【安価】正義の種付けオジサン、異世界に爆誕

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 19:52:10.00 ID:OGYVTLlFO
2
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 20:32:47.22 ID:qNRknGWqO

「きゃっ! 何をするのですかっ」

「ご安心を。痛い思いはさせません」

彼女を起こして四つん這いにさせると、ぷりんとした美白の桃尻が目の前にやってくる。
両手で鷲掴むと、尻肉の弾力ある心地よい感触。親指でぐにぃと外側に押し広げればアナルが丸見え。

「オジさんっ、そんなこと……恥ずかしい……っ」

「くくく、ずいぶん乗り気ですね」

「えっ?」

「嫌そうな態度をとっておきながら、拒否することなくお尻を見せているじゃないですか」

四つん這いもそうだ。本当に嫌なら今すぐ逃げだせばいいものを、彼女はされるがままだ。
感度の良さといい、パイズリで出した精液を興味深く観察していたことといい。

「マーガレットさん、あなたはシスターの皮を被った変態ですよ」

「なっ……!? し、心外です」

「そう思いますか? こんなに濡らしているのに?」

マンコに視線を落とすと、まるで涎を垂らしているかのように愛液が床へと滴り落ちている。
明らかに興奮している証拠だ。口でどれだけ屁理屈を捏ねようが、身体は正直というやつだ。
ビクビク蠢くペニス、その先っぽを割れ目にあてがうと、マーガレットは敏感に震える。

「んっ♥」

「そろそろ自覚しましょうよ。お祈りのポーズなどと言いながら、本当は興奮していたんでしょう」

「ち、違います。あれは神聖な所作でっ、ああんッ!?♥」

ずぷッ。

亀頭を半分差し込んだだけで、シスターは淫靡な声をあげる。
それから更に奥まで、ずにゅうううと押し込んでいくと、過剰なほど身体を痙攣させる。

「おおッ……マンコ、きっつ……ッ!?」

「う”っ♥ くふうっ……!?♥」

うねうねと蠢く膣壁の中を突き進んでいくと、亀頭の先が子宮口に触れた。
行き止まりのようだが、まだ全て入りきっていないので、彼女の腰を掴んで更に奥まで。

「お”ッ!?♥ お、オジ、さんッ、それはッ♥ 待ってくだっ♥ あ”あッ!?♥」

「ふぅ……これで全部入りましたよ」

俺のペニスの根元と、彼女の尻肉がピッタリとくっついている。
ああ、挿入れているだけで気持ちいい。彼女の腰に回している手を忍ばせて下腹部を擦ると、ぽっこりとした膨らみ。
全て収まるとこんなふうになるんだな。
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 21:41:45.07 ID:qNRknGWqO

「はぁ、うっ♥ お、お腹っ……くるし……ッ♥」

「大丈夫、すぐに気持ちよくなりますからねえ」

下腹部を優しく撫でたあと、再び腰をガッチリと持ってピストンを開始する。
まずはマンコを労わるように、ゆっくりと引き抜いて、深く差し込む。
濡れ濡れの膣内はみっちりとペニスを包んでいるので、引こうとすれば離すまいと吸いつかれ、押せば窮屈な穴が待ち受けている。
とても熱くてチンポを虜にしてしまう魅惑の穴。

「あっ♥ あ”っ♥ ああっ♥」

「オマンコがキツキツですよ、マーガレットさん。本当にあなたの肉体はいやらしい。男にとって凶悪そのものだ」

「そ、そんな”っ♥ ことはっ♥」

「認めなさい! もしこの世界に男が沢山いて、この教会に通ったとしましょう! 彼らは毎晩あなたでオナニーしますよ!」

それほどこの肉体は雄を惑わせるのだ。
ピストンの振動で脈打つほどの尻肉。床についてしまうほど膨大な乳房。
おまけに美人ときたら。

「はぁっ、はぁっ♥ 神に、祈りをささげるっ……目的であれば……ッ♥ 邪な感情は、生まれないはずっ♥」

「……今、なんと?」

俺の中で、何かがプツンと切れた。

「男の性欲をバカにするな!!」

「ひゃあんっ!?♥」

バチンッと尻を叩く。男を甘く見たお仕置きだ。
しかしまだ足りない。彼女は男を分かってなさすぎるのだ。
その程度の浅い情報が後世に伝わっていくとしよう。男が何百、何千と増えているとして、彼らは女の無理解に苦しむだろう。

だから、俺が。救世主である俺が、男にとっての認識を改めていかねばなるまい。
覚悟しろシスターマーガレット。

「う”ぅっ!?♥ ひぐう”うぅぅぅッ!?♥♥♥」

「いいですか!! 男の性欲は!! 女性の比ではない!! 凄まじいもの!!」

遠慮など当然ない。スピードアップしたお仕置きピストンで、彼女の尻に腰を打ちつけまくる。
ドチュドチュと子宮口に亀頭が体当たりしている。きっと下腹部も、その度にぼこぼこ膨らんでいることだろう。
マーガレットの状態はというと、聴いているのかいないのか、顔を伏せてひたすら喘いでいる。
床についている手がぷるぷる震えている。あまりの快楽で、身体を支えるのがやっとなのかもしれない。

「話を聞きなさい!!」

「ひゃん”っ!!♥♥♥ あう”っ♥♥♥ お、オジさッ♥♥♥ ま”ってっ♥♥♥ こし、とめてくださ……ッ!♥♥♥」

「これはお仕置きですよ!! あなたがあなたの肉体を淫乱だと認めるまで続きます!!」

二度目のスパンキングで、マーガレットの膣がきゅうううと締まる。
尻を叩かれて悦ぶとはとんだマゾだ。やはり変態だ、このシスターは。


更にお仕置きは続く…
【1】膝立ちバック&クリを責めて絶頂地獄
【2】背面駅弁で女神像に見せつけ羞恥プレイ
【3】正常位でデカ乳をイジめながら
【4】その他


↓1
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 22:11:44.63 ID:MiXOZZiUO
2+4
クリピアスをピンピンと弾きながら
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 23:37:03.13 ID:qNRknGWqO
そろそろ体位を変えて責めよう。
そうだな……教会という場所を活用するのがいいか。

「ひッ!♥♥♥ オジさんっ、なにをしてっ♥♥♥」

「せっかくだから、女神様にもあなたの痴態を見てもらいましょう」

下半身が繋がったまま彼女の腹を抱えて、一息に持ち上げる。
その勢いで膝裏に手を回し、羽交い絞めのような形にすれば、背面駅弁の歓声だ。
ずぽずぽと小刻みにピストンしながら講壇に近づき、立ち止まる。
講壇の向こう側には女神様の像が、天窓からの月の光に照らされて神々しく佇んでおり、微笑みを浮かべてこちらを見ている。

「さあ、見てください女神様!! 神官であるはずの彼女の卑猥な姿を!!」

「ああっ、そんなぁッ♥♥♥ 女神さまの前でぇっ♥♥♥」

「これが神官の姿ですか!? クリにこんなものまで付けて!!」

腰を揺さぶりながら、腕を動かして彼女のマンコで揺れている十字架を弾く。
すると膣がギュッと締まる。なんて下品な。こんなもの、性欲を煽る道具でしかない。

「本当にこれを神聖な所作のために付けたというのなら、弄られて感じたりしませんよねえ?」

「やんッ、やめッ♥♥♥ ひぐうッ♥♥♥ う”うッ♥♥♥」

人差し指でピンピン弾くたび彼女は気持ち良さそうに鳴く。
敏感なクリを責められて、よがっている。そして。

「い、いけませんっ!♥♥♥ そ、それいじょうは……ッ!?♥♥♥ だめっ、だめッ、だめッあ”あああッ―――!?♥♥♥」

ぷしッ。ぷしゃあああああ。

ペニスで膣内を刺激され、クリまでイジめられて、女神様の前で絶頂してしまった。
盛大に吹かれた潮が講壇を汚していく。女神像まで届いてしまいそうな勢いだ。

「う”ッ♥♥♥ う”うッ♥♥♥ お”ッ♥♥♥」

「やれやれ……とんだ変態シスターじゃないですか。女神様に見られてイってしまうなんて、反省すべきだ!!」

「お”お”おッ!?♥♥♥」

絶頂したばかりのマーガレットを猛ピストンで責めまくる。
お仕置きは終わったと思っていたのか? そんなわけがない。
彼女もそれを察したようで、ブンブンと顔を横に振り、泣き声に近い叫びをあげた。

「オジさんっ、おゆ”るしをッ♥♥♥ どうか、どうかおゆるしください”ッ♥♥♥ あたまが、お”かしくなりそうッ♥♥♥ なん”ですぅっ♥♥♥」

「許しません!! あなたが男を誘惑するような変態だと認めるまでは!!」

「み”、みとめますっ、みとめ”ますからぁッ♥♥♥」

「その場しのぎにしか聴こえない!!!」

「そんなッひどい”っ……!♥♥♥ ひぐう”う”うううッ!?♥♥♥」

チンポでマンコを犯し、指でクリを弾きまくり、マーガレットの膣はぎゅうぎゅうと何度も収縮していた。
締めつけのおかげで、そろそろ射精しそうだ。

「イきますよマーガレットさん!! 私の子種、あなたの子宮で受け止めてください!!」

「へッ♥♥♥ せ、せいえきッ♥♥♥ しきゅうにッ♥♥♥」

「これも男心を弄んだ罰です!! いや、むしろ天からの授かり物!! 欲情させた責任をもって、孕んでください!!」

めちゃくちゃな理屈だが、この世界ではあながち間違いではないのだ。
睾丸で作られた濃いザーメンが、奥からみるみる湧き上がってくる。

「くうううッ……!? イくイくッああああッ出るッ」

「お”おッお”おおッ♥♥♥ す、すごいッ♥♥♥ はげしッ♥♥♥」

「あああ出るッああああッ……!! イっくッ……うううッ!?」

脳から快楽物質が溢れ出て、何も考えられなくなる瞬間。
腹に力を込めて渾身の中出しをキメた。

ボビュウウウウウッ!! ビューーーーーーッ!! ビュルルルルッ!!
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/03(火) 00:15:22.92 ID:FFl6DqVVO

「ほお”おおッ!?♥♥♥ せいえき、あついぃっ♥♥♥ う”う”う”ッ―――!?♥♥♥」

チンポから精液を吐き出していると、膣がこれ以上なく締まる。
どうやらまた達してしまったらしい。勢いの良い射精の感覚が引き金になったのだろうか。
ドク、ドク、ビュククッ。ああ、まだ終わらない。絞られる。
まるでもっとザーメンをよこせと言っているかのように、子宮口が吸いついてくる。長くて最高の射精だ。

「……ふううう……たっぷり出たぁ……っ」

「お”ッ♥♥♥ ほッ♥♥♥」

最後の一滴まで出し終えて、まだ痙攣しているシスターをよそにチンポを引き抜いた。
マンコからとろとろと白濁液が垂れ流れている。なんという淫らな光景だろう。

「マーガレットさん、どうですか? 自覚しましたか?」

「……う”ッ……♥♥♥」

彼女を床に寝かせると、行為中に散々促したことを、また口にする。
二連続で絶頂した彼女の耳に、声が届いているのか分からない。少し仕置きが過ぎただろうか。

「……は、い……♥♥♥」

などと思っていると、返事があった。
シスターは虚ろだった瞳を動かして、じっと俺の顔を見つめている。

「ご……ごめんな、さい……♥♥♥ ひわいな、ポーズで……♥♥♥ ゆうわくして、ごめんなさい……っ♥♥♥」

表情が恍惚としている。
どうやら、甲斐があったらしい。

「本当に認めるんですね? 卑猥なポーズでチンポを誘惑したと。エロい肉体を持つ変態シスターだと」

「みとめます……♥♥♥ 私は……ひわいなポーズ、とりました……♥♥♥ え、えっちなカラダの……へんたい、です……♥♥♥ おゆるしください……♥♥♥」

「それでいいんです。忘れないように、常に心に持っていてください」

「はい♥♥♥」

よし、これでいい。色んな意味でスッキリした。
……そういえば今更だが、これはレイプなのだろうか。だとしたら女神様から何かしらのペナルティを受けたりして。
まあ何もないってことは和姦セーフだろう。マーガレットも気持ち良さそうだしな。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/03(火) 00:59:52.70 ID:FFl6DqVVO



オジ(翌日、俺は教会から出て行くことにした。マーガレットが言うには、男の俺を探す動きが思ったより活発なようで、教会を調べられるのも時間の問題らしい)

オジ(ゆっくり腰を落ち着けることも出来ないとは……いっそのこと、堂々と出歩くか? 力で右に出る者はいないだろうし、捕まっても抜け出せるしな)

マーガレット「それでは、オジさん。お気をつけて」

オジ「ありがとうマーガレットさん」

マーガレット「いえ、お礼を言うのはこちらのほうです。大事なものを授けていただいて……」スリスリ

オジ(聖母のような顔で腹を擦っている。的中したの嫌じゃなかったみたい)

オジ「それじゃ、またいつか会いましょう」

マーガレット「ええ……あ、あのっ」

オジ「?」

マーガレット「次に教会へいらっしゃる時は……どうかまた『お恵み』を……♥」カリカリ

オジ「!?」

オジ(え、エロい顔で、ローブの上からチンポを爪でカリカリと……! このシスター、やはり侮れない!!)



オジ(あーくそ、去り際にあんなことすんなよ。ブチ犯したくなっちまう……でも今日にでも捜査されるかもって話だったしな)

オジ(勃起自体は自在に操れるけど、このムラつきどうしてくれよう。またアリシアのとこ行ってセックスさせてもらおうかなぁ)

街娘「きゃあああああっ!?」

オジ「ん? なんだ、この悲鳴」

商人「魔族よ! 魔族が襲ってきた!」

街娘「騎士団を呼ばなきゃ!」

オジ(魔族だって? こんな人ばっかの街に。いや、人しかいないから襲ってくるのか)

オジ(……ちょっと行ってみるか)



オジ(ここか、結構街外れだったな。なるほど、あれが魔族か)

???「にひひ♪ そんな怖がらなくていいじゃん、あそぼーよー♪」

アリシア「去りなさい! ここはあなたみたいな魔族が来るような場所じゃないの!」

オジ(アリシアもいるぞ。街にいる間は、騎士団の手伝いをしているのかな)

ルララ「魔族じゃないくて、うちには『ルララ』って名前があるんですけど〜」

アリシア「名前なんてどうでもいいわ! 今すぐ退かないと、その角、切り刻みます!」

ルララ「お姉さん、こっわ〜♪ うちら魔族よりも魔族みたいなこと言ってる〜♪」

アリシア「一緒にしないで!!」

オジ(一発触発って感じか? 確かアリシア、相当に強いと聞いたから、放っておいても大丈夫そうだけど)
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/03(火) 01:35:55.13 ID:FFl6DqVVO
オジ(しかし……)ジー

ルララ「そんなに怒ると、綺麗な顔が台無しだよ〜」ばるんっ♥

オジ(すげえな、あのおっぱい……身長ちっこいロリなのに、胸だけあんな……)

オジ(あーヤバい、ムラムラが高まってきた。あれ魔族だし悪いことしに来たんだよな? 『退治(レイプ)』していいよな?)

アリシア「はあっ!」バシュッ

ルララ「きゃっ!? ちょっと、いきなり風魔法とか危ないんですけど〜! そっちがその気なら……痛い目に遭わせちゃおっかなぁ?」

フッ

アリシア「消えた……!?」

オジ(後ろ後ろ)

アリシア「くっ!」ガキィンッ

ルララ「へぇ、やるじゃん。うちの気配を感じ取るなんてさ。爪の餌食にならずに済んだねー♪」

オジ(よし、攻撃したな! 人間の敵と判断!)


オジ「捕まえた」ガシッ

アリシア・ルララ「!?」


アリシア「オジ! なんでここに!」

オジ「早すぎる再会だったな。ちょっと色々あって、まだこの街にいたんだよ」

ルララ「な、なんなのあんた! いつの間にうちの背後に!」

オジ「ところでアリシア、この子連れて行ってもいい?」

アリシア「へ?」

オジ「人間の敵だよな。俺がやっつけるよ」

アリシア「任せられるならそうしたいけど」

ルララ「この! 離せ!」ジタバタ

オジ「はっはっは、威勢がいいなぁ」

アリシア「……大丈夫そうね。じゃあ、お願い」

オジ「了解!!」

ヒュンッ

アリシア(消えた! ワープ魔法……っていうより、もの凄い速さでどっか行った……?)

アリシア(オジの実力、計り知れないわ……)
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/03(火) 01:38:03.15 ID:FFl6DqVVO
今日はここまでで、お付き合い感謝です
ルララちゃんが終わったら安価募集します
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/03(火) 07:58:21.95 ID:8XDK81ROO
とてもよい 今後も期待
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 19:27:52.79 ID:V5twatQQO



ルララ「―――……はっ! ここは!」

オジ「気がついたか」

ルララ「あんた、うちに何を……!」

オジ「何って、街からちょっと離れた草原に、直接連れてきただけだが」

オジ(抱きかかえてな。おっぱい柔らかかった♥)

ルララ「直接? 確かにすごい風圧を感じた……髪もボサボサだし……あんた何者?」

オジ「見て分からないか」

ルララ「太ってて髭も生えてるキモイ女って感じ」

オジ「女だって? これを見てもそう言えるかな?」

ぼるんッ!♥

ルララ「!!」

ルララ「そ、それってもしかして、チンポ……?」

オジ「いいねえ、その下品な呼び方。流石魔族だ」

ルララ「そんなはずない! 人間の男はもうとっくに絶滅したはず!」

オジ「じゃあ何故こんなものが付いてるのかな。すなわち、男だからだろ」

ルララ「……」

オジ「確認したければ、もっと近くで見ていいよ」

ルララ(罠? いや、どっちでもいいか。コイツがどんな存在でも、うちに適うわけないし)

ルララ「変な動きを見せたら、どうなるか分かってるよね」

オジ「何もしないって」

ルララ「……」ソロリソロリ

ジーーー

オジ(可愛い顔の爆乳ロリに、間近でチンポ観察されてる♥ 股間に響くなぁ♥)ピクピク

ルララ(……これは、確かにチンポだ。間違いない。コイツは正真正銘“男”)

ルララ「そうか、そういうことか。人間め、うちらにウソついたんだ」

オジ「ん?」

ルララ「最後の男は息を引き取ったなんて言って、魔族に貢ぐはずの男を隠してたんだ! 許せない!」

オジ(ふむ、なんか色々と事情がありそうだな)
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 20:09:58.43 ID:V5twatQQO
ルララ「相当キツイおしおきが必要みたい……見てろ、犯しまくってやる」

オジ「“犯す”だって?」

ルララ「知らないの? 魔族はみんなチンポ生やせるの」

オジ「ふたなり!?」

オジ(そういえば女神様、魔族やモンスターは雄がいなくても繁殖できるとか言ってたっけ。なるほどね)

ルララ「まあでも、しばらくは仲間内でそんなことしなくていいかな。あんたがいるから」

ルララ「男のあんたを家に連れて帰って、魔族のみんなでた〜っぷり絞ってあげる♥」

オジ「それは嬉しい! 美女や美少女とハーレムプレイだなんて夢のようだ!」

ルララ「へー、乗り気じゃん? 素直な雄は好きだよ♪」

オジ「雄じゃなくてオジと呼んでくれ、ルララちゃん」

ルララ「うちの名前聞いてたんだ、きも。種雄の分際で軽々しく呼ばないでくれる?」

ルララ「さーて、あんたを連れ帰る前に、さっきの街の女どもをレイプしてこよっかな〜」

オジ「……なんだって?」

ルララ「ウソつきには罰を与えなきゃ。じゃ、大人しくここで待っててね〜」


オジ「させない」シュンッ

ルララ「!?」


ルララ「あ、あんた、どうやって一瞬で目の前に」

オジ「ただ動いただけさ。君をここに連れてきたようにね」

ルララ「なるほどね……思い出した。確かあんた、うちを『やっつける』とかほざいてたっけ。勝てると思ってるんだ」

オジ「余裕でね」

ルララ「舐めすぎ〜♪」

ガキンッ

ルララ「……!!」

ルララ(うちの鉄より固い爪が、腕一本で止められた!?)

オジ「すごいなぁ、攻撃する時に伸びるんだな」

ルララ「チョーシのんなっ!」ブンッ

オジ「おっと」

もにゅんっ♥

ルララ「ひゃあっ!?」

オジ「転びそうになったね。俺が支えなきゃ危なかった」もみもみ♥

ルララ「こっ……の! おっぱい揉むな!!」ブンブンッ

オジ「闇雲に腕振ってちゃ予測されやすいよ」サッ サッ

ルララ(くそ、この雄! デブのくせに素早すぎ!)
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 20:22:38.82 ID:V5twatQQO
オジ「ルララちゃん、さっき君は街の女に『お仕置き』が必要だと言ったね」

ルララ「それが何!」

オジ「君にこそ必要だよ」ニチャァ…

ルララ「!?」

ルララ(な、なんかこいつ、変なオーラが……っていうか)

ビンッビンッ!♥

ルララ(チンポ勃起してない……!?)

オジ「くくく、さあ“退治”の時間だ」


悪い魔族を懲らしめるため…
【1】熱烈なキス攻撃
【2】おっぱいを責めまくる
【3】お仕置きといえば尻叩き
【4】その他


↓1
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 20:24:50.20 ID:S51W6pVe0
1
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 21:19:57.30 ID:V5twatQQO

「ほらほら、どうしたのかな?」

「も〜ムカつく! なんで当たんないの!」

生意気な魔族の娘の、嵐のような猛攻をすいすいと躱していく。
俺にとっては欠伸が出るほど優しい。たぶん当たってもダメージはない。
では何故わざわざ避けるのかというと、この子をわからせるためだ。調子に乗ったいかにもなメスガキは、『わからせ』てやらなければ。

「疲れちゃったかな」

「た、種雄のくせに……! ヨユーぶるな!!」

「隙あり」

ちゅっ。

振り上げた腕を下ろそうとした瞬間、ルララの可愛い顔に急接近して、唇に唇をそっと重ねる。

「んっ……!?!?」

突然のことで動きを止めてしまった隙を更に突く。
彼女の唇に舌を滑り込ませ、深いキスを、

「おっと」

「……はぁ……はぁ……!!」

しようと思ったら、寸前のところで離れていってしまった。
ルララは片腕でぐしぐしと唇を拭きながら鋭くこっちを睨んでいる。

「こ、この、キモ雄……っ! なにして……!」

「どうせ後でセックスするんだし、今のうちにキスを済ませたっていいでしょ」

「……もういい、分かった」

ぺッ、とそこらに唾を吐き捨てて、どこか吹っ切れたような態度を見せる。
そして大きな乳房をぶるんと揺らしながら胸を張り、腰に手を当てて得意げにニヤつく。

「あんたみたいなクソザコ相手に、出すまでもないと思ってたけど、見せてあげる♪」

「おっぱいを?」

「違うっ! 本気を見せるってことっ!」

ギザ歯を見せながらそう怒鳴ると、ルララの身体がぐにゃりと歪み、瞬く間に周囲の風景に溶け込んでいった。
これはアリシアとの戦いでも見せた消失能力だろう。理屈は分からないが、どこから襲いかかってくるか読めないので非常に厄介と言える。
が、それはあくまで普通の相手ならば、だ。俺なら気配を感じ取れるし、仮に攻撃を受けてしまったとして、無敵の身体は何の変哲もないだろう。

「……なん、で……?」

案の定、背後から現れた彼女はイメージを裏切られ、呆気に取られていた。
敵の背中に突き立てた爪は、肉を裂くどころか引っ掻き傷すら負わせていないのだ。

「これが君の本気か」

「!」

「じゃあ、俺も本気を見せようかな」

ルララの脳が追いつかないうちに、振り向き、再び愛らしい顔面に急接近すると熱烈な口づけを喰らわせた。
口がポカンと開いていたので舌を入れるのも容易い。

「んんっ!? んーーーっ!!」

唾液たっぷりの舌を絡ませ、ぐちょぐちょと口内を犯す。
咄嗟に離れようとしたが今度は逃がすまいと腰を抱き、頭を引き寄せる。
長い爪をひたすら突き立てて抵抗してくるが無駄なこと。二人の身体の間に脚を入り込ませて引き離そうとしても無駄。
何もかもが無駄なのだ。俺に目を付けられた時点で、ルララの運命は決している。
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 22:16:06.65 ID:V5twatQQO

「んくっ、んふうっ……! んんんっ……!?」

どれだけ頑張っても無理だと分かったのか、抵抗力が弱まってきた。
いや、まともに呼吸できないから疲れたのかもしれない。何にしても大人しくなったのは好都合。
ルララの口の中を貪り尽くす勢いで、ひたすら深いキスを続ける。
小さな顔から吹きかかってくる息は、興奮状態から少しずつ甘く切ないものへ変わっているように思えた。

「はぁ、はぁ、どうかな、オジさんのキスは」

「ぷぁっ……はっ……はっ……! は、はなれろ、きもオス……っ」

後頭部を支えている手の力を弱めて顔を引き、表情を伺うと、眉は弱々しいハの字になり、目はまどろみ、頬は紅潮していた。
しかしまだ生意気娘の片鱗は残っており、陥落するのを持ち堪えているといった様子。
であれば、更なる本気を見せよう。

ぶちゅッ♥

「んむぅっ!?」

ちゅぷっ、ちゅっ、ちゅう、ぢゅっ♥

「んん、んふっ、んっ……!?」

ぢゅううッ、ヂュパッ、ちゅううっ、じゅるるっ♥

「んっ、んんっ、んんっ……んくっ、ふっ……!」

ちゅく、ちゅく、ぢゅううッ、ぢゅるるるっ、ぢゅううううっ♥♥♥

「んーーーっ!?♥」

ルララをとろとろにするつもりで、巧みな舌技を披露する。
ある時、肩に突き立てられていた爪が引っ込み、俺の胸にそっと手のひらが添えられていることに気がつく。
舌と舌が熱く絡み合うたび、ぴくん、ぴくんと指が震えている。
良い感じだ、もうそろそろいいだろうと判断して、また頭を押さえつける力を弱めて顔を離し、表情を確認。

「はぁ……はぁ……♥」

どこか遠くを見ているような虚ろの瞳に、火照った頬、小さな舌を覗かせる涎まみれのだらしない口、満足気な吐息。
夢心地の一言が適している、そんな顔。すっかり出来上がっている。
ふと気になり、頭に置いていた手を下半身へ忍ばせる。ボンテージのような衣服、そのミニスカートを捲り上げて、ルララの股間を中指でそっと撫でた。

「ふぁっ♥」

眼前の口から、甘美で色っぽい声が漏れる。
アソコが、ぬちゅ、と音がしそうなほど濡れている。愛液が股にまで垂れている。

「ルララちゃん、これは何かな?」

「……な、なにって……」

指に塗りつけた愛液をルララに見せつけると、違う意味で顔が真っ赤になり、きゅっと口を噤んでから、どこか悔しそうにそっぽを向いた。

「あ……あんたの、がまん汁じゃないの……? うちでコーフンしすぎ」

「強がるなぁ」

「うっさい、だまれザコ」

少し威勢が良くなった。
どうせ戦闘じゃ敵わないんだから、これ以上は元気にならず大人しくしてて欲しいものだ。


まだまだここからだ、次は…
【1】豊満なおっぱいイジめ&パイズリフェラ
【2】正義のイマラチオ
【3】クンニしながら自分で手コキ
【4】その他


↓1
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 22:19:30.25 ID:PdBqR6cMO
1
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 22:29:29.44 ID:V5twatQQO
今日はここまでで、お付き合い感謝です
明日また更新します、その時に安価募集するので、よければ参加してください
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 23:24:25.53 ID:9h8YJ+08O
すみません…明日に持ち越します
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/13(金) 08:53:28.80 ID:+c7jUN30O
ゆっくり待つさ
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 20:27:52.42 ID:Pw8Yr6gaO

「雑魚はどっちだろうねえ、ルララちゃん。キスだけでこんなに濡らして感度良すぎじゃない? オジさんの舌技そんなによかった?」

ヒュンッと風を切る音。
俺の顔があった位置に、爪を伸ばしたルララの手があった。
避けなければ、普通の人間であればどうなっていたか分からない。

「このキモ雄……! うちをバカにしたらどうなるか、思い知らせてやるんだから……!」

「おお、怖い怖い。魔族ってこんなに恐ろしい存在なんだなぁ」

キッと睨みを利かせているつもりかもしれないが、俺からすれば子猫が威嚇しているに等しい。
嘲笑気味の口調から小馬鹿にされているのが伝わったようで、怒りが抑えきれず、ジタバタして俺の腕から逃れようとする。

「放せっ! もういい、あんたは殺す! うちの手で切り刻んでやる!」

煽りが想像以上に効いてしまった。元気になってしまったな、失敗だ。
しかしこのロリ魔族、明らかに力で劣っている相手に拘束されているというのに、立場が分かっていないらしい。
生殺与奪の権利を握っているのは、誰がどう見ても俺だというのに。

「怖いなぁ、魔族って。人間が襲われたら大変だし、オジさんのチンポで懲らしめなきゃな!」

「……へ?」

自分の腹に当たっているモノの異変を、ようやく察知したようだ。
爆乳で直接は見えないが、触覚で感じ取っている。熱く脈動する男の象徴を。

「……な、なに……これ……っ」

ルララとのキスで高まった気分により、下半身の息子は痛くなるほどに滾っていた。
攻防が始まる前の勃起よりも更にサイズアップしている。あんなのは序の口だったということだ。

「なにって、オジさんのチンポだよ」

「こんなデカいの、ありえない……!」

「褒めてくれてありがとう♪ もっとよく見せてあげようかな」

瞬間、ルララを仰向けに寝かせる。
間を置かずボンテージ服をビリっと破ると、隠れていた爆乳がぶるるんッとまろび出た。

「あっ、えっ……!? ちょ、何して……!!」

反応が遅すぎる。今になって状況に気づいたのか。
まあこの圧倒的スピードに追いつけるとは元から思っていないけど。

「言ったでしょ、チンポを見せてあげるよ」

「……ッ!?」

顔の前にある、兵器クラスの銃身を見て、ルララの身体は硬直している。
自身の顔に影を落とすそれに、恐れおののいている。

「あ、あんたホントに人間なの……っ!」

「あーチンポイライラしてきた、パイズリしちゃお」

「きゃっ!?」

外気に晒されている爆乳の間に、自慢のイチモツを入り込ませると、手を使って両側からサンドイッチ。
どくどくと溢れ出ていたカウパーを塗りたくるように、腰を前後に動かしていく。
ロリのくせに乳圧が半端じゃない。戦闘力はアレだけど男を気持ちよくする力は認めよう。
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 21:19:29.43 ID:Pw8Yr6gaO

「このっ、このっ! 悪い魔族め! 退治してやる!」

「や、やめ……っ! ひゃんっ!?♥」

勃起している乳首を摘まんでクリクリと弄りまくると、ルララは嬌声をあげた。
やはり感度が良い。可愛らしい声だ、雄をその気にさせるのが上手い。

「他の魔族とこんなことしてるのか? 女同士で変態め!」

「んんっ♥ や、やめろって、言ってるでしょっ♥ 乳首っ、触るなっ♥」

「うるさいっ!」

「ひうっ!?♥♥♥」

ぎゅうっと強めに摘まむと、舌を出して気持ち良さそうに鳴く。
多少強引なほうが良いと見える。それなら、こんなのはどうだろう。

「覚悟しろ! 悪事を働く奴は……こうだっ!」

「あ”ッ!?!?♥♥♥」

ぎゅーっと乳首を引っ張ると、たっぷりの乳肉も持ち上がる。
痛がるかと思いきや、目を見開きつつしっかりと快感を得ている表情をしている。
それをオカズにして腰を忘れずに動かす。

「こんなことされて気持ちいいのか!?」

「や、やめてっ♥♥♥ 引っ張っちゃイヤっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ それだめっ♥♥♥」

「黙れっ! 君のような悪い存在は退治すると決めたんだ!」

「んむう”ッ!?♥♥♥」

喘いで口を大きく開けたところに、タイミング良くチンポを差し込んだ。
パンパンの亀頭が丸々とロリ魔族の小さな口内に収まって、あちこちの凹凸に当たるたび快楽が押し寄せてくる。
そのまま腰を突き出すと喉奥に入り込みそうになるが、流石にちょっと窮屈すぎて入りそうにない。
無理やり入れるのもアリだが、今はこのボリューミーな乳を楽しみたい。

「ああ、こんなに気持ちいいお口を持っているとは……! おっぱいも凶悪だし、なかなかやるじゃないか……!」

「ん”っ、んぐうっ♥♥♥ んぶっ♥♥♥」

そろそろ乳首を引っ張るのをやめて再びチンポをサンドイッチし、柔らかな乳肉の感触を楽しむ。
同時にカウパーを駆使して人差し指に塗りつけると乳首をピンピンと上下に弾く。

「んんっ!?♥♥♥ んふっ、んっ、んっ♥♥♥ んううっ♥♥♥」

すると、途端に目がとろけてなんとも気持ち良さそうな甘い声を出す。
これが一番効くらしい。舌が動いてカリ裏に刺激がくる。
もっと重点的に責めてやることにした。人差し指で乳輪をなぞったり、また乳首を激しく弾いたり、色んな角度から弄られてルララの身体はぴくぴく震える。
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 22:24:50.10 ID:Pw8Yr6gaO
ああ、こんなエロい姿を見たら止まらなくなるだろう。
ピストン運動にも熱が入る。竿は乳房で、亀頭は口内で刺激されて、睾丸で作られた子種が発射される時は近い。

「くううっ……! 魔族め……! そ、そろそろ出すぞっ」

「んっ、んぐっ、んうっ♥♥♥ んふぅっ、んっ♥♥♥」

「人間からの鉄槌だ! その小さな口で、精液を受け止めろっ!」

精液という単語を耳にし、ルララはぎょっとした。
この大きすぎるチンポから出る汁はどれだけの量なのか、考えているのかもしれない。
それとも散々キモ雄と罵った人間に口内射精されるのが嫌なのだろうか。どのみち発射することは確定しているんだ。

「ああ、すごいっ! たっぷりの爆乳でっ! 魔族ロリの口内でイくっ!」

「んんんっ!?♥♥♥ んぐぅっ!♥♥♥ おえ”っ!♥♥♥」

腰振りがスピードアップして亀頭の先っぽが喉奥に衝突する。
吐きそうになっているが関係ない、このままフィニッシュまで突きまくってやる。

「イくぞ、イくぞっ、ああ出るッ! イくイくイくイくっ!」

「んぶ、んッ、お”ッ、え”うッ!♥♥♥」

「ぐうううッ!? パイズリフェラでっ……イくうッ……!?!?」

チンポを乳房でぎゅううと包み込み、吐き気で涙目のルララを見ながら、快感が今頂点に達した。
尿道からもの凄い勢いで精液が込み上げてきて、頭が真っ白になると共に思いきり吐き出す。

ビュウウウウウウウウッ!! ビュルルルルルッ!! ドビュウウウウウウウウウッ!!

「んんんんんんんんッ!?!?♥♥♥」

白濁液はあっという間にルララの口内を満たすと、唇とチンポの隙間からビュルビュル漏れ出てくる。
喉がごくごくと動いている。逃れられない射精に、こうするしかないらしい。もっとたっぷりと飲ませてやるため、腰を突き出して亀頭を喉奥に沈ませる。

「んお”おッ!?!?♥♥♥」

全部は入りきらないが、密着しているため胃に直接送り込んでいるのが分かる。
ぷるぷるとしたゼリー状の液体が、小さな身体を汚していく。


射精後、もっとロリ魔族を犯してやる…
【1】有無を言わさずこのまま正常位で貫く
【2】逃げ出すルララを押さえつけて寝バックで
【3】オナホ扱いして対面座位で
【4】その他


↓1
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/13(金) 22:28:10.14 ID:FNCoJ6eUO
1
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 23:17:15.50 ID:Pw8Yr6gaO

「あーーーー……っ! 出る……出る……おおッ……!?」

「ッ♥♥♥ ッっ♥♥♥ ッ♥♥♥」

「……ふぅ〜……出たぁ……っ」

ぎゅっと踏ん張り、最後のひと絞りまで終えたのを確認すると、白目をむいているルララから離れていく。
口の周り、そして鼻からも飛び出たようで白濁液が付着している。よく見るとお腹が少し膨らんでいる。胃に送った精液だろう。

「……う”ッ……!?♥♥♥ お”ぇッ!?♥♥♥」

正気を取り戻したかのようにビクンッと震えると、その精液が逆流する。
起き上がったルララの口からどばっと流れ出て、肉体や地面に広がっていく。
意外にも量は少なかった。思いついたのが途中だったせいだろう。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……♥」

「最高のおっぱいと口マンコだったよ、ルララちゃん」

「はぁ、はぁ……っ♥ こ、この……っ!♥」

膝立ちする俺を見上げている瞳には、大した反抗心が見られず弱々しかった。
力関係が分かってきたようだな。良い傾向だ。

「ん? 何か言いたいのかな?」

「……き……きも雄め……!♥ こんな、どろどろの……くっさいもの、飲ませるなんて……ッ♥」

前言撤回だ。まだ心に反抗の火が灯っていると見える。
いいさ、どうせお仕置きは続くんだ。わからせるまで終わらないぞ。

「今なんて言ったのかな? よく聞こえなかった」

「ひッ……!?」

ルララを再び精液溜まりに寝かせると、肩を掴まえて逃がさないようにする。
そして衰える気配のない勃起チンポを、すり♥すり♥と、へその辺りに擦りつける。

「そんな……おかしい……! ぜんぜんちっちゃくなってない……っ」

「これをルララちゃんのマンコに挿入れたら、どうなっちゃうだろうね♪」

「っ……!!」

明らかに大きすぎる、いや、入るわけがないサイズを前にして、身体が震えている。
だがあくまで上から目線を崩さない姿勢らしい。

「や……やってみれば……」

「ほう、いいのかな?」

「こ、こんな租チン、どうってことないし」

どうにか頑張って得意げに笑うが、ぴくぴくと目元がヒクついている。虚勢を張っているのがバレバレ。
しかし俺の息子を“租チン”扱いするとは、大きく出たもんだ。

「じゃあ、お言葉に甘えて挿入れようかな」

「……ッ」

「ルララちゃんのマンコ、壊れないといいけど」

ぷにっ。

小さくて綺麗な縦筋に亀頭の先をあてがう。
パイズリフェラでしっかり興奮していたらしく、濡れ濡れで準備は整っている。

「まあ、魔族だから人間よりは頑丈だよねえ」

「あ、ああ……っ♥」

腰をゆっくり押し出すと、みち、みちみち、と窮屈な穴へ侵入していく。

「すご……ロリマンコ、狭すぎる……ッ」

「ひッ♥ ま、まってっ♥」

「ん?」

亀頭の半分まで挿入れたところでストップが入った。
接合部へ向けていた視線を上げると、ルララが虚勢の笑みでこちらを見ている。
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 00:13:06.30 ID:d0QyVFDkO

「その……こ、こんな租チン、うちに挿入れる資格ないから……っ」

ふむ。

「だから、その前に審査してあげる」

審査?

「そう、審査っ。うちのフェラに耐えられたら、オマンコ使わせてあげっ」

ズンッ!!

「お”ッ!?!?!?♥♥♥」

何か言っていたが、うるさいのでチンポを押し込み黙らせた。
一気に子宮口を叩き更に奥へと追いやったら、ロリとは思えない汚い声が出る。
すごい、本当に窮屈だ。隙間が少しも無いほど密着している。

「ああ、熱くてみっちりしてる。ルララちゃんのマンコ狭すぎ♥」

「あ”―――う”―――……ッ!?!?♥♥♥」

「じゃ、動くね」

返事はどうせ返ってこないし、返ってきても従う気はないので、こっちのペースで腰を振る。
肩に置いていた両手で腰を掴み、ずぼずぼと前後運動。なんだこのマンコ、チンポに纏わりついてくる。
引けば吸いつくし、押せば跳ね除けようとする。こんな極上の穴、味わい続けたら射精するのは時間の問題だ。

「すごい、気持ちいい……! 気持ちいいよルララちゃん!」

「お”おッ、お”お”おッ!?♥♥♥」

綺麗ですべすべの腹にぽっこりと、チンポの盛り上がりが見て取れる。
押し引きに連動して膨らんでは元通りになる。

「くっ……!! チンポから、根こそぎ精液を搾り取る気だ……!! 魔族ロリマンコやばいっ……!!」

「ふッ♥♥♥ や”♥♥♥ や”め、でッ!♥♥♥」

夢中になっていると、ルララがへにゃへにゃの表情で意思表示してくる。

「や”、や”めてッ、お”ねがいぃッ!♥♥♥ ごわ
れりゅッ♥♥♥」
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 00:14:26.47 ID:d0QyVFDkO
途中送信です、失礼しました
書き上げてもう一度投下します
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 00:30:51.75 ID:d0QyVFDkO

「その……こ、こんな租チン、うちに挿入れる資格ないから……っ」

ふむ。

「だから、その前に審査してあげる」

審査?

「そう、審査っ。うちのフェラに耐えられたら、オマンコ使わせてあげっ」

ズンッ!!

「お”ッ!?!?!?♥♥♥」

何か言っていたが、うるさいのでチンポを押し込み黙らせた。
一気に子宮口を叩き更に奥へと追いやったら、ロリとは思えない汚い声が出る。
すごい、本当に窮屈だ。隙間が少しも無いほど密着している。

「ああ、熱くてみっちりしてる。ルララちゃんのマンコ狭すぎ♥」

「あ”―――う”―――……ッ!?!?♥♥♥」

「じゃ、動くね」

返事はどうせ返ってこないし、返ってきても従う気はないので、こっちのペースで腰を振る。
肩に置いていた両手で腰を掴み、ずぼずぼと前後運動。なんだこのマンコ、チンポに纏わりついてくる。
引けば吸いつくし、押せば跳ね除けようとする。こんな極上の穴、味わい続けたら射精するのは時間の問題だ。

「すごい、気持ちいい……! 気持ちいいよルララちゃん!」

「お”おッ、お”お”おッ!?♥♥♥」

綺麗ですべすべの腹にぽっこりと、チンポの盛り上がりが見て取れる。
押し引きに連動して膨らんでは元通りになる。

「くっ……!! チンポから、根こそぎ精液を搾り取る気だ……!! 魔族ロリマンコやばいっ……!!」

「ふッ♥♥♥ や”♥♥♥ や”め、でッ!♥♥♥」

夢中になっていると、ルララがへにゃへにゃの表情で意思表示してくる。
なんとか喋れるらしい。

「や”、や”めてッ、お”ねがいぃッ!♥♥♥ ごわ”れりゅッ!♥♥♥ おま”んこ、ごわれぢゃうぅッ!♥♥♥」

「やめるわけないだろ、これは退治なんだからっ! ルララちゃんを屈服させるまで犯すよっ!」

「そん、に”ゃ―――ッ!?♥♥♥」

腰振りのペースを上げた。
ドチュドチュと激しく乱れ突きすると、大きく身体を逸らして、舌を出し悦んでいる。

「ふんッふんッふんッふんッ!」

「や”めッ♥♥♥ や”め”へッ♥♥♥ お”ほお”ッ♥♥♥ お”ッ、お”お”ッ!?♥♥♥」

「あーーー、気持ち良すぎるッ! チンポ押し潰そうとしてくる中を突き進むの、最高ッ!」

「や”あ”ッ♥♥♥ や”ら”ぁッ!♥♥♥ これ”ッ、お”がしくな”りゅぅッ♥♥♥」

少女の身体が受け止めるには酷なほど、淫らで猛烈なピストン。
生意気メスガキも、これで堕ちるだろうと思っていたら、効果が出始めたようだ。

「う”ッ、う”うッ♥♥♥ ご、ごめ”んな”さいッ♥♥♥ ごめん”なさい”ぃッ♥♥♥」

「ん? なんで謝ってるの?」

「と、とめでッ、こしッ♥♥♥ こしふる”のっ、とめ”でぇッ♥♥♥ ゆ”るじでください”ぃッ♥♥♥ ぐるっぢゃう”ぅッ♥♥♥」

頭を抱えて、泣きそうな顔で懇願してくる。
あの生意気娘が、立場を弁えて謝罪している。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 01:11:05.79 ID:d0QyVFDkO
けど、だから何だと言うのだ?

「それで?」

「え”……ッ♥♥♥」

「謝られても困るよ、求めてないからッ。俺はただ君を壊したいだけだしッ」

ルララのこれまでの生活というものを、俺は全く知らないが。
今の顔はきっと生涯で一番の絶望、そして恐怖を目の当たりにした結果だろう。

「言っただろ、退治するって」

「い、い”やあ”あッ!!♥♥♥ や”らやらッや”らあッ!♥♥♥」

少し脅かし過ぎただろうか。
いや、このくらいでいいんだ。生意気っ娘を堕とすにはちょうどいい。
今まで人類を脅かしてきた報いを受けるべきなんだ、ともっともらしい理由を付けてみる。

「ほら、受け止めろ!! オマンコ壊してやる!!」

「ひぎいッ!?♥♥♥ お”お”おッ、お”お”おおッ!?♥♥♥ お”ほお”おッ!?♥♥♥」

亀頭が子宮口に衝突するたび、快楽が脳天を駆け巡っていることだろう。
それを何度も喰らっているのだから、このままだと本当に壊れてしまうかもしれない。

「お”おッお”おおッ!♥♥♥ らっら”めッ♥♥♥ イ”ぐッイ”ぐうッ!♥♥♥」

ただひたすらに快感を味わっていたルララは、自分の身に起こることを予期している。
そろそろ絶頂するか。いいだろうイかせてやる。盛大な潮吹きを見せてもらおう。

「イ”ぐぅッ!♥♥♥ イ”ぐイ”ぐイ”ぢゃう”うぅッ!♥♥♥」

「いいぞイけ!! 見下してた人間に無様にイかされろ、ほら!!」

「イ”ぐッ、あ”あ”ああイ”ぐう”う”ううッ!!♥♥♥ お”お”ッ――――――!?!?♥♥♥」

ビクンッビクンッ。
これまで以上に大きく身体を逸らして痙攣する。絶頂を迎えたようだ。
瞬間、ずっと抜かなかったチンポをずぽんッ!と引き抜いた。

ぶしゃああああああ!

小さなマンコから潮が噴き、俺の身体に引っかかる。
数秒後、噴き終わってもまだルララは痙攣している。それほどの快楽を浴び続けていたということだろう。


さあトドメといこう…
【1】正常位で爆乳を責めながらフィニッシュ
【2】爆乳を揉みながら立ちバック突きフィニッシュ
【3】爆乳を吸いながら対面座位フィニッシュ
【4】その他


↓1
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 01:12:29.53 ID:eiNCpltGO
3
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 01:48:29.29 ID:d0QyVFDkO

「ひッ―――う―――……あぅ”……ッ♥♥♥」

「くくく、良い噴きっぷりだったねぇ、ルララちゃん」

バキバキのチンポで絶頂の余韻に浸っている魔族の腹をペチペチと叩く。
さぞ気持ちの良い、狂いそうなほどの快楽だったはず。

「……うぐ……ふうっ……♥♥♥」

「おいおい、どこへ行くんだ」

ルララの身体が離れていくと思ったら、震える手を使って必死に後退しようとしている。
今のうちに逃げようという魂胆だろう、と考えていたら、スゥッと姿が消えた。

「捕まえた♥」

「ひいッ!?♥ は、はなしてえッ♥ ごめん”なさい、ゆるじてくださいぃっ♥」

立ち上がり、即特定して脇を抱えると姿を現した。
こちらを向かせると、すっかり怯えた表情だ。

ちょろっ、ちょろちょろちょろ……。
魔族少女の股間から黄金色の液体が滴り落ちていく。

「ははは、おしっこまで漏らすなんて、よっぽど俺が怖いんだな」

「は、はんせいしますっ♥ あの街のおんなには、手をださないからぁっ♥」

魔族なのに、神にでも誓うように両手を組んでいる。
人間の文化をよく分かっているものだ。

「当たり前だろ、そんなのは」

「はいっ、あたり前ですっ♥ え、えへへ……おじさん、だっけ♥ よくみたらかっこいい〜♥ うちのタイプかも〜♥」

なるほど。
許しを請うために、猫なで声で擦り寄る手法も心得ているわけだ。
まだそんな余裕があるとは……流石魔族というべきか?

「俺のこと好き?」

「すきぃ♥」

「じゃあもう一回気持ちよくなろっか♥」

「え」

その場に座り込み、くちゅ、とロリマンコに亀頭を当てる。

「あ、ちょっとまって、それは、お”お”お”お”おおッ!?!?♥♥♥」

ズブンッ!

正常位の時よりも、深く入り込んでいる感覚がある。
実際根元まで到達しそうなほどチンポが包み隠されている。

「あ”う”ッ♥♥♥ ま”、まっでって、い”ったのに”ぃ♥♥♥」

「うるさい魔族め、そうやって人をたぶらかしてきたんだろ!」

「ち、ぢがいますぅッ♥♥♥ ほん”とにっ、すきな”のぉッ♥♥♥」

「成敗!!」

ゴチュゴチュゴチュッ!!

ルララを抱えている両手を動かし、オナホを扱うように出し入れする。
そして目の前で暴れ回っている爆乳を口で捕まえて、乳首に吸いつく。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 02:53:15.69 ID:d0QyVFDkO

「ぢゅぱっぢゅぱっ!! おっぱいうまっ……!!」

「ひい”い”いッ!♥♥♥ や”らッお”っぱいやら”あッ!♥♥♥ おまん”ことッ♥♥♥ い”っしょにッ、せめちゃら”めえッ!♥♥♥」

もはや泣き叫びに近い喘ぎ声だ。
ただでさえ気狂いしそうな膣での刺激に加えて、乳房の快楽も合わさったら、本当に頭がバカになってしまうかも。

「お”ほッ♥♥♥ お”お”おッ!?♥♥♥ お”っぱいぎもぢいッ♥♥♥ お”ま”んこも、ぎもぢいいッ♥♥♥ すごいの”ぉッ!♥♥♥」

「もっともっとやってやる!! オジさんももうちょっとで出すからな!!」

長らく窮屈な膣に出し入れして、こんなに乱れる姿を眺めていたら、堪らなくもなってくる。
最奥で射精したらきっと気持ちいいだろうな。

「おう”う”ッ♥♥♥ お”ちんぽぉッ♥♥♥ お”ちんぼすごいよぉッ!♥♥♥」

「昂ること言うねえッ、魔族の女の子たちと、どっちがいい!?」

「お”、お”じさんのぉッ♥♥♥ お”じさんちん”ぽがいいッ♥♥♥ しゅきッ、しゅきぃッ♥♥♥ こ”のお”ちんぽしゅきなのぉッ!♥♥♥」

ほう。俺に好きと言ったのはあながち嘘じゃないかもしれない。
まあ助かるための上辺というのも正解だろうけど。

「そうか、ならこれはどうだ!? ほらッほらッほらッ!!」

「お”お”おおッッ!?♥♥♥ お”まんごこ”われりゅッ!!♥♥♥ こわ”れ”りゅッこわ”れり”ゅうッ!!♥♥♥」

試しにもっともっと深く突き刺してみると、こちらが心配になるほどに腹がボコッと浮き出る。
気持ちいいらしいので良しとしよう。俺の気分も上がるしな。

「どうだ魔族!! そらッそらッ!! 反省したか!!」

「ひぎい”ッ!♥♥♥ は、はん”せいッ♥♥♥ はん”せいしますう”ッ!♥♥♥ ごめ”ん”なさいッごめん”な”さいぃッ♥♥♥」

「俺のチンポはどうだ!? 租チンか!?」

「ちがい”ますうッ!♥♥♥ お”じさんのッお”ちんぽッ、つよ”すぎッ♥♥♥ ざこはう”ちでしたぁッ♥♥♥ ざこま”んこですぅッ♥♥♥」

嬉しそうに言うことかよ。まあ、これは屈服した証拠だろう。明らかに快感に酔いしれている。
となれば、あとは射精に向けてただ楽しむだけ。

「それでいいんだよ!! 俺を崇めろ!!」

「お”じさんすてきッ!♥♥♥ お”ちん”ぽすてきぃッ!♥♥♥ り”っぱな、お”ぢんぽッお”ぢんぽッ!♥♥♥」

「はぁ、はぁ、いいぞ……!! そろそろザーメン出してやる!!」

「ら”ひてえ”ぇッ♥♥♥ かっこい”いお”ちんぽからッざーめんッ♥♥♥」

乳首を吸い上げながら腰を揺さぶる。射精まで秒読みの段階だ。
腰の奥から湧き上がってくるのが分かる。

「イくぞっ……妊娠させてやる!! ザーメンぶちまけて孕ませる!!」

「ら”ひてッら”ひてくだしゃいッ!♥♥♥ きん”たまからッあかちゃんじるッ♥♥♥ う”ちをっはらませてくだしゃい”ぃぃッ♥♥♥」

下品な言葉に少し驚く。そうか、魔族だしこんなこと仲間内で聞いてるのかもしれないな。
要求通り、全部吐き出すつもりでいこう。

「あああ、来た、イくぞッ……出る出る出るッ……!!」

「ら”ひてッら”ひてぇぇッ!♥♥♥ ひぐッ♥♥♥ う”ちもぉッう”ちもまたッイ”っぢゃうのぉッ!♥♥♥」

「もうイくッ、イくッ!!」

「イ”ぐうッ!♥♥♥ ばかでかい”おぢんぽでッ!♥♥♥ イ”ぐううううッ!♥♥♥」

ルララの表情はアヘ顔と言うに相応しいものだった。最後の最後に乳首に吸いついて、このいやらしい顔面を見ながら。

「んぐうううううううううッ!?」

「あ”あ”ああイ”ぐッ!!♥♥♥ お”っぱいも”すわ”れでぇッ!!♥♥♥ イ”ぐう”う”うううううううッっ――――――!?!?!?♥♥♥」

ボビュウウウウウウウウウッ!! ドピュドピュドピュッ!! ビューーーーーーーーッ!!

チンポが脈動してルララの子宮に直接、子種汁をまき散らす。勢いよく吹き出るそれはあっさりと中を埋め尽くして、外側へと溢れ出ていく。

「ぐッ!? し、絞られるッ!」

「へッ―――♥♥♥」

ただでさえ窮屈なマンコがぎゅううううう、とチンポを締め上げ蠢いている。貯蔵している精液を根こそぎ搾り取ってやると言わんばかりに。
これには俺も思わず顔を歪める。魔族のマンコはとてつもないな……いや、種族は関係あるのだろうか。
……どうでもいいや。この絶頂体験の前では些細なことだ。
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 03:14:47.43 ID:d0QyVFDkO



オジ「あー、たっぷり出した……」

ルララ「ん……ちゅぷっ……れるれる……♥」

オジ「よしよし、だいぶ綺麗になったぞ。いい子だ」

ルララ「えへへぇ……♥」

オジ(すっかり俺のチンポに虜になったみたいだな。お掃除フェラまでやるとは)

オジ「さて、それじゃあもう行くかな」

ルララ「えっ……オジさん、もう行くの〜……?」

オジ「忙しいんだよ、これでも」

オジ(色んな女とヤるのにな)

ルララ「そっか、わかった〜」

オジ「いいか、もう二度と、絶対に街を襲うな。気持ちいいことしたいなら俺がやってやる」

ルララ「オジさんかっこいい……♥」

オジ「返事は」

ルララ「はいっ」

オジ「よし」

ルララ「でもでも、うちの仲間たちはどうかわかんないよ?」

オジ「……そうか。魔族はお前だけじゃないんだよな」

ルララ「一応うちが説得してみるけど」

オジ「お、本当か。偉いぞー、今度会ったときは好きなだけイかせてやる」

ルララ「♥」



オジ(ルララと別れた後、俺は街を離れることにした。あそこでもう少し女漁りしても良かったけど、別の場所への興味もあるしな)

オジ(ルララたち魔族の住処がある“山”……そしてモンスターが住む“森”。人外娘に種付けするのも異世界の醍醐味よ)

オジ(と、そんな想像をしていたら別れ道に来たぞ。どっちに行こうかな?)


↓1 山か森 どっちに行く?
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 03:39:34.83 ID:d0QyVFDkO
今日はここまでで、お付き合い感謝です

安価募集についてですが、期間は無制限で5人集まるまで募集したいと思います
一人で何案出してもOKです

それと今後の方針ですが、今の感じだとせっかくキャラ募集しても、かなりお待たせすることになりそうなので
性描写の途中に安価を出すのはやめて、始めから終わりまで一気に投下するスタイルにします
何度もころころ変えて申し訳ありません、この方針は徹底しますのでよろしくお願いします

山か森については安価下で、その後にキャラ案の投下をお願いします
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 06:59:55.32 ID:B7PtN6ny0
乙です!
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 08:23:59.94 ID:aFlJYlifO
【名前】ヒルダ
【種族】元人間の魔女
【容姿】年齢は不詳だが見た目は二十歳前後
金髪のストレートロングに美しい白い肌
冷ややかな青い瞳で吊り目 爆乳爆尻ボディで喪に服しているかのような黒いドレスを着ている
【一人称】我(われ)
【喋り方】突き放すようなツンツンした物言い 愛した相手にはツンデレモードになる
【能力】様々な秘薬(回復薬、万能薬、媚薬、精力剤など多種多様)の研究をしている
【備考】かつては迷い込んだ村人たちを招き入れては研究や実験の素材にしてしまう恐ろしい魔女だったが、噂を聞きつけ討伐にやってきた戦士の男とひょんなことから恋に落ち夫婦となった
夫と暮らし始めた後は人に害を行なうことはなくなり二人で愛し合う日々を送る
しかし夫が素材狩りに出かけた際に崖から転落し死亡
それ以降は喪に服し孤独な一人暮らしを送っている
夫婦生活は普段は夫に対してツンツンしていたが夜ベッドの上では甘えまくりラブラブであったという
今も夫を愛しており夜は一人ベッドで亡き夫を想い涙を溢しながら自慰にひたる
この世から男がいなくなったことを知っているが、仮に新たな男が現れたとしても生涯愛するのはかつての夫ただ1人であると心に決めている
「我(われ)が旦那様以外の男に堕とされるはずがない、決して(キリッ」
なお夫のチンポサイズは平均より小さめであった


100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 11:47:06.11 ID:gUMfuUnoO
1回目のキャラ安価で安価漏れした者です
安価漏れしたキャラを再度投下するのは大丈夫ですか?
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 12:04:40.45 ID:d0QyVFDkO
>>100
もちろん大丈夫です、お願いします
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 13:51:28.73 ID:d0QyVFDkO
貼り忘れてたのでテンプレを

女の子の例
【名前】キャラの名前
【種族】人間、魔族、その他モンスターの種族
【容姿】どんな容姿か
【一人称】自分をなんと呼ぶか
【喋り方】キャラの喋り方の特徴
【能力】特技や戦闘能力など自由に
【備考】その他、キャラの背景や見てみたいプレイなど何かあれば

テンプレ用
【名前】
【種族】
【容姿】
【一人称】
【喋り方】
【能力】
【備考】
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 17:40:20.90 ID:L+JccmkDO
【名前】ハリティア
【種族】鬼女
【容姿】ふわりとした黒髪ロング やや赤い肌に頭に2本の角 ニコニコしている母性溢れる家庭的な服装の美人お姉さん
おっぱいも思わず甘えたくなる大きさと柔らかさをもつ 
【一人称】私
【喋り方】のんびり系丁寧口調
【能力】本性を現すと鬼族特有の怪力や鋭い爪を振るう
【備考】かつて大暴れし数多くの犠牲を出した凶暴な鬼女だったが、ついに人間たちの逆襲にあい瀕死の重症を負い逃走
ついに力尽き倒れ死を目前にした彼女を救ったのは心優しい普通のシスターであった
シスターの看病を受けた彼女はこれまでの己の罪を悔い、罪の清算として孤児院で親を亡くした子供達を育て護る道を選んだ
穏やかな笑みを浮かべ子供達を見守る彼女に昔の面影は全く見られないが、もしも可愛い子供達に害を及ぼす不埒者がいれば彼女は迷わず本性を現しズタズタに引き裂くであろう

104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/14(土) 18:04:44.90 ID:NFivieL8O
【名前】マーチェ
【種族】人間
【容姿】クールな顔つきでふくらはぎ辺りまで伸びた金髪ウェーブロングヘアに2メートル超えの長身、130センチ超えの爆乳に110センチ超えのデカ尻のムッチリにも関わらず腹筋は割れており美しい筋肉質体系
ムダ毛処理は一切行っておらずマン毛は金色パンツを履いているのかと錯覚する程生えており腋毛もしっかりとボーボーに生えて雌フェロモンマシマシ
【一人称】大衆の前や女王として振る舞う時は私でプライベートの時は僕
【喋り方】普段は口数が少なく落ち着き払った喋り方ではあるがテンションが上がるととても饒舌になり明るさ全開になる(むしろ明るさ全開の方が素の性格)
【能力】オークやオーガといった力自慢の魔物はおろかドラゴンですら捩じ伏せる膂力と圧倒的剣術に魔法も卓越しており魔法使いのような魔法の使い方もできるが、本人は月牙天衝のように日本刀型の愛剣に属性魔力を纏わせて斬撃を飛ばすやり方をとても好んでいる
【備考】齢21にしてこの世界の大国に当たる国を治める若き女王兼国最強の騎士団長
その年齢からは想像もつかない鬼才とも言える政治力も有しており戦では最前線で武を振るう姿から騎士や国民からも絶大な支持を受けている
性格は味方にはゲロ甘とも言える程優しいが敵には一切の慈悲も与えない程容赦がない
性欲が凄まじく性知識にも富んでいるがマンコは完全に不感である為ただただ生殖に必要なだけなものと言う認識
勿論淫語も博識でそっちの呼び方の方が気に入っており、プライベートの時はチンコやらケツ穴やら卑猥な言葉をよく連呼しまくる
あまりに多くの才を持ち過ぎた為か羞恥心が完全に欠落しており大衆の前で全裸になる事にも一切抵抗が無い程で生まれながらに完全に開発済みのクソ雑魚ケツマンコの持ち主
ただし知識として公衆で裸になるのは駄目と知っているので自身の立場もしっかり自覚している為公衆の面前で全裸になる事はまず無い
激務である筈の女王兼騎士団長であるにも関わらず、その圧倒的な才で仕事を早く終わらせる事が出来て長期休暇を作れる程でプライベートでは自身の名声が届かず人の目が殆ど無い場所で全裸滞在兼修行をするのが趣味でその趣味のおかげか、交友関係が広くありのままの自分を受け入れてくれる人外の友人が多い
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 19:06:36.23 ID:B7PtN6ny0
【名前】アルマーニャ
【種族】人間 盗賊団の団長
【容姿】金髪ふわりツインテに吊り目気味の青い瞳 身長は普通 なんかキラキラしたオーラを纏っている(ように見える)
盗賊っぽい服装だがよく見ると高級素材がふんだんに使われているのがわかる
令嬢なので胸もお尻も栄養がたっぷり行き届いてぼいんぼいん
【一人称】私(わたくし)
【喋り方】「おぉぉ〜〜〜っほっほっほ」な高笑いとか「ですわ」口調の典型的高飛車お嬢様
【能力】特にないが妙に人を引き寄せるカリスマ?があるらしい
【備考】とある貴族の令嬢だが身代金目当てで盗賊団に誘拐されてしまう
しかし持ち前のカリスマ・ワガママ・図太さ・多額のポケットマネーなどの力によって何故か盗賊団を従え自分が団長になってしまった
「あんな堅苦しい実家よりもこっちの方が楽しいでございますわ〜!野郎どもやっちまえ!ですわ〜!!」
金持ちから高級品をぶん取ったり魔物を倒したりして義賊としての名声を得たりとノリノリで盗賊ライフを満喫している


106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 20:03:23.76 ID:mo6apKIWO
【名前】 アデル・カーシュ
【種族】 人間
【容姿】 茶髪ショート。目つきが悪い。青目。背は160中盤。胸はほどほどでスレンダー体型。
【一人称】 アタシ
【喋り方】 かなりサバサバした勝気な性格で男勝りな口調。怒ると不良のようなガラの悪い言葉遣いになる。感情表現豊かで思ったことを口にするタイプ。
【能力】 オジには及ばない高めの身体能力。
【備考】 街の宿屋の従業員。普段はバンダナと宿屋の制服とレギンス。私服は動きやすそうな露出の多いものを好んで着てる。
基本的に冷静な常識人。手が早く怒ると凄まじい形相で制裁される。
性欲が強く頻繁に自慰ばかりしている。生まれてから男と会ったことがないため言い寄れば口では文句言いつつ簡単に股を開いてくれるし、頼めば性的なお願いは基本聞いてくれる。重度のアナルマゾで喘ぎ声は獣のようなオホ声を発して下品な顔を晒す。

前の安価の時遅れて考えたキャラなんだけど明らかに山に居なさそうなので合わなければ安価下で
街に戻った時に投げ直します
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 20:17:11.35 ID:L/WDPSjrO
【名前】ドレッドノート
【種族】魔族
【容姿】頭には黒い軍帽 灰色の長い髪 冷酷さを現す冷たい瞳
100cm越えバストのダイナマイトボディを黒いビキニアーマーと黒マントで包む美人
【一人称】私
【喋り方】クールかつ男っぽい口調
【能力】大剣を軽々と振るう魔界流剣術の達人
【備考】魔物軍団の隊長クラス
天才的な戦闘の才を見せ順調に出世しているが本人はこの世の全てをつまらないものだと思っており地位には興味がない
もっと私を熱くしてくれるヤツはいないのかと狂おしい渇望とともに彼女は生きる情熱を探し求めている
処女

108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 20:56:26.66 ID:M0dMgt9kO
安価ありがとうございます
せっかくなので6案採用させていただきます

>>106
キャラ案を作りやすいように、今後はキャラに合わせてオジサンが移動することにします
山だから魔族、となると縛りが発生してしまうので…
場所の安価をしていただいた方はすみません、ありがとうございます

書いていく順番ですが、コンマ二桁の数が多いキャラから順に進めていきます
ハリティアとマーチェのような同数については、投下していただいた順で、今回だとハリティアが先という形にします、なので、

ヒルダ
ハリティア
マーチェ
アデル・カーシュ
ドレッドノート
アルマーニャ

の順番で進めていきます、よろしくお願いします
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/15(日) 21:56:42.66 ID:1T8Dp9vHO
マーチェを投下した者ですが、喘ぎ声に少しでも感じたら声を抑える気なんて毛頭皆無な大絶叫濁点重低音の汚ったないオホ声を追加させてもらって大丈夫ですか?
後出しで申し訳ないです
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/15(日) 23:42:24.71 ID:Vx9kw1jmO
>>109
了解です、取り入れて書いていきます
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 19:17:46.00 ID:dp1WLbKmO
すみません、もう少し時間かかります
来週末には更新します
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 21:57:11.41 ID:vAnb+Pl1O
なる早で頼む
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 22:41:50.84 ID:dp1WLbKmO
>>112
分かりました、できるだけ早めに投下できるようにします
130.68 KB Speed:1.9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)