【安価】異種族の居候

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 19:38:32.21 ID:mapdXKKB0
貴方は現在一人暮らしをしている。

両親は海外転勤に行っており、広い一軒家を貴方は独占している。どこにでもいる高校生二年生の貴方には宝の持ち腐れであり、家に呼べるような友達も高校にはいない。

お金にも特に困っていない、バイトをするに気にもなれない。自室で適当な動画でも流しながら、黙々と筋トレでもしていると。

「――〜〜〜!?」

貴方の部屋にブラックホールのような謎の歪み、そしてそこから女の子の声が聞こえてきて……こちらに落ちてきた。


■高校生の貴方が異種族の女の子をクソデカちんぽで分からせる話です。

■オホ声とか、濁点喘ぎ、ハートマーク多めです。

■短編予定。
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 19:39:19.94 ID:mapdXKKB0
貴方の部屋に落ちてきた女の子は。
■安価直下
1 吸血鬼
2 九尾の狐
3 エルフ
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 19:43:27.25 ID:Egeq4Qou0
2
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 19:46:52.85 ID:mapdXKKB0
九尾の狐の身体。
■安価直下
1 つるぺたのじゃロリ
2 貴方と同い年くらいに見える
3 むちむちでっか
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 19:52:09.45 ID:Qp9hvFzGO
3
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 20:15:08.94 ID:mapdXKKB0
狐「あ、いたたた……ここは一体どこじゃ?」

狐「……!?ひ、人の子!?」

貴方の前に現れたのは一人の大人の女性。とても綺麗な金色のロングヘアーが少しだけ崩れてしまっているが、貴方はこんなに綺麗な髪を見たことがない。

服装は和服。これまた貴方は実際に見たことがないような立派なもので、時代劇を見てもこんなものは出てこないだろう。

そして、思わず目をやってしまう巨大な胸。まるでメロンかと思ってしまうくらいに立派な胸に、和服から見える健康的な太もも。

ちょっと動くだけでゆっさゆっさと揺れる果実。男子高校生の貴方には目に毒だった。

狐「ひ、久しぶりに見たのぉ、人の子なんて数千年ぶりじゃぁ……社を管理してくれる人の子も居なくなってしまったし。ほほぉ、ははぁ」

眼をまん丸にした美女が貴方を興味深そうに見つめている。が、我に返ったのかほんの少しだけ顔を赤く染めて、顔を振って平静を保つ。

狐「こほん……ああ、そこの人の子や?妾をこのようなところに呼びつけて何の用じゃ?九尾の狐を無遠慮に呼び出したのじゃ、当然その代償を――」

狐「え、貴方が勝手に落ちてきた?自分は知らない?え、いやいやそんな……何かあるじゃろ。目的が」

狐「本当に知らない?帰ってほしい?のじゃぁ……???」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 20:58:10.74 ID:mapdXKKB0
狐「なるほどのぉ。つまりお主は本当に何も知らぬと、いやぁすまぬすまぬ……怖かったじゃろ?飴ちゃん食べるか?」

狐「ん、そうじゃ遠慮などするな。人の子は可愛いからのぉ……」

彼女の狐耳がぴょこぴょこと動く。そして見逃すことのできないくらい大きな狐の尻尾、それが九本。

九尾の狐と名乗る彼女……貴方はそれを信じるしかなかった。

からころと飴玉を口内で転がしながら彼女と話す。

狐「それにしてもどうしたものか、昔ならいざ知らず今は瞬間移動なぞ出来んからのぉ」

狐「……それじゃあ世話になったの。流石に妾のような野良九尾が居座っても迷惑じゃろ、ゆっくりと歩きながら社に帰るとするかの。久しぶりに野宿でもするのじゃ」

ゆっくりと立ち上がった狐に貴方は提案する。もしよろしければこの家に暫く住まないかと。流石にどこにあるかも分かってなさそうな住処に野宿で向かおうとするのは気が引けた。

狐「えっ……いやいや流石に申し訳ないのじゃ。え、お主一人なのか?この家に?」

狐「人の子一人でお留守番は不安じゃ、人の子は弱いからの……ふぅむ、むむむ」

狐「……それじゃあ暫くお世話になるのじゃ。お主は優しいのぉ♪」

よしよし、と頭を撫でられたので顔を下げると。グラビアでも見たことないようななっがい胸の谷間を直視してしまい、思わず顔を逸らす。

狐「!?」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 21:15:13.53 ID:mapdXKKB0

それから貴方は狐さんと一緒に過ごす日々が始まった……が。

狐「ああもう少し待つのじゃお主。そろそろ朝餉が出来るからの」

狐「昨日はお揚げが安かったからのぉ……決して妾の好みじゃないぞ?」

狐「それにしても今の世ははいてく?じゃの、せるふれじとかいうの前で固まっていたら色んな人の子に助けられたのじゃ……」

今は隠している九尾の尻尾が揺れているのが見える。なんでも狐の耳や尻尾はうまい具合に消すことが出来るそうで。

……あの九尾の狐がスーパーのセルフレジを使おうとしたなんて話、なんとも現代チックだと思いながらテーブルに座って待つ。

貴方の生活は一瞬で狐さんに支配されてしまった。何とも世話焼きで優しい彼女は、すぐに家事洗濯をこなしてしまった。

最初は申し訳なかったが、居候としてそれくらいさせて欲しいとお願いされては断れなかった。

狐「今日も学校じゃろ?お主がおらん間もしっかりこの家は妾が守っておるからの……ん、お粗末様じゃ。ほれ、気をつけて行ってくるんじゃぞ〜」

……とても美味しい和食の朝食を頂いて。貴方は学校に向かう。

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 21:16:58.16 ID:mapdXKKB0
エロ安価
■安価直下
1 寝てたら布団に入ってきた
2 お風呂入ってたら背中流しに来た
3 貴方のパンツの匂い嗅いでた
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 21:19:43.31 ID:VORVMiMo0
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 21:49:56.58 ID:mapdXKKB0

学校から帰り、貴方は学校の課題や日課の筋トレなどをやってから、日ごろの疲れを癒すために風呂に入る。すると……。

狐「失礼するのじゃ〜……」

狐「ふふ、折角じゃからお主の背中を洗ってやろうかとの♡ほれほれ、折角の好意、お主はそこに座っているのじゃ♡」

急にお風呂場に突撃してきた狐さん。思わず振り向きそうになるが狐に止められてしまう。

貴方が思い出すのは狐さんのデカパイ。エロ本でも見たことないような、片乳で貴方の頭くらいあるんじゃないかと思ってしまうようなおっぱい。

狐「んっ、ふぅ……♡えい♡」

にゅるぅん♡にゅりゅにゅりゅぅ♡にっちゅ♡にっちゅ♡

――貴方の背中にありえないほどの柔らかさ、石鹸でぬるぬるになったなにかを背中に押し付けられ、それで洗われている。

狐「ふふ……男の子というのはこういうのが好きじゃろ♡居候させてもらって居るのじゃから、これくらいしなくてはな♡」

狐「妾のような婆の胸で嬉しいかちょっとばかし不安じゃがの」

そこらの女性よりも若々しく美しい、絶世の美女という言葉がピッタリ貴方を婆なんて言えるのは、目が腐っている人間だけだ。そんなことを思っていると泡まみれのおっぱいが背中から腕に移動する。

ぬるぅん♡むにゅん♡

狐「柔らかいか?♡ふぅ、お主の腕結構逞しいの……毎日鍛錬を積んでおったしの。日ごろの積み重ねじゃ」

むにゅぅん♡にゅりゅにゅるぅ♡

狐「偉い偉い♡さて……そろそろココじゃの♡」

彼女の視線がバスタオルで隠していた貴方の股間に向かう。手の形を狐にして、摘まむようにひょいっとバスタオルを取り上げると……。

――ぼろぉぉん♡

狐「――んひゅぅ?♡♡」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 22:00:29.83 ID:mapdXKKB0

狐「ほっ♡おっ♡へっ?♡な、なんじゃこの魔羅はっ♡でかっ♡んきゅっ♡ほっ♡ほ〜っっ♡♡」

貴方の勃起したチンポを見た瞬間、狐さんがおかしくなってしまった。貴方のちんぽに釘付け、呼吸は荒く鼻息がこちらにまで聞こえてくる。

優しくてまるで母親のようだった狐さんはどこにもおらず、そこには発情した獣しかいなかった。

プシュッ♡プシッ♡ショァ……♡

狐「へっ♡へぇ〜っっ♡♡な、中々の……ま、魔羅じゃな……♡ごくっ♡い、いかんいかん。久しぶりの魔羅でちょっと我を忘れてしまったのじゃ、九尾の狐たる妾が……っ♡」

瞳の奥にハートマークが浮かんで見える。気づいているのか分からないが狐さんの腰がへこへこと物欲しそうに動いている。

■安価直下
1 ちんぽを胸で洗ってもらう
2 顔にちんぽを押し付ける
3 狐さんを洗ってあげる
4 自由安価
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 22:05:58.55 ID:Gbg43ExOO
3
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 22:25:58.47 ID:mapdXKKB0

狐「……へっ?い、いや良いのじゃ。妾なんて洗わなくて……え、い、いやこれは、そのじゃな」

彼女の股が濡れているのを指摘すると、なにやら必死に弁明をし始める。水だ汗だと言っているが、明らかにネバついていて違うのだとわかる。

狐「妾のことは良いのじゃ♡そ、それよりもお主を……ひゃんっ!?♡ぉ、こ、こらやめんか!あ、こらいい加減に!」

くちゅっ♡

狐「んひぃっ!?♡」

少しだけやり返してやろうと狐さんを貴方の股の間に座らせ、脚を上手く使って開脚させる。とろっとろのおまんこに貴方は指を添えて少し動かす。

狐「ぉ"♡ほっ?♡ほぇ〜……♡」

少し弄っただけで放心状態。鏡に映る彼女の表情は何とも幸せそうで、とても九尾の狐だと言われても信じられない。

狐「……はっ!も、もうよい!わ、妾はもう戻る!じゃからお主も」

くちゅくちゅくちゅ……♡♡

狐「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡それしゅきっ♡しゅきぃいぃい〜〜〜♡♡」

ぷしょっ♡ぷしょぉ♡

少しおまんこを弄るだけで黙らせることが出来てしまう。こちらは汚れている部分を洗っているだけ、そう言い聞かせて貴方は念入りに手を動かし始める。
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 22:41:08.48 ID:mapdXKKB0

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡

狐「んぎゅぅううぅうううううう〜〜〜っっ!?!?♡♡」

狐「やべっ♡やべるのじゃぁああああああ!♡♡妾のおまんこっ♡おまんここれ以上洗うの禁止じゃっ!♡♡」

狐「ここまでならただの悪戯と見逃す!じゃ、じゃからもう堪忍して」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ〜〜〜♡♡

狐「ほにょぁぁああああああああ〜〜〜!!!♡♡♡おっ♡おっ♡ぉ"……ほぉ〜っ♡♡♡」

ぷしゃっ♡ぷしょぉおお〜〜〜……♡

盛大な潮吹きで貴方の手を汚す悪い狐。せっかく綺麗にしていたのに汚すなと訴えるように、貴方はおまんこをぺちぺち叩く。

ぺちっ♡ぺちっ♡

狐「んっ♡ぉ"♡おまんこぺちぺちキクっ♡ごめっ♡ごめんなのじゃ♡じゃからもう止めてっ♡そ、そうじゃ!今晩はお主の好きなものを作ってやるからそれで」

ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡しーこ♡しーこ♡

狐「んにゃぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"!!!♡♡♡くりとりしゅちゅこちゅこするにゃぁあああああ〜〜〜♡♡♡」

狐「イグっ♡イグイグイグイグっ……ぅ"♡うぅううううぅう〜〜〜っっっ♡♡♡」

ぶっしょっ♡ぶしょぉ♡じょろろろろろろろろろぉお……♡

狐「は、はへっ……♡ほぎょ……♡」

今まで触れていなかったクリトリスを少し触っただけでこの有様。あまりにも弱すぎる狐さんを心配してしまう。

■安価直下
1 ぐちょぐちょのおまんこに挿入
2 シャワーをおまんこに当てて直接洗う
3 自由安価
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 22:44:08.59 ID:Egeq4Qou0
勢いよく1
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 23:03:51.49 ID:gM5RG1k3O
魔女実験の人やん
やってることも台詞もまったく同じ
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:08:03.55 ID:mapdXKKB0

貴方はふらふらの狐さんを立たせて壁に手をつかせる、そしてギンギンに勃起して限界のちんぽを準備万端のおまんこにあてがう。

狐「ひっ……!♡お、お主それはらめじゃ♡しょんな太くて立派な魔羅♡突っ込まれたら妾は壊れてしまう……♡」

狐「な、な?わ、妾が悪かったのじゃぁ……♡だ、だからそれだけは許して……や、優しいお主なら分かってくれるはずじゃ――」

――どっっぢゅっ!!!♡♡♡

狐「ほぎょっ?♡ぉ"……おへっ?♡」

狐「――ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"――――っっ!!!♡♡♡」

童貞の貴方がそんな懇願を聞き入れられるわけもなく、貴方は遠慮なくおまんこにちんぽを勢い良く挿入する。

獣の声が風呂場に響く。おまんこがきゅぅううう〜〜〜♡っと貴方のちんぽを締め付け、無数の襞がうねうねと動いて刺激してくる。

狐「子宮、潰れ……っ♡ほぉぉおぉ♡もうそれ以上動かすな……♡ふっ♡ふ〜っ……♡ひぃ♡ひぃ〜♡」

必死に呼吸を整えている狐さん。だが貴方はまだちんぽを奥に入れられると言わんばかりに、ぐりぐりと腰を動かして押し付ける。

ぐぐっ♡ぐぐぐぐぅ〜〜〜♡ぐりっ♡ぐりりりぃ♡

狐「ぉ"〜〜〜っっ!!♡♡魔羅やべっ……ちんぽっ♡ちんぽそれ以上いれりゅなぁ!♡それ以上入らない!入らないのじゃぁああああ!!!♡♡♡」

にゅるっ♡にゅるるるるる……♡

狐「んきゅっ!?♡まんこっ♡まんこ持ってかれるぅうう……!♡」

――どっっぢゅんっ!!♡♡

狐「んぎゃぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:25:38.68 ID:mapdXKKB0

どちゅっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡ばちゅんっっっ♡♡♡ばちゅんっっっ♡♡♡

狐「イ"ってるのじゃ♡♡♡わらわイ"っでるっ♡♡♡ィ"っでるのじゃぁああああああああ!!!♡♡♡」

ラストスパートに激しく腰を打ち付ける。デカ尻が波打ち、ぶるんぶるんと乳が揺れる。狐さんの脚はガクガクで立っているのも精一杯という感じだ。

キンタマがぐぐぐっ……♡と持ち上がってきて精液が込み上げてくる、おまんこの一番奥で射精しようと腰が動く。

どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡どっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

狐「ん"ぉ"……♡♡♡妾のまんこがお主のちんぽの形につぶされりゅ……ぅ♡ぉ♡ぉ〜?♡ぉ♡ぉ♡ぉ♡」

どぴゅっ♡

狐「ぉ"……っ♡」

どぷるるるるっ♡♡♡ぼびゅっ♡ぼびゅぐるるるるるるるるぅぅっ♡♡♡

狐「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ!!♡♡♡♡」

ぶしょっ♡じょろっ♡ぢょぉおおおおおおお〜〜〜……♡♡

子宮口にぴったりとちんぽを押し付けて、精液を放つ。

腰が抜けそうなほどに気持ちよく貴方の口からも声が漏れるが、それ以上に狐さんの声がうるさかった。

狐「……っ♡???♡?ぉ……っ♡???」

ちんぽを抜くとおまんこからどろぉ……っ♡とスライムみたいな精液が零れ、狐さんはそのままへたり込んでしまった。

……貴方はほぼ気絶した狐さんを軽く洗い流すと、タオルで優しく拭いてお姫様抱っこでベッドまで運んだ……。

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:33:14.21 ID:mapdXKKB0

狐「……ぅ♡」

狐「そ、その。恥ずかしいからあまり見ないでほしいのじゃぁ……」

数時間後、目が覚めた狐さんがふらふらと上半身を起こす。傍でスマホを弄っていた貴方は、スマホを置いて狐さんに目をやる。

テレテレと恥ずかしそうに、顔が真っ赤な狐さん。貴方は謝る。

狐「お、お主が謝らんでよい!そもそも妾があんなことをしたのが……はっ!しまった夕餉の準備……!」

狐「……?今日は大丈夫?宅配を使った……?」

狐「よ、よく分からんがお主がそう言うなら大丈夫なのじゃろう」

狐「その、あの、人の子の性欲を舐めていたというか、わ、妾がスケベなのもそうなのじゃが♡」

狐「ま、また……して欲しいのじゃ♡人の子からあんなに求められるとどうしても体が火照って火照ってしょうがない♡」

貴方はそうお願いされ、頷いて承諾した。

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:35:08.75 ID:mapdXKKB0

■安価直下
1 狐さん続き
2 違うキャラ追加
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 23:36:06.06 ID:XpnSgySKO
2
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 00:35:07.50 ID:6vScrPM70
新しいキャラ追加
■安価下1〜3まで

キャラシ
【名前】:
【種族名】:
【備考】:

今日はこれで。
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 00:55:06.12 ID:B7BVx36oO
【名前】:柊 天音(ひいらぎ あまね)
【種族名】:天使
【備考】:桃色の髪でポニーテールのかわいい感じの美少女
スタイルも良く胸は大きめ
白い翼が生えているが、自分の意思で出し入れ可能
明るく元気で優しい良い子
リアクションが良く色んなことを楽しめる女の子

貴方の幼馴染で、小さい頃は天使であることを隠して普通の女の子として接して貴方と仲良くしていた
引っ越ししてしばらく離れて暮らしていたが、実は天使としての修行に励んでいた
無事に修行を終えたので、大好きな貴方と一緒に高校生活を送りつつ恋人になりたいと思って貴方の隣に引っ越してきた
天使パワーで色んな事が出来るけど、通常は普通の高校生として過ごしているのでめったに超常的な力は使わずにいる
料理上手で家事万能
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 01:07:01.92 ID:WG0VNbx3O
【名前】:早峰 みるく
【種族名】:牛娘
【備考】:とある牧場の一人娘の女の子。年齢·身長共に小学生レベルだがおっぱいだけはとんでもなく大きなロリ超乳。
栗色のショートヘアーで普段は隠しているがちょこんとした小さな牛角と牛耳、牛尻尾が付いている(いずれもホルスタイン柄)
貴方の家に出張販売でミルクを売りに来たが途中で売り切れていたことに気付かず、仕方なく貴方の目の前で搾乳実演販売をすることに
牛娘は種族適性で妊娠していなくても母乳を出すことが出来る上に妊娠出来る年齢が若く、みるくは既に子供を孕むことが出来る
ちなみに現在牧場を切り盛りしているのはみるくの母親(未亡人のドスケベボディ牛娘)だったりする
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 01:45:07.75 ID:GDKaA7+H0
【名前】:フェレア
【種族名】:悪魔
【備考】:銀髪ロング赤瞳ジト目八重歯ロリ
頭部には捻じれた角・背中には細い翼と尾てい骨当たりに先端がハート型の尻尾
(全部性感帯・感情を当人の無自覚に反映し動く)
肋骨の浮いたうすほそ体型だが下半身は太めの肉付き
人間界では悪魔としての特徴を隠しへそ出しのカジュアルな服装を好んで着用している

悪魔らしからぬ丁寧口調で几帳面・真面目な性格だが
会話内容はついつい毒舌なものになりがちで中々素直になれないタイプで
好きになった人にはツンツンしながら世話を焼きがちの無自覚ツンチョロ
外見年齢にほぼ等しい悪魔の若輩者で人間界で契約者(強くなるために利用できそうな男性)を探している
契約を結ぶとお腹に契約内容を表すタトゥーが刻まれる
見た目はサキュバスっぽい雰囲気があるがその実たまに自慰するぐらいの処女











27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 09:27:44.86 ID:0d9vZnZLO
>>25
性格表記忘れてたけど、見た目相応の無邪気で心優しい女の子で
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 19:21:19.76 ID:6vScrPM70
狐さんの名前募集。
■安価直下
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 19:25:33.29 ID:wkQYAWe+O
楓(かえで)
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 19:56:41.98 ID:6vScrPM70
狐さんの名前は楓さん。

次キャラ
■安価直下
1 >>24
2 >>25
3 >>26
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 19:59:19.89 ID:kvuIWy0bO
2
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 20:55:15.38 ID:6vScrPM70

ピンポーン、とピンポンの音が聞こえ貴方は玄関に向かう。

みるく「あ!初めまして!わたし、早峰みるくって言います!牛乳いかがですか!」

今時珍しい訪問販売だった。みるくと名乗る小さな女の子の後ろには大きな手押し台車があり、そこにはたっぷりと牛乳が入っているだろう、銀色の蓋つきバケツが二つあった。

そしてなにより。

どっっぷぅぅん……♡ぷるんっ♡ぷるんっ♡

みるく「うちの牧場の牛乳はとっても美味しいんです!搾りたてなので味も全然違くて〜……」

小学生の体格にはあまりにもふさわしくない巨大なウシ乳。居候の九尾の狐のお姉さん、楓さんのあの乳と同じかそれ以上のサイズ。ゆさっ♡ゆさっ♡と揺れるたびに目で追ってしまう。

みるく「――というわけなんです!それでどうでしょうか!一本だけでも!」

全然話を聞けていなかった。こんなに小さな女の子がわざわざ重い牛乳を持ってここまで来てくれた、一本くらいは買ってあげようと貴方は彼女に言う。

みるく「はい!!!ありがとうございます!!!えへへ、それじゃあちょっとだけ待っててくださ〜い!」

嬉しそうにぴょんぴょん飛び跳ねるものだから胸が上下に揺れる揺れる。みるくちゃんが後ろのバケツに向かって牛乳を瓶に入れようとするが。

みるく「あ、あれ!?そ、そんな……空っぽ!?もう片方も……嘘!?わ、ど、どうしよ……!?」

みるく「ごめっ、ごめんなさい!!!牛乳空っぽで、その……ぅ〜〜〜!」

みるく「じ、実演販売!そうだ!お兄さん!搾乳実演販売興味ありませんか!?」

どうやら何かが始まりそうだ。
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 21:10:49.92 ID:6vScrPM70

貴方の家に入るなりみるくちゃんは色々と準備をし始める。床に敷きものを敷いたり、牛乳瓶を貴方に渡したり……。

みるく「お兄さんには今からわたしのおっぱいをぎゅぅ〜!って搾ってもらいます!実はわたし牛娘で、おっぱいからミルクが出るんです!」

みるく「あれ、知ってた?もしかして角見えちゃってたかなぁ……」

牛娘。妊娠をしていなくても母乳を出すことのできる種族で、その母乳は栄養価がとても高く美味しいと評判らしい。

さらにその胸は人間の数倍の大きさで、小学生くらいの年齢で妊娠まで出来てしまうらしい……人間の女の子、しかも小学生でこんなバカみたいな大きさの乳を持っているのは牛娘くらいだろう。

みるく「知っているなら問題ないですね!それじゃあ……んっ、しょ」

――ぱちっ♡ぶるるぅんっ♡

小学生が付けるとは思えないデカブラが見え、そのホックを外した瞬間おっぱいが勢いよく飛び出してくる。

あっまいミルク臭、思わずむしゃぶりたくなってしまう匂いにフラっとしてしまう。たっぷりと母乳が溜まっていそうな爆乳だ。

みるく「それじゃあどうぞ!遠慮せずぎゅぅ〜ってしちゃってください!」

みるく「わたしも立派な牛娘ですから!お兄さんもハマっちゃうミルクを出しちゃいますよ!」


■安価直下
1 遠慮せず搾る
2 乳首を焦らしてみる
3 自由安価
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 21:16:20.74 ID:DZn19DxWO
1
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 23:18:16.36 ID:6vScrPM70

さあさあどうぞどうぞ!と胸張って言われるので貴方は少し考えた後、手を爆乳に伸ばす。

持ち上げてみるとずっしりと重く、たぽ♡たぽ♡と胸が弾む。綺麗なピンク色で大きめの乳輪と乳首を少し撫でてから、搾るようにぎゅむぅ……と乳を鷲掴みして。

ぎゅぅううううううう〜〜〜!!!♡♡♡

みるく「はへっ!?♡」

みるく「お"っ!?♡んもぉ"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡♡♡」

びゅくぅ〜〜〜〜!!!♡♡♡どぷっ♡どぷぷぷぷぷぷぷぷぅ〜〜〜!!!♡♡♡

先ほどまでの可愛らしい声が一転、唸るような声と共に乳首の先から勢いよく母乳が吐き出される。

ぶしゃぶしゃぶしゃ♡と母乳が床に置かれたバケツに溜まっていく。びゅ〜♡びゅ〜♡びゅ〜♡ととめどなく噴出し、部屋中に甘ったるいミルクの匂いが広がっていく。

みるく「ぉ"♡も"っ♡も"ぉ"お"お"ぉ"ぉ"……♡ぅ"〜♡う"ぅ"う"ぅ"〜〜〜♡♡♡」

みるく「こ、こんにゃのしらにゃぃいいぃ♡♡♡おにいしゃん搾るのうましゅぎぃ♡ほっ♡ぉ〜♡」

小学生とは思えないトロ顔を披露しているみるく。バケツには牛乳瓶一本じゃすまないだろう量が蓄えられており、どうしようと考える貴方。

■安価直下
1 乳首を加えて直飲み
2 ちんぽを取り出してまんこに挿入
3 自由安価
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 23:21:26.95 ID:jGtIwnCn0
1と2の両方
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 23:58:05.90 ID:6vScrPM70

みるく「きゃっ!?ちょ、ちょっとおにいしゃ……ぁ♡」

腰砕けのみるくを押し倒し、貴方はズボンを下ろしてすでにガチガチに勃起したちんぽを取り出す。

一突きでみるくのヘソ裏までは届いてしまうようなデカちんぽ。ポルチオをお腹の上から鬼頭でぐりぐりと押してやると、彼女の腰がへこへこと動き始める。

みるく「でっっかぁ〜……♡おにいしゃんそれだめぇ♡わ、わたし初めてで♡ふーっ♡ふーっ♡しょんにゃのはいらない♡むりっ♡むりぃ♡♡」

カリ高のガチガチちんぽを見て発情したメスになってしまった。ドロドロの愛液を割れ目から垂らし、むりむりと頭を横に振っていても、腰は物欲しそうに動いている。

逃げられないように腰をがっしりと掴み、貴方はちんぽを割れ目にくっつける。

みるく「ひっ……!♡ぁ、に、逃げなきゃ♡むりっ♡むりぃ!やだやだやだやだ♡♡♡たしゅけ……♡」

にゅぷぷぷ……♡

みるく「おへっ♡?」

――ぷちっ♡ずっっちゅん!!!♡♡♡

みるく「ぉ"……?♡ほっ♡んぎゅ?♡ぉおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉ!?!?!?!♡♡♡♡♡」

38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/03(金) 00:12:19.45 ID:3PmuX07y0

ばちゅん♡ばちゅんばちゅん♡♡ばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

みるく「ほぎょぉおぉおおぉっっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」

まだまだ子供の牛娘の初めてを容赦なく奪い、貴方は躊躇なく腰を打ち付ける。カリが激しく膣ひだを抉り、彼女の弱点をどちゅどちゅと刺激していく。

みるく「だすげっ!♡♡だすげでぇ!♡♡♡こんにゃのぉ!♡しらにゃい!♡しらにゃぃいぃいい〜〜〜!!!♡♡♡♡」

みるく「ぉ"♡ぉ"〜♡モぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"っっ♡♡♡♡」

どぷっ♡どぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡

ピストンをするたびに揺れて暴れまわる乳から母乳が噴き出てくる。貴方は乳頭を口に含み母乳を吸い尽くす。

口の中にとてつもない甘み、いつまでも飲んでいたくなるような中毒性。アクメによって作られたエロ母乳をちゅーちゅー吸われ、みるくの表情がどんどんトロけていく。

みるく「んぎゅぅ!?♡♡♡それだめっ!♡おっぱいおかちくにゃる!♡♡おっぱい全部吸い尽くされりゅぅうううううう!!!♡♡♡♡♡♡」

みるく「おにーしゃんしゅきっ♡しゅきぃいいいいいい♡♡♡♡みるくのおまんことおっぱい♡全部おにーしゃんのモノになっちゃう!!♡♡♡」

みるく「ぉ"♡モっ♡ぉ"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"!!♡♡おにーしゃんのミルクちょーらいっ!♡♡♡ぉ"♡ぉ"♡んぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡♡♡」

ぼびゅっ♡ぼびゅぅううううううう♡♡♡どぷ♡どっぷぅ♡どぴゅぅうううううう♡♡♡

みるく「ほへぇぇええぇぇぇえ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"!!!♡♡♡♡♡」

ぶしょっぉぉおおぉぉおおおおお……♡♡♡
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/03(金) 00:24:52.80 ID:3PmuX07y0

みるく「……それじゃあお金丁度頂きました〜!」

貴方は彼女の母乳分の値段を支払う。当初よりも母乳の量は多くなってしまったが、お金的にはあまり問題はなかった。

みるく「えへ♡お兄さんのこんなに買ってくれるなんて、お得意様ってやつですね♡」

みるく「……またお兄さんの為来ちゃうね♡そしたらまた……実演販売してあげるからね♡」

みるく「わたし、ちょっとハマっちゃったぁ♡それじゃ、ばいばーい!」

……貴方の家の冷蔵庫に大量の牛乳瓶が仕舞われ。それを見て楓さんが変な声を出したのは内緒である。
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/03(金) 00:31:10.00 ID:3PmuX07y0
次キャラ
■安価直下
1 >>24
2 >>26
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/03(金) 00:32:04.23 ID:7UUCIkeR0
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/03(金) 00:36:59.57 ID:3PmuX07y0
次天使の幼馴染ちゃん。

今日はこれで終わりです。
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/03(金) 01:08:34.59 ID:Go8eE0wnO
全員家に住まわせると思ったらそうじゃないのか
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/03(金) 13:33:16.10 ID:3oOpUFqgO
こんなの知らないって台詞は彼氏とか夫とかと比べてるから出るもんじゃないの?
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/03(金) 14:44:08.05 ID:kg3RawA5O
『こんな(大きい)の知らない』じゃなくて『こんな(気持ちいい)の知らない』とかなら意味は通りそう
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/03(金) 14:56:29.49 ID:S6j+b9YYO
>>44だけど>>45その意味のつもりで聞いてる
こんなに彼氏(夫)で感じたことない〜(気持ち良くされたことない)ってこと
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/03(金) 18:27:24.30 ID:yjWWo6JBO
彼氏とか設定に居ないしこんな気持ちいいの知らないだよ
それかお母さんに搾って貰ったことがあるんじゃない?そんときは気持ちよくなかったとか
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 00:44:51.15 ID:ilJAa7yM0
みるくちゃんは基本授乳の機械でお乳を搾ってもらったりお母さんに絞ってもらったりなので、大体>>47です。



楓「なんじゃ?何やら隣が騒がしいの……引っ越し?」

貴方の住んでいる一軒家の隣に誰かが引っ越すようで、せわしなく引っ越し業者が家具などを運んでいた。ご近所付き合いになるのだから後で挨拶に行かないとかな、なんて考えているとピンポーンと音がなる。

楓「ほうほう噂をすればなんとやら、というやつじゃの。もしかして人の子の噂にある引っ越しソバという文化かの。妾の社の近くに越してくる子なんておらんかったからのぉ」

一体いつの時代のトークなんだと思いながら、九尾の狐である楓さんと一緒に玄関に向かう。

天音「あ!ひ、久しぶり"貴方"くん!私の事、覚えてるかな?」

そこにはとても可愛い女の子がいた。桃色のポニーテールがふわりと風になびかせた美少女。貴方と同い年くらいで学校に居たらすぐにファンクラブが作られそうな可愛らしさ。

そんな彼女が貴方の顔を見た瞬間に顔をパァっと明るくさせる。一瞬だけ貴方は固まってしまうが……貴方は彼女の事を覚えていた。

天音「――!覚えていてくれたんだ!良かったぁ……そうそう!ちっちゃい頃一緒によく遊んでた天音!本当に久しぶり!」

天音「ちっちゃい頃ちょっと色々あって引越しちゃったんだけどまた戻ってきちゃったの!だからこれから宜し」

楓「おお天使!?天界から降りてくるなんて珍しいの!?」

天音「えっ!?誰!?ってうわ、綺麗……じゃなくて!え、え?こ、この人誰!?キミのなんなの!?」

天音「……待ってなんで天使ってバレたの!?私から発表しようと思ったのに!!!」

何だか一気にやかましくなった。
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 01:05:02.65 ID:ilJAa7yM0

楓「そりゃ人の子かそれ以外かくらい判別付くのじゃ。人の子の眼には映らぬが、纏ってる魔力が全然違うからの」

天音「うううぅ……バレたぁ。キミの親類に異種族は居なかったと思うんだけどなぁ……」

楓「妾は別に血の繋がりとかないしのぉ。居候じゃ、一つ屋根の下に一緒に住まわせて貰っているのじゃ」

天音「…………居候!?!?!?え、こ、こんな綺麗な人と……し、しかも私よりもおっきい……!」

――貴方の幼馴染、柊天音は天使である。話を聞くと、どうやら天使としての修行のため天界に引っ越していたが、その修業が終わったので地上に戻ってきたそうだ。

天使の証拠を見せて欲しいとお願いすると、天音は照れくさそうに「ずっと隠しててごめんね?」と言って天使の羽とリングを見せてくれた。

天音「うん、というわけで明日からキミと同じ学校に行くからよろしくね!あと、行くときに遅刻したりするのが怖いから、一緒に学校まで行って欲しいんだけど……どうかな?」

天音「!ありがとう!やっぱり"貴方"くんは優しいね」

楓「やっぱり妾より同年代の人の子と一緒に居た方が良いのかの……ううむ、妾はお邪魔か」

天音「と、ところであの狐さんは?す、すっごい綺麗な人だけど本当にただの居候?ほんと?特に変なこととかされてない?」

天音「あ、あんな綺麗な人もキミを狙ってたらどうしようかと。ああ違うの!今のは独り言!気にしないで!」

というわけで、貴方の身近にまた一人女の子が増えた。なにやら女性二人があれこれ考えているが、貴方にはあまり関係ないかもしれない。
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 01:16:13.62 ID:K03g7wOMO
まだまだ子供の牛娘の初めてを容赦なく奪い、貴方は躊躇なく腰を打ち付ける。カリが激しく膣ひだを抉り、彼女の弱点をどちゅどちゅと刺激していく。

みるく「だすげっ!♡♡だすげでぇ!♡♡♡こんにゃのぉ!♡しらにゃい!♡しらにゃぃいぃいい〜〜〜!!!♡♡♡♡」

搾乳じゃなくて上の交尾のとこね
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 01:48:04.30 ID:ilJAa7yM0
>>50こんなに気持ちいいの知らにゃい〜!です。男性経験もないし、生きていてこんな快楽初めて〜、です。


エロ安価
■安価直下
1 デートしちゃう
2 学校で
3 貴方のお家で
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 01:50:07.09 ID:VpA1kBc70
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 01:50:13.46 ID:MHpfrx7vO
1
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 02:02:29.02 ID:oCCUbTGxO
初経験の話なら尚更おかしくない?
こんなの初めて〜なら分かるけど知らない〜はそらそうよ知るはずないもん
言わせたいだけで適当に書いてるみたいにみえる
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 02:21:31.24 ID:ilJAa7yM0
>>54ごめんて。適当に書いてるように見えて。


柊天音が貴方と同じクラスに来て、天音は一気に人気者になった。人柄がよく愛想がよく、可愛く明るく、スポーツや勉強もある程度こなすことが出来る優等生。人気者にならないわけがなかった。

なにやら本当にファンクラブが出来たそうだ。それは凄いなと貴方は他人事のように思ってるが。

天音「ねえねえ!一緒にご飯食べよ!」

ことあるごとに天音が貴方にくっついてくる。他の人からどんなふうに見られているのか気になることもあるが、彼女に言われたら断ることが出来ない。

天音「今日もお弁当作ってきたんだ!前に美味しいって言ってくれたおかずと――」

屋上のベンチに腰を掛け二人っきりでお弁当を食べる。食べているときにする雑談は学校行事の話とか面白かった動画の話なんかで、楽しい時間はすぐに過ぎてしまう。

天音「あ、もうこんな時間……次って移動教室だよね?一緒にいこっか」

……そして今日も貴方は天音と一緒に帰るだろう。ファンクラブになんかされないと良いな、と貴方はぼんやり考えた。

■安価直下
1 体育倉庫に閉じ込められて
2 焦った天音が天使パワーで
3 自由安価

今日はこれで。
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 02:26:27.31 ID:LGQ/agXxO
おつです!

安価は1で
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 17:18:35.78 ID:ilJAa7yM0
天音「ごめんね"貴方"くん。付き合って貰っちゃって」

体育倉庫に取りに行って欲しい物があると先生にお願いされた天音に付き合う貴方。一人で持ち運ぶには多いだろうし、男手は必要と考える。

天音「あったあった!これくらいなら私一人でも大丈夫なのに、キミは優しいね」

天音「うわ〜跳び箱とか懐かしいなぁ。ふふん、今の私ならこっそり羽を使って何十段も飛べちゃうかも〜……なーんてね!冗談だよ?」

体育倉庫にあるものをまじまじと見ている天音。早く戻った方が良いと貴方が言うと「もう、真面目だな〜」と文句を呟いた。

天音「ま、先生も待たせちゃうしね。さっさと行こう行こ〜!……あれ?ん、おっかしいな」

体育倉庫の扉を開けようとするが、なぜか開かない。天音の代わりに貴方が開けようとしてみても無駄だった。

建付けが悪いのか、それとも何かが引っかかっているのか。あれこれ試してみても体育倉庫から出ることが出来なかった。

天音「ど、どうしよう……!閉じ込められちゃった!?スマホはカバンの中だし、キミも……だよねぇ。持ってないよね」

天音「とりあえず暫くは大人しくしてよっか?もしかしたら心配して誰かが助けに来てくれるかもしれないし」
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 17:42:06.51 ID:ilJAa7yM0

天音「……」

天音「閉じ込められてから、どれくらい時間経ったのかな?時計がないから分かんないね」

体育で使う積み重ねられた体操マットに二人で座って、適当な雑談を続ける。

……なんだか天音の顔がほんのり赤く、視線があちこちに動いていた。呼吸もちょっとだけ荒いように感じ、体調不良が心配だった。

天音「え!?いやいや!体調なんて全然悪くないよ!確かにちょっと埃っぽいけど全然……と、とにかく!気にしないで!」

天音「……キミとこんなところで二人きりで、ちょっとドキドキしてるとか言えないよ……」

何か天音が言ったが貴方の耳には聞こえなかった。


エロに繋がりそうな話題
■安価直下
1 そう言えば天使の力で建付けどうにかできないの?
2 天音「なんかちょっと暑くなってきちゃったかも……」チラチラ
3 自由安価
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 17:46:22.75 ID:toxhRCTMO
2
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 17:46:25.92 ID:VpA1kBc70
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 18:23:30.80 ID:ilJAa7yM0

天音「あ〜、なんかちょっと暑くなってきちゃったかも……」

そう言って彼女が制服のブレザーを脱ぎ始める。たわわに育ったおっぱいがワイシャツをみちっ♡みちっ♡とイジメていて迫力満点。貴方はそっと視線を逸らす。

天音「……♡いや〜、汗までかいてじっとりしてきちゃった。ボタン外しちゃお〜……♡」

ぱち、ぱち♡むわっ……♡ゆさっ、ゆさっ♡

ニヤりと笑って天音がワイシャツのボタンを外す。大きな胸の谷間がしっかりと見え、汗で蒸れたフェロモンの匂いを嗅いでしまう。貴方はほんの少しだけ距離を取るが、天音が逃がさないと言わんばかりに距離を詰める。

天音「ねえ、どうして離れるの?私、キミに嫌われるようなことしちゃったかなぁ……」

天音「……それにしても誰も来ないね?窓とかもないし、誰にこっそり見られちゃうこともないよねこれ。いや、別になにもないけど……」

天音「っ♡♡♡」

むぎゅっ♡ぎゅぅ……♡どきっ♡どきっ♡どきっ♡

いきなり天音が貴方の腕に抱き着いてくる。大きな胸を腕に押し付け柔らかさを存分にアピール。そして心臓のドキドキという音が聞こえてくるような気がする。


この後の展開
■安価直下
1 天音を押し倒す
2 我慢してたら天音に押し倒される
3 自由安価
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 18:27:27.88 ID:9CHVAhlWO
3 キスしてから押し倒す
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 18:52:32.07 ID:ilJAa7yM0

天音「あ、あー。まだ暑いかも……もっとワイシャツのボタン外して――ひゃぁ!?」

天音「ぁ♡"貴方"くん……?♡♡♡か、顔がちかっ……ぁ♡」

んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ぢゅぅううう〜〜〜っっっ♡♡

天音「ちゅむっ♡んぁ♡むちゅ♡ちゅぱっ……♡しゅきっ♡ちゅきぃ……♡ぁ、んむぅ♡」

何度も貴方を誘惑する天音に我慢の限界。貴方は天音の肩を掴んで唇を重ねる。淫らに水音を響かせ、舌を天音の口内に侵入させて何度も舐る。

一旦呼吸を整え、とろっとろの表情になった天音にまたキスをする。「貴方とのキス好き♡幸せ〜♡」と表情で丸わかりの彼女にたっぷりとキスをしてもっともっと幸せにする。

ぢゅるるっ♡ちゅぅう〜♡ちゅるぉ♡れりゅれりゅれぇ♡んちゅぅ〜〜〜♡

天音「〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」

びくっ♡びくびくっ♡きゅぅ〜〜〜んっ♡♡♡

天音「ぁ♡もっとキスっ♡キスぅ……♡ぁ♡」

貴方は天音を押し倒す。すると天音は覚悟を決めたように色っぽい視線を貴方に送る。

天音「ね、ねえ……"貴方"くん♡私、初めてだから、その」

天音「……や、優しくしてほしいな……♡」


エッチ安価
■先に2つ取ったものに決定
1 甘々ラブラブの優しい恋人エッチ
2 誘惑したお仕置きハードエッチ
3 自由安価
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 18:56:32.48 ID:8OSMjx95O
1
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 18:58:10.23 ID:K1KBPJu90
1
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 20:16:10.60 ID:ilJAa7yM0

天音「ひっ……♡すご、これがキミのおちんちん……♡」

天音「ぁ♡大きい……♡こ、これ勃起してくれてるんだよね?私で、興奮してくれてるんだ……♡」

貴方のガチガチに勃起したちんぽに天音は視線が釘付け。貴方は天音のワイシャツのボタンをはずし、その巨大なおっぱいを外に晒す。

天音「恥ずかしいな……♡へ、変じゃないよね?興奮、する……?♡そ、そっかぁ……えへ」

清楚なイメージを思わせる白いブラジャー。その上から優しく触れ、モミモミと揉みしだく。

天音「んっ♡ぁ♡やぁ……♡好きな人におっぱい揉まれちゃってるぅ……♡ぁ〜〜〜……♡」

天音「ね、ねえ♡キスして♡もっかいキスして……れぇ〜♡」

ぢゅっ♡ぢゅるるっ♡ん〜ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるるぅ♡れりゅれりゅるぅ……♡

天音「んんん〜〜〜っ♡♡♡」

キスにハマってしまったのか何度も何度も天音がキスをおねだりしてくる。キスをしながら胸を揉み、天音をたっぷりと気持ちよくさせてあげる。

天音の腰がへこへこと動いている。貴方の勃起したちんぽの先にマーキングをするように下半身を動かし、擦り付けている。

天音「ねえ"貴方"くん……♡そ、そろそろ……私、心の準備、出来てるから……♡」

制服のスカートをめくり、びしょ濡れのショーツを貴方に見せる。白のブラジャーと同じセットのもので、清楚なイメージが彼女に合っていた。

天音「ふぅ〜……♡キミのおちんちん、私に挿入れてぇ……♡」

■安価直下
1 そのまま挿入
2 ちょっとだけ焦らす
3 自由安価
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 20:26:01.94 ID:dq7/yegbO
2
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 21:33:14.75 ID:ilJAa7yM0

にちゅぅ……♡すりっ♡すりっ♡ぐちゅっ……♡

天音「ちょ♡ちょっと♡早く、挿入れてよぉ♡そのまま腰をぐ〜って突き出せば、入っちゃうからぁ……♡」

天音「んっ♡ぁ♡すりすり好きぃ……♡ぅ〜……♡」

おまんこの入り口をちん先ですりすりと擦る、うっかり挿入してしまわないようにゆっくりと。腰を巧みに使い天音を焦らす。

天音の口から漏れる声がだんだんと唸り声のようになってくる。早く挿入れて欲しい♡早く早く♡とねだり始める。

ぺちっ♡ぺちっ♡にちっ、にちぃ……♡

天音「おまんこっ♡おまんこおちんちんでぺちぺちしないでぇ♡♡早くぅ♡早くちんちん頂戴よぉ……♡意地悪しないでぇ♡♡♡」

天音「んぅ♡ちゅっ♡ちゅぅ♡ちゅぅ〜……♡んぁぁ……♡キスしたら許してもらえるとか思ってるでしょ……もう♡許してあげるから……ぁ♡」

にゅぷっ……♡にゅぷぷぅ♡

天音「ぁぁぁあぁぁあぁあ〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡」

69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 21:54:08.88 ID:ilJAa7yM0

天音「ふぅ〜……♡ふぅうぅうぅ〜〜〜っ♡♡♡繋がっちゃった……♡キミとセックス、しちゃってる……♡」

天音「ねえ、動きたいでしょ?♡私の事は気にしないでいいから、動いていいよ……♡」

とちゅんっ♡とちゅんっ♡とちゅんっ♡ぱん、ぱん、ぱんっ♡

天音「ぁ♡やっ♡ぁあぁ〜〜〜♡♡♡」

優しく天音のおまんこの奥とノックするたびに、天音の口から幸せそうな声が漏れる。正常位でお互いの顔を見つめ合いながら、パンパンと腰を打ち付ける。

お互いに両手を握り合う恋人つなぎをしながら、貴方は天音を気持ちよくさせるように腰を動かす。

天音「"貴方"くんっ♡しゅきっ♡しゅきぃ♡もっと♡もっとぱんぱんして♡おまんこの奥とんとんしてぇ♡」

天音「あんっ♡やっ♡ぁ♡ぉ♡……ほっ♡ほぉ〜〜〜♡♡♡」

ぱんっ♡ぱんぱんぱんっ♡ぱんぱんぱんっ♡

天音「んぅ〜〜〜♡♡ちゅっ♡むちゅぅう♡ぢゅるっ♡んれんれぇ……♡もっと舌っ♡舌らしてぇ♡♡♡」

恋人つなぎにベロキス、そしてセックス。天音の頭の中は幸せでいっぱいで、貴方とのセックスしか頭に考えられなかった。

おまんこの襞をぞりぞりとカリ首で撫でてあげるとビクビクと震えてくる。絶頂が近いことを感じ取った貴方は、ラストスパートをかける。

天音「ぁ♡ぁ♡ぁ♡おちんちんビクビクしてる♡射精♡射精して♡私のおまんこの中に♡キミの精液びゅ〜♡ってして♡」

天音「ぁ〜……♡♡♡わたしもぉ♡イ……くぅ♡イくイくイくイくイ……ぃ♡くぅ……ぅ〜〜〜っっっ!♡♡♡♡」

びくっ♡びくびくびくっ♡がくがくっ♡ぷしっ♡ぷしぃいぃい〜〜〜♡♡♡

びゅくっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡びゅぅうぅうぅう〜〜……っっっ♡♡♡♡♡

天音「〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 22:25:52.81 ID:ilJAa7yM0

天音「んっ……あったかぁ♡えへ、キミの精液沢山……♡」

ちんぽを引き抜くとどろぉ……と貴方の精液がおまんこから零れる。たっぷりと中出しをしてしまい、やってしまった……と貴方は冷静になる。

天音「……ね、ねえ♡"貴方"くん……♡その、こんなことした後に聞くのも違う気がするけど……」

天音「わ、私の事……好き?」

天音「…………」

天音「ご、ごめん!ひ、卑怯だよね!そう言えばエッチしてる時、思わずキミのこと好きな人……なんて言っちゃったの思い出しちゃって、それで、あの」

お互いに何だか気まずい時間が流れる。貴方は。

■安価直下
1 恋人になる
2 もう少しうやむやにする
3 自由安価
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 22:27:07.01 ID:JMH3x6wKO
1
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 22:35:41.76 ID:ilJAa7yM0

天音「えっ……!」

天音「嘘、ほんとに……?キミも、私の事が……?」

貴方は天音に返事をする。すると天音の表情が見る見るうちに明るくなっていく。

天音「……〜〜〜!!!!!」

天音「そっか、そっかぁ……!あは、私なんだか……なんか涙出てきちゃった……」

天音「ちっちゃい頃からずっと、ずっと好きだったんだもん……!」

天音「うん、これからよろしくね……♡私の、か、彼氏くん……♡あ、ぅ〜!ちょっと恥ずかしいなぁ……!」

こうして、貴方は天音と恋人関係になった。いつの間にか体育倉庫の建付けは良くなっていて、問題なく外に出られるようになっていた……。

天音「……〜♪」

73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 22:40:39.21 ID:K1KBPJu90
天使ちゃんかわいい
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/04(土) 22:42:27.09 ID:ilJAa7yM0
今日はこれで。

一応言っておきますが、別に恋人になったから他の女の子とエッチしないわけじゃないです。浮気エッチします。
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 22:47:23.98 ID:aAJKidKGO
おつおつ
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 22:49:07.95 ID:txlIjvp4O
やるならもう全員恋人とかにして全員同意済みの体で行ってほしいわ
特定のキャラだけ持ち上げられるのはモニョる
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 01:16:40.71 ID:BsTGy3740
全員恋人のハーレムで良いよ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 01:29:33.69 ID:jwQzoRTKO
別に恋人は天音だけとか言ってない他のキャラも恋人なるのもあるでしょ
ただ設定にそういうのが多かったから今消化しただけでさ

特定のキャラ上げとかしてないでしょ
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 04:14:06.00 ID:PT4cnlepO
それ言うなら同居しているのも楓だけだけど、それだって別に優遇でもないし
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 17:28:47.43 ID:0LKpXZ3R0
フェレア、出会い
■安価直下
1 偶然ブラックホール(楓と一緒)
2 街でフェレアに声を掛けられた
3 自由安価
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:33:30.77 ID:UEZ3hYv9O
2
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 18:44:04.74 ID:0LKpXZ3R0

フェレア「あの、ちょっといいですか」

買い物の為、貴方が街に赴くと、いきなり知らない女の子に話しかけられる。

銀色の長髪が綺麗で、真っ赤な瞳に思わず吸い寄せられてしまいそうだった。へそを出したカジュアルな服装で、なんというか遊び慣れていそうな雰囲気を持った女の子。

フェレア「は……迷子じゃありません。バカにしないでください。ほんっと人間はすぐに偏見で物事を」

フェレア「……すみません、今のは忘れてください。ちょっと貴方にお願いしたいことがありまして。勿論貴方に不利益はありません。ただ、私のお願いを聞いてもらうだけでいいんです」

下からジトっとした目で見つめられる。どうしたものかと少しだけ考えるが、まあ大丈夫かと貴方は軽々しく了承してしまう。

フェレア「ありがとうございます。それではこちらに付いてきてください」

フェレア「……ちょろ。私にいいように利用されるだけとも知らずに」

83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 18:47:34.32 ID:0LKpXZ3R0
何処に連れていかれた
■安価直下
1 人が来なさそうな裏路地
2 ラブホテル
3 自由安価
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 18:49:40.04 ID:2HZt0fqFO
1
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 19:10:06.69 ID:0LKpXZ3R0

連れてこられた場所は薄暗い路地裏。こんな場所があるのかと貴方は辺りを見渡していると彼女に話しかけられる。

フェレア「そう言えば自己紹介をしていませんでしたね。私の名前はフェレア」

フェレア「種族は人間……ではなく、悪魔」

――彼女の背中から細い翼がバサッと広がり、尻尾がゆらりと揺れる。先ほどまで隠していたを見せつけられ、貴方は少しだけ固まってしまう。

フェレア「ふん、恐れ戦きなさい。これから貴方にするのは契約……私が強くなるための契約を強制的に結ぶわ」

フェレア「バカそうで肉体的にも精神的にもちょうど良さそうな貴方。貴方から精気を搾って私はもっと強くなるの……勿論貴方の生命が枯れるまでね」

悪魔フェレアの眼が妖しく光る。そして、貴方のズボンを下ろそうと手をかける。

フェレア「人間なんて快楽に弱い出来損ない。ま、最後に私に気持ちよくして貰えるのだから幸せでしょう」

ぶるんっっ!!♡♡べちんっ!!!♡♡♡

フェレア「――へぎょっ??♡♡♡」
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 19:21:55.91 ID:0LKpXZ3R0

しゃがんでズボンを下ろしたフェレアの顔に、貴方の勃起したちんぽがべちんと当たる。丁度頬っぺたをビンタするような形で、彼女が固まってしまった。

フェレア「なっ……ぁ♡ふっ♡ふぅう〜〜!♡なん、ですかこれ……!♡すんっ♡すーっ♡すぅ〜♡♡♡」

フェレア「でかっ……くない、ですけどっ♡♡♡ふぎゅっ♡んぎゅぅ……♡ぅ〜〜〜♡♡♡」

鼻息を荒くしながら、夢中でフェレアが貴方のちんぽの匂いを嗅いでいる。まるで悪魔らしくない発情っぷりで、貴方は困ってしまう。

フェレア「はぁ……!?♡私は悪魔です、こんな粗末なモノに発情なんて♡くさっ♡あるわけないじゃないですか!♡」

フェレア「さ、さっさと搾って契約させてあげます♡一生私の精気タンクとして、私のエネルギーになると契約……っ!♡しなさい……!♡」

どうする?
■安価直下
1 フェレアの責めを受けてみる
2 弱そうなフェレアに反撃してみる
3 自由安価
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 19:24:25.00 ID:JqMxrNrF0
3 
責めを受けてみるけど調子に乗ってる割に全然満足できなかったから
角ハンドル喉奥イラマチオでわからせる
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 20:29:45.76 ID:0LKpXZ3R0

フェレア「ちゅっ♡んぅ♡むちゅっ♡あむ……♡ちゅるるぅ♡」

くぽっ♡くぽっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるる♡♡

小さな口で貴方のデカチンの先を咥え、必死にイカせようと顔を動かす。可愛らしい水音がちゅぷちゅぷと響き、くすぐったい。

フェレア「んぇえ……♡ふぅ〜♡早くイってくださいよ!♡ちんぽビクビクしてがまんしてるの丸わかりですから……♡ちゅっ♡」

フェレア「早く射精してください!♡イけ♡イけぇ……!♡♡♡ちゅるるっ♡んんぅう〜〜〜♡♡♡♡」

……とても一生懸命にしゃぶっているのは分かるがくすぐったいだけで満足できない。射精感も近づいてきていないのでもどかしい。

経験豊富そうな雰囲気だけあったが、こんなフェラも初めてなんじゃないかと思ってしまう。貴方は射精をするために少しだけ反撃をする。

フェレア「ちゅるっ♡ぢゅるぅ……っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」

がしっ!♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡ごりゅっ♡♡ごちゅっ♡♡♡

フェレア「〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡」

ぶしょっ♡ぶしょぉおおおぉ〜〜〜♡♡♡

頭から生えた二本の角をハンドルのように掴み、貴方はちんぽを一気に彼女の喉奥にぶち込む。

フェレアの股から勢いよく潮が噴いていて水たまりが出来ているが、貴方は気にせずフェレアを使い続ける。

フェレア「んぎゅっ!?♡♡おぎょっ♡♡ぐっ♡ぐぇ♡♡ぉ"♡ん"ぁ"♡♡♡♡」

ごちゅっ♡ごちゅっ♡どぢゅんっ♡どぢゅんっ♡♡♡

尻尾が激しく動き回り、時折ピーン!♡と伸びている。そのたびにイったんだなと見て分かるのが少し面白い。

丁度いい喉奥オナホ。貴方はご褒美として一番奥で射精してやる。

フェレア「ん"ぎゅぅうぅううぅうう〜〜〜!!!♡♡♡♡」

びゅぐっ♡びゅぐるるっ♡びゅぅううぅう〜〜〜……♡♡♡

フェレア「〜〜〜っ!!♡♡♡」

ぢょろろろろろろろろろぉ……♡
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/05(日) 20:36:50.37 ID:0LKpXZ3R0
今日はこれでおしまい。

契約内容上書きみたいなことしたいんで、フェレアとするエッチな契約内容募集。
■安価下1-3
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 20:49:02.30 ID:CBPG3sflO
主人公がフェレアの生涯のご主人様になり命令は絶対の主従契約
フェレアの側から何かしら解除しようとすると罰が発生する
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:02:44.93 ID:d5a6ztGkO
今後どんなに激しい自慰をしようが、他の男や様々なエロ生物にどれだけぶち犯されそうが、貴方以外では絶対に絶頂することが出来ない
さらに貴方からの行為は全て快感と多幸感となる
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 05:41:31.10 ID:DScFAD/nO
精気の供給を全面的に協力する代わりに貴方の言うことは基本絶対服従(自害や本人が本気で嫌がること等の無茶な要求は弾かれる)で他のオスへの性的な手出しは禁止
メスオナホとしてお持ち帰りされること
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 16:56:00.27 ID:UHwEbEq8O
これフェレア彼女になる?
今んところフェレアだけオナホ扱いだけど
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 18:09:50.86 ID:R8X5MGOVO
>>93
>>92投げたけどオナホが嫌なら彼女としてとか好きに変えてもらって構わんよ
主人公のものとして連れ帰れればそれで満足だから
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/07(火) 00:40:13.30 ID:mS3jmR2SO
もう全員家に住まわせろよ
それで全員平等だしみるくちゃんは母親ごとエッチすれば
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/09(木) 23:18:17.52 ID:A+MGW0Dko
エタ?
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 21:37:02.84 ID:47gADBB20

フェレア「ぉ"……?♡ほっ、んげぇ♡ぅぇええぇえ〜……!♡♡」

口から貴方の精液がどぽりと零れ溢れる。粗相をして出来た水たまりの上に倒れ、フェレアは身体を痙攣させながら放心している。

そろそろいい頃合いだろうと、貴方は彼女の細い腰を両手でがっしりと掴み、未だにガチガチに硬くなっているちんぽをまんこに当てる。

フェレア「ひっ……!?♡ちょ、調子に、のらないでください……っ!♡あなた、なんか♡一度契約してしまえば私のモノ、なんですからぁ……っ!♡♡♡」

フェレア「……?な、何、ですかその顔……」

契約。そう言えばそんなことを言っていた。

……貴方は試しにこんな契約を結びたい、と口に出してみる。と言ってもちょっとした「プレイ」の一部のつもりで。

フェレア「は……あ!?♡♡♡い、いいかげんにしてください!♡じょ、冗談、ですよね?」

フェレア「貴方が私のご主人様……?あ、あなた以外ではイケない体になるとか、絶対服従……?♡よくもまあ、そんなバカみたいな設定を並べられますね!♡♡」

フェレア「っ……!♡べ、別に腰ヘコついてなんかいません♡おちんぽ欲しがってなんか、いません……!♡で、ですから早くさっきの契約は嘘だと言ってください!♡♡おちんぽ挿入させられて、万が一イってしまったら♡私たち悪魔は契約を」

――どぢゅんっっっ!♡♡♡♡

フェレア「結んで……ぇ?」

フェレア「……?♡ぉ……?♡♡♡ぁ、ほへっ……?♡」

フェレア「ぉ"……ぉ"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」

ぶしょっ♡ぶしょぉおぁあああああ〜〜〜!♡♡♡

きゅぃいいいいん……♡

98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 22:32:17.19 ID:47gADBB20

彼女のお腹にハート型のタトゥーが浮かび上がる。ピンク色に妖しく光っていて、まさに契約完了、と一目でわかった。

フェレア「ぁ"!やだっ!♡やだやだやだっ!♡契約嘘っ!♡ちがうっ!♡♡♡」

フェレア「ぁ……っ♡ぉ♡ほへぇ……♡♡♡」

ぷしょっ♡ぷしょっ♡しょぁあぁあぁ♡

契約に従い、フェレアの頭の中に快楽物質が溢れていく。貴方とのセックスは気持ちいい、幸せで堪らないとバチバチと刺激され、表情が蕩けている。

フェレア「ぁ……!?♡っ!!!あなた、なんか……!嫌いです!嫌い、嫌い嫌い嫌い!」

フェレア「早く抜いてください!っ……!♡あっ……♡そこ、だめですっ♡奥、ぐりぐり、しないでぇ……!♡」

ぐりゅんっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

フェレア「ぉ"♡ぁ"♡ぁ"〜〜〜っ♡♡♡ぃ"〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡」

必死に貴方を罵倒するが、ちょっと突いてやるだけで可愛い声を漏らす悪魔。契約により完全に立場が逆転した貴方とフェレア、貴方はたっぷりと可愛がってあげる。

フェレア「ご主人様ぁ……♡ぁ!?♡ちがうっ!貴方なんか、ご主人様じゃ……ぁ〜〜〜!!!♡♡♡」

かりっ♡かりかりっ♡ぎゅぅぅ♡♡

フェレア「あっ♡♡♡乳首、イジメないで……ください!♡ぁ♡イっ……〜〜〜♡♡♡」

フェレア「ご主人様っ……!♡やめっ♡やめてくださいっ……!乳首カリカリ♡おまんこどちゅどちゅ♡やだぁ……♡ぁ"ぁ"〜〜〜♡♡♡」

■安価直下
1 素直になれ、と命令してみる
2 耳元で沢山好きと囁いてみる
3 自由安価
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/12(日) 22:34:21.42 ID:sYaVmq1RO
1
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 23:39:51.15 ID:47gADBB20

いつまでも素直にならないフェレア。だから貴方は優しく命令してあげる。「素直になれ」と。

フェレア「ぁ――♡♡♡」

フェレア「……しゅきっ♡しゅきしゅきしゅきっ♡♡♡ご主人様ぁ……んっ♡ご主人様とのせっくすっ♡だいしゅきですぅ♡ん〜〜〜……♡♡♡」

ちゅっ♡ちゅぅ♡べろべろべろぉ……♡ちゅっ♡ちゅぅ〜〜〜♡♡♡

瞳の奥にハートマーク。フェレアは甘々に蕩けた表情で貴方へ好きと言い続ける。貴方の口にしゃぶりつきながら、恋人でもしないようなエロキスを始める。

フェレア「〜〜〜♡もっと舌♡舌だしてくらさぁい……♡♡♡唾液おいしっ♡〜〜〜……♡♡♡」

フェレア「ご主人様のおちんぽでおまんこの一番奥ノックされるのしゅきっ♡腰掴まれてオナホみたいに使われるのしゅきっ♡もっと♡もっと私を使ってください♡♡♡」

どちゅっ♡どぢゅどぢゅどぢゅ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅん♡♡♡

フェレア「ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡……ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜♡♡」

素直になったフェレアを道具のように使う。膣の襞をカリでえぐり、こそぎ、貴方のちんぽの形に変形させる。

そして、貴方は遠慮なく射精をする。

びゅぐっ♡びゅぐるるるるっ♡どぴゅどぴゅ♡びゅぅうううう〜〜〜!♡♡♡♡

フェレア「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡」

びくっ♡びくびくびくっ♡ぢょろろろろろぉ……♡ぶしょっ♡ぶしょぁああああああ……♡♡

フェレア「ぉ"……?♡ぁ……?ひょぉ……♡♡♡」
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 23:43:54.72 ID:47gADBB20
フェレアの扱い
■安価直下
1 メスオナホ
2 彼女
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/12(日) 23:44:45.98 ID:yRI03eXqO
2
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 00:16:44.15 ID:zkNA4xPk0

楓「お主……いや、妾が言える立場ではないけれど。悪魔は……」

フェレア「ちょっと、なんで九尾の狐なんているんですか貴方の家に。もしかしてここは神社かなにかですか?」

貴方はフェレアを連れて家に帰る。契約をしっかりと交わした立場、貴方は責任をもってお持ち帰りする必要があった。

悪魔と九尾の狐が何とも言えない表情で見つめ合っている。

楓「悪魔は良い噂聞かないぞ……?人の子の精を搾っては捨て、用済みになったら地獄に落として永久に酷使すると」

フェレア「いいですか。九尾の狐というのは人間の信仰がないと、どんどんしょぼくれて行くそうです。貴方もこの家を勝手に神社にされる前に追い出した方が」

ぎゅぅうううう!♡

フェレア「ひぎゅっ!?♡ぉ"!♡ほぉおお〜〜〜!♡♡」

ぷしょっ♡ぷしょっ♡

楓「!?」

また生意気なことを言い出したのでで体に見合わないむっちりとしたデカケツをむぎゅぅ!と揉んで黙らせる。フェレアはオホ声を出して絶頂し、その様子に楓が驚いている。

貴方はフェレアが契約によって「彼女」になったということを伝える。

楓「なっ……!?か、彼女とは……い、いやお主もうすでに天音と……」

楓「契約だからしょうがない?そ、そうなのじゃ……?」

フェレア「〜〜〜!♡♡♡は、早く家に入れてください……!♡本当に不本意ですが、これからお世話になります」

フェレア「……ご主人様……♡」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 00:45:22.31 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。
あと何回かやったら終わります。

次のキャラ(楓、天音、みるく、フェレア)
■安価下1-3まで
1 1キャラ(キャラ名指定)
2 2キャラ(キャラ名指定)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:47:45.64 ID:uin2sT6gO
1 楓
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:51:04.54 ID:yTQc7E2zO
1 みるく
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:51:36.96 ID:WeqgWz3sO
1 フェレア
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 19:43:26.71 ID:zkNA4xPk0
次は
■安価直下
1 >>105
2 >>106
3 >>107
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 19:58:00.90 ID:+NabWXR6O
1
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 21:40:06.02 ID:zkNA4xPk0

楓「おはようお前さん」

フェレア「おはようございます。楓さんと私にご飯作らせておいて貴方は寝ているなんて、いい御身分ですね」

楓「これ、そんなこと言うもんじゃないのじゃ。人の子は妾たちを家に居候させてくれているのだから、これくらい当然じゃよ」

フェレア「……別に嫌ではありませんよ。ほらそこに座っていてください、貴方にウロチョロされても邪魔ですから」

朝起きると楓とフェレアの二人が台所にならんでご飯を作っていた。フェレアも料理が出来るようで、一人しかいなかったご飯担当が増えたと楓が喜んでいたのを貴方は覚えている。

同じ居候として一緒に居る時間が長くなり、今では仲良くしているらしい。フェレアが来た当初は不安だったが、どうやら杞憂だったようだ。

楓「はい、それじゃあいただきます。お前さんも学校があるとはいえ、ご飯はしっかり食べるのじゃぞ?」

フェレア「しっかり噛んでから飲み込む、なんて赤ん坊でも出来ますからね。朝食はその日のコンディションを決めますから毎日抜かずに……」

楓「ううむ、フェレアと話していると本当に悪魔なのかと疑ってしまうのぉ。その角や尻尾はふぁっしょんだったりするのじゃ?」

フェレア「はい?何言ってるんですか?」

111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 22:01:48.58 ID:zkNA4xPk0

フェレア「ちょっと待ってください」

しっかり朝ご飯を食べて貴方は学校に向かおうとする。が、玄関でフェレアに呼び止められる。

フェレア「……ん」

無言で見つめられた後、目を瞑ってぷるぷるの唇をんっとこちらに向ける。貴方は何もしない。

フェレア「……ちょっと、早くしてくださいよ。遅刻しますよ」

フェレア「はぁ!?なんで、別に言わなくても分かるじゃないですか!貴方が学校に行くんですから、その分精気を補充……ぅ〜〜〜!」

フェレア「キス!キス、させてください!ほら!これで満足ですか!?ほんっと貴方はすぐに調子に乗ってんんんぅ!?」

ちゅっ♡ぢゅるるるっ♡れりゅん♡ぇぉぇぉぇぉ……♡

フェレア「っ♡〜〜〜♡♡♡ふっ♡ぢゅる、んふぅ〜〜〜♡♡♡」

フェレア「ぷはっ♡ふ〜……♡ほら、早く行かないと遅刻しますよ。変な顔しないでください!」

ぷりぷりと怒ったフェレアから逃げるように貴方は外に飛び出した。その後姿を暫く見つめてから、フェレアは家に戻っていった。

……その光景を見ていた狐がいた。

楓「……ぅ」

楓「なんじゃなんじゃ、あんなお天道様がいるうちからキスとは。フェレアも尻尾がぶんぶん揺れておったの……」

楓「はぁ、いいのぉ……妾もあんなじっくりと……」

ぐちゅり……♡

楓「っ♡♡♡いかんいかん、洗濯洗濯……♡」

112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 22:05:09.94 ID:zkNA4xPk0
エロ安価
■安価直下
1 貴方の洗濯物を使ってオナニーしてる楓さんを見つけて
2 最近ずっとモジモジしている楓さんと二人っきりでお話
3 自由安価

113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 22:30:38.39 ID:/e5yOJzJO
2
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 23:26:08.73 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。おやすみ。
楓さんが貴方にしてもらいたいプレイ内容。下1-3まで募集。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/14(火) 00:07:18.30 ID:xqHbvwPo0
お互い裸で抱きしめあって恋人同士のようなラブラブディープキスをする
大きなおっぱい鷲摑みして揉んで揉んで揉みまくったり谷間に顔を挟んでパフパフしたりおっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったりしてイカせまくる
押し倒して馬乗りパイズリフェラで出したザーメン全部飲ませる
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/14(火) 00:23:51.90 ID:zq7YqIip0
だいしゅきホールドした状態でディープキスしながらエッチしたり
対面座位で突き上げるたびに激しく揺れる胸を揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしながらエッチして中出し
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/14(火) 17:35:32.29 ID:95rAlT4d0
恋人になっていっぱいキスしたりエッチする
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