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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 05:22:41.24 ID:2+akFBnZO
かのんが順番にみんなのおまんこの入り口ノックしておまんこにご主人様を教え込み大人しくさせていく
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 21:24:30.47 ID:SBRHXdexO
出遅れて滑って転びかけてかのんちゃんのぱんつ膝上まで下ろしちゃうきな子ちゃん
380 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 04:11:01.26 ID:yAhqnnpA0
璃奈「ん……あ…っ!かのんさん…?」

かのん「ごめ…っ!すぐ離れるから!」

粘液プールの中でもがけばもがくほど、璃奈の乳首をこりこりとこね回してしまう。
底に沈んでしまってでも離れようとしたが――

璃奈「…ん」

かのん(え?今、璃奈ちゃん首を振った?)

顔を赤く染めた璃奈は僅かに首を左右に振っただけじゃなく、ピンク色の乳首がぴんぴんにしこり勃った胸をかのんに触ってもらう為に突き出した。
その少しの動作は理性を打ち砕くのには十分だった

璃奈「あ…あぁっ!い、いい…っ♡」

璃奈(かのんさんの指がぬるぬるって乳首を触る度…身体痺れて…っ)

璃奈(自分で触った時や、おもちゃを使った時とは全然違う)

璃奈(もっと…もっとして欲しいっ)

かのんの指が乳首を弾くとぬるりと逃げるように逸れ、すぐにまた指先に弾かれてしまうと言う快感のループに璃奈の股間はじゅんと湿り粘液プールの中に愛液を溢れさせている。

璃奈「くふ…っ!んああっ!だ、ダメ…感じちゃう…♡」

栞子(璃奈さん、あんなに声を出して…表情も艶めかしく………)

栞子(い、いえ…っ!見ている場合ではありません!)

栞子(璃奈さんを助けなければ…!)

刻一刻と表情が蕩け喘ぎが大きくなっていく璃奈に見とれていた栞子は、はっと我に返る。
かのんから助ける為に、粘液の中をばちゃばちゃと向かったが――

栞子「――え?きゃ、きゃあっ!!?」

足元が滑ってしまい、転倒しかけてしまった。
反射的にバランスを取ろうと手を伸ばした先にはかのんの――胸があり、つい掴んでしまう

かのん「んあんッ!!?」

さらに悪い事に、掴んでしまった場所には、ブラジャーの下で半勃ちの乳首があり思いっきり摘んでしまった。

思いがけない強烈すぎる刺激に、かのんは目の前がホワイトアウトしながらびくびくと痙攣してしまう

かのん「は…は…ふぇ……?」

たった一摘みで軽い絶頂を叩き込まれたかのんは動けなくなってしまい――


選択肢

・乳首摘まれただけで降参してしまう(快楽の海で囚われて√)
・無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
・あまりのイキっぷりにみんなに心配されてしまう
・自由安価(内容とどっちの√か記入)

安価↓1
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 04:17:32.30 ID:sxaXWHfMO
無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 04:27:00.31 ID:NDo/gox0O
かのんのイキっぷりに内心興奮しながら謝るしお子の頭を撫でて先輩の余裕を見せる
383 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 05:02:14.79 ID:yAhqnnpA0
かのん「ふ、ふぅぅー…は、はひ……」

数度深呼吸を繰り返し、ようやく絶頂の波が治まってきたかのん。
だが、その両胸の先はブラのしたからでもはっきりと分かるくらい完全に勃起していた

栞子「あ、あの…!申し訳ありません!大丈夫ですか?!」

かのん「う、うん…大丈夫…!私もぬるぬるしてて転んじゃいそうになったから…」

栞子(い、今…かのんさんは達していましたよね…?)

栞子(と言うことは、私がかのんさんを?)

栞子(なぜでしょう?こんなに胸がドキドキするのは…?)

プールの中にも関わらず、頭を下げる栞子は心の内では興奮を覚えていた。
そんな栞子の頭をそっと撫でて許したかのんは、笑顔を作って先輩の余裕を見せる。

だが、まだ腰が抜けたままで動けない。
隙だらけのかのんを見逃すはずもなく、新たな影がすすす…と背後から忍び寄っていた

かすみ(しお子もなかなかやりますねぇ)

かすみ(では、かすみんはこの隙にかのん先輩のおパンツに手を入れてびっくりさせちゃいますよ〜!)

かすみ(それっ!失礼しまーす♡)

さっきのような反応を期待して、かのんのパンツに手を差し込んだかすみ。
しかし、驚くことになるのは自分の方であった

かすみ(あ、あれ…なにこれ?)

かすみ(誰かの手がすでに!?)

かすみ(ってしず子!!?)

尻をくぐり、股の方へと手を伸ばすとそこにはすでにしずくの手があった。
かのんを挟んだ反対側でうっとりとし表情のしずくがすでに前の方からパンツに手を差し込んでいる

かすみ(先を越された!?)

かすみ(で、でもかすみんも――)


選択肢

・しずくとかのんの股を巡ってパンツの中で争う
・前はしずくに取られてしまったのでお尻にイタズラをする
・かのんを一人占めしたいので前に回り込んでしずくの場所を取る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 05:08:57.59 ID:gX1kzplYO
パンツの中ではしずくと争いながら
かのんの手を取り自分の胸に導き依然として期待した目線を送る璃奈も気になる
385 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 05:30:52.57 ID:yAhqnnpA0
しずく「私がこの快楽の沼でかのん先輩を溶かしちゃいます…♡」

かすみ「いいや!かのん先輩はかすみんが天国に連れていってあげますぅ♡」

しずくの隣に並んだかすみは改めてパンツの中に手を差し入れると、しずくの指とかのんの股での主導権を巡って争い始めた

かのん「2人とも…!?ちょ…は、はぁぁんっ!」

かのん「い!?いいいやぁっ!そこはぁ…♡」

ぬるぬるの指が我先にとかのんの秘部に群がり、秘裂を擦りあげ、敏感な突起を掠める。
縮こまっていたかのんの左手を握ったかすみは自分の胸へと導く

かすみ「やぁんっ♡かのんせんぱぁい♡かすみんのおっぱいもみもみしてるぅぅ♡」

かすみ(かすみんのおっぱい効果でかのん先輩はめろめろなハズ…)

かすみ(後はしずくに負けないように――)

かすみ(ってあれりな子?)

かのんの横では、璃奈が依然として期待した目線を送っていた
璃奈の視線とかすみの視線が合うと、璃奈はゆっくりと近づき――


選択肢

・かのんたちに近づいてきた璃奈は――

安価↓1
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 05:35:31.38 ID:ktn3EpcYO
さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの
かのんさん、責任とって?
ってかのんちゃんの両手とも奪って自分のおっぱいふにふにさせる
387 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/27(金) 03:03:04.78 ID:HYzZ4YFf0
璃奈「さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの」

璃奈「かのんさん、責任とって?」

快感に耐えようと固く握られた右手と、かすみの胸に宛がわれていた左手をそっと奪った璃奈は自らの両胸に導いた

かのん「う…あぁっ!り、璃奈ちゃん…っ!」

ふにふにと膨らみを揉ませられたかのんは人差し指を立て、ぴんぴんに勃起した両乳首をぬるぬると細かく弾く

璃奈「あ…ふ……ん♡乳首かりかり、好き…♡」

璃奈「は…あぁ…っ!も、もっと…たくさんして…♡」

白い喉を見せ快楽を貪る璃奈だが、両手はしっかりとかのんの手の甲を押さえて離れないようにしていた

瑠璃乃「かのんちゃーんっ♡隙あり♡」

かすみ、しずく、璃奈に取りつかれているかのんの前側と違ってがら空きだった背後を取った瑠璃乃が身体をぎゅっと密着させてくる

瑠璃乃「年下の子たちに愛されて喜んじゃってますねぇ…♡」

瑠璃乃「かのんちゃんのへんたい……」

背中からハグした瑠璃乃は耳元で息を吹きかけるように囁く。

瑠璃乃(う〜ん、ぬるぬる責めにあってるからあんまり反応ないなぁ〜)

瑠璃乃(おへそくすぐっちゃえ!)

擦れあう肌、かすみとしずくに責められる秘部などで囁きにあまり反応を見せなかったかのんに今度はそっと臍の周りをなぞる。
そこは明確な性感帯ではなかったが、むずがゆい刺激は他の刺激と混ざりあい、確実にかのんに快感をもたらしていた

きな子(か、完全に出遅れったっす〜〜!!)

きな子(このままじゃかのん先輩を他校の子たちに取られちゃう!?)

きな子(かのん先輩を取り返さなければ!?)

目の前で始まった淫靡極めた光景に飲まれ、見守る事しかできなかったきな子は先輩を取り返すべくプールの粘液を掻き分ける。
だが――

きな子(さぁさぁ!そこを空けてくだ――)

きな子「は、はにゃっ!!?」

あまりにも急ぎすぎた所為か、足元が豪快に滑り前につんのめってしまった。
受け身を取ろうと伸ばした両手は運良くか悪くかのんのパンツの縁に引っ掛かってしまい、勢いよく膝下までするんと下ろす

きな子「あ…しまった…!」

飢えた肉食のハンターたちの前についに曝け出されてしまったかのんの秘部。
肝心の本人は快感に悶えまだ気が付いていなかったが――


選択肢

きな子がパンツを下ろしてしまい、ついに露わになった下半身に後輩たちは――

安価↓1
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 03:09:05.68 ID:JUK/9HCNO
それぞれの欲望を解放しようとするがみんなくっつきすぎててなかなか上手くいかない
してもらってる側のりなりー以外は
389 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/27(金) 03:50:43.82 ID:HYzZ4YFf0
しずく(か、かのん先輩の大事なところが…!)

かすみ(ここはかすみんに任せてしず子は別のところを…!)

瑠璃乃(かのんちゃんのお尻もくすぐっちゃえ♡)

きな子(とりあえずかのん先輩にぎゅって…!)

暴かれた秘部に一層興奮が高まったかすみたちは一斉に欲望を解放しようとしたが、あまりにくっつぎすぎていてお互いが干渉してしまい上手く行かない。
ただ一人、唯一かのんに責められている璃奈以外は――

璃奈「んぁぁ…っ!かのんさんの指…気持ちいい」

璃奈「頭…真っ白になって…ふ…ふぁぁっ!」

完全に胸を突き出して乳首をかりかりされる璃奈は目を硬く閉じ、身悶えしながらたっぷりと愛液を漏らし続けた。
勃起乳首とともに気持ちも蕩けてしまい、少し喘ぎの声のボリュームが大きくなる

璃奈「あ、ぅぅぅ…身体震え止まらない…」

璃奈(もしかして…おっぱいだけで…イく?)

近づいてくる絶頂の気配にプールの底で懸命に踏ん張る足の指を握り、しっかりとかのんの手を押さえる

璃奈「…んんっ♡ひ、ひぅん…か、かのんさん…」

璃奈「イ…っちゃう…から……」

璃奈「く……あ…〜〜〜〜っ♡」

立ったまま両足をピンと張ったまま、身体をこわばらせた璃奈は視界が真っ白に染まり宙に浮くような感覚に陥る。
すぐさま浮遊感から引き戻され、大きな痙攣が身体を襲う

璃奈(おっぱい…だけで…イっちゃった……♡)

全身から力が抜けてしまうが、プールに沈むことだけは辛うじて回避した

先輩意地√

かすみ「もう!みんな離れてよ!全然かのん先輩をカワイイできないじゃん!」

しずく「じゃ、じゃあかのん先輩の両手を私のリボンでぐるぐるに縛ってから、順番で好きな気持ちをアピールしませんか?」

かすみ「かすみんが1番ならいいけど!」

かのん(し…ばる…?みんなで好きを……?)

かのん(や、ヤバい…みんなにそんな事されたら絶対堕とされる!?)

快楽に塗れて意識が朦朧としていたかのんは、しずくたちの不吉な企みを聞いてハッと意識を取り戻す

かのん(先輩はそんな簡単じゃないって意地を見せないと!!)

かのん(だけど、この人数相手じゃ全員を相手にする前に反撃される…)

かのん(この中で1人、1人だけにきついおしおき――じゃなかった先輩の意地を見せて躊躇させよう…!)

かのん(みんなが相談してる今しかチャンスはない!!)


選択肢(時限)

・かすみ・しずく・璃奈・瑠璃乃・きな子の中から1人、きついおしおき(先輩の意地)をするメンバーを選択 安価↓1

・選ばれたメンバーにかのんが行うきついおしおきの内容を記入 安価↓2〜(しばらくで)
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 03:54:59.87 ID:yT1iPEkkO
健気でかわいいきな子ちゃん
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 03:57:13.03 ID:/K/FHSPoO
背中側から抱きすくめて激しく手マン
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 04:19:24.09 ID:i9btE2WsO
みんなの見てる前でおもらしさせる
水中だから直接おしっこが出てるところに指で触れて水流を感じてるかのん以外には口や態度に出さなければバレない
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/27(金) 04:42:02.08 ID:SHuibZX3O
膣内をゆっくり優しくくちゅくちゅしながらきな子ちゃんのすごいところやいいところを昔のエピソードを交えてみんなに教えてあげる
394 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/29(日) 04:10:39.45 ID:i7fjEfOY0
しずく「かのん先輩♡後は私たちに任せてくださいね♡」

結んでいたリボンをしゅるりと解いてかのんに迫るしずく。
しかし、手を取られるよりも早く動いたのはかのんだった

きな子「ひゃっ!かのん先輩!?」

かのん「ごめんね。きな子ちゃん」

横でしずくたちを見守っていたきな子の後ろに回り、抱きすくめるとオレンジのビキニボトムのクロッチをずらす。
右手で数度秘部を撫で、粘液を塗り込むと中指を挿入する

きな子「ん…あぁぁっ!!膣内…っ…入って……!!」

かのん「先輩の意地。見せてあげる」

驚いて逃れようとするきな子をぐっと引き戻し、耳元で囁くと最初から遠慮のない愛撫を始めた

きな子「ふ、ふぁぁぁっ!!激し…かのんせんぱ……」

きな子「パンツ下ろしちゃったのは事故っす!謝りますからぁっ!」

きな子「ひぃぃぃん…っ!」

与えられる激しい快感に砕けそうな腰を回した手で抱き支えて逃がさない

きな子「んにゃぁぁっ!あ、あひん♡」

きな子(な、なんできな子だけぇぇ……)

きな子(こ、こうなったら…!)


選択肢

・かのんに反撃を試みる
・かのんの愛撫が激しすぎてなにもできなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 04:14:26.37 ID:rgFLfR/bO
平気な振りして煽る
みんなにも同調するように問いかける
396 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/29(日) 04:50:33.06 ID:i7fjEfOY0
きな子(かのん先輩が先輩の意地を見せるって言うのなら)

きな子(きな子は後輩の意地を見せてやるっす!)

激しい愛撫に耐えようと下腹部に力を入れたきな子は、やや上ずった声でかのんを煽った

きな子「そ、それがかのん先輩の意地っすか?」

きな子「全然なんともねぇ…っすよ?」

かのん「ふぅん…こんなにおまんこの膣内、ぎゅぅぅって私の指離さないのに?」

きな子「あ、あひぃ…」

かのんの指が根元までにゅぷっと押し込まれてしまい快感に押し流されそうになる

きな子(や、やばい…このままじゃ…)

きな子(そうだ!みんなを味方につければきっと…!)

肉襞を指先でかき撫でられながら、案を思いついたきな子は周りへと呼びかけた

きな子「な、なんか…ひんっ♡かのん先輩が意地を見せるとか…あふんっ♡言ってるっすけど…」

きな子「きな子1人もどうにもできないんじゃ…大したことねぇっすよね?」

明らかに感じ、蕩けながら呼びかけるきな子の姿を見たしずくたちは――


選択肢

・かのんに加勢する為にきな子を責め始めた
・そんなに大したことないならとかのんへにじり寄る
・誰も動かず見守っていた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 04:58:27.44 ID:QvQg87FgO
みんなトロ顔で羨ましそうにおまんこ濡らしながらもかのんにじり寄って言葉責めするメンバーとおねだりするメンバーに分かれる
栞子はにじり寄りはしないけどじっと見てる
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 23:47:15.78 ID:YNLL4tGYO
かのんせんぱいってやっぱり変態さんだったんですねぇ……♡かすみんにしてほしいことがあったらって言葉、期限も回数も無制限ですからね♡忘れないでくださいね♡
399 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 08:44:10.04 ID:a6bCAkYF0
責められるきな子を見てすっかり蕩けた表情で発情したしずくたちは、たっぷりと秘部を濡らしながらかのんにゆっくりとにじり寄ってきた

しずく「あーあ…♡大したことないって言われちゃいましたね…♡」

しずく「だからぁ♡もう諦めて私に身体を預けてください♡」

かすみ「かのんせんぱいってやっぱり変態さんだったんですねぇ……♡」

かすみ「かすみんにしてほしいことがあったらって言葉、期限も回数も無制限ですからね♡忘れないでくださいね♡」

しずくとかすみはかのんの両サイドから耳に囁いて誘惑し、瑠璃乃と璃奈は前方からすがりついておねだりをする

瑠璃乃「ねぇお願い…♡ルリもうガマンできない…♡」

璃奈「今度はおっぱいだけじゃなくて、いろんなとこ触って欲しい…♡」

一方の栞子はその場から動かず、ただじっと全員を見守っていたがやはりその股間は濡れていた

かのん(まずい…このままだと、また…っ)

かのん「きな子ちゃん、ちょっとごめんね?」

きな子「ふ、ふぇ?」

完全に囲まれてしまい危機感を感じたかのんはきな子に謝ると秘部から指を抜いた
400 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 15:46:48.88 ID:a6bCAkYF0
しずく「あっ♡どうしたんですか?今度は私に先輩の意地をみせてくれるんですか?♡」

きな子を離したかのんは今度は左側で囁いてくるしずくの腰を抱き寄せた。
期待に胸を躍らせるしずくを下腹部同士が触れ合うほど密着させると右手を秘部に這わせる

しずく「あんっ♡もう無駄な抵抗ですからぁ♡」

ぴくっと震える腰をしっかりと押さえ、膣口を探りとんとんとん…と指の腹でノックする

しずく「やんっ♡ふ…あ、あぁっ♡き、気持ちいいですよ♡」

かのん「ふふ…良かった。でも、もうおしまい」

しずく「な…なんで…………?」

あっさりと膣口から指を離すと腰に回していた手も離されてしまったしずくは愕然とした表情に変わった

かのん「きな子ちゃんにはおしおきしてるんだよ?みんなにももう一度上下関係を身体に教えてあげないとね!」

しずく「そんな…!やだ…!やめないで…」

かのん「さぁ、次はかすみちゃんかな?」

しずくと同じように腰を抱いたかのんは膣口ノックを始めた。
しかし、やはり少しノックしただけでお預けとなってしまう。

そしてまた次のターゲットは瑠璃乃、その次は璃奈…そして栞子と移っていった。

栞子「あ…うぅ…♡わ、私まで……」

膣口をとんとんされより疼かせるしずくたちは肩まで粘液プールに浸かり、モジモジと切なげに身体を揺らす

かのん「きな子ちゃん、お待たせ」

他の後輩たちにおしおきをしている間、お預けになっていたきな子をまた抱きすくめたかのんは再びその秘部へと中指を挿入した
401 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 16:21:52.16 ID:a6bCAkYF0
かのん「ごめんね?さっきのは大したことなかったよね?」

きな子「そ、それは…♡」

かのん「じゃあ、今度はここでおもらししちゃおっか?」

きな子「はぁ!?こ、ここはプールっすよ!?」

唇が耳たぶを食むほどの距離で小声で囁くかのんに、きな子も小声で反論する

かのん「大丈夫大丈夫。みんなにはバレないよ」

きな子「い、いやそれだけじゃなくていろいろと問題が…!」

かのん「いいから早くだして?」

かのん「みんな!ちょっと聞いてほしいんだけど、きな子ちゃんはね――」

きな子におもらしを要求したかのんは物欲しげに粘液に浸かるしずくたちの注目を集めるように語り始めた

かのん「きな子ちゃんは私にとって、Liella!にとっても初めての後輩なんだ」

かのん「優しくて頑張り屋さんで、練習が大変でも諦めなくて」

かのん「あの時きな子ちゃんが一緒にラブライブ優勝を目指すって言ってくれなかったらきっと、今のLiella!はなかったって言っても過言じゃない」

きな子「それはい、言い過ぎっすよぉ…」

これまでの自分の事をかのんの口から他の人に伝えられるきな子は、粘液が真っ赤な顔に付くのも構わずに両手で覆う。
後輩たちにきな子の事を教えるかのんの指は、その口調と同じく優しくゆっくりと膣内をくちゅくちゅと弄っていた

かのん「ううん、言いすぎなんかじゃない。あそこできつい練習メニューにもどさなかったら多分メイちゃんも、となると四季ちゃんも入ってこなかったと思うし、そうなったらきっと夏美ちゃんも入ってないと思う」

かのん「そしてそんな半端なLiella!じゃマルガレーテちゃんには絶対勝てない」

かのん「だから、私だけじゃなくてちぃちゃんやクゥクゥちゃんたちも同じことを思ってると思うよ?」

きな子(こ、こんなにたくさん褒められるなんて……)

きな子(きな子、ずっと足を引っ張ってるんじゃないかって心配だったから……)

きな子(ふぁぁぁ……幸せぇ……♡)

褒められる至福と快感で緩んだきな子の尿道から温かい水圧が流れ、秘部を弄るかのんの手に伝わえう

かのん(あ…!きな子ちゃん今出しちゃった)

きな子(よかったぁ…いっぱい頑張って…つらくても諦めなくて)

長い間続いた放尿が終わると身体の力が全て抜けたきな子はかのんに完全に体重を預けていた

かのん・きな子・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔きな子2+3(親愛度52)
かのん⇔璃奈2+3(親交度10)

きな子⇔璃奈+2(親交度2)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り3)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 16:26:36.67 ID:KUa3H22mO
かのんがしずくと瑠璃乃にも昨日のきな子ちゃんみたいに私のお膝の上でおしっこして?水着着たままでいいからってお願いしてお尻鷲掴みにする
403 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 16:40:04.85 ID:a6bCAkYF0
かのん「しずくちゃん、瑠璃乃ちゃん!お願いがあるんだけど」

瑠璃乃「かのんちゃん…?」

しずく「は、はい…♡なんでしょうか?」

今だ粘液プールの中で身悶えしているしずくと瑠璃乃の背後に立つかのん

かのん「昨日のきな子ちゃんみたいに、私の膝の上でおしっこして?水着は着たままでいいから」

しずく「おしっ…!?」

瑠璃乃「かのんちゃんにそんなこと…!」

かのん「遠慮しないで」

瑠璃乃「でもぉ…」

視線でプールサイドの椅子に移動を促しながら、2人の尻をぎゅっと鷲掴みにする

しずく「んひっ♡さ、さすがにおもらしは…♡」

かのん「いいからいいから。ほら、いこ?」

快楽と羞恥の挟間で葛藤するしずくと瑠璃乃は――


選択肢

・自ら積極的にかのんの上でおもらしする
・恥ずかしがりながらもおもらしする
・さすがにそれはと遠慮を見せる
・自由安価(内容を記入)

しずくの反応↓1
瑠璃乃の反応↓2
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 16:47:48.59 ID:tfnu5KjZO
お願いされて嬉しいけど恥ずかしすぎて答えられないままどうしようどうしようってもじもじしながら愛液を垂れるほど溢れさせてしまう
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/31(火) 16:48:14.71 ID:BK7IFr7OO
かのんちゃんのお願いなら……うぅ……///せめて二人きりのときじゃダメかな……?
406 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 17:12:29.17 ID:a6bCAkYF0
しずく(かのん先輩にえっちなお願いされるなんて…♡)

しずく(嬉しい…♡けど、さすがにおもらしなんて恥ずかしすぎるよぉ♡)

しずく(どうしよう…♡早くしないとかのん先輩待ってるのにぃ♡)

もじもじと葛藤するしずくは考えれば考えるほど興奮は高まっていき、秘部を濡らす愛液は垂れるほどに溢れ出していた

瑠璃乃「かのんちゃんのお願いなら……うぅ……///せめて二人きりのときじゃダメかな……?」

一方の瑠璃乃は恥ずかしがりながらも、かのんのお願いを叶えるべく上目づかいで条件を提示する

かのん「うーん…どうしよっかな?」


選択肢

・「分かった。じゃあその時まで楽しみ待ってるから♡」
・「ダメ。みんなに見られてるから意味があるんだよ?」
・なかなか動けない2人の手を取ってプールサイドの椅子まで連れていく
・何も言わず瑠璃乃の手を引いてプールの用具室へと連れていく
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 17:17:21.89 ID:wonYSM2pO
しずくちゃんの蜜すくい上げるようになぞりあげて舐めてからプールサイドの床に座って瑠璃乃ちゃん抱っこしてなでなで
408 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 17:57:28.47 ID:a6bCAkYF0
かのん「こんなに興奮してるのに迷ってるの?」

しずく「あ…♡そ、それは…♡」

水着でも抑えきれないほどあふれ出た蜜は太ももを伝ってさらに下へと落ちていく。
内ももをなぞりしずくの蜜を人差し指で掬ったかのんは、見せつけるように舐めとるとプールサイドの床に座った

かのん「瑠璃乃ちゃん、おいで」

ぽんぽんと胡坐をかいた足を叩いて瑠璃乃を呼ぶ。
素直に応じた瑠璃乃は急いでかのんの元へと駆け寄り、抱き着くように対面座位の体勢になる

かのん「瑠璃乃ちゃん、いいこいいこ♡」

瑠璃乃「ふぁ…♡かのんちゃん…っ!」

プールから出ても大量の粘液を纏う身体はぬちゃぬちゃと擦れあう。
少し触れ合うだけでも気持ちいい肌を擦りつける瑠璃乃の頭を撫でるかのんはそっと囁いた

かのん「ほら、おしっこだして?」

瑠璃乃「あ…うぅ…ルリがおもらししてもキライになんてなんないでね?」

かのん「大丈夫。ならないから♡」

瑠璃乃(かのんちゃんはルリのご主人さまだから言うこと聞かないとダメ、なんだよね)

瑠璃乃(死にそうなくらいハズいけど…かのんちゃんのお願いなら仕方ない)

瑠璃乃「い、いくよ…?」

身体から力を抜くとしょわわ…と水が流れる音とともにかのんの太ももに温かさが広がっていく

瑠璃乃(あ…♡ルリ…かのんちゃんの上でおもらし…しちゃった♡)

下唇を噛んで羞恥に耐える瑠璃乃は背徳的な感覚がぞくぞくと駆け巡り、放尿ですら快感を感じ始めていた。
その光景を見ていたしずくは――


積極的

・瑠璃乃の後にかのんの膝の上でおもらしする
・ガマンできずに座っているかのんの背中に抱きつきながらおもらしする
・素直におもらしできた瑠璃乃をうらやましそうに眺めていた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 18:04:08.66 ID:SYizO/mVO
瑠璃乃ちゃんのこと大好きだよ、これからもずっと一緒にいてねって頭撫でられながら言われて嬉しくて真っ赤になりながらおしっこ出し続けてる瑠璃乃を羨ましそうに見ながら瑠璃乃のおしっこ終わるのを待てずに
その、次は私ですよね……?って強引に抱っこしてくれることを期待してもじもじ
410 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 18:54:14.94 ID:a6bCAkYF0
かのん「瑠璃乃ちゃんのこと大好きだよ、これからもずっと一緒にいてね」

瑠璃乃「かのんちゃんっ!」

瑠璃乃(えへ…えへへ…♡かのんちゃんに大好きって言われちゃった…!)

瑠璃乃(ルリ幸せぇぇ…♡)

瑠璃乃(嬉しすぎておしっことまんない…っ♡)

頭を撫でられながら顔真っ赤にする瑠璃乃は、顎をかのんの肩に乗せて身体の全てを預けたままおもらしを続けていた

しずく「その、次は私ですよね……?」

そんあ瑠璃乃の姿を羨ましそうに見ていたしずくはとうとう我慢できずに声を掛けるが、抱っこされるのを期待してもじもじと身体を揺する

瑠璃乃「ん…っ♡あぁ…♡」

かのん「止まったかな?瑠璃乃ちゃん、ちょっと待っててね」

おもらしが完全に終わったことを肌にかかる温度で確認したかのんは、膝の上から瑠璃乃をそっと下ろした

かのん「しずくちゃんってば仕方ないなぁ」

しずく「きゃっ!?かのん先輩…っ♡」

そばで立ったままのしずくの手を引いて強引に膝の上に乗せる。
歓喜に満ちたしずくは驚いたような声を上げるがそれは建前にすぎない

しずく(あぁ♡かのん先輩にだっこされて…っ♡)

しずく(かのん先輩の体温…匂い…幸せ♡)

触れ合う肌の感触や匂い、温度などに脳を直接侵されたしずくは自分でも気づかないうちに尿道からちょろろ…と水流をおもらししてしまっていた

かのん「なんだ、もうおもらししちゃってるじゃん」

しずく「え…?ウソっ!?」

しずく「やだ…私…止められないっ…?」

しずく「そんなっ!?そんなっ!?」

かのん「大丈夫。かわいいよしずくちゃん♡」

必死におもらしを止めようとするしずくは頭を撫でられ、囁かれると力が抜けてしまう。
溢れでる水流は止まるどころかより強くなってしまっていた

かのん・しずく・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔しずく2+3(親愛度9)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度17)

しずく⇔瑠璃乃+2(親交度11)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り2)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 19:00:27.64 ID:Z1hBgJ7SO
かすみんりなりーしお子にさっきの粘液プールでのことを謝ってこんな私でもこれから仲良くしてくれるかな……?って言いに行くかのんちゃん
三人ともさっきよりは冷静になったけど欲求は発散できてなくてムラムラ中
412 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 19:42:48.64 ID:a6bCAkYF0
かのん(そう言えばかすみちゃんたちに謝っておいた方がいいよね…)

かのん(いくらあんな雰囲気だったからってまだ知り合って日も浅い子たちにいきなりあんなことして…)

かのん(はぁ…年上なのに流されすぎだよ私…)

粘液プールでの痴態を少しやりすぎてしまったと反省したかのんは、かすみたちに謝るべく3人の姿を探す。

かのん「お、いた!」

かすみ「かのん先輩?どう、したんですか?」

近くの椅子で休憩する3人を見つけたかのんは声を掛けた

かのん「い、いや…その、さっきはごめん!」

かのん「ちょっと調子に乗っていろいろやりすぎちゃったから…!」

かすみ「か、かすみんも色々言っちゃいましたから…!」

璃奈「私もごめんなさい」

栞子「私も先輩に対して無礼を働いてしまいました…」

かのん「いやいや!そんなの気にしなくていいよ!」

少し間が開いたことで頭も身体の火照りも冷めた3人に逆に謝られてしまう

かのん「こんな私でもこれから仲良くしてくれるかな……?」

恐る恐る問いかけたかのんはかすみたちが快く返事をしたことに胸をなでおろした。
だが、かのんたち4人は同時に口を開き――


積極的

・「良かったら今度は私たちの拠点(銭湯)に遊びにおいでよ!」
・「かすみんにかわいいって言ってくれたら許してあげますよ♡」
・「――ですが、これからはあんな破廉恥なことをしないようにおしおきが必要ですね」
・「私、かのんさんの事もっと知りたい」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/31(火) 19:44:14.87 ID:MvavyLuv0
かすみんにかわいいって言ってくれたら許してあげますよ♡あとナデナデしてください
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 19:44:48.90 ID:Ta7Tp5utO
・「私、かのんさんの事もっと知りたい」
415 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 20:08:47.12 ID:a6bCAkYF0
かすみ「かすみんにかわいいって言ってくれたら許してあげますよ♡」

かすみ「あとナデナデしてください!」

かのん「う、うん!かすみちゃんはかわいいよ」

かすみ「そんなぁ〜♡簡単に言っちゃうなんて、かのん先輩は誰にでも言うんですかぁ?」

かのん「そんなことは…ないよ!」

かすみ「ホントですかぁ?でも、まぁ今回は許してあげます!」

要求通りの言葉を言いながら頭を撫でると、かすみは少し照れながら満足そうな様子のかすみ。
背中を優しくつんつんとつつかれて振り向くと璃奈がかのんの目をじっと覗き込んでいた

璃奈「私、かのんさんの事もっと知りたい」

かのん「私の事?」

璃奈「うん。かのんさんともっと仲良くなる為にもっと知りたい。だから教えて?」

かのん「えっと…それじゃあ――」


選択肢

・お互いの事をおしゃべりする
・一緒に遊ぶ
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 20:10:44.19 ID:tl6l/kvWO
だからさっきしずくちゃんたちとしてたことももちろん見てたよ
私たちがかのんさんの元々持ってる欲望を刺激しちゃったんだよね?すけべで女の子大好きなのはわかったからそれ以外でお願い
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 20:13:32.84 ID:kkpQBgGWO
一緒に遊ぶ
418 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 20:33:41.91 ID:a6bCAkYF0
璃奈「さっきしずくちゃんたちとしてたことももちろん見てたよ」

璃奈「私たちがかのんさんの元々持ってる欲望を刺激しちゃったんだよね?」

璃奈「すけべで女の子大好きなのはわかったからそれ以外でお願い」

かのん「う゛っ…返す言葉もございません…」

かのん「…じゃあ一緒にプールで遊ぼっか?」

璃奈「うん」

手を差し出した璃奈の手を握ると、メインプールまで一緒に歩いていく。
快楽に溺れていたかのんに対しての鋭い指摘に胸が痛くなったが、プールで遊ぶ璃奈は楽しそうであった。

かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔かすみ2+3(親交度13)
かのん⇔璃奈2+3(親交度15)

かすみ⇔璃奈+2(親愛度15)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り1)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 20:35:19.06 ID:xVndb8ri0
二人も見つけられたしそろそろみんなのところに戻らないとだよねってかのちぃで話していたらみんなあつまってくる

もっと一緒にいたいですって腕に抱きつくかすみ
一緒に近づいてきて見つめる璃奈
少し後ろで見つめ合ってるくぅすみ
420 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 20:56:18.10 ID:a6bCAkYF0
千砂都「ふぅ…たくさん遊んだね」

かのん「そうだねー!でもそろそろ2人も見つけられたし、みんなのところに戻らないとだよね」

千砂都「うん。早く四季ちゃんとメイちゃんを探さなきゃ!」

かのん「後2人でLiella!はとりあえず全員揃う――」

かのん「ん?」

かのん(あれ?なにか足りないような?)

かのん(いやいやまさか?Liella!は9人で冬毬ちゃんも含めたら10人。これで間違いないはず)

かのん(ん…?んん…?)

プールサイドに座るかのんのはふと湧き上がった違和感に首をかしげる。
すると、帰ると千砂都との会話を聞きつけたみんなが集まってきた

かすみ「ええ〜!かのん先輩!もう帰っちゃうんですかぁ〜!」

かすみ「かすみんもっと一緒にいたいですぅ〜!」

かのんの腕に抱き着くかすみは駄々っ子のように大きく腕を揺さぶった。
その横で璃奈はただじぃっと瞳を見つめてくる

可可「…………」

すみれ「…………」

さらにかのんたちの少し後ろでは、可可とすみれがお互い何かを言いたそうに見つめ合っていた


選択肢

・「いつかはね。でも今すぐ帰るわけじゃないよ」
・「またすぐ遊びにくるから心配しないで」
・「…すみれも帰るのデスか?」(可可・すみれ)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 21:00:56.99 ID:HZRZblS5O
かすみちゃんたちも一緒に来る?といってもそんな広いところじゃないんだよね。もっと広い拠点があったら一緒に住めるかもしれないけど
422 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 21:07:12.60 ID:a6bCAkYF0
かのん「かすみちゃんたちも一緒に来る?といってもそんな広いところじゃないんだよね」

かすみ「みんな一緒に…?」

かのん「正直、今の人数でいっぱいいっぱいな感はある」

かのん「もっと広い拠点があったら一緒に住めるかもしれないけど――」

かすみ「だったら――」


選択肢

・「かのん先輩たちが広いところを見つけるまで待ってますね!」
・「かのん先輩たちがここに住んじゃえばいいじゃないですか」(パーティーを合流させる)
・「うーん…考えておきますね!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 21:11:16.82 ID:lbLSEWEnO
すっごく広くてもっと快適なところを探しましょ!
かすみん協力しますよ?おっきなベッドとか欲しいです!見つけたら一緒に寝ましょう♡
424 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 21:28:56.40 ID:a6bCAkYF0
かすみ「すっごく広くてもっと快適なところを探しましょ!」

かすみ「かすみん協力しますよ?おっきなベッドとか欲しいです!見つけたら一緒に寝ましょう♡」

かのん「う、うん…!」

かのん「でも、どっちにしても銭湯のみんなにも知らせないと…!」

かすみ「そうですよねぇ」

かすみ「それなら今から――」


選択肢

・パーティーは分かれたまま行動する
・パーティーを一緒にして行動する

安価↓1
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 21:38:45.82 ID:MvavyLuvo
分かれたまま行動
426 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:04:25.70 ID:a6bCAkYF0
かすみ「頑張って拠点になりそうな場所を探しましょう!」

かすみ「分散して行動した方が早く見つけられるかもしれませんのでこのままいきましょう!」

かのん「分かった!別行動だね」

かすみ「さあ!みなさん!プールで遊んでる場合じゃありませんよ!」

かすみ「これから新しい拠点を探しに行きましょー!」

こうしてプールで遊ぶことで親睦を深め、新たな目標を見つけたかすみの高らかな宣言によってプール遊びの会は閉幕となった

かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔かすみ2+3(親交度18)
かのん⇔璃奈2+3(親交度20)

かすみ⇔璃奈+2(親愛度17)
427 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:15:55.57 ID:a6bCAkYF0
8月20日昼(142日目)空腹度10/10 疲労度12/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)

かすみ「ああ゛〜少し遊びすぎて疲れちゃいました…」

可可「お腹も空きマシた…」

璃奈「私も疲れた…」

栞子「確かに少々はしゃぎすぎましたね…」

疲労によりかすみ・璃奈・可可に100ダメージ

かすみ(350/450HP)
璃奈(30/130HP)
可可(20/120HP)


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動

・これからについて
・周辺調査(西)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 22:16:03.06 ID:oINN9XcdO
持ち物確認
429 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:26:24.19 ID:a6bCAkYF0
かすみ「りな子ー、かすみんたちは今何を持ってる?」

栞子「自分で確認しないのですか?」

かすみ「だってもう指1本動かないんだもん!」

璃奈「ちょっと待って」

璃奈「今の持ち物は――」


所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金6190円)
スキルポイント25
手帳

(アイテム)カラーボール
(アイテム)ロジンバッグ
(アイテム)触手の粘液x2
(アイテム)制汗スプレー(疲労度-2)
(医療品)ピンクの錠剤
(医療品)青い錠剤
(医療品)透明なカプセル剤
(医療品)緑の錠剤
(下着)厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット*
(食材)牛肉(空腹度-2)x3
(食料)TVディナー(空腹度-6)
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)カレーライス(空腹度-5)
(食料)グレープソーダ(MP+150)
(食料)サンドイッチ(空腹度-4)
(食料)スポーツドリンク(MP+250)
(食料)チョコバー(空腹度-4)
(食料)フライドポテト(空腹度-3)
(食料)缶コーラ(MP+100)
(食料)肉まん(空腹度-3)
(素材)機械部品x3
(素材)金属x3
(素材)消毒用アルコール
(武器)スキーストック(ダメージ+15耐久1/5+徹甲)
(武器)スコップダメージ+5耐久9/10)
(武器)出刃包丁(ダメージ+25耐久5/5)
(武器)松葉杖(ダメージ+10耐久8/10)E.璃奈
(武器)肉叩き(ダメージ+15耐久10/10)E.可可
(武器)木の棒(ダメージ+5耐久10/10)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久15/15)E.かすみ
(服)スクール水着(スピード+10)
(防具)サイクリングヘルメット(AP80/80)


璃奈「多分こんな感じ」

璃奈「かすみちゃん?」

かすみ「zzz…」

かすみ「はっ!?い、いや寝てないよ!」

かすみ「じゃあ――」


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動

・これからについて
・周辺調査(西)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 22:26:30.09 ID:MvavyLuv0
まったり過ごす。
431 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:33:00.48 ID:a6bCAkYF0
かすみ「今日はもうまったり過ごそうよ」

璃奈「さっきはあんなに張り切ってたのに」

かすみ「だってぇ…楽しい時は疲れとか感じないじゃん」

栞子「この状態で動くのは得策ではありませんから、かすみさんに賛成です」

かすみ「じゃ、そういうことで!」

かすみたちはまったりと過ごすことに決めた


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 22:33:06.15 ID:j0jQ2iMDO
しずかすりなしおでお話しながらお弁当食べる
433 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 23:23:21.44 ID:a6bCAkYF0
かすみ「しかし…前からえっちだとは思っていたけど、しず子があんなえろえろだったとは…」

しずく「そうかなぁ?そんなにえっちだとは思わないけど」

かすみ「いやいや、えっちだよあれは!」

しずく「そんなこと言ったらかすみさんだってかのん先輩に――」

かすみ「あーっ!!あれはその…!そう!かのん先輩と言えばりな子だって…!」

璃奈「違うよ、私は初めて感じた不思議な気持ちを知りたかっただけ。だからえっちじゃない」

かすみ「お、おっぱいを触ってほしいっておねだりするのがえっちじゃなかったらこの世の全てはえっちじゃないよもう…」

しずく「でも、私の見立てだと実は栞子さんも結構えっちだよね?」

栞子「へ?わ、私ですか?い、いや…!私は別になにもしていませんし…!」

かすみ「かのん先輩のおっぱいをきゅーってしてたじゃん!」

栞子「あれは事故です!」

璃奈「じゃあ大事なところとんとんされて気持ちよさそうだったのは?」

栞子「いきなり触られて驚いただけで…!」

かすみ「しお子ー!素直になりなよ」

栞子「い、いえ!私は決してえっちなんかじゃありません!」

かすみ「と、しお子は言ってますが」

しずく「こういう子って本当の自分を解放した時ってすごい事になるの…!」

しずく「私がそうだったからよく分かるんだ」

かすみ「…やっぱりしず子はえっちなんじゃん」

しずく・かすみ・璃奈・栞子はおしゃべりしながらお弁当を食べた

空腹度-6(4/10)


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:23:34.58 ID:uLSC5FldO
受領
435 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 23:34:51.59 ID:a6bCAkYF0
かすみ「そう言えばしお子としゅげ子は食べ物と道具を探しに行ってくれてたんだよね?」

栞子「はい。ちゃんと見つけてきましたよ!」

手芸部員「私もかすみちゃんの為に食べ物を見つけてきたよ!」

かすみ「よ〜し!では探索の結果を発表してください!」

手芸部員「じゃあ私から!」

手芸部員「私が見つけたのは――」


コンマ判定

00(食料)非常食(空腹度-10)
01-25(食料)スイカ(空腹度-3)
26-50(食料)お餅(空腹度-4)
51-75(食料)アイス(空腹度-3)
76-99(食材)牛肉(空腹度-1)

手芸部員の見つけてきたもの 安価↓1↓2↓3
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:35:54.42 ID:NCCRc5hiO
はい
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:43:40.71 ID:mVjoyS48O
はい
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:49:22.18 ID:D/GmRqDaO
はい
439 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 00:00:01.42 ID:hedBrz5P0
判定45・71・18

手芸部員「はいっ!これを見つけてきたよ!」

かすみ「うわぁ!こんなにたくさん!さすがしゅげ子!」

(食料)お餅(空腹度-4)
(食料)アイス(空腹度-3)
(食料)スイカ(空腹度-3)を手に入れた

栞子「では、次は私の成果ですね」

栞子「私が見つけてきたのは――」

コンマ判定

00(アイテム)衣装引換券(レプリカ)
01-25(アイテム)えっちな雑誌
26-50(アイテム)汗拭きシート(疲労度-2)
51-75(アイテム)ポケットティッシュ
76-99(アイテム)ソーイングキット(衣服の修理)

栞子の見つけてきたもの 安価↓1↓2↓3
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:03:20.05 ID:+2pAzSogO
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:06:45.61 ID:zuDpTA+mO
はい
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:12:08.00 ID:o9zOYcSZO
はい
443 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 00:38:23.65 ID:hedBrz5P0
判定05・61・00

かすみ「ポケットティッシュに引換券?」

栞子「はい。なんでもスクールアイドルの衣装のレプリカと交換できるようです」

かすみ「レプリカかぁ…かすみんたちはホンモノのアイドルですからニセモノは似合わないかも」

しずく「あれ?この雑誌は?」

璃奈「すっごくえっちなやつ」

かすみ「やっぱりしお子もえっちなんじゃん!」

栞子「誤解です!中身を見ずに仕舞いましたので知らなかったんです!」

かすみ「ほんとかなぁ?」

栞子「信じてください!知っていたらこんな雑誌拾っていません!」

(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
(アイテム)ポケットティッシュ
(アイテム)衣装引換券(レプリカ)を手に入れた


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:39:07.83 ID:pvQPq9tqO
コミュニケーションで休むときにかのんちゃんにお膝枕をおねだりするかすみん
りなりーもちょっとならいたずらしてもいいよ?って肩に頭を預けて寝ちゃう
445 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 01:50:48.87 ID:hedBrz5P0
フルコミュニケーション(かのん・かすみ・璃奈)

かすみ「かのんせんぱーい!かすみん、眠たくなっちゃったのでお膝枕してほしいんですけどぉ!」

かのん「膝枕?う、うん、いいよ」

かすみ「やったぁ!ありがとうございますぅ♡」

かすみ「では早速――ころんっ♪」

膝の上に頭を預けたかすみは心地よさそうに膝に頬ずりをするとあっという間に寝息を立て始めた
そんなかのんの元に、璃奈もやってくると隣にちょこんと座る

璃奈「私もかのんさんの肩で寝る。ちょっとならいたずらしてもいいよ?」

かのん「いたずらって…!?」

それだけ言った璃奈は肩に頭を預けるとかすみと同じように穏やかな寝息を立てる

かのん(いたずらしてもいいって言ってたけど…)

かのん(いやいやでも…)

かのん(…ごくり)


選択肢

・かすみまたは璃奈にいたずらをする(かのんのいたずらの内容を記入)
・いたずらしたい気持ちぐっとこらえる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 01:54:13.55 ID:K03rwLJ2O
完全に寝てるのを何度も確認してから璃奈ちゃんのスカートめくってパンツ見る
447 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 02:19:54.93 ID:hedBrz5P0
かのん(そう言えば、制限姿の璃奈ちゃんもかわいいな)

かのん(寝てるよね…?)

何度も璃奈の顔の前で軽く手を振って完全に寝てるのを確認したかのんは、スカートへ手を伸ばす。
ばくばくと鼓動がうるさいぐらいに高鳴り、震える手で慎重にスカートをめくって璃奈の秘密を暴く

かのん(白い下着だ…!)

かのん(シンプルでかわいい…!)

璃奈の秘部を守っていたのは、自身のパーソナルカラーでもあるペーパーホワイトのシンプルな下着だった

かのん(まだ起きない…?)

かのん(いや、これは公認のいたずらなんだから起きても怒られたりはしない!…ハズ)

かのん(それじゃあ――)


選択肢

・璃奈が起きない事をいいことにもっといたずらする(かのんのいたずらの内容を記入)
・いたずらに気がついた璃奈は寝たふりを続ける
・璃奈が目を覚ましてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 02:22:55.69 ID:pfpYa80JO
いたずらに気がついた璃奈はちょっとドキドキしながら寝たふりを続ける
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 02:27:05.67 ID:jTIsArMdO
さらに胸に手を伸ばして触れるか触れないかくらいで考え直して二人の頭を撫でる
450 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 02:48:49.55 ID:hedBrz5P0
璃奈(ん…んん…?スカート、めくられてる?)

いたずらで目を覚ました璃奈は薄目を開けて状況を確認すると、かのんがスカートを捲っている最中だった

璃奈(私のパンツ、じっくり見られてる)

璃奈(ちょっとドキドキするかも…)

璃奈(あれ?)

下着をじっくりと観察されドキドキと鼓動が早くなる璃奈は、次はどうするんだろうと寝たふりを決め込みかのんのいたずらを観察し続ける。
すると、そっとスカートを離しふわりと元の位置に戻ってしまう

璃奈(もうやめちゃうのかな?)

かのん(もうちょっとだけ…!)

少し残念な気持ちの璃奈とは裏腹に、寝たふりに気づかないかのんは今度は胸へと手を伸ばした。
脳裏に蘇る、プールでいじくり回した乳首と膨らみに生唾を飲み込んだかのんだが――

胸に触れるか触れないかのところで手を引っ込めてしまった。
代わりにその手は璃奈の頭にそっと乗せられると優しく撫でる

璃奈(あ…頭、なでなでされてる)

璃奈(優しくて温かくて……これ好き)

頭を撫でられる感覚に安心しきった璃奈はもう一度目を閉じる。
かのんの膝の上では、もう片方の手で頭を撫でられるかすみが心地よさそうに眠っていた


かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔かすみ11+3(親交度27)
かのん⇔璃奈11+3(親交度29)

かすみ⇔璃奈+11(親愛度26)
451 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 02:53:27.29 ID:hedBrz5P0
8月20日夜(142日目)空腹度5/10 疲労度13/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)

かすみ「あれ?私…寝ちゃってた?」

かすみ「うぅーん…でも、まだ全然疲れが取れてないよぉ…」

璃奈「わ、私も……」

可可「ク、ククもそろそろ限界…デス……」

可可「…ばたり」

かすみ「わーっ!?りな子!クゥクゥ先輩!しっかりしてください!!」

疲労によりかすみ・璃奈・可可に150ダメージ

かすみ(200/450HP)
璃奈(0/130HP)
可可(0/120HP)

璃奈と可可は過労により倒れてしまった…


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 02:57:05.68 ID:vE0o7zn5O
休みながらコミュニケーション前はできてた気がしたけど今回はダメだったんですね
そうであれば素直に休むしかない
453 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 03:07:12.84 ID:hedBrz5P0
かすみ「と、とりあえず2人をちゃんとしたとこに寝かせて…!」

かすみ「しお子もしゅげ子も手伝ってください!」

璃奈と可可を使っていたヨガマットまで運んで寝かせると2人の手を握ったまま顔を見つめる

かすみ「2人とも…ごめんなさい…っ」

かすみ「私のせいで………………………………」

涙が溢れそうになるかすみは2人が目を覚ますまではしっかりと見守ると決意する
しかし、自らも疲労困憊の身は意識を保っているの難しく、璃奈と可可の間に倒れるように寝込んでしまった

かすみたちは休息をとった
疲労度-5(8/10)



選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月21日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 03:07:16.90 ID:Hnvgfe4O0
メイ
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 03:07:32.17 ID:/zU6dvwXO
かのんちゃん
456 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 03:14:03.48 ID:hedBrz5P0
8月21日朝(143日目)コロシアム 天候:雨

メイ(どうやら今日の夜にいよいよ決勝戦のようだな…)

メイ(ここまで来たら絶対に優勝してやる!!)

メイ(悔いの残らないようにしっかり準備して挑もう…!)

メイ「ん?なんだ…?」

メイ「あ、あぁ…あのベスなんとかってショー、今日もやるのか」

メイ(…見る気になったらモニター室に行ってみるか)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 03:51:02.50 ID:Z1oSm4trO
フルコミュニケーションになってターン消費ありになったからとかでもなく普通に思い違いだったみたいです
ごめんなさい
安価は食堂へ行く
458 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 04:08:07.35 ID:hedBrz5P0
メイ(よし!まずは腹ごしらえだ!食堂に行こう!)

コロシアム(食堂)

食堂係「お!あんた!今日決勝戦なんだって?」

メイ「あ、ああ…!まあそうだが…」

食堂係「別にあんたを応援してるワケじゃないけど、ほら!これ食ってしっかり頑張りな!」

皿に乗った焼かれた1枚の大きい肉がメイのトレーの上にどんと置かれた

メイ「に、ににに肉!?」

メイ「いいのか!?ホントに食っていいのか?」

食堂係「いちいちうるさいね…無様に負けて、食堂のメシの所為で力が出なかったって泣き言言われたらたまんないからね」

メイ(だったら普段の食事ももっとまともに――)

メイ(いや。よそう)

メイ(今は余計なことを考えずこのお肉をしっかりと味わおう)

トレーを持って空いている席に座ったメイは手を合わせると、慎重に肉を切り分けて口に運んだ

メイ(うまぁ…っ♡)

メイ(もうあんなお湯みたいな食べ物には戻れねぇ!)

メイ(今日の試合、ぜってぇ勝つ!!)

最後に食べたのも思い出せないくらい久しぶりの肉の味に身体中に気力が満ちていく気がしていた
459 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 04:09:22.82 ID:hedBrz5P0
8月21日昼(143日目)コロシアム 天候:雨

メイ「はぁ…久しぶり食ったなぁ」

メイ「腹ごしらえは充分。あとは夜の試合に備えるだけ」

メイ「まだ時間はあるな――」


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 05:46:12.78 ID:Hnvgfe4Oo
モニター室へ
461 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 09:40:18.92 ID:trciFcdD0
書き込みテスト
462 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 09:41:52.09 ID:trciFcdD0
メイ(まだ試合までははある…モニター室で時間を潰すか…)

コロシアム(モニター室)

モニター室後方の壁に凭れて腕を組んだメイは静かにショーが始まるのを待つ。
やがて室内に人だかりができてきた頃、画面に映像が映し出された

拷問官『今日のベスティアリウスショーへようこそ!』

拷問官『なんと今回は優木せつ菜ちゃんがみんなを楽しませてくれるみたい♡』

拷問官『それじゃあせつ菜ちゃん、頑張って♡』

画面の向こうで肉塊から伸びる無数の触手に捕らわれるせつ菜。
その頬にキスを落とした拷問官が合図をすると肉塊と触手は活発に動き出し――


選択肢(時限)

せつ菜を捕らえた肉塊や触手が行う責め

安価↓1〜しばらく
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 11:17:55.88 ID:EPyyFiCxo
乳首をかすめるようにおっぱいをビンタ
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 11:47:10.85 ID:BmYbKgtRO
全裸で全てをさらけ出した恥ずかしいポーズで固められて、写真をとられまくってすぐに印刷されモニター前の観客に大サービスでばら撒かれる
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 12:12:28.69 ID:tAbtm1nyO
振動する触手が近づいてきて
今からコレをせつ菜ちゃんの中に挿れるけどどの穴に挿入するか選ばせてあげる
466 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 20:15:45.38 ID:hedBrz5P0
せつ菜「く…一体なにをする気ですか!?」

拷問官「んー?別にせつ菜ちゃんは何もしなくていいんだけど、せっかくだから――」

衣服を剥ぎ取られ、宙に大の字に無数の触手で拘束されたせつ菜の前に1本の触手がうねうねと近づいてくる。
粘液を滲ませるそれは、先端がやや膨らんでいて表面には柔らかなイボが生えていた

せつ菜「ひ…っ!?そ、それは…まさか!?」

目の前に突き付けられた触手と自分の置かれた状況から、これからどんな目に遭うか想像がついたせつ菜の顔から血の気が引いていく

拷問官「今からコレをせつ菜ちゃんの中に挿れるけどどの穴に挿れてほしい?」

せつ菜「ふざけているんですか!?今すぐ解放してください!」

拷問官「選んでおいた方がいいわよ?じゃないとどっちにしろ挿れられるんだから♡」

せつ菜「ひ、卑怯です…っ!」

拷問官「さぁ早く…♡もうすぐ時間切れになるわ♡」


選択肢(せつ菜が選んだのは――)

・口
・膣内
・お尻
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/01(水) 21:18:14.81 ID:Hnvgfe4O0
く、口
468 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/02(木) 04:12:45.05 ID:G4HRIVdZ0
拷問官「ほらほらぁ♡おまんこ?それともお尻?早く選んで!」

せつ菜「く、口で……」

拷問官「じゃあお口開けて♡」

せつ菜「んむぅっ!?じゅぶっ!!?」

秘部や尻を犯されるよりはと口を選んだせつ菜。
その口に無理矢理乱入した触手は口内の感触を楽しむようにゆっくりと抽挿を始めた

せつ菜「んぶっ…あ…にちゅっ……」

せつ菜(う、うぅ…ヘンな味…それに息が上手く……)

せつ菜(ですがこれならば我慢すれば耐えられないこともありません…っ)

広がる粘液の味と蹂躙される圧迫感に苦しさを覚えるせつ菜だが、我慢させすればどうにかなる。そう思った矢先――

せつ菜「んんぅむっ!!?…っぱ!こほ……んぁぅぅ〜〜っ!?」

せつ菜(な、なんですか…!触手が突然振動して…?)

せつ菜(あ…いや……触手のイボイボが口の中を擦って……)

突如振動し始めた触手は、表面のイボを上あごや舌に押し付ける。
唾液と粘液が混じり合いねちゃねちゃと音を立てて犯される口内に、肌が粟立つ

せつ菜「ふぅ…にゅぷっ!ちゅ…ぼ……っ!」

せつ菜(あぁっ!なんで…これ……どんどん変な気持ちに……)

振動触手は丹念に口を責め立て、その快感を引き出そうとしていた。
苦しそうな呼吸が減り、代わりにもどかし気な吐息が漏れ出している事に気が付いたせつ菜は慌てて顔を背ける
だがすぐさまおしおきと言わんばかりに触手の先端から熱いねばねばした液体が噴き出して、せつ菜の喉に直接流し込まれてしまった

せつ菜「ぷぁ…んん〜っ!?……こぱぁ……けほっ…けほっ!」

拷問官「あらぁ♡触手の体液を飲まされちゃったのね♡」

せつ菜「体液……?」

拷問官「これは直接飲んだら相当効くわよぉ」

せつ菜「一体…何を飲ませたんですか!?」

拷問官「知りたい?ふふっ、でもすぐに効果は出るはずよ♡」

持ったぶって笑う女を問い詰めようと声を上げようとした瞬間、せつ菜は身体の奥から異常な熱さがこみ上げてきて――


選択肢

せつ菜が飲まされた触手の粘液の効果(継続)

安価↓1
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 04:21:03.89 ID:liEtOXdbO
>>410
かのんちゃんと瑠璃乃ちゃんの絆は22
>>418
かのんちゃんとかすみんここで18なので>>450で37
かのんちゃんりなりーは>>450で34
になると思います

あと>>451で過労で倒れてしまったメンバーが出ましたが、この影響やデメリットなどはどのようなものがありますか?
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 04:21:36.99 ID:liEtOXdbO
ごめんなさい安価は下で
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 05:47:19.97 ID:2PW8THdSo
意識を保ったまま身体をコントロールできなくなる
472 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 03:17:46.42 ID:SeT+Oz9w0
クッキーがなんとか書き込みテスト
473 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 03:18:50.62 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜(身体が…熱い……っ)

せつ菜(それにっ!ムズムズして…ぅぁぁ…っ!)

奥底から湧き上がる熱さと疼きに汗を浮かべるせつ菜は、苦悶しながら身体を捩ろうとした

せつ菜「なっ!?」

せつ菜「身体が…動かない!?」

ただでさえ拘束されてまともに動かせな身体であったが、いくら力を込めても指先一つ動かせない。
焦るせつ菜は何度も懸命に藻掻こうとしたが、意味はなかった

せつ菜「一体なにを飲ませ――」

せつ菜「うひゃあんっ!!?」

いつの間にか目の前にせり出てきた平たい触手は、格闘を続けるせつ菜の胸の先を軽くはたいた

せつ菜「あぁっ!?い、いやっ!ひゃんっ!」

せつ菜「身体…っ!動かないのに…!」

ねとねとと液体を滴らせる平たい触手が右に振れて乳首を掠めるようにはたくと、戻る時もう一度右の乳首をはたいてそのまま左側もはたく。
コントロールできない身体は快感をしっかりと感じてせつ菜の脳に送り込む

せつ菜「きゃんっ!ふ、ふぁっ!や、やらぁ…っ!」

固く勃起した乳首は、触手にビンタされる度に胸ごと右に左に揺れる。

せつ菜「あぁんっ!ふ、ふぅ〜っ!くぁぁっ!!」

本当なら歯を食いしばって喘ぎを抑えたいが、自分でコントロールできずに触手の動きに合わせて声を上げてしまう。
その上無数の触手を伸ばす肉塊はせつ菜が全く抵抗しないことに気づいたのか、ますます動きを活発にして――

状態異常
せつ菜 コントロール不能(継続)


選択肢

・身体をコントロールできなくなったせつ菜を嘲笑うように肉塊は――

安価↓1
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 04:38:31.61 ID:zzpaSRNRo
片方の乳首に吸い付いて吸い取るような動きで責める
475 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 05:54:07.07 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜「んぁんっ!!す、吸いついて…っ!」

先が膨らんで小さな壺のようになった触手が伸びてくると、はたかれて感度と硬度が増している右の乳首に吸いつく。
ぴったりと乳輪から先を覆った吸引触手の内部は生温かく湿った肉質で、吸い上げる動きとは別に蠢いていた

せつ菜「ひゃ…ぁぁ…っ!そ、そんなに吸っても…なにも…っ!」

せつ菜(だ、ダメ…認めたくありませんが…これ……気持ちいい…)

ちゅぅぅ…と連続した吸引とポンプのような吸い取る動きにせつ菜は、身体が快感を受け入れ始めていることを感じた

せつ菜(い、いえっ!そんなこと認めるわけには…っ!)

せつ菜(何とか耐えてないと――)

ここで快楽を認めてしまえば一気に押し流されてしまうと危惧し、コントロールできる意識だけでも耐えようと心を決める
だが――

せつ菜「はぁんっ♡いいっ♡おっぱい…もっと吸ってくださいっ♡」

自由に制御できない身体は勝手に快楽を認める言葉を発してしまった

せつ菜(な、なんで…勝手に……)

せつ菜(んぁ……あ、あぁ…♡…く…ぁ…だ、め…気持ち押さえられません…っ!)

勝手に身体が認めたとは言え、意識の内でも快感を感じていたことは紛れもない事実であった。
それを声に出してしまったことで頭の中にも『きもちいい』と言う感覚や感情に染まってしまう

せつ菜「んんっ♡あは…っ♡ちくび……きゅってしちゃ…♡」

拷問官「おっぱいを吸われただけでそんなにトロトロになっちゃうの?ちょっとえっちすぎない?」

意識とは裏腹に快楽を認め、貪ろうとするせつ菜の姿を煽る拷問官は指を鳴らした。
大の字に拘束された身体を、胸を突き出すように背中を反らせた体勢に帰るとカメラでその姿を撮影する

拷問官「よだれたれちゃってるわよ?」

せつ菜「らってぇ…♡ずっとちゅうちゅう吸われてるんですからぁ♡」

淫靡な姿をカメラに収めた女はせつ菜の左横に身体を寄せると囁いた

拷問官「ねぇせつ菜ちゃん、今あなたが一番会いたいお友達は誰?」

せつ菜「ふ、ふぇぇ…?」

拷問官「教えてくれればすぐに合わせてあげられると思うし、せつ菜ちゃんを悪いようにはしないわ♡」

せつ菜(い、今…会いたい友達……?)

せつ菜(教えたら会える……?)

せつ菜(そ、そんなの――)


選択肢

・身体が勝手に会いたい友達の名を教えてしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・心の底から会いたいと願った友達の名前を言ってしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・名前を言わない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 06:19:20.40 ID:kd7HfZNMO
愛さん
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 06:19:52.63 ID:kd7HfZNMO
(身体が勝手に)
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