 僅かな鮮血が膣口の隙間からお尻を伝う感覚に気付く事なく、サミレは初めてを好きな人に捧げた幸福感に浸る。
 肉棒を根元まで咥え込んだ膣内はキツく締め付けて来て、その心地良さに思わずカロディはくぐもった溜息を漏した。
 初物の締まり具合に予想以上の快感に射精しないよう我慢する。もし射精しそうになれば強制的に尿道を締めるだけだ。
 そして、互いに見つめ合うと...どちらからという訳でもなく唇を重ねた。最初は軽いキスだったが徐々に舌を入れて絡めていく。
 互いの唾液が混じり合い、それを飲み下しながら舌を絡ませては唇を離すのを繰り返して夢中になっていた。


 サミレ「ちゅるるっ♡//ちゅぷっ...♡//んちゅぅ♡//ちゅるっ♡//」

 サミレ「ちゅむっ...♡//ちゅぱっ♡//んはぁ...♡//はふ...♡//」ポーッ

 サミレ「カロディさんに...♡//初めて、捧げちゃった...♡//」

 カロディ「ありがとう...動いても大丈夫そうかい?」

 サミレ「ん...♡//うん...♡//一緒に、いっぱい気持ちよくなりたい♡//」

 
 1.ゆっくり動く
 2.最初から早く動く
 
 >>583
 
 物は試しに三人称視点で書いてみました。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 08:05:55.07 ID:JdwGbTIJO
1
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 09:39:27.99 ID:uBL13tvJO
1
584 :1 [saga]:2026/02/15(日) 02:40:27.22 ID:9CRL5D950
 サミレ「あっ♡//あんっ♡//あっ♡//」ヌプッグチュッヌプッニュプッ
 
 カロディ「ふっ...ふっ...」トチュットチュッ

 サミレ「んっ...♡//おっきいの、奥まできてる...っ♡//」ズチュッヌチュッヂュプッグプッ


 処女喪失したての膣内は相応に狭く、カロティは腰に力を入れながら押し戻そうとする締め付けになんとか抗う。
 サミレも太く熱い肉棒が押し込まれる膣内がキュンキュンっと自分の意志とは無関係に締め付けて、膣壁をカリ首と浮き立つ血管が擦れる快楽に声を漏らしながら身悶えていた。
 既に鮮血が止血されて膣内はチャームの効果により分泌される愛液が潤滑油となって、挿入されている肉棒と擦れる度にクチュクチュと水音が鳴っており...それが2人の興奮を煽る。
 次第に快楽で蕩けた顔を浮かべて、汗に濡れた前髪が額にペタリと張り付く。


 サミレ「んぁっ...♡//カロディ、さ...♡//私の膣内...♡//気持ち、い♡?//」ハァハァッ

 カロディ「んっ...すごく締まって油断したらマズイぐらい...っ」トチュットチュッ

 サミレ「あっ♡//はぁっ...♡//嬉しい...♡//んぁ♡//」クチュッヌチュッヂュチュッ

 サミレ「あんっ♡//んっんっ♡//は、ぁ...♡//」パチュッパチュッズチュッヌチュッ
 

 異性との性行為で初めて感じているサミレの淫らな喘ぎ声と表情を楽しむカロディはもう少し腰を速めたい衝動に駆られるも、初めてである彼女の負担を考慮して最後までゆったりとしたピストンを続けた。
 それにより...必然的に彼自身も快楽を感じるので、鈴口から我慢汁がピュッと少量噴き出しつつ膣内に塗り付けていく。
 その我慢汁には媚薬効果があり、サミレは身体をくねらせてますます発情してしまう。掻き混ぜられる膣内から我慢汁と混ざった愛液が肉棒によって膣口へと掻き出され、尻穴を伝いながらベッドを濡らしていく。
 

 カロディ「サミレさんも私のモノの虜になっているようだねっ」トチュットチュッ

 サミレ「はっ♡//あっん♡//ぁんっ♡//あっ...♡//なってる、のかな...♡//」

 カロディ「なってるとも。そうでないと...こんなに愛液塗れになっていないはずだよ」ヌチャァ

 サミレ「あ、ん...♡//は、恥ずかしい...♡//でも...♡//うん...♡//虜になっちゃった♡//」ニヘラ


 指に付着した粘っこい愛液を見せつけられてそう答えるサミレの不慣れな笑みに微笑み返し、カロディは再び腰を振り始める。
 ギシギシと音を立てるベッドに隠れて僅かに聞こえる程の声量で、子宮口に亀頭がぶつかる度に彼女は喘ぎ声を上げた。
 先程の不慣れな笑みに興奮したカロディはもっと彼女に快楽を与えようと、両胸に手を添えて指先で器用に乳首を摘まんで弄び始める。


 サミレ「あっぁ♡//はっ...♡//んっぁ♡//乳首、そんなに弄っちゃ...♡//」ビクビクッ

 サミレ「んあぁっ♡//あんっ♡//あっ♡//気持ち、ぃぃ...っ♡//」ビクンッ


 喘ぎ声がより艶を帯びて、彼女の膣内はギュウゥッと締め付けを強めた。こちらの感度も良好だとわかって、カロディは摘まむだけでなく軽く弾いてみたり、トントンと指の腹で軽く叩きつつ押し潰すようにしたりと弄り方を変える度にサミレの反応も、膣内の締め付けが変わるのを楽しんだ。
 熱い吐息を零す潤った唇から涎が垂れ、そこに焦点を合わせたカロディは吸い寄せられるように唇を重ねて舌を口内へニュルっと滑り込ませる。
 カロディの肉棒に膣内を掻き混ぜられ、両方の乳首を刺激される快楽にすっかり蕩けたサミレは不意に口付けされたことに気付くのが遅れるも...すぐに彼の舌に吸い付いて唾液を貪るように飲み込んでいく。
585 :1 [saga]:2026/02/15(日) 03:30:57.56 ID:9CRL5D950
 サミレ「ちゅぷっ♡//んふぅ...♡//んぅ♡//」

 サミレ「ちゅぽっ♡//っはぁ...♡//カロ、ディさんっ♡//もうイっちゃう...っ♡//」ビクンッ

 カロディ「うん...私も射精するから、おねだりしてごらんっ?」トチュットチュッ

 サミレ「っ♡//ぁん...♡//は、ぁん♡//私の、おまんこの膣内...♡//」

 サミレ「カロディさ、んっの♡//んぁ...♡//熱い精液でいっぱいに、して♡//」


 前屈みとなっているカロディの首に手を回したまま、サミレはM字に開いていた両足を腰に回す。
 腰を打ち付けられるスレンダーで細身の体が前後に揺さ振られる。射精を促すようにぬちゅぬちゅと卑猥な水音を立てる膣内の締め付けが強くなり、サミレの瞼の裏がチカチカと閃光が走った。
 絶頂が近いと悟ったカロディは抱き返しながらラストスパートをかけて遂に腰振りを激しくする。
 ピストンの間隔が狭まり...そして、亀頭が子宮口にゴチュッと当たった瞬間に彼は我慢していた性欲を爆発させた。


 カロディ「くっ...!」ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!ビュププッ!

 サミレ「んんん〜〜...♡!//はっ♡!//あっつ...♡!//」

 サミレ「あっ♡//んっぅぅ...♡//射精て、る♡//すご...♡//うぅぅ...♡!//」ボコボコッ

 サミレ「お腹、膨れてる...っ♡//精液が子宮に流れ込んで...♡//」
 
 
 子宮口に密着した亀頭の鈴口から大量の精液が吐き出され、サミレの子宮内を瞬く間に満たしていった。
 精液で満たされる感覚に、絶頂へ達した事による強い快感によって彼女は体を痙攣させながら膣壁がヒクヒクと締め付けて肉棒に吸い付いている。
 その心地良い快楽に射精は長く続き...サミレは子宮内で精液が波打つように暴れているのを感じた。
 確実にサミレを孕ますために、カロディの長い射精で子宮が膨らむに連れてほっそりとくびれているお腹がブクーっとボテ腹に膨れていった。
 
 
 サミレ「っあぁぁ...♡//はぁ...♡//ん、ぁ...っ♡//」ボコォ...

 サミレ「もう、赤ちゃんを妊娠しちゃったみたい...♡//」ボテン
586 :1 [saga]:2026/02/15(日) 03:39:57.52 ID:9CRL5D950
 カロディ「っはぁ...一旦抜くからね...」ヌロロロ...ズルリ

 サミレ「っあん♡//はぁ...っ♡//はぁ...♡//」ゴポポ...ドプ...

 サミレ「ふあぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ

 
 肉棒が抜かれていくと腰を浮かしてしまうサミレ。尿道に残っている精液を全部搾り取ろうと膣内が締め上げ吸い付く。
 やがて、膣口を広げて亀頭が抜かれると...未経験ということもあるためか、先程まで不釣り合いなくらい太い肉棒を挿入されていた膣口がピッタリと閉じて、入りきらなかった濃厚な精液がゴポッと鈍い音を立てながら溢れ出す。
 初めての性行為が一度終わりを迎えて放心するサミレは、溢れた熱い精液がお尻をつたっていく感覚にでさえ軽く絶頂した。
 

 カロディ「どうだったかな?初めてのセックスは...」

 サミレ「ぁ...♡//え、と...♡//すごかった、です...♡//」

 サミレ「お腹が熱いの、ずっと続いてて...♡//まだおちんぽが、挿入ってる感じがする...♡//」キュンッ

 カロディ「そうかい。満足したなら、少し休んで...」

 サミレ「ううん...♡//次は...ちょっとハードなの、してほしい♡//」


 彼女の要望はこうだった。
 縄でボテ腹に締め付けが1番圧力がかかるように縛って天井から吊るす。チャームで爆乳にして、より重さが増すようにする。
 その後、挿入しながらボテ腹を叩き、ボテ腹を真っ赤にする。一度出産して赤ちゃんと臍の緒が繋がったままの更に孕ませてほしい。
 という...正直、カロミノにやってもらうような要望だとカロディは思った。


 1.カロディ「まぁ、やってあげるけど...」
 2.カロディ「もう少しマイルドにしないかい?」→サミレ「じゃあ...自由安価♡//」
 3.カロディ「自由安価」→自由安価

 >>588
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 21:27:15.53 ID:EgtOVjx2O
Ksj
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 22:30:28.00 ID:g+LPFqvuO
1
589 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:37:04.24 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「まぁ、やってあげるけど...」
 
 サミレ「やった♡//」ニコー

 カロディ「でも、本当にキツかったら言うんだよ...?」

 
 カロディの注意に無言で頷くサミレは指示通り膝立ちとなり...その細身な体を魔力で形成した縄が全身隈なくシュルシュルと巻かれていった。
 両腕を背中で組み、左肩から右肩を経由して下乳に縄を通す。それによって美乳が強調されるような縛り方となる。
 次に縄を首輪のように巻き、後ろで組んでいる腕のを軸にして背中で解けないよう硬く結ぶとそのままお腹周りと腰、そして股下に通されて太ももと脹脛にも括り付けられた。
 これで体はほとんど身動きが取れなくなる。しかし、まだ終わりではなく...天井に設置したフックに縄を通して強く引っ張り上げる。
 

 サミレ「んんぅっ♡!//あっ♡//あぁ...♡//浮いてる...♡//」プラーン

 サミレ「お腹、締め付けられてっ...♡//」ギチギチッ、ダプン...


 少し海老反り気味の膝立ちのまま宙に浮いている、という彼女の要望通り、ボテ腹に締め付けが最も掛かる縛り方となって準備完了が完了した。
 それほど体重のないサミレでも重力が加わればギリギリと縄がボテ腹を圧迫しながら全身に食い込み、亀甲縛りの役割が果たされている。
 サミレは息を荒げて、全身に食い込む縄に痛みを感じつつも性的興奮を覚えており...既に精液混じりの愛液を太腿まで伝わせていた。
 

 カロディ「それじゃあ、次は...皆よりも爆乳してあげるよ」ポワワーン

 サミレ「んっ♡//お、お願い...っ♡//...んぁっ♡!//あっぁ♡//」ムズムズ

 サミレ「おっぱい...♡//大きくなって、きてる...っ♡//」ムクムク...

 カロディ「これぐらいでどうかな」クリクリ、ムニュムニュ

 サミレ「ふあぁ...♡//すご♡//こんなに大きくなっちゃった...♡//」ポルッポルン

 
 カロディの豊胸チャームによってサミレの両胸は、彼女を含め5人の中でも1番に大きいであろうルルアのB110cmにしてMカップよりも大きいB119のPカップという爆乳にまで大きくなった。
 手を後ろに組み、背中を反らしている姿勢で尚且つ縛っている縄により豊満さが強調されている乳房はその重量感を余すことなく伝えている。 
 加えて大きいだけでなく最初から美乳ということもあり、形も整っていて乳首の色は鮮やかななピンク色とまさに理想の美巨乳。
 カロディが軽く指で弾くとプルンッと揺れ弾み、手で包み込もうとしても指の間から乳肉が溢れるようにはみ出して、柔らかく形を変える。
 

 カロディ「私としては、そのままでも十分美しく思えていたけれど...」
 
 カロディ「ますます魅力的になって素敵だよ」モミュモミュ

 サミレ「あ、んっ♡//そうかな...♡//ん...♡//ありがと...っ♡//」ピクッピクンッ


 カロディの誉め言葉に頬を赤らめて喜ぶサミレ。その反応を見た彼は思わず口元を緩めた。
590 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:38:37.03 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「こんなに大きくなれば、自分で乳首を舐めることも出来るよ」グニグニ

 サミレ「んぁっ♡//それ、エッチ過ぎない...♡?//」ムニュンムニュン

 カロディ「今更だよ...元より、縛られたいという願望があるなんてドスケベの才能は大いにあるよ」

 カロディ「乳首も興奮のあまりツンっと勃っているのだからね」クリクリッ 

 サミレ「あんっ♡//んっ♡//は、ぁ...♡//んぁっ♡//」ピクンッ


 真正面に座って吊るされている彼女の美巨乳を下から持ち上げるようにして揉みしだく。
 たぷんと乳肉に指が沈み込んで、その柔らかさを堪能する。サミレは頬を赤らめながら快楽に悶えており、縛られて吊るされているので抵抗はできないが、嫌そうな表情は一切見せず、寧ろ嬉しそうであった。
 そのまましばらく乳房の感触を楽しんでいると、彼女が物欲しそうな目を向けてきたので...


 カロディ「これだけ濡れていれば慣らす必要もないか...挿入れるよ」ピトッ、チュクッヌリュヌリュッ

 サミレ「あっ...♡//挿入れて♡//カロディさんの大人おちんぽ...♡//」クネクネ

 カロディ「ははは...そんなにお尻を振るなんて、エッチな子だねっ」ヌププッ...グプンッ
 
 サミレ「ふぅうんっ...♡!//あっ♡//あぁっ...♡!//」ビクビクッ


 サミレのお尻を鷲掴みにし、乳房にも劣らない弾力と柔らかさを堪能するように揉みながら亀頭を膣口にあてがう。
 膣内には先程射精された精液が溜まっており、それを亀頭に塗り付けて潤滑油代わりにスムーズに挿入していった。
 鷲掴んでいるお尻と腰がムッチリと密着した途端...ぢゅぷっという音を立てて、亀頭が子宮口と口付けをするようにぶつかった。
 子宮口と亀頭がキスしただけでサミレは絶頂し、膣内の締め付けをより強くする。カロディは構わず、ゆっくりと腰を振り始めた。
 それに伴い、ギチギチと彼女の体を縛って吊るしている縄がしなり、前後にプランプランと遊具のように揺れ動く。


 サミレ「はっ♡//んぁっ♡//あん♡//っあぁ...♡//」ギチギチ

 サミレ「そこっ♡//気持ち、いいっ...♡!//んぁっ♡//あっ♡//」ヌプッヌプンッニチュッヌポッ

 カロディ「ここかいっ?」ズチュッズチュッ

 サミレ「あぁんっ...♡!//あっ♡//んんっ♡//あっぁ♡//」タプンタプン

 サミレ「っぉお♡//んふぅ...♡//おっ♡//んぉっ♡//」ヌポッヌプンッグポッヂュプッ

 
 正常位の時とカリ首の擦れる感触が違う、後背位でのセックスにサミレは快楽に悶える。
 精液のたっぷり詰まったボテ腹も揺れて、直に伝わるその重さをサミレは受け入れる他無く...更に縄で締め付けられて大きくされた豊満な乳房が揺れる様を見て、カロディは興奮していた。
 縄の間をすり抜けた両手で彼女の美巨乳を揉みながら乳輪を指でなぞると、締め付けが強まると同時に膣壁のヒダが肉棒へ絡みついてきた。
 その刺激でまた射精感が込み上がってくるのを感じたカロディは、最初の時と打って変わって激しい腰振りによるピストンを始める。
 

 サミレ「っん〜〜♡!//あっぁん♡!//はっ♡//あんっ♡!//」ヌチュンッヌチュンッ

 サミレ「カロ、ディさっ♡//激し、ぃ、んぉおっ♡!//お、ほぉ...♡!//」バルンバルンッ

 サミレ「ぉっ♡//ん、ぉぉ...♡!//はぁっ♡//ぉ、んん♡!//」ダプンッダプンッ

 
 パンッパンッと少し硬質な肌と瑞々しい肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。 
 やがてオホ声が漏れ始めたサミレにカロディはそろそろか...と心の中で呟き、乳房を揉みしだいていた両手を放すと...
591 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:42:03.12 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「っ!」バチィンッ!バチィンッ!

 サミレ「んおぉ♡?!//くひぃぃい...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!


 軽く指を広げた掌を振りかぶり、両手で左右からサミレのボテ腹を引っ叩いた。
 突然の鋭い痛みにサミレは目を白黒させ、甘くとろけるような快楽に浸っていた意識がハッキリと覚まされる。
 痛いはずなのだが...肉棒を締め付ける膣内と亀頭がグリグリと押し潰そうとしている子宮口がキュンと疼いた。
 その反応を見たカロディの優しい笑みは消え、少しサディスティックな笑みとなって更に彼女のボテ腹を叩き続ける。


 カロディ「ふっ...!ふっ...!」ベチィンッ!ベチィンッ!

 サミレ「いうぅっ♡!//あぅんっ♡!//いひゃ...っ♡!//んあぁんっ♡!//」ダプンッダプンッ
 
 サミレ「くひゅっ♡!//んおぉっ...♡!//おっほぉ...♡!//あひぃっ♡!//」バルンバルンッ


 パチィンッパチィンッ!とサミレのお腹を掌で引っ叩く度に、汗が飛び散るボテ腹は掌の痕がいくつも重なって赤く染まっていく。
 その赤く染まっていくボテ腹と同じく、頭の中ではボテ腹ビンタが快楽に繋がるという...彼女の内に秘められていたドMな性癖が開花していった。
 やがてプツリと何かが引き千切れ、緩み切ったアへ顔をサミレは晒す。もはや、無表情だった時の彼女からは想像もつかない程だ。
 そんなオホ声で喘ぐ淫らなサミレの姿に肉棒は更に勃起し、より子宮口へと密着して潰れそうなほど圧迫する。
 パチュン!と腰が尻肉とぶつかり合う音がより際立って鳴り響き、結合部からは愛液が溢れ出してベッドにポタポタとシミをつくった。


 カロディ「くっ...!そろそろ限界だから、また膣内に射精すよ...!」パチュンッ!パチュンッ!

 サミレ「っんおぉ♡!//らひて...♡!っ♡!//もっと、お中が膨らむくらいっ♡!//」

 サミレ「カロディさんのせーえきっ♡!//いっぱい、ちょうらい...っ♡!//」

 カロディ「っ!」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュウゥッ!ブピュッ!

 サミレ「お゙っぉ♡!//イ゙くっ...♡!//イ゙くイ゙くぅ...♡!//んおおぉ...♡!//」ダプンッ


 最後に思い切りカロディは腰を打ち付け、肉棒を一番奥へと突き入れる。子宮口にグリグリと亀頭の鈴口が押し付けれた瞬間、勢いよく吐精した。
 サミレはビクビクと体を震わせながら子宮内に精液を受け止めていき、無意識に膣壁が肉棒から精液を搾り取ろうとウネウネ蠢く。
 刺激される肉棒の快楽によって精巣は精子を急速につくりだし...精嚢から分泌される精液と混ざってこれでもかと更に射精し続け、サミレのボテ腹は更に膨らんでいった。

 
 サミレ「ん゙おぉぉ...♡!//まだ、出てるぅ...♡//んあぁ♡!//イっく...♡!//」ブクブク...

 サミレ「お゙ぉ...♡!//ん゙お゙...♡!//ぉ♡//んほぉ...♡//」ボテェ...
592 :1 [saga]:2026/02/21(土) 00:53:16.83 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「っはぁ...」ビュプッドピュッ...


 ようやく絶頂の波が収まり始めたのか、お互いに息を荒くしながら脱力する。サミレは半分白目を剥かせており...だらしなく垂らす舌からは唾液がトロトロと滴っていた。
 引っ叩き続けてジンジンと熱が残るボテ腹の感覚で脳を蕩けさせる彼女の膣内ではヒダが膣壁に残っている精液も搾り取るように肉棒を刺激した。
 膣内に収まっている肉棒により精液は少量溢れているのみで、子宮内には雄の遺伝子をたっぷり含んだ濃厚な精液が溜まっている。
 このまま抜いてしまえば、せっかく子宮に注ぎ込んだ精液が漏れてしまうだろうが...出産の準備のためにも、カロディは腰を引いていき肉棒を膣内から引き抜いた。


 カロディ「っふぅ...」ヌポンッ

 サミレ「はっぁ...んん♡//んほぉ...♡//」ドポポォッドプッ
 
 サミレ「ぉ...♡//お、ほぉ...♡//」ドプドプッドロォ...


 亀頭が膣口から抜かれた途端に精液が勢いよく溢れ、ベッドの上に白濁の水溜まりを形成していく。
 痙攣しているサミレに呼応するように、彼女の美巨乳な乳房とボテ腹も上下左右にたゆんたゆんと揺れ動いていた。
 カロディはそんなサミレの痴態を目に焼き付けながら息を整える。次の出産のために準備を進めなければならないからだ。


 カロディ「次は出産だね...体力は一応、回復させておこう」ポワワーン

 サミレ「ん...♡//ぉ、ほぉ...♡//はぁ...♡//」

 サミレ「んぁ...♡//ありがとう♡//カロディさん...♡/」

 カロディ「いいんだよ。それじゃあ、受精卵を10ヶ月後の胎児にまで成長させて...」

 サミレ「...ごめん♡//その前に、せっかく縛ってもらったんだけど...♡//」
 

 初めての出産を宙に浮いたままでは少しばかり怖いということで、縛っていた縄を瞬時に解く。
 やはりキツく縛られていたからか体の至る所に、ボテ腹に残った赤い掌の痕と似たような縄の痕がくっきりと残っていた。
 サミレはカロディに支えられながらベッドに横たわる。そして...カロディが真っ赤に染まったボテ腹に手を添えると、胎児成長のチャームが施される。
 淡い光がボテ腹を包み込んで...既に子宮内膜に着床していた受精卵に浸透していく。彼女が絶頂している内に、いつの間にか受精卵が幾つも子宮内へと転がっていたようだ。
593 :1 [saga]:2026/02/21(土) 01:13:17.20 ID:aRMg5pOq0
 サミレ「...あ...♡//なんか、ムズムズしてきたかも...っ♡//」ムズムズ

 サミレ「はぁっ...♡//っはぁ...♡//んっあぁ...♡//ん゙ん゙っ♡//」

 サミレ「お゙っ♡!//んほぉおお...♡!//お゙お゙ぉ...♡!//」ボコボコッ、ダプンダプンッ


 受精卵が細胞分裂を急速に行い、ものの数秒でしっかりと手足がある胎児にまで成長する。臨月を迎えた臍が浮き出ているボテ腹となり、サミレはまたアヘ顔となってしまう。
 
 
 サミレ「お゙ほぉ...♡!//子宮にっ...♡//赤ちゃん、いるのがわかる、ぅ...♡!//」ボテンッ

 カロディ「最初の受精卵が赤ちゃんに成長したよ。落ち着いて深呼吸しよう」
 
 サミレ「ぉっぉぉ...♡!//ふぅーっ♡//んふぅーっ♡//」ビクッビクビクッ

 サミレ「っんん♡!//あっぁ♡//いった、あぁっ...♡!//」ズキズキッ、パシャアァッ!

 
 激痛が襲ったかと思えば、破水して膣口から大量の羊水が流れ出す。出産が始まったと自覚し、サミレは唇を噛み締めて必死に堪えた。
 サミレは呼吸を整えて陣痛が和らいだ頃、子宮が急激に蠢き始めたのを感じる。


 カロディ「私の手を握って...合図をしてあげるから息むんだよ」

 サミレ「んっうぅ...♡!//はっぁぁ...♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ヒクヒク...ミチミチッ

 サミレ「っんん...♡!//あっおぉ...♡!//産まれ、るぅ...♡//!」メリメリィッ

 サミレ「んおぉ♡!//お゙っ...♡!//ほ、ぉぉ...♡!//」パシャパシャッ

 
 カロディの合図によってサミレは初めての出産とは思えない程、スムーズに膣内から胎児をひり出していく。
 徐々に愛液で濡れた胎児の頭が膣口から出てきたと同時に羊水が溢れ出した。サミレは顔を真っ赤にしながら歯を食いしばって息む。 
 膣口がメリメリと内側から盛り上がり、胎児の頭が半分程まで露出したその時...最後に思い切りサミレが息むと、膣内が奥から締まっていき胎児を押し出した。
 ズリュンッと勢いよく胎児が飛び出し、ベッドに敷いていた柔らかなフカフカのタオルが受け止める。


 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 カロディ「おめでとう。サミレさんと私の赤ちゃんだよ」

 サミレ「は...♡//は...♡//あか、ちゃん...♡//カロディさんと、私の...♡//」

 サミレ「...かわいい♡//」
 

 息み続けていたサミレは肩で息をしており...疲労感からか少しぐったりとしているものの、その表情には母としての慈愛に満ちていた。
 カロディから赤ん坊を渡されると、愛おしそうに抱きかかえて優しく撫でる。
 

 ニアルとカロミノの性行為内容
 http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg

 1.腹ボコオナホ孕まセックス
 2.騎乗位腹ボコ孕まセックス
 3.自由安価

 >>595

 ぐだってしまいそうなので臍の緒と繋がったままの孕ませは省かせてください。申し訳ございません。
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 10:23:56.67 ID:BXxHOlrq0
1
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 10:24:20.73 ID:iZTRBN1FO
1
596 :1 [saga]:2026/02/22(日) 13:18:10.03 ID:HAaMPiT70
 大変申し訳ございません。
 何も思いつかなくなってしまって...自由安価でプレイ内容をお願いします。

 ニアル×カロミノ
 >>598
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 13:53:49.35 ID:VTSaawxAO
カロミノがチャームでニアルの衣装を牝牛仕様(服が牛柄&チョーカーにカウベル装着)にし、おっぱいをとことん膨乳&噴乳体質化&四つん這いのまま立てないようにして自身に相応しい牝牛として作り変える(種族は変化無し)
そのまま後ろからのしかかりながらミノタウロスの規格外ちんぽで腹ボコさせながら両手でニアルのおっぱいを鷲掴みにして噴乳交尾
モーモー鳴かせながら自身を牝牛と錯覚するようなオナホ孕まセックス
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 14:03:38.69 ID:GgZDrTuMO
上+髪を三つ編みの2房にして後ろから手綱のように種付け
599 :1 [saga]:2026/02/22(日) 15:04:38.67 ID:HAaMPiT70
 ニアル「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//んっぐぅ...♡!//」ボチュッボチュッヌヂュッグチュッ

 ニアル「ん゙ほぉぉ...っ♡!//子宮にっ♡//ちんこ届いてっ、おほぉ♡!//」ダプンッダプンッ

 ニアル「お゙っ♡!//お゙っ♡!//ぉぉ...♡!//ん、うぅ♡//」バチュッバチュッヌヂッブチュッ


 ベッドが壊れかねないため床に仰向けとなっているカロミノの上でニアルは騎乗位をしていた。
 背筋を伸ばしたままガニ股となって膝を曲げては伸ばし...曲線美を魅了しているくびれた腰回りから、下へ続くハリのある丸みを帯びたヒップラインが波打つ。
 それに合わせて、乳輪の中心で主張する乳首がツンっと勃っている豊満な乳房も激しく揺さぶられる。
  
 
 カロミノ「ブモォッ...!ニアルっ、かれこれ5回も膣内射精してるのに...!」
 
 カロミノ「まだ満足しないブモ...?お腹だってダプンダプンに膨らんでるブモ」

 ニアル「だ、ってぇ♡//こんな、気持ちいいっんおぉ♡!//ちんこを味わっちゃったら...♡!//

 ニアル「誰だって、もっと欲しくなっちゃう、もんっ♡//は、あ♡//」

 ニアル「また、またイく♡!//イっちゃうぅ♡!//ん゙〜〜っ♡!//」ビクンッビクビクッ、プシャァアアアッ


 先に絶頂を迎えたニアルは前屈みとなるが、すぐに膝を動かして体を上下させる。
 肉食獣人特有の牙を覗かせる大きく開かれた唇からは唾液がダラダラと、舌先からも垂れてカロミノの腹筋を濡らした。
 彼女の腕ぐらい極太なカロミノの肉棒によって蹂躙された膣内は精液と混ざった愛液に満たされており、余程の多幸感を得ているのが伺える。
 やがてカロミノも通算6度目の射精感を覚え...精筒から生成されたばかりの精子を含んだ精液が込み上げて来るのを堪える。
 

 ニアル「ん゙おっ♡!//お゙っほぉ...♡!//ん゙おぉ♡!//」ブチュッヌヂュッボチュッボチュッ
 
 カロミノ「ブモォオ〜〜〜ッ!また射精るブモ!満タンになってるニアルの子宮にっ...!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ニアル「射精してっ♡!//射精してぇっ♡!//あたしも、またイっちゃううぅ...♡!//」

 ニアル「子宮をもっといっぱいにぃ...♡!//精子ちょうだぁい...♡!//」

 カロミノ「ンブモオォオオオーーーッ!!」ドビュルルルルッ!ビュクビュクッ!ビュププッ!ブビュウゥッ!

 ニアル「んほぉおおお〜〜♡!//ザーメンきたぁぁ...♡!//」ドクドク...


 カロミノが腰を突き上げると、極太な肉棒の先端にある牛特有の鋭く尖った亀頭が易々と子宮口に入り込む。
 カリ首は太いため入らないものの子宮口が亀頭を擦れる快感で、カロミノの肉棒がブルリと震えたと同時に射精が始まる。
 白濁としたギトギトの精液が、衰えない射精量によってニアルの既に精液が溜まっている子宮を更に満たしていく。
 射精されたことを大いに喜ぶニアルもまた快感に身を委ね、乳房を跳ね上げるように天を仰いでアヘ顔を晒しながら絶頂した。
 注がれる精液によって膨らむ子宮と、それを知らしめるようにボテ腹もまた膨らみを増していった。


 カロミノ「ブモォオ〜〜〜〜・・・!」ビュビューッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!

 ニアル「お゙♡//お゙ぉ...♡!//んほぉ...♡!//」ビクンッビクッ

 ニアル「カロミノ、さんの赤ちゃん汁...♡//ドプドプ流し込まれてるぅ...♡//」ブクブク


 >>597->>598 誠にありがとうございます。
600 :1 [saga]:2026/02/22(日) 17:21:00.05 ID:HAaMPiT70
 ニアル「はへぇ...♡//」ヘタリ、ノシッ

 ニアル「お、っぉおお♡?!//おひぃいい〜〜♡!//」ドパァァッ...!
 
 ニアル「んほぉ♡!//あ、あたしの、おまんこ...♡//射精、してるみたいぃ...♡!//」ドポポォ...ゴポォッ


 ようやく性欲が落ち着いたらしく、そのままカロミノの胸板にヘタリとニアルは寝そべった。
 寝そべったことでホイップクリームの絞り器と似た容量で膨らんでいるボテ腹が押されて子宮を圧迫する。
 すると、子宮口を蓋している肉棒の亀頭が圧倒的な精液の量に膣口まで一気に押し出された。蓋が無くなり、精液も逆流してドパドパと膣口から溢れ出る。
 子宮内から精液が流れ出ていくのに伴い、臨月を迎えているように膨らんでいたボテ腹は徐々に萎んでいき...カロミノの腹筋とニアルの少し膨れたお腹がくっ付く程度にまで収まった。


 ニアル「はぁぁ〜〜〜...♡//極太ちんこ最高ぉ...♡//」

 カロミノ「ブモ...ニアル、満足したブモか?」

 ニアル「ん゙ん...♡//...あと、1回だけ♡//それで最後...♡//」ペロリ

 カロミノ「マジか...じゃあ、チェイサー感覚で少し趣向を変えたいブモ」

 ニアル「んぅ♡?//いいけど...♡//何するの...♡?//」


 恐らく無意識にあざとらしく首を傾げるニアルの脇に手をかけてカロミノは持ち上げる。
 ベッドにそっと向き合うように座らせて、その大きな手を頭に乗せた。キラキラとチャームの光がニアルの体を包み込んでいき...
 ものの数秒で弾けるように消えると...ニアルに牝牛仕様の衣装が着せられていた。
 茶色いチョーカーにカウベルが装着している。牛柄の縦状に長いホルターネックビキニのような胸隠しだった。
 長いウェーブヘアも三つ編みの2房となっており、豊満な胸の上に垂れ下がっている。
  
 http://i.imgur.com/gXvRxfo.jpeg

 
 カロミノ「うん。種族は変えてないブモけど、似合っているブモ」

 ニアル「あはは...♡//やっぱり本能的に同種を求めちゃう感じ♡?//」

 
 1.カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 2.カロミノ「そ、そんなことは...ないはずブモ」
 3.カロミノ「自由安価」

 >>601
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 18:02:48.14 ID:ET379dWJO
1
602 :1 [saga]:2026/02/23(月) 13:38:45.23 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 
 ニアル「...そっか♡//」テレテレ

 カロミノ「次はおっぱいをとことん大きくしてあげるブモ。母乳ブモ噴き出すように...」

 ニアル「あっ、せっかくだし...♡//四つん這いまま立てないようにしてみない♡?//」

 ニアル「その方が牛の交尾っぽくて...いいでしょ♡//」


 カロミノに褒めてもらいノリ気になったニアルは、自身が提案した通り四つん這いになる。
 若干膨れている腹部と牛柄のビキニを身に付けている乳房が垂れて、身動きをする度にぷるんぷるんと前後左右に揺れるのが実に扇情的だ。
 四つ這いとなったニアルの背後にカロミノは立って覆い被さるように中腰となり...両手を垂れている乳房に添える。
 豊胸のチャームをかけ始め、淡いピンク色の光が浸透していく。ニアルにはその感覚が熱となって伝わってきていた。
 

 ニアル「ん...♡//っあぁん...♡//なんか、おっぱいの奥がムズムズしてきた...♡//」ムズムズ

 ニアル「あっあぁ...♡//んんっ♡!//んぁあ...♡!//」ムクムク...

 ニアル「ん゙お゙お゙ぉぉ...♡!//お゙っほぉ♡!//」ボルンボルンッ

 
 チャームの効果はすぐに効果が発揮され...ムクムクとハリを保ったまま乳房が膨らみ始めた。
 ギチギチとホルターネックビキニが乳肉に食い込んでいき、ブルンブルンと揺れる度にその存在感をアピールしている。
 そうしてニアルの両手では掴み切れず、元々105cmのKカップだったバストがカロミノの手でやっと掴める、130cmものUカップにまで豊胸と化した。 
 ついでにと母乳のチャームを施していたのか、乳首が隠れているホルターネックビキニの一部がジワリと母乳で湿っている。

 
 ニアル「お゙ぉ...♡//すごっ♡//あたし、ホントに乳牛になっちゃったみたい...♡//」ユッサユッサ

 ニアル「おっぱいが重た過ぎて...♡//体起こせないもん...♡//」ググッ

 カロミノ「じゃあ、乳牛はなんて鳴くブモ?」

 ニアル「ん...♡//もぉ〜〜♡//んもぉ〜〜♡//」

 カロミノ「ブモ...」ムクッビキビキッ

 ニアル「...やっぱり本能には抗えないんだね♡//んも〜♡//」

 
 1.ニアル「いいよ♡//いっぱい乳牛交尾して...あたしを孕ませて♡//もぉ〜〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」
 
 >>603
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 14:05:10.56 ID:irKNcJso0
2.ニアル「交尾前にでかくなったおっぱいに挿入して気持ちよくなって欲しいもぅ〜〜?」プルン
604 :1 [saga]:2026/02/23(月) 15:24:27.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「ん〜...♡//せっかくだし、交尾前にでかくなったおっぱいの乳内に♡//んしょっ...♡//」ゴロン

 ニアル「ちんこ挿入れて♡//気持ちよくなってほしい...もぉ〜♡//」プルンプルン

 カロミノ「なら、遠慮なく...ブモ〜ッ」ノシッ、ヌプププッ...

 ニアル「んもぉ〜〜♡//ちんこ、おっぱいの乳内にズプズプ挿入ってきたぁ...♡//」

 
 仰向けとなったニアルの上に馬乗りとなるカロミノ。彼女に体重をかけないよう膝立ちとなったまま、先程よりも剛直に膨れ上がった肉棒を突き出す。
 左右から両手で乳房を寄せると下乳の隙間に尖っている亀頭が入り込み...徐々にカロミノの規格外な巨根は奥へと侵入していった。
 ムニュリとUカップもある乳房が少し盛り上がり、その極太な肉棒を根元まで包み込む頃には谷間から亀頭が顔を覗かせていた。


 ニアル「もぉ〜♡//あたしのおっぱいとジャストフィットしてるね♡//」

 カロミノ「んだブモ。悪いんだけどブモ...最初から激しくするブモッ」パチュンッパチュン

 ニアル「あんっ♡//んもっ♡//んぁぁ♡//」タパンッタパンップルンプルンッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ

 
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ
605 :1 [saga]:2026/02/23(月) 15:47:20.00 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ

 
 更に刺激を強めようと...カロミノはニアルの乳房をムギュッと左右から押し合って乳内の肉棒を圧迫する。
 乳房の柔肉が肉棒に吸い付いて、その乳圧でより激しくなるピストン。カロミノが腰を打ち付ける度にブルンっと波打ちながら谷間の中で暴れ回る肉棒に刺激を与えていた。


 ニアル「っ、んんっ♡!//おっぱいの奥から何か込み上げてきてっ...♡//」ジワァ...プピュッ

 ニアル「んもっ♡!//もぉお〜〜〜♡!//母乳、噴き出しちゃってるぅ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//もぉ〜〜♡!//んもぉ〜〜♡!//」プピューッピュルルッピュプーッ


 圧迫されたことで乳房は乳腺を刺激され、少量溢れている程度だった母乳の量が増していき、ついに四方へと噴き出し始めた。
 甘ったるい香りが漂っていき、細い糸のように噴き出る母乳は谷間の隙間にも垂れていくと粘質な水音がより聞こえるようになってヌルヌルと肉棒の滑りがより良くなっていた。


 カロミノ「ブモォ〜〜!そろ、そろっ!射精るブモ...!」パチュンッパチュンッ、ヌヂュッニヂュッ

 ニアル「んもぉ♡!//もっぉ〜♡//いっぱい乳内に射精してっ♡//」プルンプルンッピュロローップピューッ

 ニアル「おっぱいを、んも♡//孕ませちゃうくらい...♡!//」タパンッタパンッピュププーッピュルルーッ

 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモオォオオ〜〜ッ!」ムギュウッ、ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//っ熱い♡//おっぱいの膣内にザーメン射精てるぅ...♡//」ビチャッ


 鷲掴みにしたニアルの乳房でカロミノは肉棒を押し潰すようにする圧迫し、一気に膨張した肉棒の亀頭から精液を勢いよく吐精する。
 乳内で爆発したかのように、胸元と下乳の谷間から収まり切らなかった精液が継続的に溢れ散った。
 ニアルの顔や前髪を白濁に汚すだけに飽き足らず...乳房も白く染め上げていき、谷間から精液がドプドプと流れ出ている。
 乳房を鷲掴みにされて乳首から噴き出す母乳アクメで、ニアルも顔を蕩けさせながら舌を垂らしていた。
 

 カロミノ「ブモォ〜〜...フボ〜...」

 ニアル「んもぉ〜〜...♡//もぉ〜...♡//」ドロォ...ベチャッ

 カロミノ「ブモ...ニアル、悪いけブモ今度はこっちが収まらなくなったブモ」グイッ、ビキビキッ

 ニアル「んあぁ...♡//は、ぁ...♡//うそ...♡//ちんこ、まだデッカいまま...♡//」

 ニアル「...いいよ♡//今度は乳牛交尾で気持ちよくなっちゃおっか♡//」

 
 1.ニアル「いっぱい乳牛交尾して...♡//あたしを孕ませて♡//んもぉ〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」

 >>606
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 16:19:15.83 ID:uaCP2BN4O
2
『たくさんお乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、◯◯人ぐらい産ませて♡』

人数はせっかくなのでこのレスのコンマで
あまりにも少なすぎた場合は良い塩梅に足してほしい
607 :1 [saga]:2026/02/23(月) 16:59:10.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「沢山お乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡//」タプンタプンッ

 ニアル「カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、3人ぐらい産ませて...♡//」フリフリッ

 カロミノ「ブモ...そんじゃお望み通りに...」ヌヂュッヌヂュッ

 ニアル「あっ...♡//んも...♡//」キュンキュンッ


 鋭い亀頭でおまんこの縦筋に沿って擦り付けると、愛液が膣内の奥から溢れてきてポタポタと床に小さくシミをつくる。
 亀頭に愛液を塗り付けたカロミノは腰を突き出していき、その太さに合わせて膣ヒダがミチミチと抉られながら奥へと突き進んだ。


 ニアル「んんぉぉお♡!//んもぉ〜〜〜♡!//おっほぉ♡!//」ブルンッブルンッ

 ニアル「もっぉお♡!//んほぉ♡!//んもぉぉ〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ


 コツンっと子宮口に亀頭がぶつかる。その瞬間、目を見開きながら絶頂したニアルは乳房をたぷんっと大きく弾ませて牛柄のホルターネックビキニが横にズレる。
 乳腺を刺激されて母乳が噴き出る乳首が露出し、カロミノはムニュッと馬乗りパイズリをしていた時のようにUカップ爆乳おっぱいを鷲掴みにした。
 それによって母乳が噴き出して、ニアルは乳房を揉まれる度に母乳をまき散らしてしまう。
 そんなことなどお構いなしにカロミノは腰を引き、カリ首が膣口に引っ掛かって亀頭が見えそうになる辺りまで肉棒を抜いていくとまた奥へ挿入する。

 
 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ボチュッボチュッ!

 ニアル「もぉおっ♡!//んもっ♡!//んもぉ〜♡!//もぉ〜♡!//」ユッサユッサ

 ニアル「んっもぉ〜♡//おっぱい、ミルク溢れちゃってるぅ♡//もぉ〜〜♡//」ピュピューッピュロローッピュプーッ

 ニアル「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」ブチュッジュプッグチュッ、プシャァアアアッ!
 

 ミノタウロスの特性を持つカロミノの極太な肉棒が往復してニアルの膣内を犯していく。
 下腹部からおへその辺りまで縦長に腹ボコとなり、肉棒の形が浮き立つ。痛みこそなさそうだが、ニアルはしっかりと感じているようで潮吹きをしていた。
 腰が打ち付けられる尻肉は波打ち、肉棒の血管で掻き出される愛液が太ももを伝う。
608 :1 [saga]:2026/02/23(月) 17:58:46.94 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「ブモォーッ!ニアル、これからはオラの専属牝牛だブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 カロミノ「毎日搾乳しながら交尾して赤ちゃんを孕ませて産んでもらうブモッ!」ゴチュゴチュッ!
 
 ニアル「んもぉ〜っ♡!//う、嬉しいぃ♡//んもっ♡//カロミノさんの交尾、最高だからぁ♡//」

 ニアル「もっと激しくしてぇ♡!//んもぉ〜っ♡!//もっぉお〜♡!//」ブチュッヂュプッヌチュッ


 専属牝牛と宣言されたニアルは悦びながら子宮口まで突かれて絶頂し...膣口から愛液と潮吹きを同時に噴き出した。
 ムニュウっとカロミノは器用に小指で乳首を弾きながら乳房の根本から乳腺を刺激しつつ搾乳する。
 細かった線が太くなるように勢いを増して母乳が噴き出し、床に溜まって薄い白色の水溜まりを形成していった。
 顔を潤かして、ニアルは顔を後ろへ向けると舌を伸ばしてキスをせがむ。


 ニアル「ちゅむっ♡//レロォ♡//ちゅるるっ♡//ちゅうっ♡//」

 ニアル「ちゅぷっ♡//んちゅむ...♡//んおっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ニアル「ぷちゅっ♡//んぢゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」


 唇同士を隙間無く重ねたまま舌を絡ませ、唾液を交換し合う。頭の中に口内から響いてくる卑猥なぢゅるぢゅるといった音が人の興奮をより煽っていく。
 やがてニアルの唇からカロミノは口を離すと、唾液が橋のように架かり...ポタリと彼女の胸元へ垂れ落ちた。
 カロミノは鼻息を荒げて腰を振るのを速める。間もなく限界を迎えると自身で察したようで両胸から手を放し、三つ編みのツインテールに結った髪の毛を掴み取る。

  
 カロミノ「ブモォーッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ゴチュッゴチュッ! 
 
 ニアル「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もっぉ♡!//もぉっ♡!//」ブルンッブルンッ、ピュルルーップピューッ

 ニアル「んおぉ♡!//くるぅ♡!//ザーメンっ♡//子宮に注がれるのぉ...♡!//」ガクガクッ

 ニアル「もっ♡!//んもっ♡!//んおっぉっぉ♡!//」ブチュッズチュッヌチュボチュッ
 

  両房のツインテールを引っ張られることでニアルは顔を強引に前を向けさせられる。
 その水色の瞳に映ったのは...自分と同じように孕ませられているルルア、ミセリ、サミレ、そしてオープラの姿だった。
 一切の抵抗もなく快楽を受け入れているその表情は悦楽に染まっており、自分もニアルはあんな風に淫らになっているのだと悟った。
609 :1 [saga]:2026/02/23(月) 18:00:37.87 ID:Wmq5zdPF0
 子宮口に亀頭を何度も密着させてカロミノがラストスパートをかけ始めると、精液を流し込む準備に入る。
 ニアルもまた絶頂寸前まで高められていき...カロミノの熱い精液が吐き出される瞬間を今か今かと待ち続けて、根元からブクブクと肉棒が膨張した途端に頭の中でビリビリとした甘い快感に襲われた。


 カロミノ「ブモォオオオオオオオッ!!」ブビュルルルルッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!

 ニアル「んもぉおおぉお♡!//もおぉぉ...♡!//んもぉおお♡!//」タプンタプンッ

 ニアル「ザーメンキタあぁ♡!//んほぉお♡!//まんこ、イ゙く♡//んもぉ♡!//」ドプドプッ

 ニアル「イ゙くイ゙くイ゙くぅ...♡!//んっもぉお〜...♡!//」プピューッピュルルッピュロローッ

 ニアル「んもっ♡!//あっ...♡//卵子、またデキて...♡//」プリュンッ


 濃厚な固形に近い精液が子宮内にビチビチと跳ねながら注がれる感覚に、アヘ顔となるニアルは絶頂を同時に迎えた。
 精液が射精される代わりに乳首から母乳が噴き出して、床に溜まっている水溜まりを更に広げていった。
 ブクブクとボテ腹が膨れていき...卵巣からぷりゅんっと3つ目の卵子が排卵される。
 長い射精が収まり、ニアルの膣内から肉棒が引き抜かれて、膣口からドロッとした白濁液が逆流して溢れていく。
 

 ニアル「んも...♡//もっぉぉ...♡//んもぉ〜...♡//」トサッ...

 ニアル「おぉ...♡//んおっ♡!//もっぉぉ...♡//受精、したみたい...♡//」プチュップチュンッツプンッ

 カロミノ「ふぅーー...よかったブモ。見たところ3人だから...ご希望通りに孕ませられたブモ」

 カロミノ「流石に少し休もうブモ」

 ニアル「んへぇ...♡//」ヒクヒクッ


 オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
 http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>611

 また次回もよろしくお願いいたします。
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 18:32:16.40 ID:fgYSBQ4iO
おつおつ
まずはあえてちんぽを使わず、カロふたお姉様とオープラのイチャラブ百合えっち
おまんこへの69でお互いにイカせ合ったりカロふたが指や手で丹念にオープラのおまんこを解し切ったらドスケベ種付け交尾
なお種族故か、オープラも妊娠ボテ腹にはなるが子供を出産するのではなくとても大きな卵をいくつも産卵する
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