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ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】

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702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/05/25(月) 21:13:59.76 ID:z97XNY+r0
これはcv山田じぇみ子
703 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/25(月) 21:41:47.94 ID:QLm7yTLZ0


爆乳姉妹が喧嘩をしていてはマジカル☆フライガールズの練習どころではない。


ニベルコル「泣くまで殴るのやめませんわ〜っ!」


ミルル「お姉様みたいなザコにこのミルルが〜っ」


リン「やめなさい!ミルル、身の程を知りなさい」


教育係リンの一声で2人が止まる。ニベルコルの胸ぐらから手を話したミルルがリンに駆け寄った。


ミルル「ミルルにそんな偉そうな口聞いちゃうの?リン☆パパに言いつけちゃうぞ〜☆」


リン「貴女のその傲った性格を矯正するのが私の役目です。ベルゼブブ様に媚びへつらうための参謀ではない」


ミルル「きゃは☆かっこいいこと言っちゃって。パパに抱かれることを考えてオナってるメス豚の癖にさ〜」


リン「レン、ミルルをマジカル☆フライガールズに加えます。彼女には多少の精神的圧迫が必要です」


レン「あたしは良いわよ!ツインテメスガキには需要があると思うし」


ミルル「ちょ☆勝手に決めててウケる。ミルルお腹減ったって言ってんじゃん〜ホント無能〜☆」



リオン「貴様がこんな様では主様の沽券に関わる。私が貴様を矯正してやろう」



ミルル「ちょ!?放せし☆加齢臭移るんですけど☆」



ニベルコル「お前のサイズの服も用意してあるで〜ミルル。お姉さん達と踊ろうや〜」


ミルル「きゃああっ。パパ〜助けて〜っ!コイツら死刑にしてっ」


エリカ「アンタも含めて改めてハートマーク作ってあげるわよ〜」


こうしてミルルを含めた6人でマジカル☆フライガールズは始動した。


レン(一応グッドボタン押しといてあげるかぁ)


704 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/25(月) 21:46:08.10 ID:QLm7yTLZ0
次回の展開を決めます!💪

1、デッドマンズ・オーバードライブ!
2、ミルル分からせエロトラップダンジョン!
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信〜てんせえしゃ作電マレビュー〜
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定〜〜〜!
22時15分から募集でお願いします🍛🍛
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:15:01.52 ID:pKuD6LxwO
5
武帝賢者親子とスライム&サキュバス&バトマスのお宝求めて珍道中
トレジャーハンターとしてもかなり名を馳せてきたディオスが今度は古の遺跡に眠る太古のお宝を狙ってミーニャを通して勇者パーティと合同でのトレジャーハントを持ち掛ける
しかしやってきたのはミーニャと以前面識があるアバライズにリービにテンションが高いウッキウキのミルカ
ミーニャ曰くレン達はそれぞれ用事があって太古のお宝には興味があるが来れないとの事(Mチャンネルとかその他諸々)で行動に自由度が高そうな人物を誘い、ミルカはミーニャとディオスの関係に驚愕しつつもかつての武帝に直接会えるとしてノリノリで快諾、リービは偶には体を動かすのも良いと考えあわよくば布教活動も兼ねて承諾、アバライズはミーニャが「古の遺跡となれば人間だけでは渡るところが難しいところもあるからその時はボクとキミで力を合わせて道を切り拓こう」「後でたっくさん魔翌力をあげるから」と言う誘いに乗せられて参加する事になった
ディオスはその時愛娘がリービの宗教の枢機卿となっている事を知り頭を抱えるが、ミーニャ自身幸せそうだし狂信者になってない様子だから大丈夫だろうと結論付けてカオスなメンバーでトレジャーハントに臨む事になる
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:15:05.07 ID:HYJN7eNK0
5
マモンの賭博場
グレムリンが惚れている水色の雌グレムリンに会いに来たヒイロとグレムリンとIZN+勝手に付いてくるレイチェル

しかしガウロンがあのグレムリン…というかウチの魔物使いと魔物達は殆どが『Mカジノ』の連中に取られたと話す、最近出来た超巨大で超レートの高い地下闇カジノらしく、しかもそこでは殺人強姦なんでもありらしいと説明され。
あの子の命がヤバイという事でMカジノに潜入するヒイロ一行


人間領地の様々な国の地下に繋がっている秘密の入り口を見つけ入ると超巨大賭博場に繋がっていた!そこには貴族連中が戯れていてヒイロ達も知っている貴族の顔も何人か!

魔物使いのバトル賭博会場を見つけ、入り込もうとすると
突如映像が映し出されそこには強欲の悪魔マモンと配下のアレクやフィズ達が映る「今日もよく来てくれたな!俺様のためにどんどん賭けろ!」と挨拶をする、そしてアレクが「メインイベントの一つ、エロファイトも開催されますよ」と告げる


ヒイロはあれが7つの大罪マモン、映像越しなのにルシファー並みの力を感じたと言う、従業員が「お前らエロファイトの参加者だろ?こっち来い」と言い出す、ヒイロが暴れてマモンを呼ばれたら堪らない水色ちゃんを救い出すチャンスを伺いながれ従業員の言う通りにする。IZNが自分が水色ちゃん取り戻して来るからヒイロさん達は怪しまれないようにしてくれと。ヒイロとレイチェル(もう一人くらい連れてってもいい)はエロファイトに参加させられてしまう
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:15:05.48 ID:NdayPqDoO
5
アレクのMチャンネル運営風景
レンやアメリアだけでなく、他の女優達がどのようなエロ配信やAVで稼いでいるかの描写
フィフィちゃまだけでなく名前が挙がっていたマルマルちゃんやミアさん、その他Mチャンネル女優候補として募集されていた面々(6スレ目の>>122-127の面子)で出せそうな娘·出したい娘をピックして現在の契約やアレクがMチャンネル堕ちさせた時のプレイ、現在の配信風景が赤裸々に語られる
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:15:08.56 ID:2EfyERJS0
5
中間管理録リン+2
後日、リン+マジカルフライガールズの5人でハエチューブなどでやる企画などを話し合っていると、会議室に珍しくベルゼブブとミルルが入ってくる…そしてそのまま二人は椅子に座る

リンが「どうなされました?」と聞くと、「どうした続けろ、聞かせろ」とまさかの会議に参加してくるベルゼブブ、ベルゼブブとミルルを加え企画案を出すが、リンがチラチラとベルゼブブの顔を伺っていて、ミルルが「媚びへつらわないとか言ってたのにっざっさ〜!」と煽り散らかす

このガキ分からせるとキレる、会議は無事終わるのか!?メスガキを父親の前で分からせることはできるか!
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:15:32.38 ID:dIfpHTDf0
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:15:56.69 ID:XWKFwKuF0
2
711 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/25(月) 23:12:12.74 ID:QLm7yTLZ0
安価ありがとうございます🔥このレスのコンマに近いもので決定だ〜!

ミルル「ざ〜こ♡」←煽ってるんだろうなぁ

サニ「ざ〜こ♡」←本当に雑魚だと思ってるんだろうなぁ
712 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 15:53:15.63 ID:phKpRUncO


マジカル☆フライガールズの動画投稿から一週間。ハエチューブは健全な動画サイトとして話題となり、エリカは広告を募集するなどしてマネタイズを開始していた。PVの再生数も上場。


ツバキ「いや少なくね〜。せっかく拙者が踊ってやってんのに視聴者どもムカつく〜」


アルカネット「やっぱりエロアリの方がよかったんちゃうか」


エリカ「エロアリにしたらマモンのところのMチャンネルと喰い合いになってたわよ。最初はこんなものよね〜。アイドル活動よりもこのハエチューブを活かした方がよっぽど金になる気がしてきたわ」


自身の周りで緑色に発光し浮かぶディスプレイを操作しながらエリカが言う。さらにその傍ら趣味である小金持ちとの破滅賭けチェスも同時進行していた。恐るべきマルチタスク!


ニケナ「元々モーム氏の一言から始まったこの作戦。無理そうなら早めに撤退するのもアリですな」


ニベルコル「でもそうならないための企画会議ですわね!」


リン「はい。これからどのようにマジカル☆フライガールズを展開していくかの話し合いです」


とはいえのんびりとした雰囲気。お菓子を持ち込み、雑談半分で進行していた。エリカがチェスで破滅させた小金持ちが3人目を記録する。


ツバキ「人間領地でライブとかマジでやんの?」


ニケナ「ふひ。モーム氏が妙に張り切っておりますからな」


エリカ「モームの家が貴族でもなければシカトできたんだけど、面倒な話よね〜」


リン「魔王軍を想ってのこと。やってみようではありませんか」


☆


713 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 16:24:17.72 ID:phKpRUncO


アルカネット「なんやかんや言うて面の良い女並ばせて顧客が何を見たいかって言うたらエロやろ」


エリカ「ホントバカね〜。ハエチューブは全年齢対象で設定しちゃったわよ。運営の私達がBANされたら笑い者じゃない。そもそもエロなんて冗談じゃないわよ


アルカネット「マンコとか見せるなんて言うわけちゃうやん。ちょっとセクシーな水着着て浜辺で水の掛け合いとかしてやればイチコロやで。最後まで脱がない美学や!どうせPVの視聴者も男だけやん」


リン「男性が80%程です。過激なセクシー売りは残り20%を切り捨てることになりかねませんね」


アルカネット「別に女でもエロ見たいやつおるやろ」


ツバキ「会議だっる〜。これならカエデとジオフロントへたこ焼き食べに行けばよかった」


アルカネット「でもツバキ様。レアなジャポ国出身者だからか結構コメントが目立ちますわ。『忍者の子かわいい』『もっとニンニンってやってほしい』『ジャポ国特有の和柄な闘気イカしてる』『コキュートスからコメントしてるけどオレコイツら嫌い』」


忍者部隊として陰の道を歩んできたツバキは悪い気がしていなかった。


ツバキ「きゃは☆一番かわいい拙者に夢中かよしかたねーなー。それはそうとピリカのヤツしぶとい」


ニケナ「とりあえずみんなでトランプでもしてみては。ふひひ」


リン「あなたは動きたくないだけでしょうニケナさん。この作戦を機にあなたにはウエストマイナス5cmしてもらいますからね」



ニケナ「無、無慈悲と言わざるを得ない。ふひひ」


☆☆


電子黒板に案が書き連ねられていく。まあ無難なゲリラライブで決まりかなと皆が想っていた。


ニベルコル「それにしてもあの子ったら来ませんでしたわ」


アルカネット「ミルル?確かにアイツもマジカル☆フライガールズなんやから役目は果たさんといかんよな」


ツバキ「なんかの拍子に死なねーかなー☆」



714 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 16:52:40.79 ID:phKpRUncO


次の瞬間、上品なノックが響き数瞬間を置いて、会議室に入ってきたのはベルゼブブと腕に抱きついたミルル。偉大な主の登場に全員席を立ちテンションが上がる。


ベルゼブブ「邪魔をするぞ。リン、居るか?」


ミルル「〜♡」


エリカ「マスター!こんなところまで何故」


ニケナ「ふひっ!今お茶を御用意いたしますぞ」


ツバキ「やばっ☆かっこい〜!」


アルカネット「ベルゼブブ様がミルルをつれて来てくださったん?」


ニベルコル「ミルル〜。皆様お待ちかねでしたわ。ほら、わたくしの隣の席にすわって共に喧々諤々ですわっ」


リンが片膝を付いて、茶髪のロングヘアーの先端を床につけて跪いた。


リン「ベルゼブブ様。ミルルを連れてきてくださりありがとうございます」


そんなリンにミルルが近付き、かじっていたカロリーバーの粉を頭にかける!


ミルル「きゃは☆なに勘違いしてるのオバサン〜。パパはね、ミルルのお願いを聞いてオバサン達にお仕置きしに来たんだよ」


ツバキ「なに言ってんだバカっ」


さらにミルルがぷにぷにの足をリンの頭に乗せた。ベルゼブブガールズを纏め上げるリーダーへの横暴にニベルコルが拳を握る。


ぐりぐり


ミルル「パパはいつだってミルルの味方なんだよ〜♡」


ニベルコル「ミルル〜〜っ!仲間の頭に足を乗せるなんて姉として恥ずかしくてほっぺたからスーパーノヴァですわ!」


ニベルコルがミルルの足をビンタで弾く。ベルゼブブはあらかじめ室内に用意してあった主専用のグレードの良い椅子に座る。


ベルゼブブ「余に構わず、ミルルを加えて会議を進めてみよ」


715 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 20:16:00.11 ID:DU5BXxsT0


ベルゼブブに見られること自体に恍惚となるベルゼブブガールズに、主に構わないということは難しい。ミルルを加えて今後のマジカル☆フライガールズの活動を決定していく。


リン「で、ではやはり人間領地のゲリラライブで…」


チラっと流し目で主を見る。頬杖を付きながらなにも言わず見つめていた。


リン「……ええ〜〜と、もう少し考えてみましょう。結論を急ぐべきではありません」


ツバキ(ベルゼブブ様のこと気にしすぎだろ。同じ空間にいたいから異論ねーけど☆)


ミルル「ぷぷーーーー☆くすくすくす」


ニベルコル「どうしましたのミルル」


ミルル「リンオバサンパパのこと気にしすぎ!この前偉そうなこと言ってた癖にパパに媚び媚び雌じゃん☆ダッサ〜」


リン「なっ…」


ミルルは先日の恨みを晴らしにわざわざベルゼブブを呼んだのだ。テーブルに両手を付きさらに煽る。


ミルル「ていうか〜!オバサン達自分が最高幹部だって自覚あるんですかぁ?最高幹部が人前に易々と出るのって〜組織のイシン?に関わるって言うか〜☆パパの沽券にかかわるっていうかぁ☆」


ミルル「ぶっちゃけ無能過ぎてあり得ないと思うんだけどぉ?☆雑魚雑魚の脳ミソしかないからみんな揃ってそんなこともわからないのぉ♡?」


ツバキ「お前マジで黙れよ」


ミルル「あ、怒った〜?怒った方が負けなんだよ☆生まれたときから殺す訓練ばっかりでべんきょーできてない忍者だからそんなことも分かんないの☆」



リン「ミルルさん、ツバキさん席に座ってください」


自分達をたしなめようとするリンの姿がミルルには面白くない。自分は偉大な王ベルゼブブの娘で、ニベルコルよりも愛されており、それはつまり組織のNo.2ということ。ベルゼブブにその事を確認しにいったら、リンの元で経験を積めと言われた。自分の実力を軽んじられているとプライドが傷ついていた。



ミルル「こんなバカみたいな作戦やってるからいつまでもオバサン達はパパに相手にされないんだよ〜☆魔王軍って暴力の集団でしょ」


ミルルが闇から大剣を呼び出した。これはかつてルシファーが使っていた業物。
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 20:21:29.60 ID:d5wbXHcV0
ツバキとかフィズとかいたがここまでガチのメスガキって何気に初か
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 20:30:31.44 ID:r5buLX0+0
みんなメスガキと呼ぶには年齢や背が高すぎるんや
718 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 20:36:53.71 ID:DU5BXxsT0


ニベルコル「ミルル。冗談ではすまされませんわ!」


ミルル「ミルルが活を入れてあげる〜☆一人死ねば少しはマシになるでしょ」


ミルルがアルカネットに向けて大剣を振り上げた。ニケナが強力な鎧を全身に転移させてそれをブロック。壁に叩きつけられる。


ガギギギッ!!


アルカネット「おおう!ニケナ大丈夫か〜!ウチは殺される前にベルゼブブ様の所に転移することになっとるから大丈夫やで!でもおおきに」


ニケナ「ふひっ。咄嗟の判断でしたぞ。痛ぁ」


リン「ぬおおおお」


ガタンっ


リンがミルルの襟を掴みベルゼブブの隣の壁に叩きつける。いかに主の娘といえどこのまま見過ごしていいはずがなかった。


ミルル「きゃはっ☆やっちゃった!パパの前でミルルにこんなことして!オバサンはおしまい〜☆」


リン「関係ありません。あなたこそ半人前の分際でこのような行為が許されると思っているのですか、通常死刑です!」


ミルル「ホント馬鹿☆パパのLOVEを一身にウケるミルルにそんなこと言っちゃったんだからもう取り消せないよ〜。ねえパパ♡」


すぐ隣のベルゼブブの同意を求めるミルル。しかし主は目を閉じ、何も言わない。


ミルル「あ、あれ?あれあれ?パパ?ねえ☆」


アルカネット ツバキ ニケナ ニベルコル(知ってた(ましたわ))


ベルゼブブの塩対応に心拍数がぶち上がるミルル。この4ヶ月、自分が求めればご飯もわけてくれたし撫でてくれたし、寝るまで側にいてくれた。自分のことが大好きなベルゼブブがこんな素っ気ない筈がない。


719 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 22:10:05.81 ID:DU5BXxsT0


リン「ベルゼブブ様」


ベルゼブブ「余が甘やかしたことが間違いだった、あとは頼んだリン」


立ち上がりその場を後にするベルゼブブ。ミルルが手を伸ばした。


ミルル「ちょっとっ!?パパ〜!パパっ!♡あれっ!?コイツらにお仕置きしてっ♡!?待って!」


ベルゼブブ「ミルルよ、挫折を知らねばお前に栄光はない」


そのまま扉を閉められ、ミルルは絶句した。ベルゼブブが自分を見捨てるとは。


ミルル「こんなのうそうそっ!嘘だ〜っ!パパー!」


リン「ベルゼブブ様はあなたを甘やかすために来たのではない。その驕り高ぶりを矯正せよとの仰せです」


リンが力を込める。ニベルコルが席を立った。


ニベルコル「り、リン様。ミルルはやってはいけないことをしましたわ。しかし、殺すのはお待ちください」


リン「安心してください。ベルゼブブ様のご息女。そんなことはしません、アルカネットさんにお任せします!」


アルカネット「ふっはははーーー!エロトラップ研修や!覚悟はエエなミルル」


ミルル「な、なにいってんの!☆ザコのサキュバスオバサンの癖に」


アルカネット「ぬりゃーーーーーっ!」


アルカネットが魔法を発動するとミルルが特性のエロトラップダンジョンにワープさせられた。非殺傷で分からせるのに丁度いい仕組みなのだ。


ぎゅるるるるん


ミルル「きゃーーーーっ!!?パパーっ!!コイツら死刑にしてよーーーーっ」



720 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 22:52:03.11 ID:DU5BXxsT0


☆☆


どさっ


ミルル「んぎゃっ」


エロトラップダンジョンに尻餅をして着地するミルル。薄暗い石畳で、蝋燭が照らすのみ。


ミルル「ミルルをこんな汚いところにっあり得ないんですけど〜!オバサンっ!出せっ」


空中にウィンドウが開かれる。そこには会議室にいたベルゼブブガールズがミルルを見下ろしている。


ツバキ『きゃは!ザマーみろクソガキ!』


アルカネット『ええか、ここでお前のそのわがままな性格を矯正したるで』


リン『ベルゼブブ様もあなたのその性格を良しとはしていなかったということです。これを機に心を入れ換えなさい』


エリカ『マスターの娘だから許してるけど私達の間には階級に差があるんだからね』


ミルル「あーっ!ミルルを見下ろして…くうう〜っ!こんなの許せない。パパに言いつけてやる」


アルカネット『そのベルゼブブ様が性格直せ言うとんのやで、ほら、さっさとそこにある扉を開いてエロトラップに挑むんや!クリアすれば戻れるで』


ミルル「ミルルはあったかい毛布とふかふかのベッドで寝たいのっ!」


ドタンバタン


アルカネット『おらーっ!!さっさといかんかい!』


その場に寝転んでじたばたとダダをこねはじめる。業を煮やしたアルカネットが壁に設置されている銃口からアクメビームを発射し、ミルルのメスガキ乳首を撃ち抜く!


ビビビビビッ!!


ミルル「あっひいいいいいい!!??♡♡っ!?なにこれっ!イヤぁーーー!!やめてやめてーーー!!」


721 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/28(木) 23:20:52.68 ID:DU5BXxsT0
ミルルを襲うエロトラップを決めます🔥


1、拘束されて乳首が終わるまで開発地獄+ツバキorエリカの責め
2、ツインテハンドル趣味の2人組魔物に分からせセックス
3、自由安価エロトラップ!

↓3まででコンマが一番大きいもので決定〜!
23時35分から募集でお願いします💪
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 23:35:03.67 ID:ygzXt+9iO
3
感覚遮断落とし穴
何も起きなくてイキリまくるミルルだが、穴の中では全身を余す所なく開発+改造し尽くされる
おっぱいは膨乳&噴乳体質化させられアメリア以上の敏感ドスケベおっぱい、尻穴はミーニャ以上のクソザコアナル、全身の感度もかつてMチャンネル堕ちした時にアレクに媚薬漬けにされたレン以上のクソザコ理解らされ感度3000倍ボディへと完全に作り変えられた上に触手をたっぷりと孕まされる
最後は全身の感覚遮断を解除、無様な理解らされアヘ顔アクメを延々とキメまくる
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 23:35:03.90 ID:GSq5e+sF0
3部屋の扉が封鎖され、浮翌遊する絶頂銃と戦闘
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 23:36:46.57 ID:0ES9oggg0
3
アームトラップ
周囲から出てきたメカアームに拘束され、全身を弄くり回される
725 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 17:02:04.83 ID:SUXYGszfO
アクメビーム(皆さんご存知) 安価ありがとうございます🔥


ビビビビビッ!!


ミルル「きゃうううううっ!!?♡♡」


薄手のドレスを貫通しアクメビームがミルルの乳首を狙い撃つ。強制的な絶頂にメスガキは跳び跳ねた。


エリカ『あはははは。良い気味だわ』


ニケナ『早いところ扉を進んだ方が良いですぞ。ふひひ』


ビビビビビッ!!


ミルル「いゃあああんっ!♡?ミルルにこんなことして絶対許さないんだから〜!」


ギギィイイイ


アクメビームから逃れるように扉を進むミルル。しかしこの先の空間には6つの浮遊する球体。しかもアクメビームを放射する銃口が備わっていた。


ミルル「こ、これって、あ!」


背後の扉が閉められ戻れなくなってしまう。ミルルは全ての球体を破壊しなければ脱出することはできない。


☆☆

そして会議室ではリンたち6人がゴーグルとコントローラーを握っていた。6つの球体はそれぞれが操作できる。ムカつくミルルを自分達の手でアクメお仕置きできるアミューズメントなのだ。


ツバキ「きゃはは☆沢山お仕置きしてやるからな〜!!」


ニベルコル「姉として妹の躾をしなくてはなりませんわ!」


リン「皆さん、やりすぎないように。私の分がなくなりますからね!」


☆☆



726 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 17:13:51.43 ID:SUXYGszfO
このレスのコンマ
00〜32 蝿の王の遺伝子を見せつけて全ての玉を破壊 しかし不意打ちを受けて連続絶頂
33〜66 惜しいところまでいくけど敗北
67〜99 完全敗北

コンマが高いほどお仕置きの強度も上がっていく!
727 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 17:22:31.81 ID:SUXYGszfO

☆☆

玉につけられたレンズがベルゼブブガールズのゴーグルに送られ、臨場感のある映像を映し出していた。一般人ならば酔うが彼女たちの三半規管はあまりにも強靭。


ビビビビビッ!!


ツバキ『喰らえクソガキ〜!』


ミルル「うわわ!?」


エリカ『さすがに素早いわね。でも逃がさないわよ!』


ビビビビビッ!!


ミルル「このビームもエッチなやつ!しかもこの声、オバサンどもが操作してるんだっムカつくぅ〜!絶対パパに死刑にしてもらうんだから!」


アルカネット『ふははは!うしろやでミルル!』


ビビビビビッ!!


ミルル「こんなザコ玉炎属性のレーザーでぶっ壊してやるっ!」


アルカネット『おっとと危ない危ない』


リン『やはり場数が足りていない。そのような精度では敵には当たりませんよミルル。勇者どもに殺されるのがオチです』


ミルル『うるさいうるさい〜!!』




このレスのコンマ一桁0で全機生存 1〜2で1つ破壊 2〜4で2つ破壊 5〜7で3つ破壊 8で4つ破壊 9で5つ破壊
728 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 17:37:11.04 ID:SUXYGszfO


ニベルコル『ほわわ。わたくしこういったものに疎くて、操作が』


ミルル「うりゃー!」


フラフラと浮遊するニベルコルの玉をミルルが狙う。しかし打ち緒とされる寸前にかばったのはニケナの機体。インドア派な彼女はシューティングゲームもFPSもやりなれており庇うこともお手の物だった。


ニケナ『おおっと代わりに私がやられてしまいました。まあ良いでしょう』


ニベルコル『ニケナ様何ということ!ありがとうございますわ〜』


ミルル『きゃはは☆まず1個。あ!』


リン『隙ができましたね!』


エリカ『くらいなさいメスガキがー!』


ズキューンっ!


リンとエリカの玉から放たれたアクメビームがミルルの下腹部を貫通!生後4ヶ月にして成熟した子宮を備えている彼女だが、それが仇となり生涯初のポルチオアクメを迎える。


ミルル『ぴゃうううう♡っ!??!』


ツバキ『ぎゃはは☆クソガキ隙だらけじゃん〜ガクガク震えてみっともな!オラ!』


ビビビビビッ!!


ツバキの玉がミルルの2つの乳首を纏めて撃ち抜いた。メスガキが3点同時に絶頂する。


がくがくがくっ!♡


ミルル「やめてええーーーーーーっ!!?♡んおおお゛♡っ!??!♡」


涎を撒き散らしながら床でのたうち回るミルル。薄手のドレスが乱れ、セクシーなショーツが露となる。


アルカネット『メスガキのクセに何エロいの履いとんねん!うりゃあ』


ビビビビビッ!!


アルカネットのアクメレーザーカッターが割れ目にそって股間を走り抜けた。


ジジッ!


ミルル「んお゛いぐーーーーーーーーーーーっ!!!?!♡♡♡」

729 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 17:47:22.85 ID:5uokYVMyO

びくんっ!びくんっ!


リン『ふっはっは。ミルル。どうしました、逃げなくては次が来ますよ』


ミルル『ほひっ♡んおっ!♡んあっ♡』


ツインテールをプルプル揺らし、全身の力が抜けて絶頂を味わってしまっているミルル。その様子をベルゼブブガールズたちはレンズ越しにたのしんでいた。


エリカ『情けない顔ね〜ミルル!アンタにはお似合いよ』


ミルル『く、く、く、くひょお〜♡』


リン『スリーカウントまで待ってあげるので逃げなさい。3.2』


ニベルコル『チャンスですわーーーーー!』


ビビビビビッ!!


話を聞いていなかったニベルコルがショーツの下からでも分かるほど勃起した妹のクリトリスにアクメビームを直撃させる。


ミルル『ぴぎぎぎいいぃいいっ!!?♡♡♡いやぁーーーーーー!!!イグっ!!♡♡』


再びのたうち回るミルルを見ながらリンがニベルコルをたしなめた。


リン『ニベルコルさん、フライングですよ』


ニベルコル『も、申し訳ございませんわリン様。チャンスだと思ったものですから』


ミルル「んぴゅっ!!♡くひゅひゅううっ!!!♡♡イグイグっ!!♡」


730 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 18:00:48.19 ID:5uokYVMyO


ニベルコル『ミルル!これに懲りたら皆様を敬うのですわよ』


ミルル「んひ♡くひゅ…♡ザ、ザコお姉様のくせにぃいい♡」


ツバキ『んだーーーーその口の聞き方は〜!』


ビビビビビッ!!


ミルルの腋にツバキのアクメビームが命中。哀れにも腋マンコを開発されてしまう。


ミルル「あひひひーーーーー!!♡♡いやぁーーーーーー!!!♡♡!?やめてやめてえええ!!」


じょろろろと音を立て、ミルルが失禁する。石畳の床に黄金の液体が広がっていくが、エリカがその股間を狙っていた。


エリカ「このガキマンコ緩いのよ。喝を入れてやるわ!」


失禁途中の尿道にアクメビームが直撃し、痙攣で小便が撒き散らされた。

ビビビビビッ!!

ぷしゃしゃっ!!ぷしゃあ♡!!


ミルル「ほぎゃあああぁああああ!!!♡♡♡!!イグイグっ!!♡おしっこ止まんにゃあああぁああ♡♡!」


ニケナ『フヒヒ壮絶な光景ですな』


がくがくがくっ! がくがくっ


メスガキの頬を涙が伝う。4ヶ月間、ベルゼブブの娘という自負で持ち続けていた根拠のない自信が音を立てて崩れていた。


ミルル「も、もういやぁあああ♡ぐすっ…やめてよおおお〜」


アルカネット『何甘えてんねんーーーー!』


ビビビビビッ!!


ミルル「ぴょほほほぉおおーーーーーーーー!!!!!??♡♡♡」



731 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 18:15:38.35 ID:TYeXioUgO

ニベルコル以上の爆乳をばるんばるん揺らして悶えるミルル。泣いた程度では仕置きは終わらない。心から反省させなくてはならない。


ツバキ(まあ拙者はこのムカつくガキイカせるの面白いから無限に強がっててくれて良いんだけど〜♪)


ミルル「やめ゛っ♡♡あひっ!!やめてよおおお!!なんでミルルの嫌がることするのっ!!」


リン『まずはごめんなさいから言ってみなさい』


ビビビビビッ!!


ミルル「ん゛っひーーーーー!!♡♡おまんこにビームだめええええ♡♡!」


リン『ボタン長押しでクリトリスに直撃継続』


ビビビビビッ!!ばちちちちちっ!


ミルル「ほおおおぉおおおお♡♡♡にゅほおおおおおお♡♡ごべっ!」


ミルル「ごべんなざい!ごべんなざい!!イグのいやいやーーーーーー♡!!」


ミルルの壮絶な叫びにリンのアクメビームが止まる。しかしすかさずツバキが子宮に向けてアクメビームを放射!


ツバキ『何にごめんなさいなのか言ってみろや〜☆きゃはは』



ビビビビビッ!!


ミルル「くぴぴーーーーーーっ!!!?♡♡赤ちゃん部屋こわれりゅうううう♡♡♡!」


732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 18:29:43.37 ID:sHef+JBf0
※0歳児です
733 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 19:26:39.73 ID:xC1pXtkm0



あまりの快感に頭が真っ白になるミルル。爆発するようなアクメに両手がバタバタ震えた。


ミルル「んひょぉおおお〜♡っうおお゛ほほぉお♡♡」


エリカ『意識とんだ?なら子宮アクメ2倍の出力で気付けよ!』


ビビビビビッ!!


ミルル「うおおお゛ーーーーーーー♡♡!??!おおおーーーー!!♡♡っ!!」


ミルル「な、な、なまいきでごめんなひゃいっ!!ワガママメスガキでごめんなしゃいいいいっ!!♡♡くるしっぐるじぃいいい〜♡♡!!」


ツバキ『そんなものじゃ足りないんだよ〜☆自己批判しろや〜!』


ビビビビビッ!!


ミルル「おおおお゛〜おおおおおおうおおお゛♡♡おまんこ死ぬ死ぬ死ぬ♡♡」


ミルル「ごめんなしゃいいいいっ!!ザコはミルルでしたっ!!♡♡パパでオナニーしまくりの淫乱ザコメスガキミルルごときがっ皆様にナマイキ言ってごめんなしゃいごめんなざいっ!!〜♡♡♡イグイグイグーーーーー!!」


ミルル「いぐーーーーーーーーーーーっ!!♡♡♡」


今度はド派手に潮吹きをキメながらミルルが精神的に屈服した。2人がアクメビームを止めたことにも気付かず、快感の余韻に悶え狂う。


ミルル「おっおおっおおおお〜♡♡♡」


ミルル「ぴょえええぇええっ〜♡♡♡」


ニベルコル『皆様、これくらいで許してあげましょうか』


リン『まだです』


アルカネット(一番根に持っとる)


734 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 20:08:36.94 ID:xC1pXtkm0


ミルル「ほへえ…っ……こ、これって…♡」


ミルルが気が付くと、銃口の先端が1つ自分の陰唇に挿入されていた。このままアクメビームが膣内、そして子宮口に叩き込まれれば大変なことになるだろう。


ミルル「ひ、ひいいいいいっ!?ご、ごめんなさい!ミルルはクソザコ!ミルルはクソザコーーーー!!?」


アルカネット『落ち着けやミルル。その銃口はリンのものや。さっきお前リンにメチャクチャやったやろ。リーダーやからな、謝らなあかんで』


ツバキ『頭にカロリーバーの粉落としたりな〜。その前からずっとリンおばのことバカにしてたよな〜?』


ニベルコル(ツバキ様のはセーフなのでしょうか…)


ミルル「はひゅううう〜……」


エリカ『さあ、リン班長に謝ってもらうわよ!モタモタしているとスイッチ押されちゃうからね!』


☆☆


リン「!!…!…!!…!」


カチッ!カチッ!カチッ!カチッ!カチッ!カチッ!


アルカネット「待て待て!リン、エロトラップマスター権限でウチが一時的にロックしとるけど、押しすぎやて」


ニベルコル「み、ミルルの謝罪を聞いてあげてくださいまし」


リン「ふーーー…ふー…なんだ、そういうことですか。一刻も早く生意気なメスガキのおマンコを処刑したかったのですが」


☆☆


アルカネット『おい!リンのやつメチャクチャ腹立っとるから頑張らなおマンコ処刑されるで』


ミルル「ひ、ひいいいいい〜っ!!?」


735 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 20:22:26.73 ID:xC1pXtkm0


アルカネット『よーいスタート!10秒後にウチのロック解除するからな』


10秒間が勝負だと理解したミルルの全身が粟立つ。身をよじって逃げようにも他の銃口が至近距離で狙っている。もはやベルゼブブガールズがムカつくとかそんなことを考えている場合ではない。


ミルル「リン様!リン様!ごめんなざいっ!!ミルルがザコでした!能無しのメスガキでしたっ!!」


ミルル「すごいパパだからミルルもすごいって勘違いしちゃったんです!!ミルル、ミルルは本当はザコなんだって教えてもらいました!」


ミルル「したっぱとして頑張ります!踊るし歌うし!ジュースとか買いに行きます!だから許してくださいっ!!」


ミルル「こんなビームおまんこの中に直撃したらミルル死んじゃいましゅっ!!ゆるひてくだしゃいっ!!」


ミルル「今までの分全部許してくれるまで土下座しましゅからどうか…あひーーーーーーーーーーーーっ!!!!??♡♡♡」



10秒ピッタリでアルカネットのロックが外れ、リンはノータイムでスイッチを押した。無惨にもミルルの子宮口やGスポットにアクメビームが叩き込まれる。



ビビビビビッ!!!ビビビビビッ!!



ミルル「んんおおおぉおおおおおおおおーーーー!!?♡♡♡」


ミルル「しょんなっ!!しょんなしょんなぁ゛あああああーーーーーーー!!!!♡♡♡」


ぶるんっ!ぶるんっ!


背を反らして泣き叫び絶望アクメを決めるミルル。下腹部全体が爆発したかのような衝撃。


ミルル「イグイグっ!!♡♡♡にゅほおおおおお死ぬ死ぬイグイグ死ぬイグイグっ!っ♡♡♡」


豊満な爆乳や尻肉を振り乱し、ツインテールを乱舞させて失神アクメを迎えたミルルが、白目を剥きで鼻水まみれのまま動かなくなった。



ミルル「へほぇええ゛……………っ…っ♡♡…」


がくがくがくっ! びくんっ…



☆☆


リン「生意気メスガキにお仕置き完了です!」


ツバキ「イエーーーー!!」


ニベルコル「み、ミルルー!アルカネット様、ミルルを早く戻してあげてくださいまし」


アルカネット「おお。わかっとるがな」


736 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 20:28:03.86 ID:xC1pXtkm0
次回の展開を決めます!💪

1、デッドマンズ・オーバードライブ!
2、アスモデウス城とマゾ雌嫁レンちゃん
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、100年後をチラ見せ!
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定〜〜〜!
21時から募集でお願いします🍛🍛
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/30(土) 21:00:02.40 ID:2zK85NduO
5
武帝賢者親子とスライム&サキュバス&バトマスのお宝求めて珍道中
トレジャーハンターとしてもかなり名を馳せてきたディオスが今度は古の遺跡に眠る太古のお宝を狙ってミーニャを通して勇者パーティと合同でのトレジャーハントを持ち掛ける
しかしやってきたのはミーニャと以前面識があるアバライズにリービにテンションが高いウッキウキのミルカ
ミーニャ曰くレン達はそれぞれ用事があって太古のお宝には興味があるが来れないとの事(Mチャンネルとかその他諸々)で行動に自由度が高そうな人物を誘い、ミルカはミーニャとディオスの関係に驚愕しつつもかつての武帝に直接会えるとしてノリノリで快諾、リービは偶には体を動かすのも良いと考えあわよくば布教活動も兼ねて承諾、アバライズはミーニャが「古の遺跡となれば人間だけでは渡るところが難しいところもあるからその時はボクとキミで力を合わせて道を切り拓こう」「後でたっくさん魔力をあげるから」と言う誘いに乗せられて参加する事になった
ディオスはその時愛娘がリービの宗教の枢機卿となっている事を知り頭を抱えるが、ミーニャ自身幸せそうだし狂信者になってない様子だから大丈夫だろうと結論付けてカオスなメンバーでトレジャーハントに臨む事になる
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:00:04.54 ID:cyIeuzIA0
5
天界の日常
アスガルドでは、リラとリギルが訓練をその際にリギルは漆黒の馬体のユニコーンに股がっている、このユニコーンはデュランだった頃の愛馬『シュヴァルツ』が転生した姿で、ミカエルが魔馬だったが邪悪な心が薄かったので気を利かせて転生させた。


シトリーは一般天使や自分達と同じ様に死んで肉体を与えられた勇者パーティ達とよろしくしており、トルキンは♀ミカエルにどっぷり魅了されてしまい今では彼女(彼)の護衛を。それぞれがベルゼブブ達との戦いに備えつつ死後の人生を楽しんでいた。


リラ達の前にノエルとフェレが現れ再会を喜ぶ、ミカエルが二人に地上でのルシファーとの戦いは終わりました、二人は天界での戦いに備えて欲しいと頼むが、ノエル達はまだここには戻れないルシファー達との戦いに終止符は打ったのはいいがそれが原因で人間…国同士の戦いや食料や資源の奪い合い戦争が再開され国の兵士団である自分達も止める為に駆り出されていると話す


これだから地上の生物は…と呆れるミカエル、仕方ない地上の仕事が終わったら改めて戻ってきなさいとノエルやフェレに命令、リラはノエルやミカエルはよく地上に行くし自分達も行けないか相談するが、ミカエルはそれは無理肉体があるからといって生き返ったわけではない死んだ者は地上には行けないと言われる、ミルカ達に自分達は元気だ、死んだら会おうと伝えてくれと言われるノエル


ミカエルは今日1日はゆっくりしていけとノエルは言われ、天界での1日が始まる(エロ展開はお任せ)
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:00:06.05 ID:asGCFbi/O
5
久々に故郷で過ごしていたレン一行
アメリアは教会の手伝い中だったが、そこに村でよく一緒に遊んであげた男の子(TS前のレンの弟分のような存在。十代前半)が懺悔に訪れる
話を聞くと家族に内緒でタブレット端末を入手、偶然繋がったMチャンネルをこっそり見ているらしいのだが、その中のアメリアそっくりの女優の作品にハマり過ぎて本物のアメリアにも劣情を催してしまっていると告白される(ついでに精通は作品を見てアメリアの名前を呼びながら迎えたらしい)

まさか本当に自分の作品とは言えないアメリアは罪悪感もあったが話を聞く内にマゾ牛スイッチが入ってしまい、懺悔室に連れ込んで好きなだけ自分を搾乳種付けレイプさせる
途中で村の人やレン達が懺悔室の前を訪れるがどうにか声を抑えて誤魔化し、最後は男の子の『お嫁さんになって』という頼みに『この子を落ち着かせるため』『これは子供のごっこ遊び』みたいに言い訳してお嫁さん宣言しながら中出しさせる

なお形だけとはいえアメリアが夫として認めてしまったことで本人も気付かない内にアメリアの子宮の聖属性ガードが解除、アメリアは2人目の子を孕んでしまうがちょうど男の子の髪色がレンと同じということもあって出産時はアメリアやレンですら『レンとアメリアの双子』と認識するのは後の話である
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:00:06.24 ID:GJonpADT0
5
マモンの賭博場
グレムリンが惚れている水色の雌グレムリンに会いに来たヒイロとグレムリンとIZN+勝手に付いてくるレイチェル

しかしガウロンがあのグレムリン…というかウチの魔物使いと魔物達は殆どが『Mカジノ』の連中に取られたと話す、最近出来た超巨大で超レートの高い地下闇カジノらしく、しかもそこでは殺人強姦なんでもありらしいと説明され。
あの子の命がヤバイという事でMカジノに潜入するヒイロ一行


人間領地の様々な国の地下に繋がっている秘密の入り口を見つけ入ると超巨大賭博場に繋がっていた!そこには貴族連中が戯れていてヒイロ達も知っている貴族の顔も何人か!

魔物使いのバトル賭博会場を見つけ、入り込もうとすると
突如映像が映し出されそこには強欲の悪魔マモンと配下のアレクやフィズ達が映る「今日もよく来てくれたな!俺様のためにどんどん賭けろ!」と挨拶をする、そしてアレクが「メインイベントの一つ、エロファイトも開催されますよ」と告げる


ヒイロはあれが7つの大罪マモン、映像越しなのにルシファー並みの力を感じたと言う、従業員が「お前らエロファイトの参加者だろ?こっち来い」と言い出す、ヒイロが暴れてマモンを呼ばれたら堪らない水色ちゃんを救い出すチャンスを伺いながれ従業員の言う通りにする。IZNが自分が水色ちゃん取り戻して来るからヒイロさん達は怪しまれないようにしてくれと。ヒイロとレイチェル(もう一人くらい連れてってもいい)はエロファイトに参加させられてしまう
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:00:46.80 ID:u3TypoiLO
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:01:12.15 ID:AmqPdMsF0
3
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:10:14.83 ID:7ocC2RarO
一分で埋まるなんてまるでブレイキングダウン
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 21:14:43.78 ID:AkRym8g30
3だけは安価関係ナシに最後やって欲しい
745 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 22:08:26.40 ID:xC1pXtkm0
安価ありがとうございます!このレスのコンマで決定ー!
746 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/05/30(土) 23:29:53.05 ID:xC1pXtkm0


ミーニャ「おとーさん。お待たせ」


ディオス「おうミーニャ。良く来てくれたな」


無法の森林地帯でかつて大陸で武帝と呼ばれた山賊の大男、ディオスと血の繋がらない娘であるミーニャが挨拶を交わした。


ディオス「勇者レンたちは来ないのか?」


数週間前ディオスがペットの魔鳥を使い、レンの屋敷に手紙を送った。内容は古の遺跡に眠る太古のお宝を合同でトレジャーハントしようという提案。復讐を妙な流れで終えたディオスはトレジャーハンターへと転身しており、魔王の攻撃を生き残った部下たちと活動していたが今回の遺跡はレベルが高い。そのため勇者パーティに応援を要請したのだ。


ミーニャ「皆各々忙しくて。勇者パーティだからね。でも大丈夫、助っ人を呼んできたから」


ディオス「助っ人〜?」


ひっつめ髪を揺らしミーニャの背後を見つめるディオス、ミーニャが手を伸ばして紹介する。


ミーニャ「イカれたメンバーを紹介する。まずは僕の肩のマジックスライムアバライス」


アバライス『おっすおっす』


ディオス「ただの喋れるマジックスライムだろ」


アバライス『俺ただの喋れるマジックスライムです』

ポヨンポヨン


ミーニャ「そして偉大な教祖リービ様!」


緑髪セミロングのサキュバス、リービがふわふわと羽で浮遊しながら現れた。サキュバスとしての真の姿を現している。


リービ「どうも〜」


ディオス「ただのサキュバスだろ」


リービ「私ちょっと妙な力を持ってるだけのサキュバスです」


ディオス「大丈夫かよ…」


ミーニャ「んでバトマス」


ミルカ「ちゃんと紹介しろ!」


最後は勇者パーティのミルカ。ブラウンのミディアムパーマ、爆乳が印象的な身長177cmのバトルマスター。


ディオス「おお。アンドロスや俺の元パーティのクソ野郎と闘った時の」


ミルカ「久しぶりおっさん〜。アンタがミーニャの育ての親だって後から聞いたわ。世間は狭いわね」



747 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/01(月) 15:11:24.00 ID:m7V3dHr+O



ミルカ「トレジャーハントって遊びじゃないのよ。そんな非戦闘員連れてきて大丈夫なわけ。ルノみたいにスカウト能力があるわけでもないし」


ミルカがカップに入ったオーギョーチを食べながらリービをスプーンで指差す。アップル王国からドラゴンタクシーで数時間の森林地帯で何故そんなことが可能なのか。ミーニャがミルカの懐の収納ボックスを見た。


ミーニャ「その収納ボックスは」


ミルカ「あっ!やっぱ気づいちゃう?流石は賢者様ね〜ふふふ」


見せびらかすようにミルカがルービックキューブ大の収納ボックスを掴む。道場の看板を掲げた祝いとして世界中の流派宗家が祝い品を送った。その中の1つがこの高性能マジックボックス。


ミルカ「こういう収納系って基本闇属性魔力のアーティファクトらしいけどこれはその上を行く暗黒属性よ。衣装部屋レベルの容量があって温度まで保存できる。今回お宝を見つけられればパンパンに詰め込んで持って帰ってやるわ!しかもボックスの重さは変わらないんだって」


低級のマジックボックスは箱の5倍ほどの容量しかなかったり、収納量に比例して重さも加算されていく。それに比べるとミルカのボックスはまさに勇者パーティが使うにふさわしい逸品。


リービ「すごいわっ。国宝級アーティファクト」


ミルカ「勇者パーティは人々の模範となるべき存在。立ち振舞いを気を付けて道具も良いもの使わないとダメなのよ。分かってるー?」


マジックスボックスをミーニャの額にコンコンと当てながらイキリまくるバトルマスター。ディオスとしても用意してきた食料等を収納してくれるのはありがたい、しかし。


ディオス「ミーニャおめー暗黒魔法で収納できるんじゃなかったか」


ミーニャ「うん。古の魔導書解読で覚えた」


ミルカ「あっ……そなんだ」


ミーニャ「それとミルカ。ギルドで噂になってたけど前に汽車護衛任務で仲良くなった女アサシンと最近ジャポ国までチンチロ賭博しに行って大負けしたらしいじゃん。それって模範的行動?」


ミルカ「…」


☆☆


748 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/01(月) 22:30:01.26 ID:nTGBn/HN0


ガサガサと草木を掻き分けながら一行が進む。ここら辺は魔鳥の活動が活発のためドラゴンタクシーでの立ち入りは禁止されているので徒歩しかない。


ミルカ「おっさんってあの武帝なんでしょ、アンドロスもライバル扱いしてたし。そんなのが育ての親だと強くもなるわよねこいつ」


ミーニャ「えっへん」


ディオス「俺が見つけて鍛える前から一人で魔物狩って生き抜いていたからな。生まれついての強者だぜ」


ミーニャ「えっへん」


アバライス『ミーニャの魔力は一番ウマいんじゃあ〜』


ミーニャ「えっへん」


リービ「ミーニャは本当にすごいわ〜。私の教団の枢機卿としてどんどん信者を集めてくれるもの」


ミーニャ「えっへん」


ディオス「教団ってアメリアのところのか?」


ミーニャ「いや、このリービ様が教祖をしてる新興団体、新たな領域への目覚めをドグマに活動している」


ディオス「………ねーちゃん俺の娘は大丈夫か?」


ミルカ「さーね。でもムカつくけどミーニャは善性は確かだし、勇者パーティとしての自覚もある。カルトってことは無いと思うけどね」



ミーニャ「リービ様の教えにこそ人々の幸せがある(確信の表情)」


ディオス「これはダメかも分からねえな」


ミルカ「ふは。思い込みは自分じゃ気付かないものね」


749 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/01(月) 23:16:40.31 ID:nTGBn/HN0


一行がさらに進むと巨大なクレーターで不自然に木々が破壊された地帯に脚を踏み入れた。これはルシファーの攻撃跡。人間領地にはこのクレーターが無数にできていた。


ミルカ「おうおう。ここもド派手にやられたわね」


ディオス「俺の周りもひどいもんだったぜ。俺が攻撃を跳ね返して無かったら部下どもも全滅だったな」


リービ「アップル王国の王都や周辺の地帯は結構無事だったから、改めて魔王のヤバさが分かるわ」


ミーニャ「うん」


ミーニャは人間領地にルシファーが攻撃を仕掛ける瞬間、シアとともにその胸に抱かれていた。恐怖とおぞましさを感じながらも自分達のために墓標を作るというルシファーの言葉にときめいてしまっていた。


ミーニャ「…」


口を抑える。自分とシアだけの秘密だが、あの一瞬自分達は人類を見捨てた。聞いた話だとあの後、すぐにレン達が闘いを挑んだらしいので最初の一撃さえ命がけで止めれば人類の10%は犠牲にならず環境破壊も無かったかもしれない。


ミーニャ「…」


ミルカ「その遺跡って本当に宝あるわけ」


ディオス「魔王の攻撃で露出した前人未踏の遺跡だ。多分俺が最初に見つけたんじゃねえかな。この辺は村もすくねえし。村があっても魔王の攻撃で吹き飛んでる可能性が高いしな」


のんきに話すミルカの後ろ姿を見つめる。シア程ではないがトラウマを負っているミーニャにはミルカの後ろめたさを感じない様子が羨ましく思えた。しかし生来の無表情でそれを隠し先に進む。


リービ「ここらどれくらいの距離なの?」


ディオス「明日の昼にはつく」


リービ「うへ〜結構遠いわね」


ミルカ「アンタ役に立つんでしょうね」


リービ「頑張るわ!教徒が増えたことで多少パワーアップしてるし!」


750 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/02(火) 00:16:32.04 ID:6Pks2RLc0


その日の夜。無法の森林地帯での野宿が行われた。危険はあるが野生の魔物達もこのメンバーに対抗できるものはいない。焚き火を囲む中、ミーニャがアバライスに餌を与えていた。


アバライス『うほほほ〜』


ポヨンポヨン


ミルカ「魔力を啜ってるのね。そいつっていつからペットなわけ」


ミーニャ「ファーストコンタクトはソロモン72柱との連戦の後に襲われた時。不意打ちで魔力を体力に吸われて、巨大な体積になっていた。危うく殺されるところ」


アバライス『今じゃマブだよなぁ〜?』


ミーニャ「シアは未だに許してない」


アバライス『あいつ怖いんだもん』


ミルカ「そんなやつと、今だと合体技出来るんだから分かんないものだわ。あの腕に同化して伸ばすやつ」


リービ「ねえ〜ミーニャのお父さん。あなたも私の教団に入らない?」


ディオス「他を当たってくれや」


リービがディオスの肩に寄り添い、胸毛に指を這わせささやく。もはやサキュバスというより夜の女だが、レベル差があるディオスには通じない。


ミーニャ「あ、リービ様それ良いな」


ミーニャが立ち上がりディオスの隣につく。昼のトラウマを癒す意味でも父に撫でられたかった。レンとの間にある愛とは別の、親子の愛で癒されたかった。


ミーニャ「んふう…おとーさんの匂い。頭撫でて」


ディオス「オメーいくつだよ」


ミルカ「ふは。良いんじゃないの。私なんて父親物心つく前に死んだし、羨ましいわよ。お父さん撫でてやれば」


ばつが悪そうにディオスがミーニャの超ロングヘアーを携えた頭を撫でた。最年少賢者がゴロゴロ喉をならす。


ミーニャ「落ち着くぅ」


スンスン鼻をならすミーニャ。ディオスの匂いが落ち着くというのはミルカには想像つかない。見た目は言ってはなんだが清潔感の薄いおっさんなのだ。


ミルカ「ちょっと…失礼〜」


ミルカがディオスに近付いて嗅いでみる。おっさんの臭いだった。



ミルカ「おっさんの臭いじゃないの!」


ディオス「そりゃそうだろ」


751 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/02(火) 00:22:36.60 ID:6Pks2RLc0
次の展開を決めます!

1、バトルダンジョンへ!
2、エロトラップダンジョンへ!
3、遺跡ではなく地底人の住みかだった!

↓2でコンマが大きい方に決定〜!
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 00:36:05.15 ID:waUXG7rTO
2
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 00:36:24.12 ID:P76cO6e9O
2
754 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/02(火) 20:31:15.31 ID:6Pks2RLc0


予定通り翌日の昼に遺跡にたどり着いたトレジャーハンター一行。アップル王国から国営の転移魔法で遺跡の領国に移動し、そこからドラゴンタクシーに揺られ2日。危険地域を歩いて1日で、アップル王国から数千�qの地点に彼らは立っている。


ミーニャ「すごい。こんな遺跡が今まで埋まっていたとは」


ディオス「この辺は火山活動が活発だからな」


リービ「広いわね〜」


その遺跡の面積は60ヘクタールを超えていた。魔王の攻撃の影響で地層が崩れ、古の文明が姿を現したのだ。


ミルカ「すごいわ。確かに宝の1つや2つ眠ってそうね」


アバライス『あっつ〜。スライムだからこの陽射しで水分蒸発しそうだぁ』


ディオス「俺の部下どもに探させたんだが、めぼしい物はほとんど見つからなかった」


ディオスが遺跡を進み、ミーニャ達がそれに続いた。そして巨大な石造建造物にたどり着く。


ビュオオ


ディオス「この内部がダンジョンになっていてな。部下どものレベルじゃ無理だと察してお前らに応援を頼んだわけだ」


ミルカ「ダンジョンねえ。入ってみないと何も分からないわね」


ミーニャ「いや。僕の魔法で鑑定してみる」


壁に手を添えてミーニャが魔法を発動する。石造建造物に魔力の波紋が広がり、その性質を見抜いた。


ミーニャ「エロトラップダンジョンだ」


リービ「あらまぁ!」


ミルカ「クソが!」



755 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/02(火) 20:35:31.45 ID:6Pks2RLc0
便利なエロトラップダンジョン!内部に侵入した一向に待ち受けていた罠とは!


1、リービ&ミーニャ アナルドリルバイブ責め
2、アバライスが人型になりゴーレムに犯される
3、ミルカ×ダンスダンスレ○リューション×アクメビーム
4、自由安価!

↓3でコンマが大きいもので決定ー! 20時50分から募集🔥!
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 20:50:02.90 ID:9inFx/BA0
1
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/06/02(火) 20:50:04.08 ID:fdKI5pUuO
4
身体改造トラップ
ミーニャの四肢がベッドに完全に拘束された上で仲間達とは魔力の透明な壁で隔離、触手に全身を蹂躙される
おっぱいを更に膨乳&母乳体質にされアナルに次ぐ弱点として感度爆増させられ、母乳を搾られながらボテ腹になるまで尻穴にたっぷりと卵を詰め込まれ触手を産み出し母乳を噴き出す繁殖苗床となる
ミーニャは仲間達に無様な苗床としての姿を存分に見せつける羽目に
なお触手及びトラップには一切の殺傷力が無い代わりに物理·魔法の両方に完全耐性があるので無理やり脱出·助け出すことは不可能
解除方法はミーニャが産み落とした触手·搾り取られた母乳の量が一定に達すること
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 20:50:06.45 ID:OzqFfQRf0
1
759 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/03(水) 00:14:02.47 ID:GkSsrz4p0


ディオス「エロトラップダンジョンか。基本的に女しか入れないな、俺はここで待ってるぜ」


葉巻を燻らせ始めたディオスの背中をミーニャが押す。


ミーニャ「おとーさんも入れる。行こう」


ディオス「おい勘弁しろよ!俺の取り分は3割でいいからよ」

 
娘とともにエロトラップダンジョンに入るなどどんな罰ゲームだと顔をしかめる。ミルカとしてもディオスを連れ込もうとするミーニャに信じられない様子だった。


ミルカ「あ、アンタ。父親にエロトラップにかかってるところ見られるかもしれないのよ」


ミーニャ「走破率を高めるため。武帝であるおとーさんが一緒の方が確率は上がるに決まっている」


ミルカ「そりゃそうかもしれないけど」


リービ「全員で行くしかないみたいね。それにしても、エロトラップダンジョンなら一般サキュバスにすぎない私も役に立てそうで嬉しいわ」


アバライス『確かに〜。俺はついていくだけだし気楽だわ』


ミーニャの解析でディオスも入れることは確認済みである。ミーニャに導かれ、結局全員でダンジョンに入る。

ゴゴゴゴ


ミルカ「長い間隠されてきただけあって埃っぽいわ」


ミーニャ「エロトラップダンジョンには案内役がいることが多いけど…」


かつて入ったダンジョンにも空飛ぶ目玉の案内役が居たりした。今回のダンジョンには存在しないのかと見渡すと、空中に円状の石の彫刻が現れる!


ズズズズ


『よくぞ来た…挑戦者たちよ』


円状の石に顔が刻まれたような案内役が威厳のある声を発した。その姿はもう真実の口だし遺跡はポンペイっぽいしこの国の名物料理はピザなのだ!



760 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 11:17:52.12 ID:ao2nwOGzO


ミルカ「あれが案内役か。おい!このダンジョンの宝を貰いに来たわ。さぞご立派なものがあるんでしょうね」


『むほほほ。たわわに実っておるわ』


二言目で威厳が崩壊する案内役。彼のが言うには元々ここは宝庫であり、大噴火で都市が滅びる前に選りすぐりの財宝を収納し、それが長い年月をかけて宝の1つであるアーティファクトの魔力の影響でダンジョン化したらしい。


ディオス「なんでエロトラップダンジョンなんだよ」


『そのアーティファクトが魅惑のマイクロビキニじゃったからのう』


ミーニャ「やったねミルカ。それはミルカにあげる」


ミルカ「なんでだよ!普通に財宝貰うわよ。リービで良いでしょサキュバスなんだから」



リービ「確かにバフはかかりそうだけど、教団のためにも金目のものは貰うわよっ」


アバライス『魔力帯びてるなら俺にくれればずっと啜ってるぜ』



『ワシがこんな感じなのもそのエロイ魔力で生まれた存在だから仕方ないのじゃ。さあ進むが良い挑戦者たちよ』


ディオス「マーキングは?」


ミーニャ「オッケー」



重厚な石の扉が開かれ、トレジャーハンター一行はエロトラップダンジョンへと挑む!


☆☆


761 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 20:11:53.03 ID:mJ0hak7P0


ガション!ガション!


ミルカ「ああ!扉に入った瞬間2本のディルドが下からせり上がってきたわ」


『これはツインアナルバイブ責めトラップじゃ。挑戦者2人がこのバイブにアナルを挿入し、2人同時に絶頂を迎えることで次の扉が開かれる』


ミルカ「なんでアナル限定なのよ」


リービ「ふ…おあつらえ向きねミーニャ」


ミーニャ「うん。リービ様」


ディオス「どういうことだ」


リービ「実は私の教団の新なる教えはアナルの快感を追い求めることなのよ。その教祖たる私と枢機卿であるミーニャは当然人類最高レベルのアナルを持っているわ」


ミーニャ「そんな僕たちにアナルバイブなんて片腹痛い」


アバライス『どういうこと?』


ミルカ(やっぱりアンタの娘変よ)


ディオス(もう何も言うまいよ)


ミルカ「サキュバスはともかく、ミーニャアンタ父親の前でもヤレるの?」


ミーニャ「おとーさん。流石に恥ずかしいから見ないでほしい…」


ディオス「当たり前だ」


☆☆

762 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 20:37:29.00 ID:mJ0hak7P0


ディオスが頭をかき、石壁に体を向ける。ミルカは一応警戒のため2人を見守ることにした。正直興味もある。


ミルカ「でも、ミーニャってバキバキだけどエロい身体してるじゃない、父親とはいえ興奮しちゃうんじゃない?」


ディオス「よせや」


ミーニャ「ふうう」


ミーニャが賢者服を脱ぎ、リービが魔法で自分の服を消す。この2人ならば魔法で自分の感度を高めることは容易い。ノータイムでアナルに挿入が可能!


どたぷん


アバライス『2人とも乳でかいな〜。レンとかみんな好きだもんな。俺にはただの肉のかたまりにみえるけど』


『ふほほ〜。たまらんのう。お主ら2人が挑戦者か、ではアナルバイブを挿入するが良い』


リービ「よし!やるわよミーニャ」


ミーニャ「うん」


2人がバイブに跨がり、そのまま膝を曲げ百戦錬磨のアナルを挿入した。


ぐにゅぶっ♡


ミーニャリービ「んぐふぅうう〜♡♡」


ミルカ「結構太いけどしっかり受け入れたわ。流石はアナル教…」


リービ「はあん♡このまま私達のアナルをシンクロさせていくわっ」


『ちなみに誤差は0.1秒以内じゃぞ』


763 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 20:49:38.49 ID:mJ0hak7P0


ミルカ「0.1秒!?マジでほとんど同時にイかないとダメじゃない!」


ミーニャ「ふうぅんん♡ぼ、僕たちならやれるっ…」


リービ「そうよっ…♡」


2人のアナルエキスパートが腰を落としアナルでオナニーを始める。自らのアナルを蹂躙するような腰使いを見せつけた。


グブッ!グリッ!ぐじっ♡グリグリグリグリ♡


ミーニャ「はぁあああ゛♡これこれぇええ〜♡っ!」


リービ「気持ちぃいい〜♡♡っ」


ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりぐりぐりっ♡♡


ミーニャリービ「んんんん〜♡♡っ」


2人の声までシンクロする。この調子ならば本当に誤差なくアナルアクメを迎えることが出きるかもしれない


ずっぶ!ずっぶ!ずっぶ!ずっぶ!ずっぶ!


ミーニャ「そろそろっ♡」


リービ「タイミングを合わせて〜っ♡」


しかしミーニャのアナルバイブだけが回転を始める。そう簡単にタイミングを合わせさせないエロトラップダンジョンの粋な計らい!


ギュルルルルルルッ


ミーニャ「あっひぃいいいーーーーーー!!?っ♡♡♡!!」


リービ「なっ…んんん♡ミーニャ……ぬほおおおおおおおおお♡♡♡」


少し遅れてリービのバイブも回転。イボイボが腸壁を抉り2人の絶頂なタイミングが合わない。


ミーニャ「イグッくうううーーーーーーーー♡♡」


リービ「はへええええっ〜♡♡♡」


764 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 20:59:22.65 ID:mJ0hak7P0


『ふほほ。ランダムに振動、回転するアナルバイブを使ってタイミングを合わせてアクメを決めるのは難しかろう』


ミルカ「てめーっ。そんな妨害なくても普通無理よ!」


リービ「はあ、はあ♡ふふふ、ふふ。これくらいの妨害、あると分かれば…」


ミーニャ「僕達のアナルを甘く見ないでほしい…んふう♡今度こそ…」


ギュルルルルルルッ


ミーニャ「ひんぎぃいいいいいいっ!!!?さっきとは逆回転っ♡♡」


リービ「ミーニャ!」


ミルカ「リービ!さっさとアンタもそれもう一度突っ込んで!」


リービ「分かっているわっ!ん、んんあっ♡んひっ♡急いでっ…♡」


必死にピストンするリービ。ミルカ視点では2人の豊満な尻が揺れ、妙に艶かしくみえた。


リービ「耐えてミーニャっ」


ミーニャ「お、お、おおっ♡んおおっ♡こ、これくらい、事前に覚悟してれば♡」


パチチチっ!!


ミーニャ「アナルに快楽電流は禁止ぃいいいーーーーーーーー♡♡っ!!??イグーーーーーーー!!」


ミーニャのクソザコ直腸にバイブから放たれた電流が流され、敢えなく絶頂を迎えた。


がくんがくんっ!!♡


リービ「ああっ♡あひっ!!あんっ」


765 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 21:29:57.67 ID:mJ0hak7P0


ギュルルルルルルッ


リービ「んおおおおおおぉおおお♡♡回転キタあああぁ!!イグっ!!」


ミルカ「く……なかなか手強いかもしれないわね」


アバライス『ミーニャの汗魔力が含まれてるんだよな〜啜りて〜』


ミルカの肩でアバライスが蠢く。2人がアナルバイブに翻弄されていた。


ミーニャ「はあ、はあ、はあ…はあ♡な、生意気な…っ」


リービ「んん゛ふ、ふううう♡…っ…!」


『早いところクリアせんと体力の限界が来て転移魔法で帰らざるをえなくなるぞ』


ミーニャ「ふう、ふうっ…!今度こそっ!♡」


ずぶっ!ぐりゅっ!ぐりゅっぐりゅっ!♡


リービ「こんな様ではっ!教祖としての沽券に関わるわ…んんっ!♡♡」


ギュイイイイイイイン!


リービ「のほほぉおおおお♡っ!!♡」


バチチチッ!


リービ「ケツ穴焼けるうううぅうう!!!?♡イグーーーーーーー」



ミーニャ「ああっ!リービ様のアナルにも電流が!」



リービ「んへえっ……♡♡…っ」


766 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 22:11:12.47 ID:mJ0hak7P0

ミルカ「おーい!大丈夫マジ!?」


リービ「はあ、はあ、はあ…♡安心して…今突破口が見えたわ」


ミーニャ「突破口?」


『爆乳を揺らしながらアナルアクメをきめている娘どもを見るのは至福じゃのう』


自分達の腸液で濡れているアナルバイブを見つめながらリービが魔力を漲らせた。


リービ「サキュバスの魔法と、信仰心の力で私のアナルの感度を100倍にするわ」


ミーニャ「なっ!元々世界最強クラスに淫乱メス豚アナルのリービ様が感度を100倍にしたらそれはもうこの世の終わりみたいな器官に」


リービ「だから良いのよ〜っ。はああああ…んんんっあ…♡」


魔法を発動し、リービの排泄器はなにもしなくてもピリピリと快感を生み出すアナルへと変貌した。


リービ「い、いくわ。私がこんなにアナルでバイブをぶちこめば、連続絶頂間違いなし。その間にミーニャがイケばきっとタイミングが合うはず!」


ミルカ「大丈夫かしら…」


リービが改めてアナルにバイブをねじ込む。電流が流されたかのような衝撃が走り、腰が震えた。


ガクガクガクッ!!

ぷしーーーーーーっ


リービ「うおほぉおおおおーーーーーー♡♡っおおおおお゛うおおおお♡♡♡」


『なんという壮絶なアクメなのじゃ』


アバライス『あの潮には魔力が含まれてるんだよなぁ〜』


ギュイイイイイイイン


リービ「んはぁあああっ!!♡は、はやくうぅ!ほおおおっ!!♡ミーニャっ!!んぎぃいいいい」


ミーニャ「んあ゛っ!あんっ!あひっ!♡すぐにっ、イクからっ♡待って♡!あんっ!!」


ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ! ギュイイイイイイインっ!


ミーニャ「追い風ドリル回転来ったぁああああああんんっ!!!♡♡っ!!イグッ!」


激しいピストンと回転による刺激でミーニャが絶頂を迎えた。その隣で十秒以上痙攣しているリービも連続絶頂に悶えている。


リービ「ほへぇええええぇっ♡♡!!」


ミーニャ「あひぃいいいーーーーーーーっ♡♡♡」


ゴゴゴゴ


ミルカ「おお!扉が開かれたわ!0.1秒以内の誤差でイったんだわ!」


『ほほおお〜やるのお〜』


767 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 22:15:46.12 ID:mJ0hak7P0
次のトラップを決定!

1、トラウマが生み出したルシファーVSミーニャ 双頭ディルドアナル対決!
2、アバライスが人型になりゴーレムに犯される
3、ミルカ×ダンスダンスレ○リューション×アクメビーム
4、自由安価!

↓3でコンマが大きいもので決定ー! 22時30分から募集🔥!
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/06/04(木) 22:30:01.21 ID:gU758X1RO
4
身体改造トラップ
ミーニャの四肢がベッドに完全に拘束された上で仲間達とは魔力の透明な壁で隔離、触手に全身を蹂躙される
おっぱいを更に膨乳&母乳体質にされアナルに次ぐ弱点として感度爆増させられ、母乳を搾られながらボテ腹になるまで尻穴にたっぷりと卵を詰め込まれ触手を産み出し母乳を噴き出す繁殖苗床となる
ミーニャは仲間達に無様な苗床としての姿を存分に見せつける羽目に
なお触手及びトラップには一切の殺傷力が無い代わりに物理·魔法の両方に完全耐性があるので無理やり脱出·助け出すことは不可能
解除方法はミーニャが産み落とした触手·搾り取られた母乳の量が一定に達すること
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/04(木) 22:30:01.96 ID:c1FWqSjH0
3
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/04(木) 22:30:27.22 ID:bq2xX8Xc0
1
771 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 22:46:20.09 ID:mJ0hak7P0
安価ありがとうございます!なんだこれは?😗

ディオス「おい!終わったか!?」


耳をふさいだディオスが叫ぶ。ミルカが肩に手を当ててクリアを伝えた。ミーニャとリービは服を着直している。


ミルカ「武帝もエロトラップダンジョンだと役に立たないわね。ははは」


ディオス「情けねえ限りだまったく」


ミーニャ「リービ様大丈夫?」


リービの肩を支えるミーニャ。サキュバスなアナルは後遺症で未だに高い感度を誇っていた。


リービ「んひ、あひ……♡き、教祖の根性よ…」


アバライス『ミーニャ。腹へったぞ〜』


ぽよん


ミーニャ「むう。僕の吹いた潮啜って良いよ」


アバライス『うひょ〜』

ぽよんぽよん


ミルカ「これで終わりなら良いんだけど」


『まだエロトラップダンジョンは終わらんぞ〜』


ミルカ「ちっ。そうよね」


トレジャーハンター一行はダメージを受けつつも次の部屋へと進んでいった。


772 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 23:06:36.24 ID:mJ0hak7P0

☆☆


エロトラップダンジョンってホントきしょいわ〜。紅蓮の女勇者パーティの頃はみんなきしょがって避けてたしね。


しかしここまで来て帰ることもできない。こうなりゃ宝は絶対に貰う!私が先頭で新たな部屋に入ると、パッと見特に危険はなさそうだった。


ミルカ「エロ石板!今度はどんな仕掛けがあるのよ」


『よかろう。見るがよい』


ゴゴゴゴ


下からなにかがせり上がる。あれは…上下左右に外側へ矢印が刻まれたパネル?それが肩幅くらいの位置でまとまっており、ツーペア並んでいる。


リービ「ん、ふうう♡あ!見て、空中に巨大ウィンドウが表示されたわ」


ディオス「無駄に大仰だな」


ミルカ「同感」


『ウィンドウを見るのじゃ』


隣のおっさんの発言に私も同意する。そしてそのウィンドウを見ると画面下側に上下左右の矢印が両端に並んでおり、上からそれぞれの向きの矢印が高速で下へスライドしていた。右と左ではペースも矢印の順番も違う。


ミルカ「はーん」


ピンときた。つまり矢印が重なったタイミングでそこの石板パネルの同じ向きの矢印を踏めってことね。最近タブレットでやらせて貰った音ゲーってやつと同じだわ。


『見ての通り、2人でプレイして貰う!ノーミスでクリアじゃあ、挑戦者よ参れ!』


リービ「今のデモンストレーション見ただけでも、かなりの難易度だわ…」


ミーニャ「リービ様は最早動くのがやっと。おとーさん!」


ディオス「俺も出ていいのか?」


『ノーじゃあ!おなご専用よ!』


ミルカ「本当に蚊帳の外ね!」


ディオス「嫌になってきたぜ」


ミーニャ「なら…僕とミルカで」


アンタも結構身体痺れてる癖によく言うわね。私はミーニャを腕で抑えて引っ込ませた。


ミルカ「下らないわ!この私が1人でクリアしてやろうじゃない」

773 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 23:22:33.69 ID:mJ0hak7P0


『ほほー!豪気な!1人で2人分をクリアするというのか』


ミルカ「そういうことよ」


リービ「さ、流石にそれは」


ミーニャ「イヤ、ミルカならやれるかもしれない。任せてみようリービ様」


幸い隙間なく2人分のパネルが並んでいる。これならこのミルカ様なら問題ない!はず。


ミルカ「サクッと終わらせて貰うわ!」


並んだパネル達の中央に陣取り、スタートを待つ。案内役のエロ石板はなにやらニヤニヤと笑っていた。


(ふっほほほほ。愚かな。このゲームの難易度は所謂『足19』の難易度よ。1人でできるわけなかろうが)


『よかろう〜。ワンプレイ2分ほどじゃ。その自信の程じっくり見せて貰おうか』


ミルカ「よっしゃー!こいや!」


私が吠えると同時にBGMと共にウィンドウから矢印が流れ、ゲームが始まる。っていうか!デモンストレーションの数倍速い!


『ふははははぁ。残念じゃったな!』


でも行けるわ!


ズガガガガガガガガ!!!


リービ「うわぁ〜…反復横跳びしながら2人分をこなしているわ。足さばきが見えない」


ディオス「すげえな」


ミーニャ「おおお〜」


『な、なんじゃあっ!?』


774 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 23:33:50.12 ID:mJ0hak7P0


ミルカ「おらぁーーーーーーーっ」


ズガガガガガガガガ!!


流れて来る矢印を見る必要はないわ!踏むタイミングと重なった矢印を爆速で踏みに行けばいい。左側のパネルの左と、右側のパネルの右が重なった時はヒヤッとしたけどミルちゃんの瞬発力ならほぼ同時に踏める!そこにさらに上下のパネルのタイミングが重なった時はもう手よ!


ズガガガガガガガガ!


『なんじゃあこいつ』


リービ「すごいわねぇ」


ミーニャ「ミルカ、あと1分!」


ミルカ「はっはー!」


すると画面に緑色の矢印が流れてきた。なんか知らないけど兎に角踏めば良いんだろ!


ビーーーーーーーッ!!


ミルカ「え」


『ふはは残念じゃったなぁ。緑の矢印は連なっておったろ。その間に長押しなんじゃ』


ミルカ「最初にいえ!」


『何はともあれミスじゃ。ペナルティは〜…これじゃ!』


エロ石板の発言と共にウィンドウに魔法使いのジジイが映しだされた。そいつが手をかざすと桃色の光線が発射されて画面から飛び出す!


ミルカ「あぶなっ」


身を翻してかわす。この程度余裕余裕。


ミーニャ「ミルカ、反射してる!」


ズキューンっ!!


ミルカ「んぎひぃいいいいいっ♡♡!!?」


せ、背中から……今の魔法壁を反射するのかよ…し、しかもこれっ……。


リービ「サキュバスお得意のアクメビームよ!」
775 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 23:41:00.15 ID:mJ0hak7P0


身体に当たるとイクやつかよ…っ…。や、やば…まともに喰らって…膝がっ。しかも画面の魔法使いのジジイはさらに魔法を連射してきた!


ビカカカッ!


ミルカ「う、おおおおお!」


絶頂中の身体に鞭をうち、壁際に移動。これで正面だけ警戒すれば大丈夫ね…!


ミルカ「はあ、はあ、はあ、んん♡…」


『無駄じゃあ。その魔法使いは凄腕じゃぞ』


ビババババッ!!


ミルカ「エロ魔法ばら蒔きすぎだろっ!」


壁を反射するエロビームを体力にばら蒔く画面の魔法使い。他のメンバーも狙ってやがる!


チュンッ!チュンッ!チュンッ!チュンッ!チュンッ!チュンッ!チュンッ!


ミーニャ「くっ…」


リービ「こ、こんなのただのサキュバスの私にはかわしきれないわ」


ミーニャ「全員集合!僕なら魔法を跳ね返す結界を張れる!」


『おーっと!魔法で防御したら再挑戦を禁ずるぞい!』


ミーニャ「むぐぐぐう!」


ミルカ「リービ!後ろ〜!」


リービ「えっ!?あひいいいいっ!!!?♡♡」


私の声も間に合わず背中から喰らったリービがアへって倒れた。
776 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/04(木) 23:51:53.72 ID:mJ0hak7P0


リービ「あひ、あひい♡♡」


『そのビーム弾幕は1分ほどじゃ。ふほほほ。頑張って躱すんじゃな』


クソが〜!うわ!しかも、さらに画面のジジイが私を狙って魔法を放とうとしてる!


ビババババッ!!


ミルカ「このやろーーーーーっ!?」


ミーニャ「う、よっ!はっ!」


アップル王国が誇るバトルマスターと賢者とあろう私達がこんな必死こいてアクメビーム避けてるなんて情けないわ!?ふと目の前を見ると微動だにせず葉巻を燻らせるディオスの姿がみえた。その肩にはアバライス。何で!?


ミルカ「おーい!!何でアンタ達無事なのよ!」


ディオス「知らねえ。この光線が俺達だけ避けやがる」


チュンッ!チュンッ!チュンッ!


『その光線もおなご専用よ〜。需要が分かっているダンジョンなのでな』



納得いかないわー!必死に避けてると、二発目が蹲るリービに直撃した。


リービ「あ゛んっ!!いぐーーーーーっ♡♡!!?っ」


蹲るとああなる運命ね…でも私も最初の一発は根性で耐えたけどもうやばそうだわ…1分間しのがないと!


がしっ!!


ミルカ「うお!?ミーニャ…?何で私の肩を両手で持つのよ。離しなさい!ぶつかるって!」


ミーニャ「これはミルカの失敗が原因。だからミルカを一回盾にする」


ミルカ「なんだてめーーーーっ!?あっ!?」


バチチチッ!


ミルカ「ひぎぃいいいん♡♡!?」


ミーニャ「ふー。よし」


せ、背中からのエロビームに気付かなかったわ……っ…。く、くそ…♡このガキゆるさん……。膝の力が抜けながらもミーニャの腕を掴む。


ミーニャ「ちょ、動けな」


バチチチッ!


ミーニャ「んほほほぉおおおっ!!!♡♡♡」


『むほほほ。足の引っ張りあいをしおって。無様で良いぞ〜』


777 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:01:57.35 ID:fRgAzq330


ミルカ「か、身体が動かな…っアンタのせいよ♡」


ミーニャ「や、やばい…♡」


リービ「ひ、ひい♡」


そのまま私達は回避が困難となり、十数発のアクメビームが降り注いだ。


バチチチッ!バチチチッ!バチチチッ!


ミルカ「イグッイグイグっ!!?やばぁあああああ♡♡っ!?」


ミーニャ「く、苦しっ♡!!?んほっ!!ほほぉおおお〜〜っ!!♡」


リービ「た、たしゅけてええええーーーーーーーっ♡♡っ!!?」


ディオス「まあ……目をそらしてやるのが情けか」


アバライス『なんか大変だなぁ』


☆☆


ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡くそっ………」


1分間が終わり、なんとか片膝を立てて立ち上がる。パンツがどろどろになっちゃったわ…。ミーニャが足を引っ張るから…。


ミーニャ「はあ、はあ。あん♡…ミ、ミルカ…次で決めて」


ミルカ「うるさいわね〜っ」


身体は痺れるけど少し休めば大丈夫。言われるまでもなく次で決めてやるわよ!


ミルカ「はあ、はあ……エロ石板。もう一回よ」


『コンテニューじゃな。ではクレジットとしてパンツを貰おうか』


ミルカ「何いってんのよ!ぶち殺すわよ!」


『イヤなら帰れば良いがの〜』


こ、こいつ〜っ。


778 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:11:15.29 ID:fRgAzq330


ミーニャ「んん、あん♡ミルカ、パンツ早く渡して」


リービ「はあ、はあ。そうよそうよ。宝のためよ」


他人事だと思ってコイツら。バトルマスター様のパンツは安くないのよ!


ミルカ「くううううう〜」


ディオスを見ると、何か言われる前に背を向けていた。その辺は流石だわ…。


ミルカ「…じ、上等じゃない」


屈辱に震えるのを感じながら、カンフーパンツを脱ぎ、ショーツも脱ぐ。


ミーニャ「ヒュー」


リービ「ヒュー」


ミルカ「何よそれ!黙ってなさいよ!おら!これ!」


指で摘まんだショーツを掲げると、それがふわふわと宙に浮かび案内役のエロ石板の目の前に移動する。


『ほほほ〜。最近のおなごはこんなのを履いておるのか』


スカイブルーのフルバックショーツを興味深げに見つめる。速くやらせろ速く次を!


『お、ここ色濃く変色しとるの〜。ふほほほ。今のアクメビームで濡らしたようじゃの』


ミルカ「くーーーそーーーがーーーーーーーっ〜…!」


怒りと羞恥で拳が震える。次こそクリアしてやる!


779 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:11:44.46 ID:fRgAzq330
このレスコンマ00〜49でクリア!
780 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:18:41.58 ID:fRgAzq330


『それではノーパンのバトルマスター。次を始めるぞい』


ミーニャ「ミルカ、ノーパンで大丈夫?」


リービ「クリに擦れて感じちゃわない?」


ミルカ「うるさい!クリアしてやるから黙ってなさい。私は怒りでパワーアップするタイプよ」


カンフーパンツを履き直し、パネルの前に移動する。全身にやる気が満ちている。


ミルカ「すーーーー…」


『では始める!』


さっきと同じようにBGMと共に矢印が流れ始まる。この辺は楽勝!


ズガガガガガガガガ!!!


ディオス「相変わらずすげえな…」


ミーニャ「レンでも2人分纏めては無理だと思う」


ミルカ「おらぁあああ」


ズガガガガガガガガ!!


来た!あの緑色の矢印は長押しね。私はブレイクダンスのように片手でそのパネルを長押しして両足で他の矢印を踏んでいった。


ミルカ「やり方が分かれば楽ショーよ!」


『ぬおおお。やるのお』



781 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:42:29.69 ID:fRgAzq330


あと30秒。緩急をつけたり一時停止してきたけど私にそんなものは効かないわ!


ズガガガガガガガガ!!!


ミルカ「は、うりゃ!うりゃりゃりゃ!」


ミーニャ「ああ!ミルカやばい!」


ミルカ「あん!?」


声に反応して画面を見ると、両方の左右パネルで長押しの緑の矢印が同時に来ていた。両足を広げて外側を、左手と頭で内側をカバー!残った右手で通常の矢印を押す!見えないからミーニャに高速詠唱させる!


ミーニャ「右画面下下下上左画面上上右画面下上左画面上で緑終わり(この間0.5秒)」


ズガガガガガガガガ!


ミルカ「あぶなっ〜」


ディオス「良い判断だったなミーニャ」


ミーニャ「ふふん」



『な、なんじゃと〜クリアされてしもうたわ!』


どうやら2分経ったらしい。忌々しい矢印も流れて来なくなり、私の完全勝利よ!


ミルカ「見たかっ!」


『にやり』


ノールックで右側の下矢印を踏む。最後の最後1個だけ流れてきた意地悪な仕掛けもお見通しよ。実はミーニャの合図がなければやばかったけど。



『くうう〜〜クリアじゃあ』




782 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:54:51.60 ID:fRgAzq330

☆☆


そしてトレジャーハンター一行は宝物庫へたどり着いた。完全攻略の褒美とばかりに、衣装部屋程の室内の中に宝が積まれている。


ミルカ「おおー!すごいわ!埃かぶってるけど、金銀宝石よ!あ、脳汁やばっ」


ミーニャ「おお〜」


ディオス「こいつは良い仕事だぜ」


リービ「これだけあれば立派な聖地を作る目標が広がるわ〜!」


アバライス『魔法のマイクロビキニは?』


ミーニャ「これじゃない?」


アバライス『うほほーー吸いてえーーーーっ』


ミーニャ「このビキニはミルカにあげる。この夏の主役は決まりだね」


ミルカ「あははは!何でよ!アンタにはこれあげるわ。純金のディルドー」


ミーニャ「んふふふ。古代人もエロ」


テンションが高い一行。宝を物色する時間が楽しくてしかたがない。


ミルカ「おいお前、それはそうと私のパンツ返せよ」


『あれはいただいておくぞい』


ミルカ「このやろ〜…」


ディオス「ダンジョン内じゃ楽しちまったが、最初に見つけたのは俺だ、しっかり四等分させて貰うぜ」


ミーニャ「うん。先に選んで良いよおとーさん」


ミルカ「私の分は私のマジックボックスにいれるけど、リービは?」


リービ「私はミーニャの魔法のお世話になるわね」


ミルカ「ディオスもそうするだろうし、てことは私のマジックボックスには私の分だけが。後で分ける手間が省けて良いわね〜♪」


ミルカの脳裏には完成した道場の隣に純金のミルカ像を建てようという野望が燃えた。元々貧乏なので金の使い方に学がない!


ディオス「ふははは!しかしっ、確かにこれは笑いがとまんねえなぁ!」


ミルカ「近くの街で今夜は宴会ねー!」


783 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 00:56:04.72 ID:fRgAzq330
次回の展開を決めます!💪

1、デッドマンズ・オーバードライブ!
2、アスモデウス城とマゾ雌嫁レンちゃん
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、100年後をチラ見せ!
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定〜〜〜!
1時25分から募集でお願いします🍛🍛
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/05(金) 01:25:01.73 ID:CBpffHKXO
5
久々に故郷で過ごしていたレン一行
アメリアは教会の手伝い中だったが、そこに村でよく一緒に遊んであげた男の子(TS前のレンの弟分のような存在。十代前半)が懺悔に訪れる
話を聞くと家族に内緒でタブレット端末を入手、偶然繋がったMチャンネルをこっそり見ているらしいのだが、その中のアメリアそっくりの女優の作品にハマり過ぎて本物のアメリアにも劣情を催してしまっていると告白される(ついでに精通は作品を見てアメリアの名前を呼びながら迎えたらしい)

まさか本当に自分の作品とは言えないアメリアは罪悪感もあったが話を聞く内にマゾ牛スイッチが入ってしまい、懺悔室に連れ込んで好きなだけ自分を搾乳種付けレイプさせる
途中で村の人やレン達が懺悔室の前を訪れるがどうにか声を抑えて誤魔化し、最後は男の子の『お嫁さんになって』という頼みに『この子を落ち着かせるため』『これは子供のごっこ遊び』みたいに言い訳してお嫁さん宣言しながら中出しさせる

なお形だけとはいえアメリアが夫として認めてしまったことで本人も気付かない内にアメリアの子宮の聖属性ガードが解除、アメリアは2人目の子を孕んでしまうがちょうど男の子の髪色がレンと同じということもあって出産時はアメリアやレンですら『レンとアメリアの双子』と認識するのは後の話である
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/05(金) 01:25:12.38 ID:a9F6u34q0
5忍び寄る魔の手
長期休暇のモームを見かけてMチャンネルに勧誘するブル。
話だけでもと牧場でデバフ媚薬入りのミルクを飲ませて阻害魔法も解け1週間搾乳牝牛奴隷としてブルや他の魔物にご奉仕することに。

その後、快楽堕ちして法外なお金で女優として契約。
これで魔王軍の情報が手にはいるとマモン様も大喜び。
その傍らでモームに恋してしまうブル。
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/05(金) 01:26:28.23 ID:Wc1niBpyO
5
アレクのMチャンネル運営風景
レンやアメリアだけでなく、他の女優達がどのようなエロ配信やAVで稼いでいるかの描写
フィフィちゃまだけでなく名前が挙がっていたマルマルちゃんやミアさん、その他Mチャンネル女優候補として募集されていた面々(6スレ目の>>122-127の面子)で出せそうな娘·出したい娘をピックして現在の契約やアレクがMチャンネル堕ちさせた時のプレイ、現在の配信風景が赤裸々に語られる
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/05(金) 01:26:34.99 ID:oV48/kEC0
55
天界の日常
アスガルドでは、リラとリギルが訓練をその際にリギルは漆黒の馬体のユニコーンに股がっている、このユニコーンはデュランだった頃の愛馬『シュヴァルツ』が転生した姿で、ミカエルが魔馬だったが邪悪な心が薄かったので気を利かせて転生させた。


シトリーは一般天使や自分達と同じ様に死んで肉体を与えられた勇者パーティ達とよろしくしており、トルキンは♀ミカエルにどっぷり魅了されてしまい今では彼女(彼)の護衛を。それぞれがベルゼブブ達との戦いに備えつつ死後の人生を楽しんでいた。


リラ達の前にノエルとフェレが現れ再会を喜ぶ、ミカエルが二人に地上でのルシファーとの戦いは終わりました、二人は天界での戦いに備えて欲しいと頼むが、ノエル達はまだここには戻れないルシファー達との戦いに終止符は打ったのはいいがそれが原因で人間…国同士の戦いや食料や資源の奪い合い戦争が再開され国の兵士団である自分達も止める為に駆り出されていると話す


これだから地上の生物は…と呆れるミカエル、仕方ない地上の仕事が終わったら改めて戻ってきなさいとノエルやフェレに命令、リラはノエルやミカエルはよく地上に行くし自分達も行けないか相談するが、ミカエルはそれは無理肉体があるからといって生き返ったわけではない死んだ者は地上には行けないと言われる、ミルカ達に自分達は元気だ、死んだら会おうと伝えてくれと言われるノエル


ミカエルは今日1日はゆっくりしていけとノエルは言われ、天界での1日が始まる(エロ展開はお任せ)
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/05(金) 01:29:49.01 ID:kSE063iy0
5
べるぜぶぶ
魔翌力の使いすぎであすもでうすやさたんのように一時的に弱体化(ショタ化)するベルゼブブ、ちょっと生意気なかわいいオスガキを前にベルゼブブガールズはどう面倒を見るか!
789 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/05(金) 09:45:44.72 ID:/eKh9XyeO
安価ありがとうございます!このレスのコンマに近いもので決定〜🔥!
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/05(金) 11:23:39.24 ID:JojCRNKEO
シアに続いてアメリアもレン以外の子を孕んだか
これもういっそ他の嫁やレン本人も更に子供を孕んじゃうとかありかも
(Mチャンネルなりあすもでうすなり)
791 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 14:43:47.93 ID:8bPQu8L90
こ これじゃあ聖女じゃなくて性女じゃないか😏


レン「うわ〜見事に直撃してるわ」 


レンはかつての自分の家が吹き飛んでいる姿に声を漏らした。ここは王都から数百km離れた曙光の勇者パーティの故郷の村。魔王城へ乗り込んだ際、村民は王都に匿っていたため無事だが村はメチャクチャになっていた。


シア「でも意外とマシかも!建物も3分の2くらいは残ってるしさ」


フィオナ「地形も崩壊してないもんね」


ミーニャ「近くに崖があるのにこれは幸運」


レン「確かにあたしの家はメチャクチャに吹っ飛んどるけど教会とかは無事ね。でもこれなら新しく立地が良い場所に村興したほうがマシじゃない?」


「なにをいうかぁ。先祖の魂が宿るこの村こそわしらの故郷なのじゃっ」


レン「あ、村長のばあさん!」


「村長はワシじゃよ」


実際の村長は爺だが、もはや実験を握っているのは隣に立つ妻の老婆のほうだった。この村の年寄りには土地に愛着を持つものが多い。


アメリア「勇者パーティの村だから復興支援金も沢山出たんですよね」


「かかーーーっ。アンタらのおかげさね!」


王都で避難していた者達も、望む者はそれぞれの村に帰っていった。最初に働き盛りの若者が、続いて今回老人が勇者の護衛付きで帰還した。レン達にとっても魔王城に攻め込んでから始めての帰郷。


レン「名産品のプラムも果樹園全滅したんじゃない?世話する人いなかったし」


「んなものやり直せば良いわ!お主らも手伝ってくれい」   


レン「仕方ないわね〜。勇者様にこんなことさせるのアンタらくらいよ」


☆☆



792 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 22:13:01.52 ID:aJwdadYfO


「きゃあ〜レンちゃんっ」

「シアちゃん〜遊んで」

「ミーニャちゃんアメリア様〜」

「フィオナお姉ちゃんっ」


村の宝であるキッズ達が勇者パーティの到着を知り突撃する。尊敬する勇者でありながら、仲良しのお姉さん達なのだ。


レン「よしよしよし〜」


特に女の子にレンの人気はすさまじい。元々フレンドリーで小さい子には優しかったが、見た目も可愛らしくなり、王都でのハイカラな話も面白くもはや無敵だった。


「あそぼあそぼ」


「お話しして〜」


レン「良いわよ。ん?」


レンの視界に少し離れた位置にいる男の子が見えた。当然顔馴染みで、男のレンと仲が良かった現在14歳の少年。


レン「久しぶり〜」


「あ、うん。ひ、ひさしぶり」


そそくさと離れてしまう少年。レンにはピンときていた。


レン(あたしが女になってから素っ気ないのよね。分かるわよ、だって男の頃と変わりすぎだもん。こんなおっぱいも大きくなったし。そっとしておいてあげるのが良いわね)


明日にでも木刀の剣術練習に付き合ってあげようと考え、レンは子供たちへ対応した。


☆☆


その日の午後、アメリアは村の教会の掃除をしていた。彼女の聖職者としてのオリジンがこの古ぼけた教会にはある。


アメリア「〜♪」


本当はここでパーティの結婚式を挙げる筈だったが、村が崩壊されたことや、シアとミーニャが気が進まないと言ったので結局王都で式を挙げた。

793 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 23:04:22.90 ID:kWOKftlDO


とはいえここはアメリアにとってレンと結婚を約束した聖地。


アメリア「ここが無事に残っていたのも神様の思し召しねえ♪」


すると物音が聞こえた。教会の片隅にある古ぼけた懺悔室に誰かが懺悔に来ている。それを聞くのも聖女の役目だ。


アメリア「迷える子羊よあなたの魂の重荷をすべてお聞かせなさい。主の御名において私はここにいます。あなたがどれほど深く迷い、どれほど暗い闇に飲み込まれていようともその告白を、慈悲深く受け止めましょう」


柔らかな蝋燭の灯りが木製の格子越しに揺らめく懺悔室の中でアメリアが相手の言葉を待つ。お互いの姿はほとんど見えない。


「あの…俺」


しかし狭い村の中。相手もアメリアが相手だということは知っているだろうし、アメリアも相手をその一声で看破した。14歳の少年だ。


アメリア「落ち着いて話してくださいね」


「は、はい。俺…タブレットを手に入れたんです。それで…出来心でエッチな動画を見てしまって」


アメリア「はい」


それくらいは想定内なアメリア。


「それで、その動画にアメリア姉ちゃん…聖女様のそっくりさんが出てたんです」


アメリア「……」


冷や汗が流れる。まさかMチャンネルでの母乳搾乳プレイを見たのかと次の言葉を待った。


「聖女様が…オークに母乳を」


アメリア「そ、そそそそそうですか」


まさか会員制のかなりダークウェブなMチャンネルをこんな少年が見られるのか。いや、恐らくは転載された動画を見たのだ。アメリアは知る由もないが、アレクもその事に頭を悩ませていた。



794 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 23:18:27.59 ID:kWOKftlDO



「それで俺、聖女様と似てるって思って、本物のわけないのに興奮しちゃって、チンチンを握って」


アメリア「はあ、はあ、はあ」


アメリアの呼吸が荒くなる。初な少年の性の目覚めを自分のかなりマニアックなプレイで迎えさせてしまった罪悪感と興奮で震えていた。


「聖女様…アメリアお姉ちゃんのことを思って精子を初めて出しちゃったんです」


震える声で懺悔を終えた。少年は本気で罪悪感を感じていた。命を賭けて人々のために闘っている憧れの存在に劣情を抱き、精通を果たしたことを恥じていた。


アメリア(私に言ったのも軽蔑されることを覚悟の上でしょう。それでも自分の罪を告白したいと考えた彼に、私がしてあげられることとは…っええと)


単純に性欲が強くスケベなアメリアの喉がなる。マゾ牛スイッチが入り、思考が変な方向へ向かっていく。


アメリア「……話は分かりました。神はあなたを赦すでしょう」


「ほ、ほんとうですか…!」


アメリア「はい。あなたの行いは思春期を向かえた少年として一般的なものです、気にすることはありませんよ」


「あ、ありがとうございます!」


少年はその後、お礼を言い懺悔室を出た。少し胸が軽くなったのを感じ、教会を出ようとすると、アメリアが待っていた。


「あ、アメリアお姉ちゃん」


今まさに話を聞いて貰っていた聖女の姿に、赤面する。それにしても思春期を向かえて見るアメリアや勇者パーティの身体の破壊力は凄まじい。結果的にアメリアで精通したが、誰が初めての妄想相手になってもおかしくはなかった。


「あ、そ、その…」


アメリア「ちょっといい?こっちに」


アメリアが手を引き、教会へ引き入れる。若い肉体を味わう予感に聖女は舌なめずりした。


☆☆



795 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 23:32:30.86 ID:vJ9sKSfLO


「な、な、何してるの!?アメリアお姉ちゃん」


アメリア「うふ。うふふふ♡知ってる…?君が出した精子は、女性のここにオチンポを挿入して出すためのものなのよ」


アメリアが服を脱ぎ、教会の椅子に手をついて濡れた下半身をみせつける。豊満な聖女の桃尻は少年にはあまりにも過激!


「はあ、はあああ…あ、アメリアお姉ちゃんのお尻…」


アメリア(はああああ♡私は何てことを…興奮でどろどろのオマンコやヒクヒクしてるお尻の穴をこんな子に見せつけて…♡)


背徳感が興奮を倍増させる。アメリアは少年の股間の膨らみを潤んだ瞳で凝視した。


アメリア「はあ、はあ♡んふ…はあ♡さあ……練習していいのよ…偽者を見ながら、したかったことをしてみて」


「はあ、ううううっ」


アメリアにフラフラと近づく。芽生えたての雄の本能が極上の雌を前に覚醒していた。


「お、おっぱい…!」


背後から胸を鷲掴みにする。成長途中の手が115cm超えの淫乱爆父に食い込んだ。


むちいいいぃい♡


アメリア「んぎひっ♡♡」


「うわああっ。こ、こんなに柔らかいなんて!おっぱい、すごい…っはあ、はあ、はあ!」


たぽたぽたぽっ!むちっ!たぷんたぷん♡♡



アメリア(め、めちゃくちゃに揉まれてええ♡くうううう頭がっ焼けちゃう♡♡)


796 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 23:41:32.11 ID:yqa07XMsO

思いのままに揉みまくる少年。初めての胸の感触がアメリアとなると、彼の生涯の中でも今日という日はかなり良い思い出として刻まれ、生涯匹敵する爆乳を追い求めることになるだろう。


ムチムチ♡むちぃいいい♡


アメリア「んんんんん゛♡ンモっ!」


「はあ、はあ、はあ!あ、アメリアお姉ちゃんがこんなすごい声を」


たぽたぽたぽっ!


続いて自分のパンツから肉棒を露出させる。すでに剥けており、雌を犯したいといきり立っている。


アメリア「はああ♡将来有望ね〜…ほ、ほら……それでどうしたいの?」


胸を高鳴らせて待つアメリア。少年は巨大な尻を両手でつかんだ。


「い、入れる…入れたい!っはあ、はあ…うう♡」


アメリア「んふ……♡い、良いわよ〜…っ…君の童貞は私が責任をもって預かります」


濡れ濡れの淫裂に肉棒を近付け、一気に挿入を果たす。アメリアはそれと同時に乳首がら射乳。


ずぶんっ!


「あ、あっ!熱いっ♡」


アメリア「んも゛ほほほぉおおっ♡♡♡っ」


ぶびゅ!


「うわわ!母乳が」


アメリア「んひひぃ♡き、きにしないで…さあ…っ♡好きに雌を犯してみるのよぉ♡」


797 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 23:49:51.63 ID:wZFdge5VO


「う、うんっ!あっ、これ、やば…このオマンコ吸い付いてっ」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「んあ♡はうっ!ンモ♡んもおっ!」


成長途中なので太さ長さは物足りないが、若さ溢れる腰使いでアメリアの尻肉に腰を打ち付ける。


「すごっ!ううっ!こ、腰止められないっ!あ、あっ!」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「ああああぁ♡そ、その調子よぉおお♡んんんんっ!ンモオオ」


「ん、はあ、はあぁ♡」


ずぶんっ!ずぶんっ!


レン「アメリア〜?いる?」


「アメリアお姉ちゃーん。遊ぼー」


アメリア「!!!」


入り口からレンや子供たちの声。アメリアは反射でインビジブルを発動した。2人の姿は限りなく見つからない。


パアアアア


「あ、うう…!レンくんに見つかっちゃう……!?レンくんのお嫁さんなのに…っ」


アメリア「だ、大丈夫よお♡んひぁ♡ンモっ!魔法で姿は隠したからっ…♡それに、それはお勉強の一種なんだから…♡」


客観的に見て普通に浮気だが、レンも三人の知らないところでアスモデウスなどの嫁を作っている。絆は消えないだろうが、見つからないに越したことはない。


レン「あれ?アメリアいないのかしら?」


「お掃除してると思ったんだけどね〜」




798 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/06(土) 23:56:11.38 ID:wZFdge5VO


アメリア(はあ、はあ♡ごめんねっレンちゃん。隠れて小さい子とエッチしてるマゾ牛聖女で♡でも心はあなたのものよおお♡)


「はあ、はあ、が、我慢できない…動かすっ…!」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「んくぅううう♡ンモオオっ♡♡ま、まだちかくにっ♡♡」


レン達が立ち去る前からピストンを再開する少年。アメリアがレン達を見つめながら口を抑える。


アメリア「んふーーーーー♡んん゛ふううーーーー♡ん♡」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


「あ、アメリアお姉ちゃんっ!アメリアお姉ちゃんっ!」


アメリア「♡ーーーーーっ!!♡ーーー」


レン「別のところ探してみましょ」


「はーいっ」


レンと子供たちが教会を離れると、アメリアは抑えてた声を解放した。


アメリア「っーーーーーっ!!んううぅうううっ♡♡はあぁんっ♡♡」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


「俺が腰を動かす度にっ!おっぱい揺れて…エ、エッチすぎるっ…!」


ぱんっ!ぱんっ! ぶるんっ!たぷんたぷん


アメリア「ひいぁ♡あんっ♡きゃううう♡ンモウ」


「アメリアお姉ちゃんっ…!お、俺の俺のお嫁さんになって!」


アメリア「え、ええっ!?」

799 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/07(日) 00:09:32.07 ID:Ga7ZKM8kO


「はあ、はあ、ううっ!はあ…!お願いっ」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


あまりのアメリアの雌としての完成度に少年の情緒がおかしくなっていた。尊敬するレンの嫁ではあるが、気持ちを抑えられない。


アメリア「ンモウ♡んん、あんっ」


アメリア(こ、この子も良い歳よっ…もう分かっているわ…っ。そんなことは無理だって!あん♡そ、それなら)


できる限りこの場は乗ってあげることにした。アメリアはその言葉に応える。


アメリア「んふっ♡んんっ♡良いわよっ。今だけ、今だけはあなたのお嫁さんになってあげるわっ♡ンモ」


「はあ、はあ、はあ、で、出るっ!」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「んふっ♡はあ、はあ、はあ、出してっ♡聖女オマンコに、若々しいザーメンっ♡あんっ!あひい」



「お、オマンコの中にだすねっ!はあ、はあ、はあ。あっ!」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


ビュルルルっ!!


アメリア「ん、はぁあああ♡出てるわぁあああ…ザーメンがっ…♡よ、よくできました…っ〜っ♡」


「はあ、はあ、はあ♡も、もう一度…」


アメリア「ダメよぉ。もうさすがにバレちゃうわ。あんっ♡」


陰裂からザーメンを滴しながらそう言うアメリア。少年は素直にしたがった。最後にアメリアは少年を抱き締め、やはり別の良い人が見つかることを願うと告げた。しかし生爆乳が顔面に押し当てられてはそんなもの少年には聞こえなかった。


(や、柔らかすぎるって〜!!)



アメリア「ふう、ふう♡んん。私も着替えるから、先に帰っていて」


「う、うん」


しかし!愛の告白を受けながらの射精により僅かに聖属性のプロテクトが乱れ、アメリアはその少年との子を妊娠してしまったのだ!天文学的確率!それをこのドスケベ聖女はまだ知らない!




800 : ◆DmmDEGkMa3fh [saga]:2026/06/07(日) 00:10:46.69 ID:Ga7ZKM8kO
次回の展開を決めます!💪

1、デッドマンズ・オーバードライブ!
2、出産の時!(蒼き聖剣士と聖女)
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、100年後をチラ見せ!
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定〜〜〜!
0時40分から募集でお願いします🍛🍛
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/06/07(日) 00:40:02.52 ID:wKIQ0Y50O
5
Mチャンネルの新作撮影
今回は趣向を変えて勇者レンの新婚を描く甘々イチャラブ作品
男優はアレクが務めると聞いたレンはとりあえずそれらしく適当に振る舞おうとしていたが、1000万年の知識と経験からレンにドストライクの姿へと変身したアレクを見た瞬間、股は大洪水で乳首とクリはフル勃起、顔も蕩けきったハート目トロ顔新妻になり完全に陥落
言われるがままにアレクとの新婚イチャラブドスケベ交尾を開始する
ありとあらゆる責めでイカされまくるレンだったが、特にお気に入りだったのは下腹部を撫で撫でされながらの中出し交尾でありレンは何度も撫で撫でされながらの孕ませおねだりで中出しを受け入れた

撮影後、正気に戻ったレンはアレクとのイチャラブを思い出して頭を抱えつつも、子宮をガードしていて助かったと安堵する
しかし実は途中の下腹部撫で撫ではこれまでの撮影で一向にレンが孕まない事に疑問を持ったアレクによる子宮内の探知であり、聖属性による受精卵ガードということを見抜いたアレクは何度も撫で撫でしながらレンに気付かれぬように少しずつ魔法で聖属性を打ち消しつつ排卵誘発、レンに自分の仔を孕ませることに成功する
(なお高等淫魔であるアレクだから成し得たことであり、仮にルシファーとの戦いで神属性を失っていなければ無力化されることは無かった)
なおアレクとの子供は髪色から後にアメリアとレンの双子と誤認されたまま産まれ育てられることとなる

ちなみに勇者レンに嫁は何人もいるが夫はいないことは周知の事実であり、そのギャップや新鮮さもあって本作は好評を博したそうな
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