このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。

【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします

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941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 15:05:00.11 ID:YCZdLDqm0
2
942 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/18(土) 20:10:35.87 ID:78DGEL/L0
続けるつもりでしたが本日はここまでにさせていただきます
待ってくださっていた方がいらっしゃったらすいません

明日は予告通り更新するのは難しそうなので、続きは月曜日を予定しています
943 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 11:20:29.54 ID:WoGgfc1E0
ミルクたちが滞在することになった娼館の品質は…


コンマ下
90より上なら何かあると事情を察し特別に匿ってくれる
90以下なら何も言わず娼婦としておいてくれるが仕事は最低限させる
70以下なら娼婦として住み込みで働かせる
50以下なら上物そうなので太客の相手をさせる
30以下なら弱みに付け込んで何でもさせられる
10以下かゾロ目なら…
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 11:26:14.14 ID:jHLEFL9x0
はい
945 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 11:52:17.50 ID:WoGgfc1E0



レジスタンスの拠点が突如として正体不明の巨大な合成魔獣に襲われた際、貴女はアミィさんに手を引かれ急ぎ脱出を図った。

しかし、攻撃による崩落のせいで貴女とアミィさんは離れ離れに…

一人はぐれた貴女はフウラさんと合流。その後はフローラさんやエルサさんとの合流も果たせたがパラピノさんと再会することができず、

アジトが完全に破壊され敵の増援が遠方から迫っていることをフウラさんが感知したため、止む無くその場を離脱することとなった。


半日ほど走った先にある遊郭都市エクスタシアに隠れ潜むことを貴女は了承した。だが提案した三人はエクスタシアを快く思っていない様子だった。

貴女とて大陸全土についての教育はある程度受けている。中でも王族にとって禁忌の地にも等しいこの都市のことは王国民の大半よりは知っているつもりだ。

如何わしい職種がはびこり、不正や暴力が萬栄する危険地帯……貴女とて気は進まないが止むを得ない。

今は逃げ場を選んでいられる状況ではないのだから。




「どういうことですの!納得出来ませんわ!」

娼館の客間でフローラさんが声を荒げる。住み込みで働かせてもらえるという貼り出しを頼りにここを訪れたのだが、

報酬を得るどころか逆に、法外な契約金を要求されていたからだ。

「話が違うようだねオーナー。いくらこの街でもそんな詐欺がまかり通ると本気で思っているのかな」


エルサさんも腰の魔剣に手を添え静かに威圧する。しかしオーナーの男性はソファに深く腰掛けたまま余裕の態度を崩さない。

「すいませんねぇ。私どもも信用第一の商売をやっていますので…割といらっしゃるんですよ。

住み込みで働いている間に金品を盗んで姿を晦ませる輩が、ね…」

オーナーは口調こそ敬語だが足を組んで葉巻を吹かし、完全にこちらを見下している態度を隠そうともしない。

「わたくしたちがそんな無礼を働くとでも!?」

「いえいえ〜それは…分かりかねますが。そういう心を痛めるような出来事が近頃多いというだけのお話です。

ですので、まずは信用の前払いとして…契約を結んでいただくまでもこと。こんなことは今時常識ですよ」

「…二人とも焦る必要は無い。この店とは縁が無かっただけの話」

「嫌なら結構ですよぉ…他が雇ってくれるなら、のお話ですがね」

フウラさんの言葉にも、オーナーは委縮する気配すらない。

「……どういう意味?」

「失礼ながら、ここに来るまでの動向を少々探らせていただいたのですが、随分深い事情がおありのようですねぇ。

それも、誰かに見つかるのがマズい…ような」

貴女たちは帝国から追われている身。もしこの店が密告でもしようものならこれまでの苦労は水の泡だろう。

仮に他の娼館に住めたとしても、この店がその情報を売れば同じこと…貴女たちに端から選択肢はなかった。

「どういたしますか?契約、なさいますか?」

「…ぉ、お願いします。ここで働かせください」

貴女たちは選択を誤ったが、今更後戻りできず。悪魔の坩堝に足を踏み入れてしまったのだった。
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 11:54:04.24 ID:dht12NXa0
947 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 11:56:10.16 ID:WoGgfc1E0
「ご契約ありがとうございます。これからは当店の発展のため、共に尽力致しましょう」

とてもそんな気があるとは思えない笑みを浮かべ、オーナーは葉巻の煙を噴き出した。

「ふぅ…それでは早速働いていただきましょうか。そうですねぇ…」


安価下

ミルク・フウラ・フローラ・エルサを指名してください。出来ればプレイ内容も(アブノーマルすぎる内容はお断り)
使命は一度に二人まですることも可能です
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 11:58:33.19 ID:dht12NXa0
ミルク パイズリとごっくんフェラの奉仕の後に本番
949 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 12:26:01.97 ID:WoGgfc1E0
「では桃色の髪の…ミルクさん。貴女にお願い致しましょうか」

可能性としては十分にあり得たが、恐怖に凝り固まった体がビクリと震える。

「待って、彼女より私がやる」

「その通りだ。ミルクさんに任せるならこの僕に!」

「わ、わたくしも!」

「……はぁ…。何か勘違いなさっているようですが、私はミルクさんのお願いしたのです。

貴女たちの自主性にお任せしたつもりではありませんよ」

「「「…!」」」

「フウラさん、わたくしなら心配いりません…!」

貴女は精一杯の虚勢を張り、微笑んで見せる。

(ここまでずっと助けていただいたのに、ここでわたくしが怖気づく訳には参りません…!)

震える腕を必死に抑え、努めて平穏な様を装う。

そうしてオーナーの配下の背に続き、部屋を後にする。


貴女が相手することになる相手は…


安価下

1、脂ぎったおじさん
2、成金の息子
3、傭兵になった聖王国騎士の生き残り
4、その他(記述してください。無理のない内容であれば受け入れます)
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 12:28:16.46 ID:C+C/yoWQO
1
951 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 13:04:45.64 ID:WoGgfc1E0
ちょっと離席します
952 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 13:47:02.82 ID:WoGgfc1E0
「おお来たか。随分と可愛くて…えっちなお嬢さんだねぇ」

「よ、よろしくお願い致します…」

通された部屋は豪華な調度品に、ふかふかのソファ、新鮮な果物の盛り合わせに高価なお酒、

そしてお客様である…テカテカとぎらついた肌のでっぷりと腹の突き出たふくよかなおじ様。

おじ様は隣に座るよう招きつつ、欲望に素直な視線をじろじろと送ってくる。

まるで嘗め回されているような感覚に怖気が奔るが、悟られ激昂される訳にはいかない。

「初めましてミルクちゃん。君みたいな可愛い娘に相手してもらえるなんて、おじさんも奮発のし甲斐がありそうで嬉しいよ」

当然のように名前を把握されている。通名を名乗ることさえ許されないらしい。

貴女は…


安価下

1、たどたどしくも自主的に奉仕し始める
2、言われるがままに奉仕を始める
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 13:47:59.55 ID:G7xrg09w0
1
954 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 14:02:16.00 ID:WoGgfc1E0
「で…では、ご奉仕?させていただきます」

奉仕…することは分かるが、具体的に何をどうすればよいのかはよく分からない。

そういえば前にもこんなことが、あったような……?なかったような……?

…?記憶に霞がかかったようにボヤけてよく分からない。今は深く考えるべきではないのだろう。

股を開きニコニコとこちらを観ているおじ様の視線を察し、貴女は隣から立ち上がり、股の間に膝を付く。

「え、えぇと…」

視れば隠す気もない股間の大きな隆起が嫌でも視界に入る。

聞きかじったようなたどたどしい手つきで貴女が股間を弄り、下着をどけると…

ぼろんっ♥♥

「きゃっ…!?」

思わず悲鳴が出てしまい咄嗟に口元を抑えた。弾み出てきたのは想像よりも随分太く大きくグロテスクな肉の幹…勃起した男性器だった。

「おぉ、初々しい反応…そそるねぇ」

貴女の初心な反応はおじ様にとって望む所だったようで、胸を撫で下ろした。

だがこれに奉仕せねばならない恐怖は実物を前にしたことで倍増する。

「で、では…ぁ……ぁぁ…」

恐る恐る舌を伸ばし、亀頭の先に触れる。

(…っ!?なんですかこの臭いは!)

おじ様は見るからに金持ちといった風貌だ。風呂にも毎日入っているだろう。

それなのに、この男性器は…栗の花のような、海産物?のような臭いで…独特な臭気が鼻奥まで流れ込みむせそうになる。

「おー良いね良いね。初めてならではって感じだねぇ」

満足…しているようには見えない。あくまでも最初だから許容しているという態度だ。

(皆様の為にも、わたくしの役目を果たさなければ…!)

覚悟を決めた貴女は、舌を動かすだけでなく、触ると火傷しそうなほど熱い男性器に手を添え、口一杯に肉の幹をしゃぶってみせる。

「んっ……んっ…!んぅ…んっ…んっ…!」

「ぅお、おぉぉ…」
955 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 14:05:14.16 ID:WoGgfc1E0
しゃぶればしゃぶるほど、より強い臭いが肺まで見たし、亀頭の先端からは粘つく汁が分泌され始めてる。

きっとこれが気持ちいいという合図だろう。おじ様が奉仕している貴女を見下ろしながら片手に持った酒にゆっくりと口をつける。

貴女は…


安価下

1、このまましばらく口で奉仕
2、満足させる為におっぱいも使う
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 14:10:28.94 ID:dht12NXa0
957 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 15:25:10.97 ID:WoGgfc1E0
「失礼致します…んっ」

「ぉぉお…!」

おじ様の目の色が変わる。貴女が口で奉仕することに加え、胸で肉竿部分を両側から挟み込んだからだ。

今のシャルフィリアも相当なモノだが、貴女も負けてはいない。むしろ彼女のように筋肉がほとんどない絹の如き柔肌は、

おじ様の男性器の固さとは対照的ながら、吸い付くような夢見心地で、彼も酒を飲む手が止まる。

初々しいばかりだった奉仕も、男を魅了してやまない貴女の胸の挟撃…パイズリを加えることで、

数々の娼婦との経験を持つおじ様であっても油断ならない甘美な刺激となり得た。

「んっ…んっ…♥どう、でしょうかおじ様…♥お加減の程は♥」

(なぜでしょうか…こんな如何わしいこと……初めてしているはずなのに、わたくしはどうしてかやり方を知っている?)

ずっちゅ…♥ずっちゅ…♥ぐっちゅ…♥ずぐっ…ずぐちゅ♥ずっちゅ…♥

自分の行動を疑問に思いながらも、きめ細かい胸と口による二重の奉仕がおじ様の逸物を包み込む。

「おっ、おお…これは中々、気持いいよ」

かなりの長さと大きさを持つ男性器だが、貴女級の胸に包まれれば亀頭部分が顔を出す程度で、

それしきであれば喉奥に咥え込まずとも大部分を谷間に収めることが出来た。

「んちゅ…ちゅぱ…♥おじ様のモノ、凄くお熱くて…逞しい…はぁ…ちゅぷ…♥じゅるる…じゅるちゅぱ…♥じゅるり…ちゅぷぷ…♥」

「う、ぅんん…!で、射精るッ!射精るよ!」

びゅるるるるっ♥♥♥どぴゅっどどぴゅ♥♥♥

「きゃああぁぁ♥♥♥」

谷間から顔を出していた男性器が、我慢の限界を迎え、貴女の顔や谷間に白濁と粘つく精液をびゅるびゅると噴き出した。

それと同時に、貴女にも甘い痺れが僅かに迸り。股の熱さがじんわりと広がった。知らない内に軽く絶頂したらしい。
958 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 15:26:52.87 ID:WoGgfc1E0
貴女は思わずまた悲鳴を上げたが、男性器と見た時の声とは艶の乗り方が違う。

屈辱的で穢らわしいはずの精液が、自分の成し遂げた奉仕によって吐精された事実に若干の満足感すら抱いている。

(苦い…精液……っ…♥)

唇にも当然付着した精液を、指でぬぐって…舌で舐めとる。

「こんなにも、苦いモノなのですね…♥」

「……………!」

それは呆けた貴女の素直な感想だったが、男を欲望に満ちたケダモノに変えるには十分な効力を持った言葉だった。

おじ様は残っていた酒を一気に呷ると、貴女を勢いよくベッドで押し倒す。

「きゃあっ!♥」

そのまま精液まみれの男性器を膣口に押し当て、体重をかけおじ様がのしかかると…

「あっ…♥ああぁ!♥」

ずぶっ…♥ぬちゅ…じゅぼぉ♥♥

ロクに反発もないまま貴女の膣内深くまで男性器が挿入を遂げていた。

(初めては、痛く苦しいものだと聞いていましたが……まるで痛みがありません…♥それどころか、気持いい…?♥)

処女膜を破られる覚悟をしていたのに、血も流れず痛みもやってこない。

だが貴女たちにそれを不思議がる余裕は無い。貴女もおじ様も、快感で頭がいっぱいなのだ。

「ミルクちゃんのおまんこ…!凄く気持ち良いよ!」

(おまんこ…♥わたくしは、こんな言葉にまで懐かしさを…?♥)

「動くよ!痛かったら言っていいからね!」

表面上紳士面をして気遣ったが、おじ様に言われても止まる気がないことは明白だった。

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずじゅっ♥♥ずぢゅっ♥♥ずぢゅっ♥♥ずぐぢゅっ♥♥

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥お、おじ様ぁ♥♥」

貴女の倍以上は確実にあるおじ様が体重をかけ、のしかかり腰を振っているが…不思議なほど痛みはない。

むしろ今貴女の内に満ちているのは…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、おじ様への愛情
2、奉仕を成し遂げている満足感
3、セックスそのものへの快楽
959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 15:28:42.51 ID:G7xrg09w0
1
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 15:28:46.67 ID:mJQHMAnFO
1
961 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 15:43:17.93 ID:WoGgfc1E0
貴女に必至に腰を振って打ち付けるおじ様の姿を、改めて見つめ直した。

「はぁ!はぁ!ぅっく!はぁはぁ!」

汗を垂らしながら、大きなお腹を揺らし、懸命に貴女を犯さんと、男根を突き上げている。

(素敵………………♥)

素直にそう思った。この部屋に入った時は若干の嫌悪感すら抱いていたのに、今では愛おしい。

彼の汗が自身に落ちても、ぐちゅぐちゅと膣内を穿られても、少しも嫌ではない。

むしろ望んで…強く望んでいた。逞しく雄の本懐を果たそうとするおじ様の姿に感銘すら受ける程に。

「どう、だい!ミルクちゃん!おじさんのチンポは!気持ちいだろう!」

「あっ♥♥ああん♥♥はい♥♥おじ様のが…とっても気持ちい、です♥♥」

「ちんぽだよ…っ…!おちんぽって呼んでごらん!」

「おじ様のゴツゴツとしておちんぽ…♥♥とっても気持ちよくて♥かっこいいです♥おじ様っ♥♥」

客を乗せようとする娼婦の甘言ではない。心からの賞賛だった。


(((いずれ貴女にも、心から愛する人が出来る日が必ずやってきますよ)))

(((良いかミルクよ。お前は王家に相応しい、自分に胸を張ることのできる王女になるのだ)))


(お母様…っ♥お父様…っ♥そういうことなのですね♥わたくし、お二人の言葉を頭ではなく心で理解出来ました……っ♥)

貴女は理解した。貴女がなりたいのはおじ様の…


安価下

1、愛される娘
2、愛される妻
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 15:44:54.94 ID:Pq7AmLllO
1
963 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 15:54:14.09 ID:WoGgfc1E0
「どうだいミルクちゃん!君さえよければ、ぐおっ!おじさんの…家族にならないかい!?」

「ああっ♥♥あっあっああっあぁっあっ♥♥ならせてくださいっ…♥♥わたくし、喜んでおじ様の娘に…ああぁ〜なりたいです♥♥」

(これが女の幸せと、自分に誇れる王女の姿…っ♥お母様お父様…わたくし、ミルクはおじ様の娘として誇り高くイキていきますっ♥♥」

「良い娘だねぇミルク!パパ嬉しいよ!ぐっ、くぅうう……!なんて名器だっ!射精すよ!パパの種付けミルク!奥の奥で…受けて、妊娠するんだッ!いいね!」

「くださいおじ…パパのせーしっ♥♥おまんこにたくさん…吐き出してぇ♥♥♥」

どぶぶぶぶぶっ♥♥♥びゅるるるるっ♥♥♥どぷっびゅくびゅくびゅぶ♥♥♥

「イキますううううううううううぅ♥♥♥」

おじ様改め、パパの精液をたっぷりと中出しされ、潮を吹きながら貴女は何度も絶頂に襲われる。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、妊娠する
2、妊娠しない
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 15:58:28.57 ID:p9efuI4oO
1
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 16:06:22.70 ID:9tfL3pIN0
2
966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 16:23:01.33 ID:cHWKGZ4E0
1
967 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 16:57:04.75 ID:WoGgfc1E0
どっくん…♥♥♥どっくん……♥♥♥どくん♥♥♥

「あっ…あっ…あ…♥♥♥」

貴女は雌としての本能で理解した。気のせいかもしれないが、貴女自身は確信している。

貴女は今、パパの子を孕んだのだ。

「パパだぁいすき…♥♥♥」

どぷどぷ…♥♥♥ぶぴびゅ…♥♥♥

今も精液を送り込み続けるおちんぽをより奥へ迎えるべく、貴女は自らの手足でパパの体にしがみついた。

知らなかった。亡くなった母より、殺された父より、姉より、シャルフィリアより…貴女の体を愛で満たしてくれる存在がいることを。





「ふぅ…まさか娼館通いで娘が出来るとは。人生何があるか分からないねぇミルク」

「パパ好き…好きぃ…♥♥」

貴女は分厚い脂肪でいっぱいの広い胸に頭を擦り付け、子犬のようにパパに甘えた。

パパの提案でこの事はしばらく秘密にすることにはなったが、定期的に逢いに来て、時期が来たら家に迎えてくれると約束までしてくれた。

勿論貴女の家族の女の子たちも全員迎えてくれると言ってくれた。

「大丈夫だよパパに任せなさい。こう見えて結構偉いからね」

「パパかっこいいぃ…♥あっ、パパのおちんぽまた大きくなった…♥♥時間あるし、挿入れて…パパ…♥♥あっ♥♥キたぁ♥♥♥」

そうして時間いっぱいパパに愛して貰って、その日の娼婦業は終了した。

かなりの収入があったのかオーナーからも素晴らしいとお褒めの言葉をいただいた。


「ミルク!大丈夫?」

部屋に帰るとフウラさんたちがすぐに駆け寄ってくれた。

「わたくしはこの通り問題ありません。心配おかけしました」

「…?ミルクが無事で良かった」

フウラさんたちは貴女の様子が部屋を出る前と明らかに違った事を訝しんだが、真偽を問いだされるようなことはなかった。



(ああ…早く逢いたいなぁ…パパ……♥)

貴女の心の内を知らぬまま、その日は眠りについた。
968 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/20(月) 16:57:53.72 ID:WoGgfc1E0
今日の更新はここまでにします
続きはまた今週の土曜に出来たらやります
969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 17:13:04.42 ID:AAbPmgC0O
おつ
王女娼館モノと擬似父娘プレイと倒錯シチュ沢山見れてめちゃくちゃエロかった最高
そしてシャルフィリアとミルクで互いに別の恋人作って想いがすれ違ったけど果たして物語にはどう関わるのだろうか
970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 11:22:22.31 ID:JX4UjG5zO
そういえば短編スレやるかもという話が上にあったけど
どういうスレ建てるか気になる
971 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:06:52.36 ID:RpnIA8Mc0
実はアンケ再会を待たず我慢できなくなり短編スレは初めています

【短編安価】世にも奇妙でえっちな物語
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784292816/



そしてそのせいでスレ立てすぎ判定になり次スレが今現在建てられない事に今気づきました。ドウシヨウ…
どなたか『【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3』
を建ててくださる方がいらっしゃった場合はそこで始めさせていただき、要望を何でもできる範囲で聞かせていただきます

スレが建たない場合は制限が解除されるまで更新は見送らせていただきます
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 12:18:21.66 ID:NcXYLHN20
イッチへ
一応作成しましたがあれでいけます?
973 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:20:17.13 ID:RpnIA8Mc0
代理スレ立てありがとうございます!
本日中に言っていただければ可能な範囲で要望にお応え致します

移行準備が整うまで更新開始をお待ちください
974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 12:36:40.55 ID:NcXYLHN20
考えてた魔獣を特別枠か何かで出してもらえるか、厳しいならファラオス戦の敗北ifを書いてもらいたいです。
975 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:59:38.12 ID:RpnIA8Mc0
合成魔獣のデータをここに載せていただければ特別枠として受理します
ただし絶対無敵な存在などの場合は許容しかねますのでご注意を
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 13:07:46.08 ID:NcXYLHN20

【名前】ヒキネコ
【容姿】エレキギターを持つ青い目をしたシャム猫の獣人
【人間時容姿】黒髪ロングで髪の内側だけ青く染めた 、鈴付きの首輪をつけヘソ出しパンクロック風の服装をした基本無表情な鋭い目をした女性
【能力】 エレキギターを演奏して破壊音波や音符型のエネルギー弾を出すことができたり、明るい曲で楽しくなって笑いが止まらなくなる、悲しい曲でネガティヴになる、ハイな曲で興奮させる等演奏している曲調で相手の感情を増幅させる事ができる。
切り札としてエレキギターを激しくかき鳴らすことで聞いている相手の影を相手そっくりの見た目や強さに実体化させて操る事ができる。
【弱点】 エレキギターを攻撃されると自身にもダメージが入る
【性癖】相手に鼻フックやリングギャグをつけ無様な顔にし、相手そっくりのふたなり全裸の影に犯させる
【備考】元々は名無しのホームレスで自身の名前はいつもエレキギターを弾いてる野良猫みたいな奴としてそう呼ばれていた為。
エレキギターは捨てられていたのを拾ってからそれ以来いつも持ち歩いてる相棒的存在だがある日チンピラ達にエレキギターごとボコボコにされ、死にかけてた所を帝国兵に回収され、決して離さなかったエレキギターごと魔獣化の実験台にされ成功。
エレキギターは黒く禍々しくなり、持っていた物ごと魔獣化したレアケース。
普段はクールで相手が無様な顔で犯される姿を見ることを好んでいるが、ボコボコにされた時目覚めたのか本人は生粋のドMで任務成功時にお仕置きを求めるような無様にするのもされるのも好きなぶっ飛んだ奴。
趣味はSMグッズ収集。
977 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 13:11:02.96 ID:RpnIA8Mc0
次スレはこちら
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784949377/


キャラと用語が多くなり過ぎた点は仕方ありませんが大変だったので
次回作からは色々と考えます
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