【安価】正義の種付けオジサン、異世界に爆誕

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:19:03.75 ID:U2v/N8wVO

種付けオジサンが圧倒的パワーで捻じ伏せ種付けしていく話

※グロリョナスカ禁止。やる気が続くまで。
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:21:03.07 ID:U2v/N8wVO

◇天界◇

女神「今なんて言いました?」

男「だから女の子に種付けしまくりたいんで、どれだけ射精しても衰えない精力と、腰を動かし続けても疲れない体力」

男「あとどんなに強い女の子も捻じ伏せてセックスできるように、無敵の肉体とパワー&スピードをください」

女神「おお、神よ……このような性欲モンスターを、異世界へ召喚しても良いのでしょうか……」

男「神様はあんたでしょ」

女神「あの、できればもっとまともな目的に変更できませんか。正義のために使うのであれば、無敵の肉体やパワーも安心して付与できますが」

男「性技のために使いますよ?」

女神「せいぎ違い!!」

男「早くしてください。霊体なのにムラムラしてきた」

女神「恐るべき生命力の強さ……よく死ねましたね」

男「神なんだから死因分かってるでしょ? トラックに撥ねられたらどうしようもないって」

女神「記録では、それから10メートルほど這って移動して、最後の言葉が『おっぱい吸わなきゃ』だったとか。怖すぎですね」

男「それくらい俺は性欲が強いんですよ。ていうか、よく見たら女神様、えっろい身体してますね」

女神「ヒッ」

男「おっぱいデカいし腰つきも艶やか、尻もデカくてスカートから覗く太ももがエロすぎる」

女神「品定めしないでください。分かりました、言うこと聞きますから。今あなたが言ったこと全部反映しますから」

女神「ただし……ひとつだけ条件があります」

男「条件?」

女神「あなたの能力、全てを良きことに使ってください」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:22:28.88 ID:U2v/N8wVO
男「良きことですか。どうかなぁ、女の子みたら飛びかかっちゃうかも」

女神「お猿さんより直情的ですね。少しは理性を働かせるのです。幸いにもあなたにピッタリな世界が見つかったので」

男「俺にピッタリ?」

女神「女性しかいない世界です。人も、魔族も、モンスターも、全て女性だけ」

男「パラダイスだ!」

女神「正確には、男が滅多に生まれないという珍しい運命にある世界なのですが……つい数年前に最後の男性が亡くなり、今では直接的な繁殖の機会が失われてしまいました」

女神「魔族やモンスターは雄がいなくても一応繁殖できるのですが、人類は保存に成功している種が尽きれば、衰退の一途を辿ってしまいます……」

男「安心してください、俺が救世主になる」

女神「言っておきますが無理やりはダメですよ」

男「え? でも男がいなくて子孫を残したがってるんでしょ?」

女神「中にはそういう方々もいますが、望んでいない方だっています。いいですか、もう一度言います。あなたに与える能力、良きことに使ってください。意味が分かりますね」

男「同意が得られれば良しってことですか」

女神「まあ……そういうことでいいです」

男「了解! 早くその楽園に俺を召喚してください!」

女神(果たして本当にこの者を解き放って良いのでしょうか。このまま天界に閉じ込めておくという道も)

女神(いえ、天使に欲情しかねませんし。いざとなれば呼び戻すことも可能ですからね)
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:23:55.86 ID:U2v/N8wVO

◇異世界◇

???「―――……ん? おっ、ここが異世界か! よっしゃ、ちゃんと身体が……って何だこれ!?」

オジ「か、身体が……俺の身体が、太ったオヤジになってる!?」

女神『上手く召喚できたようですね』

オジ「あっ、女神様! これはどういうことですか! なんでこんな醜い身体になってるんだ!」

女神『あなたが見ず知らずの女性をレイプしないとも限らないので、呪いをかけさせてもらいました』

オジ「呪い!? 女神のすることか!?」

女神『大丈夫、解除する方法はありますよ。悪を成敗すればよいのです』

オジ「悪を成敗だって?」

女神『女性だけの世界にも、悪は必ず存在します。その者どもを懲らしめ、人々を救うのです。そうすれば、いずれ元の姿に戻してさしあげましょう』

オジ「ふむ……で、どれだけ懲らしめればいいんです?」

女神『私が満足するまでです』

オジ「なんだそれ!!」

女神『正直あなた、女性からすると本当に怖いので……女神の私ですら恐ろしい。あなたに出来る、あなたなりの良いことを続ければ、私の考えも変わるかもしれません』

女神『まあやることは性行為なのですが。あなたの正義、これから見せてもらいますよ。性の技じゃなくて正しい義ですからね』

オジ(……仕方ない。女神様の言うように、どうせやるのはセックスなんだ。それに悪い奴を成敗するってことは、疑似レイプみたいなことも出来るってこと)

オジ(見た目がこんななのは癪だが悪くない。相手が悪と分かれば、即レイプできるってことだろ!?)

女神『(邪悪な笑み。なにかズレたことを考えていそうですね)』
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:28:43.24 ID:U2v/N8wVO
オジ「てか思ったんですけど、女神様。こんな変な呪いじゃなくて、レイプしようとしたらチンコが痛くなるとか、千切れるとか、その方が良かったんじゃない?」

女神『あなたを分析した結果、陰茎が切れても他の部位を開発して快楽を得そうなので、この方が効くのではと』

オジ「流石に心外だな! 元の世界じゃ性犯罪なんかに手を染めたことがない、風俗や彼女で発散してた善良な男ですよ!」

オジ「それに、チンコなくして性欲発散など虚しいことがあるか!?」

女神『格好つけた言い方はやめてください。もう私に話しかけなくていいので、早く異世界を堪能してください』

オジ「……最後に一つだけいいですか」

女神『何でしょうか』

オジ「呪いが解けたら、女神様。あなたとエッチさせてください」

女神『ヒィッ!?』

オジ「…………。あれ? 女神様? おーい!」

オジ「悲鳴を最後に繋がらくなってしまった。まあいっか! さーて、どこに行こうかな」


※種付けオジサンがどこへ向かうか【街、山、森】の三つから選んでください。
 街は人間が住んでいて、山は魔族の住処がある方角、森はモンスターの巣窟。
 どこへ行っても特定の種族しかいないというわけでなく、舞台の選択でしかないですが、各種族との出会いやすさは変わります。
 あとから他の場所へ行くことも出来ます。

↓1 どこへ向かうか?
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:29:45.76 ID:6A5P0P4xO
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:29:58.22 ID:eeQvzRTQ0
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:30:07.07 ID:i1f7GM80O
まずは人よ
街で頼む
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:34:29.72 ID:U2v/N8wVO
オジ「よし、あっちへ行くか! どんな女の子に会えるか楽しみだなぁ」

女神『(やはり天界に封印した方が良かったかもしれませんね)』


※これから出会う(種付けする)女の子、とりあえず3人募集。どの種族でもOK。

主人公のステータス
【名前】種付けオジサン
【種族】人間
【性別】男
【容姿】無造作ヘアー、濃い髭にでっぷり太った腹、逞しい腕、スネ毛がうっすら生えた脚、衣服はパンツのみ
【能力】無限精力、無限体力、無敵の肉体、圧倒的パワー&スピード、その他いろんな性技
【備考】超絶性欲モンスター。尽きることのない性欲のままに、世界を右往左往する。


女の子の例
【名前】キャラの名前
【種族】人間、魔族、その他モンスターの種族
【容姿】どんな容姿か
【一人称】自分をなんと呼ぶか
【喋り方】キャラの喋り方の特徴
【能力】特技や戦闘能力など自由に
【備考】その他、キャラの背景や見てみたいプレイなど何かあれば

テンプレ用
【名前】
【種族】
【容姿】
【一人称】
【喋り方】
【能力】
【備考】


↓1〜3
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:45:33.30 ID:3MO1QpGfO
【名前】ルララ
【種族】魔族
【容姿】短い2本角とピンクの髪ボブカット ギザ歯 低身長ロリ爆乳 黒いボンテージ風衣装
【一人称】うち
【喋り方】生意気メスガキ風
【能力】姿を消す 身体を小さくする
【備考】人間を馬鹿にしながらいじめ[ピーーー]のが趣味で本人は遊んでるだけだと主張
そんなに強い魔族でもないのに自己評価は高く上から目線
だが真の強者を前にした時の恐怖をまだ知らない
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:46:42.26 ID:7RTzK97UO

【名前】マーガレット・ヒュー
【種族】人間
【容姿】腰まである金髪 右目を前髪で隠した片目隠れ 瞳はオレンジ色
超乳と呼べるくらいに胸が大きい 腰はくびれて安産型
身長は170センチ
【一人称】私(わたし)
【喋り方】です、ますの敬語口調で優しげ
【能力】お祈りをすることで奇跡(傷を治したりできる)を起こせる
【備考】
街の神官
二十代後半のあらあら系お姉さん
黒い修道服とロザリオをつけている
いつでも奇跡が起こせるようにクリトリスに十字架ピアスをつけて、お祈りの時はガニ股になって見せつける
男性をお祈りで勃起させていると無自覚なので、おじさんを勃起させてわからせプレイ希望
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:49:38.74 ID:/0Ifq7MOO
【名前】アリシア
【種族】人間
【容姿】亜麻色のポニーテール、身長158cm
すらりとした均整の取れた体つき、胸は大きい
【一人称】私
【喋り方】基本的に明るくはきはき
初対面や目上の人には敬語、仲良くなるとやや砕けて親しみを感じる喋り方になる
【能力】魔法剣士
【備考】
いろいろ各地を冒険していく先々で人々を助ける、優しくて強い冒険者さん
優しく温厚で面倒見が良い
芯が強く精神的にも強い
冒険先の各地の料理がいろいろ作れて上手
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 16:00:47.15 ID:U2v/N8wVO
◇街◇

ザワザワ ヒソヒソ

オジ(うひょ〜♥ どこを見渡しても女の子ばっか! マジで楽園だな)

オジ(この世界唯一の男だからか視線が痛いぜ。俺にとってポジティブを意味するのか、ネガティブを意味するかはさて置き)

オジ(とりあえず一発ヤりてえ〜〜〜! どこかに丁度いい女の子いないかな〜〜〜!)


↓1 ルララ、マーガレット、アリシアのうち誰と出会う?
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:02:07.62 ID:mKgcP8f5O
アリシア
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:13:44.45 ID:ea0oC1bWO
【名前】マーチェ
【種族】人間
【容姿】クールな顔つきでふくらはぎ辺りまで伸びた金髪ウェーブロングヘアに2メートル超えの長身、130センチ超えの爆乳に110センチ超えのデカ尻のムッチリにも関わらず腹筋は割れており美しい筋肉質体系
ムダ毛処理は一切行っておらずマン毛は金色パンツを履いているのかと錯覚する程生えており腋毛もしっかりと生えている雌フェロモンマシマシ
【一人称】私
【喋り方】普段は口数が少なく落ち着き払った喋り方ではあるがテンションが上がるととても饒舌になり明るさ全開になる
【能力】オークやオーガといった力自慢の魔物はおろかドラゴンですら捩じ伏せる膂力と圧倒的剣術に魔法も卓越しており月牙天衝のように日本刀型の愛剣に属性魔翌力を纏わせて斬撃を飛ばす
【備考】齢21にしてこの世界の大国に当たる国を治める若き女王兼国最強の騎士団長
その年齢からは想像もつかない鬼才とも言える政治力も有しており戦では最前線で武を振るう姿から国民からも絶大な支持を受けている
性格は味方にはゲロ甘とも言える程優しいが敵には一切の慈悲も与えない程容赦がない
性知識にも富んでいるがマンコは完全に不感である為ただただ生殖に必要なだけなものと言う認識
しかしあまりに多くの才を持ち過ぎた為か羞恥心が完全に欠落しており大衆の前で全裸になる事にも一切抵抗が無い程で生まれながらに完全に開発済みのクソ雑魚ケツマンコの持ち主
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 16:25:08.81 ID:U2v/N8wVO
アリシア「そこのモンスター、止まりなさい!」

オジ「ん?」

アリシア「見たことないモンスター……どういう目的で街に来たの!?」

オジ(可愛い女の子だ。どうやらモンスターと誤解されてるらしい。ここは友好的にいくか)

オジ「いやいや、違いますよ。私は人間の男です。剣を収めてください」

アリシア「人間の、男……? そんはずはない! 男性は数年前にこの世界からいなくなったはず!」

オジ「女神様にお願いして、この世界に飛ばしてもらったんですよ」

オジ(あ、やべ。馬鹿正直に本当のこと言っちゃった。理解してもらえるかな)

街娘A「女神様に……?」

街娘B「本当なの?」

街娘C「だとしたら、女神様は救いをもたらして……」

ヒソヒソ ザワザワ

アリシア「……敵意はないみたいね。それに、確かにモンスターより人間に近いというか」

アリシア「っ……! わ、分かりました。ひとまずあなたの言うことを信じましょう」

オジ(俺のもっこり股間を見て、そっぽ向いちゃった)

オジ「分かってくれて嬉しいよ」

アリシア「完全に理解したわけではありません。ここにいては注目を浴びます。こちらへ来てください」


◇路地裏◇

オジ(人通りが全く無さそうな場所に連れてこられたぞ。もしかして、油断させて倒そうとしてる?)

アリシア「ここなら大丈夫でしょう。止まってください」

オジ「私を殺すつもりなら、やめたほうが賢明だ。あなたがどんな人か知らないけど、私には敵わない」

アリシア「素性を知らぬという点はお互い様でしょう。ご安心を、そんな気はすでにありません」

アリシア「ただ……確かめたいのです」

オジ「確かめる?」

アリシア「あなたが本当に、あの男性なのかどうか」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 16:43:38.80 ID:U2v/N8wVO
オジ(お、これはエッチな展開になるか?)

オジ「構いませんよ。まず見てください、この体型。あなたのような女性とはまるで違うでしょう」

アリシア「ええ……身体中に濃く生えている毛といい、骨格といい、私が知る男性と同じものですね」

オジ「同じも何も男ですからね」

アリシア「そ、それに何より……その、股間の……」

オジ「ああ、これですか」グイッ

ブルンッ!!

アリシア「ッ……!! っ……ッ!?」

オジ(試しにいきなりチンポ露出してみたが……驚いてるなぁ。赤面しながら釘付けって感じ。元の世界じゃ一発アウトの犯罪行為を、お心置きなくやれる心地よさよ)

オジ(しっかしこのサイズ、元の世界の俺よりもデカいぞ。まだ勃起してないのにこれとは。精力がそのまま具現化してるのか)

アリシア「と、唐突に、何を……!」

オジ「何って、こうすれば分かってもらえると思って。男にしかないアレ、何よりの証明では?」

アリシア「……そうですね……ち、近くで確認しても……?」

オジ「もちろん」

アリシア「……」ジー

オジ(こんな可愛い子に、しゃがんでまじまじと観察されると疼いてくるなぁ)

アリシア「なるほど……これは、特徴が全て一致します……」

アリシア「に、匂いも……こんな感じなんだ……」クンクン

オジ(おほ、チン嗅ぎ♥ これは股間にくるぞ)ピクピク

ググッ

アリシア「……?」

グググッ

アリシア「……!?」

グンッ!

アリシア「!!」

オジ「おっと、すみません。あなたみたいな素敵な女性に見つめられて、つい勃起してしまったようで」

アリシア「は……う……こ、これが……勃起……」

オジ「男の生理現象ですよ。魅力的な雌を前にすると、血が通って大きく、固くなるんです」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 17:03:52.74 ID:U2v/N8wVO
アリシア「魅力的……もしかして、私のことを言ってるんですか」

オジ「当たり前じゃないですか! あなたのような可愛らしくて可憐な女性、興奮しないわけがない!」

アリシア「か、可愛いだなんて、そんな」

オジ(もじもじし出した。彼女も股間が疼いているのかな)

アリシア「くんくん……♥ はぁ、はぁ……お、おっきい……♥ これ、嗅いでると変な気分に……♥」

アリシア「……はっ! ご、ごめんなさい。つい我を忘れてしまい、おかしな行動を」

オジ「え?」

アリシア「ありがとうございます。あなたへの誤解は完全に解けました。恥ずかしい思いをさせてしまってごめんなさい」ペコリ

オジ(おいおい、嘘だろ。ここまで来てそりゃないだろ)

オジ「あなた、名前は?」

アリシア「申し遅れました。私はアリシアといいます」

オジ「そうですか……アリシアさん、責任をとってもらえますか」

アリシア「責任?」

オジ「私が勃起してしまったのは、あなたのせいなんです。あなたが魅力的だからこうなってしまった!」

オジ「どういう意味か分かりますか!? この勃起を鎮める手伝いをしていただきたいんです!」

アリシア「手伝いって、ご自分では出来ないことなんですか」

オジ「出来ますが、性的興奮を高めるもの……『オカズ』があれば捗るんです」

アリシア「おかず、ですか」

オジ「ええ! そしてそのオカズは、男を勃起させた女性が提供するもの! 常識ですよ!」

アリシア「そうなんですか!?」

オジ(大嘘だけど、この世界ならではの常識にしてやる。どうせ男は俺しかいないんだ)

アリシア「知らなかった、知識不足でした」

オジ「いいんです、分かってもらえたら」

アリシア「ぜひお手伝いさせてください!」

オジ(くくく、やったぞ。異世界での記念すべき一発目は君だ、アリシア)
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 17:37:16.65 ID:+HyuBodjO

◇アリシアとの性行為◇

「い、言われたとおりにしました……」

アリシアは身につけていた装備や衣服を全て脱ぎ捨て、美しい裸体を晒す。
もじもじと恥ずかしがる姿が実にそそる。たわわに実った乳房に今すぐしゃぶりつきたい気分になるが、まだ我慢する。
女神様に言われたように、こういう素直な女性にはなるべく紳士にいこう。

「ありがとうございます。ああ、あなたの裸は実に素晴らしい。興奮しますよ」

「本当ですか? 『おかず』になるでしょうか」

「当然!!」

勃起したペニスを利き手で扱く。こんな極上のオカズ、何発でも出せるだろう。
しかしこの状況に置いては、それすらもったいない。どうせなら直接使わせてもらわなくては。

「アリシアさん、あなたの裸体はこれ以上ないオカズです。しかし、それよりもっと有効的な手段があるのです」

「有効的……て、手でしたり、口を使ったり、ですか?」

「え? 知ってるんですか」

「はい」

つい素っ頓狂な声を出してしまった。
どうやら彼女は、手コキやフェラチオの情報をインプットしていららしい。
なるほど、考えてみればそうなのかもしれない。現状この世界の男は自分だけだが、元々『男がいた』世界なのだ。
数少ない男を楽しませるため、様々な性技が生まれ、伝わっていても不思議ではない。

「話が早くて助かります。では、手と口を使って気持ちよくしていただけますか」

「上手くできるか分かりませんけど」

「大丈夫です、サポートします」

瑞々しい乳房を揺らしながら、彼女はしゃがみ込むと、たどたどしい手つきで反り立つ肉棒に、そっと触れた。
暖かい手のひらと、きめ細やかな指で優しく包み込まれて、ビクンビクンと脈動してしまう。

「きゃっ」

「大丈夫、気持ちいいですよ。だから反応してしまったんです」

「そう、なんですね。よかった」

一息ついて顔を綻ばせるアリシアの、なんと可愛いことか。
それだけでまたペニスがドクドク脈打ってしまう。「さあ続けて」と続き促すと、彼女はシュッシュと陰茎を扱き始めた。
ああ、気持ちいい。すでに先端の穴から透明汁が垂れてきている。彼女はそれが何なのかも理解しているようで、ペニスに塗り拡げるように手コキを続ける。

「カウパーを知っているんですね」

「はい、本当に知識だけ」

「別の呼び方はご存じで? 我慢汁と言うんですが」

「がまんじる、ですか」

「私はそっちのほうが好きなんですよ。もしよければ覚えていてください」

真っ白な女性を自分色に染めていく、征服欲とでも言うのだろうか。心が満たされる。
我慢汁のおかげでグチュグチュと手コキ音が淫らになっていく。そろそろ、亀頭が切なくなってきた。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 18:04:42.19 ID:+HyuBodjO

「アリシアさん、口でもお願いできますか。先っぽの露出した部分を、磨くように舐めて欲しいです」

「分かりました」

本当になんでも素直に受け入れてしまう。
言われた通り、アリシアは可愛らしい舌でちろちろと、男の最も敏感な部分をくすぐる。
丁寧に、余すところなく、献身的に。カリ首を小刻みに責められるとたまらず声が漏れてしまう。

「す、すごい……我慢汁がたっぷり、溢れ出てきました……」

「あなたのフェラが気持ち良すぎるんです……もっと豪快に、口に含んでしまってもいいんですよ」

「これを、ですか? 大きすぎて……入るでしょうか」

言いながら、顎を大きく開けて、亀頭をぱくっと食べてしまう。
唾液塗れの空間は暖かく、彼女の吐息が直に伝わってくる。ああ、最高だ。

「す、素晴らしいです。その調子で、喉まで入れてしまっても構いません。手コキも忘れずに」

従順な彼女はそっくりそのまま実行に移す。
大きすぎて苦しそうだが、頑張って亀頭を呑み込もうとする。何度も何度も頭を揺さぶるたびに、快楽の波が押し寄せる。
手コキも忘れず、丁重なものを扱うように一定のペースで扱いてくれる。いよいよ、睾丸で作り出された精液が昇ってきた。

「アリシアさん、そろそろ射精しそうです……! そのまま続けて、できれば舌も動かして、ペニスをくすぐってください……」

「ぷはっ……はぁっ、はぁっ、やってみます……」

一息ついて、彼女はまたフェラチオに戻る。
さっきの動きと同じままに、舌での起用な裏筋くすぐりまで追加され、もう限界に達しそうだ。

「だ、出しますよ! いいですかアリシアさん!」

「んぶッ、じゅるっじゅぷっじゅぽっぐぷっ」

「で、出る……! 精液が出ますよ!」

なおもフェラを続けるということは、了解の合図だろう。
問題はどこに出すかだが、彼女は本当に優しく良くしてくれる、人が良いのだろう。
口内射精は苦しいだろうから、全身にぶっかけてあげよう。

「あああッ、イくッ! 出るッ出るッ!」

「ぐぽっぐぽッじゅぷッじゅぷッじゅぷッ」

「出る出る出るッ!!」

グングン精液が昇ってくるのを感じ、彼女の頭を持って腰を引くと、唾液と我慢汁まみれのペニスを自分の手でめちゃくちゃに扱く。

「はあッはあッはあッ! アリシアさん、口を大きく開けて! 精液が出るので、両手で零れないように受け皿を作って!」

「……?」

フェラチオ手コキで一杯一杯だった彼女は、わけも分からず、射精待ちのポーズをとる。
言葉だけでこうも見事に再現するとは。おかげで渾身の射精ができる。
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 18:38:05.40 ID:+HyuBodjO
そして快感がついに最高潮まで達した、その瞬間。

ドビュルルルルッ!! ビューーーーッ!! ビュルルルッ!!

脳から快楽物質が放出され、頭がバカになりそうなほどの幸福感に満たされる。
肉棒からは熱く煮えたぎった白濁液が、止めどなく放出されていく。もの凄い量だ。出しても出しても、まだ出し足りない。

「んっ、ふうっ……♥」

彼女は避けることなく、それらを身体中で受け止めている。
まるでシャワーを浴びるかのように、雄臭い粘液が綺麗な素肌に纏わりついていく。

「……こ、これが……精液なんですね……初めて見た……」

盛大な射精がようやく終わったのを察し、自身の精液まみれの身体を見つめるアリシア。
腕部分に乗っかったもはや固体ともいえる、ぷるぷるしたそれを摘まみながら呟いた。
元の世界であれば「最悪」などと不快感を示されたりするが、ここでは貴重なサンプルになり得るようだ。

「すみません、ベタベタして気持ち悪いでしょう。つい気持ちが高揚してしまって」

「お気になさらず。あの、採取してもいいでしょうか」

「精液を?」

「はい。とても濃いので、研究チームも喜ぶと思います」

どうやら種の保存を目的としたチームがあるらしい。女神様の言っていたとおりだ。
俺の精液でよければ、たっぷりと貰って欲しいが、その前に。

「お好きにどうぞ。ただし、まだまだ勃起が収まらないようなおで、鎮めてからで」

「えっ……!?」

我が息子はまだまだやれるぞと、完全体を維持したまま天を仰いで脈動している。
アリシアはここ一番の驚きを見せているようだ。

「そんなにビックリしましたか」

「はい……一度射精したら、萎むものかと」

どうやらこの世界の雄は軟弱らしい。いや、男のデータが無さすぎて、誤解しているのか。
とにかく下半身でガチガチのペニスは、次なる刺激を求めている。

「アリシアさん、お願いがあります。あなたの中に挿入させてください」

「えっ!」

「繁殖行為!! 通称セックスをさせてください!!」

力強く言ってみた。女神様が聞いたら、格好つけて言わないでくれと冷めた対応をされるだろう。
しかしこの世界の住人、アリシアは違うようだ。

「そんな……私なんかが、いいんですか?」

「あなたがいいんです!!」

「でも、繁殖行為はとても崇高なもので、私のような冒険者がその機会を授かることなど……! 知識も不足していますし、至らない部分がきっと……!」

わたわたと、身振り手振りで説明を開始する。
男性がいない世界とは、こうも違うのものか。セックス自体が貴重だから、選ばれた者しか出来ない行為だとか、大方そんなイメージが根付いているようだ。
まあ他の人間のコミュニティや、魔族、モンスターなどで認識の違いはあるんだろうが。
そんなことはどうでもいいのだ。
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:50:28.71 ID:+HyuBodjO
中断します
続きは多分22時くらいから
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:10:55.83 ID:+HyuBodjO
ちなみに相談ですが、スレの進み方はもっとコンマとか使って
成功したらセックスに持ち込むみたいな感じのがいいですか?

一応ルララちゃんみたいな悪役っぽいキャラは、コンマを使った簡単な戦闘をして倒したらセックスみたいなふうに考えてます
戦闘失敗したら逃走されて、別の機会に出す想定です
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:14:57.76 ID:FgzaVumrO
エロを見たいのは確かだがエロばかり続くと展開が単調になりそうなのでコンマ使うのはあり
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:30:16.72 ID:+HyuBodjO
>>24
冒険要素も多めにした方がいいですかね
塩梅をちょっと考えます
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:34:25.07 ID:1wPs+JJjO
自分が投げたキャラじゃなければ何とも思わないけど自分が見たいキャラのエロがただただ遅延していくだけになったらストレスしか感じないから個人的にはなし
やるとしてもどう勝つか〜とかくらいかなと
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/01/18(日) 19:36:41.37 ID:7u//f5Ga0
先延ばしは嫌なので無しで
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:56:27.02 ID:+HyuBodjO
単調にならず、なおかつエロ確定させる感じですね
ご意見感謝です
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 21:40:35.64 ID:+HyuBodjO

「いいからセックスさせてくれええええ!!」

「きゃあああっ!?」

悶々としすぎて身体が勝手に動いてしまった。
俺は彼女を押し倒すと、がばっと綺麗な脚をがに股に開かせる。そしてビクビク震えるペニスの先端を、美しい縦筋にぷにっとあてがう。
雄の臭いを存分に嗅いだせいか、愛液で濡れ濡れの状態だ。これなら準備は出来ているだろう。

「もう我慢の限界なんです! あなたが素敵すぎるから! エッチすぎるから! 繁殖したいと、ペニスが言ってるんです!」

「意志があるんですか!?」

「男の脳は股間に支配されているという意味では、そうですね!!」

「どういうことですか!」

腰をもう少しでも付き出せば、割れ目を押しのけて挿入ってしまいそうだ。
男を知らぬ処女のマンコ。ああ、きっと窮屈なのだろう。このペニスをみっちりと迎え入れてくれるのだろう。

「お願いします!! どうかセックスに同意を!!」

「う、うう……! ちょっとだけ怖いけど……」

アリシアは正常位の体勢のまま、おずおずとしていたが。
ある時にごくりと生唾を呑み込んで、瞳を潤ませ、

「……はい♥ お願いします♥」

「ありがとうございますっ!!」

同意を得た。
歓喜のその瞬間、亀頭を沈ませていく。

ずぷッ。

「あッ!?♥」

ずにゅにゅにゅうぅぅぅぅぅぅぅッ。

「あああぁぁぁ!?♥ くう……ッ!?♥」

カリ太で立派な巨根がゆっくりと、彼女を貫き、女にした。
未知の感覚に目を見開いて口をぱくぱくさせている。辛い? 痛い? そんなものは感じさせない。感じないほうがいい。
そのための性技である。セックスは女性も気持ち良くなるべきという信条のもと、そういう能力が発動しているのを身をもって感じる。

「アリシアさん、どうですか?」

「はぁっ、はぁっ、だ、大丈夫、です……♥ お腹、圧迫されてるけど……なんだか……」

気持ちいい。
そう口にする彼女の頬に一筋の涙が伝う。しかし、表情は恍惚としていた。
情欲を煽るその顔が、とても良い。たまらない。熱々の膣内で、みちみちと隙間のないほどにペニスが圧迫され、すぐにでも突きまくりたい。
種付けをしたい。種付けをするのだ。そうだ、そのために俺はこの世界へやって来たのだ。
だが待つんだ。

「アリシアさん」

「はい……♥」

猛烈な衝動を堪えるのがやっとで、身体中から汗が滲み出てくるのを感じる。
鼻息を荒げながら静かに言葉を紡ぐオジサンを、彼女はどんな感情で見ているのだろう。

「あなたが初体験というのは分かります……優しくするべきなのでしょう、しかし」

「大丈夫です♥」

今、なんと?
ハッとして聞き返すと、心優しい彼女はにっこりと笑って、

「あなたの……好きに、動いてください♥ 勃起させてしまった、私が……悪いですから♥」

「し、しかし」

「きつくなれば、言いますから……♥ どうぞ♥」

彼女は両手を伸ばし、俺の頬に添えて応えてくれた。
理性の糸が、プツンと切れる。
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 21:43:27.01 ID:+HyuBodjO
※種付けタイムに入ります。
 5ターンあり、とにかく突きまくり中出ししまくって女の子を責め立てます。
 ポイントが300に設定してあり、安価&コンマで積み重ねて到達できれば種付け成功です。
31 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 22:04:44.21 ID:+HyuBodjO

〜1ターン目〜

「うおおおおおおおおおおッ!!!」

「あああッ!?♥♥♥ あッくぁッ、ふうぅッ!♥♥♥ はげ、しっ!♥♥♥ すご、いぃぃッ!♥♥♥」

パンパンパンパンパンッ!!

静かな路地裏に、肉と肉のぶつかり合う男が響く。
気持ちいい、気持ちいい、気持ち良すぎる。
ペニスを掴んで離さないこの膣穴、極上品だ。具合が良すぎる。

「ふうッ! ふうッ! ふんッ! ふんッ! ふんッ!」

「ひぐッ!!♥♥♥ うう”ッ!?♥♥♥ お”ッ!?♥♥♥ ふうッ!?♥♥♥」

趣向を変えて、深く、ドチュンと突くと、彼女の反応も変わる。
なんとも気持ち良さそうに喘いでいる。この大きなサイズのペニスで、感じてくれている。
ならば安心して突きまくれるというもの。再び連続ピストンで喘がせる。

「あうッんッ!?♥♥♥ やあッ♥♥♥ それ、ぇッ♥♥♥ だめッ、らめッ♥♥♥」

おっと、やり過ぎたか。少しペースを落として彼女の様子を窺おうとするが、その前にふるふると首を横に振る。

「ち、ちがうんですっ♥♥♥ ほんとの、だめじゃなくて♥♥♥ き、きもちよすぎ、てっ……♥♥♥ おかしく、なっちゃいそう、で♥♥♥」

男を燃え上がらせるセリフを自然に出すとは。

「アリシアさんッ!! エロすぎるッ!!」

「あ”あ”あああぁぁぁッっ!?♥♥♥」

バチュバチュといやらしい水音が響く。
テクニカルに腰をくねらせてのピストン。彼女は叫びにも似た嬌声をあげている。
あまりにもエロすぎて興奮が抑えきれない。早くもイきそうだ。

一発目を放とう。
ついでにその後、体位を変えてみようか。


【1】このまま正常位&キスしながら責める
【2】壁に手をつかせてバックで
【3】抱え上げての駅弁
【4】その他


↓1 コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:06:25.24 ID:eKftdkk/O
2
33 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 22:41:30.20 ID:+HyuBodjO

〜2ターン目〜

「ああああッイきそうッ……!! アリシアさん、中に出しますよッ!!」

正常位でのラストスパート。
渾身のパワーとスピードで、突く、突く、突く。

「んくッ♥♥♥ えっ♥♥♥ な、なかに、ってっ♥♥♥」

「イっくうううううううッ……!!?」

「ひあああぁぁッ!?♥♥♥ せ、せーえきッ、だすんですかっ!♥♥♥ わたしのっなかにぃッ!♥♥♥」

驚いた様子だが、抵抗はしていない。
嫌ならジタバタしそうなものだが、しないということは大丈夫だろう。

「もう出るッ!? お”おおおッ!? イっくううううッ!?」

「せーえきッ♥♥♥ わたしのなかにぃッ♥♥♥ でちゃうのぉッ♥♥♥ あああッ!♥♥♥」

ドピュウゥゥゥゥッ!! ビュククッ!! ビュルルルルルーーーーッ!!

異世界へやって来て二回目の射精は、一回目よりも気持ちの良いものだった。ドーパミンで頭が真っ白になる。
こんな美女に生中出し、最高だ。ゆっくり、たっぷりと種を撒かねば。

「あああああッ!♥♥♥ あ、あったかいッ♥♥♥ せーえき、すごぉいっ♥♥♥」

膣からなみなみと溢れ出てくるザーメンを見て、アリシアは興奮しているようだった。
彼女もピストンでの快楽を身に受けて、滾っているようだ。

「ふーッ……ふーッ……! アリシアんさん……体勢を、変えましょうか……!」

「んんッ!♥♥♥ ……へ……?♥♥♥」

まだまだ衰えないペニスをブルンッと引き抜くと、アリシアはその健在さにキョトンとしている。
能力でパワーアップした我が息子に、衰えの文字は存在しないと言っていい。

「さあ、立ち上がって壁に手をついて……こんなもんじゃ無いですからね?」

「は、へ……♥♥♥」





「あ”あああああああッ♥♥♥!! こ、これ”えッ!♥♥♥ すごッ、ひぃッ!?♥♥♥」

バチュバチュバチュバチュバチュ!!

怒涛の立ちバックで、アリシアの脚はがくがくと震えている。
衝撃に耐えるのがやっという状態で、何度も崩れ落ちそうになるが、俺が抱えてあげると、しっかり立たねばと気を持ち直す。
正直こんな化け物チンポを超絶テクニックで出し入れされて、よく堪えているなと感心する。

「あ、あああッ!♥♥♥ ま、まって、くだひゃいッ!?♥♥♥ なん”かッ♥♥♥ なんかくる”ぅッ♥♥♥」

お、来たか。これだけ突かれまくってこないはずがない。
女性にも当然絶頂というものはあるからな。むしろ遅いほうだ。

「いいですよアリシアさん!! 絶頂してください!! ほらッ!!」

「ま、まってッ!♥♥♥ わたし、はじめてっ、でっ♥♥♥ こ、こわいッ!♥♥♥ こんな、おっきいの”っしらないッ!♥♥♥」

「受け入れればいいんですよ、絶頂を!! 『イく』とも言いますけど!! そらそらそらそらッ!!」

「やあああああッ!♥♥♥ イ、イくッ!♥♥♥ イかされ”、ちゃうっ!♥♥♥ イ”っちゃうううぅぅッ!♥♥♥」


彼女をイかせた後…
【1】正常位に戻って、胸を貪りながら突きまくり中出し
【2】抱え上げての駅弁中出し
【3】このまま立ちバックで中出しコース
【4】その他


↓1 【現在合計:24】コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:43:07.26 ID:2sn+foWkO
1
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:43:08.14 ID:0574aASzO
2
36 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 23:11:42.61 ID:+HyuBodjO

〜3ターン目〜

「そらッ!! イけッ!!」

「ひぐうッ―――!?!?♥♥♥」

調子に乗ってしまい、バチンと彼女の美尻を叩いた後、ペニスをぐりゅっと押し込む。
ピストンをやめて様子見。ビクンビクンと陸に上がった魚のように身体が跳ねている。それから試しに引き抜いてみると、

「あッ―――ッっ!!?♥♥♥」

ぶしゃあああああッ、びちゃびちゃびちゃッ。

まるで放尿のように、豪快に潮を噴く。
一頻り愛液をまき散らすと足腰が立たなくなり、そのままへたり込んでしまった。
良いものを見せてもらった。今のだけでも、今後のオナニーのオカズに困らないだろう。





「まってっ!♥♥♥ そんな、ぁ……ッ!♥♥♥ おっぱいっ、すわないでッ!♥♥♥」

正常位に戻り、ピストンの振動に合わせて揺れていた豊満な胸を味わう。
乳首同士を中央に引き寄せ、べろべろぢゅぱぢゅぱとしゃぶり尽くす。ここも敏感なようでアリシアは心配になるくらい身体を震わせる。
度重なる快楽により、涙や鼻水、涎で顔がひどく乱れている。まだまだもっと続くというのに。

「あーーーエロすぎ!! 今度はこっちの番ッ!! 三発目、出ますよ!!」

「へっ♥♥♥ せ、せーえき、またでるんですかぁッ♥♥♥」

「精液のこと『ザーメン』とも言いますから!! そう言ってください、興奮するのでッ!!」

柔らかな胸をぽよぽよ弾ませたり、もにゅんと揉みしだいて感触を堪能しながら、腰振りにスパートをかける。
まだまだ出せる無尽蔵の精力。彼女を孕ませるため、まだまだ出したい。種付けしたい。

「あー来た、ザーメンぐつぐつ煮えたぎってッ……!! 昇ってきたあッ……!!」

「ざ、ざーめんッ、くるんですかっ!♥♥♥ ひんッ♥♥♥」

「来ますよ!! あなたのオマンコの中にッ!!」

「お、おまんこッ♥♥♥」

「いいですねッ、もっと言って!! チンポが入ってるあなたの穴のことです!! 『おまんこ』って!!」

彼女の知識が上書きされていく。そしてその知識が俺をより興奮させるのだ。

「お、おまんこぉッ♥♥♥ ざーめんっ、おまんこにくるっ!♥♥♥ またっ、でるぅッ!♥♥♥」

「出る出る出る出るッ、ああああッ!! もっとたくさん、言ってください……ッ!!」

「おまんこッ、おまんこッ!♥♥♥ おまんこおまんこッ、ああああッ!?♥♥♥ お、おっぱいッまた、すわれてっ……!?♥♥♥」

「ぢゅるるるるっ! ぢゅうううっ! ぢゅぱぢゅぱっ! イっくううううッ、おおおおおッ……!! うッ!?!?」

ボビュウウゥゥゥゥッ!! ブビュウッ!! ビュプウウウウッ!!


射精後、次は…
【1】抱え上げて駅弁に移行
【2】種付けオジサンならではの種付けプレス
【3】騎乗位で腰を振ってもらう
【4】その他


↓1 【現在合計:50】コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:12:26.56 ID:XM5DR+CV0
2
もうほぼ不可能だね
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:15:54.93 ID:+HyuBodjO
めっちゃキツイか300
ちなみに失敗すると、今後失敗したキャラ同士で乱交パターンです
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:21:04.33 ID:tW1RJ184O
今更だけど、達成したキャラと達成してないキャラで差をつけるのもなんだし無しでいい気がします
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:25:32.26 ID:tvQV29FdO
スレ主の負担かかってそうだし無理にコンマ振ってゲームみたいな感じにしようとしなくて大丈夫だよ
単調だなんだとか言ってたやつは1人でサイコロ振らせて遊ばせときゃいいよ
41 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 23:54:35.25 ID:+HyuBodjO

〜4ターン目〜

「ふーーッ、ふーーッ、ふーーッ」

「はあ、はあ、はあ♥♥♥ も、もうそろそろ♥♥♥ おさまり、ましたか♥♥♥」

「いや、まだですよ?」

ギンギンのペニスを目の当たりにし、アリシアは絶望に似た表情を浮かべた。

「そんな……! あんなにだしたのに……♥♥♥」

「よっと」

「ひゃっ♥♥♥ な、なにをするんですか♥♥♥」

息が上がり、へとへとな状態のアリシアの脚を持ち、グイっと抱えてから地面へ押し倒す。
白濁液にまみれたマンコが目の前にやってくる。美味そうだが、クンニよりもやることがある。

「なにって、セックスですが」

「ま、まだやるんですか……♥♥♥」

「当然!!」

「ああんッ!?♥♥♥」

これぞ、この体型だからこそできる種付けプレス。
体重をかけて逃げられなくし、有無を言わさず種付けする技。

「ふんふんふんふんふんッ!!!」

「あ”あああああッ!?♥♥♥ おまんこッ、おしつぶされるッ♥♥♥ なかでっ♥♥♥ ちがうとこあたってるぅッ!♥♥♥」

思いきり乱れ突くと、アリシアは悦びの声をあげる。これが出来るのなら、太った身体というのも悪くない。
なんて言ったら女神様は呆れるだろうか。

「アリシアさんのオマンコもッ、とても気持ちいいですよッ!!」

「ほ、ほんと、ですかッ!♥♥♥」

「名器ですよッチンポを気持ちよくさせる最高のオマンコ!!」

「ち、ちんぽ、を……ッ?♥♥♥」

さて、もう一つのワードを教えよう。これを覚えたら完璧だ。

「陰茎のことです、アリシアさん!! 『オチンポ』と言ってみてください!!」

「お♥♥♥ おちん、ぽ♥♥♥」

ああ来る。股間にくる。こんな快感でとろとろな表情でそんなこと言われたら。

「アリシアさん、おねだりして! もっともっと、気持ちよくさせてあげますよ!!」

「お、おねだり……♥♥♥」

「今まで覚えた言葉で、何をして欲しいんですか?」

快感で上手く頭が働かない中、彼女は少し間を置いてから、

「……お、おちんぽを、おまんこにいれて……♥♥♥ ざーめん、だしてください♥♥♥」

なんと素晴らしい淫語。
教えた甲斐があったというものだ。

「ひぐぅッ!?♥♥♥ あう”ッう”ッう”うッお”おッ!?♥♥♥」

大正解した彼女にご褒美を与える。
これでもかというくらいの種付けプレス。力を込めて突いては抜き、突いては抜き。
このプレイは彼女の表情が分かりやすい。オマンコから伝わる快楽から逃げられず、よがっている。
そろそろフィニッシュといくか。


種付けプレスで中出し後…
【1】抱きかかえて駅弁
【2】寝バックでまだまだ終わらない種付け
【3】騎乗位で腰を振ってもらう
【4】その他


↓1 【現在合計:106】コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:55:27.62 ID:tvQV29FdO
2
43 :※到達できなかったので、種付けタイムは強制終了となります [saga]:2026/01/19(月) 00:19:45.20 ID:Bym+Ds5+O

〜5ターン目〜

「アリシアさん!! 出しますよ、受け止めてくれ!!」

「あ”う”ううッ!♥♥♥ あたま”ッ、ひびくう”ッ!♥♥♥ お”おッ!♥♥♥ おちんぽッきも”ちいいッ!♥♥♥」

「出るッ、出る出るッ!! あああああイくイくイくッ……!?!?」

これで四発目。一向に衰えない精力に自分でさえ怖くなってくる。
感覚的には一発目なのだ。女神様に要求して本当に良かったが……。
何度でも出来るからこそ、快楽で頭がバカになったりしないだろうかと少し心配だ。

「お、おまんこッイくッ♥♥♥ おちんぽでッまたイっちゃうッ♥♥♥」

「イきますか!! 一緒にイきましょう!!」

「ざーめんくるッおちんぽから、ざーめんッ!♥♥♥ おまんこにでちゃうッ!♥♥♥」

全くこの人は、男を煽る天才か。
目の前の雌を孕ませるために、睾丸からぎゅるぎゅると精液が作られていく。
また出る。たっぷりの子種汁が、アリシアさんに注がれるのだ。

「孕んでくださいッ、アリシアさん!! 孕めッ孕め孕め孕めえッ!!」

「お”お”おッ♥♥♥!? お”ッお”おおッ!♥♥♥ はげ、し、すぎッ!♥♥♥ おまんこ、こわ”れるッこわ”れぢゃうッ!♥♥♥」

子宮口に亀頭がぶちゅぶちゅと何度もキスしている。
ハッキリ言うと、まだペニスは全て挿入しきっていないのだ。それくらい自慢の息子なのだ。
だからもし、根元まで無理やり押し込んだら……彼女はどうなってしまうのだろう。

「責任、取りますよッ!! アリシアさんッ!!」

「おま”んこッ!♥♥♥ おまん”こぉッ!♥♥♥」

この言葉には色んな意味が込められていた。
まあ大丈夫だとは思うが。女体を傷めないようにするための性技だ。便利な技だ。

「あーー出る、イきますよぉ、アリシアさんッ」

「で、でるんですかッ♥♥♥ おちんぽからぁッ♥♥♥ おちんぽから、ざーめんッ♥♥♥」

「出ますよッイくッ! もう出るッ、イくイくイくッ!!」

ドスドスとプレスしてから、頃合いを見て、

「あああああイっくうッ……!! イくッ!!!!!」

ズンッ。

「お”ほおッ―――!?!?!?♥♥♥」

ペニスを押し込み、絶頂する。

ビュルルルルルルッ!!! ビュククッ!! ビューーーーーーーーッ!!!
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/19(月) 00:41:12.26 ID:Bym+Ds5+O

「おおお、おおおッ……!?!? すご……根こそぎ、いかれる……ッ!?」

今度の射精は、また一味違った。
ペニスが更に深く入ったことで子宮が突き上げられた彼女の膣は、これでもかというくらいの締めつけで精液を搾り取ってくる。
おそらく彼女も絶頂しているのだろう。呼吸を感じられない。息が止まり、長々と続く最大の快楽を味わっている。

「―――うううッ!!?♥♥♥」

ようやく舞い戻ってきた彼女は、驚くことにまた絶頂の反応を見せる。ビクンビクン身体を痙攣させて、苦しいまでの快感を身に受けている。
一方俺はというと、最高級の膣に搾り取っていただいたので、ゆっくりと引き抜こうとする。

「あ”ッぐぅッ!?♥♥♥ まっで、うごかさなッ―――」

彼女の言葉を聞こうとした時には遅かった。ペニスがヌ”ボンっとオマンコから姿を現した途端、

「ほお”お”お”おおッ――――――!!?♥♥♥」

ぶしゃああああッ! ぶしゅううううううッ!

本日二度目の潮噴きを見ることができた。真上に噴き上がっているその様子は、言葉通りといった感じで壮観だった。

その後、流石に彼女の身体が心配になったので、いい加減竿を収めることにした。
一応自分の意志で鎮めることが出来るようだ。

ぐったりする彼女に精力を分け与えると、少し回復したのでゆっくり衣服を着せて、そのまま彼女の家に送り届けることにした。





オジ「ここがアリシアさんの家なんですね」

アリシア「……」

オジ「アリシアさん? まだ怒ってるんですか」

アリシア「当たり前です」

オジ「すみません、歯止めが効かなくなってしまい」

アリシア「死ぬかと思いましたよっ!」

オジ「大丈夫です。セックスで人を殺めるようなことはしません」

アリシア「なぜ言い切れるんですか」

オジ「セーフラインが分かるんです」

アリシア「なるほど……あなた、普通の男性ではないようですね。女神様がどうのと言っていましたけど」

アリシア「女神からの救い、というのは、あながち間違いではないのかも」

オジ(個人的にはセックスし放題って感じだけど、まあこの世界からすると救いだな)
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/19(月) 01:12:55.46 ID:Bym+Ds5+O
オジ「さて、送り届けたし精液のサンプルにも協力したし。私はこれで」

アリシア「えっ」

オジ「?」

アリシア「も、もう行くんですか。それはあまりにも」

オジ「あまりにも?」

アリシア「……よく分かりません。なんでしょう、この気持ちは」ギュッ

オジ「ああ、もしかしてピロートーク的な」

アリシア「ぴろーとーく?」

オジ「いえ……」

オジ(確かにあんなに気持ちよくしてもらったのに、はいサヨナラ、じゃな)

アリシア「そうだ! よければ、お茶でもどうですか? あなたについて知りたいことも沢山ありますし」

オジ「そうですね。どうせまだこの街にいる予定ですし、お言葉に甘えて」

オジ(こんな見た目のオジサンでも、唯一の男となれば好意を抱くものなのか。それとも、この人が変わっているのか)

オジ(何にせよ、しばらく落ち着かせてもらおう。時間はたっぷりある)




オジ(あれから一週間が経った)

オジ(一時的にアリシアの家に住ませてもらい、情報取集をしたが、やはり男は一人として存在しないらしい。魔族にもモンスターにも)

オジ(だから悪党の集団も女ばかりだし、それに対抗する騎士も女ばかり。どこもかしこも女女女。最高の環境だ)

オジ(……と言いたいが、意外とそうでもない。男がいるという噂が本当かどうか、確かめる奴が出てきた。研究者や騎士団の連中がそうだ)

オジ(そりゃ唯一の男だからなぁ。調査したいだろう。独占したいだろう。残念だが捕まるわけにはいかない、俺はもっと自由に生きたいんだ)

アリシア「オジ、本当に行ってしまうの?」

オジ「まあね。これ以上、君に迷惑をかけるわけにはいかない」

オジ(オジというのは俺の名前。多少仲良くなったアリシアに名前を聞かれて、咄嗟にそう答えてしまった)

オジ(性欲の発散はあれ以来していない。彼女から求めてきたこともあったけど、行為中の声でバレてしまう可能性がある以上はな)

オジ(正直こんな美女ともっとヤりたかったよ、種付け失敗したし。でも必死に我慢した。俺をかくまう彼女に何が起こるか分からない)
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/19(月) 01:36:05.53 ID:Bym+Ds5+O
アリシア「そう……分かった。じゃあ、またどこかで会いましょう。私もまた近々、各地を冒険する旅に出るから」

オジ「そうだったな。またいつか、手料理を食べさせてくれ」

アリシア「ぜひ!」

オジ「あー……それと、その」

アリシア「?」

オジ「精液サンプル、研究チームに渡さないでくれてありがとう。大金が出るんだろ?」

アリシア「気にしないで、お金には拘りがないの」フフッ

オジ「立派だよ。それじゃ」

アリシア「ええ、また」

オジ(こうして俺とアリシアは別れることになった。まあ、生きていればまたいつか会えるさ)

オジ(そしてその時は必ず、孕ませてやる!!)



オジ「……」コソコソ

オジ(夜になれば、見回りの数もだいぶマシになるな。なんとかローブに身を包んだまま、太った女性を演じないと)

オジ(俺の姿を見た女、結構いるはずだからなぁ。体型だけでバレる可能性も無くはないし)


↓1 ルララ、マーガレットのうち誰と出会う?
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 01:38:21.68 ID:358E6My8O
マーガレット
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 01:39:09.89 ID:Bym+Ds5+O
今日はここまでで
お付き合い感謝

進行に関してですが、種付けオジサンが種付け失敗ってのもアレなので今後は成功することにします、乱交云々も無しで
アリシアちゃんは失敗したけどサンプル持ってるし、まあまだ分からないということで…
個人的にはプレイ中に安価を挟むの楽しかったので、コンマだけ廃止でそっちでやりたいなと思います
いろんなご意見ありますが、どれも参考にして考えました、感謝です
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