【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 07:37:00.85 ID:M8OUFlz2O
717 :1 [saga]:2026/04/04(土) 14:43:49.15 ID:KxnMNTiZ0
 アルモア「ご主人様のために何時いかなる時も股を開き♡//」

 アルモア「ご主人様の子供を孕み産み続ける繁殖奴隷妻として尽くします♡//」クパァッ

 アルモア「お、お望みとあらば私が産んだ娘達も...好きなだけお使い下さいませ♡//」ハァハァッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/03/23/27/26/143106302-61dedb0194a830415b31b9a20ea63387_p1.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 繁殖奴隷妻としての宣言を告げて、アルモアは息を荒くしながら大きく脚を開脚しつつ出産を今か今かと待ちわびる。
 しかし、その宣言に件のカロマは眉間に皺を寄せてどこか不満げな様子に見えた。
 ドキッと焦りを見せるアルモアは恐る恐る、何か至らない点があったのかと尋ねようと口を開いた時、カロマが先に言葉を発する。

 
 カロマ「...僕が自分の子供に対してそういう趣味趣向を抱いているとでも?」

 アルモア「へ...♡?//あ...♡//ご、ご存知ありませんでしたか...♡//」

 アルモア「き、貴族社会では...♡//近親交配はどこの国でも公認とされているんです♡//」

 アルモア「ですから...♡//ご主人様もハーレムという形を取られていますし...♡//」


 そこまで言ってアルモアは彼のご機嫌を伺うようにチラチラと視線を送る。
 カロマはアルモアの言葉を聞き、眉間に寄っていた皺が引っ込んでいく。どうやら納得してくれたのだとアルモアが安心していると...
 ドチュンッと彼女の腰を掴んで続け様に激しいピストンを開きかけになっている子宮口目掛けて亀頭を叩き込む。


 アルモア「お゙ぐぅゔ♡!//お゙っ♡!//ん゙ぐゔ♡!//」ゴチュッゴチュッ!

 カロマ「産道をもっと拡げて産みやすくしてあげるよっ」ズチュンッズチュンッ!

 カロマ「元気な赤ちゃんを産もうね」ゴリュッゴリュッ!ヌプンッヌプンッ

 アルモア「ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉ...♡!//お゙ぉ♡!//」ダプンッダプンッ


 アルモアは獣のような嬌声を上げ、押し広げられる膣内から愛液を溢れさせる。
 妊婦ボテ腹と超乳が同じタイミングで前後に波打ち、乳首から噴き出す母乳と赤ちゃんの重みによる刺激で数回ほど絶頂していた。
 子宮口は既に亀頭の拡張によって開きっぱなしとなり、後は中出しをして精液を潤滑液代わりにいつでも出産可能な状態とするのみだ。
718 :1 [saga]:2026/04/04(土) 14:50:24.38 ID:KxnMNTiZ0
 やがて、カロマの腰振りが速まり、数分の間で精嚢に蓄えられた精液がせり上がってくるのを肉棒の裏筋が膨らむ感じからアルモアは身悶える。

 
 カロマ「っ!」ビュブゥッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルツ!

 アルモア「ふあ゙あ゙あ゙ぁ♡!//ん゙ゔぅゔ♡!//イ゙ぐぅゔ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 アルモア「また、孕んじゃひましゅぅ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙♡!//」ビクビクッ!

 アルモア「ん゙あ゙あ゙ぁあ゙♡!//また、陣痛がっぁあ゙♡!//」ズキンッズキンッ


 カロマの容赦ない膣内射精によって精液が愛液と混ざり合い、子宮内にも再び注がれていった。
 羊水は出し切ってしまったため、ほとんど残っていない。そのため精液がその役割を果たすことになる。
 陣痛の痛みが刺激となって襲い掛かり、アルモアは唇を開けて二又の舌を伸ばして絶頂の余韻に浸る。
 しかし、その余韻は長くは続かない。赤ちゃんが子宮から下りてきているからだ。
 カロマはアルモアの膣内から肉棒を引き抜き、そのまま膝立ちとなって彼女の両脚を広げさせて出産のしやすい姿勢にしてあげた。
 

 カロマ「ゆっくり呼吸をして...痛みに合わせて力むんだよ」

 アルモア「ふーっ♡!//ん゙ゔっ♡!//お゙ぉぉ...♡!//ふぅーっ♡!//」ミチミチッ

 アルモア「っあ゙あ゙あ゙ぁぁあ♡!//赤ちゃん、降りてきたぁ...♡!//」メリメリィッ

 アルモア「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙...♡!//産まれ、ましゅぅ...♡!//」


 潤滑液となる精液が膣口から溢れ出て、その流れに赤ちゃんも産道を下りていく。
 陣痛にの痛みに顔を歪ませ、透き通っていた声を濁しながらアルモアは呻く。しかし...その声色には悦んでいるのような感情が混じっていた。 
 数分間にも及ぶ短促呼吸が続き、とうとう赤ちゃんの頭頂部が膣口まで達した。
 一度脱力して呼吸を整え、再びアルモアは歯を食いしばって力む。メリメリと陰唇が裏返ってしまうほどに開き、残っていた精液が全て溢れ出すと赤ちゃんも一緒に押し出される。
 
 
 アルモア「お゙お゙ん♡!//お゙...♡!//ん゙ぐゔゔぅ♡!//」ズリュン...

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 カロマ「おめでとう。元気な子が産まれたよ」

 アルモア「んあ...♡//はへ...♡//赤、ちゃん...♡//んぅ...♡//」ギュウッ

 
 精液に塗れた赤ちゃんをカロマは一瞬で拭き取って綺麗にした。へその緒と繋がったままアルモアに手渡し、彼女が赤ちゃんを抱き締めるのを見つめる。
 赤ちゃんは彼女を母と認識して甘えるように泣き続ける。アルモアは嬉しそうに微笑みつつ涙を浮かべた。
 すぐに調乳を口元へ持っていくと、パクリと乳首を咥え込んで赤ちゃんは授乳を始める。
 乳首に吸い付くその甘い刺激にアルモアは母性を擽られるのと同時に快楽も味わって小さく喘ぐのだった。

 
 アルモア「んぁ...♡//あんっ♡//赤ちゃんにおっぱいを吸われて感じるなんて...♡//」
 
 アルモア「私、エッチなママだと失望されてしまわないでしょうか...♡//」

 カロマ「心配ないよ。僕のお嫁さん全員授乳でイくのは当たり前だから」

 アルモア「そ、そうですか...♡//それなら、ちょっと安心しました♡//えへへ...♡//あんっ♡//」


 1.事前に防音のチャームをかけていたのでバレなかった→但し、店員は出産していたのに驚愕
 2.店員だけにバレていた→店員「て、店内ではお控えください//...ゴクリ//」
 3.外で待ってた皆と合流→知ってた

 >>720
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 14:55:08.66 ID:fkrE17XZO
ksk
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 14:57:40.08 ID:9c9e//7oO
1
721 :1 [saga]:2026/04/04(土) 15:17:35.30 ID:KxnMNTiZ0
 んん...♡視覚誤認のチャームを施してもらいましたが、やはり全裸のまま出歩くのは緊張しますね...♡
 鎧が交尾モードから解除されてしまい、通常時の物ではこのボテ腹に膨らんだお腹を隠せませんから仕方がないとはいえ...♡
 

 カロマ「じゃあ...で、出ましょうか」

 アルモア「は、はい...♡//」

 
 カーテンを開けて試着室から出ますと...不思議なことに人だかりが出来ていたりはしていませんでした。
 あれだけオホ声で喘いだりパンパンっとお尻に下半身を打ち付ける音が響いていたにも関わらず、誰一人としてこちらを振り向く素振りすらなかったのです。
 どうやらカロマさん曰く、私に襲われた時点で防音のチャームを施していたそうでした。チャームって便利ですね...
 
 
 店員「あ、お客様。鎧の方がどうで...え?」

 「」スヤスヤ

 アルモア「あ、え、えっと...と、とても気に入りましたので購入します//」

 店員「は、はい...あ、あの、そちらの赤ちゃんは...」
 
 
 はうぅ...やっぱり気にされますよね...


 1.アルモア「お、お気になさらず...//」
 2.アルモア「よ、鎧の中で抱っこしていたんです!//」
 3.アルモア「し、試着室で産みました...♡//」
 4.アルモア「自由安価」

 >>723
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 15:25:50.55 ID:SF8WNGK0O
4
カロマに愛おしげに身を寄せながら3
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 15:32:27.13 ID:9c9e//7oO
2
724 :1 [saga]:2026/04/04(土) 16:01:03.90 ID:KxnMNTiZ0
 アルモア『よ、鎧の中で抱っこしていたんです!//』

 店員『あ、あぁ、そうでしたか...では、お会計はあちらにお願いします』

 アルモア『わ、わかりました//』ホッ

 
 どうにか誤魔化せました...妊婦専用の鎧を纏うのが一般的ですから、通常時では入らないとまず思いますもんね...
 そうしてカロマさんと一緒に私は赤ちゃんを抱き抱えて会計所で支払いを済ませて、そそくさとお店を後にしました。
 外に出ますと...ミイナさん達が既に待ち合わせ場所に居まして、私は思わずカロマさんの背後へ隠れました。
 
 
 アルモア『ど、どうしましょう...カロマさんがハーレムを築いているとはいえ...』

 アルモア『交尾モードで逆レイプしようとしていたのは事実ですし...』

 カロマ「...大丈夫。皆、アルモアのことを受け入れてくれるよ」

 カロマ「まぁ、フィアム君はどうかわからないけど...」

 
 若干、カロマさんも不安気なので心配ですが...ここは正直に話すしかありませんね。
 どんな罵声を浴びせられても私は耐えて見せます...!


 ミイナ「えぇ〜?!カロマに逆レ仕掛けたの?!すごいね!」
 
 かなみ「ですが、いつもの如く性奴隷妻にされてしまったと」

 ミレト「ご出産もされたのでしたら、メネス様もお喜びになられます」ニコリ


 1.フィアム「今素っ裸ってことだよな?すげぇ変態だなアルモアさん」
 2.フィアム「カロマも遂に尻でイけるようになったのか」←尻穴色々調教開発済み
 3.フィアム「自由安価」

 >>726
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:08:45.95 ID:5dO30Wd7O
1
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:10:32.18 ID:SIggy6QFO
1
727 :1 [saga]:2026/04/04(土) 18:59:16.15 ID:KxnMNTiZ0
 フィアム「今素っ裸ってことか?すげぇ変態だな、アルモアさん」

 フィアム「普通は防護服くらい着るだろ...」

 アルモア『ひうぅ...//』カァァァ

 カロマ「し、仕方ないよ。鎧を解除してしまった僕が悪いんだから...」
 
 
 カロマさんがフォローしてくださってますけど...やっぱり変態だと思われてますよね...
 ミイナさん達は気にされていませんが、フィアム君の感性は至って普通ということでしょうか...
 
 
 ミイナ「ねぇねぇ、アルモアさん。どんな証印を刻んでもらったの?」

 アルモア『え?証印とは...?』

 カロマ「あ...そういえば、してなかったかも...」

 ミイナ「あれ?珍しいね、忘れてたなんて」


 私は2人の会話の意図がわからず首を傾げました。
 曰く...妊婦ボテ腹に爪を立てて、誓いを立てた言葉を刻みビンタをして一生残る様にすることのようです。
 お嫁さんになるためにフェラをして精液を飲み込むという契りの儀式もまだ行っていないそうなので...
 私は正式にハーレムに加われていないということになりますね...
 
 
 アルモア『では、私の家にいらっしゃってください。両親に紹介して...』

 アルモア『自室で契りの儀式と証印を刻んでほしいです♡//』

 かなみ「アルモアさんの願望でしたから、是非してあげてください。旦那様♡」

 カロマ「あ、あぁ...うん//わかったよ//」


 丁度その時、夕暮れ時を告げる鐘の音が響き渡りました。それを聞いた街の皆さんは帰り始めます。
 私も皆さんを連れて帰路につき、自宅へと案内します。
 見慣れている家名が掘られた門を潜り抜け、中庭に敷かれた長い敷石の道を歩きます。
 途中、清掃人の方々が出迎えてくださり、私の腕の中の赤ちゃんを見て真顔となると同時に持っていた箒やハサミ、ジョウロを落としてしまっていました。
 まぁ、そうですよね...私は急ぎ足で玄関に到着し、使用人にドアを開けていただいて中へと入ります。
 

 1.パパママ大喜び→パーティを開いてくれた
 2.娘を渡す代わりの条件を課せられる→数日後に行われる鎧祭で優勝すること
 3.自由安価

 >>729
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:02:33.86 ID:jsXhJ1SpO
1
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:04:47.04 ID:am+oFbZqO
3
1+アルモアがドレスに着替えている時、ボテ腹を叩いてと迫り、ボテ腹叩きと素顔を初披露
730 :1 [saga]:2026/04/05(日) 02:02:12.49 ID:of57HtMi0
 アルモア『という訳で、カロマさんのお嫁さんになります//』

 カロマ「ア、アルモアさんと幸せな未来を築いていくと約束します//」

 アルモアのパパ『そうか...カロマ君、娘をよろしく頼むよ」

 カロマ「は、はい」

 アルモアのパパ『...くぅ〜!この台詞を言える日が来るとはなぁ!なら、早速パーティの準備だ!』
 
 アルモアのママ『ええ。呼べそうな人に馬車を送ってあげましょう』クスッ


 父のガンレト、そして母のエヴァエルは大いに喜んで私とカロマさんの婚姻を認めてくださいました。
 目の前の娘が全裸でしかも妊婦ボテ腹を晒しているというのにも気付かれていない、この背徳感は凄まじいですね...♡
 赤ちゃんについてもあっさりと聞き入れて...というより、孫が出来たことの喜びで聞いていないようでした。
 それはそれとして、お客様用のドレスを用意してある更衣室へ案内しようと思いましたが、カロマさんを除いてミイナさん達は自前があるということでしたので、私と2人のみで向かいます。
 更衣室にはメイド長や他のメイドの皆さんが待機してくださっていました。


 メイド長『お嬢様、まずはお鎧の方を...』
 
 アルモア『あ、その前に...カロマさんと契りの儀式を行いたいので...』

 アルモア『一度、室外でお待ちしてください。終わり次第呼びますから』

 メイド長『左様でございますか。かしこまりました、それでは...』

 
 メイド長を先頭にメイドの皆さんは更衣室から出まして、ドアを静かに閉められました。
 その瞬間、私はカロマさんに近寄るとズボンを下着ごとずり下ろしまして...面甲の口部分を開きます♡
 おちんぽさんはまだ勃起していませんが...♡外気に触れたことで少しピクンと反応していました♡


 アルモア「カロマさ...ご主人様♡//契りの儀式では愛する人に誓いを立てながら♡//」

 アルモア「射精して差し上げて、精液を飲み込むのでしたね♡//」

 カロマ「う、うん...//」

 アルモア「んんっ...♡//」コホン


 カロマへの誓い
 >>732
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:39:58.89 ID:+mgzFYEbO
ksk
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:43:35.03 ID:vVXCC11jO
カロマさんに真の敗北と屈服を覚えさせられました

これからはこのオマンコのバラからおしっこを垂れ流し、赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします

おっぱいも超乳にして、母乳を流し続けます

そして妻の証として、これが私の素顔です
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