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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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602 :
1
[saga]:2026/02/23(月) 13:38:45.23 ID:Wmq5zdPF0
カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
ニアル「...そっか♡//」テレテレ
カロミノ「次はおっぱいをとことん大きくしてあげるブモ。母乳ブモ噴き出すように...」
ニアル「あっ、せっかくだし...♡//四つん這いまま立てないようにしてみない♡?//」
ニアル「その方が牛の交尾っぽくて...いいでしょ♡//」
カロミノに褒めてもらいノリ気になったニアルは、自身が提案した通り四つん這いになる。
若干膨れている腹部と牛柄のビキニを身に付けている乳房が垂れて、身動きをする度にぷるんぷるんと前後左右に揺れるのが実に扇情的だ。
四つ這いとなったニアルの背後にカロミノは立って覆い被さるように中腰となり...両手を垂れている乳房に添える。
豊胸のチャームをかけ始め、淡いピンク色の光が浸透していく。ニアルにはその感覚が熱となって伝わってきていた。
ニアル「ん...♡//っあぁん...♡//なんか、おっぱいの奥がムズムズしてきた...♡//」ムズムズ
ニアル「あっあぁ...♡//んんっ♡!//んぁあ...♡!//」ムクムク...
ニアル「ん゙お゙お゙ぉぉ...♡!//お゙っほぉ♡!//」ボルンボルンッ
チャームの効果はすぐに効果が発揮され...ムクムクとハリを保ったまま乳房が膨らみ始めた。
ギチギチとホルターネックビキニが乳肉に食い込んでいき、ブルンブルンと揺れる度にその存在感をアピールしている。
そうしてニアルの両手では掴み切れず、元々105cmのKカップだったバストがカロミノの手でやっと掴める、130cmものUカップにまで豊胸と化した。
ついでにと母乳のチャームを施していたのか、乳首が隠れているホルターネックビキニの一部がジワリと母乳で湿っている。
ニアル「お゙ぉ...♡//すごっ♡//あたし、ホントに乳牛になっちゃったみたい...♡//」ユッサユッサ
ニアル「おっぱいが重た過ぎて...♡//体起こせないもん...♡//」ググッ
カロミノ「じゃあ、乳牛はなんて鳴くブモ?」
ニアル「ん...♡//もぉ〜〜♡//んもぉ〜〜♡//」
カロミノ「ブモ...」ムクッビキビキッ
ニアル「...やっぱり本能には抗えないんだね♡//んも〜♡//」
1.ニアル「いいよ♡//いっぱい乳牛交尾して...あたしを孕ませて♡//もぉ〜〜♡//」フリフリ
2.ニアル「自由安価」
>>603
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/23(月) 14:05:10.56 ID:irKNcJso0
2.ニアル「交尾前にでかくなったおっぱいに挿入して気持ちよくなって欲しいもぅ〜〜?」プルン
604 :
1
[saga]:2026/02/23(月) 15:24:27.41 ID:Wmq5zdPF0
ニアル「ん〜...♡//せっかくだし、交尾前にでかくなったおっぱいの乳内に♡//んしょっ...♡//」ゴロン
ニアル「ちんこ挿入れて♡//気持ちよくなってほしい...もぉ〜♡//」プルンプルン
カロミノ「なら、遠慮なく...ブモ〜ッ」ノシッ、ヌプププッ...
ニアル「んもぉ〜〜♡//ちんこ、おっぱいの乳内にズプズプ挿入ってきたぁ...♡//」
仰向けとなったニアルの上に馬乗りとなるカロミノ。彼女に体重をかけないよう膝立ちとなったまま、先程よりも剛直に膨れ上がった肉棒を突き出す。
左右から両手で乳房を寄せると下乳の隙間に尖っている亀頭が入り込み...徐々にカロミノの規格外な巨根は奥へと侵入していった。
ムニュリとUカップもある乳房が少し盛り上がり、その極太な肉棒を根元まで包み込む頃には谷間から亀頭が顔を覗かせていた。
ニアル「もぉ〜♡//あたしのおっぱいとジャストフィットしてるね♡//」
カロミノ「んだブモ。悪いんだけどブモ...最初から激しくするブモッ」パチュンッパチュン
ニアル「あんっ♡//んもっ♡//んぁぁ♡//」タパンッタパンップルンプルンッ
ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ
カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。
寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。
ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ
カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ
ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ
ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ
605 :
1
[saga]:2026/02/23(月) 15:47:20.00 ID:Wmq5zdPF0
カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。
寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。
ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ
カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ
ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ
更に刺激を強めようと...カロミノはニアルの乳房をムギュッと左右から押し合って乳内の肉棒を圧迫する。
乳房の柔肉が肉棒に吸い付いて、その乳圧でより激しくなるピストン。カロミノが腰を打ち付ける度にブルンっと波打ちながら谷間の中で暴れ回る肉棒に刺激を与えていた。
ニアル「っ、んんっ♡!//おっぱいの奥から何か込み上げてきてっ...♡//」ジワァ...プピュッ
ニアル「んもっ♡!//もぉお〜〜〜♡!//母乳、噴き出しちゃってるぅ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ
ニアル「んもぉお〜〜♡!//もぉ〜〜♡!//んもぉ〜〜♡!//」プピューッピュルルッピュプーッ
圧迫されたことで乳房は乳腺を刺激され、少量溢れている程度だった母乳の量が増していき、ついに四方へと噴き出し始めた。
甘ったるい香りが漂っていき、細い糸のように噴き出る母乳は谷間の隙間にも垂れていくと粘質な水音がより聞こえるようになってヌルヌルと肉棒の滑りがより良くなっていた。
カロミノ「ブモォ〜〜!そろ、そろっ!射精るブモ...!」パチュンッパチュンッ、ヌヂュッニヂュッ
ニアル「んもぉ♡!//もっぉ〜♡//いっぱい乳内に射精してっ♡//」プルンプルンッピュロローップピューッ
ニアル「おっぱいを、んも♡//孕ませちゃうくらい...♡!//」タパンッタパンッピュププーッピュルルーッ
カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモオォオオ〜〜ッ!」ムギュウッ、ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!
ニアル「んもぉお〜〜♡!//っ熱い♡//おっぱいの膣内にザーメン射精てるぅ...♡//」ビチャッ
鷲掴みにしたニアルの乳房でカロミノは肉棒を押し潰すようにする圧迫し、一気に膨張した肉棒の亀頭から精液を勢いよく吐精する。
乳内で爆発したかのように、胸元と下乳の谷間から収まり切らなかった精液が継続的に溢れ散った。
ニアルの顔や前髪を白濁に汚すだけに飽き足らず...乳房も白く染め上げていき、谷間から精液がドプドプと流れ出ている。
乳房を鷲掴みにされて乳首から噴き出す母乳アクメで、ニアルも顔を蕩けさせながら舌を垂らしていた。
カロミノ「ブモォ〜〜...フボ〜...」
ニアル「んもぉ〜〜...♡//もぉ〜...♡//」ドロォ...ベチャッ
カロミノ「ブモ...ニアル、悪いけブモ今度はこっちが収まらなくなったブモ」グイッ、ビキビキッ
ニアル「んあぁ...♡//は、ぁ...♡//うそ...♡//ちんこ、まだデッカいまま...♡//」
ニアル「...いいよ♡//今度は乳牛交尾で気持ちよくなっちゃおっか♡//」
1.ニアル「いっぱい乳牛交尾して...♡//あたしを孕ませて♡//んもぉ〜♡//」フリフリ
2.ニアル「自由安価」
>>606
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/23(月) 16:19:15.83 ID:uaCP2BN4O
2
『たくさんお乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、◯◯人ぐらい産ませて♡』
人数はせっかくなのでこのレスのコンマで
あまりにも少なすぎた場合は良い塩梅に足してほしい
607 :
1
[saga]:2026/02/23(月) 16:59:10.41 ID:Wmq5zdPF0
ニアル「沢山お乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡//」タプンタプンッ
ニアル「カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、3人ぐらい産ませて...♡//」フリフリッ
カロミノ「ブモ...そんじゃお望み通りに...」ヌヂュッヌヂュッ
ニアル「あっ...♡//んも...♡//」キュンキュンッ
鋭い亀頭でおまんこの縦筋に沿って擦り付けると、愛液が膣内の奥から溢れてきてポタポタと床に小さくシミをつくる。
亀頭に愛液を塗り付けたカロミノは腰を突き出していき、その太さに合わせて膣ヒダがミチミチと抉られながら奥へと突き進んだ。
ニアル「んんぉぉお♡!//んもぉ〜〜〜♡!//おっほぉ♡!//」ブルンッブルンッ
ニアル「もっぉお♡!//んほぉ♡!//んもぉぉ〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ
コツンっと子宮口に亀頭がぶつかる。その瞬間、目を見開きながら絶頂したニアルは乳房をたぷんっと大きく弾ませて牛柄のホルターネックビキニが横にズレる。
乳腺を刺激されて母乳が噴き出る乳首が露出し、カロミノはムニュッと馬乗りパイズリをしていた時のようにUカップ爆乳おっぱいを鷲掴みにした。
それによって母乳が噴き出して、ニアルは乳房を揉まれる度に母乳をまき散らしてしまう。
そんなことなどお構いなしにカロミノは腰を引き、カリ首が膣口に引っ掛かって亀頭が見えそうになる辺りまで肉棒を抜いていくとまた奥へ挿入する。
カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ボチュッボチュッ!
ニアル「もぉおっ♡!//んもっ♡!//んもぉ〜♡!//もぉ〜♡!//」ユッサユッサ
ニアル「んっもぉ〜♡//おっぱい、ミルク溢れちゃってるぅ♡//もぉ〜〜♡//」ピュピューッピュロローッピュプーッ
ニアル「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」ブチュッジュプッグチュッ、プシャァアアアッ!
ミノタウロスの特性を持つカロミノの極太な肉棒が往復してニアルの膣内を犯していく。
下腹部からおへその辺りまで縦長に腹ボコとなり、肉棒の形が浮き立つ。痛みこそなさそうだが、ニアルはしっかりと感じているようで潮吹きをしていた。
腰が打ち付けられる尻肉は波打ち、肉棒の血管で掻き出される愛液が太ももを伝う。
608 :
1
[saga]:2026/02/23(月) 17:58:46.94 ID:Wmq5zdPF0
カロミノ「ブモォーッ!ニアル、これからはオラの専属牝牛だブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!
カロミノ「毎日搾乳しながら交尾して赤ちゃんを孕ませて産んでもらうブモッ!」ゴチュゴチュッ!
ニアル「んもぉ〜っ♡!//う、嬉しいぃ♡//んもっ♡//カロミノさんの交尾、最高だからぁ♡//」
ニアル「もっと激しくしてぇ♡!//んもぉ〜っ♡!//もっぉお〜♡!//」ブチュッヂュプッヌチュッ
専属牝牛と宣言されたニアルは悦びながら子宮口まで突かれて絶頂し...膣口から愛液と潮吹きを同時に噴き出した。
ムニュウっとカロミノは器用に小指で乳首を弾きながら乳房の根本から乳腺を刺激しつつ搾乳する。
細かった線が太くなるように勢いを増して母乳が噴き出し、床に溜まって薄い白色の水溜まりを形成していった。
顔を潤かして、ニアルは顔を後ろへ向けると舌を伸ばしてキスをせがむ。
ニアル「ちゅむっ♡//レロォ♡//ちゅるるっ♡//ちゅうっ♡//」
ニアル「ちゅぷっ♡//んちゅむ...♡//んおっ♡//ちゅるるっ♡//」
ニアル「ぷちゅっ♡//んぢゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」
唇同士を隙間無く重ねたまま舌を絡ませ、唾液を交換し合う。頭の中に口内から響いてくる卑猥なぢゅるぢゅるといった音が人の興奮をより煽っていく。
やがてニアルの唇からカロミノは口を離すと、唾液が橋のように架かり...ポタリと彼女の胸元へ垂れ落ちた。
カロミノは鼻息を荒げて腰を振るのを速める。間もなく限界を迎えると自身で察したようで両胸から手を放し、三つ編みのツインテールに結った髪の毛を掴み取る。
カロミノ「ブモォーッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ゴチュッゴチュッ!
ニアル「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もっぉ♡!//もぉっ♡!//」ブルンッブルンッ、ピュルルーップピューッ
ニアル「んおぉ♡!//くるぅ♡!//ザーメンっ♡//子宮に注がれるのぉ...♡!//」ガクガクッ
ニアル「もっ♡!//んもっ♡!//んおっぉっぉ♡!//」ブチュッズチュッヌチュボチュッ
両房のツインテールを引っ張られることでニアルは顔を強引に前を向けさせられる。
その水色の瞳に映ったのは...自分と同じように孕ませられているルルア、ミセリ、サミレ、そしてオープラの姿だった。
一切の抵抗もなく快楽を受け入れているその表情は悦楽に染まっており、自分もニアルはあんな風に淫らになっているのだと悟った。
609 :
1
[saga]:2026/02/23(月) 18:00:37.87 ID:Wmq5zdPF0
子宮口に亀頭を何度も密着させてカロミノがラストスパートをかけ始めると、精液を流し込む準備に入る。
ニアルもまた絶頂寸前まで高められていき...カロミノの熱い精液が吐き出される瞬間を今か今かと待ち続けて、根元からブクブクと肉棒が膨張した途端に頭の中でビリビリとした甘い快感に襲われた。
カロミノ「ブモォオオオオオオオッ!!」ブビュルルルルッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!
ニアル「んもぉおおぉお♡!//もおぉぉ...♡!//んもぉおお♡!//」タプンタプンッ
ニアル「ザーメンキタあぁ♡!//んほぉお♡!//まんこ、イ゙く♡//んもぉ♡!//」ドプドプッ
ニアル「イ゙くイ゙くイ゙くぅ...♡!//んっもぉお〜...♡!//」プピューッピュルルッピュロローッ
ニアル「んもっ♡!//あっ...♡//卵子、またデキて...♡//」プリュンッ
濃厚な固形に近い精液が子宮内にビチビチと跳ねながら注がれる感覚に、アヘ顔となるニアルは絶頂を同時に迎えた。
精液が射精される代わりに乳首から母乳が噴き出して、床に溜まっている水溜まりを更に広げていった。
ブクブクとボテ腹が膨れていき...卵巣からぷりゅんっと3つ目の卵子が排卵される。
長い射精が収まり、ニアルの膣内から肉棒が引き抜かれて、膣口からドロッとした白濁液が逆流して溢れていく。
ニアル「んも...♡//もっぉぉ...♡//んもぉ〜...♡//」トサッ...
ニアル「おぉ...♡//んおっ♡!//もっぉぉ...♡//受精、したみたい...♡//」プチュップチュンッツプンッ
カロミノ「ふぅーー...よかったブモ。見たところ3人だから...ご希望通りに孕ませられたブモ」
カロミノ「流石に少し休もうブモ」
ニアル「んへぇ...♡//」ヒクヒクッ
オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg
>>611
また次回もよろしくお願いいたします。
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/23(月) 18:32:16.40 ID:fgYSBQ4iO
おつおつ
まずはあえてちんぽを使わず、カロふたお姉様とオープラのイチャラブ百合えっち
おまんこへの69でお互いにイカせ合ったりカロふたが指や手で丹念にオープラのおまんこを解し切ったらドスケベ種付け交尾
なお種族故か、オープラも妊娠ボテ腹にはなるが子供を出産するのではなくとても大きな卵をいくつも産卵する
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/24(火) 08:58:39.04 ID:IT0w69ggO
↑
612 :
1
[saga]:2026/03/01(日) 14:45:55.32 ID:xdT2BaqR0
カロふた「さて...オープラちゃん。どんなプレイをご所望かしら?」
カロふた「大好きな百合モノのエッチな官能小説みたいな感じがいいの?」
オープラ「え?あ...は、はぃ♡//えっと...♡//」
そう問いかけられて、オープラは鳥趾を止めて両翼の翼角を合わせるようにモジモジとさせる。白いブラジャー越しでもわかる、そのたわわに実っている爆乳がたゆんっと揺れた。
器用に鳥趾で脱ぎ終えた鳥人専用の服を畳み、スカートの上に重ねてサイドテーブルに置いていた。
オープラ「さっきの舌で喉を犯されるのも、よかったんですけど...♡//」
オープラ「やっぱりイチャラブ百合エッチものが好みなんです...♡//」
カロふた「そう。じゃあ...♡」ズイッ
オープラ「ふわぁぁ...♡//」トサッ
カロふた「っん...」チュッチュプッチュピッ
オープラ「ちゅっ...♡//んむ♡//ぁ、ん...♡//」レロッチュルッチュプッ
簡単に押し倒されたオープラの上に覆い被さってカロふたは軽い口付けをしてあげた。
最初こそ長い舌を無理矢理口内へねじ込み、喉の奥を舐め回して彼女が吐き気に襲われて苦しそうにしてもお構い無しに自分の唾液を混ぜ合わせて飲ませていた。
しかし、今度は打って変わって優しく...唇を啄むようにしてゆっくりと舌を伸ばして歯列をなぞり、舌先でノックする。
オープラが躊躇いなく口を開けると、上顎や下顎の歯茎、頬裏も舐めてから舌を絡ませ合う。
オープラ「ちゅっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//れろっ♡//」
カロふた「ん...っ」チュルルッチュプッピチャッ
オープラ「んふぅ...♡//ちゅくっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//ちゅるるっ♡//」
オープラ「(すごく優しいキス...♡//頭の中に響いてくる感じがする...♡//)」ポーッ
腕がないため、代わりに両足をカロふたの腰に回して抱き締める。カロふたは愛おし気に微笑み、頭を撫でてあげながら一旦唇を離す。
オープラの口端から垂れた唾液を舐め取ると水色のリボンが付いた白いショーツに手を伸ばした。
衣服と同様に鳥人専用のため、片方の端にあるスナップボタンを外すと簡単に脱がせられた。
ブラジャーも同じようにしようかと思ったが...少し驚かせようと、縁に指を入れて下へズリ下ろす。
オープラ「ひゃうん...♡!//」ボユンッボユンッ
カロふた「ふふ...私より大きいのが妬けちゃうわ」
カロふた「普段、学校で男子にジロジロ見られてるんじゃなあい?」モミュモミュ
1.オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
2.オープラ「じょ、女子校なので...♡//でも、やっぱり見られますね♡//」
3.オープラ「自由安価」
>>613
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 16:11:17.92 ID:JXTbd3bVO
3
1+『学校だけじゃなくて街を歩く時も近所のおじさんや小さい男の子にまでみんなに見られちゃいます』
614 :
1
[saga]:2026/03/01(日) 16:54:51.43 ID:xdT2BaqR0
オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
オープラ「学校だけじゃなくて町を歩く時も...♡//近所のおじさんや小さい男の子にまで♡//」
オープラ「皆に見られちゃいます♡//でも、それにドキドキするのがクセになっちゃって♡//」
カロふた「へぇ?...やっぱりドスケベなのね」ムニュッムニィッ
オープラ「ふあぁぁっ♡//んっぅ♡//恥ずかしい...♡//」ピクンッピクッ
オープラ「んぁっ♡//あぁ...♡//んぁ♡//」ピクピクッ
両手の細い指を沈めながら豊満な乳房を揉みしだき、ぷっくりと膨らんだ乳首を乳輪ごと摘まんでみる。
オープラは顔を真っ赤に染めて、恥ずかしがりながらも潤んだ瞳で上目遣いでカロふたを見つめた。
トントンと乳首を指の腹で軽く叩き、乳輪の円に沿って愛撫する。時折クニクニと摘まんでは引っ張るといった愛撫も。
オープラ「はぁ...♡//はぁ...♡//んっんぅ♡//」ピクンッピクッ
カロふた「気持ちいい?感度は良さそうね...」トントン、ムニュウッムニムニッ
オープラ「は、いっ♡//あっんん♡//乳首、いいっです...♡//」キュンッ
熱い吐息を漏らして身悶えりオープラはモジモジと太ももを擦り合わせた。膝上からは鳥の足となっているので羽毛がフサフサと擦れる音が聞こえる。
赤らみを帯びた白い肌からしっとりと汗が噴き出して、オープラの発情した雌の匂いを濃くさせる。
やがて、オープラが見つめて何かを訴えているのを察し、カロふたは頷いて両手を乳首から離し...下半身に視線を移した。
そこには、また未成年にも関わらず下腹部の半分辺りからモッサリと陰毛が生えていた。
カロふた「...髪の毛と同じ色ね。それにフッサフサ」クスッ
オープラ「はうぅ...♡//そ、剃ってもすぐに生えちゃう体質ですから...♡//」フルフル
カロふた「あら、生い茂ってても私は好きよ?こんな風に楽しめて...」ショリショリッ、ククンッ
オープラ「んひゅっ♡?!//あんんっ♡!//あぁっ...♡//」ビクッ
4本並べた指全体で陰毛をショリショリと円を描くようにして擦り、広げた指の間に挟むと軽く引っ張り上げた。
陰毛を引っ張られて痛みとはまた違った刺激にオープラは目を白黒させて、甘い嬌声を漏らす。
カロふたが陰毛を引っ張るのを止めると、また指全体で優しく撫で回す。オープラはくすぐったそうに身を捩り...徐々にその指全体が下へと動き、クリトリスまで到達すると彼女は大きく体を跳ねさせた。
陰毛の隙間から小陰唇と一緒にふっくらと膨れたクリトリスが顔を出している。
1.カロふた「軽くイっちゃいましょうか。自由安価」クチュクチュッ
2.カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ
3.カロふた「自由安価」
>>615
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 19:44:01.22 ID:+fWXmLpFO
2
616 :
1
[saga]:2026/03/01(日) 21:04:24.91 ID:xdT2BaqR0
カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ
オープラ「い、陰毛で...♡?//は、はい♡//是非...♡//」ドキドキ
カロふた「ふふっ...」ジュリジュリッゾリッゾリッ
オープラ「んひぃっ♡!//あぁんっ♡!//あひっ♡!//んん〜〜っ♡!//」ビクビクッ
オープラ「んぅっ♡!//あっぁ♡!//ひあっ...♡!//」
フサフサに生えているオープラの陰毛を、今度は掌で圧をかけながらカロふたは撫で回す。
今までに感じた事もない快感にオープラはビクビクと体を震わせた。ショリショリと円を描くように、次に前後に擦って大陰唇が引っ張られるのにつられて持ち上がる突起したクリトリスも擦る。
既に包皮は捲れてピンク色の頭頂部を露出させているため...堪らず彼女は腰を浮かせながら、両脚を閉じようとする。
カロふた「ダーメ。ほら、しっかり開いて?」クイッ
オープラ「は、はひ、ぃっ♡!//んあぁ♡!//っぉおっ♡!//」ビクンッ
カロふた「そう、いい子ね。そのままよ...どお?陰毛だけで感じるの」
オープラ「んんっ♡!//し、新感覚でっ...♡//すぐにイき、そうになりま、す...♡!//」
カロふた「もう?ふーん、ドスケベなだけあって陰毛アクメの才能もありね...」カリカリッ
オープラ「んいぃっ♡!//あっ、カリカリしちゃ...♡!//」
感心するカロふたは微笑みを浮かべつつ、濃い陰毛が生えて根本を軽く引っ掻いてみる。
痒くないはずだが、もっと掻いてほしいとオープラは無意識に腰を浮かせておねだりをしていた。
それに答えるようにカロふたは陰毛の根本を刺激するように爪を立てながら円を描き、上から下へと引っ掻いていった。
オープラ「あっ♡!//んおっ♡!//んいぃっ...♡!//っあぁ♡!//」
オープラ「ダメっ♡//も、もうイ、っちゃう...♡!//ぁ♡//イ、っく...♡!//」
ゾクゾクと未知なる快楽にオープラは顔をますます上気させて、蕩けた瞳で見つめながら甘い嬌声を奏でる。
カロふたの手はオープラの愛液ですっかり濡れたており...クチュクチュと粘りけのある水音が響き渡る。
頃合いと見て、カロふたは一度下腹部から手を離すと親指と人差し指の根本に陰毛を束ねて思い切り引っ張り上げた。
カロふた「いいわ。可愛いアクメを見せて」ボソッ
オープラ「っんん〜〜〜♡!//イくぅうっ♡!//あぁあっ♡!//」ブルルッ、ビクンッ!
オープラ「あっああ♡!//イ、く♡!//っぉお♡!//んいぃ...♡!//」ガクガクッ
陰毛だけの刺激によって、まだ未成年の少女は呆気なく絶頂を迎えた。
腰を浮かせてガクガクと痙攣し...オープラはぐったりと脱力する。カロふたが陰毛を離すと、愛液で濡れた指同士を擦り合わせて糸を引かせてみせた。
そのネットリとした指を口元にと運ぶ。虚ろな瞳でそれを見つめ、オープラは舌を伸ばして雛が親鳥から餌を貰うようにチロチロと舐め取っていった。
オープラ「ちゅぴっ♡//ペロッ...♡//ちゅる...♡//」ヒクヒクッ
カロふた「上手にイけましたー。偉いわね、ちゅっ♡」
オープラ「はへ...♡//んはぁ...♡//んぅう...♡//」
1.カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」
2.カロふた「自由安価」
>>617
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 21:47:27.52 ID:KdpxUEXgO
1
618 :
1
[saga]:2026/03/02(月) 00:20:53.73 ID:AaSx8QQs0
カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」
オープラ「シ、69...♡//わ、私のおまんこを舐めても、気持ち悪くならないですか...♡?//」
カロふた「もちろん。言ったでしょう?好きだって」シュル...
カロふた「まぁ、その前に脱がないとね。貴女だけ素っ裸なのは不公平だもの」スルルッ、パサッ
オープラ「...♡//」ゴクリッ
黒色のブラウスと赤色のスカートを脱ぎ、自身とは違って大人物と言える下着姿のカロふたに...オープラは生唾を飲み込んで凝視した。
男の目線から見れば十分に膨らんだ胸を包むフロントに宝石の付いた青色のブラジャー、両端が紐となって結ばれている青色のショーツ。
全裸にならなくても色気がムンムンと漂っており、オープラはうっとりと見惚れてしまう。
それに気付いているのか、わざとらしくカロふたは焦らすようにゆったりとブラジャーのフロントホックを外し、乳房をプルンっと露にした。
ショーツも脱ぐと柔らかく手触りが良さそうな陰毛がキチンと処理されていた。
オープラ「カ、カロふたしゃん、とてもきれいれしゅ...♡//」ポーッ
カロふた「ありがと♡羽を踏んでたらすぐに言ってね?」ギシッ
オープラ「ひゃい...♡//」
カロふた「ん...やっぱりこのフサフサ感が良いわね♡ちゅっ♡ぢゅるるっ♡れちょっ♡」
オープラ「はうぅん♡!//あっ...♡!//んんぁっ♡!//」ビクビクッ
カロふたは長い舌で陰裂に口付けを落とし、すぐに吸い付いて舐め回す...かと思われた。
まずは陰毛のザラついた感触を舌で味わい、時折甘噛みしては唇で挟んで引っ張る。陰毛アクメによるイキ癖の付いてしまったオープラは腰を浮かせて悶えるが、両脚を掴まれてしまい閉じれなくなった。
オープラの愛液とカロふたの唾液で濡れた膣口からピチャピチャと粘質な水音が響く。
オープラ「(んんっ♡!//じ、自分の鳥趾で弄るのと全然違うっ...♡!//)」
オープラ「(ヌメヌメしる舌が柔らかくてっ...♡!//あ、あぁ♡!//またイっちゃうっ♡!//)」
カロふた「ちゅぱっ...♡オープラ♡私も気持ちよくしてほしいわ...♡」
オープラ「ふあぁ...♡//んんうっ♡//っ、ちゅるっ♡//レロッレロッ♡//んちゅっ♡//」チュプッレルッチュルッ
カロふた「ん...♡//その調子...ちゅるっ♡//れちょっ♡//ちゅぷっ♡//」
オープラ「んくっ♡//んはっ...♡!//んむぅっ♡//レロッ♡//ちゅるるっ♡//」チュチュッレロッヂュルッ
腰を下ろした事でカロふたのおまんこが目の前まで近付き、オープラは大きく開けた口を突き出して吸い付いた。
舌先でクリトリスを舐め回し、時折甘噛みをしたりとオープラは夢中になってカロふたに奉仕する。
悦ぶカロふたはお返しとばかりに、舌を膣内に伸ばしてザラついた表面で膣壁を舐め回すとオープラは腰を浮かせて仰け反った。
カロふたとオープラのどちらも愛液で口周りがベタベタになるのも気にせず、しゃぶり付いて啜っていく。
カロふた「ちゅるるっ♡//レロッ♡//んぁ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//」
オープラ「ちゅぷっ♡//んうぅ...♡!//ちゅぢゅっ♡//んむっ♡!//ちゅるっ♡//」
1.先にオープラが絶頂
2.先にカロふたが絶頂
3.2人同時に絶頂
4.自由安価
>>619
次回もまたよろしくお願いいたします。
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/02(月) 11:30:40.91 ID:n2hyXa0eO
3
620 :
1
[saga]:2026/03/08(日) 16:45:53.92 ID:ZI7h9rK70
オープラ「(すごいっ...♡//カロふたさんのおまんこ汁、どんどん溢れてっ...♡//)」
オープラ「じゅるるっ♡//んぢゅっ♡//ちゅぶっ♡//レロッ♡//」
オープラ「ぢゅるっ...♡//ぢゅもっ♡//んんうっ♡!//んあっ♡!//ん、ふぅ...♡!//」
カロふた「っふぅ...♡//んっぁ♡//」ビクンッ
オープラは夢中でカロふたの膣内を舌で舐め回す。溢れる愛液を啜り...時折クリトリスに甘噛みして刺激を与えていく。
それに伴って体を小刻みに震わせるカロふたの表情は、彼女から見えないが頬を赤らめてすっかり蕩けており、大人なお姉さんという印象とは裏腹にオープラが与える快楽によって雌の顔へと変貌していた。
カロふたの陰毛は愛液と唾液でぐっりょりと濡れていて、むわりと濃い匂いを漂わせる。それを嗅いだオープラもますます発情してしまう。
カロふた「ちゅるっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//」
オープラ「んぁっ♡!//んうぅっ...♡!//っんん♡!//」
カロふた「レロッ♡//レチョッ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅむ...♡!//」
オープラ「んぉっ♡!//んぶぅ...♡!//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//」
カロふたも負けじと口を窄めてしゃぶるように膣口に吸い付き、舌を膣内で蠢かせながらコリコリとした触感を見つける。Gスポットだ。
陰毛を並べた4本指で撫でつつ、舌の表面でGスポットを色んな舐め方で刺激する。前後に激しく、円を描くようにゆっくりと。
腰をくねらせてオープラは甘い喘ぎ声を漏らす。くちゅくちゅと音を立てて愛液が吹き出し、カロふたの顔をベットリと汚す。
カロふたの愛液は濃いめの味わいで、ずっと舐めていたいと思ってしまうほど美味しいとオープラの思考はふわふわと蕩け始めていた。
一方でオープラの愛液は、薄くはなくとも少し酸っぱみのある味わいで、こちらもカロふたにとってはずっと飲んでいられると感じていた。
カロふた「ぢゅちゅっ♡//ぢゅるるっ♡//んむぅっ♡!//んふっ...♡//」
オープラ「んちゅっ♡!//んぁっ...♡!//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」
621 :
1
[saga]:2026/03/08(日) 16:53:54.02 ID:ZI7h9rK70
カロふた「ぢゅぱっ♡//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//んぁ...♡!//」
オープラ「んちゅぅ...♡!//ぢゅるる♡!//ぢゅぷっ♡!//んんっ♡!//」
どちらも自身の陰唇やクリトリスと膣内を舐め回され、子宮がキュンッと疼いてしまっていた。
それに興奮し、もっと気持ちよくなりたいと必死にしゃぶり付く。敏感となった性感帯を刺激されると愛液が溢れ、同時に少量の潮を吹き出していた。
オープラも負けてはいられず、ざらつきと鳥人特有の尖っている舌先でGスポットを重点的に突く。
更には、カロふたの下腹部に生えている陰毛をお返しにと撫でたり指の間に挟んで引っ張ってみる。徐々に喘ぎ声が強まって、カロふたの腰がガクガクと痙攣し始めた。
カロふた「(あー、それダメっ♡//イきそ...っ♡//)」ビクビクッ
カロふた「っ♡!//ぢゅぷっ♡!//ぢゅるるっ♡!//んぢゅっ♡!//」ビクンッ
オープラ「(んあぁ♡!//ダメっ♡!//もうイっくぅ...♡!//)」ビクンッ
オープラ「んんぶぅ♡!//レロレロッ♡!//ぢゅるっ♡!//ぢゅもっ♡!//」ビクビクッ
お互いの愛撫によって絶頂寸前まで昂っている2人は、ラストスパートと言わんばかりに激しく責め立てる。
相手のおまんこに口を埋めて膣内を舌でほじくり返すようにペロペロと舐め回し、愛液が溢れ出る度に吸い取って飲み干していく。
そして...最後にどちらも一番感じるGスポットを舐めて陰毛をククンっと引っ張った瞬間に...
カロふた「んあぁっ♡!//あぁんっ♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
オープラ「あっ♡!//あぁっ♡!//イっくぅ...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
オープラ「おひぃっ♡!//んんうぅう...♡!//」プシャッ!プシュッ!ショワワワァ...
カロふた「あっんん♡!//っ...あっ♡!//」チョロロロォ...
背中を仰け反らせ、イキ顔を晒す相手の顔に勢いよく盛大に潮吹きをする。
ビチャビチャと潮が顔にかかる感覚に、カロふたもオープラも恍惚とした表情でそれを受け入れて口に溜まったものをゴクンっと飲み込む。
潮吹きが止まり、ヒクつくカロふたのねっとりした陰唇。レンズに潮が付着して歪んで見えるが、その様子を絶頂の余韻で呆然としているオープラはポーっと見つめていた。
絶頂の余韻に浸っていると...先に回復したカロふたが覆い被さっていたオープラの体の上から降りる。
カロふた「ふぅ...♡//やるわね♡//イかされちゃったわ♡//」チュッ
オープラ「はひ...♡//よ、よかったれしゅ...♡//」エヘヘ...♡
カロふた「...もう十分にほぐれたことだし...♡//そろそろ、いいかしら♡?//」クチュッ
オープラ「あ...♡//んっ♡//はい...♡//お願い、します♡//」
1.オープラ「カロふたさんのふたなりおちんちん...♡//挿入れてください♡//」→自由安価
2.オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」→自由安価
3.オープラ「自由安価」→自由安価
>>623
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/08(日) 18:42:19.74 ID:iIezD36LO
3
2+カロふたを『お姉様♡』呼び
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/08(日) 21:42:26.36 ID:Gt1k0MrQO
上
624 :
1
[saga]:2026/03/12(木) 15:43:27.58 ID:GdTTyn120
オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」
オープラ「カロふたお姉様の赤ちゃんを沢山産みます...♡//」クパァ...
仰向けで両脚を開き...カロふたに淫らな自身の膣口を見せつける。愛液と潮が混ざり合った水飴のような汁がトロリと溢れて、ヒクつく陰唇が丸見えだった。
その光景に生唾を飲み込んでカロふたは釘付けとなっていた。内に秘めている雌とは正反対の雄の本能がオープラの膣口に挿入したいと頻りに訴えている。
まだあどげなさが残る少女が、自分を誘惑し種付けを求めているそのギャップが堪らず、カロふたはゾクゾクと背筋が震えた。
カロふた「ええ♡//いっぱい産みましょうね♡//そのためにも...♡//」モゾモゾ
カロふた「貴女と繋がるためのおちんぽが必要ね♡//...これぐらいでいいかしら♡//」ニョキニョキ
オープラ「はわぁ...♡//」ゴクリ
カロふたの股間には30cmはある長さとかなりの太さ、更には亀頭のエラが張った極太なふたなり肉棒が生えていた。尚、睾丸は今回無し。
初めてである彼女に対し、優しくしてあげようという当初の思考が少し薄れているためか。
しかし、当の本人は思わず感嘆の声を漏らしながら生唾を飲み込み...期待の眼差しで見つめている。
カロふたはその視線に興奮し、ふたなり肉棒の下に見え隠れする膣口から愛液を垂らした。
カロふた「痛かったら言ってね♡//」グイッ
オープラ「んぁ...♡//」
カロふた「んんっ...♡//こんなグチョグチョ...♡//」ヌチッヌチッチュプッ
オープラ「は、恥ずかしいです...♡//あっ♡//」ヌチュッ
オープラ「は、挿入ってくる...っ♡//」ヌププ...
素肌と羽毛の境目になる太ももに手を添えて亀頭で膣口をヌチュリと擦る。それだけでオープラは感じているのか体を震わせ、カロふたの肉棒が愛液でコーティングされた。
カロふたはすぐにでもぶち込みたいという性欲を抑えつつ、ふたなり肉棒の根本を固定して腰をゆっくりと前に動かして亀頭を膣内に侵入させていく。
膣内の膣ヒダを擦る度にオープラは、目を細めて瑞々しく潤った唇の隙間から甘い吐息を漏らす。
カロふたのふたなり肉棒を包み込む初物の膣内は締め付けが尋常ではなく、うっかり気を抜いてしまえばすぐにでも射精してしまいそうだった。
カロふた「っはぁぁ...♡//半分まで入ったわね♡//このままオープラの初めてを貰っちゃうから♡//」
オープラ「おっぉぉ...♡//んあっ♡//は、はいぃ♡//私の処女、カロふたさんに捧げますっ♡//」
カロふた「ええ♡//それじゃあ...っ♡!//」ズプンッ、プチップツッ
オープラ「いっ...♡!//んんっ♡!//あっぁ...♡//」タラー...
カロふたが体重を掛けて腰を突き入れると、それによって狭い膣内を押し広げながらふたなり肉棒は処女膜を破る。
鋭い痛みにオープラはキュッと目を瞑り、亀頭が子宮口にコツンと当たって自身の中に異物が入っている感覚に少し苦しそうにした。
ミッチリとふたなり肉棒を咥え込んだ膣口の隙間から純潔の証である鮮血がお尻の湾曲に沿って細い筋をつくる。
オープラの膣内は狭く、とても温かかった。カロふたは歯を食いしばって堪えながら深く息を吐いた。
オープラ「お姉様っ♡//全部っ、挿入りまし、た...♡?//」
カロふた「ええ♡//処女卒業おめでとう♡//これで貴女も大人の仲間入りよ♡//」チュッ
オープラ「んぅ...♡//えへへ...♡//」
1.膣内拡張スローセックス
2.ハード種付けプレス
3.自由意思
>>625
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 17:42:07.59 ID:blNg7KtkO
1
626 :
1
[saga]:2026/03/13(金) 00:36:01.59 ID:vsu1y71K0
カロふた「まだ痛むかしら♡//」
オープラ「ちょっとだけ...♡//でも、動いて平気ですよ...♡?//」
ニヘラと微笑むオープラにカロふたはキュンと胸が高鳴った。
オープラの膣内に挿入した極太な肉棒をゆっくりと引き抜くとカリ首が膣壁をゴリゴリと刺激する。
それだけでも敏感な彼女は小さく喘ぎ、膣口からプシッと少量の潮が噴き出した。
半分程度までふたなり肉棒を引き抜き...もう一度腰を突き出して根本まで挿入する。それを繰り返しつつオープラの膣内が自身の大きさに馴染ませていく。
オープラ「あっ♡//んっぁっ♡//はっん...♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌヂュッ
カロふた「ゆっくり馴染ませてあげるから♡//あむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ♡//」トチュットチュッ
オープラ「んんぅっ♡!//っぁ♡//乳首っ、そんなに吸っちゃ...♡!//」ビクビクッ
オープラ「あっはぁ...♡!//んっ♡!//あっんん♡!//」
処女膜が破れた際に流れた鮮血と混ざり合った愛液で膣内の滑りは良くなり、ゆっくりとふたなり肉棒は引き抜かれるため膣ヒダがより絡み付いてくる。
腰を突き出す度に目の前でぷるんっと揺れ動く豊満な乳房と勃起した乳首。それをカロふたは迷わず口に含んだ。
コリコリとした乳頭を舌先で転がしながら強く吸い付き、空いたもう片方の乳首を指先で摘んで引っ張るように揉む。
既に痛みが消えているようで、オープラは上擦った声で喘ぎながら快楽に身を委ねていた。
カロふた「ちゅぷっ♡//ちゅるるっ♡//レロッ♡//んむっ♡//」トチュットチュッ
オープラ「は、ぁっ♡!//あんっ♡!//っん...♡!//」ビクビクッ
オープラ「(膣内を抉られるだけでも頭がピリピリするのにっ...♡//)」
オープラ「(おっぱいまで気持ちよくされたらっ...♡//頭の中、真っ白になっちゃいそう...♡!//)」
発汗して蒸気が眼鏡のレンズを曇らせて、オープラの興奮状態が視覚的に分かる。
カロふたはそれをじっくり見てみたいと思い、吸い付いていた乳首から口を離す。ベットリと付着した唾液でテラテラと光っていた。
オープラ「んあ゙♡!//ひあ゙っ♡!//ん゙ん゙♡!//おっんぉ...♡!//」
オープラ「おぉっ...♡!//お、っほぉ...♡!//お゙...♡//」
カロふた「っ...♡//」
オープラの顔が視界いっぱいに見えるよう前のめりになるカロふた。潤んだ紫色の瞳、汗で額にペッタリと張り付いた嘴のような前髪、興奮で頬が赤らんでいる惚けた表情、そして快楽に蕩けている雌の顔。
そんな彼女に、カロふたもまた興奮で内なる雄の本能を刺激される。膣内を抉るふたなり肉棒はピクピクと痙攣し、更に硬さと太さが増したようだった。
1.理性を抑えてスローセックス継続
2.プッツンして種付けプレス
3.自由安価
>>627
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 08:53:16.37 ID:r/7zHBC5O
2
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 13:00:12.00 ID:ZUfM8rO1O
エロいっすね
629 :
1
[saga]:2026/03/14(土) 17:47:00.53 ID:Cnhkm72J0
カロふた「...ごめんなさい♡//オープラ♡//」
オープラ「ふぁぇ...♡?//」
カロふた「もう激しくするから...♡!//」ヌロロォッ...ドチュンッ!ドチュンッ!グリュグリュッ
オープラ「お゙♡!//お゙ほぉ...♡?!//ん゙お゙お゙ぉ♡!//」プシャァアアッ!
理性がプツリと切れたカロふたは、彼女の両膝をグイッと押し込んでお尻が持ち上がるような姿勢とする。
腰を引いてふたなり肉棒の亀頭の付け根ギリギリまで引き抜き、思い切り突き出して一気に子宮口まで挿入した。
根元まで深く挿入して亀頭が子宮口をグリグリと圧迫し、カリ首が膣ヒダを抉り上げて快感を与えつつ...引き抜いてから再び勢いよく突き入れるというハードピストンを続ける。
自身の性欲の制御が効かない。もうオープラの子宮に濃厚な精液で種付けすることしか頭になかった。
オープラ「お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//ん゙お゙♡!//」バチュッバチュッヌヂュッグチュッ
オープラ「子宮っ...♡!//押し潰されっ...♡!//ん゙ほぉ...♡!//」プルンップルンッ
オープラ「お゙ぉ♡//ぉっぉ♡!//んイ゙っぐぅ...♡!//子宮アグメくる゙ぅ...♡!//」
オープラ「イ゙グイ゙グ♡!//イ゙っ...ん゙お゙ぉぉぉお゙♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
舌をレロレロと伸ばしてオホ声が零れる口の端から唾液が滴り、顎から首はベットリと濡れていた。
膣内で感じる肉棒の熱と硬さ、そして太さ。カロふたの激しいピストンにオープラは何度も膣口から潮吹きをする。
ベッドの股付近はぐっしょりと濡れてしまっていて、互いの下半身は汗と愛液、潮によってテカテカになっていた。
激しい動きに合わせてギシギシと木製の柱が軋む音よりも大きくグチョッグチョッという粘着質な水音がオープラの耳に届いて、頭の中をトロけさせる。
カロふた「ふっ♡//ふっ♡//オープラちゃんっ♡//もう子宮口で感じてるのねっ♡//」
オープラ「んほぉ...♡!//は、ひぃっ♡!//子宮口、ゴリゴリされるの、しゅきぃ...♡!//」
カロふた「じゃあ...こういうのもどうかしら♡//」サスサス、グギュッグギュッ
オープラ「ほひぃぃ...♡!//お゙♡!//ぉおっ♡!//子゙宮、撫でられ...♡!//」ビクビクッビクンッビクンッ
オープラ「お゙ぼぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ〜〜♡!//お゙ぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
並べた指を下腹部の1点に添えるとコリコリとした感触で探り当て、そのまま下腹部越しから子宮を撫で始めた。
体外から子宮を刺激されるという未知なる快感にオープラは目を見開いて瞳を上に白目を剥き、獣のように喘ぐ。
子宮を下腹部越しから撫でつつ、腰を打ち付けて子宮口に亀頭がぶつかる強烈な刺激を同時に受け止めているのだから無理もない。
カロふたの極太なふたなり肉棒で膣内を掻き回される度に、愛液と潮吹きが止まらず腰が持ち上がっているため顔にも吹き掛かり...少し眼鏡がズレたオープラの淫らな顔を濡らしていた。
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