ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】

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512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 21:04:09.89 ID:zNSieu3G0
kskst
513 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/03(日) 23:38:29.11 ID:YJmdB26w0


ミルカの腹筋が刻まれた下腹部に淫紋が刻まれた。速度を重視した魔法のため効力は感度20倍のみ。


アルマ「むふふ。面食いだって言ったろ〜♡ミルちゃんみたいな美人さんは垂涎ものだぜ。バキバキ腹筋だと淫紋映えるね☆」


アルマがミルカの両手から離れ、淫紋を至近距離で眺める。ミルカは呆れながら頭を抱えた。


ミルカ「この変態どもっ。ん、はあ♡あーーくそ…マンコ疼くわ」


アルマ「それならお姉さんに任せな☆女の子の快楽を教えてあげる!」


スリスリと淫紋に頬擦りするアルマ。猫口でミルカを見上げ両手をワキワキと動かした。


ミーニャ「仲直りイベントの時に僕とはレズセックスしたから身体の相性は確認済み」


ミルカ「ていうか帰るわよ!こんなもん、耐えようとすれば耐えられるわ」


アルマ「えーっどうしても?」


他人の思惑通りに動くのを嫌うミルカはそのまま疼く身体で部屋を出ようとする。アルマがミーニャを見ると、任せろと言わんばかりに首を縦に振った。


ミーニャ「ミルカ〜」


ミルカ「何よ。ていうか腋処理した方がいいわよ。レンの性癖っつーのは知ってるけど」


ミーニャがミルカに近付き耳元で囁く。


ミーニャ「ミルカはすでに僕を超えてるよ」


ミルカ「…」
  

ミーニャ「少なくとも格闘だけなら絶対に勝てない、この1年一番成長してるのはミルカだって確信してる」


ミーニャ「リベンジとか言ってたけど、闘るなら僕の方がチャレンジャーだと思うな」


ミルカ「…………そういうの、もっと言ってみなさい」    


アルマ(なに話してんだろ〜。でもミルちゃんの脚止まったぜ!)



514 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/04(月) 00:27:46.13 ID:eQ4x5zeZ0


意識しまくっていた相手であるミーニャにベタ褒めされミルカは動きが止まる。おべっかとは違う迫真の説得力がバトルマスターの脳内をくすぐる。そもそもミーニャはおべっかを言わない。忖度の欠片もない物言いに何度も血管がブチギレそうになった記憶がある。だからこそ染み渡っていた。


ミーニャ「今のミルカには、隙が見えない」


そう言いながら両手で下から115cmのミルカの爆乳を持ち上げるように揉み始めた。


ミルカ「んく…あ…♡」


アルマ(触った〜!私もこっそり参加してオーケーかな!!☆ふへへ)


ミーニャ「ミルカが僕を意識しているように、僕も意識してる。でも今度闘る時は僕も負けず嫌いだから必死に魔法とか使いまくることになって、周りが危ないからカーロンに止められてる。僕も本当は闘りたい」


さすさす♡


ミルカ「ん、ふう♡」


聞こえの良いミーニャの声に軽いトリップ状態のミルカ。夢にまで見た宿敵からの賞賛と、淫紋による感度上昇で胸を触られる痺れが思考力を奪っていく。


ミルカ「はあ、はあはあ、はあ♡」


そして片手が前垂れの隙間から股間に入り込む。


ミルカ「あっ……♡やめなさい……マジ」


ミーニャ「至近距離ならミルカの独壇場。僕もアルマも敵わないから、緊張しなくて大丈夫」


スリスリ かりっ


ミルカ「ひぁっ!…♡」


クリトリスを爪で擦られ反応したミルカを見てアルマも我慢が利かなくなり、改めて自分の淫紋を発動し参加する。


アルマ「はあ、はあ♪かわい〜♡……そうそう!聞いてるよミルちゃん、この前の魔王軍との闘いでも大活躍だったんでしょ」


ミルカの代わりに乳首攻めを担当する。元娼婦の指技が服越しに勃起乳首を追い詰めていく。


アルマ(服の上からでも分かるわ〜この乳首可愛いわ☆)


ミルカ「んなもん…っんんん゛っ♡全員やれるだけのことやっただけだろ」


アルマ「イヤイヤ。私なんて氷の魔女に負けて終わりだもん、やっぱすげーわ!」



515 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/04(月) 01:28:06.20 ID:eQ4x5zeZ0


ミルカ「ん………っ」


微妙な反応を見せるミルカ。アルマはミスったと確信した。


ミーニャ(アルマ、自分を下げすぎるとミルカは気持ちよくなれない)

 
アルマ(やっぱそう?メンタルが劇画なんだよね〜ミルちゃん、痺れるぜ〜)


ミーニャ「うん。僕たち全員全力を尽くした。でも、その中でもミルカは一回死んだのに勇者パーティとしての使命を持って復活した、かっこいいと思う」


ミルカ「は、あ♡んっ…そりゃ、私は最強バトルマスター様だけど…あんた、言い過ぎ…♡」


アルマ(上手いな〜〜張り合ってるだけあって性格は知り尽くしてら)


すりすりすり


ミルカ「ひあぁっ…!♡」


ミルカ(くっそ…流されてなんか身体好きにされてる…淫紋のせいでめちゃくちゃ気持ちいいし…っ…好き放題されるのムカつく!けど…あのミーニャが私をこんな認めていたなんて…気持ちよすぎる…っ♡)


ミーニャ(正直僕も悔しいからあんまり言いたくないけど、こうなったらミルカを感じさせまくってやる)


アルマが乳首を、ミーニャがクリトリス及び陰唇を愛撫する。更に両耳から囁きASMR攻撃!


くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡


ミーニャ「おまんこ濡れてる♡」


アルマ「バトルマスター最強♡偉い♡強い♡神流派♡」


ミルカ「あ、っひぐ♡お、お、おおっ♡」


コリコリコリコリ♡


アルマ「乳首でイケイケっ♡」


ミルカ「イ゛っ!!♡んんん〜〜〜〜〜♡っ!!」
  

膝を震わせ絶頂を迎えたミルカ。これにより更に淫紋が輝く!


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