冒険者アイドルのマネージャーになった男

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87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:28:46.17 ID:vpyeeCFEo
次の日

ルチア「これで片づけ終わりっと、後は帰るだけね」

ミドナ「帰りの油断してるときが一番危ないんだよね」

グレース「そうですね。魔物の襲撃に気を付けないと……」

ドスンドスン

ミドナ「なんの音!?」

グレース「揺れてますね」

ルチア「地震?でもそれにしては……」

??「グオオォォ」

ルチア「何?!」

ミドナ「ば、化け物……」

グレース「6本の腕に6本の足……見たことも聞いたこともありません」

ルチア「しかもデカい」

「ここは私に任せて逃げてください」

ミドナ「マネージャーさん!?」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:29:18.07 ID:vpyeeCFEo
ルチア「嫌よ、あたし達が戦うからあんたは見てなさい」

「無茶です!」

ルチア「分かってる!でもあんたがいてくれるから挑戦したくなるの」

ルチア「あたし達には経験が必要なのお願い!」

「……分かりました。でも危なかったらすぐ手を出しますよ」

ルチア「あんた、あんな見たこと無い化け物にも負ける気してないなんて本当頼りになるわね」

ルチア「よし、行くわよ!」

ミドナ「うん!」

グレース「ええ!」
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:29:56.00 ID:vpyeeCFEo
ミドナの魔法で身体能力を上げてルチアが化け物に斬りかかる

しかし6本の腕に攻撃を阻まれてしまった

ルチア「クソ」

ミドナ「私の弓も効かない!」

ルチア「グレース!」

グレース「任せてください!風よ、切り裂け!」

化け物「グアァア!」

ルチア「効いた?」

ミドナ「うん、でも傷は浅い」

ルチア「でもこの隙に魔法剣で!炎よ!」

化け物「グウゥウウ!」

ルチア「駄目、浅い、なんて硬さなの!?きゃあ!」

死角から襲ってきた腕にルチアが吹き飛ばされる

ミドナ「とっさに防御魔法を使ったけど……ルチアちゃん大丈夫!?」

ルチア「ありがと、なんとか大丈夫よ。でもここまでみたいね……」

化け物「ガアァアア!」

「これ以上お前の好きにはさせない!」

化け物「ガ……」

ミドナ「一撃……」

グレース「横薙ぎで一刀両断……」

ルチア「どんだけ強いのよあんた……」
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:30:38.45 ID:vpyeeCFEo
??「始末できたと思ったのに……」

??「ゴーレムを倒したのもあのマネージャーね」

??「こないだも黒騎士の攻撃を簡単に受けていたしいったい何者なの?」

??「まともに相手をするのは得策じゃない……」

??「あの忌々しい子達を始末するにはあの男を引き離さないと駄目なようね」

??「私じゃなくてあいつらがアイドルだなんて絶対に許さない」
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:31:12.20 ID:vpyeeCFEo
翌日

上司「聞いたよ、昨日は大変だったらしいね」

ミドナ「マネージャーさんのおかげでなんとかなりました」

ルチア「あいtじゃなくてあの人っていったい何者なんですか?」

上司「前は王都で働いてたらしいけど、詳しく知ってるのは副ギルドマスターだね」

上司「なんでも親戚らしくてアイドルプロジェクトで人でが必要になった時にちょうど仕事を辞めたから人でが足りないなら助けますって事で働きに来てくれたらしいんだよね」

上司「コーチを見つけたり色々頑張ってくれて本当に助かってるよ」

グレース「副ギルドマスターは出張中ですか?」

上司「そうなんだ。こないだちょっと帰って来たけどまた別の仕事でね」

上司「マネージャーくんの事が気になるなら本人に直接聞いてみたら良いんじゃないかな?」

ルチア「そうですね。そうします」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:31:41.93 ID:vpyeeCFEo
ルチア「あんたいったい何者なの?」

「え?マネージャーですけど……」

ルチア「そうじゃなくてなんであんなに強いのよ!」

「騎士団で働いていたので鍛えられてるんです。あとは体

ルチア「騎士団!?」

ミドナ「前は王都にいたんですよね?」

「そうですけど」

グレース「王都で騎士団勤務なんてエリートじゃないですか」

「ちょっと戦うのが得意だったから貰った仕事ですよ」

ルチア「でも辞めるなんて勿体ないわね。羨ましがられるような仕事じゃない」

「まあ色々ありまして……」

ルチア「細かい事はどうでも良いわ。強い理由が知りたかっただけだし」

グレース「人それぞれ事情がありますもんね」

ミドナ「過去に何があってもマネージャーさんはマネージャーさんです」

ルチア「これからも頼りにしてるから頑張って働きなさいよね」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:32:09.13 ID:vpyeeCFEo
ある日

(今日はアイドルの練習日なのでコーチさんに3人を任せて営業回りをしてるんだけど……)

(全く成果がない…このままじゃまたお仕置きされてしまう)

(太陽商会……この街で1番の大会社だ。駆け出しアイドルなんて相手にしてくれないだろうけど当たって砕けろだ)
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:32:44.55 ID:vpyeeCFEo
受付「本日はどのようなご用件でしょうか?」

「社長さんか広報の責任者さんに会いたいんですが会えますか?別に今日じゃなくて後日でも良いんですけど」

受付「そうですね……」

受付「残念ながらどちらも予定が詰まっていてしばらくは無理だと思います」

「そうですか……」

(まあ仕方ないよな)

??「何かあったのかしら?」

受付「社長!?今日はお休みのはずでは?」

社長「休みなんだから何をしていても勝手でしょ?」

受付「そうですね。申し訳ありません」

社長「良いのよ。それでこの人は?」

受付「社長に会いたいそうです」

社長「会えたわよ。良かったわね」

「会うのが目的じゃなくて会って話がしたかったんです」

社長「話ねえ……うん良いわよ。あなた中々好みだから話を聞いてあげる」

秘書「ご主人様、せっかく予定を調整して今日はフリーにしたのに仕事の話なんて」

社長「フリーなんだから良いでしょ?それとも私に逆らうのかしら?」

秘書「そんな!滅相もございません」

社長「じゃあ社長室に行きましょう。ちゃんとお茶を出すのよ」

秘書「かしこまりました」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:33:46.67 ID:vpyeeCFEo
秘書「粗茶ですがどうぞ」

「ありがとうございます」

(なんか凄い睨んでくるなこの人……)

社長「それで話っていうのは?」

「実は私は冒険者ギルドの職員で冒険者アイドルのマネージャーをしているんですが」

社長「なるほど、そのアイドルの子達に仕事が欲しいのね」

「そうです」

社長「良いわよ」

「本当ですか!?」

社長「ええ、ただし条件があるわ」

「なんですか?」

社長「枕営業しなさい」

「なっ、アイドルにそんな事させられません!」

社長「アイドルじゃなくて貴方がよ」

「えっ?」

社長「私の犬になりなさい。難しく考えなくて良いわ、もし犬になるのなら私が誘った時に受けても断っても良い。受ければ仕事を1つ用意してあげる」

秘書「ご主人様!」

社長「なに?」

秘書「なんでもありません……」

社長「答えを聞かせてくれるかしら?犬になる?なるなら足を舐めなさい」

(あの3人のためだ)

「犬になります。足を舐めさせてくださいご主人様」

社長「あら、賢いのね。この子なんて躾けるのが大変だったんだから」

秘書「……」
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:34:16.88 ID:vpyeeCFEo
社長「ん……そう、丁寧に舐めるのよ。ご主人様の大事な足なんだから」

社長「はあん……上手よ。良い子ね」

社長「今度の服のんっ……モデルに貴方のアイドルを採用してあげる。はぁ……」

社長「他にも、付き合いのある会社にそれとなく薦めてあげるわ」

「ありがとうございます。でも一つ良いですか?」

社長「なあに?」

「実は冒険者ギルドは芸能ギルドと揉めていまして、我々に助力すると不都合があるかもしれませんのであまり無理はしなくて良いです」

社長「ふふ、犬がご主人様の心配?太陽商会は初代の社長が太陽のように無くてはならない存在になるようにと名付けたのよ」

社長「そして今この会社は人々にとって無くてはならない存在になっている。芸能ギルドが何かしてくるなら逆に潰してしまえるほどにね」

社長「ねえそうでしょ?」

秘書「はい、もちろんです」

(敵に回さないようにしないと……)
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:34:45.62 ID:vpyeeCFEo
社長「貴方良い子だからご褒美をあげるわ」

社長は立ち上がり衣服を脱いで下半身をあらわにした

社長「ほら、雄犬の大好きなオマンコよ」

社長「たっぷりと舐めて味わいなさい」

大股開きで椅子に座り直し犬に命令する

「はい」

犬は喜んで顔を近づけてオマンコにキスをする

社長「んっ…犬らしくペロペロするのよ」

社長「あんっ!クリまで舐めるなんて悪い子ね。でも気持ち良いわぁ、もっとしなさい」

社長「そっ、んん……上手。オマンコの中も舐めて」

社長「あぁん、良い……こんな良いクンニ初めてよ、あっ!ダメ、犬にイカされちゃう」

社長「ほらもう少しよ。あふっ、初ご奉仕ペロペロで、んんっ!私をイカせなさいっ、あっ……イっク……イク!うぅっ!」

社長「はあ……良かったわぁ。奉仕の上手な犬は好きよ」

社長「もっと遊びたいけどあっちの雌犬がご機嫌斜めだから今日はここまでね」

秘書「……」

社長「仕事の方は後で資料を冒険者ギルドに届けさせるわ」

「ありがとうございます」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:35:23.72 ID:vpyeeCFEo
上司「あの太陽商会から仕事をもらうなんてやるねえ」

「運が良かったです」

上司「この機にそろそろお披露目ライブもしたいよね。会場は押さえられそう?」

同僚「以前から何か所か交渉してますが何処も芸能ギルドとの関係悪化を恐れて良い返事はもらえません」

上司「やっぱり厳しいか……」

コーチ「別に場所なんて何でもいいでしょ?」

コーチ「音楽は魔法で石か何かに封じ込めたのを使うんでしょ?踊るスペースさえ有ればなんだって良いじゃない」

「そうですね、なんなら外でも」

同僚「冒険者だから余裕ですね。お客さんは大変かもですけど」

コーチ「持ち歌が少ないからすぐ終わるし大丈夫よ」

同僚「ですね。ライブの会場というのに囚われてました。ライブに使われてるかじゃなくてライブ出来るかを考えて探してみます」

上司「うん、頑張って。いやーコーチさんが来てくれて本当に良かった」
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:35:58.88 ID:vpyeeCFEo
受付嬢「マネージャーさん、お客様です」

「はい、今行きます」

秘書「どうも」

「あ、どうも」

秘書「ご主人様がお呼びです。どうしますか?」

「行きます」

秘書「ちっ、そうですか」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:36:28.89 ID:vpyeeCFEo
「ここは?」

秘書「ご主人様が犬と遊ぶのに使ってる隠れ家の一つです」

秘書「この首輪を付けてください、ご主人様の犬である証です」

「秘書さんは普段からつけてるんですね」

秘書「何か文句でも?」

「いえ、ありません」
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:37:11.54 ID:vpyeeCFEo
秘書「失礼します」

社長「はーい」

「お久しぶりです」

社長「来てくれて嬉しいわ。早速犯されてちょうだい」

「え」

社長「雄犬くんは雌犬ちゃんのディルドチンポに犯されて。ほら、脱いだ脱いだ」

服を脱ぎ終えるやいなや秘書がマネージャーのアナルにディルドをねじ込む

「ぐっ、あっ……」

秘書「滑りをよくするオイルが塗ってあるので大丈夫でしょ?」

「アナルにも塗って欲しかったです」

秘書「駄犬のクセに贅沢ですね」

社長「ツラそうだし抱きしめてあげなさい」

秘書「はい」ギュッ

社長「どう?その子の身体は柔らかい?

「はい柔らかくて気持ちいいです」

社長「でもどっちかって言うと筋肉質じゃない?胸もあまり大きくないし」

「そんな事ないですよ。抱きしめられるととても気持ちいいです」

社長「そうね、チンポも悦んでるみたいだし」

秘書「私に発情するなクズ」ボソッ
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:37:57.06 ID:vpyeeCFEo
社長「この子のチンポ立派よ。触って確かめてみなさい」

秘書「はい……ん、なんで無理矢理アナル犯されてこんなにしてるんですか変態」

社長「立派でしょ?入れたら気持ちよさそうじゃないかしら?」

秘書「ご主人様の中にこんな駄犬のチンポが入るなんて絶対駄目です」

社長「だって、残念ね。仕方ないから今日は自分の手マンコとセックスして」

社長「ほら、手をオマンコにして腰を振って雌犬ちゃんの腰振りに合わせて自分も腰振って気持ちよくなるのよ」

社長「アナル犯されるの気持ち良い?」

「気持ち良いです」

社長「手マンコとセックス気持ち良い?」

「気持ち良いです」

社長「でも本物マンコとセックスしたいわよね?」

「はい、本物としたいです……」

社長「じゃあ本物マンコが雄犬チンポ食べたくなるように誘惑しないと、ほらもっとエッチに腰を振るの、ほら、ほらあ」

「うっ…くっ…」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:38:29.05 ID:vpyeeCFEo
社長「声がとっても切ないわ。もうイキたいのね?」

「はい、イキたいです……」

社長「イキたいらしいわよ?」

秘書「いいんじゃないですか。でもイキたいならもっとご主人様におねだりするべきです」

「ご主人様、イっても良いですか?どうか許可をください、手マンコに射精する許可ください」

社長「うふふ、良いわよイって。貴方がイクところ私に見せて」

秘書「許しが出て良かったですね。ほらイケ、アナル犯されて情けない声出しながらイけ」

秘書「本物マンコとセックス出来ない駄犬。自分の手マンコに情けなく腰振ってイケ!」

「うっ、出る!」

社長「あら、私に飛ばしても良かったのに手で受けたのね」

秘書「ご主人様に飛ばすなんて絶対駄目です!私が許しません!」

社長「そうなの?とりあえず雄犬くんの手マンコの精液を舐めとりなさい」

秘書「はい……」

社長「美味しい?」

秘書「不味いです。ドロドロで口の中に引っかかって飲みにくいですし酷い匂いです」

秘書「チンポもなんでそんな元気なんですか?さっき出したばかりでしょ」

社長「雌犬ちゃんがエッチだからよね?手マンコを淫らに舐めててそそられちゃったわよね?」

「はい、とてもエロいです」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:39:02.57 ID:vpyeeCFEo
社長「交尾したい?」

「したいです」

社長「良いわよ交尾して、今度は貴方がアナルを犯して」

「はい、入れますね」

秘書「なっ、んんっー!!」

社長「雄犬チンポ気持ち良い?」

秘書「はい…いっ、良いです…んんっ!」

社長「素直でいい子ね。でも立ちなさい。私にマンコをよく見せて」

秘書「は…い…んあっ!おっ、ふぅっ」

社長「雄犬くん、雌犬の片足を持ち上げなさい」

秘書「あふっ、んうぅ!」

社長「おまんこよく見えるわよ」クチュクチュ

秘書「あっ!ご主人様の手マン良い!もっと、もっ、おおっ!」

社長「だーめ、まずは犬同士の交尾でイキなさい」

秘書「そっ、んなぁっ、おっ!おふっ、うぅっ、馬鹿犬ぅ!わらひのアナリュ、好き勝手するなあ!」

秘書「らめっ!イグぅ!雄犬チンポにアニャリュ犯されてイクうー!」

社長「そうよ、イキなさい」

秘書「んほおおぉぉーーーーー!!」

社長「きゃっ!潮吹きで私を汚すなんて悪い子ね」

秘書「申し訳…ありません…んはぁ…」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:39:46.01 ID:vpyeeCFEo
社長「雄犬くんはまだイってないわよ」

秘書「ふぇ?んああ!動くなぁ……」

社長「雄犬くんイキたかったらもっと腰を振るのよ。あとこの子はもう立ってられなそうだからしっかり抱いて支えてあげるのよ」

「はい」

秘書「あぁ…抱かれてるぅ…雄の身体に抑え付けられてる。チンポを気持ちよくするための道具にさてるぅ」

秘書「ダメ……性処理の道具にされてるのに感じるぅ!さっきイカされたのに気持ち良いの止まりゃないのー!」

社長「良い子ね。とても淫らよ。貴方のエッチなところもっと見せて」

秘書「ダメです…ご主人しゃまぁ…見ないれえ」

社長「いいからもっとよがりなさい!」クチュクチュ

秘書「んおっ、おぉん、手マンらめぇ」

社長「そんな事言って自分からマンコ擦り付けてるじゃない」

秘書「らって、らってえ……んおおっ!チンポ、チンポぉお!」

社長「雄犬くんがイキたくてスパートをかけたわね」

「んぁっ、もっ、イキそうです」

社長「良いわよイキなさい、私もマンコごしにチンポマッサージして手伝ってあげる」

秘書「おっ!ひっ、んんっ!いやあ!バカになりゅ、マンコとアナルでおかしくなりゅー!」

秘書「死ぬっ、こんにゃのひんじゃううーー!ふぉぉおおおーーーー!!」

「ぐっっ!!」

秘書「んおっ!出てりゅ、熱いのいっぱい…こんなのおひりで妊娠しちゃうぅ……」ガクッ

社長「あらら、気絶しちゃったわね」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:40:15.48 ID:vpyeeCFEo
社長「どう?楽しかった?」

「はい」

社長「雌犬をこんなにして楽しかっただなんてけっこうサディストなのね」

「そんなこと無いですよ」

社長「そう?でも私が滅茶苦茶に犯してって言ったら喜んで犯すんでしょ?足腰立たなくなるまで犯してそれでも満足せずに私のマンコを性処理穴にして気絶しようが犯し続けるんでしょ?」

「さすがにそこまでしませんよ……」

社長「そう、残念ね。このオチンポにだったら性処理道具にされても良いのに」

「えっ」

社長「冗談よ。んちゅ、ちゅぷ…じゅぶぶ、ぐぽっ」

「ご主人様?!」

社長「じゅぷっ、ん…雌犬にお掃除させるはずだったんだけど、んむっ…ちゅっ、気絶しちゃったから飼い主として後始末よ」

社長「んはぁ……これで綺麗になったわね。お疲れ様、私はこの子が起きるのを待つから帰って良いわよ」

「はい、お疲れ様です」
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:40:41.40 ID:vpyeeCFEo
ある日

ルチア「最近頑張ってるじゃない」

「そうですか」

ルチア「褒めてるのに反応悪っ」

「褒められ慣れてないので」

ミドナ「マネージャーさんのおかげでお仕事増えてます。ありがとうございます」

グレース「冒険者の方も色々助けてくれてありがとうございます」

「マネージャーですから当然です」

ルチア「そうね。当然ね。でも頑張ってるからしばらくはお仕置きは無しね」

ルチア「して欲しいって言うならしてあげるけど……」

「それは遠慮しておきます」

ルチア「そう」

ミドナ「ライブの予定も決まったし、良いライブになるように一緒に頑張りましょう」

「はい、頑張りましょう」
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:41:07.50 ID:vpyeeCFEo
ライブ当日

ルチア「みんな〜今日は来てくれてありがとー」

グレース「私たちの初ライブ、まさかの公園での開催ですけどこんなに多くの人が来てくれて嬉しいです」

ミドナ「今日この場所で私たち冒険者アイドルのスタートを見守ってください」

ルチア「ちょっと本当にその名前で行くの?あたし達」

ミドナ「私たちは冒険者ギルドの宣伝も兼ねてるから仕方ないよ」

グレース「まあ覚えやすさで言ったら1番じゃないかしら」

ルチア「そうは言っても……」

ルチア「まあいいや、覚えやすい名前なんだから皆ちゃんと覚えてよね」

ルチア「それじゃあライブ始めるよー」
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:42:00.49 ID:vpyeeCFEo
コーチ「あの娘達、初の本番なのに中々安定してるわね。この調子なら最後まで大きなミスはしなさそう」

「コーチのおかげですよ」

コーチ「それは当然なんだけど、マネージャーさんやみんながちゃんと支えられてるからじゃないかしら」

同僚「私たちは支えになれてるんでしょうか?初ライブ会場が公園ですし」

コーチ「何言ってるの!あの娘達の顔を見なさい、あんなに楽しそうでしょ」

コーチ「公園でライブなんて嫌だなんて思ってないわ。練習した成果を披露出来る嬉しさしか無いわ」

上司「音関係は魔法でなんとかなるしこれからも場所を選ばずに色々やって行きたいね」

同僚「魔法に関しては冒険者ギルドならではの強みって感じですよね」

「そうですね」

コーチ「これからもあの娘達を輝かせられるように頑張りましょう」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:42:26.23 ID:vpyeeCFEo
ルチア「みんなありがとー」

ミドナ「ありがとうございましたー」

グレース「これからもライブ活動を行っていきますので是非また来てくださいね」

はーい!  絶対また見にくるよー!   ありがとー!

職員「みなさーん!今度はあっちで芸能ギルドのアイドルがライブしますよー!」

え?芸能ギルドのアイドル?

そんなのいなかったよね?そっちも初ライブってこと?気になる

行ってみようぜ おう行こう

ルチア「え、え?」

ミドナ「みんな行っちゃった……」

グレース「私もちょっと気になったし仕方ないですね」

ミドナ「同じ日に初ライブなんてライバルみたいで良いよね」

ルチア「そうね。負けないわよ」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 22:43:00.09 ID:vpyeeCFEo
上司「やってくれましたね」

職員「偶然ですよ」

同僚「誰なんですか?」ヒソヒソ

「芸能ギルドの職員さんだよ」ヒソヒソ

同僚「つまり芸職員ですね」

職員「人をゲイみたいに言うな!」

同僚「すみません」

職員「まあいいでしょう」

職員「こちらもアイドルを始めたのでよろしくお願いします」

上司「お互いに上手くいくと良いですねえ」

職員「そうですね。そっちも頑張ってくださいよ。それでは」

コーチ「セコい真似してるクセによく言うわね」

同僚「まったくです、絶対に負けたくありません」

「別に勝ち負けでは無いでしょう……」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/14(土) 22:43:35.23 ID:vpyeeCFEo
今回はこれでおわ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 22:32:43.26 ID:+CFwU0pko
おつ
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 16:44:42.35 ID:fOThywaVo
ある日

ルチア「ねえ、女王様の胸を揉んでクビになったって聞いたんだけど本当?」

「ぶっ!何処で聞いたんですかそんなこと?!」

ミドナ「街中で噂になってるみたいなんです」

グレース「多分、芸能ギルドの人のいやがらせだと思うんですけど……」

「そうですか、クビになんてなってないですよ。自分から退職して地元に戻るつもりだったので」

ルチア「そっか、まあ所詮ただの噂だもんね。こんな噂流していやがらせとか下らないことするわね」

ミドナ「本当じゃなくて良かったです」

グレース(あれ?胸を揉んだ事は否定していないような……)
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 16:53:15.14 ID:fOThywaVo
アリッサ「こんにちは」

ルチア「アリッサさん!?何か用ですか?」

アリッサ「こないだ迷惑かけちゃったからお詫びしようと思って」

ルチア「そんな、気にしなくて良いのに」

アリッサ「まあ私に出来る事なんて戦闘くらいだから冒険者修行のお手伝いしか出来ないんだけど」

「経験豊富な方に助力いただけるならありがたいです」

ルチア「じゃあ今日はアリッサさんと一緒に戦えるんだ、やった」

グレース「ルチアちゃんは本当にアリッサさんが好きですね」

ルチア「憧れの冒険者だもん当然よ」

アリッサ「じゃあ女子だけでこの街の地下ダンジョンに行きましょう」

ミドナ「地下ダンジョンは選ばれた人しか入れないんじゃ……」

アリッサ「私は許可を得ているから大丈夫よ」

アリッサ「じゃあマネージャーさん、この子達をしばらく預かりますね」

「えっ、私も一緒に行きますよ?」

ルチア「女子だけで行きたい理由があるんでしょ、空気読みなさいよね」

「はあ……分かりました。3人をよろしくお願いします」

アリッサ「任せて」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 16:57:08.01 ID:fOThywaVo
1時間後

「やっぱり心配なので見に行きます」

同僚「へ?ああ、あの子達の事ですね」

「書類も一段落しましたので、行って来ます」

同僚「地下迷宮でしたっけ?迷いやすいらしいですから気を付けてくださいね」

「はい」

同僚(あれ?マネージャーさんは入れてもらえるのかな?)

受付「すみませーん」

同僚「え、はい!なんですかー?」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:12:48.74 ID:fOThywaVo
受付「この人、マネージャーさんの知り合いらしいんですけど」

同僚「あっ、丁度今出ていっちゃいました」

団長「そうですか、私はあいつが前にいた騎士団で団長をやってるんですが」

同僚「えっ!騎士団の団長さんがわざわざ?何かマズい事でもあったんですか?」

団長「いえ何も、ちょうどこっちの方に来たので顔を見ようと思いまして」

同僚「そうなんですね。何もなくて良かったです」

団長「ところであいつは女性関係でトラブルに遭ったりしてないですよね?」

同僚「え?マネージャーさんは女性関係で浮いた話なんて聞かないですよ」

同僚「担当してるアイドルの子達とも仲良いですし」

団長「そうですか。あいつは特異体質で女性に触ると強くなるんですけどその反動で女性にも影響があるみたいなんです」

団長「我々もあいつが辞める前の女王様の護衛時に襲ってきた暗黒の魔導士を倒した時に知ったので仮説に過ぎないんですが」

団長「多分、反動についてはあいつも自覚してないと思います」

同僚「もう何がなんだか……とりあえずマネージャーさんに触られると女性はおかしくなっちゃうって事ですか?」

団長「どんな影響かはよく分かりませんが女王様の件からして何かあるのは明らかです」
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:20:38.85 ID:fOThywaVo
グレース「この辺りは魔物が全然いませんね」

アリッサ「掃除しておいたからね」

グレース「え?」

ミドナ「ひゃっ!何これ!?ヌルヌル」

ルチア「何これ?触手?いつの間に」

アリッサ「私が召喚したのよ」

ルチア「な、なんでですか?」

ミドナ「修行の一環、じゃなさそうですね……」

アリッサ「あなた達にはここで消えてもらうわ」

ルチア「どうして!」

アリッサ「あなた達みたいなのがアイドルに選ばれるなんて許せないからよ」

グレース「そんな……」

ミドナ「嫌ぁ!服の中に入ってきた!」

アリッサ「ただ死ぬだけじゃつまらないだろうから触手に嬲られる機会をあげるわ。楽しんでね」

ルチア「くそ、身体に力が入らない……」

アリッサ「そいつの粘液に含まれる毒の影響よ集中力も落ちるから魔法も上手くいかないでしょ?」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:29:34.21 ID:fOThywaVo
グレース「なんで、こんな……」

アリッサ「お前、その胸で選ばれたんでしょ?気にいらない」

グレース「ぎっ!」

アリッサ「その大きな胸を触手に引っ張られるの気持ちいいでしょ?そのまま地面まで引っ張られて四つん這いになってなさい」

アリッサ「お前は若いだけで選ばれた」

ミドナ「っ!触手が乳首に噛みついて、やぁ……」

アリッサ「乳首だけじゃないわよ」

ミドナ「んんっ!そこ噛んじゃだめぇ!あっ、やあっ、触手がアソコをスリスリしてる」

ルチア「やめろ!」

アリッサ「お前はうるさい!」

ルチア「もごっ!んっ……」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:36:47.67 ID:fOThywaVo
アリッサ「さて、誰から触手に処女をささげたい?誰を最初に犯させるかあなたたちに選ばせてあげる」

グレース「こんなことをして何になるんですか」

ミドナ「もしかしてあなたもアイドルになりたかったんですか?」

アリッサ「うるさい!」

バシッ!

グレース「くっ」

ミドナ「きゃっ!」

アリッサ「普通にこうやって触手でぶって痛める付ける事もできるのよ」

アリッサ「大人しく触手に犯されなさい、3人同時にしてあげるから仲良く一緒にマンコも尻穴も口も犯されるのよ!」

グレース「嫌!」

ミドナ「助けて!」

ルチア「もごぉ!」
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:41:39.24 ID:fOThywaVo
「光よ!」

アリッサ「なっ、眩しっ」

アリッサ「光魔法で触手を消滅させただと!?貴様いったい」

「このっ!」

アリッサ「黒騎士!」

アリッサ「一応黒騎士を召喚しておいて助かったわ」

アリッサ「5体いるわよ。倒せるかしらぁ!」

「ここは引き受けます。逃げて!」

アリッサ「触手の毒で麻痺して逃げられないわよ!お前も大人しくしなさい!」

「だったら……うおおおおお!!」
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:50:16.06 ID:fOThywaVo
アリッサ(こいつ、5体の黒騎士を圧倒しているだと)

「はあ!」

アリッサ(でも……)

「これで!」

「どうだ!」

アリッサ「やるわね」

「はあはあ……後は貴方だけだ」

(くっ、もう力が……)

アリッサ「でも私の勝ちよ。サキュバス!」

「戦っている間に召喚術を完成させたのか」

サキュバス「あら、中々いい男じゃない。よろしくねお兄さん」

(くっ、これは魅了の……)

アリッサ「男がサキュバスの魅了に抗えるものか、これでお前は私の人形だ」

サキュバス「えー、私のじゃないんですか?マスター」

アリッサ「終わったらお前の好きにしていい、さあそいつにあの女どもを犯させて殺させろ!」

サキュバス「だって、お兄さんもあの子達と良い事したいよね?」
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 17:57:33.95 ID:fOThywaVo
ルチア「マネージャーがアイドルに手を出すとかダメに決まってるでしょ」

ミドナ「マネージャーさん……」

「大丈夫ですよ。これはマッサージですから」

グレース「正気に戻ってください」

「まずはリーダーのルチアさんから膣内マッサージしますね」

ルチア「馬鹿!やめんっ!」

「こんなにヌルヌルにして欲しがってるじゃないですか」

ルチア「それは触手が、んんーっ!?」

ルチア「いっ、入れらたぁ、こ、こんな…らめっ、これ以じょ、んっ!んあぁーーー!!」

サキュバス「あら?イっちゃったの?」

サキュバス「もしかしてお兄さん私の同類?」

「違うと思いますけど」

サキュバス「そうね、この気配は人間、つまり突然変異?凄い!私もこんな風に感じさせられちゃうのかしら?楽しみ」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 18:16:33.29 ID:fOThywaVo
ルチア「あんっ!やっ、うごくなぁ……」

「駄目です。膣内マッサージは気絶するまでしないと」

ルチア「バっ!んあっ!ムリっ、頭、真っ白になるぅ……チンコの事しかわかんなくなって飛びそっ、んんっ!くるぅ、ヤバいのきちゃううぅ!もっ、らめ!しぬ、しんじゃううぅぅ!んああああああああぁあぁああああ!!」

ルチア「あっ、あぁ……ぁへぇ……」

サキュバス「うわ、お兄さんエッグいねえ」

「次はミドナさんです」

ミドナ「ひっ、無理ですそんなの入りません!あぁあああーー!!」

「入りましたね」

ミドナ「ぐっ、苦し、抜いてぇ……んひっ!抜き差しらめぇ!抜いたら戻さないで!おかしくなっちゃう!そんなにしたりゃ、私の中マネージャーさんの形になっちゃうーー!!」

ミドナ「だめっ、私おかしくなっちゃいます!許して!許してえー!んひぅぅうううううううう!!」

ミドナ「マネ、ジャさんん……」ガクッ

「グレースさん」

グレース「ダメです、こんなことやめて……んふぁああああああああ!!」

グレース「入れられただけでイっちゃいました……だめ!動かないで!あっ!あんっ!」

グレース「らめ、感じ過ぎておかしくなりゅぅ、脳が焼けりゅうぅ!らめ、らめらめらめぇえ!ああぁぁあああああーーーーーー!!」

グレース「あ……ひ……」

サキュバス「すごーい、一回も射精しないで3人気絶させちゃったね。人間じゃあなたを満足させられないかもね」
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 18:39:16.91 ID:fOThywaVo
アリッサ「はは、マネージャーに犯されて壊れる出来損ないアイドル達……最高じゃない」

サキュバス「ねえ早くこの子達を処分して私ともっと良い事、し・ま・しょ」

「ちゅっ、んちゅ……」

サキュバス「んっ…!?ちょっ、いきなりキスんんっ……」

サキュバス(ヤバ……キスだけで感じる、このままじゃヤバいかも)

サキュバス「んんっ!だめ、キスしながらおっぱいとオマンコしちゃだめぇ!」

サキュバス(ダメぇ!触られるの気持ち良すぎるうぅ、人間にイかされちゃうー!)

サキュバス「あは、イっちゃったぁ……お兄さんすごいよぉ」

サキュバス「あんっ、オマンコに入れちゃうの?夢でセックスするだけで精気を吸い取るサキュバスオマンコだよ?本物でなんて吸いつくされて死んじゃうよ?」

サキュバス「あひぃーー!きたぁ!生チンポがお構いなしでサキュバスマンコにきたぁ」

サキュバス「これが生チンポぉ……夢の中でするのと全然ちがうぅ!気持ち良い、現実セックスさいこー」

サキュバス「でもお兄さんのチンポエグすぎ、おぉっ!夢の世界だとヤリマンマンコだけど現実だと生娘だから壊れちゃうよお!んんっ!」

サキュバス「んほぉ!イグう!人間にイかされちゃうー!あぁ、チンポもイきそっ、良かったぁ、一緒にイこ?んぉっ!一緒にっ!全部吸い尽くして上げるかりゃーー!あぁああああああーーーーーーーー!!」

サキュバス「あふっ……さい、こっ……あぁ、私消えちゃう……お兄さんにエナジードレイン跳ね返されて全部吸われちゃったあぁ……」

サキュバス「途中で魅了を無効にしてたんだね。だからあの子達を殺さずに私を……でも逆に全部吸われちゃうなんてなぁ、最後に気持ちくしてくれてありがと」
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 18:57:45.26 ID:fOThywaVo
アリッサ「馬鹿な……」

「次はあなたの番です」

アリッサ「ま、待て私はそういうのは知識も経験も無いんだ、だから、なっ?」

アリッサ「私が悪かった許してくれこれからはこの子達にちゃんと協力する!だから」

ボゴォ!

アリッサ「きゃん!やあぁ、ごめんなひゃい許して!ぶたないで!痛いの嫌!やだ!やだぁ!」

(……トラウマか?)

「大丈夫ですよ」ギュッ

アリッサ「あっ……ん……ちゅっ、キス……」

アリッサ「あったかぁい……はっ!お前!んんっ……やめろ、そこは」

アリッサ「やだ!そこだめ!さわっちゃだめ!入らない!入らないのぉ!嫌ー!」

「大丈夫だよ、ちゅ……」

アリッサ「んはぁ…下のお口やなのに、痛いはずなのに気持ち良い……なんで?」

アリッサ「は!私は……抜け!早く!このっ!」

「辛い過去があるんですね。でも大丈夫ですよ」

アリッサ「うるさい!やめろ!んっ!動くなぁ、サキュバスを倒したチンコに私が敵うわけえぇ、んあぁ!」

アリッサ「気持ち、良い…あぁっ!イクイクぅ!犯されてるのにイクぅ!無理矢理気持ちよくされてイクうぅーーーー!!」

アリッサ「んあぁ……んんっ!?いやっ!動くなっ、もう許してぇ!これ以上されたら覚えちゃう!身体が気持ちいいの覚えちゃうからぁ!」

アリッサ「んひぃ!チンコいい!マネージャーチンコに犯されて快楽覚えこまされてイクのお!んお!しぇきにんとってぇ……おおっ!イっくうううううーーーーー!!」

アリッサ「んふっ……なかぁあったかいよぉ……」
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:06:39.81 ID:fOThywaVo
同僚「4人とも大事無いみたいです」

「良かった」

団長「気絶した人間を4人も運んでくるなんて驚いたぞ」

「私は団長がいて驚きましたよ」

団長「今夜一杯付き合えよ」

「そうしたいのは山々ですけど……」

同僚「あの子達の看病は私がします!マネージャーさんは近づいちゃだめです!」

「え」

「何か言ったんですか?」

団長「お前が暗黒の魔導士を倒した時の話を少しな」

同僚「まさかマネージャーさんが女王様の胸を揉みしだいたなんて、この子たちは私が守ります」

「揉んだけど揉みしだいてないですよ!?」

団長「能力を活かして戦ったのに世知辛いねえ」

同僚「でもやっちゃ駄目なことってありますよねマネージャさん」

「ちゃんと謝罪しましたし女王様は気にしなくて良いと」

団長「でもあの時女王様何か変だったろ?」

「そうですか?」

団長「……お前は女性に近づかない方が良い」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:09:35.91 ID:fOThywaVo
後日

アリッサ「ギルドマスターすみません、私は……」

ギルマス「ああ、お前がついていながら全滅しかけるとはな」

アリッサ「え?」

ギルマス「これからはアイドルちゃん達と組んで修行しなおしだ。良いな!」

アリッサ「いや、私は!」

ギルマス「悪いがこれから仕事だ。文句はアイドル係の方に頼む」

アリッサ「ちょっ!」

アリッサ「なんで……」
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:18:24.16 ID:fOThywaVo
アリッサ「どういうつもり!」

「え」

アリッサ「なんで本当の事を報告していないの?」

ルチア「本当のことってなんですか?」

ミドナ「錯乱したマネージャーさんに襲われたことは覚えてますけど……」

グレース「アリッサさんも襲われたんじゃないですか?」

アリッサ「ええ、襲われはしたけど……」

ルチア「こんな事がバレたらマネージャーがクビになっちゃういます」

ミドナ「お願いします黙っててください!」

アリッサ「わ、分かったわ……」

アリッサ「今回の件で私はあなた達と組むことになったからよろしく」

「ギルマスの指示でアリッサさんは私を一緒に皆さんを支えていくことになったのでよろしくお願いします」

グレース「分かりました」

ルチア「よろしくお願いします」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:24:46.25 ID:fOThywaVo


ルチア「ここがアリッサさんの部屋かー」

アリッサ「なんで私の部屋なんかに」

ミドナ「だって親睦を深めないと」

グレース「そうですよ。これから仲良くやっていくために……」

アリッサ「なんだか怖いんだけど……」

ルチア「そんな事ないですよー」ガシッ

アリッサ「なに、離して!」

ルチア「服を脱がせて拘束するだけですよ」

ミドナ「大人しくしてください」

アリッサ「やめなさい!」

グレース「私たちと仲良くする気ないんですか?反省してないんですか?」

アリッサ「なっ……」
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:30:12.61 ID:fOThywaVo
ルチア「アリッサさん綺麗ですよ」

アリッサ「どうする気なの?」

ミドナ「実は私たち全部覚えてるんです」

アリッサ「やっぱり……」

グレース「だったら分かりますよね?」

ルチア「大丈夫、今夜で全部チャラですから」

アリッサ「わ、分かったわ」

グレース「では失礼します。電撃!」

アリッサ「んんっ!」

ルチア「ちゃんと加減してるから大丈夫ですよ」

アリッサ「そういう問題じゃひうっ!」

ミドナ「ちゃんとほぐさないと大変そうですから」

アリッサ「ちょ、お尻の穴!ひゃうっ!!」

ルチア「マンコもほぐしまーす」

アリッサ「らめ、指入れて中から電撃らめぇ……」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:34:04.33 ID:fOThywaVo
ルチア「もうほぐれたかな」

アリッサ「もう許して……」

ミドナ「これからが本番ですよ」

アリッサ「それは何?そんなの嫌……」

グレース「ディルドですよ?本当は知ってますよね?」

アリッサ「そんな大きいの無理よ」

ルチア「そのためにほぐしたんです」

グレース「アリッサさんのために急いで用意したんですから、存分に味わってください」

ミドナ「お尻にも入れますね」

アリッサ「嫌!嫌ぁー!!」
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:36:47.29 ID:fOThywaVo
1時間後

アリッサ「あ…あぁ……」

グレース「やりすぎちゃいましたかね?」

ミドナ「そんな事無いと思います」

ルチア「アリッサさん、これで仲良くできますね」
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:40:28.54 ID:fOThywaVo
次の日

「顔色悪いですけど大丈夫ですか?」

アリッサ「大丈夫よ。でもちょっと失礼するわ」ギュッ

「え」

アリッサ「これで元気出るから……」

「そうですか」

ルチア「……」イラッ

グレース「お仕置きが必要かもしれませんね」

ミドナ「マネージャーさんの馬鹿」
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/11(土) 19:58:33.80 ID:fOThywaVo
「う、ここは?」

ミドナ「おはようございます」

グレース「久しぶりのお仕置きです」

ルチア「どうしてこうなってるか分かるかしら?」

「分かりません」

ミドナ「マネージャーさんがアリッサさんとイチャイチャしてるからです」

グレース「私たちを放っておいて他の女と仲良くするなんてダメですよね?」

「ええ……」

ルチア「犯したんだからちゃんと責任とりなさいよ!」

ミドナ「そうですよ」

グレース「お婿さんになってもらわないと」

アリッサ「お前たち何をやっている!」

ルチア「アリッサさん!?」

アリッサ「こんなことだろうと思ったよ」

「助かりました」

アリッサ「私も混ぜろ」

「え」

アリッサ「マネージャーに犯されたのは私も同じだからな。ま、私は中出しまでされたが」

ミドナ「ズルいです」

グレース「マネージャーさん私たちにも精液ください」

「アイドルにそんなこと出来るわけないでしょ!」

社長「そうよ引退まで我慢しなさい!」

秘書「ちなみにその男は私のツガイです」

社長「あら、私のモノでしょ?」

秘書「もちろん、夫婦揃ってご主人様の犬ですぅ」

アリッサ「誰!?」

ルチア「まさかこの人達とも関係を……」

社長「そうよ、私もついつい生中出しセックスしてしまったわ」

秘書「私はご主人様の命でツガイになったが今は心から愛しているし本当の夫婦になると思っている」

ミドナ「マネージャーさん……」
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/11(土) 20:13:20.12 ID:fOThywaVo
グレース「この人たちって太陽商会の……?」

社長「そうよ」

ルチア「いつもお仕事ありがとうございます」

ルチア「ん?まさか……」

アリッサ「枕営業してたのねマネージャー……」

「……」

社長「ありていに言えばそうね」

ミドナ「複雑な気分です……」

秘書「ちなみに娼館に贔屓にしてる娼婦がいるようです」

ルチア「はあ!?」

グレース「娼婦の方はそういうお店だから良いですけど、私たちはちゃんと責任取ってくださいね」

社長「そうね。みんな妻にしちゃいなさい」

ミドナ「そんな事できるんですか?」

秘書「家柄と暗黒の魔導士討伐の功績を考えれば可能かと」

アリッサ「暗黒の魔導士って長年王都近隣で暴れていたあの?」

「はい」

ルチア「ふーん、じゃあ大丈夫ね」

ルチア「本当は私だけが良かったんだけど仕方ないからここにいる全員をちゃんと愛しなさいよね」

「……」

「はい、全員しあわせにします」

ミドナ「嬉しいです」

グレース「これからもよろしくお願いします」

アリッサ「一緒にしあわせになりましょう」

秘書「私も愛するよ」

社長「もう犬じゃないわ、これからはパートナーとして歩んでいきましょう」

ルチア「約束だからね!絶対あんたとアタシとみんなで幸せになるわよ」


おわり
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