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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
- 142 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 11:42:49.30 ID:kc9rG5vI0
- かのん「ざっと見たところそんなに広くはないみたいだけど…」
かのん「崩れた塀や建物で死角も多いから油断しないで!」
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街0/5→1/5)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75敵 76-99素材 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 11:47:32.87 ID:bASroTh3O
- 持ち物確認
- 144 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 13:10:43.50 ID:kc9rG5vI0
- かのん「持ち物を確認しておこう…!」
かのんたちは所持品を確認した
所持品
スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金750円)
スキルポイント0
手帳
(アイテム)かのんと夏美のプリクラ(かのんと夏美の絆が5上がる)
(アイテム)スライム片
(アイテム)ソーイングキット
(アイテム)バッテリー(10/10)
(アイテム)花束
(アイテム)汗拭きシート(疲労度-2)
(アイテム)香りつきリップクリーム
(アイテム)小スライム(う〜ん…使い道は……?)
(アイテム)蒸しタオル(疲労度-3)
(アイテム)針金x6
(アイテム)人型のシルバーの像(効果???)
(アイテム)燻煙剤x2
(医療品)湿布(HP+100)x2
(医療品)傷薬(HP+250)x2
(食材)トマト(空腹度-1)
(食材)ピンクのキノコ
(食料)かのんが作った失敗料理(空腹度-2・HP-100)
(食料)キャラメル(空腹度-2)x2
(食料)クレープ(空腹度-3)x2
(食料)コーヒー牛乳(空腹度-2 HPMP+200)
(食料)コンビニチキン(空腹度-3)
(食料)シュールストレミング(空腹度-3・HP-100)
(食料)スポーツドリンク(MP+250)
(食料)夏美特製トマトスムージー(空腹度-3 HPMP+50)
(食料)駄菓子棒(空腹度-1)x2
(食料)板ガム(空腹度-1)x2
(食料)瓶ビール(空腹度-1+酔い)
(食料)冷たい水
(食料)冷やし中華(空腹度-4)
(素材)釘
(素材)木材x10
(装備)鉄板(スピード-20・被ダメ-10・耐久20/20)
(装備)普通の香水
(弾薬)徹甲ライフル弾x5
(武器)レンガ(ダメージ+15耐久5/5)
(武器)粘液ブラシ(ダメージ+5耐久10/10・CT+転倒)
(服)スーツスカート(賢さ+10)
(服)ハイヒール(攻撃+5・スピード-5)
(服)バスタオル
(服)結ヶ丘の制服(かのん)※大破
(服)黒いキャットスーツ(スピード+15)x2
(服)病院患者服*
(防具)ニーパッド(被ダメ-5・耐久10/10)
- 145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 13:11:59.55 ID:kc9rG5vI0
- かのん「今持っているの物はこんなところか…」
かのん「次は――」
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街0/5→1/5)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75敵 76-99素材 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 13:14:30.86 ID:gTR2Ivv1O
- 進む
- 147 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 13:50:29.80 ID:kc9rG5vI0
- 判定86
しずく「これ、なにかに使えませんか?」
かのん「これは?」
瑠璃乃「金属の…部品かな?いっぱい落ちてたから一応拾っておいたんだけど」
かのん「ありがとう、何かに役に立つかもしれないから持っていこう!」
(素材)金属を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街1/5→2/5)(コンマ01-25敵 26-50アイテム 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 13:53:26.58 ID:ERO93UMOO
- すすむ
- 149 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 14:17:29.20 ID:kc9rG5vI0
- 判定58
瑠璃乃「ごほっ!な、なに…?急にピンクの煙が……!」
瑠璃乃(あれ…頭がぼーっと…………)
どこからか漂ってきたピンク色の煙を吸い込んでしまった瑠璃乃はだんだんと思考が鈍くなってしまう
瑠璃乃(あー…昨日のかのんちゃんとのえっち…気持ちよかったなぁ…♡)
瑠璃乃(ちょーきょー施設にいた時とは全然違った…)
瑠璃乃(……めぐちゃんや姫芽ともえっちなことしちゃったらやっぱり気持ちいいのかな?)
瑠璃乃「ってルリ何考えてるの!?」
瑠璃乃(いけない…っ!集中しなきゃ……!)
トラップ1/3
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街2/5→3/5)(コンマ01-25医療品 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられない…!(瑠璃乃)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 14:19:07.14 ID:2iSfz0diO
- 進む
- 151 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:04:43.97 ID:kc9rG5vI0
- 判定14
しずく「あの家の後ろ辺りから、森のようになっていますね」
かのん「ホントだ…!」
瑠璃乃「あれ?でもなんか、ちょっと霧がかかっているような?」
かのん「しかもなんだかピンク色のような…」
かのん(森な上に霧がかかっていて視界も悪いとなると最悪だ…)
かのん(何かいい方法はない…のか?)
(医療品)包帯(HP+50)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街3/5→4/5)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:06:05.82 ID:XHbgFnLYO
- 進む
- 153 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:20:39.56 ID:kc9rG5vI0
- 判定82
かのん(それにしても暑い……)
かのん(8月になってこれだけ天気がよければ当たり前かもしれないけど…)
かのん(こんな時は誰かのおっぱいを吸ったり吸われたりして……)
かのん(…ん?)
かのん(今、私何を考えて…?)
かのん(暑い時は涼しいところで休みたいけど、きな子ちゃんを見つける為にも今は頑張らないとって)
かのん(うん。そうだよね!)
かのん(今は休むなんて言っていられない!頑張ろう!)
トラップ2/3
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街4/5→5/5)(森の入り口へ)
・逃げられない…(かのん)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:21:26.72 ID:r9RYk+wT0
- 逃げられない
- 155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:41:43.54 ID:kc9rG5vI0
- かのん(あ…頭くらくらする……)
しずく「かのん先輩?」
瑠璃乃「かのんちゃん?大丈夫?」
かのん「う、うん…ちょっと暑かったから……」
しずく「少し休憩しますか?」
かのん「平気…!こんなところで休んで――」
かのん「!!?」
かのん(し、しずくちゃんと瑠璃乃ちゃんのシャツと体操服…汗で透けて……!)
かのん(しかも下着を着けてないから胸の辺りにほんのりピンク色が浮かび上がってる…!)
かのん(これは…ある意味普通に見るよりも…何と言うか…えっちな感じがすると言うか…)
しずく「かのん先輩?どうしたんですか」
瑠璃乃「やっぱり少しヘンだよ?」
かのん「うん。大丈夫大丈夫」
再び歩き出したかのんはその後もちらちらとしずくと瑠璃乃の胸元を盗み見ていた
トラップ3/3
行動(戦術:通常)
・進む(A住宅街4/5→5/5)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 17:42:25.45 ID:vz9ZvdVHO
- 進む
- 157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 17:53:47.68 ID:kc9rG5vI0
- 8月5日昼(127日目)空腹度9/10 疲労度5/10 バッテリー9/10 AB森入り口 天候:晴天
かのん「ここから先が森みたいだね」
しずく「さっきまでは住宅街だったのに、薄暗くて少しひんやりしますね」
瑠璃乃「それに…やっぱりなんだかピンク色の霧が…!」
かのん(ここにきな子ちゃんが…?)
かのん(とは言ってもあれからかなり時間が経ってるし、この森全てを探すのは困難だ)
かのん(ここにいたという痕跡ぐらいは見つけないと…!)
AB森(特殊Lv.1)を発見した
AB森に潜むエネミー ↓1
AB森に仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:56:56.05 ID:3Hg5och50
- 布のおばけ
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 17:57:27.05 ID:KcvhW47gO
- 欲望を我慢できなくなるトラップ
- 160 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:06:15.61 ID:kc9rG5vI0
- かのん「よ、よし…進も――」
しずく「かのん先輩…っ!私…なんだか身体がおかしいですっ!」
瑠璃乃「る、ルリもぉ…っ!」
特殊なピンク色の霧は3人の身体を徐々に蝕んでいた――
選択肢
かのんの身体に起こった状態異常↓1
しずくの身体に起こった状態異常↓2
瑠璃乃の身体に起こった状態異常↓3
※特殊ダンジョンに踏み入れた時の状態異常は、そのダンジョンの間しか効果が続きませんが、力尽きてしまうと継続効果に変化します
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:11:41.35 ID:3Hg5och50
- ドキドキがおさまらない
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:13:30.26 ID:Z4BA8N9uO
- いじめられたい心が高まる
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:13:46.53 ID:Tm5NT7dQO
- 常にかのんちゃんの体温を求めてしまう
- 164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:22:03.38 ID:kc9rG5vI0
- 状態異常
かのん:ドキドキがおさまらない
しずく:いじめられたい心が高まる
瑠璃乃:常にかのんちゃんの体温を求めてしまう
かのん(視界も悪いし、油断するとホントに遭難しそう…)
かのん(判断はいつもより慎重にしないと…!)
行動(戦術:通常)
・進む(AB森0/5→1/5)(コンマ01-25トラップ 26-50食料 51-75敵 76-99素材 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:23:28.45 ID:xDgOJs+iO
- 進む
- 166 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:30:32.69 ID:kc9rG5vI0
- 判定45
しずく「わぁ…!このキノコ、きれいなピンク色ですね」
瑠璃乃「ピンク色の霧のせいかな?」
かのん「どう…なんだろう?」
しずく「せっかくなので持っていきましょう!」
かのん「それ、毒キノコとかじゃないよね!?」
(食材)ピンクのキノコを手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25敵 26-50Wトラップ 51-75武器 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:31:26.29 ID:2XsbToD0O
- 進む
- 168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:36:55.76 ID:kc9rG5vI0
- 判定29 Wトラップ(瑠璃乃・かのん)
かのん・瑠璃乃「…っ!?」
かのん(ずっとドキドキしっぱなしで…っ!もう我慢できない…!!)
瑠璃乃(はぁ…っ!な、なんで…?急に我慢できなく…っ!)
ダンジョンに蔓延する霧のせいなのか、心の奥底の欲望に火がついてしまい抑えられなくなった瑠璃乃とかのんは――
選択肢
欲望を我慢できなくなってしまったかのんは―― ↓1
欲望を我慢できなくなってしまった瑠璃乃は―― ↓2
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:37:18.08 ID:r9RYk+wT0
- 後ろから抱きついて胸をもんだり弄ったりする
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:38:03.66 ID:nwmgvlYvO
- かのんちゃんに抱っこを求めて離れない
- 171 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 19:24:03.78 ID:kc9rG5vI0
- かのん「瑠璃乃ちゃん!ごめん!」
瑠璃乃「きゃっ!?かのんちゃん!?」
突然後ろから瑠璃乃に抱き着いたかのんは、ためらう事無く胸へと手を伸ばす
瑠璃乃「あぁんっ♡もう…ルリのおっぱい、そんなに…っ…触りたかったの?」
かのん「ダメ…抑えられない…っ!」
瑠璃乃「いいよ、かのんちゃんならいっぱい触っても…♡」
少し汗を吸った体操服の上から、両胸を包むように揉みしだくと瑠璃乃の吐息は徐々に熱を帯びてくる
瑠璃乃「んん…♡あ……はぁ……あっ!」
瑠璃乃「ち…ちくび…っ…かりかり…ダメぇ…っ♡」
体操服をぷっくりと押し上げて主張する乳首を手のひらに感じたかのんは、指先でカリカリと弾いて瑠璃乃を腰砕けにさせた
瑠璃乃「い…ぁ…♡…か、かのんちゃぁん…だっこぉ…♡」
胸を責められる強い刺激に耐えかねた瑠璃乃は、かのんの腕の中で身体を捩って相対すると抱っこをねだる。
要求に答えて、瑠璃乃の身体を少し持ち上げて抱き上げると至福の吐息を漏らしていた
瑠璃乃「え、えへへ…♡おっぱいだけでイかされちゃいそうだったから……♡」
瑠璃乃(はぁ…かのんちゃんの体温…♡いっぱい感じられてルリ…幸せぇ…♡)
トラップ1/3
かのんと瑠璃乃のMP-29
かのん(71/100MP)
瑠璃乃(121/150MP)
行動(戦術:通常)
・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25医療品 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・まだ抑えきれないよぉ…♡(瑠璃乃・かのん)欲望が我慢できなくなった瑠璃乃とかのんの行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 19:25:37.22 ID:7jx2QZmdO
- すき♡しゅきっ♡かのんちゃんだいすきなの♡一生離れたくないよぉ♡ルリのことかのんちゃんのお嫁さんにして?♡ずっとかのんちゃんのそばに置いて?♡
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 19:42:44.46 ID:fFDwEDnWO
- さらに乳首を責めるかのんと
ふたりの様子をにこにこ見守るしずく
- 174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 21:48:44.55 ID:kc9rG5vI0
- 瑠璃乃「あはぁ…♡ま、またおっぱい…んにゃぁっ!!」
左腕で瑠璃乃を抱き支えながら、空いた右手で胸をまさぐるかのん。
すぐに見つけられた勃起した乳首を体操服の上から軽く摘まむと、たまらず瑠璃乃はかのんにしがみつく
かのん「どう?瑠璃乃ちゃん、気持ちいい?」
瑠璃乃「うんっ!おっぱい、きゅーってされるの気持ちいいっ♡」
親指と人差し指で挟んだ乳首を上下に扱くかれる瑠璃乃はバチバチと瞼の裏に火花が散る
瑠璃乃「うあぁっ♡すき♡しゅきっ♡かのんちゃんだいすきなの♡」
瑠璃乃「一生離れたくないよぉ♡ルリのことかのんちゃんのお嫁さんにして?♡ずっとかのんちゃんのそばに置いて?♡」
かのん「っ!?」
かのん「私も…♡」
トロ顔で必死にかのんに呼びかける瑠璃乃に、さらなる欲望を掻き立てられたかのんはぎゅっと抱き返す
しずく「…………♡」
しずく「2人ともかわいい…っ♡」
その様子を少し離れた木の陰から見ていたしずく――
しずく(あ、あぁ…でも…私もいじめられたいぃぃ♡)
だが呼吸は荒く、その股間はしっとりと蜜を垂らしていた
トラップ2/3
かのんと瑠璃乃のMP-22
かのん(49/100MP)
瑠璃乃(99/150MP)
行動(戦術:通常)
・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25医療品 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・まだ抑えきれないよぉ…♡(瑠璃乃・かのん)欲望が我慢できなくなった瑠璃乃とかのんの行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 21:50:39.26 ID:la//YMrDO
- 抱っこのまま進む
- 176 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:12:01.17 ID:kc9rG5vI0
- 判定26
かのん「……す、進まなきゃ」
瑠璃乃「もう行っちゃうの?」
かのん「…うん」
瑠璃乃「そっかぁ……」
かのん「そんなにガッカリしないで、瑠璃乃ちゃんは抱っこのまま連れて行ってあげるから」
瑠璃乃「ほ、ホントに…!?わぁっ!嬉しいっ♡」
両足をがっしりとかのんの腰に回した瑠璃乃を抱っこしたまま、かのんは先へと進んだ
(食料)樹液(空腹度-2)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(AB森2/5→3/5)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:13:09.90 ID:vvdONw1OO
- 進む
- 178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:25:06.27 ID:kc9rG5vI0
- 判定90
しずく「これは…」
しずく「誰かが残して行った寝袋がありますね」
かのん「土も被ったままだし、もう使われていないのかも」
しずく「では、もらってしまいましょうか?」
寝袋を拾い上げ、バタバタと振って表面に付着した土や誇りを払うと丸く畳んでカバンにしまった
(アイテム)寝袋を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(AB森3/5→4/5)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:26:31.61 ID:1zVNx3t+O
- なにかあったら危ないからってしずくの言葉にだっこじゃなくて手を繋ぐことで許してもらって進む
- 180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:37:02.90 ID:kc9rG5vI0
- 判定61
しずく「あのー?ずっとだっこのままじゃ転んだ時とか危ないですよ?」
かのん「確かに…」
瑠璃乃「…かのんちゃん?」
かのん(ここは決して安全な場所じゃない、だから何かあった時に咄嗟に対応できるようにしておかないと)
かのん「瑠璃乃ちゃん…ここからは手を繋いで行こう?」
瑠璃乃「うん!いいよ!」
少し寂しげだった瑠璃乃も、かのんが手を差し出すと表情を一気に明るくして手をつないだ
(食料)紫色のキノコ(効果:???)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(AB森4/5→5/5)AB森終点へ
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 22:37:53.90 ID:yUdBDq+hO
- すすむ
- 182 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:50:07.63 ID:kc9rG5vI0
- 8月5日夜(127日目)空腹度10/10 疲労度6/10 バッテリー8/10 AB森入り口(終点) 天候:晴天
かのん「ここがこの森の一番深いところ?」
しずく「どう…なんでしょうか?」
かのん(でも、途中にきな子ちゃんの痕跡もなにもなかった…)
かのん(と、言うことはここはハズレだったのか…?)
瑠璃乃「かのんちゃん!あそこ!」
瑠璃乃が指差した先を見ると、そこには岩肌が割けてできた洞窟があった
かのん「洞窟…!?」
しずく「ですが、さらに霧が濃ゆくなっているような気がします」
入り口から先は真っ暗で何も見えなかったが、入り口付近には森よりも濃ゆいピンク色の霧が月明かりを反射していた
AB洞窟(特殊Lv.2)を発見した
かのん(住宅街からずっと緊張状態だし、ここは一度退くべきか…?)
かのん(だけど…もしきな子ちゃんがこの洞窟の中で助けを待っていたら…?)
かのん(どうしよう…?)
選択肢
・AB洞窟へ入る
・一度フィットネスクラブまで戻る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 22:50:43.23 ID:eLKG0NPYO
- 洞窟に入る
- 184 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:55:15.50 ID:kc9rG5vI0
- かのん「いや、ここで止まるわけにはいかない!」
かのん「みんな、行こう!」
瑠璃乃「うん!」
しずく「はいっ!かのん先輩について行きます!」
行方不明の後輩が待っているかもしれないと、かのんは怯むことなく洞窟へと足を踏み入れた――
選択肢
AB洞窟に仕掛けられたえっちなトラップ↓1
かのんの身体に起こった状態異常↓2
しずくの身体に起こった状態異常↓3
瑠璃乃の身体に起こった状態異常↓4
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:56:11.16 ID:tMbayqXEO
- 催眠振り子
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:56:16.15 ID:3Hg5och50
- 好きの気持ちがあふれ出す
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 23:00:57.89 ID:OQd2VHAOO
- 母乳が出るようになる
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:01:13.46 ID:JqnkSJiaO
- かのんちゃんの体温を求めてしまう
- 189 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:03:29.97 ID:kc9rG5vI0
- 状態異常
かのん:好きな気持ちがあふれ出す
しずく:母乳体質
瑠璃乃:かのんちゃんの体温を求めてしま
行動(戦術:通常)
・進む(AB洞窟0/8→1/8)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:04:50.28 ID:9yd98BCpO
- 進む
- 191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:12:28.07 ID:kc9rG5vI0
- 判定28
かのん「暗いから足元気をつけて!」
かのん「なるべくみんな、左に寄って壁を触りながら進んで!」
真っ暗な洞窟を慎重に進んでいると、不意に足元にあった何かを蹴ってしまった
かのん「今なにか…?」
かのん「これは?」
手探りで感触のあった場所を探ると袋のようなものを拾う
かのん「グミの袋…?こんなところに?」
かのん「中身も入ってるようだし、もらっておこう」
(食料)オレンジ味のグミ(空腹度-3)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:12:47.57 ID:3Hg5och50
- 戦術を慎重にする
瑠璃乃ちゃんにレンガを装備
もしレンガが近接じゃないならしずくにレンガ渡して持っていた木の棒を瑠璃乃に装備
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:15:25.25 ID:PZrZ1P5CO
- すすむ
- 194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:18:39.61 ID:kc9rG5vI0
- かのん「みんな!なにが起こっても対応できるように慎重に進もう!」
かのん「あと、瑠璃乃ちゃんはこれ使って!」
瑠璃乃「ありがとう!」
戦術変更
通常→慎重(簡易戦闘での受けるダメージが半減するが踏破後の空腹度、疲労度+1)
装備変更
瑠璃乃 武器なし→レンガ(ダメージ+15耐久5/5)
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:19:21.19 ID:q0j7QE3VO
- 進む
- 196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:28:12.86 ID:kc9rG5vI0
- しずく「あっ!何か落ちてますよ!」
瑠璃乃「あれはスマホ?」
かのん「ホントだ――」
かのん「ってこのスマホはもしかしてきな子ちゃんの!?」
拾い上げた板状の機器を良く調べてみると、見覚えのあるメイズイエローのカバーとキツネを模したパーソナルマークが入っていた
かのん(電源は入らない…けど、これでここにきな子ちゃんがいたという事は間違いない!)
(アイテム)きな子のスマートフォン(故障)を手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75装備 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:29:34.63 ID:CjlfduK7O
- 進む
- 198 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:34:17.65 ID:kc9rG5vI0
- 判定63
瑠璃乃「また何か落ちてるよ!」
しずく「今度はリュックでしょうか?」
瑠璃乃「これってかのんちゃんが使ってるのと同じの!」
かのん「これもきな子ちゃんのだ…」
かのん「ほとんどボロボロ…」
かのん(きな子ちゃん!お願い!無事でいて!!)
(装備)結ヶ丘の通学リュック(大破)を手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟3/8→4/8)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:34:58.64 ID:1JT/qrT+O
- 進む
- 200 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:37:58.24 ID:kc9rG5vI0
- 判定64
かのん(ボロボロのリュックと壊れたスマホ…)
かのん(あの電話の後、きな子ちゃんはなんらかのトラブルに巻き込まれた可能性が高い)
かのん(く…やっぱりあの時私も探しに行くべきだった…!)
かのん(い、いや…っ!今は悔やんでる場合じゃない!)
何も見つからなかった
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟4/8→5/8)(コンマ01-25W敵 26-50医療品 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:39:05.58 ID:PYPT9iq2O
- 進む
- 202 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:43:58.19 ID:kc9rG5vI0
- 判定58
瑠璃乃(あれ…?なんだろう光が浮いてる…)
暗闇に浮かびながら一定のリズムで左右に揺れるピンクの光を、ぼんやりと見つめてしまった瑠璃乃は意識が遠く感じてしまう
瑠璃乃(あ…あたま…ぽわぽわ…して)
瑠璃乃(あれ…えっと…ルリは……)
選択肢
催眠状態に陥ってしまった瑠璃乃は――
安価↓1
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:44:55.36 ID:ZNTigFVOO
- かのんちゃんにキャラメル口移ししてキャラメルがなくなるまで何回もお互いの口の中往復させる
- 204 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 17:57:14.29 ID:OKFPQzwN0
- 瑠璃乃「あむ……かのんひゃん…はぅ…にゅ…っ」
かのん「む…ちゅぅ……はぷ……ぅ……」
キャラメルを口に放り込んだ瑠璃乃は一直線にかのんと唇を重ねた。
驚くかのんの口内に、舌を使ってキャラメルを口移す
瑠璃乃「ねぷ……はじゅ………」
瑠璃乃「どう…?キャラメルおいしい?」
かのん「りゅ…ちぃ………ぅぅ……っ…んはぁ…」
瑠璃乃「ルリにもちょーだい♡」
瑠璃乃「れぇぇ……んにゅゅぅ………」
舌を絡めた瑠璃乃はかのんの口内で溶けかけたキャラメルを再び自らの口に戻す。
そして、すぐにまたかのんに戻す為に舌を差し入れた
瑠璃乃「ふあぁ…キャラメル……なくなっちゃう……」
徐々に液体のようになっていくキャラメルとお互いの唾液を絶対に溢すまいと、深く深く唇を押し付け合った瑠璃乃は完全に溶けてしまうまで何回もお互いの口の中を往復させた
瑠璃乃 MP-58(41/150MP)
キャラメルを消費した 空腹度-2(8/10)
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟5/8→6/8)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99W敵 00レアアイテム)
・ルリ…まだ…ぽわぽわして…… 催眠状態の瑠璃乃の行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 17:58:33.14 ID:i2i+1dDeO
- 進む
- 206 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 18:45:13.12 ID:OKFPQzwN0
- 判定14
かのん「洞窟が少しづつ広くなってきてる?」
瑠璃乃「良く見えないけど…声が良く響くからそうなの…かも?」
しずく「きゃっ!?」
かのん「しずくちゃん!?大丈夫?」
しずく「はい…平気です…!ちょっとぬるぬるした物を踏んでしまって転びそうになっただけですから」
かのん「良かった…!」
(投擲武器)M84スタングレネードを手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟6/8→7/8)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75W敵 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 18:46:34.90 ID:u4HKptZ1O
- すすむ
- 208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 19:11:55.52 ID:OKFPQzwN0
- 判定90
かのん「ひぃっ!?」
瑠璃乃「かのんちゃん!?」
かのん「い、今なんか、ぬるっとしたものが上から…!」
しずく「洞窟の天井から粘液が垂れていますね」
かのん「き、気持ち悪いから早くいこう…!」
(アイテム)粘液を手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(AB洞窟7/8→8/8)AB洞窟最深部へ
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 19:14:05.39 ID:fRT4Y8Kb0
- 最深部へ
- 210 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 19:34:04.99 ID:OKFPQzwN0
- 洞窟の最深部にたどり着いたかのんたちは広いドーム状の空間に出ていた
しずく「緑色の光が…いっぱい…!」
瑠璃乃「うわぁ…ちょっとキレイかも」
壁や天井に淡い緑色の光が無数に浮かび上がっており、洞窟の中は本が読めそうなほどの明るさだった
???「―――っ♡」
かのん「今…声が…」
ドーム状の空間のさらに奥から微かに声が聞こえてくる。
光に見とれていたかのんたちははっと思いなおして声がした方へと駆け出した
きな子「あ、あぁっ♡そこ…ぉ…いいっ♡気持ちいいっす♡」
きな子「あなたもすっごく上手になったっすねぇ♡」
かのん「き、きな子ちゃん!!?」
声がした場所には、何も着ていない全身粘液まみれのきな子が足を開いたまま仰向けに寝転んでいた。
その秘部には小ぶりなワームが吸い付いており、もたらされる快感にうっとりと喘ぐ
かのん「きな子ちゃん!!」
慌ててきな子に駆け寄って身体を起こそうとしたかのんだったが――
きな子「あれ…?か…のん先輩…?」
かのん「そうだよ!私!きな子ちゃん!今助けるから!」
きな子「助ける…?」
きな子「そんな事しなくてもかのん先輩もここにいれば、安全でしかもずーっと気持ちよくしてもらえるっすよ?」
逆に伸ばした手をがっしりと掴まれてしまったかのん
千砂都「そうそう、キミもいーっぱい気持ちよくなりたいよねぇ?」
しずく「…!?」
いつの間にか背後から現れた千砂都はしずくに抱き着き、身動きを封じていた
かのん「そんな…ちぃちゃん!?」
きな子「ほらぁ…かのん先輩もきな子たちと一緒にここにいていっぱいいっぱい気持ちよくなるっす♡」
腕を掴む力が徐々に強くなり、引き寄せられそうになる
かのん(く…っ!こ、このままじゃ――)
選択肢
・一度きな子を手を振り払う
・抵抗できずにそのままきな子に抱き寄せられてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 19:34:52.12 ID:Gn7U/dn5O
- 両手でお尻鷲掴みにする
- 212 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 19:54:11.07 ID:OKFPQzwN0
- かのん「…っ!」
きな子「ぅあんっ♡やっぱりかのん先輩も気持ちよくなりたいっすか♡?」
きな子の身体を起こす為に伸ばしたはずの手は粘液まみれの尻を鷲掴みにしていた
きな子「もう…せっかちさんっすねぇ…♡」
きな子「そんなかのん先輩はまずきな子が気持ちよくしてあげるっす♡」
かのん「え…?う、うわっ!?」
ゆらりと立ち上がったきな子は、飛びつくようにかのんに抱きつくと硬い洞窟の床に押し倒した
千砂都「じゃあ、キミたちは私が気持ちよくしてあげるね♡」
瑠璃乃「あ…っ!ちょっと…!」
しずく「い、いや…っ!離して……っ!」
すぐ横に並べられたしずくたちはねばねばした鳥もちのような物で両手をくっつけられると、かのんと同じように押し倒されていた
床に溜まった粘液を掬いあげたきな子はかのんの身体に塗りたくると、パーカーや下着を脱がし――
選択肢(時限)
快楽に囚われたきな子はかのんに――
安価↓1〜30分目安
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/09(火) 19:59:05.97 ID:9QbaELxPO
- かのん先輩はあの子たちよりきな子たちのことを気持ちよくしてくれるんすか?と身を任せる
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 20:05:36.07 ID:qwd1EEHBO
- 二人とも私よりその子達の方が好きになっちゃったの?というかのんを抱きしめて身体をこすり合わせながらきな子はかのん先輩のこと好きっすよ?だってこんなに気持ちよくなれるんすからと夢中
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/09(火) 20:06:34.34 ID:FLeLP8myO
- ちょうど良い大きさの小型ワームがかのんの秘部に挿入され、きな子の指示でバイブレーションする
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/09(火) 20:14:04.34 ID:vHSahxeBO
- 超微小ワームが大量にかのんの身体を這い回り次第に乳首に集まってくる
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 20:17:43.36 ID:Io1o2Pl4O
- その子達よりかのん先輩の方がもっと気持ちよくしてくれるのに♡私たちと来てかのん先輩に調教してもらったら、お二人とも今までの時間がもったいなかったって思うに違いありません♡
というしずくの声に全員が反応するのを見て、かのん先輩は悪い女っすねぇ♡と入れてたバイブを今度は尿道口にハメながら、さっきお尻を掴まれた感覚がずっとフラッシュバックしてる
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 20:24:14.17 ID:fRT4Y8Kb0
- よわよわなかのん先輩がえっちできな子に敵うわけないんすから♡とメスガキモードで余裕しゃくしゃくで恋人つなぎ
- 219 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 21:09:26.24 ID:OKFPQzwN0
- きな子「おや…?」
かのん「ひ、ひいっ!?な、なにこれぇっ!!」
押し倒されたかのんの周りに超微小なワームが大量にぼたぼたと落下する。
粘液を滴らせながら、つるっとした表面のイモムシのような見た目のそれにかのんは嫌悪を感じ、顔を引きつらせる
きな子「大丈夫っすよ?この子たちもかのん先輩を気持ちよくしてあげたいって言ってるっす!」
かのん「い、いやぁっ!!気持ちわるい!や、やめて!来ないで!!」
這いよる超微小ワームがかのんの肌を登ってくる感覚に肌を粟立て、振り払おうとするかのん。
だが、きな子に指を絡めて手をつなぎ、洞窟の床に押し付けられてしまい抵抗をふせがれてしまった
きな子「最初はちょっと抵抗あるかもっすけど、すぐに他の事が考えられなくなるぐらい気持ちよくなるっすから♡」
かのん「は…ぅ…や、やだぁぁ……」
きな子「よわよわなかのん先輩がえっちできな子に敵うわけないすから♡」
きな子「存分に気持ちよくなるっす♡」
ちろっと舌先を出して小悪魔な笑みを浮かべて余裕しゃくしゃくなきな子。
その一方でかのんの身体を這う超微小ワームたちは胸の膨らみを上り始めて、乳首へと集まってくる
選択肢
かのんの乳首を取り囲んだ超微小ワームたちは――
安価↓1
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 21:11:03.75 ID:yaM3L8IoO
- 乳首をある程度味わうと満足できなかったのかきな子の方へ移動する
- 221 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 00:38:13.48 ID:CarC7xl90
- かのん「はぁぁ……っ!お、おっぱい…舐められ……てぇぇ……っ!」
超微小ワームたちは、それぞれ小さな舌を伸ばしてあらゆる角度から取り囲んだ乳首を舐め上げる
かのん「にゅ、にゅるにゅるっていっぱい……っ!こんなの…ムリぃっ!!」
きな子「あぁ…♡おっぱい舐められるのって最高に気持ちいいっすよね…♡」
瞬時に硬く勃起した左右の乳首を少なくとも5枚以上の舌が舐め上げると、かのんは狂ったように悶絶するしかない
かのん「はぅっ……やはぁ……ん…う、うぁぁぁ……っ!」
かのん「はっ!ふ……くぅぅぅ……ん、んん…?」
乳首の根元から先端までを舐っていた超微小ワームたちは、突然その責めをやめた。
到底人間相手では味わえない舌技を味わっていたかのんは困惑気味に首を起こして胸の辺りを見た
きな子「ん…?やっぱりきな子のおっぱいの方がいいって?」
きな子「しょうがないっすね〜♡」
きな子「はい、どうぞ♡」
かのんを押し倒して、腰のあたりに跨ったままのきな子は胸をワームたちに差し出した
超微小ワームたちは一斉に粘液まみれのきな子の胸を登っていき――
選択肢
きな子の胸を欲した超微小ワームたちは――
安価↓1
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 00:42:27.81 ID:igdpBWUzO
- 同じように乳首を刺激する
それで汁を垂らしまくってるきな子を見てかのんはきな子ちゃんの方がよわよわじゃんって手マン
- 223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 02:48:26.96 ID:CarC7xl90
- きな子「あぁっ♡こ、こんどはきな子のおっぱいを舐めたくなったんすか?」
きな子「いいっすよ♡好きなだけペロペロして……っ…くださいっすぅぅ♡」
かのんの時と同じように、超微小ワームは乳首を取り囲むとたっぷりと粘液を滴らせた舌で舐め責める
きな子「はふぅぅっ♡おっぱい…じんじんして……気持ちいいっ♡」
胸を差し出したまま、背中をのけ反らせて喘ぐきな子。
それを見たかのんは指を絡めて繋がれていた右手を、腰に跨るきな子の股間に伸ばした
きな子「ひゃぅぅっ!?か、かのん先輩…!?」
かのん「おっぱいだけでそんなに悦んじゃうなんて、きな子ちゃんの方がよわよわじゃん」
きな子「あ…ちが……んぅ♡こ、これは…きな子、今おっぱい敏感にされちゃって……」
かのん「これだけおまたぐちょぐちょじゃ説得力ないかな?」
きな子の秘部を開き、膣口に中指を挿入すると、すでに蜜を大量に分泌していたそこは躊躇なく指を受け入れる
きな子「そ、それなら…かのん先輩にも…もっとワームさんの凄さを知ってもらうしかないっす…♡」
かのん「へ…?き、きな子ちゃん!?」
乳首と秘部を責められながら、近くにいた細長いワームを掴んだきな子は跨って押さえ込んでいるかのんの秘部に先端を押し当てた
かのん「ま、まさか…!!い、いや…っ!それは――」
かのん「うぅっ!!?あ、あ……ああ゛ぁ〜〜っ!!!」
つるりとしたそれは粘液とかのんの蜜も相まってちゅるんと膣口へ潜り、挿入されてしまった。
あらん限りの悲鳴を上げたかのんだが、ワームはびちびちとうねりながら最奥を目指す
きな子「まだまだ、これからっすよ?」
きな子「それじゃあぶるぶるスタート♪」
かのん「ふへぁ…っ!?や……う…いぃぃ……膣内で…震えて……」
最奥に到達したワームは、きな子の命令で身体全体を振動させ始めた。
適度な太さで圧迫感のあるそれは、秘肉をかき混ぜるように震える
きな子「これ…きな子もいまだにすぐイかされちゃうっすから、かのん先輩は泣いちゃうかも♡」
かのん「うぅ…あーーっ!ぶ、ぶるぶるとめてぇーーっ!!」
振動は下腹部全体を刺激し、かのんは叫び、ひたすらに悶絶を強要される
選択肢
・振動ワームにあっけなくイかされてしまう
・意地で耐えようとする
・きな子に許しを請う
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 02:50:18.19 ID:pklvLZF4O
- さんざんいじめられて鍛えられたのかけっこうすぐに慣れてしまって余裕が出てきたけどきな子ちゃんは気づかず楽しそう
- 225 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 19:24:30.72 ID:CarC7xl90
- かのん「うあぁぁっ!ああっ!お腹…かき混ぜ…られて……!!」
膣内に挿入されたワームの振動を弱めようと下腹部に力を入れる。
が、それはワームを締め付けてしまい却って振動を感じてしまうだけだった
かのん「ふぅ〜〜〜…すぅ……はぁぁ…」
かのん(お腹…苦しい…けど、ぶるぶる震えてるだけならまだ……なんとか耐えられるかもしれない…)
額に汗を浮かべながら大きく深呼吸したかのんは、今まで受けてきた様々な責めに比べればまだ穏やかだと強張った身体の力を抜く
きな子「気持ち良すぎて声も出ないっすよね♡きな子も最初は泣いてやめて―って叫んでもやめてもらえなくて何度も気絶してたっす♡」
超微小ワームに乳首を舐められながら、かのんの下腹部を愛おしそうに撫でる
しずく「その子達よりかのん先輩の方がもっと気持ちよくしてくれるのに♡」
かのん「しずくちゃん…っ?」
すぐ横で千砂都とワームに母乳を吸われて悶絶していたしずくの言葉に、その場にいた全員が身体を反応させた
しずく「私たちと来てかのん先輩に調教してもらったら、お二人とも今までの時間がもったいなかったって思うに違いありません♡」
千砂都「かのんちゃんに……」
きな子「……調教?」
きな子「全く…かのん先輩は悪い女っすねぇ♡」
にやりと笑ったきな子はかのんの秘部からはみ出した振動ワームのしっぽを掴むと一気に引き抜いた
かのん「お……おぉぉっ……ふぅ!!?」
にゅぱんっと音を立てて引き抜かれたワームをぐっと握りしめ、細長い形状にするときな子は再びかのんの秘部に当てがう。
しかし、今回の狙いは膣口ではなく、その少し上、ひくひくと痙攣する尿道口だった
かのん「ひぃっ!?そ、そこは………」
かのん「ふやぁぁぁぁーーーっ!!!」
顔面蒼白になったのも束の間、予想だにしていなかった場所へ振動ワームが挿入ってくる異物感に絶叫してしまう
- 226 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 19:40:35.14 ID:CarC7xl90
- きな子「ここもすっごく気持ちいいんすよ?♡」
きな子「きな子、ワームさんたちにたくさん気持ちよくされたおかげでおしっこしたらイっちゃうくらいに……♡」
その時の快感を思い出しうっとりするきな子
かのん「ふ……ぐ…ぁ…あぁ…き、きな子ちゃんもちぃちゃんも私よりその子たちの方が好きになっちゃったの?」
きな子「う〜ん…?」
尿道で震えるワームのもたらす快感に息を継ぎながら問いかけるかのんに、覆いかぶさって抱きしめたきな子は粘液まみれの身体を擦り付け始める
きな子「あ……うぅん♡きな子は……あぁっ♡かのん先輩のこと好きっすよ?」
きな子「はぁんっ♡だ、だってこんなに気持ちよくなれるんすから………♡」
摩擦を失った身体同士がねちゃねちゃと触れ合う。
特に硬くなった乳首が触れ合うとじーんと痺れるような快感が胸の先から全身に走る
きな子「かのん先輩はあの子たちよりきな子たちのことを気持ちよくしてくれるんすか?」
そう言って体重と身体を預けてきたきな子へ手を伸ばそうとするが――
かのん(そ、それで…きな子ちゃんが目を覚ましてくれるなら………!)
きな子「ん…?あ!今日はもう時間切れっす!」
何かに気が付いたきな子は嬉しそうにかのんの頭の方を見た。
気になって首をひねり後ろを確認するとそこには、ちょっとした電車1両分くらいの太さと長さを持つ超巨大ワームが向かってきていた
かのん「ひっ…!?」
きな子「大丈夫っすよ?怖くないっすよ?夜はみんなあのワームさんの中で寝るんす♡」
きな子「ほら!かのん先輩も一緒に♪」
かのん「い、い…い、いやぁぁぁぁーーーーっ!!!」
大きく開けた口から触手を伸ばすと、かのんたちに巻き付けてその口へと運び丸吞みにする
恐怖と嫌悪で悲鳴を上げるかのん、だがまだかのんたちの快楽地獄は始まったばかりだった
選択肢
1.8月6日朝へ
2.キャラクター変更 メイ
安価↓1
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 19:40:56.22 ID:ZnWLtDhH0
- メイ
- 228 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 21:45:21.42 ID:CarC7xl90
- 8月6日朝(128日目)コロシアム 天候:晴れ
メイ「なんだこれは?」
メイ「第1回トーナメント開催のお知らせ…?」
朝早くに選手控え室に張り出された紙に書かれた内容を見て、メイは眉をひそめた
メイ『優勝者には賞金と豪華副賞が!』
メイ『負けても敗者復活戦もあるよ!どうぞお気軽にご参加を!』
メイ『なお、エントリーは今日(8月6日)の夜から受付ます』
メイ「…………」
メイ「正直、な〜んか胡散臭いんだが……」
メイ(だが、このままここにいるわけにもいかない)
メイ(トーナメントに参加して優勝、そして賞金を貰う。副賞が何かは知らないけどここから出るのに役に立つものかもしれねぇ)
メイ(まぁ、エントリー受付までまだ時間はあるからよく考えねぇと)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/10(水) 22:18:08.93 ID:8pHqBCDOO
- 売店へ
- 230 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 00:12:45.66 ID:FuHsXy/90
- メイ「売店に行ってみるか…」
メイ「しまった…あんまり手持ちがないな…」
コロシアム(売店)
商品リスト(所持金910円)
(アイテム)リバースカード(コロシアムのみ効果あり)10000円
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)500円
(アイテム)コンマ-ドリンク(次のコンマ判定の時にベースから-10される)500円
(アイテム)おさぼりチケット 5000円
(アイテム)ローション 1000円
(医薬品)(青・緑・ピンク・透明)の錠剤 各種500円
(食料)ちょっとダメになりかけた牛乳(HP-100)500円
(服)ぴちぴちの黒いボディスーツ(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果2000円
(服)サイズアップ下着セット 1000円
(服)(色指定)普通の下着セット 500円
メイ「今日のラインナップはこんなところだな」
メイ(どうしよう?何か買おうか…?)
選択肢
1.品物を購入する(1レス2つまでで商品を指定、以下終了宣言が出まで)
2.何も買わずに売店を後にする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 00:15:19.24 ID:LvON4RGEo
- コンマ+Drink
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 00:17:33.28 ID:V8cGGU+JO
- 終了(もう買えるものないので)
あと可能なら持ち物ステータス確認
- 233 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 00:40:41.73 ID:FuHsXy/90
- メイ「このドリンクを買うか…」
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)を購入した!
所持金-500円(410円)
メイ(も、もうお金が…!)
メイ(これ以上は何も買えない!)
そそくさと売店を後にしたメイは現在の状況を確認した
米女メイ
HP350/350 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ40 器用40
武器 なし
服 結ヶ丘の制服(メイ)
下着 メイの下着
防具装備なし
スキル・特技
☆+A『ちょっと……来いッ!!』Lv.1(0/10)MP-20
所持品
財布(410円)
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)x2
(アイテム)何も書かれていないブロマイドの束
(医療品)透明なカプセル剤
(服)ナース服(HP+100)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果
- 234 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 00:47:56.74 ID:FuHsXy/90
- メイ(私の今の状況はこんなところだな)
メイ(ってもう試合か…)
荷物の整理と状況を確認を終えたメイの目の前にはコロシアムのスタッフが立っていた
メイ(どうする…?)
メイ(他にすることがあるなら負けはつくがサボるのも手だが――)
選択肢
・試合に出場する
・試合をサボる(負け数+1)
安価↓1
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/11(木) 01:11:13.33 ID:WWSzVdwkO
- 出場する
- 236 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 01:20:43.69 ID:FuHsXy/90
- メイ(いや…試合に出るか…)
試合出場を決めたメイは静かにスタッフの後について特設リングへと向かった
コロシアム(特設リング)
司会「さぁ!皆さんお待ちかね!今日も試合が始まりまよーっ!」
司会「まずは今日最初のカード!」
司会「3連敗中、そろそろ勝ちたい米女メイちゃん!!」
司会「そして対しますは――」
選択肢
今回の試合で対戦相手となるエネミー
安価↓1
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/11(木) 01:41:13.01 ID:GO2QmEvbO
- ロボットとしか思えない見た目の何か
- 238 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 02:16:52.78 ID:FuHsXy/90
- 司会「科学の生んだ……ぐ、偶然の産物ーーっ!」
メイ「なんだアイツは…!?」
対面のリングサイドに上げられたのは金属の表面や、伸びるケーブルなどロボットとしか思えなに見た目の何かだった
メイ「お、おいっ!アイツはなんなんだよ!」
メイ「明らかに人間じゃないだろっ!」
どう見てもロボットなそれとの対戦に不公平を感じたメイは抗議する
司会「えー、それでは競技の説明に入りたいと思います」
しかし、司会も審判のメイの声に耳を貸すことはなかった
選択肢
メイとロボットとしか思えない見た目の何かが対戦する競技内容
安価↓1
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 02:22:33.62 ID:LvON4RGEo
- 性欲我慢対決
- 240 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 23:39:33.66 ID:FuHsXy/90
- 司会「2人が勝負するのは――」
司会「性欲我慢対決ーっ!」
メイ「せ、性欲!?」
司会「今からこの性欲増強クリームを塗った状態で、えっちな本を読んでいただきます!」
司会「ですが、ムラムラしたらその時点で負け!」
司会「相手より長く理性を保っていましょう!」
説明が終わると同時に、審判が怪しげなクリームをうなじと首元に塗りつける
メイ「ひっ!?ちょ、ちょっと待て!性欲って言ってもロボットには性欲なんてないだろ!?」
メイ「こんなの勝負になるワケ……」
司会「はいー!ではえっちな本でも読んで大人しくしておいてください!」
メイ「くっ…!?」
困惑するメイにえっちな雑誌が渡されると、対戦相手であるロボットとしか思えない何かにもクリームが塗られていた
司会「それでは、競技スタート!!」
判定(コンマ分性欲が上昇する)
・メイの性欲上昇値(現在:0/100)↓1
・ロボットとしか思えない見た目の何かの性欲上昇値(現在:0/100)↓2
※先に性欲ゲージが100を超えてしまった方の負けとなります
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 23:41:02.51 ID:5MvUswC7O
- はいよ
561.57 KB Speed:3.1
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