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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 19:48:01.73 ID:MAAHyLPfO
おつおつ
あと申し訳ないが、フィアムくんの画像来る場合はあらかじめ警告が欲しい
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 20:28:37.28 ID:6Pc9siGa0
乙です
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 22:21:07.03 ID:isevTTpkO
同じく、別にフィアム君が嫌いってわけじゃないんだけどだからってフィアム君のエロ画が見たいかと言われるとちょっと……
実を言うとフィアム君がふたなりの女の子とかならともかく、ガチの男の尻穴は正直かなりキツい
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/12(火) 00:46:01.37 ID:uklDh2vAO
確かにフィアム君の画像は無しでお願いしたい
顔立ちとか若干男の娘っぽく見えるとはいえ自分にはちょっとそっちの気は無いから、ヒロイン達に混ざって不意打ちで男の裸体出てくるの十分にテロすぎる
というか恐らくミレトに尻穴責めされるフィアム君の画像なんだろうけど、大前提として女性責めって『責めてる女性側』が描かれてるから成り立つのであって男単体で出されても単なるホモの抜きどころにしか見えないというか……
836 :
1
[sage]:2026/05/12(火) 00:54:39.53 ID:rbBlObQ00
>>832
-
>>834
-
>>835
了解しました。どうしても真正面からの図が難しいためフィアム君単体になってしまい...申し訳ございません。
お詫びにパイズリしているミレトさんを。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/12/00/53/14/144670112-616af9920cf87d5879bdcff94d72865a_p0.png
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 09:42:57.20 ID:4qrU8ymAO
正直、フィアムが既存ヒロインとやるのもキツい
NTRのようで色々とキツいです
838 :
1
[sage]:2026/05/12(火) 10:15:43.66 ID:gsBRWcUH0
>>837
そこはどうか乱交プレイの一環としてご了承を願いします。
本無し前提でミレトさん達も楽しんでるという流れと安価を踏まえて、寝取られではないと思っていただきたいです。
もし無理という方は恐縮ですが鎧祭編までお待ちください。自分も書きたいものを書きたいのですので。
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 10:33:21.41 ID:/KkLyYuSO
フィアム君と他の攻略済ヒロインに関しては自分は
·フィアム君に堕ちる
·フィアム君の子供を孕む
とかが無ければ自分は大丈夫
個人的には牝堕としの才が備わったし、フィアム君はフィアム君で新たなヒロインを堕として自分だけのハーレムを築けば良い
あとミレト達はカロマにフィアム君とヤッたことへのお仕置きプレイして貰えばOK
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 11:33:14.53 ID:W9HEjD96O
>>838
ご丁寧にありがとうございます
わかりました
今回の乱行プレイは参加せずに待ちます
>>1
がやりたいようにやってください
それが一番ですからね
応援してます
841 :
1
[sage]:2026/05/12(火) 11:49:14.92 ID:gsBRWcUH0
>>839
-
>>840
ご容赦賜りいただき感謝致します。
以前に
>>760
で嫁候補は考えていると書いた通り、そのような形にしたいと思います
話の流れが雑にならないよう考慮してご満足いただく進行で頑張ります。
842 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 11:51:35.07 ID:XEDYF5kr0
自分も
>>839
さんと同じかな。
今回のプレイはカロマがお仕置きプレイするための起爆剤だと思ってるよ。
逆にフィアム君も今後ハーレムできたら本番以外はいいけどカロマに完堕ちはしてほしくないかな。
各ハーレム同士の百合百合は見てみたい。
>>1
さんが書きたいものを書けばいいと思うよ。
今後も楽しみにしてます。
843 :
1
[saga]:2026/05/17(日) 10:26:47.09 ID:guWQZWna0
ミレト「レロッ♡//ちゅるっ♡//んれぇ...♡//」
フィアム「っ♡!//ぉ゙...♡!//ん゙ぉ゙っ♡//」ドピュッ!ビュクッ!ビュプッ!
フィアム「(射精しっぱしなのにっ...♡//気持ち良すぎて、止まらねっ...♡!//)」
ミレトの舌が尻穴を押し広げる感覚にフィアムの射精が止まらない気配はない。
舌が出し入れされると、それが引き金となってますます敏感になっていくフィアムの尻穴をミレトは舌で解していく。
尻穴を舌でほじくり返す度にビクンッと腰を浮かせて絶頂する彼の姿に愉悦感を覚えた。
ミレト「(このままおちんちんを扱くと...どうなってしまうのでしょう...♡//)」
ミレト「(もっと気持ちよくなってくださるでしょうか...♡//)」
ミレト「レルッ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」シコシコッ
フィアム「おぐ♡!//いきなり扱くな、って...♡!//っおぉ...♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ビュクッ!
普段とは違う下に向けて動作に少し苦慮しながらも、フィアムの肉棒を扱き始める。
突然の新たな快感に射精しながらフィアムの尻穴はキュッと締まった。それによってミレトの舌が出し入れする隙間を無くす。
しかし、その締め付けに彼女は腸内を押し広げるように舐め回し、フィアムも舌の動きに合わせて腰を浮かせた。
射精を我慢しようとしていたフィアムだが、腰を仰け反らせて顔を仰ぐと更に大量の精液をタイル張りの床にぶち撒けた。
フィアム「ミレ、トさっん゙...♡!//もう、止め゙てっ...♡!//」ガクガクッ
ミレト「...レロッ♡//レロォッ♡//ちゅるっ♡//」チュコッチュコッ
フィアム「ん゙お゙ぉ♡?!//お゙ぉ♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ビュプッ!ドピュッ!
844 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 10:06:53.39 ID:H7XTYc430
アルモア「んぢゅっ♡//ぢゅぽっ♡//レロッ♡//」タパンッタパンッ
アルモア「ぢゅるっ♡//んぶ♡//ぢゅむっ♡//ぐぽっ♡//」タプンタプンッ
アルモア「ぶぷっ♡//ちゅぞぞっ...♡//ぢゅぽっ♡//ぢゅるるっ♡//」ニュプッニュプッ
アルモア「ジュポッ♡//んはぁ♡//ご主人様のおちんぽさん♡//すごいですね♡//」
アルモア「ミイナさんにあれだけ射精してもらっているのに...♡//まだこんなにも元気です♡//」
アルモアの豊満な乳房に挟まれているカロマの肉棒は100発程射精しているのだが、一向に萎える気配は見受けられない。
彼も淫用水を飲んでいるため精力が漲っているのだろう。ぶっくりとした亀頭がアルモアのミッチリした谷間から飛び出し、彼女はそれを優しく舌先で舐めていく。
乳房にギュムっと圧迫されながらの摩擦で先走りが溢れ出すと、肉棒を伝っていくため滑りがよくなり更に上下のピストンを速めていく。
アルモアは乳内でビクンと震える肉棒に、また射精するのだと感覚的に察した。
アルモア「ご主人様♡//また精液をビュッビューッてしますか♡?//」ムチュッムチュッ
カロマ「ぁ、っく...!//し、します...!//」
アルモア「ふふふ...♡//いいですよ♡//好きなだけ射精してください♡//」タパンッタパンッ
カロマ「っんぐう...!//」ドピュッ!ドプドプッ!ビュクッ!ビュプッ!
アルモア「んぶぅ...♡!//んお...♡//んふぅ♡//」ゴプゴプッ
アルモア「んぐ...♡//んぢゅうっ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//」ゴキュッゴクンッ
カロマに射精をするように誘惑して亀頭を咥えた途端に、口内へ精液が流し込まれる。
射精が継続している最中でもアルモアは鈴口を舌先でほじくる様に舐め、唇を窄めて吸い付く。
ゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいくアルモアだが...多量の精液を全ては飲み切れず、半分程が口の端から漏れてしまっていた。
やがて射精が収まっていき、裏筋に沿って舌先を押し込みながら舐めて尿道に残っている精液まで吸い取っていく。
アルモア「んっぷはぁ...♡//んむ♡//ゴクンッ♡//」
アルモア「ん♡//きちんと飲み干しましたよ♡//」カハァ...
カロマ「...ゴクリ//」ムクムク
アルモアの乳房から肉棒を引き抜くと、彼女は大きな口を開けて一滴残らず飲み込んだことを伝えた。
カロマはそんなアルモアの姿に興奮を覚え、生唾を飲み込む。
まだ肉棒の大きさや硬さに変化はなく彼の精力に驚くと同時にアルモアは嬉しくも思った。
自分の乳房で奉仕すれば気持ち良くなってもらえるのだから。それに喜びを感じずにはいられなかったのだった。
1.エビ反りフェラ
2.吐息フェラ
(※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)
3.自由安価
>>846
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 10:21:42.93 ID:1qCcCvhMO
1
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 10:28:01.98 ID:x5NFW5a3O
3 チャームでアルモアの胸を最大まで膨れさせ、乳首を尿道に挿入しながら蛇舌で竿を舐め回すフェラパイズリ
847 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 13:19:27.44 ID:H7XTYc430
アルモア「あの、ミイナさん♡//お願いがありまして...♡//」
ミイナ「うん?何々?」
アルモア「私のおっぱいをもっと大きくしていただきたいのですが...♡//」
ミイナ「え?今でも十分に大っきいのにまだ大きくしたいの?」
アルモア「はい♡//ご主人様にもっと気持ちよくなって欲しいですから...♡//」
ミイナ「オッケー♪大きくなっても感度は良好なままにしたげるね♡」ポワワーン
アルモア「ありがとうござぃ...んおぉおっ♡?!//」ムクムク...
アルモア「おほぉ...♡!//」ドタプンドタプン...
ミイナが豊胸のチャームをかけたことにより、元々から豊満だったアルモアの乳房が限界まで膨れ上がっていく。
ピンク色の淡い光を浴びせられている間にどんどん肥大化し、やがて妊婦ボテ腹に乗ってしまうほどだ。
ミイナが言った通り感度が良くなっているせいか、揉まなくても乳首を吸わなくても甘ったるい香りを漂わせる白濁の母乳を噴き出し続けている。
アルモアは今まで味わったことの無い快楽と幸福感でアヘ顔を浮かべて悶えていた。
アルモア「んぉお♡//おっほぉお...っ♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ
アルモア「ど、どうですか♡//ご主人様ぁ♡//アルモアのドスケベな超乳おっぱい...♡//」ドタプン
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/24/12/47/40/145150200-9921e6294fc9381802b613193146f0b6_p0.png
カロマ「...と、とってもエッチだよ//あと綺麗で...//」
アルモア「うふふ...♡//では、この超乳おっぱいでパイフェラしてあげます♡//」
1.膝立ちパイ舌フェラ
2.正座パイ舌フェラ
3.馬乗りパイ舌フェラ
>>349
848 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 13:25:34.79 ID:YnCWzw0TO
2
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 13:26:22.38 ID:D7qhzCzQO
2
850 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 14:48:52.33 ID:H7XTYc430
カロマを仰向けに寝転がらせ、アルモアは足の間に入り込むと正座の状態になる。
彼の目の前にはアルモアの豊満な超乳おっぱいが差し出されていた。その光景だけでカロマの雌殺しちんぽは涎を垂らすように先走りを溢れさせた。
そんな様子の気付いたアルモアはクスリと微笑み、指の間から乳肉が溢れるように持ち上げて...ゆっくりと肉棒を挟み込んだ。
その包容感は先程より乳肉がもっちりと柔らかく、母乳により乳肌が濡れていることで更にムッチリと密着感が増している。
アルモア「どうですか♡//おちんぽさんを隠せるほど大きいおっぱいになりました♡//」
アルモア「左右から押し込まなくても乳圧を強められますね...♡//」ムギュウッ
カロマ「っ、ふ、ぅ...!//(ほ、本当だ...//それに、さっきより気持ちいい...)」
アルモア「では、パイフェラを始めましょう♡//」ダプンッダプンッ
アルモアは乳圧を強めたまま上下に扱き始めた。潤滑液となっている母乳が汗と混じり、谷間で雄々しい肉棒に塗り込むように乳肌が擦れる。
汗ばんだ特有の肌触りと母乳の滑りが合わさり、乳圧も加わることでよりカロマに強い快楽を生んでいた。
密着している谷間にアルモアは舌を捻じ込んで舌先が届くのを確認すると、鈴口の筋に沿って舐めていく。
ニュルニュルと柔らかい舌先で鈴口がなぞられる感触に、カロマの肉棒は更に硬さと大きさを増していた。
アルモア「レロッ♡//レロッ♡//んちゅ...♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ
アルモア「んちゅっ♡//」レロッ♡//んぅ...♡//」ダプンッダプンッ
カロマ「っ...!//」ビクビクッ
アルモア「んれ♡//レロッ♡//レロッ...♡//」ダプンッダプンッ
アルモアの乳内は膣内並みに温もりと柔らかさ、そして母乳の滑りで肉棒を包み込んでいる。
乳圧が強まるのも、まるで膣内がキツくなっているような感覚に思えた。カロマの腰は自然と浮いてしまい肉棒がより深く乳内に埋もれてしまう。
1.アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
2.アルモア「乳内射精をしてあげますから、イク時は教えてくださいね♡//」
3.アルモア「自由安価」
>>852
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 15:18:37.03 ID:cY1+rXpDO
1
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 15:21:17.29 ID:4z7ifyT+O
1
853 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 16:48:14.49 ID:H7XTYc430
アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
アルモア「私が乳内で精液を受け止めますから...♡//」
アルモア「この超乳おっぱいに射精してくださいっ♡//」
カロマ「っ//う、ん...!//」
アルモア「れちょっ♡//レロォ...♡//んはぁ♡//」ダプンッダプンッ
アルモア「ちゅぷっ...♡//レロッ♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ
先走りと母乳が混ざり合って谷間からぼちゅぼちゅっと粘っこい水音を立てる。
何度も痙攣する肉棒に射精の兆候を感じたアルモアは、押し込んでいた手を離すと今度は両腕で乳房を抱き締めるようにして全体から乳圧がかかるようにする。
更に顎を突き出すようにしたまま、大きく開けた口から伸びる二又の舌先を乳内の奥へ捻じ込み、亀頭をクルクルと撫で回すように這わせた。
鈴口への刺激も忘れていない。舌ピアスがコリコリと窪みに引っ掛かり、鈴口の開口を促していた。
アルモア「んれぇ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...♡//」ダプンッダプンッ
カロマ「くっぅ...!//射精るっ//射精すよ、アルモア...!//」
アルモア「はふ♡//レロッ♡//レロォ...♡//ちゅぷっ♡//」ダプンッダプンッ
最後の一押しに膣圧を強めたまま乳内の肉棒を激しく上下に扱き、ピアスの付いた舌先でカリ首を執拗に舐めて刺激を与える。
少し虚ろな瞳となるカロマは歯を食い縛り、自ら最良の射精を堪能しようと堪える。
やがて精嚢でつくられた精子を含む精液が尿道をパンパンに膨らませ、射精の準備が整った。
カロマ「っんぐ♡!//っぉああ...!//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュクッ!ビュルルルッ!
アルモア「んはぁ...♡//レロッ♡//」ギュムウッ
カロマ「うっぁ...!//すご、締め付けがっ...!//」ビュクッ!ブビュッ!ビュプッ!ドピュッ!
超乳おっぱいが精液を搾り取ろうとする動きとアルモアが鈴口を重点的に円を描いて舐めた途端に...カロマは我慢する余裕もなく開ききった鈴口から精液を噴出した。
その勢いも凄まじく、噴水の如く谷間からは精液が溢れ出して彼女の乳房や顔を汚していった。
アルモアは乳内に感じる生温かい精液の感覚を覚えつつ、先程と同様に射精している最中でも乳圧を緩めるどころか更に強くして肉棒への扱きを止めない。
それに呼応して雌殺しちんぽも吐精し続け、下の谷間からも精液がボタボタと溢れ出してくる。
カロマ「〜〜〜っ!//っはぁ...!//はぁ...!//」
アルモア「んちゅるるっ♡//ぢゅるっ♡//ぢゅりゅ...♡//レロッ♡//」
アルモア「っぷは...♡//いっぱい射精していただけて嬉しいです...♡//」
アルモア「抜きますね...♡//よい、しょっ♡//」ヌプププ...ボルンッ
カロマ「ふ、ぅ...//」ドピュッ
超乳おっぱい乳房を持ち上げると肉棒が引き抜かれ、その際カリ首が擦れた刺激に少量の精液が射精されて飛び散る。
アルモアはゆっくりと乳房を広げていき...ネトォと濃厚な精液に塗れ、白濁の糸を何本も引く乳内を見せつけた。
アルモア「わぁ...♡//これだけ射精されていたんですね...♡//」ドロォ...
アルモア「もしもおっぱいでも受精するような体でしたら...♡//確実に孕んでますね♡//」
カロマ「...そ、そうだろうね...//」
最終的にどっちが多く射精のは...
カロマ コンマ50以上
フィアム コンマ50以上
>>854
854 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 17:09:44.71 ID:l6y6Eq0a0
はい
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 17:53:00.98 ID:aqrDoipkO
あ
856 :
1
[saga]:2026/05/24(日) 18:35:47.08 ID:H7XTYc430
ミイナ「この容器に集まった精液の量で勝敗を決めるってことにしてたけど...」
ミイナ「圧倒的大差でカロマの勝ちだよ♡」
容器の大きさから50リットルも精液を射精したってことかぁ♡
ちなみに圧倒的って言っても...フィアム君だって10リットルは射精したんだから相当だよね♡
カロマ「そ、そうかい...//」
アルモア「おめでとうございます♡//」チュッ
ミイナ「流石はカロマ♡そうでなくちゃボク達の旦那さんは務まらないもんね♡」チュッ
アルモアさんが左の頬っぺたにキスをしてたから、ボクも反対側の頬っぺたにちゅって勝利のキスをしてあげた♡
照れくさそうにしてるけど嬉しそうだね♡
かなみ「申し訳ございません、フィアム君//私の力不足のせいで...//」
ミレト「いえ、私も力及ばず...//あれだけ頑張ってくださったのに...//」
フィアム「い、いや//これまでにないくらい気持ちよかったし...//」
フィアム「かなみ姉ちゃんもミレトさんも...//す、すごくよかったから...//」
かなみ「フィアム君...//」キュン
ミレト「...それなら何よりです♡//」ニコリ
恥ずかしがってるフィアム君の頭を撫でてあげるミレトさんとかなみちゃん♡
2人のおっぱいに頭を挟まれてカロマとは別の意味で嬉しそう♡
ミイナ「じゃあ、負けたチームの罰ゲームは...」
1.精液飲み比べ 負けた方はお仕置き(ご褒美)
2.排泄ゼリーアナル押し相撲 上記
3.キャットファイト 上記
(ボテ腹ビンタし合ってイった方が負け)
>>858
また次回宜しくお願い致します。
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 18:39:31.02 ID:57Eeg7vKO
ksk
858 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 18:41:11.61 ID:l6y6Eq0a0
3 このまま屋外に行きポニーガール姿で厩で一晩馬に変身したカロマと動物セックス
その後、破水しても馬ペニスをツッコミ朝に出産させる
859 :
1
[saga]:2026/05/31(日) 09:25:59.94 ID:qz6wFKRd0
ミイナ「...うーん、どうしようかな?」
カロマ「え?か、考えてなかったのかい...?」
ミイナ「一応は、これを使って飲み比べとかアナルゼリー相撲とかを考えてたけど」
ミイナ「正直、どっちも気持ちよくてご褒美になるじゃん?」
まぁ、確かに...といった具合にカロマは複雑そうな表情になって、かなみちゃんとミレトさんも自覚してるみたいで少し恥ずかしそうに頷いてた。
2人どころか皆の体には快楽を与えるチャームをいくつも施してるから、たとえビンタをしてもお尻を抓っても痛気持ちいいって反応になっちゃうもんね。
それなら、どっちにしても感じるのは仕方ないとして、ボクは腕を組んで考え込む仕草をしてから...
すぐにこれだ!って感じでピンと閃いた。
ミイナ「とりあえず皆、お風呂から上がろっか。あ、2人は体を拭いた後そのままでね?」
ミイナ「湯冷めしないようにチャームは掛けてあげるから」
かなみ「!...しょ、承知しました//」
ミレト「はい...//」コクリ
んふふ〜♪何をされるのか期待してるかなみちゃんとミレトさんはやっぱりドスケベだね♡
そうしてお風呂から上がると、脱衣所で服を着ながら鎧を身に着けていくアルモアさんに厩がどこにあるのか問いかけた。
アルモア『中庭を出まして、少し歩きますが...何をされるんですか?』
ミイナ「まぁ、見てのお楽しみだよ♡」
カロマ「...あの、ミイナ?ひょっとしなくても...僕に何かさせようって魂胆があるよね?」
ミイナ「もちろん♪カロマじゃないとできないことだよ♡」
カロマ「...そ、そうかい...//」
拒否しても無駄だってカロマは悟ったみたいで、それ以上は何も聞かず服を着てく。
かなみちゃんとミレトさんがバスタオルで丹念に水滴を拭き取ってから、保温のチャームを施してあげて...言われた通り生まれたままの姿で脱衣所を出た。
ここで着衣してるように見せる誤認のチャームもかけてると思ってる君?...合流したフィアム君のリアクションから想像してね♪
フィアム「2人ともそりゃダメだろ...!//」
かなみ「ですが、罰げーむを受ける者に拒否権はないのですから...//」タプンタプンッ
ミレト「男性であれば見られてしまったとしても...//性欲の向上に繋がる事でしょう//」バルンバルンッ
1.フィアム「...ドスケベにも程があんだろ//」
2.フィアム「自由安価」
>>861
860 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/31(日) 09:43:08.19 ID:pioBNW5IO
1
861 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/31(日) 10:20:15.06 ID:wBCmVyeiO
1
862 :
1
[saga]:2026/05/31(日) 10:52:20.37 ID:qz6wFKRd0
フィアム「...ドスケベにも程があんだろ//」
フィアム君の仰る通り♡2人とも裸になってるのも、それを見られても大丈夫って認識なんだからエッチ過ぎるよね♡
ちなみに、カロマは...実のところ、かなり興奮しててなるべく見ないように目を反らしてるけどチラって見てるのがまるわかり♡
まぁ、そうだよね♡今、廊下を進んでてその度にぶるんっ♡ぶるんっ♡って2人のおっぱいが揺れてるし、隠すことなく堂々と歩いてるんだもん♡
運よくメイドさんや執事さんと誰にも会わず、廊下の途中にある出入口から中庭へ出た。消灯時間だから魔灯は消えてて当然誰も居なかった。
月光の明かりだけしかないから遠目から見れば、2人の淫らな裸体なんてわからないね。
ミイナ「この辺でいいかな。じゃあ、カロマは2人の間に立ってもらって...」
ミイナ「まずは2人をポニーガールにしてあげる♪」
かなみ「ぽにー、がーる...?小馬少女とは一体...?」
頭に3つくらい?を浮かべるかなみちゃんに答えてあげるべく、ボクは魔力で形成した白色と黒色の長手袋と太ももまで長いサイハイブーツを2人に身に着けさせる。
ミレトさんには白色、かなみちゃんには黒色と髪色に見合った感じだよ。
両手の手首から先がお馬さんの長い前脚と蹄、両足のチャンキーヒールの靴底にも蹄を模してる作りになってるの。四つん這いにならずに少し前のめりの姿勢で交尾が出来るようにね♡
レザー製だから艶やかにテカってて、ここまで来る間に興奮したせいか少し汗ばんでる肌と合わさって綺麗な馬体を表現してるね♡ラバースーツだと魅力がちょっと半減しちゃうから着せないことにしたの♡
かなみ「んほぉお...♡!//おっぉお...♡//」プシャアアッ!
ミレト「おほ...♡//んおぉ...♡//んむぅっ♡//」プシィイッ!
それとお尻の穴に尻尾ビーズを捻じ込むと、2人も同時に潮吹きしちゃって足元の地面にビチャビチャってお潮を撒き散らしちゃった♡
そっちも金色と黒色に分けてあって、潮吹きをしちゃった2人の動きに合わせてフリフリ揺れてる♡
更に追加で頭部から本物の聴覚を持った耳を生やして、後ろ髪をポニーテールに結ってみる♡ミレトさんはまた後ろ髪だけを長くしてかなみちゃんとお揃いに♡
極めつけは...馬銜を咥えさせて、それの両端から伸びる拘束具の革紐を鼻の根本で三角形になるように括り付けてポニーガールの完成♡
ミイナ「それがポニーガールだよ♡女の子をお馬さんとして調教するプレイなの♡」
ミレト「ぉっ...♡!//んおぉ♡!//」カクカクッ、プシャアアッ
http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/31/10/45/05/145421892-aab9d8aaf1cf518b6518fdb2fc73d481_p0_master1200.jpg
かなみ「おほぉ♡//ほ、ぉぉ...♡//」ヘコヘコッ、プシィイッ
http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/31/10/45/05/145421892-aab9d8aaf1cf518b6518fdb2fc73d481_p1_master1200.jpg
早速両手の前脚を使いながら体を支えると、内股になりながらカクカクと両脚を震わせて腰をヘコヘコ振って潮吹きが止まらなくなってる♡
返事をする余裕もないみたいだけど、ボクの説明は伝わったはずだしいっか♪
フィアム「...あの耳、ピコピコ動いてっけどマジもんなのか?//」
ミイナ「そうそう。あとは全部ボクのお手製だよ」フフーンッ
アルモア『では、あのような姿に私もさせていただけるのですね...♡//」
1.ミイナ「アルモアさんは競技をするから全身に固定具を着けてあげるよ♡」
2.ミイナ「自由安価」
>>864
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/31(日) 11:07:57.86 ID:PF9+CglwO
ksk
864 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/31(日) 11:42:48.37 ID:wKO1/MIYO
1+2「ボテ腹を締め付けるラバーもつけちゃうから常時孕み子宮が圧迫されてめちゃくちゃ気持ちいいだろうけど最後まで出産しないでね」
848.00 KB
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