【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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808 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:30:01.43 ID:l/YfR6II0
 フィアム「むぐむぐ♡//カプッ♡//カプッ♡//」

 かなみ「んあっ♡!//あぁん♡!//んおぉお...♡!//おひぃ♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ
 
 フィアム「んぐ...♡//ぢゅるっ♡//ゴキュッ♡//ちゅうっ♡//ゴクンッ♡//」 


 グミの感触を楽しむように乳首を甘噛みされて、その快感にかなみは身体をガクガクと痙攣させて軽く絶頂してしまう。
 口の端から涎を垂らしているが気にする余裕もなく、やがて母乳をぴゅーっとフィアムの口内に噴出させるのだった。
 フィアムは口内に流れ込む母乳をゴクゴクと喉を鳴らして美味しそうに飲んでいく。
 

 フィアム「(トロトロで生暖かくて甘めぇ...♡//クセになりそうな味だ♡)」

 フィアム「(こんな美味い母乳飲んでかなみの赤ちゃんは育ってくのか...♡//)」

 かなみ「んあっ♡!//んおぉ♡!//ほ、おぉぉ...♡!//」
 
 かなみ「んひぃい♡!//っぉぉ...♡!//あっんん♡!//」

 
 母乳が喉を通って胃に注がれるのを感じつつ、かなみが快感に悶えて何も言っていないことを良いことにフィアムは更にもっと欲しいと頬を窄めて甘噛みしながら乳首に吸い付く。
 かなみは撫でていた手を元の位置に戻し、ガクガクと震わせながら大きな絶頂を迎える瞬間を耐え忍んだ。
 しかし、それも長くは続かず...体を震わせた直後、母乳の出る勢いが急に増してフィアムの口内へと流れ出す。
 かなみはその快感に全身を痙攣させ、絶頂を股間から潮を吹き出して彼の下半身をビシャビシャに濡らした。
 

 かなみ「お...♡//んお♡//ぉほ...♡//」

 フィアム「んむ...♡//ちゅぱっ...♡//けふっ...♡//ごちそうさま♡//」ペロッ

 かなみ「ほ、ぉ...♡//んはぁ...♡//は、はひぃ...♡//」


 かなみが絶頂の余韻に浸っている最中、母乳をゴキュッと飲み干したフィアムは吸い付いていた乳首から唇を離す。
 口の周りについた母乳を舌なめずりで舐め取りながら、彼女の乳房を凝視する。
 体を痙攣させているためぷるんっとゆっくり揺れて、甘噛みによって赤らんだ乳首は彼女のご要望通りビンッと伸びてしまっている。
 少しずつ落ち着きを取り戻してきて、深呼吸をするかなみは眉を八の字にしてフィアムを見つめた。


 1.かなみ「たっぷりイかされたお礼をしなくてはなりませんね♡//」
 2.かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」
 3.かなみ「自由安価」

      +

 4.亀頭を舐めながらゆったりとパイズリ
 5.左右から締め付けて激しくパイズリ
 6.自由安価

 >>810
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:09.43 ID:ZDCNTYU1O
ksk
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:53.69 ID:F5POfNbAO
24
811 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:02.10 ID:IGA5mucl0
 かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」

 かなみ「この牛乳で沢山子種汁を搾って差し上げます♡//お覚悟を♡//」ニコリ

 フィアム「は、はは...♡//お手柔らかに...♡//」ゾクゾクッ

 ミイナ「じゃあ、早速パイズリ絶頂対決いってみよーっ♡//」

 カロマ「え?//た、対決...?//」


 フィアムの股の下へと降り、かなみは膝立ちをして唇に指を這わせながら妖艶な笑みを浮かべる。
 それを見てフィアムはゴクリと息を呑み、期待に胸を膨らませる。
 一方、その横でミイナも同じ姿勢となり、そそり立っているカロマの雌殺し肉棒を前に舌なめずりをしていた。
 カロマは対決をするとは聞かされていなかったらしく、困惑の表情を浮かべている。


 ミイナ「ルールはパイフェラとかでカロマとフィアム君をお互い何回までイかせるかだよ♡//」

 かなみ「なるほど♡//では、受けて立ちましょう♡//」

 ミイナ「んふふ〜♡//じゃあ、おっぱいを挟んだらスタートするよ♡//アルモアさん合図して♡//」

 アルモア「わかりました♡//」


 ミイナとかなみはそれぞれ爆乳と超乳を持ち上げるように谷間を広げ、横目でお互いに見つめ合い合図を待つ。
 アルモアは2人の準備が整ったのを見て頷くと、手を挙げて...
812 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:29.67 ID:IGA5mucl0
 アルモア「では...よーい、スタート♡!//」パンッ!

 ミイナ「よいしょっ♡//」パフンッ

 カロマ「っんん...!//」

 かなみ「えいやっ♡//」ムニュンッ

 フィアム「んおぉぉ...♡?!//」ビュブッ!ビュルルッ!ブピュッ!
 

 ほぼ同時に2人の肉棒はミイナとかなみの乳房の谷間に挟まれた。左右からの強烈な乳圧によって呆気なくフィアムは乳内に精液を吐精してしまう。
 たぷんっと柔らかな乳肉に全体を包まれたまま、あまりの性的刺激にフィアムは腰をガクガクと震わせ、その柔らかさと温もりに酔い痴れる。
 触ったりしゃぶりついたことはあるものの、初めて堪能するパイズリの快楽は陰毛も生えていない未成年ショタにとって強烈過ぎるモノだった。

 
 かなみ「ふふ...♡//まずは1回目の射精ですね♡//」ニュプッニュプッ

 フィアム「っああぁ...♡!//かなみ、姉ちゃんっ♡//ゆっくりやって...♡!//」

 かなみ「そうはいきません♡//勝負に負ける訳にはなりませんから...♡//」タパンッタパンッ

 フィアム「おっぐぅ...♡!//ぉっぉお...♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
 

 かなみは両手を拳にして乳房を左右から押しつつ乳圧を強める。皮を被っている幼い肉棒に容赦なく乳肉が食い込み、射精したばかりのフィアムに強制的に快楽を与えていった。
 乳房をゆっくりと上下に動かし、包皮で肉棒を擦り上げていくと...あっという間に鈴口から我慢汁が迸り始める。
 一度動かすのを止めて今度は両肘で乳房を押し、自由になった手で谷間をくぱぁと広げると皮が剥けている亀頭が顔を覗かせた。
 それを獲物を見つけたようにかなみは舌なめずりをして、最初は挨拶をするように口付けをして舌を這わせていく。

 
 かなみ「ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//ちゅう...♡//」

 かなみ「レロォ...♡//ピチャッ♡//んえぇ...♡//れちょっ♡//」

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡//ぉっ♡//んおぉ...♡!//」
813 :1 [saga]:2026/05/06(水) 11:32:03.83 ID:IGA5mucl0
 かなみ「レロォ♡//ペロペロッ♡//レロッ♡//」

 フィアム「っあぁ〜〜〜...♡!//イ、くぅ♡!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!


 肉棒全体にかかる乳圧の刺激に加え、亀頭をグポグポと窄めてる唇で入念にかなみは舐め回す。
 舌先で脈打つ裏筋に沿って舐められては、敏感になっているフィアムに耐えられるはずもなかった。
 鈴口を執拗に舌先でほじられると我慢汁が奥が溢れ出て、そのまま勢いよく精液が瑞々しい唇に向けて射精された。
 跳ね返った白濁の精液で顔だけでなく谷間や鎖骨辺りは精液でドロドロとなり、その熱気によってかなみは顔を上気させて高揚感に浸る。
 
 
 フィアム「はぁ〜っ♡!//はぁ〜っ♡!//っんおぉぉ...♡!//」ビュプッ!ビュクッ!ドピュッ!

 フィアム「(連続射精、マジでキッツイ...♡//ホントに休憩もらわないと...♡//)」ビクンッ

 かなみ「フィアム君♡//お水をどうぞ♡//注いで差し上げましょう♡//」

 フィアム「!//あ、ぁー...//」

 かなみ「...♡//」トポポポポ...

 フィアム「んご...♡//んぐ♡//ゴクンッ♡//んぉ...♡//ゴキュッ♡//」

 
 フィアムの口内にひんやりとした水が溜まっていき、それをゴクゴクと喉を鳴らして嚥下していく。
 僅かに粘り気のあるものの...その液体は喉越しが良いもので、夢中になってフィアムは水を飲んでいた。
 やがてコップの中が空になり、かなみは傍に置いてその液体を飲み干したフィアムの様子を伺った。

 
 1.元気になる
 2.大人顔負けの巨根になる
 3.自由安価

 >>815
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:35:17.03 ID:+IB/h6B3O
1
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:36:02.93 ID:UyGpiprnO
3 栄養があり過ぎたために寝てしまう
816 :1 [saga]:2026/05/06(水) 12:02:13.03 ID:IGA5mucl0
 >>815 話の流れでそれはダメです

 再安価
 >>818
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:15:11.82 ID:llqISlVBO
3
2+カロマに比べると微々たるものであるが牝堕としの素養が備わる
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:19:03.22 ID:4cRnFPd10
>>817
819 :1 [saga]:2026/05/07(木) 00:13:38.02 ID:hdIifGDB0
 フィアム「っ...♡?!//んおぉお♡?!//」ムクムクッバキバキッ

 フィアム「っぅ、おぉ...♡//これっ、俺の...ちんこ、どうなって...♡?!//」ドクンドクン

 
 下半身から感じる異様な感覚に慌てて下を向くようにフィアムは視線を移す。
 そこにはショタチンポではなく大人顔負けの巨根があった。巨木に纏わりつく蔦のように無数の血管が浮かび、ガチガチの剛直となった肉棒の先端には鈴口から尖っているような亀頭が備わっていた。
 何故いきなりこうなったのか困惑するフィアムにミイナがニヤけながら説明を始めた。

 
 ミイナ「さっき飲んだ淫用水にちょっとチャームを含ませておいたんだよ♡//」

 ミイナ「大きくなるのはもちろん♡//自然と精力も漲って絶倫になるし♡//」

 ミイナ「女の子の弱いところ全部を重点的に攻めるのに特化した形状になってるよ♡//」

 ミイナ「あと、カロマの雌殺しと比べたら弱いけど...♡//牝堕としの素養を施すようにもね♡//」

 フィアム「マ、マジかよ...♡?!//これ、一時的なモンだよな...♡?!//」

 ミイナ「うん♡//それは安心していいよ♡//だ・か・ら♡//今は楽しんでね♡//」

  
 ミイナは説明を終えると顔を前に向き直し、カロマのパイズリを再開する。たぱんたぱんっと褐色の乳肉が波打ち、我慢汁が乳内で混ざって肉棒を刺激する。
 カロマはキュッと唇を締めて絶頂するのを伝えるようにミイナを見つめた。当然、それを理解している彼女はムギュウッと両手で左右から乳房を押し込むように肉棒への乳圧を最大に強めた。
 その途端に、強烈な刺激を肉棒に浴びせられたカロマは腰を浮かせるやドプドプと濃厚な精液を乳内に吐き出す。
 
 
 かなみ「さ...♡//これでカロマさんに対抗することが出来ますね♡//」

 フィアム「お、おう...♡//...あ、あのさ、かなみ姉ちゃん♡//」

 かなみ「はい♡?//」

 
 1.フィアム「...し、尻穴も攻めてほしい...♡//」ゴニョゴニョ
 2.フィアム「自由安価」

 >>821
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/07(木) 09:16:51.50 ID:5XW5T/seO
ksk
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/07(木) 09:17:49.20 ID:dNHITC2HO
2 授乳手コキしてほしい
822 :1 [saga]:2026/05/10(日) 10:42:46.62 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「授乳手コキしてほしい...♡//」

 フィアム「パイズリもいいけど...♡//もっかい母乳飲みたい...♡//」モジモジ

 かなみ「...♡//」キュン


 両手の人差し指を合わせて太ももをモジモジと擦り合わせ、フィアムのおねだりにかなみは心を弾ませた。
 出産を繰り返したことで膨らみ上がった母性のせいだろう。すぐに頷き、むっちりと両手から乳肉が溢れる乳房を持ち上げる。
 たぷんっとフィアムの顔の横へ置かれ、乳首が口元に添えられた。
 

 かなみ「好きなだけお飲みになって...♡//いっぱい子種汁を出しましょうね♡//」ムニュウッ

 フィアム「んむぅ...♡//はむっ♡//ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ♡//」

 かなみ「んぁ...♡//はぁ...♡//んっ♡//」シコシコッ
 
 かなみ「んあ♡//っ、もっと強く乳首を吸ってください...♡//」タプンッ、ピュピュップピューッピュプーッ

 
 凶悪な雌堕としちんぽは半周しか手で握ることが出来ほどの太さで、その雄々しさを誇示させている。
 かなみは既に我慢汁でヌルヌルとなっている肉棒を放さないように強く握り、上下に扱いては時折、カリ首に親指を這わせた。
 溝を親指の腹でなぞると、フィアムの雌堕としちんぽがピクンと反応して根元から肉棒が震えた。
 更に我慢汁が溢れる鈴口も人差し指でくちゅくちゅと弄る。ますます溢れる量が増え、ピュッとフィアムの下腹部に飛び散った。


 フィアム「んっうぅ...♡!//んちゅるっ♡//んむ♡//」

 フィアム「ぢゅるっ♡//ちゅうっ♡//ちゅぷっ♡//レロッ...♡//」

 かなみ「あ、んっ♡!//お上手です、よ♡//んあっ♡//」シコシコッ

 かなみ「出がよろしくない時は、また甘噛みしてほぐしてください...♡//」ピュルルーップピュルーッ

 フィアム「ん...♡//カプッ♡//ちゅるっ♡//んぐぐっ...♡//」カリカリッ

 かなみ「んひぃいっ♡!//あっ、んん♡!//っあぁぁ...♡!//」

 
 フィアムの舌遣いはかなみにとっても抜群で、上顎の裏と舌の間で圧迫するようにチュパチュパと吸い付きながら舌先で乳頭をほじるように舐めていき...歯を立てて甘噛みをすると彼女の求める快感を与えた。
 出が悪くなっている訳ではないが、甘噛みをするとより乳首から噴き出す母乳の量が増した気がする。
 かなみを気持ちよくしているという雄の本能を刺激された興奮にフィアムは乳房に顔を埋めて、その柔らかさを堪能する中...彼女は肉棒への扱きを速めていった。
823 :1 [saga]:2026/05/10(日) 11:28:49.15 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「んちゅうっ...♡!//んぐっ♡//むぐっ♡!//」カリカリッ

 かなみ「あぁんっ♡!//んっんん♡!//は、ぁん♡!//」ピュピューッピュルーッ

 フィアム「ふーっ♡//ふーっ♡//っんぢゅる♡//ちゅぷっ♡//」

 かなみ「んっ♡//凶悪な魔羅がドクドクしております...♡//達しそうなのですね♡//」シコシコッ

 フィアム「っ...♡//」コクコクッ
 

 掌から伝わる肉棒の脈動にかなみは彼が頷くのを見て、微笑むと手淫を速めて射精へと導いていく。
 ぐちゅぐちゅと粘液が空気と混ざり合う音が響き、肉棒の根元からビクビクとした震えがフィアム自身にも伝わってくる。
 それを確認したかなみは包皮越しからゴツゴツとカリ首の感触を楽しむように乳肉で顔を包みながら扱き上げた。
 その刺激に耐え切れずフィアムの肉棒はビクビクっと痙攣し、ドクドクと裏筋を膨らませて限界まで尿道口の手前まで精液を溜め込み...


 かなみ「射精してください♡//逞しい射精を...見せてほしいなぁ♡//」ボソッ

 フィアム「○×△□◇▽+◎〜〜〜っ♡!!//」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!ブピュッ!

 かなみ「あぁ...♡//いっぱい精液を射精してるね♡//」

 かなみ「いいこいいこ...♡//偉いよぉ♡//フィアム君、射精上手だねぇ...♡//」

 
 普段敬語でしか話さない少女がタメ口で射精を促す。フィアムにはとてつもない興奮材料となり、瞬く間に鈴口から溜め込まれた精液が射精される。
 手や前腕、肩から乳房にまで飛び散る精液の生温かさを感じつつ、かなみは扱き続けた。
 尿道に残っている精液を搾り取るように扱くと、それが引き金となり射精が継続される。
 ようやくフィアムの肉棒から白濁液が止まる頃には手コキをしていた頬や横腹も精液がべっとりと付着し、ムワァッとした熱気を放っていた。
 

 かなみ「んはぁ...♡//熱い...♡//いっぱい射精しましたね♡//」

 フィアム「ふぐぅ...♡//むぐ...♡//」ビクンッビクビクッ

 かなみ「おっぱい、退かして差し上げます...♡//」ムニュウッ

 フィアム「んぱぁっ...♡!//はふ♡//っはぁ...♡//」ビキビキッ

 かなみ「ふふふ...♡//まだまだ元気ですね...♡//」
 

 1.ミイナとカロマ
 2.アルモアとカロマ
 3.ミレトとフィアム
 
     +

 3.パイフェラ
 4.喉ボコ仰向けイラマチオ
 5.自由安価

 >>825
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:33:32.52 ID:UYdger+MO
ksk
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:34:12.39 ID:wTlhF/zX0
3+5アナル舐めパイズリ
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:34:51.11 ID:iJ++fdCuO
2 5スプリットタン亀頭責めパイズリ
827 :1 [saga]:2026/05/10(日) 13:00:38.34 ID:OtoWS6Wb0
 かなみ「ちゅぽっ♡//ぐっぽ♡//ぢゅぷっ♡//」タパンッタパンッ

 かなみ「ぢゅるるるっ♡//ぢゅぽっ♡//んぶっ♡//」パチュッパチュッ

 フィアム「っうぅうう...♡!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!

 かなみ「んむぅう...♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」ゴクンッゴキュッゴキュッ

 
 パイズリをしながらのお掃除フェラで10発目の射精をするフィアム。
 口内に流れ込む多量の精液を頬裏に溜め込んで、かなみは舌で掻き混ぜる。
 射精が終わり、苦味と雄臭さを一頻り堪能してからゆっくりゴキュゴキュっと飲み込んで胃の中に送り込んでいく。
 全て飲み干すと亀頭や少し肉棒に零れた精液を舐め取り、挟み込んだまま乳房を持ち上げてキュポンッと引き抜いた。
 
  
 フィアム「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ

 かなみ「では、交代しましょう♡//ミレトさん、お願いします♡//」

 ミレト「かしこまりました♡//フィアム君♡//続けても大丈夫でしょうか♡?//」

 フィアム「あ...♡//う、うん♡//」コクリ
 
 
 少し休憩をしたいところだったが...目の前で揺れるミレトの乳房にフィアムの雌堕としちんぽは瞬く間に精力を取り戻した。
 その様子を見て、ミレトは嬉しそうにフィアムの股の下へと正座をして準備を整える。
828 :1 [saga]:2026/05/10(日) 15:05:22.87 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「どのような性行為をご所望でしょうか♡//」

 フィアム「...え、えっと...引かないでほしいのと...イ、イヤなら断っていいんだけど//」

 フィアム「...し、尻穴を...弄ってほしい...//」

 ミレト「まぁ...♡//お尻の穴をですか...♡?//」

 フィアム「随分前からカテリヤさん達に開発されてるんだよ...//」カァァア

 
 顔を真っ赤にしてフィアムは今まで黙っていたことをミレトに告白した。
 それは数年前のこと。フィアムがギルドへ所属して1年目を迎えた祝会でカテリヤ、アラニティ、エリアスの3人が普段よりも飲み過ぎて酔っ払ったのが原因だ。
 まだ童貞だというフィアムに襲い掛かり、何故か頑なに抵抗するため快楽堕ちさせようと尻穴を開発され...
 今では立派な性感帯へと変貌していったのだった。
 

 ミレト「...申し訳ございません♡//初めてなものですから、どのようにすれば...♡//」
 
 フィアム「!//...お、俺がこうして...♡//触りやすいようにするから...♡//」ノソ

 フィアム「あとは、ご自由に...♡//」クイッ

 ミレト「なるほど♡//わかりました♡//」クスッ

 
 四つん這いとなったフィアムは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してアナルをミレトに晒す。
 幼さ故、まだ少しだけ筋肉質の尻肉からヒクヒクと蠢く薄桃色の菊門が覗いている。
 ミレトは初めて見る異性のアナルに生唾を飲み込み、顔を近付けてじっくりと観察した。


 1.指を挿入
 2.舐める
 3.自由安価

 >>830
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:09.67 ID:mOKOvQ63O
ksk
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:32.17 ID:seBX/0p6O
2
831 :1 [saga]:2026/05/10(日) 22:13:32.86 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「...すん、すん...♡//」

 フィアム「っ...♡!//」ピクンッ
 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/21/44/58/144621346-f024764e7e9a0e68ea715b0c5829be8b_p0_master1200.jpg

 ミレト「(ツンした独特な臭い...♡//綺麗にされているようですから、不快感は感じませんね♡//)」


 尻穴に鼻を近付けたミレトが臭いを嗅ぐとフィアムは羞恥で更に顔を赤く染める。
 この浴場へ来る前に体を洗った時、無意識にだが自らアナルを洗浄していたのだろう。
 しばらくの間、嗅ぎ続けて満足するとミレトはモゴモゴと口内で舌を動かし、唾液を分泌させる。
 ネトォ...と唾液に塗れた舌を伸ばし、吐息を吹き掛けながらアナルに触れた。
 
 
 ミレト「んれぇ...♡//レロ♡//んは...♡//レロ♡//」

 フィアム「っ〜〜〜♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ブビュウゥ!

 ミレト「んぁ...♡?//も、もうだひゃれひゃのれひゅか...♡?//」キョトン

 フィアム「それ、ぐらいヤバイ、ん゙だよぉ...♡//」ビュクビュクッビュプッ
 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/22/12/26/144623050-945fc445cdd3b281d9a1e0751b3c3473_p0_master1200.jpg
 

 ほんの少しだけアナルの表面を舐めただけで達してしまったフィアムは体を震わせ、目尻に涙を浮かべている。
 少し驚くもミレトは幼い子が快楽に浸る姿を微笑ましく思い、そのまま舌先でアナルを解し始める。
 ヒクヒクッと物欲しそうにアナルが蠢き、ミレトの舌を中へ誘うように開閉する。
 ミレトはそれに応じようと舌筋に力を入れ、グリュンっと細めた舌先を侵入させる。


 ミレト「レロ♡//レル♡//んれっ♡//れへぇ♡//」

 フィアム「おっおお...♡!//んお♡!//おっほぉ...♡!//」ビクビクッ

 フィアム「(やっべぇ...♡!//ミレトさんに舐められてるだけでっ、クるのにっ♡//)」

 フィアム「(おぉっ♡!//舌遣いもすげぇいいっ...♡!//んぉお♡!//)」ビクンッ!
 
 
 ゆっくりと奥へ奥へ、太いままの根本部分まで押し込んでいく。
 フィアムは異物感に悶えながらも、その刺激に興奮し...亀頭の鈴口から精液混じりの先走り汁が垂れる。


 絶頂した回数(以下3レスまでのコンマ合計)

 >>831->>833

 また次回よろしくお願いします。
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 19:48:01.73 ID:MAAHyLPfO
おつおつ
あと申し訳ないが、フィアムくんの画像来る場合はあらかじめ警告が欲しい
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 20:28:37.28 ID:6Pc9siGa0
乙です
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 22:21:07.03 ID:isevTTpkO
同じく、別にフィアム君が嫌いってわけじゃないんだけどだからってフィアム君のエロ画が見たいかと言われるとちょっと……
実を言うとフィアム君がふたなりの女の子とかならともかく、ガチの男の尻穴は正直かなりキツい
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/12(火) 00:46:01.37 ID:uklDh2vAO
確かにフィアム君の画像は無しでお願いしたい
顔立ちとか若干男の娘っぽく見えるとはいえ自分にはちょっとそっちの気は無いから、ヒロイン達に混ざって不意打ちで男の裸体出てくるの十分にテロすぎる
というか恐らくミレトに尻穴責めされるフィアム君の画像なんだろうけど、大前提として女性責めって『責めてる女性側』が描かれてるから成り立つのであって男単体で出されても単なるホモの抜きどころにしか見えないというか……
836 :1 [sage]:2026/05/12(火) 00:54:39.53 ID:rbBlObQ00
>>832->>834->>835 了解しました。どうしても真正面からの図が難しいためフィアム君単体になってしまい...申し訳ございません。
          お詫びにパイズリしているミレトさんを。  
          http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/12/00/53/14/144670112-616af9920cf87d5879bdcff94d72865a_p0.png
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 09:42:57.20 ID:4qrU8ymAO
正直、フィアムが既存ヒロインとやるのもキツい

NTRのようで色々とキツいです
838 :1 [sage]:2026/05/12(火) 10:15:43.66 ID:gsBRWcUH0
>>837 そこはどうか乱交プレイの一環としてご了承を願いします。
    本無し前提でミレトさん達も楽しんでるという流れと安価を踏まえて、寝取られではないと思っていただきたいです。
    もし無理という方は恐縮ですが鎧祭編までお待ちください。自分も書きたいものを書きたいのですので。
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 10:33:21.41 ID:/KkLyYuSO
フィアム君と他の攻略済ヒロインに関しては自分は
·フィアム君に堕ちる
·フィアム君の子供を孕む
とかが無ければ自分は大丈夫
個人的には牝堕としの才が備わったし、フィアム君はフィアム君で新たなヒロインを堕として自分だけのハーレムを築けば良い
あとミレト達はカロマにフィアム君とヤッたことへのお仕置きプレイして貰えばOK
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 11:33:14.53 ID:W9HEjD96O
>>838
ご丁寧にありがとうございます
わかりました

今回の乱行プレイは参加せずに待ちます
>>1がやりたいようにやってください
それが一番ですからね
応援してます
841 :1 [sage]:2026/05/12(火) 11:49:14.92 ID:gsBRWcUH0
>>839->>840 ご容赦賜りいただき感謝致します。
        以前に>>760で嫁候補は考えていると書いた通り、そのような形にしたいと思います
        話の流れが雑にならないよう考慮してご満足いただく進行で頑張ります。
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 11:51:35.07 ID:XEDYF5kr0
自分も>>839さんと同じかな。
今回のプレイはカロマがお仕置きプレイするための起爆剤だと思ってるよ。
逆にフィアム君も今後ハーレムできたら本番以外はいいけどカロマに完堕ちはしてほしくないかな。
各ハーレム同士の百合百合は見てみたい。

>>1さんが書きたいものを書けばいいと思うよ。
今後も楽しみにしてます。
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