【安価】正義の種付けオジサン、異世界に爆誕

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:19:03.75 ID:U2v/N8wVO

種付けオジサンが圧倒的パワーで捻じ伏せ種付けしていく話

※グロリョナスカ禁止。やる気が続くまで。
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:21:03.07 ID:U2v/N8wVO

◇天界◇

女神「今なんて言いました?」

男「だから女の子に種付けしまくりたいんで、どれだけ射精しても衰えない精力と、腰を動かし続けても疲れない体力」

男「あとどんなに強い女の子も捻じ伏せてセックスできるように、無敵の肉体とパワー&スピードをください」

女神「おお、神よ……このような性欲モンスターを、異世界へ召喚しても良いのでしょうか……」

男「神様はあんたでしょ」

女神「あの、できればもっとまともな目的に変更できませんか。正義のために使うのであれば、無敵の肉体やパワーも安心して付与できますが」

男「性技のために使いますよ?」

女神「せいぎ違い!!」

男「早くしてください。霊体なのにムラムラしてきた」

女神「恐るべき生命力の強さ……よく死ねましたね」

男「神なんだから死因分かってるでしょ? トラックに撥ねられたらどうしようもないって」

女神「記録では、それから10メートルほど這って移動して、最後の言葉が『おっぱい吸わなきゃ』だったとか。怖すぎですね」

男「それくらい俺は性欲が強いんですよ。ていうか、よく見たら女神様、えっろい身体してますね」

女神「ヒッ」

男「おっぱいデカいし腰つきも艶やか、尻もデカくてスカートから覗く太ももがエロすぎる」

女神「品定めしないでください。分かりました、言うこと聞きますから。今あなたが言ったこと全部反映しますから」

女神「ただし……ひとつだけ条件があります」

男「条件?」

女神「あなたの能力、全てを良きことに使ってください」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:22:28.88 ID:U2v/N8wVO
男「良きことですか。どうかなぁ、女の子みたら飛びかかっちゃうかも」

女神「お猿さんより直情的ですね。少しは理性を働かせるのです。幸いにもあなたにピッタリな世界が見つかったので」

男「俺にピッタリ?」

女神「女性しかいない世界です。人も、魔族も、モンスターも、全て女性だけ」

男「パラダイスだ!」

女神「正確には、男が滅多に生まれないという珍しい運命にある世界なのですが……つい数年前に最後の男性が亡くなり、今では直接的な繁殖の機会が失われてしまいました」

女神「魔族やモンスターは雄がいなくても一応繁殖できるのですが、人類は保存に成功している種が尽きれば、衰退の一途を辿ってしまいます……」

男「安心してください、俺が救世主になる」

女神「言っておきますが無理やりはダメですよ」

男「え? でも男がいなくて子孫を残したがってるんでしょ?」

女神「中にはそういう方々もいますが、望んでいない方だっています。いいですか、もう一度言います。あなたに与える能力、良きことに使ってください。意味が分かりますね」

男「同意が得られれば良しってことですか」

女神「まあ……そういうことでいいです」

男「了解! 早くその楽園に俺を召喚してください!」

女神(果たして本当にこの者を解き放って良いのでしょうか。このまま天界に閉じ込めておくという道も)

女神(いえ、天使に欲情しかねませんし。いざとなれば呼び戻すことも可能ですからね)
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:23:55.86 ID:U2v/N8wVO

◇異世界◇

???「―――……ん? おっ、ここが異世界か! よっしゃ、ちゃんと身体が……って何だこれ!?」

オジ「か、身体が……俺の身体が、太ったオヤジになってる!?」

女神『上手く召喚できたようですね』

オジ「あっ、女神様! これはどういうことですか! なんでこんな醜い身体になってるんだ!」

女神『あなたが見ず知らずの女性をレイプしないとも限らないので、呪いをかけさせてもらいました』

オジ「呪い!? 女神のすることか!?」

女神『大丈夫、解除する方法はありますよ。悪を成敗すればよいのです』

オジ「悪を成敗だって?」

女神『女性だけの世界にも、悪は必ず存在します。その者どもを懲らしめ、人々を救うのです。そうすれば、いずれ元の姿に戻してさしあげましょう』

オジ「ふむ……で、どれだけ懲らしめればいいんです?」

女神『私が満足するまでです』

オジ「なんだそれ!!」

女神『正直あなた、女性からすると本当に怖いので……女神の私ですら恐ろしい。あなたに出来る、あなたなりの良いことを続ければ、私の考えも変わるかもしれません』

女神『まあやることは性行為なのですが。あなたの正義、これから見せてもらいますよ。性の技じゃなくて正しい義ですからね』

オジ(……仕方ない。女神様の言うように、どうせやるのはセックスなんだ。それに悪い奴を成敗するってことは、疑似レイプみたいなことも出来るってこと)

オジ(見た目がこんななのは癪だが悪くない。相手が悪と分かれば、即レイプできるってことだろ!?)

女神『(邪悪な笑み。なにかズレたことを考えていそうですね)』
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:28:43.24 ID:U2v/N8wVO
オジ「てか思ったんですけど、女神様。こんな変な呪いじゃなくて、レイプしようとしたらチンコが痛くなるとか、千切れるとか、その方が良かったんじゃない?」

女神『あなたを分析した結果、陰茎が切れても他の部位を開発して快楽を得そうなので、この方が効くのではと』

オジ「流石に心外だな! 元の世界じゃ性犯罪なんかに手を染めたことがない、風俗や彼女で発散してた善良な男ですよ!」

オジ「それに、チンコなくして性欲発散など虚しいことがあるか!?」

女神『格好つけた言い方はやめてください。もう私に話しかけなくていいので、早く異世界を堪能してください』

オジ「……最後に一つだけいいですか」

女神『何でしょうか』

オジ「呪いが解けたら、女神様。あなたとエッチさせてください」

女神『ヒィッ!?』

オジ「…………。あれ? 女神様? おーい!」

オジ「悲鳴を最後に繋がらくなってしまった。まあいっか! さーて、どこに行こうかな」


※種付けオジサンがどこへ向かうか【街、山、森】の三つから選んでください。
 街は人間が住んでいて、山は魔族の住処がある方角、森はモンスターの巣窟。
 どこへ行っても特定の種族しかいないというわけでなく、舞台の選択でしかないですが、各種族との出会いやすさは変わります。
 あとから他の場所へ行くことも出来ます。

↓1 どこへ向かうか?
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:29:45.76 ID:6A5P0P4xO
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:29:58.22 ID:eeQvzRTQ0
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:30:07.07 ID:i1f7GM80O
まずは人よ
街で頼む
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 15:34:29.72 ID:U2v/N8wVO
オジ「よし、あっちへ行くか! どんな女の子に会えるか楽しみだなぁ」

女神『(やはり天界に封印した方が良かったかもしれませんね)』


※これから出会う(種付けする)女の子、とりあえず3人募集。どの種族でもOK。

主人公のステータス
【名前】種付けオジサン
【種族】人間
【性別】男
【容姿】無造作ヘアー、濃い髭にでっぷり太った腹、逞しい腕、スネ毛がうっすら生えた脚、衣服はパンツのみ
【能力】無限精力、無限体力、無敵の肉体、圧倒的パワー&スピード、その他いろんな性技
【備考】超絶性欲モンスター。尽きることのない性欲のままに、世界を右往左往する。


女の子の例
【名前】キャラの名前
【種族】人間、魔族、その他モンスターの種族
【容姿】どんな容姿か
【一人称】自分をなんと呼ぶか
【喋り方】キャラの喋り方の特徴
【能力】特技や戦闘能力など自由に
【備考】その他、キャラの背景や見てみたいプレイなど何かあれば

テンプレ用
【名前】
【種族】
【容姿】
【一人称】
【喋り方】
【能力】
【備考】


↓1〜3
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:45:33.30 ID:3MO1QpGfO
【名前】ルララ
【種族】魔族
【容姿】短い2本角とピンクの髪ボブカット ギザ歯 低身長ロリ爆乳 黒いボンテージ風衣装
【一人称】うち
【喋り方】生意気メスガキ風
【能力】姿を消す 身体を小さくする
【備考】人間を馬鹿にしながらいじめ[ピーーー]のが趣味で本人は遊んでるだけだと主張
そんなに強い魔族でもないのに自己評価は高く上から目線
だが真の強者を前にした時の恐怖をまだ知らない
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:46:42.26 ID:7RTzK97UO

【名前】マーガレット・ヒュー
【種族】人間
【容姿】腰まである金髪 右目を前髪で隠した片目隠れ 瞳はオレンジ色
超乳と呼べるくらいに胸が大きい 腰はくびれて安産型
身長は170センチ
【一人称】私(わたし)
【喋り方】です、ますの敬語口調で優しげ
【能力】お祈りをすることで奇跡(傷を治したりできる)を起こせる
【備考】
街の神官
二十代後半のあらあら系お姉さん
黒い修道服とロザリオをつけている
いつでも奇跡が起こせるようにクリトリスに十字架ピアスをつけて、お祈りの時はガニ股になって見せつける
男性をお祈りで勃起させていると無自覚なので、おじさんを勃起させてわからせプレイ希望
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:49:38.74 ID:/0Ifq7MOO
【名前】アリシア
【種族】人間
【容姿】亜麻色のポニーテール、身長158cm
すらりとした均整の取れた体つき、胸は大きい
【一人称】私
【喋り方】基本的に明るくはきはき
初対面や目上の人には敬語、仲良くなるとやや砕けて親しみを感じる喋り方になる
【能力】魔法剣士
【備考】
いろいろ各地を冒険していく先々で人々を助ける、優しくて強い冒険者さん
優しく温厚で面倒見が良い
芯が強く精神的にも強い
冒険先の各地の料理がいろいろ作れて上手
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 16:00:47.15 ID:U2v/N8wVO
◇街◇

ザワザワ ヒソヒソ

オジ(うひょ〜♥ どこを見渡しても女の子ばっか! マジで楽園だな)

オジ(この世界唯一の男だからか視線が痛いぜ。俺にとってポジティブを意味するのか、ネガティブを意味するかはさて置き)

オジ(とりあえず一発ヤりてえ〜〜〜! どこかに丁度いい女の子いないかな〜〜〜!)


↓1 ルララ、マーガレット、アリシアのうち誰と出会う?
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:02:07.62 ID:mKgcP8f5O
アリシア
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:13:44.45 ID:ea0oC1bWO
【名前】マーチェ
【種族】人間
【容姿】クールな顔つきでふくらはぎ辺りまで伸びた金髪ウェーブロングヘアに2メートル超えの長身、130センチ超えの爆乳に110センチ超えのデカ尻のムッチリにも関わらず腹筋は割れており美しい筋肉質体系
ムダ毛処理は一切行っておらずマン毛は金色パンツを履いているのかと錯覚する程生えており腋毛もしっかりと生えている雌フェロモンマシマシ
【一人称】私
【喋り方】普段は口数が少なく落ち着き払った喋り方ではあるがテンションが上がるととても饒舌になり明るさ全開になる
【能力】オークやオーガといった力自慢の魔物はおろかドラゴンですら捩じ伏せる膂力と圧倒的剣術に魔法も卓越しており月牙天衝のように日本刀型の愛剣に属性魔翌力を纏わせて斬撃を飛ばす
【備考】齢21にしてこの世界の大国に当たる国を治める若き女王兼国最強の騎士団長
その年齢からは想像もつかない鬼才とも言える政治力も有しており戦では最前線で武を振るう姿から国民からも絶大な支持を受けている
性格は味方にはゲロ甘とも言える程優しいが敵には一切の慈悲も与えない程容赦がない
性知識にも富んでいるがマンコは完全に不感である為ただただ生殖に必要なだけなものと言う認識
しかしあまりに多くの才を持ち過ぎた為か羞恥心が完全に欠落しており大衆の前で全裸になる事にも一切抵抗が無い程で生まれながらに完全に開発済みのクソ雑魚ケツマンコの持ち主
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 16:25:08.81 ID:U2v/N8wVO
アリシア「そこのモンスター、止まりなさい!」

オジ「ん?」

アリシア「見たことないモンスター……どういう目的で街に来たの!?」

オジ(可愛い女の子だ。どうやらモンスターと誤解されてるらしい。ここは友好的にいくか)

オジ「いやいや、違いますよ。私は人間の男です。剣を収めてください」

アリシア「人間の、男……? そんはずはない! 男性は数年前にこの世界からいなくなったはず!」

オジ「女神様にお願いして、この世界に飛ばしてもらったんですよ」

オジ(あ、やべ。馬鹿正直に本当のこと言っちゃった。理解してもらえるかな)

街娘A「女神様に……?」

街娘B「本当なの?」

街娘C「だとしたら、女神様は救いをもたらして……」

ヒソヒソ ザワザワ

アリシア「……敵意はないみたいね。それに、確かにモンスターより人間に近いというか」

アリシア「っ……! わ、分かりました。ひとまずあなたの言うことを信じましょう」

オジ(俺のもっこり股間を見て、そっぽ向いちゃった)

オジ「分かってくれて嬉しいよ」

アリシア「完全に理解したわけではありません。ここにいては注目を浴びます。こちらへ来てください」


◇路地裏◇

オジ(人通りが全く無さそうな場所に連れてこられたぞ。もしかして、油断させて倒そうとしてる?)

アリシア「ここなら大丈夫でしょう。止まってください」

オジ「私を殺すつもりなら、やめたほうが賢明だ。あなたがどんな人か知らないけど、私には敵わない」

アリシア「素性を知らぬという点はお互い様でしょう。ご安心を、そんな気はすでにありません」

アリシア「ただ……確かめたいのです」

オジ「確かめる?」

アリシア「あなたが本当に、あの男性なのかどうか」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 16:43:38.80 ID:U2v/N8wVO
オジ(お、これはエッチな展開になるか?)

オジ「構いませんよ。まず見てください、この体型。あなたのような女性とはまるで違うでしょう」

アリシア「ええ……身体中に濃く生えている毛といい、骨格といい、私が知る男性と同じものですね」

オジ「同じも何も男ですからね」

アリシア「そ、それに何より……その、股間の……」

オジ「ああ、これですか」グイッ

ブルンッ!!

アリシア「ッ……!! っ……ッ!?」

オジ(試しにいきなりチンポ露出してみたが……驚いてるなぁ。赤面しながら釘付けって感じ。元の世界じゃ一発アウトの犯罪行為を、お心置きなくやれる心地よさよ)

オジ(しっかしこのサイズ、元の世界の俺よりもデカいぞ。まだ勃起してないのにこれとは。精力がそのまま具現化してるのか)

アリシア「と、唐突に、何を……!」

オジ「何って、こうすれば分かってもらえると思って。男にしかないアレ、何よりの証明では?」

アリシア「……そうですね……ち、近くで確認しても……?」

オジ「もちろん」

アリシア「……」ジー

オジ(こんな可愛い子に、しゃがんでまじまじと観察されると疼いてくるなぁ)

アリシア「なるほど……これは、特徴が全て一致します……」

アリシア「に、匂いも……こんな感じなんだ……」クンクン

オジ(おほ、チン嗅ぎ♥ これは股間にくるぞ)ピクピク

ググッ

アリシア「……?」

グググッ

アリシア「……!?」

グンッ!

アリシア「!!」

オジ「おっと、すみません。あなたみたいな素敵な女性に見つめられて、つい勃起してしまったようで」

アリシア「は……う……こ、これが……勃起……」

オジ「男の生理現象ですよ。魅力的な雌を前にすると、血が通って大きく、固くなるんです」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 17:03:52.74 ID:U2v/N8wVO
アリシア「魅力的……もしかして、私のことを言ってるんですか」

オジ「当たり前じゃないですか! あなたのような可愛らしくて可憐な女性、興奮しないわけがない!」

アリシア「か、可愛いだなんて、そんな」

オジ(もじもじし出した。彼女も股間が疼いているのかな)

アリシア「くんくん……♥ はぁ、はぁ……お、おっきい……♥ これ、嗅いでると変な気分に……♥」

アリシア「……はっ! ご、ごめんなさい。つい我を忘れてしまい、おかしな行動を」

オジ「え?」

アリシア「ありがとうございます。あなたへの誤解は完全に解けました。恥ずかしい思いをさせてしまってごめんなさい」ペコリ

オジ(おいおい、嘘だろ。ここまで来てそりゃないだろ)

オジ「あなた、名前は?」

アリシア「申し遅れました。私はアリシアといいます」

オジ「そうですか……アリシアさん、責任をとってもらえますか」

アリシア「責任?」

オジ「私が勃起してしまったのは、あなたのせいなんです。あなたが魅力的だからこうなってしまった!」

オジ「どういう意味か分かりますか!? この勃起を鎮める手伝いをしていただきたいんです!」

アリシア「手伝いって、ご自分では出来ないことなんですか」

オジ「出来ますが、性的興奮を高めるもの……『オカズ』があれば捗るんです」

アリシア「おかず、ですか」

オジ「ええ! そしてそのオカズは、男を勃起させた女性が提供するもの! 常識ですよ!」

アリシア「そうなんですか!?」

オジ(大嘘だけど、この世界ならではの常識にしてやる。どうせ男は俺しかいないんだ)

アリシア「知らなかった、知識不足でした」

オジ「いいんです、分かってもらえたら」

アリシア「ぜひお手伝いさせてください!」

オジ(くくく、やったぞ。異世界での記念すべき一発目は君だ、アリシア)
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 17:37:16.65 ID:+HyuBodjO

◇アリシアとの性行為◇

「い、言われたとおりにしました……」

アリシアは身につけていた装備や衣服を全て脱ぎ捨て、美しい裸体を晒す。
もじもじと恥ずかしがる姿が実にそそる。たわわに実った乳房に今すぐしゃぶりつきたい気分になるが、まだ我慢する。
女神様に言われたように、こういう素直な女性にはなるべく紳士にいこう。

「ありがとうございます。ああ、あなたの裸は実に素晴らしい。興奮しますよ」

「本当ですか? 『おかず』になるでしょうか」

「当然!!」

勃起したペニスを利き手で扱く。こんな極上のオカズ、何発でも出せるだろう。
しかしこの状況に置いては、それすらもったいない。どうせなら直接使わせてもらわなくては。

「アリシアさん、あなたの裸体はこれ以上ないオカズです。しかし、それよりもっと有効的な手段があるのです」

「有効的……て、手でしたり、口を使ったり、ですか?」

「え? 知ってるんですか」

「はい」

つい素っ頓狂な声を出してしまった。
どうやら彼女は、手コキやフェラチオの情報をインプットしていららしい。
なるほど、考えてみればそうなのかもしれない。現状この世界の男は自分だけだが、元々『男がいた』世界なのだ。
数少ない男を楽しませるため、様々な性技が生まれ、伝わっていても不思議ではない。

「話が早くて助かります。では、手と口を使って気持ちよくしていただけますか」

「上手くできるか分かりませんけど」

「大丈夫です、サポートします」

瑞々しい乳房を揺らしながら、彼女はしゃがみ込むと、たどたどしい手つきで反り立つ肉棒に、そっと触れた。
暖かい手のひらと、きめ細やかな指で優しく包み込まれて、ビクンビクンと脈動してしまう。

「きゃっ」

「大丈夫、気持ちいいですよ。だから反応してしまったんです」

「そう、なんですね。よかった」

一息ついて顔を綻ばせるアリシアの、なんと可愛いことか。
それだけでまたペニスがドクドク脈打ってしまう。「さあ続けて」と続き促すと、彼女はシュッシュと陰茎を扱き始めた。
ああ、気持ちいい。すでに先端の穴から透明汁が垂れてきている。彼女はそれが何なのかも理解しているようで、ペニスに塗り拡げるように手コキを続ける。

「カウパーを知っているんですね」

「はい、本当に知識だけ」

「別の呼び方はご存じで? 我慢汁と言うんですが」

「がまんじる、ですか」

「私はそっちのほうが好きなんですよ。もしよければ覚えていてください」

真っ白な女性を自分色に染めていく、征服欲とでも言うのだろうか。心が満たされる。
我慢汁のおかげでグチュグチュと手コキ音が淫らになっていく。そろそろ、亀頭が切なくなってきた。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 18:04:42.19 ID:+HyuBodjO

「アリシアさん、口でもお願いできますか。先っぽの露出した部分を、磨くように舐めて欲しいです」

「分かりました」

本当になんでも素直に受け入れてしまう。
言われた通り、アリシアは可愛らしい舌でちろちろと、男の最も敏感な部分をくすぐる。
丁寧に、余すところなく、献身的に。カリ首を小刻みに責められるとたまらず声が漏れてしまう。

「す、すごい……我慢汁がたっぷり、溢れ出てきました……」

「あなたのフェラが気持ち良すぎるんです……もっと豪快に、口に含んでしまってもいいんですよ」

「これを、ですか? 大きすぎて……入るでしょうか」

言いながら、顎を大きく開けて、亀頭をぱくっと食べてしまう。
唾液塗れの空間は暖かく、彼女の吐息が直に伝わってくる。ああ、最高だ。

「す、素晴らしいです。その調子で、喉まで入れてしまっても構いません。手コキも忘れずに」

従順な彼女はそっくりそのまま実行に移す。
大きすぎて苦しそうだが、頑張って亀頭を呑み込もうとする。何度も何度も頭を揺さぶるたびに、快楽の波が押し寄せる。
手コキも忘れず、丁重なものを扱うように一定のペースで扱いてくれる。いよいよ、睾丸で作り出された精液が昇ってきた。

「アリシアさん、そろそろ射精しそうです……! そのまま続けて、できれば舌も動かして、ペニスをくすぐってください……」

「ぷはっ……はぁっ、はぁっ、やってみます……」

一息ついて、彼女はまたフェラチオに戻る。
さっきの動きと同じままに、舌での起用な裏筋くすぐりまで追加され、もう限界に達しそうだ。

「だ、出しますよ! いいですかアリシアさん!」

「んぶッ、じゅるっじゅぷっじゅぽっぐぷっ」

「で、出る……! 精液が出ますよ!」

なおもフェラを続けるということは、了解の合図だろう。
問題はどこに出すかだが、彼女は本当に優しく良くしてくれる、人が良いのだろう。
口内射精は苦しいだろうから、全身にぶっかけてあげよう。

「あああッ、イくッ! 出るッ出るッ!」

「ぐぽっぐぽッじゅぷッじゅぷッじゅぷッ」

「出る出る出るッ!!」

グングン精液が昇ってくるのを感じ、彼女の頭を持って腰を引くと、唾液と我慢汁まみれのペニスを自分の手でめちゃくちゃに扱く。

「はあッはあッはあッ! アリシアさん、口を大きく開けて! 精液が出るので、両手で零れないように受け皿を作って!」

「……?」

フェラチオ手コキで一杯一杯だった彼女は、わけも分からず、射精待ちのポーズをとる。
言葉だけでこうも見事に再現するとは。おかげで渾身の射精ができる。
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 18:38:05.40 ID:+HyuBodjO
そして快感がついに最高潮まで達した、その瞬間。

ドビュルルルルッ!! ビューーーーッ!! ビュルルルッ!!

脳から快楽物質が放出され、頭がバカになりそうなほどの幸福感に満たされる。
肉棒からは熱く煮えたぎった白濁液が、止めどなく放出されていく。もの凄い量だ。出しても出しても、まだ出し足りない。

「んっ、ふうっ……♥」

彼女は避けることなく、それらを身体中で受け止めている。
まるでシャワーを浴びるかのように、雄臭い粘液が綺麗な素肌に纏わりついていく。

「……こ、これが……精液なんですね……初めて見た……」

盛大な射精がようやく終わったのを察し、自身の精液まみれの身体を見つめるアリシア。
腕部分に乗っかったもはや固体ともいえる、ぷるぷるしたそれを摘まみながら呟いた。
元の世界であれば「最悪」などと不快感を示されたりするが、ここでは貴重なサンプルになり得るようだ。

「すみません、ベタベタして気持ち悪いでしょう。つい気持ちが高揚してしまって」

「お気になさらず。あの、採取してもいいでしょうか」

「精液を?」

「はい。とても濃いので、研究チームも喜ぶと思います」

どうやら種の保存を目的としたチームがあるらしい。女神様の言っていたとおりだ。
俺の精液でよければ、たっぷりと貰って欲しいが、その前に。

「お好きにどうぞ。ただし、まだまだ勃起が収まらないようなおで、鎮めてからで」

「えっ……!?」

我が息子はまだまだやれるぞと、完全体を維持したまま天を仰いで脈動している。
アリシアはここ一番の驚きを見せているようだ。

「そんなにビックリしましたか」

「はい……一度射精したら、萎むものかと」

どうやらこの世界の雄は軟弱らしい。いや、男のデータが無さすぎて、誤解しているのか。
とにかく下半身でガチガチのペニスは、次なる刺激を求めている。

「アリシアさん、お願いがあります。あなたの中に挿入させてください」

「えっ!」

「繁殖行為!! 通称セックスをさせてください!!」

力強く言ってみた。女神様が聞いたら、格好つけて言わないでくれと冷めた対応をされるだろう。
しかしこの世界の住人、アリシアは違うようだ。

「そんな……私なんかが、いいんですか?」

「あなたがいいんです!!」

「でも、繁殖行為はとても崇高なもので、私のような冒険者がその機会を授かることなど……! 知識も不足していますし、至らない部分がきっと……!」

わたわたと、身振り手振りで説明を開始する。
男性がいない世界とは、こうも違うのものか。セックス自体が貴重だから、選ばれた者しか出来ない行為だとか、大方そんなイメージが根付いているようだ。
まあ他の人間のコミュニティや、魔族、モンスターなどで認識の違いはあるんだろうが。
そんなことはどうでもいいのだ。
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:50:28.71 ID:+HyuBodjO
中断します
続きは多分22時くらいから
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:10:55.83 ID:+HyuBodjO
ちなみに相談ですが、スレの進み方はもっとコンマとか使って
成功したらセックスに持ち込むみたいな感じのがいいですか?

一応ルララちゃんみたいな悪役っぽいキャラは、コンマを使った簡単な戦闘をして倒したらセックスみたいなふうに考えてます
戦闘失敗したら逃走されて、別の機会に出す想定です
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:14:57.76 ID:FgzaVumrO
エロを見たいのは確かだがエロばかり続くと展開が単調になりそうなのでコンマ使うのはあり
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:30:16.72 ID:+HyuBodjO
>>24
冒険要素も多めにした方がいいですかね
塩梅をちょっと考えます
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:34:25.07 ID:1wPs+JJjO
自分が投げたキャラじゃなければ何とも思わないけど自分が見たいキャラのエロがただただ遅延していくだけになったらストレスしか感じないから個人的にはなし
やるとしてもどう勝つか〜とかくらいかなと
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/01/18(日) 19:36:41.37 ID:7u//f5Ga0
先延ばしは嫌なので無しで
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 19:56:27.02 ID:+HyuBodjO
単調にならず、なおかつエロ確定させる感じですね
ご意見感謝です
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 21:40:35.64 ID:+HyuBodjO

「いいからセックスさせてくれええええ!!」

「きゃあああっ!?」

悶々としすぎて身体が勝手に動いてしまった。
俺は彼女を押し倒すと、がばっと綺麗な脚をがに股に開かせる。そしてビクビク震えるペニスの先端を、美しい縦筋にぷにっとあてがう。
雄の臭いを存分に嗅いだせいか、愛液で濡れ濡れの状態だ。これなら準備は出来ているだろう。

「もう我慢の限界なんです! あなたが素敵すぎるから! エッチすぎるから! 繁殖したいと、ペニスが言ってるんです!」

「意志があるんですか!?」

「男の脳は股間に支配されているという意味では、そうですね!!」

「どういうことですか!」

腰をもう少しでも付き出せば、割れ目を押しのけて挿入ってしまいそうだ。
男を知らぬ処女のマンコ。ああ、きっと窮屈なのだろう。このペニスをみっちりと迎え入れてくれるのだろう。

「お願いします!! どうかセックスに同意を!!」

「う、うう……! ちょっとだけ怖いけど……」

アリシアは正常位の体勢のまま、おずおずとしていたが。
ある時にごくりと生唾を呑み込んで、瞳を潤ませ、

「……はい♥ お願いします♥」

「ありがとうございますっ!!」

同意を得た。
歓喜のその瞬間、亀頭を沈ませていく。

ずぷッ。

「あッ!?♥」

ずにゅにゅにゅうぅぅぅぅぅぅぅッ。

「あああぁぁぁ!?♥ くう……ッ!?♥」

カリ太で立派な巨根がゆっくりと、彼女を貫き、女にした。
未知の感覚に目を見開いて口をぱくぱくさせている。辛い? 痛い? そんなものは感じさせない。感じないほうがいい。
そのための性技である。セックスは女性も気持ち良くなるべきという信条のもと、そういう能力が発動しているのを身をもって感じる。

「アリシアさん、どうですか?」

「はぁっ、はぁっ、だ、大丈夫、です……♥ お腹、圧迫されてるけど……なんだか……」

気持ちいい。
そう口にする彼女の頬に一筋の涙が伝う。しかし、表情は恍惚としていた。
情欲を煽るその顔が、とても良い。たまらない。熱々の膣内で、みちみちと隙間のないほどにペニスが圧迫され、すぐにでも突きまくりたい。
種付けをしたい。種付けをするのだ。そうだ、そのために俺はこの世界へやって来たのだ。
だが待つんだ。

「アリシアさん」

「はい……♥」

猛烈な衝動を堪えるのがやっとで、身体中から汗が滲み出てくるのを感じる。
鼻息を荒げながら静かに言葉を紡ぐオジサンを、彼女はどんな感情で見ているのだろう。

「あなたが初体験というのは分かります……優しくするべきなのでしょう、しかし」

「大丈夫です♥」

今、なんと?
ハッとして聞き返すと、心優しい彼女はにっこりと笑って、

「あなたの……好きに、動いてください♥ 勃起させてしまった、私が……悪いですから♥」

「し、しかし」

「きつくなれば、言いますから……♥ どうぞ♥」

彼女は両手を伸ばし、俺の頬に添えて応えてくれた。
理性の糸が、プツンと切れる。
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/18(日) 21:43:27.01 ID:+HyuBodjO
※種付けタイムに入ります。
 5ターンあり、とにかく突きまくり中出ししまくって女の子を責め立てます。
 ポイントが300に設定してあり、安価&コンマで積み重ねて到達できれば種付け成功です。
31 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 22:04:44.21 ID:+HyuBodjO

〜1ターン目〜

「うおおおおおおおおおおッ!!!」

「あああッ!?♥♥♥ あッくぁッ、ふうぅッ!♥♥♥ はげ、しっ!♥♥♥ すご、いぃぃッ!♥♥♥」

パンパンパンパンパンッ!!

静かな路地裏に、肉と肉のぶつかり合う男が響く。
気持ちいい、気持ちいい、気持ち良すぎる。
ペニスを掴んで離さないこの膣穴、極上品だ。具合が良すぎる。

「ふうッ! ふうッ! ふんッ! ふんッ! ふんッ!」

「ひぐッ!!♥♥♥ うう”ッ!?♥♥♥ お”ッ!?♥♥♥ ふうッ!?♥♥♥」

趣向を変えて、深く、ドチュンと突くと、彼女の反応も変わる。
なんとも気持ち良さそうに喘いでいる。この大きなサイズのペニスで、感じてくれている。
ならば安心して突きまくれるというもの。再び連続ピストンで喘がせる。

「あうッんッ!?♥♥♥ やあッ♥♥♥ それ、ぇッ♥♥♥ だめッ、らめッ♥♥♥」

おっと、やり過ぎたか。少しペースを落として彼女の様子を窺おうとするが、その前にふるふると首を横に振る。

「ち、ちがうんですっ♥♥♥ ほんとの、だめじゃなくて♥♥♥ き、きもちよすぎ、てっ……♥♥♥ おかしく、なっちゃいそう、で♥♥♥」

男を燃え上がらせるセリフを自然に出すとは。

「アリシアさんッ!! エロすぎるッ!!」

「あ”あ”あああぁぁぁッっ!?♥♥♥」

バチュバチュといやらしい水音が響く。
テクニカルに腰をくねらせてのピストン。彼女は叫びにも似た嬌声をあげている。
あまりにもエロすぎて興奮が抑えきれない。早くもイきそうだ。

一発目を放とう。
ついでにその後、体位を変えてみようか。


【1】このまま正常位&キスしながら責める
【2】壁に手をつかせてバックで
【3】抱え上げての駅弁
【4】その他


↓1 コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:06:25.24 ID:eKftdkk/O
2
33 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 22:41:30.20 ID:+HyuBodjO

〜2ターン目〜

「ああああッイきそうッ……!! アリシアさん、中に出しますよッ!!」

正常位でのラストスパート。
渾身のパワーとスピードで、突く、突く、突く。

「んくッ♥♥♥ えっ♥♥♥ な、なかに、ってっ♥♥♥」

「イっくうううううううッ……!!?」

「ひあああぁぁッ!?♥♥♥ せ、せーえきッ、だすんですかっ!♥♥♥ わたしのっなかにぃッ!♥♥♥」

驚いた様子だが、抵抗はしていない。
嫌ならジタバタしそうなものだが、しないということは大丈夫だろう。

「もう出るッ!? お”おおおッ!? イっくううううッ!?」

「せーえきッ♥♥♥ わたしのなかにぃッ♥♥♥ でちゃうのぉッ♥♥♥ あああッ!♥♥♥」

ドピュウゥゥゥゥッ!! ビュククッ!! ビュルルルルルーーーーッ!!

異世界へやって来て二回目の射精は、一回目よりも気持ちの良いものだった。ドーパミンで頭が真っ白になる。
こんな美女に生中出し、最高だ。ゆっくり、たっぷりと種を撒かねば。

「あああああッ!♥♥♥ あ、あったかいッ♥♥♥ せーえき、すごぉいっ♥♥♥」

膣からなみなみと溢れ出てくるザーメンを見て、アリシアは興奮しているようだった。
彼女もピストンでの快楽を身に受けて、滾っているようだ。

「ふーッ……ふーッ……! アリシアんさん……体勢を、変えましょうか……!」

「んんッ!♥♥♥ ……へ……?♥♥♥」

まだまだ衰えないペニスをブルンッと引き抜くと、アリシアはその健在さにキョトンとしている。
能力でパワーアップした我が息子に、衰えの文字は存在しないと言っていい。

「さあ、立ち上がって壁に手をついて……こんなもんじゃ無いですからね?」

「は、へ……♥♥♥」





「あ”あああああああッ♥♥♥!! こ、これ”えッ!♥♥♥ すごッ、ひぃッ!?♥♥♥」

バチュバチュバチュバチュバチュ!!

怒涛の立ちバックで、アリシアの脚はがくがくと震えている。
衝撃に耐えるのがやっという状態で、何度も崩れ落ちそうになるが、俺が抱えてあげると、しっかり立たねばと気を持ち直す。
正直こんな化け物チンポを超絶テクニックで出し入れされて、よく堪えているなと感心する。

「あ、あああッ!♥♥♥ ま、まって、くだひゃいッ!?♥♥♥ なん”かッ♥♥♥ なんかくる”ぅッ♥♥♥」

お、来たか。これだけ突かれまくってこないはずがない。
女性にも当然絶頂というものはあるからな。むしろ遅いほうだ。

「いいですよアリシアさん!! 絶頂してください!! ほらッ!!」

「ま、まってッ!♥♥♥ わたし、はじめてっ、でっ♥♥♥ こ、こわいッ!♥♥♥ こんな、おっきいの”っしらないッ!♥♥♥」

「受け入れればいいんですよ、絶頂を!! 『イく』とも言いますけど!! そらそらそらそらッ!!」

「やあああああッ!♥♥♥ イ、イくッ!♥♥♥ イかされ”、ちゃうっ!♥♥♥ イ”っちゃうううぅぅッ!♥♥♥」


彼女をイかせた後…
【1】正常位に戻って、胸を貪りながら突きまくり中出し
【2】抱え上げての駅弁中出し
【3】このまま立ちバックで中出しコース
【4】その他


↓1 【現在合計:24】コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:43:07.26 ID:2sn+foWkO
1
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:43:08.14 ID:0574aASzO
2
36 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 23:11:42.61 ID:+HyuBodjO

〜3ターン目〜

「そらッ!! イけッ!!」

「ひぐうッ―――!?!?♥♥♥」

調子に乗ってしまい、バチンと彼女の美尻を叩いた後、ペニスをぐりゅっと押し込む。
ピストンをやめて様子見。ビクンビクンと陸に上がった魚のように身体が跳ねている。それから試しに引き抜いてみると、

「あッ―――ッっ!!?♥♥♥」

ぶしゃあああああッ、びちゃびちゃびちゃッ。

まるで放尿のように、豪快に潮を噴く。
一頻り愛液をまき散らすと足腰が立たなくなり、そのままへたり込んでしまった。
良いものを見せてもらった。今のだけでも、今後のオナニーのオカズに困らないだろう。





「まってっ!♥♥♥ そんな、ぁ……ッ!♥♥♥ おっぱいっ、すわないでッ!♥♥♥」

正常位に戻り、ピストンの振動に合わせて揺れていた豊満な胸を味わう。
乳首同士を中央に引き寄せ、べろべろぢゅぱぢゅぱとしゃぶり尽くす。ここも敏感なようでアリシアは心配になるくらい身体を震わせる。
度重なる快楽により、涙や鼻水、涎で顔がひどく乱れている。まだまだもっと続くというのに。

「あーーーエロすぎ!! 今度はこっちの番ッ!! 三発目、出ますよ!!」

「へっ♥♥♥ せ、せーえき、またでるんですかぁッ♥♥♥」

「精液のこと『ザーメン』とも言いますから!! そう言ってください、興奮するのでッ!!」

柔らかな胸をぽよぽよ弾ませたり、もにゅんと揉みしだいて感触を堪能しながら、腰振りにスパートをかける。
まだまだ出せる無尽蔵の精力。彼女を孕ませるため、まだまだ出したい。種付けしたい。

「あー来た、ザーメンぐつぐつ煮えたぎってッ……!! 昇ってきたあッ……!!」

「ざ、ざーめんッ、くるんですかっ!♥♥♥ ひんッ♥♥♥」

「来ますよ!! あなたのオマンコの中にッ!!」

「お、おまんこッ♥♥♥」

「いいですねッ、もっと言って!! チンポが入ってるあなたの穴のことです!! 『おまんこ』って!!」

彼女の知識が上書きされていく。そしてその知識が俺をより興奮させるのだ。

「お、おまんこぉッ♥♥♥ ざーめんっ、おまんこにくるっ!♥♥♥ またっ、でるぅッ!♥♥♥」

「出る出る出る出るッ、ああああッ!! もっとたくさん、言ってください……ッ!!」

「おまんこッ、おまんこッ!♥♥♥ おまんこおまんこッ、ああああッ!?♥♥♥ お、おっぱいッまた、すわれてっ……!?♥♥♥」

「ぢゅるるるるっ! ぢゅうううっ! ぢゅぱぢゅぱっ! イっくううううッ、おおおおおッ……!! うッ!?!?」

ボビュウウゥゥゥゥッ!! ブビュウッ!! ビュプウウウウッ!!


射精後、次は…
【1】抱え上げて駅弁に移行
【2】種付けオジサンならではの種付けプレス
【3】騎乗位で腰を振ってもらう
【4】その他


↓1 【現在合計:50】コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:12:26.56 ID:XM5DR+CV0
2
もうほぼ不可能だね
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:15:54.93 ID:+HyuBodjO
めっちゃキツイか300
ちなみに失敗すると、今後失敗したキャラ同士で乱交パターンです
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:21:04.33 ID:tW1RJ184O
今更だけど、達成したキャラと達成してないキャラで差をつけるのもなんだし無しでいい気がします
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:25:32.26 ID:tvQV29FdO
スレ主の負担かかってそうだし無理にコンマ振ってゲームみたいな感じにしようとしなくて大丈夫だよ
単調だなんだとか言ってたやつは1人でサイコロ振らせて遊ばせときゃいいよ
41 :種付けタイム [saga]:2026/01/18(日) 23:54:35.25 ID:+HyuBodjO

〜4ターン目〜

「ふーーッ、ふーーッ、ふーーッ」

「はあ、はあ、はあ♥♥♥ も、もうそろそろ♥♥♥ おさまり、ましたか♥♥♥」

「いや、まだですよ?」

ギンギンのペニスを目の当たりにし、アリシアは絶望に似た表情を浮かべた。

「そんな……! あんなにだしたのに……♥♥♥」

「よっと」

「ひゃっ♥♥♥ な、なにをするんですか♥♥♥」

息が上がり、へとへとな状態のアリシアの脚を持ち、グイっと抱えてから地面へ押し倒す。
白濁液にまみれたマンコが目の前にやってくる。美味そうだが、クンニよりもやることがある。

「なにって、セックスですが」

「ま、まだやるんですか……♥♥♥」

「当然!!」

「ああんッ!?♥♥♥」

これぞ、この体型だからこそできる種付けプレス。
体重をかけて逃げられなくし、有無を言わさず種付けする技。

「ふんふんふんふんふんッ!!!」

「あ”あああああッ!?♥♥♥ おまんこッ、おしつぶされるッ♥♥♥ なかでっ♥♥♥ ちがうとこあたってるぅッ!♥♥♥」

思いきり乱れ突くと、アリシアは悦びの声をあげる。これが出来るのなら、太った身体というのも悪くない。
なんて言ったら女神様は呆れるだろうか。

「アリシアさんのオマンコもッ、とても気持ちいいですよッ!!」

「ほ、ほんと、ですかッ!♥♥♥」

「名器ですよッチンポを気持ちよくさせる最高のオマンコ!!」

「ち、ちんぽ、を……ッ?♥♥♥」

さて、もう一つのワードを教えよう。これを覚えたら完璧だ。

「陰茎のことです、アリシアさん!! 『オチンポ』と言ってみてください!!」

「お♥♥♥ おちん、ぽ♥♥♥」

ああ来る。股間にくる。こんな快感でとろとろな表情でそんなこと言われたら。

「アリシアさん、おねだりして! もっともっと、気持ちよくさせてあげますよ!!」

「お、おねだり……♥♥♥」

「今まで覚えた言葉で、何をして欲しいんですか?」

快感で上手く頭が働かない中、彼女は少し間を置いてから、

「……お、おちんぽを、おまんこにいれて……♥♥♥ ざーめん、だしてください♥♥♥」

なんと素晴らしい淫語。
教えた甲斐があったというものだ。

「ひぐぅッ!?♥♥♥ あう”ッう”ッう”うッお”おッ!?♥♥♥」

大正解した彼女にご褒美を与える。
これでもかというくらいの種付けプレス。力を込めて突いては抜き、突いては抜き。
このプレイは彼女の表情が分かりやすい。オマンコから伝わる快楽から逃げられず、よがっている。
そろそろフィニッシュといくか。


種付けプレスで中出し後…
【1】抱きかかえて駅弁
【2】寝バックでまだまだ終わらない種付け
【3】騎乗位で腰を振ってもらう
【4】その他


↓1 【現在合計:106】コンマが積み重なり、300到達で種付け完了
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:55:27.62 ID:tvQV29FdO
2
43 :※到達できなかったので、種付けタイムは強制終了となります [saga]:2026/01/19(月) 00:19:45.20 ID:Bym+Ds5+O

〜5ターン目〜

「アリシアさん!! 出しますよ、受け止めてくれ!!」

「あ”う”ううッ!♥♥♥ あたま”ッ、ひびくう”ッ!♥♥♥ お”おッ!♥♥♥ おちんぽッきも”ちいいッ!♥♥♥」

「出るッ、出る出るッ!! あああああイくイくイくッ……!?!?」

これで四発目。一向に衰えない精力に自分でさえ怖くなってくる。
感覚的には一発目なのだ。女神様に要求して本当に良かったが……。
何度でも出来るからこそ、快楽で頭がバカになったりしないだろうかと少し心配だ。

「お、おまんこッイくッ♥♥♥ おちんぽでッまたイっちゃうッ♥♥♥」

「イきますか!! 一緒にイきましょう!!」

「ざーめんくるッおちんぽから、ざーめんッ!♥♥♥ おまんこにでちゃうッ!♥♥♥」

全くこの人は、男を煽る天才か。
目の前の雌を孕ませるために、睾丸からぎゅるぎゅると精液が作られていく。
また出る。たっぷりの子種汁が、アリシアさんに注がれるのだ。

「孕んでくださいッ、アリシアさん!! 孕めッ孕め孕め孕めえッ!!」

「お”お”おッ♥♥♥!? お”ッお”おおッ!♥♥♥ はげ、し、すぎッ!♥♥♥ おまんこ、こわ”れるッこわ”れぢゃうッ!♥♥♥」

子宮口に亀頭がぶちゅぶちゅと何度もキスしている。
ハッキリ言うと、まだペニスは全て挿入しきっていないのだ。それくらい自慢の息子なのだ。
だからもし、根元まで無理やり押し込んだら……彼女はどうなってしまうのだろう。

「責任、取りますよッ!! アリシアさんッ!!」

「おま”んこッ!♥♥♥ おまん”こぉッ!♥♥♥」

この言葉には色んな意味が込められていた。
まあ大丈夫だとは思うが。女体を傷めないようにするための性技だ。便利な技だ。

「あーー出る、イきますよぉ、アリシアさんッ」

「で、でるんですかッ♥♥♥ おちんぽからぁッ♥♥♥ おちんぽから、ざーめんッ♥♥♥」

「出ますよッイくッ! もう出るッ、イくイくイくッ!!」

ドスドスとプレスしてから、頃合いを見て、

「あああああイっくうッ……!! イくッ!!!!!」

ズンッ。

「お”ほおッ―――!?!?!?♥♥♥」

ペニスを押し込み、絶頂する。

ビュルルルルルルッ!!! ビュククッ!! ビューーーーーーーーッ!!!
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/19(月) 00:41:12.26 ID:Bym+Ds5+O

「おおお、おおおッ……!?!? すご……根こそぎ、いかれる……ッ!?」

今度の射精は、また一味違った。
ペニスが更に深く入ったことで子宮が突き上げられた彼女の膣は、これでもかというくらいの締めつけで精液を搾り取ってくる。
おそらく彼女も絶頂しているのだろう。呼吸を感じられない。息が止まり、長々と続く最大の快楽を味わっている。

「―――うううッ!!?♥♥♥」

ようやく舞い戻ってきた彼女は、驚くことにまた絶頂の反応を見せる。ビクンビクン身体を痙攣させて、苦しいまでの快感を身に受けている。
一方俺はというと、最高級の膣に搾り取っていただいたので、ゆっくりと引き抜こうとする。

「あ”ッぐぅッ!?♥♥♥ まっで、うごかさなッ―――」

彼女の言葉を聞こうとした時には遅かった。ペニスがヌ”ボンっとオマンコから姿を現した途端、

「ほお”お”お”おおッ――――――!!?♥♥♥」

ぶしゃああああッ! ぶしゅううううううッ!

本日二度目の潮噴きを見ることができた。真上に噴き上がっているその様子は、言葉通りといった感じで壮観だった。

その後、流石に彼女の身体が心配になったので、いい加減竿を収めることにした。
一応自分の意志で鎮めることが出来るようだ。

ぐったりする彼女に精力を分け与えると、少し回復したのでゆっくり衣服を着せて、そのまま彼女の家に送り届けることにした。





オジ「ここがアリシアさんの家なんですね」

アリシア「……」

オジ「アリシアさん? まだ怒ってるんですか」

アリシア「当たり前です」

オジ「すみません、歯止めが効かなくなってしまい」

アリシア「死ぬかと思いましたよっ!」

オジ「大丈夫です。セックスで人を殺めるようなことはしません」

アリシア「なぜ言い切れるんですか」

オジ「セーフラインが分かるんです」

アリシア「なるほど……あなた、普通の男性ではないようですね。女神様がどうのと言っていましたけど」

アリシア「女神からの救い、というのは、あながち間違いではないのかも」

オジ(個人的にはセックスし放題って感じだけど、まあこの世界からすると救いだな)
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/19(月) 01:12:55.46 ID:Bym+Ds5+O
オジ「さて、送り届けたし精液のサンプルにも協力したし。私はこれで」

アリシア「えっ」

オジ「?」

アリシア「も、もう行くんですか。それはあまりにも」

オジ「あまりにも?」

アリシア「……よく分かりません。なんでしょう、この気持ちは」ギュッ

オジ「ああ、もしかしてピロートーク的な」

アリシア「ぴろーとーく?」

オジ「いえ……」

オジ(確かにあんなに気持ちよくしてもらったのに、はいサヨナラ、じゃな)

アリシア「そうだ! よければ、お茶でもどうですか? あなたについて知りたいことも沢山ありますし」

オジ「そうですね。どうせまだこの街にいる予定ですし、お言葉に甘えて」

オジ(こんな見た目のオジサンでも、唯一の男となれば好意を抱くものなのか。それとも、この人が変わっているのか)

オジ(何にせよ、しばらく落ち着かせてもらおう。時間はたっぷりある)




オジ(あれから一週間が経った)

オジ(一時的にアリシアの家に住ませてもらい、情報取集をしたが、やはり男は一人として存在しないらしい。魔族にもモンスターにも)

オジ(だから悪党の集団も女ばかりだし、それに対抗する騎士も女ばかり。どこもかしこも女女女。最高の環境だ)

オジ(……と言いたいが、意外とそうでもない。男がいるという噂が本当かどうか、確かめる奴が出てきた。研究者や騎士団の連中がそうだ)

オジ(そりゃ唯一の男だからなぁ。調査したいだろう。独占したいだろう。残念だが捕まるわけにはいかない、俺はもっと自由に生きたいんだ)

アリシア「オジ、本当に行ってしまうの?」

オジ「まあね。これ以上、君に迷惑をかけるわけにはいかない」

オジ(オジというのは俺の名前。多少仲良くなったアリシアに名前を聞かれて、咄嗟にそう答えてしまった)

オジ(性欲の発散はあれ以来していない。彼女から求めてきたこともあったけど、行為中の声でバレてしまう可能性がある以上はな)

オジ(正直こんな美女ともっとヤりたかったよ、種付け失敗したし。でも必死に我慢した。俺をかくまう彼女に何が起こるか分からない)
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/19(月) 01:36:05.53 ID:Bym+Ds5+O
アリシア「そう……分かった。じゃあ、またどこかで会いましょう。私もまた近々、各地を冒険する旅に出るから」

オジ「そうだったな。またいつか、手料理を食べさせてくれ」

アリシア「ぜひ!」

オジ「あー……それと、その」

アリシア「?」

オジ「精液サンプル、研究チームに渡さないでくれてありがとう。大金が出るんだろ?」

アリシア「気にしないで、お金には拘りがないの」フフッ

オジ「立派だよ。それじゃ」

アリシア「ええ、また」

オジ(こうして俺とアリシアは別れることになった。まあ、生きていればまたいつか会えるさ)

オジ(そしてその時は必ず、孕ませてやる!!)



オジ「……」コソコソ

オジ(夜になれば、見回りの数もだいぶマシになるな。なんとかローブに身を包んだまま、太った女性を演じないと)

オジ(俺の姿を見た女、結構いるはずだからなぁ。体型だけでバレる可能性も無くはないし)


↓1 ルララ、マーガレットのうち誰と出会う?
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 01:38:21.68 ID:358E6My8O
マーガレット
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 01:39:09.89 ID:Bym+Ds5+O
今日はここまでで
お付き合い感謝

進行に関してですが、種付けオジサンが種付け失敗ってのもアレなので今後は成功することにします、乱交云々も無しで
アリシアちゃんは失敗したけどサンプル持ってるし、まあまだ分からないということで…
個人的にはプレイ中に安価を挟むの楽しかったので、コンマだけ廃止でそっちでやりたいなと思います
いろんなご意見ありますが、どれも参考にして考えました、感謝です
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/23(金) 05:18:15.40 ID:Ghda+7iQO
兵士「おい貴様、ここで何をしている」

オジ「!?」

兵士「教会の門はすでに閉じられている。にも関わらず、なぜこの場所に?」

オジ(教会……この柵の向こうにあるんだな。デカい建物だなと思ってはいたが)

兵士「返答無しか、怪しい奴め。ローブをとって顔を見せろ!」

オジ(チッ、マズい。厄介事は起こしたくないんだが、気絶させよう)


???「お待ちください。その方は、教会のお客人です」


オジ(ん?)

兵士「マーガレット様、それは確かですか?」

マーガレット「はい。神事のお手伝いを、と思いまして」

兵士「頭からつま先まで身を隠しているというのに、お分かりで?」

マーガレット「少々訳があるのです。モンスターに襲われた過去をお持ちの方でして、心身共に深い傷を……」

兵士「なるほど、そうでしたか。失礼いたしました」

マーガレット「いえ、毎晩の見回りお疲れ様です」

オジ(なんか知らんが助かったらしい)

マーガレット「そちらの方、どうぞこちらへ」

オジ「……」

オジ(ついて行って大丈夫だろうか。まあ目的なんてあって無いようなもんだし、なるようになれだ)





オジ(広場に並べられた数多くの長椅子に、講壇、そして大きな女神様の像。まさしく教会って感じだ)

マーガレット「もう大丈夫ですよ」

オジ「ありがとうございます。なぜ助けてくれたんです?」スッ

マーガレット「あら」

オジ(しまった! 流れでローブ脱いじゃった)

マーガレット「その声に容姿。あなたは、もしかして男性ですか?」

オジ「え、ええ」

マーガレット「なんという……噂は耳にしていましたが、事実だったのですね」

オジ「通報します?」

マーガレット「いいえ。ローブで身体を包み、物陰に隠れながらの行動……あなたは、身を隠したくて困っていたのでしょう」

オジ「その通りです」

マーガレット「であれば、好きなだけこの場にいてください。日中はいろんな方が礼拝に来られるので、表立って歩けませんけど」

オジ(どうやら味方をしてくれるらしい、安心した)
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/23(金) 05:20:09.04 ID:Ghda+7iQO



マーガレット「……」

オジ(お互い簡単な自己紹介を済ませて、俺は女神様の導きでこの異世界に来たばかりだということを手短に話した)

オジ(あと、自由に動きたいから何らかの組織に捕まるのは嫌だということも)

マーガレット「オジさん……でしたよね。事情は分かりました。先ほども言いましたが、騎士団には通報などしませんので、ご安心ください」

オジ「ありがとう」

マーガレット「……」ジー

オジ(さっきからずっと舐めるように見てくるな。本当に男かどうか確かめてるってところだろうか)

マーガレット「それにしても、いまだに驚いています。まさか男性がこうして、この場に存在しているなんて」

オジ「本物ですよ」

マーガレット「もちろん信じます。信じた上で、女神様の計らいに、とても感動しているのです」

マーガレット「あなたはまさに救世主です。衰退の一途を辿る人類に、光が差し込んだようです」

オジ「喜んでもらえるのは何よりですけど、種馬としてこの街に拘束、なんてのは御免ですから」

マーガレット「はい。女性は他の街にもいますから。独占はいけないことです」

オジ「流石シスターさん、素敵な考えですよ」

マーガレット「うふふ、神に仕える者として当然です」ニコッ

オジ(神に仕える者、ねえ)

マーガレット「そうだわ。この気持ちを女神様にお伝えしなきゃ」ばるるんッ♥

マーガレット「ああ、女神様……! 人類に救いをもたらしてくださり、感謝いたします……!」もちっ♥ むちっ♥

オジ(動くたび揺れるバカみたいにでっかい乳といい、たっぷりとした張りのあるケツ、むっちりな太ももといい。誘ってんのか?)

オジ(服の上からでもスケベすぎるだろ……こんな子作りに最適な肉体で神官は無理があるって♥)

オジ「……ん? ちょ、ちょっとマーガレットさん、何してるんですか」

マーガレット「何、とは?」

オジ「いやいや、いきなりスカート捲り上げるから」
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/23(金) 05:24:11.84 ID:Ghda+7iQO
マーガレット「あなたが知らないのも当然ですね。これは女神様へのお祈りの所作なのです」

オジ「お祈りの所作?」

マーガレット「気になるのでしたら、どうぞそのままご覧ください」スッ

ぷるんっ♥

オジ「!?!?」

オジ(おいおい、スカート捲ったと思ったらケツが丸出しって! 下着つけてないのかよ!)

マーガレット「女神様、私たちの祈りに応えてくださり、感謝いたします」

がぱぁッ♥

オジ(うおッ……!? しゃがんだと思ったら、がに股に……! アソコまる見えじゃん……すご……)

オジ(綺麗に整えられた陰毛……って、よく見たらクリにピアス付いてるぞ!? とんだ変態シスターだな!)

マーガレット「―――ふぅ、これでお祈りは以上です」

オジ「今のは毎回やるんですよね。効果あるんですか?」

マーガレット「ありますよ。例えば怪我をした方のためにお祈りをすれば、女神様は回復という奇跡を授けてくださります」

オジ(マジかよ、女神様ってこんなやり方を押しつけてるのか。変態女神じゃん)

オジ(…………。なんかめちゃくちゃ言い訳したそうな気配を感じるけど、まあいいや)

マーガレット「それに何より、あなたという存在がこの世界に降り立ちましたし」フフ

オジ「確かにそうだ。でも、恥ずかしいですよね」

マーガレット「ええ……少しだけ。ですが羞恥の心は、女神様へのお祈りの邪魔になるので、なるべく平常心を保つように心がけています」

オジ「へぇー」

オジ(あー、ヤバい。ムラムラしてきた。こんなドスケベなシスターにあんな下品ポーズ見せられたら当たり前だわ)

オジ(……そうか……考えてみりゃ、この世界に男がいないから、欲情されるリスク無いんだな。いや、女同士ってパターンもあるのか?)

マーガレット「?」ニコニコ

オジ(まあそこはいいとして、なんだその慈愛の笑みは。さっきまで誘惑ポーズしてたくせに。俺をムラつかせたこと反省すべきだろ、このシスター)

オジ(女ばかりの世界だから安心だと思ってるのか? 男の俺がいる前でも? 襲われるわけがないと?)

オジ(ああ、考えれば考えるほどチンポがイライラしてくる。救世主として、男として、許せなくなってきたわ)ビクンッ ビクンッ

マーガレット「どうかなさいましたか、オジさん。顔色が優れないようですが」

オジ「そうですねえ。ちょっと思うことがあって……あなたに対してね」

マーガレット「あら、私に対してですか」


いきり立ったオジサンは、きょとんとするマーガレットの…
【1】デカ乳を揉みしだいた
【2】尻を鷲掴んだ
【3】スカートを捲って下半身を露出させた
【4】その他


↓1
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 07:06:47.28 ID:XRXj78XGO
2
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/23(金) 20:36:56.16 ID:I1pG0ip8O

むぎゅうっ♥

「きゃっ」

昂る欲望そのままにマーガレットに近寄ると、ぶら下げていた片手で勢いよく彼女の尻を鷲掴む。
大人であるはずの美女から、まるで少女のような可愛らしい悲鳴が小さく漏れ出る。

手のひら一杯で味わう、豊満な尻肉の感触。布越しではあるが、ぐにぐに揉むと柔らかく、女のしなやかな筋肉も仄かに感じる。
一体どんな生活を送れば、こんなエロい肉付きになるのだろう。本当に神官なのか?

「あ、あの……オジさん、これは……」

「すみません。あなたが私の心を揺さぶってくるので、つい手が出てしまいました」

言いながら、彼女に抱き着くように接近して、両手で存分に尻を揉み回す。
大きすぎる乳房が形を変えて上半身に押しつけられ、尻とは違った肉の感触がローブ越しに伝わってくる。

「こ、心を揺さぶりましたか?」

「自覚してもらわないと困りますね。私は男なんです」

こうして密着することで、彼女の香りが鼻腔をくすぐる。
香水を付けているのか定かではないが、白く可憐な花が思い浮かぶような心地よい匂いだ。

「いいですか? あなたのような美しく、淫らな肉体を持つ方を目の当たりにして、あんな卑猥なポーズを見せつけられたら」

「ひゃんっ!?」

「性欲が高まるんです!!」

両手に力を込め、尻肉をぐにぃと外側に広げた。不意を突かれて彼女はまた目を見開き、初心な声をあげる。
修道服が無ければ普段は隠れているはずのアナルを露出していることだろう。しかしそれでも、この行為自体が恥ずかしいようで、マーガレットは耳まで赤くなっていた。

「どうか、どうかおやめください。このようなこと……お、お尻が……っ」

「『このようなこと』だって? あなたはもっと下品なことしてるでしょう! それも毎日!」

「下品……? お祈りのことでしたら、あれは意味のある所作なのです……! そのような物言い、撤回してくださいっ」

例のポーズを蔑まれてむっとしたのか、マーガレットは反論してくる。
なるほど、そちらも戦闘態勢というわけか。いいだろう。
聖なるお祈りのポーズ? 大いに結構! だが、別の意味もあるということを分からせてやらねば。

「マーガレットさん、お気づきですか」

「え?」

「あなたのお腹に、固くて熱いモノが当たっているということを」

すでにこちらは準備が整っていた。
完全体となったイチモツは自分の腹と彼女の腹に押し潰されて、ビクンビクンと脈打っている。
俺に言われてようやく認識したらしく、彼女はほんのりと頬を赤らめている。

「これは……男性器……? そんな……こ、こんなに大きいなんて……っ」

「そう! あなたを見てこうなったんだ! どれだけ神聖だろうが、男にとっては目の毒! あれはチンポを媚びるポーズなんだ!」

「チっ……!? そのような言い方は、お控えくださいっ」

ほう、意味が分かるのか。どうやら彼女は俗っぽい性知識を備えているようだ。
神官というしがらみをブチ壊した先で何を見られるか、楽しみにしておこう。
さてと、まずはこの邪魔な服をどうにかするか。


マーガレットの衣服を脱がせた後、彼女を押し倒して…
【1】チン嗅ぎさせまくって脳を麻痺させる
【2】大きすぎる乳房をねぶる
【3】股を開かせてクンニ責め
【4】その他


↓1
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 20:37:52.43 ID:03bs+AJY0
2
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/23(金) 21:45:16.68 ID:I1pG0ip8O

「……へっ?」

教会内だというのに、マーガレットに瞬間的な風が吹きつける。
持ち上がった美しい髪がサラリと元通りになる時、彼女は全裸になっていた。
正確には俺が目にも止まらぬ速さで全裸に剥いたのだが。

「なっ……なぜ、私は……!?」

「私にかかれば、あなたの服を脱がすことなど容易いこと。修道服たった一枚であれば尚更ね」

理解が遅れ、慌てて自らの裸体を隠そうとする彼女に説明すると、石材で作られたツルツルの床にふんわり優しく押し倒す。
彼女は訳が分からないといった様子。無理もない。彼女のようなシスターに俺の動きは捉えられない。

「オジさん、一体何をするおつもりで……」

「こうするんですよ!」

「ああっ!♥」

返答すると共に、彼女の立派で大きすぎる乳房を、両手で真っ向から揉みしだく。
何をしたらこんなに大きく育つのか、綺麗な色白でたっぷりとした乳肉。その二つの球体の先端には、相応な大きさのピンク乳輪に、ぷっくりと膨らんだ乳首。

「えっろ……乳輪でっか……」

「お、オジさん、どうか落ち着いて」

「そんなこと言って、期待してるのでは? 乳首が勃起してるじゃないですか」

尻を揉まれたせいか、チンポを押しつけられたせいか。はたまたこの状況に興奮しているのか。
彼女の突起を人差し指で撫でて、ピンと弾くと、

「あんっ♥」

艶やかな喘ぎ声が教会に響く。

「感度良いですね」

「……っ」

羞恥心からか、プイと目を逸らしてしまったマーガレット。
反応が生娘のようでとても可愛らしい。男性経験など当然無いだろうし、そもそも神官という職業柄、清廉潔白に生きてきたのだろう。
だというのに、毎日あんな淫乱ポーズを晒しているというのだから、ギャップがたまらない。
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/23(金) 21:46:19.78 ID:I1pG0ip8O

「こうすると、どうなるかな」

「ひっ!?♥」

徹底的にいじめてやろう。
二つの乳首を寄せ集めてから、じゅぱッと口に含む。するとマーガレットは過敏に反応する。

「やっぱり感度が良い。あなたはスケベですよ、マーガレットさん」

「ち、ちが、そんなっ♥」

ちゅぱっちゅぱっじゅぱッ。

唾液を塗りたくるように舐め回し、吸い上げる。
その度にマーガレットは身体を跳ねさせて悦ぶ。

「や、やめてっ♥ お願いですっ♥」

じゅるっぢゅうッ。べろべろ。

「オジ、さ、んっ♥ 待ってくださっ♥」

ぢゅううッ、ぢゅうううッ。もみゅっ。もにゅんっ。

「あああッ♥ そ、それダメっ♥」

吸って、ベロベロに舐めて、口を休めている間に乳肉を揉みほぐして。
ひたすら乳首を味わっているうちに、マーガレットの様子にも変化が現れる。

へこっ、へこっ、へこっ。

本人に自覚はあるのか、腰をへこつかせているではないか。
無意識にチンポを欲しているのか。やはりこのシスター、変態の素質があるのではないか。
こんなものを見せられたら、勃起したペニスも更に疼いてしまうというもの。


この疼きをどうにかするため…
【1】顔にチンポ乗っけてフェラさせる
【2】デカ乳を使った様々なパイズリ
【3】正常位の体位でマンコにチンポを擦りつけまくる
【4】その他


↓1
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 21:50:01.80 ID:f8f2uovXO
2
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 22:00:20.87 ID:I1pG0ip8O
短いですが、今日はここまでで
お付き合い感謝です
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 22:05:45.38 ID:03bs+AJY0
乙でございます
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 22:58:00.95 ID:QyXurQRdO
明日に続きを進めていきます
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 18:19:11.76 ID:72z+1Aep0
期待しております
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 19:32:14.65 ID:TARvIgmWO

「ひぅっ♥ お、オジさん……一体なにを……♥」

「知りませんか? パイズリですよ、パイズリ」

唾液塗れの乳房を両側から揉み寄せ、先端の穴からカウパーを滴らせる鉄のように固いペニスを、その間に沈めていく。
やはりというべきか、自慢の竿がすっぽりと包み隠れてしまった。ふわふわでもっちりとしていて、人肌の暖かさが伝わってくる。
しかしそれ以上の熱を持つ我が息子は、ビクンビクンと脈動して快楽を求めている。

「こんな極上の乳、使わないともったいないですからね」

「んくっ♥ あ、あつ、い♥」

腰を前後に揺さぶるたびに、乳とペニスがずにゅう、ずにゅう、と擦れ合う。
ああ、心地いい。これぞ王道のパイズリ。完全に包み込まれているが、奥まで突き出すと亀頭がマーガレットの顎にぶつかる。
何度も何度も腰を振る。カウパーのおかげで滑りが良く、ちゃんと気持ちがいい。

「どうですかマーガレットさん、パイズリを経験した感想は」

「んっ♥ はぁ、はぁ♥ だ、男性器が、行ったり来たり♥ これで、気持ちよくなるものなのですか♥」

「気持ちいいですよ。あなたの胸は最高のズリ穴です!」

「ず、ずり穴とは……♥」

「チンポを気持ちよくさせるための穴、という意味です」

上品な女性が下品な言葉を口にするのは非常に気分が高揚する。
その調子でもっと俺を興奮させて欲しいものだが。

「さて、次は趣向を凝らして……」

「ふぅ、んっ♥」

中腰になって、柔肉を寄せた中にペニスを突き刺す。
なんということだ、縦パイズリが余裕で出来てしまう。しかもこの乳圧の素晴らしいこと。

「ふんッふんッふんッ!」

「あああっ♥ そ、そんなにっ♥ すごい♥」

巧みかつハイスピードの腰振りを披露する。ぱちゅんっぱちゅんっ、と小気味いい音が響き、まるで乳を犯しているようだ。
マーガレットは間近でそれを見て呆気にとられている。
このピストンで膣を責められたら、などと妄想しているのだろうか。いや、俺がしている行為の全ては彼女にとって新鮮そのもの。
社会見学で製品が出来ていく工程に釘付けの子供のような、純真な気持ちかもしれない。

「ああっ……そろそろ出そうだッ」

「え?♥」

だとしたら、今やっているのは大人の情事だという認識に戻してやらねば。
チンポを乳で圧迫して刺激しているうちに、腰の奥から精液が昇ってきた。乳がエロすぎてとても濃いのが出そうだ。

「出そうです、マーガレットさん! あまりに気持ちいいから!」

「出るって、もしかして……♥」

「精液が出そうなんです! そうだ、ついでにあなたも気持ちよくしてあげましょう!」

ふと閃いて、乳オナホからチンポを引き抜くと、再び彼女の上に跨り乳房を寄せる。
そして勃起している乳首に、ペニスの裏筋を擦りつける。

「ああっ!?♥」

「敏感な乳首をチンポで弄ってあげますよ!」

根元を持ち、竿を左右に揺さぶって乳首を弾いたり、上から突くように、くにゅくにゅと押し込んだり。
互いが互いを刺激する。コリコリの感触がペニスに快楽を与えて、我慢が出来なくなってきた。竿を激しく手で扱いて亀頭を乳首に擦りつけまくる。
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 19:38:11.76 ID:TARvIgmWO

「くううッ……!? 出るッ出るッ! 溜まってた精液が……っ!」

「やっ♥ ち、乳首をっ♥ そんな、されたらっ♥」

「マーガレットさん、出します!! いいですね!!」

許可を得ようとしているのではなく、もはや強制だった。
無理だと言われても抑えが効かない。この綺麗なシスターを。美しい身体を。
穢さなければ気が済まないのだ。

「ああああああっ!? イくうッ!?」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ♥ しゃ、射精を♥ するのですね♥」

「はい!! イきますッあああ出るッ!! 出るぅッ!!」

最高まで昂った快感が、今溢れ出た。
熱い液体が既に竿をかけ上っている瞬間、咄嗟に乳房を抱き寄せて、ずにゅんッと差し込んだ。

ビュウウウウウウウッ!! ビュクルルルルッ!! ドビュウウウウウッ!!

「あああっ!?♥ 胸が、あついっ♥」

デカ乳の中に、思う存分中出しをキメる。頭が真っ白になりながらも、下っ腹に力を込めて吐精する。
マーガレットは胸の隙間からどぷどぷと溢れ出てくる精液を眺めている。
顔にかかっても、目を細めて見守るように。

「……はぁ、はぁ……ふぅ……! こんなに出してしまった……あなたの胸があまりに魅惑的だから」

一頻り出し終えたので、名残り惜しいがチンポを抜く。
当然まだまだ固さも精力も健在だ。猛々しく黒光りする一物はマーガレットに狙いを定めるかのように、彼女の顔に銃口を向けて、ドクドク脈打っている。

「でも、ここからですよ。最後まで付き合ってもらいますからね」

「……」

「マーガレットさん?」

にやけ面で彼女を煽るが、反応がない。
自身の胸に付着している白濁液をじっと見つめて、どこか虚ろな表情を浮かべている。

「これが……精液……♥ んっ……濃い匂い……♥」

……ふむ。
やはり彼女は、心に隠し持っている姿があるらしい。
これから明かしてもらうとしよう。


さあセックスの時間だ…
【1】正常位でズコバコ突きまくろう
【2】四つん這いにさせてバックで
【3】彼女の性欲を信じて騎乗位を命じる
【4】その他


↓1
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 19:52:10.00 ID:OGYVTLlFO
2
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 20:32:47.22 ID:qNRknGWqO

「きゃっ! 何をするのですかっ」

「ご安心を。痛い思いはさせません」

彼女を起こして四つん這いにさせると、ぷりんとした美白の桃尻が目の前にやってくる。
両手で鷲掴むと、尻肉の弾力ある心地よい感触。親指でぐにぃと外側に押し広げればアナルが丸見え。

「オジさんっ、そんなこと……恥ずかしい……っ」

「くくく、ずいぶん乗り気ですね」

「えっ?」

「嫌そうな態度をとっておきながら、拒否することなくお尻を見せているじゃないですか」

四つん這いもそうだ。本当に嫌なら今すぐ逃げだせばいいものを、彼女はされるがままだ。
感度の良さといい、パイズリで出した精液を興味深く観察していたことといい。

「マーガレットさん、あなたはシスターの皮を被った変態ですよ」

「なっ……!? し、心外です」

「そう思いますか? こんなに濡らしているのに?」

マンコに視線を落とすと、まるで涎を垂らしているかのように愛液が床へと滴り落ちている。
明らかに興奮している証拠だ。口でどれだけ屁理屈を捏ねようが、身体は正直というやつだ。
ビクビク蠢くペニス、その先っぽを割れ目にあてがうと、マーガレットは敏感に震える。

「んっ♥」

「そろそろ自覚しましょうよ。お祈りのポーズなどと言いながら、本当は興奮していたんでしょう」

「ち、違います。あれは神聖な所作でっ、ああんッ!?♥」

ずぷッ。

亀頭を半分差し込んだだけで、シスターは淫靡な声をあげる。
それから更に奥まで、ずにゅうううと押し込んでいくと、過剰なほど身体を痙攣させる。

「おおッ……マンコ、きっつ……ッ!?」

「う”っ♥ くふうっ……!?♥」

うねうねと蠢く膣壁の中を突き進んでいくと、亀頭の先が子宮口に触れた。
行き止まりのようだが、まだ全て入りきっていないので、彼女の腰を掴んで更に奥まで。

「お”ッ!?♥ お、オジ、さんッ、それはッ♥ 待ってくだっ♥ あ”あッ!?♥」

「ふぅ……これで全部入りましたよ」

俺のペニスの根元と、彼女の尻肉がピッタリとくっついている。
ああ、挿入れているだけで気持ちいい。彼女の腰に回している手を忍ばせて下腹部を擦ると、ぽっこりとした膨らみ。
全て収まるとこんなふうになるんだな。
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 21:41:45.07 ID:qNRknGWqO

「はぁ、うっ♥ お、お腹っ……くるし……ッ♥」

「大丈夫、すぐに気持ちよくなりますからねえ」

下腹部を優しく撫でたあと、再び腰をガッチリと持ってピストンを開始する。
まずはマンコを労わるように、ゆっくりと引き抜いて、深く差し込む。
濡れ濡れの膣内はみっちりとペニスを包んでいるので、引こうとすれば離すまいと吸いつかれ、押せば窮屈な穴が待ち受けている。
とても熱くてチンポを虜にしてしまう魅惑の穴。

「あっ♥ あ”っ♥ ああっ♥」

「オマンコがキツキツですよ、マーガレットさん。本当にあなたの肉体はいやらしい。男にとって凶悪そのものだ」

「そ、そんな”っ♥ ことはっ♥」

「認めなさい! もしこの世界に男が沢山いて、この教会に通ったとしましょう! 彼らは毎晩あなたでオナニーしますよ!」

それほどこの肉体は雄を惑わせるのだ。
ピストンの振動で脈打つほどの尻肉。床についてしまうほど膨大な乳房。
おまけに美人ときたら。

「はぁっ、はぁっ♥ 神に、祈りをささげるっ……目的であれば……ッ♥ 邪な感情は、生まれないはずっ♥」

「……今、なんと?」

俺の中で、何かがプツンと切れた。

「男の性欲をバカにするな!!」

「ひゃあんっ!?♥」

バチンッと尻を叩く。男を甘く見たお仕置きだ。
しかしまだ足りない。彼女は男を分かってなさすぎるのだ。
その程度の浅い情報が後世に伝わっていくとしよう。男が何百、何千と増えているとして、彼らは女の無理解に苦しむだろう。

だから、俺が。救世主である俺が、男にとっての認識を改めていかねばなるまい。
覚悟しろシスターマーガレット。

「う”ぅっ!?♥ ひぐう”うぅぅぅッ!?♥♥♥」

「いいですか!! 男の性欲は!! 女性の比ではない!! 凄まじいもの!!」

遠慮など当然ない。スピードアップしたお仕置きピストンで、彼女の尻に腰を打ちつけまくる。
ドチュドチュと子宮口に亀頭が体当たりしている。きっと下腹部も、その度にぼこぼこ膨らんでいることだろう。
マーガレットの状態はというと、聴いているのかいないのか、顔を伏せてひたすら喘いでいる。
床についている手がぷるぷる震えている。あまりの快楽で、身体を支えるのがやっとなのかもしれない。

「話を聞きなさい!!」

「ひゃん”っ!!♥♥♥ あう”っ♥♥♥ お、オジさッ♥♥♥ ま”ってっ♥♥♥ こし、とめてくださ……ッ!♥♥♥」

「これはお仕置きですよ!! あなたがあなたの肉体を淫乱だと認めるまで続きます!!」

二度目のスパンキングで、マーガレットの膣がきゅうううと締まる。
尻を叩かれて悦ぶとはとんだマゾだ。やはり変態だ、このシスターは。


更にお仕置きは続く…
【1】膝立ちバック&クリを責めて絶頂地獄
【2】背面駅弁で女神像に見せつけ羞恥プレイ
【3】正常位でデカ乳をイジめながら
【4】その他


↓1
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 22:11:44.63 ID:MiXOZZiUO
2+4
クリピアスをピンピンと弾きながら
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/02(月) 23:37:03.13 ID:qNRknGWqO
そろそろ体位を変えて責めよう。
そうだな……教会という場所を活用するのがいいか。

「ひッ!♥♥♥ オジさんっ、なにをしてっ♥♥♥」

「せっかくだから、女神様にもあなたの痴態を見てもらいましょう」

下半身が繋がったまま彼女の腹を抱えて、一息に持ち上げる。
その勢いで膝裏に手を回し、羽交い絞めのような形にすれば、背面駅弁の歓声だ。
ずぽずぽと小刻みにピストンしながら講壇に近づき、立ち止まる。
講壇の向こう側には女神様の像が、天窓からの月の光に照らされて神々しく佇んでおり、微笑みを浮かべてこちらを見ている。

「さあ、見てください女神様!! 神官であるはずの彼女の卑猥な姿を!!」

「ああっ、そんなぁッ♥♥♥ 女神さまの前でぇっ♥♥♥」

「これが神官の姿ですか!? クリにこんなものまで付けて!!」

腰を揺さぶりながら、腕を動かして彼女のマンコで揺れている十字架を弾く。
すると膣がギュッと締まる。なんて下品な。こんなもの、性欲を煽る道具でしかない。

「本当にこれを神聖な所作のために付けたというのなら、弄られて感じたりしませんよねえ?」

「やんッ、やめッ♥♥♥ ひぐうッ♥♥♥ う”うッ♥♥♥」

人差し指でピンピン弾くたび彼女は気持ち良さそうに鳴く。
敏感なクリを責められて、よがっている。そして。

「い、いけませんっ!♥♥♥ そ、それいじょうは……ッ!?♥♥♥ だめっ、だめッ、だめッあ”あああッ―――!?♥♥♥」

ぷしッ。ぷしゃあああああ。

ペニスで膣内を刺激され、クリまでイジめられて、女神様の前で絶頂してしまった。
盛大に吹かれた潮が講壇を汚していく。女神像まで届いてしまいそうな勢いだ。

「う”ッ♥♥♥ う”うッ♥♥♥ お”ッ♥♥♥」

「やれやれ……とんだ変態シスターじゃないですか。女神様に見られてイってしまうなんて、反省すべきだ!!」

「お”お”おッ!?♥♥♥」

絶頂したばかりのマーガレットを猛ピストンで責めまくる。
お仕置きは終わったと思っていたのか? そんなわけがない。
彼女もそれを察したようで、ブンブンと顔を横に振り、泣き声に近い叫びをあげた。

「オジさんっ、おゆ”るしをッ♥♥♥ どうか、どうかおゆるしください”ッ♥♥♥ あたまが、お”かしくなりそうッ♥♥♥ なん”ですぅっ♥♥♥」

「許しません!! あなたが男を誘惑するような変態だと認めるまでは!!」

「み”、みとめますっ、みとめ”ますからぁッ♥♥♥」

「その場しのぎにしか聴こえない!!!」

「そんなッひどい”っ……!♥♥♥ ひぐう”う”うううッ!?♥♥♥」

チンポでマンコを犯し、指でクリを弾きまくり、マーガレットの膣はぎゅうぎゅうと何度も収縮していた。
締めつけのおかげで、そろそろ射精しそうだ。

「イきますよマーガレットさん!! 私の子種、あなたの子宮で受け止めてください!!」

「へッ♥♥♥ せ、せいえきッ♥♥♥ しきゅうにッ♥♥♥」

「これも男心を弄んだ罰です!! いや、むしろ天からの授かり物!! 欲情させた責任をもって、孕んでください!!」

めちゃくちゃな理屈だが、この世界ではあながち間違いではないのだ。
睾丸で作られた濃いザーメンが、奥からみるみる湧き上がってくる。

「くうううッ……!? イくイくッああああッ出るッ」

「お”おッお”おおッ♥♥♥ す、すごいッ♥♥♥ はげしッ♥♥♥」

「あああ出るッああああッ……!! イっくッ……うううッ!?」

脳から快楽物質が溢れ出て、何も考えられなくなる瞬間。
腹に力を込めて渾身の中出しをキメた。

ボビュウウウウウッ!! ビューーーーーーッ!! ビュルルルルッ!!
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/03(火) 00:15:22.92 ID:FFl6DqVVO

「ほお”おおッ!?♥♥♥ せいえき、あついぃっ♥♥♥ う”う”う”ッ―――!?♥♥♥」

チンポから精液を吐き出していると、膣がこれ以上なく締まる。
どうやらまた達してしまったらしい。勢いの良い射精の感覚が引き金になったのだろうか。
ドク、ドク、ビュククッ。ああ、まだ終わらない。絞られる。
まるでもっとザーメンをよこせと言っているかのように、子宮口が吸いついてくる。長くて最高の射精だ。

「……ふううう……たっぷり出たぁ……っ」

「お”ッ♥♥♥ ほッ♥♥♥」

最後の一滴まで出し終えて、まだ痙攣しているシスターをよそにチンポを引き抜いた。
マンコからとろとろと白濁液が垂れ流れている。なんという淫らな光景だろう。

「マーガレットさん、どうですか? 自覚しましたか?」

「……う”ッ……♥♥♥」

彼女を床に寝かせると、行為中に散々促したことを、また口にする。
二連続で絶頂した彼女の耳に、声が届いているのか分からない。少し仕置きが過ぎただろうか。

「……は、い……♥♥♥」

などと思っていると、返事があった。
シスターは虚ろだった瞳を動かして、じっと俺の顔を見つめている。

「ご……ごめんな、さい……♥♥♥ ひわいな、ポーズで……♥♥♥ ゆうわくして、ごめんなさい……っ♥♥♥」

表情が恍惚としている。
どうやら、甲斐があったらしい。

「本当に認めるんですね? 卑猥なポーズでチンポを誘惑したと。エロい肉体を持つ変態シスターだと」

「みとめます……♥♥♥ 私は……ひわいなポーズ、とりました……♥♥♥ え、えっちなカラダの……へんたい、です……♥♥♥ おゆるしください……♥♥♥」

「それでいいんです。忘れないように、常に心に持っていてください」

「はい♥♥♥」

よし、これでいい。色んな意味でスッキリした。
……そういえば今更だが、これはレイプなのだろうか。だとしたら女神様から何かしらのペナルティを受けたりして。
まあ何もないってことは和姦セーフだろう。マーガレットも気持ち良さそうだしな。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/03(火) 00:59:52.70 ID:FFl6DqVVO



オジ(翌日、俺は教会から出て行くことにした。マーガレットが言うには、男の俺を探す動きが思ったより活発なようで、教会を調べられるのも時間の問題らしい)

オジ(ゆっくり腰を落ち着けることも出来ないとは……いっそのこと、堂々と出歩くか? 力で右に出る者はいないだろうし、捕まっても抜け出せるしな)

マーガレット「それでは、オジさん。お気をつけて」

オジ「ありがとうマーガレットさん」

マーガレット「いえ、お礼を言うのはこちらのほうです。大事なものを授けていただいて……」スリスリ

オジ(聖母のような顔で腹を擦っている。的中したの嫌じゃなかったみたい)

オジ「それじゃ、またいつか会いましょう」

マーガレット「ええ……あ、あのっ」

オジ「?」

マーガレット「次に教会へいらっしゃる時は……どうかまた『お恵み』を……♥」カリカリ

オジ「!?」

オジ(え、エロい顔で、ローブの上からチンポを爪でカリカリと……! このシスター、やはり侮れない!!)



オジ(あーくそ、去り際にあんなことすんなよ。ブチ犯したくなっちまう……でも今日にでも捜査されるかもって話だったしな)

オジ(勃起自体は自在に操れるけど、このムラつきどうしてくれよう。またアリシアのとこ行ってセックスさせてもらおうかなぁ)

街娘「きゃあああああっ!?」

オジ「ん? なんだ、この悲鳴」

商人「魔族よ! 魔族が襲ってきた!」

街娘「騎士団を呼ばなきゃ!」

オジ(魔族だって? こんな人ばっかの街に。いや、人しかいないから襲ってくるのか)

オジ(……ちょっと行ってみるか)



オジ(ここか、結構街外れだったな。なるほど、あれが魔族か)

???「にひひ♪ そんな怖がらなくていいじゃん、あそぼーよー♪」

アリシア「去りなさい! ここはあなたみたいな魔族が来るような場所じゃないの!」

オジ(アリシアもいるぞ。街にいる間は、騎士団の手伝いをしているのかな)

ルララ「魔族じゃないくて、うちには『ルララ』って名前があるんですけど〜」

アリシア「名前なんてどうでもいいわ! 今すぐ退かないと、その角、切り刻みます!」

ルララ「お姉さん、こっわ〜♪ うちら魔族よりも魔族みたいなこと言ってる〜♪」

アリシア「一緒にしないで!!」

オジ(一発触発って感じか? 確かアリシア、相当に強いと聞いたから、放っておいても大丈夫そうだけど)
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/03(火) 01:35:55.13 ID:FFl6DqVVO
オジ(しかし……)ジー

ルララ「そんなに怒ると、綺麗な顔が台無しだよ〜」ばるんっ♥

オジ(すげえな、あのおっぱい……身長ちっこいロリなのに、胸だけあんな……)

オジ(あーヤバい、ムラムラが高まってきた。あれ魔族だし悪いことしに来たんだよな? 『退治(レイプ)』していいよな?)

アリシア「はあっ!」バシュッ

ルララ「きゃっ!? ちょっと、いきなり風魔法とか危ないんですけど〜! そっちがその気なら……痛い目に遭わせちゃおっかなぁ?」

フッ

アリシア「消えた……!?」

オジ(後ろ後ろ)

アリシア「くっ!」ガキィンッ

ルララ「へぇ、やるじゃん。うちの気配を感じ取るなんてさ。爪の餌食にならずに済んだねー♪」

オジ(よし、攻撃したな! 人間の敵と判断!)


オジ「捕まえた」ガシッ

アリシア・ルララ「!?」


アリシア「オジ! なんでここに!」

オジ「早すぎる再会だったな。ちょっと色々あって、まだこの街にいたんだよ」

ルララ「な、なんなのあんた! いつの間にうちの背後に!」

オジ「ところでアリシア、この子連れて行ってもいい?」

アリシア「へ?」

オジ「人間の敵だよな。俺がやっつけるよ」

アリシア「任せられるならそうしたいけど」

ルララ「この! 離せ!」ジタバタ

オジ「はっはっは、威勢がいいなぁ」

アリシア「……大丈夫そうね。じゃあ、お願い」

オジ「了解!!」

ヒュンッ

アリシア(消えた! ワープ魔法……っていうより、もの凄い速さでどっか行った……?)

アリシア(オジの実力、計り知れないわ……)
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/03(火) 01:38:03.15 ID:FFl6DqVVO
今日はここまでで、お付き合い感謝です
ルララちゃんが終わったら安価募集します
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/03(火) 07:58:21.95 ID:8XDK81ROO
とてもよい 今後も期待
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 19:27:52.79 ID:V5twatQQO



ルララ「―――……はっ! ここは!」

オジ「気がついたか」

ルララ「あんた、うちに何を……!」

オジ「何って、街からちょっと離れた草原に、直接連れてきただけだが」

オジ(抱きかかえてな。おっぱい柔らかかった♥)

ルララ「直接? 確かにすごい風圧を感じた……髪もボサボサだし……あんた何者?」

オジ「見て分からないか」

ルララ「太ってて髭も生えてるキモイ女って感じ」

オジ「女だって? これを見てもそう言えるかな?」

ぼるんッ!♥

ルララ「!!」

ルララ「そ、それってもしかして、チンポ……?」

オジ「いいねえ、その下品な呼び方。流石魔族だ」

ルララ「そんなはずない! 人間の男はもうとっくに絶滅したはず!」

オジ「じゃあ何故こんなものが付いてるのかな。すなわち、男だからだろ」

ルララ「……」

オジ「確認したければ、もっと近くで見ていいよ」

ルララ(罠? いや、どっちでもいいか。コイツがどんな存在でも、うちに適うわけないし)

ルララ「変な動きを見せたら、どうなるか分かってるよね」

オジ「何もしないって」

ルララ「……」ソロリソロリ

ジーーー

オジ(可愛い顔の爆乳ロリに、間近でチンポ観察されてる♥ 股間に響くなぁ♥)ピクピク

ルララ(……これは、確かにチンポだ。間違いない。コイツは正真正銘“男”)

ルララ「そうか、そういうことか。人間め、うちらにウソついたんだ」

オジ「ん?」

ルララ「最後の男は息を引き取ったなんて言って、魔族に貢ぐはずの男を隠してたんだ! 許せない!」

オジ(ふむ、なんか色々と事情がありそうだな)
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 20:09:58.43 ID:V5twatQQO
ルララ「相当キツイおしおきが必要みたい……見てろ、犯しまくってやる」

オジ「“犯す”だって?」

ルララ「知らないの? 魔族はみんなチンポ生やせるの」

オジ「ふたなり!?」

オジ(そういえば女神様、魔族やモンスターは雄がいなくても繁殖できるとか言ってたっけ。なるほどね)

ルララ「まあでも、しばらくは仲間内でそんなことしなくていいかな。あんたがいるから」

ルララ「男のあんたを家に連れて帰って、魔族のみんなでた〜っぷり絞ってあげる♥」

オジ「それは嬉しい! 美女や美少女とハーレムプレイだなんて夢のようだ!」

ルララ「へー、乗り気じゃん? 素直な雄は好きだよ♪」

オジ「雄じゃなくてオジと呼んでくれ、ルララちゃん」

ルララ「うちの名前聞いてたんだ、きも。種雄の分際で軽々しく呼ばないでくれる?」

ルララ「さーて、あんたを連れ帰る前に、さっきの街の女どもをレイプしてこよっかな〜」

オジ「……なんだって?」

ルララ「ウソつきには罰を与えなきゃ。じゃ、大人しくここで待っててね〜」


オジ「させない」シュンッ

ルララ「!?」


ルララ「あ、あんた、どうやって一瞬で目の前に」

オジ「ただ動いただけさ。君をここに連れてきたようにね」

ルララ「なるほどね……思い出した。確かあんた、うちを『やっつける』とかほざいてたっけ。勝てると思ってるんだ」

オジ「余裕でね」

ルララ「舐めすぎ〜♪」

ガキンッ

ルララ「……!!」

ルララ(うちの鉄より固い爪が、腕一本で止められた!?)

オジ「すごいなぁ、攻撃する時に伸びるんだな」

ルララ「チョーシのんなっ!」ブンッ

オジ「おっと」

もにゅんっ♥

ルララ「ひゃあっ!?」

オジ「転びそうになったね。俺が支えなきゃ危なかった」もみもみ♥

ルララ「こっ……の! おっぱい揉むな!!」ブンブンッ

オジ「闇雲に腕振ってちゃ予測されやすいよ」サッ サッ

ルララ(くそ、この雄! デブのくせに素早すぎ!)
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 20:22:38.82 ID:V5twatQQO
オジ「ルララちゃん、さっき君は街の女に『お仕置き』が必要だと言ったね」

ルララ「それが何!」

オジ「君にこそ必要だよ」ニチャァ…

ルララ「!?」

ルララ(な、なんかこいつ、変なオーラが……っていうか)

ビンッビンッ!♥

ルララ(チンポ勃起してない……!?)

オジ「くくく、さあ“退治”の時間だ」


悪い魔族を懲らしめるため…
【1】熱烈なキス攻撃
【2】おっぱいを責めまくる
【3】お仕置きといえば尻叩き
【4】その他


↓1
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 20:24:50.20 ID:S51W6pVe0
1
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 21:19:57.30 ID:V5twatQQO

「ほらほら、どうしたのかな?」

「も〜ムカつく! なんで当たんないの!」

生意気な魔族の娘の、嵐のような猛攻をすいすいと躱していく。
俺にとっては欠伸が出るほど優しい。たぶん当たってもダメージはない。
では何故わざわざ避けるのかというと、この子をわからせるためだ。調子に乗ったいかにもなメスガキは、『わからせ』てやらなければ。

「疲れちゃったかな」

「た、種雄のくせに……! ヨユーぶるな!!」

「隙あり」

ちゅっ。

振り上げた腕を下ろそうとした瞬間、ルララの可愛い顔に急接近して、唇に唇をそっと重ねる。

「んっ……!?!?」

突然のことで動きを止めてしまった隙を更に突く。
彼女の唇に舌を滑り込ませ、深いキスを、

「おっと」

「……はぁ……はぁ……!!」

しようと思ったら、寸前のところで離れていってしまった。
ルララは片腕でぐしぐしと唇を拭きながら鋭くこっちを睨んでいる。

「こ、この、キモ雄……っ! なにして……!」

「どうせ後でセックスするんだし、今のうちにキスを済ませたっていいでしょ」

「……もういい、分かった」

ぺッ、とそこらに唾を吐き捨てて、どこか吹っ切れたような態度を見せる。
そして大きな乳房をぶるんと揺らしながら胸を張り、腰に手を当てて得意げにニヤつく。

「あんたみたいなクソザコ相手に、出すまでもないと思ってたけど、見せてあげる♪」

「おっぱいを?」

「違うっ! 本気を見せるってことっ!」

ギザ歯を見せながらそう怒鳴ると、ルララの身体がぐにゃりと歪み、瞬く間に周囲の風景に溶け込んでいった。
これはアリシアとの戦いでも見せた消失能力だろう。理屈は分からないが、どこから襲いかかってくるか読めないので非常に厄介と言える。
が、それはあくまで普通の相手ならば、だ。俺なら気配を感じ取れるし、仮に攻撃を受けてしまったとして、無敵の身体は何の変哲もないだろう。

「……なん、で……?」

案の定、背後から現れた彼女はイメージを裏切られ、呆気に取られていた。
敵の背中に突き立てた爪は、肉を裂くどころか引っ掻き傷すら負わせていないのだ。

「これが君の本気か」

「!」

「じゃあ、俺も本気を見せようかな」

ルララの脳が追いつかないうちに、振り向き、再び愛らしい顔面に急接近すると熱烈な口づけを喰らわせた。
口がポカンと開いていたので舌を入れるのも容易い。

「んんっ!? んーーーっ!!」

唾液たっぷりの舌を絡ませ、ぐちょぐちょと口内を犯す。
咄嗟に離れようとしたが今度は逃がすまいと腰を抱き、頭を引き寄せる。
長い爪をひたすら突き立てて抵抗してくるが無駄なこと。二人の身体の間に脚を入り込ませて引き離そうとしても無駄。
何もかもが無駄なのだ。俺に目を付けられた時点で、ルララの運命は決している。
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/11(水) 22:16:06.65 ID:V5twatQQO

「んくっ、んふうっ……! んんんっ……!?」

どれだけ頑張っても無理だと分かったのか、抵抗力が弱まってきた。
いや、まともに呼吸できないから疲れたのかもしれない。何にしても大人しくなったのは好都合。
ルララの口の中を貪り尽くす勢いで、ひたすら深いキスを続ける。
小さな顔から吹きかかってくる息は、興奮状態から少しずつ甘く切ないものへ変わっているように思えた。

「はぁ、はぁ、どうかな、オジさんのキスは」

「ぷぁっ……はっ……はっ……! は、はなれろ、きもオス……っ」

後頭部を支えている手の力を弱めて顔を引き、表情を伺うと、眉は弱々しいハの字になり、目はまどろみ、頬は紅潮していた。
しかしまだ生意気娘の片鱗は残っており、陥落するのを持ち堪えているといった様子。
であれば、更なる本気を見せよう。

ぶちゅッ♥

「んむぅっ!?」

ちゅぷっ、ちゅっ、ちゅう、ぢゅっ♥

「んん、んふっ、んっ……!?」

ぢゅううッ、ヂュパッ、ちゅううっ、じゅるるっ♥

「んっ、んんっ、んんっ……んくっ、ふっ……!」

ちゅく、ちゅく、ぢゅううッ、ぢゅるるるっ、ぢゅううううっ♥♥♥

「んーーーっ!?♥」

ルララをとろとろにするつもりで、巧みな舌技を披露する。
ある時、肩に突き立てられていた爪が引っ込み、俺の胸にそっと手のひらが添えられていることに気がつく。
舌と舌が熱く絡み合うたび、ぴくん、ぴくんと指が震えている。
良い感じだ、もうそろそろいいだろうと判断して、また頭を押さえつける力を弱めて顔を離し、表情を確認。

「はぁ……はぁ……♥」

どこか遠くを見ているような虚ろの瞳に、火照った頬、小さな舌を覗かせる涎まみれのだらしない口、満足気な吐息。
夢心地の一言が適している、そんな顔。すっかり出来上がっている。
ふと気になり、頭に置いていた手を下半身へ忍ばせる。ボンテージのような衣服、そのミニスカートを捲り上げて、ルララの股間を中指でそっと撫でた。

「ふぁっ♥」

眼前の口から、甘美で色っぽい声が漏れる。
アソコが、ぬちゅ、と音がしそうなほど濡れている。愛液が股にまで垂れている。

「ルララちゃん、これは何かな?」

「……な、なにって……」

指に塗りつけた愛液をルララに見せつけると、違う意味で顔が真っ赤になり、きゅっと口を噤んでから、どこか悔しそうにそっぽを向いた。

「あ……あんたの、がまん汁じゃないの……? うちでコーフンしすぎ」

「強がるなぁ」

「うっさい、だまれザコ」

少し威勢が良くなった。
どうせ戦闘じゃ敵わないんだから、これ以上は元気にならず大人しくしてて欲しいものだ。


まだまだここからだ、次は…
【1】豊満なおっぱいイジめ&パイズリフェラ
【2】正義のイマラチオ
【3】クンニしながら自分で手コキ
【4】その他


↓1
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 22:19:30.25 ID:PdBqR6cMO
1
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 22:29:29.44 ID:V5twatQQO
今日はここまでで、お付き合い感謝です
明日また更新します、その時に安価募集するので、よければ参加してください
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 23:24:25.53 ID:9h8YJ+08O
すみません…明日に持ち越します
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/13(金) 08:53:28.80 ID:+c7jUN30O
ゆっくり待つさ
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 20:27:52.42 ID:Pw8Yr6gaO

「雑魚はどっちだろうねえ、ルララちゃん。キスだけでこんなに濡らして感度良すぎじゃない? オジさんの舌技そんなによかった?」

ヒュンッと風を切る音。
俺の顔があった位置に、爪を伸ばしたルララの手があった。
避けなければ、普通の人間であればどうなっていたか分からない。

「このキモ雄……! うちをバカにしたらどうなるか、思い知らせてやるんだから……!」

「おお、怖い怖い。魔族ってこんなに恐ろしい存在なんだなぁ」

キッと睨みを利かせているつもりかもしれないが、俺からすれば子猫が威嚇しているに等しい。
嘲笑気味の口調から小馬鹿にされているのが伝わったようで、怒りが抑えきれず、ジタバタして俺の腕から逃れようとする。

「放せっ! もういい、あんたは殺す! うちの手で切り刻んでやる!」

煽りが想像以上に効いてしまった。元気になってしまったな、失敗だ。
しかしこのロリ魔族、明らかに力で劣っている相手に拘束されているというのに、立場が分かっていないらしい。
生殺与奪の権利を握っているのは、誰がどう見ても俺だというのに。

「怖いなぁ、魔族って。人間が襲われたら大変だし、オジさんのチンポで懲らしめなきゃな!」

「……へ?」

自分の腹に当たっているモノの異変を、ようやく察知したようだ。
爆乳で直接は見えないが、触覚で感じ取っている。熱く脈動する男の象徴を。

「……な、なに……これ……っ」

ルララとのキスで高まった気分により、下半身の息子は痛くなるほどに滾っていた。
攻防が始まる前の勃起よりも更にサイズアップしている。あんなのは序の口だったということだ。

「なにって、オジさんのチンポだよ」

「こんなデカいの、ありえない……!」

「褒めてくれてありがとう♪ もっとよく見せてあげようかな」

瞬間、ルララを仰向けに寝かせる。
間を置かずボンテージ服をビリっと破ると、隠れていた爆乳がぶるるんッとまろび出た。

「あっ、えっ……!? ちょ、何して……!!」

反応が遅すぎる。今になって状況に気づいたのか。
まあこの圧倒的スピードに追いつけるとは元から思っていないけど。

「言ったでしょ、チンポを見せてあげるよ」

「……ッ!?」

顔の前にある、兵器クラスの銃身を見て、ルララの身体は硬直している。
自身の顔に影を落とすそれに、恐れおののいている。

「あ、あんたホントに人間なの……っ!」

「あーチンポイライラしてきた、パイズリしちゃお」

「きゃっ!?」

外気に晒されている爆乳の間に、自慢のイチモツを入り込ませると、手を使って両側からサンドイッチ。
どくどくと溢れ出ていたカウパーを塗りたくるように、腰を前後に動かしていく。
ロリのくせに乳圧が半端じゃない。戦闘力はアレだけど男を気持ちよくする力は認めよう。
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 21:19:29.43 ID:Pw8Yr6gaO

「このっ、このっ! 悪い魔族め! 退治してやる!」

「や、やめ……っ! ひゃんっ!?♥」

勃起している乳首を摘まんでクリクリと弄りまくると、ルララは嬌声をあげた。
やはり感度が良い。可愛らしい声だ、雄をその気にさせるのが上手い。

「他の魔族とこんなことしてるのか? 女同士で変態め!」

「んんっ♥ や、やめろって、言ってるでしょっ♥ 乳首っ、触るなっ♥」

「うるさいっ!」

「ひうっ!?♥♥♥」

ぎゅうっと強めに摘まむと、舌を出して気持ち良さそうに鳴く。
多少強引なほうが良いと見える。それなら、こんなのはどうだろう。

「覚悟しろ! 悪事を働く奴は……こうだっ!」

「あ”ッ!?!?♥♥♥」

ぎゅーっと乳首を引っ張ると、たっぷりの乳肉も持ち上がる。
痛がるかと思いきや、目を見開きつつしっかりと快感を得ている表情をしている。
それをオカズにして腰を忘れずに動かす。

「こんなことされて気持ちいいのか!?」

「や、やめてっ♥♥♥ 引っ張っちゃイヤっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ それだめっ♥♥♥」

「黙れっ! 君のような悪い存在は退治すると決めたんだ!」

「んむう”ッ!?♥♥♥」

喘いで口を大きく開けたところに、タイミング良くチンポを差し込んだ。
パンパンの亀頭が丸々とロリ魔族の小さな口内に収まって、あちこちの凹凸に当たるたび快楽が押し寄せてくる。
そのまま腰を突き出すと喉奥に入り込みそうになるが、流石にちょっと窮屈すぎて入りそうにない。
無理やり入れるのもアリだが、今はこのボリューミーな乳を楽しみたい。

「ああ、こんなに気持ちいいお口を持っているとは……! おっぱいも凶悪だし、なかなかやるじゃないか……!」

「ん”っ、んぐうっ♥♥♥ んぶっ♥♥♥」

そろそろ乳首を引っ張るのをやめて再びチンポをサンドイッチし、柔らかな乳肉の感触を楽しむ。
同時にカウパーを駆使して人差し指に塗りつけると乳首をピンピンと上下に弾く。

「んんっ!?♥♥♥ んふっ、んっ、んっ♥♥♥ んううっ♥♥♥」

すると、途端に目がとろけてなんとも気持ち良さそうな甘い声を出す。
これが一番効くらしい。舌が動いてカリ裏に刺激がくる。
もっと重点的に責めてやることにした。人差し指で乳輪をなぞったり、また乳首を激しく弾いたり、色んな角度から弄られてルララの身体はぴくぴく震える。
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 22:24:50.10 ID:Pw8Yr6gaO
ああ、こんなエロい姿を見たら止まらなくなるだろう。
ピストン運動にも熱が入る。竿は乳房で、亀頭は口内で刺激されて、睾丸で作られた子種が発射される時は近い。

「くううっ……! 魔族め……! そ、そろそろ出すぞっ」

「んっ、んぐっ、んうっ♥♥♥ んふぅっ、んっ♥♥♥」

「人間からの鉄槌だ! その小さな口で、精液を受け止めろっ!」

精液という単語を耳にし、ルララはぎょっとした。
この大きすぎるチンポから出る汁はどれだけの量なのか、考えているのかもしれない。
それとも散々キモ雄と罵った人間に口内射精されるのが嫌なのだろうか。どのみち発射することは確定しているんだ。

「ああ、すごいっ! たっぷりの爆乳でっ! 魔族ロリの口内でイくっ!」

「んんんっ!?♥♥♥ んぐぅっ!♥♥♥ おえ”っ!♥♥♥」

腰振りがスピードアップして亀頭の先っぽが喉奥に衝突する。
吐きそうになっているが関係ない、このままフィニッシュまで突きまくってやる。

「イくぞ、イくぞっ、ああ出るッ! イくイくイくイくっ!」

「んぶ、んッ、お”ッ、え”うッ!♥♥♥」

「ぐうううッ!? パイズリフェラでっ……イくうッ……!?!?」

チンポを乳房でぎゅううと包み込み、吐き気で涙目のルララを見ながら、快感が今頂点に達した。
尿道からもの凄い勢いで精液が込み上げてきて、頭が真っ白になると共に思いきり吐き出す。

ビュウウウウウウウウッ!! ビュルルルルルッ!! ドビュウウウウウウウウウッ!!

「んんんんんんんんッ!?!?♥♥♥」

白濁液はあっという間にルララの口内を満たすと、唇とチンポの隙間からビュルビュル漏れ出てくる。
喉がごくごくと動いている。逃れられない射精に、こうするしかないらしい。もっとたっぷりと飲ませてやるため、腰を突き出して亀頭を喉奥に沈ませる。

「んお”おッ!?!?♥♥♥」

全部は入りきらないが、密着しているため胃に直接送り込んでいるのが分かる。
ぷるぷるとしたゼリー状の液体が、小さな身体を汚していく。


射精後、もっとロリ魔族を犯してやる…
【1】有無を言わさずこのまま正常位で貫く
【2】逃げ出すルララを押さえつけて寝バックで
【3】オナホ扱いして対面座位で
【4】その他


↓1
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/13(金) 22:28:10.14 ID:FNCoJ6eUO
1
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/13(金) 23:17:15.50 ID:Pw8Yr6gaO

「あーーーー……っ! 出る……出る……おおッ……!?」

「ッ♥♥♥ ッっ♥♥♥ ッ♥♥♥」

「……ふぅ〜……出たぁ……っ」

ぎゅっと踏ん張り、最後のひと絞りまで終えたのを確認すると、白目をむいているルララから離れていく。
口の周り、そして鼻からも飛び出たようで白濁液が付着している。よく見るとお腹が少し膨らんでいる。胃に送った精液だろう。

「……う”ッ……!?♥♥♥ お”ぇッ!?♥♥♥」

正気を取り戻したかのようにビクンッと震えると、その精液が逆流する。
起き上がったルララの口からどばっと流れ出て、肉体や地面に広がっていく。
意外にも量は少なかった。思いついたのが途中だったせいだろう。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……♥」

「最高のおっぱいと口マンコだったよ、ルララちゃん」

「はぁ、はぁ……っ♥ こ、この……っ!♥」

膝立ちする俺を見上げている瞳には、大した反抗心が見られず弱々しかった。
力関係が分かってきたようだな。良い傾向だ。

「ん? 何か言いたいのかな?」

「……き……きも雄め……!♥ こんな、どろどろの……くっさいもの、飲ませるなんて……ッ♥」

前言撤回だ。まだ心に反抗の火が灯っていると見える。
いいさ、どうせお仕置きは続くんだ。わからせるまで終わらないぞ。

「今なんて言ったのかな? よく聞こえなかった」

「ひッ……!?」

ルララを再び精液溜まりに寝かせると、肩を掴まえて逃がさないようにする。
そして衰える気配のない勃起チンポを、すり♥すり♥と、へその辺りに擦りつける。

「そんな……おかしい……! ぜんぜんちっちゃくなってない……っ」

「これをルララちゃんのマンコに挿入れたら、どうなっちゃうだろうね♪」

「っ……!!」

明らかに大きすぎる、いや、入るわけがないサイズを前にして、身体が震えている。
だがあくまで上から目線を崩さない姿勢らしい。

「や……やってみれば……」

「ほう、いいのかな?」

「こ、こんな租チン、どうってことないし」

どうにか頑張って得意げに笑うが、ぴくぴくと目元がヒクついている。虚勢を張っているのがバレバレ。
しかし俺の息子を“租チン”扱いするとは、大きく出たもんだ。

「じゃあ、お言葉に甘えて挿入れようかな」

「……ッ」

「ルララちゃんのマンコ、壊れないといいけど」

ぷにっ。

小さくて綺麗な縦筋に亀頭の先をあてがう。
パイズリフェラでしっかり興奮していたらしく、濡れ濡れで準備は整っている。

「まあ、魔族だから人間よりは頑丈だよねえ」

「あ、ああ……っ♥」

腰をゆっくり押し出すと、みち、みちみち、と窮屈な穴へ侵入していく。

「すご……ロリマンコ、狭すぎる……ッ」

「ひッ♥ ま、まってっ♥」

「ん?」

亀頭の半分まで挿入れたところでストップが入った。
接合部へ向けていた視線を上げると、ルララが虚勢の笑みでこちらを見ている。
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 00:13:06.30 ID:d0QyVFDkO

「その……こ、こんな租チン、うちに挿入れる資格ないから……っ」

ふむ。

「だから、その前に審査してあげる」

審査?

「そう、審査っ。うちのフェラに耐えられたら、オマンコ使わせてあげっ」

ズンッ!!

「お”ッ!?!?!?♥♥♥」

何か言っていたが、うるさいのでチンポを押し込み黙らせた。
一気に子宮口を叩き更に奥へと追いやったら、ロリとは思えない汚い声が出る。
すごい、本当に窮屈だ。隙間が少しも無いほど密着している。

「ああ、熱くてみっちりしてる。ルララちゃんのマンコ狭すぎ♥」

「あ”―――う”―――……ッ!?!?♥♥♥」

「じゃ、動くね」

返事はどうせ返ってこないし、返ってきても従う気はないので、こっちのペースで腰を振る。
肩に置いていた両手で腰を掴み、ずぼずぼと前後運動。なんだこのマンコ、チンポに纏わりついてくる。
引けば吸いつくし、押せば跳ね除けようとする。こんな極上の穴、味わい続けたら射精するのは時間の問題だ。

「すごい、気持ちいい……! 気持ちいいよルララちゃん!」

「お”おッ、お”お”おッ!?♥♥♥」

綺麗ですべすべの腹にぽっこりと、チンポの盛り上がりが見て取れる。
押し引きに連動して膨らんでは元通りになる。

「くっ……!! チンポから、根こそぎ精液を搾り取る気だ……!! 魔族ロリマンコやばいっ……!!」

「ふッ♥♥♥ や”♥♥♥ や”め、でッ!♥♥♥」

夢中になっていると、ルララがへにゃへにゃの表情で意思表示してくる。

「や”、や”めてッ、お”ねがいぃッ!♥♥♥ ごわ
れりゅッ♥♥♥」
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 00:14:26.47 ID:d0QyVFDkO
途中送信です、失礼しました
書き上げてもう一度投下します
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 00:30:51.75 ID:d0QyVFDkO

「その……こ、こんな租チン、うちに挿入れる資格ないから……っ」

ふむ。

「だから、その前に審査してあげる」

審査?

「そう、審査っ。うちのフェラに耐えられたら、オマンコ使わせてあげっ」

ズンッ!!

「お”ッ!?!?!?♥♥♥」

何か言っていたが、うるさいのでチンポを押し込み黙らせた。
一気に子宮口を叩き更に奥へと追いやったら、ロリとは思えない汚い声が出る。
すごい、本当に窮屈だ。隙間が少しも無いほど密着している。

「ああ、熱くてみっちりしてる。ルララちゃんのマンコ狭すぎ♥」

「あ”―――う”―――……ッ!?!?♥♥♥」

「じゃ、動くね」

返事はどうせ返ってこないし、返ってきても従う気はないので、こっちのペースで腰を振る。
肩に置いていた両手で腰を掴み、ずぼずぼと前後運動。なんだこのマンコ、チンポに纏わりついてくる。
引けば吸いつくし、押せば跳ね除けようとする。こんな極上の穴、味わい続けたら射精するのは時間の問題だ。

「すごい、気持ちいい……! 気持ちいいよルララちゃん!」

「お”おッ、お”お”おッ!?♥♥♥」

綺麗ですべすべの腹にぽっこりと、チンポの盛り上がりが見て取れる。
押し引きに連動して膨らんでは元通りになる。

「くっ……!! チンポから、根こそぎ精液を搾り取る気だ……!! 魔族ロリマンコやばいっ……!!」

「ふッ♥♥♥ や”♥♥♥ や”め、でッ!♥♥♥」

夢中になっていると、ルララがへにゃへにゃの表情で意思表示してくる。
なんとか喋れるらしい。

「や”、や”めてッ、お”ねがいぃッ!♥♥♥ ごわ”れりゅッ!♥♥♥ おま”んこ、ごわれぢゃうぅッ!♥♥♥」

「やめるわけないだろ、これは退治なんだからっ! ルララちゃんを屈服させるまで犯すよっ!」

「そん、に”ゃ―――ッ!?♥♥♥」

腰振りのペースを上げた。
ドチュドチュと激しく乱れ突きすると、大きく身体を逸らして、舌を出し悦んでいる。

「ふんッふんッふんッふんッ!」

「や”めッ♥♥♥ や”め”へッ♥♥♥ お”ほお”ッ♥♥♥ お”ッ、お”お”ッ!?♥♥♥」

「あーーー、気持ち良すぎるッ! チンポ押し潰そうとしてくる中を突き進むの、最高ッ!」

「や”あ”ッ♥♥♥ や”ら”ぁッ!♥♥♥ これ”ッ、お”がしくな”りゅぅッ♥♥♥」

少女の身体が受け止めるには酷なほど、淫らで猛烈なピストン。
生意気メスガキも、これで堕ちるだろうと思っていたら、効果が出始めたようだ。

「う”ッ、う”うッ♥♥♥ ご、ごめ”んな”さいッ♥♥♥ ごめん”なさい”ぃッ♥♥♥」

「ん? なんで謝ってるの?」

「と、とめでッ、こしッ♥♥♥ こしふる”のっ、とめ”でぇッ♥♥♥ ゆ”るじでください”ぃッ♥♥♥ ぐるっぢゃう”ぅッ♥♥♥」

頭を抱えて、泣きそうな顔で懇願してくる。
あの生意気娘が、立場を弁えて謝罪している。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 01:11:05.79 ID:d0QyVFDkO
けど、だから何だと言うのだ?

「それで?」

「え”……ッ♥♥♥」

「謝られても困るよ、求めてないからッ。俺はただ君を壊したいだけだしッ」

ルララのこれまでの生活というものを、俺は全く知らないが。
今の顔はきっと生涯で一番の絶望、そして恐怖を目の当たりにした結果だろう。

「言っただろ、退治するって」

「い、い”やあ”あッ!!♥♥♥ や”らやらッや”らあッ!♥♥♥」

少し脅かし過ぎただろうか。
いや、このくらいでいいんだ。生意気っ娘を堕とすにはちょうどいい。
今まで人類を脅かしてきた報いを受けるべきなんだ、ともっともらしい理由を付けてみる。

「ほら、受け止めろ!! オマンコ壊してやる!!」

「ひぎいッ!?♥♥♥ お”お”おッ、お”お”おおッ!?♥♥♥ お”ほお”おッ!?♥♥♥」

亀頭が子宮口に衝突するたび、快楽が脳天を駆け巡っていることだろう。
それを何度も喰らっているのだから、このままだと本当に壊れてしまうかもしれない。

「お”おッお”おおッ!♥♥♥ らっら”めッ♥♥♥ イ”ぐッイ”ぐうッ!♥♥♥」

ただひたすらに快感を味わっていたルララは、自分の身に起こることを予期している。
そろそろ絶頂するか。いいだろうイかせてやる。盛大な潮吹きを見せてもらおう。

「イ”ぐぅッ!♥♥♥ イ”ぐイ”ぐイ”ぢゃう”うぅッ!♥♥♥」

「いいぞイけ!! 見下してた人間に無様にイかされろ、ほら!!」

「イ”ぐッ、あ”あ”ああイ”ぐう”う”ううッ!!♥♥♥ お”お”ッ――――――!?!?♥♥♥」

ビクンッビクンッ。
これまで以上に大きく身体を逸らして痙攣する。絶頂を迎えたようだ。
瞬間、ずっと抜かなかったチンポをずぽんッ!と引き抜いた。

ぶしゃああああああ!

小さなマンコから潮が噴き、俺の身体に引っかかる。
数秒後、噴き終わってもまだルララは痙攣している。それほどの快楽を浴び続けていたということだろう。


さあトドメといこう…
【1】正常位で爆乳を責めながらフィニッシュ
【2】爆乳を揉みながら立ちバック突きフィニッシュ
【3】爆乳を吸いながら対面座位フィニッシュ
【4】その他


↓1
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 01:12:29.53 ID:eiNCpltGO
3
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 01:48:29.29 ID:d0QyVFDkO

「ひッ―――う―――……あぅ”……ッ♥♥♥」

「くくく、良い噴きっぷりだったねぇ、ルララちゃん」

バキバキのチンポで絶頂の余韻に浸っている魔族の腹をペチペチと叩く。
さぞ気持ちの良い、狂いそうなほどの快楽だったはず。

「……うぐ……ふうっ……♥♥♥」

「おいおい、どこへ行くんだ」

ルララの身体が離れていくと思ったら、震える手を使って必死に後退しようとしている。
今のうちに逃げようという魂胆だろう、と考えていたら、スゥッと姿が消えた。

「捕まえた♥」

「ひいッ!?♥ は、はなしてえッ♥ ごめん”なさい、ゆるじてくださいぃっ♥」

立ち上がり、即特定して脇を抱えると姿を現した。
こちらを向かせると、すっかり怯えた表情だ。

ちょろっ、ちょろちょろちょろ……。
魔族少女の股間から黄金色の液体が滴り落ちていく。

「ははは、おしっこまで漏らすなんて、よっぽど俺が怖いんだな」

「は、はんせいしますっ♥ あの街のおんなには、手をださないからぁっ♥」

魔族なのに、神にでも誓うように両手を組んでいる。
人間の文化をよく分かっているものだ。

「当たり前だろ、そんなのは」

「はいっ、あたり前ですっ♥ え、えへへ……おじさん、だっけ♥ よくみたらかっこいい〜♥ うちのタイプかも〜♥」

なるほど。
許しを請うために、猫なで声で擦り寄る手法も心得ているわけだ。
まだそんな余裕があるとは……流石魔族というべきか?

「俺のこと好き?」

「すきぃ♥」

「じゃあもう一回気持ちよくなろっか♥」

「え」

その場に座り込み、くちゅ、とロリマンコに亀頭を当てる。

「あ、ちょっとまって、それは、お”お”お”お”おおッ!?!?♥♥♥」

ズブンッ!

正常位の時よりも、深く入り込んでいる感覚がある。
実際根元まで到達しそうなほどチンポが包み隠されている。

「あ”う”ッ♥♥♥ ま”、まっでって、い”ったのに”ぃ♥♥♥」

「うるさい魔族め、そうやって人をたぶらかしてきたんだろ!」

「ち、ぢがいますぅッ♥♥♥ ほん”とにっ、すきな”のぉッ♥♥♥」

「成敗!!」

ゴチュゴチュゴチュッ!!

ルララを抱えている両手を動かし、オナホを扱うように出し入れする。
そして目の前で暴れ回っている爆乳を口で捕まえて、乳首に吸いつく。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 02:53:15.69 ID:d0QyVFDkO

「ぢゅぱっぢゅぱっ!! おっぱいうまっ……!!」

「ひい”い”いッ!♥♥♥ や”らッお”っぱいやら”あッ!♥♥♥ おまん”ことッ♥♥♥ い”っしょにッ、せめちゃら”めえッ!♥♥♥」

もはや泣き叫びに近い喘ぎ声だ。
ただでさえ気狂いしそうな膣での刺激に加えて、乳房の快楽も合わさったら、本当に頭がバカになってしまうかも。

「お”ほッ♥♥♥ お”お”おッ!?♥♥♥ お”っぱいぎもぢいッ♥♥♥ お”ま”んこも、ぎもぢいいッ♥♥♥ すごいの”ぉッ!♥♥♥」

「もっともっとやってやる!! オジさんももうちょっとで出すからな!!」

長らく窮屈な膣に出し入れして、こんなに乱れる姿を眺めていたら、堪らなくもなってくる。
最奥で射精したらきっと気持ちいいだろうな。

「おう”う”ッ♥♥♥ お”ちんぽぉッ♥♥♥ お”ちんぼすごいよぉッ!♥♥♥」

「昂ること言うねえッ、魔族の女の子たちと、どっちがいい!?」

「お”、お”じさんのぉッ♥♥♥ お”じさんちん”ぽがいいッ♥♥♥ しゅきッ、しゅきぃッ♥♥♥ こ”のお”ちんぽしゅきなのぉッ!♥♥♥」

ほう。俺に好きと言ったのはあながち嘘じゃないかもしれない。
まあ助かるための上辺というのも正解だろうけど。

「そうか、ならこれはどうだ!? ほらッほらッほらッ!!」

「お”お”おおッッ!?♥♥♥ お”まんごこ”われりゅッ!!♥♥♥ こわ”れ”りゅッこわ”れり”ゅうッ!!♥♥♥」

試しにもっともっと深く突き刺してみると、こちらが心配になるほどに腹がボコッと浮き出る。
気持ちいいらしいので良しとしよう。俺の気分も上がるしな。

「どうだ魔族!! そらッそらッ!! 反省したか!!」

「ひぎい”ッ!♥♥♥ は、はん”せいッ♥♥♥ はん”せいしますう”ッ!♥♥♥ ごめ”ん”なさいッごめん”な”さいぃッ♥♥♥」

「俺のチンポはどうだ!? 租チンか!?」

「ちがい”ますうッ!♥♥♥ お”じさんのッお”ちんぽッ、つよ”すぎッ♥♥♥ ざこはう”ちでしたぁッ♥♥♥ ざこま”んこですぅッ♥♥♥」

嬉しそうに言うことかよ。まあ、これは屈服した証拠だろう。明らかに快感に酔いしれている。
となれば、あとは射精に向けてただ楽しむだけ。

「それでいいんだよ!! 俺を崇めろ!!」

「お”じさんすてきッ!♥♥♥ お”ちん”ぽすてきぃッ!♥♥♥ り”っぱな、お”ぢんぽッお”ぢんぽッ!♥♥♥」

「はぁ、はぁ、いいぞ……!! そろそろザーメン出してやる!!」

「ら”ひてえ”ぇッ♥♥♥ かっこい”いお”ちんぽからッざーめんッ♥♥♥」

乳首を吸い上げながら腰を揺さぶる。射精まで秒読みの段階だ。
腰の奥から湧き上がってくるのが分かる。

「イくぞっ……妊娠させてやる!! ザーメンぶちまけて孕ませる!!」

「ら”ひてッら”ひてくだしゃいッ!♥♥♥ きん”たまからッあかちゃんじるッ♥♥♥ う”ちをっはらませてくだしゃい”ぃぃッ♥♥♥」

下品な言葉に少し驚く。そうか、魔族だしこんなこと仲間内で聞いてるのかもしれないな。
要求通り、全部吐き出すつもりでいこう。

「あああ、来た、イくぞッ……出る出る出るッ……!!」

「ら”ひてッら”ひてぇぇッ!♥♥♥ ひぐッ♥♥♥ う”ちもぉッう”ちもまたッイ”っぢゃうのぉッ!♥♥♥」

「もうイくッ、イくッ!!」

「イ”ぐうッ!♥♥♥ ばかでかい”おぢんぽでッ!♥♥♥ イ”ぐううううッ!♥♥♥」

ルララの表情はアヘ顔と言うに相応しいものだった。最後の最後に乳首に吸いついて、このいやらしい顔面を見ながら。

「んぐうううううううううッ!?」

「あ”あ”ああイ”ぐッ!!♥♥♥ お”っぱいも”すわ”れでぇッ!!♥♥♥ イ”ぐう”う”うううううううッっ――――――!?!?!?♥♥♥」

ボビュウウウウウウウウウッ!! ドピュドピュドピュッ!! ビューーーーーーーーッ!!

チンポが脈動してルララの子宮に直接、子種汁をまき散らす。勢いよく吹き出るそれはあっさりと中を埋め尽くして、外側へと溢れ出ていく。

「ぐッ!? し、絞られるッ!」

「へッ―――♥♥♥」

ただでさえ窮屈なマンコがぎゅううううう、とチンポを締め上げ蠢いている。貯蔵している精液を根こそぎ搾り取ってやると言わんばかりに。
これには俺も思わず顔を歪める。魔族のマンコはとてつもないな……いや、種族は関係あるのだろうか。
……どうでもいいや。この絶頂体験の前では些細なことだ。
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/02/14(土) 03:14:47.43 ID:d0QyVFDkO



オジ「あー、たっぷり出した……」

ルララ「ん……ちゅぷっ……れるれる……♥」

オジ「よしよし、だいぶ綺麗になったぞ。いい子だ」

ルララ「えへへぇ……♥」

オジ(すっかり俺のチンポに虜になったみたいだな。お掃除フェラまでやるとは)

オジ「さて、それじゃあもう行くかな」

ルララ「えっ……オジさん、もう行くの〜……?」

オジ「忙しいんだよ、これでも」

オジ(色んな女とヤるのにな)

ルララ「そっか、わかった〜」

オジ「いいか、もう二度と、絶対に街を襲うな。気持ちいいことしたいなら俺がやってやる」

ルララ「オジさんかっこいい……♥」

オジ「返事は」

ルララ「はいっ」

オジ「よし」

ルララ「でもでも、うちの仲間たちはどうかわかんないよ?」

オジ「……そうか。魔族はお前だけじゃないんだよな」

ルララ「一応うちが説得してみるけど」

オジ「お、本当か。偉いぞー、今度会ったときは好きなだけイかせてやる」

ルララ「♥」



オジ(ルララと別れた後、俺は街を離れることにした。あそこでもう少し女漁りしても良かったけど、別の場所への興味もあるしな)

オジ(ルララたち魔族の住処がある“山”……そしてモンスターが住む“森”。人外娘に種付けするのも異世界の醍醐味よ)

オジ(と、そんな想像をしていたら別れ道に来たぞ。どっちに行こうかな?)


↓1 山か森 どっちに行く?
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 03:39:34.83 ID:d0QyVFDkO
今日はここまでで、お付き合い感謝です

安価募集についてですが、期間は無制限で5人集まるまで募集したいと思います
一人で何案出してもOKです

それと今後の方針ですが、今の感じだとせっかくキャラ募集しても、かなりお待たせすることになりそうなので
性描写の途中に安価を出すのはやめて、始めから終わりまで一気に投下するスタイルにします
何度もころころ変えて申し訳ありません、この方針は徹底しますのでよろしくお願いします

山か森については安価下で、その後にキャラ案の投下をお願いします
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 06:59:55.32 ID:B7PtN6ny0
乙です!
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 08:23:59.94 ID:aFlJYlifO
【名前】ヒルダ
【種族】元人間の魔女
【容姿】年齢は不詳だが見た目は二十歳前後
金髪のストレートロングに美しい白い肌
冷ややかな青い瞳で吊り目 爆乳爆尻ボディで喪に服しているかのような黒いドレスを着ている
【一人称】我(われ)
【喋り方】突き放すようなツンツンした物言い 愛した相手にはツンデレモードになる
【能力】様々な秘薬(回復薬、万能薬、媚薬、精力剤など多種多様)の研究をしている
【備考】かつては迷い込んだ村人たちを招き入れては研究や実験の素材にしてしまう恐ろしい魔女だったが、噂を聞きつけ討伐にやってきた戦士の男とひょんなことから恋に落ち夫婦となった
夫と暮らし始めた後は人に害を行なうことはなくなり二人で愛し合う日々を送る
しかし夫が素材狩りに出かけた際に崖から転落し死亡
それ以降は喪に服し孤独な一人暮らしを送っている
夫婦生活は普段は夫に対してツンツンしていたが夜ベッドの上では甘えまくりラブラブであったという
今も夫を愛しており夜は一人ベッドで亡き夫を想い涙を溢しながら自慰にひたる
この世から男がいなくなったことを知っているが、仮に新たな男が現れたとしても生涯愛するのはかつての夫ただ1人であると心に決めている
「我(われ)が旦那様以外の男に堕とされるはずがない、決して(キリッ」
なお夫のチンポサイズは平均より小さめであった


100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 11:47:06.11 ID:gUMfuUnoO
1回目のキャラ安価で安価漏れした者です
安価漏れしたキャラを再度投下するのは大丈夫ですか?
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 12:04:40.45 ID:d0QyVFDkO
>>100
もちろん大丈夫です、お願いします
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 13:51:28.73 ID:d0QyVFDkO
貼り忘れてたのでテンプレを

女の子の例
【名前】キャラの名前
【種族】人間、魔族、その他モンスターの種族
【容姿】どんな容姿か
【一人称】自分をなんと呼ぶか
【喋り方】キャラの喋り方の特徴
【能力】特技や戦闘能力など自由に
【備考】その他、キャラの背景や見てみたいプレイなど何かあれば

テンプレ用
【名前】
【種族】
【容姿】
【一人称】
【喋り方】
【能力】
【備考】
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 17:40:20.90 ID:L+JccmkDO
【名前】ハリティア
【種族】鬼女
【容姿】ふわりとした黒髪ロング やや赤い肌に頭に2本の角 ニコニコしている母性溢れる家庭的な服装の美人お姉さん
おっぱいも思わず甘えたくなる大きさと柔らかさをもつ 
【一人称】私
【喋り方】のんびり系丁寧口調
【能力】本性を現すと鬼族特有の怪力や鋭い爪を振るう
【備考】かつて大暴れし数多くの犠牲を出した凶暴な鬼女だったが、ついに人間たちの逆襲にあい瀕死の重症を負い逃走
ついに力尽き倒れ死を目前にした彼女を救ったのは心優しい普通のシスターであった
シスターの看病を受けた彼女はこれまでの己の罪を悔い、罪の清算として孤児院で親を亡くした子供達を育て護る道を選んだ
穏やかな笑みを浮かべ子供達を見守る彼女に昔の面影は全く見られないが、もしも可愛い子供達に害を及ぼす不埒者がいれば彼女は迷わず本性を現しズタズタに引き裂くであろう

104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/14(土) 18:04:44.90 ID:NFivieL8O
【名前】マーチェ
【種族】人間
【容姿】クールな顔つきでふくらはぎ辺りまで伸びた金髪ウェーブロングヘアに2メートル超えの長身、130センチ超えの爆乳に110センチ超えのデカ尻のムッチリにも関わらず腹筋は割れており美しい筋肉質体系
ムダ毛処理は一切行っておらずマン毛は金色パンツを履いているのかと錯覚する程生えており腋毛もしっかりとボーボーに生えて雌フェロモンマシマシ
【一人称】大衆の前や女王として振る舞う時は私でプライベートの時は僕
【喋り方】普段は口数が少なく落ち着き払った喋り方ではあるがテンションが上がるととても饒舌になり明るさ全開になる(むしろ明るさ全開の方が素の性格)
【能力】オークやオーガといった力自慢の魔物はおろかドラゴンですら捩じ伏せる膂力と圧倒的剣術に魔法も卓越しており魔法使いのような魔法の使い方もできるが、本人は月牙天衝のように日本刀型の愛剣に属性魔力を纏わせて斬撃を飛ばすやり方をとても好んでいる
【備考】齢21にしてこの世界の大国に当たる国を治める若き女王兼国最強の騎士団長
その年齢からは想像もつかない鬼才とも言える政治力も有しており戦では最前線で武を振るう姿から騎士や国民からも絶大な支持を受けている
性格は味方にはゲロ甘とも言える程優しいが敵には一切の慈悲も与えない程容赦がない
性欲が凄まじく性知識にも富んでいるがマンコは完全に不感である為ただただ生殖に必要なだけなものと言う認識
勿論淫語も博識でそっちの呼び方の方が気に入っており、プライベートの時はチンコやらケツ穴やら卑猥な言葉をよく連呼しまくる
あまりに多くの才を持ち過ぎた為か羞恥心が完全に欠落しており大衆の前で全裸になる事にも一切抵抗が無い程で生まれながらに完全に開発済みのクソ雑魚ケツマンコの持ち主
ただし知識として公衆で裸になるのは駄目と知っているので自身の立場もしっかり自覚している為公衆の面前で全裸になる事はまず無い
激務である筈の女王兼騎士団長であるにも関わらず、その圧倒的な才で仕事を早く終わらせる事が出来て長期休暇を作れる程でプライベートでは自身の名声が届かず人の目が殆ど無い場所で全裸滞在兼修行をするのが趣味でその趣味のおかげか、交友関係が広くありのままの自分を受け入れてくれる人外の友人が多い
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 19:06:36.23 ID:B7PtN6ny0
【名前】アルマーニャ
【種族】人間 盗賊団の団長
【容姿】金髪ふわりツインテに吊り目気味の青い瞳 身長は普通 なんかキラキラしたオーラを纏っている(ように見える)
盗賊っぽい服装だがよく見ると高級素材がふんだんに使われているのがわかる
令嬢なので胸もお尻も栄養がたっぷり行き届いてぼいんぼいん
【一人称】私(わたくし)
【喋り方】「おぉぉ〜〜〜っほっほっほ」な高笑いとか「ですわ」口調の典型的高飛車お嬢様
【能力】特にないが妙に人を引き寄せるカリスマ?があるらしい
【備考】とある貴族の令嬢だが身代金目当てで盗賊団に誘拐されてしまう
しかし持ち前のカリスマ・ワガママ・図太さ・多額のポケットマネーなどの力によって何故か盗賊団を従え自分が団長になってしまった
「あんな堅苦しい実家よりもこっちの方が楽しいでございますわ〜!野郎どもやっちまえ!ですわ〜!!」
金持ちから高級品をぶん取ったり魔物を倒したりして義賊としての名声を得たりとノリノリで盗賊ライフを満喫している


106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 20:03:23.76 ID:mo6apKIWO
【名前】 アデル・カーシュ
【種族】 人間
【容姿】 茶髪ショート。目つきが悪い。青目。背は160中盤。胸はほどほどでスレンダー体型。
【一人称】 アタシ
【喋り方】 かなりサバサバした勝気な性格で男勝りな口調。怒ると不良のようなガラの悪い言葉遣いになる。感情表現豊かで思ったことを口にするタイプ。
【能力】 オジには及ばない高めの身体能力。
【備考】 街の宿屋の従業員。普段はバンダナと宿屋の制服とレギンス。私服は動きやすそうな露出の多いものを好んで着てる。
基本的に冷静な常識人。手が早く怒ると凄まじい形相で制裁される。
性欲が強く頻繁に自慰ばかりしている。生まれてから男と会ったことがないため言い寄れば口では文句言いつつ簡単に股を開いてくれるし、頼めば性的なお願いは基本聞いてくれる。重度のアナルマゾで喘ぎ声は獣のようなオホ声を発して下品な顔を晒す。

前の安価の時遅れて考えたキャラなんだけど明らかに山に居なさそうなので合わなければ安価下で
街に戻った時に投げ直します
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 20:17:11.35 ID:L/WDPSjrO
【名前】ドレッドノート
【種族】魔族
【容姿】頭には黒い軍帽 灰色の長い髪 冷酷さを現す冷たい瞳
100cm越えバストのダイナマイトボディを黒いビキニアーマーと黒マントで包む美人
【一人称】私
【喋り方】クールかつ男っぽい口調
【能力】大剣を軽々と振るう魔界流剣術の達人
【備考】魔物軍団の隊長クラス
天才的な戦闘の才を見せ順調に出世しているが本人はこの世の全てをつまらないものだと思っており地位には興味がない
もっと私を熱くしてくれるヤツはいないのかと狂おしい渇望とともに彼女は生きる情熱を探し求めている
処女

108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 20:56:26.66 ID:M0dMgt9kO
安価ありがとうございます
せっかくなので6案採用させていただきます

>>106
キャラ案を作りやすいように、今後はキャラに合わせてオジサンが移動することにします
山だから魔族、となると縛りが発生してしまうので…
場所の安価をしていただいた方はすみません、ありがとうございます

書いていく順番ですが、コンマ二桁の数が多いキャラから順に進めていきます
ハリティアとマーチェのような同数については、投下していただいた順で、今回だとハリティアが先という形にします、なので、

ヒルダ
ハリティア
マーチェ
アデル・カーシュ
ドレッドノート
アルマーニャ

の順番で進めていきます、よろしくお願いします
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/15(日) 21:56:42.66 ID:1T8Dp9vHO
マーチェを投下した者ですが、喘ぎ声に少しでも感じたら声を抑える気なんて毛頭皆無な大絶叫濁点重低音の汚ったないオホ声を追加させてもらって大丈夫ですか?
後出しで申し訳ないです
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/15(日) 23:42:24.71 ID:Vx9kw1jmO
>>109
了解です、取り入れて書いていきます
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 19:17:46.00 ID:dp1WLbKmO
すみません、もう少し時間かかります
来週末には更新します
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 21:57:11.41 ID:vAnb+Pl1O
なる早で頼む
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 22:41:50.84 ID:dp1WLbKmO
>>112
分かりました、できるだけ早めに投下できるようにします
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 15:46:34.42 ID:pZ54Qa4+O
そして一カ月が過ぎたー
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/08/18(火) 00:45:02.25 ID:40kQGmz2O



オジ(おかしいな……道を間違えたか? 山に行くはずが森に入っちまったぞ)

オジ(ここを突き抜ければ辿り着くのかな。まあなるようになれ、だ)

???「……」

オジ(あ、人がいる。道を尋ねよう……ってどこ行った!?)

オジ(良い女の匂いがしたんだけどなぁ。くそ、意地でも見つけ出してやる!)



オジ(開けた場所に出たぞ。こんな木に囲まれたところに家が建ってる)

オジ(すげえ。ログハウスに苔やカラフルなキノコがびっしり生えたような、いかにもメルヘンって感じだな)

???「貴様、誰だ!」

オジ「!!」

オジ(俺が背後をとられただと。全く気がつかなかった。背中に何かを突きつけられてるみたいだけど)

ヒルダ「まさか我を……魔女ヒルダを討伐しにやって来たのか!」

オジ「魔女ヒルダ? 何のことだか、俺はただ山に行きたいだけです。でも道に迷っちゃって」

ヒルダ「……」

オジ(やばい、勘ぐられてるっぽい)

ヒルダ「殺意は感じない。そうか、ただの迷い人か。であれば道案内しよう」

オジ(と思ったら良い人?)

オジ「助かります。あの、背中に当たってる物を収めてもらってもいいですか」

ヒルダ「ああ……悪く思うな。万が一に備えて警戒しているのだ」

オジ(下ろしてもらえた。さて、一体どんな女かなっと)クルッ

ヒルダ「……」

オジ(とんでもない上玉じゃねえか!! 金髪美女、胸も尻もでっかい!! でも服装が……なんか暗いな)

ヒルダ「迷うのも無理はない。近頃、魔女討伐隊が再び発足したなどと、我にとって好ましくない噂が立っている。対策として結界を張っていてな」

オジ「は、はあ……」

ヒルダ「貴様がここへ辿り着いたのは偶然と言えよう。こちらへ、山へ続く道はすぐそこだ」

オジ「あのー、やっぱりいいです」

ヒルダ「は?」

オジ「山へ行きたいのは確かだけど、それよりも気になることが出来ちゃって」

ヒルダ「気になること?」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:46:21.90 ID:40kQGmz2O
オジ「あなたですよ。こんな美人、男として見過ごすわけにはいかない」

ヒルダ「……男……だと……?」

オジ(自然に打ち明けてしまったけど、まあいいだろう)

オジ「そうそう、男なんですよ。訳あってこの世界に降臨して……」

ヒルダ「貴様、やはり怪しいな。世情を知らぬ間抜けか、我をたぶらかすつもりか」スッ

オジ「杖を下げてください! よければ見せましょうか? 股間に男である証拠がありますよ!」

ヒルダ「…………」

オジ(股間をじっと見られてる。パンツ越しだけど)

ヒルダ「……信じがたいが、確かに……特徴は一致する……匂いも……」

オジ「でしょう?」

ヒルダ「……男、か……」

スッ

オジ(あれ?)

オジ「あの、どこへ行くんです?」

ヒルダ「ここから立ち去れ、男。我は貴様に興味がない」

パタン

オジ(なんか寂しげな顔してたな。訳ありって感じだ)

オジ(っていうか、この世界にいて男に興味がないだと!? あり得るのかそんなこと!! これは何としても口説かねば……!!)



ヒルダ「貴様、まだいたのか」

オジ「お姉さんのことが気になっちゃって」

ヒルダ「邪魔だ、去れ」

オジ「そんなこと言わずに、お話だけでも」

ヒルダ「去れと言っている!」

オジ「その杖、魔法が出るんですか?」

ヒルダ「去らねば呪う!!」

オジ(こりゃダメだ、ちょっと間を置こう)



ヒルダ「しつこいぞ!」

オジ「まあまあ落ち着いてヒルダさん。見てください、綺麗な花を摘んできたんです。プレゼントしましょう」

ヒルダ「こ、この花……! どこで?」

オジ「散歩してたら偶然見つけまして」

ヒルダ「結界の中を散歩だと!? よくまたここへ戻ってきたな。……この花は希少価値が高く、良い薬になる」

オジ「本当ですか、よかったー」

ヒルダ「……」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:48:11.84 ID:40kQGmz2O



オジ(うーむ、日中貼りついたけど手応え無しだな。こりゃ断念かなぁ)

ガチャ

オジ「あ、どうも」

ヒルダ「まったく凝りもせずに。太った髭面に付きまとわれる身にもなれ」

オジ「きついなぁ。だがそんなところも素敵だ」

ヒルダ「すて……!? はぁ、まったく……貴様、どうやって食事をとっている?」

オジ「知り合いの女の子たちから保存食もらってるんで」

ヒルダ「限りがあるだろう」

オジ「尽きたらテキトーに狩りでもしますよ」

ヒルダ「……狩り、か……。そろそろ夕餉の刻だな」

オジ「ですねえ」

ヒルダ「何か食べるか?」

オジ「えっ」

ヒルダ「嫌ならいい。魔女の作る料理など、誰も手をつけたがらないからな」

オジ「いやいや、こんな綺麗で可愛い人の作るものなら何だって食べますよ!」

ヒルダ「っ……!! さっさと入れ!!」

オジ(なんで杖を向けるんだ! 照れ隠しか?)



オジ「めちゃくちゃ美味いなぁ! 特にこの肉料理!」

ヒルダ「黙って食べたらどうだ」

オジ「美味いんだから感想言わなきゃ!」

ヒルダ「ふんっ」

オジ「ところで、あの写真。あなたと幸せそうに一緒に写ってるのって」

ヒルダ「……」ギロッ

オジ(タブーか。まあ男が俺だけってことは、そういうことだしな)

オジ「優しそうな人ですね」

ヒルダ「……」

オジ「それだけ言いたかった」

ヒルダ「…………」
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:51:47.98 ID:40kQGmz2O



オジ(なんだかんだ部屋まで貸してくれた。ふかふかベッド最高、これで野宿せずに済むぜ)

オジ(しかしここは……旦那さんの部屋だろうな。やたら生活感があるのは、ずっとそのままにしてあるからか)

オジ(その割には埃ひとつなく、掃除が行き届いている)

オジ(ヒルダさんだったか。あの人とのセックスは諦めようかね。こんなに忘れられない人がいるなら悪い気がしてくる)

オジ(さてと、そろそろ寝よう。灯りを消して……あれ? な、なんだ、身体が動かないぞ)

ギィィ…

オジ(誰か入ってきた!?)

ヒルダ「……」

オジ「ひ、ヒルダ、さん……!」

オジ(一体何がどうなってる! 身体が動かない上に、彼女の恰好……黒のスケスケネグリジェに、エロ下着って……!)

ヒルダ「調合薬、そろそろ効いてきただろう」

オジ「調合薬って……まさか食事に盛った……?」

ヒルダ「だから魔女は恐れられている。隙を見せれば捕らわれ、骨の髄まで素材にされる。学べてよかったな」ギシッ

オジ(ベッドに座った。何を考えてる)

オジ「お、俺をなんかの儀式の生贄にでもする気ですか」

ヒルダ「お望みならそうするが?」

オジ「拒否します!!」

ヒルダ「ふん……あの写真に写っていた男。察しのとおり、我の旦那様だ。もう何年も前に事故で亡くした」

ヒルダ「初めは敵として出会い、恋に落ち、愛を誓い合った。あの人の優しく笑いかける顔は今でも脳裏に焼き付いている」

ヒルダ「素直になれない我を抱きしめる腕、人肌の温もり。ずっとこうしていたいと思った。だが運命とは残酷なものだ」

オジ「……」

ヒルダ「あの日から、我の人生は色を失った。旦那様のことを考えるだけで胸が苦しい。もういないのだと分かっていても、受け止められない」

ヒルダ「その結果がこれだ。部屋もそのままに、いつか戻って来るのでは、とな。寂しくて、切なくて、毎晩ここで旦那様を想っている」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:54:51.98 ID:40kQGmz2O
悲しげに話をするヒルダの手が俺の太ももに触れた。
愛おしそうに優しくすりすりと指が這う。

「愛し合う時は、いつもこのベッド。我が誘うと必ず受け入れてくれた。熱く絡み合い、そして……」

「俺を旦那さんの代わりにするつもりですね」

彼女の思惑を口にすると、ぴたっと手が止まる。
引っかかっていたんだ。今も綺麗にしているほど大切な部屋に、いきなり訪問してきた男を泊まらせるだろうかと。
亡くなった旦那の代役にするんだと考えれば合点がいく。なかなかハードな話だけどな。

「そうだ」

「申し訳ないけど、お断りします。他の男と重ねられるなんて御免だ」

「食事に宿という礼はしただろう。一晩だけでいい」

空虚に見えて寂しげな青の瞳を向けてくるヒルダには、セックスしないという選択肢がないように見える。
こんな美女とヤれるのは嬉しいさ。しかも未亡人という、そこはかとなく色気漂う女を。
でも誰かの身代わりとなると話は別なんだ。

「性行為自体はいいですよ、俺を見てくれるなら」

「我が愛するのは旦那様ただ一人だけ!!」

目の前の美人は魔女なんだということを想起させる怒りに満ちた顔で俺の上に跨ってくる。
それからすぐ感情が鎮火してネグリジェを静かに脱ぎ捨てると、モッコリ膨らむ股間を下から上へひと撫で。

「貴様は身を委ねているだけでいい」

「……」

「安心しろ、痛むようなことはしない。快楽を与えてやると約束しよう」

言いながら俺の一張羅を掴み、ずり下ろすと、ヒルダの吊り目が大きく見開いた。
まだ血が通っていないチンポを食い入るように見ている。

「なるほど……ペニスのサイズは男によって違うと知ってはいたが、確かにな」

口ぶりからして旦那のペニスは俺のより小さかったんだろう。
大きい場合もあるが、異世界とはいえそんな人間は滅多にいないはずだ。
魔族のルララも驚いたくらいだし。

「自慢のチンポですからねえ。旦那さんの代わりになるといいですけど」

愛する旦那への侮辱になってしまうかな。
いや、いいんだ。旦那の代わりにされてるんだからこのくらいの嫌味はな。

「ふん、調子に乗るな。ペニスの大きさなど愛ある性行為の前ではどうでもいいこと」

ちゃんと嫌味として受け取ったらしい。ヒルダは不機嫌そうに口をへの字にして亡き旦那を庇うような言葉を連ねる。
そしてチンポを片手で握ってにゅこにゅこと扱き始める。

「じゃあ今から始まる“愛の無い”性行為は?」

「黙れ! それより、なんだこの柔らかさは! 旦那様の方がずっと逞しかったぞ!」

まだまだ完全体ではない男根を見下ろしながら、嘲笑するようにセリフを吐き捨てた。
何を言ってるんだこの人は? そんなの当たり前だろう。

「勃起してないんだから仕方ないですよ」

「……勃起、していない……?」

ヒルダはまた目を見開いた。
ああ、そういうことか。彼女は今の俺のチンポが完全体だと思い込んでいたらしい。
きっと俺の通常時が、旦那の勃起時よりも大きいから。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:58:06.27 ID:40kQGmz2O

「見せてあげましょうか、勃起チンポ」

にやりと口角を上げて下半身に血を巡らす。
麗しの魔女はみるみる膨らみ硬直していくチンポから手を離すと、口をあんぐりと開けて呆気にとられている。
間もなくしてフニャチンは女の子宮を易々と突き上げられるような、立派に怒張した肉棒へ変貌を遂げた。
血管が浮き出てビクビク蠢くそれに、まるで怪物を見るような視線が送られている。

「なんだこれは……貴様、本当に人間なのか……!? オークの間違いじゃ……」

「失礼だなぁ、れっきとした人間の男ですよ」

「……」

規格外のチンポに圧倒されているようだ。言葉が出ない様子。
そうだ、不服に思う必要なんてなかった。俺のは誰かの代わりになるような生半可なイチモツじゃない。
こいつを味わえば旦那への寂しさなど吹っ飛んでしまうだろう。

「どうしました? やっぱり代わりは無理ですかねえ、旦那さんのと違いすぎて」

「だ、黙れ! こんな、こんな大きいだけのもの……女を苦しめるだけだ!」

「ならやめましょうよ。俺も代わりにされるのは嫌だし」

そう提案すると途端に口を紡いでしまう。
唇を嚙みしめて、じっとチンポを見つめている。よく観察してみるとヒルダの頬は赤く染まっていて鼻息が荒い。
瞳の奥には寂しさと共に切なさが同居しているように見える。

これは俺の想像でしかないが、愛していた旦那が亡くなったことで満たされないのは、きっと心だけじゃない。
世界から男が消えて、身体の火照りをさぞ持て余していたことだろう。自慰行為だけじゃ物足りないと。人肌が、温もりが欲しいと思っていたはずだ。
そこに俺が現れて、すぐ目の前に生きたチンポがあるんだ。すっかりその気になり昂った性欲は収まるか否か。

「……ちゅっ……はむ……っ」

堪えるのは無理らしい。
ヒルダは後退して身を屈め、美麗な顔をチンポに近づけて裏筋にキスをすると、艶やかな唇から舌を出してちろちろとくすぐるように舐める。

「くくく……結局やるんですか」

「勘違いするなっ……! ペニスのサイズが違っても、旦那様だと思い込めばいい……!」

そんなこと可能かな?旦那への愛と漲る性欲を混同してしまってないか?
裏筋に擦り当てていた舌が亀頭まで上がってきて、ぐるぐると弧を描くように愛撫される。
かと思えば先っぽをぱくりと口に含み、舌先で穴をほじくられた後、カリ裏にべったりと舌をくっつけて小刻みに揺らし刺激してくる。
流石は元人妻、フェラが上手い。思わず声が漏れてしまう。

「やば……すげえ……っ」

「ああ、旦那様……こうすると気持ちいいんですよね……旦那様……」

あくまで俺を旦那だと思い込むプレイに徹するようで、献身的にチンポを愛でられる。
竿を扱かれながら裏筋に熱烈なキス。くんくんと匂いを嗅いで恍惚とした表情を浮かべる。

「とても濃い匂い。お汁、美味しい」

とぷりと鈴口から滴り出たカウパーを嬉しそうに舐めとり、一旦身体を起こして背中に手を回しブラを外した。
今にもこぼれ落ちそうだった乳房が拘束から解放されてだぷんっと揺れ動き、邪魔な布が剥がれると、爆乳に見合ったサイズの乳輪と乳首が姿を現す。

「旦那様……おっぱいで包まれるの、お好きでしたよね」

そう口にするヒルダの顔はまさしく旦那を前にした妻のように愛に溢れていた。
一連の流れからして夫婦の夜の営みはラブラブだったらしい。こんなエロい美人と結婚生活を送っていたなんて羨ましい奴だ。
再び身を屈めてゆらゆら揺れる乳がチンポの前にやって来た。彼女が前のめりになればたっぷりの乳肉の間に呑まれてしまう。
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 01:01:39.25 ID:40kQGmz2O
長期間更新せずで申し訳ないです
地道に書いていきます
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 07:23:54.04 ID:Yf7A4Dtt0
おお 帰ってきた
期待しております
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/08/25(火) 00:16:21.72 ID:7lnPbtodO

「あっ……すごく熱い……♥」

手を使ってもにゅんとサンドイッチされ、いよいよパイズリが始まった。
柔らかく重厚感のある乳房の前では自慢のチンポがほとんど覆われてしまう。それでも先端は顔を出していて、

「ちゅうっ♥ れろれろ♥ ちゅっちゅっ♥」

キスしたり唾液を塗りたくるように舌を這わせたり、気持ち良すぎるパイズリフェラで責め立てられる。
堪らない。ヒルダは本当に俺を旦那だと思っているから、行為のひとつひとつに愛が籠っている。
それもただの愛じゃない、数年分の寂しさ切なさを取り返すような、抱えきれないほどの愛だ。
キスひとつとっても、下手したら食べられるのではないかというくらい迫るものを感じる。だからこそチンポへの快感もひとしおで、このままだとあっという間に絶頂へ導かれるだろう。

「うぅっ……!?」

「ここがいいんですね♥ もっともっとしてあげます♥」

舌でカリ裏を重点的にくすぐられながら、乳肉で竿を揉みくちゃにされ情けない声が出る。
俺を射精させるため感じやすいところを探り当て、容赦なく執拗に刺激してきて、我慢など出来るわけがない。
なかなかイかないようにして、下手くそだとなじり意地悪してやろうとも思ったが無理な話だった。

「や、やばい、もう……っ!」

「出るんですか♥ いいですよ、ほら♥ 精液たくさん出してくださいっ♥ ヒルダの顔にかけて♥」

畳みかけるようにパイズリフェラのペースを上げる。
亀頭を口内に含むと、まるで飴玉を舐め溶かす競争でもしているかのような勢いでしゃぶりまくり、柔らかな乳でぎゅっぎゅっと竿を絞り上げてきて絶頂を急かされる。

「おっ、おっ、おおっッ……!? イ、くうッ……!?」

「どうぞ、旦那様♥」

チンポの震えで発射を予期したらしく亀頭しゃぶりを中断すると、両乳房で竿を抱きしめて固定しながら、カリ裏を舌でしつこく舐ってくる。
それが決め手となり、俺は彼女の思惑通り果てることになった。

ビュルルルルルッ!! ビューーーーーーッ!! ビュククッ!!

絶頂中も弱点を刺激し続けるものだから、底抜けに気持ちの良い時間を味わう。
びゅるびゅると絶え間なく飛び出てくる精液がシーツはもちろん、魔女の美しい顔や髪の毛まで汚していく。

「……すごい……こんなに沢山……♥」

最高のサポートを受けた射精が止まると、ヒルダはようやく乳房からペニスを解放し、幸せそうな表情で鈴口から垂れ流れているどろどろの白濁液を舌で掬い取る。

「ん……美味しい……♥」

くちゅくちゅと丹念に味わってから、ごくりと呑み込み、うっとり目を細めるその様子はとんでもなくエロかった。
俺に快楽を与えるため必死に動いたのだろう。汗ばんだ頬に髪の毛が貼り付つく姿のなんと妖艶なことか。
ああチクショウ、忌々しいったらない。薬のせいで動けないのがこんなにもどかしいなんて!
動けばすぐにでも押し倒して……ん?

動く……? 動くぞ!
身体が自由に動く。いや、まだちょっと動かしにくいが寝起きみたいなものだ。すぐに元通りになりそうな感覚がある。
今のままでも充分に、攻め手に回っていた未亡人を責め立ててやるくらいは可能だ。

となれば早速、形勢逆転といこうじゃないか。
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/25(火) 00:21:29.02 ID:7lnPbtodO

「ありがとうヒルダさん、そしてごめんなさい」

「!?」

隙を突くように飛び起き、勢いのまま魔女に覆い被さると両手首をガッチリ掴んでベッドに押し付ける。
一瞬の出来事でヒルダは呆気に取られていたが、すぐに状況を理解したようで表情が険しくなる。

「貴様……なぜ動ける!? 薬が効いたフリをしていたのか!」

「や、なんか身体の自由が効くようになって」

「バカなっ! 6時間は痺れ効果があるはずだ!」

「俺の身体は普通じゃないんでね」

魔女は更に何か言おうとするが、口で口を塞ぐ。
フェラのお返しと言わんばかりに脳を蕩けさせるような情熱的なキスをお見舞いする。初めは驚いていた魔女だったが、慌てるように顔や身体を激しく揺さぶり抵抗を見せる。
が、あまりにもしつこく熱烈な口同士のやり取りに、少しずつ動きが鈍り、吐息も甘いものへ移り変わっていく。

「……はぁ……はぁ……っ

抵抗が微弱になった頃合いにキスをやめる。
ヒルダの頬は赤く染まり、目は微睡んで切なげに眉を歪めていた。

「くくく、どうです? 久しぶりのキスの味は」

「……幼児同然だな、下手くそめ……」

「ほう、そんなに気持ち良さそうな顔をしているのに?」

「なっ、だ、誰が……! それより、今すぐ我から離れろ!」

蕩けていた表情を指摘されてハッとし、両手を使い俺を除けようとする。
魔術に長けているようだが腕力は普通の女レベルだな。この程度で逃げられるとでも?

「くくくく……」

「!!」

片手を彼女の下半身へと忍ばせ、邪魔な布をビリっと剥ぎ取った。
これで互いに、一糸纏わぬ全裸になったわけだが……この後、俺がすることと言えば、たった一つしかない。
射精しても衰えずビクビクと蠢いている自慢のイチモツ、未亡人妻の穴に突っ込ませてもらう。

「分かりますか? 俺のチンポが貴方のお腹に当たって動いてるのが」

「ば……馬鹿な……!? こんなサイズ……っ!」

「全部挿入れたら、子宮を軽々と押し上げてしまいますねえ

挿入を期待し、早くも先っぽから我慢汁がとぷっと溢れて、美人の柔らかな腹の上を汚している。
ああ、どんな味なのだろう。夫を亡くしてしばらくの間、使われなかったマンコの味は。

「経験したことないでしょう? 旦那さんのチンポじゃ“届かないところ”まで、たっぷり虐めてあげますよ」

「……だッ、旦那様を……悪く言うな……っ!」

と言いながら彼女の呼吸は早まり、意識は自身の下半身に向いていた。
興奮している? 俺の贅肉で見えないはずなのに、自分の腹に乗っている大砲のことで頭が一杯らしい。
よほど性欲を持て余していると見える。

「いえいえ、とんでもない。これは人助けです。旦那さんの代わりに貴方を慰めてあげたいだけ」

「必要ない!!」

「そんなこと言わずに。溜まってるんでしょう? 存分に発散させてあげますよ」

「……ッ」

「大丈夫、貴方の心は旦那さんのものだ。貴方が旦那さんを忘れなければセーフです」
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/25(火) 00:26:52.89 ID:7lnPbtodO
ヒルダは唇を噛みしめて鼻息を荒げている。眉間にシワを寄せ、旦那への愛と性欲とを天秤にかけているような、葛藤している様子だ。
俺だって別に旦那を忘れさせようとしてるわけじゃないんだがな。
ただワンナイトを楽しみたいだけだ。ついでに孕むかもだけど♥

「仕方ない、背中を押してあげましょう」

「ひぁっ……!?♥」

腰を浮かせてチンポを操り、亀頭の先っちょを割れ目にあてがうと上下に擦りつける。
なんだ、やっぱりびしょびしょに濡れているじゃないか。こんな状態でお預けを喰らうのはかなり辛いんじゃないか?

「可愛い声が出ましたねぇ」

「貴、様……ッ♥」

「ほらほら、どうするんです。ただ頷くだけで、これを全部ぶち込んであげるんですよ?」

亀頭を穴にくっつけて、先っぽだけを微妙に出し入れする。
あとちょっとで入るかどうかというギリギリの状態。彼女は鋭い目つきで怒ろうとするも魔女の顔になり切れておらず、女が見え隠れしている。
頬が火照り、喘ぎ声を噛み殺すその姿は非常にそそる。

「……我が“やめろ”と言ったら、愚物を引き抜け……! 分かったか……っ!」

葛藤の果てに、性欲が打ち勝ったらしい。
辛うじて聴き取れるような声量で、悔しそうに許可を出した。
まさか俺のマグナムを愚物扱いするとは。これは徹底的に分からせてやらないとな。

「いいでしょう。まあ、そんな機会は来ないと思いますけど」

「ふんッ……我と旦那様の愛の前では、どんな雄の一物も愚かしい…」


ずぷんッ。


「へっ♥ あっ―――?♥」

何か言い始めたが、どうでもよかった。いち早くマンコを味わいたかった俺は腰を押し出した。
間抜けな声を出して目を見開いたヒルダは気にせず、すっぽり収まった亀頭をそのまま奥深くへと直進させていく。
太くて長い竿も後を追い、みちみちと狭苦しい膣壁を押し拡げていく。

「お、おおおおっ……!? みっちりしてて、窮屈……ッ!?」

「あっあっああッ♥」

「すげっ……これが魔女マンコ……っ!! 熱い……チンポ、蕩けそう……っ!!」

「ま、待ッ♥ やめッ……っ―――ッ!?♥♥♥」

待ち侘びた挿入により、痒い所に手が届いたような感覚に浸っていると、急に膣が伸縮する。
彼女の身体も小刻みにビクビクと跳ねている。どうやらイったらしい。

「はは、早速ですねぇヒルダさん、もう絶頂ですか」

「くッ、ふっ―――……ッ!♥ ちが、うぅ……っッ!♥」

小馬鹿にする俺の言葉に、彼女は歯を食いしばって首を左右に振り否定する。
強情だな。そんな快楽に陶酔したような目だと説得力がないんだよ。
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/25(火) 15:43:58.10 ID:KjzGxSom0
いいねぇ
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