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【安価】異種族の居候
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70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 22:25:52.81 ID:ilJAa7yM0
天音「んっ……あったかぁ♡えへ、キミの精液沢山……♡」
ちんぽを引き抜くとどろぉ……と貴方の精液がおまんこから零れる。たっぷりと中出しをしてしまい、やってしまった……と貴方は冷静になる。
天音「……ね、ねえ♡"貴方"くん……♡その、こんなことした後に聞くのも違う気がするけど……」
天音「わ、私の事……好き?」
天音「…………」
天音「ご、ごめん!ひ、卑怯だよね!そう言えばエッチしてる時、思わずキミのこと好きな人……なんて言っちゃったの思い出しちゃって、それで、あの」
お互いに何だか気まずい時間が流れる。貴方は。
■安価直下
1 恋人になる
2 もう少しうやむやにする
3 自由安価
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:27:07.01 ID:JMH3x6wKO
1
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 22:35:41.76 ID:ilJAa7yM0
天音「えっ……!」
天音「嘘、ほんとに……?キミも、私の事が……?」
貴方は天音に返事をする。すると天音の表情が見る見るうちに明るくなっていく。
天音「……〜〜〜!!!!!」
天音「そっか、そっかぁ……!あは、私なんだか……なんか涙出てきちゃった……」
天音「ちっちゃい頃からずっと、ずっと好きだったんだもん……!」
天音「うん、これからよろしくね……♡私の、か、彼氏くん……♡あ、ぅ〜!ちょっと恥ずかしいなぁ……!」
こうして、貴方は天音と恋人関係になった。いつの間にか体育倉庫の建付けは良くなっていて、問題なく外に出られるようになっていた……。
天音「……〜♪」
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:40:39.21 ID:K1KBPJu90
天使ちゃんかわいい
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 22:42:27.09 ID:ilJAa7yM0
今日はこれで。
一応言っておきますが、別に恋人になったから他の女の子とエッチしないわけじゃないです。浮気エッチします。
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:47:23.98 ID:aAJKidKGO
おつおつ
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:49:07.95 ID:txlIjvp4O
やるならもう全員恋人とかにして全員同意済みの体で行ってほしいわ
特定のキャラだけ持ち上げられるのはモニョる
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 01:16:40.71 ID:BsTGy3740
全員恋人のハーレムで良いよ
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 01:29:33.69 ID:jwQzoRTKO
別に恋人は天音だけとか言ってない他のキャラも恋人なるのもあるでしょ
ただ設定にそういうのが多かったから今消化しただけでさ
特定のキャラ上げとかしてないでしょ
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 04:14:06.00 ID:PT4cnlepO
それ言うなら同居しているのも楓だけだけど、それだって別に優遇でもないし
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 17:28:47.43 ID:0LKpXZ3R0
フェレア、出会い
■安価直下
1 偶然ブラックホール(楓と一緒)
2 街でフェレアに声を掛けられた
3 自由安価
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 17:33:30.77 ID:UEZ3hYv9O
2
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 18:44:04.74 ID:0LKpXZ3R0
フェレア「あの、ちょっといいですか」
買い物の為、貴方が街に赴くと、いきなり知らない女の子に話しかけられる。
銀色の長髪が綺麗で、真っ赤な瞳に思わず吸い寄せられてしまいそうだった。へそを出したカジュアルな服装で、なんというか遊び慣れていそうな雰囲気を持った女の子。
フェレア「は……迷子じゃありません。バカにしないでください。ほんっと人間はすぐに偏見で物事を」
フェレア「……すみません、今のは忘れてください。ちょっと貴方にお願いしたいことがありまして。勿論貴方に不利益はありません。ただ、私のお願いを聞いてもらうだけでいいんです」
下からジトっとした目で見つめられる。どうしたものかと少しだけ考えるが、まあ大丈夫かと貴方は軽々しく了承してしまう。
フェレア「ありがとうございます。それではこちらに付いてきてください」
フェレア「……ちょろ。私にいいように利用されるだけとも知らずに」
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 18:47:34.32 ID:0LKpXZ3R0
何処に連れていかれた
■安価直下
1 人が来なさそうな裏路地
2 ラブホテル
3 自由安価
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 18:49:40.04 ID:2HZt0fqFO
1
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 19:10:06.69 ID:0LKpXZ3R0
連れてこられた場所は薄暗い路地裏。こんな場所があるのかと貴方は辺りを見渡していると彼女に話しかけられる。
フェレア「そう言えば自己紹介をしていませんでしたね。私の名前はフェレア」
フェレア「種族は人間……ではなく、悪魔」
――彼女の背中から細い翼がバサッと広がり、尻尾がゆらりと揺れる。先ほどまで隠していたを見せつけられ、貴方は少しだけ固まってしまう。
フェレア「ふん、恐れ戦きなさい。これから貴方にするのは契約……私が強くなるための契約を強制的に結ぶわ」
フェレア「バカそうで肉体的にも精神的にもちょうど良さそうな貴方。貴方から精気を搾って私はもっと強くなるの……勿論貴方の生命が枯れるまでね」
悪魔フェレアの眼が妖しく光る。そして、貴方のズボンを下ろそうと手をかける。
フェレア「人間なんて快楽に弱い出来損ない。ま、最後に私に気持ちよくして貰えるのだから幸せでしょう」
ぶるんっっ!!♡♡べちんっ!!!♡♡♡
フェレア「――へぎょっ??♡♡♡」
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 19:21:55.91 ID:0LKpXZ3R0
しゃがんでズボンを下ろしたフェレアの顔に、貴方の勃起したちんぽがべちんと当たる。丁度頬っぺたをビンタするような形で、彼女が固まってしまった。
フェレア「なっ……ぁ♡ふっ♡ふぅう〜〜!♡なん、ですかこれ……!♡すんっ♡すーっ♡すぅ〜♡♡♡」
フェレア「でかっ……くない、ですけどっ♡♡♡ふぎゅっ♡んぎゅぅ……♡ぅ〜〜〜♡♡♡」
鼻息を荒くしながら、夢中でフェレアが貴方のちんぽの匂いを嗅いでいる。まるで悪魔らしくない発情っぷりで、貴方は困ってしまう。
フェレア「はぁ……!?♡私は悪魔です、こんな粗末なモノに発情なんて♡くさっ♡あるわけないじゃないですか!♡」
フェレア「さ、さっさと搾って契約させてあげます♡一生私の精気タンクとして、私のエネルギーになると契約……っ!♡しなさい……!♡」
どうする?
■安価直下
1 フェレアの責めを受けてみる
2 弱そうなフェレアに反撃してみる
3 自由安価
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 19:24:25.00 ID:JqMxrNrF0
3
責めを受けてみるけど調子に乗ってる割に全然満足できなかったから
角ハンドル喉奥イラマチオでわからせる
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 20:29:45.76 ID:0LKpXZ3R0
フェレア「ちゅっ♡んぅ♡むちゅっ♡あむ……♡ちゅるるぅ♡」
くぽっ♡くぽっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるる♡♡
小さな口で貴方のデカチンの先を咥え、必死にイカせようと顔を動かす。可愛らしい水音がちゅぷちゅぷと響き、くすぐったい。
フェレア「んぇえ……♡ふぅ〜♡早くイってくださいよ!♡ちんぽビクビクしてがまんしてるの丸わかりですから……♡ちゅっ♡」
フェレア「早く射精してください!♡イけ♡イけぇ……!♡♡♡ちゅるるっ♡んんぅう〜〜〜♡♡♡♡」
……とても一生懸命にしゃぶっているのは分かるがくすぐったいだけで満足できない。射精感も近づいてきていないのでもどかしい。
経験豊富そうな雰囲気だけあったが、こんなフェラも初めてなんじゃないかと思ってしまう。貴方は射精をするために少しだけ反撃をする。
フェレア「ちゅるっ♡ぢゅるぅ……っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」
がしっ!♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡ごりゅっ♡♡ごちゅっ♡♡♡
フェレア「〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡」
ぶしょっ♡ぶしょぉおおおぉ〜〜〜♡♡♡
頭から生えた二本の角をハンドルのように掴み、貴方はちんぽを一気に彼女の喉奥にぶち込む。
フェレアの股から勢いよく潮が噴いていて水たまりが出来ているが、貴方は気にせずフェレアを使い続ける。
フェレア「んぎゅっ!?♡♡おぎょっ♡♡ぐっ♡ぐぇ♡♡ぉ"♡ん"ぁ"♡♡♡♡」
ごちゅっ♡ごちゅっ♡どぢゅんっ♡どぢゅんっ♡♡♡
尻尾が激しく動き回り、時折ピーン!♡と伸びている。そのたびにイったんだなと見て分かるのが少し面白い。
丁度いい喉奥オナホ。貴方はご褒美として一番奥で射精してやる。
フェレア「ん"ぎゅぅうぅううぅうう〜〜〜!!!♡♡♡♡」
びゅぐっ♡びゅぐるるっ♡びゅぅううぅう〜〜〜……♡♡♡
フェレア「〜〜〜っ!!♡♡♡」
ぢょろろろろろろろろろぉ……♡
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 20:36:50.37 ID:0LKpXZ3R0
今日はこれでおしまい。
契約内容上書きみたいなことしたいんで、フェレアとするエッチな契約内容募集。
■安価下1-3
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 20:49:02.30 ID:CBPG3sflO
主人公がフェレアの生涯のご主人様になり命令は絶対の主従契約
フェレアの側から何かしら解除しようとすると罰が発生する
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 21:02:44.93 ID:d5a6ztGkO
今後どんなに激しい自慰をしようが、他の男や様々なエロ生物にどれだけぶち犯されそうが、貴方以外では絶対に絶頂することが出来ない
さらに貴方からの行為は全て快感と多幸感となる
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 05:41:31.10 ID:DScFAD/nO
精気の供給を全面的に協力する代わりに貴方の言うことは基本絶対服従(自害や本人が本気で嫌がること等の無茶な要求は弾かれる)で他のオスへの性的な手出しは禁止
メスオナホとしてお持ち帰りされること
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 16:56:00.27 ID:UHwEbEq8O
これフェレア彼女になる?
今んところフェレアだけオナホ扱いだけど
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 18:09:50.86 ID:R8X5MGOVO
>>93
>>92
投げたけどオナホが嫌なら彼女としてとか好きに変えてもらって構わんよ
主人公のものとして連れ帰れればそれで満足だから
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 00:40:13.30 ID:mS3jmR2SO
もう全員家に住まわせろよ
それで全員平等だしみるくちゃんは母親ごとエッチすれば
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/09(木) 23:18:17.52 ID:A+MGW0Dko
エタ?
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 21:37:02.84 ID:47gADBB20
フェレア「ぉ"……?♡ほっ、んげぇ♡ぅぇええぇえ〜……!♡♡」
口から貴方の精液がどぽりと零れ溢れる。粗相をして出来た水たまりの上に倒れ、フェレアは身体を痙攣させながら放心している。
そろそろいい頃合いだろうと、貴方は彼女の細い腰を両手でがっしりと掴み、未だにガチガチに硬くなっているちんぽをまんこに当てる。
フェレア「ひっ……!?♡ちょ、調子に、のらないでください……っ!♡あなた、なんか♡一度契約してしまえば私のモノ、なんですからぁ……っ!♡♡♡」
フェレア「……?な、何、ですかその顔……」
契約。そう言えばそんなことを言っていた。
……貴方は試しにこんな契約を結びたい、と口に出してみる。と言ってもちょっとした「プレイ」の一部のつもりで。
フェレア「は……あ!?♡♡♡い、いいかげんにしてください!♡じょ、冗談、ですよね?」
フェレア「貴方が私のご主人様……?あ、あなた以外ではイケない体になるとか、絶対服従……?♡よくもまあ、そんなバカみたいな設定を並べられますね!♡♡」
フェレア「っ……!♡べ、別に腰ヘコついてなんかいません♡おちんぽ欲しがってなんか、いません……!♡で、ですから早くさっきの契約は嘘だと言ってください!♡♡おちんぽ挿入させられて、万が一イってしまったら♡私たち悪魔は契約を」
――どぢゅんっっっ!♡♡♡♡
フェレア「結んで……ぇ?」
フェレア「……?♡ぉ……?♡♡♡ぁ、ほへっ……?♡」
フェレア「ぉ"……ぉ"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」
ぶしょっ♡ぶしょぉおぁあああああ〜〜〜!♡♡♡
きゅぃいいいいん……♡
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 22:32:17.19 ID:47gADBB20
彼女のお腹にハート型のタトゥーが浮かび上がる。ピンク色に妖しく光っていて、まさに契約完了、と一目でわかった。
フェレア「ぁ"!やだっ!♡やだやだやだっ!♡契約嘘っ!♡ちがうっ!♡♡♡」
フェレア「ぁ……っ♡ぉ♡ほへぇ……♡♡♡」
ぷしょっ♡ぷしょっ♡しょぁあぁあぁ♡
契約に従い、フェレアの頭の中に快楽物質が溢れていく。貴方とのセックスは気持ちいい、幸せで堪らないとバチバチと刺激され、表情が蕩けている。
フェレア「ぁ……!?♡っ!!!あなた、なんか……!嫌いです!嫌い、嫌い嫌い嫌い!」
フェレア「早く抜いてください!っ……!♡あっ……♡そこ、だめですっ♡奥、ぐりぐり、しないでぇ……!♡」
ぐりゅんっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
フェレア「ぉ"♡ぁ"♡ぁ"〜〜〜っ♡♡♡ぃ"〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡」
必死に貴方を罵倒するが、ちょっと突いてやるだけで可愛い声を漏らす悪魔。契約により完全に立場が逆転した貴方とフェレア、貴方はたっぷりと可愛がってあげる。
フェレア「ご主人様ぁ……♡ぁ!?♡ちがうっ!貴方なんか、ご主人様じゃ……ぁ〜〜〜!!!♡♡♡」
かりっ♡かりかりっ♡ぎゅぅぅ♡♡
フェレア「あっ♡♡♡乳首、イジメないで……ください!♡ぁ♡イっ……〜〜〜♡♡♡」
フェレア「ご主人様っ……!♡やめっ♡やめてくださいっ……!乳首カリカリ♡おまんこどちゅどちゅ♡やだぁ……♡ぁ"ぁ"〜〜〜♡♡♡」
■安価直下
1 素直になれ、と命令してみる
2 耳元で沢山好きと囁いてみる
3 自由安価
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 22:34:21.42 ID:sYaVmq1RO
1
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 23:39:51.15 ID:47gADBB20
いつまでも素直にならないフェレア。だから貴方は優しく命令してあげる。「素直になれ」と。
フェレア「ぁ――♡♡♡」
フェレア「……しゅきっ♡しゅきしゅきしゅきっ♡♡♡ご主人様ぁ……んっ♡ご主人様とのせっくすっ♡だいしゅきですぅ♡ん〜〜〜……♡♡♡」
ちゅっ♡ちゅぅ♡べろべろべろぉ……♡ちゅっ♡ちゅぅ〜〜〜♡♡♡
瞳の奥にハートマーク。フェレアは甘々に蕩けた表情で貴方へ好きと言い続ける。貴方の口にしゃぶりつきながら、恋人でもしないようなエロキスを始める。
フェレア「〜〜〜♡もっと舌♡舌だしてくらさぁい……♡♡♡唾液おいしっ♡〜〜〜……♡♡♡」
フェレア「ご主人様のおちんぽでおまんこの一番奥ノックされるのしゅきっ♡腰掴まれてオナホみたいに使われるのしゅきっ♡もっと♡もっと私を使ってください♡♡♡」
どちゅっ♡どぢゅどぢゅどぢゅ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅん♡♡♡
フェレア「ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡……ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜♡♡」
素直になったフェレアを道具のように使う。膣の襞をカリでえぐり、こそぎ、貴方のちんぽの形に変形させる。
そして、貴方は遠慮なく射精をする。
びゅぐっ♡びゅぐるるるるっ♡どぴゅどぴゅ♡びゅぅうううう〜〜〜!♡♡♡♡
フェレア「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡」
びくっ♡びくびくびくっ♡ぢょろろろろろぉ……♡ぶしょっ♡ぶしょぁああああああ……♡♡
フェレア「ぉ"……?♡ぁ……?ひょぉ……♡♡♡」
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 23:43:54.72 ID:47gADBB20
フェレアの扱い
■安価直下
1 メスオナホ
2 彼女
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 23:44:45.98 ID:yRI03eXqO
2
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 00:16:44.15 ID:zkNA4xPk0
楓「お主……いや、妾が言える立場ではないけれど。悪魔は……」
フェレア「ちょっと、なんで九尾の狐なんているんですか貴方の家に。もしかしてここは神社かなにかですか?」
貴方はフェレアを連れて家に帰る。契約をしっかりと交わした立場、貴方は責任をもってお持ち帰りする必要があった。
悪魔と九尾の狐が何とも言えない表情で見つめ合っている。
楓「悪魔は良い噂聞かないぞ……?人の子の精を搾っては捨て、用済みになったら地獄に落として永久に酷使すると」
フェレア「いいですか。九尾の狐というのは人間の信仰がないと、どんどんしょぼくれて行くそうです。貴方もこの家を勝手に神社にされる前に追い出した方が」
ぎゅぅうううう!♡
フェレア「ひぎゅっ!?♡ぉ"!♡ほぉおお〜〜〜!♡♡」
ぷしょっ♡ぷしょっ♡
楓「!?」
また生意気なことを言い出したのでで体に見合わないむっちりとしたデカケツをむぎゅぅ!と揉んで黙らせる。フェレアはオホ声を出して絶頂し、その様子に楓が驚いている。
貴方はフェレアが契約によって「彼女」になったということを伝える。
楓「なっ……!?か、彼女とは……い、いやお主もうすでに天音と……」
楓「契約だからしょうがない?そ、そうなのじゃ……?」
フェレア「〜〜〜!♡♡♡は、早く家に入れてください……!♡本当に不本意ですが、これからお世話になります」
フェレア「……ご主人様……♡」
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 00:45:22.31 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。
あと何回かやったら終わります。
次のキャラ(楓、天音、みるく、フェレア)
■安価下1-3まで
1 1キャラ(キャラ名指定)
2 2キャラ(キャラ名指定)
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:47:45.64 ID:uin2sT6gO
1 楓
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:51:04.54 ID:yTQc7E2zO
1 みるく
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:51:36.96 ID:WeqgWz3sO
1 フェレア
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 19:43:26.71 ID:zkNA4xPk0
次は
■安価直下
1
>>105
2
>>106
3
>>107
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 19:58:00.90 ID:+NabWXR6O
1
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 21:40:06.02 ID:zkNA4xPk0
楓「おはようお前さん」
フェレア「おはようございます。楓さんと私にご飯作らせておいて貴方は寝ているなんて、いい御身分ですね」
楓「これ、そんなこと言うもんじゃないのじゃ。人の子は妾たちを家に居候させてくれているのだから、これくらい当然じゃよ」
フェレア「……別に嫌ではありませんよ。ほらそこに座っていてください、貴方にウロチョロされても邪魔ですから」
朝起きると楓とフェレアの二人が台所にならんでご飯を作っていた。フェレアも料理が出来るようで、一人しかいなかったご飯担当が増えたと楓が喜んでいたのを貴方は覚えている。
同じ居候として一緒に居る時間が長くなり、今では仲良くしているらしい。フェレアが来た当初は不安だったが、どうやら杞憂だったようだ。
楓「はい、それじゃあいただきます。お前さんも学校があるとはいえ、ご飯はしっかり食べるのじゃぞ?」
フェレア「しっかり噛んでから飲み込む、なんて赤ん坊でも出来ますからね。朝食はその日のコンディションを決めますから毎日抜かずに……」
楓「ううむ、フェレアと話していると本当に悪魔なのかと疑ってしまうのぉ。その角や尻尾はふぁっしょんだったりするのじゃ?」
フェレア「はい?何言ってるんですか?」
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 22:01:48.58 ID:zkNA4xPk0
フェレア「ちょっと待ってください」
しっかり朝ご飯を食べて貴方は学校に向かおうとする。が、玄関でフェレアに呼び止められる。
フェレア「……ん」
無言で見つめられた後、目を瞑ってぷるぷるの唇をんっとこちらに向ける。貴方は何もしない。
フェレア「……ちょっと、早くしてくださいよ。遅刻しますよ」
フェレア「はぁ!?なんで、別に言わなくても分かるじゃないですか!貴方が学校に行くんですから、その分精気を補充……ぅ〜〜〜!」
フェレア「キス!キス、させてください!ほら!これで満足ですか!?ほんっと貴方はすぐに調子に乗ってんんんぅ!?」
ちゅっ♡ぢゅるるるっ♡れりゅん♡ぇぉぇぉぇぉ……♡
フェレア「っ♡〜〜〜♡♡♡ふっ♡ぢゅる、んふぅ〜〜〜♡♡♡」
フェレア「ぷはっ♡ふ〜……♡ほら、早く行かないと遅刻しますよ。変な顔しないでください!」
ぷりぷりと怒ったフェレアから逃げるように貴方は外に飛び出した。その後姿を暫く見つめてから、フェレアは家に戻っていった。
……その光景を見ていた狐がいた。
楓「……ぅ」
楓「なんじゃなんじゃ、あんなお天道様がいるうちからキスとは。フェレアも尻尾がぶんぶん揺れておったの……」
楓「はぁ、いいのぉ……妾もあんなじっくりと……」
ぐちゅり……♡
楓「っ♡♡♡いかんいかん、洗濯洗濯……♡」
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 22:05:09.94 ID:zkNA4xPk0
エロ安価
■安価直下
1 貴方の洗濯物を使ってオナニーしてる楓さんを見つけて
2 最近ずっとモジモジしている楓さんと二人っきりでお話
3 自由安価
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 22:30:38.39 ID:/e5yOJzJO
2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 23:26:08.73 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。おやすみ。
楓さんが貴方にしてもらいたいプレイ内容。下1-3まで募集。
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 00:07:18.30 ID:xqHbvwPo0
お互い裸で抱きしめあって恋人同士のようなラブラブディープキスをする
大きなおっぱい鷲摑みして揉んで揉んで揉みまくったり谷間に顔を挟んでパフパフしたりおっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったりしてイカせまくる
押し倒して馬乗りパイズリフェラで出したザーメン全部飲ませる
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 00:23:51.90 ID:zq7YqIip0
だいしゅきホールドした状態でディープキスしながらエッチしたり
対面座位で突き上げるたびに激しく揺れる胸を揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしながらエッチして中出し
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/14(火) 17:35:32.29 ID:95rAlT4d0
恋人になっていっぱいキスしたりエッチする
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/05/30(土) 20:26:06.78 ID:j0ELqxRN0
続きまだか
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/07/08(水) 17:36:31.31 ID:zmwrmxNJ0
まだか
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