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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7

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242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 23:47:54.35 ID:LvON4RGEo
コンマ+しかなかったのが惜しいw
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 00:47:46.12 ID:o9WCiyqd0
判定
メイ51
ロボットとしか思えない見た目の何か35


メイ(なんだ…?このクリーム、塗られたところから身体が熱く…)

メイ(しかもこの雑誌…)

メイ(本物!?スクールアイドルLi○lla!メンバーそっくりの過激グラビアって)

メイ(しょっぱなから、恋先輩……にそっくりなヤツがノーブラワイシャツで――)

メイ(これでガマンとか……くぅぅぅ…っ)


判定(コンマ分性欲が上昇する)

・メイの性欲上昇値(現在:51/100)↓1
・ロボットとしか思えない見た目の何かの性欲上昇値(現在:35/100)↓2
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 00:48:52.93 ID:fcFaVHRSo
パァ
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 00:55:43.33 ID:v49Lap/NO
引き分けワンチャン
246 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 01:13:54.67 ID:o9WCiyqd0
判定
メイ93
ロボットとしか思えない見た目の何か33

メイ(恋先輩…ち、ちらっと乳首が…透けて……)

メイ(ダメだ…っ!次のページに――)

恋にそっくりな人物のあられもない姿の写真に、いてもたってもいられなくなったメイはページを捲る

メイ「ぐ、ぐはぁっ!?」

メイ(クゥクゥ先輩とすみれ先輩が裸で抱き合って…!?)

メイ(お互いの胸を押し付けながら…キ、キス…まで!!)

メイ(これはニセモノ…っ!本物のクゥクゥ先輩とすみれ先輩じゃないって分かってるのに…)

メイ「て…てぇてぇ……っ!」

あまりの興奮に雑誌を取り落としたメイは、その場にへたり込んでしまった

司会「おーっと!メイちゃん!ここで限界かーっ!?」

司会「どうやらこの勝負、ロボットとしか思えない何かの勝利ーっ!!」

メイ(はぁ…また負けちまった……)

メイ(でもどうしてだろう…なんだか心が満たされたような気がするのは)

司会「ではロボットさん!メイちゃんの運命を決めてください!」

恍惚とした表情でへたり込むメイにロボットとしか思えない見た目の何かはゆっくりと近づいていき――


選択肢

勝利したロボットとしか思えない見た目の何かが敗北したメイにする事

安価↓1
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 01:25:37.15 ID:fcFaVHRSo
ケーブルを繋いで謎の微弱電気信号を送信
観客の前でえっちな喘ぎ声を出してしまうメイ
248 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 02:40:30.37 ID:o9WCiyqd0
メイ「な、なにを……」

へたり込むメイに多数の先端がクリップ状のケーブルを伸ばしたロボットは、指先や耳たぶ、ふくらはぎを挟んだ

メイ「こ、こら!やめろ!離せ――」

メイ「ふぁぁぁんっ♡」

肌に接したクリップからちりっと痺れるような感覚が走ったかと思ったのも束の間、謎の微弱電気信号が身体中に流し込まれてしまう。
無理矢理受信する信号は快感神経にのみ作用し、身体の内側から焦がすような快感が湧きあっがてくる

メイ「う゛ぁんっ♡なんだ…これ…身体が勝手に……」

メイ「はんっ♡い、いや…♡びりびり…痺れてぇ…っ!」

へたり込んでいたメイは電気信号に腰を振りながら喘ぐ。
そんな様子を面白がったのかロボットは、び…び…び…と一定のリズムで信号を送り始めた

メイ「あぁ…っ!んんっ♡…きゃぅっ♡や、やめろぉ…♡」

観客1「いつも強気なのにあんなかわいい声で鳴いちゃうんだ…♡」

観客2「えっちのときもあんな声で喘ぐのかな♡?」

大勢の観客に見られている事も忘れて、大勢の観客の前で喘ぐメイ。
穿いている下着はすでに溢れだした蜜を吸収しきれないくなっており、つ…と一筋の線をリングの床にまで垂らしていた


通算成績
メイ 2勝4敗(4連敗中…)
注目度 -15(-99)
249 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 02:46:37.44 ID:o9WCiyqd0
8月6日昼(128日目)コロシアム(反省房) 天候:晴れ

拷問官「全く…4連敗でまたここに連れてこられるなんて、よっぽどお仕置きされたかったのね」

メイ「だ、誰が…!」

連敗を重ねてしまったメイは自分のスペースではなく、反省房に連行されていた。
両手を拘束されたメイは目の前でお仕置きの準備をしている拷問官の女を睨みつける

拷問官「アナタに賭けたお客さんもいるのよ?もっと頑張らなきゃ」

メイ「私が知るワケないだろっ!」

拷問官「まぁ、いいわ。次こそはもっと頑張れるようにたっぷり躾けてあげるから♡」


選択肢(時限)

4連敗して反省房に連れてこられたメイの下されるお仕置き内容

↓1〜しばらく
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/12(金) 05:12:07.98 ID:F/3ZLsACO
さっきエロ本で興奮してたことを指摘し
もう一度読ませながらこの場で自慰させる
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 05:28:21.06 ID:fcFaVHRSo
トレーニングという名目で裸でランニングマシーンを走らされるけど、手で胸と股間を隠しながら走りバランス崩し転倒し手マンされ、一定の速度出さないと終わらせないと言われ仕方なく身体を隠さず羞恥しながら正しいフォームで走る
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 07:44:21.28 ID:1Niq0mTpO
調教終了時に持ち物見られこっちの方が似合うじゃないとナース服に強制衣装チェンジ
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 12:51:47.62 ID:fY+78evxO
大の字に寝かせて裸体全身に頬ずり
254 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 14:33:04.31 ID:VPC2daQk0
拷問官「メイちゃん、さっきの試合でえっちな本ですごい興奮してたわよね?」

メイ「だ、誰が…!」

拷問官「でも、ムラムラしたままスッキリできなかったから欲求不満なんじゃない?」

メイ「…………」

拷問官はメイの拘束を外すと、目の前にさっきの雑誌を放り投げた

拷問官「だ・か・ら!今ここで、メイちゃんがいつもやっているようにオナニーしてスッキリしちゃいなさい!」

メイ「はぁっ!?ふざけてんのか!?」

拷問官「やらなければずーっとここにいることになるけど――」

メイ「くぅぅ…わ、わかった……わかったよ…」

メイ(なんで人前でオ……自分でやらなきゃいけないんだ…)

メイ(だが…背に腹は代えられない……)

ぐっと唇を?みしめて、屈辱と恥辱を飲み込んだメイは雑誌を手に取り――


選択肢

・恋のそっくりさんのページで自らを慰める
・可可とすみれのそっくりさんのページで自らを慰める
・その他のスクールアイドルのそっくりさんのページで自らを慰める(メイが使用するスクールアイドルのページを選択)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 14:39:03.50 ID:fY+78evxO
四季に似た子と自分に似た子が絡んでるページを見ながら慰
256 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/14(日) 16:15:26.74 ID:u6CTg5u70
メイ(この雑誌…いろんなスクールアイドルにそっくりな奴が載ってるんだな…)

メイ(ということは四季も…?)

パラパラと雑誌をめくるとどこか見覚えのある気がする教室で、なぜか衣服も着ずに抱き合う四季とメイに似た人物の写るページがあった

メイ(これ…四季…に私まで…!?)

メイ(すごいな…パッとみて本人かと思うぐらいのクオリティだ…)

メイ(次のページも四季か…?)

メイ(こ、ここここれは……!!)

次のページには教室の机の上に座らせたメイの足を開き、露わになった秘部に指を挿入している四季?の姿があった

メイ(う…わ…四季に指で…大事なトコ……)

メイ(私…気持ちよさそうだな…)

メイ(こ、こんな感じか…?)

高まっていく興奮のまま、雑誌に載っている四季?と同じように中指を自らの秘部に挿入したメイ。
その指は、実際の四季を想像して動かしていた

メイ「ふ……ぅ……こ、こら……し…き……こんなところで……」

メイ(四季はえっちの時、スイッチ入ったら容赦なさそう…)

メイ(何度も何度も私の弱いトコを――)

メイ「あ…ぅ……んん……そ、そこぉ……」

メイ(感じすぎて逃げようとしても絶対に逃がしてくれない――)

メイ「はぁん…!し、四季…やめ……ろ…そこ…弱いからぁ……」

メイ(それどころかさらに弱点を――)

メイ「う…ぅあっ!!クリ…まで…あぁぁ……っ!指…じゅぶじゅぶ…って」

メイ「もう…イ……くから…やめろぉぉ…」

メイ(当然四季は許してくれるはずもなく)

メイ「ひくっ!イっ…くぅぅぅ〜〜〜っ!!!」

妄想と自らの指で絶頂に達してしまったメイは、雑誌を持つ力も抜けてその場の落としてしまった
257 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/16(火) 02:08:22.44 ID:l0YI1iVi0
メイ「ふはぁ……ふ…は……ぁ…」

メイ(私…し、四季でしちゃった…)

親友を自慰のネタにしてしまった罪悪感と同時にいつもよりの快感の余韻に浸るメイだったが、拷問官に腕を掴み引き起こされた

拷問官「余韻に浸っているところ悪いけど、次はあなたが勝てるようにトレーニングよ!」

メイ「お、おい!」

抵抗を見せるメイの衣服をひん剥くと、いつの間にか用意していたランニングマシーンにメイを乗せるとスイッチを操作してベルトを動かす。

拷問官「ほらほら!早く走らないと転んじゃうわよ?」

メイ「こんなカッコでか!?」

全裸でランニングマシーンに乗せられたメイは両手で胸と股間を隠しながら走り始めた

メイ「はっ…!はっ!……く…くそ…走りずら――」

メイ「うわぁぁぁ!!」

そこそこの速さで動くベルトに両手を使えない状態ではついて行けず、派手に転んでしまう。
仰向けで床に転んだメイは衝撃に顔を歪めていると拷問官に覆いかぶされる

メイ「な…!?」

拷問官「はぁ…メイちゃんの肌…すべすべで気持ちいいわ…♡」

メイ「あ…ふ……やめろ…ぉ……」

ぐりぐりと胸に頬ずりをした拷問官は頬を擦り付けたまま、腋、脇腹、太ももへと下りていく

拷問官「メイちゃんのおまんこ…♡まだひくひくして物足りないみたい♡」

メイ「そんなこと……な、あぁぁっ!!」

太ももの間に顔を挟んだ拷問官は、目の前に露わになったメイの秘部にふぅっと息を吹きかけると中指を挿入してきた

拷問官「さっきオナニーの動き、再現してあげる♡」

メイ「はぅあっ!?そ、そこ弱い……とこ……」

拷問官「ええ。知ってるわ♡メイちゃんの指の動きを見てたから」

メイ(あぅ…っ!あ…あ、あぁっ!!な、なんだ…これ…私とほとんど指の動き変わらない…のに……気持ちよさ、全然違う…っ)

拷問官「どう?自分でするのもイイけど、やっぱり誰かにしてもらった方がいいわよね♡?」

メイの自慰を見て学習していた拷問官は的確に膣内の弱いところばかりを責めていく――


選択肢

・拷問官の指の方が気持ちいいと認める
・自分でした方が気持ちいいと強がる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/16(火) 02:47:28.98 ID:aPogljig0
強がって自分のほうが上手いと言う
259 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 02:34:17.26 ID:QxcPuRob0
メイ「ふ、ふんっ!自分の方が上手いに決まってるだろっ!」

尋問官「う〜ん、私の指を嬉しそうに咥えてるのに説得力ないわよ?」

拷問官「あ!そう言えばメイちゃんはここも弄ってた?」

ずっぷりと拷問官の指を飲み込んだ秘部の隙間から溢れだした蜜を親指に塗りたくると、メイの硬く膨れた秘芯を転がす

メイ「きゃぅぅぅんっ!?」

拷問官「ごめんね〜、一番イイとこ触ってあげてなくて」

芝居がかった口調でメイを煽る女だが、秘芯を責める手は容赦ない

メイ「ふぁぁっ!?やめろ…っ!ひ…ひや…やめて……」

拷問官「私、上手にできてる?」

メイ「分かった…!もう分かったからぁ…っ!!」

メイ「あぁぅ…ん……ま、また…っ…イく……っ!!」

メイ「きゅ…っ!う……ううんっ!!」

拷問官「あれ?イっちゃったの?」

絶頂に達してしまったメイを白々しく指摘する拷問官。
痙攣でうねる膣内を楽しむように肉襞を優しくまさぐる指にメイはビクビクと腰を跳ねさせる

拷問官「ふふっ♡これじゃあまだランニングマシーンで走れなさそうね」

拷問官「あのマシン、知ってた?一定の速度を出さないと終わらないのよ」

メイ「一定の…速度………?」

拷問官「だけど、今のメイちゃんには走るのは無理そう。だからもう一度…♡」

メイ「ま、待て……」

息も絶え絶えなメイは拷問官の腕を掴むと身体を起こした

拷問官「そんな状態じゃ走るのは無理よ?」

メイ「馬鹿にするな…!」

膝が震えるメイは何とか立ちあがると再びランニングマシーンに立つ

メイ(さっきの裸で走るのが恥ずかしかったからついていけなかっただけ)

メイ(今だって死ぬほど恥ずかしい…)

メイ(けど、走らなければもっとヒドイ目にあっちまう……それなら――)

メイ「私は…走るのは得意だ…!」

メイ「うおおおーっ!!」

歯を食いしばり羞恥心を噛みしめ、飲み込んだメイは綺麗な正しいフォームで駆けだすとマシーンの指定した速度を優に超えてみせた
260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 13:27:17.58 ID:oTSn9lbq0
メイ「はぁ…はぁ…走り切ったぞ……」

拷問官「……チッ」

メイ「舌打ちするな!」

拷問官「ん…?これは……」

走り終え、膝に手をついて裸のまま息を整える。
そんなメイのカバンを見つけた拷問官は無断で漁り始めてある物を見つけた

拷問官「ナース服?メイちゃん、こう言う服が好きなの?」

メイ「ち、ちがっ!?それは…着換えが欲しかったけどそれしか売ってなかったから…!」

メイ「お、おい!やめろーーーっ!」

拷問官「こっちの方が似合うじゃない!」

メイ「ぐ…み、見るなぁっ!」

強制的にナース服に着替えさせられたメイは耳まで真っ赤にして拷問官を睨みつけた

装備変更
メイ 服:結ヶ丘の制服(メイ)→ナース服
261 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 13:36:48.75 ID:oTSn9lbq0
8月6日夜(128日目)コロシアム(反省房) 天候:晴れ

メイ「はぁー…」

メイ(ここを出るどころかまた負けてしまった…)

メイ(日に日に自信がなくなっていく気がする……)

ようやく解放されたメイは自分のスペースに戻ってくるなり、薄いマットに倒れ込んだ

コロシアムスタッフ「ただ今よりトーナメントの受付を開始します」

メイ「トーナメント…?」

メイ「ああ、なんかそんなこと書いてあったな…」

メイ(私が出たところでまた…)

中々抜け出せない連敗に気落ちしたメイはタオルケットを頭に被る


行動

・トーナメントへエントリーを行う
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 15:08:35.74 ID:j2di+nxcO
このまま普通に戦わされ続けるよりは活路を見出せそうなのでトーナメントエントリーしてみる
263 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 15:35:22.52 ID:oTSn9lbq0
メイ(いや…逆に考えろ)

メイ(このまま普通に戦わされるよりはチャンスがあるかもしれない…)

メイ(出よう…!トーナメントとやらに!)

腹を括って勢いよく起き上がったメイは、トーナメント受付と書かれた紙が貼りつけられた長机へと向かう

スタッフ「トーナメント出場希望ですか?」

メイ「あ、ああ…」

スタッフ「ではこちらの書類に名前を書いてください」

渡された書類に自分の名前を書き終えると、指示された書類ケースに入れる。
メイのエントリー用紙の下には聞き覚えのある名前が書いてある紙を見つけた

メイ(乙宗…梢、乙宗さんって私の隣の人だよな…?)

メイ(そっか…あの人も出るのか)

メイ(もしかしたらどこかで戦うのかもしれないな)

スタッフ「では、エントリー完了になります。出場選手は通常の試合は免除されますので今日はもうお休みください」

メイ「そうなのか?」

スタッフ「はい。明日以降、1回戦から順番に試合を行いますので」

全く感情のこもっていない事務的なスタッフは、メイが書類を提出したのを確認すると自分の場所に戻るように促した

メイ「待った…!」

スタッフ「まだなにか?」


選択肢

・「優勝したら一体なにが貰えるんだ?」
・「もし…トーナメントで負けたら?」
・「棄権はできるのか?」
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 15:42:00.57 ID:9AbLRtgVO
優勝賞品について聞く
265 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 15:55:09.86 ID:oTSn9lbq0
メイ「優勝したら一体なにが貰えるんだ?」

スタッフ「優勝者には金一封と賞品が贈られます」

メイ「だからその賞品って…?」

スタッフ「申し訳ありません。それは非公表となっておりますので」

メイ「く…」

メイ(優勝賞品で釣っておいて内容は教えないだと…?)

メイ(足元見やがって…!)


選択肢

・「もし…トーナメントで負けたら?」
・「棄権はできるのか?」
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:03:28.10 ID:zaT79KqVO
負けたらペナルティは?
267 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:12:41.52 ID:oTSn9lbq0
メイ「負けたらペナルティは?」

スタッフ「連敗の後に行われる通常のお仕置きではなく、トーナメント主催者直々のお仕置きになるようです」

メイ「はぁ!?そんなのふざけてるだろ!!」

スタッフ「いえ、私は事前に受けた説明の通りに言っているだけなので」

メイ(や、やっぱり、デメリットはある。と言うことか…)

メイ(こんな趣味の悪いイベントをやる連中の事だからもし負けたらどんな目に遭うのか…)


選択肢

・「棄権はできるのか?」
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:20:00.76 ID:8GGalzzbO
ここまできたら棄権のことも聞いておく
269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:29:24.18 ID:oTSn9lbq0
メイ「棄権はできるのか?」

スタッフ「できません」

メイ「だ、だろうな…」

スタッフ「トーナメントでは一切のサボりや逃亡、そしておさぼりチケットの使用も禁止となっております」

スタッフ「万が一違反行為があった場合には厳正な処分が下されるとの事です」

メイ(まぁ、そう易々と逃げ出せると思ってはいなかったから想定内と言えば想定内だが…)


選択肢

・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:30:04.61 ID:7INGlMqPO
覚悟を決めてスペースに帰る
271 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:39:56.83 ID:oTSn9lbq0
善子「ちょっと!いつまで喋ってんのよ!」

メイ「…!?」

後ろを振り返るといつの間にかエントリーを待つ選手たちの行列ができていた

メイ(エントリーしてしまったからにはもう引き返せない)

メイ(絶対に優勝してみせる…!!)

メイ(今は休んでこれからのトーナメントに備えよう)

覚悟を決めたメイは自分のスペースに戻り、身体を横たえると目を閉じて眠りについた


選択肢

1.8月7日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ


または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:40:01.94 ID:D5mKShFXO
メイ
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/18(木) 16:40:12.29 ID:aZp7k+QR0
愛さん
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/18(木) 16:40:17.61 ID:gx1QY0cBO
かのん
275 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:55:09.50 ID:oTSn9lbq0
8月7日朝(129日目)コロシアム 天候:大雨

メイ(今日からトーナメントだったな)

メイ(肝心の試合はいつからなのか?)

自分のスペースのマットとタオルケットを畳んだメイは、辺りを見回すと昨日お知らせが掲示されていた場所にできていた人だかりに気づく。
近寄ってみると新たなトーナメントのお知らせが貼り出されていた

メイ「ちょっと通してくれ……!」

人だかりをかき分け、掲示物が見える場所まで進んだメイは内容に目を凝らす

メイ『トーナメント1回戦は本日昼より行います』

メイ『選手の方は送れずに集合してください』

メイ(なるほど、と言うことは朝はまだ試合はないってことだな?)

メイ(今のうちにやる事があれば済ませておこう)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/18(木) 17:02:34.71 ID:aZp7k+QR0
試合前にパワーをつけたくて食堂へ
277 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/19(金) 22:36:51.68 ID:8Rx7L0Wx0
メイ「」
278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/19(金) 22:38:04.23 ID:8Rx7L0Wx0
メイ(試合前にしっかり腹ごしらえしてパワーをつけよう!)

コロシアム(食堂)

メイ(…って!この食事、前より悪くなってるじゃねーか!)

食堂の長い列に並んでようやく出された食事は、向こうが見えるほど薄いパン一切れとほぼお湯のスープだった

メイ(周りには普通のメニューのやつもいるし、やっぱ私が試合で勝てないからか…?)

メイ(くっそーっ!何も食えないよりはマシだ…!)

半ば自棄になったメイは薄いパンを口に放り込むと、それを薄いスープで一気に流し込んだ

メイ(腹は膨れたような気がするが…ホントにそれだけだな……)

溜息をついてトレーを返却しようと立ち上がったメイは、隣の席で牛乳を目の前に神妙な面持ちな少女が目に入った

メイ(ん…?)

メイ(あの牛乳、この間売店で売ってたやつじゃないか?)

メイ(確か消費期限切れだったような…)

少女は覚悟を決めたように紙製のフタをビンから外すとグッと持ち上げた――


選択肢

・少女が牛乳を飲むのを止める
・黙って見ている
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/19(金) 23:13:51.08 ID:/pDdPP5Q0
飲むのを止める
280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/19(金) 23:46:38.60 ID:8Rx7L0Wx0
メイ(さすがにヤバい…よな?)

メイ「おい!その牛乳消費期限が切れて――」

少女「知ってます!止めないでください!」

制止を聞かずに少女は牛乳瓶に口をつけ、一気に中身を飲み干してしまう。
飲み終えた空き瓶をテーブルに勢いよく置いた少女の顔色がみるみるうちに青ざめていく

少女「う…うぅ……おなか…いたい………」

メイ「だから言っただろ?」

少女「い、いいんです…これが狙いですから…」

メイ「狙い…?」

少女はお腹を押さえて蹲った。
すると、異変を察知したスタッフがすぐに駆け付ける

スタッフ「どうした!?大丈夫か?」

少女「わ、わかりません…急にお腹が……」

スタッフ「顔が真っ青だぞ!今、医務室まで連れて行ってやるからな!」

少女「でも…この後ヴェナティオの試合が……」

スタッフ「急病なら仕方ない、医務室で休んでおけ」

少女「…はい!」

笑みがこぼれそうになる少女はスタッフに肩を担がれて食堂から運び出されていった

メイ(急病って、わざとだろ!?)

メイ(あんなので試合を休めるのか…?)

アナウンス『ただいまよりトーナメント1回戦の準備を行います。出場選手は特設リング前の控室まで集合してください』

メイ「やば…!急がねーと!」

テーブルの上に残された牛乳瓶を呆然と眺めていたメイは、アナウンスの声で我に返り集合場所まで急ぐ
281 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 01:16:09.04 ID:dJXmV7wF0
8月7日昼(129日目)コロシアム 天候:大雨

スタッフ「トーナメント表はボードに掲示してあるから各自確認するように!」

指定された場所に集まったトーナメントの参加者たちはボードに貼り付けられた表に釘付けになっていた

メイ(トーナメントは順調に行けば1回戦、準決勝、決勝の3試合か…)

メイ(敗者復活戦もあるとか書いてあったが…)

メイ(いや…!負ける事なんか考えたらダメだ…!!)

メイ(…だが、2勝しかしてない私がここからいきなり3連勝なんてできるのか?)

メイ(あーもう!弱気になったら勝てるもんも勝てねーよ!)

メイ(しっかりしろ!自分!)

心を蝕む弱気を振り払い、気を取り直してトーナメント表の自分の名前を確認する

メイ(私は――)

メイ(Aブロック!?)

メイ(一番最初の試合じゃねぇか!!?)

メイ(しかも相手は――)


選択肢(メイの1回戦の相手)

・凛
・善子
・せつ菜
・梢

安価↓1
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/20(土) 01:25:35.98 ID:yPg6MWiC0
せつ菜
283 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 02:03:33.83 ID:dJXmV7wF0
メイ(相手は優木せつ菜と言うやつか…)

メイ(相手が誰だろうと関係ない!私は勝しかないんだ!!)

アナウンス『それではただいまよりトーナメント1回戦、第1試合を行いますので選手は入場してください』

メイ(いくぞ…!)

コロシアム(特設リング)

司会「さぁ始まりました第1回トーナメント!!」

司会「その記念すべき最初の試合のカードは米女メイちゃんと優木せつ菜ちゃんだーっ!」

司会「ここまでメイちゃんは2勝4敗の4連敗中と調子を崩しているのか?」

司会「対するせつ菜ちゃんは4勝4敗で2連勝中!」

司会「これは経験と調子の差からせつ菜ちゃん有利かー?」

司会「しかし!何が起こるか分からないのがトーナメント!」

司会「そんな2人が戦う競技は――」


選択肢

メイとせつ菜が対戦する競技内容

安価↓1
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 02:22:38.06 ID:ettJE6cGO
水着でレスリング
285 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 02:42:06.63 ID:dJXmV7wF0
司会「水着でレスリングだー!!」

せつ菜「なっ!また水着ですか!?」

司会「ルールは簡単!」

司会「今からこの特設リングで二人にはレスリングをしてもらいます!」

司会「そして相手を降参させるか気絶させた方の勝利!!実にシンプル!」

司会「さて、それでは水着に着替えていただきましょう!」

司会「今ならオプションでローションもつけられるぞ!」

メイ「結局やる事はいつもと変わらないのかよ…」

ルール説明を受けて内心呆れるメイの前に、様々な水着が用意された衣装ラックが運ばれてきた


選択肢(メイとせつ菜の選んだ水着は――)※色と自分にローション(結果には影響しない)を塗るかも選択

・スクール水着
・ビキニ
・ワンピース型の水着
・上下紐のような水着
・自由安価(内容を記入)

メイの選んだ水着↓1
せつ菜の選んだ水着↓2
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 03:08:32.68 ID:yPg6MWiCo
スク水
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 03:12:25.76 ID:vaam7Jn3O
赤いビキニ ローション不使用
288 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 10:06:39.84 ID:7rvK2LIK0
メイ(これが一番布面積が多いか…?)

せつ菜(この前、これと同じような赤い水着で勝つことができました…!)

せつ菜(今回もこれで行きましょう!)

観客からの視線と煽るような歓声の中、スクール水着と赤いビキニに着替えたメイとせつ菜はリングの中央で向かい合う

せつ菜「申し訳ありませんが私は負けるわけにはいきません!」

メイ「それは私だってそうだ」

せつ菜「ですから、正々堂々と勝負しましょう!」

メイ「ああ、望むところ!」

司会「さぁ、フォールもポイントも関係なし!くんずほぐれつ絡み合っちゃって!」

司会「水着デスマッチレスリング、開始!!」

ゴングの合図で手を組み合ったメイとせつ菜は――

メイ 耐久力100/100
せつ菜 耐久力100/100


コンマ判定(コンマ分相手の耐久力を減らす)

・相手に組み付く
・相手を押し倒す
・水着を脱がそうとする
・ギブアップ(メイのみ)
・自由安価(内容を記入)

メイの行動↓1
せつ菜の行動↓2
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 11:32:44.56 ID:nXWVjMKbO
組み付く
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/20(土) 11:40:31.41 ID:yPg6MWiC0
・水着を脱がそうとする
291 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 19:49:35.63 ID:7rvK2LIK0
判定
メイ56
せつ菜41

メイ(一気に決める…っ!)

せつ菜「う、うわっ!?」

有利なポジションを奪おうと一気に身体を寄せたメイは、せつ菜に組み付いた。
押し倒されたしまわないように、せつ菜が踏ん張るとリング中央で抱き着くように膠着してしまう

せつ菜「なかなかやりますね…っ!」

せつ菜「ですが…負けません!」

メイの身体をしっかりと受け止めたままスクール水着の肩ひもを咥えたせつ菜は、そのまま引っ張って肩から外した

メイ「お、おい!なにやってるんだ…!」

自ら組み付いたメイはせつ菜に抱き留められてしまう形となっていしまい、何もできないまま両肩ひもを外されてしまった

メイ 耐久力-41(59/100)
せつ菜 耐久力-56(44/100)


コンマ判定(コンマ分相手の耐久力を減らす)

・相手に組み付く
・相手を押し倒す
・敏感そうなところを責めてみる
・水着を脱がそうとする
・ギブアップ(メイのみ)
・自由安価(内容を記入)

メイの行動↓1
せつ菜の行動↓2
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 20:04:24.05 ID:oXjRadfPO
組み付きながら髪の匂いを嗅ぐ
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 20:10:02.43 ID:yPg6MWiCo
さらに脱がそうとする
294 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/21(日) 03:15:47.47 ID:9xM/2wJb0
判定
メイ05
せつ菜43

メイ「ぐ…ぅ…そろそろ…ギブアップしたらどうだ…?」

せつ菜「なんのこれしき…!どうってことありません!」

動きを封じるべくさらにせつ菜に組み付くメイ。
胸と胸を押し付け、胴に回した腕でしっかりと力を込めて保持していると、逃れようとするせつ菜の長い黒髪が揺れてメイの鼻先をくすぐった

メイ(ふぁ…いい匂い……)

メイ「すん…すん……」

メイ(優木さん、だっけ…綺麗な長い黒髪からいい匂いが…)

せつ菜(…!?)

せつ菜(た、戦いの最中に私の匂いを嗅いでいるんですか!?)

せつ菜(なんて余裕な…)

せつ菜「ですが…!負けません!!」

髪の匂いに夢中になっているメイのはだけた肩ひもに手を伸ばして掴むと一気に引き下ろす

メイ「いっ!?きゃ…きゃあっ!!」

不意を突かれたメイは甲高い悲鳴を上げると、むき出しになった胸を隠すようにせつ菜にさらにしがみついた


メイ 耐久力-43(16/100)
せつ菜 耐久力-5(39/100)


コンマ判定(コンマ分相手の耐久力を減らす)

・相手に組み付く
・相手を押し倒す
・敏感そうなところを責めてみる
・水着を脱がそうとする
・ギブアップ(メイのみ)
・自由安価(内容を記入)

メイの行動↓1
せつ菜の行動↓2
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/21(日) 05:44:00.58 ID:AMLtb/UKo
押し倒す
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/21(日) 08:30:44.48 ID:Quz4JYpjO
胸を揉む
297 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/21(日) 12:29:24.33 ID:AKhG9h4g0
判定
メイ58
せつ菜48

せつ菜 耐久力-58(0/100)

せつ菜「あ…ふ……」

せつ菜(米女さんがぎゅっ組み付いてくる度…胸が擦れて……)

立ったままの膠着状態が続くなか、自分の胸に押し付けられるメイの胸の感触に魔が差したせつ菜は手を伸ばす

メイ「ひゃんっ!?お、お前っ!!」

せつ菜「うえっ!?ご、ごめんなさい!これはつい…!」

メイ「…って言いながら揉むなっ!」

手のひらサイズの胸をやわやわと揉まれたメイは振り払う為に身体を思いっきり捩ると、バランスを崩してせつ菜を押し倒してしまった

せつ菜「きゃああっ!!」

メイ「い…つ……大丈夫か…?」

予想以上に派手に押し倒してしまったメイは、せつ菜に馬乗りに乗った状態で思わず謝ってしまう

せつ菜「ひ…そ、その…出来心だったんです!」

メイ「いや…そんなに怯えなくても…」

せつ菜「ギブアップ…ギブアップしますからぁ…!」

司会「おおっと!?押し倒されたせつ菜ちゃん、メイちゃんの気迫に押されて戦意喪失かー!?」

司会「ギブアップ宣言が出たのでこの勝負、メイちゃんの勝利!!」

メイ「か…ったのか?」

メイ「よし!これで連覇ストップだ!」

久しぶりの勝利にせつ菜に跨ったまま、ガッツポーズをする

司会「連敗を4で止めたメイちゃん!久しぶりの勝利の味は格別のと言ったところでしょう!」

司会「では、敗者のせつ菜ちゃんの運命を決めちゃってください!」


選択肢

勝利したメイが敗北したせつ菜にする事

安価↓1
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/21(日) 12:48:25.24 ID:AMLtb/UK0
ちょっとくらいお返ししてもいいよな、と自分に言い訳しながらせつ菜の胸を揉む
想像を絶する感触に興奮してちょっとどころかたくさん揉んでしまい観客も大喜び
299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 08:44:19.49 ID:/Jod1mHz0
メイ(向こうも私の胸を揉んだんだ…ちょっとくらいお返ししてもいいよな…?)

せつ菜「あ…っ!ふぅぅ………」

馬乗りになったままそっとせつ菜の胸を鷲掴んだメイは恐る恐る揉みしだいてみる

メイ(ふ、ふぉぉぉ……なんだこの感触!!)

メイ(柔らかくて…手にしっかりと吸い付いてくるようで!)

せつ菜「う…うぅ…や、やめて……ください………」

メイ「へへへ…いい…じゃねぇか……」

完全に捕食者の目になったメイは、我を忘れて怯えるせつ菜の胸を揉み続けた

メイ(これ…いいのか?いや、良くないだろ!)

メイ(私と身長はほとんど変わらないってのに……!)

観客1「せつ菜ちゃんのおっぱい柔らかそう…♡」

観客2「私も揉みたい!♡」

観客3「おい!もっと揉んで揺らしてくれ!」

メイ「おう!任せろ!」

観客の歓声?を受けながら顔を背けて耐えるせつ菜の胸をしっかりと堪能するメイであった


通算成績
メイ 3勝4敗
注目度 -99+24+10=-65
獲得賞金+1000円(1410円)

せつ菜 4勝5敗


コンマ判定
その他の1回戦別ブロックのキャラの結果(コンマが多い方が勝利)

Bブロック
凛↓1
エネミーA↓2

Cブロック
善子↓3
エネミーB↓4

Dブロック
梢↓5
エネミーC↓6
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:03:26.15 ID:iFWv5Jm6o
にゃ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:21:10.70 ID:GhWcXcFqO
はい
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:32:12.56 ID:KQgL3lc5O
はい
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:45:58.98 ID:iFWv5Jm6o
がんばヨハネ
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 10:03:36.53 ID:KQgL3lc5O
😭
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 10:15:16.77 ID:KQgL3lc5O
全員負けそうで草
306 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 13:40:30.40 ID:/Jod1mHz0
判定

Bブロック
凛 15
エネミーA 70(勝利)

Cブロック
善子 56
エネミーB (勝利)

Dブロック
梢 53
エネミーC 77(勝利)


2回戦組み合わせ

ABブロック
メイ
エネミーA

CDブロック
エネミーB
エネミーC

スーパーシード
???
307 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 13:43:40.92 ID:/Jod1mHz0
8月7日夜(129日目)コロシアム 天候:大雨

メイ(やったぜ!ひっさしぶりの勝利!!)

メイ(それにしても、優木さんのおっぱいすごかった……)

メイ(…ってそうじゃない!)

メイ(まだ、一つ勝っただけだ!浮かれている場合じゃない!)

メイ(今日はもう試合はないみたいだし――)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 14:00:43.99 ID:iFWv5Jm6o
1回戦で負けた誰かがいるかもしれないと、反省房を見学にいく
309 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 14:41:46.92 ID:/Jod1mHz0
メイ(そう言えばさっき、優木さんや他の1回戦で負けた人たちはどこかへ連れていかれてたな…)

メイ(負けたらきついお仕置きがって言ってたから、反省房に連れていかれたのか?)

コロシアム(反省房)

拷問官「あら?メイちゃんじゃない!」

拷問官「自分からおしおきされにきたの?」

メイ「ちがっ!そんなわけねーだろ!」

メイ「そんなことより、お前は暇そうだな」

拷問官「私たちはね。トーナメントで負けた子は主催者が直接おしおきするって言うから、私たちは手持ち無沙汰なの」

メイ「ふーん、そうなのか?」

拷問官「で、メイちゃんはわざわざ負けた子たちがおしおきされる様子を見に来たの?中々いい趣味してるじゃない!」

メイ「ちげーよ!」

拷問官「でも、ここに来たってことは興味があるんでしょ?」

拷問官「せっかくだから誰かのお仕置き、見ていく?」


選択肢

・せつ菜を見学する
・凛を見学する
・善子を見学する
・梢を見学する
・見学しない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:06:45.42 ID:CKC5qnuTO
善子ちゃん
311 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 15:27:24.33 ID:/Jod1mHz0
善子「は、早くこんなところから出しなさい…よ…」

主催者「残念だったわねぇ♡あんなに完敗だなんて」

善子「勝負は時の運なんだから、負ける事もあるに決まってるでしょ!!」

主催者専用の拷問室のベッドに、手足を拘束されて寝かされた善子は加虐的な眼差しで見下ろしてくる女を睨み返す

善子「大体こんな悪趣味な大会――」

主催者「そう?かわいい子たちが一生懸命頑張って、それでもおしおきされちゃうなんて最高のイベントと思わない?」

主催者「まぁ、それはどうでもいいわ♡何して遊ぶ?」

善子「ひ…!な、なによ……!?」

主催者「たっぷりかわいがってあげるから♡」


選択肢(時限)

主催者から善子に行われるきついお仕置き

安価↓1〜30分目安
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:36:43.22 ID:SFXtTOXNO
服を強引に破り捨てられるか自分で脱ぐか選べと言われて
しぶしぶ羞恥しながら自分で脱ぐことになり全裸になるまでひとつひとつゆっくり丁寧に脱ぎなさいと指示される
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:40:59.08 ID:iFWv5Jm6o
ブルーベリーソースを身体に塗りたくって「メイちゃんお腹空いてるでしょ?好きなだけ舐めていいわよ」とメイに舐めさせちゃう
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:47:56.42 ID:nBj3itp7O
振動手袋で胸と恥部を同時攻め
315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/24(水) 01:25:37.55 ID:9rM6yXzi0
書き込みテスト
316 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/24(水) 01:27:28.63 ID:9rM6yXzi0
主催者「善子ちゃん、服脱いで」

善子「はぁっ!?誰が脱ぐのよ!」

拘束を解いてベッドに善子を座らせた主催者の女は当然のことのように服を脱ぐように命じる。
しかし、善子も両腕で身体を隠すようにしながら負けじと拒否した

主催者「じゃあ私が脱がせてもいいけど、きっと無理矢理破り捨てちゃうわ」

主催者「だから自分で脱ぐか、強引に脱がされるか選びなさい」

善子「ぐ……ぅ」

善子(こんなヤツの言いなりになるのは悔しい…)

善子(けど…この制服は私の浦女との繋がりを証明する大事なもの…)

善子(破られるわけには……)

善子「分かったわよ…」

諦念した善子は膝立ちになると、どうせ脱ぐならさっさと済ませてしまおうとセーラー服に手を掛ける

主催者「待ちなさい。せっかく見てくれてる子もいるんだからひとつひとつゆっくり丁寧に脱ぎなさい」

拷問室の端で佇むメイと目が合った善子は、顔を真っ赤にするとすぐに目を背けた。
奥歯をぎちりと鳴らしながら、今度は言われた通りにゆっくりと服を脱ぐ

メイ「…………」

スカートを脱ぎ終えた善子は、ブラを外してパンツに指を掛けるとゆっくりと抜き取った

善子「これで…いいんでしょ……」

主催者「ええ。じゃあベッドに座って」

全てを脱ぎ終えた善子は主催者の言う通りにベッドに座る。
すると見慣れない手袋をはめた女は善子の後ろに自分も座ると左胸と秘部に手を伸ばした
317 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/24(水) 02:16:07.17 ID:9rM6yXzi0
善子「なによ…その手袋は……ふぁぁっ!震えて…っ!」

主催者「これで気持ちいいとこ包んであげる♡」

左胸全体を手のひらで包まれてしまうと、乳首にも振動が押し付けられてしまい善子は悶絶する。
しかし、手のひらサイズの善子の胸は振動手袋にすっぽりと覆われてしまい、逃れることはできなかった

善子「やめて…!うぁぁ…ん…あ、あぁっ!!」

主催者「暴れちゃダメよ?」

胸を振動責めされる快感にバタつかせていた足を乱暴に開かせると、右手を秘部へと潜り込ませてくる

善子「ひうっ!!?そ、そこはぁ…!!」

善子「ひゃ…ん…ダメダメダメ〜〜っ!!」

震える手が秘部全体を覆うと、暴れさせた足をピンと伸ばしたまま硬直してしまう

主催者「あれ?もうぐちょぐちょ…?」

善子「こ、これはぁ……さっき負けた時に……おしおき…されたからぁっ!」

責められる秘部は敗北時のお仕置きですでに出来上がっており、ぶちょぶちょと愛液を溢れさせる

主催者「もうイっちゃうの?ならちゃんとイかせてくださいってお願いしなさい♡」

善子「はぅぅんっ!!あ、ひっ!」

善子(ダメ…っ!このままじゃ――)

逃れる事の振動責めに追い詰められていく善子は――


選択肢

・素直にイかせてくださいとおねだりする
・意地でも言わない
・勝手に絶頂しようとする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/24(水) 05:31:03.22 ID:D6zchYn2O
イカセテといっちゃう
319 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 12:58:35.39 ID:1MrDQGa50
善子(こんなの…耐えるのなんか…ムリ…っ!)

善子(なら…っ…言うとおりにするしか……)

善子「うぁ…ぅ…イ…イか…せて…………」

余裕のない善子はどのみち避けられないであろう絶頂に、屈服の言葉を口にした

主催者「ふふっ♡それじゃあ、お望み通りイかせてあげる♡」

善子「うぁぁ…っ!ひんっ!!つ、つよいぃぃっ!!」

満足気な女は、振動を強めると胸の先と膣口に指先を押し当てた。
一気に叩き込まれる強すぎる刺激に、腰を浮かした善子はシーツを掴んだ

善子「いやぁっ!やめ……いひ……くぅぅっ!!」

善子「イかされるぅぅーーーっ!!」

浮かせた腰を突き出した善子は、全身を硬直させる。
きつく収縮する秘部が緩むと、ぴゅっと一筋の透明な液体が吹き出てしまう

善子「ふはぁ…っ!く…あ…っ……ひゃんっ!?なに…!?つ、冷たい…!」

再びベッドに沈みこんだ善子は不意に腹部に感じた冷たさに驚く。
慌てて確認した腹部には、主催者の女が持つ容器から流れ落ちてくる紫色の液状の物体が覆っていた

善子「い、いやっ!今度は何よ…!」

主催者「ただのブルーベリーソースだから安心して?」

善子「できるわけ……んあっ!ない……じゃない………っ!」

ブルーベリーソースの冷たさに耐えていると、女はスプーンの背を使って善子に垂らしたソースを全身に塗り広げ始めた

善子「いひ…っ…くすぐったい………はぅ……ん…」

ねっとりとしたソースが塗りたくられる感触に、むずがゆいようなくすぐったさを感じていた。
しかし、身体を這うスプーンが、勃ったままの乳首を押し転がすように動くと善子は肩を震わせる

善子「あふ……ちょ……っ!はぁん……そんなとこまで…!?」

主催者「あぁ…♡ソースまみれになっちゃたわね♡」

主催者「メイちゃんお腹空いてるでしょ?好きなだけ舐めていいわよ」

メイ「え…っ!!?」

蜜が溢れる秘部にもたっぷりとソースを塗った女は、相変わらず部屋の隅でお仕置きを見ていたメイを呼ぶ。
部屋中に広がった甘いブルーベリーソースの匂いに引き寄せられたメイは、ベッドの上の善子の横で一瞬、思考を巡らせた

メイ(い、いいのか…?)

主催者「ほら!遠慮しないの!」

促されたメイは善子の身体の舌を伸ばし――


選択肢

メイがソースを舐めとる善子の身体の部位

安価↓1
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 13:33:25.09 ID:b+mNdWv4o
おヘソ周辺
321 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 14:16:50.05 ID:1MrDQGa50
メイ「……れろっ」

善子「あぁんっ!ひゃふ…な、なに舐めてんのよ!」

舌を伸ばしたメイは善子のへその辺りに塗られたソースを舐めとっていく

メイ「ぺちょ…っ……あ、甘い…!」

メイ(なんでよりにもよってブルーベリーソースなんだ…?)

メイ(もしかして私の好きなものがバレてる……?)

メイ(ま…さかな…?ただの偶然だよな?)

メイ(しかし――)

メイ(ソースを舐めると下から肌が現れるのって…なんだか…その……)

紫のソースを舐めとる度に現れる、善子の白い肌とのコントラストに背徳感を覚えるメイ。
だが、コロシアムに連れて来られて以来、まともな食事を与えられてこなかった事もあり、夢中でソースを舐めとり続けていた

善子「んああっ!や、やだぁぁ……」

主催者「メイちゃんも夢中ね♡」

主催者「じゃあ善子ちゃん、他にもおしおきしないといけない子がたくさんいるからしばらくメイちゃんソースを舐めてもらいなさい」

逃げ出したり抵抗しないように、善子の手と足をベッドの四隅から伸びる拘束具につないだ主催者は頭を撫でると次に部屋に連行されてきた哀れな敗者の元へと向かう。
放置された善子はメイの舌がソースを舐めとる度に、肌まで舐められてしまう感触に再び秘部を濡らしていた


選択肢

1.8月8日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ


または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/25(木) 14:16:56.30 ID:KOa6TL2/0
愛さん
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 14:59:45.02 ID:Kt2pf4SeO
ダイヤ
324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 16:02:25.18 ID:1MrDQGa50
8月8日朝(130日目)空腹度3/10 疲労度3/10 B住宅街付近 天候:晴れ

穂乃果「ここが宮下さんの言ってた住宅街?」

愛「うん。ここにミアチとランジュが…!」

穂乃果「でも、入れないんだよね?」

愛「うーん…入れないってか出れない?」

愛「アタシもよく分かんないんだけど、ミアチたちが言うには結界があるとかで」

穂乃果「何もないように見えるけど…」

愛「でも、ミアチたちが出られないって困ってたんだから、きっと何かあるんだよ!」

穂乃果「そっか…!そうだよね!じゃあ、早速助けに行っちゃう?」

愛「どうしよっか……?」


行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・B3公民館を調べる
・大破した宅配業者のバンへ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 16:16:26.12 ID:b+mNdWv4o
状況把握
326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 16:21:24.94 ID:1MrDQGa50
愛「その前にアタシたちの状況を確認しとこう!」

愛たちは状況を確認した

前衛・リーダー
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80 賢さ60 器用70
武器 傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)

服 虹ヶ咲の制服+カーディガン(愛)
下着 愛の下着
防具装備なし

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(0/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』同好会以外のキャラクターとも関係性が「親愛度」スタートになる

後衛
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久10/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久10/10)

状態異常
ふたなり(継続)


所持品
財布(4175円)

(食料)板チョコ(空腹度-3)
(食料)エナジードリンク(疲労度-1)
(食料)饅頭(空腹度-3)X2
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)


愛「――っと、こんなところかな?」

愛「それじゃあ――」



行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・B3公民館を調べる
・大破した宅配業者のバンへ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 16:23:19.68 ID:F6NACNetO
地図を確認する
328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 16:32:58.38 ID:1MrDQGa50
愛「ねぇ穂乃果!今まで行ったところ覚えてる?」

愛「お互いに行ったことのある場所を記録しておけば役に立つと思うんだ!」

穂乃果「なるほど!う〜ん…確か――」

愛たちは地図でこれまでに行った場所を確認した


(B県A市AB町付近)
・緊急停止した電車

(B県A市AC町付近)
・大破した宅配業者のバン(仮拠点)
・古びた工場(Lv.1)


愛「これが愛さんたちが行った場所かな?」

穂乃果「うん!そうだと思う!」


行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・B3公民館を調べる
・大破した宅配業者のバンへ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 16:48:49.32 ID:Y04qdBbIO
地図便利だな
公民館が結界の範囲外ならまず公民館を調べに行ってみる
330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 00:26:49.14 ID:3V+AV4Fz0
愛「まずはそこの公民館を調べてみよっか?」

愛たちは住宅街の入り口にある公民館へと入った

B3住宅街(公民館)

穂乃果「こう言うとこってなにかあった時に避難する場所になってたりするよね?」

愛「ここもそうだったのかも」

今は誰もいない公民館の会議室と記された部屋のドアを開けると、そこには“防災用品”と書かれた段ボールが無造作に散らばっていた。
いくつかの段ボールの中を覗いてみたが全て空であった

穂乃果「なにも入ってない…」

愛「この住宅街の人たちは公民館に集まった後、防災用品を配ってからどこか別の避難所に向かったみたい」

穂乃果「ホントだ…ねぇ宮下さん、このくら?あん……?」

愛「暗渠?」

穂乃果「そうそう、それ!そこの防災用土嚢を設置って書いてあるけど」

ホワイトボードに張られた手書きの紙の中に見慣れない文字を見かけた穂乃果は指を差す

穂乃果「暗渠ってなに?」

愛「簡単に言うと地下水路、かな?」

穂乃果「じゃあその水路に土嚢を置いたんだね」

愛「それだ!!」

穂乃果「うわ!?どうしたの?」

愛「もしかしたら地下にまでは結界が届かなくて自由に出入りできるかも!?」

穂乃果「なるほど〜!でも、その水路はどこにあるの?」

愛「そうだよなぁ…もしかしたらもっと住宅街の中かも」

穂乃果「ま、まぁ!でも!探してみるのも悪くないんじゃないかな…?」

愛「他に手がかりないもんねぇ…」

愛「特に物も残ってないしこれからどうしよっか?」


選択肢

・B公民館を後にする
・B3住宅街へ入る
・B公民館へ仮拠点を移す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 00:57:40.83 ID:ntSaGFHQo
仮拠点を設置する
332 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 01:27:18.33 ID:3V+AV4Fz0
愛「ここを愛さんたちのとりあえずの拠点にしよう!」

穂乃果「うん!さっそく使える設備とか、調べてみよう!」

愛(ここにいればまたミアチの方から来てくれるかもしれない…)

愛と穂乃果はB3公民館の設備をチェックした

愛「あんまし広くはない、けど愛さんと穂乃果とあと数人くらいなら問題なく過ごせそうだね」

穂乃果「でも、さすがにお布団とかはなさそうだね…」

愛「座布団はいっぱいあったから、しばらくはそれでガマンするしかないかぁ」

愛「台所は――」

愛「うん!ガスも電気も水道も大丈夫!」

穂乃果「さすが避難所!」

愛「建物自体も大きな損傷はないし、安全に過ごせそうだね!」

B3公民館の安全性をチェックした愛たちは荷物を置いた

B3公民館が仮拠点になった!
333 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 01:37:45.88 ID:3V+AV4Fz0
8月8日昼(130日目)空腹度4/10 疲労度4/10 B3公民館(仮拠点) 天候:晴れ

穂乃果「はぁ…広い室内っていいねぇ…」

愛「穂乃果はさ、あの車にずっと住んでたの?」

穂乃果「う、うん…!他に行くところも分からなかったし、おかしなメイドさんたちに追われて隠れないといけなかったから!」

愛「メイド?」

穂乃果「逃げるのに必死だったんだよ…!」

愛「ふ〜ん、おかしなと言えば愛さんもヘンな電車に乗って――」


行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/26(金) 04:15:35.83 ID:FfBz4kSyO
住宅街に入る
335 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 13:50:24.52 ID:6egdz2p90
愛「やっぱりこのまま待ってるだけなんてできない!」

愛「今すぐミアチたちを探しに行こ!」

穂乃果「あっ!宮下さん!?待って!」

居ても立っても居られなくなった愛は公民館から飛び出してB住宅街へと向かった

B住宅街

穂乃果「ここって、もう結界?の中なのかな?」

愛「ミアチとランジュがここから先に入るなって言ってた場所を超えたから多分そうだと思うけど…」

穂乃果「入るときは普通に入れたね」

愛「うん、でももう後戻りはできないから早く2人を見つけて、結界も愛さんたちで破っちゃおう!」

愛と穂乃果は進むにつれて不気味さが増していく廃墟ばかりの住宅街を慎重に進んでいく――


選択肢

B住宅街にいるエネミー↓1
B住宅街に仕掛けられたえっちなトラップ↓2
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 14:21:48.10 ID:sZvEI1ZBo
裸に包帯ぐるぐるミイラ女
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 14:45:30.44 ID:031Hpvo0O
股間締付けオムツ
338 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 15:05:43.14 ID:6egdz2p90
愛「おーい!ミアチー?ランジュー?」

愛「聞こえたら返事してー!」

呼びかけに答えるの静寂ばかりでミアとランジュの返事が返ってくることはなかった

穂乃果「誰もいない…?」

愛「っかしいなぁ…ミアチたちはここから出られないって言ってたからどこかにはいるハズなんだけど…」

愛「もうちょっと探してみよ!」


行動(戦術:通常)

・進む(B住宅街0/8→1/8)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75敵 76-99イベント 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 15:07:34.61 ID:031Hpvo0O
進む
340 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 15:19:39.76 ID:6egdz2p90
判定61

穂乃果「ねぇ!あそこに包帯ぐるぐるの人が…!」

愛「ホントだ――」

愛「ってもしかしてミアチたちケガしてるんじゃ…!!」

穂乃果の指差した先に佇んでいた包帯を全身に巻いた女の姿に、一抹の不安を覚えた愛は一目散に駆け寄っていく

愛「大丈夫!?ケガしてるの――」

声に反応してゆっくりと振り返った包帯女は愛の探していた人物ではなかった

愛「…!!」

顔まで巻かれた包帯の隙間から、わずかに見えた顔面は干からびていてまるでミイラだった。
全身が身の危険を察知して飛び退こうとした愛だったが、先にミイラ女に腕を掴まれてしまう

愛「…ッ!」

愛「離してくれるかな…?」

干からびている肉体とは思えない力で腕を引くミイラ女の手を傘で払いのけた愛はすぐにその場から立ち去った

愛へ61ダメージ(389/450HP)


行動(戦術:通常)

・進む(B住宅街1/8→2/8)(コンマ01-25トラップ 26-50イベント 51-75アイテム 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 15:22:02.83 ID:031Hpvo0O
戦術を、慎重に変更
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