ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】

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500 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 00:57:55.79 ID:q8oOjx6M0


ミーニャのテクニカルな手マンにもアルマは落ち着いた様子を見せる。濡れた指を引き抜いたミーニャが少し距離をとった。


ミーニャ「ふう。じゃ、平静を解除してみて」


アルマ「いやーこれみてよ☆」


ぶしゅっ♡がくがくがくっ


アルマの下半身は震え、下着をどろどろの本気汁が汚している。表情は穏やかだがとんでもないことになっているのは間違いなかった。


ミーニャ「すごい平静だ」


アルマ「見た目はね☆大分ヤバイよこれ」


アルマが平静を解除すると、途端に汗が溢れる。そして歯を食い縛りガクッ!と膝から崩れた。


がくがくがくっ!


アルマ「おおおお゛ーーーーーーーーー♡♡…イグっ♡♡手マンやりすぎっ♡」


アルマ「あーーーイグイグイグ♡んんん゛〜っ!!」


股間を抑えてのたうち回る。平静モードになっていなければ手マンされていた最中もこうなっていただろう。


ミーニャ「おおお。やり過ぎたごめん。僕の魔法は完璧だった」


アルマ「くっ…ひぃいい♡♡〜〜っ!!」


☆☆


501 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 01:26:34.74 ID:q8oOjx6M0


アルマ「はあ、はあ、はあ…♡ミーニャちゃんの手マン…効いた〜☆」


ミーニャ「それにしても、すごく気持ち良さそうだった。そんなに良いんだ」


アルマ「自分で制御できるから、マジいいよ〜☆おすすめ。特にミーニャちゃんは自分でできるんだし」


ミーニャ「確かに、少し興味がある。やってみようかな」


性的なことへの探求心が凄まじいミーニャが、アルマの感じている様子に惹かれた。


アルマ「やっちゃえよ〜☆ほら!脱いで脱いで!お姉さんが見ててやるって☆」



ミーニャ「ふーむ。分かった」


純白の賢者服を脱ぎ捨てるミーニャ。自分の尻に淫紋を刻みはじめた。


アルマ「うひょー☆賢者様のバキバキなのにおっぱいもお尻もムチムチな特殊ボディ〜☆」

ジジジ


ミーニャ「ん、はあ、あん、んあ、ふう」


アルマ「私と同じ効力?」


ミーニャ「僕は…んん。平静とかは別に…♡だから、感度を高めてるっ」


アルマ「ただでさえメス豚アナルと言われてるミーニャちゃんのアナルが更に感度上昇とかマジ♡やばすぎぃ」


ジジジ


ミーニャ「んんん゛ふぅうう〜〜〜…♡♡はあああ…できた」


ジジジ…! 


ミーニャの尻の上にハート型の淫紋が刻まれた。凄まじい熱がアナルに集まり、息が乱れる。


ミーニャ「んーーー…ふーーーー…確かに……これは…効く…♡」


502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/02(土) 01:43:28.62 ID:ILB3FN1I0
元々クソ雑魚アナルなのにリーベによる完成を超えた異次元のアナルにルシファーによって開発されたマンコ感度を全てアナル感度に移して更に淫紋とくれば感度3000倍になってそう(対魔忍感)
503 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 01:59:10.72 ID:q8oOjx6M0


ミーニャの全身から雌の匂いが立ち込める。アナルがパクパク呼吸するように蠢き、バイセクシャルのアルマにはそれがたまらない。


アルマ「んんん〜☆いただきます!」


ミーニャに抱きつくアルマ。性に奔放な彼女のタックルは勇者パーティだけありミーニャも体勢を崩されかけた。


ざざざ


ミーニャ「おおっと。あん♡」
 

アルマ「レズセしよーよ♡レズセ♡あは☆」


たぷたぷたぷ♡


ミーニャの爆乳を揉みながら甘えるアルマ。感度がビンビンに跳ね上がった2匹の雌を止めるものはなかった。


ミーニャ「仮眠用のベッドあるから、そこでね。ん♡」

 
アルマ「へへへ☆いいの?浮気女っ」

  
ミーニャ「愛はレンのものだから♡ふふふ」


アルマ「それなら気兼ねなく☆ほらほら横になって」


ぐいぐいぐい


ミーニャが仮眠用のベッドに寝そべり、アルマが舌をアナルにねじ込んだ。


アルマ「ふふふ♪えっろ……れろっ!れろれろれろ♡」


ミーニャ「おお゛っ♡おおおお♡っんおおお♡っ」


ピチャピチャと舌が這い回りアナルをなめ回す。一流娼館コンフェスの人気娼婦だった実力を見せつけた。


アルマ「こんな淫乱なアナル、舐めたことない☆んれれれっ♡」


ミーニャ「くおおお♡イグっ…イグっ!」



504 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 14:24:30.76 ID:q8oOjx6M0


ただでさえ極められたアナルの感度が淫紋で覚醒する。今でも排泄アクメを毎回決めているミーニャだが、なにもしないでもイキそうになる雌穴と化していた。


ミーニャ「んへーーーー…♡…やば……自分のアナルの感度を…甘くみてた…♡♡」


自分の魔法の才能に冷や汗をかく。息が荒く、膝が震えていた。


ぶるぶるぶる


アルマ「ミーニャちゃんも自分の意思とは関係なく苦しいくらいアクメする感覚に病み付きになれよ☆ピチャピチャ」


ミーニャ「おおおお〜〜!っ!?♡♡」


アルマ「ぷは。腸液どろどろ♪んじゃ、このハレンチアナルにお姉さんの指2本プレゼントだぜ☆」


ミーニャ「ひいいっ♡心の準備させて」 


アルマ「ダメダメ〜♡」


アルマの2本指がアナルに挿入され、直腸をメチャクチャに擦った。筋肉質なミーニャの肉体がギュンと強ばり、潮吹きアクメで瞬殺される。



ずりずりずり♡


びゅーーーーーっ!びゅっ!


ミーニャ「イィッグんーーーーーー!!♡♡」

 
アルマ「うほほぉ☆…指が締め付けられる〜…おのケツ穴名器過ぎぃ」



更に三本目の指を捩じ込む。ブボボっ!という下品な音と共に連続で絶頂しらミーニャの淫紋は輝いていた。クリーム色のロングヘアーがバサバサ乱れる。


がぐがくがくがくっ!!♡


ミーニャ「コッホ…!おほっ!!♡んあおおお♡♡♡っ〜!」



涎を簡易ベッドに撒き散らし果てるミーニャだが、更に通信魔法が届いた。


『ミーニャ様。ミルカ様がお見えです』


ミーニャ『くへへーーーーー♡…へーーーー♡…』


アルマ「え?ミルカちゃん?おいおい勇者パーティが偶然で集まってるじゃんよ☆」


505 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 22:24:41.80 ID:q8oOjx6M0


魔術省の1階。自国の勇者パーティだったミルカはもてなされていた。


ミルカ「ミーニャに繋がった〜?」


「現在呼び出しておりますので少しお待ちください」


バトルマスター衣装で足を組み、背もたれに体重をかけながら受付の女性魔導士と話すミルカ。魔導士という人種は格闘職を軽んじる傾向にあり、逆もまた然りだがミルカほどの勇者パーティならば流石に一目置いていた。


ミルカ「ウーロン茶ある?」


「申し訳ございません…」


ミルカ「そ〜。アイツ生意気よね〜ガキの癖に賢者とか言って、良い部屋もらってさ。お姉さんもそう思わない?」


「ミーニャ様は素晴らしい魔導士ですから」


内心ムッとしながらも丁寧に返す魔導士。ミーニャは若き魔導士達にとって憧れの存在。


「すみませんミルカ様。ミーニャ様にどんな御用ですか」

 
ミルカとミーニャといえば犬猿の仲というのはかなり有名な話。滅多なことはないと思うが一応確認の意味を込めて聞いてみた。



ミルカ「ん?そりゃバトルよ」


「バトっ…」


椅子から立ち上がったミルカがシャドーボクシングを始めた。間違いなく目の前の勇者パーティはバトルすると言った。


ミルカ「今日こそブチブチブッチ!ぶちのめしてやるってのよ〜!」


「た、建物内でそんなことをされては困ります」


ミルカ「流石に外に連れ出すわよ。ふっふっふ。アイツと繋がった?」


何という迷惑な相手。基本的に自分勝手で脳筋なミルカは魔導士と性格的相性が悪い。受付は頭痛を感じた。


506 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 22:47:30.44 ID:q8oOjx6M0


☆☆


そんな様子を中継魔法でミルカとアルマは覗いていた。


アルマ「んは☆あんなこと言ってるよミルカちゃん」


ミーニャ「面白いよねミルカ」


アルマ「ていうか、やるの!?一大マッチメークだぜ〜☆こんな簡単に実現しちゃうわけ。金取れるぜ☆」


一時的に淫紋を止め、話し合う2人。アルマとしても2人が闘るなら見てみたい。


ミーニャ「闘らない。今はね。カーロンから止められてるし、一年前ならまだしも今のミルカはかなり手強い。ていうか分が悪い」


アルマ「へ〜流石は武闘派な元紅蓮の女勇者パーティ」


ミーニャ「それはそれとして、折角なら混ぜちゃおう♡」


アルマ「んは〜〜賛成〜♡♡」


☆☆


数分後、ミルカはミーニャの研究室の扉の前に居た。


ミルカ「流派を広める、旦那の悲願を手伝う。色々やることはあるけどこれもやっておかないとねぇ。私の心臓操作も意味あるか分からないんだし思い立ったが吉日よ!」


茶髪のミディアムパーマを流し、気合いを入れたバトルマスターが扉を開いた。


ミルカ「ミーニャ〜!ここであったが百年目よ!」


ミーニャ「れろれろ♡はむ。ちゅるるる♡」


アルマ「くほぉお♡やべえ〜〜〜♡ミーニャちゃんの乳首吸いえげつなさ過ぎぃっ!母性に目覚めながらアクメ決めりゅ♡」


ミーニャ「レンの陥没乳首を吸い出すのは慣れてるからね。じゅぞぞぞぞ」



アルマ「くっふぅうう♡〜〜〜♡っ〜〜♡!?」


ミルカ「因縁の………最終…決……………………………………戦」



507 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/02(土) 23:37:02.05 ID:q8oOjx6M0

ミルカの眼前で宿敵ミーニャがアルマの乳首を舌で弄んでいた。1人でなかったのも予想外だが乳首を吸っているのはあまりにも想像の外。


ミルカ「は!そうか、煙に巻くための幻覚魔法ね」


ミルカがアルマに近づき、その胸を揉んだ。


たぷ♡


アルマ「ひゃふう♡ミルカちゃん大胆だねぇ」


ミルカ「うお!?流石勇者パーティだけあってかなり質の良い筋肉…じゃなくて本物〜!?な、なにしてんのよあんたら!」


ミーニャ「淫紋レズセックスだけど。んふぅ♡」



ミルカ「淫紋レズセックスじゃねーよ!アルマは何でもイケるって聞いたことあるけど、ミーニャあんたレンの嫁でしょ〜!?」


アルマ「おいおい☆アルマちゃんは結構面食いだぞ♡」


ミーニャとアルマの身体に淫紋が刻まれているのを見たミルカ。自分もかつてカミラに刻まれたことがあるが、パッと見それ以上の効力だと伺える。


ミーニャ「アルマとは、んふ♡あん、身体の関係…あんっ」


ミルカ「あんたね〜!人が勝負を挑みに来たってのになによそれ」


ミーニャ「アポ無しでそんなこと言われても最初から受けない。不義理なのはミルカの方」


確かにフラッと立ち寄り勝負しようというのは不躾だったかもしれない。それは分かっているが目の前の光景には納得いかない。


ミルカ「仕事中にセックスしてるやつにそんなこと言われたくねえ〜…」


ミーニャ「僕ら勇者パーティはいつでも仕事中でいつでも休暇中。ここでのセックスも問題なし♡」


アルマ「そういうこと〜♡」
  

モニョるミルカだが、こんな爆乳ぶら下げて発情しまくってる女と闘っても仕方がない。今日は出直すことにした。


ミルカ「ちっ。仕方ないわね。しっかり鍛えておきなさいよ」


その背後からアルマが迫る!


508 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/03(日) 00:42:34.74 ID:YJmdB26w0


ミルカ「…む!」


アルマ「もう帰っちゃうのは寂しいにゃあ♡」


ばっ!


バトルマスターミルカの背後を取ることは難しい。抱きつこうとした直前で両腕を掴んだ。


ミルカ「なーーにーーーよーーーっ」

ぐぐぐぐ


アルマ「ミルちゃんも一緒に楽しもうぜ〜〜〜♡っ」


ミルカ「何いってんのよバカ!私は旦那居るのよ!知ってるでしょアンドロス!」


アルマ「性に寛容とも聞いてるにゃあ♡」


ミルカ「にしたってチンポもない女同士でセックスするのは趣味じゃねーんだよ!」


ミーニャ「それはどうかな?」


ミルカ「うるせーバカ!」


謎にポーズを決めるミーニャに罵声を浴びせるミルカ。しかしミーニャは気にせず、かつて魔王軍大幹部デュランを撃退した際のギルドでの祝勝会の出来事を掘り起こした。


ミーニャ「あの日、エールで乾杯した時言ってたよね。死のカウントダウン喰らって死ぬと思ったとき、死ぬ前にレンやリラの関係を思い出してレズセックスしてもよかったかもしれないと思ってたって」


ミルカ「酔ってたからよく覚えてないけどそれが何よ」


ミーニャ「ミルカ、女の子同士の才能あるよ」


サムズアップするミーニャ。頭脳明晰な賢者の雑な決めつけにぶん殴ってやろうかと思った。


ぐぐぐ


アルマ「うおおおっ!?つえぇミルちゃんっ!流石ぁ〜〜!」


手四つでアルマを押しながらミルカが威嚇する。


アルマ「やっぱ普通に私より強いかぁ…!んふ。でも☆両手を掴んでるのに違いはないぜ!ミーニャちゃんやったれ!」


ミルカ「お前ら〜〜!」


ミーニャ「ていやー!」


必死にアルマがミルカを抑えている間に、ミーニャが魔法を発動。ヘソ出しルックのバトルマスター衣装が仇となり腹にハート型の淫紋が刻まれた。


ビシッ!!


ミルカ「んぐぅっ♡!?てめーらーーーーーっ〜っ!」


509 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/03(日) 01:07:17.74 ID:YJmdB26w0
ミルちゃんの感度も即興淫紋で20倍!

1、こうなりゃ2人まとめてアへ殺してやるわよ! 〜2人には勝てなかったよ〜
2、2人から褒め殺しされながらの愛撫で身も心もトロトロミルちゃん

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 01:08:45.05 ID:Z/CJOEUl0
2
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 01:09:19.02 ID:O9jTlJBsO
2
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 21:04:09.89 ID:zNSieu3G0
kskst
513 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/03(日) 23:38:29.11 ID:YJmdB26w0


ミルカの腹筋が刻まれた下腹部に淫紋が刻まれた。速度を重視した魔法のため効力は感度20倍のみ。


アルマ「むふふ。面食いだって言ったろ〜♡ミルちゃんみたいな美人さんは垂涎ものだぜ。バキバキ腹筋だと淫紋映えるね☆」


アルマがミルカの両手から離れ、淫紋を至近距離で眺める。ミルカは呆れながら頭を抱えた。


ミルカ「この変態どもっ。ん、はあ♡あーーくそ…マンコ疼くわ」


アルマ「それならお姉さんに任せな☆女の子の快楽を教えてあげる!」


スリスリと淫紋に頬擦りするアルマ。猫口でミルカを見上げ両手をワキワキと動かした。


ミーニャ「仲直りイベントの時に僕とはレズセックスしたから身体の相性は確認済み」


ミルカ「ていうか帰るわよ!こんなもん、耐えようとすれば耐えられるわ」


アルマ「えーっどうしても?」


他人の思惑通りに動くのを嫌うミルカはそのまま疼く身体で部屋を出ようとする。アルマがミーニャを見ると、任せろと言わんばかりに首を縦に振った。


ミーニャ「ミルカ〜」


ミルカ「何よ。ていうか腋処理した方がいいわよ。レンの性癖っつーのは知ってるけど」


ミーニャがミルカに近付き耳元で囁く。


ミーニャ「ミルカはすでに僕を超えてるよ」


ミルカ「…」
  

ミーニャ「少なくとも格闘だけなら絶対に勝てない、この1年一番成長してるのはミルカだって確信してる」


ミーニャ「リベンジとか言ってたけど、闘るなら僕の方がチャレンジャーだと思うな」


ミルカ「…………そういうの、もっと言ってみなさい」    


アルマ(なに話してんだろ〜。でもミルちゃんの脚止まったぜ!)



514 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/04(月) 00:27:46.13 ID:eQ4x5zeZ0


意識しまくっていた相手であるミーニャにベタ褒めされミルカは動きが止まる。おべっかとは違う迫真の説得力がバトルマスターの脳内をくすぐる。そもそもミーニャはおべっかを言わない。忖度の欠片もない物言いに何度も血管がブチギレそうになった記憶がある。だからこそ染み渡っていた。


ミーニャ「今のミルカには、隙が見えない」


そう言いながら両手で下から115cmのミルカの爆乳を持ち上げるように揉み始めた。


ミルカ「んく…あ…♡」


アルマ(触った〜!私もこっそり参加してオーケーかな!!☆ふへへ)


ミーニャ「ミルカが僕を意識しているように、僕も意識してる。でも今度闘る時は僕も負けず嫌いだから必死に魔法とか使いまくることになって、周りが危ないからカーロンに止められてる。僕も本当は闘りたい」


さすさす♡


ミルカ「ん、ふう♡」


聞こえの良いミーニャの声に軽いトリップ状態のミルカ。夢にまで見た宿敵からの賞賛と、淫紋による感度上昇で胸を触られる痺れが思考力を奪っていく。


ミルカ「はあ、はあはあ、はあ♡」


そして片手が前垂れの隙間から股間に入り込む。


ミルカ「あっ……♡やめなさい……マジ」


ミーニャ「至近距離ならミルカの独壇場。僕もアルマも敵わないから、緊張しなくて大丈夫」


スリスリ かりっ


ミルカ「ひぁっ!…♡」


クリトリスを爪で擦られ反応したミルカを見てアルマも我慢が利かなくなり、改めて自分の淫紋を発動し参加する。


アルマ「はあ、はあ♪かわい〜♡……そうそう!聞いてるよミルちゃん、この前の魔王軍との闘いでも大活躍だったんでしょ」


ミルカの代わりに乳首攻めを担当する。元娼婦の指技が服越しに勃起乳首を追い詰めていく。


アルマ(服の上からでも分かるわ〜この乳首可愛いわ☆)


ミルカ「んなもん…っんんん゛っ♡全員やれるだけのことやっただけだろ」


アルマ「イヤイヤ。私なんて氷の魔女に負けて終わりだもん、やっぱすげーわ!」



515 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/04(月) 01:28:06.20 ID:eQ4x5zeZ0


ミルカ「ん………っ」


微妙な反応を見せるミルカ。アルマはミスったと確信した。


ミーニャ(アルマ、自分を下げすぎるとミルカは気持ちよくなれない)

 
アルマ(やっぱそう?メンタルが劇画なんだよね〜ミルちゃん、痺れるぜ〜)


ミーニャ「うん。僕たち全員全力を尽くした。でも、その中でもミルカは一回死んだのに勇者パーティとしての使命を持って復活した、かっこいいと思う」


ミルカ「は、あ♡んっ…そりゃ、私は最強バトルマスター様だけど…あんた、言い過ぎ…♡」


アルマ(上手いな〜〜張り合ってるだけあって性格は知り尽くしてら)


すりすりすり


ミルカ「ひあぁっ…!♡」


ミルカ(くっそ…流されてなんか身体好きにされてる…淫紋のせいでめちゃくちゃ気持ちいいし…っ…好き放題されるのムカつく!けど…あのミーニャが私をこんな認めていたなんて…気持ちよすぎる…っ♡)


ミーニャ(正直僕も悔しいからあんまり言いたくないけど、こうなったらミルカを感じさせまくってやる)


アルマが乳首を、ミーニャがクリトリス及び陰唇を愛撫する。更に両耳から囁きASMR攻撃!


くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡


ミーニャ「おまんこ濡れてる♡」


アルマ「バトルマスター最強♡偉い♡強い♡神流派♡」


ミルカ「あ、っひぐ♡お、お、おおっ♡」


コリコリコリコリ♡


アルマ「乳首でイケイケっ♡」


ミルカ「イ゛っ!!♡んんん〜〜〜〜〜♡っ!!」
  

膝を震わせ絶頂を迎えたミルカ。これにより更に淫紋が輝く!


516 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/04(月) 23:29:58.08 ID:eQ4x5zeZ0


ミルカ「〜……っ」


絶頂の余韻に浸っている間にミルカは冒険者衣装を脱がされ簡易ベッドに座らされていた。目の前に同じく生まれたままの状態のミーニャとアルマ。


ミルカ「不覚だわ〜…」


犬猿の仲とはいえ、勇者パーティは数少ない背中を預けられる相手。不意打ちで殺される可能性など万が一にも考えていない。その為つい淫紋の快感と心地よい言葉に浸ってしまったのだ。


アルマ「ミルちゃんのおまんこはヒクついて前向きだぜ☆つん」


ミルカ「ひゃっ♡…淫紋のせいよ」


ミーニャ「任せてミルカ。女の子同士でも楽しめることが分かれば、きっと今後の性生活にも良い影響があるはず」


ミルカの膝を両手で開き、股間の前でそう言うミーニャ。賢者のクンニから逃れる術はない。


ミーニャ「淫紋が輝いているから、多分腰抜けるけど楽しんで」


ミルカ「マ、マンコの前で話すなっ♡息かかるっ…くふう」


アルマ「息だけでそんなんじゃ先が思いやられるにゃあ☆かわいいぞ」


ミーニャはミルカを見上げて視線を合わせる。クンニするならさっさとやれとミルカは赤面しながら睨み返す。


ミーニャ「んふ。れろ」


ミルカ「う゛あっ!♡?」


ミーニャ「エロクリ吸う、んじゅっ…♪れろっ…」


ミルカ「〜〜♡!!んくぅううううっ!!」


アルマ「やっぱ良いよねこの淫紋♡瞬殺」



517 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/04(月) 23:53:39.35 ID:eQ4x5zeZ0


ミーニャにクリトリスを責められ容易く絶頂を迎えたミルカが全身に力がこもり痙攣する。


ミーニャ(休ませずこのエロクリイカせまくろう!)


じゅぞぞぞぞっ♡ずろろろっ!!


ミルカ「こほぉ♡♡っや、やめっ…!ちょ…!!」


ミーニャ「れろれろれろ♡ずろろろっ♡じゅぶ」


ミルカ「ィグっ!!?♡くううう〜〜♡!?」


グイグイミーニャの額を押してクンニを止めようとするがそれも叶わず2度目の絶頂。更に顔を横に向かされ、アルマ唇を重ねる。


アルマ「お姉さんに身を委ねなよ〜♡れ、んちゅ」


ミルカ「んむうっ!?♡〜〜〜〜〜〜♡っ!」


コンフェス仕込みのキステクでミルカの舌が犯される。唾液を流し込まれ、代わりに自分の唾液を吸われる感覚に脳が痺れた。



くちゅ♡ぴちゃ♡っ!れろ♡


アルマ「〜♡(んんお〜♡私もイクぅ。淫紋発情ディープキスたまんねー!)」



ミルカ「んちゅ…っ♡!?れ…んっ!んんん゛ひっ!」


アルマ ミルカ「んぶっ!!んんん!んんーーーーーーー♡♡」


ミルカ(あ、頭おかしくなるっ…♡マンコも口もきもちよすぎっ……ミーニャの舌もアルマの唇も…慣れた雄臭さとは違う味があるっ)


アルマ(はあ、はあ、は♡ミルちゃんの腋美味しそ〜)



518 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/05(火) 00:14:34.80 ID:5iOgxyJ10


ミルカの腋に流れる汗を見たアルマが欲情し、二の腕を持ち上げた。


ミルカ「な、なにを…♡」


アルマ「ミルちゃんの腋マンコ綺麗だねぇ♡魔法で永久脱毛済み?意外と女子力高いね〜♡すんすん」


ミルカ「か、嗅ぐなっ!?バカじゃないの…」


アルマ「んふふふ。汗の匂い嫌いじゃないぜ☆いただきます」


アルマ舌で腋をなぞる。いまだにクンニを続けるミーニャに与えられる快感も相まって背筋に電流が走った。


ミルカ「ぅううおおおっ〜♡♡…このっ…私もイカせてやるってーのよ…♡」


アルマの勃起乳首を両手で引っ張る。不意打ちをくらい感度40倍中の魔法戦士が白目をむく。


ぎゅうっ♡♡♡


アルマ「んほほほお!?イグっ!!!♡♡」


ミーニャ「ミルカ、おいたはダメ。じゅるるるる!!」


ミルカ「んぎーーーーーっ!!!♡♡クリ吸いすぎだってのぉおお〜〜〜!!」


ミーニャがクンニの強度を少し上げればミルカの動きは封じられる。尿道から噴き出した液体がミーニャの顔面にかかった。


ぴちゃちゃっ!!


ミルカ「んぐおお♡♡」


ミーニャ「ぷは。ふふふ可愛いミルカ」


ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡」


アルマ「ふぃ〜♡…不意打ち乳首責めとはやってくれるね〜仕返しだ」


ぐちゅっ!!♡


ミルカの超敏感な割れ目に2本指をねじ込むアルマ。的確にGスポットを抉った。


ミルカ「ひぎぃーーーーーっ!!!♡♡!?」

519 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/05(火) 00:52:44.59 ID:5iOgxyJ10


歯をガチガチ鳴らして食い縛りながら、瞳がグリンも上を向くバトルマスター。快感に追い詰められている姿はかつて魔王軍を血祭りに上げたバトルマスターとは思えなかった。


ぷしゅっ♡ぷしゅっ


ミーニャ「んん♪指挿入した瞬間また噴いた」


アルマ「ミーニャちゃんはミルちゃんが私の指で雌になるところをじっくり見ててな♡」


ミーニャ「おっけえ」


ミルカ「かっ…は♡…こ、んなもんっ……♡♡」


ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!ぐちゅぐちゅぐちゅっ!♡


ミルカ「ほんげえええぇええ゛♡♡♡!?いいいっいっ!ぃいーーーーーっ♡♡」


アルマ「バトマスのおまんこをじっくり料理してあげよう♡」


ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡


ミルカ「ふへーーーーーっ♡あへっ…んん゛っ♡あん゛っ!」


ミルカ「きひぃいいっーーーーーーーー♡♡♡」


ミーニャ「ミルカのアへ顔拝見中、ふふふ」


ミルカ「見んな゛っ…♡♡おおおっ!!んおおおおお〜ーーーーーーー♡♡♡!」


アルマ「あーー指の締め付けからイキまくりなのを感じる。でも元プロのプライドにかけて今日一の潮吹きを決めてやるぜい!☆」


こりこりこりこり♡とんとんとん♡ずりずりっ!


ミルカ「ぁ゛あんっ!!!♡♡ぁああーーーーーーー!!!」


ぷしゃーーーっ♡


ミーニャ「おお。クジラかな」


520 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/05(火) 01:03:28.50 ID:5iOgxyJ10


アルマの指で潮吹きアへ顔アクメをキメさせられたミルカ。アンドロスの男らしい手マンに慣れた肉体に、細い女の指。しかも元プロのものは不慣れな快感で我慢が利かない。


がくっ!がくがくがくっ!がくっ!がくがくがくっ!♡


ミルカ「んあ゛、あひっ〜〜〜〜〜……♡♡こ、これが…元プロ…っ……こんちくしょ…♡♡」


アルマ「ふふふう♡かわいーー♡ツラの良い女を気持ちよくイカせるのは最高だぜ。んちゅ♡」


ミルカの顎に指を添え、再びキスをするアルマ。


くちっ♡くちゅくちゅくちゅ


ミルカ「むお……んあ♡…ちゅ」


ミーニャ「僕も混ぜて」


アルマ「ぷは。いいね〜3人でベロチューしよ。んお♡きもちよすぎっ♡」


3人が舌を伸ばし、ぴちゃぴちゃ音を立てて舌を絡める。ミルカに逆らう気力は無く、むしろ快感を受け入れていた。


くちゅ♡ぴちゃ、じゅるるる♡


ミーニャ「おっぱい押し付け合お。これレン好きなの、柔らかいおっぱい同士の弾力とか乳首同士のチューとか女の子としかできないよ」


むちぃ♡こりっ こり


ミーニャとミルカの115cm超えの爆乳が押し付け合う。更にミーニャが上半身を軽く動かして乳首を擦り付ける。


ミルカ「んあ♡ち、乳首に…乳首…っくっつけるにゃ……♡ひぎっ」


アルマ「うっほーーー☆エロイね〜。ヤバ、オナ指とまらねっ…♡♡」


521 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/05(火) 01:07:10.46 ID:5iOgxyJ10
次の展開!

1、されるがままクンニペットミルちゃん!
2、双頭ディルドで賢者&バトルマスターアナル連結!
3、ステルス魔法で魔術省全裸徘徊する勇者パーティの3人!
4、自由安価(1〜3を複数は不可)

↓2でコンマが大きいほうで決定〜!
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 01:07:47.57 ID:iFoZTxZH0
2
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 01:09:02.59 ID:qwjHkxuL0
1
524 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/05(火) 02:05:10.69 ID:5iOgxyJ10


ミルカ「ん、れ…ちゅるるるるっ…♡」


アルマ「んひ〜♡んお゛♡私の…発情しまくりどろどろおまんこをミルちゃんが舐めてくれてるとか、最高〜イグ…♡」


2人から手ほどきを受けたミルカの下腹部には爛々と淫紋が輝き完全にレズセックスを受け入れていた。ベッドの上で股を開くアルマの股間をクンニで奉仕している。


ぴちゃ♡ぴちゃ


ミルカ「スッゲー…雌臭…♡んちゅるるる、ど、どうよ…はむ…ん♡チンポなら何回も舐めてんのよ。応用くらいできるわ…♡」


アルマ「初めておまんこ舐めるとは思えないテク…っ☆イグっ!!♡っ…はへえ〜」


四つん這いで頭を下げて顔をアルマの肉壺に突っ込んでいるミルカ。自分がされたように肉豆を吸い、陰裂の中心を何度も舌で往復する。


ずろろろっ。ちゅばばば♡


アルマ「こ、腰へこっ…止まんねっ♡!?ふひぃーーーーーーっ!!♡♡!?」


ミルカ(女を鳴かせるの…い、良いかもっ…自分にもついてる器官だし、責め方も分かりやすいわ)
  

アルマのマンコでレズテクを鍛えるミルカの尻をミーニャがペチペチ叩いた。


ミーニャ「すっかりレズセックスに目覚めたね」


ミルカ「ぷは…べ、べつに。ん♡…ちゅ。ていうか、ケツ叩くなっ…なんか、腹立つからっ」


ミーニャ「頑張ってクンニしてるミルカのおまんことアナルは、僕が気持ちよくしてあげる」


ミルカ「ア、アナル…っ?あんたじゃないのよ…?」


ミーニャ「感度20倍の淫紋が刻まれてる今なら十分気持ちよくなれる。聖属性で浄化してからね♪」


ミルカ(ま、マジ…こんな敏感なアナル舐められたら…っ…♡)


525 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 15:23:33.03 ID:x+sepv/vO


アルマ「あふぅ♡おいおい私のおまんこ舐めるの止まってるよ☆」


太ももでミルカの頭を挟むアルマ。ミルカが股間から見上げる。


ミルカ「はあ、はあ♡ちょーしに…」


ミーニャ「じゅぞっ♡」


ミルカ「かひゅっ!!♡」


アルマ「ふへへ♪不意打ちクンニ気持ち良さそうだね」


ミーニャ「ぴちゃっ♡ぬちゅ、れろっじゅろろ」


ミルカ「こんにゃっ!?敏感な時にえげつないクンニっ〜〜…♡♡!?」



アルマ「ほら〜ミーニャちゃんのクンニを参考にして沢山気持ちよくしてくれないと♪」


ミルカ「はあ、はあ、んあは♡れろっ…ぴちゃっ!」


アルマ「ほほぉ♡きたぁ〜〜っ!あ〜〜ヤバぁ♡♡」


ミーニャ「流石はミルカ、おまんこも美味しい。バトルマスターらしい爽やかな味。じゅるる」


ミルカ「わ、わけわかんないことっ言って…♡んれ、じゅぞぞ」


アルマ「ィグ♡ん、はあ、はあ〜学習能力高過ぎ〜ミルちゃん♡」


ミルカ(コイツら褒め殺して来やがって…褒められるの好きだから喜んでる自分がバカみたいだわ…っ♡)



526 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 16:26:08.08 ID:x+sepv/vO


ミルカ「〜!♡♡♡」


ミーニャの舌が発情しまくりの膣内に侵入し蜜をかき集めるようにすすり舐める。臀筋を躍動させながらミルカは果てた。


ミルカ「んはぁああーーー…♡はあ、はあ、はあ…♡♡(や、ヤバ、鼓動毎秒10回に増えた)」


アルマ「気持ちぃ〜…♡やっぱり40倍は最高だぜぃ♡♡」


ミルカ(アルマの…雌の匂いが染み付きそうだわ…♡)


ミーニャ「ふー。んじゃ、ミルカのアナルを開発していこう♪」


両手でミルカの尻を鷲掴みにし、最年少賢者がピュアなアナルに舌を突っ込んだ。バトルマスターの20年以上排泄にのみ使われてきた器官が性器と化す。


にゅぶぶる♡


ミルカ「ひほほぉっ!!?♡♡ヤメッ!?ケ、ケツの穴にぃ!?」


アルマ「やったぜ〜!ミルちゃんのアナル初体験に立ち会えた光栄を胸に刻むぜ〜♡♡」


ミーニャ(淫紋で感度がかなり上がってるとはいえビギナーアナル。舌を入れられただけで悶え狂う僕のアナルはやはり我ながら恐ろしい)


ミルカ「ん、あ゛っ…ちょ、ミーニャ…っ♡」


ミーニャ「じゅぞっ♡ぬちゅるるる♡♡」


ミルカ「んっくぅううう♡♡んんっ!!?あんっ!あ、はうう」


アルマ「神テクでアナルを責められて感じまくりのミルちゃんを見られるのはここだけか〜♡」


ミルカは未知のアナル快感でクンニどころではなかった。未開発のため淫紋があろうが即イキはしないが、確実に高められていく。


527 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 16:58:00.89 ID:x+sepv/vO


ミーニャ「れろっ♡じゅぞぞ」


ミルカ「かっはぁ…♡あううう」


アルマ「ミルちゃん怖がらなくて大丈夫だよ〜♡お姉さんが頭撫でてあげるからね」


ミルカ「んぎぎっ♡〜!はあぁ、や、ヤバイ…♡♡なんか、っ…」


ミーニャ「んふふ。イキそうだねミルカ、アナルのゾワゾワする感じ気持ちよくて最高でしょ」


ミルカ「こ、こんなもの」


ミーニャ「認めさせるまで寸止めの刑〜。じゅろろろ♡ペロ」


ミルカ「ふぁあ゛あん!あっ♡くおおっ〜♡♡ひぎ!」


ビギナーアナルの寸止め程度お手の物のミーニャがもどかしい快感を与える。汗だくの豊満な尻がビクンビクン震えた。


アルマ「あははは。ミーニャちゃん、ミルちゃんのケツ筋で舌千切れない?」


ミーニャ「ミルカといえどアナルで舌を千切ることはできない。しかもアナルで感じまくりだし、ふふふ」


ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡んあ…あん…っ♡」


アルマ「意地になんなミルちゃん。一緒にアナルで気持ちよくなろうよ〜♡感じられる場所が増えてQOL爆上がりだよん」


ミルカ「あ、ううう♡き、気持ちいいわよ…っ…ミーニャに舐められてると思うと妙な背徳感だわ…♡上手過ぎよ〜…あん♡」


ミーニャ「素直になれて偉い♪んじゃ、本気でアナルイキ楽しませてあげる」


528 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 18:18:04.26 ID:fwxS3jZWO


ミーニャが顔を離し、中指をミルカのアナルへ挿入。腸壁を愛撫し始める。


くちゅくちゅくちゅ


ミルカ「ふぁああ゛ぁ〜〜っ♡♡!?あ〜〜っ♡♡」


Gスポットのような分かりやすい性感帯がないにも関わらず弾け飛ぶような快感がミルカを襲う。口をパクパクさせながらミーニャのされるがままだった。


ミーニャ「イケ〜〜うり〜」


ぐりぐりぐり


ミルカ「んんん゛ん〜〜〜っモー無理〜♡っあひゅ♡あっイグっ♡お、お、お、おーーー」


ミルカ「んおお゛ーーーーーーーーーーーっ♡♡♡〜!!」


ビクビクビクッ!!♡


アルマ「エロアクメ顔いただきました〜♡凛々しい顔が舌伸ばしアへ顔晒す瞬間お姉さんに見られちゃったね〜☆」


ミルカ「へあ…♡かは……っ」


ミーニャ「最後はアルマと一緒に二穴責めして派手にイカせてやろう」


アルマ「オッケー♡」


529 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 18:39:08.95 ID:fwxS3jZWO


膝を立たせながらベッドにうつ伏せで横たわるミルカの二穴にミーニャとアルマが指を近付けた。ミーニャの指がアナルに、アルマの指がヴァギナに入ろうとしている。


ミルカ「はあ、はあぁ…♡んあっ…あん♡」


アルマ「ミルちゃん、甘イキしてるところ悪いけど二穴でイカセてやるからな〜☆」


ミーニャ「女の指の味を覚えてもらわないとね」


ぐり♡ ぬぷ♡


ミルカ「いいぃっひいい♡♡〜〜っ…!」


アルマ「はは〜♡熱々じゃんミルおま(ミルカのおまんこの略)、お店に来てくれてた女の子でもここまでふやけたおまんこは稀だわ」


ミーニャ「アルマ、ミルカを二穴同時アクメさせられるように息を合わせよう」


アルマ「アイアイ☆」


ミルカ「ゆ、指……やば…♡」


ぬちゅ♡ヌチュヌチュヌチュぬちゅ♡ ずっぼ!ずっぼ!ずっぼ!


ミルカ「きゃああぁあああん♡♡!」


2人の不規則な指の動きにミルカは涙を流しながら吠えた。


アルマ「ミーニャちゃんの指の動きをおまんこ側から感じるわ〜♡」


ミーニャ「ほらほらどうミルカ」


ミルカ「こ、こんなのっ…♡頭変になりゅっ〜〜〜っ♡」


530 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 18:53:12.87 ID:fwxS3jZWO

ぐりぐりぐり♡


アルマ「雌セックス最高かって聞いてんだよミルちゃんよ〜〜☆」


アルマがミルカの前髪を引っ張り問いかける。乱暴だがミルカからの反抗はない。


ミルカ「さっさいこーっ♡きゃうう♡最高よぉおお〜〜〜っ♡♡」


ミーニャアルマ「やったぜ」


女をイカせる興奮も女にイカされる快感も覚えたミルカが素直に認める。気分を良くした2人が指を動かす速度を速めた。


ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♡♡


ミーニャ「イケイケっ。淫乱肉穴」


アルマ「欲しがり雌穴めっ☆」


ぶじゃーーーーーっ!♡


ミルカ「ひひひぃいいい♡♡っ!?し、潮吹いてイグっ!〜〜〜っ♡♡!」


ミーニャ「おおふ。ベッドが濡れ濡れ」


アルマ「激エロ〜♡強い女が快感に呑まれて痙攣してる姿は最高だぜ☆」


ミルカ「んひゅ♡あひっ………ぉ゛っ…♡♡」


ミルカ「いっ゛ぐ……♡♡」


531 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 19:09:53.07 ID:fwxS3jZWO


☆☆


ミーニャ「はああーっ」


アルマ「おお〜!流石賢者の魔法。3人の汗と汁まみれのベッドを洗浄して乾かした〜!☆便利」


ミルカ「魔法ってやっぱすげーわ」


アルマ「ミルちゃんは魔力ぜんぜんないの?」


ミルカ「いや、めちゃくちゃ使い勝手の悪い強化魔法があるわ」


片付けを終え、服を着直した3人。アルマは淫紋の更新を終え、ミルカの即席の淫紋は既に消えていた。


ミルカ「そういえばわざわざアップル王国の王都まで何しに来たのよアルマ、あんたの国、魔王の攻撃でかなり地形変わって大変って聞くわよ」


アルマ「いやぁミーニャちゃんに淫紋刻んでもらってるんだけど、効力弱くなってきたから更新してもらいにさ☆」


ミルカ「はーっ。相変わらずだわ」


ミーニャ「ミルカもする?」


ミルカ「しないわよ。自分になら、淫の魔力で似たようなことできるし、セックスの時しかやらないけど」


アルマ「バトマスなのに淫の魔力だけ使えるとかエロバトマスじゃん!」


ミーニャ「スケベバトマス」


ミルカ「は〜ぶっ殺す〜〜っ」

532 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 19:12:19.65 ID:fwxS3jZWO
次回の展開を決めます!💪

1、明日を見失った怪物!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信〜てんせえしゃ作電マレビュー〜
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定〜〜〜!
20時から募集でお願いします🍛🍛
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 20:00:02.88 ID:mRajquLe0
5
TS勇者とTS前勇者
神との戦いの為に己を鍛える、ベルゼブブ
レン達との戦いでは披露する事はなかった巨大なハエの姿になり、目から破壊光線を空に向けて放つ、空中に炸裂するとルシファーがシトリーやレンと戦った時のように次元に穴を開ける、その姿にベルゼブブガールズや幹部、団長クラスは拍手喝采だが、ベルゼブブはこれだけでは勝てないと納得いかない模様


すると、空いた穴から何かが降ってくるベルゼブブ達の前に着地すると、短髪で185センチのガチムチ男だった。その場にいる大半が「誰だ…?」と困惑するが、リンとエリカだけは「こいつ勇者レンだ!」と反応する、ベルゼブブが「今開けた別次元から来たか…」納得する。
TS前のレンは「これがアンドラスの魔法か…?」困惑、1スレの>>1辺りのレンの模様


アルカネットがこっちのレンと世界と関係ないなら、憂さ晴らしで殺してしまおうや!と提案、レンはこの人数+アンドラスとの戦闘で満身創痍、なにより髪が派手なあのチビはヤバすぎると瞬時に判断し逃げ出す。

ベルゼブブは別次元に送り返す捕まえろと部下達に命令する。

男レンはアップル王国に逃げ込み、この世界の自分とハーレム達に会い…?
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/06(水) 20:00:03.29 ID:LBfYU24wO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる

1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
(なお今回は契約自体をアメリア自身が望んだためか、攻撃禁止等が盛り込まれているにも関わらず大幅な金額上昇が可能となった)

契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 20:00:05.93 ID:Ba++9P0L0
5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する

それをベルゼブブの第二子(>>403)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 20:01:00.60 ID:EKBcFKhi0
5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ>>401がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 20:03:19.66 ID:pRr+fIvc0
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
538 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 21:58:45.54 ID:ZD8BP8lG0
安価ありがとうございます😏

このレスのコンマに近いものに決定〜!
539 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 22:09:51.54 ID:ZD8BP8lG0
久しぶりに見たぜこの裏技😎 >>1としては採用しても良いんだけど、5スレ目の>>337辺りで物議を醸してるんですよねぇ

一応安価で決めよう

1、カエデ内定!
2、カエデは見送り
3、66%コンマ!

↓2でコンマが大きい方で決定!
因みにコンマで選ばれたニケナに付属する形で登場したツバキ同様、プロットアーマーは弱めです😁
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:12:13.00 ID:tB/L2Puu0
1
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:14:20.15 ID:cJ5YzYX70
3

番外編なのにプロットアーマー低めって死ぬ可能性あるって事?
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:16:50.02 ID:BXuhr0Gq0
もう本編は終わって今おまけパートだし、なんでも有りだと思ってた
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:22:38.99 ID:404b+SYMO
いつぞやのアザトスみたいなあからさまな特定のキャラ優遇·ぶっ壊れキャラ·メアリー·スーとかじゃなきゃ良いと思う
544 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/06(水) 22:28:09.25 ID:ZD8BP8lG0
安価ありがとうございます🔥!

色々意見は取り入れていきたい侍⚔️

>>541もしかしたらね😏万が一ねΨ(`∀´)Ψケケケ

折角だから地元のメンバーだけじゃなくて、1人くらい異国の者を送り込みたい

1、レン
2、アメリア
3、ミーニャ
4、シア
5、カミラ
6、ミルカ
7、アンドロス
8、ヒイロ
9、エメラ
10、ソリラ

↓2でコンマが大きい方で決定!
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:29:31.60 ID:ZeY6FYSY0
>>401
そんなメチャクチャなキャラじゃないし別に良いのでは?
五スレ目で物議かもしたのも全然関係ないキャラに因縁付けて登場させようとしたからだし
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:31:57.90 ID:nISDekX/0
エメラ
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 22:34:10.88 ID:QUU5r9fz0
1
548 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/07(木) 00:38:35.22 ID:+v5Wea+b0


エメラ「ウルシさん、あれがジャポ国ですか」


ウルシ「ええ。とうとう帰ってこられやした。2年近くかかっちまった」


ウルシが用意した風属性魔石を利用した小さい和船に揺られ5日目、エメラと共にウルシは故国へ戻ってきた。涙腺が緩む。


ウルシ「こんなみっともねえ姿になっちまって、アイとラブ、それに猫兵衛、猿太、ワン三郎、狸の助…あっしのこと分からねえだろうな」


エメラ(しかし不思議です、ジャポ国の海域に入ったら波の形まで変わるんですから、噂には聞いていましたがこれが和柄というものですか)


ざばーーん


☆☆


数日前、魔王城で偶然出会った2人。エメラは人間達の生き残りを探しに、ウルシは奴隷ショップが復活していないかの警邏中だった。


エメラ『おや、ウルシさん、精が出ますね』


ウルシ『こいつはどうもエメラさん』


エメラ『ウルシさんは故国に戻らないのですか?』


ウルシ『こんな妖怪の姿になっちまって、殿様にも侍衆にも会わせる顔がないもので』


エメラ『偏見はあるかもしれません、しかし、愛するものには会えないことの方が苦痛なはずです』


ウルシの脳裏に浮かぶのは身寄りのない自分の家族といえる動物、魔物達。


ウルシ『…そうですね』


エメラ『神の名の元に会うべきです。ジャポ国は島国、密入国でも良いではないですか。私もお供しますよ』


ウルシ『いえ、それは。エメラさんの国も被害がやべえと聞きますぜ』


エメラ『気にせず。迷える者に手をさしのべるのも勇者。例えそれが勇者相手でも。(我が君よ見ていますか。私こそ誉められるに値する存在!)』


☆☆


549 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/07(木) 01:38:35.19 ID:+v5Wea+b0
ジャポ国は見た目は大神、世界観はがんばれゴエモンみたいなものだと思ってくれれば良いぞ!🤣🤣


ざばばーん

和船を岩礁に固定すると、エメラが雷属性でマーキングする。かなり人気の少ない森で、2人の入国は誰にもバレていないだろう。


ウルシ「もしかしたらこの船使って帰るかもしれませんしね」


エメラ「ここがジャポ国……雲の形も、木々も独特すぎます」


エメラの目の前の森はまるで墨彩画のような色合い。これはこの森だけでなくジャポ国全てに言える特徴。さらにウルシの魔力やツバキの闘気などにも同じことが言えた。


ウルシ「やっぱり故国はいい!一応、あっしはこのお面で変装しやす」


狐のお面を被るウルシ。派手な着物風冒険者服、黒く輝く切り揃えられたポニーテール、そして腰の2本の得物。かなり世界観にマッチしている。


ウルシ「アイ、ラブ、この黒い肌を見て気付いてくれますかどうですか」


エメラ「ここまで来たら行くのみ!むしろ私の方が目立ちそうですね」


エメラの風貌はかなりオクシデンタル。しかし勇者ならば特権があり問題はない。


ウルシ「恐らくここはカガです、エドまで100里以上ありますがあっし達なら2日もあれば着く筈です」


エメラ「土地勘はもちろん無いので、着いていきますよ。ウルシさんの家族はエドにいるのですか」


ウルシ「はい。まあ少しズレてますが」


☆☆


エメラもお面を被りウルシとともに舗装されていない山道を進む。エメラの服装は目を惹くので早めに和服を手に入れたいところだった。


エメラ「いやぁ、アグネアとアルマも連れてきてあげたかったです。私も色んな国に行きましたがジャポ国は独特です」


ウルシ「良い国ですよ。治安は死ぬほど悪いですがね。野宿は避けたいです、町がある筈なんですが」


エメラ「町ですか。楽しみです」


ウルシ「皆さんの国の立派な町と比べないでくだせえ、お。ありやしたぜ」


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