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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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822 :
1
[saga]:2026/05/10(日) 10:42:46.62 ID:OtoWS6Wb0
フィアム「授乳手コキしてほしい...♡//」
フィアム「パイズリもいいけど...♡//もっかい母乳飲みたい...♡//」モジモジ
かなみ「...♡//」キュン
両手の人差し指を合わせて太ももをモジモジと擦り合わせ、フィアムのおねだりにかなみは心を弾ませた。
出産を繰り返したことで膨らみ上がった母性のせいだろう。すぐに頷き、むっちりと両手から乳肉が溢れる乳房を持ち上げる。
たぷんっとフィアムの顔の横へ置かれ、乳首が口元に添えられた。
かなみ「好きなだけお飲みになって...♡//いっぱい子種汁を出しましょうね♡//」ムニュウッ
フィアム「んむぅ...♡//はむっ♡//ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ♡//」
かなみ「んぁ...♡//はぁ...♡//んっ♡//」シコシコッ
かなみ「んあ♡//っ、もっと強く乳首を吸ってください...♡//」タプンッ、ピュピュップピューッピュプーッ
凶悪な雌堕としちんぽは半周しか手で握ることが出来ほどの太さで、その雄々しさを誇示させている。
かなみは既に我慢汁でヌルヌルとなっている肉棒を放さないように強く握り、上下に扱いては時折、カリ首に親指を這わせた。
溝を親指の腹でなぞると、フィアムの雌堕としちんぽがピクンと反応して根元から肉棒が震えた。
更に我慢汁が溢れる鈴口も人差し指でくちゅくちゅと弄る。ますます溢れる量が増え、ピュッとフィアムの下腹部に飛び散った。
フィアム「んっうぅ...♡!//んちゅるっ♡//んむ♡//」
フィアム「ぢゅるっ♡//ちゅうっ♡//ちゅぷっ♡//レロッ...♡//」
かなみ「あ、んっ♡!//お上手です、よ♡//んあっ♡//」シコシコッ
かなみ「出がよろしくない時は、また甘噛みしてほぐしてください...♡//」ピュルルーップピュルーッ
フィアム「ん...♡//カプッ♡//ちゅるっ♡//んぐぐっ...♡//」カリカリッ
かなみ「んひぃいっ♡!//あっ、んん♡!//っあぁぁ...♡!//」
フィアムの舌遣いはかなみにとっても抜群で、上顎の裏と舌の間で圧迫するようにチュパチュパと吸い付きながら舌先で乳頭をほじるように舐めていき...歯を立てて甘噛みをすると彼女の求める快感を与えた。
出が悪くなっている訳ではないが、甘噛みをするとより乳首から噴き出す母乳の量が増した気がする。
かなみを気持ちよくしているという雄の本能を刺激された興奮にフィアムは乳房に顔を埋めて、その柔らかさを堪能する中...彼女は肉棒への扱きを速めていった。
823 :
1
[saga]:2026/05/10(日) 11:28:49.15 ID:OtoWS6Wb0
フィアム「んちゅうっ...♡!//んぐっ♡//むぐっ♡!//」カリカリッ
かなみ「あぁんっ♡!//んっんん♡!//は、ぁん♡!//」ピュピューッピュルーッ
フィアム「ふーっ♡//ふーっ♡//っんぢゅる♡//ちゅぷっ♡//」
かなみ「んっ♡//凶悪な魔羅がドクドクしております...♡//達しそうなのですね♡//」シコシコッ
フィアム「っ...♡//」コクコクッ
掌から伝わる肉棒の脈動にかなみは彼が頷くのを見て、微笑むと手淫を速めて射精へと導いていく。
ぐちゅぐちゅと粘液が空気と混ざり合う音が響き、肉棒の根元からビクビクとした震えがフィアム自身にも伝わってくる。
それを確認したかなみは包皮越しからゴツゴツとカリ首の感触を楽しむように乳肉で顔を包みながら扱き上げた。
その刺激に耐え切れずフィアムの肉棒はビクビクっと痙攣し、ドクドクと裏筋を膨らませて限界まで尿道口の手前まで精液を溜め込み...
かなみ「射精してください♡//逞しい射精を...見せてほしいなぁ♡//」ボソッ
フィアム「○×△□◇▽+◎〜〜〜っ♡!!//」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!ブピュッ!
かなみ「あぁ...♡//いっぱい精液を射精してるね♡//」
かなみ「いいこいいこ...♡//偉いよぉ♡//フィアム君、射精上手だねぇ...♡//」
普段敬語でしか話さない少女がタメ口で射精を促す。フィアムにはとてつもない興奮材料となり、瞬く間に鈴口から溜め込まれた精液が射精される。
手や前腕、肩から乳房にまで飛び散る精液の生温かさを感じつつ、かなみは扱き続けた。
尿道に残っている精液を搾り取るように扱くと、それが引き金となり射精が継続される。
ようやくフィアムの肉棒から白濁液が止まる頃には手コキをしていた頬や横腹も精液がべっとりと付着し、ムワァッとした熱気を放っていた。
かなみ「んはぁ...♡//熱い...♡//いっぱい射精しましたね♡//」
フィアム「ふぐぅ...♡//むぐ...♡//」ビクンッビクビクッ
かなみ「おっぱい、退かして差し上げます...♡//」ムニュウッ
フィアム「んぱぁっ...♡!//はふ♡//っはぁ...♡//」ビキビキッ
かなみ「ふふふ...♡//まだまだ元気ですね...♡//」
1.ミイナとカロマ
2.アルモアとカロマ
3.ミレトとフィアム
+
3.パイフェラ
4.喉ボコ仰向けイラマチオ
5.自由安価
>>825
824 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 11:33:32.52 ID:UYdger+MO
ksk
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 11:34:12.39 ID:wTlhF/zX0
3+5アナル舐めパイズリ
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 11:34:51.11 ID:iJ++fdCuO
2 5スプリットタン亀頭責めパイズリ
827 :
1
[saga]:2026/05/10(日) 13:00:38.34 ID:OtoWS6Wb0
かなみ「ちゅぽっ♡//ぐっぽ♡//ぢゅぷっ♡//」タパンッタパンッ
かなみ「ぢゅるるるっ♡//ぢゅぽっ♡//んぶっ♡//」パチュッパチュッ
フィアム「っうぅうう...♡!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!
かなみ「んむぅう...♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」ゴクンッゴキュッゴキュッ
パイズリをしながらのお掃除フェラで10発目の射精をするフィアム。
口内に流れ込む多量の精液を頬裏に溜め込んで、かなみは舌で掻き混ぜる。
射精が終わり、苦味と雄臭さを一頻り堪能してからゆっくりゴキュゴキュっと飲み込んで胃の中に送り込んでいく。
全て飲み干すと亀頭や少し肉棒に零れた精液を舐め取り、挟み込んだまま乳房を持ち上げてキュポンッと引き抜いた。
フィアム「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ
かなみ「では、交代しましょう♡//ミレトさん、お願いします♡//」
ミレト「かしこまりました♡//フィアム君♡//続けても大丈夫でしょうか♡?//」
フィアム「あ...♡//う、うん♡//」コクリ
少し休憩をしたいところだったが...目の前で揺れるミレトの乳房にフィアムの雌堕としちんぽは瞬く間に精力を取り戻した。
その様子を見て、ミレトは嬉しそうにフィアムの股の下へと正座をして準備を整える。
828 :
1
[saga]:2026/05/10(日) 15:05:22.87 ID:OtoWS6Wb0
ミレト「どのような性行為をご所望でしょうか♡//」
フィアム「...え、えっと...引かないでほしいのと...イ、イヤなら断っていいんだけど//」
フィアム「...し、尻穴を...弄ってほしい...//」
ミレト「まぁ...♡//お尻の穴をですか...♡?//」
フィアム「随分前からカテリヤさん達に開発されてるんだよ...//」カァァア
顔を真っ赤にしてフィアムは今まで黙っていたことをミレトに告白した。
それは数年前のこと。フィアムがギルドへ所属して1年目を迎えた祝会でカテリヤ、アラニティ、エリアスの3人が普段よりも飲み過ぎて酔っ払ったのが原因だ。
まだ童貞だというフィアムに襲い掛かり、何故か頑なに抵抗するため快楽堕ちさせようと尻穴を開発され...
今では立派な性感帯へと変貌していったのだった。
ミレト「...申し訳ございません♡//初めてなものですから、どのようにすれば...♡//」
フィアム「!//...お、俺がこうして...♡//触りやすいようにするから...♡//」ノソ
フィアム「あとは、ご自由に...♡//」クイッ
ミレト「なるほど♡//わかりました♡//」クスッ
四つん這いとなったフィアムは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してアナルをミレトに晒す。
幼さ故、まだ少しだけ筋肉質の尻肉からヒクヒクと蠢く薄桃色の菊門が覗いている。
ミレトは初めて見る異性のアナルに生唾を飲み込み、顔を近付けてじっくりと観察した。
1.指を挿入
2.舐める
3.自由安価
>>830
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 15:16:09.67 ID:mOKOvQ63O
ksk
830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 15:16:32.17 ID:seBX/0p6O
2
831 :
1
[saga]:2026/05/10(日) 22:13:32.86 ID:OtoWS6Wb0
ミレト「...すん、すん...♡//」
フィアム「っ...♡!//」ピクンッ
http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/21/44/58/144621346-f024764e7e9a0e68ea715b0c5829be8b_p0_master1200.jpg
ミレト「(ツンした独特な臭い...♡//綺麗にされているようですから、不快感は感じませんね♡//)」
尻穴に鼻を近付けたミレトが臭いを嗅ぐとフィアムは羞恥で更に顔を赤く染める。
この浴場へ来る前に体を洗った時、無意識にだが自らアナルを洗浄していたのだろう。
しばらくの間、嗅ぎ続けて満足するとミレトはモゴモゴと口内で舌を動かし、唾液を分泌させる。
ネトォ...と唾液に塗れた舌を伸ばし、吐息を吹き掛けながらアナルに触れた。
ミレト「んれぇ...♡//レロ♡//んは...♡//レロ♡//」
フィアム「っ〜〜〜♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ブビュウゥ!
ミレト「んぁ...♡?//も、もうだひゃれひゃのれひゅか...♡?//」キョトン
フィアム「それ、ぐらいヤバイ、ん゙だよぉ...♡//」ビュクビュクッビュプッ
http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/22/12/26/144623050-945fc445cdd3b281d9a1e0751b3c3473_p0_master1200.jpg
ほんの少しだけアナルの表面を舐めただけで達してしまったフィアムは体を震わせ、目尻に涙を浮かべている。
少し驚くもミレトは幼い子が快楽に浸る姿を微笑ましく思い、そのまま舌先でアナルを解し始める。
ヒクヒクッと物欲しそうにアナルが蠢き、ミレトの舌を中へ誘うように開閉する。
ミレトはそれに応じようと舌筋に力を入れ、グリュンっと細めた舌先を侵入させる。
ミレト「レロ♡//レル♡//んれっ♡//れへぇ♡//」
フィアム「おっおお...♡!//んお♡!//おっほぉ...♡!//」ビクビクッ
フィアム「(やっべぇ...♡!//ミレトさんに舐められてるだけでっ、クるのにっ♡//)」
フィアム「(おぉっ♡!//舌遣いもすげぇいいっ...♡!//んぉお♡!//)」ビクンッ!
ゆっくりと奥へ奥へ、太いままの根本部分まで押し込んでいく。
フィアムは異物感に悶えながらも、その刺激に興奮し...亀頭の鈴口から精液混じりの先走り汁が垂れる。
絶頂した回数(以下3レスまでのコンマ合計)
>>831
-
>>833
また次回よろしくお願いします。
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 19:48:01.73 ID:MAAHyLPfO
おつおつ
あと申し訳ないが、フィアムくんの画像来る場合はあらかじめ警告が欲しい
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 20:28:37.28 ID:6Pc9siGa0
乙です
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 22:21:07.03 ID:isevTTpkO
同じく、別にフィアム君が嫌いってわけじゃないんだけどだからってフィアム君のエロ画が見たいかと言われるとちょっと……
実を言うとフィアム君がふたなりの女の子とかならともかく、ガチの男の尻穴は正直かなりキツい
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/12(火) 00:46:01.37 ID:uklDh2vAO
確かにフィアム君の画像は無しでお願いしたい
顔立ちとか若干男の娘っぽく見えるとはいえ自分にはちょっとそっちの気は無いから、ヒロイン達に混ざって不意打ちで男の裸体出てくるの十分にテロすぎる
というか恐らくミレトに尻穴責めされるフィアム君の画像なんだろうけど、大前提として女性責めって『責めてる女性側』が描かれてるから成り立つのであって男単体で出されても単なるホモの抜きどころにしか見えないというか……
836 :
1
[sage]:2026/05/12(火) 00:54:39.53 ID:rbBlObQ00
>>832
-
>>834
-
>>835
了解しました。どうしても真正面からの図が難しいためフィアム君単体になってしまい...申し訳ございません。
お詫びにパイズリしているミレトさんを。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/12/00/53/14/144670112-616af9920cf87d5879bdcff94d72865a_p0.png
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 09:42:57.20 ID:4qrU8ymAO
正直、フィアムが既存ヒロインとやるのもキツい
NTRのようで色々とキツいです
838 :
1
[sage]:2026/05/12(火) 10:15:43.66 ID:gsBRWcUH0
>>837
そこはどうか乱交プレイの一環としてご了承を願いします。
本無し前提でミレトさん達も楽しんでるという流れと安価を踏まえて、寝取られではないと思っていただきたいです。
もし無理という方は恐縮ですが鎧祭編までお待ちください。自分も書きたいものを書きたいのですので。
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 10:33:21.41 ID:/KkLyYuSO
フィアム君と他の攻略済ヒロインに関しては自分は
·フィアム君に堕ちる
·フィアム君の子供を孕む
とかが無ければ自分は大丈夫
個人的には牝堕としの才が備わったし、フィアム君はフィアム君で新たなヒロインを堕として自分だけのハーレムを築けば良い
あとミレト達はカロマにフィアム君とヤッたことへのお仕置きプレイして貰えばOK
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 11:33:14.53 ID:W9HEjD96O
>>838
ご丁寧にありがとうございます
わかりました
今回の乱行プレイは参加せずに待ちます
>>1
がやりたいようにやってください
それが一番ですからね
応援してます
841 :
1
[sage]:2026/05/12(火) 11:49:14.92 ID:gsBRWcUH0
>>839
-
>>840
ご容赦賜りいただき感謝致します。
以前に
>>760
で嫁候補は考えていると書いた通り、そのような形にしたいと思います
話の流れが雑にならないよう考慮してご満足いただく進行で頑張ります。
842 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 11:51:35.07 ID:XEDYF5kr0
自分も
>>839
さんと同じかな。
今回のプレイはカロマがお仕置きプレイするための起爆剤だと思ってるよ。
逆にフィアム君も今後ハーレムできたら本番以外はいいけどカロマに完堕ちはしてほしくないかな。
各ハーレム同士の百合百合は見てみたい。
>>1
さんが書きたいものを書けばいいと思うよ。
今後も楽しみにしてます。
843 :
1
[saga]:2026/05/17(日) 10:26:47.09 ID:guWQZWna0
ミレト「レロッ♡//ちゅるっ♡//んれぇ...♡//」
フィアム「っ♡!//ぉ゙...♡!//ん゙ぉ゙っ♡//」ドピュッ!ビュクッ!ビュプッ!
フィアム「(射精しっぱしなのにっ...♡//気持ち良すぎて、止まらねっ...♡!//)」
ミレトの舌が尻穴を押し広げる感覚にフィアムの射精が止まらない気配はない。
舌が出し入れされると、それが引き金となってますます敏感になっていくフィアムの尻穴をミレトは舌で解していく。
尻穴を舌でほじくり返す度にビクンッと腰を浮かせて絶頂する彼の姿に愉悦感を覚えた。
ミレト「(このままおちんちんを扱くと...どうなってしまうのでしょう...♡//)」
ミレト「(もっと気持ちよくなってくださるでしょうか...♡//)」
ミレト「レルッ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」シコシコッ
フィアム「おぐ♡!//いきなり扱くな、って...♡!//っおぉ...♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ビュクッ!
普段とは違う下に向けて動作に少し苦慮しながらも、フィアムの肉棒を扱き始める。
突然の新たな快感に射精しながらフィアムの尻穴はキュッと締まった。それによってミレトの舌が出し入れする隙間を無くす。
しかし、その締め付けに彼女は腸内を押し広げるように舐め回し、フィアムも舌の動きに合わせて腰を浮かせた。
射精を我慢しようとしていたフィアムだが、腰を仰け反らせて顔を仰ぐと更に大量の精液をタイル張りの床にぶち撒けた。
フィアム「ミレ、トさっん゙...♡!//もう、止め゙てっ...♡!//」ガクガクッ
ミレト「...レロッ♡//レロォッ♡//ちゅるっ♡//」チュコッチュコッ
フィアム「ん゙お゙ぉ♡?!//お゙ぉ♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ビュプッ!ドピュッ!
844 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 10:06:53.39 ID:H7XTYc430
アルモア「んぢゅっ♡//ぢゅぽっ♡//レロッ♡//」タパンッタパンッ
アルモア「ぢゅるっ♡//んぶ♡//ぢゅむっ♡//ぐぽっ♡//」タプンタプンッ
アルモア「ぶぷっ♡//ちゅぞぞっ...♡//ぢゅぽっ♡//ぢゅるるっ♡//」ニュプッニュプッ
アルモア「ジュポッ♡//んはぁ♡//ご主人様のおちんぽさん♡//すごいですね♡//」
アルモア「ミイナさんにあれだけ射精してもらっているのに...♡//まだこんなにも元気です♡//」
アルモアの豊満な乳房に挟まれているカロマの肉棒は100発程射精しているのだが、一向に萎える気配は見受けられない。
彼も淫用水を飲んでいるため精力が漲っているのだろう。ぶっくりとした亀頭がアルモアのミッチリした谷間から飛び出し、彼女はそれを優しく舌先で舐めていく。
乳房にギュムっと圧迫されながらの摩擦で先走りが溢れ出すと、肉棒を伝っていくため滑りがよくなり更に上下のピストンを速めていく。
アルモアは乳内でビクンと震える肉棒に、また射精するのだと感覚的に察した。
アルモア「ご主人様♡//また精液をビュッビューッてしますか♡?//」ムチュッムチュッ
カロマ「ぁ、っく...!//し、します...!//」
アルモア「ふふふ...♡//いいですよ♡//好きなだけ射精してください♡//」タパンッタパンッ
カロマ「っんぐう...!//」ドピュッ!ドプドプッ!ビュクッ!ビュプッ!
アルモア「んぶぅ...♡!//んお...♡//んふぅ♡//」ゴプゴプッ
アルモア「んぐ...♡//んぢゅうっ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//」ゴキュッゴクンッ
カロマに射精をするように誘惑して亀頭を咥えた途端に、口内へ精液が流し込まれる。
射精が継続している最中でもアルモアは鈴口を舌先でほじくる様に舐め、唇を窄めて吸い付く。
ゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいくアルモアだが...多量の精液を全ては飲み切れず、半分程が口の端から漏れてしまっていた。
やがて射精が収まっていき、裏筋に沿って舌先を押し込みながら舐めて尿道に残っている精液まで吸い取っていく。
アルモア「んっぷはぁ...♡//んむ♡//ゴクンッ♡//」
アルモア「ん♡//きちんと飲み干しましたよ♡//」カハァ...
カロマ「...ゴクリ//」ムクムク
アルモアの乳房から肉棒を引き抜くと、彼女は大きな口を開けて一滴残らず飲み込んだことを伝えた。
カロマはそんなアルモアの姿に興奮を覚え、生唾を飲み込む。
まだ肉棒の大きさや硬さに変化はなく彼の精力に驚くと同時にアルモアは嬉しくも思った。
自分の乳房で奉仕すれば気持ち良くなってもらえるのだから。それに喜びを感じずにはいられなかったのだった。
1.エビ反りフェラ
2.吐息フェラ
(※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)
3.自由安価
>>846
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 10:21:42.93 ID:1qCcCvhMO
1
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 10:28:01.98 ID:x5NFW5a3O
3 チャームでアルモアの胸を最大まで膨れさせ、乳首を尿道に挿入しながら蛇舌で竿を舐め回すフェラパイズリ
847 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 13:19:27.44 ID:H7XTYc430
アルモア「あの、ミイナさん♡//お願いがありまして...♡//」
ミイナ「うん?何々?」
アルモア「私のおっぱいをもっと大きくしていただきたいのですが...♡//」
ミイナ「え?今でも十分に大っきいのにまだ大きくしたいの?」
アルモア「はい♡//ご主人様にもっと気持ちよくなって欲しいですから...♡//」
ミイナ「オッケー♪大きくなっても感度は良好なままにしたげるね♡」ポワワーン
アルモア「ありがとうござぃ...んおぉおっ♡?!//」ムクムク...
アルモア「おほぉ...♡!//」ドタプンドタプン...
ミイナが豊胸のチャームをかけたことにより、元々から豊満だったアルモアの乳房が限界まで膨れ上がっていく。
ピンク色の淡い光を浴びせられている間にどんどん肥大化し、やがて妊婦ボテ腹に乗ってしまうほどだ。
ミイナが言った通り感度が良くなっているせいか、揉まなくても乳首を吸わなくても甘ったるい香りを漂わせる白濁の母乳を噴き出し続けている。
アルモアは今まで味わったことの無い快楽と幸福感でアヘ顔を浮かべて悶えていた。
アルモア「んぉお♡//おっほぉお...っ♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ
アルモア「ど、どうですか♡//ご主人様ぁ♡//アルモアのドスケベな超乳おっぱい...♡//」ドタプン
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/24/12/47/40/145150200-9921e6294fc9381802b613193146f0b6_p0.png
カロマ「...と、とってもエッチだよ//あと綺麗で...//」
アルモア「うふふ...♡//では、この超乳おっぱいでパイフェラしてあげます♡//」
1.膝立ちパイ舌フェラ
2.正座パイ舌フェラ
3.馬乗りパイ舌フェラ
>>349
848 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 13:25:34.79 ID:YnCWzw0TO
2
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 13:26:22.38 ID:D7qhzCzQO
2
850 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 14:48:52.33 ID:H7XTYc430
カロマを仰向けに寝転がらせ、アルモアは足の間に入り込むと正座の状態になる。
彼の目の前にはアルモアの豊満な超乳おっぱいが差し出されていた。その光景だけでカロマの雌殺しちんぽは涎を垂らすように先走りを溢れさせた。
そんな様子の気付いたアルモアはクスリと微笑み、指の間から乳肉が溢れるように持ち上げて...ゆっくりと肉棒を挟み込んだ。
その包容感は先程より乳肉がもっちりと柔らかく、母乳により乳肌が濡れていることで更にムッチリと密着感が増している。
アルモア「どうですか♡//おちんぽさんを隠せるほど大きいおっぱいになりました♡//」
アルモア「左右から押し込まなくても乳圧を強められますね...♡//」ムギュウッ
カロマ「っ、ふ、ぅ...!//(ほ、本当だ...//それに、さっきより気持ちいい...)」
アルモア「では、パイフェラを始めましょう♡//」ダプンッダプンッ
アルモアは乳圧を強めたまま上下に扱き始めた。潤滑液となっている母乳が汗と混じり、谷間で雄々しい肉棒に塗り込むように乳肌が擦れる。
汗ばんだ特有の肌触りと母乳の滑りが合わさり、乳圧も加わることでよりカロマに強い快楽を生んでいた。
密着している谷間にアルモアは舌を捻じ込んで舌先が届くのを確認すると、鈴口の筋に沿って舐めていく。
ニュルニュルと柔らかい舌先で鈴口がなぞられる感触に、カロマの肉棒は更に硬さと大きさを増していた。
アルモア「レロッ♡//レロッ♡//んちゅ...♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ
アルモア「んちゅっ♡//」レロッ♡//んぅ...♡//」ダプンッダプンッ
カロマ「っ...!//」ビクビクッ
アルモア「んれ♡//レロッ♡//レロッ...♡//」ダプンッダプンッ
アルモアの乳内は膣内並みに温もりと柔らかさ、そして母乳の滑りで肉棒を包み込んでいる。
乳圧が強まるのも、まるで膣内がキツくなっているような感覚に思えた。カロマの腰は自然と浮いてしまい肉棒がより深く乳内に埋もれてしまう。
1.アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
2.アルモア「乳内射精をしてあげますから、イク時は教えてくださいね♡//」
3.アルモア「自由安価」
>>852
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 15:18:37.03 ID:cY1+rXpDO
1
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 15:21:17.29 ID:4z7ifyT+O
1
853 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 16:48:14.49 ID:H7XTYc430
アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
アルモア「私が乳内で精液を受け止めますから...♡//」
アルモア「この超乳おっぱいに射精してくださいっ♡//」
カロマ「っ//う、ん...!//」
アルモア「れちょっ♡//レロォ...♡//んはぁ♡//」ダプンッダプンッ
アルモア「ちゅぷっ...♡//レロッ♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ
先走りと母乳が混ざり合って谷間からぼちゅぼちゅっと粘っこい水音を立てる。
何度も痙攣する肉棒に射精の兆候を感じたアルモアは、押し込んでいた手を離すと今度は両腕で乳房を抱き締めるようにして全体から乳圧がかかるようにする。
更に顎を突き出すようにしたまま、大きく開けた口から伸びる二又の舌先を乳内の奥へ捻じ込み、亀頭をクルクルと撫で回すように這わせた。
鈴口への刺激も忘れていない。舌ピアスがコリコリと窪みに引っ掛かり、鈴口の開口を促していた。
アルモア「んれぇ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...♡//」ダプンッダプンッ
カロマ「くっぅ...!//射精るっ//射精すよ、アルモア...!//」
アルモア「はふ♡//レロッ♡//レロォ...♡//ちゅぷっ♡//」ダプンッダプンッ
最後の一押しに膣圧を強めたまま乳内の肉棒を激しく上下に扱き、ピアスの付いた舌先でカリ首を執拗に舐めて刺激を与える。
少し虚ろな瞳となるカロマは歯を食い縛り、自ら最良の射精を堪能しようと堪える。
やがて精嚢でつくられた精子を含む精液が尿道をパンパンに膨らませ、射精の準備が整った。
カロマ「っんぐ♡!//っぉああ...!//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュクッ!ビュルルルッ!
アルモア「んはぁ...♡//レロッ♡//」ギュムウッ
カロマ「うっぁ...!//すご、締め付けがっ...!//」ビュクッ!ブビュッ!ビュプッ!ドピュッ!
超乳おっぱいが精液を搾り取ろうとする動きとアルモアが鈴口を重点的に円を描いて舐めた途端に...カロマは我慢する余裕もなく開ききった鈴口から精液を噴出した。
その勢いも凄まじく、噴水の如く谷間からは精液が溢れ出して彼女の乳房や顔を汚していった。
アルモアは乳内に感じる生温かい精液の感覚を覚えつつ、先程と同様に射精している最中でも乳圧を緩めるどころか更に強くして肉棒への扱きを止めない。
それに呼応して雌殺しちんぽも吐精し続け、下の谷間からも精液がボタボタと溢れ出してくる。
カロマ「〜〜〜っ!//っはぁ...!//はぁ...!//」
アルモア「んちゅるるっ♡//ぢゅるっ♡//ぢゅりゅ...♡//レロッ♡//」
アルモア「っぷは...♡//いっぱい射精していただけて嬉しいです...♡//」
アルモア「抜きますね...♡//よい、しょっ♡//」ヌプププ...ボルンッ
カロマ「ふ、ぅ...//」ドピュッ
超乳おっぱい乳房を持ち上げると肉棒が引き抜かれ、その際カリ首が擦れた刺激に少量の精液が射精されて飛び散る。
アルモアはゆっくりと乳房を広げていき...ネトォと濃厚な精液に塗れ、白濁の糸を何本も引く乳内を見せつけた。
アルモア「わぁ...♡//これだけ射精されていたんですね...♡//」ドロォ...
アルモア「もしもおっぱいでも受精するような体でしたら...♡//確実に孕んでますね♡//」
カロマ「...そ、そうだろうね...//」
最終的にどっちが多く射精のは...
カロマ コンマ50以上
フィアム コンマ50以上
>>854
854 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 17:09:44.71 ID:l6y6Eq0a0
はい
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 17:53:00.98 ID:aqrDoipkO
あ
856 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 18:35:47.08 ID:H7XTYc430
ミイナ「この容器に集まった精液の量で勝敗を決めるってことにしてたけど...」
ミイナ「圧倒的大差でカロマの勝ちだよ♡」
容器の大きさから50リットルも精液を射精したってことかぁ♡
ちなみに圧倒的って言っても...フィアム君だって10リットルは射精したんだから相当だよね♡
カロマ「そ、そうかい...//」
アルモア「おめでとうございます♡//」チュッ
ミイナ「流石はカロマ♡そうでなくちゃボク達の旦那さんは務まらないもんね♡」チュッ
アルモアさんが左の頬っぺたにキスをしてたから、ボクも反対側の頬っぺたにちゅって勝利のキスをしてあげた♡
照れくさそうにしてるけど嬉しそうだね♡
かなみ「申し訳ございません、フィアム君//私の力不足のせいで...//」
ミレト「いえ、私も力及ばず...//あれだけ頑張ってくださったのに...//」
フィアム「い、いや//これまでにないくらい気持ちよかったし...//」
フィアム「かなみ姉ちゃんもミレトさんも...//す、すごくよかったから...//」
かなみ「フィアム君...//」キュン
ミレト「...それなら何よりです♡//」ニコリ
恥ずかしがってるフィアム君の頭を撫でてあげるミレトさんとかなみちゃん♡
2人のおっぱいに頭を挟まれてカロマとは別の意味で嬉しそう♡
ミイナ「じゃあ、負けたチームの罰ゲームは...」
1.精液飲み比べ 負けた方はお仕置き(ご褒美)
2.排泄ゼリーアナル押し相撲 上記
3.キャットファイト 上記
(ボテ腹ビンタし合ってイった方が負け)
>>858
また次回宜しくお願い致します。
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 18:39:31.02 ID:57Eeg7vKO
ksk
858 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 18:41:11.61 ID:l6y6Eq0a0
3 このまま屋外に行きポニーガール姿で厩で一晩馬に変身したカロマと動物セックス
その後、破水しても馬ペニスをツッコミ朝に出産させる
841.84 KB
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