【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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620 :1 [saga]:2026/03/08(日) 16:45:53.92 ID:ZI7h9rK70
 オープラ「(すごいっ...♡//カロふたさんのおまんこ汁、どんどん溢れてっ...♡//)」

 オープラ「じゅるるっ♡//んぢゅっ♡//ちゅぶっ♡//レロッ♡//」

 オープラ「ぢゅるっ...♡//ぢゅもっ♡//んんうっ♡!//んあっ♡!//ん、ふぅ...♡!//」
 
 カロふた「っふぅ...♡//んっぁ♡//」ビクンッ


 オープラは夢中でカロふたの膣内を舌で舐め回す。溢れる愛液を啜り...時折クリトリスに甘噛みして刺激を与えていく。
 それに伴って体を小刻みに震わせるカロふたの表情は、彼女から見えないが頬を赤らめてすっかり蕩けており、大人なお姉さんという印象とは裏腹にオープラが与える快楽によって雌の顔へと変貌していた。
 カロふたの陰毛は愛液と唾液でぐっりょりと濡れていて、むわりと濃い匂いを漂わせる。それを嗅いだオープラもますます発情してしまう。
 

 カロふた「ちゅるっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//」

 オープラ「んぁっ♡!//んうぅっ...♡!//っんん♡!//」

 カロふた「レロッ♡//レチョッ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅむ...♡!//」

 オープラ「んぉっ♡!//んぶぅ...♡!//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//」
 

 カロふたも負けじと口を窄めてしゃぶるように膣口に吸い付き、舌を膣内で蠢かせながらコリコリとした触感を見つける。Gスポットだ。
 陰毛を並べた4本指で撫でつつ、舌の表面でGスポットを色んな舐め方で刺激する。前後に激しく、円を描くようにゆっくりと。
 腰をくねらせてオープラは甘い喘ぎ声を漏らす。くちゅくちゅと音を立てて愛液が吹き出し、カロふたの顔をベットリと汚す。
 カロふたの愛液は濃いめの味わいで、ずっと舐めていたいと思ってしまうほど美味しいとオープラの思考はふわふわと蕩け始めていた。
 一方でオープラの愛液は、薄くはなくとも少し酸っぱみのある味わいで、こちらもカロふたにとってはずっと飲んでいられると感じていた。


 カロふた「ぢゅちゅっ♡//ぢゅるるっ♡//んむぅっ♡!//んふっ...♡//」

 オープラ「んちゅっ♡!//んぁっ...♡!//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」
621 :1 [saga]:2026/03/08(日) 16:53:54.02 ID:ZI7h9rK70
 カロふた「ぢゅぱっ♡//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//んぁ...♡!//」

 オープラ「んちゅぅ...♡!//ぢゅるる♡!//ぢゅぷっ♡!//んんっ♡!//」


 どちらも自身の陰唇やクリトリスと膣内を舐め回され、子宮がキュンッと疼いてしまっていた。
 それに興奮し、もっと気持ちよくなりたいと必死にしゃぶり付く。敏感となった性感帯を刺激されると愛液が溢れ、同時に少量の潮を吹き出していた。
 オープラも負けてはいられず、ざらつきと鳥人特有の尖っている舌先でGスポットを重点的に突く。
 更には、カロふたの下腹部に生えている陰毛をお返しにと撫でたり指の間に挟んで引っ張ってみる。徐々に喘ぎ声が強まって、カロふたの腰がガクガクと痙攣し始めた。


 カロふた「(あー、それダメっ♡//イきそ...っ♡//)」ビクビクッ

 カロふた「っ♡!//ぢゅぷっ♡!//ぢゅるるっ♡!//んぢゅっ♡!//」ビクンッ

 オープラ「(んあぁ♡!//ダメっ♡!//もうイっくぅ...♡!//)」ビクンッ

 オープラ「んんぶぅ♡!//レロレロッ♡!//ぢゅるっ♡!//ぢゅもっ♡!//」ビクビクッ

 
 お互いの愛撫によって絶頂寸前まで昂っている2人は、ラストスパートと言わんばかりに激しく責め立てる。
 相手のおまんこに口を埋めて膣内を舌でほじくり返すようにペロペロと舐め回し、愛液が溢れ出る度に吸い取って飲み干していく。
 そして...最後にどちらも一番感じるGスポットを舐めて陰毛をククンっと引っ張った瞬間に...
 

 カロふた「んあぁっ♡!//あぁんっ♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!

 オープラ「あっ♡!//あぁっ♡!//イっくぅ...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 オープラ「おひぃっ♡!//んんうぅう...♡!//」プシャッ!プシュッ!ショワワワァ...

 カロふた「あっんん♡!//っ...あっ♡!//」チョロロロォ...


 背中を仰け反らせ、イキ顔を晒す相手の顔に勢いよく盛大に潮吹きをする。
 ビチャビチャと潮が顔にかかる感覚に、カロふたもオープラも恍惚とした表情でそれを受け入れて口に溜まったものをゴクンっと飲み込む。
 潮吹きが止まり、ヒクつくカロふたのねっとりした陰唇。レンズに潮が付着して歪んで見えるが、その様子を絶頂の余韻で呆然としているオープラはポーっと見つめていた。
 絶頂の余韻に浸っていると...先に回復したカロふたが覆い被さっていたオープラの体の上から降りる。


 カロふた「ふぅ...♡//やるわね♡//イかされちゃったわ♡//」チュッ

 オープラ「はひ...♡//よ、よかったれしゅ...♡//」エヘヘ...♡

 カロふた「...もう十分にほぐれたことだし...♡//そろそろ、いいかしら♡?//」クチュッ

 オープラ「あ...♡//んっ♡//はい...♡//お願い、します♡//」


 1.オープラ「カロふたさんのふたなりおちんちん...♡//挿入れてください♡//」→自由安価
 2.オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」→自由安価
 3.オープラ「自由安価」→自由安価

 >>623
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 18:42:19.74 ID:iIezD36LO
3
2+カロふたを『お姉様♡』呼び
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 21:42:26.36 ID:Gt1k0MrQO
624 :1 [saga]:2026/03/12(木) 15:43:27.58 ID:GdTTyn120
 オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」

 オープラ「カロふたお姉様の赤ちゃんを沢山産みます...♡//」クパァ...


 仰向けで両脚を開き...カロふたに淫らな自身の膣口を見せつける。愛液と潮が混ざり合った水飴のような汁がトロリと溢れて、ヒクつく陰唇が丸見えだった。
 その光景に生唾を飲み込んでカロふたは釘付けとなっていた。内に秘めている雌とは正反対の雄の本能がオープラの膣口に挿入したいと頻りに訴えている。
 まだあどげなさが残る少女が、自分を誘惑し種付けを求めているそのギャップが堪らず、カロふたはゾクゾクと背筋が震えた。


 カロふた「ええ♡//いっぱい産みましょうね♡//そのためにも...♡//」モゾモゾ

 カロふた「貴女と繋がるためのおちんぽが必要ね♡//...これぐらいでいいかしら♡//」ニョキニョキ

 オープラ「はわぁ...♡//」ゴクリ

 
 カロふたの股間には30cmはある長さとかなりの太さ、更には亀頭のエラが張った極太なふたなり肉棒が生えていた。尚、睾丸は今回無し。
 初めてである彼女に対し、優しくしてあげようという当初の思考が少し薄れているためか。
 しかし、当の本人は思わず感嘆の声を漏らしながら生唾を飲み込み...期待の眼差しで見つめている。
 カロふたはその視線に興奮し、ふたなり肉棒の下に見え隠れする膣口から愛液を垂らした。
 
 
 カロふた「痛かったら言ってね♡//」グイッ

 オープラ「んぁ...♡//」
 
 カロふた「んんっ...♡//こんなグチョグチョ...♡//」ヌチッヌチッチュプッ

 オープラ「は、恥ずかしいです...♡//あっ♡//」ヌチュッ

 オープラ「は、挿入ってくる...っ♡//」ヌププ...

 
 素肌と羽毛の境目になる太ももに手を添えて亀頭で膣口をヌチュリと擦る。それだけでオープラは感じているのか体を震わせ、カロふたの肉棒が愛液でコーティングされた。
 カロふたはすぐにでもぶち込みたいという性欲を抑えつつ、ふたなり肉棒の根本を固定して腰をゆっくりと前に動かして亀頭を膣内に侵入させていく。
 膣内の膣ヒダを擦る度にオープラは、目を細めて瑞々しく潤った唇の隙間から甘い吐息を漏らす。
 カロふたのふたなり肉棒を包み込む初物の膣内は締め付けが尋常ではなく、うっかり気を抜いてしまえばすぐにでも射精してしまいそうだった。

 
 カロふた「っはぁぁ...♡//半分まで入ったわね♡//このままオープラの初めてを貰っちゃうから♡//」

 オープラ「おっぉぉ...♡//んあっ♡//は、はいぃ♡//私の処女、カロふたさんに捧げますっ♡//」

 カロふた「ええ♡//それじゃあ...っ♡!//」ズプンッ、プチップツッ

 オープラ「いっ...♡!//んんっ♡!//あっぁ...♡//」タラー...


 カロふたが体重を掛けて腰を突き入れると、それによって狭い膣内を押し広げながらふたなり肉棒は処女膜を破る。
 鋭い痛みにオープラはキュッと目を瞑り、亀頭が子宮口にコツンと当たって自身の中に異物が入っている感覚に少し苦しそうにした。
 ミッチリとふたなり肉棒を咥え込んだ膣口の隙間から純潔の証である鮮血がお尻の湾曲に沿って細い筋をつくる。
 オープラの膣内は狭く、とても温かかった。カロふたは歯を食いしばって堪えながら深く息を吐いた。


 オープラ「お姉様っ♡//全部っ、挿入りまし、た...♡?//」

 カロふた「ええ♡//処女卒業おめでとう♡//これで貴女も大人の仲間入りよ♡//」チュッ

 オープラ「んぅ...♡//えへへ...♡//」


 1.膣内拡張スローセックス
 2.ハード種付けプレス
 3.自由意思

 >>625
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 17:42:07.59 ID:blNg7KtkO
1
626 :1 [saga]:2026/03/13(金) 00:36:01.59 ID:vsu1y71K0
 カロふた「まだ痛むかしら♡//」

 オープラ「ちょっとだけ...♡//でも、動いて平気ですよ...♡?//」


 ニヘラと微笑むオープラにカロふたはキュンと胸が高鳴った。
 オープラの膣内に挿入した極太な肉棒をゆっくりと引き抜くとカリ首が膣壁をゴリゴリと刺激する。
 それだけでも敏感な彼女は小さく喘ぎ、膣口からプシッと少量の潮が噴き出した。
 半分程度までふたなり肉棒を引き抜き...もう一度腰を突き出して根本まで挿入する。それを繰り返しつつオープラの膣内が自身の大きさに馴染ませていく。
 
 
 オープラ「あっ♡//んっぁっ♡//はっん...♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌヂュッ

 カロふた「ゆっくり馴染ませてあげるから♡//あむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ♡//」トチュットチュッ

 オープラ「んんぅっ♡!//っぁ♡//乳首っ、そんなに吸っちゃ...♡!//」ビクビクッ

 オープラ「あっはぁ...♡!//んっ♡!//あっんん♡!//」

 
 処女膜が破れた際に流れた鮮血と混ざり合った愛液で膣内の滑りは良くなり、ゆっくりとふたなり肉棒は引き抜かれるため膣ヒダがより絡み付いてくる。 
 腰を突き出す度に目の前でぷるんっと揺れ動く豊満な乳房と勃起した乳首。それをカロふたは迷わず口に含んだ。
 コリコリとした乳頭を舌先で転がしながら強く吸い付き、空いたもう片方の乳首を指先で摘んで引っ張るように揉む。
 既に痛みが消えているようで、オープラは上擦った声で喘ぎながら快楽に身を委ねていた。


 カロふた「ちゅぷっ♡//ちゅるるっ♡//レロッ♡//んむっ♡//」トチュットチュッ

 オープラ「は、ぁっ♡!//あんっ♡!//っん...♡!//」ビクビクッ

 オープラ「(膣内を抉られるだけでも頭がピリピリするのにっ...♡//)」

 オープラ「(おっぱいまで気持ちよくされたらっ...♡//頭の中、真っ白になっちゃいそう...♡!//)」

 
 発汗して蒸気が眼鏡のレンズを曇らせて、オープラの興奮状態が視覚的に分かる。
 カロふたはそれをじっくり見てみたいと思い、吸い付いていた乳首から口を離す。ベットリと付着した唾液でテラテラと光っていた。
 
  
 オープラ「んあ゙♡!//ひあ゙っ♡!//ん゙ん゙♡!//おっんぉ...♡!//」

 オープラ「おぉっ...♡!//お、っほぉ...♡!//お゙...♡//」

 カロふた「っ...♡//」


 オープラの顔が視界いっぱいに見えるよう前のめりになるカロふた。潤んだ紫色の瞳、汗で額にペッタリと張り付いた嘴のような前髪、興奮で頬が赤らんでいる惚けた表情、そして快楽に蕩けている雌の顔。
 そんな彼女に、カロふたもまた興奮で内なる雄の本能を刺激される。膣内を抉るふたなり肉棒はピクピクと痙攣し、更に硬さと太さが増したようだった。

 
 1.理性を抑えてスローセックス継続
 2.プッツンして種付けプレス
 3.自由安価

 >>627
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 08:53:16.37 ID:r/7zHBC5O
2
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 13:00:12.00 ID:ZUfM8rO1O
エロいっすね
629 :1 [saga]:2026/03/14(土) 17:47:00.53 ID:Cnhkm72J0
 カロふた「...ごめんなさい♡//オープラ♡//」

 オープラ「ふぁぇ...♡?//」

 カロふた「もう激しくするから...♡!//」ヌロロォッ...ドチュンッ!ドチュンッ!グリュグリュッ

 オープラ「お゙♡!//お゙ほぉ...♡?!//ん゙お゙お゙ぉ♡!//」プシャァアアッ!

 
 理性がプツリと切れたカロふたは、彼女の両膝をグイッと押し込んでお尻が持ち上がるような姿勢とする。
 腰を引いてふたなり肉棒の亀頭の付け根ギリギリまで引き抜き、思い切り突き出して一気に子宮口まで挿入した。
 根元まで深く挿入して亀頭が子宮口をグリグリと圧迫し、カリ首が膣ヒダを抉り上げて快感を与えつつ...引き抜いてから再び勢いよく突き入れるというハードピストンを続ける。 
 自身の性欲の制御が効かない。もうオープラの子宮に濃厚な精液で種付けすることしか頭になかった。

 
 オープラ「お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//ん゙お゙♡!//」バチュッバチュッヌヂュッグチュッ

 オープラ「子宮っ...♡!//押し潰されっ...♡!//ん゙ほぉ...♡!//」プルンップルンッ

 オープラ「お゙ぉ♡//ぉっぉ♡!//んイ゙っぐぅ...♡!//子宮アグメくる゙ぅ...♡!//」

 オープラ「イ゙グイ゙グ♡!//イ゙っ...ん゙お゙ぉぉぉお゙♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!


 舌をレロレロと伸ばしてオホ声が零れる口の端から唾液が滴り、顎から首はベットリと濡れていた。
 膣内で感じる肉棒の熱と硬さ、そして太さ。カロふたの激しいピストンにオープラは何度も膣口から潮吹きをする。
 ベッドの股付近はぐっしょりと濡れてしまっていて、互いの下半身は汗と愛液、潮によってテカテカになっていた。
 激しい動きに合わせてギシギシと木製の柱が軋む音よりも大きくグチョッグチョッという粘着質な水音がオープラの耳に届いて、頭の中をトロけさせる。


 カロふた「ふっ♡//ふっ♡//オープラちゃんっ♡//もう子宮口で感じてるのねっ♡//」

 オープラ「んほぉ...♡!//は、ひぃっ♡!//子宮口、ゴリゴリされるの、しゅきぃ...♡!//」

 カロふた「じゃあ...こういうのもどうかしら♡//」サスサス、グギュッグギュッ

 オープラ「ほひぃぃ...♡!//お゙♡!//ぉおっ♡!//子゙宮、撫でられ...♡!//」ビクビクッビクンッビクンッ

 オープラ「お゙ぼぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ〜〜♡!//お゙ぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
 

 並べた指を下腹部の1点に添えるとコリコリとした感触で探り当て、そのまま下腹部越しから子宮を撫で始めた。
 体外から子宮を刺激されるという未知なる快感にオープラは目を見開いて瞳を上に白目を剥き、獣のように喘ぐ。
 子宮を下腹部越しから撫でつつ、腰を打ち付けて子宮口に亀頭がぶつかる強烈な刺激を同時に受け止めているのだから無理もない。
 カロふたの極太なふたなり肉棒で膣内を掻き回される度に、愛液と潮吹きが止まらず腰が持ち上がっているため顔にも吹き掛かり...少し眼鏡がズレたオープラの淫らな顔を濡らしていた。
630 :1 [saga]:2026/03/15(日) 12:00:56.77 ID:e/ehuc6y0
 その表情がカロふたの瞳に映り、視覚的な性的興奮をも脳に焼き付けて味わうのだった。
 ポルチオアクメによる連続イキを味わうオープラもまた、膣ヒダが痙攣し続けていてトロけた表情からは幸せそうであることが窺える。
 ジワリと腹部の奥に残る快感。もはや頭の中が真っ白となり、瞼の裏で火花が散っているかのようにチカチカとしていた。
 やがて、これまでにない程の絶頂の波が近付いてきているのにオープラはゾクゾクと背中が震える。


 オープラ「んゔぅっ♡!//カ、ロ、ふた、さんん゙っ♡//大っきいの、ぐるぅ...っ♡!//」ゾクゾク

 カロふた「っ♡//いいわっ♡//我慢しないでイって...♡//」パチュンッ!パチュンッ!

 カロふた「私も...っ♡!//このまま直接子宮に射精すからっ...♡!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 オープラ「お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」ギュウッ


 カロふたも限界が近くなっていて、ふたなり肉棒はビクビクと痙攣しながら脈動し始める。
 睾丸からドクドクと雌を孕ませるために何千億もの精子を凝縮させた濃密な精液が精筒を上ってきているのを感じた。
 オープラはそれを受け入れるため...早く受精したいという雌の本能に従ってカロふたの腰に両趾を回すように絡める。
 ギュッと腰と尻肉を密着させて抱き合い、亀頭に子宮口が吸い付き、膣内の締め付けが強くなって膣ヒダも吸い付くように蠢く。

 
 オープラ「お゙♡!//ぉお゙♡!//イ゙く...♡!//イ゙っちゃうぅ♡!//ん゙ぉ♡!//」ビクンッ

 カロふた「あぁぁっ...♡!//私もイくっ♡//オープラを孕ませるわよ...っ♡!//」

 オープラ「あ゙っぉお゙♡!//ぉお゙♡!//ぉ、お願い、しま、しゅ♡//お゙ほぉ...♡!//」

 オープラ「カロふ、たさんの...お゙っ♡!//精液、注いで...♡!//」

 カロふた「ふーっ♡!//ふーっ♡!//射精るっ♡//射精る射精るっ♡!//」グリグリッ

 カロふた「っうぅ♡!//」ドビュルルルッ!ビュププッ!ビュブゥッ!ビュビューッ!ビュクビュクッ!

 オープラ「お゙お゙ほぉ...♡!//イ゙っぐぅう...♡!//ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ! 

 
 カロふたは下腹部越しに子宮を上から圧迫したまま、勢いよく子宮口を押し潰すようにふたなり肉棒の根元まで深く挿入した。
 一度離れた子宮口はまた亀頭に吸い付いたと同時に子宮内へ直接精液を射精した。ドクンッと大きく尿道が脈打ちながら濃厚な精液を大量に流し込む。
 オープラは子宮に感じる熱い感覚で絶頂し、膣内がキュンキュンッと締まって肉棒の脈動と合わせるように痙攣する。
 その量は凄まじく...まるで大雨の日の河川を流れる濁流の如く勢いがあり、あっという間に子宮内は満タンとなる。
 それでもカロふたは射精を止めず、最後の一滴まで注ぎ込もうと腰をグリグリ押し付けて、子宮口と擦り合わせて亀頭を刺激した。

  
 カロふた「〜〜〜っ...♡!//っはぁ〜〜...♡!//はぁ...♡!//」ビュプッビュクッ...ビュルルッ

 オープラ「お゙っ...♡!//ぉ、ほぉ...♡!//せ、ぇき、熱ぃ...♡//」ドプドプッ
 
 オープラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//お゙ぉ♡!//子宮、膨れて...♡!//」ブクブクッ

 カロふた「っ...はぁ♡//は、ぁ...♡//はぁ...♡//」ズルルルッ...ブポンッ!
 
 オープラ「お゙ほぉん♡?!//ぉ♡//ぉぉ♡//ん゙お゙ぉ...♡//」ガクガクッ
 
 
 長い射精の末に精液を吐き出し終え、カロふたは漸く腰をゆっくりと引いていく。
 愛液と白濁した精液の混じり合った粘液が下半身と尻肉に糸を引き...締め付ける膣口からふたなり肉棒が引き抜かれた。
 その太さと硬さを維持して反り返ったまま肉棒。加えて亀頭の先端からドロリと残っていた精液が鈴口から垂れ落ちる。
 薄目で呼吸を整えたカロふたは視線を前に向けて、絶頂したまま呻いているような喘ぎ声を漏らすオープラを見る。
 彼女は子宮内への射精で絶頂し続けており、腰をガクガクと痙攣させていた。少し下に視線を向けると、そこにはまるで妊婦のように大きく膨らんだお腹があった。
 大量の精液が詰め込まれていて、これからオープラの卵巣へと無数の精子が泳ぎ始めるのだろう。


 産卵した数

 >>632
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:22:28.78 ID:3D2AOYVBO
35
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:25:14.75 ID:aDlITvLxO
3
633 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:00:07.55 ID:e/ehuc6y0
 カロふた「...はい♡//これですぐに卵が出来るわ♡//」サスサス
 
 カロふた「ご要望にお応えして3個くらいね♡//」クスッ

 オープラ「あ、ありがとうございます...♡//んっ...♡//まだ精液が溢れてきちゃう...♡//」ブピュッドプッ


 カロふたお姉様に産卵促進のチャームをかけてもらって...今、私の子宮内で有精卵が殻を形成してる最中みたいです♡ 
 本当は35個くらい産んでみたかったけど...♡初めての産卵だから控えないとね♡
 子宮に収まり切らなかった精液が膣口から溢れて、ベッドに小さくシミをつくりました♡
 お腹を撫でてくれるカロふたさんの手が温かくて、とても安心します...♡


 オープラ「...っあ...♡//今、子宮内部でコロンって感じがしました...♡//」

 オープラ「これが、卵でしょうか...♡//んっ♡//また、感じます...♡//」コロッコロッ

 カロふた「ふふっ♡//ちゃんと卵が3つ出来てるわ♡//それじゃあ...心の準備をしてね♡//」

 オープラ「は、はい...♡//」ドキドキ

 
 背後にカロふたお姉様は移動して、大きくなったお腹を支える椅子代わりとなるように座りました♡お尻辺りにおちんちんが当たって少し意識しちゃうな...♡
 そう思ってると私の両趾をM字に開かせて、おまんこの膣口もクパァっと拡げてきました♡
 少し恥ずかしいけど...これから産卵するんだ思うと子宮がキュンキュンしてくる♡ 私、もう立派なお母さんになっちゃうんですね...♡
 

 オープラ「っんん♡//あっ...♡//子宮口が開いてるの、わかります...っ♡//」ヒクヒクッ

 カロふた「深呼吸して...♡//意識を膣内に集中させるの...♡//」

 オープラ「は、ぁ♡//すーっ...はぁー...♡//んっああ♡!//」


 お腹を擦りながらカロふたお姉様に指示されて、私は大きく深呼吸をする♡
 そうするとますます子宮口が開いていって...♡//膣内に感じる精液と愛液が混ざり合った粘液のヌルヌル感と温かさがより鮮明に伝わってきて...♡
 早く産みたいって思っちゃう♡だから、思い切りお腹に力を込めて初めての産卵を始めました♡
634 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:00:33.46 ID:e/ehuc6y0
 オープラ「お゙っ♡!//ん゙お゙お゙ぉ...♡!//ん゙お゙ひぃん゙ん゙♡!//」キュポッヌルルル...チョロロロォ...

 オープラ「あぁっ...♡!//お゙ぉ♡!//な、膣内を下りて、ますっ...♡//!ん゙ぐゔぅ♡!//」ゴリュゴリュッ


 胎内を転がる大きな卵が開ききっている子宮口に引っ掛かって中々出てきてくれません...♡
 でも、お尻をキュッと引き締めてお腹に力を加えると...♡少しずつ卵が子宮口を内側から押し広げつつ、出たり入ったりを続けます♡
 私は呼吸のタイミングに合わせて思い切り息みました♡すると...♡やっとの思いで1個目の卵が出てきたのです♡
 その快感に、思わず下品な喘ぎ声が...おしっこと一緒に漏れちゃいました♡
 そのまま2個目、3個目の卵も少し遅れて子宮口から出てきます♡1個目が出てきた時に、少し子宮口が緩んだからでしょうか...♡
 
 
 オープラ「お゙ほぉ♡!//ぁあ♡//卵、出ちゃうぅ...♡!//」ミチミチッ

 オープラ「カロふたさんとの、卵♡//産卵しゅるぅ♡!//」ムリュ...

 カロふた「ええっ♡//しっかり見ててあげるから...産んで♡//」ググッ
 
 オープラ「お゙っ♡!//ん゙ほお゙ぉ♡!//産卵アクメ、イ゙っぐぅうう♡!//」ムリュムリュッ

 オープラ「お゙ほお゙お゙ぉぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ...♡!//」ブリュリュッ!ブリュッ!ブボッ!

 
 カロふたお姉様に下腹部をグッと手で圧迫されたことで膣内が狭まり、卵が一気に膣口へ押されました♡
 ツルツルの表面が膣ヒダを擦れる快感に私は鳥人なのに獣みたいな喘ぎ声を漏らして...♡私の頭中が真っ白になりながら、ただただ快楽に身を委ねていました♡
 膣口に太いところが引っ掛かって、もう一度息んだ途端に...♡ズリュッと産卵アクメをしながら3つ同時に卵を産みました♡
 ヒクつく膣口と愛液の糸を引く卵はベッドの上にコロンと転がって、初めての産卵を終えた私は脱力してカロふたお姉様に凭れ掛かります♡

 
 オープラ「はへ...♡//おほ...♡//んぉ...♡//」ガクガクッ、ショワワワワァ...

 カロふた「お疲れ様♡//んっ...♡//ほら、私と貴女の遺伝子を受け継いだ卵よ♡//」

 オープラ「あ...♡//は、はひ...♡//カロ、ふたお姉様との...卵...♡//」ナデナデ

 
 渡されたホカホカの卵を私は愛おしく感じながら、翼角で優しく撫でました♡私達、鳥人は浮遊魔法を生まれ持って使えるため、こうしてスキンシップもとれるんです♡
 この卵から産まれてくる赤ちゃんをカロふたお姉様と一緒に育てるんですね...♡
 あぁ、なんて幸せなんだろ...♡私はそう心の中で思いながら、3つの卵を大事に胸の中へ抱えました♡
 カロふたお姉様が毛布をかけて、ゆっくり休んでねと言われましたから...♡少しずつ眠たくなって、私は目を瞑ります...♡

 
 オープラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」

 カロふた「...おやすみなさい♡//」チュッ
635 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:23:55.59 ID:e/ehuc6y0
 ミセリ「はぁ...♡//はぁ...♡//」ピクッピクッ

 ニアル「んも...♡//もぉ〜...♡//」カクカクッ

 ルルア「わぅん...♡//はふ...♡//」ビクビクッ

 サミレ「ふー...♡//ふー...♡//」ガクガクッ

 オープラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」スヤスヤ

 
 既に深夜1時を回った頃、性欲を満たされた皆さんはそれぞれベッドの上で絶頂の余韻に浸りつつ脱力されました♡
 出産をされた方は赤ちゃんを大事そうに抱き締められていて、とても母性をくすぐられてしまいます♡
 
 
 カロトラ「はー、射精した射精した。ミセリちゃんの膣内めちゃくちゃよかったなー」

 カロミノ「ニアルも最高だったブモ。夫婦になれるんだから嬉しく思うブモ」

 カロティ「ルルアさんがショタコンのお姉さんで、しかもあんなマゾだったなんてビックリだよ...」

 カロディ「私もサミレさんが緊縛趣向があったとは...まぁ、悦んでいただけて何よりです」

 カロふた「オープラはこのまま寝かせておくとして...皆はどうするの?」

 
 カロふたさんのお嫁さんとなるオープラさんは卵を持って家に運ぶのは危ないとのことですから、このお部屋で一泊されるそうです。
 話し合った結果、他に空いているお部屋があるそうですので、皆さんはそれぞれお嫁さんをそちらへ運ぶことにされました。
 
 
 カロトラ「そんじゃ、現地解散ってことで...カロマとミレトさん、達者でやれよ」

 カロマ「う、うん。わかったよ」コクリ

 カロミノ「手紙ぐらいは送るから返事を書いてほしいブモ」

 カロティ「多分、この村から出ることはないと思うけど、何かあったら教えるよ」

 カロディ「そちらも何か困りごとがあればお伝えください」

 カロふた「旅先で皆みたいに良い人が見つかるといいわね」

 カロマ「あ、ありがとう...」

 ミレト「きっと、出会うと思いますので私としても楽しみにしております」ニコリ

 
 カロふたさんとオープラさん以外の皆さんと一緒にお部屋から出まして、私とカロマさんはラブホテルを後にしました。
 夜空に煌めく星空がとても綺麗でして...カロマさんの分身の皆さんとそのお嫁さん方を祝福してくださっているように思えました。
 
 
 ミレト「皆さんに末永く幸福が訪れますことを祈ります...」キュッ

 カロマ「...そうだね」クスッ
636 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:30:13.77 ID:e/ehuc6y0
 また次回よろしくお願いいたします。
 長くなってしまい申し訳ありませんでした。
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 18:36:55.97 ID:+CFwU0pko
おつ
638 :1 [saga]:2026/03/20(金) 00:32:46.63 ID:QhyG5V750
 村を後にしたボク達は木々を切り分けて作られた道を歩いて、鎧冑勇国を目指してるところだった。
 道中、昨日遅くまで何をしてたのか2人に聞いてビックリしちゃったよ。
 それにしても...まさか分身で繁栄するとはね〜。
 ちなみに改めてボク達の容姿を載せてみたけど、自分のイメージを崩したくない人は開かないで全然オッケーだよ♪
 飽くまでもイメージだからね〜。
   

 カロマ「や、やっぱりマズかったかな...?」

 ミイナ「ううん?分身には分身の人生を歩むことになるんだし」
 
 ミイナ「カロマに直接影響が出る訳じゃないからね」

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/03/16/00/24/16/142351052-985850fa16965457595fc2a96013451d_p0_master1200.jpg

 かなみ「それに、ミレトさんなりの優しさがあったからこそお嫁さんとなった女性の方々も」

 かなみ「うぃんうぃんといった形で幸せになったのですから」

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/03/16/00/24/16/142351052-985850fa16965457595fc2a96013451d_p9_master1200.jpg

 カロマ「そう、だね...うん。昨日、一緒に幸福が訪れることを祈ったのだからね」 

 ミレト「ええ。将来、沢山の子供に恵まれていると信じましょう」ニコリ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/03/16/00/24/16/142351052-985850fa16965457595fc2a96013451d_p1_master1200.jpg

 フィアム「でもさ...女のカロマでちんぽ生えてるって想像したらなんか頭がバグるな...」ウーン

 カロマ「ま、まぁ、分身を生み出した僕自身も困惑していたからね...」ハハ...


 数時間ぐらい歩き続けて...地図を頼りにやっとボク達は鎧冑勇国を丘の上から見つけることができた。
639 :1 [saga]:2026/03/20(金) 00:40:32.75 ID:QhyG5V750
 ミイナ「ここが鎧冑勇国か〜」


 幾千もの戦場において数多くの英雄を誕生させた軍事国家として有名で、尚且つ様々な武器や防具の生産が盛んに行われてるってリリズちゃんから聞いたよ。
 その精巧さは他国でも評判で、剣とか槍の武器の威力は絶大で鎧も生半可な攻撃じゃ傷一つ付かないらしいよ。
 だから、どんな魔物でも怪物でも倒せるくらいすごくて、その業を学ぶために違う地方から沢山の鍛冶師が訪れるみたい。
 

 衛兵『魔法の世界からの来訪か。随分と遠方から来たのだな』

 ミイナ「うん。色々な所を旅して回ってるから滞在期間は未定だけど暫くは留まるよ」


 それから何より特有文化であるのは、国民全員が鎧を身に纏っていること。
 今、ボク達の対応をしてくれてる衛兵さんも公務員ってわかるような白と黒の配色になってる鎧を身に纏ってるよ。
 起源は大昔、この国が一度敵軍に攻め込まれた時に当時の女王様が我が子を守るために鎧の中に入れてたことからが始まりなんだって。
 それ以来、国民全員が鎧を身に纏うことが義務化されて...それが特有文化になったみたい。


 衛兵『そうか。人数は5名でいいんだな?...よし、入っていいぞ』ペラッ

 ミイナ「ありがとう♪」


 入国の許可を得たボクらは門を潜って行く。少し進むと円弧状に広く造られた階段があって、その先に広がる街並みを一望する。
 魔法の世界とは造りがちょっと違う建物が建ち並んでて、鎧冑勇国の特徴的な風景だった。
 一番それに興奮してるのは冒険好きなフィアム君で目をキラキラと輝かせながら街並みを見渡してる。


 フィアム「おぉ〜〜!魔法の世界とは全然違うな!屋根が逆三角形になってるし」

 カロマ「雨が降った時はどうなるんだろうね...?」

 ミイナ「多分、少し傾斜があって、こうV字になってるところから流れ落ちるんだと思うよ」

 
 2人はなるほど〜っと頷いてるけど、飽くまでもボクの想像だからね?。
 それから皆で一頻り街内を見物して回ってると、ものすごく大きな建物が見えた。タレットがいっぱいあるからお城みたいだね。
 円弧状に造られた階段を下りて行って、まずはこれからどうしようかと話し合っていると...


 1.『ねぇ、そこの人達。何か困りごと?』
 2.『あの、何か困りごとですか?』
 3.『やほー、そこのお嬢さん達困りごとー?』

         +

 4.ものすごいゴツくて高級そうな鎧を纏ってる
 5.一般的な普通の鎧を纏ってる
 6.ボロボロに錆び付いた鎧を纏ってる

 >>641
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/20(金) 08:16:59.35 ID:g14AkrviO
3+4
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/20(金) 08:24:11.33 ID:dHmw6x3OO
2 4
流石に超乳は再現出来なかったか
642 :1 [saga]:2026/03/22(日) 17:54:34.46 ID:0kYAGIih0
 『あの、何か困りごとですか?』

 
 そう話しかけてきたのは、ものすごいゴツくて高級そうな鎧を纏ってる...声からして女の子だね。
 ボクより年上で、かなみちゃんと同じぐらいかも?口調からしてお上品な感じがする。
 それでもって...見たところ、あの鎧は鎧冑勇国やどこの国でも一級品だよ。
 肩から胴、タシットまで全部が煌びやかな真鍮で加工されてて、純白の防護服はそう簡単には斬れない素材で編み込まれてる。
 ひょっとしたら、どこかの貴族だったり...?

 
 ミイナ「えっと〜、実はボク達観光でここへ来たんだけど...道に迷っちゃってね」

 ミイナ「ガイドを頼もうにも、案内所がどこなのかもかわからなくて」

 『あら、それは大変ですね...私でよければ、案内してあげましょうか?』

 ミイナ「ホント!ありがとう!お姉さん、名前は?」

 アルモア『アルモア・ローマー・イオロと言います』

 
 やっぱり。かなみちゃんみたく長い家名を持ってるから貴族とかで確定。
 まぁ、雰囲気だけでも高貴さを感じさせられるから、ただの一般人って訳ないもんね。


 アルモア『では、行きましょうか』

 ミイナ「よろしくね!」

 カロマ「よろしくお願いいたします」


 ボク達の方も自己紹介をしてからアルモアさんの案内に従って鎧冑勇国の街並みを歩き始めたよ。

 
 1.アルモアについて聞く
 2.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 3.かなみの魔羅丸が注目の的となる
 4.数週間後に催し物が開かれるポスターを見つける
 5.自由安価

 >>644

 画像が見れないという方はSS速報と共有リンクしているこちらのサイトでご覧になってみてください。
 尚、画質は多少荒いですがダウンロードすると綺麗に見えます。
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n601-
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 18:48:37.33 ID:j3qfTxLRO
ksk
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 18:51:55.62 ID:XGX4LMwOO
5、アルモアがまら丸について興味を持ち聞き、性的なことで強くなると聞いて真っ赤に

実はアルモアの鎧も似たような効果があり、妊婦ではなく処女だから活かせていないと打ち明ける
645 :1 [saga]:2026/03/22(日) 19:18:43.07 ID:0kYAGIih0
 鎧冑勇国らしく、食べ物屋さんは少なくて並んでる露店のほとんどは武器防具屋ばっかりだね。
 剣とか槍、メイスや戦斧、弓にボウガンと種類が豊富でどちらかと言えば鎧が多種多様にあるね。
 その露店からアルモアさんがオススメを選んでくてれ、ボク達はそこに並ぶ品物を見させてもらった。

 
 アルモア『あの、かなみさんが腰に携えているその刀..かなりの業物ですね』

 アルモア『熟練の鍛冶師が打った物と思いますが、どこでそれを...?』


 アルモアさんとかなみちゃんが2人で話しているのを、ボクは鎧とかを見ながら盗み聞きしてる。
 鍛冶師でもなさそうだけど、鎧冑勇国に住んでるからかそういう家系だからなのかわからないけど一発で魔羅丸の良さを見抜くなんて流石だね。


 かなみ「この魔羅丸は我が日乃本家に代々伝わる名刀でして。殿方の精力を糧にして切れ味が増し...」

 かなみ「腹に赤ちゃんを宿らせれば刀はより強くなり、宿らせたカロマさんも力を得るという刀です」

 アルモア「...あ、あの、そ、それはつまり...カロマさんと...」

 かなみ「はい。性行為...もとい孕まセックスで子宮に種付けをしてもらうことで強くなります」

 
 1.アルモア「そ、それは...//あ、あの、実は私の鎧も...//」
 2.アルモア「自由安価」

 >>647
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 19:35:35.45 ID:Hk9/KryZO
1
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 19:36:42.92 ID:HqpjuW4XO
1
648 :1 [saga]:2026/03/22(日) 20:25:51.35 ID:0kYAGIih0
 アルモア『そ、それは...//あ、あの、実は私の鎧も...//』

 かなみ「はい...?」

 アルモア『私の鎧も似たような効果があるんです//た、ただ...まだ未婚者で...//』

 アルモア『妊婦ではなく処女ですから、活かせていなくて...//』

 
 へぇ〜、防御力がすごいだけじゃなくてそんなにも特別な鎧だったんだ。
 曰く、ミドルネームのローマー家に伝わる血脈の鎧で、ローマー家初代当主が魔物との闘いに用いた物なんだって。
 その初代当主は魔法や剣術が使えないから、唯一使える脳筋パワーで闘ってていつの間にかそういう力が宿ってたらしいよ。
 ふむふむ...ちょっと気になったからボクも話に混ざってみよっかな。


 かなみ「その力を活かすとしたら、魔獣討伐にでしょうか?」

 アルモア『それもありますが、私としては』

 ミイナ「ねぇねぇ、アルモアさん。誰か好きな人っている?」
 
 アルモア『えっ?い、いえ、まだ出会っていないと言いますか...』

 ミイナ「じゃあ、お見合いのお話とかは来てるの?」

 アルモア『ま、まさか...顔は見せられませんけれど、地味ですから...』 


 1.アルモア『自分で言うのもなんですが...す、素敵な出会いをしてみたいと思っているんです//』
 2.アルモア『それに...誤解されているようですが、私の家は...没落貴族なんです...』
 3.アルモア『自由安価』

 >>650
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 20:32:44.46 ID:gjZygTFZO
ksk
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 20:35:36.17 ID:PEzQyXIoO
3 家は私個人の素敵な人で良いと言ってくれるほど自由恋愛なのですが、その、私、特大級のマゾヒストでして、妊婦になったらボテ腹を叩いて、出産セックスしてくれるような旦那様、もといご主人様が欲しいのですが、なかなか巡り会えず…
651 :1 [saga]:2026/03/22(日) 21:25:43.64 ID:0kYAGIih0
 アルモア『家は私個人の素敵な人で良いと言ってくれる程自由恋愛なんですよ?』

 アルモア『でも...その、私...』

 
 言い淀むのは口に出して言えないぐらい言い辛いことなのか、それとも恥ずかしいのかな?
 でも、人が恋愛には興味あるからね〜。かなみちゃんも気になってるみたいだし。
 ここはちょっと心の中を覗かせてもらうよ...ほほー♡そういうことなら、防音のチャームをボク達の周囲だけにかけといて...


 アルモア『きゅ、急に周りが静かになっていませんか...?』
 
 ミイナ「防音のチャームだよ。今、ボクとかなみちゃんだけにしか聞こえないようにしたから」

 ミイナ「声に出して、アルモアさんの願望を言ってよ♪」
 
 アルモア『...あ、い、いえ、そんな...//こんなことを言ってしまったら幻滅されて...//』

 かなみ「お気になさらず。私も...それなりにクセの強い癖を持っていますから♡//」クスッ

 ミイナ「ほらほら、ボクだってサキュバスだから気にしないよ♡」
 

 ボクとかなみちゃんの後押しにアルモアさんはとうとう観念したみたいで、顔を真っ赤にしながら答えてくれた。
 確かに普通の人だったら幻滅されてそうなぐらい...ドスケベな発言だったよ♡
 

 アルモア『私は...//特大級のマゾヒストでして、妊婦になったらボテ腹を叩いて//』

 アルモア『出産セックスしてくれるような旦那様...もといご主人様が欲しいのですが//』

 アルモア『やはり、官能小説のような異性とは中々巡り会えず...//』

 ミイナ「そうなんだ〜♡勿体ないね〜♡アルモアさんの願望、すごくわかるのに♡」

 アルモア『だ、誰にも言わないように...//勘当されてしまいますから...//』

 
 1.かなみ「わかりました。決して口外しません」
 2.かなみ「ちなみにですが...性行為の際に鎧はどうされるのですか?」
 3.上記。アルモア『もちろん、脱ぎます。夫だけにしか肌を許されない法令があるので』
 4.上記2。アルモア自由安価』
 5.かなみ「自由安価」

 >>653
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 21:34:44.73 ID:KnffMJ8vO
ksk
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 21:38:14.07 ID:/z/JVvOuO
4
この鎧に、交尾モードで変形するのです
ボテ腹になっても対応できる優れものでして…

それは、もう、淫らな鎧姿になります
一度、自分で行いましたが、あの格好で外に出たら女どころか人として終わってしまう娼婦も裸足で逃げ出す格好に
654 :1 [saga]:2026/03/22(日) 22:09:01.49 ID:0kYAGIih0
 かなみ「ちなみにですが...性行為の際に鎧はどうされるのですか?」

 アルモア『この鎧には...交尾モードという変形があるんです//』

 ミイナ「交尾モード?!何それエッチでカッコイイ響き!」

 かなみ「カ、カッコイイかはともかく...どういった風になるのでしょうか?」

 アルモア「妊娠してボテ腹になっても、その大きさに対応できる優れものでして...//』

 アルモア『それは、もう...淫らな鎧姿になります//』

 アルモア『一度、自分で行いましたが...//あ、じ、自室で、ですよ?//』

 アルモア『あの格好で外に出てしまえば、女性どころか...//人として終わってしまいます//』

 アルモア『とてつもなく淫乱な娼婦でも裸足で逃げ出す格好になるので...//』

 
 そんなにすごいなら是非とも見せてほしいなぁ〜♡どんな姿なのか想像するだけでもドスケベ過ぎるよね♡
 本当の姿が外見からわからない分、エッチな想像力を掻き立てられて興奮すると思うし♡
 あー...ボクの心の中のおチンポが勃っちゃいそう♡というか半勃起してる♡
 

 フィアム「なぁ、大体見終わったからさ、そろそろ次に行かないか?」

 アルモア『あ、で、では、付いて来てください//』セカセカ

 カロマ「?。アルモアさんと何か話してたの?」

 ミイナ「ひ・み・つ♡」

 かなみ「ということですので、御免」

 カロマ「?」
 

 1.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 2.数週間後に催し物が開かれるポスターを見つける
 3.ローマー家を目の敵にしている貴族に喧嘩を吹っ掛けられる
 4.自由安価

 >>656
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:11:27.92 ID:xdQ1zP32O
Ksk
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:14:44.97 ID:WwMiqsDWO
4カロマが折角だから自分に合った武器が見たいとなってアルモアが張り切り、二人きりで店に入る

広い試着室でカロマが鎧を着るが重く、アルモアに触れ、その瞬間、アルモアの鎧が淫魔の力で交尾モードになる
657 :1 [saga]:2026/03/22(日) 22:47:23.92 ID:0kYAGIih0
 皆さんを連れて色々回っていると...カロマさんが気になるお店を見つけましたが、フィアム君が向かい側のお店が気になっているとのこと。
 なので、ミイナさん達はそちらのお店に入ることになり、私とカロマさんの2人になりました。
 第一印象としては控え目であまり喋らないものの優しい雰囲気がする、といった感じでした。

 
 カロマ「アルモアさん。せっかくだから、自分に合った鎧を見てみたいです」

 カロマ「さっきのお店のは少し手が出せなかったから...」

 アルモア『わかりました。本職ではありませんが...鎧の目利きを幼少の頃からしていたので』

 アルモア『カロマさんにピッタリな鎧を見つけます!』

 カロマ「お願いします」ニコリ
 

 店内に入り、早速鎧が置かれている売り場へと向かいます。ここでは各職業ごとに特化された防具が取り揃えられているんです。
 そのためカロマさんに身長と体重、手と足のサイズなどを聞いて、あれこれと簡単に見比べながら選びました。
 広めの試着室に入ってもらい、私はカーテンの外で彼が身に付けるまで待ちます。
 ...でも、話しかけるくらいはいいですよね...?


 アルモア『...カロマさんはあちらの3人の中で、気になっている方はいらっしゃいますか?』

 カロマ[え?]

 アルモア『その、あんなにも綺麗な方々とパーティーを組んでいますから、どうなのかなって...』
 

 1.カロマ[えっと...その、3人共僕のお嫁さんなので...]
 2.カロマ[...正妻はミイナです。でも、ミレトさんもかなみも大事なお嫁さんです]
 3.カロマ[自由安価]

 >>659
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:53:39.16 ID:hStfPjZTO
1
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:55:11.58 ID:o0qi5QFlO
1
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:58:10.53 ID:DoLOhLaoO
3
2+『彼女達以外にもたくさんのお嫁さんと子供達がいます。みんな大切な僕の家族です』
661 :1 [saga]:2026/03/23(月) 01:06:11.38 ID:s73FiniV0
 カロマ[えっと...その、3人共僕のお嫁さんなので...]

 アルモア『へ?!あ...そ、そうなんですか...』

 カロマ[彼女達以外にもあと17人のお嫁さんと沢山の子供達がいます]

 アルモア『?!』

 カロマ[皆...大切な僕の家族です]

 
 ...あまりの衝撃に私はバイザー越しから目を見開いて驚愕してしまいました。
 所謂草食系男子という類に見えたカロマさんに、そんなにもお嫁さんがいるなんて...ですが、妙な納得感もあると言いますか...
 以前に読んだ、官能小説の主人公が似たような風貌だったからでしょうか?

  
 カロマ[くっ...あ、あの、アルモアさん?ちょっと...下は履けたんですが、上の鎧が...]

 アルモア『あ、えっと...し、失礼します...』

 
 つ、つい店員さんを呼ばずに入ってしまいました...自覚はありませんが、まだ動揺してるんでしょうね...
 ともかくカロマさんに視線を移して、首元の金具と衣服の襟元が引っ掛かってしまっているようです。
 人2人分のスペースはありますから、少しだけカロマさんに近寄って外してあげようとしましたが...中々外れませんっ。
 
 
 アルモア『んん〜〜?』ガチャガチャッ

 カロマ「あ痛たたっ...アルモアさん、あまり動かすと痛くて」ピトッ

 アルモア『あっ、ご、ごめんなさ』パキパキッ
 
 カロマ「...?!//」

 アルモア『い...〜〜〜っ?!//』カァァア

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/23/01/04/25/142633190-0f83d47d679789a7d7564b28c13f6058_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n601-


 きゃぁああ〜〜〜〜?!ど、どど、どうして交尾モードに?!
 ま、まさか、さっきカロマさんに触れたせいで?!で、でも、自身で操作する以外で交尾モードになる条件は私の血と相性が完璧にマッチしている異性のみで...


 1.解除しようにも強制発情で感度が上がる→自由安価
 2.まさかと思い、カロマと手を握って相性度をチェック→自由安価
 3.自由安価

 >>663

 また次回よろしくお願いいたします。
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 06:10:37.49 ID:Rtw1lTPTO
ksk
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 06:17:50.64 ID:4u4QOS7vO
3 交尾モードで強制的に発情する
交尾モードは体に薬剤が注入され、子宮に大量排卵、感度上昇、Gスポットが膨れ上がり瘤のように、膣襞がぷっくりとなって気持ちよくなる、それと尿道に普段から詰め物が入り、尿道拡張で、鎧がないと常におしっこが漏れてオムツ生活など

一度興味本位で交尾モードを使い、三日間発情、ドMになったのはそのため

近くに男性がいると強制的に男性を拘束して立ちながセックス
その男性のちんぽ以外、膣が受け入れなくなって男性専用になって射精して妊婦に

カロマがその役になり、強制セックスして、妊婦になる
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 09:21:54.20 ID:qiN8EZNGO


アルモアが最近では1番股間にきた
やっぱり>>1の書く丁寧オドオドっ子がめちゃくちゃ可愛いわ
商業でもここまで書ける人は滅多にいないレベルでアルモアが可愛い
次回が待ち遠しいよ
>>1には良い肉食べてほしい
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 10:57:04.74 ID:+/YJbIh1O
アルモアの鎧、ボテ腹にも対応ってことは多分この金ピカボディスーツっぽい部分が伸縮自在ってことなんかな
だとしたら他の嫁に倣って超乳化しても大丈夫そうやな
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 11:40:03.17 ID:3AbBUveQO
最近週末の更新だから今から週末が楽しみになる
普通もエロいけど、とんでもなくエロくなる時があるスレだから、今回はとんでもなくエロくなりそうなところで終わって焦らされる
ドMなアルモアのどエロい展開を毎日気長に待ちます!
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 15:58:39.12 ID:m7v/RQ4+O

毎回良いところで終わるけど、今回はすごく生殺し状態で終わった
続きが読みたくなる
アルモアが可愛いな
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 09:37:45.13 ID:i5b3PFcNO
乙です
続き楽しみ
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