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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 03:00:37.62 ID:kQI/9ucU0
お疲れ様です
これからなら瑠璃乃ちゃんが
桜坂さんはかのんちゃんのことは名前で呼んでるけどやっぱりかのんちゃんから言い出したの?って二人に聞くで
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 03:33:12.93 ID:1vSCkAQqO
リボン結んだときにアピールしたことを再現するしずくちゃん
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/02(火) 05:14:48.81 ID:51brQ8nCO
乙です
実験でかのんと媚薬プールに入ったことを思い出してお腹なでなでするしずく
瑠璃乃はくすぐり攻撃
かのんも二人に反撃してお尻や胸や太ももまでしっかり触っちゃう
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/02(火) 15:09:38.40 ID:uX+cQywFo
しずくが興奮してるところを近くを通りかかったかすみん栞子璃奈に目撃される
106 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/02(火) 22:31:12.29 ID:9dP+CKqP0
しずく「こっそり触らなくてもいいのに…♡」

瑠璃乃「うんうん!かのんちゃんなら、ルリのカラダ触ってもいいよ?」

かのん「だから…っ!」

それぞれかのんの手を握った瑠璃乃としずくは自分の胸へと導いて、手のひらを押し当てた。
2人の柔らかさを感じたかのんはその感触を確かめるように手を動かしてしまう

しずく「…んっ♡」

瑠璃乃「あは…♡」

かのん(あぁ…柔らか……)

かのん(しずくちゃんもそうだけど…瑠璃乃ちゃんも意外と胸あって……)

かのん(この感触だけでも頭おかしくなりそう…っ)

しずく「夢中になりすぎですよ♡」

瑠璃乃「かのんちゃんっておっぱい好きなの?」

しずく「で・も♡こっちは触らなくていいんですか?」

再びかのんの手を取った2人は胸を下っていき、湯の中で腹を撫でさせた後で尻へと手を回した。
小さく呻いた瑠璃乃はかのんにくっついて耳元に顔を寄せて囁く

瑠璃乃「ご主人さま♡」

かのん「瑠璃乃ちゃん……!」

しずく(むぅ…私だって!)

しずく「ご主人さま♡」

かのん「そんな…っ!しずくちゃんまで……!」

瑠璃乃に負けじと囁いたしずくの声と吐息、そして両手に感じる2人の身体の感触に理性を溶かされかけたかのんは――


選択肢

・瑠璃乃としずくの身体を触りまくってしまう
・瑠璃乃としずくに可愛がられてしまう(内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 22:32:36.24 ID:LsW67Ck1O
二人のお尻鷲掴みにしてトロ顔にさせる
108 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/02(火) 23:32:59.01 ID:9dP+CKqP0
かのん(そこまで言うなら…!)

しずく「あぁっ♡か、かのん先輩…?」

瑠璃乃「お尻ぎゅうって…っ」

手に当てられた二人の尻を指が食い込むくらいに鷲掴む

しずく「き、気持ちいいのが…ぎゅーって響いて…♡」

瑠璃乃「ルリも…かのんちゃんの手…気持ちいいよぉ…♡」

下半身に響く快感に表情が蕩けた瑠璃乃としずくは、寄せた身体をさらにくっつけて熱い吐息を漏らす

かすみ「あれ?…しず子?」

偶然室内プール横の廊下を通ったかすみと栞子と璃奈は、温水プールの中で固まって動かないかのんたち不審に思い立ち止まった

栞子「み、水着を…何も着ないで入ってるのですか?」

璃奈「3人で固まってなにしてるのかな?」

窓越しに見えるしずくをよく観察するかすみたち。
するとかのんの手が瑠璃乃としずくの胸を揉み、トロ顔がかすみたちにも見えてしまう

かすみ・栞子・璃奈「…!!?」

かすみ(しず子たち、な、ななななにをやって…!?)

かすみ(こ、これってもしかして――)


選択肢

・しずくが無理矢理身体を触られてると勘違いしたかすみたちは助けにプールへ向かう
・そのままこっそりと覗く
・恥ずかしさのあまり逃げ出してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 23:33:33.11 ID:m6udKxTJO
新たな出会いについてはあとで問い詰めることにしてそっとその場を離れる
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 23:56:06.06 ID:ZnlHZF1a0
しばらく覗いてたらしずくと目があって逆に照れる
111 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/05(金) 02:06:44.62 ID:I1jsvF4L0
かすみ「し、しず子はしず子で新しい出会いがあったんだよ!きっと!」

かすみ(それについては後でしっかり問い詰めてやらなきゃ…!)

かすみ「だから今は行こう…!」

いてもたってもいられなくなったかすみは、栞子と璃奈を連れてその場からそっと離れた


しずく(は…ぁ…♡あったかいお湯に浸かりながら…気持ちよくなっちゃうこの感覚…)

しずく(この前の実験での媚薬プールを思い出しちゃう…♡)

しずく(かのん先輩も思いでしてお腹…キュンキュンしてないかなぁ)

少し前の実験を思い出して興奮を高めたしずくは、かのんのお腹に手を伸ばすと、優しく撫で始めた

かのん「はぅ…っ!?」

しずく「どうですか?お腹…疼いていませんか♡」

かのん「しずくちゃ…っ!や、やらぁ…っ!!」

子宮を腹の上から撫でられたかのんは肩を震わせる。
だが、冬毬との特訓を思い出し、負けっぱなしではいられないとしずくと瑠璃乃に手を伸ばし、胸、尻、太ももをまさぐった

瑠璃乃「ま、またルリの…おっぱい…ルリも負けてられないもんねー!」

瑠璃乃「うりゃうりゃ〜!!」

かのん「あひっ!!?ひひっ!ちょっ…!くすぐたい…てばぁっ!」

両腋の下に手を入れた瑠璃乃はかのんの腋をくすぐり悶絶させる

かのん(ひっひひっ!こ、このままじゃ…また…しずくちゃんと…瑠璃乃ちゃんに負けちゃう…!)

かのん(と、冬毬ちゃんと特訓したんだからそう簡単には――)


選択肢

・しずくと瑠璃乃に反撃する
・あっさりと反撃を封じられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 02:08:10.48 ID:lHXzbvPBO
おまんこの入口とんとんしてあげるとそれだけで腰砕けになって腕を掴みながらメス顔で見つめてくる二人に調子づいてとんとんを続けて焦らす
113 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/05(金) 02:42:51.75 ID:I1jsvF4L0
かのん(絶対負けない…っ!)

しずく「か、かのん先輩…っ!?」

瑠璃乃「やあぁぁっ!?そ、そこはぁ…」

両手をそれぞれしずくと瑠璃乃の股間に潜り込ませたかのんは、親指と中指で秘裂を開くと露わになった膣口を人差し指で探り当てた。
温水の中であっても、しっかりとぬめりを感じるそこをとんとんとノックする

しずく「かのん先輩が…反撃してくるっ!…なんて…♡」

瑠璃乃「あっ!や!ふぁ…っ…かのんちゃんの指…気持ちいいぃ♡」

予想外の反撃に数度膣口をノックされただけで腰砕けになって腕にしがみつく2人は、蕩けたメス顔でじっとかのんを見つめていた

かのん(こ、これは…!)

かのん(今日は勝てる…!?やっぱり特訓の成果だ――)

指先が膣口に柔らかい秘肉を叩くたびに熱い吐息を漏らしながら腰を跳ねさせるしずくと瑠璃乃に調子づき、ノックの速度をわざと落とす

かのん「2人とも、そんなにトロトロの顔になって…気持ちいいの?」

しずく「はい…っ♡かのん先輩の指…気持ちいいですっ…けど…そこばっかりじゃ切ないですぅ♡」

瑠璃乃「ルリもぉ…っ!焦らさないで…!」

かのん「う〜ん…どうしようかなぁ?」

いつもは完全に握られてしまう主導権を取ったかのんは――


選択肢

・しずくと瑠璃乃に反撃を許し、あっさりと主導権を奪われてしまう
・このまま焦らし続ける
・しずくと瑠璃乃に命令する(かのんの命令を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/05(金) 02:45:37.85 ID:98Bh7rHQO
このまま続けて焦らし続けると一人称しずくになって素直なおねだりをするしずくちゃんと弱々しいくすぐりで対抗しようとしてくるルリちゃん
115 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/05(金) 02:58:09.10 ID:I1jsvF4L0
かのん「もうちょっとこのままほぐしてあげるね!」

しずく「そ、そんなぁぁ…っ!」

瑠璃乃「ひん…っ!ひどいよぉぉ…っ!」

滅多に味わう事の出来なかった主導権に、悦に入ったかのんは2人の膣口を優しくノックし焦らし続ける。
腕にしがみつく力が徐々に強くなり、必死に股間を押し付けようとさえしてくるが、膣口とんとん以上の快感は与えない

しずく「あ…あぁ…っ♡かのん先輩!!し、しずくの…おまんこ……先輩の指でぐちゅぐちゅってしてくださいぃぃっ!」

瑠璃乃「い、いたずらをするかのんちゃんには……こうだ!」

痺れを切らしたしずくはなりふり構わず腰を揺さぶりながらおねだりをした。
一方、瑠璃乃はやられてばかりではと、人差し指を立ててかのんの脇腹を腹を撫でくすぐる弱々しい抵抗を見せた

しずく「お願いしますっ!しずくのおまんこ、先輩の好きにしていいですからぁっ!!」

かのん「ふっ!…ぁぁ……そこまでおねだりしちゃうなら――」


選択肢

・しずくと瑠璃乃をイかせてあげる
・ここにきて大逆転を許してしまう
・あえておあずけのまま温水プールから出る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 02:59:02.19 ID:I8Cwa46PO
どちらも愛おしくて仕方がなくて、一人ずつ順番にお湯の中で抱きあげて、駅弁体位で膣内に指入れて優しくイかせてあげる
117 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/06(土) 02:54:40.83 ID:i2yg6zrn0
かのん(必死におねだりするしずくちゃんも、健気に反撃しようとする瑠璃乃ちゃんも…)

かのん(愛おしすぎて…っ!もう我慢できない!!)

かのん「しずくちゃん…!おいで…!」

しずく「きゃあぁっ!?かのんせんぱ……ぅあんっ♡指入って……!」

しずくの両足を開かせながら膝を掬うように抱き上げて、所謂駅弁の体位を取る。
お湯の浮力で重さはそこまで感じなかったが、肩の後ろへと回されたしずくの腕ががっしりとかのんにしがみついて密着していた

瑠璃乃「いいなぁ……」

かのん「大丈夫だよ。ちゃんと瑠璃乃ちゃんもやってあげるから」

右手中指をしずくの膣口に挿入したまま、横でうらやましそうに見る瑠璃乃に微笑みかけた。

かのん「だから、まずはしずくちゃんをイかせてあげる!」

しずく「あ…あぁぅ…やだ…抜かない…でぇぇ……」

ノックされただけですっかり蕩け切っていた膣内からゆっくりと指を引き抜いていく。
しずく自身と同じくかのんの指を焦がれていた秘部は絶対に離すまいと指をきつく締めあげ、吸いついた

かのん「ここ、気持ちいいよね」

しずく「そんな…っ!入口だけじゃなくて……もっと…もっとぉ…ください…っ!」

かのん「も〜しかたないぁ」

しがみついたまま、腰を揺さぶって指を奥に奥にを導こうとするしずくにもったいぶったかのんはゆっくりと沈めた

しずく(あぁ…いつものされるがままのかのん先輩もいいけど…この攻め攻めかのん先輩も素敵っ♡)
118 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 10:19:48.09 ID:MjhgzGLL0
しずく「ぁはぁ…っ!かのん先輩……も、もう…イっちゃいますぅっ♡」

かのん「ほら、しずくちゃん。イって?」

しずく「んん…ぁ…♡指、イイ…っ!!イ、イ………ちゃうぅぅ〜〜〜っ!!!」

絶叫を室内プールに響かせながら激しく絶頂するしずく。
身体と同じ痙攣する膣内はかのんの指を何度も締め付ける

かのん(っ!?すご…指…っ!しずくちゃんの膣内でぐにゅぐにゅされて…っ)

しずく「はふ……ぁ…………はぁ…………っ」

珠のような汗を額に浮かべながら荒い呼吸をするしずくから指を引き抜いたかのんは、名残惜しげなしずくを温水プールサイドに座らせる

かのん「瑠璃乃ちゃん、お待たせ」

瑠璃乃「うん!かのんちゃん!早くぅっ!」

しずくを責める間、おあずけを喰って焦れていた瑠璃乃は、自らかのんに飛びつくと自ら駅弁の体位をとり股間を差し出すように腹に擦りつけた

かのん「それじゃあ、挿入れるね?」

瑠璃乃「うん!うん…っ!挿入れ――あぁぁ〜っ!ふ、ふぅぅ…」

瑠璃乃「か、かのんちゃんの指、ルリの膣内に……挿入ってきたぁ♡」

内側から腹部を圧迫されるような感覚に、大きく息を吐いた瑠璃乃は待ちわびた快感に打ち震える

かのん「指、動かす――」

かのん「んえ…?ぅひゃああんっ!?」

プールサイドで休んでいたはずのしずくがいつの間にかかのんの背後に戻って来ており、そっと抱き着くと中指を挿入してきた。
2人を責めている間、当然興奮していたかのんは驚きで素っ頓狂な悲鳴を上げながらも、秘部はしずくの指を受け入れてしまう

しずく「ダメですよ?ちゃんと最初に大沢さんに『だぁいすき』って言ってキスしてあげないと」

かのん「あ、あふ…っ…でも…それは………」

中指で膣内を探られたかのんは、自らも瑠璃乃をきつく抱き返す

瑠璃乃「…かのんちゃんとちゅー?」

首に腕を回し、しがみつく瑠璃乃は額と額をくっつけながら上目づかいでかのんの瞳を覗いた


選択肢

・かのんから瑠璃乃の唇を奪う
・瑠璃乃からかのんの唇を奪う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/07(日) 10:23:50.28 ID:S+JTRn3QO
大好きって言うかのんちゃんの表情を見て
ダメだよ、そんな顔でそんなこと言っちゃ……っ♡ってルリちゃんからする
120 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 16:08:39.11 ID:MjhgzGLL0
しずく「ほら!早く言ってあげてくださいっ♡」

かのん「うぁぁっ!る、瑠璃乃ちゃぁん…っ!」

かのん「だぁいすき…♡」

瑠璃乃「…っ!?」

しずくの指に徐々に蕩かされていくかのんの表情を見た瑠璃乃は何かが心の中でちぎれる音が聞こえた。
そして、首の後ろに回した手をぐっと引き寄せて唇と唇が触れる距離で囁く

瑠璃乃「ダメだよ、そんな顔でそんなこと言っちゃ言っちゃ……っ♡」

瑠璃乃「ぁ……ちゅぅ…………」

かのん「んむぅ………る、るりのひゃぁん…っ……」

瑠璃乃(かのんちゃんとちゅー…しちゃった……♡)

自ら重ねた唇の感触に、頭の中をトロトロにされてかき混ぜられるような感覚に陥る瑠璃乃。

瑠璃乃(なに…これ…♡)

瑠璃乃(身体も心もかのんちゃんと溶け合ったみたいで…)

瑠璃乃(ひゃぅぅっ♡おまたのかのんちゃんの指、もっと感じちゃう…♡)

ますます敏感になっていく自分の身体に少しだけ怖さも感じた瑠璃乃だが、かのんの指が肉襞をなぞる感覚、秘肉を優しく叩く感触に全て押し流されてしまう

瑠璃乃「んちぃ…♡ふ、ふぁぁ…ぁっ!」

瑠璃乃「ぷちゅ…♡る、ルリ…もう……っ!」

瑠璃乃「イ…っ……く……うぅぅぅ〜〜〜っ!!」

唇を貪り合いながら達した瑠璃乃は抱えられたまま、大きく背中をのけ反らせながら絶頂の沼へと引き込まれていった

かのん「うぅ…く……はぁぁ…♡」

きつく指を締め付けられる感触と自らを探るしずくの指にかのんもまた、同時に達してしまう
足腰に力が入らなくなったかのんと瑠璃乃は体勢を崩しかけ、やむなく駅弁の体位を解除する

かのん「はぁ……はぁ…………」

しずく「あれ?かのん先輩?どこに行くんですか?まだ、終わりではありませんよ?♡」

かのん「ふ、ふぇ…?」

フラフラと温水プールの縁に向かおうとしたかのんの背をしずくに抱き止められる

しずく「気づかなかったんですか?さっきのはこの間のリボンを結んだ時の再現です♡」

しずく「と、言うことは、次は私にもお願いします♡」

かのん「そ、そんなぁ…っ!少し休ま――んんっ!!?」

一息つこうとしていたかのんの唇を奪ったしずくは下腹部を撫でてから秘部へと指を潜り込ませた。
朦朧とさえしていたかのんはしずくに抵抗できるわけもなく、ただひたすらにしずくが満足するまで蕩かされるのであった
121 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 16:14:40.29 ID:MjhgzGLL0
かのん「はぁー…もうムリ……」

かのん「動けない………」

完全に体力を使い果たしたかのんは、温水プールのステップに腰かけながら上半身をぐったりと縁に預けていた。
その両側には瑠璃乃としずくにぴったりと寄り添っている

瑠璃乃「桜坂さんはかのんちゃんのことは名前で呼んでるけど、やっぱりかのんちゃんから言い出したの?」

ぐったりとしたかのんとその頭を優しく撫でるしずくに問いかける瑠璃乃

しずく「私がかのん先輩を名前で呼び始めたのは――」


選択肢

・「かのん先輩の方から名前で呼んでって言われたからです!」
・「色々なかのん先輩の一面を見て、私から名前で呼んでもいいですかってお願いしたんです」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/07(日) 16:22:36.91 ID:P1dywBLPO
「色々なかのん先輩の一面を見て、私から名前で呼んでもいいですかってお願いしたんです」
ね?かのん先輩♡
123 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 16:48:48.28 ID:MjhgzGLL0
しずく「色々なかのん先輩の一面を見て、私から名前で呼んでもいいですかってお願いしたんです」

しずく「ね?かのん先輩♡」

かのん「う…うん…!」

かのん(た、確かに名前で呼んでもいいかって言いだしたのはしずくちゃんの方だったけど)

かのん(なんだろう…この完全にコントロールされているような感じは…)

頭を撫でるしずくは、空いた左手で温水の下でかのんの尻を撫でていた

瑠璃乃「ふーん、そうなんだぁ」

瑠璃乃(でも、ルリはかのんちゃんの方から名前で呼んでって言われたよね?)

瑠璃乃(と、言うことはルリのこともちゃんと思ってくれてる!?)

瑠璃乃「かのんちゃん…!」

心の中で密かに喜びを感じた瑠璃乃は、かのんに抱き着くと甘える猫のように額を肩に擦りつけた

かのんたちはフィットネスクラブのプールを楽しんだ

かのん・瑠璃乃・しずくの絆が上昇した!
かのんのスバラシイコエノヒトが発動

かのん⇔瑠璃乃 (1+2+1)x3=+12(親交度87)
かのん⇔しずく (1+2+1)x3=+12(親交度80)

しずく⇔瑠璃乃 +1x3=3(親交度7)
124 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 16:52:32.38 ID:MjhgzGLL0
8月4日夜(126日目)空腹度7/10 疲労度9/10 バッテリー6/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:雨

かのん「はぁ…なんだかすごく疲れたような気が……」

かのん(って言うか結局私たちプールで泳がなかったよね?)

かのん(人の拠点であんなことをしてしまって申し訳ないような…)


現在の主な目標
・きな子を見つける
・市街地近郊にある森は2つ“住宅街を抜けた先の森”か“憩いの森”このどっちかの可能性が高いみたい…

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃
よーし!頑張ってかのんちゃんにアピールするぞ!

行動

・A駅から住宅街進む
・A駅の中に入る(カフェ・駅員室・医務室・ホーム)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・一方その頃…*(きな子)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/07(日) 16:53:04.93 ID:GXHXMgsfO
休む
ニジガク1年生が集まって休みながらバラバラになってからのことを改めて話している
特に新たに出会った人のこと
126 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 17:07:59.98 ID:MjhgzGLL0
かのん「今日はもう寝よう…」

強い疲労を感じたかのんは、かすみたちに提供されていたフィットネスクラブの休憩室にマットを敷いて身体を横たえた

かのんたちは休息をとった
疲労度-5(4/10)
瑠璃乃 バッテリー+5(10/10)


しずく「ふぅ…今日は色んな事があったなぁ」

しずく「私もそろそろ寝よ――」

ヨガマットをかのんの横に並べて敷いたしずくは、身体を横たえようとした。
すると、休憩室の出入口の外からかすみが凄い形相で手招きをしているのに気がつく

かすみ「しず子!集合!」

しずく「かすみさん…?どうしたの?」

かすみ「いいから早く!」

かすみの元に行くと、手を掴まれたしずくはそのまま引っ張られるようにマシンルームへと連れて行かれてしまった

イベント「これまで(虹ヶ咲1年生)」がストックされた


選択肢

1.8月5日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(×残1△彼方・×残1△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ


または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 17:08:03.05 ID:EGb666/d0
1
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 17:08:04.09 ID:xkMapuYz0
メイちゃん
129 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 17:28:02.50 ID:MjhgzGLL0
8月5日朝(127日目)空腹度8/10 疲労度4/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

かのん「あ、あれ…?」

かのん「そうか…ここは銭湯じゃないのか…」

目を覚ましたかのんは見慣れた銭湯の天井ではない光景に、一瞬戸惑ったがすぐにここが昨日のことを思い出す

かのん「あんまりダラダラするのは良くないよね」

かのん「さて、起きよう」


現在の主な目標
・きな子を見つける
・市街地近郊にある森は2つ“住宅街を抜けた先の森”か“憩いの森”このどっちかの可能性が高いみたい…

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生


行動

・A駅から住宅街進む
・A駅の中に入る(カフェ・駅員室・医務室・ホーム)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・一方その頃…*(きな子)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1




※3回以上キャラクター変更安価で2を取ったため次回のキャラクター変更はメイになりました
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 17:28:31.87 ID:9nAeubecO
コミュニケーションしずかすかのん

しずくとかすみが話しているのを見ているかのん
その中でしずくが、かすみんが大事そうに隠し持ってた子どもっぽい水玉ぱんつを見て、かのん先輩こういうのも似合いそうってぼそっと呟いたのを聞いてしまう
131 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 02:17:19.51 ID:kc9rG5vI0
コミュニケーション(しずく・かすみ・かのん)

かのん(しずくちゃん、同じ学校の友達と会えて良かった)

かのん(積もる話もあるだろうし、あんまり邪魔するのはやめておこう)

同じ学校の親友同士の久しぶりの再会に水を差さないように、かのんは少し離れたところからしずくとかすみを見守っていた

しずく「――それで、さっきから気になってたんだけど、どうしてかすみさんはパンツを大事そうに隠し持ってるの?」

かすみ「う…うぇっ!?パ、パンツなんて隠し持ってるワケないじゃん!」

しずく「じゃあこれはなに?」

かすみが着ている園児用スモックのポケットからはみ出していた一枚の布を素早く抜き取ったしずくは、目の前で折りたたまれたそれを広げてみせた

かすみ「うぎゃーっ!!?」

しずく「水玉のパンツ…かわいい!」

かすみ「だから…それは…あの……もらった物だから……」

しずく「ふーん、だからキレイに畳んでポケットにしまってたんだ」

かすみ「別にいいでしょ!ってか返してよ!」

しずく「このパンツ――」

しずく「かのん先輩もこういうのも似合いそう」

かすみ「しず子…?」

かのん「……!!?」

握った少し子供っぽい水玉ぱんつを見てぼそっと呟いたしずくに、かのんは嫌な予感が走る


選択肢

・水玉ぱんつを譲ってもらう
・「かすみさんの大切なパンツだったんだね」とぱんつを返す
・(かのん)身の危険を感じてそっとその場から去る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 02:19:31.09 ID:rn4AyauPO
水玉なら私よりちぃちゃんの方がって想像してたら
これはかすみんのために作ってくれた大切なものなんです!だから誰にもあげませんからね!ってしずくと一緒にかのんも怒られる
133 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 02:38:30.43 ID:kc9rG5vI0
かのん(いや、水玉ぱんつだったら私よりちぃちゃんの方が似合いそう)

かのん(ちぃちゃんのダンスで鍛えられたスマートなお尻に、少し子供っぽいけどかわいらしい水玉ぱんつ)

かのん(絶対似合うと思う…!)

かすみ「これはかすみんのために作ってくれた大切なものなんです!」

しずく「手作りなの?」

かすみ「そう!だから絶対誰にもあげないから!」

しずくの手から、水玉ぱんつを取り返したかすみは、再び畳むとポケットにしまう

かすみ「そこで物欲しそうな澁谷さんも聞いていましたか!」

かすみ「このぱんつは絶対あげませんからね!」

かのん「え…?う、うん?」

かのん(わ、私も怒られてるの?)

まさかの飛び火に鳩が豆鉄砲を食ったような顔をするかのんであった


しずく・かすみ・かのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動


しずく⇔かすみ +2(親愛度2)

かのん⇔しずく 2+2+1(親交度85)
かのん⇔かすみ 2+2+1(親交度5)
134 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 02:40:46.70 ID:kc9rG5vI0
かのん(な、なんだか分からないけど中須さんに怒られてしまった…?)

かのん(と言うか私、ぱんつを物欲しそうな顔でなんて見てないし!)


現在の主な目標
・きな子を見つける
・市街地近郊にある森は2つ“住宅街を抜けた先の森”か“憩いの森”このどっちかの可能性が高いみたい…

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生


行動

・A駅から住宅街進む
・A駅の中に入る(カフェ・駅員室・医務室・ホーム)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・一方その頃…*(きな子)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 02:40:58.51 ID:3Hg5och50
編成
かのんリーダーでしずく瑠璃乃
すみれちゃんは可可ちゃんといてもらう
136 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 02:47:27.88 ID:kc9rG5vI0
かのん(今日はこのメンバーで行こう)

かのん(すみれちゃんはしばらくここに残ってクゥクゥちゃんと一緒にいたいと思うから)


パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御20 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器 ラバーカップ(ダメージ+5耐久1/5)

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.1(0/10)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(4/10)

中衛
桜坂しずく
HP300/300 MP300/300 パワ30 防御60 スピ40 賢さ60 器用94
武器 木の棒(ダメージ+5耐久6/10)


上半身 白いTシャツ
下半身 黒い半ズボン
下着 真っ白な下着 
防具・装備なし

スキル・特技
+P遠距離通学Lv.1(0/10)
長距離移動時の疲労度が-1
・演技Lv.1(1/10)

後衛
大沢瑠璃乃
HP350/350 MP150/150 バッテリー10/10 パワ30 防御60 スピ40(+10)賢さ50 器用70(+5) 
武器なし

服:体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
下着なし
防具装備なし

スキル
+P『ホームラン!かぐや姫が叫ぶ』Lv.1(0/10)


すみれがパーティーから離脱した
137 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 02:49:18.80 ID:kc9rG5vI0
かのん(メンバーは決まった…!)

かのん(あとやっておくことはないかな?)


現在の主な目標
・きな子を見つける
・市街地近郊にある森は2つ“住宅街を抜けた先の森”か“憩いの森”このどっちかの可能性が高いみたい…

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生


行動

・A駅から住宅街進む
・A駅の中に入る(カフェ・駅員室・医務室・ホーム)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・一方その頃…*(きな子)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 02:50:22.90 ID:HKWjaL1PO
森を目指して住宅街へ進む
139 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 03:06:30.11 ID:kc9rG5vI0
かのん「よし!住宅街へ行ってみよう」

A駅近辺

しずく「確か、地図によれば線路沿いを少し歩いて最初の踏み切りから北の方へ進めばいいんでしたよね?」

かのん「すみれちゃんと矢澤さんが作ってくれた地図にはそう書いてあるね」

瑠璃乃「あ!かのんちゃん!あれ、踏み切りじゃない?」

かのん「ホントだ…!」

今はもう役目を果たすことのなくなった踏切と遮断器を見つけたかのんたちは辺りを見回した

かのん「北って…あっちかな?」

瑠璃乃「多分…家がいっぱい見えるから住宅街っぽい?」

しずく「行ってみましょう!」

A住宅街

かのん「ここが地図にある住宅街に間違いなさそう」

しずく「どの家もほとんど壊れていますね…」

かのん「ここを抜ければ森に行ける…!」

かのん「しずくちゃん!瑠璃乃ちゃん!なにが起こるか分からないから私の後ろから離れないで!」

見える住宅のほとんどが損傷しており、陰鬱な雰囲気の漂う住宅街へとかのんたちは足を踏み入れた


選択肢

・A住宅街にいるエネミー ↓1
・A住宅街に仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 03:09:37.03 ID:3Hg5och50
人形や動くカーテンなど布のおばけ
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 03:10:03.82 ID:iQDmpiZSO
脳内がだんだんとピンクになる煙
142 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 11:42:49.30 ID:kc9rG5vI0
かのん「ざっと見たところそんなに広くはないみたいだけど…」

かのん「崩れた塀や建物で死角も多いから油断しないで!」


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街0/5→1/5)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75敵 76-99素材 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 11:47:32.87 ID:bASroTh3O
持ち物確認
144 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 13:10:43.50 ID:kc9rG5vI0
かのん「持ち物を確認しておこう…!」

かのんたちは所持品を確認した

所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金750円)
スキルポイント0
手帳

(アイテム)かのんと夏美のプリクラ(かのんと夏美の絆が5上がる)
(アイテム)スライム片
(アイテム)ソーイングキット
(アイテム)バッテリー(10/10)
(アイテム)花束
(アイテム)汗拭きシート(疲労度-2)
(アイテム)香りつきリップクリーム
(アイテム)小スライム(う〜ん…使い道は……?)
(アイテム)蒸しタオル(疲労度-3)
(アイテム)針金x6
(アイテム)人型のシルバーの像(効果???)
(アイテム)燻煙剤x2
(医療品)湿布(HP+100)x2
(医療品)傷薬(HP+250)x2
(食材)トマト(空腹度-1)
(食材)ピンクのキノコ
(食料)かのんが作った失敗料理(空腹度-2・HP-100)
(食料)キャラメル(空腹度-2)x2
(食料)クレープ(空腹度-3)x2
(食料)コーヒー牛乳(空腹度-2 HPMP+200)
(食料)コンビニチキン(空腹度-3)
(食料)シュールストレミング(空腹度-3・HP-100)
(食料)スポーツドリンク(MP+250)
(食料)夏美特製トマトスムージー(空腹度-3 HPMP+50)
(食料)駄菓子棒(空腹度-1)x2
(食料)板ガム(空腹度-1)x2
(食料)瓶ビール(空腹度-1+酔い)
(食料)冷たい水
(食料)冷やし中華(空腹度-4)
(素材)釘
(素材)木材x10
(装備)鉄板(スピード-20・被ダメ-10・耐久20/20)
(装備)普通の香水
(弾薬)徹甲ライフル弾x5
(武器)レンガ(ダメージ+15耐久5/5)
(武器)粘液ブラシ(ダメージ+5耐久10/10・CT+転倒)
(服)スーツスカート(賢さ+10)
(服)ハイヒール(攻撃+5・スピード-5)
(服)バスタオル
(服)結ヶ丘の制服(かのん)※大破
(服)黒いキャットスーツ(スピード+15)x2
(服)病院患者服*
(防具)ニーパッド(被ダメ-5・耐久10/10)
145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 13:11:59.55 ID:kc9rG5vI0
かのん「今持っているの物はこんなところか…」

かのん「次は――」


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街0/5→1/5)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75敵 76-99素材 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 13:14:30.86 ID:gTR2Ivv1O
進む
147 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 13:50:29.80 ID:kc9rG5vI0
判定86

しずく「これ、なにかに使えませんか?」

かのん「これは?」

瑠璃乃「金属の…部品かな?いっぱい落ちてたから一応拾っておいたんだけど」

かのん「ありがとう、何かに役に立つかもしれないから持っていこう!」

(素材)金属を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街1/5→2/5)(コンマ01-25敵 26-50アイテム 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 13:53:26.58 ID:ERO93UMOO
すすむ
149 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 14:17:29.20 ID:kc9rG5vI0
判定58

瑠璃乃「ごほっ!な、なに…?急にピンクの煙が……!」

瑠璃乃(あれ…頭がぼーっと…………)

どこからか漂ってきたピンク色の煙を吸い込んでしまった瑠璃乃はだんだんと思考が鈍くなってしまう

瑠璃乃(あー…昨日のかのんちゃんとのえっち…気持ちよかったなぁ…♡)

瑠璃乃(ちょーきょー施設にいた時とは全然違った…)

瑠璃乃(……めぐちゃんや姫芽ともえっちなことしちゃったらやっぱり気持ちいいのかな?)

瑠璃乃「ってルリ何考えてるの!?」

瑠璃乃(いけない…っ!集中しなきゃ……!)

トラップ1/3


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街2/5→3/5)(コンマ01-25医療品 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられない…!(瑠璃乃)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 14:19:07.14 ID:2iSfz0diO
進む
151 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:04:43.97 ID:kc9rG5vI0
判定14

しずく「あの家の後ろ辺りから、森のようになっていますね」

かのん「ホントだ…!」

瑠璃乃「あれ?でもなんか、ちょっと霧がかかっているような?」

かのん「しかもなんだかピンク色のような…」

かのん(森な上に霧がかかっていて視界も悪いとなると最悪だ…)

かのん(何かいい方法はない…のか?)

(医療品)包帯(HP+50)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街3/5→4/5)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:06:05.82 ID:XHbgFnLYO
進む
153 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:20:39.56 ID:kc9rG5vI0
判定82

かのん(それにしても暑い……)

かのん(8月になってこれだけ天気がよければ当たり前かもしれないけど…)

かのん(こんな時は誰かのおっぱいを吸ったり吸われたりして……)

かのん(…ん?)

かのん(今、私何を考えて…?)

かのん(暑い時は涼しいところで休みたいけど、きな子ちゃんを見つける為にも今は頑張らないとって)

かのん(うん。そうだよね!)

かのん(今は休むなんて言っていられない!頑張ろう!)


トラップ2/3


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街4/5→5/5)(森の入り口へ)
・逃げられない…(かのん)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:21:26.72 ID:r9RYk+wT0
逃げられない
155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:41:43.54 ID:kc9rG5vI0
かのん(あ…頭くらくらする……)

しずく「かのん先輩?」

瑠璃乃「かのんちゃん?大丈夫?」

かのん「う、うん…ちょっと暑かったから……」

しずく「少し休憩しますか?」

かのん「平気…!こんなところで休んで――」

かのん「!!?」

かのん(し、しずくちゃんと瑠璃乃ちゃんのシャツと体操服…汗で透けて……!)

かのん(しかも下着を着けてないから胸の辺りにほんのりピンク色が浮かび上がってる…!)

かのん(これは…ある意味普通に見るよりも…何と言うか…えっちな感じがすると言うか…)

しずく「かのん先輩?どうしたんですか」

瑠璃乃「やっぱり少しヘンだよ?」

かのん「うん。大丈夫大丈夫」

再び歩き出したかのんはその後もちらちらとしずくと瑠璃乃の胸元を盗み見ていた

トラップ3/3


行動(戦術:通常)

・進む(A住宅街4/5→5/5)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 17:42:25.45 ID:vz9ZvdVHO
進む
157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:53:47.68 ID:kc9rG5vI0
8月5日昼(127日目)空腹度9/10 疲労度5/10 バッテリー9/10 AB森入り口 天候:晴天

かのん「ここから先が森みたいだね」

しずく「さっきまでは住宅街だったのに、薄暗くて少しひんやりしますね」

瑠璃乃「それに…やっぱりなんだかピンク色の霧が…!」

かのん(ここにきな子ちゃんが…?)

かのん(とは言ってもあれからかなり時間が経ってるし、この森全てを探すのは困難だ)

かのん(ここにいたという痕跡ぐらいは見つけないと…!)

AB森(特殊Lv.1)を発見した

AB森に潜むエネミー ↓1
AB森に仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:56:56.05 ID:3Hg5och50
布のおばけ
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:57:27.05 ID:KcvhW47gO
欲望を我慢できなくなるトラップ
160 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:06:15.61 ID:kc9rG5vI0
かのん「よ、よし…進も――」

しずく「かのん先輩…っ!私…なんだか身体がおかしいですっ!」

瑠璃乃「る、ルリもぉ…っ!」

特殊なピンク色の霧は3人の身体を徐々に蝕んでいた――


選択肢

かのんの身体に起こった状態異常↓1
しずくの身体に起こった状態異常↓2
瑠璃乃の身体に起こった状態異常↓3



※特殊ダンジョンに踏み入れた時の状態異常は、そのダンジョンの間しか効果が続きませんが、力尽きてしまうと継続効果に変化します
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:11:41.35 ID:3Hg5och50
ドキドキがおさまらない
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:13:30.26 ID:Z4BA8N9uO
いじめられたい心が高まる
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:13:46.53 ID:Tm5NT7dQO
常にかのんちゃんの体温を求めてしまう
164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:22:03.38 ID:kc9rG5vI0
状態異常

かのん:ドキドキがおさまらない
しずく:いじめられたい心が高まる
瑠璃乃:常にかのんちゃんの体温を求めてしまう


かのん(視界も悪いし、油断するとホントに遭難しそう…)

かのん(判断はいつもより慎重にしないと…!)


行動(戦術:通常)

・進む(AB森0/5→1/5)(コンマ01-25トラップ 26-50食料 51-75敵 76-99素材 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:23:28.45 ID:xDgOJs+iO
進む
166 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:30:32.69 ID:kc9rG5vI0
判定45

しずく「わぁ…!このキノコ、きれいなピンク色ですね」

瑠璃乃「ピンク色の霧のせいかな?」

かのん「どう…なんだろう?」

しずく「せっかくなので持っていきましょう!」

かのん「それ、毒キノコとかじゃないよね!?」

(食材)ピンクのキノコを手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25敵 26-50Wトラップ 51-75武器 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:31:26.29 ID:2XsbToD0O
進む
168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:36:55.76 ID:kc9rG5vI0
判定29 Wトラップ(瑠璃乃・かのん)

かのん・瑠璃乃「…っ!?」

かのん(ずっとドキドキしっぱなしで…っ!もう我慢できない…!!)

瑠璃乃(はぁ…っ!な、なんで…?急に我慢できなく…っ!)

ダンジョンに蔓延する霧のせいなのか、心の奥底の欲望に火がついてしまい抑えられなくなった瑠璃乃とかのんは――


選択肢

欲望を我慢できなくなってしまったかのんは―― ↓1
欲望を我慢できなくなってしまった瑠璃乃は―― ↓2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:37:18.08 ID:r9RYk+wT0
後ろから抱きついて胸をもんだり弄ったりする
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:38:03.66 ID:nwmgvlYvO
かのんちゃんに抱っこを求めて離れない
171 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 19:24:03.78 ID:kc9rG5vI0
かのん「瑠璃乃ちゃん!ごめん!」

瑠璃乃「きゃっ!?かのんちゃん!?」

突然後ろから瑠璃乃に抱き着いたかのんは、ためらう事無く胸へと手を伸ばす

瑠璃乃「あぁんっ♡もう…ルリのおっぱい、そんなに…っ…触りたかったの?」

かのん「ダメ…抑えられない…っ!」

瑠璃乃「いいよ、かのんちゃんならいっぱい触っても…♡」

少し汗を吸った体操服の上から、両胸を包むように揉みしだくと瑠璃乃の吐息は徐々に熱を帯びてくる

瑠璃乃「んん…♡あ……はぁ……あっ!」

瑠璃乃「ち…ちくび…っ…かりかり…ダメぇ…っ♡」

体操服をぷっくりと押し上げて主張する乳首を手のひらに感じたかのんは、指先でカリカリと弾いて瑠璃乃を腰砕けにさせた

瑠璃乃「い…ぁ…♡…か、かのんちゃぁん…だっこぉ…♡」

胸を責められる強い刺激に耐えかねた瑠璃乃は、かのんの腕の中で身体を捩って相対すると抱っこをねだる。
要求に答えて、瑠璃乃の身体を少し持ち上げて抱き上げると至福の吐息を漏らしていた

瑠璃乃「え、えへへ…♡おっぱいだけでイかされちゃいそうだったから……♡」

瑠璃乃(はぁ…かのんちゃんの体温…♡いっぱい感じられてルリ…幸せぇ…♡)


トラップ1/3
かのんと瑠璃乃のMP-29
かのん(71/100MP)
瑠璃乃(121/150MP)


行動(戦術:通常)

・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25医療品 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・まだ抑えきれないよぉ…♡(瑠璃乃・かのん)欲望が我慢できなくなった瑠璃乃とかのんの行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 19:25:37.22 ID:7jx2QZmdO
すき♡しゅきっ♡かのんちゃんだいすきなの♡一生離れたくないよぉ♡ルリのことかのんちゃんのお嫁さんにして?♡ずっとかのんちゃんのそばに置いて?♡
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 19:42:44.46 ID:fFDwEDnWO
さらに乳首を責めるかのんと
ふたりの様子をにこにこ見守るしずく
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 21:48:44.55 ID:kc9rG5vI0
瑠璃乃「あはぁ…♡ま、またおっぱい…んにゃぁっ!!」

左腕で瑠璃乃を抱き支えながら、空いた右手で胸をまさぐるかのん。
すぐに見つけられた勃起した乳首を体操服の上から軽く摘まむと、たまらず瑠璃乃はかのんにしがみつく

かのん「どう?瑠璃乃ちゃん、気持ちいい?」

瑠璃乃「うんっ!おっぱい、きゅーってされるの気持ちいいっ♡」

親指と人差し指で挟んだ乳首を上下に扱くかれる瑠璃乃はバチバチと瞼の裏に火花が散る

瑠璃乃「うあぁっ♡すき♡しゅきっ♡かのんちゃんだいすきなの♡」

瑠璃乃「一生離れたくないよぉ♡ルリのことかのんちゃんのお嫁さんにして?♡ずっとかのんちゃんのそばに置いて?♡」

かのん「っ!?」

かのん「私も…♡」

トロ顔で必死にかのんに呼びかける瑠璃乃に、さらなる欲望を掻き立てられたかのんはぎゅっと抱き返す

しずく「…………♡」

しずく「2人ともかわいい…っ♡」

その様子を少し離れた木の陰から見ていたしずく――

しずく(あ、あぁ…でも…私もいじめられたいぃぃ♡)

だが呼吸は荒く、その股間はしっとりと蜜を垂らしていた

トラップ2/3
かのんと瑠璃乃のMP-22
かのん(49/100MP)
瑠璃乃(99/150MP)


行動(戦術:通常)

・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25医療品 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・まだ抑えきれないよぉ…♡(瑠璃乃・かのん)欲望が我慢できなくなった瑠璃乃とかのんの行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 21:50:39.26 ID:la//YMrDO
抱っこのまま進む
176 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:12:01.17 ID:kc9rG5vI0
判定26

かのん「……す、進まなきゃ」

瑠璃乃「もう行っちゃうの?」

かのん「…うん」

瑠璃乃「そっかぁ……」

かのん「そんなにガッカリしないで、瑠璃乃ちゃんは抱っこのまま連れて行ってあげるから」

瑠璃乃「ほ、ホントに…!?わぁっ!嬉しいっ♡」

両足をがっしりとかのんの腰に回した瑠璃乃を抱っこしたまま、かのんは先へと進んだ

(食料)樹液(空腹度-2)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森2/5→3/5)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:13:09.90 ID:vvdONw1OO
進む
178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:25:06.27 ID:kc9rG5vI0
判定90

しずく「これは…」

しずく「誰かが残して行った寝袋がありますね」

かのん「土も被ったままだし、もう使われていないのかも」

しずく「では、もらってしまいましょうか?」

寝袋を拾い上げ、バタバタと振って表面に付着した土や誇りを払うと丸く畳んでカバンにしまった

(アイテム)寝袋を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森3/5→4/5)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:26:31.61 ID:1zVNx3t+O
なにかあったら危ないからってしずくの言葉にだっこじゃなくて手を繋ぐことで許してもらって進む
180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:37:02.90 ID:kc9rG5vI0
判定61

しずく「あのー?ずっとだっこのままじゃ転んだ時とか危ないですよ?」

かのん「確かに…」

瑠璃乃「…かのんちゃん?」

かのん(ここは決して安全な場所じゃない、だから何かあった時に咄嗟に対応できるようにしておかないと)

かのん「瑠璃乃ちゃん…ここからは手を繋いで行こう?」

瑠璃乃「うん!いいよ!」

少し寂しげだった瑠璃乃も、かのんが手を差し出すと表情を一気に明るくして手をつないだ

(食料)紫色のキノコ(効果:???)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森4/5→5/5)AB森終点へ
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 22:37:53.90 ID:yUdBDq+hO
すすむ
182 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:50:07.63 ID:kc9rG5vI0
8月5日夜(127日目)空腹度10/10 疲労度6/10 バッテリー8/10 AB森入り口(終点) 天候:晴天

かのん「ここがこの森の一番深いところ?」

しずく「どう…なんでしょうか?」

かのん(でも、途中にきな子ちゃんの痕跡もなにもなかった…)

かのん(と、言うことはここはハズレだったのか…?)

瑠璃乃「かのんちゃん!あそこ!」

瑠璃乃が指差した先を見ると、そこには岩肌が割けてできた洞窟があった

かのん「洞窟…!?」

しずく「ですが、さらに霧が濃ゆくなっているような気がします」

入り口から先は真っ暗で何も見えなかったが、入り口付近には森よりも濃ゆいピンク色の霧が月明かりを反射していた

AB洞窟(特殊Lv.2)を発見した

かのん(住宅街からずっと緊張状態だし、ここは一度退くべきか…?)

かのん(だけど…もしきな子ちゃんがこの洞窟の中で助けを待っていたら…?)

かのん(どうしよう…?)


選択肢

・AB洞窟へ入る
・一度フィットネスクラブまで戻る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 22:50:43.23 ID:eLKG0NPYO
洞窟に入る
184 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:55:15.50 ID:kc9rG5vI0
かのん「いや、ここで止まるわけにはいかない!」

かのん「みんな、行こう!」

瑠璃乃「うん!」

しずく「はいっ!かのん先輩について行きます!」

行方不明の後輩が待っているかもしれないと、かのんは怯むことなく洞窟へと足を踏み入れた――


選択肢

AB洞窟に仕掛けられたえっちなトラップ↓1

かのんの身体に起こった状態異常↓2
しずくの身体に起こった状態異常↓3
瑠璃乃の身体に起こった状態異常↓4
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:56:11.16 ID:tMbayqXEO
催眠振り子
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:56:16.15 ID:3Hg5och50
好きの気持ちがあふれ出す
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 23:00:57.89 ID:OQd2VHAOO
母乳が出るようになる
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:01:13.46 ID:JqnkSJiaO
かのんちゃんの体温を求めてしまう
189 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:03:29.97 ID:kc9rG5vI0
状態異常

かのん:好きな気持ちがあふれ出す
しずく:母乳体質
瑠璃乃:かのんちゃんの体温を求めてしま


行動(戦術:通常)

・進む(AB洞窟0/8→1/8)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:04:50.28 ID:9yd98BCpO
進む
191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:12:28.07 ID:kc9rG5vI0
判定28

かのん「暗いから足元気をつけて!」

かのん「なるべくみんな、左に寄って壁を触りながら進んで!」

真っ暗な洞窟を慎重に進んでいると、不意に足元にあった何かを蹴ってしまった

かのん「今なにか…?」

かのん「これは?」

手探りで感触のあった場所を探ると袋のようなものを拾う

かのん「グミの袋…?こんなところに?」

かのん「中身も入ってるようだし、もらっておこう」

(食料)オレンジ味のグミ(空腹度-3)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:12:47.57 ID:3Hg5och50
戦術を慎重にする
瑠璃乃ちゃんにレンガを装備
もしレンガが近接じゃないならしずくにレンガ渡して持っていた木の棒を瑠璃乃に装備
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:15:25.25 ID:PZrZ1P5CO
すすむ
194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:18:39.61 ID:kc9rG5vI0
かのん「みんな!なにが起こっても対応できるように慎重に進もう!」

かのん「あと、瑠璃乃ちゃんはこれ使って!」

瑠璃乃「ありがとう!」

戦術変更
通常→慎重(簡易戦闘での受けるダメージが半減するが踏破後の空腹度、疲労度+1)

装備変更
瑠璃乃 武器なし→レンガ(ダメージ+15耐久5/5)


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:19:21.19 ID:q0j7QE3VO
進む
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:28:12.86 ID:kc9rG5vI0
しずく「あっ!何か落ちてますよ!」

瑠璃乃「あれはスマホ?」

かのん「ホントだ――」

かのん「ってこのスマホはもしかしてきな子ちゃんの!?」

拾い上げた板状の機器を良く調べてみると、見覚えのあるメイズイエローのカバーとキツネを模したパーソナルマークが入っていた

かのん(電源は入らない…けど、これでここにきな子ちゃんがいたという事は間違いない!)

(アイテム)きな子のスマートフォン(故障)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75装備 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:29:34.63 ID:CjlfduK7O
進む
198 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:34:17.65 ID:kc9rG5vI0
判定63

瑠璃乃「また何か落ちてるよ!」

しずく「今度はリュックでしょうか?」

瑠璃乃「これってかのんちゃんが使ってるのと同じの!」

かのん「これもきな子ちゃんのだ…」

かのん「ほとんどボロボロ…」

かのん(きな子ちゃん!お願い!無事でいて!!)

(装備)結ヶ丘の通学リュック(大破)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟3/8→4/8)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:34:58.64 ID:1JT/qrT+O
進む
200 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:37:58.24 ID:kc9rG5vI0
判定64

かのん(ボロボロのリュックと壊れたスマホ…)

かのん(あの電話の後、きな子ちゃんはなんらかのトラブルに巻き込まれた可能性が高い)

かのん(く…やっぱりあの時私も探しに行くべきだった…!)

かのん(い、いや…っ!今は悔やんでる場合じゃない!)

何も見つからなかった


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟4/8→5/8)(コンマ01-25W敵 26-50医療品 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:39:05.58 ID:PYPT9iq2O
進む
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