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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7

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167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:31:26.29 ID:2XsbToD0O
進む
168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 18:36:55.76 ID:kc9rG5vI0
判定29 Wトラップ(瑠璃乃・かのん)

かのん・瑠璃乃「…っ!?」

かのん(ずっとドキドキしっぱなしで…っ!もう我慢できない…!!)

瑠璃乃(はぁ…っ!な、なんで…?急に我慢できなく…っ!)

ダンジョンに蔓延する霧のせいなのか、心の奥底の欲望に火がついてしまい抑えられなくなった瑠璃乃とかのんは――


選択肢

欲望を我慢できなくなってしまったかのんは―― ↓1
欲望を我慢できなくなってしまった瑠璃乃は―― ↓2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 18:37:18.08 ID:r9RYk+wT0
後ろから抱きついて胸をもんだり弄ったりする
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 18:38:03.66 ID:nwmgvlYvO
かのんちゃんに抱っこを求めて離れない
171 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 19:24:03.78 ID:kc9rG5vI0
かのん「瑠璃乃ちゃん!ごめん!」

瑠璃乃「きゃっ!?かのんちゃん!?」

突然後ろから瑠璃乃に抱き着いたかのんは、ためらう事無く胸へと手を伸ばす

瑠璃乃「あぁんっ♡もう…ルリのおっぱい、そんなに…っ…触りたかったの?」

かのん「ダメ…抑えられない…っ!」

瑠璃乃「いいよ、かのんちゃんならいっぱい触っても…♡」

少し汗を吸った体操服の上から、両胸を包むように揉みしだくと瑠璃乃の吐息は徐々に熱を帯びてくる

瑠璃乃「んん…♡あ……はぁ……あっ!」

瑠璃乃「ち…ちくび…っ…かりかり…ダメぇ…っ♡」

体操服をぷっくりと押し上げて主張する乳首を手のひらに感じたかのんは、指先でカリカリと弾いて瑠璃乃を腰砕けにさせた

瑠璃乃「い…ぁ…♡…か、かのんちゃぁん…だっこぉ…♡」

胸を責められる強い刺激に耐えかねた瑠璃乃は、かのんの腕の中で身体を捩って相対すると抱っこをねだる。
要求に答えて、瑠璃乃の身体を少し持ち上げて抱き上げると至福の吐息を漏らしていた

瑠璃乃「え、えへへ…♡おっぱいだけでイかされちゃいそうだったから……♡」

瑠璃乃(はぁ…かのんちゃんの体温…♡いっぱい感じられてルリ…幸せぇ…♡)


トラップ1/3
かのんと瑠璃乃のMP-29
かのん(71/100MP)
瑠璃乃(121/150MP)


行動(戦術:通常)

・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25医療品 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・まだ抑えきれないよぉ…♡(瑠璃乃・かのん)欲望が我慢できなくなった瑠璃乃とかのんの行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 19:25:37.22 ID:7jx2QZmdO
すき♡しゅきっ♡かのんちゃんだいすきなの♡一生離れたくないよぉ♡ルリのことかのんちゃんのお嫁さんにして?♡ずっとかのんちゃんのそばに置いて?♡
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 19:42:44.46 ID:fFDwEDnWO
さらに乳首を責めるかのんと
ふたりの様子をにこにこ見守るしずく
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 21:48:44.55 ID:kc9rG5vI0
瑠璃乃「あはぁ…♡ま、またおっぱい…んにゃぁっ!!」

左腕で瑠璃乃を抱き支えながら、空いた右手で胸をまさぐるかのん。
すぐに見つけられた勃起した乳首を体操服の上から軽く摘まむと、たまらず瑠璃乃はかのんにしがみつく

かのん「どう?瑠璃乃ちゃん、気持ちいい?」

瑠璃乃「うんっ!おっぱい、きゅーってされるの気持ちいいっ♡」

親指と人差し指で挟んだ乳首を上下に扱くかれる瑠璃乃はバチバチと瞼の裏に火花が散る

瑠璃乃「うあぁっ♡すき♡しゅきっ♡かのんちゃんだいすきなの♡」

瑠璃乃「一生離れたくないよぉ♡ルリのことかのんちゃんのお嫁さんにして?♡ずっとかのんちゃんのそばに置いて?♡」

かのん「っ!?」

かのん「私も…♡」

トロ顔で必死にかのんに呼びかける瑠璃乃に、さらなる欲望を掻き立てられたかのんはぎゅっと抱き返す

しずく「…………♡」

しずく「2人ともかわいい…っ♡」

その様子を少し離れた木の陰から見ていたしずく――

しずく(あ、あぁ…でも…私もいじめられたいぃぃ♡)

だが呼吸は荒く、その股間はしっとりと蜜を垂らしていた

トラップ2/3
かのんと瑠璃乃のMP-22
かのん(49/100MP)
瑠璃乃(99/150MP)


行動(戦術:通常)

・進む(AB森1/5→2/5)(コンマ01-25医療品 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・まだ抑えきれないよぉ…♡(瑠璃乃・かのん)欲望が我慢できなくなった瑠璃乃とかのんの行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 21:50:39.26 ID:la//YMrDO
抱っこのまま進む
176 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:12:01.17 ID:kc9rG5vI0
判定26

かのん「……す、進まなきゃ」

瑠璃乃「もう行っちゃうの?」

かのん「…うん」

瑠璃乃「そっかぁ……」

かのん「そんなにガッカリしないで、瑠璃乃ちゃんは抱っこのまま連れて行ってあげるから」

瑠璃乃「ほ、ホントに…!?わぁっ!嬉しいっ♡」

両足をがっしりとかのんの腰に回した瑠璃乃を抱っこしたまま、かのんは先へと進んだ

(食料)樹液(空腹度-2)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森2/5→3/5)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:13:09.90 ID:vvdONw1OO
進む
178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:25:06.27 ID:kc9rG5vI0
判定90

しずく「これは…」

しずく「誰かが残して行った寝袋がありますね」

かのん「土も被ったままだし、もう使われていないのかも」

しずく「では、もらってしまいましょうか?」

寝袋を拾い上げ、バタバタと振って表面に付着した土や誇りを払うと丸く畳んでカバンにしまった

(アイテム)寝袋を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森3/5→4/5)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:26:31.61 ID:1zVNx3t+O
なにかあったら危ないからってしずくの言葉にだっこじゃなくて手を繋ぐことで許してもらって進む
180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:37:02.90 ID:kc9rG5vI0
判定61

しずく「あのー?ずっとだっこのままじゃ転んだ時とか危ないですよ?」

かのん「確かに…」

瑠璃乃「…かのんちゃん?」

かのん(ここは決して安全な場所じゃない、だから何かあった時に咄嗟に対応できるようにしておかないと)

かのん「瑠璃乃ちゃん…ここからは手を繋いで行こう?」

瑠璃乃「うん!いいよ!」

少し寂しげだった瑠璃乃も、かのんが手を差し出すと表情を一気に明るくして手をつないだ

(食料)紫色のキノコ(効果:???)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB森4/5→5/5)AB森終点へ
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 22:37:53.90 ID:yUdBDq+hO
すすむ
182 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:50:07.63 ID:kc9rG5vI0
8月5日夜(127日目)空腹度10/10 疲労度6/10 バッテリー8/10 AB森入り口(終点) 天候:晴天

かのん「ここがこの森の一番深いところ?」

しずく「どう…なんでしょうか?」

かのん(でも、途中にきな子ちゃんの痕跡もなにもなかった…)

かのん(と、言うことはここはハズレだったのか…?)

瑠璃乃「かのんちゃん!あそこ!」

瑠璃乃が指差した先を見ると、そこには岩肌が割けてできた洞窟があった

かのん「洞窟…!?」

しずく「ですが、さらに霧が濃ゆくなっているような気がします」

入り口から先は真っ暗で何も見えなかったが、入り口付近には森よりも濃ゆいピンク色の霧が月明かりを反射していた

AB洞窟(特殊Lv.2)を発見した

かのん(住宅街からずっと緊張状態だし、ここは一度退くべきか…?)

かのん(だけど…もしきな子ちゃんがこの洞窟の中で助けを待っていたら…?)

かのん(どうしよう…?)


選択肢

・AB洞窟へ入る
・一度フィットネスクラブまで戻る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 22:50:43.23 ID:eLKG0NPYO
洞窟に入る
184 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 22:55:15.50 ID:kc9rG5vI0
かのん「いや、ここで止まるわけにはいかない!」

かのん「みんな、行こう!」

瑠璃乃「うん!」

しずく「はいっ!かのん先輩について行きます!」

行方不明の後輩が待っているかもしれないと、かのんは怯むことなく洞窟へと足を踏み入れた――


選択肢

AB洞窟に仕掛けられたえっちなトラップ↓1

かのんの身体に起こった状態異常↓2
しずくの身体に起こった状態異常↓3
瑠璃乃の身体に起こった状態異常↓4
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:56:11.16 ID:tMbayqXEO
催眠振り子
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 22:56:16.15 ID:3Hg5och50
好きの気持ちがあふれ出す
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/08(月) 23:00:57.89 ID:OQd2VHAOO
母乳が出るようになる
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:01:13.46 ID:JqnkSJiaO
かのんちゃんの体温を求めてしまう
189 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:03:29.97 ID:kc9rG5vI0
状態異常

かのん:好きな気持ちがあふれ出す
しずく:母乳体質
瑠璃乃:かのんちゃんの体温を求めてしま


行動(戦術:通常)

・進む(AB洞窟0/8→1/8)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:04:50.28 ID:9yd98BCpO
進む
191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:12:28.07 ID:kc9rG5vI0
判定28

かのん「暗いから足元気をつけて!」

かのん「なるべくみんな、左に寄って壁を触りながら進んで!」

真っ暗な洞窟を慎重に進んでいると、不意に足元にあった何かを蹴ってしまった

かのん「今なにか…?」

かのん「これは?」

手探りで感触のあった場所を探ると袋のようなものを拾う

かのん「グミの袋…?こんなところに?」

かのん「中身も入ってるようだし、もらっておこう」

(食料)オレンジ味のグミ(空腹度-3)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:12:47.57 ID:3Hg5och50
戦術を慎重にする
瑠璃乃ちゃんにレンガを装備
もしレンガが近接じゃないならしずくにレンガ渡して持っていた木の棒を瑠璃乃に装備
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:15:25.25 ID:PZrZ1P5CO
すすむ
194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:18:39.61 ID:kc9rG5vI0
かのん「みんな!なにが起こっても対応できるように慎重に進もう!」

かのん「あと、瑠璃乃ちゃんはこれ使って!」

瑠璃乃「ありがとう!」

戦術変更
通常→慎重(簡易戦闘での受けるダメージが半減するが踏破後の空腹度、疲労度+1)

装備変更
瑠璃乃 武器なし→レンガ(ダメージ+15耐久5/5)


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:19:21.19 ID:q0j7QE3VO
進む
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:28:12.86 ID:kc9rG5vI0
しずく「あっ!何か落ちてますよ!」

瑠璃乃「あれはスマホ?」

かのん「ホントだ――」

かのん「ってこのスマホはもしかしてきな子ちゃんの!?」

拾い上げた板状の機器を良く調べてみると、見覚えのあるメイズイエローのカバーとキツネを模したパーソナルマークが入っていた

かのん(電源は入らない…けど、これでここにきな子ちゃんがいたという事は間違いない!)

(アイテム)きな子のスマートフォン(故障)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟1/8→2/8)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75装備 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:29:34.63 ID:CjlfduK7O
進む
198 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:34:17.65 ID:kc9rG5vI0
判定63

瑠璃乃「また何か落ちてるよ!」

しずく「今度はリュックでしょうか?」

瑠璃乃「これってかのんちゃんが使ってるのと同じの!」

かのん「これもきな子ちゃんのだ…」

かのん「ほとんどボロボロ…」

かのん(きな子ちゃん!お願い!無事でいて!!)

(装備)結ヶ丘の通学リュック(大破)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟3/8→4/8)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:34:58.64 ID:1JT/qrT+O
進む
200 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:37:58.24 ID:kc9rG5vI0
判定64

かのん(ボロボロのリュックと壊れたスマホ…)

かのん(あの電話の後、きな子ちゃんはなんらかのトラブルに巻き込まれた可能性が高い)

かのん(く…やっぱりあの時私も探しに行くべきだった…!)

かのん(い、いや…っ!今は悔やんでる場合じゃない!)

何も見つからなかった


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟4/8→5/8)(コンマ01-25W敵 26-50医療品 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:39:05.58 ID:PYPT9iq2O
進む
202 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/08(月) 23:43:58.19 ID:kc9rG5vI0
判定58

瑠璃乃(あれ…?なんだろう光が浮いてる…)

暗闇に浮かびながら一定のリズムで左右に揺れるピンクの光を、ぼんやりと見つめてしまった瑠璃乃は意識が遠く感じてしまう

瑠璃乃(あ…あたま…ぽわぽわ…して)

瑠璃乃(あれ…えっと…ルリは……)


選択肢

催眠状態に陥ってしまった瑠璃乃は――

安価↓1
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/08(月) 23:44:55.36 ID:ZNTigFVOO
かのんちゃんにキャラメル口移ししてキャラメルがなくなるまで何回もお互いの口の中往復させる
204 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 17:57:14.29 ID:OKFPQzwN0
瑠璃乃「あむ……かのんひゃん…はぅ…にゅ…っ」

かのん「む…ちゅぅ……はぷ……ぅ……」

キャラメルを口に放り込んだ瑠璃乃は一直線にかのんと唇を重ねた。
驚くかのんの口内に、舌を使ってキャラメルを口移す

瑠璃乃「ねぷ……はじゅ………」

瑠璃乃「どう…?キャラメルおいしい?」

かのん「りゅ…ちぃ………ぅぅ……っ…んはぁ…」

瑠璃乃「ルリにもちょーだい♡」

瑠璃乃「れぇぇ……んにゅゅぅ………」

舌を絡めた瑠璃乃はかのんの口内で溶けかけたキャラメルを再び自らの口に戻す。
そして、すぐにまたかのんに戻す為に舌を差し入れた

瑠璃乃「ふあぁ…キャラメル……なくなっちゃう……」

徐々に液体のようになっていくキャラメルとお互いの唾液を絶対に溢すまいと、深く深く唇を押し付け合った瑠璃乃は完全に溶けてしまうまで何回もお互いの口の中を往復させた

瑠璃乃 MP-58(41/150MP)
キャラメルを消費した 空腹度-2(8/10)


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟5/8→6/8)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99W敵 00レアアイテム)
・ルリ…まだ…ぽわぽわして…… 催眠状態の瑠璃乃の行動を記入
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 17:58:33.14 ID:i2i+1dDeO
進む
206 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 18:45:13.12 ID:OKFPQzwN0
判定14

かのん「洞窟が少しづつ広くなってきてる?」

瑠璃乃「良く見えないけど…声が良く響くからそうなの…かも?」

しずく「きゃっ!?」

かのん「しずくちゃん!?大丈夫?」

しずく「はい…平気です…!ちょっとぬるぬるした物を踏んでしまって転びそうになっただけですから」

かのん「良かった…!」

(投擲武器)M84スタングレネードを手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟6/8→7/8)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75W敵 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 18:46:34.90 ID:u4HKptZ1O
すすむ
208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 19:11:55.52 ID:OKFPQzwN0
判定90

かのん「ひぃっ!?」

瑠璃乃「かのんちゃん!?」

かのん「い、今なんか、ぬるっとしたものが上から…!」

しずく「洞窟の天井から粘液が垂れていますね」

かのん「き、気持ち悪いから早くいこう…!」

(アイテム)粘液を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(AB洞窟7/8→8/8)AB洞窟最深部へ
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 19:14:05.39 ID:fRT4Y8Kb0
最深部へ
210 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 19:34:04.99 ID:OKFPQzwN0
洞窟の最深部にたどり着いたかのんたちは広いドーム状の空間に出ていた

しずく「緑色の光が…いっぱい…!」

瑠璃乃「うわぁ…ちょっとキレイかも」

壁や天井に淡い緑色の光が無数に浮かび上がっており、洞窟の中は本が読めそうなほどの明るさだった

???「―――っ♡」

かのん「今…声が…」

ドーム状の空間のさらに奥から微かに声が聞こえてくる。
光に見とれていたかのんたちははっと思いなおして声がした方へと駆け出した

きな子「あ、あぁっ♡そこ…ぉ…いいっ♡気持ちいいっす♡」

きな子「あなたもすっごく上手になったっすねぇ♡」

かのん「き、きな子ちゃん!!?」

声がした場所には、何も着ていない全身粘液まみれのきな子が足を開いたまま仰向けに寝転んでいた。
その秘部には小ぶりなワームが吸い付いており、もたらされる快感にうっとりと喘ぐ

かのん「きな子ちゃん!!」

慌ててきな子に駆け寄って身体を起こそうとしたかのんだったが――

きな子「あれ…?か…のん先輩…?」

かのん「そうだよ!私!きな子ちゃん!今助けるから!」

きな子「助ける…?」

きな子「そんな事しなくてもかのん先輩もここにいれば、安全でしかもずーっと気持ちよくしてもらえるっすよ?」

逆に伸ばした手をがっしりと掴まれてしまったかのん

千砂都「そうそう、キミもいーっぱい気持ちよくなりたいよねぇ?」

しずく「…!?」

いつの間にか背後から現れた千砂都はしずくに抱き着き、身動きを封じていた

かのん「そんな…ちぃちゃん!?」

きな子「ほらぁ…かのん先輩もきな子たちと一緒にここにいていっぱいいっぱい気持ちよくなるっす♡」

腕を掴む力が徐々に強くなり、引き寄せられそうになる

かのん(く…っ!こ、このままじゃ――)


選択肢

・一度きな子を手を振り払う
・抵抗できずにそのままきな子に抱き寄せられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 19:34:52.12 ID:Gn7U/dn5O
両手でお尻鷲掴みにする
212 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 19:54:11.07 ID:OKFPQzwN0
かのん「…っ!」

きな子「ぅあんっ♡やっぱりかのん先輩も気持ちよくなりたいっすか♡?」

きな子の身体を起こす為に伸ばしたはずの手は粘液まみれの尻を鷲掴みにしていた

きな子「もう…せっかちさんっすねぇ…♡」

きな子「そんなかのん先輩はまずきな子が気持ちよくしてあげるっす♡」

かのん「え…?う、うわっ!?」

ゆらりと立ち上がったきな子は、飛びつくようにかのんに抱きつくと硬い洞窟の床に押し倒した

千砂都「じゃあ、キミたちは私が気持ちよくしてあげるね♡」

瑠璃乃「あ…っ!ちょっと…!」

しずく「い、いや…っ!離して……っ!」

すぐ横に並べられたしずくたちはねばねばした鳥もちのような物で両手をくっつけられると、かのんと同じように押し倒されていた

床に溜まった粘液を掬いあげたきな子はかのんの身体に塗りたくると、パーカーや下着を脱がし――


選択肢(時限)

快楽に囚われたきな子はかのんに――

安価↓1〜30分目安
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/09(火) 19:59:05.97 ID:9QbaELxPO
かのん先輩はあの子たちよりきな子たちのことを気持ちよくしてくれるんすか?と身を任せる
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 20:05:36.07 ID:qwd1EEHBO
二人とも私よりその子達の方が好きになっちゃったの?というかのんを抱きしめて身体をこすり合わせながらきな子はかのん先輩のこと好きっすよ?だってこんなに気持ちよくなれるんすからと夢中
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/09(火) 20:06:34.34 ID:FLeLP8myO
ちょうど良い大きさの小型ワームがかのんの秘部に挿入され、きな子の指示でバイブレーションする
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/09(火) 20:14:04.34 ID:vHSahxeBO
超微小ワームが大量にかのんの身体を這い回り次第に乳首に集まってくる
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 20:17:43.36 ID:Io1o2Pl4O
その子達よりかのん先輩の方がもっと気持ちよくしてくれるのに♡私たちと来てかのん先輩に調教してもらったら、お二人とも今までの時間がもったいなかったって思うに違いありません♡
というしずくの声に全員が反応するのを見て、かのん先輩は悪い女っすねぇ♡と入れてたバイブを今度は尿道口にハメながら、さっきお尻を掴まれた感覚がずっとフラッシュバックしてる
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 20:24:14.17 ID:fRT4Y8Kb0
よわよわなかのん先輩がえっちできな子に敵うわけないんすから♡とメスガキモードで余裕しゃくしゃくで恋人つなぎ
219 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 21:09:26.24 ID:OKFPQzwN0
きな子「おや…?」

かのん「ひ、ひいっ!?な、なにこれぇっ!!」

押し倒されたかのんの周りに超微小なワームが大量にぼたぼたと落下する。
粘液を滴らせながら、つるっとした表面のイモムシのような見た目のそれにかのんは嫌悪を感じ、顔を引きつらせる

きな子「大丈夫っすよ?この子たちもかのん先輩を気持ちよくしてあげたいって言ってるっす!」

かのん「い、いやぁっ!!気持ちわるい!や、やめて!来ないで!!」

這いよる超微小ワームがかのんの肌を登ってくる感覚に肌を粟立て、振り払おうとするかのん。
だが、きな子に指を絡めて手をつなぎ、洞窟の床に押し付けられてしまい抵抗をふせがれてしまった

きな子「最初はちょっと抵抗あるかもっすけど、すぐに他の事が考えられなくなるぐらい気持ちよくなるっすから♡」

かのん「は…ぅ…や、やだぁぁ……」

きな子「よわよわなかのん先輩がえっちできな子に敵うわけないすから♡」

きな子「存分に気持ちよくなるっす♡」

ちろっと舌先を出して小悪魔な笑みを浮かべて余裕しゃくしゃくなきな子。
その一方でかのんの身体を這う超微小ワームたちは胸の膨らみを上り始めて、乳首へと集まってくる


選択肢

かのんの乳首を取り囲んだ超微小ワームたちは――

安価↓1
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 21:11:03.75 ID:yaM3L8IoO
乳首をある程度味わうと満足できなかったのかきな子の方へ移動する
221 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 00:38:13.48 ID:CarC7xl90
かのん「はぁぁ……っ!お、おっぱい…舐められ……てぇぇ……っ!」

超微小ワームたちは、それぞれ小さな舌を伸ばしてあらゆる角度から取り囲んだ乳首を舐め上げる

かのん「にゅ、にゅるにゅるっていっぱい……っ!こんなの…ムリぃっ!!」

きな子「あぁ…♡おっぱい舐められるのって最高に気持ちいいっすよね…♡」

瞬時に硬く勃起した左右の乳首を少なくとも5枚以上の舌が舐め上げると、かのんは狂ったように悶絶するしかない

かのん「はぅっ……やはぁ……ん…う、うぁぁぁ……っ!」

かのん「はっ!ふ……くぅぅぅ……ん、んん…?」

乳首の根元から先端までを舐っていた超微小ワームたちは、突然その責めをやめた。
到底人間相手では味わえない舌技を味わっていたかのんは困惑気味に首を起こして胸の辺りを見た

きな子「ん…?やっぱりきな子のおっぱいの方がいいって?」

きな子「しょうがないっすね〜♡」

きな子「はい、どうぞ♡」

かのんを押し倒して、腰のあたりに跨ったままのきな子は胸をワームたちに差し出した
超微小ワームたちは一斉に粘液まみれのきな子の胸を登っていき――


選択肢

きな子の胸を欲した超微小ワームたちは――

安価↓1
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 00:42:27.81 ID:igdpBWUzO
同じように乳首を刺激する
それで汁を垂らしまくってるきな子を見てかのんはきな子ちゃんの方がよわよわじゃんって手マン
223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 02:48:26.96 ID:CarC7xl90
きな子「あぁっ♡こ、こんどはきな子のおっぱいを舐めたくなったんすか?」

きな子「いいっすよ♡好きなだけペロペロして……っ…くださいっすぅぅ♡」

かのんの時と同じように、超微小ワームは乳首を取り囲むとたっぷりと粘液を滴らせた舌で舐め責める

きな子「はふぅぅっ♡おっぱい…じんじんして……気持ちいいっ♡」

胸を差し出したまま、背中をのけ反らせて喘ぐきな子。
それを見たかのんは指を絡めて繋がれていた右手を、腰に跨るきな子の股間に伸ばした

きな子「ひゃぅぅっ!?か、かのん先輩…!?」

かのん「おっぱいだけでそんなに悦んじゃうなんて、きな子ちゃんの方がよわよわじゃん」

きな子「あ…ちが……んぅ♡こ、これは…きな子、今おっぱい敏感にされちゃって……」

かのん「これだけおまたぐちょぐちょじゃ説得力ないかな?」

きな子の秘部を開き、膣口に中指を挿入すると、すでに蜜を大量に分泌していたそこは躊躇なく指を受け入れる

きな子「そ、それなら…かのん先輩にも…もっとワームさんの凄さを知ってもらうしかないっす…♡」

かのん「へ…?き、きな子ちゃん!?」

乳首と秘部を責められながら、近くにいた細長いワームを掴んだきな子は跨って押さえ込んでいるかのんの秘部に先端を押し当てた

かのん「ま、まさか…!!い、いや…っ!それは――」

かのん「うぅっ!!?あ、あ……ああ゛ぁ〜〜っ!!!」

つるりとしたそれは粘液とかのんの蜜も相まってちゅるんと膣口へ潜り、挿入されてしまった。
あらん限りの悲鳴を上げたかのんだが、ワームはびちびちとうねりながら最奥を目指す

きな子「まだまだ、これからっすよ?」

きな子「それじゃあぶるぶるスタート♪」

かのん「ふへぁ…っ!?や……う…いぃぃ……膣内で…震えて……」

最奥に到達したワームは、きな子の命令で身体全体を振動させ始めた。
適度な太さで圧迫感のあるそれは、秘肉をかき混ぜるように震える

きな子「これ…きな子もいまだにすぐイかされちゃうっすから、かのん先輩は泣いちゃうかも♡」

かのん「うぅ…あーーっ!ぶ、ぶるぶるとめてぇーーっ!!」

振動は下腹部全体を刺激し、かのんは叫び、ひたすらに悶絶を強要される


選択肢

・振動ワームにあっけなくイかされてしまう
・意地で耐えようとする
・きな子に許しを請う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 02:50:18.19 ID:pklvLZF4O
さんざんいじめられて鍛えられたのかけっこうすぐに慣れてしまって余裕が出てきたけどきな子ちゃんは気づかず楽しそう
225 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 19:24:30.72 ID:CarC7xl90
かのん「うあぁぁっ!ああっ!お腹…かき混ぜ…られて……!!」

膣内に挿入されたワームの振動を弱めようと下腹部に力を入れる。
が、それはワームを締め付けてしまい却って振動を感じてしまうだけだった

かのん「ふぅ〜〜〜…すぅ……はぁぁ…」

かのん(お腹…苦しい…けど、ぶるぶる震えてるだけならまだ……なんとか耐えられるかもしれない…)

額に汗を浮かべながら大きく深呼吸したかのんは、今まで受けてきた様々な責めに比べればまだ穏やかだと強張った身体の力を抜く

きな子「気持ち良すぎて声も出ないっすよね♡きな子も最初は泣いてやめて―って叫んでもやめてもらえなくて何度も気絶してたっす♡」

超微小ワームに乳首を舐められながら、かのんの下腹部を愛おしそうに撫でる

しずく「その子達よりかのん先輩の方がもっと気持ちよくしてくれるのに♡」

かのん「しずくちゃん…っ?」

すぐ横で千砂都とワームに母乳を吸われて悶絶していたしずくの言葉に、その場にいた全員が身体を反応させた

しずく「私たちと来てかのん先輩に調教してもらったら、お二人とも今までの時間がもったいなかったって思うに違いありません♡」

千砂都「かのんちゃんに……」

きな子「……調教?」

きな子「全く…かのん先輩は悪い女っすねぇ♡」

にやりと笑ったきな子はかのんの秘部からはみ出した振動ワームのしっぽを掴むと一気に引き抜いた

かのん「お……おぉぉっ……ふぅ!!?」

にゅぱんっと音を立てて引き抜かれたワームをぐっと握りしめ、細長い形状にするときな子は再びかのんの秘部に当てがう。
しかし、今回の狙いは膣口ではなく、その少し上、ひくひくと痙攣する尿道口だった

かのん「ひぃっ!?そ、そこは………」

かのん「ふやぁぁぁぁーーーっ!!!」

顔面蒼白になったのも束の間、予想だにしていなかった場所へ振動ワームが挿入ってくる異物感に絶叫してしまう
226 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 19:40:35.14 ID:CarC7xl90
きな子「ここもすっごく気持ちいいんすよ?♡」

きな子「きな子、ワームさんたちにたくさん気持ちよくされたおかげでおしっこしたらイっちゃうくらいに……♡」

その時の快感を思い出しうっとりするきな子

かのん「ふ……ぐ…ぁ…あぁ…き、きな子ちゃんもちぃちゃんも私よりその子たちの方が好きになっちゃったの?」

きな子「う〜ん…?」

尿道で震えるワームのもたらす快感に息を継ぎながら問いかけるかのんに、覆いかぶさって抱きしめたきな子は粘液まみれの身体を擦り付け始める

きな子「あ……うぅん♡きな子は……あぁっ♡かのん先輩のこと好きっすよ?」

きな子「はぁんっ♡だ、だってこんなに気持ちよくなれるんすから………♡」

摩擦を失った身体同士がねちゃねちゃと触れ合う。
特に硬くなった乳首が触れ合うとじーんと痺れるような快感が胸の先から全身に走る

きな子「かのん先輩はあの子たちよりきな子たちのことを気持ちよくしてくれるんすか?」

そう言って体重と身体を預けてきたきな子へ手を伸ばそうとするが――

かのん(そ、それで…きな子ちゃんが目を覚ましてくれるなら………!)

きな子「ん…?あ!今日はもう時間切れっす!」

何かに気が付いたきな子は嬉しそうにかのんの頭の方を見た。
気になって首をひねり後ろを確認するとそこには、ちょっとした電車1両分くらいの太さと長さを持つ超巨大ワームが向かってきていた

かのん「ひっ…!?」

きな子「大丈夫っすよ?怖くないっすよ?夜はみんなあのワームさんの中で寝るんす♡」

きな子「ほら!かのん先輩も一緒に♪」

かのん「い、い…い、いやぁぁぁぁーーーーっ!!!」

大きく開けた口から触手を伸ばすと、かのんたちに巻き付けてその口へと運び丸吞みにする
恐怖と嫌悪で悲鳴を上げるかのん、だがまだかのんたちの快楽地獄は始まったばかりだった


選択肢

1.8月6日朝へ

2.キャラクター変更 メイ

安価↓1
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 19:40:56.22 ID:ZnWLtDhH0
メイ
228 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 21:45:21.42 ID:CarC7xl90
8月6日朝(128日目)コロシアム 天候:晴れ

メイ「なんだこれは?」

メイ「第1回トーナメント開催のお知らせ…?」

朝早くに選手控え室に張り出された紙に書かれた内容を見て、メイは眉をひそめた

メイ『優勝者には賞金と豪華副賞が!』

メイ『負けても敗者復活戦もあるよ!どうぞお気軽にご参加を!』

メイ『なお、エントリーは今日(8月6日)の夜から受付ます』

メイ「…………」

メイ「正直、な〜んか胡散臭いんだが……」

メイ(だが、このままここにいるわけにもいかない)

メイ(トーナメントに参加して優勝、そして賞金を貰う。副賞が何かは知らないけどここから出るのに役に立つものかもしれねぇ)

メイ(まぁ、エントリー受付までまだ時間はあるからよく考えねぇと)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/10(水) 22:18:08.93 ID:8pHqBCDOO
売店へ
230 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 00:12:45.66 ID:FuHsXy/90
メイ「売店に行ってみるか…」

メイ「しまった…あんまり手持ちがないな…」

コロシアム(売店)

商品リスト(所持金910円)

(アイテム)リバースカード(コロシアムのみ効果あり)10000円
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)500円
(アイテム)コンマ-ドリンク(次のコンマ判定の時にベースから-10される)500円
(アイテム)おさぼりチケット 5000円
(アイテム)ローション 1000円
(医薬品)(青・緑・ピンク・透明)の錠剤 各種500円 
(食料)ちょっとダメになりかけた牛乳(HP-100)500円
(服)ぴちぴちの黒いボディスーツ(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果2000円
(服)サイズアップ下着セット 1000円
(服)(色指定)普通の下着セット 500円 


メイ「今日のラインナップはこんなところだな」

メイ(どうしよう?何か買おうか…?)


選択肢

1.品物を購入する(1レス2つまでで商品を指定、以下終了宣言が出まで)
2.何も買わずに売店を後にする
3.自由安価(内容を記入)

安価↓
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 00:15:19.24 ID:LvON4RGEo
コンマ+Drink
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 00:17:33.28 ID:V8cGGU+JO
終了(もう買えるものないので)

あと可能なら持ち物ステータス確認
233 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 00:40:41.73 ID:FuHsXy/90
メイ「このドリンクを買うか…」

(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)を購入した!
所持金-500円(410円)

メイ(も、もうお金が…!)

メイ(これ以上は何も買えない!)

そそくさと売店を後にしたメイは現在の状況を確認した

米女メイ
HP350/350 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ40 器用40
武器 なし

服 結ヶ丘の制服(メイ)
下着 メイの下着
防具装備なし

スキル・特技
☆+A『ちょっと……来いッ!!』Lv.1(0/10)MP-20


所持品
財布(410円)

(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)x2
(アイテム)何も書かれていないブロマイドの束
(医療品)透明なカプセル剤
(服)ナース服(HP+100)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果
234 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 00:47:56.74 ID:FuHsXy/90
メイ(私の今の状況はこんなところだな)

メイ(ってもう試合か…)

荷物の整理と状況を確認を終えたメイの目の前にはコロシアムのスタッフが立っていた

メイ(どうする…?)

メイ(他にすることがあるなら負けはつくがサボるのも手だが――)


選択肢

・試合に出場する
・試合をサボる(負け数+1)

安価↓1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/11(木) 01:11:13.33 ID:WWSzVdwkO
出場する
236 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 01:20:43.69 ID:FuHsXy/90
メイ(いや…試合に出るか…)

試合出場を決めたメイは静かにスタッフの後について特設リングへと向かった

コロシアム(特設リング)

司会「さぁ!皆さんお待ちかね!今日も試合が始まりまよーっ!」

司会「まずは今日最初のカード!」

司会「3連敗中、そろそろ勝ちたい米女メイちゃん!!」

司会「そして対しますは――」


選択肢

今回の試合で対戦相手となるエネミー

安価↓1
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/11(木) 01:41:13.01 ID:GO2QmEvbO
ロボットとしか思えない見た目の何か
238 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 02:16:52.78 ID:FuHsXy/90
司会「科学の生んだ……ぐ、偶然の産物ーーっ!」

メイ「なんだアイツは…!?」

対面のリングサイドに上げられたのは金属の表面や、伸びるケーブルなどロボットとしか思えなに見た目の何かだった

メイ「お、おいっ!アイツはなんなんだよ!」

メイ「明らかに人間じゃないだろっ!」

どう見てもロボットなそれとの対戦に不公平を感じたメイは抗議する

司会「えー、それでは競技の説明に入りたいと思います」

しかし、司会も審判のメイの声に耳を貸すことはなかった


選択肢

メイとロボットとしか思えない見た目の何かが対戦する競技内容

安価↓1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 02:22:33.62 ID:LvON4RGEo
性欲我慢対決
240 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/11(木) 23:39:33.66 ID:FuHsXy/90
司会「2人が勝負するのは――」

司会「性欲我慢対決ーっ!」

メイ「せ、性欲!?」

司会「今からこの性欲増強クリームを塗った状態で、えっちな本を読んでいただきます!」

司会「ですが、ムラムラしたらその時点で負け!」

司会「相手より長く理性を保っていましょう!」

説明が終わると同時に、審判が怪しげなクリームをうなじと首元に塗りつける

メイ「ひっ!?ちょ、ちょっと待て!性欲って言ってもロボットには性欲なんてないだろ!?」

メイ「こんなの勝負になるワケ……」

司会「はいー!ではえっちな本でも読んで大人しくしておいてください!」

メイ「くっ…!?」

困惑するメイにえっちな雑誌が渡されると、対戦相手であるロボットとしか思えない何かにもクリームが塗られていた

司会「それでは、競技スタート!!」


判定(コンマ分性欲が上昇する)

・メイの性欲上昇値(現在:0/100)↓1
・ロボットとしか思えない見た目の何かの性欲上昇値(現在:0/100)↓2



※先に性欲ゲージが100を超えてしまった方の負けとなります
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 23:41:02.51 ID:5MvUswC7O
はいよ
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/11(木) 23:47:54.35 ID:LvON4RGEo
コンマ+しかなかったのが惜しいw
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 00:47:46.12 ID:o9WCiyqd0
判定
メイ51
ロボットとしか思えない見た目の何か35


メイ(なんだ…?このクリーム、塗られたところから身体が熱く…)

メイ(しかもこの雑誌…)

メイ(本物!?スクールアイドルLi○lla!メンバーそっくりの過激グラビアって)

メイ(しょっぱなから、恋先輩……にそっくりなヤツがノーブラワイシャツで――)

メイ(これでガマンとか……くぅぅぅ…っ)


判定(コンマ分性欲が上昇する)

・メイの性欲上昇値(現在:51/100)↓1
・ロボットとしか思えない見た目の何かの性欲上昇値(現在:35/100)↓2
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 00:48:52.93 ID:fcFaVHRSo
パァ
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 00:55:43.33 ID:v49Lap/NO
引き分けワンチャン
246 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 01:13:54.67 ID:o9WCiyqd0
判定
メイ93
ロボットとしか思えない見た目の何か33

メイ(恋先輩…ち、ちらっと乳首が…透けて……)

メイ(ダメだ…っ!次のページに――)

恋にそっくりな人物のあられもない姿の写真に、いてもたってもいられなくなったメイはページを捲る

メイ「ぐ、ぐはぁっ!?」

メイ(クゥクゥ先輩とすみれ先輩が裸で抱き合って…!?)

メイ(お互いの胸を押し付けながら…キ、キス…まで!!)

メイ(これはニセモノ…っ!本物のクゥクゥ先輩とすみれ先輩じゃないって分かってるのに…)

メイ「て…てぇてぇ……っ!」

あまりの興奮に雑誌を取り落としたメイは、その場にへたり込んでしまった

司会「おーっと!メイちゃん!ここで限界かーっ!?」

司会「どうやらこの勝負、ロボットとしか思えない何かの勝利ーっ!!」

メイ(はぁ…また負けちまった……)

メイ(でもどうしてだろう…なんだか心が満たされたような気がするのは)

司会「ではロボットさん!メイちゃんの運命を決めてください!」

恍惚とした表情でへたり込むメイにロボットとしか思えない見た目の何かはゆっくりと近づいていき――


選択肢

勝利したロボットとしか思えない見た目の何かが敗北したメイにする事

安価↓1
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 01:25:37.15 ID:fcFaVHRSo
ケーブルを繋いで謎の微弱電気信号を送信
観客の前でえっちな喘ぎ声を出してしまうメイ
248 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 02:40:30.37 ID:o9WCiyqd0
メイ「な、なにを……」

へたり込むメイに多数の先端がクリップ状のケーブルを伸ばしたロボットは、指先や耳たぶ、ふくらはぎを挟んだ

メイ「こ、こら!やめろ!離せ――」

メイ「ふぁぁぁんっ♡」

肌に接したクリップからちりっと痺れるような感覚が走ったかと思ったのも束の間、謎の微弱電気信号が身体中に流し込まれてしまう。
無理矢理受信する信号は快感神経にのみ作用し、身体の内側から焦がすような快感が湧きあっがてくる

メイ「う゛ぁんっ♡なんだ…これ…身体が勝手に……」

メイ「はんっ♡い、いや…♡びりびり…痺れてぇ…っ!」

へたり込んでいたメイは電気信号に腰を振りながら喘ぐ。
そんな様子を面白がったのかロボットは、び…び…び…と一定のリズムで信号を送り始めた

メイ「あぁ…っ!んんっ♡…きゃぅっ♡や、やめろぉ…♡」

観客1「いつも強気なのにあんなかわいい声で鳴いちゃうんだ…♡」

観客2「えっちのときもあんな声で喘ぐのかな♡?」

大勢の観客に見られている事も忘れて、大勢の観客の前で喘ぐメイ。
穿いている下着はすでに溢れだした蜜を吸収しきれないくなっており、つ…と一筋の線をリングの床にまで垂らしていた


通算成績
メイ 2勝4敗(4連敗中…)
注目度 -15(-99)
249 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 02:46:37.44 ID:o9WCiyqd0
8月6日昼(128日目)コロシアム(反省房) 天候:晴れ

拷問官「全く…4連敗でまたここに連れてこられるなんて、よっぽどお仕置きされたかったのね」

メイ「だ、誰が…!」

連敗を重ねてしまったメイは自分のスペースではなく、反省房に連行されていた。
両手を拘束されたメイは目の前でお仕置きの準備をしている拷問官の女を睨みつける

拷問官「アナタに賭けたお客さんもいるのよ?もっと頑張らなきゃ」

メイ「私が知るワケないだろっ!」

拷問官「まぁ、いいわ。次こそはもっと頑張れるようにたっぷり躾けてあげるから♡」


選択肢(時限)

4連敗して反省房に連れてこられたメイの下されるお仕置き内容

↓1〜しばらく
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/12(金) 05:12:07.98 ID:F/3ZLsACO
さっきエロ本で興奮してたことを指摘し
もう一度読ませながらこの場で自慰させる
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 05:28:21.06 ID:fcFaVHRSo
トレーニングという名目で裸でランニングマシーンを走らされるけど、手で胸と股間を隠しながら走りバランス崩し転倒し手マンされ、一定の速度出さないと終わらせないと言われ仕方なく身体を隠さず羞恥しながら正しいフォームで走る
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 07:44:21.28 ID:1Niq0mTpO
調教終了時に持ち物見られこっちの方が似合うじゃないとナース服に強制衣装チェンジ
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 12:51:47.62 ID:fY+78evxO
大の字に寝かせて裸体全身に頬ずり
254 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/12(金) 14:33:04.31 ID:VPC2daQk0
拷問官「メイちゃん、さっきの試合でえっちな本ですごい興奮してたわよね?」

メイ「だ、誰が…!」

拷問官「でも、ムラムラしたままスッキリできなかったから欲求不満なんじゃない?」

メイ「…………」

拷問官はメイの拘束を外すと、目の前にさっきの雑誌を放り投げた

拷問官「だ・か・ら!今ここで、メイちゃんがいつもやっているようにオナニーしてスッキリしちゃいなさい!」

メイ「はぁっ!?ふざけてんのか!?」

拷問官「やらなければずーっとここにいることになるけど――」

メイ「くぅぅ…わ、わかった……わかったよ…」

メイ(なんで人前でオ……自分でやらなきゃいけないんだ…)

メイ(だが…背に腹は代えられない……)

ぐっと唇を?みしめて、屈辱と恥辱を飲み込んだメイは雑誌を手に取り――


選択肢

・恋のそっくりさんのページで自らを慰める
・可可とすみれのそっくりさんのページで自らを慰める
・その他のスクールアイドルのそっくりさんのページで自らを慰める(メイが使用するスクールアイドルのページを選択)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/12(金) 14:39:03.50 ID:fY+78evxO
四季に似た子と自分に似た子が絡んでるページを見ながら慰
256 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/14(日) 16:15:26.74 ID:u6CTg5u70
メイ(この雑誌…いろんなスクールアイドルにそっくりな奴が載ってるんだな…)

メイ(ということは四季も…?)

パラパラと雑誌をめくるとどこか見覚えのある気がする教室で、なぜか衣服も着ずに抱き合う四季とメイに似た人物の写るページがあった

メイ(これ…四季…に私まで…!?)

メイ(すごいな…パッとみて本人かと思うぐらいのクオリティだ…)

メイ(次のページも四季か…?)

メイ(こ、ここここれは……!!)

次のページには教室の机の上に座らせたメイの足を開き、露わになった秘部に指を挿入している四季?の姿があった

メイ(う…わ…四季に指で…大事なトコ……)

メイ(私…気持ちよさそうだな…)

メイ(こ、こんな感じか…?)

高まっていく興奮のまま、雑誌に載っている四季?と同じように中指を自らの秘部に挿入したメイ。
その指は、実際の四季を想像して動かしていた

メイ「ふ……ぅ……こ、こら……し…き……こんなところで……」

メイ(四季はえっちの時、スイッチ入ったら容赦なさそう…)

メイ(何度も何度も私の弱いトコを――)

メイ「あ…ぅ……んん……そ、そこぉ……」

メイ(感じすぎて逃げようとしても絶対に逃がしてくれない――)

メイ「はぁん…!し、四季…やめ……ろ…そこ…弱いからぁ……」

メイ(それどころかさらに弱点を――)

メイ「う…ぅあっ!!クリ…まで…あぁぁ……っ!指…じゅぶじゅぶ…って」

メイ「もう…イ……くから…やめろぉぉ…」

メイ(当然四季は許してくれるはずもなく)

メイ「ひくっ!イっ…くぅぅぅ〜〜〜っ!!!」

妄想と自らの指で絶頂に達してしまったメイは、雑誌を持つ力も抜けてその場の落としてしまった
257 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/16(火) 02:08:22.44 ID:l0YI1iVi0
メイ「ふはぁ……ふ…は……ぁ…」

メイ(私…し、四季でしちゃった…)

親友を自慰のネタにしてしまった罪悪感と同時にいつもよりの快感の余韻に浸るメイだったが、拷問官に腕を掴み引き起こされた

拷問官「余韻に浸っているところ悪いけど、次はあなたが勝てるようにトレーニングよ!」

メイ「お、おい!」

抵抗を見せるメイの衣服をひん剥くと、いつの間にか用意していたランニングマシーンにメイを乗せるとスイッチを操作してベルトを動かす。

拷問官「ほらほら!早く走らないと転んじゃうわよ?」

メイ「こんなカッコでか!?」

全裸でランニングマシーンに乗せられたメイは両手で胸と股間を隠しながら走り始めた

メイ「はっ…!はっ!……く…くそ…走りずら――」

メイ「うわぁぁぁ!!」

そこそこの速さで動くベルトに両手を使えない状態ではついて行けず、派手に転んでしまう。
仰向けで床に転んだメイは衝撃に顔を歪めていると拷問官に覆いかぶされる

メイ「な…!?」

拷問官「はぁ…メイちゃんの肌…すべすべで気持ちいいわ…♡」

メイ「あ…ふ……やめろ…ぉ……」

ぐりぐりと胸に頬ずりをした拷問官は頬を擦り付けたまま、腋、脇腹、太ももへと下りていく

拷問官「メイちゃんのおまんこ…♡まだひくひくして物足りないみたい♡」

メイ「そんなこと……な、あぁぁっ!!」

太ももの間に顔を挟んだ拷問官は、目の前に露わになったメイの秘部にふぅっと息を吹きかけると中指を挿入してきた

拷問官「さっきオナニーの動き、再現してあげる♡」

メイ「はぅあっ!?そ、そこ弱い……とこ……」

拷問官「ええ。知ってるわ♡メイちゃんの指の動きを見てたから」

メイ(あぅ…っ!あ…あ、あぁっ!!な、なんだ…これ…私とほとんど指の動き変わらない…のに……気持ちよさ、全然違う…っ)

拷問官「どう?自分でするのもイイけど、やっぱり誰かにしてもらった方がいいわよね♡?」

メイの自慰を見て学習していた拷問官は的確に膣内の弱いところばかりを責めていく――


選択肢

・拷問官の指の方が気持ちいいと認める
・自分でした方が気持ちいいと強がる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/16(火) 02:47:28.98 ID:aPogljig0
強がって自分のほうが上手いと言う
259 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 02:34:17.26 ID:QxcPuRob0
メイ「ふ、ふんっ!自分の方が上手いに決まってるだろっ!」

尋問官「う〜ん、私の指を嬉しそうに咥えてるのに説得力ないわよ?」

拷問官「あ!そう言えばメイちゃんはここも弄ってた?」

ずっぷりと拷問官の指を飲み込んだ秘部の隙間から溢れだした蜜を親指に塗りたくると、メイの硬く膨れた秘芯を転がす

メイ「きゃぅぅぅんっ!?」

拷問官「ごめんね〜、一番イイとこ触ってあげてなくて」

芝居がかった口調でメイを煽る女だが、秘芯を責める手は容赦ない

メイ「ふぁぁっ!?やめろ…っ!ひ…ひや…やめて……」

拷問官「私、上手にできてる?」

メイ「分かった…!もう分かったからぁ…っ!!」

メイ「あぁぅ…ん……ま、また…っ…イく……っ!!」

メイ「きゅ…っ!う……ううんっ!!」

拷問官「あれ?イっちゃったの?」

絶頂に達してしまったメイを白々しく指摘する拷問官。
痙攣でうねる膣内を楽しむように肉襞を優しくまさぐる指にメイはビクビクと腰を跳ねさせる

拷問官「ふふっ♡これじゃあまだランニングマシーンで走れなさそうね」

拷問官「あのマシン、知ってた?一定の速度を出さないと終わらないのよ」

メイ「一定の…速度………?」

拷問官「だけど、今のメイちゃんには走るのは無理そう。だからもう一度…♡」

メイ「ま、待て……」

息も絶え絶えなメイは拷問官の腕を掴むと身体を起こした

拷問官「そんな状態じゃ走るのは無理よ?」

メイ「馬鹿にするな…!」

膝が震えるメイは何とか立ちあがると再びランニングマシーンに立つ

メイ(さっきの裸で走るのが恥ずかしかったからついていけなかっただけ)

メイ(今だって死ぬほど恥ずかしい…)

メイ(けど、走らなければもっとヒドイ目にあっちまう……それなら――)

メイ「私は…走るのは得意だ…!」

メイ「うおおおーっ!!」

歯を食いしばり羞恥心を噛みしめ、飲み込んだメイは綺麗な正しいフォームで駆けだすとマシーンの指定した速度を優に超えてみせた
260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 13:27:17.58 ID:oTSn9lbq0
メイ「はぁ…はぁ…走り切ったぞ……」

拷問官「……チッ」

メイ「舌打ちするな!」

拷問官「ん…?これは……」

走り終え、膝に手をついて裸のまま息を整える。
そんなメイのカバンを見つけた拷問官は無断で漁り始めてある物を見つけた

拷問官「ナース服?メイちゃん、こう言う服が好きなの?」

メイ「ち、ちがっ!?それは…着換えが欲しかったけどそれしか売ってなかったから…!」

メイ「お、おい!やめろーーーっ!」

拷問官「こっちの方が似合うじゃない!」

メイ「ぐ…み、見るなぁっ!」

強制的にナース服に着替えさせられたメイは耳まで真っ赤にして拷問官を睨みつけた

装備変更
メイ 服:結ヶ丘の制服(メイ)→ナース服
261 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 13:36:48.75 ID:oTSn9lbq0
8月6日夜(128日目)コロシアム(反省房) 天候:晴れ

メイ「はぁー…」

メイ(ここを出るどころかまた負けてしまった…)

メイ(日に日に自信がなくなっていく気がする……)

ようやく解放されたメイは自分のスペースに戻ってくるなり、薄いマットに倒れ込んだ

コロシアムスタッフ「ただ今よりトーナメントの受付を開始します」

メイ「トーナメント…?」

メイ「ああ、なんかそんなこと書いてあったな…」

メイ(私が出たところでまた…)

中々抜け出せない連敗に気落ちしたメイはタオルケットを頭に被る


行動

・トーナメントへエントリーを行う
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 15:08:35.74 ID:j2di+nxcO
このまま普通に戦わされ続けるよりは活路を見出せそうなのでトーナメントエントリーしてみる
263 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 15:35:22.52 ID:oTSn9lbq0
メイ(いや…逆に考えろ)

メイ(このまま普通に戦わされるよりはチャンスがあるかもしれない…)

メイ(出よう…!トーナメントとやらに!)

腹を括って勢いよく起き上がったメイは、トーナメント受付と書かれた紙が貼りつけられた長机へと向かう

スタッフ「トーナメント出場希望ですか?」

メイ「あ、ああ…」

スタッフ「ではこちらの書類に名前を書いてください」

渡された書類に自分の名前を書き終えると、指示された書類ケースに入れる。
メイのエントリー用紙の下には聞き覚えのある名前が書いてある紙を見つけた

メイ(乙宗…梢、乙宗さんって私の隣の人だよな…?)

メイ(そっか…あの人も出るのか)

メイ(もしかしたらどこかで戦うのかもしれないな)

スタッフ「では、エントリー完了になります。出場選手は通常の試合は免除されますので今日はもうお休みください」

メイ「そうなのか?」

スタッフ「はい。明日以降、1回戦から順番に試合を行いますので」

全く感情のこもっていない事務的なスタッフは、メイが書類を提出したのを確認すると自分の場所に戻るように促した

メイ「待った…!」

スタッフ「まだなにか?」


選択肢

・「優勝したら一体なにが貰えるんだ?」
・「もし…トーナメントで負けたら?」
・「棄権はできるのか?」
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 15:42:00.57 ID:9AbLRtgVO
優勝賞品について聞く
265 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 15:55:09.86 ID:oTSn9lbq0
メイ「優勝したら一体なにが貰えるんだ?」

スタッフ「優勝者には金一封と賞品が贈られます」

メイ「だからその賞品って…?」

スタッフ「申し訳ありません。それは非公表となっておりますので」

メイ「く…」

メイ(優勝賞品で釣っておいて内容は教えないだと…?)

メイ(足元見やがって…!)


選択肢

・「もし…トーナメントで負けたら?」
・「棄権はできるのか?」
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:03:28.10 ID:zaT79KqVO
負けたらペナルティは?
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