ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】

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589 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/14(木) 19:30:20.88 ID:IANhk/jCO

ウィンドウに病的に整った主の顔面が浮かび上がり2人のテンションが爆上がりする。片膝をついて言葉を待った。


リン『2人とも、どうですか故郷の様子は』


ツバキ「相変わらず古くせ〜ところ!」


カエデ「殿ピのとなりがアタシらの帰るばしょ〜♡」


ツバキ「絶対に国宝奪って帰ってきますから待っててください!」


ベルゼブブ『国宝?』


リン『ベルゼブブ様の命令はジャポ国の甘味を集めてくるというものだった筈です』


ツバキ「え?カエデからそんな話きいてねーけど」


カエデ「そうだっけ!やば〜♡ちょっと勘違いしてた〜。ゴメ☆でも!しっかりお菓子も買って闇属性のアイテムボックスにいれて保存してあるから安心して殿ピ、リンチャン」


ツバキ「このバカ黒ギャル〜。ま、兎に角ついでのお土産にも期待してて!☆」


リン『近くに別の目玉魔物がいるでしょう、アイテムボックスを渡してください。魔王城まで回収させますからね』


カエデが言われた通りにする。バビューンと音を立てて目玉魔物が魔王城に向けて飛んでいく。


リン『ベルゼブブ様は心待ちにしていたのですよ。まったく』


ツバキ「ごめーん☆でも人気のお菓子沢山詰めといたから楽しみにしておいて、可愛い練り切りとか羊羮とか最中とか団子とか」



カエデ「そうそう。同じ団子ここにあるんだけど見て見て!」


590 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/14(木) 22:03:23.75 ID:lyP9dTHd0


カエデがみたらし団子を箱から取り出す。明らかにベルゼブブは興味をそそられたように見つめた。


ベルゼブブ『ほう』


カエデ「味見したんですけどガチマジこの砂糖醤油サイコ〜♡あー垂れちゃう♡」


みたらし団子の砂糖醤油がどろりとカエデの谷間に垂れた。主の視線が胸に注がれる。


カエデ「きゃあ〜…♡アタシの褐色のおっぱいもお餅みたいでしょ?殿ピに舐めてもらったら最高だろうな〜」


ツバキ「過ぎたこと言ってんじゃね〜新入りめっ☆」


リン『ツバキさん、カエデさんにはババア呼ばわりしないのですね』


ツバキ「ベルゼブブガールズの後輩だからね☆氷女はすぐ死んだし」


どろっ♡


カエデの谷間にゆっくりと落ちていく砂糖醤油。更に団子を谷間に挟み、両手でたぷたぷと胸を揺らした。


むちっ♡たぷ♡


カエデ「どう〜?ほら、アタシのおっぱいお餅。美味しそうじゃない?全身に砂糖醤油かけてペロペロ舐めてみたくならない?」


ベルゼブブ『確かに美味そうだ、そそられる』


カエデ「マジ!?テンアゲ〜♡!むむん!」

ドロン


団子への感想を自身の肉体への興味だと勘違いしたカエデが印を結び、3人に分身する。ベルゼブブに更にエロカワイイと言って貰いたく分身に谷間の砂糖醤油を舐めさせた。


カエデ「んれえ♡」


カエデ「はぁあん♡殿ピ〜♡もっと見て〜♡」


ツバキ(何さかってんだよ〜こいつ。ベルゼブブ様のことをよく知らないから1人相撲してんじゃん。バーカ☆)



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