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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:32.17 ID:seBX/0p6O
2
831 :1 [saga]:2026/05/10(日) 22:13:32.86 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「...すん、すん...♡//」

 フィアム「っ...♡!//」ピクンッ
 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/21/44/58/144621346-f024764e7e9a0e68ea715b0c5829be8b_p0_master1200.jpg

 ミレト「(ツンした独特な臭い...♡//綺麗にされているようですから、不快感は感じませんね♡//)」


 尻穴に鼻を近付けたミレトが臭いを嗅ぐとフィアムは羞恥で更に顔を赤く染める。
 この浴場へ来る前に体を洗った時、無意識にだが自らアナルを洗浄していたのだろう。
 しばらくの間、嗅ぎ続けて満足するとミレトはモゴモゴと口内で舌を動かし、唾液を分泌させる。
 ネトォ...と唾液に塗れた舌を伸ばし、吐息を吹き掛けながらアナルに触れた。
 
 
 ミレト「んれぇ...♡//レロ♡//んは...♡//レロ♡//」

 フィアム「っ〜〜〜♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ブビュウゥ!

 ミレト「んぁ...♡?//も、もうだひゃれひゃのれひゅか...♡?//」キョトン

 フィアム「それ、ぐらいヤバイ、ん゙だよぉ...♡//」ビュクビュクッビュプッ
 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/10/22/12/26/144623050-945fc445cdd3b281d9a1e0751b3c3473_p0_master1200.jpg
 

 ほんの少しだけアナルの表面を舐めただけで達してしまったフィアムは体を震わせ、目尻に涙を浮かべている。
 少し驚くもミレトは幼い子が快楽に浸る姿を微笑ましく思い、そのまま舌先でアナルを解し始める。
 ヒクヒクッと物欲しそうにアナルが蠢き、ミレトの舌を中へ誘うように開閉する。
 ミレトはそれに応じようと舌筋に力を入れ、グリュンっと細めた舌先を侵入させる。


 ミレト「レロ♡//レル♡//んれっ♡//れへぇ♡//」

 フィアム「おっおお...♡!//んお♡!//おっほぉ...♡!//」ビクビクッ

 フィアム「(やっべぇ...♡!//ミレトさんに舐められてるだけでっ、クるのにっ♡//)」

 フィアム「(おぉっ♡!//舌遣いもすげぇいいっ...♡!//んぉお♡!//)」ビクンッ!
 
 
 ゆっくりと奥へ奥へ、太いままの根本部分まで押し込んでいく。
 フィアムは異物感に悶えながらも、その刺激に興奮し...亀頭の鈴口から精液混じりの先走り汁が垂れる。


 絶頂した回数(以下3レスまでのコンマ合計)

 >>831->>833

 また次回よろしくお願いします。
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 19:48:01.73 ID:MAAHyLPfO
おつおつ
あと申し訳ないが、フィアムくんの画像来る場合はあらかじめ警告が欲しい
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 20:28:37.28 ID:6Pc9siGa0
乙です
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/11(月) 22:21:07.03 ID:isevTTpkO
同じく、別にフィアム君が嫌いってわけじゃないんだけどだからってフィアム君のエロ画が見たいかと言われるとちょっと……
実を言うとフィアム君がふたなりの女の子とかならともかく、ガチの男の尻穴は正直かなりキツい
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/12(火) 00:46:01.37 ID:uklDh2vAO
確かにフィアム君の画像は無しでお願いしたい
顔立ちとか若干男の娘っぽく見えるとはいえ自分にはちょっとそっちの気は無いから、ヒロイン達に混ざって不意打ちで男の裸体出てくるの十分にテロすぎる
というか恐らくミレトに尻穴責めされるフィアム君の画像なんだろうけど、大前提として女性責めって『責めてる女性側』が描かれてるから成り立つのであって男単体で出されても単なるホモの抜きどころにしか見えないというか……
836 :1 [sage]:2026/05/12(火) 00:54:39.53 ID:rbBlObQ00
>>832->>834->>835 了解しました。どうしても真正面からの図が難しいためフィアム君単体になってしまい...申し訳ございません。
          お詫びにパイズリしているミレトさんを。  
          http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/12/00/53/14/144670112-616af9920cf87d5879bdcff94d72865a_p0.png
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 09:42:57.20 ID:4qrU8ymAO
正直、フィアムが既存ヒロインとやるのもキツい

NTRのようで色々とキツいです
838 :1 [sage]:2026/05/12(火) 10:15:43.66 ID:gsBRWcUH0
>>837 そこはどうか乱交プレイの一環としてご了承を願いします。
    本無し前提でミレトさん達も楽しんでるという流れと安価を踏まえて、寝取られではないと思っていただきたいです。
    もし無理という方は恐縮ですが鎧祭編までお待ちください。自分も書きたいものを書きたいのですので。
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 10:33:21.41 ID:/KkLyYuSO
フィアム君と他の攻略済ヒロインに関しては自分は
·フィアム君に堕ちる
·フィアム君の子供を孕む
とかが無ければ自分は大丈夫
個人的には牝堕としの才が備わったし、フィアム君はフィアム君で新たなヒロインを堕として自分だけのハーレムを築けば良い
あとミレト達はカロマにフィアム君とヤッたことへのお仕置きプレイして貰えばOK
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 11:33:14.53 ID:W9HEjD96O
>>838
ご丁寧にありがとうございます
わかりました

今回の乱行プレイは参加せずに待ちます
>>1がやりたいようにやってください
それが一番ですからね
応援してます
841 :1 [sage]:2026/05/12(火) 11:49:14.92 ID:gsBRWcUH0
>>839->>840 ご容赦賜りいただき感謝致します。
        以前に>>760で嫁候補は考えていると書いた通り、そのような形にしたいと思います
        話の流れが雑にならないよう考慮してご満足いただく進行で頑張ります。
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/12(火) 11:51:35.07 ID:XEDYF5kr0
自分も>>839さんと同じかな。
今回のプレイはカロマがお仕置きプレイするための起爆剤だと思ってるよ。
逆にフィアム君も今後ハーレムできたら本番以外はいいけどカロマに完堕ちはしてほしくないかな。
各ハーレム同士の百合百合は見てみたい。

>>1さんが書きたいものを書けばいいと思うよ。
今後も楽しみにしてます。
843 :1 [saga]:2026/05/17(日) 10:26:47.09 ID:guWQZWna0
 ミレト「レロッ♡//ちゅるっ♡//んれぇ...♡//」

 フィアム「っ♡!//ぉ゙...♡!//ん゙ぉ゙っ♡//」ドピュッ!ビュクッ!ビュプッ!

 フィアム「(射精しっぱしなのにっ...♡//気持ち良すぎて、止まらねっ...♡!//)」


 ミレトの舌が尻穴を押し広げる感覚にフィアムの射精が止まらない気配はない。
 舌が出し入れされると、それが引き金となってますます敏感になっていくフィアムの尻穴をミレトは舌で解していく。
 尻穴を舌でほじくり返す度にビクンッと腰を浮かせて絶頂する彼の姿に愉悦感を覚えた。
 
 
 ミレト「(このままおちんちんを扱くと...どうなってしまうのでしょう...♡//)」

 ミレト「(もっと気持ちよくなってくださるでしょうか...♡//)」

 ミレト「レルッ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」シコシコッ
 
 フィアム「おぐ♡!//いきなり扱くな、って...♡!//っおぉ...♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ビュクッ!
 
 
 普段とは違う下に向けて動作に少し苦慮しながらも、フィアムの肉棒を扱き始める。
 突然の新たな快感に射精しながらフィアムの尻穴はキュッと締まった。それによってミレトの舌が出し入れする隙間を無くす。
 しかし、その締め付けに彼女は腸内を押し広げるように舐め回し、フィアムも舌の動きに合わせて腰を浮かせた。
 射精を我慢しようとしていたフィアムだが、腰を仰け反らせて顔を仰ぐと更に大量の精液をタイル張りの床にぶち撒けた。

 
 フィアム「ミレ、トさっん゙...♡!//もう、止め゙てっ...♡!//」ガクガクッ

 ミレト「...レロッ♡//レロォッ♡//ちゅるっ♡//」チュコッチュコッ

 フィアム「ん゙お゙ぉ♡?!//お゙ぉ♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ビュプッ!ドピュッ!
844 :1 [saga]:2026/05/24(日) 10:06:53.39 ID:H7XTYc430
 アルモア「んぢゅっ♡//ぢゅぽっ♡//レロッ♡//」タパンッタパンッ
 
 アルモア「ぢゅるっ♡//んぶ♡//ぢゅむっ♡//ぐぽっ♡//」タプンタプンッ

 アルモア「ぶぷっ♡//ちゅぞぞっ...♡//ぢゅぽっ♡//ぢゅるるっ♡//」ニュプッニュプッ

 アルモア「ジュポッ♡//んはぁ♡//ご主人様のおちんぽさん♡//すごいですね♡//」

 アルモア「ミイナさんにあれだけ射精してもらっているのに...♡//まだこんなにも元気です♡//」

 
 アルモアの豊満な乳房に挟まれているカロマの肉棒は100発程射精しているのだが、一向に萎える気配は見受けられない。
 彼も淫用水を飲んでいるため精力が漲っているのだろう。ぶっくりとした亀頭がアルモアのミッチリした谷間から飛び出し、彼女はそれを優しく舌先で舐めていく。
 乳房にギュムっと圧迫されながらの摩擦で先走りが溢れ出すと、肉棒を伝っていくため滑りがよくなり更に上下のピストンを速めていく。
 アルモアは乳内でビクンと震える肉棒に、また射精するのだと感覚的に察した。


 アルモア「ご主人様♡//また精液をビュッビューッてしますか♡?//」ムチュッムチュッ

 カロマ「ぁ、っく...!//し、します...!//」

 アルモア「ふふふ...♡//いいですよ♡//好きなだけ射精してください♡//」タパンッタパンッ

 カロマ「っんぐう...!//」ドピュッ!ドプドプッ!ビュクッ!ビュプッ!

 アルモア「んぶぅ...♡!//んお...♡//んふぅ♡//」ゴプゴプッ

 アルモア「んぐ...♡//んぢゅうっ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//」ゴキュッゴクンッ


 カロマに射精をするように誘惑して亀頭を咥えた途端に、口内へ精液が流し込まれる。
 射精が継続している最中でもアルモアは鈴口を舌先でほじくる様に舐め、唇を窄めて吸い付く。
 ゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいくアルモアだが...多量の精液を全ては飲み切れず、半分程が口の端から漏れてしまっていた。
 やがて射精が収まっていき、裏筋に沿って舌先を押し込みながら舐めて尿道に残っている精液まで吸い取っていく。
 

 アルモア「んっぷはぁ...♡//んむ♡//ゴクンッ♡//」

 アルモア「ん♡//きちんと飲み干しましたよ♡//」カハァ...

 カロマ「...ゴクリ//」ムクムク


 アルモアの乳房から肉棒を引き抜くと、彼女は大きな口を開けて一滴残らず飲み込んだことを伝えた。
 カロマはそんなアルモアの姿に興奮を覚え、生唾を飲み込む。
 まだ肉棒の大きさや硬さに変化はなく彼の精力に驚くと同時にアルモアは嬉しくも思った。
 自分の乳房で奉仕すれば気持ち良くなってもらえるのだから。それに喜びを感じずにはいられなかったのだった。
 

 1.エビ反りフェラ
 2.吐息フェラ
  (※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)
 3.自由安価

 >>846
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 10:21:42.93 ID:1qCcCvhMO
1
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 10:28:01.98 ID:x5NFW5a3O
3 チャームでアルモアの胸を最大まで膨れさせ、乳首を尿道に挿入しながら蛇舌で竿を舐め回すフェラパイズリ
847 :1 [saga]:2026/05/24(日) 13:19:27.44 ID:H7XTYc430
 アルモア「あの、ミイナさん♡//お願いがありまして...♡//」
 
 ミイナ「うん?何々?」

 アルモア「私のおっぱいをもっと大きくしていただきたいのですが...♡//」

 ミイナ「え?今でも十分に大っきいのにまだ大きくしたいの?」
 
 アルモア「はい♡//ご主人様にもっと気持ちよくなって欲しいですから...♡//」

 ミイナ「オッケー♪大きくなっても感度は良好なままにしたげるね♡」ポワワーン

 アルモア「ありがとうござぃ...んおぉおっ♡?!//」ムクムク...

 アルモア「おほぉ...♡!//」ドタプンドタプン...
 

 ミイナが豊胸のチャームをかけたことにより、元々から豊満だったアルモアの乳房が限界まで膨れ上がっていく。
 ピンク色の淡い光を浴びせられている間にどんどん肥大化し、やがて妊婦ボテ腹に乗ってしまうほどだ。
 ミイナが言った通り感度が良くなっているせいか、揉まなくても乳首を吸わなくても甘ったるい香りを漂わせる白濁の母乳を噴き出し続けている。
 アルモアは今まで味わったことの無い快楽と幸福感でアヘ顔を浮かべて悶えていた。
 
 
 アルモア「んぉお♡//おっほぉお...っ♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ

 アルモア「ど、どうですか♡//ご主人様ぁ♡//アルモアのドスケベな超乳おっぱい...♡//」ドタプン

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/24/12/47/40/145150200-9921e6294fc9381802b613193146f0b6_p0.png

 カロマ「...と、とってもエッチだよ//あと綺麗で...//」
 
 アルモア「うふふ...♡//では、この超乳おっぱいでパイフェラしてあげます♡//」
 

 1.膝立ちパイ舌フェラ
 2.正座パイ舌フェラ
 3.馬乗りパイ舌フェラ

 >>349
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 13:25:34.79 ID:YnCWzw0TO
2
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 13:26:22.38 ID:D7qhzCzQO
2
850 :1 [saga]:2026/05/24(日) 14:48:52.33 ID:H7XTYc430
 カロマを仰向けに寝転がらせ、アルモアは足の間に入り込むと正座の状態になる。
 彼の目の前にはアルモアの豊満な超乳おっぱいが差し出されていた。その光景だけでカロマの雌殺しちんぽは涎を垂らすように先走りを溢れさせた。
 そんな様子の気付いたアルモアはクスリと微笑み、指の間から乳肉が溢れるように持ち上げて...ゆっくりと肉棒を挟み込んだ。
 その包容感は先程より乳肉がもっちりと柔らかく、母乳により乳肌が濡れていることで更にムッチリと密着感が増している。


 アルモア「どうですか♡//おちんぽさんを隠せるほど大きいおっぱいになりました♡//」

 アルモア「左右から押し込まなくても乳圧を強められますね...♡//」ムギュウッ

 カロマ「っ、ふ、ぅ...!//(ほ、本当だ...//それに、さっきより気持ちいい...)」

 アルモア「では、パイフェラを始めましょう♡//」ダプンッダプンッ


 アルモアは乳圧を強めたまま上下に扱き始めた。潤滑液となっている母乳が汗と混じり、谷間で雄々しい肉棒に塗り込むように乳肌が擦れる。
 汗ばんだ特有の肌触りと母乳の滑りが合わさり、乳圧も加わることでよりカロマに強い快楽を生んでいた。
 密着している谷間にアルモアは舌を捻じ込んで舌先が届くのを確認すると、鈴口の筋に沿って舐めていく。
 ニュルニュルと柔らかい舌先で鈴口がなぞられる感触に、カロマの肉棒は更に硬さと大きさを増していた。

 
 アルモア「レロッ♡//レロッ♡//んちゅ...♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ

 アルモア「んちゅっ♡//」レロッ♡//んぅ...♡//」ダプンッダプンッ

 カロマ「っ...!//」ビクビクッ

 アルモア「んれ♡//レロッ♡//レロッ...♡//」ダプンッダプンッ

 
 アルモアの乳内は膣内並みに温もりと柔らかさ、そして母乳の滑りで肉棒を包み込んでいる。
 乳圧が強まるのも、まるで膣内がキツくなっているような感覚に思えた。カロマの腰は自然と浮いてしまい肉棒がより深く乳内に埋もれてしまう。


 1.アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
 2.アルモア「乳内射精をしてあげますから、イク時は教えてくださいね♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>852
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 15:18:37.03 ID:cY1+rXpDO
1
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 15:21:17.29 ID:4z7ifyT+O
1
853 :1 [saga]:2026/05/24(日) 16:48:14.49 ID:H7XTYc430
 アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
 
 アルモア「私が乳内で精液を受け止めますから...♡//」

 アルモア「この超乳おっぱいに射精してくださいっ♡//」

 カロマ「っ//う、ん...!//」

 アルモア「れちょっ♡//レロォ...♡//んはぁ♡//」ダプンッダプンッ

 アルモア「ちゅぷっ...♡//レロッ♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ


 先走りと母乳が混ざり合って谷間からぼちゅぼちゅっと粘っこい水音を立てる。
 何度も痙攣する肉棒に射精の兆候を感じたアルモアは、押し込んでいた手を離すと今度は両腕で乳房を抱き締めるようにして全体から乳圧がかかるようにする。
 更に顎を突き出すようにしたまま、大きく開けた口から伸びる二又の舌先を乳内の奥へ捻じ込み、亀頭をクルクルと撫で回すように這わせた。
 鈴口への刺激も忘れていない。舌ピアスがコリコリと窪みに引っ掛かり、鈴口の開口を促していた。


 アルモア「んれぇ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...♡//」ダプンッダプンッ

 カロマ「くっぅ...!//射精るっ//射精すよ、アルモア...!//」
 
 アルモア「はふ♡//レロッ♡//レロォ...♡//ちゅぷっ♡//」ダプンッダプンッ


 最後の一押しに膣圧を強めたまま乳内の肉棒を激しく上下に扱き、ピアスの付いた舌先でカリ首を執拗に舐めて刺激を与える。
 少し虚ろな瞳となるカロマは歯を食い縛り、自ら最良の射精を堪能しようと堪える。
 やがて精嚢でつくられた精子を含む精液が尿道をパンパンに膨らませ、射精の準備が整った。


 カロマ「っんぐ♡!//っぉああ...!//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュクッ!ビュルルルッ!

 アルモア「んはぁ...♡//レロッ♡//」ギュムウッ

 カロマ「うっぁ...!//すご、締め付けがっ...!//」ビュクッ!ブビュッ!ビュプッ!ドピュッ!
 
 
 超乳おっぱいが精液を搾り取ろうとする動きとアルモアが鈴口を重点的に円を描いて舐めた途端に...カロマは我慢する余裕もなく開ききった鈴口から精液を噴出した。
 その勢いも凄まじく、噴水の如く谷間からは精液が溢れ出して彼女の乳房や顔を汚していった。
 アルモアは乳内に感じる生温かい精液の感覚を覚えつつ、先程と同様に射精している最中でも乳圧を緩めるどころか更に強くして肉棒への扱きを止めない。
 それに呼応して雌殺しちんぽも吐精し続け、下の谷間からも精液がボタボタと溢れ出してくる。
 

 カロマ「〜〜〜っ!//っはぁ...!//はぁ...!//」

 アルモア「んちゅるるっ♡//ぢゅるっ♡//ぢゅりゅ...♡//レロッ♡//」

 アルモア「っぷは...♡//いっぱい射精していただけて嬉しいです...♡//」

 アルモア「抜きますね...♡//よい、しょっ♡//」ヌプププ...ボルンッ

 カロマ「ふ、ぅ...//」ドピュッ
 

 超乳おっぱい乳房を持ち上げると肉棒が引き抜かれ、その際カリ首が擦れた刺激に少量の精液が射精されて飛び散る。
 アルモアはゆっくりと乳房を広げていき...ネトォと濃厚な精液に塗れ、白濁の糸を何本も引く乳内を見せつけた。
 
 
 アルモア「わぁ...♡//これだけ射精されていたんですね...♡//」ドロォ...

 アルモア「もしもおっぱいでも受精するような体でしたら...♡//確実に孕んでますね♡//」
 
 カロマ「...そ、そうだろうね...//」


 最終的にどっちが多く射精のは...
 
 カロマ  コンマ50以上
 フィアム コンマ50以上

 >>854
  
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 17:09:44.71 ID:l6y6Eq0a0
はい
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 17:53:00.98 ID:aqrDoipkO
あ
856 :1 [saga]:2026/05/24(日) 18:35:47.08 ID:H7XTYc430
 ミイナ「この容器に集まった精液の量で勝敗を決めるってことにしてたけど...」

 ミイナ「圧倒的大差でカロマの勝ちだよ♡」


 容器の大きさから50リットルも精液を射精したってことかぁ♡
 ちなみに圧倒的って言っても...フィアム君だって10リットルは射精したんだから相当だよね♡


 カロマ「そ、そうかい...//」

 アルモア「おめでとうございます♡//」チュッ

 ミイナ「流石はカロマ♡そうでなくちゃボク達の旦那さんは務まらないもんね♡」チュッ

 
 アルモアさんが左の頬っぺたにキスをしてたから、ボクも反対側の頬っぺたにちゅって勝利のキスをしてあげた♡
 照れくさそうにしてるけど嬉しそうだね♡
 
 
 かなみ「申し訳ございません、フィアム君//私の力不足のせいで...//」

 ミレト「いえ、私も力及ばず...//あれだけ頑張ってくださったのに...//」

 フィアム「い、いや//これまでにないくらい気持ちよかったし...//」

 フィアム「かなみ姉ちゃんもミレトさんも...//す、すごくよかったから...//」

 かなみ「フィアム君...//」キュン

 ミレト「...それなら何よりです♡//」ニコリ


 恥ずかしがってるフィアム君の頭を撫でてあげるミレトさんとかなみちゃん♡
 2人のおっぱいに頭を挟まれてカロマとは別の意味で嬉しそう♡
 
 
 ミイナ「じゃあ、負けたチームの罰ゲームは...」

 
 1.精液飲み比べ             負けた方はお仕置き(ご褒美)
 2.排泄ゼリーアナル押し相撲       上記
 3.キャットファイト           上記 
  (ボテ腹ビンタし合ってイった方が負け)

 >>858

 また次回宜しくお願い致します。
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 18:39:31.02 ID:57Eeg7vKO
ksk
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 18:41:11.61 ID:l6y6Eq0a0
3 このまま屋外に行きポニーガール姿で厩で一晩馬に変身したカロマと動物セックス

その後、破水しても馬ペニスをツッコミ朝に出産させる
859 :1 [saga]:2026/05/31(日) 09:25:59.94 ID:qz6wFKRd0
 ミイナ「...うーん、どうしようかな?」

 カロマ「え?か、考えてなかったのかい...?」

 ミイナ「一応は、これを使って飲み比べとかアナルゼリー相撲とかを考えてたけど」

 ミイナ「正直、どっちも気持ちよくてご褒美になるじゃん?」

 
 まぁ、確かに...といった具合にカロマは複雑そうな表情になって、かなみちゃんとミレトさんも自覚してるみたいで少し恥ずかしそうに頷いてた。
 2人どころか皆の体には快楽を与えるチャームをいくつも施してるから、たとえビンタをしてもお尻を抓っても痛気持ちいいって反応になっちゃうもんね。
 それなら、どっちにしても感じるのは仕方ないとして、ボクは腕を組んで考え込む仕草をしてから...
 すぐにこれだ!って感じでピンと閃いた。
 
 
 ミイナ「とりあえず皆、お風呂から上がろっか。あ、2人は体を拭いた後そのままでね?」

 ミイナ「湯冷めしないようにチャームは掛けてあげるから」
 
 かなみ「!...しょ、承知しました//」

 ミレト「はい...//」コクリ


 んふふ〜♪何をされるのか期待してるかなみちゃんとミレトさんはやっぱりドスケベだね♡
 そうしてお風呂から上がると、脱衣所で服を着ながら鎧を身に着けていくアルモアさんに厩がどこにあるのか問いかけた。


 アルモア『中庭を出まして、少し歩きますが...何をされるんですか?』

 ミイナ「まぁ、見てのお楽しみだよ♡」

 カロマ「...あの、ミイナ?ひょっとしなくても...僕に何かさせようって魂胆があるよね?」
 
 ミイナ「もちろん♪カロマじゃないとできないことだよ♡」

 カロマ「...そ、そうかい...//」


 拒否しても無駄だってカロマは悟ったみたいで、それ以上は何も聞かず服を着てく。
 かなみちゃんとミレトさんがバスタオルで丹念に水滴を拭き取ってから、保温のチャームを施してあげて...言われた通り生まれたままの姿で脱衣所を出た。
 ここで着衣してるように見せる誤認のチャームもかけてると思ってる君?...合流したフィアム君のリアクションから想像してね♪

 
 フィアム「2人ともそりゃダメだろ...!//」

 かなみ「ですが、罰げーむを受ける者に拒否権はないのですから...//」タプンタプンッ

 ミレト「男性であれば見られてしまったとしても...//性欲の向上に繋がる事でしょう//」バルンバルンッ

 
 1.フィアム「...ドスケベにも程があんだろ//」
 2.フィアム「自由安価」

 >>861
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 09:43:08.19 ID:pioBNW5IO
1
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 10:20:15.06 ID:wBCmVyeiO
1
862 :1 [saga]:2026/05/31(日) 10:52:20.37 ID:qz6wFKRd0
 フィアム「...ドスケベにも程があんだろ//」
 
 
 フィアム君の仰る通り♡2人とも裸になってるのも、それを見られても大丈夫って認識なんだからエッチ過ぎるよね♡
 ちなみに、カロマは...実のところ、かなり興奮しててなるべく見ないように目を反らしてるけどチラって見てるのがまるわかり♡
 まぁ、そうだよね♡今、廊下を進んでてその度にぶるんっ♡ぶるんっ♡って2人のおっぱいが揺れてるし、隠すことなく堂々と歩いてるんだもん♡
 運よくメイドさんや執事さんと誰にも会わず、廊下の途中にある出入口から中庭へ出た。消灯時間だから魔灯は消えてて当然誰も居なかった。
 月光の明かりだけしかないから遠目から見れば、2人の淫らな裸体なんてわからないね。


 ミイナ「この辺でいいかな。じゃあ、カロマは2人の間に立ってもらって...」
 
 ミイナ「まずは2人をポニーガールにしてあげる♪」

 かなみ「ぽにー、がーる...?小馬少女とは一体...?」

 
 頭に3つくらい?を浮かべるかなみちゃんに答えてあげるべく、ボクは魔力で形成した白色と黒色の長手袋と太ももまで長いサイハイブーツを2人に身に着けさせる。
 ミレトさんには白色、かなみちゃんには黒色と髪色に見合った感じだよ。
 両手の手首から先がお馬さんの長い前脚と蹄、両足のチャンキーヒールの靴底にも蹄を模してる作りになってるの。四つん這いにならずに少し前のめりの姿勢で交尾が出来るようにね♡
 レザー製だから艶やかにテカってて、ここまで来る間に興奮したせいか少し汗ばんでる肌と合わさって綺麗な馬体を表現してるね♡ラバースーツだと魅力がちょっと半減しちゃうから着せないことにしたの♡


 かなみ「んほぉお...♡!//おっぉお...♡//」プシャアアッ!

 ミレト「おほ...♡//んおぉ...♡//んむぅっ♡//」プシィイッ!


 それとお尻の穴に尻尾ビーズを捻じ込むと、2人も同時に潮吹きしちゃって足元の地面にビチャビチャってお潮を撒き散らしちゃった♡
 そっちも金色と黒色に分けてあって、潮吹きをしちゃった2人の動きに合わせてフリフリ揺れてる♡
 更に追加で頭部から本物の聴覚を持った耳を生やして、後ろ髪をポニーテールに結ってみる♡ミレトさんはまた後ろ髪だけを長くしてかなみちゃんとお揃いに♡
 極めつけは...馬銜を咥えさせて、それの両端から伸びる拘束具の革紐を鼻の根本で三角形になるように括り付けてポニーガールの完成♡


 ミイナ「それがポニーガールだよ♡女の子をお馬さんとして調教するプレイなの♡」

 ミレト「ぉっ...♡!//んおぉ♡!//」カクカクッ、プシャアアッ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/31/10/45/05/145421892-aab9d8aaf1cf518b6518fdb2fc73d481_p0_master1200.jpg

 かなみ「おほぉ♡//ほ、ぉぉ...♡//」ヘコヘコッ、プシィイッ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/31/10/45/05/145421892-aab9d8aaf1cf518b6518fdb2fc73d481_p1_master1200.jpg


 早速両手の前脚を使いながら体を支えると、内股になりながらカクカクと両脚を震わせて腰をヘコヘコ振って潮吹きが止まらなくなってる♡
 返事をする余裕もないみたいだけど、ボクの説明は伝わったはずだしいっか♪


 フィアム「...あの耳、ピコピコ動いてっけどマジもんなのか?//」
 
 ミイナ「そうそう。あとは全部ボクのお手製だよ」フフーンッ

 アルモア『では、あのような姿に私もさせていただけるのですね...♡//」


 1.ミイナ「アルモアさんは競技をするから全身に固定具を着けてあげるよ♡」
 2.ミイナ「自由安価」

 >>864
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 11:07:57.86 ID:PF9+CglwO
ksk
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 11:42:48.37 ID:wKO1/MIYO
1+2「ボテ腹を締め付けるラバーもつけちゃうから常時孕み子宮が圧迫されてめちゃくちゃ気持ちいいだろうけど最後まで出産しないでね」
865 :1 [saga]:2026/05/31(日) 13:57:27.21 ID:qz6wFKRd0
 ミイナ「アルモアさんは競技をするから全身に固定具を着けてあげるよ♡」

 ミイナ「ボテ腹を締め付けるラバーも着けちゃうから、常時孕み子宮が圧迫されて」

 ミイナ「めちゃくちゃ気持ちいいだろうけど...最後まで出産しないでね♡」 

 アルモア『は、はい...♡//』ゾクゾク

 カロマ「...えっと、それで僕はどうすれば...?」

 ミイナ「カロマは獣化のチャームでお馬さんになってもらうよ」ポワワーン

 
 有無を言わせないで獣化のチャームをかけると、あっという間にカロマは髪色と同じ黒い重種馬の牡馬になった。
 ちょっと不満そうにブルルっと鳴いてたけど、自分でチャームを解除出来るはずだからしないってことは嫌ではないんだね。
 ミレトさんとかなみちゃんは、さっき言った誤認のチャームで牝馬のポニーに見えるようにしてあげたよ。
 ボクとカロマには元のままに見えるけど、フィアム君とアルモアさんには馬とポニーに見えてる。
 

 ミイナ「これで準備は出来たから厩に行ってみよう♪」

 黒馬(カロマ)「ブルルッ...」カッポカッポ

 かなみ「んお...♡//ヒ、ヒヒィーン...♡//」ポテポテ

 ミレト「ヒィーンッ...♡//」ポテポテ

 フィアム「...ずっと変なもん見続けてると変な慣れ方しちまうな...//」

 アルモア『私は羨ましくてウズウズしています...♡//』

 フィアム「あ、そ...」


 しばらく歩くと、アルモアさんが厩の方を指した。
 貴族なだけあって厩はものすごーく広くてお馬さんもいっぱい飼ってるみたいだよ。
 馬房の数だけで20くらいあるし、その中も人が住めるくらいだからポニーガールでの獣姦なら十分なスペースだね♡


 1.馬と馬の魔獣だけがいる
 2.飼育係(男性か女性)がいる
 3.飼育係のケンタウロス(男性か女性)がいる
 4.自由安価

 >>867
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 13:58:32.42 ID:y9arusGaO
2
女性
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 14:05:17.07 ID:c8kHACbCO
1
868 :1 [saga]:2026/05/31(日) 14:28:31.65 ID:qz6wFKRd0
 ミイナ「見張りはつけてないの?」

 アルモア『いつもは飼育係がいらっしゃるのですが、本日はお休みのようですね』

 アルモア『ですが、馬泥棒が入って来た時には出入り口が全て塞がれますからご安心ください』

 ミイナ「そっか。じゃあ、お馬さんや馬の魔獣達に視姦されながら獣姦プレイといきますか♪」
 
 ミレト「ブルルッ...♡//」ガクガクッ

 かなみ「ヒヒィ...♡//」カクカクッ

 アルモア『こちらの馬房が空いていますのが、お使いになりますか?』

 
 もちろん使わせてもらうね♪正面全体からお馬さん達に見られる位置になってて、丁度いいよ♡
 先に空いてる馬房へカロマに入ってもらって、交尾をしても大丈夫なの広さなのを確認する。
 本人に聞かなくても、この広さなら2人が入っても十分なのはわかるけどね。
 お馬さん達には2人がポニーに見えるだろうけど、本当は人間の姿のままだから。

 ミイナ「どう?ヘコヘコ出来そうかな?」

 黒馬(カロマ)「ヒヒィンッ...」

 ミイナ「オッケー♪」

 
 1.待ってる間に2人が他の牡馬に求愛されてるのを見て嫉妬するカロ馬→自由安価
 2.カロ馬を見て興奮する牝馬に2人が見せつけるように馬ックス→自由安価
 3.自由安価

 >>870
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 14:41:38.14 ID:S+oKHSM4O
3
1で牡馬の巨根馬ちんぽを見た二人が牝馬として堕ちかけて思わず交尾おねだり
あわや挿入されNTRかというタイミングでカロ馬が立ちはだかり、牡馬達とは比べ物にならない爆根ちんぽを見せつけて二人を改めて完全に自分の牝にする
危うく他の牡馬の嫁になろうとしていた二人に対してお仕置きとして、ドSモードに入ったカロ馬による畜舎全体に見せつけるような容赦ない孕ませ交尾で馬の仔を孕ませ産み落とさせる
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 15:02:41.42 ID:6bekK1XiO
上
871 :1 [saga]:2026/05/31(日) 16:03:21.90 ID:qz6wFKRd0
 フィアム「...うお?!あ、虻が...!」シッシッ、コツンッ

 黒カロ馬「ブルルッ?」ガチャンッ

 ミイナ「あれ?扉が閉まっちゃったよ?」

 フィアム「わ、悪い!なんか押しちまったみたいで」アセアセ

 アルモア『大丈夫ですよ。魔法記号の解除で開くようになっていますから』スイッスイッ、ブブーッ

 アルモア『あら...?この記号ではなかったでしょうか...』スイッスイッ、ブブーッ

 
 何度も試してみるけど一向に解除される気配が見受けられなくてアルモアさんは首を傾げてる。
 フィアム君はまさか壊れたんじゃないかって心配そうだけど...実はボクがちょっとした細工で魔力の流れを妨害してるんだよ。
 なんでそんなイタズラをするかって?そりゃあ、だって...後ろでお馬さんにナンパされてる2人をもうちょっと見てたいから♪

 
 白馬「ブルルルッ!ヒヒヒヒィーン!ボボーッ!」

 かなみ「ヒ、ヒヒィーン...//」

 ミレト「ヒィーン...//」

 
 あ、ちなみに馬銜を咥えてたら喋れなくなるから念話のチャームのついでに馬の言葉がわかるチャームも掛けておいたよ。
 何せ視姦されるんだから、お馬さん達が興奮して何を言ってるのかわかる方が楽しめそうだもん♪
 まぁ、そういう事で...ここから先は馬語の翻訳でどんな会話をしてるのか見てみよー。


 白馬「2匹トモオレノ番ニナッテクレ!ドッチモオレノ仔ヲ孕マセテヤル!」

 ミレト「あの、申し訳ございませんが...//私達には既に夫...番の牡馬がいますので//」

 かなみ「はい//なので、恐縮ですが諦めていただけると...//」

 かなみ「貴方のように逞しい馬でしたら、すぐに別の牝馬を番が出来る事でしょう//」


 カロマよりちょっと小さいけど、隣のお馬さんと比べたら大きい白馬さんが2人に言い寄ってる。如何にも種馬って感じ。
 喉を震わせるように低く鳴いて、オプションで付けた2人から漂う牝馬の臭いにフレーメン反応をしてるからすごく興奮して求愛行動を見せてるよ。
 2人は丁重にお断りをしてるけど白馬さんは絶対に諦めない様子で、気を惹こうと嘶いては首を高く掲げたり、小刻みに首を振って自分を大きく見せたりアピールしてる。
 まだ解除妨害は続けてるから、もう少し見ていようと思った矢先...予想外の事が起きた。

 
 白馬「ナラ、コイツヲ見テモオレノ番ニハナラナイノカ?」ヌロン...ビクビクッ
 
 かなみ「へ?は、ぁ...」

 ミレト「まぁ...なんとも立派な...」

 ミレト・かなみ「...ゴクリ//」


 1.舐めたり触れたりせず、臭いを嗅ぐ2人
 2.上記。堕ちかけて交尾をねだるが、黒カロ馬がガンを飛ばす
 
 >>873
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 16:05:04.69 ID:xXv+jbKGO
2
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 16:05:29.84 ID:egpyPeSZO
2
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 16:06:05.44 ID:qPjjXvvKO
2
875 :1 [saga]:2026/05/31(日) 16:38:11.87 ID:qz6wFKRd0
 白馬「ヒヒィーンッ!」

 かなみ「ふーっ...♡//スンスンっ...♡//」トロン、ジワァ...

 ミレト「ブルルッ...♡//スゥーッ...♡//」トロン、ジワワァ...
 
 ミイナ「...あ、マズイかも」

 フィアム「え?どうした?...って何やってんだあの2人?!//」
 
 黒カロ馬「ヒヒィッ?!」ギョッ

 アルモア『い、いけません!彼は性豪の血統で育てられた種馬なんです!』


 うわぁ〜!そんな種馬だったなんて完全に見誤ってた?!
 確かにあの姿に変えた時、発情するような暗示が掛かるようにしたけど...ちょっとやそっとなんかしないはずなのに、2人とも完全に発情しちゃってる!
 馬房に入らず、白馬さんが体を横に向けるだけで馬ペニスを嗅げちゃってるんだもん!
 まだ舐めたり触ってたりしてないけど、このままじゃ...ってやばいやばい!前戯もすっ飛ばして白馬さんにお尻向けて尻尾フリフリしてる?!


 白馬「ドウダ?コイツガ欲シクテ堪ラナイダロ?」

 ミレト「は、はい...♡//貴方に相応しい、その逞しく立派なおちんちんをください♡//」フリフリ

 かなみ「私達のおまんこに種付けをお恵みしてほしいです♡//」フリフリ

 白馬「ヒヒィーーンッ!ソレジャ、オレト同ジ白色ノオ前カラ」ヌッ...

 
 ミレトさんに馬ペニスを挿入しようとする白馬さんに、ボクは内心で謝りながら気絶のチャームを指先から撃とうとした。
 ...けど、バギィン!ってすごい音を鳴ったから見てみると、カロマが扉を突き破って駆け出した。
 ほんの一瞬で白馬さんの前まで来ると、前脚を高々と上げて嘶くと耳を後ろへ絞って睨み付けてる。

 
 白馬「ナ、ナンダヨオ前!?交尾ノ邪魔スル気カ!」
 

 1.黒カロ馬「ごめんよ、今回は諦めてほしい。ほら、2人とも行くよ」
 2.黒カロ馬「僕の番だ。下がれ」ギロリ
 3.黒カロ馬「自由安価」

 >>877
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 16:46:44.87 ID:vntEiqYz0
ksk
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 16:47:41.11 ID:OXidJdvuO
2
878 :1 [saga]:2026/05/31(日) 19:05:55.07 ID:qz6wFKRd0
 黒カロ馬「僕の番だ。下がれ」ギロリ
 
 白馬「ブルル...」

 
 うひゃー...すごい気迫で白馬さんを下がらせちゃった。
 白馬さんも本能でカロマには勝てないってわかったんだね。スゴスゴと引き下がってくれたよ。
 それでもカロマから気迫は消えなくて...今度はミレトさんとかなみちゃんを見下ろしてる。
 
 
 黒カロ馬「...」

 ミレト「あ、あぁ...♡//」フルフル、ガチガチ

 かなみ「カ、カロ...旦那様♡//どうか、お許しを...♡//」ゾクゾク

 黒カロ馬「...僕のモノより、彼のモノが良かったのかい?」

 ミレト「も、申し、申し訳ございません...♡!//わ、私自身でも、自制が出来ず...♡//」

 
 2人とも、寒くないはずなのに体を震わせてシバリングして馬銜をガチガチと噛んでる。
 白馬さんにNTRされそうになって、カロマがそれに怒ってる怖がってるんだよね...ここはちょっとボクが説明しないと。
 
 
 ミイナ「カロマ?あの、実はね」

 黒カロ馬「本当に僕のモノより欲しかったのかい?」デロン...ムグググッ
 
 ミレト「んひぃ...♡//」プシャァアアッ!

 かなみ「ぉほぉ...♡//」プシャァアアッ!


 ボクが制止させるよりも先にカロマはおチンポを見せた。
 白馬さんや他の牡馬達とは比べ物にならない、おチンポが爆根馬ちんぽになってる...♡
 ゆっさゆっさと先端が子宮口に吸い付いて離さないような形になっててボクの足ぐらい長くて太いよ♡


 ミイナ「...っ♡//」プシャッ

 アルモア『ひあぁ...♡//』プシィッ

 フィアム「ゃっべぇ...//」ゴクリ


 そんな馬ちんぽを見せつけられた瞬間に2人だけじゃなくて、ボクとアルモアさんも潮吹きしちゃった...♡フィアム君は腰が引けて圧倒されてる♡
 さっき自分ではない、他の牡馬に発情して媚びてた2人を改めて完全に自分の牝にするって意志をひしひしと感じちゃうよ♡


 1.ミレトから馬交尾
 2.かなみから馬交尾
 3.何か言いかけたミイナから事実を聞いてお仕置きにイマラ
 4.自由安価
 
 >>880

 また次回よろしくお願いします。
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 19:12:36.43 ID:6ovGs3OcO
2
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/31(日) 19:15:26.89 ID:5bcgsWYJO
4
二人に馬ペニスを両側から舐めらせ、超やばい媚薬になっているチンカスを飲み込ませて発情させる
二人が前足をついて下品に腰振りダンス
乗馬鞭で二人のボテ腹を叩きまくり、最初に我慢ができなくなったかなみから交尾する
881 :1 [saga]:2026/06/07(日) 11:33:33.52 ID:EcwEldKt0
 ミレト「ふぅー♡//ふぅー♡//」フルフル

 かなみ「んひぃ...♡//」ヘコヘコッ

 黒カロ馬「ブルルルッ」ドゥルンドゥルン

 ミレト「ヒヒィ...♡//レロォ♡//んちゅっ♡//ペロッ♡//」

 かなみ「んちゅうっ♡//んむ♡//ヒィン...♡//レロッ♡//」


 無言でカロマが爆根馬ちんぽを上下させると、ミレトとかなみは誘われるように近寄り両側から舐め始めた。
 あまりに大きいため口に入らず、仮に入ったとしてそのまま口内で動かせない程の太さと長さを兼ね揃えた爆根馬ちんぽに2人は舌を這わせる。
 ねっとりとした先端が平たくエリンギのような形状をした亀頭からトロリと溢れてくる先走り。
 それを舌で舐め取り、肉棒に塗り込むようにしながら爆根馬ちんぽの根元までを丁寧に舐め上げる。


 ミレト「んむぅ♡//んはぁ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」

 かなみ「んふぅ...♡//んっ♡//レロォ♡//ちゅむっ♡//」

 ミレト「(カロマさんの馬おちんちん♡//とても濃くて頭の中が痺れてしまいます...♡//)」

 かなみ「(この我慢汁を飲み込む度にお腹の奥がじんわりと熱くなってきます♡//)」

 
 我慢汁に含まれる発情のチャームによって思考がピンク色に染まっていき、性欲のみに支配されていく。
 加えて子宮の温活により全身から汗が噴き出してきて、発情した2人の臭いが周囲へ漂っていく。 
 爆根馬ちんぽから漂う雄臭と発情の臭いにより2人の理性は崩壊し、完全に牝の顔へと変わる。
 ミレトとかなみは、もう目の前の爆根馬チンポしか目に写っておらず交尾のことしか考えられなくなりつつあった。
 

 黒カロ馬「ヒヒィーンッ」

 ミレト「ちゅぱぁっ♡//は、はひぃ♡//お馬さんでの腰振りダンスを披露しますぅ♡//」

 かなみ「他の馬達に見られながら、本能剥き出しの腰遣いをご覧ください♡//」

 ミレト「んんっ♡//んひぃ♡//ヒヒィ...♡//」ヘコヘコッフリフリッ

 かなみ「ぉっ♡//ん...♡//んひぃ♡//」ヘコヘコックネクネッ


 馬の前足を模した手袋を地面に付き、両肘と両膝を伸ばしたまま四足歩行状態になる。
 尻尾ビースが尻穴に挿入されたムッチリとしているお尻を突き出して、ミレトは腰を前後させながら左右に振り、かなみも前後させてクネクネと誘うように動かす。
 尻肉の間から覗くおまんこの陰唇からは愛液が滴り、爆根馬ちんぽを欲していた。
 2人は既に馬としての本能に目覚めて本物の牝馬になっているようだった。

 
 1.乗馬鞭でボテ腹を叩く
 2.乗馬鞭で尻肉を叩く
 3.乗馬鞭で尻肉とボテ腹を叩く

 >>883
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/07(日) 11:51:48.44 ID:8sJJSaqqO
1
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/07(日) 11:52:05.46 ID:LDFQ8c1oO
1
884 :1 [saga]:2026/06/07(日) 15:11:54.51 ID:EcwEldKt0
 黒カロ馬「...ブルルルッ」

 ミイナ「え?あ、うん。わかった...」

 
 カロマの指示に従い、ミイナは魔力で形成した乗馬用鞭を手に2人の後ろへ移動する。
 最初にどちらから打つか悩むミイナ。先程、抵抗しなかったのは同じだが、白馬に挿入されそうになっていたのはミレトなので...先にかなみを打とうと決める。
 ミイナは尻肉が揺れる度にダプンダプンと揺れるかなみの妊婦ボテ腹に先端が平たい鞭をスリスリと擦り付ける。
 それに気付いたかなみは腰を振ったまま、鞭を持っているミイナが何をするのかを察して...期待の眼差しを向けるとより淫らに腰を振った。
 牝馬となっている彼女にとっては、この行為がマゾヒズムな本能を呼び覚ましているのだ。
 アイコンタクトでいくよ?と、ミイナが伝えてくるのに頷くかなみ。そして妊婦ボテ腹に狙いを定め、鞭を勢いよく振り抜いた。
 
 
 ミイナ「それっ!」ピシャーンッ!

 かなみ「ヒヒィィ〜〜〜ゥウ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ミイナ「よっ!」ピシャーンッ!

 かなみ「あひぃいいん♡!//」ビクビクッ!ビクッ!


 平らな面全体が打ち付けられ、その形の赤い跡がかなみの妊婦ボテ腹に残る。
 ミイナは続けて2回3回と鞭を振るい、その度に赤い跡が刻まれていく。痛みと快感が同時に襲いかかり、かなみは大きく仰け反り馬銜を噛み締めて嬌声を上げた。
 馬銜を咥えているため口の端から涎を垂らし、息を荒くしてアヘ顔を晒している。無意識に体が悦んでしまっていた。
 それを見たミイナはサキュバスの性というべきか、ゾクゾクと背中に走る愉悦感がより強くなる。
 もっとかなみを悦ばせようと今度は反対側に移動し、ミイナが振り上げた事に気付いたかなみは体を斜めにして自らねだるようにした。


 ミイナ「...コホン。このドスケベ牝馬がぁ!ちゃんと反省しろぉ!」ピシャーンッ!ピシャーンッ!

 かなみ「んむぅうう♡!//んおぉおお♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 かなみ「んぐうおぉ...♡!//おぶぅ♡!//んほぉ...♡!//」プルプルッ


 1.ミイナ「旦那様じゃない別の雄ペニスに欲情しちゃってさぁ!」
 2.ミイナ「侍としての矜持どころか妻としての自覚も薄いんだよねぇ!」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>886

 
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/07(日) 15:17:18.39 ID:CcttWMv5O
2
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/07(日) 15:19:21.20 ID:/KaWCLIqO
3 ボテ腹がミミズ腫れで真っ赤っか!
こんな痛みで感じるなんて母親失格さ!
赤ちゃんに謝りなよ!

旦那様じゃない僕にも痛めつけられて感じるなんて良妻どころか不貞妻じゃないか

カロマが可哀想ー!
887 :1 [saga]:2026/06/07(日) 15:49:59.12 ID:EcwEldKt0
 ミイナ「妊婦ボテ腹がミミズ腫れで真っ赤っか!」

 ミイナ「こんな痛みで感じるなんて母親失格だね!赤ちゃんに謝りなよ!」ピシャーンッ!

 かなみ「んぶぅう...♡!//おぐぅう♡!//んひうぅう...♡!//」ビクビクッ!

 ミイナ「旦那様じゃないボクにも痛めつけられて感じるなんて良妻どころか不貞妻じゃないのさ!」

 ミイナ「カロマが可哀想ー!」ピシャーンッ!

 かなみ「ひぃいいいん...♡!//んおぉお...♡!//」


 かなみの良心の呵責を煽りつつ、ミイナは徹底的に打ち据えていく。
 愛し野旦那であるカロマを裏切ったと蔑みの言葉を浴びせられながらも、かなみは被虐感に酔いしれていく。
 やがて後ろを振り向き、また懇願するような視線を向けてミイナもこれには驚きつつも、その淫らでマゾな姿に興奮してしまう。


 ミイナ「しっかり立ちなっての!ほらっ!ほらぁ!」ピシャーンッ!ピシャーンッ!

 かなみ「んひぃうぅっ♡!//おんん...♡!//んおぉ♡!//」プシャァアアッ!


 若干太い棒も食い込む鞭が打たれる度に体を跳ねさせ、アヘ顔を晒しながら悦ぶ。
 それがミイナの嗜虐心を煽り、笑みを浮かべてもっと責めたいと思わせるには十分な程だった。更に鞭を振るう速度を上げ、かなみの嬌声もより大きくなる。
 大きく震える妊婦ボテ腹に鞭の平たい先端が打ち付けられ続けていき、かなみの妊婦ボテ腹は無数のミミズ腫れが浮かび上がっていた。
 ジンジンと熱くなる感覚と共に走る痛み。しかし...かなみにとってそれが全て快感に変わっており、馬銜を噛み締めて悦んだ声を漏らす。
 

 ミイナ「これで...おしまいだ、よっ!」ベチィインッ!

 かなみ「ヒヒィィ〜〜〜ンッ♡!//」プシャァアアッ!

 かなみ「んおっ♡!//おぉおん♡!//んぐうぅ...♡!//」ショワワワァ...ショロロロォ...
 
 ミイナ「あーあー、漏らしちゃって...ほらほら、起きないとダメだよ」ペチペチッ

 かなみ「ぶるるる...♡//」 


 最後に大きな音を鳴らして渾身の一撃を与えると、かなみは遂に限界を迎えて中腰となりながら一際大きく仰け反り、馬銜を噛み締めながら潮吹きした。
 足元に吹き出した潮がビシャビシャと飛び散る。その後には膀胱が緩んで放尿してしまい、かなみの足元に大きな水溜まりが出来ていた。
 かなみはアヘ顔のまま体を痙攣させており、ミイナが軽くペチペチと頬を叩いて軽く飛んでいた意識を取り戻す。
 

 ミイナ「さて...お次はミレトさんだね。ん−、かなみちゃんと同じなのはつまらないし」

 ミイナ「こっちにしちゃう?」ニョキッ

 
 1.先端が細長い
 2.バラ鞭
 3.その他(形状)

 >>889
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/07(日) 16:08:05.06 ID:/j+9SnmBO
1
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/07(日) 16:27:57.46 ID:0uE/iK8CO
1
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/14(日) 13:05:21.04 ID:nfOphl120
続きが楽しみ
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/21(日) 12:27:05.89 ID:EUDkHjkDO
最近忙しいのかな?

ゆっくり待ってます
892 :1 [saga]:2026/06/21(日) 16:57:57.15 ID:UeW1QW2o0
 平たかった先端がピロピロとする長細い形状となって、かなみにした時と同じように妊婦ボテ腹を擦る。
 ミレトはそれだけでも体をピクンと跳ねさせ、思わず股を締めて内股になるが...お腹を擦る感覚に興奮していた。
 ヒクつく陰唇からは愛液をポタポタと垂れ流しており、ミイナはそれを感じ取るとニマリと笑みを浮かべた。

 
 ミイナ「これはお仕置きなんだよ?他の牡馬のおチンポに浮気しようとして...」
  
 ミイナ「お嫁さんどころか清廉なシスターとしての自覚も足りてないね!」バチィィンッ!

 ミレト「んほぉおおおっ♡?!//」プシャァアアッ!

 ミイナ「馬ちんぽも欲しいだなんて欲張りで淫乱な修道女にはもっと痛くしてあげるよ!」バチィィンッ!

 ミレト「んひぃいいいっ♡!//んぐうぅう♡!//」ガクガクッ

 
 細長いゴム製の先端が打ち付けられてミレトの尻肉には、その形通りに赤い痕がミミズ腫れとなった刻まれる。
 時折、先端の根本が硬いためそれを利用してグリグリとツボを押すように尻肉へ埋める。
 敏感になっている尻肉へ更なる刺激を加えられ、連続で襲われる鞭責めの痛覚にミレトの顔は真っ赤に染まって表情も蕩けており...控えめに言って淫乱そのものと言って良いだろう。 
 ミレトにとってはその痛みでさえ快感として受け取ってしまう程に、サキュバスのミイナによる責めは巧みだった。


 ミレト「お゙ぉ...♡//ん゙お゙ぉ♡!//ぉっぉお...♡!//」

 ミイナ「ふんっ...痛いはずなのに気持ちがってるなんてホント...」
 
 ミイナ「どうしようにもないけど、カロマはその方が好きだもんねっ!」バチィィンッ!

 ミレト「お゙ぶぅうう♡!//ん゙お゙♡!//」ビクビクッ!

 
 1.かなみに挿入して交尾
 2.上記。途中で馬ちんぽを引き抜いてミレトに挿入
 3.自由安価

 >>394
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/21(日) 17:25:00.70 ID:BUV+od500
2
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [Sage]:2026/06/21(日) 18:26:38.74 ID:HHoLYC4gO
1
895 :1 [sage]:2026/06/25(木) 11:18:45.72 ID:yxteV+S50
 ミイナ「ふぅ〜〜...さっ、そろそろいいんじゃないかな?」

 黒カロ馬「ブルルルッ...ヒヒィーッ」

 ミイナ「先にかなみちゃんからだね。ほらほら、ご指名してもらえたんだからお尻上げて」ペチペチッ

 かなみ「んむぅう...♡//んん...♡//」ガクガクッ


 ペチペチと鞭で尻肉を軽く叩かれるかなみは、興奮で鼻からの息を荒くしつつ前屈みの状態となる。
 大きく両脚を広げた事により、愛液を垂れ流してヒクつく膣口がカロマの視界に入った。
 まるで湯気を立てて膣内の奥までゆだっているかのように、かなみのおまんこは爆根馬ちんぽを迎え入れる準備を整えていた。 
 かなみは顔を横に向けて後ろを見れば、爆根馬ちんぽは膣口の目と鼻の先にあった。その存在感に子宮はキュンキュンと疼き、早く挿れて欲しいと訴えているかのよう。
 地面に愛液がポタポタと垂れ落ちて、地面に小さなシミが点々と幾つも出来ていた。

 
 かなみ「ブルルルッ...♡//」フリフリッ

 黒カロ馬「ヒヒィーンッ!」ドチュンッ!

 かなみ「ぉ゙...♡//」ボコォッ!
 
 かなみ「(ご、極太の魔翌羅がっ...♡!//赤子を宿す、子宮を押し上げてっ...♡!//)」ガクガクッ

 
 馬の前足を模した手袋を地面について四つん這いとなっているかなみに覆い被さるカロマ。
 その体勢から前進して、一気に膣内を掻き分けながら子宮口まで到達した爆根馬ちんぽにより、ボテ腹が内側から押し込まれた赤ちゃんの入っている子宮を浮かび上がらせた。
 思考回路を一瞬で麻痺させる快感で、かなみはアヘ顔を晒しながら舌を突き出して仰け反らせる。ガクガクと震えているムッチリした太ももを愛液や潮吹きが混ざった粘質な体液が滴る。
 そんな彼女の事などカロマはお構いなしにピンっと立たせた後脚で自重を保ちつつ、腰を前後させて膣内を調教するように蹂躙していく。
 激しいピストン運動を更に加速させて、かなみのボテ腹や爆乳をゆっさゆっさと前後左右にと揺さぶった。


 かなみ「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙っ♡!//お゙ひい゙い゙♡!//」ボチュッ!ゴチュッ!ボコッボコッ

 かなみ「(いつにも増してっ♡//腰振りが激しくっ...♡!//子宮がっ♡//壊れてしま、ぅっ♡!//)」

 黒カロ馬「ブルルルッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

 かなみ「ん゙お゙お゙お゙ぁぁ♡!//お゙ぉお゙♡!//お゙っほお゙お゙...♡!//」」


 正しく種付け馬と交尾している牝馬のように...かなみは子宮を押し上げられる度に獣のような濁音だらけの嬌声を上げる。
 その腰振りは人間が到底真似も出来ないような速度であり、膣口に溜まった愛液をぐちゅぐちゅと泡立たせた。
 ミイナとミレトのおまんこからもトロリと愛液が溢れているのは、その馬姦に触発されたのかそれとも本能が求めているのか、或いはそのどちらとも可能性があると言えるだろう。
 周囲の牡馬や牝馬も、交尾の様子とかなみの発情している臭いに充てられて嘶き始め、興奮し始めているようだった。

 
 牡馬「「「ヒヒィ〜〜〜ンッ!」」」ブルンブルン
 
 ミイナ「(わはー♡馬おチンポをあんなに揺らして...♡//)」ゴクリッ

 ミイナ「(...どうしよ♡このまま見ヌキでもいいんだけど...♡//)」


 1.カロマの許可を得て牡馬のお相手をする
 2.自制心で保って[田島「チ○コ破裂するっ!」]で済ませる
 3.自由安価
 
 >>897
896 :1 [saga]:2026/06/25(木) 11:19:57.11 ID:yxteV+S50
 >>898
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/25(木) 14:55:45.97 ID:QtoEaHasO
3
『こっそりヤればバレないよね……』と消音や気配遮断のチャームを使いカロマに内緒で相手をする
なおかなみ達は気づかなかったがカロマにだけはバレており、かなみとミレトが危うく白馬にNTRされかけた件も含めてあとでまとめてお仕置きされる模様
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/25(木) 15:10:04.91 ID:ZFNb/Lnn0
2
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 13:34:29.89 ID:JqK6MPu2O
>>1、大丈夫かな?
何かあったのかも

忙しいだけなら良いけど、今まで更新がこの時期に少なくなるのはほとんどなかったから心配
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 13:36:15.46 ID:JqK6MPu2O
>>1、大丈夫かな?
何かあったのかも

忙しいだけなら良いけど、今まで更新がこの時期に少なくなるのはほとんどなかったから心配
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 13:36:58.17 ID:JqK6MPu2O
ごめんなさい
二重書き込みになった
902 :1 [saga]:2026/07/05(日) 14:01:51.31 ID:SjsvrFM80
 ミイナ「(...見ヌキしちゃお♡//ここで発散しとかないと性欲が暴走しそうだし♡//)」

 ミイナ「んっ♡//ぁん♡//は、ぁ...♡//んんっ♡//」クチュックチュッ

 ミイナ「(すご...♡//もうこんなに濡れちゃってる...♡//あんっ♡//)」ヌチュッグチュッ


 黒い下着のクロッチからトロリを愛液が垂れる程で、膣口の浅いところを掻き混ぜてる指にねっとりと絡む。
 おまんこを弄くるミイナの手付きはどんどんと早くなり、クチュクチュと水音の粘着音が大きくなり始めた。
 器用に先端がハート形になってる尻尾で、黒いブラのような衣服越しに乳首もクリクリと弄ると、その刺激にミイナは腰をくねらせる。
 既に発情している状態のため、あっという間に快感の波が押し寄せてきて絶頂へと誘われる。

 
 ミイナ「っ〜〜♡!//あっぁっ♡!//んあぁ...っ♡!//」グチュッグチュッ

 ミイナ「イ、っく...♡//ぁ、イク♡//イくイっくぅ...♡!//」ヌヂュッヌヂュッ

 ミイナ「んんぁぁああっ...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 フィアム「...//」ビュッビュプッ...

 
 クリトリスを親指と人差し指で押し潰すようにしながら、膣内に挿入していた細い中指を曲げてGスポットを擦り上げた。
 その瞬間、ミイナはガニ股の体勢となって腰を少し仰け反らせ、下半身を突き出すようにして絶頂した。
 尿道口から勢いよく吹き出した潮が地面を叩く中、アヘ顔を晒しつつミイナは快感の余韻に浸りながらビクビクと痙攣する。
 その様子を距離を空けて凝視していたフィアムは気付かれないように自身の肉棒を扱いて、さり気なく射精するのだった。

  
 かなみ「んぉおっ♡!//おひぃい...♡!//おっぉ♡!//ぉ♡!//んほぉ♡!//」ヌヂュッグチュッブチュッヂュポッ

 かなみ「(逞しい旦那様の魔羅でんお♡!//な、膣内がぐちゃぐちゃにされています...♡!//)」

 かなみ「(赤子を宿している子宮を問答無用で力強く亀頭を叩き付けて...♡!//)」

 かなみ「おぉっ♡!//あひぃ♡!//んあぁあ♡!//」ボチュッボチュッ

 黒カロ馬「ヒヒィンッ」ヌッポンッ!

 かなみ「おひぃい♡!//あ、あぁ♡//ど、どうしてぇ...♡//ま、魔羅、抜かないでくだひゃ...♡//」

 
 1.黒カロ馬「平等に気持ちよくしてあげないといけないのだからね」
 2.黒カロ馬「口答えするのなら交尾してやらないよ」
 3.黒カロ馬「自由安価」

 >>902

 ちょっと台風やらで色々とバタついてました。
903 :1 [saga]:2026/07/05(日) 14:02:31.63 ID:SjsvrFM80
 >>903
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 14:04:37.37 ID:ZjUpaR3ZO
3
2+先走りやら様々な汁と牡臭に塗れた馬ちんぽを顔に擦り付けまくって発情と排卵だけ極限まで高めておく
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 14:30:08.51 ID:hcAP2DGuO
上
906 :1 [saga]:2026/07/05(日) 14:31:22.96 ID:SjsvrFM80
 黒カロ馬「口答えするのなら交尾してやらないよ」

 かなみ「あ、や、やぁっ♡!//お、お許しください♡!//ど、どうかご慈悲を...♡!//」

 黒カロ馬「...それなら」ズイッ、ヌリヌリ

 かなみ「...お、ほぉ...♡//」ゾクゾクッ


 カロマは自身の先走りやかなみの膣内で分泌された愛液に塗れた肉棒を かなみの尻肉から太ももに擦り付けた。
 本当は顔に塗り付けるつもりだったが、馬の体となっているため難しいと判断して尻肉で妥協したのだ。
 しかし、様々な汁でテカっている擦り付けられた箇所はから漂う雄臭はかなみの鼻孔を着実に擽り、体が痙攣するのに合わせて尻肉がプルプルと震える。
 肉棒の挿入を膣内へ求める かなみにとっては焦らされているのも同然で切なげな声を漏らしていた。
 

 黒カロ馬「僕に孕ませてもらたいなら、そのまま発情と排卵を高めておくように」

 黒カロ馬「いいね?これは君へのお仕置きだよ」ベチンッ
 
 かなみ「んひぃい...♡!//ひゃ、ひゃい...♡//かしこ、まりましたぁ..♡//」ハァハァッ

 
 爆根馬ちんぽで尻肉を叩くと汗が飛び散りながら波打ち、かなみの体が軽く仰け反った。
 カロマはノシノシとミレトの背後へと移動する。ミレトのおまんこは膣口から愛液をトロトロと溢れんばかりに垂らしており、待ちわびていた。
 子宮奥の卵巣では排卵が促されて受精するために活発化しているのが手に取るようにわかった。
 前脚を持ち上げて蹄を仕切りの壁にある突起に引っ掛け、腰を動かしながら肉棒を割れ目に沿って擦り付ける。
 ミレトの耳元へ顔を近づけると、ボソッと囁くように問いかけた。


 黒カロ馬「ミレト...」

 ミレト「は、はい...♡//なんでしょうか...?//」ドキドキ

 黒カロ馬「君は...本気で僕以外の牡馬に股を開こうとしていたのかい?」

 ミレト「...も、もちろん、絶対にダメという意志は残っていましたが...♡//」
 

 1.ミレト「...カ、カロマさんにお仕置きをして、いただけると...♡//」
 2.ミレト「体が勝手にお馬さんのおちんちんを求めてしまって...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>906
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:02:47.81 ID:hcAP2DGuO
3 カロマ様にお仕置きされて子袋を揺らしてもらえるし、ボテ腹を叩いていただけると思ったら、余計に濡れてしまって
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:05:14.41 ID:eSaCcqScO
上
909 :1 [saga]:2026/07/05(日) 15:10:38.65 ID:SjsvrFM80
 ミレト「カロマさんに子宮を揺らしながら、容赦なくおちんちんで膣内をぐちゃぐちゃに♡//」

 ミレト「お仕置きしていただけると...♡//想像してしまったがために♡//」

 ミレト「お馬さんの誘惑に敢えて乗ってしまいました...♡//」  

 黒カロ馬「...そうかい。君はそんなにもドスケベなシスターとなっていたんだね」

 
 後ろを振り向くミレトの前髪に遮られている赤い瞳は熱を宿しており、既に発情しきっていた、
 今の彼女の思考や体は牝馬のそれに近くなっているためか、ミレトが発する雌臭が強くなっているとカロマの鼻腔は逃さない。
 カロマとの交尾は彼女にとって至高の快楽であり最高の幸せだ。だが、その幸福を他の牡馬で味合わせようとしていたのは事実。
 お仕置きが必要だとカロマは苛立ちを爆根馬ちんぽに込め、無言で一気に腰を打ち付けた。

 
 ミレト「んほぉおお♡!//おち、んちん、きまし、たぁ...♡!//」ガクガクッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィーンッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミレト「おぉお♡!//んおぉお♡!//お゙♡!//ん゙お゙ほぉ...♡!//」ボコォボコォ、ヌヂュッグチュッ

 ミレト「(お腹、がっ、ボコボコとおちんちんの、形になってまひゅ...♡!//)」


 ミレトの膣内は愛液で滑りが良くなっているだけでなくトロットロに蕩けており、まるで精液を搾りとろうと蠢いているかのようだ。
 ボコッと亀頭が子宮目掛けて挿入される度、彼女の下腹部の上辺りが何度も盛り上がり...その激しさを物語っていた。
 ミレトの子宮口はすっかり降りてきており、彼女のお腹越しに肉棒の形がハッキリと分かる程だ
 黒カロ馬ペニスによるピストン運動によってミレトのZカップ長乳首の超乳はダイナミックに揺れ動き、大きさと柔らかさがどれだけ素晴らしいかを体現していた。
 膣内で何度も肉棒が往復する度に亀頭の鈴口から先走り汁が溢れ出し、愛液と混ざり合ってそれが潤滑油となりながら更にスムーズになる。


 黒カロ馬「もう二度と僕以外に発情しないと誓うかい?!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミレト「誓い、ましゅ...♡//誓いまひゅ、からぁ...♡!//んぉお゙♡!//んほぉ♡!//」
 

 1.ミレト「一生、カロマさんの妻として孕み続けます...♡!//」
 2.ミレト「カロマさんのおちんちんだけしか受け入れなくなりましゅぅ...♡!//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>911
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:37:16.27 ID:EXYuWmNzO
ksk
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:39:20.95 ID:xLGWeo5mO
3 常にボテ腹で母乳をピューピュー流して他の男性を勃起させてしまう罪深いシスター になりましゅ

カロマさんの強強精子で卵子全部受精卵にしてくだひゃい!
912 :1 [saga]:2026/07/05(日) 15:54:52.57 ID:SjsvrFM80
 ミレト「常にボテ腹で母乳をピューピュー流して...♡//他の男性を勃起させてしまう♡//」

 ミレト「メネス様も呆れるような罪深いシスターになりましゅ♡!//」

 ミレト「カロマさんの強強精子で卵子全部受精卵にしてくだひゃい!♡!//」

 黒カロ馬「...よし。口だけじゃ信用出来ないから、ちゃんと行動で示してごらん!」ドチュンッ!

 ミレト「んほぉおお♡!//おちんぽぉぉ♡!//奥にっ、届いてぇ...♡!//」プリュップリュンッ

  
 子宮口をグリグリと亀頭が刺激し続けたことで卵巣から幾つもの卵子が排卵され、卵管采に溜まっていく。
 特濃の精液が注がれてしまえば、すぐにでも受精が出来る状態となっていた。
 それをカロマは察知して、膣ヒダを掻き分けては子宮口へと亀頭を力強く押し付け、更にミレトの卵巣に排卵を促そうとする。
 子宮口を亀頭がノックする度にミレトの口からは獣のような嬌声が上がり、愛液がポラポラと水滴になって飛び散る。
 ミレトも膣内で膨張していく肉棒を感じており、その脈動に呼応するかのように彼女の膣内はより締め付けを強めた。


 ミレト「んお♡!//んひぃい♡!//おぉ...♡!//んお♡!//」ヌヂュッグチュッヌヂュッグチュッ

 ミレト「カロ、マ、さんん゙っ♡!//んおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」プリュンップリュンップリュッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!ブルルルルッ!」ゴチュッ!ゴリュッゴリュッ

 ミレト「は、はぃい♡!//いつで、お゙♡!//しゃ、射精してください、ませぇ...♡!//」 
 
 ミレト「また、赤ちゃんを沢山孕ませ、てくだひゃいぃい゙♡!//」


 バルンバルンと汗ばんだ超乳を激しく前後に揺れ動きながら、母乳を噴き出しつつミレトは涙を流してそう懇願した。
 胎児を宿している子宮は精液を欲して、子宮口が亀頭に吸い付き、膣内は締め付ける力が強くなって肉棒から精子を絞り出そうとしてくる。
 その全ての快感にカロマの腰振りも早くなり、ミレトの膣内を擦り上げていく。 


 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィーンッ!」ドビュルルルッ!ドピュドピュッ!ブピュッ!ビュクッ!

 ミレト「ん゙お゙ぉお゙お゙〜〜〜♡!//聖なる精子が、子宮内に注がれてぇ...♡!//」プシャァアアッ!

 ミレト「んいぃい♡!//お゙♡!//お゙♡!//イ、っぐぅう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

  
 膣内で脈動する爆根馬ちんぽから精液が迸り、その強烈な快感と熱量に耐えきれなくなったのか...ミレトはアヘ顔を晒したまま、絶頂と共に放尿をしてしまい地面をビチャビチャと濡らす。
 卵膜に包まれている胎児を子宮内に溜まり込む精液が包み込む。ミレトは子宮に精液を流し込まれる快感に酔いしれながら、その余韻に浸る。
 カロマの爆根馬ちんぽは射精しても尚、勃起したままで膣内で脈打ち続ける。
 ミチミチッと子宮を拡張させていき、子宮口の隙間から精液が溢れ出す程だった。  
 やがて射精が止まり、カロマは腰を引いていき膣内にギッチリと詰まっている肉棒を引き抜いていく。


 黒カロ馬「ブルルルッ」ヌポンッ!
 
 ミレト「お゙ぉお...♡!//んほぉお...♡//」ドプドプッドポォ...

 ミレト「ん゙お...♡//おぉ...♡//おほぉ...♡//」プチュンップチュプチュッ
 

 卵管を通り抜けて奥まで到達した精子は受精しようと一斉に卵子へ群がる。
 1つまた1つと精子が卵子に入り込む感覚を感じながら、ミレトは絶頂の余韻に浸っていた。
 瞬く間にミレトが排卵した卵子全てに精子が受精に成功するのだった。


 1.かなみの子宮内に挿入して即射精
 2.仰向けになった かなみに種付けプレス
 
 >>914
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:03:08.38 ID:OdnVNVCyO
1
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:03:50.21 ID:lOZgIHgpO
1
915 :1 [saga]:2026/07/05(日) 16:21:19.57 ID:SjsvrFM80
 黒カロ馬「...」

 かなみ「ブルルルルッ♡!//ヒヒ〜ン♡!//」ガクガクッ、ショワワワワァ...

 かなみ「だ、旦那様ぁ...♡//お、お願いします♡//どうか、魔羅を私のおめこにぃ...♡!//」

 かなみ「もう我慢出来ません♡!//子宮が切なくて、子種を欲していますから...♡!//」ヘコヘコッ

 
 散々待たされた かなみはこれでもかとZカップロケット超乳を揺らす。
 隣で濃厚な交尾を観させられたことによって更に発情しきった牝の顔となっていた。
 両脚を広げてガニ股になりながら、愛液でぐっちょりと濡れたおまんこをくぱぁっと開いてカロマに見せつけている。 
 言われた通り、卵管采にはたっぷりと卵子が排卵されているのをカロマは透視のチャームで確認した。
 かなみは早く孕みたいと急かすかのように腰をヘコつかせ、尻尾をフリッフリッと振りながら種付けを求める牝馬そのものだった。

 
 黒カロ馬「君も誓うんだね?僕以外の雄に発情したりも靡いたりもしないと」

 かなみ「は、はいぃ♡//誓いますっ...♡//」

 
 1.かなみ「旦那様だけにしか股を開かないと...♡//」
 2.かなみ「決して他の雄に魔羅を見せつけられても、そうはなりません♡!//」
 3.かなみ「自由安価」

 >>917
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:25:46.93 ID:r24VgcnFO
加速
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:27:26.12 ID:PTyHy8cVO
3 かなみはドスケベ淫乱出産中毒女侍ですが、旦那様以外に股を開きません
旦那様以外に浮気しそうになったら厳しく腹の子供共々罰してくださいませ
918 :1 [saga]:2026/07/05(日) 16:42:22.31 ID:SjsvrFM80
 かなみ「かなみは...♡//ドスケベ淫乱出産中毒女侍ですが、旦那様以外に股を開きません♡!//」

 かなみ「万が一にも旦那様以外に浮気しそうになったその際は...♡//」

 かなみ「腹のやや子にダメな母親だと罵るのが伝わるように厳しく罰してくださいませ♡!//」

 黒カロ馬「...よく言えました。じゃあ、すぐに孕んでもらうよ」ヌチュッグチュッ

 かなみ「んお...♡!//」ゾクゾクッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ!」ドチュンッ!ブビュウッ!ドピュッ!ビュクッ!ビュルルルッ!

 かなみ「んほぉおおお...♡!//子種汁がっ、孕み袋にぃ...♡!//」プシャァアアッ!

 かなみ「おほぉ♡!//んおぉお...♡!//おっぉぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!


 ずっぽりと肉棒を奥へと突き刺すように挿入し、膣内を擦る間もなく爆根馬ちんぽから射精した。
 火傷するほどに熱く感じる精液が かなみの子宮へ並々ならぬ量で注ぎ込まれる。
 子宮内に隙間なく白濁の濃厚な粘液が詰め込まれていく感覚にアヘ顔を晒しながら絶頂して、その拍子に かなみはおまんこから潮を吹き出す。
 その余波で放尿までしてしまい、足元を汚して黄色い液体が小さく水溜まりを形成するのだった。


 かなみ「おほっ...♡!//んほぉお...♡!//」

 カロマ「ブルルルルッ...」ズルルッ...ヌポッ

 かなみ「ぉぉ...♡//んお...♡//子種汁が、こんなにぃ...♡//あ、あはぁ...♡//」

 かなみ「いっぱい、また赤ちゃんを孕むことができましゅ...♡//」
 
 
 ボタボタと割れ目から精液を零しつつ、うっとりと恍惚な表情と声でかなみはボテ腹を撫でながらそう呟いた。
 その膨らみ具合から受精した仔馬が成長しているようにも見える。それは隣にいるミレトも同じで、ボテ腹を揺らしながら未だに絶頂の余韻に浸っていた。


 1.我慢できなくなったミイナとアルモアがお掃除フェラ
 2.翌日、仔馬を産み落とす2人

 >>919
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:53:53.98 ID:sS0XN6A6O
2
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:54:35.89 ID:Pn2HZZqFO
1
921 :1 [saga]:2026/07/05(日) 17:25:14.53 ID:SjsvrFM80
 また次回よろしくお願いします。
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/06(月) 22:14:57.42 ID:qE2M+R5XO
乙乙
次回も楽しみにしてますぜ
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/07(火) 11:12:57.77 ID:0F4RfK8nO
エロいわー
ポニーガールプレイ激エロ
大会集目ポニーガールプレイも期待が高まる
楽しみにしてるよ>>1
924 :1 [saga]:2026/07/08(水) 16:45:04.05 ID:hsVau1AF0
 ミイナ「カロマ...♡//馬おチンポ、お掃除して綺麗にしたげるね♡//」ハァハァッ

 アルモア『私も...♡//是非お願いします...♡//』フーッフーッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ...」ズイッ

 ミイナ「んおぉお...♡//やっば♡//臭い嗅ぐだけでイく...っ♡//」ビクンッ、プシィッ!

 アルモア「お゙ぉぉ...♡!//あ、あれだけ射精したのに、まだこんな...♡//」ハァハァッ♡
 
 
 精液と愛液がベットリと付着している爆根馬ちんぽをミイナとアルモアは顔を埋めるように鼻をくっ付けて雄の臭いを堪能する。
 雌を発情させるフェロモンが2人の脳内をドロドロと欲情したピンク色に染め上げ、膣口から愛液が滴り下着にシミを作った。
 ミイナとアルモアは我慢出来ずに爆根馬ちんぽの亀頭に舌を這わせ、ジュルルッと窄めた唇で粘液を啜っていき...肉棒や陰嚢を舌で舐め回す。
 

 ミイナ「ちゅぷっ♡//レロォッ...♡//ちゅるっ♡//ジュルッ♡//んぢゅっ♡//」レロレロッチュパッチュルルッ

 ミイナ「(あはぁ...♡//舌がピリピリしちゃうくらい濃厚な精液♡//ずっと啜ってたいよ♡//)」

 アルモア「んむっ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//ちゅぷっ♡//ちゅむっ♡//」ヂュルルッチュウッレロッ

 アルモア「(んはぁ...♡//なんともエッチな臭いを漂わせるおちんぽさんでしょう...♡//)」


 ミイナは亀頭を、アルモアは裏筋や陰嚢に舌を這わせて精液を舐め取っていきながら、その濃厚さにウットリとしながら味わい続ける。
 鼻腔を埋め尽くす生臭い雄の臭いと喉に絡みつくほどの粘り気を持った精液が舌を痺れさせ、ミイナとアルモアは軽く絶頂し続けていた。
 やがて肉棒から亀頭まで付着していた愛液混じりの精液が綺麗に舐め取られる。しかし、それで終わる彼女達ではなく...お掃除フェラを続けるために口を大きく開き亀頭を半分ずつ口内へ含む。
 サラサラとした銀髪と金髪を激しく揺らしながら2人は肉棒を舐め回してフェラだけの刺激では物足りないと思い、お互いの片手を繋ぐように爆根馬ちんぽを握ると下に向けて扱き始めた。
 こしゅこしゅと2人の細い指が太い血管を擦りながら肉棒に刺激を与え、その心地良さにカロマの爆根馬ちんぽがビクビクと脈打つ。


 黒カロ馬「ブルルルルッ...!ヒヒ〜ン!」
 
 ミイナ「ぷはっ♡//カロマ、イきそうなんだね♡//いいよ♡//たっぷり私達の口に注いで♡//」

 アルモア「んぷぅっ♡//おちんぽさん、ビクビクしてます♡//どうぞ、このまま射精してください♡//」

 ミイナ「ぢゅるっ♡//ジュプッ♡//レロッ♡//ちゅるるっ♡//」チュコチュコッ、ピチャッレロッチュルッチュムッ

 アルモア「んはぁ♡//ちゅぶっ♡//ずるるっ♡//ぢゅるっ♡//」チュコチュコッ、チュプッチュルッヂュルッ


 カロマが絶頂するのを察したミイナとアルモアは射精をしていいと許可を出しながら、爆根馬ちんぽを扱きつつまた亀頭へしゃぶりついた。
 亀頭にちゅぱちゅぱと吸い付いてタイミングを合わせて裏筋を舌でなぞり、どちらかが陰嚢の片玉をパクリと口に含んでぐちょぐちょと口内でほぐすように転がした。
 そのあまりの快感にカロマが身を震わせると、精液が徐々に尿道へドプドプと詰まり始める。
 指からそれが伝わってきた2人は亀頭の鈴口に吸い付き、扱いている手はそのままにもう片方の手で陰嚢を揉みしだいた瞬間...

 
 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルルッ!

 ミイナ「んぶうぅ...♡!//」ゴプゴプッ

 アルモア「んぼおぉ♡!//」ドポポ...

 ミイナ「(精液きたぁ...♡!//おほぉ♡//こってり濃厚で喉に絡みつくよぉ...♡//)」

 アルモア「(んほぉお...♡!//なんて濃さでしょう♡//それに量も多い...っ♡!//)」

 ミイナ・アルモア「(あっ♡//臭いだけでイくっ♡//イく...♡!//)」プシャァアアッ!
 

 ミイナとアルモアの唇の隙間から飛び散る精液で頬を汚しながら、口内へ流れ込む精液を飲んでいく。
 その濃厚な味わいに2人は半分白目を剥きながら潮吹きを...それと同時に尿意を催し、放尿までしてしまう。
 ミイナは下着がビショビショになるほど漏らして、アルモアもスカートからポタポタと滴り落ちて床に水溜まりを作ってしまうのだった。

 
 ミイナ「んあぁぁ...♡//あへぇ...♡//」

 アルモア「んへぇ...♡//おほぉ...♡//」
925 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:35:21.12 ID:vJCzo2Op0
 翌日の早朝。朝焼けに包まれる厩の天井窓から無数に設備された馬房に朝日が差し込む。
 その1つにミレトと かなみ の姿があった。昨夜、ミイナとアルモアがお掃除フェラをしている間に2人は快楽に浸りながら眠ってしまっていたのだ。
 ミイナ達の姿はなく、黒い重種馬から元の姿に戻ったカロマが2人が寝ている馬房の外で寝袋に包まっていた。


 ミレト「すぅ...すぅ...」

 かなみ「くぅ...くぅ...」
 

 チャームの効果で思考が馬寄りになっている2人は前脚を模した手袋を地面についたまま、内股気味に前屈みの姿勢でスヤスヤと熟睡している。
 その身体に纏うべき服は一切着用しておらず、生まれたままの姿だった。しかし、防寒のチャームを施してもらっているため風邪を引く心配はない。
 それよりも目に付くのが...見れば見るほど驚愕するようなダプンッと垂れ下がる特大妊婦ボテ腹だろう。


 かなみ「ん、ふ...くぅ...」ダプンッ

 ミレト「ん、ぁ...すぅ...」ダポンッ


 ミレトのお腹は彼女自身が入れそうなほどパンパンに膨れており...かなみ も負けず劣らずのボテ腹だった。
 重種馬になっていたカロマとの種付け交尾で孕まされた仔馬が半日も経たない内に子宮内で成長して2人は臨月を迎えていた。
 地面に密着するギリギリのラインで浮かぶボテ腹はずっしりとした重みを感じられるほど張り詰め、どちらも肉割れや血管が浮き出ている様子もなく芸術品のように綺麗な曲線を描いている。
 チャームで強化された子宮は破けることなく先に孕んでいる10ヶ月目の胎児もその中にいて、何倍もの体格差がある仔馬を卵膜に包んで一緒に成長させるための栄養を与えている。
 2人の寝顔もこの状態のまま出産出来るなら本望だと思えるほどに安らかだ。
926 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:36:28.03 ID:vJCzo2Op0
 しばらくして朝日が厩全体を明るく照らし始めた頃、その大きなお腹から胎動が感じられた。


 ミレト「っ、んっぁ...♡//」パチッ

 かなみ「んっ...♡//は、ぁ♡//」パチッ


 ミレトと かなみ は同時に目を覚まして、内股になっていた両脚をしっかりと立たせて起き上がる。
 まだ起き掛けの思考でぼんやりと2人は何が起きているのか困惑していたが、朝日に照らされる自身の超特大のボテ腹を見てハッと気付く。
 心臓の鼓動のようにポコポコッと子宮内で仔馬が跳ねているのが伝わり、どちらも一定の間隔で胎動が感じられる。
 
 
 かなみ「ま、まさか...♡//んおっ♡!//本当に仔馬を孕んで...♡//」ドクンドクン

 かなみ「我が子として、産み落とすことになるとは...っ♡//おほぉ♡!//」

 ミレト「んほぉ...♡!//で、ですが、人間でなくとも...♡//んあぁ...♡!//」

 ミレト「は、ぁん♡//かなみさん...♡//愛しきカロマさんとの子供であることに違いありません♡//」

 かなみ「...っ♡//」


 かなみ はその言葉と共に子宮がキュンッと甘く疼き、仔馬が前脚や後ろ足を動かしてボテ腹が波打つ。
 同じ状態となっているミレトも自身のお腹を愛おしそうに見つめ、うっとりとした表情で笑みを浮かべた。
 すると、母性が刺激されたことで乳頭からピュピューッと白濁の母乳を噴き出し始める。
 それを見て かなみ も同様にZカップロケット超乳の乳首がピクンっと突起して、奥から込み上げてくる熱が乳腺を刺激することで母乳が溢れ出した。


 かなみ「んひぃい♡!//おっ♡!//んおぉ...♡!//う、産まれます...♡!//」ガクガクッ

 かなみ「カロマさんとの、お馬の赤子が...っ♡//私のおめこからっ...♡!//」バシャバシャァッ
 
 ミレト「んあぁあ♡!//メ、メネス様のご加護と祝福があらんことを...♡!//」ガクガクッ

 ミレト「い、今より...っ♡//私とかなみさんはっ♡//異種出産を致します...!♡//」バシャバシャァッ


 本能的に倒れないよう前脚を模した手袋で体を支えつつ前屈みのままガニ股となる。
 ドクンと子宮の鼓動が激しくなると2人のヒクつく膣口から、子宮内の仔馬を包む卵膜が破れたことで羊水が勢いよく破水した。
 ガニ股になっている両脚をガクガクと震わせ、ミレトと かなみ は同時に力んでいきながら初めての異種出産を迎えた。
 ミレトと かなみ の超乳から溢れ出す母乳が朝日を浴びてキラキラと光る。その光景はまるで性欲の女神が出産を祝うかのように見えた。
927 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:37:12.49 ID:vJCzo2Op0
 かなみ「ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//お゙ひぃ♡!//仔、馬が子宮口を押し広げてぇっ...♡!//」ミチミチィッ
 
 ミレト「お゙ぉお♡!//ん゙ほぉお♡!//赤ちゃんより、ずっと大きくて産道がぁ...♡!//」メリメリィッ

 かなみ「あぁあっ♡!//んあ♡!//んぐうう♡!//んほぉお...♡!//」ムリュッヌリュヌリュッ

 ミレト「おぉお...♡!//んおおぉ♡!//おほぉ...♡!//あひぃ♡!//」ニュチュッヌチュヌチュッ
 
 
 これまでに出産してきた中でも一番の快感に かなみ とミレトは意識を手放さないように堪えて、仔馬が子宮口から抜け出すのを今か今かと待ち侘びる。
 仔馬が子宮口を押し拡げ、その大きすぎる体躯で押し進むのと同時に残っていた羊水が更に溢れ出て足元をビチャビチャに濡らす。
 やがて産道となる膣内まで滑り込むと前後両脚の蹄が膣ヒダを擦れる。人間の胎児にはない硬いもの刺激を与え、2人にとっては強烈な快感が駆け巡った。
 膣口は仔馬が通り抜けるのに十分すぎるほど、既にぽっかりと開きっぱなしとなっていた。
 いよいよ、その時が訪れようとしていた。特大妊婦ボテ腹がせり上がり、膣内がぬちゅりと蠢くように萎んではまた広がって仔馬を膣口へ運んでいく。


 ミレト「んあぁあ♡!//頭が、出てきてっ...♡!//おほぉお♡!//」ズルンッニュポポ...

 かなみ「んほぉお♡!//ぅ、まれ、ましゅ...♡!////仔馬が、産まれるぅ♡!//」」ボコッ...ズリュッズリュンッ


 その出産は自身の正気を疑わせるほど現実離れした異様な光景でもあり、御伽噺か神話を思わせるような神秘的な光景でもあった。
 最初に内側から捲れるように広がる膣口から前脚が出て、次にズルリと頭が飛び出す。身体を頑丈に強化しているミレトと かなみ にはその重たさも苦しさも快楽に直結して、仔馬を出産する悦びを全身で感じ取っていた。
 2人のZカップの超乳がぶるんッと大きく揺れ動き、母乳が噴き出して母性がより一層高まる。


 かなみ「んひぃいいいいっ♡!//」ブパァッ!プシャァアアッ!ズルルッ...

 ミレト「あひぃいいいいっ♡!//」ドパァッ!プシイィィ!ヌププッ...

 
 そして...羊水と一緒に長い胴体が膣内を抜けていき、最後は後ろ脚の蹄が膣口を擦れて潮吹きに塗れながら仔馬が産まれた。
 山盛りの寝藁がクッションとなって、仔馬は怪我することなく無事に出産が終わったのだった。
 ミレトと かなみ は地面に上半身を突っ伏すような姿勢で下半身はガニ股のまま、ガクガクと足腰を震わせて荒い呼吸を繰り返し、母乳を垂れ流しにしていた。
 2人のお腹は仔馬を産んだことで人間の胎児を孕んでいる妊婦ボテ腹の大きさまで縮み、ぽっかりと広がっていた膣口も元通りになる。
 その圧倒的な快楽にミレトと かなみは目を蕩けさせて、半開きの口から舌を垂らしたまま半分白目を剥いていた。
 
 
 ミレト「んほ...♡//ぉ、ほぉ...♡//ほへ...♡//」ポー...
 
 かなみ「んおぉ...♡//はへ...♡//んひぃ...♡//」ポケー...
928 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:38:30.54 ID:vJCzo2Op0
 「...ぶるるるっ」
 
 ミレト「っ、あぁ...♡//こ、仔馬さんに初乳を飲ませてあげなくては...♡//」

 「ひひ〜...」

 かなみ「は、はいっ♡//病気にならないように、でしたね...♡//」


 ヨタヨタと覚束ない脚で起立した我が子である仔馬が母乳を求めていることに気付く2人。
 気だるい心地から意識を覚醒し、上半身を持ち上げるように前脚を模した手袋でバランスを取りながら起き上がる。
 後ろを振り向くと、そこには...可愛らしい仔馬達がジッと母馬である2人を見つめていた。
 カロマの遺伝子を元に交配したミレトと かなみ の遺伝子を、特に毛色を受け継いでいるため容姿が似ている。
 人間ではなく馬として産み落とした我が子であると、2人の脳は本能的に母性をくすぐられて胸の奥が熱くなるのを感じた。

 
 金白仔馬「ヒヒ〜ン!」

 ミレト「...ふふ♡//はい♡//どうぞ、おっぱいですよ♡//」ダプンッブルンッ
 
 金白仔馬「かぷっ」チュウッチュウッ

 ミレト「おほぉぉおお♡!//こ、仔馬さんの授乳っ♡//力強いですぅっ...♡!//」ピュルルーッピュプーッ

 
 ミレトが産んだ仔馬は短い鬣と毛先が切り揃えられた尻尾が金色に煌めき、馬体は真っ白で彼女の金髪と白い肌を見事に受け継いでいた。
 母乳が止めどなく溢れる超乳の乳首を咥えやすくするため、ミレトは仔馬と向き合うようにして前屈みのまま胸を張る。
 超乳が持ち上がると、調教によって長く伸びたその乳首を仔馬が咥えて母乳を飲み始めた。
 仔馬の唇と舌先が乳首に触れて、母乳が出るのを促すようにチュルチュルと吸い付いていく。
 ミレトは母乳を飲まれる度に母性に満たされて脳が蕩けていくのを感じた。咥えられていない片方の乳首からは更に母乳を溢れさせて甘い香りが馬房に漂う。


 かなみ「あなたもいっぱい飲みましょうね♡//よい、しょっと...♡//」バルンバルンッ

 黒仔馬「ブルルルッ」

 かなみ「さぁ♡//どうぞ召し上がってください♡//」ダプンッブルンッ

 黒仔馬「」チュウッチュウッ
 
 かなみ「おひぃいい♡!//んあぁっ♡!//そんなにっ、強く吸っては...♡!//」プピュピューッ

 
 かなみ が産んだ仔馬は鬣も尻尾も全ての毛色が漆黒で、その黒い体毛は艶があり光沢を放っている。
 ミレトと同様な体勢で かなみ は授乳を行うべく胸を張ると、仔馬は吸いやすい位置に来たと言わんばかりに乳首にしゃぶりついた。
 食欲旺盛なのかミレトの仔馬よりも溜まっている母乳を飲み干さんと強く吸い上げて、かなみは強い刺激を受けて思わず嬌声を上げてしまう。
 しかし、母性に溢れる彼女は嫌がることなく自分の乳首を吸う仔馬を優しく見つめながら微笑んでいた。
 そんな様子を見つめていたミレトも、我が子の仔馬がもっと母乳を求めて吸い上げてきて軽く絶頂を迎えるのだった。

 
 ミレト「んあぁあ♡!//あぁっん♡!//あっ♡//も、もっと、授乳してくださいっ...♡//」

 かなみ「んひぃいっ...♡!//母乳が、溢れてっ♡//止まりませんっ...♡!//」

 金白仔馬・黒仔馬「」チュウッチュウッ

 ミレト「あひぃんっ♡!//おっぉお...♡!//イ、イき、ますっ♡!//仔馬さんの授乳で...っ♡!//」

 ミレト「んひぃぃいいいんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プピュルルーッピュププーッ

 かなみ「あっぁ♡!//んぁっ♡!//私、もっ♡//イ、っくぅう...っ♡!//」

 かなみ「あぁぁあっ♡!//あひぃいいいぃっ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!ピュププーッピュロローッ

 
 授乳によって刺激された乳首からの快感に耐え切れず、ミレトと かなみ は同時に母乳を乳腺から多量に噴出しながら絶頂に達した。
 人間の胎児に吸い付かれるよりも強い刺激にミレトと かなみ は意識を手放さないよう踏ん張りながら母乳を垂れ流していく。
 2頭の仔馬は母馬がイっているのも構わずに溢れる母乳をご機嫌に飲み続け、その刺激でまた2人は体を痙攣させつつイってしまうのだった。
 やがて満足した仔馬は乳首を離して、それぞれの母馬である2人にすり寄って甘え始めた。

 
 金白仔馬「ヒヒィンッ」

 ミレト「んほぉ...♡//ん、はぁ...♡//ご満足、していただけましたか...♡//」

 黒仔馬「ブルルルッ」

 かなみ「そうですか...♡//またお腹が空いた時は、んぉ...♡//いっぱい飲みましょうね♡//」

 
 仔馬を真似てミレトと かなみ は頭を下げつつ後頭部で首に沿って撫でた。
 気持ちよさそうに2頭の仔馬は喉を鳴らし、もっと母馬に甘えるように体を擦り付けてきた。
 甘えてくる仔馬に母性を満たされた2人はそれぞれ額に口付けを落としたり頬擦りを返したりして愛情表現をする。
 そんな光景をいつの間にか起きていたカロマはこめかみを指で掻いて眺めるのだった。
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 11:29:50.57 ID:W9Vfh8tuO
異種出産と授乳描写がエロ過ぎる

やっぱり>>1出産でヌける描写がすごい
授乳もエロいし最高

最高のスレでした
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