【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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888 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/10/15(木) 23:45:16.42 ID:nVsfiwUM0
主人公 「ン″ン″ッッはぁ″あ″ァ″ァ″ア″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 クネッ♡ クネクネッ♡ ヘッコヘッコヘッコッ♡ ヘコヘコヘコヘコヘコ♡


主人公 「ハッッぁ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ あ″ひぃ″ィ″ひゃ″ア″ぁ″あ″ん″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 理性という制御装置が外れたことで、彼の羞恥心は置き去りに、被虐の渇望が間欠泉のごとく噴出する。

 本能のまま、淫らに蕩けた声を張りあげて────珠の汗が乾く暇もない、身体の内側を這いまわる疼きを慰めようと、解放へむけて腰から下を想いのまま卑猥にヘコつかせ────奈落の底まで堕ちていく。


愛 菜 「あーぁ♡ 主人公さんってば♡ ドスケベに腰ヘコしちゃう恥ずかしいおバカさんになっちゃいましたかぁ♡」


 発情して無様な動物になりさがっている主人公の姿に、愛菜は悪意の微笑みを浮かべる。

 ここからは他の女よりも自分を思い出す時間を増やすための小細工をしようと企て、動こうとしている。
 “人間で在ろう”とするためのしがらみがない今だからこそ、彼にとって“虐げられる幸福”を与えてくれる存在は深く刻まれるはずとふんでの悪巧みだ。



愛菜の行動を安価↓
1:両手で顔を固定し「おちんちんにもこうしてキスして欲しいですか?それとも乳首がイイですか?あのスタジオでふたりきりで……♡」と話かけながらチュッチュッ
2:手で目隠しをして、二本指を唇に見立ててマウストゥマウスを装う(射精後ネタバラシ)
3:「私が主人公さんのご主人様ですよ♡あなたを気持ちよく虐めてあげられるのは私だけ♡」とチュッチュッしながら刷り込む
4:自由安価
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