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【安価】異種族の居候
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45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 14:44:08.05 ID:kg3RawA5O
『こんな(大きい)の知らない』じゃなくて『こんな(気持ちいい)の知らない』とかなら意味は通りそう
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 14:56:29.49 ID:S6j+b9YYO
>>44
だけど
>>45
その意味のつもりで聞いてる
こんなに彼氏(夫)で感じたことない〜(気持ち良くされたことない)ってこと
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 18:27:24.30 ID:yjWWo6JBO
彼氏とか設定に居ないしこんな気持ちいいの知らないだよ
それかお母さんに搾って貰ったことがあるんじゃない?そんときは気持ちよくなかったとか
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 00:44:51.15 ID:ilJAa7yM0
みるくちゃんは基本授乳の機械でお乳を搾ってもらったりお母さんに絞ってもらったりなので、大体
>>47
です。
楓「なんじゃ?何やら隣が騒がしいの……引っ越し?」
貴方の住んでいる一軒家の隣に誰かが引っ越すようで、せわしなく引っ越し業者が家具などを運んでいた。ご近所付き合いになるのだから後で挨拶に行かないとかな、なんて考えているとピンポーンと音がなる。
楓「ほうほう噂をすればなんとやら、というやつじゃの。もしかして人の子の噂にある引っ越しソバという文化かの。妾の社の近くに越してくる子なんておらんかったからのぉ」
一体いつの時代のトークなんだと思いながら、九尾の狐である楓さんと一緒に玄関に向かう。
天音「あ!ひ、久しぶり"貴方"くん!私の事、覚えてるかな?」
そこにはとても可愛い女の子がいた。桃色のポニーテールがふわりと風になびかせた美少女。貴方と同い年くらいで学校に居たらすぐにファンクラブが作られそうな可愛らしさ。
そんな彼女が貴方の顔を見た瞬間に顔をパァっと明るくさせる。一瞬だけ貴方は固まってしまうが……貴方は彼女の事を覚えていた。
天音「――!覚えていてくれたんだ!良かったぁ……そうそう!ちっちゃい頃一緒によく遊んでた天音!本当に久しぶり!」
天音「ちっちゃい頃ちょっと色々あって引越しちゃったんだけどまた戻ってきちゃったの!だからこれから宜し」
楓「おお天使!?天界から降りてくるなんて珍しいの!?」
天音「えっ!?誰!?ってうわ、綺麗……じゃなくて!え、え?こ、この人誰!?キミのなんなの!?」
天音「……待ってなんで天使ってバレたの!?私から発表しようと思ったのに!!!」
何だか一気にやかましくなった。
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 01:05:02.65 ID:ilJAa7yM0
楓「そりゃ人の子かそれ以外かくらい判別付くのじゃ。人の子の眼には映らぬが、纏ってる魔力が全然違うからの」
天音「うううぅ……バレたぁ。キミの親類に異種族は居なかったと思うんだけどなぁ……」
楓「妾は別に血の繋がりとかないしのぉ。居候じゃ、一つ屋根の下に一緒に住まわせて貰っているのじゃ」
天音「…………居候!?!?!?え、こ、こんな綺麗な人と……し、しかも私よりもおっきい……!」
――貴方の幼馴染、柊天音は天使である。話を聞くと、どうやら天使としての修行のため天界に引っ越していたが、その修業が終わったので地上に戻ってきたそうだ。
天使の証拠を見せて欲しいとお願いすると、天音は照れくさそうに「ずっと隠しててごめんね?」と言って天使の羽とリングを見せてくれた。
天音「うん、というわけで明日からキミと同じ学校に行くからよろしくね!あと、行くときに遅刻したりするのが怖いから、一緒に学校まで行って欲しいんだけど……どうかな?」
天音「!ありがとう!やっぱり"貴方"くんは優しいね」
楓「やっぱり妾より同年代の人の子と一緒に居た方が良いのかの……ううむ、妾はお邪魔か」
天音「と、ところであの狐さんは?す、すっごい綺麗な人だけど本当にただの居候?ほんと?特に変なこととかされてない?」
天音「あ、あんな綺麗な人もキミを狙ってたらどうしようかと。ああ違うの!今のは独り言!気にしないで!」
というわけで、貴方の身近にまた一人女の子が増えた。なにやら女性二人があれこれ考えているが、貴方にはあまり関係ないかもしれない。
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:16:13.62 ID:K03g7wOMO
まだまだ子供の牛娘の初めてを容赦なく奪い、貴方は躊躇なく腰を打ち付ける。カリが激しく膣ひだを抉り、彼女の弱点をどちゅどちゅと刺激していく。
みるく「だすげっ!♡♡だすげでぇ!♡♡♡こんにゃのぉ!♡しらにゃい!♡しらにゃぃいぃいい〜〜〜!!!♡♡♡♡」
搾乳じゃなくて上の交尾のとこね
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 01:48:04.30 ID:ilJAa7yM0
>>50
こんなに気持ちいいの知らにゃい〜!です。男性経験もないし、生きていてこんな快楽初めて〜、です。
エロ安価
■安価直下
1 デートしちゃう
2 学校で
3 貴方のお家で
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:50:07.09 ID:VpA1kBc70
2
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 01:50:13.46 ID:MHpfrx7vO
1
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 02:02:29.02 ID:oCCUbTGxO
初経験の話なら尚更おかしくない?
こんなの初めて〜なら分かるけど知らない〜はそらそうよ知るはずないもん
言わせたいだけで適当に書いてるみたいにみえる
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 02:21:31.24 ID:ilJAa7yM0
>>54
ごめんて。適当に書いてるように見えて。
柊天音が貴方と同じクラスに来て、天音は一気に人気者になった。人柄がよく愛想がよく、可愛く明るく、スポーツや勉強もある程度こなすことが出来る優等生。人気者にならないわけがなかった。
なにやら本当にファンクラブが出来たそうだ。それは凄いなと貴方は他人事のように思ってるが。
天音「ねえねえ!一緒にご飯食べよ!」
ことあるごとに天音が貴方にくっついてくる。他の人からどんなふうに見られているのか気になることもあるが、彼女に言われたら断ることが出来ない。
天音「今日もお弁当作ってきたんだ!前に美味しいって言ってくれたおかずと――」
屋上のベンチに腰を掛け二人っきりでお弁当を食べる。食べているときにする雑談は学校行事の話とか面白かった動画の話なんかで、楽しい時間はすぐに過ぎてしまう。
天音「あ、もうこんな時間……次って移動教室だよね?一緒にいこっか」
……そして今日も貴方は天音と一緒に帰るだろう。ファンクラブになんかされないと良いな、と貴方はぼんやり考えた。
■安価直下
1 体育倉庫に閉じ込められて
2 焦った天音が天使パワーで
3 自由安価
今日はこれで。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 02:26:27.31 ID:LGQ/agXxO
おつです!
安価は1で
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 17:18:35.78 ID:ilJAa7yM0
天音「ごめんね"貴方"くん。付き合って貰っちゃって」
体育倉庫に取りに行って欲しい物があると先生にお願いされた天音に付き合う貴方。一人で持ち運ぶには多いだろうし、男手は必要と考える。
天音「あったあった!これくらいなら私一人でも大丈夫なのに、キミは優しいね」
天音「うわ〜跳び箱とか懐かしいなぁ。ふふん、今の私ならこっそり羽を使って何十段も飛べちゃうかも〜……なーんてね!冗談だよ?」
体育倉庫にあるものをまじまじと見ている天音。早く戻った方が良いと貴方が言うと「もう、真面目だな〜」と文句を呟いた。
天音「ま、先生も待たせちゃうしね。さっさと行こう行こ〜!……あれ?ん、おっかしいな」
体育倉庫の扉を開けようとするが、なぜか開かない。天音の代わりに貴方が開けようとしてみても無駄だった。
建付けが悪いのか、それとも何かが引っかかっているのか。あれこれ試してみても体育倉庫から出ることが出来なかった。
天音「ど、どうしよう……!閉じ込められちゃった!?スマホはカバンの中だし、キミも……だよねぇ。持ってないよね」
天音「とりあえず暫くは大人しくしてよっか?もしかしたら心配して誰かが助けに来てくれるかもしれないし」
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 17:42:06.51 ID:ilJAa7yM0
天音「……」
天音「閉じ込められてから、どれくらい時間経ったのかな?時計がないから分かんないね」
体育で使う積み重ねられた体操マットに二人で座って、適当な雑談を続ける。
……なんだか天音の顔がほんのり赤く、視線があちこちに動いていた。呼吸もちょっとだけ荒いように感じ、体調不良が心配だった。
天音「え!?いやいや!体調なんて全然悪くないよ!確かにちょっと埃っぽいけど全然……と、とにかく!気にしないで!」
天音「……キミとこんなところで二人きりで、ちょっとドキドキしてるとか言えないよ……」
何か天音が言ったが貴方の耳には聞こえなかった。
エロに繋がりそうな話題
■安価直下
1 そう言えば天使の力で建付けどうにかできないの?
2 天音「なんかちょっと暑くなってきちゃったかも……」チラチラ
3 自由安価
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 17:46:22.75 ID:toxhRCTMO
2
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 17:46:25.92 ID:VpA1kBc70
2
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 18:23:30.80 ID:ilJAa7yM0
天音「あ〜、なんかちょっと暑くなってきちゃったかも……」
そう言って彼女が制服のブレザーを脱ぎ始める。たわわに育ったおっぱいがワイシャツをみちっ♡みちっ♡とイジメていて迫力満点。貴方はそっと視線を逸らす。
天音「……♡いや〜、汗までかいてじっとりしてきちゃった。ボタン外しちゃお〜……♡」
ぱち、ぱち♡むわっ……♡ゆさっ、ゆさっ♡
ニヤりと笑って天音がワイシャツのボタンを外す。大きな胸の谷間がしっかりと見え、汗で蒸れたフェロモンの匂いを嗅いでしまう。貴方はほんの少しだけ距離を取るが、天音が逃がさないと言わんばかりに距離を詰める。
天音「ねえ、どうして離れるの?私、キミに嫌われるようなことしちゃったかなぁ……」
天音「……それにしても誰も来ないね?窓とかもないし、誰にこっそり見られちゃうこともないよねこれ。いや、別になにもないけど……」
天音「っ♡♡♡」
むぎゅっ♡ぎゅぅ……♡どきっ♡どきっ♡どきっ♡
いきなり天音が貴方の腕に抱き着いてくる。大きな胸を腕に押し付け柔らかさを存分にアピール。そして心臓のドキドキという音が聞こえてくるような気がする。
この後の展開
■安価直下
1 天音を押し倒す
2 我慢してたら天音に押し倒される
3 自由安価
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 18:27:27.88 ID:9CHVAhlWO
3 キスしてから押し倒す
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 18:52:32.07 ID:ilJAa7yM0
天音「あ、あー。まだ暑いかも……もっとワイシャツのボタン外して――ひゃぁ!?」
天音「ぁ♡"貴方"くん……?♡♡♡か、顔がちかっ……ぁ♡」
んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ぢゅぅううう〜〜〜っっっ♡♡
天音「ちゅむっ♡んぁ♡むちゅ♡ちゅぱっ……♡しゅきっ♡ちゅきぃ……♡ぁ、んむぅ♡」
何度も貴方を誘惑する天音に我慢の限界。貴方は天音の肩を掴んで唇を重ねる。淫らに水音を響かせ、舌を天音の口内に侵入させて何度も舐る。
一旦呼吸を整え、とろっとろの表情になった天音にまたキスをする。「貴方とのキス好き♡幸せ〜♡」と表情で丸わかりの彼女にたっぷりとキスをしてもっともっと幸せにする。
ぢゅるるっ♡ちゅぅう〜♡ちゅるぉ♡れりゅれりゅれぇ♡んちゅぅ〜〜〜♡
天音「〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」
びくっ♡びくびくっ♡きゅぅ〜〜〜んっ♡♡♡
天音「ぁ♡もっとキスっ♡キスぅ……♡ぁ♡」
貴方は天音を押し倒す。すると天音は覚悟を決めたように色っぽい視線を貴方に送る。
天音「ね、ねえ……"貴方"くん♡私、初めてだから、その」
天音「……や、優しくしてほしいな……♡」
エッチ安価
■先に2つ取ったものに決定
1 甘々ラブラブの優しい恋人エッチ
2 誘惑したお仕置きハードエッチ
3 自由安価
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 18:56:32.48 ID:8OSMjx95O
1
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 18:58:10.23 ID:K1KBPJu90
1
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 20:16:10.60 ID:ilJAa7yM0
天音「ひっ……♡すご、これがキミのおちんちん……♡」
天音「ぁ♡大きい……♡こ、これ勃起してくれてるんだよね?私で、興奮してくれてるんだ……♡」
貴方のガチガチに勃起したちんぽに天音は視線が釘付け。貴方は天音のワイシャツのボタンをはずし、その巨大なおっぱいを外に晒す。
天音「恥ずかしいな……♡へ、変じゃないよね?興奮、する……?♡そ、そっかぁ……えへ」
清楚なイメージを思わせる白いブラジャー。その上から優しく触れ、モミモミと揉みしだく。
天音「んっ♡ぁ♡やぁ……♡好きな人におっぱい揉まれちゃってるぅ……♡ぁ〜〜〜……♡」
天音「ね、ねえ♡キスして♡もっかいキスして……れぇ〜♡」
ぢゅっ♡ぢゅるるっ♡ん〜ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるるぅ♡れりゅれりゅるぅ……♡
天音「んんん〜〜〜っ♡♡♡」
キスにハマってしまったのか何度も何度も天音がキスをおねだりしてくる。キスをしながら胸を揉み、天音をたっぷりと気持ちよくさせてあげる。
天音の腰がへこへこと動いている。貴方の勃起したちんぽの先にマーキングをするように下半身を動かし、擦り付けている。
天音「ねえ"貴方"くん……♡そ、そろそろ……私、心の準備、出来てるから……♡」
制服のスカートをめくり、びしょ濡れのショーツを貴方に見せる。白のブラジャーと同じセットのもので、清楚なイメージが彼女に合っていた。
天音「ふぅ〜……♡キミのおちんちん、私に挿入れてぇ……♡」
■安価直下
1 そのまま挿入
2 ちょっとだけ焦らす
3 自由安価
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 20:26:01.94 ID:dq7/yegbO
2
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 21:33:14.75 ID:ilJAa7yM0
にちゅぅ……♡すりっ♡すりっ♡ぐちゅっ……♡
天音「ちょ♡ちょっと♡早く、挿入れてよぉ♡そのまま腰をぐ〜って突き出せば、入っちゃうからぁ……♡」
天音「んっ♡ぁ♡すりすり好きぃ……♡ぅ〜……♡」
おまんこの入り口をちん先ですりすりと擦る、うっかり挿入してしまわないようにゆっくりと。腰を巧みに使い天音を焦らす。
天音の口から漏れる声がだんだんと唸り声のようになってくる。早く挿入れて欲しい♡早く早く♡とねだり始める。
ぺちっ♡ぺちっ♡にちっ、にちぃ……♡
天音「おまんこっ♡おまんこおちんちんでぺちぺちしないでぇ♡♡早くぅ♡早くちんちん頂戴よぉ……♡意地悪しないでぇ♡♡♡」
天音「んぅ♡ちゅっ♡ちゅぅ♡ちゅぅ〜……♡んぁぁ……♡キスしたら許してもらえるとか思ってるでしょ……もう♡許してあげるから……ぁ♡」
にゅぷっ……♡にゅぷぷぅ♡
天音「ぁぁぁあぁぁあぁあ〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡」
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 21:54:08.88 ID:ilJAa7yM0
天音「ふぅ〜……♡ふぅうぅうぅ〜〜〜っ♡♡♡繋がっちゃった……♡キミとセックス、しちゃってる……♡」
天音「ねえ、動きたいでしょ?♡私の事は気にしないでいいから、動いていいよ……♡」
とちゅんっ♡とちゅんっ♡とちゅんっ♡ぱん、ぱん、ぱんっ♡
天音「ぁ♡やっ♡ぁあぁ〜〜〜♡♡♡」
優しく天音のおまんこの奥とノックするたびに、天音の口から幸せそうな声が漏れる。正常位でお互いの顔を見つめ合いながら、パンパンと腰を打ち付ける。
お互いに両手を握り合う恋人つなぎをしながら、貴方は天音を気持ちよくさせるように腰を動かす。
天音「"貴方"くんっ♡しゅきっ♡しゅきぃ♡もっと♡もっとぱんぱんして♡おまんこの奥とんとんしてぇ♡」
天音「あんっ♡やっ♡ぁ♡ぉ♡……ほっ♡ほぉ〜〜〜♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんぱんぱんっ♡ぱんぱんぱんっ♡
天音「んぅ〜〜〜♡♡ちゅっ♡むちゅぅう♡ぢゅるっ♡んれんれぇ……♡もっと舌っ♡舌らしてぇ♡♡♡」
恋人つなぎにベロキス、そしてセックス。天音の頭の中は幸せでいっぱいで、貴方とのセックスしか頭に考えられなかった。
おまんこの襞をぞりぞりとカリ首で撫でてあげるとビクビクと震えてくる。絶頂が近いことを感じ取った貴方は、ラストスパートをかける。
天音「ぁ♡ぁ♡ぁ♡おちんちんビクビクしてる♡射精♡射精して♡私のおまんこの中に♡キミの精液びゅ〜♡ってして♡」
天音「ぁ〜……♡♡♡わたしもぉ♡イ……くぅ♡イくイくイくイくイ……ぃ♡くぅ……ぅ〜〜〜っっっ!♡♡♡♡」
びくっ♡びくびくびくっ♡がくがくっ♡ぷしっ♡ぷしぃいぃい〜〜〜♡♡♡
びゅくっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡びゅぅうぅうぅう〜〜……っっっ♡♡♡♡♡
天音「〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 22:25:52.81 ID:ilJAa7yM0
天音「んっ……あったかぁ♡えへ、キミの精液沢山……♡」
ちんぽを引き抜くとどろぉ……と貴方の精液がおまんこから零れる。たっぷりと中出しをしてしまい、やってしまった……と貴方は冷静になる。
天音「……ね、ねえ♡"貴方"くん……♡その、こんなことした後に聞くのも違う気がするけど……」
天音「わ、私の事……好き?」
天音「…………」
天音「ご、ごめん!ひ、卑怯だよね!そう言えばエッチしてる時、思わずキミのこと好きな人……なんて言っちゃったの思い出しちゃって、それで、あの」
お互いに何だか気まずい時間が流れる。貴方は。
■安価直下
1 恋人になる
2 もう少しうやむやにする
3 自由安価
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:27:07.01 ID:JMH3x6wKO
1
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 22:35:41.76 ID:ilJAa7yM0
天音「えっ……!」
天音「嘘、ほんとに……?キミも、私の事が……?」
貴方は天音に返事をする。すると天音の表情が見る見るうちに明るくなっていく。
天音「……〜〜〜!!!!!」
天音「そっか、そっかぁ……!あは、私なんだか……なんか涙出てきちゃった……」
天音「ちっちゃい頃からずっと、ずっと好きだったんだもん……!」
天音「うん、これからよろしくね……♡私の、か、彼氏くん……♡あ、ぅ〜!ちょっと恥ずかしいなぁ……!」
こうして、貴方は天音と恋人関係になった。いつの間にか体育倉庫の建付けは良くなっていて、問題なく外に出られるようになっていた……。
天音「……〜♪」
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:40:39.21 ID:K1KBPJu90
天使ちゃんかわいい
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/04(土) 22:42:27.09 ID:ilJAa7yM0
今日はこれで。
一応言っておきますが、別に恋人になったから他の女の子とエッチしないわけじゃないです。浮気エッチします。
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:47:23.98 ID:aAJKidKGO
おつおつ
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/04(土) 22:49:07.95 ID:txlIjvp4O
やるならもう全員恋人とかにして全員同意済みの体で行ってほしいわ
特定のキャラだけ持ち上げられるのはモニョる
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 01:16:40.71 ID:BsTGy3740
全員恋人のハーレムで良いよ
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 01:29:33.69 ID:jwQzoRTKO
別に恋人は天音だけとか言ってない他のキャラも恋人なるのもあるでしょ
ただ設定にそういうのが多かったから今消化しただけでさ
特定のキャラ上げとかしてないでしょ
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 04:14:06.00 ID:PT4cnlepO
それ言うなら同居しているのも楓だけだけど、それだって別に優遇でもないし
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 17:28:47.43 ID:0LKpXZ3R0
フェレア、出会い
■安価直下
1 偶然ブラックホール(楓と一緒)
2 街でフェレアに声を掛けられた
3 自由安価
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 17:33:30.77 ID:UEZ3hYv9O
2
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 18:44:04.74 ID:0LKpXZ3R0
フェレア「あの、ちょっといいですか」
買い物の為、貴方が街に赴くと、いきなり知らない女の子に話しかけられる。
銀色の長髪が綺麗で、真っ赤な瞳に思わず吸い寄せられてしまいそうだった。へそを出したカジュアルな服装で、なんというか遊び慣れていそうな雰囲気を持った女の子。
フェレア「は……迷子じゃありません。バカにしないでください。ほんっと人間はすぐに偏見で物事を」
フェレア「……すみません、今のは忘れてください。ちょっと貴方にお願いしたいことがありまして。勿論貴方に不利益はありません。ただ、私のお願いを聞いてもらうだけでいいんです」
下からジトっとした目で見つめられる。どうしたものかと少しだけ考えるが、まあ大丈夫かと貴方は軽々しく了承してしまう。
フェレア「ありがとうございます。それではこちらに付いてきてください」
フェレア「……ちょろ。私にいいように利用されるだけとも知らずに」
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 18:47:34.32 ID:0LKpXZ3R0
何処に連れていかれた
■安価直下
1 人が来なさそうな裏路地
2 ラブホテル
3 自由安価
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 18:49:40.04 ID:2HZt0fqFO
1
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 19:10:06.69 ID:0LKpXZ3R0
連れてこられた場所は薄暗い路地裏。こんな場所があるのかと貴方は辺りを見渡していると彼女に話しかけられる。
フェレア「そう言えば自己紹介をしていませんでしたね。私の名前はフェレア」
フェレア「種族は人間……ではなく、悪魔」
――彼女の背中から細い翼がバサッと広がり、尻尾がゆらりと揺れる。先ほどまで隠していたを見せつけられ、貴方は少しだけ固まってしまう。
フェレア「ふん、恐れ戦きなさい。これから貴方にするのは契約……私が強くなるための契約を強制的に結ぶわ」
フェレア「バカそうで肉体的にも精神的にもちょうど良さそうな貴方。貴方から精気を搾って私はもっと強くなるの……勿論貴方の生命が枯れるまでね」
悪魔フェレアの眼が妖しく光る。そして、貴方のズボンを下ろそうと手をかける。
フェレア「人間なんて快楽に弱い出来損ない。ま、最後に私に気持ちよくして貰えるのだから幸せでしょう」
ぶるんっっ!!♡♡べちんっ!!!♡♡♡
フェレア「――へぎょっ??♡♡♡」
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 19:21:55.91 ID:0LKpXZ3R0
しゃがんでズボンを下ろしたフェレアの顔に、貴方の勃起したちんぽがべちんと当たる。丁度頬っぺたをビンタするような形で、彼女が固まってしまった。
フェレア「なっ……ぁ♡ふっ♡ふぅう〜〜!♡なん、ですかこれ……!♡すんっ♡すーっ♡すぅ〜♡♡♡」
フェレア「でかっ……くない、ですけどっ♡♡♡ふぎゅっ♡んぎゅぅ……♡ぅ〜〜〜♡♡♡」
鼻息を荒くしながら、夢中でフェレアが貴方のちんぽの匂いを嗅いでいる。まるで悪魔らしくない発情っぷりで、貴方は困ってしまう。
フェレア「はぁ……!?♡私は悪魔です、こんな粗末なモノに発情なんて♡くさっ♡あるわけないじゃないですか!♡」
フェレア「さ、さっさと搾って契約させてあげます♡一生私の精気タンクとして、私のエネルギーになると契約……っ!♡しなさい……!♡」
どうする?
■安価直下
1 フェレアの責めを受けてみる
2 弱そうなフェレアに反撃してみる
3 自由安価
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 19:24:25.00 ID:JqMxrNrF0
3
責めを受けてみるけど調子に乗ってる割に全然満足できなかったから
角ハンドル喉奥イラマチオでわからせる
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 20:29:45.76 ID:0LKpXZ3R0
フェレア「ちゅっ♡んぅ♡むちゅっ♡あむ……♡ちゅるるぅ♡」
くぽっ♡くぽっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるる♡♡
小さな口で貴方のデカチンの先を咥え、必死にイカせようと顔を動かす。可愛らしい水音がちゅぷちゅぷと響き、くすぐったい。
フェレア「んぇえ……♡ふぅ〜♡早くイってくださいよ!♡ちんぽビクビクしてがまんしてるの丸わかりですから……♡ちゅっ♡」
フェレア「早く射精してください!♡イけ♡イけぇ……!♡♡♡ちゅるるっ♡んんぅう〜〜〜♡♡♡♡」
……とても一生懸命にしゃぶっているのは分かるがくすぐったいだけで満足できない。射精感も近づいてきていないのでもどかしい。
経験豊富そうな雰囲気だけあったが、こんなフェラも初めてなんじゃないかと思ってしまう。貴方は射精をするために少しだけ反撃をする。
フェレア「ちゅるっ♡ぢゅるぅ……っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」
がしっ!♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡ごりゅっ♡♡ごちゅっ♡♡♡
フェレア「〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡」
ぶしょっ♡ぶしょぉおおおぉ〜〜〜♡♡♡
頭から生えた二本の角をハンドルのように掴み、貴方はちんぽを一気に彼女の喉奥にぶち込む。
フェレアの股から勢いよく潮が噴いていて水たまりが出来ているが、貴方は気にせずフェレアを使い続ける。
フェレア「んぎゅっ!?♡♡おぎょっ♡♡ぐっ♡ぐぇ♡♡ぉ"♡ん"ぁ"♡♡♡♡」
ごちゅっ♡ごちゅっ♡どぢゅんっ♡どぢゅんっ♡♡♡
尻尾が激しく動き回り、時折ピーン!♡と伸びている。そのたびにイったんだなと見て分かるのが少し面白い。
丁度いい喉奥オナホ。貴方はご褒美として一番奥で射精してやる。
フェレア「ん"ぎゅぅうぅううぅうう〜〜〜!!!♡♡♡♡」
びゅぐっ♡びゅぐるるっ♡びゅぅううぅう〜〜〜……♡♡♡
フェレア「〜〜〜っ!!♡♡♡」
ぢょろろろろろろろろろぉ……♡
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/05(日) 20:36:50.37 ID:0LKpXZ3R0
今日はこれでおしまい。
契約内容上書きみたいなことしたいんで、フェレアとするエッチな契約内容募集。
■安価下1-3
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 20:49:02.30 ID:CBPG3sflO
主人公がフェレアの生涯のご主人様になり命令は絶対の主従契約
フェレアの側から何かしら解除しようとすると罰が発生する
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 21:02:44.93 ID:d5a6ztGkO
今後どんなに激しい自慰をしようが、他の男や様々なエロ生物にどれだけぶち犯されそうが、貴方以外では絶対に絶頂することが出来ない
さらに貴方からの行為は全て快感と多幸感となる
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 05:41:31.10 ID:DScFAD/nO
精気の供給を全面的に協力する代わりに貴方の言うことは基本絶対服従(自害や本人が本気で嫌がること等の無茶な要求は弾かれる)で他のオスへの性的な手出しは禁止
メスオナホとしてお持ち帰りされること
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 16:56:00.27 ID:UHwEbEq8O
これフェレア彼女になる?
今んところフェレアだけオナホ扱いだけど
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 18:09:50.86 ID:R8X5MGOVO
>>93
>>92
投げたけどオナホが嫌なら彼女としてとか好きに変えてもらって構わんよ
主人公のものとして連れ帰れればそれで満足だから
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 00:40:13.30 ID:mS3jmR2SO
もう全員家に住まわせろよ
それで全員平等だしみるくちゃんは母親ごとエッチすれば
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/09(木) 23:18:17.52 ID:A+MGW0Dko
エタ?
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 21:37:02.84 ID:47gADBB20
フェレア「ぉ"……?♡ほっ、んげぇ♡ぅぇええぇえ〜……!♡♡」
口から貴方の精液がどぽりと零れ溢れる。粗相をして出来た水たまりの上に倒れ、フェレアは身体を痙攣させながら放心している。
そろそろいい頃合いだろうと、貴方は彼女の細い腰を両手でがっしりと掴み、未だにガチガチに硬くなっているちんぽをまんこに当てる。
フェレア「ひっ……!?♡ちょ、調子に、のらないでください……っ!♡あなた、なんか♡一度契約してしまえば私のモノ、なんですからぁ……っ!♡♡♡」
フェレア「……?な、何、ですかその顔……」
契約。そう言えばそんなことを言っていた。
……貴方は試しにこんな契約を結びたい、と口に出してみる。と言ってもちょっとした「プレイ」の一部のつもりで。
フェレア「は……あ!?♡♡♡い、いいかげんにしてください!♡じょ、冗談、ですよね?」
フェレア「貴方が私のご主人様……?あ、あなた以外ではイケない体になるとか、絶対服従……?♡よくもまあ、そんなバカみたいな設定を並べられますね!♡♡」
フェレア「っ……!♡べ、別に腰ヘコついてなんかいません♡おちんぽ欲しがってなんか、いません……!♡で、ですから早くさっきの契約は嘘だと言ってください!♡♡おちんぽ挿入させられて、万が一イってしまったら♡私たち悪魔は契約を」
――どぢゅんっっっ!♡♡♡♡
フェレア「結んで……ぇ?」
フェレア「……?♡ぉ……?♡♡♡ぁ、ほへっ……?♡」
フェレア「ぉ"……ぉ"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」
ぶしょっ♡ぶしょぉおぁあああああ〜〜〜!♡♡♡
きゅぃいいいいん……♡
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 22:32:17.19 ID:47gADBB20
彼女のお腹にハート型のタトゥーが浮かび上がる。ピンク色に妖しく光っていて、まさに契約完了、と一目でわかった。
フェレア「ぁ"!やだっ!♡やだやだやだっ!♡契約嘘っ!♡ちがうっ!♡♡♡」
フェレア「ぁ……っ♡ぉ♡ほへぇ……♡♡♡」
ぷしょっ♡ぷしょっ♡しょぁあぁあぁ♡
契約に従い、フェレアの頭の中に快楽物質が溢れていく。貴方とのセックスは気持ちいい、幸せで堪らないとバチバチと刺激され、表情が蕩けている。
フェレア「ぁ……!?♡っ!!!あなた、なんか……!嫌いです!嫌い、嫌い嫌い嫌い!」
フェレア「早く抜いてください!っ……!♡あっ……♡そこ、だめですっ♡奥、ぐりぐり、しないでぇ……!♡」
ぐりゅんっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
フェレア「ぉ"♡ぁ"♡ぁ"〜〜〜っ♡♡♡ぃ"〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡」
必死に貴方を罵倒するが、ちょっと突いてやるだけで可愛い声を漏らす悪魔。契約により完全に立場が逆転した貴方とフェレア、貴方はたっぷりと可愛がってあげる。
フェレア「ご主人様ぁ……♡ぁ!?♡ちがうっ!貴方なんか、ご主人様じゃ……ぁ〜〜〜!!!♡♡♡」
かりっ♡かりかりっ♡ぎゅぅぅ♡♡
フェレア「あっ♡♡♡乳首、イジメないで……ください!♡ぁ♡イっ……〜〜〜♡♡♡」
フェレア「ご主人様っ……!♡やめっ♡やめてくださいっ……!乳首カリカリ♡おまんこどちゅどちゅ♡やだぁ……♡ぁ"ぁ"〜〜〜♡♡♡」
■安価直下
1 素直になれ、と命令してみる
2 耳元で沢山好きと囁いてみる
3 自由安価
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 22:34:21.42 ID:sYaVmq1RO
1
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 23:39:51.15 ID:47gADBB20
いつまでも素直にならないフェレア。だから貴方は優しく命令してあげる。「素直になれ」と。
フェレア「ぁ――♡♡♡」
フェレア「……しゅきっ♡しゅきしゅきしゅきっ♡♡♡ご主人様ぁ……んっ♡ご主人様とのせっくすっ♡だいしゅきですぅ♡ん〜〜〜……♡♡♡」
ちゅっ♡ちゅぅ♡べろべろべろぉ……♡ちゅっ♡ちゅぅ〜〜〜♡♡♡
瞳の奥にハートマーク。フェレアは甘々に蕩けた表情で貴方へ好きと言い続ける。貴方の口にしゃぶりつきながら、恋人でもしないようなエロキスを始める。
フェレア「〜〜〜♡もっと舌♡舌だしてくらさぁい……♡♡♡唾液おいしっ♡〜〜〜……♡♡♡」
フェレア「ご主人様のおちんぽでおまんこの一番奥ノックされるのしゅきっ♡腰掴まれてオナホみたいに使われるのしゅきっ♡もっと♡もっと私を使ってください♡♡♡」
どちゅっ♡どぢゅどぢゅどぢゅ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅん♡♡♡
フェレア「ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡……ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜♡♡」
素直になったフェレアを道具のように使う。膣の襞をカリでえぐり、こそぎ、貴方のちんぽの形に変形させる。
そして、貴方は遠慮なく射精をする。
びゅぐっ♡びゅぐるるるるっ♡どぴゅどぴゅ♡びゅぅうううう〜〜〜!♡♡♡♡
フェレア「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡」
びくっ♡びくびくびくっ♡ぢょろろろろろぉ……♡ぶしょっ♡ぶしょぁああああああ……♡♡
フェレア「ぉ"……?♡ぁ……?ひょぉ……♡♡♡」
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/12(日) 23:43:54.72 ID:47gADBB20
フェレアの扱い
■安価直下
1 メスオナホ
2 彼女
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 23:44:45.98 ID:yRI03eXqO
2
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 00:16:44.15 ID:zkNA4xPk0
楓「お主……いや、妾が言える立場ではないけれど。悪魔は……」
フェレア「ちょっと、なんで九尾の狐なんているんですか貴方の家に。もしかしてここは神社かなにかですか?」
貴方はフェレアを連れて家に帰る。契約をしっかりと交わした立場、貴方は責任をもってお持ち帰りする必要があった。
悪魔と九尾の狐が何とも言えない表情で見つめ合っている。
楓「悪魔は良い噂聞かないぞ……?人の子の精を搾っては捨て、用済みになったら地獄に落として永久に酷使すると」
フェレア「いいですか。九尾の狐というのは人間の信仰がないと、どんどんしょぼくれて行くそうです。貴方もこの家を勝手に神社にされる前に追い出した方が」
ぎゅぅうううう!♡
フェレア「ひぎゅっ!?♡ぉ"!♡ほぉおお〜〜〜!♡♡」
ぷしょっ♡ぷしょっ♡
楓「!?」
また生意気なことを言い出したのでで体に見合わないむっちりとしたデカケツをむぎゅぅ!と揉んで黙らせる。フェレアはオホ声を出して絶頂し、その様子に楓が驚いている。
貴方はフェレアが契約によって「彼女」になったということを伝える。
楓「なっ……!?か、彼女とは……い、いやお主もうすでに天音と……」
楓「契約だからしょうがない?そ、そうなのじゃ……?」
フェレア「〜〜〜!♡♡♡は、早く家に入れてください……!♡本当に不本意ですが、これからお世話になります」
フェレア「……ご主人様……♡」
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 00:45:22.31 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。
あと何回かやったら終わります。
次のキャラ(楓、天音、みるく、フェレア)
■安価下1-3まで
1 1キャラ(キャラ名指定)
2 2キャラ(キャラ名指定)
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:47:45.64 ID:uin2sT6gO
1 楓
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:51:04.54 ID:yTQc7E2zO
1 みるく
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:51:36.96 ID:WeqgWz3sO
1 フェレア
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 19:43:26.71 ID:zkNA4xPk0
次は
■安価直下
1
>>105
2
>>106
3
>>107
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 19:58:00.90 ID:+NabWXR6O
1
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 21:40:06.02 ID:zkNA4xPk0
楓「おはようお前さん」
フェレア「おはようございます。楓さんと私にご飯作らせておいて貴方は寝ているなんて、いい御身分ですね」
楓「これ、そんなこと言うもんじゃないのじゃ。人の子は妾たちを家に居候させてくれているのだから、これくらい当然じゃよ」
フェレア「……別に嫌ではありませんよ。ほらそこに座っていてください、貴方にウロチョロされても邪魔ですから」
朝起きると楓とフェレアの二人が台所にならんでご飯を作っていた。フェレアも料理が出来るようで、一人しかいなかったご飯担当が増えたと楓が喜んでいたのを貴方は覚えている。
同じ居候として一緒に居る時間が長くなり、今では仲良くしているらしい。フェレアが来た当初は不安だったが、どうやら杞憂だったようだ。
楓「はい、それじゃあいただきます。お前さんも学校があるとはいえ、ご飯はしっかり食べるのじゃぞ?」
フェレア「しっかり噛んでから飲み込む、なんて赤ん坊でも出来ますからね。朝食はその日のコンディションを決めますから毎日抜かずに……」
楓「ううむ、フェレアと話していると本当に悪魔なのかと疑ってしまうのぉ。その角や尻尾はふぁっしょんだったりするのじゃ?」
フェレア「はい?何言ってるんですか?」
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 22:01:48.58 ID:zkNA4xPk0
フェレア「ちょっと待ってください」
しっかり朝ご飯を食べて貴方は学校に向かおうとする。が、玄関でフェレアに呼び止められる。
フェレア「……ん」
無言で見つめられた後、目を瞑ってぷるぷるの唇をんっとこちらに向ける。貴方は何もしない。
フェレア「……ちょっと、早くしてくださいよ。遅刻しますよ」
フェレア「はぁ!?なんで、別に言わなくても分かるじゃないですか!貴方が学校に行くんですから、その分精気を補充……ぅ〜〜〜!」
フェレア「キス!キス、させてください!ほら!これで満足ですか!?ほんっと貴方はすぐに調子に乗ってんんんぅ!?」
ちゅっ♡ぢゅるるるっ♡れりゅん♡ぇぉぇぉぇぉ……♡
フェレア「っ♡〜〜〜♡♡♡ふっ♡ぢゅる、んふぅ〜〜〜♡♡♡」
フェレア「ぷはっ♡ふ〜……♡ほら、早く行かないと遅刻しますよ。変な顔しないでください!」
ぷりぷりと怒ったフェレアから逃げるように貴方は外に飛び出した。その後姿を暫く見つめてから、フェレアは家に戻っていった。
……その光景を見ていた狐がいた。
楓「……ぅ」
楓「なんじゃなんじゃ、あんなお天道様がいるうちからキスとは。フェレアも尻尾がぶんぶん揺れておったの……」
楓「はぁ、いいのぉ……妾もあんなじっくりと……」
ぐちゅり……♡
楓「っ♡♡♡いかんいかん、洗濯洗濯……♡」
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 22:05:09.94 ID:zkNA4xPk0
エロ安価
■安価直下
1 貴方の洗濯物を使ってオナニーしてる楓さんを見つけて
2 最近ずっとモジモジしている楓さんと二人っきりでお話
3 自由安価
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 22:30:38.39 ID:/e5yOJzJO
2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/04/13(月) 23:26:08.73 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。おやすみ。
楓さんが貴方にしてもらいたいプレイ内容。下1-3まで募集。
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 00:07:18.30 ID:xqHbvwPo0
お互い裸で抱きしめあって恋人同士のようなラブラブディープキスをする
大きなおっぱい鷲摑みして揉んで揉んで揉みまくったり谷間に顔を挟んでパフパフしたりおっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったりしてイカせまくる
押し倒して馬乗りパイズリフェラで出したザーメン全部飲ませる
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 00:23:51.90 ID:zq7YqIip0
だいしゅきホールドした状態でディープキスしながらエッチしたり
対面座位で突き上げるたびに激しく揺れる胸を揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしながらエッチして中出し
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/14(火) 17:35:32.29 ID:95rAlT4d0
恋人になっていっぱいキスしたりエッチする
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/05/30(土) 20:26:06.78 ID:j0ELqxRN0
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