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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
- 267 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:12:41.52 ID:oTSn9lbq0
- メイ「負けたらペナルティは?」
スタッフ「連敗の後に行われる通常のお仕置きではなく、トーナメント主催者直々のお仕置きになるようです」
メイ「はぁ!?そんなのふざけてるだろ!!」
スタッフ「いえ、私は事前に受けた説明の通りに言っているだけなので」
メイ(や、やっぱり、デメリットはある。と言うことか…)
メイ(こんな趣味の悪いイベントをやる連中の事だからもし負けたらどんな目に遭うのか…)
選択肢
・「棄権はできるのか?」
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:20:00.76 ID:8GGalzzbO
- ここまできたら棄権のことも聞いておく
- 269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:29:24.18 ID:oTSn9lbq0
- メイ「棄権はできるのか?」
スタッフ「できません」
メイ「だ、だろうな…」
スタッフ「トーナメントでは一切のサボりや逃亡、そしておさぼりチケットの使用も禁止となっております」
スタッフ「万が一違反行為があった場合には厳正な処分が下されるとの事です」
メイ(まぁ、そう易々と逃げ出せると思ってはいなかったから想定内と言えば想定内だが…)
選択肢
・「いや、なんでもない」(自分のスペースに戻りトーナメントに備えて休む)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:30:04.61 ID:7INGlMqPO
- 覚悟を決めてスペースに帰る
- 271 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:39:56.83 ID:oTSn9lbq0
- 善子「ちょっと!いつまで喋ってんのよ!」
メイ「…!?」
後ろを振り返るといつの間にかエントリーを待つ選手たちの行列ができていた
メイ(エントリーしてしまったからにはもう引き返せない)
メイ(絶対に優勝してみせる…!!)
メイ(今は休んでこれからのトーナメントに備えよう)
覚悟を決めたメイは自分のスペースに戻り、身体を横たえると目を閉じて眠りについた
選択肢
1.8月7日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/18(木) 16:40:01.94 ID:D5mKShFXO
- メイ
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/18(木) 16:40:12.29 ID:aZp7k+QR0
- 愛さん
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/18(木) 16:40:17.61 ID:gx1QY0cBO
- かのん
- 275 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/18(木) 16:55:09.50 ID:oTSn9lbq0
- 8月7日朝(129日目)コロシアム 天候:大雨
メイ(今日からトーナメントだったな)
メイ(肝心の試合はいつからなのか?)
自分のスペースのマットとタオルケットを畳んだメイは、辺りを見回すと昨日お知らせが掲示されていた場所にできていた人だかりに気づく。
近寄ってみると新たなトーナメントのお知らせが貼り出されていた
メイ「ちょっと通してくれ……!」
人だかりをかき分け、掲示物が見える場所まで進んだメイは内容に目を凝らす
メイ『トーナメント1回戦は本日昼より行います』
メイ『選手の方は送れずに集合してください』
メイ(なるほど、と言うことは朝はまだ試合はないってことだな?)
メイ(今のうちにやる事があれば済ませておこう)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/18(木) 17:02:34.71 ID:aZp7k+QR0
- 試合前にパワーをつけたくて食堂へ
- 277 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/19(金) 22:36:51.68 ID:8Rx7L0Wx0
- メイ「」
- 278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/19(金) 22:38:04.23 ID:8Rx7L0Wx0
- メイ(試合前にしっかり腹ごしらえしてパワーをつけよう!)
コロシアム(食堂)
メイ(…って!この食事、前より悪くなってるじゃねーか!)
食堂の長い列に並んでようやく出された食事は、向こうが見えるほど薄いパン一切れとほぼお湯のスープだった
メイ(周りには普通のメニューのやつもいるし、やっぱ私が試合で勝てないからか…?)
メイ(くっそーっ!何も食えないよりはマシだ…!)
半ば自棄になったメイは薄いパンを口に放り込むと、それを薄いスープで一気に流し込んだ
メイ(腹は膨れたような気がするが…ホントにそれだけだな……)
溜息をついてトレーを返却しようと立ち上がったメイは、隣の席で牛乳を目の前に神妙な面持ちな少女が目に入った
メイ(ん…?)
メイ(あの牛乳、この間売店で売ってたやつじゃないか?)
メイ(確か消費期限切れだったような…)
少女は覚悟を決めたように紙製のフタをビンから外すとグッと持ち上げた――
選択肢
・少女が牛乳を飲むのを止める
・黙って見ている
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/19(金) 23:13:51.08 ID:/pDdPP5Q0
- 飲むのを止める
- 280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/19(金) 23:46:38.60 ID:8Rx7L0Wx0
- メイ(さすがにヤバい…よな?)
メイ「おい!その牛乳消費期限が切れて――」
少女「知ってます!止めないでください!」
制止を聞かずに少女は牛乳瓶に口をつけ、一気に中身を飲み干してしまう。
飲み終えた空き瓶をテーブルに勢いよく置いた少女の顔色がみるみるうちに青ざめていく
少女「う…うぅ……おなか…いたい………」
メイ「だから言っただろ?」
少女「い、いいんです…これが狙いですから…」
メイ「狙い…?」
少女はお腹を押さえて蹲った。
すると、異変を察知したスタッフがすぐに駆け付ける
スタッフ「どうした!?大丈夫か?」
少女「わ、わかりません…急にお腹が……」
スタッフ「顔が真っ青だぞ!今、医務室まで連れて行ってやるからな!」
少女「でも…この後ヴェナティオの試合が……」
スタッフ「急病なら仕方ない、医務室で休んでおけ」
少女「…はい!」
笑みがこぼれそうになる少女はスタッフに肩を担がれて食堂から運び出されていった
メイ(急病って、わざとだろ!?)
メイ(あんなので試合を休めるのか…?)
アナウンス『ただいまよりトーナメント1回戦の準備を行います。出場選手は特設リング前の控室まで集合してください』
メイ「やば…!急がねーと!」
テーブルの上に残された牛乳瓶を呆然と眺めていたメイは、アナウンスの声で我に返り集合場所まで急ぐ
- 281 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 01:16:09.04 ID:dJXmV7wF0
- 8月7日昼(129日目)コロシアム 天候:大雨
スタッフ「トーナメント表はボードに掲示してあるから各自確認するように!」
指定された場所に集まったトーナメントの参加者たちはボードに貼り付けられた表に釘付けになっていた
メイ(トーナメントは順調に行けば1回戦、準決勝、決勝の3試合か…)
メイ(敗者復活戦もあるとか書いてあったが…)
メイ(いや…!負ける事なんか考えたらダメだ…!!)
メイ(…だが、2勝しかしてない私がここからいきなり3連勝なんてできるのか?)
メイ(あーもう!弱気になったら勝てるもんも勝てねーよ!)
メイ(しっかりしろ!自分!)
心を蝕む弱気を振り払い、気を取り直してトーナメント表の自分の名前を確認する
メイ(私は――)
メイ(Aブロック!?)
メイ(一番最初の試合じゃねぇか!!?)
メイ(しかも相手は――)
選択肢(メイの1回戦の相手)
・凛
・善子
・せつ菜
・梢
安価↓1
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/20(土) 01:25:35.98 ID:yPg6MWiC0
- せつ菜
- 283 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 02:03:33.83 ID:dJXmV7wF0
- メイ(相手は優木せつ菜と言うやつか…)
メイ(相手が誰だろうと関係ない!私は勝しかないんだ!!)
アナウンス『それではただいまよりトーナメント1回戦、第1試合を行いますので選手は入場してください』
メイ(いくぞ…!)
コロシアム(特設リング)
司会「さぁ始まりました第1回トーナメント!!」
司会「その記念すべき最初の試合のカードは米女メイちゃんと優木せつ菜ちゃんだーっ!」
司会「ここまでメイちゃんは2勝4敗の4連敗中と調子を崩しているのか?」
司会「対するせつ菜ちゃんは4勝4敗で2連勝中!」
司会「これは経験と調子の差からせつ菜ちゃん有利かー?」
司会「しかし!何が起こるか分からないのがトーナメント!」
司会「そんな2人が戦う競技は――」
選択肢
メイとせつ菜が対戦する競技内容
安価↓1
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 02:22:38.06 ID:ettJE6cGO
- 水着でレスリング
- 285 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 02:42:06.63 ID:dJXmV7wF0
- 司会「水着でレスリングだー!!」
せつ菜「なっ!また水着ですか!?」
司会「ルールは簡単!」
司会「今からこの特設リングで二人にはレスリングをしてもらいます!」
司会「そして相手を降参させるか気絶させた方の勝利!!実にシンプル!」
司会「さて、それでは水着に着替えていただきましょう!」
司会「今ならオプションでローションもつけられるぞ!」
メイ「結局やる事はいつもと変わらないのかよ…」
ルール説明を受けて内心呆れるメイの前に、様々な水着が用意された衣装ラックが運ばれてきた
選択肢(メイとせつ菜の選んだ水着は――)※色と自分にローション(結果には影響しない)を塗るかも選択
・スクール水着
・ビキニ
・ワンピース型の水着
・上下紐のような水着
・自由安価(内容を記入)
メイの選んだ水着↓1
せつ菜の選んだ水着↓2
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 03:08:32.68 ID:yPg6MWiCo
- スク水
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 03:12:25.76 ID:vaam7Jn3O
- 赤いビキニ ローション不使用
- 288 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 10:06:39.84 ID:7rvK2LIK0
- メイ(これが一番布面積が多いか…?)
せつ菜(この前、これと同じような赤い水着で勝つことができました…!)
せつ菜(今回もこれで行きましょう!)
観客からの視線と煽るような歓声の中、スクール水着と赤いビキニに着替えたメイとせつ菜はリングの中央で向かい合う
せつ菜「申し訳ありませんが私は負けるわけにはいきません!」
メイ「それは私だってそうだ」
せつ菜「ですから、正々堂々と勝負しましょう!」
メイ「ああ、望むところ!」
司会「さぁ、フォールもポイントも関係なし!くんずほぐれつ絡み合っちゃって!」
司会「水着デスマッチレスリング、開始!!」
ゴングの合図で手を組み合ったメイとせつ菜は――
メイ 耐久力100/100
せつ菜 耐久力100/100
コンマ判定(コンマ分相手の耐久力を減らす)
・相手に組み付く
・相手を押し倒す
・水着を脱がそうとする
・ギブアップ(メイのみ)
・自由安価(内容を記入)
メイの行動↓1
せつ菜の行動↓2
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 11:32:44.56 ID:nXWVjMKbO
- 組み付く
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/20(土) 11:40:31.41 ID:yPg6MWiC0
- ・水着を脱がそうとする
- 291 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/20(土) 19:49:35.63 ID:7rvK2LIK0
- 判定
メイ56
せつ菜41
メイ(一気に決める…っ!)
せつ菜「う、うわっ!?」
有利なポジションを奪おうと一気に身体を寄せたメイは、せつ菜に組み付いた。
押し倒されたしまわないように、せつ菜が踏ん張るとリング中央で抱き着くように膠着してしまう
せつ菜「なかなかやりますね…っ!」
せつ菜「ですが…負けません!」
メイの身体をしっかりと受け止めたままスクール水着の肩ひもを咥えたせつ菜は、そのまま引っ張って肩から外した
メイ「お、おい!なにやってるんだ…!」
自ら組み付いたメイはせつ菜に抱き留められてしまう形となっていしまい、何もできないまま両肩ひもを外されてしまった
メイ 耐久力-41(59/100)
せつ菜 耐久力-56(44/100)
コンマ判定(コンマ分相手の耐久力を減らす)
・相手に組み付く
・相手を押し倒す
・敏感そうなところを責めてみる
・水着を脱がそうとする
・ギブアップ(メイのみ)
・自由安価(内容を記入)
メイの行動↓1
せつ菜の行動↓2
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 20:04:24.05 ID:oXjRadfPO
- 組み付きながら髪の匂いを嗅ぐ
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/20(土) 20:10:02.43 ID:yPg6MWiCo
- さらに脱がそうとする
- 294 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/21(日) 03:15:47.47 ID:9xM/2wJb0
- 判定
メイ05
せつ菜43
メイ「ぐ…ぅ…そろそろ…ギブアップしたらどうだ…?」
せつ菜「なんのこれしき…!どうってことありません!」
動きを封じるべくさらにせつ菜に組み付くメイ。
胸と胸を押し付け、胴に回した腕でしっかりと力を込めて保持していると、逃れようとするせつ菜の長い黒髪が揺れてメイの鼻先をくすぐった
メイ(ふぁ…いい匂い……)
メイ「すん…すん……」
メイ(優木さん、だっけ…綺麗な長い黒髪からいい匂いが…)
せつ菜(…!?)
せつ菜(た、戦いの最中に私の匂いを嗅いでいるんですか!?)
せつ菜(なんて余裕な…)
せつ菜「ですが…!負けません!!」
髪の匂いに夢中になっているメイのはだけた肩ひもに手を伸ばして掴むと一気に引き下ろす
メイ「いっ!?きゃ…きゃあっ!!」
不意を突かれたメイは甲高い悲鳴を上げると、むき出しになった胸を隠すようにせつ菜にさらにしがみついた
メイ 耐久力-43(16/100)
せつ菜 耐久力-5(39/100)
コンマ判定(コンマ分相手の耐久力を減らす)
・相手に組み付く
・相手を押し倒す
・敏感そうなところを責めてみる
・水着を脱がそうとする
・ギブアップ(メイのみ)
・自由安価(内容を記入)
メイの行動↓1
せつ菜の行動↓2
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/21(日) 05:44:00.58 ID:AMLtb/UKo
- 押し倒す
- 296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/21(日) 08:30:44.48 ID:Quz4JYpjO
- 胸を揉む
- 297 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/21(日) 12:29:24.33 ID:AKhG9h4g0
- 判定
メイ58
せつ菜48
せつ菜 耐久力-58(0/100)
せつ菜「あ…ふ……」
せつ菜(米女さんがぎゅっ組み付いてくる度…胸が擦れて……)
立ったままの膠着状態が続くなか、自分の胸に押し付けられるメイの胸の感触に魔が差したせつ菜は手を伸ばす
メイ「ひゃんっ!?お、お前っ!!」
せつ菜「うえっ!?ご、ごめんなさい!これはつい…!」
メイ「…って言いながら揉むなっ!」
手のひらサイズの胸をやわやわと揉まれたメイは振り払う為に身体を思いっきり捩ると、バランスを崩してせつ菜を押し倒してしまった
せつ菜「きゃああっ!!」
メイ「い…つ……大丈夫か…?」
予想以上に派手に押し倒してしまったメイは、せつ菜に馬乗りに乗った状態で思わず謝ってしまう
せつ菜「ひ…そ、その…出来心だったんです!」
メイ「いや…そんなに怯えなくても…」
せつ菜「ギブアップ…ギブアップしますからぁ…!」
司会「おおっと!?押し倒されたせつ菜ちゃん、メイちゃんの気迫に押されて戦意喪失かー!?」
司会「ギブアップ宣言が出たのでこの勝負、メイちゃんの勝利!!」
メイ「か…ったのか?」
メイ「よし!これで連覇ストップだ!」
久しぶりの勝利にせつ菜に跨ったまま、ガッツポーズをする
司会「連敗を4で止めたメイちゃん!久しぶりの勝利の味は格別のと言ったところでしょう!」
司会「では、敗者のせつ菜ちゃんの運命を決めちゃってください!」
選択肢
勝利したメイが敗北したせつ菜にする事
安価↓1
- 298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/21(日) 12:48:25.24 ID:AMLtb/UK0
- ちょっとくらいお返ししてもいいよな、と自分に言い訳しながらせつ菜の胸を揉む
想像を絶する感触に興奮してちょっとどころかたくさん揉んでしまい観客も大喜び
- 299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 08:44:19.49 ID:/Jod1mHz0
- メイ(向こうも私の胸を揉んだんだ…ちょっとくらいお返ししてもいいよな…?)
せつ菜「あ…っ!ふぅぅ………」
馬乗りになったままそっとせつ菜の胸を鷲掴んだメイは恐る恐る揉みしだいてみる
メイ(ふ、ふぉぉぉ……なんだこの感触!!)
メイ(柔らかくて…手にしっかりと吸い付いてくるようで!)
せつ菜「う…うぅ…や、やめて……ください………」
メイ「へへへ…いい…じゃねぇか……」
完全に捕食者の目になったメイは、我を忘れて怯えるせつ菜の胸を揉み続けた
メイ(これ…いいのか?いや、良くないだろ!)
メイ(私と身長はほとんど変わらないってのに……!)
観客1「せつ菜ちゃんのおっぱい柔らかそう…♡」
観客2「私も揉みたい!♡」
観客3「おい!もっと揉んで揺らしてくれ!」
メイ「おう!任せろ!」
観客の歓声?を受けながら顔を背けて耐えるせつ菜の胸をしっかりと堪能するメイであった
通算成績
メイ 3勝4敗
注目度 -99+24+10=-65
獲得賞金+1000円(1410円)
せつ菜 4勝5敗
コンマ判定
その他の1回戦別ブロックのキャラの結果(コンマが多い方が勝利)
Bブロック
凛↓1
エネミーA↓2
Cブロック
善子↓3
エネミーB↓4
Dブロック
梢↓5
エネミーC↓6
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:03:26.15 ID:iFWv5Jm6o
- にゃ
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:21:10.70 ID:GhWcXcFqO
- はい
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:32:12.56 ID:KQgL3lc5O
- はい
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 09:45:58.98 ID:iFWv5Jm6o
- がんばヨハネ
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 10:03:36.53 ID:KQgL3lc5O
- 😭
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 10:15:16.77 ID:KQgL3lc5O
- 全員負けそうで草
- 306 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 13:40:30.40 ID:/Jod1mHz0
- 判定
Bブロック
凛 15
エネミーA 70(勝利)
Cブロック
善子 56
エネミーB (勝利)
Dブロック
梢 53
エネミーC 77(勝利)
2回戦組み合わせ
ABブロック
メイ
エネミーA
CDブロック
エネミーB
エネミーC
スーパーシード
???
- 307 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 13:43:40.92 ID:/Jod1mHz0
- 8月7日夜(129日目)コロシアム 天候:大雨
メイ(やったぜ!ひっさしぶりの勝利!!)
メイ(それにしても、優木さんのおっぱいすごかった……)
メイ(…ってそうじゃない!)
メイ(まだ、一つ勝っただけだ!浮かれている場合じゃない!)
メイ(今日はもう試合はないみたいだし――)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 14:00:43.99 ID:iFWv5Jm6o
- 1回戦で負けた誰かがいるかもしれないと、反省房を見学にいく
- 309 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 14:41:46.92 ID:/Jod1mHz0
- メイ(そう言えばさっき、優木さんや他の1回戦で負けた人たちはどこかへ連れていかれてたな…)
メイ(負けたらきついお仕置きがって言ってたから、反省房に連れていかれたのか?)
コロシアム(反省房)
拷問官「あら?メイちゃんじゃない!」
拷問官「自分からおしおきされにきたの?」
メイ「ちがっ!そんなわけねーだろ!」
メイ「そんなことより、お前は暇そうだな」
拷問官「私たちはね。トーナメントで負けた子は主催者が直接おしおきするって言うから、私たちは手持ち無沙汰なの」
メイ「ふーん、そうなのか?」
拷問官「で、メイちゃんはわざわざ負けた子たちがおしおきされる様子を見に来たの?中々いい趣味してるじゃない!」
メイ「ちげーよ!」
拷問官「でも、ここに来たってことは興味があるんでしょ?」
拷問官「せっかくだから誰かのお仕置き、見ていく?」
選択肢
・せつ菜を見学する
・凛を見学する
・善子を見学する
・梢を見学する
・見学しない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:06:45.42 ID:CKC5qnuTO
- 善子ちゃん
- 311 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/23(火) 15:27:24.33 ID:/Jod1mHz0
- 善子「は、早くこんなところから出しなさい…よ…」
主催者「残念だったわねぇ♡あんなに完敗だなんて」
善子「勝負は時の運なんだから、負ける事もあるに決まってるでしょ!!」
主催者専用の拷問室のベッドに、手足を拘束されて寝かされた善子は加虐的な眼差しで見下ろしてくる女を睨み返す
善子「大体こんな悪趣味な大会――」
主催者「そう?かわいい子たちが一生懸命頑張って、それでもおしおきされちゃうなんて最高のイベントと思わない?」
主催者「まぁ、それはどうでもいいわ♡何して遊ぶ?」
善子「ひ…!な、なによ……!?」
主催者「たっぷりかわいがってあげるから♡」
選択肢(時限)
主催者から善子に行われるきついお仕置き
安価↓1〜30分目安
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:36:43.22 ID:SFXtTOXNO
- 服を強引に破り捨てられるか自分で脱ぐか選べと言われて
しぶしぶ羞恥しながら自分で脱ぐことになり全裸になるまでひとつひとつゆっくり丁寧に脱ぎなさいと指示される
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:40:59.08 ID:iFWv5Jm6o
- ブルーベリーソースを身体に塗りたくって「メイちゃんお腹空いてるでしょ?好きなだけ舐めていいわよ」とメイに舐めさせちゃう
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/23(火) 15:47:56.42 ID:nBj3itp7O
- 振動手袋で胸と恥部を同時攻め
- 315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/24(水) 01:25:37.55 ID:9rM6yXzi0
- 書き込みテスト
- 316 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/24(水) 01:27:28.63 ID:9rM6yXzi0
- 主催者「善子ちゃん、服脱いで」
善子「はぁっ!?誰が脱ぐのよ!」
拘束を解いてベッドに善子を座らせた主催者の女は当然のことのように服を脱ぐように命じる。
しかし、善子も両腕で身体を隠すようにしながら負けじと拒否した
主催者「じゃあ私が脱がせてもいいけど、きっと無理矢理破り捨てちゃうわ」
主催者「だから自分で脱ぐか、強引に脱がされるか選びなさい」
善子「ぐ……ぅ」
善子(こんなヤツの言いなりになるのは悔しい…)
善子(けど…この制服は私の浦女との繋がりを証明する大事なもの…)
善子(破られるわけには……)
善子「分かったわよ…」
諦念した善子は膝立ちになると、どうせ脱ぐならさっさと済ませてしまおうとセーラー服に手を掛ける
主催者「待ちなさい。せっかく見てくれてる子もいるんだからひとつひとつゆっくり丁寧に脱ぎなさい」
拷問室の端で佇むメイと目が合った善子は、顔を真っ赤にするとすぐに目を背けた。
奥歯をぎちりと鳴らしながら、今度は言われた通りにゆっくりと服を脱ぐ
メイ「…………」
スカートを脱ぎ終えた善子は、ブラを外してパンツに指を掛けるとゆっくりと抜き取った
善子「これで…いいんでしょ……」
主催者「ええ。じゃあベッドに座って」
全てを脱ぎ終えた善子は主催者の言う通りにベッドに座る。
すると見慣れない手袋をはめた女は善子の後ろに自分も座ると左胸と秘部に手を伸ばした
- 317 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/24(水) 02:16:07.17 ID:9rM6yXzi0
- 善子「なによ…その手袋は……ふぁぁっ!震えて…っ!」
主催者「これで気持ちいいとこ包んであげる♡」
左胸全体を手のひらで包まれてしまうと、乳首にも振動が押し付けられてしまい善子は悶絶する。
しかし、手のひらサイズの善子の胸は振動手袋にすっぽりと覆われてしまい、逃れることはできなかった
善子「やめて…!うぁぁ…ん…あ、あぁっ!!」
主催者「暴れちゃダメよ?」
胸を振動責めされる快感にバタつかせていた足を乱暴に開かせると、右手を秘部へと潜り込ませてくる
善子「ひうっ!!?そ、そこはぁ…!!」
善子「ひゃ…ん…ダメダメダメ〜〜っ!!」
震える手が秘部全体を覆うと、暴れさせた足をピンと伸ばしたまま硬直してしまう
主催者「あれ?もうぐちょぐちょ…?」
善子「こ、これはぁ……さっき負けた時に……おしおき…されたからぁっ!」
責められる秘部は敗北時のお仕置きですでに出来上がっており、ぶちょぶちょと愛液を溢れさせる
主催者「もうイっちゃうの?ならちゃんとイかせてくださいってお願いしなさい♡」
善子「はぅぅんっ!!あ、ひっ!」
善子(ダメ…っ!このままじゃ――)
逃れる事の振動責めに追い詰められていく善子は――
選択肢
・素直にイかせてくださいとおねだりする
・意地でも言わない
・勝手に絶頂しようとする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/24(水) 05:31:03.22 ID:D6zchYn2O
- イカセテといっちゃう
- 319 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 12:58:35.39 ID:1MrDQGa50
- 善子(こんなの…耐えるのなんか…ムリ…っ!)
善子(なら…っ…言うとおりにするしか……)
善子「うぁ…ぅ…イ…イか…せて…………」
余裕のない善子はどのみち避けられないであろう絶頂に、屈服の言葉を口にした
主催者「ふふっ♡それじゃあ、お望み通りイかせてあげる♡」
善子「うぁぁ…っ!ひんっ!!つ、つよいぃぃっ!!」
満足気な女は、振動を強めると胸の先と膣口に指先を押し当てた。
一気に叩き込まれる強すぎる刺激に、腰を浮かした善子はシーツを掴んだ
善子「いやぁっ!やめ……いひ……くぅぅっ!!」
善子「イかされるぅぅーーーっ!!」
浮かせた腰を突き出した善子は、全身を硬直させる。
きつく収縮する秘部が緩むと、ぴゅっと一筋の透明な液体が吹き出てしまう
善子「ふはぁ…っ!く…あ…っ……ひゃんっ!?なに…!?つ、冷たい…!」
再びベッドに沈みこんだ善子は不意に腹部に感じた冷たさに驚く。
慌てて確認した腹部には、主催者の女が持つ容器から流れ落ちてくる紫色の液状の物体が覆っていた
善子「い、いやっ!今度は何よ…!」
主催者「ただのブルーベリーソースだから安心して?」
善子「できるわけ……んあっ!ない……じゃない………っ!」
ブルーベリーソースの冷たさに耐えていると、女はスプーンの背を使って善子に垂らしたソースを全身に塗り広げ始めた
善子「いひ…っ…くすぐったい………はぅ……ん…」
ねっとりとしたソースが塗りたくられる感触に、むずがゆいようなくすぐったさを感じていた。
しかし、身体を這うスプーンが、勃ったままの乳首を押し転がすように動くと善子は肩を震わせる
善子「あふ……ちょ……っ!はぁん……そんなとこまで…!?」
主催者「あぁ…♡ソースまみれになっちゃたわね♡」
主催者「メイちゃんお腹空いてるでしょ?好きなだけ舐めていいわよ」
メイ「え…っ!!?」
蜜が溢れる秘部にもたっぷりとソースを塗った女は、相変わらず部屋の隅でお仕置きを見ていたメイを呼ぶ。
部屋中に広がった甘いブルーベリーソースの匂いに引き寄せられたメイは、ベッドの上の善子の横で一瞬、思考を巡らせた
メイ(い、いいのか…?)
主催者「ほら!遠慮しないの!」
促されたメイは善子の身体の舌を伸ばし――
選択肢
メイがソースを舐めとる善子の身体の部位
安価↓1
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 13:33:25.09 ID:b+mNdWv4o
- おヘソ周辺
- 321 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 14:16:50.05 ID:1MrDQGa50
- メイ「……れろっ」
善子「あぁんっ!ひゃふ…な、なに舐めてんのよ!」
舌を伸ばしたメイは善子のへその辺りに塗られたソースを舐めとっていく
メイ「ぺちょ…っ……あ、甘い…!」
メイ(なんでよりにもよってブルーベリーソースなんだ…?)
メイ(もしかして私の好きなものがバレてる……?)
メイ(ま…さかな…?ただの偶然だよな?)
メイ(しかし――)
メイ(ソースを舐めると下から肌が現れるのって…なんだか…その……)
紫のソースを舐めとる度に現れる、善子の白い肌とのコントラストに背徳感を覚えるメイ。
だが、コロシアムに連れて来られて以来、まともな食事を与えられてこなかった事もあり、夢中でソースを舐めとり続けていた
善子「んああっ!や、やだぁぁ……」
主催者「メイちゃんも夢中ね♡」
主催者「じゃあ善子ちゃん、他にもおしおきしないといけない子がたくさんいるからしばらくメイちゃんソースを舐めてもらいなさい」
逃げ出したり抵抗しないように、善子の手と足をベッドの四隅から伸びる拘束具につないだ主催者は頭を撫でると次に部屋に連行されてきた哀れな敗者の元へと向かう。
放置された善子はメイの舌がソースを舐めとる度に、肌まで舐められてしまう感触に再び秘部を濡らしていた
選択肢
1.8月8日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/25(木) 14:16:56.30 ID:KOa6TL2/0
- 愛さん
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 14:59:45.02 ID:Kt2pf4SeO
- ダイヤ
- 324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 16:02:25.18 ID:1MrDQGa50
- 8月8日朝(130日目)空腹度3/10 疲労度3/10 B住宅街付近 天候:晴れ
穂乃果「ここが宮下さんの言ってた住宅街?」
愛「うん。ここにミアチとランジュが…!」
穂乃果「でも、入れないんだよね?」
愛「うーん…入れないってか出れない?」
愛「アタシもよく分かんないんだけど、ミアチたちが言うには結界があるとかで」
穂乃果「何もないように見えるけど…」
愛「でも、ミアチたちが出られないって困ってたんだから、きっと何かあるんだよ!」
穂乃果「そっか…!そうだよね!じゃあ、早速助けに行っちゃう?」
愛「どうしよっか……?」
行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・B3公民館を調べる
・大破した宅配業者のバンへ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 16:16:26.12 ID:b+mNdWv4o
- 状況把握
- 326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 16:21:24.94 ID:1MrDQGa50
- 愛「その前にアタシたちの状況を確認しとこう!」
愛たちは状況を確認した
前衛・リーダー
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80 賢さ60 器用70
武器 傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
服 虹ヶ咲の制服+カーディガン(愛)
下着 愛の下着
防具装備なし
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(0/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』同好会以外のキャラクターとも関係性が「親愛度」スタートになる
後衛
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久10/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久10/10)
状態異常
ふたなり(継続)
所持品
財布(4175円)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(食料)エナジードリンク(疲労度-1)
(食料)饅頭(空腹度-3)X2
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
愛「――っと、こんなところかな?」
愛「それじゃあ――」
行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・B3公民館を調べる
・大破した宅配業者のバンへ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 16:23:19.68 ID:F6NACNetO
- 地図を確認する
- 328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/25(木) 16:32:58.38 ID:1MrDQGa50
- 愛「ねぇ穂乃果!今まで行ったところ覚えてる?」
愛「お互いに行ったことのある場所を記録しておけば役に立つと思うんだ!」
穂乃果「なるほど!う〜ん…確か――」
愛たちは地図でこれまでに行った場所を確認した
(B県A市AB町付近)
・緊急停止した電車
(B県A市AC町付近)
・大破した宅配業者のバン(仮拠点)
・古びた工場(Lv.1)
愛「これが愛さんたちが行った場所かな?」
穂乃果「うん!そうだと思う!」
行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・B3公民館を調べる
・大破した宅配業者のバンへ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/25(木) 16:48:49.32 ID:Y04qdBbIO
- 地図便利だな
公民館が結界の範囲外ならまず公民館を調べに行ってみる
- 330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 00:26:49.14 ID:3V+AV4Fz0
- 愛「まずはそこの公民館を調べてみよっか?」
愛たちは住宅街の入り口にある公民館へと入った
B3住宅街(公民館)
穂乃果「こう言うとこってなにかあった時に避難する場所になってたりするよね?」
愛「ここもそうだったのかも」
今は誰もいない公民館の会議室と記された部屋のドアを開けると、そこには“防災用品”と書かれた段ボールが無造作に散らばっていた。
いくつかの段ボールの中を覗いてみたが全て空であった
穂乃果「なにも入ってない…」
愛「この住宅街の人たちは公民館に集まった後、防災用品を配ってからどこか別の避難所に向かったみたい」
穂乃果「ホントだ…ねぇ宮下さん、このくら?あん……?」
愛「暗渠?」
穂乃果「そうそう、それ!そこの防災用土嚢を設置って書いてあるけど」
ホワイトボードに張られた手書きの紙の中に見慣れない文字を見かけた穂乃果は指を差す
穂乃果「暗渠ってなに?」
愛「簡単に言うと地下水路、かな?」
穂乃果「じゃあその水路に土嚢を置いたんだね」
愛「それだ!!」
穂乃果「うわ!?どうしたの?」
愛「もしかしたら地下にまでは結界が届かなくて自由に出入りできるかも!?」
穂乃果「なるほど〜!でも、その水路はどこにあるの?」
愛「そうだよなぁ…もしかしたらもっと住宅街の中かも」
穂乃果「ま、まぁ!でも!探してみるのも悪くないんじゃないかな…?」
愛「他に手がかりないもんねぇ…」
愛「特に物も残ってないしこれからどうしよっか?」
選択肢
・B公民館を後にする
・B3住宅街へ入る
・B公民館へ仮拠点を移す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 00:57:40.83 ID:ntSaGFHQo
- 仮拠点を設置する
- 332 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 01:27:18.33 ID:3V+AV4Fz0
- 愛「ここを愛さんたちのとりあえずの拠点にしよう!」
穂乃果「うん!さっそく使える設備とか、調べてみよう!」
愛(ここにいればまたミアチの方から来てくれるかもしれない…)
愛と穂乃果はB3公民館の設備をチェックした
愛「あんまし広くはない、けど愛さんと穂乃果とあと数人くらいなら問題なく過ごせそうだね」
穂乃果「でも、さすがにお布団とかはなさそうだね…」
愛「座布団はいっぱいあったから、しばらくはそれでガマンするしかないかぁ」
愛「台所は――」
愛「うん!ガスも電気も水道も大丈夫!」
穂乃果「さすが避難所!」
愛「建物自体も大きな損傷はないし、安全に過ごせそうだね!」
B3公民館の安全性をチェックした愛たちは荷物を置いた
B3公民館が仮拠点になった!
- 333 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 01:37:45.88 ID:3V+AV4Fz0
- 8月8日昼(130日目)空腹度4/10 疲労度4/10 B3公民館(仮拠点) 天候:晴れ
穂乃果「はぁ…広い室内っていいねぇ…」
愛「穂乃果はさ、あの車にずっと住んでたの?」
穂乃果「う、うん…!他に行くところも分からなかったし、おかしなメイドさんたちに追われて隠れないといけなかったから!」
愛「メイド?」
穂乃果「逃げるのに必死だったんだよ…!」
愛「ふ〜ん、おかしなと言えば愛さんもヘンな電車に乗って――」
行動
・ミアとランジュを探しにB住宅街へ入る
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/26(金) 04:15:35.83 ID:FfBz4kSyO
- 住宅街に入る
- 335 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 13:50:24.52 ID:6egdz2p90
- 愛「やっぱりこのまま待ってるだけなんてできない!」
愛「今すぐミアチたちを探しに行こ!」
穂乃果「あっ!宮下さん!?待って!」
居ても立っても居られなくなった愛は公民館から飛び出してB住宅街へと向かった
B住宅街
穂乃果「ここって、もう結界?の中なのかな?」
愛「ミアチとランジュがここから先に入るなって言ってた場所を超えたから多分そうだと思うけど…」
穂乃果「入るときは普通に入れたね」
愛「うん、でももう後戻りはできないから早く2人を見つけて、結界も愛さんたちで破っちゃおう!」
愛と穂乃果は進むにつれて不気味さが増していく廃墟ばかりの住宅街を慎重に進んでいく――
選択肢
B住宅街にいるエネミー↓1
B住宅街に仕掛けられたえっちなトラップ↓2
- 336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 14:21:48.10 ID:sZvEI1ZBo
- 裸に包帯ぐるぐるミイラ女
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 14:45:30.44 ID:031Hpvo0O
- 股間締付けオムツ
- 338 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 15:05:43.14 ID:6egdz2p90
- 愛「おーい!ミアチー?ランジュー?」
愛「聞こえたら返事してー!」
呼びかけに答えるの静寂ばかりでミアとランジュの返事が返ってくることはなかった
穂乃果「誰もいない…?」
愛「っかしいなぁ…ミアチたちはここから出られないって言ってたからどこかにはいるハズなんだけど…」
愛「もうちょっと探してみよ!」
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街0/8→1/8)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75敵 76-99イベント 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 15:07:34.61 ID:031Hpvo0O
- 進む
- 340 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 15:19:39.76 ID:6egdz2p90
- 判定61
穂乃果「ねぇ!あそこに包帯ぐるぐるの人が…!」
愛「ホントだ――」
愛「ってもしかしてミアチたちケガしてるんじゃ…!!」
穂乃果の指差した先に佇んでいた包帯を全身に巻いた女の姿に、一抹の不安を覚えた愛は一目散に駆け寄っていく
愛「大丈夫!?ケガしてるの――」
声に反応してゆっくりと振り返った包帯女は愛の探していた人物ではなかった
愛「…!!」
顔まで巻かれた包帯の隙間から、わずかに見えた顔面は干からびていてまるでミイラだった。
全身が身の危険を察知して飛び退こうとした愛だったが、先にミイラ女に腕を掴まれてしまう
愛「…ッ!」
愛「離してくれるかな…?」
干からびている肉体とは思えない力で腕を引くミイラ女の手を傘で払いのけた愛はすぐにその場から立ち去った
愛へ61ダメージ(389/450HP)
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街1/8→2/8)(コンマ01-25トラップ 26-50イベント 51-75アイテム 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 15:22:02.83 ID:031Hpvo0O
- 戦術を、慎重に変更
- 342 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/26(金) 15:39:11.09 ID:6egdz2p90
- 愛「さっきみたいなヘンなヤツが出てくるかもしれないから、こっからは慎重に行こう!」
穂乃果「分かったよ!後ろは任せて!」
戦術変更 通常→慎重
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街1/8→2/8)(コンマ01-25トラップ 26-50イベント 51-75アイテム 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/26(金) 15:52:07.17 ID:8zsKV1cqO
- すすむ
- 344 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/27(土) 01:26:28.33 ID:s4055gJG0
- 判定17
愛「うぇぇっ!?なんでおむつが!!?」
下腹部に妙な温かさと違和感を覚えた愛は制服のスカートを捲ってみると、下着ではなくなぜかおむつを穿いていた
愛「ちょっとちょっと!愛さんは高校生なんだからおむつはもう――」
愛「あぅっ!?な、なに……急におむつが締め付けて……」
まるで意識を持ってるかのようなおむつは一人でに、股間や下腹部に密着すると締め付け始める。
圧迫感に苦悶の表情を浮かべた愛は脱ぎ捨てようとしていた手が止まってしまう
愛「う…うぅ…あ…あぁ…っ!!」
愛(なになに!?おむつがぎゅぅぅってアタシの股を締め付けて……)
愛(早く脱がなきゃ……)
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街2/8→3/8)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75武器 76-99食料 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/27(土) 02:05:05.57 ID:C//cY656O
- 進む
- 346 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/27(土) 03:35:03.39 ID:s4055gJG0
- 判定57
愛「おっと…!」
走っていると、足元に転がっていた空き瓶を蹴ってしまった。
物音ひとつしない住宅街にガラスの瓶が転がる音が響き、不味いと思った愛は咄嗟に瓶をう
愛「これ…武器になりそうかも」
愛「硬いし、ネックのところを持てば振り回しやすい」
愛「うん!持って行っちゃおう!」
(武器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)を手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街2/8→3/8)(コンマ01-25イベント 26-50装備 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/27(土) 04:54:43.06 ID:ahR/TfLAo
- 愛の武器をビール瓶に変更
- 348 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/27(土) 09:39:31.15 ID:bUcfokVU0
- 愛「よーし!さっき拾った空き瓶を――」
愛「これでよし!」
装備変更
愛 武器:傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)→ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街2/8→3/8)(コンマ01-25イベント 26-50装備 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/27(土) 10:18:00.28 ID:hmAJ9FyxO
- すすむ
- 350 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/28(日) 13:43:21.64 ID:j+Ldxy2O0
- 判定28
愛「ミアチもランジュも見当たらない…」
穂乃果「ねぇ、宮下さん!もし、お友達のミアさんとランジュさんがここから脱出している可能性ってあるのかな?」
愛「もちろんそれならその方が嬉しいんだけど、ミアチのあの困り方だとねぇ…」
穂乃果「ん?あれ…そう言えばどうやって結界を破るの…?」
愛「聞いた話ではキョンシーを倒せばいいみたい」
穂乃果「キョンシーってあの映画とかで出てくる?」
愛「そ!そのキョンシーのボスみたいなヤツを倒せば解けるはずってランジュも言ってた」
愛「ハズなんだけど、キョンシーもいないよね…」
(装備)メディックポーチを手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街3/8→4/8)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99イベント 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/28(日) 14:03:57.30 ID:CNMYvlw1o
- 進む
- 352 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/28(日) 14:26:51.57 ID:j+Ldxy2O0
- 判定30
愛「これって……」
穂乃果「それは?」
側溝の蓋に引っかかっていた赤い円柱状の物を拾った愛は、それがミアに貸したショットガンの薬莢だと理解する
愛「アタシが貸した鉄砲の弾だよ!」
愛「中身は空っぽになってる――」
愛「ってことはミアチとランジュはキョンシーと戦ったんだ…!」
穂乃果「じゃあ、キョンシーが見当たらないのってもう倒しちゃったから?」
愛「それは分からない…けど急ごう!」
愛(お願い!二人とも…!すぐに見つけるから無事でいて!!)
(医療品)傷薬(HP+250)を手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街4/8→5/8)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75アイテム 76-99食料 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/28(日) 14:33:05.32 ID:Yz60WMBZO
- 解析ってダンジョン中だとできないんでしたっけ
できるなら愛でメディックポーチを解析して装備
無理ならとりあえず装備だけする
- 354 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/28(日) 20:53:24.57 ID:tWOEWCf+0
- 解析
愛「さっき見つけたこのポーチ、何を入れようかな?」
穂乃果「赤い十字が書いてあるから、薬とかいれたらどうかな?」
愛「なるほど!いざという時にすぐに薬とか使えていいかも!」
(装備)メディックポーチ
ポーチの中に医薬品を入れておくと戦闘中に行動を消費せずに使用でき、回復系の医療品の効果が+20される
※高難易度のダンジョンでは戦闘時のアイテム仕様で行動を消費する場合があります
装備変更
愛 装備なし→メディックポーチ
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街4/8→5/8)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75アイテム 76-99食料 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
アイテムの解析はそのものを持っていれば基本的にいつでも行えます
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/28(日) 22:03:32.93 ID:CNMYvlw1o
- メディックポーチに傷薬を入れる
- 356 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/28(日) 22:39:09.57 ID:tWOEWCf+0
- 愛「さっそく傷薬を入れて――」
愛「うん!すぐに取り出して使えそう!」
愛「穂乃果!ケガしたらすぐに愛さんに言ってね!」
愛はメディックポーチに傷薬を入れた
メディックポーチ(傷薬:HP+250+20)
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街4/8→5/8)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75アイテム 76-99食料 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/29(月) 00:03:53.61 ID:PZH5KmGyo
- 進む
- 358 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/29(月) 00:47:43.26 ID:pV67DiVo0
- 判定61
穂乃果「宮下さん!」
愛「どうしたの?誰か見つけた?」
穂乃果「あ、いや…落ちてたバックの中にこれが入ってたんだけど」
愛「うるおいリップスティックじゃん!これ、結構有名なやつだよね!」
穂乃果「そうなの?」
(アイテム)うるおいリップスティックを手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街5/8→6/8)(コンマ01-25トラップ 26-50スキル本 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/29(月) 01:41:34.43 ID:E0R36akPO
- 進む
- 360 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/29(月) 02:20:16.43 ID:pV67DiVo0
- 判定43
穂乃果「何か埋まってる…?」
廃墟と化した民家の庭を通り抜けている最中に、土の中から黒いビニール袋らしき物がはみ出している事に気が付いた。
気になった穂乃果は、端を掴んで引っ張る
穂乃果「中に何か入ってる?本かな?」
穂乃果「うわぁ…これ、えっちなやつだ…!」
固く結ばれていた口を解いて中を確認すると、そこには成人向けの雑誌が入っていた
(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)を手に入れた
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街6/8→7/8)強制イベントA
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/29(月) 02:39:07.99 ID:PZH5KmGyo
- 進む
- 362 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/29(月) 03:06:58.85 ID:pV67DiVo0
- 穂乃果「何か落ちてる?」
愛「この鉄砲…!もしかして…!!」
住宅街の最奥付近の道路上に投げ出されていた鉄の棒は、愛も見覚えもある散弾銃であった
愛「これ!アタシがミアチに貸したやつ!」
愛「さっき弾が落ちてたから、撃ったとは思ってたけど…」
愛「こんなところに落とすなんて――」
愛(まさか…ミアチたちは……)
愛「…いや!そんなこと絶対ありえない!!」
頭の隅に過る最悪の予想を振り払うように頭を振った愛は、散弾銃を拾うと薬室を確認した
愛(弾は入ってる…)
愛(少しキズはついてるけど、多分まだ使える…!)
(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久50/100)
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街7/8→8/8)住宅街最深部へ
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/29(月) 03:37:54.14 ID:PZH5KmGyo
- 愛さんに散弾銃を装備
- 364 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/29(月) 13:33:26.69 ID:pV67DiVo0
- 穂乃果「宮下さんって鉄砲使ったことあるの?」
愛「ううん、ないよ」
愛「だけどこの子のSupernovaって名前が気に入ってるんだ!」
愛「きっとアタシたちを守ってくれるような気がする」
装備変更
愛 武器 ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)→ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久50/100)
行動(戦術:慎重)
・進む(B住宅街7/8→8/8)住宅街最深部へ
・撤退(B公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/29(月) 14:49:48.31 ID:3K1p/CWxo
- 進む
- 366 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/29(月) 15:29:43.71 ID:pV67DiVo0
- B住宅街最深部
穂乃果「宮下さん!あの突き当りの大きなお家のとこ!」
愛「小さな小屋の周りに、ピンク色の光が柵のように……?」
穂乃果「見に行ってみよう!」
住宅街突き当りの豪邸の敷地にある、蔵を囲む光の牢を見つけた愛たちは駆け寄っていく
ミア「あ……あぁっ!も…う…やめて……」
ランジュ「はぅんっ!おしり……は……あぁ…っ!」
愛「ミアチ!!ランジュ!!」
蔵の中から聞こえてきたミアたちの声に、大声で呼びかけた愛だったが返事は返ってこなかった。
外側からなら開けれないかと、光の柵に手を伸ばしたが――
愛「うああっ!?」
強力な静電気が走ったようにバチンと右手を弾かれてしまう
愛「うぅ…!それなら……!!」
踏ん張って体勢を崩さなかった愛は、散弾銃を構えて光の牢に狙いをつけた
穂乃果「宮下さん!待って!」
発砲寸前の愛は、穂乃果の指差した豪邸の方を見ると入り口からゆっくりとキョンシーたちがこちらに向かって来る
愛「キョンシー…!?あれがミアチたちの言ってた…!」
愛「ってことはあれを倒せば2人を助けられる!」
愛「悪いけど、キミたちにはちょっと痛い目にあってもらうよ!!」
561.57 KB Speed:3.1
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