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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/05/12(火) 22:24:54.21 ID:rja0MFhJ0
見知らぬ土地でありとあらゆる災難が起こり終末世界に巻き込まれてしまったスクールアイドルたちを安価とコンマで導くゲームです
前スレ
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1770175802/
2 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:26:08.29 ID:rja0MFhJ0
関連スレ
【安価】終末のスクールアイドル【メインストーリー】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/lovelive/1700926537/
【SS・安価】終末のスクールアイドル【メインストーリー】(移住先検討中)
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11188/1717164548/
【安価】終末のスクールアイドル【サイドストーリー】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/10627/1716947600/
上のスレは話としては違いますが仕様やルールは大体同じなので参考程度に
直接の前編
【R-18・安価】終末のスクールアイドル
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11177/1704127013/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part1.1
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11177/1707025681/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part1.2
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1716654989/-100
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1723085367/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1731035010/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1738995438/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1744778531/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1759031830/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1764266532/
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1770175802/
3 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:27:40.64 ID:rja0MFhJ0
世界観とストーリーの概略
大勢のスクールアイドルが招待された大規模なイベントに招待されたμ's、Aqours、虹ヶ咲スクールアイドル同好会、Liella!、蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブのメンバーたち。
しかし、それは普段の活動の場からは遠く離れた訪れた事のない全く土地勘のない場所だったが新たなイベントに可能性を感じた各校は参加を決意して前日に現地入りするがそこで災害、武力攻撃等様々な天変地異が同時に起こってしまい世界は終末を迎えた。
果たしてこの最悪の状況の中でスクールアイドルたちは生き残れるのか――
まだ少しだけど拡張(補足)版もあるよ!
https://www.pixiv.net/novel/series/11047999
4 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:28:34.53 ID:rja0MFhJ0
設定1
各グループはアニメ最終話時点の状態がベースとなっておりますが浦の星女学院は存続している世界線です。
スーパースター!!、蓮の空についてはそれぞれ進級した状態で、アニメ外の劇場版やOVAなどの出来事も既に起こった世界となっております
ラブライブシリーズの世界観に則って登場する人物はモブも全員女性となっており、作中で明言された男性(穂乃果パパ等)は当然存在しますが言及のみでキャラクターとしてはゲームに登場する事はありません
名あり、代名詞ありのサブキャラについては登場する可能性はあります
また、安価もR-18な物はOKですが、グロテスクな物、リョナ、スカ系は禁止です
(R-18展開等が苦手な方はブラウザバック推奨!!)
スクールアイドルの死亡についてはありません。精々負傷してデバフがついたりするくらいです
投票で決まったR-18版独自の要素
初期設定
1.クロスオーバー:あり
2.ライバル校のスクールアイドルや他の名ありのキャラの登場:あり
3.ふたなりの描写:あり(永続的なモノではなく、一時デバフなどで発症して出したりしたら戻る)
4.ゲームの方針:やられゲー
5.モブのふたなり:事前告知なしにはふたなりモブは登場しない
なお、他の要素と共にこれらの一部の要素は新しいスレになった時や追加要素の提案があった時などに変更の可能性はあります
5 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:31:25.74 ID:rja0MFhJ0
設定2
各キャラのステータスの詳細
パワー(P) 主に近接攻撃時のダメージに関わります
防御(G) 主に防御コマンド時の防御力に関わります
素早さ(S) 主に攻撃順や回避率に
賢さ(K) 主に戦いを回避したりイベントで思わぬ選択肢が出たり、売買に関わります
器用さ(D) 主にクラフトや手先を使う場面で要求されます
設定3
スキルポイントについて
スキルポイントは戦闘やイベントなどで入手可能であり所持品に追加され行動選択時に使用して基礎ステータスやスキル、特技の経験値を上げられます
編成について
拠点にいる時はパーティーの編成が可能です。パーティーは3人まで編成可能で2人あるいは単独でも出来ます。また、複数人の場合はパーティーリーダーを決める必要があります
6 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:33:53.01 ID:rja0MFhJ0
設定3
複数人での戦闘について
基本的に攻撃順はパーティーの素早さ順→敵の順番で戦闘ターンが進みます
また逃走率はパーティーの素早さの総和÷人数になります(小数点以下切り捨て)
複数での近接戦闘のポイント
もしパーティーメンバーが戦闘不能になってしまったら、戦闘不能から回復するアイテムを使うか肩を支えながら移動する(戦闘不能メンバー一人につき消費ターン+1のデバフ)
またその場に置いておくき後で回収することも可能ですが捕縛されたりとリスクがあります
AEDについて
AEDは戦闘不能になったキャラを復帰(HP50%回復)させますが一人の時と戦闘中には使えません
7 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:34:26.65 ID:rja0MFhJ0
設定4
クラフトについて
クラフトは拠点で行うことができ、アイテムを組み合わせて別のアイテムを作成できます
また、クラフトはキャラを指名してそのキャラの器用さでコンマ判定が行われ失敗すればアイテムは失われます
コンマ00等のレアな数字を出せれば想定していたよりも良いもが作れます
クラフト時に消費するMPは器用さの半分といった式になります
設定5
行動指示について
拠点にいる時にパーティーメンバー以外の待機メンバーに仕事を指示する事ができます
内容は探索(遠征)、トレーニングの他にも状況に応じて襲撃、防衛、偵察、救助等があります
探索はキャラを指定して大まかに狙うジャンルを選び遠征する日数を決めます(最大3日最小1日)見つけてくるアイテムの数は日数に応じます
例 かのん 食料品 2日 といった感じです
8 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:35:09.54 ID:rja0MFhJ0
設定6
また、待機メンバー全てを遠征に出すことも可能ですが、拠点を空にしたり人数を少なくしすぎると不測の事態に陥った時に…?
捕縛について
キャラが捕縛されると行動の不自由さと引き換えに最低限の食事と休息は保証されます
捕縛された勢力によって変わりますがお仕置き安価や尋問がありそのコンマ判定により耐久度(HPとは別)が減っていき0になると絶望度が増えたり秘密を喋ってしまう確率が増えますのでその前に脱出したり交渉して解放してもらいましょう
最低1日(3ターン)捕縛状態にあると待機メンバーが捜索、救出に向かわせる事ができるようになります
9 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:38:40.28 ID:rja0MFhJ0
設定7
遠距離武器(戦闘)について その1
遠距離攻撃時はパーティーの攻撃順(素早さ)に関係なく優先的に最初に攻撃できます。仮に複数が遠距離武器を装備している場合は素早さ順で攻撃します
攻撃時にターゲットを指定することができ(ない場合はこれまで通りコンマ判定)特定の敵を集中して攻撃することも可能ですが後述の狙撃手を攻撃するのには条件があります
また、コンマがダメージに乗らなくなり代わりに器用さでの命中判定になります
例)器用50のかのんがダメージ50の銃で攻撃した際のコンマが40→ 命中 50のダメージ
同条件でコンマが60→ ミスショット 0ダメージ
同条件でコンマが44→ クリティカル 命中 100ダメージ コンマが55→ ミスショット 0ダメージ
攻撃時に消費するMPは武器種ごとに変わり1発あたり、弓、ボウガン(5)、拳銃(10)、サブマシンガン(15)、散弾銃(20)、アサルトライフル、ライフル(25)、マシンガン(30)スナイパーライフル(35)、ランチャー(40)となります
設定8
遠距離武器(戦闘)について その2
狙撃について
狙撃銃に分類された武器あるいは条件を満たして狙撃武器となった物を装備している場合は狙撃手扱いとなり、ステータスに関係なく最後衛に配置され通常では攻撃されなくなりますがその代わりに狙撃手以外のパーティーメンバーに攻撃が集中することになります
狙撃手を攻撃するには1.パーティーが狙撃手だけになる 2.狙撃手が狙う(カウンタースナイプ)の2つが主な方法になります
1の詳細
通常の近接攻撃、遠距離攻撃では狙撃手に届かないので狙撃手以外のパーティーメンバーを倒すとどの武器でも狙撃手に攻撃が可能です
2の詳細
こちらにも狙撃手がいる場合、狙撃手に狙わせれば狙撃手以外のメンバーが居ても攻撃可能です
弾薬について
弾薬はバトロワゲーと同様にカテゴリー別に管理され、同銃種であれば現実では違う弾薬を使う銃も同じ弾薬を使うことになります。
例7.62mmを使用するライフル→アサルトライフルの弾
5.56mmを使用するライフル→アサルトライフルの弾
7.62mmを使用する狙撃銃→狙撃銃の弾
と言った風にやや現実離れな仕様ではありますがご了承ください。
装備アイテムについて
装備アイテムは武器、服、防具の他に装備スロットの装備する事で効果を得られるアイテムです
装備スロットは初期は全員が1つ持っています
10 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:39:08.61 ID:rja0MFhJ0
設定9
コミュニケーションについて
仲間になったキャラを選択して会話等を行います。ターン消費はありませんが、拠点にいる時かつ1日1回までです。
ピッキングについて
ピッキングアイテムを所持している場合施錠されたドアをアイテムを消費して開錠を試みる事ができます
アイテムのグレードが上がるほど成功する確率も上がります
設定10
銃器、弾薬が少ない設定なので遠距離攻撃者の選択として待機(攻撃も防御もしない)があります
攻撃安価の時に対象の安価のところで念のため攻撃者の名前と待機宣言してもらえれば待機します
ただし流れて近接攻撃者のところに待機がきてしまった場合は通常の攻撃安価とみなします
仕様11
偵察について
偵察は特定の地域に待機メンバーを向かわせることでその場所の情報(敵、アイテム、捕縛中の仲間の捜索、ストーリー関連)等を入手可能な遠征です
メリットとしては自ら向かわなくても情報が手に入る可能性があること等で主なデメリットは判定によっては得られるものない場合があることです
なお、偵察中は1日(3ターン)ごとに電話で情報を得られたかどうか報告しその際に帰還指示を出せば次のターンに該当キャラは拠点に戻ってきます。
設定12
料理について
料理は食材を組み合わせたり焼いたりして効果の高い食料品を作るシステムです
作り手のスキルなどで副次効果が付与される事も。また、生モノは火を通した方が効果が高くなります
クラフトと同じく器用さで判断されますが失敗しても失敗作が出来上がるので何もできないことはありませんが特定のキャラは成功確率が低い場合があります
消費MPもクラフトと同じです
11 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:40:15.14 ID:rja0MFhJ0
設定13
入植について
イベントなどで救出したりなど条件を満たすとモブを拠点に誘って住まわせることができます
彼女らはパーティーには加えたりトレーニングや遠征には行かせられませんが内政(農業等)を担当してくれます
しかし、あまりに増やしすぎたりするとかえって身動きが取れなくなったり中には悪いことを考えている人もいるかもしれないので注意しましょう
なお、拠点の人口にはメインキャラクターは含まれません
設定14
食いだめについて
空腹度は0/10(満腹)の状態を超えて負の値にすることができます
例 空腹度1/10の時に-5の食べ物を食べると空腹度-4/10になり満腹以上の状態になりますが調子に乗って食べ過ぎると…?
疲労度については完全回復より上回ることはないので負の値にはなりません
また、飢えと疲労の状態も超過1ポイントにつき50ダメージとなります
例 空腹度11/10=50ダメージ 空腹度12/10=100ダメージ
空腹度11/10、疲労11/10の時はそれぞれで50ダメージなので計100ダメージ
設定15
全力疾走について
マップを移動中に全力疾走を選択すると移動力を+1(一度に2つ)進む事ができます
ただし全力疾走の都度疲労が+1されます。
注意点として目的地に着いたりイベント発生での強制ストップもあります
また、途中で止まらないのでアイテムの入手機会が減ったり、その後の結果に影響したりと言ったデメリットもあります。
移動力について
基本的に各キャラクターは移動力が初期で+1ですが装備や乗り物を利用などで追加され1度に多く移動する事ができます
移動力はデバフや戦闘不能などでマイナスになる事もあります
設定16
天候について
ランダム判定でその日の天候が決定します(キャラチェンジや次の日に進む安価のコンマで判定)
多少の悪天候では大した問題にはなりませんが移動(泳ぎ)やイベント時に影響することも…?
アイテム解析について
プレイヤー側が使い方等が分からないアイテムを解析させる事ができますがそのキャラクターの賢さや知りえない情報などで『間違った』答えを出してしまうこともあります
12 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:41:00.70 ID:rja0MFhJ0
仕様(ゲーム外、メタ1)
連投について
連投についてですが私の拙筆のせいでなかなかレスがつかない状況ですので多少は仕方がない面もあるとは思いますが一気に一人の方が連続安価を踏んでしまうと踏む余地のない方も出てきますので前回のレスから5分以上または次の安価指定から5分間他の方がレスしていない時はもう一度踏んでも良いという風にお願いしたいと思います。
ターンを消費しない行動については一度(1レス)につき2つまで(アイテムも1度に2つまで)とさせていただきます。
コミュニケーションなどターンを消費しない行動についても自由安価(内容を記入するタイプ)であればそれを含めて2つまでとさせてください
ターンを消費する行動は1度(1レス)につき1つとさせていただきます
なお、行動の宣言は原則として回数に入りません
例 かのん アイテム使用 ○○と×× カウント2回
仕様(ゲーム外、メタ2)
ステータスに魅力値がない
隠しパラメータで全員カンストしています
同じパラメータのアイテムが多い(特に武器)
身の回りにあるありふれた物でサバイバルすると言うのが1つのテーマなのでパラメータは同じでも色んなアイテムを出そうと思います
仕様(ゲーム外、メタ3)
RPを重視したいコンセプトから選択肢等も雰囲気重視な点が多く感じる場合がありますがご了承ください
今後も様々なアイテム、機能、仕様を導入する予定ですが、それに伴い調整、撤廃も合わせてやっていきますのでご了承ください
また、リクエストやこういった機能やアイテムが欲しいなどの要望も受け付けておりますのでご気軽にどうぞ!
13 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:46:05.96 ID:rja0MFhJ0
ロードマップ・Todoリスト
ストーリーが進めば導入調整予定の機能
メインコンテンツ関連
・やることノート(次回どこかが「これからについて」を選択したら導入予定)
・OTPミッション(これは開始条件が複雑なのでどうにかする予定)
戦闘関連
・遠距離攻撃による部位指定式戦闘
・上記に伴う装甲、アーマーとそれに対する対策(弾薬による攻撃の属性変化)
・乗り物システムによる対ビークル戦闘とビークル対ビークル戦闘(誰かが乗り物を手に入れた辺りから導入予定)
キャラクター関連
・アチーブメント、スキル、特技の種類の追加(実装中)
・全てのメインとサブキャラクターに初期状態でのポジティブとネガティブ両方のスキルまたは特技を最低一つずつ付与(順次実装中)
・拠点での待機キャラの行動に休養の追加(実装中)
・新たな負傷、メンタルバッドステータスの追加(順次実装中)
システム関連
・クラフトシステム大幅な改善(キリがいいところでアップデート予定)
・選択肢等の確率についての調整
・既存の位置関係を変えずに再マッピング
・トレーニング解禁と同時に基礎ステータスが下がる可能性のあるイベント(実装中)
投票にの結果により追加される可能性のある機能
・現在のところ予定なし
その他の機能、調整、Todo
優先度:低
・マスクデータや結果の開示具合の検討
・再マッピングによるロケーションの出現割合の検討
優先度極低
・仕事を溜めない(実装不可)
・週に一回くらいは魚を食べる(100%実装)
・リアルライフWastedになって病院からリスポーンしない
ロードマップについては随時変更、再検討の可能性があります
また、導入予定の機能は先にメイン、サブストーリーで導入された場合はキリの良いところでR版に導入(逆の可能性もあり)
特にインターフェース関係は予告なく変更する場合もありますのでご了承ください
14 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:49:09.19 ID:rja0MFhJ0
現在のメンバー表(現在季節イベント発生中〜9/15まで)
□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
15 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:49:38.57 ID:rja0MFhJ0
以上で概要の説明が終了しましたので前スレ(Part7)の
>>980
から再開します
16 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 02:30:43.12 ID:BelXaLNQ0
ことり「え…?終わりじゃ……ないんですか…?」
痴漢1「だからぁ、仲間になったことりちゃんをいっぱい可愛がってあげるって言ったじゃん!」
ことり「い、いや……きゃあっ!!」
ことり「あ…やぁ…なんで……仲間になるなら助けるって言ったのにぃ!」
泣き叫ぶことりを抱え上げた痴漢たちは、つま先から愛撫を開始する。
つま先を誰かがしゃぶり、足の指すべてに舌を絡めると他の誰かが足全体をくすぐるように撫でる
ことり「はぁ……ん…っ…も…許してぇっ!」
痴漢1「じゃあこういうのはどう?」
痴漢2「真姫ちゃんに責められてると思って、何回でもイっていいわよ♡」
涙を溢すことりに目隠しをつけ、さらにねっとりと全身を責めていく
ことり「んぁ…♡…そ、そこ…なめちゃ…や…♡」
放置されている真姫に見せつけるように足を開かせ、ふくらはぎや太ももを舐め上げる。
嫌がっていたはずのことりの中心の秘裂はとろりと蜜を溢していた。
真姫「ふーーっ…は、はぁぁ……」
真姫(ことり…あんなにいっぱい責められて…気持ちよさそう…♡)
真姫(ことりが我慢しないのなら、私だって我慢しなかったのにぃっ!!!)
真姫(なんで!?なんで…私だけ…なのよぉっ!!)
ことりへの全身愛撫を見せつけられ、早くも自分の決定を後悔し始める真姫。
つり革に拘束された両手をがちゃがちゃと鳴らしながら、肉棒の先からは透明な汁が地面に垂れていた
選択肢
・痴漢たちを拒否したことを謝って自分も責めて欲しいとねだる
・歯を食いしばって誘惑に耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 02:56:59.79 ID:f7FLL9zmo
痴漢たちを罵りながらも
なんとかしろと懇願
18 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 03:50:07.82 ID:BelXaLNQ0
真姫「この…ヘンタイっ!痴漢っ!」
真姫「なんとか…してっ!……しなさいよぉっ!!」
痴漢たちの気を引こうと罵倒するが、一切誰も真姫に近づこうともしなかった。
切羽詰まった切なげな声で懇願するがそれでも効果はない。
痴漢2「にぇぇぇ…♡ことりちゃんのおまんこ…♡すっごい美味しいわ♡」
ことり「ひぅっん♡あは…ん……や…ぁ♡」
痴漢1「真姫ちゃんに挿入れてもらいたかったのにねぇ♡かわいそう♡」
べったりと舌を押し付けてことりの秘部をひと舐めした女は、人差し指と親指で秘裂を軽く開くと挿入を待ちわびてひくひくと震える肉襞を見つめる。
痴漢2「じゃあ真姫ちゃんのおちんちんの代わりに…♡」
ことり「ひ…っ!な、なにを――」
ことり「きゃぁぁんっ♡膣内…挿入って…うあんっ♡」
目隠しをされ、何かを企む痴漢たちに怯えることりの膣内に誰かの指がにゅぷにゅぷと挿入ってきた。
待ちわびた挿入に悦ぶ膣内は、それが痴漢の指であっても締め付けて奥へ奥へと導いている。
痴漢1「どう?どう?ことりちゃんの膣内♡」
痴漢2「すごいわぁ♡ねっとり吸い付いてきて全然離れない♡」
ことり「んぁぁ…っ♡やだ……ふ…ぁ…くちゅくちゅ…しないでぇ…♡」
わざと大きな音を立てるように膣内をかき回すと、ことりは完全に力が抜けてしまっていた。
だが、それを見せつけられる真姫の方もたまったものではない。
真姫「あ…あぁ…ことりのおまんこ……犯されてる……♡」
真姫「私が…挿入れたかったのにぃぃ…っ!!」
腰砕けになり、勃起した肉棒を震わせる真姫。
切なげな嗚咽を漏らし――
選択肢
・泣いて痴漢たちに謝る
・少しでも快感を得ようと腰を前後に揺らす
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 05:33:24.85 ID:uzQLP82dO
腰を前後に揺らす
20 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 09:45:16.45 ID:0ojyH2BW0
真姫(挿入れたい!挿入れたいっ!気持ち良くなりたいっ!!)
真姫(なんで無視するのよぉっ!!)
快楽を渇望するあまり、真姫は無意識に腰をへこへこと前後に揺らす。
限界を超えて怒張する肉棒が揺れるだけでも僅かに快感が走るが、それだけでは到底満足できる物ではない。
夢中で腰を揺らす真姫を見た痴漢たちは、わざと聞こえるような声で煽る。
痴漢2「すっごいとろとろで吸い付いてきて…♡指だけでも感じちゃうわ♡」
痴漢2「で・も♡ことりちゃんも指だけじゃ満足できないわよね?」
ことり「え…?な、なにを…するつもりなの…?」
痴漢2「真姫ちゃんが挿入れてくれないから、代わりのおちんちんをね♡」
目隠しされて困惑することりの前で、ディルドを取り出してローションを塗りたくるとゆっくりと挿入した
ことり「ふあ…っ!あぁぁ…っ♡な、なに…これ…しゅごい…よぉ…♡」
指よりも圧迫感のある玩具もすんなりと受け入れたことりは歓喜に打ち震える。
柔らかな先端が子宮口をとんとんとノックされると、困惑していたことも忘れてしまうくらいに感じ始めていた。
痴漢3「すご…♡手を離しても挿入ったままだよ!」
痴漢1「じゃあこのまま、またみんなで全身を可愛がってあげよっか?」
玩具を奥まで挿入したまま、痴漢たちは再びことりの全身愛撫を再開した。
ローションを塗った誰かの指が尻の穴をなぞり、腋を舐められ、両乳首を吸われる。
直接的な性感帯はもちろん愛撫され、そうでない頭や頬、首なども痴漢たちの手が這っていた。
ことり「ふぅ…ん♡そんなに…したら…イっちゃうよぉ…♡」
痴漢1「いいよ♡何回でもイって♡」
ことり「あ…っ♡あんっ♡頭…なでなでされてるぅ♡こ、ことり…もう…!」
ことり「イっちゃうぅっ♡イっちゃいますぅぅぅ〜〜〜〜っ♡」
全身に纏わりついてくる快感に、抱き上げられた身体をビクンと大きく跳ね上げ、激しくイキ果てる。
挿入された玩具はきつく締め付けられてしまい、ずりゅっと押し出されて飛び出してしまう。
玩具が抜け落ちても、開いたままの膣口とそこから見える膣内が真姫の理性を破壊していく。
痴漢1「イっちゃったね〜♡」
ことり「はぁ…はぁ…♡はい…♡イっちゃいましたぁ…♡」
痴漢1「んちゅぅっ♡これ、ことりちゃんにプレゼントね♡」
痴漢4「これからいっぱい気持ちいいことして暮らそうね♡」
唇を舐めるようなキスをした女はことりの白い首に、黒い鋲の撃たれた首輪を取り付けた。
心も完全に落とされてしまったことりは受け入れると自ら痴漢にキスを返して微笑んだ
ことり「ちゅぅ…♡これからよろしくお願いします♡お姉さまっ♡」
ことりが完全に堕ちてしまった…
21 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 09:49:17.86 ID:0ojyH2BW0
8月29日昼(151日目)A駅 天候:雨
真姫「あ…あぅぅ…♡ホントになんにもしてくれない…なんて……」
真姫「だめぇぇ…おかしくなり…そう……」
真姫「こんなとこ…逃げなきゃいけないの…に……」
未だに拘束されたまま、放置される真姫は――
行動
・おしおきをねだる
・2番のりばの電車に乗せてとねだる
・ひたすらじっと耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 10:31:35.20 ID:Id55dlNFo
根負けしておねだしりちゃう
23 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 10:46:42.65 ID:0ojyH2BW0
真姫「お願い…!もう我慢できないの…っ!」
真姫「私が悪かったわ…だから、気持ち良くして…っ!」
ついに根負けして謝罪とおねだりする真姫。
痴漢たちはニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら、真姫を取り囲んだ。
痴漢1「ん〜、どうしよっかなぁ〜?」
痴漢2「今更言われてもねぇ…♡」
痴漢3「じゃあさ、こうしない?」
わざとらしく何かを耳打ちして相談する痴漢たちは、相談がまとまると真姫にその内容を告げる
選択肢
・真姫を放置し続ける
・「最初に拒否したから、真姫ちゃんはおちんちん奴隷に決定ね♡」
・「しばらく隣の電車でおしおきされてなさい♡」
・「真姫ちゃんは性奴隷ね♡」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 12:10:11.10 ID:OxZHg597O
隣の電車へ連行される
25 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 12:40:05.01 ID:0ojyH2BW0
痴漢2「しばらく隣の電車でおしおきされてなさい♡」
痴漢2「そこで反省できたらことりちゃんみたいに首輪をあげる♡」
真姫「ふ…ぇ………?」
真姫(隣の電車…?なんでもいいっ!気持ち良くしてくれるなら!)
手錠を両手に掛けなおし、鎖を引っ張って痴漢たちは隣の乗り場に擱座した電車に真姫を連行した
A駅(2番のりばの電車)
真姫「なによ…ここ……」
真姫が連行された電車の中は完全に肉壁に覆われ、そこから多種多様な触手が蠢く異空間となっていた。
痴漢1「この電車に乗った子は壊されちゃうか、泣いて出してーって言うまで触手さんに可愛がってくれるよ」
真姫「触手…」
うねうねと蠢く触手たちに真姫は嫌悪感どころか、期待しか抱いていない。
痴漢2「まぁまぁ、とりあえず体験してきなさい♡」
背中をぽんっと押して車両の中に押し込まれてしまう。
ブヨブヨとした肉の床に躓きながら、入って来た真姫に即座に気づいた触手たちはゆっくりと伸びてきて――
選択肢(時限)
触手電車に閉じ込められた真姫に対する触手たちの責め
安価↓1〜2時間くらい
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 12:57:25.72 ID:xqAOeZR5O
オチンチンを這うように弱く刺激
27 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/13(水) 15:12:29.02 ID:0ojyH2BW0
真姫「あ…♡あぁ…♡」
一枚の平たい触手が足首に巻き付くと、ようやく気持ち良くしてもらえる…その思いだけでへなへなと腰が抜けてしまう。
肉の床に尻もちをつくように倒れ込むと、べちゃっと溜まっていた粘液が飛び散って頭から降り注いだ
真姫「は、早くぅ…♡んぁぁ…っ!き、きたぁ…♡」
足首に巻き付きながら登ってきた触手はやがて肉棒の根元にたどり着く。
今か今かと震える根元にべっとりと張り付くと、先端に向けて裏側を這う。
真姫「んくぅぅ…♡あ、ああんっ♡い、いいっ♡」
裏筋を這い、カリ首を登り、亀頭をぬるぬると這いまわる。
ついに与えられる性感に歓喜する真姫だが、触手の動きは遅く、その刺激は物足りなかった。
真姫「ん…んんぅ…♡ねぇ…もっとぉ…♡もっとしてよぉ♡」
もどかし気に腰を揺する真姫だが、触手の速さは変わらない。
すると背後から聞き覚えのある声が聞こえてきた
ことり「やっほー!真姫ちゃん!」
真姫「ことり!!ね、ねぇ…!」
躊躇いもなくことりの足に縋りつく勢いの真姫。
だが、ことりは肩を優しく押して、真姫を制した。
ことり「ダメだよぉ♡お姉さまから真姫ちゃんの様子を見に行くようにって言われただけだから♡」
真姫「そんな…ぁ…ぁ……」
ことり「そんなにがっかりしないで♡う〜ん、お姉さまたちは触手さんに任せなさいって言ってたけど、お手伝いするくらいならいいよね?♡」
ことりは触手を品定めしていくつか掴むと真姫に向け――
選択肢
・触手電車に様子を見に来たことりは真姫に――
安価↓1
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 17:01:20.96 ID:Sbj9r2qeO
抱きしめながら手で股間をなでなで
29 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 03:50:02.75 ID:yyKhPC/O0
ことり「真姫ちゃんのこと、ぎゅってしちゃう♡」
真姫「あぁ…♡ことりぃ♡」
横から真姫を抱きしめたことりは肉の床から粘液を手のひらに掬うと肉棒に塗りたくる。
裏は触手が這いまっていた為、表側に手を被せると優しくなでなでと撫でまわす
ことり「真姫ちゃんのおちんちんすっごい硬くなってる♡」
真姫「んひぃぃ♡だってぇ…♡」
ことり「ことりの膣内、挿入れてほしかったのにどうして挿入れてくれなかったの?」
真姫「が、ガマンしなきゃ…って…あ…くぅ……♡」
ことり「でも、結局お姉さまたちにおねだりしちゃったんだよね?」
真姫「う…あ…♡それ…は…一人で耐える……んんっ♡…なんてムリ……っ」
ことり「ふふ♡真姫ちゃん、とっても切なそう♡」
真姫「ことりも触手も……ゆっくりしか……♡」
ことり「ことりはお手伝いだけだから♡」
ことり「あ!そうだ!今から一緒にお姉さまのところに行って真姫ちゃんも首輪つけてもらおっか♡」
ことり「そしたらもっといろんな事、していいよって言ってくれるかも♡」
ことり「ね?だから――行こ?」
耳元で甘く囁くことり。散々焦らされてしまっていた真姫は――
選択肢
・痴漢たちに首輪をつけてもらう(夜:逆調教解禁)
・「そんなことより…っ…早くイかせてっ♡」(夜:真姫、ことり、触手牢√)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 04:47:23.28 ID:yTWwHwpKo
首輪をつけてもらう
31 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 05:02:01.86 ID:yyKhPC/O0
真姫「……うん」
提案に頷くと、心底嬉しそうな顔したことりは真姫の手を取って痴漢たちにの方へ連れて行く。
ことりは勝手知ったると言った感じで触手電車の扉を開けて痴漢電車に戻る。
ことり「お姉さま!真姫ちゃんも首輪をつけてほしいみたいです♡」
痴漢1「そうなんだ♡じゃあほらおいで♡」
自ら車両の中央に進むと、痴漢が首輪を嵌めやすいように少し上を向く。
真姫(ああ…これで……もう…私は…………)
痴漢1「これでよし…!じゃあ真姫ちゃんも仲間だね♡これからいっぱい気持ちいいことしようね♡」
真姫「はい…お姉さま♡」
ひんやりとした首輪の感触と被虐的な悦びで背筋を震わせる真姫は、恍惚な表情で頷くと全てを受け入れた
真姫が完全に堕ちてしまった…
32 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 05:10:39.03 ID:yyKhPC/O0
8月29日夜(151日目)A駅(痴漢電車) 天候:雨
堕ちて以来拘束などはされていない真姫たちだったが、2人の頭の中にはもう逃げ出すという選択はなかった。
ことり「真姫ちゃん、これでずっと一緒だね♡」
真姫「ことり…!」
ことり「ねぇねぇ♡これからどうしよっか?気持ちいいコトしちゃう?♡」
ことり「それとも――」
行動
・触手電車に乗る
・逆調教
・痴漢たちに可愛がってもらう
・依存コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
※逆調教について
逆調教は悪(完)堕ちしてしまったメンバーが、他のメンバーに行える調教です。
通常の調教とは違い、簡易バトルなしで確定で成功し、快楽または完堕ち度を上昇させます。
※依存コミュニケーションについて
悪(完)堕ちしたメンバー同士で行えるコミュニケーションで、絆の他に依存度を上昇させます。
依存度はあまり高くなりすぎると…?
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 05:36:55.21 ID:9YLjP/gfO
依存コミュニケーション
真姫ちゃんがもう我慢できない、おかしくなりそうだから挿入させてとことりに懇願
34 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 05:46:40.47 ID:yyKhPC/O0
依存コミュニケーション(真姫・ことり)
真姫「ねぇことりっ!もう我慢できないっ!」
真姫「おかしくなりそうなの…っ!!」
真姫「だから…っ!挿入れさせてよぉ!いいでしょ…?」
反り返りながら飢えた獣のようにだらだらと露を溢す肉棒をみたことりは、先端をそっと撫でた。
ことり「そっか…♡ずぅっとガマンしてたんだもんね♡」
ことり「じゃあことりのこと、犯しちゃう?♡」
真姫「――っ!!」
選択肢(時限)
限界まで溜まった欲望を解放させた真姫とことりは――
安価↓1〜2時間くらい
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 05:56:16.65 ID:yTWwHwpKo
押し倒して覆いかぶさるように犯す
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 06:53:11.24 ID:CNrwJ/ATO
ことりが可愛い可愛いと真姫の頬をすりすりして煽る
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 07:42:35.03 ID:ef85awEuO
たまりにたまった性欲のせいで様々な体位でヤる
38 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 14:23:26.99 ID:/UFH2t690
息を荒くした真姫はことりの両肩を掴んで興奮のあまり固まってしまう。
そんな真姫の両頬に手を添えたことりはさらに煽った。
ことり「真姫ちゃん、どうしたの?」
真姫「な、なんでも…ないわ…!」
ことり「もしかして興奮しすぎちゃった?♡」
ことり「かわいい♡」
すりすりと頬を撫でられた真姫はぐちゃぐちゃと崩れていく思考を捨て、ことりをシートに押し倒す。
勢いあまって覆いかぶさってしまうが、右手で自分の肉棒を掴んで、ことりの秘部に先端を押し付けながら膣口を探した
ことり「あ…♡真姫ちゃ……そう…そこ…来て…♡」
真姫「い、挿入れるわ………んくぅぅぅ〜〜〜っ♡」
焦りから何度か上手く挿入する事ができなかったが、ようやく膣口を捕らえると、一気にことりに沈めていく
ことり「ふぁ……あ…おちんちん…挿入って…♡」
真姫「ふーっ…ふーっ!……と、とけるぅ……♡」
すでにとろとろに仕上がった肉襞は、凶暴なぐらい勃起した真姫の肉棒を迎え入れる。
散々焦らされた真姫は、纏わりついてくることりの膣内の感触に気を失いそうなくらいの快感を感じていた。
真姫「動くわ…」
覆いかぶさったまま、ことりの肩の横に手をついた真姫は今度はもう焦らされないようにと我先にと貪るように抽送を開始する。
ことり「あ、あ…あぁん♡まき…ちゃ…上手……っ♡」
突き込む度にことりの愛液が飛び散り、腰を引くごとにかみ合った肉襞とカリ首が擦れあい、途方もない快感を生み出す。
目の前の快楽以外の事は考えらない2人はお互いを犯しあっていた。
真姫「はぁんっ♡ふぁ…あ…これ…むりぃ………♡」
ことり「ふぁぁぁん♡真姫ちゃん…出てるっ♡ことりの膣内に出てるよぉ♡」
真姫「く…あぁ…知ってるわ…!」
熱く、容赦なくうねることりの膣内に真姫はあっという間に射精へと導かれてしまった。
最奥に先端を押し付け、子宮口にマーキングするように白濁を大量に直射する。
ことり「イっちゃったね…♡」
真姫「ことりだってイってたでしょ?何回もすっごい締め付けてきてバレバレだったんだから」
ことり「あは…♡バレてた?♡
真姫「そんなことよりほらことり、2回戦行くわよ♡」
何度も何度も焦らされ続けた真姫の性欲は1度の射精ぐらいでは収まらない。
それを証明するかの如く、肉棒は未だことりの膣内で硬く反りかえっていた。
39 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 15:03:46.48 ID:/UFH2t690
真姫「もっともっと…犯してあげるわ♡」
繋がったまま、ことりを四つん這いにした真姫は収まり切らない欲望を再び打ち付ける。
ことり「あんっ♡うぁ…♡やんっ♡深いよぉ…っ♡」
ぐちょんぐちょんと恥ずかしいぐらい大きな水音を立てながら後背位でことりを犯す真姫。
膣口ぎりぎりまで引き抜いた時に肉棒は泡立った精液とことりの愛液でべったりと濡れていた。
真姫「く…ぁっ!ことりのおまんこ…♡ことりのおまんこっ♡」
きつく纏わりついてくる秘肉を滑りの良くなった肉棒で何度も突く。
正直なところ、真姫はいつ2回目の射精を迎えてもおかしくない。
しかし、今は主導権を握っているのは真姫自身でで少しペースを落として息をつこうと突き込みを弱める
真姫(ふはぁ……♡ことりの膣内…気持ち良すぎ…♡)
真姫(これじゃあ2回戦も、あっけなくやられるわ)
真姫(少し…ペースを押さえて…)
ことり「うぅん…?真姫ちゃぁぁん♡休んじゃやだよぉ♡」
同じぐらい性欲を溜めていたことりは、真姫の小休止に異議を唱えるように尻をぐっと押し付けてくる。
ぐっぽりと根元まで咥えなおすと、腰を左右に振って真姫に休む間を与えない
真姫「ひやんっ♡こ、ことりぃっ♡ま、待って…!!」
ことり「ほらほらぁ♡もっとえっちしようよ♡」
真姫「あぁぁっ!!で、でるっ!!でちゃうからぁっ!!」
真姫「んくぁぁ〜〜〜っ!!!」
結局2回目の射精もあっという間に迎えてしまう。
力が抜けて、ことりの背中に上体を覆い被らせながらびゅるびゅると膣内射精する
真姫「はぁ〜〜っ♡もう…でない…♡」
ことり「そうかなぁ?まだ真姫ちゃんのおちんちん、硬いままだよ?♡」
真姫自身は立て続けの射精で疲弊していたが、肉棒だけはまだ満足することなく屹立していた。
身体を動かすのもつらいはずの真姫は、滾り続ける性欲に更にことりを何度も犯しつづけ、真姫もまたことりに犯され続けた
真姫とことりの絆が上昇した
真姫⇔ことり+2(親愛度4)
真姫とことりの依存度が上昇した
真姫⇔ことり+3(3)
40 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 15:06:46.22 ID:/UFH2t690
真姫「はぁ…はぁ…さすがに…もう……」
あれから何度も互いを犯しあった真姫とことりは限界近く疲弊し、電車のシートに倒れるように崩れていた。
あれほど、硬く勃起しつづけていた肉棒もさすがに今は小さく萎れていた
真姫「…………」
行動
・触手電車に乗る
・逆調教
・痴漢たちに可愛がってもらう
・目を閉じて眠りに就く
・依存コミュニケーション*(本日分完了済み)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 16:47:15.54 ID:Yx7vC0Pqo
余韻に浸りながら眠りにつく
42 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 16:59:32.07 ID:/UFH2t690
真姫(こんなに気持ち良くて満たされたのは初めてだわ…)
真姫(これからずっとことりと一緒に…♡)
押しつぶされそうな気だるさに逆らいながら、既に穏やかな寝息を立てていることりの元へ向かう。
2人で寝るには狭いロングシートだが、ことりを抱きしめるようにして無理矢理納まった。
真姫(起きたら次は何をどんなことをしようかしら…♡)
余韻と明日への期待に胸を躍らせながら目を閉じると、あっという間に意識は闇へと落ちていった
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月30日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 16:59:35.63 ID:N1Qx/CEB0
かのん
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 16:59:52.87 ID:yTWwHwpK0
ダイヤ
45 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/14(木) 17:06:52.62 ID:/UFH2t690
8月30日朝(152日目)空腹度9/10 疲労度4/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:曇り
可可「かのん!戻ってきたのデスか?」
かのん「うん、璃奈ちゃんが話があるって言ってたから」
可可「そうなんデスか?まぁとりあえずゆっくりしていってくだサイ」
かのん「ありがとう」
かのん(さて、璃奈ちゃんが用事があるみたいだけど)
かのん(とりあえず――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・璃奈から話を聞く
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 17:08:53.29 ID:r665fYZGO
かすみんわるだくみ
かのんが興味を持っていた(気がする)水玉模様のパンツ穿いてかのんの頭をスカートの中に潜らせるリベンジ
47 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 05:30:51.80 ID:b0zDGH000
悪だくみ(かすみ)
かすみ(さぁて…)
かすみ(かのん先輩がすっごく興味津々だったこの水玉パンツに着替えて…と)
かすみ(今度こそ、かすみんワンダーランドにご招待しちゃいますよぉ〜)
かすみ(ターゲットは今――)
かすみ(座って休憩しているようですね…)
かすみ(これは好都合。では、突撃〜♡)
なにやらまた悪だくみを思いついたかすみはかのんへと忍び寄り――
コンマ判定
01-52で悪だくみ失敗
安価↓1
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 05:33:01.53 ID:nxhgODhdO
はい
49 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 05:55:09.24 ID:b0zDGH000
判定53 悪だくみ成功…
かすみ「か・の・んせんぱぁい♡」
かのん「え?な、なに…?う、うわーーっ!!!」
かのん「むぐぅ…!?」
すぐ後ろまで忍び寄ったかすみはスカート裾を持ち上げ、かのんの頭から被せた
だが、最後に声を掛けてしまったせいで振り向いてしまい――
かすみ「どうですかぁ♡先輩の気になってた水玉おパンツ……って」
かすみ「かのん先輩!大丈夫ですか!?」
顔が股間に埋まってしまい、呼吸ができなくなったかのんはぐったりと身体から力が抜ける。
かすみ「またかすみん、やりすぎちゃいましたぁ〜〜っ!」
慌てて肩を揺さぶるが、かのんはどこか幸せそうな顔をしながらしばらく気を失ってしまっていた
かのんとかすみに絆が下がってしまった…
かのん⇔かすみ-2(親交度25)
かすみMP-100(0/100MP)
悪だくみLv.1(2/10)
50 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 05:56:48.19 ID:b0zDGH000
かのん「はっ…!!」
かのん「あれ?私寝ちゃってた…?」
かのん「急に目の前が真っ暗になって、いい匂いに包まれたと思ったら……」
かのん「夢…だったのかな?」
かのん「まぁ、いいや。それより今は――」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・璃奈から話を聞く
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 05:57:27.38 ID:ieilOIpHO
コミュニケーション
かのん可可かすみ
可可ちゃんと手芸部員さんにおねがいしてみんなの服とか下着とか作ってもらえないか尋ねるかのん
かすみちゃんのも作ってもらったんだよね?可可ちゃんもすみれちゃんにちゃんとした服着せたくない?
あと大破した制服直せないかなと相談して必要なものを聞く
52 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 11:10:52.10 ID:UMzl/z8/0
コミュニケーション(かのん・可可・かすみ)
かのん「クゥクゥちゃんと手芸部員さんにお願いがあるんだ!」
可可「急にどうしたんデスか?」
かのん「みんなの服とか下着とかを作ってもらえないかなって」
手芸部員「服、ですか?」
かのん「うん。かすみちゃんのも作ってもらったんだよね?」
かすみ「そぉなんですよぉ!しゅげ子はプロみたいに上手なんですよ」
手芸部員「もうかすみちゃんったら、褒めすぎだよぉ!」
かのん「クゥクゥちゃんもすみれちゃんにちゃんとした服着せたくない?」
可可「それはまぁ…ククが作ってあげてもいいデスけど」
可可「今は材料がありまセン」
かのん「なにがあればいい?見つけてくるよ」
可可「まずは布が必要デス。これがないと話になりまセン」
可可「葉っぱとか貝殻で隠したいなら話は別デスが」
かのん「それは…さすがに…」
手芸部員「でも、材料があっても道具がないと厳しいですよね…」
かのん「道具で必要なのは?」
手芸部員「ソーイングキットとか、裁縫箱とか…贅沢かもだけどミシンがあると捗ります!」
かのん「なるほど。あと、私の制服ボロボロになっちゃったんだけど…これも布と道具があれば直せる?」
可可「そのくらいは道具だけで直してみせマスよ」
かのん「想像以上に破れちゃってるけど…大丈夫?」
可可「もちろんデス。ククを誰だと思ってるんデスか?Liella!の衣装担当デスよ?」
かのん「ありがとう!じゃあとりあえず布と道具を見つければいいんだね」
可可「はい!布はいらない服とかを再利用するのもいいと思いマス」
かのん・可可・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔可可+2+3(親愛度5)
かのん⇔かすみ+2+3(親交度30)
可可⇔かすみ+2(親交度6)
53 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 11:12:23.36 ID:UMzl/z8/0
かのん(服を作るには布と道具)
かのん(服を直すには道具が必要と言うことか…)
かのん(覚えておこう)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・璃奈から話を聞く
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 11:13:40.45 ID:cgC2znPpO
持ち物確認
55 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 11:40:16.57 ID:UMzl/z8/0
かのん「持ち物を確認しよう」
かのん「私たちが持ってるのは――」
所持品
スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金7690円)
スキルポイント35
生徒手帳
(アイテム)うるおいクリーム(疲労度-2)x2
(アイテム)かのんと夏美のプリクラ(かのんと夏美の絆が5上がる)
(アイテム)きな子のスマートフォン(故障)
(アイテム)スライム片
(アイテム)ソーイングキット
(アイテム)タコ墨
(アイテム)バッテリー(10/10)
(アイテム)花束
(アイテム)汗拭きシート(疲労度-2)
(アイテム)香りつきリップクリーム
(アイテム)小スライム(う〜ん…使い道は……?)
(アイテム)蒸しタオル(疲労度-3)
(アイテム)触手の粘液x3
(アイテム)寝袋
(アイテム)針金x6
(アイテム)人型のシルバーの像(効果???)
(アイテム)釣り糸
(アイテム)釣竿(耐久20/20)
(アイテム)粘液
(アイテム)燻煙剤
(医療品)エッタ(攻撃回数+1)
(医療品)ピンクの錠剤
(医療品)フェロモン(使用した相手を“めろめろ”にする)
(医療品)何か良く分からない生臭い粘液
(医療品)湿布(HP+100)x3
(医療品)傷薬(HP+250)
(医療品)消毒液(HP+50)
(医療品)軟膏(HP+100)
(医療品)包帯(HP+50)
56 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 11:41:05.41 ID:UMzl/z8/0
(下着)白いキャミソール
(食材)タコ(空腹度-2)
(食材)ピンクのキノコx3
(食材)松茸(空腹度-1)x2
(食料)オレンジ味のグミ(空腹度-3)
(食料)かのんが作った失敗料理(空腹度-2・HP-100)
(食料)キャラメル(空腹度-2)
(食料)クレープ(空腹度-3)x2
(食料)コーヒー牛乳(空腹度-2 HPMP+200)
(食料)コンビニチキン(空腹度-3)
(食料)シュールストレミング(空腹度-3・HP-100)
(食料)スポーツドリンク(MP+250)
(食料)紫色のキノコ
(食料)樹液(空腹度-2)x2
(食料)駄菓子棒(空腹度-1)
(食料)板ガム(空腹度-1)x2
(食料)瓶ビール(空腹度-1+酔い)
(食料)冷たい水
(素材)金属
(素材)釘
(素材)木材x10
(装備)ガスマスク
(装備)距離計
(装備)結ヶ丘の通学リュック(大破)
(装備)週刊漫画雑誌(AP30/30)
(装備)鉄板(スピード-20・被ダメ-10・耐久13/20)
(弾薬)徹甲ライフル弾x5
(投擲武器)M84スタングレネード
(武器:刃物)草刈り鎌(ダメージ+25耐久度10/10)
(武器:鈍器)粘液ブラシ(ダメージ+5耐久10/10・CT+転倒)
(武器)ハンマー(ダメージ+15耐久10/10)
(武器)湯桶(ダメージ+5耐久15/15)
(服:眼鏡)サングラス(パワー+5)
(服:水着)グレーのかっこいいスポーティーなビキニ(スピード+10)@瑠璃乃
(服:水着)ピンクのフリルのビキニ(スピード+10)@しずく
(服:水着)ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)@千砂都
(服:水着)元気なオレンジのビキニ(スピード+10)
(服:水着)小さめの競泳水着(スピード+15)
(服:帽子)麦わら帽子(賢さ+5)
(服)スーツスカート(賢さ+10)
(服)ハイヒール(攻撃+5・スピード-5)
(服)バスタオル
(服)結ヶ丘の制服(かのん)※大破
(服)黒いキャットスーツ(スピード+15)x2
(服)病院患者服*
57 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 11:41:55.15 ID:UMzl/z8/0
かのん(こんなところかな…?)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・璃奈から話を聞く
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 11:44:52.18 ID:x2aX1qUyO
まったりすごす
コンビニチキンを食べる
59 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 11:51:02.18 ID:UMzl/z8/0
かのん(今日はもう、コンビニチキンでも食べてまったり過ごそう)
かのん「んむんむ…」
かのん「昔はこのチキンなんて、いつでも買えたのになぁ…」
かのん「まさかコンビニごとなくなってしまうなんて……」
かのん「また買い食いしたり、寄り道できるような日って来るのかなぁ」
かのんたちはコンビニチキンを食べ、今日一日まったり過ごすことに決めた
空腹度-3(6/10)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動(外出制限中)
・璃奈から話を聞く
×銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/15(金) 11:53:38.61 ID:B4qwcETiO
璃奈から話を聞く
61 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 12:01:25.86 ID:UMzl/z8/0
かのん「璃奈ちゃん!朝香さんから話があるって聞いたけど、どうしたの?」
璃奈「かのんさん。スマホ持ってる?」
かのん「スマホ?もちろん持ってるけど…世界がこうなってからほとんど繋がらないから使ってないや」
璃奈「私も。でも、また使えるようになったらすごい便利だと思う」
璃奈「電波塔を見つけてどうにかできないか調べてみたい」
かのん「電波塔ってどこにあるの?」
璃奈「それも今から見つけないといけない」
璃奈「だから、かのんさんたちにも手伝ってほしい」
かのん「なるほど…電波塔を見つける、か…」
かのん「スマホがまた使えるようになったら確かに便利」
かのん「となると――」
選択肢
・「分かった!私たちがなんとかするよ」
・「ごめん、忙しいからそれはそっちでやってくれる?」
・「じゃあ共同作戦だね!」
安価↓1
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 12:03:04.46 ID:G0ob0ZGFO
じゃあ共同作戦だね!
63 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 12:15:31.63 ID:UMzl/z8/0
かのん「じゃあ共同作戦だね!」
璃奈「手伝ってくれてありがとう」
かのん「それでまずは何をすればいいの?」
璃奈「まずはこの辺りにある電波塔を見つけたい」
璃奈「今は全く情報はない。だけど高い塔のはずだから見つけられないってことはないと思う」
かのん「なるほど、偵察や情報収集をした方が良さそうだね」
【共同作戦】電波塔修復作戦を開始した
・まずは電波塔を見つけなきゃ
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
※共同作戦について
共同作戦中は当該パーティー間でメンバーの編成が可能になります
8月30日昼(152日目)空腹度7/10 疲労度5/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:曇り
かのん「…電波塔か」
かのん(璃奈ちゃんたちも力を貸してくれるみたいだし、必要になったら声を掛けよう)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・璃奈から話を聞く
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 12:16:12.84 ID:Pd2M6TndO
フルコミュニケーション
璃奈かのんかすみ
休んでたときにかのんさんがスカートめくってたの気づいてたよ?もっと過激なことするかと思ってた。私のぱんつ見たかったの?
ってかのんちゃんにこっそり聞く璃奈ちゃん
隠れてイタズラのタイミングを計るかすみちゃん
65 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 12:32:55.59 ID:UMzl/z8/0
フルコミュニケーション(璃奈・かのん・かすみ)
共同作戦の打ち合わせを終え、伸びをしたかのんの横に璃奈がぴったりとくっついて座ってきた。
じっと目を覗き込んだ璃奈は声のトーンを落としてそっと呟く。
璃奈「この前休んでたときにかのんさんがスカートめくってたの気づいてたよ?」
かのん「え゛えっ!?い、いやそれは…!」
璃奈「もっと過激なことするかと思ってた。私のぱんつ見たかったの?」
いくら『してもいい』と言われていたとは言え、スカート捲って下着を覗いていたことを指摘され、冷たい汗が背中を伝う――
選択肢
・「璃奈ちゃんがいたずらしていいって…!」
・「…うん、どうしてもパンツ見たかったんだ」
・「もっと過激なことって…!」
・「もっといたずら、してみる?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 12:36:38.84 ID:iuCn0chvO
見たかったです
今も見たいです
匂いも……
って小さな声で認めると
もっといたずら、してみる?って囁かれる
67 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 12:56:52.58 ID:UMzl/z8/0
かのん「見たかったです…」
かのん「今も見たいです」
かのん「匂いも……」
小さな声で欲望を認めるかのん。
すると頬を少し赤く染めた璃奈は耳元に顔を寄せるとそっと囁いた
璃奈「かのんさんのえっち」
かのん「あぐ…っ」
璃奈「もっといたずら、してみる?」
かのん「え…?」
揶揄うつもりもない、真剣な眼差しの璃奈にかのんは思わず――
選択肢
・「いやいや…!さすがにもうしないよ!」
・考えるよりも先に璃奈に手を伸ばし――(かのんのいたずらを記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 13:01:27.03 ID:1/hrbOHLO
おそるおそるスカートの中に潜ってパンツに顔を埋める
69 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/15(金) 13:23:40.35 ID:UMzl/z8/0
かのん「じゃ、じゃあ…いくよ?」
頷いた璃奈のスカートを捲り、恐る恐るスカートの中に頭を潜り込ませる。
自らいたずらを誘った璃奈は逃げるそぶりも見せなかった。
かのん(これが…璃奈ちゃんの……!)
目の前に広がる純白の光景に顔を埋めたくなり、ぐりぐりと鼻先を押し付けた。
璃奈「ん…♡」
嫌がるどころか、足を少し開いてかのんが下着に顔を埋めやすくサポートする。
何も阻む物のなくなったかのんは下腹部にぴったりと密着させながら、深呼吸をした。
かのん「すぅぅ……はぁぁ……」
璃奈「ぁ……息、くすぐったい…っ」
温かい吐息が敏感な場所に掛かり、肩を震わせる。
そんな2人の様子を入り口から覗く人影が一つ――
かすみ(かのん先輩とりな子、なにしてるのかな……?)
かすみ(りな子が膝枕してる…?)
かすみのところからは主に璃奈の背中しか見えず、いまいち2人が何をしているのか分からなかった。
かすみ(今度こそかのん先輩にいたずらのリベンジしようと思ってたのに…)
かすみ(う〜ん…これじゃあ仕掛けるタイミングがないよぉ…っ!)
かすみ(こうなったら!)
選択肢
・かまわずかのんにいたずらを仕掛けに行く(かすみのいたずらを記入)
・もうちょっと様子を見る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/15(金) 13:25:16.89 ID:GqQa3uIhO
もうちょっと様子を見る
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 13:42:01.04 ID:wYsi8TaIo
近くで声を聞きながら匂いを嗅ぐ
72 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 07:19:20.81 ID:kScGuo/G0
かすみ(ぐぬぬ…もうちょっとだけ様子を見ますか…)
いたずらを仕掛けるタイミングがないと判断し、そのまま入り口で様子を見ることにした。
一方でかのんは存分に璃奈のスカートの中を堪能していた
かのん「すぅぅ…はぁぁ……」
かのん(ぷにぷにとしたこの感触…いつまでも味わっていたい…!)
かのん(そしてこのオーバーニーからちらりと見える太もも…)
かのん(ここもスカートの中だからいいよね?)
下腹部の感触を楽しむかのんはすぐ顔の横の太ももに頬ずりをすると、唇を足の付け根に押し当てた。
璃奈「…んぁっ!」
熱く柔らかな唇が敏感な箇所に押し付けられ、思わず璃奈は身体をのけ反らせる
その様子を見ていたかすみは璃奈が漏らした喘ぎに愕然としていた
かすみ(…え?りな…子?)
かすみ(かのん先輩を膝枕してるかと思ったら…まさかえっちな事してる!?)
かすみ(ちょっとちょっとーっ!!勝手になにしてるんですかぁっ!)
かすみ(こうなったら――)
選択肢
・かのんへのいたずらを決行する(かすみのいたずらを記入)
・かのんと璃奈の間に乱入する
・なんだか邪魔できない雰囲気だったので退散する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 07:23:53.43 ID:ieP4/9coO
夢中で嗅いでるかのんのパーカーめくって見つけたパンツのシミを軽く嗅ぎながらつつく
74 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 07:49:30.36 ID:kScGuo/G0
璃奈「ん……んん…っ…あ…か、かすみちゃん…?」
夢中で璃奈のスカートの中に頭を突っ込むかのんの元にずかずかとやってきたかすみ。
かのんのパーカーの裾を掴むと、一気に捲り上げた
かのん「あ…ちょ…っ…なに……!?」
困惑するかのんだが、スカートの中からは頭をださない
かすみ「あれぇ?先輩、パンツにシミができてますよぉ?」
かすみ「これは一体なんなんですかぁ?」
かのん「この声…かすみちゃん!?」
かのん「あっ!や、やだ…っ!」
がっしりとかのんの尻を掴んだかすみは、クロッチに顔を寄せるとできてしまっていたシミをつつきながら匂いを嗅いだ
かすみ「あぁ♡やっぱりえっちな匂いですぅ♡」
かすみ「かのんせんぱぁい♡りな子のパンツの匂いで興奮しちゃってるんですかぁ♡」
指先でつつく度、かのんのパンツはくちゅり…と音を立ててシミの範囲を拡大させていた
かのん(匂いかがれて…っ!で、でも…絶対ここから出ないっ!)
羞恥に耐えながら、意地でも璃奈のスカートに潜り込んだまま出てこようとはしない。
璃奈(私のスカートの中でかのんさんが匂いを嗅いで、そのかのんさんの匂いをかすみちゃんが嗅いでる…)
璃奈(不思議な光景)
璃奈(でも、私で興奮してくれるなんて、嬉しい)
目の前で広がる光景を不思議そうに見つめる璃奈。
だが、璃奈もまた下着をひっそりと濡らし始めていた
璃奈・かのん・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔璃奈+12+3(親交度44)
かのんかすみ+12+3(親交度45)
璃奈⇔かすみ+12(親愛度38)
75 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 07:51:12.80 ID:kScGuo/G0
8月30日夜(152日目)空腹度8/10 疲労度6/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:曇り
かのん「はぁ…天国だった………」
かのん「これで明日からもきっと頑張れる!」
かのん「さぁ、それじゃあ――」
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 07:51:42.20 ID:J2/bXe3A0
ソーイングキットでかのんちゃんの制服を直してもらう
キャットスーツの解体もお願いできれば一枚解体
77 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 08:10:08.36 ID:kScGuo/G0
かのん「クゥクゥちゃん!私の制服、直すのお願いしてもいいかな?」
可可「これは…ほとんど原型をとどめてまセンね…」
かのん「変な液体を浴びちゃってさー…」
可可「任せてくだサイ!すぐに直してみせマスよ」
かのん「ありがとう!後、要らない服もあったからこれも布にしてくれる?」
可可は器用に結ヶ丘の制服を修復した
可可「はい!これで完成デス!」
かのん「おおっ!懐かしの私の制服だー!」
かのん「ありがとうクゥクゥちゃん!」
修復
(服)結ヶ丘の制服(かのん)
解体
(服)黒いキャットスーツ(スピード+15)→(素材)布
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動(外出制限中)
×銭湯へ戻る
×地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 08:11:13.62 ID:x/NcQUTUO
夏美とクレープ食べさせ合う
79 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 08:25:14.28 ID:kScGuo/G0
かのん「夏美ちゃん!一緒にクレープ食べよう!」
夏美「丁度お腹空いてたんですの〜」
かのん「はい、あ〜ん」
夏美「…!!」
夏美「はぁ…む…」
かのん「どう?おいしい?」
夏美「おいしい…!」
夏美(多分普通にどこでも買えるクレープなはずなのに、なんでこんなにおいしく感じるの…?)
かのん「良かった!じゃあ次は私の番!」
差し出されたクレープを受け取った夏美は慎重にかのんの口元に運ぶ。
小さく齧りついてかのんは、唇についた生クリームを拭う。
夏美・かのん(でも…クレープ食べさせっこなんてデートみたい…)
かのん・夏美(い、いつか…ホントに…………)
お互い密かにドキドキと胸を高鳴らせながら、残りのクレープも交互に食べさせ合った
空腹度-3(5/10)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動(外出制限中)
×銭湯へ戻る
×地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 08:30:24.98 ID:oVvIuUZ4O
コミュニケーション
かのんにパンツが見えるようにりなりーのスカートをバサッとめくるかすみん
膝枕してもらったときに寝てるりな子のスカートめくってたんですよね?もしかしてかすみんのスカートもめくっちゃってましたぁ?♡ってスカートひらひらさせる
81 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 09:14:38.30 ID:kScGuo/G0
フルコミュニケーション(かのん・璃奈・かすみ)
かすみ「かのん先輩〜っ♡」
呼び止めてかのんの注意を引いたかかすみは、横にいた璃奈のスカートをバサッと捲り上げた。
璃奈「かすみちゃん…!?」
璃奈は驚いて咄嗟に手で下着を隠してしまったが、確かに見えた白い楽園にかのんはもじもじと身体を揺らす
かすみ「膝枕してもらったときに寝てるりな子のスカートめくってたんですよね?」
かすみ「もしかしてかすみんのスカートもめくっちゃってましたぁ?♡」
顔を赤くして固まったかのんに、挑発的にひらひらと自分のスカートをギリギリまで捲る。
見えそうで見えないスカートの動きにかのんは――
選択肢
・「いや…!かすみちゃんのは捲ってないよ!」
・なにも言えず固まっている
・「それじゃあかすみちゃんのスカートの中も見せてもらおうかな?」と挑発に乗る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 09:21:21.14 ID:eaEIiV95O
かすみちゃんにはしてないよ?だってかすみちゃんはお願いしたらなんでもきいてくれるんだよね?
83 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 09:48:31.40 ID:kScGuo/G0
かのん「かすみちゃんにはしてないよ?だってかすみちゃんはお願いしたらなんでもきいてくれるんだよね?」
かすみ「それは…っ!」
かすみ「確かにそんなこと、言いましたけどぉ…っ!」
かのん「ふふふ…だよね?」
かすみ「な、なんですかその不気味な笑いは…!」
不敵な笑みを浮かべるかのんは――
選択肢
・「それじゃあ早速、『お願い』きいてもらおうかな?」(かのんのお願いを記入)
・「ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 09:49:59.86 ID:TNWYLYSpO
ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 09:52:30.22 ID:C3KwNf2TO
スカート思いっきりめくる
86 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:02:43.37 ID:kScGuo/G0
かのん「ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?」
かすみ「倉庫ですか?」
かのん「うん!『お願い!』」
かすみ「かのん先輩のお願いなら、仕方ありませんね」
かのん「ありがとうかすみちゃん!じゃあ今は――」
かのん「えいっ!」
全力でかすみのスカートを捲りあげ、隠されていた水玉パンツを暴く
かすみ「ぎゃあーっ!!ホントにすけべなんですからぁっ!!」
かのん「ごめんごめん!かすみちゃんがかわいくてつい!」
かすみ「もーっ!調子いいんですからぁ!」
頬を膨らませて憤慨するかすみの頭をポンポンと撫でる。
さらさらと頭を撫でる手にかすみの文句も徐々に尻切れトンボとなり、すぐに止んでしまった
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみがホールドされた
璃奈・かのん・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔璃奈+17+3(親交度64)
かのんかすみ+17+3(親交度65)
璃奈⇔かすみ+17(親愛度55)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月31日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:02:46.21 ID:XE2NrZSbO
1
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:02:47.25 ID:hTzDrG4d0
ダイヤ
89 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:08:10.14 ID:kScGuo/G0
8月31日朝(153日目)空腹度6/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天
かのん「ふ、ふぁ〜〜…」
かのん「あれ…銭湯じゃない…?
かのん「そうか、フィットネスクラブに来てたんだ」
かのん「さて、気合を入れなおして今日も頑張らないと」
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:08:40.00 ID:rpYYkXxzO
編成でかのん夏美かすみ璃奈
璃奈リザーブ
91 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:20:02.83 ID:kScGuo/G0
かのん「今はかすみちゃんたちと共同作戦中だから、力を貸してもらえないか聞いてみよう」
かのん「かすみちゃん、璃奈ちゃん!例の作戦の為に力を貸してくれる?」
かすみ「もちろんですよぉ!困った時のかすみん!困らなくてもかすみんって言いますからねぇ」
璃奈「私も一緒に行く。役に立てるかどうか分からないけど、頑張る」
かのん「2人ともありがとう!」
前衛(リーダー)
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)
中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5)
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
下着なし
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)
服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし
状態異常
・惚れ薬(継続)
スキル・特技
・?A『悪だくみ』Lv.1(2/10)MP-100
必殺技
・『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50
リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)
服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)
状態異常
全身性感帯
スキル・特技
・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)
92 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:21:46.16 ID:kScGuo/G0
かのん(なんだか、別のグループの子について来てもらうのはすごくいつもより責任を感じるというか)
かのん(リーダーとして情けない姿を見せないように頑張ろう!)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:22:03.08 ID:J2/bXe3A0
コミュニケーション
かのん冬毬璃奈で小スライムについて調べるために色々試してみる
94 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:34:16.91 ID:kScGuo/G0
コミュニケーション(かのん・冬毬・璃奈)
冬毬「おや?それはスライムですか?」
璃奈「うん。かのんさんと前調べてみたんだけど、ひとりでぷるぷる動いたり、指をちゅう〜って吸ったりする不思議なスライム」
冬毬「生き物なんですか?」
かのん「それがよく分かんないんだよね〜」
かのん「もともとはもっと小さかったんだけど、二つのスライムをくっつけたらこのサイズになっちゃったし」
璃奈の指先につんつんとつつかれて震えるスライムに興味を持った冬毬は、震える半透明な物体を覗き込んだ
冬毬「これがなんなのか気になります。いろいろリサーチしてみませんか?」
冬毬「例えば――」
選択肢
・誰かの身体に乗せてみる
・粘液(温水)プールに入れてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:37:18.60 ID:upoawrENO
湯桶に粘液プールの水を汲んでそのなかに入れてみる
96 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:50:06.92 ID:kScGuo/G0
冬毬「水に浸けてみると言うのはどうでしょう?」
かのん「なら、この間は温水プールの水を掛けたから、今度はそこの水につけてみよう」
フィットネスクラブ(室内プール)
かのん「じゃあ…いくよ?」
湯桶に粘液プールの水を掬い、そこにスライムをそっと投入する。
すると半透明のそれはすっと姿を消したように見えた
かのん「あれ?ま、まさか溶けた!?」
璃奈「これは…よく見て」
冬毬「水が動いてる…?」
湯桶の中を3人で覗き込むと水全体がぶるぶると動き、微かに波打っていた
かのん「溶けたんじゃなくて、中の水がスライムになった…?」
冬毬「恐らく…」
恐る恐る冬毬が人差し指を根元もまで湯桶の水に入れると、やはり吸い付かれるような感触があった
璃奈「このスライムは水に入れたら全体に広がる…?」
かのん「これ。戻るのかな…?」
選択肢
・誰かの身体に乗せてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・なんだか怖くなってしまい、スライムの調査を終える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:55:52.12 ID:J2/bXe3A0
かのんちゃんの身体に乗せてみる
98 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:03:02.02 ID:kScGuo/G0
冬毬「かのん先輩、このスライムを身体に乗せてください」
かのん「私が…!?」
冬毬「私と天王寺さんがどうなるのかをしっかりと観察しますから」
かのん「うぅ…もし私がそのスライムに食べられそうになったら助けてね?」
冬毬「もちろんです。では、ここに横になってください」
プールサイドに横になったかのんに向けて、湯桶の中のスライムをひっくり返す冬毬は――
選択肢
冬毬がスライムを乗せた場所を選択
安価↓1
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:04:58.99 ID:T1Z8ZtdkO
おへそ辺り
100 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:22:03.85 ID:kScGuo/G0
冬毬「行きます」
パーカーを捲りあげ、湯桶をへその上でひっくり返す。
するととろっとゆっくりと垂れ落ちたスライムは、かのんの腹に広がるとぶるぶると震える
かのん「温か…いっ!?あっ!やっぱり吸われて…っ!!」
へその窪みに密着したスライムは、吸いだすように優しくちゅちゅちゅ…と吸引する。
同時にかのんの腹から滑り、床に到達した一部をしっかりと固着させて身動きも封じていた
かのん「うそっ!?うごけな…っ!はぅぅ…っ…震えないで…」
くすぐったさを伴う振動に思わず振り払おうと身体を捩るかのんだが、ぬるぬるとしているはずのスライムはしっかりと床で固まっていた
冬毬「これは…」
璃奈「うん」
悶えるかのんに目を合わせて頷きあった冬毬と璃奈は――
選択肢
・かのんを助け出す
・スライムを粘液プールに投入してスライムプールへと変える(イベント:スライム遊びへ)
・このままかのんのパーカーを戻す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:27:00.35 ID:xrWnB722O
このままかのんのパーカーを戻す
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:30:24.58 ID:QE5A4E1RO
ポルチオ圧迫
103 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:40:12.83 ID:kScGuo/G0
かのん「も…充分だから…!早く取って…っ!」
しかし、願望空しくスライムは取り除かれることはなかった。
それどころか粘液プールの水を掛け、その水分を吸収したところでパーカーをすっと戻されてしまった
かのん「え…?」
水分を多量に含んで膨張したところで床に固着していたスライムが一時的に剥がれ、その隙に起き上がった。
だがそれはかのんの腹部から背中にかけてスライムが張り付いたままだと言う事を意味している
冬毬「私がいいと言うまで、その姿で過ごしてください」
かのん「は…!?それってどういう…?」
かのん「あぁっ!また…おへそ……吸われて…っ!」
冬毬の言葉の真意が分からず唖然としていると、その存在を思い出させるように震えだす。
自分で外そうと、スライムに指をかけて力を込めるがすっかり吸着されてしまっていた。
かのん(うそぉっ!!これ…っ…どうしたらいいの〜!?)
かのん・冬毬・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔冬毬+2+3(親愛度20)
かのん⇔璃奈+2+3(親交度49)
冬毬⇔璃奈+2(親交度2)
状態異常
かのん スライム寄生
104 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:44:33.39 ID:kScGuo/G0
かのん「あふ…っ…い、いい加減止まって……」
あれからずっとパーカーの下でスライムに張り付かれているかのん。
なんども引きはがそうと試みるがその度に、吸い付きが強くなってしまう
さらに悪いことにスライムは徐々に張り付く範囲を上下に広げており、この後もっと悪い事態を招くことになるとかのんを焦燥させていた
かのん(どうしようどうしよう…!)
かのん(お腹にこんなものがくっついてるなんて…)
かのん(みんなに見られたら…っ!)
かのん(なんとかしないとっ!!)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:44:38.69 ID:hTzDrG4d0
ギターを探しに行く場所を検討する
106 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 17:34:47.14 ID:kScGuo/G0
かのん「ぎ、ギターが見つかりそうな場所を…っ…考えよう…」
かのん(と言ってもこの辺の事はあんまり…知らないから、かすみちゃんたちに話を聞いてみよう)
かのん(まずは――)
選択肢
・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・栞子に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 17:37:08.41 ID:DfpALu6EO
しお子
108 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 17:49:08.63 ID:kScGuo/G0
かのん「栞子ちゃん!聞きたいことがあるんだけど今いいかな?」
栞子「はい。何でしょうか?」
かのん「この辺りでアコースティックギターが見つかりそうな場所ってある?」
栞子「ギター…となると楽器店に行ってるみるのがいいと思いますが…」
栞子「あいにくこの辺りには楽器店はないかと」
かのん「そう都合良くはいかない、か…」
栞子「ですが、私とかすみさんが捕まっていたB高校なら音楽室とかにあるかもしれません」
栞子「ただ、あそこの学校のスクールアイドルの方たちは東京のスクールアイドルに少し思うところがあるようなので、近づくのはリスクが高いと思います」
かのん「なるほど…ありがとう栞子ちゃん」
かのん(B高校か…リスクはあるみたいだけど、学校なら見つかる確率は高いかもしれない)
選択肢
・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 17:49:35.18 ID:HcJKck6IO
璃奈ちゃん
ついでにスライムどうにかしてっておねだりしてみる
110 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 18:05:49.79 ID:kScGuo/G0
かのん「璃奈ちゃん!この辺りでアコースティックギターがありそうな場所ってある?」
璃奈「アコースティックギター?」
璃奈「うーん…」
璃奈「私、このフィットネスクラブを見つける前はすぐ近くのA公園にいたんだけど、そこに避難してた人が持っていたかもしれない」
かのん「頼めば貸してくれるかな?」
璃奈「それは分からない。でも、悪い人たちじゃなかったから事情を話せば貸してくれるかも」
かのん「なるほど。A公園か…」
かのん「それはともかく…」
かのん「このスライム、なんとかしてぇっ!」
かのん「ずーっとおへそ吸われて…しかも広がってて…このままじゃ……!」
パーカーを捲ると、そこには相変わらず腹部にスライムがへばりついていた。
それをつんと指先でつついた璃奈は――
選択肢
・「ダメ。冬毬ちゃんが良いって言うまで取れない」
・「分かった。取ってあげる」
・「いいよ。だけど私のお願いきいてくれる?」(璃奈のお願いを記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 18:09:07.50 ID:fN4SuL1HO
もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね
どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/16(土) 18:11:56.51 ID:qVBGR4OTO
もしかしたら衝撃や攻撃から守ってくれるかも?ってつつく
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 02:17:23.10 ID:vDirdwX1O
>>49
かすみんかのんちゃんの絆は前スレ450で37なのでここでは35、
>>52
で40、
>>74
で55
なので
>>86
で75
同じくりなりーは前スレ450で34なので
>>74
で49、
>>86
で69
なので
>>103
で74
だと思われます
114 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 09:16:07.09 ID:arj5+ELN0
璃奈「もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね」
かのん「そん…な…っ!」
璃奈「どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて」
かのん「行っちゃった……」
璃奈はそれだけ言って部屋から出ていってしまう。
ポツンと取り残されたかのんは吸着するスライムを少しでも阻止しようと手で押さえながらその姿を見送る。
選択肢
・かすみに話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
>>103
ご指摘ありがとうございます
かのん⇔かすみ(親交度75)
かのん⇔璃奈(親交度74)
に訂正させていただきます
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 09:32:08.60 ID:jZHhGHbtO
かすみに話を聞く
116 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 11:40:20.70 ID:arj5+ELN0
かのん「かすみちゃん…っ!この辺りでアコースティックギターが見つかりそうなとこってある?」
かすみ「ギターですか?う〜ん……あっ!そう言えばとある高校を知ってますけど――」
かのん「それってB高校の事?」
かすみ「なんだぁ…もう知ってるんですかぁ…」
かのん「うん。栞子ちゃんに教えてもらったんだ」
かすみ「…そうですか」
かすみ「それなら人の多いところに行けば誰か持ってるかもしれませんよ」
かのん「人の多いところか…」
かのん(避難キャンプとかで誰か持ってたりしないかな?)
選択肢
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 12:31:33.99 ID:qldv67qiO
可可に話を聞く
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 12:31:34.44 ID:dsFP8RRIo
可可に聞く
可可は大好きなかのんの弾き語りがまた聴けるとテンション爆上がりする
119 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:11:50.36 ID:arj5+ELN0
かのん「クゥクゥちゃん!この近くでギターがありそうな場所って知ってる?」
可可「ギター?」
可可「って事はまさかかのん!歌うのデスか!?」
かのん「ま、まぁ色々あって、私の歌を聴きたいって言ってくれた人がいるんだ」
可可「ククも聴きたいデス!いつ歌うのデスか!?どこで歌うのデスか!?」
かのん「えっと…それはまだなんだけど、まずはギター見つけたいなーって」
可可「ギターなら……なにか物を売ってるところに行けば見つかるのでは?」
かのん「物を売ってるところ…」
かのん「私たちが行ったことがあるのは、フリーマーケットとブラックマーケットとかかな?」
可可「くぅ〜〜っ!かのんの弾き語り、楽しみデス〜!」
120 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:15:51.45 ID:arj5+ELN0
8月31日昼(153日目)空腹度7/10 疲労度8/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天
かのん「B高校にA公園…」
かのん「避難キャンプ、フリーマーケットとブラックマーケット」
かのん「このどこかでギターが見つかるかもしれない」
かのん「時間があったら探しに行ってみよう」
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:16:02.50 ID:40VbDZQYO
かすみんと相談して偵察でしおしずに電波塔探しお願い
しお子ダメならしずくちゃん単独で
日数指定必要なら二日間
122 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:28:21.37 ID:arj5+ELN0
かのん「まずは電波塔の位置を突き止めないといけないんだよね?」
璃奈「うん。まずは電波塔を見つけないと始まらない」
かのん「そうだよね。それなら偵察に誰かを送った方が良さそうだ…」
かのん「かすみちゃん!電波塔の捜索に人を送ろうと思うんだけど」
かすみ「誰を送るんですか?」
かのん「しずくちゃんにお願いしようと思う」
かすみ「なるほど〜!じゃあかすみんのとこからはしお子に行ってもらいましょう!」
かのん「しずくちゃん!栞子ちゃん!申し訳ないけど電波塔の偵察、お願いできる?」
しずく「はい!行ってきます!」
栞子「お任せください」
かのん「ありがとう!2人とも!お願いね!」
偵察
しずく・栞子 電波塔捜索2日間(9月2日昼まで)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:29:07.34 ID:cXhaFPfWO
冬毬璃奈に懇願
124 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:38:35.20 ID:arj5+ELN0
かのん「この…スライム……ずっと動いて……」
かのん「もう我慢できない…っ!!」
腹部にへばりつくスライムに耐えきれなくなったかのんは、倉庫のとして使われている部屋に冬鞠と璃奈を呼び出した。
かのん「もう…むりぃっ!……お願い…これ…取ってぇっ!」
部屋の扉を閉めるなり、冬毬と璃奈の腕にすがりつくように懇願する。
すると、2人は顔を見合わせてから冷静に言い放った
冬毬「もうギブアップなんですか?」
璃奈「かのんさんが限界なら、取ってあげてもいい」
冬毬「ですが、条件があります」
璃奈「うん。私たちのお願いも聞いてほしいな」
かのん「な、なに…どうしたら…取ってくれるの……?」
冬毬と璃奈が口にしたスライムを取るための条件とは――
選択肢
・冬毬の条件 ↓1
・璃奈の条件 ↓2
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:39:53.75 ID:OUKarAQ6O
久しぶりに全身→ポルチオマッサージさせてもらう
璃奈さんは膝枕をしてあげてください
とうるおいクリーム使って全身軽く→ポルチオマッサージ
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:42:53.15 ID:IduLiinVO
プールのときみたいにいっぱいおっぱい触ってほしい
ただしものすごく焦らしてもらいたい
あとかのんさんのパンツも嗅いでみたい
127 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 17:05:46.69 ID:arj5+ELN0
冬毬「久しぶりにかのん先輩をマッサージさせてください」
璃奈「私は…プールの時みたいにいっぱいおっぱいを触ってほしい」
璃奈「だけど、いっぱいいっぱい焦らしてほしい」
かのん「それが…条件?」
冬毬「はい。ではまずは天王寺さんからどうぞ」
璃奈「いいの?」
冬毬「ええ。私のマッサージでかのん先輩が立てなくなってしまうかもしれないので」
璃奈「ありがとう。冬毬ちゃん」
璃奈「かのんさん、お願い」
制服にパーカーを脱ぎ、白いブラウスとスカートとと言ったいで立ちになった璃奈は、胸をわずかに突き出した。
璃奈「おっぱい、かのんさんの好きに触って?」
かのん「…!!」
かのん(これはスライムを取ってもらう為だから…!)
心の中で自分に言い訳しながらごくりと喉を鳴らしたかのんは璃奈の胸に手を伸ばし――
選択肢(時限)
璃奈の胸を気持ち良くするためにかのんは――
安価↓1〜2時間ぐらい
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 17:08:14.04 ID:drplpz9SO
座って膝の上に抱っこしてふにふにする
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 17:18:38.80 ID:LSZYxeIjO
触りながら褒めたり髪に顔を埋めて匂い嗅ぐ
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/17(日) 17:56:51.17 ID:aVn3Kj1MO
乳首すりすりかりかりをじっくり優しくゆーっくり
もじもじし始めたら頭なでなでして落ち着かせてからまた乳首に戻る
131 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/22(金) 14:08:39.79 ID:qAmgsklK0
璃奈を膝の上に座らせると、スカートからブラウスの裾を引き出す。
すぐに背後から裾に両手を差し入れると、腹を撫でながら胸へと上らせる
璃奈「ん…っ……」
ぴくっと震えたながら期待に胸を躍らせる璃奈のブラの下から手を潜り込ませた
手のひらに感じるわずかな膨らみを包み込むとふにふにと優しく揉みしだく
璃奈「ぁ…♡か、かのんさん……」
かのん「痛かったりしない?」
璃奈「うん…気持ちいい…♡」
璃奈の言葉を表すように揉み続ける手の中で、乳首が目覚め始めたように硬くせり勃ち始めていた。
璃奈「もっと…触って……?」
振り返りながら上目づかいで訴えられ、心臓を貫かれたかのような衝撃を受けたかのんは深く抱き寄せた。
上から下へと揉み上げるように璃奈の胸を揉み、快感を与える。
璃奈「は…ふぅ……ぁ……♡」
かのん「かわいい…っ!璃奈ちゃんかわいいすぎ…っ♡」
膝の上で肩を震わせながら感じる璃奈の姿に愛おしさを感じて思わず後頭部に顔を埋めて匂いを嗅いでしまう。
璃奈(かのんさんの手…温かくて気持ちいい……♡)
璃奈(それに…褒められながらおっぱいもみもみされると……なんだか……)
選択肢
・相対するようにかのんの膝の上に座りなおす
・もっと触ってとアピールする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/22(金) 14:16:15.13 ID:pl5AzAwFO
心もふわふわしてお顔が見たくなって相対するようにかのんの膝の上に座りなおすともっと言葉を求める
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/22(金) 14:22:58.82 ID:RNKW1zS+O
甘える
134 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/24(日) 16:37:34.19 ID:YkqPnsUi0
璃奈(かのんさんに褒められると…心ふわふわして……)
璃奈(もっとかのんさんのお顔見たい)
一度膝立ちになり、身体を反転させて相対するようにかのんの膝の上に座りなおす。
離れてしまわないように肩に手を回すと、しっかりとしがみついた
璃奈「もっと…私の事、褒めてほしい」
脇を開けて胸を触りやすいように軽く突き出すと、こつんと額と額を合わせた
かのん「…っ!」
かのん「璃奈ちゃん…っ!」
かのん「ちゃんと感情を伝えようと頑張ってるところもかわいい…っ!」
璃奈「んぁぁ…っ!ちゃ、ちゃんと…伝わってる…?」
かのん「もちろん。ちゃんと伝わってるよ」
璃奈「よ、よかった…っ…あぅ…♡」
至近距離で瞳を覗き込みながら、勃起した璃奈の乳首をゆっくりとすりすりと捏ねると小さく身体が跳ねる。
璃奈「ふ…ふぅん……あ…♡く、く…ぅ…♡」
膝の上に当たる璃奈の下着が徐々に熱を帯び、息が荒くなってくる。
璃奈が絶頂に向かっていることを感じとったかのんは一度手を止め、代わりに頭を撫でる。
璃奈「ふぅぅ…ぅ…あ、あ…♡」
性感を止められた璃奈は内ももを擦り合わせながらモジモジと身体を揺らす。
その呼吸が次第に落ち着いてくると、再び乳首を責める。
璃奈「あっ!あぁぁっ!かのんさん…っ!」
璃奈「おっぱい…かりかり…気持ちいい……っ♡」
再開された乳首責めを胸を反らして甘受する璃奈は1度目快感も合わさってすぐにふわふわと身体浮く感覚に陥っていた
選択肢
・そのまま胸だけで璃奈をイかせてあげる
・スライムをつけられたお返しにイかせず焦らす
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 16:39:38.05 ID:uhnDZXsRO
言葉責めして焦らしまくる
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 16:40:08.43 ID:mnjsZ7p4O
こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから
ってさらに焦らす
137 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 19:55:16.63 ID:cDzRFCfj0
かのん「すっごい先っぽこりこりになっちゃったね。イきそうなの?」
璃奈「ぅ…あ……ん♡そ、それは……っ」
かのん「イきたくないの?」
顔を耳元に寄せ、囁くかのんはピンピンに勃ちきった璃奈の乳首から指を離してしまう。
その代わりに乳輪ぎりぎりにそっと指を置くとくるくると円を描いてなぞり始めた
璃奈「あふ…っ♡…ゃ…んんぅ……な…んで……?」
性的な快感と言うよりはくすぐったい璃奈の身体は明らかに不満を勝手に訴えていた。
かのん「こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから」
璃奈「はう…ぅっ…甘えても…いいの?」
かのん「もちろん」
璃奈「あ…♡あぁ…っ!……指…っ」
乳輪のふちをなぞる指先は描く円が大きくなり、だんだんと乳輪と乳首から遠ざかっていく。
それが余計に焦燥感と切なさを覚えた璃奈は――
選択肢
・かのんにイかせてほしいと甘える
・上手く甘えられずおあずけになってしまった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 19:57:14.82 ID:wau66RVCO
ただ純粋に甘える
139 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 20:34:50.22 ID:cDzRFCfj0
璃奈(おっぱいも気持ちよくしてほしい)
璃奈(でも、今は――)
甘えたい気持ちが抑えられなくなった璃奈は、かのんにきゅっと抱き着いた。
顎を肩に乗せ、頬を擦り合わせるとかのんも璃奈の気持ちを理解して、そっと背中をさする
璃奈(かのんさんに甘えると安心する)
璃奈(……幸せ♡)
うっとりと心地よさそうにかのんの体温と匂い、そして撫でる手の優しさを全身で堪能していた。
冬毬「マッサージの準備ができましたのでそろそろ」
しばらく経った後、冬毬に声を掛けられたかのんは最後にぎゅっと璃奈を抱きしめた。
冬毬「下着も全て脱いで仰向けに、璃奈さんはかのん先輩を膝枕してあげてください」
言う通りにするしかないとパーカーを脱ぎ、下着も外す。
軽く畳んだパーカーの上にパンツを置こうとすると、璃奈がそれを渡すようにせがんできた
璃奈「かのんさんのパンツも嗅いでみたい」
かのん「えぇっ!?い、いや…!こんなの嗅いでも……」
真剣な眼差しにかのんは諦め、パンツを渡す。
受け取った璃奈の準備万端な膝に頭を乗せて仰向けになると、すぐ上には目を覗き込みながらかのんの下着を嗅ぐ璃奈と視線が合った
冬毬「では、失礼します」
かのん「ん……!」
うるおいクリームを大量に手に出した冬毬は、まずはかのんの首筋から塗り広げてマッサージを開始する。
ひんやりとしたクリームに僅かにかのんの声が漏れてしまう。
やがて冬毬は鎖骨にクリームを塗ると、さらに下へと手を向かわせた。
そしてそこにはかのんの胸があり――
選択肢
・かのんの胸をしっかりとマッサージする
・あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
・べたべたになるくらいにクリームを塗る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 20:37:17.88 ID:eJkjUBgTO
あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
141 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 22:32:41.42 ID:cDzRFCfj0
かのん(あ…冬毬ちゃんの手が胸に…触られ――)
かのん(あ、あれ…?)
胸に下りてきた手は、かのんの期待とは裏腹に素っ気なくうるおいクリームだけを塗るとすぐに離れていってしまった。
脇腹を軽くマッサージするとスライムのへばりつく腹から下腹部を一旦避けた。さらに下ると太もも、ふくらはぎ、足の裏とクリームを塗る。
冬毬「それではお待たせしました。かのん先輩が待ち望んでいたマッサージを開始します」
かのん「ひぐ…っ!お腹…っ…ぎゅうって………」
全身にクリームを塗り終わりスライムの上から下腹部の子宮口の辺り、ポルチオを圧迫マッサージを開始する。
冬毬「先輩はこのマッサージが好きでしたよね?」
かのん「これ…くるしいのに……んんぅっ!…お腹熱く……っ」
圧迫感に顔を歪めるかのんだが、身体はすぐに冬毬のマッサージを思い出してしまっていた。
冬毬「力を抜いてください。ほら――ぎゅぅぅ……」
かのん「あ…ぐ……い、ひぃ……っ!」
スライムごと押し込まれる下腹部はきゅんきゅんと疼き、苦しさと混ざり合った快感を湧き上がらせていた
選択肢
・冬毬のポルチオマッサージになす術なく絶頂してしまう
・お腹を圧迫されておもらししてしまう
・腹筋に力を入れてマッサージを耐えようとする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 22:36:27.23 ID:yFbWGmZiO
この間みたいに潮吹きからのおもらしを見られるなんて恥ずかしすぎるので頑張ってこらえようとしていると、未だに下着を顔から離していない璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でてくる
143 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 23:43:26.94 ID:cDzRFCfj0
かのん(このままじゃ…前みたいにイかされるだけじゃなくておもらしまで…)
かのん(そんなの恥ずかしすぎる…っ!)
過去のマッサージで晒してしまった姿を思いだしたかのんは、腹筋に力を入れて冬毬のマッサージに抗おうとした。
かのん「う……ふっ…ぐ……あ…ぁ…………」
一定のリズムでポルチオを圧迫する冬毬の手に、必死に抗うかのん。
何度も力を込めるうちにみるみる顔を紅潮する。
すると、不意に頭を優しく撫でられた――
かのん「ぐ…っ……ぅ、ぅえ?」
視線を上げると、下着を鼻に当てたままの璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でていた。
冬毬のマッサージを堪えている最中に意識が璃奈に逸れてしまったかのんは――
選択肢
・璃奈に気を取られているうちにポルチオを圧迫されて絶頂してしまう
・結局おもらししてしまう
・璃奈にこの間みたいな姿は見せられないと頑張って耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 23:46:12.67 ID:j+WwB61kO
そのタイミングで思い切り体重かけられて結局前と同じように絶頂して潮吹きしてしまい力が抜けておしっこもしてしまう
145 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 10:52:00.43 ID:23AZvjw+0
冬毬(む…!今は私がマッサージしているのに、他の事に気を取られているようですね)
冬毬(これは少しおしおきする必要がありそうです)
冬毬「えいっ!」
頭を撫でる璃奈に完全に気を取られていたかのんは、すっかり腹筋を緩めてしまっていた。
隙だらけの腹部を冬毬が見逃すはずもなく、思い切り体重をかけてポルチオを圧迫する。
かのん「はう…っ!!?」
かのん「あぐ……ぅぅ…………!!!」
敏感な子宮周りのスポットを不意打ちで圧迫されたかのんは、目を見開いて両足をピンと伸ばす。
パクパクと口を開きながら、声も上げられず強烈な快感と絶頂に襲われていた。
かのん「〜〜〜〜〜〜っ!!!」
膣全体が激しく伸縮し、勢いよく潮を吹き散らしてしまう。
かのん「は、はへぇぇ…………」
璃奈「わ…!かのんさん、おもらししちゃった…!」
ピンと伸ばした足や身体全体がぐったりと崩れ落ちると、尿道も緩んでしまい結局おもらしもしてしまった。
じょろろ…と音を立て、足の間に水溜りを作るが今のかのんにはそれを恥じる余裕もない。
頭を優しく撫で続ける璃奈は、痙攣しながらなかなかおもらしが止まらないかのんをしっかりと目に焼き付けていた。
うるおいクリームを消費した 疲労-2(6/10)
146 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 10:56:23.53 ID:23AZvjw+0
8月31日夜(153日目)空腹度8/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天
あの後、後始末を兼ねて温水プールの水で身体を流し、スライムを剝がしてもらったかのん。
だが今になっておもらしと潮吹きを見られてしまっていたという恥ずかしさに苛まれていた
かのん(うぅ…あの後、温水プールの水でスライムを取ってくれたけど…)
かのん(また年下の子におもらしを見られちゃった)
かのん(これじゃあどんどん先輩の威厳が…)
状態異常解除
かのん 寄生(スライム)→解除
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 10:57:16.71 ID:qgsE2QFTO
駅近くのコンビニへ
148 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 11:10:57.92 ID:23AZvjw+0
かのん「この近くにコンビニがあるみたいだから行ってみよう」
なんだか落ち着かないかのんはフィットネスクラブから逃げ出すようにA駅の近くのコンビニに向かった
コンビニ(A駅付近)
かのん「さすがに営業はしてなさそうだね」
夏美「店内の明かりもついていませんの…」
かのん「誰もいなさそうだし、失礼して…と」
自動で開かなくなった扉を手で横にスライドさせると店内に入っていく
かすみ「あれ?でも中は意外と普通のコンビニみたい?」
陳列された商品はほとんど残っていなさそうではあったが、店内は荒らされておらずかつての姿のままだった。
かのん「これは願ってもないラッキー!手分けして役に立つ物がないか探してみよう!」
選択肢(探索する場所とメンバーを指定)
・レジを漁ってみる
・カウンター周辺を漁る
・陳列棚を探す
・バックヤードに行ってみる
安価↓1
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 11:17:27.25 ID:khT5WYiHO
陳列棚を夏美
150 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 11:31:47.71 ID:23AZvjw+0
夏美「おにぎりにジュースにお菓子、食べ物が残ってて助かりますの〜!」
陳列棚を巡って残された商品を探す夏美。
運よく置いたままの食べ物を見つけ、回収していく。
夏美「他には何か――」
夏美「おや?あれは――」
見つけた物をカバンに放り込んでいると、少し離れた場所の陳列棚に一つだけ手付かずで残っていた商品が目に留まった。
近づいて手を伸ばすとそれは――だった。
選択肢
・薬
・化粧品
・エナジードリンク
・お酒
・精力剤
安価↓1
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 11:34:28.64 ID:cbYDqyNqO
化粧品
152 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 11:48:06.00 ID:23AZvjw+0
夏美「これは…マニュキュア?」
夏美(こういうのを使えばかのん先輩の気を引けるのかな…?)
棚に残っていたマニュキュアの小瓶をカバンにしまった夏美は、かのんと合流しようとその姿を探す。
すると突然、横から伸びてきた手が夏美の手首を掴んだ。
コンビニ店長「ちょっとお客さん!今、商品盗ったよね?」
夏美「はぁっ!?い、いや…私は別に盗ったワケじゃ…」
店長「言い訳はいいから、ちょっと奥まで来てくれる?」
ぐいぐいと物すごい力で夏美はバックヤードまで引っ張られる。
踏ん張って反対側に逃げようとする夏美だが、コンビニ店長はほっそりとした見た目とは裏腹に協力な腕力だった
夏美「や…待って…!話を聞いて…!」
夏美(こ、このままじゃ…)
夏美(どうしようどうしよう!!?)
選択肢
・大声で助けを叫ぶ
・仕方なく店長について行く
・店長を突き飛ばして逃げる(コンマ01-35で成功)
・走って逃げる(コンマ01-30で成功)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 11:49:15.60 ID:Wm0Sb33uO
大声で助けを叫ぶ
154 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 12:10:43.64 ID:23AZvjw+0
夏美「いやっ!た、助けて!!」
ぐいぐいと引っ張られる夏美は大声で助けを求めた。
店内の他の場所を探索していたかのんたちは、すぐに夏美とコンビニ店長の元へ駆けつけた
かのん「夏美ちゃん!!」
かのん「ちょっと夏美ちゃんになにしてるんですか!」
店長「ちっ!仲間がいたのか…」
店長「こいつは商品をカバンに入れたんだ!お前たちも泥棒か?」
夏美「泥棒って…そんなつもりじゃ……!」
店長「うるさい!いいから来いっ!」
怒鳴り散らした店長は、かのんたちを睨みつけると夏美を連行しようと再び引っ張り始めた
かのん(まずい…)
かのん(あの女の人、かなり怒っててこっちの話を聞いてくれそうにない…)
かのん(でもこのままじゃ夏美ちゃんが…!)
かのん(どうしよう…?)
選択肢
・バックヤードまでついていく
・全員で夏美を引っ張り返して逃げる(01-35で成功)
・コンビニ店長に襲い掛かる
・ただ見てるしかできなかった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 12:13:54.70 ID:fLJM4FjHO
話を聞かないならコンビニ店長に襲い掛かる
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 12:16:24.09 ID:PA28DXesO
廃墟だと思ってましたごめんなさい!と素直に謝る
157 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 12:31:16.86 ID:23AZvjw+0
かのん「私たち泥棒なんかじゃなくて…!」
店長「泥棒はみんなそういうんだよ!もう泥棒はうんざりだ!」
かのん「ここ、廃墟だと…誰もいないって思ってたんです!」
店長「明日までに…明日までに50万を払わないと………!!」
かのん(明日までに50万?)
かのん(いや、そんなことよりダメだ…)
かのん(もう最後の手段しか…)
全く聞く耳を持たないコンビニ店長に、夏美を守るためには他に方法はないと戦闘態勢をとる。
店長「くそっ!泥棒じゃなくて強盗だったのか!?」
かのんたちに囲まれた店長は、夏美から手を放すと握りこぶしを握った
店長「やっと自分の店を持てたんだ!私の店は自分で守ってみせる!!」
158 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 12:34:45.00 ID:23AZvjw+0
パーティーメンバー
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)
中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ41 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5)
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
下着なし
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)
服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし
リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)
服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)
状態異常
全身性感帯
スキル・特技
・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)
エネミー
コンビニ店長 HP200/200 MP50/50 武器:素手
159 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 12:48:13.70 ID:23AZvjw+0
戦闘ターン1
かのん(話を聞いてくれないんじゃ仕方ない…)
かのん(ゲームセンターの時みたいになるのはゴメンだ)
かのん(もう…やるしかない…!!)
戦闘コマンド
かのん HP489/489 MP100/100
・通常攻撃:素手
・全体防御(防御55)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
夏美 HP300/300 MP200/200
・通常攻撃:湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
かすみ HP450/450 MP100/100
・通常攻撃:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)
・必殺技 『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏
安価↓1かすみ↓2かのん↓3夏美 ↓4コンビニ店長
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 12:51:10.44 ID:mHKyHKxYO
かすみんワンダーランド
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/26(火) 12:52:09.60 ID:ORBCP5ZcO
かのんちゃんが防御
しながら夏美ちゃん離してくれたならもう戦う理由ないのでマニキュア戻してもらってもう一度声をかけてみる
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 12:56:37.14 ID:5xzYTvMGO
待機
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 13:00:45.11 ID:llJ8ZcgBO
はい
164 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 14:25:51.80 ID:23AZvjw+0
かすみ「因縁つけてくる困ったさんはかすみんワンダーランドに招待して――」
かのん「待って!」
かすみ「どうしたんですか?こんなヤツ、さっさと倒しちゃいましょうよ!」
かのん「私が防御するから、夏美ちゃんはマニュキュアを元の場所へ!」
指示を受けた夏美はカバンからマニュキュアを取り出すと、元の棚へと戻した。
かのん「私たち、ここはもう誰もいないと思って…!」
かのん「泥棒するつもりじゃなかったんです!」
店長「…………」
店長「ちっ!誰もいないところの物を持っていくのも泥棒だけどな」
かのん「それは…その…すみません……」
店長「分かったからさっさと出て行け。ただでさえロイヤリティを払えてないってのにこれ以上店を壊されたらたまらん」
頭を下げるかのんたちを店の外まで追い立てた店長は、自動ドアを乱暴に手で閉めた
かのん「はぁ…なんとかなった…のか?」
最悪の事態を避けられた安堵から、溜息と疲労感がどっと押し寄せた
夏美(あ…まだカバンにおにぎりとジュースとお菓子が………)
戦闘中断
(食料)鮭おにぎり(空腹度-3)
(食料)クリームソーダ(MP+200)
(食料)ポテトチップス(空腹度-3)を手に入れた
165 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 14:31:58.82 ID:23AZvjw+0
夏美「あの…私のせいで……ごめんなさい……」
かのん「いやいや、夏美ちゃんのせいじゃないよ」
かすみ「と言うかあの人、かすみんたちをドロボー扱いして失礼すぎますぅ!!」
かのん「どっちかと言うとちゃんと確認しなかった私が悪いから」
かのん「もう今日はフィットネスクラブへ戻ろう」
夏美(ゲームセンターでも迷惑かけて)
夏美(今回もまた迷惑かけちゃった………)
夏美(はぁ…全然役に立ててないなぁ………)
夏美はトボトボとフィットネスクラブに戻るかのんたちの背中を追う。その足取りは鉛のように重たかった。
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.9月1日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 14:32:03.78 ID:+Vl78iTX0
ダイヤ
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 14:32:51.42 ID:xIhl9SLwO
かのんちゃん
168 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 14:56:25.77 ID:23AZvjw+0
9月1日朝(154日目)空腹度6/10 疲労度7/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨
ダイヤ(無事に鞠莉さんも彼方さんも助けることができました)
ダイヤ(これで早急に片付けるべき問題は――)
ぞくちょー「お!おまえ!あさはやいな!」
ダイヤ「お前とは失礼ですわよ?」
ぞくちょー「えっと…たしかこんなときは――」
ぞくちょー「きょうもいいてんきですわね。『すけべしようやぁ…』」
ダイヤ「はぁっ!!?」
ダイヤ「あなた今なんて…!」
避難民1「あっ!こら!また変な言葉を使って!」
ぞくちょー「ん?だってここのヤツにおしえてもらったんだぞ?」
避難民1「全く…!部族たちの子があまり言葉を知らないのをいいことに、避難民たちが面白半分に変な言葉を教えて大変なことに……」
ダイヤ「それは…由々しき問題ですわね…」
避難民1「だからこの子たちは悪気はないんだけど、このままでは…」
ダイヤ「え、ええ…大問題に発展しかねませんわ」
ぞくちょー「お!そこのおまえもすけべしようやぁ!」
避難民1「こら!待ちなさい!!」
ダイヤ(行ってしまいました…)
ダイヤ(あちらも大変なようですが、わたくしたちにもやるべき事があります)
ダイヤ(さて――)
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 14:58:34.92 ID:ICPqUAiwO
コミュニケーション
ダイヤが、助けたふたりの健康状態をチェックしようとして脱がして肉棒にみとれてしまう
170 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 18:35:48.32 ID:23AZvjw+0
コミュニケーション(ダイヤ・鞠莉・彼方)
ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん。ケガとか傷がないか調べさせて下さい」
鞠莉「どこも痛まないし、平気だと思うけど?」
彼方「う、うん!彼方ちゃんも大丈夫だから!」
ダイヤ「いえ。こういう時の『大丈夫』ほど信用ないものはありません」
ダイヤ「失礼ッ!!」
彼方「ひぃぃぃっ!!」
鞠莉「ワオ♡」
咄嗟に阻止しようとした彼方と、全く抵抗しなかった鞠莉のズボンとパンツを一気に引き下ろす。
ダイヤ「な゛っ!?こ、これは…」
ズボンと下着の下に潜んでいた肉棒がぶるんと解放され、反り返った状態でダイヤの眼前に晒される。
鞠莉「んもう♡ダイヤったら…そんなに見たかったの?」
彼方「こ、これは勝手にこうなっちゃって…!」
鞠莉「そうねぇ、困ったことに朝は結構こうなっちゃうのよね。朝勃ちってヤツ♡」
ダイヤ(こ、これは…なにもしていないのに…こ、こんなに大きくなるものなんでしょうか?)
ダイヤ(そ、それに震えて…………)
鞠莉「ちょっと見すぎじゃない?」
肉棒に見とれるダイヤには鞠莉の言葉も遠く聞こえていた
選択肢
・勃起した鞠莉と彼方の肉棒に見とれたダイヤは――
安価↓1
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 18:49:32.87 ID:9H49tT8nO
マリーのおちんちんの匂い深く吸い込んで発情
172 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/27(水) 02:29:57.57 ID:EZ+KTQqz0
ダイヤ(ど、どうして急に身体が熱く…っ!)
ダイヤ(それに鞠莉さんの…あれから目が離せない……)
目の前に突き出た肉棒にすっかり見とれるダイヤは、それが発する匂いを直に深く吸い込んでしまっていた。
その匂いに当てられ、体温が上昇し下腹部が疼く。
ダイヤ(もしかしてわたくし…興奮している?)
鞠莉「そんなに見つめられちゃ、さすがに恥ずかしいわよ?」
やはり鞠莉の言葉も届かないぐらいに魅入ってしまったダイヤは、僅かに顔を近づけて匂いをより吸い込んだ
ダイヤ「ぁ……♡う、うそ……」
ダイヤ(匂いだけで濡れて…)
頭の追い付かないぐらいの速度で発情していく身体に、ダイヤは困惑する。
しかし、その間もしっかりと匂いを嗅ぎ続けていた。
徐々に鞠莉の肉棒の先端から露が溢れだすと――
選択肢
肉棒を見て発情したダイヤ、鞠莉は――
安価↓1
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/27(水) 03:33:22.45 ID:siWoZ8iWO
さらに顔を近づけて深呼吸するダイヤさん
174 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 09:36:32.20 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(こんなこと…やめなければいけないって分かってるのに…)
ダイヤ(鞠莉さんのおちんちんの匂い…もっと嗅いでいたい……!)
完全に肉棒に釘付けになってしまったダイヤは、深呼吸をして積極的に匂いを堪能する。
ダイヤ「すぅぅぅ…♡はぁぁぁ…♡」
鞠莉(ふふっ♡もうすっかりマリーのおちんちんの虜ね♡)
鞠莉(サービスしてあげる♡)
きゅっと股を窄めながら匂いを嗅ぎ続けるダイヤの鼻尖に肉棒の先端を押し当てる。
溢れだした露が鼻先を濡らしてもダイヤは全く気にしなかった。
ダイヤ(これが…こんなのにもし犯されてしまったら……)
ダイヤ(わたくしは正気でいられるでしょうか…?)
ダイヤ(少し気になり――)
ダイヤ(ってわたくしはなにを考えて…!?)
ダイヤ(いけません!鞠莉さんは大切な友人なのに…そんな破廉恥なことなど…っ!!)
脳内で自問自答するダイヤだが、その顔を蕩けながら鞠莉の匂いを存分に嗅ぎ続けていた
ダイヤ・鞠莉・彼方の絆が上昇した
ダイヤ⇔鞠莉+2(親愛度4)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度6)
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
175 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 09:42:25.92 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(あれがおちんちん…)
ダイヤ(わたくしとあろうものが完全に我を忘れていましたわ…)
ダイヤ(とんでもない事になる前に自制しなければ!)
ダイヤ(そ、それより――)
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/28(木) 10:02:19.06 ID:KjkVRKfGO
状況持ち物把握
177 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 18:47:15.03 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「とりあえず状況を確認しましょう」
ダイヤは現在の状況を確認した
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13
スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久12/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
所持品
スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金950円)
スキルポイント55
手帳
(アイテム)バイブレータ
(アイテム)爆竹
(医薬品)湿布(HP+50)
(医療品)なんでもなおすくすり
(食材)ピンクのキノコ
(食料)ウィスキー
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)お餅(空腹度-5)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(弾薬)ライフル弾x17
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(武器:格闘)アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
(武器:鈍器)スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
(武器:鈍器)チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
(武器:鈍器)鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
(武器:鈍器)角材(ダメージ+5耐久5/5)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
178 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 18:49:37.07 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「こんなところでしょうか?」
ダイヤ「さて、次は――」
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/28(木) 19:22:28.42 ID:412GdgzMO
マリと彼方をパーティーに加えて
アイテム使用
くすりでふたなり状態を治すことになり、彼方は鞠莉にあなたのほうが長いからと譲る
鞠莉は受け入れるが、なくなる前に最後にダイヤに挿入したいとおねだり
180 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/29(金) 22:41:03.93 ID:vAa2xEF90
ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん、一緒に来てもらえますか?」
鞠莉「そろそろ身体動かさなきゃって思ってたところだからいいわよ」
彼方「今度は彼方ちゃんが遥ちゃんを守れるように頑張るから!」
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13
スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー*
下着:ダイヤの白い普通の下着セット*
防具装備なし
中衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:鞠莉の白い普通の下着セット*
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:彼方の白い普通の下着セット*
防具装備なし
状態異常
ふたなり(継続)
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
181 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/30(土) 12:29:30.32 ID:2g5BO7tS0
ダイヤ「それとそろそろこのくすりを飲んでみては?」
鞠莉「それっておちんちんを消すくすりよね?」
ダイヤ「もっと恥じらいを持ってください!」
彼方「でも、一つしかないんだよね?」
彼方「だったら、彼方ちゃんは今度でいいよぉ」
彼方「マリーさんの方が長く生えちゃってると思うし」
鞠莉「ありがと。でも――」
鞠莉(勝手に大きくなったり、擦れて気持ちよくなったり不便だけど、この快感が無くなってしまうのはちょっと惜しいわ)
鞠莉(どうせなくなってしまうなら、最後に――)
鞠莉「少し、もったいないわね…」
ダイヤ「もったいないって…」
鞠莉「お願いダイヤ!おちんちんが無くなっちゃう前に、ダイヤの中に挿入れさせて♡」
ダイヤ「入れる…?ってまさか…!?」
選択肢
・「そういうのは大切な人と……!」
・「……分かりましたわ。今回だけですよ?」
・いきなり鞠莉に押し倒されてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/30(土) 12:51:44.35 ID:B1hm//UeO
破廉恥ですわ!とおこりながらもじぶんも内心興味持ち今回だけですよと受け入れる
183 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/31(日) 15:43:21.30 ID:amD42fYd0
書き込みテスト
184 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/01(月) 02:02:09.00 ID:NwipyGVf0
ダイヤ「そんなの…破廉恥ですわ!」
鞠莉「えぇ〜、でもぉ…このままじゃマリーのおちんちん、どこの誰だか分かんない女に犯されたままで終わっちゃうわ…」
鞠莉「私としてはダイヤと一緒に気持ちよくなって幸せな思い出で終わりたいの」
芝居がかった口調でそれらしい理屈を述べる鞠莉。
だが、さっき肉棒の匂いを嗅いで発情し、それがまだ冷めきっていないダイヤに理由を与えるのには充分だった。
ダイヤ「はぁ〜…仕方ありませんわね…今回だけですよ…」
鞠莉「さっすがダイヤ!話が分かるぅ!」
ダイヤの気が変わってしまわないうちにと手を取った鞠莉は――
選択肢
・食品売り場の端に避けられた棚の陰にダイヤを連れて行った
・性欲の赴くままに、自分たちのスペースでダイヤを脱がす
・ショッピングモールの外にある植込みの陰にダイヤを連れて行って
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/01(月) 03:55:03.94 ID:hzFodrKgO
自分の女だということを示すために自分たちのスペースで
186 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 00:22:37.13 ID:0BTsr5qj0
鞠莉「レッツ!メイクラ〜ブ♡」
ダイヤ「あ…ちょっと待って……こんなとこでは…!!」
すぐ近くの自分たちのスペースにダイヤを連れていくと、間を置かずしてズボンと下着を取っ払った。
ダイヤ「きゃっ!?鞠莉さ…話を聞いて…!!」
鞠莉「今更ノーとは言わせない」
ダイヤ「そうじゃなくて…せめて別の場所で……」
鞠莉「それじゃダメ。だってダイヤは私の女だってこと、みんなに示さないと」
ダイヤ「は…!?それはどういう意味で――」
ダイヤ「ん゛……っ…あああぁっ!!!」
簡単に人目につく場所でダイヤを四つん這いにした鞠莉は、秘部がまだじゅんと濡れていたことを確認する。
膣口に肉棒の先をあてがうと、そのまま一気に腰を押し進めてダイヤを貫いた
鞠莉「あふッ…な、なに…これ…っ♡」
ダイヤ「ふ、太……っ!鞠莉さん…わたく…し……まだ準備が……」
さっき間近で見た時よりも硬く膨張した肉棒に身体の内側から犯される感覚に、呼吸もできないくらいの圧迫感を感じていた。
一方の鞠莉は肉棒をぎゅんぎゅんに締め付けてくるダイヤの膣内に、今まで自分を犯してきたどの膣内よりも圧倒的な快感を感じて打ち震えている
鞠莉「く……ぁ♡…そ、そうなの…?じゃあなんでこんなに…最初からびしょびしょなの?」
ダイヤ「し、知りません…わ…あひんっ!…う、動かないで……」
鞠莉「ゴメン…無理っ!動かないと…でちゃうっ♡」
挿入しただけでも締め付けてうねる膣内に、気を紛らわそうと鞠莉はダイヤの腰を掴んで抽挿を開始する
ダイヤ「ん…ぉ…っ♡…か……ふ…っ…!!」
ぱちゅんぱちゅんと水音と肌がぶつかりあう音を奏でる2人は、人目もはばからずにお互いを貪り合った
鞠莉(こ、こんなの…すごすぎる…っ♡)
鞠莉(今まで私を犯して来たおまんこなんかよりも良すぎるわっ♡)
鞠莉「ふーッ!ふーッ!…ダイヤ…ダイヤ…っ♡」
突きこまれるたびに意識がショートするダイヤだが、身体は徐々に鞠莉の肉棒に馴染み始めていた。
その証拠に、鞠莉の動きに合わせて膣内がぴったりと張り付くように収縮を繰り返していた。
鞠莉(最ッ高!!なんでもっと早くこうならなかったの?)
鞠莉(もうダイヤは、私のモノ…っ♡誰にも渡さないっ!!)
鞠莉(だから――)
ラストスパートにさらに早く腰を動かした鞠莉は――
選択肢
・ダイヤの膣内に射精する
・ダイヤにマーキングするように背中や身体に射精する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 00:25:27.49 ID:UKacx8xlo
鞠莉の顔、口にキスしながら中出し
188 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 01:14:12.24 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「わたくしだって…ああぅっ!…鞠莉さんのこと…どれだけ心配したと思って…ひんッ!!いるんですか…!」
背後から犯されながら膝立ちになったダイヤは、背中ごと体重を鞠莉に預けると首だけで振り返えると頬にキスを落とした
鞠莉「ダイヤ…」
ダイヤ「んんっ!ちゅっ!…んは…ぁ……♡ぇ…む…ぅ♡」
止まることのない腰の動きに揺さぶられながら、頬に当てた唇の接点を鞠莉の唇に合わせたダイヤは唇同士を吸いつかせる。
鞠莉「んち…っ♡んむっ!…っ!!ぅ…ああっ!!」
その瞬間、限界を迎えた鞠莉の肉棒から熱い精液が一気にダイヤの子宮口へと叩きつけるように放たれた。
ダイヤ「んんん〜〜〜っ!!!はぐ……ぅ……っ♡」
ダイヤ(熱いのが…出て……これが……射精…?)
爆発のような射精にダイヤの身体が跳ね、離れてしまいそうになるがすぐにきつく抱きとめられてしまう。
ぐりぐりと先端を押し付けられながらの膣内射精はダイヤの絶頂まで引き出して飲み込んでいく。
鞠莉「っはぁッ!!射精…止まらないっ♡」
長すぎる射精がようやく治まりだした頃、くったりとするダイヤの唇を奪い返した鞠莉。
しかし、あまりに狂暴な快楽にダイヤすでに失神してしまっていた。
鞠莉「ダイヤ…」
鞠莉「ありがとう。一生忘れられない思い出になったわ♡」
ずりゅ…と音を立てて膣内から肉棒を引き抜くと、ダイヤを敷物に寝かせた。
最後にもう一つだけ唇にキスをするとくすりを取り出して、未練を断ち切るように一気に飲み干した
なんでもなおすくすりを消費した
状態変化
鞠莉 ふたなり(継続)解除
189 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 01:19:00.94 ID:0BTsr5qj0
9月2日昼(154日目)空腹度7/10 疲労度8/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨
ダイヤ「…あれ?」
ダイヤ「わたくし、いつの間に…」
目を覚ましたダイヤは失神する前の出来事をぼんやりと思い出す。
あまりの出来事に一瞬あれは夢だったと思ったが、まだ熱い下腹部はそれを否定していた。
鞠莉「ダイヤ?起きたの?」
ダイヤ「鞠莉さん…」
鞠莉「ほら見て!おちんちんちゃんと消えたわよ」
下着をずらし、股間を見せつける鞠莉には確かに肉棒を影も形も存在しなかった。
鞠莉「残念ね♡」
ダイヤ「そ、そんなことはありませんわ!」
ダイヤ「そんなことより――!」
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 01:45:40.66 ID:x568afVSO
掲示板を調べる
191 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 03:12:19.62 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「掲示板を見て、何かできることがないか探しますわよ!」
鞠莉「あ、逃げた」
逃げ出すようその場から離れたダイヤは掲示板を覗き込んだ
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)工作の手伝い
・(雑務)水撒き
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治
彼方「これが今募集中のお仕事みたいだけど、どうする〜?」
ダイヤ「そうですわね…」
ダイヤ「では――」
選択肢
ダイヤたちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留
安価↓1
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 03:21:39.92 ID:TP0YJiaWO
工作の手伝い
193 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 03:45:19.02 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「もう一度工作の手伝いをやりましょう」
彼方「木を削ってるけど、なにやってるんだろう?」
避難民1「これ?これはね槍を作ってるんだ」
ダイヤ「槍ですか?確かにそれなら木などを尖らせれば作れそうですね」
避難民1「材料もそこら辺にあるから、たくさん作ってここのみんなに持たせればちょっとは戦力になると思う」
鞠莉「しかもリーチも結構あるから、初心者でも扱いやすいパーフェクトな武器ね!」
避難民1「さぁ、木はたくさん採ってきたからみんなで先端を削りまくってくれ!」
ダイヤたちは黙々と槍づくりに取り組んだ
手製の槍のレシピを覚えた!
(レシピ)木材+近接武器の耐久度5=(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)
所持金+920円(1870円)
(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた
194 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 03:49:09.45 ID:0BTsr5qj0
9月1日昼(154日目)空腹度8/10 疲労度9/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨
ダイヤ「はれ!?もう夜ですか?」
鞠莉「槍づくりに夢中になりすぎじゃない?」
ダイヤ「つい没頭してしまいましたわ…」
彼方「うんうん。木をしゅっしゅって削ってるとなんだか集中しちゃうよねぇ」
鞠莉「彼方は結構すぐにすやぴしてたでしょ」
彼方「あ!やっぱりバレてちゃってたかぁ」
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 03:55:58.66 ID:Izp3PiIvO
休む
196 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 04:02:53.57 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「なんだか疲れましたわ…」
ダイヤ「それになんだか腰も少し……」
ダイヤ「今日はもう休みましょう」
自分たちのスペースに戻ったダイヤたちは早めの眠りにつくことにした
ダイヤたちは休息をとった
疲労度-5(4/10)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.9月2日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 04:02:57.01 ID:UKacx8xl0
せつ菜
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 04:03:04.39 ID:lOageRknO
かのんちゃん
199 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 04:18:27.65 ID:0BTsr5qj0
9月2日朝(155日目) コロシアム(地下室) 天候:快晴
ベスティアリウスショーの会場ごと身柄を傲慢な女に買われてしまったせつ菜。
密室に閉じ込められ、触手生物に絡めとられたまま身体をじっくりと女に鑑賞されていた。
傲慢な女「せつ菜ちゃんと試合をしてから、私の『友達』のほとんどは距離を置くようになったの」
傲慢な女「あれだけ色々な物をあげたり、良くしてあげたのにほんっと薄情よね…」
せつ菜「それは…そもそも物などで釣った関係など…!」
傲慢な女「それに連勝記録も止まっちゃったし」
傲慢な女「でもね。私はせつ菜ちゃんとまだ友達になれるって思ってるんだ」
せつ菜「なにを言ってるんですか…?」
傲慢な女「せつ菜ちゃん。私たち『友達』だよね?」
両手を頭上に掲げたまま、触手に拘束されたせつ菜に迫る女。
せつ菜(物で釣ろうとしたり、不正を持ちかけたり…お金で人を買うような真似をしておきながら友達だなんて虫が良すぎます!)
せつ菜(で、ですが――)
選択肢
・友達と認める
・はっきりと拒絶する
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 04:33:08.97 ID:k99vV2o9O
仕方なく認める
201 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 04:47:37.47 ID:0BTsr5qj0
せつ菜(ここで認めなければどんな目に遭うか分かりません…)
せつ菜(仕方ありませんが、今は認めておく方が得策でしょう…)
この状況で相手を拒絶しても好転しないと判断したせつ菜は小さく頷いた
傲慢な女「よかったぁ!じゃあさ、私の部屋に来ない?」
傲慢な女「あ!でもその前にお風呂入った方がいいかな?」
傲慢な女「それに他の友達にも紹介したいし、ちょうどいいや!」
触手生物に合図を送って解放させると、粘液塗れの身体のせつ菜に手を伸ばす。
しぶしぶそれを取ったせつ菜は女の後に続いて地下室を後にした
コロシアム(浴場)
せつ菜「こんなところが…」
傲慢な女「ここはね?シャワールームなんかと違って、限られた人しか入れないお風呂なのよ」
連れられた浴場はそこそこの広さですでに5人くらいの女が浴槽に浸かっていた
友人1「あっ!お疲れで〜す!」
友人2「あれ?そっちの子は?」
傲慢な女「優木せつ菜ちゃん。今日から私たちの友達だから」
先に入っていた女たちがせつ菜に気が付くと興味深々に近づいてきた。
傲慢な女「そうだ!せっかくだから裸の付き合いってことで、みんなでせつ菜ちゃんを可愛がってあげよっか」
友人3「それいい!さ、こっちこっち!」
せつ菜「あっ!えぇっ!?ちょっと待ってください!」
有無を言わさず手を引かれたせつ菜は踏ん張ろうとするが、身体に付着した大量の粘液で滑ってしまう。
そうしているうちに浴場の奥まで連れ込まれ、傲慢な女とその友達たちに囲まれてしまった。
怯んだせつ菜に女たちは手を伸ばし――
選択肢(時限)
・新しい『友達』であるせつ菜を可愛がる女たちは――
安価↓1〜しばらく
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 05:28:08.45 ID:UKacx8xlo
わきの下からわき腹くすぐられる
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 07:33:53.35 ID:n1zfXKUnO
眼鏡をかけてあげて中川状態にしてから
全裸正座させ生徒会長の羞恥プレイを楽しむ
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 08:53:45.06 ID:fd9oVOCvO
シャワーで粘液を洗い流して拭いてあげつつわざと乳首をこすれるように拭く
205 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 13:34:08.93 ID:0BTsr5qj0
友人1「せつ菜ちゃんってさー、眼鏡とか似合いそうじゃない?」
友人2「あ!分かるー!私、眼鏡持ってるから掛けてあげよっか」
せつ菜「いえ…!眼鏡は…!!」
友人2「眼鏡キライ?」
せつ菜「そういうわけでは…!」
嫌がるせつ菜をがっしりと押さえると、友人のが持ってきた眼鏡をかけられてしまった
しかも偶然ではあったが、その眼鏡はせつ菜や菜々にとって思い出のある赤いリムの眼鏡にそっくりだった。
友人3「やっぱりすごい似合ってるー!」
友人4「かわいいーっ♡」
菜々(ま…まずい…!このままでは…中川菜々とせつ菜が同じ人物だと知られて――)
菜々(い、いえ…落ち着きましょう……)
菜々(幸いここの方たちはせつ菜の事も、スクールアイドルの事にもほとんど詳しくない様子)
菜々(であれば当然、中川菜々の事など知らないと思われ――)
不用意に正体がバレてしまわないように頭を巡らせて必死に逡巡する菜々。
だが、そんな彼女の苦労も1ミリたりともしらない女たちは菜々を浴場の床に座らせた
傲慢な女「本当にかわいい…♡ずっと狙ってた甲斐があった♡」
菜々「え…?」
傲慢な女の意味深な呟きに驚く菜々は――
選択肢
・正座させたまま全身くまなく見られてしまう
・女たちにご奉仕させられる
・無理矢理唇を奪われてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 14:14:56.19 ID:7YgMC81RO
全身くまなく見られた上に女たちの中に元ニジガク生がいて正体がバレて
生徒会長にしてもらうの夢だったんだよねと正座したままその子の股間を舐めさせられる
207 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/04(木) 08:06:42.29 ID:ijSxjwSw0
クッキー確認書き込みテスト
208 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/04(木) 08:07:40.27 ID:ijSxjwSw0
友人1「ホントにかわいいねぇ♡」
友人2「おっぱいもおっきくて羨ましい〜♡」
友人3「髪の毛も綺麗な黒でいいなぁ♡」
友人4「前回のショーみたよ♡すっごくえっちだったよ♡」
菜々「くっ…!」
正座させられたまま全身をくまなく鑑賞される羞恥に歯を食いしばって耐える。
すると、一人の友人が横にしゃがむと耳元で囁いてきた。
友人5「こんなところで『生徒会長』に会えるなんて…!」
菜々「…っ!!」
菜々(なぜ私の事を…!?)
友人5「そんなに怯えないでよ。私もニジガクの生徒だったんだから」
元ニジガク生「私、生徒会長にしてもらうの夢だったんだよね」
元ニジガク生「ちゃんとしてくれないと、成績優秀な生徒会長ならどうなるか分かってるよね?」
こんな状況で自分の正体を知っている相手に出会ってしまうと言う、最悪の事態に青ざめた菜々の目の前に立った元ニジガク生はその股間を顔に押し付けてくる。
元ニジガク生「ほらぁ…♡舐めて?」
菜々「んんっ!?ぅうーっ!!?」
驚いてすぐに顔を離そうとしたが、見下ろす元ニジガク生の「逆らったらどうなるか分かってるよね?」と言わんばかりの視線に動けなくなってしまった
選択肢
・脅迫のような卑怯な真似に屈したくないので元ニジガク生の股間を舐めない
・屈辱的ではあるが、今は言う通りにするしかないと元ニジガク生の股間にご奉仕をする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/04(木) 08:57:15.98 ID:aLjVmKKRo
仕方なくご奉仕する
210 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/06(土) 03:09:51.38 ID:TscbARmj0
菜々(ここで私の正体などをバラされて悪目立ちするわけには……)
菜々(そうなればきっと新たな問題に巻き込まれるだけ…)
菜々(屈辱…ですが、ここは言う通りにするしか……)
ここで逆らっても碌なことにならないと判断したせつ菜は、顔に押し付けられる股間に仕方なく舌を伸ばす。
菜々「んれぇ……ぇう……ねちゅ……」
元ニジガク生「あぁっ♡そ、そう…もっと…舐めて…♡」
舌先で秘裂に探りを入れ、付け根の芯を舐め上げると愉悦の声を漏らす。
ぴくっと小さく腰を震わせる元ニジガク生は菜々の頭に右手を置くと征服感からかそっと撫でる。
菜々「ぴちゅっ……ん…ぁ…りゅ……」
菜々(あぁ…だんだん濡れて…熱く……)
菜々(私の舌で…感じているのでしょうか?)
すっかり硬く勃ってしまった秘芯から、舌先を膣口に向かわせるとひくひくと蠢いていた。
口回りを濡らす溢れだした蜜と秘部の熱さに菜々は朦朧としてしまう。
そんな時、別の女が背後から腋に手を入れてきた。
友人1「いいなー!私もせつ菜ちゃん可愛がってあげたいーっ!」
友人1「くすぐってあげるね♡」
菜々「んぶっ!!?んぐっ!?んんーっ!!」
突如始まったくすぐりに思わず顔を股間から離してしまいそうになる。
だが、頭を撫でていた手がすぐに押さえつけて元に戻す。
友人1「うりゃうりゃうりゃー!」
せつ菜「ぶふ…っ……ん…む……むぐっ……!!」
笑ったり身体をくねらせたりと、くすぐりをやり過ごす手段を封じられてしまう。
そんな菜々に、傲慢な女は悪魔のような条件を告げた――
傲慢な女「早速みんなに可愛がってもらってるね」
傲慢な女「そうだ!せっかくだから、このまま正座でくすぐりを耐えてみて?」
傲慢な女「もし、体勢を崩したら……分かるよね?」
くすぐられ続ける上に、顔に股間も押し付けられて呼吸も満足にできない菜々は――
選択肢
・なんとか体勢を崩さずくすぐりを耐え抜く
・我慢できずに体勢を崩してしまい、おしおきをされてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/06(土) 03:16:37.26 ID:1Hk3VVjOo
耐性を崩して四つん這いになり、胸を存分に揉まれてしまう
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