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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 15:11:52.24 ID:zqNnY5FGO
2
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 15:14:30.12 ID:yPJJznpdo
4
抱き付いてきて股間を脚でスリスリしてくる
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 15:24:05.52 ID:RsyfDABf0
ゆる〜い世界観ってことで実は怪人達も普段は人間として社会生活しててなんならヒーロー達とお互い正体を知らずに関わりあってるとか
32 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/31(火) 20:06:00.27 ID:25UA1m7Q0
>>31
人型だからアリですねっ。どこかでひっそりと繋がりがあるかもっ!?
ファニ 「あらあら♡ お顔を赤くして羨ましそうに男の人を観てるなんて……あたしに踏まれたいドM男さんでしたか♪」
主人公 「ちちち、ちが……っ!! 違うッ!! 顔が赤いのは……そういうんじゃ……」
ファニーラビットの脚がゆっくりと男から離されると、“やめないでーっ!! もっと踏んでくださいー!!”とやかましく嘆きだす。それまで愉しませてもらっていたはずの男への関心を失くしたのか、彼女は無視をキめこんで、主人公の方へ歩みだす。
一歩、一歩と、ピンヒールが砂を踏む音が、主人公へと近づいていく。
ファニ 「んっふふっ♡ おにぃさん、あたしを成敗しに来たっていいましたけど、そんな弱腰で大丈夫ですか?」
主人公 「ッ!!!!」
動くことができない主人公。易々と間合いを詰められ、息を呑む。
ファニ 「先にあたしがおにぃさんを成敗しちゃいますよ♡ えいっ♪」
主人公 「うわ……ッッ!?!?」
ドシャッ!!
ファニーラビットは主人公の胸板を思いきり突き飛ばし、地面に転ばせる。
ぷにゃっ♡
仰向けに転び、無防備に開いた主人公の股。その中心に存在している、雄に生まれた者に共通する弱点へ、ピンヒールが優しく乗せられた。
主人公 「ぅ────ぁあ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ピンヒールを乗せられた肉竿から、肉の釣鐘、丹田から枝分かれに、身体の中で花火が連射されたような、バチバチとした衝撃に五感が冴える。
ファニ 「んふふふふっ♡ ほぉら♡ おちんちん踏み踏みしちゃいますよー♡ たくさん虐めてあげますからねー♡」
主人公 「ぁうああッ♡ ♡ なにす────ッ!! やめ……ァッ♡ ♡」
ぷにゃ♡ ぷにゃぷにゃん♡ くにゅぅぅ♡
狼狽し、慌てて起きあがろうとする主人公だが、ファニーラビットがそれを許さない。
主人公の陰茎のサイズを安価↓
1:「おにぃさんのおちんちん、ミニマムでとぉーっても可愛いですね♡」
2:「おにぃさん、イイおちんちんをお持ちですね♡」
3:「おにぃさんにツいてるなんて勿体ないくらい、立派なおちんちんだぁ♡」
4:自由安価
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 20:06:41.91 ID:RfBGSrYuo
3
34 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/31(火) 22:30:08.84 ID:25UA1m7Q0
イチモツのサイズを確かめるように、ズボンに浮きでた輪郭をピンヒールでなぞっていく。
男のプライドをへし折る、屈辱的な扱いに、じわじわと羞恥心を煽られ、ますます主人公の全身が赤らみ、汗は珠になって浮いて、重くなると肌を伝い落ちていく。
イチモツのサイズを把握したファニーラビットは、にんまりと卑らしく笑う。
ファニ 「ふんふん……ふふっ♡ おにぃさんにツいてるなんて、勿体ないくらいの立派なおちんちんだぁ♡ 使うような“いつか”が来る機会が、おにぃさんにあるんですかねーぇ?」
ぐ ん ん ん に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ …… ♡
立派なブツだと褒めてからの“あんた非モテでしょ?”と痛いところをグッサリ刺された主人公は、なぜかブツのサイズをまた一段アップさせてしまう。
主人公 「んぅぅううッッ♡ ♡ ♡ ♡ バカにす……ぁんっ♡ ♡ ゃめ……いっっひぃぃぃぃんッ♡ ♡」
とめることができない女々しい嬌声。恥ずかしさと情けなさで瞳に涙が浮かぶ。
絶技と呼べる、ファニーラビットの足捌きが、主人公を魅了した。彼の性的嗜好はいたってノーマル。それがこの短時間で“もっともっと、女怪人に虐めて欲しくて堪らない♡”と、自ら被虐を求るまでのマゾヒストに変えてしまう。
次の展開を安価↓
1:ファニーに射精するまでグリグリされる
2:他の方法で虐めはじめる
3:仲間ひとりが駆けつけ、ふたりに嬲られる
4:仲間がひとり駆けつけ、ファニーを追っ払う
5:自由安価
※2、3は後ほどコンマで決定
主人公君、おちんぽを本来の使い方できる日は来るのかな……
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 22:31:48.32 ID:+bA4Ttbb0
2
36 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/03/31(火) 22:36:14.04 ID:25UA1m7Q0
間違えた3.4がコンマだった……
別の虐め方を安価↓2まで受付
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 22:47:59.81 ID:K2PBIKfTo
(実は結構好みだったから)
主人公の胸板におっぱい押し付けて艶かしく身体愛撫しておちんちんも優しく触ってあげる
耳元で罵り囁き
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 22:50:46.46 ID:bXPPkYEz0
主人公の顔の上に太もも乗せて身体を触りながら嘲笑う
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 23:29:56.03 ID:vcVEIQszO
>>本来の使い方
本気でアタックすれば真っ当な恋人関係になれそうな子もいますね……
40 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 12:56:08.63 ID:fYeSprMH0
涙を浮かべて悶える主人公に、ファニーラビットにも昂揚感と火照りが伝播する。“この子をあたしの手垢で汚れるまで可愛がって、潰れるくらいの愛をあたえて壊してあげないと♡”そんな使命感に燃えあがる。
ファニ 「バカになんてしてないですよ♪ おちんちん踏まれて、女の子みたいなエッチな声をだしながら、おちんちんをおっきくしちゃうようなド変態さん、あたしはだぁーいスキですからーぁ♡」
ファニーの行動を安価↓
1:そのまま射精するまで踏みつける
2:射精はお預けして
>>37
>>38
に移行
>>39
好意が歪んで、可愛がるのがメインになったり貞操帯つけられたりしそうで……可哀想可愛いね
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 13:15:50.91 ID:2uqo7VVZo
2
42 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 15:47:32.92 ID:fYeSprMH0
“バカになんてしてない”というが、続く言葉や表情は明らかに、主人公をか弱い獲物とみて下に置き、嘲笑していることが判る。
主人公 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公のイチモツが“プライドなどない!!”とばかりに、また情けなくおおきく脈を打つ。そう遠くないうちに達してしまうだろう。
ファニ 「あっはっ♡ まだイッちゃダーメ♡ タマタマがパンパンに膨らんで、おちんちんが痛くなって、おにぃさんが“男の子やめたいっ!!”って辛くなるまで我慢してもらって、濃ゆーいザーメンシャワーをビュービューしてもらうんだから♡」
主人公 「は……??」
ファニーラビットは主人公へ、あまりにも残酷な宣告をして脚を引いてしまう。気持ちよくなれそうだったところで無慈悲なお預けに、主人公は酷く絶望する。
ファニ 「はふぅ……っ♡ ♡ 期待を裏切られて絶望する、とっても素敵なお顔♡ もっとダメダメで弱々なおにぃさんを、あたしに魅せて♡」
ファニーラビットは地面に座りこむと、主人公の顔面を座布団代わりに太腿を乗せ、たぽたぽぷるぷると魅惑的に揺れるふたつの果実を、主人公の胸板から腹部にかけて乗せるように横向きに寝そべる。
主人公 「ん″も″ッ?!?!」
ファニ 「これからたくさん、おにぃさんにお触りしますからねー♡」
ファニーラビットはクスクスと楽しそうに、主人公の身体に指を這わせる。
服を脱がすか否かを安価↓
1:脱がせる
2:脱がさない
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 15:48:32.34 ID:lhg+yLiG0
2
44 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 18:40:06.78 ID:fYeSprMH0
主人公 「ん″っ♡ ん″っ♡ ん″っっぅ″ッッ♡ ♡」
ゆっくりと、時間をかけての愛撫。服のうえからということも合わさり、微かな刺激。そこにときおり、ファニーラビットが身じろぎし、顔は太腿でもみくちゃにされ、豊満な乳房が自分のうえでふわふわ弾む。甘く焦ったい地獄と、呼吸と股間によくない地獄が主人公を追いつめていく。
ファニ 「おにぃさんの乳首はー……ココですかー?」
くーるくーる……♡ すーりすーり……♡
主人公 「ん″ぶぉ″ッ♡ ♡ ぉ″お″ッッ♡ ♡」
ファニ 「くーるくーるくーる……あはっ♡ 当たっちゃいましたー♡ もうこんなにコリコリに硬ぁくしちゃって────」
ピシッ♡ ピシッ♡ ピンッピンッ♡
主人公 「ア″オ″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ァ″オ″オ″ン″オ″ォ″ォ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭の場所を探り当て、表面をスリスリと擽る動きが、人差し指でピンッピンッと弾く激しい動きに変わる。
これに唯一自由な下半身がビクッと跳ね、快感を逃がそうと、いろんな動きでジタジタとみっともなく暴れまわる。
ファニ 「────おにぃさんってオナニーするとき、乳首もいっしょに遊んじゃう人?」
主人公の反応を安価↓
1:何度も頷く
2:首を振って否定する
3:おちんちんがファイヤしちゃう
4:自由安価
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 18:45:33.19 ID:VxImKgfiO
2
46 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 21:08:08.44 ID:fYeSprMH0
クスクスと笑いを漏らしつつ問いかけられると、主人公の身体がボワッと熱くなり、鳥肌で総毛立つ。
狂ったように頭を振って否定しようにも、ファニーラビットの太腿に、ふにふにと可動域を狭められ、伝わっているのか不安になる。
ファニ 「あっははっ♪ おにぃさん、くすぐったーい♡ エッチー♡ どーしてそんな必死に否定するんですかー?」
否定の意思は伝わったが、状況の好転はしない。むしろ、見栄をはって嘘を吐いていると思われているらしい。
ファニ 「発情しても、人肌と慰めをくれる相手がいないから、寂しくて、切なぁいおちんちんを、ソロプレイと合わせてチクニーしてるなんて、女の子みたいで恥ずかしくて知られたくないからですかー?」
実際にチクニーしているか否かを安価↓
1:してる
2:してない
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 21:09:55.14 ID:4iUuBtGro
2
48 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 21:52:21.16 ID:fYeSprMH0
彼は実際のところ、チクニーを用いて致しはしない。おちんぽ一本で満足に愉しむ孤高の者。それだというのに、主人公の豆粒のような突起は、女の子のように敏感だ。
主人公 「む″ぅ″ぅ″ぅ″ーッッ♡ ♡ ん″ぐーッッ♡ ♡」
ファニ 「あら? ホントに違うみたいですねー? じゃあ、こんなに敏感なのは、おにぃさんのエッチな才能、なんですかね♡」
すりすり……♡ すりすりすりすり……♡
主人公 「ん″っぶっ♡ ♡ ぉ″ぐぐゔゔ……♡ ♡ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:服の上から乳首を調教
2:服を捲って乳首をぺろぺろちゅっちゅっ
3:2+おちんぽシコシコ
4:自由安価
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 21:55:37.17 ID:Z/0+Hh89o
1
50 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 23:17:11.59 ID:fYeSprMH0
ファニ 「それならぁ、乳首から男の子やめちゃいましょうか♡」
カリカリカリカリ♡ ぐんにゅうぅぅ……♡ ぐりゅぐりゅぐりゅぅ♡
ファニーラビットの爪が、執拗に突起を引っ掻き、指の腹と彼の胸でプレスし、摘んですり潰すように揉み解す。
主人公 「はぶッ♡ ♡ ほぉ″ッ♡ ♡ オ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
はじめはまだ、はっきりとはしない違和感から。集中して嬲られれば、ジンジンとした甘い痺れが生まれて、筋肉がピクンッと動くまでに育つ。
ファニ 「ほぉら……おにぃさんの乳首が、どんどんどんどん、ドスケベな女の子の乳首になってますよぉ♡ 嬉しいですよね♡ これからは、おっぱいでも気持ちよくなれちゃうんですもんね♡」
主人公 「────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
気持ちがイイ。勝てない。逆らえない────女怪人を成敗するつもりだった自分が、その女怪人に拘束されたうえに、乳首を気持ちよくされたり、イチモツを踏んづけてオッキさせられたくらいで、戦意を失ってしまうとは、ヒーローとしてあってはならない醜態。由々しき問題。
それでもせめてもの反抗心か、主人公の片脚が、地面をダンダン踏み鳴らす。
絶頂の仕方を安価↓
1:射精もしてズボンをぐちゃぐちゃに
2:乳首だけ気持ちよくイッちゃう
3:まだ残るプライドで悔し涙を流しながらイッちゃう
4:自由安価
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 23:20:01.39 ID:7kqBzjuv0
3
52 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 01:15:38.84 ID:9W+UStbo0
主人公 「ゔ……ふぐ……っ……ゔゔゔぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
悔しさの肥大。許容量があまりにも狭いため、時間をおかずに破裂する。それが涙という形でボロボロ溢れると、こんどは惨めさが募ってしまい、さらに涙を誘う。
ファニ 「ぷぷっ♪ 泣いてるんですかぁ? おにぃさん? 涙が太腿だけじゃなく、おまんこにまで伝ってきて、グショグショになって冷たいじゃないですかー♡」
バニーガール衣装のファニーラビット。彼の涙は網タイツ以外に阻まれることなく、陰部にまで到達し、そのまま衣装が吸い取ってしまう。地面に尻を着いているため、吸い取った涙がこんどは地面を濡らし、土の色を変えていく。
まるでファニーラビットがお漏らしをしてしまったようにもみえてくるが、ファニーラビットは気にする様子はない。
主人公 「ゔ……っ♡ ぁ″ッ♡ ♡ ぐーゔぅ″ーッッ♡ ♡ ♡ ♡」
やがて主人公の地団駄がおちつき、こんどは腰がピクンッと浮き、浮かせたままの腰がヘコヘコと卑猥に揺れうごく。
53 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 01:16:53.47 ID:9W+UStbo0
ファニ 「腰が活きのイイエビみたいにビクンビクンしてますねぇ♡ ファニーラビットちゃんみたいな美少女に、はじめての乳首イキを経験させてもらえるんですから、おにぃさんはとってもラッキーな人ですよ♡」
きゅむっ♡ きゅむむっ♡ むんぎゅぅぅぅ……っ♡
嬲りたおされ、ビンビンに研ぎ澄まされた乳頭から、胸部の深いところにまで、キュンキュンした快感が届き────限界のアクメ。
主人公 「ォ″ォ″ォ″ォ″────ッッ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニーラビットの太腿に、くぐもった絶叫を響かせる。
ファニ 「あっっはぁぁぁっっ♡ ♡ 太腿がブルブル震えちゃうほどの、男の子の絶頂雌ボイスぅぅぅぅっ♡ ♡ 子宮にキくぅぅぅぅぅんっ♡ ♡ ♡ ♡ 絶対滋養強壮効果あるっ♡ ♡ はぁぁんっ♡ ♡ 健康になっちゃいますぅぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡ 」
主人公の絶頂に、大興奮のファニーラビット。これまでは主人公の涙で濡れていたバニー衣装だったが、そこに熱い自分の体液もねっとり張りついた。
手淫の体勢を安価↓
1:そのままの体勢でズボン越しにおちんぽシコシコ
2:そのままの体勢でズボンに手を入れておちんぽシコシコ
3:泣く主人公の顔を眺めながらおちんぽ剥き出しにしてシコシコ
4:自由安価
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 01:23:23.91 ID:ivVCL2rNo
1
55 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 13:39:59.71 ID:9W+UStbo0
ファニ 「おにぃさん、おめでとうございます♡ 触るとおにぃさんが女の子になっちゃう乳首を手に入れましたよ♡」
主人公 「ぅ″……ぅ″ぐ……ぐすっ……ずびびっ」
快楽に屈してしまった情けなさに、涙をとめることができない主人公に、容赦ない言葉を投げつけるファニーラビット。それは言葉だけに留まらず────彼女の指が、次の目標へと伸びる。
さわさわ……♡
主人公 「ん″ん″っ♡ ♡」
ファニ 「こんどはアッチのおにぃさんみたいに、お着替えしないとお家に帰れなくなっちゃうくらい、真っ白スケベなお汁をビュービュー噴いて、恥ずかしーい汚れたおズボンにしちゃいましょうね♡」
ズボン越しにクニクニと軽く押し上げているのは、睾丸。ひょこひょこと上下する膨らみに掌で包むように触れ、まるで水晶玉を磨きあげるように、くるくると掌でやんわりと愛撫する。
もみゅ……もみゅん……♡ くーるくーる……♡ なーでなーですーりすーり♡
主人公 「あ″ぐぅ″ぅ″ッ♡ ♡ む″ぶぶッ♡ ♡ ん″ん″ッ♡ ♡ ぅ″……♡ ♡」
淫行現場だというのに、涼やかで淑やかなファニーラビットの動作。それとは真逆な主人公の卑猥に乱れる腰つき。
子供達の元気にはしゃぐ姿に溢れる公園という、健全に利用されるべきひらけた場所で、一方的とはいえ、爛れた行為に強烈な快感を覚えてしまう主人公の身体。
己を許せない嫌悪感に、心の中で叱責するものの、股間の雄はどうしたって本能のままに、昂り、猛り、盛りついてヒクつく穴からは、唾液さながらの我慢でできた汁を垂らして下着を汚す。
56 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 13:40:37.02 ID:9W+UStbo0
ファニ 「おにぃさんのタマタマがキュンキュンッて縮こまって、おちんちんがビクビクッてしてますよー♡ そろそろ出ちゃうのかなー♡ たくさん出して気持ち良ぉくなっちゃいましょーねー♡」
主人公 「ン″ン″ン″ん″ん″ッッ♡ ♡ ずびっ ン″ン″ン″ン″ン″ッッ♡ ♡」
ぎゅん ぎゅん ぎゅん ぎゅん ♡
ファニーラビットの実況どおり、子種袋は子種を送りだすためにキュッと窄まり、連携している竿がビクビクと跳ねて亀頭がおおきく膨らむ。打ちあげる準備が整った。
ファニ 「ヒーロー気取りのおにぃさんの成・敗・完・了♡」
♡ ち ゅ っ ♡
主人公 「!!!!????」
ふっくらふわふわで、うるうるに潤ったファニーラビットの唇が、解放を望む主人公のおちんぽに、柔らかく触れた。
主人公 「ゔお″お″お″ぉ″ぉ″オ″オ″オ″オ″オ″オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ♡ ♡
煩悩に血潮が迸る。真夏の太陽に肌を曝すようにジリジリと焼けつく熱を放つ煩悩が、口付けを受けた雄から猛り狂って打ちだされた。
57 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 13:41:05.88 ID:9W+UStbo0
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぐ び ゅ ぐ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公「ィ″ ッ ッ ヒ ィ″ ────────── ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
なんども経験してきたはずの射精とは、ステージが違う。全身が、頭の奥が、爆竹が爆ぜるような凶悪な衝撃に襲われる。
主人公の股間が、先に襲われていた男と同じように、みるみる白い体液に覆われ汚れていく。
ファニ 「んんんんんっ♡ ♡ ♡ ♡ 可愛い女怪人に襲われて無様に射精しちゃうヒーロー君♡ ♡ 可愛いっ♡ ♡」
ファニーラビットは上気し、ぶるりと身体を震わせて恍惚のため息を吐くと、満足したのか立ち上がる。
主人公 「ううううう……受けた辱めは……いつかお前を討って晴してやる……っ!!」
股間の生温かさに無念と涙が再び込みあげてくるが、主人公はファニーラビットを下から睨みつける。
ファニ 「楽しみにしてますねー♡ そのときもきっと、あたしがおにぃさんを負かして泣かせちゃうと思いますけど♡」
主人公に手を振ると、長い獣耳に短いしっぽ。それとともに揺れる美乳と美尻。自分の魅せ方を熟知した動作で公園を離れていった。
次の展開を安価↓
1:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらう
2:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらうがそのまま襲われる
3:股間の汚れを手で隠し泣きながら帰る
4:自由安価
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 13:52:55.51 ID:JxXkSgQEo
3
59 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 14:12:56.29 ID:9W+UStbo0
帰宅後萌黄イベを安価↓
1:帰ったところでおトイレ帰りの萌黄に遭遇。股間の汚れを見られてしまう
2:お風呂で泣きながらズボンを洗っているところを萌黄にみられて脅され襲われる
3:戦闘中に虐めて欲しいな
4:自由安価
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 14:22:02.74 ID:vX0Yxm0J0
1
61 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 17:56:35.72 ID:9W+UStbo0
主人公 「ぐすっ……うぅ……酷い……パンツ気持ち悪い……」
ファニーラビットが去った後も、動く気力が湧かず寝転んでしばらく泣いていた。
女怪人を成敗するつもりが、手も足もだせずに自分が性敗──もとい成敗という形でしっかり感じさせられ、女々しく喘がされと、ヤり負かされてしまったのだから、男のプライドはズタズタだ。
最悪なことに、今まで行った射精の中で一番の快感だったのだから、質が悪い。彼が無気力になってしまうのも無理はない。
夜の肌寒い風が、濡れた股間を急速に冷やす。
主人公 「……帰る……か……」
主人公は身体を起こし、帰る前に襲われていた男がどうしているのかと、キョロキョロと辺りを見まわす。公園内のトイレの方から、エキサイトしている声が聴こえてきた。無事ならいいかと、主人公は公園をでようと改めてズボンの汚れをみて、驚く。
主人公 (こんな量の精液……今までみたことない……)
一度の射精で出たとは思えない、夥しい射精量。それだけの絶頂を味わったという自覚もあって、納得もしてしまう。あれが夢ではない、現実に起こった悪夢なのだということも突きつけられ────
62 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 17:57:07.39 ID:9W+UStbo0
とくんっ♡
主人公 (…………え?)
速まる鼓動。じんわりと熱を持つ肌。信じられないことに、自分の酷くみっともない状態に、発情している。
主人公 (なんで?! なんでなんでなんで?!?!)
狼狽すればするほど、熱があがり、羞恥心までもが昇ってくる。
主人公 (このままだとまた勃起するっ!! 動けなくならないうちに早いとこ帰ってしまおうっ!!)
ズボンの汚れを隠すため、両手を股間に添えて内股になって歩く。怪しい挙動は見るからに不審者。羞恥心と不安に押し潰されそうになりながら、帰路へつく。
63 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 17:58:31.41 ID:9W+UStbo0
──主人公宅・玄関──
主人公 「……やっと……着いたぁ……♡ ♡」
遥か長く感じた帰り道。誰とも遭遇しませんようにと強く祈りつつ、そうなったらどうするべきかと、最悪なシュミレーションを繰り返した。そのたびに一度射精して満足したはずの股間が甘く疼いてしまうため、なかなか歩みが進まなかった。
主人公はフーッフーッと吐く息も荒く、玄関のノブに手を掛け、開く。
ガチャッ
萌 黄 「あれぇ? おにぃ外でてたの?」
寝巻き姿の少女が、眠そうな瞳で主人公を迎えた。彼女は妹の萌黄。彼女もヒーローの一員で、イエローシスターと呼ばれている。
主人公 「も、萌黄ッ?! まだ寝てなかったのかっ?!」
心臓がバックンッと跳ねあがり、どっとふいた冷や汗と、血の気が引いて、一気に身体が冷える。
萌 黄 「んーん、寝てたよ。おトイレいってたー……おにぃ、どうして入って来ないの?」
玄関の扉から顔だけ覗かせ、一向に家の中に入ろうとしない主人公に、萌黄は首を傾げる。
妹をこの場から離すにはどうすればと、主人公は焦る中でも瞳と頭をフル回転させ低く唸る。
主人公 「あ、あぁ……えっと……と、トイレいったなら、早く寝なさい。眠れなくなっちゃうぞ」
萌黄の行動を安価↓
1:「外寒いでしょ?入りなってー」と腕を引く
2:「犬か猫でも拾ってきちゃった?」と近づく
3:「はぁい、おやすみなさーい」と寝にいくとみせかけ様子のおかしいお兄ちゃんを観察
4:自由安価
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 17:59:45.60 ID:p8nuYbiS0
1
65 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 20:24:16.83 ID:9W+UStbo0
寝るように促す本人は、扉の後ろから動こうとしない。不自然な兄の行動に、妹が動きだす。
萌 黄 「んー、寝たいんだけどー……外寒いでしょ? 気になっちゃうから、中入りなってー」
ととと……
主人公 「ぁ……まった!! こっち来ないで……ッ!!」
接近する妹に待ったをかけた主人公だが、その待ったは叶わず、腕を掴まれ、家の中へと引っ張りこまれる。
萌 黄 「ほらほらーっ」
ぐんっ!!
主人公 「ぉっわっ!? 強っ?!」
萌 黄 「うわっ! おにぃの身体冷たっ!! はやくお風呂に入ってあったまりなよー…………んにゃ……?」
主人公 「ぁ……う……」
兄の股間を汚している白い粘液が、萌黄の目に映る。萌黄の時間がとまった。
主人公の反応を安価↓
1:「兄がこんな変態でごめんなさい……軽蔑されても仕方ないです……」と絶望と羞恥心でグシュグシュに泣く
2:「萌黄に……俺の最低な射精した証……みられてるぅ……♡ ♡」と興奮してオッキする
3:「みないでください……お願いですから……みないでください……」と股間を隠して背中を丸めつつ、悲壮感たっぷりに沈む
4:自由安価
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 20:25:08.27 ID:SD2X+5cE0
3
67 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 20:40:19.78 ID:9W+UStbo0
>>66
の兄の反応をみての萌黄の反応を安価↓
1:「え……ナニナニ??さっきのナニ????」と戸惑い、兄の顔と股間に視線を往復
2:「どうしておにぃは謝ってるの?ソレ、ナニがあったの?」と狼狽しながらも優しく詳細を聴こうとする
3:「……誰の?」と兄の貞操危機に静かに怒る
4:自由安価
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 20:41:51.63 ID:EI8kAxKN0
3
69 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 22:30:46.83 ID:9W+UStbo0
主人公の顔から血の気が引き、青褪める。素早く股間を隠し、背中を丸めてしまう。
女怪人に押し倒され、乳首やイチモツを好きに弄ばれ、官能を享受した果てに、自分の精液でベトベトにズボンを汚してしまうなど────まだ中学生という、繊細で多感な時期に、事件性のある性的なことに触れさせたくないという配慮もあったが────やはり男として、兄として、ヒーローとして、今の姿では胸は張れない気持ちが隠せず、身体に表れてしまった。
主人公 「みないでください……お願いですから……みないでください……」
妹の萌黄ですら聴いたこともない、か細い声。兄らしくない、今にも自害を決行してもおかしくない沈痛な様子の兄に、萌黄は言葉を失う。
萌 黄 「…………誰の?」
しかし、居た堪れない空気を破ったのは萌黄。
主人公 「ぇ」
萌黄の質問の意味が判らず、ちいさく疑問符が溢れる。
萌 黄 「おにぃのズボンに着いてるの、精子でしょ? 誰にこんな酷いことされたのっ?! もしかして、学校で虐められてる?! 外にでてたのって、虐めてるヤツに呼びだされたのっ?!」
主人公 「いや、違う……萌黄、落ち着いて……」
どうやら萌黄の中で、兄は学校で性的に虐められているのではないかと疑っているらしい。性的に虐められたのは間違っていない。
次の展開を安価↓
1:主人公が経緯を説明する
2:萌黄が主人公を風呂に引っ張ってこんで身体検査
3:「コレは俺のですっ!!今はそっとしといてくれっ!!」と自室へ逃げこむ
4:自由安価
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 22:33:09.31 ID:sBqquhaNo
1
71 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 22:42:33.14 ID:9W+UStbo0
説明しているときの主人公の様子を安価↓
1:思い出しハァハァしだす
2:思い出し勃起して無意識にカリカリしちゃう
3:まだM度が足りずに悔し涙を流す
4:自由安価
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 22:44:39.01 ID:e33GHBzt0
3
73 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 01:38:51.25 ID:AQInSQ170
萌 黄 「落ち着いてなんかいられないよっ!! おにぃが……おにぃが……っ!!!!」
大好きな兄の貞操が脅かされているとあっては、平静でいられるワケがない。
主人公 「お願いだから! 聴いてくれ! 萌黄ッ!!」
がしっ!!
萌 黄 「っ!!」
主人公 「説明するから聴いてくれッ!!」
主人公はひとり暴走する萌黄の肩を掴むと、力強い光を取り戻した瞳で、萌黄の瞳を縫い留める。
萌 黄 「は……はい……」
さっきまで萎びていた兄の急激な復帰に圧倒され、萌黄は大人しくなる。
主人公の表情が再び沈み、瞳を閉じる様子に、心配でソワソワする萌黄だが、兄を信じて待てを続ける。
主人公 「あのな……この精液は…………俺自身、の……なん、だ…………」
萌 黄 「ほぇッ?! ど、どど、どういうコトぉッ?!?!」
主人公 「シーッ!! 今の時間考えてくれっ!! 近所迷惑になるだろッ!!」
萌 黄 「ふみゅ……ッ」
声量最大値の叫声に、主人公が慌てて注意する。萌黄はしまったと口を横に引き結ぶ。
74 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 01:39:33.53 ID:AQInSQ170
主人公 「まず、外に出てたのは、怪人の気配が近くにあったから。萌黄は寝てただろうから、気づかなかっただろうけど……」
萌 黄 「う、うん……怪人出没してたんだ……あ……」
怪人と聴いて、萌黄は察する。ソイツに主人公は酷いことをされたのだと。
萌黄の反応で、彼女が事情を察したことを主人公も察する。
主人公 「女怪人に……その……いろいろ……され……ぅぅ……うぅぅ……」
思い出したくない、真新しく苦い記憶。快楽より、屈辱的な敗北を味わわされた悔しさが押し寄せ、涙になって流れる。妹の前で、せめて涙はみせたくないと気を張っていたつもりだったが、どうしても心が保ってくれなかった。
萌黄の行動を安価↓
1:「それ以上は話さなくて大丈夫だよ。ヒーローのお勤め、お疲れさま」と抱き締める
2:「身体冷えてるから、風邪ひいちゃう。あったまっておいで」と話を中断する
3:「許せない……おにぃをこんなに苦しめるなんて……」と萌黄も泣きだす
4:自由安価
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 01:43:35.50 ID:nVLRrWejo
1
76 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 02:29:44.21 ID:AQInSQ170
主人公 「ふ、ぅ……ぅぁぁ……ごめ……ちょっと……まって……ふぐぅ……」
情けない泣き顔をみせたくなくて、顔を両手で覆って隠す。胸が詰まり、喋ることもままならなくなる。
あまりにも辛そうな兄の姿をこれ以上みたくないと、萌黄は主人公に両腕を伸ばす。
萌 黄 「おにぃ。それ以上は話さなくて大丈夫だよ」
主人公 「…………萌黄」
慈愛に溢れた抱擁。主人公は涙に濡れる瞳を見開く。
萌 黄 「ヒーローのお勤め、お疲れさま。今日はもう寝ちゃお? ね?」
身体が冷えきっていたこともあり、萌黄の体温が主人公の肌を温め、今日の傷までも癒していく。
“ヒーローのお勤め”の言葉に“あれだけ無様に負けたのに、これからもヒーローと名乗ってもいいのだろうか?”そんな疑問が浮かんだけれど、主人公の表情が和らぐ。
主人公 「ありがとう、萌黄」
萌 黄 「わたしはいつだって、おにぃの味方だからね」
主人公 「……じゃあ、風呂に入ってくる」
萌 黄 「うん。ちゃんと湯船に浸かるんだよ」
ふたりは身体を離すと、主人公は浴室へ、萌黄は自分の部屋へ戻る。
萌黄の行動を安価↓
1:おにぃ心配だな……と考えながら就寝
2:兄に卑猥なことをし、あれだけ泣かせた見知らぬ女怪人への殺意を高めつつ就寝
3: 兄に肩を掴まれた際、手についた精液が寝巻きに付着。その匂いに興奮して兄の泣き顔など思い出しながらオナニー
4:自由安価
ゆるゆるな世界観のつもりだったもんで、こんなシリアスになるなんて……
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 02:37:34.63 ID:22Nj1faW0
4 妄想して鼻の下が伸びる
兄の頭を優しく撫でて、背中も撫でて、まるで女の子が愛撫されてるみたいに声を漏らしてとろんとしてもっと欲しいのに恥ずかしそうな顔を向ける兄
身も心も自分に委ねていく兄を優しく甘く抱いてあげたい
78 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 12:39:33.38 ID:AQInSQ170
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”とは言葉にしないで、頭を自分に擦りつけるそとで意思表示し、恥ずかしそうに微笑み誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だきすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深く眠りへはいっていった。
入浴中の主人公の様子を安価↓
1:萌黄の言葉に励まされ、気持ちを新たに気持ちが復活
2:少し気持ちを立て直せたが、まだ悔しさが勝ってほろほろ涙を流してしまう
3:ズボンと下着を洗いながら、虚しさや情けなさが込みあげると同時に、虐げられていた快感も思い出し、オナニーでズボンと下着に追い射精してしまう
4:自由安価
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 12:43:17.12 ID:uneGWWnMo
3
80 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 16:49:51.90 ID:AQInSQ170
>>78
修正
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……♡と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”と、言葉にはしないで、頭を自分に擦りつけることで意思表示し、恥ずかしそうに頬を染めて微笑み、誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だいすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深い眠りへはいっていった。
81 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 16:51:17.24 ID:AQInSQ170
── 浴室 ──
主人公 「…………」
ゴシゴシ……ゴシゴシ……
妹からもらった言葉で気持ちを立て直せたが、やはり人間、心についた深い傷は早々に塞がらない。自分で汚したズボンと下着を洗ううちに、いいように身体を遊ばれた記憶を想起する。
はじめてめにした光景に戸惑い、動けなかった悔しさ。女怪人に自分の身体を嬲られたあげく、盛大な射精を披露してしまった情けなさ。その痕跡を洗い落とす虚しさ。それらが汚泥のようにドロドロと、胸中が重く淀む。
主人公 「なん、で……俺……」
くちゅっ♡
主人公 「んぁ……ッ♡ ♡」
自分でも気づかないうちに、竿を握り、しきりに手を上下に動かしていた。
にちにちにちにち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
主人公 「ぁっ♡ ♡ あっ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ちがう……こんなんじゃ……まるで足りな……ァッッ♡ ♡」
くにくに♡ カリカリ♡ きゅむむっ♡ きゅむぅぅっ♡
小さな突起をあらゆる手法で弄び────
主人公 「また……踏まれたい……なんてぇぇ……ふぁあっ♡ ♡」
ぐちぐちぐちぐち♡ すりすりすりすり♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
繊細な陰部を、神技巧でなぞられる繊細なあの感触────
自分を何も知らない女が、自分を好き勝手に蔑んでいることに、腹を立てるよりも快感を覚えてしまった自分への不信感────
主人公 「イッッ──────クぅぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────鮮烈に刻まれた絶頂感が、なによりも忘れられない。
82 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 16:52:32.48 ID:AQInSQ170
── 浴室 ──
主人公 「…………」
ゴシゴシ……ゴシゴシ……
妹からもらった言葉で気持ちを立て直せたが、やはり人間、心についた深い傷は早々に塞がらない。自分で汚したズボンと下着を洗ううちに、いいように身体を遊ばれた記憶を想起する。
はじめてめにした光景に戸惑い、動けなかった悔しさ。女怪人に自分の身体を嬲られたあげく、盛大な射精を披露してしまった情けなさ。その痕跡を洗い落とす虚しさ。それらが汚泥のようにドロドロと、胸中が重く淀む。
主人公 「なん、で……俺……」
くちゅっ♡
主人公 「んぁ……ッ♡ ♡」
自分でも気づかないうちに、竿を握り、しきりに手を上下に動かしていた。
にちにちにちにち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
主人公 「ぁっ♡ ♡ あっ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ちがう……こんなんじゃ……まるで足りな……ァッッ♡ ♡」
くにくに♡ カリカリ♡ きゅむむっ♡ きゅむぅぅっ♡
小さな突起をあらゆる手法で弄び────
主人公 「また……踏まれたい……なんてぇぇ……ふぁあっ♡ ♡」
ぐちぐちぐちぐち♡ すりすりすりすり♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
繊細な陰部を、神技巧でなぞられる繊細なあの感触────
自分を何も知らない女が、自分を好き勝手に蔑んでいることに、腹を立てるよりも快感を覚えてしまった自分への不信感────
主人公 「イッッ──────クぅぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────鮮烈に刻まれた絶頂感が、なによりも忘れられない。
83 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 16:53:13.62 ID:AQInSQ170
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び る り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
洗いかけのズボンと下着に、新しい精液がふりかかった。
主人公 「ぁんん……♡ ♡」
今度は自分の手淫で達し、艶かしく余韻の吐息を漏らす。しかし、主人公の表情は曇っていた。
主人公 「なんで……だよ……」
公園で放った快感に、遠く及ばなかったからだ。
自分への不信感が、失望に変わる。
主人公 「なんで今まで満足してたオナニーで、こんな残念な気持ちになるんだよ……なんでまた……あの辛かったはずの行為が恋しくなってんだよ……ァんッ♡ ♡ ぁぁんんっ♡ ♡」
少しでもファニーラビットに植え付けられてしまった快感へ近づけようと、なんども、なんども繰り返し果てることに、時間を費やした。
萌黄に虐められるタイミングを多数決。2票先取で決定
1:コンマで決まってから
2: ラスボス
84 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/03(金) 16:53:57.11 ID:AQInSQ170
二重投下してて申し訳ありません
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 16:55:50.55 ID:xYgJlUjPo
1
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 16:59:52.01 ID:n7OjVIoO0
1
87 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 17:02:59.86 ID:AQInSQ170
次キャラをこのレスのコンマで決定
1〜16:
>>9
17〜33:
>>13
34〜50:
>>15
51〜66:
>>16
67〜83,
>>22
84〜00
>>23
88 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 17:10:41.41 ID:AQInSQ170
>>23
の子に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど安価取ります。
なかなか大所帯の戦隊になったので、怪人の安価は味方ふたり書いた後に取るようにします。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 17:15:08.58 ID:bX8B7jPUo
いつものようにじゃれつくけど(いつもなら主人公がツッコミ入れてなんかギャグコメディ的な雰囲気になる)色々開発されちゃった主人公が色っぽい声を挙げてなんかゾクゾクしちゃって人気のないところに連れ込む
90 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 21:56:51.21 ID:rpY+m2+p0
── 朝・学校 ──
若 葉 「主人公君、おはようございますっ」
主人公 「おはよう、若葉」
学校のHR前。主人公に挨拶をしたのは、幼馴染の森野 若葉。彼女もヒーローの一員。フォレストグリーンと呼ばれている。
若葉は大きな巾着袋を主人公に差しだす。
若 葉 「お弁当、先にお渡ししますね」
主人公 「いつもありがとな、若葉」
笑顔で受けとってもらえた喜びに、若葉の胸がときめいて、ほんのりと温かくなる。そう、若葉は主人公に恋心を抱いているのだ。
主人公 「……よく考えたら、中学の頃からつくってくれてんだよな……ホントにありがた過ぎる。ほぼ毎日中身考えるの大変だろ?」
登校日は必ず、自分と主人公のお弁当を手作りし、手渡す。これはふたりが中学生になってからはじまった、若葉のルーティン。主人公の質問に、若葉は人差し指を口許で振った。
若 葉 「ううん。その献立を考えるのが楽しいんですよ♪ それにですねー、お料理のレパートリーが自然と増えるしー、腕もあがってますから、効率よく動くことも覚えられて、イイことずくめですよっ」
主人公 「そっか。これからもよろしくな」
若 葉 「♡ ♡」
胸を張って眩しい笑顔を向けて答える若葉に、主人公も安堵した笑顔で返す。
若葉の胸のときめきがおおきくなり、主人公への想いも深くなる。
若 葉 「私がお料理上手になったのは、主人公君がきっかけですので“俺が若葉を育てたっ!!”って言ってくれてもいいんですよ?」
チョンッ♡
若葉が主人公の胸の辺りを人差し指で軽く押しただけだったが────
91 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 21:57:40.42 ID:rpY+m2+p0
主人公 「ん〜〜〜〜ッッ♡ ♡」
若 葉 「……ぇ」
主人公の表情が悩ましく歪み、色を含んだ声を漏らした。
若 葉 「あ……ぇ……??」
主人公 「ぁ……さ、さっきのは……ナシ……っ! なんでもないからっ!! 忘れてくれッッ!!」
自分のスケベな反応を誤魔化そうとするように、主人公は焦って意味不明なことを口走りながら、唖然としている若葉から離れようと動いた主人公だが────
ガシッ!
主人公 「ふッ……♡ くぅ……っ♡」
若葉に抱きつかれる形で、主人公の逃走は阻止された。若葉の手が、主人公の胸の上にあり、微かに人差し指が動いている。
若 葉 「大丈夫? 主人公君……」
主人公 「わか……ばぁ……♡」
人差し指に伝わる、胸筋の跳ね。抑えこもうとして掠れる声。そして、隠しきれない、真っ赤に染まったドスケベ顔。
若 葉 「ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
清楚な幼馴染、若葉の胸に、嵐が吹き荒れる。
主人公を連れこむ場所を安価↓
1:女子トイレ
2:空き教室
3:保健室
4:自由安価
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 21:59:13.77 ID:ZHbL+6HNO
2
93 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 22:10:02.09 ID:rpY+m2+p0
主人公の虐め方を安価↓2まで募集
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 22:14:09.41 ID:Umzoh0YKo
植物を操る力で机の木製部分から蔓が伸びてきて主人公の身体を撫で回す
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 22:15:47.36 ID:TGnLGaCe0
抱きついて全身を擦り合わせる
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 22:16:25.51 ID:uxSZkmmYO
告白からのキスで、最初は触れるように、次第に深いものにしていく
そこから耳元に好き、愛してると優しくささやきながら、主人公の体を愛撫して気持ちよくしていく
自身の服を主人公の前でゆっくりと脱ぎ、主人公の服も脱がせる
主人公の手を取って、自身の胸の触らせてドキドキしていることを伝えて、椅子に座りながら密着して抱きしめる
大きくなった主人公のものを大きくて硬いと褒めつつやわやわと扱いていく
そして、主人公の初めてが欲しいと誘惑して、体面座位でお互いに初めてを交換
97 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 01:03:38.69 ID:ZBZ9Zwod0
どうしよっかなって迷ったので
主人公を連れ出す誘い文句を安価↓
1:「このままいっしょに授業を抜けだしたら、主人公君を気持ち良くしてあげますよ♡」
2:「主人公君の身体って、そんなに敏感でしたか?とてもエッチな身体になってしまったんですね?どなたに仕込まれちゃったんですか?」
3:「そんなエッチな顔を私にみせるなんて、私をお誘いしてるんですか?主人公君がお相手なら私、あなたが望むこと、なぁんでもしてあげられちゃいますよ♡」
4:自由安価
>>96
熱量スゴいッ!!
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:06:20.67 ID:IhVeoEXYO
4 「主人公君、好きですよ……一緒に愛し合って、気持ちよく……なりましょう?」
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:16:37.45 ID:UMT9BqbCo
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:18:37.14 ID:KeBrw1u80
そもそも決めるの「いじめかた」なのに詳細な流れとか展開とか決めるの違うと思うんだよね…
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:22:50.06 ID:Xrk+J4mYo
細かい流れや反応までいきなり書いてくるのは独りよがりすぎるというか空気読めてない感じはする
102 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/04(土) 01:25:52.06 ID:ZBZ9Zwod0
>>100
残念ながらそうなんですよね……安価になったら、取り直しはもちろんしますが、一応元安価なので、取り入れられそうな部分は入れこんで使わせて頂きます。
>>1
のとこはそんな感じ
103 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 13:31:20.51 ID:ZBZ9Zwod0
若 葉 「はぁ……♡ はぁ……♡ 主人公君……♡」
これまでに感じてきた、純粋なときめきと恋心とはまるで違う────邪で、歪な、恋心と呼ぶにはあまりにも穢れで構成され過ぎている。
主人公 「わかば……?」
若葉の変化に、主人公が気づく。その変化をした若葉の気配は、覚えがある────自分の性嗜好を被虐嗜好に捻じ曲げた、憎らしい女怪人────ファニーラビット。あの女怪人と同じ気配を、若葉も纏っているのだ。
主人公 「……ッ♡ ♡」
主人公の唇の端が、悦びで奇妙にヒクついて、気持ち悪い笑顔になる。その笑顔に、若葉は清楚とは間反対に位置する妖艶さで微笑み返す。
若 葉 「主人公君、好きですよ……♡ 主人公君が望む形で気持ち良くしながら、愛してあげます♡ だから、私と授業を抜け出しませんか?」
昂りに震える声で、背伸びをして主人公の耳元で囁く。耳に吹きかかる吐息の熱さで、若葉の身体が火照っていることが伝わる。
主人公 「…………いく♡ 俺を……虐めてくれ♡」
熱っぽい瞳でみつめられ、若葉の下腹部が熱く疼く。
真っ当に関係値の階段を上って接近するよりも、何段も飛ばして早く深い関係を築けるのなら、使わない手はない。
ここまでになるまで、誰に身体を仕込まれたのかは気になるが、今のこの機会が生まれたのは、彼を狂わせ壊したその人物なのだと考えると、感謝はするべきかと、若葉はモヤモヤした気持ちを抱える。しかし、今から主人公を手籠にできるのだからと、嫉妬心を捨てる。
若 葉 「たくさん可愛がってあげることをお約束します♡」
主人公 「ぁふ……♡」
ふたりは教室をでて、人気のない場所へと向かった。
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 13:43:26.48 ID:xVLKUVmeo
例え経験なくても誘惑や愛撫が上手いのはMシチュゲーにありがち
105 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 16:46:31.24 ID:ZBZ9Zwod0
── 空き教室 ──
主人公と若葉は、使用されていない空き教室に訪れた。虐めてもらえるとソワソワして待ち侘びる主人公は、遠足前の子供のようだ。
主人公 「フーッ♡ フーッ♡」
若 葉 「主人公君って、そんなエッチな顔しちゃうんですね。小学生の頃からずっといっしょに過ごしてきたのに、知りませんでした……」
すり……すり……♡
若葉の指が主人公の胸板を摩り、ジャブ程度に発情を煽っていく。
主人公 「はぁううひぁぁ……♡ ♡ だってぇぇ……こんなのぉ……ぁんッ♡ ♡ 若葉にドン引きされると……思っ、てぇぇ……♡ ♡」
隠す必要がなくなった余裕か、主人公は顔を隠そうともせず、真っ直ぐに若葉をみつめ、胸板の焦ったい弱々しい刺激にニコニコする。おおきなワンコだ。
若 葉 「私に隠しごとだなんて、怒っちゃいますよ」
メキメキベキメキ……バキバキメキキィィ……ッ
ぷくっとあざとく頬を膨らませてみせた若葉は、樹木や草花を操るヒーロー能力を使用し、教室の机や椅子を変形させる。
主人公を脱がせるか否か行動を安価↓
1:脱がせないで服の上と下から木が責める
2:脱がさす木で責めさせて興奮が昂まったところで若葉が脱がせていく
3:木がどんどん責めながら脱がす
4:若葉が脱がせてから木が責める
>>104
進展速度と盛りあがりという満足感に影響する困った問題があるからかな?
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 16:48:06.61 ID:RpmF3l3Wo
1
107 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 17:01:31.93 ID:ZBZ9Zwod0
木での責め方を安価下
1:乳首とおちんぽ中心に
2:乳首、おちんぽ、タマタマ責め
3:乳首、おちんぽ、タマタマ、アナル贅沢盛り
4:おちんぽは若葉、その他は木が責める
5:自由安価
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/04(土) 17:02:21.62 ID:CVkE5BlJ0
1
109 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 21:52:08.33 ID:ZBZ9Zwod0
主人公 「ぅええっ?! の、能力使うのかっ?!」
禍々しく変形していく机に、溜めこんでいた熱がすっ跳んで、夢から覚めたように頭と身体が冴えた。
若 葉 「人間の手で虐めるのとは、ちょっと違う趣があるじゃないですか♡」
主人公 「ぅっ♡ ♡」
若葉の表情は既に、嗜虐者のモノにすり替わっている。初めてみる若葉の表情。それぞれに知らない表情があったのは、お互いさまだったらしい。
穏和で柔らかく笑う若葉ももちろん好きだが、今の若葉は、自分の手綱を握り、巧く乗りこなしてくれる御主人様として、魅力的に映る。
そうして見惚れている間に、机は細長くなり、蔓のような形をとったところで、スルスルと主人公へと伸びて向かう。
主人公 「ぁ、ぁ、ぁ……ちょっと怖いんだけど……ぅわっ!!」
ギュルギュルギュルッ!!
主人公 「んぃっ♡ ♡ い、いっ♡ ♡」
念のために動けないよう、手脚を拘束され、蔓が服の上から乳頭と股間を弄られる。当然、人のような柔らかさはなく、硬い。それだけ摩擦がおおきくなるため、刺激も強くなる。軽く触れるだけでも、乳頭と竿がくにゃりと圧し潰れる。
110 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 22:58:51.39 ID:ZBZ9Zwod0
主人公 「ふひぃいいいッ♡ ♡ なんかエロい漫画の触手モノみたいになって……くほぉおッッ♡ ♡ なんで硬いのにこんなウネウネしてぇぇええ────ッッ♡ ♡」
若 葉 「ふふふっ♪ どうですか? 能力の扱い、上手くなったでしょう♪」
主人公 「そう、なんだけ、どぉぉぉおおッッ♡ ♡」
蔓が触手のように主人公の肌に群がり、性感帯を犯している光景は、彼が言うように、エロ漫画の世界でしか実現しないような、淫靡で驚愕の信じられないモノ。
若葉が操作しているのだから、変なことはしてこないと解っていても、普段は敵との戦闘でしか使用されない能力のため、蔓への怖さが拭えない。
すりすり……♡ するる……♡
ぷくぷくぅ♡
服の上からでも、ぽちっと尖って布を持ちあげることで控えめに主張する胸の豆が確認でき────
ももにもに……♡ もにゅもにゅ……♡
むくむくむく……♡ ボッキン♡ ボッキン♡
股間のほうも、ズボンの上からでもサイズ感が貫通するほど、おおきく張りだした逞しいおちんぽを観測できる。
主人公 「ぁへぇ……♡ ちくびとちんこ……たっちゃったぁ……♡ ♡」
普通ならば、異性の幼馴染にこのような、あられもない醜態を晒せば、軽蔑されてしまうと恐るところだが、主人公は頭が悪そうなニヤニヤ貌で、乳首とおちんぽの勃起を喜んでいる。
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君のおちんちんって、大きいんですね♡これも新しい発見です♡」
2:「なんて虐めがいのありそうな大きなおちんちん♡これからどうしてあげましょうか♡」
3:「これが勃起しているおちんちん!射精しているところも早く観たくなっちゃいます♡」
4:自由安価
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:59:50.72 ID:7vXUduoso
2
112 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/04(土) 23:15:01.95 ID:ZBZ9Zwod0
次の展開を安価↓
1:身体をすり寄せておちんぽボロンからの、生ちんぽの迫力に恥じらいつつシコシコするが動きを止めたり焦らしたりと虐めるのも忘れない
2:「若葉にシコって欲しい♡俺のエロいとこもっと知って♡」とおねだりされるが「また後で触ってあげますね♡」と跳ねつける
3:木の蔓で乳首をベチンベチン、尿道こしょこしょ、若葉は身体をすりよせタマタマ揉み揉み
4:自由安価
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 23:17:16.17 ID:K1KBPJu90
1
114 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 00:27:25.17 ID:DMaXNV750
若 葉 「んっっくぅぅん……っ♡ ♡」
自分の生理現象に対して喜ぶという、哀れなくらいに頭の悪い主人公の反応に、若葉の中でキュートアグレッションの衝動が間欠泉のごとく湧いた。
主人公をいたぶりたいという、攻撃的で非道な欲望が、自分の中に眠っていたことに衝撃を受ける。
しかし、下腹部が疼いて、秘部から劣情が漏れだし、ショーツを濡らしていることが、なによりの証拠か。
若 葉 「私って、こんなにふしだらな娘だったんですねぇ……♡」
若葉の瞳と唇が滑らかに弧を描いた。見る者の背筋をゾクリとさせるほど猟奇的であり、視線を外せない美しさを纏っている。
主人公 「ぁひぃぃ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉のこの笑顔が、主人公の胸を裂き殺す威力で刺さる。おちんぽが暴発していてもおかしくないほど玉袋は騒めき、銃身はビックンビックンだ。
若 葉 「ふふふっ♡ なんて虐めがいのありそうな、大きなおちんちん♡」
視線は主人公の猛る雄に定めたまま、ゆっくりと距離を詰める。頬は紅潮し、薄っすらと汗が浮いている。
若 葉 「はぁぁ……♡ ♡ これからどうしてあげましょうか♡」
獲物をいたぶる方法を思案していることを示唆するように、人差し指を顎に充てて小首を傾げた。
射精するか否かを安価↓
1:我慢弱くて根性なしの悪いおちんちんなので、御主人様直々に虐めてもらう前にピュッピュッしちゃう
2:御主人様直々に虐めてもらえるまで我慢できるエラくて優秀なおちんちんなので、持ち堪える
3:自由安価
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 00:29:22.32 ID:sUwcVe9Ao
1
116 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 02:36:58.82 ID:DMaXNV750
射精の威力を安価↓
1:ズボンを突き抜けるパワフル射精
2:パンツぬちょぬちょノーマル射精
3:自由安価
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 02:39:15.50 ID:sN6rjJeN0
2
118 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 16:35:17.93 ID:DMaXNV750
主人公 「ぬぐ────」
御主人様でもあり、女王様でもある彼女の悪巧みを企てる表情は、確実に主人公を捕らえて抉り────
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「────ぉぉぉおおぉぉおおおぉぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
────絶頂へ至ってしまう。
空き教室の空気が震える大絶叫と共に、銃身から打ち出される白い球は、彼の下着をぬちょぬちょのねとねとに汚す。
若 葉 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
意中の相手が絶頂したことを察した、清楚で品行方正と称される少女。そんな誰もが好感を抱くような彼女の皮は、脆く剥がれ落ち、愉悦に染まった雌の貌が現れる。
“自分の手でおちんちんをイかせてあげたい♡”と考えてしまうような、彼女が自覚した“ふしだらな娘”へと堕ちた。
すりすりすりすり……♡ なでなでなでなで……♡
主人公 「ぁひ……っ♡ ぁああ……♡ ぁんぁあんっ♡ ♡」
若 葉 「主人公君……♡」
蔓を操ることをやめることなく、主人公の前に立った若葉は、身体をすり寄せた。
主人公 「わかばぁ♡ ♡ やっぱおれぇ……わかばにみられんのぉ……はずかしぃ……♡ ♡」
口許はだらしなく唾液を垂れ流し、熱に浮かされて赤くなった顔に、肉体の昂りに涙を溜めた瞳を、恥じらい伏せる、煽情的な幼馴染の表情に、繁殖のために備わる器が繁殖を望むようにキュンキュンと疼く。
119 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 16:35:50.06 ID:DMaXNV750
若 葉 「私に観られて恥ずかしがっちゃう主人公君♡ きっと今しか味わえない初な反応だと思うと、愛おしさもひとしおですね♡」
主人公 「んん……♡ ♡」
本能が繁殖を訴えていようと、軽々しく交尾に及んだりはしない。それは今の両者が望んでいることではないからだ。今、ふたりが望むふれあいはあくまで“女王様とマゾ犬の関係”なのだ。
若葉の程よく引き締まった健康的な太腿から脹脛が、主人公の脚に絡みつき、ふわふわ柔らかなボリュームのあるふたつ肉饅頭は、主人公の胸板の少し下で圧し潰れ、もちふわさ加減を見せつけられる。触れた部分だけ、やけに熱い。
にち……♡
主人公 「ぁぅあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の掌がズボンの山頂をゆっくり愛撫し、隠れたその下の様子を探られる。乾いていればするはずのない音と感触。主人公の心拍数と羞恥心が爆伸びする。
若 葉 「ふふっ♡ パンツの中、スッゴぉく、ぐしょぐしょ、みたいですね♡ どれだけよごしちゃったのか、みてあげます♡」
指がファスナーを下ろし、ズボンと下着を脱がせてしまう。
主人公 「ぁ、ぁ、あ……」
ど っ っ ろ ぉ ぉ …… ♡ ♡
ぶ る る る ぅ ぅ ん ッ ッ ♡ ♡
若 葉 「きゃふっ!?」
股間を解放してやると、全身で自由を表現するように、威勢よく撓りながらおちんぽが飛び出した。その勢いに、主人公製卑らしい白いソースが糸を引き、飛び散る。ソースは主人公自身だけでなく、若葉の脚や、教室の床にまで被害を及ぼした。
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 16:47:46.79 ID:n5prDrILo
掃除どうすんだよ…
121 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 21:38:48.13 ID:DMaXNV750
若 葉 「ふぁ……す、スゴい……♡ ♡ 想像以上です……なんて……なんて怖いくらいおおきくて、勇ましいおちんちん……♡ ♡」
若葉は脚に飛び散る下品な精液ソースより、ずっともっと精液ソースたっぷりお下品で、雄々しいバナナに夢中だ。
興奮と恥ずかしさで俯きながらも、流し目でロックオンしてむっつり観察している。
主人公 「あんまし……みないで……かんじるからぁ……♡ ♡ っ♡ ♡」
若葉の視線はバレバレで、視姦されていると感じた主人公の理性が正常に働く。バナナがピクンッ♡と反応してしまう。
若 葉 「で、でもでも! み、観ていないと、主人公君が喜んでくれているのか、解らないですもんっ!!」
首や耳まで茹であがった若葉が、太腿をモジモジともどかしそうにすり合わせながら、解放したモノへとそろそろと手を伸ばす。
若 葉 「触っちゃいます……触っちゃいますよ……? ハーッ♡ フーッ♡」
主人公 「フーッ♡ フーッ♡ ん……♡」
ビクビクンッ♡
ぬち……♡
もう少しで触れるというところで、ピクピクッと小刻みに跳ねたことで、不意に触れてしまう。
主人公 「ふほぉぉぉおッッ♡ ♡」
若 葉 「ひゅわわっ♡ ♡」
ふたりの背筋に電流に似た衝撃が走り抜けた。
122 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 21:39:49.15 ID:DMaXNV750
若 葉 「触っちゃい……ました♡ 主人公君の……おちんちんと……精子♡」
ぬちゅ……♡
主人公 「ぁあぁああ……ッ♡ ♡ わかばが♡ おれにょちんこ♡ しゃわっへゆぅぅううっ♡ ♡」
仲のイイ異性の女の子に性器を触れられるという、ある種背徳感に近い後ろめたさが、主人公の脳を焼く。
若 葉 「これがおちんちんの感触……♡ 熱くて、ピクピクしてて、柔らかいのに硬くて……握るのがちょっと怖い、ですね……♡」
若葉は指の腹で摘むように触り、遠慮がちにカリより下、ほんの短いストロークで軽く扱いてみる。ずっと矢印を向けていた主人公のセンシティブな部分に触れられた感動から、若葉の手脚は震えている。
主人公 「もっひょ……ちゅよくにぎっひぇくやしゃい……♡ シコシコしてくやしゃい……♡ ♡」
経験のない若葉からすれば、精一杯なのだが、握りも動作もはっきりとせず、曖昧で中途半端なため、焦れったさで女王様に、おねだりという形で口答えをしてしまう。
若葉の返答を安価↓
1:「そんなこと言ったら、触ってあげませんよ?」と手を離す
2:「手で輪っかをつくりますから、主人公君が頑張って腰を動かしてシコシコしてください♡」と無様な腰振り要求
3:「主人公君のおちんちんが大きすぎて怖いのがいけないんですよっ! 今はこれで我慢してくださいっ!」とおぼつかない動きで続ける
4:自由安価
>>120
ふたりはまじめだから、きっとお掃除するよ♡
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 21:40:11.52 ID:87h5RKDgo
1
124 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 22:13:12.86 ID:DMaXNV750
勇者の反応を安価↓
1:「ごみぇんにゃしゃい!くちごひゃえしましぇん!ちゅぢゅけへくやしゃい!!」と必死に腰を振っておちんぽビタンビタンして媚びる
2:「いまにょわかば……イイッ♡」とゾクゾクしてビュルビュルしちゃう
3:「ちくびだけじゃイケにゃいぃ……ちんこしぇちゅにゃいよぉ……」とほろほろ泣きだす
4:自由安価
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 22:13:52.26 ID:wPLrmku00
2
126 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 23:37:57.77 ID:DMaXNV750
マゾ犬からのわがままに、女王様は臍を曲げ、上眼で睨みあげる。かなりレアな表情だ。
若 葉 「そんなこと言ったら、もう触ってあげませんよ?」
罰として、ヒクつく卑猥なブツから手を放してしまう。
主人公 「アァァぁはあぁァっ♡ ♡ わかばにょしょにょカオぉぉぉぉおッッ♡ ♡ イイッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
奇声レベルで耳障りな大絶叫。主人公はマゾ犬らしく、女王様の突き放す態度が刺さり、竿がビンッと張り詰め、白い噴水を噴き出した。
♡ ♡ ど っ っ ぴ ゅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ビタビタッ! ベチャッ! ヌチャッ!
空き教室の床に、またいかがわしい白い汚れが増えてしまう。
若 葉 「ひゃっ?!?! ど、どうしたの主人公君っ?! わ、私触ってないですよねッ?!?!」
身体への直接的な刺激がなくとも、射精に至ってしまった主人公。そう、つまり彼のマゾ力のレベルが上がり、きっかけがあれば、速射することができるようになってしまったらしいが────哀れなことである。
主人公 「ハーッ♡ ♡ いまにょっ♡ ハーッ♡ ♡ もっちょ♡ しゃげしゅんれくりぇぇぇぇええッッ♡ ♡」
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君って、気持ち悪いですね♡ そんなに私におちんちんを触って欲しいだなんて♡」と望みどおりに蔑みながら頑張っておちんぽスリスリしてあげる
2:「主人公君がこんなに気持ち悪い人だったなんて、幻滅しました♡ サイテーですね♡」とおちんぽは蔓に任せて乳首弄りにチェンジ
3:「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡ ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて♡ 救えないですね♡」と竿をにぎにぎ
4:自由安価
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 23:39:23.39 ID:xcZoVlpCo
3
128 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/06(月) 11:34:02.61 ID:+Uo4CLP10
渾身の熱意と欲望が込められた、気持ち悪い願望を声高に吠える主人公。彼からはじめて強く求められている。恋する乙女心がに火が着いて、爆竹のごとくバチバチと弾け────若葉も弾けた。
若 葉 「…………ふふふふふふふっ♡ ♡」
主人公 「くひょっ♡ ♡」
若葉は怪しい笑い声を漏らし、放したブツを再び握る。先ほどよりもしっかりと掌で包みこまれたために、主人公は短い奇声を発する。
若 葉 「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡」
主人公 「くひぃぃっ♡ ♡ まひゃちんこたちゅうぅぅううっ♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡ ぱっつんぱっつん♡ ビンッビンッ♡
若葉らしくない、彼女からかけ離れた────いや、彼女の辞書に、その手の単語存在していることに驚き、圧倒されるくらいのセリフ。だからこそ、最高峰のスパイスとなったのだろう。彼女から味わったことのない辛味に痺れて悶える。
確かな手応えに、若葉はこのままたたみ込む好機とみて、これまでの自分に必要なかった単語を、思考力総動員で頭の中で検索をかけ、引っ張りだして言葉責めに備えていく。
若 葉 「ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて……救えないですね♡」
掌に包み込んだだけだった竿を、ようやく指をつけて、マッサージでもするように、にぎにぎと刺激する。
主人公 「あああっ♡ ♡ イイよぉッ♡ ♡ タマにキちぇ♡ ちんこにクゆぅぅううッッ♡ ♡」
ラストを安価↓
1:若葉に技で回復され、何度もイかされ続けて床掃除難易度をあげる
2:満足したふたりはそれぞれトイレへ行き、主人公はパンツの処理、若葉はぐしょぐしょおまんこを鎮めるために、ふしだらな主人公を思い出しながら初めてのオナニー
3:「私の脚についた主人公君の精液、自分で舐めとってください♡」と命じて、従順に舐めとる主人公の頭を撫でて褒めてあげる
4:自由安価
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