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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 20:02:34.38 ID:pL3yArkuO
3
293 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/24(金) 20:07:27.56 ID:1ecBBiOF0
若葉と波が主人公宅に既にいるか否かを安価↓
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 20:33:46.36 ID:4+PsGkSSo
いない
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 20:34:05.30 ID:ghoKrIigo
いる
296 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/24(金) 20:44:43.32 ID:1ecBBiOF0
連絡前か連絡後かこのレスのコンマで判定
50以下で連絡済み。後に登場
51以上で連絡前
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/24(金) 21:20:15.62 ID:Js1YWH7GO
ほ
298 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/24(金) 21:36:49.77 ID:1ecBBiOF0
── 主人公宅・玄関 ──
主人公 「萌黄! ただいま!!」
先に連絡を入れたとはいえ、思った以上に長居をしてしまったため、走っての帰宅。長距離をほぼ全力疾走したため、発汗量は凄まじく、ワイシャツは肌透けしている。
呼吸が弾んで発声し難い中でも、萌黄に自分の帰宅を大声で報せる。すると、バタバタと激しい足音と、獣の咆哮が猛スピードめ玄関へ向かってきて────
萌 黄 「ゔゔゔお″お″お″お″お″お″ん″ッッ!!!! お″に″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ!!!! どぉ″ぢでぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ッッ!!!! どぉ″ぢでじほざん″どごな″ん″がに″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ!!!!!!」
主人公 「ゔぼぉ″ぇ″ッッ!!!!」
萌黄はしっかりとしたタックルの姿勢で、主人公の懐へと肩を入れて飛び込む。萌黄の強襲をまともに受けとめた主人公の呼吸が途切れた。
萌 黄 「あ″あ″あ″あ″あ″ッッ!! じほざん″の″ニ″オ″イ″ずる″ゔぅ″ぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
主人公 「ご、ごめん……もっと早く帰る予定だったんだけど……その……」
萌黄の行動を安価↓
1:「はやくお風呂入って白帆さんの匂い落としてきて!!」とブチギレで入浴させる
2:「おにぃのバカーッ!!」とポカポカ
3:「白帆さんの家でナニしてたのさーッ!!」と白状させる
4:自由安価
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 21:41:48.55 ID:5faCXmpV0
2
300 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/24(金) 22:50:34.33 ID:1ecBBiOF0
白帆自身の香水と、ルームフレグランスの香りが濃厚に染みついた制服。口の中でモゴモゴ喋る主人公の反応に、萌黄の脳内で最悪のシナリオが組まれる。
萌 黄 「お″に″ぃ″の″じゅん″げづがぁ″ぁ″ッッ!!!! お″に″ぃ″の″バガぁ″ぁ″ぁ″ぁ″ッッッッ!!!!!!」
主人公 「ゔげほっ!! ちょ……っ、強……っ、まっで……っ!!」
すでに瞳のまわりが赤く腫れぼったくなっているところに、追い涙をボロボロ流して、主人公の胸板をなかなかの重い拳でドコドコ殴りつける。心臓への圧迫と揺れに、呼吸が困難になったことで頭がふわふわしてくる。
主人公 (ヤバ……ちょっと気持ちぃかも……♡)
ピンポーン
主人公 「な、なんだ? こんな時間に……」
陽はとっぷりと落ち、会話の声を潜めはじめる暗い時間。主人公達は出前などめったに取らないため、この時間にチャイムが鳴ることはまずないこと。珍しいイベントの発生に、主人公は驚く。
萌 黄 「すびびっ! 若葉ちゃんと波ちゃんに電話した……おにぃが白帆さん家行くって言うから助けてって……」
主人公 「ええっ?! こんな時間に女の子に夜道歩かせるなよっ?! てか、助けてってナニッ!? 萌黄の白帆さんへの信頼が低いどころじゃなさそうっ!!??」
幼馴染であり、仲間でもある、付きあいが長い若葉と波にレスキューを要請したらしい。
萌 黄 「おにぃが悪いんじゃんっ!! 白帆さんは絶対ふたりきりになっちゃダメなのッ!!!! でも危ないのはホントそうだから、ごめんなさいっ!!!! おにぃの心配で頭になかったですッ!!!!」
主人公 「とにかくふたりを応対しないとな……」
主人公はやれやれと、ため息をひとつ吐いて玄関を開ける。
301 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/24(金) 23:44:34.86 ID:1ecBBiOF0
若・波 「主人公君が白帆さんの家に行ったのは本当ですかっ??!! きゃっ?!?!」
主人公 「うぉぉぉーぅ──あでででっ!!!!」
萌 黄 「おにぃ!! 大丈夫っ!?」
扉を開けると、若葉と波が勢いよく上がり込んだため、主人公に体当たりする。萌黄の心配は兄ひとりのみ。
若・波 「あ、あれっ?! 主人公君ッ!?」
萌 黄 「ついさっき帰っては来たの……でもね、でもね……」
ぶつかったのが、主人公本人であることに驚いたふたりだったが、その顔が険しくなる。
若 葉 「最近、白帆さんがよく着けてる香水の香りがします……っ!!」
波 「本当に彼女のお家を訪問されたということですかっ?!?!」
萌 黄 「そーなのっ!! 許せないでしょッ!!」
鼻をヒクつくかせ、白帆が愛用している香水であることを確認すると、ふたりが主人公を睨みあげ、説明を求めるように圧力をかける。
主人公 「い、行ったけど……なんでみんな、俺が白帆さんの家に行ったってだけで、そんなに必死なんだ??」
次の展開を安価↓
1:三人で主人公の身体チェック
2:三人で主人公をお説教
3:三人で主人公をお尻ペンペン
4:自由安価
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 23:47:35.19 ID:es1ut29kO
4 三人で優しく癒しつつそっとヒアリング
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 23:47:50.28 ID:26smPfLp0
2
304 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 00:22:47.51 ID:pmcwiKil0
主人公の癒やし方を安価↓
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 00:28:02.32 ID:DjRH1ZXio
堅いお口のチャックをゆるゆるにするために頭よしよし耳元囁きでふわふわ癒して正常な判断力奪って全ての質問に答えさせる
306 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 14:55:49.44 ID:pmcwiKil0
萌 黄 「みんなおにぃが大好きだからでしょーッ!! だからおにぃの貞操が心配なのーっ!! この鈍感男ッッ!!」
波 「!!?? も、萌黄さんっ!?」
若 葉 「そうです! そうですーっ!!」
波 「わ、若葉さんまでっ!!」
誰も彼もが主人公へスケベに積極的なアピールを仕掛けているはずたが、受け取り手の主人公自身は、彼女等に揶揄って遊ばれているとしか思っていないため、恋愛と結びついていない。“大好き”も友達や仲間としての意味に受け取る。
主人公 「萌黄っ?! て、てて、貞操とかなに言ってんだっ! い、妹の口から聴きたくないっ!!」
波 「そうですよ!! 品のない言葉を口にするものではありませんっ!!」
主人公は顔を赤くするより、妹の口から飛び出したとんでもない単語の方が気になって蒼くなる。それに波も賛同し、萌黄を叱る。
萌 黄 「波ちゃんはその程度なんだ……ふーん……」
波 「そ、その程度とは、なにに関しての尺度の話ですか……??」
萌黄は波を見下す眼差しを向け、侮蔑の声色で呟く。次に萌黄は若葉を主人公へ差し向けることにする。
萌 黄 「若葉ちゃん! おにぃを捕獲して!!」
若 葉 「サーっ!! イエスっ!! サーっ!!」
主・波 「えええええっ?!?!」
メキキ、メキメキメキィィ……!!
若葉は能力を使い、木製の扉を変形させて脱出を阻む。
307 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 14:56:17.49 ID:pmcwiKil0
主人公 「はぁっ?! お前達、ナニする気だよっ?!」
萌 黄 「おにぃ……っ」
波 「萌黄さん……え……」
ぎゅうぅぅぅ……♡
主人公 「……ぇ」
主人公が扉に注目している隙に、萌黄が主人公の背中に抱き付いた。
萌 黄 「わたし達がどんだけおにぃを大好きか、解らせてやるんだから!!」
主人公の頭を撫でる体勢を安価↓
1:萌黄の膝枕で
2:若葉と波が隣で主人公を拘束する形で、萌黄は膝上
3:萌黄のちっぱいに顔を埋めさせる形で
4:自由安価
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 15:08:51.88 ID:Hw/NmnA60
3
309 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 17:03:34.00 ID:pmcwiKil0
萌黄の顔つきが厳しいモノに変わり、主人公から身体を離す。
萌 黄 「おにぃ、そこ座って」
主人公 「っ!!」
いつもの朗らかさの欠片もない、冷たい声色。萌黄の人生はじめての、兄への攻撃的な態度。本来なら、妹にこのような態度をとられては、苛立ちや悲しみを抱くのだろうが、この主人公は違った。
主人公 「ッッ♡ ♡」
口を継ぐんで、喘ぎそうになるのを飲みこむ。なるべくいつもと変わらない風を装いながら、萌黄の指示に従って、萌黄に向き直ってからその場に座る。
萌 黄 「おにぃ……♡」
厳しい顔つきをしていた萌黄だったが、萌黄もその場に座り、両手を主人公へと伸ばすと、表情が和らぐ。恋する乙女の貌。
主人公 「萌……」
ぎゅうっ♡ ぷにゃん♡
主人公 「黄……んぶっ」
主人公の頭を引き寄せて、自分の胸へと導く。彼女の慎ましい柔肉でできた山が、主人公の頬をふにゃっと受けとめる。若葉は唇を尖らせ、羨むんで眺め、波は声を喉に詰まらせて狼狽える。
萌 黄 「わたしはね、おにぃが大好き♡ 愛してる♡」
なで……なで……♡
萌黄の掌が、主人公の頭を柔らかく、慈愛に満ちた手つきで撫でる。萌黄の目まぐるしい感情のジェットコースターを味わった主人公は、目を丸くして大人しくなる。
310 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 17:04:51.15 ID:pmcwiKil0
萌 黄 「ほらほら、若葉ちゃんと波ちゃんも、おにぃが好きって気持ちと、どれだけ大事かってことを伝えてあげてよ!」
話を振られた若葉と波は、顔を見合わせる。若葉は“にまっ”と笑うと、主人公達の隣に座る。
若 葉 「私がみなさんよりも、主人公君のことを一番想ってることを証明してみせますからねっ♪」
波 「若葉さんはそちら側へ行かれてしまうのですか?!」
若葉が主人公を可愛がったコトを知らない波は、テンション高く参加している若葉に驚愕する。
若 葉 「だって“乳首もおちんちんビクビクで気持ちイイ♡”ってお顔をす?主人公君が、堪らなく可愛いですもん♡」
萌・波 「は?」
主人公 「んむぅ……♡」
若葉の爆弾発言に、萌黄と波の顔が修羅化する。主人公はそんなコトには気づかず、若葉に大量射精させられた日のことを想起し、ブルルッと小さく震えた。若葉の言葉が、波を動かした。
波 「若葉さんのお話は後で詰めさせて頂きます……わたくしだって、主人公君のことを……す、す……お、お慕いしておりますから! 日頃のお気持ちを述べさせて頂きますっ!!」
波も若葉の反対側へ座り、主人公へ想いを伝える決心を固める。
三人の主人公への想いや、癒しの台詞を募集
※ひとり1レスずつ。必ず名前を明記してください。無記名だった場合、申し訳ありませんが除外させて頂きます。
※キャラが被ってしまった場合は先のレス優先。
※全員分のレスに足りていない場合、このレスから一時間後に連投可
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 17:12:07.73 ID:bC6HahaAo
波
仮に私とけっこ……おつき………ペットになれば毎日可愛がりますよ
お金と権力で…ボソッ
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 17:14:57.77 ID:M7GR642Y0
若葉
す…す…すk──すっきりしたいときはいつでも言ってください
♥
️
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 17:20:00.28 ID:YKRTEuIto
萌黄
近所迷惑にならないくらいで可愛い声出して良いよ(背中スーッとなぞり)
314 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 17:23:15.25 ID:pmcwiKil0
早いですねぇ! ありがたい!
若葉と波が主人公の乳首を弄るか否か安価↓
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 17:28:01.46 ID:Jgn6Pv4u0
触れるか触れないかのフェザータッチで弄る
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 17:32:41.34 ID:Hw/NmnA60
弄る
白帆さんと何をしてたのか、本当に何もなかったのか波がこしょこしょ囁き若葉は睾丸も揉みながら精力ガンガン回復させながら
317 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 21:21:39.75 ID:pmcwiKil0
>>316
壊れちゃうねぇ……ニコッ
萌 黄 「さぁ、おにぃ……近所迷惑にならないくらいでなら、可愛い声だしてイイからね♡」
つつつ……すー……♡
ビクビクッ♡
主人公 「ぁふぁぁはぁあ……♡ ♡」
萌 黄 「イイよー、おにぃ……おにぃのあったかぁい吐息が、わたしのおっぱいに当たって興奮しちゃう♡ ♡」
いつもよりメロついた、雌を匂わす萌黄の声が主人公の頭上へ降る。兄としては、聴くと複雑な気持ちになる声色だが、背筋に指が沿わされ、ゆっくりとなぞりあげると、主人公からは芯のとおっていない、女々しいふにゃ声がとろとろと漏れだす。
波 「ぁ、ぁ、えぇ……??」
いくら仲が好い兄妹だからといえ、まるで恋人────いや、そんなピュアでクリーンなモノではない、不健全で爛れた空気を醸す主人公と萌黄に、波の思考がパンクする。
若 葉 「ズルいですよーっ、萌黄ちゃん! 私だって、主人公君を気持ちよくしてあげたいですっ!! ほーら、主人公君♡ 乳首を触ってあげますよー♡」
すり……♡ すり……♡
萌黄にならい、若葉も始動する。ワイシャツの上から、触れているのか、触れていないのか、曖昧で微細な感触が、雌化した乳首に生じる。
ビクビクビクッ♡
主人公 「くぅんん……♡ ♡」
波 「は────♡」
主人公が身を捩らせたため、どうやら触れているらしいことが若葉も確認できる。
318 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/25(土) 21:50:54.38 ID:pmcwiKil0
ちょうど三人ずつになるから、ここにいない子達三人でも短いプレイどっかで挟みますーっ
319 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 22:29:01.91 ID:pmcwiKil0
主人公 「もっとぉ……♡ つよくさわってぇ……♡」
主人公は瞳を潤ませ、媚びた上眼づかいで若葉を懐柔しようと試みる。
波 「────うぅっ♡ ♡」
はじめて目撃する主人公の雌化に、波の心臓がギュウウウッ♡と鷲掴みされ、クラクラと目眩がする。
若 葉 「それは後でのお楽しみにしましょう♡ 主人公君はお利口さんですから、我慢できますよね?」
さすさす♡
主人公 「んんんん……♡ ♡ れきにゃいぃ……♡ ♡」
萌 黄 「わがまま言っちゃダメでしょー? おにぃー♡」
なでなで♡
主人公 「ぁふっ♡ んふっ♡」
三人の世界ができあがってしまい、疎外感を覚えた波は生唾を飲む。
波の誘い方を安価↓
1:萌黄が主人公に「波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」と促す
2:↑+主人公が自らワイシャツを捲りあげ「触ってください♡」と乳首をみせつける
3:「波は気持ちヨくしてくれないの?」と媚び媚びうるうるの瞳で見つめる
4:自由安価
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 22:30:54.98 ID:2O6/nCDno
1
321 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 14:00:12.44 ID:D4rdJ8gXO
好きだという気持ちを伝えたいだけで、彼を手籠にするようなマネはできない────そう、少し前の波なら考えていただろう。
今はどうしたって、三人から垂れ流される毒に侵されてか“自分だって主人公君を手籠にしたい♡”そんな倫理観が終わっている願望が引きずりだされてしまい────
萌 黄 「波ちゃんがスケベ仲間にして欲しそうに、わたし達を観てるよ、おにぃ♡ 波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」
主人公 「ん……♡ ♡」
波 「ぁぅ……っ♡」
トドメは主人公のとろ顔。彼に初恋をした幼い頃の面影のある貌が、波の心をかき乱し────
主人公 「にゃみも♡ おりぇにょちくび♡ しゃわって♡」
波 「はぎゅ……ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
倫理観という枷をぶっ壊した。
波 「主人公君……♡ わたくしが……貴方に破廉恥なコトをしても……許してくださるのですか?」
主人公 「うんっ♡ ♡ だかやはーくはーくぅ♡」
甘えて媚びた、舌ったらずな、これまで聴いたことのない声が────
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
波 「主人公君が望むのでしたら……仕方がありませんね♡」
────彼女の子宮をジュンッと疼かせ、蕩々と性器を湿らせた。
こうしてまたひとり、虐められて悦ぶ、罪深い主人公に沼る女が生みだされた。
322 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 15:54:38.91 ID:D4rdJ8gXO
波 「こう……でしょうか?」
波は胸を高鳴らせながら、主人公の小さくも膨らんだ乳頭へ指の腹を充てる。
主人公 「はふぅ……♡ ♡」
ゾクゾクゾクゥゥッッ♡ ♡
波 「ァあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭が触れ、それに呼応して彼が恍惚として艶かしく吐息を漏らす姿に、全身の毛がブワッと逆立つ衝撃を感じ、子宮はジュンジュンと脈動して、湿るどころではない量の熱いドスケベ汁を、とぷとぷと性器を満たした。
若 葉 「波さん、今は私達が結束して、主人公君を躾なければいけませんっ」
萌 黄 「白帆さんとふたりきりにならないって、誓わせるのっ!!」
波 「な、なるほど……解りましたっ。触り方は……こう、でしょうか?」
鬼気迫る萌黄と若葉に、波もつられて眉を吊りあげ、若葉の動きを真似る。
こす……♡ こす……♡
主人公 「ンッ♡ ♡ ンンぅぅッ♡ ♡ なみぃ♡ もっひょちゅよくぅぅッ♡ ♡」
波 「はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡ もっと強くですね♡ ♡」
主人公は波へあざとくおねだりをする。
萌・若 「ダメッ!!」
波 「っ?!?!」
萌黄と若葉が声を揃えて波を制し、波はビクッと動きを止めた。
若 葉 「私達は主人公君を躾なければならないのですから、まだ飴をあげてはいけません! ですから、はじめはこうして……触れるか触れていないのかも判らないくらいのフェザータッチで……♡」
つつ……♡ つつつー……♡
ソクソクソクソクゥゥゥッッ♡ ♡
主人公 「んんんんーッッ♡ ♡ ぁぁァッッ♡ ♡ せちゅにゃいぃっ♡ ♡ もぢょかちぃぃぃっ♡ ♡」
主人公は萌黄の小ぶりな膨らみに顔を押しつけ、頭を激しく振って暴れまわる。
323 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 15:55:16.51 ID:D4rdJ8gXO
萌黄 「ぁはぁんんっ♡ ♡ ダメだよぉ♡ おにぃ♡ ちゃぁんと後でご褒美あげるからぁ♡ ♡」
主人公 「んーっ♡ ♡ んんーっ♡ ♡」
大好きな兄に、自分の胸を荒らされる思わぬアクシデントに、萌黄はまるで、恋人との逢瀬を連想させる言いまわしで兄を宥める。彼女の手つきも、やけにねっとりしている。
若・波 「〜〜〜〜っ」
兄妹の危険な空気に、若葉と波はアイコンタクトで手を組んだ。これができるのも、長い付き合いの成せる技か。
若 葉 「主人公君♡ 乳首に集中♡ してください♡」
すすすす……♡ すりすり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「ぁんんんっ♡ ♡ んはぁぁっ♡ ♡」
波 「そ、そうです♡ わたくし♡ このような破廉恥な行いは不慣れですが♡ 主人公君のために♡ 精一杯お世話いたしますから♡」
さすさすさす♡ さす……♡ さす……♡ さすさすさす♡
主人公 「んにぅぅぅっ♡ ♡ にぁぁああっ♡ ♡」
三人の好意が込められた情熱的な責め。主人公は順調に知能指数を下げていく。
主人公 「ァッ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ンッ♡ ♡ ンッ♡ ♡」
揺籠で揺られるような夢心地に浸る主人公が、突如短く鳴きはじめる。
萌 黄 「? おにぃ……?」
若 葉 「あらあら♡ まぁまぁ♡ ♡」
波 「その腰の動きは……? 主人公君、どうしたのっ!?」
萌黄に支えられてはいるが、主人公の体勢は俯せ。半身は床にベタッと着いて、両手で床に手を着いてバランスをとっている状態。
これだけ気持ち善くされて、勃起しないはずがない。つまり、主人公は床オナをおっ始めたのだ。
次の展開を安価↓
1:そのまま床オナさせる
2:若葉と波でシコってあげる
3:萌黄が膝立ちになるようにして座り直し、自分でシコらせる
4:自由安価
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 15:56:41.93 ID:GnSgTG55o
3
グリーンが植物系ならブルーは水系でイエローが電気系をえっちなことに使うのかな
325 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 17:49:56.21 ID:D4rdJ8gXO
>>324
みんな主人公を虐めるための技はありますが、敵専用技となると……
>>324
の感じで属性分けになるのかな?
若 葉 「萌黄ちゃん、主人公君を正座させてみてください」
萌 黄 「え? うん……おにぃ、正座できる?」
唯一、主人公の床オナを理解している若葉が、萌黄に指示する。萌黄は頷き、主人公を胸から剥がす。
主人公 「んぁぁへぇぁぁー……♡ ♡」
返事なのかどうか解らない、へにゃへにゃ喘ぎを垂れ流し、ゆらりと身体を起こすが、正座をしようにも身体の芯がなく、ふらふらして非常に危うい。結果、ぺたんと割座の状態で座りこむ。
萌黄と波が、主人公の股間の変化を目撃してしまう。
萌 黄 「お、おにぃのおにぃが……っ!!」
波 「こ、これが主人公君のモノの輪郭っ!!」
立派な股間の出っ張りに、ふたりは顔を真っ赤にする。
以前、塾でもズボンのテントを観たはずの波だが、あの場の主人公の様子から、まじまじと観察できなかった。そして今、厳格に育てられた波は、目の前の卑猥な膨らみに興味津々で、とうとう肉のスリットから雌汁が溢れてしまい、ショーツを汚し、湿らせていく。
兄が毎夜オナニーしていることを知っている萌黄だが、覗き観たりしていないため、形やサイズの把握はしていない。幼い頃も、いくら一緒に入浴していたとはいえ、ピュアピュアハートな穢れなき女児が、兄のおちんちんを注視しているはずもなし。記憶にない。
そのため、おおきく目立った愛しい人のおちんちんの輪郭に、萌黄の子宮もギュンギュンと大興奮だ。
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 20:01:08.64 ID:kyJRIdo5O
仲間との本番は最後までなし?
327 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 22:35:28.09 ID:qZwWXDMk0
>>326
あっても大丈夫なようでしたら、最後にみんなで仲良く乱交パーティーでもして、主人公君から搾り尽くす感じが良いかなーと思っています。
挿入の順番は恨みっこなしのコンマで。
ラストに主人公ブチ犯しパーティーを開催するか否か多数決。先に3票先取で決定↓
1:おちんぽもおまんこで虐め尽くすべし!!
2:主人公みたいなボクちゃんに、雌の味はまだ早い!
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 22:38:36.34 ID:0g9+WouiO
1
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 22:49:01.13 ID:hjV3EFiIo
2
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 22:49:28.31 ID:dCh9eEVM0
2
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 23:14:36.14 ID:0dEQHZEI0
1
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 23:15:31.28 ID:0+75pQwMO
1
333 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/26(日) 23:30:15.94 ID:qZwWXDMk0
ラストはみんなで仲良く乱交パーティーを開催することになりましたっ
でも生ハメは禁止にするつもり。
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/27(月) 09:08:39.63 ID:UTnZz+EJO
まっすぐ行ってぶち犯す
押し倒し騎乗位でぶち犯す
335 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/27(月) 12:27:30.11 ID:bKRH1We50
>>334
女の子達が責任をもって主人公を幸せにします。ハッピーハッピー♡
萌 黄 「お……おにぃ……♡ どうせなら、おにぃがいつもしてるオナニーを……してみせて♡」
中学生という、眩しく繊細で難しい年頃の妹に、自分の頭で?盛り盛りな下品で汚らしい性的な部分を、みせてしまわないよう気をつけてきたはずだった。
軽蔑されたり、会話をしてくれなくなってしまうのではないかと恐れていた。それは気づかいよりも、自分のため。
しかしどうしてか、自分が“いつも”オナニーに励んでいるコトを知っている萌黄に“してみせて♡”とまで言われるとは思わなかった。それだけに────
主人公 「ハッ♡ ハッ♡ ハフッ♡ ハフンッ♡」
主人公は酷く喜んだ。勃起していなければ、嬉ションしていたかもしれない。それだけ、血の繋がった妹の前で、己の醜い性を解放できることが、堪らなく喜ばしかった。
主人公はだらしなく犬のように舌を垂らし、ハッ、ハッ、と卑らしい荒い息づかいと共に、ズボンと下着を下ろす。
ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡
も゛ ん゛ わ゛ ぁ゛ ぁ゛ …… ♡ ♡
女子ズ「ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
解き放たれた、主人公の大業物。この場にいる雌は全員が息を呑む。特に、物心がついてからはじめて意識してソレを目にした萌黄と、今日まで機会に恵まれなかった波は目を白黒させる。
萌 黄 「スゴ……おっきぃ……♡ ♡」
波 「こ、コレが……主人公君の……お、おち……おちん……ちん……♡ ♡」
萌黄にとって、十年振りと久しいおちんちんは、太く、長く、バキバキに筋が浮きでていて、グロテスク。当時は皮が剥けていたり、精通などしていなかったのだから当然なのだが、面影は全くない。萌黄の中に記憶がほとんどないため、正確に比較できないことが悔やまれる。
先陣切って膣肉を抉り拡げるのに適した肉厚さを誇り。尖端からカリ首までが遠い。その禍々しいくらいのカリ高は、雌の“局所”を難なく引っ掻き、善がらせてやれるだろう。
雌達は各々の感情をのせ、官能的なため息を吐く。
336 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/27(月) 19:40:32.26 ID:bKRH1We50
主人公 「みんにゃ♡ おぇにょオニャニーみへへ♡ ぅんあっ♡ ♡ ふはぁぁ……♡ ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
長い付き合いのある女の子達の視線が集まる中、昂揚感と羞恥心による緊張感に胸を高鳴らせながら、主人公は自分のブツを握り、気持ちイイ強さと速度でその手をみっともなくシコシコと上下に滑らせる。
♡ ♡ じ ゅ ん じ ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
萌 黄 「おにぃが♡ 目の前でオナニーしてる……♡ ♡ ドスケベ過ぎて、わたしのおにぃが尊いッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ひとりエッチをみせてくれるなんて♡ なんてイイ子なんですかぁ♡ ♡ あああっ♡ ♡ 主人公君をお胎に宿して産みたい♡ ♡ ♡ ♡」
波 「ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ い、息ができない……っ♡ ♡ 主人公君の可愛さに殺されてしまいそうですっ♡ ♡ ♡ ♡」
ふしだらな主人公の行いに、三人の肉の花弁は熱く濡れそぼり、内股になって太腿を擦り合わせる。
萌 黄 「ほら♡ 頭なでなでイイ子イイ子してあげるから♡ おいで♡ ♡」
萌黄はもう一度自分の胸の中に主人公を導くため、腕を広げてみせる。
主人公 「もぇぎぃ♡ んむぅ♡ ♡」
萌 黄 「ゃんっ♡ おかえり、おにぃー♡ ♡」
主人公は幼い笑顔をみせ、萌黄のちっぱいに頬を着地させる。それをみて、主人公の自慰をぽわぽわ見惚れていた若葉と波も再起動する。
337 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/27(月) 19:41:13.80 ID:bKRH1We50
主人公 「みんにゃ♡ おぇにょオニャニーみへへ♡ ぅんあっ♡ ♡ ふはぁぁ……♡ ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
長い付き合いのある女の子達の視線が集まる中、昂揚感と羞恥心による緊張感に胸を高鳴らせながら、主人公は自分のブツを握り、気持ちイイ強さと速度でその手をみっともなくシコシコと上下に滑らせる。
♡ ♡ じ ゅ ん じ ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
萌 黄 「おにぃが♡ 目の前でオナニーしてる……♡ ♡ ドスケベ過ぎて、わたしのおにぃが尊いッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ひとりエッチをみせてくれるなんて♡ なんてイイ子なんですかぁ♡ ♡ あああっ♡ ♡ 主人公君をお胎に宿して産みたい♡ ♡ ♡ ♡」
波 「ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ い、息ができない……っ♡ ♡ 主人公君の可愛さに殺されてしまいそうですっ♡ ♡ ♡ ♡」
ふしだらな主人公の行いに、三人の肉の花弁は熱く濡れそぼり、内股になって太腿を擦り合わせる。
萌 黄 「ほら♡ 頭なでなでイイ子イイ子してあげるから♡ おいで♡ ♡」
萌黄はもう一度自分の胸の中に主人公を導くため、腕を広げてみせる。
主人公 「もぇぎぃ♡ んむぅ♡ ♡」
萌 黄 「ゃんっ♡ おかえり、おにぃー♡ ♡」
主人公は幼い笑顔をみせ、萌黄のちっぱいに頬を着地させる。それをみて、主人公の自慰をぽわぽわ見惚れていた若葉と波も再起動する。
338 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 10:13:45.93 ID:xIN76oCH0
二重投稿していたの気づいてなかったです。申し訳ない……
若 葉 「私達だって、負けていられませんっ!!」
波 「血の繋がりより濃い愛情を示してさしあげますっ!!」
こしょこしょこしょ♡ ささささすすすー……♡
主人公 「きゅふぁっ♡ ♡ ちくびしゅりしゅりきちゃぁあっ♡ ♡ ♡ ♡」
手籠にされ、ゆっくりと揺蕩うように、理性をゆらゆら溶かしてしまった今の主人公は、快楽の犬。手淫の動きに、腰ヘコが追加され、より動きの淫猥さが上がる。
若 葉 「主人公君……すす、す、すぅぅk──スッキリしたいときは、いつでも言ってください♡ 毎日だって、こうしてお射精を手伝ってあげますからね♡」
主人公 「んォお″ッ♡ ♡」
耳許で甘ったるく囁く若葉に、波も負けじと艶のある美しい声で囁く。
波 「わたくしと結こ……いえ、お付き……そう、ペット! わたくしのペットになれば、毎日このように可愛がってお世話してさしあげられます♡(お金と権力でモノ言わせますけれど……」
主人公 「くふォ″ッ♡ ♡」
どこを触れても気持ちが善い。つい先ほど、白帆に脳イキを覚えさせられたために、脳までがゾクゾクがとまらず、擽ったさに身を捩らせる。
全身が性感帯。今やザコマゾとなった主人公が、脚と背中以外に刺激がある状態に、長く耐えられるはずがない。
主人公 「イ″グぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″グッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
萌 黄 「イイよ♡ いーっぱぁい射精しちゃって♡ ♡」
射精場所を安価↓
1:自分の手の中
2:萌黄のお股にぶっかけ(ズボンかスカートか併記)
3:床に種蒔き
4:自由安価
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 10:16:42.94 ID:ON+h20fvo
3
340 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 18:59:34.46 ID:xIN76oCH0
射精許可がおりた主人公は、歓喜ににんまりと笑うと────
主人公 「くひっ♡ ♡ ♡ ♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡
主人公 「ん″ ぉ″ ッ ッ ♡ ♡ ォ″ ォ″ お″ お″ ッ ッ ♡ ♡ イ″ ッ ッ ッ ッ ギ ュ ゔ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
亀頭がプクッと膨らんで疼き、頭と腰の中心がジンッと熱くなった瞬間────
♡ ♡ ど ぼ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
まるで産まれ直されたような、身体が真っさらになる開放感の中、吐精する。
主人公 「ァ″ォ″ォ″ォ″──────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
べ ち ゃ べ ち ゃ べ ち ゃ っ ♡
萌 黄 「コレが……おにぃの精子♡ ♡ はふ……♡ こんなにたくさん射精るんだぁ♡ ♡」
若 葉 「ふふふっ♡ スッキリ射精せましましたねー♡」
波 「ぁ、ぁ、ぁ……主人公君の……お、おちんちんから♡ はっ♡ はっ♡ 水鉄砲のように♡ 破廉恥な粘液が……♡ ♡」
主人公の絶頂と射精を見守っていた三人は、各々感動に胸と子宮を震わせながら、余韻で幸せそうに痙攣する主人公と、床をねっとりと白く汚すザーメンを惚れ惚れと眺める。
341 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 19:00:02.70 ID:xIN76oCH0
主人公 「ひもちぃぃぃ……♡ ♡」
幼馴染ふたりと、実妹の前での射精。羞恥心だけでなく、背徳感までも覚えてしまい、コレまで味わった射精の中でも“解き放った”という感覚が強かったように思う。
そしてまだ、主人公のイチモツはしゃっきりと勃って“自分、まだまだイけます!! 虐めてください!!”と主張している。
萌 黄 「おにぃ♡ 白帆さんにどんなコトされたのか、お話できるよね♡」
主人公 「はへぇ……?」
若 葉 「もちろんですよね♡ 主人公君はイイ子ですもんね♡」
主人公 「んひゅぅ……?」
波 「かたぁくなっている乳首を、こんどは摘んでさしあげますから♡」
つにつに♡ むにゅむにゅ♡
主人公 「あふんッ♡ ♡ ぁひぃぃんっ♡ ♡」
甘々に嬲られ、白帆の家でされたプレイを洗いざらい吐かされつつも、天にも昇る幸福感を味わう主人公と、心の中が釜茹で地獄の如く煮え沸る女の子達は、共に長い夜を過ごした。
342 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 19:03:30.00 ID:xIN76oCH0
次キャラをこのレスのコンマで決定
1〜33:>>萌黄
36〜66:>>波
67〜00:>>來空
343 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 19:05:13.27 ID:xIN76oCH0
來空に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど安価取ります。
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 19:10:40.66 ID:CDXBFnMQ0
実戦訓練の最中に主人公君がバレないようにおっぱいをバレバレのチラ見してて來空が気付く
345 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 20:58:17.20 ID:xIN76oCH0
── レンタルスタジオ内 ──
來 空 「せっかくの休みを、実戦訓練に付き合わせてしまってすまない。リーダー」
主人公 「いえ。ここ最近、心身共に鈍っていると思っていたところなので、誘ってくださって、とてもありがたいです」
怪人達に敗北や苦戦、捕り逃したりなどをしたくないからと、実戦的な訓練を積むため、スタジオをレンタルし、リーダーである主人公を誘った來空。
しかし、それは表向き。人目を気にせず、ふたりきりになれる場所と理由を考えた結果が今である。
スタジオが派手に破壊でもされない限り、密室というのはなんとも都合がいい。
來空の服装を安価↓
1:スポーツブラでヘソ出し
2:ランニングウェア
3:Tシャツ半ズボン
4:自由安価
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 21:00:19.61 ID:vHJOT5gho
1
347 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 21:14:52.04 ID:xIN76oCH0
プレイ内容を安価↓2まで募集
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 21:33:42.92 ID:xujI9GhN0
ちゃんと強い主人公君
まともに戦ったらヒーローの中でもNo.1でどんな怪人にだって勝てるはずで
來空さんを圧倒してたけど…
胸を強調されると動きが鈍って迫られると顔を真っ赤にして後ずさり
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 21:36:58.27 ID:pZjuo8VCo
おっぱいゆっさゆっさされて主人公君はクラクラ
隙だらけで捕まっておっぱい密着の寝技関節技かけられちゃう
どんな体制だろうが真面目にやれば抜け出せるはずなのにおっぱいの感触で骨抜きにされる
350 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 01:58:11.96 ID:tnBo0QCi0
來 空 「うえだけ脱ぐから、少し待ってくれ」
主人公 「は、はいっ」
通気性に優れたランニングパーカーを着ているため、そのままでも充分な格好にみえる。そこからさらに脱ぐとなると、ランニングシャツを着ているのだろうかと考えていた主人公だったが────
ジジジジー…… ば る る る る ん っ ♡ た ゆ た ゆ ん ♡
主人公 「ン″ッ♡ ♡」
ジッパーを下ろし、パーカーを肩からするりと肌けさせた先。パーカーを着ていても隠しきれないボリュームを誇る豊乳が、スポーツブラにパツパツに詰まっていながら、その柔らかさと重さを損なわない動きをみせながら現れた。
驚くことに、上の着衣はそのスポーツブラ一枚だけという、彼女の健康的な肌面積が拝める、ありがたい姿に、主人公から喉に食べ物を詰まらせたような不穏な声が飛びだす。
來 空 「さぁ、ボクの準備はできた。キミは大丈夫かな?」
ゆっさ……♡ ゆっさ……♡
少し動くだけでも魅惑的に揺れ弾む乳房に、主人公の視線は釘付けだ。
主人公 「……あぁっ! ひゃいっ! ら、らいじょ……ん″ん″ん″ッ!! 大丈夫ですッ!!」
胸をときめかせ、顔と股間がほかほかしだしていた主人公は、來空からの声かけに、ワンテンポ遅れに加え、返事に声が裏返る。誤魔化せていない咳払いをひとつして、言い直した主人公に、來空は微笑む。
來 空 「それなら、はじめようか」
來空は拳を構え、腰を落として戦闘の体勢へ入る
主人公 「よろしくお願いしますっ」
來空に倣い、主人公もグッと身構えた。
351 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 05:53:39.28 ID:tnBo0QCi0
タンッ!
先に動いたのは來空。構えよりさらに腰を落とし、床を蹴る。弾丸の如く主人公へ肉薄しながら、右肩から腕を後ろへ引く。
來 空 「フッ!!」
間合いを詰めると、しっかりと床を踏みしめ、腰から肩にかけた捻りを加えてからの、筋肉のバネを使った本気の拳を打ちだした。目標は主人公の顔面。
主人公 「!!」
しかし、來空の予備動作をしっかり眼にした主人公は、体軸を僅かに逸らしてスレスレを避けた。
來 空 「ふふっ。さすがにこれくらいは避けてもらわないと、リーダーは任せられないからね」
主人公 「二度とみんなの前で、あんな無様な姿はみせたくないので、頑張りますッ」
塾の参入捜査でハニートラップにかかり、あられもない姿を仲間達の前に晒してしまった主人公。あの日の苦い思い出を笑い話として昇華できるようにと、この訓練に気合をいれて臨んでいる。主人公の方も本気だ。
來 空 「そうだ……あの姿を、ボク以外の女にみせないでくれ……」
主人公 「……なにか言いましたか……?」
來空は主人公に聴こえないよう小さく呟くいたはすが、距離が近いためか、主人公の耳に届いたらしい。しかし、それは言葉より、なにか言ったことは解る程度の音として聴こえたようだった。
352 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 05:54:05.84 ID:tnBo0QCi0
來 空 「いいや。なんでもない」
主人公 「っ!!」
主人公の問いに、來空は上段蹴りを放ちつつ答える。不意打ちの蹴りだったが、主人公の身体は反応し、その脚を片手で受けとめた。
ぶ る ん っ っ ♡ ぼよん♡ ぼよん♡
主人公 「うぁっ♡ ♡」
受けとめた衝撃に、來空の胸が激しく上下に揺れたのが眼に入ってしまう。主人公の頭の中が脳みそよりエチエチテカテカなピンク色に侵食される。
その好機を逃すまいと、來空は脚を引いた次に、主人公の首の後ろへ腕をまわし、彼の頭を胸許まで下ろし、胸と脇で頭を抑え込むプロレス技────ヘッドロックをキメる。
主人公 「ん″ぎゅっ!?」
主人公の顔半分が、萌黄にはなかったウォーターベッドのようなタプタプ感と、夢見心地のふわふわ感に包まれる。
主人公 「ぶぎゅぅ″ッッ♡ ♡」
強く締められていないが、主人公の全身から、みるみる力が抜けていく。
まったくの無抵抗な主人公に、來空は嬉しくなる。“自分の身体が主人公に女の武器として有効打である”ことが証明されたと。
353 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 14:04:36.64 ID:EhP7awh2O
來 空 「くくくっ♡ 抵抗しないのか? この状況でタップもしないなんてな♡」
むんにゅううう♡ もにゅ♡ もにゅ♡ もんにんぅぅ♡
主人公 「ん″ぶぅ″っ♡ ♡ む″ぶぶっ♡ ♡」
抑え込んだ主人公の頭を、自分の胸へ埋めこもうとでもするように、執拗にムニムニと押しこむ。主人公の顔の感触や体温が、スポーツブラ越しに伝わって、來空を昂揚させる。
來空に指摘されたことで、早くも女体にふにゃっていることをマズいと思い至った主人公は、彼女の腕をタップでギヴアップを示す。主人公のギヴアップを名残り惜しくおもいながらも、腕の力を緩め、開放した。
主人公 「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡」
いろんな要因で呼吸を荒くして赤面する主人公は、素早く後退し、來空と距離をとる。彼の股間をみれば、訓練開始前にはなかった凹凸の存在を観測。
來空の瞳が弧を描いて細める。
來 空 「キミがここまで簡単に、ボクのおっぱいに屈するふにゃ男だとおもわなかった。こんなにも女体にだらしなく、情けないまま、これからもリーダーを務めるつもりなのか?」
主人公 「う……くぅ……っ♡」
自分の身体に欲情してくれることはとてつもなく嬉しくおもう半面、自分の正体が怪人であることを知らないとはいえ、主人公に救われた過去があるため、あのときのカッコ好く輝いていたヒーローが、ドマゾで女体に弱い、ただの思春期高校生であることがショックでもある。
來 空 「けれど、そんなキミが、酷く愛おしい……」
声だしてしまいそうになるのを堪え、口の中で呟くことで堰き止めた。
354 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 18:59:50.21 ID:tnBo0QCi0
來 空 「どうしたんだ? こないのか?」
気持ちを切り替え、さらに主人公の欲情を煽ってやろうと、手を頭の後ろへまわし、胸を強調しながら軽く身体を上下に揺する。
ば る ん っ ♡ ば る ん っ ♡
ほんの少し身体を上下するだけで、大迫力おっぱいは、引力に従って柔軟に形を歪めながらダイナミックに上下に暴れる。悲しいかな、雄の本能が視線を外したがらない。主人公の股間はムクムク育っていく。
主人公 「ず、ズルいですよ……っ!! そんなにおっぱいを最大限使って武器にするなんてっ!!」
來 空 「ふ、くくっ……くくくっ」
おもしろいくらい、目がバウンドする主人公に、來空は我慢できずに笑ってしまう。
來 空 「今のキミは、どれだけ弱い相手だろうと、形が女というだけで負けてしまうだろうな」
主人公 「くぅっ♡ そ、そんなこと……ッ!!」
“ない”まで言いきれない、情けなくもあり、素直で可愛くもあり。
次の展開を安価↓
1:上四方固めでおまんこを嗅がせ、主人公の雄っぱいにおっぱいすりすりしながらズボン越しにチンキスしたり、はもはもする
2:腕緘でおっぱいで雄っぱいを圧し潰す
3:片羽絞めでおっぱいを押しつけながら、耳許で「ボクの身体でこらだけ腑抜けてザコになるなんて、残念なリーダーだな」と貶す
4:自由安価
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 19:14:46.21 ID:Asf6XZxro
2
356 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 22:02:52.67 ID:tnBo0QCi0
來 空 「またこちらからいかせてもらうぞ」
主人公 「ぐぅ……っ!!」
猛進してくる來空。主人公の視線は、むっちりとした柔肉が合わさることで生まれた、素晴らしい乳筋へ向かう。しかし“これでは來空の指摘が間違っていないことが証明されてしまう!”と気づいた主人公は、迎え打とうと気を引き締めたが────
來 空 「なんとまぁ、だらしない顔だな」
主人公 「っ!!!!」
來空の手が主人公の襟元とズボンの縁を掴むと、流れのままに、來空の片脚が主人公の脚首に掛かり、ズパンッと華麗に払われた。
主人公 「ぉわっ?!」
ズダンッ!
主人公 「痛ッ!!」
床に倒れたところに、主人公の首が來空の二の腕によって絞められる。さらにそこへ、主人公の胸板に來空の極上おっばいがオンする。
♡ ぱ む ん っ ♡
主人公 「ぐふっ!?!?」
來 空 「くくっ♡ キミを制するのは造作もないな♡」
主人公 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:主人公の服を捲り、自分のスポブラも乳首をみせないようにあげて肌を直に密着させて互いのおっぱいをもにもに
2:主人公の服を捲り、乳首をペロペロちゅっちゅっしたり甘噛みしたりして遊ぶ
3: ズボン越しにおちんぽを指でなぞったり擽ったりする
4:自由安価
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 22:03:23.99 ID:P9qPvmVfo
3
358 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 23:18:26.51 ID:tnBo0QCi0
主人公 「ま、負けていられる、かぁッ!!」
來 空 「動かないでくれ♡ キミはこのままボクのオモチャになっててもらうのだからね♡」
♡ む ん ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
主人公 「おっほっ♡ ♡」
振り解こうと抵抗を試みる主人公だが、來空が体重をかけて自ら胸を圧し潰すことで、互いのおっぱいが触れ合う面積を広げた。ふわとろたわわの感触に、主人公の股間がムクムクどころではない。一気にビンッ♡と猛る様をみせた。
來 空 「キミは数ある戦隊の隊員の中でも、特に優秀なはずだが……ボクのおっぱいで♡ こんなにもちんぽを簡単に膨らませるような♡ 性にだらしない男だったなんてな……♡」
するするする……♡ つつつぃー……♡
雌の乳に屈する主人に代わり、雄らしさを失うまいと、硬さとおおきさを高めようと頑張っている主人想いの息子のうえを、來空の指が滑る。
ビ ッ ッ ク ン ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ぅひょおおっ♡ ♡ ちちちちんこ♡ さ、触るのはぁぁあ♡ は、はは、反則じゃないですかぁぁぁああッ?♡!♡?♡!♡」
主人公の腰がビタンビタンと床をのたうつ。上半身は來空が体重をかけて乗っているため、腰がおおきく浮かなくなっている。まるで浜に打ち上がった魚くらいの哀れな姿に、來空はがっかりするのと同時に、嗜虐心が唆られた。
次の展開を安価↓
1:「それならこれから、どこまで射精しないでいられるのか、根性をみせてくれ♡」と無茶ぶりする
2:↑+射精をするまいと踏ん張る主人公だが、いつの間にか自ら指におちんぽを押しつけるように腰をクイクイする情けない彼の姿が……!!
3:指でなぞっていると、興奮した來空が堪らず、むんずとおちんぽを掴んで下着を擦りつけながらズリズリシコシコ
4:自由安価
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 23:23:28.09 ID:VpgjenVa0
2
360 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/30(木) 23:28:36.80 ID:BcBh4Gvh0
來 空 「それなら、どこまで射精せずにいられるか、キミの根性をみせてくれ♡」
くりくりくりん♡
主人公 「んっっひぃィィッッ♡ ♡ しょにょしゃわりかひゃ♡ らめれひゅぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
膨らみの頂点を卑らしくクリクリと弄られた主人公は、浮かせない腰をなんども持ちあげ、ヘコヘコビチビチと暴れる。
來 空 「ちんぽのデカさは立派だというのに、この程度で音をあげるのか? ボクをガッカリさせないでくれ」
こしょこしょこしょ♡ かりかりかりかり♡
來空の親指を除く、四本の指が波を打つように動かされ、谷から峰へ、峰からまた谷へと、なんども往復して爪で擽り焦らされる。
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ん″ッ♡ ♡ ん″ッッ♡ ♡ ん″ッッぐぅ″ぅ″ん″ン″ン″ン″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
散々煽られ、声から抑えてみせようとするが、快感にストレートなドスケベボディを有するこの男が、声ですら我慢できるわけもなく、くぐもった善がり声が途切れることはない。
自分のヘタレさに気づいてしまうという、恥ずかしい自爆に理性と、なけなしの意地が砕ける。
361 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/30(木) 23:30:55.27 ID:BcBh4Gvh0
自ら羞恥心を与えることで、のぼせ上がったくらい真っ赤に染まって脂汗が浮く顔面。眉は悩ましく垂れ下がってはいるものの、瞳と唇は硬くギュッと閉ざして懸命に砕けた意地を持ち直して男をみせようとする姿に、來空の動悸と邪な思考が忙しなく働き、頭の芯まで熱くなるのを感じる。
來 空 「くくっ♡ そんな可愛い顔をしながら、そんなスケベな声の我慢のしかたは、キミこそ反則だ♡」
來空はクスクス笑うと、三本の指をティッシュを摘むような形に変え、指をクパクパ閉じたり開いたりする擽り方にシフトする。
主人公 「ひぃッ♡ ♡ ぁぁぁぁぅぅんひぃああぁぁあッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
どこまでも焦れったくてもどかしい、緩やかに積みあがる熱と快感。頭も身体も重くなり、思考に靄がかってオーバーフローを起こした主人公の身体。とうとう口の封が解け、みっともない声は最大で出力された。
次の展開を安価↓
1:物欲しそうにする顔が見たくて射精させないで終わらせちゃう
2:全部グズグズに極まってからのぶっ放し
3:スポブラをしたままパイズリからの射精
4:自由安価
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 23:32:14.79 ID:M/WFevcSo
3
363 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/01(金) 15:25:11.29 ID:mrdtSjv5O
來 空 「ようやく声をだしたな♡ 次は射精だ♪」
主人公が根負けしたことに、ひとつ満足できた來空は、ヒクつくイチモツから指を離す。
主人公 「はひぃぃ……♡ ♡ ま、まらちゅぢゅけゆんれしゅかぁ……♡ ♡」
來 空 「キミが気絶してしまわない限り、な♡」
も に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ……
主人公の上体に乗せていた胸を、そのまま肋骨、腹部とスライドしていき────
む ん に ゅ ん っ ♡
主人公 「ふぉっほおおおおっ♡ ♡」
♡ ビ ク ビ ク ビ ク ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡
聳り勃つ山を胸で覆い隠される。
山ではじめて得る人肌の温もりと、ふわふわ肉布団の感触に、山が今にも噴火を起こしてしまうのではと危惧するおおきな震えが、來空の胸に伝わった。
來 空 「あっははっ! キミのちんぽ、おもしろいくらいビクビクッて感じてたね♡」
主人公 「ハッ♡ ♡ ハッ♡ ♡ お、おお、おっぱ、おっぱいぃ♡ ♡ ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ おっぱいがちんこにぃぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」
來 空 「んふっ♡ ♡ あはっ♡ ♡ ボクのおっぱいで頭もちんぽになったかな♡ ♡ もっとボクのおっぱいを、ちんぽとちんぽになった頭で味わってよ♡ ♡」
來空の胸で頭を詰め尽くされてしまった主人公の顔は、遥か彼方を眺め、イッちゃっている。そんな見るに耐えない危ない顔をしている主人公に、トドメを刺しに、來空が動く。
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/01(金) 15:59:49.49 ID:uNWEA/5Fo
主人公君1日何回射精してんだろ?
365 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/01(金) 21:21:49.26 ID:SWWYCQEjO
>>364
虐められるのと、夜の日課とで日によっては10回前後くらいしてそうだ。
來 空 「ズボンは脱がせてしまうよ♡」
主人公 「ぁ、ぁ♡ ♡」
ズリズリズリ…… ブ ル ル ル ン ン ッ ッ ♡ ♡
も″ ぉ″ ん″ わ″ ぁ″ ぁ″ …… ♡ ♡
來空によって、熱気を伴い曝された、主人公の息子。息子は來空を威嚇するように、高々と頭を真上に持ちあげて反り返っている。
主人公 「ハヒィーッ♡ ♡ ハヒィーッ♡ ♡ ゴキュッ♡ ♡ ♡ ♡ ハヒィーッ♡ ♡」
“これから自分は彼女になにをされるのか?”。不安と期待で、尋常ではない呼吸と、唾液量で溺れる手前だ。
このシチュエーションに興奮しているのは、來空も同じ。來空は鼻をスンスンとヒクつかせ、子種がパンパンに詰まって張った睾丸にまで近づける。思いきり肺へ香りを届け、ゆっくりと記憶に刻みこむ。
來 空 「ん″っぉ″っ♡ ♡ ♡ ♡ 主人公君の体臭と汗が混ざった、主人公君のちんぽ臭……♡ ♡ ♡ ♡ おほぉぉ……♡ ♡ ♡ ♡ 鼻から脳天にまでガツンとキて♡ クラクラしてしまうくらい濃厚な雄フェロモン♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ふひっ♡ ♡ ヒッッ♡ ♡」
♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡
匂いの嗅ぎレポされ、興奮する來空への劣情が募りに募り、根元からゆっさゆっさと竿が撓る。以前と比べ“焦らされる”ことの楽しみ方と興奮の仕方を覚えてしまった卑しいマゾは、笑い声を漏らして“焦らし”を噛み締める。
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 13:44:42.51 ID:FAWsifkjo
主人公君は多対多のバトルなら優秀なヘイトタンクになれる
大勢の敵が主人公君をいじめるのに夢中になってる間にフリーの仲間達が勝利条件を達成する完璧な布陣
367 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/02(土) 15:16:31.81 ID:xngLKeYS0
>>366
さすがはリーダー! 自分の癖を活かした、みごとな戦術っ!!
來 空 「キミのちんぽを♡ ボクの乳マンコで可愛がったら♡ 今のままだとキミもボクも、正気でいられなくなってしまうかもしれないな♡ ♡ ♡ ♡」
來空は身を乗りだしながら、威嚇する主人公のブツの真上で、スポーツブラを半分ほど捲りあげた。下乳も一緒に持ちあがっているため、下部側の乳筋が丸見えだ。こちらの乳筋も、なかなかの趣がある。
主人公 「フッ♡ ♡ ムフぅッ♡ ♡」
上へ引き伸ばされた乳筋が、主人公の息子の真上へ下りていき────
ず っ っ ぷ ──────
主人公「ぉ″」
興奮と運動によって、むわっむわっの熱気を孕み、大量の汗でぐっしょりと濡れそぼった胸の谷間が──────
────── ぬ ぷ ぷ ぷ ぷ ん ♡ ♡
主人公の息子を飲みこんでいく──────
主人公 「へ ぎ ょ お″ お″ お″ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ッ ッ ♡ ♡ に″ゃま″お″っぴゃい″ぃ″ぃ″い″い″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぢん″ごあ″ぢゅい″い″い″い″い″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ や″げどぢゅり″ゅゔゔゔゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡」
熱が集中しているモノに、体温が高まっている來空の肌に包まれると、ジンジンと刺す痛みに近い熱さに襲われ、悲鳴をあげる。
來 空 「あっはぁぁ……♡ ♡ ♡ ♡ ホントにスゴく熱い♡ ♡ ボクのおっぱいも火傷しちゃいそうだよ♡ そうすると、ボクのおっぱいにキミのちんぽの形に焼け跡がついてしまうね♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ゔびょぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
來 空 「キミは専用おっぱいの証になるから、ちんぽの火傷跡、ボクはとっても素敵だと思うのだけど、キミはどう思う?」
主人公の返答を安価↓
1:自分のおちんぽ型に火傷跡がついたおっぱいを想像してドピュッちゃう
2:綺麗なおっぱいに火傷跡つくのはもったいないと頭を振る
3:頭ちんぽでパイズリで頭いっぱい
4:自由安価
368 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/02(土) 15:17:48.31 ID:xngLKeYS0
言葉尻きれてる
主人公の返答を安価↓
1:自分のおちんぽ型に火傷跡がついたおっぱいを想像してドピュッちゃう
2:綺麗なおっぱいに火傷跡つくのはもったいないと頭を振る
3:頭ちんぽでパイズリで頭いっぱいで答えられない
4:自由安価
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 15:24:51.30 ID:snKBzI7fo
2
370 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/05/02(土) 15:54:25.31 ID:xngLKeYS0
もう少しで來空ちゃん終わる予定だけど、心のちんぽの勃起力が足りてないので、ちょっと数日お休みします。
371 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 16:43:08.35 ID:RkNp4LpRO
獲物を狙う狡猾な獣の輝きを放つ來空の瞳が、主人公に喰らいつく。
主人公 「や″げどら″べぇ″ぇ″……ぎぢゅづぐに″ょら″め″ぇ″ぇ″……」
自由になった首を左右に振り、來空の意見を否定する。
乳牛サイズといってさしつかえない爆乳。そんな希少な国宝級おっぱいと、それを携えた來空自身に痛々しい傷痕がついてしまうのは心苦しい。
來 空 「……ボクはそれで嬉しいのにな……ふふっ。まぁ、キミらしいな」
♡ ぐ ん に ゅ う う う っ ♡
主人公の息子を乳肉で惜しみなくたっぷりと包み込み、左右にら力を加えて乳圧を昂めつつ、根元にまで乳肉を下ろす。しかし、來空の乳牛級乳をもってしても、尖端がにょっきりと飛び出している。他が燃えるように熱いため、尖端にだけ風があたっているのは、酷く寒い。
主人公 「む″ほほほほほぉ″ぉ″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぢぢあ″ぢゅぎゅーぎゅーぢぼら″え″り″ゅゔゔぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の歓声と呼応して、彼の息子も激しくドクドク脈を打ち、喜んでいることが判り、來空の笑みが深くなる。
來 空 「ボクの乳まんこのナカが、キミのちんぽの形に歪んでいるぞ♡ このまま乳まんこに、ボクを孕ませるつもりで射精してくれ♡ ♡」
ずりゅりゅっ♡ ぱつんっ♡ ぬりゅりゅっ♡ どぱんっ♡ むにゅりゅりゅっ♡ ぱむんっ♡
主人公 「おまんごりゃめ♡ ♡ あがぢゃんれ″ぎじゃゔ♡ ♡ りゃべ♡ ♡ りゃべ♡ ♡ ♡ ♡ お″ゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ん″ぎょお″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
頭のひとつ上に意識があるような、ふわふわした主人公の脳内は“乳まんこ”が“おまんこ”に置き換っているらしく、目の前で息子がおっぱいに挟まれているのを観ているはずなのに、來空を孕ませてしまうと心配するくらいに思考が崩壊しているようだ。
372 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 16:43:42.57 ID:RkNp4LpRO
來 空 「くくくっ♡ ボクのおっぱいが主人公君を壊してしまったかな? 身体に籠って悪さするモノを吐き射精してしまえば、少しはスッキリするだろう♡」
主人公 「ゔゔゔぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ り″ゃべぇ″♡ ♡ イ″がに″ゃい″ぃ″ぃ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
イヤイヤと頭を左右に振って、理性では抗おうとするが、本能に忠実な身体は乳まんこを孕ませようと、熱心に腰を振る。
來 空 「ちんぽは射精したがっているぞ? そのまま射精せっ♡ 全部射精せっ♡ ボクのおっぱいに負けを認めて────」
主人公 「ヤ″ら″ぁ″っ! ま″げに″ゃい″ッ!!」
グズグズに崩壊しているはずにもかかわらず“中出しだけはしない”と頑なに死守しようと苦しむ主人公の姿に、來空加虐心が牙を剥く。
來 空 「────ザーメンを全部ブチ撒けてボクを孕ませろ♡」
ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ずっぱんッ♡
速度を増すパイズリ。汗のおかげで滑りは良好。そこへ主人公の愛液も混ざり、ますます具合が改善される。柔らかいのに強烈な乳圧による摩擦が、主人公を追いつめる。
どっぱんッ♡ どっぱんッ♡ ばっつんッ♡ ばっぢゅんッ♡
主人公 「ま″げひゃぐに″ゃい″ッ♡ ♡ ん″ぎぅ″ぅ″ッ♡ ♡ イ″ぎだぐに″ゃい″ッ♡ ♡ ヤ″ら″ッ♡ ♡ ら″べッ♡ ♡ オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ン″ッッッッン″ン″ッッッッ──────」
來空の猛攻に、主人公の意思に反して身体は白旗を揚げる。
射精場所を安価↓
1:乳まんこ
2:顔射
3:乳まんこから溢れて谷間からもコポコポピュッピュッする
4:自由安価
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 16:48:06.10 ID:GzhF06Sco
1
374 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 17:47:33.70 ID:y7XBs4k3O
♡ ♡ び ぐ び ぐ び っ っ ぐ ん っ っ ♡ ♡
主人公 「ォ″ォ″ォ″ぉ″お″──────〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
來 空 「あはぁぁぁはぁぁぁあ……っ♡ ♡ ♡ ♡ 熱ぅぅいぃぃぃ……♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の雄叫びと共に、鈴口から噴出する精液というマグマ。その熱さを受け、來空の背筋に官能的なむず痒さが脳天へ向けて駆け昇り、愉悦に打ち震える。
主人公 「うぅ……ぅ……ぁああ…………」
愉悦に浸る來空に反して、主人公は絶望の表情でボロボロと涙を流す。
來 空 「どうして泣いてるんだい? 主人公君?」
主人公 「らっへ……らっへ……キミににゃからし……してぇ……ごみんにゃしゃい……ごみんにゃしゃい……」
熱が引いても、まだ正気に戻っていない主人公は、來空になんども謝罪する。
來 空 「ふふっ♡ そうだね♡ ボクの乳まんこ……ほぉら……♡」
に っ ち ゃ あ ぁ …… ♡ ♡
來 空 「キミのザーメンでぐちゃぐちゃになってしまったよ♡ ♡」
ザーメンがにちにちに詰り、真っ白に埋め立てられた谷間を、主人公に見せつける。
主人公 「ああぅぅぅ……ごめんにゃひゃい……ごめんやひゃい……」
來空の返答とその後の様子のフレーバーを安価↓
1:「これだけでは孕まないかもしれないからな♡」と谷間どころかスポブラもぐちゃぐちゃになるまで搾りとる
2:「責任をとってボクをママって呼んでよ♡」と泣きじゃくる主人公をおっぱいに埋めながらよしよしする
3:「おっぱいに中出ししても孕まないだろう?」と倒錯している主人公を落ち着かせるように手でシコシコしてあげる
4:自由安価
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 17:48:37.61 ID:RQf1EAzh0
3
376 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 19:31:41.92 ID:67Fl1mZ2O
顔を青褪めさせ、精気さえ失った空っぽの瞳をしながら、壊れたレコーダーのように“ごめんなさい”を繰り返す。
來 空 「泣いてるキミは可愛いけれど、罪悪感で泣かれるのは趣味じゃないんだ」
來空は困ったようにザーメン塗れの谷間をとじると、半勃ちになっている主人公のブツを握ってシゴく。
にゅちにゅち♡ にゅちゅにゅちゅ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡
主人公 「ごめ、なさぁん……♡ んぅ……♡ ごめ、ぁん……っ♡ ♡」
來 空 「こんなふうに傷つける虐め方をするつもりじゃなかったんだ……。謝るべきはボクの方だ……ごめんなさい」
來空も謝り、主人公の頭を反対の手で優しく撫でる。
來空 「ほら、気を確かに。おっぱいに中出ししたって、孕むはずがないだろう?」
主人公 「ぅうう……?? んぁ♡ ふぐぅ……? ぁぅ……♡」
まだグルグルして不安定な主人公ではあるが、少しずつ落ち着きを取り戻し、伝う涙の数も減っていく。
來 空 「主人公君、気持ちイイかい?」
來空の問いかけに、主人公は笑顔をみせる。
主人公 「はふ……♡ きもちぃ……♡ ♡」
來空 「ふふ……ごめんね、主人公君」
その後は主人公を甘々に甘やかしながら、何度もヌくだけで訓練を終えた。
377 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 19:35:01.81 ID:67Fl1mZ2O
次の怪人を安価↓
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
今回で怪人の募集を終えます。仲間とのセックス後、最後にこれまでの怪人達にも主人公君を襲ってもらいます♡ (こちらはセックスなし)
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 19:40:08.58 ID:Mh+a2jKdo
【名前】ぷちでびアリス
人間としての名は素使 天麗(すつか あまり)
【見た目】綺麗な金髪ロングの碧眼 小悪魔とふわふわしてそうなゆるふわロリどちらとも捉えられる
怪人の時はロリロリムーブで人間の時は中学生の範囲でのロリムーブで子供っぽさの中に大人に近づいてる女感を少し醸し出す小悪魔的な
ニーソ履いてるけど白か黒かは相手の希望に沿ってくれて目の前で着替えてくれる
怪人の時は身長も小さくなって魔法少女っぽいコスチューム
【襲い方】戦うなんて危ないことは(普段は)嫌い 戦意が萎えていくような振る舞いで距離感を縮めてきていつの間にか敵同士なのにスキンシップ取ってることを疑問と思わなくなる
人間装ってる時でも十分あざといけど怪人の時は意識的にもっとあざとくする
人間の時は「お兄さん♪」「お姉さん♪」って呼ぶような相手でも怪人の時は「お兄ちゃん♪」「お姉ちゃん♪」って呼ぶような更にロリに近づけるような
女子からしたらそれは露骨すぎるだろってムーブでもバカな男は騙されてアリスの魅力に堕とされる
「隙だらけのお兄ちゃん」への攻撃としておでこにキス
これで頭の中ぽわぽわしてアリスかわいいって思いがもっと強くなって気持ち良くなる
吐息ふぅ〜って「イタズラ」もしちゃうけど甘〜い匂いがする
「あれぇ?なんだかココ堅いような…なんでかな〜?」ってとぼけながらおちんちんシコシコしてくる
パンチラ攻撃
「おねがい」攻撃
【備考】萌黄ちゃんとは同じクラスで仲良しの親友(互いに正体は知らない)
天使で小悪魔、見えそうで見えないアングル見せつけたりさりげなくスキンシップ取るとかわいい反応する萌黄ちゃんのお兄さんのこと大好きで(かっこよくてかわいくて頼りになって優しいし)密かに狙ってるけど、真面目で優しくて正義感が強くて戦うのも強いのにどこか隙がありそうなヒーローさんのこと負けさせがいがあって大好き(同一人物ということには気付かない)
イエローシスターとは互いにライバル視してて負けたくない相手(互いに正体には気付いてない)
幾度となくガチバトルを繰り広げたり時には危機的状況下では共闘したこともあったり
379 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 19:53:52.64 ID:cq+erxzbO
はぇぇ、はやぁい!
>>378
に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は後ほど
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 20:31:09.23 ID:4LjKQmNs0
ヒーローに変身して見回り中の主人公君が「素使 天麗」に逆ナンされてからかわれてムラムラさせられる
「素使 天麗」は用事があるからって半端なところで主人公君を放置してどっか行く
誘惑によわよわになってる時に「ぷちでびアリス」がやってくる
「お兄さん」に恋する「素使 天麗」的にはこれは浮気ではない
381 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 21:46:20.19 ID:9TW8uDwH0
── 外 ──
主人公 (今日は怪人が暴れたりはしていないようだな)
陽気いっぱいで爽やかな日曜日。学校が休みなため、主人公はヒーロー姿で街を見まわる。学生の休日はあれど、ヒーローには休日がない。しかしそれでいえば、怪人にも休日はないのだろう。
怪人は日夜を問わず、人を襲う。その理由は不明だが、種族や習性が違うのだから、そういうモノだと認識して納得するしかない。
主人公 (いつもこう平和だといいんだけどなぁ)
暖かな日差しとそよ風に、ゆったりと静かに流れる時間。主人公は自然と足をとめ、今という平和な時間を浴びて心を安らげる。
主人公 (帰ったら少し昼寝でもしようかな……)
平和モードでぽやぽやしていた主人公だが、見覚えのある女の子の姿がみえた。
主人公 (あの子は、萌黄の友達の天麗ちゃん。声をかけようと思ったけど、今の姿だと、萌黄の兄だって解んないよな……危ねぇ……っ)
声をかけようとした主人公だったが、ヒーローの自分とは初対面になるため、一方的に相手を知っている不審者、もといストーカー扱いされてしまうと思い至り、声かけをやめる。
しかし、あちらは主人公が視界に入ったところで、にんまりと悪戯っ子がみせる笑顔を浮かべた。
天麗の逆ナン方法(からかい方)を安価↓
場所の指定などあれば一緒にどうぞ
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 21:54:02.24 ID:QMWCqf3vo
ヒーローさんが普段どんな風に見回るのか興味があるからってついてくる
しかも妙に距離が近い
383 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 23:10:25.43 ID:9TW8uDwH0
天 麗 「その赤い格好は、もしかしてお兄さんって、ヒーローの人?」
天麗はトテトテと早足で主人公へ駆け寄り、全身を舐めるように観察する。
主人公 「そうだよ。怪人になにか困らされているなんてコトはないかな?」
主人公の問いに、天麗は心の中で唇を尖らせる。人間にちょっかいかけるのは、怪人の本能であり、どうしようもない習性。人間にとっては邪魔者に思われるのは仕方のないこと。しかし、比較的好意的にみている主人公にソレを突きつけられるというのは、心苦しい。
それでも天麗は人間を演じて笑う。
天 麗 「ないですよー♪ ねーねー、お兄さん♪ 見まわりってヤツしてるんでしょ? 少しだけでいーから、一緒に連れてってくださいよー♪」
主人公 「え、一緒に?」
天麗身体を傾け、上目づかいに主人公の顔を覗きこむ。主人公がロリコンだったなら、下心を隠しもせず、むしろ天麗の目の前でぶら下げながら快諾するところだろう。
主人公 (んー……ひとりで歩いてたみたいだから、俺が一緒にいる間は、この子も安心か)
しかしあいにく、主人公はロリコンではない。妹の萌黄がいるためか、性の対象としてみれるのは、自然と高校生からで、それより下は庇護対象なのだ。
主人公 「イイよ。でも、もしも危険なコトに遭遇したときは、俺から離れないって約束してくれ」
天 麗 「えっ♡ そんなのもちろんじゃん♡ それならむしろ、危険なコト起きないかなー♡ ♡」
主人公 「おいおい! 変なコト言うもんじゃない!! なにもないのが一番だっ」
こうして、主人公は天麗を連れて見まわりをすることになった。
384 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 23:11:12.86 ID:9TW8uDwH0
主人公 (それにしても……近いな……)
天 麗 「〜〜♪♪♪」
車道側を歩く主人公。その隣を歩く天麗が壁ギリギリにならないよう、壁との距離に余裕をもって歩いているはずなのだが────なぜか主人公の腕に、ときおり天麗の腕が触れるくらいの距離を詰められ歩いている。
彼はロリコンではない────が、異性の身体が頻繁に触れるとなると、なんとなくそわそわしてしまうのは仕方がない、正常なことではないだろうか。
次の展開を安価↓
1:「見まわりはいつもこのルートなんですかー?」と天麗が質問
2:「どこかに出かけるつもりだったんじゃないか?」と主人公が質問
3:「お兄さん、恋人は? いないなら立候補しちゃおっかなー♡」とからかう
4:自由安価
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:24:21.10 ID:Ww/3//N10
1
386 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/03(日) 23:42:03.68 ID:9TW8uDwH0
天 麗 「見まわりはいつもこのルートなんですかー?」
主人公 「っ」
主人公を認識したときとは違い、可愛らしいニコニコした笑顔でみあげ、訊ねられる。そわそわ意識しているところだったため、主人公の肩がビクッと跳ねた。
それを天麗は見逃さない。“意識しちゃって♡ かわいー♡”と心の中ではハートが乱舞する。
主人公 「ああ、そうだな。ルートを変えた日に限って、そこで怪人が現れて被害者がでたりしたら、悔やんでも悔やみきれないからね」
天 麗 「そっかー。確かにそーだねー」
天麗の行動を安価↓
1:もっと接触するアプローチ(行動併記)
2:もっと質問(質問併記)
3:しばらくお散歩気分で歩いて「もう帰るね!」と変身して戻ってくる
4:自由安価
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:56:31.29 ID:Z9A/kkU+o
1 主人公の手を握ったり「優しそうな手」とか言いながらもみもみしたりスーッと撫でたり
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:58:06.15 ID:kGpZO4ZEo
設定的にはこの子もヒーローの正体がお兄さんとは知らないんだよな
389 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 01:49:28.17 ID:RQzIJfxN0
ふんふんと主人公の話に相槌を打ちながら“じゃあ、会いたくなったらまたここら辺りで待ち伏せすれば直ぐだね♪”と特ダネを仕入れられた天麗の気分は上々だ。
ここで、もっとはっきりとしたアプローチを仕掛けようと目論む。
すすす……すす……きゅっ♡
主人公「ん″ッッ?! ど、どど、どうしたのっ?!」
天麗の小さな手が、主人公の指先から遥かにおおきな掌へと昇っていき、手を握る。
握られた手の感触と、伝播する天麗の体温に、主人公はギクリとする。
天 麗 「責任感が強いんだね、お兄さん。それに、優しそうな手、してる」
にぎにぎ♡ すりすり♡
天麗は主人公の手を見つめ、自分の手のサイズと比べたり、指と指を絡め、そのまま互いの指を擦り合わせたりと、さまざまな手法で主人公の手を楽しむ。しかしその手から、緊張による汗が滲んで温かさを失っていく。
主人公 「そ、それが……っ……役目、だから……」
子供らしくない絡めとる触れ方に、むず痒さを覚える主人公はそれとなく手を離すか否かを悩むが、そのまま好きにさせることを選ぶ。
主人公の眉が悩ましく垂れ下がっていることを認めた天麗は“下準備は充分かな♡”とほくそ笑む。
390 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 01:50:11.10 ID:RQzIJfxN0
天 麗 「あたしになにかあったときは、おおきなこの手で、あたしのコトも守ってね……ちゅっ♡」
主人公 「ハヒュッ!!!???」
血色のいい天麗の唇が、主人公の指にキスを落とした。
天 麗 「じゃあ帰るねーっ♪ また一緒に見まわりしよー♪」
主人公の手をするりと離した天麗は、硬直する彼に手を振ってその場を去った。
主人公 「はわ……はわわ……」
思いもよらない天麗の行動に主人公は、しばらくその場を動けず、情けなくはわはわすることになった。
プレイ内容を安価↓2まで募集
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 04:54:23.97 ID:nb8MujIMo
敵意なしで近づいてきてまるで心配するような素振りで熱でもあるの〜?的におでここつんってしたり
なんで顔赤いのか耳元で、甘い声で、囁くように聞いたり
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 05:01:02.65 ID:ebNECV6no
さっきので唇を意識してると計算してかわいい投げキッス見せつけたり
おでこにキスして頭のなかぽわぽわにしてから子供のキス
無防備な主人公はいっぱいキスされてされるがまま
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