【安価】異種族の居候

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 19:38:32.21 ID:mapdXKKB0
貴方は現在一人暮らしをしている。

両親は海外転勤に行っており、広い一軒家を貴方は独占している。どこにでもいる高校生二年生の貴方には宝の持ち腐れであり、家に呼べるような友達も高校にはいない。

お金にも特に困っていない、バイトをするに気にもなれない。自室で適当な動画でも流しながら、黙々と筋トレでもしていると。

「――〜〜〜!?」

貴方の部屋にブラックホールのような謎の歪み、そしてそこから女の子の声が聞こえてきて……こちらに落ちてきた。


■高校生の貴方が異種族の女の子をクソデカちんぽで分からせる話です。

■オホ声とか、濁点喘ぎ、ハートマーク多めです。

■短編予定。
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 19:39:19.94 ID:mapdXKKB0
貴方の部屋に落ちてきた女の子は。
■安価直下
1 吸血鬼
2 九尾の狐
3 エルフ
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 19:43:27.25 ID:Egeq4Qou0
2
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 19:46:52.85 ID:mapdXKKB0
九尾の狐の身体。
■安価直下
1 つるぺたのじゃロリ
2 貴方と同い年くらいに見える
3 むちむちでっか
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 19:52:09.45 ID:Qp9hvFzGO
3
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 20:15:08.94 ID:mapdXKKB0
狐「あ、いたたた……ここは一体どこじゃ?」

狐「……!?ひ、人の子!?」

貴方の前に現れたのは一人の大人の女性。とても綺麗な金色のロングヘアーが少しだけ崩れてしまっているが、貴方はこんなに綺麗な髪を見たことがない。

服装は和服。これまた貴方は実際に見たことがないような立派なもので、時代劇を見てもこんなものは出てこないだろう。

そして、思わず目をやってしまう巨大な胸。まるでメロンかと思ってしまうくらいに立派な胸に、和服から見える健康的な太もも。

ちょっと動くだけでゆっさゆっさと揺れる果実。男子高校生の貴方には目に毒だった。

狐「ひ、久しぶりに見たのぉ、人の子なんて数千年ぶりじゃぁ……社を管理してくれる人の子も居なくなってしまったし。ほほぉ、ははぁ」

眼をまん丸にした美女が貴方を興味深そうに見つめている。が、我に返ったのかほんの少しだけ顔を赤く染めて、顔を振って平静を保つ。

狐「こほん……ああ、そこの人の子や?妾をこのようなところに呼びつけて何の用じゃ?九尾の狐を無遠慮に呼び出したのじゃ、当然その代償を――」

狐「え、貴方が勝手に落ちてきた?自分は知らない?え、いやいやそんな……何かあるじゃろ。目的が」

狐「本当に知らない?帰ってほしい?のじゃぁ……???」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 20:58:10.74 ID:mapdXKKB0
狐「なるほどのぉ。つまりお主は本当に何も知らぬと、いやぁすまぬすまぬ……怖かったじゃろ?飴ちゃん食べるか?」

狐「ん、そうじゃ遠慮などするな。人の子は可愛いからのぉ……」

彼女の狐耳がぴょこぴょこと動く。そして見逃すことのできないくらい大きな狐の尻尾、それが九本。

九尾の狐と名乗る彼女……貴方はそれを信じるしかなかった。

からころと飴玉を口内で転がしながら彼女と話す。

狐「それにしてもどうしたものか、昔ならいざ知らず今は瞬間移動なぞ出来んからのぉ」

狐「……それじゃあ世話になったの。流石に妾のような野良九尾が居座っても迷惑じゃろ、ゆっくりと歩きながら社に帰るとするかの。久しぶりに野宿でもするのじゃ」

ゆっくりと立ち上がった狐に貴方は提案する。もしよろしければこの家に暫く住まないかと。流石にどこにあるかも分かってなさそうな住処に野宿で向かおうとするのは気が引けた。

狐「えっ……いやいや流石に申し訳ないのじゃ。え、お主一人なのか?この家に?」

狐「人の子一人でお留守番は不安じゃ、人の子は弱いからの……ふぅむ、むむむ」

狐「……それじゃあ暫くお世話になるのじゃ。お主は優しいのぉ♪」

よしよし、と頭を撫でられたので顔を下げると。グラビアでも見たことないようななっがい胸の谷間を直視してしまい、思わず顔を逸らす。

狐「!?」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 21:15:13.53 ID:mapdXKKB0

それから貴方は狐さんと一緒に過ごす日々が始まった……が。

狐「ああもう少し待つのじゃお主。そろそろ朝餉が出来るからの」

狐「昨日はお揚げが安かったからのぉ……決して妾の好みじゃないぞ?」

狐「それにしても今の世ははいてく?じゃの、せるふれじとかいうの前で固まっていたら色んな人の子に助けられたのじゃ……」

今は隠している九尾の尻尾が揺れているのが見える。なんでも狐の耳や尻尾はうまい具合に消すことが出来るそうで。

……あの九尾の狐がスーパーのセルフレジを使おうとしたなんて話、なんとも現代チックだと思いながらテーブルに座って待つ。

貴方の生活は一瞬で狐さんに支配されてしまった。何とも世話焼きで優しい彼女は、すぐに家事洗濯をこなしてしまった。

最初は申し訳なかったが、居候としてそれくらいさせて欲しいとお願いされては断れなかった。

狐「今日も学校じゃろ?お主がおらん間もしっかりこの家は妾が守っておるからの……ん、お粗末様じゃ。ほれ、気をつけて行ってくるんじゃぞ〜」

……とても美味しい和食の朝食を頂いて。貴方は学校に向かう。

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 21:16:58.16 ID:mapdXKKB0
エロ安価
■安価直下
1 寝てたら布団に入ってきた
2 お風呂入ってたら背中流しに来た
3 貴方のパンツの匂い嗅いでた
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 21:19:43.31 ID:VORVMiMo0
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 21:49:56.58 ID:mapdXKKB0

学校から帰り、貴方は学校の課題や日課の筋トレなどをやってから、日ごろの疲れを癒すために風呂に入る。すると……。

狐「失礼するのじゃ〜……」

狐「ふふ、折角じゃからお主の背中を洗ってやろうかとの♡ほれほれ、折角の好意、お主はそこに座っているのじゃ♡」

急にお風呂場に突撃してきた狐さん。思わず振り向きそうになるが狐に止められてしまう。

貴方が思い出すのは狐さんのデカパイ。エロ本でも見たことないような、片乳で貴方の頭くらいあるんじゃないかと思ってしまうようなおっぱい。

狐「んっ、ふぅ……♡えい♡」

にゅるぅん♡にゅりゅにゅりゅぅ♡にっちゅ♡にっちゅ♡

――貴方の背中にありえないほどの柔らかさ、石鹸でぬるぬるになったなにかを背中に押し付けられ、それで洗われている。

狐「ふふ……男の子というのはこういうのが好きじゃろ♡居候させてもらって居るのじゃから、これくらいしなくてはな♡」

狐「妾のような婆の胸で嬉しいかちょっとばかし不安じゃがの」

そこらの女性よりも若々しく美しい、絶世の美女という言葉がピッタリ貴方を婆なんて言えるのは、目が腐っている人間だけだ。そんなことを思っていると泡まみれのおっぱいが背中から腕に移動する。

ぬるぅん♡むにゅん♡

狐「柔らかいか?♡ふぅ、お主の腕結構逞しいの……毎日鍛錬を積んでおったしの。日ごろの積み重ねじゃ」

むにゅぅん♡にゅりゅにゅるぅ♡

狐「偉い偉い♡さて……そろそろココじゃの♡」

彼女の視線がバスタオルで隠していた貴方の股間に向かう。手の形を狐にして、摘まむようにひょいっとバスタオルを取り上げると……。

――ぼろぉぉん♡

狐「――んひゅぅ?♡♡」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 22:00:29.83 ID:mapdXKKB0

狐「ほっ♡おっ♡へっ?♡な、なんじゃこの魔羅はっ♡でかっ♡んきゅっ♡ほっ♡ほ〜っっ♡♡」

貴方の勃起したチンポを見た瞬間、狐さんがおかしくなってしまった。貴方のちんぽに釘付け、呼吸は荒く鼻息がこちらにまで聞こえてくる。

優しくてまるで母親のようだった狐さんはどこにもおらず、そこには発情した獣しかいなかった。

プシュッ♡プシッ♡ショァ……♡

狐「へっ♡へぇ〜っっ♡♡な、中々の……ま、魔羅じゃな……♡ごくっ♡い、いかんいかん。久しぶりの魔羅でちょっと我を忘れてしまったのじゃ、九尾の狐たる妾が……っ♡」

瞳の奥にハートマークが浮かんで見える。気づいているのか分からないが狐さんの腰がへこへこと物欲しそうに動いている。

■安価直下
1 ちんぽを胸で洗ってもらう
2 顔にちんぽを押し付ける
3 狐さんを洗ってあげる
4 自由安価
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 22:05:58.55 ID:Gbg43ExOO
3
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 22:25:58.47 ID:mapdXKKB0

狐「……へっ?い、いや良いのじゃ。妾なんて洗わなくて……え、い、いやこれは、そのじゃな」

彼女の股が濡れているのを指摘すると、なにやら必死に弁明をし始める。水だ汗だと言っているが、明らかにネバついていて違うのだとわかる。

狐「妾のことは良いのじゃ♡そ、それよりもお主を……ひゃんっ!?♡ぉ、こ、こらやめんか!あ、こらいい加減に!」

くちゅっ♡

狐「んひぃっ!?♡」

少しだけやり返してやろうと狐さんを貴方の股の間に座らせ、脚を上手く使って開脚させる。とろっとろのおまんこに貴方は指を添えて少し動かす。

狐「ぉ"♡ほっ?♡ほぇ〜……♡」

少し弄っただけで放心状態。鏡に映る彼女の表情は何とも幸せそうで、とても九尾の狐だと言われても信じられない。

狐「……はっ!も、もうよい!わ、妾はもう戻る!じゃからお主も」

くちゅくちゅくちゅ……♡♡

狐「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡それしゅきっ♡しゅきぃいぃい〜〜〜♡♡」

ぷしょっ♡ぷしょぉ♡

少しおまんこを弄るだけで黙らせることが出来てしまう。こちらは汚れている部分を洗っているだけ、そう言い聞かせて貴方は念入りに手を動かし始める。
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 22:41:08.48 ID:mapdXKKB0

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡

狐「んぎゅぅううぅうううううう〜〜〜っっ!?!?♡♡」

狐「やべっ♡やべるのじゃぁああああああ!♡♡妾のおまんこっ♡おまんここれ以上洗うの禁止じゃっ!♡♡」

狐「ここまでならただの悪戯と見逃す!じゃ、じゃからもう堪忍して」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ〜〜〜♡♡

狐「ほにょぁぁああああああああ〜〜〜!!!♡♡♡おっ♡おっ♡ぉ"……ほぉ〜っ♡♡♡」

ぷしゃっ♡ぷしょぉおお〜〜〜……♡

盛大な潮吹きで貴方の手を汚す悪い狐。せっかく綺麗にしていたのに汚すなと訴えるように、貴方はおまんこをぺちぺち叩く。

ぺちっ♡ぺちっ♡

狐「んっ♡ぉ"♡おまんこぺちぺちキクっ♡ごめっ♡ごめんなのじゃ♡じゃからもう止めてっ♡そ、そうじゃ!今晩はお主の好きなものを作ってやるからそれで」

ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡しーこ♡しーこ♡

狐「んにゃぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"!!!♡♡♡くりとりしゅちゅこちゅこするにゃぁあああああ〜〜〜♡♡♡」

狐「イグっ♡イグイグイグイグっ……ぅ"♡うぅううううぅう〜〜〜っっっ♡♡♡」

ぶっしょっ♡ぶしょぉ♡じょろろろろろろろろろぉお……♡

狐「は、はへっ……♡ほぎょ……♡」

今まで触れていなかったクリトリスを少し触っただけでこの有様。あまりにも弱すぎる狐さんを心配してしまう。

■安価直下
1 ぐちょぐちょのおまんこに挿入
2 シャワーをおまんこに当てて直接洗う
3 自由安価
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 22:44:08.59 ID:Egeq4Qou0
勢いよく1
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 23:03:51.49 ID:gM5RG1k3O
魔女実験の人やん
やってることも台詞もまったく同じ
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:08:03.55 ID:mapdXKKB0

貴方はふらふらの狐さんを立たせて壁に手をつかせる、そしてギンギンに勃起して限界のちんぽを準備万端のおまんこにあてがう。

狐「ひっ……!♡お、お主それはらめじゃ♡しょんな太くて立派な魔羅♡突っ込まれたら妾は壊れてしまう……♡」

狐「な、な?わ、妾が悪かったのじゃぁ……♡だ、だからそれだけは許して……や、優しいお主なら分かってくれるはずじゃ――」

――どっっぢゅっ!!!♡♡♡

狐「ほぎょっ?♡ぉ"……おへっ?♡」

狐「――ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"――――っっ!!!♡♡♡」

童貞の貴方がそんな懇願を聞き入れられるわけもなく、貴方は遠慮なくおまんこにちんぽを勢い良く挿入する。

獣の声が風呂場に響く。おまんこがきゅぅううう〜〜〜♡っと貴方のちんぽを締め付け、無数の襞がうねうねと動いて刺激してくる。

狐「子宮、潰れ……っ♡ほぉぉおぉ♡もうそれ以上動かすな……♡ふっ♡ふ〜っ……♡ひぃ♡ひぃ〜♡」

必死に呼吸を整えている狐さん。だが貴方はまだちんぽを奥に入れられると言わんばかりに、ぐりぐりと腰を動かして押し付ける。

ぐぐっ♡ぐぐぐぐぅ〜〜〜♡ぐりっ♡ぐりりりぃ♡

狐「ぉ"〜〜〜っっ!!♡♡魔羅やべっ……ちんぽっ♡ちんぽそれ以上いれりゅなぁ!♡それ以上入らない!入らないのじゃぁああああ!!!♡♡♡」

にゅるっ♡にゅるるるるる……♡

狐「んきゅっ!?♡まんこっ♡まんこ持ってかれるぅうう……!♡」

――どっっぢゅんっ!!♡♡

狐「んぎゃぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:25:38.68 ID:mapdXKKB0

どちゅっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡ばちゅんっっっ♡♡♡ばちゅんっっっ♡♡♡

狐「イ"ってるのじゃ♡♡♡わらわイ"っでるっ♡♡♡ィ"っでるのじゃぁああああああああ!!!♡♡♡」

ラストスパートに激しく腰を打ち付ける。デカ尻が波打ち、ぶるんぶるんと乳が揺れる。狐さんの脚はガクガクで立っているのも精一杯という感じだ。

キンタマがぐぐぐっ……♡と持ち上がってきて精液が込み上げてくる、おまんこの一番奥で射精しようと腰が動く。

どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡どっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

狐「ん"ぉ"……♡♡♡妾のまんこがお主のちんぽの形につぶされりゅ……ぅ♡ぉ♡ぉ〜?♡ぉ♡ぉ♡ぉ♡」

どぴゅっ♡

狐「ぉ"……っ♡」

どぷるるるるっ♡♡♡ぼびゅっ♡ぼびゅぐるるるるるるるるぅぅっ♡♡♡

狐「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ!!♡♡♡♡」

ぶしょっ♡じょろっ♡ぢょぉおおおおおおお〜〜〜……♡♡

子宮口にぴったりとちんぽを押し付けて、精液を放つ。

腰が抜けそうなほどに気持ちよく貴方の口からも声が漏れるが、それ以上に狐さんの声がうるさかった。

狐「……っ♡???♡?ぉ……っ♡???」

ちんぽを抜くとおまんこからどろぉ……っ♡とスライムみたいな精液が零れ、狐さんはそのままへたり込んでしまった。

……貴方はほぼ気絶した狐さんを軽く洗い流すと、タオルで優しく拭いてお姫様抱っこでベッドまで運んだ……。

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:33:14.21 ID:mapdXKKB0

狐「……ぅ♡」

狐「そ、その。恥ずかしいからあまり見ないでほしいのじゃぁ……」

数時間後、目が覚めた狐さんがふらふらと上半身を起こす。傍でスマホを弄っていた貴方は、スマホを置いて狐さんに目をやる。

テレテレと恥ずかしそうに、顔が真っ赤な狐さん。貴方は謝る。

狐「お、お主が謝らんでよい!そもそも妾があんなことをしたのが……はっ!しまった夕餉の準備……!」

狐「……?今日は大丈夫?宅配を使った……?」

狐「よ、よく分からんがお主がそう言うなら大丈夫なのじゃろう」

狐「その、あの、人の子の性欲を舐めていたというか、わ、妾がスケベなのもそうなのじゃが♡」

狐「ま、また……して欲しいのじゃ♡人の子からあんなに求められるとどうしても体が火照って火照ってしょうがない♡」

貴方はそうお願いされ、頷いて承諾した。

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/01(水) 23:35:08.75 ID:mapdXKKB0

■安価直下
1 狐さん続き
2 違うキャラ追加
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 23:36:06.06 ID:XpnSgySKO
2
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/02(木) 00:35:07.50 ID:6vScrPM70
新しいキャラ追加
■安価下1〜3まで

キャラシ
【名前】:
【種族名】:
【備考】:

今日はこれで。
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 00:55:06.12 ID:B7BVx36oO
【名前】:柊 天音(ひいらぎ あまね)
【種族名】:天使
【備考】:桃色の髪でポニーテールのかわいい感じの美少女
スタイルも良く胸は大きめ
白い翼が生えているが、自分の意思で出し入れ可能
明るく元気で優しい良い子
リアクションが良く色んなことを楽しめる女の子

貴方の幼馴染で、小さい頃は天使であることを隠して普通の女の子として接して貴方と仲良くしていた
引っ越ししてしばらく離れて暮らしていたが、実は天使としての修行に励んでいた
無事に修行を終えたので、大好きな貴方と一緒に高校生活を送りつつ恋人になりたいと思って貴方の隣に引っ越してきた
天使パワーで色んな事が出来るけど、通常は普通の高校生として過ごしているのでめったに超常的な力は使わずにいる
料理上手で家事万能
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 01:07:01.92 ID:WG0VNbx3O
【名前】:早峰 みるく
【種族名】:牛娘
【備考】:とある牧場の一人娘の女の子。年齢·身長共に小学生レベルだがおっぱいだけはとんでもなく大きなロリ超乳。
栗色のショートヘアーで普段は隠しているがちょこんとした小さな牛角と牛耳、牛尻尾が付いている(いずれもホルスタイン柄)
貴方の家に出張販売でミルクを売りに来たが途中で売り切れていたことに気付かず、仕方なく貴方の目の前で搾乳実演販売をすることに
牛娘は種族適性で妊娠していなくても母乳を出すことが出来る上に妊娠出来る年齢が若く、みるくは既に子供を孕むことが出来る
ちなみに現在牧場を切り盛りしているのはみるくの母親(未亡人のドスケベボディ牛娘)だったりする
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 01:45:07.75 ID:GDKaA7+H0
【名前】:フェレア
【種族名】:悪魔
【備考】:銀髪ロング赤瞳ジト目八重歯ロリ
頭部には捻じれた角・背中には細い翼と尾てい骨当たりに先端がハート型の尻尾
(全部性感帯・感情を当人の無自覚に反映し動く)
肋骨の浮いたうすほそ体型だが下半身は太めの肉付き
人間界では悪魔としての特徴を隠しへそ出しのカジュアルな服装を好んで着用している

悪魔らしからぬ丁寧口調で几帳面・真面目な性格だが
会話内容はついつい毒舌なものになりがちで中々素直になれないタイプで
好きになった人にはツンツンしながら世話を焼きがちの無自覚ツンチョロ
外見年齢にほぼ等しい悪魔の若輩者で人間界で契約者(強くなるために利用できそうな男性)を探している
契約を結ぶとお腹に契約内容を表すタトゥーが刻まれる
見た目はサキュバスっぽい雰囲気があるがその実たまに自慰するぐらいの処女











27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 09:27:44.86 ID:0d9vZnZLO
>>25
性格表記忘れてたけど、見た目相応の無邪気で心優しい女の子で
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