【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:49:00.02 ID:u3C2FEolO
3 あはははは、なんていう情けない射精顔!
こんななっさけなーい、精子で私を孕ませられるんですかね〜?
くすくす、なんなら、私の強強おまんこに挿入できずにビュンビュしちゃったりして!?

ほーら、私のツヨツヨおまんこはここですよ〜?坊や?(オマンコを見せて煽る)
697 :1 [saga]:2026/03/29(日) 17:22:30.92 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「はぁ...//っはぁ...//」ビュクッビュルッドピュッ

 アルモア「ん...♡//」ヌププッ...ヌポンッ


 アルモアが乳房を持ち上げると陥没乳首から肉棒が引き抜かれ、ドプッと大量の精液が溢れ出した。
 乳首から乳輪にべっとりと付着した白濁の粘液は重力に従って下に垂れていく。
 カロマは射精の余韻に浸りつつも、彼女の爆乳から解放されたことに内心安堵していた。
 しかし、その安堵も束の間で...アルモアは再び乳房を左右から手で押し潰すように肉棒を挟み込んできた。

  
 カロマ「ぅあ...?!//ア、アルモアさ...?!//」

 アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」

 カロマ「い、いや、もう止め...っ//おぐっ...?!//」ビクンッ!

 アルモア「男女関係なく、ここって触られると気持ちよくなるんですよね♡//」ニュチニュチッ


 左腕で乳房を抱えるようにしてムギュッと肉棒を締め付けると、空いている右手をカロマの股下へ伸ばす。
 射精後で新たな精液をつくりだす睾丸の下を通り、彼女の手はその裏側にある尻穴へと辿り着く。
 手甲に包まれているツルツルした指先で尻穴をなぞられ、ゾクゾクと感じたこともない感覚が背筋を走ってカロマは息を吞む。


 カロマ「アル、モアさっん゙...!//そこだけはっ...!//」
 
 アルモア「んー♡?//...あ、もしかしてカロマさん、お尻は初めてなんですか♡?//」ドキドキ

 カロマ「っ...//」コクコクッ
 
 アルモア「へぇええええ〜〜〜〜♡?//ハーレムを築いているのにこっちは初めてなんですかぁ♡//」
 
 
 オーバーリアクションのように見える反応をするアルモアだが...カロマは気付いてしまう。
 彼女の口元がとてつもなく妖艶な笑みを浮かべているのに。


 1.アルモア「じゃあ、せっかくですし堪能してみてください♡//」
 2.アルモア「じゃあ、カロマさんの雌声を聞かせてください♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>699
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:28:20.45 ID:EhiAJH+IO
ksk
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:32:20.49 ID:wAHy/gK5O
3 ええ〜、ハーレムを築いて、たっくさん子供を孕ませた鬼畜な方が処女に弄ばれちゃうなんて情けなーい

ビュッビュ、しちゃいますよ?情けなーいおちんちんで
700 :1 [saga]:2026/03/29(日) 18:24:12.91 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「ハーレムを築いてたっくさん子供を孕ませた方が♡//」

 アルモア「年下の処女に尻穴を弄ばれちゃうなんて情けないですね〜♡//」

 アルモア「情けな〜い雌声でおちんぽさんビュッビュッしちゃいますか〜♡?//」グリグリ

 カロマ「や、やめ...!//」

 アルモア「えい♡//」ヅプンッ
 
 カロマ「ぉごっ...?!//」
 
 
 カロマの制止を聞くまでもなく、アルモアは躊躇いなく尻穴に人差し指を突き入れた。
 異物が体内に侵入している感覚と圧迫感に襲われるカロマ。それを気にせず、アルモアは未開発で狭い尻穴を無理矢理押し広げようと指がグリグリと掻き回してくる。
 ツルツルとしている指を第一関節まで入ったところで一旦止め、カロマの様子を伺った。
 潤んだ瞳の目尻から涙が零れかけており、ふーっふーっ息を荒くして顔を真っ赤に染めている。
 少なからず手加減をしてあげようと思っていたアルモアだったが...そのまま一気にズブズブと人差し指を根元まで挿入した。


 カロマ「イっぎ...!//あっぐぅ!//ぉぉ...!//」

 アルモア「そんな顔をされては遠慮なんて出来ませんよぉ♡//」グリグリッ

 アルモア「ご主人様のお尻♡//私好みに開発してあげます♡//」ヌコッヌコッ

 カロマ「おっ...!//っんうぐ//あっぉ...!//」
 

 カロマは尻穴から感じる違和感に歯を食い縛りながら、その異物を押し出そうとする。
 だが、そうすると逆に締め付けてしまい、より強く指の形や熱を感じ取ってしまうのだった。
 アルモアは直腸を押し広げる指の出し入れをしつつ、あるところを指の腹に伝わる感覚だけで探していた。
 肉棒の根本より少し上辺り。そこに指の腹を這わせていると...コリッと少しだけ硬い感触のする部分を見つけ、カロマが一際大きく反応したのにアルモアはニマリと唇の端を吊り上げる。


 アルモア「ご主人様、ここがわかりますか♡//前立腺という勃起をしていなくても♡//」

 アルモア「射精させられちゃう...♡//所謂、Gスポットみたいなところです♡//」

 カロマ「っ...!//っ!//」


 1.前立腺だけで潮吹きさせる
 2.乳圧で締め付けながら前立腺攻め
 3.自由安価

 >>702

 珍しく責められるカロマ君
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:32:29.33 ID:wAHy/gK5O
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:33:57.40 ID:GMPF/UohO
1
703 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:01:59.68 ID:Ug8uDxp20
 尻穴を触られるという未知の感覚にカロマは声を押し殺して耐えていた。彼女の言うようにその部分から感じる刺激は射精する時と似ている。
 そこを刺激され続けられたら自分がどうなってしまうか...想像も出来ない。
 アルモアはカロマの不安を煽るように、指を止めたまま見つめていた。カロマが止めるように言うのを待って...
 やがて耐えかねたカロマが口を開いた瞬間、指をぐりっと曲げて指の腹で前立腺を押し上げた。
 尻穴から全身へと電流が走ったような衝撃にカロマは腰を浮かせ、精嚢から精筒へ送り出された精液が一気に尿道へ込み上げる。


 カロマ「お゙ぅ...!//」ビュルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!

 アルモア「はい、初前立腺射精おめでとうございま〜す♡//」グリグリッ

 カロマ「あ゙お゙...!//かはっ...!//」ビュププッ!ドプッ!ビュルルツ!ドピュッ!

 アルモア「うふふ...♡!//どんどん精液が私のおっぱいに溜まってきてますよ♡//」ゴプゴポ...


 亀頭までを包み込んでいる超乳の乳房の間で肉棒は射精を続け、アルモアは乳内がジンワリと熱くなるのを感じた。
 しばらくしない内に下乳の谷間からゴピュッ!と精液が溢れ始め、連続で射精しているカロマは白目を剥きかけてしまう。
 しかし、それでもアルモアの指は止まらず、直腸越しから前立腺をコリコリと指の腹で撫で回し、トントンっと軽く弾いては時折グリッと押し込む。


 カロマ「おっぐ...!//あっ、ぐぅ...!//」ビュルルッ!ビュクッ!ビュプッ!

 カロマ「あ゙ぉ...!//ん゙お...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!ブピュッ!


 ただでさえ激しい射精の快感に体中が痙攣し、その刺激は脳にまで達して意識が飛びそうになるほど。
 アルモアに尻穴を責められ始めてからどれくらい経っただろうか。1分か2分程度か...それとももっと長いのか。
 それすらもわからないほどにカロマは快楽地獄を味わい続け...遂にギュルギュルと精液とは違う別の何かが込み上げてくる感覚に目を見開く。

 
 カロマ「あ゙ぁぁあああ゙!//」ピュピューッ!ピュピュプーッ!

 アルモア「あ♡!//出ましたぁ♡//男の潮吹きですよ〜♡//」

 カロマ「〜〜〜〜っ!//」ガクガクッ、ピュピューッ!ピュピューッ!

 アルモア「すごいすごい♡//前立腺に指を押し込むだけで勢いよく噴き出してますよぉ♡//」


 きゃっきゃっとはしゃぐアルモアの言葉にも反応する余裕はカロマにない。
 絶頂に次ぐ絶頂で意識が飛びそうになり、その度に前立腺の刺激による射精によって無理矢理覚醒させられる。
 頭の中がゆっくりと真っ白に染まっていく中、カロマの呼吸は浅くなっていた。
 尿道口から噴き出す透明な体液が飛び散ってアルモアの兜や試着室の壁や床をビチャビチャと濡らしていく。
 そして、その繰り返しに脳は処理し切れなくなってしまい...


 1.ブチギレ→自由安価
 2.ガチギレ→自由安価
 3.雌殺し本気→自由安価

 >>705
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:09:15.98 ID:UXEn9vIAO
ksk
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:13:05.49 ID:K00BvEL1O
1
アルモアの鎧を指パッチンで解除させ、全裸にする
呆然とするアルモアを金の糸で逆に吊し上げて、パックリとオマンコをご開帳

仕返しとして、大陰唇を開きオマンコ全体、デリケートゾーンに写実的なタトゥーに見える薔薇の淫紋を刻む
オマンコのデリケートゾーンに薔薇を上下に二輪 上の薔薇は小さな白薔薇で中心が尿道口で尿が流れると下の薔薇に朝露がかかるようにする
下の薔薇は大きく真っ赤で、膣口が花の中心、出産する時、花びらから生まれてくるような淫靡な出産とさせる

鎧の所有者の初代の力が強かったようにアルモアも力が強く、特に膣圧が凄まじく、カロマが抱いてきた女性でもダントツの一位
カロマが寝そべり、アルモアは騎乗位になるが、膣圧が凄すぎて挿入でも、緊張したから余計に困難に
亀頭部分を挿れただけでぎゅうぎゅうと凄まじい膣圧でカロマは刺激されるが、ドSモードのカロマはペニスを最大の極太、超長の凶悪性能にしてアルモアのオマンコを掘削、アルモアの膣筋がいい感じにちぎれ、ゆるふわとろとろオマンコになるようにガン責めする
射精して妊娠、妊婦にする
途中、破水し、赤ちゃんを産ませて、とアルモアが泣き叫びながら懇願するが無視して羊水が全部流れ、赤ん坊をペニスで押しとどめつつ、精液を潤滑液代わりに出産
アルモアが産んでもまだ膣が硬いとガン責め、射精と妊娠、ボテ腹セックスを繰り返し、最終的にアルモアは15人の赤ん坊を出産、腹に3人胎児を抱えてカロマの性奴隷になる
706 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:19:19.01 ID:Ug8uDxp20
 また次回よろしくお願いいたします。
707 :1 [saga]:2026/04/01(水) 10:41:26.16 ID:0gv7h5oD0
今週は忙しいため来週よろしくお願いします
708 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:29:29.75 ID:Ht7on/SK0
 アルモア「ご主人様〜♡?//大丈夫ですか〜♡?//」

 カロマ「...」

 アルモア「ん〜♡//ノビちゃいましたかぁ...♡//それなら仕方ありませんね♡//」
 
 アルモア「勝手におちんぽさんを使わせてもらぃ」パキィンッ、ガシャンガシャンッ

 
 います、と言い終える前にパチンッという音が試着室に響き渡る。その直後、アルモアが身に纏っている鎧の交尾モードが解除されて通常時の形へと戻った。
 更には弾けるように各パーツが彼女の足元に転がり、兜のみ顔を隠したままアルモアの女体が晒される。
 体のラインがくっきりしていたとはいえ、やはり隠していた潤いが十分あるきめ細かい素肌はもちろんのこと鎧が弾けて縦横に揺さぶられる超乳となった乳房も雄の情欲をそそり、剥き出しになった陥没乳首は既に勃起して母乳を零していた。
 

 アルモア「...へ?」キョトン

 カロマ「...」ガッ、キュッキュッ

 アルモア「きゃあっ?!//カ、カロマさんっ?!//(どうして金の糸が解けて...?!//)」

 アルモア「んぁあっ!//(つ、吊るし上げられてしまいました...)」グイッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/03/23/27/26/143106302-61dedb0194a830415b31b9a20ea63387_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 鎧が解除されてしまうというあり得ない事態に呆然としていたアルモアを、自身の手首や足首を縛っていた金の糸で逆に吊るし上げるカロマ。
 攻め立てられていた自分とは違い、室内の中央に吊るされたアルモアの両脚をM字開脚の体勢となるように縛った。
 開脚していることで既にぐっちょりと濡れてヒクつく陰唇が露わになり、アルモアは顔を真っ赤に染める。しかし、口元だけしか見えないため唇を噛みしめている様子しかわからない。
 アルモアは何とか逃れようと藻掻くが、金の糸で縛られた手首や足首に力が入らず、寧ろ抵抗したことでよりキツく締まってしまうのだった。


 アルモア「(ど、どうしましょう//このままだと倍になって仕返しをされてしまって...!//)」ギチギチ
 
 カロマ「...」クパァ

 アルモア「や、やぁ...!//私のおまんこ、そんなにマジマジと見ないでください...!//」

 アルモア「(そんなにパックリと広げられてしまったら、膣口が濡れ濡れだとバレちゃいます...!//)」
 
709 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:30:15.21 ID:Ht7on/SK0
 彼女からの諫めようとする呼びかけを気にすることなく、カロマはじっくりと広げられた陰唇から覗く膣内口を観察した。
 鎧から注入された薬剤の効果は、体が外気に触れたことに加えて予想外のことが起きた驚きによって酔いが覚めてしまったようである。
 トロリと愛液が膣口から垂れて、陰唇のヒダを伝うとそのまま尻穴に到達して、窪みに溜まりながら濡れていった。
 鎧を纏っていたため、蒸されていた彼女の全身からムワッと吹き出す汗の臭いと甘い雌のフェロモンが混ざり合って室内に充満していく。
 

 カロマ「...」ポワワーン

 アルモア「あっ、な、何を...っ?!//」

 カロマ「アルモアのおまんこに写実的な見える薔薇の淫紋を刻むんだよ」

 アルモア「ば、薔薇の淫紋...?//」ドキドキ


 アルモアはカロマが自身の陰部に何をしようとしているのか、イマイチ理解が追い付かない様子であった。
 しかし、手から淡い光を発光させるのを止めて彼が横に退けると...背後に設置されている鏡に映る光景に羞恥心が一気に込み上げる。
 そこに映っていたのは、赤色と白色の薔薇が上下に二輪陰唇に咲いているという卑猥で妖艶な光景であった。
 恥ずかしさから目を背けているアルモアを煽るようにカロマは耳元で説明を始める。


 カロマ「上の白くて小さい薔薇の中心は尿道口だから、おしっこをすると...」

 カロマ「下の赤くて大きい薔薇に朝露がかかるようなイメージにしてあるよ」

 アルモア「んうぅぅぅ...!//」フルフル 

 カロマ「で、その下の薔薇は大きく真っ赤で膣口が花の中心になってるんだ」

 カロマ「だから...出産する時、花びらから生まれてくるような淫靡な出産を見られるよ」

 アルモア「っ...♡!//」フーッフーッ、ゴクリ


 カロマからの説明を受け...アルモアは想像しただけで子宮がキュンと疼き、愛液の量を増やしてしまう。
 薬剤の効果が僅かに残っているためだろうか。息を荒くしている彼女の性的興奮が再び昂りつつあった。
 その様子にカロマは鼻を鳴らして嘲笑うこともなく、あっという間に復活していた肉棒を所謂見せ槍としてアルモアの目の前に突き出す。
 雌を絶対に孕ませるという逞しさと絶倫さ、そして淫紋の効果によってゴクリと喉を鳴らしながらアルモアを釘付けにさせ、子宮が精子を欲してどんどん熱を帯びていった。
710 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:32:45.12 ID:Ht7on/SK0
 カロマ「自分で挿入れてごらん。」ペチペチッ 


 カロマは床に寝そべり、宙吊りにしている金の糸を何かしらの力で緩めるとアルモアがゆっくり下ろされていく。
 寝そべっている彼の丁度股付近に下ろされ、M字開脚を解くと騎乗位の体位となるように彼女は無意識に跨ったのだった。
 彼が片手で支えている肉棒が視界に入り、また生唾を飲み込むと膝立ちのままクネクネと腰の位置を調整する。
 やがて、膣口に亀頭が当てがわれた。アルモアは深呼吸をして、ゆるゆると腰を上下に動かしてからゆっくりと腰を下ろして挿入していく。


 アルモア「あ♡//あぁ...♡//私のおまんこにおちんぽさんが...♡//ん゙お゙♡!//」ズププッグプッ

 アルモア「お゙ぉぉ...♡!//おちんぽ、さんがぁっ♡//膣内を掻き分けて...♡!//」ヌプププッヌチュッグチュッ

 アルモア「あっお゙♡!//ん゙あぁっ♡!//んん...♡!//」コツンッ

 
 アルモアの膣内はトロトロに蕩けきっており、その心地良さと更に亀頭部分を挿入れただけでもギュウギュウと締め付ける膣圧は凄まじかった。
 初めての挿入ということもあり、緊張しているためか余計に締め付けがすごくてカロマは思わず射精してしまいそうになるが何とか堪えた。
 しばらくすると、亀頭に少しだけ硬い感覚が伝わってきた。今まで体感しているためすぐに処女膜だとわかり、カロマはアルモアの腰に手を添えて問いかける。


 カロマ「これが君の処女膜だよ。本当に僕が貰っていいのかい?」

 アルモア「はいぃっ♡//私は、ご主人様の所有物なのですから...♡//」

 アルモア「この身も心も全て捧げます♡//どうか♡//どうか私のおまんこにご慈悲を...♡!//」

 カロマ「...っ」ズンッ
 
 アルモア「んいぃいっ♡!//ああぁああっ...♡!//」ブチブチィッ!
 
 アルモア「つ、貫かれましたぁ♡//ご主人様の逞しいおちんぽさんで...♡//あぁんっ♡!//」


 下半身をベチン!と彼女の尻肉が波打つようにカロマは勢いよく腰を突き上げ、アルモアの処女膜を貫く。
 そのまま彼女の膣奥まで一気に肉棒を挿入し、亀頭で子宮口を突き破るとそのままグリグリと押し付ける。
 アルモアは目を見開き、膣内に収まり切った肉棒の熱と強直さを感じて歓喜に震える。純潔の証を散らした陰唇から赤色の細い筋が尻肉まで伝っていた。
 処女喪失した余韻に浸っている間も、彼女の膣内は執拗にカロマの肉棒を締め付ける。
 カロマは知る由もないが、ローマー家初代当主が強かったようにアルモアも力が強く、それに反映して膣圧も凄まじいのだと思われる。
 

 カロマ「(正直...今まで抱いてきた中でダントツかもしれない...っ)」

 カロマ「(だけど、もう少しゆるふわにしたいな...)」
711 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:34:11.34 ID:Ht7on/SK0
 カロマ「アルモア。ちょっと大きくするよ」

 アルモア「ふあぁ...♡?//大きくって何をを゙♡?!//」ボコォッ
 
 アルモア「お゙♡//ぉぉ...♡!//おちんぽ、さんが大きくなっん゙お゙ぉお゙♡!//」ゴリュッゴリュッ


 初エッチのアルモアを少なからず気遣っていたはずのカロマは、膣内に挿入したまま肉棒を極太、超長の凶悪性能に満ちた形状へ変化させる。
 くびれた腰に伴ってほっそりとしているウエストなため凶悪な肉棒の形状がくっきりと浮き出ており、アルモアの腹はボコッと膨らんでいた。
 子宮口まで到達している亀頭が更に大きく硬くなり、膣肉を押し広げながらゴリュッゴリュと抉る。
 その刺激にアルモアは思わず仰け反り、舌を突き出しながら嬌声を上げた。
 

 カロマ「動くよ」ズルルッボチュンッヌロロォゴチュッ

 アルモア「お゙♡//ん゙お゙ぉ...♡!//お゙ひぃ♡!//」ボコッボコッ

 アルモア「子宮押上げられて...♡!//お腹ボコってしてましゅぅ...♡!//」

 アルモア「お゙ゔぅ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//こひゅ♡!//ぉお゙ぉ...♡!//」


 両足を床に着けて腰を突き上げると極太の凶悪な肉棒がアルモアの膣内を掘削するように太いカリ首で抉りながら往復する。
 子宮口を亀頭でグリグリと押し潰しながら、子宮を持ち上げるように腰を突き上げると腹部の内側から何度も盛り上がる。
 腰を左右にくねらせてアルモアは快感から逃れようとするも、自分の意思とは無関係に極太の凶悪な肉棒と膣ヒダが絡みつく。
 そのせいで逆に押し付ける形となって...より快楽が増していった。開かれた面甲の口部分から覗く、半開きの唇から伸びる二又の舌先から唾液が垂れ落ちて乳房を濡らした。
 

 アルモア「ご、ご主人ひゃまぁ♡//そんなに、お゙ほ♡//ごちゅごちゅされると...♡//」ボコッボコッ

 アルモア「ゆるゆるになっちゃい、ん゙ぉ♡//ま、まひゅよぉ...♡//」バルンバルンッ


 カロマが腰を突き上げてアルモアの身体が上下する度に超乳の乳房もばるんっと揺さぶられていた。
 乳輪の残像が見えるほど暴れ回る乳房は汗で濡れており、淫らな姿をカロマにまざまざと見せつける。


 カロマ「寧ろなってくれた方が締まりも丁度良くなるし、僕は嬉しいよ」

 カロマ「アルモアのおまんこ、今まで抱いてきた子の中で今のところダントツに気持ちいいから」

 アルモア「ぇ...♡//ぁ、そ、そうなん、れすかっ♡?//...えへへ♡//嬉しい、れしゅ♡//」キュウキュウッ
 
 アルモア「ん゙お゙ぉ♡//お、おちんぽさんっ♡//また、大きくなって...♡//」

 アルモア「お゙ほ♡!//ん゙ゔぅ♡!//お゙っ♡!//お゙ぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ゴチュッゴチュッ
712 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:35:06.19 ID:Ht7on/SK0
 亀頭を子宮口に押し付けてグリグリと押し潰したり、敢えて浅いところで亀頭を擦りながら刺激を与えるとアルモアは喘ぎ声に更に甘さを増していく。
 膣内を肉棒でほぐし続けた甲斐があってか、膣筋が緩んでカロマ好みのゆるふわとろとろおまんことなっていた。 
 愛液を分泌する膣ヒダが肉竿にヌルヌルと纏わりついて、奉仕するように根本から裏筋までしっかりと愛撫する感覚も相俟って極上のおまんこに仕上がっている。
 更にアルモアは無意識に膣圧を強めて、雌殺しの加護を受けていないカロマでない男では早々に果てて干乾びていたことだろう。
 

 カロマ「っ...!アルモアっ、射精すよ...!何人孕みたいんだいっ?」パチュッパチュッ!ゴチュッゴチュッ

 アルモア「い、いっぱい孕みゃせてくらひゃい♡!//一家の跡継ぎに困らないくらい...♡//」

 アルモア「ご主人ひゃまの赤ちゃん、いっぱい産みまひゅ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ボコォッボコォッ

 アルモア「でひゅ、からぁ♡//精液をたっぷり♡//お゙♡//子宮に注いで...♡//」
 
 カロマ「っ!」ドチュッ!ドチュッ!ボチュンッ!

 アルモア「ん゙お゙ほぉ...♡!//あっぉっぉ♡!//ん゙ひい♡!//」ボコッボコッボコッボコッ

 
 アルモアの甘い声色で中出しを求められ、カロマは彼女の尻肉を鷲掴むとラストスパートをかけるように腰を打ち付ける。
 女体特有の柔肉と引き締まった筋肉質の肌がぶつかり合う音が鳴り響き、アルモアの子宮口に亀頭がドチュンっと押し潰される度に愛液と母乳が飛び散った。
 精嚢でギュルギュルとつくり出される精子。瞬く間に精筒までギッチリと詰まり出し、カロマは絶頂に達するべくより腰を持ち上げて激しく尻肉に下半身をぶつけた。
 そして、チカチカと頭の中で光が弾けるような感覚が訪れ、数回一際深く肉棒を突き入れた。押し広げられる子宮口に思いっきり亀頭を押し付けた瞬間、尻肉がグニュウっと歪むほど指に力を入れる。
 
 
 カロマ「っく、あ...!//」ドビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュビューッ!ビュプッ!ドピュッ!

 アルモア「んほぉおおお〜〜〜♡!//んおぉ♡!//精子、注がれてましゅぅ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 アルモア「お゙ぅゔ...♡!//射精、力強よぃっ...♡!//」ドポドポ...
 

 カロマの射精によって子宮内に流れ込んでくる濃厚で白濁とした遺伝子を含んだ確実に孕ませる精液。
 それを一身に受け入れ、同時に絶頂を迎えたアルモアは野太いオホ声を上げる。子宮内の内膜にベットリとへばりつく粘っこさに、アルモアは絶頂の余韻で痙攣しながら甘い吐息を漏らした。
 射精量も尋常ではなく、子宮内に納まりきらず膣内を逆流して膣口の隙間から溢れ出す。
 いつもながらに長い射精が続き、アルモアのほっそりとしていたお腹がすっかり精液の詰まった子宮によってボテ腹と化していた。


 アルモア「子宮の中、ギトギトの粘っこくて熱い精液で埋もれひゃう...♡!//」ボテン...
 
 アルモア「お゙ぉ...♡!//これ、絶対に妊娠しましゅ...♡//」ハヘェ...
713 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:38:09.90 ID:Ht7on/SK0
 カロマ「っはぁ...//っふ...//はぁ...//」ビュプッビュルルルッ

 
 ようやく射精が止まり、カロマが突き上げていた腰を下ろすと肉棒と繋がったままアルモアもペタンとカロマの下半身に座り込んだ。
 お互いの熱が籠った呼吸が耳に入る。アルモアは絶頂の余韻で放心状態、カロマは彼女の尻肉を揉みしだいて少し楽しみながら息を整える。
 放心状態のアルモアだが、膣内は精液を搾り取ろうと蠢き、肉棒も萎えることなく勃起し続けている。その刺激に反応してかアルモアが甘ったるく喘ぐのだった。
 カロマは彼女の尻肉を掴んだままゆっくりと持ち上げ、膣から肉棒を引き抜いていくと...ゴプッと音を立てて白濁液が溢れ出した。


 アルモア「お゙ぉぉぉ♡//おちんぽさんっ、抜けてくぅ...♡!//」ヌロロロォ...

 アルモア「んおっ♡//おひぃんっ♡!//」ヌポンッ!

 アルモア「ほ、っぉ...♡//んおぉ♡//お゙ぉ...♡//」ゴプゴプ...ドロォ...

 
 肉棒を引き抜かれた膣口はぽっかりと開いたまま、濁流のように溢れ出す精液がベッドに白濁の水溜りを形成する。。 
 アルモアは肉棒と子宮内に溜まっていた精液が流れ出る解放感、膣内が粘り気のある液体で満たされていた快感を同時に受け、彼に対してアヘ顔を晒してしまうのだった。
 カロマも多量の射精をしたことで少なからず脱力感に襲われていた。しかし、身体から力は抜けてるものの肉棒だけは元気そうに血管が浮き出ており、脈動していた。
 つまり、まだ満足していないのかと自分が底なしとなってしまったのを改めて自覚し、性欲が胸の奥から湧き出すのを感じる。
 
 
 カロマ「アルモア、今すぐに出産したいかい?」

 アルモア「ふぇ...♡?//...は、はい♡//したいです♡//」

 カロマ「じゃあ...妊娠のチャームと胎児成長のチャームを施してあげるよ」ポワワーン

 アルモア「あ♡!//ま、まだ心の準備が...♡!//ん゙お゙ほぉ♡?!//」プチュンッ
 
 アルモア「じゅ、受精始まってりゅ...♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙...♡!//」プチュンッ

 
 アルモアの待ったを聞き入れず、カロマは両掌から別々のチャームを浴びせる。
 たっぷりと子宮に詰まっている粘度が高いゼリーのような精液に含まれる夥しい精子が活発化し始め、一斉に卵巣へと向かって行く。 
 卵管を我先にと泳ぎ続け、先頭の精子が追い越されたかと思えば更に後方から追い越すという、繁殖力が非常に高い選りすぐりの精子による競争。


 アルモア「ん゙お゙ぉ゙ぉ゙♡!//お゙ぉお゙♡!//」プチュンップチュップチュッ

 アルモア「お゙ほぉ...♡//も、もう卵子が全部、受精しひゃいましたぁ...♡//」


 先に卵管采へ辿り着いた精子は交尾モードで排卵されていた卵子と難なく受精して、後続の精子も激しい受精争いを繰り広げている。
 勝ち残って受精するのは最も繁殖力が高く優秀な精子のみ...受精出来なかった精子は卵子の排卵を待つべく、泳ぎ続けるのが定めとなってしまっているのだ。
714 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:40:27.19 ID:Ht7on/SK0
 アルモア「ぉ...♡//んほぉ...♡//んおひぃ♡!//あっぁっぁ...♡//着床も早いれすぅ...♡//」コロコロ...ピトッ

 アルモア「お゙ぉお゙♡!//受精卵膨らみ始めてましゅっ♡//赤ちゃんに、育っていって...♡//」ボコボコッ

 アルモア「お゙ほぉ♡//初めての妊娠なのに...♡//こんなに、いっぱひ孕んじゃいまひたぁ...♡//」ボテン


 胎児成長のチャームによってアルモアの子宮内で着床した受精卵は細胞分裂を何度も繰り返し、瞬く間に成長して胎児の体形となった。
 更に胎児は母体から栄養を吸収しながら大きくなっていった。その成長速度は凄まじく、赤ちゃんとなった頃には妊婦ボテ腹が臨月サイズに膨らんで出産間近となる。
 アルモアは妊婦ボテ腹に両手を添えると愛おしそうに撫で回しながら、うっとりとした表情で呟く。
 しかし、それも束の間やがて子宮の痙攣を合図に陣痛が始まり...パシャパシャと破水してしまった。
 
 
 アルモア「ん゙ゔゔゔゔぅ♡!//痛たい゙ぃ...♡!//これ、破水して...♡?!//」ズキズキッ

 アルモア「ん゙お゙ぉ...♡!//産まれ、ましゅ♡!//ごひゅ人しゃまとの赤ちゃん゙...♡!//」ミチミチッ

 カロマ「...」グイッ

 アルモア「お゙ぉ♡//ご主ひん様...♡?//(ど、どうしておちんぽさんをおまんこに)」ズプンッ

 アルモア「んぐぉおおお♡?!//な、なんれ、挿入れ、て...♡?!//今から、出産するのにぃ♡!//」


 羊水が溢れる膣口にあてがわれた亀頭が躊躇いなく突き上げられて、産道となる膣内へ再び挿入される。
 アルモアは戸惑いを隠せない様子で、陣痛の痛みと膣内を刺激する快感の両方に襲われていた。
 成長した赤ちゃんが宿っている妊婦ボテ腹と母乳を垂らす超乳がダプンダプンと揺れ動くため、その揺れ具合を楽しむようにカロマは上下に腰を動かす。
 アルモアがその刺激に体を震わせると同時に子宮甲がゆっくりと開き、頭から赤ちゃんが出ようと押し出され始めた。
 
 
 カロマ「前戯で散々イジメてくれたからね。僕に誓ってくれたら出産させてあげるよ」

 カロマ「これから一生、僕専用の繁殖性奴隷妻として尽くすとね。でないとこのままだよ」
 
 アルモア「ん゙ゔゔぅ...♡!//は、はいぃ...♡!//私、アルモア・ローマー・イオロはっ♡//」

 アルモア「いついかなる、時も♡//ご主ひんしゃまの♡//お゙♡//は、繁殖性奴隷妻として...♡」

 
 1.アルモア「おちんぽさんのご機嫌が損なった時にはイライラを解消して差し上げます♡//」
 2.アルモア「ご主人様の思うがままに性欲を満たしてあげます♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>716
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 01:01:09.75 ID:xpZYLhM/O
3
『御主人様のためにいついかなる時も股を開き、御主人様の子供を孕み産み続ける繁殖奴隷妻として尽くします♡お望みとあらば私が産んだ娘達も好きなだけお使い下さいませ♡』
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 07:37:00.85 ID:M8OUFlz2O
717 :1 [saga]:2026/04/04(土) 14:43:49.15 ID:KxnMNTiZ0
 アルモア「ご主人様のために何時いかなる時も股を開き♡//」

 アルモア「ご主人様の子供を孕み産み続ける繁殖奴隷妻として尽くします♡//」クパァッ

 アルモア「お、お望みとあらば私が産んだ娘達も...好きなだけお使い下さいませ♡//」ハァハァッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/03/23/27/26/143106302-61dedb0194a830415b31b9a20ea63387_p1.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 繁殖奴隷妻としての宣言を告げて、アルモアは息を荒くしながら大きく脚を開脚しつつ出産を今か今かと待ちわびる。
 しかし、その宣言に件のカロマは眉間に皺を寄せてどこか不満げな様子に見えた。
 ドキッと焦りを見せるアルモアは恐る恐る、何か至らない点があったのかと尋ねようと口を開いた時、カロマが先に言葉を発する。

 
 カロマ「...僕が自分の子供に対してそういう趣味趣向を抱いているとでも?」

 アルモア「へ...♡?//あ...♡//ご、ご存知ありませんでしたか...♡//」

 アルモア「き、貴族社会では...♡//近親交配はどこの国でも公認とされているんです♡//」

 アルモア「ですから...♡//ご主人様もハーレムという形を取られていますし...♡//」


 そこまで言ってアルモアは彼のご機嫌を伺うようにチラチラと視線を送る。
 カロマはアルモアの言葉を聞き、眉間に寄っていた皺が引っ込んでいく。どうやら納得してくれたのだとアルモアが安心していると...
 ドチュンッと彼女の腰を掴んで続け様に激しいピストンを開きかけになっている子宮口目掛けて亀頭を叩き込む。


 アルモア「お゙ぐぅゔ♡!//お゙っ♡!//ん゙ぐゔ♡!//」ゴチュッゴチュッ!

 カロマ「産道をもっと拡げて産みやすくしてあげるよっ」ズチュンッズチュンッ!

 カロマ「元気な赤ちゃんを産もうね」ゴリュッゴリュッ!ヌプンッヌプンッ

 アルモア「ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉ...♡!//お゙ぉ♡!//」ダプンッダプンッ


 アルモアは獣のような嬌声を上げ、押し広げられる膣内から愛液を溢れさせる。
 妊婦ボテ腹と超乳が同じタイミングで前後に波打ち、乳首から噴き出す母乳と赤ちゃんの重みによる刺激で数回ほど絶頂していた。
 子宮口は既に亀頭の拡張によって開きっぱなしとなり、後は中出しをして精液を潤滑液代わりにいつでも出産可能な状態とするのみだ。
718 :1 [saga]:2026/04/04(土) 14:50:24.38 ID:KxnMNTiZ0
 やがて、カロマの腰振りが速まり、数分の間で精嚢に蓄えられた精液がせり上がってくるのを肉棒の裏筋が膨らむ感じからアルモアは身悶える。

 
 カロマ「っ!」ビュブゥッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルツ!

 アルモア「ふあ゙あ゙あ゙ぁ♡!//ん゙ゔぅゔ♡!//イ゙ぐぅゔ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 アルモア「また、孕んじゃひましゅぅ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙♡!//」ビクビクッ!

 アルモア「ん゙あ゙あ゙ぁあ゙♡!//また、陣痛がっぁあ゙♡!//」ズキンッズキンッ


 カロマの容赦ない膣内射精によって精液が愛液と混ざり合い、子宮内にも再び注がれていった。
 羊水は出し切ってしまったため、ほとんど残っていない。そのため精液がその役割を果たすことになる。
 陣痛の痛みが刺激となって襲い掛かり、アルモアは唇を開けて二又の舌を伸ばして絶頂の余韻に浸る。
 しかし、その余韻は長くは続かない。赤ちゃんが子宮から下りてきているからだ。
 カロマはアルモアの膣内から肉棒を引き抜き、そのまま膝立ちとなって彼女の両脚を広げさせて出産のしやすい姿勢にしてあげた。
 

 カロマ「ゆっくり呼吸をして...痛みに合わせて力むんだよ」

 アルモア「ふーっ♡!//ん゙ゔっ♡!//お゙ぉぉ...♡!//ふぅーっ♡!//」ミチミチッ

 アルモア「っあ゙あ゙あ゙ぁぁあ♡!//赤ちゃん、降りてきたぁ...♡!//」メリメリィッ

 アルモア「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙...♡!//産まれ、ましゅぅ...♡!//」


 潤滑液となる精液が膣口から溢れ出て、その流れに赤ちゃんも産道を下りていく。
 陣痛にの痛みに顔を歪ませ、透き通っていた声を濁しながらアルモアは呻く。しかし...その声色には悦んでいるのような感情が混じっていた。 
 数分間にも及ぶ短促呼吸が続き、とうとう赤ちゃんの頭頂部が膣口まで達した。
 一度脱力して呼吸を整え、再びアルモアは歯を食いしばって力む。メリメリと陰唇が裏返ってしまうほどに開き、残っていた精液が全て溢れ出すと赤ちゃんも一緒に押し出される。
 
 
 アルモア「お゙お゙ん♡!//お゙...♡!//ん゙ぐゔゔぅ♡!//」ズリュン...

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 カロマ「おめでとう。元気な子が産まれたよ」

 アルモア「んあ...♡//はへ...♡//赤、ちゃん...♡//んぅ...♡//」ギュウッ

 
 精液に塗れた赤ちゃんをカロマは一瞬で拭き取って綺麗にした。へその緒と繋がったままアルモアに手渡し、彼女が赤ちゃんを抱き締めるのを見つめる。
 赤ちゃんは彼女を母と認識して甘えるように泣き続ける。アルモアは嬉しそうに微笑みつつ涙を浮かべた。
 すぐに調乳を口元へ持っていくと、パクリと乳首を咥え込んで赤ちゃんは授乳を始める。
 乳首に吸い付くその甘い刺激にアルモアは母性を擽られるのと同時に快楽も味わって小さく喘ぐのだった。

 
 アルモア「んぁ...♡//あんっ♡//赤ちゃんにおっぱいを吸われて感じるなんて...♡//」
 
 アルモア「私、エッチなママだと失望されてしまわないでしょうか...♡//」

 カロマ「心配ないよ。僕のお嫁さん全員授乳でイくのは当たり前だから」

 アルモア「そ、そうですか...♡//それなら、ちょっと安心しました♡//えへへ...♡//あんっ♡//」


 1.事前に防音のチャームをかけていたのでバレなかった→但し、店員は出産していたのに驚愕
 2.店員だけにバレていた→店員「て、店内ではお控えください//...ゴクリ//」
 3.外で待ってた皆と合流→知ってた

 >>720
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 14:55:08.66 ID:fkrE17XZO
ksk
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 14:57:40.08 ID:9c9e//7oO
1
721 :1 [saga]:2026/04/04(土) 15:17:35.30 ID:KxnMNTiZ0
 んん...♡視覚誤認のチャームを施してもらいましたが、やはり全裸のまま出歩くのは緊張しますね...♡
 鎧が交尾モードから解除されてしまい、通常時の物ではこのボテ腹に膨らんだお腹を隠せませんから仕方がないとはいえ...♡
 

 カロマ「じゃあ...で、出ましょうか」

 アルモア「は、はい...♡//」

 
 カーテンを開けて試着室から出ますと...不思議なことに人だかりが出来ていたりはしていませんでした。
 あれだけオホ声で喘いだりパンパンっとお尻に下半身を打ち付ける音が響いていたにも関わらず、誰一人としてこちらを振り向く素振りすらなかったのです。
 どうやらカロマさん曰く、私に襲われた時点で防音のチャームを施していたそうでした。チャームって便利ですね...
 
 
 店員「あ、お客様。鎧の方がどうで...え?」

 「」スヤスヤ

 アルモア「あ、え、えっと...と、とても気に入りましたので購入します//」

 店員「は、はい...あ、あの、そちらの赤ちゃんは...」
 
 
 はうぅ...やっぱり気にされますよね...


 1.アルモア「お、お気になさらず...//」
 2.アルモア「よ、鎧の中で抱っこしていたんです!//」
 3.アルモア「し、試着室で産みました...♡//」
 4.アルモア「自由安価」

 >>723
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 15:25:50.55 ID:SF8WNGK0O
4
カロマに愛おしげに身を寄せながら3
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 15:32:27.13 ID:9c9e//7oO
2
724 :1 [saga]:2026/04/04(土) 16:01:03.90 ID:KxnMNTiZ0
 アルモア『よ、鎧の中で抱っこしていたんです!//』

 店員『あ、あぁ、そうでしたか...では、お会計はあちらにお願いします』

 アルモア『わ、わかりました//』ホッ

 
 どうにか誤魔化せました...妊婦専用の鎧を纏うのが一般的ですから、通常時では入らないとまず思いますもんね...
 そうしてカロマさんと一緒に私は赤ちゃんを抱き抱えて会計所で支払いを済ませて、そそくさとお店を後にしました。
 外に出ますと...ミイナさん達が既に待ち合わせ場所に居まして、私は思わずカロマさんの背後へ隠れました。
 
 
 アルモア『ど、どうしましょう...カロマさんがハーレムを築いているとはいえ...』

 アルモア『交尾モードで逆レイプしようとしていたのは事実ですし...』

 カロマ「...大丈夫。皆、アルモアのことを受け入れてくれるよ」

 カロマ「まぁ、フィアム君はどうかわからないけど...」

 
 若干、カロマさんも不安気なので心配ですが...ここは正直に話すしかありませんね。
 どんな罵声を浴びせられても私は耐えて見せます...!


 ミイナ「えぇ〜?!カロマに逆レ仕掛けたの?!すごいね!」
 
 かなみ「ですが、いつもの如く性奴隷妻にされてしまったと」

 ミレト「ご出産もされたのでしたら、メネス様もお喜びになられます」ニコリ


 1.フィアム「今素っ裸ってことだよな?すげぇ変態だなアルモアさん」
 2.フィアム「カロマも遂に尻でイけるようになったのか」←尻穴色々調教開発済み
 3.フィアム「自由安価」

 >>726
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:08:45.95 ID:5dO30Wd7O
1
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:10:32.18 ID:SIggy6QFO
1
727 :1 [saga]:2026/04/04(土) 18:59:16.15 ID:KxnMNTiZ0
 フィアム「今素っ裸ってことか?すげぇ変態だな、アルモアさん」

 フィアム「普通は防護服くらい着るだろ...」

 アルモア『ひうぅ...//』カァァァ

 カロマ「し、仕方ないよ。鎧を解除してしまった僕が悪いんだから...」
 
 
 カロマさんがフォローしてくださってますけど...やっぱり変態だと思われてますよね...
 ミイナさん達は気にされていませんが、フィアム君の感性は至って普通ということでしょうか...
 
 
 ミイナ「ねぇねぇ、アルモアさん。どんな証印を刻んでもらったの?」

 アルモア『え?証印とは...?』

 カロマ「あ...そういえば、してなかったかも...」

 ミイナ「あれ?珍しいね、忘れてたなんて」


 私は2人の会話の意図がわからず首を傾げました。
 曰く...妊婦ボテ腹に爪を立てて、誓いを立てた言葉を刻みビンタをして一生残る様にすることのようです。
 お嫁さんになるためにフェラをして精液を飲み込むという契りの儀式もまだ行っていないそうなので...
 私は正式にハーレムに加われていないということになりますね...
 
 
 アルモア『では、私の家にいらっしゃってください。両親に紹介して...』

 アルモア『自室で契りの儀式と証印を刻んでほしいです♡//』

 かなみ「アルモアさんの願望でしたから、是非してあげてください。旦那様♡」

 カロマ「あ、あぁ...うん//わかったよ//」


 丁度その時、夕暮れ時を告げる鐘の音が響き渡りました。それを聞いた街の皆さんは帰り始めます。
 私も皆さんを連れて帰路につき、自宅へと案内します。
 見慣れている家名が掘られた門を潜り抜け、中庭に敷かれた長い敷石の道を歩きます。
 途中、清掃人の方々が出迎えてくださり、私の腕の中の赤ちゃんを見て真顔となると同時に持っていた箒やハサミ、ジョウロを落としてしまっていました。
 まぁ、そうですよね...私は急ぎ足で玄関に到着し、使用人にドアを開けていただいて中へと入ります。
 

 1.パパママ大喜び→パーティを開いてくれた
 2.娘を渡す代わりの条件を課せられる→数日後に行われる鎧祭で優勝すること
 3.自由安価

 >>729
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:02:33.86 ID:jsXhJ1SpO
1
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:04:47.04 ID:am+oFbZqO
3
1+アルモアがドレスに着替えている時、ボテ腹を叩いてと迫り、ボテ腹叩きと素顔を初披露
730 :1 [saga]:2026/04/05(日) 02:02:12.49 ID:of57HtMi0
 アルモア『という訳で、カロマさんのお嫁さんになります//』

 カロマ「ア、アルモアさんと幸せな未来を築いていくと約束します//」

 アルモアのパパ『そうか...カロマ君、娘をよろしく頼むよ」

 カロマ「は、はい」

 アルモアのパパ『...くぅ〜!この台詞を言える日が来るとはなぁ!なら、早速パーティの準備だ!』
 
 アルモアのママ『ええ。呼べそうな人に馬車を送ってあげましょう』クスッ


 父のガンレト、そして母のエヴァエルは大いに喜んで私とカロマさんの婚姻を認めてくださいました。
 目の前の娘が全裸でしかも妊婦ボテ腹を晒しているというのにも気付かれていない、この背徳感は凄まじいですね...♡
 赤ちゃんについてもあっさりと聞き入れて...というより、孫が出来たことの喜びで聞いていないようでした。
 それはそれとして、お客様用のドレスを用意してある更衣室へ案内しようと思いましたが、カロマさんを除いてミイナさん達は自前があるということでしたので、私と2人のみで向かいます。
 更衣室にはメイド長や他のメイドの皆さんが待機してくださっていました。


 メイド長『お嬢様、まずはお鎧の方を...』
 
 アルモア『あ、その前に...カロマさんと契りの儀式を行いたいので...』

 アルモア『一度、室外でお待ちしてください。終わり次第呼びますから』

 メイド長『左様でございますか。かしこまりました、それでは...』

 
 メイド長を先頭にメイドの皆さんは更衣室から出まして、ドアを静かに閉められました。
 その瞬間、私はカロマさんに近寄るとズボンを下着ごとずり下ろしまして...面甲の口部分を開きます♡
 おちんぽさんはまだ勃起していませんが...♡外気に触れたことで少しピクンと反応していました♡


 アルモア「カロマさ...ご主人様♡//契りの儀式では愛する人に誓いを立てながら♡//」

 アルモア「射精して差し上げて、精液を飲み込むのでしたね♡//」

 カロマ「う、うん...//」

 アルモア「んんっ...♡//」コホン


 カロマへの誓い
 >>732
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:39:58.89 ID:+mgzFYEbO
ksk
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:43:35.03 ID:vVXCC11jO
カロマさんに真の敗北と屈服を覚えさせられました

これからはこのオマンコのバラからおしっこを垂れ流し、赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします

おっぱいも超乳にして、母乳を流し続けます

そして妻の証として、これが私の素顔です
733 :1 [saga]:2026/04/05(日) 14:34:28.76 ID:of57HtMi0
 アルモア「ご主人様に真の敗北と屈服を覚えさせられました♡//」

 アルモア「これからは、このおまんこの薔薇からおしっこを垂れ流し...♡//」

 アルモア「赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします♡//」シコシコッ

 カロマ「っ...//」ビキビキッ


 ズル剥けのおちんぽさんの少なく余っている包皮でシュコシュコっと磨くように優しく扱いてあげます♡
 もっと勃起してもらうためですが...♡愛しのご主人様にご奉仕が出来るのは幸せでしかありません♡
 亀頭を親指の腹で優しく撫で回して刺激を与えます♡すると、おちんぽさんはすぐに元気になられて、掌からビクンッと血管が脈打つのを感じられるようになりました♡
 これならすぐにでも射精してくださりそうですね...♡では、あのことも告げませんとね♡
 

 アルモア「おっぱいもこのままにして母乳を流し続けます♡//」

 アルモア「そして...妻となる証として、顔をお見せします♡//」

 アルモア「この国では家族や夫婦となった者同士でない限り、晒すことが許されません♡//」

 アルモア「これが私の素顔です♡//」スッ...


 もしも法律を破って誰とも知らない人に顔を見せてしまった場合、最悪は終身刑となってしまいます♡
 私は兜の縁に指を引っ掛け、上に持ち上げようとしました。カロマさんは性的興奮とは違った別の、好奇心に満ちた視線で私を見つめていることでしょう♡
 しかし...長年ずっと家族以外に見せたことがなかったために手が震えています。
 これは恐怖心なのでしょうか...それとも緊張でしょうか。とにかく手の震えを止めようと努めるものの、中々止まらず...自身の不甲斐なさに唇を噛み締めます。
 その時、カロマさんが私の肩に手を添えて...僕が脱がしてもいいのか、と問いかけられました。 

 
 アルモア「は、はい♡//法律上には違反と定められていませんので...♡//

 カロマ「じゃあ...//脱がすよ//アルモア...//」

 アルモア「ん...♡//」カポッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/14/07/22/143172848-bcac2765bfdad024a8cc0a408a8977c6_p1.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 カロマさんがそっと兜を上に持ち上げていきます♡徐々に顔が抜けていき...♡私の顔が露わになりました♡
 ...はうぅ♡そ、そんなにまでジッと見つめられると、やはりすごく恥ずかしいです...♡
 顔はともかく、胸元にもそばかすがあるのを気にしていますから...♡

 
 アルモア「その...♡//胸元のそばかすは、いずれ除去手術する予定でしたので...♡//」


 1.カロマ「そんなことしなくていいよ//すごく可愛いんだから//」
 2.カロマ「そ、そうなのかい...?//勿体ないような気も...//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>735
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:48:53.15 ID:qZ2ZILu8O
ksk
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:50:27.69 ID:OJTq5ZlQO
2
736 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:11:50.29 ID:of57HtMi0
 カロマ「そ、そうなのかい...?//勿体ないような気も...//」

 アルモア「え...?//」

 カロマ「だって、君の魅力をさらに引き立てているように感じるから...//」ナデ
 
 アルモア「...♡//」ドキッ

 
 カロマさんは私の頬と胸元を優しく撫でながら、微笑んでそう仰ってくださいました♡
 思わずドキッとして...♡とても、とても嬉しく感じました♡ご主人様に褒めていただいたのですから...♡
 私は何も言わず、顔を近付けますと...♡ご主人様も同時に顔を近付けてくださって口付けを交わしました♡
 カロマさんのお口の中は温かくて、とても心地良く...♡既に潤っている舌が更に蕩けてしまいそうです♡
 もっとしたいという欲望が湧きつつも唇を離しました♡顔を見つめ合い、自然と抱き締め合って耳元で囁かれます♡

 
 カロマ「そのままでいてくれるかい...?//」

 アルモア「もちろんです♡//ご主人様がお気に召してくださるのでしたら、このままにします♡//」

 カロマ「ありがとう//」クスッ


 あぁ...♡この温もりが夫婦としての愛なのですね♡ 私は胸の高鳴りが耳の奥で響くのを感じながら嬉しくなってしまっていました♡
 それから十分にご主人様からの愛情を注いでいただき私は、またおちんぽさんをシコシコと扱き始めます♡
 鈴口から我慢汁が溢れてきたのかクチュクチュと粘性の水音が聞こえてきました♡
 ご主人様の熱っぽい視線に気付き、私は微笑みながらその場に屈み込み...♡目の前にあるおちんぽさんを一点に見つめます♡


 アルモア「ちゅっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅちゅっ♡//」チュポッチュプッチュピッ

 アルモア「んむ...♡//ちゅぽっ♡//ちゅぽっ♡//ぢゅるっ♡//」レロッチュルッヂュプッ

 アルモア「んっ♡//んっ♡//んむぅ...♡//ぢゅうっ♡//」クプックプッレルッレロッ

 アルモア「ぷふっ♡//んっ♡//ちゅむっ...♡//レロッ♡//」ヂュルルッヂュポッレロッ

 
 最初は甘いキスを亀頭に落として、そのまま唇を開きながらおちんぽさんを喉奥まで咥え込みました♡
 口内に伝わる熱と脈動♡どれも雄の力強さを感じます...♡上目遣いでご主人様を見つめながら、ゆっくりと顔を前後に動かしていきます♡
 ご主人様の我慢汁と私の唾液が混ざり合って、とてもいやらしい音が響いてきます♡
 唇を窄めてジュポジュポッとカリ首の凹凸に引っかかるようにして刺激を与えてあげます♡
737 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:12:21.35 ID:of57HtMi0
 カロマ「っはぁ...//いいよ、アルモア//すごく気持ちいい...っ//」
 
 アルモア「んふ...♡//んぢゅるっ♡//レロッ♡//んんっ♡//」ヂュパッチュプッチュルルッ

 アルモア「んんっ♡//んむっ♡//ぢゅぽっ♡//ちゅるっ♡//」ヂュプッレロッグプッチュピッ


 あぁ...♡ご主人様に悦んでいただけて幸せです♡おちんぽさんビクビクさせてて可愛い...♡
 もう我慢の限界が近付いてきたのでしょうか♡//おちんぽさんが口内で大きく膨れ上がりました♡


 カロマ「っ!//もう、射精るよ...!//」

 アルモア「んぷぁっ♡!//はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ...♡//」シコシコッチュコッチュコッ

 
 私は一度口を離すと、唾液まみれとなっているおちんぽさんを両手で包み込み激しく扱きました♡
 射精する瞬間を見てみたかったからです♡丸々とぶっくりした亀頭から唾液が垂れ落ち、裏筋がドクドクと脈打ちます♡
 見せててください♡貴方の妻の目に焼き付けて...♡そして、私の口に沢山射精してほしいです♡

 
 カロマ「っくう!//射精すよっ!//射精る...!//うぅっ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ブピュッ!

 アルモア「んうぅう...♡!//あ、あぁ...♡//」ビチャビチャッベトォ...

 カロマ「くっあぁ...!//ふぅ...!//」ドピュッ!ビュルルツ!ビュクッ!ビュプッ!

 アルモア「あむぅ...♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぢゅっ...♡//レロッ♡//」ゴキュッゴクンッ

 アルモア「ぢゅるっ♡//んちゅうっ♡//ちゅうっ♡//」レロレロッヂュルッチュプッゴキュkゴクンッ


 最初に射精された精液が私の顔にぶっかけられ、 ツンとする青臭さが鼻孔を擽りました...♡
 あの時はあまり気になっていませんでしたが...♡今は集中していますので、息を吸い込むと頭の中まで痺れるような感覚にポーっと意識が薄れそうになりました♡
 私はもう一度口におちんぽさんを含み、まだ射精され続ける精液を口内に溜めていきます♡
 ねっとりとした触感と口の中に広がる濃厚な味...♡とてもクセになる風味に私はすっかり夢中になりました♡
 残りの精液も吐精してあげるように、鈴口を舌先で舐めながら下唇のツルツルとした裏面で尿道を扱くように刺激していきます♡

 
 アルモア「ジュポッ♡//ぢゅるる...♡//んむ♡//ん...♡//」レロッヂュプッジュポッ

 アルモア「んく...♡//んぐっ♡//んふぅ...♡//」ヂュルルッレロレロックプッヂュポッ
738 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:13:14.48 ID:of57HtMi0
 カロマ「っはぁー...//はぁー...//は...//アルモア、出し切ったよ...//」ビュプッ...ドプッ...
 
 アルモア「ん...♡//ぢゅるるるっ...♡//ぢゅるっ♡//んぷっ♡//」ヂュポンッ

 アルモア「んふ...♡//んお...♡//」ゴプゴプッ


 肉棒に吸い付いてまとわりつく精液を舐め取りつつ、口内から引き抜いていき...♡ぢゅぽんっと唇を窄めたまま亀頭を放します♡
 テラテラと綺麗にされたおちんぽさん♡お疲れ様でした...♡
 私は口内に溜め込んでいる精液を舌で掻き混ぜ、グチュグチュと咀嚼し...♡やがて飲み込み始めました♡
 喉に絡みつくような感覚が堪らなく気持ち良くて...♡あん♡おまんこが甘イキして、愛液を垂らしてしまいます...♡
 
 
 アルモア「ゴキュッ♡//んぐっ...♡//ゴクンッ♡//」

 アルモア「ゴクッ♡//っけふ...♡//んうぅ...♡//レロッ♡//ぢゅぞぞぞっ♡//」

 
 口内の精液を飲み込むと次に顔面に付着した精液を、両掌で掬います♡なるべく残らないように取り除き、唇を掌に這わせて啜り飲みました♡
 舌で舐め取り、私の胃の中にご主人様の精液を収めることが出来ましたね♡
 

 アルモア「んぷ...♡//んお...♡//おぶっ♡!//」

 アルモア「ごぇぇえええっぷ♡!//げぷうっ...♡!//」

 
 ...な、なんてはしたないことをしてしまったのでしょう♡胃から込み上げてきた空気を抑え込み切れず、下品なゲップをしてしまいました...♡
 ご主人様に引いてしまわれたのでは...?と心配になりましたが...♡寧ろ興奮されたようでして、細く笑みを浮かべているようでした♡
 やはりご主人様を夫に選んでよかったです♡では、いよいよ...♡


 アルモア「ご主人様♡//証印を刻んでください♡//」

 アルモア「とてもドスケベで淫乱な繫殖奴隷妻に相応しい称号を...♡//」

 カロマ「うん...//」ガリガリッ

 アルモア「ん゙い゙ぃい゙...♡!//ふ、っぐゔゔぅ...♡!//」


 アルモアの証印
 >>740
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:14:09.35 ID:yE7m2lDqO
ksk
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:16:50.75 ID:wEc4ViU6O
金髪ポニーテール碧眼色白なご主人様専用繁殖雌馬
741 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:43:11.93 ID:of57HtMi0
 ご主人様が爪を立てながら私の妊婦ボテ腹に文字を刻んでいく痛み♡
 それさえも快楽に感じてしまい...♡すっかり体がご主人様に屈服しているのですね♡
 ご主人様の寵愛を受けたいという欲望に支配されていきます...♡
 しかし、室外に待機しているメイドさん達にバレてはならないため歯を食い縛って、声を出すのを耐えていました♡
 やがて、刻み終えたようでして...♡いくつもある姿見の、すぐそばにある1つで確認します♡


 『金髪ポニーテール翠眼色白なご主人様専用繁殖牝馬♡』

 カロマ「どうかな...?//」

 アルモア「はい...♡//とても素敵です♡//ありがとうございます♡//」

 
 ご主人様が私に対しての証印を刻んでくださったのですから...♡私は嬉しさのあまりに、目尻に涙を溜めて笑みを浮かべます♡
 そんな私にご主人様は頬に手を添えて、嬉しそうに微笑んでいました♡
 

 アルモア「それでは最後に...♡//思い切りボテ腹ビンタをしてください♡//」

 アルモア「メイド長に気付かれても私がなんとか誤魔化しますので...♡//」

 カロマ「...うん//いくよ...?//」スッ

 アルモア「...♡//」ドキドキッ

 カロマ「っ...!//」バチィンッ!

 アルモア「ん゙ゔゔゔぅゔ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ピュププーップピュピューッ
 
 
 肩の上まで上げた手を振り下ろし、その勢いのまま掌が私の妊婦ボテ腹を叩きました♡
 波打つ肌から汗が飛び散り、突然の刺激によって乳腺も反応してしまって母乳が噴き出します♡
 私は歯を食い縛って耐えていたのですが...♡あまりの刺激に声を抑えきれず、ほとんど漏らしてしまいました♡
 ジンジンと伝わる熱い感覚♡そこを姿見で確認すると、そこには証印の上に掌の形をした赤い痕が浮かんでいます♡
 これで本当に証印されたということでしょう♡私は...♡ご主人様のお嫁さんとなれたと...♡


 メイド長[お嬢様?何かありましたか?]コンコンッ

 アルモア「っ...♡//い、え♡//も、もう少し、お待ちください...♡//」

 メイド長[はぁ...では、お待ちしております]

 カロマ「...大丈夫かい?//」

 アルモア「はい...♡//ご主人様...♡//愛しています...♡//」

 カロマ「...僕もだよ//」チュッ

 アルモア「...えへへ♡//」チュッ


 1.パーティへ
 2.翌日
 
 >>743
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:44:45.60 ID:GDmIY3XBO
1
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:45:18.90 ID:x3HZe739O
1
744 :1 [saga]:2026/04/05(日) 19:22:44.82 ID:of57HtMi0
 ドレスに着替えたボク達はパーティ会場に案内されて、入口付近に用意されてたワイングラスを受け取っていく。
 乾杯用のものだからまだ飲んじゃダメだね。フィアム君はもちろんジュース。
 会場には親戚の貴族の人達がいて、堅苦しかったり割とフランクな挨拶をしてくれてるよ。
 小さい子達が物珍しそうにするくらいこの国の人じゃなくて目立つもんね。


 ガンレト『皆さん、お待たせしました!愛娘と娘婿の入場です!』

 エヴァエル『是非、暖かい拍手でお迎えくださいませ』

 
 別の扉が開いて、皆が拍手喝采でカロマとアルモアさんを迎えてくれたよ。
 アルモアさんはウェディングドレスならぬ、純白のウェディングアーマーを纏ってるね。
 結婚式って訳じゃないけど...あんな風に皆に見守られながら、腕を組んで歩くの羨ましいなぁ〜。

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/18/42/21/143181957-d15b89f993ade467e874394a0f7a03db_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-
 
 ミイナ「イメージ図は顔出してるけど、ホントはあの金ピカの兜を被ってるよ」

 フィアム「誰に言ってるんだ?」

 アルモア『皆さん、本日はお集まりくださいましてありがとうございます』

 アルモア『突然のご報告で驚かれたことでしょう。ですが...』

 アルモア『私はカロマさんに心を射止められて、お嫁さんとなりことを誓ったのです』

 アルモア『まだ夫婦として未熟な私ですが...カロマさんと支え合って生きていきます』

 アルモア『改めて、皆さんには存分にパーティを楽しんでいただきたく思います』


 1.鎧祭という催し物の話を聞く
 2.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 3.ハーレムと聞いて、娘持ちの親が嫁にどうかと持ち掛けてくる
 4.アルモアを狙っていたいという身内に喧嘩を売られる
 5.自由安価

 >>746
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 19:31:16.40 ID:/2strax6O
2
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 19:32:44.45 ID:zyCU9GEoO
1+5


変わった牝馬の大会があると知る

アルモアから馬の速さではなく、いかに繁殖に優れているかの大会だと説明する
妊娠している牝馬で重いものを引いたり、妊娠した牝馬の搾乳量を競うなど
その中で、孕ませた雄馬とセックスさせて出産させるのが大会のフィナーレ
アルモアが牝馬に見えるチャームと、鎧をボンテージなポニーガールに変化させ、ポニーガールで大会にアルモアを出場させる。(鎧の効力で馬並の力やスタミナ、速さが発揮できる)
747 :1 [saga]:2026/04/05(日) 21:31:23.29 ID:of57HtMi0
 親族貴族A『今年も鎧祭が開催されるが、お前のトコの馬はどうなんだ?』

 親族貴族B『当然準備は整えているさ!今年こそ優勝してやるよ』

 親族貴族C『ハハハッ!とか言ってまた他の牝馬を牡馬と間違えるってオチだろ』


 美味しいワインを煽ってるおっさんっぽい3人組の貴族さん達が話してる内容がボクの耳に入ってきた。
 鎧祭ってなんだろ?何かの催し物なのかな...アルモアさんに聞いてみよ。


 アルモア『作った鎧を評価してもらって高得点を出せば優勝となる高評会』

 アルモア『纏ってい鎧を全て破壊して勝ち抜くトーナメント』

 アルモア『そして、鎧馬大会という3つの種目が披露されるんです』

 
 説明によると...馬の速さで競うって訳じゃなくて、如何に繁殖に優れているかを評価するみたい。
 妊娠している牝馬で重いものを引いたり、搾乳量を競ったり、健康的な馬体であるのを食べる量で見極めたりとか色々と厳しい評価が求められるんだね。
 そして、その牝馬を孕ませた牡馬と交尾させて出産させるのが大会のフィナーレとのこと。
  


 アルモア『特に鎧馬大会は大人気で獲得賞金も他の2つより多く手に入ります』
 
 ミイナ「お?それってどれくらい?」

 アルモア『その年にもよりますが...大抵は金貨100枚ほどでしょうか』

 ミイナ「よし!カロマ、鎧馬大会に出よう!」

 カロマ「で、出るって言っても...馬がいないし...」

 アルモア『その...残念ながら我が家に妊娠している牝馬がいなくて...』

 
 ん〜...それなら...この手しかないか。ルール違反にはならないやり方で。

 
 ミイナ「アルモアさん。牝馬になって出場してもらえない?」
 
 アルモア『...はい?』

 カロマ「ま、まさか...チャームで文字通り牝馬に変化させるつもりかい?」

 ミイナ「うん」

 カロマ「う、うんって...アルモアさんの意思を尊重しないとダメだよ」


 1.アルモア『いえ、カロマさんにお尻を叩かれたりしてもらえるのでしたら...♡//』
 2.アルモア『いえ、私はご主人様専用繁殖牝馬ですから...♡//』
 3.アルモア『自由安価』

 >>749

 また次回よろしくお願いします。
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:48:41.98 ID:tYK8DBQtO
ksk
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:51:44.98 ID:jyr1zrH5O
3 では、ご主人様にボテ腹を鞭で叩き、最後は雄馬として私を犯して公衆の面前で出産させてください

人が生まれたら大変ですから、赤ん坊も馬に見えるようにチャームをかけてお願いします
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:52:33.14 ID:Xcx6NbNoO
3
他の人には見えないように四つん這いになりカロマに向けて無言の肯定で媚びるようにお尻ふりふり
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/18(土) 18:41:28.29 ID:8vaGqsb2O
>>1、4月はいつも更新減るから忙しいんだろうな

どうか体調に気をつけてくれ
いつでも待ってるから
めちゃくちゃ楽しみにしてるぞ、ポニーガールプレイ
752 :1 [saga]:2026/04/19(日) 01:12:49.72 ID:ep8/XPx50
 アルモア『いえ、是非やらせていただきます!獣化は許容範囲ですので』フンス

 カロマ「...そ、そうかい」
 

 んふふ〜♪やっぱりドスケベな人ほど性欲には忠実だもんね〜♡ボテ腹ビンタだってアルモアさんが望んてたんだし♡
 まぁ、ボクもカロマになら首締めとか頬っぺたにビンタで軽くイっちゃうけど♡


 アルモア『では...ご主人様にボテ腹を鞭で叩き、最後は牡馬として私を犯して♡//』

 アルモア『公衆の面前で出産させてください♡//』

 アルモア『人の子が生まれたら大変ですから、赤ちゃんも仔馬に見えるように♡//』

 アルモア『誤認識のチャームをかけるよう、お願いします♡//』

 カロマ「...わ、わかったよ//君がそう望むなら...//」

 ミイナ「万が一の時にはボクもサポートしたげるよ♪」

 アルモア『ありがとうございます♡//』


 昨日ミレトさんと酒場で公衆セックスを披露したからか、カロマも躊躇いなく承諾したね♡
 それでこそボクが見染めたカロマだよ♡どんな性欲に満ちた願望にも応えてくれる素敵な旦那様♡
 鎧祭は3日後だから、その間に練習とかもしておかなきゃね♡
 そうして、鎧祭の件は参加するってアルモアさんのご両親に伝えたよ。ボク達が連れて来てる馬なら勝てるって言ってね。
 まぁ、それが自分の娘だなんて夢にも思わないだろうけど...すごく楽しみにしてるみたいだったよ♪

 
 1.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 2.演奏が始まってダンスに参加(誰と踊るか選択安価)
 3.お開きとなってお風呂へ
 4.自由安価

 >>754

 >>751 ありがとうございます。精一杯頑張りますので。
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 02:10:05.89 ID:NlcmAmZHO
2
ミイナ
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 02:42:49.87 ID:/CIqfczZO
3
755 :1 [saga]:2026/04/19(日) 09:48:58.21 ID:ep8/XPx50
 ガンレト『それじゃあ、皆また集まって楽しもうな〜//』ヒック

 エヴァレル『お気を付けてお帰りくださいね』ペコリ


 祝賀のパーティーは夜遅くまで続いて、美味しい料理やワインを沢山食べて飲んで、演奏が始まったからダンスをカロマや皆と踊ったりして楽しんで良い気分になったところでお開きに。
 多分夜明け前くらいに終わったかな?ほとんどの人が酔っ払ってて使いの人に支えてもらいながら帰って行ってたね。
 その後、流石にそのまま寝るのもなんだから皆でお風呂へ入ることにしたよ。やっぱり豪邸なだけあって脱衣室からすごく広い!
 

 アルモア『こちらが大浴場、もう一方は小風呂になります。小風呂は一般家庭向けの浴場です』

 フィアム「じゃあ、俺はそっちで」

 ミイナ「えー?せっかくだからフィアム君も一緒に入ろうよ〜」

 フィアム「やだよ。どうせカロマとエッチするんだろ?見てられるかっての」

 
 とか言いながら内心では皆のおっぱいを見てみたいって思ってるんだよね〜♡
 男の子だもん、そう思わないなんてあり得ないもん。
 
 
 1.整備係「申し訳ございません、ただいま小風呂は点検中でして...』→結局一緒に入る
 2.エッチはしないと約束して渋々入る→自由安価
 3.でも、無理強いすると嫌われそうだからそっとしてあげよう
 4.自由安価

 >>757
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:21:16.79 ID:+KgZzGkhO
Ksk
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:25:32.00 ID:yjYqE8wNO
3
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:27:19.47 ID:jrCKKu+p0
1
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:36:39.87 ID:jrCKKu+p0
気になったんだけどフィアム君ってどこまでエロい感じになるのかな
カロマハーレムとのエロは本番なしの手コキやパイズリで
手ほどきしてあげるわみたいなイメージだと思ってる。
760 :1 [saga]:2026/04/19(日) 11:17:14.19 ID:ep8/XPx50
 でも、無理強いすると嫌われそうだからそっとしてあげよっか。 
 フィアム君は男湯の方にもある個室の脱衣室へ向かって、ボク達はその場で服を脱ぎ始めた。ボクはともかくミレトさんとかなみちゃんの2人はノーブラショーツだからすぐに脱いで、アルモアさんはちょっと手間取ってたね。
 いつもならメイドさん達に脱がしてもらってるそうだけど、今はパーティーの後片付けで忙しいみたいだから自分で解除することになったみたいだよ。

 
 アルモア『では、入りましょうか』

 ミイナ「え?兜は?」

 アルモア『あ...その、夫や家族以外に顔を晒してはならないですので...』

 かなみ「それならば、問題ないかと...はーれむも立派な家族と言えるのですから」
 
 ミレト「ええ。血の繋がりではなく心で繋がった絆こそ家族の在り方と言えましょう」ニコリ

 アルモア『そ、そうですか...では、その...あまり見ないでくださいね?』カポッ

  
 兜に指を引っ掛けてアルモアさんはおずおずと頭から脱ぐ。サラサラと収まっていた長い金髪が解放感を喜ぶように靡いた。
 おー...やっぱり美人だ。恥ずかしがってるけど、そばかすがチャームポイントだね♪ 
 ミレトさんとかなみちゃんの2人も感嘆の声を漏らして、アルモアさんは恥ずかしそうに両手で顔を隠しちゃってた。

 

 招待された親戚の皆はいないから、皆タオルも何も付けないで大浴場に入ったけど...これプールじゃないの?
 神殿みたいな柱が立ってるし、浴槽って言えないぐらい広いお湯が張ってあるし。
 カロマもミレトさんもビックリしてたけど...かなみちゃんは物珍しそうに見渡して、そうでもなさそうだった。

 
 かなみ「私の実家と同じぐらいの広さですね」

 アルモア「そうなのですか。東洋国のお風呂は木の香りが良いと聞きますね」

 かなみ「はい。様々な木々の種類で浴槽を作っているそうなので...」


 1.お湯に浸かってカロマを中心に寄り添う
 2.ミイナが誰か(安価)の背中を流す
 3.カロマに背中を流してもらう(選択安価)
 4.カロマを全員で洗う
 5.隣接の小風呂でフィアム君が覗き穴を発見する
 6.自由安価

 >>762

 >>759 そうですね。一応、フィアム君にも嫁(?)候補は考えていますけど、手コキ&パイズリフェラは許容範囲です
     ちなみに、まだチェリーボーイ(但しアスホールは開通済み)
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 11:22:40.00 ID:yjYqE8wNO
ksk
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 11:24:49.47 ID:jzzcRWN/O
6 全員のおっぱいや陰毛でカロマを洗う
763 :1 [saga]:2026/04/19(日) 12:18:43.40 ID:ep8/XPx50
 ミイナ「どう、カロマ♡気持ちいい♡?」ヌリュッヌリュ
 
 アルモア「痒いところはございませんか♡//」ムニュンムニュン、ヌチュッヌチュッ

 カロマ「ちょ、ちょっと右肩の肩甲骨辺りが...//」

 かなみ「では、私は洗いましょう♡//んっ...♡//」ワシャワシャッ

 ミレト「お膝も綺麗にしてあげますね♡//あん...♡//」シュリッシュリッ

 
 お湯に浸かる前に体を綺麗にしないといけないから、皆でカロマの背中を流してあげてるよ♡
 皆、おっぱいを泡塗れにしてぬりゅぬりゅって横に伸ばしてる左腕から肩をボク、右腕はかなみちゃん、ミレトさんは両脚、アルモアさんは抱き着くようにして胸からお腹を洗ってるの♡
 かなみちゃんの髪と同じ黒色の陰毛も泡立っててカロマが要望した箇所をゴシゴシって擦ると、カロマに背中を向けた状態で膝に跨ってるミレトさんも金色の陰毛で擦ってあげてる♡
 アルモアさんも同様に大きなおっぱいで優しく撫でるように洗ってくれてるよ♡でも、ご奉仕してるって感じじゃなくて...誘惑するように押し付けてるよね♡


 ミイナ「指の間とかも綺麗にするねー♡//あむっ♡//レロッ♡//ちゅるる♡//」

 かなみ「こちらの掌は...ご自分で私のおっぱいを揉んでいただけますか♡//」タプンッ

 カロマ「う、うん...//」ムニュッモミュッ

 かなみ「んあっ♡//あっ、んん...♡//」プルンッタユンッ

 
 ボクがカロマの手に舌を這わせてると、かなみちゃんは自分から揉ませてあげるようにおっぱいを突き出した♡
 カロマの手に収まりきらないくらいに大きいおっぱいに指が沈み込んでムニュウッと乳肉が歪んじゃってる♡
 吸い付いてくるようなしっとりした柔らかさもあって、カロマってばずっと揉んでいたい気分になってそうだね♡
 そんなカロマにかなみちゃんは嬉しそうに見つめて、自分の手でおっぱいを揉んでる手の上腕を洗ってあげてる♡ 


 1.ダブル金髪コキ
 2.ダブルパイズリ
 3.自由安価

 >>765
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 12:39:41.15 ID:jrCKKu+p0
ksk
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 13:34:20.14 ID:Qooz1tgzO
1
766 :1 [saga]:2026/04/19(日) 15:03:16.08 ID:ep8/XPx50
 カロマ「はぁ...//っ//」ビキビキッビクッ


 んふふ〜♡皆に洗ってもらえてカロマも嬉しそうにおチンポを勃起させてるね〜♡
 亀頭をぶっくり膨らませて血管もドクンって脈動しちゃってる♡それにミレトさんとアルモアさんも気付いて、チラッと一瞬だけアイコンタクトを取ると頷き合ってた♡
 髪留めでポニーテールにしてた腰まで長い後ろ髪を手に取り、アルモアさんはそれをおチンポに巻き付けてく♡
 お湯に濡れて湿った髪の毛がおチンポに絡み付くのが気持ちいいみたいでカロマは腰を引きそうになってるよ♡


 アルモア「初めてなので拙いと思いますが...♡//髪コキという前戯をさせていただきます♡//」
 
 アルモア「ミレトさんが亀頭を舐めてくださりますので、気持ち良くなりますよ♡//」

 ミレト「ふふ♡//カロマさんの気持ちよくなるところは十分に知っていますので...♡//」

 アルモア「では...♡//んっ♡//んっ♡//」シュッシュッシュッ

 ミレト「レロレロ♡//はむっ♡//ちゅぽっ♡//」チュプッチュルッレロッ

 
 シュリシュリって髪の毛が包皮と擦れ合う音を立てながらアルモアさんはおチンポを扱き始めた♡
 絡み付いた髪の毛がカリ首を擦れて、肉竿のところを締め付ける感じになってるんだね♡
 一方でミレトさんも金髪の隙間から覗く亀頭を愛おしそうに口内へ含んだ♡
 宣言通り、ミレトさんは髪の毛ごと亀頭を咥え込んで頭を上下に動かしてフェラしてる♡むきゅって頬を窄めて唇の輪でカリ首を締めながら舌先でクルクルと亀頭を舐めてあげてる♡


 カロマ「っんん...//」ピクッ

 アルモア「髪の毛越しでも、おちんぽさんがビクッて反応してますね♡//」
 
 ミレト「ジュポッ♡//んむっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅぽっ♡//」ジュプッチュルルッチュプッ


 1.ミレトに顔射・口内射精
 2.アルモアに髪射精
 3.自由安価

 >>768
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 15:22:22.10 ID:NxReFiyLO
1
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 15:25:42.95 ID:3Vb7h2DOO
2
769 :1 [saga]:2026/04/19(日) 16:13:07.35 ID:ep8/XPx50
 アルモア「おちんぽさんからいっぱいビュッビューと精液を吐き出しちゃいましょうね♡//」ヒソヒソ

 カロマ「っ...!//」ゾクゾクッ

 アルモア「出来れば...♡//私の髪の毛に精液をぶっかけてください♡//」クスッ


 耳元でそう呟かれたカロマの背中がゾクゾクと震えて、おチンポが一際大きく脈打ってた♡
 それにミレトさんは射精を促すように頭をさっきより速く動かして激しくしゃぶり始めた♡ジュルルッって吸い上げる音が大欲情...じゃないや大浴場に響いて、ボクもかなみちゃんも思わず見入っちゃったよ♡


 カロマ「う、ぁ...!//」ビクンッ

 ミレト「んぶ♡//ちゅぷっ♡//んむっ♡//レロ...♡//」チュルルッチュポッヂュルルッヂュポッ

 アルモア「レロッ♡//ちゅぱっ♡//ちゅっちゅっ♡//」チュピッチュルッレロォ...
 

 アルモアさんも手がフェラをしてるミレトさんと当たらないよう小刻みに扱いて、目の前にあったカロマの乳首を舌先でレロレロと舐め回し始めた♡ 
 何度も皆とエッチしてきたカロマだけど、乳首を攻められることはなかったから新鮮な快感に睾丸がキュンっと縮み上がった♡
 あは♡もう出ちゃいそうだね♡精嚢でつくられた精子が精液に包まれて精筒を流れて来てるもん♡


 カロマ「っあぁ...!//射精るっ//2人、ともっ//射精るよ...!//」

 ミレト「んむぅ...♡//レロレロッ♡//ちゅるるるっ...♡//ちゅぽんっ♡//」チュパッ

 アルモア「どうぞ♡//私の髪の毛を白濁のベトベトにしてください♡//」シュコシュコッ

 アルモア「精液でトリートメントして...♡//ご主人様のものだとマーキングします♡//」シュリシュリッ

 カロマ「っくぅう...!//」ビュルルルッ!ドピュッ!ビュプッ!ビュクッ!

 アルモア「あん...♡//精液が髪の毛の中に射精てます...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドピュッ!ビュルルルッ!ブピュッ!


 ミレトさんが口を放してアルモアさんが小刻みに動かすのを止めて、髪の毛が巻き付いてるおチンポを激しく扱いてく♡
 ぬちゅぬちゅとお湯で濡れてた音とは違う、先走りが唾液と混ざって髪の毛に絡み付く粘っこい音が響いてる♡
 アルモアさんの初めてにしては熟れた髪コキに限界が近付いてきてるのか、カロマも歯を食いしばって耐えてる♡
 射精する時はいっぱい気持ち良くなるために我慢しないとね♡しばらくすると、体を強張らせて腰を突き出した途端に...♡
 こってり濃厚な精液がアルモアさんの綺麗なサラサラとしてる髪の毛の中にドクドクと射精されたよ♡
 髪の毛の隙間から溢れるくらいその量は常人とは比べ物にならなくて、亀頭を握ってるアルモアさんの掌からも滴り落ちてる♡


 1.アルモアさんが自分で精液を髪の毛に塗る
 2.カロマが精液を髪の毛に塗る
 3.自由安価

 >>771
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 16:21:58.77 ID:EQdVOQSdO
1
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 16:23:00.89 ID:pDLpVFTsO
1
772 :1 [saga]:2026/04/19(日) 16:59:23.55 ID:ep8/XPx50
 アルモア「ふふふ...♡//とっても熱くて濃厚な精液をたっぷり射精しましたね♡//」ドロォ...

 アルモア「これだけあれば全体的に塗ることが出来そうです♡//」ネトォ...ネチャッ

 アルモア「ん...♡//はぁ...♡//」
 
 カロマ「...//」ドキドキッ

 ミレト「ふふ...♡//」


 わはー♡アルモアさん、手櫛で精液を馴染ませるように髪の毛に塗り込んでる♡ミレトさんはその様子を、可愛らしいイタズラをしてる小さい子を見守るように微笑んでた♡
 綺麗な染めてない生粋の金髪を1本1本までカロマの色に染まってるって考えると、ボクまでゾクゾクしちゃうよ♡
 たっぷりとある白濁の精液はアルモアさんの手櫛で全体に行き渡ったみたいで、髪の毛はネットリと艶やかにテカッてる♡
 

 カロマ「さ、流石にそのままにはしないようにね?//カピカピになるから...//」

 アルモア「ふふ♡//ご心配なく♡//しばらくこのままにするだけです♡//」

 カロマ「そ、そうかい...//」

 
 そう答えてくれてカロマはホッとしてる。まぁ、鎧祭に出場した時、イカ臭かったら門前払いされちゃうもんね。
 

 1.3人もザーメントリートメントする
 2.覗き穴からこっそり見てるフィアム君
 3.自由安価

 >>774
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 17:05:28.35 ID:uM+xRNeUO
1
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 17:05:58.10 ID:gjn0k73aO
1
775 :1 [saga]:2026/04/19(日) 21:45:02.33 ID:ep8/XPx50
 ミイナ「カロマ〜♡//ボクもザーメントリートメントしてみたいなぁ♡//」

 ミレト「是非、私もお願い致します♡//」

 かなみ「とりーとめんと、というのは初耳ですが...♡//髪の毛に精液を馴染ませるのですね♡//」

 カロマ「あ、う、うん...//」

 
 羨ましくなったからボク達もお願いしたよ♡なんとなく、かなみちゃんが1番乗り気な気がする♡
 もちろんミレトさんもそうだけど、ちょっとだけ恥ずかしそうにしてて可愛いね♡
 まずはちょっとだけ半勃起になっちゃってるおチンポを元気にしてあげないと♡
 そういう訳で...♡ボクとかなみちゃん、それと育毛のチャームでミレトさんも利き手の右側の後ろ髪を長く伸ばしてみたの♡
 これで3人同時に髪コキが出来るよ♡最初にボクの髪の毛、次にアルモアさんより少し色素が薄いミレトさんの金髪、最後にかなみちゃんの艶やかな黒髪を重ねるようにおチンポへ巻き付けてく♡


 ミイナ「んふふ〜♡色んな色の髪が混ざって面白いね♡」

 ミレト「はい♡//一つの芸術作品に思えます♡//」クスッ

 かなみ「解く際に苦労しそうですが...♡//今はカロマさんを楽しませて差し上げなれば♡//」

 ミイナ「うん♡それじゃあ、始めるねカロマ♡」シュコシュコッ

 かなみ「楽にしていてください♡//私共で腰が引ける程の快楽を与えますから♡//」シュリシュリッ

 ミレト「すぐにお元気になして差し上げましょうね♡//」ショリショリッ

 
 3人で同時に髪コキでおチンポを扱いてあげて、真正面で膝立ちになってるボクは亀頭を中心に刺激を与えてるよ♡
 顔を覗かせるように巻き付いてる髪の毛から飛び出してる亀頭を掌でグリグリと撫で回したり、2人が左右から亀頭を舐めてく♡
 すると、おチンポがあっという間にムクムクと大きくなってきて...♡すぐに射精をしたくなってるみたいで、ツンっと鼻孔を擽る我慢汁が溢れてきた♡
 カロマは鼻と口で息をしながら興奮が再熱してきたみたいで、喉を潤すために生唾を飲み込んでた♡
776 :1 [saga]:2026/04/19(日) 22:11:57.86 ID:ep8/XPx50
 かなみ「レロッ♡//ちゅるっ♡//旦にゃひゃまの魔羅♡//ほんらにもお元ひに♡//」チュプッチュルッ、シュコシュコッ

 ミレト「とへもあひゅくて...♡//ちゅむっ♡//さひばひりが溢れへまふ♡//」シュコシュコッ、レロッチュポッ

 ミイナ「もうすぐにイっちゃいそうだね♡//いつでも射精していいよ♡//」シュコシュコッ

 カロマ「ふ、ぁ...っ!//もう、射精るっ...!//」ビクッ!
 
 カロマ「んぐっ...!//」ビュプッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!

 ミイナ「あんっ♡//」ベチャッ ミレト「ふあぁ♡//」ポタタッ かなみ「んぶぅ...♡//」ビチョッ

 
 肉竿の根本から膨らんで尿道に込み上げてきた精液が、鈴口から勢いよく噴き出してボク達の顔を汚した♡
 頭上から髪の毛に降り注ぐ精液を嫌がることなく受け止めていって、カロマが満足するまでゆるゆると扱き続ける♡
 ボクはぶら下がってる睾丸に手を伸ばすと、下から持ち上げるようにして揉みしだいてあげた♡
 そうするとカロマが腰をブルッと震わせて、キュッと睾丸も痙攣するように震えるとつくり出されたばかりの精液もドピュドピュっと吐き出してく♡

 
 ミイナ「んふふ〜♡//すごく濃い匂いがして温かい...♡//」ベトォ...

 ミレト「命の元となる種なのですから...♡//」ドロォ...

 かなみ「これほど濃ければ、誰に言われずとも孕むのは頷けますね♡//」

 カロマ「はぁ...っ//はぁ...っ♡//」ビュクッビュプッ...


 精液の雨が降り終わって、カロマのおチンポから髪の毛を解いてあげる♡割とヌルヌルで滑りが良くなってるから、すぐに解けてたよ♡
 アルモアさんがやってたのを真似て、ボク達は手櫛で精液を髪の毛に塗り込んでく♡とても濃厚でねっとりとしたザーメントリートメント♡
 前髪の一部赤くなってる毛先までしっかり精液を馴染ませたよ♡これで普段からカロマの精液の匂いがしてきたら興奮しちゃうかも...♡


 1.洗い流して湯に浸る→偶には普通にイチャラブしようと提案(自由安価)
 2.エロゲーム(潮吹き飛ばし対決、精液飲み比べ、排泄ゼリーアナル押し相撲、前3全部、自由安価)

 >>779

 また次回よろしくお願いします。
 1.と2.のどちらもフィアム君視点でお送ります。
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 23:20:42.06 ID:jrCKKu+p0
乙です。
いつも楽しみに読ませてもらってます。
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/20(月) 00:39:00.57 ID:7Iympyh70
2 みんな帰ってくるのが遅いので来るフィアム君 ムラムラを今まで我慢してたので勃起してしまいそのままエロゲームに参加することに。
パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)や全員参加チーム対抗キャットファイト。ただしフィアム君は挿入はなしで。精液や体力が回復するお水も何個かあるのでみんな仲良くできるね。
フィアム参加や内容に無理やり感があったら変えてください。 

次回も期待
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/20(月) 09:22:14.73 ID:c97pMxlcO
1 全員を孕ませてボテ腹に
カロマが寝転び、全員のボテ腹でペニスをボテ腹ずりする
780 :1 [saga]:2026/04/27(月) 00:42:55.31 ID:2TxCqlCb0
 フィアム「ふぅ〜...//」チャプン

 フィアム「ギルドの風呂もそれなりに広いけど...//やっぱ貴族の風呂は違うな〜//」
 
 
 縁に寄りかかって、体の芯まで温まるのを感じながら俺はそう呟いた。
 天井のシャンデリアの灯りに照らされたデッカイ浴槽は30人が余裕で入れそうなくらい広々としてて、中央にある円形の噴水みたいなオブジェからお湯が滝のように流れ落ちてる。
 これだけ開放感があると...やっぱちょっと寂しくはあるな。普段はカロマとか宿泊してる人と入ったりして楽しく話したりするし。

 
 フィアム「...でも、向こうに今更行くのもなんだからなぁ...」チャプンッ

 フィアム「ん?なんだこれ...?」


 なんか、目の前のタイル張りの壁に摘まみがある。気になったから縁に手をついて、それに手を伸ばした。
 押してみたり引いてみたりとするけど...微動だにしない。特に意味は無い飾りか?
 と思っていたら、2枚分のタイルがスライドする。
 

 フィアム「おっ!何か入ってたりするのか...?」ススッ

 フィアム「...?!//」

 
 タイルの開いた箇所を覗き込んで、俺は自分でもわかるくらい顔は真っ赤になって目を見開いた。
 何故なら、そこから見える光景はあまりにも...俺みたいな未成年には刺激が強過ぎたからだ。
781 :1 [saga]:2026/04/27(月) 00:51:54.17 ID:2TxCqlCb0
 カロマ「むぐっ//んゔぅ...!//」

 ミイナ「ほらほら〜♡//カロマが孕ませてくれたボテ腹でズリズリしてるよ〜♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p2.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 ミレト「鼓動が伝わっているでしょうか♡//脈打つ生命の源をおちんちんで感じてください♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p3.png

 かなみ「あんっ♡//臍にカリ首が擦れて私も気持ちよくなっていきます...♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p4.png

 アルモア「んんっ♡!//カロマさんのクンニ、気持ちいいです♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/14/07/22/143172848-ceeeddf3d9af88d4d86791c677dc5e4d_p1.png


 ミイナ達がカロマを四方向から囲って...膨らんでるお腹を押し付け合いながら上下運動させてた。
 視線を逸らそうとしたけどギョッとした。横に設置されてる鏡が上からの光景を映しててビックリしたマジで。
 どうやら天井にも設置していて、それを反射させてる仕組みなんだと思う。
 皆のお腹の中心には勃起してる反り立ったカロマの...す、すげぇデカイちんこがズリュズリュと擦られてる...
 ふ、普通、胸で挟んだりするもんじゃ...赤ちゃんがいるお腹で擦って気持ちいいもんなのか...?
 しかもアルモアさんが顔に乗っかって、多分お、女の人のあそこを舐めさせられてるんだよな...


 アルモア「んあっ♡!//ご主人様のおちんぽさん♡//ビクビクしてきました♡//」

 かなみ「気持ちよくなってくださっているのですね♡//幸甚に存じます♡//」

 ミレト「んう♡//お腹に宿る赤ちゃんも喜んでいますよ♡//」

 ミイナ「いつでも射精していいからね♡//ボク達にぶっかけちゃえ♡!//」


 お腹もそうだけど、ミイナ以外のミレトさん達のデカイおっぱいもたぷんたぷんって重たそうに揺れてる...
 うわ...すげ、乳首から赤ちゃんに飲ませるためのミルクがピューッて噴き出して、お互いのおっぱいに掛かってる。
 こんなエロ過ぎな光景...シコらない訳ねぇだろっ♡しかも俺だけしかいないし今、裸だし...♡
 

 フィアム「はぁ...//はぁ...//」シコシコッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p1.png

 フィアム「んっ//ふっぅ//はぁ...//」シコシコッ

 フィアム「はっ//ぉっ...//んっく//」シコシコッ

 
 お湯に濡れてるから、ちんこを扱いてく度に皮からちゅこちゅこって音が鳴って...体が揺れるから、張ってあるお湯もバシャバシャって鳴るのが余計に興奮させる。
 俺のちんこはまだ皮を被ってるけど、まぁまぁ大きいんだぞ?カテリヤさんとかエリアスに褒められたことあるし...
 ってか...うあぁ♡す、すげぇ気持ちいいっ♡扱いてる刺激だけじゃなくて、生でオカズを見ながらシコってるからかな...♡
 時々、ミレトさんのおっぱいにしゃぶり付くとか挟んでもらいながら舐めてもらう妄想をしてたけど...♡そのおっぱいをホントに見てるから、より興奮してるのかもしれない♡
 というか、かなみやアルモアさん...他と比べて控えめなミイナのおっぱいもめちゃくちゃエロい♡シコるの止まらないっ♡


 1.そのまま射精
 2.アナニー
 3.自由安価

 >>783
 
 服を着てるフィアム君はこちら
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p0.png
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 02:43:38.82 ID:FNncS4YYO
1
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 02:48:03.53 ID:fHv3ooKH0
3 1+もっと近くで見たいと思い声が漏れてると注意するため(建前)大浴場にいく

画像素晴らしいですわ
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 16:06:48.48 ID:WYVfBzYOO
これ流石に超乳を反映させようとするととんでもない失敗画像になっちゃったりするんかな?
試したらどんな感じになったかとかちょっと教えてほしい
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/02(土) 15:36:06.38 ID:WTBfGHhE0
続き楽しみ
786 :1 [saga]:2026/05/03(日) 02:26:31.17 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ♡//」シコシコッ

 フィアム「っ!//あぁっ、イくっ♡//せーえき、射精るっ♡//」シコシコッ
 
 フィアム「カロマも射精そうなんだなっ...♡//」シコシコッ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/03/01/48/48/144283681-f82dcdab2f699a9bc4d890cb36c43ea1_p0_master1200.jpg 
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 腹の奥からジワジワと熱いのが込み上げてきた♡いつも精液をちんこの先っぽからドピュッて吐き出す時の感覚だ♡
 だけど、今日はちょっと痛いくらい感じるからすげぇ精液を射精しそう...っ♡
 カロマも射精るってミイナ達に伝えたら...♡それを聞いた皆はギュッとまん丸なお腹を寄せ合いながらもっと気持ちよくさせようとしてる♡
 カロマのデカイちんことお腹が擦れるズチュズチュって音がこっちまで聞こえてきて、俺も負けないくらいめちゃくちゃ激しくシコり続けて...♡
 

 カロマ「っ!//で、射精っ...!//うぐぅっ!//」ビュルルルルッ!ドプッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!

 ミイナ「あはぁ♡//また精液の雨だぁ〜♡//」ボトボトッ、ベトォ...

 アルモア「んあぁ♡//んんっ♡//温かいです...♡//」ボタボタッ、ドロォ...

 かなみ「まだこんなのも濃ゆいなんて...♡//レロッ♡//味も濃厚です♡//」ペロッ

 ミレト「メネス様の加護をお受けしたカロマさんだからこその性欲の賜物ですね♡//」

 
 まるでシャワーみたいにカロマは精液を射精して、飛び散った精液は壁や床を汚しながらミイナ達の頭から全身にかけてドロドロにぶっかけてた♡
 濁った白い精液を浴びて皆は嬉しそうに顔とか掌で受け止めながら啜って舐めたりしてる♡
 鼻先と頬っぺたを垂れ落ちて、おっぱいの谷間に伝ってくのがエロ過ぎ...♡
 あぁ〜っ♡射精るっ♡射精るっ♡!もうイっく...♡!

 
 フィアム「っおぉおお...♡!//」ドピュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ビュプッ!
 
 フィアム「おっぉ...♡!//っ、ゃべぇ...♡//腰、抜けそっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!ビュクッ!

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡!//んお...♡!//おぉ...♡!//」ドピュッ!ビュクッ!ビュビュッ!
 
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/03/01/48/48/144283681-f82dcdab2f699a9bc4d890cb36c43ea1_p1.png

 俺の射精した精液は頬っぺたから胸まで色んな方向にぶち撒けられた♡ミイナ達みたいに精液塗れになったからちょっと恥ずかしいかも...♡
 射精する精液の量もすごいから、その分の快感は凄かった...♡俺は力が抜けてそのまま大浴場の床にへたり込んだ♡
 俺のちんこは硬いまま先っぽから濁った白色の精液が垂れ落ちてる...♡


 >>784 その通りです。
787 :1 [saga]:2026/05/03(日) 08:56:26.58 ID:h/PWjDrM0
 数回、ピュッピュッと精液を吐き出したらちょっとは落ち着いてきたけど...♡
 俺のちんこはまだ勃ったままで、精液の臭いがツンと鼻にきて興奮が収まらなそうにない♡
 精液で体がベトベトのまま、フラフラ立ち上がってもう一回あの穴を覗き込んでみる♡
 ミイナ達は寝転んでるカロマの顔におっぱいを寄せて乳首を吸わせてた♡母乳を飲ませて休憩してるんだろうな...♡
 ...俺もミレトさんのおっぱいを飲んでみたいたいなぁ...♡って、やべ♡ますます大きくなってきた...♡


 フィアム「...よし//もう我慢出来ねぇから行っちまおう//」ムラムラ

 フィアム「声が漏れててうるせーとか遅いからのぼせて心配になったとか//」

 フィアム「適当に建前つくって行けばいいだろ//」
 
 
 そうして自分に言い聞かせながら、くっ付ている精液を流して風呂場を出る。 
 濡れたままだと風邪引いちまうからタオルで髪と体を拭いて、床が濡れない程度になったから俺はいよいよカロマ達がいる方の風呂場に踏み込んだ。
 
 
 フィアム「おーい//さっきからうるせぇけど何かあったのかー?//」

 フィアム「こっちの風呂まで聞こえて来てたぞー//」
 

 敢えて入らずに出入口の前でそう問いかけた。すると、足音が近付いて来るのが聞こえて...


 1.ミイナ「あはは♡//ごめんねフィアム君♡//」
 2.ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」
 3.上記どちらか「自由安価」

 >>789
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 09:10:50.85 ID:xLBtICOsO
2
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 09:35:24.02 ID:jQIKowpRO
2
790 :1 [saga]:2026/05/03(日) 10:07:19.83 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」タプンタプン

 フィアム「うぉぉ...♡?!//」

 ミレト「お隣にまで聞こえてしまっていただなんて...♡//」タユンタユン


 目の前に現れた超絶デカぱいにビックリして俺はつい後退っちまった...♡
 すっげぇ迫力♡ミレトさんが話してるだけでもちょっとユサユサ揺れて...♡
 その話してる内容も俺の耳に入ってなくて、すぐ目と鼻の先にあるおっぱいに釘付けになってた♡
 
 
 ミレト「気を付けますので...♡//...フィアム君♡?//」
 
 フィアム「...♡//」ポーッ

 ミレト「フィアム君♡?//どうかされましたか♡?//」ピトッ

 フィアム「ふぇあ♡!?//」

 
 ミレトさんの柔らかい手が頬っぺたを撫でて、俺はハッと意識が正常に戻った♡
 心配そうに見つめてるミレトさん...♡やっぱ美人だなぁ♡髪がしっとり濡れて、普段隠れてる赤い瞳を出してるから尚更...♡
 ...やべっ♡腰にタオル巻いてるけど勃起がバレる...っ♡


 1.ミレトが気付いて即尺
 2.ミレトが気付いてエッチに誘う
 3.自由安価

 >>792
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:25:57.30 ID:RtC275LMO
1
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:10.49 ID:+/86JGEVO
3 体は許せないけど、自慰をしてくださいと腰振りダンス
ボテ腹を叩くおまけ付き
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:50.13 ID:p8smDQlK0
3.ミレトが気付いてパイズリ
794 :1 [saga]:2026/05/03(日) 12:32:21.40 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「...まぁ♡//フィアム君...♡//」

 フィアム「っ...♡//し、仕方ないだろっ♡//ミレトさんがエロ過ぎるから...♡//」

 フィアム「ホントはエッチしてるってわかってたから、向こうでシコってたし...♡//」モジモジ

 ミレト「...♡//」クスッ

 
 怒られるのはイヤだから正直に答えると、ミレトさんが俺の頭を優しく撫でた。
 デカぱいの下から覗き込むみたいに見上げてみると聖母みたく微笑んでて...♡胸がドキッと高鳴った♡
 頭を撫でてくれたまま少し屈んで俺と目線を合わせると、ぷるっと潤ってる唇が開いた♡


 ミレト「私はカロマさんのお嫁さんですから、他者にお体を許すことは出来ません♡//」
 
 ミレト「けれど、見抜きは構いません♡//私が淫らに腰をくねらせて欲情のまま...♡//」

 ミレト「フィアム君のお好きなようにおちんちんを扱いてくださいませ♡//」ヘコヘコックネクネッ

 フィアム「お、おぉ...♡!//(よっしゃあ♡//)」シコシコッ


 中腰になって意地悪な挑発をするようにミレトさんは前後にお尻を振ったり、腰をくねらせてる♡
 ミレトさんから誘ってきたんだから、そんなのするに決まってんだろっ♡!
 遠慮なく俺はタオルを床に落として我慢汁が溢れるちんこを扱き始める♡
 正面からでもわかるくらい大きいお尻とデカぱいが激しく揺れて、俺の興奮をもっと煽ってくる♡ミレトさんエロ過ぎだろっ♡


 ミレト「ほっ♡//んおっ♡//んふぅ♡//」ユッサユッサブルンブルンッ

 フィアム「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」シコシコッ

 フィアム「ミレトさんエロ過ぎ...♡//」シコシコッ

 ミレト「(ふふふ...♡//まだこんなにも幼い子が、私の裸体と淫行を見つめて♡//)」

 ミレト「(一生懸命におちんちんを扱いている...♡//なんという背徳感でしょう♡//)」
 
 フィアム「ふっぅ...♡!//はぁっ♡//っんく♡//」シコシコッ


 ミレトさんのお尻とおっぱいがブルンブルンと揺れる度に、俺はゴクッと生唾を飲んで喉の渇きを潤す♡
 こんなデカくて柔らかいおっぱいでパイズリされたら...♡なんて妄想すると、余計に扱いてる手の力が加わって痛いくらいちんこを締め付ける♡
 ミレトさんも興奮してるみたいで、息遣いが荒くなってきてる♡時々甘い吐息を漏らしながら俺を見つめて微笑むのがすげぇエロイ♡

 
 1.射精してボテ腹にぶっかけ
 2.上記。お礼がほしいということでボテ腹ビンタでミレトをイかせる
 3.イク直前で「触れなければいいのですよ♡//」と吐息フェラ
  (※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)

 >>796
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:08.54 ID:8MacUHo+O
2
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:40.38 ID:aUIg6WKtO
2
797 :1 [saga]:2026/05/03(日) 13:05:44.74 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「っあぁぁ...♡!//もうイくっ♡//ミレトさん、いいっ♡?//」シコシコッ

 ミレト「ええ♡//ええ♡//射精してくださいませ♡//」タプンタプン、クネクネッフリフリッ

 ミレト「私の淫行でおちんぽを扱いてくださり、ありがとうございます♡//」ニコリ
 
 フィアム「(射精る...っ♡!//)」ビュブルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!

 ミレト「んあぁぁ...♡!//な、なんという逞しい射精なのでしょう...♡//」ドキドキッ

 
 ミレトさんのまん丸なお腹へぶっかけるように俺は精液をぶち撒けた♡
 さっき射精したのに、まだ白く濁ってた濃いのが次から次へと溢れ出しやがる...っ♡目の裏がチカチカして、すっげぇ気持ちいい♡
 扱いてる手は止めようにもなくて、ちんこから精液が射精する気持ちいいのも止まらねぇ♡ 
 ミレトさんは俺の射精した精液を手で掬って、それを自分のお腹に塗りたくってる♡
 カロマのお嫁さんなのにそんなことしていいのかよ...♡やっぱミレトさんエロ過ぎ...♡

 
 フィアム「はぁ...♡//...はー...♡//やべぇくらい気持ちよかった...♡//」カクカクッ

 ミレト「それは何よりです♡//それにしても、まだ幼い貴方がこんなに射精されるなんて...♡//」


 まぁ、まだガキだからそう思われてるんだろうけど...♡ミレトさんは俺と精液を交互に見て不思議そうにしてた♡


 フィアム「いや...♡//俺としては普通だと思うけど...♡//」

 ミレト「そうでしたか...♡//...フィアム君♡//お礼と言ってはなんですけれど...♡//」

 ミレト「ボテ腹ビンタを、お願いしてよろしいでしょうか♡//」
 
 フィアム「...いや、それって他人に体を許すってことになるんじゃ//」


 1.ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」
 2.ミレト「自由安価」

 >>799
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:17:25.93 ID:/ktv3zRCO
1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:18:30.18 ID:i1puHKfsO
1+2「それともっとオシオキしていただけるので」
800 :1 [saga]:2026/05/03(日) 15:41:17.49 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」

 ミレト「それに...♡//お仕置きをしていただけますので♡//」キュンキュンッ

 フィアム「えぇ...//」


 ミレトさん、大分頭がピンクに染まってきてるな...♡まぁ、こんだけエッチな体してるんだから清楚な修道女は無理あるよな♡
 大好きなカロマにお仕置きされるのだってご褒美みたいなもんだろうし...♡
 

 ミレト「さぁ♡//どうぞご遠慮なく叩いてください...♡//」ダプンッ

 フィアム「...まぁ、ミレトさんがしてほしいなら...//いくよ?//」
 
 フィアム「せーのっ//」ベチィンッ!

 ミレト「おひぃぃいいいいっ♡!//んほおぉお...♡!//」ブルンブルン、プシャァアアアッ!
 

 うおわっ♡ミ、ミレトさんのおまんこからおしっこ...じゃねぇな♡潮が吹き出してきた♡
 おっぱいからも母乳が垂れ落ちて俺の足に生暖かいのがビシャビシャとかかってくる♡
 ミレトさんは舌を少し垂らすアヘ顔になって腰をガクガクさせてる♡
 そんなドスケベでエロエロな姿を見て、俺は当然またムラムラしてきた♡さっき射精したばっかりなのにもう勃起しそうだ...♡
 ...ちょっとくらい、いいよな♡?おっぱい吸ってみても

 
 ミイナ「あれー♡フィアム君どうしてここにいるのかな〜♡?//」

 フィアム「?!♡//」ドキリッ

 ミイナ「それに〜...♡//ミレトさんはなんでアヘ顔でイっちゃってるのかな〜♡?//」

 ミレト「お♡//んおぉ...♡//」ガクガクッ


  
 ミイナ「なるほど♡//もう我慢の限界でこっちに来て見るだけみて戻ろうと思ったけど♡//」

 ミイナ「ミレトさんのお誘いで腰振りダンスで見抜きさせてもらったって訳だね♡//」

 フィアム「そ、そうです...//ご、ごめんなさい...//」

 カロマ「お、怒ってなんかいないから謝らないでいいよ?//」


 1.パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)
 2.全員参加チーム対抗キャットファイト(ルール自由安価)
 3.潮吹き飛ばし対決(ルール自由安価)
 4.精液飲み比べ(ルール自由安価)
 5.排泄ゼリーアナル押し相撲(ルール自由安価)

 >>802
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:50:46.34 ID:Tn0F1VPJO
5
お腹パンパンになるまでアナルゼリーを詰め込みチューブでお互いの尻穴を直結、アナルゼリー排泄で相手のアナルに自分のゼリーを全て送り込んだ方の勝利
ちなみにチャームで消化器や胎児は守られるのでどれだけ詰め込んでも大丈夫!(なお排泄快楽と詰め込み快楽でアヘ狂う模様)
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:51:28.32 ID:p8smDQlK0
1
803 :1 [saga]:2026/05/03(日) 18:52:51.89 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「...で、なんでこうなってんだ...!?//」

 カロマ「あはは...//」

 ミイナ「まぁまぁ♡//せっかくだからフィアム君も参加しようよ♡//」


 カロマの隣に寝かされているフィアムはいつの間にかこうなっている状況に困惑する。
 怒っていないことに安堵してそそくさと出ようとしたが、瞬きをした一瞬の出来事だった。
 そんな様子にカロマは苦笑いを浮かべ、彼の股の下で膝立ちになっているミイナが悪戯な笑みを浮かべている。
 尚、先ほどまで慎ましかった胸はミイナの頭と同じぐらいの爆乳へと膨らんでいた。
 

 フィアム「か、かなみ姉ちゃん、いいのかよ...//」

 かなみ「ご心配なく♡//しっかりカロマさんに許可を得ていますので♡//」

 かなみ「それに...以前から私のおっぱいに興味津々とお見受けしておりましたよ♡?//」

 フィアム「...バ、バレてたのかよ...//」

 かなみ「女性は案外、そういった視線に敏感なものです♡//」クスッ
  

 お見通しです、と言った感じの笑みを浮かべるかなみに、フィアムは恥ずかしさのあまり頬を染めつつ両手で顔を隠す。
 そんなフィアムに愛らしさを感じ、股の下からズイッと四つん這いになって覆い被さるように近寄った。
 それにより彼の視界はZカップロケットおっぱいで埋め尽くされる。かなみの乳房は重力に従って垂れているものの綺麗な形を保っており、その先端には桜色の乳首がぷっくりと膨れた勃起していた。
 

 フィアム「...ゴクッ//」

 かなみ「異性の乳房を触ったり授乳の愛撫をしたご経験は♡?//

 フィアム「...カ、カテリヤさんとかエリアスと1回だけ...//」

 フィアム「酔っ払って俺の童貞奪おうとした時に...//」

 かなみ「では、初めてに近いのですね♡//」


 1.かなみ「ご遠慮なさらず母乳をお飲みください♡//」タプン
 2.かなみ「自由安価」

 >>805

 また次回よろしくお願いいたします。
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:15:38.82 ID:+3/fCK22O
おつおつ
1
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:34:16.06 ID:TyJt/ksSO
2 乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 22:54:11.41 ID:p8smDQlK0
乙です
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