【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします

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155 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/01/13(火) 18:19:47.47 ID:UidaT8kc0
平日の設定垂れ流し

【アドラステア聖王国】
400年以上の歴史を誇る王国。国土は他の大国に劣るものの、実り豊かな農作物と交易・流通が盛んな王家が統治する国。
富と豊穣の神、クロノリウスを信仰。飢饉知らずの豊食の国としても知られ、大小問わず様々な国家と有効な関係を築き上げた。

山岳国家であるため自然の要塞に守られた王城は、精鋭揃いと名高いによる鉄壁さも相まって如何なるモノにも国土を脅かされたことがなかった。


【アドラステア聖騎士団】
アドラステア聖王国が誇る、精鋭揃いと大陸でも名高い強者揃いの騎士団。
白金色を下地に青い装飾をあしらった鎧が特徴。部隊長・騎士団長は青いマントの着用が許される(貴女含め実戦では着用しない者が大多数)
その総数こそ主要国家の兵数に大きく劣るが、専守防衛の理念と険しい山岳地帯で鍛え上げられた身体能力は、弱点を補って余りある。
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/14(水) 12:14:13.50 ID:ESp5TZeCO
【名前】バルガス
【年齢】30
【性別】男(固定)
【容姿】スキンヘッド、日に焼けた浅黒い肌。子どもが泣き出すほどの強面。非常に大柄で筋骨隆々とした体格。全身を覆う重厚な鎧とマント。
【性格】豪快で竹を割ったような性格
【備考】
代々王家に仕える騎士の家系の生まれでシャルフィリアが現れる以前は聖王国最強とうたわれていた人物。
貴族として高い位についており、聖王国が健在の時は次期騎士団長として有力視されていた。
愛する妻と二人の娘がいる妻帯者で愛妻家かつ親バカ。
シャルフィリアについて物乞いだったということに偏見は持たず実力を認めており関係は良好、性別を超えた親友として接している。
槍をメインに使うが、状況に応じて様々な武器を使いこなし相手に合わせて戦術を構築する戦闘スタイル。
「負けて王家を守れないよりは多少泥臭くても勝ちを拾ったほうがマシ」という持論の持ち主で、豪快な性格や屈強な外見とは裏腹に奇襲や不意打ちなどの搦め手も辞さない。
部隊指揮も得意な猛将で、彼の真価は集団戦でこそ発揮される。
ちなみに人類最高峰レベルの絶倫巨根と性的テクニックをあわせ持つベッドヤクザという一面もある。

モブ程度でも出番があるといいな
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/14(水) 20:07:52.87 ID:LxPnPTNWO
【名前】アリオス
【年齢】28
【性別】男(固定)
【容姿】銀の短髪
身長190を越える、鍛え抜かれた肉体の持ち主
美青年とは言えないが、精悍で頼もしさを感じる風貌
【性格】実直かつ豪胆
荒々しいところもあるが、基本的に寛容かつ面倒見が良い
一言で表すなら快男子
【備考】
一人称は「俺」(フォーマルな場では「私」)
シャルフィリアを騎士団入団時からなにかと面倒を見ていた先輩であり、部隊長
騎士団としての職務や訓練、後輩への指導に常に取り組んでおり、周りからの評判が高い
酒は全く飲まず、遊びらしい遊びもせずとにかく騎士団一筋の人物
そのため浮いた話も全くなかったが、1年前にシャルフィリアに長年秘めていた思慕が、とあるきっかけで本人に知られてしまい、交際が始まった
竹を割ったような性格とは裏腹に奥手だが、彼女のことはとても大事にしている
戦闘スタイルはずば抜けた筋力と体力、鍛え抜いた技術で大剣を戦場で自由自在に扱いこなす
相手の盾や鎧の防御ごと叩き伏せる戦場の台風
158 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/01/15(木) 05:03:06.63 ID:IyguM9he0
現段階でも魅力的なキャラしかおらず全員採用したい気持ちはありますが
要素の似たキャラや設定を擦り合わせないとおかしくなる要素が少なからずありそうなので、
断腸の思いで一人か二人は落とすことになると思います。

逆を言うと要素が被らないキャラなら追加で採用も検討可能です。

159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 20:41:03.32 ID:0tvBKCfR0
【名前】ジュデル
【年齢】20
【性別】男(固定)
【容姿】短めの灰髪の青年 繊細な感じのイケメン 男性としては小柄な部類 
【性格】ややナイーブな面はあるが誠実で穏やかな仲間思い
【備考】戦士に向かない小柄さに思い悩んでいたが見かねたシャルフィリアに師事してもらうことで
独自の戦闘スタイルを開花させ若手ながら部隊長の座についた
部隊長の座にはついたがまだまだ先輩方には及ばないと敬意を持ちつつ追いつけるよう精進せねばと思っている
また小柄な自分を見捨てず丁寧に師事してくれたシャルフィリアには陰ながら好意を抱いているも
それを伝えるには自身は未熟であるとして秘密にしている

武器は特注の薄く長いしなる刀剣
一歩間違えば自身をも切り裂く諸刃の剣であるが
ジュデルはそれを自在に操り全く動きを読ませない変幻自在の斬撃・防御を得意とするアウトレンジの剣士

160 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 12:31:19.51 ID:EB3Srd800
沢山のキャラを投稿してくださってありがとうございます。
どれもこれも落とすには勿体なかったので………全員採用します。

しかし全員を出すのは色々無理なので、メインで採用したキャラ以外は端役や台詞で触れられる程度だと思ってください。
またキャラ同士の設定を擦り合わせるために、細かい部分を改変する可能性があることをご了承ください。


本編に出番があるだろうキャラ
>>152 ガンドフ >>154 クロード

可能なら出番を作りたいキャラ
>>153 キュウビ >>156 バルガス >>159 ジュデル

本編時系列では引退しているか故人だろうキャラ
>>157 アリオス
161 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 12:51:19.45 ID:EB3Srd800
「それにしても、間近で見るとやっぱり本物の『剣聖』さんは聞いてた以上ね」

「気づいていたのか」

「勿論。ちょっと話す内すぐにピンときたもの」

「流石だ。上級の冒険者は伊達ではないな」

「剣聖さんに比べたら大した肩書じゃ…って、ミルちゃん。そこ、転ばないように気を付けてね」

「ありがとうございます」

大きな木の根を跨ぐミルクが、歩きやすいようアミィが手を差し伸べる。

…というかまだあだ名が変わっている。貴女よりも人と打ち解けるのが随分得意らしい。

本来なら貴女が手を貸すべき場面だが、いつさっきの魔獣人間が出てくるか分からない以上、気を抜く余裕は無い。

「大丈夫?その服きつかったら言ってね?」

「いえ大丈夫です。ドレスよりずっと動き安いですから」

ミルクの恰好はドレス着から冒険者らしい軽装着に着替えている。

あんな恰好では逃げてきたことが丸分かりな上、動きにくすぎるとアミィが予備の服を貸してくれたのだ。

「ごめんなさいねぇ。偽装の魔法でも使えればよかったんだけど、私そういうのは専門外で」

「とんでもありません!むしろ感謝すべきなのに何も返すことが出来ず申し訳──」

「も〜一々謝罪しなくていいのに」

背の高いアミィ用のせいかブカブカだったが、あっという間に裁縫で簡単に直してしまった。

貴女にもそれなりの裁縫知識はあるが全く次元が違う。

「シャルちゃんも。そんなに気張らなくても私が索敵してるから少しは楽にしたら?」

「そういう訳には…」

「いいのいいの。頼る時は私から頼るから。それまでアミィお姉ちゃんに任せなさい!…なんちゃって♪」


そんなやり取りをしつつ、エルフの里を目指し木々の生い茂る森の中を進む貴女たち。

現在地は…


安価下

1、森の中
2、森の洞穴
3、小さな集落
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 12:52:54.16 ID:LxuqE6l70
2
163 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 13:05:45.95 ID:EB3Srd800
貴女たちはエルフの集落を目指し、天然の洞穴内を進んでいた。

アミィ曰く帝国兵が張っている検問や捜査網を抜け、なおかつ里への抜け道としてこの洞穴は打ってつけなのだとか。

それが本当なら確かに大助かりだ。本当であればだが…

(アミィは信用できる…それは間違いないとは思うが。万が一のこともある。悪いがまだ信頼し切るには時期早々だな)

入り組み中々に広い洞穴だが、アミィは迷うことなく進んでいき、その後を貴女とミルクが続く。




「ひひ……きたきた。まんまと獲物がやってきた」

その3人の姿を、天井からぶら下がる不気味な影が見つめていた。

上半身が黒い蝙蝠型のその男…合成魔獣、バット・バツマールは天井から蝙蝠のようにぶら下がり貴女たちを見つめている。

「早速、くらいな」

アミィの策定範囲の遥か外から、バット・バツマールの超音波が洞穴内を反響する。

その特殊な周波数は人やエルフにとって音として認識することすら困難だが、確かに貴女たちの肉体へと響き渡っていた。


コンマ下
70以下かゾロ目ならシャルフィリア無力化

コンマ下2
90以下かゾロ目ならアミィ無力化

コンマ下3
10以下ならミルク無力化
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 13:18:48.78 ID:QhCSqXzGO
くらえ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 13:19:56.86 ID:/RPuyDBp0
A
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 13:20:22.78 ID:/RPuyDBp0
A
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 13:47:19.62 ID:LxuqE6l70
168 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 13:48:14.50 ID:EB3Srd800
キィ────────────────ン

キ─────────

ィ────


「ここを、まっすぐ……進めば、直に………」

どうしてだろう。アミィの声が遠くに聞こえる。

それだけじゃない。貴女自身の足音も、遠くに。それどころか時間が鈍化した、よう、に………










「…」

「…」

「っ…!?い、今の感覚は…?」

「おや?無事なヤツが1匹いるなぁ」

「ひっ…!?」

怯えるミルクの前に姿を現したのは大きな蝙蝠の翼をバタバタと羽ばたかせて現れた、上半身が蝙蝠型モンスターの怪人。

「姫様!おさがり下さい!」

「接近に気づかないなんて…!どこから現れたの?」

一瞬呆けていた貴女とアミィはすぐさま敵とミルクの間に割り込み、レイピアと弓矢を構える。

「ひっひっひ」

だが蝙蝠の怪人は臆する様子もなく地面に着地して、値踏みするように貴女たちを見て薄ら笑いをするばかり。

「名乗っといてやるぞ剣聖シャルフィリア。俺の名前はバット・バツマール。偉大なる帝国の合成魔獣様だ!」

「合成魔獣(キマイラ)…だと?」

「自分からわざわざ正体を明かしてくれるなんて、随分間抜けな人なのね」

バット・バツマールと名乗った怪人…いや合成魔獣は羽を休めるように、己の体を羽の膜で包み細身になっている。

大して程近い距離には貴女とアミィ……。何かおかしい。

この敵の見てくれからして得意な戦術は不意打ちや奇襲のはず。その上わざとその身を晒して不利だろう接近戦を…?

「気を付けろアミィ。この手の輩が正面からやり合うとは考えにくい」

「分かってるわ。貴女も油断しちゃ駄目よ」

「ひひっ…」

貴女の誇りある戦いが幕を開ける。
169 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 13:51:03.21 ID:EB3Srd800
戦闘、開始。

シャルフィリア、アミィの耐久値は3

バット・バツマールも耐久値は3

【バット・バツマールは勃起チンポを曝け出し、ゆっくり近づいてくる】

貴女たちはどちらがハメられる?
安価下
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 13:57:40.14 ID:LxuqE6l70
ん シャルフィリアも罠にかかってるのか
とりあえずアミィ
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 14:05:40.38 ID:ddRwVLpmO
アミィはかかってるけどシャルフィリアは78だから無事なのでは
かかってるフリしてる?
172 :シャルフィリアが罠にかかったと勘違いしてました ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 14:17:01.61 ID:EB3Srd800
「ひひっ、早速ハメ比べと行こうか」

「なっ…!?」

貴女は驚愕する。隙だらけだと思った相手が羽を広げ、やっと臨戦態勢に移ったかと思えば、己のチンポを露わにしていたからだ。

貴女のみならず後方で戦いの行方を見守っているミルクも剥き出しの欲望に驚きを隠せない。

「貴様なんのつも──」

貴女が言いかけた時、傍に立っていたアミィが当たり前のように下着を脱ぎ捨て、当然のようにバット・バツマールへと向かって歩き出す。

「シャルちゃんここは任せてちょうだい。私が動いてこいつの能力を暴いてあげる」

何をする気だと貴女が問い詰めるより早く、目の前まで接近してきたアミィの腰を掴み寄せ、そのまま腰を勢いよく…

どちゅっ♥♥

「んっ」

アミィの膣内にねじ込んだ。当たり前のように結合部から赤い血が垂れ落ちる。

間違いない…アミィは処女を失った。

「アミィ!?」「アミィさん!?」

「うおっ、良い締まりのマン圧っ…たまんねぇ」

戦いが始まるや否や、アミィは信じがたいことに敵とセックスし始めた。

「くっ、わざわざ身を晒しただけの事はあるのね。かなり太くてカリ首も凶悪だわ」

「な、何をしてるんだアミィ!」

「…?何って……?セックスよ?戦いなら当たり前でしょ?」

アミィはまるで貴女の反応こそ異常とでも言いたげに腰を振られながら平然としている。

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

「ぬごっ…!まさかエルフの初物マンコを最初に頂けるとは、突けば突くほど解れて絡みついて…!」

「私のマンコを言葉にして評価まで…どうやら予想より誇り高い敵のようだわ」

「は、離れろアミィ!正気に戻れ!」

「私がこいつを引き付けるからその間にお願い。んっ…太いだけじゃなくて、奥まで届くなんて…やり手ね」

そうは言われてもああまで密着していればどう攻撃しても巻き込みかねないし、盾にされてもおかしくない。

貴女は…


安価下

1、黙って見ていることしかできない
2、敵の頭だけを狙って貫く
3、背後に回ってから攻撃
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 14:17:54.57 ID:aZKwfsSS0
174 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 14:27:37.98 ID:EB3Srd800
「んぐぉっ、このマンコ…名器すぎるっ!射精すぞ!早速一発種漬けしてエルフをブチ犯してやる!」

「はっ……!はっ…!シャルちゃん今よ!私が中出しされている隙に早く!」

「ッ…!」

アミィが正気でないことは明らかだ。恐らく彼女は何らかの手段で敵に操られているに違いない。

なら貴女が獲る手段は一つ。正気ではないにせよアミィが言った通りの策…すなわち背後から心臓を一刺しで黙らせ、アミィを無傷で助け出す。

「あっ…あっ…あっ、あっ、あっ!チンポから熱々のザーメンが昇ってくる…!」

(今少しの辛抱だアミィ…!すぐに助け出す!)

レイピアを構え直し、電撃的速度で踏み込んだ貴女は一瞬でバット・バツマールの背後に回り込み、狙いすました一刺しを怪物の背目掛け突き刺した。


コンマ下
80以上ならバット・バツマール即死
80以下なら攻撃失敗
60以下なら貴女も超音波で無力化される
40以下かゾロ目なら↑+アミィのおっぱいに吸い付きオナニー
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 14:35:38.80 ID:/RPuyDBp0
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 14:41:39.59 ID:QhJfHNtUO
ピッタリ80だけどこれどっちだろ
177 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 14:46:39.59 ID:EB3Srd800
さっきからミス酷くてすいません。
80より上とかより下と表記すべきでした。

本来なら80より上なら即死が正しい内容です。
178 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 14:56:28.97 ID:EB3Srd800
貴女の刃がバット・バツマールを背中から刺し貫こうと迫る…しかし。

「おっとぉ」

「くっ…!」

案の定その動きは読まれていた。当たり前だ。なにせアミィが言葉にして開示したのだから、警戒しない方がおかしいだろう。

振り返り、アミィを駅弁体位で腰を打ち付けるバット・バツマールが品のない笑みを浮かべ勝ち誇る。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

「特等席で見物してな。このエルフ女が、俺の中出しでイカされるとこをよぉ!」

「目を、話さないでシャルちゃん!きっとこれが、この怪物を倒す手掛かりになる、は、ずで…んっ…♥」

不意を突こうにも油断なくこちらの動きに合わせアミィを盾にしながら腰を振っている。

下種だが間抜けではないらしい狡猾な蝙蝠男は、どうすることもできない貴女に見せつけるように腰を加速させ…

「うぐっ、で…射精るっっ!」

「く、くるっ♥♥♥あああああぁぁぁ…♥♥♥初めてのおまんこに、強敵のザーメンびゅるびゅるキテるぅ♥♥♥」

どぴゅどぴゅびゅびゅーっ♥♥♥びゅびゅごぷっ♥♥♥

「うっ…ま、まだまだ…!」

「な、なんて射精量なの…!?♥♥それも戦いの最中に…♥♥♥ここまで高潔な、相手だったなんてぇ…♥♥♥」

どぷどぷっ……♥♥♥びゅぶ…♥♥♥

アミィは合成魔獣に初めてを奪われた上に、中出しまで許してしまった。

貴女はそれを阻止できる立場であったにも関わらず、見ていることしかできなかった。
179 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 14:57:49.38 ID:EB3Srd800
アミィに0ダメージ!中出しによって戦闘離脱状態!

シャルフィリア耐久値:3

バット・バツマール耐久値:3

【バット・バツマールはアミィに腰を振りながら貴女を見ている】

貴女はどうする?
安価下
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 15:21:50.71 ID:ddRwVLpmO
月光の光を剣で反射して目眩まし
その隙にまずはアミィを引き剥がして自由に戦えるように
181 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 15:27:33.73 ID:EB3Srd800
剣聖:シャルフィリアのコンマに+20
目眩まし:シャルフィリアのコンマに+10
救出行為:シャルフィリアのコンマに+5。判定勝利時味方を救い出す
人質:シャルフィリアのコンマに-10
超音波:バット・バツマールのコンマに+10。判定勝利時支配コンマ判定に移行

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
バット・バツマールの攻撃値
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 15:31:16.22 ID:QhCSqXzGO
えい
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 15:35:18.17 ID:0JEGf/DqO
低く
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 15:52:36.53 ID:EB3Srd800
「シャルフィリア……早く、アミィさんを…!」

「分かっています!」

「はぁっ…♥あっ…♥逞しい武人には♥私もオマンコの締め付けで対抗しなければ失礼に値し──」

悪趣味な洗脳をされているアミィの言葉はもう聞いていられない。

貴女は意を決しレイピアを構えもう一度バット・バツマールに向け突貫する。

「ぎゃっひゃっひゃ!馬鹿な女が。それは無意味だってさっき教えてやっただろうが!お前も俺の玩具になれ!」

向かってくる貴女にしっかりと視線を合わせ、バット・バツマールの口が開く。

(今だ!)

恐らく貴女に聞き取れない超音波が放たれようとしている。それこそが貴方の狙い。

目標である貴女相手に念入りに超音波を浴びせるつもりなのだ。

「ぐっ!?」

予期しない眩い光にバット・バツマールは目を瞑り顔を背ける。

洞穴の隙間から微かに降り注ぐ月光を反射した弱いモノだが、光に弱いバット・バツマールには効果覿面だった。

「離れろ!」

「ぐぼあ」

動きの止まった隙を見逃さず、貴女は強引にアミィの体を引きはがしバット・バツマールの胴体に鋭く蹴り飛ばす。

「しっかりしろアミィ!」

「ん……はぁ…♥わ、私は…戦いを…♥」

「後はわたしに任せてくれ」
185 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 15:53:21.75 ID:EB3Srd800
バット・バツマールに1ダメージ!

シャルフィリア耐久値:3

バット・バツマール耐久値:2

【バット・バツマールは羽を広げ上空に逃げるつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 15:55:38.17 ID:QhCSqXzGO
飛び立つ前に踏み込んで翼を斬る
187 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 16:01:12.91 ID:EB3Srd800
剣聖:シャルフィリアのコンマに+20
最善手:シャルフィリアのコンマに+25
逃走専念:バット・バツマールのコンマに+5。与えるダメージ0

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
バット・バツマールの攻撃値
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 16:03:25.38 ID:WEazwOWQO
ズバッ
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 16:06:47.70 ID:TZuxiQ7no
なー
190 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 16:12:08.80 ID:EB3Srd800
「このまま殺られてたまるかッ」

人質なしの接近戦を無謀を考えたバット・バツマールが羽を広げ、上空目掛け急上昇を目論んだ。

「いかせるとでも?」

「グヒァ!?」

だが上空に飛び上がるよりも速く跳躍した貴女が踏み込むと同時に、レイピアを振るい両羽を斬り落とした。

両腕の羽を失い飛ぶ術を失ったバット・バツマールが頭から地面に落下。貴女はすぐ傍に着陸する。

「ぐ、つぉあ……!」

「終わりだ」
191 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 16:13:01.71 ID:EB3Srd800
バット・バツマールに1ダメージ!

シャルフィリア耐久値:3

バット・バツマール耐久値:1

【バット・バツマールは貴女に向けて口を大きく開いた】

貴女はどうする?
安価下
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 16:17:34.55 ID:ylpf7aZGO
開いた口に剣を突き刺しトドメ
193 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 16:20:11.13 ID:EB3Srd800
剣聖:シャルフィリアのコンマに+20
最速攻撃:シャルフィリアのコンマに+15
超音波:バット・バツマールのコンマに+10。判定勝利時支配コンマ判定に移行

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
バット・バツマールの攻撃値
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 16:24:25.95 ID:DZpEDBaIO
ざくっ
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 16:29:48.37 ID:/RPuyDBp0
196 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 16:45:04.66 ID:EB3Srd800
「油断したな喰らえっ!」

後は刃を振り下ろすだけでバット・バツマールの首を狩り落とせる…圧倒的な立場である貴女の油断を突き崩そうと、

脚の力だけで強引に起き上がったバット・バツマールが貴女に向け最大出力の超音波を…

「ぉご」

放たれることはあり得ない。

「貴様はそのまま黙って死ね」

大きく開かれたバット・バツマールの口いっぱいに貴女のレイピアが突き込まれ、喉奥から胴体にかけ一気に貫いた。

「が…ぶ、がぼ…ぶ……」

それはもう超音波でも断末魔でもない。死にゆき蝙蝠男が条件反射で出しているだけの、ただの音だ。

レイピアを引き抜き、大量に纏わりついた血を振るう。

「  」

それと同時に、目から輝きが失せたバット・バツマールが物言わぬ死体となって崩れ落ちた。

貴女は……勝利した。

197 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 16:46:36.51 ID:EB3Srd800
バット・バツマールの耐久値を0にしました。
シャルフィリアの勝利です。

コンマ下
ゾロ目なら死体に犯される
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 16:47:11.73 ID:IUk/M52MO
それ
199 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 17:00:20.80 ID:EB3Srd800
「…」

貴女は一言も発さなくなったバット・バツマールの死体を見下ろす。

怪物故断言はできないが、息の根を止めた感触はあった。

「アミィ…!アミィ無事か!」

貴女はミルクの傍に寝かせたアミィの元に駆けつける。

「シャルちゃん……さ、すがね…」

「姫様!アミィは」

「命に別状はないようです。ですが…」

語らずも分かる。ここまで見るも無残に犯されて『命が無事で良かったですね』などと軽々しく言える訳がない。

(時間は、戻らないか………)

貴女とミルクがドルマに犯された時と違い、時間は捲き戻る様子はない。

理由は分からないが、それともアレきりだったのか…アミィが犯されても何か起こる兆候はない。

(仮に…仮にわたしが自ら命を絶てば……時間が戻ってアミィが犯されるようなことも……

いや滅多なことを考えるな。もし何も起こらなければただの無駄死にでしかない。

……………それでいいのか?忠告をして、貴女を療養して、ご飯を恵み、旅に同行した彼女がこんな目に遭って……

それでもわたしは、この先の世界を歩んでいけるのか…?)

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、時間が巻き戻るべきと考える
2、仕方ないと諦める
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 17:02:25.72 ID:GXViUlQ1O
2 仮に自分が無駄死にしたら王女を守れる者はいなくなるため
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 17:23:16.55 ID:TZuxiQ7no
1
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 18:01:56.83 ID:/RPuyDBp0
1
203 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 19:07:52.73 ID:EB3Srd800
すいません離席してました
再開までもう少しかかります
204 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 19:42:45.18 ID:EB3Srd800
(すまないアミィ…だが姫の未来の為に………………………くっ……駄目だ!

ここで恩人を見捨てるような者が姫の騎士だなどと名乗っている自分を、わたしは看過できない!)

「ねえシャルフィリア。すぐにでもアミィさんを連れてここを…」

「姫様。大事な話があります」




貴女は迷った末、ミルクに一度ループしたことを、その際自分たちが恥辱の限りを尽くされた事を、なるべくミルクの精神的負担が軽くなるように伝えた。

「そのようなことが、本当に……!?」

ミルクは案の定狼狽え青ざめている。姫にすれば当然の反応だ。

「はい。わたしとても、にわかには信じがたい現象ではありましたが…」

「そう、ですか………。……信じましょう。外ならぬ我が騎士の言葉です」

「ありがとうございます」

「つまりシャルフィリア。貴女はわたくしたちの恩人、アミィさんを救うため、自ら命を絶とうというのですね」

「はい。恐らくはそれが起点となって時間が巻き戻る事になるでしょう。

…ですが確証まではありません。あの時も絶命した訳ではないので、的外れな推理をしている可能性も…」

「何を迷っているのですシャルフィリア。恩に報いる為とあれば迷いなく行動するのが貴女のはずです。違いますか?」

「姫様……!ですが万が一、時が戻らなかった時わたしは──」

「愚論です。仮にそうなったとして、わたくしは貴女を恨みはしません」

荒唐無稽な話をする貴女を、ミルクは微塵も疑っていない。

(やはり、貴女こそがわたしの太陽だ…姫様)

幼き頃に彼女から感じた暖かで高貴な輝きは、やはり夢幻などではなかった。



貴女は腹部にレイピアの切っ先を合わせる。力を入れて己が内に押し込めば、すぐにでも絶命するだろう。

しかし、不思議と恐れと恐怖はなかった。

「我が騎士の誉れ高き姿。直視する勇気のないわたくしをお許しください…」

背を向け、ミルクの体が小刻みに震えている。結果がどうなるにしろ自分の騎士の自死する姿など見たくないのは当たり前だろう。

「では姫様。行って参ります」

貴女は覚悟を決め構えたレイピアを思い切り己へ向け押し込んだ。
205 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 19:43:22.36 ID:EB3Srd800



ずぶりっ♥♥♥


206 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 19:51:25.15 ID:EB3Srd800
「ぉ゛……ぉ゛ごっ!?♥♥♥」


「……えっ?」

震えていたミルクは凄惨な光景を目にする覚悟を決め、振り返った。

しかしあまりに想像とかけ離れた光景を目の当たりにして、当惑する。

貴女に刺し込まれたは腹部に突き刺さるべきレイピアではない。

膣内に深々と挿入されているバット・バツマールの勃起チンポだ。

「が、はっ……!?♥♥♥ば、馬鹿な…♥なぜ、生きて……っ…!?♥♥ひぎゅうう♥♥」

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥♥どちゅ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅどっ♥♥

両の羽を切断し、喉奥から胸にかけ刺し貫かれ消滅を待つばかりと思われたバット・バツマールの亡骸が、貴女を犯している。

まったく想像も身構えることもできなかった陵辱に晒され、心の準備ができなかった無防備な体が犯されている。

確かにバット・バツマールは人として死んだ。しかし貴女の必殺の一撃は、合成魔獣を絶命させるには至らなかったのだ。

人の知性を失った蝙蝠男は、今本能だけで崩壊寸前の己の体を無理矢理起こし、種を雌に残す為極上の女体目掛け挿入するに至った。

最も、そんな合成魔獣の生態など貴女に分かるはずもないが。
207 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 19:58:22.42 ID:EB3Srd800
「ふ、ざけ…る、な…っ…♥♥死体の分際で、わたしの邪魔を…ひんぎぃ!?♥♥」

貴女は一度ドルマ一派に陵辱の限りを尽くされたが、あれは捲き戻る以前の話。今の貴女の肉体は穢れなき処女であり、たった今喪失した。

貴女は処女を失った。

(こ、こいつのチンポ…♥ドルマのモノより……さらに…!♥)

バット・バツマールの体は少しづつ崩壊を進めているが、貴女を犯すことに何の支障もないらしく暴れ馬の如く腰を動かしている。

それはさっきアミィを犯した時以上に激しさで激情の滾りを貴女に叩きつける。

「ひぐっ♥♥がああっ♥♥かはっ♥♥はあっ♥♥んはぁ♥♥」

先程までの気高い騎士の姿はもうどこにもない。トドメを刺せていなかった敵に不意を突かれ犯される淫らな女がいるばかり。

ミルクは貴女の酷い有様に両手で口元を抑え、愕然としながら地面に膝を付き、涙を流して震えるばかり。

貴女は…


安価下

1、超音波でおかしくなる
2、そのまま中出しされて絶頂
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 19:59:36.57 ID:PWzVSWGNO
2
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 20:04:01.71 ID:dsEEc3v2O
コンマ73なのに犯されてる?
ループ選ぶと繰り返せる有利なメリットの代わりに
突発的なデメリットも発生する感じ?
210 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 20:08:12.51 ID:EB3Srd800
「い、イクぅ♥♥♥死にかけ蝙蝠男の♥♥合成魔獣化物チンポでぇ♥♥イカされる…とこ、姫様に見られっっっ…イクぅ♥♥♥」

どぴゅどぴゅびゅびゅっ♥♥♥どぴゅどびゅーっ♥♥♥ぶびゅびゅ♥♥♥

「グっ♥♥♥……ィグ♥♥♥…♥♥♥」

妨害の快楽が濁流の射精と共に貴女を一瞬で絶頂へ押し上げ、貴女は足腰をガクガクと揺らしながら激しく潮を吹いて無様にイった。

『では姫様。行って参ります』と凛々しい顔をしていた女と同一人物とは思えない程に。

ガクガクと腰を揺らし、飛び散った貴女の潮が愕然としている姫様にかかる。

「シャル……………」

ミルクは…


安価下

1、絶望して自害
2、発情してオナニー
3、発狂して逃走
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 20:08:59.17 ID:qC0dba430
3
212 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/01/17(土) 20:09:21.80 ID:EB3Srd800
>>209
今の陵辱は勝利後コンマ判定とは別のモノです

安価は下
213 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 20:19:43.93 ID:EB3Srd800
「……ひ、ひひっ、くうう、うううう、うああああああああああああああ!!!?!?」

気高い己の騎士が涙と大量の汁をまき散らしながら怪物の雌に堕ちてしまった事実に耐え切れず、ミルクは発狂しどこかへ駆け出した。

ここまで安全に辿り着けたのはアミィのナビと貴女たちの護衛あればこそ。

最悪、洞穴の中で野垂れ死ぬか滑落して死ぬか。それでなくとも野生の魔獣か帝国兵に見つかれば終わりだろう。

そして今、犯されておかしくなっている貴女と、犯されて立ち上がることもできないアミィに彼女を救う力はない。

(どうして、こうなっている…?ただ友の恩に報いようとしただけで…ここまでされねばならない……?

そうだ。今からでも遅くない。死んでお詫びしよう。死ねば時間が巻き戻り、アミィもミルクも救うことができる。

ああお願いだ。わたしを死なせてくれ。もう犯すのは止めてくれ。お願いだ許してくれ。もう、もうやめて…♥)

「じな、ぜで…っ♥♥死な、せ、て…♥♥」

ずこばこずこばこっ♥♥どちゅどちゅっ♥♥ぐぼぐぼっ♥♥

犯されながら懸命に、貴女は脚元に落ちているレイピアへ向け懸命に手を伸ばし、そして…

どぶぶびゅぶぶぶぶぼぼっ♥♥♥どぽぽっ♥♥♥

「イギ死ぬうううううううううう♥♥♥」

二度目の中出しによって誇りを粉々に砕かれた。




バット・バツマールの体が肉欲を吐き出し切り、朽ちる体を止められず消滅したとき。

貴女はアミィと同じか…それ以上に酷い様で、イキ顔を晒したまま精液を垂れ流し、騎士として完全に終わりを迎えた。
214 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 20:20:11.72 ID:EB3Srd800
END 騎士の誉れ
215 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/01/17(土) 20:28:28.39 ID:EB3Srd800
「はっ…!!?」

「シャルちゃん…?どうしたの?」

「シャルフィリア?」

「い、いや…なんでも、ありません」

(も、戻れた…のか…?)

突然立ち止まり、息を荒げる貴方を慮り、アミィとミルクが貴女を覗き込む。

自死することはできなかったが時間の戻る条件は満たされたようだ。恐らく錯乱状態に陥ったミルクはあの後……

(いや考えるな!それより大事なのはミルクとアミィの身を守る事!戻った機会まで無駄にすれば、それこそ申し訳が立たない!)

そして洞穴の少し開けた所までやってきた。

先程何か小さな耳鳴りがした地点は既に目と鼻の先。

思えばあれがあのバット・バツマールと名乗った合成魔獣の能力だったのだろう。

貴女に効いていなかったのは不幸中の幸いだが、アミィ一人でも無力化され盾にされれば相当やり辛くなる。

第一、彼女がまた犯し穢されることがあってはならない。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、耳栓をしてほしいと2人に頼む
2、アミィに風魔法で音の壁を作ってもらう
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 20:30:13.62 ID:Ps0qqNgHO
2
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 20:42:37.46 ID:OSKQjP86O
2
218 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/17(土) 20:50:01.46 ID:EB3Srd800
本日の更新はここまでにします。続きはまた明日。
今回は色々ミス多めですいません。今後は同じ失敗を犯さないよう努力します。

今回のように割と些細なミスや選択肢などでENDに分岐します。
ぶっちゃけると自死END書くと自分が盛り下がるので。
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 20:56:49.49 ID:ehaRN6b4O
おつです
ループ前にエロが挟まる感じなんですね
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 21:23:14.37 ID:qC0dba430
乙でした!
221 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 10:38:42.18 ID:zTTugVFB0
「ひひ……きたきた。まんまと獲物がやってきた」

その3人の姿を、天井からぶら下がる不気味な影…バット・バツマールが見つめていた。

「早速、くらいな」

何やら足を止め話し合っているが、この距離に加えてこの高所、貴女たちに気づかれる可能性は皆無。

そう確信した怪物が大きく口を開き、アミィの策定範囲の遥か外から、超音波が洞穴内を反響する。



キィ────────────────ン

キ─────────

ィ────








案の定、女たちは会話することも止め呆然とその場に立ち尽くしている。

「ひっひっひ。少しばかり効きすぎたか…まあ、浅い音波でじっくり反応を楽しませてもらうぜ」

バット・バツマールが天井から離れ、大きな羽をバタバタと羽ばたかせながら、貴女たちのすぐ傍に着地しようと…

「ぐおぉ゛!!?」

だが鋭い痛みが羽に奔り、バランスを崩した蝙蝠男が派手に不時着する。

「な、なんだ!?」

矢がバット・バツマールの羽の付け根を貫いている。

射抜いたのは当然アミィの狙撃だ。風の魔法で威力を増した矢が正確に羽の弱点の撃ち抜いたのだ。

「お、お前等、俺の超音波をくらったはずじゃ──」

その首を、貴女のレイピアが躊躇なく斬り落とした。

ループ前の光景を知らなければ、驚くほどあっさり何もできず蝙蝠男は絶命した。

「…」

しかし貴女は手を緩めない。首の落ちたバット・バツマールの死体の手足を入念に斬り落とし、胴体も斬り刻む。

その残虐な行為を直視できずミルクは思わずアミィの背に隠れた。

「やりすぎよシャルちゃん」

「いや、これでいい」

(最初からこうすべきだった。何にわたしは、己の不甲斐なさに腹が立つ…!)

バット・バツマールは名乗ることすらできず、塵となって消滅した。
222 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 10:43:50.89 ID:zTTugVFB0
貴女はバット・バツマールが超音波を放つより早く、アミィに風魔法で音を遮る壁を展開してほしいとお願いした。

始めてやるから動きながらは難しいと言っていたが、超音波で無力化されたフリをすれば動く必要は無いため問題はなかった。

彼女も『今はわたしを信じてくれ』という貴女の熱意に負け細かい詮索をしなかった。

「ありがとうアミィ。君の魔法のおかげで助かったよ」

「お役に立てて何よりだわ。…」

当然、アミィは貴女を訝しんでいる。姿形も知らぬ敵の攻略法を知っていたのだから、極めて正常な反応だろう。

ミルクも少なからず貴女の迷いのない行動に疑念を抱いている。

貴女は…


安価下

1、アミィにだけループのことを伝える
2、二人にループのことを伝える
3、ループのことは伝えない
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:44:11.72 ID:eeQvzRTQ0
3
224 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 10:57:16.65 ID:zTTugVFB0
2回目のループの時のようにループのことを明かすべきか……?

いや、それは避けた方が良い。直感だが、このループのことを多くの人に知られるのは回避すべきだろう。

それにループすることが前提になって行動に隙が生まれるのもよくない。

貴女自身ループするから大丈夫だ…などという腑抜けた考えは持たない方が良いのだ。

この現象に回数制限があるのか細かい条件は何なのか、未だに糸口さえ掴めていないのだから。

「教えてくれるかしら。どうしてこの敵の対処法を知っていたの?」

「…以前こいつとよく似た魔獣を討伐した経験がある。そいつが超音波を駆使して団員を無力化した現場に立ち会わせたことも。

だから視界に端に捉えたこいつも同じことをしてくるに違いないと考え、アミィの力を借りたという訳だ。

流石に人の言葉を話すとは思わなかったが…」

「その割には、随分と落ち着いていたようだけど…」

「…」

「…」

「…」

気まずい沈黙。僅かな時間だが永遠にさえ感じられた。

「…はーやめやめ。助かったのは事実だし。貴女を疑う理由もないわよね」

「いや、こちらこそすまない。もう少し早く気づけていれば…」

何かを察したのかアミィは殊の外あっさりと折れてくれた。

ミルクもそこまで追求するつもりはないらしい。

「先を急ぎましょう姫様」

そうして貴女たち3人は何事もなく洞穴を抜け出した。
225 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 10:58:13.13 ID:zTTugVFB0
合成魔獣生成安価です。下1〜3でコンマの高いものを採用。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。


初見殺し的な技や切り札を持たせることを強くオススメします。


合成魔獣は魔獣と人を文字通り合成させた存在。
半身が異形となった者、ほとんど魔獣そのものに堕ちた者、人の姿のまま魔獣の異能を振るう者と形は様々。
王女追跡の任を受けた合成魔獣たちは、貴女が瞬時に屠った雑兵たちとは比較にならぬ強者揃い。


※低級の合成魔獣なので中級、上級に比べれば弱いです。能力も強すぎる場合は下方修正致します
※合成魔獣は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した民に犯させる等)
※男の娘の合成魔獣でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※アナルのみを責める合成魔獣はNG


【名前】
【容姿】戦う時の姿。常にこの姿でも問題なし
【人間時容姿】あってもなくても良い
【能力】
【弱点】無い場合はコンマ判定時-5
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに


↓コピペ用
【名前】
【容姿】
【人間時容姿】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:00:15.62 ID:LB4/Pp3lO
【名前】ディグド・アナホール
【容姿】サングラスをかけたモグラ獣人 黄色いヘルメットとスコップで武装している
【人間時容姿】ヘルメットとサングラスはそのまま 土汚れたボロい服の髭面中年 低身長だが筋肉質
【能力】高速穴掘り 器用なスコップさばき
【弱点】光が苦手
【性癖】ペットの大ミミズに拘束させてから犯す
【備考】帝国の工作兵 体臭が凄い 不潔
獲物が通りそうな場所に落とし穴を仕掛ける
穴の中には彼が飼い慣らした大ミミズが何匹も潜んでおり獲物が男なら絞め殺し女なら犯してしまう
大ミミズは媚薬粘液を分泌するため女はたちまち発情しされるがままになってしまう
もちろん気に入った女はディグド自ら犯してしまう

227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:07:56.70 ID:5P0tYqEh0
【名前】メラチャッカ
【容姿】真っ赤な二足歩行のトカゲのようなすがた
【人間時容姿】赤いモヒカン頭のチンピラ風の男
【能力】口から炎を吐くことができ、炎を砲弾のように圧縮して飛ばすこともできる。
炎はダメージはうけるが身体は焼けず、服や装備だけ燃やすことができる。
火に耐性がつき、自身の能力で周りを火の海にしても炎に突っ込んでも平気。
【弱点】不意打ちやトラブルに弱い
【性癖】相手の服や装備を燃やして全裸にして犯す
【備考】世紀末にいそうなヒャッハー系でその場のノリで動くがやろうと思えば悪知恵が結構回るタイプ。
帝国周辺でイキッて帝国の上級兵に喧嘩を売ってボコボコにされ、必死に命乞いした結果合成魔獣の実験台にされるが低級ながら成功し、無事帝国軍に就職できた
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:40:13.65 ID:L3wnbIKAO
【名前】ママン
【容姿】青白い肌に白目の半魚人、髪が生えていたり中途半端に人間の要素が残っていてグロテスク
【人間時容姿】貧相な姿の子供
【能力】水の中を音もなく高速で移動し、口から水弾を放つ
【弱点】元が子供なのですぐ及び腰になる
【性癖】母性を求めて胸に吸い付いて犯す
【備考】孤児を使った実験によって生まれた合成魔獣
「ママ…ママ…」と言いながら女を襲う
229 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 11:48:00.60 ID:zTTugVFB0
>>227に決まりました。

貴女たちの現在地は…


安価下
1、森の中
2、小さな集落
3、森の湖近く
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:54:49.73 ID:0CvL/PjvO
3
231 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 12:23:49.34 ID:zTTugVFB0
洞穴を抜け、帝国の包囲網の抜け目を行く貴女たち一行は、大きな湖の畔に差し掛かる。

帝国のキャンプが開かれている可能性もあったが、幸いにも人の気配はない。

だが油断は禁物だ。バット・バツマールと同じような能力の合成魔獣がいつ現れるとも限らない。

「…………」

貴女が危惧した通り、貴方達が近づくのを…木の中でじっと息を潜めて待つ異形な怪物の姿があった。

装備や冒険者服の上からでも察せられる貴女たちの肉付きの良さに、思わず怪物は舌をチロリと嘗め回し、音を立てぬよう息を吸い込んだ。


コンマ下
25以下かゾロ目なら全員の装備全焼

232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:29:02.96 ID:S4AHKLMwO
🔥
233 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 12:41:13.42 ID:zTTugVFB0
「「!」」

「ひゃっ!?」

押し寄せる炎の波を、貴女たちはほとんど反射的に飛び退いて回避した。勿論反応できないミルクを担いでだ。

「今のは…炎の魔法?」

「へっ、今のは軽い挨拶代わりだ。躱したからって良い気になるんじゃねーぞ?」

パチパチと焦げ付いた木の上にいたのは、真っ赤な二足歩行のトカゲ型のモンスター…

だがリザードマンのそれとは違う。ここまで流暢な言葉で話せる訳がない。

「さっきの蝙蝠くんのお仲間かしら?」

「ハァ?知らねぇよそんな奴!しっかし、近くで見ると…良いね!ヤリ甲斐がありそうな雌が3匹!

しかも王女を上に差し出しゃあ報酬もがっぽりときてやがる!」

(相変わらず、バット・バツマールという聞いてもない事をベラベラと…

闘争本能や欲望が剥き出しなる分、饒舌のでもなるのか…?)

「俺様の名はメラチャッカ!帝国最強の合成魔獣だ!」

「合成魔獣……?」

当然このループで初めてその名を聞くアミィにとっては理解しがたい存在だろう。

(それよりあの炎、厄介だな…)

焼き払われた植物はほとんど一瞬で燃え尽き、木々も黒焦げになっている。

戦いが長引けば辺り一面が火の海になりかねないし、派手に火の手が上がれば帝国の増援もあり得る。

「アミィ。出来るだけ早く片付けたい」

「同感だわ。森を全焼させられたらこの先も何もないものね」

「てめぇらはぶち犯して!王女はぶち犯してから献上する!まとめて俺の出世の糧になりやがれーッ!」

貴女の誇りある戦いが幕を開ける。
234 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 12:44:35.35 ID:zTTugVFB0
戦闘、開始。

シャルフィリア、アミィの耐久値は3

メラチャッカの耐久値は3


行動指示は貴女だけでなくアミィに出すことも可能です。
貴女の行動しか書かれていない場合は、状況に合わせた行動を取ります。


【メラチャッカは木の上で大きく息を吸い込んだ】

貴女はどうする?
安価下
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:50:47.72 ID:c8dsPCMUO
火を吹く前にアミィが矢で狙撃
236 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 12:54:54.95 ID:zTTugVFB0
剣聖+疾風の射手:シャルフィリアのコンマに+25
先手必勝:シャルフィリアのコンマに+10
溜め妨害:シャルフィリアのコンマに+5
チャージ火炎:メラチャッカのコンマに+5。判定勝利時フィールド変化

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
メラチャッカの攻撃値
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:05:53.90 ID:OV5geNLgO
えい
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:12:50.88 ID:50fgTP81O
うおお
239 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 13:35:52.67 ID:zTTugVFB0
「させないわ!」

頬が膨張するほど大量の空気を一気に吸い込んだメラチャッカ目掛け、アミィは瞬時に狙撃を繰り出す。

息を蓄える溜めその場を動けない怪物の心臓目掛け一直線に矢が…

「ムゥ!」

「弾かされた!」

しかしその矢はメラチャッカを貫くより先に、彼のカギ爪の防御で打ち払われてしまった。

貴女はそこを狙って跳びかかりたかった…が、既に遅い。

「ぶぶふぉおおおおおおおおおおお!!!」

「くおぉっ!?」「きゃあっ!?」

先程以上の劫火の荒波が、湖を蒸発させんばかりの勢いでメラチャッカの口から放たれる。


コンマ下
70より上なら1ダメージ
70以下なら1ダメージ+装備半焼
50以下なら1ダメージ+装備全焼
30以下なら1ダメージ+装備・武器全焼
10以下かゾロ目なら↑+為す術なく…
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:37:57.38 ID:ylfIEuNJO
大惨事
241 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 13:58:24.57 ID:zTTugVFB0
庇うことも間に合わず、貴女たち3人を津波のような勢いの炎が飲み込んだ。

「ぐっ」

貴女は死を覚悟した。あの威力の火炎をまともに受ければ当然貴女たちは即死…

「なっ……!?」「う、嘘…!?」

しなかった。

炎の熱は貴女たちに確かなダメージを与えたが、真の目的はそこではない。

貴女の纏っていた鎧だけを綺麗に焼き尽くしてしまった。

貴女はレイピアを、アミィは弓矢だけを握り、一糸纏わぬ裸体を晒してしまっている。

いかなる原理はか分からないが、火傷を残すことなく装備だけが消失した。

魔術でも魔法でもない、合成魔獣の異能が成せる技だというのか。

「おーおー!俺好みの良い恰好になったじゃねぇか!お似合いだぜ!」

「しゃ、シャル………っ!」

それはミルクも例外ではなく、木々を焼き払った炎はミルクの冒険者用装備も燃え尽きてしまっている。

「姫様!おのれ貴様、よくも…!」

メラチャッカの乗っていた木も墨となり地面に着地。それでも周囲は依然として火の海に包まれている。
242 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 14:02:55.13 ID:zTTugVFB0
シャルフィリアに1ダメージ!貴女たちの不利なフィールドに変化!

シャルフィリア耐久値:2

メラチャッカ耐久値:3

【メラチャッカは炎の海の中から炎弾を飛ばしてくる】

貴女たちはどうする?
安価下
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:07:53.58 ID:eeQvzRTQ0
アミィの風の術で炎から守ってもらいながらシャルの斬撃
244 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 14:17:28.05 ID:zTTugVFB0
剣聖+疾風の射手:シャルフィリアのコンマに+25
全裸:シャルフィリアのコンマに-20
風の結界:シャルフィリアのコンマに+10
炎上フィールド:シャルフィリアのコンマに-10。メラチャッカのコンマに+20

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
メラチャッカの攻撃値
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:19:40.93 ID:kH6bERKEo
メラ
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:21:00.20 ID:jtXzuPQHO
もえろ
247 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 14:35:55.33 ID:zTTugVFB0
「この程度で…!」

下着すら着るモノがなくなり、貴女が動く度豊満な胸がぶるん♥と大きく揺れ動く。

羞恥心で体が熱いが、それ以上に熱いのは周囲一帯の燃え盛る森。

「精々瘦せ我慢してな!たっぷり痛めつけてから遊んでやるよ!」

自分の優勢とみるやメラチャッカは激しく燃え盛る火の海に潜るようにしながら、胸を膨らませ…

「ぶぶぉ!」

圧縮した炎の弾を砲弾のように射出してくる。

耐性皆無な今喰らえばひとたまりもないだろう。

「阻みなさい風よ!」

だがただやられている貴女たちではない。

アミィが風の魔法で貴女と己を結界のように包み込み、気流の盾が炎弾を弾き反らす。

「悪足掻きしやがって!無駄なんだよ!」

「せいッ!」

「い、ってぇぇぇ!?」

風の魔法に守られながらメラチャッカ目掛けレイピアの斬撃を雨あられと浴びせる。

貴女の突きは空と空の間に溝を作る達人の技で、風の魔法に守られている間なら、短時間の攻撃なら可能。

メラチャッカの体に幾本もの傷痕が奔る。

「まだ浅い!」

「まずいわシャルちゃん!炎の勢いがどんどん増して…!」
248 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 14:36:54.96 ID:zTTugVFB0
メラチャッカに1ダメージ!

シャルフィリア耐久値:2

メラチャッカ耐久値:2

【メラチャッカは火の海が広がるまで逃げ回るつもりだ】

貴女たちはどうする?
安価下
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:42:51.18 ID:AQLYsRDLO
シャルフィリアが攻撃を続けながらアミィの援護射撃
250 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 14:43:55.99 ID:zTTugVFB0
剣聖+疾風の射手:シャルフィリアのコンマに+25
全裸:シャルフィリアのコンマに-20
連携攻撃:シャルフィリアのコンマに+10
強まる火の手:シャルフィリアのコンマに-15。メラチャッカのコンマに+25

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
メラチャッカの攻撃値
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:48:20.39 ID:2aevxSiBO
えい
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:53:35.96 ID:eeQvzRTQ0
どうだ
253 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 15:04:21.53 ID:zTTugVFB0
(アミィの言う通り、さっきより火の手が激しくなって…このままじゃまともに動くことも難しくなる…!)

「一気に片を付けるぞ!」

「了解!」

貴女の斬撃とアミィの矢が巧みな連携攻撃によってメラチャッカを攻め立てる。

「うおっ、あぶねぇな。もっと離れておくか」

「こいつ…ちょこまかと、炎の激しいとこばかり…!」

だが先程と違い貴女たちの攻撃は一向にメラチャッカを捕捉できない。

メラチャッカが攻撃から時間稼ぎに切り替えたことで、がむしゃらに追ってもすぐに距離を開けられてしまう。

そうこうしている内に火の手はより強さを増し……


コンマ下
50以下かゾロ目なら武器も燃え尽きる
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:07:43.01 ID:kH6bERKEo
255 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 15:11:05.23 ID:zTTugVFB0
「そこだ!ブッ!ブッ!」

「しま、ぐぉあ!」「きゃあ!?ゆ、弓が…!」

そうして動きが鈍った隙を見逃さず放たれた灼熱の炎が貴女のレイピアとアミィの弓矢を消し飛ばし、

真の意味で貴女たちは丸腰になってしまった。

「ヒャッハー!大当たりだァ!もう我慢できねぇ!」

己の勝利を確信したメラチャッカの股間からビキビキの勃起チンポがむくりと勃ち上がる。

「っ…!」「どうすれば…!」

文字通りの絶体絶命。
256 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 15:13:29.93 ID:zTTugVFB0
シャルフィリアに1ダメージ!

シャルフィリア耐久値:1

メラチャッカ耐久値:2

【メラチャッカは貴女かアミィのどちらかを犯すつもりだ】危

※危険攻撃は判定に大きなマイナスを受ける代わり、決まれば一撃で勝負が決します
 しかし今回のように相手が絶対的有利な状況の場合は、マイナス補正が消失する場合もあります

貴女たちはどうする?
安価下
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:18:19.82 ID:3WUPXmCtO
アミィとミルクを逃すためシャルフィリアが敵に飛びかかる
258 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 15:24:28.81 ID:zTTugVFB0
剣聖+疾風の射手:シャルフィリアのコンマに+25
全裸:シャルフィリアのコンマに-20
万事休す:シャルフィリアのコンマに-20
捨て身:敗北時犯される対象を己に固定
さらに強まる火の手:シャルフィリアのコンマに-20。メラチャッカのコンマに+30
穢れた欲望:メラチャッカのコンマに-0

コンマ下
シャルフィリアの攻撃値

コンマ下2
メラチャッカの攻撃値
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:51:49.21 ID:8YhI3vieO
とおー
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:52:18.99 ID:sZRARTh/O
00こい
261 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 16:38:35.63 ID:zTTugVFB0
レイピアの無い全裸の貴女は、今や聖騎士団平団員以下の攻撃能力しかない。

これだけ炎が激しい空間では、アミィの魔法も打つ手にはなり得ないだろう。

文字通り万策尽きた状況。

「…アミィ。姫様を連れて今すぐ逃げてくれ。わたしが時間を稼ぐ」

「なっ…!?何言ってるの!?」

メラチャッカの勃起チンポから我慢汁が垂れ落ちる。

「もう時間が無い。ヤツを食い止めるぐらいなら今のわたしでもなんとかなるはずだ」

「だからって──!」

「アミィ…頼む」

貴女はアミィに、微かに微笑んだ。

「…………!」

短い苦悶の末、アミィは貴女を残しミルクへと向かって全力で駆け出した。

「きゃああ!?あ、アミィさん!?何を!」

「…っ!」

「うおおおおおおおおおおおぉぉおおっ!」

貴女は獣のような咆哮を上げ、メラチャッカに向けて跳びかかった。

「アミィさん!戻って下さい!シャルフィリアが!シャ…シャルが!シャルが独りで!!」

「ミルちゃん…!ごめん……!ごめんね…!!」

筋肉の付きにくい細腕で、小さな体で、何の効果もない打撃を懸命にメラチャッカに叩きつける。

(ミルク、逃げ延びてくれ!わたしの剣聖の誇りにかけっ──)

ずぶぼぉ♥♥

「がっ…!!!♥♥」

「はいお終いってな」

抵抗は一切実を結ばず、メラチャッカの勃起チンポが貴女の膣内にねじ込まれた。

鎧も下着もなく戦いで火照った体は、何の抵抗もなくチンポを迎え入れてしまった。

貴女は処女を失った。三度目の喪失だ。

「これしきに、負けて…たま……っ…!?♥♥ああああぁっ♥♥ああああーっ♥♥」

それでも貴女は抵抗を続けようと殴打を試みたが、軽い貴女の体はあっさり抱え上げられてしまう。

(攻撃が効かないなら目を狙えば…!)

「チンポハメられてんのに往生際がわりーんだ、よッ!」

ずどっ♥♥♥

「っぎ…!?♥♥♥」

「オラオラ往生際良くイキ狂いやがれーッ!」

「やっ、やめっ♥♥♥チンポで、そんな、突き込まれたらぁ〜〜〜〜〜♥♥♥」

どちゅ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅどちゅっ♥♥♥どぷぷぷぷぷっ♥♥♥どぴゅるるるびゅぶどぽっ♥♥♥

「イっ、イってしまうううううううううううう♥♥♥」

特濃のザーメンを逃げ場なく中出しされ、貴女は強制的に絶頂させられる。

貴女は……敗北した。

262 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 16:41:31.86 ID:zTTugVFB0
メラチャッカの危険攻撃により特殊敗北が成立しました。
シャルフィリアの敗北です。
263 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 16:45:14.79 ID:zTTugVFB0
「おぉ、射精る。まだまだ射精せる…ぜッ!」

「あ、熱いぃ…♥♥♥せ、精液…火傷、するぅ…♥♥♥」

メラチャッカの精液は今までの誰より熱い。本当に膣内が焼き付きそうだと感じるほど、この怪物が吐く炎の如く快感が身を焦がす。

抱き抱えられた貴女の膣内に満ち満ちるチンポが脈動し、灼熱の子種を今も吐き出されている。

貴女は…


安価下

1、メロメロになってしまう
2、あくまで抵抗を続ける
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:45:47.61 ID:eeQvzRTQ0
1
265 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:08:40.46 ID:zTTugVFB0
(ど、どうしてだ…♥この世界のわたしは、犯されるのが初めてのはずなのに…♥

不自然だ………♥なぜこうも敏感に、気持ちいいと感じてしまう…♥

まるで体は違っても心に刻まれているように、わたしは…♥)

「わた、わたしは…っ♥♥イグっ…♥♥イキたくないのに、イグっ♥♥止められな…ああっ♥♥♥」

どぷどぷどぷどぷっ♥♥♥びゅるる♥♥♥びゅるるるーっ♥♥♥

編み込まれた貴女の金髪は熱気によってほどけ、敵を冷徹に睨みつけるはずの瞳はすっかり蕩けていた。

「軽い癖に肉厚で、ヤり甲斐のある雌だな。気に入ったぜ。今日からてめぇは『剣聖』じゃねぇ!『鞘』だ!俺のチンポ専用のなァ!」

「さ、鞘……?♥♥チンポの…鞘…♥♥」

(なぜわたしは、こんなことを言われて悦んでいる…?♥希望を見出している……?♥

ああ、そうか。わたしは壊れてしまったのか♥)

周囲を囲む火の手は強くなり続けている。恐らくメラチャッカの異能が無ければ貴女はとっくに燃えカスになっているだろう。

しかし何らかの力で火傷一つ負っていない貴女は、その代償を負うように体が焼き切れそうなほど疼いて仕方ない。
266 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:22:14.29 ID:zTTugVFB0
「そーらおかわりだ!」

どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぐぐぐどぴゅどぴゅ♥♥♥

「はああああああぁぁああん♥♥♥」

貴女の表情は感じすぎて蕩け、うっとりとし始めた。

燃え盛る火炎の中、貴女に激しく腰を打ち付けるトカゲの愛しい人だけが視界に映る。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅどぴゅ♥♥♥どくんどくんっ♥♥♥

「どうした『鞘』返事はどうした?」

「き……もち、ちぃ………♥♥♥」

(抱き着くと安心する逞しい鱗の肌…♥がっしりと私を抱きしめて、腰を振って…♥わたしを『鞘』として活用してくれている…♥

姫様以外に、いや姫様以上に…わたしを温かく包んでくれる太陽のような…♥♥)

「ここまで犯してくださって…♥大変、嬉しい…です♥♥ありがとうございます♥♥」

貴女は愛しいメラチャッカ様に自ら抱き着き返し、挿入されているチンポに刺激を与えようと腰をぐりぐり動かす。

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥びゅびゅっ♥♥ぶぴっ♥♥♥

「あっ♥♥♥あっ…♥♥♥こんなに沢山…っ♥♥♥」

(姫様、ようやく理解しました。なぜ貴方がわたしをあの地獄から救い上げてくださったのか…♥♥

全てはこの時の、メラチャッカ様のオチンポの『鞘』となる為だったのですね♥♥)

「もっと♥♥♥ザーメンもっと♥♥♥燃え尽きるまで、犯してください♥♥♥」

「ハッ、望み通りしてやるよ!イケイケっ!イケェ!!」

どぶぷぷぷぷぷぷっ♥♥♥ずびゅどぴゅ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」
267 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:28:31.48 ID:zTTugVFB0
湖周辺を焼野原にした炎の波も、いつの間にか収まっていた。

それでも貴女とメラチャッカ様のセックスは止まらず、犯しながら歩いていただいている。

貴女が落ちても気に留めない速さで歩くメラチャッカ様に、貴女は落ちないようしがみ付きながら腰を振って射精を促し続ける。




「ぅぁ……♥♥♥ぁ………♥ぇう………♥♥♥」

「んぶっ………♥♥♥ぃっ…ぃぅ…あっ…♥♥♥」

そこは帝国兵の集まる拠点…貴女たちが超えようと目論んだ関所とは別の関所付近のキャンプ地だった。

その中にある大きなテントの中で、微かな喘ぎ声を漏らしながら輪姦されている女が2人いた。

それはミルクとアミィだった。

丸腰の彼女らが逃げ延びられるはずもなく、火の手に駆けつけた帝国兵たちに捕まりこうなったのだろう。

「ひぐっ……♥♥♥」「ぃぐぅ………♥♥♥」

二人の体中に、兵士の精液が爆ぜた。虚ろな目の2人は自分がイっていることも、もう分からないらしい。

「…」

そんなミルクとアミィの姿を見て、今も犯されている貴女は…

「………………………あはっ♥」

笑った。
268 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:29:13.20 ID:zTTugVFB0
END 鞘の本懐
269 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:38:42.81 ID:zTTugVFB0













「うわああああああああああああ!!?」

「「!?」」

「はぁはぁはぁ…!」

「だ、大丈夫シャルちゃん!?」

「どうしたのですかシャルフィリア!やはり何が具合が優れないのですか!?」

「う゛ぉ゛…!」

貴女は堪え切れず、しゃがみ込んで胃の中のモノを吐き出した。

「お゛ぇ……!ぅぼ……!」

(戻れたか……また、戻ってくることができた……だが…!)

吐き気がこみ上げてくる貴女たちの結末。最も許しがたいのは貴女自身がその絶望を許容してしまっていたこと。

アミィは何も言わず地面に手をつく貴女の背中を摩ってくれている。

ミルクも心配そうに貴女の傍にしゃがみ込んで心配の言葉をかけてくれている。

貴女含め全員、装備も武器も燃えてなどいない。

時間はまた戻っている。辱めを受けた貴女の記憶と共に。




「本当に、休まなくて大丈夫なの?さっきの様子、普通じゃなかったけど…」

「いや迷惑かけてすまない。だが休むしてもエルフの集落に到着してからにしたい。でなければどこであろうと一緒だ」

「…無理は禁物ですよ我が騎士。次同じ事があれば必ず休みますからね。これは命令です」

「承知しました」

明らかにおかしな貴女を気遣って、2人は休憩を提案してくれたが、貴女は頑なにそれを断った。

あの火を吐く合成魔獣…メラチャッカの息の根を止めない限り、安息など訪れるはずがない。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、予めアミィに水魔法を準備してもらう
2、潜んでいる場所に速攻を仕掛ける
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:39:58.74 ID:aifVM0lpO
1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:46:45.89 ID:zKxaHprrO
1
272 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:50:07.67 ID:zTTugVFB0
本日の更新はここまでにします。続きはまた次の土曜日で。


おまけにもう一つ

ドルマは現在…

安価下1〜3

1、帝国四天王の空席に
2、上級兵士待遇止まり
273 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 17:51:05.63 ID:zTTugVFB0
先に2票集まったモノです
安価下
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:56:47.43 ID:eeQvzRTQ0
1
おつでーす
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:01:52.33 ID:1T/VXQzk0


安価は2
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:41:56.15 ID:kH6bERKEo
あつあつおつー

安価は2
277 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/01/18(日) 19:36:26.77 ID:zTTugVFB0
2に決まりました。


平日の間に貴女と同じ聖王国騎士団部隊長の二人、
>>152ガンドフ >>154クロードの合成魔獣化改造案を募集します。

集まらなかった場合は自分で考えます。


【改造元】ガンドフorクロード
【改造後容姿】元の容姿をほぼ〜ある程度保っている感じで。ちなみに非戦闘時は元の容姿です
【能力】
【弱点】無い場合はコンマ判定時-5
【性癖】改造によってねじ曲がった・増大した肉欲
【備考】

↓コピペ用
【改造元】
【改造後容姿】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:54:44.26 ID:Zai3w2WYO
あら 改造されちゃうんだ
かなしいね

【改造元】ガンドフ
【改造後容姿】ゴリラ
【能力】超怪力 筋肉の硬質化
【弱点】硬質化は数十秒しか保たず 連続使用不可
【性癖】押さえ込んでいた欲望が爆発するかのようなパワーセックス
【備考】長年鍛錬によって抑え込まれていた女体への欲望が魔獣化によって増大し暴走寸前となっている
特にシャルフィリア相手となれば彼女の身体や生命のことなど労わることもなく破壊的なファックで犯して犯して犯し尽くすであろう
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 20:14:56.70 ID:fpdoZ5DTO
【改造元】クロード
【改造後容姿】蠍 蠍の装甲のような鎧兜を纏った姿 尻尾の毒針
【能力】自前の剣術と毒針のコンビネーション 毒液には麻痺や媚薬効果や肉体改造などの効果あり
【弱点】ミルクへの想いとシャルフィリアへの嫉妬心が暴走している
【性癖】毒針から薬液を注入し乳房を肥大化させ弄びながら犯す
【備考】魔獣化しても基本的に真面目だがシャルとミルクを前にした時だけは冷静さを失う
ミルクへの想いは激しい性欲と化し彼女の豊かな乳房を存分に弄び彼女の全てを支配したい思いに囚われてしまう

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