【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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790 :1 [saga]:2026/05/03(日) 10:07:19.83 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」タプンタプン

 フィアム「うぉぉ...♡?!//」

 ミレト「お隣にまで聞こえてしまっていただなんて...♡//」タユンタユン


 目の前に現れた超絶デカぱいにビックリして俺はつい後退っちまった...♡
 すっげぇ迫力♡ミレトさんが話してるだけでもちょっとユサユサ揺れて...♡
 その話してる内容も俺の耳に入ってなくて、すぐ目と鼻の先にあるおっぱいに釘付けになってた♡
 
 
 ミレト「気を付けますので...♡//...フィアム君♡?//」
 
 フィアム「...♡//」ポーッ

 ミレト「フィアム君♡?//どうかされましたか♡?//」ピトッ

 フィアム「ふぇあ♡!?//」

 
 ミレトさんの柔らかい手が頬っぺたを撫でて、俺はハッと意識が正常に戻った♡
 心配そうに見つめてるミレトさん...♡やっぱ美人だなぁ♡髪がしっとり濡れて、普段隠れてる赤い瞳を出してるから尚更...♡
 ...やべっ♡腰にタオル巻いてるけど勃起がバレる...っ♡


 1.ミレトが気付いて即尺
 2.ミレトが気付いてエッチに誘う
 3.自由安価

 >>792
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:25:57.30 ID:RtC275LMO
1
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:10.49 ID:+/86JGEVO
3 体は許せないけど、自慰をしてくださいと腰振りダンス
ボテ腹を叩くおまけ付き
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:50.13 ID:p8smDQlK0
3.ミレトが気付いてパイズリ
794 :1 [saga]:2026/05/03(日) 12:32:21.40 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「...まぁ♡//フィアム君...♡//」

 フィアム「っ...♡//し、仕方ないだろっ♡//ミレトさんがエロ過ぎるから...♡//」

 フィアム「ホントはエッチしてるってわかってたから、向こうでシコってたし...♡//」モジモジ

 ミレト「...♡//」クスッ

 
 怒られるのはイヤだから正直に答えると、ミレトさんが俺の頭を優しく撫でた。
 デカぱいの下から覗き込むみたいに見上げてみると聖母みたく微笑んでて...♡胸がドキッと高鳴った♡
 頭を撫でてくれたまま少し屈んで俺と目線を合わせると、ぷるっと潤ってる唇が開いた♡


 ミレト「私はカロマさんのお嫁さんですから、他者にお体を許すことは出来ません♡//」
 
 ミレト「けれど、見抜きは構いません♡//私が淫らに腰をくねらせて欲情のまま...♡//」

 ミレト「フィアム君のお好きなようにおちんちんを扱いてくださいませ♡//」ヘコヘコックネクネッ

 フィアム「お、おぉ...♡!//(よっしゃあ♡//)」シコシコッ


 中腰になって意地悪な挑発をするようにミレトさんは前後にお尻を振ったり、腰をくねらせてる♡
 ミレトさんから誘ってきたんだから、そんなのするに決まってんだろっ♡!
 遠慮なく俺はタオルを床に落として我慢汁が溢れるちんこを扱き始める♡
 正面からでもわかるくらい大きいお尻とデカぱいが激しく揺れて、俺の興奮をもっと煽ってくる♡ミレトさんエロ過ぎだろっ♡


 ミレト「ほっ♡//んおっ♡//んふぅ♡//」ユッサユッサブルンブルンッ

 フィアム「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」シコシコッ

 フィアム「ミレトさんエロ過ぎ...♡//」シコシコッ

 ミレト「(ふふふ...♡//まだこんなにも幼い子が、私の裸体と淫行を見つめて♡//)」

 ミレト「(一生懸命におちんちんを扱いている...♡//なんという背徳感でしょう♡//)」
 
 フィアム「ふっぅ...♡!//はぁっ♡//っんく♡//」シコシコッ


 ミレトさんのお尻とおっぱいがブルンブルンと揺れる度に、俺はゴクッと生唾を飲んで喉の渇きを潤す♡
 こんなデカくて柔らかいおっぱいでパイズリされたら...♡なんて妄想すると、余計に扱いてる手の力が加わって痛いくらいちんこを締め付ける♡
 ミレトさんも興奮してるみたいで、息遣いが荒くなってきてる♡時々甘い吐息を漏らしながら俺を見つめて微笑むのがすげぇエロイ♡

 
 1.射精してボテ腹にぶっかけ
 2.上記。お礼がほしいということでボテ腹ビンタでミレトをイかせる
 3.イク直前で「触れなければいいのですよ♡//」と吐息フェラ
  (※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)

 >>796
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:08.54 ID:8MacUHo+O
2
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:40.38 ID:aUIg6WKtO
2
797 :1 [saga]:2026/05/03(日) 13:05:44.74 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「っあぁぁ...♡!//もうイくっ♡//ミレトさん、いいっ♡?//」シコシコッ

 ミレト「ええ♡//ええ♡//射精してくださいませ♡//」タプンタプン、クネクネッフリフリッ

 ミレト「私の淫行でおちんぽを扱いてくださり、ありがとうございます♡//」ニコリ
 
 フィアム「(射精る...っ♡!//)」ビュブルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!

 ミレト「んあぁぁ...♡!//な、なんという逞しい射精なのでしょう...♡//」ドキドキッ

 
 ミレトさんのまん丸なお腹へぶっかけるように俺は精液をぶち撒けた♡
 さっき射精したのに、まだ白く濁ってた濃いのが次から次へと溢れ出しやがる...っ♡目の裏がチカチカして、すっげぇ気持ちいい♡
 扱いてる手は止めようにもなくて、ちんこから精液が射精する気持ちいいのも止まらねぇ♡ 
 ミレトさんは俺の射精した精液を手で掬って、それを自分のお腹に塗りたくってる♡
 カロマのお嫁さんなのにそんなことしていいのかよ...♡やっぱミレトさんエロ過ぎ...♡

 
 フィアム「はぁ...♡//...はー...♡//やべぇくらい気持ちよかった...♡//」カクカクッ

 ミレト「それは何よりです♡//それにしても、まだ幼い貴方がこんなに射精されるなんて...♡//」


 まぁ、まだガキだからそう思われてるんだろうけど...♡ミレトさんは俺と精液を交互に見て不思議そうにしてた♡


 フィアム「いや...♡//俺としては普通だと思うけど...♡//」

 ミレト「そうでしたか...♡//...フィアム君♡//お礼と言ってはなんですけれど...♡//」

 ミレト「ボテ腹ビンタを、お願いしてよろしいでしょうか♡//」
 
 フィアム「...いや、それって他人に体を許すってことになるんじゃ//」


 1.ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」
 2.ミレト「自由安価」

 >>799
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:17:25.93 ID:/ktv3zRCO
1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:18:30.18 ID:i1puHKfsO
1+2「それともっとオシオキしていただけるので」
800 :1 [saga]:2026/05/03(日) 15:41:17.49 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」

 ミレト「それに...♡//お仕置きをしていただけますので♡//」キュンキュンッ

 フィアム「えぇ...//」


 ミレトさん、大分頭がピンクに染まってきてるな...♡まぁ、こんだけエッチな体してるんだから清楚な修道女は無理あるよな♡
 大好きなカロマにお仕置きされるのだってご褒美みたいなもんだろうし...♡
 

 ミレト「さぁ♡//どうぞご遠慮なく叩いてください...♡//」ダプンッ

 フィアム「...まぁ、ミレトさんがしてほしいなら...//いくよ?//」
 
 フィアム「せーのっ//」ベチィンッ!

 ミレト「おひぃぃいいいいっ♡!//んほおぉお...♡!//」ブルンブルン、プシャァアアアッ!
 

 うおわっ♡ミ、ミレトさんのおまんこからおしっこ...じゃねぇな♡潮が吹き出してきた♡
 おっぱいからも母乳が垂れ落ちて俺の足に生暖かいのがビシャビシャとかかってくる♡
 ミレトさんは舌を少し垂らすアヘ顔になって腰をガクガクさせてる♡
 そんなドスケベでエロエロな姿を見て、俺は当然またムラムラしてきた♡さっき射精したばっかりなのにもう勃起しそうだ...♡
 ...ちょっとくらい、いいよな♡?おっぱい吸ってみても

 
 ミイナ「あれー♡フィアム君どうしてここにいるのかな〜♡?//」

 フィアム「?!♡//」ドキリッ

 ミイナ「それに〜...♡//ミレトさんはなんでアヘ顔でイっちゃってるのかな〜♡?//」

 ミレト「お♡//んおぉ...♡//」ガクガクッ


  
 ミイナ「なるほど♡//もう我慢の限界でこっちに来て見るだけみて戻ろうと思ったけど♡//」

 ミイナ「ミレトさんのお誘いで腰振りダンスで見抜きさせてもらったって訳だね♡//」

 フィアム「そ、そうです...//ご、ごめんなさい...//」

 カロマ「お、怒ってなんかいないから謝らないでいいよ?//」


 1.パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)
 2.全員参加チーム対抗キャットファイト(ルール自由安価)
 3.潮吹き飛ばし対決(ルール自由安価)
 4.精液飲み比べ(ルール自由安価)
 5.排泄ゼリーアナル押し相撲(ルール自由安価)

 >>802
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:50:46.34 ID:Tn0F1VPJO
5
お腹パンパンになるまでアナルゼリーを詰め込みチューブでお互いの尻穴を直結、アナルゼリー排泄で相手のアナルに自分のゼリーを全て送り込んだ方の勝利
ちなみにチャームで消化器や胎児は守られるのでどれだけ詰め込んでも大丈夫!(なお排泄快楽と詰め込み快楽でアヘ狂う模様)
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:51:28.32 ID:p8smDQlK0
1
803 :1 [saga]:2026/05/03(日) 18:52:51.89 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「...で、なんでこうなってんだ...!?//」

 カロマ「あはは...//」

 ミイナ「まぁまぁ♡//せっかくだからフィアム君も参加しようよ♡//」


 カロマの隣に寝かされているフィアムはいつの間にかこうなっている状況に困惑する。
 怒っていないことに安堵してそそくさと出ようとしたが、瞬きをした一瞬の出来事だった。
 そんな様子にカロマは苦笑いを浮かべ、彼の股の下で膝立ちになっているミイナが悪戯な笑みを浮かべている。
 尚、先ほどまで慎ましかった胸はミイナの頭と同じぐらいの爆乳へと膨らんでいた。
 

 フィアム「か、かなみ姉ちゃん、いいのかよ...//」

 かなみ「ご心配なく♡//しっかりカロマさんに許可を得ていますので♡//」

 かなみ「それに...以前から私のおっぱいに興味津々とお見受けしておりましたよ♡?//」

 フィアム「...バ、バレてたのかよ...//」

 かなみ「女性は案外、そういった視線に敏感なものです♡//」クスッ
  

 お見通しです、と言った感じの笑みを浮かべるかなみに、フィアムは恥ずかしさのあまり頬を染めつつ両手で顔を隠す。
 そんなフィアムに愛らしさを感じ、股の下からズイッと四つん這いになって覆い被さるように近寄った。
 それにより彼の視界はZカップロケットおっぱいで埋め尽くされる。かなみの乳房は重力に従って垂れているものの綺麗な形を保っており、その先端には桜色の乳首がぷっくりと膨れた勃起していた。
 

 フィアム「...ゴクッ//」

 かなみ「異性の乳房を触ったり授乳の愛撫をしたご経験は♡?//

 フィアム「...カ、カテリヤさんとかエリアスと1回だけ...//」

 フィアム「酔っ払って俺の童貞奪おうとした時に...//」

 かなみ「では、初めてに近いのですね♡//」


 1.かなみ「ご遠慮なさらず母乳をお飲みください♡//」タプン
 2.かなみ「自由安価」

 >>805

 また次回よろしくお願いいたします。
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:15:38.82 ID:+3/fCK22O
おつおつ
1
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:34:16.06 ID:TyJt/ksSO
2 乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 22:54:11.41 ID:p8smDQlK0
乙です
807 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:27:00.22 ID:l/YfR6II0
 かなみ「乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください♡//」

 フィアム「...//」チラッ

 カロマ「...//」クスッ

 フィアム「...じゃ、じゃあ...//ちゅぷっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//」

 かなみ「んんっ♡//ぁ...♡//んぁっ♡//」

 
 手で寄せずとも顔だけを動かして、垂れ下がる乳房の乳首を口に含むと、フィアムは吸い付いて舌や唇を使い、乳首を愛撫し始めた。
 その快感でかなみは甘い吐息を漏らして悶えるが、抵抗せずに腕の力が抜けないように意識を保っている。
 幾人もの赤ちゃんを育てるために授乳し続けているはずなのだが...まったく黒ずんでいない上にぷりゅんっと瑞々しく張りがあり、綺麗な桜色の乳頭。
 フィアムはそんな乳首をまるで赤子のようにちゅうちゅうっとわざとらしく音を立てて吸いながら、かなみに快感を与えていく。


 フィアム「ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//レロレロッ♡//ちゅうっ♡//」

 かなみ「んんあっ♡!//んおぉ...♡!//んくぅ♡//」

 かなみ「お、お上手ですよ♡//とても気持ちいい、です♡//」ナデナデ

 フィアム「んぢゅうっ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//」

 かなみ「んんっ♡!//あっぉぉ♡!//あぁっん♡!//」


 かなみは授乳での快感を味わいつつ、フィアムの乳首を愛撫する舌遣いや吸い付きに感心する。
 バランスを取って片手で上半身を支えると彼の頭を優しく撫でてあげた。
 その行為に気を良くしたのか、フィアムは更に激しくしゃぶりつく。次第に乳首が柔らかくほぐされたのを確認すると...

  
 フィアム「あぐっ♡//むぐっ♡//んぐっ♡//」カミカミッ

 かなみ「んひぃいいっ♡!//ひうぅう♡!//」

 かなみ「(は、歯を立てられて噛まれていますっ♡//そんなに強くされては...♡!//)」
808 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:30:01.43 ID:l/YfR6II0
 フィアム「むぐむぐ♡//カプッ♡//カプッ♡//」

 かなみ「んあっ♡!//あぁん♡!//んおぉお...♡!//おひぃ♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ
 
 フィアム「んぐ...♡//ぢゅるっ♡//ゴキュッ♡//ちゅうっ♡//ゴクンッ♡//」 


 グミの感触を楽しむように乳首を甘噛みされて、その快感にかなみは身体をガクガクと痙攣させて軽く絶頂してしまう。
 口の端から涎を垂らしているが気にする余裕もなく、やがて母乳をぴゅーっとフィアムの口内に噴出させるのだった。
 フィアムは口内に流れ込む母乳をゴクゴクと喉を鳴らして美味しそうに飲んでいく。
 

 フィアム「(トロトロで生暖かくて甘めぇ...♡//クセになりそうな味だ♡)」

 フィアム「(こんな美味い母乳飲んでかなみの赤ちゃんは育ってくのか...♡//)」

 かなみ「んあっ♡!//んおぉ♡!//ほ、おぉぉ...♡!//」
 
 かなみ「んひぃい♡!//っぉぉ...♡!//あっんん♡!//」

 
 母乳が喉を通って胃に注がれるのを感じつつ、かなみが快感に悶えて何も言っていないことを良いことにフィアムは更にもっと欲しいと頬を窄めて甘噛みしながら乳首に吸い付く。
 かなみは撫でていた手を元の位置に戻し、ガクガクと震わせながら大きな絶頂を迎える瞬間を耐え忍んだ。
 しかし、それも長くは続かず...体を震わせた直後、母乳の出る勢いが急に増してフィアムの口内へと流れ出す。
 かなみはその快感に全身を痙攣させ、絶頂を股間から潮を吹き出して彼の下半身をビシャビシャに濡らした。
 

 かなみ「お...♡//んお♡//ぉほ...♡//」

 フィアム「んむ...♡//ちゅぱっ...♡//けふっ...♡//ごちそうさま♡//」ペロッ

 かなみ「ほ、ぉ...♡//んはぁ...♡//は、はひぃ...♡//」


 かなみが絶頂の余韻に浸っている最中、母乳をゴキュッと飲み干したフィアムは吸い付いていた乳首から唇を離す。
 口の周りについた母乳を舌なめずりで舐め取りながら、彼女の乳房を凝視する。
 体を痙攣させているためぷるんっとゆっくり揺れて、甘噛みによって赤らんだ乳首は彼女のご要望通りビンッと伸びてしまっている。
 少しずつ落ち着きを取り戻してきて、深呼吸をするかなみは眉を八の字にしてフィアムを見つめた。


 1.かなみ「たっぷりイかされたお礼をしなくてはなりませんね♡//」
 2.かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」
 3.かなみ「自由安価」

      +

 4.亀頭を舐めながらゆったりとパイズリ
 5.左右から締め付けて激しくパイズリ
 6.自由安価

 >>810
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:09.43 ID:ZDCNTYU1O
ksk
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:53.69 ID:F5POfNbAO
24
811 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:02.10 ID:IGA5mucl0
 かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」

 かなみ「この牛乳で沢山子種汁を搾って差し上げます♡//お覚悟を♡//」ニコリ

 フィアム「は、はは...♡//お手柔らかに...♡//」ゾクゾクッ

 ミイナ「じゃあ、早速パイズリ絶頂対決いってみよーっ♡//」

 カロマ「え?//た、対決...?//」


 フィアムの股の下へと降り、かなみは膝立ちをして唇に指を這わせながら妖艶な笑みを浮かべる。
 それを見てフィアムはゴクリと息を呑み、期待に胸を膨らませる。
 一方、その横でミイナも同じ姿勢となり、そそり立っているカロマの雌殺し肉棒を前に舌なめずりをしていた。
 カロマは対決をするとは聞かされていなかったらしく、困惑の表情を浮かべている。


 ミイナ「ルールはパイフェラとかでカロマとフィアム君をお互い何回までイかせるかだよ♡//」

 かなみ「なるほど♡//では、受けて立ちましょう♡//」

 ミイナ「んふふ〜♡//じゃあ、おっぱいを挟んだらスタートするよ♡//アルモアさん合図して♡//」

 アルモア「わかりました♡//」


 ミイナとかなみはそれぞれ爆乳と超乳を持ち上げるように谷間を広げ、横目でお互いに見つめ合い合図を待つ。
 アルモアは2人の準備が整ったのを見て頷くと、手を挙げて...
812 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:29.67 ID:IGA5mucl0
 アルモア「では...よーい、スタート♡!//」パンッ!

 ミイナ「よいしょっ♡//」パフンッ

 カロマ「っんん...!//」

 かなみ「えいやっ♡//」ムニュンッ

 フィアム「んおぉぉ...♡?!//」ビュブッ!ビュルルッ!ブピュッ!
 

 ほぼ同時に2人の肉棒はミイナとかなみの乳房の谷間に挟まれた。左右からの強烈な乳圧によって呆気なくフィアムは乳内に精液を吐精してしまう。
 たぷんっと柔らかな乳肉に全体を包まれたまま、あまりの性的刺激にフィアムは腰をガクガクと震わせ、その柔らかさと温もりに酔い痴れる。
 触ったりしゃぶりついたことはあるものの、初めて堪能するパイズリの快楽は陰毛も生えていない未成年ショタにとって強烈過ぎるモノだった。

 
 かなみ「ふふ...♡//まずは1回目の射精ですね♡//」ニュプッニュプッ

 フィアム「っああぁ...♡!//かなみ、姉ちゃんっ♡//ゆっくりやって...♡!//」

 かなみ「そうはいきません♡//勝負に負ける訳にはなりませんから...♡//」タパンッタパンッ

 フィアム「おっぐぅ...♡!//ぉっぉお...♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
 

 かなみは両手を拳にして乳房を左右から押しつつ乳圧を強める。皮を被っている幼い肉棒に容赦なく乳肉が食い込み、射精したばかりのフィアムに強制的に快楽を与えていった。
 乳房をゆっくりと上下に動かし、包皮で肉棒を擦り上げていくと...あっという間に鈴口から我慢汁が迸り始める。
 一度動かすのを止めて今度は両肘で乳房を押し、自由になった手で谷間をくぱぁと広げると皮が剥けている亀頭が顔を覗かせた。
 それを獲物を見つけたようにかなみは舌なめずりをして、最初は挨拶をするように口付けをして舌を這わせていく。

 
 かなみ「ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//ちゅう...♡//」

 かなみ「レロォ...♡//ピチャッ♡//んえぇ...♡//れちょっ♡//」

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡//ぉっ♡//んおぉ...♡!//」
813 :1 [saga]:2026/05/06(水) 11:32:03.83 ID:IGA5mucl0
 かなみ「レロォ♡//ペロペロッ♡//レロッ♡//」

 フィアム「っあぁ〜〜〜...♡!//イ、くぅ♡!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!


 肉棒全体にかかる乳圧の刺激に加え、亀頭をグポグポと窄めてる唇で入念にかなみは舐め回す。
 舌先で脈打つ裏筋に沿って舐められては、敏感になっているフィアムに耐えられるはずもなかった。
 鈴口を執拗に舌先でほじられると我慢汁が奥が溢れ出て、そのまま勢いよく精液が瑞々しい唇に向けて射精された。
 跳ね返った白濁の精液で顔だけでなく谷間や鎖骨辺りは精液でドロドロとなり、その熱気によってかなみは顔を上気させて高揚感に浸る。
 
 
 フィアム「はぁ〜っ♡!//はぁ〜っ♡!//っんおぉぉ...♡!//」ビュプッ!ビュクッ!ドピュッ!

 フィアム「(連続射精、マジでキッツイ...♡//ホントに休憩もらわないと...♡//)」ビクンッ

 かなみ「フィアム君♡//お水をどうぞ♡//注いで差し上げましょう♡//」

 フィアム「!//あ、ぁー...//」

 かなみ「...♡//」トポポポポ...

 フィアム「んご...♡//んぐ♡//ゴクンッ♡//んぉ...♡//ゴキュッ♡//」

 
 フィアムの口内にひんやりとした水が溜まっていき、それをゴクゴクと喉を鳴らして嚥下していく。
 僅かに粘り気のあるものの...その液体は喉越しが良いもので、夢中になってフィアムは水を飲んでいた。
 やがてコップの中が空になり、かなみは傍に置いてその液体を飲み干したフィアムの様子を伺った。

 
 1.元気になる
 2.大人顔負けの巨根になる
 3.自由安価

 >>815
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:35:17.03 ID:+IB/h6B3O
1
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:36:02.93 ID:UyGpiprnO
3 栄養があり過ぎたために寝てしまう
816 :1 [saga]:2026/05/06(水) 12:02:13.03 ID:IGA5mucl0
 >>815 話の流れでそれはダメです

 再安価
 >>818
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:15:11.82 ID:llqISlVBO
3
2+カロマに比べると微々たるものであるが牝堕としの素養が備わる
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:19:03.22 ID:4cRnFPd10
>>817
819 :1 [saga]:2026/05/07(木) 00:13:38.02 ID:hdIifGDB0
 フィアム「っ...♡?!//んおぉお♡?!//」ムクムクッバキバキッ

 フィアム「っぅ、おぉ...♡//これっ、俺の...ちんこ、どうなって...♡?!//」ドクンドクン

 
 下半身から感じる異様な感覚に慌てて下を向くようにフィアムは視線を移す。
 そこにはショタチンポではなく大人顔負けの巨根があった。巨木に纏わりつく蔦のように無数の血管が浮かび、ガチガチの剛直となった肉棒の先端には鈴口から尖っているような亀頭が備わっていた。
 何故いきなりこうなったのか困惑するフィアムにミイナがニヤけながら説明を始めた。

 
 ミイナ「さっき飲んだ淫用水にちょっとチャームを含ませておいたんだよ♡//」

 ミイナ「大きくなるのはもちろん♡//自然と精力も漲って絶倫になるし♡//」

 ミイナ「女の子の弱いところ全部を重点的に攻めるのに特化した形状になってるよ♡//」

 ミイナ「あと、カロマの雌殺しと比べたら弱いけど...♡//牝堕としの素養を施すようにもね♡//」

 フィアム「マ、マジかよ...♡?!//これ、一時的なモンだよな...♡?!//」

 ミイナ「うん♡//それは安心していいよ♡//だ・か・ら♡//今は楽しんでね♡//」

  
 ミイナは説明を終えると顔を前に向き直し、カロマのパイズリを再開する。たぱんたぱんっと褐色の乳肉が波打ち、我慢汁が乳内で混ざって肉棒を刺激する。
 カロマはキュッと唇を締めて絶頂するのを伝えるようにミイナを見つめた。当然、それを理解している彼女はムギュウッと両手で左右から乳房を押し込むように肉棒への乳圧を最大に強めた。
 その途端に、強烈な刺激を肉棒に浴びせられたカロマは腰を浮かせるやドプドプと濃厚な精液を乳内に吐き出す。
 
 
 かなみ「さ...♡//これでカロマさんに対抗することが出来ますね♡//」

 フィアム「お、おう...♡//...あ、あのさ、かなみ姉ちゃん♡//」

 かなみ「はい♡?//」

 
 1.フィアム「...し、尻穴も攻めてほしい...♡//」ゴニョゴニョ
 2.フィアム「自由安価」

 >>821
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/07(木) 09:16:51.50 ID:5XW5T/seO
ksk
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/07(木) 09:17:49.20 ID:dNHITC2HO
2 授乳手コキしてほしい
822 :1 [saga]:2026/05/10(日) 10:42:46.62 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「授乳手コキしてほしい...♡//」

 フィアム「パイズリもいいけど...♡//もっかい母乳飲みたい...♡//」モジモジ

 かなみ「...♡//」キュン


 両手の人差し指を合わせて太ももをモジモジと擦り合わせ、フィアムのおねだりにかなみは心を弾ませた。
 出産を繰り返したことで膨らみ上がった母性のせいだろう。すぐに頷き、むっちりと両手から乳肉が溢れる乳房を持ち上げる。
 たぷんっとフィアムの顔の横へ置かれ、乳首が口元に添えられた。
 

 かなみ「好きなだけお飲みになって...♡//いっぱい子種汁を出しましょうね♡//」ムニュウッ

 フィアム「んむぅ...♡//はむっ♡//ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ♡//」

 かなみ「んぁ...♡//はぁ...♡//んっ♡//」シコシコッ
 
 かなみ「んあ♡//っ、もっと強く乳首を吸ってください...♡//」タプンッ、ピュピュップピューッピュプーッ

 
 凶悪な雌堕としちんぽは半周しか手で握ることが出来ほどの太さで、その雄々しさを誇示させている。
 かなみは既に我慢汁でヌルヌルとなっている肉棒を放さないように強く握り、上下に扱いては時折、カリ首に親指を這わせた。
 溝を親指の腹でなぞると、フィアムの雌堕としちんぽがピクンと反応して根元から肉棒が震えた。
 更に我慢汁が溢れる鈴口も人差し指でくちゅくちゅと弄る。ますます溢れる量が増え、ピュッとフィアムの下腹部に飛び散った。


 フィアム「んっうぅ...♡!//んちゅるっ♡//んむ♡//」

 フィアム「ぢゅるっ♡//ちゅうっ♡//ちゅぷっ♡//レロッ...♡//」

 かなみ「あ、んっ♡!//お上手です、よ♡//んあっ♡//」シコシコッ

 かなみ「出がよろしくない時は、また甘噛みしてほぐしてください...♡//」ピュルルーップピュルーッ

 フィアム「ん...♡//カプッ♡//ちゅるっ♡//んぐぐっ...♡//」カリカリッ

 かなみ「んひぃいっ♡!//あっ、んん♡!//っあぁぁ...♡!//」

 
 フィアムの舌遣いはかなみにとっても抜群で、上顎の裏と舌の間で圧迫するようにチュパチュパと吸い付きながら舌先で乳頭をほじるように舐めていき...歯を立てて甘噛みをすると彼女の求める快感を与えた。
 出が悪くなっている訳ではないが、甘噛みをするとより乳首から噴き出す母乳の量が増した気がする。
 かなみを気持ちよくしているという雄の本能を刺激された興奮にフィアムは乳房に顔を埋めて、その柔らかさを堪能する中...彼女は肉棒への扱きを速めていった。
823 :1 [saga]:2026/05/10(日) 11:28:49.15 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「んちゅうっ...♡!//んぐっ♡//むぐっ♡!//」カリカリッ

 かなみ「あぁんっ♡!//んっんん♡!//は、ぁん♡!//」ピュピューッピュルーッ

 フィアム「ふーっ♡//ふーっ♡//っんぢゅる♡//ちゅぷっ♡//」

 かなみ「んっ♡//凶悪な魔羅がドクドクしております...♡//達しそうなのですね♡//」シコシコッ

 フィアム「っ...♡//」コクコクッ
 

 掌から伝わる肉棒の脈動にかなみは彼が頷くのを見て、微笑むと手淫を速めて射精へと導いていく。
 ぐちゅぐちゅと粘液が空気と混ざり合う音が響き、肉棒の根元からビクビクとした震えがフィアム自身にも伝わってくる。
 それを確認したかなみは包皮越しからゴツゴツとカリ首の感触を楽しむように乳肉で顔を包みながら扱き上げた。
 その刺激に耐え切れずフィアムの肉棒はビクビクっと痙攣し、ドクドクと裏筋を膨らませて限界まで尿道口の手前まで精液を溜め込み...


 かなみ「射精してください♡//逞しい射精を...見せてほしいなぁ♡//」ボソッ

 フィアム「○×△□◇▽+◎〜〜〜っ♡!!//」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!ブピュッ!

 かなみ「あぁ...♡//いっぱい精液を射精してるね♡//」

 かなみ「いいこいいこ...♡//偉いよぉ♡//フィアム君、射精上手だねぇ...♡//」

 
 普段敬語でしか話さない少女がタメ口で射精を促す。フィアムにはとてつもない興奮材料となり、瞬く間に鈴口から溜め込まれた精液が射精される。
 手や前腕、肩から乳房にまで飛び散る精液の生温かさを感じつつ、かなみは扱き続けた。
 尿道に残っている精液を搾り取るように扱くと、それが引き金となり射精が継続される。
 ようやくフィアムの肉棒から白濁液が止まる頃には手コキをしていた頬や横腹も精液がべっとりと付着し、ムワァッとした熱気を放っていた。
 

 かなみ「んはぁ...♡//熱い...♡//いっぱい射精しましたね♡//」

 フィアム「ふぐぅ...♡//むぐ...♡//」ビクンッビクビクッ

 かなみ「おっぱい、退かして差し上げます...♡//」ムニュウッ

 フィアム「んぱぁっ...♡!//はふ♡//っはぁ...♡//」ビキビキッ

 かなみ「ふふふ...♡//まだまだ元気ですね...♡//」
 

 1.ミイナとカロマ
 2.アルモアとカロマ
 3.ミレトとフィアム
 
     +

 3.パイフェラ
 4.喉ボコ仰向けイラマチオ
 5.自由安価

 >>825
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:33:32.52 ID:UYdger+MO
ksk
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:34:12.39 ID:wTlhF/zX0
3+5アナル舐めパイズリ
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:34:51.11 ID:iJ++fdCuO
2 5スプリットタン亀頭責めパイズリ
827 :1 [saga]:2026/05/10(日) 13:00:38.34 ID:OtoWS6Wb0
 かなみ「ちゅぽっ♡//ぐっぽ♡//ぢゅぷっ♡//」タパンッタパンッ

 かなみ「ぢゅるるるっ♡//ぢゅぽっ♡//んぶっ♡//」パチュッパチュッ

 フィアム「っうぅうう...♡!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!

 かなみ「んむぅう...♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」ゴクンッゴキュッゴキュッ

 
 パイズリをしながらのお掃除フェラで10発目の射精をするフィアム。
 口内に流れ込む多量の精液を頬裏に溜め込んで、かなみは舌で掻き混ぜる。
 射精が終わり、苦味と雄臭さを一頻り堪能してからゆっくりゴキュゴキュっと飲み込んで胃の中に送り込んでいく。
 全て飲み干すと亀頭や少し肉棒に零れた精液を舐め取り、挟み込んだまま乳房を持ち上げてキュポンッと引き抜いた。
 
  
 フィアム「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ

 かなみ「では、交代しましょう♡//ミレトさん、お願いします♡//」

 ミレト「かしこまりました♡//フィアム君♡//続けても大丈夫でしょうか♡?//」

 フィアム「あ...♡//う、うん♡//」コクリ
 
 
 少し休憩をしたいところだったが...目の前で揺れるミレトの乳房にフィアムの雌堕としちんぽは瞬く間に精力を取り戻した。
 その様子を見て、ミレトは嬉しそうにフィアムの股の下へと正座をして準備を整える。
828 :1 [saga]:2026/05/10(日) 15:05:22.87 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「どのような性行為をご所望でしょうか♡//」

 フィアム「...え、えっと...引かないでほしいのと...イ、イヤなら断っていいんだけど//」

 フィアム「...し、尻穴を...弄ってほしい...//」

 ミレト「まぁ...♡//お尻の穴をですか...♡?//」

 フィアム「随分前からカテリヤさん達に開発されてるんだよ...//」カァァア

 
 顔を真っ赤にしてフィアムは今まで黙っていたことをミレトに告白した。
 それは数年前のこと。フィアムがギルドへ所属して1年目を迎えた祝会でカテリヤ、アラニティ、エリアスの3人が普段よりも飲み過ぎて酔っ払ったのが原因だ。
 まだ童貞だというフィアムに襲い掛かり、何故か頑なに抵抗するため快楽堕ちさせようと尻穴を開発され...
 今では立派な性感帯へと変貌していったのだった。
 

 ミレト「...申し訳ございません♡//初めてなものですから、どのようにすれば...♡//」
 
 フィアム「!//...お、俺がこうして...♡//触りやすいようにするから...♡//」ノソ

 フィアム「あとは、ご自由に...♡//」クイッ

 ミレト「なるほど♡//わかりました♡//」クスッ

 
 四つん這いとなったフィアムは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してアナルをミレトに晒す。
 幼さ故、まだ少しだけ筋肉質の尻肉からヒクヒクと蠢く薄桃色の菊門が覗いている。
 ミレトは初めて見る異性のアナルに生唾を飲み込み、顔を近付けてじっくりと観察した。


 1.指を挿入
 2.舐める
 3.自由安価

 >>830
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:09.67 ID:mOKOvQ63O
ksk
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:32.17 ID:seBX/0p6O
2
831 :1 [saga]:2026/05/10(日) 22:13:32.86 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「...すん、すん...♡//」

 フィアム「っ...♡!//」ピクンッ
 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/21/44/58/144621346-f024764e7e9a0e68ea715b0c5829be8b_p0_master1200.jpg

 ミレト「(ツンした独特な臭い...♡//綺麗にされているようですから、不快感は感じませんね♡//)」


 尻穴に鼻を近付けたミレトが臭いを嗅ぐとフィアムは羞恥で更に顔を赤く染める。
 この浴場へ来る前に体を洗った時、無意識にだが自らアナルを洗浄していたのだろう。
 しばらくの間、嗅ぎ続けて満足するとミレトはモゴモゴと口内で舌を動かし、唾液を分泌させる。
 ネトォ...と唾液に塗れた舌を伸ばし、吐息を吹き掛けながらアナルに触れた。
 
 
 ミレト「んれぇ...♡//レロ♡//んは...♡//レロ♡//」

 フィアム「っ〜〜〜♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ブビュウゥ!

 ミレト「んぁ...♡?//も、もうだひゃれひゃのれひゅか...♡?//」キョトン

 フィアム「それ、ぐらいヤバイ、ん゙だよぉ...♡//」ビュクビュクッビュプッ
 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/22/12/26/144623050-945fc445cdd3b281d9a1e0751b3c3473_p0_master1200.jpg
 

 ほんの少しだけアナルの表面を舐めただけで達してしまったフィアムは体を震わせ、目尻に涙を浮かべている。
 少し驚くもミレトは幼い子が快楽に浸る姿を微笑ましく思い、そのまま舌先でアナルを解し始める。
 ヒクヒクッと物欲しそうにアナルが蠢き、ミレトの舌を中へ誘うように開閉する。
 ミレトはそれに応じようと舌筋に力を入れ、グリュンっと細めた舌先を侵入させる。


 ミレト「レロ♡//レル♡//んれっ♡//れへぇ♡//」

 フィアム「おっおお...♡!//んお♡!//おっほぉ...♡!//」ビクビクッ

 フィアム「(やっべぇ...♡!//ミレトさんに舐められてるだけでっ、クるのにっ♡//)」

 フィアム「(おぉっ♡!//舌遣いもすげぇいいっ...♡!//んぉお♡!//)」ビクンッ!
 
 
 ゆっくりと奥へ奥へ、太いままの根本部分まで押し込んでいく。
 フィアムは異物感に悶えながらも、その刺激に興奮し...亀頭の鈴口から精液混じりの先走り汁が垂れる。


 絶頂した回数(以下3レスまでのコンマ合計)

 >>831->>833

 また次回よろしくお願いします。
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 19:48:01.73 ID:MAAHyLPfO
おつおつ
あと申し訳ないが、フィアムくんの画像来る場合はあらかじめ警告が欲しい
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 20:28:37.28 ID:6Pc9siGa0
乙です
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 22:21:07.03 ID:isevTTpkO
同じく、別にフィアム君が嫌いってわけじゃないんだけどだからってフィアム君のエロ画が見たいかと言われるとちょっと……
実を言うとフィアム君がふたなりの女の子とかならともかく、ガチの男の尻穴は正直かなりキツい
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/12(火) 00:46:01.37 ID:uklDh2vAO
確かにフィアム君の画像は無しでお願いしたい
顔立ちとか若干男の娘っぽく見えるとはいえ自分にはちょっとそっちの気は無いから、ヒロイン達に混ざって不意打ちで男の裸体出てくるの十分にテロすぎる
というか恐らくミレトに尻穴責めされるフィアム君の画像なんだろうけど、大前提として女性責めって『責めてる女性側』が描かれてるから成り立つのであって男単体で出されても単なるホモの抜きどころにしか見えないというか……
836 :1 [sage]:2026/05/12(火) 00:54:39.53 ID:rbBlObQ00
>>832->>834->>835 了解しました。どうしても真正面からの図が難しいためフィアム君単体になってしまい...申し訳ございません。
          お詫びにパイズリしているミレトさんを。  
          http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/12/00/53/14/144670112-616af9920cf87d5879bdcff94d72865a_p0.png
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 09:42:57.20 ID:4qrU8ymAO
正直、フィアムが既存ヒロインとやるのもキツい

NTRのようで色々とキツいです
838 :1 [sage]:2026/05/12(火) 10:15:43.66 ID:gsBRWcUH0
>>837 そこはどうか乱交プレイの一環としてご了承を願いします。
    本無し前提でミレトさん達も楽しんでるという流れと安価を踏まえて、寝取られではないと思っていただきたいです。
    もし無理という方は恐縮ですが鎧祭編までお待ちください。自分も書きたいものを書きたいのですので。
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 10:33:21.41 ID:/KkLyYuSO
フィアム君と他の攻略済ヒロインに関しては自分は
·フィアム君に堕ちる
·フィアム君の子供を孕む
とかが無ければ自分は大丈夫
個人的には牝堕としの才が備わったし、フィアム君はフィアム君で新たなヒロインを堕として自分だけのハーレムを築けば良い
あとミレト達はカロマにフィアム君とヤッたことへのお仕置きプレイして貰えばOK
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 11:33:14.53 ID:W9HEjD96O
>>838
ご丁寧にありがとうございます
わかりました

今回の乱行プレイは参加せずに待ちます
>>1がやりたいようにやってください
それが一番ですからね
応援してます
841 :1 [sage]:2026/05/12(火) 11:49:14.92 ID:gsBRWcUH0
>>839->>840 ご容赦賜りいただき感謝致します。
        以前に>>760で嫁候補は考えていると書いた通り、そのような形にしたいと思います
        話の流れが雑にならないよう考慮してご満足いただく進行で頑張ります。
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 11:51:35.07 ID:XEDYF5kr0
自分も>>839さんと同じかな。
今回のプレイはカロマがお仕置きプレイするための起爆剤だと思ってるよ。
逆にフィアム君も今後ハーレムできたら本番以外はいいけどカロマに完堕ちはしてほしくないかな。
各ハーレム同士の百合百合は見てみたい。

>>1さんが書きたいものを書けばいいと思うよ。
今後も楽しみにしてます。
843 :1 [saga]:2026/05/17(日) 10:26:47.09 ID:guWQZWna0
 ミレト「レロッ♡//ちゅるっ♡//んれぇ...♡//」

 フィアム「っ♡!//ぉ゙...♡!//ん゙ぉ゙っ♡//」ドピュッ!ビュクッ!ビュプッ!

 フィアム「(射精しっぱしなのにっ...♡//気持ち良すぎて、止まらねっ...♡!//)」


 ミレトの舌が尻穴を押し広げる感覚にフィアムの射精が止まらない気配はない。
 舌が出し入れされると、それが引き金となってますます敏感になっていくフィアムの尻穴をミレトは舌で解していく。
 尻穴を舌でほじくり返す度にビクンッと腰を浮かせて絶頂する彼の姿に愉悦感を覚えた。
 
 
 ミレト「(このままおちんちんを扱くと...どうなってしまうのでしょう...♡//)」

 ミレト「(もっと気持ちよくなってくださるでしょうか...♡//)」

 ミレト「レルッ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」シコシコッ
 
 フィアム「おぐ♡!//いきなり扱くな、って...♡!//っおぉ...♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ビュクッ!
 
 
 普段とは違う下に向けて動作に少し苦慮しながらも、フィアムの肉棒を扱き始める。
 突然の新たな快感に射精しながらフィアムの尻穴はキュッと締まった。それによってミレトの舌が出し入れする隙間を無くす。
 しかし、その締め付けに彼女は腸内を押し広げるように舐め回し、フィアムも舌の動きに合わせて腰を浮かせた。
 射精を我慢しようとしていたフィアムだが、腰を仰け反らせて顔を仰ぐと更に大量の精液をタイル張りの床にぶち撒けた。

 
 フィアム「ミレ、トさっん゙...♡!//もう、止め゙てっ...♡!//」ガクガクッ

 ミレト「...レロッ♡//レロォッ♡//ちゅるっ♡//」チュコッチュコッ

 フィアム「ん゙お゙ぉ♡?!//お゙ぉ♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ビュプッ!ドピュッ!
844 :1 [saga]:2026/05/24(日) 10:06:53.39 ID:H7XTYc430
 アルモア「んぢゅっ♡//ぢゅぽっ♡//レロッ♡//」タパンッタパンッ
 
 アルモア「ぢゅるっ♡//んぶ♡//ぢゅむっ♡//ぐぽっ♡//」タプンタプンッ

 アルモア「ぶぷっ♡//ちゅぞぞっ...♡//ぢゅぽっ♡//ぢゅるるっ♡//」ニュプッニュプッ

 アルモア「ジュポッ♡//んはぁ♡//ご主人様のおちんぽさん♡//すごいですね♡//」

 アルモア「ミイナさんにあれだけ射精してもらっているのに...♡//まだこんなにも元気です♡//」

 
 アルモアの豊満な乳房に挟まれているカロマの肉棒は100発程射精しているのだが、一向に萎える気配は見受けられない。
 彼も淫用水を飲んでいるため精力が漲っているのだろう。ぶっくりとした亀頭がアルモアのミッチリした谷間から飛び出し、彼女はそれを優しく舌先で舐めていく。
 乳房にギュムっと圧迫されながらの摩擦で先走りが溢れ出すと、肉棒を伝っていくため滑りがよくなり更に上下のピストンを速めていく。
 アルモアは乳内でビクンと震える肉棒に、また射精するのだと感覚的に察した。


 アルモア「ご主人様♡//また精液をビュッビューッてしますか♡?//」ムチュッムチュッ

 カロマ「ぁ、っく...!//し、します...!//」

 アルモア「ふふふ...♡//いいですよ♡//好きなだけ射精してください♡//」タパンッタパンッ

 カロマ「っんぐう...!//」ドピュッ!ドプドプッ!ビュクッ!ビュプッ!

 アルモア「んぶぅ...♡!//んお...♡//んふぅ♡//」ゴプゴプッ

 アルモア「んぐ...♡//んぢゅうっ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//」ゴキュッゴクンッ


 カロマに射精をするように誘惑して亀頭を咥えた途端に、口内へ精液が流し込まれる。
 射精が継続している最中でもアルモアは鈴口を舌先でほじくる様に舐め、唇を窄めて吸い付く。
 ゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいくアルモアだが...多量の精液を全ては飲み切れず、半分程が口の端から漏れてしまっていた。
 やがて射精が収まっていき、裏筋に沿って舌先を押し込みながら舐めて尿道に残っている精液まで吸い取っていく。
 

 アルモア「んっぷはぁ...♡//んむ♡//ゴクンッ♡//」

 アルモア「ん♡//きちんと飲み干しましたよ♡//」カハァ...

 カロマ「...ゴクリ//」ムクムク


 アルモアの乳房から肉棒を引き抜くと、彼女は大きな口を開けて一滴残らず飲み込んだことを伝えた。
 カロマはそんなアルモアの姿に興奮を覚え、生唾を飲み込む。
 まだ肉棒の大きさや硬さに変化はなく彼の精力に驚くと同時にアルモアは嬉しくも思った。
 自分の乳房で奉仕すれば気持ち良くなってもらえるのだから。それに喜びを感じずにはいられなかったのだった。
 

 1.エビ反りフェラ
 2.吐息フェラ
  (※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)
 3.自由安価

 >>846
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 10:21:42.93 ID:1qCcCvhMO
1
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 10:28:01.98 ID:x5NFW5a3O
3 チャームでアルモアの胸を最大まで膨れさせ、乳首を尿道に挿入しながら蛇舌で竿を舐め回すフェラパイズリ
847 :1 [saga]:2026/05/24(日) 13:19:27.44 ID:H7XTYc430
 アルモア「あの、ミイナさん♡//お願いがありまして...♡//」
 
 ミイナ「うん?何々?」

 アルモア「私のおっぱいをもっと大きくしていただきたいのですが...♡//」

 ミイナ「え?今でも十分に大っきいのにまだ大きくしたいの?」
 
 アルモア「はい♡//ご主人様にもっと気持ちよくなって欲しいですから...♡//」

 ミイナ「オッケー♪大きくなっても感度は良好なままにしたげるね♡」ポワワーン

 アルモア「ありがとうござぃ...んおぉおっ♡?!//」ムクムク...

 アルモア「おほぉ...♡!//」ドタプンドタプン...
 

 ミイナが豊胸のチャームをかけたことにより、元々から豊満だったアルモアの乳房が限界まで膨れ上がっていく。
 ピンク色の淡い光を浴びせられている間にどんどん肥大化し、やがて妊婦ボテ腹に乗ってしまうほどだ。
 ミイナが言った通り感度が良くなっているせいか、揉まなくても乳首を吸わなくても甘ったるい香りを漂わせる白濁の母乳を噴き出し続けている。
 アルモアは今まで味わったことの無い快楽と幸福感でアヘ顔を浮かべて悶えていた。
 
 
 アルモア「んぉお♡//おっほぉお...っ♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ

 アルモア「ど、どうですか♡//ご主人様ぁ♡//アルモアのドスケベな超乳おっぱい...♡//」ドタプン

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/24/12/47/40/145150200-9921e6294fc9381802b613193146f0b6_p0.png

 カロマ「...と、とってもエッチだよ//あと綺麗で...//」
 
 アルモア「うふふ...♡//では、この超乳おっぱいでパイフェラしてあげます♡//」
 

 1.膝立ちパイ舌フェラ
 2.正座パイ舌フェラ
 3.馬乗りパイ舌フェラ

 >>349
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 13:25:34.79 ID:YnCWzw0TO
2
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 13:26:22.38 ID:D7qhzCzQO
2
850 :1 [saga]:2026/05/24(日) 14:48:52.33 ID:H7XTYc430
 カロマを仰向けに寝転がらせ、アルモアは足の間に入り込むと正座の状態になる。
 彼の目の前にはアルモアの豊満な超乳おっぱいが差し出されていた。その光景だけでカロマの雌殺しちんぽは涎を垂らすように先走りを溢れさせた。
 そんな様子の気付いたアルモアはクスリと微笑み、指の間から乳肉が溢れるように持ち上げて...ゆっくりと肉棒を挟み込んだ。
 その包容感は先程より乳肉がもっちりと柔らかく、母乳により乳肌が濡れていることで更にムッチリと密着感が増している。


 アルモア「どうですか♡//おちんぽさんを隠せるほど大きいおっぱいになりました♡//」

 アルモア「左右から押し込まなくても乳圧を強められますね...♡//」ムギュウッ

 カロマ「っ、ふ、ぅ...!//(ほ、本当だ...//それに、さっきより気持ちいい...)」

 アルモア「では、パイフェラを始めましょう♡//」ダプンッダプンッ


 アルモアは乳圧を強めたまま上下に扱き始めた。潤滑液となっている母乳が汗と混じり、谷間で雄々しい肉棒に塗り込むように乳肌が擦れる。
 汗ばんだ特有の肌触りと母乳の滑りが合わさり、乳圧も加わることでよりカロマに強い快楽を生んでいた。
 密着している谷間にアルモアは舌を捻じ込んで舌先が届くのを確認すると、鈴口の筋に沿って舐めていく。
 ニュルニュルと柔らかい舌先で鈴口がなぞられる感触に、カロマの肉棒は更に硬さと大きさを増していた。

 
 アルモア「レロッ♡//レロッ♡//んちゅ...♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ

 アルモア「んちゅっ♡//」レロッ♡//んぅ...♡//」ダプンッダプンッ

 カロマ「っ...!//」ビクビクッ

 アルモア「んれ♡//レロッ♡//レロッ...♡//」ダプンッダプンッ

 
 アルモアの乳内は膣内並みに温もりと柔らかさ、そして母乳の滑りで肉棒を包み込んでいる。
 乳圧が強まるのも、まるで膣内がキツくなっているような感覚に思えた。カロマの腰は自然と浮いてしまい肉棒がより深く乳内に埋もれてしまう。


 1.アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
 2.アルモア「乳内射精をしてあげますから、イク時は教えてくださいね♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>852
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 15:18:37.03 ID:cY1+rXpDO
1
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 15:21:17.29 ID:4z7ifyT+O
1
853 :1 [saga]:2026/05/24(日) 16:48:14.49 ID:H7XTYc430
 アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
 
 アルモア「私が乳内で精液を受け止めますから...♡//」

 アルモア「この超乳おっぱいに射精してくださいっ♡//」

 カロマ「っ//う、ん...!//」

 アルモア「れちょっ♡//レロォ...♡//んはぁ♡//」ダプンッダプンッ

 アルモア「ちゅぷっ...♡//レロッ♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ


 先走りと母乳が混ざり合って谷間からぼちゅぼちゅっと粘っこい水音を立てる。
 何度も痙攣する肉棒に射精の兆候を感じたアルモアは、押し込んでいた手を離すと今度は両腕で乳房を抱き締めるようにして全体から乳圧がかかるようにする。
 更に顎を突き出すようにしたまま、大きく開けた口から伸びる二又の舌先を乳内の奥へ捻じ込み、亀頭をクルクルと撫で回すように這わせた。
 鈴口への刺激も忘れていない。舌ピアスがコリコリと窪みに引っ掛かり、鈴口の開口を促していた。


 アルモア「んれぇ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...♡//」ダプンッダプンッ

 カロマ「くっぅ...!//射精るっ//射精すよ、アルモア...!//」
 
 アルモア「はふ♡//レロッ♡//レロォ...♡//ちゅぷっ♡//」ダプンッダプンッ


 最後の一押しに膣圧を強めたまま乳内の肉棒を激しく上下に扱き、ピアスの付いた舌先でカリ首を執拗に舐めて刺激を与える。
 少し虚ろな瞳となるカロマは歯を食い縛り、自ら最良の射精を堪能しようと堪える。
 やがて精嚢でつくられた精子を含む精液が尿道をパンパンに膨らませ、射精の準備が整った。


 カロマ「っんぐ♡!//っぉああ...!//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュクッ!ビュルルルッ!

 アルモア「んはぁ...♡//レロッ♡//」ギュムウッ

 カロマ「うっぁ...!//すご、締め付けがっ...!//」ビュクッ!ブビュッ!ビュプッ!ドピュッ!
 
 
 超乳おっぱいが精液を搾り取ろうとする動きとアルモアが鈴口を重点的に円を描いて舐めた途端に...カロマは我慢する余裕もなく開ききった鈴口から精液を噴出した。
 その勢いも凄まじく、噴水の如く谷間からは精液が溢れ出して彼女の乳房や顔を汚していった。
 アルモアは乳内に感じる生温かい精液の感覚を覚えつつ、先程と同様に射精している最中でも乳圧を緩めるどころか更に強くして肉棒への扱きを止めない。
 それに呼応して雌殺しちんぽも吐精し続け、下の谷間からも精液がボタボタと溢れ出してくる。
 

 カロマ「〜〜〜っ!//っはぁ...!//はぁ...!//」

 アルモア「んちゅるるっ♡//ぢゅるっ♡//ぢゅりゅ...♡//レロッ♡//」

 アルモア「っぷは...♡//いっぱい射精していただけて嬉しいです...♡//」

 アルモア「抜きますね...♡//よい、しょっ♡//」ヌプププ...ボルンッ

 カロマ「ふ、ぅ...//」ドピュッ
 

 超乳おっぱい乳房を持ち上げると肉棒が引き抜かれ、その際カリ首が擦れた刺激に少量の精液が射精されて飛び散る。
 アルモアはゆっくりと乳房を広げていき...ネトォと濃厚な精液に塗れ、白濁の糸を何本も引く乳内を見せつけた。
 
 
 アルモア「わぁ...♡//これだけ射精されていたんですね...♡//」ドロォ...

 アルモア「もしもおっぱいでも受精するような体でしたら...♡//確実に孕んでますね♡//」
 
 カロマ「...そ、そうだろうね...//」


 最終的にどっちが多く射精のは...
 
 カロマ  コンマ50以上
 フィアム コンマ50以上

 >>854
  
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 17:09:44.71 ID:l6y6Eq0a0
はい
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 17:53:00.98 ID:aqrDoipkO
856 :1 [saga]:2026/05/24(日) 18:35:47.08 ID:H7XTYc430
 ミイナ「この容器に集まった精液の量で勝敗を決めるってことにしてたけど...」

 ミイナ「圧倒的大差でカロマの勝ちだよ♡」


 容器の大きさから50リットルも精液を射精したってことかぁ♡
 ちなみに圧倒的って言っても...フィアム君だって10リットルは射精したんだから相当だよね♡


 カロマ「そ、そうかい...//」

 アルモア「おめでとうございます♡//」チュッ

 ミイナ「流石はカロマ♡そうでなくちゃボク達の旦那さんは務まらないもんね♡」チュッ

 
 アルモアさんが左の頬っぺたにキスをしてたから、ボクも反対側の頬っぺたにちゅって勝利のキスをしてあげた♡
 照れくさそうにしてるけど嬉しそうだね♡
 
 
 かなみ「申し訳ございません、フィアム君//私の力不足のせいで...//」

 ミレト「いえ、私も力及ばず...//あれだけ頑張ってくださったのに...//」

 フィアム「い、いや//これまでにないくらい気持ちよかったし...//」

 フィアム「かなみ姉ちゃんもミレトさんも...//す、すごくよかったから...//」

 かなみ「フィアム君...//」キュン

 ミレト「...それなら何よりです♡//」ニコリ


 恥ずかしがってるフィアム君の頭を撫でてあげるミレトさんとかなみちゃん♡
 2人のおっぱいに頭を挟まれてカロマとは別の意味で嬉しそう♡
 
 
 ミイナ「じゃあ、負けたチームの罰ゲームは...」

 
 1.精液飲み比べ             負けた方はお仕置き(ご褒美)
 2.排泄ゼリーアナル押し相撲       上記
 3.キャットファイト           上記 
  (ボテ腹ビンタし合ってイった方が負け)

 >>858

 また次回宜しくお願い致します。
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 18:39:31.02 ID:57Eeg7vKO
ksk
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 18:41:11.61 ID:l6y6Eq0a0
3 このまま屋外に行きポニーガール姿で厩で一晩馬に変身したカロマと動物セックス

その後、破水しても馬ペニスをツッコミ朝に出産させる
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