ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】

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413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/23(木) 23:30:02.49 ID:wkuVExW5O
5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけイチャラブ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)

可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリア、その他見てそうなキャラなど)の描写が欲しい
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/23(木) 23:30:56.44 ID:hXYC3drf0
5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達

それをベルゼブブの第二子(>>403)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/23(木) 23:31:17.27 ID:QHNjf2rEO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる

1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した

契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/23(木) 23:33:12.28 ID:rw809KPL0
5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ>>401がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/23(木) 23:49:20.26 ID:v6S6TifCO
5. REVENGE OF MIRUKA
魔王との戦いを経て今ならミーニャに勝てると確信したミルカは、ミーニャにリベンジを申し込む
しかしミーニャもただアナル宗教にうつつを抜かしていたわけでは無く、しっかりとミルカ以上に腕を上げておりリベンジを果たせずしてミーニャにボコボコにされ敗北してしまう
ミーニャとの初戦敗北後からの成長は、ミーニャに賞賛されるが勝てなければ意味が無いと悔し涙を流すミルカだがそんなミルカに対してミーニャはミルカにアナルマッサージ教の表向きの名称の「新たなる目覚め」の名前を使ってアナルマッサージ教に入ってみないかを持ちかけ、ミルカはカルト臭を感じ取るがミーニャが枢機卿をしていると知り、完全に信じ切って入信する
入信した事により意図せずしてミルカは信仰の力をミーニャとリーベのに与えて強化させてしまい一生ミーニャに勝てず終いで後にアナルで2人に完全に堕とされる一方通行の道に自ら歩みを進めるのであった
尚リービもミーニャも表向きの宗教に入信しても信仰の力が増幅される事は知らなかった模様
418 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/24(金) 09:27:51.83 ID:p+3bmycGO
安価ありがとうございます!このレスコンマに近いもので決定だー⚔️⚔️⚔️⚔️⚔️
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 10:09:30.37 ID:YyNvLEHn0
自由安価がMチャンネル、魔王軍、ミーニャ(ミルカ)の三つの勢力に別れてるな
どうせならもっと色んなキャラみたいんだけどね
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 15:52:33.81 ID:gRoIMOvm0
ちょっとした疑問だがこのスレの中じゃ結局誰が一番モテるんだろか
候補者は
レン
シトリー 
ミルカ
アンドロス
ベルゼブブ
辺りかな
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 17:48:55.73 ID:VJwB0vpoO
純粋な好意だとその中で結構どっこいどっこいな気もする
ただ邪なものとかを含めたら恐らくダントツでレン(Mチャンネル的な意味で)
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 18:00:54.84 ID:LwjwaeGF0
純粋な好意や憧れや尊敬という物だけだったら恐らくネームド系に一番好かれてるベルゼブブ
>>421も言ってるが性的な好意を含んだら多分レン
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 08:41:17.59 ID:xxoltoqIO
なんかまた板全体がちょっと重くなってきてるかな
424 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/26(日) 00:22:03.87 ID:vqn5uGzx0
オナペットはモテる扱いなのだろうか😎!


とある日の昼間。レンは1人ベッドに寝転びながらタブレットを弄っていた。閲覧しているのはMチャンネルのコメント欄!



はぁ〜もうロアちゃんの作品2つと配信のオナニーで100回は抜いてる

俺もこの前国に凱旋パレードで勇者レン来たけど、人間領地を救った英雄なのにロアちゃん思い出して勃起したわ

そもそも勇者レン自体が激エロなのに、それに瓜二つのロアちゃんがエロ動画投稿してるのヤバイだろ

↑でも本物見ると、やっぱり少し違うのよね〜

早く次の作品出してくれ!配信でもいい



レン「んふふ…みんなそんなにあたしでオナニーしてんの…?はう♡……いつの間にか一作品の購入数も50万超えてるし」


自分のオナペットとしての才能に妙な愉悦を覚えながらレンはコメントを読んでいく。人間も魔族も、レンで抜きまくっていた。


レン「〜♪ごめんね〜。あたし勇者だからさ〜。忙しくて配信できないけど、それまでシコってて〜♪」


うわキツエルフの配信でも見ようかと操作していると連絡が入る。相手はマモン軍のインキュバス、アレク。


レン「無視〜」


アレク『無視はダメですよレン』


レン「こっちが押さなくても勝手に応答にするんじゃないわよ」


アレク『ふっふっふ。レン!3作品目を撮りますよ!』


テレビ通話状態で、テンションの高いイケメンインキュバスが両手を広げそう言う。レンは自分の足を指差した。


レン「あんたさ〜。こんな痛々しい欠損してる女の子であるあたしに対してそんなこと言うわけ?」


アレク『高性能義足でほぼ不自由無しだということは分かっていますよ』


レン「相変わらず耳が早いわね」


425 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/26(日) 00:33:00.90 ID:vqn5uGzx0


アレク『それに、その吹き飛んだ右手。そちらの義手も用意しましたよ。レンが右手を失ったというのは有名な話。ロアまで失っていては流石にバレますからね』


レン「へー最低魔族の癖に気が利くわね。タダ?」


アレク『当然稼ぐ金額に上乗せしておきます』


レン「は〜守銭奴」


アレク『まあタダみたいなものですよ。今の貴女の必要金額知ってますか?』


レン「ん?あー。魔王軍との闘いでマモンと契約して増えたんだっけ。ダルっ」


タブレットを操作し、契約満了までの必要金額を見る。0がいっぱいだった。


レン「………最初が2で、あとは0がえーと。いっぱいあるわ!」


アレク「2京です」


レン「バカじゃないの!世の中のお金かき集めてもそんなにないでしょ!」


アレク『時間かけてじっくりやっていくしかありませんねぇ。うれしいでしょ。マモンさまの役に立てて』


レン「あのクソカラス全然ルシファーとの闘いで役に立たなかったわ〜」


アレク『こらっ!滅多なことを言うものではありませんよ』


レン「ちっ。どうせあんたも断れないタイミングで声かけてきたんでしょ。契約魔法だもんね」


アレク『その通り。撮影スタッフも手ぐすねを引いてお待ちしておりますよ。フィズもね』


レン「え!フィフィちゃまと会えるの!?」


アレク『貴女前から会いたいと言ってましたからね。特別ですよ』


426 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/26(日) 00:51:19.71 ID:vqn5uGzx0


フィズとはマモン配下のMチャンネルに動画投稿している女魔族(インプ)で、 赤髪ツインテールで145cmの低身長ロリ巨乳、180cmの爆乳爆尻スタイル抜群のお姉様という形態を使い分けて人気を博している。レン程ではないが、月間ランキングではよく見かける存在だった。レンは彼女のファンで数十万マギ課金していた。


アレク『というか上位陣全員のファンですよね貴女。合計500万マギ以上課金してますよ』


レン「みんな可愛いしエッチなんだもん」


アレク『最近は人間のイケメン細マッチョ配信にも課金して、バイだけあって見境無しですね、オナニーしてるならその姿でも配信すれば金になるというのに』


レン「あのね、普段のオナニーは誰にも邪魔されず自由でなんというか救われてなきゃあダメなのよ。配信用のオナニーには配信用のオナニーの熱量があるの」


アレク『淫魔である私にオナニーを語るとは流石は勇者レン…まあ、とにかくフィズもお待ちしてるので、来てくださいね、貴女の生理周期は把握しております。胎児がキープ状態なのもね』


レン「ほんとイケメンなのに拭いきれないキモさがあるわよね〜アンタ」


アレク『おうふ…』


悪態をつくが、契約魔法で縛られて従わなくてはない。レンは両脚を装着すると魔術省に設けられている各国を繋ぐ転移魔法を使用するために屋敷を出た。自由に使用できるのも勇者の特権。


レン(フィフィちゃまに会えるのだけがモチベね〜)


嫁たちは全員予定があり出ている。レン自身、このタイミングでアレクが声をかけてくる可能性は想定していた。


レン(2京ってなによ。そんな単位聞いたこと無いわよ…はー。ベルゼブブ辺りがマモン倒してくれないかしらね)


427 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/26(日) 01:01:05.77 ID:vqn5uGzx0
撮影場所を決めていく!

1、森(スタンダードだけど前回の温泉とロケーションが被るか!)
2、海(水棲魔物が本領発揮)
3、村(魔物領地の村1つを貸し切っての撮影 住民のみなさんもエキストラとして参加)

↓1で決定!
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/26(日) 01:01:50.13 ID:Pz9kZZRM0
1
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/26(日) 01:12:17.70 ID:OAjllnNp0
マモンやアレクって登場してからレンやウルシとか勇者達に対して何気にずっと一枚上手なのよな
ある意味一番『勇者』を追い詰めてる敵(?)よな
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/26(日) 01:19:09.46 ID:E61RjWou0
前スレでイッチが強いだけのバカばかりみたい言ってたけど
マモンは唯一『強くて頭の良い』キャラに分類されてると思ってる
431 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/26(日) 02:24:19.58 ID:vqn5uGzx0
そうかな…そうかも…😏


ここは人間領地ではあるが、魔物領地とも近い無法の森林地帯。赤髪ポニーテールのグラマー形態のフィズが落ち着かない様子で煙草を吹かし、地面に吸殻の山を作っていた。


フィズ「アレク様…私本当にあのバケモンと会わないとダメですか」


アレク「我々に手は出せないから安心しなさい」


そうは言われても、首輪が繋がっていても猛獣は恐ろしいように魔物にとってレンは恐怖の対象でもある。しかし、撮影のために呼ばれた大勢の魔物たちは能天気にレンを犯せると盛り上がっていた。


「うお〜っ!あの勇者レンをぶち犯せるなんて最高だぜ!」

「おいおいそっくりさんだろ?」

「ザーメン貯めてきたぜー!」

「オデ、ロア、孕マス」


ブル「うるせーぞてめーら!多すぎるんだから少し静かにしろや!国の軍隊に見つかったらどうすんだ」


この場にいる魔物たちは200を超える。アレクの部下であるミノタウロスのブルが騒がしい者達を静めさせた。


層が薄いマモン軍に本来これだけ多種多様な魔物は在籍していない。殆どが一時的にマモン配下となりレンの契約魔法の内側に入り込んだ臨時の男優達。レンが本物であるという情報は極力隠さなければならない。彼らはレンがそっくりさんだと伝えられていた。


アレク(認識阻害魔法もあって、レンが偽物であるという嘘を疑う者はいないようですね)


ブル(低級な魔物どもですからね。ブルル。それに配信でレン自身がそっくりさんのロアだと嘘ついてますし)


フィズ(なんか勇者レンと私の魔物100人切り企画とか聞いてましたけど私はやりませんからね!?私も数字に別に困ってねーし!)


アレク(仕方ないですね。フィズはレンと会って彼女を納得させてくれればOKです)


3人が話していると、獣道から足音が聞こえてくる。かなりのダッシュ力でこちらへ向かってくるものがいる。


だだだだだ


アレク「この見事な脚力を感じさせる音。来ましたね」


フィズ「え、なんで走ってんすか?」


レン「うおおおおお!!フィフィたんーーーーーーっ!!おまたせーーーー!!!」


フィズ「うおおおお!!?」


432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/26(日) 10:06:37.81 ID:wax2f4EyO
ちなみにレンの背負わされた契約金を分かりやすく比較すると、イーロン·マスクの2026年3月時点での総資産が134兆円相当
なのでめっちゃ単純に考えると前まではイーロンが全資産投げ売ってスパチャすればレン2人分解放出来たけど、現在はイーロンが149人いてもまだもう少し足りないレベル
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 15:17:25.13 ID:ovOTSpgFO
イーロンが単位にされるレベルなのほんと草
あと契約よく見ると『絶対服従のMチャンネル女優兼牝奴隷』だから、牝奴隷としてなら撮影とか関係なく無料でいくらでも使われたりするのもありっぽいなレン
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 15:41:55.68 ID:9Ta0illW0
コメディに消化されてるがよく考えたら両足、片手失って嫁のリラ、シトリーもいなくなって
命懸けで世界救った結果が今ってかなり悲惨よな
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 16:03:27.02 ID:WYVfBzYOO
あと残りの嫁に関しても
シア:ミカエルに子供を孕まされてる+産まれても誰にもレンとシアの子供だと疑われない
アメリア:ブルの浮気牝牛嫁に自分から堕ちちゃう安価が候補に出て来てる
と不穏な影が見えてるのよな
あとレン本人も神属性失ったとか言われてたし、それもあって受精ガードちょっと緩くなりそう
(まだバレてないけどアレクに受精ガードバレたら契約で無効化の命令出されて孕まされたり、何なら今回の撮影の締めがアレクとの理性崩壊イチャラブ種付け交尾らしいからそこでレンが本能でアレク求めちゃって無意識ににガード解除してアレクの子を孕んだりとかもあり得る)
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 16:38:30.59 ID:bX80VUKc0
人間サイドは全体的に戦いには勝ったけど勝負には負けてるよね
437 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/27(月) 17:52:08.89 ID:UAxPQUej0
>>432 レン「もはや逆に冷静になるよね」
>>433無料という言葉が一番嫌いなマモンくんがネックになってしまうか😏



アレク「はーあ。困りますね。勇者レンは自分から正体を明かして我々に不利になることはできない。しかしこれはただ純粋にフィズに会いたくて急いでいるだけ。臨時の魔物達に説明しなくては」


アレクの懸念通り、レンのダッシュ力を臨時男優の魔物たちは怪訝に思った。


「な、何だあのスピードは」

「偽物なんだよな?」

「いや常識的に考えて本物なわけないが、あのスピードは…?」


ブル「心配すんな。ただの村娘だがマモン様との契約で少しばかり強化されてんだ。だがそれはそのまま俺達マモン様配下に手をだせない契約の強さの理由となる」


とりあえず納得する魔物達。それにしてもレンに似ている。


アレク「ナイスですよブル。足りない頭でよく考えましたね」


「ブルル。へへえ」


レン「はじめまして!マモン配下ならあたしの正体しってるよね!うは〜生フィフィちゃまだわ、お姉さま形態かわゆい」


フィズ「よ、よるな化け物」


戦闘力ではクソザコのフィズには強すぎる圧。距離を取ろうとするがレンがバッグからぬいぐるみを取り出した。これはDevils☆Devilフィフィチャンネルのメンバーシップ特典!


レン「サインちょうだい!」


フィズ「わ、分かったから」


サインを描き、ぬいぐるみを返すフィズ。それを大切にバッグにしまうと、アレクが声をかけた。


アレク「よく来てくれましたねロア。ふふふ、どうですかこの魔物の数。全て貴女の相手をする男優達です」


レン「ねえねえフィフィちゃま。コラボしない!?身体の洗いっことかしてさぁ」


アレク「あの〜」


438 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/27(月) 20:16:39.07 ID:E67mVeNaO


フィズと話していたいレンだが、撮影をするとなっては逆らえない。仕方なく話を聞き始めた。


レン「に、200体セックス〜!?バカじゃないの。オマンコ壊れるわよ!」


アレク「勇者レンの性器はそんなやわでは無いでしょう。ふふふ」


アレク「何があるか分かりませんし、これをまたつけてくださいね」


アレクが渡したのは力を弱体化させる首輪。これはかつてアレクが自分に忠誠を誓う部下達の魂を生け贄に作り出した呪いのアーティファクトで、レン自身が受け入れる必要があるが勇者のパワーを村娘レベルまで抑えることができる。


アレク「一応全員マモン様配下ですが、何があるか分かりませんからね!」


レン「くうう…」


「ゲヘヘ。本当にMチャンネルに出てたロアだぜ」


「Mチャンネルってなんだ?」


魔物達の知能も性質も千差万別の勇者レンハメ殺し撮影の幕が上がる!


アレク「ふ〜(とりあえず力を封じてしまえばこちらのもの。私も楽しみたいところですが、撮影を完璧にこなさなければなりませんからね)」


一匹の魔物が首輪をつけたレンに近付く。その股間はすでにいきり立っていた。


「おいロア〜」


レン「んあ?何よ」


「へへへへ。勇者レンに似てるからって調子こいて稼ぎやがって。覚悟しな、今日レンに似てることを後悔させてやるよ」


レン「何が言いたいのかは分かるけど一応続けて」


「俺様のチンポで犯し殺してやるってんだよ!たかが人間の村娘のメスがのこのこ来やがって。ふへへえ」


レン「バーカバーカ」


「ぬう!?てめえー!」


両手を広げてバカにするレンの姿に知能の低い魔物が激昂。撮影のことなど忘れ、爪で襲いかかろうとする。


しかしその瞬間、自慢の陰茎が破裂!これは一時的にマモン配下になる契約によるもの。


「くげえっ!??」


アレク(やれやれ。純粋なマモン様配下ならば金のなる木レンを殺しにかかるなんてあり得ないのですが、数を集めるとこんなことも起こってしまいますか。まあデモンストレーションになりましたね)


レン(アレク辺りが妨害すると思ってたけどなんか呪いでもかけられてたのかしら)


439 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/27(月) 20:32:26.36 ID:E67mVeNaO
謎の安価の時間だぁ!

1、オナニー配信で勇者レンとは別人だと言ってしまっているので、インタビュータイムから入る
2、動画内ではあくまで勇者レンなのでその設定は守っていく

↓1で決定!
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 20:38:35.71 ID:XGigHewL0
2
441 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/27(月) 21:02:06.31 ID:pbKPdAptO

アレク「ではまずこれに着替えてください」


アレクが差し出したのはレンの着ているスカート型の冒険者衣装と同じもの。


レン「?なんで、うわ!触ってみないと分かんないけどペラペラ!」


アレク「レンを演じつつ破きやすいように作りました。ふふふ」


美術にも気合いが入っている。今身に付けている冒険者衣装はレンが一流の仕立屋に仕立ててもらったもの。力を抑えられた今のレンにはずっしり重みを感じるほどの逸品。対してアレクが用意したのは見た目だけ全振りのお粗末な布切れだった。


アレク「さあこの場で着替えてもらいましょう」


カメラを回すアレク。本編には差し込まないがどこかで特典映像として使えるかもしれないと思っての撮影。


レン「う、むくうう…」


大勢の魔物に見られながら冒険者衣装を脱ぎ始める。100を越える視線に犯されながらの着替えは流石のレンも初体験だった。興奮で身体が震える。


レン「んしょ…っ」

たぷっ♡


ブラを外せば110cm超えのバストが解き放たれる。弾みながら陥没乳首が媚びるように揺れた。


「ひゅー!」「ヒュ〜」


レン「〜…っみ、見てんじゃないわよオラっ!?」


ブル「ブルルル。あんなメス豚ボディしておいて勇者なんだからたまらねえなぁ。あ、そっくりさんなんだからなぁ!」


レン「ん、ふう、ふう…全く…さ、最悪だわ…♡マジ…っ」


安っぽい冒険者衣装に着替え、ついに準備万端。


アレクがカメラを向ける。ブルは今回の最初のレイパー役を担っているため待機していた。


アレク「では撮影を始めますよ!インキュバスとしてドスケベ映像作品を生み出す愉悦と、マモン様のために大金が稼げるという2つの幸福で私はテンションマックスです!」


撮影が開始されるとなるとレンも緊張で生唾を飲み込む。200体の魔物に犯される屈辱は表にださないがもちろんあるし、それが全世界の人々に見られるとなればマゾメンタルを刺激してしまう。本物の勇者レンであることはバレたくはない。勇者レンが勇者レンを演じる村娘を演じなければならなかった。


レン「ど、どうすればいいわけ?」


アレク「そうですねえ。勇者レン感を出したいです(でも力は封じられている…そうだ)その肉棒を吹き飛ばされた魔物の亡骸を使いましょう!」


442 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/27(月) 21:22:06.58 ID:larxscp/O

レン「どういうことよ?」


フィズ「お、おい勇者レン」


レン「フィフィちゃまどうしたの〜♡」


ブル(なんじゃあこの身変わり)


フィズ「これ忘れてた。アレク様がお前に右手の義手。魔力で操れるやつ。ほ、ほかの魔物どもに見られないうちにつけとけよ」


流石にレイチェルからもらった両脚ほどではないが、かなり指を動かせる義手を装着する。更にクローブを付ければ五体満足にしか見えない。


レン「ありがと〜フィフィちゃま♡」


アレク「んふふ私の私物ですよ」


レン「あっそ」


ブル(い、異常者)


かくして撮影が始まった。レンは股間が吹き飛ばされ倒れている弱小魔物の亡骸に刺さった安物のロングソードを引き抜く。


アレク「アクション!」


ぐぼっ


レン「はあ、はあ、強敵だったわ〜…裏魔王軍裏四天王の1体…これまで会ったこともない難敵だった、この霊剣エクスカリバーじゃなかったら死んでたわ」


偽りの息切れと共に偽りの発言を何重にも重ねる。魔物の亡骸であることは確かなので一定のリアリティは出ただろう。


レン「アメリアにミーニャにシアともはぐれちゃったし、どうしようかしら〜(安物のロングソードなのに重っ。ホント普通の女の子の身体って難儀だわ)」


ロングソードを持って森を進む。そして前から現れたのはブル!そしてその後ろに大勢の魔物達。


ブル「へへえ。勇者レン。観念しな。そいつは裏四天王の中でも最弱!俺様と部下どもで可愛がってやるぜ〜」


「オデ、オマエノ部下チガウ」


ブル(うるせーぞ合わせろやボケ!)


443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 21:22:48.57 ID:ev8usEb6O
嫁関連でミーニャだけMチャンネルはおろかそれ以外のエッチな危険を呪いレベルの契約でシャットアウトしてるしその縛りも呪術廻戦の宿儺並みに上手に扱えて実質デメリットゼロにしてるどころか、魔王の凌辱の痕跡も事実上抹消させてリーベに向けてる感情も恋愛とは違うしでレンへの愛情を損なってない辺りマジ賢者
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 21:57:08.77 ID:UXwHABs00
フィズの設定上>>13マモンが勇者を危険視して封じ込めようってなったのフィフィちゃまのせいなのよな
そこからアレクやマモンがMチャンネルやらエロ配信やら更なる契約やら思い付くキッカケになるわけだから、実は勇者及びレンを破滅に追い込んだのはレンの最推しなの皮肉過ぎて笑う
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 22:40:22.68 ID:jN6HXLuB0
マモン→困ってるレンやウルシに漬け込んで契約させる、人間貴族とかと繋がってるし人間領地の裏社会支配してる可能性大
アレク→Mチャンネル発案者、レンに多額の借金を負わせる、シンプルに有能
ブル→アメリアを浮気牝牛嫁に自分から堕とす
タマモ→ウルシが契約結ぶ原因、しかも恩を仇で返す
フィズ→マモンが勇者を封じる契約を結ばせるキッカケを作ったある意味元凶 


あれ、この一味もしかしてルシファー魔王軍よりろくでもないのでは
446 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 00:17:03.18 ID:tyB7hmpU0


レン(この…今の身体でこれだけ大勢魔物がいると流石に内心ヤバイわ)


しかし撮影が始まっている以上役を演じるしかない。重たい剣を構え、ブルに斬りかかった。しかしその動きは非常に緩慢。


レン(重ったぁああああ)


ブル(えーと。勇者レンっぽく見せた方が良いんだよな。その方が。オナニー配信で偽物ってことにしてるけど動画を見るやつらはレンを本物だと想像して興奮したいわけだからな)


ブル「ブルルル。流石の勇者レンも、裏四天王の1人を相手にしたダメージで剣を振る力もないようだな!ぬん!」


ばきっ!

ミノタウロスの屈強な筋力でロングソードをへし折る。そしてそのままレンの身体を両手で掴んだ。


レン「んぐっ!!」


ブル「おらぁ!」


ビリリリィッ!と音を立てレンの冒険者衣装が引き裂かれた。お膳立てにより裸に剥かれ、再び爆乳が露出した。


たぷんっ!


レン「〜〜っ」


ブル「おらぁ!どうする勇者レン、かかってこいよ。魔王軍を倒した伝説の勇者がそんな爆乳揺らして逃げんのかよあぁ〜!?」


レン「このっ」


今の身体では勝てないと分かっていてもシナリオ上行かないわけにはいかない。拳を振り上げるが、ブルの手加減されたビンタがレンを吹き飛ばした。


ベシィッ!


レン「んあ゛っ〜!!?(いったぁ!!)」


湿った草むらに肩から着地するレン。あの伝説の勇者が魔物になぶられているようにしか見えなくて他の魔物達は大興奮。恐らく発売された後の視聴者も大興奮!


レン「う、うぐぐ…っ…」


アレク(よし、メインカメラは私が、そして周りに目玉魔物も数匹展開できました。あとは私の空間魔法で)


無色透明の空間魔法を発動するアレク。これによりアレクから半径50mは時間が乱され、飲まず食わずでセックスが可能。

447 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 00:32:33.45 ID:tyB7hmpU0


ベテランインキュバスの魔法だけあり、レンを含めた誰も気付かない。そしてレンはシナリオ通りに、ブルから逃走を始めた。


レン「くううっ!(茶番とはいえ、逃げないといけないのむかつく〜っ!)」


ブル「ブルルルっ!あのレンが全裸で逃げだすとは笑わせるぜ!」


「この数から逃げられると思ってんのか〜?」


ブルが楽々とレンに追い付き、小柄な身体を組み伏せた。更にそこから2発頬に張り手。


ブル「おとなしくしやがれメス豚〜!!」


バシッ!ベシッ!


レン「痛っ!んべっ!?」


ブル「このバカみてえにデカイ乳にも仕置きが必要だな!こんな淫乱な身体しておいて何が勇者だ!」


爆乳にも張り手をかまし、胸がブルンブルンと左右に揺れる。そして欲望のままに陥没乳首にしゃぶりつく。


ブル「あむじゅるるるるるっ!!!」


レン「やめっ…んあ゛♡!?あ、あたしは勇者レンだぞっ!お前みたいな下衆な魔物が触って良い存在じゃないのよ!(普段こんなこと言わないわよあたし〜!!」



撮影されているという興奮に、雑魚魔物に犯されているというスパイスが加わりレンは全身に甘い痺れが走る。猛烈なブルの乳首吸い上げに背筋が反った。


レン「んくぅうう゛♡っ!??」


「うおお!俺も待ちきれねえ!参加させてもらうぜ!勇者の口マンコはもった」


「うお!くそ!出遅れたぜ!」


背後の雑魚魔物一体がレンの首を横に向けさせ、屹立した肉棒を口にねじ込む。


ぐぼっ!♡


レン「んぼぼっ!!?♡(やばぁあああ!!?衛生観念低めの雑魚魔物のチンポ喉奥に来たぁああ!!?)」


レンから神属性は失われているが、聖属性は残っている。体内の浄化は可能。しかしそれにしてもむせ返るような獣臭のチンポに瞳が裏返った。


448 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 01:09:21.13 ID:tyB7hmpU0


「ぬほ〜〜こいつが勇者レンのチンポかぁ(本物ならもっと最高なんだが、見た目はマジレンだぜ!)」


見た目完璧レンの女優の喉マンコを蹂躙する快感に酔いしれる雑魚魔物。そのまま腰を動き始める。


レン「おぼぼぼ♡っ!?おえっ!んぼっ!」


ブル「ぷはぁ!なんだ勇者レン!口犯されて乳首ビンビンにしやがって。マゾ勇者が」


アレク(んんー素晴らしい。レンの陥没乳首が浮き出て勃起してる姿もしっかり撮影できてますね)


レン「んんん゛っ!んべっ♡…!?」


ブル「こんなマゾ豚にゃあもうマンコぶちこんでいいなぁ!」


ミノタウロスの勃起肉棒を勇者のぷにマンに押し当てる。ブルは相手が本物の勇者レンだと知っているので興奮もひとしおだった。


ブル「ブルルル。犯すぜ〜!あの勇者レンのマンコを。へへへえ!」


(このミノタウロス大興奮だな。確かにレンに似てるから分かるけどな)


レン「んん゛おおお♡んぼ…」


ブル「ぬあ!」


ずちゅっ!♡


レン「ぉ゛おお〜〜っ!!!♡♡♡♡!?」


ブルの肉棒を膣奥まで受け入れたレンが喉を犯されながら絶叫した。その表情、光景を複数の目玉魔物で撮影している。


ブル「なんだこの締め付けぇ。ブルルル。へへへへ」




449 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 02:44:43.23 ID:tyB7hmpU0


キュンキュン締め付けてくる名器マンコに声が漏れるミノタウロス。伸縮性に優れ、かつてオーガの王ガイオウも満足させたマンコに腰が止まらなくなった。


ブル「ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!」


パンっ!どちゅっ!ぐちょっ!どちゅっ♡


レン「のっほ♡おぼぼっ!!♡んんんぼぼ♡おおお〜!!!」


「く〜。下品に喘いでるくせに俺のチンポ吸い付いてやがる。へへへっ」


レンは快感に悶えながらも雑魚魔物のチンポを舌でべろべろ舐め回していた。こんなドスケベな女がレンな訳はないと雑魚魔物は思った。


(ま、この面とエロテクありゃどうでもいいけどなぁ!!うおお、裏筋舐め回しやがって!この淫乱が!)


ジュッボジュッボジュッボジュッボジュッボ♡


レン「おぼぼ♡れろろっ!!んぶぶっ!」


ブル「ふーーふーーー」


どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!♡♡


レン「おぼぼぼぼっ!!♡んおーーーーーー!!おっ!おお゛うおおっ♡♡!!?」


ブル(子宮を亀頭でぶん殴りまくるの最高だぜ〜!)


白目を剥いているレンの喉奥に雑魚魔物がザーメンを放出!


「うっらあああ!!」


ドバョルルルルァッ!


レン「ごぼぼぼぼっ!!♡おぼっ!(く、くっさ!おえ♡)」


ブル「おらっ!おらっ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「っ〜!!げぼっ!んほおおおおお゛♡は、激しすぎっ!オマンコっ!死ぬ♡♡っひいいいーー!!」


膣内の快感に吠え、胃に出されたザーメンが逆流し吐き出す。そしてそのまま絶頂の咆哮。


レン「イグ〜〜っ!!!♡♡っ♡」

450 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 12:28:28.52 ID:lSm/YJyPO


ブル「うおお!超エリートミノタウロスである俺様のザーメンをありがたく受け取りやがれ!」


びゅるるあっ!!


レン「おおお゛ぉ゛おっ!!!?♡」


どちらかというと落ちこぼれミノタウロスであるブルのザーメンが勇者の子宮を汚す。しかしこれは始まりに過ぎなかった。


ブル「おおお〜…♪最高だぜ〜あの勇者レンの子宮に無責任中出し決めたぜ」


「おいミノタウロス、代われや!」


ブル「うるせえ!まだ俺はヤリたりねえ。ブルル。ブルッ!?」


有頂天のブルを正したのはカメラを構えているアレクの冷酷な視線。ブルの役割はファーストペンギンとして盛り上げることで、色んな魔物に犯されるのがコンセプトである今回、2回目をやらせる理由はない。いそいそとブルはチンポをしまい、アレクのもとへ向かった。


ブル「ブルル。ブルルル。す、すいやせん。へへ。調子に乗っちまった」


アレク「こちらが指示を出す前に改めたのでよしとしましょう。その調子乗り、直さなければ寿命は短いですよ、それは私にどうこうされるというより魔物領地で生き抜けないという意味です」


杖でコンコンとブルの頭をつつくアレク。とりあえずブルも撮影係にスイッチし、撮影は続けられた。


ブル「じゃあ、俺はこちらから撮ります」


アレク「その前に、ブル。レンのおまんこの具合はどうでした」


ブル「ブルルル。最の高でしたぜぇ」


アレク「んふふですよねぇ」


フィズ(マジ雄って…アレク様はイケメンだからいいけどぉ)


レン「んあ…はあ、ん♡」


「へへへへ。勇者レン。まだまだ後ろに控えてんだ。休んでる暇はねえぞ」


レン(や、ヤバイわね〜…やっぱり)




451 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 12:37:50.04 ID:lSm/YJyPO
次の魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/28(火) 12:53:27.61 ID:oiQWjn3W0
4
マンイーター
(生殖器ないので丸飲みプレイ)
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/28(火) 13:05:43.17 ID:kRbeB5LT0
ファウルフェロー(正直ジョン)
タマモ同様モフモフの狐の獣人魔族、口達者の詐欺師のイケメン
他の低能魔族とは違い出演料+マモンに近づく為に参加
454 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 23:31:45.38 ID:tyB7hmpU0
安価ありがとうございます😎


アレク「さあ次はどんな輪姦が行われるのか、ワクテカです」


魔物がレンの腕を掴み持ち上げる。ごぽぽと音を立ててレンの股間からブルのザーメンが溢れた。


レン「んんっ…」


「ゲヘヘ。ツギハオデサマダ」


しかしレンの背後から巨大な植物が蠢いた。植物系魔物の一種で、巨大なウツボカズラのようなマンイーターと呼ばれている。


ウゾゾゾゾ


「な、なんだ!?こいつも参加者なのか」


アレク「ほう。ほとんど知能をもたないマンイーターですか。面白いですね」


確かにこのマンイーターもアレクが契約し一時的にマモン配下。そしてほとんど知能ない分、レンに痛手を負わせてはいけないという契約は素直に守るだろう。


レン「うわっ!?マンイ…んぶっ!!」


巨大な捕虫袋がレンを頭から飲み込んだ。グボングボンと脈動し、あっという間に脚しか見えなくなる。


「オデノ雌ッ」


「うおっ!テメー離せ!」


ブル「慌てんな!全員ヤラせてやるからよっ〜!」


野生の植物魔物特有の腐臭がレンの鼻を犯す。マンイーターは雑魚魔物ではあるが首輪の効果で抵抗できない。


レン「くっさっ!?うぎぎっ…〜…!?な、なにこれっ」


455 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 23:46:38.28 ID:tyB7hmpU0


更に蠢き、ついに全身を飲み込んだ。マンイーターはここからは獲物の魔力を吸い、餌とする。


ずるるるるっ♡


蠢く触手が全身を舐め回す。レンは頭がおかしくなりそうだった。


レン「やばぁああ想像異常にきしょいっ…た、たすけてー!!」


あの勇者レン(にしか見えない女優)がマンイーターごときに全身を飲み込まれ、無様に助けをこう姿を魔物達は嘲笑した。


「へへへへ。こいつはいいぜ」


アレク「マンイーターの中にはカメラは入れませんね。蠢いてる姿を収めておきましょう」


もごもごもご


レン「んあ゛っ♡!?」


触手が乳首やクリトリスを刺激する。本能で性感帯を刺激して分泌される愛液に魔力が混ざっているのを知っているのはアバライスと同じだった。


レン「こんな植物にっイ、イカされるとかマジ無理っ…ひああ♡っ!?触手絡めて乳首引っ張られるぅ!」


暗闇の中で鋭敏化した感度で全身を犯されるレン。更に捕人袋が急激に絞られ、レンの全身をザラザラの表面が擦りつけた。


ずりょりょりょ♡


レン「んはぁ゛ああっ〜〜〜〜っ!?♡♡おっぱい圧迫されすぎぃ!」


ぐにょんぐにょん


フィズ「ギャハハ。なんか外からみると咀嚼されてるみてーじゃん」


レン「ひゃあああ!オマンコに細い触手が沢山入ってくる〜!!?」
 
456 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/28(火) 23:59:55.78 ID:tyB7hmpU0


細い触手がクリトリスに絡み付き、陰唇をこじ開け、膣壁を擦る。レンの魔力を雌汁から補給!ついでにブルのザーメンから栄養補給。


ぐちゅるるるっ


レン「あああ゛っ!♡」


ぐにょんぐにょん


レン「イグっ!!♡ひいいっ」


勢いよく飛び出した愛液を啜る触手。快感のため両足を暴れさせると、下半身が袋から飛び出した。


ずろろろっ


レン「へあーーー…♡へあ…」


「おいおいマンイーターの袋から雌臭え股間がとびだしてるぜ!」


「クリトリスビンビンにしやがって、しかたねえなオレが味わってやるか!」


雑魚魔物の一体がクリトリスに吸い付いた。


「んじゅるるるぞぞぞぞ!!」


レン「ぉおおぉ゛おおおおーーーーっ!!??♡っす、吸いすぎぃいい!!?」


ビクーン!と腰を跳ねさせるが雑魚魔物はクリトリスを引っこ抜く勢いで吸い続ける。余りの刺激にレンは絶叫した。


レン「いぐぁーーーーー!!おぁ゛ーーーーっ♡♡!!?」


マンイーターは未だ袋の中にいる上半身に触手を這わせる。乳首に巻き付き、引っ張る。


ぎゅーーーーーー♡♡


レン「ち、ちくびぃいっ♡♡なにっ…してんのこいつぅ゛♡!?」


457 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/29(水) 00:10:10.94 ID:tpCSRhit0


乳首からも魔力を吸い、更に全身の汗からも魔力を補給する。モゴモゴと上半身をしゃぶられながら下半身を震わせてクリトリスを吸われている息もつけない状況。


レン「んへえーーーーっ♡へええぇ♡っ…」


うぞぞぞぞぞ


アレク「んふふ流石はレン。スター性があります。下半身を震わせて壮絶なアクメを視聴者に楽しませるとは」


「おい!オレにも弄らせろ」


「しかたねえな。吸うのかよ」


「こうしてやんだよ〜!!」


別の雑魚魔物がレンのマンコに二本指をねじ込み、ガシマン!


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡っぐちゅぐちゅ♡


レン「おおぉおおおお゛おおっ♡♡へ、へたくそっすぎぃい!?♡」


雑魚魔物らしく適当な手マンだが、不意を突かれてレンは脚ピンアクメをきめてしまった。


びくんびくんっ!♡びくん!


レン「ほひーーーーーー♡♡」


ぐにょんぐにょん

 
458 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/29(水) 00:16:00.26 ID:tpCSRhit0


雑魚魔物が指を引き抜くと、だらりと下半身の力が抜けた。


レン「ぅ゛お…♡ふおっ…ほほ〜」


ぐみょんぐにょんぐにょん


「へへへ、次はオレだ!この飛び出したマンコにぶちこんでやるよ」


更に別の雑魚魔物が前に出ようとすると、マンイーターが蠢き再びレンの全身を袋の中に取り込んだ。


「あっ!こいつ!」


レン「あえ…っんひ…全身ぐにゅぐにゅらめっ♡」


マンイーターは最後に、全身の汗や体液を啜り魔力を補給しているようで、まるでガムを噛むようにレンを味わっていた。


ぐにゅぐにゅっ


レン「ひぐぅうう♡っ乳首こすれりゅ」


ぐにゅぐにゅむにむに  ぺっ!


レン「きゃあんっ!?」


どさっ!


そして満足したマンイーターがレンを吐き出した。勇者が植物汁まみれで痙攣。


レン「はあ、はあ、はあ♡」



459 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/29(水) 00:16:39.59 ID:tpCSRhit0
次の魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 00:17:33.93 ID:1C+9wXnP0
4
ファウルフェロー(正直ジョン)
タマモ同様モフモフの狐の獣人魔族、口達者の詐欺師のイケメン
他の低能魔族とは違い出演料+マモンの本部下になるために参加
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 00:20:34.20 ID:Sv2IlLKzO
2
462 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/04/29(水) 02:04:56.25 ID:tpCSRhit0
懐かしさの次元が違う😏 あの映画見るたびに思うんだけど最後にコオロギおじさんがもらったバッジはなんなんじゃあ 私も欲しいぞ🤩


パンっ!パンっ!


レン「んぐっ!おぼっ♡」


「ふへへえっ。初物みてえに締め付けて来やがる、30体以上に犯された淫乱マンコとは思えねえな」


「口も最高だぜ〜けけけ」


それから多くの魔物に犯されたレン。先程まで胸の谷間や腋マンコにも肉棒を擦り付けられていたので全身に白濁液が付着しており、膣内のザーメンは誰のものだか分かりはしない。胃の中もザーメンでパンパンだった。


今もマンコと口を使われ、それだけでなく更に両手で手コキを強要され、一度に4体を相手にしている。全身が雄の臭気に包まれていた。


レン「おおお〜っ……♡…んぼっ…ま、まだ続くわけ」


「何言ってやがる!まだまだ終わらねえぜへへへ!」


「オレも待ちわびてんだからよ〜!」


「おらおら、今は犯してやってるオレのチンポに集中しやがれ!」


パンっ!パンっ!


レン「深っ…♡くほおっ!お、お、おおっ。激し♡」


「激しいセックスかますとすぐアクメしやがる。ケケケ。本物のレンもこれくらい淫乱だったりしてな!おらっ射精するぞ」


びゅるるるっ


膣内に出され、更に身体にもかけられ、レンの思考まで白く染まろうとしていた。


レン「まったぁあ…♡キモザーメンおまんこにっ……んおおお……っ…あ、あたし勇者なのにぃいい♡っ」


待ちきれない待機中の魔物達。アレクの魔法効果でで外の空間と比べて遥かに時間の進みは遅いが、そんなことは関係ない。体感では2時間近く待たされている。次こそは自分が勇者レン(女優)に中出ししてやると鼻息を荒くした。


レン「はあ、はあ、はあ…♡……んあ…っ」


「オラ!次は俺様だ〜っ」


新たな雑魚魔物がレンの身体を引っ張ろうとした時、一体の魔物が軽やかなステップで前に出た。


「ハイ・ディドゥル・デ…いや、やめとくか。次は俺の番だよ」


「ああん!?なんだてめえ」


レン「はあ…ん♡妖狐…?」


それはタマモと同じ種族の妖狐という魔物。しかしオリエンタルなタマモと比べ彼はオキシデンタルな雰囲気だった。シルクハットを被り、杖を持ち、スーツを着こなしている。粗野な他の雑魚魔物達と比べて異質な存在感。ルックスもイケメンだ。


「レディに対する扱いがなってないねどいつもこいつも。ノイローゼだ。アレルギーだ」


どういうわけかレンの肩をもつ妖狐。大袈裟な身振り手振りでレンを労った。しかしよく見ると、そのスーツはツギハギだらけで、本人の胡散臭さに拍車をかける。


レン「けほっ……えーとなに?休ませてくれるの?」
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