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ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 06:40:57.13 ID:8nohuOCD0
>>607
コンマ被ったのでこちらで
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 06:48:13.90 ID:mo5uq3OsO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる
1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
(なお今回は契約自体をアメリア自身が望んだためか、攻撃禁止等が盛り込まれているにも関わらず大幅な金額上昇が可能となった)
契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
610 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 12:09:41.88 ID:heHNAq0CO
安価ありがとうございます😎
このレスのコンマに近いもので決定〜!!
611 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 23:43:37.93 ID:0EfZgIP30
ある日
レン「うり〜♡マゾ雌聖女!フィオナに付いてるあたしのチンポでぶち犯されて気持ち良さそうね!」
フィオナ「アメリアおねえちゃんのおまんこ最高だよ〜♡あんっ、あん」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
アメリア「んもお〜〜〜〜っ!!♡っぶっといチンポでバック責めしゅごいっ♡モオオ!子宮つぶれちゃううう!!」
レン「母乳滲んでるわね〜♡これは体質+妊娠してるからってのもありそうね、あむ、ちゅーーー♡」
アメリア「あひーーーーっ!!♡っおっぱい吸われてイっちゃうわぁあああ♡変態牛女イクイクイクっ!!」
フィオナ「すごい締め付け〜♡アメリアお姉ちゃん、このおっきいお尻最高だよ!」
ペシーン!!
アメリア「きゃうううっ!!んも、んもーーーーーっ!♡♡」
レン「お尻叩かれて勢い良く母乳出てやんの〜♡本当に変態マゾ牛ねアメリア♡」
フィオナ「あーーー射精(で)るーーーーっ♡っんん、あんっ!」
びゅるるるる
アメリア「ひほーーー♡レンちゃんのチンポからフィオナちゃんの遺伝子がっ♡っンモっ♡子宮に注がれて…♡」
☆☆
612 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 23:53:29.19 ID:0EfZgIP30
別の日
アリー「はあ、はあ、はあ♡アメリアお姉さまと一緒に…裸で森をお散歩するの…好き♡」
アメリア「ンモオオオ…♡♡大切な後輩のアリーちゃんに悪い影響与えちゃってごめんなさい♡ごめんなさい♡」
レン「全くよねー!この牛女!アリーも変態なんだから!」
パシイン!パシイン!
アリー「んきゃううう♡っ!お尻叩かれるのっすごい♡」
アメリア「ンモオオオおおお♡♡っ」
レン「聖女と天才魔法使いが夜の森で四つん這いお散歩プレイとか見つかったら終わりよね〜♡んふふふ。教会にもギルドにも居場所無くなっちゃうわよ」
アリー「ひゃううう♡アリー…そんなこと想像したら……おまんこトロトロになっちゃう♡」
アメリア「ンモオオオ♡そのときはっ…あひゅうう♡レンちゃんに変態マゾ牛として飼ってもらうしかないわぁああ♡」
アリー「飼ってぇえ♡レン。あん」
レン「仕方ないわね〜♪」
☆☆
パーティとの仲も良好。変態的な性癖も満たされているはずのアメリアはわずかな胸の疼きを覚えていた。
アメリア(なにかしら。こんなにも幸せなのに。そうだわ、あの日エッチな動画を撮られてしまった時の脳が壊れるような快感…い、いえ違うわ。あの契約を早く終わらせないと、何があるか分からなくて不安なのよぉ)
炊き出しを行いながら、聖職者衣装に包まれた肉体は発情していた。アメリアはレン達に一週間ほど留守にすると告げ、ブルの経営している牧場へと向かっていった。
613 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:04:18.80 ID:wKLpv4L30
アップル王国でも流通しているミルクを作っている牧場。かつてアメリアは御礼とともに見学に訪れ、そこでマモン配下のミノタウロス、ブルの餌食となっていた。その時の快感が忘れられないのだ。
アメリア(ち、違うわぁ。私は魔物に屈するわけには)
アップル王国の国境近くの岡の上にその牧場はあった。ブルは普段中年男性に擬態し牛を育てている。
ブル「〜♪」
アメリア「あの、ブルさん」
ブル「あーん?うおおおっ!!?あ、アメリアぁ!!」
アメリアの訪問はブルにとって全くの予想外。騙されてMチャンネルに出演させられたアメリアが自らここに来ることなど考えられなかった。あるとすればアレクが呼び、新たな撮影がある時だけだと思っていた。
ブル(だ、だが俺はそんな話聞いちゃいねえぜ!!?相変わらず雌クセえ身体させやがって!)
アメリア「あの」
ブル「ブルルっ!?(まさか俺を殺しに)」
ピッチフォークを構えるブル。しかしアメリアから敵意は感じられない。
アメリア「私を早く自由にしてください…んん♡新しい動画を撮るなら…さっさとお願いします」
ブル「なにぃ!!?」
とりあえず座らせ、タブレットでアレクにコンタクトを取る。
ブル「アレク様アレク様!」
アレク『なんですか〜ブル。私はロアの編集作業で4徹してるんですよ………むう!?聖女アメリア!』
614 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:18:36.76 ID:wKLpv4L30
アレクにとってもアメリアの存在は寝耳に水。ブルからの報告で、熟練のインキュバスは今の状況を理解した。
アレク『ふふふふ、なるほど。アメリアは以前のあなたの乳搾りプレイの虜になったのです。ドM雌牛女ですからね』
ブル「ブルルル!マジですかい!」
アレク『私もそちらに向かいます。時間をかけて身体に負担のかからないスピードで転移魔法を作るので、その間貴女はその雌を絞り上げ犯し尽くしなさい!当然撮影するのですよ』
ブル「良いんですか!うおおおお」
アレク『自分から犯されにくる雌など恐るるに足らず!ふふふ』
上司で聡明なアレクにそう言われれば調子に乗るのがブル。ズカズカとアメリアに近づき、胸ぐらを掴んだ。
ぐいっ!!
アメリア「あんっ」
ブル「ブルルルル。わざわざ犯されに来たんだろ聖女様よ〜。まったくとんだメス豚だぜ!いや雌牛か」
アメリア「ち、違います…私はぁ…早く解放されたくて仕方なく」
小賢しいアメリアの姿にブルが股間をいきり立たせ舌なめずりする。もはやこの聖女の全身は自分の手に堕ちているのだ。
ブル「こい!だらしない乳がしぼむまで搾り尽くしてやるぜ!」
アメリア「ああんっ!!…♡」
ブルがそのままアメリアをつれていくのはかつて四つん這いに拘束し、母乳を搾りまくった牛舎。
615 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:28:43.49 ID:wKLpv4L30
ガシャアン!
アメリア「あううっ!!!」
アメリアは裸に剥かれ、重力で地面にむけて垂れた爆乳からは既に母乳の雫が垂れている。
ブル「ブルルル。思い出すだろアメリア。ここで犯されまくったんだぜ。しかも今回は自分からヤられに来たんだってんだから救えねえ」
アメリア「はあ、はあ、はあ♡ん…はあ」
ブル「おら。何日時間あるのか言ってみろよ!」
アメリア「い、一週間……」
ブル「ブルルルル。このマゾ牛がぁ」
ミノタウロスの姿のブルが分厚い手のひらでアメリアの乳を横から張る!
ばるるん!
アメリア「ンモオオオ゛っ!!?い、いたいいいい♡」
ブル「おうもったいねえ。ぶるるる。少しの刺激で垂れちまう。おい!あそこのカメラでまた撮影してるからな。今回のもMチャンネルで大勢のオカズにされるんだ!」
アメリア「んひい」
ブル「前のやつすごかったよなぁ!レンのそっくりさん程じゃねえが、話題になった。マゾ牛エロ女としても本望だったろ!」
アメリア「そ、そんなことは…♡」
嘘である。実際アメリアは自分の作品が買われる度に快感が走っていた。レンと同じようにオナペットにされる悦びを感じていたのだ。
616 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:38:51.93 ID:wKLpv4L30
ブル「しかもだ!今回はオメーから絞ったエロ母乳も売りさばいてやる!ドロドロの濃厚な母乳を王都の人間どもに飲ませてやるぜ〜!ぶるるる」
アメリア「はあああ…♡そ、そんなっ……私の変態母乳を皆様にだなんて……」
ブル「オラ!まずは挨拶しろボケ!カメラに向かってだ!」
アメリア「はあ、はあ、はあ…♡」
四つん這いで発情した雌と化したアメリアがカメラに向けて視線をむける。今度こそ自分が本物のアメリアだとバレてしまうかも。そう考えると興奮が止まらない。
ブル(ま、そんなことはあり得ねえんだけどな。本物だとバレれば俺達の身がアブねえし)
編集でどうとでもなるので、とりあえずアメリアの好きにさせるようにした。
アメリア「わ、私はアメリアと言います…♡はあ、はあ…アップル王国で…聖女をさせていただいております…♡この度は…雌牛として…♡おっぱい絞られながら犯されちゃうので…♡♡ど、どうか見てくださいませ」
ブル「ブルルルル!最低な聖女だぜ!人としても雌としても底辺の牛女がぁ〜!」
ベシィン!
アメリア「んおおおおもオオオオ♡♡っ!!」
ぴゅるっ!!!
ブル「おおう!ケツシバいただけで母乳ふきだしやがった。さっさと搾乳器つけるか!」
アメリア「はあ、はあ…へえ…んえ♡ンモオオオ…♡」
美しい金髪ロングを汚い床に垂らし、浅ましい快楽への期待で蕩けた表情をアメリアはカメラに晒していた。
617 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:46:30.14 ID:wKLpv4L30
ギュイイイイイイイ
アメリア「ンモ゛ーーーーーーーーっ!!!?吸引強すぎいいいいいい!!!♡♡」
ブル「へっ。テメーにはこれくらいがちょうどいい。乳首裂けるまで母乳出せや!」
ビュルルーーーーーー!!!
アメリア「おっぱい出りゅーーーーー!!ンモ〜ーーー!!!♡♡っモオオお♡♡!!」
ケチャップを勢い良く出すような勢いで乳首から母乳が噴き出す。それと同時に快感が脳ミソを焼いた。
ビュルルーーーーーー!!!
ビクビクビクッ!!
アメリア「ほほーーーーー」♡っいぐーーーーー!!!ンモーーーーーーーー♡♡っ」
ヘドバンのような動きとともに泣き叫ぶアメリア。搾乳器を通してタンクに母乳が貯まっていく!
びゅるるるるるっ!ぶびゅっ!!
アメリア「ンモんおおおおおお゛おお゛おおお゛!!!!♡♡♡」
ブル「へっ。なんてきたねえ音。粘っこい母乳がどんどん貯まりやがるぜ」
アメリア「おおおーーーーーーーーーーーーおーおーーーーーーおおおおおおーー♡♡♡」
たぷんっ!たぷんっ!たぷんっ!たぷんっ!♡
アメリアが無意識に爆乳を揺らし、搾乳器を外そうとするが驚異の吸引力がそれを許さなかった。
ブル「ただ下品に乳揺らしてるだけだな雌牛!」
アメリア「いぐーーーーー!!!ンモーーーーーーーー!!!♡♡♡」
618 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:52:12.72 ID:wKLpv4L30
びゅるるるる。びちゃっ♡♡
ブル「どれどれ。くおおおお。なんて匂いだ…やべえ。ブルルルル」
タンクに貯まったマゾ牛母乳の匂いにのけ反るブル。指をつければ、ねっとり粘つく母乳が付着した。
ブル「甘ったるいぜ。ブルルル、こんなもんガキが飲んだら身体壊すんじゃねえか」
びちゃっ♡びゅるるるる
アメリア「おおほほほおおおっ♡♡ンモ〜ーーーンモッ!!ンモオオオ!!」
ブル「ぶっとんじまったか〜?ブルルル。だがまだ牛マンコを楽しんでねえぞ」
ブルがアメリアの背後に回る。股間の危険な肉棒を露出させ、ドロドロに濡れまくりのアメリアの牛マンコにぶちこむ。
ブル「おら!」
どちょっ!!
アメリア「ンモ゛ーーーーーーーーっ!!!?♡♡♡」
ブルからは見えないが、カメラは子宮をチンポにぶん殴られたアメリアが無様な白目アへ顔を晒した瞬間をバッチリ捉えていた。
ブル「んん〜♪締まる締まる。ブルルル、勇者のやつらはチンポケースが天職なんだよなぁ!おら!」
どちょっ!!
アメリア「いぐーーーーー!!!いぐいぐーーーーー!!!いぐーーーーー!!!♡♡」
619 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:58:48.07 ID:wKLpv4L30
乳首と股間の同時責めはアメリアの肉体をさらに追い詰めた。普段祝詞を神に捧げ、美しい聖歌を歌う口から下品な絶頂ボイスが放たれている。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パン
ブル「おらおらおらおらおらおらっ!」
アメリア「ほんげえええ♡♡っ!!ンモオオオ!!オモオオオオっ!!♡っ!!♡おおおーーーっ!!!」
びゅーーーーーー♡びゅーーーーー♡
さらに勢い良く母乳が放たれ、タンクを満タンにしてしまった。溢れた母乳が溢れる!
ブル(うお、やべえ!だがこんな締め付けマンコ中出しする前に抜けられっかよ!!少し待っとけや!)
ブル「へっへっへ!うら!おらおらおら!」
ぐりっ!!ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「ひぎゃうううんっ!!♡♡♡あひゅううう」
じょばーーーーーーーっ!!!
ブル「このマゾ牛小便も我慢できねえのか。ブルルル」
パンっ!パンっ!パンっ!
アメリア「イグ〜〜〜っ!!死んじゃうううう♡♡ンモオオオ♡おおおお♡」
ブル「おらーー!俺様のザーメンを食らえ!」
びゅるるっ!!!
アメリア「モオオォオオオオーーーーーーー!!♡♡」
620 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:11:56.04 ID:wKLpv4L30
小便で床を汚しながらアメリアが連続でアクメをきめる。乳首はもう常にイッている感じだった。
アメリア「ほへーーーーー♡ンモ〜ーーーンモッ………♡…」
ブル「ふう〜〜。これから一週間ブチ犯し続けるが、まず一発」
ごぼぼぼ
ブル「お、やべえやべえ。タンクを変えねえと」
母乳が溢れたタンクを取り替えるブル。ワンオペでは大忙しだと笑った。
ブル「マゾ牛を味わうのも楽じゃねえぜ。ブルルルル」
アメリア「ンモオオオオッ♡!!おっぱい、とまらなっ♡おおおおおーーーーー!!♡♡」
ブル「おらぁ!まだまだマンコ犯しまくってやるぜ!」
今日の業務のことなど完全に忘れたブルが再び自慢の巨根を聖女マンコにねじこんだ。
ぐにゅぶっ!!
アメリア「もーーーーーーーー♡♡ンモオオオ♡♡♡!!!」
パンっ!パンっ!ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「あっひいいいいい♡♡♡」
621 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:20:40.67 ID:wKLpv4L30
☆☆
それから一週間。食事と4時間後ごとのストレッチと睡眠以外はガチで犯されまくっていたアメリア。聖女と言えど汗や身体についたザーメン、母乳によって恐ろしい臭いが充満していた。
アメリア「おぽ、おぼぼぼぼ…♡♡んご♡」
ブル「ブルルル。休み休みヤって、精力剤でもブーストしたが流石に限界だ。こんなに撮り続けて映像使わねーかもなぁ!」
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「もおおおーーーーー♡♡♡いぐーー!♡♡」
アメリアの母乳は流石に止まっており、結局タンク4つを満タンにする雌牛ぶりを発揮していた。しかも未だにチンポを求めて膣内は締め付けてくる。
ブル「おらっ!ラストザーメンだくらえ!」
びゅるっ!!
アメリア「ンモオオオオッ♡♡♡」
ブル「ぜえ、ぜえ、ぜえ。へへへへ、そろそろアレク様も来るかな」
アレク「お待たせしましたねブル。4徹してたので転移魔法をリスクなしで作るのに時間がかかりましたよ」
ブル「おおアレク様!へへへ見てくだせえこの雌。勘弁にぶっとんでますぜ」
アメリア「ほぉこおおおお♡♡♡」
アレク「ふふふふ良い映像になりそうです。編集が間に合いませんね。ブル。あなたもエル・ドラードに来て編集を手伝いなさい」
ブル「ブルッ!?ま、まじですかい。この牧場は」
アレク「従業員の女たちに任せればよいでしょう。さて、アメリア。今回の動画、そして母乳の売り上げならあなたを自由にすることもできますが」
アメリア「んへええ♡♡もっと、絞って欲しいのおお♡ンモオオ」
アレク「では追加で契約しますよ?良いですね?」
アメリア「はひいい♡」
アレク「以前の契約金の50倍にしますよ!」
アメリア「ありがとうございまひゅ♡♡ンモオオオ」
アレク ブル「いえい!」
622 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:26:45.23 ID:wKLpv4L30
☆☆
それから数時間後、アメリアは帰っていった。自分の母乳が詰まった瓶を1本持たせ、残りはドラゴンタクシーで王都に運ばれる。
ブル「いやぁ良い仕事しましたぜ」
アレク「ブル、一週間ずっと撮影していたと行っていましたが、魔石バッテリーは取り替えているのでしょうね」
ブル「そ、それが調子に乗ってて2.3日目辺りが電池切れでした。その後気付いて取り替えたんですが」
アレク「まったく。まあ、最初の挨拶とその後の新鮮な犯された反応、その後4日目以降があれば作品は作れますか」
ブル「すんません。ブルルル」
アレク「では行きますよ!あなたもエナドリを3本キメて徹夜で編集しなさい!」
ブル(疲れてるってのに!ヤバイなこりゃあ〜!!?)
☆☆
レン「ん、ん、ん。このミルク!エッチな味がする!」
アメリア「あんっ…♡そ、そんなことないわよお」
シア「本当だ。アメリアのお乳の味に似てるね。あははは」
ミーニャ「多分このミルクを出した牛はアメリアと同じくらいスケベ」
レン「エロ牛アメリアの母乳なんじゃないの〜?これ♪」
アメリア「ち、違うわよ〜♡あん…ンモオオ…♡」
623 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:28:56.61 ID:wKLpv4L30
次回の展開を決めます!💪
1、明日を見失った怪物!
2、ベルゼブブガールズの仁義無き主の精液争奪戦!
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信〜てんせえしゃ作電マレビュー〜
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
1時50分から募集でお願いします🍛🍛
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:01.02 ID:1Yw8vBFP0
5
超アイドル化計画
モーウのアイディアの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する
それをベルゼブブの第二子(
>>403
)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む+2
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:02.05 ID:h1F1UfFzO
4
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:17.25 ID:PC1/Q/nP0
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:17.85 ID:KoIS/e8O0
5
TS勇者とTS前勇者
神との戦いの為に己を鍛える、ベルゼブブ
レン達との戦いでは披露する事はなかった巨大なハエの姿になり、目から破壊光線を空に向けて放つ、空中に炸裂するとルシファーがシトリーやレンと戦った時のように次元に穴を開ける、その姿にベルゼブブガールズや幹部、団長、兵士達は拍手喝采だが、ベルゼブブは人間形態に戻りこれだけでは勝てないと納得いかない模様
すると、空いた穴から何かが降ってくるベルゼブブ達の前に着地すると、短髪で185センチのガチムチ男だった。その場にいる大半が「誰だ…?」と困惑するが、リンとエリカだけは「こいつ勇者レンだ!」と反応する、ベルゼブブが「今開けた別次元から来たか…」納得する。
TS前のレンは「これがアンドラスの魔法か…?」困惑、1スレの
>>1
辺りのレンで、こちらに迷い混んだことによりTSを回避した模様
アルカネットがこっちのレンと世界と関係ないなら、憂さ晴らしで殺してしまおうや!と提案、レンはこの人数+アンドラスとの戦闘で満身創痍、なにより髪が派手なあのチビはヤバすぎると瞬時に判断し逃げ出す。
ベルゼブブは別次元に送り返す捕まえろと部下達に命令する。
男レンはアップル王国に逃げ込み、この世界の自分とハーレム達に会い…?
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:54.18 ID:gwCvQQYfO
5
武帝賢者親子とスライム&サキュバス&バトマスのお宝求めて珍道中
トレジャーハンターとしてもかなり名を馳せてきたディオスが今度は古の遺跡に眠る太古のお宝を狙ってミーニャを通して勇者パーティと合同でのトレジャーハントを持ち掛ける
しかしやってきたのはミーニャと以前面識があるアバライズにリービにテンションが高いウッキウキのミルカ
ミーニャ曰くレン達はそれぞれ用事があって太古のお宝には興味があるが来れないとの事(Mチャンネルとかその他諸々)で行動に自由度が高そうな人物を誘い、ミルカはミーニャとディオスの関係に驚愕しつつもかつての武帝に直接会えるとしてノリノリで快諾、リービは偶には体を動かすのも良いと考えあわよくば布教活動も兼ねて承諾、アバライズはミーニャが「古の遺跡となれば人間だけでは渡るところが難しいところもあるからその時はボクとキミで力を合わせて道を切り拓こう」「後でたっくさん魔翌翌翌力をあげるから」と言う誘いに乗せられて参加する事になった
ディオスはその時愛娘がリービの宗教の枢機卿となっている事を知り頭を抱えるが、ミーニャ自身幸せそうだし狂信者になってない様子だから大丈夫だろうと結論付けてカオスなメンバーでトレジャーハントに臨む事になる
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:51:03.64 ID:EY69vUBv0
2
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:53:41.78 ID:MTjH4MDa0
土曜日とはいえ埋まるのが速すぎるってばよ
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