【安価】異種族の居候

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94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 18:09:50.86 ID:R8X5MGOVO
>>93
>>92投げたけどオナホが嫌なら彼女としてとか好きに変えてもらって構わんよ
主人公のものとして連れ帰れればそれで満足だから
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/07(火) 00:40:13.30 ID:mS3jmR2SO
もう全員家に住まわせろよ
それで全員平等だしみるくちゃんは母親ごとエッチすれば
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/09(木) 23:18:17.52 ID:A+MGW0Dko
エタ?
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 21:37:02.84 ID:47gADBB20

フェレア「ぉ"……?♡ほっ、んげぇ♡ぅぇええぇえ〜……!♡♡」

口から貴方の精液がどぽりと零れ溢れる。粗相をして出来た水たまりの上に倒れ、フェレアは身体を痙攣させながら放心している。

そろそろいい頃合いだろうと、貴方は彼女の細い腰を両手でがっしりと掴み、未だにガチガチに硬くなっているちんぽをまんこに当てる。

フェレア「ひっ……!?♡ちょ、調子に、のらないでください……っ!♡あなた、なんか♡一度契約してしまえば私のモノ、なんですからぁ……っ!♡♡♡」

フェレア「……?な、何、ですかその顔……」

契約。そう言えばそんなことを言っていた。

……貴方は試しにこんな契約を結びたい、と口に出してみる。と言ってもちょっとした「プレイ」の一部のつもりで。

フェレア「は……あ!?♡♡♡い、いいかげんにしてください!♡じょ、冗談、ですよね?」

フェレア「貴方が私のご主人様……?あ、あなた以外ではイケない体になるとか、絶対服従……?♡よくもまあ、そんなバカみたいな設定を並べられますね!♡♡」

フェレア「っ……!♡べ、別に腰ヘコついてなんかいません♡おちんぽ欲しがってなんか、いません……!♡で、ですから早くさっきの契約は嘘だと言ってください!♡♡おちんぽ挿入させられて、万が一イってしまったら♡私たち悪魔は契約を」

――どぢゅんっっっ!♡♡♡♡

フェレア「結んで……ぇ?」

フェレア「……?♡ぉ……?♡♡♡ぁ、ほへっ……?♡」

フェレア「ぉ"……ぉ"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜〜〜っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」

ぶしょっ♡ぶしょぉおぁあああああ〜〜〜!♡♡♡

きゅぃいいいいん……♡

98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 22:32:17.19 ID:47gADBB20

彼女のお腹にハート型のタトゥーが浮かび上がる。ピンク色に妖しく光っていて、まさに契約完了、と一目でわかった。

フェレア「ぁ"!やだっ!♡やだやだやだっ!♡契約嘘っ!♡ちがうっ!♡♡♡」

フェレア「ぁ……っ♡ぉ♡ほへぇ……♡♡♡」

ぷしょっ♡ぷしょっ♡しょぁあぁあぁ♡

契約に従い、フェレアの頭の中に快楽物質が溢れていく。貴方とのセックスは気持ちいい、幸せで堪らないとバチバチと刺激され、表情が蕩けている。

フェレア「ぁ……!?♡っ!!!あなた、なんか……!嫌いです!嫌い、嫌い嫌い嫌い!」

フェレア「早く抜いてください!っ……!♡あっ……♡そこ、だめですっ♡奥、ぐりぐり、しないでぇ……!♡」

ぐりゅんっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

フェレア「ぉ"♡ぁ"♡ぁ"〜〜〜っ♡♡♡ぃ"〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡」

必死に貴方を罵倒するが、ちょっと突いてやるだけで可愛い声を漏らす悪魔。契約により完全に立場が逆転した貴方とフェレア、貴方はたっぷりと可愛がってあげる。

フェレア「ご主人様ぁ……♡ぁ!?♡ちがうっ!貴方なんか、ご主人様じゃ……ぁ〜〜〜!!!♡♡♡」

かりっ♡かりかりっ♡ぎゅぅぅ♡♡

フェレア「あっ♡♡♡乳首、イジメないで……ください!♡ぁ♡イっ……〜〜〜♡♡♡」

フェレア「ご主人様っ……!♡やめっ♡やめてくださいっ……!乳首カリカリ♡おまんこどちゅどちゅ♡やだぁ……♡ぁ"ぁ"〜〜〜♡♡♡」

■安価直下
1 素直になれ、と命令してみる
2 耳元で沢山好きと囁いてみる
3 自由安価
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/12(日) 22:34:21.42 ID:sYaVmq1RO
1
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 23:39:51.15 ID:47gADBB20

いつまでも素直にならないフェレア。だから貴方は優しく命令してあげる。「素直になれ」と。

フェレア「ぁ――♡♡♡」

フェレア「……しゅきっ♡しゅきしゅきしゅきっ♡♡♡ご主人様ぁ……んっ♡ご主人様とのせっくすっ♡だいしゅきですぅ♡ん〜〜〜……♡♡♡」

ちゅっ♡ちゅぅ♡べろべろべろぉ……♡ちゅっ♡ちゅぅ〜〜〜♡♡♡

瞳の奥にハートマーク。フェレアは甘々に蕩けた表情で貴方へ好きと言い続ける。貴方の口にしゃぶりつきながら、恋人でもしないようなエロキスを始める。

フェレア「〜〜〜♡もっと舌♡舌だしてくらさぁい……♡♡♡唾液おいしっ♡〜〜〜……♡♡♡」

フェレア「ご主人様のおちんぽでおまんこの一番奥ノックされるのしゅきっ♡腰掴まれてオナホみたいに使われるのしゅきっ♡もっと♡もっと私を使ってください♡♡♡」

どちゅっ♡どぢゅどぢゅどぢゅ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅん♡♡♡

フェレア「ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡ぉ"♡……ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜♡♡」

素直になったフェレアを道具のように使う。膣の襞をカリでえぐり、こそぎ、貴方のちんぽの形に変形させる。

そして、貴方は遠慮なく射精をする。

びゅぐっ♡びゅぐるるるるっ♡どぴゅどぴゅ♡びゅぅうううう〜〜〜!♡♡♡♡

フェレア「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡」

びくっ♡びくびくびくっ♡ぢょろろろろろぉ……♡ぶしょっ♡ぶしょぁああああああ……♡♡

フェレア「ぉ"……?♡ぁ……?ひょぉ……♡♡♡」
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/12(日) 23:43:54.72 ID:47gADBB20
フェレアの扱い
■安価直下
1 メスオナホ
2 彼女
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/12(日) 23:44:45.98 ID:yRI03eXqO
2
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 00:16:44.15 ID:zkNA4xPk0

楓「お主……いや、妾が言える立場ではないけれど。悪魔は……」

フェレア「ちょっと、なんで九尾の狐なんているんですか貴方の家に。もしかしてここは神社かなにかですか?」

貴方はフェレアを連れて家に帰る。契約をしっかりと交わした立場、貴方は責任をもってお持ち帰りする必要があった。

悪魔と九尾の狐が何とも言えない表情で見つめ合っている。

楓「悪魔は良い噂聞かないぞ……?人の子の精を搾っては捨て、用済みになったら地獄に落として永久に酷使すると」

フェレア「いいですか。九尾の狐というのは人間の信仰がないと、どんどんしょぼくれて行くそうです。貴方もこの家を勝手に神社にされる前に追い出した方が」

ぎゅぅうううう!♡

フェレア「ひぎゅっ!?♡ぉ"!♡ほぉおお〜〜〜!♡♡」

ぷしょっ♡ぷしょっ♡

楓「!?」

また生意気なことを言い出したのでで体に見合わないむっちりとしたデカケツをむぎゅぅ!と揉んで黙らせる。フェレアはオホ声を出して絶頂し、その様子に楓が驚いている。

貴方はフェレアが契約によって「彼女」になったということを伝える。

楓「なっ……!?か、彼女とは……い、いやお主もうすでに天音と……」

楓「契約だからしょうがない?そ、そうなのじゃ……?」

フェレア「〜〜〜!♡♡♡は、早く家に入れてください……!♡本当に不本意ですが、これからお世話になります」

フェレア「……ご主人様……♡」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 00:45:22.31 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。
あと何回かやったら終わります。

次のキャラ(楓、天音、みるく、フェレア)
■安価下1-3まで
1 1キャラ(キャラ名指定)
2 2キャラ(キャラ名指定)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:47:45.64 ID:uin2sT6gO
1 楓
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:51:04.54 ID:yTQc7E2zO
1 みるく
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:51:36.96 ID:WeqgWz3sO
1 フェレア
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 19:43:26.71 ID:zkNA4xPk0
次は
■安価直下
1 >>105
2 >>106
3 >>107
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 19:58:00.90 ID:+NabWXR6O
1
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 21:40:06.02 ID:zkNA4xPk0

楓「おはようお前さん」

フェレア「おはようございます。楓さんと私にご飯作らせておいて貴方は寝ているなんて、いい御身分ですね」

楓「これ、そんなこと言うもんじゃないのじゃ。人の子は妾たちを家に居候させてくれているのだから、これくらい当然じゃよ」

フェレア「……別に嫌ではありませんよ。ほらそこに座っていてください、貴方にウロチョロされても邪魔ですから」

朝起きると楓とフェレアの二人が台所にならんでご飯を作っていた。フェレアも料理が出来るようで、一人しかいなかったご飯担当が増えたと楓が喜んでいたのを貴方は覚えている。

同じ居候として一緒に居る時間が長くなり、今では仲良くしているらしい。フェレアが来た当初は不安だったが、どうやら杞憂だったようだ。

楓「はい、それじゃあいただきます。お前さんも学校があるとはいえ、ご飯はしっかり食べるのじゃぞ?」

フェレア「しっかり噛んでから飲み込む、なんて赤ん坊でも出来ますからね。朝食はその日のコンディションを決めますから毎日抜かずに……」

楓「ううむ、フェレアと話していると本当に悪魔なのかと疑ってしまうのぉ。その角や尻尾はふぁっしょんだったりするのじゃ?」

フェレア「はい?何言ってるんですか?」

111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 22:01:48.58 ID:zkNA4xPk0

フェレア「ちょっと待ってください」

しっかり朝ご飯を食べて貴方は学校に向かおうとする。が、玄関でフェレアに呼び止められる。

フェレア「……ん」

無言で見つめられた後、目を瞑ってぷるぷるの唇をんっとこちらに向ける。貴方は何もしない。

フェレア「……ちょっと、早くしてくださいよ。遅刻しますよ」

フェレア「はぁ!?なんで、別に言わなくても分かるじゃないですか!貴方が学校に行くんですから、その分精気を補充……ぅ〜〜〜!」

フェレア「キス!キス、させてください!ほら!これで満足ですか!?ほんっと貴方はすぐに調子に乗ってんんんぅ!?」

ちゅっ♡ぢゅるるるっ♡れりゅん♡ぇぉぇぉぇぉ……♡

フェレア「っ♡〜〜〜♡♡♡ふっ♡ぢゅる、んふぅ〜〜〜♡♡♡」

フェレア「ぷはっ♡ふ〜……♡ほら、早く行かないと遅刻しますよ。変な顔しないでください!」

ぷりぷりと怒ったフェレアから逃げるように貴方は外に飛び出した。その後姿を暫く見つめてから、フェレアは家に戻っていった。

……その光景を見ていた狐がいた。

楓「……ぅ」

楓「なんじゃなんじゃ、あんなお天道様がいるうちからキスとは。フェレアも尻尾がぶんぶん揺れておったの……」

楓「はぁ、いいのぉ……妾もあんなじっくりと……」

ぐちゅり……♡

楓「っ♡♡♡いかんいかん、洗濯洗濯……♡」

112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 22:05:09.94 ID:zkNA4xPk0
エロ安価
■安価直下
1 貴方の洗濯物を使ってオナニーしてる楓さんを見つけて
2 最近ずっとモジモジしている楓さんと二人っきりでお話
3 自由安価

113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 22:30:38.39 ID:/e5yOJzJO
2
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/04/13(月) 23:26:08.73 ID:zkNA4xPk0
今日はこれで。おやすみ。
楓さんが貴方にしてもらいたいプレイ内容。下1-3まで募集。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/14(火) 00:07:18.30 ID:xqHbvwPo0
お互い裸で抱きしめあって恋人同士のようなラブラブディープキスをする
大きなおっぱい鷲摑みして揉んで揉んで揉みまくったり谷間に顔を挟んでパフパフしたりおっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったりしてイカせまくる
押し倒して馬乗りパイズリフェラで出したザーメン全部飲ませる
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/14(火) 00:23:51.90 ID:zq7YqIip0
だいしゅきホールドした状態でディープキスしながらエッチしたり
対面座位で突き上げるたびに激しく揺れる胸を揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしながらエッチして中出し
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/14(火) 17:35:32.29 ID:95rAlT4d0
恋人になっていっぱいキスしたりエッチする
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/05/30(土) 20:26:06.78 ID:j0ELqxRN0
続きまだか
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/07/08(水) 17:36:31.31 ID:zmwrmxNJ0
まだか
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