ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】

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463 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 21:07:34.93 ID:wNzGdpk80


臨時の魔王軍幹部だったロビンはかなりケモ要素の強い獣人だったが、彼はタマモと同じく耳や髭、尻尾以外はほぼ人間。キモい低級魔物達を相手してきたレンは多少小汚ないが眼福だと思った。更に回復魔法で疲労を癒される。


パアア


レン「ふう、ふう。どういうつもり?もしかしてスーパーヒーロー?」



「いやね。女の子には優しくした方がいいっていうのが持論でね。昔刺されたから、普通にこれから俺もヤるし万が一死なれても困るしね」


「おい優男!ヤるなら早くしろや!あとがつかえてんだよ!」


「はいはいはい」


彼は上着を脱いだ。ツギハギ補修から分かる通り大切な一張羅なのだ。


レン「はあ…はあ…あんた名前はあんの?」


「ん?………………オネストだよ」


レン「めちゃくちゃ偽名じゃん!もーいいわよ!さっさとヤりなさいよ。こんなザーメンまみれの女の何がいいんだか!」


正直と名乗った妖狐は肉棒を露出させレンのザーメンまみれの膣内にねじ込む。魔物だけあってその行為に忌避感はなかった。


ぐりゅっ!


レン「んひぁ♡っ!」


「お〜すごい締め付けてくる!勇者レンの偽物と聞いてるけど、胆力もあるしおまんこも気持ちいいね」


レン(犯され過ぎてめちゃくちゃ感度上がってるぅ…っ)


「いやね、女の子には優しくしたかったんだけど、俺も出演料ほしくてさ」


パンっ!パンっ!


囁きながら腰を振るオネスト。アレクは出演料を払う約束で数を集めたのか。しかし彼はマモン配下。


レン「んっ。ひゃ、あんっ♡あのねっあんた殺されるわよ」


「んん〜?」



464 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 21:33:01.75 ID:wNzGdpk80


マモン配下のアレクがそんな簡単にこれだけの人数に金を払うとは思えない。恐らく撮影が終わった後、口封じをかねて皆殺しにされるだろう。


オネスト「く〜…うわ、これっ…蠢いて最高だ」


ぐりゅっ!ぐりゅっ!♡


レン「んんっ!♡あんっ…ひうっ。多分マモン配下になるって言ったんでしょ。んで、全員につけられてるマモンの紋章を刻まれた…っ。んあ♡それが罠になってるわ。回復魔法のお礼にあたしの考え教えてあげるけど」


レン「時限式の炎魔法でも仕込まれてるわよ。マモンレベルならそれくらい可能なはず…んひっ♡」



オネスト「君本当に偽物?」


レン「んふふっ。そりゃそうでしょ、あ、おっ♡奥っ!イ、イグっ♡」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


オネスト「ふううう〜〜っ。なるほどみんな我慢できないわけだ…!」


「狐野郎こそこそ話してないでさっさと終わらせろや!」


オネスト「はいはいはい。言われなくてももうっ…くうう!」


ビュルルルルっ!


レン「くはぉおおお〜〜っ♡っ!?お、おおっ!熱っ〜っ♡」


オネスト「んふ〜〜…忠告ありがとう!でも俺も詐欺師ヤってるしそれくらいは想定済だよ」


レン「さ、詐欺師かよっ…んあ♡」


オネスト「やば。言っちゃった。それでは!」


上着を大切に回収し、オネストはその場を離れた。


465 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 21:34:03.04 ID:wNzGdpk80
次の魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 21:38:07.46 ID:6bZfeYA60
4
サーペント 

ちんぽを2本持つ蛇の魔族、爬虫類魔族なのでアレクやフィズ達には怪しまれている(実際にリヴァイアサンの配下でマモン周りをスパイしに来てる)
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 21:49:40.76 ID:1fE8D7bs0
4
キンググレムリン
グレムリンの上位種で、モフモフで可愛い通常種(ヒイロのグレムリン)とは違い外見な鱗で覆われた爬虫類っぽい感じとなる。また爪や歯も鋭く尖っている(映画グレムリンに出てくるグレムリン)、通常種グレムリンが進化したわけではい

上位種なのに通常種と違い頭がかなり悪いが喋ることができる、グレムリンはモフモフで可愛く頭が良いのがアイデンティティであり、それがないコイツはキングなのに通常種グレムリンには下に見られ舐められてグレムリンの手下は一匹もいない悲しきモンスター
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 21:50:43.39 ID:dmotNU5dO
2
469 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 23:24:16.43 ID:wNzGdpk80
はわわ上位種とは


「おらあああああ!俺様は一秒間に3回マンコを突けるんだよ〜」


ドちゅドちゅドちゅドちゅドちゅドちゅ♡


レン「ぬほぉおお゛っ♡!!?おおおお゛イグっ」


ビュルルルルル!


「くはぁああ。最高だぜ〜この雌マンコ」


それから数時間。レンは休みなしで犯されまくっていた。もう絶頂回数も膣内射精回数も100を超えていた。


フィフィ(ふあ〜退屈。雌が犯されてるの見ててもしかたねーよな〜。アレク様もブルもよく飽きないよなぁ)



レン「ごほっ…おえ…♡あん…んひ…」



「おいおいマンコ緩くなってねえだろうな、ほとんど意思ねえぞこの雌!」


「へへへ安心しろよ、マンコだけは常に蠢いてチンポに媚びまくってるぜ」


「次ハオレダー!」


ピョンと飛びだしたのは70cmほどの小柄な魔物。彼はキンググレムリンというグレムリンの亜種。もふもふのグレムリンと違い、爬虫類のような皮膚をもつお世辞にもかわいいとは言えない魔物。


大股を開き倒れているレンの股間にしがみつく。そして体格と比べて立派な肉棒をぶちこむ!



ぐちゅっ!


レン「あうう♡!」


「コノ雌!オレノモノ〜ッ!!」



470 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 23:31:19.09 ID:wNzGdpk80


キンググレムリンが不気味な顔で笑う。ヒイロのグレムリンは凄まじいIQを誇る有能だが、彼は生殖の快感に病み付きの愚者だった。



パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


「ギギギ〜♪」


レン「くおっ♡んおっ!おおっ!あっ!♡」


「へへへ。あんなチビにも好きなように犯されて無様な雌だぜ」


ぐちゅぐりぐりぐりぐりぃ♡


レン「くおほお♡ぉおおお〜〜っ♡♡」


「オレノザーメン沢山出スッ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「激し…♡うえっ♡はひっ、お、おおおお〜〜っ。股間にしがみつかれて…っガン突きされてりゅう」



パンっ!パンっ!パンっ!ビュルルルルっ!!!



「ンギギギ♪ギヒヒヒイ」



一丁前に腰を押し付け、膣奥に遺伝子をぶちまけるキンググレムリン。口から涎を垂らしながら更なる射精を求める。


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


471 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 23:39:50.07 ID:wNzGdpk80


「おいこら!一人一回までだろうが!」


ブル「そうだぜ。2週目させてやっから下がれ!」


「ギヒヒヒイ!オレノ雌!オレノモノ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「あんっ!あんっ!♡きゃあっ!おお、お。んおお゛っ!あおおおっ!♡」


レンの名器に夢中のキンググレムリンは忠告を無視して腰を振る。レンの雌声が更に調子に乗らせた。


パンっ!ぐちゅぐりぐりぐりぐり


「ギヒヒヒヒヒヒッ!!」


レン「んおおおおおお〜〜っ♡おおっ〜♡♡!」


「ハアハアハア。コノ雌最高〜♪」


パンっ!パンっ!


ビュルルルルル!!


レン「ひぐぐぅうう゛っ。れ、連続射精ぃいい♡ぁああ♡♡」


レン「くほっ…んお♡あおっ…♡♡」


痙攣するレン。全身が泥とザーメンまみれで見ていられない状況だがそれを気にする気力はない。


びくん♡びくん♡


「ギヒヒヒイ。ギッ!!?」


ドシュ

キンググレムリンは2度目の射精を堪能し、震えている間にブルの斧で首をはね飛ばされる。



ブル「こういう馬鹿はどうしても混じる。ブルルル」


472 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/30(木) 23:40:36.38 ID:wNzGdpk80
ラストの魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 23:43:42.52 ID:q8wHmwAg0
4
サーペント 

ちんぽを2本持つ蛇の魔族、爬虫類魔族なのでアレクやフィズ達には怪しまれている(実際にリヴァイアサンの配下でマモン周りをスパイしに来てる)
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 23:46:59.73 ID:dlS8hcJmO
4
ギガントローパー
大量の触手を備えた大型の魔物。あらゆる体液が牝に対して超強力な媚薬となる
475 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 00:14:01.67 ID:ExXXMmP/0


そしてそのまま2日が経過した。アレクの空間魔法で食事は必要ないが、疲労は溜まる。魔物たちは待機中に寝たりしていた。フィズも完全に飽き、木を背もたれに爆睡している。


フィズ「くかーーーー…」


レン「おお…♡んふぉおお…♡」


しかしレンは休みなしで犯されている。魔物たちが二周目に突入し、ただ喘ぐだけのおもちゃのようだった。


「へへへ!おらぁ!おらぁ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「イグ♡ンイグ♡ぁいいっ〜♡」

ぶしゃあ♡びゅーーーー♡


ド派手な潮吹きを犯している魔物にぶちまける。魔物はそれを全く気にせず腰を振り、射精をキメた。


びゅどるるっ!!


レン「〜〜〜っ♡♡んへ」


痙攣アクメに震えるレンの背後から、大きめな魔物が現れた。


ずるるるる


「うお!なんだこいつ!」


アレク「あれはギガントローパーですね。全身に触手をもち、巨大な1つ目がついている中級魔物。しかもあれは元々マモン様配下で我々の仲間です。触手に私特性の媚薬が分泌されているのです!」


ずるるるる


レン「んあ…♡な、なにこいつ…ローパー……」


476 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 00:56:53.87 ID:ExXXMmP/0


アレク「ブル!更に接近して撮影しますよ。ヘロヘロのレンが媚薬触手に犯されまくりの山場です!」


ブル「ブルルル。イエッサー!」


レン「はあ、はあ、はあ…♡」


どろどろのレンが両手両足を掴み宙に浮かばせる。アレクが初級水魔法水鉄砲を発動し、レンの全身の泥やザーメンを流し落とす。



ドドドドドバシャア!


レン「んぶぶぶぶっ!!?…はあ、はあ…」


アレク「流石ですね〜まだ元気とは、ナチュラルメイクもすっかり落ちましたが元が良いから大丈夫ですよ」


レン「あんたね…んあ…♡普通の女優がこんなにタフなわけないでしょ…本物だってバレるわよ…」


アレク「編集で実はそんなに時間経ってない風を装うから問題なしです」


小声で話す2人。そしてレンの背後のギガントローパーが触手を10本以上伸ばし、身体を擦り始める。すべてに媚薬が付着していた。


にゅるるるるる♡


レン「んあっ!?なにこれ…熱…♡あひっ!!?び、媚薬……!?」


アレク「ふふふふ。さあ。至近距離撮影しますのでめちゃくちゃに感じて視聴者にシコリティを提供してください」


カメラを担ぎ至近距離撮影を始めるアレクとブル。爆乳の根本にぐるぐると巻き付き更に胸を強調すると、乳首に触手を擦りまくる。


こりこりこりこりこり♡


レン「ふぉ゛おおおっ♡乳首、やばすぎるっ!!?や、焼ける♡」


こりこりこりこりこり


レン「ひひーーーーーーーーー♡♡っ!!」


ブル「犯され過ぎた上に媚薬効果でビン勃ち乳首瞬殺ですぜ〜」



477 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 01:07:11.39 ID:ExXXMmP/0


アレク「おお。オマンコにも触手が這い回っておりますよ。ふふふふ、両手両足を封じられて丸見えなのはドエッチですね」


レン「はあ、はあ…♡へえ…へえ…♡っ…んえ…♡」


ずりっ!ずりっ!ずりっ!


触手がクリトリスやアナルの表面を擦る。それだけで腰を振り、レンは絶頂した。


びくんっ♡


レン「いいいぃいいい♡んいっ♡」


アレク「挿入されますよブル。しっかり撮りなさい。私は全身を撮るのでね」


ブル「ハイ。レンのマンコに触手が突き刺さる瞬間をズーム撮影ですぜ」


レン「こ、こんな媚薬まみれの触手ぶちこまれたら…♡…ひい」


快感で痺れ、恐怖を感じたレンがぢょろろろ。と小便を漏らす。しかしそんなもの関係なく挿入された。


ぐっぼんっ!!♡


レン「おほぉ゛おっ!!?♡♡」


アレク「ん〜素晴らしいオホ声と顔。やはり天性のポルノ女優ですよ。そして流石は我らの仲間ギガントローパー。意図を理解している」


ごりりりりっ♡♡


レン「ほひひぃいいーーーーっ♡♡!!?オマンコイグイグイっ!イイイグ♡♡っ!!んんん゛!!♡」


レン「いやぁーーーーーーー♡♡っ!!」



478 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 01:18:22.85 ID:ExXXMmP/0


ぐぼんぐぼんと触手は蠢き、膣内をピストンする。更に乳房を絞り、乳首を擦られ、腋や臍、うなじ等のマイナーな性感帯にも媚薬触手は擦り付けられた。


グリグリ♡すりすり♡♡


レン「ほほーーーー♡…ふほほぉーーーーっ♡」


目を細め、間抜けな声を出す勇者レン。快感に頭がヤられている顔を多くの魔物たちにさらしていた。


「ひゃはははぁ!見ろよあの面を」


「こいつレンじゃないんだろ。日常生活戻れないんじゃねえの」


「けけけ」



レン「イグ〜〜…♡っ……んひぃい〜〜っ♡」


ぴゅっ♡ぴゅっ♡


ぐにょんぐにょんぐにょん


レン「イグ〜♡♡♡」


アレク「凄絶な絶頂です。涎や鼻水垂れ流しですがそれが良いですね〜。あのレンがこんな姿を晒している光景をみんな見たいんですからね」


ブル「チンポが痛いくらい勃起ちしまうぜ〜」


ずりっ!ずりっ!ずりっ!ぐりっ!


レン「お、お、おおおお♡んおおおっ♡♡♡」


アレク「しかも疑似射精で膣内に媚薬をぶちこめるようになってますから、派手にアクメきめてくださいね」


レン「〜!?む、むりっこれ♡マジっ子宮やば」


びゅるるるるあっ!


レン「のっほぉおおお゛おお♡♡イグーーーーーーーーーっ!!♡♡っ!!」


479 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 01:29:11.09 ID:ExXXMmP/0

☆☆


レン「ひゅーーーー…♡ひゅーーー…♡」


アレク「ふー。3日間の撮影無事終了ですね。外の世界では数時間ですから安心してください」


アレクの発言等レンには聞こえない。3日間休み無しで犯され、力を封じられた身体は全身筋肉痛の快感漬けだった。草原に力なく横たわっている。


レン「んひゅ…♡…♡」


「けけけ。ま、ヤリたりねえけどこんなもんか」


「これで金も貰えるんだから最高だぜ」


参加した低級魔物たちは上機嫌にそう言った。この後男優代を貰い解散と言うことになっている。


アレク「では私はこのレンを近くに湧いている泉につれていき汚れと多少の回復を施すので、ブル。後は頼みましたよ」


ブル「ヘイ。お任せください」


アレクとブルはアイコンタクトを交わした。インスタントのマモン配下となる契約は3日を過ぎた瞬間に炸裂し、参加した魔物達を吹き飛ばす。その為元々撮影時間は3日と決まっていた。給与を踏み倒しレンの正体バレを抑制する一石二鳥!


フィフィ「あとどれくらいで丸3日?」


ブル「あと30分くらいだな。それまでのらりくらりよ。ブルルル」


フィフィ「ふははは。この馬鹿どもが吹き飛んで死ぬところ楽しみ」


「おい!さっさと銀貨よこせよ」


ブル「まあ待てや。今用意するからよ。30分くらいの辛抱だ」


☆☆


480 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 01:41:46.84 ID:ExXXMmP/0


アレクは近くの泉の水でレンを浄めた。しかし身体は浄められても媚薬で跳ね上がった感度は簡単には下がらない。水の刺激だけで声が漏れていた。


ばしゃ


レン「んあ、あんっ……♡や、やっと…終わったのね…♡」


アレク「ふふふふ今回も大ヒット間違いなしですよ。大体2時間程度に圧縮するので、レンがどんどんアへっていく姿が視聴者には届けられますね」


レン「んんう♡(めちゃくちゃに犯されてるの…大勢に見られるのよね…そう思うと…んっ♡やば、マゾイキしちゃう)」


レン「あんたさ…んあ♡あの魔物たち殺すつもりでしょ」


アレク「んふふふ。あなたにとってもその方が都合が良いでしょう。バレにくいですし」


レン「やっぱりカスだわ。ん♡あたしが動ければ首ハネてたんだから…」


アレク「戦闘能力の低い私にも抵抗できないのは歯痒いでしょうね。更に今は媚薬で凄まじく淫乱になっている」


アレクが乳首を指で弾くと軽く甘イキする。男にとって都合のよすぎる淫乱女がそこにいた。


ビクンッ!♡


レン「あっひ…♡……くうう……そう言えば、今回あんたは撮影に終始してたわね」


アレク「監督も大変なのですよ」


レン「んっ…♡あんたの雑魚チンなんて見たくも触りたくもなかったら良かったわ」


アレク「そんなことを言って、本当ですか?」


アレクがスマートなパンツを下ろし、インキュバスチンポを露出した。   


ボロン


レン「…」







  








レン(ひゃああああああああ!!!!♡♡?なにこのイケメンチンポ!!?オマンコにほしい!ほしい!ほしいーーーーーーーーーっ!♡!!?)
481 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 01:52:12.36 ID:ExXXMmP/0


レン「はあ、はあ、はあ♡」


アレク「ふふふふ獣のような顔ですね。私はこう見えてベテランのインキュバスですよ。発情しまくりの雌を魅了(チャーム)することくらい容易いのです」


レン「こ、こ、こ、こんな、こんなチンポ…♡♡ごとき……………♡」


そう言いつつもレンの股間からは愛液が涎のように太ももを伝う。更に視線はインキュバスチンポから離せなくなっていた。恐るべきは媚薬効果。瞳孔が♡マークになるほどのチャーム効力。


レン「はあ、はあ♡こんな…イケメンチンポ如き……♡♡♡」


発情しまくりのレンの両乳首が細い指で愛撫される。更にイケメンインキュバスの耳元でのASMR!



こりこりこり♡


レン「くほほぉおお♡っ!?」


アレク「私のチンポがほしいのならばおねだりしなくてはだめですよ」


レン「お、お、お、おおお♡おね、だりぃいいい〜〜〜〜〜っ♡!?」


こりこり きゅ〜



レン(だめっ♡乳首イグ♡イグイグ♡っ。チャームされまくったあたしの雌がイケメンインキュバスチンポ欲しがっちゃってる…!?♡)


びゅっ!♡


乳首イキで吹いた潮が泉に混ざる。レンはノータイムでアレクのチンポを頬張った。


レン「じゅぞぼぼぼぼ♡っ!」


アレク「おおおっ…なんと大胆な…いや、はしたないと言うべきですか。くうっ♪」


レン「じゅぼぼほ♡ぞぞっーれぼれぼぼ♡(し、仕方ないから♡あたしが抜いてあげるわ!♡感謝しなさい♡♡)」
482 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 02:04:31.06 ID:ExXXMmP/0

☆☆


そしてそれから10分。レンはアレクのチンポで膣奥を突かれ、完全敗北していた。


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「いぐ〜っ♡イグイグ〜っ♡♡インキュバスチンポちゅよしゅぎりゅ(強すぎる)〜〜〜♡♡♡」


アレク「これ本当に3日間犯されたオマンコですか!?初物のような締め付けっ。まったく恐ろしい逸材ですっ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「ひひひぃいい゛♡♡っ。カスのくせにっ♡顔だけ良くてチンポも最高とかっ♡マジゴミすぎるぅうう♡イグ〜♡マンコ降参してるぅうう♡」


うわごとのようにアへり散らかしながら絶頂を迎えるレン。アレクもこの3日間我慢し続けてきた肉欲の昂りをぶつけていた。


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


アレク「おお〜〜〜……たしかに…すぐに絞られるのもやむなしの名器…♪」


レン「おっお゛っ!お゛っ!お゛っ!!おおお゛ーーーーーーーーーっ♡♡♡♡」


アレク「しかも、突く度に揺れるこの爆乳と乳首!」


むにむにむに


レン「んきゃううううっ!!♡」


アレクはレンの爆乳を鷲掴みにしながら膣奥に射精をキメた。


びゅどどどどんっ!!♡



レン「けほおおおぉおお♡♡んお゛っ!イっ…んんんぐ♡♡」


派手な反りを見せ、レンも絶頂した。そして暫く全身をピクピク震わせ、力が抜けると泉に勢い良く着水した。


バシャア!


レン「んひ……あ…♡…♡」


アレク「やれやれ毎度のことながら私を夢中にさせて貰ってはメンツが立ちませんよ」


483 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 02:14:19.93 ID:ExXXMmP/0

☆☆

それから数十分。ようやく落ち着いたレンが元の冒険者服を身に付け、アレクと共に元の撮影場所に戻ってくる。


レン「はー。魔物同士…情はないのねあんたら」


レンの目の前では大勢の低級魔物の頭が吹き飛んだ亡骸が並んでいた。想定内だが想像以上にエグい。元々マモン配下だったギガントローパーだけがブルやフィズと共に待機している。


ブル「ブルルル。人間だって利益のために同族殺すだろうが」


フィズ「終わったんなら帰ろうぜ」


レン「フィフィちゃま、今夜あたしと泊まらない?」


フィズ「あれだけブチ犯されてマジかよおまえ…」


アレク「ふふふ。今回の撮影も大成功ですね。では我々は戻りましょうか、レン、町まで送りましょうか?」


レン「力も戻ったし、必要ないわよ。さっさとあんたは消えなさい」


アレク「手厳し〜っ。む?」


茂みから現れたのは妖狐のオネスト。何故爆死していないのか。


オネスト「すみませんね。怪しいと思いまして、俺の紋章は偽物なんです」


レン「へー。だから落ち着いてたのね」


オネスト「そして、やっぱり本物の勇者レンなんだ」


ブル「おいてめえ!!誰にも言うなよ!」


オネスト「いやね、俺はただ出演料をいただきに来ただけなんですよ」


アレク「ふうむ」


オネスト「それに、改めて俺をマモンサマの配下にしてくれませんかね?」




484 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 02:26:16.33 ID:ExXXMmP/0


それから数日後、レンのMチャンネルがアレクによって更新された。内容は近日新作配信決定という内容。コメント欄は乱舞した。


(゚∀゚ 三 ゚∀゚)

オナ禁しなくちゃなあ!

私はこの日を待っていた

ロアちゃんの新作を心の支えに冒険者稼業生き延びてきたぜ

俺も死にそうな目にあったけどロアちゃんを思い出して討伐したわ。エロの力は偉大



レン「んふ……♡んふふ…♡ほんとバカ♡はう…みんなこんなに待ちわびてたの?あたしの新作」


レン「ほんとサイテー…♡もっと色々あるでしょ♡」


自室でタブレットを見ながら片手で口を押さえ、謎の愉悦に身体を震わせるレン。性的快感とは別の痺れるような愉悦が身体をめぐっていた。


レン「どれだけ売れちゃうんだろ〜っ…♡どれだけあたしのエロい姿見られちゃうんだろ…♡」


ドン、と隣の部屋から物音が聞こえた。たしか今屋敷にいるのはフィオナだけのはず。


レン「大丈夫かしら?転んだような音?なにか落とした?」


フィオナは隣の部屋でMチャンネルを見ていた。ロアの新作というニュースにタブレットを落としたのだった。


フィオナ「ロ、ロアちゃんの新作〜っ♡た、楽しみすぎるよ〜っ…!」


レン フィオナ「はぁあああ〜っ♡♡…」



485 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 02:29:56.19 ID:ExXXMmP/0
次回の展開を決めます!💪

1、明日を見失った怪物!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、何の因果かめちゃめちゃ犯されまくるエクスプロシブ・レディ
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定〜〜〜!
2時45分から募集でお願いします🍛🍛
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 03:07:48.41 ID:4W1n53GJO
5. REVENGE OF MIRUKA
魔王との戦いを経て今ならミーニャに勝てると確信したミルカは、ミーニャにリベンジを申し込む
しかしミーニャもただアナル宗教にうつつを抜かしていたわけでは無く、魔王敗北で味わった屈辱を糧に死に物狂いで魔法と格闘の両面を鍛え上げてしっかりとミルカ以上に腕を上げておりリベンジを果たせずしてミーニャにボコボコにされ敗北してしまう
ミーニャとの初戦敗北後からの成長は、ミーニャに賞賛されるが勝てなければ意味が無いと悔し涙を流すミルカだがそんなミルカに対してミーニャはミルカにアナルマッサージ教の表向きの名称の「新たなる目覚め」の名前を使ってアナルマッサージ教に入ってみないかを持ちかけ、ミルカはカルト臭を感じ取るがミーニャが枢機卿をしていると知り、完全に信じ切って安心して入信する
入信した事により意図せずしてミルカは信仰の力をミーニャとリーベのに与えて強化させてしまい一生ミーニャに勝てず終いで後にアナルで2人に完全に堕とされる一方通行の道に自ら歩みを進めるのであった
尚リービもミーニャも表向きの宗教に入信しても信仰の力が増幅される事は知らなかった模様
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 03:31:47.09 ID:R8QyZtRb0
5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する

それをベルゼブブの第二子(>>403)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 03:35:55.95 ID:qxDNG0exO
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身のアナルにも淫紋を刻んで(浮かび上がるのは尻)グチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされ二穴を徹底的に完全開発&バイの扉を開けアルマとミーニャに本心から快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 03:38:32.09 ID:GjYSOZnK0
5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ>>401がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 04:05:51.04 ID:bySdEJVe0
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 04:07:43.11 ID:gleuOUhB0
>>489
すいません、コンマ被ったのでこっちで
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 04:09:34.66 ID:gleuOUhB0
>>491
なんかID変わっちゃったけど本人です
493 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 14:13:09.97 ID:2ePqSPnBO
安価ありがとうございます!このレスコンマに近いもので決定⚔️⚔️⚔️⚔️⚔️

〜事前予告のコーナー!〜
>>486はスタンダードバトル発生となり結果次第では展開が変わるかもしれない💪理由はミーニャはそこまで圧倒的に強いわけではないからです😎ごめんね🙏
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 14:20:17.43 ID:cIhCdpWp0
前々から思ってたが、ミーニャが好きなのは良いが露骨に贔屓させようとするのは何なんだよ
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 14:50:13.12 ID:oi1weCMgO
ID変わってると思いますが>>486です
了解しました
後自分ミルカ作った本人で、ミーニャに堕ちて欲しいコプセントと性癖とかで作った故ミーニャ贔屓が目立ってしまいます
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 16:12:43.89 ID://aY2cpyO
いつぞやのアザトスとかもそうだったけど、ミーニャだけはすんごい露骨なんよなぁ
497 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 16:34:58.60 ID:2ePqSPnBO
前回までのあらすじ!

かつてマグナスに淫紋を刻まれ死ぬほど苦しい思いをした雷の女パーティの魔法戦士アルマは、その時の感覚が恋しくなり調整版をミーニャに刻んで貰ったのだった!(四スレ目の>>460くらい)

淫紋効力内容

感度40倍&表情や話し方も強制平常(アルマが制御可能。完璧にバレない)   ミーニャはアルマの1日の絶頂回数が把握できる





ここは魔術省のミーニャの部屋。最年少賢者である彼女は自分の研究室を許されていた。テーブルには王都で有名なパティスリーのドーナツがボックスで置かれている。甘党である彼女はこれを1日で平らげる。カロリーは凄まじい代謝を誇る筋肉で行われ、更に胸や尻に脂肪が蓄えられかなり無敵!


ミーニャ「モキュモキュ」


純白の賢者服に爆乳の丸みを帯びたミーニャが両手でドーナツを持ち齧っていると、通信魔法の気配を感じた。そして数瞬遅れて備え付けのウィンドウに通信が入る。


ミーニャ「なに」


『ミーニャ様にお客様です』


ミーニャ「帰って貰って。どうせエロジジイの無茶振りでしょ」


『今回は雷の女勇者パーティのアルマ様です』


ミーニャ「むむ」


頭の固い貴族や役人には塩対応のミーニャだが、現場で共に命がけで闘った相手には友好的。部屋に通すように指示した。


そして数十秒後、アルマが入室した。見慣れた人懐こい雰囲気に、180cmの高身長。筋肉質かつ豊満な肉体。オレンジ髪はトップにシニヨンで纏めている。


アルマ「ミーニャちゃんお招きサンッキューーー♪」 


ミーニャ「どうしたの?」

498 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/01(金) 23:37:06.63 ID:ExXXMmP/0


アルマは冒険者衣装を捲り、淫紋を見せる。これはミーニャに刻んで貰ったもので、アルマが魔力を流せば自由に効力が発動する。これによりアルマは定期的に街中で内心アクメを楽しんでいたり、セックスの際に使用したりしていた。


アルマ「メンテお願いします☆」


定期的に上書きしなければ淫紋は消えてしまう。その為わざわざ他国までやって来たのだ。


ミーニャ「オッケ〜っ。最近どう?」


アルマ「へへへ☆すごい私今エロイな〜って時ホント最高。私達って基本強靭だけど、淫紋発動中なら本気で抵抗してもセックス中されるがままで燃えるぜ」


ミーニャ「へー」


ミーニャにはアルマの過去1ヶ月の絶頂回数を把握できる権限がある。それを確認すると、3日前に35回絶頂を刻んでいる。


ミーニャ「3日前ヤッたんだ」


アルマ「セフレのお兄さんとね☆そこでちょっと魔力消費激しくなってきたなと思ってさ」


ミーニャ「オッケー。じゃあそのまま待機して」


言われた通り、アルマは腹を晒したまま待機。ミーニャが魔法陣を発動させ呪文を詠唱すると十秒ほどで淫紋が上書きされた。


ミーニャ「はーっ」


ビシッ!!


アルマ「んひひぃいい♡!?上書きアクメキクゥ!」


淫紋を上書きされた衝撃でアクメをきめたアルマの下着が汚れた。ミーニャはたしかな手応えに良い仕事をした達成感を感じる。


ミーニャ「おっけ〜っさすがは僕。ふふん」


アルマ「ふう〜っ。ありがとミーニャちゃん☆これで淫欲を貪れるぜ!」


ミーニャ「でも、一応全ての効力が生きてるか確認してみよう」


499 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 00:19:12.95 ID:q8oOjx6M0

ミーニャが立ち上がり、淫紋を発動させるように言う。アルマが魔力を込めれば淫紋が光り、赤面した。


アルマ「んは…♡これこれ〜っ…感度が40倍になってる感覚……♡」


ミーニャ「感度上昇はオーケーね。じゃあそれに平常を装ってみて」


アルマ「はーい☆」


もう一段階アルマが淫紋の効力を引き上げると表情が普通に戻った。内心感じまくりなのは変わっていないが外にそれが漏れることはない。


ミーニャ「感じてる?」


アルマ「すごい感じてる☆」


ミーニャ「どれどれ」


ミーニャがアルマの豊満な胸を服の上から両手で鷲掴みにする。そして乳首を指で挟み刺激する。


ユサユサ かりかりかり


アルマ「お〜っ☆大胆だぜ」


ミーニャ「乳首が勃起してるのは仕方ない。汗や絶頂に伴う愛液分泌は止まらないからね。ほらほらどう」


ユサユサ たぷたぷ


アルマ「ミーニャちゃんにおっぱい触って貰えて最高だわ☆私コンフェスで働いてたからメチャクチャバイだし」


ミーニャ「こっちも〜っ!」


更にスカートに指を入れ、2本指を膣内にねじ込む。神聖な研究室で賢者が客人に手マンを行っている非日常。


くちゅ♡くちゅ♡くちゅくちゅくちゅ


アルマ「上手ぁ〜♪」


ミーニャ「どう?」


くちゅくちゅくちゅくちゅ♡


アルマ「メチャクチャ気持ち良くてヤバイね☆」


500 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 00:57:55.79 ID:q8oOjx6M0


ミーニャのテクニカルな手マンにもアルマは落ち着いた様子を見せる。濡れた指を引き抜いたミーニャが少し距離をとった。


ミーニャ「ふう。じゃ、平静を解除してみて」


アルマ「いやーこれみてよ☆」


ぶしゅっ♡がくがくがくっ


アルマの下半身は震え、下着をどろどろの本気汁が汚している。表情は穏やかだがとんでもないことになっているのは間違いなかった。


ミーニャ「すごい平静だ」


アルマ「見た目はね☆大分ヤバイよこれ」


アルマが平静を解除すると、途端に汗が溢れる。そして歯を食い縛りガクッ!と膝から崩れた。


がくがくがくっ!


アルマ「おおおお゛ーーーーーーーーー♡♡…イグっ♡♡手マンやりすぎっ♡」


アルマ「あーーーイグイグイグ♡んんん゛〜っ!!」


股間を抑えてのたうち回る。平静モードになっていなければ手マンされていた最中もこうなっていただろう。


ミーニャ「おおお。やり過ぎたごめん。僕の魔法は完璧だった」


アルマ「くっ…ひぃいい♡♡〜〜っ!!」


☆☆


501 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 01:26:34.74 ID:q8oOjx6M0


アルマ「はあ、はあ、はあ…♡ミーニャちゃんの手マン…効いた〜☆」


ミーニャ「それにしても、すごく気持ち良さそうだった。そんなに良いんだ」


アルマ「自分で制御できるから、マジいいよ〜☆おすすめ。特にミーニャちゃんは自分でできるんだし」


ミーニャ「確かに、少し興味がある。やってみようかな」


性的なことへの探求心が凄まじいミーニャが、アルマの感じている様子に惹かれた。


アルマ「やっちゃえよ〜☆ほら!脱いで脱いで!お姉さんが見ててやるって☆」



ミーニャ「ふーむ。分かった」


純白の賢者服を脱ぎ捨てるミーニャ。自分の尻に淫紋を刻みはじめた。


アルマ「うひょー☆賢者様のバキバキなのにおっぱいもお尻もムチムチな特殊ボディ〜☆」

ジジジ


ミーニャ「ん、はあ、あん、んあ、ふう」


アルマ「私と同じ効力?」


ミーニャ「僕は…んん。平静とかは別に…♡だから、感度を高めてるっ」


アルマ「ただでさえメス豚アナルと言われてるミーニャちゃんのアナルが更に感度上昇とかマジ♡やばすぎぃ」


ジジジ


ミーニャ「んんん゛ふぅうう〜〜〜…♡♡はあああ…できた」


ジジジ…! 


ミーニャの尻の上にハート型の淫紋が刻まれた。凄まじい熱がアナルに集まり、息が乱れる。


ミーニャ「んーーー…ふーーーー…確かに……これは…効く…♡」


502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/02(土) 01:43:28.62 ID:ILB3FN1I0
元々クソ雑魚アナルなのにリーベによる完成を超えた異次元のアナルにルシファーによって開発されたマンコ感度を全てアナル感度に移して更に淫紋とくれば感度3000倍になってそう(対魔忍感)
503 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 01:59:10.72 ID:q8oOjx6M0


ミーニャの全身から雌の匂いが立ち込める。アナルがパクパク呼吸するように蠢き、バイセクシャルのアルマにはそれがたまらない。


アルマ「んんん〜☆いただきます!」


ミーニャに抱きつくアルマ。性に奔放な彼女のタックルは勇者パーティだけありミーニャも体勢を崩されかけた。


ざざざ


ミーニャ「おおっと。あん♡」
 

アルマ「レズセしよーよ♡レズセ♡あは☆」


たぷたぷたぷ♡


ミーニャの爆乳を揉みながら甘えるアルマ。感度がビンビンに跳ね上がった2匹の雌を止めるものはなかった。


ミーニャ「仮眠用のベッドあるから、そこでね。ん♡」

 
アルマ「へへへ☆いいの?浮気女っ」

  
ミーニャ「愛はレンのものだから♡ふふふ」


アルマ「それなら気兼ねなく☆ほらほら横になって」


ぐいぐいぐい


ミーニャが仮眠用のベッドに寝そべり、アルマが舌をアナルにねじ込んだ。


アルマ「ふふふ♪えっろ……れろっ!れろれろれろ♡」


ミーニャ「おお゛っ♡おおおお♡っんおおお♡っ」


ピチャピチャと舌が這い回りアナルをなめ回す。一流娼館コンフェスの人気娼婦だった実力を見せつけた。


アルマ「こんな淫乱なアナル、舐めたことない☆んれれれっ♡」


ミーニャ「くおおお♡イグっ…イグっ!」



504 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 14:24:30.76 ID:q8oOjx6M0


ただでさえ極められたアナルの感度が淫紋で覚醒する。今でも排泄アクメを毎回決めているミーニャだが、なにもしないでもイキそうになる雌穴と化していた。


ミーニャ「んへーーーー…♡…やば……自分のアナルの感度を…甘くみてた…♡♡」


自分の魔法の才能に冷や汗をかく。息が荒く、膝が震えていた。


ぶるぶるぶる


アルマ「ミーニャちゃんも自分の意思とは関係なく苦しいくらいアクメする感覚に病み付きになれよ☆ピチャピチャ」


ミーニャ「おおおお〜〜!っ!?♡♡」


アルマ「ぷは。腸液どろどろ♪んじゃ、このハレンチアナルにお姉さんの指2本プレゼントだぜ☆」


ミーニャ「ひいいっ♡心の準備させて」 


アルマ「ダメダメ〜♡」


アルマの2本指がアナルに挿入され、直腸をメチャクチャに擦った。筋肉質なミーニャの肉体がギュンと強ばり、潮吹きアクメで瞬殺される。



ずりずりずり♡


びゅーーーーーっ!びゅっ!


ミーニャ「イィッグんーーーーーー!!♡♡」

 
アルマ「うほほぉ☆…指が締め付けられる〜…おのケツ穴名器過ぎぃ」



更に三本目の指を捩じ込む。ブボボっ!という下品な音と共に連続で絶頂しらミーニャの淫紋は輝いていた。クリーム色のロングヘアーがバサバサ乱れる。


がぐがくがくがくっ!!♡


ミーニャ「コッホ…!おほっ!!♡んあおおお♡♡♡っ〜!」



涎を簡易ベッドに撒き散らし果てるミーニャだが、更に通信魔法が届いた。


『ミーニャ様。ミルカ様がお見えです』


ミーニャ『くへへーーーーー♡…へーーーー♡…』


アルマ「え?ミルカちゃん?おいおい勇者パーティが偶然で集まってるじゃんよ☆」


505 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 22:24:41.80 ID:q8oOjx6M0


魔術省の1階。自国の勇者パーティだったミルカはもてなされていた。


ミルカ「ミーニャに繋がった〜?」


「現在呼び出しておりますので少しお待ちください」


バトルマスター衣装で足を組み、背もたれに体重をかけながら受付の女性魔導士と話すミルカ。魔導士という人種は格闘職を軽んじる傾向にあり、逆もまた然りだがミルカほどの勇者パーティならば流石に一目置いていた。


ミルカ「ウーロン茶ある?」


「申し訳ございません…」


ミルカ「そ〜。アイツ生意気よね〜ガキの癖に賢者とか言って、良い部屋もらってさ。お姉さんもそう思わない?」


「ミーニャ様は素晴らしい魔導士ですから」


内心ムッとしながらも丁寧に返す魔導士。ミーニャは若き魔導士達にとって憧れの存在。


「すみませんミルカ様。ミーニャ様にどんな御用ですか」

 
ミルカとミーニャといえば犬猿の仲というのはかなり有名な話。滅多なことはないと思うが一応確認の意味を込めて聞いてみた。



ミルカ「ん?そりゃバトルよ」


「バトっ…」


椅子から立ち上がったミルカがシャドーボクシングを始めた。間違いなく目の前の勇者パーティはバトルすると言った。


ミルカ「今日こそブチブチブッチ!ぶちのめしてやるってのよ〜!」


「た、建物内でそんなことをされては困ります」


ミルカ「流石に外に連れ出すわよ。ふっふっふ。アイツと繋がった?」


何という迷惑な相手。基本的に自分勝手で脳筋なミルカは魔導士と性格的相性が悪い。受付は頭痛を感じた。


506 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 22:47:30.44 ID:q8oOjx6M0


☆☆


そんな様子を中継魔法でミルカとアルマは覗いていた。


アルマ「んは☆あんなこと言ってるよミルカちゃん」


ミーニャ「面白いよねミルカ」


アルマ「ていうか、やるの!?一大マッチメークだぜ〜☆こんな簡単に実現しちゃうわけ。金取れるぜ☆」


一時的に淫紋を止め、話し合う2人。アルマとしても2人が闘るなら見てみたい。


ミーニャ「闘らない。今はね。カーロンから止められてるし、一年前ならまだしも今のミルカはかなり手強い。ていうか分が悪い」


アルマ「へ〜流石は武闘派な元紅蓮の女勇者パーティ」


ミーニャ「それはそれとして、折角なら混ぜちゃおう♡」


アルマ「んは〜〜賛成〜♡♡」


☆☆


数分後、ミルカはミーニャの研究室の扉の前に居た。


ミルカ「流派を広める、旦那の悲願を手伝う。色々やることはあるけどこれもやっておかないとねぇ。私の心臓操作も意味あるか分からないんだし思い立ったが吉日よ!」


茶髪のミディアムパーマを流し、気合いを入れたバトルマスターが扉を開いた。


ミルカ「ミーニャ〜!ここであったが百年目よ!」


ミーニャ「れろれろ♡はむ。ちゅるるる♡」


アルマ「くほぉお♡やべえ〜〜〜♡ミーニャちゃんの乳首吸いえげつなさ過ぎぃっ!母性に目覚めながらアクメ決めりゅ♡」


ミーニャ「レンの陥没乳首を吸い出すのは慣れてるからね。じゅぞぞぞぞ」



アルマ「くっふぅうう♡〜〜〜♡っ〜〜♡!?」


ミルカ「因縁の………最終…決……………………………………戦」



507 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 23:37:02.05 ID:q8oOjx6M0

ミルカの眼前で宿敵ミーニャがアルマの乳首を舌で弄んでいた。1人でなかったのも予想外だが乳首を吸っているのはあまりにも想像の外。


ミルカ「は!そうか、煙に巻くための幻覚魔法ね」


ミルカがアルマに近づき、その胸を揉んだ。


たぷ♡


アルマ「ひゃふう♡ミルカちゃん大胆だねぇ」


ミルカ「うお!?流石勇者パーティだけあってかなり質の良い筋肉…じゃなくて本物〜!?な、なにしてんのよあんたら!」


ミーニャ「淫紋レズセックスだけど。んふぅ♡」



ミルカ「淫紋レズセックスじゃねーよ!アルマは何でもイケるって聞いたことあるけど、ミーニャあんたレンの嫁でしょ〜!?」


アルマ「おいおい☆アルマちゃんは結構面食いだぞ♡」


ミーニャとアルマの身体に淫紋が刻まれているのを見たミルカ。自分もかつてカミラに刻まれたことがあるが、パッと見それ以上の効力だと伺える。


ミーニャ「アルマとは、んふ♡あん、身体の関係…あんっ」


ミルカ「あんたね〜!人が勝負を挑みに来たってのになによそれ」


ミーニャ「アポ無しでそんなこと言われても最初から受けない。不義理なのはミルカの方」


確かにフラッと立ち寄り勝負しようというのは不躾だったかもしれない。それは分かっているが目の前の光景には納得いかない。


ミルカ「仕事中にセックスしてるやつにそんなこと言われたくねえ〜…」


ミーニャ「僕ら勇者パーティはいつでも仕事中でいつでも休暇中。ここでのセックスも問題なし♡」


アルマ「そういうこと〜♡」
  

モニョるミルカだが、こんな爆乳ぶら下げて発情しまくってる女と闘っても仕方がない。今日は出直すことにした。


ミルカ「ちっ。仕方ないわね。しっかり鍛えておきなさいよ」


その背後からアルマが迫る!


508 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/03(日) 00:42:34.74 ID:YJmdB26w0


ミルカ「…む!」


アルマ「もう帰っちゃうのは寂しいにゃあ♡」


ばっ!


バトルマスターミルカの背後を取ることは難しい。抱きつこうとした直前で両腕を掴んだ。


ミルカ「なーーにーーーよーーーっ」

ぐぐぐぐ


アルマ「ミルちゃんも一緒に楽しもうぜ〜〜〜♡っ」


ミルカ「何いってんのよバカ!私は旦那居るのよ!知ってるでしょアンドロス!」


アルマ「性に寛容とも聞いてるにゃあ♡」


ミルカ「にしたってチンポもない女同士でセックスするのは趣味じゃねーんだよ!」


ミーニャ「それはどうかな?」


ミルカ「うるせーバカ!」


謎にポーズを決めるミーニャに罵声を浴びせるミルカ。しかしミーニャは気にせず、かつて魔王軍大幹部デュランを撃退した際のギルドでの祝勝会の出来事を掘り起こした。


ミーニャ「あの日、エールで乾杯した時言ってたよね。死のカウントダウン喰らって死ぬと思ったとき、死ぬ前にレンやリラの関係を思い出してレズセックスしてもよかったかもしれないと思ってたって」


ミルカ「酔ってたからよく覚えてないけどそれが何よ」


ミーニャ「ミルカ、女の子同士の才能あるよ」


サムズアップするミーニャ。頭脳明晰な賢者の雑な決めつけにぶん殴ってやろうかと思った。


ぐぐぐ


アルマ「うおおおっ!?つえぇミルちゃんっ!流石ぁ〜〜!」


手四つでアルマを押しながらミルカが威嚇する。


アルマ「やっぱ普通に私より強いかぁ…!んふ。でも☆両手を掴んでるのに違いはないぜ!ミーニャちゃんやったれ!」


ミルカ「お前ら〜〜!」


ミーニャ「ていやー!」


必死にアルマがミルカを抑えている間に、ミーニャが魔法を発動。ヘソ出しルックのバトルマスター衣装が仇となり腹にハート型の淫紋が刻まれた。


ビシッ!!


ミルカ「んぐぅっ♡!?てめーらーーーーーっ〜っ!」


509 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/03(日) 01:07:17.74 ID:YJmdB26w0
ミルちゃんの感度も即興淫紋で20倍!

1、こうなりゃ2人まとめてアへ殺してやるわよ! 〜2人には勝てなかったよ〜
2、2人から褒め殺しされながらの愛撫で身も心もトロトロミルちゃん

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 01:08:45.05 ID:Z/CJOEUl0
2
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 01:09:19.02 ID:O9jTlJBsO
2
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 21:04:09.89 ID:zNSieu3G0
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