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ハーレム勇者のTSもの6【安価コンマ】
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966 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 23:18:19.89 ID:/8bRhNClO
おお、ギリギリで耐えた
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 23:28:57.99 ID:1Ok5pAujO
でも身体欠損してたり、立ち上がれなくなったりしてそう
ぶっちゃけ今のところレンが勝ってるのが想像出来ないレベルで強い
>>1
が頑張って勇者達の能力そこ上げしてる描写あるけど、スレ民がそれ上回る盛りをルシファーにするの草
968 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2026/03/09(月) 23:49:52.89 ID:tshwCF8c0
シトリー体力6→4→2
シトリーの姿がぶれる。眼では見切れない速度での突撃だが、魔王に同じ手はそう通じはしない。
ギャオッ!
ルシファー「お、おおおっ!」
殺意の弾丸を間一髪で回避する。最後の渾身の力を振り絞ったシトリーは全身の力が抜けてしまった。
シトリー「〜っ…」
ドゴッ!
シトリー「かはっ……」
小さな隕石が脇腹を破壊する。シトリーは重力に従い黒雲に沈んでいった。
シトリー「〜っ」
ルシファー「手間を取らせおって」
ルシファーの呼んだ隕石自体は魔法ではなく本物なので消えることはない。強力なエネルギーが黒雲を貫き、魔物領地に降り注ぐ。
ルシファー「私に刃向かった勇者どもは捨て置けん。魔王城に戻り、始末をつけなくてはな」
ルシファーにとって強力な隕石による地上への被害や、それに伴う魔物たちの死など気にすることではない。遥か上空からでも振動の揺れが響くほどの破壊力だが踵を返し魔王城へ飛び立った。
☆☆
ベルゼブブ「…」
リン「ベルゼブブ様。今の衝撃は一体」
アルカネット「かなり遠かったけどなんやろなぁ」
CAUTION💀CAUTION💀CAUTION
↓1のコンマ00〜74でシトリー死亡回避〜😆
969 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 23:50:57.97 ID:Nj7UpIx40
はい
970 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 23:52:52.58 ID:Nj7UpIx40
一応謝りますすいませんでした
971 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2026/03/10(火) 00:14:06.14 ID:yd9gim8K0
>>970
全ては乱数だから大丈夫じゃよ😏
ビュオオ
脇腹のダメージは致命傷。さらに暗雲の嵐に揉まれ、シトリーの意識は肉体から離れようとしていた。
シトリー「…っ」
死ぬことは覚悟の上。リラにあの世で笑われないように命は尽くしたつもりだった。
シトリー(だが…もしかしたらリラ嬢には死んだことを怒られるかもね…)
苦痛すら感じ無くなってきた肉体。そこまでではないが、気になったのはどのように自分は死ぬのかということ。
シトリー「ごほっ…はあ…」
恐らくこのままでは落下して地面に叩きつけられるか、ルシファーの隕石の爆撃に巻き込まれるか。
シトリー「…」
仕方の無いことだが、美しくない四散した肉体を晒すことや、魔王の手で殺されるのはできれば避けたかった。そんな彼女が暗雲を抜けると、巨大な魔鳥が大口を開けている。
「アアアァ゛!」
シトリー「鳥葬か…っかたじけないよ…」
☆☆
972 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2026/03/10(火) 00:27:52.08 ID:yd9gim8K0
次の展開を決めます😏 そろそろ終わるよなぁ!
1、Asmodeus the Cunning
2、VS魔王
↓2でコンマが大きいもので決定〜!
973 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/10(火) 00:28:38.78 ID:r6iOSFb/0
このスレじゃ終わらないから次スレでたっぷりエピローグやな
2
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/10(火) 00:29:42.76 ID:8+90dibnO
1
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/10(火) 00:32:41.34 ID:G55C7YSM0
正直本編はハッピーエンドでもバットエンドでもどっちでも良いが
簡素な物でも良いから描かれなかった方をIFでやって欲しい
1
976 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2026/03/10(火) 01:18:12.84 ID:yd9gim8K0
安価ありがとうございます😀 ifも良いし、魔王が勝てばゲームオーバーだからもし勇者が勝てばの話になるけど、エチエチ編やジャポ国編もダラダラできるかぁ!? いや、あまり大きいこと言うのはやめよう😒😒
ミルカ「ふーーっ。シャバは良いわね。改めて思うわ!」
ミルカやヒイロ、タマモ、勇者たちはコキュートスから脱出。ジオフロンドからも上がり、混迷極まる城下町に帰還していた。
「でも、ミルカとはいえ今から魔王の所に行って間に合うかしら。もう乗り込んで大分経つでしょ?」
ヒイロ「…」
タマモが逃げ惑う魔族の頭を掴んだ。
タマモ「あんた。魔王軍はどうなったどす?」
「あ、ああ?幹部の方々もボロボロ。オルフィア様も死んだ!勇者どもも大分くたばったらしいが、魔王軍は終わりだよ」
ミルカ「ツバキのガキはあの後どうなったかしら。とりあえず貰った命!私がこのままトンズラするわけには行かないわ!ヒイロ、あんたは身体ボロボロだし無理すんなよ」
ヒイロ「…勇者様が」
ミルカ「え?シトリー」
グレムリン「んきゅう」
ヒイロは胸元から現れたグレムリンから渡されたB・LANを見ていた。そこに記録されたのは旋風の勇者の最期と魔王の暴威。
ヒイロ「ミルカ、これを見てください」
ミルカ「何よ何よ…って…」
「こ、これ魔王だわ。なにこれ…メチャクチャ画面酔うけど。とんでもない…」
魔王の技の数々を記録した恐ろしい映像。戦慄する勇者達。そしてシトリーはもうこの世を去ったことを皆が悟った。
ヒイロ「〜…っグレムリン、良く生きていてくれた…そして、勇者様…うう」
ミルカ「……くそっ…!こうしちゃいられないわ!」
いくら手遅れだろうとこの場でじっとしている訳にはいかない。ミルカが走り出そうとした時、何者かに呼び止められた。
ミルカ「あ?誰よあんた」
タマモ「ん?うおっ!」
☆☆
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