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ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 01:09:02.59 ID:qwjHkxuL0
1
524 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/05(火) 02:05:10.69 ID:5iOgxyJ10
ミルカ「ん、れ…ちゅるるるるっ…♡」
アルマ「んひ〜♡んお゛♡私の…発情しまくりどろどろおまんこをミルちゃんが舐めてくれてるとか、最高〜イグ…♡」
2人から手ほどきを受けたミルカの下腹部には爛々と淫紋が輝き完全にレズセックスを受け入れていた。ベッドの上で股を開くアルマの股間をクンニで奉仕している。
ぴちゃ♡ぴちゃ
ミルカ「スッゲー…雌臭…♡んちゅるるる、ど、どうよ…はむ…ん♡チンポなら何回も舐めてんのよ。応用くらいできるわ…♡」
アルマ「初めておまんこ舐めるとは思えないテク…っ☆イグっ!!♡っ…はへえ〜」
四つん這いで頭を下げて顔をアルマの肉壺に突っ込んでいるミルカ。自分がされたように肉豆を吸い、陰裂の中心を何度も舌で往復する。
ずろろろっ。ちゅばばば♡
アルマ「こ、腰へこっ…止まんねっ♡!?ふひぃーーーーーーっ!!♡♡!?」
ミルカ(女を鳴かせるの…い、良いかもっ…自分にもついてる器官だし、責め方も分かりやすいわ)
アルマのマンコでレズテクを鍛えるミルカの尻をミーニャがペチペチ叩いた。
ミーニャ「すっかりレズセックスに目覚めたね」
ミルカ「ぷは…べ、べつに。ん♡…ちゅ。ていうか、ケツ叩くなっ…なんか、腹立つからっ」
ミーニャ「頑張ってクンニしてるミルカのおまんことアナルは、僕が気持ちよくしてあげる」
ミルカ「ア、アナル…っ?あんたじゃないのよ…?」
ミーニャ「感度20倍の淫紋が刻まれてる今なら十分気持ちよくなれる。聖属性で浄化してからね♪」
ミルカ(ま、マジ…こんな敏感なアナル舐められたら…っ…♡)
525 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 15:23:33.03 ID:x+sepv/vO
アルマ「あふぅ♡おいおい私のおまんこ舐めるの止まってるよ☆」
太ももでミルカの頭を挟むアルマ。ミルカが股間から見上げる。
ミルカ「はあ、はあ♡ちょーしに…」
ミーニャ「じゅぞっ♡」
ミルカ「かひゅっ!!♡」
アルマ「ふへへ♪不意打ちクンニ気持ち良さそうだね」
ミーニャ「ぴちゃっ♡ぬちゅ、れろっじゅろろ」
ミルカ「こんにゃっ!?敏感な時にえげつないクンニっ〜〜…♡♡!?」
アルマ「ほら〜ミーニャちゃんのクンニを参考にして沢山気持ちよくしてくれないと♪」
ミルカ「はあ、はあ、んあは♡れろっ…ぴちゃっ!」
アルマ「ほほぉ♡きたぁ〜〜っ!あ〜〜ヤバぁ♡♡」
ミーニャ「流石はミルカ、おまんこも美味しい。バトルマスターらしい爽やかな味。じゅるる」
ミルカ「わ、わけわかんないことっ言って…♡んれ、じゅぞぞ」
アルマ「ィグ♡ん、はあ、はあ〜学習能力高過ぎ〜ミルちゃん♡」
ミルカ(コイツら褒め殺して来やがって…褒められるの好きだから喜んでる自分がバカみたいだわ…っ♡)
526 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 16:26:08.08 ID:x+sepv/vO
ミルカ「〜!♡♡♡」
ミーニャの舌が発情しまくりの膣内に侵入し蜜をかき集めるようにすすり舐める。臀筋を躍動させながらミルカは果てた。
ミルカ「んはぁああーーー…♡はあ、はあ、はあ…♡♡(や、ヤバ、鼓動毎秒10回に増えた)」
アルマ「気持ちぃ〜…♡やっぱり40倍は最高だぜぃ♡♡」
ミルカ(アルマの…雌の匂いが染み付きそうだわ…♡)
ミーニャ「ふー。んじゃ、ミルカのアナルを開発していこう♪」
両手でミルカの尻を鷲掴みにし、最年少賢者がピュアなアナルに舌を突っ込んだ。バトルマスターの20年以上排泄にのみ使われてきた器官が性器と化す。
にゅぶぶる♡
ミルカ「ひほほぉっ!!?♡♡ヤメッ!?ケ、ケツの穴にぃ!?」
アルマ「やったぜ〜!ミルちゃんのアナル初体験に立ち会えた光栄を胸に刻むぜ〜♡♡」
ミーニャ(淫紋で感度がかなり上がってるとはいえビギナーアナル。舌を入れられただけで悶え狂う僕のアナルはやはり我ながら恐ろしい)
ミルカ「ん、あ゛っ…ちょ、ミーニャ…っ♡」
ミーニャ「じゅぞっ♡ぬちゅるるる♡♡」
ミルカ「んっくぅううう♡♡んんっ!!?あんっ!あ、はうう」
アルマ「神テクでアナルを責められて感じまくりのミルちゃんを見られるのはここだけか〜♡」
ミルカは未知のアナル快感でクンニどころではなかった。未開発のため淫紋があろうが即イキはしないが、確実に高められていく。
527 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 16:58:00.89 ID:x+sepv/vO
ミーニャ「れろっ♡じゅぞぞ」
ミルカ「かっはぁ…♡あううう」
アルマ「ミルちゃん怖がらなくて大丈夫だよ〜♡お姉さんが頭撫でてあげるからね」
ミルカ「んぎぎっ♡〜!はあぁ、や、ヤバイ…♡♡なんか、っ…」
ミーニャ「んふふ。イキそうだねミルカ、アナルのゾワゾワする感じ気持ちよくて最高でしょ」
ミルカ「こ、こんなもの」
ミーニャ「認めさせるまで寸止めの刑〜。じゅろろろ♡ペロ」
ミルカ「ふぁあ゛あん!あっ♡くおおっ〜♡♡ひぎ!」
ビギナーアナルの寸止め程度お手の物のミーニャがもどかしい快感を与える。汗だくの豊満な尻がビクンビクン震えた。
アルマ「あははは。ミーニャちゃん、ミルちゃんのケツ筋で舌千切れない?」
ミーニャ「ミルカといえどアナルで舌を千切ることはできない。しかもアナルで感じまくりだし、ふふふ」
ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡んあ…あん…っ♡」
アルマ「意地になんなミルちゃん。一緒にアナルで気持ちよくなろうよ〜♡感じられる場所が増えてQOL爆上がりだよん」
ミルカ「あ、ううう♡き、気持ちいいわよ…っ…ミーニャに舐められてると思うと妙な背徳感だわ…♡上手過ぎよ〜…あん♡」
ミーニャ「素直になれて偉い♪んじゃ、本気でアナルイキ楽しませてあげる」
528 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 18:18:04.26 ID:fwxS3jZWO
ミーニャが顔を離し、中指をミルカのアナルへ挿入。腸壁を愛撫し始める。
くちゅくちゅくちゅ
ミルカ「ふぁああ゛ぁ〜〜っ♡♡!?あ〜〜っ♡♡」
Gスポットのような分かりやすい性感帯がないにも関わらず弾け飛ぶような快感がミルカを襲う。口をパクパクさせながらミーニャのされるがままだった。
ミーニャ「イケ〜〜うり〜」
ぐりぐりぐり
ミルカ「んんん゛ん〜〜〜っモー無理〜♡っあひゅ♡あっイグっ♡お、お、お、おーーー」
ミルカ「んおお゛ーーーーーーーーーーーっ♡♡♡〜!!」
ビクビクビクッ!!♡
アルマ「エロアクメ顔いただきました〜♡凛々しい顔が舌伸ばしアへ顔晒す瞬間お姉さんに見られちゃったね〜☆」
ミルカ「へあ…♡かは……っ」
ミーニャ「最後はアルマと一緒に二穴責めして派手にイカせてやろう」
アルマ「オッケー♡」
529 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 18:39:08.95 ID:fwxS3jZWO
膝を立たせながらベッドにうつ伏せで横たわるミルカの二穴にミーニャとアルマが指を近付けた。ミーニャの指がアナルに、アルマの指がヴァギナに入ろうとしている。
ミルカ「はあ、はあぁ…♡んあっ…あん♡」
アルマ「ミルちゃん、甘イキしてるところ悪いけど二穴でイカセてやるからな〜☆」
ミーニャ「女の指の味を覚えてもらわないとね」
ぐり♡ ぬぷ♡
ミルカ「いいぃっひいい♡♡〜〜っ…!」
アルマ「はは〜♡熱々じゃんミルおま(ミルカのおまんこの略)、お店に来てくれてた女の子でもここまでふやけたおまんこは稀だわ」
ミーニャ「アルマ、ミルカを二穴同時アクメさせられるように息を合わせよう」
アルマ「アイアイ☆」
ミルカ「ゆ、指……やば…♡」
ぬちゅ♡ヌチュヌチュヌチュぬちゅ♡ ずっぼ!ずっぼ!ずっぼ!
ミルカ「きゃああぁあああん♡♡!」
2人の不規則な指の動きにミルカは涙を流しながら吠えた。
アルマ「ミーニャちゃんの指の動きをおまんこ側から感じるわ〜♡」
ミーニャ「ほらほらどうミルカ」
ミルカ「こ、こんなのっ…♡頭変になりゅっ〜〜〜っ♡」
530 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 18:53:12.87 ID:fwxS3jZWO
ぐりぐりぐり♡
アルマ「雌セックス最高かって聞いてんだよミルちゃんよ〜〜☆」
アルマがミルカの前髪を引っ張り問いかける。乱暴だがミルカからの反抗はない。
ミルカ「さっさいこーっ♡きゃうう♡最高よぉおお〜〜〜っ♡♡」
ミーニャアルマ「やったぜ」
女をイカせる興奮も女にイカされる快感も覚えたミルカが素直に認める。気分を良くした2人が指を動かす速度を速めた。
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♡♡
ミーニャ「イケイケっ。淫乱肉穴」
アルマ「欲しがり雌穴めっ☆」
ぶじゃーーーーーっ!♡
ミルカ「ひひひぃいいい♡♡っ!?し、潮吹いてイグっ!〜〜〜っ♡♡!」
ミーニャ「おおふ。ベッドが濡れ濡れ」
アルマ「激エロ〜♡強い女が快感に呑まれて痙攣してる姿は最高だぜ☆」
ミルカ「んひゅ♡あひっ………ぉ゛っ…♡♡」
ミルカ「いっ゛ぐ……♡♡」
531 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 19:09:53.07 ID:fwxS3jZWO
☆☆
ミーニャ「はああーっ」
アルマ「おお〜!流石賢者の魔法。3人の汗と汁まみれのベッドを洗浄して乾かした〜!☆便利」
ミルカ「魔法ってやっぱすげーわ」
アルマ「ミルちゃんは魔力ぜんぜんないの?」
ミルカ「いや、めちゃくちゃ使い勝手の悪い強化魔法があるわ」
片付けを終え、服を着直した3人。アルマは淫紋の更新を終え、ミルカの即席の淫紋は既に消えていた。
ミルカ「そういえばわざわざアップル王国の王都まで何しに来たのよアルマ、あんたの国、魔王の攻撃でかなり地形変わって大変って聞くわよ」
アルマ「いやぁミーニャちゃんに淫紋刻んでもらってるんだけど、効力弱くなってきたから更新してもらいにさ☆」
ミルカ「はーっ。相変わらずだわ」
ミーニャ「ミルカもする?」
ミルカ「しないわよ。自分になら、淫の魔力で似たようなことできるし、セックスの時しかやらないけど」
アルマ「バトマスなのに淫の魔力だけ使えるとかエロバトマスじゃん!」
ミーニャ「スケベバトマス」
ミルカ「は〜ぶっ殺す〜〜っ」
532 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 19:12:19.65 ID:fwxS3jZWO
次回の展開を決めます!💪
1、明日を見失った怪物!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信〜てんせえしゃ作電マレビュー〜
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
20時から募集でお願いします🍛🍛
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:00:02.88 ID:mRajquLe0
5
TS勇者とTS前勇者
神との戦いの為に己を鍛える、ベルゼブブ
レン達との戦いでは披露する事はなかった巨大なハエの姿になり、目から破壊光線を空に向けて放つ、空中に炸裂するとルシファーがシトリーやレンと戦った時のように次元に穴を開ける、その姿にベルゼブブガールズや幹部、団長クラスは拍手喝采だが、ベルゼブブはこれだけでは勝てないと納得いかない模様
すると、空いた穴から何かが降ってくるベルゼブブ達の前に着地すると、短髪で185センチのガチムチ男だった。その場にいる大半が「誰だ…?」と困惑するが、リンとエリカだけは「こいつ勇者レンだ!」と反応する、ベルゼブブが「今開けた別次元から来たか…」納得する。
TS前のレンは「これがアンドラスの魔法か…?」困惑、1スレの
>>1
辺りのレンの模様
アルカネットがこっちのレンと世界と関係ないなら、憂さ晴らしで殺してしまおうや!と提案、レンはこの人数+アンドラスとの戦闘で満身創痍、なにより髪が派手なあのチビはヤバすぎると瞬時に判断し逃げ出す。
ベルゼブブは別次元に送り返す捕まえろと部下達に命令する。
男レンはアップル王国に逃げ込み、この世界の自分とハーレム達に会い…?
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/06(水) 20:00:03.29 ID:LBfYU24wO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる
1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
(なお今回は契約自体をアメリア自身が望んだためか、攻撃禁止等が盛り込まれているにも関わらず大幅な金額上昇が可能となった)
契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:00:05.93 ID:Ba++9P0L0
5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する
それをベルゼブブの第二子(
>>403
)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:01:00.60 ID:EKBcFKhi0
5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ
>>401
がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:03:19.66 ID:pRr+fIvc0
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
538 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 21:58:45.54 ID:ZD8BP8lG0
安価ありがとうございます😏
このレスのコンマに近いものに決定〜!
539 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 22:09:51.54 ID:ZD8BP8lG0
久しぶりに見たぜこの裏技😎
>>1
としては採用しても良いんだけど、5スレ目の
>>337
辺りで物議を醸してるんですよねぇ
一応安価で決めよう
1、カエデ内定!
2、カエデは見送り
3、66%コンマ!
↓2でコンマが大きい方で決定!
因みにコンマで選ばれたニケナに付属する形で登場したツバキ同様、プロットアーマーは弱めです😁
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:12:13.00 ID:tB/L2Puu0
1
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:14:20.15 ID:cJ5YzYX70
3
番外編なのにプロットアーマー低めって死ぬ可能性あるって事?
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:16:50.02 ID:BXuhr0Gq0
もう本編は終わって今おまけパートだし、なんでも有りだと思ってた
543 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:22:38.99 ID:404b+SYMO
いつぞやのアザトスみたいなあからさまな特定のキャラ優遇·ぶっ壊れキャラ·メアリー·スーとかじゃなきゃ良いと思う
544 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/06(水) 22:28:09.25 ID:ZD8BP8lG0
安価ありがとうございます🔥!
色々意見は取り入れていきたい侍⚔️
>>541
もしかしたらね😏万が一ねΨ(`∀´)Ψケケケ
折角だから地元のメンバーだけじゃなくて、1人くらい異国の者を送り込みたい
1、レン
2、アメリア
3、ミーニャ
4、シア
5、カミラ
6、ミルカ
7、アンドロス
8、ヒイロ
9、エメラ
10、ソリラ
↓2でコンマが大きい方で決定!
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:29:31.60 ID:ZeY6FYSY0
>>401
そんなメチャクチャなキャラじゃないし別に良いのでは?
五スレ目で物議かもしたのも全然関係ないキャラに因縁付けて登場させようとしたからだし
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:31:57.90 ID:nISDekX/0
エメラ
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:34:10.88 ID:QUU5r9fz0
1
548 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 00:38:35.22 ID:+v5Wea+b0
エメラ「ウルシさん、あれがジャポ国ですか」
ウルシ「ええ。とうとう帰ってこられやした。2年近くかかっちまった」
ウルシが用意した風属性魔石を利用した小さい和船に揺られ5日目、エメラと共にウルシは故国へ戻ってきた。涙腺が緩む。
ウルシ「こんなみっともねえ姿になっちまって、アイとラブ、それに猫兵衛、猿太、ワン三郎、狸の助…あっしのこと分からねえだろうな」
エメラ(しかし不思議です、ジャポ国の海域に入ったら波の形まで変わるんですから、噂には聞いていましたがこれが和柄というものですか)
ざばーーん
☆☆
数日前、魔王城で偶然出会った2人。エメラは人間達の生き残りを探しに、ウルシは奴隷ショップが復活していないかの警邏中だった。
エメラ『おや、ウルシさん、精が出ますね』
ウルシ『こいつはどうもエメラさん』
エメラ『ウルシさんは故国に戻らないのですか?』
ウルシ『こんな妖怪の姿になっちまって、殿様にも侍衆にも会わせる顔がないもので』
エメラ『偏見はあるかもしれません、しかし、愛するものには会えないことの方が苦痛なはずです』
ウルシの脳裏に浮かぶのは身寄りのない自分の家族といえる動物、魔物達。
ウルシ『…そうですね』
エメラ『神の名の元に会うべきです。ジャポ国は島国、密入国でも良いではないですか。私もお供しますよ』
ウルシ『いえ、それは。エメラさんの国も被害がやべえと聞きますぜ』
エメラ『気にせず。迷える者に手をさしのべるのも勇者。例えそれが勇者相手でも。(我が君よ見ていますか。私こそ誉められるに値する存在!)』
☆☆
549 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 01:38:35.19 ID:+v5Wea+b0
ジャポ国は見た目は大神、世界観はがんばれゴエモンみたいなものだと思ってくれれば良いぞ!🤣🤣
ざばばーん
和船を岩礁に固定すると、エメラが雷属性でマーキングする。かなり人気の少ない森で、2人の入国は誰にもバレていないだろう。
ウルシ「もしかしたらこの船使って帰るかもしれませんしね」
エメラ「ここがジャポ国……雲の形も、木々も独特すぎます」
エメラの目の前の森はまるで墨彩画のような色合い。これはこの森だけでなくジャポ国全てに言える特徴。さらにウルシの魔力やツバキの闘気などにも同じことが言えた。
ウルシ「やっぱり故国はいい!一応、あっしはこのお面で変装しやす」
狐のお面を被るウルシ。派手な着物風冒険者服、黒く輝く切り揃えられたポニーテール、そして腰の2本の得物。かなり世界観にマッチしている。
ウルシ「アイ、ラブ、この黒い肌を見て気付いてくれますかどうですか」
エメラ「ここまで来たら行くのみ!むしろ私の方が目立ちそうですね」
エメラの風貌はかなりオクシデンタル。しかし勇者ならば特権があり問題はない。
ウルシ「恐らくここはカガです、エドまで100里以上ありますがあっし達なら2日もあれば着く筈です」
エメラ「土地勘はもちろん無いので、着いていきますよ。ウルシさんの家族はエドにいるのですか」
ウルシ「はい。まあ少しズレてますが」
☆☆
エメラもお面を被りウルシとともに舗装されていない山道を進む。エメラの服装は目を惹くので早めに和服を手に入れたいところだった。
エメラ「いやぁ、アグネアとアルマも連れてきてあげたかったです。私も色んな国に行きましたがジャポ国は独特です」
ウルシ「良い国ですよ。治安は死ぬほど悪いですがね。野宿は避けたいです、町がある筈なんですが」
エメラ「町ですか。楽しみです」
ウルシ「皆さんの国の立派な町と比べないでくだせえ、お。ありやしたぜ」
550 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 16:20:09.69 ID:9vItLI30O
その町は木造の長屋が連なるスタンダードな風情。自国特有の発展を遂げていると言えば聞こえは良いが、文化レベルはエメラの国と比べて遅れているように見えた。
ウルシ「妖術、えーと魔法を使えるやつも珍しいです。妖怪の中にはけっこういますがね」
エメラ「闘気を纏ったサムライブレードを操る武士という兵隊が城を守っていると聞いたことがあります」
ウルシ「ええ、しかし魔王討伐に出向いたのがあっしだけなことからも分かりますが飛び抜けて強えのはいません。あ、殿様の懐刀さんはかなりやるんですけど国からは出ませんね」
話しながら歩く2人、その前を2人の子供が通りすぎる。
ウルシ「羽根つきでもするんですかね」
2人が持っていたのは薄平べったいタブレットだった。
「早くしないと寄席が始まっちゃうぜ〜っ」
「えー江戸剣術トーナメントの中継が見たいよ」
ウルシ「えっ。なんですあの四角いのは」
エメラ「あれはネット配信が見られるタブレットですね。ジャポ国にも普及していたんですね。空気中の魔力をケーブル代わりに使ってると聞いたことがあります」
ウルシ「…あっしがいねえ間に変わったもんです」
エメラ「まだ日が暮れるまでは時間がありますしこの町はスルーしましょう」
☆☆
551 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 17:30:20.62 ID:9vItLI30O
無法の森林地帯を進む2人。当然だが魔物にも襲われ、何体も撃退を果たしていた。
エメラ「妙な魔物が多いですね。固有種ですか」
ウルシ「はい。例えばあそこにいる」
木の上で森の奥を指差すウルシ。頭が牛の筋骨粒々の化け物が驚異の勇者視力で見えた。
エメラ「ミノタウロス?」
ウルシ「牛頭鬼と呼ばれてる固有種でさ」
ばさっ!
面倒な闘いは回避するため遠回りしようとした瞬間、空から赤黒の体をした魔物が急降下する。エメラは敵かと思ったが、それはウルシの家族であるレッドドラゴン二体。
「ルルルァ」
ウルシ「お、おおおお!!お前達〜っ!!あっしの匂い、気配を感じて!」
エメラ「これがウルシさんの家族。ならば」
バチンと音を立て指先から放たれた雷が数百メートル離れた位置の牛頭鬼を気絶させる。恐るべき雷属性のポテンシャル。
レッドドラゴンの親子アイとラブは元々魔物領地の魔物のため、西洋風のドラゴンでこの場では目立つ存在だった。小柄な子供の方のラブの背中には更にウルシの家族である小柄な動物達の姿もあった。
ウルシ「うおお〜。こんな姿となったあっしのことを迎えに来てくれたんですね」
ラブの背中に飛び乗ったウルシの身体が獣達の毛玉に包まれる。ワン三郎と名付けられた犬は軽くうれションを引っ掛けていた。
ウルシ「エメラさん、アイとラブが運んでくれます。これでエドまで明日には着きますぜ」
エメラ「え、家族と再会したのならばエドまで行く必要は無いのでは」
ウルシ「折角ですからエメラさんを案内しますよ。お膝元を観光したいでしょう」
☆☆
552 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 18:51:35.55 ID:piGCLxFxO
エド城が眺められる城下町の茶屋で餅を食べているのは魔王軍大幹部であるツバキ(18)と、新人大幹部のカエデ(22)。どちらもジャポ国特有のアサシンである忍者出身で、国を裏切り魔族側についた完璧な指名手配犯である。しかし、2人ともに圧倒的な実力で怖いものなど無かった。実際裏切らなければ、ウルシのパーティとなっていたかもしれない。
カエデ「ツバキチャンあんこは古いっしょ、時代は砂糖醤油よ、アンテナ広げてけ?」
ツバキ「うるせー。拙者はこれが好きなんだよ」
カエデ「理由はあるん?フィーリング?」
ツバキ「昔属してた集団で死ぬほど虐待されてた時、首領や上忍連中が見せびらかすように食ってたから。抜ける時に復讐で喉に詰めまくって殺してやったけどなー!」
カエデ「っはー!パネーツバキチャン!」
ツバキ「て言うかお前本当に忍者なん?きゃは☆そんな服装アリなんだ」
ツバキは166cm黒髪ショートカットで黒装束を身につけ、額の小さい角を鉢金で隠したまさに忍者という感じ。ウエストがガッチリしてるので分かりにくいがそれなりに豊満な肉体をしているが、黒装束で目立たない。
カエデは169cm銀髪ロングヘアーに蒼のメッシュが刻まれたド派手な風貌。それだけでなく、改造した忍者装束はヘソ出しショートパンツという気合いの入れようだった。ツバキ以上に豊満な肉体で谷間にはベルゼブブ配下の蝿の紋章が刻まれていた。褐色の肌は魔族化によるもので、ツバキのように角は生えてこなかった。
カエデ「殿ピに可愛いって言ってもらえるように気合いいれたんだよね。塩対応でびえんでござる」
ツバキ「でもベルゼブブガールズにはなれたんだからムカつく〜。お前はなんで裏切ったん?」
カエデ「いやぁ前の殿のセクハラがマジインフィニティで、ムカ着火で喉仏にクナイをざくっ♡」
ツバキ「殿いったん?きゃは☆」
カエデ「聞いて聞いて!したらさ、あいつね、両手両足痙攣させて、ビーーーンw」
ツバキ「ぎゃははははは〜!」
553 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 19:16:49.65 ID:piGCLxFxO
血生臭い話をしながら笑う2人に、茶屋の店主が話しかける。
「ねーちゃん達よ、金はあんだろうな、それ15個目だぞ」
ツバキに払うつもりなど無い、魔族になってから彼女は人間領地で対価を払ったことがなかった。何かあれば殺して終わりなのだ。
ツバキ「良いものやるよ〜」
闘気手裏剣を生み出そうとするツバキに、カエデが待ったをかけた。
カエデ「ツバキチャン、アタシらの目的的に今騒ぐのヤバいっしょ。払っとこ」
ツバキ「む。仕方ないな〜」
ジャラリと店主の手のひらに銭を落とす。それを数えながら店主は世間話のように話した。
「穿死万皇(せんしばんこう)の連中かと思って肝を冷やしたぜ。まあやつらはそんな格好してねえか」
カエデ「穿死万皇って?」
「エドに出没するならず者集団よ。食い逃げなんて息をするようにヤるらしいぜ」
ツバキ「ひどいやつらがいるもんだな〜」
カエデ「ツバキチャン自分を棚に上げすぎ、エグッ♪」
茶屋を後にする2人、魔王軍大幹部である2人がわざわざジャポ国くんだりまで来たのには理由があった。
ツバキ「んじゃ、行くか〜新人」
カエデ「おけまる」
ウルシ「あれ?あんた」
ツバキ「うわ!?」
554 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/07(木) 22:08:36.98 ID:+v5Wea+b0
エドに到着したウルシとエメラはラブとともに観光中だった。身体が大きすぎるアイは他の動物達とともに森の住処で待機している。
エメラ「ウルシさん、大相撲グッズ沢山買えましたよ。む…?貴方は魔王軍の!」
カエデ「どしたんツバキチャン?」
ツバキ「このお面ども、勇者だ」
以前の魔王軍が滅んでから軍に入ったカエデにとっては死神と恐れられたウルシも初めての邂逅。さらにエメラも幹部以上の実力を誇る上級勇者。
カエデ「このお姉さん達が勇者、へー偶然」
ウルシ「たしか、ツバキさんでしたね。あっしと同郷の忍だ」
ツバキ「ウルシ〜てめ〜帰郷か」
一触即発の勇者と魔王軍。しかし、きっかけがなければ破裂はしない。
エメラ「貴女達、この国になんの用ですか。まさかなにやら悪巧みを」
カエデ「んなわけないっしょ〜♪アタシらも帰郷だし。ねーツバキチャン」
ツバキ「そういうこと☆ベルゼブブ様に団子を買いに来ただけ。停戦決まってるお前らと闘うつもり無いんだからな」
ウルシ「……それならばあっしから言うことは無いですが」
タマモ「おやおやおや。野蛮な気配を感じて来てみれば、本当に野蛮な方々を見つけてしまいましたどす。ほほほ」
ウルシ ツバキ「タマモォ!(狐さん!)」
道の真ん中を歩く雅な狐耳の金髪美女はタマモ。かつては長い間このジャポ国のナスと呼ばれるエリアの殺生石に封印されていたが、現在はマモン配下として活動している。
ウルシ「あんたさん、何故ここに」
タマモ「ほほほ。何故って、愛する故郷で英気を養う以外の理由がありますか?お願いですから厄介ごとは控えて下さいね」
555 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/08(金) 14:28:01.98 ID:93r1CxcN0
タマモと魔王軍との間にもただならぬ因縁がある。タマモはコキュートスで屈辱を与えられ、魔王軍はタマモ及びマモン配下に財宝を盗まれた過去があった。
しかしタマモはマモン配下随一の実力者。この場でぶちのめすことは容易いことではない。
ツバキ「てめ〜」
タマモ「まあまあ。同心が飛んできても面白くもないどすえ、仲良くしましょう」
タマモにとって勇者2人は恐るるに足らぬ存在。マモン配下を勇者は危害を加えられない。その事をウルシはエメラにアイコンタクトで知らせようとするが、既に状況を把握した様子だった。
エメラ(まずいですね。あの妖狐に我々は攻撃できない)
ウルシ(大丈夫です、狐さんもマモンの旦那にあっしへの攻撃は止められている筈)
確かに契約を結んでいるウルシが万が一にでも死ねば、勇者達は解放される。それはマモン配下の仕事をヤりづらくさせ、何より金の卵を産むレンのMチャンネル出演が破綻する。タマモも攻撃は仕掛けられない。
カエデ「おばさんは別の目的があるんじゃないの??」
タマモ「…」
カエデ「おーばーさん」
タマモ「…」
ウルシ「狐さん、本当に慰安だけですかい」
タマモ「当たり前どすえ。マモン様からもお休みをいただいております。偶然とはいえ、魔王城で共に過ごしたウチとまた会えて嬉しいでしょ勇者様。ほほほ」
カエデ「シカトされた〜🥺」
ツバキ「あの狐ババア若いつもりなんじゃないの?ニンニン☆」
ウルシ「そうですか」
タマモ(んなわけないですわなぁ。マモン様の為、この国の城の宝いただきます。それにうまく行けばオニマルクニツナもブン奪れるかもしれません!問題はこのクソガキ忍者ども)
ツバキ(このババア拙者達と同じように城の宝奪いにきてんぞ!マモン配下なんて雑魚しかいないくせに生意気だよな〜!)
カエデ(殿ピの為テンアゲで今夜城に忍び込んでパーリーしないとヤバいねツバキチャン)
ウルシ(この人たち盗みに来ましたね)
エメラ(全く、懲りない人達です)
556 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/08(金) 14:37:58.89 ID:93r1CxcN0
次の展開を決めます!
1、サツマ名物"肝練り(エチエチバージョン)"
2、分身の術でレズレイプ!
3、からくり屋敷VS忍者
4、自由安価!
↓2でコンマが大きい方で決定〜🔥
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 14:50:19.28 ID:HuDP+5ai0
カエデが殺した殿の息子のバカ殿が作ったエロ罠だらけのカラクリ屋敷に勇者、忍者、狐全員ハマる
ウルシとエメラはバカ殿がエロい姿みたいからという理由でハメられる
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 15:16:57.10 ID:8WlbIbkd0
4
夜ジャポ国の宝、ジャポ国の伝説のオーガ酒呑童子を斬った妖刀童子切安綱(どうじぎりやすつな)を必ず持ち帰ると、通信目玉でベルゼブブに報告する忍者組、ベルゼブブは「それも良いが、団子…」と二人に聞く、団子は買ってあると見せ1本のみたらし団子をカエデは持ちみたらしを胸に掛けたり、団子を胸に挟んでそれをベルゼブブに見せ付ける。
ベルゼブブ(童貞)は美味そうだ(団子が)と舌舐りを思わずする、勘違いしたカエデが分身の術で自分を増やし全員でオ○ニー見せ付けショーを始める飽きたベルゼブブが通信を途中で切るが気付かず続け最終的にツバキを複数人でレズレイプ
559 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 14:55:48.82 ID:T86xc4oM0
安価ありがとうございます😏 ベルさんあざといのぉ!
ウルシとエメラはすぐにエド城へと向かった。当然立ち入り禁止だがエメラは勇者なので特権で許され、城の内部へに通された。
ウルシ「あっしはエメラさんの部下として振る舞いますので」
エメラ「わかりました」
ウルシはいまだにお面を被ったままそう言う。腰のオニマルクニツナもエメラに渡し、国に返還するつもりなのだ。
エメラ(中身が変わっていないならば問題ないとは思いますが、ウルシさんが言うならば仕方ありません)
エメラの見慣れない風貌に小姓や武士達が物珍しげな視線を向ける。待機していた2人の前に現れたのは白髪の老剣士。
「勇者エメラどのお待たせした。某ヤギュウと申す者。御前の用意が整いましたのでご案内いたす」
エメラ「はい(この人強いですね)」
ウルシ(ヤギュウさんは馬廻頭です。昨日話したつええお方でさ)
ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。
ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。
ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。
ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。
ヤギュウは階段を上がり、2人はそれに続いた。
ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。
ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。
エメラ「ずいぶんと襖が多いですね」
ヤギュウ「敵に備えておりますゆえ」
560 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 15:40:38.72 ID:T86xc4oM0
ヤギュウ「ところで勇者エメラどの、その腰の刀はオニマルクニツナでは」
エメラ「はい。魔王軍との闘いで、ウルシさんが取り戻したものを託されました。国の宝だと」
ヤギュウ「勇者ウルシ。彼女は無事であろうか」
足を止めて振り返る老剣士。真実を伝えるわけにもいかず、行方不明ということでその場を誤魔化した。
ヤギュウ「左様ですか。む?」
エメラの背後のウルシを見つめるヤギュウ。着物風冒険者衣装から伸びた褐色のムチムチな脚が一瞬直感を否定するが、熟練の戦士が身に纏う佇まいを見間違えはしない。
ヤギュウ「勇者どのの御供…まさにウルシどのでは?」
ウルシ「ん…」
仕方無しに面を外すウルシ。赤黒色の肌に角は、一見すると魔族だった。
ウルシ「ヤギュウさんすんません。あっしのこの姿、人々は受け入れられねえでしょう。どうか黙っててくだせえ」
エメラ「ふふふ。そんなことは無いと思いますが。補足しておきますと彼女は右足を失うまで魔王と闘った我々の仲間ですから御安心を」
ヤギュウ「なんと。妖怪と化した肉体のため、身を隠さんとするばかりか国宝まで納めに来るとは……まさに我が国の勇者」
身が震える老剣士。確かに重心の雰囲気から右足は義足だろう。そして涼やかな勇者としての魂を感じる。ウルシの発言を受け入れ、
その情報は胸に秘めることを約束した。
☆☆
畳張りの謁見の大広間に案内された2人。そこには熊の魔物の敷物が敷かれていた。既に将軍は座っている。
「よくぞ参られたなぁ!」
将軍は40代半ばの若々しい偉丈夫だった。2人はつつがなく平伏し、まずはオニマルクニツナを献上する。
「おお〜!オニマルクニツナ。魔王軍の刺客に奪われた我が国の宝ではないか。大義であったわ!」
561 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 16:22:17.72 ID:T86xc4oM0
改めて国宝をヤギュウに渡す。将軍はウルシに気付く様子はない。
エメラ「我々が訪れた理由はこれだけではございません。実は魔王軍の幹部がこの国で暗躍しております。恐らくは、この城の宝を盗むためです」
端座していたヤギュウが眉をひそめた。エメラの口から出たツバキとカエデの名前はこの国の恥部。
「なんじゃと〜。あの裏切り者の恐るべき女忍者どもが…それは真なのか」
エメラ「はい。先程、このお城のすぐ近くの茶屋で邂逅しました。それに、タマモという妖怪も」
タマモも恐るべき妖怪として伝えられる存在。勇者の言うことを疑いはしない将軍か、背後のレバーを倒した。
「よくぞ知らせてくれた!」
ガチョン ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!
エメラ「な、なんです?この地鳴りは…?」
ウルシ「エド城が浮かびますぜ」
エメラ「ええー!?」
カラクリに精通する大名が改造を施したエド城は大量の魔石を利用し浮遊が可能。有事に外敵からの侵入を阻止できる。立派な城が形を変え、ボックスのような外観となり地響きを鳴らしながら浮かび上がった。
ゴゴゴゴ
「あれま、お城浮かんどるよ」 「何かあったんかね」
…
エメラが大広間から外の景色を眺める。確かに30mほど浮遊し、バリアーが張られていた。
エメラ「凄まじい城です」
ウルシ「狐さんも忍の方々も長居はできない筈。2週間もこうして守っていれば帰るんじゃないですかね」
エメラ「しかし、城の周りの池に何人も落とされてますが」
「一刻も争う状況故仕方あるまい。さてと」
ヤギュウが壁に備え付けの拡声器で城内、そして城下町に指示を出した。ツバキとカエデ、タマモの人相と能力、そしてチームで追い詰めることを徹底すべしという情報。元魔王軍幹部クラスは単体で町1つを滅ぼせると言われている。しかし鍛えられた武士達ならば10人も徒党を組めばなんとか闘えるだろう。その間に更なる援軍が現れ人海戦術で討つ。
ヤギュウ「彼奴らが見つかるのも時間の問題でしょう。まだこの町にいるならば」
562 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 16:46:14.58 ID:T86xc4oM0
エメラ「我々も少しの間、お手伝いしますよ。神の名の元に。これ、我が神のバイブルですどうぞ」
「それはありがたい。あ、聖書もヤギュウ一応もらっておけ」
ヤギュウ「はっ…」
ウルシ「敵がどこにいるか分かれば、我々が対応できるのですが(逃がさなければよかったですかね。でもあの場でやりあっちゃ人々があぶねえし)」
そしてここは4人が話している大広間の天井裏。既に忍2人は侵入を果たしていた。
ツバキ「ニンニン☆おっそ、もう既に侵入してんだよなぁ」
カエデ「むしろ街の武士達が入ってこられなくなってラッキーって感じじゃん☆」
完全に気配を消し、天井から下を眺めるツバキ。本来隙間もないためそんなことは不可能だか、アサシンスキル『透視』で4人の様子を見つめていた。
ツバキ「さてと〜問題はどこに宝物庫があるかだよな」
カエデ「え〜ツバキチャン知らん感じ?サガるんだけど」
ツバキ「クソみたいな扱いされてた使い捨て忍者だった拙者がエド城の中なんて知るわけねーじゃん。お前はどうなんだよ」
カエデ「同じく!」
タマモ「お困りのようですねぇ」
ツバキ「狐ババア!お前も来てたのかよ〜」
タマモ「ウチも宝物庫の場所が分からず困っていたんどすえ。仲良くやりましょう(最後には独り占めさせてもらいますがね)」
カエデ「タマチャンさ〜役に立つん?」
タマモ「ほほほ殺しますよ」
563 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 20:23:57.80 ID:FxwUzhVoO
3人が天井裏に胸を押し付け這いつくばりながら話し合う。タマモとしては、厄介な勇者達は自分に攻撃をできない。その強みで最後の最後忍者を出し抜き宝を手にするつもりだ。
タマモ「ウチの封印される前にはこんな立派なお城はありませんでしたからねぇ。しかし人間領地は相変わらず空気が澄んでいて良いところどす」
カエデ「てーかさ。この城浮上するときに何人か落ちてたじゃん。大名連中死んだりしないかな☆」
ツバキ「頭打って死ねば最高だけど大名連中は保護されてんじゃないの〜。何よりあいつらそれなりに妖術使えるしな」
この3人クラスになると潜伏しながらの宝探しも容易い。下の勇者達が居なくなったのを確認し、行動を開始した。
☆☆
その日の夕方。からくりエド城に宿泊することになったエメラとウルシはヤギュウと共に食事を摂っていた。2年ぶりの和食にウルシのテンションが上がる。
ウルシ「はふっ!もふっ!」
ヤギュウ「エメラどのは口に合うか」
エメラ「はい。異国文化に感激してます。しかしこの納豆だけは無理です。神の名の元に無理です」
お面を横にずらして飯を貪っていたウルシが納豆臭い口で言った。
ウルシ「よろしければあっしがいただきますぜ」
エメラ「ど、どうぞ……む?」
外の景色を眺めたエメラが見たのは巨大な凧!もしや忍者2人組では。
エメラ「2人ともあれを」
ウルシ「む」
ヤギュウ「ああ。あれはですな、からくり大名と呼ばれる○○様でござる」
エメラ「からくり大名?へんてこな名前です」
ウルシ「このエド城を改造しちまったすげえ父君が亡くなっちまって、若くして家督を継いだ方です」
564 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 20:28:52.48 ID:FxwUzhVoO
からくり大名の設定を決めていくぅ!
1、小太りの脂ぎったおっさん!性格も最悪!
2、30代半ばの茶髪ロン毛の傾奇者!好色だが父の仇に燃えている!
3、自由安価ぁ!
↓2でコンマが大きい方で決定〜っ😎
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 20:30:50.37 ID:lWAk59wb0
3
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 20:37:00.81 ID:JWNsRX4t0
1
567 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 23:47:43.87 ID:xZrJazsw0
安価ありがとうございます😏
「ブッヒヒヒヒィ!父上の造り上げたエド城は上手く機能しているようじゃな」
エメラ「(なんと肥えた肉体。よく大凧で飛んでこられたものです)」
エド城にはバリアーが張られているが、製作者権限でこの大名は一時的に機能をOFFにできる装置を隠し持っていた。出迎えた勇者達にイヤらしい視線を向ける。
ヤギュウ「如何されました」
「んん〜〜。先程の放送聞いたぞ。カエデという忍者。銀と蒼の髪、豊満な身体!間違いない。あれはワシの父上を殺した悪魔なのじゃ!まさか魔王軍になっておったとは」
からくり大名の父はカエデにセクハラをかまし、惨殺させていた。参勤交代でエドに来ていた彼はその復讐のためにやってきたのだ。
「栄光の頭脳を誇っていた我が父を殺したあの女には、ブヒヒヒヒ!ワシが徹底的に仕置きをしてくれる!」
エメラ「お言葉ですが、カエデと共に居るツバキも魔王軍幹部。捕らえることは容易ではありませんよ」
「ほほぉ。異国の者か」
からくり大名がエメラを視姦する。舌なめずりし、ムチムチの太ももを両手でさすった。
ムチムチ♡
エメラ「〜……」
「良いものを持っておるのぉおお〜ふほほほ」
ヤギュウ「○○様どうか平に。エメラ様は勇者でございまする。国際問題に発展しかねません」
「知っておるわ。アップル王国の隣の国じゃろ。あそこは魔王軍の攻撃で大きな被害を受けたと聞く。ジャポ国は優秀な武士の尽力でほぼ無傷じゃ。国力は我が国が上。恐るるに足らず。ぶひひひひ」
ウルシ「エメラさん。すいません。すぐに黙らせます…」
エメラ「いえ大丈夫です。心の貧しい者は居るものですから」
勇者2人が小声で話し、なんとかその場は治まった。からくり大名はドスドスと音を立て廊下を歩いていった。
568 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 00:19:57.73 ID:po45mm0t0
☆☆
ツバキ「みつかんねーなー。めんどくさー。誰か拷問して聞き出そっか」
カエデ「それ、アリよりのアリ〜☆」
タマモ「最終手段としてそれもありですが、我々の存在がバレることになりますし万が一見つかってでも良いんじゃないですか」
ツバキ「うるせーな狐ババア〜。あーあ。早くベルゼブブ様の顔見て癒されたい…☆」
カエデ「チュッチュしたい☆」
☆☆
エメラとウルシは城に作られた浴室で汗を流していた。水属性と聖属性魔石により清潔なお湯が保たれている。
エメラ「ふー。気持ちが良い…しかし、彼女たちは諦める性格ではありませんよね」
ウルシ「はい。大人しく帰って欲しいところではありますが、町で暴れているかも。この後あっしだけでも町に降りて探してみようと思います」
エメラ「ならば私もいきますよ」
ウルシ「いえ、1度下りたらバリアーのせいで戻るのは困難。エメラさんは城を守ってあげてくだせえ」
☆☆
同時刻の謁見の間。将軍とからくり大名が向かい合い話していた。
「ぶひひひひ!公方様!私めが魔王軍の鼠どもを捕らえてご覧に見せますぞ」
「なにか策があるのか。魔王軍は手強いと聞く。下手を打てば国が傾くぞ」
「お任せください。やつらは妖怪!妖怪だけを探知する探知機を以前この国に来たてんせえしゃの技術を盗み開発したのです。奴らの居場所は筒抜けですぞ」
からくり大名が取り出したのは液晶付きのセンサー。エド城の城下町にいる魔族の位置、そして戦闘力まで把握できる優れものだ。
「ほう。では。その妙見せてみよ」
「お任せください」
ギトギトの顔面を更にテカらせながら、からくり大名がセンサーを作動する。父の仇と吠える彼だが、カエデへの嗜虐心が抑えられないでいるのは丸わかりだった。
ピコーーーンピコーーーンピコーーーン
「な、なんじゃとおおおーーーーーっ!!ブヒぃ!!」
「おい、エド城内に反応が四つ…見えるのは余の気のせいか」
空中要塞と化したエド城内に魔族の反応が4つ!恐るべき事実!
569 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 00:41:00.49 ID:po45mm0t0
既にエド城に敵は忍び込んでいる。そう考えるしかないこの反応に、将軍は通りで城下町で全然見つからないわけだと腑に落ちた。
「ともかく、すぐに城を下ろすぞ!ヤギュウ!」
ヤギュウ「ここに」
将軍がレバーを上げ、エド城を地上へ下ろす操作を行った。そして最高戦力ヤギュウに自分の身を守るように指示した。
ゴゴゴ
ヤギュウは再び拡声器で指示を出した。これにより十数分後、城が地につくと同時に武士達が雪崩れ込んでくる。
「宝物庫は見つかってはいないとは思うが、誰ぞ向かわせ確認させい」
ヤギュウ「御意にございます」
「ぶひひひっ。焦らせおる。しかし、ワシの手のひらの上よ」
「お主、大義である。身を隠せ」
将軍の言葉にも自信満々な汚い笑みで返すからくり大名。次の瞬間、襖を開いて謁見の間に突入してきたのは黒ギャル忍者カエデ。
たーん!
カエデ「ちょりっす将軍。あとゲロブタ☆」
「ぶひひひっ!?カエデっ」
「刺客がこの場所まで来るとは…っ」
カエデ「将軍人質にすりゃ仕事早いっしょ☆他のは死んで」
570 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 01:03:04.98 ID:po45mm0t0
カエデが忍者刀を抜き、襲いかかる。悲鳴を上げるからくり大名だが、その前に立ち塞がるのはヤギュウ。
ヤギュウ「下郎、身のほどを知れ!」
カエデ「うぇ〜いオジン。先に死のっか!☆潜伏がバレちゃったんなら殺しコースだよね!」
白髪の剣士が刀を抜き、カエデを迎え撃った。黒ギャル忍者が印を結ぶと2人に分身する。
ヤギュウ「!」
カエデ「死ねっ」
ガキキキッ! ギャリ
切り結びを終え、カエデが1度離れる。分身体は実体を持つが実力は遥かに劣る。それを見抜いたヤギュウが迎撃の焦点を本体に集中し凌ぎきっていた。
ヤギュウ「うぐぅ!」
しかし老剣士は肩から出血し片膝をついた。魔王軍幹部とタイマンは老体に堪える。
カエデ「やるじゃん☆でも次で殺してあげる」
ヤギュウ「おのれ…」
「ぶひひっ。ぶひひひひっ。良し!よく耐えたぞヤギュウ。ワシの転移妖術に任せろ」
からくり大名が転移妖術を発動する。エド城というホームグラウンドで効力がブーストした妖術をカエデはまともに喰らった。
ギュルルルゥン
カエデ「なんだこれっ!!」
「ワシのからくり屋敷で可愛がってくれるわ!ぶひひひひっひーーー!!」
571 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 01:11:05.21 ID:po45mm0t0
豚野郎のからくり屋敷での責めを安価で決めます😏 あっ、他のメンバーも転移されているぞ😎
1、自動ピストンディルド責め
2、子飼のカッパ妖怪達に集団レイプ!
3、武士達に集団レイプ!(エメラ達は無事)
4、自由安価ぁ!
↓2でコンマが大きい方で決定〜😊1時20分から募集でお願いします
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 01:20:02.81 ID:bhnCMp8yO
4
拘束してハケ水車で延々とおまんこ責め
ハケには常に強力な媚薬がたっぷりと塗布される親切設計
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